レファレンス協同データベースとは
レファレンス協同データベース(レファ協)は、国立国会図書館が全国の図書館等と協同で構築している、レファレンス(調べものの相談)のデータベースです。詳しくは「事業について」の各ページをご覧ください。
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レファレンス事例
解決長宗我部家の旧臣・佐竹親直の子、柴田外記に関する資料を見たい。(高知県立図書館・高知市民図書館本館)
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レファレンス事例
解決荻窪地域の写真(白黒・カラー)が多く掲載されている本はありますか。(杉並区立中央図書館)
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レファレンス事例
三島由紀夫『潮騒』の朗読にあたり、感情を込めて読みたいが登場人物ふたりの気持ちを理解することに苦戦している。使える本はないか。(神奈川県学校図書館員研究会)
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レファレンス事例
昭和29年4月の東京都にある国立小学校(国立大学附属小学校)について 1)入学試験はどのような事をしたのか。筆記試験以外に抽選などもあったのか。 2)定員、男女比、受験料、受験日、受験当日の様子がわか....(国立教育政策研究所教育図書館)
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お知らせ
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2026/08/05月間アクセス数TOP5データ、月間拍手数TOP5データ、事業報告・統計の各ページに、2026年7月分の情報を掲載しました。
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2026/08/05大野町立図書館が新規参加館になりました。
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2026/07/29レファレンス協同データベース・システム操作マニュアル(参加館用)に、パスワード再設定の項目を追加しました。
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2026/07/22ドイツ日本研究所図書室が新規参加館になりました。
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2026/07/17令和7年度事業報告を、事業報告・統計のページに掲載しました。