レファレンス協同データベースとは
レファレンス協同データベース(レファ協)は、国立国会図書館が全国の図書館等と協同で構築している、レファレンス(調べものの相談)のデータベースです。詳しくは「事業について」の各ページをご覧ください。
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レファレンス事例
明治時代に新潟県の人口が日本一だったというのは本当か。
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レファレンス事例
解決金額などを正式に書くような時に使う数字(壱、弐、参など)のことを何と呼ぶか。また、参の次からはどう書くのか。
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レファレンス事例
解決「鳴かぬなら鳴くまで待とうほととぎす」「鳴かぬなら殺してしまえほととぎす」「鳴かぬなら鳴かせてみせようほととぎす」は、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の詠んだ句だと言われるが、どの句が誰の句か。
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レファレンス事例
未解決初夢の一富士二鷹三茄子の続きが十まであると聞いた。十番目まであれば知りたい。 所蔵する資料から「一富士 二鷹 三茄子 四扇 五煙草 六座頭」までは確認できるが、それ以降については、確認できない。 インターネット上では「九 歌舞伎」までちらほらと見受けられるが、いずれも出典・根拠等は、確認できない。
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お知らせ
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2026/01/08日光市立図書館が新規参加館になりました。
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2026/01/08月間アクセス数TOP5データ、月間拍手数TOP5データ、事業報告・統計の各ページに、2025年12月分の情報を掲載しました。
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2026/01/06加西市立図書館が新規参加館になりました。
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2025/12/12駒澤大学図書館が新規参加館になりました。
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2025/12/10宜野湾市民図書館が新規参加館になりました。