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レファレンス事例詳細(Detail of reference example)

[転記用URL] http://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id=1000109588
提供館
(Library)
多治見市図書館 (2310097)管理番号
(Control number)
多治見-010
事例作成日
(Creation date)
2011年11月04日登録日時
(Registration date)
2012年08月02日 11時54分更新日時
(Last update)
2012年08月16日 15時07分
質問
(Question)
ワークショップを開始する時に場を和ませたり、緊張をほぐすようなきっかけ作りになるゲームなどが載っている資料が見たい。
回答
(Answer)
自館所蔵の以下の資料3点を紹介する。
『偏愛マップ』 斎藤 孝 著 NTT出版 2004
『心に響くコミュニケーション ペップトーク』 岩崎 由純 著 中央経済社 2010
『省三先生のコミュニケーション教室2』 菊池 省三 監修 フレーベル館 2008
回答プロセス
(Answering process)
アイスブレーキング集という資料はあるようだが、自館未所蔵のためコミュニケーション、レクリエーションから資料をあたる。対象が子どもとは限らないということで、手遊びのようなものは除いた。
事前調査事項
(Preliminary research)
「アイスブレーキング」という言葉があるとのこと。会議や講座を開始するときに使われる手法となる。
NDC
社会学  (361)
経営管理  (336)
参考資料
(Reference materials)
『偏愛マップ』 斎藤 孝 著 NTT出版 2004
『心に響くコミュニケーション ペップトーク』 岩崎 由純 著
中央経済社 2010
『省三先生のコミュニケーション教室2』 菊池 省三 監修
フレーベル館 2008
キーワード
(Keywords)
アイスブレーキング
コミュニケーション
レクリエーション
照会先
(Institution or person inquired for advice)
寄与者
(Contributor)
備考
(Notes)
自館未所蔵になるが、『楽しいアイスブレーキングゲーム集』 三浦 一朗 著 日本レクリエーション協会 2002
『おとなに人気のふれあいあそび』 渡辺 暢子 編著 ひとなる書房 2008 が参考資料になると考えられる。
調査種別
(Type of search)
文献紹介
内容種別
(Type of subject)
言葉
質問者区分
(Category of questioner)
社会人
登録番号
(Registration number)
1000109588解決/未解決
(Resolved / Unresolved)
解決
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