-
検索結果 176508件中 175776から175800件を表示
-
9000005142
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2004/02/06
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 江戸時代の加茂季鷹(かもすえたか)著「富士日記」に、次の句がある。「浪の音も秋もしらべに成にけり笛吹川の水の朝かぜ」「今はまだ川にさし出の磯千どりふりしむかしの...
-
9000005141
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2004/02/06
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 「野売免許朱印状」というタイトルで、甲州文庫の中に収められている。同じ資料を翻刻したものが『山梨県史』資料編11にもある。
-
9000005140
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2004/02/06
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 『福島正夫著作集』第九巻地方制度、『新修甲州法制史』第五巻に詳しい。
-
9000005139
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2004/02/06
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 大久保長安は、武田家時代に蔵前衆(年貢・金山担当)として働いていたと考えられているが、具体的にどのような活動をしていたかははっきりしていない。 武田家滅亡後は、...
-
9000005138
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2004/02/06
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 『山梨県史資料編3』の「甲斐国造の伝承」に、塩海足尼の名が記されている。(出典は「先代旧事本紀」)
-
9000005137
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2004/02/06
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 1872(明治5)年から1943(昭和18)年まで、愛宕山山頂から空砲を撃って正午を知らせていた。「愛宕山のドン」の名で親しまれ、富士川幼稚園の園歌にも歌われた...
-
9000005136
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2004/02/06
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 『山梨交通鉄道線回想録』に詳しい。『目で見る韮崎・巨摩の100年』には写真が掲載されており、『各駅停車山梨県』にも少し記述がある。その他、「山梨日日新聞」の19...
-
9000005134
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2004/02/06
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 『甲斐国志』には、信虎の重臣である萩原常陸介の父か、とある。勝山記にその名がみられる。他の資料からは萩原備中の名はみつからなかった。
-
9000005133
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2004/02/06
- 更新日2004/03/06
- 質問
- 日影村は現在のどこか
- 回答
- 東山梨郡大和村日影。
-
9000005132
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2004/02/06
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 『風は僕の案内人』は、著者が甲州街道を日本橋から下諏訪まで旅をした時の話を交え、全旅程の手書きの地図を掲載している。『山梨県歴史の道調査報告書第四集甲州街道』で...
-
9000005131
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2004/02/06
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 明穂村は、1875(明治8)年4月に桃園村・山寺村・小笠原村が合併してできた村なので、明治元年当時は存在していない村である。明治維新前後に調査された『戸口資料』...
-
9000005130
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2003/11/09
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 中央線の各駅の営業開始日は、上野原は1901(明治34)年8月1日、鳥沢は1902(明治35)年6月1日、大月は、1902(明治35)年10月1日、甲府は190...
-
9000005129
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2003/11/09
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 『世界の名車』にはロードマスター(1957)がカラー写真で、『世界の自動車』1967にはスペシャル4ドアセダン・エレクトラ225・GS400・ルセイバー・ワイル...
-
9000005128
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2003/11/13
- 更新日2004/03/06
- 回答
- コーヒー、お茶の葉、酢、レモンなど身近な材料が、脱臭剤になる。例えば、コーヒーを入れた残りカスを乾燥させたものは、タバコのにおい消しになり、たくあんなどを密閉容...
-
9000005127
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2003/11/09
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 石巻から江戸間での航海日数は、船にもよるが、およそ1ヶ月半から2ヶ月半が多いようであるが、その時々の天候に大きく左右される不安定なものであった。(『人づくり風土...
-
9000005126
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2003/11/09
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 鹿島灘や房総沖を漕破する技術がまだ開発されてなかった頃は、石巻をでた船は、はじめは常陸の那珂湊、ややおくれて下総の銚子で川に入り、そこから内陸の水路と陸路を継い...
-
9000005125
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2003/11/09
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 石巻から海上、江戸への輸送はいわゆる千石船で行い、仙台藩ではこれを、天当船(てんとうぶね)、五太木船(ごたきぶね)と呼んだ。
-
9000005124
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2003/11/09
- 更新日2004/03/06
- 回答
- ヤゴの語源はヤンマの子でヤゴであろうか。ヤンマコの中間音「コ」が抜けて、ヤンマコ→ヤンコ→ヤゴとなった。ヤンマは大形のトンボの総称。(『語源辞典』動物編より)
-
9000005123
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2003/11/09
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 読みは、「くちべらし」。複合語においては、本来清音である音が他音との連結上濁音となる。これを連濁という。連濁とは、例えば、「やま」と「かわ」とが続いた場合、それ...
-
9000005122
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2003/11/09
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 『鬼火』は、1935(昭和10)年2月号の雑誌「新青年」に掲載されたが、当局の忌諱に触れ、その本文と竹中英太郎氏の挿絵1枚(10ページ)を破り捨てて発売になった...
-
9000005121
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2003/11/09
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 時間の単位は、人間が古代に時間を計り始めた頃から秒・分・時は変わっていない。時間というものが現在のように重要性を帯びてきたのは、14世紀に入ってからヨーロッパの...
-
9000005120
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2003/11/09
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 『ロバート・フロスト詩集』(安藤千代子訳・近代文芸社・1992年)に収録されている。
-
9000005119
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2003/11/06
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 大分という字は、奈良時代の地誌『豊後風土記』、平安時代の『和名類聚抄』に表れている。「分は分断、分刻、キザムこと。キザ→キダ→キタ→イタとなり、オオキタがオオイ...
-
9000005118
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2003/11/06
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 咸臨丸は1860(安政7)年1月にアメリカに向けて浦賀を出港した。その乗組員は、軍艦奉行・木村摂津守喜毅、教授方頭取・勝麟太郎、教授方・佐々倉桐太郎、鈴藤勇次郎...
-
9000005117
- 山梨県立図書館
-
- 作成日2003/11/06
- 更新日2004/03/06
- 回答
- 世界の子どもたちの虫歯の状況は、WHO(世界保健機構)がまとめた「世界の12歳児虫歯罹患状況(DMFT)」によると、日本が2.4本(1999年)、フィンランドが...
-