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レファレンス事例詳細(Detail of reference example)

提供館
(Library)
埼玉県立久喜図書館 (2110009)管理番号
(Control number)
埼久-1997-013
事例作成日
(Creation date)
1997/05/02登録日時
(Registration date)
2005年02月11日 02時34分更新日時
(Last update)
2008年02月07日 11時00分
質問
(Question)
チュニジアがOAPEC(アラブ石油輸出国機構)を脱退した時期と理由を知りたい。
回答
(Answer)
チュニジア大使館によれば、石油の産出量減少のため1987年1月に脱退した。
回答プロセス
(Answering process)
『日本大百科全書』(小学館)によると〈OAPEC〉は1968年発足。1982年にチュニジアも含め11か国が加盟。
『読売年鑑』で加盟国を確認すると、チュニジアは1992年版まではあり。1993年版以降はなし。
『世界年鑑』では1996年版まではあり。1997年版にはなし。
『Tokyo Embassies Map』(秀峰 1994)よりチュニジア大使館に直接問い合わせる。
事前調査事項
(Preliminary research)
NDC
経済政策.国際経済  (333 9版)
マグレブ諸国  (243 9版)
石油  (568 9版)
参考資料
(Reference materials)
キーワード
(Keywords)
国際経済
Organization of the Arab Petroleum Exporting Countries(OAPEC)
アラブ石油輸出国機構
石油政策
チュニジア-バーバリ諸国 
照会先
(Institution or person inquired for advice)
寄与者
(Contributor)
チュニジア大使館
備考
(Notes)
調査種別
(Type of search)
事実調査
内容種別
(Type of subject)
質問者区分
(Category of questioner)
登録番号
(Registration number)
1000017059解決/未解決
(Resolved / Unresolved)
解決
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