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レファレンス事例詳細(Detail of reference example)

提供館
(Library)
さいたま市立中央図書館 (2210012)管理番号
(Control number)
中央-1-00546
事例作成日
(Creation date)
2013年05月23日登録日時
(Registration date)
2013年07月24日 14時30分更新日時
(Last update)
2013年12月04日 15時46分
質問
(Question)
10年後、20年後など将来の人口の増減予想データが都道府県別に載っている資料で、2013年度版のものはあるか知りたい。
回答
(Answer)
以下の資料とウェブサイトを紹介した。
・『人口の動向日本と世界 2013 人口統計資料集』 国立社会保障・人口問題研究所/編集 厚生労働統計協会 2013
  p.207~209 0~14才、15~64歳、65歳以上の3つに分けて、2005、2010、2015、2020、2025、2030、2035年の人口割合が載っている。
  p.182 年齢別にはなっていないが、都道府県別の実際の人口の数が2005年から2035年まで5年ごとに載っている。増加率もあり。

国立社会保障・人口問題研究所ホームページ  http://www.ipss.go.jp/ (2013.7.24最終確認)
回答プロセス
(Answering process)
リサート・ナビで検索、調べ方案内-人口統計(国内)に挙げられているものを見てみる。
・『日本の将来推計人口 平成24年1月推計』 国立社会保障・人口問題研究所/編集 厚生労働統計協会 2012
  →都道府県別のデータは載っていない。
・『人口の動向日本と世界 2013 人口統計資料集』 国立社会保障・人口問題研究所/編集 厚生労働統計協会 2013
  p.207~209 0~14才、15~64歳、65歳以上の3つに分けて、2005、2010、2015、2020、2025、2030、2035年の人口割合が載っている。
  p.182 年齢別にはなっていないが、都道府県別の実際の人口の数が2005年から2035年まで5年ごとに載っている。増加率もあり。

国立社会保障・人口問題研究所ホームページのトップページに、「将来推計人口・世帯数」があり。
クリックし、「日本の地域別将来推計人口(都道府県・市区町村)をクリック→「3.男女・年齢(5歳)階級別の推計結果(都道府県・市区町村編)」の都道府県をクリックすると、エクセルで見ることができる。
「国立社会保障・人口問題研究所」  http://www.ipss.go.jp/ (2013.7.24最終確認)
事前調査事項
(Preliminary research)
NDC
人口統計.国勢調査  (358 9版)
参考資料
(Reference materials)
キーワード
(Keywords)
将来推計人口
照会先
(Institution or person inquired for advice)
寄与者
(Contributor)
備考
(Notes)
調査種別
(Type of search)
文献紹介
内容種別
(Type of subject)
質問者区分
(Category of questioner)
社会人
登録番号
(Registration number)
1000134213解決/未解決
(Resolved / Unresolved)
解決
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