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レファレンス事例詳細(Detail of reference example)

提供館
(Library)
国立国会図書館(National Diet Library) (1110001)管理番号
(Control number)
10461574
事例作成日
(Creation date)
2021/09/17登録日時
(Registration date)
2021年10月02日 00時30分更新日時
(Last update)
2021年10月21日 12時00分
質問
(Question)
下記博士論文について、論文の目次及びページ数等の構成を教えていただくことは可能でしょうか。

博士論文
請求記号:UT51-2010-F199
国立国会図書館書誌ID:000010978640
報告番号:甲第4109号
出版地(国名コード):JP

タイトル:2型糖尿病とともにある人の連続性に着目した看護実践モデルの開発
著者:河井伸子 [著]
授与大学:千葉大学
授与年月:平成22年3月25日
学位: 博士 (看護学)
出版年月日等 : [2010]
大きさ、容量等 :1冊
回答
(Answer)
ご照会の以下の博士論文について確認いたしました。

当館請求記号 UT51-2010-F199
タイトル 2型糖尿病とともにある人の連続性に着目した看護実践モデルの開発
責任表示 河井伸子 [著]
授与大学名 千葉大学
報告番号 甲第4109号
授与年月日 平成22年3月25日

当該資料のページ数は、表紙、標題紙、目次を除いて174ページです。
主な構成は次のとおりです。

表紙
標題紙
論文要旨 1ページ(ページ付なし)
目次 pp.ⅰ-ⅱ(本体のページ付けはアラビア数字です)
序章 pp.1-7
 Ⅰ.研究の背景 pp.1-2
 Ⅱ.文献検討 pp.2-7
 Ⅲ.研究目的 p.7
 Ⅳ.研究デザイン p.7
第1章 仮説モデルの考案 pp.8-24
 Ⅰ.本研究における看護実践モデルとは pp.8-9
 Ⅱ.考案手順 pp.9-10
 Ⅲ.結果 pp.10-24
第2章 連続性に着目した看護実践モデルの実践適用による検討 pp.25-160
 Ⅰ.研究方法 pp.25-29
 Ⅱ.結果 pp.30-160
第3章 考察 pp.161-169
 Ⅰ.連続性に着目した看護実践モデルの有効性の検討 pp.161-163
 Ⅱ.連続性に着目した看護実践モデルの実行可能性の検討 pp.163-167
 Ⅲ.連続性に着目した看護実践モデルの意義 p.168
 Ⅳ.本研究の意義 pp.168-169
 Ⅴ.本研究の限界及び今後の課題 p.169
終章 p.170
謝辞 p.171
引用文献 pp.172-173
回答プロセス
(Answering process)
事前調査事項
(Preliminary research)
千葉大学の機関リポジトリを検索。論文内容及び、論文審査結果の要旨のみで、全文公開なし、目次等の情報もなかった。
千葉大学図書館へメールにて問い合わせをすると、博士論文は、国会図書館資料の利用をお願いしているとの回答を頂く。
NDC 
参考資料
(Reference materials)
キーワード
(Keywords)
照会先
(Institution or person inquired for advice)
寄与者
(Contributor)
備考
(Notes)
文献提供課(レファレンス)
調査種別
(Type of search)
内容種別
(Type of subject)
質問者区分
(Category of questioner)
登録番号
(Registration number)
1000305515解決/未解決
(Resolved / Unresolved)
解決
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