このページではJavaScriptを使用しています。お客様の閲覧環境では、レファレンス協同データベースをご利用になれません。

レファレンス事例詳細(Detail of reference example)

提供館
(Library)
埼玉県立久喜図書館 (2110009)管理番号
(Control number)
埼久-2019-111
事例作成日
(Creation date)
2018年11月03日登録日時
(Registration date)
2020年02月13日 11時32分更新日時
(Last update)
2020年10月26日 14時15分
質問
(Question)
ジュエリーコーディネーターになるにはどのような知識が必要か知りたい。
回答
(Answer)
下記の資料及び情報を提供した。

1 図書
『資格取り方選び方全ガイド 2019年版』(高橋書店編集部編 高橋書店 2017)
 p465「ジュエリーコーディネーター」の項に、概要・受験資格・試験地のほか、3級試験科目について記述あり。
『最新最強の資格の取り方・選び方全ガイド '19年版』(成美堂出版編集部編 成美堂出版 2017)
 p487「ジュエリーコーディネーター検定」の項に、3級の試験科目、申込方法、合格発表について記述あり。
『仕事のカタログ「なりたい自分」を見つける! 2018-19年版』(自由国民社 2017)
 p281「ジュエリーコーディネーター」の項に、概要のほか必要な学歴・経歴等について記述あり。
『中学生・高校生の仕事ガイド 2018-2019年版』(進路情報研究会編 桐書房 2017)
 p280「ジュエリーデザイナー ジュエリーコーディネーター」の項に、職務と必要な経歴に関する記述あり。
『やりたい仕事がある! 好きな仕事向いている仕事768職』(池上彰編著 小学館 2010)
 p460「ジュエリーデザイナー」の項に、「特に資格は必要ないが、『ジュエリーコーディネーター』1-3級がある。」とあり。

2 インターネット情報
《一般社団法人 日本ジュエリー協会》「ジュエリーコーディネーター」( https://jja.ne.jp/coordinator/index.html  一般社団法人日本ジュエリー協会)
 ジュエリーコーディネーターの概要や歴史、資格試験について記述あり。
回答プロセス
(Answering process)
1 自館目録を〈ジュエリーコーディネーター〉で検索する。

2 資格ガイドや仕事ガイドに関する資料を確認する。

3 参考図書を調査する。

4 《J-Net21》( https://j-net21.smrj.go.jp/  中小機構)を調査する。

5 NDC分類〈755.3〉の棚を確認する。

6 《Google》( http://www.google.co.jp/  Google)を〈ジュエリーコーディネーター〉で検索する。

7 《MAGAZINEPLUS》(日外アソシエーツ)、《Web OYA-bunko》(大宅壮一文庫)を〈ジュエリーコーディネーター〉で検索する。

ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2018年11月3日。
事前調査事項
(Preliminary research)
NDC
労働経済.労働問題  (366 9版)
参考資料
(Reference materials)
『資格取り方選び方全ガイド 2019年版』(高橋書店編集部編 高橋書店 2017), ISBN 978-4-471-46050-1
『最新最強の資格の取り方・選び方全ガイド '19年版』(成美堂出版編集部編 成美堂出版 2017), ISBN 978-4-415-22536-4
『仕事のカタログ「なりたい自分」を見つける! 2018-19年版』(自由国民社 2017), ISBN 978-4-426-12337-6
『中学生・高校生の仕事ガイド 2018-2019年版』(進路情報研究会編 桐書房 2017), ISBN 978-4-87647-876-7
『やりたい仕事がある! 好きな仕事向いている仕事768職 新版』(池上彰編・著 小学館 2010), ISBN 978-4-09-388147-0
キーワード
(Keywords)
資格制度
照会先
(Institution or person inquired for advice)
寄与者
(Contributor)
備考
(Notes)
調査種別
(Type of search)
文献紹介
内容種別
(Type of subject)
ビジネス
質問者区分
(Category of questioner)
個人
登録番号
(Registration number)
1000273891解決/未解決
(Resolved / Unresolved)
解決
Twitter

このデータベースについて
国立国会図書館が全国の図書館等と協同で構築している、調べ物のためのデータベースです。詳細

活用法

刊行物・グッズ
新着データ
最近のアクセスランキング
レファ協PickUP!