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特別コレクション詳細(Detail of special collection data)

[転記用URL] https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&id=3000002350
提供館
(Library)
公益財団法人吉田秀雄記念事業財団アドミュージアム東京ライブラリー (4210008)管理番号
(Control number)
広告特-0021
登録日時
(Registration date)
2012年11月09日 17時33分更新日時
(Last update)
2014年03月14日 18時10分
コレクション名
(Collection name)
「昭和前期の広告」/2007年8月 アド・ミュージアム東京 特別企画展 関連図書文庫
コレクション名ヨミ
(Pronunciation key)
ショウワゼンキノコウコクアドミュージアムトウキョウトクベツキカクテンカンレントショブンコ
内容
(Outline)
アド・ミュージアム東京で開催された特別企画展に関する図書を、広告図書館の所蔵から紹介します。

<展示概要>
「昭和の広告展[Ⅰ] モダンと激動の四半世紀」
会期:2007年8月1日(水)~9月24日(月)
会場:アド・ミュージアム東京
主催:公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団

<企画展主旨文>
この「昭和の広告展-Ⅰ~モダンと激動の四半世紀~」は、江戸、明治、大正と3回にわたって開催してきた、
特別企画展・歴史シリーズの第4弾です。
今回取り上げた、昭和初期から終戦にいたる四半世紀は、政治・経済・社会・文化のいずれをとっても、
光と影の混在する極めて振幅の大きい時代でした。
本展では、戦前という特異な世相下における広告の姿を、主に大衆消費という視点から捉えるとともに、
商業美術の興隆と広告表現の変化、さらには広告メディアの変遷をご紹介しています。
いつの時代も、広告は常に時代に呼応し、時代と共鳴してきました。
それ故に、私たちは平和で豊かな大衆社会においてこそ、広告はその真価を発揮できると確信しています。
本展を通じて、時代と共に生きる広告の意義と役割を感じ取っていただければ幸いです。


(アド・ミュージアム東京 ホームページより引用)

※展示に関する詳細はアド・ミュージアム東京ホームページをご参照ください。
http://www.admt.jp/exhibition/program/2007_admt.html
目録1
目録1
「昭和前期の広告」-1 関連図書の目録です。

目録2
目録2
「昭和前期の広告」-2 関連図書の目録です。
来歴
(Origin)
利用条件
(Restriction on use)
広告図書館は当館の資料を閲覧希望される方のみに公開しています。
(受験勉強など、館内資料閲覧目的以外での利用はご遠慮下さい。)

詳細は「参加館プロファイル」をご参照下さい。
https://crd.ndl.go.jp/CRDS/servlet/common.Controler
目録等
(Catalog)
あり
「関連画像データ」をご参照下さい。
紹介文献
(Literature )
目録掲載の図書以外に、下記参考文献があります。

・機関誌『AD STUDIES』Vol.21、2007年8月25日号
特集:昭和前期の広告
 *「広告史としての昭和前期」(岩本紀子 執筆)
 *昭和前期の商業美術と広告表現「デザイン運動・大衆文化と広告」」(田口敦子、小泉雅子 執筆)
 *昭和前期の広告メディアの変遷」(春原昭彦 執筆)
 *昭和前期の広告界――雑誌『広告界』に見る人と産業」 (難波功士 執筆)
*対談 広告研究最前線 「昭和前期という時代―広告は語る―」(八巻俊雄×亀井昭宏)
 *ADMT COLLECTION vol.21
昭和前期の雑誌広告

※吉田秀雄記念事業財団ホームページからPDFファイルのダウンロードが可能です。
http://www.yhmf.jp/activity/adstudies/21.html
所蔵点数
(Number of materials)
目録掲載図書:30点
継続
(Continue / Discontinued)
NDC
広告.宣伝  (674 9版)
キーワード
(Keywords)
昭和の広告
広告は語る
デザイン運動
広告メディアの変遷
雑誌・広告界
備考
(Notes)
一部の図書は閉架書庫からの取り寄せになります。詳細は広告図書館にお問い合わせください。
コレクションID
(Registration number)
3000002350
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このデータベースについて
国立国会図書館が全国の図書館等と協同で構築している、調べ物のためのデータベースです。詳細

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