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レファレンス協同データベース

レファレンス事例詳細

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事例作成日
2020年12月28日
登録日時
2023/01/04 16:15
更新日時
2025/12/10 16:34
提供館
愛知淑徳大学図書館 (3310015)
管理番号
ASN2020-20
質問

解決

[1] いつからCGと言われるようになったか詳しく書いてあるものが知りたい。
[2] 「不気味の谷」について詳しく書いている本が見たい。
[3] 「心理学とCG」に関する本を教えてほしい。特にCGに違和感を覚えるのはどんな場合か、解説している本がほしい。
[4] 違和感を覚える人は映像をよく見ているのではないか、という視点で論じている情報はないか?

【情報源・背景】
「不気味の谷」という現象が、CGの中にもあるのではないかと思ったから。
CiNiiで検索をして、閲覧できる文献は一通り見た。

【紹介済み資料】
『コンピュータ・グラフィックスの歴史 : 3DCGというイマジネーション』(大口孝之著 フィルムアート社 2009.6 007642/O26)
回答
[1] CGの歴史については、既に紹介した資料のほか、【★1】のデータベース、【★2】、【★3】の図書で確認できます。
[2] 【★4】-【★16】の図書や論文に不気味の谷についての記述があります。
[3] CGと不気味の谷について述べている文献は多数確認できました。
  また、【★1】収録『デジタル大辞泉』の「不気味の谷」の項目でCGについても記載があることから、一般的に言われていることだと推測されます。
[4] 該当する見解そのものを述べている文献は確認できませんでした。
  【★17】、【★18】のような文献も、「見慣れている」ときと「見慣れていない」ときの感じ方の違い、という点で関連があるかもしれません。

詳細は回答プロセスを参照してください。
回答プロセス
1. 基本事項の確認
【★1】Japan Knowledge[契約DB] (※2020/12時点)
<見出し検索 / キーワード:不気味の谷>
 「不気味の谷」 (『デジタル大辞泉』)
  「人型ロボットなどの様態があまりにも人間に近いときに、見る者に違和感や嫌悪感を抱かせるとされる現象」で
  「CG映像などについても用いられる」とある。
 「不気味の谷」 (『情報・知識imidas2018』)
  ロボット研究者の森政弘・東京工業大学名誉教授が1970年に提唱した概念。
<見出し検索 / キーワード:CG、コンピューター グラフィックス、コンピュータ グラフィクス>
 「コンピュータ・グラフィクス」 (『日本大百科全書(ニッポニカ)』)
  システムが最初に使われた年、広まった年について記載あり。


2. 図書から探す
2-1. 本学図書館OPAC https://cat.lib.aasa.ac.jp/
<件名:コンピュータ・グラフィックス>
【★2】『コンピュータグラフィックス』 
 p.325-「a-3 CGの歴史」 CGの誕生時から年代ごとに動向を述べている。
【★3】『コンピュータグラフィックスの基礎』
 p.235-「コンピュータグラフィックスの歴史と最新動向」 
<件名:ロボット キーワード:人間>
【★4】『人間とロボットの法則』
 p.76「不気味の谷」のほか、p.74「モダリティと想像」などで人間らしいロボットを見たときの感情等について解説。
 p.52-105「第3章 人間とは何か、ロボットでどう再現するか」が参考になるか。 

2-2. 書架をブラウジング <分類:5483(自動制御工学・ロボット)>
【★5】『ロボット学創成(岩波講座ロボット学1)』
 巻末索引より、p.87-88に「不気味の谷」の記載があることを確認。
 p.88図5.3不気味の谷グラフあり。巻末の図版出典を確認すると、次の文献だった。
   【★6】森政弘"不気味の谷"
【★7】『アンドロイドは人間になれるか』
 「第1章 不気味なのに愛されるロボット--テレノイド」 
 p.28 不気味の谷が起こる理由について、著者は「側抑制」を仮説とし、解説している。
  
2-3. 【★4】、【★6】の著者の他の著作を参照する
OPAC検索
<著者:石黒浩>
【★8】『どうすれば「人」を創れるか : アンドロイドになった私』
 自分そっくりのアンドロイドを作ってみたら、何がわかり、どのような感覚を持ったか、などについて述べている。
 p.23-24 不気味の谷は、元東京工業大学の森政弘教授によって指摘された現象である。

<著者:森政弘>
【★9】『ロボット考学と人間 : 未来のためのロボット工学』
 p.155-「第4章 設計への警告ー幸せとは何かー」
  p.181-182「4.3 人間型ロボットの人間以上の効果 3 不気味の谷」
  p.203-212「4.6 不気味の谷現象発見」

2-4. Googleブックス https://books.google.co.jp/ (※2020/12時点)
書籍の全文検索ができるため、調査のヒントとして利用。内容を一部確認できる。
<キーワード:不気味の谷、"不気味の谷" CG など>
【★10】『SF映画術 ジェームズ・キャメロンと6人の巨匠が語るサイエンス・フィクション創作講座』
 p.93 スピルバーグ監督のインタビューよりCGキャラクターと不気味の谷理論についての談話を確認できる。
    「不気味の谷"理論があるため、人間そっくりの CG アンドロイドを創り出すのは、ほとんど自己破滅的な考えと言える」
【★11】『ヒューマンコンピュータインタラクション 改訂2版』 
 p.147 アンドロイド研究課題の一つに「不気味の谷」仮説がある旨の簡単な解説を記載。仮説の出典あり。
【★12】 『四人のデザイナーとの対話 : 多木浩二対談集(キサデコールセミナーシリーズ, 1)』
 国立国会図書館デジタルコレクションに収録[送信サービス閲覧]
 p.56-132「図の宇宙誌 対談」
  p.79-82「眼と運動D」自然性と人工性の間の「不気味の谷」による実験などの記載がある。

以下の資料は本学に所蔵はないが、プレビューにて、内容を一部確認できる。
【★13】 『VRコンテンツ最前線 : 事例でわかる費用規模・制作工程・スタッフ構成・制作ノウハウ』
 p.40「フォトリアルと不気味の谷」
    「リアルさを追求したCGでは「不気味の谷」という言葉を聞くことがあります。これは、例えばCGのキャラクターを
    段階的にリアルな人間らしい表現にしていったとき、最初のうちは好感を持たれるものの、ある時点で突然強い嫌悪感」
    とある。
【★14】 『花鳥風月の科学』
 中公文庫版もあり(中央公論新社 2004.6)
 p.45「われわれは見えない不気味の谷をもっているということです。人間の知覚の中には、このような不気味の谷ともいうべき崖や谷がいろいろひそんでいる。」とある。

2-5. 【★11】の出典より
次の資料は本学に所蔵がないが、Googleブックスのプレビューにて内容を一部確認できる。
【★15】『人とロボットの「間」をデザインする』
 p.26-28「2.1エージェントの外見と機能 2.1.2 不気味の谷」
  p.28に「この「不気味の谷」仮説はロボットを想定して考えられたものであるが,HAI で扱うエージェント一般の設計論,
  特に外見の設計論に示唆を与えてくれる」とあり。

次のデータベースでは、該当する資料を確認できなかった。
WebcatPlus http://webcatplus.nii.ac.jp/ ※2024/03 サイト閉鎖
<連想検索キーワード:不気味の谷現象 違和感 など>


3. 論文・雑誌記事から探す
3-1. CiNii Articles https://ci.nii.ac.jp/  ※2022年4月~CiNii Researchに移行
3-1-1. キーワードを使って検索
<キーワード: 不気味の谷 、CG 不気味 、3DCG 印象 、CG キャラクター 印象 、違和感 CG 、CG 視聴者 など>
●CGと不気味の谷、違和感について述べているが、映像をよくみる人が違和感を覚えやすい、という見解は確認できなかった。
 今間 俊博"MoCapライブアニメーション制作手法への考察:劇場公開作品に見るCGアニメーション制作手法の動向"
  図学研究41(Supplement2) p.39-42, 2007.[PDF]
 吉村 浩一"実写映画とアニメーションの動きの違い : 「不気味の谷」を枠組みに"法政大学文学部紀要(77) p.63-75, 2018.[PDF]
【★16】藤原 直子, 若月 大輔"リアルな3DCG 映像表現の違和感に関する基礎的検討"[PDF]
 山崎 達也"擬人化エージェントの動作によるユーザ印象の評価"映像情報メディア学会誌 : 映像情報メディア56(10) p.1598-1600, 2002.10.1.[PDF]
など

●CGを使用した映像を視聴した際に違和感を感じるか、という調査について述べているが、映像をよくみる人が違和感を覚えやすい、という見解は確認できなかった。
【★17】三宅 正太郎, 平林 裕子"CGを使用した映像に対する視聴能力 : 視聴者はどの程度CGを見抜くことができるか"[PDF]
など

●CGについては述べていないが、関連がある可能性がある。
【★18】瀬山 淳一郎, 永山 ルツ子"目の大きさの残効で不気味の谷を探る"[PDF]
 現実の人間の顔を見た後に人形やロボットの顔を見たとき、またその反対のことを行ったときの知覚処理について述べている。

●その他、次のような文献がヒットした。
 畠山 真一"アニメーション作品におけるリアリティ水準と「不気味の谷」"尚絅大学研究紀要. A, 人文・社会科学編(50) p.15-30, 2018[本学所蔵、PDF]
 佐野 昌己"3DCG使用法の違いに起因するアニメと非アニメの境界線の考察"メディアと文化(4) p.129-143, 2008.3.20.[本学所蔵、PDF]
など

※以下の資料は本学所蔵なし
 田和辻 可昌"感情の二重経路説に基づく不気味の谷発生メカニズムのモデル化の試み"
  先進的学習科学と工学研究会 66 p.43-46, 2012.11.16.
 原島 博"シリーズ「顔を科学する」 - 4 - CG顔は不気味,それとも魅力的?"論争東洋経済 (6), p3.154-157, 1997.3.
 相馬 大作, 高井 昌彰, 高井 那美"テンプレートを用いた3Dキャラクターのデフォルメーションモデリング"
  情報処理学会研究報告グラフィクスとCAD(CG) 2006 (76)(2006-CG-123), p.37-41, 2006.07.11[PDF]
など

3-1-2. 不気味の谷の提唱者 森政弘氏の論文を探す
<著者名:森政弘> → 221件ヒット(※2020/12時点)

3-2. J-stage  https://www.jstage.jst.go.jp/
<キーワード:不気味の谷、3DCG 印象 個人差 など> 
 桑原 圭裕"横田正夫編『アニメーションの心理学』誠信書房、2019年9月" 映像学 104, p.282-286, 2020[PDF]
 次の図書のレビュー記事。
  【★19】『アニメーションの心理学』
   「第2章 吉村浩一「アニメーションの動き」」で、「不気味の谷」の枠組みに実写映像とアニメーション映像の動きを
   位置付けた考察をしている。『ファイナル・ファンタジー』(2001)は、ロトスコープや高度なCG技術が用いられており、
   確かにその動きはアニメーションのリアリティの限界を超えて不気味の谷に陥った作品として捉えている。

●その他、次のような文献がヒットした。
 月元敬"実在ロボットに対する不気味の谷現象に関する感性評価研究 ー 心の知覚の観点から"
  日本感性工学会論文誌 16 (3), p.293-298, 2017[本学所蔵、PDF]
 港 隆史, 石黒 浩"アンドロイドの顔における人間らしさ(顔を見る,顔を思う,顔をつくる-顔知覚研究の行方-,2005年度 第2回フォーラム)"基礎心理学研究 25 (1), p.96-102, 2006[本学所蔵、PDF]
 綱井 祐美子[他]"2C4-3 好みの個人差を考慮した感性評価方法の提案"人間工学 49 (Supplement), p.S336-S337, 2013[PDF] 
 田和辻 可昌[他]"脳の機能的結合に関する定性表現を用いた人型エージェントに対する情動状態記述の試み" 
  人工知能学会論文誌 30(5), p.626-638, 2015[PDF]
など

3-3. J-DreamⅢ [契約データベース] 
<検索対象:科学技術・医学薬学文献 /
 キーワード:不気味の谷 CG、不気味の谷 情動、CGキャラクタ 感性評価、CGキャラクタ 不気味 など>
斎藤忍"3D ー CGによる人間の顔はなぜ不気味の谷なのか?"顔学 : 日本顔学会誌 20(1), p.22, 2020.09[本学所蔵]
 3DCGで制作された人間の顔を2DCGで追加加工したら、「不気味の谷現象」を感じさせなくなることができるのか、という実験報告。

●その他、次のような文献がヒットした。
 西尾修一[他]"社会脳―Social Brain 神経科学―ヒトのイメージング アンドロイドと「不気味の谷」" 
  Clinical Neuroscience 33(2), p.175-176, 2015.02.01[本学所蔵]
※以下の資料は本学所蔵なし
 新垣武士, 星野 聖"3-D CGキャラクタを用いた沖縄舞踊の運動特性と主観的印象の検討"
  電子情報通信学会技術研究報告. HCS, ヒューマンコミュニケーション基礎 99(122)(HCS99 6-11), p.7-11, 1999.06.17
 DILL Vanderson[他]"CGキャラクタにおける不気味の谷の評価 Evaluation of the Uncanny Valley in CG Characters"
  Lecture Notes in Computer Science 7502, p.511-513, 2012
など

3-4.【★1】Japan Knowledge[契約DB]
辞書・事典類のほか、「東洋経済アーカイブズ」など雑誌記事も収録しており、それらを横断して検索することができる。
 <全文検索:不気味の谷>
  "[特集]数の極意&超学習法ビジネスを変える科学技術のフロンティア今さら聞けないサイエンス6つの常識"
    週刊東洋経済 第6076号(2007年4月14日号), p.72-77, 2017.
    p.74-75 「世界をリードする日本のロボット」 コラム「乗り越えられるか「不気味の谷」」

3-5. Google Scholar https://scholar.google.co.jp/
ウェブ上でフリーで公開している文献を対象に全文検索することができるため、調査のヒントとして利用する。
許諾なく公開している場合があるため、必ず冊子体かデータベースで公開されているものを確認する。
3-5-1.【★6】を引用した文献を探す
<キーワード:"不気味の谷" 森政弘>
  山田 誠二 , 角所 考 , 小松 孝徳”人間とエージェントの相互適応と適応ギャップ
  (<特集>HAI:ヒューマンエージェントインタラクションの最先端)”人工知能学会誌 21(6), p.648-653, 2006-11-01[PDF]
   「不気味の谷」仮説と適応ギャップとの関係を議論
  坂本 大介 , 神田 崇行 , 小野 哲雄 [他] "遠隔存在感メディアとしてのアンドロイド・ロボットの可能性"
   情報処理学会論文誌 48(12) p.3729-3738 2007-12-15 [PDF]
  今間 俊博"MoCapライブアニメーション制作手法への考察:劇場公開作品に見るCGアニメーション制作手法の動向"
   図学研究 41(Supplement2) p.39-42 2007 [PDF]
  内田 均"表現技法としてのメディアミックス"学習院大学文学部研究年報 (54) p.75-94 2007 [PDF]
    キャラクターの写実的描写を3DCGによって突き詰めていった場合の「不気味の谷」現象との関連について考察箇所あり。
など


以上
<ウェブ最終確認日:2025/12/10>
事前調査事項
NDC
  • 情報工学 (548 10版)
  • 情報学.情報科学 (007 10版)
  • 普通心理学.心理各論 (141 10版)
参考資料
  • 【★1】JapanKnowledge(ジャパンナレッジ)[契約DB]   (百科事典・辞書・ニュース・学術サイトURL集などを検索可能。また、辞書・事典類のほか、「東洋経済アーカイブズ」など雑誌記事も収録しており、それらを横断して検索することができる。)
  • 【★2】コンピュータグラフィックス編集委員会 監修 , 画像情報教育振興協会. コンピュータグラフィックス. 画像情報教育振興協会, 2004.
    https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007953290-00
    ,  ISBN 4906665489   (当館請求記号:007642/KO78)
  • 【★3】宮崎大輔, 床井浩平, 結城修, 吉田典正 共著 , 宮崎, 大輔, pub. 2020 , 床井, 浩平, 1961- , 結城, 修 , 吉田, 典正 , 情報処理学会. コンピュータグラフィックスの基礎. オーム社, 2020. (IT Text)
    https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I030444470-00
    ,  ISBN 9784274225574   (当館請求記号:007642/MI88)
  • 【★4】石黒浩 著 , 石黒, 浩. 人間とロボットの法則. 日刊工業新聞社, 2017. (B&Tブックス)
    https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I028361863-00
    ,  ISBN 9784526077319   (当館請求記号:5483/I73-5)
  • 【★5】井上博允 [ほか]著 , 井上, 博允, 1942- , 井上, 博允, 1942-. ロボット学創成. 岩波書店, 2004. (岩波講座ロボット学 ; 1)
    https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007504468-00
    ,  ISBN 4000112414   (当館請求記号:5483/I57/1)
  • 【★6】森政弘. 不気味の谷. 1970. Energy 7(4) p.33-35
    https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000000150-i4582241
      (本学所蔵なし)
  • 【★7】石黒浩 著 , 石黒, 浩. アンドロイドは人間になれるか. 文藝春秋, 2015. (文春新書 ; 1057)
    https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I026972322-00
    ,  ISBN 9784166610570   (当館請求記号:5483/I73-4)
  • 【★8】石黒浩 著 , 石黒, 浩. どうすれば「人」を創れるか : アンドロイドになった私. 新潮社, 2011.
    https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011174846-00
    ,  ISBN 9784103294214   (当館請求記号:5483/I73-1)
  • 【★9】森政弘 著. ロボット考学と人間 : 未来のためのロボット工学. オーム社, 2014.
    https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025623261
    ,  ISBN 978-4-274-21588-9   (当館請求記号:5483/MO45)
  • 【★10】ジェームズ・キャメロン 著 , 阿部清美 訳 , Cameron, James, 1954- , 阿部, 清美. SF映画術 : ジェームズ・キャメロンと6人の巨匠が語るサイエンス・フィクション創作講座. DU BOOKS, 2020.
    https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I030647924-00
    ,  ISBN 9784866470955   (当館請求記号:7784/C14)
  • 【★11】岡田謙一, 西田正吾, 葛岡英明, 仲谷美江, 塩澤秀和 共著 , 岡田, 謙一, 1951- , 西田, 正吾, 1952- , 葛岡, 英明 , 情報処理学会. ヒューマンコンピュータインタラクション 改訂2版. オーム社, 2016. (IT Text)
    https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I027126492-00
    ,  ISBN 9784274218637   (当館請求記号:00713/O381)
  • 【★12】多木浩二 著. 四人のデザイナーとの対話 : 多木浩二対談集. 新建築社, 1975. (キサデコールセミナーシリーズ ; 1)
    https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001284728
      (送信サービス閲覧)
  • 【★13】桜花一門 著. VRコンテンツ最前線 : 事例でわかる費用規模・制作工程・スタッフ構成・制作ノウハウ. 翔泳社, 2016.
    https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027496191
    ,  ISBN 978-4-7981-4459-7   (本学所蔵なし)
  • 【★14】松岡正剛 著. 花鳥風月の科学 : 日本のソフトウェア. 淡交社, 1994.
    https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002312932
    ,  ISBN 4-473-01321-9   (本学所蔵なし)
  • 【★15】山田誠二 監修・著. 人とロボットの〈間〉をデザインする. 東京電機大学出版局, 2007.
    https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009224021
    ,  ISBN 978-4-501-54380-8   (本学所蔵なし)
  • 【★16】藤原直子, 若月大輔. リアルな3DCG 映像表現の違和感に関する基礎的検討. 2010.03. 筑波技術大学テクノレポート 17(2) p.85-89
    http://hdl.handle.net/10460/786
      (PDF)
  • 【★17】三宅正太郎, 平林裕子. CGを使用した映像に対する視聴能力--視聴者はどの程度CGを見抜くことができるか. 2006.03. 福山大学人間文化学部紀要 6 p. 95-111
    https://fukuyama-u.repo.nii.ac.jp/records/5617
      (PDF)
  • 【★18】瀬山淳一郎, 永山ルツ子. 目の大きさの残効で不気味の谷を探る. 2008.09.19. 日本心理学会大会発表論文集 72 p. 587
    https://doi.org/10.4992/pacjpa.72.0_3AM139
      (当館請求記号:に PDFあり)
  • 【★19】日本心理学会 監修 , 横田正夫 編. アニメーションの心理学. 誠信書房, 2019. (心理学叢書)
    https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029946205
    ,  ISBN 978-4-414-31123-5   (本学所蔵なし)
キーワード
  • 不気味の谷
  • CG
  • 3DCG
  • コンピュータグラフィックス
  • 違和感
  • 森政弘
  • 石黒浩
照会先
寄与者
備考
調査種別
文献紹介
内容種別
心理
質問者区分
学生
登録番号
1000326629
転記用URL
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id=1000326629 コピーしました。
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