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レファレンス事例詳細

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事例作成日
2020年10月14日
登録日時
2020/10/21 09:58
更新日時
2022/10/26 14:52
提供館
同志社大学 今出川図書館 (3310014)
管理番号
2020-038
質問

未解決

①当館所蔵『巡見日記』(本学書誌ID: BB00494174)について、当館HPやデジタルアーカイブにて「立原翠軒著」「立原翠軒自筆本」としている根拠を知りたい。
※立原翠軒(たちはら すいけん)の生没年(1744-1823)と『巡見日記』の内容(1752年~)から、翠軒の著作と考えるのは無理があるのではないか。別の人物による著作を翠軒が書写した可能性が高いが、その場合でも翠軒が書写したとする根拠が知りたい。
また、資料の大きさを知りたい。

②当館所蔵「小室・沢辺紀念文庫」に立原家関連の資料群が含まれている理由・経緯、および資料群の内容を知りたい。

③当館所蔵『巡見日記』を使用した成果の有無を知りたい。
回答
①現行の本学学術リポジトリの書誌事項につきましては、資料画像1ページ目の紙目録を根拠としています。
この目録は戦前当該資料が寄贈された際に作成されたもので、経緯の詳細は現在不明のため、「立原翠軒自筆本」とした根拠も不明です。

・本学学術リポジトリホーム>貴重書コレクション>小室・沢辺紀念文庫
https://library.doshisha.ac.jp/ir/digital/komuro_sawabe_kinen_bunko/list.html [参照 2020-10-02]
・学術リポジトリ『巡見日記』
https://library.doshisha.ac.jp/ir/digital/archive/junken/094/imgidx094.html [参照 2020-10-02]

一方、OPAC情報は近年、資料をもとに記述しています。ご指摘の通り、資料からは「立原翠軒著」「立原翠軒自筆本」であることが確認できませんので、OPACには著作であるという記述はしておりません(一般注記に“「立原任記」の印あり”のみ記載しています)。

・本学OPAC『巡見日記』
http://doors.doshisha.ac.jp/opac/opac_link/bibid/BB00494174 [参照 2020-10-14]

本学学術リポジトリの書誌事項の更新ができておらず、申し訳ございません。
貴重書コレクションにつきましては、現在データの整備を進めているところです。ご質問の資料の書誌事項についても、修正を予定しております。
書誌事項に関しては本学OPAC記載の内容が新しいもの(当館の現在の認識)とお考えいただければと思います。

なお、あわせてご質問いただいておりました資料の大きさにつきましては、OPACに外形の高さ(縦の長さ)=28cmと記載している通りです。
また、学術リポジトリの資料画像1枚目に、表紙と並べてカラーチャートを写していますので、そちらの目盛りからも資料の大きさをご確認いただけます。


②「小室・沢辺紀念文庫」の創立経緯について、本学所蔵資料、また過去の調査記録を確認しましたが、立原家関連の資料群が含まれている理由・経緯についてはわかっておりません。
「小室・沢辺紀念文庫」は、学外の発起人らが寄贈書籍・寄付金を募り、同志社に一括寄贈されたものです。この文庫についての記事は当時の朝日新聞にも掲載されており、広範な寄贈を募ったと考えられます。寄贈者は「127名」とされている資料がございますが、寄贈者のリストなどは見つかっておりません。
確認した資料は以下の通りです。

・『小室・沢辺紀念文庫目録』(同志社大学図書館 , 1991)
p.43-46「小室信介・沢辺正修と同志社」(高久嶺之介)
p.47「小室・沢辺紀念文庫の資料について」(服部純一)

・『同志社百年史』通史編2(同志社, 1979)
第5部 再生と発展>第7章 研究施設と研究活動>図書・文献・資料について>特殊文庫
p.1517-1518「小室・沢辺紀念文庫」

・『同志社明治二十四年度報告』(同志社, 1892)
p.1-5「同志社報告」※この「同志社報告」は『同志社百年史』資料編1(同志社, 1979)p.778-782にも収録。同志社校長小崎弘道による。
p.1に、明治24年10月3日の紀念文庫の開庫式について、また同文庫の意義について述べられています。

・「(特殊文庫 その1)小室・沢辺文庫」(『びぶりおてか』(1), p.7, 1967-07)
本学図書館HPにて公開
https://library.doshisha.ac.jp/attach/page/LIBRARY-PAGE-JA-114/133095/file/B_1_196707.pdf [参照 2020-09-30]

・今西一「小室・沢辺紀念文庫について―永島家所蔵の二、三の史料から―」(『郷土と美術』(84)小室信介紀念号, p.11-20, 1984-09)
p.12~14に「故小室信介 故沢辺正修 両氏紀念文庫設立趣意書」(丹後郷土資料館所蔵)の翻刻、および画像が掲載されています。設立の趣意、発起人氏名の一覧、寄贈方法の案内が書かれています。
また、発起人らについて、発起人のひとり大村政智の寄贈資料の記録(「故友沢辺・小室両氏記念文庫有志出金帳」)についてなども記載があります。

→「故友沢辺・小室両氏記念文庫有志出金帳」明治20年10月(『天橋義塾:丹後の自由民権運動1875-1884』京都府立丹後郷土資料館, 1975, p.29)
こちらで確認できる限りでは『巡見日記』についての情報はありませんが、手書き資料の画像のため詳細は不明です。

・小野則秋「同志社大学図書館発展史」(『同志社大学図書館学会紀要』(1), p.1-40, 1957)
p.8-11に小室・沢辺紀念文庫について記述があります。
p.11「当時の図書館の蔵書数5,168冊に対し、この文庫は5,944冊で、図書館の蔵書は之によって一躍倍加し…内容的にも水戸藩の『大日本史』編集総裁であった立原翠軒及びその子任父子の自筆稿本の外、近世期の貴重写本が多く、従来の図書館蔵書の主流をなした西欧的図書の上に我が国近代資料を加えた事は、これによって単に量の上のみでなく質的にも充実発展したと見なければならぬ」

・「沢辺文庫」(『同志社文学会雑誌』第46号, 明治24年9月30日, p.31)
「次号に詳記すべし」

・浮田和民「紀念文庫開設につきて」(『同志社文学会雑誌』第47号, 明治24年10月31日, p.3)
・小野英二郎「歴史的思想の発達を論じて記念文庫に及ぶ」(『同志社文学会雑誌』第47号, 明治24年10月31日, p.9)
寄贈者や立原家に関する情報は見つかりませんでした。

・「小室沢辺紀念文庫開庫式」(『同志社文学会雑誌』第47号, 明治24年10月31日, p.37-40)
p.37「松本誠直氏の会計報告にて、之によれば、金額総計六百十九円四十銭此人員百二十七名書籍五千百四十六冊なり」
以降のページに「小室信介氏小伝」「沢辺正修氏小伝」「小崎弘道氏演説」の掲載があります。

下記では、天橋義塾や小室・沢辺に関わった人名、1956年当時の小室沢辺紀念文庫の状況などの情報が得られます。
・『郷土と美術』(57) 天橋義塾特集号, 1956-04
・『郷土と美術』(60) 小室信介特集号, 1956-08
・『郷土と美術』(61) 天橋義塾回顧展号, 1956-11
・『郷土と美術』(86) 沢辺正修紀念号, 1985-08
・秋山高志「立原翠軒の関西調査行」(『随筆百花苑』第3巻付録(付録第2号), 1980-03, p.1-5)

新聞記事
・「紀念文庫」(『朝日新聞』1887年9月21日, 大阪朝刊, p.2. 朝日新聞記事データベース聞蔵Ⅱビジュアル [参照 2020-09-24])
「同感者にして此趣意書に基き寄贈を欲するものは書籍金員を論ぜず本年十月三十日迄に創立委員に送付すべく」

・「同志社の紀念文庫」(『朝日新聞』1891年10月9日, 東京朝刊, p.5. 朝日新聞記事データベース聞蔵Ⅱビジュアル [参照 2020-09-24])
紀念文庫設置の経緯、開庫式の内容などについて書かれているが、立原家については言及がありません。

③申し訳ございませんが、本学所蔵『巡見日記』を用いた研究等についての申請の有無はお答えすることができません。
なお、論文検索をしましたところ、本学所蔵『巡見日記』について触れている研究文献として、下記が見つかりました。ご参考までにご紹介いたします。

・木戸之都子「水戸藩人士の日記一覧」(『茨城大学人文学部紀要. 人文コミュニケーション学科論集』(13), p.201 – 226, 2012-06)
http://hdl.handle.net/10109/3311 [参照 2020-10-02]
回答プロセス
■質問①
1.学術リポジトリの確認
・本学学術リポジトリホーム>貴重書コレクション >小室・沢辺紀念文庫
https://library.doshisha.ac.jp/ir/digital/komuro_sawabe_kinen_bunko/list.html [参照 2020-10-02]
・学術リポジトリ『巡見日記』
https://library.doshisha.ac.jp/ir/digital/archive/junken/094/imgidx094.html [参照 2020-10-02]
学術リポジトリでは「立原翠軒著」「立原翠軒自筆本」としている。

2.本学OPACを確認
・本学OPAC『巡見日記』(書誌ID: BB00494174)
http://doors.doshisha.ac.jp/opac/opac_link/bibid/BB00494174 [参照 2020-10-02]
OPACでは著者についての記述なし。
注記「「立原任記」の印あり」。

→「立原任」は翠軒の息子である立原杏所(たちはら きょうしょ 1785-1840)の名。("立原杏所", 『世界大百科事典』, JapanKnowledge Lib, [参照 2020-09-23])。
また「立原任記」の印については、国文学研究資料館の蔵書印データベースに2件収録あり。

蔵書印データベース(国文学研究資料館)
http://base1.nijl.ac.jp/~collectors_seal/ [参照 2020-10-26]

・立原任記 立原杏所 朱 陽 正方形 蔵書印譜(国文研、ノ2-15)
http://dbrec.nijl.ac.jp/CSDB_4907 [参照 2020-10-26]

・立原任記 立原杏所 朱 陽 正方形 蔵書印譜(早稲田大学図書館、チ10 03869)
http://dbrec.nijl.ac.jp/CSDB_69695 [参照 2020-10-26]

3.冊子目録を確認
『小室・沢辺紀念文庫目録』(同志社大学図書館 , 1991)
p.21に『巡見日記』を掲載。著者は推定を示すカッコつきである([立原翠軒著])。

4.新日本古典籍総合データベース
『巡見日記』
https://kotenseki.nijl.ac.jp/biblio/002155626 [参照 2020-10-02]
「立原翠軒著」と記載。

5.本学図書館目録担当に問い合わせ
下記の回答を得る。

学術リポジトリの記述は、当該資料が寄贈された際に作成された紙目録(目録カード、リポジトリ資料画像1枚目)を根拠にしているため、作成の経緯は不明。
OPAC情報は近年、資料をもとに確認した情報のため、OPACの記述のほうが新しいと考えていただきたい。

なお学術リポジトリは、2020年10月現在、新サイトへ移行中。
新サイト正式公開の際は、書誌事項についても修正の予定。

■質問②
下記を確認するが、回答の通り、立原家関係資料が寄贈された経緯についてはわからなかった。
・『小室・沢辺紀念文庫目録』およびその参考文献
・小室・沢辺紀念文庫に関する過去の調査記録(事務用ファイル「貴重室・特殊文庫関係資料」)
・『同志社大学図書館学会紀要』
・本学契約の新聞記事データベース(検索キーワード:同志社 紀念文庫)

■質問③
1.学術情報を検索
下記データベースでは、本学所蔵の「巡見日記」を使用した学術情報は見つからなかった。[参照 2020-10-14]
・国立国会図書館サーチ
・Google Scholar
・CiNii Articles
・CiNii Books
・BookPlus(本学契約データベース)
・MagazinePlus(本学契約データベース)

2.Web情報の検索
キーワード:立原翠軒 AND 同志社 AND “巡見日記”
茨城大学リポジトリの論文がヒット。
・木戸之都子「水戸藩人士の日記一覧」(『人文コミュニケーション学科論集』(13), p.201 – 226, 2012-06)
http://hdl.handle.net/10109/3311 [参照 2020-10-02]
古典籍総合目録データベース等を使用して資料を検索し、本学学術リポジトリを参照したうえで、立原翠軒自筆の日記として紹介している(=現物が使用されたかは不明)。

3.学術情報係に問い合わせ
過去の「特別使用許可願」の記録を調査に使用できないか確認。
(貴重図書室・学術リポジトリの資料を翻刻・画像掲載などに使用する場合は、特別使用許可願が提出されているため)
→調査での使用は不可との回答を得る。
事前調査事項
NDC
  • 貴重書.郷土資料.その他の特別コレクション (09 10版)
  • 日本史 (210 10版)
  • 大学.高等.専門教育.学術行政 (377 10版)
参考資料
  • 巡見日記.
    https://iss.ndl.go.jp/books/R100000096-I001718813-00
      (本学書誌ID:BB00494174)
  • 小室・沢辺紀念文庫. 同志社大学学術リポジトリ(貴重書コレクション).
    https://library.doshisha.ac.jp/ir/digital/komuro_sawabe_kinen_bunko/list.html [参照 2020-10-02]
  • 巡見日記. 同志社大学学術リポジトリ.
    https://library.doshisha.ac.jp/ir/digital/archive/junken/094/imgidx094.html [参照 2020-10-02]
  • 巡見日記. 同志社大学図書館学術情報検索システム(DOORS).
    http://doors.doshisha.ac.jp/opac/opac_link/bibid/BB00494174 [参照 2020-10-14]
  • 同志社大学図書館 編 , 同志社大学図書館. 小室・沢辺紀念文庫目録. 同志社大学図書館, 1991.
    https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002118494-00
      (NCID:BN06251949)
  • 同志社社史史料編集所 [編] , 同志社社史史料編集所. 同志社百年史 通史編. 同志社, 1979.
    https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001449979-00
      (NCID:BN01577053)
  • 同志社明治二十四年度報告. 同志社. 1892.   (本学書誌ID:SB10007202)
  • (特殊文庫 その1)小室・沢辺文庫. びぶりおてか, 1, p.7, 1967-07.
    https://library.doshisha.ac.jp/attach/page/LIBRARY-PAGE-JA-114/133095/file/B_1_196707.pdf [参照 2020-09-30]
  • 今西一. 小室・沢辺紀念文庫について―永島家所蔵の二、三の史料から―. 郷土と美術, (84)小室信介紀念号, p.11-20, 1984-09.
  • 京都府立丹後郷土資料館 編 , 丹後郷土資料館 (京都府立). 天橋義塾 : 丹後の自由民権運動1875-1884 特別陳列. [京都府立丹後郷土資料館], 1975.
    https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001996406-00
      ( NCID:BN01791767)
  • 小野 則秋. 同志社大学図書館発展史. 1958-05. 同志社大学図書館学会紀要 (1) p.1-40.
    https://iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I571207-00
  • 沢辺文庫. 同志社文学会雑誌, (46), 1891-09, p.31.
  • 小野英二郎. 歴史的思想の発達を論じて記念文庫に及ぶ. 同志社文学会雑誌, (47), 1891-10, p.9.
  • 小室沢辺紀念文庫開庫式, 同志社文学会雑誌, (47), 1891-10, p.37-40.
  • 季刊郷土と美術. 沢村秀夫, 1939., ISSN 09143165
    https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000033602-00
      (57, 60, 61, 86号を確認。
    NCID:AA11566756
    )
  • 秋山高志. 立原翠軒の関西調査行. 『随筆百花苑』第3巻付録(付録第2号), 1980-03, p.1-5.
    https://id.ndl.go.jp/bib/000002353646
      (NCID:BN00380359)
  • 紀念文庫. 朝日新聞. 1887年9月21日, 大阪朝刊, p.2, 朝日新聞記事データベース聞蔵Ⅱビジュアル [参照 2020-09-24]
  • 同志社の紀念文庫. 朝日新聞, 1891年10月9日, 東京朝刊, p.5. 朝日新聞記事データベース聞蔵Ⅱビジュアル [参照 2020-09-24]
  • 木戸 之都子. 水戸藩人士の日記一覧. 2012-09. 人文コミュニケーション学科論集(13) p. 226-200
    https://iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I024092344-00
  • 立原任記 立原杏所 朱 陽 正方形 蔵書印譜(国文研、ノ2-15). 蔵書印データベース. 国文学研究資料館.
    http://dbrec.nijl.ac.jp/CSDB_4907 [参照 2020-10-26]
  • 立原任記 立原杏所 朱 陽 正方形 蔵書印譜(早稲田大学図書館、チ10 03869). 蔵書印データベース. 国文学研究資料館.
    http://dbrec.nijl.ac.jp/CSDB_69695 [参照 2020-10-26]
  • "立原杏所", 世界大百科事典, JapanKnowledge Lib, [参照 2020-09-23]
  • 巡見日記. 新日本古典籍総合データベース. 国文学研究資料館.
    https://kotenseki.nijl.ac.jp/biblio/002155626 [参照 2020-10-02]
キーワード
  • 巡見日記
  • 立原, 翠軒, 1744-1823
  • 小室, 信介, 1852-1885
  • 沢辺, 正修, 1856-1886
  • 小室・沢辺紀念文庫
  • 同志社
照会先
寄与者
備考
調査種別
事実調査
内容種別
同志社
質問者区分
学外者
登録番号
1000288464
転記用URL
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id=1000288464 コピーしました。
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