レファレンス協同データベースとは
レファレンス協同データベース(レファ協)は、国立国会図書館が全国の図書館等と協同で構築している、レファレンス(調べものの相談)のデータベースです。詳しくは「事業について」の各ページをご覧ください。
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レファレンス事例
解決「津別事件」に関する資料がみたい。 津別事件が発生した1947年9月10日前後の新聞資料や、津別事件について書かれた書籍・論文・行政文書などを探している。(北海道立図書館)
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レファレンス事例
解決北海道内にある(あった)下記17件の円形校舎・円形病棟について、写真、および建設経緯の書かれた図書・資料などを紹介してほしい。 日本建築学会の論文検索にて、円形校舎関係の論文を閲覧したほか、『円形建...(北海道立図書館)
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レファレンス事例
解決北海道の葬式・法要で食べられる「黒飯」について、その由来や(調査済み事項よりも詳細な)調理方法が記載された資料が読みたい。(北海道立図書館)
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レファレンス事例
解決白野夏雲が提唱した「北海道三面三角の説」の記事が読みたい。 北海道学友会の機関紙『北海道』において、明治22年に3回連載された記事のようだ。(北海道立図書館)
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お知らせ
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2026/02/04月間アクセス数TOP5データ、月間拍手数TOP5データ、事業報告・統計の各ページに、2026年1月分の情報を掲載しました。
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2026/02/03画面表示・検索結果一覧の表示等を改修しました。
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2026/01/22京丹波町図書館が新規参加館になりました。
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2026/01/20第21回レファレンス協同データベース事業フォーラム「レファレンスサービスの今後―レファレンス協同データベースの20年―」(3月2日オンライン開催)の参加申込み受付を開始しました。
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2026/01/08日光市立図書館が新規参加館になりました。