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		<title>レファレンス協同データベース</title>
		<link>https://crd.ndl.go.jp/</link>
		<description>レファレンス協同データベースの全公開情報をお知らせします。</description>
		<lastBuildDate>Mon, 13 Jul 2026 04:41:44 JST</lastBuildDate>
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			<title>江戸時代初期の真田藩、沼田藩の政治についての資料を知りたい。また、沼田藩の「とりつぶし事件」を知りたい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386847</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 21:25:08 JST</pubDate>
			<category>松代藩</category>
			<category>真田家</category>
			<category>沼田藩</category>
			<category>NDC:215</category>
			<category>NDC:213</category>
			<description>「真田藩」という藩は確認できないため、真田家が治めた松代藩について資料を紹介した。・『藩史大事典 第3巻』木村礎編 雄山閣 2015【N209.5/23a】　p.379-398に松代藩の概要が記載されている。
『藩史大事典 第3巻』の「藩の基本史料・基本文献」に挙げられている資料は次のとおり。・『信濃史料』 第18-28巻 信濃史料刊行会編・刊 1962-1970【N208/28】・『真田家文書』 上・中・下 米山一政編 長野市 1981-1983【N208/53】・『新編 信濃史料叢書』 第15-18巻 信濃史料刊行会編・刊 1977-1978【N208/43】「真田家御事蹟稿」・『長野県史 近世史料編』 第７巻1-3 長野県編 長野県史刊行会 1981-1982【N209/11】・『長野県教育史』 第1,7巻 長野県教育史刊行会編・刊 1978,1972【N372/52】「松代真田家文書」「八田家文書」・『松代町史』 上・下巻 大平喜間多編 松代町 1929【N216/3】・『更級埴科地方誌』 第3-4巻 更級埴科地方誌刊行会編・刊 1981【N215/32】・『長野県上水内郡誌 歴史篇』上水内郡誌編集会編・刊 1976【N212/93/2】・『近世知行制の研究』鈴木寿著 日本学術振興会 1973【210.5/128】
　また、長野県図書館協会が提供している「長野県市町村史誌目次データベース」で「松代藩」と検索した資料を紹介した。なお、上記に記載のある資料は省略。[最終確認2026.7.9]・『長野県史 通史編』第4-6巻 長野県史刊行会 長野県 1987-1989【N209/11-4】・『長野市誌』第3-5巻 歴史編 長野市誌編さん委員会編 長野市 1997-2004【N212/318】・『長野市誌』第8-9巻 旧市町村編 長野市誌編さん委員会編 長野市1997-2001【N212/318】・『長野市誌 総集編』長野市誌編さん委員会編 長野市2004【N212/318/15】・『大岡村誌 歴史編』大岡村誌編纂委員会編 大岡村誌刊行会 1998【N215/42/1】・『信州新町史』上・下信州新町教育委員会信州新町史編さん委員会編 信州新町 1979【N212/148】・『中条村誌』中条村誌編さん委員会編 中条村 1980【N212/160】・『豊野町誌 2』豊野町誌刊行委員会編・刊 2000【N212/18A/2】・『上田市誌 人物編』上田市誌編さん委員会編 上田市 2003【N221/175/28】・『須坂市史』須坂市史編纂委員会編 須坂市 1981【N214/50】・『更埴市史』第2-3巻 更埴市史編纂委員会編 更埴市 1988【N216/49】・『戸倉町誌』第2-3巻 戸倉町誌編纂委員会編 戸倉町誌刊行会 1999【N216/51】・『上山田町史』上山田町史編纂委員会編 上山田町 1963【N215/17】・『日義村誌 歴史編 上巻』日義村誌編纂委員会編・刊 1998【N234/105/1-1】・『坂城町誌 中巻』坂城町誌刊行会編・刊 1981【N216/37/2】・『小川村誌』小川村誌編纂委員会編 小川村 1975【N212/121】・『牟礼村誌 上』牟礼村誌・学校誌編纂委員会編 牟礼村 1997【N212/324/1】
　なお、沼田藩の藩政や「とりつぶし事件」について次の資料を紹介した。・『藩史大事典 第2巻』木村礎[ほか]編 雄山閣出版 1989【210.5/ｷﾓ/2】　p.249-260「沼田藩」の項目中に天和元年(一六八一)十一月、真田信利は、江戸両国橋構架の用材を幕府より請負ったが、納期に間に合わず責を問われ、城地没収改易となり約一世紀に及ぶ真田氏の支配は終ったとある。

回答プロセス:1　松代藩の概要をつかむために、『藩史大事典 第3巻』を確認する。参考文献がまとめられている。
2　長野県図書館協会が提供している「長野県市町村史誌目次データベース」で「松代藩」を検索する。
参考資料:木村礎, 藤野保, 村上直 編. 藩史大事典 第3巻 (中部編 1 (北陸/甲信越)) 新装版. 雄山閣, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026999850, 978-4-639-02387-6(【N209.5/23a】)
参考資料:米山一政 編. 真田家文書 上巻. 長野市, 1981.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001560662, (【N208/53】)
参考資料:信濃史料刊行会 編集. 新編 信濃史料叢書 第15巻. 信濃史料刊行会, 1977.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111100110317, (【N208/43】)
参考資料:松代町／編. 松代町史 上巻. 松代町, 1929.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I19111009310000535, (【N216/3】)
参考資料:鈴木寿 著. 近世知行制の研究. 日本学術振興会, 1973.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I23111100242824, (【210.5/128】)
参考資料:木村礎 [ほか]編. 藩史大事典 第2巻 (関東編). 雄山閣出版, 1989.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002016555, 4-639-00728-0(【210.5/ｷﾓ/2】)</description>
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		<item>
			<title>長野県の方言で近代長野方言と令和の長野方言の違いが知りたい。また、方言による敬語表現について書かれたものはあるか。他県の人が聞いて戸惑ってしまうような表現についても知りたい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386846</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 21:25:08 JST</pubDate>
			<category>方言</category>
			<category>方言の変化</category>
			<category>方言の敬語表現</category>
			<category>NDC:818</category>
			<description>＜長野県における方言の概略＞・『長野県百科事典』補訂版 信濃毎日新聞社開発局出版部編 信濃毎日新聞社 1981【N030/2a】　p.712「方言」によると、長野県方言は本州東部方言の長野山梨静岡方言に属し、その中でも、奥信濃、北信、東信、中信、南信の方言に分かれることが確認できる。・『長野県史 方言編』長野県編 長野県史刊行会 1992【N209/11-6/1】　p.6-10に「3 長野県の方言-その位置と特徴-」、p.10-15に「4 長野県各方言の概観」で、県内で使われている方言の概要がある。
＜時代による変化や年代による方言の違い＞・『長野県史 方言編』（前掲）　p.622-629 終章 第5節 長野県方言-その推移と将来-・『信州ふるさとのことば』小池博子著 八十二文化財団 2012【N880/27】　p.147-216 第4章 方言の現在 -アンケートの結果から-　　アンケートから、大人と小学生での主だった方言の使用率と理解率の比較を行っている。　p.218-229 第5章 方言の行方・『信州のことば 21世紀への文化遺産』 馬瀬良雄著 信濃毎日新聞社 2003【N880/24】　p.204-216 第3章 信州・ことばと生活 第7節 共通語化をめぐって
＜長野県の方言における敬語表現＞・『信州のことば 21世紀への文化遺産』（前掲）　p.193-200 「第3章 信州・ことばと生活 第5節 敬語表現 」・『信州ふるさとのことば』（前掲）　p.40-41 「第1章 信州の言葉 (3) 信州方言の特徴 地域の方言の文法的特徴 敬語表現 」・『長野県史 方言編』(前掲)　第1章 北信地方の方言　　p.175-176 北信地方(下水内郡栄村を除く)の方言文法 表現 待遇表現　　p.224-229 下水内郡栄村の方言文法-秋山郷方言を中心に- 表現 待遇表現　第2章 東信地方の方言　　p.311-318 東信地方の方言文法 表現 待遇表現　第3章 中信地方の方言　　p.395-403 中信地方の方言文法 表現 待遇表現　第4章 南信地方の方言　　p.561-576 南信地方の方言文法 表現 待遇表現
＜長野県の方言を知らない人との間に誤解を招く表現＞・『信州ふるさとのことば』(前掲)　p.59-70 第2章 あんな方言、こんな方言 (1) 誤解を招く方言

回答プロセス:1　『長野県史 方言編』（前掲）で、方言の概略を確認する。
2　郷土分類N800（長野県の言葉）の書棚で資料を探す。
参考資料:信濃毎日新聞社開発局出版部 編. 長野県百科事典 補訂版. 信濃毎日新聞社, 1981.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001525555, (【N030/2a】)
参考資料:長野県 編. 長野県史 方言編　全１巻. 長野県史刊行会, 1992.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I09111100462149, (【N209/11-6/1】)
参考資料:八十二文化財団／[編]. 信州ふるさとのことば―2024年方言調査より―　：　方言調査報告. 八十二文化財団, 2024-12.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20111000001821143, (【N880/27】)
参考資料:馬瀬良雄 著. 信州のことば : 21世紀への文化遺産. 信濃毎日新聞社, 2003.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004167741, 4-7840-9937-9(【N880/24】)</description>
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		<item>
			<title>長野県高山村出身の俳優・古川雄大（ふるかわ ゆうた）氏と長野県との関係についての新聞記事などを知りたい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386848</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 21:25:08 JST</pubDate>
			<category>古川雄大</category>
			<category>NDC:775</category>
			<description>長野県高山村出身の古川雄大氏について、当館の資料を紹介した。・『Shine』古川雄大著 日経BP 2020【N772/6】・「古川雄大オフィシャルサイト」も紹介した。[最終確認2026.7.10]
　また、「信濃毎日新聞データベース」を「古川雄大」で検索した結果を案内した。

回答プロセス:1　当館蔵書を「古川雄大」で検索。
2　当館契約の「信濃毎日新聞データベース」を「古川雄大」で検索。
参考資料:古川雄大 著. Shine : 新時代俳優の全身と前進. 日経BP, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030514534, 978-4-296-10681-3(【N772/6】)</description>
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		<item>
			<title>長野県産の加工食品について概略や歴史が分かる資料を見たい。また、全国ブランドで全国シェア1位になった理由について書かれているものを見たい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386849</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 21:25:07 JST</pubDate>
			<category>加工食品</category>
			<category>発酵食品</category>
			<category>乾物</category>
			<category>フリーズドライ</category>
			<category>しみ食品</category>
			<category>凍み食品</category>
			<category>ブランド力</category>
			<category>長野県</category>
			<category>NDC:318</category>
			<category>NDC:601</category>
			<category>NDC:588</category>
			<description>長野県の特徴的な加工食品全般の歴史を概観する資料は確認できなかったが、長野県に関わる加工食品を探すために参考にできるwebサイトを紹介した。・「発酵長寿」長野県食品製造業振興ビジョン推進協議会 [最終確認2026.7.10]　信州の伝統的食品の魅力を発信するポータルサイト。　県産加工食品の魅力情報の発信を行っており、地域やその機能ごとの食品紹介や、伝統食品を使ったレシピなどを発信している。
＜各種発酵食品の歴史＞・『長野県史 通史編 第8巻』長野県編 長野県史刊行会 1989【N209/11-4/8】　　p.190-193 第2章 第4節 在来工業と鉱工業 「信州味噌」の製造　　p.193-195 第2章 第4節在来工業と鉱工業 清酒の醸造・『信州の酒の歴史』 長野県酒造組合編・刊 1970【N588/4】・『長野県酒造誌』長野県酒造組合聯合会編・刊 1925【N588/3】・『みそ文化誌』みそ健康づくり委員会編集 全国味噌工業協同組合連合会 2001【N588/29】　　p.231-241「信州みその歴史」・『信州味噌の歴史』「信州味噌の歴史」編集委員会編 長野県味噌工業協同組合連合会 1966【N588/2】　　味噌だけでなく、p.50-52 鮎ずし、鮒ずしやp.54-55醤油の発明など、他の発酵食に関する項目も散見される。・『信州と味噌[特別展図録]』松本市立博物館編・刊 2008【N588/47】
＜伝統的なフリーズドライ食品＞　長野県の伝統的なフリーズドライ食品(以下しみ食品)の歴史を概説している資料は確認できなかったが、『長野県史 民俗編』長野県編 長野県史刊行会 1984-1989【N209/11-3】の凍らせて乾かす食品の保存方法について書かれている食材は次のとおり。・しみ豆腐・氷餅(しみもち)・シミダイコン・カンザラシ(米を凍らせて乾かすもの)　このほか、菜や大根葉などを凍らせて乾かし、汁の具などにして食べるなどの記述も散見された。&amp;lt;調査資料&amp;gt;・『長野県史 民俗編 第1巻(1)東信地方』長野県編 長野県史刊行会 1986【N209/11-3/1-1】p.589-593・『長野県史 民俗編 第2巻(1)南信地方』長野県編 長野県史刊行会 1988【N209/11-3/2-1】p.834-839・『長野県史 民俗編 第3巻(1)中信地方』長野県編 長野県史刊行会 1989【N209/11-3/3-1】p.755-761・『長野県史 民俗編 第4巻(1)北信地方』長野県編 長野県史刊行会 1984【N209/11-3/4-1】p.667-670
＜長野県産品のブランド力＞　ブランド総合研究所による「地域ブランド調査」の都道府県の結果2009-2020年を参照したが、長野県が「魅力度ランキング」で1位になったという事実は確認できない。・「第15回 地域ブランド調査2020」[最終確認2026.7.10]以前の調査結果については「過去の調査結果」から各年の調査結果から閲覧。
また、公益社団法人ふるさと回帰センター（JOIN-FURUSATO）に寄せられた移住相談を集計した「移住希望地域ランキング」では、2011年、2012年、2015年、2017年、2018年が1位となっている。・「トピックス カテゴリ：プレスリリース」認定NPO法人ふるさと回帰センター
＜長野県の地域ブランド力＞・「信州ブランド研究会が行動計画案 三本柱で「戦略」向上へ」2014.3.25「信濃毎日新聞」朝刊p.6・長野県産品のブランドを高める部署として、「長野県 営業局」がある。[最終確認2026.7.10]　2013.3策定「信州ブランド戦略～コンセプト編～」　2014.3策定「信州ブランド戦略～行動計画編～」　　※上記PDFは国立国会図書館WARP [最終確認2026.7.10]・「信州のブランド力強化 重点6品目、設定 県営業本部」2019.6.5「信濃毎日新聞」朝刊p.6　この記事の強化6品目の中に加工食品(味噌、漬物、しょうゆ、凍り豆腐)、酒類(日本酒、ワインなど)とある。・禹在勇、熊谷晃「信州創生に向けた「長野県営業本部」のミッション」　　　　「日本デザイン学会　第67回春季研究発表大会」[日本デザイン学会研究発表大会概要集]　[J-stage 最終確認2026.7.10]特に注のないリンク先は国立国会図書館デジタルコレクション 送信サービスで閲覧可[最終確認2026.7.10]

回答プロセス:1　『長野県史 通史編 第8巻』で、加工食品工業の歴史を探す。
2　郷土分類N588（長野県の食品工業）の書棚で資料を探す。
3　『長野県史 民俗編』で伝統的な食品についての記述を探す。
4　当館資料を「ブランド」「信州」「長野」などで検索する。
5　長野県公式ホームページで県の営業局のページを確認する。回答時の資料が見つからなくなっており、国立国会図書館WARPで検索し、リンクを付けた。
＜その他調査資料＞・「意外と頑張ってます長野県」・『信州の発酵食』小泉武夫著 しなのき書房 2016【N588/57】
参考資料:長野県 編集. 長野県史 通史編 第8巻. 長野県史刊行会, 1989.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111101391999, (【N209/11-4/8】)
参考資料:信州の酒の歴史. 長野県酒造組合, 1970.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001150728, (【N588/4】)
参考資料:みそ健康づくり委員会 編. みそ文化誌. 全国味噌工業協同組合連合会, 2001.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003041834, (【N588/29】)
参考資料:「信州味噌の歴史」編集委員会 編. 信州味噌の歴史. 長野県味噌工業協同組合連合会, 1966.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001150727, (【N588/2】)
参考資料:長野県／編. 長野県史　民俗編 第１巻（１）東信地方. 長野県史刊行会, 1986.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20111005010035786, (【N209/11-3/1-1】)
参考資料:長野県／編. 長野県史　民俗編 第２巻（１）南信地方. 長野県史刊行会, 1988.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20111005010035787, (【N209/11-3/2-1】)
参考資料:長野県／編. 長野県史　民俗編 第３巻（１）中信地方. 長野県史刊行会, 1989.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20111005010038634, (【N209/11-3/3-1】)
参考資料:長野県／編. 長野県史　民俗編 第４巻（１）北信地方. 長野県史刊行会, 1984.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20111005010035788, (【N209/11-3/4-1】)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386849</guid>
		</item>
		<item>
			<title>伝統芸能の獅子舞で使われる獅子頭や舞の小道具や装束を制作している長野県内の製造所について書かれている本を見たい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386850</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 21:25:06 JST</pubDate>
			<category>獅子頭</category>
			<category>祭礼道具</category>
			<category>漆工芸</category>
			<category>NDC:752</category>
			<category>NDC:386</category>
			<description>次の新聞記事が確認できたのみ。・「手仕事の現場(42)=轟正幸さん 昔ながらの様式に信頼(清水隆史)」『信濃毎日新聞』平成20年（2008年）7月28日 夕刊 4面　「糊置き職人」が獅子舞の幌(ほろ)[獅子頭に続く布の部分]の制作を行う様子や仕事への想いが記されている。　また、獅子頭の生産の現状や歴史について、施設や団体に照会したが、詳細はわからなかった。・「日本獅子舞協会」（現在は閉鎖）[最終確認2026.7.10]　獅子頭の生産に関することは把握していないとのこと。・木曽漆器工業協同組合 [最終確認2026.7.10]　所属する職人に、獅子頭の置物を制作した人はいるが、獅子頭を制作したとは聞いたことがない。また、近い事例としては、文化財の修復に関する事業は行っているとのこと。・飯山市ふるさと館 [最終確認2026.7.10]　飯山で獅子頭の生産を行っている店舗があるが、いつごろから製造しているのかはわからないとのこと。　また、飯山市内でかつて使われていた祭道具一式を収蔵しているが、収められている箱に「昭和12年新調」とあるのみで、獅子頭や天狗面などの生産地や購入先は不明とのこと。
＜調査資料＞・『信州の伝統工芸』信濃毎日新聞社出版部編 信濃毎日新聞社出版部 1979【N750/13】・『信州匠の里の職人たち』松橋昭夫著 ボロンテ 2000【N750/19】

回答プロセス:1　「信濃毎日新聞データベース」で「獅子舞 生産」で検索。
2　ウェブサイトで「獅子舞」「獅子頭」「漆工芸」などの団体を検索する。長野県内の団体へ照会する。
照会先:木曽漆器工業協同組合
照会先:飯山市ふるさと館</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386850</guid>
		</item>
		<item>
			<title>土蜘蛛とよばれた人たちについて書いてある資料がみたい。
また佐賀県のどのあたりの話になるのか知りたい。(鳥栖市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000291266</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 14:44:30 JST</pubDate>
			<category>土蜘蛛</category>
			<category>佐賀</category>
			<category>肥前</category>
			<category>風土記</category>
			<description>土蜘蛛とよばれた人たちについて書かれている資料は以下の通りです。
また佐賀県のどのあたりの話なのかが分かる分布のようなものは
見当たりませんでしたが、「肥前風土記」などに各地の土蜘蛛の話が
のっていました。

・A092.0/ﾖ　　『新・肥前風土記』　横尾　文子／文，大塚　清吾／写真　1990年
p96～　土蜘蛛の記載あり　主に&quot;大山田女&quot;と&quot;狭山田女&quot;について
・A092.1/ﾄ　　『鳥栖市史』　鳥栖市／編　1973年
p89～　&quot;肥前風土記の中の天皇および皇族等の巡幸説話&quot;の部分に各地の土蜘蛛の話の記載あり
・210.3/ﾀ　　『古代風土記の事典』　瀧音　能之／編　2018年
p108～　土蜘蛛の話の記載あり　各地の土蜘蛛について書かれている。その中に肥前風土記に
　　　　出てくる土蜘蛛の記載あり
・210.3/ｶ　　『景行天皇と日本武尊』　河村　哲夫／著　2015年
p159～　土蜘蛛の話の記載あり
・A092.0/ﾄ　　『肥前おんな風土記』　豊増　幸子／著　1976年
p7～　土蜘蛛の記載あり　&quot;土蜘蛛八十女&quot;について

回答プロセス:土蜘蛛について先に調べると古代に&quot;天皇に恭順しなかった土豪&quot;の総称であるという事でした。
なので古代・郷土資料の棚を探しました。
また土蜘蛛について調べているときに
頻繁に景行天皇が出てきていたのでそちらに関連する資料も確認しました。
参考資料:横尾文子文 ; 大塚清吾写真 , 横尾, 文子 , 大塚, 清吾 , 高島, 忠平. 新・肥前風土記 : 古代史の現場を歩く. 日本放送出版協会, 1990. (NHKブックス : カラー版, C41)
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000096-I002051552-00, 4140030410
参考資料:鳥栖市. 鳥栖市史. 鳥栖市, 1973.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001220913-00, 
参考資料:瀧音能之, 鈴木織恵, 佐藤雄一編 , 滝音, 能之 , 鈴木, 織恵 , 佐藤, 雄一. 古代風土記の事典. 東京堂出版, 2018.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000096-I011871235-00, 9784490109054
参考資料:河村哲夫, 志村裕子著 ; 川崎日香浬画 , 河村, 哲夫 , 志村, 裕子 , 川崎, 日香浬. 景行天皇と日本武尊 : 列島を制覇した大王. 原書房, 2015.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000096-I005894112-00, 9784562051809
参考資料:豊増幸子著 , 豊増, 幸子. 肥前おんな風土記. 佐賀新聞社, 1976.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000096-I001040242-00, </description>
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		<item>
			<title>現在の信越線のルートについて、「飯山を通らなかったのは鉄道反対運動があったから」というのは本当か。(県立長野図書館)</title>
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			<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 14:32:24 JST</pubDate>
			<category>信越線</category>
			<category>信越鉄道</category>
			<category>直江津線</category>
			<category>飯山市</category>
			<category>鉄道忌避伝説</category>
			<category>NDC:686</category>
			<category>NDC:215</category>
			<description>飯山の住民による鉄道反対運動は複数の資料に記述があったが、「飯山を通らなかったのは反対運動があったからだ」と断定できる資料は確認できなかった。
・『下水内郡誌』 下水内郡教育会編･刊 1913【N211/1】[国立国会デジタルコレクション インターネット公開 最終確認 2026.6.10]　p.146-147に、鉄道敷設反対に関する記述があった。明治十四年頃、時の鉄道庁長官井上勝氏は、躬ら信越地方に出張し、山河の形勢を見聞する処あり飯山にも又来たりしが、不思議にも此時の飯山町民は、重立は勿論の事細民に至るまで大に反対し、唯一箇の島津祐四郎氏のみ歓迎の意を表せしも、一此人とて、細民が困ると云ふ事ならば賛成も出来ぬと云ひしようの次第、竟には飯山及静間、蓮等の各町村は連印して反対の陳情書を鉄道庁に差し出すと云ふ・『下水内郷党史 第1集』 足立幸太郎著 長野新聞社活版部 1939 【N211/16】 　p.110-111に『下水内郡誌』（前掲）の鉄道敷設反対に関する疑問点について記述があったが、「鉄道反対があった」点に関しての反論は行っていない。　『下水内郡誌』や『下水内郷党史 第1集』を踏襲する内容で、飯山の鉄道反対を記述する資料を多数確認した。　・『飯山町誌』 飯山公民館編 飯山公民館 1955【N211/10】p.286　・『秋津村誌』 秋津村誌編纂委員会編 飯山市公民館秋津分館 1966【N211/18】p.624　・『村史ときわ』 宝月圭吾編集 常盤村史刊行委員会 1968【N211/20】p.757・『飯山市誌 歴史編 下』 飯山市誌編纂専門委員会編 飯山市 1995【N211/48/2-2】　p.110に、鉄道建設計画に関して、明治17年の井上勝の信越地方への出張を記載し「この時点では、支線の飯山通過も十分に可能性があったのである」と述べている。また、『下水内郡誌』の鉄道反対の様子をこの時のものとして引用し、当時は一種の鉄道忌避伝説が各地にあったことが背景だとしている。
　井上勝が飯山を訪れた時期が資料により違いがあったため、正確な年月日を調査したところ、明治17年は確認できたが、明治14年は確認できなかった。　まず、鉄道局の名称の変遷と、明治14年、明治17年の長官を調査した。・『日本国有鉄道百年史 年表』 日本国有鉄道 1972【686/52/16】　明治10年1月11日に鉄道寮が廃止、工部省に鉄道局が設置され、19日に井上勝が鉄道局長に就任。明治14年、17年ともに「鉄道局長」を務めている。明治23年9月6日に鉄道局は鉄道庁と改称、鉄道庁長官に井上勝就任。　続いて、井上勝が飯山を訪れた時期を調査した。・矢口正輝(1970) ｢秘録 鉄道局長井上勝道中日誌」 『汎交通』 70巻10号 pp.13-36　鉄道局長井上勝は、明治17年5月20日-7月12日にかけて中山道鉄道幹線選択および信越、北陸地方巡回を主な目的とする旅に出ており、明治17年6月19日に飯山町を訪れている。・『信濃毎日新聞』 明治17年6月27日 2面  ｢雑報｣　明治17年6月19日に井上勝が飯山町を通ったことを報じている。　なお、『下水内郷党史 第1集』(前掲) p.83-97では、飯山町民が鉄道敷設反対をした要因として、鉄道敷設反対を唱えた僧・佐田介石について論じている。明治15年11月に遊説のため飯山の忠恩寺に数日滞留し、聴聞者が門に満ちたとの記述があった。介石は沿線住民の職業を奪う・付近の穀物が育たなくなる等の理由で鉄道敷設に反対したとのこと。・『信濃毎日新聞』 明治18年8月1日発行 2面  ｢雑報｣　信越鉄道の計画ルートに関する記事があった。現在の信越線とはルートが異なる。この時点では飯山の対岸を通る予定だったようである。信越鐡道線路　上田直江津間の鐡道線路を開くに直江津より一直線に高橋に出て更に水澤を経て信濃の國境に入り其れより森、大瀧、上洗を過ぎ飯山の對岸(むかひ)に出て千曲川に沿いて柳澤、安源寺を経復骸川の西岸に渡り淺野に出て長沼を経きて大豆島に至り此処にて再び千曲川の東岸に渡りて松代に出て矢代、坂木、鼠、上田を過ぎ海野に至り此處にて中山道の線に連續すべき計畵なりと　(振り仮名は記事の表記のとおり補った)・『わが町の歴史長野』 小林計一郎著 文一総合出版 1979【N212/149】　p.199-200に『信濃毎日新聞』明治18年8月1日の記事の計画ルートは「水害にあいやすい等の理由で、結局、旧北国街道コースに変更され」たとあった。飯山を通らなかったことに関して、この記述の根拠となる他の資料は確認できなかった。
・『明治期鉄道史資料 第1集 第1巻』 野田正穂[ほか]編 1980【686/114/1-1】　明治二十年度鐡道局年報p.11～17に直江津線（信越鉄道）の「線路測量」の項目に、明治18年8月に新井以南の測量に着手し関山-浅野間は数回の精密な測定を経て年末に完了したとある。　『信濃毎日新聞』 明治18年8月～12月 ｢雑報｣を確認すると、直江津から長野県方面へ測量している記事が複数あった。飯山を測量した記事や、飯山を通るコースから変更した旨を報せる記事は確認できなかった。※注のないリンク先はすべて国立国会デジタルコレクション 送信サービスで閲覧可 [最終確認 2026.6.10]

回答プロセス:１　郷土分類N211(飯山市周辺の歴史)の書棚で飯山市周辺の史誌類の歴史編を調査。飯山での鉄道敷設反対に関する記述を複数確認した。２　郷土分類N686(長野県の鉄道運輸)の書棚で信越線に関する資料を調査。飯山での鉄道敷設反対に関する記述を複数確認した。３　国立国会図書館デジタルコレクションで｢飯山｣｢鉄道｣｢反対｣等をキーワードに全文検索を行った。飯山での鉄道敷設反対に関する記述を複数確認した。４　国立公文書館デジタルアーカイブにて｢飯山｣｢信越｣｢鉄道｣をキーワードに検索したが、反対陳情書は見つからなかった。[最終確認 2026.6.10]５　鉄道局長が実際に飯山に来たのかを調査。国立国会デジタルコレクションにて「井上勝」「飯山」で検索し、明治17年の出張の記録を確認した。明治14年のものは確認できなかった。６　4について信濃毎日新聞データベースにて紙面の確認したところ、明治17年6月27日 2面 ｢雑報｣にて報じていた。飯山通過後から１ヶ月分(明治17年6月20日～7月19日)を確認したが、反対陳情に関わる記事は見つからなかった。７　飯山市周辺以外の史誌類の歴史編を調査。『わが町の歴史長野』(前出)に信越鉄道の計画ルートに関する記述があった。８　信濃毎日新聞データベースにて明治18年8月1日発行の『信濃毎日新聞』を確認。飯山を通る計画がある旨の記事があった。９　信濃毎日新聞データベースにて信越線測量の記事を追ったが、ルート変更に関するものは確認できなかった。10　NDC分類686（鉄道運輸）の書棚で鉄道史に関する資料を調査。信越線のルート決定に関するものは確認できなかった。
&amp;lt;調査資料&amp;gt;・『長野県史 通史編 第7巻』 長野県編 長野県史刊行会 1988【N209/11-4/7】・『長野県史 近代史料編 第7巻』 長野県編 長野県史刊行会 1981【N209/11-1/7】・『飯山史』 飯島貴編 飯山町 1913【N211/6】・『飯山郷土史』 飯山小学校編 長野県図書館協会飯水支部 1969【N211/7】・『北信濃の歴史』 佐藤政男著 文献出版 1978【N211/31】・『信州の駅物語』 降旗利治著 郷土出版社 1983【N686/45】・『日本鉄道史 上篇』 鉄道省 1921【686/6/1】・『日本国有鉄道百年史 第1巻』 日本国有鉄道1969【686/52/1】・『工部省記録 鉄道之部 巻39-巻40』 日本国有鉄道編 日本国有鉄道1980【686/57/10】・『長鉄局二十年史』 長野鉄道管理局編 長野鉄道管理局 1971【N686/27】・『信越線の百年』 伊澤和馬編 信濃路出版 1978【N686/66】・『信越本線の100年』 瀬古竜雄監修･解説 郷土出版社 1999【N686/102】・『信州の駅物語』 降旗利治著 郷土出版社 1983【N686/45】・『信州の鉄道物語』 信濃毎日新聞社編 信濃毎日新聞社 1987【N686/58】・『全国鉄道事情大研究 東海・甲信篇』 川島令三著 草思社 1994【N686/107】・『井上勝 職掌は唯クロカネの道作に候』 老川慶喜著 ミネルヴァ書房 2013【289.1/ｲﾏ】・『井上勝伝』 上田広著 交通日本社 1956・『子爵井上勝君小伝』 村井正利編 井上子爵銅像建設同志会 1915
事前調査事項:・『最長片道切符の旅』 宮脇俊三著 新潮社 p.227-229
・『日本経済新聞』 「ふるさと再訪 長野･飯山(2) ローカル線存続へ必死」2016.5.14発行
・北陸新幹線飯山駅周辺地区都市デザイン計画策定調査報告書 ｢6-1 対象地区の地域資源活用方針6-5(資料覧)｣ 飯山市</description>
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		<item>
			<title>藤原行成（ふじわらのゆきなり/ふじわらのこうぜい）筆の歌集切『和泉式部続集切』の呼称は、｢和泉式部続集上巻切」、「同下巻切」、「甲類・乙類」等様々あるようだ。呼称について分かる資料はあるか。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383810</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 14:32:02 JST</pubDate>
			<category>藤原行成</category>
			<category>和泉式部集</category>
			<category>歌集切</category>
			<category>書</category>
			<category>書道</category>
			<category>NDC:728</category>
			<description>呼称について記載のある資料は次のとおり。　（※『和泉式部集』の歌集切「歌集の断簡（だんかん）」について「参考：「県立長野-23-056」）
1　「上巻切」、「下巻切」について・『書道芸術 第15巻 藤原行成』中田勇次郎責任編集 中央公論社 1974 【728/183/15】（リンク先は1971年出版）　p.212 釈文・解題 「144 145 和泉式部集切」木下正雄（前略）ところで、この切は明治時代以降、和泉式部正集切、同続集切と二種にわけ呼ばれていた。その後、この内容がいずれも「和泉式部集」の続集ばかりで、前者は続集の上巻、後者は続集の下巻断簡との説が提唱され、最近は和泉式部続集上巻切、同下巻切と呼称されるようになった。（後略）とある。
2　「甲類・乙類」について・『日本名筆全集 平安時代篇 第24巻』平安書道研究会編 書芸文化院 1959  p.78-79 解説「和泉式部續集切と御物和漢朗詠集・雲紙本について」飯島春敬（前略）今の段階では、正集という名稱を一應すて續集の名をとるべき可能性が強いとしても、書風の相違の方に重きをおき、甲類・乙類と分けておくことにした。（後略）とある。　　p.80-89 解説「和泉式部續集切　甲類・乙類について」鈴木一雄二．名稱をめぐって（前略）傳行成筆切の二種別筆説が定説とみられる以上、この場合も書風に準據して、甲類（従來正集切と呼んだもの）、乙類（續集切と呼んだもの）とでも稱した方が妥當であると考える。以上述べたところから、私はしばらく「和泉式部續集甲類」「和泉式部續集乙類」なる呼び名を用いたいと思う。（後略）とある。
※リンク先はすべて国立国会図書館デジタルコレクション 送信サービスで閲覧可[最終確認2026年6月11日]

回答プロセス:1．「歌集切（かしゅうぎれ）」について調査する。（参考：「県立長野-23-056」）2.『和泉式部集』・『和泉式部続集』について調査する。（参考：「県立長野-23-115」）3.キーワード「和泉式部集」「藤原行成」「書道」で、NDC分類728（書、書道）に関する棚を調査する。4．「国立国会図書館デジタルコレクション」等のインターネットを調査する。
参考資料:中田勇次郎 責任編集. 書道芸術 第15巻. 中央公論社, 1974.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I23111100363307, 
参考資料:平凡社 編. 書道全集 第１４巻. 平凡社, 1931.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111100001252, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383810</guid>
		</item>
		<item>
			<title>太平洋戦争中から戦後の占領期に長野市の次の場所に駐留していた軍隊とその部隊の役割について知りたい。　現 長野市立櫻ケ岡中学校　現 長野赤十字病院の駐車場あたり(旧鐘紡工場)　現 長野清泉女学院中学･高等学校
※リンクは大まかな位置の地理院地図。[最終確認日2025.04.25](県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000336914</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 08:19:07 JST</pubDate>
			<category>太平洋戦争</category>
			<category>軍事施設--長野市</category>
			<category>長野師管区司令部</category>
			<category>GHQ</category>
			<category>駐留アメリカ軍</category>
			<category>長野軍政部</category>
			<category>NDC:215</category>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:392</category>
			<description>1　長野市立櫻ケ岡中学校に駐留していた部隊について(1)戦争中に駐留していた日本軍の部隊について　現在長野市立櫻ケ岡中学校（旧川端小学校）に駐屯していた日本陸軍の部隊は通称「東部第11部隊」、正式名称は「東部歩兵第1補充隊」。・『1945年8月14日〜15日時点の長野県下の軍隊・軍事施設』篠ノ井旭高校郷土研究班[編] 篠ノ井旭高校 1992【N395/1】　p.11「長野県の軍隊・軍事施設(1945/8/14-15時点)」の表中で、川端国民学校に所在した部隊の名称は「東部第11部隊(長野歩兵第1補充隊)」と確認できる。・『帝国陸軍編制総覧』外山操編 芙蓉書房出版 1987【396.1/ﾄﾐ】　上記『1945年8月14日〜15日時点の長野県下の軍隊・軍事施設』の出典として書かれている資料。　p.1186長野師管区司令部の部分を参照したが、長野歩兵第1補充隊が長野市に駐留していたことは確認できたが、櫻ケ岡中学校の場所に駐留していたことは明示されていない。・『古牧誌』古牧誌編集委員会編 古牧誌刊行会 1981【N212/183】　p.259-261「古牧と第十一部隊」のp.259に東部第十一部隊は、戦争末期の昭和二十年四月東部第五十部隊(旧歩兵五十連隊)東部第十一部隊は、戦争末期の昭和二十年四月東部第五十部隊(旧歩兵五十連隊)で編成され、古牧川端小学校と実科女学校校舎に駐屯したで編成され、古牧川端小学校と実科女学校校舎に駐屯した。とある。また、p.260に金沢の部隊から「騎兵中隊」が編入してきたこと、長野に駐留した「歩兵砲中隊」に新潟県柏崎への移動命令があったことが書かれている。・『長野市立櫻ヶ丘中学校創立20周年記念誌』長野市立櫻ヶ丘中学校創立20周年記念誌編集委員会編 櫻ヶ丘中学校 1987【N376.3/39】　p.27に四月の終わりに松本の東部第十一部隊が移駐し、校門に衛兵所、西側道路にそって馬屋、雑庫、南側生垣ぞいには材料庫、衣服糧秣兵器庫が建てられ、中央平地には防空壕が各所に構築された。とある。・「149.長野師管区部隊（54Ｄ関係）」 JACAR（アジア歴史資料センター）　「昭和20年10月下旬 「マ」司令部提出 帝国陸軍部隊調査表 集成表（原簿）List2-（1） 日本陸軍省」（防衛省防衛研究所）[最終確認2026.7.7]　防衛省防衛研究所で所蔵している進駐軍の司令部に報告するためにまとめられた資料の一部。全国の日本陸軍の部隊とその復員の状況についてまとめられており、長野師管区にあたる部分を参照した。(2)補充隊について　東部歩兵第1補充隊ではないが、一般に補充隊の業務に関わる記述の資料を紹介した。・『日本陸海軍事典』原剛編 人物往来社 1977【392.1/ﾊﾀ】　p.292「補充隊」に、部隊が動員された際に現駐屯地に編制される留守部隊の「人員の補充を担当する部隊が補充隊である。」とある。(3)日本軍の後に駐留した進駐軍(アメリカ軍)の部隊について・『長野市立櫻ヶ丘中学校創立20周年記念誌』(前掲)　p.27に「東部軍が移駐した後に米軍が進駐して使用していた」との記述があるが、どのような部隊が進駐していたのかはわからない。・『古牧誌』(前掲)　p.259-261「古牧と第十一部隊」のp.260に東部第十一部隊の残務処理を終えて復員した跡へ「米占領軍が駐留してきて」とあるが、どのような部隊が進駐していたのかは不明。2　長野赤十字病院の駐車場あたり(旧鐘紡工場)に駐留していたアメリカ軍について・『長野県百科事典』補訂版 信濃毎日新聞社開発局出版部編 信濃毎日新聞社 1981【N030/2a】　p.463「占領行政」にアメリカ第8軍第11軍団(関東地区担当)下の第97師団(埼玉県熊谷市)に属する部隊が進駐して武器弾薬の処理にあるあと、長野軍政部が設置され、ポツダム宣言に基づく軍国主義の除去、民主主義復活強化の施策が展開される。（中略）後期は長野軍政部が長野民事部となり、さらに占領軍が県下に駐留しての行政指導はなくなるが、他方日本政府の行政が初期占領下の民主化政策を転換させる方向をたどる。とあり、占領の時期によって、連合国軍として駐留したアメリカ軍の部隊や役割が変化していることがわかる。(1)駐留していたアメリカ軍の部隊について・『長野市誌 第7巻』長野市誌編さん委員会編集 長野市 2004【N212/318/7】　p.5に鐘紡長野工場には、十一月二十日、第七八軍政中隊が、第九七歩兵師団砲兵隊に配属され、軍政任務についた(『アメリカ国立公文書館複写資料』)。長野には、長野進駐軍司令部(長野軍政部、部長コルソン中佐)がおかれ、とあり駐留していたのは第七八軍政中隊とわかる。・『激動の昭和 信州政界問い語り』信濃毎日新聞社編集局編 信濃毎日新聞社 1988【N312/12】　p.297-299「古い芸者呼び歓待 米軍幕僚と進駐場所決める」に、終戦時の長野県知事大坪保雄氏が、ハーズブルック准将に進駐先として松本五十連隊跡地、長野と上田の鐘紡の工場を提案し、司令部を長野に置いて欲しいことを伝えた旨の記述がある。・大日方悦夫著「長野軍政部に関する基礎的研究」『信濃』第3次51巻7号p.1-27　p.23のまとめの部分に長野県の軍政主体が、第九十七歩兵師団砲兵隊参謀五部(G5)→七八軍政中隊→長野軍政部→長野民政部と変遷したとある。(2)長野に駐留していた部隊の役割について・『長野県史 通史編 第9巻』長野県編 長野県史刊行会 1990【N209/11-4/9】　p.618に長野軍政部の役割として、「CIC(対敵情報部)と連絡をとり、司法・行政・厚生・教育・経済・衛生・指導・連絡・調達・労働の各課をおき、行政はもちろん司法・警察全般にわたって指示管理した。」とある。・『長野県民の戦後六〇年史』信濃史学会編・刊 2008【N209.7/40】　p.39で長野軍政部の機能について、下記のとおりまとめている。　　　①連合国軍最高司令官の命令に関し、日本人の遵守状況を監視し点検する。　　　②日本人に占領のねらい、命令や計画の内容について啓発する。　　　③連合国軍最高司令官の命令の不履行について、それに係る勧告をそえて上級軍政部に報告する。　　　④連合国軍最高司令官の命令が徹底しない場合、日本人にその善処方を助言する。　　　⑤規定方針の範囲内で、各課の活動分野それぞれに関し日本人を激励し助言する。　　　⑥上級軍政部にあらゆる活動状況について報告する。・『占領軍調達史 〔1〕』占領軍調達史編さん委員会（調達庁総務部調査課内）編 調達庁総務部調査課 1955【393/3/1】　p.22「第2表 米第八軍軍政部系統(昭和21年2月20日現在)」の表中で第七八軍政中隊の位置づけが確認できる。3　清泉女学院高等学校の校舎に駐留していた日本陸軍について　(1)戦時中に駐留していた日本軍の部隊について・『泉は涸れず 下巻 日本・聖心侍女修道会のあゆみ』森本季子著 聖心侍女修道会「泉は涸れず」刊行委員会 1984【195/8/2】　p.354の清泉寮学院の建物について書かれている部分に、「日本陸軍の司令部」とは、長野連隊区司令部並びに、長野地区司令部のことである。太平洋戦争開戦に先立って、昭和十六年(一九四一)四月、この司令部は第五十歩兵連隊のある松本から、県庁所在地の長野に移された。兵事事務(徴兵、動員など)が、地方庁と密接な連携を必要としたところから、一府県一連隊区制がとられたところによる。戦争末期の昭和二十年(一九四五)三月、本土決戦に備え、国民抵抗の中核組織として、特設警備隊が編成された。これを指揮統率する機関として、地区司令部を連隊区司令部に併設。とあり、「長野連隊区司令部」と「長野地区司令部」が駐留していたとわかる。また、アメリカ軍の司令部があったとの資料は確認できない。・「来し方の記 藤森さと(12)  21年、「長野清泉」を開設」『信濃毎日新聞』1988(昭和63)年9月28日夕刊 p.7　1988年9月12日から10月12日に22回にわたって夕刊に連載された記事中に終戦と同時に空き家となっていた日本陸軍の長野の司令部跡を、連合軍総司令部の斡旋(あっせん)で入手することができとあり、清泉寮学院の建物は日本軍にかかわる施設だったことがわかる。(2)連隊区司令部、地区司令部について長野連隊区司令部ではないが、一般に連隊区司令部、地区司令部の業務に関わる資料を紹介した。・『日本陸海軍事典』(前掲) p.169「連隊区司令部」に当該連帯区内における徴兵・召集に関する事務および在郷軍人の服役・召集ならびに在郷軍人会に関する事務を司る機関である。とある。また、p.193-194「地区司令部」には、日本本土の決戦準備において(中略)担任地域を防衛し、戦場態勢を確立する司令部。日本本土の決戦準備において(中略)担任地域を防衛し、戦場態勢を確立する司令部。とある。特に注のないリンク先は国立国会図書館デジタルコレクション 送信サービスで閲覧可[最終確認2026.7.7]

回答プロセス:1 該当地域の市誌、学校史等を調べる。・『長野市誌 第6巻』長野市誌編さん委員会編集 長野市 2000【N212/318/6】・『長野市誌 第7巻』(回答記載)・『古牧誌』(回答記載)・『櫻ケ岡中学校 創立40周年記念誌』櫻ケ岡中学校創立40周年記念事業実行委員会編 櫻ケ岡中学校 2008【N376.3/39/2】・『泉は涸れず 下巻 日本・聖心侍女修道会のあゆみ』(回答記載)(回答記載)・『[長野市立皐月高等学校]創立五十周年記念誌』長野市立皐月高等学校五十周年記念事業準備委員会編 長野市立皐月高等学校 1969【N376.4/351】・『長野県教育年報 昭和26年度』長野県教育委員会編・刊 1952【N370/15/&#039;51】
2　郷土分類（長野県内の軍事）の棚を参照し、アジア太平洋戦争期の長野市の状況がわかる資料を探す。・『戦争にまきこまれた学校』篠ノ井旭高校郷土研究班編・刊 1989【N209.7/11】
3　「国立公文書館 アジア歴史資料センター」のwebサイトでアメリカ軍に関する資料を探す。資料の「詳細検索」画面で、「長野師管区」と検索する。川端小学校に駐留していた「東部11部隊」の表記について、東部歩兵第1補充隊の通称番号として「東部11」と記載がある。
＜その他調査資料＞図書・『歩兵第五十聯隊史』堀越好雄著 歩兵第五十聯隊史刊行会 1984【396.5/ﾎﾖ】・『本土決戦準備　1(戦史叢書)』防衛庁防衛研修所戦史室著 朝雲新聞社 1971　付表二に各部隊の所在地がまとめられているが、市町村までの記載のみで詳しい所在地を示すものではない。・『陸軍軍戦備 (戦史叢書)』防衛庁防衛研修所戦史部著 朝雲新聞社 1979【393/26/55】・『この道十年』林虎雄著 1959【N312/5/1】・『信毎年鑑 昭和22(1947)年版』信濃毎日新聞社編・刊 1947【N059/2/&#039;47】・『輜重兵史 下』輜重兵史刊行委員会編 輜重兵会 1979【396/39/2】　p.759東部軍管区臨時自動車隊の表で「第九自動車隊」の勤務地が長野市となっているが、詳しい場所までは特定できない。・『地域のなかの軍隊 3』河西英通  吉川弘文館 2014【392.1/ﾁｲ/3】雑誌記事・柳沢国雄著「占領下学校周辺の世情」 『長野』第68号 1974・下平道夫著「米軍占領下の真実・・・欠落している近代史、長野市を例に」 『長野』第176号・小平千文著「占領期長野県における敗戦論・戦争責任論諸」 『信濃』第3次47巻12号・小平千文著「占領期長野県における敗戦論・戦争責任論諸」 『信濃』第3次48巻2号
参考資料:1945年8月14日～15日時点の長野県下の軍隊・軍事施設. 篠ノ井旭高校郷土研究班, 1992.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002386728, (【N395/1】)
参考資料:外山操, 森松俊夫 編著. 帝国陸軍編制総覧. 芙蓉書房出版, 1987.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001903645, (【396.1/ﾄﾐ】)
参考資料:古牧誌. 古牧誌刊行会, 1981.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001554868, (【N212/183】)
参考資料:原剛, 安岡昭男 編. 日本陸海軍事典. 新人物往来社, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002627466, 4-404-02461-4(【392.1/ﾊﾀ】)
参考資料:信濃毎日新聞社開発局出版部 編. 長野県百科事典 補訂版. 信濃毎日新聞社, 1981.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001525555, (【N030/2a】)
参考資料:長野市誌編さん委員会 編集. 長野市誌 第７巻. 長野市, 2004.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I32111100850609, (【N212/318/7】)
参考資料:信濃毎日新聞社編集局 編. 激動の昭和 : 信州政界問い語り. 信濃毎日新聞社, 1988.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001912011, (【N312/12】)
参考資料:長野県 編. 長野県史 通史編　第９巻. 長野県史刊行会, 1990.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I09111100457253, (【N209/11-4/9】)
参考資料:信濃史学会 編著. 長野県民の戦後六〇年史. 信濃史学会, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009302181, 978-4-88411-066-6(【N209.7/40】)
参考資料:占領軍調達史編纂委員会／編. 占領軍調達史 1. 調達庁総務部, 1955.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I42111007015026744, (【393/3/1】)
参考資料:森本季子 著. 泉は涸れず : 日本・聖心侍女修道会のあゆみ 下巻. 聖心侍女修道会「泉は涸れず」刊行委員会, 1984.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I12261735, 4-8056-0414-X(【195/8/2】)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000336914</guid>
		</item>
		<item>
			<title>安曇野市を流れる農業用水路である拾ヶ堰(じっかせぎ)の開削について知りたい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386391</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 08:19:07 JST</pubDate>
			<category>拾ヶ堰</category>
			<category>NDC:614</category>
			<description>次の資料を紹介した。
・『豊科町誌 自然編』 豊科町誌編纂委員会編 豊科町誌刊行会 1995【N232/59/1】p.217-220[コマ番号:127-129]
・『穂高町誌 歴史編上・民俗編』 穂高町誌編纂委員会編 穂高町誌刊行会 1991【N232/50/2】p.281-285[コマ番号:156-158]
・『南安曇郡誌 第2巻 下』 南安曇郡誌改訂編纂会編・刊 1962【N232/6/2-2】p.240-243[コマ番号:142-143]
・『信州安曇野 中堀のあゆみ』 世界かんがい施設遺産拾ヶ堰にはぐくまれた信州安曇野中堀のあゆみ出版編集委員編 中堀地区の歴史を知る会 2021【N232/120】p.24-27
・『安曇野と拾ヶ堰』 北野進著 安曇野 1993【N614/74】
・『拾ヶ堰工事誌』 長野県建設技術センター編 長野県松本市建設事務所 1995【N614/79】p.14-16
・『安曇野の朝焼け 治水にかけた人たちの闘魂を語る』長岡昭四郎著 安曇野 1999【N930/604】
　中島輪兵衛の生い立ちから拾ヶ堰開削までを中心に描いた物語形式の伝記となっている。
・『人づくり風土記 20』 加藤英俊[ほか]編纂 農山漁村文化協会 1988【210.5/ｶﾋ】
　p.64-70に等々力孫一郎の伝記が掲載されている。
・逸見大悟「拾ヶ堰を求めて」『信濃 第三次』 第71巻12号 信濃史学会 2019 p.27-51
・麻田正明「拾ヶ堰の開削と維持管理」『年報長野県地理』 第42号 2023 p.47-55


※リンク先はすべて「国立国会図書館デジタルコレクション」送信サービスで閲覧可。[最終確認:2026/7/2]

回答プロセス:1. 当館蔵書検索システム、「国立国会図書館デジタルコレクション」にてキーワード「拾ヶ堰」等で検索し、ヒットした資料を確認。

2. 長野県郷土資料分類N230(中信)、N614(農業工学)周辺の書棚で関係資料を調査。

&lt;その他調査資料&gt;
・『安曇野開発史の研究』小穴芳実著 信毎書籍出版センター 1990【N230/15】
・『穂高町誌 自然編』 穂高町誌編纂委員会編 穂高町誌刊行会 1991【N232/50/1】
・『穂高町誌 歴史編下』 穂高町誌編纂委員会編 穂高町誌刊行会 1991【N232/50/3】
・『豊科町誌 歴史編・民俗編・水利編』 豊科町誌編纂委員会編 豊科町誌刊行会 1995【N232/59/2】
・『拾ヶ堰開削200年の歩み』 長野県拾ヶ堰土地改良区 [2016]【N614/116】
・『安曇野と拾ヶ堰 増補』 北野進著 安曇野 2005【N614/74/ﾎ】
・『拾ヶ堰ウォーキング・サイクリングガイド』 安曇野市観光情報センター [2017]【N614/121】
参考資料:豊科町誌編纂委員会 編. 豊科町誌 自然編. 豊科町誌刊行会, 1995.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002454843, (【N232/59/1】)
参考資料:穂高町誌編纂委員会／編集. 穂高町誌 第2巻. 穂高町誌刊行会, 1991-01.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20111009210113289, (【N232/50/2】)
参考資料:南安曇郡誌改訂編纂会 編. 南安曇郡誌 第2巻 下. 南安曇郡誌改訂編纂会, 1962.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001066267, (【N232/6/2-2】)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386391</guid>
		</item>
		<item>
			<title>長野県内の図書館が所蔵している大正5年に長野県内で発行された新聞は何があるか。関西方面から来館したい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000311449</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 08:19:07 JST</pubDate>
			<category>ローカル紙</category>
			<category>新聞</category>
			<category>NDC:071</category>
			<description>『信濃毎日新聞』『南信新聞』『信濃時事新聞』を紹介した。＜信濃毎日新聞＞　当館では、マイクロフィルム、「信濃毎日新聞データベース」で見ることができる。当該期間の原紙は欠号。　信濃毎日新聞社が発行する新聞で「長野県を代表する日刊新聞」とあり、創刊は明治6年7月5日。（『長野県百科事典』p.368）　閲覧できる図書館としては、飯田市立図書館、木曽町図書館、塩尻市立図書館、松本市立中央図書館などを紹介した。
＜南信新聞＞　飯田市立中央図書館　明治35年1月-昭和14年7月（同館の「新聞閲覧システム」を使用して閲覧が可能。）　政友派属下伊那郡立憲政友倶楽部の機関紙で、創刊は明治35年1月1日。（『新聞雑誌社特秘調査』p.258）＜信濃時事新聞＞　飯田市立中央図書館　大正4年8月-昭和14年7月　（同館の「新聞閲覧システム」を使用して閲覧が可能。）　下伊那民生倶楽部の機関紙で、創刊は大正4年8月10日。（『新聞雑誌社特秘調査』p.262）＜信濃民報＞　松本市中央図書館　大2年12月-昭15年6月　欠：大13年1月（マイクロフィルム）なお、参考資料として次の資料を紹介した。・『新聞雑誌社特秘調査』羽島知之所蔵 大正出版 1979【070/280】　内務省警保局が全国各府県に照会した、昭和2年11月末における新聞・雑誌・通信社の現況調査に対する各府県の報告。調査項目には題号、創刊年月、刊行頻度のほか、党派及び政治的傾向などがあられている。・『長野県百科事典』信濃毎日新聞社開発局出版部編 信濃毎日新聞社 1981【N030/2a】

回答プロセス:1　当館webサイトの「郷土新聞一覧」で、大正5年発行分を所蔵する新聞を探す。
2　「長野県郷土資料総合目録／新聞・雑誌総合目録」で県内図書館の所蔵するものを探す。「新聞」「日報」「新報」「時報」「通信」「民報」などのキーワードを入れて全項目で検索し、当該期間に発行されたものを所蔵する図書館に現在の所蔵状況を照会する。
3　「信濃毎日新聞データベース 導入図書館」を確認する。
4　飯田市立図書館webサイトの「郷土の新聞を調べる」から調査する。すべてのリンク先[最終確認2026.7.8]
照会先:飯田市立図書館</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000311449</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代の劇作者・十返舎一九(じっぺんしゃ いっく)が文化11(1814)年に安曇野周辺へ来訪したことについて知りたい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386445</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 08:19:05 JST</pubDate>
			<category>十返舎一九</category>
			<category>高見甚左衛門</category>
			<category>藤森善兵衛</category>
			<category>NDC:910</category>
			<description>十返舎一九と親交のあった高見甚左衛門の『甚左衛門日記』に、一九が文化11年7月晦日に取材のために甚左衛門方へ訪れたことが記されており、一九の来訪について『甚左衛門日記』を参照する資料がいくつか確認できた。・『信濃紀行集 第1巻』 十返舎一九[著] 郷土出版社 1995【N950/67/1】　p.134に、文化11年7月晦日の一九来訪についての『甚左衛門日記』の活字翻刻が掲載されている。また、八月一一日に、成相新田(南安曇郡豊科町)の狂歌名新田園長丸(？～一八一七)が一九を迎えに来て、自宅へ二〇日頃まで滞在させ、(-後略-&lt;span style=&quot;font-size: 1.6rem;&quot;&gt;)&lt;/span&gt;との記載あり。新田園長丸とは、『信濃路の十返舎一九』(後述)によると藤森善兵衛のこと。・『東筑摩郡・松本市・塩尻市誌 別篇 人名』 東筑摩郡松本市・塩尻市郷土資料編纂会編・刊 1982【N233/10/ﾍﾞﾂ2】　p.516-518[コマ番号:268-269]「高見甚左衛門」の項に、文化11年の一九来訪について記載があるほか、『甚左衛門日記』に関して、現存する『高見甚左衛門日記』は、文化十二年から没年の元治元年にいたる各年一冊、紀行等の別冊を合わせて五十数冊に達する。との記載あり。・『信濃路の十返舎一九』 唐木伸雄著 信毎書籍出版センター 1986【N913/553】　p.72[コマ番号:48]、p.138-139[コマ番号:81]で、一九が文化11年7月晦日に取材のために甚左衛門方へ訪れたことに言及されているが、p.174-181[コマ番号:99-102]の『甚左衛門日記』の原文と活字翻刻には、この部分は含まれていない。・『信濃の文学碑遍歴 松本・安曇・木曽・諏訪』 小池汀著 ながの二葉書房 1979【N902/92】　p.2-3[コマ番号:15]「高美宜智(たかみよしのり)」の項に記載あり。　次の資料にも一九来訪についての記載があった。・「信濃毎日新聞」2015年11月7日朝刊31ページ　文化11年の十返舎一九来訪の際に宿を提供した、藤森善兵衛への礼をつづった一九自筆とみられる書状が、豊科の民家で見つかったことを報じている。・『拾ヶ堰開削顛末記』 十返舎一九に親しむ会編・刊 2020【N614/125】　文化11年8月11日に行われた、善兵衛や甚左衛門らによる拾ヶ堰開削に関する最終打ち合わせと、一九来訪との関連を推定している。※リンク先はすべて「国立国会図書館デジタルコレクション」送信サービスで閲覧可。[最終確認:2026/7/2]

回答プロセス:1. 「国立国会図書館デジタルコレクション」にて『豊科町誌』『穂高町誌』をキーワード「十返舎一九」で全文検索し、該当箇所を確認。また、キーワード「十返舎一九」「文化11(一一)」「甚左衛門」等を組み合わせキーワード検索し、関連のありそうな資料を調査。『甚左衛門日記』に、文化11年に一九が甚左衛門方に来訪した際の記録が残っていることがわかる。

2. 当館蔵書検索システム、当館契約データベース「信濃毎日新聞データベース」にてキーワード「十返舎一九」「甚左衛門日記」等で検索し、ヒットした資料・記事を確認。

&lt;その他調査資料&gt;
・『信州の本屋と出版』 鈴木俊幸著 高美書店 2018【N024/4】
・『穂高町誌 自然編』 穂高町誌編纂委員会編 穂高町誌刊行会 1991【N232/50/1】
・『穂高町誌 歴史編下』 穂高町誌編纂委員会編 穂高町誌刊行会 1991【N232/50/3】
・『豊科町誌 歴史編・民俗編・水利編』 豊科町誌編纂委員会編 豊科町誌刊行会 1995【N232/59/2】
・『一九が町にやってきた』 鈴木俊幸著 高美書店 2001【N902/235】
参考資料:十返舎一九 [著]. 信濃紀行集 第1巻. 郷土出版社, 1995.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002444544, 4-87663-283-9(【N950/67/1】)
参考資料:東筑摩郡松本市・塩尻市郷土資料編纂会／編. 東筑摩郡・松本市・塩尻市誌 別篇. 東筑摩郡松本市・塩尻市郷土資料編纂会, 1982-02.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20111009310006775, (【N233/10/ﾍﾞﾂ2】)
参考資料:唐木伸雄 著. 信濃路の十返舎一九 : 滑稽旅賀羅寿. 信毎書籍出版センター, 1986.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001862074, (【N913/553】)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386445</guid>
		</item>
		<item>
			<title>野菜などから紙をつくる方法を知りたい。(紙の博物館図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386390</link>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 14:49:06 JST</pubDate>
			<category>NDC:585</category>
			<description>以下の児童書およびNHKテキストを紹介。
【資料1】『どんな草でも紙になる : 植物せんいのふしぎ』（大日本図書、1996年）児童書
【資料2】『ススキやキャベツで紙に挑戦 (NHKやってみようなんでも実験)』（理論社、1997年）児童書
【資料3】『心おどる紙ライフ (NHKテキスト. NHK趣味どきっ!)』（NHK出版、2023年）p14-15

回答プロセス:図書室の児童書コーナーに、紙づくり関係の児童書をまとめて展示していたため、その中から数冊紹介した。【資料1】【資料2】
参考資料:【資料1】大西秀夫 文と写真. どんな草でも紙になる : 植物せんいのふしぎ. 大日本図書, 1996. (子ども科学図書館)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002500126, 4-477-00686-1
参考資料:【資料2】盛口襄 監修 , 町井弘明 実験指導. ススキやキャベツで紙に挑戦. 理論社, 1997. (NHKやってみようなんでも実験 : 理論社版 ; 第2集 1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002641064, 4-652-00321-8
参考資料:【資料3】高畑正幸 [ほか] 講師 , 日本放送協会, NHK出版 編集. 心おどる紙ライフ. NHK出版, 2023. (NHKテキスト. NHK趣味どきっ!)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033172441, 978-4-14-228860-1
参考資料:【資料4】紙をつくる : 写真を見ながらだれでもできる ビジュアル版. 少年写真新聞社, 1992. (新・科学の実験)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002205149, 4-87981-050-9
参考資料:【資料5】安田　詩痲 , 河井　邦彦. やさいのかみ　：　しぜん　キンダーブック　第２６集　第１２編. フレーベル館, 1998.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I01211008000325853, 
参考資料:【資料6】宮内正勝 監修. 和紙を漉こう. リブリオ出版, 2003. (はじまりのもの体験シリーズ ; 4)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004077823, 4-86057-109-6
参考資料:【資料7】渡部國夫 監修 , 高岡昌江 構成・文. 紙をつくろう. 岩崎書店, 2004. (「紙」の大研究 ; 3)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007330513, 4-265-10319-7
参考資料:【資料8】白石和己 監修. 和紙. 学習研究社, 2004. (伝統を作る : 読んで見てできる ; 3)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007285571, 4-05-810733-2
参考資料:【資料9】とがしろう へん , もりえいじろう え. 和紙の絵本. 農山漁村文化協会, 2008. (つくってあそぼう ; 27)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009324455, 978-4-540-07279-6
参考資料:【資料10】世界遺産になった和紙 4. 新日本出版社, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026577057, 978-4-406-05901-5(手づくり和紙・和紙アート)
備考:【資料3】では、当館学芸員が野菜のくず（大根、キャベツなど）から紙をつくる方法を紹介している。

「回答」に記載の資料のほか、以下の児童書に野菜や野草から紙をつくる方法が載っている。
（［　］内は具体的に紹介されている材料）
【資料4】『紙をつくる（新・科学実験）』（少年写真新聞社、1992年）［野草］
【資料5】『やさいのかみ（キンダーブック　しぜん）』（フレーベル館、1998年）［かぶ、ねぎ］
【資料6】『和紙を漉こう (はじまりのもの体験シリーズ4)』（リブリオ出版、2003年）［わら、笹］
【資料7】『紙をつくろう（紙の大研究３）』（岩崎書店、2004年）［野草ほか］
【資料8】『和紙（伝統を作る　読んで見てできる３）』（学研、2004年）［キャベツ］
【資料9】『和紙の絵本 (つくってあそぼう27)』（農山漁村文化協会、2008年）［身近な植物］
【資料10】『手づくり和紙・和紙アート（世界遺産になった和紙4）』（新日本出版社、2015年）［トウモロコシの皮］</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386390</guid>
		</item>
		<item>
			<title>紙の歴史について記載がある子ども向けの本はあるか。(紙の博物館図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386389</link>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 14:48:44 JST</pubDate>
			<category>紙</category>
			<category>歴史</category>
			<category>NDC:585</category>
			<description>以下の児童書を紹介。
【資料1】『紙の歴史(紙の大研究１)』(岩崎書店、2004年)
【資料2】『紙の発明と日本の和紙（世界遺産になった和紙2）』（新日本出版社、2015年）
【資料3】『世界にほこる和紙：和紙の美しさと歴史』（金の星社、2021年）

参考資料:【資料1】丸尾敏雄 監修 , 樋口清美 構成・文. 紙の歴史. 岩崎書店, 2004. (「紙」の大研究 ; 1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007330505, 4-265-10319-7
参考資料:【資料2】こどもくらぶ著. 紙の発明と日本の和紙 : 和紙の起源と世界の紙の歴史を調べよう!. 新日本出版社, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971712334701182547, 9784406058995
参考資料:【資料3】増田勝彦 監修. 世界にほこる和紙 [2]. 金の星社, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031313645, 978-4-323-05186-4(和紙の美しさと歴史)
参考資料:【資料4】白石和己 監修. 和紙. 学習研究社, 2004. (伝統を作る : 読んで見てできる ; 3)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007285571, 4-05-810733-2
参考資料:【資料5】おぎのひとし 漫画. 紙のひみつ. 学習研究社コミュニケーションビジネス事業部教材資料制作室, 2007. (学研まんがでよくわかるシリーズ ; 35)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009206832, 
備考:紹介した資料のほか、以下の図書にも記載がある。
【資料4】『和紙（伝統を作る　読んで見てできる３）』（学習研究社、2004年）
【資料5】『紙のひみつ』(学習研究社、2007年)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386389</guid>
		</item>
		<item>
			<title>萩市立萩図書館</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=2310009</link>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 12:48:58 JST</pubDate>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=2310009</guid>
		</item>
		<item>
			<title>【バングラデシュの乗り物　「リキシャ」について】
特に日本との関係と、東南アジアで各国で使われているかどうかについて(日本貿易振興機構アジア経済研究所図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386941</link>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 00:30:14 JST</pubDate>
			<description>以下の書籍のp. 210-211「Rickshaw」の項目に関連の記載がありましたのでご紹介します。
Banglapedia : national encyclopedia of Bangladesh, v. 12/chief editor, Sirajul Islam ; managing editor, Sajahan Miah, Dhaka : Asiatic Society of Bangladesh, 2012　当館請求記号【ASBG/030.1/B2/12】
オンラインでも閲覧可能
Banglapedia　https://www.banglapedia.org/　

・リキシャは日本が発祥。このような乗り物は第二次世界大戦期に石油とモーターが稀少かつ高価になるにつれて普及。
・1930年代～40年代初頭にかけてインドネシア、シンガポール等の東南アジア各国でポピュラーな乗り物に。
・バングラデシュには、1919年に、ミャンマーからチッタゴン（バングラデシュの都市・港）に伝わったとされている。
・一方で、チッタゴンからほかの都市にはひろまらず、ダッカには1930年頃にカルカッタ（インド）から伝わった。
・1938年に、Narayanganj とNetrokonaに住むジュートの輸出をしていたヨーロッパ人が個人的な用途でカルカッタから輸入した記録が残っている。
・当初、馬やボートを主たる輸送・移動手段としていたダッカの人からは好奇の目で見られ、普及しなかった。
（1941年にはダッカで18台、1947年は181台。）
・1947年以前、ダッカは人口62,429(1951年センサス)にすぎなかったが、1998年に800万以上の大都市に成長し、登録されているリキシャの数は112,572台になった。その年の他のすべての都市のリキシャの数は274,265台、他のすべての町（village）のリキシャの数は91,040台。（ダッカがいかに多いかがわかる。）
・ダッカのすべてのリキシャの数は、公式に登録されているものの2.5倍程度と推定される。
・ほかの東南アジアの国とちがうバングラデシュの特徴として、リキシャが「人力」であることがあげられる。（動力が使われていない。）
・バングラデシュにおける移動手段としてのリキシャの占める割合は50％ほどで、非常に高い。（理由は書いてありません。）
 
以上が2012年に出版された資料に書いてありました概要です。必要に応じて詳細はご自身でご確認ください。

参考資料:Banglapedia : national encyclopedia of Bangladesh, v. 12/chief editor, Sirajul Islam, 
参考資料:managing editor, Sajahan Miah, Dhaka : Asiatic Society of Bangladesh, 2012, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386941</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1999年頃のエジプトの都市景観や社会情勢、歴史的背景に関する資料や写真
 特に以下のような内容についてわかる資料
・1999年頃のカイロ市街地および周辺地域の街並み
・商業地区、住宅街、市場、交通機関、地下鉄等の都市インフラ
・当時の看板、広告、車両、街路設備など生活環境が分かる資料
・ナイル川周辺の景観や都市開発状況
・地層や地形、地下空間、下水道等のインフラに関する資料
・主要な遺跡や観光地の1999年当時の状況
・1990年代後半のエジプトの社会情勢、文化、経済状況および歴史的背景(日本貿易振興機構アジア経済研究所図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386940</link>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 00:30:14 JST</pubDate>
			<description>概説書や映像・写真資料を中心にご紹介します。

【写真等の「目で見てわかる」ものを多く含む資料】
・Cairo since 1900 : an architectural guide / Mohamed Elshahed ; foreword by Mercedes Volait
　Cairo : American University in Cairo Press , 2020　当館請求記号：MWUA/72/C1
※1900年以降、出版された2020年頃までを対象とする主要建築（プロジェクト含む）の解説本です。
写真はモノクロで、ひとつひとつの建物が中心で、街並みをあつかったものではありませんが、ランドマーク的な建築物の詳細を知るには役立つかと思います。

・Alexandria / by Michael Haag
Cairo : The American University in Cairo Press , c1993　当館請求記号：MWUA/91/A1
※エジプト第2の都市で観光地でもあるアレクサンドリアについての資料です。
1993年に刊行されているため、街並みなど、当時の様子の参考になるかと思います。
全頁カラーで、写真集にしては解説も充実しています。

・Desert songs : a woman explorer in Egypt and Sudan / Arita Baaijens
　Rotterdam : Veenman Publishers , 2008　当館請求記号：MWUA/91/D1
 ※エジプトとスーダンにまたがる砂漠地帯での写真です。
 写真が撮られた時期は、1990年や2001年など複数あるようです。市街地ではありませんが、時期が近いためご紹介します。

 【当時の社会状況等の概要を知ることができるもの】
 ・Cairo : the practical guide / compiled and edited by Claire E. Francy ; in collaboration with Joshua Mortensen ... [et al.]
Cairo : American University in Cairo Press , c1999　当館請求記号：MWUA/91/C1
※カイロのガイドブックですが、カイロのアメリカン大学が出版していることもあり、旅行ガイドブックにくらべるとカイロに関連する本の紹介があったり、文化や歴史の説明が丁寧であったりと、1999年当時のカイロの状況を概観するのに適していると思います。
 写真はほとんどなく、写真を含む広告がカラーで含まれています。

 ・Understanding Cairo : the logic of a city out of control / David Sims ; with a foreword by Janet Abu-Lughod
Cairo : American University in Cairo Press , 2012　当館請求記号：MWUA/711.4/U2
 ※現在のカイロという街の成り立ち、特徴等について専門的なことをわかりやすく書いてあります。
 英語ですが、お探しの1999年前後の市街地についての鳥瞰図、また街並みの写真もモノクロですが数多くのっており、お探しの内容に近いのではないかと思います。
カイロでは人口の増加に伴い農地であったところに非合法あるいはインフォーマルに建物が建てられ、都市が拡大していくのですが、そうしたInformal Building では、1つの建物の中に2戸あるいは3戸が非合法的に建築されており、その建て方も解説されているなど、興味深いです。
（本で使用されている写真は2000年代前半のものが多い印象ですが、1999年も大きくは変わらないかと思います。）

 また、当館所蔵資料ではありませんが、エジプトのアレクサンドリア図書館の映像プロジェクトの動画でしたらウェブサイトでアクセスできますので、ご紹介いたします。
https://reels.cultnat.org/Index?Culture=en
 1999年に該当するものがあるかはわかりかねますが、Modern and Contemporary Egypt のカテゴリーにあるものなどは参考になるかもしれません。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386940</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中国福建省の某企業の概要が知りたい。自分でインターネット検索しても発見できなかった(日本貿易振興機構アジア経済研究所図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386937</link>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 00:30:13 JST</pubDate>
			<description>Googleで該当の企業名をダブルクオーテーションで囲って検索すると、民間企業が提供するDBのようだが企業概要を掲載したページがヒットする。

回答プロセス:企業名をgoogle検索したが、ノイズのヒットばかりだったので、ダブルクオーテーションで囲って検索した。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386937</guid>
		</item>
		<item>
			<title>韓国のいちご輸出に関する国家貿易戦略について知りたい。(日本貿易振興機構アジア経済研究所図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386935</link>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 00:30:13 JST</pubDate>
			<description>以下、関連情報をお知らせします。
・JETROビジネス短信　農林畜産食品部、専用便でイチゴの海外輸出を強化（韓国）
https://www.jetro.go.jp/biznews/2022/05/2e0cf36bafd6e06b.html
※2022年の記事です。韓国では、イチゴの栽培期に限り、大韓航空と協力し、2020年12月にシンガポール向けのイチゴ輸出専用航空便を開設し、その後も続いていることが書かれています。

・海外 10か国におけるイチゴ及び主要果樹品種の生産流通状況 及びその知的財産制度に係る調査報告 韓国
https://pvp-conso.org/wp-content/themes/pvp-conso/images/pdf/202104-03_south-korea.pdf
※植物品種等海外流出防止対策コンソーシアム（https://pvp-conso.org/）による2021年のレポートです。
グラフ等はありませんが、イチゴを含む、韓国の主要輸出農産品の状況についてまとめられています。

・令和３年度輸出環境整備推進委託事業（輸出拡⼤に向けた輸出先国・地域の市場に係る情報整理・サプライチェーン構築⽀援・品⽬別ナショナルブランド確⽴⽀援）のうち品⽬別ナショナルブランド確⽴⽀援　最終報告書　株式会社野村総合研究所コンサルティング事業本部
https://www.maff.go.jp/j/shokusan/export/e_enkatu/attach/pdf/index-11.pdf
※農水省の委託事業の報告書です。（2022年）
各国のナショナルブランドについてその戦略や国家による支援等を取り上げており、韓国ではK-Berry（イチゴ）について紹介されています。

また、最近ではありませんが、2018年にもジェトロの調査部およびソウル事務所が、
韓国の農林水産物輸出全般についてレポートを作成しています。
・韓国の農林水産食品分野の輸出促進の取り組みに関する調査（2018年3月）
https://www.jetro.go.jp/world/reports/2018/01/9a7cedc52a9ff3af.html

・2016年度「輸出環境調査（果物）（韓国・香港）」（2017年3月） | 調査レポート - 国・地域別に見る - ジェトロ
https://www.jetro.go.jp/world/reports/2017/02/9df0eb8777e82226.html
イチゴとブドウを中心に韓国の輸出の状況・流通システムなどがまとめられています。


香港市場に限定で、韓国産と日本産のいちごの比較があり、輸入業者を介した場合と介さない場合の価格比較等もされています。
・香港市場における日本産、韓国産のいちごとぶどうの比較 －日本産販売上の課題と今後の方策－（JETRO香港）、2017年
https://www.jetro.go.jp/industry/foods/fanews/2017/05/98a0ac99e98cb785.html
※こちらは会員限定記事です。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386935</guid>
		</item>
		<item>
			<title>クルド人の部族についてわかる資料(日本貿易振興機構アジア経済研究所図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386938</link>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 00:30:13 JST</pubDate>
			<description>クルド人部族のみを扱った英語の記事として、以下を紹介します。Mark Sykes（サイクス・ピコ協定の「サイクス」です。）が &quot;The Kurdish Tribes of the Ottoman Empire&quot;という記事を記しています。ここでは、現地での聞き取り調査を主たる情報源として、各地の部族やその規模について概説がされています。
Sykes, M. (1908). The Kurdish Tribes of the Ottoman Empire. The Journal of the Royal Anthropological Institute of Great Britain and Ireland, 38, 451–486. https://doi.org/10.2307/2843309
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386938</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本の半導体産業の市場情報が知りたい。特にデータセンターに関連するサーバー、ラック、電源、変電施設などが、日本から海外にどれくらい輸出されたのか直近5年分のデータがほしい。(日本貿易振興機構アジア経済研究所図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386939</link>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 00:30:13 JST</pubDate>
			<description>貿易統計データベースでの検索をおすすめした。当館契約のGlobal Trade Atlasまたは、無料でも利用可能なUN Comtradeなどで、関連する品目の輸出データが調べられる。
また、ジェトロのウェブサイトで半導体やデータセンターに関する記事を検索できることをご紹介した。
例えば、以下のような記事がヒットする。
　分断危機下の最適なグローバルサプライチェーンとは
　貿易統計から見る堅固な国際分業体制　世界の半導体産業（1）
　https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/special/2026/0401/b24a1467883fc1ed.html

当館では、日本の市場レポートなどは収集対象外のため、機械産業を中心としたビジネス情報の提供を行うBICライブラリをご案内した。
BICライブラリ
https://jspmi.or.jp/biclibrary/index.html

BICライブラリの蔵書検索によると、たとえば下記のような資料がヒットした。
　データセンタービジネス市場調査総覧 市場編 2025年版
　富士キメラ総研　富士経済
　
データセンタービジネス市場調査総覧；ベンダー戦略編 2025年版
　富士キメラ総研　富士経済
　
データセンター調査報告書 2025 インプレス総合研究所〈新産業調査レポートシリーズ〉
　インプレス　インプレス

参考資料:Global Trade Atlas, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386939</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ベネズエラ発祥の音楽教育プログラムである「エル・システマ」を対象とした、以下のような資料（書籍、論文、報告書など）。
1. ベネズエラ国内で、エル・システマがどのように普及・拡大していったのか（歴史的な経緯や地域的な広がり、拠点の推移など）が分かる学術的な資料
2. エル・システマの参加者数、予算、設置された「ヌクレオ（音楽院）」の数などが時系列で分かる統計データや報告書
※Google scholarは検索済み(日本貿易振興機構アジア経済研究所図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386936</link>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 00:30:13 JST</pubDate>
			<description>1点目、ベネズエラでのエル・システマの普及、拡大に関する学術的な資料ですが、スペイン、ラテンアメリカ各国で出されている学術記事を検索できるDialnetというサイトで調べてみると、例えば以下のような記事が見つかりました。

Dialnet
https://dialnet.unirioja.es/

Baker, G. J., &amp; Frega, A. L. (2016). Los reportes del BID sobre El Sistema: Nuevas perspectivas sobre la historia y la historiografía del Sistema Nacional de Orquestas Juveniles e Infantiles de Venezuela. Epistemus. Revista de Estudios en Música, Cognición Y Cultura, 4(2), 54-83.
https://revistas.unlp.edu.ar/Epistemus/article/view/2751
→米州開発銀行（BID）によるエル・システマに関する報告書を基に、ベネズエラにおけるその歴史を分析した内容

Guevara Martínez, C. A. (2025). Un nuevo modelo educativo musical: El Sistema de Orquestas. Alternancia - Revista De Educación E Investigación, 7(13), 84–92.
https://doi.org/10.37260/alternancia.v7n13.7
→教育の観点を軸にエル・システマの発展を分析した内容

ラテンアメリカ各国で出される学術記事を検索できるツールとしてScieloも挙げられますが、そちらでも以下のような記事が見つかりました。

Scielo
https://www.scielo.org/en/

Roa González, Doriana María, &amp; Guevara Martínez, Carlos Alberto. (2025). El Sistema de Orquestas: Un espacio para la epistemología ambiental. Revista Simón Rodríguez, 5(9), 70-78.
https://doi.org/10.62319/simonrodriguez.v.5i9.40
→エル・システマと環境認識のつながりについて論じたもの

日本の学術機関から出された成果や、日本の学術機関の図書館で所蔵されている資料を検索できるCiNiiでの検索はお済みでしょうか。
日本での実践事例を取り上げる文献が多いですが、こちらも念のためリンクを提示しておきます。
https://cir.nii.ac.jp/
→例えば、太田和敬「エル・システマの研究」（上下）などはベネズエラの事例について取り上げています。
https://bunkyo.repo.nii.ac.jp/records/6744
https://bunkyo.repo.nii.ac.jp/records/2986

2点目の統計資料ですが、エル・システマの中核組織であるシモン・ボリバル音楽財団のウェブサイト上で報告書（Informe de Gestión/Balance de Gestión）が年4回刊行されており、こちらがご紹介に値する資料であるかと思われます。
https://elsistema.org.ve/que-es-el-sistema/publicaciones/
→エル・システマ関連のプロジェクトへの参加人数や出資額の統計が、さまざまな観点で示されています。
→ヌクレオの数については、上記リンク内にある年2回刊行の雑誌Revista Sistemaの中で示されており、推移を知ることができます。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386936</guid>
		</item>
		<item>
			<title>幕末に活躍した（歌人・国学者）佐久間種・立枝（たつえ）夫妻の次男舜一郎氏についての資料はありますか(北九州市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000330161</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 18:03:25 JST</pubDate>
			<category>佐久間舜一郎</category>
			<category>佐久間種</category>
			<category>佐久間立枝</category>
			<description>下記の資料をご案内しました。
中央図書館所蔵の佐久間種の作品集『果園雑詠百首』『千五百御統下』の出版とあとがきは舜一郎氏の手による。

回答プロセス:自館端末と福岡県立図書館のOPACにてキーワード検索したのち、国会図書館のデジタルコレクションを確認しました。

歌人西真砂氏（代表作歌集『ドッグウッドの花』当館所蔵）が舜一郎の娘であるという記載あり。（江戸時代女流文芸史　俳諧・和歌・漢詩編　前田 淑／著「女流文人　佐久間立枝子と遺稿『呉機』」１４６頁）
事前調査事項:佐久間種（種次郎、通称は果園・別号　万非）：思永館に学んだ小倉藩士「御変動日記」「小倉六歌仙」江戸時代～明治時代の歌人・国学者
1892年（明治２５）没。かつての弟子廣江立枝（下関の豪商廣江氏の娘）と結婚。小倉戦争の際、気鋭の逸材からなる「赤心隊」の多数は種の弟子たちであったという。（三百藩家臣人名事典　7）　立枝子遺稿『呉機』原本は当館所蔵
参考資料:小倉市誌　続編　[小倉市役所／編纂]
[小倉市役所]　1940.12　分類:291.91　タイトルコード：1007010044455　　８５６頁「人物／佐久間舜一郎年譜」、７４７頁～７５０頁「人物／佐久間種年譜」, (当館資料番号0018446443)
参考資料:小倉市誌　下編　小倉市市役所／編纂
　マーク番号:94322541
　小倉市市役所　1921　分類:291.91　タイトルコード：1000001548557　「人物／佐久間種」２３５～２５２頁, (当館資料番号0011228004)
参考資料:記録　第１冊～第５冊　小倉郷土会／〔編〕
小倉郷土会　1957-1964　分類:219.1　K050　タイトルコード：1003110016886　「記録　第五冊／佐久間立枝子　　村上秀代著」５頁～２２, (当館資料番号0014487540)
参考資料:三百藩家臣人名事典　7　家臣人名事典編纂委員会／編
　福岡県 大分県 佐賀県 長崎県 熊本県 宮崎県 鹿児島県　4-404-01607-7　マーク番号:89011171
　新人物往来社　1989.5　分類:281.033　タイトルコード：1000001434627　　１９９頁　佐久間種, (当館資料番号0014730121)
参考資料:愁風小倉城　原田 茂安／著
　自由社会人社　1965.1　分類:219.1　タイトルコード：1007010039351　　４４１頁～４４５頁、４９１頁～４９８、５１９頁、, (当館資料番号0011229721)
参考資料:読む絵巻小倉　米津 三郎／編
　4-906234-81-X　マーク番号:91042416
　井筒屋　1990　分類:219.1　タイトルコード：1000001404343, (当館資料番号0017415209)
参考資料:尋常中学校の成立　新谷 恭明／著4-87378-529-4　マーク番号:98001100
　九州大学出版会　1997.12　分類:376.41　タイトルコード：1000001574833　１２９頁, (当館資料番号0013826524)
参考資料:北九州の１００万年　4-87415-033-0　マーク番号:92035473
　海鳥社　１９９２．１１　分類:219.1　K211　タイトルコード：1009210054952　１６０頁, (当館資料番号0017391186)
参考資料:国書人名辞典　第２巻　市古　貞次／〔ほか〕編
　き－す　4-00-080082-5　マーク番号:95020762
　岩波書店　１９９５．５　分類:281.033　タイトルコード：1009510045186　３４１頁「佐久間果園」　３４２頁「佐久間立枝」, (当館資料番号0013841077)
参考資料:江戸時代女流文芸史　俳諧・和歌・漢詩編　前田 淑／著
　地方を中心に　(笠間叢書)　4-305-10321-4　マーク番号:99011006
　笠間書院　1999.2　分類:910.25　タイトルコード：1000001707728　「女流文人　佐久間立枝子と遺稿『呉機』」, (当館資料番号0014590236)
参考資料:門司新報　『北豊人物志談　佐久間種／玄海生著』明治４２年６月４日～明治４３年５月２８日　一面に連載。

＊『北豊人物志談　玄海生／著』（玄海生＝伊藤尾四郎）
　北九州市立中央図書館　1996　分類:289.1　タイトルコード：1009610018608（印刷して製本したもの）, (当館資料番号0013475314)
参考資料:国学者伝記集成　第2巻　大川 茂雄／共編，南 茂樹／共編　東京　名著刊行会　1978　「佐久間果園」１６０９頁～１６１０頁, (当館資料番号0001782795)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000330161</guid>
		</item>
		<item>
			<title>神奈川が舞台・ロケ地のコミック（2024追加分）(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028501</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 16:50:43 JST</pubDate>
			<description>『小田原観光大使になれるかな』後藤羽矢子　竹書房　2023/11　既刊２巻（2026/7/10）
＊小田原出身・在住の作者によるコミックエッセイ

【新刊情報】コミックエッセイ せらびぃ「小田原観光大使になれるかな」が11月16日より販売開始！
PR TIMES
＊試し読みあり
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000052.000109856.html　（2026/7/10閲覧確認）


『ファントムバスターズ』１　ネオショコ　集英社　2023/12　既刊７巻（2026/7/10）
＊未読。鎌倉を舞台に繰り広げられる悪霊退散青春コメディとのこと。ためし読みに、JR相模原駅まで自転車で行く、という描写もあった。
https://jumpsq.shueisha.co.jp/rensai/phantombusters/　（2026/7/10閲覧確認）


『かまくらBAKE猫倶楽部』１　五十嵐大介　講談社（ＢＥ　ＬＯＶＥ　ＫＣ）　2024/3　既刊３巻（2026/7/10）
＊サイトで一部試し読みあり
https://be-love.jp/c/bakeneko/　　（2026/7/10閲覧確認）


『女神のカフェテラス』瀬尾公治　講談社（少年マガジンＫＣ）2021-2025　全22巻
＊『るるぶ女神のカフェテラス』（JTBパブリッシング　2024/5）の内容紹介に「舞台は神奈川県の三浦海岸」とあった。

参考資料:後藤 羽矢子 著・文・その他 , 後藤 羽矢子 イラスト , 後藤 羽矢子. 小田原観光大使になれるかな. 竹書房, 2023-11-16. (バンブーエッセイセレクション)
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000067-I000715436-00, 9784801937772
参考資料:ネオショコ 著. ファントムバスターズ 1. 集英社, 2023. (ジャンプコミックス)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033187615, 978-4-08-883724-6
参考資料:五十嵐　大介 著・文・その他. かまくらＢＡＫＥ猫倶楽部(001).
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000137-I06A0000000000763338Q, 978-4-06-534897-0
参考資料:瀬尾公治 著. 女神のカフェテラス 1. 講談社, 2021. (講談社コミックス. 週刊少年マガジン)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031438409, 978-4-06-523407-5
参考資料:るるぶ女神のカフェテラス. JTBパブリッシング, 2024. (JTBのMOOK)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033480427, 978-4-533-16005-9
備考:神奈川が舞台・ロケ地のコミック【公開用】 掲示板-2017-033
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000025786

神奈川が舞台・ロケ地のコミック【一般公開不可】掲示板-2017-033-2（自館のみ参照）
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026462

神奈川が舞台・ロケ地のコミック（2020追加分）掲示板-2017-033-3
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026491

神奈川が舞台・ロケ地のコミック（2021追加分）掲示板-2017-033-4
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026979

神奈川が舞台・ロケ地のコミック（2022追加分）掲示板-2017-033-5
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000027517</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028501</guid>
		</item>
		<item>
			<title>読書感想文の書き方の教え方について知りたい。(吉川市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386152</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 16:43:08 JST</pubDate>
			<category>作文</category>
			<category>感想文</category>
			<category>読書</category>
			<category>NDC:019</category>
			<category>NDC:816</category>
			<description>資料❶～❼を紹介するほか、請求記号019及び816の書架（児童・一般）を案内。また「読書感想文　書かせ方」「読書感想文　指導法」といった、インターネットを利用する際のキーワードを紹介。

回答プロセス:１．館内OPACで検索　キーワード：「読書感想文」　　多数の資料がヒット。
２．OPACでの検索結果を踏まえ、請求記号019（読書）・816（作文）の所蔵資料をブラウジング　❶『ちびまる子ちゃんの作文教室』（K816ｶ　貝田　桃子／著　集英社　2007.3）002964419　　P133～154「第四章　読書感想文を書こう」に、読書感想文の書き方や書き方の例など、さまざまな説明あり。　❷『すぐ書ける読書感想文　小学高学年以上対象』（K019ｽ　学習研究社／編　学習研究社　2007.6）002973030　　　⑴読む本を選ぶコツ！　⑵読書感想文を書く前に・・・　⑶読書感想文をうまく書くコツ！　　　⑷原稿章氏の使い方　⑸読書感想文の見直し方　　ほか、読書感想文の具体例を紹介。　❸『お父さんが教える読書感想文の書きかた』（019.25ｱ　赤木　かん子／著　自由国民社　2009.9）003201720　　　本の選び方や「読書感想文」の説明、その書き方について説明あり。　❹『読書感想文を楽しもう』（019.2ﾜ　若林　千鶴／著　全国学校図書館協議会　2010.5）003272077　　　P61～「『読書感想文の指導』入門　基礎編」　　　P75～「だれでも書ける『読書感想文』へ　中級編」　　　　　　それぞれ記載あり。　❺『書きかたがわかるはじめての文章レッスン　1』（K816ｶ　金田一　秀穂／監修　学研教育出版　2013.2）003561727　　　P4～「読書感想文の基本を知ろう」　　　　　本選びや読む時のポイント、書くためのステップといった説明のほか、読書感想文の具体例を紹介。　　　　　❻『読書感想文が書ける』（K816ﾄ　藤子・F・不二雄／キャラクター原作　小学館　2013.7）003534625　　　感想文を書くための解説あり。　　P132～「出木杉くんに聞く！感想文を上手に書くための無敵の方程式」として　　「意見おし出し方程式」「テーマ追求方程式」「感想が中心方程式」「問題発見方程式」「自分にこだわる方程式」　　「反対意見方程式」という、６つ型を紹介。　❼『親子の対話ですいすい書ける!はじめての読書感想文』（816ﾌ　藤田　利江／著　子どもの未来社　2019.6）003940582　　　本選びのポイントや書きはじめるためのワークシートによる実践例あり。
３．Googleで検索　キーワード「読書感想文の教え方」　教育関係系の企業が運営するホームページを中心に、複数のサイトがヒット。　youtube動画による解説も複数あり。　
4.レファレンス協同データベースで検索　キーワード「読書感想文」「読書感想文の書き方の本」　（香川県立図書館　2009.8.30）　　https://crd.ndl.go.jp/referenc...「感想文の書き方の本」（静岡県立沼津工業高等学校図書館　2019.7.26）　https://crd.ndl.go.jp/referenc...
　　　　　　　（最終確認日　2026.7.10）
参考資料:さくらももこ キャラクター原作 , 貝田桃子 著. ちびまる子ちゃんの作文教室. 集英社, 2007. (満点ゲットシリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008502114, 978-4-08-314039-6
参考資料:あさのあつこ 監修 , 学研 編. すぐ書ける読書感想文 : 読みたい本が見つかる実例で書き方のコツがわかる 小学高学年以上対象. 学習研究社, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008595814, 978-4-05-302549-4
参考資料:赤木かん子 著. お父さんが教える読書感想文の書きかた. 自由国民社, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010550828, 978-4-426-10784-0
参考資料:若林千鶴 著. 読書感想文を楽しもう : 本と子どもを結ぶ読書感想文の書かせかた. 全国学校図書館協議会, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010910911, 978-4-7933-0083-7
参考資料:金田一秀穂 監修. 書きかたがわかるはじめての文章レッスン 1 (読書感想文・作文). 学研教育出版, 2013.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024218363, 978-4-05-811259-5
参考資料:藤子・F・不二雄 キャラクター原作 , 宮川俊彦 監修. 読書感想文が書ける. 小学館, 2013. (ドラえもんの学習シリーズ. ドラえもんの国語おもしろ攻略)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024632473, 978-4-09-253854-2
参考資料:藤田利江 著. はじめての読書感想文 : 親子の対話ですいすい書ける!. 子どもの未来社, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029708200, 978-4-86412-157-6
備考:対象は小学生。</description>
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		</item>
		<item>
			<title>佐世保市立図書館</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=2300056</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 15:00:11 JST</pubDate>
			<description>
佐世保市の中心部に位置する図書館です。
閲覧室は2階に位置し一般室、児童室、郷土資料室に分かれています。
一般室：市内のイベントや季節に関係した展示コーナー、YAコーナー、がん関連コーナーを特設。
児童室：絵本・児童書に加え紙芝居・大型絵本・パネルシアター・エプロンシアターを所蔵。毎週日曜日の「おはなし会」など様々なイベントを行っています。
郷土資料室：旧海軍資料、三川内焼をはじめとした陶磁器資料、かつて石炭の町だったことから石炭資料などを充実させています。
URL:https://www.library.city.sasebo.nagasaki.jp/
開館情報:開館日：火曜日～日曜日
開館時間：午前10時～午後8時（土・日曜・祝日は午後6時まで。児童室・郷土資料室は曜日関わらず午後6時まで）
休館日：毎週月曜日（祝日と重なるときは開館し、翌日以降の直近の平日を休館とします）、年末年始、特別整理休館日（年1回7日以内）
※コミュニティセンター図書室および移動図書館「はまゆう号」は上記と異なります。（ホームページで確認できます。）
利用条件:・市内にお住まいの方、または市内に通勤通学する方
・近接する市町（西海市、松浦市、平戸市、佐々町、小値賀町、川棚町、波佐見町、東彼杵町）にお住まいの方
沿革:明治43年11月　佐世保市教育委員会により元町教法寺（進徳保育園階上）に私立図書館として設立
大正7年4月　　佐世保市に移管
昭和26年9月　 八幡町に移転（現福祉会館）
昭和35年4月　 宮地町2番3号に新築開館
平成6年4月　　宮地町3番4号に新築開館（旧館は解体後、駐車場に整備）
交通アクセス:松浦公園バス停・島瀬町バス停から徒歩3分
ＪＲ佐世保駅より、バスで5分、徒歩20分</description>
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		</item>
		<item>
			<title>神奈川が舞台・ロケ地のコミック（2025追加分）(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030660</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 14:28:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『横浜黄昏咄咄怪事（よこはまたそがれとつとつかいじ）』吉川景都　少年画報社（ヤングキングコミックス）2024-
＊コミック。3巻が2025年7月に発売。
「人気動画配信者と教授が横浜みなとみらいを舞台に繰り広げる都市伝説×怪奇コメディ」https://www.shonengahosha.co.jp/book_Info.php?id=10378　（2026/07/10閲覧）

『鎌倉市腰越ふたりぐらし　1』吉田日果　少年画報社（ヤングキングコミックス）2025/7/22発売
＊コミック。「限界OLが海辺の街で生きなおす、等身大のスローライフストーリー」とのこと。
https://www.shonengahosha.co.jp/book_Info.php?id=10937　（2026/07/10閲覧）

『帰れ！大鶴谷帰宅倶楽部』田中カタパルト　講談社　2024-2025
＊コミック。2巻で完結。校名や付近の地図は架空のものだが、付近の川のモデルとして境川があげられていたり（カバー裏）、国道467号線、瀬谷本郷公園が登場していることから大和駅付近と思われる。2巻には江の島なども登場する。
https://www.kodansha.co.jp/comic/products/0000399696　（2026/07/10閲覧）

参考資料:吉川景都 著. 横浜黄昏咄咄怪事 1. 少年画報社, 2024. (YKコミックス)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033447736, 978-4-7859-7647-7
参考資料:吉田 日果 著・文・その他. 鎌倉市腰越ふたりぐらし　１ 1巻. 少年画報社, 2025-07-22. (YKコミックス)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000137-I9784785979843, 9784785979843
参考資料:田中カタパルト 著. 帰れ!大鶴谷帰宅倶楽部 1. 講談社, 2024. (KCDX. 週刊少年マガジン)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033775565, 978-4-06-537468-9
備考:神奈川が舞台・ロケ地のコミック【公開用】 掲示板-2017-033
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000025786

神奈川が舞台・ロケ地のコミック【一般公開不可】掲示板-2017-033-2（自館のみ参照）
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026462

神奈川が舞台・ロケ地のコミック（2020追加分）掲示板-2017-033-3
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026491

神奈川が舞台・ロケ地のコミック（2021追加分）掲示板-2017-033-4
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026979

神奈川が舞台・ロケ地のコミック（2022追加分）掲示板-2017-033-5
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000027517

（2023追加分なし）

神奈川が舞台・ロケ地のコミック（2024追加分）掲示板-2017-033-6
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028501</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030660</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小式部内侍、藤原定頼、和泉式部の人物調べに役立つ資料(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030648</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 14:18:49 JST</pubDate>
			<category>NDC:911</category>
			<description>１年言語文化の授業で百人一首「大江山～」に登場する人物の調べ学習を行う。
小式部内侍、藤原定頼、和泉式部の人物調べに役立つ資料。

『平安のステキな！女性作家たち』川村裕子　岩波書店　2023（岩波ジュニア新書）
＊第４章（p.123～154）が和泉式部

『百人一首解剖図鑑』谷知子　エクスナレッジ　2020
＊あっさりとした記述だが、載っている。
＊見開きor片面1ｐで各歌人が紹介されている。

『眠れないほどおもしろい百人一首』板野博行　三笠書房　2013
＊歌の解説中に数行、小式部内侍について（和泉式部の嘆きの歌についても）記述がある。

『百人一首の100人がわかる本』あんの秀子　芸文社　2009
＊ひとりにつき見開き2ページ、経歴・人間関係・文学性・人物分析の記載あり。

『知識ゼロからの百人一首入門』幻冬舎　2005
＊人物紹介　ひとりにつき1/3ページ

『國文學　解釈と教材の研究』1996年10月号　學燈社
「王朝和歌　和泉式部　黒髪の乱れ」青木賜鶴子
＊7pの評論。

『王朝女流日記必携』秋山虔編　学燈社　1993
＊「和泉式部日記　作者の肖像」p50-55　小式部について数行記載あり

『和歌大辞典』犬養廉他編　明治書院　1986
＊小式部内侍の項目有

『和泉式部　王朝の歌人6』清水好子　集英社　1985
＊母である和泉式部の娘への思いが主になっているが、20pほど小式部内侍について触れている。

『和泉式部日記　和泉式部集　新潮日本古典集成』新潮社　1981
＊「和泉式部における詩と真実」p161-175　出生から没年までの解説

『別冊歴史読本　百人一首100人の生涯』新人物往来社　1980
＊人物評は結構しっかり書かれている。字が小さめ。

『平安朝文学事典』岡一男編　東京堂出版　1972
＊藤原定頼の項目有

参考資料:川村裕子 著 , 早川圭子 絵. 平安のステキな!女性作家たち. 岩波書店, 2023. (岩波ジュニア新書 ; 976)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033067625, 978-4-00-500976-3
参考資料:谷知子 著. 百人一首解剖図鑑 : 王朝文化がマルわかり. エクスナレッジ, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031184023, 978-4-7678-2837-4
参考資料:板野博行 著. 眠れないほどおもしろい百人一首. 三笠書房, 2013. (王様文庫 ; D59-2)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024871678, 978-4-8379-6697-5
参考資料:あんの秀子 著. 百人一首の100人がわかる本. 芸文社, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010639311, 978-4-86396-015-2
参考資料:有吉保 監修. 知識ゼロからの百人一首入門. 幻冬舎, 2005.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008213645, 4-344-90076-6
参考資料:學燈社 [編]. 國文學 : 解釈と教材の研究 41(12)(605). 學燈社, 1996-10.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000008454-d8099649, 
参考資料:秋山虔 編. 王朝女流日記必携 : 蜻蛉日記／和泉式部日記／紫式部日記／更級日記 特装版. 学灯社, 1993.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I11141101070925, 4-312-60011-2
参考資料:犬養廉 [ほか]編. 和歌大辞典. 明治書院, 1992.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002262347, 4-625-40029-5(1986年版のもののISBNで検索するとこちらがヒットするためこのまま掲載。)
参考資料:王朝の歌人 6. 集英社, 1985.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001731392, 4-08-164006-8
参考資料:和泉式部 〔著〕 ; 野村精一 校注. 和泉式部日記. 新潮社, 1981. (新潮日本古典集成)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I11141108199347, 4-10-620342-1
参考資料:新人物往来社編. 百人一首100人の生涯 豪華愛蔵版. 新人物往来社, 1980.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971993809741260725, 
参考資料:岡一男 編. 平安朝文学事典. 東京堂出版, 1977.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111100036941, 4-490-10068-X(1972年版のヒットなし（ISBNは同一）)
備考:類似事例
嵯峨天皇と小野篁、小式部内侍と定頼中納言（藤原定頼）について調べ、それぞれの人間関係について考察する。（照会-2025-003）
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030632</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030648</guid>
		</item>
		<item>
			<title>料理レシピつき絵本(伊丹市立図書館　本館「ことば蔵」)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026646</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 14:15:12 JST</pubDate>
			<category>NDC:596</category>
			<description>■お菓子
・『赤いカヌーにのって』ベラ・B．ウィリアムズ/作　斎藤倫子/訳　あすなろ書房　2004年
　　※ぷっくりダンプリング、フルーツ・シチュー
・『あきまつりピーヒャラおはやしの日！』ますだゆうこ/作　たちもとみちこ/絵　文溪堂　2018年　
　　※あんずあめ、ひと口チョコバナナ
・『アニメおさるのジョージ　アイスマイルーム』
　　マーガット・レイ/原作　ハンス・アウグスト・レイ/原作　エリカ・ザッピー/翻案　
　　キャシー・ウォー/テレビアニメ脚本　山北めぐみ/訳　金の星社　2014年
　　※イグルー　
・『アニメおさるのジョージ　ニンジンだーいすき！』
　　マーガット・レイ/原作　ハンス・アウグスト・レイ/原作　
　　マーシー・ゴールドバーグ・サックス/翻案
　　ジョー・ファロン/テレビアニメ脚本　山北めぐみ/訳　金の星社　2013年
　　※キャロットマフィン
・『アニメおさるのジョージ　ハチさんのおうち』
　　マーガット・レイ/原作　ハンス・アウグスト・レイ/原作　ジュリー・ティボット/翻案　
　　ロン・ホルシー/テレビアニメ脚本　山北めぐみ/訳　金の星社　2015年
　　※たべられるねんど
・『あまがえる先生みつけてたべよう!野いちご教室』
　　松岡達英/作　旺文社　2008年　※野いちごのお菓子
・『石ころのスープ』
　　ジュディス・マリカ・リバーマン/文　ゼイネップ・オザタライ/絵　こだまともこ/訳　
　　光村教育図書　2021年　※トルコ名物ライスプディング
・『イースターハッピーふっかつの日！』ますだゆうこ/作　たちもとみちこ/絵　文溪堂　2017年
　　※イースターバニーの大福、子うさぎのりんご
・『いつつごうさぎとうみのほうせき』
　　まつおりかこ/作・絵　岩崎書店　2021年　※うみのほうせきパンナコッタ
・『いつつごうさぎとゆきのもり』まつおりかこ/作・絵　岩崎書店　2022年
　　※しろいぬくんのゆきのけっしょうメレンゲケーキ
　　（メレンゲクッキー、ゆきのクリーム、デコレーション）、いつつごうさぎ焼き
・『いつつごうさぎのきっさてん』
　　まつおりかこ/作・絵　岩崎書店　2020年　※ももいろくまちゃんのいちごケーキ
・『いもほりセブン』もとしたいづみ/作　ふくだいわお/絵　世界文化社　2023年
　　※かんたんスイートポテト
・『ウルフィーは、おかしなオオカミ？』
　　ニコラ・シニア/作　おびかゆうこ/訳　ほるぷ出版　2018年　※スコーン
・『大どろぼうのおもしろおやつ（大どろぼうのクッキング1）』
　　山脇恭/作　草間俊行/絵　峯村裕子/料理監修　偕成社　1997年
　　※バナナオムレツ、でかでかポップコーン、なぞなぞケーキ、おつかれアイスクリーム
　　アイスクリームサンド、こりゃこりゃドーナツ、くまごろうプリン
・『大どろぼうのつるつるめんるい大会（大どろぼうのクッキング4）』
　　山脇恭/作　草間俊行/絵　峯村裕子/料理監修　偕成社　1998年
　　※パスタード、やせっぽちくずきり、からまりチップ
・『大どろぼうのでかでかおたんじょうかい（大どろぼうのクッキング3）』
　　山脇恭/作　草間俊行/絵　峯村裕子/料理監修　偕成社　1998年
　　※おいしいレイ、たからものケーキ、おたのしみデザートなべ
・『おしょうがつパーティーめでたいめでたい（おいしい行事のえほん）』
　　すとうあさえ/文　山田花菜/絵　川島雅子/レシピ提供　ほるぷ出版　2021年
　　※はつゆめちゃきん
・『おたんじょうケーキをつくりましょ』えがしらみちこ/作絵　教育画劇　2017年
　　※おたんじょうケーキ
・『おつきみセブン』もとしたいづみ/作　ふくだいわお/絵　世界文化社　2021年　
　　※おつきみだんご
・『おつきみパーティーまんまるまんまる（おいしい行事のえほん）』
　　すとうあさえ/文　山田花菜/絵　川島雅子/レシピ提供　ほるぷ出版　2020年
　　※とうふとかぼちゃのおつきみだんご、みたらしあん、きなこ
　　　まんまるさといももち、まんまるスイートポテト、しろいうさぎときいろいうさぎ
　　　にこにこおつきさまのホットケーキ
・『おばあちゃんのアップルパイ』ローラ・ラングストン/作　リンジイ・ガーディナー/作
　　白石かずこ/訳　ソニー・マガジンズ　2004年　※お山のようにおおきなアップルパイ
・『おばあちゃんのおはぎ』野村たかあき/作・絵　佼成出版社　2011年　※三色おはぎ
・『おはなみパーティーさくらさくさく（おいしい行事のえほん）』
　　すとうあさえ/文　山田花菜/絵　川島雅子/レシピ提供　ほるぷ出版　2024年
　　※ふわふわフラワー
・『おふくさんのおふくわけ』服部美法/文・絵　大日本図書　2017年　※おにまんじゅう
・『カップケーキのバニラくん』
　　シャリース・メリクル・ハーパー/作　二宮由紀子/訳　BL出版　2011年　
　　※バニラクリームカップケーキ
・『きょうはおうちでいちごがり』新井悦子/作　つがねちかこ/絵　岩崎書店　2022年
　　※いちごジャム、いちごバター、いちごのピザ、いちごシェイク、いちごゼリー
・『きょうはおうちでなつまつり』新井悦子/作　ももろ/絵　岩崎書店　2022年
　　※チョコバナナ、さくらんぼあめ
・『ぎょうれつのできるアイスクリームかきごおりやさん』
　　ふくざわゆみこ/作　教育画劇　2023年　※いちごジャムのアイスかきごおり
・『ぎょうれつのできるケーキやさん』
　　ふくざわゆみこ/作　教育画劇　2013年　※おてがるぷるぷるプリン
・『ぎょうれつのできるチョコレートやさん』ふくざわゆみこ/作　教育画劇　2018年　※ロッシェ
・『ぎょうれつのできるはちみつやさん』
　　ふくざわゆみこ/作　教育画劇　2011年　※はちみつ★ホットケーキ
・『ぎょうれつのできるレストラン』ふくざわゆみこ/作　教育画劇　2016年　※かんたんスイートポテト
・『クッキー投票！』
　　M.マクナマラ/文　D.バーンストロム/文　G.ブライアン・カラス/絵　椎名かおる/訳　あすなろ書房　2025年
　　※アップル・シナモン・メープルシロップ・オートミール・クッキー
・『クリスマスわくわくサンタの日！』ますだゆうこ/作　たちもとみちこ/絵　文溪堂　2009年
　　※ジンジャークッキー
・『ケーキだいすき！』
　　ブライアン・モーセズ/作　マイク・ゴードン/絵　あさのめぐみ/訳　教育画劇　2000年
　　※プールケーキ
・『ケーキにのったサクランボちゃん（ラプーたんていのじけんぼ　4）』
　　ベネディクト・ゲチエ/作　野崎歓/訳　クレヨンハウス　2011年　
　　※サクランボののったパウンドケーキ
・『ケーキのずかん』植田まほ子/絵　辻製菓専門学校/監修　学研プラス　2022年
　　※おうちショートケーキ
・『こいのぼりパーティーぐんぐんすくすく（おいしい行事のえほん）』
　　すとうあさえ/文　山田花菜/絵　川島雅子/レシピ提供　ほるぷ出版　2021年
　　※かしわもち、こいのぼりフルーツパイ、カスタードクリーム
・『さむがりやのスティーナ』ラニ・ヤマモト/著　朱位昌併/訳　平凡社　2021年
　　※ホットココア
・『3びきこりすのおたんじょうびケーキ』権田章江/作・絵　教育画劇　2013年
　　※チョコマカロン（分量表記なし）、おいしいこうちゃのいれかた
・『300年まえから伝わるとびきりおいしいデザート』
　　エミリー・ジェンキンス/文　ソフィー・ブラッコール/絵
　　横山和江/訳　あすなろ書房　2016年　※ブラックベリー・フール
・『しましまジャム』Goma/作・絵　フレーベル館　2017年　※ジャムとスコーン
・『ジャムおじゃま』
　 マーガレット・マーヒー/文　ヘレン・クレイグ/絵　たなかかおるこ/訳　徳間書店　1998年　
　　※ジャム
・『世界の市場：おいしい！たのしい！24のまちでお買いもの』
　　マリヤ・バーハレワ/文　アンナ・デスニツカヤ/絵　岡根谷実里/訳　河出書房新社　2022年
　　※ストロベリーショートケーキ、ブレッド＆バタープディング
・『タサン志麻さんのにんじんパーティー』タサン志麻/文　大島裕子/絵　福音館書店　2025年
　　※にんじんケーキ
・『たなばたウキウキねがいごとの日！』ますだゆうこ/作　たちもとみちこ/絵　文渓堂　2010年
　　※たなばたデザート
・『たなばたパーティーきらきらきらきら（おいしい行事のえほん）』
　　すとうあさえ/文　山田花菜/絵　川島雅子/レシピ提供　ほるぷ出版　2022年
　　※きらきらシャーベット
・『たんじょうびにはケーキをやこう！』
　　ラーシュ・クリンティング/作　とやままり/訳　偕成社　1999年　※ケーキ
・『ちいさいドットちゃん』堀川波/著　マガジンハウス　2004年　※パンケーキ、イチゴジャム
・『チョコレートだいすき！』
　　ブライアン・モーセズ/作　マイク・ゴードン/絵　いしわたみさこ/訳　教育画劇　2000年
　　※ヒマワリのチョコレートクランチ
・『ちらしずし（しゅうくんかぞくのしあわせレシピ）』はまのゆか/作　光村教育図書　2020年
　　※関西のひなあられ、関東のさくらもち、ひなまつりさくらもち
・『つきみだんご（しゅうくんかぞくのしあわせレシピ）』はまのゆか/作　光村教育図書　2018年
　　※月見だんご、みたらしだんご、焼きだんご
・『トムがてぶくろおとしたら』ジム・エイルズワース/文　バーバラ・マクリントック/絵　
　　福本友美子/訳　犀の工房　2018年　※ホットココア
・『トルテのピンクケーキ』やまだうたこ/作　学研　2006年　※ピンクケーキ
・『にちようびはパンケーキ！』マヤ・タツカワ/作　木坂涼/訳　光村教育図書　2022年
　　※パンケーキ
・『はじめての梅しごと：梅シロップをつくろう』高野紀子/［作］　偕成社　2023年
　　※梅シロップ、梅しょうゆ、のみものいろいろ、スパイスアイスティー、かきごおり、シャーベット
　　梅ゼリー、ミルクゼリーの梅シロップがけ、りんごの梅シロップ煮、ドライフルーツの梅シロップ煮
　　しわしわ梅のかんろ煮、しわしわ梅の紅茶煮、パッピンス（※韓国のかきごおり）梅しょうゆづけ
　　梅みそ、梅しおこうじ、梅ビネガー、梅サワードリンク
・『「ハニービスケット」の作り方』
　　メレディス・フーパー/文　アリスン・バートレット/絵　やないかおる/訳　あすなろ書房　1997年
　　※ハニービスケット
・『ハロウィンゴーゴー！』中垣ゆたか/著　イースト・プレス　2019年　※パンプキンおばけドームパイ
・『ハロウィンセブン』もとしたいづみ/作　ふくだいわお/絵　世界文化社　2023年
　　※セブンのかぼちゃクッキー
・『ハロウィンドキドキおばけの日！』ますだゆうこ/作　たちもとみちこ/絵　文渓堂　2008年
　　※吸血鬼パンチ、ポップコーンボール、カボチャチップスとロースト・パンプキンシード
・『ひなまつりパーティーはるらんらん（おいしい行事のえほん）』
　　すとうあさえ/文　山田花菜/絵　川島雅子/レシピ提供　ほるぷ出版　2020年
　　※ひなあられおこしのおやま
・『ひなまつりルンルンおんなのこの日！』ますだゆうこ/作　たちもとみちこ/絵　文溪堂　2012年
　　※三色ゼリー
・『フルールヴィルのいちねん：にわからうまれたせかいのレシピ』
　　フェリシタ・サラ/作　石津ちひろ/訳　BL出版　2023年
　　※サクランボのクラフティ、洋ナシとリコッタチーズのパンケーキ、バターナッツカボチャのケーキ
　　ブラッドオレンジとオリーブオイルのケーキ
・『ペティおばさんの台所』竹中マユミ/[作]　偕成社　2022年
　　※チョコチップクッキー
・『ポポときせつのおかしづくり』ももろ/作　あかね書房　2020年
　　※レモンパイ、スコーン、サクランボのチーズケーキ、トマトのぷるるんゼリー、アイスクリーム
　　　クリだんご、まるごとカボチャプリン、スイートポテト、ジンジャークッキー、黒豆マフィン
　　　チョコフォンデュ、イチゴのバースデーパンケーキ
・『まいにちまいにちたんじょうび』正高もとこ/作・絵　偕成社　2010年
　　※いっこちゃんのケーキ（しょくぱんケーキ、バナナホットケーキ・ケーキ、ほしぶどうケーキ）
・『マローネとつくるクッキー』刀根里衣/著　NHK出版　2017年　※クッキー
・『まんまるまるごとりんごパイ』モード・リンゼイ/作　つちだのぶこ/絵　おびかゆうこ/訳　偕成社　2026年
　　※まるごとりんごパイ
・『ミミとおとうさんのハッピー・バースデー』石津ちひろ/作　早川純子/絵　長崎出版　2013年
　　※ミミちゃんのケーキ
・『モカとつくるホットチョコレート』刀根里衣/著　NHK出版　2017年　※ホットチョコレート
・『やだやだパパやだ！』天野慶/文　はまのゆか/絵　ほるぷ出版　2016年　
　　※パパのどど～んとどんぶりプリン
・『ライラックどおりのおひるごはん：みんなでたべたいせかいのレシピ』
　　フェリシタ・サラ/作　石津ちひろ/訳　BL出版　2022年
　　※ピーナッツバター・チョコチップ・クッキー、バナナとブルーベリーのパウンドケーキ
　　　ストロベリー・クランブル
・『りくちゃんのいちごジャム（できたね、うれしいね。）』
　　かたくるみ/文　さこももみ/絵　集英社　2008年
　　※いちごジャム、りんごジャム、ブルーベリージャム
・『リンゴちゃんのおきにいり（ラプーたんていのじけんぼ　3）』
　　ベネディクト・ゲチエ/作　野崎歓/訳　クレヨンハウス　2010年　※リンゴのオーブンやき
・『ルカのクリスマスケーキ』
　　フランチェスカ・ボスカ/文　ジュリアーノ・フェッリ/絵　いずみちほこ/訳
　　いのちのことば社フォレストブックス　2005年　※クリスマスケーキ
・『レッサーパンダのパティりんごばたけのアップルパイ』
　　serico/絵　たきのみわこ/文　白泉社　2022年　※フライパンでつくるアップルパイ
・『ワニくんのアップルパイ』みやざきひろかず/作・絵　BL出版　2009年　※アップルパイ

■パン
・『イーストンと音楽会』
　　巣山ひろみ/文　佐竹美保/絵　出版ワークス　2018年　※秋味こっくり、くりのクリームパン
・『イーストンと春の風』
　　巣山ひろみ/文　佐竹美保/絵　河出書房新社　2017年　※若草色のはちみつよもぎパン
・『うさぎのパンやさんのいちにち』かこさとし/著　復刊ドットコム　2021年　※どうぶつパン
・『大どろぼうのどきどきべんとう（大どろぼうのクッキング2）』
　　山脇恭/作　草間俊行/絵　峯村裕子/料理監修　偕成社　1997年
　　※しんかんせんサンド、マンションサンド
・『ぎょうれつのできるパンやさん』ふくざわゆみこ/作　教育画劇　2007年
　　※ニワトリさんのたまごパン
・『くまくんのあさごはん』serico/作・絵　世界文化社　2023年
　　※くまくんのはちみつトースト、うさぎさんのキャロットラペトースト
　　きつねさんのこんがりめだまやきトースト、りすさんのくるみバナナトースト
　　レモンはちみつトースト、マシュマロトースト、くるくるジャムサンド
　　もりのアボカドトースト、こんがりくまくんトースト、おはなのピザトースト
　　ベーコンチーズトースト、しましまベリートースト、サーモン＆クリームチーズトースト
・『チョコのたね』Goma/作・絵　フレーベル館　2017年　※へんてこチョコパン
・『パン屋のイーストン』
　　巣山ひろみ/文　佐竹美保/絵　河出書房新社　2016年　※ふんわりコック帽のジャムパン
・『へんてこパンやさん』Goma/作・絵　フレーベル館　2014年　※へんてこパン

■ごはん
・『あきまつりピーヒャラおはやしの日！』
　　ますだゆうこ/作　たちもとみちこ/絵　文溪堂　2018年　※どんどんやき
・『イースターハッピーふっかつの日！』ますだゆうこ/作　たちもとみちこ/絵　文溪堂　2017年
　　※イースターエッグ風チーズハンバーグ、ママうさぎのおにぎり
・『うんどうかいがんばれよーいドンの日！』ますだゆうこ/作　たちもとみちこ/絵　文溪堂　2018年
　　※おにぎり、紅白帽子のウインナー、旗の卵焼き
・『うんめぇめぇし：のはらのごはん』おくはらゆめ/作　ヤスダ屋/料理監修　ほるぷ出版　2020年
　　※おはなばたけサラダ、つちふうみそ、おがわドレッシング、はらっぱポテト、ぴかぴかはっぱロール
・『えんそくおにぎり』宮野聡子/作　講談社　2013年　
　　※ごまとしゃけのおにぎり、あおのりとたまごのおにぎり
・『大どろぼうのさくさくサラダ（大どろぼうのクッキング5）』
　　山脇恭/作　草間俊行/絵　峯村裕子/料理監修　偕成社　1999年
　　※すのなかのことりサラダ、いろえんぴつサラダ、きまぐれサラダ、ホットするサラダ
　　フルーツサラダ、じゃんじゃこサラダ、かいぶつサラダ、サラダゼリー
・『大どろぼうのつるつるめんるい大会（大どろぼうのクッキング4）
　　山脇恭/作　草間俊行/絵　峯村裕子/料理監修　偕成社　1998年
　　※ミニミニそーめん、オニオングラタンめん、ぼそぼそサラダ、まきまきあげめん
　　もじゃもじゃしゅうまい、オムやきそば、そばむすび
・『大どろぼうのでかでかおたんじょうかい（大どろぼうのクッキング3）』
　　山脇恭/作　草間俊行/絵　峯村裕子/料理監修　偕成社　1998年
　　※オードブルやま、おしゃれどり、まっしろサラダ
・『大どろぼうのどきどきべんとう（大どろぼうのクッキング2）』
　　山脇恭/作　草間俊行/絵　峯村裕子/料理監修　偕成社　1997年
　　※ぐるぐるおにぎり、おえかきちらしずし、にょろにょろピザ、にがおえべんとう
・『おしょうがつパーティーめでたいめでたい（おいしい行事のえほん）』
　　すとうあさえ/文　山田花菜/絵　川島雅子/レシピ提供　ほるぷ出版　2021年
　　※にこにこのりまき、めでたいハンバーグ、はつひのでちゃわんむし
・『おたまさんのおかいさん』日之出の絵本制作実行委員会/文　長谷川義史/絵　解放出版社　2002年
　　※おたまさんのおかいさん
・『おばあちゃんのえほうまき』野村たかあき/作・絵　佼成出版社　2010年　※恵方巻き
・『おばあちゃんのななくさがゆ』野村たかあき/作・絵　佼成出版社　2014年　※七草がゆ
・『おばあちゃんのひなちらし』野村たかあき/作・絵　佼成出版社　2015年　※ひなちらし
・『オバケカレー』Goma/作・絵　フレーベル館　2016年　※カレー
・『おはなみパーティーさくらさくさく（おいしい行事のえほん）』
　　すとうあさえ/文　山田花菜/絵　川島雅子/レシピ提供　ほるぷ出版　2024年
　　※ハムカップフラワー、たまたまフラワー、3色はなおむすび、かまぼこフラワー
・『かわいそうなキャベツくん（ラプーたんていのじけんぼ　1）』
　　ベネディクト・ゲチエ/作　野崎歓/訳　クレヨンハウス　2010年　
　　※なまクリームあえキャベツのマリネ
・『きょうはおうちでなつまつり』新井悦子/作　ももろ/絵　岩崎書店　2022年
　　※たこ焼き、たこ焼きアレンジ、ミニミニフランクフルト
・『きょうはふっくらにくまんのひ』メリッサ・イワイ/作　横山和江/訳　偕成社　2022年
　　※にくまん
・『ぎょうれつのできるスパゲッティやさん』ふくざわゆみこ/作　教育画劇　2020年
　　※ミニトマトのスパゲッティ
・『ぎょうれつのできるすうぷやさん』ふくざわゆみこ/作　教育画劇　2009年
　　※さわやかおまめのすうぷ
・『こいのぼりパーティーぐんぐんすくすく（おいしい行事のえほん）』
　　すとうあさえ/文　山田花菜/絵　川島雅子/レシピ提供　ほるぷ出版　2021年
　　※こいのぼりちまき、やぐるまはるまき、かぶとはるまき
・『ごはん　はじめて・りょうり』いまいまみ/文　かどかわようこ/絵　福音館書店　2025年
　　※みそごはん、ごまごはん、バターライス、ねばねばどん、トマトリゾット
・『世界の市場：おいしい！たのしい！24のまちでお買いもの』
　　マリヤ・バーハレワ/文　アンナ・デスニツカヤ/絵　岡根谷実里/訳　河出書房新社　2022年
　　※なすのタヒニソースかけ、トマティカン、パッタイ、トルティージャ・デ・パタタス、
　　　メスクランサラダ、ゾマー・カルトッフェル・ザラート、ドンスカヤ・ウハー、
　　　カイランときのこの炒め物、パプリカーシュ・クルンプリ、肉とじゃがいものタジン
・『タサン志麻さんのにんじんパーティー』タサン志麻/文　大島裕子/絵　福音館書店　2025年
　　※キャロットラペ、カリカリにんじんチーズ、にんじんポタージュ、にんじんしりしり
　　　にんじんのから揚げ、鶏もも肉のソテー、じゃがいものピュレ
・『たなばたウキウキねがいごとの日！』ますだゆうこ/作　たちもとみちこ/絵　文渓堂　2010年
　　※たなばたそうめん、たんざくサラダ
・『たなばたパーティーきらきらきらきら（おいしい行事のえほん）』
　　すとうあさえ/文　山田花菜/絵　川島雅子/レシピ提供　ほるぷ出版　2022年
　　※ほしぞらふきよせ、おほしさまポテト、あまのがわそうめん
・『ちらしずし（しゅうくんかぞくのしあわせレシピ）』はまのゆか/作　光村教育図書　2020年
　　※スモークサーモンのちらしずし、はまぐりのお吸い物
・『つきみだんご（しゅうくんかぞくのしあわせレシピ）』はまのゆか/作　光村教育図書　2018年
　　※お月見シチュー
・『どうぞめしあがれ！』佐野・ブーゼルダ・マリア/原案　松田奈那子/文と絵　ほるぷ出版　2023年
　　※モロッコのオムレツ
・『トマト　はじめて・りょうり』いまいまみ/文　かどかわようこ/絵　福音館書店　2025年
　　※しおトマト、トマトのおさしみ、スイートトマト、トマトのオーロラサラダ、トマトスープ
・『ななちゃんのたんじょうび』あおやぎひろ江/作　おちあいよしえ/絵　福音館書店　2005年
　　※ささまき
・『はなちゃんのみそ汁：絵本』
　　安武信吾/原作　安武千恵/原作　安武はな/原作　魚戸おさむ/文・絵　講談社　2015年
　　※とうふとわかめのみそ汁
・『ハロウィンドキドキおばけの日！』ますだゆうこ/作　たちもとみちこ/絵　文渓堂　2008年
　　※血まみれホットドッグ、悪魔のたまご、クモの巣マッシュポテト
・『パンやのろくちゃん　うんとね』長谷川義史/作　小学館　2007年　※ろくちゃんの太巻き
・『ひなまつりパーティーはるらんらん（おいしい行事のえほん）』
　　すとうあさえ/文　山田花菜/絵　川島雅子/レシピ提供　ほるぷ出版　2020年
　　※おひなさまのおすし、はるののはらサラダ、うずらのうさぎ、きゅうりのくさ、うめのはな
　　　おはなばたけのごはん
・『ひなまつりルンルンおんなのこの日！』ますだゆうこ/作　たちもとみちこ/絵　文溪堂　2012年
　　※カップちらし寿司
・『ブルタちゃんのコロッケグー！』
　　ケロポンズ/作　福田りゅうぞう/作　長野ヒデ子/絵　世界文化社　2022年
　　※コロッケ
・『フルールヴィルのいちねん：にわからうまれたせかいのレシピ』
　　フェリシタ・サラ/作　石津ちひろ/訳　BL出版　2023年
　　※アスパラガスのキッシュ、グリンピースのスープ、ザジキ、パプリカのつめもの
　　焼いたビーツのディップ、ジャガイモとタラのコロッケ、白インゲンのレモン風味ディップ
　　ハーブのファラフェル タヒーニぞえ　
・『まほうのわくわくおにぎり』まいのおやつ/著　KADOKAWA　2023年
　　※さくらえびとしらすのざくざくおにぎり、とうもろこしとウインナーのぱくぱくおにぎり
　　　ピーマンとツナのなかよしおにぎり　
・『まめざらちゃん』あさのますみ/文　よしむらめぐ/絵　白泉社　2019年　※ナポリタン
・『みそこちゃん』かとうまふみ/作　あかね書房　2022年　※手前みそ
・『モリくんのあめふりぴーまんカー』かんべあやこ/作　くもん出版　2017年
　　※ぴーまんとろりでチャーハン
・『ライラックどおりのおひるごはん：みんなでたべたいせかいのレシピ』
　　フェリシタ・サラ/作　石津ちひろ/訳　BL出版　2022年
　　※サルモレホ（トマトの冷製スープ）、ちいさなもり（ブロッコリーごましょうゆ味）
　　　ワカモレ（アボカドのディップ）、ブラックビーンズスープ（黒いんげん豆のスープ）
　　　白身魚のムニエル、トマト・スパゲッティ、ココナッツ・ダール（赤レンズ豆のカレー）
　　　ミニ・キッシュ、ミートボール（七面鳥、ズッキーニ、フェタチーズ入り）、親子どんぶり
　　　ババ・ガヌーシュ（焼きなすのディップ）、スパナコリゾ（ホウレンソウのリゾット）
・『わかめ』青木優和/文　畑中富美子/絵　田中次郎/監修　仮説社　2020年
　　※わかめのしゃぶしゃぶ、くきわかめのつくだに、めかぶでつくるめかぶとろろ、わかめのてんぷら
・『ワタナベさん』北村直子/作　偕成社　2018年　※ナポリタン

備考:関連リスト
「料理レシピつき物語（小学生～中学生向け）」
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026789
「絵本・児童文学に出てくる料理を作れるレシピ本」
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000027082</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026646</guid>
		</item>
		<item>
			<title>左利きに関する本を読みたい。(伊丹市立図書館　本館「ことば蔵」)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000307246</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 14:04:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:491</category>
			<category>NDC:379</category>
			<description>・『1万人の脳を見た名医が教えるすごい左利き：「選ばれた才能」を120％活かす方法』
　　加藤俊徳/著　ダイヤモンド社　2021年
・『かくれた左利きと右脳』坂野登/著　青木書店　1982年
・『非対称の起源：偶然か、必然か』クリス・マクマナス/著　大貫昌子/訳　講談社　2006年
・『左利きあるある右利きないない』左来人/著　小山健/イラスト　ポプラ社　2017年
・『左利きで行こう！：目からウロコの左利きツアー』リー・W.ラトリッジ/著　
　　リチャード・ダンリー/著　丸橋良雄/訳　尾島真奈美/訳　北星堂書店　2002年
・『左利きの子：右手社会で暮らしやすくするために』
　　ローレン・ミルソム/著　笹山裕子/訳　東京書籍　2009年
・『左ききのトリセツ：のぞいてみたい左ききのアタマの中』實吉達郎/著　グラフ社　2009年
・『左ききの人の本：「左きき」の面白精神分析』斎藤茂太/著　ガイア　1990年
・『左利きは危険がいっぱい』
　　スタンレー・コレン/著　石山鈴子/訳　文芸春秋　1994年
・『「左利き」は天才？：利き手をめぐる脳と進化の謎』
　　デイヴィッド・ウォルマン/著　梶山あゆみ/訳　日本経済新聞社　2006年
・『左対右きき手大研究』八田武志/著　化学同人　2008年
・『ヒミツのひだりききクラブ（レアキッズのための絵本）』
　　キリーロバ・ナージャ/作　古谷萌/絵　五十嵐淳子/絵　文響社　2021年

■2023.10.27追加
・『左利きの言い分：右利きと左利きが共感する社会へ』大路直哉/著　PHP研究所　2023年
■2026.7.10追加
・『左利きの歴史：ヨーロッパ世界における迫害と称賛』
　　ピエール＝ミシェル・ベルトラン/著　久保田剛史/訳　白水社　2024年

回答プロセス:業務端末より、件名：左利き　で所蔵検索。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000307246</guid>
		</item>
		<item>
			<title>季節の風景、風物詩の写真集・資料集・図鑑(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030647</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 13:24:13 JST</pubDate>
			<category>NDC:748</category>
			<description>授業で、徒然草の「花は盛りに」を参考に、自分がよいと思う風景・景色・状況を書く。
参考になりそうな、季節の植物、風景、風物詩の写真や資料集、図鑑。

（出版年降順）

◆自校所蔵
『旬の景色』野呂希一　青菁社　2015
『全国　四季花めぐり』小学館　2008

◆野呂希一のシリーズ
『日々の風景』野呂希一　青菁社　2005
『旅路の風景』野呂希一　青菁社　2004
『色の風景・Ⅱ』野呂希一　青菁社　2003
『色の風景・Ⅲ』野呂希一　青菁社　2003
『言葉の風景・続』野呂希一　青菁社　2002
『心の風景』野呂希一　青菁社　2001
『言葉の風景』野呂希一　青菁社　2000（新装版　2019）
『文字の風景』野呂希一　青菁社　1999

◆その他写真集
『「そうだ京都、行こう。」の30年』ウェッジ　2024　＊京都限定だが、季節ごとの写真集。
『京都の意匠　紅葉』水野克比古, 水野秀比古 　光村推古書院　2024
『桜旅』谷角靖　青菁社　2021
『世界でいちばん素敵な百人一首の教室』三才ブックス　2019　＊百人一首の各歌にちなんだ風景の写真が載っている。
『美しい百人一首の風景』MdN編集部編　エムディエヌコーポレーション　2016
『写真で読み解く　俳句・短歌・歳時記　大辞典』あかね書房　2015　＊ひとつひとつの写真（植物・動物・食べ物・風景等）は小さめだが、豊富に載っている。
『日本一の写真集』パイ・インターナショナル　2012　＊歴史的建造物、豊かな自然が育んだ美しい景色を解説付きで、と説明あり。見開きで一つの風景が載っている。
『きせつのいろ』森田敏隆　光村推古書院　2010
『優しい時間』高橋真澄　ピエ・ブックス　2010　＊季節とは書いていない
『あさのいろ』森田敏隆　ピエ・ブックス　2007　＊季節とは書いていない
『花火の図鑑』泉谷玄作　ポプラ社　2007
『別冊太陽　日本を楽しむ暮らしの歳時記』平凡社　2000　＊春、夏、秋、冬の4冊。写真集ではなく「歳時記」なので季語も載っているが、風物詩やその季節ならではの景色など、カラー写真が豊富。
『山櫻』竹内敏信　出版芸術社　1998
『丘の四季』前田真三　グラフィック社　1986
『けもの道の四季』宮崎学　平凡社　1984
『万葉の花を訪ねて』入江泰吉　求竜堂　1983

参考資料:野呂希一 写真・文. 旬の景色 : 今が旅ごろ. 青菁社, 2015.
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参考資料:全国四季花めぐり. 小学館, 2008. (小学館green mook)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009287895, 978-4-09-102060-4
参考資料:野呂希一 写真 , 荒井和生 構成・編集・文. 日々の風景. 青菁社, 2005.
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参考資料:野呂希一 写真・文. 旅路の風景. 青菁社, 2004.
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参考資料:野呂希一 写真・文. 色の風景 2(花と木). 青菁社, 2003.
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参考資料:野呂希一 写真・文. 色の風景 3(ふるさと). 青菁社, 2003.
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参考資料:野呂希一 写真・構成 , 荒井和生 文. 言葉の風景 続. 青菁社, 2002.
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参考資料:野呂希一 写真 , 荒井和生 文章. 言葉の風景 新装版. 青菁社, 2019.
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参考資料:MdN編集部 編. 美しい百人一首の風景 : うつりゆく四季、華やかな恋物語. エムディエヌコーポレーション, 2016.
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参考資料:森田敏隆 著. きせつのいろ. 光村推古書院, 2010.
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参考資料:高橋真澄 著. 優しい時間. ピエ・ブックス, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010829963, 978-4-89444-847-6
参考資料:森田敏隆 著. あさのいろ. ピエ・ブックス, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009103124, 978-4-89444-629-8
参考資料:泉谷玄作 写真・文. 花火の図鑑. ポプラ社, 2007.
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参考資料:日本を楽しむ暮らしの歳時記 春号. 平凡社, 2000. (別冊太陽)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002922355, 4-582-94337-3
参考資料:日本を楽しむ暮らしの歳時記 夏号. 平凡社, 2000. (別冊太陽)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004355252, 4-582-94343-8
参考資料:日本を楽しむ暮らしの歳時記 秋号. 平凡社, 2000. (別冊太陽)
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参考資料:日本を楽しむ暮らしの歳時記 冬号. 平凡社, 2000. (別冊太陽)
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参考資料:竹内敏信 著. 山櫻 : 竹内敏信写真集. 出版芸術社, 1998.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002673467, 4-88293-152-4
参考資料:前田真三 撮影. 丘の四季 : 前田真三写真集. グラフィック社, 1986.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001825522, 4-7661-0375-0
参考資料:宮崎学 著. けもの道の四季. 平凡社, 1984.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001715616, 
参考資料:入江泰吉 著. 万葉の花を訪ねて : 入江泰吉写真集. 求竜堂, 1983. (求竜堂グラフィックス)
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			<title>観光・宿泊産業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
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			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 13:18:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、観光・宿泊産業について調べるための資料を紹介します。ここでいう観光･宿泊産業は、日本標準産業分類の中分類75「宿泊業」、小分類791「旅行業」におおむね該当します。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 統計資料、名鑑類、調査・レポート等1-1. 観光産業『観光白書』（国土交通省　年刊）観光の現状および観光に関する施策がまとめられています。国土交通省ホームページ内「観光白書」のページに最新版とバックナンバーが掲載されています。統計資料『数字でみる観光』（日本観光振興協会編　年刊　【Z41-5126】）*観光の現状を知るための基礎的な統計資料です。温泉利用者数、ホテルの客室利用状況、旅行業者の旅行取扱実績、有給休暇の取得率や労働時間の推移などの統計が掲載されています。『数字が語る旅行業』（日本旅行業協会広報部　年刊）*旅行業界の規模や実態を示すデータをまとめた統計資料です。巻末の資料編には、燃油特別付加運賃（燃油サーチャージ）や年表も掲載されています。日本旅行業協会ホームページ内「旅行データバンク」のページに最新版とバックナンバーが掲載されています。『旅行・観光産業の経済効果に関する調査研究』（国土交通省総合政策局　年刊　【Z72-G437】）観光庁が、日本国内居住者の国内旅行消費額、国内延べ旅行者数、国内旅行1人1回当たり旅行支出（旅行単価）などを調査した報告書です。観光庁ホームページ内「旅行・観光消費動向調査」のページに最新版とバックナンバーが掲載されています。調査・レポート『旅行年報』（日本交通公社　年刊　【Z41-389】）*観光産業、観光地、観光政策に関する官民の統計をもとに一年間の旅行業界の動向を分析した年次レポートです。巻末には統計が掲載されています。公益財団法人日本交通公社ホームページ内「旅行年報」のページに最新版とバックナンバーが掲載されています。『観光ビジネス未来白書』（同友館　年刊）*観光ビジネスの現状について、官民の統計を用いて解説した年次レポートです。旅行者数、国際旅行収支などの統計や観光行政の課題のほか、旅行、宿泊、土産物といった分野ごとの分析が掲載されています。『JTB海外旅行レポート』（JTB総合研究所　年刊　【Z5-575】）*日本人の海外旅行に関する調査をまとめた年次レポートです。日本人の海外旅行者数や海外旅行の実態・動機とともに、市場の展望も掲載されています。『JNTO訪日旅行誘致ハンドブック』（日本政府観光局　年刊）*外国人旅行者を誘致するためのマーケティングに関する資料です。毎年異なる地域を対象としています。日本政府観光局（JNTO）ホームページ内「訪日インバウンド市場別情報」＞各国・地域の市場＞「○○市場外国旅行の動向（PDF）」のリンクから最新版を閲覧できます。『観光の実態と志向』（日本観光振興協会　隔年刊　【Z41-2629】）*日本観光協会が実施する「国民の観光に関する動向調査」の結果をまとめた報告書です。宿泊観光に関する統計が掲載されています。名鑑類『旅行業者名簿』（旅行出版社　年刊　【Z71-K745】）*『観光バス業者名簿. 全国版』（旅行出版社　年刊　【Z71-K744】）その他『アニメツーリズム白書』（アニメツーリズム協会　年刊　【Z72-S51】）*『インバウンド概論 改訂第5版』（JTB総合研究所　2020　【DK261-M336】）*『観光の事典』（朝倉書店　2019　【D2-M16】）『観光・まちづくりレファレンスブック』（日外アソシエーツ　2019　【D1-M3】）*1-2. 宿泊産業年鑑類『ホテルデータブック』（週刊ホテルレストラン編集部 編著　年刊　【Z72-N511】）*業界の市場動向、日本のホテルの売上ランキング、日本のホテルチェーン・グループとそのホテルの一覧などを掲載したデータブックです。『ホテル・宿泊施設計画総覧』（産業タイムズ社　年刊）ホテル業界の動向や、全国のホテル・宿泊施設の新築・増築・改修などの計画に関する情報を掲載した産業年鑑です。統計資料『宿泊旅行統計調査報告』（国土交通省観光庁　年刊　【Z71-Y473】）ホテル、旅館、簡易宿所を対象に国内の宿泊旅行の全国規模の実態を調査した統計調査の報告書です。観光庁ホームページ内「宿泊旅行統計調査」のページに、報道発表資料・集計結果の最新版とバックナンバーが掲載されています。『衛生行政報告例』（厚生労働省　年刊）都道府県別、指定都市･中核市別のホテル･旅館・簡易宿所の施設数や営業許可･廃止件数などが掲載されています。厚生労働省ホームページ内「衛生行政報告例」＞「結果の概要」＞各年度衛生行政報告例の概況＞結果の概要の「生活衛生関係」から、施設数のデータを閲覧できます。「統計表一覧」のリンクから、より詳細なデータも閲覧できます。2. 専門雑誌・新聞『資料名』（書誌情報）の後ろに**が付いている資料は、雑誌記事索引の採録誌です。国立国会図書館サーチで目次を検索できる場合があります。2-1. 観光産業『旅行業者月報』（旅行出版社　月刊　【Z71-T999】）主要大手旅行業者の動向のほか、旅行業者の新規登録、営業所開設、事務所移転、登録抹消、営業所閉鎖などの情報が掲載されています。『国際観光情報』（国際観光サービスセンター　月刊　【Z71-N225】）**国際観光に関する論文や寄稿文が掲載される専門誌です。トピックス、JNTO（国際観光振興機構）報道資料、JNTO海外事務所報告が掲載されています。月ごとの訪日外客数･出国日本人数の統計も掲載されています。『観光とまちづくり』（日本観光振興協会　季刊　【Z5-51】）**日本国内の観光に関する課題や問題について、インタビュー記事を中心に掲載しています。『観光とまちづくり』公式ページ『観光文化』（日本交通公社　季刊　【Z5-204】）**旅行・観光の学術研究機関である公益財団法人日本交通公社の機関誌です。国内外の観光のトピックを取り上げています。公益財団法人日本交通公社のホームページで、一部の号が無料公開されています。『観光経済新聞』（観光経済新聞社　週刊　【Z85-355】）「にっぽんの温泉100選」「人気温泉旅館ホテル250選」などの記事を掲載しています。観光経済新聞社のホームページでも、ニュース記事を閲覧できます。『トラベルニュースat』（トラベルニュース社　月2回刊　【Z85-1482】）観光・旅行業界の動向、最新ニュースを扱う専門紙です。各種統計や施設紹介も掲載されています。トラベルニュース社のホームページで、バックナンバーの見出しを見ることができます。『旅行新聞』（旅行新聞新社　月刊　【Z86-118】）旅行業界の動向、最新ニュースを扱う専門紙です。旅行業営業概況や空港の利用状況などの調査データが記載されています。2-2. 宿泊産業『Hoteres』（オータパブリケイションズ　週刊　【Z4-176】）ホテル・レストラン業界の専門誌です。「全国ホテルオープン情報」「ホテリエの賃金実態調査」などの特集があります。HOTERES Onlineの「データ」から、調査データの掲載号を確認することができます。　『Hoteres』公式ホームページ『ホテル旅館』（柴田書店　隔月刊　【Z5-83】）**ホテル･旅館業界の専門誌です。各号ごとの特集、今月のホテルニュース、海外注目ホテル動向が掲載されています。　『ホテル旅館』公式ホームページ『観光施設』（国際観光施設協会　季刊　【Z5-534】）**宿泊施設やその建材・設備に関する新技術の情報などが掲載されています。『観光施設』公式ページ『Hotel review』（日本ホテル協会　季刊　【Z5-24】）ホテルに関するニュースやインタビュー記事を掲載しています。2023年をもって冊子体の刊行は終了しました。最新版はHotel reviewの公式ホームページの「バックナンバー」から見ることができます。『国際ホテル旅館』（国際ホテル旅館　月2回刊　【Z85-1469】）旅館・ホテルの運営に関するニュースやインタビュー記事が掲載されています。国際ホテル旅館の公式ホームページで抜粋記事を読むことができます。3. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索することができます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。キーワードには「観光」、「旅行」、「旅館」などのほか、「市場」や「調査」、「報告」、「名簿」、「統計」のように形式を示すキーワードがあります。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。さらに分野を示すキーワード（「旅行」、「観光」、「ホテル」など）を追加して検索結果を絞り込むこともできます。次項で紹介する件名を追加して検索することも便利です。図書観光事業　DK261旅館、ホテル　DK266サービス業　DH475　※旅館の経営を含みます。雑誌運輸　ZD33　※観光を含みます。件名「観光事業」、「観光マーケティング」、「観光開発」、「外客」、「旅行業」、「旅客」、「宿泊施設」、「ホテル経営」、「旅館」などが代表的な普通件名として挙げられます。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索 ・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し図書の分類として紹介する「DK261」、「DK266」などで検索をすると、観光・宿泊産業に関するそのほかの 普通件名も探すことができます。4. インターネット情報源4-1. 統計データなどを探す主要な統計データを総覧する日本旅行業協会（JATA）旅行業者、旅行業者代理業者、その他の旅行関連業者から構成される業界団体です。「旅行データバンク」のページに、「数字が語る旅行業」PDF版、「保存版　旅行統計」が掲載されています。このほか、「JATAについて」＞「JATA会員リスト」のページで会員リストを検索することができます。旅行者数、旅行消費額などを調べるRESAS 地域経済分析システム（内閣府・経済産業省）地域経済に関するビッグデータを可視化するシステムです。「観光マップ」以下のコンテンツから、観光地、宿泊者、国内の観光客・インバウンドの消費動向に関する官民のデータを、ヒートマップやグラフで表示させることができます。日本の観光統計データ（日本政府観光局（JNTO））日本の観光に関する統計データを検索・データ抽出できるサイトです。訪日外客数、出国日本人数などのデータが掲載されています。旅行者数、旅行消費額などに関する国の統計や統計資料は、以下のページからも探すことができます。白書・オープンデータ（国土交通省）「白書」のページに「観光白書」が掲載されています。「統計情報」＞「旅行・観光」のページには、旅行・観光に関する統計・データへのリンクがまとめられています。また、「国土交通月例経済」＞各年月＞「国土交通月例経済（交通分野）」でも、観光に関する統計表が掲載されています。観光統計・白書（観光庁）観光・宿泊産業に関する統計が掲載されています。毎年の出入国者数、旅行・観光消費動向、宿泊旅行統計、インバウンド消費動向、共通基準による観光入込客統計などがあります。日本政府観光局（JNTO）（正式名称: 国際観光振興機構）「市場別情報・統計データ」のページに、訪日外客統計が掲載されています。そのほか、訪日旅行データハンドブックや、国際会議統計が掲載されています。「訪日インバウンド市場別情報」のページには、国・地域別の旅行動向などが掲載されています。JTB総合研究所「観光データベース」に、訪日外国人総数、日本人出国者総数を月次でまとめた統計が掲載されています。このほか、「白書・刊行物」には観光に関する研究レポートが掲載されています。デジタル観光統計オープンデータ（日本観光振興協会）観光目的で観光地点を訪れた国内旅行者数を、来訪先の都道府県・市町村単位で示したデータが提供されています。事業者数や売上高を調べるサービス産業動態統計調査 結果の概要（総務省統計局）「サービス産業動態統計調査」は、サービス産業に属する企業等・事業所の売上（収入）金額・従業者数などを毎月調査している統計調査です。サービス産業の中に「宿泊業」も含まれており、統計表から月次の売上高などのデータを閲覧できます。産業構造分析 - RESAS 地域経済分析システム（内閣府・経済産業省）表示分類を「中分類別の小分類」とし、以下の分類を選択すると、宿泊業と旅行業の年間売上高などを調べることができます。「経済構造実態調査（産業横断調査）」または「経済センサス-活動調査」のデータをもとにしています。宿泊業：「M 宿泊業、飲食サービス業」＞「75 宿泊業」旅行業：「N 生活関連サービス業、娯楽業」＞「79 その他の生活関連サービス業」（＞旅行業（小分類791））旅行業者取扱額（観光庁）旅行業者の取扱額について、月ごとの各社別内訳を掲載しています。日本旅館協会旅館・ホテル業および簡易宿所業を営む事業者から構成される業界団体です。「新着情報」内にある「統計調査」のページに、「営業状況等統計調査」が掲載されています。会員旅館の営業、経費･利益、資本、就業者の状況などが掲載されています。minpaku（民泊制度ポータルサイト）（観光庁）観光庁が運営する民泊に関するポータルサイトです。「住宅宿泊事業法の施行状況」では、住宅宿泊事業法に基づく届出および登録の状況、届出件数の推移、宿泊実績などが掲載されています。4-2. 調査・レポートを探す公益財団法人日本交通公社「観光調査・研究」のページに、旅行・観光産業の市場動向や訪日外国人観光客の調査研究が掲載されています。JTB「ニュースルーム」のページに、旅行に関する調査レポートが掲載されています。「ニュース一覧」から「条件で絞り込む」を選択し、情報カテゴリーを「調査・レポート」にして検索します。じゃらんリサーチセンター「研究冊子」のページから、同センターが刊行する観光マーケットに関する研究冊子を閲覧できます。日本観光振興協会「事業の紹介」の中にある「調査研究レポート」のページで、「観光の実態と志向　―国民の観光に関する動向調査―」と「一人旅の実態」を閲覧できます。調査及び立法考査局刊行物（国立国会図書館）「国土・建設・運輸」の分野に、観光・宿泊産業に関連する当館作成刊行物が掲載されている場合があります。4-3. その他の業界団体のウェブサイト上で紹介している業界団体のほかに、以下のような観光・宿泊産業に関する団体があります。全国旅行業協会（ANTA）日本ホテル協会全日本ホテル連盟（ANHA）5. 専門図書館旅の図書館（公益財団法人日本交通公社）公益財団法人日本交通公社が運営する、旅行・観光をテーマとした専門図書館です。観光研究の専門書や統計資料のほか、ガイドブック・時刻表・機内誌などのコレクションを所蔵しています。関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンク小規模旅館の労働生産性について分かる資料はないか。温泉の利用源泉数と宿泊施設数の変遷戦後の都道府県別の宿泊者数をできるだけさかのぼって知りたい。平成30（2018）年の住宅宿泊事業法施行以後、同法に基づいて届出が行われた民泊施設について、施設数の推移が知りたい。関連情報レジャー産業について調べるにはキャンプ産業について調べるための資料も紹介しています。教育に関する統計修学旅行に関する統計資料を紹介しています。海外のサービス業海外の業界動向の調べ方

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102426</description>
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		<item>
			<title>外食産業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029853</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 13:15:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、外食産業について調べるための資料を紹介します。ここでいう外食産業は、日本標準産業分類の中分類76「飲食店」と中分類77「持ち帰り・配達飲食サービス業」におおむね準拠しています。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 統計資料、名鑑類、調査・レポート等1-1. 外食産業名鑑類『外食産業マーケット年鑑』（流通企画　年刊　【Z41-B359】）*外食企業、給食企業の名鑑です。企業概要、業績、店舗構成、食材仕入先、店舗数などが掲載されています。『ジェフ年鑑』（日本フードサービス協会　年刊　【Z41-B286】）日本フードサービス協会の会員名簿です。業務概要、資本金、店舗数などが掲載されています。巻頭に業界統計があります。『外食上場企業総覧』（フードビジネス総合研究所　年刊　【Z71-Y882】）*外食関係の上場企業の名鑑です。企業概要、業績、店舗展開の状況などが解説とともに掲載されています。売上高ランキングや上場企業の動向調査分析も掲載されています。調査・レポート『外食産業マーケティング便覧』（富士経済　年刊）*外食企業の市場規模、市場占有状況、市場展望を分析したレポートです。外食産業全体の業態別市場規模、売上高ランキング、食材市場規模、エリア別市場動向などが掲載されています。入門書・解説書『最新外食業界の動向とカラクリがよ～くわかる本』（秀和システム　不定期刊）1-2. 中食産業（惣菜・弁当）『惣菜白書』（日本惣菜協会　年刊　【Z71-Y886】）*惣菜業界の市場動向、消費者動向調査の結果などが掲載された年鑑です。『惣菜・弁当マーケット年鑑』（流通企画　隔年刊）*惣菜・弁当業界の有力企業の名鑑です。企業概要、業績、商品構成、食材仕入先、販売先などのプロフィールが掲載されています。1-3. 給食産業『最新給食ビジネスの動向とカラクリがよ～くわかる本』（秀和システム　2022　【DH475-M737】）1-4. 業務用食品卸売業『業務用食品卸売業年鑑』（流通企画　年刊　【Z41-B360】）*外食産業、給食、惣菜業者などの末端外食市場に食材を供給する業務用食品卸売企業の名鑑です。業務用酒類卸、珈琲焙煎業者、冷凍食品卸なども扱われています。2. 専門雑誌・新聞『資料名』（書誌情報）の後ろに**が付いている資料は、雑誌記事索引の採録誌です。国立国会図書館サーチで目次を検索できる場合があります。2-1. 全般『日本食糧新聞 縮刷版』（日本食糧新聞社　月刊　【Z99-64】）「日食外食レストラン新聞」が収載されています。外食・惣菜マーケットに焦点を当てており、メニューのトレンドや業務用食材などに関する記事が掲載されています。　『日食外食レストラン新聞』公式ページ2-2. 外食産業専門雑誌『近代食堂』（旭屋出版　月刊　【Z4-255】）**飲食店経営に関する総合専門誌です。消費者の心理分析、業種別の売上増に向けての企画提案など、飲食店経営に関する具体的な内容の記事が掲載されています。　『近代食堂』公式ページ『飲食店経営』（アール・アイ・シー　月刊　【Z4-372】）**飲食業界の専門誌です。経営知識、商品情報、実践的経営ノウハウなどのほか、具体的な店舗の経営戦略を紹介した記事も掲載されています。　『飲食店経営』公式ページ『月刊食堂』（柴田書店 　月刊　【Z4-147】）**飲食店経営者のための専門誌です。成長企業の紹介、集客のコツ、最新経営理論、サービス・技術指導などが掲載されています。　『月刊食堂』公式ページ『Food life』（総合食品研究所　隔月刊　【Z6-4254】）食材・料理を中心とした外食産業専門誌です。外食産業の企業動向、最新の食傾向やメニューの提案などが掲載されています。　『Food life』公式ページ『日本フードサービス学会年報』（日本フードサービス学会　年刊　【Z4-B242】）**フードサービスに関する学術誌です。業界関係者による執筆論文や講演が掲載されている場合があります。　『日本フードサービス学会年報』公式ページ専門新聞『日本外食新聞』（外食産業新聞社 　旬刊　【Z87-275】）外食産業と食材・厨房機器などの関連業界の情報紙です。店舗紹介、各業界・店舗の新製品紹介、市場動向などが掲載されています。　『日本外食新聞』公式ページ『日経流通新聞』（日本経済新聞社　週3回刊　【Z85-326】）流通・小売り・マーケティングの専門紙です。フードビジネス面をはじめ、外食産業の最新動向が掲載されています。2-3. 中食産業（惣菜・弁当）『Souzai jm news』（日本惣菜協会　月刊　【Z87-685】）惣菜・米飯産業の専門紙です。業界展望、市場分析、食材紹介、行政動向などが掲載されています。　『Souzai jm news』公式ページ3. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索できます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力し、あわせて分野（「外食」、「中食」、「給食」など）や形式（「調査」、「報告」、「名簿」、「統計」など）を示すキーワードを追加して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。次項で紹介する件名を追加して検索することも便利です。図書小売業　DH468　　※中食販売を含みます。サービス業　DH475　　※外食産業を含みます。雑誌企業・経営　ZD23　または　ZD25件名「外食産業」、「料理店」、「調理済食品」、「給食業」、「給食」、「病院給食」、「うどん屋」、「中華料理店」などが代表的な普通件名として挙げられます。Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索 ・提供サービス）のキーワード検索から「外食産業」、「料理店」、「調理済食品」などを検索し、関連する普通件名を探せます。4. インターネット情報源4-1. 外食産業日本政策金融公庫（JFC）「刊行物・調査結果」のページに、「生活衛生関係営業に関する調査結果」が掲載されています。生活衛生関係営業の各業種における景気、設備投資、経営上の問題点などを調査したもので、飲食業も含まれています。全国生活衛生営業指導センター「データベース」内「調査・研究報告書」のページで「経営状況調査」の結果が公開されています。料理店、中華料理店、喫茶店、すし店、めん類店などについて、四半期ごとに経営状況を調査したものです。日本フードサービス協会（JF）外食産業の業界団体です。「統計・報告書」のページから、協会会員社を対象とした「外食産業市場動向調査」の集計結果にアクセスできます。ファーストフード業態、ファミリーレストラン業態など各業態の売上高、店舗数、客数、客単価のデータが毎月まとめられています。食の安全・安心財団「統計資料」、「食の情報」のページがあり、外食産業市場規模関係の統計や、外食・中食事業者などへのアンケート調査結果が掲載されています。国際観光日本レストラン協会4-2. 中食産業（惣菜・弁当）日本惣菜協会「調査研究・出版物」のページに、「惣菜白書」のダイジェスト版が掲載されています。「会員一覧」のページに、最新の会員名簿が掲載されています。日本弁当サービス協会（JB）4-3. 給食産業日本給食サービス協会（JCF）給食サービスを行う事業者から構成される業界団体です。「入会案内・名簿」のメニュー以下に会員名簿や協賛会社名簿が掲載されています。4-4. 業務用食品卸売業日本外食品流通協会4-5. その他日本全職業調理士協会（JAPCA）関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンク宅配（デリバリー）フードサービスの市場動向客単価（小売業、外食産業）を調べる病者用食品・病院給食の市場食費および外食にかける費用の割合バー、キャバレー、ナイトクラブの事業所数、従業者数関連情報海外の業界動向の調べ方海外のサービス業

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102113</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029853</guid>
		</item>
		<item>
			<title>PoC（概念実証）について詳しく書かれた資料が読みたい。インターネット情報でも良い。(埼玉県立久喜図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381138</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 12:31:08 JST</pubDate>
			<category>PoC</category>
			<category>Proof of Concept</category>
			<category>概念実証</category>
			<category>IoT</category>
			<category>実験</category>
			<category>製品開発</category>
			<category>NDC:007</category>
			<category>NDC:448</category>
			<category>NDC:509</category>
			<description>以下の資料およびインターネット情報を提供した。

1　図書
『最新GIS〈地理情報システム〉のビジネス活用がよ～くわかる本』（ESRIジャパン株式会社著　秀和システム　2022）
　p163「PoCの実施」に「PoC（Proof of Concept）とは、概念実証という意味で、新しい概念やアイデアを即システム開発で実現する前に、施策として検証やデモンストレーションを行い、プロジェクトの導入に有益かどうかを検討することです。（中略）GISにおけるPoCでは、汎用的なデスクトップGISソフトウェアや、クラウドGISサービスを使用して、比較的短期間で実践します。対象の範囲も限定し、GISで効果が得られるかどうかを確認します。PoCの実施により新たな課題も見えてくるので、それらの課題を含めてGISを本格的に導入するかどうかを決定します。PoCをうまく進めるためには、運用者が主体的に関わることが重要です。」とあり。

『最新図解で早わかりIoTビジネスがまるごとわかる本』（神谷雅史［ほか］著　ソーテック社　2019）
　p197-200「5-4　PoCを有効活用する」にPoCの概要や目的など関連記述あり。

『よくわかる最新IoTシステムの導入と運用』（西村泰洋著　秀和システム　2020）
　p180、p186-187「6-4　PoCに際しての心構え」、p188-191「6-5　PoCで実証すること」にPoCの目的や検証項目、準備作業に関する記述あり。

『AI人材の育て方　先端IT人材の確保がビジネス成長のカギを握る』（孝忠大輔著　翔泳社　2021）
　p34、p40-46にAI活用における「PoC」の具体的なプロセスについて記述あり。

『課題解決とサービス実装のためのAIプロジェクト実践読本』（山本大祐著　オプティム監修　マイナビ出版　2019）
　p79-81「3-6　見積り（PoCフェーズ）」にAIプロジェクトにおけるPoCについて、「机上実証」と「フィールド実証」に分けて記述あり。

『ものづくり白書　2021年版』（経済産業省［ほか］編　インパルスコーポレーション　2021）
　p145に関連記述あり。
　内容は経済産業省のウェブサイトでも確認可能。
　《2021年版ものづくり白書（ものづくり基盤技術振興基本法第8条に基づく年次報告）》（https://www.meti.go.jp/report/whitepaper/mono/2021/index.html　経済産業省）

2　雑誌　
室田浩司著「国立大学における起業支援：POCファンド事業と大学ベンチャー投資事業の運営（官民イノベーションプログラムを中心に）」（『情報の科学と技術　2021年10月　71-10』　p439-444　情報科学技術協会　2021.10）　　　
　p440-442「4.POCとPOCファンド」にPoCの解説と各分野のPoC事例について記述あり。《J-STAGE》（https://www.jstage.jst.go.jp/article/jkg/71/10/71_439/_article/-char/ja　科学技術振興機構）でも閲覧可能。

3　インターネット情報
（1）《J-STAGE》（https://www.jstage.jst.go.jp/browse/-char/ja/　科学技術振興機構）
粂野文洋[ほか]著「2C05 概念実証 (PoC) のための社会実装型PBLの提案」（『研究講演会論文集 2021』p176-177　Japanese Society for Engineering Education　2021）（https://doi.org/10.20549/jseeja.2021.0_176）
　p177「従来から、研究の成果が実応用に耐えうるかを検証する実証実験は行われてきた。「社会実装」という言葉を提唱した科学技術振興機構もこの意味合いで使っている。これに対して、概念実証では解決したい課題や提唱したいサービスがあり、それを解決する技術が存在するのか、あるいは解決が見込める技術（仮説としての解決技術）で本当に解決できるのかという観点で実証を行う」とあり。

（2）その他ウェブサイト
《NRI　株式会社野村総合研究所》
（https://www.nri.com/jp/knowledge/publication/it_solution_201703/index.html　株式会社野村総合研究所）
高橋弘樹[ほか]著「ビジネスITにおけるPoCの重要性 ─確実なコンセプト検証のためのポイント─」（『ITソリューションフロンティア　2017年3月』p16-19　野村総合研究所　2017.3）
　p16「PoCとは、Proof of Concept（概念実証）の略であり、新しいプロジェクト全体を作り上げる前に実施する戦略仮説・コンセプトの実効性検証を指す。」とあり。
PoCを効果的に実施するポイントと留意点について記述あり。

《PoC（Proof of Concept）》（https://www.keyence.co.jp/ss/general/iot-glossary/poc.jsp　株式会社キーエンス）
　PoCの概要について記述あり。

《PoCとは？意味や進め方のポイントをわかりやすく解説》
（https://www.nec-solutioninnovators.co.jp/sp/contents/column/20230414_poc.html　NEC）
　「PoCの実施手順」、「注目を集めるPoC事例」、「PoCの失敗例と成功させるためのポイント」あり。

回答プロセス:1　自館目録を〈フルテキスト：Proof of Concept〉〈フルテキスト：PoC〉〈フルテキスト：概念実証〉〈請求記号：509.6〉〈請求記号：547.4〉〈件名：IoT〉〈PoCファンド〉を組み合わせて検索する。

2　《国立国会図書館サーチ》（https://ndlsearch.ndl.go.jp/　国立国会図書館）を〈PoC 　&amp; 　概念実証〉〈PoC 　&amp; 　実証〉〈コンセプト実証〉〈PoC 　&amp; 　ビジネス〉で検索する。

3　オンラインデータベースを検索する。
（1）《日経BP記事検索サービス》（日経BP社）を〈キーワード：PoC 　&amp; 　検索範囲：タイトルのみ〉〈キーワード：概念実証 　&amp;　 検索範囲：全項目〉〈業務システム移行の定石〉で検索する。
（2）《Japan　Knowledge》（ネットアドバンス）を〈Poc〉〈概念実証〉〈proof of concept〉で検索する。
（3）《JRS経営情報》（経営ソフトリサーチ）を〈Poc〉〈概念実証〉〈Proof of Concept〉で検索する。
（4）《東洋経済デジタルコンテンツ・ライブラリー》（東洋経済新報社）を〈Poc〉〈概念実証〉〈Proof of Concept〉で検索する。
（5）《日経テレコン21》（日本経済新聞社）を〈PoC〉〈PoC　 &amp;　 実証〉〈Proof of Concept〉〈概念実証〉で検索する。
（6）《ELNET ELLBアカデミックオンライン》（エレクトロニックライブラリー）を〈記事見出し：PoC〉〈記事見出し：概念実証〉で検索する。
（7）《ヨミダス》（読売新聞社）を〈PoC　 &amp; 　概念〉〈PoC　 &amp; 　実証〉〈概念実証〉で検索する。
（8）《朝日新聞クロスサーチ》（朝日新聞社）を〈PoC　 &amp; 　概念〉〈PoC 　&amp; 　実証〉〈概念実証〉で検索する。
（9）《毎索》（毎日新聞社）を〈PoC　 &amp;　 概念〉〈PoC　 &amp; 　実証〉〈概念実証〉で検索する。
「顔認証決済：マスクのまま顔認証決済　県内初、新潟市内で実証実験　手ぶらでスムーズ」『毎日新聞　2022年2月5日　新潟　23面』
　「新潟市などによると、実証実験はデジタルトランスフォーメーション（DX）を推進する取り組みの一環で、同市の概念実証支援補助金を活用。」とあり。
（10）《Web OYA-bunko》（大宅壮一文庫）を〈PoC　 &amp; 　実証〉〈概念検証〉〈コンセプト実証〉〈Proof of Concept〉で検索する。
（11）《MAGAZINEPLUS》（日外アソシエーツ）を〈PoC　 &amp; 　実証〉〈概念検証〉〈コンセプト実証〉〈Proof of Concept〉で検索する。

4　参考図書にあたる。

5　NDC分類〈507〉〈509〉〈448〉の棚を確認する。

6　3（9）の調査結果より《Google》（https://www.google.co.jp/　Google）を〈Proof of Concept〉〈新潟市概念実証支援補助金〉〈概念実証　 &amp;　 補助金〉で検索する。

7　《Google ブックス》（https://books.google.co.jp/　Google）を〈Poc　 &amp; 　概念実証〉で検索する。

8　《NDL Ngram Viewer》（https://lab.ndl.go.jp/ngramviewer/　国立国会図書館）を〈PoC〉〈コンセプト実証〉〈概念実証〉で検索する。

9　《J-STAGE》（https://www.jstage.jst.go.jp/browse/-char/ja/　科学技術振興機構）を検索する。
（1）〈論文タイトル：PoC〉で検索する。
室田浩司著「国立大学における起業支援：POCファンド事業と大学ベンチャー投資事業の運営（官民イノベーションプログラムを中心に）」（『情報の科学と技術　71巻10号』p439-444　情報科学技術協会　2021.10）（https://www.jstage.jst.go.jp/article/jkg/71/10/71_439/_article/-char/ja）
（2）〈論文タイトル：概念実証〉〈論文タイトル：コンセプト実証〉〈キーワード： PoC〉〈キーワード： POC（Proof of Concept）〉〈室田浩司〉で検索する。

10　《researchmap》（https://researchmap.jp/　科学技術振興機構）を〈研究者検索：室田浩司〉〈業績検索：PoC　 &amp; 　概念〉検索する。

11　《国立国会図書館レファレンス協同データベース》（https://crd.ndl.go.jp/reference/　国立国会図書館）を〈PoC　 &amp;　概念〉〈PoC　 &amp; 　実証〉〈概念実証〉で検索する。

12　調べ方案内「日本語の初出・語源、ものごとの始まりを調べる」にあたる。
《国立国会図書館リサーチ・ナビ》（https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi　国立国会図書館）
「日本語の初出・語源、ものごとの始まりを調べる」（人文総合情報室　https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/humanities/etymology-origin）

ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2025年7月20日。
参考資料:ESRIジャパン株式会社 著. 最新GIS〈地理情報システム〉のビジネス活用がよ～くわかる本 : 各種データを位置情報と紐づけ可視化. 秀和システム, 2022. (図解入門ビジネス. How-nual)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032442260, 978-4-7980-6650-9
参考資料:神谷雅史, CAMI&amp;amp;Co. 著. 最新図解で早わかりIoTビジネスがまるごとわかる本. ソーテック社, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029569545, 978-4-8007-1222-6
参考資料:西村泰洋 著. よくわかる最新IoTシステムの導入と運用 : デバイス/ネットワーク/サーバーの3階層. 秀和システム, 2020. (図解入門 : How-nual. Visual Guide Book)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030465649, 978-4-7980-6167-2
参考資料:孝忠大輔 著. AI人材の育て方 : 先端IT人材の確保がビジネス成長のカギを握る. 翔泳社, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031493357, 978-4-7981-6532-5
参考資料:山本大祐 著 , オプティム 監修. 課題解決とサービス実装のためのAIプロジェクト実践読本 : 第4次産業革命時代のビジネスと開発の進め方. マイナビ出版, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029566145, 978-4-8399-6804-5
参考資料:経済産業省, 厚生労働省, 文部科学省編. ものづくり白書 2021年版. インパルスコーポレーション, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970304959896139296, 9784990272982
参考資料:『情報の科学と技術　2021年10月　71-10』　情報科学技術協会　2021.10, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381138</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『逐条解説建築基準法　改訂版』（上下巻）における建築基準法施行令第26条（スロープの勾配）についての記述と同様の記述がある資料を知りたい。(埼玉県立久喜図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381104</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 12:08:06 JST</pubDate>
			<category>建築基準法</category>
			<category>建築法規</category>
			<category>建築-法令</category>
			<category>NDC:520</category>
			<category>NDC:320</category>
			<description>以下の資料を提供した。
1　条文と解説が載っている資料
　『図解建築法規　2020』（国土交通省住宅局建築指導課編集　新日本法規出版　2020）
　　p268「(4)階段に代わる傾斜路」
　　「階段にかわる傾斜路の勾配は、8分の1を超えないこととし、表面をすべりにくい材料で仕上げなければならない[令26条]（幅員、踊場、手すりの規定は準用される）」とあり。
　　p656　第26条の条文あり。

　『図解＊建築基準法令早わかり　第2版』（勝田三良編　オーム社　2006）
　　p304　施行令第26条の条文あり。
　　p307　解説「本条は、階段に代わる傾斜路の構造基準である。階段に代わる傾斜路は、第1項の構造を有すると共に、第2項の規定により、その幅員、踊場の位置及び踏幅、手すり等は階段と同様としなければならない。」とあり。

2　条文のみ
　『現行日本法規［加除式］　第26巻（1）　第20篇　建築・住宅（1）』（ぎょうせい　不定期刊）
　　p352　建築基準法施行令第26条
　
　『建築基準法規集　国土交通省告示集録　東京都建築安全条例等集録　2017年版』（東京建築士会監修　東京建築士会法規委員会編集　新日本法規出版　2016）
　　p227　建築基準法施行令第26条

3　解説のみ
　『建築法規PRO』（図解建築法規研究会編　第一法規　2024）
　　p242「階段に代わる傾斜路」の項あり。施行令第26条の内容と、その内容の図解あり。
　　
　『イラストレーション　建築基準法　改訂版』（高木任之著　学芸出版社　2003）
　　p58-59「22　階段・傾斜路（一般構造）」
　　「階段に変わる傾斜路の勾配は1/8以下とし、表面を粗面又は削りにくい材料とする（令第26条）」とあり。

回答プロセス:1　調査指定資料を確認する。
　『逐条解説建築基準法　上巻　改訂版』（逐条解説建築基準法編集委員会編著　ぎょうせい　2024）　
　　p290　建築基準法施行令第26条の条文と解説あり。
　『逐条解説建築基準法　下巻　改訂版』（逐条解説建築基準法編集委員会編著　ぎょうせい　2024）
　　質問事項に関する記述なし。

2　『現行日本法規[加除式]　26(1)　20　建築・住宅(1)』（ぎょうせい　不定期刊）を確認する。
　
3　自館目録を〈フルテキスト:建築基準法　＆　出版年月:[2015]～[2025]〉で検索する。
　
4　データベース《D1-Law.com　法情報総合データベース》（第一法規）の「法律判例文献情報&gt;文献」を〈建築基準法施行令〉で検索する。
　　
5 　自館目録をタイトル〈フルテキスト:建築法規　＆　出版年月:[2015]～[2025]〉で検索する。

6　《国立国会図書館サーチ》（https://ndlsearch.ndl.go.jp/　国立国会図書館）を〈法令　＆　解説〉〈建築法規　＆　解説〉〈建築基準法　＆　解説〉で検索する。
　関連資料なし。

7　《国立国会図書館リサーチ・ナビ》（https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi　国立国会図書館）を確認する。
（1）「法律分野のおもな参考図書」（https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/politics/post_636　国立国会図書館）を確認する。
　「１.　事典」、「２.　法律情報」に関連資料なし。
（2）「日本-法令の調べ方」（https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/politics/japan_hourei_research　国立国会図書館）を確認する。
　関連資料なし。

ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2025年5月27日。
参考資料:『逐条解説建築基準法　上巻　改訂版』（逐条解説建築基準法編集委員会編著　ぎょうせい　2024）, 
参考資料:国土交通省住宅局建築指導課 編. 図解建築法規 2020. 新日本法規出版, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030264966, 978-4-7882-8665-8
参考資料:勝田三良 編. 図解建築基準法令早わかり 第2版. オーム社, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008344447, 4-274-20267-4
参考資料:東京建築士会 監修 , 東京建築士会法規委員会 編集. 建築基準法規集 : 国土交通省告示集録 東京都建築安全条例等集録 2017年版. 新日本法規出版, 2016.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027772401, 978-4-7882-8201-8
参考資料:図解建築法規研究会 編集. 建築法規PRO : 図解建築申請法規マニュアル 2024. 第一法規, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033263568, 978-4-474-09438-3
参考資料:高木任之 著. イラストレーション建築基準法 改訂版. 学芸出版社, 2003.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004072493, 4-7615-3111-8</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381104</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『東京人類學會雜誌』は所蔵しているか。犬塚又兵の報告が同誌の何号に掲載されているか、その報告タイトル名も含めて知りたい。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386894</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 11:32:55 JST</pubDate>
			<description>１．「東京人類学会雑誌」の所蔵について
雑誌「東京人類学会雑誌」はJ-STAGE（URL：https://www.jstage.jst.go.jp/）で公開されています。ただし記事単位での収録であり、掲載記事全てが収録されているわけではないようです。特に、巻末に収録の「雑報」や「雑記」で扱われている記事は未収録と思われます。

福島県内の所蔵機関としては当館の他、奥羽大学図書館、福島大学附属図書館、福島県立医科大学附属学術情報センターで、1981年頃に第一書房より発行された復刻版を所蔵しています。
当館所蔵資料は雑誌復刻版のため禁帯出ですが、閲覧と複写は可能です。
他機関の利用については該当の機関に直接お問合せください。

２．「東京人類学会雑誌」掲載の犬塚又兵氏の著作について
今回は下記資料中の人名索引を用いて調査しました。
・『人類学雑誌　総索引　第一巻-第五十巻（明治十九年-昭和十年）：創立五十年記念　復刻版』　第一書房　1980.6　※禁帯出
（※「東京人類学会雑誌」は時期によって　人類学会報告→東京人類学会報告→東京人類学会雑誌→人類学雑誌　とタイトルが変遷しています（国立国会図書館の書誌による））

上記資料は昭和9年の東京人類学会創立50年の記念事業として昭和13年に発行された『人類学雑誌　総索引　第一巻-第五十巻（明治十九年-昭和十年）』（阿部　與喜／編集　東京人類学会／発行　1938.3）をもとに、第一書房が1981年に「東京人類学会雑誌」を復刻した際に併せて刊行した資料に含まれる総索引です。
この総索引には17件の記事が採録されていました。
犬塚氏は大正元年9月に没しているため、「東京人類学会雑誌」に収録されている記事は、概ねこの総索引に収録されていると思われます。

なお、総索引に収録されていなかった記事はその他の典拠を参照して調査しました。
雑多な出典を探索したため項目ごとに出典をお知らせします。
また、J-STAGE等に収録されている場合はそのリンク先と合わせてお知らせします。
ただし一部雑報・雑記に含まれる記事についてはJ-STAGEでは閲覧できないものもありました。
これに関してはその他のアーカイブでの収録有無を確認したところ台湾大学図書館のアーカイブに多く収録されていたため、参考までお知らせします。

以下、まず総索引に記載されている内容を引き写し、次に当館所蔵の「東京人類学会雑誌」に掲載の書誌事項を記載します。
J-STAGEに論文が掲載されている場合はそのDOI（永続識別子）を記載します。

(1)「岩代元宮石器　2-287」
『岩代元宮石器』　「東京人類学会雑誌　第2巻第18号　明治20年8月」
ｐ.287　「石器彙報」の一項目として
https://doi.org/10.1537/ase1887.2.287

(2)「福島縣石川郡龍崎村其他横穴探究記　4-282」
『福島縣石川郡龍崎村其他横穴探究記』　「東京人類学会雑誌　第4巻第38号　明治22年4月」
ｐ.282
https://doi.org/10.1537/ase1887.4.282
〔正誤表に関する情報あり〕https://doi.org/10.1537/ase1887.4.388b

(3)「福島縣岩瀬郡稲村ノ横穴　4-303」
『福島縣岩瀬郡稲村ノ横穴』　「東京人類学会雑誌　第4巻第38号　明治22年4月」　
ｐ.303
https://doi.org/10.1537/ase1887.4.282
〔正誤表に関する情報あり〕https://doi.org/10.1537/ase1887.4.388b
※2の記事に続いて収録されている模様

(4)「蜂巣の如く凹みある石器の説　4-435」
『蜂巣ノ如ク凹ミアル石器ノ説』　「東京人類学雑誌　第4巻第41号　明治22年7月」
ｐ.435
https://doi.org/10.1537/ase1887.4.435

(5)「岩代安積郡発見の古代鏃及鋤　5-198」
『岩代安積郡発見ノ古代鏃及鋤』　「東京人類学会雑誌　第5巻第49号　明治23年4月」
ｐ.198
https://doi.org/10.1537/ase1887.5.198

(6)「岩瀬郡和田村，石川郡小山田村より発見の武器類　5-271」
『岩瀬郡和田村石川郡小山田村ヨリ発見ノ武器類』　「東京人類学会雑誌　第5巻第51号　明治23年6月」
ｐ.271
https://doi.org/10.1537/ase1887.5.271

(7)「常陸行方郡小高村の貝塚　6-33」
『磐城行方郡小高村ノ貝塚』　「東京人類学会雑誌　第6巻第55号　明治23年10月」
ｐ.33
https://doi.org/10.1537/ase1887.6.33

(8)「岩代國安積郡大槻村に於て古墳の奥壁に大王の二大字あるものを発見す　6-392」
『岩代國安積郡大槻村ニ於テ古墳ノ奥壁ニ大王ノ二大字アルモノヲ発見ス』　「東京人類学会雑誌　第6巻65号　明治24年8月」
https://doi.org/10.1537/ase1887.6.392

(9)「石鏃製造場所の話　8-285」
『石鏃製造場所ノ話』　「東京人類学会雑誌　第8巻第85号　明治26年4月」
https://doi.org/10.1537/ase1887.8.285

(10)「会津及安達郡の遺跡　9-153」
『会津及安達郡ノ遺跡』　「東京人類学会雑誌　第9巻第94号　明治27年1月」
https://doi.org/10.1537/ase1887.9.153

(11)「岩代福島地方石器時代遺跡　9-457」
『岩代福島地方石器時代遺跡（犬塚又兵衛氏より坪井正五郎への来書）』
「東京人類学会雑誌　第9巻第101号　明治27年8月」
※J-STAGEには当該の記事を含む「雑報」の部分が収録されていませんでしたが、台湾の大学図書館のアーカイブに収録されている記事が見つかりましたので参考までお知らせします。
https://dl.lib.ntu.edu.tw/s/tj/item/440911

(12)「磐城，岩代両地方の古墳談　10-185，265」
『磐城岩代両地方ノ古墳談』　「東京人類学会雑誌　第10巻第107号　明治28年2月」
https://doi.org/10.1537/ase1887.10.185

『磐城岩代両國地方ニ於ケル古墳談　附横穴説（第107号続）』　「東京人類学会雑誌　第10巻109号　明治28年4月」
https://doi.org/10.1537/ase1887.10.264

(13)「越後國中蒲原郡程島村字畜生ヶ原石器時代の遺跡発見に付きて　11-196」
『越後國中蒲原郡程島村字畜生ヶ原石器時代の遺跡発見に付きて』　「東京人類学会雑誌　第11巻119号　明治29年2月」
https://doi.org/10.1537/ase1887.11.196

(14)「伊予の古墳墓談　14-402」
『伊予の古墳墓談』　「東京人類学会雑誌　第14巻160号　明治32年7月20日発行」
https://doi.org/10.1537/ase1887.14.402

(15)「三河國幡豆郡西の町貝塚に就き　16-184」
『三河國幡豆郡西の町貝塚に就き』　「東京人類学会雑誌　第16巻179号　明治34年2月20日発行」
https://doi.org/10.1537/ase1887.16.184

(16)「伊勢國鈴鹿郡國分村北一色古墳発見品に就きて　16-193」
『伊勢國鈴鹿郡國分村北一色古墳発見品に就きて』　「東京人類学会雑誌　第16巻179号　明治34年2月20日発行」
https://doi.org/10.1537/ase1887.16.193

(17)「三河國渥美半島旅行　18-245」
『三河國渥美半島旅行』　「東京人類学会雑誌　第18巻204号　明治36年3月20日発行」
　https://doi.org/10.1537/ase1887.18.245

以上が総索引に採録されていた１７件の記事です。

なお、J-STAGEに収録されていない記事の調査の過程で『人類学雑誌　総索引』未掲載の犬塚又兵氏の著作が「東京人類学会雑誌」に掲載されていることが分かりました。

さらに、考古学研究所 （株）アルカが公開している「アルカ通信　No.253」p.4掲載の書評記事（『「瓦礫」を追った人びとー黎明期考古学界の先達たち』 杉山博久／著　雄山閣　2022. 1　※当館未所蔵）の中で、「第１篇は福島県を主戦場に23篇もの著述を東京人類学会雑誌に残した犬塚又兵。」とあり、上の総索引に採録された17編が全てではないことが示されています。
URL：http://www.aruka.co.jp/　中の　http://www.aruka.co.jp/tushin/aruka253.pdf
※考古学研究所(株)アルカのHP＞アルカ通信No.253

以下、総索引に記載されていない犬塚氏関連の記事を紹介します。

(18)『伊予の石器』　「東京人類学会雑誌　第12巻133号　明治30年4月28日発行」
ｐ.296　上段
※J-STAGEには当該の記事を含む「雑報」の部分が収録されていませんでしたが、台湾の大学図書館のアーカイブに収録されている記事が見つかりました。
https://dl.lib.ntu.edu.tw/s/tj/item/442135

※出典：愛媛県生涯学習センターのサイト＞データベース「えひめの記憶」
　＞愛媛県史　人物　「い」の項目
https://www.i-manabi.jp/system/regionals/regionals/ecode:2/57/view/7495
「犬塚又兵」の項目を参照。

(19)『安達ケ原黒塚近傍ハ石世期人民ノ遺跡ナリ。』　「東京人類学会雑誌　第9巻第92号　明治26年11月」　ｐ.83
※J-STAGEには当該の記事を含む「雑報」の部分が収録されていませんでしたが、台湾の大学図書館のアーカイブに収録されている記事が見つかりました。
https://dl.lib.ntu.edu.tw/s/tj/item/440623
なお、この19の記事に続けて掲載されている「奥羽人類学会第37会記事」に犬塚又兵氏の名前が確認できたため参考までお知らせします。※執筆した記事が掲載されているわけではありません。
https://dl.lib.ntu.edu.tw/s/tj/item/440625
※出典：法政大学北方史統合検索データベースの検索結果より
https://aterui.ws.hosei.ac.jp/togo/
キーワード「犬塚又兵」「東京人類学会雑誌　犬塚」などで検索
※出典：『日本石器時代文献目録』中谷治宇二郎／編　岡書院　1930（国立国会図書館デジタルコレクション／インターネット公開資料　URL：https://dl.ndl.go.jp/pid/1917917/1/24）を「犬塚又兵」で全文検索

(20)『伊予松山地方の石器時代遺物（犬塚又兵）』　「東京人類学会雑誌　第14巻第155号　明治32年2月20日発行」　ｐ.204
※J-STAGEには当該の記事を含む「雑報」の部分が収録されていませんでしたが、台湾の大学図書館のアーカイブに収録されている記事が見つかりました。
https://dl.lib.ntu.edu.tw/s/tj/item/444786
※台湾大学図書館のアーカイブ（URL：https://dl.lib.ntu.edu.tw/s/tj/page/Home）でキーワード「犬塚又兵」で検索
※出典：『日本石器時代文献目録』　中谷治宇二郎／編　岡書院　1930（国立国会図書館デジタルコレクション／インターネット公開資料　URL：https://dl.ndl.go.jp/pid/1917917/1/26）を「犬塚又兵」で全文検索

(21)『磐城ノ貝塚』　「東京人類学会雑誌　第5巻54号　明治23年9月」　ｐ.398
https://doi.org/10.1537/ase1887.5.394a
※上記URLは「東京人類学会雑誌　第5巻第54号」の正誤表ですが、掲載内容に『磐城ノ貝塚』の部分を含んでいるため参考までお知らせします。
※出典：『日本石器時代文献目録』　中谷治宇二郎／編　岡書院　1930（国立国会図書館デジタルコレクション／インターネット公開資料　URL：https://dl.ndl.go.jp/pid/1917917/1/42）を「犬塚又兵」で全文検索

(22)『福島縣岩瀬郡須賀川発見承安年中ノ経筒ロ共ニ出デタル刀類…』
「東京人類学会雑誌　第3巻第25号　明治21年3月」　ｐ.166
https://doi.org/10.1537/ase1887.3.160a
※リンク先は、「東京人類学会雑誌　第3巻第25号」に掲載の『年始風俗彙報』のアーカイブですが、掲載されている内容の末尾の「雑記」の部分に記事を含んでいますので参考までお知らせします。
※出典：『文献索隠 第1年度合冊』　アチックミューゼアム／編・発行　1936（国立国会図書館デジタルコレクション／インターネット公開資料　URL：https://dl.ndl.go.jp/pid/1836540/1/162）を「犬塚又兵」で全文検索。『文献索隠』には「人類学会雑誌」1号～300号の総目次が収録されている。

(23)『石器』　「東京人類学会雑誌　第3巻第26号　明治21年4月」　ｐ.187のみ
※J-STAGEには、この記事を含む「雑記」の部分が収録されていませんでした。
また、台湾の大学図書館を含め、アーカイブしているその他の機関は見つかりませんでした。
内容としては福島県北会津郡御山村字八幡東畑（現在の会津若松市門田か？）より出土した石鏃に関する記事となっています。
※出典：『文献索隠 第1年度合冊』　アチックミューゼアム／編・発行　1936（国立国会図書館デジタルコレクション／インターネット公開資料　URL：https://dl.ndl.go.jp/pid/1836540/1/162）を「犬塚又兵」で検索

当館で索引等の典拠を参考にお調べできる範囲は以上かと思われます。
なお主に典拠とした『人類学雑誌　総索引』中の人名索引の凡例には、「本索引には新著紹介、学会消息並びに雑報中にある甚だしく簡単な通信或いは報告を除く。それ等に就ては書評索引、学界消息並に件名索引を参照されたし」とあるため、今回発見しきれなかった記事が存在する可能性があります。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386894</guid>
		</item>
		<item>
			<title>霊山町にある岩（紫明峯・賞仙洞など）の命名を画家・伊藤龍涯や太田秋民らが行ったという内容の新聞記事を持っている。この記事が掲載されていた新聞とその日付を特定したい。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386892</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 11:29:29 JST</pubDate>
			<description>下記の記事の可能性が考えられる。

・福島民報　1927年10月23日　朝刊
2面「画伯連の霊山探勝（其の一）紫名峰の側面観　太田秋民氏筆」
記事本文中に「紫名峰――それはもとからあった名ではなく、土地の有志の懇請によって、この日蕉琴画伯によって新たに命名された名称なのだ。」と記述がある。

下記資料を参考に日付を推定した。

・『藝術 第5巻 第27号』　大日本藝術協會　1927.10
（国立国会図書館デジタルコレクション　図書館送信館限定資料　URL： https://dl.ndl.go.jp/pid/1560267 ）
p.2-4（コマ番号：2-4）「福島探勝　荻生天泉」
昭和2年の雑誌記事。岩倉公一行が霊山碑の除幕式に来た時の内容が書かれている。
この時勝田蕉琴が連峰に感激して新たに「紫明峯」と命名したとある。おそらく10月21日と思われる。
記事には関連する新聞社として東京日日新聞社、福島民報、福島毎日新聞社の記載あり。

・『霊山町史　第1巻　通史』　霊山町史編纂委員会／〔編〕　霊山町
p.1055　第十章「終戦前の昭和文化」の項
昭和6年5月に伊藤龍涯ら福陽美術会のメンバーが霊山を踏破し作品を発表したことと、「紫明峯」を勝田蕉琴、「賞仙洞」を伊藤龍涯、「八方観」を坂内青嵐が名付けたこと等の記述あり。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386892</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1906（明治36）年2月から4月にかけて6回に分けて、岡山孤児院と石井十次院長が東北三県凶作地（福島県、宮城県、岩手県）の貧孤児825人を東京市内を経由して岡山市まで送院した。その第1回と第2回の新聞記事が見たい。
特に2月20日からの石井十次院長の東京市での活動、および第1回と第2回の送院時の上野駅到着時の記事、東京市内の名所見物、および新橋駅から出発する時の記事があれば見たい。

調査希望紙
『朝日新聞』『毎日新聞』『万朝報』

調査期間
1906（明治39）年2月20日から3月2日まで
1906（明治39）年3月20日から26日まで
1906（明治39）年3月30日から4月4日まで

なお、東北三県凶作地の貧孤児が東京市に滞在したのは、1906（明治39）年3月21日から24日（第1回送院）、3月31日から4月2日（第2回送院）とのこと。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386891</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 11:19:59 JST</pubDate>
			<description>ご質問についてお調べしたところ、次の記事が確認できました。

○『朝日新聞』（朝日新聞クロスサーチにて記事検索）9件
・1906（明治39）年　3月21日6面「凶作地孤児と岡山孤児院」
・3月23日6面「凶作地孤児の市中見物」
・3月24日4面「孤児の浅草見物」
・3月25日4面「凶作地孤児の出発」
・3月31日2面「凶作地の孤児（仙台）」
・3月31日4面「凶作地孤児の到着」
・4月1日2面「岡山行の貧児」
・4月1日4面「凶作地孤児の到着」
・4月3日6面「東北貧児の市内見物」

○『毎日新聞』（復刻版　マイクロフィルムにて紙面確認）3件
・1906（明治39）年3月21日7面「凶作地の孤児」
・3月22日7面「凶作地の孤児来る」
・3月25日7面「東北孤児の出発」

○『万朝報』　日本図書センター（復刻版にて確認）１件
・1906（明治39）年3月22日3面「凶作地の児童二百余人入京す」

なお調査期間は3紙とも下記のとおりです。
・1906（明治39）年2月20日から3月2日まで
・1906（明治39）年3月20日から26日まで
・1906（明治39）年3月30日から4月4日まで
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386891</guid>
		</item>
		<item>
			<title>2026年3月11日に福島県内の学校で出された給食の赤飯が廃棄されたというネットニュースを見た。
このことについて地方紙に記事が載っていたら見たい。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386890</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 11:15:45 JST</pubDate>
			<description>福島民報および福島民友新聞にて確認できた記事は次のとおりです。

○福島民報
・2026（令和8）年3月15日　朝刊　29面
「恒例の卒業祝い３．１１と重なり…　給食の赤飯２１００食廃棄　いわきの５中学校　市教委　疑問視の電話で「不適切」と判断」
・2026（令和8）年3月17日　朝刊　31面
「給食赤飯廃棄でいわき市教育長　「配慮行き届かなかった」」

○福島民友新聞
・2026（令和8）年3月15日　朝刊　20面
「中学給食　赤飯２１００食廃棄　いわき「震災の日」保護者指摘」
・2026（令和8）年3月17日　朝刊　24面
「赤飯廃棄「適切でなかった」いわき市長　問題視する苦情200件」
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386890</guid>
		</item>
		<item>
			<title>堀切善兵衛に関する毎日新聞（福島版）掲載の記事を探している。
堀切善兵衛の留学先について、従来は慶応義塾大学卒業後オックスフォード（ベルリン大？）に留学したとされていたが、ケンブリッジの間違いではないか？　となったもの。二十年くらい前の記事だった。
あわせて、旧堀切邸のパンフレットのようなものがあれば見たい。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386888</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 11:12:40 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵の下記資料がお探しの資料と思われます。

・『堀切善兵衛　留学先関係資料』　毎日新聞社福島支局　2006.3
※2006（平成18）年3月7，9日付　「毎日新聞」福島版に掲載の記事を切り抜いたもの。
「堀切善兵衛の留学先　見解は「ケンブリッジ」」及び「堀切善兵衛　留学先は「剣橋」？」の2点。

・『堀切家のあゆみ』　旧堀切邸管理運営協議会／［編］　2005.9
p.5「（前略）慶應義塾大学を卒業後、ハーバード、オックスフォード大学に留学し財政学を学び、（後略）」

・『堀切家のあゆみ』　旧堀切邸管理運営協議会／［編］　2008.11
p.5「（前略）慶應義塾大学を卒業後、ハーバード、ケンブリッジ大学に留学し財政学を学び、（後略）」
※新聞記事をきっかけに記述の修正がなされた版。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386888</guid>
		</item>
		<item>
			<title>2010年に福島県が全国新酒鑑評会で金賞受賞数日本一になった時の記事を探しています。
2010年5月中に掲載された記事はありますか。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386887</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 11:09:08 JST</pubDate>
			<description>該当の記事は下記のとおり。

福島民報　2010年5月22日（土）23面「本県４年ぶり日本一　金賞　全国新酒鑑評会　醸す技、蔵元連携　２０銘柄」
福島民友新聞　2010年5月22日（土）2面「全国新酒鑑評会本県の金賞日本一」

その他調査済資料
「日本経済新聞」　2010年5月21日ー27日
「日本農業新聞」　2010年5月21日ー27日
「読売新聞」　　　2010年5月21日ー27日
「毎日新聞」　　　2010年5月21日ー27日
「朝日新聞」　　　2010年5月21日ー27日
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386887</guid>
		</item>
		<item>
			<title>福島県内において、戦没者の慰霊碑や忠魂碑がどこに建立されているか、まとまっている資料はあるか。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386886</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 11:06:04 JST</pubDate>
			<description>以下の資料をご紹介します。

資料１
『福島県遺族会の歩み　終戦五十周年記念』　鐵　貞雄／編　福島県遺族会　1999.8
第四部「地域における忠魂碑の建立」(pp.148-271)で福島県内に建立された顕彰碑についてまとめられています。
市町村ごとに碑銘、建立場所等が記載されています。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386886</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和30（1955）年から昭和40（1965）年頃に福島県内で使用されていた教科書の採択状況（教科別／発行者別）を知りたい。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386885</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 11:01:34 JST</pubDate>
			<description>福島県内の教科書の採択状況については、『教育年報』（福島県教育委員会・年刊）に掲載されています。
教科別／発行者別の採択状況がわかる一番古い資料は、以下の資料1となります。

資料1
『教育年報　1961』　福島県教育委員会　1962.3
第4章第15節「教科書採択と管理運営」（pp.84-90）＞「3　昭和37年度使用教科書の採択」
小学校、中学校、高等学校の教科別／発行者別の採択状況の表が掲載されています。

昭和37（1962）年度以降については、以下のとおりです。

資料2
『教育年報　1962』　福島県教育委員会　1963.3
第4章第15節「教科書採択と管理運営」（pp.84-87）＞「1　昭和38年度使用教科書の採択」
小学校、中学校、高等学校の「昭和38年度使用教科書教科別採択冊数一覧表」が掲載されています。（※教科別／発行者別）

資料3
『教育年報　1963』　福島県教育委員会　1964.3
第5章第15節「教科書採択と管理運営」（pp.95-97）＞「1　昭和39年度使用教科書の採択」
小学校、中学校、高等学校の「昭和39年度使用教科書教科別採択冊数一覧表」が掲載されています。（※教科別／発行者別）

資料4
『教育年報　1964』　福島県教育委員会　1965.8
第5章第15節「教科書採択と管理運営」（pp.133-140）＞「1　昭和40年度使用教科書の採択」
小学校、中学校、高等学校の「昭和40年度使用教科書教科別採択冊数一覧表」が掲載されています。（※教科別／発行者別）
小学校の「昭和40年度使用教科書採択地区別教科別一覧表」が掲載されています。（※教科別／採択地区別の発行者）

資料5
『教育年報　1965』　福島県教育委員会　1966.7
第5章第14節「教科書採択と管理運営」（pp.131-139）＞「1　昭和41年度使用教科書の採択」
小学校、中学校、高等学校の「昭和41年度使用教科書教科別採択冊数一覧表」が掲載されています。（※教科別／発行者別）
小学校、中学校の「昭和41年度採択地区別教科別採択冊数一覧表」が掲載されています。（※教科別／採択地区別の発行者）
</description>
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		</item>
		<item>
			<title>明治前期に設立の「福島学校」について、設立経緯や所在地等について言及している資料を知りたい。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386884</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:57:58 JST</pubDate>
			<description>資料1
『福島市史　第4巻　近代1　通史編4』　福島市史編纂委員会／編　福島市教育委員会　1974
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/2993588 ）
p.163（100コマ）[福島学校の発足]
→ある程度詳細な記載がある。「…明治七年九月一日、福島城内の敷地に、木造二階建の近代建築の校舎「福島学校」が建築された」
福島城内の敷地については下記を参照した。

資料2
『福島城跡　福島警察署分庁舎建設関連埋蔵文化財発掘調査報告　福島市埋蔵文化財報告書 第170集』福島市教育委員会／編集・発行　2003
p.22　福島城複合図（作図鈴木啓）　※現在の地図上に福島城跡の敷地の重ね図。

資料3
『ふくしまわが町』　村三良／著　岩瀬書店　1987.7
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/13243259 ） 
p.12（12コマ）「翌七年九月には旧兵学所敷地（現在の第一小学校敷地）に新校舎を建て…」とあり、現在の福島市杉妻町に当たる。

なお、資料1の記載によると「福島学校」設立の沿革は以下の通り。
明治6年2月「福島小学校」を設立（福島藩の藩学「講学所」を使用）
→明治7年9月「福島学校」を設立（旧兵学舎敷地）
講学所についてはレファレンス協同データベースに別途掲載の事例に詳しい（管理番号：福島地域0322）。

［各URL最終確認日：2026/06/16］

事前調査事項:『明治百年福島県教育回顧録』ｐ.28</description>
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		</item>
		<item>
			<title>長野県伊那地域で江戸期に活躍していた石工を高遠石工と呼ぶが、高遠石工は全国に旅稼ぎに出ており、福島県にも行っている。郷土誌や郷土出版物に福島県内の事例についての論考があるか。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386883</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:54:58 JST</pubDate>
			<description>論考をお探しということでしたので、石工の作品の外形と銘のみの資料は除外しました。
当館の所蔵資料では、次の資料1,2に紙幅を割いた記述が見られます。

資料1
『鎚音　名工小松寅吉・小林和平は斯く誕生した』　石川町立歴史民俗資料館（イシニクル）／編　石川町教育委員会　2024
pp.29-53 [第１章第四節　石工要右衛門ー第八節「高遠石工」のもたらしたもの，余論]
pp.54-57 [福島県内高遠石工作品]

資料2
『鎚音　2　“迎角”寅吉・和平の世界ー造形的視点から見た二人の石工』　石川町立歴史民俗資料館（イシニクル）／編　石川町教育委員会　2024
pp.75-86 [第三章　高遠石工要右衛門の来訪と小松寅吉の誕生]およびpp.87-108[四章　高遠石工の技　高遠から福島へ]
pp.115-120 [福島県内高遠石工作品]※資料1と同じ原データを用いているが数に違いあり。

資料3,4は雑誌に掲載された論考ですが、文量はいずれも数ページです。

資料3
『福島の民俗　第25号』　福島県民俗学会／編集・発行　1997.3
pp.40-42　木村博 [福島県下における「信州石工」]※郡山市の信州石工手になる作品例について六例を挙げる。解説や論述はなし。

資料4
『すぎのめ　第15号』　福島市杉妻地区史跡保存会／〔編〕・発行　1992.9
pp.26-33　羽田稔「鳥谷野村余聞」以下に若干の記載あり。
pp.31-33 [四、　六部供養碑と高遠石工の燈籠]※福島市鳥谷野の鹿島神社境内にある石燈籠について、銘（高遠石工、羽場吉郎治）など若干の言及。

資料5
『図説福島市の歴史　福島県の歴史シリーズ』　梅宮博／〔ほか〕編集　郷土出版社　1999
pp.174-175 [たくみ（匠）の世界（一）　信州高遠石工の名作]※文量は少ないものの高遠石工が福島県に来た経緯について言及あり。
「旅稼ぎの信州高遠の石切は…（中略）…最初は旧藩主保科氏を慕って、山王越を越し奥会津に入ったものとみられ…福島・二本松で多く制作し、さらに塩の道を通って相馬・石城に及んだようである」

資料6
『月舘町史　第1巻　通史編』　伊達市月舘町史編纂委員会／編　伊達市　2008
pp.446-450 [第八節　信州高遠石工新五郎泰道と房蔵]

なお、福島県内の市町村史の悉皆調査は行っておりませんが、県内の市町村史の多くは国立国会図書館デジタルコレクションに収録されています。
ご参考までに、以下の結果が得られました。

・『二本松市史　第9巻　各論編 2　自然・文化・人物』　二本松市／編　二本松市　1989.5
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/9644369 ）
p.438（239コマ）[信州高遠の石工の石仏・石塔]

・『福島市史　別巻7　福島の文化』　福島市史編纂委員会／編　福島市教育委員会　1989.3
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/3024599 ）
[第三編　美術・工芸]に、高遠石工の作も挙げられている。
図版（コマ番号20）、pp.519-523(コマ番号301-303）、p.528（コマ番号306）

資料7は当館に所蔵がありませんが、文献情報として得られたものです。

資料7
『伊那路　第49巻7号』　上伊那郷土研究会／編集・発行　2005.7所収
池上武「福島県いわき市における信州（高遠）石工」

【その他確認した資料】
・『小説・神の鑿　高遠石工・小松利平の生涯』　たくき　よしみつ／著　Tanupack Books　2019
・『福島市の文化財　福島市文化財調査報告書 第27集』　福島市文化財調査委員会／〔編〕・発行　1985
・『石臼探訪』　みわしげを／著　産業技術センタ-　1978
・『福島県の磨崖仏』　佐藤俊一／著　蒼海社　1990

［各URL最終確認日：2026/06/16］
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386883</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和25年度の「学校基本調査」を探している(国立教育政策研究所教育図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386882</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:52:13 JST</pubDate>
			<category>文部省年報</category>
			<category>NDC:370</category>
			<description>「文部省第七十八年報」（昭和二十五年度）
第2編　統計の部　が該当する

回答プロセス:「学校基本調査」は昭和26年度以降、「文部省年報」の統計部分が独立
＝＝
「学校基本調査　昭和26年度」はしがき
　学校基本調査は従来全国集計の結果全部を文部省年報の当該年度分のうちに掲載し、
別にこの調査の報告書は刊行しないことを例としていた。
　文部省年報は元来文部省所轄の統計調査の全部をとりまとめた文部省における統計
調査の年次報告書であって、最近掲載内容の増大と編集上の都合によって、学校基本調査
の結果全部の掲載を困難とするに至った。
　従って、昭和26年度より学校基本調査報告書を刊行し、この調査のすべてを網羅すると
ともに利用上の便を図ることとした。
参考資料:文部省年報　第78年報(昭和25年度)
東京 : 文部省 , 1952
【当館請求記号】370.59||7a||78, (【教育図書館所蔵】https://nierlib.nier.go.jp/opac/opac_link/bibid/SB00000277&amp;#13;
【国立国会図書館デジタルコレクション（館内限定）】https://dl.ndl.go.jp/pid/9527623)
参考資料:学校基本調査　昭和26年度
東京 : 文部省調査局統計課 , 1953
【当館請求記号】	374.05||2||1951, (https://nierlib.nier.go.jp/opac/opac_link/bibid/BB00002259)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386882</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和24年から31年まで羽鳥ダム建設が行われたのにあたり、北の方から来た囚人の人たちが作業にあたったと聞いている。どこから来た人なのか知りたい。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386881</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:51:09 JST</pubDate>
			<description>資料1
『天栄村史　第1巻　通史編』　天栄村史編纂委員会／編　天栄村　1990.3
p.939「工事は、三幸建設が宮城・宇都宮刑務所等からの囚人四三〇人を駆使して営々と続けられた」とあり。
p.940-941「遠く秋田や山形からの人夫、それに宇都宮から刑務所の囚人が動員された」とあり。

資料2
『須賀川市史　第5巻　現代』　須賀川市教育委員会／編　須賀川市教育委員会　1972.3
p.275「戦争が終ると羽鳥ダム建築及び幹線水路造成が再び農林省直轄事業として取り上げられ、工事は田中清玄を社長とする三幸建設が宮城、宇都宮両刑務所の四百三十名の囚人を駆使して営々と続けられることになる」

資料3
『須賀川の水　上水道五十周年記念誌』　須賀川市上水道五十年史編さん委員会／編　須賀川市水道部　1988.3
p.86「羽鳥ダムの建設は、昭和二十四年八月、羽鳥ダム建築と幹線水路造成が、再び農林省直轄事業として、三幸建設（社長・田中清玄）により、宮城と宇都宮の両刑務所の囚人四三〇名を駆使して営々と続けられ、」

資料4
『ダム建設の社会的影響』　日本人文科学会／編　東京大学出版会　1959　※当館所蔵なし
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/9524691 ）
p.283（149コマ）「羽鳥ダムの場合も管区の関係上、はじめは、25年5月1日より26年3月末に至る間、平均140名程度の受刑者が宮城刑務所から就労しているが（この受刑者の就労については、どういう理由か三幸建設の資料には記載されていない）、只見川水系のダム築造の関係もあって26年度からは宇都宮刑務所受刑者が、工事終了直前の30年11月まで連続就労している」
等、羽鳥ダムにおける受刑者労働について記載あり（pp.283-292（149-154コマ））

資料5
『刑罰の理論と現実』　荘子邦雄, 大塚仁, 平松義郎／編　岩波書店　1972　※当館所蔵なし
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/11894952 ）
p.120（210コマ）宮城刑務所の沿革（構外泊込作業場の開設）として、「昭和25年に羽鳥(羽鳥ダム工事,出役人員100-200名)」

資料6
『ユネスコ資料　第6号』　日本ユネスコ国内委員会　1961.09
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/3565607 ）
p.66（37コマ）「宇都宮刑務所羽鳥作業場」の文言あり

資料7
『更生保護　5(2)』　日本更生保護協会／編　日本更生保護協会　1954.2　※当館所蔵なし
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/2687992 ）
p.32（19コマ）「福島では、須賀川保護区がピオニ楽団をたずさえて、羽鳥ダム宇都宮刑務所作業隊を慰問している。」

その他確認済み資料
・『羽鳥湖の出現とその由来』　鈴木拙堂／著　農商経済新報社　1959
・『福島県史　第25巻　各論編』　福島県／編　福島県　1965
　p.882
・『福島県土木史』　福島県建設技術協会　1990.3
　pp.727-742「主なダム」になし

［各URL最終確認日：2026/06/16］
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386881</guid>
		</item>
		<item>
			<title>星新一のような現代作家の授業で使える短編を探している。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370141</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:49:22 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>次の情報を提供した。

◆星新一のような、というと、短編と言うよりショートショートのイメージか？人気のショートショート作家といえば、田丸雅智はどうか。

◆『５分後に意外な結末』（桃戸ハル編著　学研プラス）シリーズも人気があるが、授業に使うとなると、タイトルは選ぶ必要があるかもしれない。

◆レファ協に次の事例があった。（調べ方マニュアルを「短編」で検索）
「50分程度で読みきれる小説・エッセイ」
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000027218　（2026/07/10最終閲覧）

「短編小説／（略）自作の短編小説を書きたいので参考になるような作品。」
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000021793　（2026/07/10最終閲覧）

◆村崎羯諦（むらさき・ぎゃてい）
投稿サイト「小説家になろう」出身で、デビュー作のショートショート集『余命3000文字』（小学館　2020）が人気とのこと。既刊は5冊で、いずれも文庫。

◆氏田雄介の『54字』（PHP研究所）シリーズは短か過ぎるか？

参考資料:桃戸ハル 編著 , usi 絵. 5分後に意外な結末 [1] 増補改訂版. 学研プラス, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032271689, 978-4-05-205586-7
参考資料:村崎羯諦 著. 余命3000文字. 小学館, 2020. (小学館文庫 ; む4-1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030768160, 978-4-09-406849-8
参考資料:氏田雄介 作 , 佐藤おどり 絵. 54字の物語 : 意味がわかるとゾクゾクする超短編小説. PHP研究所, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028804722, 978-4-569-78743-5</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370141</guid>
		</item>
		<item>
			<title>和蝋燭について調べているのですが、福島県内の江戸時代にあった藩や明治時代の木蝋生産（和蝋燭の原料になる漆や櫨の実を絞ったもの）などの記録や資料はありますか。
重ねて福島県内にあったロウソク屋の記録や資料、そしてロウソクの芯に使う燈芯草（イ草の仲間）についても知りたいです。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386880</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:48:15 JST</pubDate>
			<description>福島県内の木蝋生産、ロウソク屋、燈芯草についての調査結果は以下のとおりとなります。

資料1
『福島大百科事典』　福島民報社福島大百科事典発行本部／編　福島民報社　1980.11
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/12194130 ）
p.124　絵ロウソク
　会津の特産品であったことほか概要を記載
　
資料2
『会津大事典』　会津事典編纂会／編纂　国書刊行会　1985.12
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/12192243 ）
pp.2-3　会津絵ローソク
　絵ロウソクの歴史ほか概要あり
p.615　蠟燭
　会津藩では専売制度があったことほか概要あり

資料3
『漆のチカラ　2010 』　小林　めぐみ／編集　福島県立博物館　2010.10
pp.58-60　会津藩と漆の木（小林めぐみ）
pp.61-62　会津の漆蝋（佐々木長生）
　主に江戸時代の歴史的な記述あり

資料4
『会津風土記・風俗帳　巻3』　庄司吉之助／編　歴史春秋社　1980
pp.125-142　五目組風俗帳
p.129　漆木実
　藩政時代の蝋絞りの様子を記載する。五目組は現在の喜多方市熱塩加納町に位置する。

資料5
『福島県史　第10巻　下』　福島県／編　福島県
pp.498-535　（３）漆蝋
　会津藩に関する文書類のうち漆蝋についてのものを収録した部分。

資料6
『山口弥一郎選集　第8巻　日本の固有生活を求めて 東北地方研究　伝統工芸』　山口弥一郎／著　世界文庫　1976 
pp.115-141　第三章 会津絵蠟燭製作記録
pp.143-162　第四章 会津漆蠟製造過程
　いずれも歴史的記述あり。

資料7
『会津喜多方の歩み　原始から明治へ』　喜多方の歩み編纂委員会／編　喜多方の歩み編纂委員会　1966
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/2993896 ）
p.288（159コマ）に江戸時代の蠟燭屋の数あり

資料8
『会津の民俗　わかりやすい民俗と民具』　渡部圣／[他]著　会津民俗館　1981.5　※当館所蔵なし
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/13211373 ）
pp.62-65（39-40コマ）漆と蠟
　概論的な説明あり

資料9
『会津若松史　第11巻　文化編』　会津若松史出版委員会／編　会津若松市　1967
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/3008924 ）
pp.95-97（56-57コマ）近世初期藩主の漆蠟保護対策

資料10
『会津高郷村史1　歴史編』　高郷村　1981.3
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/9642134 ）
pp.168-192（101-113コマ）第五節　会津における漆木の管理とその仕法
pp.192-202（113-118コマ）　第六節　本村における漆木の管理

資料11
『会津の漆蝋の製作工程とその用具　重要有形民俗文化財(国指定)-会津の製蝋用具および釜屋』　渡部圣／[他][著]　歴史春秋社　1979.6　※当館所蔵なし
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/13198906 ）
　芯巻きについて説明があるが、原料の産地については記載みつからず。燈芯草との記載はなく、「藺草の芯」を巻くとの記載あり。

資料12
『福島県統計書　明治23年度』　福島県第一部　明19-44　※貸出不可
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（インターネット公開）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/806243 ）
pp.144-146（82-83コマ）商業及融通
　種類に「石油水油蠟燭鬢付類」あり。総数と卸売、仲買、小売の戸数。
　国立国会図書館ではほかの年度のものも公開中ですが、すべては確認していません。

資料13
『福島県統計書　明治38年度』　福島県第一部　明19-44　※貸出不可
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（インターネット公開）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/806257 ）
pp.437-438（233-234コマ）食用及特用農産物ノ六
　漆樹の項目あり。ただし収穫高の単位は本。
pp.579-580（304-305コマ）製蠟（生蠟）
　河沼郡、大沼郡の製造戸数、職工の数、産額。明治33ｰ37年の分を掲載。

資料14
『産業調査書』　福島県／[編]　福島県　大正8　※貸出不可
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（インターネット公開）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/957693 ）
pp.308-312（183-185コマ）漆
　p.309（183コマ）に明治44年-大正4年の木蝋産額表あり。

資料15
『福島市史資料叢書　第27輯　新聞資料集成　明治の福島1』　福島市史編纂委員会／編　福島市教育委員会　1973
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/9536812 ）
p.117（63コマ）に明治32年の新聞記事の翻刻あり。見出しが「木蝋の相場其他」。

資料16
『福島県主要物産統計　第24回（大正13年）』　福島県内務部／編　福島県　大正15　※当館所蔵なし
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（インターネット公開）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/930859 ）
pp.94-97（55-56コマ）に木蝋の数量と価格あり。
　郡別になっており木蝋について数値が記載されているのは耶麻郡と大沼郡（いずれも会津地方）のみ。
　国立国会図書館ではほかの年度のものも公開中ですが、すべては確認していません。

資料17
『大日本地誌大系　第30巻　新編会津風土記　第1至5』　花見朔巳／校訂　雄山閣　昭7-8
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（インターネット公開）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/1179191 ）
p.209（119コマ）畫蠟燭の項に蠟燭掛の人名あり

資料18
『明治農書全集　第5巻』　農山漁村文化協会　1984.6
pp.289-377　増訂漆樹栽培書　正・続編（初瀬川健増）　の翻刻を収録。初瀬川健増は会津の人。pp.457-464に解題あり。

資料19
『会津雑学 1』　歴史春秋出版　2020.10
pp.148-150　会津の絵蠟燭
　主に江戸時代の歴史について

他に下記の資料を参照しました。
・『ふくしま森林文化企画展　図録』　ふくしま森林文化企画展実行委員会／編　ふくしま森林文化企画展実行委員会　2010.6
・『福島の民俗　第4号』　福島県民俗学会／［編］　福島県民俗学会 　1976
　pp.21-28　会津の製蠟　渡部圣

［各URL最終確認日：2026/06/16］
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		</item>
		<item>
			<title>安達ケ原の鬼女、もしくは安達ケ原の鬼婆について詳細を調べています。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386879</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:44:43 JST</pubDate>
			<description>「安達ケ原の鬼婆」の内容については、以下のWebサイトでインターネット公開されています。

・二本松市HP＞ホーム文化・スポーツ・生涯学習文化・歴史二本松の民話「安達ヶ原物語」
（ https://www.city.nihonmatsu.lg.jp/bunka_sports_syo/bunka_rekishi/minwa/page001329.html ）

・安達地方広域行政組合HP＞「あだち野のむかし物語 安達ヶ原の鬼婆」
（ https://www.adachikouiki.lg.jp/mukashi_monogatari/tales1/16.htm ）

次に下記の資料をご紹介します。

資料1
『ふくしまの昔話』　福島県教育委員会／編　福島県教育委員会　1986
pp.111-112「安達が原の鬼婆」
方言による語り。

資料2
『日本伝説大系　第3巻　南奥羽・越後編』　みずうみ書房　1982
pp.133-136「安達ケ原の鬼婆」
話のあらすじと、類話や文献情報等の解説。

資料3
『福島の伝説　日本の伝説 45』　石川純一郎，竹内智恵子／著　角川書店　1980
pp.146-152「安達ケ原の鬼婆ぁ」

［各URL最終確認日：2026/06/16］
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		</item>
		<item>
			<title>平成19年頃に作成された福島県の津波浸水想定区域図が見たい。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386878</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:41:16 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵資料では見つかりませんでしたが、WARP（国立国会図書館インターネット資料収集保存事業）で以下のページを見つけました。

【WARP（国立国会図書館インターネット資料収集保存事業）】
「福島県津波想定調査」（福島県）
https://warp.ndl.go.jp/web/20080514142041/http://www.pref.fukushima.jp/saigaig/tsunami%20soutei%2019/0%20hyoushi.htm
→「１　津波浸水想定区域図」あり。

https://warp.ndl.go.jp/web/20080514142041/http://www.pref.fukushima.jp/saigaig/tsunami%20soutei%2019/1%20shinnsuisoutei.htm
→（３）津波浸水想定区域図（全域図・市町別図）

［各URL最終確認日：2026/06/16］
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386878</guid>
		</item>
		<item>
			<title>福島市の高湯温泉について、癜風（でんぷう）に効能があると記載されている資料はあるか。できれば昭和初期に発行されたものが良いが、癜風への言及があれば時代は問わない。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386876</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:38:55 JST</pubDate>
			<description>高湯温泉の癜風に対する効能について言及した資料は発見できませんでした。
高湯温泉の効能について触れていた資料は以下のとおりです。

資料1
『高湯温泉誌』　遠藤權治郎／〔著〕　遠藤權治郎　1908.9
p.9「浴用」
「慢性皮膚病」の記載あり。

資料2
『福島市史資料叢書　第23輯　高湯温泉文書』　福島市史編纂委員会／編　福島市教育委員会　1970
p.121「庭坂温泉試験成績」に「効能」の項目があります。
「慢性皮疾」の記載あり。日付は「明治三十三年六月日」とあります。

資料3
『温泉展覧会記録』　福島県衛生課／編　福島県温泉協賛会　1929.11
pp.17-19「縣下温泉調査表」
　→p.17「高湯温泉」と「効能（傳説的のもの）」の項目の記載あり。
「皮膚病」の記載あり。
なお、pp.25-28に「温泉療養患者調（飯坂）」の一覧に「病名別」の項目があるが、「癜風」については記載なし。

資料4
『高湯温泉四百年史』　高湯温泉観光協会／著　高湯温泉観光協会　2007.6
「第三章　高湯温泉四百年の歩み（下）」
　→pp.82-84「薬効温泉の評価高まる」
高湯温泉に含まれる霊湯熱湯温泉・瀧の湯温泉・疝気の湯温泉、吾妻屋内湯温泉の効能について記載があります。
霊湯熱湯温泉の効能について、「慢性皮膚病」との記載があります。

資料5
『隠れて優秀な温泉新案内』　森川憲之助／著　白揚社　大正15　※当館所蔵なし
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（インターネット公開）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/13719375 ）
pp.230-231（143コマ）「信夫高湯温泉」
「泉質と効能」の項目に「皮膚病」の記載があります。

資料6
『名勝温泉案内　大日本百科全集』　松川二郎／著　誠文堂　1927.7
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/1178642 ）
pp.602-604（321-322コマ）「信夫高湯温泉」
「泉質と効能」の項目に「皮膚病」の記載があります。

資料7
『日本温泉辞典』　日本旅行会／編　日本旅行会　昭和7　※当館所蔵なし
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（インターネット公開）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/1191654 ）
pp.176-177（117コマ）「信夫高湯温泉」
「泉質と効能」の項目に「皮膚病」の記載があります。

資料8
『温泉大鑑』　日本温泉協会／編　日本温泉協会　昭和10　※当館所蔵なし
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/1232584 ）
pp.768-769（410コマ）「信夫高湯温泉」
「泉質効能」の項目に「皮膚病」の記載があります。

そのほか確認済資料
・『福島県鉱泉誌』　福島県衛生課／編　福島県衛生課　1888.8
→pp.49-52「庭坂鑛泉」
・『福島県の温泉』　福島県厚生部薬務課／編　福島県厚生部薬務課　1967
→pp.6-7「高湯温泉」
・『福島県の温泉』　福島県生活環境部／［編］　福島県生活環境部　1975.3
→pp.7-8「高湯温泉」

［各URL最終確認日：2026/06/16］
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386876</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代、明治時代の福島県、特に会津地方の寺子屋について書かれた本や雑誌を探しています。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386875</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:36:29 JST</pubDate>
			<description>下記資料の通りです。
	
資料1
『福島県教育史　第1巻』　福島県教育センター／編集　福島県教育委員会　1972
p.93「四　寺子屋・私塾の教育」

資料2
『塩川町史　第7巻　民俗・文化編』　塩川町教育委員会／編　塩川町　2005.11
p.555「寺子屋と塾」

資料3
『会津高田町史　第7巻　文化』　会津高田町史編纂委員会／編　会津高田町　1999.3
p.291「第一節　近世の教育」

資料4
『会津藩領内の寺子屋教育の実態　会津坂下町結城家経営の寺子屋安応堂からみた』　結城朝茂／著　結城朝恭　1969.8　※貸出不可

資料5
『会津若松史　第4巻　会津藩政の展開』　会津若松史出版委員会／編　会津若松市　1966.2
p.281「1　藩の郷学と府内の寺子屋」

資料6
『岩磐文化　第1集　郷土研究』　福島県師範学校／編　福島県師範学校　1932.3
p.88「本県寺子屋及び私塾の調査」

資料7
『福大史学　２７号』　福島大学史学会／編集　福島大学史学会　1979
p.1「福島県の藩校と寺子屋－県教育史研究ノート・その１－」

資料8
『田島町史　第３巻　通史』　田島町史編纂委員会／編　田島町　1991.6
p.117「（6）寺子屋と私塾（家塾）」
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386875</guid>
		</item>
		<item>
			<title>下記の4点について調べています。
①安積開拓に尽力した中條政恒の従兄弟旧米沢藩士有江之徳について
②米沢開墾社についての中條政恒との争いについて
③有江之徳のキリスト教入信とその活動について
④有江の生没年(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386874</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:33:50 JST</pubDate>
			<description>お問い合わせの4点について当館所蔵資料をお調べしました。
下記資料中に①②について記載あるものがありましたが、③キリスト教入信とその活動について、記載がある資料は確認できませんでした。
また、④生没年につきましても移住当時の年齢の記載（資料４）はありましたが、生没年についての記載は確認できませんでした。

資料1
『安積開拓史　ある偉大な遺産』　高橋哲夫／編　理論社　1963
p.183　「酪農をめざして　米沢」　部分　に有江家について１行記載あり
（p.273　安積開拓と信仰　の章に有江氏のキリスト教入信についての記載はなし）

資料2
『安積疏水志編纂報告』　国分虎吉／編　〔出版者不明〕　1907　※貸出不可
p.118　組合会議員として有江之徳の名前のみ記載あり

資料3
『安積開墾の展開過程　大久保利通の殖産興業の一事例』　矢部　洋三／著　日本経済評論社　2010.11
p.394-457　部分に東北開墾社の設立と解散についての記述あり　有江についての記載あり　
※p.442に「東北開墾社解散、借金清算を通じて、中条は有江之徳と不和となった。」と記載あり。理由がつづられている。

資料4
『中條政恒伝　富強の基はこの地に在り』　立岩 寧／著　青史出版　2013.9
p.219　有江之徳の記載あり
p.223-235　「東北開墾社・米沢開墾への関与」中に設立・破綻について記載あり
※p.225に有江之徳について4行記載あり。明治14年3月5日に移住、当時28歳と記載あり。他p.233,235にも名前が記載されている

資料5
『安積開拓全史』　立岩 寧／著　青史出版　2016.10　　　
p.262,263,267　米沢開墾　有江之徳　記載あり　
p.314　有江之徳　記載あり

資料6
『大久保利通と安積開拓　開拓者の群像』　立岩　寧／著　青史出版　2004.5
pp.356-359　米沢開墾　有江之徳　記載あり
pp.374-385　東北開墾社の設立から破綻についての内容　有江之徳の記載あり
p.389　「移庁の建議」連盟部分に名前あり
p.392　中條の母シュンに由来し有江之徳にたいする金銭トラブルについて記載あり

資料7
『安積開墾大観』　松山伝三郎／著　追悼会　1926.5
pp.159-166　米澤開墾について記載あり　※p.161有江氏　記載あり

資料8
『今に見る安積開拓と安積疏水　郡山市発展の礎となった国家プロジェクト』　菅野義忠／著　菅野義忠　2016.2
pp.35-36　米沢藩氏族　氏名記載あり

資料9
『立岩一郎伝』　立岩 寧／著　青史出版　2009.10
pp.74-79　開成社小作人騒動について記載あり
pp.121,132（東北開墾社の破綻　部分），pp.133-148（米沢開墾　部分），pp.161-164（東北開墾社の解散・清算　部分）にそれぞれ名前がでてきます
pp.168-172　「中條政恒・有江之徳間の抗争」　「立岩一郎の仲裁」　「中條政恒の死」に記載あり

資料10
『先人の夢に逢う　安積開拓120年記念』　郡山市総務部庶務課市史編さん室／編　郡山市　1997.11
ｐp.51-52　「最初の酪農経営　米沢藩」
（以下引用）
「四十壇原の米沢開墾人が、明治30年を待たず、にわかに退転者が続出し、有江家を除いて跡形もなく開墾地から姿を消した事情は明らかでない。」

資料11
『福島の進路　No.480，2022.8』　とうほう地域総合研究所　2022.7
p.34-37「安積の歴史シリーズ　第29回　近代　国営の安積開墾と入殖者」柳田和久／［著］
※p.36部分に有江之徳等が東北開墾社を結成した旨の記述あり


また、国立国会図書館デジタルコレクションで有江之徳の名前が確認できる資料は下記資料12-14の通りです。

資料12
『立岩一郎の生涯　改めて問う＜安積開拓＞』　立岩寧,横井博／[共著]　1994.12　※貸出不可
※ 国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/13275520 ）
※下記資料１3の論文を所収

資料13
『日本大学工学部紀要　分類B　一般教育編　第35巻，平成6年3月』　日本大学工学部工学研究所　　1994.3
※ 国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/1806797 ）

資料14
『置賜文化　第96号』　置賜史談会　1996.06　※当館所蔵なし
※ 国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/4437718 ）

＊お調べした資料には内容が重複しているものがありますがご了承ください。


他、確認した資料は以下のとおりです。
・『安積疏水百年史』　安積疏水百年史編さん委員会／編　安積疏水土地改良区　1982.10　
・『中条政恒 安積事業誌　翻刻と研究』　安積開拓研究会／編　歴史春秋出版　2012.6
・『開成山開拓五十年記念』　松山伝三郎／編　開成社　1925.3
・『開成社規則』　開成社／編　福島県手写　1875
・『開成社規則書附録』　開成社／編　開成社　1874.3
・『明治天皇の巡幸と安積開拓　新時代を拓いた郡山の歩み』　郡山市歴史情報博物館／編　郡山市歴史情報博物館　2025.7
・『久留米開墾誌』　森尾良一／著　久留米開墾報徳会　1977
・『安積疏水研究』　藤田龍之／著　歴史春秋出版　2023.10
・『安積疏水と開墾　上編』　松山伝三郎／編　実力ト評判社　1922.10　
・『郡山市史　第９巻　資料』　郡山市／編　郡山市　1970
・『郡山の歴史』　郡山市／編　郡山市　2004.9
・『郡山の歴史』　郡山市　1974
・『ふくしま文庫　25　安積開拓物語』　福島中央テレビ／企画・編　ＦＣＴサービス出版部　1976
・『開成社百年史　〔正〕』　橘輝政／編著　開成社　1975
・『安積野士族開拓誌』　高橋哲夫／著　安積野開拓顕彰会　1983
・『中条政恒先生略伝　復刻版』　須賀兼嗣／〔編纂〕　大日本印刷東北事業部（印刷）　1992.11

［各URL最終確認日：2026/06/16］

事前調査事項:・矢部洋三／編『明治の開拓村』
・高橋哲夫／著『安積の時代』</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386874</guid>
		</item>
		<item>
			<title>あめ買い幽霊（飴買い幽霊）の話が掲載されている図書を探しています。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386873</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:30:07 JST</pubDate>
			<description>下記資料に記載があります。

資料1
『信達民譚集』　近藤喜一／[ほか]著　ヨークベニマル　1995
pp.47-49　子持幽霊

資料2
『福島郷土文化風物誌　ふくしま散歩　県北編　改訂版』　小林金次郎／著　西沢書店　1977
pp.159-161　飴買い幽霊ものがたり

資料3
『ふくしまの幽霊』　小林金次郎／等著　歴史春秋社　1986
pp.213-217　子育て幽霊―夜更けに飴を買う女―

資料4
『しのぶ・あだたらのむかしばなし』　麦わらぼうしの会／著　歴史春秋出版　2018.7
pp.123-129　あめ買い幽霊―伊達市保原

資料5
『福島の民話　第2集　&lt;新版&gt;日本の民話 42』　片平 幸三／編　未來社　2016.5
pp.71-75　飴を買うゆうれい

事前調査事項:『保原町史 第4巻 民俗』　保原町史編纂委員会／編　保原町　1981.3</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386873</guid>
		</item>
		<item>
			<title>福島県立視覚支援学校の前身である、福島訓盲学校に関する資料はあるか。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386872</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:26:41 JST</pubDate>
			<description>関係資料は下記の通りです。
資料1～7は当館所蔵の資料、資料8～11は当館に所蔵のない資料です。

資料1
『百年のあゆみ　福島県立盲学校創立福島県盲人教育創始百周年記念誌』　創立百周年記念誌部会／編　福島県立盲学校　1998.10
pp.20-71　通史の掲載あり

資料2
『私立福島訓盲学校報告書　第1回　自明治31年2月 至明治34年12月』　福島訓盲学校／編　福島訓盲学校　1906.8

資料3
『私立福島訓盲学校報告書　第2回　自明治35年1月 至明治38年3月』　福島訓盲学校／編　福島訓盲学校　1906.10

資料4
『創立百十周年記念誌　平成11年〜平成20年』　福島県立盲学校／[編]　福島県立盲学校　2008.10 
巻末に渋木重庵の記述あり。

資料5
『創立百周年記念誌　百年の歩み　受け継ごう歴史　拓こう希望の未来』　福島県立聾学校／編　福島県立聾学校　2009.3
 pp.12-22年表あり

資料6
『一誠の百年』　一誠の百年編集委員会／編　福島第一小学校創立百周年記念実行委員会　1973
p.33 訓盲学校の項目あり

資料7
『創立七十年記念誌』　福島県立福島盲学校,福島県立福島聾学校／[編]　福島盲学校　1967.5

資料8
『障害科学研究 36巻』　障害科学学会　2012.3　※当館所蔵なし
pp.1-17「日本の初期盲学校の創設理念とその達成状況に関する検討　高田・福島・東海3校の比較」岡 典子／[ほか]著
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（インターネット公開）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/10485404 ）

資料9
『精神薄弱問題史研究紀要 第28号』　精神薄弱問題史研究会　1984.3　※当館所蔵なし
pp.16-44「福島県の障害者教育・福祉活動に関する研究―私立福島訓盲学校,福島師範学校付属小・特別学級の設立経過を中心に」菊池 義昭／著

資料10
『あゆみ　福島県立郡山盲学校65年　福島県立郡山聾学校25年』　記念誌編集委員会／編集　福島県立郡山盲学校・聾学校　1973.5　※当館所蔵なし

資料11
『平盲学校創立65周年 平聾学校創立20周年記念誌』平盲聾学校記念誌編集係／[編]　福島県立平盲学校,福島県立平聾学校　1970.10　※当館所蔵なし

［各URL最終確認日：2026/06/16］

事前調査事項:福島県立視覚支援学校沿革
・明治31年創立（福島訓盲学校）
・昭和9年改称（福島盲唖学校）
・昭和19年公立化（福島県立盲唖学校）
・昭和22年改称（福島県立盲聾学校）
・昭和50年盲ろう分離（福島県立盲学校）
・平成29年改称（福島県立視覚支援学校）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386872</guid>
		</item>
		<item>
			<title>下記の年度におけるテレビユー福島の放送番組審議会の委員を知りたい。
・平成5年度
・平成10年度
・平成15年度
・平成20年度
・平成25年度
・平成30年度(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386871</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:21:20 JST</pubDate>
			<description>下記資料に記載されています。

資料1
『日本民間放送年鑑　1994』　日本民間放送連盟／編　コーケン出版　1994
p.234

資料2
『日本民間放送年鑑　’99』　日本民間放送連盟／編　コーケン出版(発売)　1999.11
p.218

資料3
『日本民間放送年鑑　2004』　日本民間放送連盟／編　コーケン出版(発売)　2004.11
p.230

資料4
『日本民間放送年鑑　2009』　日本民間放送連盟／編　コーケン出版(発売)　2009.11
pp.268-269

資料5
『日本民間放送年鑑　2014』　日本民間放送連盟／編　コーケン出版(発売)　2014.11
p.265

資料6
『日本民間放送年鑑　2019』　日本民間放送連盟／編　コーケン出版(発売)　2019.11
p.268
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386871</guid>
		</item>
		<item>
			<title>現在の檜原湖は細長い形状をしていますが、磐梯山噴火後に土石流等で湖ができた直後は、2つの湖に分かれていたそうです。
その後2つの湖がつながり、現在の檜原湖になったとのことですが、つながった時期の記述は資料によってばらつきがあるため、特定できる資料を探しています。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386870</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:17:54 JST</pubDate>
			<description>2つの湖がつながり、桧原湖が現在の姿となった年ですが、明治23年の秋頃と思われます。
以下の資料に記載がございました。
今回の調査では田中阿歌麿以外の人物が、桧原湖が現在の姿となった年について言及している資料は発見できませんでした。

資料1
『湖沼巡禮 趣味と傳説』　田中阿歌麿／著　日本学術普及会　1927
※ 国立国会図書館デジタルコレクション収録（インターネット公開）( https://dl.ndl.go.jp/pid/1189650 )
p.82（52コマ）「而して本湖が狐高森の北方を決潰したのは同二十三年の秋季であるが」
※当館には再版の所蔵あり。（国本社出版部より発行、1936.1刊）

資料2
『地形発達史からみた大規模土砂移動に関する研究』　井上公夫／ [著]　※当館所蔵なし
※ 国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）( https://dl.ndl.go.jp/pid/3093827 )
p.11(24コマ)「田中阿歌麿（1930.04）によれば、桧原湖は、堰き止め当初は桧原湖（長さ　9km、幅　2km）と雄子澤湖（長さ　5km、幅　1.7km）とに別れていたが、水位が上昇するとともに、2年後の明治23年(1889)の秋頃、２つの湖は連結した（水位標高　822m）と言われている」

また、下記資料3に、

資料3
『磐梯山噴火百周年記念誌』　磐梯山噴火百周年記念事業協議会／編　磐梯山噴火百周年記念事業協議会　1988.7
※ 国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）( https://dl.ndl.go.jp/pid/13191382 )
p.56(51コマ)
「檜原湖、小野川湖、秋元湖の成生については、磐梯火山四近の諸湖（本邦湖沼調査略報の五）、田中阿歌麻呂の報告書に次の様に記されている」
「又一方にありて雄子澤湖域も漸々に其面積を廣め、両湖域の中間に一の地脛を残すに至り尋て両湖連絡せり」

との記載がありましたので、「磐梯火山四近の諸湖（本邦湖沼調査略報の五）」についても調査したところ、資料4,5の情報から『地学雑誌』に「盤梯火山四近の諸湖」（田中 阿歌麻呂／著）が掲載されていると思われます。

資料4
『福島県関係地理学文献目録』　里見庫男／編　里見庫男　1970
※ 国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）( https://dl.ndl.go.jp/pid/12157975 )
p.40（26コマ）「田中阿歌麻呂　磐梯火山四近の諸湖(1)(2)　地学雑誌　15-176　16-181　明治36年　明治37年」

資料5
『猪苗代町史　〔第１集〕　自然編』　猪苗代町史編さん委員会／編　猪苗代町史出版委員会　1977.12
※ 国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）( https://dl.ndl.go.jp/pid/9641383 ) 
p.538(299コマ)「磐梯火山四近の諸湖・田中阿歌麻呂・地学雑誌一五ー一七六・一六ー一八一・明治三六・三七」

『地学雑誌』の該当号は「J-STAGE」よりご覧いただけます。

資料6
『地学雑誌 15巻8号』　東京地学協会　1903　※当館所蔵なし
※J-STAGE（ https://www.jstage.jst.go.jp/article/jgeography1889/15/8/15_8_631/_article/-char/ja ）
田中 阿歌麻呂「盤梯火山四近の諸湖」
p.634「又一方にありて雄子澤湖域も漸々に其面積を廣め両湖域の中間に一の地脛を残すに至り尋て両湖連絡せり而して本湖か孤高森の北側を潰決したるは二三年の秋季？なりとす」

資料7
『地学雑誌 16巻1号』　東京地学協会　1904　※当館所蔵なし
※J-STAGE（ https://www.jstage.jst.go.jp/article/jgeography1889/16/1/16_1_28/_article/-char/ja ）
田中 阿歌麻呂「盤梯火山四近の諸湖」

［各URL最終確認日：2026/06/16］

事前調査事項:『磐梯山噴火百周年記念誌』　磐梯山噴火百周年記念事業協議会／編　磐梯山噴火百周年記念事業協議会　1988.7
 ※国立国会図書館デジタルコレクション（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/13191382 ）
　p.55（コマ番号50）「檜原新湖が満水の状態になったのは、四月の雪解け水によるようである」</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386870</guid>
		</item>
		<item>
			<title>伊勢物語の「芥川」の図で、大きめなものはないか。言語文化の授業で生徒に見せたい。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370144</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:17:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『週刊日本の古典を見る14　伊勢物語一』世界文化社　2002
＊「女を背負い、恋の逃避行」「扇面散屏風」などある。本の大きさは30cm。

『伊勢物語』学習研究社　1988
＊見開き1ページに文と絵がある。26cm。

『現代語訳日本の古典4　竹取物語・伊勢物語』学研　1980
＊書籍のサイズは30cm。
p58-59　佐多芳郎筆「芥川」見開き2ページ
p68「鬼ひとくち　異本伊勢物語絵巻」6×12cm
p69　伝俵屋宗達筆「芥川図」12×12cm

『グラフィック版　竹取物語　伊勢物語』世界文化社　1974
＊伊勢物語図色紙　伝俵屋宗達筆「芥川まで逃げてきた男と二条の后」が1ページに大きく(27×22cm)掲載されている。その他、「芥川」に関する解説が、絵を含めて4ページ載っている。

回答プロセス:『日本の絵巻18　伊勢物語絵巻・狭衣物語絵巻・駒競行幸絵巻・源氏物語絵巻』小松茂美編　中央公論社　1988
＊該当の図はなかった。

ネット検索より
伊勢物語（芥川）図　京都国立博物館　https://knmdb.kyohaku.go.jp/view_731.html　（2026/7/10最終閲覧）

鈴木其一筆『伊勢物語芥川之図』国文学研究資料館　https://www.nijl.ac.jp/koten/kokubun1000/1000okadatakanori4.html　（2026/7/10最終閲覧）
事前調査事項:提供済（大きいものはなかった）
『グラフィック版 特選 日本の古典〈3〉竹取物語・伊勢物語』世界文化社　1983
『図説日本の古典〈5〉竹取物語・伊勢物語』片桐洋一 ほか]著　集英社　1978
参考資料:中村真一郎 訳. 伊勢物語 1. 世界文化社, 2002. (週刊日本の古典を見る ; 14)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I07111103053065, 
参考資料:伊勢物語. 学習研究社, 1988. (Gakken mook)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002024349, 
参考資料:田辺聖子 [著]. 竹取物語 ; 伊勢物語. 学習研究社, 1980.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971712334794577035, 4051037940
参考資料:竹取物語 ; 伊勢物語 グラフィック版. 世界文化社, 1974.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970867909877339438, 
参考資料:小松茂美編集・解説. 伊勢物語絵巻 ; 狭衣物語絵巻 ; 駒競行幸絵巻 ; 源氏物語絵巻. 中央公論社, 1988.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970304959882818583, 4124026684
参考資料:竹取物語・伊勢物語. 世界文化社, 1983. (特選・日本の古典 ; ３)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I37111106051451, 
参考資料:片桐洋一 [ほか] 著. 竹取物語・伊勢物語. 集英社, 1978.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970304959916044584, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370144</guid>
		</item>
		<item>
			<title>福島師範大学を卒業後、台湾へ渡り植物採集を行った「中原源治」という人物について調べています。
生没年や経歴、その他関連する記述など、中原源治という人物の実像が分かる資料があれば紹介してください。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386868</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:13:26 JST</pubDate>
			<description>調査の結果、中原源治に関する断片的な記述は多数見つかったものの、その生没年や出身地が確実に特定できるもの、人物像を詳細に記したもの等を見つけることはできませんでした。
関連記述のある資料は以下の通りです。

資料1
『福島県史　第22巻　各論編8　人物』　福島県／編　福島県　1972
p.363「中原源治」
中原源治について簡単にまとめられている。
「旧姓は佐藤、福島県士族、明治34年7月福島県師範簡易科卒…」という記述あり。

資料2
『会津生物同好会誌 No.54』　会津生物同好会　2016.3
pp.15-21「植物学者中原源治と田口亮男」
中原源治について簡単にまとめられている。出身地や学歴、生没に関する以下の記述あり。
「会津若松出身の中原源治（旧姓佐藤、未調査で生年・没年不詳）」
「中原は明治32年（1899）福島師範福島分教場を卒業、2年後福島師範簡易科を卒業している。」
「研究のため北米に渡るが客死している。」

資料3
『福島県植物誌』　福島県植物誌編さん委員会／編　福島県植物誌編さん委員会　1987
p.5「福島県植物研究史」
中原源治について簡単にまとめられた記述あり。

資料4
『学校教師論 修吾全集1』　三浦修吾／著　イデア書院　1929.2
 ※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/982122 ）
pp.76-77（46コマ）「中原源治氏」に簡単な紹介あり。学歴や後の消息に関する以下の記述あり。
「福島縣師範学校の、講習科を出た人で、中原源治といふ人は、やはり植物採集に熱心で、暇ある毎に、附近の山中を跋渉してゐたが、…（後略）」
「亜米利加に行つて研究してゐるといふ事も聞いたが、其の後の消息は知らないと、これは、同地の人から聞いた話である。」

資料5
『福島の理科ものがたり 改訂版』　福島県小学校理科教育研究会／編著　日本標準　1990
pp.200-203「福島県の理科人名事典」の p.201「中原源治」に簡単な紹介あり。
生没年は「明治後期-大正初期」、出身地は「会津若松市に生まれる。」という記述あり。

資料6
『斎藤報恩会時報 181』　斎藤報恩会　1942.2　※当館所蔵なし
 ※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/1564137 ）
pp.1-17「福島県に於ける珍植物」に以下の記述あり。
pp.1-2（2-3コマ）「然るに明治三十四年七月、簡易科第二回卒業生に伊達郡出身の中原源治といふものがあつて、植物狂といはれた人であつたが、植物採集に関しては独特の技倆の持主で、ゲンヂウツボ、ネモトシヤクナゲ、ビヤツコヰ等の発見者で、其頃本縣の植物採集家の第一人者であつた。」
p.5（4コマ）「中原氏は植物採集家として其手腕を認められ、松村任三博士よりの委嘱により、樺太臺灣等に採集、多数の新植物を発見、更に北米に採集、同地の或大学に入学せしが、天此人に壽を借さず、早く世を去られしは惜しみても尚ほ餘りあることである。」

資料7
『台湾風物誌』　春山行夫／著　生活社　1942　※当館所蔵なし
 ※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/1877776 ）
p.158（91コマ）「臺灣の植物相（臺北帝大1）　腊葉室」に以下の記述あり。
「臺北帝大が出来る以前は、明治卅八年に臺灣総督府殖産局内に植物調査課ができ、川上瀧彌氏（明治四年生-昭和九年歿）が主任となり、佐々木舜一、島田彌一、中原源治、森丑之助氏によつて全島、特に高地の採集が行はれ、その採集品は早田博士の『臺灣高地植物誌』（明治四十一年）となつて現はれた。」

資料8
『台湾植物目録』　台湾総督府民政部殖産局　1910.3　※当館所蔵なし
 ※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/12601640 ）
p.5（8コマ）「緒言」に以下の記述あり。
「之ヨリ先キ明治三十八年我総督府ハ本島有用植物調査ヲ創メ余其主任ヲ命セラレタリシヲ以テ先ツ島内所産ノ植物採集ヲ計劃シ始メハ平地ヨリ山地ニ及ボシ遂ニ屢々蕃地ノ探検ヲ試ミ多数ノ材料ヲ蒐集シタリ、而シテ主トシテ其採集ニ従事シタルハ余及ヒ局員中原源治、森丑之助、島田彌市、佐々木舜一等ニシテ…（後略）」

資料9
『鹿野忠雄 台湾に魅せられたナチュラリスト』　山崎柄根／著　平凡社　1992.2
 ※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/13306554 ）
p.91（49コマ）「四章 台湾高山の動植物探究」に以下の記述あり。
「児玉総督の時代に大学が経費の関係で台湾調査の事業を中止すると、早田は総督府に植物調査を行うことを建議し、民生長官の後藤新平もこの重要性を認め、殖産局に有用植物調査係を置き、調査を再開継続することになった。早田も嘱託として加わり、殖産局側は川上滝彌が主任となり、中原源治、森丑之助、佐々木舜一、藤井清太郎、伊藤武夫、島田彌市らのグループが資料収集を行った。」

資料10
『台湾博物学会会報 第79及80號』　台湾博物学会／[編]　台湾博物学会　1925.8　※当館所蔵なし
 ※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/1513090 ）
p.119（3コマ）「芝山巖の植物　島田彌市」に以下の記述あり
「以来植物調査主任として之れが目的を遂行するため危険なりし蕃地を風土病多き島嶼を採集又は調査せられ調査係員森丑之助氏、佐々木舜一氏、伊藤武夫氏、故中原源治氏等は身命を堵して瘴癘の地をも顧みず探査に従事し貴重なる材料を蒐集せられ、…（後略）」

資料11
『博物学雑誌 第5巻 第49号』　動物標本社　1904.8　※当館所蔵なし
※国立国会図書館デジタルコレクション収録（国立国会図書館内/図書館・個人送信）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/1552520 ）
pp.30-31（21コマ）「◎珍らしき植物の発見」
「福島縣信夫郡吉井田小学校訓導中原源治氏は夙に心を植物の研究に凝らし 常に深山を跋踄しては 標本の採集に汲々たりしが…（後略）」

資料12
『福師創立六十年』　福島県師範学校／編　第一書房　1982.1
p.221「2.図書部」に以下の記述あり。
「明治四十四年には（中略）米国ペンシルパニヤ大学在学中の先輩中原源治氏（ゲンジウツボの発見者）から毎月米国の雑誌、新聞を寄贈されることになった。」
p.227「校友会雑誌部時代」に「ゲンジウツボに就きて（新種発見）　六號　中原源治」という記述あり。

上記資料より、以下の内容についての記述が確認できます。

■生年
・具体的な生年は不明（資料2）
・「明治後期」と記述あり（資料5）

■出身
・「会津若松市」と記述あり（資料2,5）
・「伊達郡」と記述あり（資料6）
　→食い違う記述（会津若松or伊達郡）があるため特定は困難。
・「福島県士族」と記述あり（資料1）

■学歴
・「明治32年（1899年）福島師範学校福島分教場卒業」と記述あり（資料2）
・「明治34年（1901年）福島師範学校簡易科卒業」と記述あり（資料1,2,6）
・「福島縣師範学校の、講習科を出た人」と記述あり（資料4）
　→食い違う記述（簡易科or講習科）があるため特定は困難。
・研究のためアメリカに渡った旨の記述あり（資料2,4,6）
・アメリカのペンシルバニア大学に在学していた旨の記述あり（資料12）

■没年
・具体的な没年は不明（資料2）
・「大正初期」と記述あり（資料5）
・「故中原源治氏」という表記が大正14年（1925年）発行の資料にあるため、この時点では既に没後と思われる（資料10）
・若いうちに亡くなった旨の記述あり（資料6）

■台湾での活動について
・台湾総督府殖産局植物調査課の局員として調査研究に従事した旨の記述あり（多数）

■人柄等
・中原源治の性質について、以下の記述あり
　「中原源治といふ人は、やはり植物採集に熱心で、暇ある毎に、附近の山中を跋渉してゐた」（資料4）
　「中原源治といふものがあつて、植物狂といはれた人であつたが、植物採集に関しては独特の技倆の持主」（資料6）
　「中原源治氏は夙に心を植物の研究に凝らし 常に深山を跋踄しては 標本の採集に汲々たりし」（資料11）

また中原源治が著した資料として、以下の2点があります。

資料13
『福島教育 第101号』　福島教育社 1904.4　※貸出不可
pp.19-21「奥州植物見聞記　信夫吉井田 中原源治」
→中原源治が東北の植生を調査した内容が記されています。

資料14
『隈畔思潮 第6号』　福島縣師範学校校友會　出版年不明　※当館所蔵なし
→上記の資料12に、福島県師範学校校友会の会誌『隈畔思潮』の第6号に「ゲンジウツボに就きて（新種発見）」という中原源治の寄稿があると記載されています。該当巻号の当館所蔵はありません。

なお当館に所蔵はありませんが、下記資料15の雑誌に中原源治の名前の記載が複数号にあるようです。
国立国会図書館や複数の大学に所蔵があります。

資料15
『植物学雑誌』　日本植物学会／編　日本植物学会　※当館所蔵なし

【その他確認済み資料】※いずれも関連情報なし
・『ふくしま動物・植物誌』　福島民報社／編　福島民報社　1974
・『吾妻山回想譜　先人に捧ぐる鎮魂歌』　二階堂匡一朗／編著　二階堂匡一朗　2003.6
・『福島県人名辞典』　時事通信社編輯局／編　時事通信社　1914.9

［各URL最終確認日：2026/06/16］
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386868</guid>
		</item>
		<item>
			<title>第二次世界大戦末期の1945年8月の被害について知りたい。
8月中の日本人の戦死者（民間人の死者をふくむ）数の日ごとの統計はないか。地域は問わない。
また、8月15日以降も各地でさまざまな被害があったと思う。被害状況等が分かるものがあれば見たい。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386867</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:07:40 JST</pubDate>
			<description>１．太平洋戦争における1945年8月の死者数等について
日ごとの死者数が明記された統計は見つけられなかった。戦死者数について記述のある資料を参考まで紹介した。

資料1
『史料・太平洋戦争被害調査報告』　中村隆英，宮崎正康／編　東京大学出版会　１９９５．８
p.277-「第一部　人的被害　第一、銃後人口の被害」の項
空襲被害と艦砲射撃その他被害による市民の死亡、重傷、軽傷、行方不明数の表あり。
都道府県別、都市別の表もあるが、日別ないし月別の表は見つからない。

資料2
『日本の空襲　１０　補巻』　日本の空襲編集委員会／編　三省堂　１９８１．１０
p.100-　「第一部　人的被害」の項
各都道府県別、都市別に被害について記載がある。
pp.116-120「全国戦災都市空爆死没者数一覧」として罹災都市、罹災年月日、罹災人口、死亡者数の一覧あり。罹災年月日8月15日以降として伊勢崎市（死亡者数29）と小田原市（死亡者数34）が挙げられている。
他、全国都市の被災一覧、日本本土空襲概報として一覧表あり。

資料3
『大東亜戦争全史　本編』　服部卓四郎／著　原書房　１９６５．８
p.1016「人の損害」
死亡・行方不明者数の表あり。陸軍・海軍・官民別。死亡時期についての記載はない。
復員局及び経済安定本部の報告を基礎として累計したとある。また、「官民の死亡数には、終戦後満支で死亡した一七〇、一〇〇、沖縄における市民一六五、〇〇〇及び内地における行方不明二四、〇一〇を含む」とある。

資料4
『昭和２０年　１９４５年　最新資料をもとに徹底検証する』　藤原彰／［ほか］編　小学館　１９９５．６
pp.222-225「日本の戦争被害」の項
「厚生省資料による軍人・軍属の死没者数」として終戦の日以前・以後に分かれて死没者数が表になっている。ただし軍人・軍属のみで一般市民については記載がない。

『人口動態統計　昭和19・20年』（総理庁統計局　昭和22.11）によると、同時期の統計については「資料が戦災、本局の火災及び（中略）調査方法の変更のため、従来のものに比し完全性（網羅性）において劣り、且つ詳細なものが作成出来なかった」とある。
（国立国会図書館デジタルコレクション：インターネット公開　https://dl.ndl.go.jp/pid/1439402/1/5）

また、林玲子「日本人生年コーホートデータの作成と1944ー1946年の死亡構造の算定」によると「戦争による死亡が人口動態統計の枠外であったこと、戦後の混乱による死亡の増加があったことなどで、この期間を含む戦前戦後の人口統計は複雑である」とあることから、戦争末期の内地と外地もふくめた日ごとの死者数を正確に算出することは難しいと思われるとお伝えした。
（厚生労働科学研究成果データベース　https://mhlw-grants.niph.go.jp/project/161163）
※「長期的人口減少と大国際人口移動時代における将来人口・世帯推計の方法論的発展と応用に関する研究」中の分担研究報告書

２．1945年8月15日以降の被害について
以下の資料を紹介した。

資料5
『年表太平洋戦争全史』　日置英剛／編　国書刊行会　２００５．１０
p.725-「昭和20年8月」の項
日ごとに起こった出来事が列挙され、市街地への空襲や輸送艦への攻撃についても記載がある。
8月15日の項には「米機の爆撃で群馬県伊勢崎市の被災者八五一一名、神奈川県小田原市の被災者一二二五名、死亡者三十四名。」とある他、輸送艦が撃沈された等の記述あり。以後は主に外地での被害が記述される。
※『伊勢崎市史　通史編３（近現代）』（伊勢崎市／編　1991）によると空襲があったのは8月14日から15日にかけての夜間。死者数は40名と記述がある。『小田原市史料　下巻　現代編』（小田原市　1966）には死者数の記述が見つからなかった。

なおレファレンス協同データベースの事例（管理番号K1999F3106）に一般市民の被害に関する公的な統計としていくつか資料が挙げられているが、閲覧できた範囲では日ごとの死者数が判断できる記述は見つからなかった。

（インターネット最終アクセス日：2026年6月27日）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386867</guid>
		</item>
		<item>
			<title>フリーのクリエイター（できれば映像系）が仕事を請け負う際、交渉から税金に関することまで、まとめて分かりやすく載っている本があれば知りたい。サイトでもよい。次のようなことを知りたい。
・交渉の際のメールマナー（できれば文例）
・ギャラ、税金(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000361603</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:04:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:335</category>
			<description>『イラストを仕事にする方法　ストックイラスト&amp;クライアントワークで稼ぐ70のコツ』トラノスケ著/技術評論社/2024
＊イラストレーターのケースだが、「クライアントワークの交渉術」「クライアントワークの料金設定」など書かれている。
メールマナーについてはなかったが、印象が変わる言い回しについての記述あり。税金については触れられていなかった。

『お絵かきぐらしのはじめかた　今日から始められる!絵だけで食べていくノウハウ教えます』松村上久郎著/ホビージャパン/2024
＊著者は、映像活動のみではないが、動画配信サイトで配信もしている方のようだ。
企業案件で動画を作成した際の報酬について1ページ程度記載があった。
メールマナーや税金については見つけられなかった。

『イラストレーター、最高〜〜〜!!!  　中卒アルバイトがプロになる2年間でやったこと』ユッカ著/技術評論社/2024
＊Vtuber、XやYoutubeなどで活動。
コミッションサイト（SKIMA）での営業活動として、リクエスト機能の提案文のテンプレートがメール文例として使えそう。
料金トラブルの事例はあったが、税金については記載なし。

『学生・キャリア・スキル・ハイブリッド起業、めざせ独立の星。クリエイターの起業「虎の巻」』佐藤良仁編著/六耀社/2011
＊出版社サイト（https://www.rikuyosha.co.jp/products/detail4290/）で見つけた。実物は未確認。　
目次の中にお金に関する項目があった。
◎お金のフロー　見積、請求、集金、支払の流れを実例紹介
◎業種別営業資料、料金表の考え方
◎実務、会計、税金、社会保険の基礎知識と資料

『クリエイターのためのフリーランスハック』金泉太一著/インプレス/2024
＊TOOLi【内容紹介】より＜フリーランス歴12年の映像クリエイターが教える、楽しく稼ぎ続ける方法。フリーランスの現状と働き方、目標設定やスキルアップの方法、仕事を獲得するための受注戦略、メンタルコントロールなどを解説する。＞
現物未確認。関連する内容が載っているかもしれない。版元サイト（https://book.impress.co.jp/books/1123101152）で試し読みできる。

※ウェブサイトの最終アクセスは2026年7月10日です。

事前調査事項:一般的なビジネスマナーの本は紹介済み。
『駆け出しクリエイターのためのお金と確定申告Q&amp;A』は相互貸借依頼済み。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000361603</guid>
		</item>
		<item>
			<title>武家の酒席での文化・作法について図などで解説した資料があれば見たい。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386866</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:02:41 JST</pubDate>
			<description>下記の資料をご案内した。

資料１
『日本の社会史　第８巻』　朝尾直弘／〔ほか〕編　岩波書店　１９８７．３
p.75-89 [饗宴と身分]

資料２
『図録・近世武士生活史入門事典』　武士生活研究会／編　柏書房　１９９１．１
p.208-212 [酒宴]

資料３	
『中世武家の作法』　二木　謙一／著　吉川弘文館　１９９９．１２
p.121-149 [酒食饗応]　※図解なし

資料４
『礼法入門書　仙台藩作法に学ぶ武家の美学』　斉藤 智子／著　丸善プラネット　2012.12
p.72 [酒席の心得「伊達家御家流酒道」より]

資料５
『大諸礼集　１　小笠原流礼法伝書』　島田勇雄，樋口元巳／校訂　平凡社　１９９３．２
p.108- [酌之書]
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386866</guid>
		</item>
		<item>
			<title>国際人権規約（社会権規約：A規約・自由権規約：B規約）について、いつ誰がこれを受け入れし、どのような経過で批准に至ったか知りたい。また、両規約を日本が署名した原文の写しを見たい。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386865</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 09:58:51 JST</pubDate>
			<description>国際人権規約の批准に至る経過については、以下の資料およびインターネット情報に記載あり。
（インターネット最終アクセス日：2026年6月26日）

インターネット情報1
「国際人権規約」（外務省ホームページ）
（ https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kiyaku/index.html ）
冒頭部分に「社会権規約と自由権規約は、1966年の第21回国連総会において採択され、1976年に発効しました。日本は1979年に批准しました。」とある。

資料1
『閣議及び事務次官等会議付議事項の件名等目録 昭和53年』　内閣官房内閣参事官室／編　内閣官房内閣参事官室　[1979]
※当館未所蔵、国立国会図書館デジタルコレクション収録（個人・参加館送信）
（ https://dl.ndl.go.jp/pid/11933623/ ）
p.13「経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約の署名について（内容省略）」「市民的及び政治的権利に関する国際規約の署名について（内容省略）」あり、いずれも5月29日事務次官会議、5月30日承認とある。

資料2
『昭和54年(1979年) 7月4日官報　第15737号資料版』
p.7-14「第87回国会で審議された法律案・条約の一覧表」中のp.14に両規約とも昭和53年6月9日衆議院提出ののち、昭和54年5月8日衆議院承認、6月6日参議院承認とある。

資料3
『昭和54年(1979年) 8月4日官報号外　第51号』
p.2-33に条約第6号として「経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約（社会権規約：A規約）」の、p.33-72に条約第7号として「市民的及び政治的権利に関する国際規約（自由権規約：B規約）」の公布文書がある。なお両規約とも（署名欄は省略）として日本語の条約文中では署名欄は省略されている。また日本語の条約文の末尾に（右条約の英文）として英語文があり、その末尾に各国の署名があるが、日本のものは「For Japan」他各国連公用語の欄があるだけで署名自体はない。また、p.72に外務省告示第187号として両条約の批准書を国連事務総長に寄託した旨と、寄託時の通告書簡の日本語訳が掲載されている。

資料4
『朝日新聞1978年5月31日1面』「人権規約に外相が署名」
園田外相がニューヨーク・国連本部でワルトハイム事務総長の立ち合いのもと署名したこと、留保および解釈宣言をおこなったことが掲載されている。

また、国立公文書館デジタルアーカイブでは国際人権規約の「御署名原本」（公布原本）および「条約案審議録」が公開されている。

インターネット情報2
「国立公文書館デジタルアーカイブ」
・「経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約・御署名原本・昭和五十四年・第八巻・条約第六号」
（ https://www.digital.archives.go.jp/img/3133438#1 ）
・「市民的及び政治的権利に関する国際規約・御署名原本・昭和五十四年・第八巻・条約第七号」
（ https://www.digital.archives.go.jp/img/3133440#1 ）

インターネット情報３
「国立公文書館デジタルアーカイブ」
・条約案審議録（経済的・社会的及び文化的権利に関する国際規約）
　「経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約の締結について国会の承認を求めるの件」
（ https://www.digital.archives.go.jp/item/3408031 ）
　「経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約の公布の件」
（ https://www.digital.archives.go.jp/item/3408032 ）
・条約案審議録（市民的及び政治的権利に関する国際規約）
　「市民的及び政治的権利に関する国際規約の締結について国会の承認を求めるの件」
（ https://www.digital.archives.go.jp/item/3408034 ）
「市民的及び政治的権利に関する国際規約の公布の件」
（ https://www.digital.archives.go.jp/item/3408035 ）

なお、国連側の文書は主にUNTC(United nations treaty collection：国連条約集)にある。

「経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約（社会権規約：A規約）」、「市民的及び政治的権利に関する国際規約（自由権規約：B規約）」の両方とも、日本の批准時には国連事務総長が発出するDepositary Notificationにより1979年7月16日に通知されている。

インターネット情報4
UNTC(United nations treaty collection)
＞Depositary Notifications＞C.N.132.1979.
（ https://treaties.un.org/doc/Publication/CN/1979/CN.132.1979-Eng.pdf ）

両規約の原本の写しは上記UNTCのDepositary&gt;status of Treaties&gt;「CHAPTER IV：Human Rights」の「3. International Covenant on Economic, Social and Cultural Rights」（インターネット情報5）および「4. International Covenant on Civil and Political Rights」（インターネット情報6）が該当。「Certified true copy」の欄にある。資料3と同様に署名欄には日本の枠はあるが、日本の署名はない。
なお同ページには加盟国およびその署名、批准・加入・承継の状況が一覧となっており、日本の欄を見ると両規約ともに1978年5月30日署名、1979年６月21日批准していることがわかる。

インターネット情報5
「International Covenant on Economic, Social and Cultural Rights」
（ https://treaties.un.org/Pages/ViewDetails.aspx?src=TREATY&amp;mtdsg_no=IV-3&amp;chapter=4&amp;clang=_en ）

インターネット情報6
「International Covenant on Civil and Political Rights」
（ https://treaties.un.org/Pages/ViewDetails.aspx?src=TREATY&amp;mtdsg_no=IV-4&amp;chapter=4&amp;clang=_en ）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386865</guid>
		</item>
		<item>
			<title>過去の日本の食料自給率の推移を知りたい。また、最近のウクライナの食料自給率も知りたい。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386864</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 09:53:33 JST</pubDate>
			<description>食料自給率については以下の資料1に掲載されている。

資料1
『食料需給表　令和5年度』　農林水産省大臣官房政策課食料安全保障室／編集　農林統計協会　2025.5
　5　関連指標
（1）自給率の推移
pp.300-302　①品目別自給率の推移
p.303　②総合自給率等の推移
→昭和35年度以降の数値が記載されている。
（2）国際比較
p.312　⑥諸外国・地域の穀物自給率（2021）（試算）
→ウクライナの穀物自給率の数値が記載されている。

資料1は以下のインターネット情報1でも閲覧できる。

インターネット情報1
「食料需給表」（農林水産省）
（ https://www.maff.go.jp/j/zyukyu/fbs/ ）
確報（統計表一覧）の「令和6年度 〔Excel：e-Stat〕」
→最新の年度までが掲載されている。

また、日本の過去の食料自給率の推移については、以下のインターネットで閲覧できる。
「日本の長期統計系列」（総務省統計局）
（ https://warp.ndl.go.jp/web/20191201092442/www.stat.go.jp/data/chouki/index.html ）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386864</guid>
		</item>
		<item>
			<title>図書館業務のうち特にレファレンス業務における生成AIの活用や導入、試行について記載のある資料を探しています。
図書館概論書や雑誌論文を数点ご紹介ください。(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386863</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 09:48:12 JST</pubDate>
			<description>以下の資料およびインターネット情報をご紹介します。
（インターネット最終アクセス日：2026年2月12日）

①図書館概論書

資料1
『2050年の図書館を探る　何が変わり・変わらないのか』　野口 武悟／編著　日外アソシエーツ　2025.3
p.59-75「第４章　AI時代の情報サービス」
→p.70-72「AIを図書館に活かす」
ChatGPTを活用したレファレンスについて紹介しています。参考文献は丸山高弘「公共図書館におけるAI技術の活用と展望」です。

資料2
『図書館情報技術論』　田中 均／著　青弓社　2024.11
p.157-167「第13章　新しいIT技術と図書館」
→p.163-167「３　急速に発達するAI」
AIを導入することによる図書館サービスの変化や懸念について述べられています。

②雑誌論文

資料3
『図書館雑誌　第１１８巻第５号，通巻１２０６号』　日本図書館協会　2024.5
「小特集　図書館は生成AIをどのように活用できるか」
生成AIとレファレンスの関わりについて記載があります。掲載内容は以下のとおりです。
p.251-255　中島玲子「生成AIとは何か,図書館における協働の可能性」
p.256-259　高橋菜奈子「図書館業務での生成AI活用の可能性」
p.260-261　丸山高弘・荒川知樹「山中湖情報創造館における対話型AI導入について　対話型生成AIをレファレンスサービスのツールとして導入した事例の紹介」
p.263-267　吉本龍司「生成AIを活用した「蔵書検索サポーター」の実証実験」

資料4
『図書館雑誌　第１１４巻第８号，通巻１１６１号』　日本図書館協会　2020.8
「小特集　AIを活かす図書館」が収録されています。

資料5
『日本図書館情報学会誌　Ｖｏｌ．７０　Ｎｏ．１，通巻２３６号』　日本図書館情報学会　2024.3
p.52-64　第71回日本図書館情報学会研究大会 シンポジウム記録「生成AI時代における図書館員の役割」
ChatGPTをレファレンスに使用する際の課題や今後の展望について述べられています。
※J-STAGEで公開されています。
（https://www.jstage.jst.go.jp/article/jslis/70/1/70_52/_article/-char/ja/）

資料6
『情報の科学と技術　第７４巻第８号』　情報科学技術協会　2024.8
p. 310-314　丸山高弘「公共図書館におけるAI技術の活用と展望」
山中湖情報創造館でChatGPTを使用した際のレファレンスについて述べられています。
※J-STAGEで公開されています。
（https://www.jstage.jst.go.jp/article/jkg/74/8/74_310/_article/-char/ja/)

資料7
『薬学図書館　69 巻 2 号』　日本薬学図書館協議会　2024.8　※当館所蔵なし
p. 82-88　小林明生「AIを使ったレファレンスサービスの新たな取組み」
図書館業務アウトソーシング事業を行っている紀伊國屋書店が、図書館業務への AI 活用を研究しています。人間とAIが共同で行うチームレファレンスについての言及があります。
※J-STAGEで公開されています。
（https://www.jstage.jst.go.jp/article/jpla/69/2/69_82/_article/-char/ja/）

資料8
『武蔵野大学司書課程・司書教諭課程たより　巻 20』　司書課程・司書教諭課程研究室(武蔵野大学)　2024.12　※当館所蔵なし
p. 2-8　篠塚 富士男「生成AIと図書館サービス」
※武蔵野大学学術機関リポジトリで公開されています。
（https://mu.repo.nii.ac.jp/records/2000493）

インターネット情報1
第20回レファレンス協同データベース事業フォーラム「生成AIはレファレンスサービスに何をもたらすか」
(https://crd.ndl.go.jp/jp/about/forum/r6_20.html)
令和７年２月に国立国会図書館が開催したフォーラムで、生成 AI 時代におけるレファレンスサービスの意義について考える内容となっています。「生成AIとレファレンスサービス：変わること、変わらないこと」などの題で講演が行われています。
YouTubeにて記録動画の視聴や、PDF形式の配布資料が確認できます。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386863</guid>
		</item>
		<item>
			<title>下記内容について確認をお願いします。

【調査対象】
旧・労働省　雇用促進事業団が主催した青年技能者による調査団の海外派遣に関する記事・資料
・派遣期間：昭和49年9月20日ー10月19日
・派遣先：アメリカ　ニューヨーク、ワシントン、デトロイト、シカゴ、サンフランシスコなど
・派遣目的：米国各地の代表的企業、技能訓練施設などの見学、米国の青年との意見交換、家庭訪問など
・派遣団構成：調査団員15名、事業団関係者2ー3人

【確認事項】
1.上記派遣に関する新聞記事の掲載有無
2.新聞以外で該当内容が確認できる刊行物・報告書などの資料の有無
3.派遣団員および事業団関係者の氏名が確認できる資料の有無（有無のみで可）(福島県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386861</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 09:42:09 JST</pubDate>
			<description>お問い合わせの事項について回答いたします。
「1.新聞記事の記載有無」及び「3.派遣団員および事業団関係者の氏名が確認できる資料」については記載のある資料は確認できませんでした。
「2.新聞以外で該当内容が確認できる刊行物・報告書などの資料」については若干の記述がありましたのでお知らせします。

1.新聞記事の記載有無
朝日新聞、毎日新聞、読売新聞の縮刷版の昭和49年9月20日から10月19日までを確認しましたが、該当する記事は見つかりませんでした。
また、朝日新聞クロスサーチ（当館契約データベース）でも検索しましたが、該当する記事はヒットしませんでした。

2.新聞以外で該当内容が確認できる刊行物・報告書等の資料

資料1
『青少年白書　昭和５０年版　青少年問題の現状と対策』　総理府青少年対策本部／編　大蔵省印刷局　１９７５　※持出禁止
→p.408　「8(1)　青年技能労働者の海外派遣」に昭和43年度から雇用促進事業団によって実施されている青年技能労働者の海外派遣事業について記載あり。「昭和49年度は、アメリカ合衆国及びドイツ連邦を中心としたヨーロッパ諸国にそれぞれ15人の技能労働者を派遣した。」とあり。氏名などはなし。
→p.527　「青少年技能労働者海外派遣」の「49年度当初予算額」として「7,937」（千円）の記載あり。

以下、インターネット情報は国立国会図書館デジタルコレクション（個人・参加館送信）にて確認できる資料です。

インターネット情報1　※国立国会図書館デジタルコレクション（参加館送信）
『雇用促進事業団20年の歩み』　雇用促進事業団　1981.6 
https://dl.ndl.go.jp/pid/12094026 (参照 2026-01-15) 
→52コマ　日米両国間の青年技能労働者交流　の項
「昭和42年の第6回日米貿易経済合同委員会において「日米両国間における青年技能労働者の交流計画」につき合意がなされ、昭和43年度から労働省との共催により実施された。（中略）この交流事業によって派遣された青年技能労働者は、昭和49年度までに100名であった。」とあり。

インターネット情報2　※国立国会図書館デジタルコレクション（参加館送信）
『労働問題のしおり　昭和49年度』　労働省　[1975]
 https://dl.ndl.go.jp/pid/12195868 (参照 2026-01-15) 
→74コマ　（4）青年技能労働者の海外派遣計画　の項
「我が国の青年技能労働者に海外における生産技能の実態、技能労働者の経済的、社会的地位の実情等を認識体験させることによって今後の我が国の技能水準の向上と技能労働者の地位の改善に資するため、毎年、約一か月間米国と西独等ヨーロッパ諸国に、それぞれ15名程度の技能労働者を派遣している。」とあり。

インターネット情報3　※国立国会図書館デジタルコレクション（参加館送信）
『事業年報　昭和49年度』　雇用促進事業団／編　雇用促進事業団　[1976] 
https://dl.ndl.go.jp/pid/12008160 (参照 2026-01-15) 
→22コマ　「青年技能労働者海外派遣状況」に昭和49年度の米国派遣は15人、派遣期間は1か月と記載あり。氏名なし。

インターネット情報4　※国立国会図書館デジタルコレクション（参加館送信）
『労働行政要覧　昭和49年度』　労働省大臣官房総務課／編　日本労働協会　1975
 https://dl.ndl.go.jp/pid/12007907 (参照 2026-01-15) 
→169-170コマ　「日米青年技能労働者の交流」に「四九年度についても、一五名の青年技能労働者を九月から一カ月間、米国に派遣」とあり。氏名なし。

インターネット情報5　※国立国会図書館デジタルコレクション（参加館送信）
『雇用政策の新展開と雇用保険 : 雇用保険三事業の理論と実務』　遠藤政夫／著　近代労働経済研究会1975.11
https://dl.ndl.go.jp/pid/12194715 (参照 2026-01-15) 
→96コマ　「3(1)青年技能労働者の国際交流」に事業の海外派遣の対象となる技能労働者の要件についての記載あり。

このほか、以下は当館に所蔵がなく未確認ですが、関連がありそうなため参考までお知らせします。

資料2
『青年技能労働者のみた米国及び西欧における生産現場と職業訓練』　[労働省職業訓練局／編]　[雇用促進事業団]　1974.12（国立国会図書館未所蔵、北海道大学附属図書館等で所蔵あり）

＊その他調査済み資料
・『日本青年海外派遣団報告書　長期第１８回・短期第４回（昭和５１年度）』　総理府青少年対策本部　［１９７７］
→p.9　昭和34年度に皇太子殿下御成婚を記念して開始された総理府の事業のため管轄が違うもの
・『日本労働年鑑　第４６集（１９７６年版）』　法政大学大原社会問題研究所／編　労働旬報社　１９７５　※持出禁止
・『労働白書　昭和５０年版』　労働省／編　大蔵省印刷局　１９７５　※持出禁止
・『福島県青少年行政事業計画　昭和５０年度』　福島県／編　福島県　１９７５　※持出禁止
・『１０周年の歩み』　福島県青年海外派遣友の会／編　福島県青年海外派遣友の会　１９８２　※持出禁止

事前調査事項:・昭和49年12月1日　○○社社内報の写し
（社員1名が米国派遣に参加した旨の記事が記載されています）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386861</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アジア情報室通報(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030445</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 09:00:00 JST</pubDate>
			<description>『アジア情報室通報』は、アジア研究者やアジア関係資料・情報の担当図書館員を主な対象とし、アジア情報室のサービス案内、アジア関係の資料・情報、アジア地域の出版・図書館事情などをお伝えします。巻次年月次：1巻1号(2003年3月) -刊行頻度: 季刊ISSN：1348-2149(冊子版)、 1884-0256(オンライン)当館請求記号: Z71-J686非売品『アジア情報室通報』最新号目次第24巻第2号（2026年6月）空白のある新聞－アジア情報室の資料から－ / 向井 紀子（関西館アジア情報課）[PDF]韓国の図書館が所蔵する日本古典籍 / 都筑 志麻（関西館文献提供課）[PDF]令和７年度アジア情報関係機関懇談会 概要報告 / 本田 伸彰（関西館アジア情報課）[PDF]おしらせ 戦前の中国語・朝鮮語雑誌6タイトルをデジタル化しました[PDF]アジア情報室の新着資料紹介（2026.1～2026.3）[PDF]『アジア情報室通報』バックナンバー第24巻第1号（2026年3月）アジア言語で日本の古典を読む ―平安時代の物語・説話― / 白瀧 千優（関西館アジア情報課）[PDF]現代中国の公的統計 ―沿革とアジア情報室所蔵資料の紹介― / 刈田 朋子（関西館アジア情報課）[PDF]レファレンス事例・ツール紹介 40 朝鮮半島の料理・食文化について調べる / 木屋 美香（関西館アジア情報課）[PDF]令和7年度アジア情報室開催イベント終了報告[PDF]アジア情報室の新着資料紹介（2025.10～2025.12） [PDF]第23巻第4号（2025年12月）韓国の自然の中の公共図書館 / 木屋 美香（関西館アジア情報課）[PDF]図書館資料からみるアジアの万博 / 矢倉 淳子（関西館アジア情報課）[PDF]レファレンス事例・ツール紹介 39 南アジアの英字新聞を検索する / 白瀧 千優（関西館アジア情報課）[PDF]アジア情報室の新着資料紹介（2025.7～2025.9） [PDF]第23巻第3号（2025年9月）南コーカサスの出版事情及び関係資料の収集―アゼルバイジャンを中心に― / 塩野﨑 信也（龍谷大学文学部歴史学科准教授）[PDF]第19回東南アジア図書館人会議（CONSAL）参加報告 / 阿部 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正明（京都大学東南アジア地域研究研究所教授）[PDF]アジア情報室所蔵資料利用の現状 ―利用数の分析・比較―（小特集：アジア情報室所蔵資料の蔵書評価） / 黒木 大志郎（関西館アジア情報課）[PDF]アジア情報室所蔵中国語図書の蔵書評価 ― CiNii Books との比較を通じて ―（小特集：アジア情報室所蔵資料の蔵書評価） / 木下 雅弘（関西館アジア情報課）[PDF]国内機関における朝鮮語図書の所蔵状況― アジア情報室と CiNii Books の書誌データから ―（小特集：アジア情報室所蔵資料の蔵書評価） / 河村 真澄（関西館アジア情報課）[PDF]アジア情報室の新着資料紹介（2023.4-2023.6） [PDF]第21巻第2号（2023年6月）タイの「葬式記念本」の世界 / 増田 真（メリック日本語学校専任講師）[PDF]国立国会図書館が所蔵する北朝鮮発行雑誌 / 廣田 美和（関西館図書館協力課（アジア情報課在籍時に執筆））[PDF]令和4年度アジア情報関係機関懇談会 概要報告 / 黒木 大志郎（関西館アジア情報課）[PDF]レファレンス事例・ツール紹介 30 中国の国家規格の探し方 / 中山 正義（関西館アジア情報課）[PDF]アジア情報室の新着資料紹介（2023.1-2023.3） [PDF]第21巻第1号（2023年3月）シンガポールにおけるアジア研究シンクタンクの特徴と中国に関する分析動向 / 伊勢田 梨名（関西館アジア情報課）[PDF]中国国家図書館の&quot;十四五&quot;発展ビジョン― 中国国家図書館における 2021-2025 年の発展目標 ― / 濱川 今日子（関西館アジア情報課）[PDF]レファレンス事例・ツール紹介 29 ジョージアの南オセチアとアブハジア / 酒井 剛（関西館アジア情報課）[PDF]お知らせ [PDF]アジア情報室の新着資料紹介（2022.10-2022.12） [PDF]第20巻第4号（2022年12月）中国外交史を中心とする中国語資料・情報源の紹介及び国立国会図書館の蔵書評価 / 三宅 康之（関西学院大学国際学部教授）[PDF]ビルマ語資料の検索・書誌作成のポイント / Dupertuis Noémi-Tiina（京都大学東南アジア地域研究研究所 連携研究員）[PDF]レファレンス事例・ツール紹介 28 韓国法令の日本語訳 / 河村 真澄（関西館アジア情報課）[PDF]アジア情報室の新着資料紹介（2022.7-2022.9） [PDF]第20巻第3号（2022年9月）タイの政治学分野の資料収集について / 外山 文子（筑波大学人文社会系准教授）[PDF]アラビア語新聞で読むドバイ万博 / 大西 啓子（関西館アジア情報課）[PDF]「アジア情報ガイダンス」の紹介―アジア情報リテラシーの向上を目指して― / 廣田 美和（関西館アジア情報課）[PDF]レファレンス事例・ツール紹介 27 「民国報紙」の探し方 / 木下 雅弘（関西館アジア情報課）[PDF]アジア情報室の新着資料紹介（2022.4-2022.6） [PDF]第20巻第2号（2022年6月）ビルマ第六回仏典結集版三蔵経典（パーリ聖典・註釈書・復註書）について / 原田 正美（大阪大学外国語学部非常勤講師）[PDF]中国の地方志と国立国会図書館における所蔵状況― 2022 年 3 月時点 ― / 丹治 美玲（利用者サービス部人文課）[PDF]コロナ禍におけるアジア研究・教育支援― 令和 3 年度アジア情報関係機関懇談会 概要報告 ― / 増田 利恵（利用者サービス部科学技術・経済課）[PDF]レファレンス事例・ツール紹介 26 東南アジアの暦 / 伊勢田 梨名（関西館アジア情報課）[PDF]アジア情報室の新着資料紹介（2022.1-2022.3） [PDF]第20巻第1号（2022年3月）マレー語古典文学作品の世界－国立国会図書館関西館所蔵のカルヤ・アグン叢書の紹介－ / 冨田 暁（国立国会図書館関西館アジア情報課非常勤職員・岡山大学客員研究員）[PDF]2005年のトルクメニスタンにおける図書館閉鎖について / 酒井 剛（国立国会図書館関西館アジア情報課）[PDF]国際化するアジアの諸課題を調べよう！～国際機関の文書と統計を使って～ ―令和3年度アジア情報研修 概要報告― / 田中 福太郎（国立国会図書館関西館アジア情報課）[PDF]レファレンス事例・ツール紹介 25 韓国の世論調査 / 廣田 美和（国立国会図書館関西館アジア情報課）[PDF]アジア情報室の新着資料紹介（2021.10-2021.12） [PDF]第19巻第4号（2021年12月）[全文PDF版1.9MB]2021年ミャンマーのクーデター後の言論状況 ― 言論弾圧とデジタル世代の抵抗 ― /  原田 正美（国立国会図書館非常勤調査員・大阪大学外国語学部非常勤講師）朝鮮語資料に関する意見聴取会『朝鮮語資料（政治学分野）における「国の蔵書」の構築に向けて：The roles of the National Diet Library and subject librarians in collecting, preserving and releasing Korea(n politics)-related materials』 / 浅羽 祐樹（同志社大学グローバル地域文化学部教授）新型コロナウイルス感染症に関するアジア情報室所蔵中国語資料 / 中山 正義（国立国会図書館関西館アジア情報課）（レファレンス事例・ツール紹介(24)）中国の科学技術政策を調べる / 濱川 今日子（国立国会図書館関西館アジア情報課）アジア情報室の新着資料紹介（2021.7-2021.9）第19巻第3号（2021年9月）[全文PDF版2.4MB]国立国会図書館関西館アジア情報室が所蔵するアラビア語資料について /  横内 吾郎（京都大学大学院文学研究科附属文化遺産学・人文  知連携センター教務補佐員）アジア情報室所蔵朝鮮語図録類の紹介 ～韓国及び北朝鮮で発行された図録を中心に～ / 田中 福太郎（国立国会図書館関西館アジア情報課）新たな現代中国研究の推進―国立国会図書館関西館及び東洋文庫の所蔵資料をめぐって―国立国会図書館関西館・（公財）東洋文庫共催研究会 概要報告― / 丹治 美玲（国立国会図書館関西館アジア情報課）（レファレンス事例・ツール紹介(23)）インドの世論を調べる / 大西 啓子（国立国会図書館関西館アジア情報課）アジア情報室の新着資料紹介（2021.4-2021.6）第19巻第2号（2021年6月）[全文PDF版4.0MB]トルコの資料と同国の歴史・政治事情 / 内藤 正典（同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科教授）探索ニーズに応えるための情報発信はどうあるべきか―令和2年度アジア情報関係機関懇談会 概要報告― / 田中 福太郎（国立国会図書館関西館アジア情報課）（レファレンス事例・ツール紹介(22)）韓国の学術論文を日本国内で入手する / 田中 福太郎（国立国会図書館関西館アジア情報課）おしらせガイダンス動画「アジア情報室の使い方」の公開国立国会図書館サーチに、解題情報と目次情報を 追加して公開アジア情報室の新着資料紹介（2021.1-2021.3）第19巻第1号（2021年3月）[全文PDF版1.37MB]日本占領期インドネシア刊行資料について―国立国会図書館関西館所蔵Indonesian imprintsを中心にー / 冨田 暁（国立国会図書館関西館アジア情報課非常勤職員・岡山大学客員研究員）インドのことを調べよう！～法令・政府情報と統計を中心に～－令和2年度アジア情報研修 概要報告― / 佐藤 久美子（国立国会図書館関西館アジア情報課）（レファレンス事例・ツール紹介(21)）中国・台湾の新聞記事の探し方 / 新谷 扶美子（国立国会図書館関西館アジア情報課）アジア情報室の社会科学分野の資料紹介(28)『2019年中国未成年者インターネット利用報告』アジア情報室の新着資料紹介（2020.10-2020.12）第18巻第4号（2020年12月）[全文PDF版2.30MB]国立国会図書館アジア情報室所蔵ペルシア語資料に関する蔵書評価 / 石川 喜堂（京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科博士課程）書誌データから見る上海新華書店旧蔵書コレクション ―データセットを利用した分析事例（後編）/ 国立国会図書館関西館アジア情報課 アジア第二係（レファレンス事例・ツール紹介(20)）フィリピンにおける英語教育 / 佐藤 久美子（国立国会図書館関西館アジア情報課）アジア情報室の社会科学分野の資料紹介(27)『新情勢下の中国の原子力エネルギーの安全利用に関する中長期発展戦略の研究』

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/asia/asia_pub</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030445</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「ひと木盛りの紅梅を。否、否、庭の花ならで、猶も蕾のこの胸を」は与謝野晶子の歌だが、この歌が載っている資料はないか。(牛久市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386858</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 00:30:03 JST</pubDate>
			<category>与謝野晶子</category>
			<category>詩</category>
			<category>NDC:918</category>
			<category>NDC:914</category>
			<description>大正7年(1918年)発行の『若き友へ』に収録されている「見ずや君」という詩である。
　
次の資料を紹介。※()内の数字は回答プロセスの資料番号。
(2)『定本與謝野晶子全集 第10卷』(與謝野晶子/講談社/1980.12)…p368-369
　
国立国会図書館デジタルコレクションで閲覧可。
(3)『若き友へ』(与謝野晶子/白水社/1918)
(https://dl.ndl.go.jp/pid/959390)…p90(コマ番号52)
　
後日青空文庫の下記資料も確認。 
(4)『晶子詩篇全集拾遺』(与謝野晶子/講談社/1980.8) 
(https://www.aozora.gr.jp/cards/000885/files/2558_15785.html) 
…大正7年の項に、「見ずや君」の詩あり。
　
※全てのアクセス日は2026年3月16日

回答プロセス:1.歌とのことだったので、短歌ではないかと考え、フリーワード「与謝野晶子」「全短歌」で自館資料検索。次がヒット。
(1)『定本與謝野晶子全集 第8卷』(與謝野晶子/講談社/1981.12)
…全短歌検索。なし。
→短歌ではないことが判明。
　
2.国立国会図書館サーチのキーワードに「ひと木盛りの紅梅を」で検索。デジタル資料で2件ヒット。下記資料は所蔵あり。
(2)『定本與謝野晶子全集 第10卷』(與謝野晶子/講談社/1980.12)
…p368-369「拾遺(大正元年～昭和十七年)」の項の「見ずや君」に「『見ずや君よ』と書きてまし、ひと木盛りの紅梅を。～」と質問の詩あり。「〔単行本〕若き友へ 大7・5」とあり。
…p503-516「解説」のp516に拾遺作についての簡単な解説あり。
　
次の資料は国立国会図書館デジタルコレクションで閲覧可。
(3)『若き友へ』(与謝野晶子/白水社/1918)　
…p90(コマ番号52)「見ずや君」に、質問の詩あり。
(https://dl.ndl.go.jp/pid/959390)
　
→以上より、タイトルが「見ずや君」の詩で、質問者の提示した部分は2行目からと判明。(2)(3)の資料を紹介。
　
3.後日、青空文庫にあるのではないかと考え、青空文庫(https://www.aozora.gr.jp/)のキーワード「与謝野晶子」で検索し、下記資料を確認。
(4)『晶子詩篇全集拾遺』(与謝野晶子/講談社/1980.8)
(https://www.aozora.gr.jp/cards/000885/files/2558_15785.html) 
…大正7年の項に、「見ずや君」の詩あり。
　
※全てのアクセス日は2026年3月16日
参考資料:B10561847 定本與謝野晶子全集 第10卷 與謝野晶子／著 講談社 1980.12 918.68, 
参考資料:若き友へ 与謝野晶子／著 白水社 1918 914.6, 
参考資料:国立国会図書館デジタルコレクション「若き友へ」 https://dl.ndl.go.jp/pid/959390 2026年3月16日, 
参考資料:青空文庫「晶子詩篇全集拾遺」 https://www.aozora.gr.jp/cards/000885/files/2558_15785.html 2026年3月16日, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386858</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌『信州民芸』の所蔵館を知りたい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386664</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 20:03:25 JST</pubDate>
			<category>信州民芸</category>
			<category>雑誌</category>
			<category>松本市文書館</category>
			<category>NDC:051</category>
			<category>NDC:750</category>
			<description>県立長野図書館では、第10号（2012）、11号（2017）を所蔵している。第1号-9号は欠本。
　なお、松本市文書館が、「横山栄正氏文書」で第8号（1975） [1297]、第9号（1976） [1640]を所蔵している。[リンク先の最終確認2026.7.6]

回答プロセス:1　当館の所蔵を調べる。2　県内の所蔵図書館を「長野県郷土資料総合目録／新聞・雑誌総合目録」および「信州ブックサーチ」で調べる。3　「国立国会図書館サーチ」および」「CiNii Books」で所蔵館を調べるが、該当館は確認できない。4　「信州ナレッジスクエア」 で県内の博物館をはじめとする所蔵館を調べるが、該当館は確認できない。5　松本市の地域資料検索「まつサーチ」で検索すると、松本市文書館の所蔵分がヒットした。同館のwebサイトで利用方法および、「横山栄正氏文書」については同館に直接確認をした。[リンク先の最終確認2026.7.6]</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386664</guid>
		</item>
		<item>
			<title>飯田市美術博物館の図録『江戸時代の好奇心』に載っている「珍石図」(「天下諸名家所蔵之奇石異物図)の全図と解説の掲載ページについて知りたい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386100</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 20:03:25 JST</pubDate>
			<category>珍石図</category>
			<category>江戸時代の好奇心</category>
			<category>市岡智寛</category>
			<category>市岡家</category>
			<category>天下諸名家所蔵之珍石異物図</category>
			<category>飯田市美術博物館</category>
			<category>NDC:069</category>
			<category>NDC:458</category>
			<category>NDC:459</category>
			<description>「 天下諸名家所蔵之奇石異物図」は、『江戸時代の好奇心 信州飯田・市岡家の本草学と多彩な教養』飯田市美術博物館編・刊 2004【N069/45】p.27-28に、A4サイズに5段組のカラーで掲載されている。
　
　解説は、p.109の宮澤恒之著「市岡家の考古資料」の「3『天下天下諸名家所蔵之奇品異物図』(23)」が該当と思われる。なお、序文の翻刻はp.121に掲載されている。
　※「奇品」は「奇石」の誤植か。

回答プロセス:当館の所蔵を書名検索し、現物で図と解説の掲載ページを確認した。
事前調査事項:吉野俊哉著「立山芦峅寺、岩峅寺の宿坊が所蔵した「誕生石」について：近世本草学での弄石と「神代石」の認識をもとにして」『研究紀要』第26号 p.3-22 (2019)[最終確認2026.7.1]
参考資料:飯田市美術博物館編. 江戸時代の好奇心 : 信州飯田・市岡家の本草学と多彩な教養. 飯田市美術博物館, 2004.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970867909873148201, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386100</guid>
		</item>
		<item>
			<title>横浜開港時に活躍した生糸売込商・中居屋の番頭だった松田玄沖（上田出身）が残した文書類があるようだが、どこにあるのか。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382640</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 20:00:01 JST</pubDate>
			<category>生糸売込商</category>
			<category>中居屋</category>
			<category>松田玄沖</category>
			<category>飯沼村</category>
			<category>吉池家</category>
			<category>NDC:215</category>
			<category>NDC:632</category>
			<description>事前調査済み資料である『長野県史  通史編  第6巻』長野県編 長野県史刊行会 1989【215.2/ﾅｶﾞ/5-6】 p.718に記述のある、原史料の出典は不明だが、文書群および関連すると思われる記述のある資料を紹介。
＜文書関係＞・「飯沼区有文書」　小県郡飯沼村(現:上田市生田)の郷蔵(ごうぐら)から昭和28年に発見された古文書群　旧名主である吉池家の関係史料を含む。現在、飯沼神社の隣地にある古文書専用保管庫で保管されている。　昭和期に、地元住民有志により4670点ほどの資料が目録化された。・「信濃国小県郡飯沼村吉池家文書」　国文学研究資料館に収蔵1791(寛政3)年から1905(明治38)年までの69点。史料の検索方法はカード目録のみ、また閲覧も事前申し込みが必要。
＜書籍資料＞・『蚕都信州上田の近代』阿部勇ほか編 岩田書院 2011【215.2/ｱｲ】　西川武臣著「横浜開港と生糸売込商中居屋重兵衛」p.37-68の中に、中居屋の営業停止命令について記述がある。翻刻された史料の中には、松田玄沖の書簡も含まれる。・『飯沼区有・名主吉池家書簡類目録 第1分冊』奥村栄邦ほか編・刊【N221/244/1】・『飯沼区有・名主吉池家書簡類目録 第2分冊』奥村栄邦ほか編・刊【N221/244/2】　飯沼区有文書の未整理史料のうち、吉池家の書簡を主に目録化したもの。書簡の内容や差出人等が確認できる。・「横浜開港期における小県上田の生糸輸出」阿部勇著 p.1-17『信濃』第63巻3号 2011.3　上記『蚕都信州上田の近代』には含まれていない、松田玄沖の翻刻された書簡がある。
[リンク先: 国立国会図書館デジタルコレクション 送信サービスで閲覧可　最終確認2026.7.8]

回答プロセス:1　調査済みの『長野県史  通史編  第6巻』 p.718の内容を確認する。2　館内蔵書を「中居屋」で検索をする。小説が多数ヒットする中で、『蚕都信州上田の近代』があり、西川武臣著「横浜開港と生糸売込商中居屋重兵衛」が所収されている。また、この資料の「まえがき」に「飯沼区有文書」についての記載があった。3　『蚕都信州上田の近代』に所収されている各論文の著者名、「井川克彦」「西川武臣」「阿部勇」で当館蔵書、雑誌記事を検索する。4　文書の在所である飯沼村に関して、キーワード「飯沼　文書」で当館蔵書を検索する。『飯沼区有・名主吉池家書簡類目録 第1分冊』等がヒット。同書の「解題」で、過去に行われた文書調査で目録が作られており、2007年からの保管古文書の調査により手つかずのの未整理書簡が見つかり、2011年に目録、整理作業が終了したと書かれている。5　国文学研究資料館の「収蔵歴史アーカイブズデータベース」で長野県分を調べ、「信濃国小県郡飯沼村吉池家文書」（35T-5）を見つける。	江戸後期から明治前期の文書で「これまで「信濃国佐久郡芦田宿今井家文書」（35T-4）に含まれていたものを分離した（仮番号422−491）。」とある。[最終確認2026.7.8]
事前調査事項:『長野県史  通史編  第6巻』長野県編 長野県史刊行会 1989【215.2/ﾅｶﾞ/5-6】 p.718
参考資料:阿部勇, 井川克彦, 西川武臣 編. 蚕都信州上田の近代. 岩田書院, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023254451, 978-4-87294-721-2(【215.2/ｱｲ】)
参考資料:奥村　栄邦／編 , 阿部 勇／編 , 西川 武臣／編 , 井川　克彦／編. 飯沼区有・名主吉池家書簡類目録　：　上田市生田 第1分冊. 日本女子大学井川研究室, 2012-01.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20111000000567599, (【N221/244/1】)
参考資料:奥村　栄邦／編 , 阿部 勇／編 , 西川 武臣／編 , 井川　克彦／編. 飯沼区有・名主吉池家書簡類目録　：　上田市生田 第2分冊. 日本女子大学井川研究室, 2012-01.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20111000000707936, (【N221/244/2】)
参考資料:阿部 勇. 横浜開港期における小県上田の生糸輸出--小県郡飯沼村吉池家の生糸取引. 松本 : 信濃史学会, 2011-03. 信濃 [第3次] / 信濃史学会 編 63(3) (734) p. 161～177（p.1-17）
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I11042924, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382640</guid>
		</item>
		<item>
			<title>サムエル・ウルマンの略歴は『「青春」という名の詩 ; 幻の詩人サムエル・ウルマン』宇野収 作山宗久共著 産業能率大学出版部 1986 などに日本語では書かれているが、英語で書かれている資料はあるか。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000213237</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 19:58:45 JST</pubDate>
			<category>サムエル・ウルマン</category>
			<category>Ullman， Samuel</category>
			<category>NDC:931</category>
			<description>当館所蔵資料では、英文記載の略歴は確認できず、国立国会図書館へ照会し、次の回答を得た。

以下、国立国会図書館からの回答文（引用）
･･････････････････････････････････････････････････････････････････････････････････････
回答
おたずねのサムエル・ウルマン（Samuel Ullman，1840-1924）について調査したところ、当館契約データベース下記１より、下記２～５に略歴が掲載されていることがわかりました（３と４は同じ内容の資料です）。いずれも年譜というほどのものではなく、詩人としての略歴に触れたものはありませんでした。
なお、アラバマ大学のSamuel Ullman Museumの「Biography」のページ（https://www.uab.edu/ullmanmuseum/biography）にも記述がありますのでご紹介します。										
また、Wikipediaの「Samuel Ullman」（https://en.wikipedia.org/wiki/Samuel_Ullman）のページに紹介されている下記文献６は当館では所蔵していませんが、Google Booksで目次ページのほか一部が閲覧できました。
（https://books.google.co.jp/books?id=11WKo-jXjasC&amp;printsec=frontcover&amp;dq=Samuel+Ullman+and+%22Youth%22+The+Life,+the+Legacy.&amp;hl=ja&amp;sa=X&amp;ved=0ahUKEwiQ_our2ILLAhXkqaYKHYSLDjYQ6AEIGzAA#v=onepage&amp;q=Samuel%20Ullman%20and%20%22Youth%22%20The%20Life%2C%20the%20Legacy.&amp;f=false）
目次を見る限りでは、年譜は掲載されていないようです。

文献・データベース　
【　】内は当館請求記号

１．World Biographical Information System Online（当館契約データベース）

２．Jüdisches Biographisches Archiv (JBA)　マイクロフィッシュ【YD5-S22】（ローカル請求記号）フィッシュ番号：I 627,124
出典：Biographical Sketches of Jewish Communal Workers in the United States. - Philadelphia : Jewish Publ. Soc. of America, 1905

３．Jüdisches Biographisches Archiv (JBA)　マイクロフィッシュ【YD5-S22】（ローカル請求記号）フィッシュ番号：I 627,125
出典：The Universal Jewish Encyclopedia in Ten Volumes : an Authoritative and Popular Presentation of Jews and Judaism since the Earliest Times / edited by Isaac Landman. - New York : Univ. Jew. Encycl. Co, [1948]. - Vol. 1-10

４．The Universal Jewish encyclopedia; an authoritative and popular presentation of Jews and Judaism since the earliest times. Edited by Isaac Landman, in collaboration with ... Louis Rittenberg [and others] Ktav Pub. House, 1969 [c1939-43]【GE8-13】該当箇所　vol.10　p.340	
＊上記３と同じ資料です。

５．Jüdisches Biographisches Archiv (JBA)　マイクロフィッシュ【YD5-S22】（ローカル請求記号）　フィッシュ番号：II 552,173
出典：The concise dictionary of American Jewish biography / Jacob Rader Marcus, editor. Judith M. Daniels, associate editor. - Brooklyn : Carlson, 1994. 2 vols

６．Samuel Ullman and &quot;Youth&quot;: The Life, the Legacy Margaret England Armbrester ; with a foreword by Jiro M. Miyazawa University of Alabama Press, c1993　当館未所蔵

その他おもな調査済み文献・データベース
・サムエル・ウルマン 原作詩 ; 新井満 自由訳『青春とは : Youth』講談社, 2005.3【KH57-H113】

・The dictionary of Jewish biography / Dan Cohn-Sherbok	Continuum, 2005【HR2-B3】

・Encyclopaedia Judaica	 Macmillan, [c1971-72, v. 1, c1972]【GE8-24】

・American writers : a collection of literary biographies. Supplement / Leonard Unger, editor in chief　Scribner, c1979-【KS184-B57】

・Reference guide to American literature / introduction by Warren French ... [et al.] ; editor, Thomas Riggs 4th ed.St. James Press, c2000【KS182-A22】

・The Oxford encyclopedia of American literature / Jay Parini, editor in chief Oxford University Press, 2004【KS182-B4】

・Author biographies master index edited by Barbara McNeil and Miranda C. Herbert 2nd ed.Gale Research Co., c1984【KE112-43】

・Who’s who in twentieth-century world poetry / edited by Mark Willhardt and Alan Michael Parker ; with a foreword by Andrew Motion Routledge, 2000【KE112-B11】

・The Facts on File companion to American poetry Facts On File, c2008【KS182-B20】

・Encyclopedia of American poetry. The twentieth century / edited by Eric L. Haralson　Fitzroy Dearborn, 2001【KS182-B11】

・The Greenwood encyclopedia of American poets and poetry / Jeffrey Gray, editor ; James McCorkle and Mary McAleer Balkun, associate editors Greenwood Press, 2006【KS182-B9】

・Gale Virtual Reference Library（当館契約データベース） 利用案内

文献２～５の複写は可能です（文献３と４は同じ内容の資料です）。
文献２、３、５はマイクロフィッシュです。 遠隔複写を申し込む際は、ローカル請求記号とフィッシュの番号を必ず記入してください。

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レファレンス協同データベース：国立国会図書館 D160213145543「サムエル（サミュエル）・ウルマンの略歴（年譜）が英文で表記されている資料はあるか。」

アラバマ大学の Samuel Ullman Museum のページは現在アクセスできない。ほかのリンクはアクセス可[最終確認2026.7.4]

回答プロセス:1　当館所蔵･依頼者調査済みの『「青春」という名の詩』宇野収著　産業能率大学出版部　1986　【980.28/ｳｻ】ほかサムエル・ウルマン関連資料を確認するも、記載されている年譜（略歴）は全て日本語。
2　『現代人名情報事典』平凡社 1987【280.3/ｹﾞﾝ】のほか、所蔵する英文表記の資料
　　『The new encyclopaedia Britannica Vol.1～32』Encyclopaedia Britannica 1990【033/ﾆﾕ/1～32】
　　『Who&#039;s who in the world 1997』Marquis Who&#039;s Who 1996【280.33/ﾌｽﾞ/&#039;97】
　　『Who&#039;s who 1979』1979【280.3/41】
などを調べるが、「Ullman， Samuel」の掲載は確認できず。
3　国立国会図書館へ照会。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000213237</guid>
		</item>
		<item>
			<title>サムエル・ウルマンの詩「青春」について、フレーズが異なるものがあるようだが、その系統がわかる資料はあるか。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000213240</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 19:58:43 JST</pubDate>
			<category>ウルマン, サムエル</category>
			<category>Ullman, Samuel</category>
			<category>青春</category>
			<category>Youth</category>
			<category>NDC:931</category>
			<description>『「青春」という名の詩 ; 幻の詩人サムエル・ウルマン』宇野収 作山宗久共著 産業能率大学出版部 1986【930.28/ｳｻ】p.107に、「「YOUTH」伝播の系譜」として作山氏がまとめた図がある。p.106-113に詳しい説明がある。
　この資料には、「YOUTH」のオリジナル版（英語）も掲載されている。

回答プロセス:1　「ウルマン」で蔵書検索を行い、関係する詩の分野の資料を調べる。
2　『「青春」という名の詩 ; 幻の詩人サムエル・ウルマン』に、オリジナル版から引用されて変化していった旨が書かれている。

&lt;調査資料&gt;
『青春とは、心の若さである。』サムエル・ウルマン著　角川書店　1996　【931/ｳ】
参考資料:宇野収, 作山宗久 著. 「青春」という名の詩 : 幻の詩人サムエル・ウルマン. 産業能率大学出版部, 1986.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001828064, 4-382-04913-X(【980.28/ｳｻ】)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000213240</guid>
		</item>
		<item>
			<title>常磐ハワイアンセンター（現スパリゾートハワイアンズ）が開業した当初のレストランメニューを知りたい。(いわき市立いわき総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386856</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 18:48:48 JST</pubDate>
			<category>常磐ハワイアンセンター</category>
			<category>スパリゾートハワイアンズ</category>
			<category>レストランメニュー</category>
			<category>NDC:689</category>
			<description>　当館所蔵資料等を調査しましたが、常磐ハワイアンセンター開業当初のレストランメニューについて記述のある資料は確認できませんでした。
　なお、常磐ハワイアンセンターの食堂について記述があった資料は次のとおりです。

【資料①】『いわき民報』昭和41年（1966）1月
 ※当館ホームページ「郷土資料のページ」でも閲覧できます。
　https://library.city.iwaki.fukushima.jp/viewer/archive.html?idSubTop=2&amp;id=856&amp;g=314
　（最終アクセス　2026/5/31）
　１月22日　３面　連日５千人の客　常磐ハワイアンセンター＞16日からオープン＜　アロハ姿で満喫に
　「娯楽室にはお好み食堂、ホール、大劇場、こども遊戯場など、好みによって自由にあそんで食べられる仕組み。」
　との記述がありました。

【資料②】『常磐ハワイアンセンター（案内）』（常磐ハワイアンセンター編　常磐ハワイアンセンター　1980）
　ページなしに
　「娯楽館――１階　味自慢のお好み食堂、専属ジャスバンドが出演しダンスも楽しめるムード喫茶
　　　（中略）
　　２階　団体の方には最適な大食堂
　　　（中略）
　　３階　グループでの会食に便利なすき焼コーナー、日本そばならそば処」
　との記述がありました。
　　
【資料③】『ハワイアン・プロジェクト』（小﨑章光著　創栄出版　1999）
　四、発想からの解析そして施設の方向付けに迫る　P51に
　「正方形内部は世界各国のレストランとし、展望も兼ねるようにしたら良いということになった」
　六、施設設計のチェックそしてアイデア開発を進める　P77～78に
　「テラスから見て最も奥手には、例の五層の世界有名料理店の入るダイヤモンドハウスがにょきっと立ち、その両翼は各部屋毎に横に広がり観覧席とワゴンサービス（主としてカレーライス、スパゲティ、アイスクリームなど）するスペースとして五層のテラス方式とし、
　（中略）
　一階は大食堂、お座敷食堂、ゲームコーナー、従業員食堂、事務室、調理場などが置かれ、二階は一般休憩室、売店、フラメンコ喫茶、大ホール一階席、お好み食堂、大広間などで、
　（中略）
　すべての運営については直営とするが、“うなぎ”料理についてはその経験者もままならないので地元の専門業者に委託することにした。このように大量販売のため“すきやき”などの場合は、常磐製作所に連動式回転方式機器の製作を依頼したりした。食事は入り込み客三千人が同時に食事可能の施設化とした。」
　との記述がありました。
　また、P141に、ハワイアンセンター館内案内図が掲載されており、1階に、大食堂とお座敷食堂、２階にエスパナの記述がありました。

回答プロセス:当館所蔵資料を調査
⑴新聞記事を調査
　「ハワイアンセンター」をキーワードに地方紙「いわき民報」を調査。
　【資料①】に常磐ハワイアンセンターの食堂に関する記述があることを確認。
⑵　ＯＰＡＣで「ハワイアンセンター」「ハワイアンズ」「観光」「常磐興産」をキーワードに検索。　
　【資料②】【資料③】に常磐ハワイアンセンターの食堂に関する記述があることを確認

記述が確認できなかった資料は以下のとおり
『翔 夢とロマンを求めて』[K/689/ｼ・1111930416]
『ハワイアンセンター物語』[K/689/ｲ・1110084181]
『スパリゾートハワイアンズ』[K/689/ｽ]
『るるぶスパリゾートハワイアンズ』[K/689/ﾙ]
『「東北のハワイ」は、なぜＶ字回復したのか』[K/689/ｼ・1114009838]
『躍進する常磐グループ』[DK/335/ﾔ・1111335350]
『Ｓｕｎ ｓｈｉｎｅ Ｉｗａｋｉ』[K/689/ｻ・1310183171]
『観光いわきの旅　1971』[DK/689/ｶ・1112218191]
『いわきの観光』[DK/689/ｲ・ 1112218159]
事前調査事項:なし
参考資料:【資料①】『いわき民報』昭和41年（1966）1月[原紙：出納書庫・1170200982], 
参考資料:【資料②】『常磐ハワイアンセンター（案内）』[DK/689/ｼﾞ・1111335418], 
参考資料:【資料③】『ハワイアン・プロジェクト』[K/689/ｺ・1111267140], </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386856</guid>
		</item>
		<item>
			<title>いわき市常磐湯本町にある御幸山公園にコーヒーカップの遊具があったことがわかる資料はありますか。(いわき市立いわき総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386857</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 18:48:04 JST</pubDate>
			<category>常磐湯本町</category>
			<category>御幸山公園</category>
			<category>遊具</category>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:318</category>
			<category>NDC:689</category>
			<description>　当館所蔵資料等を調査しましたが、御幸山公園にコーヒーカップの遊具があったことが確認できる資料はありませんでした。
　なお、御幸山公園について記述のあった資料については、次のとおりです。
　
【資料①】『湯の街　優悠遊　創刊号～161号』（菅原新聞店編　菅原新聞店　2001～2007）
   No35（平成15年1月31日）「湯本町を眼下に見下ろし自然がしっかり残されている御幸山」
   No36（平成15年2月15日）「御幸山パートⅡ散歩道と山との関わりこんなこと？あんなこと？」
　No119（2006年4月15日）「天王様が歩いてくる、とってもありがた～いお山御幸山」及び「御幸山ってどんな山？」
　No120（2006年4月29日）「御幸山　温泉モニュメント　樋口リウ女史像こんなことあんなこと」
　に記述がありました。

 【資料②】『湯の街　優悠遊　310号～461号』（菅原新聞店編　菅原新聞店　2014～2020）
　No441（2019年6月30日）に、1962年（昭和37年）に御幸山を写した写真及び御幸山公園について記述がある常磐市政 だより（1962年（昭和37年）11月5日付）が掲載されていました。

【資料③】『いわき市都市計画マスタープラン　常磐湯本地区まちづくり計画』
　（いわき市都市建設部都市計画課編　いわき市　2017）
　※いわき市ホームページでも公開しています。
　https://www.city.iwaki.lg.jp/www/contents/1501561182260/index.html
　（最終アクセス　2026/6/22）
　（トップページ＞くらし・手続き＞まちづくり＞都市計画＞地区まちづくり計画＞常磐湯本地区まちづくり計画）
　P10　２－５　公園・緑地・その他都市施設
　P22　レクリエーション地区：御幸山、観音山、石炭・化石館ほるる、湯本川調節池
　P55～56　６－１　まちづくり事業計画案の表
　に記述がありました。

【資料④】『湯けむりの町つづれの色模様』（常磐湯本連合青年会編　常磐湯本連合青年会　1991）
　P22　昭和37年　湯本駅から御幸山を望むに写真の掲載がありました。
　※【資料②】掲載のものと同一です。

【資料⑤】『市政十年　1965』（常磐市役所企画管理部編　福島県常磐市役所　1965）
　P28　御幸山公園
　に記述がありました。

【資料⑥】『いわき百景』（いわき市編　いわき市　1995）
　P37　№30　御幸山公園の桜
　に記述がありました。

回答プロセス:⑴当館の過去の事例を検索
「レファレンス協同データベース」で、「御幸山」をキーワードに検索
　以下の事例に挙げられていた資料を調査。
【資料①】～【資料⑥】に御幸山に関する記述があることを確認。

「御幸山（現在のいわき市湯本町）にあった「爆音聴集壕」について知りたい。」
　https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000377655
　（最終アクセス　2026/6/22）

「常磐の御幸山公園（みゆきやまこうえん）が、桜の名所となったのはいつ頃からか？これについて 、記述がある資料を案内してほしい。」
　https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000111273
　（最終アクセス　2026/6/22）

「『笠松紫浪全木版画集』に、「磐城湯本　1954（昭和29年）」というタイトルの版画が掲載されている。この場所はいわき市湯本のどのあたりか。」
　https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000314312
　（最終アクセス　2026/6/22）

⑵新聞記事を調査
　「御幸山」をキーワードに地方紙「いわき民報」を調査するも関連する記述は確認できず。

　記述が確認できなかった資料は次のとおり
『いわきの地誌』[K/291/ｲ-2016・1114077090]
『絵はがきの中の「いわき」』[K/210.6-1/ｲ・1111982656]
『Ｓｕｎ ｓｈｉｎｅ Ｉｗａｋｉ』[K/689/ｻ・1310183171]
『観光いわきの旅　1971』[DK/689/ｶ・1112218191]
『いわき』[K/748/ｲ・1111934178]
『目で見るいわきの100年』[K/210.1-1/ﾒ・1110036009]
『いわきふるさと大百科』[K/210.1-1/ｲ・1112164353]
『いわきの昭和』[K/210.7-1/ｲ・1111979991]
『写真が語るいわき市の100年』[K/210.6-1/ｼ・1114486879]
『温泉守って一世紀　いわき市常磐湯本財産区史（1913～2018）』[K/210.6-1/ｲ・1114097023]
『いわき市史』[K/210.1-1/ｲ]
事前調査事項:なし
参考資料:【資料①】『湯の街　優悠遊　創刊号～161号』[K/291/ﾕ-1・1114633082], 
参考資料:【資料②】『湯の街　優悠遊　310号～461号』[K/291/ﾕ-3・1112227028], 
参考資料:【資料③】『いわき市都市計画マスタープラン　常磐湯本地区まちづくり計画』 [K/318.7/ｲ・1114085960], 
参考資料:【資料④】『湯けむりの町つづれの色模様』　[K/748/ｼﾞ・1110088422], 
参考資料:【資料⑤】『市政十年　1965』[K/318.27/ｼﾞ・1114602699], 
参考資料:【資料⑥】『いわき百景』[K/291/ｲ・1110091848], </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386857</guid>
		</item>
		<item>
			<title>内藤記念くすり博物館附属図書館</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=4300001</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 17:56:49 JST</pubDate>
			<description>
URL:https://www.eisai.co.jp/museum/index.html
開館情報:開館時間9:00～16:00 （受付時間は 9:00～12:00／13:00～16:00）休館日月曜日定休年末年始※その他臨時に休館する際は別途情報発信します。
利用条件:利用の手続き図書館の利用や閉架図書の閲覧、複写には事前に申請が必要です。HPの「規定と手続き」から申請ください閲覧方法図書館内では、調査に必要な参考図書や筆記用具、貴重品以外の手荷物は1階入口のロッカーにお預けください。(ロッカー無料)開架一般書は、自由に書架から図書を選んで閲覧いただけます。1階閲覧コーナーや2階の閲覧室をご利用ください。館内での複写(印刷、撮影)はできません。貴重書は職員が閉架書庫よりご用意いたします。（職員以外は書庫内への立入はできません。) ご利用希望日の1週間前までに事前に申請が必要です。蔵書目録や検索システムなどで所蔵を確認の上、『和装本閲覧申込書(PDFファイル)』をご提出ください返却方法開架書庫の蔵書はご利用後返却ボックスまでご返却ください。閉架書庫の蔵書は返却する際は職員にお声がけください。貸出当館では館外貸し出しを行っておりません。文献複写閉架貴重書のみ複写を行っております。複写(デジタルアーカイブ)を希望される場合は、HP「規定と手続き」をご参照の上、お申込みください。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=4300001</guid>
		</item>
		<item>
			<title>こちらの図書館で『L&#039;arbre sans fin』というフランス語の絵本を借りたが、日本語訳はあるか。(豊中市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383813</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 17:45:13 JST</pubDate>
			<description>次の資料に抄訳が掲載されています。

『Fossette　Subsidiary book』丸善メイツ　1995　467ｐ
※同タイトルで467ｐの版と493ｐの版があるが、当該絵本が収録されているのは467ｐ版のみ。

回答プロセス:現物に「FOSSETTE　33」と記載されたシール添付あり。
「FOSSETTE」「絵本」でネット検索をしたところ、外国語の絵本を集めたシリーズであり、『Fossette　Subsidiary book』に各絵本の抄訳が収録されていることが判明。

自館のOPACで検索したところ、総ページ数が493ｐの版と467ｐの版の所蔵あり。
総ページ数以外の書誌情報は同じで詳細がなかったため現物を確認したところ、同じ装丁で奥付等にも特記はなかったが、収録内容が一部異なっていた。
当該資料は467ｐ版に収録。
参考資料:Fossette Subsidiary Book : フォセット サブサイダイアリ ブック. 丸善メイツ, 1995.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I14222231593, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383813</guid>
		</item>
		<item>
			<title>デジタルでイラストを描くのが好きな生徒がいる。わかりやすいものを4、5冊お借りして見せてみたい。さいとうなおきさんのものなども少しあると嬉しい。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370139</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 17:25:46 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>次の資料を紹介した。
『０からはじめるデジタルイラストの描き方』ディープブリザード著　大泉書店　2025
『ファイアアルパカ公式ガイドブック』FireAlpaca開発チーム著　玄光社　2024
『超もったいないイラスト添削講座』さいとうなおき著　KADOKAWA　2023
『CLIP STUDIO PAINTの「良ワザ」事典　第3版』レミック, 平井太朗著　ＳＢクリエイティブ　2022
『うまく描くの禁止』さいとうなおき著　パイインターナショナル　2021

回答プロセス:情報のみ
『BlenderリアルタイムCGキャラクター制作入門』なのです著　秀和システム　2023
『クリスタ操作術　決定版』サイドランチ著　インプレス　2022
『Live2Dの教科書　改訂版』サイドランチ, 癸のずみ共著　エムディエヌコーポレーション　2022
『CLIP STUDIO PAINT EX公式ガイドブック　改訂版』エムディエヌコーポレーション　2021
『イラストレータートレーステクニック』北村崇, 渋谷瞳著　技術評論社　2021
『Photoshopしっかり入門　増補改訂第2版』まきのゆみ著　ＳＢクリエイティブ　2018
『CGイラストテクニック』Vol.1～5　ビー・エヌ・エヌ新社　2009～2011
事前調査事項:photoshopの本は借用済み。
参考資料:ディープブリザード 著. ディープブリザードが教える!0からはじめるデジタルイラストの描き方. 大泉書店, 2025. (イラストレベルUPシリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033957788, 978-4-278-05349-4
参考資料:FireAlpaca開発チーム 著. FIRE ALPACA公式ガイドブック : ゼロから始める本格イラスト制作. 玄光社, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033497792, 978-4-7683-1913-0
参考資料:さいとうなおき 著. さいとうなおきの超もったいない!イラスト添削講座. KADOKAWA, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032595865, 978-4-04-606054-9
参考資料:レミック, 平井太朗 著. CLIP STUDIO PAINTの「良ワザ」事典 : デジタルイラストに役立つ厳選テクニック230 第3版. SBクリエイティブ, 2022. (NEXT CREATOR)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032357698, 978-4-8156-1728-8
参考資料:さいとうなおき 著. うまく描くの禁止 : ツラくないイラスト上達法. パイインターナショナル, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031325601, 978-4-7562-5419-1
参考資料:なのです 著. BlenderリアルタイムCGキャラクター制作入門. 秀和システム, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032970131, 978-4-7980-6195-5
参考資料:サイドランチ 著. クリスタ操作術 : 決定版. インプレス, 2022. (プロ絵師の技を完全マスター)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031984126, 978-4-295-01338-9
参考資料:サイドランチ, 癸のずみ 共著 , Live2D 監修. Live2Dの教科書 : 静止画イラストからつくる本格アニメーション 改訂版. エムディエヌコーポレーション, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032274443, 978-4-295-20348-3
参考資料:セルシス 監修. CLIP STUDIO PAINT EX公式ガイドブック : 思い通りにマンガが描ける、信頼のオフィシャル入門書 改訂版. エムディエヌコーポレーション, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031339882, 978-4-295-20116-8
参考資料:北村崇, 渋谷瞳 著. 仕事で一生使えるIllustratorトレーステクニック. 技術評論社, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031401831, 978-4-297-12102-0
参考資料:まきのゆみ 著. Photoshopしっかり入門 : 知識ゼロからきちんと学べる! 増補改訂第2版. SBクリエイティブ, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028977113, 978-4-7973-9724-6
参考資料:CGイラストテクニック : LET&#039;S MAKE CHARACTER 1. ビー・エヌ・エヌ新社, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970586434897301055, 9784802510677
参考資料:しめ子 イラスト&amp;amp;解説. CGイラストテクニック : Let&#039;s make character vol.2. ビー・エヌ・エヌ新社, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010873748, 978-4-86100-683-8
参考資料:redjuice イラスト&amp;amp;解説. CGイラストテクニック : Let&#039;s make・character vol.3. ビー・エヌ・エヌ新社, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010898686, 978-4-86100-672-2
参考資料:Mitha イラスト&amp;amp;解説. CGイラストテクニック : LET&#039;S MAKE★CHARACTER vol.4. ビー・エヌ・エヌ新社, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011044143, 978-4-86100-658-6
参考資料:加藤アカツキ イラスト&amp;amp;解説. CGイラストテクニック : LET&#039;S MAKE★CHARACTER vol.5. ビー・エヌ・エヌ新社, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011298944, 978-4-86100-744-6</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370139</guid>
		</item>
		<item>
			<title>次の課題に対応できる資料はないか。
・「小倉百人一首」から「花」と詠んで「桜」を歌っている和歌を探す
・「花」が「桜」の意味で用いられている言葉にはどのようなものがあるか調べる(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000369027</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 16:38:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:911</category>
			<category>NDC:810</category>
			<description>次の資料を借用・提供した。

◆「花」と詠んで「桜」
『一冊でわかる 百人一首』吉海直人監修　成美堂出版　2006
＊p70に「百人一首の植物」というコラムがあり、桜を取り上げた歌は6首と書かれている（9、33、61、66、73、96）。「花」と詠んで「桜」をあらわすのは9、33、96の3首。

『ちはやと覚える百人一首 「ちはやふる」公式和歌ガイドブック』末次由紀 漫画　あんの秀子 著　講談社　2011
＊テーマ別に掲載されていて、目次で【春の歌】6首が一覧できる。「花」とあるのは3首、うち1首は梅。

『美しい百人一首の風景』MdN編集部 編　エムディエヌコーポレーション　2016
＊花のつく和歌を探しやすく、情景がイラストや風景で伝わる本や解説が分かりやすいなどの本。

『ときめき百人一首　増補版』小池昌代 著　河出書房新社　2026
＊花のつく和歌を探しやすく、情景がイラストや風景で伝わる本や解説が分かりやすいなどの本。

◆「花」が「桜」をさす言葉
『花の名前』高橋順子 文　佐藤秀明 写真　小学館　2005
＊七十二候の順に花にまつわる言葉が紹介されている。p30-35に桜にまつわる言葉が掲載されている。

回答プロセス:情報のみ
◆「花」と詠んで「桜」
『百人一首解剖図鑑』谷知子 著　エクスナレッジ　2020
＊歌の中に「花」がある和歌を探すのは難しいが、p38小野小町とp78紀友則のページに「花」が桜をさすことについての説明がある。
p78には、＜百人一首で「花」を詠んだ歌のうち、桜の歌は4首で、梅の歌は紀貫之の1首だけ＞とある。

『百人一首ノート』今日マチ子 著　KADOKAWA　2016
＊花のつく和歌を探しやすく、情景がイラストや風景で伝わる本や解説が分かりやすいなどの本。

『マンガでわかる　百人一首』あんの秀子 著　池田書店　2010
＊花のつく和歌を探しやすく、情景がイラストや風景で伝わる本や解説が分かりやすいなどの本。

◆「花」が「桜」をさす言葉
『くさかんむり』野呂希一 写真, 池藤あかり 文　青菁社　2012
＊くさかんむりのつく漢字をとりあげ、関連する言葉を集めている。p63-64「花」のコラムに、日本人にとって花と言えば桜である、という内容が書かれている。ただ、例示された熟語には、「花」が「桜」の意味で用いられている言葉はなかった。強いて言えば「花筏」くらい。

『別冊太陽　日本を楽しむ暮らしの歳時記　春号』平凡社　2000
＊四月に、花見、花筵、落花、花筏、花疲れ　などの意味や解説、使われた俳句などあり（p.86-87）

漢和辞典の「花」の項目を見てみたところ、
『新潮日本語漢字辞典』新潮社編　新潮社　2007
＊＜意味①はな。　イ）特に、桜の花。＞として、「花見、花吹雪、花冷え、花曇り」が紹介されている。（p1882-1883）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000369027</guid>
		</item>
		<item>
			<title>世界の新興宗教の信者数を比較したい。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370138</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 16:37:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:160</category>
			<description>「目で見る宗教」ドーリング・キンダースリー編　さ・え・ら書房　2011
＊p42-43 世界の新宗教運動として各新宗教の信者数が掲載されている。

『世界の宗教シリーズ7　新宗教の世界』アン=バンクロフト　帝国書院　1988
＊モルモン教、ラスタファリ、統一教会、超越瞑想（TM)、バハイ教、エホバの証人、ハレ＝クリシュナ、ラジニーシについて解説が写真とともに載っている。出版から時間が経っており、信者数もおおよその数が文中に出てくるのみだが、ここに掲載されている新宗教を、信用のおけるサイトやオンラインDB等で検索する方法は有りだと思われる。

回答プロセス:◆情報のみ
『図解でわかる１４歳から知る日本人の宗教と文化』大角修　インフォビジュアル研究所　2023　
＊p84-85 日本の新宗教の1985年までの信者数の推移がある。

『世界国勢図会　2024/25』矢野恒太記念会　2024
＊新興宗教ではないが、p25「表1-3　各国の主な宗教」の冒頭に世界の主な宗教の信仰の割合が載っている。

『国別比較　危機・格差・多様性の世界地図』ダン・スミス　柊風舎　2022
＊新興宗教ではないが、p28　世界の宗教にキリスト教、イスラム教、その他の宗教の信者の推定数が載っている。

『百科便覧　5訂版』平凡社　2009
＊p18 世界の宗教別・大陸別宗教人口の推計（2000年）がある。国ではなく、大陸別。

『カラー版　世界宗教事典』リチャード・ケネディ　教文館　1991
＊現代世界の主要宗教とその分布が見開き2ページで掲載。新興宗教については、項目から拾っていくしかなさそう。

『World Religion Database』という有料データベースが使えそうだが、利用できる図書館が限られている。
https://mirai.kinokuniya.co.jp/catalog/world-religion-database　（2026/7/9最終閲覧）
参考資料:ドーリング・キンダースリー 編 , 町田敦夫 訳. 目で見る宗教 : 何をめざして生きるのか?. さ・え・ら書房, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011240723, 978-4-378-04130-8
参考資料:アン=バンクロフト著 ; 沼隆三訳. 新宗教の世界. 帝国書院, 1988.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970867909844487446, 480719173X
参考資料:山折哲雄 監修 , インフォビジュアル研究所, 大角修 著. 図解でわかる14歳から知る日本人の宗教と文化. 太田出版, 2023. (シリーズ世界の宗教と文化)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032880899, 978-4-7783-1872-7
参考資料:矢野恒太記念会編集. 世界国勢図会 : 世界がわかるデータブック 2024/25(第35版). 矢野恒太記念会, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971993809761709634, 9784875494591
参考資料:ダン・スミス 著 , 澤田治美 日本語版監修 , 富山晴仁, 長友俊一郎, 森田竜斗 訳. 〈国別比較〉危機・格差・多様性の世界地図 : データが語る改善への道しるべ. 柊風舎, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032204406, 978-4-86498-088-3
参考資料:百科便覧 : 世界大百科事典 5訂版. 平凡社, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010364355, 978-4-582-00514-1
参考資料:リチャード・ケネディ 原著 , 山我哲雄 編訳. 世界宗教事典 : カラー版. 教文館, 1991.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002117149, 4-7642-4007-6</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370138</guid>
		</item>
		<item>
			<title>カナブン、なければカブトムシなど甲虫の幼虫の構造がわかる本はないか。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370137</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 15:47:22 JST</pubDate>
			<category>NDC:486</category>
			<description>『原色ワイド図鑑　昆虫Ⅱ・クモ』学研　2016
＊【コウチュウのなかま】の項目があり、幼虫に関しての説明も写真付きである。

『小学館の図鑑NEO　カブトムシ・クワガタムシ』小学館　2006
＊クワガタムシ（アルケスツヤクワガタ）の３齢幼虫の体の構造が比較的しっかり載っていて（足のつきかた等）、となりのカブトムシの幼虫の写真と比較できるようになっている。ほかにも３齢幼虫の写真が載っているページがあり、１齢、２齢幼虫についても少しだけ記載がある

『日本産幼虫図鑑』学習研究社　2005
＊事前調査事項①の本。

『日本幼虫図鑑』河田党　北隆館　1959
＊「鞘翅目概説」として、甲虫類の幼虫の形態についての図説ページがあるほか、各種（こがねむし科いろいろ、かぶとむし等）ごとの特徴について記されている。

回答プロセス:『昆虫変態図鑑』川邊透, 前畑真実　ポプラ社　2022
＊p.154「変態ファイル106カブトムシ」
見開き2ページでカラー写真があり、２齢と３齢（終齢）幼虫の写真もあるが、構造の解説はほぼなく「幼虫には立派な大あごがあるね！」と添えられている程度。カナブン、オオクワガタ、コクワガタも同様に１ページずつ載っているが、大きさの記載がある程度。

『ポプラディア大図鑑WANDA昆虫』ポプラ社　2012
＊p.59「幼虫を見つけよう！」として「コウチュウ目のなかまの幼虫」のカラー写真が14点載っているが、「構造」には言及されていない。

事前調査事項⑤『世界で一番美しい甲虫図鑑』海野和男ほか　誠文堂新光社　2023
＊「甲虫の幼生期」としてカラー写真と記述があり、生活場所、食性の解説が主。さなぎの雌雄の形態差など、形状について少し触れてはいるが「幼虫の構造がわかる」とは言えないようだ。
事前調査事項:探究学習のテーマ。次の資料に記載があればお借りしたい。
①『日本産幼虫図鑑』学習研究社　2005
②『世界のクワガタ大図鑑』趣味の昆虫編　エイ出版社　2002
③『大人のための甲虫図鑑～ クワガタムシ・カブトムシの知られざる世界 』吉田賢治　ベストセラーズ　2016
④『学研の図鑑ＬＩＶＥポケット　４巻　幼虫』学研プラス　2016
⑤『世界で一番美しい甲虫図鑑』海野和男ほか　誠文堂新光社　2023
参考資料:岡島秀治 監修 , 岡島秀治 監修. 昆虫 2 新装版. 学研アソシエ, 2016. (原色ワイド図鑑 = Picture encyclopedia)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028403426, 978-4-87455-131-8
参考資料:小池啓一 執筆・企画構成 , 新開孝, 鈴木知之, 筒井学, 横塚眞己人 撮影. カブトムシ・クワガタムシ. 小学館, 2006. (小学館の図鑑・NEO ; 16)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008220642, 4-09-217216-8
参考資料:日本産幼虫図鑑. 学習研究社, 2005.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007938144, 4-05-402370-3
参考資料:河田党 著. 日本幼虫図鑑. 北隆館, 1959.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000993611, 
参考資料:川邊透, 前畑真実 著 , 平井規央 監修. 生きかたイロイロ!昆虫変態図鑑. ポプラ社, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032470924, 978-4-591-17529-3
参考資料:寺山守 監修. 昆虫. ポプラ社, 2012. (ポプラディア大図鑑WONDA ; 1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024045814, 978-4-591-91332-1
参考資料:海野和男 写真・著 , 福井敬貴 標本制作・著 , 法師人響 写真・著. 世界で一番美しい甲虫図鑑 : きらびやかに、つややかに輝く. 誠文堂新光社, 2023. (ネイチャー・ミュージアム)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032786601, 978-4-416-52322-3
参考資料:趣味の昆虫 編 , 狩野普 監修. 世界のクワガタ大図鑑. [エイ]出版社, 2002. (エイムック ; 536)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003572496, 4-87099-668-5
参考資料:吉田賢治 著. クワガタムシ・カブトムシの知られざる世界 : 大人のための甲虫図鑑. ベストセラーズ, 2016.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027483413, 978-4-584-13735-2
参考資料:幼虫. 学研プラス, 2016. (学研の図鑑LIVE POCKET ; 4)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027215026, 978-4-05-204395-6</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370137</guid>
		</item>
		<item>
			<title>七夕まんじゅうのいわれをしりたい(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000025538</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 15:40:23 JST</pubDate>
			<category>七夕まんじゅう</category>
			<category>長野県</category>
			<category>NDC:383</category>
			<description>依頼者が調査済みの『安曇郡郷土調査叢書 第1編』信濃教育会南安曇部会編 郷土研究社 1935【N232/7/1】は、年中行事が解説されており、p.221-232の「七二 、七夕」に、七夕まんじゅうのいわれについて1例だけ記載がある。 p.232の或娘が母から貰つた饅頭を落してまたいたところが一羽の白い鳥となつて空に舞ひ上つて星になつた。それで七夕様には饅頭をこしらへて供へるのだ。という記述以外、確認できない。

事前調査事項:『安曇郡郷土調査叢書 第1編』信濃教育会南安曇部会編 郷土研究社 1935【N232/7/1】 p.232
備考:『なんでもきいてみよう』（県立長野図書館　平成17　第37集）収録レファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000025538</guid>
		</item>
		<item>
			<title>長島愛生園の夏祭りが始まったのは何年か。夏祭りの写真もあれば見たい。(国立ハンセン病資料館図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386836</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 15:15:46 JST</pubDate>
			<category>ハンセン病</category>
			<description>長島愛生園の夏祭りが始まった年は、1975年であると考えられます。

『曙の潮風 長島愛生園入園者自治会史』（日本文教出版、1998年）の「年表」を辿ると、
1975（昭和50）年8月21日に「夏祭り、納涼福引大会、夜店」の記述が初めて登場します。

「愛生」（第51巻第9号、1997年）に「第22回長島納涼夏祭り」
「愛生」（第54巻第8号、2000年）に「第25回夏祭り」
「愛生」（第58巻第9号、2004年）に「第二九回長島納涼夏祭り開催される」
「愛生」（第73巻第5号、2019年）に「第44回愛生園夏祭り開催」
「愛生」（第78巻第5号、2024年）に「第49回夏祭り・慰霊の花火大会」
とあることからも、夏祭りが始まった年は1975年とみてよさそうです。

それぞれの年の何日に開催したかは、「愛生」の12月号に掲載されている
「愛生日記」の「行事録」欄に記載されています。

夏祭りの写真は、
「愛生」（第54巻第8号、2000年）「第25回夏祭り」
「愛生」（第58巻第9号、2004年）「第二九回長島納涼夏祭り開催される」
「愛生」（第72巻第5号、2018年）「納涼夏祭り開催」
「愛生」（第73巻第5号、2019年）に「第44回愛生園夏祭り開催」
「愛生」（第78巻第5号、2024年）に「第49回夏祭り・慰霊の花火大会」
に掲載されています。

参考資料:長島愛生園入園者自治会編. 曙の潮風 : 長島愛生園入園者自治会史. 日本文教出版, 1998.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971993809700221354, 4821292106</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386836</guid>
		</item>
		<item>
			<title>家庭科の授業で職業について調べる。警察官、自衛官について書かれている、写真・イラスト多めでわかりやすい資料はないか。なるにはブックスは対象外。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370135</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 15:05:34 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:317</category>
			<category>NDC:392</category>
			<description>『お仕事ナビ　8 　人を守る仕事』理論社　2015　
＊自衛官

参考資料:人を守る仕事 : 消防士 山岳救助隊員 弁護士 自衛官. 理論社, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971149384822696328, 9784652201237</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370135</guid>
		</item>
		<item>
			<title>家庭科の授業で職業について調べる。弁護士、検察官、裁判官について書かれている、写真・イラスト多めでわかりやすい資料はないか。なるにはブックスは対象外。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370134</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 15:03:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:327</category>
			<description>『お仕事ナビ　8 　人を守る仕事』理論社　2015　
＊弁護士

参考資料:人を守る仕事 : 消防士 山岳救助隊員 弁護士 自衛官. 理論社, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971149384822696328, 9784652201237</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370134</guid>
		</item>
		<item>
			<title>能の「碇潜（いかりかづき）」という演目で使用する「月」という種類の面が載っている資料がないか。(豊中市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383816</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 14:38:01 JST</pubDate>
			<description>小林 責／著『能楽大事典』を確認したところ、碇潜では「三日月」という能面を使用するという記載あり。
利用者に「三日月」の面のことか確認したうえで、下記資料を提供した。

『新作能面集』　榎原 豊容／著　榎原 光雪／著　1987.8
『能面　美・形・用』　中村 保雄／著　河原書店　1996.3
『能と能面の世界　続』　中村 保雄／文　淡交新社　1963

回答プロセス:・書架にあった小林 責／著『能楽大事典』にて碇潜を調べ、碇潜では「三日月」という能面を使用することがある旨の記載を確認。
・能面に関する資料を取り寄せ「三日月」の写真が載っているかを確認し、上記資料を紹介した。
参考資料:『新作能面集』榎原 豊容／著　（榎原 實）, 
参考資料:『能面』中村 保雄／著　（河原書店）, 
参考資料:『能と能面の世界 続』中村 保雄／文　（淡交新社）, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383816</guid>
		</item>
		<item>
			<title>チャールズ・チャップリンが監督・主演の映画『モダン・タイムス』について解説が書かれた本はあるか。(豊中市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385750</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 14:38:01 JST</pubDate>
			<category>映画（エイガ）</category>
			<category>チャップリン（チャップリン）</category>
			<category>NDC:778</category>
			<description>下記の資料を紹介した。
『チャップリンのチャップリンのすべて　淀川長治の証言』778.2ﾁ　淀川 長治／[述]　毎日新聞社　1998.1　

『チャップリン　作品とその生涯』　778.2ﾁ　中公文庫　	大野 裕之／著　中央公論新社　2017.4

『チャップリン　人と作品』778.2ﾁ　	ジョルジュ・サドゥール／著　岩淵 正嘉／訳　白水社　1954

回答プロセス:レファレンス協同ベースで、「チャップリン」「モダン・タイムス」でキーワード検索する。要望に合致する資料はなく、自館の蔵書検索システムで書名「チャップリン」　分類778を検索する。

・『チャップリン　人と作品』778チ　	ジョルジュ・サドゥール／著　岩淵 正嘉／訳　白水社　1954年　　チャールズ・スペンサー・チャップリンの生涯と作品年表には、『モダン・タイムス』の初公開が1936年２月であることや、映画製作に関連する人明、配役等の記載がある。p.148≪自由のために闘えは、『モダン・タイムス』の制作過程における当時の世の中の歴史的背景などに触れている。

・『チャップリン　作品とその生涯』778.2チ　大野 裕之／著　中央公論新社
p.235～p.248チャップリンの闘い　に、モダン・タイムスの作品について
あらすじの他、歴史的背景や、撮影風景の写真やセットのデザイン画もあり

・『チャップリンのすべて』778.2チ　　淀川 長治／[述]　毎日新聞社
モダン・タイムスp.90～p.95　p.93に解説あり
参考資料:『チャップリンのすべて』淀川 長治／[述]　（毎日新聞社）, (p.90～p.95)
参考資料:『チャップリン』大野 裕之／著　（中央公論新社）, (p.235～p.248)
参考資料:『チャップリンのために』淀川 長治／[ほか]著　（とっても便利出版部）, 
参考資料:『喜劇映画論』佐藤 忠男／著　（中日映画社）, 
参考資料:『チャップリン』ジョルジュ・サドゥール／著　（白水社）, (p.148～p.171≪自由のために闘え≫、巻末年表p.13)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385750</guid>
		</item>
		<item>
			<title>市内の事業者に対して地域産品に関する連携をめざすにあたり、営業やプレゼンテーション・コピーライティングの基礎がわかる本や、他自治体のふるさと納税や地域おこし等の成功例がわかる本を見たい。実践的なテクニックが載っているものを希望。(豊中市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385748</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 14:38:01 JST</pubDate>
			<category>地方自治体（チホウジチタイ）</category>
			<category>ビジネス（ビジネス）</category>
			<category>営業（エイギョウ）</category>
			<category>プレゼンテーション（プレゼンテーション）</category>
			<description>673（営業）674（コピーライティング）336.4（プレゼンテーション）318（地方自治）の新刊を中心に所蔵資料を調べ、いずれも一般論ではあるが、下記の資料を案内した。

『営業の超基本　イラストと図解で速攻理解!』齋藤 裕信／著　イースト・プレス　2023.11
『営業本のベストセラー100冊を分析して、売れる営業のルールまとめました。』菊原 智明／著　KADOKAWA　2023.9
『売れる組織売れる営業』田中 大貴／著　実業之日本社　2025.5
『1日1テーマ読むだけで身につく営業トーク大全100』大岩 俊之／著　自由国民社　2024.11

『セールスコピー大全　見て、読んで、買ってもらえるコトバの作り方』大橋 一慶／著　ぱる出版　2021.1
『ウォーターサーバーのキャッチコピーを100本考える方法』長井 謙／著　翔泳社　2025.7
『プレゼン力の基本　シンプルだけど、人を動かす77のルール』前田 鎌利／著　　日本実業出版社　2025.9
『対話するプレゼン　ロジカルなプレゼンより100倍説得力が増す方法』岩下 宏一／著　ダイヤモンド社　2025.2

『公務員のためのマーケティング講座　成果を最大化する政策・施策・事業づくり』
長浜 洋二／著　学芸出版社　2025.5
『自治体のふるさと納税担当になったら読む本』黒瀬 啓介／著　林 博司／著　学陽書房　2023.3
『魅せる!ふるさと納税　返礼品でPRせよ』川口 篤史／著　みらいパブリッシング　2024.2
『変わるふるさと納税の価値　地域経済の未来をつくる　扶桑社新書』チェンジホールディングス株式会社トラストバンク／著　扶桑社　2025.10
『「ウェルビーイングなまち」を育てるプロモーション　あなたのまちでも使える事例と分析』
河井 孝仁／編著　第一法規　2024.11
『失敗に学ぶ自治体まちづくりの仕事』鳥山 千尋／著　学芸出版社　2024.9
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385748</guid>
		</item>
		<item>
			<title>スポーツ雑誌『Number』で、1980年代に、1959年6月に後楽園球場で行われた、プロ野球阪神巨人戦の天覧試合のナイトゲームの記事があったと記憶している。この記事を見たいがどうすればよいか。(豊中市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383814</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 14:38:01 JST</pubDate>
			<category>野球（ヤキュウ）</category>
			<category>スポーツ（スポーツ）</category>
			<description>Googleで検索すると、Number Webのサイトの「雑誌バックナンバー」のページ（ https://number.bunshun.jp/list/magazine ）で、1980年2月5日発売の創刊準備号からの表紙・目次を見ることができると判明。

雑誌『Number』は大阪府立図書館に所蔵があり、豊中市立図書館に取り寄せての館内閲覧が可能なため、1980年代の巻でこれはというものを取り寄せ、利用者に見ていただいたところ、1985年（昭和60年）7月20日発行の127号に「『天覧試合』とは何だったのか　野球が&quot;国技&quot;になった日」の記事があることが判明。ただしこの号は大阪府立図書館では欠号となっている。府内では大阪教育大学附属図書館に所蔵があり、直接行っていただける旨を案内した。

なお、Googleブックスで「天覧試合　Number」を検索すると、『長嶋茂雄不滅の勇姿。　The Hero 1936-2025　Sports Graphic Number PLUS 2025July』（文藝春秋）がヒット。当館に所蔵があり内容を確認したところ、p33-41「巨神戦の心を考える　特別対談　長島茂雄vs村山実」が『Number』1987年6月号の記事で、p34-37に該当の天覧試合についても言及があると判明したためこちらも見ていただいたが、利用者の求めるものではなかった。
（Webサイト最終確認日：2026.6.28）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383814</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「高白斎記」が載っている本はあるか。戦国時代のもので、武田氏関連の史料であるらしい。できれば紙のものを希望している。(豊中市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385751</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 14:38:01 JST</pubDate>
			<category>歴史（レキシ）</category>
			<category>戦国時代（センゴクジダイ）</category>
			<category>山梨（ヤマナシ）</category>
			<category>高白斎記（コウハクサイキ）</category>
			<category>甲陽日記（コウヨウニッキ）</category>
			<description>『武田史料集　第二期戦国史料叢書 13』（人物往来社）に「高白斉記（甲陽日記）」として収録。
オンラインでは、山梨デジタルアーカイブ（ https://digi.lib.pref.yamanashi.jp/da/detail?tilcod=0000000016-YMNS0150074 ）で「高白斎記」の閲覧が可能。

回答プロセス:「高白斎記」で所蔵資料を検索するも、該当なし。

Googleで「高白斎記」を調べたところ、別名「甲陽日記」と判明。
また大阪府Web-OPAC横断検索（ https://www.library.pref.osaka.jp/cross/cross.html ）で「高白斎記」を調べると、『武田史料集　第二期戦国史料叢書 13』（人物往来社）に「高白斉記（甲陽日記）」として収録があると判明。
同書は当館にも所蔵があり、取り寄せてごらんいただいた。

なおオンラインでは、山梨デジタルアーカイブ（ https://digi.lib.pref.yamanashi.jp/da/detail?tilcod=0000000016-YMNS0150074 ）で「高白斎記」の閲覧が可能。

（Webサイトの最終確認日：2026.06.28）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385751</guid>
		</item>
		<item>
			<title>家からとよなか百景の写真のテレホンカードが出てきた。これはいつ頃どういう経緯で発行されたものか。(豊中市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383817</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 14:38:01 JST</pubDate>
			<description>持っておられたテレホンカードにはとよなか百景のロゴと撮影場所（大曽公園）の記載あり。

参考：とよなか百景（ https://www.city.toyonaka.osaka.jp/machi/toshikeikan/hyakei/index.html ）

『広報とよなか』1990年2月号　Vol.478　p.6-7「とよなか百景決まる」
上記広報を確認し、選定があったことがわかった。

豊中市新聞見出し記事検索で「とよなか百景」を調べたところ、1990年から数種類ずつテレホンカードを発行・販売していた記載あり。

発売時に取り上げられた新聞記事を順番に確認していくと、
持っておられたカードは1994年に販売された大曽公園のものであることがわかった。

読売新聞　1994年01月30日（朝刊）21面　見出し：「とよなか百景」テレホンカードを１日より発売
※カードの写真も掲載されており、同一のものであることを確認できた。
（Webサイトの最終確認日：2026.06.28）

回答プロセス:豊中市新聞見出し記事検索で「とよなか百景」を検索。
テレホンカード発売が見出しになっている記事をひとつずつ確認し、大曽公園が発売された際の記事を探した。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383817</guid>
		</item>
		<item>
			<title>脳幹や脳幹出血について知りたい。(豊中市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383818</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 14:38:01 JST</pubDate>
			<category>脳幹出血（ノウカンシュッケツ）</category>
			<category>橋出血（キョウシュッケツ）</category>
			<category>脳幹（ノウカン）</category>
			<category>脳出血（ノウシュッケツ）</category>
			<description>『病気がみえる　vol.7　脳・神経』　
　　P110～111　「脳内出血」の中に脳幹出血
　　P116～117　「脳幹出血（橋出血）」
　　P122　「脳内出血のまとめ」に橋出血

回答プロセス:「脳幹」、「脳幹出血」で所蔵検索とネット検索から以下の資料を取り寄せ。
『脳幹リセットワーク　人間関係が楽になる神経の仕組み』　講談社+α新書 819-1B　藤本 靖／[著]　講談社　2019.9　498.3　　

『脳梗塞 脳出血 くも膜下出血』　主婦の友社　2018.6　493.7　
　　P58～59　「脳出血の種類と症状」の中に脳幹出血（橋出血）、Column　脳幹

『まるごと図解ケアにつながる脳の見かた』　波多野 武人／編著
　照林社　2016.3　492.9ハ　

『病気がみえる　vol.7　脳・神経』　医療情報科学研究所／編集　第2版
　　メディックメディア　2017.11　492　　索引あり
　　P110～111　「脳内出血」の中に脳幹出血
　　P116～117　「脳幹出血（橋出血）」
　　P122　「脳内出血のまとめ」に橋出血

以下、記載少し。数行の簡単な説明のみ。
『身近な人が脳梗塞・脳出血になったときの介護と対策　備えて安心』　鈩 裕和／監修　第2版
　自由国民社　2022.2　493.7　	
　　P28「脳出血とはどんな病気か？」のなかに　
　　「脳出血の部位別の主な症状」の表　脳内出血（橋出血など）ありＰ30、31　

『病気を見きわめる脳のしくみ事典』　高木 繁治／監修
　技術評論社　2017.5　493.7　
　　P82　「脳出血・くも膜下出血」　「脳幹出血」（P83）の言葉あり。

『ビジュアル図解脳のしくみがわかる本』　加藤 俊徳／監修
　メイツユニバーサルコンテンツ　2021.6　491.3ビ　
　　P30～31　「脳幹のしくみと機能」
　　P142～143　「脳内出血のしくみ」

『かんテキ脳神経』　岡崎 貴仁／編集　第2版
　メディカ出版　2025.8　493.7　	
　　P8～9　「脳幹」の図　
　　第2章　機能　P46～49　脳幹
　　第３章　脳血管障害　P81～91脳出血　P84脳幹出血

『標準神経病学』　水野 美邦／監修　第2版
　　医学書院　2012.3　493.7　
　　第６章　脳血管障害　P244　橋出血　その他の脳幹出血　　索引あり　
　　第５章　P145～　脳幹の構造・機能と症候

『脳・神経ビジュアルナーシング』　田口 芳雄／監修
　学研メディカル秀潤社　2014.6　492.9
　　P285～「脳血管障害　①脳出血」　
　　P289表1-1-2　高血圧性脳出血の手術適応　に　脳幹出血　あり

『ひと目でわかる脳のしくみとはたらき図鑑』　黒木 俊秀／日本語版監修
　創元社　2022.6　491.3
　　「脳幹」についてあり。脳幹出血についてはない。

以下の資料には「脳幹出血」なし
『脳卒中の再発を防ぐ本』　イラスト版　健康ライブラリー　平野 照之／監修
　講談社　2019.9　493.7

『リハビリテーション・ハンドブック　腕が上がる指が動く』　健康ライブラリー スペシャル　　　　　安保 雅博／監修　講談社　2024.6　493.7

『動きのコツを教えます　自宅でできる脳卒中当事者のリハビリ・ガイド』　生野 達也／著　　　　　　　協同医書出版社　2021.10　493.7

当市にない資料を相互貸借により以下の資料を取り寄せ。

『脳幹・基底核・小脳』片山容一担当編集　メジカルビュー社
ｐ4～5脳幹について。
『脳のしくみ　カラー&amp;図解ですぐわかる』主婦の友社
ｐ32～33脳幹について説明と図あり。
『よくわかる最新「脳」の基本としくみ　脳のメカニズムを図解する!』
p24～25脳幹について脳幹と脳神経の図あり、p142脳出血の出血部位による特徴の一覧に脳幹出血あり。
参考資料:『病気がみえる vol.7』医療情報科学研究所／編集　（メディックメディア）, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383818</guid>
		</item>
		<item>
			<title>第二次世界大戦中の食の状況について調べている。配給制度や食糧増産のための動員の様子が分かる写真が載っている資料や、レシピや材料が載っている資料はあるか。豊中関連であればなおよい。(豊中市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383815</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 14:38:01 JST</pubDate>
			<category>歴史（レキシ）</category>
			<category>昭和（ショウワ）</category>
			<category>第二次世界大戦（ダイニジセカイタイセン）</category>
			<category>豊中（トヨナカ）</category>
			<category>食生活（ショクセイカツ）</category>
			<description>下記の資料を案内した。

回答プロセス:市政資料の書架を探し、資料の内容を確認する。

写真が載っていた資料は下記。

鹿島 友治／編著『写真集 明治大正昭和 豊中　ふるさとの想い出 107』（国書刊行会）
p112-124「大戦と市民」のp116-119に婦人会の農作業奉仕や学徒動員による農作業の写真があり。

『目で見る豊中・吹田の100年』（郷土出版社）
p49「昭和戦前 一、昭和初期の暮らし　―恐慌から戦時下へ　生活の中での楽しみ」に昭和18年の「竹藪の宴」の写真があり。p91「四、戦時下の教育　―戦争に動員された学徒（童）」には学徒動員による農作業、p101「五、銃後の暮らし　―欲シガリマセン勝ツマデハ」には婦人会の農作業の写真があり。

岸 雄一郎／取材『豊中市の昭和　写真アルバム』（樹林舎）
「2　戦前・戦中の教育」p35には「克明第一尋常小学校の小運動場の開墾」、p39には「迷彩色が施された豊中中学校舎とイモ畑になった運動場」の写真があり。
また「3　戦時下の日々」p50には「戦中の収穫風景」、p52には「稲刈り後のだんらん」の写真があり。

また北摂アーカイブス（ https://hokusetsu-archives.jp/cms/ ）で「暮らし」の写真を年代順（古い順）に確認すると、1943(昭和18)年から1944(昭和19)年頃の蛍池の収穫風景の写真が2点ヒットする。

レシピが載っていた資料は下記。
『戦時中隣組の記録　教育史資料』（豊中市立教育研究所）「大阪府隣組関係情報紙」
p176に玄米食の炊き方、p193に大豆御飯の炊方、p208に南瓜の新芽料理と南瓜の種、すべりひゆうの乾草の仕方・食べ方があり。

またレシピではないが、下記の資料には第二次世界大戦中の配給以外の豊中市内の食の状況に関する記載があり。
『明治・大正・昭和『聞き書き』　学校生活と子どものころのくらし　研究紀要 第75号』（豊中市立教育研究所）
p58に大阪市内からの学童疎開時のお土産のお菓子（大豆を煎って砂糖醤油をからめたもの）への言及あり。
p13・p57にも疎開児童の食事情について言及あり。

『明治・大正・昭和『聞き書き』　第2集　学校生活と子どものころのくらし　研究紀要 第82号』（豊中市立教育研究所）
p38には同じく大阪市からの学童疎開時の食事としてバターを1センチ角に切って御飯に乗せるバター飯への言及あり。
p36・42・46・52にも戦時中の食事情について言及あり。

『豊中で紡がれてきた女たちの歩み　戦時下占領下の暮らしを中心に』（豊中女性史を拓く会）
p1-2「聞き取りの中の戦時の暮し」に買い出しや配給品の交換への言及があり。

高市 光男／[編集]『戦時資料 戦時中隣組の記録　大阪府豊能郡庄内町洲到止』（近代史文庫大阪研究会）
p11-12「昭和16年8月18日　区長から各町内会長あて通知」に、「廃棄食品の再生へ」として、従来利用されなかった調理材料の活用への言及あり。

『岡町区会議録　昭和6年～20年　郷土史資料』（豊中市立教育研究所）
p65-67の昭和18年の記載のうち、「三月十七日　於常会決定事項」に、葬儀の内容について、通夜や手伝への酒食の有無等に言及あり。

このほか、豊中・大阪に限るものではないが、下記の資料には戦時中のレシピについて比較的詳細な記載があり。
静岡県／著『復刻昭和二十年八月食生活指針　敗戦を生き抜いた知恵』（農山漁村文化協会）
斎藤 美奈子／著『戦下のレシピ　太平洋戦争下の食を知る』（岩波書店）
魚柄 仁之助／著『台所に敗戦はなかった』（筑摩書房）1930年代～50年代の食を扱っており戦時中のレシピそのものは少ないが、p109に1944年（昭和19年）のうどんビスケットのレシピがあり。
『少女たちの勤労動員の記録　女子学徒・挺身隊勤労動員の実態』（戦時下勤労動員少女の会）p58-80「食　―我が青春に食いなし―」に戦時中の食についてまとまった記載があり。
（Webサイトの最終確認日：2026.06.28）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383815</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『マルコ・ポーロの冒険』というアニメ番組で小椋佳作詞作曲の『どんな時も』『それが夢ならば』という曲が流れていたが、その楽譜を見たい。楽譜がなければ歌詞だけでもよい。(豊中市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385752</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 14:38:00 JST</pubDate>
			<category>それが夢ならば（ソレガユメナラバ）</category>
			<category>マルコポーロの冒険（マルコポーロノボウケン）</category>
			<category>小椋　佳（オグラ ケイ）</category>
			<category>どんな時も（ドンナトキモ）</category>
			<description>次の結果を報告、紹介した。

【楽譜】
国立国会図書館サーチで資料種別「楽譜」を選びタイトルを検索するが該当なし。　［楽譜ナビ］や［楽譜ネット］のサイトも同様であった。

【歌詞】
国立国会図書館サーチで、資料種別の選択を広げると録音資料であるCD『小椋佳/マルコ・ポーロの冒険』がヒット。書誌詳細・内容細目を確認したところ、(1)大空から見れば　(2)蒼き狼　(3)また旅支度　(4)誰でもいいから　(5)望郷　(6)キシェラック ヤイラック　(7)マティオ・ニコロそしてマルコ・ポーロ　(8)ひとすくいの水　(9)大地は　(10)黄金のパイザ　(11)いつの日か旅する者よ、以上の11の曲名を確認することができたが、録音資料は、制限資料で借用不可であるため、歌詞を確認することはできない。

・歌詞検索サービス『Uta-Net（歌ネット）』（ https://www.uta-net.com/ ）で、『小椋佳/マルコ・ポーロの冒険』の収録１１曲を曲名、作詞者等から検索すると、11曲すべての歌詞を確認することができた。
しかし、『どんな時も』『それが夢ならば』の２曲は確認できなかった。

回答プロセス:◆楽譜ネットで、『マルコ・ポーロの冒険』『どんな時も』『それが夢ならば』「小椋佳」それぞれ検索をしたが、ヒットせず。楽譜ナビのサイトでも同様であった。

◆府下の図書館で、マルコ・ポーロの冒険で蔵書検索すると、以下のCDがヒットしたが他市借用対象外のため内容は確認できず。
吹田市立図書館　『Ｔｈｅｍｅｓｏｎｇｓ［２］ドラマ編』ＫｅｉＯｇｕｒａ　小椋　佳 -- キティレコード -- １９９２ -- X1810
松原市民図書館　『テーマ・ソングス』小椋佳/　ユニバーサルミュージック

◆NＤＬサーチで「楽譜」で検索するがヒットせず。
『どんな時も』『それが夢ならば』では、他に、資料種別の選択を広げると録音資料として以下のＣＤがヒットする

・『NHKテレビアニメ-ション紀行;マルコ・ポ-ロの冒険 ドラマ編』
国立国会図書館請求記号YMA-216-21-10国立国会図書館書誌ID000008632304
・『小椋佳/マルコ・ポーロの冒険』国立国会図書館請求記号　YMC-115-2-20、国立国会図書館書誌ID000008944606
書誌詳細・内容細目には、(1)大空から見れば(2)蒼き狼(3)また旅支度(4)誰でもいいから(5)望郷(6)キシェラック ヤイラック(7)マティオ・ニコロそしてマルコ・ポーロ(8)ひとすくいの水(9)大地は(10)黄金のパイザ(11)いつの日か旅する者よ、が収録されていることがわかる。
・『アニメ主題歌メモリアル2』には、「いつの日か旅する者よ」「また旅支度」(アニメーション紀行 マルコポーロの冒険) が収録
これらの録音資料は［制限資料］となっているため借用不可である。

◆Webサイトを検索したところ、「Webアニメスタイル」の第133回　旅する者の想い　〜マルコ・ポーロの冒険〜　（ https://animestyle.jp/2018/06/12/13703/ ）に、「マルコ・ポーロの冒険」とは、1979年４月から1980年４月までＮＨＫで放送された『アニメーション紀行　マルコ・ポーロの冒険』のことであり、本作の音楽をシンガーソングライターの小椋佳が担当していることや、
小椋佳のアルバム「マルコ・ポーロの冒険」の以下の収録曲が記載されていた。
・大空から見れば
・蒼き狼
・また旅仕度
・誰でもいいから
・望郷
・キシェラック　ヤイラック
・マティオ・ニコロ　そしてマルコ・ポーロ
・ひとすくいの水
・大地は
・黄金のパイザ
・いつの日か旅する者よ

◆歌詞検索サービス　Uta-Net（歌ネット）（ https://www.uta-net.com/ ）で曲名、作詞者等から検索するが、『どんな時も』『それが夢ならば』は見当たらなかった。
「Webアニメスタイル」の第133回　旅する者の想い　〜マルコ・ポーロの冒険〜（ https://animestyle.jp/2018/06/12/13703/ ）で、マルコポーロの冒険の収録曲として紹介されている次の11曲の歌詞は全て確認することができた。
「大空から見れば（エンディング）」
「蒼き狼（エンディング）」
「また旅仕度（エンディング）」
「誰でもいいから（エンディング）」
「望郷」
「キシェラック　ヤイラック」
「マティオ・ニコロそしてマルコ・ポーロ」
「ひとすくいの水」
「大地は」
「黄金のパイザ」
「いつの日か旅する者よ（オープニング）」

◆以下の資料の内容を確認したが、要望に合致する詩『どんな時も』『それが夢ならば』は、見当たらず
・『小椋佳全詩集』小椋 佳／著　　自由現代社　1978.7　　911.5/ｵ/　　 
・『小椋佳歌詞１００選”夢のつづき“　A quarter century　小椋 佳／著　　勁文社　1995.6　911.6/ｵ/

（Webサイトの最終確認日：2026.06.28）
参考資料:『小椋佳歌詩一〇〇選“夢のつづき”』小椋 佳／著　（勁文社）, (要望に合致する詩はなし)
参考資料:『小椋佳全詩集』小椋 佳／著　（自由現代社）, (要望に合致する詩はなし)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385752</guid>
		</item>
		<item>
			<title>桜の町6丁目辺りから中央環状線の高架下をくぐってすぐの三叉路にあるお地蔵様について知りたい。お地蔵様と一緒に何か文字が刻まれた石碑のようなものも立っている。(豊中市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385749</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 14:38:00 JST</pubDate>
			<description>地図から確認したところ、該当の所在地に道標があることが判明。
元々は現在地よりも北側にあったが中央環状線ができるにあたって移設されている。

『豊中 ありし日の景観』鹿島 友治／編　129ｐ～130ｐに「この三叉路に北面して道しるべ石と地蔵石像があった。今中央環状線が通って、道の片隅に保存されている。道標は大峰まいり講中の人たちが建てる通有の形式で、自然石の上部中央を掘りくぼめ、役の行者倚像をほり出す。(中略)明治二十五年（一八九二）五月の建立、（大峰まいり五十度の記念であることがしるされている」と記載あり。
現在の写真を確認したところ道標と小さな地蔵石像が並んで立っているのが確認できた。
道標として取り上げられている下記資料を提供。

回答プロセス:所在地を確認するためグーグルマップで桜の町６丁目～上野あたりを確認したところ、「仏道付道標『右大阪 左熊野田』」があり、場所と写真からお尋ねの「お地蔵様」がこちらであることを特定できた。
郷土資料コーナーを確認し、下記資料に記載があることを確認。
参考資料:『とよなか歴史・文化財ガイドブック』豊中市教育委員会事務局地域教育振興室／編集　（豊中市教育委員会事務局地域教育振興室）, 
参考資料:『豊中市の文化財 道標編』豊中市文化財保護委員会／編集　（豊中市教育委員会）, (昭和42年時の写真あり)
参考資料:『豊中 ありし日の景観』鹿島 友治／編　（鹿島 友治）, 
参考資料:『大阪の街道と道標』武藤 善一郎／著　（武藤善一郎）, (街道の地図や道標のサイズと思われる記載あり)
参考資料:『豊中の史跡たずね描き』福西 茂／著　（豊中市立教育研究所）, (「二世安楽のための道標」として碑文掲載あり)</description>
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		</item>
		<item>
			<title>お誕生日の絵本（登場人物の年齢別　1歳-6歳）(伊丹市立図書館　本館「ことば蔵」)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026794</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 13:34:11 JST</pubDate>
			<description>■1歳　ロウソク1本
・『おたんじょうび　改訂版』まついのりこ/作・絵　偕成社　2001年　
・『おつきさまのスープ』野中柊/作　木原未紗紀/絵　くもん出版　2021年
・『おめでとうくまちゃん』
　　シャーリー・パレントー/文　デイヴィッド・ウォーカー/絵　福本友美子/訳　岩崎書店　2014年
・『カメくんとアップルパイ』谷口智則/作　アリス館　2015年
・『たんじょうびおめでとう！』
　　マーガレット・ワイズ・ブラウン/作　レナード・ワイスガード/絵　こみやゆう/訳　好学社　2015年
　　※ケーキの描写なし
・『ベルとブゥすてきなたんじょうび』マンディ・サトクリフ/作　ひがしかずこ/訳　岩崎書店　2012年

■2歳　ロウソク2本
・『だれかしら』多田ヒロシ/作　文化出版局　1978年
・『ちいさなしろいさかなのたんじょうび』
　　ヒド・ファン・ヘネヒテン/作　ひしきあきらこ/訳　フレーベル館　2005年
・『フランシスとたんじょうび』
　　ラッセル・ホーバン/作　リリアン・ホーバン/絵　まつおかきょうこ/訳　好学社　1972年
　　※妹の誕生日

■3歳　ロウソク3本
・『あたし、パパとけっこんする！』のぶみ/作　えほんの杜　2012年
・『アニーのちいさなきしゃ』たちもとみちこ/作　文溪堂　2017年
・『おたんじょうかい1・2・3』とりごえまり/著　アリス館　2010年
・『ケーキになあれ！』ふじもとのりこ/作　BL出版　2014年
　※お誕生日がメインテーマではありませんが、「バースデイケーキおたんじょうびおめでとう！」という場面があります
・『たんじょうびおめでとう』
　　わかやまけん/[絵]　森比左志/[文]　わだよしおみ/[文]　こぐま社　1978年
・『たんじょうびのおくりもの』
　　ブルーノ・ムナーリ/作　谷川俊太郎/訳　フレーベル館　2011年
　　※3歳の息子の誕生日プレゼントを抱えて家路を急ぐお父さんが主人公。ケーキの描写なし。
・『まこちゃんのおたんじょうび』にしまきかやこ/絵と文　こぐま社　1979年
・『ようちえんにいくんだもん』角野栄子/文　佐古百美/絵　文化学園文化出版局　2011年

■4歳　ロウソク4本
・『うれしいひのいただきまあす』わだことみ/文　いまばやしゆか/絵　ハッピーオウル社　2019年
・『おたんじょうびおめでとうあまのじゃくのてんこちゃん』
　　アニタ・ジェラーム/作　おがわひとみ/訳　評論社　1998年
・『おたんじょうびまであとなんにち？』
　　アンバー・スチュアート/文　レイン・マーロウ/絵　ささやまゆうこ/訳　徳間書店　2011年
・『きょうはわたしのおたんじょうびよ』
　　キャスリーン・アンホールト/作　角野栄子/訳　文化出版局　1993年
・『ちいちゃんのたんじょうび』しみずみちを/作　ほるぷ出版　1983年
・『ノンタンのたんじょうび』キヨノサチコ/作絵　偕成社　1980年
・『ピンクだいすき！』ピレット・ラウド/文絵　まえざわあきえ/訳　福音館書店　2014年
・『ヘラクレスオオカブトムシのいちばんくん』のぶみ/作　ひかりのくに　2009年

■5歳　ロウソク5本　
・『あーちゃんのたんじょうび』ほりかわりまこ/作　偕成社　2008年
・『いーくついくつわたしはいくつ？』正高もとこ/作　福音館書店　2008年
・『いま、なんさい？』ひがしちから/作　BL出版　2009年
・『ウララちゃんのたんじょうび』山本なおこ/作　黒井健/絵　ポプラ社　1997年
・『おたんじょうびケーキ』アンマサコ/著　ブロンズ新社　2017年
・『キッパーのおたんじょうび』ミック・インクペン/作　角野栄子/訳　小学館　1993年
・『こうさぎピピンのたんじょうび』やまだうたこ/文と絵　偕成社　2003年
・『さいこうのおたんじょうび』
　　カール・ノラック/文　クロード・K.デュボワ/絵　河野万里子/訳　ほるぷ出版　2011年
・『ちびうさぎくんたんじょうびパーティにいく』
　　ジョン・ウォーラス/絵と文　おかだよしえ/訳　評論社　1999年
　　※友人の誕生日
・『ちびゴリラのちびちび』ルース・ボーンスタイン/作　いわたみみ/訳　ほるぷ出版　1978年
・『ばけばけばけばけばけたくん　たんじょうびの巻』岩田明子/文・絵　大日本図書　2015年
・『ピヨピヨハッピーバースデー』工藤ノリコ/著　佼成出版社　2012年
・『フィンダスのたんじょうび』スベン・ノルドクビスト/作　すどうゆみこ/訳　宝島社　1993年
・『まいにちまいにちたんじょうび』正高もとこ/作・絵　偕成社　2010年
・『ミミちゃんのぬいぐるみ』ふくざわゆみこ/作　福音館書店　2006年
・『みーんなだいっキライ』ナオミ・ダニス/文　シンタ・アリーバス/絵　ダイラクサトミ/訳
　　文化学園文化出版局　2019年
　　※誕生日会を嫌がっている女の子
・『もう、おおきいからなかないよ』
　　ケイト・クライス/文　M.サラ・クライス/絵　福本友美子/訳　徳間書店　2013年
・『もりのみっつのたんじょうび』三田村信行/作　佐々木マキ/絵　教育画劇　1986年
・『るるのたんじょうび』征矢清/作　中谷千代子/絵　福音館書店　2011年

■6歳　ロウソク6本
・『1+1＝2：たんじょうびにともだちなんびきくるかな？』
　　リュボスラウ・パリョ/作　ささきたづこ/訳　小学館　2007年
・『おたんじょうびのエルンスト』エリサ・クレヴェン/作・絵　香山美子/訳　学研　2003年
・『おたんじょうびのひ』中川ひろたか/文　長谷川義史/絵　朔北社　2006年
・『きょうりゅうがすわっていた』市川宣子/作　矢吹申彦/絵　福音館書店　2008年
・『せかいでいちばんすてきなケーキ：バカンスのおたんじょうび』
　　くすのきしげのり/文　せいみやあきら/絵　岩崎書店　2006年
・『たんじょうびがきえた』羽田竹美/文　長谷川知子/絵　童心社　1983年
　　※ケーキの描写なし
・『ぼくがあかちゃんだったとき』浜田桂子/作・絵　教育画劇　2000年
・『まよなかのたんじょうかい』西本鶏介/作　渡辺有一/絵　鈴木出版　2013年
・『わたしのペットはまんまるいし』
　　スティーブンW.マーティン/作　サマンサ・コッテリル/絵　久保陽子/訳　ポプラ社　2020年
　　※ケーキの描写なし

備考:誕生日を迎える人物の年齢描写・バースデーケーキのロウソク本数の描写がある絵本のブックリストです。


関連リスト
「お誕生日の紙芝居」
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026858
「お誕生日の絵本（登場人物の年齢別　7歳～）」
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000027821</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026794</guid>
		</item>
		<item>
			<title>言語文化と公共のコラボ授業で、社会の諸問題と諸子百家のことばを結びつける。起業やNPOなどで、諸子百家のことばに感銘を受けたというようなエピソードが書かれた本を探している。例：『論語と算盤』(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000361598</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 12:38:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:124</category>
			<description>[1]『修身のすすめ』北尾 吉孝著/致知出版社/2016
＊著者はSBIホールディングス創業者。ほかの著作『何のために働くのか』なども、論語に学んだ人生哲学を記しているらしい。

[2]『理系のための中国名言集』藤嶋昭著/朝日学生新聞社/2016
＊著者は光触媒を中心に研究してきた研究者。タイトルに理系とついているが、自分が理系の研究者だったからで内容にはあまり関係ない。
起業やNPOには直接関係ないが、1つ1つ解説やピックアップした理由が書かれており、著名人の言葉もあげて解説している場合もある。
学生向けに書かれている。

[3]『栗山ノート』栗山 英樹著/光文社/2019
＊起業やNPOとは少し異なるが、組織づくりや選手育成の話。
「四書五経」や先人の言葉がたくさん引用されている。『論語と算盤』もすりきれるほど読んだとある。

[4]『1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書』藤尾 秀昭監/致知出版社/2020
＊雑誌『致知』に掲載された記事やインタビューなどから抜き出したもの。目次からざっと拾った限りでは次の文章があった。
數土文夫（JFEホールディングス特別顧問）管子　p.144
青木擴憲（AOKIホールディングス会長）孟子　p.167

[5]『1日1話、読めば心が熱くなる365人の生き方の教科書』藤尾 秀昭監/致知出版社/2022
＊上記[5]の続編。
越智直正（タビオ社長）孫子　p.235
</description>
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		</item>
		<item>
			<title>家庭科の授業で職業について調べる。土地家屋調査士、土木、建設業について書かれている、写真・イラスト多めでわかりやすい資料はないか。なるにはブックスは対象外。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370132</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 11:50:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:520</category>
			<description>『お仕事ナビ　17 　住居に関わる仕事』理論社　2018　
＊建築家

参考資料:住居に関わる仕事 : 建築家 インテリアコーディネーター 大工 不動産仲介業. 理論社, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971712334811392434, 9784652202708</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370132</guid>
		</item>
		<item>
			<title>管理栄養士の資格取得に必要な国家試験について、どんなことが出題されるのか分かる本を探している。栄養学を学びたい生徒からの相談。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000361597</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 11:33:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:498</category>
			<description>『管理栄養士になる方法　栄養士の仕事と国家試験必勝法』河合知子著、筑波書房、2010
＊ところどころに過去問が載っている。

事前調査事項:＊提供済み
『管理栄養士・栄養士になるには』藤原 眞昭著、ぺりかん社、2013
『栄養学部　中高生のための学部選びガイド』佐藤 成美著、ぺりかん社、2019
『栄養士・管理栄養士ってこんな仕事しています　13人のリアルストーリー』油井 陽ほか著、女子栄養大学出版部、2024

＊次の本は貸出中のため、返却されしだい内容を確認予定。
『めざせ！栄養士・管理栄養士　まずはここからナビゲーション』小野 章史編著、第一出版、2021</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000361597</guid>
		</item>
		<item>
			<title>家庭科の授業で職業について調べる。トリマーについて書かれている、写真・イラスト多めでわかりやすい資料はないか。なるにはブックスは対象外。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370131</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 11:29:06 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:645</category>
			<description>『キミにもなれる！愛玩動物看護士・トリマー・ドッグトレーナー』つちや書店　2024　
＊３色刷り　イラスト・図が多数

『ジブン未来図鑑 職場体験完全ガイド+ 動物が好き!　獣医・トリマー・動物飼育員・ペットショップスタッフ』ポプラ社　2022

『お仕事ナビ　6 　動物に関わる仕事』理論社　2015

参考資料:TCA東京ECO動物海洋専門学校 監修. キミにもなれる!愛玩動物看護師・トリマー・ドッグトレーナー. つちや書店, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033236073, 978-4-8069-1816-5
参考資料:ジブン未来図鑑 : 職場体験完全ガイド+ 2. ポプラ社, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032048842, 978-4-591-91949-1
参考資料:動物に関わる仕事 : 動物園飼育員 トリマー 水族館飼育員 獣医師. 理論社, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970586434794621466, 9784652201213</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370131</guid>
		</item>
		<item>
			<title>家庭科の授業で職業について調べる。アイドル、音楽（DTM）について書かれている、写真・イラスト多めでわかりやすい資料はないか。なるにはブックスは対象外。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370130</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 11:19:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:760</category>
			<description>『キミにもなれる！声優』つちや書店　2022

参考資料:東京アニメ・声優&amp;amp;eスポーツ専門学校 監修. キミにもなれる!声優. つちや書店, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032042915, 978-4-8069-1768-7</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370130</guid>
		</item>
		<item>
			<title>相撲の歴史について

『万葉集』の「巻第五　八八二～八八五」に肥後国益城郡（ひごのくにましきのこほり）の大伴君熊凝（おおとものきみくまごり）という人物が、天平三年に宮中行事として行われていた相撲の使の従人として京都（みやこ）に向かう途中、病で亡くなったことを詠んだ歌が載っていた。
それに関連した以下のことが知りたい。

（１）大伴君熊凝は相撲節会（すまいのせちえ）へ参加する道中だったのではないかと思うが、相撲節会とはどういったものなのか分かる資料が読みたい。

（２）実際に天平三年に相撲が行われていたと分かる資料はあるか。

（３）大伴君熊凝らは何人で京都へ行ったのか。(熊本県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000352887</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 11:16:32 JST</pubDate>
			<category>相撲</category>
			<category>大伴君熊凝</category>
			<category>おおとものきみくまごり</category>
			<category>相撲節会</category>
			<category>すまいのせちえ</category>
			<category>すまひのせちえ</category>
			<category>節会相撲</category>
			<category>せちえずもう</category>
			<category>万葉集</category>
			<category>NDC:788</category>
			<description>（１）資料⑯『日本国語大辞典  第7巻』p.1045「すまいの節（せち）」の項で言葉の意味を確認する。［＝節会（せちえ）］天皇が宮中で相撲を観覧され、参列の諸臣と饗宴を催される儀式。延暦以降一二世紀までは七月に行われた。相撲使（すまいのつかい）を地方につかわして相撲人（すまいびと）を召し出させる。（中略）すもうのせち。すまいの会（え）。すまい。との記載あり。また、関連する資料として資料①～⑦を紹介した。（２）資料①『相撲節会』のp.91-92に天平十三年※（七三一）のこと、相撲節に参加すべく都にむかっていた相撲使の従者が旅路で病死。それを悼んで詠んだ麻田陽春（やす）の哀歌に和して山上憶良が詠んだ歌六首が『万葉集』巻五に載る。歌に詞書がつき（中略）詞書からいくつかのことがしれる。相撲説については、史書の上では、『続日本紀』天平六年七月七日条の、聖武天皇が「相撲の戯を見給ふ」という記事が早いが、それより早い天平三年にすでに相撲説がおこなわれていたことになる。この時が最初の相撲節であったとは記されていないから、それよりさらに古くから相撲説がおこなわれていた可能性もある。との記載あり。※原文のまま。七三一年は天平三年である。資料⑥『相撲の民俗史』のp.45に神亀五年（七二八）に諸国の郡司等に対して、騎射に優れた者や相撲人（すまいびと）、膂力者の貢進を強要する厳しい勅が出されており（『続日本紀』）、また天平二年（七三〇）には、孟秋節（七月七日節）のために相撲人を引率して都に上がり、大宰府に帰る相撲の部領使（相撲節に出場する相撲人を召し出すため朝廷から諸国に派遣された使者）に手紙を託したことが『万葉集』巻五の中にも見られ、実際にはもっと早くから行われていたのであろう。との記載あり。資料②『相撲』のp.21および資料⑦『日本相撲大鑑』のp.33-にも同様の記述あり。また、国立国会図書館デジタルコレクション『日本角力史 増訂5版』（永続的識別子：info:ndljp/pid/860427）31-36コマにも同様の記述あり。（３）資料①『相撲節会』のp.92に熊凝は従者で、相撲人ではなく、一行の中に何人の相撲人がいて、どんな素性の者だったのか、残念ながらわからない。（中略）なお、熊凝がお伴した相撲使は「某国司」とされており、どこの国司か不明との記載あり。&lt;span style=&quot;font-size: 1.6rem;&quot;&gt;&lt;/span&gt;資料⑫～⑭は、大伴君熊凝について詳しく考察されており、利用者が話していた内容とも合致したため紹介した。&lt;span style=&quot;font-size: 1.6rem;&quot;&gt;&lt;/span&gt;なお、一行の人数について触れられているのは資料⑭『佐伯万葉史の研究』のみ。p.34-35に仮にこの年の三月、相撲使が都から肥後国に来て一人の力士を探したとする。その一人の力士を都へ連れて行くのに、近衛府の相撲使某が一人、その某に国府から四等官の役人（国司）正何位何某が一人、その国司の従人として熊凝が一人いるので、肥後から一人の力士が上京するのに、四人連の一行となるのではないか。（中略）結局大宰府からの一行約四十人の中に熊凝が居て、途中発病して高庭で死んだ（後略）との記載あり。資料⑭『佐伯万葉史の研究』には、その後の旅程などについても考察されている。

回答プロセス:（１）資料⑯で「相撲節会」について調査。7巻のp.1045に「すまいの節（せち）」、p.1071に「すもうの節（せち・せつ）」の記載があり。つぎにキーワード「相撲節会」で自館検索を行うと、資料①がヒット。また、『相撲節会』の件名「相撲-歴史」で自館検索を行い、ヒットした資料を調査。また、分類788.1の棚をブラウジングし、関連のありそうな資料について調査を行い、該当する資料①～⑦を紹介した。インターネットで「相撲節会」と検索すると日本相撲協会の「七夕と相撲」というページがヒットしたため、参考にお伝え。（https://www.sumo.or.jp/Kokugik...）（２）資料①～⑩を調査した。資料①のp.91-92、資料⑥のp.45、資料②のp.21、資料⑦のp.33-に関連する記述あり。また、国立国会図書館デジタルコレクションでキーワード「相撲節会」と検索してヒットした『日本角力史 増訂5版』（永続的識別子：info:ndljp/pid/860427）にも同様の記述あり。（３）資料①のp.92に関連する記載あり。国立国会図書館デジタルコレクションをキーワード「相撲節会　肥後」で検索すると『相撲道と吉田司家』（永続的識別子：info:ndljp/pid/2490166）がヒット。内容を調査したところ、20-21コマに「万葉集に出る大伴君熊凝の歌」について記載があったが、人数等一行についての情報はなし。キーワード「熊凝」で自館検索をしたところ、資料⑫～⑭がヒット。以上、インターネット情報の最終検索および最終アクセス日は2026年1月23日。
参考資料:①相撲節会,飯田 道夫／著,人文書院,2004.1, (0118000140|/788.1/ｲ/)
参考資料:②相撲,土屋 喜敬／著,法政大学出版局,2017.4, (p.20-26　「相撲節」について記載あり。|0141626887|/788.1/ﾂ/)
参考資料:③相撲の誕生,長谷川 明／著,青弓社,2002.4, (p.63-　相撲の最古の事例（『皇極紀』六四二年）について記載あり。|0118156728|/788.1/ﾊ/)
参考資料:④物語日本相撲史,川端 要寿／著,筑摩書房,1993.11, (p.7- 神事相撲について　p.10-　節会相撲について記載あり。|0115757981|/788.1/ｶ/)
参考資料:⑤相撲の歴史,新田 一郎／著,山川出版社,1994.6, (p.71-105　相撲節について記載あり。|0115910655|/788.1/ﾆ/)
参考資料:⑥相撲の民俗史,山田 知子／著,東京書籍,1996.8, (p.43-　相撲と節会について記載あり。|0116502808|/788.1/ﾔ/)
参考資料:⑦日本相撲大鑑,窪寺 紘一／著,新人物往来社,1992.7, (p.33-　神事相撲について　p.37-　節会相撲について記載あり。|0115199101|/788.1/ｸ/)
参考資料:⑧野見宿禰と大和出雲,池田 雅雄／著,彩流社,2006.12, (求められている時代より前の相撲について記載。参考に紹介。|0118382746|/788.1/ｲ/)
参考資料:⑨相撲大鑑,常陸山　谷右衛門／〔著〕,ベースボール・マガジン社,１９８５年, (禁帯出資料であるが、内容は他資料で補えると思われる。参考として紹介。|0111501912|/788.1/ﾋ/)
参考資料:⑩相撲道と吉田司家,荒木　精之／著,相撲司会,１９５９．, (3階郷土資料として所蔵。国立国会デジタル資料にあったため、そちらを印刷。現物についても当館で閲覧可能な旨お伝え済み。|0110213121|C/788.1/ｱ/)
参考資料:⑪新日本古典文学大系 1,佐竹 昭広／[ほか]編集委員,岩波書店,1999.5, (『万葉集』の該当部分確認のため。|0117213587|/918/ｼ/1)
参考資料:⑫肥後万葉論攷,久保 昭雄／著,武蔵野書院,1993.10, (p.20-大伴君熊凝について記載あり。|0115759698|/911.1/ｸ/)
参考資料:⑬熊本学園創立50周年記念論集 熊本商科大学教養部編,梅村 勲／[ほか]編集,熊本商科大学,1992, (p.(75)-(86) 通し頁数p.533-544|0115227076|C/040/ｸ/)
参考資料:⑭佐伯万葉史の研究,永尾　幹三郎／著,溪水社,１９８４年, (p.5-熊凝について記載あり。　p.37-45「相撲使上京の旅」について記載あり。|0112332390|C/911.1/ﾅ/)
参考資料:⑮熊本県の歴史,森田 誠一／著,山川出版社,1972.12, (p.46-47　熊凝について記載あり（⑭の参考資料）|0114199011|/210/ｹ/)
参考資料:⑯日本国語大辞典  第7巻  小学館国語辞典編集部／編集  小学館  2001.7, (p.1071|0117676171|R/813.1/ﾆ/（７）)</description>
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		</item>
		<item>
			<title>北條民雄の作品「癩院記録」に「新井新一」の『残照』という詩集が登場する。貴館データベースで検索すると「坂井新一」の『残照』という書籍がヒットする。これは北條民雄が著者名をあえて変更したのではないかと推察するが、確証がない。そこで下記の点を知りたい。

１、著者・坂井新一について知り得る情報
２、北條民雄「癩院記録」に引用されている下記の詩は、坂井新一『残照』に記載があるか否か。
繃帯は／白い　小ぢんまりした丸顔で／チョコンと坐って居る／／丈夫なとき／働いているとき／すっかり忘れられて繃帯よ／お前は戸棚の隅に転げて居る／／ああ　しかし／俺が傷つき痛んだとき／繃帯よお前はぐるぐる伸びて／疼く患部を優しく包温める／俺の唯一の保護者である／／繃帯の長さは誰でも計れるだろう／だが俺は現在／計り知れぬ深い繃帯の愛情を／感謝している　浸っている(国立ハンセン病資料館図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386814</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 09:58:58 JST</pubDate>
			<category>北條民雄</category>
			<category>坂井新一</category>
			<category>ハンセン病</category>
			<category>NDC:911</category>
			<description>坂井新一のプロフィールについて
・坂井新一『残照』（日本詩壇発行所、1935年）
神尾春美「跋」
→　新潟生まれであること全生病院に入院したこと、長島愛生園に転園したこと、若くして死去したことなどが書かれている。
山田青路「跋」
→　上記と同様の情報のほか、全生病院在籍は六年間であること、昭和九年十二月二十六日に死去したことなどが書かれている。

・『ハンセン病文学全集　第8巻　詩（一）』（皓星社、2003年）
→　巻末の著者紹介に「坂井新一」の項目あり

北條民雄「癩院記録」にて引用されている詩について
・坂井新一『残照』（日本詩壇発行所、1935年）
14p「靭帯」
→　「癩院記録」で引用されている詩が掲載。「癩院記録」上の引用は一部引用ではなく全文引用。

参考資料:坂井新一 著 ; 藤本浩一 編. 詩謡集　残照　坂井新一遺稿. 日本詩壇発行所, 1935.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I43111131021878, 
参考資料:大岡信, 大谷藤郎, 加賀乙彦, 鶴見俊輔 編. ハンセン病文学全集 第8巻. 皓星社, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008311606, 4-7744-0397-0</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386814</guid>
		</item>
		<item>
			<title>北條民雄の作品「間木老人」および「眼帯記」に「十号」という記述がある。この記述について下記の点を知りたい。
１、十号病室があった場所
２、十号病室の沿革、あるいはそれを知り得る資料(国立ハンセン病資料館図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386813</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 09:53:21 JST</pubDate>
			<category>北條民雄</category>
			<category>十号病室</category>
			<category>多磨全生園</category>
			<category>ハンセン病</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>十号病室の位置について
・多磨全生園入所者自治会『倶会一処』（一光社、1979年）
年表
→「一九三一年（昭和6年）　※この年落成した建物　患者住宅（三棟）重病室（一棟）精神病室（一棟）教官舎（一棟）

・『統計年報　昭和五年』（第一区府県立全生病院、1931年）
→　巻頭地図に「精神病室」の文字（昭和4年年報までは空地）。現在でいうと「恩賜公園（楓公園）」の南側あたり。


十号病室の沿革について
十号病室について、まとまった説明が為された資料は発見できなかった。
以下、参考資料。

・『多磨　1961年10月号』（多磨出版部、1961年）
志賀一親「精神病院と全生園の精神病棟」
→「全生園の精神病棟は　（中略）　昭和三十四年八月に起工して　（中略）　この完成は種々の事情から昭和三十八年度になる様に聞き及んでいる」

・広野照海『看護のこころ』（短歌新聞社、1988年）
あとがき
→「昭和三十五年八月、ここに精神病棟（のちに第五病棟と改称）が開棟されました。（中略）昭和五十九年三月、この病棟も使命の大半をおえて閉鎖され、そこには今新しい病棟が建っています」

・『統計年報　昭和三十四年』（国立療養所多磨全生園、1961年）
→　巻頭地図によれば、かつての地図で「精神病室」と書かれていた建物は「第十號病棟」と改称されており、それとは別に、現在の全生園会堂の南あたりに「精神病棟」という建物がある。昭和35年の年報以降には地図がない。

・『創立60周年記念誌』（国立療養所多磨全生園、1969年）
林芳信「50周年後の歩み」
→「昭和35年中　1)現代的精神病棟の建築　らい療養所における精神病併発患者の取り扱いについては各所とも非常に困難し、わづかに病室の一部をこの種患者に当て、不完全なる治療看護の止むを得ざる状態であったが、本省においてはらい患者に精神病の併発せる如きは不幸中の不幸これに過ぐるはない。現代に相応わしき治療形態を整えるべきであると　（中略）　全生に40床、長島と菊池に30床づつの病棟を建設することになり、全生園には第1着として34年度において25床分の病棟を8月起工し、35年4月その落成をみた」

・『創立五十周年記念誌』（国立療養所多磨全生園、1959年）
→　巻末附録の地図には「第十號病棟」（恩賜公園の南あたり）の記載がある

・『創立60周年記念誌』（国立療養所多磨全生園、1969年）
→　巻末附録の地図には「第十號病棟」の記載がなく、新たに「精神病棟」（全生園会堂の南あたり）の記載がある。

事前調査事項:北條民雄『北條民雄全集　上巻』（創元社、1938年）
『間木老人』
→「十号はこの病院の特殊病棟で、白痴と、瘋癲病者の病棟である」

光岡良二『北條民雄　いのちの火影』（沖積社、1981年）
→「精神病棟は、友人の東條耿一がそこの付添夫をしていたので、北條は耿一のところを訪ねる都度、そこに住む狂人達の生活を作家らしい観察眼で注意深く見、心に刻んでいたのであろう」

上記より「十号（病室）」は精神病患者のための病室であることを確認。
参考資料:多磨全生園患者自治会著. 倶会一処 (くえいっしょ) : 患者が綴る全生園の七十年. 一光社, 1979.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970586434798712088, 
参考資料:広野照海 著. 看護のこころ. 短歌新聞社, 1988.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I46111111519986, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386813</guid>
		</item>
		<item>
			<title>北條民雄の作品「癩院受胎」に「未感染児童の保育所」という記載がある。この記述について、下記の点を知りたい。

１、未感染児童の保育所があった場所
２，未感染児童の保育所の沿革、あるいはそれを知り得る資料(国立ハンセン病資料館図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386815</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 09:42:28 JST</pubDate>
			<category>ハンセン病</category>
			<category>未感染児童</category>
			<category>保育所</category>
			<category>NDC:370</category>
			<description>多磨全生園の未感染児童保育所について
・『山櫻　1950年6月号』（山櫻出版部、1950年）
永井晃道「未感染児童保育所についての私見」
→「本年四月から新たに多磨全生園にも併置されることになった」

・藤野豊『近現代ハンセン病問題資料集成　補巻10　ハンセン病と教育』（不二出版、2006年）
「多磨全生園保育所一覧」
→　施設名は「純真学園」、住所は「横浜市港北区新井町四九八番地」である旨記載がある。

・藤野豊『近現代日本ハンセン病問題資料集成　補巻10　ハンセン病と教育」（不二出版、2006年）
→　13p「学園にゆうす（第六号）」に沿革と近況の記事あり、17p「横浜純真学園設立趣意書」あり


多磨全生園以外の未感染児童保育所について
全国ハンセン氏病患者協議会編『全患協運動史』（一光社、1977年）
107p「未感染児童」保育所
→　各療養所の未感染児童保育所について記載がある。ただし、多磨全生園についての言及はなし。

参考資料:近現代日本ハンセン病問題資料集成 補巻１０. 不二出版, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I34211102868876, 
参考資料:全国ハンセン氏病患者協議会 編. 全患協運動史 : ハンセン氏病患者のたたかいの記録 復刻. 一光社, 2002.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003986829, 4-7528-9531-5</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386815</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ロシアの民族衣装サラファンの写真が載っている本はないか。(牛久市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386810</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 00:30:10 JST</pubDate>
			<category>サラファン</category>
			<category>ロシア</category>
			<category>民族衣装</category>
			<category>NDC:383</category>
			<category>NDC:762</category>
			<description>次の資料を紹介。※()内の数字は回答プロセスの資料番号。
(1)『世界の民族衣装図鑑』(文化学園服飾博物館編著/ラトルズ/2019.6)…p108-109
(2)『心ときめく世界の民族衣装』(双森文イラスト/産業編集センター/2023.12)…p48
(5)『国際理解に役立つ世界の民族音楽 5』(こどもくらぶ編/ポプラ社/2003.4)…p40

回答プロセス:1.フリーワード「サラファン」で自館資料検索。ヒットなし。
　
2.フリーワード「世界」「民族衣装」で検索。次がヒット。
(1)『世界の民族衣装図鑑』(文化学園服飾博物館編著/ラトルズ/2019.6)
…p108-109「ロシア」の項に、円錐形に広がるジャンパースカート「サラファン」の写真あり。 
(2)『心ときめく世界の民族衣装』(双森文イラスト/産業編集センター/2023.12)
…p48「ロシア連邦」の項に、「サラファン」の図あり。
　
3.NDC「383.1」(服飾、服飾史)の棚をブラウジング。下記資料にはなし。
(3)『ヨーロッパの民族衣装』(芳賀日向/グラフィック社/2013.4)  
(4)『世界の衣装』(パイインターナショナル/2011.10)
　
3.利用者の方より、「赤いサラファン」の歌を紹介しながらその写真を見せたいと言われる。NDC「762」(音楽史、各国の音楽)の児童の棚をブラウジング。  
(5)『国際理解に役立つ世界の民族音楽 5』(こどもくらぶ編/ポプラ社/2003.4)
…p40「ロシアの音楽」の項に、「色あざやかな民族衣装を着た、子どもたちの合唱団」の写真に、サラファンを着た写真あり。
　
→以上より、(1)(2)(5)の資料を紹介。
参考資料:B10820187 世界の民族衣装図鑑  文化学園服飾博物館／編著 ラトルズ 2019.6 383.1 978-4-89977-496-9, 
参考資料:B11104551 心ときめく世界の民族衣装  双森文／イラスト 産業編集センター 2023.12 383.1 978-4-86311-389-3, 
参考資料:B10380657 国際理解に役立つ世界の民族音楽 5 こどもくらぶ／編 ポプラ社 2003.4 762 9784591075302, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386810</guid>
		</item>
		<item>
			<title>自宅で米をつくる方法を知りたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384130</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:24:02 JST</pubDate>
			<category>米</category>
			<category>稲</category>
			<category>農業</category>
			<category>NDC:610</category>
			<category>NDC:616</category>
			<description>　種もみと土と肥料、10リットル以上の大きさのバケツを準備すれば、バケツで米をつくることができる。バケツ稲づくりセットを配布したり、バケツ稲体験会を実施している団体もある。
　作業工程は『お米をつくろう！　バケツで育てる田んぼで育てる』p11－p33のとおり。

回答プロセス:　インターネットで検索すると、庭やベランダなどでもできるバケツ稲という栽培方法があることがわかった。学校での栽培例もあることから児童書の農業に関する資料にあたってみたところ、該当の資料が見つかった。
参考資料:山口誠之 監修. お米をつくろう!バケツで育てる田んぼで育てる. 岩崎書店, 2020. (調べる学習百科)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030642482, 978-4-265-08645-0
参考資料:やまもとたかかず へん , もとくにこ え. イネの絵本. 農山漁村文化協会, 1998. (そだててあそぼう ; 6)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002659878, 4-540-97132-8
参考資料:薄井勝利 監修 , 農文協 編. バケツで実践超豪快イネつくり : 1粒のタネが1万粒に!. 農山漁村文化協会, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025242316, 978-4-540-13172-1
備考:お米づくりに挑戦（やってみよう!バケツ稲づくり）（JAグループ）
https://life.ja-group.jp/education/bucket/　（2025年7月17日アクセス）

〔終了しました〕バケツでお米作りを体験しませんか？（せんだい農業園芸センター）
https://www.sendai-nogyo-engei-center.jp/event/entry/332/　（2025年7月17日アクセス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384130</guid>
		</item>
		<item>
			<title>紛争と戦争、内戦の違いを知りたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384135</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:24:02 JST</pubDate>
			<category>紛争</category>
			<category>戦争</category>
			<category>内戦</category>
			<category>NDC:319</category>
			<category>NDC:391</category>
			<category>NDC:312</category>
			<description>　『戦争はなぜ起こる?どうすれば防げるのか?』p16の内容を紹介した。
　紛争…暴力やテロリズムなどをともなう争いやもめごと、対立などをまとめて紛争といいます。　
　　　　報道などで伝えられる紛争は、主に軍事的な争い、武力衝突をいいます。
　戦争…国家と国家の争いや対立で、武力を使って戦う紛争をいいます。規模が大きいため、武
　　　　力衝突も激しくなります。
　内戦…１つの国内で起こる争いを指し、民族や宗教、政治に対する意見のちがいから武力を使
　　　　って戦います。

回答プロセス:　まず言葉の定義を調べるため、オンラインデータベース「ジャパンナレッジLib」で検索してみたが、明確な違いが分かりにくかった。そこで戦争論や戦争の定義、戦争の類型が載っている資料がないか外交や国際問題についての資料を探してみると、児童書に分かりやすい記載の資料があった。
参考資料:森肇志 監修. 戦争はなぜ起こる?どうすれば防げるのか? : 歴史と国際社会のしくみから考えよう. PHP研究所, 2023. (楽しい調べ学習シリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032980473, 978-4-569-88126-3
参考資料:国際地政学研究所 監修. 地政学から戦争と平和を考える国際情勢と領土問題 [3]. 金の星社, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032703528, 978-4-323-06278-5
参考資料:中山元 著. 戦争の思想史 : 哲学者は戦うことをどう考えてきたのか. 平凡社, 2025.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033942282, 978-4-582-70370-2
参考資料:福富満久 著. 大学4年間の地政学が10時間でざっと学べる. KADOKAWA, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033482400, 978-4-04-606742-5
備考:「ジャパンナレッジLib」</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384135</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ウラシマソウとマムシグサの違いを知りたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384153</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:24:00 JST</pubDate>
			<category>ウラシマソウ</category>
			<category>マムシグサ</category>
			<category>野草</category>
			<category>植物</category>
			<category>NDC:470</category>
			<category>NDC:471</category>
			<description>　ウラシマソウとマムシグサは形状がよく似ている。いずれもテンナンショウという植物の一種。
　見分け方は、ウラシマソウは仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれる紫色の筒の部分から長いヒモ状の花序付属体がのびているが、マムシグサはそれが無い。この長いヒモ状の付属体が浦島太郎の釣りを連想させたことからウラシマソウと呼ばれるようになった。また、マムシグサは仏炎苞の部分にマムシのようなまだらの模様があり、ウラシマソウと見分ける際のポイントのひとつである。
　両方の仏炎苞の中には棒のような花が集まって付いていて、色は緑色、濃い赤紫色などがある。
マムシグサの大きさは種類によるが、だいたい1メートルまで伸びる。一方ウラシマソウは30～60センチメートルほどの大きさになる。

回答プロセス:　山中でよく見られる植物とのことだったので、『野草大図鑑』ｐ578ーｐ581、『原色牧野植物大圖鑑』ｐ666ーｐ675を調べた。『知識ゼロからの野草図鑑』ｐ38ーｐ39には、簡易ながらも見分け方が載っていた。また、インターネットで検索したところ、NHK出版の「みんなの趣味の園芸」のホームページにウラシマソウの情報が写真とともに掲載されていたため、参考として紹介した。
参考資料:高橋秀男監修 ; 勝山輝男, 城川四郎編集協力 ; 高橋秀男 [ほか] 執筆. 野草大図鑑. 北隆館, 1990.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971712334698496776, 
参考資料:牧野富太郎 著. 原色牧野植物大図鑑 離弁花・単子葉植物編 [改訂版] 小野幹雄[ほか]編. 北隆館, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002566981, 4-8326-0401-5
参考資料:ネイチャー・プロ編集室 [著] , 平野隆久 写真 , 高橋秀男 監修. 知識ゼロからの野草図鑑. 幻冬舎, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010926637, 978-4-344-90178-0
参考資料:青山潤三 写真・解説. 山の花1200 : 決定版 : 山麓から高山まで. 平凡社, 2003.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004217799, 4-582-54233-6</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384153</guid>
		</item>
		<item>
			<title>台風の名前はどうやって付けられるのか。名前は何種類あるのか知りたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384161</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:24:00 JST</pubDate>
			<category>台風</category>
			<category>気象</category>
			<category>天気</category>
			<category>NDC:451</category>
			<description>　気象庁が毎年1月1日から発生順に番号を付けて「台風1号」「台風2号」と呼ぶが、アジア名は台風委員会が付けていて、140個ある。
　140個のアジア名はあらかじめ順番が決められていて、2000（平成12）年の観測時から順番に付けられている。日本では星座に由来する名前から10個をあげている。また、140個の名前はくり返し使われるが、大きな被害のあった台風に付けた名前はその後再び使えないように変更することがある。
　台風委員会は日本を含む14か国が加盟していて、防災意識を高める目的で組織された政府間組織で、アジア名についてはなじみのある名前を付けることによって、人々の防災意識を高めることを目的としている。

回答プロセス:　蔵書検索システムで「台風」「名前」のキーワードを入力してもあまりヒットしなかったので、天気に関する資料の書架を探し、該当の資料を見つけた。『台風の大研究』見返し部分に140個の名前が全て載っている一覧があったため、回答とした。また、140個のうち一部記載のあった『最高にすごすぎる天気の図鑑』ｐ138－ｐ139についても、参考として紹介した。
　気象庁のホームページ、ウェザーニュースのホームページにも台風の名前に関するページがあり、どちらにも140個の名前の一覧が記載されていたので、併せて紹介した。
備考:台風の番号とアジア名の付け方（気象庁）
https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/typhoon/1-5.html（2025年9月3日アクセス）
台風の名前はどうやって決める？　日本など提案のアジア名140個の呼名リスト（ウェザーニュース）
https://weathernews.jp/s/topics/202306/200075/（2025年9月3日アクセス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384161</guid>
		</item>
		<item>
			<title>新たまねぎの保存方法について、軒に吊るしたほうがよいか、冷蔵庫に入れたほうがよいか。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384737</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:19 JST</pubDate>
			<category>たまねぎ</category>
			<category>新たまねぎ</category>
			<category>野菜</category>
			<category>NDC:596</category>
			<category>NDC:626</category>
			<description>　『おいしく長く楽しめる！収穫野菜の保存テク＆レシピ』p35には「新たまねぎは皮がついたまま１つずつ新聞紙に包み、ポリ袋に入れて冷蔵庫に入れると1週間もつ」と記載があった。また、『あと一品がすぐできる!おいしい副菜』p116では「新玉ねぎは新聞紙に一つずつ包んでポリ袋に入れ、軽く口を閉めて冷蔵庫に保存」と記載があり、『野菜が長持ち&amp;使い切るコツ、教えます!』でもp28に「水分が多く常温保存だと傷みやすいので、一個ずつキッチンペーパーで包み、野菜室で保存」と記載があった。他の資料でも、新たまねぎの保存は冷蔵庫（野菜室）でという内容が多く記載されていた。このことから、冷蔵庫に入れたほうが望ましいと思われる。

回答プロセス:　初めに蔵書検索システムで「たまねぎ」「保存」「野菜」などをキーワードに検索し、主に料理関係の資料の中から新たまねぎについて保存法を確認した。
　まず「新たまねぎ」を調べると『新・野菜の便利帳　おいしい編』p90ー91の「たまねぎ」の項に、「新玉ねぎは春先だけに出回る早生種のことで、やわらかく辛味が弱いので生食にも向いています。」とあり、その特性から通常のたまねぎとは保存方法がやや違うことが分かった。
参考資料:五十嵐透 監修 , いがらしかな 料理. おいしく長く楽しめる!収穫野菜の保存テク&amp;amp;レシピ. ナツメ社, 2019. (ナツメ社のGarden Books)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029773513, 978-4-8163-6700-7
参考資料:ほりえさちこ 著. あと一品がすぐできる!おいしい副菜. 池田書店, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032123755, 978-4-262-13073-6
参考資料:島本美由紀 著. 野菜が長持ち&amp;amp;使い切るコツ、教えます! : 食品ロスをなくして節約!. 小学館, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030414639, 978-4-09-310653-5
参考資料:板木利隆 監修. 新・野菜の便利帳 おいしい編. 高橋書店, 2016.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027183509, 978-4-471-40860-2
参考資料:食べチョク 著. 生産者さんだから知っているそのままおいしい野菜の食べ方. ダイヤモンド社, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033459743, 978-4-478-12019-4
参考資料:主婦の友社 編. ほぼ10分で完成!野菜たっぷりのスピードおかず353. 主婦の友社, 2022. (実用No.1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032221914, 978-4-07-451814-2
参考資料:板木利隆 著. 野菜づくり大百科 : 決定版. 家の光協会, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030276772, 978-4-259-56650-0</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384737</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ルーブル美術館所蔵の「エジプト・デンデラ神殿の天体図」の写真が載っている資料が見たい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384630</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:19 JST</pubDate>
			<category>天体図</category>
			<category>星座</category>
			<category>エジプト</category>
			<category>ルーブル美術館</category>
			<category>NDC:443</category>
			<category>NDC:242</category>
			<category>NDC:706</category>
			<description>　以下の２冊に「デンデラ神殿の天体図」のカラー写真が掲載されていた。
『天球図の歴史　人は星空をどのようにイメージしてきたか』ｐ26
『星座の起源　古代エジプト・メソポタミアにたどる星座の歴史』ｐ121－ｐ123
　現在、「デンデラ神殿の天体図」は、ルーブル美術館のシュリー翼1階の十二室の脇室で見ることができる。天体図の厚さは約１メートル、大きさは2.53メートル×2.55メートルのほぼ正方形である。
　デンデラ・ハトホル神殿内にある礼拝堂の天井のレリーフの一部であった天体図が発見されたのは、ナポレオンのエジプト遠征時（1798年ー1801年）であった。その後1821（文政４）年、礼拝堂の屋根に火薬を使って穴を開け、天体図のみを切り出すことに成功し、パリへ運ばれたという。ルーブル美術館への収蔵は1907（明治40）年１月だった。

回答プロセス:　初めに美術関係の資料の書架に行き、ルーブル美術館やエジプト美術に関する資料を探したが、該当資料を見つけることができなかった。次に蔵書検索システムで「天体図」「星座」「歴史」「エジプト」などのキーワードを組み合わせて検索し、主に天文学と考古学の資料を何冊か調査した。
　その結果、デンデラ神殿に関する記載は多数見られたが、ルーブル美術館所蔵の天体図の写真については、小さいものや、白黒で不鮮明なものが多かった。その中で『天球図の歴史』は星図や天文学の歴史について書かれた本であるが、ｐ26に22.5センチメートル×22.５センチメートルの正方形サイズの写真資料が掲載されており、細部まで確認することができた。また『星座の起源』にはｐ121に写真が掲載されていただけでなく、ｐ129－ｐ138に神殿から発掘された時の様子や、美術品としてルーブル美術館にたどり着くまでの来歴が詳しく記載されていた。
参考資料:ピーター・ウィットフィールド 著 , 樺山紘一 監修 , 有光秀行 訳. 天球図の歴史 : 人は星空をどのようにイメージしてきたか. ミュージアム図書, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002621992, 4-944113-17-X
参考資料:近藤二郎 著. 星座の起源 : 古代エジプト・メソポタミアにたどる星座の歴史. 誠文堂新光社, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031206563, 978-4-416-52159-5
参考資料:早水勉 著. ビジュアル星空大全 : Web連動. 技術評論社, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033126599, 978-4-297-13773-1
参考資料:ペン編集部 編. ルーヴル美術館へ。. 阪急コミュニケーションズ, 2009. (Pen books ; 003)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010641985, 978-4-484-09214-0</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384630</guid>
		</item>
		<item>
			<title>スピログラフの数式について知りたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384276</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:19 JST</pubDate>
			<category>スピログラフ</category>
			<category>幾何</category>
			<category>数式</category>
			<category>模様</category>
			<category>NDC:007</category>
			<category>NDC:410</category>
			<description>　『かたち創造の百科事典』ｐ220「スピログラフの数理」の項目に記載されている解説と数式を一例として、『アートで魅せる数学の世界』ｐ147やインターネット情報の「リブロワークス」の社内ブログ「イラストにひそむ数式を見てみよう」のサイトも併せて紹介した。

回答プロセス:　初めに確認したオンラインデータベース「ジャパンナレッジLib」では、スピログラフは「プラスチック製の歯車とペンを組み合わせた教材玩具。歯車の組合せと、ボールペンの先を入れる歯車の穴を変えれば、複雑な幾何模様が無限に変化して描かれる。」と記載されていたことから、蔵書検索システムで「スピログラフ」「幾何」「模様」「数式」をキーワードとして検索した。しかし該当する資料が見つからなかったため、次に国立国会図書館サーチで同様にキーワード検索をした。その結果、該当した資料の中には仙台市図書館で所蔵している資料もあり、確認するとスピログラフの数式が記載されていた。さらにインターネットで同様のキーワード検索をしたところ、スピログラフの数式について説明しているウェブサイトを見つけることができた。
参考資料:岩田修一 総監修 , 河口洋一郎 図版監修 , かたち創造の百科事典編集委員会 編集. かたち創造の百科事典. 丸善出版, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023996119, 978-4-621-08555-4
参考資料:岡本健太郎 著. アートで魅せる数学の世界. 技術評論社, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031736651, 978-4-297-12383-3
備考:国立国会図書館サーチ（国立国会図書館）　https://ndlsearch.ndl.go.jp　（2025年11月18日アクセス）
イラストにひそむ数式を見てみよう（リブロワークス）　https://libroworks.co.jp/?p=5682　（2025年11月18日アクセス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384276</guid>
		</item>
		<item>
			<title>バラがかかりやすい病気と予防方法について知りたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384623</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:19 JST</pubDate>
			<category>バラ</category>
			<category>病虫害</category>
			<category>NDC:627</category>
			<description>　バラの栽培は、病害虫に気を付けなければならない。特に二大病といわれているのが、黒星病(くろぼしびょう)とうどんこ病である。黒星病は葉に黒褐色のしみ状の斑点があらわれ、枝には暗黒色の病斑ができ、黄変して落葉する。病斑にできた胞子が風雨の跳ね返りによって周囲に伝染するため、雨が多いと発病が増える。うどんこ病は若い葉や茎、つぼみに生えるうどん粉をまぶしたような白いカビが原因で発生する病気で、初夏や秋口に雨が少なく曇天が続き、比較的冷涼で乾燥すると発生し、被害を受けた葉の上にできる胞子が風で飛散して伝染する。被害部位は見つけ次第取り除き、発生初期に薬剤を散布する等の対処法がある。
　予防方法については、予防薬を散布することで病気を防ぐことが可能だが、病気に強い品種を選ぶことも必要である。病害虫を減らすためには、栽培環境を整えることが大切である。鉢の置き場は、日当たりと風通しの良い場所を選び、庭植えでは水はけのよい土壌に改良する、株間をあける、必要以上の肥料は施さない等、バラが健全に育つよう配慮するとよい。

回答プロセス:　バラに関する資料で病気と害虫の防除について確認すると、『バラ大図鑑』p304－p307に「うどんこ病」「黒星病」に対する耐病性を4段階で紹介されていた。また、『よくわかる植物の病害虫防ぎ方・なおし方』p52－p55ではバラがかかりやすい病害虫をカラー写真でわかりやすく記載されていた。『バラ　NHK趣味の園芸』ｐ44－ｐ45には病害虫を減らすための方法が、『原色花卉病害虫百科　7』ｐ113－ｐ164には病気の種類ごとに被害状況と防除のポイントが詳細に記載されていた。
参考資料:上田善弘, 河合伸志 監修 , NHK出版 編. バラ大図鑑. NHK出版, 2014. (別冊NHK趣味の園芸)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025843421, 978-4-14-645792-8
参考資料:草間祐輔 著. よくわかる植物の病害虫防ぎ方・なおし方 : 新しいよく効く薬と防除法がわかる!. 主婦の友社, 2025. (実用No.1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033973721, 978-4-07-461110-2
参考資料:鈴木満男 著. バラ. NHK出版, 2017. (NHK趣味の園芸. 12か月栽培ナビ ; 1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027824229, 978-4-14-040274-0
参考資料:農文協 編. 原色花卉病害虫百科 7. 農山漁村文化協会, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009313634, 978-4-540-07293-2</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384623</guid>
		</item>
		<item>
			<title>木道社(もくどうしゃ)について知りたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384740</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:19 JST</pubDate>
			<category>木道</category>
			<category>蒲生</category>
			<category>NDC:212</category>
			<description>　木道社(もくどうしゃ)は、宮城県で1882（明治15）年から1888年（明治21）年まで運行した私設軌道及びその事業者である。宮城郡蒲生村（現在の仙台市宮城野区蒲生）から東六番丁（現在のJR仙台駅東口付近）の間、約12キロメートルを木道（鉄板をかぶせた木のレール）でつなぎ、荷物や人を運んだ。蒲生街道を西進、原町を経て宮城野原、孝勝寺わきなどを通るルートであった。明治初期の蒲生は東京と仙台を結ぶ輸送の重要な拠点であったが、悪路と人手不足で荷物が滞っていた。そこで東京府の士族、三岡丈夫（みつおかたけお）が木道敷設を申請。1881（明治14）年7月に認可され、8月に宮城木道社が創設された。1882年（明治15）年２月、客車や貨車を人が押す人車(じんしゃ)により営業を開始し、12月から馬車による運行に移行した。しかし、1887（明治20）年、上野・仙台・塩竈間に鉄道（東北本線）が開通すると、将来的な営業が難しいとして翌年廃止された。

回答プロセス:　蔵書検索システムで「木道」と検索すると『仙台市史』や蒲生の歴史についての資料が見つかった。過去のレファレンス事例にもあたってみた。
参考資料:仙台市史編さん委員会 編. 仙台市史 通史編 6 (近代 1). 仙台市, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009370105, 
参考資料:仙台市史編さん委員会 編. 仙台市史 特別編 4 (市民生活). 仙台市, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002626922, 
参考資料:仙台市史編さん委員会 編. 仙台市史 資料編５. 仙台市, 1999.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I09111102266884, 
参考資料:宮城県 著 , 宮城県史編纂委員会 編纂. 宮城県史 5 地誌・交通史 復刻版. ぎょうせい, 1987. (本編 5)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I35119510059190, 
参考資料:町蒲生. 地元学の会, 1999.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034547802, 
参考資料:仙台市歴史民俗資料館／編. 足元からみる民俗　18　失われた伝承・変容する伝承・新たなる伝承. 仙台市教育委員会, 2010. (調査報告書　第28集), 
参考資料:河北新報社宮城県百科事典編集本部 編. 宮城県百科事典. 河北新報社, 1982.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001570921, 4-87341-001-0
参考資料:菅野正道 著. せんだい歴史の窓. 河北新報出版センター, 2011. (河北選書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023156915, 978-4-87341-262-7</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384740</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代の初めころの剣術に「まねまんねん流」というものがあるが、どういうものなのか。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384632</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:19 JST</pubDate>
			<category>剣術</category>
			<category>流派</category>
			<category>馬庭念流</category>
			<category>NDC:789</category>
			<description>　この剣術は「まねまんねん流」という名称ではなく、「馬庭念流(まにわねんりゅう)」のことだと思われる。
馬庭念流は剣術の流派「念流」の通称で、念流は1368（応安元）年に奥州相馬の相馬四郎義元が創始した剣術。1598（慶長3）年に、念流8世を継承した上州馬庭の樋口又七郎定次が念流を再興したことから馬庭念流と呼ばれる。馬庭念流は定次以来代々400年以上にわたって樋口家で継承され、馬庭の農民を中心に庶民層の護身術として広く浸透した。
　稽古では、ヘッドギアのような形をした面とフライパンつかみのような籠手を使用する。胴の防具はない。また、竹刀は剣道で用いるような一般的な竹刀ではなく、牛の革を張った袋竹刀を使用する。試合は籠手(こて)、鉢(はち)金(がね)、袋(ふくろ)竹刀(じない)を装備して行う。
　稽古は型7分、内稽古3分で行う。型は「表五本」「裏三本袋竹刀」「組十本」「長刀五本」「槍五本」「矢留術」があり、矢留術の習得は当主または最高位の者に限られる。表五本を入門として、鍛錬を重ねて他の型を習得する。
　1991（平成3）年1月23日に高崎市指定重要無形文化財に指定された。

回答プロセス:　初めに蔵書検索システムで「まねまんねん流」をキーワードに検索したがヒットせず、手がかりを得られなかった。次に書架に行って武道関係の事典を確認したが、「まねまんねん流」の記載は見つからなかった。
　利用者から「馬という漢字が入っている」という申し出があったため、インターネットで「剣術」「馬」「流派」で検索したところ「馬庭念流」がヒットした。「まねまんねん流」を「馬庭念流」と仮定し、蔵書検索システムや国立国会図書館デジタルコレクションで「馬庭念流」「剣術」をキーワードに検索し、ヒットした資料を確認した。
参考資料:笹間良彦 著. 図説日本武道辞典. 柏書房, 1982.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001599692, 
参考資料:今村嘉雄 編者代表. 日本武道全集 第2巻. 人物往来社, 1966.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I23111100369726, 
参考資料:日本の剣術 2. 学習研究社, 2006. (歴史群像シリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008069418, 4-05-604230-6
参考資料:二木謙一 [ほか]編. 武道. 東京堂出版, 1994. (日本史小百科)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002324718, 4-490-20231-8
備考:「国立国会図書館デジタルコレクション」
https://dl.ndl.go.jp/pid/1102943
念流（通称馬庭念流）（高崎市）
https://www.city.takasaki.gunma.jp/site/cultural-assets/5816.html（2025年7月27日アクセス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384632</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1948（昭和23）年に片平丁小学校が火災により全校舎が焼失した。当時小学校一年生だった自分の記憶では、東北大学の校舎に仮校舎として通い授業を受けたと思っているが確かめたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385941</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:18 JST</pubDate>
			<category>片平丁小学校</category>
			<category>仙台工業専門学校</category>
			<category>仙台高等工業学校</category>
			<category>東北大学</category>
			<category>NDC:212</category>
			<category>NDC:376</category>
			<category>NDC:377</category>
			<description>　1948（昭和23）年1月7日に片平丁小学校で火災があり、荒町小学校、第九中学校、工業専門学校（東北大学工学部の前身）で分散授業、4月に工業専門学校に全児童が収容された。

回答プロセス:　まず『宮城県郷土史年表』で片平丁小学校の火災が1948（昭和23）年1月7日に起こったことを確認した。1948（昭和23）年1月8日の「河北新報」(マイクロフィルム)を見ると、「片平は連坊小・荒町小・五橋小で授業を受ける」との記載あり。また、『仙台市立片平丁小学校創立百周年記念誌』p64－p71の年表には「昭和23年1月　火災のため全校舎焼失　工業専門学校、荒町小学校、第九中学校に分散授業　4月工業専門学校に全児童収容」との記載があった。
　次に『宮城県百科事典』で「仙台工業専門学校」を調べると、初めは仙台高等工業学校と呼ばれており、後に東北大学に吸収されたことがわかった。その後、『仙台高等工業学校創立100周年記念誌』『東北大学百年史』でも同様の記載を確認した。
参考資料:菊地勝之助 著. 宮城県郷土史年表 重訂. 宝文堂出版販売, 1972.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001215498, 
参考資料:仙台市立片平丁小学校創立百周年記念誌編集委員会／編. 仙台市立片平丁小学校創立百周年記念誌　かたひら. 創立百周年記念事業実行委員会, 1973.9., 
参考資料:河北新報社宮城県百科事典編集本部 編. 宮城県百科事典. 河北新報社, 1982.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001570921, 4-87341-001-0
参考資料:SKK同窓会／編　仙台高等工業学校創立百周年記念誌編集委員会／編. 仙台高等工業学校創立100周年記念誌　青雲の遠きを仰ぎて. 東北大学出版会, 2006.10., 
参考資料:東北大学百年史編集委員会 編. 東北大学百年史 6(部局史 3). 東北大学研究教育振興財団, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008171348, 4-902297-03-5
備考:よみとき仙台写真集　Ｂ－３片平小学校　思い出・記憶（せんだいメディアテーク）
https://photo-sendai.com/search/memories/view/25　（2025年7月15日アクセス）
「河北新報」（マイクロフィルム）1948（昭和23）年1月8日付朝刊</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385941</guid>
		</item>
		<item>
			<title>政岡（三沢初子）の墓が榴岡にあるが、そこにある歌碑の内容が知りたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386031</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:18 JST</pubDate>
			<category>政岡</category>
			<category>三沢初子</category>
			<category>榴岡</category>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:288</category>
			<category>NDC:212</category>
			<description>　三沢初子は仙台藩第３代藩主伊達綱宗の側室で、第４代藩主綱村の母。綱宗が21歳で強制隠居させられ、亀千代（後の綱村)がわずか２歳で後を受けた。仙台藩は幼い藩主を補佐するため、後見人政治をはじめたが、重臣間の対立から幕府の老中をも巻きこむ伊達騒動が12年間にわたって続き、幼い藩主の命そのものが危険にさらされることとなる。初子は騒動の渦中に置かれているわが子を必死に護り、のちに烈女とたたえられた。
　この御家騒動は歌舞伎の「伽羅(めいぼく)先代萩」の題材となり、主人公の政岡は三沢初子がモデルといわれている。政岡の名があまりにも有名になったため、初子の墓は、通称政岡の墓といわれる。墓所内には、初子直筆の歌碑が建てられている。　
「一ふしに千代をこめたる杖なればつくともつきじ君のよはひは」
この歌の基となったのは大中臣頼基の歌（捨遺集）と思われ、『日本名歌集成』によると歌意は
「竹の一節ごとに千年の齢を祈り込めた杖なので、いくら突いても尽きることがないように、中宮様の御寿命も尽きることはありますまい。」となっている。

回答プロセス:　『仙台人名大辞書』『宮城県百科事典』には歌の記載はなかった。『宮城野の散歩手帖』ｐ18ーｐ21「政岡の墓のある伊達家墓所」に歌碑の写真と記載があった。また、『伊達家の風景』ｐ137、『仙台市史　7　仙台人物誌　社寺と教会　別篇』ｐ297ー98に、歌舞伎「伽羅仙台萩」や政岡の墓について詳しく書かれていた。ほかにも、『仙台藩伊達家の女たち』『仙台藩主ポケットガイド』『烈婦政岡』『伊達騒動』などの資料も確認した。
参考資料:木村孝文 著. 宮城野の散歩手帖 : 榴岡から蒲生までの史跡を訪ねて. 宝文堂, 1999.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002794297, 4-8323-0099-7
参考資料:伊達真美 著. 伊達家の風景. 三月書房, 1996.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002544487, 4-7826-0154-9
参考資料:仙台市史編纂委員会 編. 仙台市史 第7巻 (別篇 5). 万葉堂書店, 1975.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001229716, 
参考資料:安部宗男 著. 仙台藩伊達家の女たち. 宝文堂出版販売, 1987.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001890057, 4-8323-0001-6
参考資料:仙台市博物館 編集. 仙台藩主ポケットガイド. 仙台市博物館, 2025.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034160041, 
参考資料:金徳淳著. 烈婦政岡. 政岡婦人会, 1931.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971993809685281428, 
参考資料:平重道 著. 仙台藩の歴史 第2 (伊達騒動). 宝文堂, 1970.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001229737, 
参考資料:仙台観光協会. 振姫と三沢初子(政岡)の墓　伽羅(めいぼく)先代萩. 仙台観光協会, 1962., 
参考資料:秋山虔 [ほか]編. 日本名歌集成. 学灯社, 1988.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001956838, 4-312-00010-7</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386031</guid>
		</item>
		<item>
			<title>仙台鉄道について知りたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385762</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:18 JST</pubDate>
			<category>仙台鉄道</category>
			<category>仙台軌道</category>
			<category>軽便鉄道</category>
			<category>NDC:686</category>
			<category>NDC:212</category>
			<description>　1922（大正11）年、軽便鉄道として通町－七北田間で営業開始。1927（昭和2）年、社名を仙台軌道から仙台鉄道に変更。1929（昭和４）年、通町－中新田間の44.741キロメートルが全線開通した。
　順調な営業を続けたが、1948（昭和23）年の台風で七北田川橋梁の破損、土砂崩れなどの被害を受けた。七北田川の改修のめどが立たないため、1956（昭和31）年、加美中新田以南の営業を廃止した。その後、1960（昭和35）年には全面廃止となった。

回答プロセス:　「仙台鉄道」「仙台軌道」「軽便鉄道」をキーワードに蔵書検索システムで検索すると多数の本が見つかり、詳しく記載されているものもあった。会社創立の背景としては『公文書にみる昔の軌道・鉄道』「仙台鉄道」の項に「仙台以南の東北本線は、奥州街道沿いにつくられたが、仙台以北は塩竈－利府－松島－松山－小牛田のコースとなり、奥州街道筋の七北田－富谷－三本木－古川が鉄道敷設のコースから外れた。そのため、同地域の住民は年を追う毎に種々の面で立ち遅れを感じ、ようやく鉄道の敷設を要望する声が高まった。」と記載されている。
　鉄道廃止後については『宮城の鉄道物語』p66に「この後は、「仙台鉄道」の名称の下にバス部門だけで営業が続けられ、三十五年に仙北鉄道・古川交通・塩釜交通の三社とともに「宮城バス株式会社」が設立され、仙台鉄道は名実ともに解消することになった。仙台鉄道の本社は北仙台に置かれ、今はここが宮城交通本社になっている。」と記載されている。
参考資料:仙台鉄道研究会/[編]. 仙台鉄道(旧仙台軌道) : ET・CET・ER・A(えとせとら) 沿革 八乙女停留所 七北田停車場 山の寺門前停留所 大沢停車場. 仙台鉄道研究会, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I04111100958269, 
参考資料:宮城県公文書館／編. 公文書にみる昔の軌道・鉄道　明治時代から昭和まで宮城県内を走っていた軌道・鉄道について､振り返って. 宮城県公文書館, 2002年., 
参考資料:埋もれ火 : 街道探訪誌. [街道探訪会], 1993.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970586434835736856, 
参考資料:児玉泰隆／著. 児玉泰隆｢仙臺鐵道｣を描く　懐かしの軽便鉄道36景. 2006., 
参考資料:仙台市史編さん委員会 編. 仙台市史 通史編 7 (近代 2). 仙台市, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010455557, 
参考資料:高橋善三郎 著 , 高橋和雄 編. 東北の鉄道. 高橋ハルエ, 1998.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002734777, 
参考資料:佐々木慶市/監修 , 武内弘道/編. 写真集思い出のアルバム仙台 : 明治・大正・昭和. カルダイ社, 1980.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I04111100894087, 
参考資料:吉岡一男 監修. ふるさと仙台 : 仙台市制施行120周年記念写真集 : 保存版. 郷土出版社, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010028607, 978-4-86375-000-5
参考資料:仙台市市民文化事業団仙台市歴史民俗資料館 編. 仙台のまちと近代交通 : 特別展. 仙台市教育委員会, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026910010, 
参考資料:吉岡一男 著. 宮城の鉄道物語 : 宮城の街道物語. 宝文堂出版販売, 1987.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001890447, 4-8323-0003-2
参考資料:無明舎出版 編. とうほく廃線紀行. 無明舎出版, 1999. (んだんだブックス)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002863526, 4-89544-225-X</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385762</guid>
		</item>
		<item>
			<title>明治時代、河原町にあった「れんが工場」の場所を知りたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386034</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:18 JST</pubDate>
			<category>河原町</category>
			<category>れんが</category>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:212</category>
			<description>　河原町にれんが工場の記載がある地図は見つからなかったが、元河原町字中河原（現・若林区堰場(どうば)。元仙台南警察署裏）に植木留吉氏が営む、れんが工場があったようである。

回答プロセス:　初めに河原町に関する資料を探したところ『まち－河原町　その歴史と街なみ』p78に「七郷堀と紙漉(かみすき)町の間の元河原町字中の原では、煉瓦製造業の植木留吉（後略）」との記載が見つかった。
　次にインターネットで「河原町」「れんが工場」をキーワードに検索すると、元河原町字中河原にれんが工場があった旨の記載が見つかった。その中で参考資料として掲載されていた『博学紀行　宮城県』を確認すると、p183に「初めは囚人にレンガ製造を指導していた植木は独立して、元河原町字中河原（仙台南警察署裏）に仙台初のレンガ工場を建てた。」という記載があり、最初に見つけた住所と少し異なることから住所の調査を継続。植木留吉氏が営むれんが工場が仙台初のれんが工場だということを受けて『仙台はじめて物語』p233「レンガ」を確認すると、「紙漉町と七郷堀の間、元仙台南警察署裏の河原町字中河原（現在の若林区堰場辺り）にあるレンガ製造所（後略）」と記載があったことから、「河原町字中河原」を回答とした。
　なお、『博学紀行　宮城県』p183の「仙台産初のれんがができあがったのは明治13年3月末。」との記載と「明治22年に水害があった」との利用者からの申し出から、1880（明治13）年から1889（明治22）年の地図を確認。『絵図・地図で見る仙台　第2輯』の「宮城縣仙臺區全圖　明治13年」「僊臺區及近傍村落之圖　明治15年」、『改正仙臺市明細全図（複製）』の3点を確認したが、河原町にれんが工場が記載されている地図は見つからなかった。
参考資料:伊勢民夫, 鵜飼幸子 編著. まちー河原町 : その歴史と街なみ. 河原町1丁目街づくり委員会, 1983.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001638894, 
参考資料:博学紀行宮城県. 福武書店, 1983.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001669710, 4-8288-0322-X
参考資料:逸見英夫 著. 仙台はじめて物語. 創童舎, 1995.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002550887, 4-915587-12-6
参考資料:吉岡一男 外編. 絵図・地図で見る仙台 第2輯. 今野印刷, 2005.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024131601, 
参考資料:三輪秀春 著. 改正仙臺市明細全圖. 伊勢齋助, 1889.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010023560, 
参考資料:仙台経済界（合冊製本）1998　. 仙台経済界, 1999. (仙台職人図誌), </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386034</guid>
		</item>
		<item>
			<title>鷺ケ森団地の由来や歴史について知りたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386019</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:18 JST</pubDate>
			<category>鷺ヶ森</category>
			<category>堤焼</category>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:212</category>
			<category>NDC:751</category>
			<description>　「鷺ケ森(さぎがもり)」は、地理的には1960（昭和35）年から現在までの行政地名で、もとは荒巻のうち字鷺ケ森、字北鷺ケ森、字三本松、字藤松、字カケス塒(とや)、字源太兵衛西、北根のうちの字道添などがあり、当時の堤町から七北田間に開発された新興団地の中では鷺ケ森の分譲地建設がもっとも早く、1953（昭和28）年から開始された。
　『復刻版　増補　仙臺鹿の子』によると1695（元禄8）年頃に発行された同書には、「鷺か森は荒巻村なり七北田海道堤出はなれ西の上の山なりさぎヶ森にてはなく三ヶ森といふ」と記載されている。
　この地域の歴史的な特徴としては、堤焼の原材料である良質な土が近隣の堤町や台原から産出され、その釉薬(ゆうやく)となる岩石類が明治の末頃まで鷺ケ森の谷間から掘られていたことが挙げられる。
　また、鷺ケ森には仙台鎮台が設置された1873（明治6）年、陸軍省に引き渡された火薬庫の用地（荒巻(あらまき)村鷺ケ森、同村山中、松森(まつもり)村浦田(うらた)、根岸(ねぎし)村砂押(すなおし)）があった。
　1895（明治28）年に、日清戦争の復員軍人からコレラが発生し流行した時、宮城県が小田原に避病院(ひびょういん)（法定伝染病の患者を隔離・収容していた伝染病院の当時の通称）を設置し患者を収容したが、軍も独自に鷺ケ森に避病院を設けている。

回答プロセス:　初めに地名辞典類や郷土資料で土地の由来や基本的な歴史を調べた。また、堤焼に使われた釉薬に関しては、仙台藩関連資料や堤焼の関連資料で確認した。
参考資料:「角川日本地名大辞典」編纂委員会 編. 角川日本地名大辞典 4 (宮城県). 角川書店, 1979.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001435895, 
参考資料:団地拝見. 河北新報社, 1966., 
参考資料:増補 仙臺鹿の子 : 全 復刻版. 仙台郷土研究会, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970304959856946975, 
参考資料:河北新報社編集局 編. 仙台藩ものがたり. 河北新報社, 2002.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003574030, 4-87341-163-7
参考資料:仙台市史編さん委員会 編. 仙台市史 通史編 6 (近代 1). 仙台市, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009370105, 
参考資料:仙台市史編さん委員会 編. 仙台市史 通史編 2 (古代中世). 仙台市, 2000.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002929056, 
参考資料:関善内 著 , 菅野新一 校訂. 堤焼と陶工たち. 万葉堂書店出版部, 1974.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001283317, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386019</guid>
		</item>
		<item>
			<title>起り(むくり)屋根とは何か。松島の観瀾亭(かんらんてい)の起り屋根の写真も見たい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384786</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:18 JST</pubDate>
			<category>観瀾亭</category>
			<category>起り屋根</category>
			<category>松島</category>
			<category>文化財</category>
			<category>NDC:524</category>
			<category>NDC:709</category>
			<category>NDC:212</category>
			<description>　「建築用語で起り（むくり）とは上方に凸形に反った曲線または曲面のことをいう。したがって、起り屋根とは屋根面が上方に反った屋根のことである。」『図鑑瓦屋根　改訂版』p177。「屋根を小さく見せ、めだたぬおとなしい感じに仕上げることができることから、茶室や別荘のような小規模な建築に用いられた。」『屋根　檜皮葺と【コケラ】葺』p309。起り屋根は日本の伝統建築で、桂離宮などの有名な文化財にも使われている。「関西地方の一般民家でよく使われ、また堂宮(どうみや)の玄関や門などに使われることがある。」『図鑑瓦屋根　改訂版』p177。松島の観瀾亭については『宮城県の文化財』掲載の屋根の写真を紹介した。

回答プロセス:　まず起り屋根を調べるため、『伝統木造建築事典』『図鑑瓦屋根』等の記載を確認した。さらにインターネットで「起り屋根」「伝統建築」をキーワード検索して情報を得た。次に松島の観瀾亭の写真について『宮城県史』『松島町史』『宮城県の古建築』を調べたところ、観瀾亭は宮城県の文化財と記載されていたことから『宮城県の文化財』を調べ、屋根の写真の掲載を確認できた。
参考資料:坪井利弘 著. 図鑑瓦屋根 改訂版. 理工学社, 1986.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001831401, 4-8445-3005-4
参考資料:原田多加司 著. 屋根 : 檜皮葺と柿葺. 法政大学出版局, 2003. (ものと人間の文化史 ; 112)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004166024, 4-588-21121-8
参考資料:高橋昌巳, 小林一元, 宮越喜彦 編著. 伝統木造建築事典. 井上書院, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028993946, 978-4-7530-0109-5
参考資料:宮城県／著 , 宮城県史編纂委員会／編纂. 宮城県史 １６. ぎょうせい, 1987.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I40221009610098923, 
参考資料:松島町史編纂委員会 編. 松島町史 通史編 2. 松島町, 1991.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002112809, 
参考資料:小倉強 著. 宮城県の古建築 増補. 宝文社, 1977.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001364507, 
参考資料:宮城県教育委員会 編集. 宮城県の文化財. 宮城県文化財保護協会, 1993.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034541317, 
参考資料:宮城県教育委員会 編. 宮城県の文化財 建造物編. 宮城県教育委員会, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028890351, 
備考:指定文化財〈県指定有形文化財〉観瀾亭（宮城県）
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/bunkazai/ken-01kanrantei.html（2025年8月23日アクセス）
起り屋根（大阪文化財ナビ）
https://osaka-bunkazainavi.org/glossary/起り屋根（2025年8月23日アクセス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384786</guid>
		</item>
		<item>
			<title>伊達政宗の兜の三日月の由来について知りたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385757</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:18 JST</pubDate>
			<category>伊達政宗</category>
			<category>甲冑</category>
			<category>NDC:756</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>　政宗の父、輝宗の治世を記した「性山公治家記録(しょうざんこうじかきろく)」のうち、1567（永禄10）年8月3日の政宗誕生の記事によると、政宗の使用した旗は日の丸、兜の前立(まえたて)は半月で、それぞれ金剛界・胎蔵界を象徴しているようである。それにより、政宗は金胎両部の加護を求めたのであろうと推察されている。また、前立は金箔押しの細長い弦月だが、左右非対称であるのはデザイン上の美しさだけでなく、太刀を振るときの実用面からと考えられる。

回答プロセス:　初めに「甲冑」をキーワードに蔵書検索システムで検索。その後は伊達政宗関連資料を中心に調べた。　
　『大名家の甲冑　決定版』p38ーp48に「藩祖政宗は黒一色の五枚胴(ごまいどう)と兜に金色の半月輪(はんがちりん)（弦月(げんげつ)）を前立とするきわめてシンプルな甲冑を好んだ。ちなみに、兜の前立の半月輪は、真言密教における胎蔵界(たいぞうかい)をかたどったものである。金剛界(こんごうかい)をかたどった日輪の旗指物(はたさしもの)と合わせ、政宗が金胎両部の加護を求めたものと理解できるだろう。」との記載あり。
　『よくわかる！伊達政宗』p6には「かぶとについている、弦月(げんげつ)と呼(よ)ばれる細い月の形をした前立（かぶと飾(かざ)り）は、薄(うす)い木の板に金ぱくが貼(は)られたものです。月の形の前立は、日の丸の旗(はた)とともに、神仏(しんぶつ)に守ってもらえるようにと願うものでした。」と記載あり。
　『伊達政宗　生誕450年記念』p176には「政宗の父輝宗の治世を記した「性山公治家記録」のうち、永禄十年八月三日の政宗誕生の記事には「此後日輪ヲ以テ御旗ノ紋トシ給ヒ、日丸ト名ク。是金剛界ニ象レリ。半月輪ヲ以テ御冑ノ立物ニ製シ給フ。半月ト称ス。是胎蔵界ニ象レリ。」とある。旗は日の丸、兜の前立は半月で、それぞれ金剛界・胎蔵界を象徴していることがわかる。なお、政宗が生まれた永禄十年八月三日午前八時頃の月は（中略）、かなり細い月だったようだが、政宗自身が後年それを意識して前立に用いたのかは不明である。」と記載あり。
　『戦国武器甲冑事典　カラー版』p361には「兜：鉄地黒漆塗六十二間筋鉢、「宗久」という兜銘が入る。しころは黒塗鉄板物四段、吹き返しには梅鉢紋が透かしで入っている。前立は金箔押しの細長い弦月だが、左右非対称であるのはデザイン上の美しさだけでなく、太刀を振るときの実用面からこうなったと考えられる。」と記載あり。
参考資料:藤本巖 監修 , 笠原采女, 須藤茂樹, 小和田泰経 執筆 , 坂元永 撮影. 大名家の甲冑 : 三百諸侯に受け継がれた武家のダンディズム : 決定版. 学習研究社, 2007. (歴史群像シリーズ ; 特別編集)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008449330, 978-4-05-604582-6
参考資料:仙台市博物館 編. よくわかる!伊達政宗. 仙台市博物館, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029075668, 
参考資料:白井孝昌 著. 伊達政宗グラフティー. 新人物往来社, 1987.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001859160, 4-404-01420-1
参考資料:仙台市博物館 編. 武器・武具. 仙台市博物館, 1995. (仙台市博物館収蔵資料図録 ; 6)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002429806, 
参考資料:仙台市博物館 編. 伊達政宗 : 生誕450年記念 : 特別展図録. 仙台市博物館, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028691602, 
参考資料:中西豪, 大山格 監修 , ユニバーサル・パブリシング株式会社 編. 戦国武器甲冑事典 : 戦術、時代背景がよくわかる カラー版. 誠文堂新光社, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026287768, 978-4-416-71418-8
参考資料:伊澤昭二 監修・文. 図説・戦国甲冑集 : 決定版. 学研プラス, 2016.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027219630, 978-4-05-406433-1</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385757</guid>
		</item>
		<item>
			<title>西公園に殉職者の碑があるが、なぜ西公園に建てたのか知りたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386026</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:17 JST</pubDate>
			<category>西公園</category>
			<category>殉職者</category>
			<category>石碑</category>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:317</category>
			<description>　西公園にある殉職者の碑は、正しくは“殉職消防組員招魂碑”という。1931（昭和6）年6月6日に建てられたことはわかったが、なぜ西公園にあるのか記載されている資料を見つけることはできなかった。

回答プロセス:　蔵書検索システムで「西公園」「石碑」「消防」をキーワードに検索。市民図書館で発行していた機関紙『せせらぎ』の中に「西公園の石碑をたずねて」との連載があり、“殉職消防組員招魂碑”について記載があったが、なぜ西公園に建てられたかについては記載されていなかった。また、『宮城県消防史』p1119－p1122には碑の建設や除幕式についての記載があり、1931（昭和6）年6月6日に完成したことがわかったが、なぜ西公園だったのかについては書かれていなかった。このほか、消防関連の郷土資料や仙台市のホームページ、碑が建てられた頃の河北新報等を確認したが、理由については見つけることができなかった。
参考資料:仙台市民図書館. せせらぎ　仙台市民図書館だより　 自第1号至第50号. 仙台市民図書館, 2000., 
参考資料:宮城県消防協会/編. 宮城県消防史. 宮城県消防協会, 1977.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I04115910003998, 
参考資料:仙台消防組 編. 仙台消防誌. 仙台消防組, 1935.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000760357, 
参考資料:仙台市消防史編纂委員会編集. 仙台市消防史. 仙台市消防局, 1981.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970023484881353001, 
参考資料:仙台市消防局編. 仙台消防のあゆみ : 仙台市消防発足40周年記念誌. 仙台市消防局, 1988.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970023484908854561, 
備考:西公園の石碑・モニュメント（仙台市）https://www.city.sendai.jp/aoba-koen-somu/aobaku/koen/nishisekihi.html　
（2025年7月8日アクセス）
「河北新報」（マイクロフィルム）1931（昭和6）年6月7日付夕刊</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386026</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「御杉苗守(おんすぎなえもり)」について書かれているものはないか。できれば四郎丸地域のものを知りたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384790</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:17 JST</pubDate>
			<category>御杉苗守</category>
			<category>杉苗守</category>
			<category>高橋家</category>
			<category>NDC:212</category>
			<description>　『中田の歴史』『仙台市史　通史編3　近世1』『仙台市史　特別編9　地域誌』などを提供した。（回答内容は、回答プロセスに記載のとおり）また、オンラインデータベース「河北新報データベース」の情報も併せて提供した。

回答プロセス:　初めに「御杉苗守」をキーワードに蔵書検索システムで検索したが、検索結果は得られず、「杉苗守」で検索すると１件だけヒットした。各種事典にも記載がなかった。インターネットで「杉苗守」で検索したところ「仙台藩は杉の苗を育てる「御杉苗畑」を領内数カ所に設け、地元の農民を杉苗育成の専門家に養成し、「御杉苗畑守」として杉苗を育てさせた」との情報を得られた。四郎丸地域のものということなので、郷土資料の『仙台市史』や『中田の歴史』などを調べた。
　『仙台市史　通史編3　近世1』p178ーp182に「伊達政宗の近臣が政宗の言行を記録した「木村右衛門覚書(きむらうえもんおぼえがき)」には、政宗は将来材木や薪に不自由しないように杉の苗を増やして領内各所に植えさせることを思い立ち、（中略）仙台城の南の山に一〇〇〇本の杉の苗を植えさせた」とあり、「山林の管理には専任の役職が設けられ、「御林」と称される藩の管理する山林には、地元の有力住民が山守に任じられた」との記載があった。
　『中田の歴史』p111－p144「第4篇　近世　第一章　仙台藩の郡村支配」と「中田　六　中田における仙台藩御用のすがた」に杉苗守の記載があり、「四郎丸の杉苗守（すぎねもり）高橋家（当主新一(しんかつ)氏）は、正徳二年（一七一二）五代藩主吉村より仙台藩御用杉苗守を仰せつかり、二百七十年を経た今日、なお杉苗その他の育苗に出精なされている」との記載があった。
　『仙台市史　特別編9　地域誌』p495－p527にも「仙台藩はスギの植林のための育苗施設を各地に設けており、四郎丸村にはそのひとつ「御杉苗畑」があった。その管理のために「御杉苗畑守并御伏方役(おんすぎなえはたもりならびにおんふせかたやく)」が村人から選ばれて任命されており、正徳二年（一七一二）以来、高橋家がその役に就いていた」との記載があった。
　また、オンラインデータベース「河北新報データベース」でも情報がヒットした。
参考資料:中田の歴史編集委員会 編. 中田の歴史 : 仙台市合併五十周年記念誌. 中田公民館運営協力委員会, 1991.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027739487, 
参考資料:仙台市史編さん委員会 編. 仙台市史 通史編 3 (近世 1). 仙台市, 2001.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003647800, 
参考資料:仙台市史編さん委員会 編. 仙台市史 通史編 5. 仙台市, 2004.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007730967, 
参考資料:仙台市史編さん委員会 編. 仙台市史 特別編 9 (地域誌). 仙台市, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025442847, 
参考資料:名取教育会 著. 名取郡誌. 臨川書店, 1987. (宮城県郷土誌叢刊)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001930236, 4-653-01551-1
備考:「河北新報データベース」2011（平成23）年9月5日付河北新報夕刊</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384790</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代の人物で、赤穂浪士四十七士のひとり、寺坂吉右衛門が泉区市名坂に来たというが本当か。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385974</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:17 JST</pubDate>
			<category>寺坂吉右衛門</category>
			<category>赤穂浪士</category>
			<category>市名坂</category>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:212</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>　泉区市名坂の「実相寺」という寺に寺坂吉右衛門の墓と墓碑がある。寺坂は討ち入り後に、出家して諸国行脚していたが、途中、仙台藩の七北田刑場にさしかかり、刑死者の供養をしようと志し、この場に留まったとされる。なお、寺坂吉右衛門の墓は、泉区以外にも各地の伝説として、東京都八王子市や福岡県八女市、鹿児島県出水市などに存在している。

回答プロセス:　蔵書検索システムで「寺坂吉右衛門」をキーワード検索。『宮城郡誌』p1070の実相寺由緒沿革の説明に「寛永三年赤穂の浪人義士の内寺坂吉右衛門此地に來、出家而名を理海と改め、當寺に終身迄隋起す。其の墓今に現然たり」との記載があった。また、『宮城県史　16　観光』p336の七北田村の説明にも「実相寺には、その墓と称される石があつて、（中略）傍に、幕末仙台の国学者保田光則撰の理海法師墓碑之の碑が立つており、吉右衛門は出奔後出家して諸国を行脚し、この地に来り庵を結んで住し、数年後に歿したと記されている。」との記載があった。
　なお『仙台・泉の散歩手帖』p109には「赤穂浪士寺坂吉右衛門の墓」というタイトルで、彼の没後、所持した遺書・手紙・日誌等により寺坂吉右衛門であったことがわかったと記載されている。
参考資料:宮城郡教育会 編纂. 宮城郡誌. 名著出版, 1972.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001212311, 
参考資料:宮城県史編纂委員会/編. 宮城県史 第16巻. 宮城県史刊行会, 1987.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I04115910011233, 
参考資料:木村孝文 著. 仙台・泉の散歩手帖 : 根白石・七北田の史跡を訪ねて. 宝文堂, 1998.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003062745, 4-8323-0094-6
参考資料:仙臺郷土研究　限定復刻版　2　第4巻第7号　戦前編. 仙台郷土研究会, 1980.10., 
参考資料:仙臺郷土研究　限定復刻版　2　第4巻第8号　戦前編. 仙台郷土研究会, 1980.10., 
参考資料:仙臺郷土研究　限定復刻版　2　第4巻第12号　戦前編. 仙台郷土研究会, 1980.10., 
参考資料:寺坂吉右衛門の墓　歴史研究・人物往来社刊・第76号抜粋. 1966., 
参考資料:江下博彦 著. 七人の吉右衛門 新版. 梓書院, 2002.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004047156, 4-87035-184-6
参考資料:仙台叢書 第4巻. 宝文堂出版, 1971.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001210475, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385974</guid>
		</item>
		<item>
			<title>宮城野区役所の中庭にシラハギがあり、伊達政宗公慈愛の白萩という表示と大悲願寺の白萩についての説明文があるが、それに関連する本があれば見たい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385758</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:17 JST</pubDate>
			<category>伊達政宗</category>
			<category>大悲願寺</category>
			<category>シラハギ</category>
			<category>宮城野区役所</category>
			<category>NDC:212</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>　『市史せんだいVol.27　伊達政宗生誕四五〇年』p4ーp22に詳しく掲載されている。文末の注2に掲載されている資料のうち、『仙台市史　資料編12　伊達政宗文書』『仙台市博物館調査研究報告　第15号』『素顔の伊達政宗』『伊達政宗謎解き散歩』を提供した。

回答プロセス:　大悲願寺の白萩についての説明文（宮城野区役所敷地内設置看板より（令和7年8月末時点））は、次のようなものである。

　　　　　　　　　　　大悲願寺(だいひがんじ)の白萩について
　　　大悲願寺は東京都あきる野市（旧五日市町）にある真言宗の寺。「白
　　萩の寺」として有名である。元和八年（一六二二年）八月近くを流れる秋
　　川へ鮎漁に出かけた伊達政宗は大悲願寺を訪れ庭の白萩の見事さに心を
　　打たれた。江戸に戻った政宗は家臣を遣わし、白萩の株分けを所望する。
　　そのときの手紙が今も寺に伝わっている。実は大悲願寺の第十五代住職秀
　　雄は政宗の弟である、とする記録が寺に残っている。系図上政宗の弟は一
　　人、小次郎がいるが、小次郎は母義姫による有名な政宗毒殺未遂事件に
　　からんで天正十八年（一五九〇年）四月、政宗によって手討ちにされている。
　　秀雄なる人物は伊達家の系図には見いだせない。ただ、近年毒殺未
　　遂事件の見直しが進み、小次郎は生きていたとの説もある。

　伊達政宗に関する郷土資料を調べたところ、大悲願寺の白萩についての説明文と同内容の論文が『市史せんだいVol.27　伊達政宗生誕四五〇年』p4ーp22「伊達政宗と母義姫―毒殺未遂事件と弟殺害について―」に掲載されていた。
　オンラインデータベース「河北新報データベース」で調べると、仙台市公園愛護協力会連合会宮城野支部が2014（平成２６）年に寺から株分けしてもらい、仙台市内４か所と石巻市の石巻南浜津波復興祈念公園に植樹したことがわかった。
　現地の説明柱には宮城野区役所の敷地にあるシラハギは、仙台市公園愛護協力会連合会宮城野支部が2022（令和4）年10月11日に植樹したとの記載があった。
参考資料:仙台市博物館/編. 市史せんだい Vol.27. 仙台市博物館, 2017., ISSN 0918-9033
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I04111100990201, 
参考資料:仙台市史編さん委員会 編. 仙台市史 資料編 12. 仙台市, 2005.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007788003, 
参考資料:仙台市博物館調査研究報告 第１５号（平成６年度）. 仙台市博物館, 1995.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I11121123632207, 
参考資料:佐藤憲一 著. 素顔の伊達政宗 : 「筆まめ」戦国大名の生き様. 洋泉社, 2012. (歴史新書y ; 025)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023360673, 978-4-86248-889-3
参考資料:佐藤憲一 著. 伊達政宗謎解き散歩. KADOKAWA, 2014. (新人物文庫 ; さ-6-1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025294996, 978-4-04-600177-1
備考:「河北新報データベース」2022（令和4）年10月21日付石巻かほく</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385758</guid>
		</item>
		<item>
			<title>施設でもらった石に、「本産地の玉髄(ぎょくずい)は江戸時代に火打石用に（仙台メノウ）の名称で仙台藩の主要輸出品だったようで、日本三大メノウ産地と言われていた。」と説明があった。
産地は大和町(たいわちょう)宮床(みやとこ)のようだが、このことについて書いてある資料を探している。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386020</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:17 JST</pubDate>
			<category>火打石</category>
			<category>メノウ</category>
			<category>玉髄</category>
			<category>大和町</category>
			<category>宮床</category>
			<category>NDC:212</category>
			<category>NDC:565</category>
			<description>　火打石は石英(せきえい)・玉髄などの固い石が使われるが、水晶や石英は火がよく出るが消耗が早いため、メノウがよいとされていた。江戸時代、仙台藩の黒川郡七ツ森から火打石が採掘されており、宮床のメノウは高品質で塩竈神社の神事にも用いられていた。
　また、宮床では宮床川で玉髄を採取することができ、火打石を産出する鉱山や砂鉄、製鉄技術があり、幕末に仙台藩で初めて様式大砲を製造した。

回答プロセス:　初めに『黒川郡誌』『仙台市史』『宮城県史』等を確認。仙台藩、火打石（玉髄、瑪瑙(めのう)、石英）、宮床などをキーワードに調べるが、仙台メノウの名称や仙台藩の主要輸出品に関することについて詳しくわかる資料は見つからなかった。また『宮城県鉱物誌』にも「玉髄、瑪瑙」の主産地について大和町宮床の記載はなかった。そこでインターネットで調査すると、「東北大学埋蔵文化財調査年報　2」p102に宮床での玉髄採取の記載があるのを見つけた。さらに、国立国会図書館デジタルコレクションで「火打石」「仙台藩」「宮床」をキーワードに検索し、ヒットした資料を確認した。
参考資料:関根秀樹 著. 縄文生活図鑑. 創和出版, 1998.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002694702, 4-915661-66-0
参考資料:東北歴史博物館 編. 仙台藩の金と鉄 : 特別展. 東北歴史博物館, 2003.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004185367, 
参考資料:宮城県黒川郡宮床村史編纂委員會編. 宮床村史. 宮城県黒川郡宮床村公民館, 1955.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971993809805111812, 
参考資料:田口勇, 尾崎保博 編. みちのくの鉄 : 仙台藩炯屋製鉄の歴史と科学. アグネ技術センター, 1994.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002324454, 4-7507-0835-6
参考資料:石川松太郎 [ほか]編纂. 人づくり風土記 : 江戸時代 4 (ふるさとの人と知恵・宮城). 農山漁村文化協会, 1994.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002331362, 4-540-94007-4
備考:「東北大学埋蔵文化財調査年報　2」東北大学埋蔵文化財調査委員会／発行　1987年　東北大学機関リポジトリTOUR（東北大学）
https://tohoku.repo.nii.ac.jp/records/53858（2025年8月25日アクセス）
「国立国会図書館デジタルコレクション」　https://dl.ndl.go.jp/pid/3305041</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386020</guid>
		</item>
		<item>
			<title>宇那禰(うなね)神社について調べている。詳しい資料など教えてほしい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384938</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:17 JST</pubDate>
			<category>宇那</category>
			<category>宇那禰神社</category>
			<category>祭神</category>
			<category>NDC:212</category>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:175</category>
			<description>　『日本歴史地名大系　4　宮城県の地名』『宮城町誌　本編（改訂版）』『仙台市史　特別編5　板碑』『仙台市史　特別編7　城館』『仙台市史　通史編2　古代中世』を提供した。（回答内容は、回答プロセスに記載のとおり）

回答プロセス:　蔵書検索システムで「宇那」と検索すると7件がヒット。さらに郷土資料などを調べた。
　『日本歴史地名大系　4　宮城県の地名』p220に「祭神桓武天皇。旧村社。かつての別当寺は芋沢(いもざわ)の本山派修験光徳山寿命(じゅみょう)院。同院の開基は天文五年（一五三六）頃と考えられる（芋沢村安永風土記）。現在は廃院。」と記載あり。
　『宮城町誌　本編（改訂版）』「第五編　神社・寺院　第一章　宮城町の神社」p564－p567に「芋沢字明神に鎮座する宇那禰神社の祭神は、桓武天皇と称されているが、何時の時代に勧請(かんじょう)されたのかは詳かでない。（中略）この神社は国分氏の重臣郷六氏が氏神として奉祀したものであることが推定される」と記載あり。
　『仙台市史　特別編5　板碑』p250には「宇那禰神社にも中世の紀年銘を持つ三点の棟札が所蔵されているが、宇那禰神社の福徳元年（延徳年間＝一四八九～九一に用いられた私年号）紀年銘のものには、「藤原朝臣長沼」と読める記事があり、そのほかにも宇那禰神社には「藤原朝臣長沼式部少輔宗治」（天文五年＝一五三六）、（中略）の記事を載せるものが見受けられる。藤原姓国分氏の本拠地にあってその崇敬を集めた古社に伝えられたものである」と記載あり。
　『仙台市史　特別編7　城館』p148には「現在芋沢字明神にある宇那禰神社は郷六氏の守護神で、もとは郷六にあり、郷六城の隣接地にある宇那禰神社がその故地と言われている。この芋沢の宇那禰神社には中世の棟札が残されており、（中略）郷六大膳守宗家の名がそれぞれ記されていた」と記載あり。
　『仙台市史　通史編2　古代中世』p219には「一五世紀後半から一六世紀にかけての宇那禰神社（青葉区芋沢）や諏訪(すわ)神社（青葉区上愛子(かみあやし)）、八木沢(やぎさわ)明神社（泉区上谷刈(かみやがり)）の棟札(むなふだ)（改築・修理の際、棟上げの時に棟木に打ちつける木の札）には、最大の援助者である「大旦那(おおだんな)」などとして、「国分下野守宗治(むねはる)」、「藤原朝臣(ふじわらのあそん)長沼」、「国分弾正少弼(だんしょうひつ)広政(ひろまさ)」・「子息宗政(むねまさ)」、「藤原朝臣長沼式部少輔(しきぶのしょうゆう)宗治」、「藤原朝臣長沼伊勢守(いせのかみ)」、「藤原朝臣国分能登守(のとのかみ)宗政」、「国分丹後守(たんごのかみ)宗元(むねもと)」の名が記されている」と記載あり。
参考資料:日本歴史地名大系 第4巻 (宮城県の地名). 平凡社, 1987.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001871407, 4-582-49004-2
参考資料:仙台市「宮城町誌」改訂編纂委員会編. 宮城町誌 改訂版. 仙台市, 1988.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970867909767497268, 
参考資料:仙台市史編さん委員会 編. 仙台市史 特別編 5 (板碑). 仙台市, 1998.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002740475, 
参考資料:仙台市史編さん委員会 編. 仙台市史 特別編 7 (城館). 仙台市, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008275524, 
参考資料:仙台市史編さん委員会 編. 仙台市史 通史編 2 (古代中世). 仙台市, 2000.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002929056, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384938</guid>
		</item>
		<item>
			<title>東北6県の各都市部にある百貨店を知りたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384464</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:16 JST</pubDate>
			<category>百貨店</category>
			<category>東北</category>
			<category>NDC:335</category>
			<description>　青森県：さくら野百貨店（青森市、八戸市、弘前市）／岩手県：川徳（カワトク）（盛岡市）／宮城県：仙台三越（仙台市）、藤崎（仙台市）／秋田県：西武秋田店（秋田市）、タカヤナギ（大仙市）／福島県：うすい百貨店（郡山市）／山形県：無し

回答プロセス:　初めに各県の電話帳『タウンページ』で百貨店掲載の有無を確認したが、情報が少なかった。次に『帝国データバンク会社年鑑』を調べたところ、業種別索引に東北の百貨店企業名の掲載を確認できた。さらにインターネットでも調査すると、日本百貨店協会のホームページで、全国の百貨店の情報が掲載されているのを見つけた。以上の情報から、現在営業中の各県の百貨店を紹介した。
　なお、山形県については情報が見つからなかったため、オンラインデータベース「朝日新聞クロスサーチ」で調べたところ、2020（令和2）年１月に大沼（山形市）が閉店したことにより県内に百貨店が無い状態であることが判明した。
参考資料:帝国データバンク会社年鑑 102版(2022)東日本2. 帝国データバンク, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I11213148082, 
参考資料:帝国データバンク会社年鑑 102版(2022)索引. 帝国データバンク, 2021-10.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I01211008001628428, 
備考:「朝日新聞クロスサーチ」2020（令和2）年1月28日付朝刊
百貨店店舗所在地（一般社団法人日本百貨店協会）
https://www.depart.or.jp/depart_address （2025年8月23日アクセス）
デパート破産～山形県からとうとうデパートの灯が消えた～（デパート新聞）　https://www.departshinbun.com/archives/12349　（2025年8月23日アクセス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384464</guid>
		</item>
		<item>
			<title>戦記『われら華中戦線を征く』が読みたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384460</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:16 JST</pubDate>
			<category>われら華中戦線を征く</category>
			<category>兵隊たちの陸軍史</category>
			<category>昭和館図書室</category>
			<category>NDC:396</category>
			<category>NDC:916</category>
			<description>　昭和館図書室が原本を所蔵している。ただし、館外貸出をしていない施設のため、直接足を運んでいただき館内閲覧での利用になることを伝えた。

回答プロセス:　図書館から借りて読んだ『兵隊たちの陸軍史』のあとがきで紹介されている参考資料「われら華中戦線を征く」（佐々木稔・戊申会）を探して欲しいとの問い合わせだった。
　蔵書検索システムからは該当資料が見つからなかったため、国立国会図書館サーチで検索した。国立国会図書館デジタルコレクションに所蔵がある『太平洋戦争ドキュメンタリー』の23巻、24巻に同タイトルの資料が収録されていることが確認できた。しかし、再録されたものではなく、原本の方で読みたいと利用者からの希望があったため、さらにインターネットで調査を継続した。その結果、昭和館デジタルアーカイブ昭和館収蔵資料データベースで該当資料の情報に辿り着いた。デジタル資料としてインターネット上で公開されていないが、昭和館図書室に原本を所蔵していることが判明した。データベースの図書目録によると、原本は書名『支那事変従軍記』、サブタイトル『われら華中戦線を征く』と書誌登録されている資料だった。
参考資料:伊藤桂一 著. 兵隊たちの陸軍史. 新潮社, 2019. (新潮選書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029631254, 978-4-10-603838-9
参考資料:専門図書館協議会私立図書館小委員会 編. 課題解決のための専門図書館ガイドブック. 読書工房, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030613234, 978-4-902666-38-0
備考:国立国会図書館サーチ（国立国会図書館）
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001209487
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001209488（2025年8月23日アクセス）
昭和館デジタルアーカイブ（昭和館デジタルアーカイブ）　https://search.showakan.go.jp/search/book/detail.php?material_cord=000053354（2025年8月23日アクセス）
「国立国会図書館デジタルコレクション」
https://dl.ndl.go.jp/pid/9583051
https://dl.ndl.go.jp/pid/9583052</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384460</guid>
		</item>
		<item>
			<title>広瀬中学校に6基の日清・日露戦争の慰霊碑があるが、何年に建てられたものなのか、書かれている内容も知りたい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384739</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:16 JST</pubDate>
			<category>広瀬中学校</category>
			<category>宮城町</category>
			<category>戦歿者</category>
			<category>慰霊碑</category>
			<category>NDC:212</category>
			<category>NDC:376</category>
			<description>　慰霊碑の建立年が明記されている資料は見つけられなかったが、内容について触れている資料は次の2冊である。
　『宮城町誌　本編（改訂版）』p1073－p1074「第十二編　人物・戦歿者　第二　宮城町関係の戦歿者」の項に、宮城町出身の各戦死傷病死者の忠魂碑を建立したのちに広瀬中学校校庭の一角に移建したことと、碑面には各戦死傷病者の芳名が刻まれているとの記載があった。「広瀬・大沢両地区戦歿者忠魂碑（広瀬中学校々庭）」の写真も掲載されている。
　このうち日清・日露戦争に際して建立された【廣瀬村外征記念碑】の内容については、『宮城郡誌』p656－p657「第5篇　戰事時變　第一章　戰事　第十四節　戰役記念碑」に記載があった。
　「明治二十七八年及び同三十七八年日淸日露の戰役に参加し、國難に殉じたる戰死病歿の忠魂義魄を奉祭するの至誠は現代人の忠實に憑りて、益々義勇奉公の固有的民族性を後世に永く傳承せしめたり。題して「忠魂碑」「招魂碑」又「凱旋記念碑」「何々記念碑」と刻するも其性質は一なり、郡内町村に建置せる位置又は全文を掲ぐる下記に。（中略）
　【廣瀬村外征記念碑】今泉彪撰併書碑文左の如し。
　我邦古来興外國。交兵戈不一而足也。而住昔姑措焉。近時則一爲明治二十七八年日淸戰役。一爲明治三十七八年日露戰役。抑斯兩役興強敵戰百戰勝。旭旗所向草本披靡。恰如行無人境。遂󠄂耀國威於八紘。伍世界最強國之班。是固雖由
　叡聖文武大元帥陛下。威稜之所使然。抑亦非從軍將士粉骨碎身百戰沙塲之功。則安得如此乎哉。宮城郡廣瀨村民之從日淸役者二十二人。從日露役者一百十五人。而戰死病死者合兩役十人。不可謂少也。頃者鄕黨士相謀欲建記念碑傳從軍諸士勳績於後昆。介村長森田多藏請余文。餘嘉其學。作文及銘興之。銘曰。
　旭旗堂堂。海陸掩撃。百戰百勝。向無勍敵。徳及蠻貊。威耀八紘。兵戈正戲。四海澄淸。皇上之威。亦諸士力。玆樹豐碑。大書深刻。石有時磷。名埀竹帛。」

回答プロセス:　広瀬中学校の学校誌等を調べるも所蔵がなかったため、『宮城町誌　本編（改訂版）』と『宮城郡誌』を調査し、上記回答の記載を発見した。
　【廣瀬村外征記念碑】に「村長森田多藏」とあることから、森田氏が村長のときに建立されたのではないかと推測し調査した。『宮城郡誌』のp1218「森田多藏」の項に、広瀬村長に1907（明治40）年から1913（大正2）年まで在職、1927（昭和2）年村長に当選した旨の記載があり、在職期間中に建てたと思われるが、慰霊碑の建立年が明記されている資料は見つからなかった。
参考資料:仙台市「宮城町誌」改訂編纂委員会/編. 宮城町誌 本編 改訂版. 仙台市役所, 1988.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I04115910002747, 
参考資料:宮城郡教育会 編纂. 宮城郡誌. 名著出版, 1972.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001212311, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384739</guid>
		</item>
		<item>
			<title>寒緋桜(かんひざくら)の写真が載っている資料を見たい。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384466</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:16 JST</pubDate>
			<category>さくら</category>
			<category>かんひざくら</category>
			<category>がんじつさくら</category>
			<category>ひかんざくら</category>
			<category>寒緋桜</category>
			<category>NDC:479</category>
			<category>NDC:627</category>
			<category>NDC:748</category>
			<description>　寒緋桜は早春に咲くサクラで、関東地方南部以西で広く栽培されている。沖縄県ではソメイヨシノの育成が難しいこともあり、寒緋桜が開花宣言の標本木になっている。沖縄県では1～2月上旬に開花、東京都では3月中旬に咲く桜である。
　寒緋桜の写真について、以下の資料の写真がより詳しかったため利用者に提供した。
『日本の桜』ｐ48－ｐ49、ｐ64－ｐ65
『桜でいやされるための図鑑』ｐ10－ｐ11
『さくらいろ』ｐ8－p9
『さくら』ｐ23

回答プロセス:　蔵書検索システムで「寒緋桜」と検索するもヒットしなかったためインターネットで検索。別名として「元日桜(がんじつさくら)」「緋寒桜」とも呼ばれていることがわかった。蔵書検索システムで「元日桜」「緋寒桜」でそれぞれ検索するもヒットしなかった。
　桜の図鑑で「寒緋桜」を調べると『日本の桜』ｐ48－ｐ49、ｐ64－ｐ65に写真が載っていた。桜の写真集も調べたところ『さくらいろ』ｐ8－p9や『さくら』ｐ23に写真が載っていた。利用者に確認のうえ提供した。
参考資料:勝木俊雄 著. 日本の桜. 学研教育出版, 2014. (生きもの出会い図鑑)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025194656, 978-4-05-800189-9
参考資料:大貫信彦 著. 桜でいやされるための図鑑. 誠文堂新光社, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028064567, 978-4-416-91600-1
参考資料:森田敏隆 著. さくらいろ. 光村推古書院, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011258192, 978-4-8381-0445-1
参考資料:野呂希一 写真. さくら. 青菁社, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029461148, 978-4-88350-322-3
参考資料:永田洋, 浅田信行, 石川晶生, 中村輝子 編. さくら百科. 丸善, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010685967, 978-4-621-08193-8
参考資料:木原浩 写真 , 大場秀章, 川崎哲也, 田中秀明 解説. 新日本の桜. 山と溪谷社, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008453914, 978-4-635-06192-6
参考資料:松本路子 写真・文 , 大場秀章 監修. 東京桜100花. 淡交社, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026159191, 978-4-473-04018-3
備考:桜の特徴：カンヒザクラ（公益財団法人日本花の会）
https://www.hananokai.or.jp/sakura-zukan/kanhizakura/
（2025年8月15日アクセス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384466</guid>
		</item>
		<item>
			<title>紙はどうやってできるのか知りたい。（小学生）(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384083</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:20:15 JST</pubDate>
			<category>紙</category>
			<category>技術</category>
			<category>雑学</category>
			<category>製紙</category>
			<category>NDC:585</category>
			<category>NDC:049</category>
			<description>　「毎日小学生新聞」2018（平成30）年6月26日付「疑問氷解(ぎもんひょうかい)　木から紙ができるまでを解説してください」に詳しく記載があった。
　「木材は工場で細かく削り、木材チップにします。カセイソーダ（水酸化ナトリウム）という薬品を加えて煮込み、繊維同士をくっつけている物質「リグニン」を洗い出し、繊維をバラバラにします。木の皮やゴミなどを取り除いて漂白すると、「パルプ」という繊維の集まりができます。水に溶かしたパルプを、プラスチック製の網の上に、厚さが同じになるように広げ、繊維を重ね合わせます。ローラーで上下から押さえて水分を絞り、熱で乾かします。表面をなめらかにした後、巻き取り、決められた大きさに切ると出来上がりです。」

回答プロセス:　小学２年生からの質問なので、児童書の雑学やものづくりに関する資料を探す。『どうやって作るの？』p9ーp13や『こんなふうに作られる』p148ーp149ではイラストで紙の製造工程が載っており、『人のくらしのなぜ？』p10には紙にまつわる雑学も記載されていた。『日本の工業』p138ーp139には写真で製造工程などが載っていた。また、インターネットで検索すると「毎日小学生新聞」のサイトで同様の質問と回答が見つかった。
参考資料:土方正夫, 円城寺守 監修 , 花島ユキ, ナムーラミチヨ, 阿部かな子 絵. 人のくらしのなぜ?. 偕成社, 2007. (ズバリ答えます!600人の小学生からとどいたたくさんのなぜ?)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008501941, 978-4-03-544120-5
参考資料:オールドレン・ワトソン 作 , 竹下文子 訳. どうやって作るの? : パンから電気まで. 偕成社, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023360488, 978-4-03-437330-9
参考資料:ビル&amp;amp;ジム・スレイヴィン 文 , ビル・スレイヴィン 絵 , 福本友美子 訳. こんなふうに作られる! : 身のまわり69品のできるまで : 絵解き図鑑. 玉川大学出版部, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009188567, 978-4-472-40351-4
参考資料:三澤一文 監修. 日本の工業. ポプラ社, 2008. (ポプラディア情報館 = Poplardia information library)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009323809, 978-4-591-99949-3
備考:疑問氷解：木から紙ができるまでを解説してください（毎日小学生新聞2018年6月26日）（毎日新聞）
https://mainichi.jp/maisho/articles/20180626/kei/00s/00s/010000c
（2025年7月17日アクセス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384083</guid>
		</item>
		<item>
			<title>人の名前で読み方が分からないときに調べる資料はないか。(仙台市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384025</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 19:16:48 JST</pubDate>
			<category>漢和辞典</category>
			<category>漢字事典</category>
			<category>人名</category>
			<category>NDC:813</category>
			<category>NDC:007</category>
			<description>　お探しの字は一般的な漢和辞典に掲載されていない漢字だったため、収録数の多い資料である『大漢和辞典』『角川大字源』『JIS漢字字典』を紹介した。また、その字は『JIS漢字字典』に人名例として記載があったので回答とした。

回答プロセス:　人名の漢字の読み方を知りたいとのことだったので各種漢和辞典を紹介したところ、すでに調べたが載っていなかったとのこと。調べている漢字を見せていただき、『学研漢和辞典』や『例解新漢和辞典』には記載がないことを確認。『国字の字典』等も調査したが記載なし。『大漢和辞典』『角川大字源』に該当の漢字が載っていたので、質問者に確認してもらったが人の名前としては音が違う気がするとのこと。ひとまず音読みが分かったので、『子の名に使える漢字字典』など人名用漢字一覧が載っている資料に当たったが見つからなかった。人名用漢字の制定が1951（昭和26）年のため、制定前の命名であれば人名に使用できる漢字もより広範囲だったのではないかと推測。インターネットで検索したところ、「漢字辞典オンライン」で該当漢字を発見した。既に紹介した辞典以外に、『講談社新大字典』『新潮日本語漢字辞典』『大漢語林』にも載っていることが分かったので調査したところ、ほぼ同じ内容の記載だった。
　さらに、「漢字辞典オンライン」で検索した際に「JIS第4水準」と記載があったことから、通常の辞典には載っていないのではないかと推測。蔵書検索システムで「JIS漢字」をキーワードに調べたところ、『JIS漢字字典』がヒット。内容を確認すると、該当漢字の項に人名の例も掲載されていることを発見した。
参考資料:諸橋轍次 著. 大漢和辞典 索引 修訂版 鎌田正,米山寅太郎修訂. 大修館書店, 1986.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001810337, 4-469-03090-2
参考資料:尾崎雄二郎 [ほか]編. 角川大字源. 角川書店, 1992.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002150927, 4-04-012800-1
参考資料:芝野耕司 編著. JIS漢字字典 増補改訂. 日本規格協会, 2002.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003656385, 4-542-20129-5
参考資料:上田万年 [ほか]編著. 講談社新大字典. 講談社, 1993.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002274712, 4-06-123141-3
参考資料:新潮社 編. 新潮日本語漢字辞典. 新潮社, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009117834, 978-4-10-730215-1
参考資料:鎌田正, 米山寅太郎 著. 大漢語林. 大修館書店, 1992.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002188209, 4-469-03154-2
参考資料:藤堂明保／編. 学研漢和辞典. 学習研究社, 1987.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I23211009410001999, 4-05-004540-0
参考資料:山田俊雄, 戸川芳郎, 影山輝國 編著. 例解新漢和辞典 第4版増補新装版. 三省堂, 2016.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026961627, 978-4-385-13679-0
参考資料:飛田良文 監修 , 菅原義三 編. 国字の字典 : 付増補・索引 新装版. 東京堂出版, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028472119, 978-4-490-10896-5
参考資料:戸籍実務研究会 編. 子の名に使える漢字字典 改訂第2版. 日本加除出版, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032826371, 978-4-8178-4881-9
備考:漢字辞典オンライン（漢字辞典オンライン）　https://kanji.jitenon.jp　（2024年9月19日アクセス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384025</guid>
		</item>
		<item>
			<title>サンリオの創業者・辻信太郎氏（甲府市出身）の生家である「三省楼（樓）」 という料亭の写真を探している。(山梨県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381982</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 18:59:12 JST</pubDate>
			<category>辻信太郎</category>
			<category>甲府市</category>
			<category>サンリオ</category>
			<category>料理店</category>
			<category>三省楼</category>
			<category>料亭</category>
			<category>辻弥蔵</category>
			<description>以下の資料に掲載がある。

・『甲府街史』（中丸 真治／共著　山梨日日新聞社出版局　1995年）p.361に「甲府市櫻町四丁目　三省樓料理店」というキャプションで、建物の一部写真を掲載。
本文に、「この三省樓は、キャラクターグッズなどで有名な（株）サンリオの辻信太郎社長の生家。」と書かれている。

・『甲府繁昌記』（古川彦次郎 編　錦巧堂　明36年）に、『甲府街史』と同じ写真が掲載されている。
※国立国会図書館デジタルコレクション（ログインなしで閲覧可能）
https://dl.ndl.go.jp/pid/765025/1/37

・『華曼』（高井　秀豊／編　山梨労資新聞社　1927年）p.108に、「料理店　三省樓」というキャプションで『甲府街史』より広く外観を写した写真1枚と、建物内部（上下階の大広間）の写真2枚が掲載されている。
本文に、辻弥蔵氏が主人であり、甲府市桜町にあったと書かれている。

・『甲府商工人名録』（甲府商業会議所／編　甲府商業会議所　1923年）巻末広告に表入口と座敷の一部の写真が掲載されている。
『甲府商工人名録　大正14年版』（甲府商業会議所／編　甲府商業会議所　1926年）、『甲府商工人名録　昭和5年版』（甲府商業会議所／編　甲府商業会議所　1930年）の巻末広告にも同じ写真の掲載あり。

・『甲府商工案内　昭和10年版』（甲府商工会議所／編　甲府商工会議所　1935年）巻末広告に大広間の一部の写真が掲載されている。

回答プロセス:1.自館レファレンスデータベースで「三省楼」を検索
類似レファレンスにあげられた参考資料より、『甲府街史』に三省楼が掲載されていることがわかる。確認したところ、p.361に写真が掲載されており、明治36（1903）年刊の『甲府繁昌記』から引用され現代風の口語体にされた三省楼の説明がある。また、p.390には、明治後期の柳町周辺の地図があり、三省楼が桜町四丁目のどこに位置していたか地図でわかる。

2.自館システムで「三省楼」を検索
・『華曼』（高井　秀豊／編　山梨労資新聞社　1927年）p.108
三省楼の外観を写した写真1枚と、建物内部（上下階の大広間）の写真2枚、三省楼についての説明（辻弥蔵氏が主人であり甲府市桜町にあった等）が掲載されている。

3.地域資料の分類K297（甲府市）の棚を見る
・『甲府商工会議所125周年記念写真集』（山梨日日新聞社／編　甲府商工会議所　2004年）などに、甲府市桜町の写真は掲載されているが、三省楼と特定できる写真は見つからない。

・『明治人名辞典　3 下巻』（成瀬 麟／編　日本図書センター　1994年）「つ之部」p.19に、辻弥蔵氏の経歴の掲載はあるが、写真はない。

4.地域資料の分類K67（商業）の棚を見る
・『甲府商工人名録』（甲府商業会議所／編　甲府商業会議所　1923）
・『甲府商工人名録　大正14年版』（甲府商業会議所／編　甲府商業会議所　1926）
・『甲府商工人名録　昭和5年版』（甲府商業会議所／編　甲府商業会議所　1930）
・『甲府商工案内　昭和10年版』（甲府商工会議所／編　甲府商工会議所　1935）
の巻末広告に写真の掲載あり。

5.国立国会図書館デジタルコレクションで検索
・『甲府繁昌記』（古川彦次郎 編　錦巧堂　明36）37コマに、『甲府街史』と同じ写真の掲載があり、95-96コマに『甲府街史』の元となる説明がある。
※国立国会図書館デジタルコレクション（ログインなしで閲覧可能）
https://dl.ndl.go.jp/pid/765025/1/37

その他、国立国会図書館デジタルコレクションに写真無しで三省楼について紹介されている資料はあるが、写真は確認できなかった。

※2026.7.8　Webページ最終確認
事前調査事項:甲府市教育委員会に確認したが、無かったとのこと。
参考資料:中丸真治, 楠裕次 共著. 甲府街史. 山梨日日新聞社出版局, 1995.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002552334, 4-89710-999-X(p.361)
参考資料:高井秀豊／編. 華曼. 山梨労資新聞社, 1927.3, (p.108　山梨県立図書館 資料番号0103240453)
参考資料:甲府商業会議所／編. 甲府商工人名録. 甲府商業会議所, 1923.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I19111009210183108, (巻末広告)
参考資料:甲府商業会議所／編. 甲府商工人名録 大正１４年版. 甲府商業会議所, 1926.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I19111009210183109, (巻末広告)
参考資料:甲府商業会議所／編. 甲府商工人名録 昭和５年版. 甲府商業会議所, 1930.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I19111009210183110, (巻末広告)
参考資料:甲府商工会議所／編. 甲府商工案内 昭和１０年版. 甲府商工会議所, 1935.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I19111009310010568, (巻末広告)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381982</guid>
		</item>
		<item>
			<title>山鹿の来民開拓団（くたみかいたくだん）について調べている。関連する資料や当時の新聞などを読むことはできるか？(熊本県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000379475</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 16:44:30 JST</pubDate>
			<category>来民開拓団（くたみかいたくだん）</category>
			<category>満洲開拓</category>
			<description>（１）参考資料①～⑮、⑰及び国立国会図書館デジタルコレクションの『満州移民と被差別部落 : 融和政策の犠牲となった来民開拓団』の資料を紹介した。

（２）参考資料⑯『郷土関係新聞記事索引』（熊本県立図書館/編）より、次の新聞記事２件を確認し、紹介した。
・西日本新聞　　昭和21年9月8日　　2面　記事見出し：婦女子も共に自決　開拓団の最期語る宮本氏
・熊本日日新聞　昭和21年9月22日　  2面　記事見出し：噫　来民町移民二七一柱　（宮本貞喜氏談）

回答プロセス:来民開拓団の概要を調べるため参考資料①『鹿本町史』を確認し、調査に必要となりそうなキーワード「来民開拓団」「来民開拓団　集団自決」「宮本貞喜（みやもとさだよし）」などを抽出した。
キーワード「来民開拓」「満洲開拓」「宮本貞喜」で自館検索を行った。
熊本日日新聞オンラインデータベースにおいて、キーワード「来民開拓団」「来民　集団自決」「宮本貞喜」などで検索すると、多くの記事がヒットした。
熊本日日新聞デジタルデータ（電子版）を調査した。集団自決が1945年8月17日だったことから、その前後約１週間の新聞を通覧したが関連する記事は確認できなかった。
1人だけ帰国した宮本貞喜氏が帰ってきた日がキーになるのではないかと推測し、資料を調査したところ、次の記述がみつかった。
資料②『夢むなし満州開拓団　大東亜戦史　満州編上』（複写）p.209
「二十一年九月一日、宮本さんは郷里来民に帰りついた。」
資料③『赤き黄土　地平からの報告　来民開拓団』p.51「やっとのことで九月一日に来民に帰りつき、早速役場に報告しました。」
これらの資料から、宮本氏が1946年9月1日に帰国したことがわかった。
資料⑯『郷土関係新聞記事索引　昭和21-33年』で記事見出しを調査。第２分冊のp.51、「件名：満洲開拓団」に次の2件の新聞記事見出しを確認した。
・昭和21年9月8日　　西日本新聞　　記事見出し：婦女子も共に自決　開拓団の最期語る（宮本氏）
・昭和21年9月22日　  熊本日日新聞　記事見出し：噫　来民町移民二七一柱　（宮本貞喜氏談）
新聞記事本文の閲覧については、熊本日日新聞デジタルデータ（電子版）を紹介した。

【国立国会図書館デジタルコレクション】
キーワード「来民開拓団」、閲覧方法：ログインなしで閲覧可能、送信サービスで閲覧可能にチェック、コレクション：図書、雑誌、新聞にチェックを入れて検索。その中から、該当箇所件数が5件以上の資料について、当館所蔵の有無を確認し、自館検索ではヒットしなかった資料⑰を紹介した。
また、当館には所蔵がなく、送信サービスで閲覧可能な次の資料を紹介した。
・『満州移民と被差別部落 : 融和政策の犠牲となった来民開拓団』（大阪人権歴史資料館、1989.7）　永続的識別子：info:ndljp/pid/13330033
以上、インターネット情報の最終検索および最終アクセス日は2025年10月24日
事前調査事項:『赤き黄土　地平からの報告　来民開拓団』
『満州分村移民と部落差別 ―熊本「来民開拓団」の悲劇―』
参考資料:①鹿本町史,平川　厚／編,鹿本町役場,1976.11, (p.334　来民開拓団の最期|0110218286|C/210D/ﾋ/)
参考資料:②夢むなし満州開拓団,平山　謙二郎／著,富士書苑,１９６９年, (0110597945|C/334.4/ﾋ/)
参考資料:③赤き黄土 地平からの告発来民開拓団,部落解放同盟熊本県連合会／編,部落解放同盟熊本県連合会,1988年, (0114535370|C334.4/ﾌ/)
参考資料:④総合文化誌ＫＵＭＡＭＯＴＯ ２０２１年９月Ｎｏ．３６,くまもと文化振興会,20130915, (0121562151|///)
参考資料:⑤部落解放研究くまもと 第59号,熊本県部落解放研究会／編,熊本県部落解放研究会,2010.3, (来民開拓団の心を引き継ぐ|0141313437|C/316.3/ｸ/59)
参考資料:⑥中国農民が証す「満洲開拓」の実相,西田 勝／編,小学館,2007.7, (日本来民「開拓団」の「焼身自殺」の記録　|0119064723|/334.4/ﾆ/)
参考資料:⑦部落差別の根源をさぐる,熊本県部落解放研究会／編,熊本県部落解放研究会,１９８９．３, (地平からの告発　―　来民開拓団　|0117924092|C/379.8/ｸ/6)
参考資料:⑧集団自決二七三人の遺書配達人　複写版,宮本　貞喜／著,潮出版社,１９７１年, (0110206083|C/916/ﾐ/)
参考資料:⑨部落解放 ２０１６年１１月,解放出版社,1968, (来民開拓団の真相と人権教育|0122123862|///)
参考資料:⑩部落解放研究くまもと 第７９号,熊本県部落解放研究会, (来民開拓団の真相に学ぶ|0121745871|///)
参考資料:⑪墓標なき八万の死者,角田 房子／著,番町書房,1967, (p.67-80|0119341469|/916/ﾂ/)
参考資料:⑫曠野の栄光と挫折,佐藤　紳二／編著,熊本日日新聞社,１９８０年, (0110880705|C/334.4/ｻ/)
参考資料:⑬満洲開拓史　復刻版,満洲開拓史復刊委員会／編,全国拓友協議会,１９８０年, (0112560560|/611.2/ﾏ/)
参考資料:⑭残された日本人,新井　利男／著,径書房,１９８６．, (p.145-|0112269378|/369.4/ｱ/)
参考資料:⑮清流伏流,三池 実夫／著,海鳥社,1989.2, (0114063472|C/379.8/ﾐ/)
参考資料:⑯郷土関係新聞記事索引　昭和２１年〜３３年,熊本県立図書館／編,熊本県立図書館，１９６４．１０, (0118950849|C/027.5/ｸ/)
参考資料:⑰満ソ殉難記,満ソ殉難者慰霊顕彰会／編,満ソ殉難者慰霊顕彰会,１９８０, (0110878980|C391.2/ﾏ/)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000379475</guid>
		</item>
		<item>
			<title>理科の「生物多様性と環境」にて、豚頭解剖の事前学習として授業内でレポート課題があり、次のテーマに関する図版が多く、文章がやさしめの本を集めている。
・ブタの生態（10冊ほど）
・ブタ以外の家畜の生態（3冊ほど）
・解剖学の歴史や人物（5冊ほど） ※動物学に限らず、杉田玄白など
・ブタの骨について他の動物と比較（3冊ほど）(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000361595</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 16:34:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:645</category>
			<description>次の資料を借用した。

【ブタ以外の家畜の生態】
『そだててあそぼう60　乳牛の絵本』みとも もりゆきへん、農山漁村文化協会、2004
『そだててあそぼう64　肉牛の絵本』うえだ たかみちへん、農山漁村文化協会、2005
『そだててあそぼう20　ニワトリの絵本』やまがみ よしひさへん、農山漁村文化協会、1999

【ブタの骨について他の動物と比較】
『作ろう！フライドチキンの骨格標本　よくわかる恐竜と鳥の骨学入門』志賀 健司著、緑書房、2022
＊メインの内容は鳥だが、偶蹄類の指についてなど、他の動物の骨についても記載がある。

回答プロセス:次の資料について他校から情報提供があった。

【ブタの生態】
『ぶたにく』大西 暢夫写真・文、幻冬舎エデュケーション、2010
＊豚の出産から肉になるまでを追った写真絵本。文章は少ない。

【ブタ以外の家畜の生態】
『毎日、牛まみれ　牛が好きすぎて酪農してます!』　牛が好きすぎて酪農してます!』牛川 いぬお著、KADOKAWA、2019
＊酪農家のコミックエッセイ。乳牛の生態がわかる。

『そだててあそぼう28　ヒツジの絵本』むとう こうじへん、農山漁村文化協会、2001

【ブタの骨について他の動物と比較】
『ビジュアル博物館　骨格』リリーフ・システムズ訳、同朋舎出版、1990
＊動物の骨全般について記述がある。p.52にブタの全身骨格図あり（サイズは小さい）。

『骨から見る生物の進化　普及版』ジャン=バティスト・ド・パナフィユー著、河出書房新社、2011
＊さまざまな動物の骨格写真と文章（難しめ）。ｐ.266にブタの全身骨格写真あり。索引あり。
事前調査事項:このあたりの難易度の本がよい。
・『そだててあそぼう49　ブタの絵本』よしもと ただしへん、農山漁村文化協会、2003　
・『ちかくにあるいのち図鑑　ブタ』デイジー・バード文、化学同人、2023
・『家畜に親しむ食育絵本2　豚・鶏の教え　たくましく育つ　子どもとおとないっしょに楽しめる』群羊社、2022

各シリーズ、ほかの家畜の本
・『週刊マンガ日本史　28 　杉田玄白　50人の人物で読む、まったく新しい日本史』河合 敦監修、朝日新聞出版、2010
・『食べて始まる食卓のホネ探検 ゲッチョ先生のホネコレクション』盛口 満文絵、少年写真新聞社、2014</description>
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		</item>
		<item>
			<title>イタリアの教育制度について知りたい。新しい資料（2020年以降）がほしい。(国立教育政策研究所教育図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000358424</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 16:10:23 JST</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
			<category>学校制度</category>
			<description>◆図書
①海外教科書制度調査研究報告書（2020）
p.243-250「イタリア共和国」
②世界の学校（2023）
p.52-59「イタリアの学校」（小さいコラムで「学校体系」に関する記載がある）

◆ウェブサイト
③National Education Systems - Italy
https://eurydice.eacea.ec.europa.eu/eurypedia/italy/organisation-education-system-and-its-structure
④JASSO　海外留学情報サイト　イタリア
https://ryugaku.jasso.go.jp/oversea_info/region/europe/italy/info_it_system.html

回答プロセス:以下は、発行年が2020年より以前のため除外
⑤諸外国の学校教育制度に関する調査（2016）
p.197-200「46.イタリアの教育制度」
⑥世界の学校体系 （2017）
p.170-173「イタリア共和国」
参考資料:①海外教科書制度調査研究報告書 / 教科書研究センター [編]
東京 : 教科書研究センター , 2020.3
【当館請求記号】	375.9||510, (https://ci.nii.ac.jp/ncid/BB31639097)
参考資料:②世界の学校 : グローバル化する教育と学校生活のリアル
東京 : 学事出版 , 2023.3
【当館請求記号】372||342, (https://ci.nii.ac.jp/ncid/BD01651484)
参考資料:③National Education Systems - Italy
https://eurydice.eacea.ec.europa.eu/eurypedia/italy/organisation-education-system-and-its-structure, 
参考資料:④JASSO　海外留学情報サイト　イタリア
https://ryugaku.jasso.go.jp/oversea_info/region/europe/italy/info_it_system.html, 
参考資料:⑤諸外国の学校教育制度に関する調査
東京 : ワールドインテリジェンスパートナーズジャパン , 2016.3
【当館請求記号】	372||147, (https://ci.nii.ac.jp/ncid/BB21304037)
参考資料:⑥世界の学校体系 
[東京] : [文部科学省] , [2017.3]
【請求記号】	372||149, (https://ci.nii.ac.jp/ncid/BB23369725)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000358424</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ディズニープリンセスが着ているようなドレスの作り方がわかる本はないか。
ドレスの構造がわかるものでもよい。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000361594</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 15:40:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:593</category>
			<description>事前調査で確認できた[1],[2]と、他校から情報提供があった[3]から[6]を提供した。

[3]『手作りドレスでウェディング』月居良子著、文化出版局、2004
＊ディズニーからは離れるが、型紙がある。

[4]『カスタマイズできるウェディング&amp;カラードレス』中野慶子著、文化学園文化出版局、2017
＊5種の基本スタイル（プリンセスラインもあり）の実物大パターンがついている。応用例も豊富。

[5]『乙女のソーイングBOOK　3 　フリルやレースが大好きな女の子のための手作り服』ブティック社、2013

[6]『手作りCOS!　3 　はじめてさんでも作れるロリータ服編』うさこ著、グラフィック社、2009
＊[3],[4]ともにロリータ服の本で、フリルやスカートのひらひら等の作り方が載っている。
他にもコスプレ系の本などとドレスの本の見本を組み合わせることで目的の服をデザインできるのでは。

事前調査事項:次の資料は提供済み。
[1]『18世紀のドレスメイキング　手縫いで作る貴婦人の衣装』ローレン・ストーウェル著、ホビージャパン、2022
＊18世紀にヨーロッパで流行した4つのドレスの作り方が掲載されている。
＊これが一番近いが、紹介されている衣装は庶民向けすぎる。

[2]『ディズニー・コスチューム大全』ジェフ・カーティ著、うさぎ出版、2021
＊型紙はない。ドレスの構造までは記載が確認できなかった。

子どもがハロウィンで仮装する用の本なら思いつくのだが。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000361594</guid>
		</item>
		<item>
			<title>漢詩の本(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028097</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 15:34:27 JST</pubDate>
			<description>漢詩の解釈および作者について調べる（2年古典）

1　白居易「香炉峰下、新卜山居…」
2　王維「鹿柴」
3　王之渙「登鸛鵲楼」
4　李白「望盧山瀑布」
5　劉禹錫「秋風引」
6　張継「楓橋夜泊」
7　杜牧「山行」
8　孟浩然「過故人荘」
9　杜甫「登高」
10　許渾「咸陽城東楼」


◆1　白居易「香炉峰下、新卜山居…」
『中国名詩鑑賞辞典』山田勝美　KADOKAWA（角川ソフィア文庫）　2021
『漢詩鑑賞事典』石川忠久　講談社（講談社学術文庫）　2009
『絵でよむ漢文　新版』加藤徹　朝日出版社　2013
『漢詩の扉』齋藤希史　KADOKAWA（角川選書）　2013
『漢詩名句辞典』鎌田正，米山寅太郎　大修館書店　1980
『NHK新漢詩紀行　人生有情篇』日本放送出版協会　2009
『研究資料漢文学5　詩３』明治書院　1993
『校注　唐詩解釈辞典』大修館書店　1987
『漢詩大系12　白楽天』集英社　1964
『漢詩の鑑賞と吟詠』志賀一朗　大修館書店（あじあブックス）　2001
『漢詩を読む３　白居易から蘇東坡へ』宇野直人, 江原正士　平凡社　2011
『朗唱漢詩漢文』東洋館出版社　2003
『中国詩人選集13　白居易　下』岩波書店　1958

◆2　王維「鹿柴」
『中国名詩鑑賞辞典』山田勝美　KADOKAWA（角川ソフィア文庫）　2021
『漢詩鑑賞事典』石川忠久　講談社（講談社学術文庫）　2009
『基礎からわかる漢詩の読み方・楽しみ方』鷲野正明　メイツ出版　2019　＊新版あり（2024刊）
『新釈漢文大系19　唐詩選』明治書院　1965　＊ｐ613
『NHK新漢詩紀行　人生有情篇』日本放送出版協会　2009
『研究資料漢文学３　詩１』明治書院　1992
『唐詩三百首詳解　上巻』田部井文雄　大修館書店　1988
『中国の古典29　唐詩選　下』学習研究社　1986
『漢文名作選３　漢詩』大修館書店　1984
『校注　唐詩解釈辞典』大修館書店　1987
『唐詩選　中』前野直彬注解　岩波書店（岩波クラシックス）　1984
『漢詩の事典』大修館書店　1999
『漢詩を読む２　謝霊運から李白、杜甫へ』宇野直人, 江原正士　平凡社　2010
『朗唱漢詩漢文』東洋館出版社　2003
『マンガ李白・杜甫の思想』講談社（講談社＋α文庫）　1997
『漢詩大系10　王維』集英社　1964
『図説漢詩の世界　新装版』山口直樹写真・文　河出書房新社（ふくろうの本）　2010　＊p64～

◆3　王之渙「登鸛鵲楼」
『中国名詩鑑賞辞典』山田勝美　KADOKAWA（角川ソフィア文庫）　2021
『基礎からわかる漢詩の読み方・楽しみ方』鷲野正明　メイツ出版　2019
『漢詩のレッスン』川合康三　岩波書店（岩波ジュニア新書）　2014
『絵でよむ漢文　新版』加藤徹　朝日出版社　2013
『新釈漢文大系19　唐詩選』明治書院　＊ｐ629
『漢詩名句辞典』鎌田正，米山寅太郎　大修館書店　1980
『漢詩百景』上・下巻　山口直樹　岩波書店（同時代ライブラリー）　1997
『ビギナーズ・クラシックス中国の古典　唐詩選』角川学芸出版（角川ソフィア文庫）　2010
『NHK新漢詩紀行　友愛深厚篇』日本放送出版協会　2009
『唐詩三百首詳解　上巻』大修館書店　1988
『漢文名作選３　漢詩』大修館書店　1984
『校注　唐詩解釈辞典』大修館書店　1987
『唐詩選　中』前野直彬注解　岩波書店（岩波クラシックス）　1984
『はじめて読む唐詩３』明治書院　1998
『漢詩の鑑賞と吟詠』志賀一朗　大修館書店（あじあブックス）　2001
『漢詩の事典』大修館書店　1999
『岩波漢詩紀行辞典』岩波書店　2006
『漢詩を読む２　謝霊運から李白、杜甫へ』宇野直人, 江原正士　平凡社　2010
『朗唱漢詩漢文　第２集』東洋館出版社　2004
『マンガ李白・杜甫の思想』講談社（講談社＋α文庫）　1997

◆4　李白「望盧山瀑布」
『中国名詩鑑賞辞典』山田勝美　KADOKAWA（角川ソフィア文庫）　2021
『漢詩鑑賞事典』石川忠久　講談社（講談社学術文庫）　2009
『基礎からわかる漢詩の読み方・楽しみ方』鷲野正明　メイツ出版　2019
『気ままに漢詩キブン』足立幸代　筑摩書房（ちくまプリマー新書）　2014
『漢詩名句辞典』鎌田正，米山寅太郎　大修館書店　1980
『奔放の詩人　李白』山口直樹　学習研究社　1995
『NHK新漢詩紀行　人生有情篇』日本放送出版協会　2009
『研究資料漢文学４　詩２』明治書院　1994
『漢文名作選３　漢詩』大修館書店　1984
『校注　唐詩解釈辞典』大修館書店　1987
『はじめて読む唐詩３』明治書院　1998
『ビギナーズ・クラシックス中国の古典　李白』筧久美子　角川書店（角川ソフィア文庫）　2004
『漢詩大系８　李白』集英社　1965
『李白と杜甫の事典』大修館書店　2019
『漢詩の鑑賞と吟詠』志賀一朗　大修館書店（あじあブックス）　2001
『漢詩の事典』大修館書店　1999
『岩波漢詩紀行辞典』岩波書店　2006
『漢詩を読む２　謝霊運から李白、杜甫へ』宇野直人, 江原正士　平凡社　2010
『朗唱漢詩漢文』東洋館出版社　2003
『中国詩人選集７　李白　上』岩浪書店　1957


◆5　劉禹錫「秋風引」
『中国名詩鑑賞辞典』山田勝美　KADOKAWA（角川ソフィア文庫）　2021
『新釈漢文大系19　唐詩選』明治書院　＊ｐ645
『漢詩名句辞典』鎌田正，米山寅太郎　大修館書店　1980
『NHK新漢詩紀行　山河悠久篇』日本放送出版協会　2009
『研究資料漢文学５　詩３』明治書院　1993
『中国の古典29　唐詩選　下』学習研究社　1986
『漢文名作選３　漢詩』大修館書店　1984
『校注　唐詩解釈辞典』大修館書店　1987
『唐詩選　中』前野直彬注解　岩波書店（岩波クラシックス）　1984
『中国名詩鑑賞辞典』山田勝美　角川書店（角川小辞典）　1978
『漢詩の事典』大修館書店　1999
『中国文学歳時記　秋 上』同朋舎　1989
『朗唱漢詩漢文　第２集』東洋館出版社　2004

◆6　張継「楓橋夜泊」
『中国名詩鑑賞辞典』山田勝美　KADOKAWA（角川ソフィア文庫）　2021
『漢詩鑑賞事典』石川忠久　講談社（講談社学術文庫）　2009
『漢詩のレッスン』川合康三　岩波書店（岩波ジュニア新書）　2014
『漢詩名句辞典』鎌田正，米山寅太郎　大修館書店　1980
『ビギナーズ・クラシックス中国の古典　唐詩選』角川学芸出版（角川ソフィア文庫）　2010
『唐詩三百首詳解　下巻』田部井文雄　大修館書店　1990
『漢文名作選３　漢詩』大修館書店　1984
『校注　唐詩解釈辞典』大修館書店　1987
『漢詩の鑑賞と吟詠』志賀一朗　大修館書店（あじあブックス）　2001
『漢詩の事典』大修館書店　1999
『岩波漢詩紀行辞典』岩波書店　2006
『漢詩を読む３　白居易から蘇東坡へ』宇野直人, 江原正士　平凡社　2011
『朗唱漢詩漢文』東洋館出版社　2003
『マンガ李白・杜甫の思想』講談社（講談社＋α文庫）　1997
『図説漢詩の世界　新装版』山口直樹写真・文　河出書房新社（ふくろうの本）　2010　＊p93～

◆7　杜牧「山行」
『中国名詩鑑賞辞典』山田勝美　KADOKAWA（角川ソフィア文庫）　2021
『漢詩鑑賞事典』石川忠久　講談社（講談社学術文庫）　2009
『基礎からわかる漢詩の読み方・楽しみ方』鷲野正明　メイツ出版　2019
『漢詩のレッスン』川合康三　岩波書店（岩波ジュニア新書）　2014
『気ままに漢詩キブン』足立幸代　筑摩書房（ちくまプリマー新書）　2014
『声に出してよむ漢詩の名作50』荘魯迅　平凡社（平凡社新書）　2013
『漢詩名句辞典』鎌田正，米山寅太郎　大修館書店　1980
『NHK新漢詩紀行　山河悠久篇』日本放送出版協会　2009
『研究資料漢文学5　詩３』明治書院　1993
『漢文名作選３　漢詩』大修館書店　1984
『校注　唐詩解釈辞典』大修館書店　1987
『はじめて読む唐詩７』明治書院　1998
『漢詩の鑑賞と吟詠』志賀一朗　大修館書店（あじあブックス）　2001
『漢詩の事典』大修館書店　1999
『岩波漢詩紀行辞典』岩波書店　2006
『漢詩を読む３　白居易から蘇東坡へ』宇野直人, 江原正士　平凡社　2011
『朗唱漢詩漢文』東洋館出版社　2003

◆8　孟浩然「過故人荘」
『ビギナーズ・クラシックス中国の古典　唐詩選』角川学芸出版（角川ソフィア文庫）　2010
『研究資料漢文学３　詩１』明治書院　1992
『唐詩三百首詳解　上巻』田部井文雄　大修館書店　1988
『わたしの唐詩選』中野孝次　作品社　2000　＊1ページ掲載
『鑑賞中国の古典19　唐詩三百首』角川書店　1989
『漢詩を読む２　謝霊運から李白、杜甫へ』宇野直人, 江原正士　平凡社　2010
『中国詩人選集　別巻』岩波書店　1958　＊p46

◆9　杜甫「登高」
『中国名詩鑑賞辞典』山田勝美　KADOKAWA（角川ソフィア文庫）　2021
『漢詩鑑賞事典』石川忠久　講談社（講談社学術文庫）　2009
『声に出してよむ漢詩の名作50』荘魯迅　平凡社（平凡社新書）　2013
『新釈漢文大系19　唐詩選』明治書院　1965　＊ｐ579
『漢詩名句辞典』鎌田正，米山寅太郎　大修館書店　1980
『憂愁の詩人　杜甫』山口直樹　学研　1995
『漢詩百景』上・下巻　山口直樹　岩波書店（同時代ライブラリー）　1997
『NHK新漢詩紀行　人生有情篇』日本放送出版協会　2009
『研究資料漢文学４　詩２』明治書院　1994
『唐詩三百首詳解　上巻』田部井文雄　大修館書店　1988
『中国の古典28　唐詩選　中』学習研究社　1985
『漢文名作選３　漢詩』大修館書店　1984
『校注　唐詩解釈辞典』大修館書店　1987
『唐詩選　中』前野直彬注解　岩波書店（岩波クラシックス）　1984
『漢詩大系９　杜甫』目加田誠　集英社　1965
『ビギナーズ・クラシックス中国の古典　杜甫』黒川洋一　角川書店（角川ソフィア文庫）　2005
『李白と杜甫の事典』大修館書店　2019
『漢詩の鑑賞と吟詠』志賀一朗　大修館書店（あじあブックス）　2001
『漢詩の事典』大修館書店　1999
『岩波漢詩紀行辞典』岩波書店　2006
『朗唱漢詩漢文　第２集』東洋館出版社　2004
『マンガ李白・杜甫の思想』講談社（講談社＋α文庫）1997
『中国詩人選集９　杜甫　上』岩浪書店　1957
『図説漢詩の世界　新装版』山口直樹写真・文　河出書房新社（ふくろうの本）　2010　＊p81～

◆10　許渾「咸陽城東楼」
『中国名詩鑑賞辞典』山田勝美　KADOKAWA（角川ソフィア文庫）　2021
『漢詩鑑賞事典』石川忠久　講談社（講談社学術文庫）　2009
『漢詩名句辞典』鎌田正，米山寅太郎　大修館書店　1980
『漢文名作選３　漢詩』大修館書店　1984
『校注　唐詩解釈辞典』大修館書店　1987

◆1～10のいずれか掲載あり
『唐詩鑑賞辞典』東京堂出版　1970
『漢詩大系７　唐詩選下』集英社　1965
『唐詩選』中・下巻　岩波書店（岩波文庫）　1962,1963
『新書漢文大系６　唐詩選』明治書院　2002
『李白　杜甫』山口直樹　学研パブリッシング　2011
『唐詩　その伝達の場』鈴木修次　日本放送出版協会（NHKブックス）　1976
『漢詩入門』一海知義　岩波書店（岩波ジュニア新書）　1998
『新唐詩選』吉川幸次郎，三好達治　岩波書店（岩波新書）　1965
『漢詩の名句・名吟』村上哲見　講談社（講談社現代新書）　1990
『漢詩をたのしむ』林田慎之助　講談社（講談社現代新書）　1999
『唐詩選の旅』高木健夫　講談社　1970

参考資料:山田勝美 [著]. 中国名詩鑑賞辞典. KADOKAWA, 2021. (角川ソフィア文庫 ; B101-1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031594612, 978-4-04-400621-1
参考資料:石川忠久 編. 漢詩鑑賞事典. 講談社, 2009. (講談社学術文庫 ; 1940)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010061146, 978-4-06-291940-1
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参考資料:黒川洋一 編 ; 入谷仙介 編 ; 山本和義 編. 中国文学歳時記　秋　上. 同朋舎, 1989.
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参考資料:荘魯迅 著. 声に出してよむ漢詩の名作50 : 中国語と日本語で愉しむ. 平凡社, 2013. (平凡社新書 ; 705)
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参考資料:中野孝次 著. わたしの唐詩選. 作品社, 2000.
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参考資料:吉川幸次郎, 小川環樹 編集ならびに校閲. 中国詩人選集 別巻. 岩波書店, 1958.
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参考資料:竹田晃 [ほか]編. 中国の古典 28. 学習研究社, 1985.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001739436, 4-05-003735-1
参考資料:目加田 誠 著. 漢詩大系 : 杜甫 9. 集英社, 1965.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I35119410047933, 
参考資料:黒川洋一 [著]. 杜甫. 角川書店, 2005. (角川文庫. 角川ソフィア文庫. ビギナーズ・クラシックス中国の古典)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007695239, 4-04-367506-2
参考資料:前野直彬 編. 唐詩鑑賞辞典. 東京堂出版, 1970.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001274876, 
参考資料:青木正児 等編. 漢詩大系 第7. 集英社, 1965.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000948955, 
参考資料:李攀竜 撰 , 前野直彬 注解. 唐詩選 中巻. 岩波書店, 1962. (岩波文庫)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001029875, 
参考資料:李攀竜 撰 , 前野直彬 注解. 唐詩選 下. 岩波書店, 1963. (岩波文庫)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001041180, 
参考資料:目加田誠 著 , 渡部英喜 編. 唐詩選 新版. 明治書院, 2002. (新書漢文大系 ; 6)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003669025, 4-625-66315-6
参考資料:山口直樹 著. 李白 杜甫 : 詩仙、天衣無縫を詠い詩聖、悲憤慷慨を詠う. 学研パブリッシング, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011261935, 978-4-05-405037-2
参考資料:鈴木修次 著. 唐詩 : その伝達の場. 日本放送出版協会, 1976. (NHKブックス)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001272885, 
参考資料:一海知義 著. 漢詩入門. 岩波書店, 1998. (岩波ジュニア新書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002671979, 4-00-500304-4
参考資料:吉川幸次郎, 三好達治 著. 新唐詩選. 岩波書店, 1965. (岩波新書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001067788, 
参考資料:村上哲見 著. 漢詩の名句・名吟. 講談社, 1990. (講談社現代新書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002078049, 4-06-149026-5
参考資料:林田愼之助 著. 漢詩をたのしむ. 講談社, 1999. (講談社現代新書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002763947, 4-06-149440-6
参考資料:高木健夫 著. 唐詩選の旅. 講談社, 1970.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001211856, 
備考:『詩人別でわかる漢詩の読み方・楽しみ方』メイツ出版　には該当作品なし</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028097</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中泊町小泊袰内（こどまりほろない）の地名「ケンコハネパネ」について，アイヌ語由来説を記載した資料はあるか。(青森県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384463</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 15:24:44 JST</pubDate>
			<category>中泊町小泊袰内</category>
			<category>ケンコハネパネ</category>
			<category>アイヌ語</category>
			<description>アイヌ語由来説を記載した資料を見つけることはできませんでした。

回答プロセス:【1】事前調査事項（Webサイト）の確認
質問者が閲覧したサイトは「青森県の板碑を見つけに」という個人ブログサイトで、著者名は不明。
1.「中泊町袰内　マッカ石」青森県の板碑を見つけに,2021年06月27日 22:22更新,http://blog.livedoor.jp/itabi_sekitou/archives/10013878.html（参照2026-06-04）
　「旅館の浜野さんからは、「ケンコ」という男がハネ損なって落ちた場所が「ケンコハネパネ」だと教わった記憶がある。だから勝手に岩と岩の隙間だと思い込んでいた。「小泊海岸地名」では「「ハネパネ」とは、津軽弁だとすると「跳ね損なう」という意味になる。昔ケンコという屋号で、背負商（せおいあきない・荷物を背負って物を売る行商人）をしていた人があった。三厩で鰈など魚を40貫（150キロ）を買い兄弟二人で背負い、時化の日小泊へ向かった。兄が危険な個所ハネパネを渡ろうとしたところ、荷の重さと、強風にあおられ足を滑らせ、堰を跳ね損なって懐中に落ちた。弟は広い岩場に流され助かったが、兄は沖に流されて帰らぬ人となったと伝えられている。ケンコという屋号の人が亡くなったことから、危険な場所な場所な（ママ）ので気をつけるようにとケンコハネパネと命名したという。（柳沢良知）」と説明している。安政年間に弘前藩の岡本三弥が残した『海岸略図』には「ハ子パ子」と記されているのですでに事故後か。背負商たちにとってはすでに有名な難所だったのだろう。伝承が事実だとすれば一人75キロほどの鰈を背負って三厩から小泊まで岩伝いに歩いたことが信じられない。それでも算用師からの山越えをするよりは負担が少なかったということだろう。」

上記の「小泊海岸地名」にリンク（https://www.town.nakadomari.lg.jp/kaigan/index.html）が貼ってあるがリンク切れ。
urlから、中泊町ホームページ（https://www.town.nakadomari.lg.jp/）と思われるため、当ホームページの検索窓で「小泊海岸地名」を検索すると、全6件ヒットした。そのうちの一つが、下記のPDFファイルであった。
2.「小泊海岸地名マップ (PDFファイル: 288.2KB)」中泊町,https://www.town.nakadomari.lg.jp/material/files/group/10/kodomarikaigan.pdf（参照2026-06-04）
　右下に「文・写真提供：柳沢良知」とある海岸の地名が記載された地図が掲載されている。
　右上に「ケンコハネパネ」の地名と場所が掲載されている。

なお、同ホームページの検索窓で「ケンコハネパネ」を検索すると、上記PDFマップのみヒットした。

【2】事前調査事項（柳沢良知 著「小泊海岸地名」）の確認
・当館OPAC著者名「柳沢良知」→8件ヒットするが、「小泊海岸地名」なし。
・当館OPACフルテキスト「小泊海岸地名」→0件。
・NDLデジコレ「小泊海岸地名」→2件ヒット。下記資料調査。
3.小泊村史編纂委員会 編『小泊村史』下巻,小泊村,1998,郷土212A27.
　国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/13903353 (国立国会図書館内限定)
　pp.670-675.「小泊海岸地名一覧」　※著者名なし。
　　p.674.「ケンコハネパネ」の記載はあるものの、解説等はなし。

【3】小泊村の資料調査
4.「小泊海岸地名」『とひょう』３号,小泊村の歴史を語る会,1981,p.57,郷土212A27.
　「協力　藤田恵太郎氏　竹内仁吉郎氏」
　目次では「小泊村「海岸地名」（俗称）」とされている。
　上記2に似た形で、海岸の地名が記載されている。その中に「ケンコハネパネ」がある。

5.「小泊海岸増補版一覧」『とひょう』11号,小泊の歴史を語る会,2024,p.78-82,郷土212A27.
　目次では「小泊海岸地名増補版一覧」とされている。
　p.82に「ケンコハネパネ・ケンコハネパネ一帯」と記載されているが、地図はない。

6.開米洋編『小泊誌　草稿：西北地方史研究資料』出版者・出版年不明,郷土212A27.
　p.11.に上記4の資料が転載されている。

【4】上記1の「安政年間に弘前藩の岡本三弥が残した『海岸略図』」を調査
・当館OPACなし
・Google検索「海岸略図」→下記ホームページを調査。
7.「津軽領西海岸図（弘前大学附属図書館貴重資料）」弘前大学附属図書館,https://ul.hirosaki-u.ac.jp/digital-archive-file/collection/tsugaruryo_nishikaigan/（参照2026-06-05）
　p.79.左側のページに「ハ子バ子」の記述を確認した。

8.「特集　大型絵図～鰺ヶ沢町絵図・津軽領海岸絵図～」光信公の館,http://www.town.ajigasawa.lg.jp/mitsunobu/illustration_d01.html（参照2026-06-05）
　「西海岸長延略図（1/4）」の上記7と同じあたりを確認したが「ハ子バ子」の記述はなかった。

なお、上記7の概要に「津軽領西海岸図」の類似資料として「西海岸長延略図」天・地（弘前市立弘前図書館蔵八木橋文庫）が存在するとある。
また、上記8には「同じ様式の写本が複数確認されており（中略）その中の一つ「海岸略図　西浜之部上」（桜井冬樹所蔵）の奥書には、安政５年（1858）３月12日、兵学者岡本三弥の写しであることが記されている。」とある。この「「海岸略図　西浜之部上」（桜井冬樹所蔵）」が上記1の「安政年間に弘前藩の岡本三弥が残した『海岸略図』」である可能性がある。

【5】アイヌ語辞典等調査
下記のとおり、アイヌ語辞典、アイヌ語地名辞典等を調査したが「ケンコ」「ハネパネ」が記載された資料はなかった。

【調査済み資料】
・佐々木 利和編『アイヌ語地名資料集成』草風館,1988,参考291.1.
・福田吉治郎，地名から文化を考える会編著『アイヌ語で解く地名と文化事典』地名から文化を考える会,1991,郷土291A.
・中川 裕著『アイヌ語千歳方言辞典』普及版,草風館、1995,参考818.1.
・田村 すず子著『アイヌ語沙流方言辞典：沙流方言』草風館,1996,参考818.1.
・地名から文化を考える会編『アイヌ語系地名とやませ文化』地名から文化を考える会,1997,郷土291A.
・萱野 茂著『萱野茂のアイヌ語辞典』増補版,三省堂,2002,参考818.1.
・柳沢良知著『吉田松陰津軽の旅』増補改訂版,柳沢祥子,2004,郷土291A.
・林 五郎著『知ってますか？ふるさとのアイヌ語地名：青森屋台村「なつかし処　ひまわり」開店記念』１ 青森県,米村茂，ビルド設計工房(その他),2005,郷土291A.
・北海道立アイヌ民族文化研究センター編『アイヌ語地名を歩く：山田秀三の地名研究から，2008・渡島/檜山/津軽海峡，企画展図録別冊』北海道立アイヌ民族文化研究センター,2008,郷土291A.
・菅原 進著『エミシのクニのアイヌ語地名解』第2巻,増補改訂[第二]版,菅原進,[2014],郷土291.1.
・榊原 正文編『日本列島アイヌ語地名ノート』1,北海道出版企画センター,2025,郷土291.0189.
事前調査事項:個人のWebサイト（http://blog.livedoor.jp/itabi_sekitou/archives/10013878.html）によると，柳沢良知 著の「小泊海岸地名」という資料に，この地名の津軽弁由来説について記載があるようだが、「小泊海岸地名」をこちらでは閲覧できず，アイヌ語由来説についての記載もあるのかは不明。
参考資料:「中泊町袰内　マッカ石」青森県の板碑を見つけに,2021年06月27日 22:22更新,http://blog.livedoor.jp/itabi_sekitou/archives/10013878.html（参照2026-06-04）, 
参考資料:「小泊海岸地名マップ (PDFファイル: 288.2KB)」中泊町,https://www.town.nakadomari.lg.jp/material/files/group/10/kodomarikaigan.pdf（参照2026-06-04）, 
参考資料:小泊村史編纂委員会 編. 小泊村史 下巻. 小泊村, 1998.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002718972, (郷土212A27)
参考資料:「小泊海岸地名」『とひょう』３号,小泊村の歴史を語る会,1981,p.57., (郷土212A27)
参考資料:「小泊海岸増補版一覧」『とひょう』11号,小泊の歴史を語る会,2024,p.78-82., (郷土212A27)
参考資料:開米洋編『小泊誌　草稿：西北地方史研究資料』出版者・出版年不明., (郷土212A27)
参考資料:「津軽領西海岸図（弘前大学附属図書館貴重資料）」弘前大学附属図書館,https://ul.hirosaki-u.ac.jp/digital-archive-file/collection/tsugaruryo_nishikaigan/（参照2026-06-05）, 
参考資料:「特集　大型絵図～鰺ヶ沢町絵図・津軽領海岸絵図～」光信公の館,http://www.town.ajigasawa.lg.jp/mitsunobu/illustration_d01.html（参照2026-06-05）, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384463</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ひとつの単語を10回言って、その直後のひっかけ問題に答える、という遊びが載っている本を探している。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000361593</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 15:24:04 JST</pubDate>
			<category>プライミング効果</category>
			<category>NDC:798</category>
			<category>NDC:807</category>
			<description>[1]『頭がよくなる!!ひっかけ&amp;いじわるクイズ(ひらめき★ゲームワールド)』小野寺 ぴりり紳作/ポプラ社/2024.10
＊目次に「★おまけのもんだい★10回クイズ」あり。

[2]『知れば知るほど好きになることばのひみつ』柏野 和佳子監修/高橋書店/2023.11
＊目次に「おまけ(2) 10回クイズにちょうせん!」あり。

[3]『超いじわるクイズ王』Q星群クイズ制作/金の星社/2023.9
＊内容紹介より＜「みりん」と10回言ってみて。鼻が長い動物といえば?うどんじゃないのに、肉がたくさんのった「うどん」って?　クイズの国に忍び込むマンガとともに、10回クイズやいじわるクイズ、謎解きクイズをたっぷり収録。＞

[4]『かいけつゾロリのまいにちおやじギャグ1年分』小野寺 ぴりり紳作/ポプラ社/2020.6
＊目次に「ブルルとコブルの10回クイズ」あり。

[5]『原稿用紙1枚の物語 20行目で「あっ!」とおどろく(カドカワ読書タイム)』あいはら まひろ著/KADOKAWA/2020.6
＊目次に「十回クイズ　p89-92」あり。

[6]『大人気!ゆるゲー150連発★』実業之日本社/2010.1
＊目次に「イジワルしちゃお 10回ゲーム　14」あり。

[7]『超スペシャル版ひっかけクイズ　大人にはないしょだよ　66』小野寺 ぴりり紳作/ポプラ社/2011.6
＊現物は未確認。総合目録では所蔵している学校があるよう。

回答プロセス:◆TOOLiにて検索項目：すべての項目＜10回クイズ＞で検索し、25件ヒットした。
最近の本では次のようなものがあるようだ。
現物はいずれも未確認だが、内容紹介または目次に10回クイズについて記載がある、[1]から[5]を紹介した。

◆TOOLiにて検索項目：すべての項目＜10回ゲーム＞で検索し、1件ヒットした。
ヒットした[6]を紹介した。

◆他校の司書より情報提供があった[7]を紹介した。

※ウェブサイトの最終アクセスは2026（令和8）年7月8日です。
事前調査事項:小学部のあるクラスで盛り上がったそうで、担任が他にもないか探しに来た。（ネットで探すかな、と帰っていった）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000361593</guid>
		</item>
		<item>
			<title>青森県の俳人・村上三良編『俳句以前』副題が「高野素十選評句集」について、昭和49年11月の発行となっていますが、その何日でしょうか。また、発行時点で高野素十はまだ存命です。序文などに素十が関与しているでしょうか。(青森県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386166</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 15:23:52 JST</pubDate>
			<category>俳句以前</category>
			<category>高野素十</category>
			<description>資料を確認。
村上 三良編『俳句以前：高野素十選評句集』 北の街社, 1974,郷人911.367.

(1)発行年月日
　奥付より、昭和四十九年十一月三十日発行

(2)序文等に関与しているか。
　pp.381-383.「お別れ　素十」が掲載されている。文末に「（昭和四十二年八月二十二日・山科にて）」とある。
　　俳誌「十和田」の選を譲ったこと、恩師とのエピソード、タイトル『俳句以前』への考えについて記載されている。

事前調査事項:この本は素十の年譜などで、落ちています。倉田紘文『高野素十研究』の高野素十年譜に、ごく簡単に出ているだけです。
また、国会図書館や俳句文学館で所蔵していません。
参考資料:村上 三良／編. 俳句以前：高野素十選評句集. 北の街社, 1974., (郷人911.367)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386166</guid>
		</item>
		<item>
			<title>2007年に開催された第20回全国スポーツ・レクリエーション祭(スポレクあおもり2007)のソング「アップリート・エナジー」の歌手名が知りたい。
青森県公式サイトにはアップリート・エナジーの概要と歌詞カードが掲載されているものの、歌手名に関する記載が一切見当たらないので、調べてほしい。(青森県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386061</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 15:23:52 JST</pubDate>
			<category>第20回全国スポーツ・レクリエーション祭(スポレクあおもり2007)</category>
			<category>「アップリート・エナジー」</category>
			<description>2006（平成18）年当時、青森県教育庁スポーツ健康課　全国スポーツ・レクリエーション祭準備室に所属していた職員に確認したところ、「事務局職員が歌っている」とのことでした。

回答プロセス:【1】事前調査事項の確認
青森県庁ホームページを確認。
1.青森県ホーム &gt; 組織でさがす &gt; 教育委員会 &gt; スポーツ健康課 &gt; 「アップリート・マーチ」、「アップリート・エナジー」,2011年10月5日更新
　https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kyoiku/e-sports/appuri-to-ma-ti.html（参照2026-06-21）
　「「アップリート・マーチ」、「アップリート・エナジー」は２００７年に開催された第２０回全国スポーツ・レクリエーション祭「スポレクあおもり２００７」のPRソング、アップリート体操のテーマ曲として誕生しました。現在は、県民の健康づくりや本県のスポーツ振興のため、各種スポーツイベント等で活用しています。」

2.「アップリートエナジー（アップリート体操）」
　https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kyoiku/e-sports/files/appuri-to-enagi-.pdf（参照2026-06-21）
　上記1のページにあり。
　「詞：第２０回全国スポーツ・レクリエーション祭青森県実行委員会事務局
　  曲：T.Mikami」

【2】当館OPAC検索
フルテキスト「アップリート」→1件ヒット。関連する資料ではない。
フルテキスト「スポレクあおもり」→40件ヒット。下記資料を調査したが、歌についての情報なし。
3.第２０回全国スポーツ・レクリエーション祭青森県実行委員会編『スポレクあおもり２００７　祭典総合ガイドブック』［第２０回全国スポーツ・レクリエーション祭青森県実行委員会］,［2007］,郷土780.69.

4.第２０回全国スポーツ・レクリエーション祭青森県実行委員会企画『スポレクあおもり２００７　報告書』第２０回全国スポーツ・レクリエーション祭青森県実行委員会,2008,郷土780.69.

【3】新聞DB検索
東奥日報データベース　キーワード「アップリート体操」→下記を調査。
5.「【土Ｗ】 連載／ちょっとお尋ねします　２１８／山口龍城さん、どんなスポレク祭に？」『東奥日報』2007年8月25日,5頁.
　「そのＰＲイベントで紹介されているアップリート体操が好評ですね。「体操の振り付けはボランティアが考えたもので、作詞作曲も準備室の職員。」」

【4】青森県庁関係課の調査
上記2及び5の情報から、当時のスポレク担当課で製作した可能性がある。
2006（平成18）年の職員録で、「スポーツ健康課　全国スポーツ・レクリエーション祭準備室」の中に、作曲者のクレジットとして掲載されていた「T.Mikami」と同じ三上姓の職員を確認。
2026年現在、国スポ・障スポ局に在籍している。
2026年6月23日11:15電話で確認。
「当時の事務局職員が歌っている」と回答してよい。
事前調査事項:楽曲の概要及び音源、歌詞は青森県公式サイトに掲載されていた(最終更新日:2011年10月5日、担当課:スポーツ健康課)
URL:https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kyoiku/e-sports/appuri-to-ma-ti.html
「アップリート・エナジー」の歌詞カード(PDF)
URL:https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kyoiku/e-sports/files/appuri-to-enagi-.pdf
照会先:青森県教育庁スポーツ健康課　全国スポーツ・レクリエーション祭準備室（当時）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386061</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ランビキと兜釜式蒸留器の構造について調べている
・どのような形をしていて、どこにどのような液体を入れるのか
・どこを加熱してどこから蒸留したものを取り出すのか、
・どのように使われていたのか（断面の模式図などがあるとよい）
可能であれば、ランビキと兜釜式蒸留器の模式図や作り方、歴史、使われ方が図ありで見たい(守谷中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385900</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 14:37:46 JST</pubDate>
			<category>らんびき</category>
			<category>兜釜蒸留器</category>
			<category>蒸留器</category>
			<description>九州大学附属図書館のホームページに「17世紀の日欧交流における医学と医療」という電子展示を発見。
第6章　資源調査と蒸留術の移転にランビキ断面図の画像、説明あり。
同一ページに兜釜蒸留器の断面図などが記載された資料「蘭薬製法秘録 全」の一部が掲載されており、精細画像をみると、デジタルデータで閲覧できた。
https://www.lib.kyushu-u.ac.jp/ja/exhibition/michelcollection/chapter6

その他、書籍なども閲覧したいとのことで調査を継続。
茨城県図書館に調査協力依頼し、回答を得た。
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－
1　ランビキについて
（1）『乳製品の世界外史』（足立達／著　東北大学出版会　2002）
第2章　乳業技術の史的展開　第4節　アルコール発酵乳の展開　9.蒸留乳酒の展開と分布　
ｐ.595　（7）蒸気内水冷式蒸留器の展開
「図2-45　焼酎の製造に使われた小型陶製ランビキの外観と部品」の写真が掲載があります。
ｐ.596-p.598　（８）ランビキによる蒸溜のメカニズム
　文章では、「ランビキ」を使用した蒸留方法についての記述があります。

（2）『日本国語大辞典　第20巻　ゆた～ん』（日本大辞典刊行会／編　小学館　1976）
ｐ.300　「ランビキ【蘭引】」の項があります。

（3）『焼酎のはなし』（菅間誠之助著　技報堂出版　1984）【国立国会図書館デジタルコレクション　図書館・個人送信対象資料】
第三話　らんびきは語る―東西蒸留酒の誕生－
ｐ.47　「図3-1　明治ないしそれ以前に用いられたわが国の蒸留機（らんびき）の図があり、鉄製上釜（冷却槽）、醪の固形物（または酒粕）、簀子、炉、鉄製下釜（醪の炉液または水を入れる）、蒸留受器（かめ）、竹管、磁製ロート、木製円筒型甑、冷却水」の説明があります。（デジタルコレクション32コマ）

（4）『別府大学紀要　第58号　2017年2月』（別府大学会　2017）【※別府大学機関リポジトリで閲覧可】　https：//beppu-u.repo.nii.ac.jp/records/2000822
p.119-136「世界の蒸留器と本格焼酎蒸留器の伝播についてー本格焼酎の古式蒸留器の伝播を香料学や調理学の立場から考える　米元俊一」
多くの図版と共に、蒸留器の歴史的変遷が論じられています。２ページ分の引用文献と参考文献が付されています。ランビキの写真と構造を描いた図も複数掲載されています。
ｐ.133　ランビキについて「中は三層構造で下層の蒸気成分が上層（冷たい水をためている）で冷やされた気体は上層の内壁に結露する。結露液体は中層へ流下し中層側側面から下方に伸びる枝から外へ排出される。」と記述があります。

（5）『中津市歴史民俗資料館分館村上医家史料館蔵の薬箱及びランビキについて』（ミヒェル・ヴォルフガング／作成者名　遠藤次郎／作成者名　中村輝子／作成者名　中津市教育委員会　2005）【※九州大学学術情報リポジトリで閲覧可】
https：//catalog.lib.kyushu-u.ac.jp/opac_detail_md/?reqCode=fromlist&amp;lang=0&amp;amode=MD100000&amp;bibid=2904&amp;opkey=B178235007746890&amp;start=1&amp;listnum=0&amp;place=&amp;totalnum=2&amp;list_disp=20&amp;list_sort=0&amp;cmode=0&amp;chk_st=0&amp;check=00
ｐ.70ｰ78　村上医家史料館のランビキについて（ヴォルフガング・ミヒェル）
紹介する資料の中で最も詳細にランビキの図や仕組みについて記述されています。
2　ランビキの特徴　
ｐ.74　「蘭引とは、「熱水蒸留法」のための３段重ねの装置である（図７）。最下段は抽出原料と水を入れて加熱する「加熱槽（蒸留槽）で、ここから水蒸気と共に上昇する精油成分が、冷水が入っている最上段の「冷却槽」の底で冷やされ、「露」として中段の「回収槽」の樋に溜まり、管を通ってフラスコなどの容器に流れ込む。」と記述があります。
3　村上医家史料館のランビキと焜炉　
ｐ.75　図７「ランビキと焜炉（村上医家史料館蔵）」と記載があり、装飾つきの赤い本体の陶器製のランビキと付属の焜炉の写真の掲載があります。

（6）『伊那　1991年10月号』（伊那史学会／編　伊那史学会　1991）【国立国会図書館デジタルコレクション　図書館・個人送信対象資料】
口絵　蘭引（ランビキ）　今村　輝夫　
ｐ.1　口絵　「江戸時代の蒸留器『蘭引』下図はその内部」とあり、写真の掲載があります。（デジタルコレクション2コマ）
ｐ.2　口絵解説にサイズが記載された図が付いた蘭引の説明があります。（デジタルコレクション3コマ）

2　兜釜式蒸留器について
（1）『日本の酒文化総合辞典』（荻生待也／編著　柏書房　2005）
　第3部　蔵と酒造り　41章　焼酎【その他】
　ｐ.201　「カブト釜ーかぶとがま」の項があります。また、「らんびき」の項もあります。

（2）『薩摩における焼酎造り五百年の歩み』（蟹江松雄　岡嵜信一／著　蟹江松雄　1986）【国立国会図書館デジタルコレクション　図書館・個人送信対象資料】
第一章　1500年代から見える薩摩の焼酎造り　三　古の薩摩の焼酎造り　付　古の球磨の焼酎づくり
ｐ.26　「図９　球磨カブト釜の寸法図」の図があり、釜の底に火がかけれられていて、内部構造の名称も記されている断面図が記載されています。（デジタルコレクション17コマ）
第四章　明治以降の焼酎造り　二　焼酎造りに改良始まる
ｐ.152-153　「球磨で大正のころまで用いられていた蒸溜釜（図９参照）はカブト釜と称し、上釜が二ー四斗、口径二ー二・五尺（中略）七分板で作った甑をはさみ、甑の底に竹さんを置いて、これに米製醪の絞り粕を並べる。」と、カブト釜の使用方法と大きさの記述があります。（デジタルコレクション80コマ）

（3）『焼酎学入門』（穂積忠彦／著　毎日新聞社　1977）【国立国会図書館デジタルコレクション　図書館・個人送信対象資料】
二つの焼酎　希釈式焼酎への道
ｐ.80　「アルコール分を含んだ蒸気を集めることろはあたかもカブトによく似ていたためにカブトと呼ばれた。単式蒸留器が我が国ではランビキという名のほかに、カブト釜と呼ばれたのは、上記の部分がカブトに類似していたからである。」と記述があります。（デジタルコレクション44コマ）

（4）『焼酎読本 :南国飲酒文化の過去・現在・未来』（小川喜八郎　外山信男／著　鉱脈社　1983）【国立国会図書館デジタルコレクション　図書館・個人送信対象資料】
三、二つの焼酎　本格焼酎（乙類焼酎）
　ｐ.32　「カブト釜は小規模の焼酎製造に使われた初期の蒸留機である。（中略）カブト様の冷却器を上部におきその中に冷却水を入れ、下から蒸気となって上がってくる焼酎を冷却し、露となって落ちる焼酎をじょうごに受け竹筒を通して機外にとり出すものであった。」と記述があります。（デジタルコレクション21コマ）
第７図には「初期の焼酎蒸留機（カブト釜）（宮崎県東臼杵郡諸塚村中央公民館所蔵）」の写真の掲載があります。

参考までに、インターネット情報ですがよくまとまっているのでご紹介します。
蒸留器の歴史
https：//shochu-next.com/article/9619?_thumbnail_id=9640
SHOCHU NEXTは、クラフトスピリッツを再発見するWEBマガジンです。
「蒸留器の歴史を知る！【前編】【後編】」2022年1月19日のコラムがあります。
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－

茨城県立図書館から提供いただいた情報を利用者に提供したところ、「『別府大学紀要　第58号　2017年2月』は欲しかった資料のイメージどおりだった。」とご満足いただけた。

回答プロセス:当初、「お酒の蒸留器について知りたい」とのことだったため、当館蔵書の以下の資料を提供した。（現在、大規模改修中で所蔵している資料のほとんどが外部倉庫にあるため調査が不完全）
［１］ウイスキーの蒸留について、蒸留器の形と種類について記載あり
［２］ウイスキーの蒸留のしくみ、種類について記載あり
［３］ホームセンターで手に入る材料での蒸留装置の作成について記載あり
［４］お酒ではないが、植物の蒸留水の蒸留装置の作成について記載があり
提供し、さらに質問すると「らんびき、兜釜蒸留器などの構造や仕組みについて調べている」ことが判明したため、再調査。
［５］にランビキの写真と説明、来歴が少し記載されていたが、断面図は掲載なし。
九州大学附属図書館のホームページに「17世紀の日欧交流における医学と医療」という電子展示を発見。
第6章　資源調査と蒸留術の移転にランビキ断面図の画像、説明あり。
同一ページに兜釜蒸留器の断面図などが記載された資料「蘭薬製法秘録 全」の一部が掲載されており、精細画像をみると、デジタルデータで閲覧できた。
https://www.lib.kyushu-u.ac.jp/ja/exhibition/michelcollection/chapter6

茨城県立図書館に調査協力を依頼し、回答を得た内容を提供した。
参考資料:［１］橋口孝司 著. シングルモルトウイスキー銘酒事典. 新星出版社, 2003.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004014791, 4-405-09085-8
参考資料:［２］肥土伊知郎 監修. シングルモルト&amp;amp;ウイスキー完全バイブル. ナツメ社, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028384612, 978-4-8163-6311-5
参考資料:［３］農文協 編. 農家が教える酒つくり : ドブロク、甘酒、ビール、ワイン、焼酎. 農山漁村文化協会, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033830828, 978-4-540-24160-4
参考資料:［４］農山漁村文化協会 編. 野草とハーブのレシピ : よもぎ、たんぽぽ、どくだみ、すぎな : 料理とおやつ、お茶、チンキ、蒸留水. 農山漁村文化協会, 2025. (うかたまBOOKS)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033916592, 978-4-540-24171-0
参考資料:［５］宗田一 著. 図説・日本医療文化史. 思文閣出版, 1989.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001974242, 4-7842-0543-8
参考資料:足立達 著. 乳製品の世界外史 : 世界とくにアジアにおける乳業技術の史的展開. 東北大学出版会, 2002.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003987315, 4-925085-55-7
参考資料:日本大辞典刊行会編. 日本国語大辞典. 第20巻 ゆたーん. 小学館, 1976-03.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000126-I100012083, 
参考資料:菅間誠之助 著. 焼酎のはなし. 技報堂出版, 1984.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001712914, 4-7655-4211-4
参考資料:ミヒェル・ヴォルフガング , 遠藤, 次郎 , 中村, 輝子. 中津市歴史民俗資料館分館村上医家史料館蔵の薬箱及びランビキについて. 中津市教育委員会, 2005-03. 中津市歴史民俗資料館村上医家史料館資料叢書 4 p. 1-79
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000025-I012110005983889, 
参考資料:荻生待也 編著. 日本の酒文化総合辞典. 柏書房, 2005.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008013878, 4-7601-2782-8
参考資料:蟹江松雄, 岡嵜信一 著. 薩摩における焼酎造り五百年の歩み. 蟹江松雄, 1986.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001855990, 
参考資料:穂積忠彦 著. 焼酎学入門. 毎日新聞社, 1977.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001343024, 
参考資料:小川喜八郎, 外山信男 著. 焼酎読本 : 南国飲酒文化の過去・現在・未来. 鉱脈社, 1983.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001622456, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385900</guid>
		</item>
		<item>
			<title>室町時代の港の様子がわかる本と港の仕事について書かれた本を探している。(相模原市立橋本図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386421</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 14:27:16 JST</pubDate>
			<category>室町時代</category>
			<category>港</category>
			<category>問丸</category>
			<category>物流</category>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:384</category>
			<category>NDC:682</category>
			<description>１）室町時代の港の様子に関しては、①～⑥の資料に記述があった。
２）室町時代の港の仕事に関しては、⑨～⑬の資料に記述があった。

回答プロセス:室町時代というキーワードから、分類210.4“日本史―中世”の棚を確認したところ以下3点の資料を見つけた。
①『海の武士団』(自館請求記号：210.4)
p133-143に「室町幕府と〈海の勢力〉の編成」の項あり。室町幕府の時代の海事情、海賊禁止令などについて書かれている。
p156-159には「廻船衆の台頭」の項があり、室町～戦国にかけて成立したとされる「廻船式目」についての記載がある。
ほかにも室町時代の海の様子についての記載が散見された。

②『イラストで丸わかり！室町時代』(自館請求記号：210.46)
p80-83小売業の発達にともない、廻船の往来が活発になったとあり。
また、室町時代の流通網という見出しで、流通を担った運送業者として、「問丸」や「廻船」の解説が記載されているほか、
おもな港湾都市や問丸の所在地が載っている。

③『中世瀬戸内の港町・草戸千軒町遺跡』(自館請求記号：210.4)
１３世紀に成立した草戸千軒という港町について書かれている。

調べものコーナーにて同じ分類（R210.4）の棚を確認したところ以下の資料を見つけた。
④『日本中世史事典』(自館請求記号：R210.4)
p532に「廻船」の見出しあり。鎌倉時代以降の海上運送や廻船式目について書かれている。
p534には室町幕府から関料免除の特権を与えられていた国料船についての記載や、p535-536には中世に栄えた港町についての記載もあった。

市内蔵書検索システムにてキーワード“室町　港”で検索したところ、以下の資料が見つかった。
⑤『衣食住にみる日本人の歴史　３　鎌倉時代～戦国時代』(自館請求記号：J38)
p20-23鎌倉時代末期から室町時代に栄えた瀬戸内海の港町「草戸千軒」についての記載あり。

子どもの本のコーナーにて、同じ分類(J38)の棚を確認したところ以下の資料を見つけた。
⑥『人と物の旅百科　第２巻』(自館請求記号：J38)
p43-46室町幕府将軍・足利義満の時代に勘合貿易制度を定めることとなった旨や、
勘合貿易に使われた「遣明船」ついての記載あり。堺が栄え、海上交通が盛んになったことが書かれている。

市内蔵書検索システムにて“室町時代の物流”で検索したところ、以下の資料を見つけた。
⑦『はじまりはいつ？今につながるくらしと文化』〔３〕(市内請求記号：J38)
p8-9「物流」の項、鎌倉時代に問丸という船で輸送の仲介をする業者が現れたことが書かれており、
p34-35には「貿易」という項があるが、室町時代の詳細な情報は特になし。

市内蔵書検索システムにて“勘合貿易”と検索したところ、以下の資料を見つけた。
⑧『「鎌倉・南北朝・室町」を知る本』(自館請求記号：R210.4)

●この時点で、利用者に再度聞き取りを行ったところ、室町時代の港の仕事についても知りたいとのこと。
そのため当時の運送業者の呼び名である“問丸”をキーワードとし調査した。

⑧の資料のp189“問丸”の項に以下の資料が記載されていた。市内にはないが、神奈川県内に所蔵があったため取り寄せて確認した。
⑨『日本中世社会の流通構造』（神奈川県内所蔵あり）
p250-273　第二部、第三章「中世後期の問丸」に、この時代の兵庫での問丸について記載あり。

インターネットで“問丸”と検索したところ
Wikipediaのサイトがあり、参考文献の欄に以下の資料の記載があった。
Wikipedia「問丸」（https://ja.wikipedia.org/wiki/問丸　2026/02/06 最終確認）
⑩『日本中世の流通と商業』（神奈川県内所蔵あり）
p105-195　第二部「問」に問の始まりから終わりまでの記述あり。

市内蔵書検索システムにて“問丸”で検索したところ、以下の資料が見つかった。
⑪『日本交通史辞典』(自館請求記号：R682)
p606-608「問丸」の解説があり、鎌倉・室町時代に渡船、荘園年貢物や商品の運送などに従事した運送業者とある。
室町時代の淀川沿岸の様子も書かれている。
p166「海運」の項内〔古代・中世〕に、室町時代には商品流通が活発になり、船が大型になっていったことが書かれている。

一般書架の同じ分類（682）の棚に以下の資料も見つけたため内容を確認した。
⑫『交通』(自館請求記号：682.1)
p17-18、室町時代に行われていた日明貿易についての記載あり。
p267-268には室町時代に商船として大型の船が出現したことが書かれている。

国立国会図書館サーチにて、“問丸”で検索したところ、以下の資料が見つかった。
⑬『日本近世問屋制の研究』(神奈川県内所蔵あり)
p32-66、第三章「問丸の発展と機能」にて、問丸のはじまりは平安末期であり、水上交通の労力奉仕や年貢米の輸送をしたことなどが書かれている。
参考資料:黒嶋敏 著. 海の武士団 : 水軍と海賊のあいだ. 吉川弘文館, 2021. (読みなおす日本史)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031793917, 978-4-642-07169-7
参考資料:イラストで丸わかり!室町時代 : 日本史のなかで最も複雑な時代が一冊でわかる!. 洋泉社, 2017. (洋泉社MOOK)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028348339, 978-4-8003-1269-3
参考資料:鈴木康之 著. 中世瀬戸内の港町 : 草戸千軒町遺跡. 新泉社, 2007. (シリーズ「遺跡を学ぶ」 ; 40)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009127192, 978-4-7877-0740-6
参考資料:阿部猛, 佐藤和彦 編. 日本中世史事典. 朝倉書店, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009920103, 978-4-254-53015-5
参考資料:西ヶ谷恭弘 監修. 戦乱の時代を生きた人びと. あすなろ書房, 2002. (衣食住にみる日本人の歴史 ; 3(鎌倉時代～戦国時代))
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003073486, 4-7515-2163-2
参考資料:岩井宏實 編著 , 中林啓治 イラストレーション. 川と海を渡って. 河出書房新社, 1999. (人と物の旅百科 : イラストで見る人の旅物の旅心の旅 ; 第2巻)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002780356, 4-309-61370-5
参考資料:幸運社 編著. はじまりはいつ?今につながるくらしと文化 [3]. 汐文社, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031932786, 978-4-8113-2865-2
参考資料:日外アソシエーツ株式会社 編. 「鎌倉・南北朝・室町」を知る本. 日外アソシエーツ, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010550971, 978-4-8169-2198-8
参考資料:鈴木敦子 著. 日本中世社会の流通構造. 校倉書房, 2000. (歴史科学叢書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002896630, 4-7517-3080-0
参考資料:宇佐見隆之 著. 日本中世の流通と商業. 吉川弘文館, 1999.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002818948, 4-642-02780-7
参考資料:丸山雍成, 小風秀雅, 中村尚史 著. 日本交通史辞典. 吉川弘文館, 2003.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004219033, 4-642-01339-3
参考資料:荒井秀規 [ほか]共編. 交通. 東京堂出版, 2001. (日本史小百科)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004129222, 4-490-20433-7
参考資料:宮本又次 著. 日本近世問屋制の研究. 刀江書院, 1971.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001163552, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386421</guid>
		</item>
		<item>
			<title>浮世絵師で葛飾北斎（かつしか ほくさい）の弟子の魚屋北渓（ととや ほっけい）の長野県内での活動を知りたい。旧上水内郡中条村（現長野市）のお宮に北渓の絵があると聞いている。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382123</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 12:41:22 JST</pubDate>
			<category>魚屋北渓</category>
			<category>岩窪初五郎</category>
			<category>岩窪金右衛門</category>
			<category>長野市</category>
			<category>上水内郡中条村</category>
			<category>NDC:721</category>
			<category>NDC:175</category>
			<description>魚屋北渓が長野県を訪れたことを書いたものは確認できなかった。
　『日本書画鑑定大事典 第8巻』中野雅宗編著 国書刊行会 2011【721.03/ﾅｶﾞ/8】p.427「北渓」によると、岩窪初五郎、後に金右衛門といい、魚商を営んでいたことから魚屋（ととや）と号したこと、画業は、始め狩野養川に学び、後に北斎の門下となり、嘉永3年（1850年）71歳で没したとわかる。
　中条のお宮に北渓の絵があるとのことだが、『むしくら風土記 虫倉神社と廣福寺』虫倉神社史編集委員会編 虫倉神社 1990【175.95/ﾑｼ】p.32-33に記されている虫庫神社の社宝「肉筆掛軸1対」のことと思われる。これは大正13年に長野市の清滝近太氏から奉納されたことが書かれおり、北渓自身が中条を訪問して描き上げたという記述はない。
　魚屋北渓の作品を所収する画集として、『浮世絵大系8 北斎』座右宝刊行会 集英社 1975【721/200/8】を紹介した。　リンク先：国立国会図書館デジタルコレクション 送信サービスで閲覧可 [最終確認2026.3.30]

回答プロセス:1　『日本書画鑑定大事典 第8巻』で、「魚屋北渓」について、概略を確認する。2　『長野県美術大事典』小崎軍司編著 郷土出版社 1986 【N703/2】を調べたが、記載はない。3　県内を訪れて、何らかの画業があるとすれば県内の市町村史誌類に記載があると思われたので、「長野県市町村誌目次情報データベース」[長野県図書館協会 最終確認2026.3.30]を「北渓」で調べたが、ヒットはない。4　当館蔵書を「北渓」で検索する。所蔵する県内の郷土史雑誌には、該当する記事はない。北渓は北斎の弟子のうち、比較的上位に位置するようだが、北斎が北渓を伴って信州へ旅をしたような記述は、検索できる範囲の当館資料では確認できない。5　国立国会デジタルコレクションを「北渓　信濃」「北渓　信州」で検索するが、長野県内を訪れたような記述は確認できなかった。6　旧中条村に絵があるとのことから、「北渓　中条」で検索すると、『むしくら : 虫倉山系総合調査研究報告』虫倉山系総合調査研究会編・刊 1994【N212/290】の巻頭図版に、虫倉神社にある「山姥」の掛軸の写真があった。同資料中には、魚屋北渓の来訪の記述は確認できなかった。7　当館資料を「虫倉神社」で検索する。『むしくら風土記 虫倉神社と廣福寺』がヒットし、p.32-33にこの掛け軸の来歴が記されていた。8　利用者は「魚屋北渓」についても、知りたいとのことだったので、4で検索した資料の中から魚屋北渓の作品を所収する画集を紹介した。『浮世絵大系8 北斎』には、北斎の弟子である北渓の作品も収録されており、解説がある。　　  69　諸国名所・駿州大宮口登山　大短冊判錦絵（カラー）　　解説p.136　　  70　諸国名所・武蔵隅田川　大短冊判錦絵（カラー）　　解説p.136　　  71　江島機構・高輪（カラー）　　解説p.136　　238　諸国名所・下野日光山裏見ヶ滝　大短冊判錦絵（白黒）　　p.109　　239　諸国名所・長門布苅神事　大短冊判錦絵（白黒）　　p.109　　240　諸国名所・摂州住吉　大短冊判錦絵（白黒）　　p.109　　241　諸国名所・肥前稲佐山　大短冊判錦絵（白黒）　　p.109　　242　諸国名所・上州三国越不動尊　大短冊判錦絵（白黒）　　p.109　　243　諸国名所・越中立山　大短冊判錦絵（白黒）　　p.109　　244　諸国名所・越後親しらづ　大短冊判錦絵（白黒）　　p.109　　245　諸国名所・相州箱根関　大短冊判錦絵（白黒）　　p.109　　246　隅田川渡舟の図　摺物（白黒）　　p.109　　247　狂歌絵本『北里十二時』（白黒）　　p.109　　248　牛込の御門　摺物（白黒）　　p.110　　249　竹生島　摺物（白黒）　　p.110　　250　江ノ島　摺物（白黒）　　p.110
&amp;lt;調査資料&amp;gt;・島田一郎著「浮世絵論考」『島田筑波集 上巻』青裳堂書店 1986・大須賀初夫著「私文書 その二」『古文書入門』高橋磌一編 河出書房新社 1962【210.08/72】・『浮世絵』藤懸静也著 雄山閣 1924【721/12】[国立国会図書館デジタルコレクション インターネット公開]・『東京掃苔録』藤波和子著 東京名墓顕彰会 1940・『東京掃苔録』藤波和子著 東京大学出版会 1982  (続日本史籍協会叢書) [東京名墓顕彰会 1940の復刻]【210.08/156-4/16】・『中条村誌』中条村誌編さん委員会編 中条村役場 1980【N212/160】・『むしくら-虫倉山系総合調査研究報告-』虫倉山系総合調査研究会編 長野市教育委員会社会教育課 1994【N212/290】・『小川村誌』小川村誌編纂委員会編 小川村 1975【N212/121】　[　]書のないリンク先はすべて国立国会図書館デジタルコレクション 送信サービスで閲覧可 最終確認2026.3.30
参考資料:中野雅宗 編著. 日本書画鑑定大事典 第8巻(は～ま). 国書刊行会, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011308286, 978-4-336-04794-6(【721.03/ﾅｶﾞ/8】)
参考資料:虫倉神社史編集委員会／編. むしくら風土記　：　虫倉神社と廣福寺. 虫倉神社社務所, 1990.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20111009210113191, (【175.95/ﾑｼ】)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382123</guid>
		</item>
		<item>
			<title>保険業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029285</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:45:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、保険業について調べるための資料を紹介します。ここでいう「保険業」は、日本標準産業分類の中分類67「保険業（保険媒介代理業，保険サービス業を含む）」におおむね該当します。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 統計資料、名鑑類、調査・レポート等1-1. 全般産業の概要を調べる「生保・損保特集」（『週刊東洋経済』（東洋経済新報社　週刊　【Z3-38】）の臨時増刊号　年刊）業界動向、トップインタビュー、生命保険・損害保険各社の財務・経営データなどが掲載されています。毎年10月頃に刊行されます。『最新保険業界の動向とカラクリがよ～くわかる本』（秀和システム　不定期刊）名鑑類『日本金融名鑑』（日本金融通信社　年刊）日本の金融機関の情報を集めた名鑑です。下巻に生命保険会社、損害保険会社が掲載されています。本社連絡先、設立年月日、資本金、業績、役員情報、店舗情報などが掲載されています。1-2. 生命保険産業の概要を調べる『最新生命保険の基本と仕組みがよ～くわかる本』（秀和システム　不定期刊）統計資料『生命保険事業概況』（生命保険協会　年刊）国内外の生命保険会社の事業業績をまとめたCD-ROM資料です。新規契約件数・契約高、保有契約件数・契約高などの統計が掲載されています。生命保険協会ホームページ内「ニュースリリース・統計資料・刊行物」のページに、収録データのExcelファイルが掲載されています。業界の歴史を調べる『生命保険協会百年史』（生命保険協会　2009　【D3-J198】）生命保険協会ホームページで全文が公開されています。『生命保険戦後統計 : 自昭和22年度決算至昭和51年度決算』（保険研究所　1977　【DF416-52】）1-3. 損害保険産業の概要を調べる『日本の地震保険』（損害保険料率算出機構　不定期刊）*地震保険制度の解説書です。損害保険料率算出機構ホームページ内「刊行物」のページに掲載されています。『図説損害保険ビジネス』（金融財政事情研究会　不定期刊）*現代の損害保険ビジネスを、社会・リスク・制度の変化を踏まえて体系的に解説した解説書です。『図説損害保険流通ビジネス』（金融財政事情研究会　2025　【DF431-R10】）損害保険業界の構造的問題と保険流通（保険代理店、保険仲立人などの販売チャネル）の課題と展望を分析した解説書です。『新しい時代を拓く損害保険』（有斐閣　2024　【DF431-R2】）『損害保険の法務と実務』（金融財政事情研究会　不定期刊）『海上保険 : グローバル・ビジネスの視点を養う 新版』（有斐閣　2025　【DF435-R2】）海上保険の市場や制度、海運の基礎知識についての解説書です。『火災保険の解説』（保険毎日新聞社　2025　【DF433-R1】）火災保険（住宅用、企業向け）の仕組みや保険約款の解釈について、実際の裁判例を交えながら説明している解説書です。統計資料『日本の損害保険ファクトブック』（日本損害保険協会　年刊　【Z41-1895】）*損害保険に関する基礎的な知識や統計が掲載されています。企業数、保険料、保険金、代理店数・募集従事者数を調べることができます。日本損害保険協会ホームページ内「統計・刊行物・報告書」にある「刊行物・報告書」に最新版とバックナンバーが掲載されています。業界の歴史を調べる『日本損害保険協会百年史』（日本損害保険協会　2017　【D3-L475】）*損害保険業界の歴史を記した団体史です。昭和60（1985）年からの30年間を中心に、歴史の概観やテーマ史を扱っているほか、大正6（1917）年からの70年間の沿革の要旨と資料も収録しています。1-4. 共済『共済年鑑』（日本共済協会　年刊　【Z71-L587】）*各共済団体の事業実績が掲載されています。日本共済協会の刊行物のページに最新版が掲載されています。2. 専門雑誌・新聞『資料名』（書誌情報）の後ろに**が付いている資料は、雑誌記事索引の採録誌です。国立国会図書館サーチで目次を検索できる場合があります。2-1. 全般『保険毎日新聞』（保険毎日新聞社　日刊　【Z85-4】）保険業に関する専門情報紙です。生命保険業、損害保険業の業界ニュース、企業動向、商品紹介、判例紹介が掲載されています。海外の保険業界の動向も取り扱っています。『保険情報』（保険社　週刊　【Z85-86】）保険業界の情報を幅広くまとめています。業界ニュース、企業動向、商品紹介、人事情報、販売知識紹介が掲載されています。2-2. 生命保険『新日本保険新聞 生保版』（新日本保険新聞社　週刊　【Z85-1061】）生命保険業に関する専門情報紙です。業界ニュース、企業動向、商品紹介、インタビュー記事が掲載されています。2-3. 損害保険『新日本保険新聞 損保版』（新日本保険新聞社　週刊　【Z85-1060】）損害保険業に関する専門情報紙です。業界ニュース、企業動向、商品紹介、インタビュー記事が掲載されています。3. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索することができます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。キーワードには保険の種類などのほか、「市場」や「調査」、「報告」、「名簿」、「統計」のように形式を示すキーワードがあります。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類これらの分類記号に、必要に応じてキーワードを追加して検索します。詳細検索で「NDLC」の欄に分類記号を入力して検索してください。図書保険　DF411生命保険　DF416簡易保険　DF421損害保険　DF431火災保険　DF433海上保険　DF435その他の保険　DF441※傷害保険、疾病保険、盗難保険、自動車保険、賠償保険などを含みます。金融（統計）（日本）　DT782保険（日本）　AZ-444雑誌保険　ZD19件名「保険」、「保険会社」、「保険代理店」、「生命保険」、「個人年金」、「損害保険」、「相互保険」、「地震保険」、「貨物海上保険」などが代表的な普通件名として挙げられます。Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し図書の分類として紹介する「DF411」、「DF416」、「DF441」などで検索をすると、保険業に関するそのほかの普通件名も探すことができます。4. インターネット情報源4-1. 全般金融庁「金融機関情報」のページに、「免許・許可・登録等を受けている業者一覧」、「主要生損保の決算の状況」が掲載されています。シンニチ保険WEB（新日本保険新聞社）保険業界のニュースなどを提供する情報サイトです。調査及び立法考査局刊行物（国立国会図書館）「税・金融・経済」の分野に、保険業に関連する当館作成刊行物が掲載されている場合があります。4-2. 生命保険生命保険協会「ニュースリリース・統計資料・刊行物」のページに、「生命保険の動向」、「生命保険事業概況」が掲載されています。「会員会社の情報」のページに、生命保険会社の決算情報、四半期情報、ディスクロージャー誌が掲載されています。生命保険会社の合併などを示した「会員会社の変遷図」も掲載されています。生命保険文化センター（JILI）「ひと目でわかる生活設計情報」のページに、生命保険に関連する統計が簡易な図表を用いて掲載されています。「調査活動」のページに、「生命保険に関する全国実態調査」、「生活保障に関する調査」などが掲載されています。4-3. 損害保険日本損害保険協会「統計・刊行物・報告書」＞「統計」のページに、保険種目別データ、自然災害での支払額データなどの各種統計が掲載されています。「刊行物・報告書」のページには、「日本の損害保険ファクトブック」の最新版とバックナンバーが掲載されています。そのほか、「会員会社情報」では、会員会社の従業員数や代理店数も含んだ概要と決算状況などが会社ごとに掲載されています。SOMPOインスティチュート・プラス株式会社（旧 SOMPO未来研究所株式会社）「レポート・動画解説」のページに「SOMPO Institute Plus Report」をはじめとした各種レポートが掲載されています。地震保険制度の概要（財務省）財務省による地震保険の情報提供ページです。地震保険の概要、補償内容、支払などについて解説されています。損害保険料率算出機構（GIROJ）「刊行物」のページで「自動車保険の概況」、「火災保険・地震保険の概況」、「傷害保険の概況」が公開されています。外国損害保険協会（FNLIA）5. 専門図書館損害保険事業総合研究所損害保険および関連分野に関する学術振興・調査研究の推進などに取り組む機関です。「図書館」のページに、損害保険の専門図書館である同研究所の附属図書館の利用案内が掲載されています。蔵書検索を行うこともできます。生命保険協会 図書館WEB生命保険協会の図書館の所蔵資料を検索することができます。関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンクたくぎん健康保険組合の保険料率関連情報海外の業界動向の調べ方海外の金融・保険・不動産業

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102813</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029285</guid>
		</item>
		<item>
			<title>青少年・子どもについて調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030187</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:07:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、青少年・子どもに関する情報源を紹介します。【 】内は当館請求記号です。 請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 青少年・子どもについて調べる1-1. 国の取り組みについて調べるこども家庭庁子どもや若者の育成・支援に関する施策の情報が掲載されています。『我が国におけるこどもをめぐる状況及び政府が講じたこども施策の実施状況（こども白書）』（年刊）こども家庭庁が、こども基本法に基づき作成する年次報告書です。日本の子どもをめぐる状況と施策の実施状況をまとめています。こども家庭庁ホームページ内「白書」のページにも掲載されています。『子ども・若者白書』（内閣府　年刊）内閣府が作成していた年次報告書です。『少子化社会対策白書』などとともに『こども白書』に一本化され、令和4（2022）年版をもって刊行を終了しました。内閣府ホームページ内「子供・若者白書（旧青少年白書）について」のページにバックナンバーが掲載されています。なお、現在見られるのはWARP（国立国会図書館インターネット情報資料収集保存事業）で収集した過去のページです。1-2. データ・事例を探す『日本子ども資料年鑑』（KTC中央出版　年刊　【Z41-5661】）*子どもに関するデータを網羅的・体系的に収録した年鑑です。人口問題、子どもの貧困、生活習慣、いじめ、虐待、保育、医療、食、学力、メディア接触など、幅広いデータを扱っています。UNICEF DATA - Child Statistics（UNICEF）ユニセフが運営する、世界中の子どもと女性の状況に関するデータの提供サイト（英語）です。「DATA BY TOPIC」からはトピック別、「DATA BY COUNTRY」からは国別のデータを探すことができます。統計調査（こども家庭庁）子どもに関する統計調査の一覧が掲載されています。「青少年のインターネット利用環境実態調査」などの結果を閲覧することができます。子供の事故情報データベース（東京都）子どもの事故に関する統計データ、事故情報、ニュース・論文などを検索・閲覧できるデータベースです。『いじめ対策に係る事例集』（文部科学省　2018　【FC54-L229】）優れたいじめへの対処事例や、教訓となる事例をとりまとめた事例集です。文部科学省ホームページ内「いじめ対策に係る事例集（平成30年9月）」のページに全文が掲載されています。個別の統計については、以下のページで紹介しています。学校や学力、児童生徒の問題行動（いじめなど）に関する統計　→　教育に関する統計学校保健や児童生徒の体力に関する統計　→　保健・体育・スポーツに関する統計関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンク学校におけるいじめに関する事例とその対策などについて書かれた資料を見たい1-3. 国際機関のレポート『世界子供白書』（日本ユニセフ協会　不定期刊　【Z41-2625】）ユニセフが編集する、世界の子どもをめぐる状況と課題、提言をまとめた報告書です。日本ユニセフ協会ホームページ内「世界子供白書バックナンバー」のページに、最新刊とバックナンバーが掲載されています。『社会情動的スキルの国際比較 : 第1回OECD社会情動的スキル調査〈SSES〉報告書』（経済協力開発機構 編著　2022　【FC97-M187】）*『OECDスターティングストロング白書 : 乳幼児期の教育とケア〈ECEC〉政策形成の原点』（経済協力開発機構 編著　2022　【FC32-M958】）*『幼児教育・保育の国際比較 : OECD国際幼児教育・保育従事者調査2018報告書 第2巻』（国立教育政策研究所 編　2021　【FC32-M801】）*『幼児教育・保育の国際比較 : OECD国際幼児教育・保育従事者調査2018報告書』（国立教育政策研究所 編　2020　【FC32-M410】）*1-4. 国内の機関・団体のレポート青少年教育情報センター（独立行政法人国立青少年教育振興機構）青少年の成長や自立に関わる様々な課題別研究を行っているナショナルシンクタンクです。「所蔵資料等検索サービス」では、同センターが所蔵する青少年および青少年教育に関係する資料・図書を中心に蔵書を検索することができるほか、同センターの研究報告書や研究紀要を検索してダウンロードすることもできます。『青少年をめぐる課題 : 総合調査報告書』（国立国会図書館調査及び立法考査局　2021　【EF81-M74】）国立国会図書館調査及び立法考査局が令和2（2020）年度に行った国政課題に関する調査の報告書です。当館ホームページ内「国会関連情報」＞「調査資料」＞「2021年刊行分」のページに全文を掲載しています。『「若者の性」白書』（日本性教育協会　6年に1回刊）全国の中学生・高校生・大学生を対象とした「青少年の性行動全国調査」の結果に基づく論考集です。調査の概要は、日本性教育協会ホームページ内「青少年の性行動調査」のページから確認できます。『ひきこもり白書』（ひきこもりUX会議　2021　【EF81-M92】）*全国のひきこもり・生きづらさの当事者／経験者を対象とした2019年の調査の結果と分析をまとめた資料です。1-5. 現状・動向について調べる『子ども白書』（日本子どもを守る会 編　年刊　【Z41-4263】）*子どもに関わる最新の話題や問題を分析・紹介する年刊誌です。『子どものからだと心白書』（子どものからだと心・連絡会議　年刊　【Z71-L164】）*子どもの心身に関する国内外の動向や、分析・調査の結果などが掲載されています。『外国人の子ども白書』（明石書店　不定期刊）*日本における外国人の子どもの現状と支援の課題について解説した資料です。『認定こども園白書』（全国認定こども園協会　隔年刊）*認定こども園をめぐる歴史や提言、こども家庭施策の動向などを解説した資料です。2. 事典・年表2-1. 事典『図説子ども事典』（一藝社　2019　【F2-M8】）*子どもに関するデータや図表をまとめ、解説を付した事典です。生活、文化、環境、福祉、教育の各章から構成されています。『児童学事典』（丸善出版　2016　【F2-L74】）子どもの概念、生活、成長、家族・人間関係、健康、保育・教育、遊び、文化、福祉、支援、研究法などに関する重要事項を解説した事典です。『世界子ども学大事典』（原書房　2016　【F2-L87】）歴史学、社会科学、文学、教育学、医学、法学、美術史学などの学問分野における、世界の子ども学の研究成果をまとめた事典です。2-2. 年表『子どもたちの事故・事件年表事典 : トピックス平成1989-2019』（日外アソシエーツ　2020　【EG77-M299】）平成元（1989）年から平成31（2019）年までに発生した、児童等が被害を受けた事故・事件が年表形式で掲載されています。事故・事件の概略等も記載されています。『〈年表〉子どもの事件1945-2015』（柘植書房新社　2015　【AZ-751-L112】）昭和20（1945）年から平成27（2015）年までの各年における子どもをめぐる大きな事件が掲載されています。子どもの事件に関する統計資料が付されています。3. 図書・文献目録教育図書出版会教育書の更なる普及を目的に結成された出版社の団体です。「書籍検索」のページで、キーワードやジャンルから教育に関する書籍を検索できます。『児童・青少年レファレンスブック』（日外アソシエーツ　2015　【F1-L27】）平成2（1990）年から平成26（2014）年までに国内で刊行された児童・青少年に関する参考図書の総目録です。『青少年問題の本全情報』（日外アソシエーツ　不定期刊）青少年問題関連書籍の総目録です。1945-97、1997-2002、2002-2007の3冊が刊行されています。『統計図表レファレンス事典 : 児童・青少年』（日外アソシエーツ　2014　【F1-L22】）平成9（1997）年から平成25（2013）年までに刊行された国内の白書、年鑑類に掲載されている表やグラフの形式の図表をキーワードから検索するための索引です。4. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は国立国会図書館サーチで検索できます。「児童」、「子ども」、「未成年者」などのキーワードに「統計」や「調査」、「報告」のようなキーワードを組み合わせてください。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。さらに形式や分野を示すキーワード（「調査」、「報告」、国名など）を追加して検索結果を絞り込むこともできます。次項で紹介する件名を追加して検索することも便利です。図書EC153　青少年EF81　児童・青少年問題FA38　問題行動　※いじめ、ひきこもりなどが含まれます。雑誌以下の雑誌の分類記号に、キーワードとして「統計　青少年」、「調査　児童」のように、分野を示す語を追加して検索すると効果的に検索できます。ZE5　社会問題・社会保障ZF1　教育件名青少年・子どもについて検索するための代表的な普通件名には、「児童」、「青少年」、「青年」、「青年期」、「育児」、「幼稚園」、「生徒指導」、「いじめ」、「不登校」、「ひきこもり」などがあります。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し「EF81」または「FA38」で検索をすると、青少年・子どもに関するそのほかの普通件名も探せます。さらに文献目録に絞って検索する場合は、これらの分類や件名と、件名「書目」とを組み合わせて検索します。5. 専門図書館日本青年館ホテル施設を運営しながら青少年活動への支援などを行っている一般財団法人です。図書・資料センターで、戦前･戦後期の地域青年団活動資料を所蔵しています。関連情報社会福祉について調べる：児童福祉について調べるための資料や情報源も紹介しています。教育に関する統計

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_875</description>
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		<item>
			<title>パスファインダー（科学技術・経済情報室）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029055</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:00:00 JST</pubDate>
			<description>科学技術・経済情報室で作成しているパスファインダー（基本的な調べ方を紹介したリーフレット）です。調べ方一般引用文献の調べ方（PDF file:241.22KB）分野別の調べ方企業の名鑑（PDF file:945KB）業界動向（シェア／ランキング）（PDF file:820.89KB）海外の業界動向（PDF file:718.27）国内企業ランキング（PDF file:549.88KB）土地の価格を調べる（PDF file:997KB）商品の価格・相場（PDF file:649KB）人工知能（AI）（PDF file:411.29KB）有価証券報告書の調べ方（PDF file:375.08KB）ドローンについて調べる（PDF file:619.79KB）フードビジネスについて調べる（PDF file:383.1KB）SDGs（持続可能な開発目標）（PDF file:398.03KB）子ども・子育てについて調べる（PDF file:385.1KB）災害・防災について調べる（PDF file:415.83KB）高齢者ケアについて調べる（PDF file:423.23KB）

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_1242</description>
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		</item>
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			<title>水運業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029630</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 09:46:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、水運業について調べるための資料を紹介します。ここで取り上げる水運業は、日本標準産業分類の中分類45「水運業」におおむね該当します。港湾・海運を含む交通一般に関する統計は「道路・交通に関する統計」のページで紹介しています。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 統計資料、名鑑類、調査・レポート等1-1. 全般年鑑『海事レポート』（国土交通省海事局　年刊　【Z41-4722】）日本の海事産業についてまとめたレポートです。外航海運、国内旅客輸送、内航海運、港運の現状や課題について、図表やデータを用いて解説しています。2020（令和2）年版から構成が変更され、『海事レポート』とデータ集『数字で見る海事』が別冊で発行されるようになりました。国土交通省ホームページ内「海事レポート」のページに最新版とバックナンバーが掲載されています。『内航海運・フェリー業界の現状と課題』（大阪港振興協会　年刊　【Z72-T853】）*内航海運（国内間の船舶海上輸送）について、フィーダーコンテナ輸送やフェリー業界の現状と課題をまとめた資料です。統計資料『Shipping now = 日本の海運』（日本海事広報協会　年刊　【Z5-563】）*日本の海運に関する知識やデータを、写真やグラフを用いて説明・解説した資料です。「データ編」に、外航海運・内航海運の関連統計やデータがまとめられています。日本船主協会ホームページに最新号が掲載されています。『海運統計要覧』（日本船主協会　年刊　【Z41-296】）*世界および日本の商船の船腹（積載量）、建造、荷動量などに関する統計を掲載した統計要覧です。冊子での刊行は、2022年版をもって終了しました。日本船主協会ホームページに主要データが掲載されています。名鑑類『海運・造船会社要覧』（海事プレス社　年刊　【Z41-B296】）*海運会社、造船会社、舶用工業、海運仲立・代理業者、商社および関係団体などの名簿です。資本金、役員・従業員数、役員・職員の名簿、決算概要、取引銀行、船舶、航路などが掲載されています。『運輸関係団体等名簿』（運輸振興協会　年刊）海事局や各地域運輸局の関係団体が掲載された名簿です。五十音索引が付されています。令和5（2023）年までは『運輸関係団体名簿』として刊行されていました。『海事関連業者要覧 : 職員録』（日本海運集会所　年刊）*海運関係の要覧です。海運、海運仲立・代理、港湾運送、造船・舶用機器、損害保険、石油・商事・鉄鋼、金融、関連団体、官庁の海事関係団体が掲載されています。2022年版をもって刊行を終了しました。入門書・解説書『ビジュアルでわかる船と海運のはなし』（成山堂書店　不定期刊）*船、航海、港、海運・物流に関する歴史や基礎知識について解説した資料です。『基礎から学ぶ海運と港湾』（海文堂出版　2017　【DK131-L58】）*『最新運輸業界の動向とカラクリがよ～くわかる本』（秀和システム　不定期刊）『海洋・海事史事典 : トピックス古代-2014』（日外アソシエーツ　2015　【D2-L67】）1-2. 物流・貨物年鑑『世界のコンテナ輸送と就航状況』（日本海運集会所　年刊）*コンテナ荷動きやコンテナ船配船状況に関するデータや現況分析を掲載したレポートです。なお、2012版年以前のタイトルは『世界のコンテナ船隊および就航状況』です。『Outlook for the dry-bulk and tanker shipping markets : 海上荷動きと船腹需給の見通し』（日本海運集会所　年刊　【Z41-6146】）*ドライバルク（固体のばら積み乾貨物）と原油の海運市場に関する年次報告書です。海上荷動き量や今後10年の荷動きの見通しが掲載されています。そのほか、鉄鉱石、原料炭、一般炭、穀物、原油、石油製品などについて荷動きや今後の見通しがまとめられています。統計資料『数字でみる物流』（日本物流団体連合会　年刊　【Z41-5668】）*最新の物流動向を図表を用いて解説した統計資料です。海運については、貨物輸送量、船腹量、積卸量の推移などが掲載されています。名鑑類『我が国フォワーダーの海外進出状況外国フォワーダーの日本進出状況』（国際フレイトフォワーダーズ協会　不定期刊）*フォワーダー（荷主と輸送事業者の間を取り持つ事業者）の海外展開に関する調査報告書です。『日本コンテナ航路一覧（日本海事新聞別冊）』（日本海事新聞社　年刊）入門書・解説書『基礎から分かる海運実務マニュアル』（オーシャンコマース　不定期刊）*貿易取引、船舶の種類、船上運賃、海上運送契約などの基礎知識を解説した資料です。『受渡実務マニュアル : シッピングガイド 輸入編』（オーシャンコマース　不定期刊）*コンテナ貨物を中心とした輸入の概況、輸入手続き、通関業務などについて解説した資料です。『受渡実務マニュアル : シッピングガイド 輸出編』（オーシャンコマース　不定期刊）*船舶による輸出業務の概要、海上貨物保険、船積み手続きなどについて解説した資料です。『図解船舶・荷役の基礎用語』（成山堂書店　不定期刊）*船舶と荷役（貨物の船積み・船卸し作業）に関する用語や名称について解説した辞書です。1-3. 旅客『基礎から学ぶクルーズビジネス』（海文堂出版　2018　【DK153-L14】）*「戦前の日本人の渡航記録について調べる」のページでは、戦前の渡航記録の調べ方を紹介しています。1-4. 港湾統計資料『数字でみる港湾』（日本港湾協会　年刊　【Z3-B139】）*港湾関連の統計と、港湾行政の動向をまとめたハンドブックです。港湾取扱貨物量やコンテナ取扱個数などの統計が掲載されています。『港運要覧』（日本ポート整備　年刊　【Z41-240】）*港湾の取扱実績を集計した統計要覧です。港湾運送関連事業者数、港湾取扱貨物量、港湾運送量、品目別船舶積卸量、港別コンテナ貨物量などが掲載されています。名鑑類『港運事業者要覧』（日本海事新聞社　年刊　【Z71-N161】）港運（港湾運送）事業者の名簿です。全国港運事業者一覧、検数・鑑定・検量事業者、主要港湾管理者、港運関係団体などが掲載されています。『日本の港湾』（日本港湾協会　5年に1回刊）*日本の港湾について、貨物量・入港船舶量・取扱いコンテナ量、埠頭ごとの施設設備が掲載された資料です。巻頭に港湾全体の概況が簡潔にまとめられています。巻末に港湾索引が付されています。『東京港ハンドブック』（東京都港湾振興協会　年刊）*東京港の現状を紹介する手引書です。定期航路一覧、東京港関係先一覧も掲載されています。解説書『港湾知識のABC』（成山堂書店　不定期刊）『海と空の港大事典』（成山堂書店　2011　【D2-J213】）*1-5. 船員『船員労働統計』（国土交通省　年2回刊　【Z6-436】）船員の報酬、労働時間、休日および有給休暇などを調査する国の統計調査です。国土交通省ホームページ内「船員労働統計調査」のページに掲載されている「結果の概要」資料などから、最新の調査結果を閲覧できます。1-6. 船舶のデータ『日本船舶明細書』（日本海運集会所　年刊　【Z43-1916】）日本籍船の情報を一覧できる資料です。上巻には内航船を含む500総トン以上の日本籍船、下巻には内航船を含む500総トン未満の日本籍船が掲載されています。上巻の資料編には小型船の情報もあります。「船舶明細」の部では、船名、所有者、船種、登録長などが掲載されています。「船主所有船表」の部には、船主の名称、住所、電話番号、所有する船舶の一覧が掲載されています。『現有作業船一覧』（日本作業船協会　隔年刊）構造物築造船、作業補助船、環境整備船、浚渫船、調査船などの作業船の一覧です。2. 専門雑誌・新聞『資料名』（書誌情報）の後ろに**が付いている資料は、雑誌記事索引の採録誌です。国立国会図書館サーチで目次を検索できる場合があります。2-1. 専門雑誌『Logi biz』（ライノス・パブリケーションズ　月刊　【Z71-H392】）**ロジスティクス・マネジメントの専門誌です。毎号特集記事や業界動向のほか、内航・外航海運に関する統計が掲載されています。毎年2月号では「物流企業番付」として、各種物流関連企業の総合ランキングが掲載されます。　『Logi biz』公式ページ『海運』（日本海運集会所　月刊　【Z5-28】）**国内外の海運や造船を中心とした物流専門誌です。毎年1月号は「海事産業展望」特集号です。　『海運』公式ページ『内航海運』（内航ジャーナル　月刊　【Z5-239】）**内航海運を中心に物流を扱う専門誌です。毎年8月号で内航・フェリー・造船の前年度決算を特集しており、各企業の内航売上、総売上、経常利益が掲載されています。毎年1月号には海運景気の展望に関する記事が特集されます。『荷主と輸送』（オーシャンコマース　月刊　【Z5-207】）**国内外の海上輸送に関する専門誌です。毎年3月号には前年の国内外主要船社の実績、毎年5月号には前年度の物流各社の実績に関する特集がそれぞれ掲載されます。　『荷主と輸送』公式ページ『Compass』（海事プレス社　隔月刊　【Z5-259】）**海運、造船、舶用工業に関する総合専門誌です。海運市況や物流動向、技術・製品動向に関する記事が掲載されています。　『Compass』公式ページ&quot;KP Data&quot;（Kaiji Press　季刊　【Z51-M203】）日本、韓国、台湾の主要造船所が受注・建造した工事に関するデータをまとめています。受注船や竣工船、各造船所の最新の手持ち工事について掲載されています。&quot;Shipping Gazette&quot;　（Japan Press　週刊　【Z51-D245】）日本と海外を結ぶ外洋定期船の配船スケジュール、諸設備および扱い代理店などが掲載されています。2-2. 専門新聞『内航海運新聞』（内航新聞社　週刊　【Z85-1429】）内航海運業のほか、造船業や他の関連産業の動向を取り上げる専門紙です。内航新聞社のホームページの「今週のニューストピックス」に記事の見出しが掲載されています。『海事プレス』（海事プレス社　日刊　【Z38-1】）『Daily cargo : transport &amp; logistics news』（海事プレス社　日刊　【Z85-1546】）『日本海事新聞』（日本海事新聞社　日刊　【Z85-34】）『輸送経済』（輸送経済新聞社　週刊　【Z85-362】）『輸送新聞』（輸送新聞社　週刊　【Z85-216】）3. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索することができます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力し、あわせて分野を示すキーワード（「水運」、「海上」、「運送」、「交通」など）を追加して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。次項で紹介する件名を追加して検索することも便利です。図書海上運送　DK131海上運送政策　DK136船舶　DK145航路　DK147貨物　DK155港湾　DK161内航海運　DK171雑誌運輸・通信　ZD33運輸・通信（統計）（日本）　ZD78件名「海運業」、「港湾運送事業」、「コンテナ輸送」、「内航海運」、「内陸水運」、「船舶」、「貨物船」、「船舶登記」、「海上運賃」、「碇泊料」、「港湾」、「港湾施設」、「航路」、「運河」、「客船」、「クルーズ」、「旅客」、「船員」などが普通件名として挙げられます。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し「DK131」、「DK145」、「DK155」、「DK161」などで検索をすると、水運業に関するそのほかの普通件名も探すことができます。4. インターネット情報源4-1. 全般統計情報（国土交通省）国土交通省が実施する統計に関する情報がまとめられたページです。「分野別　統計・データ」以下の、「港湾」、「海運・船舶・船員」、「貨物輸送・物流」、「旅客輸送」などの項目から、水運業に関連する統計を分野別に探すことができます。日本船主協会（JSA）日本の、100総トン以上の船舶の所有者・賃借人・運航業者などを会員とする事業者団体です。「船と海の基礎知識」＞「海運資料室」のページに、『海運統計要覧』の主要データや『Shipping now』の最新号が掲載されています。「メンバー紹介」のページに会員企業一覧が掲載されています。日本海運集会所（JSE）調査及び立法考査局刊行物（国立国会図書館）「国土・建設・運輸」の分野に、水運業に関連する当館作成刊行物が掲載されている場合があります。4-2. 物流・貨物日本海事センター海事分野に関する調査研究・政策提言や情報提供、公益活動支援行うシンクタンクです。「海上荷動きの動向」のページに、主要コンテナ航路の荷動き量などのデータが掲載されています。4-3. 旅客我が国のクルーズ等の動向について（国土交通省）国土交通省によるクルーズの動向に関する調査です。日本人のクルーズ人口、外航旅客定期航路等乗客数が掲載されています。日本旅客船協会日本長距離フェリー協会4-4. 港湾日本港湾協会「港湾物流情報」のページが、港湾と物流に関する情報のポータルサイトになっています。「我が国主要14港データ」や国土交通省などの統計にリンクする「港湾・物流データ」などが掲載されています。4-5. 作業船日本作業船協会5. 専門図書館海事図書館（公益財団法人日本海事センター）日本海事センターが運営する、海事関係の専門図書館です。海事に関係する国内外の図書と雑誌を収集・整備しています。蔵書検索ページから、所蔵資料を検索できます。また、「レファレンス事例集」のページから、同館に寄せられた資料に関する問合せ事例を検索できます。関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンク世界の港湾を一覧できる資料はありませんか。世界のコンテナの荷動き量の統計関連情報道路・交通に関する統計海外の業界動向の調べ方海外のサービス業

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102834</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029630</guid>
		</item>
		<item>
			<title>海軍操練所の場所及び建物について、現在のどのあたりに当るのか、海軍操練所の場所を示す地図等はないか。また、建物の変遷について知りたい。(神戸市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000187009</link>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 09:35:02 JST</pubDate>
			<category>海軍操練所</category>
			<category>イギリス領事館</category>
			<category>H.B.Ms&#039;　consulate</category>
			<category>居留地</category>
			<category>９番</category>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:216</category>
			<description>海軍操練所の場所が現在のどこに当るのか、はっきり書き込まれたような地図はみつからず。
参照事例  https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000184432

※所蔵資料による類推結果は以下のとおり。

○神戸市史第1集 : 附圖（0012=3=1-8）を辿る
海軍操練所は、1863年6月操練局開設の許可を得た。
1864年2月にはほぼ完成するが、1865年3月には廃止となる。
神戸市史第1集 : 附圖（0012=3=1-8）第18図「神戸海軍操練所平面図」には建物の場所が記載されていないが、
1867年５月 には建物の位置の記載が認められる。(同資料 第20図「1867年５月神戸外国人居留地域図」参照)
1867年11月には、操練所の敷地内は、再整備され、運上所が建設されたほか、入江が整備されている。(同資料 第20図「最初の居留地区割図」参照)。ただし、この時点でも、旧海軍操練所の建物は記載されている。

○他の図と比較する
「兵庫港外国人居留地別紙附図」『神戸市史　第1集 : 資料3』（0012=3=1-5　p87）にも海軍操練所の図が掲載されている。この図は、前述の「1867年５月神戸外国人居留地域図」に類似しており、ほぼ近い時期の図と考えられる。この図は、かなり精度の高いもので、明治期の地図と重ねあわせることも可能で、建物の平面や場所が正確に把握できる。（神戸市中央区加納町６丁目２－１　現　関西電力ビル　）

○各年代の地図との照合による海軍操練所の場所とその後の土地の利用のあり方
1868年1月1旧(慶応３年12月７日）海軍操練所の建物は、イギリス領事館として利用されるようになり、1868年11月には賃料が決定される。
兵庫県御免許　開港神戸之図　1968年『外国人居留地と神戸』（0012=1851=）ｐ31に、海軍操練所建物に「イギリス　コンスル」の記載がある。
J.W. ハート作成の1872年　旧居留地地図（0012=232=）には、海軍操練所跡地にH.B.Mｓ’ Consulate　と記載。これは、Her Britannic Majesty consulate の略なので、1872年までは、イギリス領事館が使用していたと確認できる。
明治５年官制　兵庫神戸実測1/3000　（神戸市立博物館蔵）『外国人居留地と神戸』（0012=1851=）
9番　競売時は、和蘭　テキストルそのため、9番は蘭の表示　旧海軍操練所建物には、テツドウ出張所とある。これは、明治四年ごろ、日本政府が旧海軍操練所の土地を必要とし、イギリスに返還を迫っていた頃、土地の一部を民部省鉄道寮が使用していたため、鉄道出張所との表記がされたと思われる。
イギリス領事館が移転したためとも取れるが、明治４年の写真には、9番には、イギリス国旗は掲げられておらず、明治中期にイギリス領事館とされる建物とも異なっている。(『明治の異人館』（523=29=）参照)
そのため、イギリス領事館、は、明治７年に領事館としての建物新築、完成後に移転したと考えられる。
明治３（1870）年には、イギリス政府との約定書に「開港以来貸し渡し・・」とある。
明治４年4月再び貸付の延長が承認される。以上（神戸市史第1集 : 本編各説（ 0012=3=1-2　P703～705）
明治５年3月刊行の「明治五年神戸町絵図」（神戸市史第1集 : 附圖 第６図）にも、建物の記載が認められる。
明治７年６月１日にイギリスからの建物取り壊し要求に応じて、建物は解体され、一部を明治８年、湊山小学校に移した。
明治７年イギリス領事館は、居留地９番に移転する。
「明治十年兵庫神戸地図」（神戸市史第1集 : 附圖 第７図）には、建物のあった敷地の区画は記されているが、建物は描かれておらず、解体後の地図作成であることがわかる。
明治14（1881）年作成の「小野濱」（『明治前期・昭和前期神戸都市地図』（0012=988=　p66）にも同様の痕跡が認められる。
明治18（1885）年「三宮」（同資料　p45）では、痕跡は完全に消えている。

※以下、2021年5月27日追記
「海軍操練所跡確認調査結果の検討－神戸海軍操練所の位置と土地履歴の比較をもとに－』（『兵庫県立考古博物館研究紀要』第12号 p71-113）において、所在地の検討がされている。

※以下、2026年7月5日追記
「兵庫港外國人居留地別紙附圖」『神戸市史　第1集 : 資料3』（0012=3=1-8）は、『締盟各国条約彙纂 第１編』外務省記録局を底本しているものと思われる。この図は、『補修神戸區有財産沿革史』（0013=43=）巻頭口絵,『兵庫県百年史』（0002=97=）p57などへの引用が散見される。

『海軍操練所跡第1次発掘調査報告書』（0012=2236=1）p2 に調査地位置図あり。

回答プロセス:「兵庫港外国人居留地別紙附図」『神戸市史　第1集 : 資料3』（0012=3=1-5　p87）によって、その位置関係と、建物の場所の特定が可能となる。その後は、各年代の地図との照合によって、海軍操練所の場所とその後の土地の利用のあり方が確認できる。
参考資料:神戸市史第1集 : 附圖（PV:0000026843　 0012=3=1-8）第18図「神戸海軍操練所平面図」 第20図「神戸外国人居留地域図」「最初の居留地区割図」 第６図「明治五年神戸町絵図」第７図「明治十年兵庫神戸地図」, 
参考資料:神戸市史　第1集 : 資料3（PV:0000029081　 0012=3=1-5　p87）兵庫港外国人居留地別紙附図」 明治５年官制　兵庫神戸実測1/3000, 
参考資料:『外国人居留地と神戸』（PV:7200359428　 0012=1851=）ｐ31　兵庫県御免許　開港神戸之図　1968年, 
参考資料:『神戸外国人居留地とJ.W。ハートの地図について』三宮ライオンズクラブ １９６７  J.W. ハート作成の1872年　旧居留地地図（PV:0000240043　 0012=232=）, 
参考資料:『明治の異人館』（PV:0000230628　 523=29=）, 
参考資料:神戸市史第1集 : 本編各説（PV:0000030005　 0012=3=1-2　P703～705, 
参考資料:『明治前期・昭和前期神戸都市地図』（PV:0005240130　0012=988=　p45「三宮」　p66「小野濱」), 
参考資料:兵庫県立考古博物館 編 , 兵庫県立考古博物館. 『兵庫県立考古博物館研究紀要』. 兵庫県立考古博物館, 2008.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009543308-00, (当館問い合わせ番号 PV:7200611266)
参考資料:締盟各国条約彙纂 第１編. 外務省記録局, 1889.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I798309, 
参考資料:海軍操練所跡第1次発掘調査報告書. 神戸市文化スポーツ局文化財課, 2025.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034395861, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000187009</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「酸棗仁湯」について記述のある資料がみたい。(埼玉県立久喜図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000380216</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 18:44:25 JST</pubDate>
			<category>漢方薬</category>
			<category>酸棗仁湯</category>
			<category>NDC:490</category>
			<category>NDC:499</category>
			<description>以下の資料と情報を提供した。

1　図書
『日本薬局方解説書　第18改正　[4]　医薬品各条　化学薬品等　〈は行〉～〈わ行〉　生薬等　〈あ行〉～〈さ行〉』（日本薬局方解説書編集委員会編　広川書店　2021）
　pD-446-D-448「サンソウニン」の項
　「生薬の性状」「確認試験」「純度試験」「乾燥減量」「灰分」「エキス含量」「貯法」の項あり。
　「注・解説」として本質・名称・来歴・原植物・産地・生産・成分・薬効薬理・適用の各項あり。

『漢方医学大全』（日本東洋医学会漢方医学書籍編纂委員会編集　静風社　2022）
　p530「サンソウニン，酸棗仁」
　基原、成分、効能、配合方剤の各項あり。
　p544「酸棗仁湯」の項
　成分、効能の項あり。
　その他、索引から複数箇所に薬効薬理作用に関する記述があることが分かる。

『金匱要略を読み解く』（佐々木賢二著　たにぐち書店　2018）
　p266-268に金匱要略における酸棗仁湯の原文・訓読、注釈及び考察のほか、構成生薬の薬理作用、方剤考察あり。　　　　　

『新註校定国訳本草綱目　9』（李時珍著　鈴木真海訳　白井光太郎校註　木村康一〔ほか〕新註校定　春陽堂書店　1975）　
　p520-526「酸棗」の項中p523-526の「酸棗」頭注に「現在の「酸棗仁」について述べられている」旨の記述があり、『日本薬局方』に引用されている記述を含む解説が「気味」「主治」「発明」「附方」と項目立てて記載されている。

『近代漢方　各論』（遠田裕政著　医道の日本社　1999）
　p216-218「第24講　強陽和方湯（PK-1）について　(4)　［14］酸棗仁湯」
　構成式、構造式、用量、調剤法の説明、湯の形成過程・生薬構成・基本性格、適応病態像などの項目あり。

『実践方剤学　図でわかる漢方処方　1』（三浦於菟著　源草社　2023）
　p183-185「45　酸棗仁湯」
　主治、効能、適応病態と構成、運用などの記述あり。

『漢方処方ハンドブック』（花輪壽彦編　医学書院　2019）
　p168「column 酸棗仁の効用について」
　「酸棗仁は養心安神薬の代表的な生薬とされている。酸棗仁湯は（略）不眠症だけでなく、しばしば過眠症にも使用される。北宋時代の『経史証類大観本草』に酸棗仁に関する記述があり、「酸棗人睡多生使不得睡炒熟」とされている。これは、過眠では酸棗仁を生で用い、不眠では酸棗仁を炒めて用いるということである。」とあり。
　p385「付録1　医療用漢方148処方解説」に「酸棗仁湯」あり。生薬、選び方・使い方、古典、出典　出典に『金匱要略』とあり。
　付録1は『北里大学東洋医学総合研究所漢方処方集　第7版』に依るもの。腹力の虚実の図あり。
　p413「付録2　薬局用　患者説明に用いる処方解説」、p427「付録3　漢方エキス製剤情報」にも「酸棗仁湯」の項あり。

『漢方の科学化　漢方・サイエンス・ビジュアル・レビュー，図解』（北島政樹総監修　ライフ・サイエンス　2017）
　p135-139「認知症の行動・心理症状（BPSD）を中心とした精神神経疾患領域におけるエビデンス（主な文献）」
　「基礎研究」の中に、p136「酸棗仁湯」あり。
　　「ペントバルビタール睡眠状態に対する作用（マウス）」研究の概要。
　p215-229「医療用漢方製剤構成生薬一覧」の中に、p220「日局サンソウニン（酸棗仁）」あり。
　実物写真、基原、主要成分、薬理が記載されている。

『生薬と漢方薬の事典　生薬図鑑119種症状別漢方処方漢方薬298種』（田中耕一郎編著　日本文芸社　2020）
　p204「酸棗仁湯」の項あり。出典に『金匱要略』とあり。

2　データベース
《CiNii Research》（https://cir.nii.ac.jp/　国立情報学研究所）
平地治美著「睡眠不足(不眠)への養生と漢方薬「酸棗仁湯」の効用」（『Tehamo　2巻1号』p96-101　森ノ宮医療学園出版部　2022）
加藤豊範［ほか］著「不眠治療における酸棗仁湯の有用性および安全性の検討」（『日本病院薬剤師会雑誌　55巻11号』2019.11　日本病院薬剤師会）

回答プロセス:1　「日本薬局方解説書」を確認する。
2　NDC分類〈490.9〉の棚を確認する。
　『高齢者のための漢方診療　新版』（岩崎鋼著　東洋学術出版社　2023）
　　p100-102「第16章　不眠」
　　p101「方剤解説」に「酸棗仁湯」あり。主治等の記述あり。
　『症状・疾患別にみる漢方治療指針』（幸井俊高著　日経ドラッグインフォメーション編　日経ＢＰ社　2017）
　　p180,p281,p314に「酸棗仁湯」の記述あり。
3　NDC分類〈499.8〉の棚を確認する。
　『漢方294処方生薬解説　その基礎から運用まで　第2版』（根本幸夫監修　じほう　2021）
　　p303「一般用漢方製剤承認基準収載294処方の出典分類表」に記載あり。
4　自館目録を〈フルテキスト：酸棗仁湯〉で検索する。
　ヒットなし。
5　インターネットで検索可能なデータベースを調査する。
　《CiNii Research》（https://cir.nii.ac.jp/　国立情報学研究所）を〈酸棗仁湯〉で検索する。
　　57件ヒットする。
　《J-STAGE》（https://www.jstage.jst.go.jp/browse/-char/ja/　科学技術振興機構）を〈酸棗仁湯〉で検索する。
　　90件ヒット。（うち2件は認証付きの記事）
　《医中誌Web》（医学中央雑誌刊行会）を〈酸棗仁湯〉で検索する。
　　312件ヒットする。本文あり103件、掲載誌所蔵あり13件、本文あり（無料）22件。
　《JDreamIII》（ジー・サーチ）を〈酸棗仁湯〉で検索する。
　　194件ヒットする。
　《国立国会図書館デジタルコレクション》（https://dl.ndl.go.jp/　国立国会図書館）を〈酸棗仁湯〉で検索する。
　　1100件ヒットする。

〈その他調査済み資料〉
『モノグラフ漢方方剤の薬効・薬理』（丁宗鐵［ほか］著　医歯薬出版　2009）
『漢方薬副作用百科　事例・解説・対策・提言』（内藤裕史著　丸善出版　2014）

ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2025年4月22日。
事前調査事項:『日本薬局方』という資料に記述があると聞いた。
参考資料:日本薬局方解説書編集委員会 編. 日本薬局方解説書 第１８改正　〔４〕. 広川書店, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I11141198265183, 978-4-567-01544-8
参考資料:日本東洋医学会漢方医学書籍編纂委員会 編集. 漢方医学大全. 静風社, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032463877, 978-4-9911263-5-2
参考資料:佐々木賢二 著. 金匱要略を読み解く. たにぐち書店, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029336804, 978-4-86129-343-6
参考資料:［李　時珍 著］ , 木村　康一 新註校定代表 , 鈴木　真海 訳. 新註校定国訳本草綱目 第９冊. 春陽堂書店, 1975.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I03111980834, 
参考資料:遠田裕政 著. 近代漢方 : 各論. 医道の日本社, 1999.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010335290, 4-7529-2023-9
参考資料:三浦於菟 著. 実践方剤学 : 図でわかる漢方処方 1. 源草社, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033131917, 978-4-907892-43-2
参考資料:花輪壽彦 編集. 漢方処方ハンドブック. 医学書院, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029748762, 978-4-260-03914-7
参考資料:北島政樹 総監修. 漢方の科学化 : 漢方・サイエンス・ビジュアル・レビュー : 図解. ライフ・サイエンス, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028075702, 978-4-89801-581-0
参考資料:田中耕一郎 編著. 生薬と漢方薬の事典 : 生薬図鑑119種症状別漢方処方漢方薬298種. 日本文芸社, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030324278, 978-4-537-21780-3</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000380216</guid>
		</item>
		<item>
			<title>芸能関係の仕事についてわかる本を探している。特にマネージャーについてページを割かれた資料が意外に見つからない。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000367982</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 16:29:24 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:770</category>
			<description>次の資料を提供した。

『本業はオタクです。　シュミも楽しむあの人の仕事術』　劇団雌猫著　中央公論新社　2019
＊104ｐ-115ｐ
「推し」に会えてもポーカーフェイス！芸能マネージャーの場合
１日のスケジュールや仕事内容、仕事のいいところや悪いところ、芸能人とのかかわり方など

『芸能マネージャーが自分の半生をつぶやいてみたら』TopCoat著　ワニブックス　2023
＊芸能プロダクション「TopCoat」のマネージャーたちと所属アーティストによるお仕事本。マネージャー目線とタレント目線、双方を知ることができる。

事前調査事項:*提供・別途依頼済み
『夢のお仕事さがし大図鑑　５　芸能とスポーツの仕事』日本図書センター、2016年
『音楽・芸能業界の仕事につくには　2024年』さんぽう、2023年
『マスコミ・芸能・創作のしごと 人気の職業早わかり！』ＰHP研究所、2011年</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000367982</guid>
		</item>
		<item>
			<title>三島由紀夫『潮騒』の朗読にあたり、感情を込めて読みたいが登場人物ふたりの気持ちを理解することに苦戦している。使える本はないか。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000367981</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 16:19:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>次の資料を提供した。

『ヒーロー＆ヒロインに会える文学入門きっかけ大図鑑　１０代で読んでおきたい！　第３巻』齋藤孝／監修　日本図書センター　2014
＊p26-27「新治 ： 『潮騒』」…あらすじ、新治のプロフィール、登場人物の簡単な紹介などが載っている。

『潮騒』三島由紀夫／著　新潮文庫　2005
＊解説（佐伯彰一）のp199～207「『潮騒』について」

『文豪ナビ　三島由紀夫』新潮文庫　2004
＊p20-22 超早わかり！三島作品ナビ＞『潮騒』は体育会系純情ラブストーリー　ざっくりした紹介が3ページ。
p138-140「評伝　三島由紀夫」の中で作品の執筆背景について3ページ。

『三島由紀夫必携　特装版』三好行雄／編　学燈社　1993
＊作品解題p97「潮騒」…初出、梗概、評価
　作品別研究史p153「潮騒」

『日本文芸鑑賞事典　16』ぎょうせい　1987
＊p177-186 『潮騒』について、作品のあらまし、作品の読みどころ、作品鑑賞の手引き、創作の動機など。

事前調査事項:放送部の生徒からの相談。最初は恋愛心理学などの資料を見ていたが、難しいようだった。より直截に役立つ、作品解説などが載ったものがあるとよい。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000367981</guid>
		</item>
		<item>
			<title>文学作品のメディアミックス（2025追加分）(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030643</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 15:53:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:910</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>歌舞伎俳優・中村京蔵の公演「新版　山月記」
日時：2025年07月19日（土）　会場：十四世喜多六平太記念能楽堂
https://kita-noh.com/schedule/17854/　（2026/7/7閲覧）

「明治東亰恋伽」（めいじとうきょうれんか）
＊作品ではなく文豪をモチーフにしたもの。アニメや舞台、ゲームになっていて、最近はゲームのみ動きがあるようだ。

備考:文学作品のメディアミックス　掲示板-2019-033　
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026422

文学作品のメディアミックス（2020追加分）掲示板-2019-033-2
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026494

文学作品のメディアミックス（2021追加分）掲示板-2019-033-3
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026927

文学作品のメディアミックス（2022追加分）掲示板-2019-033-4
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000027491

文学作品のメディアミックス（2023追加分）掲示板-2019-033-5
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000027877

文学作品のメディアミックス（2024追加分）掲示板-2019-033-6
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030333</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030643</guid>
		</item>
		<item>
			<title>鹿角市にある「大平」という地名の読み方がわかる資料を教えてほしい。(鹿角市立花輪図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384751</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 15:50:40 JST</pubDate>
			<category>大平</category>
			<category>大平山</category>
			<category>NDC:212</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>以下の資料と、インターネットを活用した情報を紹介した。

◆「ゼンリン住宅地図  鹿角市 2023」（鹿291/ゼ） ゼンリン、2023.3
　資料コード：101649838
　→３～5  十和田大湯字大平（おおだいら）
    →61右側、67右側　花輪字大平（おおひら）

◆「鹿角市史 第5巻」（鹿212/カ）鹿角市市史編さん室∥編、鹿角市、1997.3
　資料コード：100781491
　＜「鹿角市字名一覧」p.545～551参照＞
　→p.546　十和田大湯字大平（おおだいら）
　→p.549　花輪字大平（おおひら）
　＜「地名索引」p.553～591参照＞
　→p.587　大平（開拓） …「鹿角市史 第4巻」 p.14に、十和田大湯字大平について記載あり。

◆ 「大平（鹿角市）」　フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』参照
　URL： https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B9%B3_(%E9%B9%BF%E8%A7%92%E5%B8%82)
　→大平（おおだい）…秋田県鹿角市にある標高1,016mの山

◆「八幡平ビジターセンター」公式HP　URL： https://hachimantai-vc.com/

回答プロセス:◆自館OPACで「大平」と検索したが、ヒットなし。

◆「鹿角市史 第5巻」を確認し、読み方や市内のどこの地区に属するのか見当をつけ、「ゼンリン住宅地図」や郷土資料を中心に探した。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384751</guid>
		</item>
		<item>
			<title>自治体歌を調査しているなかで、「松本一晴」が花輪町民歌に携わったことが分かったが、花輪町民歌の歌詞・楽譜・作成経緯を確認できる資料はあるか。(鹿角市立花輪図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386680</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 15:50:05 JST</pubDate>
			<category>花輪町</category>
			<category>町民歌</category>
			<category>花輪町民歌</category>
			<category>NDC:318</category>
			<category>NDC:051</category>
			<description>1.花輪町民歌の歌詞・楽譜については、以下を案内した。

◆『花輪町民歌・花輪音頭歌詞』 （当館請求記号：鹿318/ ハ　資料コード： 100793132）
※コロムビアレコード（PRE1273）と記載があり、レコードの歌詞カードを資料にしたものと思われる。
→「花輪町町民歌」の歌詞 （1 ～3番）・ 楽譜、掲載。
・歌詞カードに「花輪町 制定 、 花輪町々民歌制定委員会 選定 、 松本一晴 補作 、 遠藤実 作曲 」との記述。
◆ほか、 レコード本体 、 CD （ノーマル、ノイズカット）も所蔵あり。

２.花輪町民歌の 作成経緯については、以下を案内した。

◆『あきた』 昭和 37（1962）年 11 月号 秋田県広報協会∥ 編・ 発行
・「町村だより」 p58 花輪町で町民歌を制定
→11月13日の町民文化祭で発表すること、公募では入選作がなかったので、優秀作 4篇を参考に、審査員の松本一晴氏が筆を加えて作ったものとの記述あり。歌詞は1番のみ掲載。
◆『あきた』 昭和41（1966）年9月号 通巻第52号 秋田県広報協会∥編・発行
・「まちの歌 村のうた」 p28 花輪町 ああ花の輪も誇らかに
→町民歌制定委員会が応募作を参考に作詞の旨、記述あり。 歌詞は2番まで掲載。
◆『広報はなわ』 
・50号（昭和37年7月20日）1面 　「花輪町民の歌」作詞募集
→締切：8月15日の記述あり 。
・53号（昭和37年10月5日）1 面　町民の歌の歌詞できる
→47篇の応募 （応募作品…町内 15 篇、町外 32 篇）があり4回にわたって審査会が行われ、最終審査で4篇が選ばれたが入選作なし。コロムビアレコード専属作詞家の松本一晴編作の歌詞が出来上がった旨、記述あり。歌詞3番まで掲載。
・54号（昭和37年12月5日）1 面　町民の歌の発表会
→11月3日に公民館で発表会が行われ、補作者松本氏のあいさつ、との記述あり。歌詞3番まで掲載。

以下は案内していないが、記述があったもの
◆『鹿角時報　昭和35～37年』
昭和37年9月17日「花輪町民歌決る　町民歌制定委員会選定）→歌詞3番まで掲載
昭和37年9月23日「読者の声　町民歌制定を待て」

回答プロセス:自館所蔵検索のほか、秋田県立図書館デジタルアーカイブで「花輪町　歌」で検索し、資料を確認した。
参考資料:あきた　昭和37年11月号. 秋田県広報協会, 1962., (自館請求記号 秋051/ア, 自館資料番号 100793132)
参考資料:あきた　昭和41年9月号. 秋田県広報協会, 1966., (自館請求記号 秋051/ア, 自館資料番号 100616192)
参考資料:広報はなわ　50号（昭和37年7月20日）. 花輪町, 1962., (自館請求記号 鹿318/ハ, 自館資料番号 100786631)
参考資料:広報はなわ　53号（昭和37年10月5日）. 花輪町, 1962., (自館請求記号 鹿318/ハ, 自館資料番号 100786631)
参考資料:広報はなわ　54号（昭和37年12月5日）. 花輪町, 1962., (自館請求記号 鹿318/ハ, 自館資料番号 100786631)
参考資料:鹿角時報　昭和37年. 鹿角時報社, 1962. p. 昭和37年9月17日号、同年9月23日号, (自館請求記号 鹿051/カ, 自館資料番号 101575165)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386680</guid>
		</item>
		<item>
			<title>大府市の中島知久平について書かれている本(であればなんでも良い)(おおぶ文化交流の杜図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385855</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 15:45:33 JST</pubDate>
			<category>飛行機</category>
			<category>中島知久平</category>
			<category>中島飛行機</category>
			<category>NDC:369</category>
			<category>NDC:537</category>
			<category>NDC:538</category>
			<description>『中島知久平伝』　中島利一・ 廣江安彦／著 　大府歴史学研究会　2023.1
『国産航空機の歴史』　笠井雅直／著　 吉川弘文館　2022.12
『スバル』　野地秩嘉／著　プレジデント社 　2019.12
『歴史のなかの中島飛行機 』　桂木洋二／著 　グランプリ出版 　2002.4
『講談社日本人名大辞典 』　上田正昭／著　2001.12　
『郷土ゆかりの人々　地方史誌にとりあげられた人物文献目録』　飯澤文夫／著　2016.1
『昭和人物事典　戦前期』　　日外アソシエーツ／編　2017.3
『人物レファレンス事典　郷土人物編　第Ⅱ期』　日外アソシエーツ／編　2018.7
『戦時下の東南海地震の真相ー中島飛行機半田製作所を中心にー』　　西まさる・高田みのり／著　2021.9
『ポプラディア情報館　郷土の人物』　　菅野則子／著　2011.1

回答プロセス:●『中島知久平伝』　中島利一／著 廣江安彦／著 　大府歴史学研究会　2023.1

●『国産航空機の歴史』　笠井雅直／著　2022.12
→ｐ12～15「海軍航空術委員会の設置と国産化」中島知久平が担当した軍用機について記載あり
ｐ16～47「第一次世界大戦後の航空機の技術導入」ｐ19中島飛行機製作所と九一式戦闘機
※以下、本人の話ではなく社史・製品について。
（社史と生産した軍用機の種類について：ｐ77～93「戦時下の中島飛行機」）、（ｐ155「中島飛行機の解体と車両生産」中島飛行機→改称：富士産業株式会社）

●『スバル』　野地秩嘉／著　2019.12　
プロローグ、ｐ22～99第一章～第二章まで中島知久平の生涯と中島飛行機から富士産業に至るまで記載。
ｐ22～37「中島知久平という男」

●『歴史のなかの中島飛行機 』　桂木洋二／著 　2002.4

●『講談社日本人名大辞典 』　上田正昭／著　2001.12　
→ｐ1360　「なかじまーちくへい【中島知久平】1884-1949」
大正－昭和時代前期の実業家,政治家、大正６年日本初の民間飛行機制作会社（のちの中島飛行機）を設立し一大軍需会社に発展させる。
群馬県出身と記載されている。大府市とどんな関係がある人物なのか不明

●『郷土ゆかりの人々　地方史誌にとりあげられた人物文献目録』　　飯澤文夫／著　2016.1
→ｐ150　「中島知久平」
尾島町名誉町民　中島知久平（小此木実次）「群馬歴史散歩」群馬歴史散歩の会
遺跡・資料「興亜の松」「戦争のきずあと・むさしの」
上毛新聞社　特集大空をかけた夢－飛行機王・中島知久平「上州風」2010.3（23）
ぐんまの歴史入門講座　第113講　中島知久平邸　（島田孝雄）「ぐんま地域文化」2010.5

●『昭和人物事典　戦前期』　日外アソシエーツ／編　2017.3
→ｐ553「中島　知久平　なかじま・ちくへい」実業家　政治家
明治17年（1884年）1月1日～昭和24年（1949年）10月29日　

●『人物レファレンス事典　郷土人物編　第Ⅱ期』　日外アソシエーツ／編　2018.7
→ｐ588「中島知久平　なかじまちくへい」
大正・昭和期の実業家、政治家。衆議院議員。日本初民間飛行機製作所設立、陸海軍機を制作。
　
●『戦時下の東南海地震の真相ー中島飛行機半田製作所を中心にー』　西まさる・高田みのり／著　2021.9
→ｐ62創業者　中島知久平　1942年日本の航空機・航空エンジンの最大手の製造工場「中島飛行機半田製作所」が愛知県半田市に建設された、経緯あり。

●『ポプラディア情報館　郷土の人物』　菅野則子／著　2011.1
→ｐ51　群馬県太田で中島飛行機を創業　中島知久平は新田郡押切村（太田市）の農家に生まれたと記載あり。
上京して海軍機関学校に入学、卒業後は海軍大学に籍を置きアメリカに渡り当時開発されたばかりの飛行機制作や整備の技術、操縦方法などを学んだ。

質問者から「大府市の中島知久平について書かれた本」とあるが大府市と中島知久平についての関連する資料は該当なし。
参考資料:中島知久平伝, 
参考資料:笠井雅直 著. 国産航空機の歴史 : 零戦・隼からYS-一一まで. 吉川弘文館, 2022. (歴史文化ライブラリー ; 562)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032484207, 978-4-642-05962-6
参考資料:野地秩嘉 著. スバル : ヒコーキ野郎が作ったクルマ. プレジデント社, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030107438, 978-4-8334-2351-9
参考資料:桂木洋二 著. 歴史のなかの中島飛行機. グランプリ出版, 2002.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003615850, 4-87687-233-3
参考資料:上田正昭 [ほか]監修. 日本人名大辞典. 講談社, 2001.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003046602, 4-06-210800-3
参考資料:飯澤文夫 監修. 郷土ゆかりの人々 : 地方史誌にとりあげられた人物文献目録. 日外アソシエーツ, 2016.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027028129, 978-4-8169-2579-5
参考資料:日外アソシエーツ株式会社 編集. 昭和人物事典戦前期. 日外アソシエーツ, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028033014, 978-4-8169-2650-1
参考資料:日外アソシエーツ株式会社 編集. 人物レファレンス事典 郷土人物編第2期. 日外アソシエーツ, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029091635, 978-4-8169-2730-0
参考資料:西まさる, 高田みのり. 戦時下の東南海地震の真相 : 中島飛行機半田製作所を中心に. 新葉館出版, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031673039, 978-4-8237-1066-7
参考資料:菅野則子監修. 郷土の人物 (きょうどのじんぶつ) = Figures in local history. ポプラ社, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971993809694377733, 9784591122426
備考:レファレンス検索</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385855</guid>
		</item>
		<item>
			<title>土鈴について書かれている本を探している。(相模原市立橋本図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386655</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 15:44:52 JST</pubDate>
			<category>土鈴</category>
			<category>NDC:750</category>
			<category>NDC:759</category>
			<description>以下6つの資料に記載があった。
①『工芸百科大図鑑　下巻』第六六〇圖版のページ
②『郷土玩具辞典　新装普及版』p30-31・p121・p235-240・p311・p327-328・p328-329
③『日本人形玩具辞典　新装普及版』p309-310
④『日本人形玩具大辞典』p252-253
⑤『日本の郷土玩具』p162・p175・p232・p304
⑥『日本郷土玩具事典』p80-81・p86-87・p118・p152・p164

回答プロセス:市内蔵書検索システムにてキーワード“土鈴”を自然文で検索したところ、以下の資料が見つかった。

①『工芸百科大図鑑　下巻』(自館請求記号：R750)
第六六〇圖版のページ、浅草土鈴（あさくさつちれい）の説明とイラストあり。

レファレンス協同データベースにて“土鈴”で検索したところ米子市立図書館の事例（管理番号：米図20221129）が見つかった。
(https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000325023 2026/06/18 最終確認)
その中に以下の資料が載っていた。
②『郷土玩具辞典　新装普及版』(自館請求記号：R759)
p30-31、「宇佐八幡の諸玩具」の項に大分県の祭りに授与される神玩として土鈴の記載あり。
p121、和歌山県にある戦後派の土鈴「高野山の大塔鈴」についての記載がある。
p235-240、「土鈴」の項、土製の鈴とあり、鹿児島や愛知の土鈴の写真とともに、土鈴の歴史が書かれている。
p311、京都産の伏見土人形の１つである「伏見の土鈴」について記載あり。
p327-328、岐阜県で売られる縁起物の土鈴「美江寺の蚕鈴」について記載あり。
p328-329、山梨県の御岳金桜神社で古くから授与する「御岳金桜神社の土鈴」について記載あり。

後日棚を確認したところ、以下の資料を見つけた。
③『日本人形玩具辞典　新装普及版』(自館請求記号：R759)
p309-310「土鈴」の項あり。「どすず」「つちのすず」などともいい、土製の鈴で郷土玩具によく見られるとある。
他にも土鈴の歴史が書かれている。

④『日本人形玩具大辞典』(自館請求記号：R759)
p252-253、「土鈴」の項に土鈴の歴史が記載あり。また、地方のさまざまな土鈴に関する事柄も書かれている。

⑤『日本の郷土玩具』(自館請求記号：R759)
p162、「御岳金桜神社の鈴」の図版あり。山梨県の土製の鈴で解説ページp40-41に説明がある。
p175、「美江寺の蚕鈴」の図版あり。岐阜県の土製の鈴で解説はp44にある。
p232、「松阪陶鈴」の図版あり。三重県の土製の鈴で解説はp59にある。
p304、「提灯船鈴」の図版、p305、「赤間の大漁鈴」の図版あり。いずれも山口県の土製の鈴で解説はp77にある。

⑥『日本郷土玩具事典』(自館請求記号：R759)
p80-81、「金桜神社の土鈴」についての説明と写真あり。
p86-87、「美江寺の蚕鈴」についての説明と写真あり。
p118、「道明寺天神の土牛」についての説明の中で、大阪の土師神社の境内で土牛が売られていて、牛の土鈴もあったと書かれている。
p152、福岡県の「英彦山のガラガラ（土鈴）」についての説明と写真あり。
p164、「宇佐八幡の諸玩」の項内、宇佐八幡の例祭で古くから授与されてきたものの中に土鈴あり。
参考資料:國府田範造 編著. 工芸百科大図鑑 下巻. 日本図書センター, 2005.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007768026, 4-8205-7168-0
参考資料:斎藤良輔 著. 郷土玩具辞典 新装普及版. 東京堂出版, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002637436, 4-490-10478-2
参考資料:斎藤良輔 編. 日本人形玩具辞典 新装普及版. 東京堂出版, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002640184, 4-490-10477-4
参考資料:日本人形玩具学会 編. 日本人形玩具大辞典. 東京堂出版, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029742344, 978-4-490-10909-2
参考資料:薗部澄 撮影 , 坂本一也 解説. 日本の郷土玩具. 日本図書センター, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010773452, 978-4-284-40119-7
参考資料:西沢　笛畝　著. 日本郷土玩具事典. 岩崎美術社, 1994.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I1423185770, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386655</guid>
		</item>
		<item>
			<title>家庭科の授業で職業について調べる。会社員、銀行員、書店員について書かれている、写真・イラスト多めでわかりやすい資料はないか。なるにはブックスは対象外。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370129</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 14:55:45 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:335</category>
			<category>NDC:338</category>
			<description>「会社員の仕事見る知るシリーズ」計3冊　西山昭彦監修　ＷＩＬＬこども知育研究所編著　保育社　2024
＊『売る仕事の一日　営業・営業企画・販売』『つくる仕事の一日　商品企画・開発・生産』『支える仕事の一日　経営企画・経理・人事・広報』
『旅が好き！　登山ガイド　アウトドアブランド経営者　旅行会社スタッフ　写真家（ジブン未来図鑑　職場体験完全ガイド＋　15）』ポプラ社　2024　　＊「旅行会社スタッフ」p24-33
『よくわかる銀行（楽しい調べ学習シリーズ）』戸谷圭子監修　PHP研究所　2018
『職場体験完全ガイド　銀行員・証券会社社員・保険会社社員』ポプラ社　2010

参考資料:西山昭彦 監修 , WILLこども知育研究所 編著. 売る仕事の一日 : 営業・営業企画・販売. 保育社, 2024. (会社員の仕事見る知るシリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033671409, 978-4-586-08687-0
参考資料:西山昭彦 監修 , WILLこども知育研究所 編著. つくる仕事の一日 : 商品企画・開発・生産. 保育社, 2024. (会社員の仕事見る知るシリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033726447, 978-4-586-08688-7
参考資料:西山昭彦 監修 , WILLこども知育研究所 編著. 支える仕事の一日 : 経営企画・経理・人事・広報. 保育社, 2024. (会社員の仕事見る知るシリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033766507, 978-4-586-08689-4
参考資料:ジブン未来図鑑 : 職場体験完全ガイド+ 15. ポプラ社, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033393093, 978-4-591-92066-4
参考資料:戸谷圭子 監修. よくわかる銀行 : 仕事の内容から社会とのかかわりまで. PHP研究所, 2018. (楽しい調べ学習シリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028927187, 978-4-569-78762-6
参考資料:銀行員・証券会社社員・保険会社社員. ポプラ社, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970304959930621732, 9784591117101</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370129</guid>
		</item>
		<item>
			<title>家庭科の授業で職業について調べる。スポーツ選手、スポーツトレーナーについて書かれている、写真・イラスト多めでわかりやすい資料はないか。なるにはブックスは対象外。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370127</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 14:41:05 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:780</category>
			<description>『スポーツの仕事大全』みらい　2024　＊文章主体だが雑誌のような版面
『中高生のスポーツハローワーク』学研プラス　2022　＊色黒写真・図示あり
『お仕事ナビ　5　スポーツをする仕事』理論社　2015　＊ スポーツ選手
『お仕事ナビ　19　スポーツを支える仕事』理論社　2019　＊スポーツトレーナー

参考資料:水島淳, 池井大貴 編. スポーツの仕事大全 : 45人のスポーツプロフェッショナルたち. みらい, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033769337, 978-4-86015-634-3
参考資料:中高生のスポーツハローワーク : スポーツを仕事にしたい君へ. 学研プラス, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032201481, 978-4-05-801843-9
参考資料:スポーツをする仕事 : サッカー選手 プロフィギュアスケーター 野球選手 車いすバスケットボール選手 ゴルファー. 理論社, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970304959961981441, 9784652200728
参考資料:お仕事ナビ編集室 [著]. キャリア教育支援ガイドお仕事ナビ 19. 理論社, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029440946, 978-4-652-20272-2</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370127</guid>
		</item>
		<item>
			<title>保健・体育・スポーツに関する統計(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029511</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 14:22:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、保健・体育・スポーツに関する代表的な統計を紹介します。【 】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 公的統計国の機関や地方公共団体などが作成する統計のことを「公的統計」といいます。大規模な調査が多く、客観性・信頼性が高いことが特徴です。調査結果は、政府統計の総合窓口（e-Stat）、文部科学省、スポーツ庁などのホームページで公開されています。公的統計を調べたい内容から探す場合は、総務省統計局作成の「統計データFAQ－分野」＞「21　保健衛生」が参考になります。1-1. 保健に関する基幹統計医療・公衆衛生に関する統計については「医療・公衆衛生に関する統計」で紹介しています。学校に関する統計は「教育に関する統計」でも紹介しています。国の行政機関が作成する統計のうち、特に重要な統計は総務大臣によって「基幹統計」に指定されています。この基幹統計を中心として公的統計の体系的整備が図られています。保健に関する基幹統計には、以下のようなものがあります。学校保健統計調査（文部科学省）概要幼児・児童・生徒の発育と健康の状態を明らかにするための調査です。発育状態：身長と体重健康状態：栄養状態、脊柱・胸郭の疾病・異常の有無、四肢の状態、視力、聴力など調査対象文部科学大臣があらかじめ指定する学校（幼稚園、小学校、中学校、義務教育学校、高等学校など）に在籍する満5歳から17歳までの幼児・児童・生徒が対象です。調査頻度明治33（1900）年に「生徒児童身体検査統計」の名称で開始され、現在は毎年実施されています。報告書冊子体の報告書は、国立国会図書館サーチで「学校保健統計調査」と「文部科学省」、「文部省」をキーワードにして検索できます。2022年度版をもって刊行終了しました。1-2. 体力テスト体力・運動能力調査（スポーツ庁）概要国民の体力・運動能力の現状を明らかにするための調査です。年齢別・学校段階別のスポーツテスト（握力、上体起こし、長座体前屈、反復横とび、20mシャトルラン（往復持久走）、立ち幅とびなど）や体格測定（身長・体重）を実施しています。調査対象公立学校の児童・生徒・学生（小学生、中学生、高校生、大学生など）、成年（20歳から64歳までの男女）、高齢者（65歳から79歳までの男女）を対象としています。調査頻度昭和39（1964）年に開始され、毎年実施されています。報告書冊子体の報告書は、国立国会図書館サーチで「体力・運動能力調査」と「スポーツ庁」、「文部科学省」、「文部省」をキーワードにして検索できます。全国体力・運動能力、運動習慣等調査（スポーツ庁）概要全国の子供の体力の状況を把握・分析するための調査です。実技に関する調査（握力、上体起こし、長座体前屈、反復横とび、20mシャトルラン（往復持久走）、50m走、立ち幅とびなど）と質問調査が行われています。調査対象以下の調査対象にそれぞれ調査が行われています。児童（小学校などの5年生）：実技に関する調査と質問調査（運動習慣、生活習慣など）生徒（中学校などの2年生）：実技に関する調査と質問調査（運動習慣、生活習慣など）学校（小学校、中学校など）：質問調査（子供の体力向上に係る学校の取組など）教育委員会：質問調査（子供の体力向上に係る施策など）調査頻度平成20（2008）年に開始され、毎年実施されています。報告書『全国体力・運動能力、運動習慣等調査報告書』（文部科学省　年刊　【Z72-G492】）体力テストなどをもとにした統計集体力テストなどの統計調査の結果をもとに作成された統計集には、以下のようなものがあります。『新・日本人の体力標準値 2』（不昧堂出版　2007　【FS13-J17】）『新・日本人の体力標準値』（不昧堂出版　2000　【FS13-G294】）*（国立国会図書館デジタルコレクション）0歳から70歳までの日本人の体格の計測、各種スポーツテストによる身体機能の計測に基づき、平均的な日本人の体格・体力・健康を代表する数値が掲載されています。昭和 45（1970）年から平成元（1989）年までは『日本人の体力標準値』として刊行されていました。『中・高・大学生スポーツテストの30年の変遷 : 1964年～1993年』（溪水社　2001　【FS13-G390】）中・高・大学生の体格、スポーツテスト結果による体力・運動能力の30年間の測定成績が学年別に掲載されています。1-3. 体育・スポーツ施設に関する一般統計体育施設を含む社会教育施設に関する統計としては、「社会教育調査」もあります。「社会教育調査」については、「教育に関する統計」のページで紹介しています。体育・スポーツ施設現況調査（スポーツ庁）概要体育・スポーツ施設の設置数、地域開放状況、開放時間などを調査しています。調査対象学校体育・スポーツ施設、大学・短期大学・高等専門学校体育施設、公共スポーツ施設、民間スポーツ施設（施設の種類としては陸上競技場、野球場・ソフトボール場、水泳プール、体育館、柔道場、アイススケート場、ゴルフ場、キャンプ場、スキー・スノーボード場など）調査頻度現在は3年に1回、平成27年度以前は5～7年に1回実施されています。報告書『我が国の体育・スポーツ施設 : 体育・スポーツ施設現況調査報告』（スポーツ庁　不定期刊）1-4. スポーツに対する意識・行動に関する一般統計スポーツの実施状況等に関する世論調査（スポーツ庁）調査対象：全国の18～79歳の男女調査内容：運動不足を感じるか、この1年間に行った運動・スポーツの種目、この1年間に行った運動・スポーツの日数とスポーツ実施率、運動・スポーツの実施阻害要因など1-5. 障害者スポーツに関する一般統計障害児・者のスポーツライフに関する調査（スポーツ庁）調査対象：全国の7歳以上の障害者または7歳以上の障害者と同居している家族調査内容：障害者の運動・スポーツの実施率、運動・スポーツに対する関心、運動・スポーツの実施の障壁など障害者のスポーツに関する意識調査（東京都スポーツ推進本部）調査対象：都内に居住する障害者本人または同居する家族に障害者（7歳以上）がいる人調査内容：過去1年間に行ったスポーツ・運動の実施種目・実施頻度、学校体育の参加状況、スポーツ・運動の取組の満足度など冊子：『障害者のスポーツに関する意識調査報告書』（東京都スポーツ推進本部　年刊）1-6. 過去の公的統計の統計集『文部科学統計要覧』（文部科学省　年刊　【Z71-G375】）令和6（2024）年まで作成されていた、教育・科学技術・学術・スポーツ・文化に関する統計要覧です。文部科学省ホームページ内「文部科学統計要覧・文部統計要覧」のページに過去の版が掲載されています。『日本の教育統計』（文部省　1966　【370.59-M7532n】）*（国立国会図書館デジタルコレクション）おおむね昭和20年代から昭和40（1965）年までの、体位・健康の項目を含む教育関係の統計データが掲載されています。2. 民間統計公的統計のほか、民間団体が作成する代表的な統計には、以下のようなものがあります。2-1. スポーツに対する意識・行動以下の統計の一部のデータは、笹川スポーツ財団ホームページ内「スポーツライフ・データ」のページに掲載されています。『スポーツライフ・データ : スポーツライフに関する調査報告書 』（笹川スポーツ財団　隔年刊　【Z7-B937】）*調査対象：全国の満18歳以上の人調査内容：運動・スポーツ実施状況、スポーツ施設の利用状況、スポーツ観戦状況など『子ども・青少年のスポーツライフ・データ』（笹川スポーツ財団　隔年刊）*調査対象：全国の4～11歳と12～21歳の人調査内容：運動・スポーツの実施状況、メンタルヘルス、運動部活動の活動実態など旧版：2015年までは『青少年のスポーツライフ・データ』と『子どものスポーツライフ・データ』に分かれて刊行されていました。2-2. 障害者スポーツ『障害者スポーツを取巻く社会的環境に関する調査研究』（ヤマハ発動機スポーツ振興財団　年刊）障害者スポーツ選手のキャリア調査、パリパラリンピックに関するテレビメディアによる障害者スポーツ情報発信環境調査、パラリンピアンに対する社会的認知度調査の結果が掲載された報告書です。ヤマハ発動機スポーツ振興財団ホームページ内「調査研究活動」のページに、PDF版の報告書が掲載されています。2-3. スポーツに伴う傷害『スポーツ傷害統計データ集』（スポーツ安全協会　2017　【FS13-L209】）*スポーツ安全保険の加入者を対象に調査した統計資料です。傷害発生状況の競技別の統計が掲載されています。スポーツ安全協会「協会について」＞「広報・出版・動画」のページで、上記の『スポーツ傷害統計データ集』が公開されています。また、同ページでは、スポーツ安全保険の加入者数と傷害保険の適用状況をまとめた統計データ集『スポーツ安全保険　加入者および傷害事故統計データ』の最新版も公開されています。関連情報スポーツについて調べる

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102122</description>
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		</item>
		<item>
			<title>医薬品産業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030236</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 13:41:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、医薬品産業について調べるための資料を紹介します。ここでいう医薬品産業は、日本標準産業分類の細分類1652「医薬品製剤製造業」におおむね該当します。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 統計資料、名鑑類、調査・レポート等1-1. 全般『薬事ハンドブック』（じほう　年刊　【Z43-104】）*医薬品業界および関連する行政の動向をまとめています。世界の主要各社の動向も掲載されています。『最新医薬品業界の動向とカラクリがよ～くわかる本』（秀和システム　不定期刊）*1-2. 医薬品製造業製薬企業の動向『製薬企業の実態と中期展望』（国際商業出版　年刊　【Z43-1106】）*製薬企業の経営指標および新薬開発動向を分析しています。世界の製薬企業の開発動向も掲載しています。2024年版をもって、冊子体での刊行を終了しました。『製薬企業の新・事業ポートフォリオ戦略』（富士経済　年刊）*製薬企業の市場動向、年商・医薬品販売高、開発品目数などが掲載されています。外資企業編と国内企業編があります。2022年までは『製薬外資企業の新・事業ポートフォリオ戦略』、『製薬国内企業の新・事業ポートフォリオ戦略』として刊行されていました。『MR白書 : MRの実態および教育研修の本調査』（MR認定センター　年刊　【Z74-F883】）*製薬企業などにおけるMR（医薬情報担当者）の実態と教育研修に関する調査の結果をまとめた報告書です。MR認定センターホームページ内「MR認定センターについて」＞「調査・研究・論文コンクール」＞「MR白書」のページに最新版とバックナンバーが掲載されています。『レセプト事務のための薬効・薬価リスト』（社会保険研究所　年刊）薬価基準収載の全医薬品を商品名の50音順に収録したリストです。薬価、会社名、効能、効果などの情報を調べることができます。医薬品市場『医療用医薬品データブック』（富士経済　隔年刊）*医療用医薬品（医師・歯科医師の処方せんや指示により使用される医薬品）について、主要薬効領域ごとの市場動向が掲載されています。2025年版からは『医療用医薬品フォーキャストデータ』として刊行されています。『一般用医薬品データブック』（富士経済　年刊）*一般用医薬品（一般の人が薬局やドラッグストアで購入して使用する市販の医薬品）について、主要薬効領域ごとの市場動向が掲載されています。バイオ医薬産業『日経バイオ年鑑』（日経BP社　年刊　【Z43-2218】）*バイオ関連の市場や動向、個別の分野について、現有市場と成長性、研究開発動向と実用化状況が掲載されています。冊子体の刊行は2025年版をもって終了しました。『バイオシミラー・オーソライズドジェネリック戦略』（富士経済　年刊）*バイオシミラーおよびジェネリック医薬品について、企業情報、市場動向、将来予測などが掲載されています。なお、2020年までのタイトルは「ジェネリック医薬品・バイオシミラーデータブック」、2021年のタイトルは「バイオシミラー・オーソライズドジェネリックマーケティング戦略」です。『バイオ・ヘルスケアスタートアップ総覧 2023-2024』（日経BP　2023　【DL483-R13】）関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンクMRI用造影剤とX線用造影剤について、 (1)国外の市販状況、(2)国内のMRI用造影剤の市販状況、(3)造影剤の市場予測を知りたい。1-4. 医薬品卸売業『医薬品卸売業年鑑』（アールアンドディ　年刊　【Z41-B289】）*医薬品卸売業について、都道府県別の市場規模やシェアを、医療用と一般用の別に調査しています。また、全国の医薬品卸売企業について、所在地、資本金、従業員数、売上高などが掲載されています。冊子版は2021年版をもって刊行を終了しました。2022年版からはCD-ROMで刊行されています。『日本医薬品卸企業名簿』（日本医薬品卸売業連合会　隔年刊）1-5. 医薬品小売業『最新薬局業界の動向とカラクリがよ～くわかる本』（秀和システム　不定期刊）ドラッグストアについて調べるための資料は、「ホームセンター・ドラッグストアについて調べるには」のページで紹介しています。2. 専門雑誌・新聞『資料名』（書誌情報）の後ろに**が付いている資料は、雑誌記事索引の採録誌です。国立国会図書館サーチで目次を検索できる場合があります。2-1. 専門雑誌『国際医薬品情報』（国際商業出版　月2回刊　【Z19-1024】）**医薬品マーケティングの情報専門誌です。国内、海外の医薬品のマーケティングに関する情報とその評価が掲載されています。　『国際医薬品情報』公式ページ『日経バイオテク』（日経BP　隔週刊　【Z18-1525】）国内外のバイオテクノロジー分野のニュースを扱った専門誌です。医薬品、診断薬、食品、農林水産、環境の分野別ニュースのほか、バイオ産業の動向、事業戦略、研究開発状況、行政動向に関する分析を行っています。　『日経バイオテク』公式ページ『ミクス』（ミクス　月刊　【Z19-1396】）*/**医薬品の営業、マーケティングを中心に開発・生産・流通、企業の業務評価などが掲載されています。毎年9月増刊号で「医薬ランキング」が、毎年3月増刊号で「外資製薬企業ファイル」が特集されます。　『ミクス』公式ページ『月刊ジェネリック』（アズクルー医療情報編集室　月刊　【Z74-E215】）**後発医薬品業界の情報誌です。厚生労働省の関連統計のほか、「ジェネリック医薬品使用割合」などの統計が掲載されています。毎年8月号で「ジェネリック医薬品製造販売企業ランキング」が特集されます。　『月刊ジェネリック』公式ページ2-2. 専門新聞『薬事日報』（薬事日報社　週3回刊　【Z87-20】）薬業関係者を対象に、医薬品、化学薬品、衛生材料、医療用品、化粧品などの幅広い分野のテーマについて解説しています。『薬事ニュース』（薬事ニュース社　週刊　【Z87-220】）医薬品製造、卸、小売業者などを対象とする専門新聞です。3. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索することができます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。キーワードには、「医薬品」、「薬局」、「薬剤」、「製薬」、「薬事」、「ジェネリック」などがあります。「統計」、「調査」などのキーワードを追加して絞り込むこともできます。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。さらに分野を示すキーワードを追加して検索結果を絞り込むこともできます。次項で紹介する件名を追加して検索することも便利です。図書医薬品、農薬品（化学工業）　DL533医薬品（医療・公衆衛生）　EG237小売業　DH468　※薬局を含みます。雑誌薬学　ZS51鉱業・工業（統計）（日本）　ZD62各種製造業（統計）（日本）　ZD65件名「医薬品工業」、「一般用医薬品」、「後発医薬品」、「医薬品」、「薬業」、「薬局」などが代表的な普通件名として挙げられます。このうち、「医薬品工業」の件名は特に検索に有用です。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し、図書の分類記号として紹介している「DL533」、「EG237」などで検索をすると、医薬品産業に関するそのほかの普通件名を探すことができます。科学技術・経済情報室で開架しているタイトルを検索するキーワード「棚:SD81a」と所蔵場所「科学技術・経済情報室」を掛け合わせて検索します。4. インターネット情報源4-1. 全般政策・規制・審査について調べる医薬品・医療機器（厚生労働省）「医薬品等安全性関連情報」、「医薬品等回収関連情報」などの行政情報のほか、薬事・食品衛生審議会（部会）の答申、報告書、議事録が掲載されています。国立医薬品食品衛生研究所（NIHS）「医薬品・医療機器」のページに、海外の規制機関、国際機関による医薬品安全性情報を分析し、日本語の概要などを付した「医薬品安全性情報」が掲載されています。医薬品医療機器総合機構（PDMA）医薬品などの健康被害救済、承認審査、安全対策の3つの役割を担う公的機関です。統計・データを探す厚生労働統計一覧（厚生労働省）「2.保健衛生」＞「2.9.医薬品・医療機器」で、医薬品と医療機器に関する統計が紹介されています。IQVIAジャパン「トップライン市場データ」のページに、四半期ごとの医薬品の売上データが掲載されています。診療報酬情報提供サービス（厚生労働省）「基本マスター関連」＞「マスター検索」＞「医薬品マスター検索」のページから、医薬品の基本情報（品名、薬価など）を検索することができます。その他日本薬剤師会薬剤師の職能団体です。薬剤師向けの情報のほかに、一般向けの情報も掲載されています。4-2. 医薬品製造業日本製薬工業協会（JPMA）「ニュースルーム」＞「刊行物」のページに日本および海外の医薬品産業と医薬品産業を取り巻く環境に関する統計をまとめた「DATABOOK」が掲載されています。「DATABOOK」には、製薬企業数、医薬品企業の合従連衡、市場規模（医薬品売上高）、大手製薬企業の規模と業績、医薬品輸出入額・生産額などの統計・データが掲載されています。薬事工業生産動態統計調査（厚生労働省）医薬品、医薬部外品、医療機器、再生医療等製品の製造販売業者を対象とした統計調査です。医薬品の生産・輸入・輸出金額などを調査しており、「結果の概要」から統計表にアクセスできます。医薬品・医療機器産業実態調査（厚生労働省）医薬品・医療機器の製造販売業者と卸売業者を対象とした統計調査です。医薬品製造販売業者などの経営実態（企業数、売上高、財務諸表など）を調査しており、「統計表一覧」から統計表にアクセスできます。日本ジェネリック製薬協会（JGA）ジェネリック医薬品メーカーから構成される業界団体のホームページです。バイオインダストリー協会（JBA）4-3. 医薬品卸売業日本医薬品卸売業連合会（JPWA）「データ集」のページに、日本医薬品卸売業連合会の会員構成員数・本社数の推移や卸販売対象別の医薬品販売額などのデータが掲載されています。企業名一覧も掲載されています。医薬品・医療機器産業実態調査（厚生労働省）医薬品・医療機器の製造販売業者と卸売業者を対象とした統計調査です。医薬品卸売業者などの経営実態（企業数、売上高、財務諸表など）を調査しており、「統計表一覧」から統計表にアクセスできます。4-4. 医薬品小売業地方厚生（支）局ウェブサイト内：「保険医療機関・保険薬局の指定一覧」各厚生局管内の保険薬局の指定一覧が掲載されています。各地方厚生（支）局のウェブサイトは、厚生労働省ホームページ内「地方厚生（支）局所在地一覧」のページに掲載されています。衛生行政報告例（厚生労働省）「結果の概要」＞各年度の衛生行政報告例の概況＞「薬事関係」などから、都道府県別の薬局数のデータを閲覧できます。全日本医薬品登録販売者協会全国配置薬協会全国の医薬品配置協議会などから構成される全国組織のホームページです。配置薬は医薬品の販売方法で、販売業者が消費者の家庭に薬を届け、次回来訪時に消費者が使用した分の代金を集めるというものです。関連情報海外の医薬品・医療機器関連産業医療・公衆衛生に関する統計医療用医薬品について調べる一般用医薬品（市販薬）について調べるホームセンター・ドラッグストアについて調べるには

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102110</description>
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		</item>
		<item>
			<title>東本願寺前の噴水について由来などを知りたい(京都府立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000207894</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:46:27 JST</pubDate>
			<category>武田, 五一, 1872-1938</category>
			<category>蓮華の噴水</category>
			<category>NDC:185</category>
			<category>NDC:526</category>
			<description>当館所蔵の以下の資料を確認。
&lt;資料1&gt;『古寺巡礼京都 40 』 新版（東本願寺  淡交社 2009 当館資料コード:1108858257）
所収「東本願寺境内図」（p.141）で御影堂門前の噴水について「画家の竹内栖鳳の図案、武田五一による設計」との記載あり。　

&lt;資料2&gt;『武田五一・人と作品』（博物館明治村／編集 名古屋鉄道 1987 当館資料コード:1101518411）
「作品前期」、「東本願寺前街路設備　大正3年」として御影堂門前の噴水写真が掲載されている（p.49）。同書の年譜には「大正3年」の項に「2月、東本願寺前銅蓮弁噴水考案（内田鶴之助施工）との記述がある（p.155）。

&lt;資料3&gt;『武田博士作品集』（武田博士／著 武田博士還暦記念事業会 1933 当館資料コード:1103959605）
巻末「作品一覧表」の「博物館・公園・街路施設」(巻末p.11)では「東本願寺前 街路設備」として竣工年月は「大正3年2月」と記載がある。「92 東本願寺門前噴水」の図版あり(p.58)。

&lt;資料4&gt;『近代建築ガイドブック 関西編』（石田 潤一郎／[ほか]著 鹿島出版会 1984 当館資料コード:1105750341）
「七条コース 11.東本願寺門前噴水」(p.180-181)に「大正の御大典を迎えるにあたり」門前広場が烏丸通となり、その整備に際して作成されたとの趣旨の記載あり。なお大正の御大典は大正4年に行われた。

参考資料:&lt;資料1&gt;梅原猛 監修. 古寺巡礼京都 40 新版. 淡交社, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010622644, 978-4-473-03510-3
参考資料:&lt;資料2&gt;博物館明治村編集. 武田五一・人と作品. 名古屋鉄道, 1987.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971993809686647353, 
参考資料:&lt;資料3&gt;武田博士還暦記念事業會編輯. 武田博士作品集. 武田博士還暦記念事業會, 1933.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971993809772608140, 
参考資料:&lt;資料4&gt;石田潤一郎 [ほか]著. 近代建築ガイドブック 関西編. 鹿島出版会, 1984.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001669980, 4-306-04162-X</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000207894</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「一顆円光非内外」という一節の意味を調べている。
『證道歌』という本に書かれていて、仏教に関係するらしい。(京都府立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000207662</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:46:27 JST</pubDate>
			<category>玄覚, 675-713</category>
			<category>禅宗--語録</category>
			<category>NDC:188</category>
			<description>&lt;資料1&gt;『世界古典文学全集 36‐B 禅家語録 2』(西谷 啓治／編 筑摩書房 1974 当館資料コード:1100032745)
「永嘉証道歌  大森 曹玄／訳」(p.113-127)の収録あり。
該当の一節はp.120に記載あり。

回答プロセス:『證道歌』で所蔵検索すると「証道歌」を含む資料はあるが、利用者からは「別物」とのこと。
『證道歌』では『国書総目録』になし※。インターネット検索で著者は「永嘉玄覚禅師」とあり。
&lt;資料2&gt;『禅学大辞典 新版』(禅学大辞典編纂所／編 大修館書店 1985 当館資料コード:1100355799)
「永嘉」の項はなく「玄覚(げんがく)」の項(p.100)に中国の仏教者であり著作に『證道歌』の記載。
&lt;資料3&gt;『東洋仏教人名事典』(斎藤 昭俊／編 新人物往来社 1989 当館資料コード:1100355484)
「永嘉」の項はなく「げんかく　玄覺」の項(p.277-278)に『証道歌』『永嘉集』とあり、当初の資料一覧から「訳」のある資料を提供。
なお、「玄覚」で著者検索しても&lt;資料1&gt;はヒットしない。
当館には所蔵が無いが、沢木興道 著『禅とは何か : 証道歌新釈』,誠信書房,1962. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/2969638 (参照 2026-06-26)などもある。
※禅の言葉かなとあたりをつけたものの、「證道歌」を「とうどうか」と読まれていたので遠回りをしてしまった。

インターネット情報は2026年6月26日確認
参考資料:&lt;資料1&gt;世界古典文学全集 36‐B. 筑摩書房, 1974.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111101291057, 
参考資料:&lt;資料2&gt;駒沢大学内禅学大辞典編纂所 編. 禅学大辞典 新版. 大修館書店, 1985.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001775065, 4-469-09108-1
参考資料:&lt;資料3&gt;斎藤昭俊, 李載昌 編. 東洋仏教人名事典. 新人物往来社, 1989.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001972638, 4-404-01591-7</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000207662</guid>
		</item>
		<item>
			<title>太閤塀について書かれた資料がみたい(京都府立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000207843</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:46:27 JST</pubDate>
			<category>塀</category>
			<category>築地塀</category>
			<category>妙法院 (京都市)</category>
			<category>三十三間堂</category>
			<category>蓮華王院</category>
			<category>NDC:524</category>
			<category>NDC:185</category>
			<description>&lt;資料1&gt;『国宝・重要文化財大全 11 建造物 上巻』(文化庁／監修 毎日新聞社 1998 当館資料コード:1101871729)
「1614 蓮華王院築地塀(太閤塀)」(p.565)に写真と大きさなどの仕様のみ掲載。

&lt;資料2&gt;『古寺巡礼京都 14 妙法院・三十三間堂』  （宇佐見 英治／著 淡交社 1977 当館資料コード:1100283736）  
p.121に「築地塀（太閤塀）　重要文化財」で1ページほどの記載あり

&lt;資料3&gt;『概説三十三間堂』  （三十三間堂本坊妙法院門跡 1981 当館資料コード:1106705278）
「豊臣秀吉による大整備と妙法院」(p.60-64)の文中に太閤塀と通称される築地塀についての記載がある(p.61-62)。

&lt;資料4&gt;『古寺巡礼京都 18 新版 妙法院・三十三間堂』  （菅原 信海／著 淡交社 2008 当館資料コード:1108444165）
p.64-65に写真と簡単な説明文あり。また、p.99やp.133に豊臣秀吉による復興時に太閤塀が建設された旨の記載がある。

回答プロセス:「太閤塀」では、建築関係辞書、百科事典類記載なし
インターネットより、三十三間堂の塀で重要文化財であることを確認
三十三間（ウィキペディア（Wikipedia））
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E5%8D%81%E4%B8%89%E9%96%93%E5%A0%82
利用者の方も三十三間堂または妙法院の塀について、ということで良いとのこと
三十三間堂または妙法院について書かれた本のうち、太閤塀について記述のある資料を紹介

インターネット情報は2026年7月1日確認
参考資料:&lt;資料1&gt;文化庁 監修 , [毎日新聞社]図書編集部 編. 国宝・重要文化財大全 11 (建造物 上巻). 毎日新聞社, 1998.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002767867, 4-620-80331-6
参考資料:&lt;資料2&gt;古寺巡礼京都 14. 淡交社, 1977.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001330997, 
参考資料:&lt;資料3&gt;概説三十三間堂. 三十三間堂本坊妙法院門跡, 1981.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I2611B10240997, 
参考資料:&lt;資料4&gt;梅原猛 監修 , 菅原信海, みうらじゅん 著. 妙法院・三十三間堂. 淡交社, 2008. (古寺巡礼京都 : 新版 ; 18)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009241232, 978-4-473-03368-0</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000207843</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『慶長日軒録』の著者である舟橋秀賢の住んでいた場所が知りたい(京都府立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386387</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:46:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:289</category>
			<description>当館所蔵資料を調査したところ、以下の記載を確認した。
&lt;資料1&gt;『公家事典』（橋本政宣／編 吉川弘文館 2010 当館資料コード：1108879261）※館内資料
「舟橋家」（p.836）の文中で「近衛家の家令。江戸時代には家領四百石。」という記載があり、巻末付録の「6　文久改正内裏御絵図（部分）」(p.1051)の「禁裏御所」の左（北）、「近衛殿」の下（西）に「舟橋殿　四百石」が確認できる。

また、「近衛殿」と「舟橋」でネット検索すると個人の方のブログで、次のサイトがヒットする。
https://3dkyoto.blog.fc2.com/blog-entry-527.html
本サイトで近世の公家町絵図で残っている一番古い図として挙げられている『中むかし公家町之絵図』の原本は京都学・歴彩館デジタルアーカイブ（公開）で公開されている。（ https://www.archives.kyoto.jp/websearchpe/detail?cls=112_komonjo_catalog&amp;pkey=0000030622 ）

インターネット情報は2024年8月29日確認

回答プロセス:人名辞典などの参考図書を参照する中で&lt;資料1&gt;に当たった。
参考資料:&lt;資料1&gt;橋本政宣 編. 公家事典. 吉川弘文館, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010818972, 978-4-642-01442-7</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386387</guid>
		</item>
		<item>
			<title>白河天皇の時代に岡崎にあった善勝寺の現在の場所が知りたい(京都府立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386164</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:46:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:185</category>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:216</category>
			<description>当館所蔵の次の資料に記載を確認。
&lt;資料1&gt;『京都の歴史２』（京都市／[編] 学芸書林 1975 当館資料コード:1100286242）
p.128に善勝寺が現代地図と照らし合わせる形で記載されている。
寺の位置は京セラ美術館南側の疏水の南側

また平安京オーバーレイマップ( https://www.arc.ritsumei.ac.jp/archive01/theater/html/heian/ )にも善勝寺の記載あり。
図書館の東南、現在の疏水の上あたりになっている。

インターネット情報は2026年6月19日確認

回答プロセス:京都に関する参考書、基本書を確認
&lt;資料2&gt;『京都大事典』(佐和 隆研／[ほか]編集 淡交社 1984 当館資料コード:1100349727)
「善勝寺 ぜんしょうじ」の項に(p.553)「平安末期、白河の地法勝寺の西南に営まれた寺。…。応長元年（1311）に焼失後は再建されず、応永三二年（1425）には寺地は茶園と化した」との記述あり。

&lt;資料3&gt;『地図で読む京都・岡崎年代史』増補改訂2版（京都岡崎魅力づくり推進協議会／編集 京都岡崎魅力づくり推進協議会 2018 当館資料コード:1111153530）
「院政・鎌倉・南北朝時代」の地図に(p.21)善勝寺の場所の記載あり。&lt;資料1&gt;の別添地図引用の記載あり。

日文研DB「中古京師内外地圖皇列緒餘撰部」( https://lapis.nichibun.ac.jp/chizu/zoomify/mapview.php?m=001237718_o )にも賀茂川の東、姉小路通り沿いに善勝寺の記載あり。

&lt;資料4&gt;『京都時代MAP 平安京編』（新創社／編 光村推古書院 2008 当館資料コード:1108464247）
「白河エリア現代MAP」(p.89)と「平安後期白河エリア地図」(p.91)で現代の岡崎と当時を見比べていただく。ただし善勝寺は記載なし。先ほどの地図と照らし合わせて、だいたいの場所を確認。
あとで、&lt;資料1&gt;を確認すると、まさに探されている地図を確認した。
参考資料:&lt;資料1&gt;京都市 [編]. 京都の歴史 2. 学芸書林, 1975.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111100110423, 
参考資料:&lt;資料2&gt;佐和隆研 ほか編集. 京都大事典. 淡交社, 1984.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001713924, 4-473-00885-1
参考資料:&lt;資料3&gt;地図で読む京都・岡崎年代史 増補改訂2版. 京都岡崎魅力づくり推進協議会, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I2611B11492345, 
参考資料:&lt;資料4&gt;新創社 編. 京都時代map 平安京編. 光村推古書院, 2008. (Time trip map)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009343068, 978-4-8381-0392-8</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386164</guid>
		</item>
		<item>
			<title>エネルギーに関する統計(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029524</link>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 10:05:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、エネルギーに関する統計と統計資料を紹介します。【 】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。目的から統計を探すエネルギーの消費量を調べる調べられること統計名解説都道府県内でのエネルギー消費量（エネルギー種別・都道府県別）都道府県別エネルギー消費統計1-2事業所・企業でのエネルギー消費量（業種別、エネルギー源別、地域別）エネルギー消費統計調査1-2工業（鉄鋼業、化学工業など）でのエネルギー消費量（業種別、指定生産品目別、地域別）経済産業省特定業種石油等消費統計調査1-1-1自動車の燃料消費量（地域別、業態別、車種別）自動車燃料消費量調査1-2エネルギーの生産量、販売量などを調べる調べられること統計名解説日本国内での各資源エネルギーの生産量、出荷量、在庫量など経済産業省生産動態統計調査1-1-5石油製品（ガソリン・灯油・軽油など）の生産・輸入・販売・輸出・在庫量など石油製品需給動態統計調査1-1-2ガス事業者の生産・購入量、販売量、需要家数ガス事業生産動態統計調査1-1-3旧簡易ガス事業にあたるガス小売事業の生産量、供給地点数、需要家メーター取付数などガス事業生産動態統計調査（ガス小売事業（特定ガス発生設備においてガスを発生させ、導管によりこれを供給するものに限る））1-1-4石油の備蓄量や価格を調べる調べられること統計名解説石油の備蓄量（備蓄日数、保有量など）石油備蓄の現況1-3LPガス（液化石油ガス）の備蓄量（備蓄日数）LPガス備蓄の現況1-4石油製品（ガソリン、軽油、灯油など）の小売価格、卸売価格など石油製品価格調査1-3発電電力量、電力需要量、発電所数などを調べる調べられること統計名・資料名解説発電実績（事業者別）、発電・需要実績（都道府県別・市町村別）、発電所数・出力（事業者別・都道府県別）など電力調査統計1-5海外（OECD加盟国）の電力生産量Monthly Electricity Statistics3-2総合的な統計集・情報源総合エネルギー統計（資源エネルギー庁）日本のエネルギー需給の概要を示すため、さまざまな統計データを組み合わせて作成される統計です。石炭・石油・天然ガスなどのエネルギー源が、日本でどのように転換され、最終的にどのような形態で、どの部門や目的に消費されたかを示しています。日本の一次エネルギー国内供給、最終エネルギー消費、電源構成（発電量・投入量）、エネルギー⾃給率、エネルギー起源CO2排出量などを調べることができます。『エネルギー・経済統計要覧』（日本エネルギー経済研究所計量分析ユニット編　年刊　【Z3-3278】）*日本と世界のエネルギー関連の統計データ全般をまとめた統計集です。日本エネルギー経済研究所計量分析ユニット（EDMC）ホームページ内「出版物」のページに目次が掲載されています。日本：エネルギー需給、一次エネルギー供給、最終エネルギー消費、エネルギー価格など世界：エネルギー消費、一次エネルギー自給率、CO2排出量、電気料金など各種データ（エネルギーに関する分析用データ）（資源エネルギー庁）国内外のエネルギー関係の統計情報へのリンク集です。石油・天然ガス・石炭、電力・原子力、再生可能エネルギー、都市ガス・熱供給、エネルギー消費などの分野ごとにまとめられています。1. 公的統計国の機関や地方公共団体などが作成する統計のことを「公的統計」といいます。大規模な調査が多く、客観性・信頼性が高いことが特徴です。調査結果は、政府統計の総合窓口（e-Stat）、経済産業省や資源エネルギー庁のホームページ、各地方公共団体などのホームページで公開されています。公的統計を調べたい内容から探す場合は、総務省統計局作成の「統計データFAQ－分野」＞「10　エネルギー・水」が参考になります。1-1. 基幹統計国の行政機関が作成する統計のうち、特に重要な統計は総務大臣によって「基幹統計」に指定されています。この基幹統計を中心として、公的統計の体系的整備が図られています。1-1-1. 経済産業省特定業種石油等消費統計調査（石油等消費動態統計調査）（資源エネルギー庁）概要工業における石油などの消費の動態を明らかにすることを目的としています。業種別、指定生産品目別、地域別のエネルギー消費量などに関する調査です。調査対象パルプ・紙・板紙工業、化学工業、化学繊維工業、石油製品工業、窯業・土石製品工業、ガラス製品工業、鉄鋼業、非鉄金属地金工業、機械工業を営む全国の事業所を対象とする標本調査です。調査頻度昭和56（1981）年1月に調査を開始して以来、毎月実施されています。報告書『石油等消費動態統計月報』（経済産業省　月刊　【Z71-T110】）『石油等消費動態統計年報』（経済産業省　年刊　【Z71-T785】）1-1-2. 石油製品需給動態統計調査（資源エネルギー庁）概要石油製品の需給の実態を明らかにすることを目的としています。石油製品の種類別の在庫量および販売量などに関する調査です。調査対象石油製品の全国の製造業者、輸入業者もしくは特定石油販売業者または原油受入業者に属する事業所を対象とする全数調査です。対象となる品目は、ガソリン、ナフサ、ジェット燃料油、灯油、軽油、重油、潤滑油、アスファルト、グリース、パラフィン、液化石油ガスなどです。調査頻度昭和27（1952）年に調査を開始して以来、毎月実施されています。報告書『資源・エネルギー統計月報』（経済産業省編　月刊　【Z3-947】）『資源・エネルギー統計年報. 石油』（経済産業省編　年刊　【Z72-M465】）資源エネルギー庁ホームページ内「調査の結果（石油製品需給動態統計調査）」に、速報値と確報値それぞれの結果へのリンクがあります。1-1-3. ガス事業生産動態統計調査（資源エネルギー庁）概要ガス事業の生産の実態を明らかにすることを目的としています。ガスの生産量、総販売量、都市ガス需要家数、都市ガスの原材料の動向などに関する調査です。調査対象全国のガス小売事業者、一般ガス導管事業者、特定ガス導管事業者を対象としています。調査頻度昭和26（1951）年に調査を開始して以来、毎月実施されています。平成18（2006）年4月分以降は、毎四半期ごとに金額調査が行われています。報告書『ガス事業年報』（経済産業省編　年刊　【Z41-704】）*2017年度版をもって、冊子体の刊行を停止しました。調査の結果は資源エネルギー庁ホームページ内「調査の結果（ガス事業生産動態統計調査）」で公表されています。1-1-4. ガス事業生産動態統計調査（ガス小売事業（特定ガス発生設備においてガスを発生させ、導管によりこれを供給するものに限る））（資源エネルギー庁）概要ガス小売事業の生産量（販売量）、供給地点数、需要家メーター取付数などを調査しています。調査対象ガス小売事業者のうち、旧簡易ガス事業にあたる事業を行う事業者を対象としています。事業の呼称の変遷については、日本コミュニティーガス協会ホームページ内の「コミュニティーガス事業とは」に説明があります。1-1-5. 経済産業省生産動態統計調査（経済産業省）概要鉱工業製品の月次の生産高、出荷高、在庫高などを調査しています。調査対象全国の事業所（または企業）を対象とする全数調査です。対象となる品目は経済産業省生産動態統計調査規則で定められています。報告書冊子の統計表には以下のものがあります。『経済産業省生産動態統計年報. 資源・窯業・建材統計編』（経済産業省編　年刊　【Z41-515】）『資源・エネルギー統計月報』（経済産業省編　月刊　【Z3-947】）経済産業省ホームページ内「統計表一覧（経済産業省生産動態統計）」のページの「確報　Revised Report」＞「経済産業省生産動態統計確報」に掲載されている統計表（Excel形式）に、工業製品の月次の生産量や販売数量・金額などが、品目別に掲載されています。統計表（実数表）の「調査票名」の列を「原油及び天然ガス月報」、「石油製品月報」、「鉱物及びコークス月報」などでソートすると、資源エネルギーの生産に関するデータに絞り込めます。1-2. エネルギー消費に関する一般統計都道府県別エネルギー消費統計（資源エネルギー庁）都道府県におけるエネルギー消費の実態を示す統計です。各都道府県における企業・事業所他部門、家庭部門、運輸（家庭）での最終エネルギー消費量を、エネルギー種別に推計しています。エネルギー消費統計調査（資源エネルギー庁）日本の産業部門・業務部門におけるエネルギー消費実態を、産業別・都道府県別に把握するために毎年行われている調査です。自動車燃料消費量調査（国土交通省）自動車の燃料消費量などの実態を明らかにするための調査です。自動車の主な用途、休車日数、調査期間中の燃料消費量および走行キロなどについて調査しています。1-3. 石油に関する一般統計石油備蓄の現況（資源エネルギー庁）日本における石油の国家備蓄、民間備蓄、産油国共同備蓄についての調査です。それぞれの保有量と備蓄日数を公表しています。石油製品価格調査（資源エネルギー庁）給油所小売価格（ガソリン、軽油、灯油）、民生用灯油（給油所以外）、産業用価格（軽油・A重油）、卸価格（ガソリン・軽油・灯油）についての調査です。1-4. LPガスに関する一般統計LPガス備蓄の現況（資源エネルギー庁）日本におけるLPガス（液化石油ガス）の国家備蓄と民間備蓄についての調査です。それぞれの備蓄日数を公表しています。1-5. 電気に関する一般統計電力調査統計（資源エネルギー庁）電気事業における需要実績、発電電力量、燃料消費実績などについて、毎月行われている調査です。2. 民間統計「エネルギー産業について調べるには」のページで、業界団体や民間企業が作成する統計資料を紹介しています。3. 海外の統計3-1. エネルギー全般に関する統計OECD（経済協力開発機構）（国立国会図書館リサーチ・ナビ）当館が提供する「リサーチ・ナビ」のOECDに関するページです。OECD枠内の国際機関の一つにIEA（国際エネルギー機関）があり、世界のエネルギーに関する各種統計を作成しています。Energy Statistics Data Browser（IEA）IEAホームページ内の、世界の国と地域におけるエネルギー関係のデータを、トピックを選択してグラフや表で表示させることができるページです。主要指標（世界と各国の一人当たりのCO2排出量、電力消費量など）やエネルギー供給、各エネルギー資源などに関する統計データが収録されています。そのほか、IEAホームページの&quot;Reports&quot;には、&quot;World Energy Outlook&quot;などの刊行物も掲載されています（有料のものもあります）。U.S. Energy Information Administration （EIA（米国エネルギー情報局））EIAのホームページです。&quot;Geography&quot;から、アメリカ国内と世界各国のエネルギーに関するデータを調べることができます。3-2. 電気に関する統計Monthly Electricity Statistics（IEA）IEA（国際エネルギー機関）が提供する月間電力統計です。OECD加盟国の電力生産量を国ごとに調べることができます。『海外諸国の電気事業』（海外電力調査会　刊行頻度は国・地域による）*海外諸国のエネルギーや電気事業に関するデータが掲載されている資料です。国・地域別に刊行されています。4. 関連するレファレンス事例石炭に関するレファレンス事例明治時代から昭和初期にかけての炭鉱の所在地や産出量がわかる資料明治時代から昭和30年代までの、石炭の産出量及び輸出量の推移が知りたい昭和20年から昭和30年の火力発電用の石炭の購入価格・販売価格昭和20年から昭和25年頃の火力発電に使用する石炭の1トンあたりの価格の推移石油に関するレファレンス事例1920年から1941年までの日本における石油の用途別割合1930年から1941年の石油の需要供給量高度経済成長期（1955年から1970年代中頃）における日本と世界各国の石油消費量に関するデータLPガスに関するレファレンス事例諸外国におけるLPガス（液化石油ガス）の輸出入量を知りたい。高知県の家庭業務用LPガス販売量及び家庭用LPガス販売量がわかる資料全国の家庭業務用LPガス販売量及び家庭用LPガス販売量がわかる資料家庭用LPガスの小売価格電気に関するレファレンス事例電力会社各社の電気料金原子力に関するレファレンス事例世界の原子力発電所の受注統計・発注統計関連情報エネルギー産業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）海外のエネルギー産業

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_890</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029524</guid>
		</item>
		<item>
			<title>学制（明治5年）頃の資料で、小学校・中学校の各学年の年齢が載っている表を探している。(国立教育政策研究所教育図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000359995</link>
			<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 16:40:49 JST</pubDate>
			<category>下等小学</category>
			<category>上等小学</category>
			<category>級</category>
			<category>NDC:372</category>
			<description>■小学校
→小学教則概表（明治五年十一月十日文部省布達番外）
　https://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/html/others/detail/1318006.htm
■中学校
→外国教師ニテ授クル中学教則概表（明治五年十一月十日文部省布達番外を以て）

回答プロセス:学校系統図（https://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/html/others/detail/1318188.htm）ではなく、学年ごとに年齢が入っている表があるはずとのこと。
■小学校
『学制百年史　資料編』を調査
p.80「小学教則概表」に年齢あり
■中学校
(1)『学制百年史　資料編』を調査→なし
(2)『明治以降教育制度発達史』調査→巻1　p.544「外国教師ニテ授クル中学教則概表」に年齢あり
参考資料:小学教則概表（明治五年十一月十日文部省布達番外）, (https://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/html/others/detail/1318006.htm)
参考資料:学制百年史 資料編, (https://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/html/others/detail/1317930.htm)
参考資料:明治以降教育制度発達史 / 教育史編纂会著
第1巻 . - 重版. - 東京 : 教育資料調査会 , 1964.10
【当館請求記号】	373.08||301b||1, (https://ci.nii.ac.jp/ncid/BN01962702)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000359995</guid>
		</item>
		<item>
			<title>家庭科の授業で職業について調べる。ネイリスト、ファッションデザイナーについて書かれている、写真・イラスト多めでわかりやすい資料はないか。なるにはブックスは対象外。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370126</link>
			<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 16:34:04 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:589</category>
			<category>NDC:595</category>
			<description>『キャリア教育支援ガイドお仕事ナビ　24　美容に関わる仕事』お仕事ナビ編集室　理論社2023　＊ネイリスト
『キャリア教育に活きる!仕事ファイル センパイに聞く 美容の仕事　美容師 エステティシャン ネイルアーティスト ビューティーアドバイザー 化粧品研究者 美容皮膚科医』小峰書店編集部　小峰書店　2019
『職場体験完全ガイド　スタイリスト・ヘアメイクアップアーチスト・ネイリスト・エスティシャン』ポプラ社　2012　＊カラー写真入り図書館用製本

参考資料:お仕事ナビ編集室 [著]. キャリア教育支援ガイドお仕事ナビ 24. 理論社, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032593301, 978-4-652-20371-2
参考資料:小峰書店編集部 編著. キャリア教育に活きる!仕事ファイル : センパイに聞く 20. 小峰書店, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029606754, 978-4-338-32800-5
参考資料:スタイリスト・ヘアメイクアップアーチスト・ネイリスト・エステティシャン. ポプラ社, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970304959849535364, 9784591127315</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370126</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1950年代、占領軍との基地問題に関する資料はあるか(国立教育政策研究所教育図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000359865</link>
			<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 16:27:37 JST</pubDate>
			<description>以下の資料を紹介した。

■個人旧蔵資料&gt;石川二郎旧蔵資料
・駐留軍の駐留に伴い被害のある学校調査　1952(昭和27.12.15現在)
https://nierlib.nier.go.jp/lib/database/MONJO/EC10414440/
・駐留軍施設周辺の風紀対策に関する件　1953(昭和28.6.16)
https://nierlib.nier.go.jp/lib/database/MONJO/EC10414450/

■個人旧蔵資料&gt;大田周夫旧蔵資料
・「駐留軍施設周辺の風紀対策に関する件」(付:別紙甲号訳文、別紙乙号、別紙乙号付属訳文)　昭28.6.16
https://nierlib.nier.go.jp/lib/database/MONJO/EC20027237/

■金森茂著「米軍の駐留による学校施設の損失補償 ： 主として「特損法」を中心に」
　『文部時報』918号（1954.2)　p.58-62

回答プロセス:１）当館OPAC調査　キーワード　「駐留軍」→回答の3件ヒット（占領軍　ではヒットなし）
2)現物調査→文部時報の目次検索(1950年代)により、回答の記事が見つかった。
参考資料:「駐留軍の駐留に伴い被害のある学校調査」(石川二郎旧蔵資料)
【当館請求記号 ： 096.54-11-18||【U090-5-3】】, (https://nierlib.nier.go.jp/opac/opac_link/metapid/EC10414440)
参考資料:「駐留軍施設周辺の風紀対策に関する件」(石川二郎旧蔵資料)
【当館請求記号 ： 096.54-11-19||【U090-5-3】】, (https://nierlib.nier.go.jp/lib/database/MONJO/EC10414450/)
参考資料:「駐留軍施設周辺の風紀対策に関する件」(付:別紙甲号訳文、別紙乙号、別紙乙号付属訳文)(大田周夫旧蔵資料)
【当館請求記号 ： SS180-5-573||【U090-9-3】】, (https://nierlib.nier.go.jp/lib/database/MONJO/EC20027237/)
参考資料:文部時報 / 文部省 [編]　1954年2月号(通号：918号)
【当館請求記号 ： ZJ||108】, (https://nierlib.nier.go.jp/opac/opac_link/bibid/SB00001722)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000359865</guid>
		</item>
		<item>
			<title>家庭科の授業で職業について調べる。和菓子屋、パティシエ、カフェ経営について書かれている、写真・イラスト多めでわかりやすい資料はないか。なるにはブックスは対象外。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370125</link>
			<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 16:27:20 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:588</category>
			<category>NDC:673</category>
			<description>『キミにもなれる！パティシエ＆カフェビジネス』つちや書店　2024

参考資料:東京ベルエポック製菓調理専門学校 監修. キミにもなれる!パティシエ&amp;amp;カフェビジネス. つちや書店, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033242503, 978-4-8069-1831-8</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370125</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和29年4月の東京都にある国立小学校（国立大学附属小学校）について
１）入学試験はどのような事をしたのか。筆記試験以外に抽選などもあったのか。
２）定員、男女比、受験料、受験日、受験当日の様子がわかる写真など、受験に関しての資料を探している。(国立教育政策研究所教育図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000351640</link>
			<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 16:18:49 JST</pubDate>
			<category>国立小学校</category>
			<category>小学校受験</category>
			<category>NDC:376</category>
			<description>１）入学試験はどのような事をしたのか。筆記試験以外に抽選などもあったのか。
①『新しい教室』5(3) 1950-04
　p.37「こどもを試す入学試驗」 
　→女子大学附属小学校の入学試験に関するエッセイ
②吉田小五郎 著『父母に語る : 愛児のしつけと生活』
　※内容は確認できないが、検索結果から各附属小学校の入試について記述がある
③東京学芸大学附属世田谷小学校編『百年の回想 : 創立百周年記念誌』
 　p.120-122「戦前戦後の新一年生発育調査・抽せん」
④藤枝静正著『国立大学附属学校の研究 : 制度史的考察による「再生」への展望』
　p.116-147「第6章　入学者選抜方法の基本問題」
⑤「附属学校年鑑 : 研究年次報告 昭和24年度版」
　p.35-44「四　児童生徒の募集と編成」

２）定員、男女比、受験料、受験日、受験当日の様子がわかる写真など、受験に関しての資料を探している。
◆定員・男女比
⑥『学校基本調査報告書・昭和29年度』
　p.137「第43表小学校学年別児童数」（b）国立→東京の1学年の児童数&quot;男:384・女:384&quot;
　
◆受験当日の様子がわかる写真
→読売新聞の新聞記事検索データベース：ヨミダスを調査
・「心はずむくじ引　教育大付属小の入学風景」（読売新聞　【昭和27年】1952.01.12(土)　夕刊　2頁）
・｢迫る新入学期 手続きや費用の手引き 今月中に身体検査通知書／小学校」 (読売新聞【昭和28年】1953.01.18(日)朝刊5頁）
・「よみうり寸評」(読売新聞【昭和28年】1953.01.27(火)　夕刊　1頁)
　”入学試験といっても小学校のは大学と違ってくじ引きが多いらしい･･･”との記載あり。 
・「早くも小学校の入試／東京｣（読売新聞【昭和29年】1954.12.04(土)　夕刊　3頁）
・「親まで面接テスト　小学校入学試験のはしり」(読売新聞【昭和30年】1955.12.4(日)全国版夕刊3頁）

回答プロセス:(1)NDLデジタルコレクションを調査
キーワード：国立小学校（or国立　附属小学校）　入学（or試験）
出版年月：1950-1960
全文検索:複数語は　50　文字以内にある場合のみヒット

(2)レファ協データを確認
昭和29年度の東京都にある国立小学校名が知りたい
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000351205
→以下の国立小学校があることが分かった
東京教育大学附属小学校
御茶ノ水女子大学附属小学校
東京学芸大学附属（5校　世田谷・竹早・豊島・追分・大泉）

(3)上記附属小学校の学校史を調査
・東京教育大学附属小学校教育百年史
・附属小学校百年史 / お茶の水女子大学文教育学部附属小学校開校百周年記念事業委員会出版委員会編
・百年の回想 : 創立百周年記念誌 / 東京学芸大学附属世田谷小学校編
→p.120-122「戦前戦後の新一年生発育調査・抽せん」とあり、選抜が「新一年発育調査」と呼ばれていたことが分かった

(4)再度、NDLデジタルコレクションを調査
キーワード：新一年発育調査
→国立大学附属学校の研究 : 制度史的考察による「再生」への展望　がヒット

(4)国立大学附属学校の研究 : 制度史的考察による「再生」への展望　を調査
p.116-147「第6章　入学者選抜方法の基本問題」

(5)(4)の注釈にある『附属学校年鑑』を調査
https://dl.ndl.go.jp/pid/10297306　【デジタルコレクション送信サービス】
→p.35-44「四　児童生徒の募集と編成」
参考資料:①新しい教室 : 5(3), 中教出版, 1950-04., (【国立国会図書館デジタルコレクションURL】 https://dl.ndl.go.jp/pid/11205727)
参考資料:②父母に語る : 愛児のしつけと生活 / 吉田小五郎 著
慶友社, 1954., (【国立国会図書館デジタルコレクションURL】 https://dl.ndl.go.jp/pid/9542579)
参考資料:③百年の回想 : 創立百周年記念誌 / 東京学芸大学附属世田谷小学校編
東京 : 東京学芸大学附属世田谷小学校 , 1976.3
【当館請求記号】376.2136||5.1, (https://ci.nii.ac.jp/ncid/BN03095450)
参考資料:④国立大学附属学校の研究 : 制度史的考察による「再生」への展望 / 藤枝静正著
東京 : 風間書房 , 1996.12
【当館請求記号】372.1||445, (https://ci.nii.ac.jp/ncid/BN15711992)
参考資料:⑤附属学校年鑑 : 研究年次報告 昭和24年度版 / 全國附属学校連盟研究委員会
学藝図書, 1949, (https://dl.ndl.go.jp/pid/10297306/)
参考資料:⑥学校基本調査報告書・昭和29年度 / 文部省調査局統計課編
【当館請求記号】	374.05||2||1954, (【国立国会図書館デジタルコレクションURL】 https://dl.ndl.go.jp/pid/9549226)
参考資料:東京教育大学附属小学校教育百年史 : 沿革と業績 / 東京教育大学附属小学校創立百周年記念事業委員会編
東京 : 東京教育大学附属小学校創立百周年記念事業委員会 , 1973.1
【当館請求記号】376.2136||20, (https://ci.nii.ac.jp/ncid/BN07257146)
参考資料:附属小学校百年史 / お茶の水女子大学文教育学部附属小学校開校百周年記念事業委員会出版委員会編
東京 : お茶の水女子大学文教育学部附属小学校開校百周年記念事業委員会 , 1978.9
【当館請求記号】376.2136||26, (https://ci.nii.ac.jp/ncid/BN06332701)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000351640</guid>
		</item>
		<item>
			<title>七夕について調べられる本(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030644</link>
			<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 16:18:47 JST</pubDate>
			<category>NDC:386</category>
			<category>NDC:754</category>
			<category>NDC:726</category>
			<description>家庭科（保育基礎）の授業で季節の行事について調べる。七夕を中心に調べるそうで、由来や意味などが載っている本を集めている。
イラストや写真などが多めで、わかりやすくまとめられているもの。七夕に関する絵本。七夕飾りの作り方が載っている折り紙の本など。

◆自校所蔵
『にっぽんの歳時記ずかん　新装版』平野恵理子著　幻冬舎　2023
『由来からわかる日本と世界の行事図鑑』山田慎也監修　スタジオタッククリエイティブ　2020
『子どもに伝えたい年中行事・記念日　新訂版』萌文書林編集部編　萌文書林　2019
『わくわく発見！日本のお祭り』竹永絵里画　河出書房新社　2017
『日本の伝統行事』村上龍著　講談社　2016
『にほんのお福分け歳時記』広田千悦子著　主婦の友インフォス情報社　2014
『しばわんこの和のこころ』シリーズ　川浦良枝絵と文　白泉社　2002～

◆七夕について
『キャラ絵で学ぶ！日本のお祭り図鑑』山折哲雄監修　すばる舎　2024　＊仙台七夕まつりについてだが、飾りつけの意味が載っている
『誰かに話したくなる　日本の祝日と歳時の由来』生方徹夫著　モラロジー道徳教育財団　2021
『由来からわかる　日本と世界の行事図鑑』山田慎也監修　スタジオタッククリエイティブ　2020
『暮らしのならわし十二か月』白井明大文　飛鳥新社　2014
『知っておきたい日本の年中行事事典』福田アジオ,菊池健策ほか著　吉川弘文館　2012　＊七夕伝説や各地の七夕行事など５Pにわたり解説
『日本のしきたりがわかる本』新谷尚紀監修　主婦と生活社　2008　＊七夕の由来の記述１ページあり
『大図解　春から夏のしきたり』リブリオ出版　2007
『和の行事えほん　1　春と夏の巻』あすなろ書房　2006
『昔の子どものくらし事典』高野紀子作　岩崎書店　2006　＊七夕について見開き2ページ記載。七夕飾りの投網を折り紙で作るやり方も載っている。
『イラスト版　子どもの伝統行事』本間昇監修　合同出版　2006
『日本の年中行事百科　3』河出書房新社　1997　＊写真多め、わかりやすくまとめられている

◆絵本
『たなばたさま』いもとようこ作　金の星社　2015
『たなばたまつり』松成真理子作　講談社　2010

◆七夕飾りの作り方
『おりがみ四季折々』布施知子著　NHK出版　2008　＊七夕飾り３種（着物、ダブルスター、菊升のくす玉）あり
『おりがみ　日本の四季』桃谷好英著　誠文堂新光社　1994　＊七夕関連の折り紙が13種載っている。

参考資料:平野恵理子 著. にっぽんの歳時記ずかん 新装版. 幻冬舎, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032748760, 978-4-344-79139-8
参考資料:山田慎也 監修. 由来からわかる日本と世界の行事図鑑 : 節目の行事や季節の行事約350を収録. スタジオタッククリエイティブ, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030765412, 978-4-88393-885-8
参考資料:萌文書林編集部 編. 子どもに伝えたい年中行事・記念日 新訂版. 萌文書林, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029644950, 978-4-89347-353-0
参考資料:竹永絵里 画. わくわく発見!日本のお祭り. 河出書房新社, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027842903, 978-4-309-61341-3
参考資料:村上龍 著 , はまのゆか 絵 , ラルフ・マッカーシー 英訳. 日本の伝統行事. 講談社, 2016.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027439431, 978-4-06-219960-5
参考資料:広田千悦子 著. にほんのお福分け歳時記. 主婦の友インフォス情報社, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025285881, 978-4-07-289816-1
参考資料:川浦良枝絵と文. 四季の喜び. 白泉社, 2002.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970867909787941889, 4592760972
参考資料:山折哲雄 監修 , いとうみつる 絵 , 小松事務所 文. キャラ絵で学ぶ!日本のお祭り図鑑. すばる舎, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033510324, 978-4-7991-1221-2
参考資料:生方徹夫 著 , モラロジー道徳教育財団 編. 日本の祝日と歳事の由来 : 誰かに話したくなる. モラロジー道徳教育財団, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031831445, 978-4-89639-278-4
参考資料:山田慎也 監修. 由来からわかる日本と世界の行事図鑑 : 節目の行事や季節の行事約350を収録. スタジオタッククリエイティブ, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030765412, 978-4-88393-885-8
参考資料:白井明大 文 , 有賀一広 絵 , 長田なお 伝統文化監修. 暮らしのならわし十二か月. 飛鳥新社, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025367244, 978-4-86410-307-7
参考資料:福田アジオ, 菊池健策, 山崎祐子, 常光徹, 福原敏男 著. 知っておきたい日本の年中行事事典. 吉川弘文館, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023347746, 978-4-642-08068-2
参考資料:新谷尚紀 監修. 日本のしきたりがわかる本. 主婦と生活社, 2008. (カルチャー図解)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009287647, 978-4-391-13526-8
参考資料:春から夏のしきたり : 端午の節句・七夕・お盆など. リブリオ出版, 2007. (年中行事コツのコツ : 大図解大きな図で解りやすい本 ; 3)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009146978, 978-4-86057-296-9
参考資料:高野紀子 作. 「和」の行事えほん 1(春と夏の巻). あすなろ書房, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008232977, 4-7515-2391-0
参考資料:本間昇 監修. 昔の子どものくらし事典. 岩崎書店, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008107040, 4-265-05956-2
参考資料:日本の年中行事百科 : 民具で見る日本人の暮らしQ&amp;amp;A 3(夏). 河出書房新社, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002586029, 4-309-60980-5
参考資料:いもとようこ 文・絵. たなばたさま. 金の星社, 2015. (日本むかしばなし)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026399933, 978-4-323-03731-8
参考資料:松成真理子 作. たなばたまつり. 講談社, 2010. (講談社の創作絵本. 季節と行事のよみきかせ絵本)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010883570, 978-4-06-132429-9
参考資料:布施知子 著. おりがみ四季折々. 日本放送出版協会, 2008. (NHKおしゃれ工房)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009392044, 978-4-14-031158-5
参考資料:桃谷好英 著. おりがみ日本の四季. 誠文堂新光社, 1994. (おりがみランド)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002298101, 4-416-39401-2</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030644</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ごみ処理・リサイクルについて調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030131</link>
			<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 15:43:00 JST</pubDate>
			<description>ごみ処理・リサイクルについて調べるための資料には、以下のようなものがあります。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版、巻によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルによる検索を行ってください。1. 参考図書『日本の廃棄物処理』（環境省環境再生・資源循環局　年刊　【Z2-B35】）（目次例: 2023年度版）一般廃棄物行政の推進に関する基礎資料を得るために、環境省が全国の市区町村と特別地方公共団体に対して毎年行っている「一般廃棄物処理実態調査」の結果をまとめた資料です。平成10（1998）年度版以降については、環境省のホームページでも閲覧できます。『産業廃棄物排出・処理状況調査報告書』（環境省環境再生・資源循環局　【Z71-G917】）（目次例:2022年度事業(2020年度実績)）産業廃棄物の排出および処理実態を正確に把握するために、環境省が各都道府県に対して毎年行っている「産業廃棄物排出・処理状況調査」の結果をまとめた資料です。「速報値（概要版）」、「実績（概要版）」の2種類の報告書があります。平成8（1996）年度版以降については、環境省のホームページでも閲覧できます。類書として、特別管理産業廃棄物（廃油や廃酸）に関する調査結果をまとめた『特別管理産業廃棄物排出・処理状況調査報告書』（環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部　【Z72-H509】）があります。『産業廃棄物処理施設状況調査報告書』（環境省環境再生・資源循環局廃棄物規制課　年刊）*環境省が行った「産業廃棄物焼却施設調査」および「産業廃棄物最終処分場調査」の結果をまとめた資料です。「産業廃棄物焼却施設調査」では、焼却施設の設置状況、ダイオキシン総排出量、余熱利用状況などについて、また、「産業廃棄物最終処分場調査」では、最終処分場の設置状況とその周縁の地下水の水質状況などについて調査しており、その結果が掲載されています。『廃棄物年鑑』（環境産業新聞社　年刊　【Z41-1029】）（目次例: 2024）廃棄物処理について総合的に解説しています。ごみの排出や、し尿処理、廃棄物処理事業経費などの統計や関連施設一覧のほか、関連する省庁、自治体、団体および企業の名簿が掲載されています。『ごみの百科事典』（丸善　2003.9　【NA2-H23】）*「総論」と「各論」の2部で構成されています。「総論」では、ごみに関する歴史、日本のごみ行政、廃棄物処理技術、世界のごみ事情、環境・安全、循環型社会への取り組みなどに関する情報をまとめています。「各論」では、ごみに関する用語を解説しています。巻末に主要関連団体ホームページ一覧および主要関連法令一覧が付録としてあります。『リサイクルの百科事典』（丸善　2002.2　【NA2-G93】）*「総論」と「各論」の2部で構成されています。「総論」では、農林水産業・畜産業・食品加工業におけるリサイクル、素材産業におけるリサイクル、エネルギーのリサイクル、リサイクルの経済性、リサイクル効果の評価法などについて解説しています。「各論」では、リサイクルに関する用語を解説しています。『最新材料の再資源化技術事典 : 資源の活用と循環型社会の構築に向けて』（産業技術サービスセンター　2017.8　【NA2-L48】）*再資源化技術、リサイクル技術の現状、資源の活用や新しい分野への展開などについてまとめた資料です。『基礎からわかるごみ焼却技術 = Waste Burning Technology』（オーム社　2017.11　【NA217-L1399】）*ごみ焼却技術について、図を豊富に用いて解説した資料です。2. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索できます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。科学技術振興機構が提供するJ-GLOBALにて別名や同義語を調べ、キーワードを広げることも有用です。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類以下のような分類記号に、キーワードとして「廃棄物」、「リサイクル」などを掛け合わせて検索します。清掃　EG274衛生　NA217件名「廃棄物」「リサイクル」などが普通件名として挙げられます。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し、「EG274」、「NA217」などで検索すると、ごみ処理やリサイクルに関連するほかの普通件名を探すことができます。3. インターネット情報源環境再生・資源循環（環境省）廃棄物処理や循環型社会、不法投棄対策、リサイクルなどに関する情報をまとめています。「廃棄物等の処理」は、廃棄物処理に関する法令・制度や統計情報、一般廃棄物および産業廃棄物に係る施策、有害物質・処理困難物に係る施策を扱っています。また、「各種リサイクル法等関連」では、容器包装リサイクル法や家電リサイクル法などの概要を解説しています。廃棄物処理技術情報（環境省）「一般廃棄物処理実態調査」の結果や海外の廃棄物処理情報を調べることができます。資源・リサイクル促進センター（産業環境管理協会）ホーム＞リサイクルデータ＞「廃棄物・リサイクルデータ（主要品目）」では、一般廃棄物・産業廃棄物の統計データおよび主要品目のリサイクル率をまとめています。また、「冊子類」では、『リサイクルデータブック』（年刊）などの、産業環境管理協会が刊行したリサイクルに関する資料が閲覧できます。この他、ホーム＞レアメタルリサイクルでは、レアメタルの基礎的な情報や用途、リサイクルに関する情報を解説しています。産業廃棄物処理事業振興財団産業廃棄物の適正な処理の啓蒙に取り組んでいる、産業廃棄物処理事業振興財団のホームページです。「PCB等処理推進業務」では、PCB（ポリ塩化ビフェニル）や石綿の処理について取り組んでいる事業内容をまとめています。「さんぱいくん」（産業廃棄物処理業者検索）では、産業廃棄物処理業者を許可自治体、廃棄物の種類などを条件に検索できます。また、優良認定業者についても認定自治体、業務区分などを条件に検索して情報の閲覧ができます。関連情報環境問題について調べる環境ビジネスについて調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/stm/post_400280</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030131</guid>
		</item>
		<item>
			<title>カレンダーにある大安や仏滅の意味を知りたい。(高崎市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000178785</link>
			<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 15:04:57 JST</pubDate>
			<category>暦</category>
			<category>六曜</category>
			<category>NDC:449</category>
			<description>先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の6つの星のことを、六曜(ろくよう・りくよう)といい、六曜星が正式な名称となります。
起源は不明ですが、発生は中国で、日本へは十四世紀ごろに伝わりました。その後、江戸時代の終わりごろから流行りだし、第二次世界大戦中の統制を経て、戦後大流行し現在に至ります。


以下、当館所蔵の参考資料になります。

暦の百科事典 暦の会編 本の友社 1999
　六曜(六輝) p.328-330
　　一般的な吉凶の他に、下段に次の吉凶の解説あり。
　　　『安政雑書万暦大成』による六曜の吉凶
　　　六曜の吉凶の違い(高島系、土御門系)

現代こよみ読み解き事典 岡田芳朗編著 柏書房 1993
　六曜の由来 p.153-159
　　一般的な吉凶の他に、次の吉凶の解説あり。
　　　『安政雑書万暦大成』による六曜の吉凶
　　　六曜の吉凶の違い(高島系、土御門系)

暦と時の事典 内田正男著 雄山閣 1986
　りくよう 六曜 p.288-290
　　高島系と土御門、それぞれの解釈あり。

暦のある暮らし 松村賢治監修 大和書房 2015
　六曜 p.144-147

暦のからくり 岡田芳朗著 はまの出版 1999
　六曜 p.107-113

参考資料:暦の会 編著 , 暦の会. 暦の百科事典 : 2000年版. 本の友社, 1999.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002859581-00, 4894392747(当館資料番号 112864178)
参考資料:岡田芳朗, 阿久根末忠 編著 , 岡田, 芳朗, 1930-2014 , 阿久根, 末忠, 1947-. 現代こよみ読み解き事典. 柏書房, 1993.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002232707-00, 476010951X(当館資料番号 111684569)
参考資料:内田正男 著. 暦と時の事典 : 日本の暦法と時法. 雄山閣, 1986.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001798470, 4-639-00566-0(自館資料番号 110522505)
参考資料:松村賢治 監修. 暦のある暮らし : 旧暦で今を楽しむ. 大和書房, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026716149, 978-4-479-78331-2(自館資料番号 115296311)
参考資料:岡田芳朗 著. 暦のからくり : 過去から学ぶ人生の道しるべ. はまの出版, 1999.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002826409, 4-89361-276-X(自館資料番号 112731914)
備考:2026.7.6:回答全体を修正・資料追加。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000178785</guid>
		</item>
		<item>
			<title>児童雑誌を作品名から探す(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029961</link>
			<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 14:35:00 JST</pubDate>
			<description>児童向け雑誌に掲載された作品について、作品名から検索できるデータベースを紹介します。【　】内は当館請求記号です。国立国会図書館サーチ「資料種別」の「雑誌記事等」にチェックを入れると、以下の月刊絵本や絵本雑誌18タイトルを作品名・著者名で検索できます。作品名は「キーワード」または「タイトル」に、著者名は「キーワード」または「著者・編者」に入力してください。特定の雑誌に掲載された作品に絞り込みたい場合は、「キーワード」または「タイトル」に雑誌のタイトルも入力してください。絞り込み条件に「所蔵場所」の項目を追加している場合は、すべての所蔵場所にチェックを入れて検索してください。『かがくのとも』（福音館書店 月刊【Z32-26】）『こどものとも』（福音館書店 月刊【Z32-210】）『学研ワールドえほん』（学習研究社 月刊【Z32-546】）『学研おはなしえほん』（学習研究社 月刊【Z32-547】）（刊行終了）『Gakkenおはなしえほん』（学習研究社 月刊【Z32-547】）（刊行終了）『月刊絵本フレンドシリーズ』（新進 月刊【Z32-548】）『こどものとも 年少版』（福音館書店 月刊【Z32-575】）『たくさんのふしぎ』（福音館書店 月刊【Z32-712】）『ぞうさんひかりのくに』（ひかりのくに 月刊【Z32-745】）『おはなしらんど』（世界文化社 月刊【Z32-749】）（刊行終了）『おはなしワンダー』（世界文化ワンダーグループ 月刊【Z32-749】）『こどものとも 年中向き』（福音館書店 月刊【Z32-863】）『おおきなポケット』（福音館書店 月刊【Z32-1055】）（刊行終了）『こどものとも 0.1.2』（福音館書店 月刊【Z32-B59】）『おひさま』（小学館 隔月刊（刊行頻度の変更あり）【Z32-B63】）（刊行終了）『ちいさなかがくのとも』（福音館書店 月刊【Z32-B136】）『くうちゃんえほん』（学研教育みらい 月刊【Z32-B176】）（刊行終了）『ほっぺ』（学研教育出版 季刊（刊行頻度の変更あり）【Z32-B207】）（刊行終了）国立国会図書館デジタルコレクション「詳細検索」画面で「キーワード」に作品名を入力し、「コレクション」の「雑誌」にチェックを入れて検索します。特定の雑誌に掲載された作品に絞り込みたい場合は、「タイトル」に雑誌名も入力してください。著者・編者名、出版者名で検索したい場合は、「キーワード」に入力することで検索できます。（出版者名は「出版者」に入力することも可能です）。また、対象資料であれば全文検索も可能です。全文検索対象資料については、次のページをご参照ください。「全文検索が可能な資料について」児童雑誌のデジタル化の状況については、次のページをご参照ください。「児童書・児童雑誌のデジタル化資料について」東京都立図書館 蔵書検索検索窓の右上にある「雑誌記事検索」を選択し、「論題名・記事名」に作品名を入力して検索します。キーワード、著者名での検索もできます。補足項目として、雑誌名、出版者名、出版年、ISSNで検索できます。大阪府立中央図書館 国際児童文学館 資料検索（詳細検索）検索条件のプルダウンメニューから「雑誌記事」を選択して、作品名を入力し、ページ下部の絞り込み条件の資料区分で「雑誌」を選択して検索します。著者名、出版者名での検索もできます。メディア芸術データベース（独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター）明治初期以降に刊行されたマンガの図書および雑誌掲載作品を、作品名、雑誌名、著者名などで検索できます。特に児童向け雑誌を所蔵している機関として、国立国会図書館のほか、川崎市市民ミュージアム、明治大学米沢嘉博記念図書館・現代マンガ図書館、京都国際マンガミュージアム、大阪府立中央図書館国際児童文学館、熊本県菊陽町図書館などの所蔵状況を確認できます。関連情報児童雑誌（国内刊行）児童雑誌（国内刊行）に関する参考文献児童文学・作家について国内の論文を調べるには（入門編）

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/children/post_414</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029961</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『中等女子音樂教科書』（初版1932年）について調査している。この時代の中学校は男子のみであったと思うが、高等女学校用の教科書なのに、なぜ「中等女子･･･」という名称なのか知りたい。(国立教育政策研究所教育図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000351646</link>
			<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 14:17:22 JST</pubDate>
			<category>音楽科教科書</category>
			<category>高等女学校</category>
			<category>NDC:372</category>
			<category>NDC:375</category>
			<description>旧制中学校のことではなく、中等教育段階を示しているものと思われる。

(1)事典の記述
「現代学校教育大事典 」第５巻
p.66「わが国の中等教育」によると、&quot;わが国の旧学校制度は・・・中学校、高等女学校、実業学校の3種類の中等学校・・・&quot;

(2)「学制百年史」第三章　教育制度の拡充（大正六年～昭和十一年）
https://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/html/others/detail/1317552.htm
第三章第三節　中等教育　に「高等女学校」が含まれている

【参考】当館所蔵の高等女学校教科書でタイトルに「中等」がつくもの→195冊
”K230*(分類) &quot; AND &quot;中等(書名）&quot;で検索
https://nieropac.nier.go.jp/lib/database/KINDAI/search/advanced/?lang=0&amp;mode=1&amp;kywd1=K230*&amp;con1=items&amp;kywd2=%E4%B8%AD%E7%AD%89&amp;con2=titlekey&amp;op2=AND

回答プロセス:教育事典類と『学制百年史』を調査
参考資料:中等女子音樂教科書 訂正3版 / 船橋榮吉, 内藤俊二共編
中等學校教科書, 1943.7
【当館請求記号】K230.72||28||3～5, (【当館書誌URL】https://nierlib.nier.go.jp/opac/opac_link/bibid/BB20045931)
参考資料:新版現代学校教育大事典 第5巻 / 安彦忠彦 [ほか] 編
ぎょうせい, 2002.
【当館請求記号】	370.33||50||５, (【当館書誌URL】https://nierlib.nier.go.jp/opac/opac_link/bibid/BB00044855)
参考資料:学制百年史 / 文部省 [編], 1972, (https://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/html/others/detail/1317552.htm)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000351646</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ちりめん本（縮緬本）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030007</link>
			<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 14:02:00 JST</pubDate>
			<description>【 】内は当館請求記号。（ウェブサイトの最終アクセス日: 2026.7.6）ちりめん本とはちりめん本とは、挿絵と外国語の文章を木版印刷した平らな和紙を、ちりめん状に加工して和とじにした書物です。長谷川武次郎（「弘文社」名義を含む）が明治18（1885）年から刊行した「日本昔噺シリーズ」が始まりとされ、昭和初期にかけて出版されました。国立国会図書館所蔵のちりめん本を検索・利用するには国立国会図書館の東京本館及び国際子ども図書館でちりめん本を所蔵しており、国立国会図書館サーチで検索が可能です。ただし、網羅的に検索する方法はありません。タイトル（例；「Momotaro」あるいは「桃太郎」）やシリーズ名（例；「Japanese fairy tale series」）、出版者名（例；「Hasegawa」や「Kobunsha」）等を入力し、検索してください（シリーズ名はキーワード欄に入力してください ）。検索語が不明な場合は、後述の所蔵リストや参考文献、ウェブサイトをご参照ください。検索結果のタイトルをクリックし、書誌詳細画面の「国立国会図書館の所蔵」欄に、「東京本館」または「国際子ども図書館」と表示されている場合は、それぞれの館で閲覧が可能です（マイクロ資料のみ閲覧可能な資料もあります）。「国立国会図書館デジタルコレクション」と表示されている場合は、国立国会図書館でデジタル化済の資料です。公開範囲は書誌詳細画面の上部の「デジタルビューア」欄でご確認ください。インターネットでログインなしで閲覧可能なもの、「図書館向けデジタル化資料送信サービス」「個人向けデジタル化資料送信サービス」で閲覧可能なもの、国立国会図書館館内限定公開のものがあります。デジタルデータの有無や所蔵場所等で絞って検索する方法は国立国会図書館サーチのヘルプを、デジタル化済資料の公開範囲と閲覧方法の詳細は国立国会図書館デジタルコレクショントップページをご参照ください。国立国会図書館所蔵ちりめん本リスト小島 庸亨, 佐藤 典子「国立国会図書館所蔵ちりめん本目録」（『参考書誌研究』54号　2001年3月　pp.36-68【Z21-291】）（国立国会図書館デジタルコレクション）2001年3月時点で東京本館で所蔵していた171点のちりめん本を採録しています。「長谷川（日本昔噺シリーズ）」は言語ごとのシリーズ番号順、「長谷川（その他）」と「長谷川以外」はタイトルのアルファベット順です。訳者・出版者などの関係者索引があります。「国際子ども図書館所蔵ちりめん本リスト」『平成17年度国際子ども図書館児童文学連続講座講義録「日本児童文学の流れ」』　2006.10　pp.150-153【Z71-P502】2005年10月時点で国際子ども図書館で所蔵していたちりめん本67冊を収録。東京本館所蔵資料も一部掲載。国際子ども図書館ホームページでも公開しています。「児童文学連続講座　平成17年度」参考文献第88回常設展示 「お伽の国」日本とちりめん本（国立国会図書館デジタルコレクション）当館で、1998年3月24日から4月24日まで開催した展示会の展示目録です。資料についての記述は展示会開催当時のもので、資料の配置場所などが現在と異なる場合があります。『対訳日本昔噺集 : 明治期の彩色縮緬絵本』（第1巻～第3巻）（彩流社 2009【KG745-J28】 【KG745-J30】 【KG745-J31】）「日本昔噺シリーズ」英語版の全21冊について、英語版のページの画像及び対応する日本語訳が掲載されています。巻末に「作品の読み方」や翻訳者、画家の略歴が載っています。『ちりめん本 : 長谷川武次郎とちりめん本の歴史 : 放送大学附属図書館所蔵目録』（放送大学附属図書館　2001【UM24-H12】）※国際子ども図書館では所蔵していません。前半に「ちりめん本日本昔噺」など30冊の解題とカラー図版を、後半に全204冊の目録を掲載しています。『ちりめん本影印集成：日本昔噺輯篇』（第1冊～第4冊）（勉誠出版　2014【UM24-L4】 【UM24-L5】 【UM24-L6】 【UM24-L7】）「日本昔噺シリーズ」の8か国語92冊の全ページを原色で掲載しています。第4冊の末尾に解題が付されています。『ちりめん本のすべて : 明治の欧文挿絵本』（三弥井書店 2004【UM24-H4】）明治期に長谷川弘文社から出版された挿絵本を紹介しています。ちりめん本の概要、計58タイトルの解題、長谷川武次郎の人物史等が掲載されています。巻末に、主要参考文献、人名索引、「梅花女子大図書館所蔵縮緬本（ちりめんぼん）目録」、「長谷川弘文社「ちりめん本」出版目録一覧」があります。『文明開化期のちりめん本と浮世絵 : 学校法人京都外国語大学創立60周年記念稀覯書展示会 : 展示目録』（京都外国語大学付属図書館 2007【UP74-H17】）京都外国語大学付属図書館・京都外国語短期大学付属図書館で開催された展示会の目録です。同館所蔵のちりめん本約200点のうち66点について、図版とともにあらすじ・解説が掲載されています。巻末に「京都外国語大学付属図書館・京都外国語短期大学付属図書館ちりめん本所蔵目録」があります。同展示会のデジタル展示目録「文明開化期のちりめん本と浮世絵」はウェブサイトで公開されています。Franziska A. Müller-Mosberger　“Chirimen-bon : Hasegawa Takejiro, Kobunsha, Y. Nishinomiya, 1. Ausgabe, 2. Auflage”（[Göldi Druck]　[2020]【YQ51-D15】）スイスのちりめん本蒐集家ミュラー＝モースベルガー氏のコレクション等をまとめた文献目録です。1,000タイトル以上の作品の書誌情報と表紙・奥付等の図版が掲載されています。本文はドイツ語及び英語です。参考ウェブサイト江戸東京博物館 デジタルアーカイブス江戸東京博物館が所蔵するちりめん本のデジタル画像を公開しています。「フリーワード検索」欄に「ちりめん本」と入力して検索します。ちりめん本データベース（国際日本文化研究センター）国際日本文化研究センターが所蔵するちりめん本の一部について、デジタル画像を公開しています。「作品名別」、「言語別」で絞り込めます。ちりめん本 関西大学図書館電子展示室関西大学図書館が所蔵する「日本昔噺シリーズ」以外のちりめん本の一部について、デジタル画像を公開しています。各作品に解説が付されています。ちりめん本 放送大学附属図書館所蔵コレクション放送大学附属図書館が所蔵するちりめん本のコレクションについて解説しています。当時の風合いに近いちりめん紙を復元した手順も紹介しています。末尾に同コレクションについて「ちりめん本目録」（PDFファイル）を掲載しています。東京女子大学比較文化研究所所蔵「ちりめん本コレクション」東京女子大学比較文化研究所が所蔵するちりめん本コレクションのデジタルアーカイブを公開しています。白百合女子大学図書館「ちりめん本コレクション」白百合女子大学図書館が所蔵するちりめん本コレクションの一部について、デジタル画像を公開しています。京都外国語大学付属図書館「貴重書デジタルアーカイブ（ちりめん本）」京都外国語大学付属図書館が所蔵するちりめん本コレクションの一部について、デジタル画像を公開しています。同図書館のデジタル展示目録「文明開化期のちりめん本と浮世絵」には、66点の作品のあらすじ等が掲載されています。梅花女子大学図書館件名欄に「縮緬本」と入力することで、梅花女子大学図書館が所蔵するちりめん本を検索できます。国際交流基金ライブラリーコレクション国際交流基金ライブラリーが所蔵するちりめん本について、「ちりめん本所蔵リスト」（PDFファイル）を掲載しています。関連情報昔話(日本)

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/children/post_495</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030007</guid>
		</item>
		<item>
			<title>①昭和12年6月15日に創立したという「国立公園協会秋田県支部」について、『秋田魁新報』の記事を探している。
貴館の検索機能を使って、国立公園協会秋田県支部の創立関係記事を調べたが、見つからず。
昭和12年6月15日創立の記事は、『秋田魁新報』には載らなかった、ということになるのか。
『秋田魁新報』に掲載されていないとすれば、どのような書籍を見れば、国立公園協会秋田県支部の創立に関する資料を収集できるか。

②秋田観光協会に関する記事（タイトル「秋田観光協会生る」）が『秋田魁新報』昭和１１年３月７日付に掲載されている、とあった。
しかし、朝刊なのか夕刊なのか、何面の記事なのかが、わからない。
記事の年月日、朝刊あるいは夕刊，何面の記事なのか知りたい。(秋田県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384453</link>
			<pubDate>Sun, 05 Jul 2026 18:00:42 JST</pubDate>
			<category>国立公園（コクリツコウエン）</category>
			<category>国立公園協会（コクリツコウエンキョウカイ）</category>
			<category>秋田観光協会（アキタカンコウキョウカイ）</category>
			<category>NDC:6</category>
			<description>以下の資料を案内。
(1)「国立公園協会秋田県支部」について
昭和12年6月15日創立の記事は、6月20日まで見たが発見できず。
「国立公園協会」ではなく、「国立公園協議会」の名前での記載あり。
　①秋田魁新報１９３３年６月８日朝刊1面「国立公園協議会成る　役員決定　区域拡大運動」

　②『秋田魁年鑑　昭和３１年版』（秋田魁新報社／編、秋田魁新報社、１９５６、A０５９／２／１９５６－１）資料番号：110712668

(2)「秋田観光協会」について
お問い合わせの昭和11年3月7日付の記事は発見できず。
　③秋田魁新報１９４６年８月１８日朝刊２面「秋田観光協会誕生」

　④『秋田県観光の現状について』（秋田県商工水産部観光課／編、秋田県商工水産部、１９５４、A688／２／）資料番号：111579785

回答プロセス:１．所蔵資料検索にて「国立公園　秋田県」をキーワードに検索。該当資料なし。

(1)「国立公園協会秋田県支部」について
２．当館ホームページデジタルアーカイブにて「秋田県立図書館」を選び、「秋田魁新報記事見出し検索」にて「国立公園　秋田県」「秋田観光協会」をキーワードに検索し、関連記事タイトル及び掲載年月日等を確認。
昭和12年6月15日創立の記事は、6月20日まで見たが発見できず。
「国立公園協会」ではなく、「国立公園協議会」の名前での記載あり。
　①秋田魁新報１９３３年６月８日朝刊１面「国立公園協議会成る∥役員決定　区域拡大運動」
記事及び会長、役員名あり。
３．『秋田魁年鑑』を確認。
　②『秋田魁年鑑　昭和３１年版』（秋田魁新報社／編、秋田魁新報社、１９５６、A０５９／２／１９５６－１）資料番号：110712668
→p134　文化（観光）の項目に「県観光連盟」の説明あり。「十和田ホテルで開かれた総会（７・２５）で、（中略）県観光課内にあった事務局は・・・県商工課交易観光係に移管（後略）」と記載あり。

(2)「秋田観光協会」について
お問い合わせの昭和11年3月7日付の記事は発見できず。
　③秋田魁新報１９４６年８月１８日朝刊２面「秋田観光協会誕生」
　④『秋田県観光の現状について』（秋田県商工水産部観光課／編、秋田県商工水産部、１９５４、A688／２／）資料番号：111579785
→p45～　「第七　観光関係機関」の項に「公園施設　土木部計画課（中略）　主として中央行政機関に即応した事務分掌となっている。民間観光団体として秋田県観光連盟があり、十和田八幡平観光協会、・・・」と記載あり。
事前調査事項:昭和12年6月15日に国立公園協会秋田県支部が創立したというのは、『国土と健民』15（3）からの引用。
『風景＝The landscape』３（４）日本風景協会、１９３６年４月発行によると、秋田観光協会に関する記事が『秋田魁新報』昭和１１年３月７日付に掲載されている、とあった。『風景＝The landscape』３（４）では、記事のタイトルが「秋田観光協会生る」として紹介されていた。
参考資料:秋田魁年鑑昭和３１年版秋田魁新報社／編秋田魁新報社, 
参考資料:秋田県観光の現状について秋田県商工水産部観光課／編秋田県商工水産部, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384453</guid>
		</item>
		<item>
			<title>飯田市座光寺地区にある恒川清水（ごんがわしみず）についてどんなことでも良いから知りたい。(飯田市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000358844</link>
			<pubDate>Sat, 04 Jul 2026 17:45:15 JST</pubDate>
			<category>恒川清水</category>
			<category>恒川遺跡群</category>
			<category>恒川官衙遺跡</category>
			<description>1.『恒川遺跡群　総括編』によると、恒川清水は恒川遺跡群のほぼ中央に位置し、「地域住民によって大切に保存継承されてきた経過がある。流路の下流域では、古墳時代から中世にわたる各時代の祭祀遺物が出土し、律令期においても郡衙に関わる祭祀が行われた場」であることがわかり、遺構の調査や出土品の記録がある。
２．恒川清水周辺の遺構調査の記録は、『史跡恒川官衙遺跡　恒川遺跡群　恒川清水及びその周辺における発掘調査報告書』に詳しい。
３．『私たちのふるさと座光寺』に座光寺地区は清水や湧水が豊富な地区で、水道の無かった時代は生活用水としてよく利用されていた。恒川清水もその中の一つでバイパス道路が近くを通るまでは水量も豊富だったこと、恒川「清水があったことによって付近に伊那郡衙が造られたという説」があることが記されている。
４.『ふるさと飯田の自然』『下伊那誌・陸水編』にも記載があった。
５.郷土雑誌「伊那」1954年4月号に「恒川清水付近の歴史」（大沢和夫・著）、1954年12月号に「恒川清水の地形」（矢亀勝俊・著）、2014年5月号に「国指定史跡　恒川官衙遺跡の概要」（下平博行・著）「恒川清水に想うこと」（今村作衛・著）、2016年4月号に「恒川清水の今昔」（宮澤恒之・著）の掲載があった。

回答プロセス:恒川遺跡の資料や座光寺地区の歴史の資料の中から探し、参考資料の資料を提供した。
参考資料:長野県飯田市教育委員会 編. 恒川遺跡群 総括編. 長野県飯田市教育委員会, 2013.ｐ.45-54
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025351997, (自館請求記号N202　コン)
参考資料:飯田市教育委員会 編. 史跡恒川官衙遺跡・恒川遺跡群 : 恒川清水及びその周辺における発掘調査報告書. 飯田市教育委員会, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029716019, (自館請求記号 N202　コン)
参考資料:私たちのふるさと座光寺編集委員会編. 私たちのふるさと座光寺. 私たちのふるさと座光寺編集委員会, 2009.ｐ.20, (自館請求記号 N243　ワタ)
参考資料:ふるさと飯田の自然. 飯田市教育委員会, 1977.ｐ.158-159
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I25110996359, (自館請求記号 N243　イイ)
参考資料:下伊那教育会陸水委員会 編纂. 下伊那誌 陸水編. 下伊那誌編纂委員会, 2009.ｐ.75
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010583450, (自館請求記号 N243　シモ)
参考資料:伊那　第３０８号―第３１３号（１９５４／０１） 第３０８号―第３１３号（１９５４／０１）. 伊那史学会, 1954-01-01., ISSN 0287-7317
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20112999220020181, (第311号　大澤和夫／著「恒川清水附近の歴史」)
参考資料:伊那　第３１４号―第３１９号（１９５４／０７） 第３１４号―第３１９号（１９５４／０７）. 伊那史学会, 1954-07-01., ISSN 0287-7317
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20112999220020182, (第319号　矢亀勝俊／著「恒川清水の地形」)
参考資料:伊那史学会 編. 伊那. 伊那史学会., ISSN 0287-7317
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000001575, (第1032号（2014/05）下平博行／著「国指定史跡　恒川官衙遺跡の概要」、今村作衛／著「恒川清水に想うこと」　第1055号（2016/04）宮澤恒之／著「恒川清水の今昔」)
参考資料:座光寺村史編纂委員会 編. 座光寺村史. 座光寺村史刊行委員会, 1993.ｐ.183　279
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002246930, (自館請求記号N243　サコ)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000358844</guid>
		</item>
		<item>
			<title>新聞に「私はバカな女が大きらいです。特に自分を利口だと思っているバカな女ほど始末に悪いものはないです」という内容の言葉が載っていた。芥川の侏儒の言葉とあったが、その言葉が載っている本を探している。出典も知りたい。芥川龍之介全集の侏儒の言葉を読んでみたが、載っていなかったとのこと。(相模原市立橋本図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386347</link>
			<pubDate>Sat, 04 Jul 2026 11:00:31 JST</pubDate>
			<category>芥川龍之介</category>
			<category>侏儒の言葉</category>
			<category>私の嫌ひな女</category>
			<category>私の嫌いな女</category>
			<category>莫迦な女は</category>
			<category>NDC:918</category>
			<description>④『芥川龍之介全集　第２巻』に該当の言葉があったこと、この言葉は大正七年十月一日発行の雑誌『婦人公論』に掲載されたものであることをお伝えした。

回答プロセス:①『芥川龍之介全集　第７巻』(自館請求記号：918.68)
②『芥川龍之介全集　第９巻』(自館請求記号：918.68)
上記第７巻に「侏儒の言葉」、第９巻に「侏儒の言葉（遺稿）」が載っているが、どちらにも質問の言葉は載っていなかった。

また、市内蔵書検索システムにて“侏儒の言葉”で検索して見つけた以下の資料にも記載がなかった。
③『侏儒の言葉，文芸的な、余りに文芸的な』(自館請求記号：B914.6)

GoogleBooksにてキーワード“私はバカな女が大きらいです”で検索したところ、以下の資料が見つかった。
④『芥川龍之介全集　第２巻』(自館請求記号：918.68)
p361に「私の嫌ひな女」という題で、該当の言葉あり。
p506-507に「私の嫌ひな女」は大正七年十月一日発行の雑誌『婦人公論』に掲載されたものであることが書かれている。　

GoogleBooksにてキーワード“莫迦な女は”で検索したところ、以下の資料が見つかった。
⑤『日本名言名句の辞典』(自館請求記号：R159)
p457に「私の嫌いな女」（大正七年）との記載と、本文の一部が載っている。
参考資料:芥川龍之介 著. 芥川龍之介全集 第7巻. 岩波書店, 1978.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111101752654, 
参考資料:芥川龍之介 著. 芥川龍之介全集 第9巻. 岩波書店, 1978.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111101752655, 
参考資料:芥川竜之介 著. 侏儒の言葉・文芸的な、余りに文芸的な. 岩波書店, 2003. (岩波文庫)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004054458, 
参考資料:芥川龍之介全集 第2巻 (小説・随筆 2). 岩波書店, 1977.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001352990, 
参考資料:尚学図書 編. 日本名言名句の辞典. 小学館, 1988.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001892405, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386347</guid>
		</item>
		<item>
			<title>御室浅間神社（おむろせんげんじんじゃ）本宮でいただいたお札に書いてある言葉の読み方と意味を知りたい。
縦書きで、中央に「金勝要神御璽」右上に「悪劫除去」左上に「金運守護」と書かれている。
お手洗いに置くお札だった。
（「金運守護」については必要ない）(相模原市立橋本図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386412</link>
			<pubDate>Sat, 04 Jul 2026 10:56:11 JST</pubDate>
			<category>金勝要神</category>
			<category>大本神諭</category>
			<category>御璽</category>
			<category>悪劫</category>
			<category>NDC:080</category>
			<category>NDC:170</category>
			<category>NDC:180</category>
			<description>読み方は、「金勝要神」→きんかつかねのかみ、「御璽」→ぎょじ
「悪劫除去」→あくごう（あくこう）じょきょ

『霊界物語 第1巻 (霊主体従 子の巻) 第6版』より、神道系新宗教である大本教によれば、
金勝要神は「大便所に永年の間落とされ、苦労艱難の修業を積んだ大地の金神様」であり、かわやの神様。

悪劫は、⑨～⑫から、悪い時代の意味か。

回答プロセス:●金勝要神について
市内蔵書検索システムにてキーワード“金勝要神”で検索したが、ヒットせず。

検索エンジンGoogle（https://www.google.com/ 2026/05/31/ 最終確認）にてキーワード“金勝要神”にて検索したところ、以下のサイトが見つかった。

オニペディア - 出口王仁三郎と霊界物語の大百科事典
https://onipedia.info/wiki/金勝要神

神道系新宗教である大本教の教祖とその著作についてのサイトで、著作内に金勝要神が出てくるということだった。
読み方は「きんかつかねのかみ」となっており、『大本神諭』や『霊界物語』に登場することと、「大地の金神（こんじん）」「大地の根神（こんじん）」「大地神界の根神」「大便所（かはや）の神」「雪隠（かはや）の神」と説明されること、「金勝」は「禁闕」とも記されることが記載されていた。

読み方の目処が立ったので、神道の分類の棚を当たってみた。

①『神道大辞典 縮刷版』(自館請求記号：R170)
p384 に“厠神（カワヤノカミ）”について、p573 に“金神（コンジン）”について記載があったが、金勝要神の記載はなし
また大本教については、p255 に「出口直の所謂御筆先に現はれた一種の終末観中心の俗信的教義に基づき、これを出口王仁三郎や淺野和三郎等が入念に體系化し、その宣傳によつて非公認の教團組織を成すに至った一宗教」とあった。

②『神道（図解雑学）』(自館請求記号：170)
金勝要神、金神、厠神などの記載はなかったが、大本教について、p24の「近世から登場する教団神道」に
「明治以降は、大本など、やはり神職ではない人が創始する運動が増えてきた。主たる崇拝対象も古典には登場しない神名となってくる。」とある。

その他何冊かの神道系の神名辞典でも金勝要神が確認できなかったため、一般的な神道についての書籍では金勝要神が出てこない可能性が高いと考え、オニペディアに出ていた『大本神諭』を当たってみた。

市内蔵書検索システムにてキーワード“大本神諭”で検索したところ、以下の資料が見つかった。

③『大本神諭　天の巻』(自館請求記号：080/オ)
p10,11に、「大地の金神様を金勝金の神様と申すぞよ。」とある。
p142,143にその注釈があり、「金勝金の神　キンカツカネノカミ。禁闕金の神。『古事記』にいうスセリヒメノカミ（須勢理比売神）。大本教義では、大地の守護神とする。」と出ている。

④『大本神諭　火の巻』(自館請求記号：080/オ)
『火の巻』のp55,57,65に禁闕金の神の記述があるが、いずれもトイレに関係する話は出てこない。
どの記述でも、変性男子、変性女子、竜宮の乙姫（霊女）、禁闕金の神の四魂揃って～というように書かれている。

⑤『日本庶民生活史料集成　第１８巻　民間宗教』(自館請求記号：R380)
『大本神諭　火之巻』が収録されており、p23,24,27に④と同様の記述が見られる。

また、同じくオニペディアに出ていた『霊界物語』は市内に所蔵が無かったため、国会図書館デジタルコレクションで見られるものを検索した。

タイトル“霊界物語”、キーワード“金勝要”で検索したところ多数ヒットしたが、トイレに関わりのある部分として以下の資料が確認できた。

⑥『霊界物語 第1巻 (霊主体従 子の巻) 第6版』（ログインなしで閲覧可能）
『第八章　女神の出現』36コマ(p49)～に、黄金色の光の玉が女神となり、「吾は大便所の神なり。（後略）」と語ったという記述がある。これについて教祖が「金勝要神は、全身黄金色で在つて、大便所に永年の間落とされ、苦労艱難の修業を積んだ大地の金神様である。その修業が積んで、今度は世に出て、結構な御用を遊ばすやうになりたのであるから、人間は大便所の掃除から、歓んで致すやうな精神にならぬと、誠の神の御用は出来ぬ。（後略）」と話したという内容が記されていた。

また、GoogleBooksにてキーワード“金勝要神”で検索したところ、以下の資料がヒットした。

⑦『幸せグセがつくきらめきのルール　新装版』(市内請求記号：148)
市内の所蔵本を確認したところ、p68に「神道では金勝要神、仏教では烏枢沙摩明王が「トイレの神様」のお名前です。」と出ていた。

●御璽について
辞典の分類の棚を当たってみた。

⑧『大辞林　第４版』(自館請求記号：R813.1)
p721に“御璽”について、「ぎょじ」「天皇の印」と出ている。
また、p2907に“霊璽”について、「天皇の印を敬っていう語。御璽」、また第二の意味として「霊代に同じ」とあり、
p1702に“霊代”について、「神や死者の霊の代わりとしてまつるもの」とある。

●悪劫について
国語辞典の棚を当たってみたが、「悪劫」が出ているものは見当たらなかった。
漢和辞典で「劫」について調べた。

⑨『大きな活字の三省堂五十音引き漢和辞典』(自館請求記号：R813.2)
p370に“劫”について、「おびやかす。力でおどす。脅迫する」と「[仏]極めて長い時間。」の意味が記載されていた。
読み方は、「ゴウ」「キョウ」「コウ」。

仏教の辞典を当たってみた。
⑩『岩波仏教辞典　第３版』(自館請求記号：R180)
p303に“劫”について「古代インドにおける最長の時間の単位」「曠遠な時間を表すのに用いる」などとある。

GoogleBooksにてキーワード“悪劫”で検索したところ、『南方熊楠全集』及び『昭和新纂国訳大蔵経: 経典部第11巻』などがヒットした。
『南方熊楠全集』は、『十二支考』の「鶏に関する伝説」の一節がヒットしたことから、市内所蔵の『十二支考』を確認した。

⑪『十二支考　下（ワイド版岩波文庫）』(自館請求記号：388)
p141「婆羅門教に今の時代を悪劫とするに反し、仏教には賢劫と称す。」とあり、読み仮名が「あくごう」と振ってある。

⑫『昭和新纂国訳大蔵経　復刻版　経典部　第十一巻　華厳経　第三』(自館請求記号：183)
p393「彼大劫の中に悪劫の起こる有りて五濁熾然なりき。」とあり、読み仮名は「あくこふ」と振ってある。
五濁は、⑩で調べるとp338-339「四劫のうち、住劫の減劫（人の寿命が減少する期間）に起こる五つの厄災．（中略）五濁の起こる時代を＜五濁悪世＞といい、末法と重ねて考えられた」とあり、
四劫は、同じく⑩のp429-430「一つの世界の形成から次の時代の形成が始まる前までの世界の変遷を４期に分けたもの」となっている。
参考資料:神道大辞典 縮刷版. 臨川書店, 1986.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970867909843807387, 4653013470
参考資料:井上順孝編著. 神道. ナツメ社, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971149384777746947, 9784816340628
参考資料:出口　ナオ／［著］. 大本神諭 : 民衆宗教の聖典・大本教 天の巻. 平凡社, 2007. (ワイド版東洋文庫 : ３４７)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I19111009950616097, 
参考資料:出口ナオ[著] ; 村上重良校注. 大本神諭 : 民衆宗教の聖典・大本教 火の巻. 平凡社, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970023484834654382, 9784256803479
参考資料:谷川健一[ほか]編. 日本庶民生活史料集成 18 民間宗教. 三一書房, 1972-03.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000074-IALIS_QQ00146298, 
参考資料:出口瑞月 口述. 霊界物語 第１巻. 天声社, 1921.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I15111103024545, (国会デジタルコレクション　info:ndljp/pid/924494　３６～３７コマ)
参考資料:西谷泰人 著. 幸せグセがつくきらめきのルール 新装版. 学研プラス, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030631530, 978-4-05-801211-6
参考資料:松村明, 三省堂編修所 編. 大辞林 第4版. 三省堂, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029903859, 978-4-385-13906-7
参考資料:沖森卓也, 三省堂編修所 編. 大きな活字の三省堂五十音引き漢和辞典. 三省堂, 2004.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007365107, 4-385-15951-3</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386412</guid>
		</item>
		<item>
			<title>保育園で使えるようないちごジャムの作り方の本を探している。(相模原市立橋本図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386303</link>
			<pubDate>Sat, 04 Jul 2026 10:43:01 JST</pubDate>
			<category>いちごジャム</category>
			<category>作り方</category>
			<category>NDC:596</category>
			<description>以下の資料を案内した。
①『つくってあそぼう　９』p18-19
②『りくちゃんのいちごジャム』
③『小さなパティシエのためのお菓子Ｂｏｏｋ　２』p23
④『絵本おもしろふしぎ食べもの加工　１』p10-11
⑤『新鮮果実で作る手作りジャムのレシピ帖』p14-15
⑥『くだものいっぱい！おいしいジャム』p4-15
⑦『あまいびんの本』p11
⑧『小嶋ルミのフルーツのお菓子』p16
⑨『手づくりジャム・ジュース・デザート』p18

回答プロセス:市内蔵書検索システムにて自然文でキーワード“いちごジャムの作り方”検索対象を“児童書”にし、検索したところ以下の資料4冊が見つかった。

①『つくってあそぼう　９』(自館請求記号：J61)
p18-19にジャムに似ているが、いちごの形が残る「いちごプレザーブ」の作り方が書かれている。
工程の写真あり。

②『りくちゃんのいちごジャム』(自館請求記号：ｿﾗE)
物語形式で絵とともにいちごジャムの作り方が載っている。

③『小さなパティシエのためのお菓子Ｂｏｏｋ　２』(自館請求記号：J59)
p23に作り方と工程の写真あり。
調理にかかる時間が書かれているほか、難易度が星3つで表されており、このレシピは星1つだった。

④『絵本おもしろふしぎ食べもの加工　１』(自館請求記号：J58)
p10-11にいちごジャムの作り方と工程の写真あり。

市内蔵書検索システムにて自然文でキーワード“いちごジャム”を検索したところ以下の資料2冊が見つかった。
⑤『新鮮果実で作る手作りジャムのレシピ帖』(自館請求記号：LI596.3/桃)
p14-15にいちごジャムの作り方と工程の写真あり。

⑥『くだものいっぱい！おいしいジャム』(市内請求記号：J59)
p4-15に材料２つでできるいちごジャムの作り方あり。

市内蔵書検索システムにて自然文でキーワード“ジャムの作り方”を検索したところ以下の資料が見つかった。
⑦『あまいびんの本』(自館請求記号：LI596.3/桃)
p11にいちごジャムの作り方と工程の写真あり。

分類LI（家政学）の棚を確認したところ以下の資料2冊が見つかった。
⑧『小嶋ルミのフルーツのお菓子』(自館請求記号：LI596.65/桃）
p16に作り方と工程の写真あり。

⑨『手づくりジャム・ジュース・デザート』(自館請求記号：LI596.3/桃)
p18に作り方あり。
参考資料:こしみずまさみ へん , しもわださちよ え. ジャムの絵本. 農山漁村文化協会, 2005. (つくってあそぼう ; 9)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007727924, 4-540-04161-4
参考資料:かたくるみ 文 , さこももみ 絵. りくちゃんのいちごジャム. 集英社, 2008. (できたね、うれしいね。)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009298113, 978-4-08-299019-0
参考資料:松本美佐 著. 小さなパティシエのためのお菓子Book 2 (とっておきのスイーツレシピ). 教育画劇, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025167826, 978-4-7746-1788-6
参考資料:生活環境教育研究会 編. ぷるぷるかたまるふしぎ. 農山漁村文化協会, 2003. (絵本おもしろふしぎ食べもの加工 ; 1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004057163, 4-540-02201-6
参考資料:ジャムクラフトとりはた 著. 新鮮果実で作る手作りジャムのレシピ帖 : 八ヶ岳のジャム屋さんからの贈りもの. 河出書房新社, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008180132, 4-309-28050-1
参考資料:石澤清美 監修・料理 , 田村孝介 写真. くだものいっぱい!おいしいジャム. ひさかたチャイルド, 2016. (しぜんにタッチ!)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027037259, 978-4-86549-058-9
参考資料:桑原奈津子 著. あまいびんの本 : 季節のジャム、コンポートから、果実酒まで. 文化出版局, 2005.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008036295, 4-579-20964-8
参考資料:小嶋ルミ 著. 小嶋ルミのフルーツのお菓子 : 季節のジャムとコンポート、ケーキなど86品. 柴田書店, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025757942, 978-4-388-06191-4
参考資料:井上節子 著. 手づくりジャム・ジュース・デザート. 創森社, 2004.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007483163, 4-88340-174-X</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386303</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中央公論美術出版の栗本和夫氏が創った諏訪郡富士見町の私設図書館「栗本図書館」について詳しい資料はあるか。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383621</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 21:10:22 JST</pubDate>
			<category>栗本図書館</category>
			<category>栗本和夫</category>
			<category>NDC:018</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>所蔵資料を調査したが、依頼者調査済みの『一図書館の由来記』以上に詳しい資料は確認できなかった。
　長野県の代表的な地方紙である『信濃毎日新聞』等を検索したが、栗本氏にかかわる記事は図書館の開館、および解散後の資料を活用したイベント等の記事のみ。&amp;lt;『信濃毎日新聞』&amp;gt;・昭和55年（1980年）5月11日 朝刊 第9面　　「本のタイムカプセル 富士見町の「栗本図書館」 故和夫氏の構想で開設」・昭和55年（1980年）5月28日 朝刊 第19面　　「来月5日から公開 富士見町の栗本図書館」・昭和57年（1982年）8月29日 朝刊 第19面　　「竜之介や光太郎「近代作家の書展」 富士見の栗本図書館」・平成4年（1992年）10月17日 第27面　　「地域に息づくミニ図書館 諏訪地方2  美術書保存に重点 静かな環境が最適 富士見の栗本図書館」・平成28年（2016年）9月2日 朝刊 第25面　　「富士見町図書館 お年寄りに「大活字本」寄付で充実」　　3年前に閉館する際に町に寄付した1千万円から購入している旨が書かれている。・令和5年（2023年）11月28日 朝刊 第21面　　「直筆原稿ずらり 創作の息吹感じて 軽井沢で展示 対談や朗読会も」　　記事中に、栗本図書館が2013年の閉館後、「無言鑑」（上田市）の窪島誠一郎館主が原稿を引き継いだ旨が書かれている。
&amp;lt;『毎日新聞』&amp;gt;・昭和55年（1980年）10月27日 朝刊 第9面　　「小さいが美しい図書館 本を本のまま保存する」&amp;lt;『広報ふじみ』&amp;gt;・2014年8月 第533号　　「平成25年度 富士見町ふるさと未来寄付金」　　寄付者に「財団法人栗本図書館」10,008,845円の記載がある。[富士見町 最終確認2026.6.1]
　また、国立国会図書館デジタルコレクションの送信サービス対象の資料中に、氏の学生時代等についての記載があったものを発見したので紹介した。・『月下游林 追悼花岡大学』追悼文集編集委員会編 探究社 1989　津田康道氏が追悼文「追慕はるかに」の中で、龍谷大学の学芸部について触れている。（-前略-）クラスに戦後、中央公論社の美術出版部を創めた栗本和夫がいた。彼は予科一年の時のストライキに連座して、東洋大学に移った。長髪を女の子のようなお河童にして、見るからになよなよした文学青年であった。一学期間だけの交友であったのだが、わりに親しくしていた（-後略-）とあった。・『追悼野間省一』野間省一追悼集刊行委員会編 講談社 1985 　本吉信雄氏が追悼文「波乱万丈の戦後出版界と野間さん」の中で、昭和24年に結成する全国出版協会のために、講談社・田村年雄氏、主婦の友社・阿部捷男氏、中央公論社・栗本和夫氏の4人で仕事を終えた後、毎晩のように池袋の「百むら」という小料理屋に集まっていたとあった。・『ささやかな墓標 : 嶋中晨也遺稿』嶋中晨也著 嶋中鵬二 1948　追悼文「偲訃斷片」を寄せている。また、嶋中晨也氏の年譜「昭和21年」に栗本氏とのかかわりとして昭和7年上京以来肉親の兄の如く種々打ち開けた相談に耳を貸してくれてゐた栗本和夫氏とある。※ 特に記載のないリンク先は国立国会図書館デジタルコレクション送信サービスで閲覧可[最終確認2026.6.1]

回答プロセス:1　当館蔵書を「栗本和夫」および「栗本図書館」で検索する。調査済みの『一図書館の由来記』がヒットするのみ。
2　長野県の代表的な地方紙である『信濃毎日新聞』等を検索する。
3　国立国会図書館デジタルコレクションを「栗本和夫」で検索し、NDC分類280の伝記に絞り込みをする。
事前調査事項:『一図書館の由来記』栗本和夫著 中央公論美術出版 1980【016/223】
『奈良県人物・人材情報リスト2002』日外アソシエーツ編・刊 2002
『斑鳩町史』斑鳩町編・刊
『小林勇文集 第11巻』筑摩書房 1983
『谷口吉郎著作集 第5巻』淡交社 1981</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383621</guid>
		</item>
		<item>
			<title>幕末維新期の西南戦争で活動した「小倉啓助（オグラ ケイスケ）」について調べている。『西南戦史』以外で「小倉啓助」の記述がある資料を所蔵するか。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384948</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 21:10:21 JST</pubDate>
			<category>小倉啓助</category>
			<category>西南戦争</category>
			<category>明治時代</category>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>当館所蔵資料について、本のタイトルや図書館システム登録されている範囲の目次情報から、「小倉啓助」について記載がある資料は確認できなかった。
　国立国会図書館デジタルコレクションをキーワード「小倉啓助」で検索し、タイトルに『西南戦史』を持つもの、および『夜明け前』の本文を除いた当館が所蔵する次の資料を紹介した。　なお、利用者が最寄りの図書館で送信サービスを利用できるため、国立国会図書館内限定資料42件から検索した。
・『西南戦闘日注並附録 2 (続日本史籍協会叢書)』東京大学出版会 1977【210.08/156-2/5】　189 コマ:  ･･･ム薄暮報アリ云フ賊酋小倉啓助肥後莊之助等各郷ニ奔走士民ヲ･･･　190 コマ:  ･･･キ頗ル〓近セニレ後チ小倉啓助ヨリ西郷桐野等ニ與フル所ノ書ヲ･･･
・『西南記伝 中巻 第2 (明治百年史叢書)』　この資料は黒竜会明治42年刊の複製で、原本であれば、国立国会図書館デジタルコレクション閲覧可。当館は原本である『西南記伝 中巻 2』黒竜会本部編・刊 1909【210.6/94/4】を所蔵。　354 コマ:  ･･･暮報あり曰く、『敵將小倉啓助、肥後壯之助等、各〓に奔走し、士民を煽起し、兵を募り、應募の徒若干を營に･･･　339 コマ:  ･･･資雄の『戰闘手錄』、小倉啓助の口供に記する所、左の如し。三二日夜夜の誤か蓋し三日貴島〓、百餘人を率ゐ、分･･･　341 コマ:  ･･･負傷せしなり。又た『小倉啓助口供』に二百九十名とあり、『警視隊戰記』に五百･･･
・『研究西南の役』山下郁夫[著] 三一書房 1977【210.6/222】　206 コマ:  ･･･に至れり。九月七日、小倉啓助、肥後壮之助及び薩軍応募兵百七十余名が捕縛されて･･･
　また、同館アジア歴史資料センターが次の史料を所蔵している。[最終確認20263.30]・「鹿児島上渡口通小倉啓助（２９年）記述」・「小倉啓助より西郷先生、桐野大兄宛とある書状」・「９月７日　賊徒小倉啓助、肥後壮之助なる者募兵の為川辺へ来る　綿貫中佐」

回答プロセス:1　当館所蔵資料について、本のタイトルや図書館システム登録されている範囲の雑誌記事の目次情報から、「小倉啓助」を検索する。該当資料なし。2　国立国会図書館デジタルコレクションをキーワード「小倉啓助」で検索すると、144件ヒット。このうちタイトルに『西南戦史』を持つものを除くと139件。「国立国会図書館内限定」の資料は、42件が該当した。　ここから『夜明け前』の本文を除いた当館が所蔵する資料を検索する。該当ページは悉皆調査になるため確認はせず、コマ番号を参考に自身で探すよう案内した。3　国立公文書館デジタルアーカイブの「詳細検索［他機関との横断検索］」で「小倉啓助」を検索すると、同館アジア歴史資料センターのデータベース上で3件ヒットする。・「&gt;鹿児島上渡口通小倉啓助（２９年）記述&gt;」・「小倉啓助より西郷先生、桐野大兄宛とある書状」・「&lt;９月７日　賊徒小倉啓助、肥後壮之助なる者募兵の為川辺へ来る　綿貫中佐」がヒットした。
参考資料:西南戦闘日注並附録 1. 東京大学出版会, 1976. (続日本史籍協会叢書 ; 第2期)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111100092367, (【210.08/156-2/5】)
参考資料:黒竜会 編. 西南記伝 中巻 第2. 原書房, 1969. (明治百年史叢書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001228459, 
参考資料:山下郁夫 著. 研究西南の役. 三一書房, 1977.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001332013, (【210.6/222】)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384948</guid>
		</item>
		<item>
			<title>諏訪の高島藩の奉行職にあった上島姓の家臣を探している。分限帳のようなものはあるか。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384949</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 21:10:21 JST</pubDate>
			<category>高島藩士</category>
			<category>高島家家臣</category>
			<category>分限帳</category>
			<category>NDC:215</category>
			<category>NDC:288</category>
			<description>次の資料で上島姓の人物を探したが、問い合わせの人物と思われる名前は確認できなかった。
・『諏訪史料叢書 第5巻』諏訪教育会編 中央企画 1984【N241/7a/5】　p.841-890（「巻三十二」に該当）に、高島藩の分限帳類が収載されている。書目改題によると　　（1）「分限帳」（寛文 元禄）[1600年代後半]　　（2）「諏訪御家中分限帳」　　（3）「御家中知行附並御蔵帳」（元禄9年）[1696年]　　（4）「分限帳明細記」（元禄年中）[1600年代末から1700年代初期]　　（5）「御家中御人数帳」（宝暦3年5月）[1753年]　　（6）「御家中分限帳」　　（7）「天明7年分限帳」[1787年]の7点。　『諏訪史料叢書 巻32』は国立国会図書館デジタルコレクションで全文検索が可能なことから、「普請奉行」「上島」問い合わせの名前などで検索したが、「普請奉行」でヒットした奉行職の人物に「上島」姓は確認できない。また、「上島」姓の人物は何人かヒットするが、当該人物である「上島某」という人物は見当たらない。
・『諏訪史料叢書 第6巻』諏訪教育会編 中央企画 1984【N241/7a/6】[国立国会図書館デジタルコレクションの送信サービスで閲覧可能]　p.13-190（「巻三十三」に該当）に高島藩の分限帳類が収載されている。書目改題によると　　（1）「分限帳」（文化年間カ）[1800年代初期]　　（2）「諏訪武鑑」　　（3）「御藩士御順序帳」　　（4）「旧知事並士族卒給録帳」（明治5年）[1872年]　　（5）「給録帳」（明治3年）[1870年]　　（6）「家中役人系図」（明暦3年）[1650年]　　（7）「家中役人系図 二」　　（8）「御役人幷諸向部分帳」で、維新期のものも含まれており、『諏訪史料叢書 巻33』も上記同様の検索ができる。
・『長野県史 近世史料編 第3巻 南信地方』長野県編 長野県史刊行会 1975【N209/11/3】　当該人物の名前だけで検索すると、諏訪領内の史料の中に散見されるが、上島氏との関連は不明。
・『諏訪の近世史』諏訪教育会編・刊 1966【N241/345】　この資料中にも上島姓の人物は散見されるが、問い合わせの上島氏との関連は不明。
　この他、利用者の家系代々の墓所である寺院の過去帳について、住職に照会する方法もあることを伝えた。
※ 特に注記のないリンク先は、国立国会図書館デジタルコレクション。送信サービスで閲覧可能[最終確認2026.6.30]

回答プロセス:1　レファレンス協同データベースに登録した「長野県内の藩の家臣、藩士の名前などの調べ方」から、高島藩に対応する資料を確認する。2　『諏訪史料叢書』について、国立国会図書館デジタルコレクションの全文検索機能を使い、「奉行」および「上島」を検索し、該当する人物を探す。「普請奉行」でヒットした奉行職の人物に「上島」姓は見当たらず、問い合わせの「上島某」という人物は確認できない。3　『長野県史 近世史料編 第3巻 南信地方』も国立国会図書館デジタルコレクションの全文検索機能を使い、問い合わせの「上島某」という人物の名前で検索する。172コマ：寛政7年（1795年）の「子ノ神新田村（現茅野市）」218コマ：享保7年（1722年）有賀村（現諏訪市）に、百姓庄兵衛の息子として問い合わせの名前が見られる。308コマ：延享5年（1748年頃）刈敷議定書に田端村（現富士見町）年寄506コマ：文政10年（1827年）木之間村（現富士見町）の騒動における供述書にも問い合わせの名前が見られる。4　も国立国会図書館デジタルコレクションで『諏訪の近世史』を検索する。この資料中にも上島姓の人物は散見されるが、問い合わせの上島氏との関連は確認できない。5　問い合わせの上島氏と関係のある湖南村の史誌『湖南村誌』湖南村誌編纂委員会編・刊 2017【N241/240】はデジタル化されていないため、全文を悉皆的に調査することはできず、幕末維新期の関連部分を調査した。p.393-394に「上島正について」という項目で、北海道で活躍した湖南村出身の人物の略歴があったが、出典として利用者調査済みの黒田重雄著「札幌の偉人・上島正に関する一考察」があり、特に新しい情報はなかった。6　国立国家図書館デジタルコレクションで当該人物名を検索すると、富山県や三重県の方がヒットしたが、諏訪の人物はヒットしなかった。上島の「島」は「嶋」「嶌」で検索しても同様の結果。
&amp;lt;調査資料&amp;gt;・『長野県姓氏歴史人物大辞典』長野県姓氏歴史人物大辞典編纂委員会編 角川書店 1996【N288/158】[]・『長野県歴史人物大事典』赤羽篤[ほか]編 郷土出版社 1989【N283/13】[]・『諏訪史料 名家系譜』飯田好太郎著 歴史図書社 1977【N288/82】[]・『諏訪市史 中巻』諏訪市史編纂委員会編 諏訪市 1988【N241/69/2】・『長野県史 近世史料編 第4巻（1）南信地方』長野県編 長野県史刊行会 1977【N209/11/4-1】[]「藤八」で検索すると高島藩以外の地域に何件か見られます。・『伊那名家系譜』佐野重直編 歴史図書 1977【N288/77】[]・『信濃史源考 第4巻』小山愛司著 歴史図書社 1976【N208/45a/4】[]・『信濃史源考 第5巻』小山愛司著 歴史図書社 1976【N208/45a/5】[]・『信濃史源考 第6巻』小山愛司著 歴史図書社 1976【N208/45a/6】[]・『辰野町誌 歴史編』辰野町誌編纂専門委員会編 辰野町誌刊行委員会 1990【N242/108/3】[]・『縄張図・断面図・鳥瞰図で見る信濃の山城と館 第5巻』宮坂武男著 戎光祥出版 2013【215.2/ﾐﾀ/5】・『縄張図・断面図・鳥瞰図で見る信濃の山城と館 第6巻』宮坂武男著 戎光祥出版 2013【215.2/ﾐﾀ/6】
事前調査事項:黒田重雄著「札幌の偉人・上島正に関する一考察」『開発論集 = The journal of development policy studies』88 p.125-166（2011）
参考資料:諏訪教育会／編. 諏訪史料叢書 復刻　第５巻. 中央企画, 1984.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20111005010039269, (【N241/7a/5】)
参考資料:諏訪教育会／編. 諏訪史料叢書 復刻　第６巻. 中央企画, 1985.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20111005010039270, (【N241/7a/6】)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384949</guid>
		</item>
		<item>
			<title>信濃黎明會の発足について、記述のある新聞記事をみたい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384946</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 21:10:21 JST</pubDate>
			<category>信濃黎明会</category>
			<category>大正デモクラシー</category>
			<category>NDC:379</category>
			<description>・『信濃毎日新聞』1920年（大正9年）10月3日　朝刊2面
　「黎明會發會式　並に講演會」
・『長野新聞』1920年（大正9年）10月2日　朝刊1面
　「上田　政談演説　各派獅子吼」

　なお、長野県図書館協会のwebサイトにある「信州地域史料アーカイブ」の「パスファインダー」に「信濃黎明会」があり、関係資料がまとめられている。[最終確認2026.6.30]

回答プロセス:1　「信濃黎明会」について当館所蔵資料を確認する。「全項目」についてキーワード「信濃黎明会」で検索する。『回想 枯れた二枝』	
猪坂直一著 上田市民文化懇話会 1967 【N379/28】、他1冊がヒット。
2　長野県内の公共図書館の所蔵を横断検索する「信州ブックサーチ」で「信濃黎明会」を検索する。上記の他『上田小県における大正デモクラシー』 上田小県近現代史研究会編・刊 2022（上田小県近現代史研究会ブックレット No.29）【309.1/ｳｴ】がヒット。これらを確認する。
3　当館契約の「信濃毎日新聞データベース」で当該日時周辺の記事を確認する。
4　『長野新聞』のマイクロフィルムで当該日時周辺の記事を確認する。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384946</guid>
		</item>
		<item>
			<title>K.M.ペイトンの児童小説『卒業の夏』（久保田輝男訳 福武書店 1990）の続編である「ベートーベンの肖像」を読みたい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386566</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 21:10:19 JST</pubDate>
			<category>ペイトン, K.M.</category>
			<category>ベートーベンの肖像</category>
			<category>The Beethoven medal</category>
			<category>卒業の夏</category>
			<category>NDC:933</category>
			<description>「ベートーベンの肖像」は、『卒業の夏』と同じ久保田輝男氏の翻訳で、雑誌「ミュージックエコー Music echo」第4巻第5号（1973年5月）から第5巻第4号（1974年4月）までの全12回で掲載されている。

回答プロセス:1　当館蔵書を「ベートーベンの肖像」で検索するが、該当はない。当該作品の前編である『卒業の夏』ペイトン著 久保田輝男訳 福武書店 1990【93/ﾍﾟ】のあとがき等を確認するが、書誌事項の記載はない。2　レファレンス協同データベースで「ベートーベンの肖像」を検索する。埼玉県立久喜図書館登録の事例「埼浦-2003-085」がヒットし、2012年の追記で雑誌掲載作品とわかる。3　調査終了後に出版されている可能性もあるため、国立国会図書館サーチ、CiNii Booksなどを著者名（Peyton）、作品名（The Beethoven medal）の原綴を含めて検索するが、新しい出版情報は確認できなかった。原書の所蔵先を確認する。　”The Beethoven medal” K.M. Peyton ; illustration by the author　Oxford University Press, 1971（NCID:BA64841187　ISBN:0192713280）4　埼玉県立久喜図書館が調査した掲載誌「ミュージックエコー Music echo」（学習研究社）の所蔵先を調査する。CiNii Booksによる所蔵館はいずれも来館利用が原則で、郵送複写に対応していないことがわかった。5　web上で雑誌「ミュージックエコー」を検索すると、個人のwebサイト「雨降りの日曜日」で目次を公開しているページを発見。掲載巻号を確認する。6　同誌を所蔵する公共図書館を調べる。カーリルローカルで「ミュージックエコー」を検索する。当該作品を掲載する巻号をすべて所蔵している館を発見。所蔵館である富山市立図書館本館へ、最終掲載巻号に終了の記述があるか照会し、あわせて相互貸借、複写についても確認した。[すべてのリンク先の最終確認2026.7.2]
照会先:富山市立図書館本館</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386566</guid>
		</item>
		<item>
			<title>平安中期の女流歌人、和泉式部（いずみしきぶ）の家集『和泉式部集』と『和泉式部続集』について調べている。それぞれの活字翻刻資料を閲覧したい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000340469</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 19:58:34 JST</pubDate>
			<category>和泉式部</category>
			<category>和泉式部集</category>
			<category>和泉式部続集</category>
			<category>歌集</category>
			<category>活字翻刻</category>
			<category>NDC:911</category>
			<category>NDC:918</category>
			<description>　当館所蔵の活字翻刻資料は次のとおり。・『新編国歌大観 第3巻[1] 私家集編』「新編国歌大観」編集委員会編 角川書店 1985 【911.1/ｼﾝ/3-1】　「和泉式部集（73和泉集）」,「和泉式部続集（74和泉集）」を所収。・『国註国歌大系 巻13巻』国民図書株式会社編 1976 【911.1/959/13】　「和泉式部集附続集」を所収。・『和泉式部日記 和泉式部集』和泉式部著  1981 【918/シン/16】　「和泉式部集」,付録として「正集所引日記歌」あり。　※目次には「続集」の記載なし。凡例「和泉式部集」p.4に、一、和泉式部の家集としては、『和泉式部正集』および『和泉式部続集』を挙げるべきであろうが、本書では、あえて『宸翰（しんかん）本和泉式部集』を択んだ。歌人和泉式部の全貌をうかがうには足らないが、もっぱら紙面の制扼により、ついで宸翰本の注釈が試みられていないがゆえである。とある。・『日本古典全集』与謝野寛〔ほか〕編 日本古典全集刊行会 1927 【081/6/47】　「和泉式部集」,「和泉式部続集」を所収。・『続群書類従 第16輯 和歌部』[出版者不明] [19‐‐] 【081/ゾク/16】　「和泉式部続集」を所収。・『続群書類従 第16輯 上 和歌部』続群書類従完成会編 続群書類従完成会 1928 【081/1/16】※リンク先は1924（大正13）年刊行　「和泉式部続集」を所収。　※『群書類従』『続群書類従』ともに、当館契約データベース「ジャパンナレッジLib」で、紙面（PDF）とテキストの閲覧が可能。【2025.6.20時点】
※リンク先はすべて国立国会図書館デジタルコレクション 送信サービスで閲覧可[最終確認2026年6月25日]

回答プロセス:1．当館契約データベース「ジャパンナレッジLib」の『日本大百科全書（ニッポニカ）』によると「和泉式部集」は、 和泉式部の家集。『和泉式部正集』、『和泉式部続集』、宸翰 （しんかん） 本『和泉式部集』、松井本『和泉式部集』、雑種本『和泉式部集』の5種が知られている。902首からなる正集、647首の続集は、ともに雑纂 （ざっさん） 的な内容を有し、重出歌分布の状況などから、両集はもと一体であったものと想像される。（後略） とある。2．日本十進分類法911（詩歌）、918（作品集）等の書棚を調査する。
参考資料:「新編国歌大観」編集委員会 編. 新編国歌大観 第3巻 (私家集編 1) /歌集. 角川書店, 1985-05.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I12506738, 4-04-020132-9
参考資料:野村精一 校注. 和泉式部日記・和泉式部集. 新潮社, 1981. (新潮日本古典集成)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001494517, 
参考資料:国民図書 編輯. 校註国歌大系 第13巻. 国民図書, 1929.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111100129684, 
参考資料:与謝野　寛／〔ほか〕編. 日本古典全集 第４７巻. 日本古典全集刊行会, 1927.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20111005010085729, 
参考資料:続群書類従 第１６輯. 出版者不明.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20111000000441686, 
参考資料:塙保己一/編. 続群書類従 第16輯 上巻. 続群書類従完成会, 1928.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I21111101496226, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000340469</guid>
		</item>
		<item>
			<title>藤原行成(ふじわらのゆきなり／ふじわらのこうぜい）伝筆の『和泉式部集』と『和泉式部続集』が掲載されている資料はあるか。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000334825</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 19:58:33 JST</pubDate>
			<category>藤原行成</category>
			<category>歌集切</category>
			<category>書</category>
			<category>書道</category>
			<category>和泉式部集</category>
			<category>NDC:728</category>
			<category>NDC:911</category>
			<description>　次の資料に掲載あり。・『書道芸術 第15巻 藤原行成』中田勇次郎責任編集 中央公論社 1974 【728/183/15】　p.144-145 「和泉式部集切」 伝 藤原行成 逸扇美術館（大阪）蔵　凡例に「この巻には藤原行成の書蹟ならびに藤原行成の書蹟と伝えるものを収めた。」とある。・『書道全集 第14巻 平安朝草仮名』下中弥三郎編 平凡社 1931 【728/4/14】　 p.242-250に、所蔵元が異なる複数の「和泉式部集切（伝藤原行成）」がある。　なおp.40-41の解説に、（前略）和泉式部集には更に続集切といふものがある。最後に出ているのがそれである。何れも料紙は同じく薄藍又は白の素紙、空摺丸龍等の文様のあるもので、元は四半胡蝶綴の冊子本である。料紙及び書風もほとんど似ているので一見区別し難いが仔細に見ると別手であることが分る。（後略）とある。　上述の「切（きれ）」は断簡を指す。断簡と伝行成については、解説を利用者に提示した。・『日本名筆全集 第11巻』 雄山閣 昭和7　p.15 「十五 和泉式部集切（一） 傳 藤原行成筆」　p.16 「十六 和泉式部集切（二） 傳 藤原行成筆」　歌切集解説 p.4「十五・十六 和泉式部集切（藤原行成筆）」 尾上柴舟・『日本名筆全集 平安時代篇 第24巻』平安書道研究会編 書芸文化院 [1959]　p.3-13 「一.傳藤原行成筆 和泉式部續集切・甲類」　p.14-25 「二.傳藤原行成筆 和泉式部續集切・乙類」　p.78-79 解説「和泉式部續集切と御物和漢朗詠集・雲紙本について」 飯島春敬　p.80-89 解説「和泉式部續集切 甲類・乙類について」 鈴木一雄　p.90-92 「和泉式部續集切 甲類・乙類 釋文」・『日本名筆全集 平安時代篇 第10巻（手鑑集第1）』平安書道研究会編 書芸文化院 1955　p.35 「三三 傳藤原行成筆 和泉式部正集」 　p.35 「三四 傳藤原行成筆 和泉式部續集」　p.76 解説「三三-三四 傳藤原行成筆 正集、續集」 植村和堂・『書道全集 草仮名部 第2巻』平凡社 昭和10　p.194-202 「和泉式部集切（傳藤原行成）」　釋文解説 p.36-37 「和泉式部集切 傳藤原行成」 相澤春洋・『和泉式部続集切』 「文化遺産オンライン」［最終確認2026年5月9日]・『和泉式部続集切』 「ColBase 国立文化財機構所蔵品統合検索システム」[最終確認2026年5月9日]
※記載のないリンク先はすべて国立国会図書館デジタルコレクション 送信サービスで閲覧可[最終確認2026年5月9日]

回答プロセス:1.当館契約データベース「ジャパンナレッジLib」の『国史大辞典』で「歌集切（かしゅうぎれ）」について調べる。歌集の断簡。歌書の巻物や冊子から分割されたもので、室町時代末期ごろから古筆鑑賞の気運が起り、手鑑や茶掛け用に歌書から切り出されることが行われた。（中略）平安・鎌倉時代書写の歌集は筆蹟として鑑賞価値が高いため分断して「古筆切」の名において珍重された。（後略）とある。2.当館契約データベース「ジャパンナレッジLib」の『国史大辞典』で「藤原行成」について調べる。［九七二～一〇二七］平安時代中期の公卿。名は「こうぜい」とも読みならわす。（中略）とりわけ能書家として著名で、（中略）その筆跡は極官が権大納言であったことから「権蹟」とよばれ、小野道風の「野蹟」、藤原佐理の「佐蹟」とならんで「三蹟」と称される。（後略）とある。3.キーワード「藤原行成」「和泉式部集」「和泉式部集切」「和泉式部続集切」で当館蔵書を検索し、日本十進分類法728（書、書道）,911（詩歌）の書棚を調査する。4.インターネットを調査する。「文化遺産オンライン」と「ColBase 国立文化財機構所蔵品統合検索システム」では同内容の三幅の伝藤原行成筆「和泉式部続集切」がヒットする。一幅の「和泉式部続集切」（東京国立博物館所蔵、機関管理番号B-3544）の解説に『和泉式部続集』の現存最古の写本です。もとは粘葉装の冊子本で、調度手本としてつくられたものです。（後略）とある。5.キーワード「和泉式部集」「藤原行成」「書道」で当館蔵書を検索し、NDC分類728（書、書道）の書棚を調査する。6．上述で調査した資料や「国立国会図書館デジタルコレクション」で、断簡の呼称について記載のある資料等を調査する。
事前調査事項:利用者より『日本名筆選 25 針切 和泉式部続集切 伝藤原行成筆』二玄社 1994 に掲載があるのではないかと、情報提供あり。
当館未所蔵のため、二元社HPで『日本名筆選 25 針切 和泉式部続集切 伝藤原行成筆』と『日本名筆選47 古筆名品集2』（「和泉式部続集 上巻切 伝藤原行成筆」を所収。）二玄社 2004 の内容を調査する。「信州ブックサーチ｣で県内図書館の所蔵状況を確認し、利用者に伝えた。[最終確認2026年5月9日]
参考資料:平凡社 編. 書道全集 第１４巻. 平凡社, 1931.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111100001252, 
参考資料:中田　勇次郎／責任編集 , 中田‖勇次郎 , 藤原‖行成. 書道芸術 第１５巻. 中央公論社, 1974.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I005627525-00, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000334825</guid>
		</item>
		<item>
			<title>製造業に関する統計(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028742</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 17:15:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、製造業に関する代表的な統計を紹介します。【 】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。目的から統計を探すRESAS 地域経済分析システム（経済産業省・内閣官房）地域の人口や産業構造、人流、事業所立地、POSなど官民のビッグデータを可視化するシステムです。製造業に関する統計データとしては、以下のようなものが利用できます。RESASで利用可能な製造業に関する統計データの例マップ名分析名調べられること産業構造産業構造分析業種別の売上高、付加価値額、企業数、従業者数など※「表示分類」を小分類まで指定すると、細かい業種別に調べることができます。産業構造製造品出荷額分析製造品別の出荷額の推移（全国値）個別の統計製造業に関する現在の主な統計調査周期製造業（参考）商業（参考）サービス業毎月経済産業省生産動態統計調査商業動態統計調査サービス産業動態統計調査毎年経済構造実態調査（「経済センサス-活動調査」の実施年を除く）5年ごと経済センサス（経済センサス-基礎調査、経済センサス-活動調査）事業所数、従業者数、製造品出荷額などを調べる（年次）調べられること単位統計名解説工場（製造業を営む事業所）の数、従業者数、人件費、製造品出荷額、付加価値額など品目別、産業別、地域別経済構造実態調査（製造業事業所調査）1-1-2経済センサス-活動調査「事業所に関する集計」＞「産業別集計」＞「製造業に関する集計」1-1-3このほか、「企業に関する統計」のページで紹介している統計のうち、産業別に企業数、従業員数、売上高などを調べられる統計で、製造業に関する項目を調べることも有用です。生産量、生産金額などを調べる（月次）毎月実施されている統計　※年次の統計表が作成されているものもあります。調べられること単位統計名解説工業製品の生産量、生産金額など品目別経済産業省生産動態統計調査1-1-4医薬品、医療機器などの生産金額など薬効分類別（医薬品）、一般的名称別（医療機器）など薬事工業生産動態統計調査1-1-5鉄道車両の生産量、生産金額など車種別鉄道車両等生産動態統計調査1-1-6船舶の生産量など用途別、トン数階級別など造船造機統計調査1-1-7設備用機械類の受注額、販売額など需要者別、機種別機械受注統計調査報告1-2-1製造業に関する統計を調べたい内容から探す場合は、総務省統計局作成の「統計データFAQ－分野」＞「08　鉱工業」が参考になります。1. 公的統計国の機関や地方公共団体などが作成する統計のことを「公的統計」といいます。大規模な調査が多く、客観性・信頼性が高いことが特徴です。調査結果の多くは、それぞれの府省庁や地方公共団体などのホームページで公開されています。1-1. 基幹統計国の行政機関が作成する統計のうち、特に重要な統計は総務大臣によって「基幹統計」に指定されており、この基幹統計を中心として、公的統計の体系的整備が図られています。製造業に関する基幹統計には、以下のようなものがあります。1-1-1. 工業統計調査（経済産業省）（明治42（1909）年～令和元（2019）年実績）工業統計調査の詳細を見る※経済構造実態調査（製造業事業所調査）の前身です。概要日本の工業の実態を明らかにすることを目的として、製造業の事業所数、従業者数、製造品出荷額、原材料使用額などを調査していました。令和2（2020）年の調査（令和元（2019）年実績）をもって廃止され、令和4（2022）年以降は、経済構造実態調査（後述）の中の「製造業事業所調査」として実施されています。調査対象日本標準産業分類の「大分類E-製造業」に属する全国の事業所を対象とする全数調査です。調査周期明治42（1909）年から5年に1度の周期で調査を開始し、大正9（1920）年以降は毎年実施されていました。統計表調査結果は、経済産業省ウェブサイトのほか、以下のページで公開されます。工業統計調査（政府統計の総合窓口（e-Stat））平成9（1997）年から令和2（2020）年分までの統計表が掲載されています。工業統計アーカイブス（経済産業省）明治42（1909）年から平成19（2007）年までの工業統計調査結果が掲載されています。リンク先はWARP（国立国会図書館インターネット情報資料収集保存事業）で収集した過去のページです。冊子体の報告書は、国立国会図書館サーチで「工業統計表」と「経済産業省」「通商産業省」「商工省」をキーワードにして検索することができます。長期統計『工業統計50年史』（通商産業省編　大蔵省印刷局　1961-1963　【505.9-Tu783k8】）*（国立国会図書館デジタルコレクション　資料篇 第1 / 資料篇 第2 / 解説編）明治42（1909）年から昭和33（1958）年までの工業統計をまとめたものです。龍溪書舎から昭和54（1979）年に復刻版が刊行されています。『戦後の工業統計表（産業編）』（通商産業省編　大蔵省印刷局　1982　【DT642-128】）（国立国会図書館デジタルコレクション　第1巻 / 第2巻 / 第3巻）昭和23（1948）年から昭和50（1975）年までの工業統計表のうち、産業編を整理したものです。1-1-2. 経済構造実態調査概要各産業の年間の売上高や費用内訳などの実態を把握するための調査です。「産業横断調査」と「製造業事業所調査」（「工業統計調査」の後身）を実施しています。産業横断調査製造業事業所調査経済構造実態調査（総務省統計局）経済構造実態調査（経済産業省）調査対象は全ての産業に属する一定規模以上の法人企業調査対象は製造業に属する一定規模以上の法人事業所産業別・都道府県別の売上高、付加価値額などを調査品目別・産業別・地域別の事業所数、従業員数、製造品出荷額などを調査調査周期令和元（2019）年以降、経済センサス-活動調査の実施年以外は毎年実施されています。経済センサスとの関連は「（参考）経済構造統計の体系的整備の進展」のページで解説されています。統計表調査結果は、RESASの「産業構造マップ」のほか、以下のページで公開されます。経済構造実態調査　調査の結果（総務省統計局）「産業横断調査」の結果の概要などが掲載されています。経済構造実態調査（製造業事業所調査）の結果（経済産業省）「製造業事業所調査」の統計表が掲載されています。経済構造実態調査（政府統計の総合窓口（e-Stat））「産業横断調査」と「製造業事業所調査」の統計表が掲載されています。冊子体の報告書は、国立国会図書館サーチで「経済構造実態調査」と「総務省統計局」をキーワードにして検索することができます。1-1-3. 経済センサス（総務省統計局）概要以下の2つの調査から成り立っています。経済センサス-基礎調査：事業所・企業の基本的構造（事業所数など）を調査経済センサス-活動調査：事業所・企業の経済活動の状況（売上高、付加価値額など）を調査調査対象事業所および企業を対象とする全数調査です。調査周期基礎調査：平成21（2009）年開始。甲調査は5年に1回、乙調査は活動調査実施年を除き毎年実施活動調査：平成24（2012）年開始。原則5年に1回実施経済構造実態調査との関連は「（参考）経済構造統計の体系的整備の進展」のページで解説されています。統計表調査結果は、RESASの「産業構造マップ」、総務省統計局ウェブサイトのほか、政府統計の総合窓口（e-Stat）内「経済センサス-基礎調査」、「経済センサス-活動調査」のページで公開されます。冊子体の報告書は、国立国会図書館サーチで「経済センサス」と「総務省統計局」をキーワードにして検索することができます。1-1-4. 経済産業省生産動態統計調査（経済産業省）概要鉱工業生産の月間の動態を明らかにすることを目的とする調査です。鉱産物と工業品（鉄鋼、化学、窯業・土石、機械、パルプ・紙、繊維、生活用品など）の生産・出荷・在庫、原材料、労務などに関する項目を調査しています。調査対象鉱産物および工業品を生産する全国の一定規模以上の事業所を対象とする全数調査です。生産品目ごとに、異なる調査票により調査が行われています。調査周期昭和23（1948）年1月に調査を開始して以来、毎月実施されています。統計表調査結果は、経済産業省ウェブサイトのほか、政府統計の総合窓口（e-Stat）内「経済産業省生産動態統計調査」のページで公開されます。冊子の年報は、国立国会図書館サーチで「生産動態統計」と「経済産業省」または「通商産業省」をキーワードにして検索することができます。現在は、「鉄鋼・非鉄金属・金属製品編」、「化学工業編」、「機械編」、「窯業・建材編」、「繊維・生活用品編」、「紙・印刷・プラスチック製品・ゴム製品編」、「資源エネルギー編」の7編に分冊刊行されています。冊子の月報は、以下のタイトルで刊行されています。『鉄鋼・非鉄金属・金属製品統計月報』（経済産業省　月刊　【Z71-G632】）『化学工業統計月報』（経済産業省　月刊　【Z3-649】）『機械統計月報』（経済産業省　月刊　【Z3-647】）『窯業・建材統計月報』（経済産業省　月刊　【Z3-631】）『繊維・生活用品統計月報』（経済産業省　月刊　【Z71-G631】）『紙・印刷・プラスチック製品・ゴム製品統計月報』（経済産業省　月刊　【Z71-M348】）『資源・エネルギー統計月報』（経済産業省　月刊　【Z3-947】）1-1-5. 薬事工業生産動態統計調査（厚生労働省）概要医薬品、医薬部外品、医療機器、再生医療などの、製品の生産、輸入、出荷、在庫数量・金額などを調査しています。調査対象医薬品、医薬部外品、医療機器、再生医療などの製品を製造販売する事務所を対象とする全数調査です。調査周期昭和27（1952）年4月に調査を開始して以来、毎月実施されています。統計表調査結果は、厚生労働省ウェブサイトのほか、政府統計の総合窓口（e-Stat）内「薬事工業生産動態統計調査」のページで公開されます。冊子体の報告書は、国立国会図書館サーチで「薬事工業生産動態統計」と「厚生労働省」または「厚生省」をキーワードにして検索することができます。1-1-6. 鉄道車両等生産動態統計調査（国土交通省）概要鉄道車両・鉄道車両部品・鉄道信号保安装置・索道搬器運行装置の、受注高・生産高・出荷高・在庫高に関連する事項を調査しています。調査対象鉄道車両、鉄道車両部品、鉄道信号保安装置および索道搬器運行装置の製造を行う一定規模以上の事業所を対象とする全数調査です。調査周期昭和29（1954）年に調査を開始し、現在は以下の周期で調査が行われています。鉄道車両生産（新造）調査：毎月鉄道車両生産（改造・修理）調査：四半期ごと鉄道車両部品および鉄道信号保安装置生産調査：四半期ごと索道搬器運行装置生産調査：四半期ごと統計表調査結果は、国土交通省ウェブサイトのほか、政府統計の総合窓口（e-Stat）内「鉄道車両等生産動態統計調査」のページで公開されます。冊子体の報告書は、国立国会図書館サーチで「鉄道車両等生産動態統計」をキーワードにして検索することができます。1-1-7. 造船造機統計調査（国土交通省）概要製造船舶と修繕船舶に関連する事項や、船舶用機関などの製造高・在庫高・修繕高に関連する事項を調査しています。調査対象造船調査：船舶の製造設備または入きょ設備・上架設備を有する工場を対象としています。造機調査：船舶用機関または船舶用品の製造・修繕を行う一定規模以上の工場を対象としています。調査周期明治29（1896）年に調査を開始し、現在は造船調査は毎月、造機調査は四半期ごとに調査を行っています。統計表調査結果は、国土交通省ウェブサイトのほか、政府統計の総合窓口（e-Stat）内「造船造機統計調査」のページで公開されます。冊子体の報告書は、国立国会図書館サーチで「造船造機統計」「海事統計月報」をキーワードにして検索することができます。1-2. その他の公的統計基幹統計のほか、製造業に関する公的統計には、以下のようなものがあります。1-2-1. 機械受注統計調査報告（内閣府）概要経済動向分析に用いる設備投資動向の把握のため、機械製造業者の受注する設備用機械類の受注状況を調査しています。調査対象原動機、重電機、電子・通信機械、産業機械、工作機械、鉄道車両、道路車両、航空機、船舶を製造する企業のうち主要なものを対象とする標本調査です。調査周期昭和62（1987）年に調査を開始して以来、毎月実施されています。統計表調査結果は、内閣府ウェブサイトで公開されます。冊子体の報告書は、国立国会図書館サーチで「機械受注統計」をキーワードにして検索することができます。冊子体での刊行は2021.1-3月号をもって終了しました。2. 民間統計公的統計のほか、業界団体や民間企業が作成する統計もあります。リサーチ・ナビ「産業情報ガイド」＞「製造業」内の個別の産業のページをご覧ください。関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンク戦後の日本のピアノ生産台数を調べたい。

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102151</description>
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			<title>国立国会図書館デジタルコレクションを活用した郷土資料の調べ方(軽井沢町立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030874</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 16:07:17 JST</pubDate>
			<category>軽井沢</category>
			<category>郷土資料</category>
			<category>国立国会図書館デジタルコレクション</category>
			<category>NDC:215</category>
			<description>2026年4月1日から軽井沢町立図書館は、国立国会図書館デジタルコレクションの図書館送信サービスに加入し、送信サービス範囲内の資料が閲覧いただけるようになります。国立国会図書館デジタルコレクションでは、全文検索できる軽井沢の郷土資料が多く、調査の手助けになります。閲覧できる資料や検索の仕方をご紹介いたします。◇町誌、郡誌、県史を調べる全て送信サービスで閲覧が可能です。※の資料はログインなしで閲覧できます。軽井沢町誌●『軽井沢町誌』泉寅夫 著 泉寅夫 1936　●『軽井沢町志 歴史篇』岩井伝重 著 軽井沢町志編纂委員会 1954　●『軽井沢町誌 自然編』軽井沢町誌刊行委員会 1987　●『軽井沢町誌 歴史編 近・現代』軽井沢町誌刊行委員会 1988 　●『軽井沢町誌 民俗編』軽井沢町誌刊行委員会 1989　北佐久郡志●『北佐久郡志』北佐久郡 1915 ※●『北佐久郡志』長野県北佐久郡 編 北佐久郡 1915 ※●『北佐久郡志　第1~4巻』北佐久郡志編纂会 編 北佐久郡志編纂会 1955-1957●『北佐久郡志資料集 本編』北佐久郡志資料集編纂委員会 編 佐久教育会 1967●『北佐久郡志資料集 別冊』北佐久郡志資料集編纂委員会 編 佐久教育会 1967●『北佐久郡志　第1~4巻』北佐久郡志編纂会 編 国書刊行会 1983長野県史●『長野県史 通史編』第1~9巻,別巻,年表●『長野県史 民俗編』第1~5巻（1~4巻まで各地方ごとに3巻構成,5巻は2巻構成）●『長野県史 近世史料編』1~9巻 (1,2,8巻は2巻構成、4,5,7巻は3巻構成、3,6,9は1巻のみ）●『長野県史 考古資料編』1~4巻（3巻のみ2巻構成）●『長野県史 美術建築資料編』1,2巻（それぞれ2巻構成）●『長野県史 方言編』(長野県史は冊数が多いため、書誌事項を省いて記載しています）上記の資料を活用した調べ方どれも全て送信サービス内で全文検索が可能です。詳細検索から、・タイトル「軽井沢町誌」・キーワード「調べたいワード」上記のように検索すると、調べたいワードが記述されている軽井沢町誌のみヒットします。（詳細検索内にある全文検索をオンにする必要があります。デフォルトではオンになっています）タイトル「軽井沢町誌」で検索すると「軽井沢町志　歴史篇」がヒットしないため、軽井沢町誌の全てを横断検索したい場合は、タイトルに「かるいざわちょうし」とひらがなでいれると全ての軽井沢町誌を検索できます。例：タイトル「かるいざわちょうし」　  キーワード「追分」→全ての軽井沢町誌で、「追分」というキーワードがどのページに記載されているのか確認できます。キーワードは揺れの表記も考慮して、ヒットしなくてもいろいろなものを試してみてください。漢字だけではなく、ひらがなで検索することも有用です。もし別名があれば別名でも検索してみましょう。例：A.C. ショー　→　ショウ、ショー、アレキサンダー・クロフト・ショー、Alexander Croft Shaw　などもし、調べたい範囲外の資料も出てきてしまう場合は、・閲覧方法（国立国会図書館内限定のチェックを外す等）・著者・出版年・コレクション（図書、雑誌等の資料形態）など、絞り込むのに適切な項目も入力してみてください。◇軽井沢のことについて調べる軽井沢のことについて調べる際に役立つ主な資料を分野ごとに紹介します。紹介したものは全て国立国会図書館デジタルコレクションにて全文検索が可能です。（複数分野にわたって紹介されている資料もあります）歴史・地理●『かるゐざわ』佐藤孝一 編著 国書刊行会 1912 (1987年発行のものは国立国会図書館内のみ閲覧可）明治45年『かるゐざわ』の復刻版。軽井沢についていろいろな観点から書かれた案内書です。●『大軽井沢の誇り・草津温泉の誉れ』稲垣漂萍 著 稲垣虎次郎 1934軽井沢についての案内書です。風土、地理、気候などの解説や星野温泉、千ヶ滝遊園地、離山など、それぞれの場所についても書かれています。殆どの漢字に読み仮名があるため、読みを調べるのにも使うことができます。●『郷の華』第1集~第6集 土屋長平 著軽井沢の歴史的な記述や、地名考など軽井沢のことが多岐にわたって書かれている資料です。●『軽井沢百年の歩み』島崎清 編著 島崎清 1978●『軽井沢百年の歩み 改訂』島崎清 編著 島崎清 1985軽井沢の年表資料です。実際に本をめくって探すのは少し大変ですが、全文検索により調べたいワードがどの年月にあるかすぐ探すことができます。●『軽井沢避暑地100年』中島松樹 編 国書刊行会 1987明治・大正・昭和の軽井沢を絵はがきを主体として辿っている資料。当時の軽井沢の写真がたくさん見ることができます。郵便関連の地図、年表、別荘地図もあります。（当館所蔵の冊子体は増補新装版もあります）●『軽井沢開発ものがたり』小林収 著 信濃路/農山漁村文化協会 1974明治から昭和までの軽井沢の歴史について書かれています。●『長野県町村誌 第2巻（東信篇）』長野県 編纂 郷土出版社 1985（昭和11年発行のものはログインなしで閲覧可能）明治7年の政令により調査されたものを編集した資料で、峠町、軽井澤町、長倉村、追分村について詳しく書かれている資料です。別荘●『軽井沢別荘史』宍戸実 著 住まいの図書館出版局 1987明治初頭から戦後までの軽井沢別荘史についてかかれている資料です。別荘のことを調べる際には必ず見たい資料です。●『かるゐざわ』佐藤孝一 編著 国書刊行会 1912当時の別荘地についても書かれています。当時別荘の所有者、旧別荘番号、新別荘番号が書かれている「内外人別荘一覧表」もあります。●『日本別荘史ノート』安島博幸 著 住まいの図書館出版局 1991軽井沢に関する記述が多く、特に「高原と避暑地の発展」では軽井沢・北軽井沢について書かれています。民俗●『軽井沢三宿の生んだ追分節考』小宮山利三 著 信野教育会出版部 1985追分節について詳しい資料です。また、追分宿に関係する歴史的な記述もあります。●『郷の華』第1集~第6集 土屋長平 著民俗のことについてもまとめられている資料です。地区の行事、昔話、伝説、地元の人からの聞き取りなども書かれています。文学●『軽井沢旧碓氷峠(見晴台・熊野社)関係の文学碑・記念碑』高橋光広 著 高橋光広 1985軽井沢旧碓氷峠(見晴台・熊野社)とその周辺地域の文学碑、記念碑についてそれぞれ詳しくまとめられた資料です。位置、説明の基本情報から人物についてとその関連情報も書かれています。●『軽井沢文学散歩 改訂新版』軽井沢町 編 軽井沢町 1977場所ごとに関わりのある文学や作家、文学碑などを解説している。場所は旧軽井沢方面、中軽井沢方面、追分方面と大まかに分けられている。エリアごとの地図と軽井沢町全図があります。碓氷峠・草軽電鉄●『碓氷峠の旧鉄道施設』平田一夫 撮影・編輯 平田一夫 1995横川-軽井沢間の鉄道施設や鉄道の写真集です。解説もついています。●『思い出のアルバム草軽電鉄 写真集』思い出のアルバム草軽電鉄刊行会 編 郷土出版社 1987草津軽便鉄道の歴史について写真と共に書かれている資料です。草軽電鉄の50年史という年表もあります。
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			<title>クマ（鳥獣被害）について調べる(塩尻市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030740</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 15:11:35 JST</pubDate>
			<category>クマ</category>
			<category>くま</category>
			<category>熊</category>
			<category>鳥獣被害</category>
			<category>クマ被害</category>
			<category>野生動物</category>
			<category>ヒグマ</category>
			<category>ツキノワグマ</category>
			<category>NDC:489</category>
			<category>NDC:654</category>
			<category>NDC:615</category>
			<description>1.クマなどの鳥獣被害に関する本の探し方

図書館の資料には、書かれている内容に応じて決まった数字（分類記号）のラベルが貼られています。
クマなどの鳥獣被害に関連する情報が書かれた資料は次の分野にあります。

・鳥獣害に関する本（図書館での分類：654.8）
…654.8のラベルが貼られた本は、本館2階2番Bの棚にあります。

・クマの生態について書かれた本（図書館での分類：489.5）
…489.5のラベルが貼られた本は、本館2階3番Aの棚にあります。

・農作物に対する動物の害について書かれた本（図書館での分類：615.8）
…615.8のラベルが貼られた本は、本館1階21番Bの棚にあります。

※児童書は上記の棚ではなく児童コーナーにあります。



2.クマなどの鳥獣被害に関する資料リスト
※すべて塩尻市立図書館に所蔵があるものです。一部分館所蔵のものがあります。

【長野県のクマについて書かれた本】
・『信州版ツキノワグマハンドブック　第2版』信州ツキノワグマ研究会,2025.　（本のラベル：N 489.5/シ）※本館、分館に複数所蔵あり
…長野県におけるツキノワグマの分布、生態や対策などについてまとめられています。

・『こども版　信州ツキノワグマハンドブック』信州ツキノワグマ研究会,2022.　（本のラベル：N 489.5/シ）※児童書／本館、分館に複数所蔵あり
…子ども向けにわかりやすく書かれています。

・『信州版 森の子クマの子　改訂版』信州ツキノワグマ研究会編.  信州ツキノワグマ研究会, 2024.　（本のラベル：N 489.5/シ ）※児童書
…クマの生態について物語形式で書いた学習絵本です。各ページ下部と巻末にクマの生態や出没記録、クマに会ってしまったらどうするかなどの豆知識が書かれています。

【クマ被害について書かれた本】
・『さまようクマ、変わる森』小池 伸介監修.昭文社,2026.　（本のラベル：489.5/マ）
・『熊が人を襲うとき』米田 一彦 著. つり人社, 2017. 　（本のラベル：489.5/マ）
・『日本クマ事件簿』三才ブックス, 2022.　（本のラベル：489.5/サ）
・『ヒグマは見ている』内山 岳志著，北海道新聞社編. 北海道新聞社, 2023.　（本のラベル：654.8/ウ/）
・『人を襲うクマ』羽根田 治著.　（本のラベル：489.5/ハ）
・『慟哭の谷 （文春文庫）』木村 盛武著. 文藝春秋, 2015.　（本のラベル：B 489.5/キ）
・『羆嵐 （新潮文庫）』吉村 昭著. 新潮社, 1982.　（本のラベル：B 913.6/ヨシ）
・『OSO18を追え』藤本 靖著. 文藝春秋, 2024.　（本のラベル：489.5/フ）

【クマ対策について書かれた本】
・『さまようクマ、変わる森』
・『ドキュメントクマから逃げのびた人々』三才ブックス, 2025.　（本のラベル：489.57/サ）
・『クマはなぜ人里に出てきたのか』永幡 嘉之文・写真. 旬報社, 2024.　（本のラベル：489.5/ナ）※児童書
・『クマにあったらどうするか （ちくま文庫）』姉崎 等語り手，片山 龍峯聞き書き. 筑摩書房, 2014.　（本のラベル：B 384.3/ア）
・『人里に現れるクマ』三浦 慎悟監修. 金の星社, 2012.　（本のラベル：654/ミ）※児童書
・『アーバン熊の脅威』 別冊宝島編集部編. 宝島社, 2024 　（本のラベル：489.5/タ）

【クマの生態について書かれた本】
・『となりにすんでるクマのこと（月刊たくさんのふしぎ2024年11月号）』菊谷 詩子文・絵. 福音館書店, 2024.　（児童雑誌）※ちしきの絵本コーナーにあり
…長野県軽井沢町にある、クマによる事故を防ぐためにクマを保護管理している「クマチーム」に同行して、4年にわたり取材した内容をまとめた絵本です。ツキノワグマの体の仕組み、生態などを知ることができます。

・『ツキノワグマのすべて』小池 伸介著，澤井 俊彦写真. 文一総合出版, 2020.　（本のラベル：489.5/コ）
・『ツキノワグマの生態学』信州大学山岳科学総合研究所編. 信州大学山岳科学総合研究所, 2011　（本のラベル：N 489.5/シ ）※郷土資料コーナーにあり
・『図解眠れなくなるほど面白いクマの話』山崎 晃司監修. 日本文芸社, 2025　（本のラベル：489.57/ニ ）

【鳥獣被害全般について知る本】
・『鳥獣害を知って防ごう』 間野 勉監修，北海道協同組合通信社ニューカントリー編集部編. 北海道協同組合通信社, 2020　（本のラベル：615.8/マ）
・『農作物を守る鳥獣害対策　決定版』江口 祐輔編著. 誠文堂新光社, 2018　（本のラベル：615.8/エ）
・『鳥獣害問題解決マニュアル』寺本 憲之著. 古今書院, 2018.　（本のラベル：615.8/テ）

【野生動物の問題について知る本】
・『野生動物と共存できるか』高槻 成紀著. 岩波書店, 2006.　（本のラベル：480.9/タ）
・『野生生物は「やさしさ」だけで守れるか?（岩波ジュニア新書） 』朝日新聞取材チーム著. 岩波書店, 2024.　（本のラベル：480/ア）※若葉のコーナーにあり



3.クマに関する情報について調べることのできるウェブサイト

【全国の情報】
・クマに関する各種情報・取組（環境省　野生動物の保護及び管理）
（https://www.env.go.jp/nature/choju/effort/effort12/effort12.html）
…クマによる被害状況、「クマ類の出没対応マニュアル」などが公開されています。

【長野県の情報】
・ツキノワグマについて知っていただきたいこと【県民の皆様・長野県を訪れる皆様へ】（長野県公式ウェブサイト）
（https://www.pref.nagano.lg.jp/yasei/bear.html）
…ツキノワグマの目撃件数と人身被害の状況、ツキノワグマ出没時対応マニュアルなどが公開されています。
下記の「ツキノワグマ情報マップ」もこのページからリンクされています。

・ツキノワグマ情報マップ（長野県公式ウェブサイト）
（https://www.pref.nagano.lg.jp/shinrin/sangyo/ringyo/choju/joho/kuma-map.html）
…県内のクマの目撃地点や、日時・場所などの詳細情報を確認できるスマートフォン用アプリのダウンロードページです。

・NPO法人 信州ツキノワグマ研究会ウェブサイト
（https://kumakenshinshu.wixsite.com/kumaken）
…キノワグマとその生息環境の保護・保全を図り、野生動物と人間との共存の実現に寄与することを目的とし活動する団体のウェブサイトです。活動内容、ツキノワグマの情報を正しく伝えるための普及啓発グッズなどについて紹介しています。

【塩尻市の情報】
・クマ出没注意！鳥獣の出没しにくい環境づくりを！（塩尻市公式ウェブサイト）
（https://www.city.shiojiri.lg.jp/soshiki/63/3566.html）
…市内のクマ目撃情報と、クマを呼び寄せないようにする環境づくり、もしもクマに遭遇したら、等の注意点をまとめたページです。
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		</item>
		<item>
			<title>森は生きている』（サムイル・マルシャーク／著）の元となったロシアの話で、「マロースカ」という冬の精がでてくるものを探している。
【事前情報】
ウィキペディア「森は生きている」を確認したところ、スロバキア民話の「１２のつきのおくりもの」が原案となっているとあるが、
利用者から除外してよいとのこと。
（https://ja.wikipedia.org/wiki/ジェド・マロース　2026/03/25　最終確認）(相模原市立橋本図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386310</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 15:00:33 JST</pubDate>
			<category>NDC:908</category>
			<category>NDC:983</category>
			<description>①『ロシアのむかし話』p133-141と②『子どもに語るロシアの昔話』p75-87に「マロースカ」ではないが、
「マロース」という冬の精のような存在が登場することをお伝えした。

回答プロセス:市内蔵書検索システムにてキーワード“マロースカ”で検索したが、ヒットしなかった。

Googleにて“マロースカ　ロシア”で検索したところ、以下のものがヒットした。
「ジェド・マロース - Wikipedia」
（https://ja.wikipedia.org/wiki/ジェド・マロース　2026/03/25　最終確認）
「ジェド・マロースは、ロシアの民間伝承に登場する霜の精。ジェドは「老爺」、マロースは「寒波」を意味する。ロシア版のサンタクロースと言えるが、青い衣装を着ていることがある。」と記載があった。
また、ジェド・マロースの登場する物語の例が書かれている。

市内蔵書検索システムにてキーワード“マロース”“ロシア”で検索したところ、以下の資料が見つかった。

①『ロシアのむかし話』(自館請求記号：J908／むかし話)
p133-141「マロースじいさん」収録

②『子どもに語るロシアの昔話』(自館請求記号：J908/むかし話)
p75-87「冬将軍のマロース」収録

①・②ともマロースはいい子にはあたたかい毛布や外套を渡し、悪い子は凍らせてしまうという冬の精のような存在として書かれている。

参考図書の棚を探し、以下の資料を確認したが、該当する項目は見つけられなかった。

『国際昔話話型カタログ』(自館請求記号：R388)　ハンス＝イェルク・ウター／著　加藤　耕義／訳　小澤　俊夫／日本語版監修　小澤昔ばなし研究所　2016


●念のため以下の資料も確認した
③『十二の月たち』(自館請求記号：オレE/空)
マルシュカというままむすめと12人の男たちが登場する。

④『１２の月たち』(自館請求記号：オレE/空)
マルーシャというまま子と12人の男の人が登場する。

⑤『マルーシカと１２の月』(自館請求記号：E/た)
マルーシカという女の子と１２の月の精が登場する。

⑥『１２の月たち』(自館請求記号：オレE/空)
女の子と12の月が登場するが、マロースカやマロースなどの名前の登場人物はいない。

以上4つの資料にはマルシュカなどの名前の女の子は出てくるが、その子自体は冬の精ではなかった。

後日、子どもの本のコーナーにて参考図書の棚を確認したところ、以下の資料を見つけた。
『世界の児童文学登場人物索引　アンソロジーと民話・昔話集篇』(自館請求記号：LC909)
p644「マロースじいさん」の記載あり。「きびしい寒さをはこんでくるおじいさん」との説明があり、①の資料の書誌が記載されている。
参考資料:サムイル・マルシャーク 作 ; 湯浅芳子 訳. 森は生きている. 岩波書店, 1992.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I09111100462987, 
参考資料:「ジェド・マロース - Wikipedia」
（https://ja.wikipedia.org/wiki/ジェド・マロース　2026/03/25　最終確認）, 
参考資料:松谷さやか, 金光せつ 編訳. ロシアのむかし話. 偕成社, 1985. (偕成社文庫)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001774728, 4-03-651270-6
参考資料:[アレクサンドル・アファナーシエフ] [原作] , 伊東一郎 訳・再話 , 茨木啓子 再話. 子どもに語るロシアの昔話. こぐま社, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008545228, 978-4-7721-9045-9
参考資料:ジョン・シェリー 絵 , 鈴木晶 訳. 12の月たち. 三起商行, 1991. (ミキハウスの絵本)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002158358, 4-89588-216-0
参考資料:かんのゆうこ 文 , たなか鮎子 絵. マルーシカと12の月. 講談社, 2007. (講談社の創作絵本)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009193279, 978-4-06-132369-8
参考資料:サムエル・マルシャーク さいわ , ダイアン・スタンレー え , 松川真弓 やく. 12の月たち : スラブみんわ. 評論社, 1987. (児童図書館・絵本の部屋)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001865652, 4-566-00265-9
参考資料:ボジェナ・ニェムツォヴァー 再話 , 出久根育 文・絵. 十二の月たち : スラブ民話. 偕成社, 2008. (世界のお話傑作選)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009919990, 978-4-03-963900-4</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386310</guid>
		</item>
		<item>
			<title>自動車産業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029105</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:39:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、自動車産業について調べるための資料を紹介します。ここで取り上げる自動車産業とは、おもに自動車製造業のことを指し、その範囲は日本標準産業分類の細分類3111「自動車製造業（二輪自動車を含む）」および細分類3112「自動車車体・附随車製造業」におおむね該当します。また、小分類591「自動車小売業」および中分類89「自動車整備業」に関する資料も便宜上ここで取り上げます。以下の関連するトピックは、別のページで扱っています。自動車部品産業　→　自動車部品産業について調べるには車両数などについての統計　→　道路・交通に関する統計【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 統計資料、名鑑類、調査・レポート等1-1. 産業の動向を調べる『自動車年鑑』（日刊自動車新聞社　年刊　【Z43-112】）*自動車産業の総合年鑑です。国内外の自動車製造業、国内の自動車販売・サービス業、道路行政などの動向を解説しています。自動車関連の統計も掲載されています。『日本の自動車工業』（日本自動車工業会　年刊　【Z3-2598】）*日本の自動車産業についてまとめた資料です。一部、海外の自動車産業も取り扱っています。生産、販売、輸出などの統計も掲載されています。巻末に、自動車製造会社、関連団体の一覧が付されています。冊子体の刊行は2020年版をもって終了しました。最新版は、日本自動車工業会ホームページ内「ライブラリー」＞「主要刊行物のご案内」のページに掲載されています。『○○年における自動車産業予測』（総合技研自動車業界研究グループ　年刊）*自動車メーカーや自動車部品メーカー、官公庁などを調査対象として、自動車の生産台数、輸出台数などに関して予測を行ったレポートです。関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンク日本のオートバイの輸出台数の推移について、全体と地域別、メーカー別のデータを見たい。日本国内のフォークリフトの市場動向を知りたい。1-2. 車種やメーカーを調べる『自動車ガイドブック』（日本自動車工業会　年刊　【Z43-286】）国産車全車種を網羅したカタログです。乗用車のほかにトラックやタンクローリーなどの商用車、二輪車がメーカーごとに掲載されています。また、自動車製造、自動車販売、部品製造、車体製造などに関連する会社や関係団体の名簿が付されています。関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンク自動車メーカーの業務提携の状況がわかる資料はあるか。1-3. 自動車・中古車の価格を調べる自動車の販売や価格について調べるための資料には、以下のようなものがあります。『オートガイド自動車価格月報. A, 商用車 トラック・バス』（オートガイド　隔月刊　【Z16-B514】）『オートガイド自動車価格月報. B, 国産乗用車』（オートガイド　月刊　【Z16-B515】）『オートガイド自動車価格月報. C, 軽自動車 軽四輪車・二輪車』（オートガイド　隔月刊　【Z16-B516】）『オートガイド自動車価格月報. D, 輸入自動車』（オートガイド　隔月刊　【Z16-B517】）『中古車価格ガイドブック. Silver book. 小売版』（日本自動車査定協会　月刊　【Z74-F83】）『中古車価格ガイドブック. Yellow book. 卸売版』（日本自動車査定協会　月刊　【Z74-F88】）関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンク特定の車種の価格及び中古車評価額を知りたい1-4. 自動車整備業について調べる『自動車整備白書』（日本自動車整備振興会連合会　年刊　【Z43-1932】）*自動車整備関係の事業場数、従業者数、年間整備売上高などに関する統計を掲載するほか、市場動向や生産性の動向などを解説しています。『自動車整備明日へのビジョン』（自動車新聞社　年刊）*自動車整備業界や市場の動向などが掲載されています。1-5. 次世代自動車について調べる次世代自動車（環境にやさしい自動車）の市場・技術に関する調査レポートには、以下のようなものがあります。『HEV,EV関連市場徹底分析調査』（富士経済　年刊）*ハイブリッド電気自動車、電気自動車の市場動向、メーカー各社の取り組み、開発動向、充電インフラ設備の市場動向などを取り扱っています。『電気自動車関連市場の最新動向と将来予測』（総合プランニング　年刊　【Z72-S481】）*電気自動車市場、電池・部材市場および充電スタンドなどのインフラ関連市場の市場動向などが掲載されています。『次世代自動車』（日経BP　年刊）*自動車業界の最新動向と今後の技術予測について、様々な情報を掲載しています。『モビリティ市場・技術の実態と将来展望』（日本エコノミックセンター　不定期刊）*自動運転車の動向と予測、充電器、水素インフラの動向と予測、関連メーカーの販売台数・金額の推移予測・動向などを掲載しています。2020年版までの書名は『次世代自動車市場・技術の実態と将来展望』です。1-6. 自転車関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンク世界各国の自転車市場日本国内の自転車の市場動向・企業情報電動自転車の生産・販売台数や生産額などを調べたい。2. 専門雑誌・新聞『資料名』（書誌情報）の後ろに**が付いている資料は、雑誌記事索引の採録誌です。国立国会図書館サーチで目次を検索できる場合があります。2-1. 専門雑誌『自動車工業』（日本自動車工業会　季刊　【Z16-342】）**日本の自動車製造業界の専門誌です。業界ニュース、市場動向、統計が掲載されています。2024年春号をもって、冊子体での刊行を終了しました。PDF版は「JAMAGAZINEバックナンバー」に掲載されています。『軽自動車情報』（全国軽自動車協会連合会　月刊　【Z16-561】）軽自動車に関する専門誌です。新車情報や統計などが掲載されています。月ごとの新車や中古車の販売台数、軽四輪車や二輪車の生産台数、保有車両数などが掲載されています。『自動車販売』（日本自動車販売協会連合会　月刊　【Z16-523】）**自動車販売業界の専門誌です。自動車整備業界の専門雑誌『せいび界』（せいび広報社　月刊　【Z4-562】）自動車整備業の業界誌です。増刊として「経営戦略データ」が刊行されており、市場動向、メンテナンス業者数の推移、分解整備事業者の経営実態などの統計が掲載されています。　『せいび界』公式ページ『Automotiveアフターマーケット』（自動車新聞社　月刊　【Z16-1085】）　『Automotiveアフターマーケット』公式ページ自動車アフターマーケット業界（販売後の自動車の整備、部品交換、点検、修理などを担う業界）の専門誌です。『自動車リサイクル』（せいび広報社　年2回刊　【Z74-J443】）自動車リサイクル業の専門誌です。業界ニュース、国内の生産および新車・中古車の販売状況、抹消登録台数、自動車リサイクルシステム運用状況が掲載されています。　『自動車リサイクル』公式ページ2-2. 専門新聞『日刊自動車新聞』（日刊自動車新聞社　日刊　【Z87-6】）自動車に関する専門紙です。企業動向、環境対策や海外情報などが掲載されています。『交通毎日新聞』（交通毎日新聞社　週刊　【Z85-883】）自動車・交通産業の専門紙です。第18493号（2024年8月26日）をもって刊行を終了しました。『二輪車新聞』（二輪車新聞社　週刊　【Z87-653】）二輪車業界の専門紙です。『自動車流通新聞』（プロトコーポレーション　月刊　【Z87-647】）中古車業界の専門紙です。3. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索することができます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。さらに形式を示すキーワード（「市場」、「調査」、「報告」、「名簿」、「統計」、「輸入」など）を追加して検索結果を絞り込むこともできます。次項で紹介する件名を追加して検索することも便利です。図書機械工業　自動車　DL438雑誌自動車　ZN22製造業（統計）（日本）　ZD65件名「自動車産業」、「二輪車産業」、「自動車販売」、「自動車整備業」、「自動車解体業」、「自動車整備」、「自動車」などが代表的な普通件名として挙げられます。そのほか、「トラック」、「軽自動車」、「ワゴン車」などの具体的な車の種類の件名もあります。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し、図書の分類記号として紹介している「DL438」で検索をすると、自動車産業に関するそのほかの普通件名を探すことができます。科学技術・経済情報室で開架しているタイトルを検索するキーワード「棚:NC23a」と所蔵場所「科学技術・経済情報室」を掛け合わせて検索します。4. インターネット情報源4-1. 統計・レポートを探す自動車関係統計（国土交通省）自動車に関する以下のような統計が掲載されています。自動車保有車両数統計：毎月末現在の自動車保有車両数（用途・車種・業態別）を示しています。認証工場と指定工場の新規・廃止状況の推移：自動車整備工場の数の推移をグラフで示しています。自動車整備事業者数：自動車整備事業者の数を地方別に示しています。日本自動車工業会（JAMA）「統計・資料」のページに、四半期ごとの海外生産統計や年刊誌『日本の自動車工業』のバックナンバー、統計データベースが掲載されています。また、「ライブラリー」のページに、乗用車や二輪車、軽自動車、トラックなどに関する調査分析や、同会の広報誌「JAMAGAZINE」のバックナンバーなどが掲載されています。日本自動車販売協会連合会「統計データ」のページに、メーカー別・ブランド別新車登録台数、中古車登録台数などの統計が掲載されています。自動車検査登録情報協会「統計情報・有料書籍」のページに、自動車の保有台数や世帯普及台数に関する統計が掲載されています。調査及び立法考査局刊行物（国立国会図書館）「国土・建設・運輸」の分野に自動車産業に関連する当館作成刊行物が掲載されている場合があります。特定の自動車の産業に関する統計全国軽自動車協会連合会「統計資料」のページに、軽四輪車や二輪車に関する新車販売台数、中古車販売台数、保有台数などの統計が掲載されています。日本自動車輸入組合「統計資料」のページに、都道府県別や車種別の輸入車新規登録台数の推移などの統計が掲載されています。日本産業車両協会（JIVA）「統計資料」のページに、産業車両生産実績、フォークリフト生産・国内販売・輸出実績、無人搬送車システム納入実績などの統計が掲載されています。4-2. 資料を探す総合技研株式会社自動車関連分野の調査レポートを多く出版している会社です。「出版案内」から、調査レポートが一覧できます。5. 専門図書館豊田市中央図書館「自動車資料コーナー」のページから、自動車に関する蔵書の検索ができます。約12,000冊の自動車カタログも所蔵しています。トヨタ博物館「ミュージアムガイド」＞「クルマの図書室」のページに、クルマの専門図書室である「クルマの図書室」の利用案内が掲載されています。同室に寄せられたレファレンス事例を検索することもできます。BICライブラリ機械産業の専門図書館です。旧自動車図書館の蔵書を「くるまコレクション」として公開しています。自転車文化センター自転車に関する国内外の雑誌・図書、歴史的自転車、部品、ポスターなどを所蔵する施設です。「図書目録」のページで和書と洋書の目録を閲覧できます。関連情報自動車部品産業について調べるには道路・交通に関する統計海外の業界動向の調べ方海外の機械関連産業

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102366</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029105</guid>
		</item>
		<item>
			<title>太平洋戦争における、陸海軍の開戦経緯に関して知りたい。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385765</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:24:38 JST</pubDate>
			<category>太平洋戦争</category>
			<category>陸軍</category>
			<category>海軍</category>
			<category>NDC:39</category>
			<category>NDC:21</category>
			<description>以下の資料を紹介した。
【当館資料】
❶『太平洋戦争開戦の日・終戦の日』　（シリーズその日の新聞）　大空社　1991.7
　開戦・終戦の詔書を収めた「官報」と主な新聞の太平洋戦争開戦の日(1941年12月8日)と終戦の日(1945年8月15日)各々前後3日間が収録されている。
❷『大本営陸軍部大東亜戦争開戦経緯　1』（戦史叢書）　1～5巻あり
　防衛庁防衛研修所戦史室／著　朝雲新聞社　1973
❸『大本営海軍部大東亜戦争開戦経緯　1』（戦史叢書）　1～2巻あり
　防衛庁防衛研修所戦史部／著　朝雲新聞社　1979
❹『太平洋戦争陸戦概史』　林 三郎／著　岩波書店　1979
❺『定本・太平洋戦争　上巻』　富永 謙吾／編著　国書刊行会　1986.6　
ｐ.187-「第二章四　日本海軍の作戦構想」、ｐ.346-「第五章一　日本の戦争決意と作戦計画」
❻『大東亜戦争　決定版　上』
　波多野 澄雄，赤木 完爾，川島 真，戸部 良一，松元 崇／著　新潮社　2021.7
ｐ.19　「陸軍は、「対米英蘭戦争に伴う帝国陸軍作戦計画」（一九四一年一一月五日裁可）を、海軍は「対米英蘭戦争帝国海軍作戦計画（同右）をもって、それぞれ開戦後の軍事作戦を展開した。」
❼『陸海軍軍事年鑑』　昭和12年～18年　全７冊（各巻１年分）　日本図書センター　1989.12　  
表ではないが日付の入った記録あり
❽『日本陸軍の本・総解説　伝記・回想録・軍事史・戦記・戦争文学の名著 全展望』　
　陸軍史研究会／編　自由国民社　1985.12
巻頭に関係史年表あり

【インターネット使用調査】
★リサーチ・ナビ＞日本占領関係資料（憲政資料室）＞日本占領関係資料索引＞所蔵機関別索引＞鹵獲外国文書国立公文書館コレクション＞Japanese Records during World War II 1942-1945
（https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/occupation/JRW_1）
　❾第二次世界大戦期の日本の文書（憲政資料室内備付冊子目録）（PDFファイル　56KB）
（表紙に「国立国会図書館憲政資料室　２００７年３月ＰＤＦ版作成」とあり）
　　目録なので、ここから該当しそうな文書名を探して調査する方法もありか。

★防衛研究所WEBサイト / National Institute for Defense Studies, Ministry of Defense （https://www.nids.mod.go.jp/）　デジタル画像を閲覧できる。
　・トップ＞史料室＞デジタル史料展示＞太平洋戦争①　開戦
　1. 開戦経緯①
　　❿史料名：「帝国国策遂行要領　御前会議議事録　昭和16年9月6日」
　2. 開戦経緯②
　　⓫史料名：「大東亜戦争　宣戦詔書草稿綴」
等、他にも史料画像に解説が付されている。
　・トップ＞史料室＞戦史叢書シリーズ一覧　
　　⓬開戦経緯シリーズ（上記❷❸と同じ）
　大本営陸軍部および同海軍部それぞれの立場から、昭和16年12月8日の「大東亜戦争」開戦に至るまでの経緯を記したもの。

以上

参考資料:太平洋戦争開戦の日・終戦の日. 大空社, 1991. (シリーズその日の新聞)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002150185, 4-87236-175-X
参考資料:防衛庁防衛研修所戦史室 編. 大本営陸軍部大東亜戦争開戦経緯 1. 朝雲新聞社, 1973. (戦史叢書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001232068, 
参考資料:防衛庁防衛研修所戦史部 著. 大本営海軍部大東亜戦争開戦経緯 1. 朝雲新聞社, 1979. (戦史叢書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001461045, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385765</guid>
		</item>
		<item>
			<title>東大寺法華堂の執金剛神立像について書かれている本を探している。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385718</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:24:38 JST</pubDate>
			<category>NDC:718</category>
			<description>以下の資料を紹介した。

①『仏像レファレンス事典』（日外アソシエーツ株式会社／編集　東京，東京　日外アソシエーツ，紀伊國屋書店(発売)　2009.7）　pp.637-638に執金剛神立像の図版が掲載されている美術全集、写真集が掲載されている。
②『日本仏像名宝辞典』（久野 健／編　東京　東京堂出版　1984.9）　p.320に執金剛神立像の白黒写真、p.368-369に解説
③『日本美術全集　3　東大寺・正倉院と興福寺』　（辻 惟雄／編集委員，泉 武夫／編集委員，山下 裕二／編集委員，板倉 聖哲／編集委員　東京　小学館　2013.9　）カラー図版４に執金剛神立像、ｐ.217に解説  
④『仏像　日本仏像史講義』（山本 勉／[著]　新版　東京　平凡社　2020.6）　ｐp.55‐56に解説、ｐ.82に執金剛神立像のカラー写真
⑤『奈良・京都の古寺めぐり　仏像の見かた』（水野 敬三郎／著　改版　東京　岩波書店　2012.2　岩波ジュニア新書　89）　
p.93に執金剛神立像の白黒写真（上半身のみ）、pp.105‐107に解説
⑥『東大寺法華堂と戒壇院の塑像』（倉田 文作／[共著]，入江 泰吉／[共著]　東京　岩波書店　1975　奈良の寺　16）　
　pp.１‐３に執金剛神立像のカラー写真、pp.17-21に執金剛神立像の白黒写真。倉田文作による解説もあり。
⑦「日本の美術　1987年8月号」（東京　至文堂）　pp.32‐34に解説（執金剛神立像の白黒写真も掲載）

参考資料:日外アソシエーツ株式会社 編. 仏像レファレンス事典. 日外アソシエーツ, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010437462, 978-4-8169-2191-9
参考資料:久野健 編. 日本仏像名宝辞典. 東京堂出版, 1984.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001706692, 
参考資料:辻惟雄, 泉武夫, 山下裕二, 板倉聖哲 編集委員. 日本美術全集 3. 小学館, 2013.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024765573, 978-4-09-601103-4
参考資料:山本勉 [著]. 仏像 : 日本仏像史講義 新版. 平凡社, 2020. (別冊太陽)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030446932, 978-4-582-94600-0
参考資料:水野敬三郎著. 奈良・京都の古寺めぐり : 仏像の見かた 改版. 岩波書店, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971149384755925427, 4005000894
参考資料:倉田　文作 〔共著〕 , 入江　泰吉 〔共著〕. 東大寺法華堂と戒壇院の塑像. 岩波書店, 1973. (奈良の寺 : １６)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I0311226195, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385718</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ディーゼルエンジン「DMH17C」について知りたい(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385813</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:24:37 JST</pubDate>
			<category>ディーゼルエンジン</category>
			<category>ディーゼル機関車</category>
			<category>内燃機関</category>
			<category>NDC:536</category>
			<category>NDC:686</category>
			<description>『鉄道車両ハンドブック』（久保田 博／著　グランプリ出版　1997年）　＊所蔵資料の中では一番詳しかった
ｐ.147～　「8.ディーゼル動車」　DMH17機関について、簡単な図と説明あり

『ＪＲ全車輛ハンドブック　1995』（ネコ・パブリッシング　1995年）
p.381　「内燃機関（エンジン）の形式について」　DMH17Cの記載あり。使用車輛キハ20，キハ22とある

『国鉄車両形式集 ２ 気動車』（広田 尚敬／写真　山と溪谷社　2007年）
車両の写真と図面が主で、エンジンについての記載は少ない。
p.212～213　車両諸元一覧（仕様）　DMH17Cが搭載されていた車両が分かる

『国鉄気動車ガイドブック』（降旗 道雄／著　誠文堂新光社　1984年）
ｐ.146～149　諸元表

『日本国有鉄道百年史　14』（日本国有鉄道／[編]　日本国有鉄道　1973年）
ｐ.626～631　車両に使用されたエンジンの変遷。DMH7Cについての記載あり。

参考資料:久保田博 著. 鉄道車両ハンドブック. グランプリ出版, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002623922, 4-87687-178-7
参考資料:JR全車輛ハンドブック 1995. ネコ・パブリッシング, 1995.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I35119510069338, 
参考資料:広田尚敬 写真. 気動車. 山と溪谷社, 2007. (ヤマケイ・レイル・グラフィックス. 国鉄車両形式集 ; 2)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009214580, 978-4-635-06822-2
参考資料:日本国有鉄道百年史 第14巻. 日本国有鉄道, 1973.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001167821, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385813</guid>
		</item>
		<item>
			<title>世界遺産のVilla romana del casale（ヴィッラ・ロマーナ・デル・カザーレ）について書かれた資料が見たい。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386162</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:24:37 JST</pubDate>
			<category>ヴィッラ・ロマーナ・デル・カザーレ</category>
			<category>Villa romana del casale</category>
			<category>世界遺産</category>
			<category>イタリア</category>
			<category>モザイク</category>
			<category>カザーレ</category>
			<category>ローマ</category>
			<category>別荘</category>
			<category>シチリア</category>
			<category>NDC:709</category>
			<category>NDC:293</category>
			<category>NDC:237</category>
			<description>（＊お尋ねの「Villa romana del casale」は、シチリア（イタリア）の世界遺産）

以下のような資料があります。
■事典（館内閲覧のみ）
①『世界遺産事典　2026改訂版：1248全物件プロフィール』
ｐ.161「●ヴィッラ・ロマーナ・デル・カザーレ（Villa Romana del Casale）」解説あり。1997年に文化遺産登録とわかる。

②『イタリア文化事典』
巻末事項索引より「ヴィッラ・ロマーナ・デル・カサーレ（カサーレ荘）Villa Romana del Casale」が829頁に掲載と分かる。ｐ.829に5行ほど簡単な説明がある。

■貸出できる資料
＊旅行ガイドブック・紀行文
③『地球の歩き方　A13：南イタリアとシチリア』
ｐ.329～「ピアッツァ・アルメリーナ」、ｐ.330～331「カサーレの古代ローマの別荘」。概要、敷地のイラスト平面図やモザイクの小さなカラー写真あり。

④『ナポリ/シチリア』
ｐ.274～276「ピアッツァ・アルメリーナ」の項目。「カサーレの古代ローマの別荘」の概要、平面図が載っている。

⑤『シチリアへ行きたい』
ｐ.50～51「カザーレのローマ離宮」。解説と敷地の平面図、モザイクのカラー写真がある。

⑥『イタリア世界遺産の旅』
ｐ.160～161「ヴィッラ・ロマーナ・デル・カサーレ」。モザイクのカラー写真あり。

⑦『シチリア・南イタリアとマルタ』
ｐ.110～119「モザイクの饗宴ピアッツァ・アルメリーナ」。
ｐ.114～115の図「カザーレのヴィラ」には入り口から順に番号が振られ、その番号に対する解説が書かれている。

⑧『南イタリア・シチリア紀行』
ｐ.113～118「第6章　ヴィッラのモザイク画、パレルモの「全能のキリスト」」
大学生の娘との旅行記。イラストとともに紹介されている。

⑨『イタリア世界遺産と歴史の旅：増補改訂版』
ｐ.217「ピアッツァ・アルメリーナ」

＊歴史の本
⑩『シチリア歴史紀行』
通読する必要あり。索引なし、目次に“ヴィッラ・ロマーナ・デル・カザーレ”はないが、ざっと見たところ、ｐ.100～「第九章　森の中に埋もれていたローマ時代末期の豪邸」で「カサーレ」の遺構について歴史とともに書かれているようである。

⑪『地中海の十字路=シチリアの歴史』
通読する必要あり。ざっと見たところ、ｐ.45「道路網と豪華な別荘」の文中に“カザーレ別荘”について書かれている箇所が見つかった。

⑫『歴史を旅するイタリアの世界遺産』
ｐ.46「この時代の世界遺産」で5つの遺産が紹介されている内の1つが「ヴィッラ・ロマーナ・デル・カサーレ」。

＊世界遺産・芸術関連の本
⑬『ビジュアル・ワイド世界遺産』
ｐ.233「ヴィラ・ロマーナ・デル・カサーレ」解説とビキニ姿のモザイク画のカラー写真。

⑭『宮下孝晴の徹底イタリア美術案内　5　南イタリア』
ｐ.224～227「ピアッツァ・アルメリーナ」、ｐ.226「ヴィッラ・カザーレ」解説と平面図、227にモザイク画の白黒写真6枚あり。

◆ＷＥＢ情報◆
●シチリア州文化遺産：シチリアアイデンティティ局（シチリア自治州における行政機関）の情報サイトと思われる。
検索エンジンで「guida_042012_ENG.pdf」と入力すると確認できた。
【https://www.villaromanadelcasale.it】

●イタリア政府観光局の公式観光情報サイトと思われる。
【https://www.italia.it/】より
Home＞ Sicily＞ The Villa Romana del Casale in Piazza Armerina
【Villa Romana del Casale, Unesco Site in Sicily - Italia.it】


◆調査済み資料◆
以下は、詳しい情報が見当たらなかった資料
【一般書】
●『世界遺産の歩き方：学んで旅する!すごい世界遺産190選』（地球の歩き方編集室/編集, 世界遺産アカデミー、世界遺産検定事務局/監修2022）
●『世界遺産を旅する　1：地球の記録（イタリア・バチカン・ギリシア・マルタ）』　（近畿日本ツーリスト　1997.7）
●『イタリア』（池上 俊一/著 山川出版社　2009.7）「第6章　ｳﾞｨｯﾗの快楽」の中に見当たらないようだった。
●『世界遺産年報　No.22(2017)』、『世界遺産年報　2018』（日本ユネスコ協会連盟）
　本文には記載が見当たらない。巻末の地図上で場所は分かる。
●『世界のモザイク』（パイインターナショナル　2013.8）ｐ.52～55モザイクのカラー写真のみ、解説無し。
●『シチリア島へ!：南イタリアの楽園をめぐる旅』（寺尾 佐樹子/[著]　角川書店　2000.9）
●『シチリア：&lt;南&gt;の再発見』（陣内 秀信/著　淡交社　2002.10）
●『太陽と海とグルメの島シチリアへ』（小湊 照子/著　イカロス出版　2017. 1）

【児童書】
●『みんなが知りたい!世界遺産　ビジュアル版』（カルチャーランド/著、メイツ出版　2018.12）、『同　改訂版』（メイツユニバーサルコンテンツ　2022.4）
●『総合学習に役立つみんなの世界遺産』全7巻（岩崎書店　2000.4）
●『世界遺産（ポプラディア情報館）』（稲葉 信子・斎藤 英俊/監修　ポプラ社　2007.3）本文に掲載なし。世界遺産リストの一覧中にあるのみ（ｐ.216）。
●『13歳からの世界遺産：偉人のエピソードで見え方が変わる!』（宮澤 光/著・イラスト，世界遺産アカデミー/監修，世界遺産検定事務局/監修　マイナビ出版　2025.7）

以上

回答プロセス:●「Villa romana del casale」は、シチリア（イタリア）の世界遺産であるため、載っている可能性のある、イタリア関連書、世界遺産関連書、イタリアの旅行ガイドブックを調査。目次や索引などから「Villa romana del casale」について記載がないか確認。
●イタリアには世界遺産が沢山あり、現地イタリアのWEB情報の方が詳しく紹介されているようだった。参考までに確認したサイトも紹介した。
参考資料:資料①：古田陽久 著 , 世界遺産総合研究所 企画・編集. 世界遺産事典 2026改訂版. シンクタンクせとうち総合研究機構, 2025. (世界遺産シリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034356086, 978-4-86200-291-4(ｐ.161「●ヴィッラ・ロマーナ・デル・カザーレ（Villa Romana del Casale）」に解説。1997年に文化遺産登録とわかる。)
参考資料:資料②：イタリア文化事典編集委員会 編 , 日伊協会 監修. イタリア文化事典. 丸善出版, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023229287, 978-4-621-08429-8(ｐ.829に5行ほど簡単な説明。)
参考資料:資料③：地球の歩き方 A13 2025～2026年版. 地球の歩き方, 2025.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034080567, 978-4-05-802442-3(ｐ.329～「ピアッツァ・アルメリーナ」、ｐ.330～331「カサーレの古代ローマの別荘」。)
参考資料:資料④：ナポリ/シチリア : ソッレント,バーリ,レッチェ,パレルモ,シラクーザ. NTT出版, 1997. (イタリア旅行協会公式ガイド ; 5)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002601184, 4-87188-395-7(ｐ.274～276「ピアッツァ・アルメリーナ」の項目。「カサーレの古代ローマの別荘」の概要、平面図が載っている。)
参考資料:資料⑤：小森谷慶子, 小森谷賢二 著. シチリアへ行きたい. 新潮社, 2008. (とんぼの本)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009467628, 978-4-10-602175-6(ｐ.50～51「カザーレのローマ離宮」。解説と敷地の平面図、モザイクのカラー写真。)
参考資料:資料⑥：奥本美香 [著]. イタリア世界遺産の旅. 書肆侃侃房, 2021. (Kan kan trip ; 25)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031394574, 978-4-86385-454-3(ｐ.160～161「ヴィッラ・ロマーナ・デル・カサーレ」。モザイクのカラー写真あり。)
参考資料:資料⑦：紅山雪夫 著. シチリア・南イタリアとマルタ. トラベルジャーナル, 2001.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003624777, 4-89559-511-0(ｐ.110～119「モザイクの饗宴ピアッツァ・アルメリーナ」。)
参考資料:資料⑧：佐々木清 文・絵. 南イタリア・シチリア紀行. 東京書籍, 2002.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003669237, 4-487-79727-6(ｐ.113～118「第6章　ヴィッラのモザイク画、パレルモの「全能のキリスト」」)
参考資料:資料⑨：武村陽子 著. イタリア世界遺産と歴史の旅 : プロの添乗員と行く 増補改訂版. 彩図社, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029128936, 978-4-8013-0326-3(ｐ.217「ピアッツァ・アルメリーナ」)
参考資料:資料⑩：小森谷慶子 著. シチリア歴史紀行. 白水社, 2009. (白水Uブックス ; 1108)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010619765, 978-4-560-72108-7(通読する必要あり。ｐ.100～「第九章　森の中に埋もれていたローマ時代末期の豪邸」)
参考資料:資料⑪：藤澤房俊 著. 地中海の十字路=シチリアの歴史. 講談社, 2019. (講談社選書メチエ ; 703)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029702204, 978-4-06-516328-3(通読する必要あり。ｐ.45「道路網と豪華な別荘」の文中に“カザーレ別荘”について書かれている箇所あり。)
参考資料:資料⑫：武村陽子 著. 歴史を旅するイタリアの世界遺産. 山川出版社, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025363765, 978-4-634-15055-3(ｐ.46「この時代の世界遺産」に「ヴィッラ・ロマーナ・デル・カサーレ」あり。)
参考資料:資料⑬：青柳正規 監修. 「ビジュアル・ワイド」世界遺産. 小学館, 2003.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004290324, 4-09-526054-8(ｐ.233「ヴィラ・ロマーナ・デル・カサーレ」解説とビキニ姿のモザイク画のカラー写真。)
参考資料:資料⑭：宮下孝晴 著. 南イタリア ナポリ・シチリア編. 美術出版社, 2001. (宮下孝晴の徹底イタリア美術案内 ; 5)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002954931, 4-568-43056-9(ｐ.224～227「ピアッツァ・アルメリーナ」、ｐ.226「ヴィッラ・カザーレ」解説と平面図、227にモザイク画の白黒写真。)
照会先:●シチリア州文化遺産：シチリアアイデンティティ局（シチリア自治州における行政機関）の情報サイト【https://www.villaromanadelcasale.it】
照会先:●イタリア政府観光局の公式観光情報サイト
【Villa Romana del Casale, Unesco Site in Sicily - Italia.it】</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386162</guid>
		</item>
		<item>
			<title>鎌倉時代の武士の住まいが分かる本がみたい。イラストが載っているものがよい。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386156</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:24:37 JST</pubDate>
			<category>鎌倉時代</category>
			<category>武士</category>
			<category>イラスト</category>
			<category>住まい</category>
			<category>住居</category>
			<category>NDC:521</category>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:383</category>
			<description>以下の資料を紹介した。

①『描かれた中世城郭』(竹井 英文／編，中澤 克昭／編，新谷 和之／編　吉川弘文館　2023.12)
ｐ2-44　中世城郭を描いた絵画史料に解説を加え、一覧できるよう編集している。各章ごとに参考文献あり。
②『日本の歴史　2』(ポプラ社　2009.3　ポプラディア情報館)
ｐ32-33
③『ビジュアル日本の住まいの歴史　2』(小泉 和子／監修，家具道具室内史学会／著　ゆまに書房　2019.7)
ｐ6-11，16
④『衣食住の歴史』(西本 豊弘／監修　ポプラ社　2006.3)
ｐ94
⑤『調べて学ぶ日本の衣食住　住』(村田 泰彦／監修　大日本図書　1997.4)
ｐ50
⑥『資料・日本歴史図録』(笹間 良彦／編著　柏書房　1992.11)
ｐ27，92，96

回答プロセス:日本史、民俗学、建築史の書架をブラウジング。
参考資料:竹井英文, 中澤克昭, 新谷和之 編. 描かれた中世城郭 : 城絵図・屏風・絵巻物. 吉川弘文館, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033179535, 978-4-642-08439-0
参考資料:日本の歴史 = History of Japan 1. ポプラ社, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971993809670804018, 9784591106846
参考資料:家具道具室内史学会著. 中世(鎌倉時代～戦国時代). ゆまに書房, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971149384750374939, 9784843354865
参考資料:西本豊弘監修. 衣食住の歴史 = History of food, clothing &amp;amp; housing. ポプラ社, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970586434858247599, 4591090426
参考資料:調べて学ぶ日本の衣食住 住. 大日本図書, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002581627, 4-477-00788-4
参考資料:笹間良彦 編著. 資料・日本歴史図録. 柏書房, 1992.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002218507, 4-7601-0850-5</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386156</guid>
		</item>
		<item>
			<title>一閑張りのバッグの作り方について、詳しく解説された本はあるか。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385846</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:24:37 JST</pubDate>
			<category>一閑張り</category>
			<category>一閑張</category>
			<category>一貫張り</category>
			<category>かごバッグ</category>
			<description>所蔵資料を確認するが、図書では詳しい技法が掲載されているものは見つからなかった。
・『茶道具手作り入門』　淡交社編集局／編　淡交社　1982.11
　p.168-170 「一閑張干菓子器」の制作過程について写真と文章で説明あり。
・『柿渋クラフト　柿渋染めの技法　寺田 昌道／著　木魂社　2000.4
　p.38-40「一閑張り」についての説明文章、写真あり。

レファレンス協同DBより、過去のNHKテキストに「一閑張り」についての記事の掲載があることがわかる。
・『NHKおしゃれ工房』2009年8月号
・『NHKすてきにハンドメイド』2011年11月号
それぞれ現物を確認するが、ともに「一閑張りのかごの作り方」のみの掲載であり、バッグの作り方についての掲載はなかった。

インターネット検索にて、近年のNHKテキストにおいて、放送や掲載がないか確認。
NHKのホームページにて、2025年7月17日の「すてきにハンドメイド」において、「日本の伝統工芸 一閑張り」が放送されたことがわかる。内容によると、バッグの作り方が紹介された様子。

NHK出版ホームページの検索より、『すてきにハンドメイド』のバックナンバーを検索。
2025年7月号に「一閑張り」のについての掲載があったため、現物を確認。
・『すてきにハンドメイド』2025年7月号　
　p.58-「日本の伝統工芸 一閑張り」
　p.60-65「一閑張りのかごバッグの作り方」について掲載あり。
6ページにわたって、カラー写真とともに、詳しい作り方や材料の紹介が掲載されている。

参考資料:日本放送協会, NHK出版 編. すてきにハンドメイド 184号 2025年7月. NHK出版, 2025. (NHKテレビテキスト)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010819701-i33697678, 
参考資料:茶道具手作り入門. 淡交社, 1982.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001620668, 4-473-00813-4
参考資料:寺田昌道 著. 柿渋クラフト : 柿渋染めの技法. 木魂社, 2000.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002878465, 4-87746-081-0</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385846</guid>
		</item>
		<item>
			<title>キリスト教カトリックにおける葬儀についての本がみたい。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385767</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:24:37 JST</pubDate>
			<category>キリスト教</category>
			<category>カトリック教会</category>
			<category>葬儀</category>
			<category>NDC:196</category>
			<category>NDC:198</category>
			<description>『カトリック冠婚葬祭』（泉 富士男／著　中央出版社　1992年　196/ｲ）
pp.59~pp.102に葬儀についての記載がある。
『キリスト教葬儀のこころ』（オリエンス宗教研究所／編　オリエンス宗教研究所　2010年　198.26/ｷ）
日本におけるキリスト教カトリックの葬儀典礼について詳細に記載されている。

事典類では
『新カトリック大事典　3　シヤ-ハキ』（上智学院新カトリック大事典編纂委員会／編　研究社　2002年　R198.2/ｼ）　
カトリックにおける葬儀の概要が分かる。
『日本大百科全書』の「葬儀」の項で「キリスト教による葬儀」の説明が簡単に記載されていた。

参考資料:泉富士男 著. カトリック冠婚葬祭. 中央出版社, 1992.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002190276, 4-8056-1467-6
参考資料:オリエンス宗教研究所 編. キリスト教葬儀のこころ : 愛する人をおくるために. オリエンス宗教研究所, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011042747, 978-4-87232-074-9
参考資料:上智学院新カトリック大事典編纂委員会 編. 新カトリック大事典 第3巻. 研究社, 2002.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004228061, 4-7674-9013-8</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385767</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「その手は桑名の焼蛤」の意味がしりたい。初出とおもわれる『品川楊枝』という江戸の洒落本も見たい。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385950</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:24:37 JST</pubDate>
			<category>そのてはくわなのやきはまぐり</category>
			<category>桑名</category>
			<category>やき蛤</category>
			<category>焼蛤</category>
			<category>品川楊枝</category>
			<category>その手は桑名の焼蛤</category>
			<category>NDC:813</category>
			<category>NDC:918</category>
			<description>以下の資料を紹介した。
●「その手は桑名の焼蛤」意味について。
①『日本国語大辞典　第8巻』　小学館国語辞典編集部／編集　第2版　小学館　2001.8　
 Ｒ８１３．１/ﾆ　ISBN:4-09-521008-7
ｐ471「そのては桑名（くわな）の焼蛤（やきはまぐり）」：「食わない」の「くわな」と焼蛤で有名な「桑名」とを言いかけたもの、その手にはのらないということをしゃれていう語、などの記載あり。洒落本・品川楊枝（1799）の引用もあり。

②『明鏡ことわざ成句使い方辞典』　北原 保雄／編著，加藤 博康／著　大修館書店　2007.7　
 R813.4/ｷ　ISBN:4-469-02110-3
ｐ276「その手は桑名の焼き蛤」：そんな計略には引っかからないの意で使う地口、「東海道中膝栗毛」の弥次郎兵衛・喜多八も、桑名ではこの焼き蛤を肴に酒を飲み交わしている、などの記載あり。
※地口（ﾖﾐ：じぐち）とは？
『広辞苑』（第7版　岩波書店　2018.1）によると、
 「俗語などに同音または声音の似通った別の語をあてて、ちがった意味を表す洒落」とのこと。 

●初出とおもわれる洒落本『品川楊枝』について
③『江戸時代文芸資料1巻』　国書刊行会／編　　名著刊行会　1964　
918.5/ｴ　　禁帯出
ｐ505　「其手はくはなのやき蛤、四日市夜の（以下略）」

●国会図書館図書館でキーワード「品川楊枝」で検索すると、インターネットで読める以下がヒットした。
④国会デジタルコレクション
『洒落本評釈』　山崎麓 著　　武蔵野書院　大正15
永続的識別子　info:ndljp/pid/926055
120コマ「又はづさうと思ツて、其手はくはなのやき蛤、四日市夜のつきゑゝだア」

⑤東京大学学術資産等アーカイブズポータル
『品川楊枝』　芝晋交著　[出版者不明]　寛政11 [1799]
https://doi.org/10.20730/100345108

事前調査事項:インタビュー：高市首相が2026年4月6日、参院予算委員会で、国民民主党の足立康史の質問に「その手は桑名の焼蛤」という言葉で応じる場面があったとのこと。質問者はニュースで「その手は桑名の焼蛤」の意味が「その手はくわない」「うまい話には乗らない」と解説してあったことや初出が江戸時代の「洒落本」の『品川楊枝』らしいと知り、本で見たいとのこと。
インターネットを確認すると、以下のニュースがあり、質問者が話していた内容が確認できた。
●時事ドットコムニュースより「高市首相「その手は桑名の焼きはまぐり」　しゃれ言葉で質問かわす―参院予算委員会」時事通信 政治部2026年04月06日19時35分配信。
●ヤフーニュース（JCASTニュース、ビジネスメディアウオッチ）より「高市首相、また迷言？　補正予算促されて「その手は桑名の焼きはまぐり」4/6(月) 16:20配信
※記事の文末付近に「文書での初出は江戸時代中期の戯作の一種「洒落本」の『品川楊枝』だとされ、古くから使われてきたものだ。」との記載あり。
参考資料:日本国語大辞典第二版編集委員会, 小学館国語辞典編集部 編. 日本国語大辞典 第8巻 第2版. 小学館, 2001.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003023983, 4-09-520950-X
参考資料:北原保雄 編著 , 加藤博康 著. 明鏡ことわざ成句使い方辞典. 大修館書店, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008596141, 978-4-469-02110-3
参考資料:国書刊行会 編. 江戸時代文芸資料 １巻. 名著刊行会, 1964.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I11141108976272, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385950</guid>
		</item>
		<item>
			<title>明治の日本画家、菱田春草の落款、印章が見たい。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383651</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:24:36 JST</pubDate>
			<category>菱田春草</category>
			<category>画家</category>
			<category>落款</category>
			<category>印章</category>
			<category>NDC:739</category>
			<category>NDC:721</category>
			<category>NDC:720</category>
			<description>以下の資料を紹介した。

①②は版違いだが、紙質とインクの違いで印象が違うようなので両方ご紹介した。

①『必携 落款字典』（柏書房　1982.12）
　ｐ.360に「菱田春草」あり。
②『必携落款字典：改訂新版』（落款字典編集委員会/編　柏美術出版　1994.2）
　ｐ.360に「菱田春草」あり。
③『落款花押大辞典 下巻 せ～わ 附録・索引』（小田 栄一・古賀 健蔵/監修 淡交社 1982.12）
　ｐ.1124-1125「菱田春草　ひしだしゅんそう」あり。

上記の他、所蔵する菱田春草の画集など関連資料も案内した。
（紹介されている絵に、どの落款があるかなど確認された。）

以下、確認済み資料
目次に“菱田春草”は見当たらなかった。
●『日本画大成　第19巻　落款印譜』（東方書院/編輯　東方書院　1932）
●『日本書画落款印譜』（杉原 夷山/編　マール社　1991.9）

回答プロセス:・落款の事典の棚をブラウジング
・”菱田春草”を検索し、画集や関連資料を確認
参考資料:資料①：落款字典編集委員会 編. 必携落款字典. 柏書房, 1982.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001598383, (ｐ.360に「菱田春草」あり。)
参考資料:資料②：落款字典編集委員会 編. 必携落款字典 改訂新版. 柏美術出版, 1994.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002312166, 4-906443-23-0(ｐ.360に「菱田春草」あり。)
参考資料:資料③：落款花押大辞典 下巻. 淡交社, 1982-12.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I12206501, 4-473-00817-7(ｐ.1124-1125「菱田春草　ひしだしゅんそう」あり。)
備考:●レファレンス協同データベースに似た調査が載っていた
質問　【久隅守景の落款、印譜について】 江戸前期の日本画家、久隅守景の落款、印章が見たい。
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000307495</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383651</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ヴィクトリア朝時代にロンドンを走っていた馬車が見たい。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386343</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:24:36 JST</pubDate>
			<category>イギリス</category>
			<category>ロンドン</category>
			<category>ヴィクトリア朝</category>
			<category>馬車</category>
			<category>NDC:233</category>
			<description>以下の資料を紹介。
『写真で見るヴィクトリア朝ロンドンの都市と生活』　
アレックス・ワーナー／著，トニー・ウィリアムズ／著，松尾 恭子／訳　原書房　2013　
表紙、巻頭口絵、p.106、108-109

『レンズが撮らえた19世紀英国』　海野 弘／ほか著　山川出版社　2016　
表紙

『写真と文によるヴィクトリア朝ロンドンの街頭生活』　
ジョン・トムソン／著，アドルフィ・スミス／著，梅宮 創造／訳　アティーナ・プレス　2015　
p.9

利用者が帰られた後、以下の資料が見つかった。
『漱石のロンドン風景』　出口 保夫／編著，アンドリュー・ワット／編著　研究社出版　1985
p.3 「彼がロンドンで過ごしたのは、ヴィクトリア朝時代の最後の数か月とエドワード朝の最初の一年半である。」
p．136-137　二輪馬車と四輪馬車の写真あり。

『旅する漱石と近代交通』　小島 英俊／著　平凡社　2022　
p.92 ロンドン市内交通風景の写真あり。『100年前のロンドン』が出典。

『100年前のロンドン』　マール社編集部／編　マール社　1996　
表紙のほかにも馬車が写っているページ複数あり。

【このほかに確認した資料】
『&lt;図説&gt;ヴィクトリア朝時代』　ジョン・D.ライト／著，角 敦子／訳　原書房　2019
馬車と思われる写真があるが、全体が写っていない。

『ヴィクトリア朝時代のロンドン』　ドレ／画，小池 滋／編著　社会思想社　1994　
馬車が描かれた絵もあったが、できれば写真が良いとのこと。

参考資料:アレックス・ワーナー, トニー・ウィリアムズ 著 , 松尾恭子 訳. 写真で見るヴィクトリア朝ロンドンの都市と生活. 原書房, 2013.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025056540, 978-4-562-04975-2
参考資料:海野弘 他著. レンズが撮らえた19世紀英国. 山川出版社, 2016.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027551003, 978-4-634-15105-5
参考資料:ジョン・トムソン, アドルフィ・スミス 著 , 梅宮創造 訳. 写真と文によるヴィクトリア朝ロンドンの街頭生活. アティーナ・プレス, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026191459, 978-4-86340-194-5
参考資料:出口保夫, アンドリュー・ワット 編著. 漱石のロンドン風景. 研究社出版, 1985.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001763467, 4-327-37708-2
参考資料:小島英俊 著. 旅する漱石と近代交通 : 鉄道・船・人力車. 平凡社, 2022. (平凡社新書 ; 1015)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032473384, 978-4-582-86015-3
参考資料:マール社編集部 編. 100年前のロンドン. マール社, 1996. (100年前シリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002539836, 4-8373-0720-5</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386343</guid>
		</item>
		<item>
			<title>受け継がれた美 江戸東京博物館漆工芸品コレクション(東京都江戸東京博物館　図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000005031</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:21:37 JST</pubDate>
			<category>歌川, 広重 2世, 1826-1869</category>
			<category>NDC:733</category>
			<category>NDC:721</category>
			<description>会期:2026年6月9日（火）-2026年8月2日（日）
会場:6階常設展示特設ギャラリー

徳川家ゆかりの道具類や、吉野山の風景をあらわした硯箱や文台など、当館選りすぐりの漆工作品をご紹介します。江戸時代から受け継がれてきた美しい御道具の数々を、ぜひご堪能ください。

江戸東京博物館HP　https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/lacquerware-collection/　（最終アクセス日：2026年7月3日）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000005031</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本のレコード業界の歴史（業界史、社史など）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030627</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:00:00 JST</pubDate>
			<description>日本のレコード業界の歴史や、各レコード会社の社史に関する資料を紹介します。【　】内は当館請求記号です。1．業界史等1-1．日本レコード協会の資料レコード産業界の歴史（日本レコード協会ウェブサイト）「（年表）わが国レコード企業の沿革」（『Record』【Z11-225】）戦後直後までのレコード各社の沿革をまとめた年表で、参考とした資料も掲載されています。第1回（3巻6号　1958.8　pp.1-3）：明治、大正期第2回（4巻6号　1959.7　pp.1-3）：昭和2-16年第3回（4巻7号　1959.8　pp.1-3）：昭和17-27年第4回（4巻8号　1959.9　pp.1-3）：昭和27-32年第5回（4巻9号　1959.10　pp.30-31）：昭和32-34年　※第1-4回の追加と訂正を含む『社団法人日本レコード協会50年史 : ある文化産業の歩いた道』（日本レコード協会　1993【KD6-E45】）『激動と挑戦の10年 : 日本レコード協会60周年記念誌』（日本レコード協会　2002【KD6-H11】）60周年以降の記念誌は、日本レコード協会ウェブサイトでも閲覧できます。1-2．その他森本敏克編『レコードの一世紀・年表』（沖積舎　1980【KD355-9】）（国立国会図書館デジタルコレクション）山口亀之助『レコード文化発達史 第1巻』（録音文献協会　昭11【706-12】）（国立国会図書館デジタルコレクション）倉田喜弘『日本レコード文化史』（東京書籍　1979【KD355-4】）（国立国会図書館デジタルコレクション）歌崎和彦編著『証言-日本洋楽レコード史. 戦前編』（音楽之友社　1998【KD355-G14】）歌崎和彦編著『証言-日本洋楽レコード史. 戦後篇 1』（音楽之友社　2000【KD355-G14】）生明俊雄『二〇世紀日本レコード産業史 : グローバル企業の進攻と市場の発展』（勁草書房　2016【DL731-L201】）「関西発レコード120年（埋もれた音と歴史）」（『神戸新聞』【Z81-58（YB-32）】）朝刊に掲載された連載記事です。主に関西におけるレコード史やレコード各社の沿革等を調査し、まとめています。第1部　録音文化のあけぼの（1997.1.1-1.23　全16回）第2部　歌謡曲秘話（1997.4.2-4.27　全17回）第3部　クラシック秘話（1997.7.7-8.13　全20回）第4部　演芸・邦楽秘話（1997.11.15-12.26　全26回）第5部　技術発達秘話（1998.3.8-4.14　全23回）第6部　記録保存秘話（1998.9.8-10.7　全19回）第7部　レコード各社興亡秘話（1999.1.9-1.31　全19回）第8部　総集編（1999.2.13-3.10　全18回）2．日本蓄音器商会／日本コロムビア戦前の日本蓄音器商会（日本コロムビア）の沿革の概要等について、「戦前のレコード発行に関する情報－「日本蓄音器商会（日本コロムビア）」－」もご覧ください。2-1．公式の社史『日蓄(コロムビア)三十年史』（日本蓄音器商会　昭15【773-157】）（国立国会図書館デジタルコレクション）『コロムビア50年史』（日本コロムビア　1961【769.067-N6842c】）『歌でつづるコロムビアの歩み』（日本コロムビア　1990【YU21-M187】）『日本コロムビア100年史』（日本コロムビア　2012【YU17-J1013】）付属のCD-ROMに、上記30年史や50年史のほか、80年史（詳細な年表）等を含みます。会社沿革（日本コロムビア株式会社ウェブサイト）2-2．関係者による資料森垣二郎『レコードと五十年』（河出書房新社　1960【769-M798r】）（国立国会図書館デジタルコレクション）日蓄のディレクターとして知られ、日本コロムビアで文芸部長を務めた森垣二郎の回顧録です。伊藤正憲『レコードと共に四十五年 : 私のアルバム』（日本クラウン　1971【GK65-16】）（国立国会図書館デジタルコレクション）戦後、日本コロムビアの文芸部長等を務め、後に日本クラウンを設立した伊藤正憲の回顧録です。2-3．その他『日蓄ニューズ』／（改題後）『コロムビアニュース』（【YM2-M3】他）1930（昭和5）年に創刊された日蓄／コロムビア発行の月刊誌で、販売店などに向けた内容となっています。戦前の所蔵期間については、「レコード会社販売目録」の「3．戦前の会社別所蔵リスト（総目録・月報）」のうち月報リストの「コロムビア、リーガル、ラッキー」の項もご覧ください。大西秀紀編『SPレコードレーベルに見る日蓄-日本コロムビアの歴史』（京都市立芸術大学日本伝統音楽研究センター　2011【DL731-J229】）※日本伝統音楽研究センターのウェブ版もあります。生明俊雄「日本レコード産業の生成期の牽引車--日本蓄音器商会の特質と役割」（『広島経済大学経済研究論』 30巻1・2号　2007.10　pp.1-16【Z3-1409】）※広島経済大学リポジトリで全文を閲覧できます。3．日本ビクター戦前の日本ビクターの沿革の概要等について、「戦前のレコード発行に関する情報－「日本ビクター」－」もご覧ください。3-1．公式の社史『日本ビクター50年史』（日本ビクター　1977【DH22-841】）（国立国会図書館デジタルコレクション）『日本ビクターの60年』（日本ビクター　1987【DH22-E64】）（国立国会図書館デジタルコレクション）ビクターエンタテインメントについて（ビクターエンタテインメント株式会社ウェブサイト）3-2．関係者による資料『音に生きる : ビクターの栄光』（ダイヤモンド社　1963【769.067-N684o】）（国立国会図書館デジタルコレクション）岡庄五『最近に於けるレコード界の趨勢』（日本文化協会　昭11【715-83】）（国立国会図書館デジタルコレクション）米ビクターの日本進出を補佐し、日本ビクターでは文芸部長等を務めた岡庄五（おかまさかず）の講演録です。3-3．その他『ビクター』（日本ビクター蓄音器　【YM2-136ほか】）1930（昭和5）年に創刊されたビクター発行の月刊誌で、販売店などに向けた内容となっています。当館では一部の号のみ所蔵しています。戦前の所蔵期間については、「レコード会社販売目録」の「3．戦前の会社別所蔵リスト（総目録・月報）」のうち月報リストの「会社報『ビクター』」の項を、戦後の所蔵期間についてはZ72-T847の書誌をご覧ください。『音』（日本ビクター　年2回刊 【Z547.2-O1】）（国立国会図書館デジタルコレクション）1950～60年代当時の音響技術や、視聴覚教育に関する記事（教材レコードの紹介を含む）などを掲載しています。『音・その歩み・その夢 : ビクター音の開発史 (ポケット社史)』（ダイヤモンド社　1967【DH22-10】）（国立国会図書館デジタルコレクション）4．その他の会社4-1．キング『講談社の歩んだ五十年』昭和編（講談社　1959【023.067-Ko491k】）（国立国会図書館デジタルコレクション）『キングレコードの六十年』（キングレコード　1991【YU21-H114】）会社概要（キングレコード株式会社ウェブサイト）4-2．テイチク『レコードと共に五十年』（テイチク　1986【DH22-E14】）（国立国会図書館デジタルコレクション）『70th anniversaryたくさんの「!」をお届けします。』（テイチクエンタテインメント　2004【YU21-H342】）テイチク社史　1934～2024、90年の軌跡（テイチクエンタテインメント 90周年 特設サイト）4-3．ユニバーサル沿革（ユニバーサル ミュージック合同会社ウェブサイト）ユニバーサル ミュージックとは（ユニバーサル ミュージック公式note）4-4．日本クラウン『30年を迎えて : Nippon Crown』（日本クラウン　1993【DH22-R532】）『五十年のあゆみ : 1963-2013』（日本クラウン　2013【DH22-L1591】）会社案内（日本クラウン株式会社ウェブサイト）PDF版の会社案内に沿革を記載しています。伊藤正憲『レコードと共に四十五年 : 私のアルバム』（日本クラウン　1971【GK65-16】）（国立国会図書館デジタルコレクション）p.231以降、日本クラウンの設立について記述しています。4-5．ソニー沿革（ソニーミュージックグループ コーポレートサイト）Sony Group History　第2部 第1章 CBS・ソニーレコード誕生（ソニーグループポータル）関連情報レコード会社販売目録戦前のレコード会社・発行状況を調べる戦前のレコード発行に関する情報－「日本蓄音器商会（日本コロムビア）」－戦前のレコード発行に関する情報－「日本ビクター」－

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/avmaterials/history_recording_industry</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030627</guid>
		</item>
		<item>
			<title>第一次世界大戦中のダーダネルス海峡（ガリポリ）からバグダッド攻略に至るまでの、英軍とオスマン軍の戦いについて知りたい。(埼玉県立久喜図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381972</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:58:12 JST</pubDate>
			<category>世界戦争 (1914-1918)</category>
			<category>オスマン帝国</category>
			<category>NDC:227</category>
			<description>以下の資料を紹介した。

『オスマン帝国の崩壊　中東における第一次世界大戦』（ユージン・ローガン著　白水社　2017）
　以下の項あり。
　「第6章　ダーダネルス海峡襲撃」、「第7章　アルメニア人の虐殺」、「第8章　ガリポリ半島でのオスマン帝国の勝利」、「第9章　メソポタミア侵攻」、「第10章　クートの攻囲」、「第11章　アラブの反乱」、「第12章　負け戦」、「第13章　次々と結ばれた休戦協定」、「終章　オスマン帝国の終焉」

『第一次世界大戦』（リデル・ハート著　上村達雄訳　フジ出版社　1976）
　以下の項あり。
　「第5章　1　『作戦』の誕生―ダーダネルズ海峡」、「第6章　6　バグダッド占領」、「第8章　6　メギド―トルコ軍の壊滅」
　また、別冊「第一次世界大戦　地図・資料集」に「8　ガリポリ上陸」、「26　メギドの戦い」の項目あり。

『中東近現代史』（若林啓史著　知泉書館　2021）
　p88「イギリスは1916年、サイクスの提案に従ってカイロ諜報局にアラブ局を設置しており、所属のローレンス（Thomas Edward Lawrence 1888-1935）大佐らが「アラブの叛乱」を誘導していた。（中略）1917年7月、叛乱軍はアカバを占領した。1918年10月ファイサルは遊牧民の軍隊を率いてダマスカスに入城し、オスマン帝国が休戦協定に署名した10月末には、アレッポを含むシリアを事実上支配下に置いていた。」とあり。

『オスマン帝国　繁栄と衰亡の600年史』（小笠原弘幸著　中央公論新社　2018）
　p271「アラブ戦線では、イギリスが主たる敵となった。一九一五年初頭にはジェマルがスエズ運河を攻撃したが、失敗に終わる。イラク方面から侵攻したイギリス軍に対しては、フォン・デア・ゴルツをはじめドイツ士官たちが補佐するオスマン軍が、激しい抵抗をつづけた。とくに一九一六年のクート包囲戦において、オスマン軍は一万人以上のイギリス将兵を捕虜とする勝利を挙げている。これに手を焼いたイギリスは兵力を大幅に増員し、一九一七年にはバグダードを陥落させた。」とあり。

『戦争の世界史大図鑑』（R.G.グラント編著　河出書房新社　2008）
　p282-283「第一次世界大戦におけるオスマン帝国」に「ダーダネルス海峡　ガリポリの戦い」「中東　クートの包囲戦」「パレスティナ　メギドの戦い」「中東　アラブの反乱」の項あり。

『プッツガー歴史地図　日本語版』（プッツガー〔原著〕　帝国書院編集部編　帝国書院　2013）
　p182-183「第一次世界大戦」に「近東における戦争の舞台」の項あり。
　オスマン帝国が戦った戦線について、簡単に記述あり。

『三省堂世界歴史地図』（ピエール・ヴィダル＝ナケ編　三省堂　1995）
　p264「東部戦線から世界にひろがる大戦」
　バグダード占領を含む年表の記載あり。

『世界戦争事典　改訂増補第2版』（ジョージ・Ｃ．コーン著　河出書房新社　2014）
　以下の項あり。
　p296「第1次世界大戦におけるメソポタミア」
　p311「ダーダネルス作戦（ガリポリ作戦）」

回答プロセス:1　調査済み資料を確認する。

2　参考図書を確認する。

3　《Google》（http://www.google.co.jp/　Google）を〈英軍とオスマン軍〉で検索する。
　　《ウィキペディア》（https://ja.wikipedia.org/wiki/　ウィキメディア財団）「メギッドの戦い」（https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%AE%E3%83%83%E3%83%89%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84）
　（1）上記内容の参考文献を確認する。

4　NDC分類〈227〉〈203〉の棚を確認する。

〈その他調査済み資料〉
『世界大百科事典　16（セム-タイシ）　改訂新版』（平凡社　2007）
『ラルース世界歴史地図』（木村尚三郎監訳　ぎょうせい　1991）
『中東軍事紛争史　1（古代〜1945）』（鳥井順著　第三書館　1993）
『オスマン vs. ヨーロッパ　〈トルコの脅威〉とは何だったのか』（新井政美著　講談社　2002）
『オスマン帝国はなぜ崩壊したのか』（新井政美著　青土社　2009）
『オスマン帝国の世界秩序と外交』（鈴木董著　名古屋大学出版会　2023）
『トルコ狂乱　オスマン帝国崩壊とアタテュルクの戦争』（トゥルグット・オザクマン著　鈴木麻矢訳　新井政美監修　三一書房　2008）
『トルコ近現代史　イスラム国家から国民国家へ』（新井政美著　みすず書房　2001）
『ダマスクス　都市の物語』（ロス・バーンズ著　松原康介編訳　前田修［ほか］共訳　中央公論美術出版　2023）　
『第一次世界大戦への道とドイツ帝国』（伊藤定良著　有志舎　2023）

ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2025年3月2日。
事前調査事項:質問者により調査済みの資料　
　『第一次世界大戦　平和に終止符を打った戦争』（マーガレット・マクミラン著　えにし書房　2016）
　『第一次世界大戦の歴史大図鑑』（Ｈ．Ｐ．ウィルモット著　創元社　2014）
　『現代の起点第一次世界大戦　第1巻　世界戦争』（山室信一［ほか］編　岩波書店　2014）
　『現代の起点第一次世界大戦　第2巻　総力戦』（山室信一［ほか］編　岩波書店　2014）
　『現代の起点第一次世界大戦　第3巻　精神の変容』（山室信一［ほか］編　岩波書店　2014）
　『現代の起点第一次世界大戦　第4巻　遺産』（山室信一［ほか］編　岩波書店　2014）
参考資料:『オスマン帝国の崩壊　中東における第一次世界大戦』（ユージン・ローガン著　白水社　2017）, 978-4-560-09566-9
参考資料:『第一次世界大戦』（リデル・ハート著　上村達雄訳　フジ出版社　1976）, 
参考資料:『中東近現代史』（若林啓史著　知泉書館　2021）, 978-4-86285-340-0
参考資料:『オスマン帝国　繁栄と衰亡の600年史』（小笠原弘幸著　中央公論新社　2018）, 978-4-12-102518-0
参考資料:『戦争の世界史大図鑑』（R.G.グラント編著　　河出書房新社　2008）, 978-4-309-22479-4
参考資料:『プッツガー歴史地図　日本語版』（プッツガー〔原著〕，帝国書院編集部編　帝国書院　2013）, 978-4-8071-6099-0
参考資料:『三省堂世界歴史地図』（ピエール・ヴィダル＝ナケ編　三省堂　1995）, 4-385-15807-X
参考資料:『世界戦争事典　改訂増補第2版』（ジョージ・Ｃ．コーン著　河出書房新社　2014）, 978-4-309-22614-9</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381972</guid>
		</item>
		<item>
			<title>第一次世界大戦における石油を巡る戦いについて知りたい。(埼玉県立久喜図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381970</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:55:02 JST</pubDate>
			<category>石油</category>
			<category>世界戦争 (1914-1918)</category>
			<category>NDC:568</category>
			<category>NDC:391</category>
			<description>以下の資料を紹介した。

『石油の世紀　支配者たちの興亡　上』（ダニエル・ヤーギン著　日本放送出版協会　1991）
　p276-303「第九章　勝利の血―第一次世界大戦」
　　イギリスとトルコの戦いについての簡単な記述あり。
　p311-313「第一級の戦争目的」
　　イギリスが石油を目的にしていたとの記述あり。

『石油と戦争　エネルギー地政学から読む国際政治』（中堂幸政著　現代書館　2006）
　p117-121「2　第一次世界大戦と石油」の項
　　「第一次世界大戦は域内に油田を持たないヨーロッパ諸列強が、ヨーロッパから地理的に最も近く、最も多くの石油埋蔵量を持つと目されていた中東の支配権を巡って対立・抗争を繰り広げたことが引き金となった。（中略）第一次世界大戦はバクーからメソポタミアに至る石油鉱脈、特にイラクの石油資源を巡るドイツ対イギリス、フランスの戦いであった。」とあり。

『朝日＝タイムズ世界歴史地図』（朝日新聞社　1979）
　p228-229「オスマン帝国の崩壊　1800～1923」の項
　　p229「サファヴィー朝の滅亡後、カジャール朝（1794～1925年）の治下にあったペルシアは、イギリス、ロシアの野望に抗しきれず、1907年、その権利を両国に分譲した。中東最初の大規模な石油利権がアングロ・パーシアン・グループの手に渡った。」とあり。
　p252-253「第一次世界大戦　1914～1918」の項
　　p253「4　中東における戦い（右）」イギリス軍のバグダード占拠の過程が簡単に記されている。

《関西国際大学機関リポジトリ：KUISs-MAPS》（https://kuins.repo.nii.ac.jp/　関西国際大学）
藤井正博著「第一次大戦におけるイギリスの戦争政策と「東方」の石油　－一九一七年石油危機とサイクス・ピコ協定の行方－」（『神戸山手女子短期大学紀要（28）』p1-75　神戸山手大学　1985.12　https://kuins.repo.nii.ac.jp/records/972）
　p1-4「序」の項
　　p4「本稿は、（中略）第一次大戦におけるイギリスの戦争政策と中東の石油との関係の問題を解明し、現代史の起点における中東史のもうひとつのダイナミズムに新しく照明を当てることを課題とする」とあり。

回答プロセス:1　自館目録を〈第一次世界大戦〉〈世界大戦　＆　石油〉〈石油　＆　興亡〉で検索する。

2　NDC分類〈203〉〈568〉〈501.6〉の棚を確認する。
　『世界石油年表』（村上勝敏著　オイル・リポート社　2001）
　『石油戦争』（落合信彦著　集英社　1980）
　p35-111「第2章　石油100年の人間ドラマ」
　　p57に第一次世界大戦中、英国が中東における石油利権確保のため、メソポタミア地域に4万人の兵士を投入した記述あり。
　（1）『世界石油年表』（村上勝敏著　オイル・リポート社　2001）の参考文献を確認する。

3　《Google》（http://www.google.co.jp/　Google）を検索する。
　(1)〈第一次世界大戦　＆　石油〉で検索する。
　(2)2で確認した資料から〈メソポタミア反乱　＆　石油戦争〉で検索する。

4　自館目録を〈フルテキスト：石油　＆　NDC分類：5　＆　一般件名：歴史〉で検索する。
　
5　参考図書を確認する。

6　《CiNii Research》（https://cir.nii.ac.jp/　国立情報学研究所）を〈第1次世界大戦　 ＆　石油〉で検索する。

〈その他調査済み資料〉
『歴史学事典　第7巻　戦争と外交』（尾形勇［ほか］編　弘文堂　1999）
『西アジア史　2（イラン・トルコ）　新版世界各国史　9』（永田雄三編　山川出版社　2002）
『近代イラン金融史研究　利権／銀行／英露の角逐』（水田正史著　ミネルヴァ書房　2003）
『第一次世界大戦期のイラン金融　中東経済の成立』（水田正史著　ミネルヴァ書房　2010）
『エネルギー資源の世界史』（松島潤編著　川崎達治［ほか］執筆　一色出版　2019）
『オイル・パワー　中東の石油王国』（レナード・モズレー著　高田正純訳　早川書房　1974）
『石油戦争』（落合信彦著　集英社　1980）
『世界石油戦争　燃えあがる歴史のパイプライン』（広瀬隆著　日本放送出版協会　2002）
『石油の歴史』（エティエンヌ・ダルモン［ほか］著　三浦礼恒訳　白水社　2006）
『石油をめぐる世界紛争地図』（トビー・シェリー著　酒井泰介訳　東洋経済新報社　2005）

ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2025年3月2日。
事前調査事項:質問者により調査済みの資料　
　『第一次世界大戦　平和に終止符を打った戦争』（マーガレット・マクミラン著　えにし書房　2016）
　『第一次世界大戦の歴史大図鑑』（Ｈ．Ｐ．ウィルモット著　創元社　2014）
　『現代の起点第一次世界大戦　第1巻　世界戦争』（山室信一［ほか］編　岩波書店　2014）
　『現代の起点第一次世界大戦　第2巻　総力戦』（山室信一［ほか］編　岩波書店　2014）
　『現代の起点第一次世界大戦　第3巻　精神の変容』（山室信一［ほか］編　岩波書店　2014）
　『現代の起点第一次世界大戦　第4巻　遺産』（山室信一［ほか］編　岩波書店　2014）
参考資料:『石油の世紀　支配者たちの興亡　上』（ダニエル・ヤーギン著　日本放送出版協会　1991）, 4-14-005168-X
参考資料:『石油と戦争　エネルギー地政学から読む国際政治』（中堂幸政著　現代書館　2006）, 4-7684-6891-8
参考資料:『朝日＝タイムズ世界歴史地図』（朝日新聞社　1979）, </description>
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		<item>
			<title>海外の運輸業(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029504</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:50:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、海外の運輸業の動向を調べるための情報源を紹介します。「海外の業界動向の調べ方」のページで紹介している当館契約データベースなどでも、個別の業界の動向を調べることができます。産業情報ガイド＞「サービス業」以下の各ページでは、国内動向を扱う資料を中心に紹介していますが、あわせて海外動向を掲載しているものもあります。「海外の会社情報の調べ方」のページでは、海外の企業名鑑などを紹介しています。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 海外の運輸業について調べるための情報源1-1. 運輸全般『国際輸送ハンドブック』（オーシャンコマース　年刊　【Z41-5844】）*国際物流に関する情報を取り上げたハンドブックです。海運、航空輸送、国際複合輸送、港湾、鉄道に関する動向、統計が掲載されています。『国際物流事業者要覧』（オーシャンコマース　年刊　【Z71-C9】）*国際物流関連の事業者の名鑑です。定期配船社・代理店のほか、フォワーダー、コンテナリース会社などが掲載されています。『国際物流用語辞典』（オーシャンコマース　2021　【D2-M110】）海運、航空、港湾、保険、情報通信の国際物流用語を掲載した辞典です。『○○物流事情』（国際フレイトフォワーダーズ協会　不定期刊）*「○○」には国名や地域名が入ります。特定の国や地域に関して、インフラの整備状況や物流に関する制度などをまとめた報告書です。&quot;Jane&#039;s urban transport systems&quot;（IHS Markit　年刊　【Z63-D503】）地下鉄、バス、市電など都市交通手段の製造・サービスに関わる世界の企業が掲載された世界市場調査レポートです。国・地域別&quot;Plunkett&#039;s transportation, supply chain &amp; logistics industry almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd. 年刊）北米のサプライチェーン、ロジスティクス、運輸産業の企業名鑑です。&quot;Mergent public utility &amp; transportation manual&quot;（Mergent　年刊　【Z61-A136】）アメリカの運輸業、公共事業に関連する企業の情報をまとめた資料です。&quot;Top 100 in European transport and logistics services 2024/2025&quot;（DVV Media Group GmBH　[2024]　【DH417-D4】）欧州の物流市場について、動向・展望・市場セグメントや、主要物流サービスプロバイダーのランキング、企業プロフィールなどを掲載した資料です。1-2. 陸運『世界の地下鉄』（日本地下鉄協会編　ぎょうせい　5年に1回刊）*世界各国の地下鉄に関するデータをまとめた資料です。写真や路線図なども掲載されています。『最新世界の高速鉄道 = High-Speed Railways of the World』（海外鉄道技術協力協会 著　ぎょうせい　[2023]　【DK51-M30】）世界各国の高速鉄道についてまとめた資料です。写真や路線図、主要高速列車の性能データなども掲載されています。『世界の鉄道 = RAILWAYS OF THE WORLD』（海外鉄道技術協力協会　2015　【DK51-L20】）世界各国の鉄道に関するデータをまとめた資料です。写真や路線図なども掲載されています。&quot;World rail market study : forecast 2024 to 2029 10th edition&quot;（DVV Media Group　2024　【DK51-D3】）世界の鉄道市場に関する現状と将来予測がまとめられています。インフラ、列車制御、車両、サービス、ターンキーなどに関するデータが地域別に掲載されています。&quot;Jane&#039;s world railways&quot;（IHS Markit　年刊　【Z61-J825】）*鉄道関連の製造・サービスに関わる世界の企業が掲載された世界市場調査レポートです。高速道路調査会国内外の高速道路の経済的・技術的な課題に関する情報収集や調査研究を実施する団体です。「高速道路調査会について」＞「公表資料」＞「海外高速道路情報」のページに、海外の高速道路に関する調査報告・発表資料が掲載されています。1-3. 海運『世界のコンテナ輸送と就航状況』（日本海運集会所　年刊）*世界のコンテナ輸送について、コンテナ荷動きやコンテナ船隊関連の主要データを取りまとめ、現況の分析・解説を行ったレポートです。2012年以前のタイトルは 『世界のコンテナ船隊および就航状況』です。国土技術政策総合研究所「研究成果・データ」＞「国総研刊行物検索」のページから、「世界のコンテナ船動静及びコンテナ貨物流動分析」などのレポートを検索し、閲覧することができます。&quot;Lloyd&#039;s register of ships&quot;（IHS Maritime　年刊　【Z61-D193】）イギリスのロイド船級協会が作成した船名録です。同等の情報がLexis+（当館契約データベース：館内限定）で検索・閲覧できる&quot;IHS shipping data&quot;に収録されています。Lloyd&#039;s List海運情報誌を起源とする海事インテリジェンス企業であるロイズリスト・インテリジェンス社のホームページです。「Ports Directories」のページで、世界各国の海運関連企業などを検索できます。海運関係の分析記事などの一部も閲覧できます。関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンクブラジルの港湾運送事業者1-4. 航空運輸『世界のエアラインPROFILE』（イカロス出版　2021　【Y94-M15318】）世界の航空業界の動向および航空会社の情報を掲載しています。&quot;WATS+ : world air transport statistics&quot;（International Air Transport Association　年刊　【Z61-K94】）世界の航空会社で構成される業界団体である国際航空運送協会（IATA）が刊行する統計集です。世界の航空業界における財務分析や市場分析、旅客・貨物に関する様々なデータのほか、航空会社別の旅客者数、従業員数、保有機数などのランキング、国別旅客者数ランキング、空港のランキングなどが掲載されています。2019年版までのタイトルは&quot;WATS : world air transport statistics&quot;（International Air Transport Association　年刊　【Z61-J878】）です。&quot;Airport benchmarking report : global standards for airport excellence&quot;（Air Transport Research Society　年刊　【Z61-J916】）国際航空輸送学会（ATRS）が刊行するレポートです。世界各国の空港の機能を比較・評価しています。『アメリカ航空産業の現状と今後の展望』（運輸総合研究所　不定期刊）*米国航空産業の現状と今後の展望についてまとめたレポートです。国土技術政策総合研究所「研究成果・データ」＞「国総研刊行物検索」のページから、航空運賃の動向に関するレポートなどを検索し、閲覧することができます。2. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索できます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。さらに分野を示すキーワードを追加して検索結果を絞り込むこともできます。次項で紹介する件名を追加して検索することも便利です。図書運輸・交通　DK3運輸・交通史および事情（外国）　DK11道路運送　DK31道路運送（外国）　DK35鉄道運送　DK51海上運送　DK131航空運送　DK211雑誌運輸・通信　ZD33運輸・通信（統計）（外国）　ZD79件名「運送業」、「物流業」、「自動車運送業」、「貨物自動車運送事業」、「港湾運送事業」、「鉄道運送」、「鉄道貨物輸送」、「コンテナ輸送」、「航空運送」、「航空貨物」、「交通機関」、「旅客」、「バス」、「タクシー」、「鉄道」、「船舶」、「貨物船」、「客船」、「港湾」、「航空運賃」などが代表的な普通件名として挙げられます。Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し「DK31」、「DK51」、「DK131」、「DK211」などで検索すると、運輸業に関するほかの普通件名も探すことができます。関連情報道路・交通に関する統計海外の業界動向の調べ方海外の会社情報の調べ方

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_1255</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029504</guid>
		</item>
		<item>
			<title>労働問題について調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028830</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:48:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、労働の現況について調べるための資料を紹介します。労働に関する統計については、以下の別のページで紹介しています。労働力、雇用、労災、労使関係など　→　労働に関する統計賃金・給与水準、労働時間など　→　賃金・労働時間に関する統計【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 日本の労働の現況1-1. 労働・労働問題全般労働政策研究・研修機構国内外の労働に関する事情や労働政策について、総合的な調査・研究と成果の普及などを行う機構です。「調査研究成果」のページには、労働政策に関するレポート、モニター調査やアンケート調査にもとづく国内労働事情、主要国・機関の海外労働情報などの情報が掲載されています。「データベース」のページから、調査報告書を検索することもできます。「統計情報」のページからは、国内の労働統計の紹介・解説のほか、国際比較資料集『データブック国際労働比較』を閲覧できます。年鑑類『日本労働年鑑』（法政大学大原社会問題研究所編　旬報社　年刊　【Z41-2861】）*前年1年間に起きた社会・労働分野でのさまざまな出来事を記録した年鑑です。日本の労働問題、労働・社会運動の動向、労働・社会政策の動向などを、幅広く体系的に記録しています。図表やグラフ、テーマ別年表も掲載されています。法政大学大原社会問題研究所ホームページ内「研究活動・刊行物」のページの「デジタルライブラリー」に、バックナンバーの一部が掲載されています。『労務年鑑』（日本労務研究会　年刊　【Z41-975】）*労務管理の立場から、労働に関わる諸分野の関係資料をまとめ、その動向を解説した年鑑です。経済の動向、労務政策、雇用、労働時間、人事制度、賃金、安全衛生、福利厚生、労働者生活、労使関係などの分野を扱っています。『労働経済の分析』（厚生労働省　年刊　【Z41-628】）一般経済や雇用、労働時間などの現状や課題について、統計データを用いて分析した資料です。厚生労働省ホームページ内「白書、年次報告書」のページで、「労働経済白書」として公開されています。調査・研究を探す『全国就業実態パネル調査』（リクルートワークス研究所　年刊　【Z72-X2490】）*全国の約5万人の同一個人に対し就業実態を追跡調査するパネル調査の結果が掲載された資料です。リクルートワークス研究所ホームページ内「調査」のページで結果が公開されています。同ページには他の調査の結果も掲載されています。連合総研（連合総合生活開発研究所）内外の経済・社会・産業・労働問題などを広く調査・研究しているシンクタンクです。「研究報告書」＞「報告・研究アーカイブ」＞「研究報告書」のページにさまざまなレポートが掲載されています。このほか、「勤労者短観」のページには、民間雇用者を対象に、景気動向や仕事と暮らしについての勤労者の意識を尋ねたアンケート調査の結果が掲載されています。日本生産性本部日本の経済・産業の生産性向上に資する調査研究やコンサルティングなどの活動を行う公益財団法人です。「調査研究・提言活動」のページに、「働く人の意識調査」などさまざまな調査の結果が掲載されています。日本の労務政策について調べる『厚生労働白書』（厚生労働省　年刊）*厚生労働行政の現状や今後の見通しなどについてまとめた年次報告書です。厚生労働省ホームページ内「白書、年次報告書」のページで、その他の白書とあわせて公開されています。雇用・労働（厚生労働省）日本の労働政策、現況についての情報をまとめて掲載しているページです。1-2. 過労死『過労死等防止対策白書』（厚生労働省　年刊　【Z72-M612】）日本における過労死などの概要と、政府が過労死などの防止のために講じた施策の状況をまとめた年次報告書です。厚生労働省ホームページ内「白書、年次報告書」のページで公開されています。過労死等防止調査研究センター（RECORDs）（労働者健康安全機構　労働安全衛生総合研究所）国内外における過重労働や過労死などの最新情報を発信するポータルサイトです。過労に関する解説や職場改善に使えるツールの紹介、同センターの研究成果などが掲載されています。1-3. 女性労働『働く女性の実情』（厚生労働省　年刊　【Z41-832】）働く女性の状況と、働く女性に関する対策の概況についてまとめた資料です。厚生労働省ホームページ内「白書、年次報告書」のページで公開されています。『女性管理職意識調査報告書』（日本経営協会　不定期刊）*個人と組織を対象としたアンケート調査の報告書です。女性管理職の現状や女性活躍推進の進捗状況などを調査しています。日本経営協会（NOMA）ホームページ内「調査研究報告書」のページから、電子版を閲覧できます。広く女性問題について調べるための資料は「女性・ジェンダーについて調べる」のページで紹介しています。1-4. 非正規雇用非正規雇用には、パート、アルバイト、派遣社員、契約社員、嘱託社員などが含まれます。『契約社員に関する実態調査』（東京都労働相談情報センター　4年に1回刊）*契約社員の労働実態や、働き方に対する労使双方の意識の把握を目的とし、都内の事業所と従業員を対象に、4年に1度実施されている調査です。ほかに『派遣労働に関する調査』や『パートタイマーに関する調査』もあります。東京都産業労働局ホームページ内「統計・調査」＞「中小企業労働条件等実態調査」のページに、『契約社員に関する実態調査』『派遣労働に関する調査』『パートタイマーに関する調査』の、最新の調査結果と過去の調査結果が掲載されています。1-5. 労働運動『資料労働運動史』（厚生労働省労使関係担当参事官室　年刊）*1年間の労働運動の概況、労働組合の組織、国民運動、政治活動、国際労働運動などの動向を解説した資料です。巻末の付録に、労働運動に関する統計（主要企業春季賃上げ要求・妥結状況、春季賃上げ状況の推移など）が掲載されています。日本経済団体連合会「Policy(提言・報告書)」＞「労働政策、労使関係、人事賃金」のページに、労使交渉の結果が掲載されています。また、同じページに掲載されている「人事・労務に関するトップ・マネジメント調査結果」にも、春季労使交渉・協議の結果などが掲載されています。『全国主要労働組合名簿 : 系統表・組織表・役員名簿』（厚生労働省　年刊　【Z41-2577】）国内の主要な労働組合の組織と役職員名を収録した名簿です。各組合の結成年月日・組合員数も掲載されています。『平成期の労働運動 : 主要労働団体の動向を中心に』（日本生産性本部生産性労働情報センター　2021　【EL231-M17】）*1-6. 人事『日本の人事部人事白書』（アイ・キュー　年刊　【Z72-H484】）*企業の人事業務担当者などに、採用、育成、制度・評価・賃金、働きやすさ・働きがいなどの状況や課題を尋ねたアンケート調査の結果をまとめたレポートです。『人材白書』（日本経営協会　不定期刊）*民間企業と政府・官公庁・行政・自治体に、人材開発の方針と取組状況、社（職）員の教育・研修、人材の確保などの状況を尋ねたアンケート調査の結果をまとめたレポートです。日本経営協会（NOMA）ホームページ内「調査研究報告書」のページから、電子版を閲覧できます。『人事の課題23 : 今こそ、&quot;働きたい&quot;職場づくり. 2024年』（産労総合研究所出版部経営書院　【DH311-R20】）*人事の課題のうち重要なものをピックアップして解説した資料です。公的統計のグラフやデータも掲載されています。2023年版以前は『人事・労務の手帖』【Z72-T750】*として刊行されていました。日本経済団体連合会「Policy(提言・報告書)」＞「労働政策、労使関係、人事賃金」のページに掲載されている「人事・労務に関するトップ・マネジメント調査結果」に、人事・労務に関するトップ・マネジメントの意識・意見などに関するアンケート調査の結果が掲載されています。1-7. 最低賃金『最低賃金決定要覧』（労働調査会　年刊　【Z41-419】）*最低賃金制度の概要の解説や、都道府県の地域別・特定最低賃金の一覧などを掲載した資料です。賃金の現況について広く調べるための資料は「賃金・労働時間に関する統計」のページで紹介しています。1-8. その他一般社団法人プロフェッショナル＆パラレルキャリア・フリーランス協会「フリーランス白書・調査」のページで、フリーランスに関する実態調査の結果を公開しています。全国社会保険労務士会連合会各都道府県の社会保険労務士会の連合組織です。社労士に関する情報を閲覧できます。『日本の労働生産性の動向』（日本生産性本部生産性労働情報センター　年刊）日本の生産性の現状や動向について、各種データを用いて解説しています。日本生産性本部「調査研究・提言活動」＞「生産性に関する研究」のページに、『日本の労働生産性の動向』の最新版とバックナンバーのほか、生産性統計、労働生産性の国際比較などが掲載されています。関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンク国内の高齢者の就労実態について知りたい。2. 海外の労働の現況『世界の厚生労働 : 海外情勢報告』（厚生労働省　年刊　【Z41-5055】）外国の労働および社会保障の情勢に関する情報が掲載されています。厚生労働省ホームページ内「白書、年次報告書」のページで「海外情勢報告」としてして公開されています。海外労働情報（労働政策研究・研修機構）「国別労働トピック」や「諸外国に関する報告書」で、国別やカテゴリー別に労働に関する情報を調べることができます。ILO（国際労働機関）（国立国会図書館リサーチ・ナビ）ILOが刊行する世界の労働、雇用に関する資料を紹介しています。日本語訳が刊行されている場合もあります。『世界の雇用及び社会の見通し』（国際労働機関著　年刊）*ILO（国際労働機関）が刊行する&quot;World Employment and Social Outlook&quot;の日本語訳です。3. 専門機関・専門図書館社会・労働関係資料センター連絡協議会社会・労働関係資料の収集・整理・保存・利用に関与する全国の諸機関が参加する連絡協議会です。「会員名簿」のページに、会員機関のリストが掲載されています。「労働資料リサーチソース」のページには、会員機関以外の社会・労働資料所蔵機関のリストも掲載されています。法政大学大原社会問題研究所研究所、専門図書館・資料館、文献情報センターなどの機能をあわせ持つ社会労働問題の学術機関です。戦前からの社会労働運動に関する一次資料を豊富に所蔵しています。「研究所案内」＞「利用案内」のページから、閲覧室などの利用案内を確認できます。エル・ライブラリー公益財団法人大阪社会運動協会が運営する私立図書館です。労働関連図書、研修用DVD、労働関連雑誌などを所蔵しています。「利用案内」のページに、利用案内が掲載されています。また、「蔵書・所蔵品」のページからは、大阪・尼崎地区の社会・労働に関する新聞記事などを探すことができる「労働関係資料データベース」を利用できます。関連情報労働に関する統計賃金・労働時間に関する統計女性・ジェンダーについて調べる

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102373</description>
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		</item>
		<item>
			<title>日本-官庁の年史　独立行政法人(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030640</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:09:00 JST</pubDate>
			<description>独立行政法人の年史のページです。所管官庁ごとに、前身の又は構成する機関が刊行したものを含めて一覧にしました。「（当該独立行政法人名）の沿革」はそれぞれのサイトの該当ページにリンクしています。独立行政法人制度について概説した総務省のサイトはこちら。複数の機関が統合される形で設立された独立行政法人で、それぞれの前身のさらに前身となる機関が年史を刊行している場合、※付きで紹介します。調べ方当該ページは、これまで刊行された独立行政法人の年史全てを網羅しているわけではありません。また今後独立行政法人の年史が新たに刊行されていくことも考えられます。当該ページでは新しい年史を逐次追加していく予定ですが、ご自分で調べる簡単な手法をご紹介します。国立国会図書館典拠データ検索・提供サービスで該当する機関の名称を検索する。ヒット数が多い場合は、団体名で絞る。検索結果からIDを確認し、その数値をコピーする。NDLサーチのキーワードに上記の数値をペーストし、タイトルに「年記念 +年史 +歩み +あゆみ +年誌」と入力し検索。内閣府所管国立公文書館国立公文書館の沿革『内閣文庫百年史』国立公文書館 編　1985　国立国会図書館デジタルコレクション『内閣文庫百年史』増補版国立公文書館 編　1986　国立国会図書館デジタルコレクション『デジタル・アーカイブの先端をめざして : アジア歴史資料センターの10年』国立公文書館アジア歴史資料センター 編　2012『アジア歴史資料センター20年の歩み』国立公文書館アジア歴史資料センター 編集　2021　国立国会図書館デジタルコレクション北方領土問題対策協会北方領土問題対策協会の沿革『北方領土返還運動50年史』北方領土問題対策協会 編　1996　国立国会図書館デジタルコレクション日本医療研究開発機構日本医療研究開発機構の沿革消費者庁所管国民生活センター国民生活センターの沿革『国民生活センター二十年史』国民生活センター二十年史編纂委員会 編　1990　国立国会図書館デジタルコレクション『90年代の国民生活センターの歩み』90年代の国民生活センターの歩み編纂委員会 編　2000　国立国会図書館デジタルコレクション『国民生活センター40周年記念誌 : 2000～2009年度の歩み』創立40周年記念事業事務局 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編　2005『奈良文化財研究所五十年史. 図版編』文化財研究所奈良文化財研究所 編　2005『奈良文化財研究所六十年のあゆみ』国立文化財機構奈良文化財研究所 編　2012教職員支援機構教職員支援機構の沿革科学技術振興機構科学技術振興機構の沿革『JST技術移転事業50年史. 本編』科学技術振興機構技術移転事業50年史編集委員会 編　2008『JST技術移転事業50年史. データ編』科学技術振興機構産学連携事業本部 編　2008『JST地域事業15年史 : 1996-2010』科学技術振興機構JST地域事業15年史編集委員会 編　2011『Japan way : 日本の科学技術を支えて : JST 20周年記念誌』科学技術振興機構 編　2016【前身の機関】日本科学技術情報センター『日本科学技術情報センター十年史』日本科学技術情報センター十年史編集委員会 編　1967　国立国会図書館デジタルコレクション『日本科学技術情報センター二十年史』日本科学技術情報センター二十年史編集委員会 編　1977　国立国会図書館デジタルコレクション『日本科学技術情報センター三十年史』日本科学技術情報センター三十年史編集委員会 編　1988　国立国会図書館デジタルコレクション『日本科学技術情報センター四十年史』日本科学技術情報センター四十年史編集委員会 編　1996　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】新技術開発事業団『新技術開発事業団十年史』新技術開発事業団十年史編集委員会 編　1971　国立国会図書館デジタルコレクション日本学術振興会日本学術振興会の沿革『日本学術振興会10年の歩み』　1977　国立国会図書館デジタルコレクション『日本学術振興会20年の歩み』日本学術振興会 編　1987『日本学術振興会30年史』日本学術振興会 編　1998　国立国会図書館デジタルコレクション『学術システム研究センター20年の歩み』日本学術振興会学術システム研究センター 編集　2023理化学研究所理化学研究所の沿革『特殊法人理研30年 : 理化学研究所30年史』理化学研究所30年史編集委員会 企画・編集　1988　国立国会図書館デジタルコレクション『理研の研究活動 : 理化学研究所30年史』理化学研究所30年史編集委員会 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編　1958　国立国会図書館デジタルコレクション国立長寿医療研究センター国立長寿医療研究センターの沿革農林水産省所管農林水産消費安全技術センター農林水産消費安全技術センターの沿革【前身の機関】生糸検査所『横浜生糸検査所六十年史』農林省横浜生糸検査所　1959　国立国会図書館デジタルコレクション『横浜生糸検査所80年史』横浜生糸検査所 編　1977　国立国会図書館デジタルコレクション『横浜生糸検査100年史』横浜農林水産消費技術センター 編　1998　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】農林規格検査所『農林規格検査所30年史』東京農林規格検査所 編　1980　国立国会図書館デジタルコレクション『工船魚粉乗船検査史 : 27年を顧みて』農林水産省東京農林規格検査所　1985　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】肥料検査所『肥検十年』農林省東京肥料検査所 編　1959家畜改良センター家畜改良センターの沿革『農林水産省家畜改良センター岩手牧場創立100周年記念誌』農林水産省家畜改良センター岩手牧場　1997　国立国会図書館デジタルコレクション農業・食品産業技術総合研究機構農業・食品産業技術総合研究機構の沿革【前身の機関】生物系特定産業技術研究推進機構『生研機構30年史』生物系特定産業技術研究推進機構 編　1992　国立国会図書館デジタルコレクション『生研機構40年史 : 農業機械化研究と民間研究支援』生物系特定産業技術研究推進機構 編　2003【前身の機関】農業・食品産業技術総合研究機構『生研センター50年史 : 農業機械化促進業務と研究資金業務』農業・食品産業技術総合研究機構生物系特定産業技術研究支援センター 編　2012【前身の機関】農業環境技術研究所『農林水産省農業環境技術研究所17年の歩み』農業環境技術研究所　2000　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】種苗管理センター『種苗管理センター10年のあゆみ』農林水産省種苗管理センター　1996　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】農業工学研究所『農業工学研究所10周年記念誌』農林水産省農業工学研究所　1998　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】食品総合研究所『五十年のあゆみ : 1934～1984』農林水産省食品総合研究所 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編　2005『森林総合研究所百十年のあゆみ』森林研究・整備機構森林総合研究所　2016　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】林業試験場樹齢 : 林業試験場六十周年記念回顧録林業試験場60年誌編集委員会 編　1965　国立国会図書館デジタルコレクション林業試験場六十年のあゆみ林野庁林業試験場　1965　国立国会図書館デジタルコレクションめぐろの森 : 林業試験場70周年記念林野庁林業試験場　1975　国立国会図書館デジタルコレクション林業試験場七十年のあゆみ : 昭和40年-昭和50年林野庁林業試験場 編　1975　国立国会図書館デジタルコレクション林業試験場八十年のあゆみ農林水産省林業試験場 編　1985　国立国会図書館デジタルコレクション水産研究・教育機構水産研究・教育機構の沿革【前身の機関】水産総合研究センター『写真で見る中央水産研究所60年のあゆみ』「写真で見る中央水産研究所60年のあゆみ」編集委員会 編　2010『水産試験研究一世紀のあゆみ : 水産庁研究所』水産研究一世紀事業記念出版編集委員会 編　2004【前身の機関】水産大学校『水産大学校二十五年史』水産大学校　1970　国立国会図書館デジタルコレクション『水産大学校五十年史』水産大学校五十年史編集部会 編　1991　国立国会図書館デジタルコレクション農業者年金基金農業者年金基金の概要『農業者年金基金十年史』農業者年金基金 編　1982　国立国会図書館デジタルコレクション『農業者年金基金二十年史』農業者年金基金 編　1992『農業者年金基金三十年史』農業者年金基金　[2004]『農業者年金基金五十年史』農業者年金基金　[2021]農林漁業信用基金農林漁業信用基金の沿革『農業信用保証保険制度二十五年史』農林漁業信用基金 編　1992　国立国会図書館デジタルコレクション『農業信用保証保険制度三十年史』農林漁業信用基金 編纂　1997　国立国会図書館デジタルコレクション『林業信用保証制度30年史』農林漁業信用基金 編　1993　国立国会図書館デジタルコレクション『農林漁業信用基金(漁業部門)二十年のあゆみ』農林漁業信用基金　1994　国立国会図書館デジタルコレクション『農林漁業信用基金(漁業部門)三十年の歩み』農林漁業信用基金 編纂　2003【前身の機関】林業信用基金『林業信用基金十年史』林業信用基金　1974　国立国会図書館デジタルコレクション『林業信用基金二十年史』　1983　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】中央漁業信用基金『中央漁業信用基金十年のあゆみ』中央漁業信用基金　1984　国立国会図書館デジタルコレクション『中小漁業融資保証制度の概要 : 15年のあゆみ』漁業信用基金中央会　1968　国立国会図書館デジタルコレクション経済産業省所管工業所有権情報・研修館工業所有権情報・研修館の沿革産業技術総合研究所産業技術総合研究所の沿革『産業技術総合研究所中部センター15年史』産業技術総合研究所中部センター 編　2017『国立研究開発法人産業技術総合研究所関西センター百年史 : 最近20年間の歩み』産業技術総合研究所関西センター 編　2018『国立研究開発法人産業技術総合研究所四国センター五十年史』産業技術総合研究所四国センター 編　2018【前身の機関】工業技術院『わが国の工業標準化 : -20年のあゆみー』工業技術院標準部 編　1969　国立国会図書館デジタルコレクション『工業標準化のあゆみ』工業技術院標準部 編　1989　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】地質調査所『地質調査所百年史』工業技術院地質調査所創立100周年記念協賛会　1982　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】電子技術総合研究所『電子技術総合研究所最近の十年史. 創立80周年記念誌』電子技術総合研究所80周年記念誌編集委員会 編　1981　国立国会図書館デジタルコレクション『電子技術総合研究所最近の十年史. 創立90周年記念誌』電子技術総合研究所90周年記念誌編集委員会 編　1981　国立国会図書館デジタルコレクション『電子技術総合研究所最近の十年史. 創立100周年記念誌』電子技術総合研究所創立100周年記念事業実行委員会 編　1991　国立国会図書館デジタルコレクション『電子技術総合研究所100年史』電子技術総合研究所創立100周年記念事業協賛会　1995　国立国会図書館デジタルコレクション※以下は電子技術総合研究所の前身となる電気試験所の年史です。『電気試験所五十年史』逓信省電気試験所　1941　国立国会図書館デジタルコレクション『電気試験所最近の十年史 : 創立六十周年記念』電気試験所 編　1952　国立国会図書館デジタルコレクション『電気試験所最近の十年史』電気試験所創立七十周年記念誌編集委員会 編　1963　国立国会図書館デジタルコレクション『電気計器検定五十年史』工業技術院電気試験所　1962　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】計量研究所『工業技術院中央計量検定所五十年史』工業技術院中央計量検定所　1961　国立国会図書館デジタルコレクション『計量研究所八十年史』　1984　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】物質工学工業技術研究所『物質工学工業技術研究所百年史』通商産業省工業技術院物質工学工業技術研究所 編　2000　国立国会図書館デジタルコレクション※以下は物質工学工業技術研究所の前身となる化学技術研究所の年史です。『東京工業試験所六十年史』工業技術院東京工業試験所　1960　国立国会図書館デジタルコレクション『東京工業試験所七十年史 : 最近10年間の歩み』工業技術院東京工業試験所　1971　国立国会図書館デジタルコレクション『化学技術研究所八十年史』工業技術院化学技術研究所 編　1980　国立国会図書館デジタルコレクション『化学技術研究所九十年史 : 筑波10年の歩み』工業技術院化学技術研究所 編　1990　国立国会図書館デジタルコレクション※以下は物質工学工業技術研究所の前身となる繊維高分子材料研究所の年史です。『繊維高分子材料研究所最近十年の歩み』通商産業省工業技術院繊維高分子材料研究所 編　1989　国立国会図書館デジタルコレクション※以下は物質工学工業技術研究所の前身となる産業工芸試験所、製品科学研究所の年史です。『産業工芸試験所30年史』工業技術院産業工芸試験所 編　1960『産業工芸試験所四十年史』工業技術院製品科学研究所　1976　国立国会図書館デジタルコレクション『製品科学研究所五十年史』工業技術院製品科学研究所 編　1978　国立国会図書館デジタルコレクション『写真で綴る50年の歩み』工業技術院製品科学研究所 編　1978　国立国会図書館デジタルコレクション『製品科学研究所六十年史』工業技術院製品科学研究所 編　1989　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】生命工学工業技術研究所※以下は生命工学工業技術研究所の前身となる微生物工業技術研究所の年史です。『発酵研究所25年の歩み』工業技術院発酵研究所　1965　国立国会図書館デジタルコレクション『微生物工業技術研究所五十年史』工業技術院微生物工業技術研究所 編　1990　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】資源環境技術総合研究所『資源環境技術総合研究所八十年史 : 最近10年の歩み』工業技術院資源環境技術総合研究所 編　2000※以下は資源環境技術総合研究所の前身となる燃料研究所、資源技術試験所、公害資源研究所の年史です。『燃料研究所三十周年記念誌』工業技術庁燃料研究所 編　1951　国立国会図書館デジタルコレクション『鉱山保安技術試験研究行政50年誌』工業技術院資源技術試験所　1965　国立国会図書館デジタルコレクション『公害資源研究所六十年史 : 創立60周年記念出版』工業技術院公害資源研究所 編　1981　国立国会図書館デジタルコレクション『公害資源研究所七十年史 : 最近10年の歩み』工業技術院公害資源研究所 編　1990　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】機械技術研究所『機械試験所二十五年史』工業技術院機械試験所　1963　国立国会図書館デジタルコレクション『機械技術研究所五十年史』機械技術研究所五十年史編集委員会 編　1987　国立国会図書館デジタルコレクション『機械技術研究所六十年史 : 最近十年間の歩み』機械技術研究所六十年史編集委員会 編　1997『機械技術研究所六十三年史 : 独立行政法人への新たな飛躍』機械技術研究所広報企画委員会・総務部業務課 編　2001【前身の機関】大阪工業技術研究所『大阪工業技術試験所五十年史』工業技術院大阪工業技術試験所　1967　国立国会図書館デジタルコレクション『大阪工業技術試験所六十年史 : 最近10年間のあゆみ』　1978　国立国会図書館デジタルコレクション『大阪工業技術試験所七十年史 : 最近10年間のあゆみ』工業技術院大阪工業技術試験所 編　1988　国立国会図書館デジタルコレクション『大阪工業技術研究所八十年史 : 最近10年間の歩み』工業技術院大阪工業技術研究所 編　1998【前身の機関】名古屋工業技術研究所『五年のあゆみ』名古屋工業技術試験所 編　1957　国立国会図書館デジタルコレクション『名古屋工業技術試験所二十五年史』　1978　国立国会図書館デジタルコレクション『名古屋工業技術試験所最近の15年の歩み : 未来の科学をみつめる』工業技術院名古屋工業技術試験所 編　1992　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】北海道工業技術研究所北海道工業技術研究所四十年史北海道工業技術研究所40年史編集委員会ほか　2001【前身の機関】九州工業技術研究所『九州工業技術試験所 創立10周年記念史』九州工業技術試験所企画課 編　1974　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】四国工業技術研究所『四国工業技術試験所十年史』通商産業省工業技術院四国工業技術試験所 編　1977　国立国会図書館デジタルコレクション『四国工業技術試験所二十年史』工業技術院四国工業技術試験所　1987　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】東北工業技術研究所『十年史』十年史編集委員会 編　1977　国立国会図書館デジタルコレクション『東北工業技術試験所25年史』東北工業技術試験所25周年史編集委員会 編　1992　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】中国工業技術研究所『中国工業技術試験所二十年史』中国工業技術試験所20年史刊行委員会 編　1991　国立国会図書館デジタルコレクション製品評価技術基盤機構製品評価技術基盤機構の沿革『NITE 85年史』NITEの歴史勉強会 編纂　2013【前身の機関】通商産業検査所『通商産業検査所11年史』通商産業省製品評価技術センター 編　[1996]　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】工業品検査所『工業品検査所二十年史』工業品検査所　1973　国立国会図書館デジタルコレクション『工業品検査所三十年史』通商産業省工業品検査所 編　[1982]　国立国会図書館デジタルコレクション新エネルギー・産業技術総合開発機構新エネルギー・産業技術総合開発機構の沿革『叡知の飛翔 : NEDO 20年史』新エネルギー産業技術総合開発機構　2000　国立国会図書館デジタルコレクション『NEDO 30年史 : エネルギー・環境技術、産業技術への取り組み』「NEDO 30年史」編集委員会 編　2010　国立国会図書館デジタルコレクション『NEDO 40年史 : イノベーションで未来をつくる』NEDO 40周年記念事業準備室 編集　2021　国立国会図書館デジタルコレクション日本貿易振興機構【前身の機関】日本貿易振興会『JETRO20年の歩み』日本貿易振興会 編　1973　国立国会図書館デジタルコレクション『JETRO40年の歩み』ジェトロ40年史編さん委員会 編　2000　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】アジア経済研究所『アジア経済研究所20年の歩み』アジア経済研究所　1980　国立国会図書館デジタルコレクション『アジア経済研究所30年の歩み』アジア経済研究所　1990　国立国会図書館デジタルコレクション『アジア経済研究所60周年記念誌 : 60th anniversary 1960-2020』日本貿易振興機構アジア経済研究所　2021　国立国会図書館デジタルコレクション情報処理推進機構エネルギー・金属鉱物資源機構エネルギー・金属鉱物資源機構の沿革【前身の機関】石油公団『石油公団二十年史』石油公団　1987　国立国会図書館デジタルコレクション『この10年の歩み : 1987年-1996年 : 創立30周年記念誌』石油公団 編　1997　国立国会図書館デジタルコレクション『石油公団史 : 1997年度～2004年度』石油公団 編　2005【前身の機関】金属鉱業事業団『20年のあゆみ』金属鉱業事業団 編　1983　国立国会図書館デジタルコレクション中小企業基盤整備機構中小企業基盤整備機構の沿革【前身の機関】地域振興整備公団『地域振興整備公団20年史』地域振興整備公団 編纂　1994　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】産業基盤整備基金『産業基盤整備基金の18年 : 1986～2004』産業基盤整備基金　2004国土交通省所管土木研究所土木研究所の沿革『土木研究所50年史』建設省土木研究所　1972　国立国会図書館デジタルコレクション『土木研究所60年史 : 筑波移転を記念して』建設省土木研究所 編　1982　国立国会図書館デジタルコレクション『土木研究所70年史』建設省土木研究所70周年記念事業実行委員会記念誌編集班 編　1992　国立国会図書館デジタルコレクション『あゆみ : 70周年を記念して 建設省土木研究所70周年記念誌』建設省土木研究所70周年記念事業実行委員会記念誌編集班 編　1992　国立国会図書館デジタルコレクション建築研究所建築研究所の沿革『創立十周年記念』建設省建築研究所　1955　国立国会図書館デジタルコレクション『建築研究所20年のあゆみ』建設省建築研究所　1966　国立国会図書館デジタルコレクション『建築研究所30年のあゆみ』30周年記念事業出版部会 編　1976　国立国会図書館デジタルコレクション『建築研究所この10年のあゆみ : 創立40周年記念』創立40周年記念行事実行委員会出版部会 編　1986　国立国会図書館デジタルコレクション『建築研究所50年』創立50周年記念事業実行委員会出版小委員会 編　1996　国立国会図書館デジタルコレクション海上・港湾・航空技術研究所【前身の機関】海上技術安全研究所海上技術安全研究所の沿革※以下は海上技術安全研究所の前身となる船舶技術研究所の年史です。『船舶技術研究五十年』運輸省船舶技術研究所　1966　国立国会図書館デジタルコレクション『十年史』運輸技術研究所　1960　国立国会図書館デジタルコレクション『船舶技術研究所二十年史』運輸省船舶技術研究所　1983　国立国会図書館デジタルコレクション『船舶技術研究所三十年史 : この10年を中心に』運輸省船舶技術研究所 編　1993　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】港湾空港技術研究所港湾空港技術研究所の沿革※以下は港湾空港技術研究所の前身となる港湾技術研究所の年史です。『港湾技術研究所二十年史』運輸省港湾技術研究所 編　1982　国立国会図書館デジタルコレクション『港湾技術研究所三十年史 : この10年のあゆみ』運輸省港湾技術研究所 編　1992　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】電子航法研究所電子航法研究所の沿革『電子航法研究所10年の歩み : 1967-1977』電子航法研究所創立10周年記念誌編集委員会 編　1977　国立国会図書館デジタルコレクション『電子航法研究所二十年史』運輸省電子航法研究所　[1987]　国立国会図書館デジタルコレクション『電子航法研究所三十年史 : この10年を中心に』運輸省電子航法研究所 編集　1997海技教育機構海技教育機構の沿革【前身の機関】海員学校『海員学校50年の歩み』全国海員学校後援会 編集・製作　1990　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】海技大学校『創立16周年史』海技専門学院　1961　国立国会図書館デジタルコレクション『海技大学校五十年史』海技大学校奨学財団　1995　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】航海訓練所『二十年史』航海訓練所二十年史編纂委員会 編　1963　国立国会図書館デジタルコレクション『航海訓練所三十年史』三十年史編集委員会 編　1975　国立国会図書館デジタルコレクション『航海訓練所五十年史』五十年史編集委員会 編　1993　国立国会図書館デジタルコレクション『練習帆船日本丸・海王丸50年史』練習帆船日本丸・海王丸50年史編集委員会 編　1980　国立国会図書館デジタルコレクション航空大学校航空大学校の沿革『航空大学校50周年記念誌』航空大学校50周年記念事業実行委員会 編　2004自動車技術総合機構自動車技術総合機構の沿革交通安全環境研究所交通安全環境研究所の沿革『交通安全公害研究所10年の歩み』運輸省交通安全公害研究所　1980　国立国会図書館デジタルコレクション『交通安全公害研究所二十年史』運輸省交通安全公害研究所 編　1990　国立国会図書館デジタルコレクション『交通安全環境研究所五十年史 : 新技術への対応と新たな挑戦』自動車技術総合機構交通安全環境研究所 編　2020【前身の機関】運輸技術研究所『十年史』運輸技術研究所　1960　国立国会図書館デジタルコレクション鉄道建設・運輸施設整備支援機構鉄道建設・運輸施設整備支援機構の沿革【前身の機関】日本国有鉄道清算事業団国鉄清算事業団史 : 11年半のあゆみ日本国有鉄道清算事業団 監修ほか　1998　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】日本鉄道建設公団『日本鉄道建設公団十年史』日本鉄道建設公団十年史編さん委員会 編　1974　国立国会図書館デジタルコレクション『日本鉄道建設公団三十年史』日本鉄道建設公団三十年史編纂委員会 編　1995　国立国会図書館デジタルコレクション『写真で見る日本鉄道建設公団の歩み』日本鉄道建設公団　2003【前身の機関】船舶整備公団『船舶整備公団十年史』船舶整備公団10年史編集委員会 編　1970　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】鉄道整備基金『鉄道整備基金のあゆみ』鉄道整備基金　1997　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】新幹線鉄道保有機構『新幹線鉄道保有機構のあゆみ』新幹線鉄道保有機構のあゆみ編集委員会 編　1991　国立国会図書館デジタルコレクション国際観光振興機構国際観光振興機構の沿革【前身の機関】日本観光協会『日観協25年史』日本観光協会　1991　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】国際観光振興会『国際観光振興会20年のあゆみ』国際観光振興会　1984　国立国会図書館デジタルコレクション水資源機構水資源機構の沿革『水資源機構60年史 : 次代をつくる水のプロ集団として』水資源機構広報委員会 編集　2024『水をつくる : 10年のあゆみ』水資源開発公団　1972　国立国会図書館デジタルコレクション『水資源開発公団二十年史』水資源開発公団　1982　国立国会図書館デジタルコレクション自動車事故対策機構自動車事故対策機構の沿革【前身の機関】自動車事故対策センター『自動車事故対策センター10年史』自動車事故対策センター 編集　1984空港周辺整備機構空港周辺整備機構の沿革都市再生機構都市再生機構の沿革【前身の機関】都市基盤整備公団『都市基盤整備公団史』都市基盤整備公団史刊行事務局 編　2004【前身の機関】住宅・都市整備公団『住宅・都市整備公団史』住宅・都市整備公団史刊行事務局 編集　2000『住宅・都市整備公団史. 資料編』住宅・都市整備公団史刊行事務局 編　2000【前身の機関】日本住宅公団『日本住宅公団10年史』日本住宅公団　1965　国立国会図書館デジタルコレクション『日本住宅公団20年史』日本住宅公団20年史刊行委員会 編　1975　国立国会図書館デジタルコレクション『日本住宅公団史』日本住宅公団史刊行委員会 編　1981　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】地域振興整備公団『地域振興整備公団20年史』地域振興整備公団 編纂　1994　国立国会図書館デジタルコレクション奄美群島振興開発基金奄美群島振興開発基金の沿革『奄美群島振興開発基金三十周年記念誌』奄美群島振興開発基金　[1986]　国立国会図書館デジタルコレクション日本高速道路保有・債務返済機構日本高速道路保有・債務返済機構の沿革『高速道路五十年史』『高速道路五十年史』編集委員会 編　2016（注）「特殊法人である各高速道路株式会社については、日本-官庁の年史　特殊法人ページの国土交通省所管をご参照下さい。住宅金融支援機構【前身の機関】住宅金融公庫『住宅金融公庫十年史』住宅金融公庫総務部 編　1960　国立国会図書館デジタルコレクション『住宅金融公庫二十年史』住宅金融公庫20年史編さん委員会 編　1970　国立国会図書館デジタルコレクション『住宅金融公庫三十年史』住宅金融公庫 編　1980　国立国会図書館デジタルコレクション『住宅金融公庫40年史 : 豊かな住生活をめざして』住宅金融公庫　1990　国立国会図書館デジタルコレクション『住宅金融公庫50年史』住宅金融公庫 編　2000　国立国会図書館デジタルコレクション環境省所管国立環境研究所国立環境研究所の沿革『国立研究開発法人国立環境研究所50年のあゆみ』国立環境研究所創立50周年記念誌編纂ワーキンググループ 編集　2024『環境研修センター二十年のあゆみ』環境研修センター　1993　国立国会図書館デジタルコレクション環境再生保全機構環境再生保全機構の沿革【前身の機関】公害健康被害補償予防協会『公害健康被害補償協会10年のあゆみ』公害健康被害補償協会　1984　国立国会図書館デジタルコレクション『公害健康被害補償予防協会20年のあゆみ』公害健康被害補償予防協会20周年記念事業実行委員会 編　1994　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】環境事業団※以下は環境事業団の前身となる公害防止事業団の年史です。『公害防止事業団10年のあゆみ』公害防止事業団　1976　国立国会図書館デジタルコレクション『公害防止事業団25年誌』公害防止事業団　1991　国立国会図書館デジタルコレクション防衛省所管駐留軍等労働者労務管理機構駐留軍等労働者労務管理機構の沿革『エルモ20年、私たちの歩み : 創立から20年の経緯』エルモ20年、私たちの歩み編集委員会 編集　[2022]　国立国会図書館デジタルコレクション関連するリサーチ・ナビのページ日本-官庁の年史日本-官庁の年史　特殊法人

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/politics/JGOV_nenshi/doppo</description>
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			<title>今津敏晃収集文書(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
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			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 09:00:00 JST</pubDate>
			<description>受入事項所蔵資料形態原資料数量1511点書架延長6.9m旧蔵者今津敏晃 （いまづとしあき）旧蔵者生没年1974-旧蔵者履歴1974年生まれ。2004～2009 国立国会図書館 主題情報部政治史料課 非常勤調査員。受入2019年10月、今津敏晃氏より寄贈。2019年11月1日公開。2020年2月21日、2021年3月16日、2023年12月22日、2025年7月7日、2026年7月3日それぞれ追加公開。主な内容今津敏晃氏が古書店から購入した近現代史に関わる書簡、書類からなる。検索手段今津敏晃収集文書目録 (PDF 2.3 MB)注記 (その他)今津氏からの寄贈資料のうち、2019年10月以前に公開したものは、憲政資料室収集文書に含まれる（資料番号281, 282, 283, 284, 285, 286, 287, 288, 289, 290, 291, 292, 293, 300, 301, 302, 303, 304, 315, 316, 1436, 1437, 1438, 1439, 1440, 1441, 1454, 1455, 1456）。憲政資料「憲政資料」の検索・複写申込ガイド文書群一覧（50音順）来館利用案内（憲政資料室）

利用条件:資料の利用については、「憲政資料」の検索・複写申込ガイド（https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/kensei/guide）をご確認ください。
備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/kensei/imazutoshiaki</description>
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			<title>文書群一覧（50音順）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000004741</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 09:00:00 JST</pubDate>
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書簡、士官学校・留学関係他石井光次郎関係文書 日記、自伝『思い出の記』関係資料(アルバム)、書簡、他石川安次郎関係文書（ＭＦ：東京大学近代日本法政史料センター蔵） 日記、書簡、自筆原稿、スクラップ類石黒忠篤関係文書 デジタル化済：一部(1件) 吉田茂書簡、書簡草稿石黒忠悳関係文書 デジタル化済：一部(77件) 書簡、「在独手記」書類、日誌・日記石坂泰三関係文書 デジタル化済：一部(4件)日記、外遊時ノート、手記類、書簡石田英吉関係文書 デジタル化済：全点(42件)新政府綱領八策、覚書、他石塚重平関係文書 自由党関係書簡石原莞爾関係文書（所蔵） 満洲関係、協和会関係石原莞爾関係文書（ＭＦ：鶴岡市立図書館蔵） 満洲国、東亜連盟、他石原助熊・よし関係文書 書簡巻子本、坐魚荘関連西園寺公望書簡、写真石橋湛山関係文書（その1） デジタル化済：一部(2件) 戦中・戦後財政関係、日中関係、自由党・民主党関係石橋湛山関係文書（その2） 一部(1件) 書簡(湛山宛)石橋政嗣関係文書 国会質問原稿、選挙演説原稿、執筆論文原稿、スクラップブック、社会党海外訪問団関係、講演録、パンフレット、石橋関係記事の掲載誌、各国要人よりの年賀状石丸志都磨関係文書（寄託） 旅団長日記、師団司令部附日記、十月事件関係手記、書簡他石光真清関係文書 自伝原稿、ブラゴベヒチェンスク事件関係、写真、地図石渡敏一関係文書 書簡、ドイツ便り（書簡コピー）、叙勲・授章関係書類等維新名家書簡（ＭＦ：個人蔵） 木戸孝允書簡等12通伊集院彦吉関係文書（その1） 駐支公使時代書簡、日記他伊集院彦吉関係文書（その2） デジタル化済：全点(29件)在英公使館時代・釜山領事時代の報告書草稿他井田譲関係文書 奥羽征討、生野県関係、明治4年久留米事件市川正義関係文書 満洲国蒙政部作成資料伊藤大八関係文書（ＭＦ：飯田市立中央図書館蔵） 書簡、日記、政治関係書類伊藤博文関係文書（その1） デジタル化済：「伊藤博文関係文書（その1）書類の部」の全点(1016件)自筆覚書、意見書、上奏文、明治憲法制定関係、外交関係、書簡伊藤博文関係文書（その2） デジタル化済：一部(2件)書簡、自筆覚書伊藤博文関係文書（ＭＦ：個人蔵） 書簡伊東政喜関係文書 日記、アルバム、スクラップブック伊東巳代治関係文書 デジタル化済：一部(19件)明治憲法制定資料、憲法、議会、官制、司法関係、書簡犬丸秀雄関係文書 第2次世界大戦中の文部省科学局での科学文献収集に関する資料(科学局作成の簿冊が中心、外国科学文献の翻訳事業他)井上馨関係文書 デジタル化済：一部(22件)朝鮮関係、条約改正、財政問題、大津事件、漢冶萍問題他資料、書簡井上敬次郎関係文書 南洋開拓事業関係、写真、書簡井上毅関係文書（ＭＦ1：国学院大学図書館蔵「梧陰文庫」） 明治憲法制定関係、法制、官制、意見書等自筆稿本、書簡井上毅関係文書（ＭＦ2：個人蔵） 「教育議」井上匡四郎文書（ＭＦ：国学院大学図書館蔵） 書簡、日記、鉱山・鉱業関係資料(撫順炭鉱、鞍山製鉄所他)、貴族院関係資料井上雅二関係文書（ＭＦ：東京大学近代日本法政史料センター蔵） 日誌・自筆原稿井上雅二関係文書（所蔵） 書簡(鈴木貫太郎、犬養毅、近衛文麿、高橋是清他)、小冊子今井武夫関係文書（寄託） 日記、書簡、書類（汪兆銘工作等）今津敏晃収集文書 古書店で収集した近現代史関係の書類・書簡入江貫一関係文書（ＭＦ：山口県文書館蔵ほか） 書簡、公余雑録、日誌入江家文書 入江九一関係書簡、入江貫一関係書簡・日記、入江弘関係履歴資料入江俊郎関係文書 日本国憲法制定関係、法制局事務関係他岩倉使節団文書（ＭＦ：国立公文書館蔵） 遣欧使節団関係書類岩倉具視関係文書（所蔵） 台湾事件、明治15年鶏林事変関係書類、岩倉公実記編纂資料写本岩倉具視関係文書（ＭＦ1：内閣文庫） 政府記録、華族関係資料岩倉具視関係文書（ＭＦ2：対岳文庫蔵） 伝記資料(手記、覚書、書簡)岩下方平関係文書（ＭＦ：黎明館蔵） 明治初期書簡・書類う上田仙太郎関係文書 重光葵・吉田茂他書簡、写真、勲記、パスポート等上塚司旧蔵文書 高橋是清伝記編纂関係、農商務省関係、大蔵省関係、戦時補償関係、戦前・戦後対外経済関係上野景範関係文書（寄託） デジタル化済：一部(1件)日記、辞令類、書簡上原勇作関係文書 デジタル化済：一部(36件)書簡、日記、書類(陸軍、伝記資料)、(含)上原七之助日記宇垣一成関係文書 デジタル化済：一部(1件)書簡、日清戦争従軍日誌、意見書・講演草稿浮洲福雄関係文書 書簡、履歴資料鵜澤總明関係文書 日記（感恩録）、書簡、原稿類牛場信彦関係文書 原稿、ノート、会議・外交関係等の書類、書簡、スクラップブック内田康哉関係文書（ＭＦ：氷川町竜北歴史資料館蔵） 内田康哉発書簡、原敬・岡崎邦輔等書簡、内田康哉伝記編纂関係資料内田康哉・政関係文書 デジタル化済：一部(1件)内田政宛書簡、内田政書簡・日記、内田康哉履歴資料内田良平関係文書 武田範之、李容九書簡、電報(韓国併合・辛亥革命)、書類宇都宮太郎関係文書 書簡、書類、日記（1900、1907～1916、1918～1921年）梅澤昇平関係文書 1990年代の民社党関係の手帳、書類等海野普吉関係文書 帝人事件、河合栄治郎事件、津田左右吉事件え江川誠関係文書 ヨーロッパ滞在中往復書簡江木千之関係文書（ＭＦ：個人蔵） 日誌(明治42年4月～44年5月、大正2年10月～昭和7年8月)江藤新平関係文書（ＭＦ：佐賀県立図書館蔵ほか） 佐賀藩藩政改革関係、左院、司法関係、伝記資料、書簡榎本武揚関係文書 デジタル化済：一部(47件)獄中・ロシア公使時代家族宛書簡、シベリア日記、写真、手稿他お扇一登関係文書 日記、海軍関係資料(戦後、反省会・霞会他)、小野寺和平工作関係資料、扇一登伝記史料(藤岡泰周旧蔵)大石正巳関係文書（ＭＦ：個人蔵） 論稿、日誌大内啓伍関係文書 手帳、政策メモ類、講演原稿・雑誌原稿大江卓関係文書 意見書、書簡大岡育造関係文書 書簡大木喬任関係文書 デジタル化済：一部(2,876点)教育・司法関係書類、意見書、西南戦争資料、書簡大木操関係文書 デジタル化済：一部(55件)斎藤隆夫演説削除問題資料、昭和10年代衆議院資料、国会法・議院法関係資料、日記大久保一翁関係文書 松平春嶽宛書簡・勝海舟書簡他大久保利謙旧蔵文書 大久保利通・利和・利武宛書簡、大久保利武・牧野伸顕・森有礼・西周関係書類、『大久保利通関係文書』等編纂用資料(写本)大久保利通関係文書（ＭＦ：黎明館・国立歴史民俗博物館蔵ほか） 書簡大久保利通関係文書（所蔵） デジタル化済：全点(489点)意見書、嘆願書、西南戦争関係、甲東叢紙大久保留次郎関係文書 衆議院議員時代のメモ等の書類大隈重信関係文書（ＭＦ：早稲田大学蔵） 条約改正、西南事件、秩禄処分関係他、書簡大串兎代夫関係文書 書簡、日記、論文草稿、覚書など大迫尚敏関係文書  デジタル化済：全点(71件) 大迫宛書簡巻子本大島浩関係文書 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備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/kensei/titlelist</description>
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			<title>憲政資料室　新規公開資料(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000004740</link>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 09:00:00 JST</pubDate>
			<description>憲政資料室で新たに公開した資料をお知らせします。2026年公開公開日資料の別資料群名形態点数7月3日憲政今津敏晃収集文書（2026年追加分）原資料101点6月18日憲政東條英機関係文書原資料288点6月18日憲政宮崎吉政関係文書原資料990点5月28日憲政入江家文書原資料265点5月27日憲政山縣有朋関係文書（所蔵）（追加　資料番号194～201）原資料8点5月11日憲政芦田均関係文書（2026年公開分）原資料2,041点4月28日憲政渡辺家関係文書原資料226点4月28日憲政田辺誠関係文書原資料390点4月15日占領極東軍総司令部文書 （追加分）デジタル画像229点4月3日憲政櫻井良樹氏旧蔵資料（資料番号86～239）「戦前期政党・選挙・東京市等関係資料」として公開していた資料群の文書名を変更し、追加原資料154点3月27日憲政日中記者交換関係資料（笠置正明旧蔵）原資料169点3月27日憲政雑賀博愛関係文書原資料236点3月19日憲政新居善太郎関係文書（その2）原資料356点3月19日憲政津島寿一関係文書（その2）原資料58点3月11日占領米国国務省文書（一部）、GHQ/SCAP文書 (RG331)（一部）、その他日本占領関係資料（一部）（マイクロフィルムのデジタル化）デジタル画像99点3月11日占領ジョン・W・ベネット文書（一部）（原資料からのデジタル化）デジタル画像4点3月11日占領朝日新聞社旧蔵極東国際軍事裁判記録（一部）（原資料からのデジタル化）デジタル画像515点3月11日移民日系移民関係新聞（原資料からのデジタル化）デジタル画像1,228点3月11日移民日系移民関係雑誌（原資料からのデジタル化追加分）デジタル画像22点2月27日憲政石橋湛山関係文書（その1）（2025年寄贈分　資料番号2001～2057）原資料57点2月19日憲政加藤隆義関係文書原資料249点1月14日憲政魯国帝室歳俸記事（憲政資料室収集文書1518）原資料1通1月14日憲政維新元勲尺牘（徳大寺家旧蔵）（憲政資料室収集文書451）原資料2巻1月14日憲政〔伊藤博文書状集〕（憲政資料室収集文書450）原資料1巻1月14日憲政〔三条実美・岩倉具視書簡〕（憲政資料室収集文書449）原資料1幅1月14日憲政交遊手巻　庚（憲政資料室収集文書448）原資料1巻1月14日憲政大久保伊地知大山遺翰（憲政資料室収集文書447）原資料1巻1月14日憲政〔土方久元来翰集〕（憲政資料室収集文書446）原資料1巻1月14日憲政名家手簡（憲政資料室収集文書445）原資料1巻1月14日憲政水野寅次郎書簡　松方正義宛（憲政資料室収集文書444）原資料1通1月14日憲政桂太郎書簡　西園寺公望宛（憲政資料室収集文書443）原資料1通1月14日憲政維新諸彦之書翰前後（憲政資料室収集文書442）原資料1巻1月14日憲政大久保利通書簡　井上馨宛（憲政資料室収集文書441）原資料1通1月14日憲政伊藤博文書簡　吉井友実宛（憲政資料室収集文書440）原資料1通1月14日憲政〔伊藤博文宛書簡〕（憲政資料室収集文書439）原資料3点1月14日憲政犬養毅書簡　内田三省宛（憲政資料室収集文書438）原資料1通1月14日憲政桂太郎書簡　芳川顕正宛（憲政資料室収集文書437）原資料1巻1月14日憲政犬養毅書簡　林寛宛（憲政資料室収集文書436）原資料1通1月14日憲政明治元勲五公墨蹟（憲政資料室収集文書435）原資料1幅1月14日憲政大谷尊由書簡　金子堅太郎宛（憲政資料室収集文書434）原資料1通2025年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月23日憲政有馬昌長関係文書、長崎省吾関係文書等（原資料からのデジタル化）　【概要】デジタル画像約3400点11月26日憲政石黒忠悳関係文書等（原資料からのデジタル化）デジタル画像28点11月13日憲政香山健一関係文書（その２）追加原資料2,132点10月28日憲政二宮健市関係文書原資料44点9月29日占領ゴードン･W･プランゲ文庫 一般図書、校閲新聞ゲラ（いずれも追加分）デジタル画像2,324点9月29日移民日系移民関係新聞（原資料からのデジタル化）デジタル画像2,821点9月29日占領民間情報教育局文書（一部。マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像8,660点9月29日占領朝日新聞社旧蔵極東国際軍事裁判記録（一部）（原資料からのデジタル化）デジタル画像508点8月22日憲政船津辰一郎関係文書原資料104点7月29日占領極東軍総司令部文書 （追加分）デジタル画像192点7月7日憲政今津敏晃収集文書（2025年追加分）原資料78点6月13日憲政菅直人関係文書原資料371点5月28日憲政坂田道太関係文書原資料1,579点5月14日憲政有田八郎関係文書原資料267点5月8日憲政小泉策太郎関係文書（2025年公開分　資料番号2001）原資料1点5月8日憲政秋山成光旧蔵名家書冊及び短冊（憲政資料室収集文書1517）原資料3点5月8日憲政〔西郷従道来簡集〕（憲政資料室収集文書433）原資料3巻5月8日憲政木戸孝允書簡　落合済三宛（憲政資料室収集文書432）原資料1巻5月8日憲政〔三条実美・伊藤博文書状〕（憲政資料室収集文書431）原資料1巻5月8日憲政西園寺公望書簡　徳大寺実則宛（憲政資料室収集文書430）原資料1巻5月8日憲政〔近代政治家書状集〕（憲政資料室収集文書429）原資料2巻5月8日憲政〔三浦梧楼ほか書簡集〕（憲政資料室収集文書428）原資料1点5月8日憲政石塚重平書簡　宮下荘作宛（憲政資料室収集文書427）原資料1点5月2日憲政宮澤喜一関係文書原資料2,473点3月27日憲政関之関係文書原資料1,453点3月19日占領朝日新聞社旧蔵極東国際軍事裁判記録（一部）（原資料からのデジタル化）デジタル画像549点3月18日占領ジョン・W・ベネット文書原資料263点2月20日憲政伊沢多喜男関係文書（2024年受入分）原資料5点2月14日憲政松村謙三関係文書原資料28点2月8日憲政中岡慎太郎筆跡（複製）（憲政資料室収集文書1516）原資料2点1月30日占領英国政党パンフレット（原資料からのデジタル化）デジタル画像5,881点1月20日憲政井上毅書簡　伊藤博文宛(憲政資料室収集文書426)原資料1巻1月20日憲政伊藤博文書簡　鳥尾小弥太宛(憲政資料室収集文書425)原資料1通1月20日憲政陸奥宗光書簡(憲政資料室収集文書424)原資料12通1月20日憲政木戸孝允・大久保利通書簡(憲政資料室収集文書423)原資料1巻(2通)1月20日憲政明治期政治家書簡(憲政資料室収集文書422)原資料3通2024年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月25日憲政明治初期諸大官書状集（憲政資料室収集文書421）原資料1巻(14通)12月25日憲政西園寺公望書簡巻（憲政資料室収集文書420）原資料1巻（5通）12月23日憲政犬養毅書簡　内藤虎次郎宛（憲政資料室収集文書419）原資料1通12月23日憲政犬養毅書簡　大井玄洞宛（憲政資料室収集文書418）原資料1通12月23日憲政岩倉具視書簡　大木喬任宛（憲政資料室収集文書417）原資料1通12月23日憲政森鷗外・徳富蘇峰等書簡巻（憲政資料室収集文書416）原資料1巻(22通)12月11日憲政〔琉球政府時代〕　国政参加選挙等　選挙はがき（憲政資料室収集文書1515）原資料8点11月27日占領琉球列島米国民政府文書文書 （沖縄県公文書館によるデジタル化追加分）デジタル画像481点11月16日移民髙岡宗一関係資料原資料59点11月15日移民原昇関係資料第二次公開分原資料154点11月14日憲政安達健二関係文書原資料159点11月14日憲政小島憲関係文書（2024年公開分　資料番号1001～1011）原資料11点11月14日憲政賀屋興宣関係文書（第3次受入分　資料番号2001～2041）原資料41点10月29日占領ゴードン･W･プランゲ文庫 一般図書（追加分）デジタル画像1,695点10月29日憲政杉浦譲関係文書・渡辺千秋関係文書等（原資料からのデジタル化）　【概要】デジタル画像約3,100点10月18日憲政阿部充家関係文書（第3次収集分　資料番号352～384）原資料33点10月10日憲政大内啓伍関係文書（追加分　資料番号326～333）原資料8点9月26日憲政保利茂関係文書（その2）原資料305点9月19日憲政木内信胤関係文書（その2）（追加分　資料番号6201～6310）原資料110点9月19日憲政齋藤鎮男関係文書原資料198点7月24日移民日系移民関係新聞・雑誌（原資料からのデジタル化）デジタル画像7,755点7月18日憲政阪谷希一・芳直関係文書（第3次受入分）原資料644点7月18日憲政阪谷芳郎関係文書（第3次受入分）原資料93点7月10日占領極東軍総司令部文書 （追加分）デジタル画像139点7月10日占領民間史料局文書、高級副官部文書、民間情報教育局文書（いずれも一部。マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像6,896点6月28日憲政戦後政党関係小冊子類原資料294点6月18日憲政渡辺融宛書簡類（憲政資料室収集文書415）原資料33通6月18日憲政放光雲翰集〔南次郎書簡巻〕（憲政資料室収集文書414）原資料1巻(4点)6月18日憲政三島弥太郎書簡　豊沢弥二宛（憲政資料室収集文書413）原資料1巻(1通)6月18日憲政明治諸大家手簡　弐（憲政資料室収集文書412）原資料1巻(17通)6月18日憲政杉孫七郎書簡巻（憲政資料室収集文書411）原資料2巻(9点)6月18日憲政伊崎良凞宛書簡類（憲政資料室収集文書410）原資料2巻(16点)6月7日憲政貴族院五十年史編纂掛収集文書（追加分  資料番号2001～2144）原資料144点5月30日憲政尾崎行雄・森本確也ほか書簡類（憲政資料室収集文書409）原資料18点5月29日占領米海兵隊鹵獲日本文書（追加分）デジタル画像232点4月25日憲政含雪山県公尺牘（憲政資料室収集文書408）原資料2巻(7通)4月25日憲政伊藤博文書簡　鮫島武之助宛（憲政資料室収集文書407）原資料1巻4月25日憲政大蔵省旧蔵「通貨論」（憲政資料室収集文書1514）原資料3点4月25日憲政第五十八回帝国議会説明資料（別冊）（憲政資料室収集文書1513）原資料1点4月25日憲政杉山直矢関係資料（憲政資料室収集文書1512）原資料15点4月25日憲政中村藤兵衛関係写真類（憲政資料室収集文書1511）原資料37点4月24日占領朝日新聞社旧蔵極東国際軍事裁判記録（一部）（原資料からのデジタル化）デジタル画像92点3月30日憲政三島弥太郎関係文書（2024年追加公開分　資料番号5001～5416）原資料600点3月28日占領民間史料局文書（一部）、民間情報教育局文書（一部）、天然資源局文書（一部）、米国国務省文書（一部）、その他日本占領関係資料（一部）（マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像804点3月28日占領ゴードン･W･プランゲ文庫 一般図書（追加分）デジタル画像2,063点3月22日憲政石橋湛山関係文書（その1）（2023年寄贈分　資料番号874～914）原資料41点3月22日憲政海野普吉関係文書（2024年追加公開分　資料番号2001～2038）原資料38点3月19日憲政日本国憲法制定関係資料原資料14点2月29日憲政三浦梧楼関係文書（山本四郎旧蔵）原資料163点2月29日憲政河合栄治郎関係文書原資料20点2月9日憲政小畑敏四郎関係文書（第二次受入分　資料番号336～404）原資料88点2月9日憲政桜井兵五郎関係文書原資料145点1月31日憲政今井武夫関係文書（寄託）原資料3,638点1月31日憲政南満州鉄道株式会社関係資料（憲政資料室収集文書406）原資料9通1月31日憲政寺内正毅・原敬書簡（憲政資料室収集文書405）原資料1巻(5通)1月31日憲政寺島宗則書簡（憲政資料室収集文書404）原資料1通1月31日憲政黒田清隆宛書簡（憲政資料室収集文書403）原資料1巻(12通)1月31日憲政伊藤博文他書簡（憲政資料室収集文書402））原資料1巻(4通)1月26日憲政谷山初七郎宛書簡類原資料28点1月26日憲政加藤高明関係文書（2024年公開分）原資料20点1月26日憲政日露戦役間ノ日記抜萃（憲政資料室収集文書1510）原資料1綴1月26日憲政Souvenir des Membres de la Legation（憲政資料室収集文書1509）原資料1巻1月26日憲政伊藤春畝公起草勅語案（憲政資料室収集文書1508）原資料1巻1月26日憲政近衛家関係書類（憲政資料室収集文書1507）原資料42点1月26日憲政兵法百言（憲政資料室収集文書1506）原資料1冊1月26日憲政吹塵余録（憲政資料室収集文書1505）原資料2冊1月26日憲政大久保鉄作宛書簡巻（憲政資料室収集文書401）原資料1巻(8通)1月26日憲政勝田吉太郎宛書簡類（憲政資料室収集文書400）原資料34点1月26日憲政中曽根康弘書簡（憲政資料室収集文書399）原資料45通1月26日憲政西郷隆盛書簡　桂久武宛（憲政資料室収集文書398）原資料1巻1月26日憲政小松帯刀書簡　桂久武宛（憲政資料室収集文書397）原資料1巻1月26日憲政伊藤博文書簡　金子堅太郎宛（憲政資料室収集文書396）原資料1点1月26日憲政江藤新平書簡　大木喬任宛（憲政資料室収集文書395）原資料1巻1月26日憲政大山巌宛書簡（憲政資料室収集文書394）原資料6通1月18日憲政花房﨑太郎関係文書原資料179点2023年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月22日憲政今津敏晃収集文書（2023年追加分）原資料358点12月22日移民日系移民関係図書（原資料からのデジタル化）デジタル画像4点12月22日占領ハンス・ベアワルド文書、1960年日米安全保障条約改定関係資料、CIE映画関係資料、その他（原資料からのデジタル化）デジタル画像2,768点12月15日憲政田島道治関係文書（寄託）原資料168点12月14日憲政淡谷悠蔵関係文書原資料8,765点12月7日憲政林銑十郎関係文書原資料42点11月28日占領琉球列島米国民政府文書文書 （沖縄県公文書館によるデジタル化追加分）デジタル画像1点11月28日移民日系移民関係新聞・雑誌（原資料からのデジタル化）デジタル画像4,457点11月28日憲政児玉源太郎関係文書・寺島宗則関係文書等（原資料からのデジタル化）　【概要】デジタル画像約2,000点11月22日憲政船橋成幸関係文書原資料384点11月22日占領ミシガン大学アジア図書館寄贈満洲等関係資料原資料26点11月8日憲政中橋徳五郎関係文書原資料187点10月31日憲政椎名素夫関係文書原資料1,064点10月31日占領民間史料局文書、高級副官部文書（マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像7,612点9月26日移民日系移民関係図書・雑誌（原資料からのデジタル化）デジタル画像954点8月30日憲政〔西園寺新子関係書類〕（憲政資料室収集文書1504）原資料5点8月30日憲政芳賀栄次郎意見書類（憲政資料室収集文書1503）原資料2点8月30日憲政清浦警保局長演説（憲政資料室収集文書1502）原資料1点8月30日憲政似類集（憲政資料室収集文書1501）原資料1点8月30日憲政明治聖代名士書翰集（憲政資料室収集文書393）原資料2巻(25通)8月30日憲政交友書簡集（憲政資料室収集文書392）原資料2巻(22通)8月30日憲政〔阿部信行宛書簡類〕（憲政資料室収集文書391)原資料5点8月30日憲政西園寺公望書簡　森山茂宛（憲政資料室収集文書390）原資料1点8月30日憲政元田永孚書簡　山口正定宛（憲政資料室収集文書389）原資料1巻8月30日憲政翰達集（憲政資料室収集文書388）原資料1巻(3通)8月29日占領国際検察局文書のうちIPS-18（マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像4,816点8月29日占領米海兵隊鹵獲日本文書（一部）デジタル画像217点8月29日占領米国戦略爆撃調査団文書（マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像5点8月17日憲政鍋山貞親関係文書（第3次受入分）原資料6点8月4日憲政平田東助関係文書（その1）（2023年公開分　資料番号1001～1073）原資料73点7月13日占領CIE映画関係資料原資料24点7月6日憲政似田博関係文書原資料37点6月28日憲政近藤廉平関係文書原資料1,813点6月28日占領参謀第1、第2、第4部文書（マイクロフィルムのデジタル化）デジタル画像4,382点6月28日占領民事局文書（マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像916点6月28日占領民間史料局文書（マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像1,408点6月28日占領国務・陸軍・海軍三省(国務・陸軍・海軍・空軍四省)調整委員会文書（マイクロフィルムのデジタル化）デジタル画像453点6月28日占領国務省十進分類ファイル（マイクロフィルムのデジタル化）デジタル画像418点6月28日占領極東委員会文書（マイクロフィルムのデジタル化）デジタル画像1,513点6月1日憲政佐々弘雄関係文書（第2次受入分）原資料1,037点6月1日憲政中岡慎太郎書簡板垣退助宛(複製)（憲政資料室収集文書387）原資料1点6月1日憲政美濃部亮吉東京都選挙関係資料（東京自治研究センター旧蔵）原資料100点5月31日憲政赤松則良関係文書・安東貞美関係文書等（原資料からのデジタル化）　【概要】デジタル画像約2,500点5月31日占領国際検察局文書のうちIPS-1、IPS-4、IPS-6、IPS-9（マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像2,669点5月31日占領琉球列島米国民政府文書文書 （沖縄県公文書館によるデジタル化追加分）デジタル画像2点5月31日占領ゴードン･W･プランゲ文庫 一般図書（追加分）デジタル画像732点5月31日移民日系移民関係図書（原資料からのデジタル化）デジタル画像1,185点5月31日移民日系移民関係雑誌（原資料からのデジタル化）デジタル画像4,076点5月31日移民在伯日本移民歴史調査記録（原資料からのデジタル化）デジタル画像36点4月26日憲政小林忍関係文書原資料174点4月5日憲政徳大寺実則宛書簡（憲政資料室収集文書386）原資料3点4月5日憲政満洲事件被害者ノ救恤審査会報告書（憲政資料室収集文書1500）原資料1点3月23日憲政山縣有朋関係文書（寄託）（追加　資料番号180～193）原資料14点2月25日憲政大友一郎氏旧蔵日本国憲法制定関係資料原資料14点2月16日憲政石渡敏一関係文書原資料50点1月20日憲政中曽根康弘書簡　佐藤栄作宛（複製）（憲政資料室収集文書385）原資料1点1月5日憲政上塚司旧蔵文書（追加分）原資料136点2022年公開公開日資料の別資料群名形態点数11月2日憲政関嘉彦関係文書（第二次公開分　Ⅲ日記・手帳　Ⅳ書簡）原資料173点10月27日憲政森正蔵関係文書原資料75点10月27日憲政松井茂関係文書（追加（2022年）受入分　資料番号1001～1013）原資料13点10月3日憲政安東貞美関係文書（第4次受入分　資料番号2001～2021）原資料21点9月28日憲政香山健一関係文書（その2）原資料4,207点9月22日憲政重井鹿治ほか書簡　渡邊正喜宛（憲政資料室収集文書381）原資料1点9月22日憲政原田熊雄宛書簡（憲政資料室収集文書382）原資料2点9月22日憲政松方正義宛山縣有朋書簡（憲政資料室収集文書383）原資料1点9月22日憲政津田三蔵書簡（憲政資料室収集文書384）原資料4点9月22日憲政〔高瀬暢彦氏旧蔵青木周蔵筆記草稿等〕（憲政資料室収集文書1499）原資料11点9月1日憲政牛場信彦関係文書原資料288点6月16日憲政保利茂関係文書原資料3点5月27日憲政宇都宮太郎関係文書原資料6,223点5月27日憲政坪島文雄関係文書原資料14点4月28日占領土持ゲーリー法一寄贈録音資料CD53点4月28日占領増田弘寄贈録音資料CD34点4月7日憲政貴族院五十年史編纂掛収集文書（資料番号1001～1003）原資料3点4月5日憲政貴族院図書係作成歴代内閣一覧表（憲政資料室収集文書1497）原資料1枚4月5日憲政貴族院議員肖像・衆議院議員肖像附小伝（『毎日新聞附録』の紙製ボード印刷版）（憲政資料室収集文書1498）原資料52点4月5日憲政井上馨書簡 伊東巳代治宛（憲政資料室収集文書375）原資料1点4月5日憲政山県有朋書簡 伊東巳代治宛（憲政資料室収集文書376）原資料1点4月5日憲政岩倉具視書簡　三条実美宛（憲政資料室収集文書377）原資料1点4月5日憲政犬養毅書簡　山本愿太郎宛（憲政資料室収集文書378）原資料1巻4月5日憲政井上馨書簡　伊藤博文宛（憲政資料室収集文書379）原資料1通4月5日憲政伊藤博文書簡　松方正義宛（憲政資料室収集文書380）原資料1巻4月1日憲政石丸志都磨関係文書（寄託）2022年追加分（日記）（資料番号80～88）原資料9点3月31日憲政梅澤昇平関係文書（2022年公開分　資料番号30～33）原資料13点3月17日憲政本多熊太郎関係文書原資料480点3月17日憲政日本近代史料研究会旧蔵資料（2022年公開分　資料番号101～134）原資料34点3月17日憲政田中光顕宛書簡類（鳥居藤也氏旧蔵）原資料34点3月15日移民日系移民関係図書（原資料からのデジタル化）（上記リンク先には「プランゲ文庫」及び「古典籍資料」の一部も含む。）デジタル画像270点3月15日移民栗原自然科学研究所　在伯日本移民歴史調査記録（原資料からのデジタル化）デジタル画像14点3月15日占領国際検察局文書のうちIPS-10、IPS-20、IPS-21（マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像4,642点3月15日占領第20航空軍第20爆撃軍団作戦任務報告書（マイクロフィルムのデジタル化）、第20航空軍第21爆撃軍団作戦任務報告書（マイクロフィルムのデジタル化）デジタル画像278点3月15日占領ゴードン･W･プランゲ文庫 一般図書（追加分）デジタル画像1,158点3月15日占領民事局文書（マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像5,198点3月15日占領民間史料局文書（マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像4点3月15日占領憲政資料室収集日本占領関係資料（その他）（追加分）デジタル画像1点3月15日占領琉球列島米国民政府文書文書 （沖縄県公文書館によるデジタル化追加分）デジタル画像7点3月15日憲政大木喬任関係文書等（原資料からのデジタル化公開）　【概要】デジタル画像約3,900点3月4日憲政鈴木貞一関係文書（2022年追加分　資料番号1001～1004）原資料52点2月4日憲政色紙（金森徳次郎他）（憲政資料室収集文書1496）原資料4点1月13日憲政山県有朋書簡　伊藤博文宛（憲政資料室収集文書366）原資料1巻（1点）1月13日憲政明治元勲書簡集（憲政資料室収集文書367）原資料3巻（18通）1月13日憲政清韓外交意見書（憲政資料室収集文書368）原資料2巻（12通）1月13日憲政巻子本（岡崎邦輔宛書簡）（憲政資料室収集文書369）原資料2巻（8通）1月13日憲政明治朝名士書〔明治初期外交関係書簡巻子本〕（憲政資料室収集文書370）原資料1巻（21通）1月13日憲政春畝公遺墨〔伊藤博文書簡(槇村正直宛巻子本)〕（憲政資料室収集文書371）原資料1巻（3通）1月13日憲政陸奥宗光・原敬・犬養毅・松平慶永書簡（憲政資料室収集文書372）原資料1巻（4通）1月13日憲政倒幕関係書状巻〔黒田清隆・山県有朋宛書簡巻子本〕（憲政資料室収集文書373）原資料1巻（2通）1月13日憲政消息文（明治維新之志士書簡巻子本(眞柄蔵)）（憲政資料室収集文書374）原資料2巻（9通）1月13日憲政〔憲政史関係書類（元衆議院図書館旧蔵本）〕（憲政資料室収集文書1495 ）原資料14点2021年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月25日憲政小島憲関係文書（2021年追加分）原資料2点12月22日憲政日本基督教婦人矯風会関係資料（小野すみ氏旧蔵）原資料322点10月20日憲政伊藤博文書簡　伊東巳代治宛（憲政資料室収集文書365）原資料1点10月20日憲政岡田猛次郎旧蔵資料（憲政資料室収集文書1493）原資料14点10月20日憲政第五十八回帝国議会衆議院議員席次表（憲政資料室収集文書1494）原資料1点10月20日憲政阪谷希一・芳直関係文書（第2次受入分 資料番号1001～1095）原資料187点9月10日憲政長崎省吾関係文書（第3次受入分）原資料281点8月28日憲政諸橋襄関係文書原資料19点8月4日憲政佐藤功旧蔵資料（臨時行政調査会（第2次）資料）原資料386点7月15日憲政日米協会関係資料原資料727点7月14日占領The Japanese textbook problem and solution, 1945-1946原資料1点7月8日憲政福島安正関係文書（第2次受入分 資料番号1001～1029）原資料45点6月4日憲政松陰二十一回猛子先生遺訓の一（品川弥二郎関係文書（その2）1001））原資料1点5月27日占領Basic Military Plan for Psychological Warfare in the SouthwestPacific Areaデジタル画像1点5月11日憲政〔甲斐美和祝賀軸〕（憲政資料室取集文書1492）原資料1点4月28日憲政自由党関係資料等（堀井武志（弥惣吉）氏旧蔵）（憲政資料室収集文書1491）原資料3点4月28日憲政山川均書簡　井手実寿宛（憲政資料室収集文書360）原資料1通4月28日憲政岩倉具視書簡　佐佐木高行（司法大輔）宛（憲政資料室収集文書361）原資料1巻(1通)4月28日憲政犬養毅書簡　阿部繁太郎宛（憲政資料室収集文書362）原資料1通4月28日憲政桂太郎書簡　田嶋信夫宛（憲政資料室収集文書363）原資料1通4月28日憲政吉田茂書簡　田中義一宛（憲政資料室収集文書364）原資料1通4月22日憲政井上雅二関係文書（所蔵）（追加 資料番号1001～1076）原資料76点4月22日憲政大霞会旧蔵内政関係者談話録音速記録（追加 資料番号36）CD-R2枚4月22日憲政宝樹文彦関係文書原資料65点3月23日憲政鵜澤總明関係文書原資料981点3月16日憲政川村正平関係文書等（原資料からのデジタル化公開）　【概要】デジタル画像2,593件3月16日占領ゴードン･W･プランゲ文庫 一般図書 （追加分）デジタル画像1,764点3月16日占領極東軍総司令部文書 （追加分）デジタル画像286点3月16日占領民事局文書 （マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像2,144点3月16日占領民間史料局文書 （マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像6点3月16日占領憲政資料室収集日本占領関係資料（その他）（原資料からのデジタル化追加分）デジタル画像23点3月16日憲政今津敏晃収集文書（2021年追加分）原資料460点2月10日憲政大島浩関係文書原資料22点2月10日憲政山縣有朋関係文書（178掛軸・179伊藤博文宛山縣有朋書簡）原資料2点2月10日憲政藤田嗣雄旧蔵資料（憲政資料室収集文書1490）原資料3点2月10日憲政〔明治天皇紀原稿他〕（憲政資料室収集文書1489）原資料4点2月10日憲政小西軍助書簡 藤本喜市宛（憲政資料室収集文書359）原資料1点2月10日憲政宮本吉夫宛書簡（憲政資料室収集文書358）原資料12点2月10日憲政高橋寿太郎宛書簡 （憲政資料室収集文書357）原資料111点2月10日憲政加藤高明宛書簡等（憲政資料室収集文書356）原資料28点2月10日憲政佐々友房書簡 別所清太郎宛（憲政資料室収集文書355）原資料1軸（1通）2月10日憲政末松謙澄関係文書（伊藤博文記「経国案」巻子本）（憲政資料室収集文書354）原資料1巻2月5日占領日本占領関係（教育関係）米国学位論文等原資料、冊子複製版20冊2020年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月18日憲政本野一郎・盛一関係文書原資料350点12月11日憲政河上丈太郎関係文書原資料508点11月22日占領米国陸軍省ファイルマニュアル冊子複製版16冊11月20日憲政熊谷八十三関係文書（第3次受入分）原資料2点11月19日憲政小川平吉関係文書（第2次受入分）原資料137点10月28日占領在米沖縄関係文書の資料地図デジタル画像1点8月27日占領SCAPIN-A&#039;s 677, 4258, 4296冊子複製版1冊8月27日憲政鈴木貞一関係文書原資料406点8月20日憲政大迫尚敏関係文書（2020年追加公開分）原資料1点8月20日憲政「三島通庸子伝」「国のすがた」（憲政資料室収集文書1488）原資料2点8月14日憲政読売新聞社作成「昭和史の天皇」取材資料（資料番号松崎分1-115、1-163-1～3、読売分1-294-1～2）CD-R9点7月29日憲政大久保留次郎関係文書原資料336点7月29日憲政橋井眞関係文書原資料97点6月22日憲政大串兎代夫関係文書原資料2点6月22日憲政四竈孝輔関係文書原資料319点6月11日憲政島静一関係文書原資料586点3月17日占領ゴードン･W･プランゲ文庫 一般図書 （追加分）デジタル画像1,110点3月17日占領極東軍総司令部文書 （追加分）デジタル画像290点3月17日占領琉球列島米国民政府文書文書 （沖縄県公文書館によるデジタル化追加分）デジタル画像10,981点3月17日占領民事局文書 （マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像910点3月17日占領「満洲に関する用兵的観察」・「旧日本陸軍の夜間戦闘」 （原資料からのデジタル化追加分）デジタル画像16点3月17日移民日系移民関係図書（原資料からのデジタル化）デジタル画像16点3月17日憲政青木周蔵関係文書等（原資料からのデジタル化公開）　【概要】デジタル画像1,538件2月28日憲政松方正義関係文書（寄託）（資料番号1001～1238, 2001～2007）原資料486点2月28日憲政戦前期政党・選挙・東京市等関係文書原資料271点2月21日憲政今津敏晃収集文書（2020年追加分）原資料86点2月21日憲政盛正家関係文書原資料31点1月23日憲政北博昭氏旧蔵文書原資料36点1月17日憲政浮洲福雄関係文書（2020年追加分）原資料35点1月11日憲政原敬書簡西園寺公望宛（憲政資料室収集文書353）原資料1巻1月11日憲政明治期貴族院・華族関係書簡巻物（憲政資料室収集文書352）原資料1巻2019年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月19日憲政中村覚書簡　乃木希典宛(複製)（憲政資料室収集文書351）原資料1点12月19日憲政多田駿関係文書原資料527点12月19日憲政〔日露戦争戦勝祝賀会写真帖（海軍）〕（憲政資料室収集文書1486）原資料1点12月19日憲政「幸田露伴と語る」（伊沢多喜男関係原稿）等（憲政資料室収集文書1487）原資料2点11月13日憲政安藤輝三関係文書原資料148点11月1日憲政今津敏晃収集文書原資料428点10月29日憲政末次一郎関係文書原資料1,286点10月23日占領マーフィー・コレクション関連パンフレット類原資料26タイトル10月23日占領国際共産主義に関するマーフィー・コレクション（日本関係分）冊子複製版19冊10月23日占領Book Publication Program Under Occupation -Translation- / Editedby T. Miyagi, Press &amp; Publications, CI&amp;E SCAP. April 1952原資料1冊10月7日憲政浅沼稲次郎関係文書（その3）原資料7,867点10月7日憲政黒河内透関係文書原資料40点9月13日憲政齊藤重保旧蔵資料（牧野伸顕書簡・近衛文麿書幅）（憲政資料室収集文書350）原資料4点9月13日憲政幣原喜重郎掛軸（憲政資料室収集文書1485）原資料1点9月10日憲政杉孫七郎関係文書（寄託・2019年追加分）原資料44点8月23日憲政周布公平関係文書原資料1,235点8月23日憲政小山松寿関係文書（新規寄贈分）原資料927点8月14日憲政中曽根康弘関係文書（寄託）原資料2,194点8月14日憲政幣原喜重郎手帳及び原稿（憲政資料室収集文書1484）原資料9点8月14日憲政山田顕義宛ヵ書簡（憲政資料室収集文書349）原資料2巻7月5日憲政杉山直矢関係史料（憲政資料室収集文書348）原資料67通7月5日憲政名家書簡巻物（憲政資料室収集文書347）原資料9通7月5日憲政伊藤春畝公書翰（憲政資料室収集文書346）原資料4通7月5日憲政明治政治家書簡巻物（憲政資料室収集文書345）原資料20通7月5日憲政伊藤博文書簡（憲政資料室収集文書344）原資料1通7月5日憲政岩倉具視書簡巻（憲政資料室収集文書343）原資料1通7月5日憲政明治元勲書簡巻（憲政資料室収集文書342）原資料2巻6月14日憲政渡正元旧蔵資料（憲政資料室収集文書1483）原資料11点6月13日憲政阪谷希一関係文書原資料861点6月13日憲政佐々友房関係文書（第2次受入分）原資料114点6月13日憲政佐々弘雄関係文書原資料1,292点4月18日憲政香山健一関係文書原資料1,467点3月12日憲政勝海舟関係文書（原資料からのデジタル化公開）　【概要】デジタル画像753件3月12日占領ゴードン･W･プランゲ文庫 一般図書 (追加分)デジタル画像2,026点3月12日占領極東軍総司令部文書 (追加分)デジタル画像221点3月12日占領民事局文書 （マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像1,403点3月12日占領民間史料局文書 （マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像5点3月12日占領参謀第3部文書 （マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像122点3月6日占領Records of the U.S. State Department, Korea, Political andGovernmental Affairs, February 1963-1966マイクロフィルム13巻3月6日占領Records of the U.S. Department of State Relating to the InternalAffairs of Korea 1960-1963マイクロフィルム10巻3月6日占領Records of the U.S. Department of State Relating to the InternalAffairs of Korea 1955-1959マイクロフィルム22巻3月6日占領Records of the U.S. Department of State Relating to the InternalAffairs of Korea 1950-1954マイクロフィルム33巻2月27日憲政仙台市資料他（「憲政資料室収集文書」1482-2)(※幣原喜重郎原稿（「憲政資料室収集文書」1482-1）の下張り文書）原資料1点2月27日憲政木内信胤関係文書（その2)原資料169点2月22日憲政山本権兵衛関係文書（第2次受入分）原資料39点1月31日移民日系移民関係資料　録音資料（VE701-108-1～VE701-123-2）CD-R28枚1月30日憲政伊藤公勅書稿・公爵山県元帥和歌・伯爵乃木大将和歌（憲政資料室収集文書341）原資料2巻1月30日憲政故乃木大将之親翰（憲政資料室収集文書340）原資料11点2018年公開公開日資料の別資料群名形態点数11月29日憲政河西豊太郎関係文書原資料89点11月28日占領琉球列島米国民政府（USCAR）　法務局資料（Box 315 ～1,032）マイクロフィッシュ7,704枚10月26日憲政川崎堅雄関係文書原資料264点10月26日憲政大平正芳関係文書原資料3,635点10月26日憲政津島寿一関係文書原資料66点9月21日憲政大内啓伍関係文書原資料325点9月21日憲政原田熊吉関係文書原資料115点9月21日憲政堀信次関係文書原資料524点9月21日憲政長基連旧蔵書簡（憲政資料室収集文書339）原資料7点9月18日憲政阪谷芳郎関係文書（第2次受入分）原資料788点8月31日憲政西園寺公望関係写真（東京朝日新聞社旧蔵）（憲政資料室収集文書1477）原資料85点8月31日憲政納言参議廃止論ニ対スル意見書（大納言参議ヲ一体ト為シ之ヲ　帝室ノ枢機官トシ以テ立法ヲ司ラシメ行政ト両立シテ政治ヲナスノ議）（憲政資料室収集文書1478）原資料1綴8月31日憲政独逸憲法之沿革 （伊東巳代治文書タイプ写本）（憲政資料室収集文書1479）原資料1点8月31日憲政条約改正機密書類（憲政資料室収集文書1480）原資料7点(1綴）8月31日憲政参謀本部管西局報告書類（杉山直矢関係資料）（憲政資料室収集文書1481）原資料89点8月31日憲政年頭雑感（幣原喜重郎原稿）（憲政資料室収集文書1482）原資料1点8月8日憲政読売新聞社作成「昭和史の天皇」取材資料原資料956点7月27日憲政田川誠一関係文書原資料350点7月27日憲政石井光次郎関係文書（2018年追加分）原資料41点7月27日憲政前田蓮山旧蔵自由党関係資料（憲政資料室収集文書1476）原資料5点7月5日憲政大久保利通書簡　門脇重綾宛（大久保利通関係文書（所蔵）364）原資料1点7月3日憲政西川虎次郎関係文書原資料450点5月24日憲政福留民夫氏旧蔵若泉敬関係文書（追加分）原資料261点5月24日憲政徳大寺実則関係資料（写本）（憲政資料室収集文書1475）原資料2点5月24日憲政POW関係写真（憲政資料室収集文書1474）原資料6点5月24日憲政福島安正関係文書原資料136点4月28日憲政日本国憲法成立期憲法関係資料（岩田行雄氏旧蔵）原資料153点4月2日憲政秋山源兵衛関係資料（憲政資料室収集文書1473）原資料16点3月29日占領琉球列島米国民政府（USCAR）　法務局資料（Box 206 ～314、1,033～1,311）マイクロフィッシュ4,329枚3月29日移民Kotaro Suto Papersマイクロフィルム2巻3月29日移民Toshihei Jikihara Papersマイクロフィルム22巻3月16日憲政石坂泰三関係文書原資料936点3月14日憲政伊藤博文関係文書（その1）書類の部（原資料からのデジタル化公開）　概要デジタル画像1,008件3月14日占領極東軍総司令部文書 (追加分)デジタル画像367点3月14日占領ゴードン･W･プランゲ文庫 一般図書 (追加分)デジタル画像1,279点3月14日占領民事局文書 （マイクロフィルムのデジタル化追加分）デジタル画像1,314点2月21日憲政満鉄会旧蔵資料原資料124点2月15日憲政四條隆平・隆英関係文書原資料759点1月7日憲政横山勇関係文書原資料105点2017年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月6日憲政長崎省吾関係文書(第2次受入分[書簡篇]）原資料3,502点12月5日憲政杉浦譲関係文書（追加分）原資料1点11月14日憲政澄田智関係文書原資料95点11月14日憲政犬養毅書簡　丹羽豊之助宛（憲政資料室収集文書338）原資料1通11月14日憲政尾崎行雄関係資料（憲政資料室収集文書1472）原資料8点11月1日憲政児玉源太郎関係文書原資料362点10月13日憲政伊藤博文宛書簡等（憲政資料室収集文書337）原資料4通10月13日憲政木戸孝允・釜山開港に関する意見書（書簡）　（憲政資料室収集文書336）原資料3点10月13日憲政岩倉右府公宛至密手簡（憲政資料室収集文書335）原資料1巻（2通）10月13日憲政西園寺公望書簡　伊藤博文宛（憲政資料室収集文書334）原資料1巻(1通)10月13日憲政小山勝真収集史料一巻（憲政資料室収集文書333）原資料1巻(27点)10月13日憲政大久保利通書簡　黒田清隆宛（憲政資料室収集文書332）原資料1巻(4通)10月13日憲政三条実美・大久保利通自筆書簡（憲政資料室収集文書331）原資料1巻(2通)10月13日憲政木戸孝允・広沢真臣書簡（憲政資料室収集文書330）原資料1巻(8通)10月13日憲政島津久光に関する岩倉具視書簡・覚書（憲政資料室収集文書329）原資料1巻(2通)9月18日憲政小畑敏四郎関係文書原資料378通8月31日憲政岡部長景関係文書（第2次受入分）原資料148点8月24日憲政床次竹二郎・きよ書簡　海原清平宛（憲政資料室収集文書328）原資料1巻(20通）8月24日憲政品川子爵贈織田完之牘（憲政資料室収集文書327）原資料1巻(18通）8月21日憲政天城勲関係文書原資料2098通8月3日憲政加藤高明書簡 小田切万寿之助宛（憲政資料室収集文書325）原資料1通8月3日憲政谷干城書簡　弘田正郎宛（憲政資料室収集文書326）原資料1通8月3日憲政中村隆英旧蔵文書（憲政資料室収集文書1470）原資料17点8月3日憲政〔戦後新聞検閲関係資料〕（憲政資料室収集文書1471）原資料27点7月27日憲政古家実三関係文書原資料50点7月27日憲政西郷隆盛書簡桂四郎(久武)宛（憲政資料室収集文書324）原資料1点6月23日憲政花房義質関係文書（第2次公開分）原資料36点6月23日憲政浜口雄幸関係文書（第2次受入分）原資料7点6月23日憲政河邉太旧蔵資料（皇室関係写真）（憲政資料室収集文書1469）原資料17点6月23日憲政溝口市次郎他書簡（憲政資料室収集文書323）原資料1点6月17日憲政石橋政嗣関係文書（追加分　1665～1878）原資料214点5月8日憲政石原助熊・よし関係文書（資料番号22）原資料9点4月25日憲政佐々木卓夫日記（憲政資料室収集文書1468）原資料3冊4月25日憲政憲法発布三十年記念祝賀会写真帖（憲政資料室収集文書1466）原資料1点4月25日憲政大隈侯座談日記（憲政資料室収集文書1467）原資料5冊4月25日憲政梧陰先生手翰（憲政資料室収集文書319）原資料1巻4月25日憲政明治名家書簡（憲政資料室収集文書320）原資料3通4月25日憲政日伊関係書状集（巻子本）（憲政資料室収集文書321）原資料3巻（30通）4月25日憲政三条実美書簡 長谷信篤宛　（憲政資料室収集文書322）原資料1通4月11日憲政池本喜三夫関係文書原資料204点4月8日憲政新政府綱領八策（複製）（憲政資料室収集文書1461）原資料1点4月8日憲政新政府綱領八策・中岡慎太郎筆跡（複製）（憲政資料室収集文書1462）原資料1巻（2点）4月8日憲政寺崎英成日記（憲政資料室収集文書1463）原資料1点4月8日憲政貴族院事務局報告ゲラ・印刷原稿（憲政資料室収集文書1464）原資料15綴4月8日憲政貴族院制度部会議事速記録（憲政資料室収集文書1465）原資料1綴4月4日憲政鈴木九万関係文書（追加分　1001～1206）原資料206点4月4日憲政武藤夜舟関係文書原資料110点3月22日占領琉球列島米国民政府（USCAR）　法務局資料（Box205まで）マイクロフィッシュ2,266枚3月22日移民Matsusaburo Hibi Papersマイクロフィルム2巻3月22日移民Ryoichi Fujii Papersマイクロフィルム13巻3月14日占領Japanese Censorship Collectionデジタル画像1,327点3月13日憲政渡辺国武関係文書（その2）（追加分　1501～2370）原資料870点3月13日憲政渡辺千冬関係文書（追加分　501～833）原資料333点3月13日憲政渡辺武関係文書（追加分　501～610）原資料110点3月10日憲政福留民夫氏旧蔵若泉敬関係文書原資料215点3月10日憲政川上常郎関係文書原資料68点3月10日憲政小泉策太郎関係文書原資料194点2月28日憲政太田耐造関係文書原資料1104点2月7日憲政占領期　衛生・経済調査関係資料（憲政資料室収集文書1460）原資料2点2月7日憲政南郷茂光日記（憲政資料室収集文書1459)原資料1点2月7日憲政磯田進旧蔵資料（憲政資料室収集文書1458)原資料10点2月7日憲政堀田庄三関係文書原資料78点2月7日憲政市川正義関係文書原資料36点1月21日憲政高田浩運関係文書（追加分442、443）原資料2点2016年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月21日憲政花房義質関係文書（所蔵）原資料49点12月21日憲政賀屋興宣関係文書（第2次受入分）原資料72点12月16日憲政横山助成関係文書原資料17点11月30日憲政木内曽益関係文書（追加分　1001～1007）原資料7点11月30日憲政岡崎邦輔関係文書 ①原敬・西園寺公望・伊藤博文書簡 ②岡崎邦輔書簡 ＊①は「岡崎邦輔関係文書（ＭＦ：個人蔵）」として公開していた資料群の原資料原資料8点11月26日憲政吉田茂書簡　辻嘉六宛（憲政資料室収集文書 318）原資料1点11月26日憲政安達謙蔵宛品川弥二郎書簡巻（憲政資料室収集文書 317）原資料2巻11月14日憲政大木喬任関係文書（2016年公開分）原資料46点11月14日憲政竹下勇関係文書（第3次受入分）原資料23点11月14日憲政第十議会報告書（憲政資料室収集文書 1457）原資料1点9月21日憲政憲法並ニ国会法スタイン博士講話録（憲政資料室収集文書 1456）原資料1点9月21日憲政大正維新政変の顛末（憲政資料室収集文書 1455）原資料1点9月21日憲政田付七太・景一関係写真帖（憲政資料室収集文書 1454）原資料20点9月21日憲政田子一民書簡　村上順平宛（憲政資料室収集文書 316）原資料1通9月21日憲政田付七太・景一関係書簡（憲政資料室収集文書 315）原資料779件8月19日憲政山本孝治関係文書（追加分）原資料1点8月19日憲政杉浦譲関係文書（追加分）原資料3点8月2日憲政浮洲福雄関係文書原資料236点8月2日憲政田健治郎関係文書（第3次受入分）原資料107点6月30日憲政四竈孝輔関係文書原資料64点6月29日憲政吉川情報（憲政資料室収集文書 1453）原資料2点6月29日憲政外交記録資料ノ編修公表方ノ件（憲政資料室収集文書 1452）原資料1点6月29日憲政新旧ロシヤに30年（田中文一郎回想録）（憲政資料室収集文書 1451）原資料1点6月29日憲政条約ノ締結、批准及公布ニ関スル調書（憲政資料室収集文書 1450）原資料1点6月29日憲政鈴木貫太郎一周忌追悼録（憲政資料室収集文書 1449）原資料1点6月29日憲政明治元勲書簡（憲政資料室収集文書 314）原資料3巻6月29日憲政小畑忠良書簡（憲政資料室収集文書 313）原資料1点6月29日憲政山県有朋書簡（憲政資料室収集文書 312）原資料1点6月29日憲政木戸孝允書簡（憲政資料室収集文書 311）原資料1点6月29日憲政山県有朋書簡（憲政資料室収集文書 310）原資料1巻6月29日憲政三条実美書簡（憲政資料室収集文書 309）原資料1巻6月29日憲政細川護貞宛書簡（憲政資料室収集文書 308）原資料6点5月24日憲政江川誠関係文書原資料328点5月24日憲政木村新九郎・自老関係文書原資料70点4月28日憲政山本孝治関係文書原資料386点4月28日憲政安東貞美関係文書（第3次受入分）原資料168点4月8日占領カナダ国立図書館・文書館所蔵日本占領期関係資料冊子複製版17冊3月31日移民Verne Austin Papersマイクロフィルム3巻3月31日移民Danzo Kiyohara Papersマイクロフィルム2巻3月31日移民Melvin P. McGovern Papersマイクロフィルム6巻3月31日移民W. Eugene Dimon Papersマイクロフィルム1巻3月31日移民Karl G. Yoneda Papers （追加）マイクロフィルム1巻3月31日憲政宝珠山昇関係文書（第2次受入分）原資料1,056点3月31日憲政横田千之助関係文書原資料17点3月26日憲政大橋忠一関係文書原資料121点3月18日憲政梅澤昇平関係文書原資料29点2月23日憲政中島久万吉関係文書原資料533点2月23日憲政水野直関係文書（追加分）原資料1点1月25日憲政華中鉄道関係資料原資料119点1月25日憲政宗方小太郎関係文書（第二次受入分）原資料40点1月21日憲政井上馨宛書簡（憲政資料室収集文書 307）原資料1巻1月21日憲政木戸孝允・寺内正毅・杉孫七郎・無署名書簡（憲政資料室収集文書 306）原資料1巻1月21日憲政明治名家書簡（憲政資料室収集文書 305）原資料1巻2015年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月21日占領Records of the Strategic Plans Division, Offices of the Chief of NavalOperations and Predecessor Organizationsマイクロフィルム50巻12月21日移民Reports of the Immigration Commission, 1907-1910マイクロフィルム17巻12月9日憲政大串兎代夫関係文書（第二次受入分）原資料146点10月15日憲政宮島誠一郎関係文書（追加分 資料番号2669～2703）原資料35点10月15日憲政帝国憲法改正試案（昭和20年10月30日稿）（憲政資料室収集文書1447）原資料1点10月15日憲政〔台湾関係写真帖〕（憲政資料室収集文書1448）原資料2点9月19日憲政米村靖雄関係文書原資料383点8月17日憲政柳原博光書簡　生山忠雄宛（憲政資料室収集文書300）原資料1通8月17日憲政高橋是清書簡（憲政資料室収集文書301）原資料5通8月17日憲政井上準之助書簡（憲政資料室収集文書302）原資料4通8月17日憲政石黒忠篤書簡 豊原道也宛（憲政資料室収集文書303）原資料1軸8月17日憲政松浦厚書簡（憲政資料室収集文書304）原資料1通8月8日憲政森伝関係文書原資料1,142点6月25日憲政副島八十六関係文書原資料556点5月28日憲政大迫尚敏関係文書原資料9点5月28日憲政森元治郎関係文書原資料244点5月8日憲政金子堅太郎関係文書（その2）原資料171点5月1日憲政明石元二郎書簡　本城安太郎宛（憲政資料室収集文書295）原資料1通5月1日憲政辻政信書簡　太田宇之助宛（憲政資料室収集文書296）原資料4点5月1日憲政木戸孝允書簡　山田顕義宛（憲政資料室収集文書297）原資料1巻5月1日憲政野村靖書簡　久坂玄瑞宛（憲政資料室収集文書298）原資料1巻5月1日憲政土方久元宛書簡（憲政資料室収集文書299）原資料4通5月1日憲政〔徳川家処分等巻物〕（憲政資料室収集文書1442）原資料1巻5月1日憲政〔斎藤隆夫演説（昭和15年2月3日）削除部分〕（憲政資料室収集文書1443）原資料1点5月1日憲政藤森清一朗関係文書（憲政資料室収集文書1444）原資料6点5月1日憲政伊藤特派全権大使復命書（憲政資料室収集文書1445）原資料1冊5月1日憲政外国交際ヲ正スノ議（草案）（憲政資料室収集文書1446）原資料1点4月16日憲政山口政二関係文書（MF:個人蔵）原資料5巻4月16日憲政松井茂関係文書原資料379点3月31日憲政曽祢荒助関係文書（所蔵）原資料17点3月31日憲政坊秀男関係文書（追加分　資料番号1001～1111）原資料111点3月31日憲政杉浦譲関係文書（追加分　資料番号760～762）原資料3点3月26日憲政黒沢博道関係文書原資料6100点3月26日憲政薬袋義一関係文書原資料76点2月28日憲政吉田章信宛書簡（憲政資料室収集文書281）原資料1巻2月28日憲政渡辺幾治郎書簡　君島一郎宛（憲政資料室収集文書282）原資料9通2月28日憲政大矢馬太郎関係書簡（憲政資料室収集文書283）原資料30通2月28日憲政諫早家崇書簡　大久保海龍宛（憲政資料室収集文書284）原資料2通2月28日憲政板谷宮吉書簡　勝野次郎右衛門宛（憲政資料室収集文書285）原資料1通2月28日憲政江木千之書簡　原田熊雄宛（憲政資料室収集文書286）原資料1通2月28日憲政大木遠吉書簡　松浦厚宛（憲政資料室収集文書287）原資料1通2月28日憲政島津忠亮書簡　五十嵐甚蔵宛（憲政資料室収集文書288）原資料1通2月28日憲政立花鑑徳書簡　酒井忠良宛（憲政資料室収集文書289）原資料1通2月28日憲政田中比左良書簡　酒井忠良宛（憲政資料室収集文書290）原資料1通2月28日憲政成信書簡（憲政資料室収集文書291）原資料1通2月28日憲政鉄道省懇親会招待状　辻太郎宛（憲政資料室収集文書292）原資料5通2月28日憲政仲小路廉関係文書（仲小路宣宛書簡）（憲政資料室収集文書293）原資料164点2月28日憲政野村寿之介宛書簡他（憲政資料室収集文書294）原資料16点2月28日憲政関屋貞三郎所蔵名刺帳（憲政資料室収集文書1436）原資料1綴2月28日憲政関屋貞三郎台湾総督府関係書類（憲政資料室収集文書1437）原資料54点2月28日憲政華族会館関係書類（憲政資料室収集文書1438）原資料20点2月28日憲政日本政党系図　保守政党・社会主義政党（憲政資料室収集文書1439）原資料1枚2月28日憲政選挙粛正時報（憲政資料室収集文書1440）原資料4点2月28日憲政仲小路廉関係文書（書類の部）（憲政資料室収集文書1441）原資料9点2月13日憲政淵上辰雄関係文書（第2次受入分）原資料11点2月4日憲政岡崎邦輔関係文書（伊東巳代治書簡）原資料7巻(全64通）2014年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月12日憲政清水元一郎関係文書原資料259点12月12日憲政文部大臣への要請（草稿） （憲政資料室収集文書1435）原資料1点12月12日憲政岩倉具視宛書簡巻（憲政資料室収集文書280）原資料1点12月12日憲政五代友厚書簡（憲政資料室収集文書279）原資料1点12月12日憲政大久保春野書簡（憲政資料室収集文書278）原資料1点10月16日憲政渡辺千秋関係文書原資料403点10月16日憲政木阪義胤関係文書原資料21点10月9日憲政内田康哉・政関係文書原資料107点9月1日占領History of the Office of Censorshipマイクロフィルム3巻9月1日占領United States Naval Administrative Histories of World WarII・NAVY DEPARTMENT, Office of the Deputy Chief of Naval Operations (Air)・SHOREESTABLISHMENT, Chief of Naval Operations Activitiesマイクロフィッシュ157枚9月1日移民Indexes to Vessels Arriving at (1852-1948) and Departing from(1900-1949) Honolulu, Hawaiiマイクロフィルム1巻9月1日移民Passengers Lists of Vessels Arriving at Honolulu, Hawaii,1900-1953マイクロフィルム269巻8月21日憲政栃内曽次郎関係文書原資料76点8月5日憲政原写真帳（五十七期二兵） （憲政資料室収集文書1434）原資料1点8月5日憲政犬養毅書簡　堀川家関係（憲政資料室収集文書277）原資料33点7月11日憲政〔大日本第一軍司令官告示〕 （憲政資料室収集文書1433）原資料1点7月11日憲政井上毅書簡　（憲政資料室収集文書276）原資料2通7月11日憲政三条実美書簡 （憲政資料室収集文書275）原資料1通7月11日憲政松平慶永書簡（憲政資料室収集文書274）原資料1通7月11日憲政川村純義書簡 （憲政資料室収集文書272-2）原資料1通7月7日憲政奥野誠亮関係文書原資料1,583点7月5日憲政憲政史編纂会記録（憲政資料室収集文書1432）原資料8点6月19日占領Air Force Unit Histories and Supporting Records (509th CompositeGroup)マイクロフィルム3巻6月13日憲政安東貞美関係文書原資料80点6月12日占領Stafford Leak Warren Papersマイクロフィルム15巻6月12日占領Subject Files of the Office of Special Political Affairs and theCreation of the United Nations Organization, 1940-1946マイクロフィルム27巻6月12日移民Final accountability rosters of evacuees at relocation centers,1944-1946マイクロフィルム10巻5月29日占領Confidential U.S. State Department Central Files, Formosa: InternalAffairs, 1945-1949マイクロフィルム3巻5月29日占領Confidential U.S. State Department Central Files, Formosa: InternalAffairs and Foreign Affairs, 1950-1954マイクロフィルム17巻5月29日占領Records of the Research and Analysis Branch (&#039;Regular&#039; Series),1941-1945マイクロフィルム389巻5月29日占領Dean Gooderham Acheson Papersマイクロフィルム46巻5月29日占領John F. Kennedy National Security Files, 1961-1963, Asia and thePacificマイクロフィルム10巻5月29日占領John F. Kennedy National Security Files, 1961-1963, Asia and thePacific, First Supplementマイクロフィルム33巻5月29日占領Lyndon B. Johnson National Security Files, 1963-1969, Asia and thePacificマイクロフィルム15巻5月29日占領Lyndon B. Johnson National Security Files, 1963-1969, Asia and thePacific, First Supplementマイクロフィルム12巻5月24日占領外務省公開外交記録　第13回、14回、16回及び17回公開分（選択収集）マイクロフィルム139巻5月24日占領Records of the Office of Chinese Affairs, 1945-1955マイクロフィルム41巻5月24日占領Map Room Files of President Roosevelt, 1939-1945, Map Room Army andNavy Messages, December 1941-May 1942マイクロフィルム10巻5月24日占領Map Room Files of President Roosevelt, 1939-1945, Map Room Conferenceand Special Files, 1942-1945マイクロフィルム11巻5月24日占領Map Room Files of President Roosevelt, 1939-1945, Map Room GroundOperations Files, 1941-1945マイクロフィルム28巻5月24日占領Map Room Files of President Roosevelt, 1939-1945, Map Room MilitarySubject Files, 1941-1945マイクロフィルム27巻5月24日占領Map Room Files of President Roosevelt, 1939-1945, Map Room NavalOperations Files, 1941-1945マイクロフィルム21巻5月14日憲政独逸経済史観 第1（憲政資料室収集文書1431）原資料1点5月14日憲政秘録　戦争犯罪裁判（上・下）（坂田良右衛門旧蔵）（憲政資料室収集文書1430）原資料2冊5月14日憲政法務関係拙論集（坂田良右衛門旧蔵文書）（憲政資料室収集文書1429）原資料1点5月8日占領Records of the U.S. Department of State Relating to the InternalAffairs of Korea 1945-1949マイクロフィルム12巻5月7日憲政加藤鐐五郎関係文書（ＭＦ：愛知県公文書館寄託）マイクロフィルム22巻5月7日憲政細田吉蔵関係文書原資料35点5月1日憲政清水元一郎関係資料（憲政資料室収集文書1428）原資料166点4月26日憲政山本達雄書簡巻（憲政資料室収集文書273）原資料1巻（17通）4月19日憲政杉孫七郎関係文書（寄託）（追加分　資料番号37-3～37-7）原資料5点4月11日憲政阿南惟幾関係文書原資料59点4月9日憲政衆議院議員選挙公報（昭和17年4月30日執行・秋田県第1区）（憲政資料室収集文書1427）原資料1点3月13日移民バストス移住地発信公文及び事業報告書マイクロフィルム2巻3月13日憲政中村光男氏旧蔵反戦学生同盟関係資料（追加分 資料番号3001～3002）原資料2点3月12日占領Gordon W. Prange Collection (books)デジタル画像1,467点3月12日占領Records of General Headquarters, Far East Command, Supreme Commander forthe Allied Powers, and United Nations Commandデジタル画像601点3月12日占領Records of the U.S. Strategic Bombing Surveyデジタル画像2,213点3月11日憲政石塚英蔵関係文書（憲政資料室収集文書1426）原資料8点2月28日憲政島内登志衛関係文書原資料1,497点2月28日憲政島内志剛関係文書原資料1,523点2月21日憲政黒田清隆書簡（憲政資料室収集文書272）原資料1点2月15日憲政安田辰馬関係文書原資料1,353点2月13日憲政〔山内万寿治「留書」〕（憲政資料室収集文書1425）原資料1点2月13日憲政西園寺公望書簡（憲政資料室収集文書271）原資料1点2月13日憲政佐藤忠淳等宛書簡巻（憲政資料室収集文書270）原資料1巻（9通）2月6日憲政片柳真吉関係文書原資料396点2月6日憲政石橋政嗣関係文書（追加分　資料番号1478～1664）原資料187点2月1日占領米海兵隊鹵獲日本文書　(追加分）Records of the U.S. Marine Corps, Captured JapanesDocuments, 1942-1945マイクロフィルム14巻1月21日憲政貴族院公職追放関係文書（憲政資料室収集文書1424）原資料102点2013年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月6日憲政賀屋興宣関係文書原資料99点11月25日憲政鍋山貞親関係文書（第二次受入分）原資料70点11月22日憲政永田秀次郎宛書簡等（憲政資料室収集文書269）原資料9通11月22日憲政大木喬任書簡巻・自筆草案巻（憲政資料室収集文書268-1～3）原資料3巻（6通）11月22日憲政五代友厚書簡巻（憲政資料室収集文書267）原資料1巻（3通）11月22日憲政熊本藩士書状集（憲政資料室収集文書266）原資料1巻（3通）10月28日移民志村啓夫文書原資料6点10月18日憲政石原助熊・よし関係文書原資料26点10月18日憲政小野田元熈関係文書（その2）＊「小野田元熈関係文書（MF）」として公開していた資料群の原資料原資料2点10月17日憲政荒川五郎関係文書（追加分　資料番号302～347）原資料46点10月17日憲政坊秀男関係文書原資料280点10月1日憲政初期終戦処理回顧録（憲政資料室収集文書1423）原資料1点10月1日憲政歴代首相元勲　尺牘偉観（憲政資料室収集文書265-1～6）原資料6巻（22通）9月27日憲政大串兎代夫関係文書原資料1,966点9月27日憲政長崎省吾関係文書原資料1,559点9月26日占領United States Naval Administrative Histories of World War II,Operating Forces, Pacificマイクロフィッシュ215枚9月26日占領U.S. Army Orders of Battle for World War IIマイクロフィルム1巻9月20日憲政三浦梧楼関係文書（寄託）（追加分　資料番号184～215）原資料32点9月12日占領The Papers of John F. Kennedy, JFK and Foreign Affairs, Part 1:National Security Files, Section 1: Subject Fileマイクロフィルム19巻9月12日占領The Papers of John F. Kennedy, JFK and Foreign Affairs, Part 1:National Security Files, Section 2: Regional Security Fileマイクロフィルム17巻9月12日占領The Papers of John F. Kennedy, JFK and Foreign Affairs, Part 1:National Security Files, Section 3: Departments and Agenciesマイクロフィルム27巻9月12日占領The Papers of President Lyndon B. Johnson and Foreign Affairs, Part 1:White House Central Files, Section 1: Foreign Affairs Subject Filesマイクロフィルム68巻9月12日占領The Papers of President Lyndon B. Johnson and Foreign Affairs, Part 1:White House Central Files, Section 2: National Defense Subject File - Vietnam Warマイクロフィルム20巻9月12日占領The Nixon Administration and Foreign Affairs, Part 1: White HouseCentral Files: Foreign Affairs Subject Fileマイクロフィルム66巻9月12日占領The Nixon Administration and Foreign Affairs, Part 2: National SecurityCouncil Files, Section 1: For the President&#039;s Files - China and Vietnam Negotiationsマイクロフィルム9巻9月12日占領The Nixon Administration and Foreign Affairs, Part 2: National SecurityCouncil Files, Section 2: President&#039;s Trips Fileマイクロフィルム27巻9月12日占領The Richard M. Nixon. National Security Files, 1969-1974, Asia, OfficeFiles of Henry Kissingerマイクロフィルム11巻9月12日占領Strategic Planning in the U.S. Navy -- Its Evolution and Execution1891-1945マイクロフィルム16巻9月12日占領Confidential U.S. State Department Special Files, First Supplement,Korea, 1951-1966マイクロフィルム12巻9月11日憲政長谷川清関係文書原資料141点9月11日占領The Military Situation in the Far East and the Relief of GeneralMacArthurマイクロフィルム8巻9月11日占領Records of the Department of State Relating to the Internal Affairs ofKorea, 1930-1939マイクロフィルム2巻9月11日占領Records of the Department of State Relating to the Internal Affairs ofKorea, 1940-1944マイクロフィルム3巻9月7日占領Confidential US State Department Central Files, Japan : 1967-1969, Part1: Political Governmental, and National Defense Affairsマイクロフィルム18巻9月7日占領Information Control and Propaganda : Records of the Office of WarInformation, Part I: The Director&#039;s Central Files, 1942-1945マイクロフィルム12巻9月7日占領Information Control and Propaganda : Records of the Office of WarInformation, Part II: Office of Policy Coordination Series A: Propaganda and Policy Directives forOverseas Programs, 1942-1945マイクロフィルム15巻9月7日占領Confidential US State Department Central Files: Far East, Internal andForeign Affairs, 1960-Jan 1963マイクロフィルム7巻9月7日占領Selected Naval Attache Reports Relating to the World Crisis,1937-1943マイクロフィルム3巻9月5日移民Registers of Japanese, Filipinos, and Hawaiians Held for Boards ofSpecial Inquiry at San Francisco, California, September 1928-February 1942マイクロフィルム2巻9月5日移民Records of the Immigration and Naturalization Service, Series A:Subject Correspondence Files Part 1: Asian Immigration and Exclusion, 1906-1913マイクロフィルム30巻9月5日移民Records of the Immigration and Naturalization Service, Series A:Subject Correspondence Files Supplement to Part 1:Asian Immigration and Exclusion, 1898-1941マイクロフィルム16巻9月5日移民Evacuation of the Japanese from the West Coast: Final Report andPapers of The Adjutant General&#039;s Officeマイクロフィルム7巻9月5日移民National Security and FBI Surveillance of Enemy Aliensマイクロフィルム32巻9月4日占領Annual Historical Summaries of Department of the Army Agencies,1950-1964マイクロフィルム50巻9月4日占領The Papers of George C Marshall : Selected World War IICorrespondenceマイクロフィルム40巻9月4日占領The Papers of Roger Nash Baldwinマイクロフィルム26巻8月31日占領The Morgenthau Diaries - Prelude to War and War, 1940-1942マイクロフィルム114巻8月31日占領The Morgenthau Diaries - World War II and Postwar Planning,1943-1945マイクロフィルム73巻8月31日占領US Military Intelligence Reports, Biweekly Intelligence Summaries,1928-1938マイクロフィルム6巻8月31日占領US Military Intelligence Reports China, 1911-1941マイクロフィルム15巻8月31日占領Records of the War Department&#039;s Operations Division, 1942-1945, Pt 1:World War II Operations Ser A : European and Mediterranean Theatersマイクロフィルム16巻8月31日占領Records of the War Department&#039;s Operations Division, 1942-1945, Pt 1:World War II Operations Ser B : Pacific Theaterマイクロフィルム24巻8月31日占領Records of the War Department&#039;s Operations Division, 1942-1945, Pt 1:World War II Operations Ser C : Top Secret Filesマイクロフィルム26巻8月30日占領Illustrations of Reports of General MacArthurデジタル画像5点8月30日占領O.S.S./State Department Intelligence and Research Reports, part 8:Japan,Korea, Southeast Asia, and the Far East Generally: 1950-1961 Supplementマイクロフィルム14巻8月29日憲政白菊遺族会関係資料（憲政資料室収集文書1422-1～6）原資料6点8月27日憲政田中義一関係文書(所蔵)原資料142点8月27日憲政佐伯喜一関係文書原資料416点8月27日憲政松方正義書簡巻（憲政資料室収集文書264-2～5）原資料1巻（3通）+3通8月13日憲政立川雲平関係文書原資料16点8月7日憲政寺光忠関係文書（第二次受入分）原資料102点7月31日憲政高田浩運関係文書原資料440点7月8日憲政日本国憲法制定に関する談話録音 速記録（フランク・リゾー） ※談話録音は1977年公開印刷1冊7月4日憲政松方正義書簡巻（憲政資料室収集文書264-1）原資料1巻（2通）6月27日占領Records of the American Commission for the Protection and Salvage ofArtistic and Historic Monuments in War Areas (The Roberts Commission), 1943-1946マイクロフィルム187巻6月20日憲政夢の跡（憲政資料室収集文書1419）原資料1点6月20日憲政竹添進一郎関係資料（憲政資料室収集文書1420）原資料5点6月20日憲政大給恒関係資料（憲政資料室収集文書1421）原資料20点6月20日憲政押田三郎氏旧蔵資料（憲政資料室収集文書1393-81）原資料1点6月7日移民Hugh Harris Anderson Papers 1944-1950マイクロフィルム1巻6月7日移民Clarence Gillett Papers 1942-1948マイクロフィルム8巻5月28日占領Records of the U.S. Marine Corps, Captured Japanes Documents,1942-1945マイクロフィルム31巻5月28日占領Papers of Sir William Webbマイクロフィルム3巻5月22日憲政海原治関係文書（第二次受入分）原資料1,193点5月16日憲政受爵願（憲政資料室収集文書1418）原資料1点5月16日憲政元田永孚書簡（憲政資料室収集文書263）原資料1巻5月16日憲政松方正義書簡（憲政資料室収集文書262）原資料1巻5月16日憲政長谷場純孝書簡（憲政資料室収集文書261）原資料2通5月16日憲政山県有朋書簡（憲政資料室収集文書260）原資料1通4月22日憲政田中龍夫関係文書原資料86点4月22日憲政鍋山貞親関係文書原資料855点4月10日占領U.S. Army Senior Officer OralHistoriesマイクロフィッシュ364枚4月10日占領Report on Scientific Intelligence Survey in Japan, September andOctober 1945. Vol. V (Biological Warfare)紙焼きコピー1冊3月30日憲政内田康哉関係文書(MF：氷川町竜北歴史資料館蔵)マイクロフィルム22巻3月30日占領FBI Files on Tokyo Rose (Iva Togurid&#039;Aquino) Released under the Japanese Imperial Government Disclosure Actマイクロフィルム13巻3月21日占領ゴードン･W･プランゲ文庫 一般図書　Gordon W. Prange Collection (books)デジタル画像3,453点3月7日占領Records of the U.S. Strategic Bombing Surveyデジタル画像17,712点3月7日占領Records of General Headquarters, Far East Command, Supreme Commander forthe Allied Powers, and United Nations Commandデジタル画像703点2月28日憲政秋田清関係文書(追加分　資料番号55～66)原資料12点2月28日憲政上原勇作関係文書(追加分　資料番号186)原資料1点2月8日占領Records of the Councilon Foreign Relations, 1921-1951マイクロフィッシュ516枚1月17日憲政上原勇作関係文書原資料218点1月5日憲政帝国議会　貴族院・衆議院関係資料（憲政資料室収集文書1417）原資料52点2012年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月18日憲政横尾東作関係文書原資料229点12月15日占領Japanese periodicals of the Occupation period, 1945-1952マイクロフィルム517巻11月8日憲政芦田均関係文書原資料437点10月19日憲政海原治関係文書原資料4,437点10月6日憲政中村是公関係文書原資料24点8月31日憲政寺光忠関係文書原資料581点8月28日憲政椎名悦三郎関係文書（追加分）資料番号88～128原資料47点8月8日憲政斎藤実関係文書（ＭＦ3:第二期逐次刊行物・斎藤実記念館蔵）マイクロフィルム72巻8月8日憲政斎藤実関係文書（ＭＦ2:斎藤実記念館蔵）マイクロフィルム92巻7月27日憲政松本重治関係文書原資料5,748点7月19日憲政加瀬俊一関係文書原資料86点7月12日憲政木戸家文書（ＭＦ1：国立歴史民俗博物館蔵） ＊追加分 リール4 木戸幸一（東京裁判）関係マイクロフィルム1巻7月3日憲政小室信夫書状巻（憲政資料室収集文書259）原資料3巻7月3日憲政黒龍会・一進会関係者書簡集（憲政資料室収集文書258）原資料1巻7月3日憲政武田範之宛書簡（憲政資料室収集文書257）原資料1巻7月3日憲政武田範之宛書簡（憲政資料室収集文書256）原資料1巻7月3日憲政東海散士〔柴四朗〕書簡　（憲政資料室収集文書255）原資料3通7月3日憲政陸奥宗光自筆書状（伊達宗興宛）（憲政資料室収集文書254）原資料1巻7月3日憲政宍戸?書状（憲政資料室収集文書253）原資料1巻7月3日憲政伊藤公四賢堂唱和尺牘（憲政資料室収集文書252）原資料1通7月3日憲政寺内正毅書簡　長谷川好道宛（憲政資料室収集文書251）原資料1巻7月3日憲政名家書簡（憲政資料室収集文書250）原資料2巻7月3日憲政高崎正風宛書簡（憲政資料室収集文書249）原資料1巻7月3日憲政楫取素彦宛書簡（憲政資料室収集文書248）原資料1巻7月3日憲政杉浦重剛・真鉄宛書簡（憲政資料室収集文書247）原資料1巻7月3日憲政パオリーノ氏旧蔵カラースライド（憲政資料室収集文書1416）原資料1冊7月3日憲政第七回国際労働総会帝国政府代表携行関係書類綴（憲政資料室収集文書1415）原資料1綴7月3日憲政41年7月28日寺内大臣が「ケネディー」に談話せる要領並に「オール」質問の件（憲政資料室収集文書1414）原資料15点7月3日憲政寺島宗則伯爵伝記稿本資料（憲政資料室収集文書1413）原資料34点7月3日憲政押田三郎氏旧蔵資料（憲政資料室収集文書1393-79～80）原資料2点6月26日憲政南雲忠一関係文書（所蔵）（2012年追加分）原資料28点6月15日憲政浅沼稲次郎関係文書（その２）書簡の部原資料5,297点6月15日占領SelectedRecords of the International Military Tribunal for the Far East (IMTFE), 1946-1948マイクロフィルム259巻5月31日憲政谷干城関係文書（寄託）原資料712点5月31日憲政木戸日記研究会旧蔵資料 （松井成勲、星野直樹、稲田正純等の談話録音がCD-Rでご利用いただけるようになりました。）原資料188枚4月17日移民Shigeichi Kawano Papers 1942-1945マイクロフィルム9巻4月17日占領CARD FILE OF JAPANESE WORKS, COLLECTIONS, SITES, AND INSTALLATIONSREQUIRING PROTECTION, 1946マイクロフィルム9巻3月30日憲政伊藤博文書簡　西徳二郎宛（憲政資料室収集文書246）原資料1巻3月28日憲政〔覚書綴（花房義質関係）〕（憲政資料室収集文書1412）原資料1綴3月28日憲政伊藤博文宛書簡（憲政資料室収集文書245）原資料8点3月28日憲政押田三郎氏旧蔵資料（憲政資料室収集文書1393-77～78）原資料5点3月15日占領The Papers of Eleanor Roosevelt, 1945-1952: Part 1: GeneralCorrespondence, 1948-1949マイクロフィルム33巻3月15日占領The Papers of Eleanor Roosevelt, 1945-1952: Part 1: GeneralCorrespondence, 1945-1947マイクロフィルム19巻3月9日憲政重光葵関係文書（寄託）原資料1,651点3月1日憲政古河末虎関係文書原資料498点2月16日憲政日本社会党国民運動局旧蔵資料原資料1,818点2月10日占領Name Index to Correspondence of the Military Intelligence Division ofthe War Department General Staff, 1917-1941マイクロフィルム262巻1月25日憲政藤山愛一郎政治談話録音CD-R、速記録1冊（速記録） /7枚(CD-R)2011年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月16日憲政石原莞爾書簡（憲政資料室収集文書244）原資料5通12月16日憲政桐野利秋宛書状集（憲政資料室収集文書243）原資料1巻（8通）11月9日占領Papers of Brigadier General Elliott R. Thorpeマイクロフィルム3点11月9日占領Papers of Major General Charles A. Willoughbyマイクロフィルム1点11月9日占領Papers of Richard A. Pooleマイクロフィルム1点11月9日占領Papers of Jean MacArthur 1898-2000　 Series VII: Oral Historyマイクロフィルム1点11月9日憲政指宿清秀オーラル・ヒストリー（憲政資料室収集文書1411)原資料1点11月2日憲政高橋亀吉関係文書（その2）原資料1,096点10月26日憲政尺牘偉観　山縣公之巻（憲政資料室収集文書242）原資料1巻（5通）10月26日憲政張〓(日に曹)書簡（憲政資料室収集文書241）原資料2通10月15日移民バストス週報（山中三郎記念バストス地域史料館蔵）（追加分）マイクロフィルム5点10月8日憲政〔明治弐年行政官日誌〕（憲政資料室収集文書1410）原資料1点10月8日憲政蓑田胸喜書簡　太田良平宛（憲政資料室収集文書240）原資料1点9月30日憲政渡辺武関係文書原資料465点9月30日憲政宝珠山昇関係文書原資料755点9月28日憲政Yokohama Engineer Depot（憲政資料室収集文書1409）原資料1点9月14日占領ヘンリー・アーノルド文書（Papers of Henry Arnold）（追加分）マイクロフィルム242点8月25日憲政入江俊郎関係文書　（追加：172『入江俊郎憲法逐条覚書（Ⅰ～Ⅱ）』信山社，2011年3月）原資料1点8月25日憲政政府間電信（憲政資料室収集文書1408）原資料46点8月10日占領第20航空軍第21爆撃軍団作戦任務報告書（Headquarters 20th Air Force 21st BomberCommand Mission Reports 1944-1945） （追加分）マイクロフィルム6点8月8日憲政渡辺佳英旧蔵憲法改正関係文書原資料6点7月15日憲政樺山家関係文書　　　　　*樺山資紀、愛輔に関係原資料215点7月15日憲政川崎克関係文書原資料78点7月8日憲政樺山資紀関係文書（その3）原資料58点7月7日憲政元田永孚書簡一川〔研三〕宛(憲政資料室収集文書239）原資料1点7月7日憲政サンパウロ日系映画館資料（憲政資料室収集文書1407）原資料3点7月7日憲政巣鴨拘置所慰問公演パンフレット（憲政資料室収集文書1406）原資料8点7月7日憲政伊達宗城、東久世通禧、小松帯刀、木戸準一郎　連名書簡　三条実美　岩倉具視宛（憲政資料室収集文書238）原資料1点7月6日憲政渡辺国武関係文書（その2）原資料229点7月6日憲政曽祢益関係文書原資料323点6月9日憲政豊福保次関係文書（その2）原資料244点6月8日移民ブラジル移住関係機関資料原資料18点6月3日憲政三条実美書簡柳原前光宛（憲政資料室収集文書234）原資料1点6月3日憲政横井小楠書簡勝海舟宛（憲政資料室収集文書235）原資料1点6月3日憲政伊藤博文書簡伊東巳代治宛（憲政資料室収集文書236）原資料1点6月3日憲政吉田茂書簡南原繁宛（憲政資料室収集文書237）原資料1点6月3日憲政川南豊作旧蔵資料（憲政資料室収集文書1405）原資料28点4月25日憲政社会党関係写真・書類（押田三郎氏旧蔵資料追加分）（憲政資料室収集文書1393-65～76）原資料103点4月7日憲政内政史研究会旧蔵資料 （横溝光暉談話録音がCD-Rでご利用いただけるようになりました。）CD-R18点4月7日憲政木戸日記研究会旧蔵資料 （鈴木貞一、西浦進、片倉衷の談話録音がCD-Rでご利用いただけるようになりました。）CD-R84点4月6日移民Shigeichi Kawano Papers 1942-1945 【川野繁市文書】(UCLA Library 蔵)マイクロフィルム11点3月23日憲政Masaharu Homma [本間雅晴] Papers,1946（憲政資料室収集文書1404）　原資料1冊3月15日憲政肥田浜五郎建白書草稿（憲政資料室収集文書1403)原資料1点2月24日憲政井上敏夫履歴（複製）（憲政資料室収集文書1402）原資料3点2月17日占領Bound Volumes of the General Records of the US Consulate at Yokohama,Japan, 1936-1939マイクロフィルム22点2月5日占領Papers of Colonel Jack Napierマイクロフィルム3点2月5日占領Papers of Colonel Charles L. Kadesマイクロフィルム1点2月5日占領Papers of Lieutenant General Edward M. Almondマイクロフィルム4点2月1日占領Lauris Norstad Papers, 1930-1987冊子11冊1月29日憲政日本国憲法と義解（憲政資料室収集文書1401）原資料1点1月26日憲政若槻礼次郎関係文書原資料19点1月14日憲政関嘉彦関係文書原資料127点2010年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月27日憲政西園寺公望書簡（憲政資料室収集文書233）原資料1点12月27日憲政松下芳男関係文書（追加）原資料58点12月25日憲政小幡酉吉関係文書(追加)原資料201点12月25日憲政宮島誠一郎関係文書（所蔵‐追加）原資料168点12月3日占領Report of Van Fleet Mission to the Far East紙焼き2冊11月4日憲政永田秀次郎・亮一関係文書原資料3,549点10月8日憲政木戸孝允書簡（憲政資料室収集文書232）原資料1巻10月8日憲政松本烝治関係文書原資料976点10月5日憲政前島密書簡（憲政資料室収集文書231）原資料1巻9月30日憲政春畝伊藤公尺牘（伊藤博文書簡）（憲政資料室収集文書230）原資料3巻9月30日憲政内田良平関係文書原資料372点8月24日憲政社会党関係写真等（押田三郎氏旧蔵資料追加分）（憲政資料室収集文書1393-23～64）原資料42点7月1日憲政小林次郎関係文書原資料32点6月23日憲政石黒忠悳関係文書原資料1,916点6月23日憲政石黒忠篤関係文書原資料114点6月21日移民Hoshimiya Family Papers, 1910-1968マイクロフィルム11巻6月21日移民Karl G. Yoneda Papers, 1928-1989　追加分マイクロフィルム1巻5月20日憲政伊藤博文書簡（憲政資料室収集文書229）原資料3巻5月18日憲政島成郎旧蔵共産主義者同盟（ブント）関係資料原資料（複製）55点4月15日憲政得能良介関係文書原資料8点4月15日憲政戦後問題参考綴（憲政資料室収集文書1400）原資料1点4月15日憲政朴烈問題に関する書（憲政資料室収集文書1399）原資料2点4月15日憲政伊藤博文書簡（憲政資料室収集文書228）原資料1巻4月15日憲政白根専一宛書簡（憲政資料室収集文書227）原資料1巻4月15日憲政木戸孝允等書簡（憲政資料室収集文書226）原資料11巻2009年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月12日憲政木内信胤関係文書原資料14,575点11月30日占領World WarⅡ Operations Reports 1940-1948, 96th InfantryDivision（第96歩兵師団）World WarⅡ Operations Reports1940-1948, 97th Infantry Division（第97歩兵師団）World WarⅡOperations Reports 1940-1948, 98th Infantry Division（第98歩兵師団）マイクロフィッシュ806件11月11日憲政伊藤博文書簡（憲政資料室収集文書225）原資料1点11月11日憲政山県有朋書簡（憲政資料室収集文書224）原資料1点9月28日憲政勝海舟草稿　(憲政資料室収集文書1398)原資料21点8月19日憲政久保亘大蔵大臣答弁集　（憲政資料室収集文書1397）原資料4点8月18日憲政維新史料　（憲政資料室収集文書1396）原資料15巻7月30日憲政浅沼稲次郎関係文書（その２ 書類の部）原資料1,824点7月16日憲政松下芳男関係文書原資料669点6月29日占領World WarⅡ Operations Reports 1940-1948, 81st InfantryDivision（第81歩兵師団）マイクロフィッシュ524件6月24日憲政木堂簡札（犬養毅書簡集）（憲政資料室収集文書223）原資料2巻6月23日憲政竪山利忠関係文書原資料314点6月4日憲政満鉄社員名簿類（マイクロフィルム:(財)満鉄会蔵）マイクロフィルム23巻6月1日占領Admiral Nimitz Command Summary: Running Estimate and Summary,1941-1945マイクロフィルム3巻6月1日移民Kasai Family Papers 1904-1972マイクロフィルム8巻6月1日移民Yasui Family Papers 1907-1946マイクロフィルム7巻5月28日憲政木堂先生尺牘（憲政資料室収集文書222）原資料3巻5月28日憲政大久保利通書簡（憲政資料室収集文書221）原資料1巻5月28日憲政春畝公関対露政策向当局促注意電案（憲政資料室収集文書1395）原資料1巻5月18日占領William P. Woodard Papersマイクロフィルム12巻5月18日占領William P. Woodard Papers紙焼き42点5月18日移民The Internment of Japanese Americansマイクロフィルム6巻5月15日憲政吉田善吾関係文書（寄託）原資料59点5月14日憲政下村定関係文書（追加分）原資料102点4月27日憲政有馬頼寧関係文書（追加分）原資料257点4月4日憲政井上毅書簡（憲政資料室収集文書220）原資料1点4月3日憲政伊藤博文宛書簡（憲政資料室収集文書219）原資料2点4月2日憲政徳大寺実則関係書簡（憲政資料室収集文書218）原資料1巻4月1日占領GHQ/SCAP Records　占領期都道府県軍政資料冊子157冊3月30日憲政宮島誠一郎関係文書（所蔵）追加原資料442点3月13日憲政伊藤博文来簡集（憲政資料室収集文書217）原資料1巻3月13日憲政芳川顕正書簡（憲政資料室収集文書216）原資料6点3月11日憲政加波山事件関係資料（所蔵）原資料338点3月3日憲政倫敦条約阻止運動政治秘史（憲政資料室収集文書1394）原資料2点2月23日憲政社会党事務局ノート等（押田三郎氏旧蔵）（憲政資料室収集文書1393）原資料22点2月20日憲政幣原喜重郎書簡 秋元俊吉宛（憲政資料室収集文書215）原資料15点1月6日憲政石橋湛山関係文書（その2）原資料62点2008年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月4日憲政明治二十三年第一帝国議会貴衆両院議員肖像集（憲政資料室収集文書1392）原資料111月28日憲政木原常三宛書簡（憲政資料室収集文書214)原資料411月6日憲政宮崎弘道関係文書原資料134410月21日憲政終戦連絡横浜事務局関係文書原資料43610月8日憲政毛里英於菟関係文書（追加）原資料510月7日憲政真崎勝次関係文書原資料879月24日憲政華族会館関係資料（憲政資料室収集文書1391）原資料19月2日憲政赴香始末（小川平吉関係文書1094）原資料18月30日憲政三条実万書簡（憲政資料室収集文書210）原資料18月30日憲政広沢真臣書簡他（憲政資料室収集文書211）原資料18月30日憲政名家尺牘（憲政資料室収集文書212）原資料18月30日憲政松村修平宛書簡（憲政資料室収集文書213）原資料18月30日憲政伊藤博文電信案（憲政資料室収集文書1390）原資料18月30日憲政移植民関係資料（憲政資料室収集文書1389）原資料168月21日憲政宮内省関係資料（憲政資料室収集文書1388）原資料368月1日憲政伊藤博文書簡（憲政資料室収集文書208）原資料18月1日憲政伊藤博文書簡（憲政資料室収集文書209）原資料37月31日憲政事務次官会議資料原資料3617月24日憲政伊東政喜関係文書原資料1826月28日憲政小幡酉吉関係文書原資料4916月17日憲政奥村喜和男関係文書（アルバム・写真の部）原資料265月20日憲政憲法改正草案要綱に関する意見（遠藤源六）（憲政資料室収集文書1387）原資料15月16日憲政河原田稼吉関係文書原資料254月14日占領Foreign Office Files for Japan and the Far East, Series Two: BritishForeign Office Files for Post-War Japan, Part 6-8: Complete Files for 1966-1974マイクロフィルム424月11日憲政野村吉三郎関係文書原資料13284月8日占領Diaries of James V. Forrestalマイクロフィルム44月5日憲政大正・昭和前期司法省資料（田中昌太郎旧蔵）（憲政資料室収集文書1384）原資料154月5日憲政全国労農大衆党・全国農民組合資料（憲政資料室収集文書1385）原資料104月5日憲政華族銀行創立記（憲政資料室収集文書1386）原資料14月5日憲政山県有朋書簡（憲政資料室収集文書207）原資料124月3日憲政樺山愛輔関係文書原資料5963月29日憲政平田東助関係文書（その2）原資料1013月25日占領Records of the Joint Chiefs of Staff, Part 3: 1954-1960, The FarEast（統合参謀本部文書 第3部 1954-60 極東）マイクロフィルム223月25日占領Papers of William D. Leahy (Diaries)（ウィリアム・リーヒ日記）マイクロフィルム53月7日憲政戦後財政史資料（大蔵省官房調査部・金融財政事情研究会）原資料393月7日憲政山岡萬之助関係文書（ＭＦ：法務図書館所蔵）マイクロフィルム172月2日憲政風間丈吉関係文書原資料1751月30日移民William C. Carr Papersマイクロフィルム81月18日憲政吉田健作関係文書（大野家旧蔵）（追加）原資料11月18日憲政東亜連盟関係資料（淵上辰雄関係）原資料4671月5日憲政田代皖一郎関係文書原資料92007年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月18日憲政工藤忠（鉄三郎）関係文書（複製）（日本近代史料研究会旧蔵資料 6）複製（コピー）112月4日憲政佐藤功旧蔵資料（「閣僚の靖国神社参拝問題に関する懇談会」資料）原資料28111月27日憲政吉田健作関係文書（大野家旧蔵）原資料711月26日占領Columbia University Oral History Collection（コロンビア大学オーラルヒストリー・コレクション）コピー（紙焼き）310月27日憲政武部六蔵関係文書（追加公開)原資料6410月16日憲政小日山直登関係文書原資料2710月16日占領最高裁判所図書館旧蔵 極東国際軍事裁判記録原資料7639月28日憲政大岡育造関係文書原資料1979月21日憲政犬丸秀雄関係文書原資料399月21日憲政松村勝治郎旧蔵農村問題史料原資料359月13日憲政植原悦二郎旧蔵「憲法改正草案」複製（憲政資料室収集文書1383）原資料19月12日憲政石橋湛山日記(コピー)（石橋湛山関係文書873）原資料119月12日憲政吉田健作関係文書（大野家旧蔵：追加公開）原資料78月20日占領Japanese Monographs（日本軍戦史）原資料2008月4日憲政山田信道書簡草稿・覚書他(憲政資料室収集文書1382）原資料87月10日憲政山際正道関係文書（アルバム・写真額）原資料346月30日憲政山県有朋書簡（憲政資料室収集文書206）原資料46月18日占領Columbia University Oral History Collection（コロンビア大学オーラルヒストリー・コレクション）マイクロフィッシュ27816月11日占領Dispatches from U.S. Consuls in Kanagawa, Japan,1861-1897（在神奈川米国領事からの至急報告 1861-1897）マイクロフィルム226月11日占領Dispatches from U.S. Ministers to Korea, 1883-1905（朝鮮（韓国）駐在米国公使からの至急報告1883-1905）マイクロフィルム226月1日占領Confidential U.S. State Department Special Files: Japan, FirstSupplement, 1946～1966（国務省 ロト・ファイル：日本 補遺 1）マイクロフィルム256月1日占領Confidential U.S. State Department Special Files: Northeast Asia, FirstSupplement, 1945～1966（国務省 ロト・ファイル：北東アジア 補遺1）マイクロフィルム386月1日占領Records of the Treasury Department in Foreign Affairsマイクロフィルム345月30日憲政山梨半造書簡（憲政資料室収集文書203）原資料15月30日憲政各見天真書巻（憲政資料室収集文書204）原資料15月30日憲政山梨半造書簡（憲政資料室収集文書205）原資料15月23日憲政下村定関係文書原資料2355月23日憲政鹿島守之助関係文書原資料11805月2日憲政満川亀太郎関係文書原資料15864月28日憲政山県有朋書簡（代筆）（憲政資料室収集文書200）原資料24月28日憲政三条実美書簡大聖寺藩知事宛（憲政資料室収集文書201）原資料14月28日憲政明治顕官尺牘（憲政資料室収集文書202）原資料14月28日憲政井上馨演述要領主意（憲政資料室収集文書1381）原資料14月13日憲政大中睦夫関係文書（新自由クラブ関連）原資料43724月12日憲政後藤象二郎書簡（憲政資料室収集文書194）原資料14月12日憲政明治元勲書簡（憲政資料室収集文書195）原資料14月12日憲政大久保利通書簡（憲政資料室収集文書196）原資料14月12日憲政川真田徳三郎宛書簡（憲政資料室収集文書197）原資料44月12日憲政陸奥宗光書簡伊藤博文宛（憲政資料室収集文書198）原資料14月12日憲政明治元勲諸公書簡（憲政資料室収集文書199）原資料14月12日憲政塩田三郎具申書（憲政資料室収集文書1380）原資料14月2日憲政来栖三郎関係文書原資料1953月30日占領RG-44 Papers of Bonner F. Fellers（マッカーサー記念館所蔵 ボナ・フェラーズ文書）マイクロフィルム53月17日憲政古海忠之文書（原稿）（憲政資料室収集文書1349-8～10）原資料33月15日占領USCAR Records, Labor Department（琉球列島米国民政府 労働局文書）マイクロフィッシュ18012月5日憲政羽生三七関係文書（所蔵）原資料18641月29日憲政石射猪太郎関係文書原資料311月29日憲政三条実美・岩倉具視書簡（憲政資料室収集文書189）原資料21月29日憲政木戸孝允書簡（憲政資料室収集文書190）原資料11月29日憲政榎本武揚書簡（憲政資料室収集文書191）原資料11月29日憲政榎本武揚書簡（憲政資料室収集文書192）原資料31月29日憲政尾崎行雄・犬養毅書簡（憲政資料室収集文書193）原資料21月29日憲政維新前後宮殿下諸侯方御書簡五巻之写（憲政資料室収集文書1379）原資料11月29日憲政吉田健作関係文書（大野家旧蔵）原資料51月11日憲政山本親雄関係文書原資料262006年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月27日憲政乃木希典宛書簡（伊藤保一氏旧蔵）原資料9112月16日憲政中澤佑関係文書原資料12511月30日憲政青野権右衛門関係文書原資料3011月20日憲政松本学伝記（原稿）（日本近代史料研究会旧蔵資料4）原資料411月20日憲政橋本清之助旧蔵資料（日本近代史料研究会旧蔵資料5）原資料911月17日移民Barnhart Papers the the Japanese American Research Project Collectionof Material about Japanese in the United States（日系アメリカ人研究プロジェクト 米国における日本人に関する資料コレクション バーンハート文書）マイクロフィルム710月28日憲政扇一登関係文書原資料146010月12日憲政日比谷焼討ち事件に関する書簡等（憲政資料室収集文書188）原資料48月23日憲政松方正義書簡巻（憲政資料室収集文書187）原資料18月23日憲政姫路俘虜収容所一件書類（憲政資料室収集文書1374）原資料118月23日憲政戦犯関係者追放解除関係資料（憲政資料室収集文書1375）原資料58月23日憲政満洲国新法院検察庁ノ改組計画（憲政資料室収集文書1376）原資料18月23日憲政浅沼稲次郎読書ノート（憲政資料室収集文書1377）原資料18月23日憲政終戦後における在満洲日本人状況（憲政資料室収集文書1378）原資料18月22日憲政豊福保次関係文書原資料2728月22日憲政豊福保次氏談話第一回速記録（日本近代史料研究会旧蔵資料3-8-1）原資料18月18日憲政西周『教門論』（写本）（憲政資料室収集文書1373）原資料18月18日憲政樺山資紀関係文書（その2）原資料11558月18日憲政増川喜久男関係文書原資料3757月20日憲政松岡康毅関係文書（マイクロフィルム：東京大学近代日本法制史料センター蔵）マイクロフィルム27月11日憲政四倉峯雄関係文書原資料536月13日移民Estelle Ishigo Papers（エステル・イシゴウ文書）マイクロフィルム55月18日憲政有光次郎関係文書（新規公開分）原資料12015月18日憲政東京湾要塞司令部資料原資料645月13日占領Headquarters 20th Air Force 20th Bomber Command Mission Reports1944-1945（第20航空軍第20爆撃軍団作戦任務報告書）マイクロフィルム175月13日占領Headquarters 20th Air Force 21st Bomber Command Mission Reports1944-1945（第20航空軍第21爆撃軍団作戦任務報告書）マイクロフィルム94月21日憲政関東大震災直後の新聞・雑誌（憲政資料室収集文書1372）原資料533月23日憲政竹本孫一関係文書原資料15523月16日憲政伊集院彦吉関係文書（その2）原資料93月15日占領Comintern archives : Files of Communist Party ofJapan（コミンテルン文書―日本共産党ファイル）マイクロフィルム1323月3日憲政陸奥宗光書簡（憲政資料室収集文書186）原資料12月20日憲政石井光次郎関係文書原資料1362月17日憲政阿部勝雄日記（憲政資料室収集文書1371）原資料22月4日憲政奥村喜和男関係文書原資料581月28日憲政末川久敬宛書簡（憲政資料室収集文書184）原資料11月28日憲政榎本武揚宛書簡（憲政資料室収集文書185）原資料11月27日憲政明治三年陸海軍兵制草案（憲政資料室収集文書1359）原資料11月27日憲政八代口征討日誌摘録（憲政資料室収集文書1360）原資料11月27日憲政日本国憲按並進国憲按報告書（憲政資料室収集文書1361）原資料11月27日憲政明治十年六月西南役ノ為ノ巡査召募ニ関スル岩倉公書簡草案（憲政資料室収集文書1362）原資料11月27日憲政大隈参議建言外債募集之義ニ付各参議諸省卿ヨリ答議書（憲政資料室収集文書1363）原資料11月27日憲政大隈参議憲法制定国議院設立等ニ関スル建言（憲政資料室収集文書1364）原資料11月27日憲政帝国日本帝家家法草案（憲政資料室収集文書1365）原資料11月27日憲政皇室及皇族費（憲政資料室収集文書1366）原資料11月27日憲政国籍喪失届受理証明（憲政資料室収集文書1367）原資料11月27日憲政戸籍喪失届[写]（憲政資料室収集文書1368）原資料11月27日憲政月橋青木先生遺筆建言書（憲政資料室収集文書1369）原資料11月27日憲政韓太子北海道並東北地方行啓随伴日記（憲政資料室収集文書1370）原資料11月20日憲政橋本清之助談話速記録（日本近代史料研究会旧蔵資料3-9）原資料11月13日憲政賀屋興宣政治談話録音（第1回～第6回）カセットテープ・速記録141月13日憲政市川房枝政治談話録音（第1回～第2回）カセットテープ・速記録72005年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月27日憲政藤井一虎関係文書（第2次受入分）原資料212月16日占領MOJ 5016: Nanʾyōchō kōhō; MOJ 5017: NanʾyōchōCollection（南洋庁公報・南洋庁関係文書）マイクロフィルム6212月2日移民Manzanar War Relocation Center Records（Boxes91-104）（マンザナ戦時転住センター文書）マイクロフィルム1512月2日移民Karl G. Yoneda Papers (Boxes 24-32）（カール・ヨネダ文書）マイクロフィルム912月2日占領Pre-1956 Japanese Documents and Censored Materials（MOJ78, 92, 5011, 5013,5014)（日本の政府文書及び検閲出版物（出版物））マイクロフィルム5112月2日憲政福島安正日記（憲政資料室収集文書1358）原資料711月29日占領Records of the Office of Strategic Services: Washington Director&#039;sOffice Administrative Files, 1941-1945（戦略諜報局ワシントン本部長官室管理ファイル）マイクロフィルム13610月1日占領Hans H. Baerwald Papers（ハンス・ベアワルド文書）原資料2059月28日憲政大久保利武書簡他（憲政資料室収集文書182）原資料169月27日憲政太政官高官肖像写真帖（憲政資料室収集文書1357）原資料19月14日憲政苦労もあるが夢もある（色紙）（憲政資料室収集文書1355）原資料19月14日憲政第1回帝国議会衆議院議員肖像・貴族院議員肖像他（憲政資料室収集文書1356）原資料89月6日憲政宍戸?関係文書（その2）原資料5628月31日憲政緒方竹虎伝記編纂資料原資料1888月10日憲政礒野誠一旧蔵資料（憲政資料室収集文書1354）原資料128月6日憲政石橋政嗣関係文書（第2次受入分）原資料5197月23日憲政備忘録・問答録一・問答録二（憲政資料室収集文書1353）原資料37月1日占領Papers of Henry H. Arnold（ヘンリー・アーノルド文書）マイクロフィルム266月24日憲政高木清寿関係文書原資料4936月23日憲政品川弥二郎書簡（憲政資料室収集文書181）原資料26月17日憲政山東出兵時における「第三師団特種研究記事」（憲政資料室収集文書1351）原資料16月17日憲政植木枝盛文書（憲政資料室収集文書1352）原資料16月8日憲政故一山相公遺墨（憲政資料室収集文書1350）原資料26月4日憲政伊藤博文宛書簡他（憲政資料室収集文書180）コピー65月19日占領Pre-1956 Japanese Documents and Censored Materialsマイクロフィルム195月2日憲政井上馨宛書簡（憲政資料室収集文書179）原資料14月1日移民Manzanar War Relocation Center Records (Boxes 60-67, 69-90 &amp;109)（マンザナ戦時転住センター文書）マイクロフィルム354月1日移民Karl G. Yoneda Papers (Boxes 1-23)（カール・ヨネダ文書）マイクロフィルム253月31日憲政鈴木九万関係文書原資料533月25日占領USCAR Records. Public Affairs Department（琉球列島米国民政府 広報局文書）マイクロフィッシュ61691月20日占領Foreign Office Files for Japan and the Far East, Series 1: Embassy andConsular Archives - Japan, Part.1 1905-1920（英国外務省 在日大使館・公使館・領事館文書 1905-1920）マイクロフィルム181月20日占領Foreign Office Files for Japan and the Far East, Series 1: Embassy andConsular Archives - Japan, Part.2 1921-1923（英国外務省 在日大使館・公使館・領事館文書 1921-1923）マイクロフィルム441月20日占領Foreign Office Files for Japan and the Far East, Series 1: Embassy andConsular Archives - Japan, Part.3 1924-1926（英国外務省 在日大使館・公使館・領事館文書 1924-1926）マイクロフィルム441月20日占領Foreign Office Files for Japan and the Far East, Series 1: Embassy andConsular Archives - Japan, Part.4 1927-1929（英国外務省 在日大使館・公使館・領事館文書 1927-1929）マイクロフィルム441月20日憲政古海忠之文書（憲政資料室収集文書1349）原資料71月8日憲政幕末維新名士書状（憲政資料室収集文書178）原資料22004年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月8日憲政武田邦太郎関係文書原資料24411月30日憲政北満洲及東部西比利亜ニ出兵スル場合ノ戦費計算（憲政資料室収集文書1347）印画複製111月30日憲政実物教育の参考（憲政資料室収集文書1348）印画複製110月16日憲政伊藤博文書簡（付）田中光顕書簡（憲政資料室収集文書176）原資料110月16日憲政肥田景之宛書簡等（憲政資料室収集文書177）原資料19月7日憲政吉田茂関係書簡（憲政資料室収集文書175）原資料49月7日憲政横浜市接収地関係資料（憲政資料室収集文書1346）原資料58月4日憲政仲小路廉関係文書原資料2617月28日憲政斎藤実関係文書（その2）原資料1607月21日憲政伊沢多喜男関係文書原資料12707月7日憲政藤井一虎関係文書原資料256月30日憲政石井隼太関係文書原資料1556月17日占領RG-15 Documents Donated by the General Public（マッカーサー記念館所蔵一般公衆からの寄贈文書）マイクロフィルム226月17日占領RG-43 Papers of Weldon B. Hester（マッカーサー記念館所蔵 ウェルドン・ヘスター文書）マイクロフィルム26月17日占領RG-46 Papers of Lieutenant Paul P. Rogers（マッカーサー記念館所蔵 ポール・ロジャース文書）マイクロフィルム76月8日憲政山際正道関係文書原資料1546月3日移民Akahori Family Papers（Boxes 31-40）（赤堀家文書）マイクロフィルム126月3日移民Manzanar War Relocation Center Records (Boxes31-59)（マンザナ戦時転住センター文書）マイクロフィルム296月2日憲政淵上辰雄関係文書原資料426月1日占領World War II Operations Reports, 1940-1948, Pacific Theater（第二期収集分）マイクロフィルム83355月24日憲政有賀長雄「帝室制度」（憲政資料室収集文書1345）原資料35月24日占領Records of Department of the State Commercial Relations of Japan,1950-1963（日米通商関係に関する国務省文書）マイクロフィルム145月24日占領Japanese World War; Naval Records Seized in Post-WarJapan（戦後日本で接収された第二世界大戦期の日本海軍文書）マイクロフィルム2245月24日占領Martial Law in Hawaii: the Papers of Major General Thomas Green, JudgeAdvocate General&#039;s Corps, U.S. Army（トマス・グリーン文書）マイクロフィルム205月24日占領Rearmament of Japan Part 1: 1947-1952（日本の再軍備 第1部）マイクロフィルム5665月24日占領Rearmament of Japan Part 2: 1953-1963（日本の再軍備 第2部）マイクロフィルム5615月13日憲政伊藤博文書簡（憲政資料室収集文書172）原資料15月13日憲政陸奥宗光書簡（憲政資料室収集文書173）原資料15月13日憲政大江卓書簡（憲政資料室収集文書174）原資料13月10日憲政大久保利謙旧蔵文書（第2次受入分）原資料2673月10日憲政上塚司旧蔵文書（寄託追加分）原資料1763月4日憲政松本剛吉関係文書原資料1172月27日憲政清水澄関係文書（第2次受入分）原資料3372003年公開公開日資料の別資料群名形態点数10月21日憲政原田熊雄関係文書（新規受入分）原資料1378月1日憲政杉浦譲関係文書（第2次受入分）原資料1296月19日憲政伊藤博文書簡 松方正義他宛（憲政資料室収集文書171）原資料95月27日憲政森有礼関係文書（新規受入分）＜森有礼宛書簡集＞原資料35月26日占領Records of U. S. Element of the Allied Council forJapan（対日理事会米国代表文書）マイクロフィルム255月26日占領(1) Records of the Office of Northeast Asian Affairs, Relating to theTreaty of Peace with Japan-- Subject File, 1945-51（Lot File 56 D 527), (2) Records of the Office of theHistorian. Japanese Peace and Security Treaties, 1946-1952 （Lot File 78 D 173）（対日講和・安全保障条約に関する国務省文書）マイクロフィルム115月26日占領Office of the Legal Adviser Japanese Peace Treaty Files,1946-60（国務省法律顧問室 対日講和条約文書）マイクロフィルム55月26日占領Tokyo Rose Case Files（極東軍総司令部憲兵監部捜査課 トウキョウ・ローズ関係文書）マイクロフィルム15月26日占領Records of the Office of the Assistant Secretary of the Army (Manpowerand Reserve Forces); Correspondence Relating to Japanese Treaty Negotiations, 1951-52（陸軍次官補室対日講和条約交渉に関する文書）マイクロフィルム35月26日占領Records of the U. S. Delegation to the Japanese PeaceConference（対日講和会議米国代表団文書）マイクロフィルム85月26日移民Field basic documentation of the War Relocation Authority,1942-1946（戦時転住局現場基本文書）マイクロフィルム1155月26日移民Passenger lists of vssels arriving at San Francisco, 1893-1953（サンフランシスコ到着船舶の乗客名簿（1893-1953））マイクロフィルム4295月26日移民Passenger and Crew Lists of Vessels Arriving at San Francisco, 1954-1957（サンフランシスコ到着船舶の乗客・乗員の名簿（1954-1957））マイクロフィルム195月26日移民Passenger lists of vessels arriving at San Francisco From Honolulu, 1902-1907（ホノルルからサンフランシスコに到着した船舶の乗客名簿（1902-1907） ）マイクロフィルム15月26日移民Passenger lists of vessels arriving at San Francisco from insular possessions, 1907-1911（島嶼領からサンフランシスコ到着船舶の乗客名簿（1907-1911））マイクロフィルム25月26日移民Customs passenger lists of vessels arriving at San Francisco, 1903-1918（サンフランシスコ到着船舶の税関に提出された乗客名簿（1903-1918））マイクロフィルム135月26日移民Lists of U.S. citizens arriving at San Francisco, June 27, 1930 - January 19, 1949（サンフランシスコ到着米国国民の名簿（1930-1949））マイクロフィルム505月26日移民Indexes to vessels arriving to San Francisco, 1882-1957（サンフランシスコ到着船舶索引（1882－1957））マイクロフィルム15月26日移民Indexes to passenger lists of vessels arriving at San Francisco, CA, 1893-1934（サンフランシスコ到着船舶の乗客名簿索引（1893-1934））マイクロフィルム285月26日移民Public hearings of the Commission on Wartime Relocation and Internment of Civilians, 1981（戦時における民間人の転住・抑留に関する委員会公聴会記録）マイクロフィルム65月26日移民Manzanar War Relocation Center (Boxes 1-30)（マンザナ戦時転住センター）マイクロフィルム34月28日憲政大久保利謙旧蔵文書（第1次受入分）原資料1994月2日憲政岡田良平関係文書（ＭＦ：個人蔵）マイクロフィルム23月31日占領U.S. Navy Case Files of Pacific Area War Crimes,1944～1949（米海軍太平洋地域戦争犯罪裁判事件ファイル）マイクロフィルム203月31日占領World War II Naval Histories and Historical Reports; Commander inChief, U.S. Fleet, Battle Experiences, December 1941 - August 1945（合衆国艦隊司令長官戦闘記録）マイクロフィルム23月31日占領World War II Naval Histories and Historical Reports; U.S. Submarine WarPatrol Reports and Related Documents, 1941-1945: Reference Documents on Submarine Operations andSubmarines（米潜水艦哨戒報告）マイクロフィルム93月31日占領World War II Naval Histories and Historical Reports; IntelligenceDivision, OPNAV, Combat Narratives（海軍作戦部海軍情報部戦闘記録）マイクロフィルム33月31日占領World War II Naval Histories and Historical Reports; Naval War College,Battle Analysis Series（海軍大学戦闘分析シリーズ）マイクロフィルム33月31日占領The Korean War（朝鮮戦争）マイクロフィルム153月4日憲政日本近代史料研究会旧蔵資料（談話録音）カセットテープ・速記録212月25日憲政小島憲関係文書（追加分）原資料2882月18日占領USCAR Records; The Economic Department（琉球列島米国民政府 経済局文書）マイクロフィッシュ34762月1日占領プランゲ文庫 新聞及び通信（追加分）マイクロフィルム412月1日憲政小野田元熈関係文書原資料1051月29日憲政中島雄宛書簡（憲政資料室収集文書170）原資料11月9日憲政衆議院・貴族院議員肖像附小伝（憲政資料室収集文書1342）原資料481月9日憲政日露戦争等号外（憲政資料室収集文書1343）原資料432002年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月9日憲政白根専一宛書簡（憲政資料室収集文書169）原資料111月29日憲政上塚司旧蔵文書（高橋是清伝記関係）原資料8511月29日憲政日本近代史料研究会旧蔵資料（海軍省調査課・昭和研究会）コピー（紙焼）5211月25日憲政迫水久常政治談話録音（第2回）カセットテープ・速記録310月3日憲政元田・荻両賢遺芳(憲政資料室収集文書168)原資料210月2日憲政石橋政嗣関係文書原資料9659月17日憲政戦後政党大会関係資料（憲政資料室収集文書1332～1339）原資料3089月10日憲政曽祢荒助宛書簡（憲政資料室収集文書166）原資料17月29日占領Charles L. Kades Papers （チャールズ・ケーディス文書）マイクロフィルム16月1日占領Confidential U.S. State Department Central Files. Japan: InternalAffairs and Foreign Affairs, 1960-January 1963（日本事情に関する国務省文書）マイクロフィルム386月1日占領Confidential U.S. State Department Central Files. Japan: InternalAffairs and Foreign Affairs, February 1963-1966（日本事情に関する国務省文書）マイクロフィルム505月16日占領外務省公開外交記録 第15回公開分マイクロフィルム1083月29日憲政井上匡四郎文書マイクロフィルム1682001年公開公開日資料の別資料群名形態点数8月9日憲政渋沢栄一書簡（憲政資料室収集文書164）原資料18月9日憲政加藤高明書簡（憲政資料室収集文書165）原資料17月30日憲政関東庁警務局資料（ＭＦ：明治大学図書館蔵）マイクロフィルム807月25日憲政参議院議員選挙当選無効訴訟関係資料原資料1857月17日憲政川上俊彦関係文書原資料9046月25日憲政戦犯起訴状に関する見解（憲政資料室収集文書1330）原資料16月19日憲政森戸辰男関係文書（ＭＦ：広島大学図書館蔵）マイクロフィルム106月5日占領Records of the Joint Board, 1903-1947 (陸海軍合同委員会文書)マイクロフィルム216月5日占領The CorrespondenceSeries and Speeches Series of the Personal Papers ofJohn Foster Dulles (ジョン・F・ダレス文書)マイクロフィルム676月5日占領The John Foster Dulles Oral History Collection(ジョン・F・ダレス関係オーラル・ヒストリー)マイクロフィルム136月5日占領Confidential U.S. StateDepartment Central Files. Far East: InternalAffairs and Foreign Affairs, 1945-1949 (極東事情に関する国務省文書)マイクロフィルム216月5日占領Confidential U.S. StateDepartment Central Files. Far East: InternalAffairs and Foreign Affairs, 1950-1954 (極東事情に関する国務省文書)マイクロフィルム266月5日占領Confidential U.S. StateDepartment Central Files. Far East: InternalAffairs and Foreign Affairs, 1955-1959 (極東事情に関する国務省文書)マイクロフィルム305月31日憲政西沢哲四郎旧蔵憲法調査会資料（新規受入分）原資料64月24日占領Japanese Documents of Various Government Agencies, Research Institutes,etc., [Part I]- Part III （日本の政府文書及び検閲出版物（政府文書））マイクロフィルム723月16日憲政華人労務者就労事情調査関係資料（憲政資料室収集文書1328）原資料1043月7日憲政岸信介関係文書（寄託）原資料813月7日占領USCAR Records, Comptroller Department（琉球列島米国民政府 計画局文書）マイクロフィッシュ62633月7日占領USCAR Records, Office of Administration（琉球列島米国民政府 総務室文書）マイクロフィッシュ31172月26日憲政林出賢次郎関係文書（ＭＦ：外務省外交史料館所蔵）マイクロフィルム102月20日憲政大山郁夫関係資料（ＭＦ：早稲田大学現代政治経済研究所蔵・ノースウエスタン大学蔵）マイクロフィルム402月16日憲政安齋正助関係文書原資料1771月26日憲政内政史研究会旧蔵資料(新規受入分)原資料52000年公開公開日資料の別資料群名形態点数11月7日占領Justin Williams Papers（ジャスティン・ウィリアムズ文書）マイクロフィルム4311月7日占領プランゲ文庫（新聞及び通信） Aの一部、M～P（Mの一部は除く）マイクロフィルム69210月17日憲政下村宏関係文書（その2）原資料113110月2日占領Top Secret Studies on U.S. Communications Intelligence during World WarII: Part III: Organization and Administration（第二次世界大戦中の米国における通信諜報に関する秘密研究 第3部 組織と管理）マイクロフィルム710月2日占領GHQ/SCAP Records, Supplement（連合国最高司令官総司令部文書 補遺 1999年度収集分）マイクロフィルム127月11日憲政細迫兼光関係文書原資料4305月16日憲政石光眞清関係文書原資料6704月11日憲政花井卓蔵関係文書マイクロフィルム403月24日憲政陸奥宗光書簡（憲政資料室収集文書163）原資料23月18日憲政秋田清関係文書原資料613月18日憲政伊東巳代治書簡（憲政資料室収集文書162）原資料13月8日憲政有末精三関係文書原資料673月8日憲政花月純誠旧蔵ノート（憲政資料室収集文書1325）原資料33月8日憲政社会民主連合資料（憲政資料室収集文書1327）原資料82月28日占領USCAR Records, The Office of the High Commissioner（琉球列島米国民政府高等弁務官室文書）マイクロフィッシュ2552月28日占領USCAR Records, The Former Advisory Committee to the HighCommissioner(琉球列島米国民政府 高等弁務官に対する諮問委員会)マイクロフィッシュ852月28日占領USCAR Records, The U. S. Element of the PreparatoryCommission（琉球列島米国民政府 復帰準備委員会米国側代表)マイクロフィッシュ3502月28日占領USCAR Records, The Office of the Civil Administrator and the DeputyAdministrator（琉球列島米国民政府 民政官室・副民政官室文書)マイクロフィッシュ1102月28日占領USCAR Records, The Health, Education and Welfare Department（琉球列島米国民政府厚生教育局文書)マイクロフィッシュ33762月28日占領USCAR Records, The Liaison Department（琉球列島米国民政府 渉外局文書）マイクロフィッシュ34502月9日憲政安達峰一郎関係文書（書翰、書類補遺）原資料37011999年公開公開日資料の別資料群名形態点数12月21日憲政松平慶民関係文書（憲政資料室収集文書1324）原資料112月13日憲政荒尾興功関係文書原資料2169月14日憲政田中光顕関係文書（その2）原資料309月8日憲政武部六蔵関係文書原資料129月2日憲政安部井磐根関係文書原資料13749月1日憲政杉浦譲関係文書原資料12668月24日占領プランゲ文庫 新聞及び通信 第2回公開（K～L）マイクロフィルム9578月6日憲政小坂順造関係文書（憲政資料室収集文書161）原資料26月15日憲政民社党国際局旧蔵資料原資料3516月10日占領Top Secret Studies on U.S. Communications Intelligence during World WarII: Part I: The Pacific Theater（第二次世界大戦中の米国における通信諜報に関する秘密研究 第1部 太平洋戦域）マイクロフィルム474月27日憲政高橋亀吉関係文書（第2次）印画複製7184月7日憲政高木惣吉関係文書（追加分）原資料1213月11日憲政上田仙太郎関係文書原資料4993月1日憲政伊藤博文関係文書（その2）原資料133憲政資料「憲政資料」の検索・複写申込ガイド文書群一覧（50音順）来館利用案内（憲政資料室）

利用条件:資料の利用については、「憲政資料」の検索・複写申込ガイド（https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/kensei/guide）をご確認ください。
備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/kensei/newrelease</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000004740</guid>
		</item>
		<item>
			<title>上豊岡にある茶屋本陣についての資料はあるか。（小学校高学年）(高崎市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000175564</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 17:24:20 JST</pubDate>
			<category>上豊岡町</category>
			<category>茶屋本陣</category>
			<category>飯野久雄氏宅</category>
			<category>NDC:213</category>
			<description>以下の参考資料をご紹介した。

豊岡誌 「豊岡誌」編さん委員会編 高崎市豊岡公民館 2007.3
　上豊岡の茶屋本陣 p.412-414
　茶屋本陣(オザシキノニワ) p.414-415

高崎の散歩道 第10集 高崎観光協会編 高崎観光協会 1979.8 p.90-92
　上豊岡の茶屋本陣

群馬県百科事典 上毛新聞社 1979.2 p.199
　上豊岡茶屋本陣

群馬県の民家 群馬県教育委員会編 群馬県教育委員会 1971.3　
　飯野久雄氏宅
　　　解説 p.7-8
　　　第1次･第2次･第3次調査民家リスト p.32-33
　　　写真 p.57
　　　調査図面 p.83-84

高崎の文化財 高崎市教育委員会編 高崎市教育委員会 1993.3 p.74
　上豊岡の茶屋本陣

改訂高崎市の文化財 高崎市教育委員会事務局社会教育課文化財保護係編 高崎市教育委員会 1984.3 p.68
　上豊岡の茶屋本陣

開化高崎扣帖 p.170-172
　64 銘酒春風と滾々
　　この茶屋本陣の家は、古くから名主総代も兼ね、また酒造家であるということが書かれている。


また、高崎市HPに次の情報あり。
高崎市文化財情報 上豊岡の茶屋本陣
　(https://www.city.takasaki.gunma.jp/site/cultural-assets/4447.html 2026.7.2最終確認 )

回答プロセス:以下の資料には「茶屋本陣」の解説はあるが、「上豊岡の茶屋本陣」については名称の記載程度であった。
　群馬新百科事典 上毛新聞社 2008.3
参考資料:「豊岡誌」編さん委員会 編. 豊岡誌 : 群馬県高崎市. [「豊岡誌」編さん委員会], 2007.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009094066-00, (当館資料番号 117197350)
参考資料:高崎観光協会／編. 高崎の散歩道 第１０集. 高崎観光協会, 1979.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I050013409-00, (当館資料番号 110329331)
参考資料:上毛新聞社. 群馬県百科事典. 上毛新聞社, 1979.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001435903-00, (当館資料番号 111222543)
参考資料:群馬県教育委員会. 群馬県の民家. 群馬県教育委員会, 1971.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001219552-00, (当館資料番号 110349313)
参考資料:高崎市教育委員会 編 , 高崎市教育委員会. 高崎の文化財. 高崎市教育委員会, 1993.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008202461-00, (当館資料番号 117262899)
参考資料:高崎市教育委員会事務局社会教育課文化財保護係 編 , 高崎市教育委員会. 高崎市の文化財 指定文化財編 改訂版. 高崎市教育委員会, 1984.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I093310212-00, (当館資料番号 110343415)
参考資料:高崎市総務部庶務課市史資料担当 編 , 高崎市. 開化高崎扣帖 復刻. 高崎市, 2006.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008392657-00, (当館資料番号 117188649)
備考:2020.1.16:「群馬県の民家」、「高崎の文化財」、「改訂高崎市の文化財」、「高崎市の文化財 県指定史跡」を追加、回答プロセスを修正。
2020.10.28:「開化高崎扣帖」を回答に追加。
2026.7.2:URLを修正。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000175564</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本-官庁の年史　特殊法人(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030641</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 17:24:00 JST</pubDate>
			<description>特殊法人の年史のページです。所管官庁ごとに、前身の機関が刊行したものを含めて一覧にしました。「（当該特殊法人名）の沿革」は、国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP))に保存された各サイトの該当ページにリンクしており、後ろに採録日付が記載されております。ただしWARPが館内限定公開のものやWARPにないものは外部サイトにリンクしており、後ろに外部サイトと標記されています。特殊法人制度について概説した総務省のサイトはこちら。また業界団体などの経済団体史をお調べの場合は、社史について調べるをご参照下さい。調べ方当該ページは、これまで刊行された特殊法人の年史全てを網羅しているわけではありません。また今後特殊法人の年史が新たに刊行されていくことも考えられます。当該ページでは新しい年史を逐次追加していく予定ですが、ご自分で調べる簡単な手法をご紹介します。国立国会図書館典拠データ検索・提供サービスで該当する機関の名称を検索する。ヒット数が多い場合は、団体名で絞る。検索結果からIDを確認し、その数値をコピーする。NDLサーチのキーワードに上記の数値をペーストし、タイトルに「年記念 +年史 +歩み +あゆみ +年誌」と入力し検索。内閣府所管沖縄振興開発金融公庫『沖縄振興開発金融公庫五年史』沖縄振興開発金融公庫　1978　国立国会図書館デジタルコレクション『沖縄振興開発金融公庫十年史』沖縄振興開発金融公庫　1983　国立国会図書館デジタルコレクション『沖縄振興開発金融公庫二十年史』沖縄振興開発金融公庫 編　1993　国立国会図書館デジタルコレクション『沖縄振興開発金融公庫五十年史』　2024　国立国会図書館デジタルコレクション topics、本編、資料編沖縄科学技術大学院大学学園沖縄科学技術大学院大学学園の沿革 (2025年4月1日現在)復興庁所管福島国際研究教育機構福島国際研究教育機構総務省所管日本電信電話株式会社　東日本電信電話株式会社　西日本電信電話株式会社日本電信電話株式会社の沿革 (外部サイト)『NTTの10年 : 1985→1995』日本電信電話株式会社　1996　国立国会図書館デジタルコレクション『NTTグループ社史 : 1995～2005』日本電信電話株式会社　2006『NTTグループ社史 : 1995～2005. 資料編』日本電信電話株式会社　2006【前身の機関】日本電信電話公社『電信電話事業史』日本電信電話公社電信電話事業史編集委員会 編　1959-1960　国立国会図書館デジタルコレクション『日本電信電話公社二十五年史』日本電信電話公社二十五年史編集委員会 編　1977-1978　国立国会図書館デジタルコレクション『日本電信電話公社社史 : 昭和52.4～60.3 経営形態変更までの八年の歩み』日本電信電話株式会社社史編集委員会 編　1986　国立国会図書館デジタルコレクション『自動電話交換二十五年史』日本電信電話公社　1953　国立国会図書館デジタルコレクション『外地海外電気通信史資料』日本電信電話公社　1956　国立国会図書館デジタルコレクション『電気通信自主技術開発史』日本電信電話公社技術局　1972　国立国会図書館デジタルコレクション『電気通信自主技術開発史. 線路編』日本電信電話公社技術局電気通信技術開発史編集室 編　1979　国立国会図書館デジタルコレクション『電気通信研究所十五年史』電気通信研究所十五年史企画編集委員会 編　1965　国立国会図書館デジタルコレクション『東北の電信電話史』日本電信電話公社東北電気通信局 編　1967　国立国会図書館デジタルコレクション『信越の電信電話史』信越電気通信局 編　1972　国立国会図書館デジタルコレクション『10年のあゆみ : 東京電話番号案内局沿革史』東京電話番号案内局 編　1972　国立国会図書館デジタルコレクション『徳島県電信電話事業史』徳島電気通信部　1960　国立国会図書館デジタルコレクション『九州の電信電話百年史』日本電信電話公社九州電気通信局 編　1971　国立国会図書館デジタルコレクション『九州無線史』日本電信電話公社福岡無線通信部九州無線史編集委員会 編　1984　国立国会図書館デジタルコレクション日本放送協会日本放送協会の沿革 (外部サイト)『日本放送協会史』日本放送協会 編　1939　国立国会図書館デジタルコレクション『放送五十年史』日本放送協会 編　1977　国立国会図書館デジタルコレクション『GHQ文書による占領期放送史年表』日本放送協会放送文化調査研究所　1987　国立国会図書館デジタルコレクション『GHQ文書による占領期放送史年表. 昭和21年1月1日～12月31日』日本放送協会放送文化調査研究所　1989　国立国会図書館デジタルコレクション『札幌とともに半世紀 : NHK札幌放送局のあゆみ』NHK札幌放送局 編集　1984『VK50年 : NHK函館放送局開局50周年記念誌』日本放送協会　1982『道北のくらしと旭川放送局50年』NHK旭川放送局50年史編集委員会 編集　1983『歳月 : あおもりふれあいの五十年 : NHK青森放送局・開局五十周年記念誌』NHK青森放送局開局五十周年記念誌編集委員会 編　1993『NHK山形50年のあゆみ : 開局50周年記念誌』NHK山形50年のあゆみ編集委員会 編　1987　国立国会図書館デジタルコレクション『NHK仙台放送局60年のあゆみ』NHK仙台放送局60年のあゆみ編集委員会 編　1988　国立国会図書館デジタルコレクション『ものがたりNHK郡山の四十年 : NHK郡山放送局開局40周年記念誌』NHK郡山四十年の歩み編纂委員会　1982『水戸放送局50年のあゆみ : NHK水戸放送局開局五十周年記念誌』日本放送協会　1992　国立国会図書館デジタルコレクション『NHKさいたま放送局開局60周年 : みなさまとともに60年』NHKさいたま放送局60周年式典記念誌プロジェクト　2004『NHK富山放送局開局80年記念誌』日本放送協会　2016『名古屋放送局沿革史』名古屋中央放送局 編　1940　国立国会図書館デジタルコレクション『名古屋放送局60年小史』CK地域活動委員会 編　1986『NHK名古屋放送局80年のあゆみ : 1925年-2005年』NHK名古屋放送局, 中部旧友会NHK名古屋放送局80年史編集委員会 企画・編集　2006『大阪放送局沿革史』大阪放送局編纂委員 編　1934　国立国会図書館デジタルコレクション『こちらJOBK : NHK大阪放送局七十年』日本放送協会大阪放送局　1995　国立国会図書館デジタルコレクション『NHK大阪放送局開局80年 : 大正・昭和から平成へ(1925年～2005年)』日本放送協会　2005『「放送」あの日あの頃 : JOTK70年のあゆみ』NHK松江放送局70年史編集委員会 企画・編集　2002『広島中央放送局開局十年史』広島中央放送局 編　1940　国立国会図書館デジタルコレクション『NHK広島放送局六〇年史』広島放送局六〇年史編集委員会 編集　1988『NHK山口放送局60年のあゆみ』NHK山口放送局 編　2001『高松放送局50年のあゆみ』NHK高松放送局 編集　1994『香川とともに70年 : 高松放送局の記録 : NHK高松放送局開局70周年記念誌』NHK高松放送局記念誌編集事務局 編　2014『NHK福岡放送局50年史』日本放送協会　1981　国立国会図書館デジタルコレクション『60年のあゆみ』NHK大分放送局　2001『20年のあゆみ : NHK総合放送文化研究所・NHK放送世論調査所』総合放送文化研究所放送史編修室 編　1966　国立国会図書館デジタルコレクション『文研50年のあゆみ』日本放送協会放送文化研究所 編　1996　国立国会図書館デジタルコレクション『三十年史』日本放送協会技術研究所 編　1961　国立国会図書館デジタルコレクション『五十年史』日本放送協会総合技術研究所・放送科学基礎研究所 編　1981　国立国会図書館デジタルコレクション『研究史&#039;90～&#039;99』日本放送協会放送技術研究所 編　2001『研究史&#039;00～&#039;09』日本放送協会放送技術研究所 編　2011『研究史&#039;10-&#039;19』日本放送協会放送技術研究所 編集　2021『放送博物館10年 : 創立より昭和41年3月末まで』日本放送協会放送博物館　1967　国立国会図書館デジタルコレクション『放送博物館の60年』NHK放送博物館 編　2016日本郵政株式会社　日本郵便株式会社日本郵政グループの沿革 (2025年4月17日現在)『郵政150年史』　2022　国立国会図書館デジタルコレクション『簡易生命保険郵便年金事業史』簡易保険局 編　1936　国立国会図書館デジタルコレクション『簡易生命保険郵便年金事業史 : 創業より昭和一六年度迄』簡易保険局 編　1943　国立国会図書館デジタルコレクション『簡易生命保険郵便年金事業史』簡易生命保険郵便年金事業史編纂会 編　1953　国立国会図書館デジタルコレクション『簡易生命保険郵便年金事業史 : 創業60周年記念』簡易保険事業60周年記念事業史編さん室 編　1977　国立国会図書館デジタルコレクション『簡易生命保険郵便年金事業史 : 創業七十周年記念』簡易保険事業70周年記念事業史編さん委員会 編　1987　国立国会図書館デジタルコレクション『創業80周年記念簡易生命保険事業史』簡易保険事業80周年記念事業史編さん委員会 編　1996　国立国会図書館デジタルコレクション『簡易生命保険誕生100周年史』かんぽ生命保険　2017『逓信博物館五十年史』逓信博物館 編　1952　国立国会図書館デジタルコレクション『逓信博物館七十五年史』逓信博物館 編　1977　国立国会図書館デジタルコレクション財務省所管日本たばこ産業株式会社日本たばこ産業株式会社の沿革 (外部サイト)『JT20年史 : Japan Tobacco Inc.1985年度-2005年度』日本たばこ産業株式会社社史編纂室 編纂　2006『戦後の専売取締史 : 専売監視のあゆみ』日本たばこ産業株式会社広報部社史編纂室 編　1988『日本たばこ産業 : 百年のあゆみ』日本たばこ産業　2009【前身の機関】日本専売公社『たばこ専売五十年小史』日本専売公社総務部総務課 編　1953　国立国会図書館デジタルコレクション『たばこ専売史』日本専売公社専売史編集室 編　1963-1978　国立国会図書館デジタルコレクション『樟脳専売史』日本専売公社　1956　国立国会図書館デジタルコレクション『しょう脳専売史. 続』日本専売公社　1963　国立国会図書館デジタルコレクション『日本塩業史』日本専売公社　1958　国立国会図書館デジタルコレクション『戦後日本塩業史』日本専売公社　1958　国立国会図書館デジタルコレクション株式会社日本政策金融公庫日本政策金融公庫のディスクロージャー誌 (2024年現在)【前身の機関】国民生活金融公庫『国民金融公庫十年史』国民金融公庫調査部 編　1959　国立国会図書館デジタルコレクション『国民金融公庫二十年史』国民金融公庫調査部 編　1970　国立国会図書館デジタルコレクション『国民金融公庫三十年史』国民金融公庫 編　1979　国立国会図書館デジタルコレクション『国民金融公庫五十年史』国民金融公庫　1999　国立国会図書館デジタルコレクション『国民生活金融公庫の歩み』国民生活金融公庫　2008『環境衛生金融公庫十年の歩み』環境衛生金融公庫　1978　国立国会図書館デジタルコレクション『環境衛生金融公庫三十年史』環境衛生金融公庫　1998　国立国会図書館デジタルコレクション【前身の機関】農林漁業金融公庫『農林漁業金融公庫十年史』農林漁業金融公庫　1965　国立国会図書館デジタルコレクション『農林漁業金融公庫二十年史』農林漁業金融公庫　1974　国立国会図書館デジタルコレクション『農林漁業金融公庫三十年史』農林漁業金融公庫　1984　国立国会図書館デジタルコレクション『農林漁業金融公庫四十年史』農林漁業金融公庫 編纂　1994　国立国会図書館デジタルコレクション『農林漁業金融公庫五十年史』農林漁業金融公庫 編　2004『農林漁業金融公庫改革の歩み』日本政策金融公庫農林水産事業本部 編纂　2009【前身の機関】中小企業金融公庫『中小企業金融公庫十年史』中小企業金融公庫　1964　国立国会図書館デジタルコレクション『中小企業金融公庫二十年史』中小企業金融公庫　1974　国立国会図書館デジタルコレクション『中小企業金融公庫三十年史』中小企業金融公庫　1984　国立国会図書館デジタルコレクション『中小企業金融公庫五十年史』中小企業金融公庫　2003『中小企業金融公庫史. 2003-2007年度』中小企業金融公庫　2008株式会社日本政策投資銀行日本政策投資銀行の沿革 (外部サイト)【前身の機関】日本開発銀行『日本開発銀行とその歩み』日本開発銀行調査部 編　1958　国立国会図書館デジタルコレクション『日本開発銀行10年史』10年史編纂委員会 編　1963　国立国会図書館デジタルコレクション『日本開発銀行二十五年史』日本開発銀行　1976　国立国会図書館デジタルコレクション『日本開発銀行史』日本政策投資銀行 編　2002【前身の機関】北海道東北開発公庫『北海道東北開発公庫10年のあゆみ : 1966』北海道東北開発公庫10年史編さん事務局 編　1966『15年のあゆみ』北海道東北開発公庫総務部 編　1971『北海道東北開発公庫二十年史』北海道東北開発公庫20年史編さん委員会 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編集　2022　国立国会図書館デジタルコレクション国土交通省所管（注）独立行政法人である日本高速道路保有・債務返済機構については、日本-官庁の年史　独立行政法人ページの同機関項目をご参照下さい。新関西国際空港株式会社新関西国際空港株式会社の沿革 (外部サイト)『関西国際空港20年のあゆみ・大阪国際空港75年のあゆみ』新関西国際空港株式会社年史編纂事務局 編　2014JR【前身の機関】日本国有鉄道『日本国有鉄道百年史』日本国有鉄道　1969-74　国立国会図書館デジタルコレクション北海道旅客鉄道株式会社『北海道旅客鉄道株式会社の沿革』  (外部サイト)『JR北海道20年のあゆみ』JR北海道20年史編纂委員会 編　2007『JR釧路支社鉄道百年の歩み』北海道旅客鉄道株式会社　2001『百年のあゆみ : 鉄輪を護り続けて一世紀』苗穂工場百年史編集委員会 編　2010四国旅客鉄道株式会社四国旅客鉄道株式会社の沿革 (外部サイト)『四鉄史』「四鉄史」編集委員会 編　1989　国立国会図書館デジタルコレクション『躍動JR四国 : 10年のあゆみ : 1987-1997』四国旅客鉄道株式会社　1997　国立国会図書館デジタルコレクション『JR四国20年のあゆみ』四国旅客鉄道株式会社　2007『JR四国30年のあゆみ : 《20年のあゆみ・続編》2006-2017をふりかえる』四国旅客鉄道株式会社　2017日本貨物鉄道株式会社日本貨物鉄道株式会社の沿革 (2024年7月20日現在)『鉄道貨物輸送近代化の歩み』貨物近代化史編集委員会 編　1993　国立国会図書館デジタルコレクション『JR貨物10年のあゆみ : 平成4年度-8年度を中心に』日本貨物鉄道株式会社　1997『JR貨物15年の歩み』日本貨物鉄道株式会社 編　2003『30年のあゆみ』日本貨物鉄道株式会社　2019『貨物鉄道百三十年史』日本貨物鉄道株式会社貨物鉄道百三十年史編纂委員会 編　2007『写真でみる貨物鉄道百三十年』日本貨物鉄道株式会社写真でみる貨物鉄道百三十年編集委員会 編　2007東京地下鉄株式会社東京地下鉄株式会社の沿革 (2025年4月17日現在)【前身の機関】帝都高速度交通営団『営団地下鉄五十年史』帝都高速度交通営団 編　1991　国立国会図書館デジタルコレクション『地下鉄運輸50年史』帝都高速度交通営団営業部・運転部 編　1981　国立国会図書館デジタルコレクション『60年のあゆみ : 営団地下鉄車両2000両突破記念』帝都高速度交通営団車両部 編　1989　国立国会図書館デジタルコレクション『帝都高速度交通営団史』東京地下鉄株式会社 編　2004『電気部50年のあゆみ』帝都高速度交通営団電気部 編　1991　国立国会図書館デジタルコレクション『帝都高速度交通営団工務部のあゆみ. 軌道編』東京地下鉄株式会社鉄道本部工務部 編　2005『帝都高速度交通営団工務部のあゆみ. 土木編』東京地下鉄株式会社鉄道本部工務部 編　2005『帝都高速度交通営団工務部のあゆみ. 建築編』東京地下鉄株式会社鉄道本部工務部 編　2005成田国際空港株式会社成田国際空港株式会社の沿革 (外部サイト)『成田空港50年史 』成田国際空港株式会社成田空港50年史編纂委員会 編　2017東日本高速道路株式会社　中日本高速道路株式会社　西日本高速道路株式会社『東日本高速道路株式会社10年のあゆみ』NEXCO東日本10年史編集委員会 編　2016【前身の機関】日本道路公団『日本道路公団二十年史』日本道路公団総務部 編　1976　国立国会図書館デジタルコレクション『日本道路公団三十年史』日本道路公団30年史編集委員会 編　1986　国立国会図書館デジタルコレクション首都高速道路株式会社『首都高速道路株式会社10年史』首都高速道路株式会社 編　2016【前身の機関】首都高速道路公団『首都高速道路公団二十年史』首都高速道路公団 編　1979　国立国会図書館デジタルコレクション『首都高速道路公団三十年史』首都高速道路公団 編　1989　国立国会図書館デジタルコレクション『首都高速道路公団史』首都高速道路公団 編　2005阪神高速道路株式会社『阪神高速道路株式会社10年史』阪神高速道路株式会社10年史編集委員会 編　2016【前身の機関】阪神高速道路公団『新しい道 : 阪神高速道路公団10年史』　1972　国立国会図書館デジタルコレクション『阪神高速道路公団二十年史』阪神高速道路公団　1982　国立国会図書館デジタルコレクション『阪神高速道路公団三十年史』阪神高速道路公団 編　1992　国立国会図書館デジタルコレクション『阪神高速道路公団史』阪神高速道路公団史編集委員会 編　2005本州四国連絡高速道路株式会社【前身の機関】本州四国連絡橋公団『本州四国連絡架橋のあゆみ』本州四国連絡橋公団本州四国連絡橋史編さん委員会 編　1985　国立国会図書館デジタルコレクション『本州四国連絡橋公団三十年史』本州四国連絡橋史編さん委員会 編　2000環境省所管中間貯蔵・環境安全事業株式会社中間貯蔵・環境安全事業株式会社の沿革 (2024年7月20日現在)【前身の機関】日本環境安全事業株式会社『JESCO 10年史 : 平成16年度-平成25年度 : PCB廃棄物処理のあゆみ』日本環境安全事業株式会社　2015【前身の機関】公害防止事業団『公害防止事業団10年のあゆみ』公害防止事業団　1976　国立国会図書館デジタルコレクション『公害防止事業団25年誌』公害防止事業団　1991　国立国会図書館デジタルコレクション関連するリサーチ・ナビのページ日本-官庁の年史日本-官庁の年史　独立行政法人

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/politics/JGOV_nenshi/tokushu</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030641</guid>
		</item>
		<item>
			<title>埼玉県内の小中学校における学校司書の配置について、2019年以降の数値や経過がわかる資料を知りたい。(埼玉県立久喜図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381007</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 17:21:57 JST</pubDate>
			<category>学校図書館</category>
			<category>学校司書-埼玉県</category>
			<category>NDC:016</category>
			<category>NDC:017</category>
			<category>NDC:090</category>
			<description>以下の資料とインターネット情報を紹介した。

1　図書
『埼玉県公共図書館等児童サービス実態調査報告　2019』（埼玉県図書館協会児童サービス専門委員会編　埼玉県図書館協会児童サービス専門委員会　2020）
　 p7「2　子どもの読書活動推進関連の活動　問14貴自治体では、学校図書館に職員（学校司書・支援員・相談員等）を配置していますか？」
　 p17「表4問14学校図書館の雇用職員配置状況」
　　2019年の埼玉県内市町村の小中学校・特別支援学校への学校司書配置状況のわかる表あり。

『学校図書館職員調査に見る学校司書等の現状』（日本図書館協会非正規雇用職員に関する委員会編　日本図書館協会　2025）
　p18　2023年のさいたま市のデータあり。日本図書館協会オフィシャルサイトにて閲覧可。

2　インターネット情報
《埼玉県図書館協会》（https://www.sailib.net/　埼玉県図書館協会）
「児童サービス実態調査　2024」（https://www.sailib.net/cyosa）
 　p7「2　子どもの読書活動推進関連の活動　問16貴自治体では、学校図書館に職員（学校司書・支援員・相談員等）を配置していますか？
 　p17「表6問16学校図書館の雇用職員配置状況」
　　2024年の埼玉県内市町村の小中学校・特別支援学校への学校司書配置状況のわかる表あり。

《文部科学省》（https://www.mext.go.jp/　文部科学省）
「「令和５年度公立学校における学校司書の配置状況に関する調査」結果（概要）」（https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/dokusho/link/1360243.htm）
　令和5年度の埼玉県、さいたま市の小中学校の司書配置に関するデータあり。

《日本図書館協会オフィシャルサイト》（https://www.jla.or.jp/　公益社団法人 日本図書館協会）
「学校図書館職員に関する実態調査　学校図書館職員雇用状況調査（自治体対象）表」（https://www.jla.or.jp/committees/hiseiki/　非正規雇用職員に関する委員会）
　2023年のさいたま市の調査結果あり。

《文部科学省》（https://www.mext.go.jp/　文部科学省）
　「令和2年度「学校図書館の現状に関する調査」結果について」（https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/dokusho/link/1360318.htm）
　p14　公立学校における司書教諭発令状況及び学校司書配置状況（都道府県別）に埼玉県あり。

回答プロセス:1　自館目録を〈キーワード：学校司書〉で検索する。
『学校図書館職員調査に見る学校司書等の現状』（日本図書館協会非正規雇用職員に関する委員会編　日本図書館協会　2025）

2　《Google》（https://www.google.co.jp/　Google）を検索する。
（1）１の資料より、〈日本図書館協会非正規雇用職員に関する委員会〉で検索する。
（2）〈司書　＆　配置　＆　埼玉〉で検索する。
　
3　《国立国会図書館レファレンス協同データベース》（https://crd.ndl.go.jp/reference/　国立国会図書館）を〈司書　＆　配置〉で検索する。
「公立高等学校における学校司書の配置数を都道府県別に知りたい。」（国立国会図書館　https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000288280）

4　3の結果より、《文部科学省》（https://www.mext.go.jp/　文部科学省）を確認する。

5　《埼玉県図書館協会》（https://www.sailib.net/　埼玉県図書館協会）を確認する。

〈その他調査済み資料〉
『学校図書館　2022年3月号　通巻857号』（全国学校図書館協議会　2022.3）
『みんなの図書館　2022年2月号　通巻538号』（図書館問題研究会編集　教育史料出版会　2022.1）
《学校図書館問題研究会》（http://www.gakutoken.net/　学校図書館問題研究会）「学校司書配置調査」（http://gakutoken.net/opinion/S_SchLibrarian/）
《埼玉県》（https://www.pref.saitama.lg.jp/index.html　埼玉県）「埼玉県学校便覧」（https://www.pref.saitama.lg.jp/e2201/binran.html　埼玉県教育委員会）

ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2026年02月15日。
参考資料:『埼玉県公共図書館等児童サービス実態調査報告　2019』（埼玉県図書館協会児童サービス専門委員会編　埼玉県図書館協会児童サービス専門委員会　2020）, 
参考資料:『学校図書館職員調査に見る学校司書等の現状』（日本図書館協会非正規雇用職員に関する委員会編　日本図書館協会　2025）, 978-4-8204-2503-8
参考資料:『埼玉県公共図書館等児童サービス実態調査報告　2024』（埼玉県図書館協会児童サービス専門委員会編　　埼玉県図書館協会児童サービス専門委員会　2025）, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381007</guid>
		</item>
		<item>
			<title>毎日新聞記事データベース　マイサクの使い方(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030238</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 17:05:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、毎日新聞の記事等を検索できるデータベース「マイサク」の使い方を紹介します。1. 毎日新聞記事データベース　マイサクの概要マイサクは、1872年（明治5）の創刊号から現在までの毎日新聞を収録しています。そのほか、毎日小学生新聞、毎日ヨロンサーチ（毎日新聞社が戦後実施してきた世論調査のデータベース）、毎日新聞社史、The Mainichi（英文ニュースサイト「The Mainichi」の記事アーカイブ：2008年6月～）等のデータも収録されています。詳細については「使い方ガイド(PDF:4.94MB)」をご参照ください。＜注意事項＞ 国立国会図書館内でご利用の場合、館内での電子情報の閲覧およびプリントアウトのみ可能です。 電子媒体（CD-R、USBメモリ等）へのダウンロードはできません。 お近くの公共図書館等で利用できる場合もあります。2.「毎日新聞記事」について2-1. 収録期間、検索対象、表示形式など1987年以降の東京本社版の朝夕刊本紙記事の全文をはじめ、大阪・西部・中部の各本社版、北海道支社版、各都道府県の地方版（各都道府県庁所在地で配布された紙面）が収録されており、日付やキーワードから検索ができます。1872年から1986年までの記事検索も可能ですが、検索できるのは主要記事見出し（特に1945年まではごく一部）のみです。また、東京本社版本紙以外の各本社・支社版本紙及び地方版の記事本文の収録開始日はおおむね1990年～2000年頃ですが、地域によって異なります。詳細は次のページをご参照ください。ヘルプ&gt;毎日新聞記事について表示する収録データの形式は、年代により異なります。1872年～1986年：紙面イメージのみ1987年～1988年：テキストまたは紙面イメージ1989年～1999年：テキストと紙面イメージ　※東京本社版本紙以外の各本社・支社版本紙及び地方版はテキストのみ2000年～：テキストのみ（ラジオ・テレビ面の番組表や証券面などの表組みのものは収録なし）2-2. 期間とキーワードを指定して本誌記事を検索する【検索例】2015年3月の北陸新幹線開通についての当時の東京本社版の本紙記事を探したい(1) トップページから「毎日新聞記事」のタブをクリックし、検索画面を開きます。画像(2) 「キーワード」には、「北陸新幹線　開通」などと入力します。「掲載条件」は、プルダウンまたはカレンダーから2015年3月1日から2015年3月31日までと期間を設定します。「面種」は、本社の「東京朝刊」と「東京夕刊」を選択します。以上を入力したら、「検索する」ボタンを押下します。画像(3)  次の検索結果一覧画面で、記事の見出し一覧が表示されます。画像(4) 記事見出しをクリックすると、記事本文のページが開きます。閲覧したい見出しの左側にあるチェックボックス欄にチェックを入れ、「一括表示する」ボタンを押下すると、チェックを入れた記事見出しの本文を一つの画面に表示させることができます。(5) 表示された記事本文のテキストを印刷する場合は、画面右上にある「印刷する」をクリックして印刷申込画面に進みます。2-3. 期間と都道府県を指定して地方版記事を検索する【検索例】1997年2月13日から2月15日までの毎日新聞新潟地方版の記事を検索したい(1) 「毎日新聞記事」の検索画面を開きます。(2) 「掲載条件」は、プルダウンまたはカレンダーから1997年2月13日から1997年2月15日までと期間を設定します。「面種」は、「地方版」のうち「新潟」を選択します。以上を入力したら、「検索する」ボタンを押下します。画像検索結果表示から印刷までの流れは2-2の検索例と同様です。3. 「毎日新聞紙面」について3-1. 収録期間、検索対象、表示形式など毎日新聞東京本社版及び大阪本社版を収録しています。東京本社版は、1872年3月29日の創刊号から1999年までの毎日新聞東京本社版の紙面イメージを収録しています。※創刊～1942年までのタイトルは『東京日日新聞』です。大阪本社版は、1876年2月20日の創刊号から1942年までの紙面イメージを収録しています。※創刊時のタイトルは『大阪日報』で、その後、数度のタイトル等の変遷を経て、1943年1月1日に『東京日日新聞』と合併し、『毎日新聞』となります。各紙面は、日付と掲載ページ、面種（朝刊、夕刊、別刷、号外）を指定して検索できます。キーワード検索はできません。3-2.発行日と面種を指定して紙面を閲覧する【検索例】1964年10月10日から25日までの東京本社版朝刊の1面記事を閲覧し、印刷したい(1) トップページから「毎日新聞紙面」のタブをクリックし、紙面検索画面を開きます。画像(2) 「掲載条件」は、1964年10月10日から1964年10月25日までと期間を指定します。「掲載ページ」には、面数の「1」を入力します。「面種」は、本社の「東京朝刊」にチェックを入れます。以上を入力したら、「検索する」ボタンを押下します。画像(3) 検索結果一覧画面に、紙面のサムネイルが表示されます。閲覧したい紙面のサムネイルをクリックすると、紙面イメージが表示されます。紙面イメージを印刷するには、ブラウザの印刷ボタンを押下して手続きを進めます。画像4. 「毎日小学生新聞」について4-1. 収録期間、検索対象、表示形式など2026年4月1日以降の記事本文と紙面イメージが収録されており、日付やキーワードから検索できます。基本的な操作は「毎日新聞記事」の検索と同じです。4-2. 期間とキーワードを指定して本紙記事を検索する【検索例】2026年5月5日のこどもの日の「毎日小学生新聞」を閲覧したい(1) トップページから「毎日小学生新聞」のタブをクリックし、検索画面を開きます。画像(2) 「掲載条件」は、プルダウンまたはカレンダーから2026年5月5日のみと設定します。以上を入力したら、「検索する」ボタンを押下します。画像(3) 次の検索結果一覧画面で、記事の見出し一覧が表示されます。画像(4) 記事見出しをクリックすると、記事本文のページが開きます。閲覧したい見出しの左側にあるチェックボックス欄にチェックを入れ、「一括表示する」ボタンを押下すると、チェックを入れた記事見出しの本文を一つの画面に表示させることができます。また、見出しの右側にあるPDFアイコンをクリックすると、該当記事の収録された紙面イメージを閲覧できます。(5) 表示された記事本文のテキストを印刷する場合は、画面右上にある「印刷する」をクリックして印刷申込画面に進みます。

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/newspapers/post_1087</description>
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			<title>新聞の写真を調べるには(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028653</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 17:01:00 JST</pubDate>
			<description>新聞に掲載された写真を調べるには、新聞を直接閲覧する以外にもさまざまな方法があります。このページでは、特定のテーマに沿って新聞に掲載された写真を調べるときの調べ方と参考資料を紹介しています。【】内は当館請求記号です。1. データベース検索で調べる新聞の写真を調べられるデータベースでは、キーワードや写真の撮影時期等から写真を検索することができます。新聞の写真を調べられるデータベースは、次の2種類に大別されます。写真関係のデータベース 検索結果から写真を直接閲覧することが可能で、インターネット上で公開されているものもあります。ただし、新聞社が作成している写真データベースでも、検索結果の写真は必ずしも新聞に掲載されたものとは限りません。新聞記事データベース 紙面イメージが収録されている新聞記事データベースでは、記事に付随した写真が閲覧できる場合があります。ただし、著作権や肖像権の関係で写真が収録されていない場合や、記事のテキストのみが収録されており紙面イメージの収録がない場合などには、写真の閲覧ができません。新聞記事データベースに写真が収録されていなかった場合は、調べた情報（掲載紙名、掲載年月日、面数・地域等）をもとに、マイクロフィルムや縮刷版等をご利用ください。1-1. 写真関係のデータベースKYODO NEWS IMAGELINK（共同通信社）https://imagelink.kyodonews.jp共同通信社系列の国内外の写真・映像データベースです。キーワードでの検索後、撮影日や提供元での絞込みが可能です。【国内】毎日フォトバンク（毎日新聞社）https://photobank.mainichi.co.jp/html/KK_search.html毎日新聞系列の写真専門のデータベースです。キーワードを指定した写真の検索が可能です。※詳細検索画面では、掲載日、撮影日等からの検索も可能です。よみうり報知写真館（読売新聞社）https://database.yomiuri.co.jp/shashinkan/読売新聞系列の写真専門のデータベースです。キーワードを指定した写真の検索が可能です。※検索詳細画面では、撮影日からも検索可能（掲載日からは不可能）です。朝日新聞社フォトアーカイブ（朝日新聞社）https://photoarchives.asahi.com/朝日新聞系列の写真専門のデータベースです。ID登録をすると、キーワードを指定した写真の検索が可能です。※詳細検索画面では、掲載日、撮影日等からの検索も可能です。神奈川新聞アーカイブズ（神奈川新聞社）https://kanagawashimbun-archives.jp/kanaloco/photo/index.html神奈川新聞社が所蔵する写真について、テーマや地域ごとにまとめられています。西日本新聞フォトライブラリー（西日本新聞社）http://c.nishinippon.co.jp/photolibrary/西日本新聞社が所蔵する写真について、キーワードやテーマなどから検索が可能です。みやにち写真館（宮崎日日新聞社）https://www.the-miyanichi.co.jp/special/shop/宮崎日日新聞社が所蔵する写真について、キーワードから検索が可能です。国立女性教育会館女性デジタルアーカイブシステム簡易検索（国立女性教育会館）https://w-archive.nwec.go.jp/il/meta_pub/G0000337warchive『全国婦人新聞』『女性ニューズ』を発行していた全国婦人新聞社の取材写真コレクションが収録されています。【海外】Newspaper Navigator（アメリカ議会図書館）https://news-navigator.labs.loc.gov/searchアメリカ議会図書館（LC）が提供する、1789年から1963年までの歴史的な新聞に掲載されている写真の検索ツール（英語）です。検索対象は、歴史的な新聞に掲載された写真約150万枚です。期間やキーワードを指定して検索し、画像と画像の情報を閲覧することができます。さらに、検索結果から関連画像を検索すること等も可能です。日布時事フォト・アーカイブス（スタンフォード大学フーヴァー研究所）https://hojishinbun.hoover.org/?a=dcl&amp;dcl=DCL4&amp;e=-------ja-10--1--img---------ハワイの日本語新聞『日布時事』を発行していた日布時事社およびその後継社ハワイタイムス社が保有していた写真をキーワードから検索できます。関連する「調べ方案内」写真（人文リンク集）写真に関するアーカイブ等のリンク集です。報道写真や古写真のデータベースへのリンクが整備されています。1-2. 新聞記事データベース朝日新聞クロスサーチ（当館契約のデータベース：館内限定）朝日新聞のデータベースです。創刊年から1999年までは、紙面全体の画像が収録されています。また、2005年11月以降は記事の切り抜き画像（写真含む）が収録されています。ヨミダス（当館契約のデータベース：館内限定）読売新聞のデータベースです。明治から昭和までの期間は、紙面全体の画像が収録されており、検索の際に、写真入りの記事のみを指定して検索することが可能です。平成以降は、2008年12月以降の記事の切り抜き画像（写真含む）が収録されています。マイサク（当館契約のデータベース：館内限定）毎日新聞のデータベースです。創刊年から1999年までは、紙面全体の画像が収録されています。日経テレコン（当館契約のデータベース：館内限定）日本経済新聞のデータベースです。1988年6月以降は記事の切り抜き画像（写真含む）が収録されています。産経新聞データベース　産経新聞法人サービス（当館契約のデータベース：館内限定）産経新聞のデータベースです。1992年以降は記事の切り抜き画像が収録されています。また、過去90日分の各地方版の紙面全体の画像を、地域と日付から選択して閲覧可能です。中日新聞・東京新聞記事データベース（当館契約のデータベース：館内限定）中日新聞および東京新聞のデータベースです。主に2010年4月以降は、記事の切り抜き画像（写真含む）が収録されています。これらのデータベースでは、画像の収録がない期間の記事であっても、写真の掲載箇所には「＝写真」とテキストで示されています。そのため、キーワードに続けて、「　＝写真」または「　AND　＝写真」（キーワードとの間にスペースを挟む。イコールは全角）と入力して写真入り記事のみを検索し、そこで得られた掲載年月日と面数などの情報を手掛かりに、当館所蔵資料等で紙面を確認することができます。2. 報道写真集等で調べる報道写真集は、調べたい写真のテーマ、年代、地域などが分かっている場合に有用です。報道写真集では、多くの場合、各新聞社の報道写真（新聞だけでなく雑誌等に掲載されたものを含む）のうち代表的な写真が、説明付きで時系列順にまとめられています。そのため、報道写真集を活用することで、過去の国内外の出来事を広く効率的に調べることができます。2-1. 報道写真集を探す際の参考図書以下の資料は、特定期間内に出版されたビジュアルな資料（漫画・技法書・カット集・児童向けの本・カタログ・図集・図艦・ガイドなどは対象外）の情報を網羅的に集め、テーマごとに配列したものです。「報道写真」または「写真」の項目を見ると、報道写真集についての情報が確認できます。『写真集全情報 : 45/90』（日外アソシエーツ　1991　【KC711-E1】）『画集写真集全情報 1991-1996』（日外アソシエーツ　1998　【KC1-G2】）『画集写真集全情報 1997-2001』（日外アソシエーツ　2002　【KC1-G2】）『画集写真集全情報 2002-2006』（日外アソシエーツ　2007　【KC1-H7】）2-2. 主な新聞の報道写真集全国紙・通信社等の主な報道写真集『戦後50年 : カメラがとらえた激動の半世紀 特別報道写真集』（共同通信社　1995　【GB561-G16】）1945年の終戦から1995年までの、国内の世相や流行、事件、出来事などの報道写真が、年代順に掲載されています。国内・海外の出来事をまとめた年表も掲載されています。報道写真のほかに、日本の風景や過去のオリンピックでの出場選手の様子、流行したレコードのジャケットなどの写真も掲載されています。同形態の徳島新聞社刊行の資料【GB561-G17】には、戦後の徳島県内の報道写真の特集ページも設けられています。『朝日クロニクル20世紀 : 日本と世界の100年 : 完全版』全10巻（1901年～2000年）（朝日新聞社　【GB411-G125】）『朝日新聞報道写真集』（朝日新聞社　【Z42-27】（1986～）、【KC726-54】（1971～1985）、【748-A839a2】（1958～1970））※巻次の年数は発行年であり、内容は前年１年分の報道写真のまとめです。『読売報道写真集』（読売新聞東京本社　【Z42-1】（1986～）、【KC726-67】（1971～1985）、【748-Y752y】（1954～1970））※巻次の年数は発行年であり、内容は前年１年分の報道写真のまとめです。『報道写真が伝えた100年 = 100 years of Japanese news photographs : 定点観測者としての通信社 : 写真集』（新聞通信調査会　2016　【KC726-L1876】）新聞通信調査会の報道写真展の図録です。1912年以降の、主に国内の代表的なニュース写真が掲載されています。なお、同会の過去の報道写真展のタイトルと一部概要は、同会ウェブサイトの「報道写真展」のページで閲覧できます。『日録20世紀』（講談社　【GB411-G89】）その年の主要ニュースや世相・流行などの写真が、1年分ごとに1冊にまとめられています。地方紙の主な報道写真集『新聞と写真に見る北海道昭和史 : 1926-1989』（北海道新聞社　1989　【GC5-E22】）『かながわの記憶 : 報道写真でたどる戦後史』（神奈川新聞社　2010　【GC74-J18】）『ふるさとの残像 : 高知新聞報道写真全集 News photo1926-1984』（高知新聞社　1984　【YP5-437】）『写真集・20世紀の記録 : 新聞社が伝えた日本の100年、世界の100年』 （長崎新聞社　2000　【GA76-G44】）※これらの他に、国際的なイベントやスポーツ、大きな災害などについての報道写真集が、各地方の新聞社から発行されています。電子資料の主な報道写真集『みんなのマルチメディア年鑑毎日新聞報道写真: ハイブリッド版』（日外アソシエーツ　【YH231-1089】）1997年版から2001年版までを所蔵しています。毎日新聞社ホームページおよび毎日新聞に掲載した写真を収録しており、機能は年ごとに若干異なりますが、重大ニュースなどの特集や毎日新聞に掲載されたグラフ・説明図などもあります。キーワード検索は1999年版から可能です。2-3. 当館所蔵の報道写真集の探し方当館に所蔵のある報道写真集を探す場合には、国立国会図書館サーチで検索ができます。トップページから「詳細検索」を選択し、「複数選ぶ」をクリックします。「図書」・「雑誌」・「電子資料」のチェックボックスにチェックを入れ、キーワードを入力します。キーワードは、以下のようなキーワードをいくつか組み合わせて検索を試してください。タイトル＝「報道写真」「報道　写真」「新聞　写真」「写真集」著者名＝「●●新聞」「●●新聞社」（新聞社名）件名＝「報道写真」「報道　写真」「写真集」「歴史」等2-4. 国立国会図書館デジタルコレクションで閲覧できる新聞社発行の写真集「国立国会図書館デジタルコレクション」には、主に大正から戦前期にかけて新聞社が発行した、災害・皇室・軍事・風景などについての写真集（画報）が収録されています。以下では、インターネット公開資料を中心に紹介します。書誌情報の後の「国立国会図書館デジタルコレクション」をクリックすると、閲覧画面へ移動します。旧満州関係『満洲土産写真帖』（満洲日日新聞社　1914　【特268-386】）（国立国会図書館デジタルコレクション）関東大震災関係『関東震災画報 第1-3輯』（大阪毎日新聞社　1923　【415-13】）第1輯（国立国会図書館デジタルコレクション）第2輯（国立国会図書館デジタルコレクション）『関東大震画報』（東京日日新聞社　1923　【415-10】）（国立国会図書館デジタルコレクション）『大震災写真画報 [第1輯]-第3輯』（大阪朝日新聞社　1924　【415-31】）〔第1輯〕（国立国会図書館デジタルコレクション）第2輯（国立国会図書館デジタルコレクション）第3輯（国立国会図書館デジタルコレクション）

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/newspapers/post_764</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028653</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本-官庁の年史(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029990</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 17:00:00 JST</pubDate>
			<description>ここでは、中央官庁の年史として刊行された資料を紹介します。これらの資料には、各省庁の歴史や施策の背景、人事・組織・法制の変遷等が掲載されています。未公開の文書が掲載されることもあり、特に政策史を研究する上では必須の資料です。また、明治以降の省庁の変遷を調べるのに、国立公文書館デジタルアーカイブで提供されている省庁組織変遷図が有用です。会計検査院『会計検査院八十年史』会計検査院　1960　国立国会図書館デジタルコレクション『会計検査院百年史』会計検査院　1980　国立国会図書館デジタルコレクション『日本国憲法下の会計検査 : 50年のあゆみ』会計検査院法施行50年史編集事務局 編　1997　国立国会図書館デジタルコレクション『日本国憲法下の会計検査院 : 60年のあゆみ』会計検査院法施行60年史編集事務局 編　2008『会計検査院百三十年史』会計検査院130年史編集事務局 編　2010　国立国会図書館デジタルコレクション　2020.1 改訂版内閣『内閣制度七十年史』内閣官房　1955　国立国会図書館デジタルコレクション『内閣制度九十年資料集』内閣官房 編　1975　国立国会図書館デジタルコレクション『内閣制度百年史』内閣制度百年史編纂委員会 編　1985　国立国会図書館デジタルコレクション『内閣制度百年史. 下巻. 追録』内閣制度百十周年記念史編集委員会 編　1995　国立国会図書館デジタルコレクション『内閣制度百年史. 下巻. 追録 平成8年-平成17年』内閣官房 2005『この10年の歩み : 内閣制度120周年記念史 : 平成7年12月～17年12月』内閣制度120周年記念史編集委員会 編　2005『この10年の歩み : 内閣制度130周年記念史 : 平成十八年-平成二十七年』内閣制度130周年記念史編集委員会 編　2015人事院『人事行政二十年の歩み』人事院 編　1968　国立国会図書館デジタルコレクション『人事行政三十年の歩み』人事院事務総局 編　1978　国立国会図書館デジタルコレクション『人事行政五十年の歩み』人事院 編　1998　国立国会図書館デジタルコレクション『人事院七〇年人事行政の歩み』人事院 編　2018『国家公務員法沿革史. 資料編』人事院　1969-1972　国立国会図書館デジタルコレクション内閣法制局『内閣法制局史』内閣法制局史編集委員会 編　1974　国立国会図書館デジタルコレクション『内閣法制局百年史』内閣法制局百年史編集委員会 編　1985　国立国会図書館デジタルコレクション『内閣法制局の回想 : 創設百年記念』内閣法制局百年史編集委員会 編　1985　国立国会図書館デジタルコレクション内閣府『沖縄総合事務局50年の歩み』内閣府沖縄総合事務局　[2023]『沖縄総合事務局50年資料集』内閣府沖縄総合事務局 編集　2023　国立国会図書館デジタルコレクション『国際平和協力25年のあゆみ』国際平和協力本部　[2019]旧省庁【旧】総理府本府『総理府史』総理府史編纂委員会 編　2000　国立国会図書館デジタルコレクション『賞勲局百年資料集 』総理府賞勲局 編　1978-1982　国立国会図書館デジタルコレクション『勲章百年の歩み : 附・栄典事務提要』総理府賞勲局 編　1974　国立国会図書館デジタルコレクション『総理府賞勲局 : 総理府賞勲局発足120周年記念』総理府賞勲局　1996　国立国会図書館デジタルコレクション『恩給制度史』総理府恩給局 編　1964　国立国会図書館デジタルコレクション『恩給局百年史』総理府恩給局 編　1984　国立国会図書館デジタルコレクション『総理府統計局百年史資料集成』総理府統計局 編　1973-1990　国立国会図書館デジタルコレクション『政府広報30年の歩み』内閣総理大臣官房広報室 編　1990　国立国会図書館デジタルコレクション【旧】経済安定本部経済安定本部は、経済審議庁を経て経済企画庁に再編される。『戦後経済史. - [第7] (経済安定本部史)』 経済企画庁戦後経済史編纂室 編　1964　国立国会図書館デジタルコレクション【旧】経済企画庁『経済企画庁二十年小史』経済企画庁　1966　国立国会図書館デジタルコレクション『現代日本経済の展開 : 経済企画庁30年史』経済企画庁　1976　国立国会図書館デジタルコレクション『戦後日本経済の軌跡 : 経済企画庁50年史』経済企画庁 編　1997　国立国会図書館デジタルコレクション『経済企画庁総合開発行政の歩み : 1952.8.1-1974.6.25』経済企画庁　1975　国立国会図書館デジタルコレクション【旧】北海道開発庁『北海道開発庁20年史』北海道開発庁20年史編集室 編　1971　国立国会図書館デジタルコレクション『北海道開発庁30年史』北海道開発庁　1981　国立国会図書館デジタルコレクション『北海道開発庁40年史 : この10年の歩みを中心に』北海道開発庁　1991　国立国会図書館デジタルコレクション『北海道開発庁50年史』北海道開発庁50年史編纂委員会 編　2000『北海道開発局十五年小史』北海道開発局　1966　国立国会図書館デジタルコレクション『北海道開発局二十五年史』　1977　国立国会図書館デジタルコレクション『北海道開発局三十五年史』北海道開発協会　1987　国立国会図書館デジタルコレクション『北海道開発局四十五年史』北海道開発局長官房広報室　1998　国立国会図書館デジタルコレクション『北海道開発局四十五年史』北海道開発局　1998【旧】沖縄開発庁『沖縄開発庁十年史』沖縄開発庁　1983　国立国会図書館デジタルコレクション『沖縄開発庁二十年史』沖縄開発庁 編　1993　国立国会図書館デジタルコレクション『沖縄総合事務局二十年の歩み』沖縄開発庁沖縄総合事務局 編　1992　国立国会図書館デジタルコレクション『沖縄総合事務局30年資料集』内閣府沖縄総合事務局 編　2004公正取引委員会『独占禁止政策二十年史』公正取引委員会　1968　国立国会図書館デジタルコレクション『独占禁止政策三十年史』公正取引委員会事務局 編　1977　国立国会図書館デジタルコレクション『独占禁止政策五十年史』公正取引委員会事務総局　1997　国立国会図書館デジタルコレクション警察庁『戦後警察史』警察庁警察史編さん委員会 編　1977　国立国会図書館デジタルコレクション『科学警察研究所最近の十年史』警察庁科学警察研究所　1968　国立国会図書館デジタルコレクション宮内庁『皇宮警察史』皇宮警察史編さん委員会 編　1976　国立国会図書館デジタルコレクション『皇宮警察史』皇宮警察史編さん委員会 編　2006国立公文書館『内閣文庫百年史』国立公文書館 編　1985　国立国会図書館デジタルコレクション『内閣文庫百年史』増補版国立公文書館 編　1986　国立国会図書館デジタルコレクション『デジタル・アーカイブの先端をめざして : アジア歴史資料センターの10年』国立公文書館アジア歴史資料センター 編　2012『アジア歴史資料センター20年の歩み』国立公文書館アジア歴史資料センター 編集　2021　国立国会図書館デジタルコレクション総務省『恩給行政史』総務省政策統括官 (恩給担当) 付恩給制度研究官室 編　2019-2023『統計百五十年史』上下巻　総務省統計局　2024　国立国会図書館デジタルコレクション旧省庁【旧】総務庁『行政管理庁二十五年史』行政管理庁行政管理二十五年史編集委員会 編集　1973　国立国会図書館デジタルコレクション『行政管理庁史』行政管理庁史編集委員会 編　1984　国立国会図書館デジタルコレクション『総務庁史』総務庁史編集委員会 編　2001『行政監察三十年史』全7巻　行政管理研究センター　1978　国立国会図書館デジタルコレクション『行政監察史』総務庁行政監察局行政監察史編集委員会 編　2000　国立国会図書館デジタルコレクション『統計局・統計センター百二十年史』総務庁統計局 編　1992　国立国会図書館デジタルコレクション『同和行政四半世紀の歩み』総務庁長官官房地域改善対策室 編　1994　国立国会図書館デジタルコレクション『老人対策室20年のあゆみ』総務庁長官官房老人対策室 編　1993　国立国会図書館デジタルコレクション【旧】郵政省『逓信史話』逓信外史刊行会 編　1962　国立国会図書館デジタルコレクション『郵政百年史』郵政省 編　1971　国立国会図書館デジタルコレクション『郵政百年史資料』 郵政省 編　1968-1972　国立国会図書館デジタルコレクション『郵政150年史』日本郵政株式会社広報部社史編纂室 編纂　2022　国立国会図書館デジタルコレクション『郵便為替貯金事業八十年史』郵政省貯金局 編　1957　国立国会図書館デジタルコレクション『為替貯金事業百年史』郵便貯金振興会　1978　国立国会図書館デジタルコレクション『簡易生命保険郵便年金事業史』簡易生命保険郵便年金事業史編纂会 編　1953　国立国会図書館デジタルコレクション『簡易生命保険郵便年金事業史 : 創業60周年記念』 簡易保険事業60周年記念事業史編さん室 編　1977　国立国会図書館デジタルコレクション『簡易生命保険郵便年金事業史 : 創業七十周年記念』 簡易保険事業70周年記念事業史編さん委員会 編　1987　国立国会図書館デジタルコレクション『仙台地方貯金局五十年史』仙台地方貯金局　1970　国立国会図書館デジタルコレクション『逓信博物館五十年史』逓信博物館 編　1952　国立国会図書館デジタルコレクション『逓信博物館七十五年史』逓信博物館 編　1977　国立国会図書館デジタルコレクション【旧】自治省『自治省十年の歩み』自治省　1971　国立国会図書館デジタルコレクション『選管十周年記念誌』自治庁選挙部 編　1956　国立国会図書館デジタルコレクション『選挙管理委員会制度十五周年記念誌』自治省選挙局　1961　国立国会図書館デジタルコレクション『選挙法百年史』自治省選挙部 編　1990　国立国会図書館デジタルコレクション『自治大学校十年のあゆみ』自治大学校　1963　国立国会図書館デジタルコレクション『自治大学校二十年の歩み』自治大学校　1974『自治大学校四十年の歩み』自治大学校　1994『自治大学校七十年の歩み』自治大学校　2024　国立国会図書館デジタルコレクション消防庁『自治体消防四十年の歩み』自治体消防制度40周年記念式典等実行委員会 編　1988　国立国会図書館デジタルコレクション『自治体消防50年のあゆみ』自治体消防50年記念事業実行委員会 編　1999　国立国会図書館デジタルコレクション『自治体消防60年のあゆみ』自治体消防制度60周年記念事業実行委員会 編　2008『消防研究所二十年史』消防庁消防研究所　1968　国立国会図書館デジタルコレクション『消防研究所三十年史』自治省消防庁消防研究所 編　1978　国立国会図書館デジタルコレクション『最近10年のあゆみ : 消防研究所創立40周年』自治省消防庁消防研究所 編　1988　国立国会図書館デジタルコレクション『消防研究所50年史 : 消防研究所創立50周年』自治省消防庁消防研究所 編　1998　国立国会図書館デジタルコレクション『最近10年のあゆみ : 消防研究所60周年』総務省消防庁消防大学校消防研究センター 編　2009　国立国会図書館デジタルコレクション『消防研究センター最近10年のあゆみ : 消防研究所創設70周年記念』総務省消防庁消防大学校消防研究センター 編　2018　国立国会図書館デジタルコレクション公害等調整委員会『公害等調整委員会20年史』公害等調整委員会事務局 編　1992　国立国会図書館デジタルコレクション『公害等調整委員会30年史』公害等調整委員会事務局 編　2002『公害等調整委員会50年史』公害等調整委員会事務局 編集　2022　国立国会図書館デジタルコレクション法務省『法務行政の30年』法務省　1980　国立国会図書館デジタルコレクション『法務行政の50年』法務省　2000　国立国会図書館デジタルコレクション『司法沿革誌』司法省 編　1939　国立国会図書館デジタルコレクション『司法沿革誌. 続』法務省ほか　1963　国立国会図書館デジタルコレクション『法務沿革誌』法務省　1967-第1巻 第2巻  第3巻 第4巻  第5巻 第6巻  第7巻 第8巻 第9巻国立国会図書館デジタルコレクション『法務施設総覧』法務大臣官房営繕課 編集　1983　国立国会図書館デジタルコレクション『出入国管理の回顧と展望 : 入管発足30周年を記念して』法務省入国管理局　[1981]　国立国会図書館デジタルコレクション『大村入国者収容所二十年史』法務省大村入国者収容所 [編]　1970　国立国会図書館デジタルコレクション外務省『外務省の百年』外務省百年史編纂委員会 編　1969　国立国会図書館デジタルコレクション財務省旧省庁【旧】大蔵省『大蔵省百年史』大蔵省百年史編集室 編　1969　国立国会図書館デジタルコレクション『大蔵省百二十年史』森木亮, 礒崎史郎 編　1988『昭和大蔵省外史』昭和大蔵省外史刊行会　1967-1969　国立国会図書館デジタルコレクション『大蔵省史 : 明治・大正・昭和』　大蔵省財政金融研究所財政史室 編　1998第1巻 第2巻 第3巻 第4巻　国立国会図書館デジタルコレクション『所得税百年史』大蔵省主税局 編　1988　国立国会図書館デジタルコレクション『税関八十年小史』大蔵省税関部　1952　国立国会図書館デジタルコレクション『税関百年史』大蔵省関税局 編　1972　国立国会図書館デジタルコレクション『横浜税関百二十年史』横浜税関百二十年史編纂委員会 編　1981　国立国会図書館デジタルコレクション『大阪税関百二十五年史』大阪税関百二十五年史編さん委員会 編　1993　国立国会図書館デジタルコレクション『神戸税関百年史』 神戸税関　1969　国立国会図書館デジタルコレクション『名古屋税関五十年史』名古屋税関五十年史編纂委員会 編　1987　国立国会図書館デジタルコレクション『沖縄地区税関二十年史』沖縄地区税関　1992　国立国会図書館デジタルコレクション『沖縄地区税関年史 : 平成4年～平成13年』沖縄地区税関　2002　　財政史シリーズ『明治財政史』明治財政史編纂会 編　1926-1928　国立国会図書館デジタルコレクション『明治大正財政史』大蔵省 編　1936-1940　国立国会図書館デジタルコレクション『昭和財政史』戦前編　大蔵省昭和財政史編集室 編　1954-1960　国立国会図書館デジタルコレクション『昭和財政史 : 終戦から講和まで』大蔵省財政史室 編　1976-1984　国立国会図書館デジタルコレクション『昭和財政史 : 昭和27～48年度』大蔵省財政史室 編　1990-2000　国立国会図書館デジタルコレクション『昭和財政史 : 昭和49～63年度』財務省財務総合政策研究所財政史室 編　2002-2005　国立国会図書館デジタルコレクション『平成財政史 : 平成元-平成12年度』財務省財務総合政策研究所財政史室 編　2012-2020　国立国会図書館デジタルコレクション　※財務政策総合研究所のwebページでも財政史関係の刊行物が公開されています。財務局『大蔵省財務局三十年史』大蔵省大臣官房地方課 編　1980　国立国会図書館デジタルコレクション『大蔵省財務局四十年史』大蔵省大臣官房地方課 編　1990　国立国会図書館デジタルコレクション『大蔵省財務局五十年史』大蔵省大臣官房地方課 編　2000　国立国会図書館デジタルコレクション『財務省財務局六十年史』財務省　2009『財務省財務局七十年史』財務省　2019　国立国会図書館デジタルコレクション印刷局『印刷局五十年略史』印刷局 編　1921　国立国会図書館デジタルコレクション『大蔵省印刷局史』大蔵省印刷局　1962　国立国会図書館デジタルコレクション『大蔵省印刷局百年史』大蔵省印刷局　1972-1974　国立国会図書館デジタルコレクション『大蔵省印刷局 : 写真でみる100年のあゆみ』大蔵省印刷局　1972　国立国会図書館デジタルコレクション『政府印刷事業史：銀行券・郵券・政府印刷物 : 創立百年から国立印刷局発足まで』国立印刷局, 印刷朝陽会 編　2005造幣局『造幣局沿革誌』造幣局 編　1921　国立国会図書館デジタルコレクション『造幣局六十年史』大蔵省造幣局　1931　国立国会図書館デジタルコレクション『造幣局七十年史』大蔵省造幣局 編　1942　国立国会図書館デジタルコレクション『造幣局八十年史』大蔵省造幣局 編　1953　国立国会図書館デジタルコレクション『造幣局90年史』大蔵省造幣局　1963　国立国会図書館デジタルコレクション『造幣局百年史』大蔵省造幣局　1976　国立国会図書館デジタルコレクション『造幣局百年史. 資料編』大蔵省造幣局　1974　国立国会図書館デジタルコレクション『造幣局125年史』造幣局125年史編集委員会 編　1997　国立国会図書館デジタルコレクション『造幣局のあゆみ改訂版』造幣局あゆみ編集委員会 編　2010『造幣局150年のあゆみ』造幣局150年史編纂委員会 編　2022　国立国会図書館デジタルコレクション『造幣局150年史』造幣局150年史編集委員会 編　2024国税庁『税務署六〇年のあゆみ』国税庁　1956　国立国会図書館デジタルコレクション『国税庁二十年史』国税庁　1969　国立国会図書館デジタルコレクション『国税庁三十年史』国税庁三十年史編集委員会 編　1979　国立国会図書館デジタルコレクション『国税庁四十年史 : 最近十年間のあゆみ』国税庁四十年史編集委員会 編　1990　国立国会図書館デジタルコレクション『国税庁五十年史』国税庁　2000　国立国会図書館デジタルコレクション『国税庁70年史 : 平成21年7月-令和元年6月』国税庁　2020　国立国会図書館デジタルコレクション『札幌国税局五十年史』札幌国税局　2001『東京国税局五十年史』東京国税局　2001『広島国税局五十年史』広島国税局　2001『税務大学校40年のあゆみ』税務大学校　1983　国立国会図書館デジタルコレクション『税大教育50年のあゆみ』税大教育50年のあゆみ編集委員会 編　1991　国立国会図書館デジタルコレクション『醸造試験所沿革誌』国税庁醸造試験所　1929　国立国会図書館デジタルコレクション『醸造試験所七十年史』国税庁醸造試験所　1974　国立国会図書館デジタルコレクション文部科学省旧省庁【旧】文部省『学制五十年史』文部省　1922　国立国会図書館デジタルコレクション『学制七十年史』文部省 編　1942　国立国会図書館デジタルコレクション『学制八十年史』文部省 編　1954　国立国会図書館デジタルコレクション『学制九十年史』文部省 編　1964　国立国会図書館デジタルコレクション『学制百年史』文部省 編　1972　国立国会図書館デジタルコレクション　本編・資料編『学制百二十年史』文部省 [著]　1992　国立国会図書館デジタルコレクション・資料編『学制百五十年史』文部科学省　2022　国立国会図書館デジタルコレクション『盲聾教育八十年史』文部省　1958　国立国会図書館デジタルコレクション『特殊教育百年史』文部省　1978　国立国会図書館デジタルコレクション『産業教育七十年史』文部省 編　1956　国立国会図書館デジタルコレクション『産業教育八十年史』文部省 編　1966　国立国会図書館デジタルコレクション『産業教育九十年史』文部省 編　1974　国立国会図書館デジタルコレクション『産業教育百年史』文部省 編　1986　国立国会図書館デジタルコレクション『幼稚園教育百年史』文部省 編　1979　国立国会図書館デジタルコレクション『学校保健百年史』文部省 監修 日本学校保健会 編　1973　国立国会図書館デジタルコレクション【旧】科学技術庁『科学技術庁十年史』科学技術庁創立十周年記念行事協賛会　1966　国立国会図書館デジタルコレクション『科学技術庁30年のあゆみ』科学技術庁30年のあゆみ編集小委員会 企画・編集　1986　国立国会図書館デジタルコレクション『あの日、あの時 : 科学技術庁40年の歩み』科学技術庁 監修ほか　1996『科学技術庁史』科学技術広報財団　2001『科学技術政策65年史 : 科学技術庁設立から統合までの45年、統合後の20年』國谷実　2022『科学技術政策65年史 : 科学技術庁設立から統合までの45年、統合後の20年 : 追補』[國谷実]　2022『我が国の科学技術政策の史的展開』監修: 科学技術庁科学技術政策研究所　科学技術政策史研究会 編　1989　国立国会図書館デジタルコレクション『日本の科学技術政策史』監修: 科学技術庁科学技術政策研究所　科学技術政策史研究会 編　1990　国立国会図書館デジタルコレクション『資源調査会三十年史』科学技術庁資源調査会三十年史編集委員会 編　1978　国立国会図書館デジタルコレクション『資源調査会40年のあゆみ : この10年の活動を中心として』科学技術庁科学技術政策局 編　1988　国立国会図書館デジタルコレクション『資源調査所二十年史』科学技術庁資源調査所　1988　国立国会図書館デジタルコレクション文化庁『文化行政の歩み : 文化庁創設10周年にあたって』文化庁 編　1978　国立国会図書館デジタルコレクション『新しい文化立国の創造をめざして : 文化庁30年史』文化庁 監修　1999　国立国会図書館デジタルコレクション『文化芸術立国の実現を目指して : 文化庁40年史』文化庁 監修　2009※文化庁の『文化政策アーカイブ』ページでは、同庁が過去に発表した文化政策の報告書等が公開されています。『明治以降宗教制度百年史』文化庁　1970　国立国会図書館デジタルコレクション『国語施策百年史』文化庁 [著]　2005『著作権100年史年表』伊藤信男 編　1969　国立国会図書館デジタルコレクション『著作権法百年史』文化庁 監修　2000　国立国会図書館デジタルコレクション『著作権法百年史. 資料編』同上　国立国会図書館デジタルコレクション『文化財保護法五十年史』文化庁 [著]　2001『芸術祭十五年史』文部省社会教育局　1961　国立国会図書館デジタルコレクション『芸術祭十五年史. 資料編』文部省社会教育局芸術課 編　1962　国立国会図書館デジタルコレクション『芸術祭三十年史』文化庁文化部芸術課 編　1976　国立国会図書館デジタルコレクション厚生労働省『国立衛生試験所百年史』国立衛生試験所　1975　国立国会図書館デジタルコレクション『国立医薬品食品衛生研究所百五十年史 : 100年から150年のあゆみ : 1974年-2024年』国立医薬品食品衛生研究所　2025旧省庁【旧】厚生省『厚生省20年史』厚生省20年史編集委員会 編　1960　国立国会図書館デジタルコレクション『戦後厚生省二十五年史』厚生行政調査会　1971『厚生省五十年史』厚生省五十年史編集委員会 編　1988　国立国会図書館デジタルコレクション『厚生省統計情報部35年史』厚生省大臣官房統計情報部　1985　国立国会図書館デジタルコレクション『医制八十年史』厚生省医務局 編　1955　国立国会図書館デジタルコレクション『医制百年史』厚生省医務局 編　1976　国立国会図書館デジタルコレクション『検疫制度百年史』厚生省公衆衛生局 編　1980　国立国会図書館デジタルコレクション『水道制度百年史』水道制度百年史編集委員会 編　1990　国立国会図書館デジタルコレクション『生活保護三十年史』厚生省社会局保護課 編　1981『援護50年史』厚生省社会援護局　1997　国立国会図書館デジタルコレクション『健康保険三十年史』厚生省保険局 編　国立国会図書館デジタルコレクション『国民健康保険四十年史』厚生省保険局国民健康保険課, 国民健康保険中央会 編　1979　国立国会図書館デジタルコレクション『船員保険十五年史』厚生省保険局 編　1958　国立国会図書館デジタルコレクション『船員保険三十年史』厚生省保険局, 社会保険庁医療保険部 編　1972　国立国会図書館デジタルコレクション『厚生年金保険十年史』厚生団　1953　国立国会図書館デジタルコレクション『厚生年金保険十五年史』厚生省保険局 編　1958　国立国会図書館デジタルコレクション『厚生年金保険二十五年史』厚生省年金局, 社会保険庁年金保険部 編　1968　国立国会図書館デジタルコレクション『厚生年金保険五十年史』厚生省年金局社会保険庁運営部 編　1993　国立国会図書館デジタルコレクション『神経研究所10年のあゆみ : 国立精神・神経センター神経研究所開設10周年記念 1978年-1988年』　国立精神・神経医療研究センター　-　国立国会図書館デジタルコレクション『国立療養所史』国立療養所史研究会 編　1975-1976　国立国会図書館デジタルコレクション『人口問題研究所創立五十周年記念誌』人口問題研究所 編　1989　国立国会図書館デジタルコレクション『創立十五周年記念誌』国立公衆衛生院　[1954]　国立国会図書館デジタルコレクション『創立25周年記念誌』国立公衆衛生院　[1963]　国立国会図書館デジタルコレクション『創立30周年記念誌』国立公衆衛生院　1968　国立国会図書館デジタルコレクション『国立公衆衛生院創立五十周年記念誌』国立公衆衛生院五十周年記念事業出版企画編集委員会 編　1988　国立国会図書館デジタルコレクション『しろかね : 記念誌 : 国立公衆衛生院64年の軌跡』記念誌編集委員会 編　2002『創立30周年記念誌』厚生省病院管理研究所　1980　国立国会図書館デジタルコレクション『創立50周年記念誌』厚生省国立医療・病院管理研究所　1999　国立国会図書館デジタルコレクション【旧】社会保険庁『社会保険庁二十五年史』社会保険庁二十五年史編集委員会 編　1988　国立国会図書館デジタルコレクション『国民年金二十年のあゆみ』社会保険庁年金保険部 編集　1980　国立国会図書館デジタルコレクション『国民年金二十五年のあゆみ』社会保険庁年金保険部国民年金課 編　1985　国立国会図書館デジタルコレクション『国民年金三十年のあゆみ』社会保険庁運営部年金管理課・年金指導課 編　1990　国立国会図書館デジタルコレクション『社会保険研修の歩み : 社会保険大学校20年史』社会保険大学校 監　1985【旧】労働省『労働省二十五年史』労働省 編　1973　国立国会図書館デジタルコレクション『労働省史』厚生労働省　2001『労働行政史』労働省 編　1961-1982第1巻 第2巻 第3巻　 国立国会図書館デジタルコレクション『目で見る労働行政25年史』　労働新聞社出版部 編　1972　国立国会図書館デジタルコレクション『労働行政50年の歩み』労働省大臣官房総務課 編　1997　国立国会図書館デジタルコレクション『労働組合基本調査30年史』労働省　1978　国立国会図書館デジタルコレクション『労災補償行政史』労働省労働基準局労災補償部 編　1961　国立国会図書館デジタルコレクション『毎月勤労統計調査50年史』労働省　1974　国立国会図書館デジタルコレクション『労働統計40年史』労働大臣官房政策調査部 編　1988　国立国会図書館デジタルコレクション『職業安定行政十年史』労働省職業安定局 編　1959　国立国会図書館デジタルコレクション『失業対策事業10年史』労働省職業安定局 編　1961　国立国会図書館デジタルコレクション『失業対策事業二十年史』労働省職業安定局失業対策部 編　1970　国立国会図書館デジタルコレクション『目で見る失業対策事業20年史』労働省職業安定局 編　1970　国立国会図書館デジタルコレクション『失業対策事業三十年史』労働省職業安定局失業対策部 編　1980　国立国会図書館デジタルコレクション『失業保険十年史』労働省職業安定局　1960　国立国会図書館デジタルコレクション『炭鉱離職者対策十年史』労働省職業安定局失業対策部 編　1971　国立国会図書館デジタルコレクション『労働市場センター10年史』労働省職業安定局労働市場センター業務室 編　1975　国立国会図書館デジタルコレクション『労働市場センター二十年史』労働省職業安定局労働市場センター業務室 編　1985　国立国会図書館デジタルコレクション『労働市場センター三十年史』労働省職業安定局労働市場センター業務室 編　1994　国立国会図書館デジタルコレクション『労災保険E・D・P・S十年史』労働省労働基準局労災保険業務室 編　1976　国立国会図書館デジタルコレクション『技能検定と技能五輪の歩み : 技能検定20年史』労働省職業訓練局 編　1979　国立国会図書館デジタルコレクション『職業能力評価制度の発展と課題 : 技能検定30年史』労働省職業能力開発局 編　1991　国立国会図書館デジタルコレクション『労働基準行政30年の歩み』北海道労働基準局 編　1977　国立国会図書館デジタルコレクション『労働基準行政30年の歩み』岩手労働基準局 編　1977　国立国会図書館デジタルコレクション『30年の年輪』秋田労働基準局　[1978]　国立国会図書館デジタルコレクション『茨城労基30年の歩み : 働く者の福祉を求めて』茨城労働基準局　[1977]　国立国会図書館デジタルコレクション『労働基準行政35年の歩み』栃木労働基準局　[1983]　国立国会図書館デジタルコレクション『東京労働基準局三十年の歩み』東京労働基準局 編　1977　国立国会図書館デジタルコレクション『労働基準行政50年の歩み』愛知労働基準局 編　1997　国立国会図書館デジタルコレクション『三十年の歩み』岐阜労働基準局　[1978]　国立国会図書館デジタルコレクション『労働基準行政大阪50年の歩み』大阪労働基準局 編　1998　国立国会図書館デジタルコレクション『労働基準行政三十年の歩み』鳥取労働基準局　1977　国立国会図書館デジタルコレクション『沖縄労働基準局10年の歩み』沖縄労働基準局 編　1983　国立国会図書館デジタルコレクション『職業訓練大学校三十年史』訓大三十年史編集委員会 編　1991　国立国会図書館デジタルコレクション中央労働委員会『労委十年の歩みを語る』中央労働委員会事務局　1956　国立国会図書館デジタルコレクション『労働委員会四十年の歩み』全国労働委員会連絡協議会　1986　国立国会図書館デジタルコレクション『労働委員会五十年の歩み』全国労働委員会連絡協議会　1996　国立国会図書館デジタルコレクション『労働委員会六十年の歩み』全国労働委員会連絡協議会　2006農林水産省『農林省沿革略志』(農林時報 10(4)収録)　日本農村調査会　1951　国立国会図書館デジタルコレクション『農林行政史』全14巻・別巻(索引編)農林省大臣官房総務課 編　1957-1976　国立国会図書館デジタルコレクション『戦後農林省二十五年史 : 農林省創立九十周年を記念して』農林行政調査会 編纂　1970『農林水産省百年史』「農林水産省百年史」編纂委員会 編　1979-1981　 国立国会図書館デジタルコレクション『農林行政史』全14巻・別巻(索引編)　農林省大臣官房総務課 編　1957-1976　国立国会図書館デジタルコレクション『新農山漁村建設史』農林省農政局構造改善事業課 編　1965　国立国会図書館デジタルコレクション『特殊地域農業振興対策史 : 積雪寒令単作地帯振興臨時措置法等の20年史』特殊地域農業振興対策20年史編さん委員会　1972　国立国会図書館デジタルコレクション『食糧管理法五十周年記念誌』食糧庁 編　1992『戦後農林統計史』農林省統計調査部, 農林統計研究会 編　1970-1971　国立国会図書館デジタルコレクション『林業統計史』農林省統計調査部, 農林統計研究会 編　1970　国立国会図書館デジタルコレクション『農林水産統計情報50年史』農林水産省経済局統計情報部 編　1997　国立国会図書館デジタルコレクション『JASのあゆみ : 農林物資規格表示制度20年史』　農林省農林経済局　1971　国立国会図書館デジタルコレクション『繭糸価格安定制度六十年史』農林省 編　1977-1978　国立国会図書館デジタルコレクション『農事試験場研究史』農林水産省農事試験場 編　1981　国立国会図書館デジタルコレクション『農業技術研究所八十年史』農業技術研究所80年史編さん委員会 編　1974　国立国会図書館デジタルコレクション『最近十年間における研究業績の展望 : 農業技術研究所八十年史追補』農業技術研究所 編　1983　国立国会図書館デジタルコレクション『畜産試験場70年史』農林水産省畜産試験場　1986　国立国会図書館デジタルコレクション『畜産試験場二十世紀史 : 七十年史以降の記録』農林水産省畜産試験場　2001『農業土木試験場二十年小史』農林水産省農業土木試験場　1982　国立国会図書館デジタルコレクション『植物ウイルス研究所20年史』農林水産省植物ウイルス研究所 編　1983　国立国会図書館デジタルコレクション『水産大学校二十五年史』水産大学校　1970　国立国会図書館デジタルコレクション『水産大学校五十年史』水産大学校五十年史編集部会 編　1991　国立国会図書館デジタルコレクション林野庁『鳥獣行政のあゆみ』林野庁 編　1969　国立国会図書館デジタルコレクション『林道事業50年史 : 林道技術の足跡と展望』林野庁 監修ほか　1977『森林国営保険制度史』森林保険協会 編　1968　国立国会図書館デジタルコレクション『森林国営保険制度史 : 四十周年記念』森林保険協会 編集　1978　国立国会図書館デジタルコレクション『森林国営保険制度史 : 五十周年記念』森林保険協会 編集　1988　国立国会図書館デジタルコレクション『森林国営保険制度史 : 六十周年記念』森林保険協会 編集　1998　国立国会図書館デジタルコレクション水産庁『水産庁50年史』水産庁 監修ほか　1998『漁船 : 漁船法施行40周年記念誌』水産庁漁船課 監修　1990　国立国会図書館デジタルコレクション経済産業省旧省庁【旧】通商産業省『通商産業行政機構沿革小史』通商産業大臣官房調査統計部調査課 編　1951　国立国会図書館デジタルコレクション『通商産業行政機構沿革小史』通商産業大臣官房調査統計部調査課　1951　国立国会図書館デジタルコレクション『商工行政史』商工行政史刊行会　1954-1955　国立国会図書館デジタルコレクション『商工省三十五年小史』通商産業省　1960　国立国会図書館デジタルコレクション『通商産業省四十年史』通商産業省四十年史編纂部 編　1965　国立国会図書館デジタルコレクション『通商産業省20年史』通商産業省 編　1969　国立国会図書館デジタルコレクション『通商産業行政四半世紀の歩み : 通商産業省25年誌』通商産業省　1975　国立国会図書館デジタルコレクション『通商産業省30年誌』通商産業省 編　1979　国立国会図書館デジタルコレクション『商工行政史』商工行政史刊行会 編　1954-1955　国立国会図書館デジタルコレクション『商工政策史』通商産業省 編　1961-1985第1・2巻 第3巻 第4巻 第5巻 第6巻 第7巻 第8巻 第9巻 第10巻 第11巻 第12巻 第13巻 第14巻 第15巻 第16巻 第17巻 第18巻 第19巻 第20巻 第21巻 第22巻 第23巻 第24巻国立国会図書館デジタルコレクション『通商産業政策史』通商産業省, 通商産業政策史編纂委員会 編　1989-1994第1巻 第2巻 第3巻 第4巻 第5巻 第6巻 第7巻 第8巻 第9巻 第10巻 第11巻 第12巻 第13巻 第14巻 第15巻 第16巻 第17巻国立国会図書館デジタルコレクション『通商産業政策史 : 1980-2000』通商産業政策史編纂委員会 編　2011-2013第1巻 第2巻 第3巻 第4巻 第5巻 第6巻 第7巻 第8巻 第9巻 第10巻 第11巻 第12巻特許庁『特許制度70年史』特許庁 編　1955　国立国会図書館デジタルコレクション『工業所有権制度百年史』特許庁 編　1984-1985　国立国会図書館デジタルコレクション『工業所有権制度この10年の歩み』特許庁 編　1995　国立国会図書館デジタルコレクション『産業財産権制度125周年記念誌 : 産業財産権制度この15年の歩み』特許庁 編　2010　国立国会図書館デジタルコレクション『意匠制度90年の歩み』特許庁　1979　国立国会図書館デジタルコレクション『意匠制度100年の歩み』特許庁意匠課 編　1989　国立国会図書館デジタルコレクション『意匠制度この10年の歩み』特許庁意匠課 編　1999　国立国会図書館デジタルコレクション『意匠制度120年の歩み』特許庁意匠課 編　2009　国立国会図書館デジタルコレクション中小企業庁『中小企業庁25年史』中小企業庁　1973　国立国会図書館デジタルコレクション『中小企業施策30年の歩み』中小企業庁 編　[1978]　国立国会図書館デジタルコレクション資源エネルギー庁『石炭鉱業合理化政策史』資源エネルギー庁石炭部監修　石炭鉱業合理化政策史研究会 編　1990　国立国会図書館デジタルコレクション『石炭政策史』資源エネルギー庁資源・燃料部石炭課 監修ほか　2002国土交通省『北海道開発局七十年史』北海道開発局　[2021]旧省庁【旧】運輸省『日本陸運十年史 : 第二次大戦と運輸経済』日本国有鉄道　1951　国立国会図書館デジタルコレクション複製版 『日本陸運十年史』(日本国有鉄道版日本陸運史料3-5巻) クレス出版　1990　国立国会図書館デジタルコレクション『鉄道80年のあゆみ : 1872-1952』　運輸調査局 編ほか　1952　国立国会図書館デジタルコレクション複製版 『鉄道80年のあゆみ : 1872-1952』　運輸調査局 編ほか　1953　国立国会図書館デジタルコレクション『鉄道80年のあゆみ : 1872-1952』アテネ書房　1993　国立国会図書館デジタルコレクション『日本陸運二十年史 : 第一次大戦末期より日華事変勃発に至るまでの運輸経済』日本国有鉄道　1956　国立国会図書館デジタルコレクション複製版 『日本陸運二十年史』(日本国有鉄道版日本陸運史料1-2巻)クレス出版　1990　国立国会図書館デジタルコレクション『運輸省三十年史』運輸省 編　1980　国立国会図書館デジタルコレクション『写真が語る運輸行政30年小史』運輸省 編　1979　国立国会図書館デジタルコレクション『運輸省五十年史』運輸省50年史編纂室 編　1999『船舶検査百年史』運輸省海上技術安全局検査測度課, 運輸省海上技術安全局安全基準管理官 編　1985　国立国会図書館デジタルコレクション『造船政策五十年史』運輸省海上技術安全局造船課 編　1986　国立国会図書館デジタルコレクション『木船再保険20年史』運輸省海運局　1976　国立国会図書館デジタルコレクション『航空局五十年の歩み』航空局五十周年記念事業実行委員会　1970　国立国会図書館デジタルコレクション『航空管制五十年史』航空管制五十年史編纂委員会 編　2003『飛行場部二十年の歩み』運輸省航空局飛行場部 監修　1987『管制保安部20年のあゆみ』「管制保安部20年のあゆみ」編集委員会 編　1992『東京航空交通管制部30年史』東京航空交通管制部30周年記念事業実行委員会 編　1989　国立国会図書館デジタルコレクション『この10年のあゆみ : 大阪航空局設置40周年記念』大阪航空局　2007『創立30年のあゆみ』国土交通省航空保安大学校 編　2001『広島陸運局二十五周年史』広島陸運局　1975　　国立国会図書館デジタルコレクション『東京陸運局三十年史』東京陸運局三十年史編纂委員会 編　1980　国立国会図書館デジタルコレクション『海上労働十年史』運輸省　1957　国立国会図書館デジタルコレクション『船員労働委員会二十五年史』船員中央労働委員会事務局, 各船員地方労働委員会事務局 共編　1973　国立国会図書館デジタルコレクション『船員労働委員会四十年史』船員中央労働委員会事務局, 各船員地方労働委員会事務局 共編　1986　国立国会図書館デジタルコレクション『船員労働委員会のあゆみ』船員中央労働委員会事務局　2008『二十年史』航海訓練所二十年史編纂委員会 編　1963　国立国会図書館デジタルコレクション『航海訓練所三十年史』三十年史編集委員会 編　1975　国立国会図書館デジタルコレクション『航海訓練所五十年史』五十年史編集委員会 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編　1974　国立国会図書館デジタルコレクション『防衛大学校五十年史』防衛大学校五十年史編纂事業委員会 編　2004『防衛医科大学校十年史』防衛医科大学校10年史小委員会 編　1984　国立国会図書館デジタルコレクション『防衛医科大学校二十年史』防衛医科大学校20年史小委員会 編　1994『防衛医科大学校三十年史』防衛医科大学校三十年史編纂小委員会 編　2005『防衛医科大学校五十年史』防衛医科大学校　[2024]【旧】調達庁調達庁は防衛施設庁の前身『占領軍調達史』調達庁総務部総務課 1955-1959[第1]  [第2]  [第3]第1巻  [第3]第2巻  [第3]第3巻国立国会図書館デジタルコレクション【旧】防衛施設庁『防衛施設庁史』防衛施設庁史編さん委員会 編　1973-1983第1巻 第2巻 各論編 第2部 第2巻 各論編 第3部・第4部 第2巻 各論編 第5部国立国会図書館デジタルコレクション『防衛施設庁史 : 基地問題とともに歩んだ45年の軌跡』防衛施設庁史編さん委員会 編　2007　国立国会図書館デジタルコレクション自衛隊『自衛隊十年史』防衛庁自衛隊十年史編集委員会 編　1961　国立国会図書館デジタルコレクション『自衛隊年表』防衛庁　[1962]　国立国会図書館デジタルコレクション『統合幕僚会議五十年史』統合幕僚会議五十年史編さん委員会 編　2005『自衛隊衛生五〇年史』防衛衛生協会　2007『陸上自衛隊幹部学校30年史』30年史編さん委員会 編　1982　国立国会図書館デジタルコレクション『自衛隊中央病院三十年史』自衛隊中央病院 編集　1987海上自衛隊『海上自衛隊50年史. 本編』海上自衛隊50年史編さん委員会 編　2003『海上自衛隊50年史. 資料編』海上自衛隊50年史編さん委員会 編　2003『海上自衛隊護衛艦隊50年史』海上自衛隊護衛艦隊司令部 編　2012『遠航五十年史』海上自衛隊練習艦隊司令部 編　2007『需給統制隊十年史』海上自衛隊需給統制隊10年史編さん委員会 編　1968　国立国会図書館デジタルコレクション『海上自衛隊補給本部等機関20年史』防衛省海上幕僚監部　2018『舞鶴地方隊七十年史』舞鶴地方隊七十年史編纂委員会 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編　2001『国立国会図書館五十年史. 本編』国立国会図書館 日本図書館協会 (発売)　1999　国立国会図書館デジタルコレクション『国立国会図書館七十年記念館史 : デジタル時代の国立国会図書館 : 1998-2018 本編』国立国会図書館七十年記念館史編さん委員会　2021　国立国会図書館デジタルコレクション『国立国会図書館七十年記念館史 : デジタル時代の国立国会図書館 : 1998-2018 資料編』国立国会図書館　2022　国立国会図書館デジタルコレクション『行政司法支部図書館10年のあゆみ』国立国会図書館連絡部　1960　国立国会図書館デジタルコレクション

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			<title>新聞小説を調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
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			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 16:58:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、新聞に掲載された小説の調べ方と新聞小説についての参考資料を紹介します。書誌情報末尾の【】内は当館請求記号です。1. 各新聞の小説を探すここでは、各新聞に掲載された小説について調べる方法を紹介します。掲載された新聞が特定されている場合には、当該新聞のデータベース、社史、縮刷版、総目録などを利用して、調べることができます。1-1. データベース当館が契約しているデータベースのうち、新聞小説を収録しているデータベースは以下のとおりです。各データベースの詳しい使い方については、「新聞記事データベースの使い方」をご覧ください。朝日新聞記事データベース　朝日新聞クロスサーチ（当館契約のデータベース：館内限定）TOPページで「縮刷版~1999」の「キーワード検索」タブを選択し、中分類を「明治・大正」＞「その他」＞「小説」、あるいは「昭和（戦前）」＞「その他」＞「小説」として検索すると、1879年～1945年の小説がほぼ全て検索されます。毎日新聞記事データベース　マイサク（当館契約のデータベース：館内限定）1872年～1986年の期間は、検索できるのは主要記事見出しのみ（特に1945年まではごく一部）であるため、連載小説のほとんどは検索できません。記事の全文検索が可能になるのは1987年以降となります。TOPページ「毎日新聞社史」の「連載小説一覧」で、1882年から2001年までの連載小説が一覧できます。読売新聞記事データベース　ヨミダス（当館契約のデータベース：館内限定）TOPページの、「最新ニュース・おすすめリンク」＞「条件で絞り込む」＞「連載名・その他」から検索ができます。1-2. 社史掲載された新聞が特定されている場合には、その新聞社の社史を確認することも有効です。社史には、掲載された連載記事が一覧表や年表にまとめられていることがあります。新聞小説を調べることのできる社史は、以下のリストで確認できます。新聞小説を調べることのできる社史リスト(PDF:666KB)新聞社の社史の調べ方については「新聞社の社史を調べる（日本）」をご覧ください。1-3. 縮刷版・復刻版・総目録など新聞の縮刷版は、巻頭に記事索引がついていることが多く、索引中「特集記事」「文化・娯楽」などの項目に小説が掲載されていることがあります。また、復刻版に記事索引や総目録が付いている新聞、雑誌論文等で小説がまとめられている新聞があり、掲載年やタイトルから探すことができます。以下に挙げるのは、国立国会図書館が所蔵している主な縮刷版・復刻版です。新聞名版・所蔵期間請求記号朝日新聞（東京）縮刷版・大正8年～現在Z99-5復刻版 明治篇・明治21年～明治45年Z99-216復刻版 大正篇・明治45年～昭和元年Z99-191復刻版・昭和2年～昭和32年Z99-736朝日新聞（大阪）縮刷版・昭和3年～昭和16年Z99-1毎日新聞（東京）縮刷版・昭和25年～現在Z99-6読売新聞（東京）縮刷版・昭和33年～現在Z99-8縮刷版・昭和20年～昭和23年Z99-260日本経済新聞（東京）縮刷版・昭和24年～現在Z99-7上記以外の新聞の縮刷版、復刻版等を検索する方法については、「新聞資料室開架一覧（縮刷版）」をご覧ください。縮刷版、復刻版等以外の新聞小説を探すことのできる資料として、以下のようなものがあります。『『台湾日日新報』近代文学関係作品目録　昭和編・1926-1944』（緑蔭書房　2014.2　【KG1-L16】）1926.12.25～1944.3.31の「台湾日日新報」に掲載された近代文学関係の「創作」（小説・詩・戯曲・児童文学）、「評論」等の文学作品を主に、文学関連の「紹介」や「コラム」等を編年順に配列しています。『萬朝報　主要記事総目録・解説』（日本図書センター　1997　【YH31-138】）1892.11.1～1914.12.31に萬朝報に掲載された主要記事の見出しと小説等のタイトルの目録です。『萬朝報　復刻版』（日本図書センター　1983-1993　【Z99-649】）の第1～89巻に対応しています。『大阪時事新報記事目録　文芸と映画編　昭和1』（関西大学出版部　2011.3　【GB2-J977】）大正14年4月～昭和5年6月の大阪市域及び関係する地域の文芸や映画に関する見出しを年月日順に掲載しています。文芸関係で5回以上の連載記事や短歌、俳句等は巻末に一覧が付されており、小説もここで確認できます。『時事新報目録　文芸篇　大正期』（八木書店　2004.12　【UP58-H6】）明治45年～昭和元年の時事新報の文芸欄を中心に、文化・芸術に関する記事を採録しています。連載よみもの（小説や講談）など長期にわたるものは、連載初日に記すほかに、各年末に「本年の連載読物等」としてまとめられています。2. 新聞小説を横断的に探す掲載された新聞は分からないが、タイトルや著者、連載期間が分かっている場合など、横断的に新聞小説を探す時に役立つ参考資料として、以下のようなものがあります。『新聞連載小説総覧　平成期（1989～2017）』（日外アソシエーツ　2018　【KG1-L68】）1989（平成元）年から2018（平成30）年3月までに日本国内の新聞に発表された小説が、新聞社別・作家別に掲載されています。収録対象は、日刊の全国紙・ブロック紙・地方紙です。高木健夫編『新聞小説史年表』（国書刊行会　1996　【KG381-G15】）明治8年から昭和30年までの主要全国紙及び一部地方紙に連載された作品を収録した新聞小説の年表です。巻末には、「「萬朝報」懸賞短篇小説年表（明治30.4.11〜大正15.1.10）」がついています。市古貞次、久保田淳編『日本文学大年表　新版』（おうふう　2002.9　【KG2-H15】）上代～近代（2001年まで）の文学作品の年表です。長期にわたる連載は初篇で掲げ、期間を併記しています。収録対象となっている新聞は、朝日新聞、毎日新聞、国民新聞などの主要紙です。巻末に人名索引と作品名索引があります。日本文芸家協会編『文芸年鑑』大正12～15年版（文泉堂書店　【KG2-22】）、昭和4～18年版（文泉堂出版　【KG2-J59 ~ KG2-J70】）、昭和23～40年版（復刻版　日本図書センター　【KG2-87】）、昭和23～45年（新潮社　【910.59-B97-N】）、昭和46～60年版（新潮社　【KG2-9】）、昭和61年版～（新潮社　【Z42-41】）前年度の文芸各界の動きをまとめた年鑑です。新聞小説を調べられるのは、大正12年版～平成16年版（昭和18、23、24年を除く）です。昭和2-3年、昭和16-17年、昭和19-22年は刊行がありません。奥出健「資料・戦時下新聞連載小説」（『湘南短期大学紀要』18 2007 pp.134-125 【Z22-1571】）太平洋戦争勃発前の昭和16年から19年までの各新聞紙における新聞小説の一覧です。収録対象000000び福岡日日新聞、信濃毎日新聞です。「現代新聞小説一覧表」（長谷川泉, 武田勝彦編『現代新聞小説事典　国文学：解釈と鑑賞12月臨時増刊号』42(15)　1977.12　【Z13-333】）主要全国紙及び赤旗、新聞三社連合の、昭和20年～昭和50年頃の新聞小説一覧が掲載されています。浦西和彦、青山毅編『昭和文学年表』全9巻（明治書院　1995-1996 【KG2-E54】）昭和年間に発表された文学作品を取り上げた年表です。新聞については、小説・評論・随筆などが取り上げられており、主要全国紙、地方紙、大学新聞掲載の小説が調査可能です。第7-8巻が作品篇の、第9巻が人名篇の索引となっています。小田切進編『日本近代文学年表』（小学館　1993.12 【KG2-E43】）1868（明治元）年～1989（昭和64）年の文学史上重要と思われる作品・事項を収録した年表です。文学史上の意義を重視した年表のため、新聞に掲載された作品を網羅するものではありません。巻末に作品名の索引があります。3. 新聞小説について調べる新聞小説の歴史等について調べられる参考書として、以下のようなものがあります。高木健夫『新聞小説史』（国書刊行会　1974-1981　【KG381-28】）明治篇、大正篇、昭和篇1, 2の全4巻。本田康雄『新聞小説の誕生』（平凡社　1998.11　【KG381-G72】）長谷川泉, 武田勝彦編『現代新聞小説事典　国文学：解釈と鑑賞　12月臨時増刊号』（42(15)　1977.12　【Z13-333】）

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/newspapers/post_1211</description>
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			<title>明治・大正時代の新聞記事を調べるには(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
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			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 16:50:00 JST</pubDate>
			<description>明治・大正時代の世相を知るために新聞は極めて重要なツールです。そのため、明治・大正時代の新聞を調べる場合には多くの参考資料が揃っています。参考資料の書誌情報の【】内は当館請求記号です。1. 明治期の新聞記事検索に役立つ参考資料『新聞集成　明治編年史』全15巻（林泉社　1936-1940　【210.6-Si461-S】）（国立国会図書館デジタルコレクション）明治期に発行された新聞から広範囲にわたる記事を年月日順に掲載しています。各巻ごとの目次、全巻の五十音順索引があります。『明治ニュース事典』全8巻、総索引（毎日コミュニケーションズ　1983-1986　【GB8-116】）明治期に発行された新聞からおもなニュースをほぼ原文のまま年月日順に掲載しています。各巻ごとの五十音順・分類別・年次別の見出し索引、全巻の総索引があります。『日本新聞通史 : 1861年-2000年 4訂版』（新泉社　2003　【UC126-H2】）幕末期から平成12年まで、新聞に関する出来事を一年ごとに掲載しています。特定の時代の新聞の状況を把握する上で便利です。2. 大正期の新聞記事検索に役立つ参考資料『新聞集成大正編年史』大正元年度版～大正15年度版下（大正昭和新聞研究会　1983-1987　【GB461-16】）大正期に発行された新聞から社会面を中心とした記事を年月日順に掲載しています。各巻の見出し索引があります。『大正ニュース事典』全7巻、総索引（毎日コミュニケーションズ　1986-1989　【GB8-163】）大正期に発行された新聞からおもなニュースをほぼ原文のまま年月日順に掲載しています。各巻の五十音順・分類別・年次別の見出し索引、全巻の総索引があります。『新聞集録大正史』全15巻（大正出版　1978　【GB461-20】）（国立国会図書館デジタルコレクション）大正期に発行された全国の新聞から史料的価値の高い記事を抜粋し、年月日順に掲載しています。全巻のジャンル別索引があります。3. 明治・大正時代の新聞記事を検索・閲覧する3-1. 新聞記事データベース以下の当館契約データベースでは、各新聞の創刊以降の記事を、日付や記事の見出しなどから検索できます。データベースは、当館内の端末でご利用いただけます。朝日新聞クロスサーチ（当館契約のデータベース：館内限定）『朝日新聞』のデータベースです。 明治・大正期の収録紙面 大阪紙面（1879（明治12）年1月25日（創刊号）～）東京紙面（1888（明治21）年7月10日（創刊号）～）明治・大正期の記事検索：見出し検索、キーワード検索（地名・人名・主題等）ヨミダス（当館契約のデータベース：館内限定）『読売新聞』のデータベースです。 明治・大正期の収録紙面 ：1874（明治7）年11月2日（創刊号）～明治・大正期の記事検索：見出し検索、キーワード検索（地名・人名・主題等）マイサク（当館契約のデータベース：館内限定）『毎日新聞』のデータベースです。 明治・大正期の収録紙面 ：東京本社版（『東京日日新聞』1872（明治5）年2月21日（創刊号）～）大阪本社版（『大阪日報』～『大阪毎日新聞』1876（明治9）年2月20日（創刊号）～）明治・大正期の記事検索：主要記事の見出し検索のみ中日新聞・東京新聞記事データベース（当館契約のデータベース：館内限定）『中日新聞』及び『東京新聞』のデータベースです。 明治・大正期の『中日新聞』前身紙の収録範囲：『新愛知』1888（明治21）年7月5日～1942（昭和17）年8月31日『名古屋新聞』1906（明治39）年11月3日～1942（昭和17）年8月31日明治・大正期の『東京新聞』前身紙の収録範囲：『今日新聞』1884（明治17）年9月25日～1886（明治19）年5月11日『みやこ新聞』1888（明治21）年11月16日～1889（明治22）年1月30日『都新聞』1889（明治22）年2月1日～1942（昭和17）年9月30日『国民新聞』1890（明治23）年2月1日～1942（昭和17）年9月30日明治・大正期の記事検索： 日付・曜日・刊種を指定しての検索のみ（見出し、本文、キーワード等では検索できません。）3-2. ウェブ上で公開されているデータベースやデジタルコレクションなど大学や公共図書館などの機関では、明治・大正時代の新聞のデータベースやデジタルコレクションなどが作成され、ウェブ上で公開されています。以下の「調べ方案内」のページでは、それらのデータベースやデジタルコレクションなども紹介しています。全国紙等の記事索引・検索サービス「歴史的な新聞の記事索引・検索サービス」の項で、草創期以降の新聞のデジタルコレクションやデータベースを紹介しています。また、「新聞広告の記事索引・検索サービス」の項では、明治期以降の新聞広告のデータベースも紹介しています。地方紙の記事索引・検索サービス地方の公共図書館や大学などでは、その地方の歴史的な新聞のデジタルコレクションや記事検索サービスを作成・公開している場合があります。リンク先のページの、タイトルの後に「★」のついているもの（紙面画像が閲覧できるデジタルコレクション）を中心にご確認ください。神戸大学附属図書館新聞記事文庫（神戸大学）https://da.lib.kobe-u.ac.jp/da/np/明治末～昭和前期（1912（大正元）年～1944（昭和19）年が中心）の主要な新聞記事データベースです。大阪の主要紙・経済紙のほか、東京・大阪をはじめとした各地の新聞、さらに主要地方紙や旧植民地・外地紙などの記事の切り抜き画像と全文テキストが収録されています。キーワードや紙名を選択して、記事の検索と記事の切り抜き画像の閲覧が可能です。3-3. 国立国会図書館サーチを目次で検索する国立国会図書館サーチで「新聞集成　明治編年史」「新聞集成　大正編年史」「新聞集成　昭和編年史」などの目次について検索できます。（1）詳細検索画面にタイトルと目次・記事の入力をして、検索します。国立国会図書館サーチ（2）検索結果一覧が表示されます。この画面の下に、目次検索があります。国立国会図書館サーチ（3）目次検索に、再度目次を入力します。国立国会図書館サーチ（4）検索の結果、探している資料のページ数までわかります。国立国会図書館サーチ関連する「調べ方案内」主な明治・大正期の新聞復刻版明治・大正・昭和初期新聞紙名変遷情報明治・大正時代の主な新聞とその参考文献（関東地域）明治・大正時代の主な新聞とその参考文献（関東以外の東日本）明治・大正時代の主な新聞とその参考文献（西日本）

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/newspapers/post_762</description>
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			<title>主要新聞の地方版一覧(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
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			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 16:48:00 JST</pubDate>
			<description>新聞のうち、特定の地方の読者を対象にして、その地域に関する記事を特集した面のことを「地方版」といいます。「地方面」「地域版」「地域面」「県版」ということもあります。全国紙だけでなく、地方に発行本社を置く「県紙」（地方紙、ローカル紙）にも地方版を持つものがあります。このページでは、東京本館新聞資料室および東京本館音楽・映像資料室で所蔵している地方版のタイトルと所蔵期間を紹介しています。所蔵期間欄に「～※」とある新聞の最新号は、発行から約1～2年遅れて利用できるようになります。電子資料（CD-ROM版やDVD版など）は、東京本館音楽・映像資料室でのご利用となります。地方集刷版には、一定期間の複数の地域の地方版がまとめて収録されています。また、各本社版、本県版には、本紙（地方版以外の共通の面）とともに、新聞社の所在地の地方版も収録されています。なお、近年の地方版については、新聞記事データベース（館内限定）に収録されているものもあります。詳細な収録期間等は、各データベースのヘルプや、新聞記事データベースの使い方に掲載している各データベースの案内のページからご確認ください。1.全国紙1-1. 朝日新聞朝日新聞　本社版本社版所蔵期間請求記号朝日新聞　北海道昭和34年5月～現在YB-1朝日新聞　東京明治21年7月～現在YB-2朝日新聞　東京（夕刊）昭和24年12月～昭和26年9月 （この期間のみ朝夕刊別）YB-1695朝日新聞　名古屋昭和25年2月～現在YB-5朝日新聞　大阪明治12年1月～現在YB-3朝日新聞　西部昭和10年2月～現在 （昭和15年8月までは地方版のみ）YB-4朝日新聞記事データベース「朝日新聞クロスサーチ」（当館契約のデータベース：館内限定）にも地方版（主に大正～昭和初期以降）および戦前の外地版の収録あり。DVD版の収録内容はデータベースの収録内容と同様です。参考：朝日新聞記事検索サービス｜使い方｜朝日新聞縮刷版　全国の地域面（外部サイト）／朝日新聞記事検索サービス｜使い方｜朝日新聞縮刷版　戦前の外地版（外部サイト）朝日新聞　東京本社地方版地方版所蔵期間請求記号地方集刷版※1昭和7年9月20日～昭和15年6月30日YB-498北海道昭和28年1月～昭和44年12月YB-210青森昭和28年1月～※YB-211岩手昭和28年1月～※YB-212宮城昭和28年1月～※YB-213秋田昭和28年1月～※YB-214山形昭和28年1月～※YB-215福島昭和28年1月～※YB-216茨城昭和28年1月～※YB-217栃木昭和28年1月～※YB-218群馬昭和28年1月～※YB-219埼玉昭和28年1月～※YB-220昭和7年8月11日～昭和54年12月（欠：昭和15年2月、昭和19年5月～7月、昭和20年4月～5月、昭和23年2月、5月～12月、昭和24年1月～昭和27年12月）※DVD版YH267-292千葉昭和28年1月～※YB-221東京昭和28年1月～※YB-222昭和7年8月11日～昭和23年4月29日、昭和28年1月～昭和54年12月（欠：昭和15年2月、昭和19年5月～7月、昭和20年4月～11月、昭和23年2月、昭和23年5月～昭和27年12月）※DVD版YH267-293神奈川昭和28年1月～※YB-223新潟昭和28年1月～※YB-224山梨昭和28年1月～※YB-225長野昭和28年1月～※YB-226昭和7年8月11日～平成11年12月（欠：昭和15年2月、昭和19年5月～7月、昭和20年4月～11月、昭和23年2月、昭和23年5月～昭和27年12月）※DVD版YH267-312静岡昭和28年1月～※YB-227富山平成元年9月～平成22年12月（該当期間の前後は大阪本社）YB-409地方総合平成3年9月～平成10年12月YB-429国際地方昭和61年1月～平成10年12月（北米、欧州、アジア）YB-386※1：神奈川附録、静岡、府下、山梨、房総、信濃、越後、栃木、群馬、北海樺太、青森、岩手、秋田、宮城、山形、福島、茨城、埼玉朝日新聞　大阪本社地方版地方版所蔵期間請求記号富山 石川 福井大正4年10月～大正14年3月YB-228石川 富山大正14年4月～昭和5年3月YB-228富山昭和5年3月～平成元年8月（欠：昭和20年4月～昭和22年7月）YB-228平成23年1月～※（平成元年9月～平成22年12月は東京本社）YB-409石川昭和5年3月～※（欠：昭和20年4月～昭和21年12月）YB-229福井大正14年4月～※（欠：昭和20年4月～昭和22年7月）YB-230岐阜 愛知 三重大正4年10月～昭和元年12月YB-231岐阜昭和2年1月～昭和25年1月（欠：昭和10年12月～昭和17年7月、昭和20年4月～昭和22年7月）YB-231愛知昭和2年1月～昭和25年1月（欠：昭和10年12月～昭和17年7月他）YB-232昭和10年11月26日～平成11年12月（欠：昭和18年5月～昭和25年1月）※DVD版YH267-314三重昭和2年1月～※（欠：昭和10年12月～昭和17年7月、昭和20年4月～昭和22年7月）YB-233滋賀昭和2年10月～※（欠：昭和20年4月～昭和22年3月）YB-234京都明治33年6月～※（欠：昭和20年4月～昭和22年7月）YB-235昭和35年1月～平成11年12月※DVD版YH267-315大阪大正13年4月～※（欠：昭和20年4月～昭和22年7月）YB-236大正13年4月11日～昭和34年12月（欠：大正14年2月～昭和元年12月、昭和19年6月、9～10月、昭和20年4月～昭和22年7月）※DVD版YH267-343兵庫明治33年10月～※（欠：昭和20年4月～昭和22年7月）YB-237阪神昭和2年1月～昭和15年12月YB-238奈良 和歌山大正4年10月～大正5年12月YB-239奈良大正6年9月～※（大正6年1月～大正6年8月は【YB-240】 に収録）YB-239和歌山大正6年1月～※YB-240鳥取 島根大正4年10月～昭和4年12月YB-241鳥取昭和5年1月～※（欠：昭和20年4月～昭和22年7月）YB-241島根昭和5年1月～※（欠：昭和20年4月～昭和22年7月）YB-242岡山 広島 山口大正4年10月～大正5年12月YB-243岡山大正6年1月～※（欠：昭和20年4月～昭和22年7月）YB-243大正6年9月～平成11年12月（欠：昭和19年6月、9～10月、昭和20年4月～昭和22年7月）※DVD版YH267-342広島 山口大正6年1月～大正10年12月YB-244広島大正11年1月～※（欠：昭和20年4月～昭和20年12月）YB-244山口大正11年1月～昭和10年11月YB-245徳島 高知　香川 愛媛大正4年10月～昭和元年12月YB-246徳島 高知昭和2年1月～昭和4年12月YB-246徳島昭和5年1月～※（欠：昭和20年4月～昭和22年3月）YB-246香川 愛媛昭和2年1月～昭和4年12月YB-247香川昭和5年1月～※（欠：昭和20年4月～昭和22年7月）YB-247愛媛昭和5年1月～※（欠：昭和20年4月～昭和21年12月）YB-248高知昭和5年1月～※（欠：昭和20年4月～昭和20年12月）YB-249九州（沖縄含む）大正4年10月～昭和10年11月YB-250満州昭和8年11月～昭和10年11月YB-251台湾昭和8年11月～昭和16年12月（欠：昭和10年12月～昭和15年4月）YB-252朝鮮大正4年12月～昭和10年11月YB-253地方集刷版※2昭和10年12月～昭和15年6月YB-1708※2：大阪（市内）、愛知（尾張、三河）、三重（北勢、三重）、岐阜（東濃、飛騨）、和歌山、石川、富山、福井、滋賀、奈良、京都、兵庫（阪神、兵庫、神戸）、岡山、島根、鳥取、香川、愛媛、徳島、高知、広島（広島、呉）、山口、九州（福岡、北九州、大分、長崎、佐賀、熊本、宮崎、鹿児島沖縄）、朝鮮（北鮮、朝鮮西北、中鮮、西鮮、南鮮）、台湾、満洲（満州、北支、中支）。なお、県単位の版は各県版と同じ。朝日新聞　西部本社地方版地方版所蔵期間請求記号地方集刷版昭和10年2月～昭和15年8月（西部地域のみ） （昭和15年9月～平成21年3月は【YB-1788】に収録）YB-4地方集刷版※3昭和15年9月～平成21年3月（昭和10年2月～昭和15年8月の西部地域地方版は【YB-4】に収録）YB-1788福岡大正4年10月～平成11年12月※DVD版YH267-317沖縄昭和10年2月～昭和18年3月、昭和47年5月～平成4年3月（欠：昭和13年2月～4月、昭和17年3月～12月）※DVD版YH267-321※3：広島、呉、島根、山口、石見、下関、北九州、福岡、筑後、筑豊、京筑大分、熊本、佐賀、長崎、 佐世保、宮崎、鹿児島、沖縄、台湾、北支、満州、西鮮、北鮮、中鮮、南鮮朝日新聞　全地方版（製本済新聞原紙）地方版のみ抜き刷りにして47都道府県の紙面をまとめたものです。地方版所蔵期間請求記号朝日新聞　全地方版昭和62年10月～平成21年3月（以後廃刊）Z81-203朝日新聞外地版（復刻版）地方版所蔵期間請求記号鮮満・朝鮮朝日（大正4年～昭和10年）鮮満大正4年12月～大正13年1月Z99-1132朝鮮朝日大正14年1月～昭和10年11月Z99-1132台湾（昭和8年11月～昭和19年9月）台湾昭和8年11月15日～昭和10年11月Z99-1074昭和10年12月～昭和19年9月Z99-1074南鮮・中鮮・北西鮮（昭和10年12月～昭和20年8月）南鮮昭和10年12月～昭和13年12月（→以後「南鮮版A」と「南鮮版B・南鮮版2」に分割）Z99-1075南鮮A昭和14年5月10日～昭和15年7月6日（→以後南鮮版に合併）Z99-1099南鮮B・南鮮2昭和14年1月～昭和15年12月（→以後南鮮版に合併）Z99-1075南鮮昭和16年1月～昭和17年12月（→以後「南鮮版1」と「南鮮版2」に分割）Z99-1075南鮮1昭和18年1月～昭和18年9月（→以後南鮮版に合併）Z99-1117南鮮2昭和18年1月～昭和18年12月（→以後南鮮版に合併）Z99-1075南鮮昭和19年1月～昭和19年12月（→以後「南鮮版・中鮮版・北西鮮版」に合併）Z99-1075朝鮮西北昭和10年12月～昭和13年12月（→以後「西鮮版」と「北鮮版・北西鮮版」と「中鮮版」に分割）Z99-1076西鮮昭和14年1月～昭和19年8月4日（→以後「北鮮版・北西鮮版」に吸収）Z99-1076北鮮・北西鮮昭和14年5月10日～昭和19年12月（→以後「南鮮版・中鮮版・北西鮮版」に合併）Z99-1098中鮮昭和14年5月～昭和19年12月（→以後「南鮮版・中鮮版・北西鮮版」に合併）Z99-1097南鮮・中鮮・北西鮮昭和20年1月～昭和20年8月11日Z99-1075満州・北支・中支（昭和8年11月～昭和20年8月）満洲昭和8年11月15日～昭和10年11月Z99-1077昭和10年12月～昭和15年12月（→以後「北満洲版・満洲版1」と「南満洲版・満洲版2」に分割）Z99-1077北満洲・満洲1昭和16年1月～昭和17年12月（→以後満洲版に合併）Z99-1077南満洲・満洲2昭和16年1月～昭和17年12月（→以後満洲版に合併）Z99-1111満洲昭和18年1月～昭和19年12月（→以後「満洲版・北支版・中支版」に合併）Z99-1077中支昭和12年12月、昭和13年3月～昭和16年12月（→以後「北支版・中支版・大陸版」に合併）Z99-1088北支昭和13年1月～昭和16年12月（→以後「北支版・中支版・大陸版」に合併）Z99-1089北支・中支・大陸昭和17年1月～昭和17年12月（→以後「北支版」と「中支版」に分割）Z99-1089北支昭和18年1月～昭和19年12月（→以後「満洲版・北支版・中支版」に合併）Z99-1089中支昭和18年1月～昭和19年12月（→以後「満洲版・北支版・中支版」に合併）Z99-1116満洲・北支・中支昭和20年1月～昭和20年8月10日Z99-1077［戦後］別巻昭和20年8月25日～昭和20年12月31日Z99-11261-2. 読売新聞読売新聞　本社版本社版所蔵期間請求記号読売新聞　北海道昭和35年4月～現在YB-43読売新聞　東京明治7年11月～現在YB-41読売新聞　東京（夕刊）昭和24年12月～昭和26年9月 （この期間のみ朝夕刊別）YB-1699読売新聞　北陸昭和43年9月～現在YB-154読売新聞　中部昭和55年1月～昭和63年5月、令和3年1月～現在Z81-190昭和63年6月～令和2年12月YB-1879読売新聞　大阪昭和28年9月～現在YB-42読売新聞　西部昭和39年9月～現在YB-155読売新聞記事データベース「ヨミダス」（当館契約のデータベース：館内限定）にも地方版（昭和期以降）の収録あり。読売新聞　東京本社地方版地方版所蔵期間請求記号地方集刷版昭和8年5月～昭和59年12月 （欠：昭和19年4月～昭和20年12月）YB-295青森昭和60年1月～※YB-295-1岩手昭和60年1月～※YB-295-2宮城昭和60年1月～※YB-295-3秋田昭和60年1月～※YB-295-4山形昭和60年1月～※YB-295-5福島昭和60年1月～※YB-295-6茨城昭和60年1月～※YB-295-7栃木昭和60年1月～※YB-295-8群馬昭和60年1月～※YB-295-9埼玉昭和60年1月～※YB-295-10千葉昭和60年1月～※YB-295-11東京昭和60年1月～※YB-295-12神奈川昭和60年1月～※YB-295-13新潟昭和60年1月～※YB-295-14山梨昭和60年1月～※YB-295-15長野昭和60年1月～※YB-295-16静岡昭和60年1月～※YB-295-17読売新聞　中部支社地方版地方版所蔵期間請求記号中京昭和60年1月～昭和63年5月YB-1651中部支社地方版平成3年11月～※YB-1880読売新聞　北陸支社地方版地方版所蔵期間請求記号北陸支社地方版昭和36年5月～※YB-349読売新聞　大阪本社地方版地方版所蔵期間請求記号地方集刷版昭和46年6月～平成20年12月YB-1737大阪昭和27年11月～昭和46年5月（昭和46年6月～平成20年12月は【YB-1737】に収録）YB-1738平成21年1月～※YB-1914兵庫昭和27年11月～昭和46年5月（昭和46年6月～平成20年12月は【YB-1737】に収録）YB-1723平成21年1月～※YB-1915京都昭和27年11月～昭和46年5月（昭和46年6月～平成20年12月は【YB-1737】に収録）YB-1724平成21年1月～※YB-1916奈良昭和28年4月～昭和46年5月（昭和46年6月～平成20年12月は【YB-1737】に収録）YB-1725平成21年1月～※YB-1917和歌山昭和28年4月～昭和46年5月（昭和46年6月～平成20年12月は【YB-1737】に収録）YB-1726平成21年1月～※YB-1918滋賀昭和27年12月～昭和46年5月（昭和46年6月～平成20年12月は【YB-1737】に収録）YB-1727平成21年1月～※YB-1919伊賀平成21年1月～※YB-1912福井昭和28年3月～昭和46年5月（昭和46年6月～平成20年12月は【YB-1737】に収録）YB-1728平成21年1月～※YB-1920岡山昭和28年3月～昭和46年5月（昭和46年6月～平成20年12月は【YB-1737】に収録）YB-1729平成21年1月～※YB-1921広島昭和27年12月～昭和46年5月（昭和46年6月～平成20年12月は【YB-1737】に収録）YB-1730備後・広島平成21年1月～※YB-1922鳥取昭和28年6月～昭和46年5月（昭和46年6月～平成20年12月は【YB-1737】に収録）YB-1731平成21年1月～※YB-1923島根昭和28年6月～昭和46年5月（昭和46年6月～平成20年12月は【YB-1737】に収録）YB-1732平成21年1月～※YB-1913徳島昭和28年9月～昭和46年5月（昭和46年6月～平成20年12月は【YB-1737】に収録）YB-1733平成21年1月～※YB-1924香川昭和28年9月～昭和46年5月（昭和46年6月～平成20年12月は【YB-1737】に収録）YB-1734平成21年1月～※YB-1925愛媛昭和28年9月～昭和46年5月（昭和46年6月～平成20年12月は【YB-1737】に収録）YB-1735平成21年1月～※YB-1926高知昭和28年9月～昭和46年5月（昭和46年6月～平成20年12月は【YB-1737】に収録）YB-1736平成21年1月～※YB-1927読売新聞　西部本社地方版地方版所蔵期間請求記号地方集刷版※4昭和39年9月～平成14年12月YB-1789※4上巻：山口、石見、北九州、福岡、筑豊、筑後、京筑　下巻：大分、佐賀、長崎、熊本、宮崎、鹿児島1-3. 毎日新聞毎日新聞　本社版本社版所蔵期間請求記号毎日新聞　北海道昭和37年3月～令和6年3月YB-44令和6年4月～現在Z81-177毎日新聞　東京明治5年2月～現在YB-6毎日新聞　東京（夕刊）昭和24年11月～昭和26年9月 （この期間のみ朝夕刊別）YB-1697毎日新聞　中部大正11年10月～令和7年3月YB-9令和7年4月～現在Z81-7毎日新聞　大阪明治15年2月～現在YB-7毎日新聞　西部昭和21年1月～現在YB-8毎日新聞　西部（夕刊）昭和24年12月～昭和26年9月 （この期間のみ朝夕刊別）YB-1579毎日新聞記事データベース「マイサク」（当館契約のデータベース：館内限定）にも地方版記事の収録（概ね1990年代半ば以降（地方によって収録時期が異なる）、テキストのみ）あり。毎日新聞　東京本社地方版地方版所蔵期間請求記号地方集刷版大正4年6月～昭和44年3月（欠：大正11年1月、4月、大正12年9月、昭和20年4月～昭和20年6月、昭和26年1月～昭和26年3月）YB-301北海道昭和44年4月～※YB-301-1東北昭和44年4月～昭和53年12月YB-301-2青森昭和54年1月～※YB-301-3岩手昭和54年1月～※YB-301-4宮城昭和54年1月～※YB-301-5秋田昭和54年1月～※YB-301-6山形昭和54年1月～※YB-301-7福島昭和54年1月～※YB-301-8東京昭和44年4月～※YB-301-9関東昭和44年4月～昭和50年10月YB-301-10関東１（茨・栃・群・埼）昭和50年11月～昭和53年12月YB-301-10関東２（千葉・神奈川）昭和50年11月～昭和53年12月YB-301-11茨城昭和54年1月～※YB-301-12栃木昭和54年1月～※YB-301-13群馬昭和54年1月～※YB-301-14埼玉昭和54年1月～※YB-301-15千葉昭和54年1月～※YB-301-16神奈川昭和54年1月～※YB-301-17甲信越静（含：関東首都圏情報）昭和44年4月～昭和53年12月（昭和48年7月～昭和50年10月は｢甲信越｣｢静岡首都圏｣に分割刊行）YB-301-18新潟昭和54年1月～※YB-301-19山梨昭和54年1月～※YB-301-20長野昭和54年1月～※YB-301-21静岡昭和54年1月～※YB-301-22毎日新聞　中部本社地方版地方版所蔵期間請求記号地方集刷版（含：伊賀版以外の三重）昭和29年5月～平成23年12月（欠：昭和34年12月）YB-1751毎日新聞　大阪本社地方版地方版所蔵期間請求記号石川昭和58年1月～※YB-1682福井昭和58年1月～※YB-1683富山昭和58年1月～※YB-1684大阪昭和58年1月～※YB-1675奈良昭和58年1月～※YB-1676三重（伊賀版のみ）昭和58年1月～※YB-1677滋賀昭和58年1月～※YB-1678京都昭和58年1月～※YB-1679和歌山昭和58年1月～※YB-1680兵庫昭和58年1月～※YB-1681岡山昭和58年1月～※YB-1671鳥取昭和58年1月～※YB-1672島根昭和58年1月～※ ※昭和12年1月～平成21年12月（欠：昭和19年10月～昭和26年1月、昭和28年9月～昭和28年12月）は【YB-1777】（近年のものは島根石見版）に収録YB-1673広島昭和58年1月～※ ※昭和12年1月～昭和29年5月（欠：昭和19年10月～昭和26年1月、昭和28年9月～昭和28年12月）は【YB-1777】に収録YB-1674愛媛昭和58年1月～※YB-1667高知昭和58年1月～※YB-1668香川昭和58年1月～※YB-1669徳島昭和58年1月～※YB-1670毎日新聞　西部本社地方版地方版所蔵期間請求記号地方集刷版昭和2年1月～平成21年12月（欠：昭和19年10月～昭和26年1月、昭和28年9月～昭和28年12月）YB-1777毎日新聞外地版（復刻版）地方版所蔵期間請求記号朝鮮版大正15年12月～（復刻版継続刊行中）Z99-1146戦時版毎日新聞（復刻版）地方版所蔵期間請求記号戦時版昭和19年3月～昭和20年3月Z99-2431-4. 日本経済新聞本社版所蔵期間請求記号日本経済新聞　東京明治9年12月～現在（欠：昭和18年12月）YB-14日本経済新聞　大阪昭和26年1月～現在（欠：昭和26年5月～昭和26年8月、昭和34年11月～昭和34年12月）YB-46地方版所蔵期間請求記号全地方縮刷版（縮刷版）平成2年1月～平成2年12月Z99-203日本経済新聞記事データベース「日経テレコン」（当館契約のデータベース：館内限定）にも地方経済面記事（昭和後期以降）の収録あり。1-5. 産経新聞産経新聞　本社版本社版所蔵期間請求記号産経新聞　東京昭和25年3月～現在YB-11産経新聞　大阪昭和11年5月～昭和19年2月、昭和20年4月～現在YB-12「産経電子版」（当館契約のデータベース：館内限定）にも地方版（直近90日分のみ）の収録あり。産経新聞　地方総集版地方版所蔵期間請求記号地方総集版（東日本）昭和40年11月～昭和50年3月YB-1837地方総集版（西日本）昭和40年11月～昭和50年3月YB-1838産経新聞　東北地方地方版地方版所蔵期間請求記号青森平成元年1月～平成12年12月YB1-6平成13年1月～平成16年12月→以後【YB-1964】YB-1961秋田平成元年1月～平成12年12月YB1-7平成13年1月～平成16年12月→以後【YB-1964】YB-1962岩手平成元年1月～平成12年12月YB1-8平成13年1月～平成16年12月→以後【YB-1964】YB-1963地域ニュース（青森・岩手・秋田）平成17年1月～平成18年12月（平成18年9月～平成18年12月は「東北版」）→以後【YB-1968】YB-1964地域ニュース（青森・岩手・秋田・山形・福島）平成19年1月～平成21年12月YB-1968宮城平成元年1月～平成12年12月YB1-9平成13年1月～平成21年12月YB-1969山形平成元年1月～平成12年12月YB1-10平成13年1月～平成16年12月→以後【YB-1967】YB-1965福島平成元年1月～平成12年12月YB1-11平成13年1月～平成16年12月→以後【YB-1967】YB-1966地域ニュース（山形・福島）平成17年1月～平成18年8月（平成18年9月～平成18年12月は【YB-1964】に「東北版」として収録→以後【YB-1968】）YB-1967産経新聞　関東地方地方版地方版所蔵期間請求記号茨城平成元年1月～平成12年12月YB1-12平成13年1月～平成21年12月YB-1970千葉平成元年1月～平成12年12月YB1-13平成13年1月～平成19年8月（平成19年9月～平成20年12月は【YB-11】に「首都圏版」として収録）YB-1971平成21年1月～平成21年12月YB-1972東京下町平成元年1月～平成12年12月YB1-14平成13年1月～平成14年8月YB-1973東京多摩・武蔵平成元年1月～平成12年12月YB1-15平成13年1月～平成19年8月（平成19年9月～平成20年12月は【YB-11】に「首都圏版」として収録）YB-1974平成21年1月～平成21年12月YB-1975神奈川相模平成元年1月～平成12年12月YB1-16平成13年1月～平成14年8月1日（平成14年8月2日～平成14年12月は【YB-1979】に「神奈川版」として収録）YB-1976神奈川湘南平成元年1月～平成12年12月YB1-17平成13年1月～平成14年8月1日（平成14年8月2日～平成14年12月は【YB-1978】に「神奈川版」として収録）YB-1977神奈川横浜平成元年1月～平成12年12月YB1-18平成13年1月～平成14年12月（平成14年8月2日～平成14年12月は「神奈川版」）YB-1978神奈川川崎平成元年1月～平成12年12月YB1-19平成13年1月～平成14年12月（平成14年8月2日～平成14年12月は「神奈川版」）YB-1979神奈川平成15年1月～平成19年8月（平成19年9月～平成20年12月は【YB-11】に「首都圏版」として収録）YB-1980平成21年1月～平成21年12月YB-1981栃木平成元年1月～平成12年12月YB1-20平成13年1月～平成21年12月YB-1986埼玉平成元年1月～平成12年12月YB1-21平成13年1月～平成19年8月（平成19年9月～平成20年12月は【YB-11】に「首都圏版」として収録）YB-1982平成21年1月～平成21年12月YB-1983群馬平成元年1月～平成12年12月YB1-22平成13年1月～平成21年12月YB-1987静岡平成元年1月～平成12年12月YB1-23平成13年1月～平成19年8月（平成19年9月～平成20年12月は【YB-11】に「首都圏版」として収録）YB-1984平成21年1月～平成21年12月YB-1985長野平成元年1月～平成12年12月YB1-24平成13年1月～平成19年8月（平成19年9月～平成19年12月は【YB-1954】に「甲信越版」として収録）YB-1988新潟平成元年1月～平成12年12月YB1-25平成13年1月～平成19年8月（平成19年9月～平成19年12月は【YB-1954】に「甲信越版」として収録）YB-1989山梨平成元年4月～平成20年12月YB-1954甲信越版平成20年1月～平成21年12月YB-1990東京みなみ平成2年8月～平成6年3月YB1-26産経新聞　東海・北陸地方地方版地方版所蔵期間請求記号富山昭和30年1月～昭和44年6月YB-1903石川昭和30年1月～昭和44年6月岐阜昭和30年1月～昭和44年12月北陸昭和45年1月～昭和51年12月福井昭和30年1月～平成18年12月東海北陸昭和52年愛知昭和30年1月～昭和44年12、昭和47年名古屋昭和30年1月～昭和33年4月東海※4昭和45年1月～昭和46年12月、昭和48年1月～昭和51年12月※4：東海版については、【YB-1903】の「東海北陸」（昭和52年）、「九州・山口・北陸・東海」（昭和54年1月～昭和57年12月）もご参照ください。産経新聞　近畿地方地方版地方版所蔵期間請求記号滋賀昭和30年1月～平成18年12月YB-1903大津市内昭和35年6月～昭和36年1月大津昭和36年2月～昭和47年10月京都府下昭和30年1月～昭和36年12月京都市内昭和32年1月～昭和36年12月京都昭和30年、昭和31年、昭和37年1月～平成18年京都（北部）平成元年1月～平成18年12月但馬丹波昭和30年1月～昭和50年12月 （欠：昭和47年2月～昭和47年5月）但丹昭和51年1月～平成18年12月丹波丹後昭和62年11月～昭和63年12月神戸昭和30年1月～平成18年12月尼崎昭和42年4月～昭和47年10月兵庫昭和53年1月～昭和57年8月奈良昭和30年1月～平成18年12月京阪奈平成8年7月～平成18年12月大阪市内昭和30年1月～昭和50年3月北摂昭和30年1月～平成18年12月北河内昭和54年1月～平成18年12月河内昭和30年1月～平成18年12月堺・泉北平成13年4月～平成18年12月泉州昭和30年1月～平成18年12月淡路昭和30年1月～平成18年12月播州昭和30年1月～平成18年12月阪神昭和30年1月～昭和61年12月、平成11年1月～平成18年阪神（西部）昭和62年1月～平成10年12月阪神（東部）兵庫昭和62年1月～平成10年11月 （昭和62年11月～昭和63年12月：阪神東部兵庫総合）三重昭和30年1月～平成18年12月伊賀昭和54年1月～昭和62年10月三重（伊賀）昭和62年11月～平成18年12月和歌山昭和30年1月～平成18年12月紀中平成10年10月紀南昭和62年11月～平成18年12月産経新聞　中国・四国・九州地方地方版地方版所蔵期間請求記号岡山昭和30年1月～平成18年12月YB-1903山陰平成18年7月～平成18年12月広島昭和30年1月～平成18年12月鳥取昭和30年1月～平成18年6月島根昭和30年1月～平成18年6月呉昭和35年6月～昭和47年12月備後昭和30年1月～平成18年12月高知昭和30年1月～昭和51年12月徳島昭和30年1月～昭和51年12月南四国昭和52年1月～昭和57年12月香川昭和30年1月～平成18年12月愛媛昭和30年1月～平成18年12月中四国昭和54年1月～昭和57年12月中国・四国昭和58年1月中四国社会面昭和62年11月～昭和63年1月山口昭和30年1月～昭和46年12月九州昭和33年1月～昭和40年1月、昭和41年1月～昭和46年12月山口・九州昭和47年1月～昭和51年12月九州・山口昭和58年1月～昭和62年10月九州・山口・石見版昭和52年1月～昭和53年12月、昭和58年1月～昭和62年10月九州・山口・北陸・東海昭和54年1月～昭和57年12月北九州昭和30年1月～昭和32年12月南九州昭和30年1月～昭和32年12月産経新聞　総合版地方版所蔵期間請求記号総合昭和30年1月～昭和31年12月YB-19032. 県紙所蔵期間の末尾の年月の記載がないものは、継続刊行中ですが、最新の年・号の所蔵がない場合があります。正確な所蔵状況は、「請求記号」欄の請求記号をクリックし、国立国会図書館サーチでご確認ください。電子資料（CD-ROM版やDVD版など）は、東京本館音楽・映像資料室でのご利用となります。2-1. 北海道新聞（紙名変遷：北海新聞→北海道毎日新聞→北海タイムス→北海道新聞）全道版所蔵期間請求記号北海道新聞昭和17年11月～現在YB-19北海道新聞（電子資料）明治20年2月～昭和17年10月、昭和17年11月～※YH267-32地方版所蔵期間請求記号本社地方版（道央含む）平成13年1月～平成17年12月 （平成12年まではほぼ【YB-19】に収録）YB-683石狩、後志、空知、胆振、日高（電子資料）昭和32年4月～昭和63年12月YH267-28札幌（平成18年～札幌近郊含む）（電子資料）昭和64年1月～平成17年12月YH267-16平成18年1月～※YH267-16札幌近郊（電子資料）昭和64年1月～平成17年12月YH267-17小樽・後志（電子資料）昭和64年1月～※YH267-18空知（電子資料）昭和64年1月～※YH267-19苫小牧・日高（電子資料）昭和64年1月～※YH267-20地方集刷　旭川（道北含む）昭和28年9月～平成17年12月YB-47旭川支社地方版. 上川、留萌、宗谷、網走（電子資料）昭和32年4月～昭和63年12月YH267-30旭川・上川（電子資料）昭和64年1月～※YH267-23留萌・宗谷（電子資料）昭和64年1月～※YH267-24北見・オホーツク（電子資料）昭和64年1月～※YH267-25地方集刷　函館（道南含む）昭和28年9月～平成17年12月YB-49函館支社地方版. 渡島、桧山（電子資料）昭和32年4月～昭和63年12月YH267-29函館・渡島・桧山（電子資料）昭和64年1月～※YH267-22室蘭・胆振（電子資料）昭和64年1月～※YH267-21地方集刷　釧路（道東含む）昭和28年9月～平成17年12月YB-51釧路支社地方版. 釧路、根室、十勝（電子資料）昭和32年4月～昭和63年12月YH267-31釧路・根室（電子資料）昭和64年1月～※YH267-26帯広・十勝（電子資料）昭和64年1月～※YH267-272-2. 河北新報全県版所蔵期間請求記号河北新報明治30年1月～明治45年7月（欠多し）、大正7年6月～現在YB-21河北ライブラリー（縮刷版・電子資料）明治30年1月～平成23年12月YH287-2地方版所蔵期間請求記号青森版昭和30年8月～平成4年12月YB-2010岩手版昭和30年8月～平成4年12月YB-2011福島版昭和30年8月～平成4年12月YB-2012秋田版昭和30年8月～昭和61年3月（昭和61年4月～平成4年3月は【YB-2015】に収録）YB-2013平成4年4月～平成4年12月YB-2016山形版昭和30年8月～昭和61年3月（昭和61年4月～平成4年3月は【YB-2015】に収録）YB-2014平成4年4月～平成4年12月YB-2017秋田・山形広域版昭和61年4月～平成4年3月YB-2015仙北版昭和17年1月～昭和18年12月YB-2009気仙沼地域版所蔵期間請求記号気仙沼かほく（※三陸河北新報社刊）昭和58年11月～平成17年3月YB-1888リアスの風（気仙沼地域版）平成17年4月～平成23年6月YB-1889リアスの風:河北新報気仙沼地域版平成25年8月～平成30年3月（以後休刊）Z83-2552-3. 山形新聞全県版所蔵期間請求記号山形新聞明治9年9月～現在YB-24山形新聞（電子資料）明治9年9月～平成12年12月YH267-11地方版所蔵期間請求記号地域版（電子資料）昭和31年11月～昭和52年3月YH267-342-4. 東京新聞全県版所蔵期間請求記号東京新聞昭和17年10月～現在YB-15地方版所蔵期間請求記号地方集刷版昭和31年3月～昭和55年12月YB-336茨城昭和56年1月～※YB-336-1栃木昭和56年1月～※YB-336-2群馬昭和56年1月～※YB-336-3埼玉昭和56年1月～※YB-336-4千葉昭和56年1月～※YB-336-5東京昭和56年1月～※YB-336-6神奈川昭和56年1月～※YB-336-7静岡昭和56年1月～※YB-336-8「中日新聞・東京新聞記事データベース」（当館契約のデータベース：館内限定）にも地方版記事（平成中期以降）の収録あり。2-5. 中日新聞全県版所蔵期間請求記号中日新聞昭和17年9月～昭和18年2月、昭和19年1月～昭和23年6月YB-1760昭和24年1月～昭和25年12月Z81-50昭和18年2月～昭和19年1月、昭和19年3月、昭和19年9月、昭和19年11月～昭和20年1月、昭和23年5月～昭和23年12月、昭和26年1月～現在YB-31地方版所蔵期間請求記号地方版（新愛知）昭和15年7月～昭和17年8月YB-1762地方版（名古屋新聞→中部日本新聞）昭和11年1月～昭和39年12月YB-1763三河昭和40年1月～平成27年12月YB-1764尾張昭和40年1月～平成27年12月YB-1765岐阜昭和40年1月～昭和63年12月YB-1766平成元年1月～平成27年12月YB1-1三重昭和40年1月～昭和63年12月YB-1767平成元年1月～平成27年12月YB1-2滋賀昭和40年1月～昭和63年12月YB-1768平成元年1月～平成27年12月YB1-3静岡昭和40年1月～昭和56年4月YB-1769長野昭和40年1月～昭和63年12月YB-1770平成元年1月～平成27年12月YB1-4福井昭和40年1月～昭和63年12月YB-1771平成元年1月～平成27年12月YB1-5夕刊愛知昭和40年1月～昭和63年12月YB-1772夕刊岐阜昭和40年1月～昭和63年12月YB-1773夕刊三重昭和40年1月～昭和63年12月YB-1774夕刊静岡昭和40年1月～昭和56年4月YB-1775夕刊地方昭和40年1月～昭和63年12月YB-1776中部圏版（縮刷版）昭和43年～昭和46年Z99-62「中日新聞・東京新聞記事データベース」（当館契約のデータベース：館内限定）にも地方版記事（平成初期以降）の収録あり。2-6. 京都新聞全県版所蔵期間請求記号京都新聞昭和17年4月～現在YB-40地方版所蔵期間請求記号地方版昭和17月4月～昭和41年12月（本版に収録）YB-40昭和42月1月～現在YB-622-7. 中国新聞全県版所蔵期間請求記号中国新聞明治25年5月～大正4年5月、昭和20年8月～昭和22年2月、昭和22年7月～昭和22年8月、昭和23年1月～現在YB-35地方版所蔵期間請求記号広島東部昭和24年11月～昭和52年12月YB-1809広島県北昭和45年1月～昭和52年12月YB-1810尾三圏昭和51年3月～昭和52年12月YB-1811島根昭和25年3月～昭和52年12月、平成13年5月～平成15年12月YB-1812呉昭和30年6月～昭和33年12月、昭和40年2月～昭和52年12月YB-1813岡山昭和28年7月～昭和52年12月YB-1814山口昭和24年12月～昭和52年12月YB-1815岩国・柳井昭和50年5月～昭和52年12月YB-1816備後本社版平成13年5月～平成15年12月YB-1804防長本社版平成13年5月～平成15年12月YB-1805広島県北・島根版平成12年1月～平成13年4月YB-18062-8. 西日本新聞全県版所蔵期間請求記号西日本新聞昭和17年8月～現在YB-39地方版所蔵期間請求記号地方版昭和20年1月～平成4年12月YB-1779福岡平成5年1月～平成19年12月YB-1780佐賀平成5年1月～平成19年12月YB-1781長崎平成5年1月～平成19年12月YB-1782熊本平成5年1月～平成19年12月YB-1783大分平成5年1月～平成19年12月YB-1784宮崎平成5年1月～平成19年12月YB-1785鹿児島平成5年1月～平成19年12月YB-1786山口平成5年1月～平成19年12月YB-1787地域版※5平成27年4月～現在YB-39※5：お申込みの際は、国立国会図書館サーチから、巻号年月日のあとに「（地域版）」とあるものをお選びください。2-9. 長崎新聞全県版所蔵期間請求記号長崎新報 （継続前誌）明治40年1月～明治43年12月（欠：明治40年2月、明治40年6月、明治40年9月、明治41年）YB-1935長崎日日新聞（継続前誌）明治44年4月～昭和17年3月、昭和21年12月～昭和34年1月 （※欠多し）YB-1342長崎日報 （継続前誌）昭和17年4月～昭和20年6月（欠：昭和19年9月～昭和20年2月）YB-1936長崎新聞昭和20年7月～昭和21年12月、昭和34年1月～昭和36年6月、昭和40年1月～昭和59年1月、平成5年6月～平成21年12月YB-1928昭和36年7月～昭和39年12月（市内版）YB-1929昭和59年2月～昭和61年5月（県南版）YB-1930昭和61年6月～平成5年5月（セット版）YB-1931平成22年1月～現在Z81-71地方版所蔵期間請求記号佐世保版昭和36年7月～昭和40年1月YB-1932佐世保・県北版昭和59年2月～昭和61年5月YB-1933統合版昭和61年6月～平成5年5月YB-1934

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/newspapers/post_627</description>
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			<title>明治・大正時代の主な新聞とその参考文献（西日本）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030300</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 16:47:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、明治・大正時代に西日本で発行されていた主な新聞を、関西、中国・四国、九州、沖縄の各地方ごとに分類し、創刊年の早い順に、当館の所蔵状況、請求記号、参考文献を紹介しています。【】内は当館請求記号です。「縮刷版・復刻版」「マイクロフィルム」がある場合、特別な理由がない限り、原紙の利用はご遠慮いただいています。明治・大正時代の日本の新聞の場合、ほとんどの新聞において「縮刷版・復刻版」または「マイクロフィルム」でのご利用をお願いしています。なお、古い年代の新聞の場合、全体的に欠号・欠ページが多くあります。所蔵期間内であっても、お探しの期間や日付の所蔵がないことがありますので、表の請求記号欄の請求記号をクリックし、国立国会図書館サーチで所蔵状況をご確認ください。＜参考＞明治・大正時代の新聞を調べるには、以下の参考図書も有用です。『地方別日本新聞史』（日本新聞協会　1956　【070.21-N688t】）都道府県（沖縄県は除く）ごとに、明治期から戦後までの間の新聞の歴史（どのような新聞が発行されていたか、どのように普及したかなど）について、簡潔かつ網羅的にまとめられています。『新聞総覧』（日本電報通信社　明治44（1911）年から昭和18（1943）年まで）当時1年ごとに発行されていた新聞の総覧です。それぞれの年に発行されていた新聞が都道府県または地域別にまとめられているため、ピンポイントでその年（正確にはその前年）に発行されていた新聞を調べることができます。そのほか、新聞関係の統計も掲載されています。西田長寿 著『明治時代の新聞と雑誌』（至文堂　1961　【070.21-N748m】）明治初期から明治末期までの新聞と雑誌の興隆について、年代・分野ごとに紹介されています。新聞については、東京・京阪・地方など各地の状況も紹介されています。関西 七一雑報（しちいちざっぽう） 資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-444明治11年12月27日～明治12年6月27日マイクロYB-444明治12年1月3日～明治12年6月27日復刻版Z99-804明治8年12月27日～明治9年12月29日、明治10年1月8日～明治16年6月26日【紙名変遷】七一雑報（明治8年12月27日）→福音新報（明治16年7月3日）【参考文献】『キリスト教新聞記事総覧 第1巻(Ⅰ) (七一雑報・福音新報)』（日本図書センター　1996.2　【HP1-G1】）同志社大学人文科学研究所 編『「七一雑報」の研究 (同志社大学人文科学研究所研究叢書 ; 19)』（同朋舎出版　1986.3　【HP113-166】）勝尾金弥 著『『七一雑報』を創ったひとたち : 日本で最初の週刊キリスト教新聞発行の?末』（創元社　2012.11　【HP113-L2】）大阪毎日新聞資料形態新聞名請求記号所蔵期間マイクロ大阪日報YB-190明治9年2月20日～明治15年1月29日マイクロ日本立憲政党新聞YB-7明治15年2月1日～明治18年8月30日マイクロ大阪日報YB-7明治18年9月1日～明治21年6月29日マイクロ大阪毎日新聞YB-7明治21年11月20日～昭和17年12月31日マイクロ毎日新聞[大阪]YB-7昭和18年1月1日～現在毎日新聞記事データベース「マイサク」（当館契約のデータベース：館内限定）には、『大阪日報』の創刊号（明治9年2月20日）から昭和17年までの紙面イメージが収録されています。データベースの詳細は、「調べ方案内」の「毎日新聞記事データベース　マイサクの使い方」で紹介しています。【紙名変遷】大坂日報（明治9年2月）→大阪日報（明治14年7月）→《終刊》（明治15年1月29日）→日本立憲政党新聞（明治15年2月1日）→大阪日報（明治18年9月）→大阪毎日新聞（明治21年11月）→毎日新聞／大阪（昭和18年1月）→《継続中》【参考文献】『毎日新聞百年史 : 1872-1972』（毎日新聞社　1972　【UC171-14】）『「毎日」の3世紀 : 新聞が見つめた激流130年．上巻』（毎日新聞社　2002.2　【UC171-G59】）『「毎日」の3世紀 : 新聞が見つめた激流130年．下巻』（毎日新聞社　2002.2　【UC171-G59】）『「毎日」の3世紀 : 新聞が見つめた激流130年．別巻』（毎日新聞社　2002.2　【UC171-G59】）伊勢新聞資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-195明治11年1月17日～平成20年3月31日 ※明治33年1月～12月は欠号。大正4年12月～昭和15年12月の間は欠号多し原紙Z81-54平成20年3月～現在【紙名変遷】伊勢新聞（明治11年1月17日）→《継続中》【参考文献】伊勢新聞社編集局企画制作部, 写真部 編『三重 : 郷土の記録』（伊勢新聞社[ほか]　1962　【215.6-I522m】）※付録「伊勢新聞社史」あり『「伊勢新聞」東紀州関係記事一覧(明治年間)』（三重大学人文学部塚本明研究室　2008.3　【GB2-J300】）『伊勢新聞四日市関係記事索引』全5集（四日市市市史編さん室　1991.7-1994.3）大阪朝日新聞資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-3明治12年1月25日～現在朝日新聞記事データベース「朝日新聞クロスサーチ」（当館契約のデータベース：館内限定）には、朝日新聞の創刊（明治12年1月25日）から平成11年までの紙面イメージが収録されています。データベースの詳細は、「調べ方案内」の「朝日新聞記事データベース　朝日新聞クロスサーチの使い方」で紹介しています。【紙名変遷】朝日新聞（明治12年1月25日）→ 大阪朝日新聞（明治22年1月3日）→朝日新聞／大阪（昭和15年9月1日）→《継続中》【参考文献】『朝日新聞販売百年史 : 大阪編』（朝日新聞大阪本社　1979.5　【UC171-50】）『朝日新聞社史. 明治編』（朝日新聞社　1995.7　【UC171-E61】）『朝日新聞社史. 大正・昭和戦前編』（朝日新聞社　1995.7　【UC171-E61】）『朝日新聞社史. 資料編』（朝日新聞社　1995.7　【UC171-E61】）京都日出新聞（きょうとひのでしんぶん） 資料形態新聞名請求記号所蔵期間マイクロ京都新報YB-296明治14年5月22日～明治15年7月12日マイクロ京都滋賀新報YB-296明治15年7月13日～明治17年6月29日マイクロ中外電報YB-296明治17年10月10日～明治25年9月30日マイクロ京都日出新聞YB-297明治18年4月10日～昭和17年3月31日マイクロ京都新聞YB-40昭和17年4月1日～現在【紙名変遷】京都商事迅報（明治12年6月9日）→ 商事迅報（明治12年）→ 京都新報（明治14年5月22日）→ 京都滋賀新報（明治15年7月13日）→ 中外電報（明治17年10月10日）→ 日出新聞（明治18年4月10日）→ 京都日出新聞（明治30年7月1日）→《「京都日日新聞」と合併》京都新聞（昭和17年4月1日）→ 《戦後の夕刊紙「京都日日新聞」を併合》夕刊京都新聞（昭和24年11月25日）→《継続中》【参考文献】『京都新聞120年史』（京都新聞社　1999.10　【UC171-G45】）『京都新聞の紙面に見る120年』（京都新聞社　1999.10　【YP5-920】）神戸又新日報（こうべゆうしんにっぽう）資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-369明治19年1月6日～昭和14年6月30日【紙名変遷】神戸又新日報（明治17年4月）→《終刊》（昭和15年12月）神戸新聞資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-677明治44年11月10日～大正1年8月31日、大正2年1月1日～大正14年2月28日、大正14年5月1日～昭和28年8月31日 ※明治33年7月22日～明治44年8月31日の範囲は、ごく一部の所蔵ありマイクロYB-32明治43年1月14日～明治44年9月24日、昭和14年9月25日～昭和15年10月31日、昭和28年9月1日～現在【紙名変遷】神戸新聞（明治31年2月11日）→《継続中》【参考文献】『神戸新聞百十年史 ; デイリースポーツ六十年史』（神戸新聞社　2008.2　【DH22-L98】）『神戸新聞重要紙面に見る兵庫の100年』（神戸新聞総合出版センター　2001.3　【YP5-954】）牟婁新報（むろしんぽう）  資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-343明治33年4月22日～大正15年2月5日復刻版Z99-1025明治33年4月22日～大正9年12月25日【紙名変遷】牟婁新報（明治33年4月22日）→《廃刊》（大正15年4月20日か？）【参考文献】田辺市史編さん委員会 編『田辺市史 第3巻(通史編 3)』（田辺市　2003.2　【GC181-H16】）関山直太郎 編著『初期社会主義資料 : 牟婁新報抄録』（吉川弘文館　1959　【363.021-Se162s】）『日露戦争を伝える牟婁新報号外 [縮刷版]』（あおい書店　2017　【Z99-1193】）大阪時事新報資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-273明治38年3月15日～昭和16年12月31日、昭和21年7月1日～昭和24年5月29日 ※大正7年6月～大正11年2月は欠号、昭和22年4月～昭和23年4月の間は欠号多し【紙名変遷】大阪時事新報（明治38年3月15日）→《「夕刊大阪新聞」と合併》（昭和17年5月1日）→《復刊》（昭和21年）→《「大阪新聞」と合併》（昭和24年）【参考文献】関西大学大阪都市遺産研究センター 編『大阪時事新報記事目録 建築と社会編 昭和 1』（関西大学出版部　2011.3　【GB2-J973】）関西大学大阪都市遺産研究センター 編『大阪時事新報記事目録 文芸と映画編 昭和 1』（関西大学出版部　2011.3　【GB2-J977】）紀伊新報資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-373明治44年2月11日～昭和17年8月31日電子資料YH267-276明治44年2月11日～昭和17年8月31日【紙名変遷】紀伊新報（明治44年2月11日）→《終刊》（昭和17年8月31日）中国・四国徳島日日新聞資料形態新聞名請求記号所蔵期間マイクロ普通新聞YB-635明治11年3月3日～明治21年12月29日マイクロ徳島日日新聞YB-635明治22年1月4日～明治37年5月12日【紙名変遷】普通新聞（明治9年4月21日）→徳島日日新聞（明治22年1月4日）→《「徳島新報」と合併》徳島日日新報（明治37年5月26日）→《「徳島毎日新聞」と合併》徳島新聞（昭和16年12月16日）→《「徳島民報」を吸収》（昭和29年11月1日）《継続中》【参考文献】徳島新聞五十年史刊行委員会 編『徳島新聞五十年史』（徳島新聞社　1997.3　【UC171-G26】） 海南新聞（かいなんしんぶん） 資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-634明治9年9月11日～明治10年4月25日、明治11年1月26日～大正4年5月25日、大正4年6月20日～昭和16年12月1日【紙名変遷】愛媛新聞（明治9年9月11日）→海南新聞（明治10年4月28日）→《「南予時事新聞」、「伊予新報」と合併》愛媛合同新聞（昭和16年12月1日）→愛媛新聞（昭和19年3月1日）→《「夕刊愛媛新聞」と合併》（昭和28年3月1日）→《継続中》【参考文献】『愛媛の新聞100年』（愛媛新聞社　1976　【YP5-140】）『愛媛新聞・百二十年史 : 地域とともに』（愛媛新聞社　1996.12　【UC171-G22】）『愛媛新聞年表 : 創刊百三十周年記念』（愛媛新聞社　2006.9　【UC171-H31】）山陽新聞資料形態新聞名請求記号所蔵期間マイクロ山陽新報YB-34明治12年1月4日～昭和11年11月30日 ※明治24年8月～明治31年3月は欠号マイクロ山陽中国合同新聞YB-34昭和11年12月1日～昭和12年8月31日マイクロ合同新聞YB-34昭和12年9月1日～昭和23年4月30日 ※昭和15年11月～昭和17年8月は欠号マイクロ山陽新聞YB-34昭和23年5月1日～現在【紙名変遷】山陽新報（明治12年1月4日）→《「中国民報」と合併》山陽中国合同新聞（昭和11年12月1日）→合同新聞（昭和12年9月1日）→山陽新聞（昭和23年5月1日）→《「山陽朝報」と合併》（昭和24年3月1日）→《継続中》【参考文献】『山陽新聞百三十年史』（山陽新聞社　2009.5　【UC171-J7】）関門日日新聞資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-1817明治44年9月1日～昭和17年1月31日【紙名変遷】馬関物価日報（明治13年1月7日）→下関実業日報（明治38年5月5日）→関門日日新聞（明治44年6月15日）→《「宇部時報」を合併》（昭和16年11月30日）→《「防長新聞」と合併》関門日報（昭和17年2月1日）→防長新聞（昭和20年5月1日）→《「防長新聞」の姉妹紙として》関門日日新聞（昭和25年1月1日）→《「防長新聞」に統合》（昭和27年2月16日）→《終刊》（昭和53年4月25日）土陽新聞（どようしんぶん）資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-205明治14年12月14日～昭和16年8月29日※欠号多し【紙名変遷】土陽新聞（明治14年12月14日）→《「高知新聞」へ吸収合併》（昭和16年10月1日）【参考文献】『高知新聞八十年史』（高知新聞社　1984.10　【UC171-91】）『高知新聞100年史』（高知新聞社　2004.12　【UC171-H15】）山陰新聞資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-175明治15年5月1日～昭和16年12月28日※欠号多し【紙名変遷】山陰新聞（明治15年5月1日）→《「松陽新報」と合併》島根新聞（昭和17年1月1日）→山陰新報（昭和27年4月1日）→島根新聞（昭和32年10月1日）→山陰中央新報（昭和48年3月25日）《継続中》【参考文献】白名徹夫 著『島根県新聞史』（山陰新報社　1955　【070.2173-Si559s】）山陰中央新報社社史編纂委員会 編『山陰中央新報百二十年史』（山陰中央新報社　2003.3　【UC171-H8】）山陰中央新報社社史編纂委員会 編『山陰中央新報百三十年史 : 平成15年から10年の歩み』（山陰中央新報社　2013.3　【DH22-L74】）防長新聞資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-36明治19年8月1日～昭和53年4月25日※欠号多し【紙名変遷】防長新聞（明治17年7月15日）→《「関門日日新聞」と合併》関門日報（昭和17年2月1日）→防長新聞（昭和20年5月1日）→《廃刊》（昭和53年4月25日）【参考文献】『防長新聞六十年史』（防長新聞社清算事務所　1943　【070.6-B61ウ】）芸備日日新聞（げいびにちにちしんぶん） 資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-127明治27年9月16日～大正7年5月31日【紙名変遷】芸備日報（明治19年2月）→《同進社寺尾小八郎から早速勝三へ引渡し》芸備日日新聞（明治21年7月1日）→《「呉新聞」と合併》（昭和16年9月1日）※「呉新聞」は昭和20年7月に休刊、母紙の中国新聞社に引継がれる愛媛新報資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-609明治21年10月20日～明治22年5月9日、明治23年6月18日、明治30年11月3日、明治31年3月16日～昭和15年1月10日【紙名変遷】予讃新報（明治20年10月）→愛媛新報（明治22年2月11日）→《終刊》（昭和15年1月10日）香川新報資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-1895明治22年4月10日～昭和16年2月10日※欠号多し【紙名変遷】香川新報（明治22年4月10日）→《「四国民報」と合併》香川日日新聞（昭和16年2月11日）→四国新聞（昭和21年2月11日）→《継続中》『四国新聞六十五年史』（四国新聞社　1955　【070.67-Si317s】）四国新聞社社史編さん室 編集・製作『四國新聞110年史』（四国新聞社　1999.4　【UC171-J9】）中国新聞資料形態新聞名請求記号所蔵期間マイクロ中国YB-35明治25年5月5日～明治25年5月31日、明治27年9月16日～明治32年11月18日、明治34年1月1日～明治41年6月20日マイクロ中国新聞YB-35明治41年6月21日～現在 ※大正4年6月～昭和20年7月、昭和22年9月～12月は欠号【紙名変遷】中国（明治25年5月5）→中国新聞（明治41年6月21日）→《「夕刊中国新聞」と合併》（昭和26年10月1日）→《継続中》【参考文献】『中国新聞八十年史』（中国新聞社　1972　【UC171-31】）『中国新聞最近十年史 : 創刊九十周年1982』（中国新聞社　1982.5　【UC171-74】）『中国新聞百年史』（中国新聞社史編さん室　1992.12　【DH22-L964】）『中国新聞百年史 資料編・年表』（中国新聞社史編さん室　1992.12　【DH22-L965】）松陽新報資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-201明治43年7月21日～昭和16年12月25日※欠号多し【紙名変遷】松陽新報（明治34年11月3日）→《「山陰新聞」と合併》島根新聞（昭和17年1月1日）→山陰新報（昭和27年4月1日）→島根新聞（昭和32年10月1日）→山陰中央新報（昭和48年3月25日）《継続中》【参考文献】白名徹夫 著『島根県新聞史』（山陰新報社　1955　【070.2173-Si559s】）山陰中央新報社社史編纂委員会 編『山陰中央新報百二十年史』（山陰中央新報社　2003.3　【UC171-H8】）高知新聞資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-38明治37年9月1日～現在※古い年代は欠号多し【紙名変遷】高知新聞（明治37年9月1日）→《「土陽新聞」を吸収合併》（昭和16年10月1日）《継続中》【参考文献】『写真で見る新聞・ニュースの100年 : 高知新聞100年史「別冊」』（高知新聞社　2004.10　【GC256-H17】）『高知新聞の100年 : 自由民権と土佐』（高知新聞社　2004.10　【UC171-H13】）『高知新聞100年史』（高知新聞社　2004.12　【UC171-H15】）『高知新聞100年史記録集 : 資料・年表』（高知新聞社　2004.12　【UC171-H16】）九州鎮西日報（ちんぜいにっぽう） 資料形態新聞名請求記号所蔵期間マイクロ西海新聞YB-345明治11年3月1日～明治15年10月11日マイクロ鎮西日報YB-345明治15年10月12日～明治43年5月18日 ※明治23年9月～明治24年7月、明治42年9月～10月、明治43年2月は欠号【紙名変遷】長崎新聞（明治6年1月）→《終刊》（明治6年12月）→《復刊》（明治8年2月）→西海新聞（明治9年1月1日）→鎮西日報（明治15年10月12日）→《終刊》（明治43年）福岡日日新聞資料形態新聞名・資料名請求記号所蔵期間マイクロ福岡日日新聞YB-691明治11年3月10日～明治12年6月3日、明治18年1月3日～明治26年12月29日 ※『福岡新聞』も収録マイクロめさまし新聞YB-262明治12年7月30日～明治12年8月22日マイクロ筑紫新報YB-262明治12年9月8日～明治12年10月30日※欠号多しマイクロ福岡日日新聞YB-262明治13年5月27日～明治19年8月24日、明治20年7月21日～明治20年7月27日、明治22年3月9日～昭和17年8月9日電子資料福岡日日新聞 CD-ROM版YH247-584明治10年3月24日～昭和1年12月30日、昭和1年12月31日（号外）【紙名変遷】筑紫新聞（明治10年3月24日）→《廃刊》（明治10年9月）→めさまし新聞（明治11年12月15日）→筑紫新報（明治12年8月25日）→福岡日日新聞（明治13年4月17日）《以後日刊》→《「九州日報」と合併》（昭和17年7月20日）→西日本新聞（昭和17年8月10日）→《継続中》【参考文献】『西日本新聞百二十年史』（西日本新聞社　1997.4　【UC171-G27】）『西日本新聞百三十年史』（西日本新聞社　2007.4　【UC171-H35】）『西日本新聞140年史』（西日本新聞社　2017.10　【DH22-L1635】）紫溟新報（しめいしんぽう） 資料形態新聞名請求記号所蔵期間マイクロ紫溟新報YB-361明治15年6月23日（号外）、明治15年8月7日～明治21年9月30日マイクロ九州日日新聞YB-361明治21年10月9日～昭和17年3月31日【紙名変遷】紫溟新報（明治15年6月23日（号外）、昭和15年8月7日（第1号））→九州日日新聞（明治21年10月9日）→《「九州新聞」と合併》熊本日日新聞（昭和17年4月1日）→《継続中》【参考文献】水野公寿 著『明治期熊本の新聞』（熊本近代史研究会　1993.9　【UC126-E28】）※「紫溟新報」「九州日日新聞」論説目録（明治15年6月～明治27年7月）ほかを収録佐賀新聞資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-58号外（明治17年8月1日）、明治17年8月24日～昭和12年5月7日、昭和14年1月1日～昭和17年9月30日、昭和19年1月1日～現在 ※古い年代は欠号多し【紙名変遷】佐賀新聞（明治17年8月1日）→佐賀自由（明治25年12月12日）→佐賀（明治32年3月22日）→佐賀新聞（明治36年4月15日）→《「佐賀毎夕新聞」と合併》（昭和13年11月）→《「佐賀日日新聞」と合併》佐賀合同新聞（昭和16年5月10日）→佐賀新聞（昭和19年5月27日）【参考文献】『佐賀新聞に見る佐賀近代史年表. 明治編 上』（佐賀新聞社　1988.8　【GC269-E2】）『佐賀新聞に見る佐賀近代史年表. 明治編 下』（佐賀新聞社　2011.3　【GC269-J21】）『佐賀新聞百年史 : 世紀の歴史を未来へ』（佐賀新聞社　1984.10　【UC171-92】） 豊州新報 （ほうしゅうしんぽう ） 資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-1792明治22年2月4日～昭和17年3月31日※欠号多し【紙名変遷】豊州新報（明治19年4月19日）→《「大分新聞」と合併》大分合同新聞（昭和17年4月1日）→《継続中》【参考文献】大分合同新聞社「大分合同新聞百年史」刊行委員会 編『大分合同新聞社百年史』（大分合同新聞社　1991.9　【UC171-E39】）九州日報資料形態新聞名請求記号所蔵期間マイクロ福陵新報YB-263明治20年8月11日～明治31年5月7日マイクロ九州日報YB-263明治31年5月10日～昭和17年8月9日 ※明治35年1月～12月の他、古い年代は欠号多し【紙名変遷】福陵新報（明治20年8月11日）→九州日報（明治31年5月10日）→《「福岡日日新聞」と合併》西日本新聞（昭和17年8月10日）→《継続中》【参考文献】『西日本新聞百二十年史』（西日本新聞社　1997.4　【UC171-G27】）『西日本新聞百三十年史』（西日本新聞社　2007.4　【UC171-H35】）『西日本新聞140年史』（西日本新聞社　2017.10　【DH22-L1635】）大分新聞資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-1793明治22年8月4日～昭和17年3月31日※欠号多し【紙名変遷】大分新聞（明治22年6月1日）→《「大分日日新聞」を吸収合併》（昭和13年3月1日）→《「豊州新報」と合併》大分合同新聞（昭和17年4月1日）→《継続中》【参考文献】大分合同新聞社「大分合同新聞百年史」刊行委員会 編『大分合同新聞社百年史』（大分合同新聞社　1991.9　【UC171-E39】）長崎新報資料形態新聞名請求記号所蔵期間マイクロ長崎新報YB-1935明治40年1月1日～明治43年12月27日マイクロ長崎日日新聞YB-1342明治44年4月2日～昭和17年3月31日【紙名変遷】長崎新報（明治22年9月5日）→《廃刊》（明治44年2月25日）→《後継紙》長崎日日新報（明治44年2月26日）→長崎日日新聞（明治44年3月18日）→《「佐世保軍港新聞」、「島原新聞」、「長崎民友新聞」と合同》長崎日報（昭和17年4月1日）→長崎新聞（昭和20年7月1日）→《「長崎日日新聞」、「佐世保時事新聞」、「新島原」、「長崎民友」に分離》長崎日日新聞（昭和21年12月10日）→《「夕刊長崎タイムズ」創刊》（昭和24年10月29日）→《「長崎民友新聞」を合併》長崎新聞（昭和34年1月15日）→《「佐世保時事新聞」の改題後紙「長崎時事新聞」を合併》（昭和34年7月31日）→《継続中》【参考文献】長崎新聞社社史編纂委員会 編『激動を伝えて一世紀 : 長崎新聞社史』（長崎新聞社　2001.9　【UC171-G60】）九州日之出新聞資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-186明治41年1月5日～大正7年2月28日【紙名変遷】九州日之出新聞（明治31年12月）→《終刊》（大正7年2月28日）九州新聞資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-362明治43年8月1日～昭和17年3月31日【紙名変遷】九州実業新聞（明治39年2月1日）→九州新聞（明治43年8月1日）→《「九州日日新聞」と合併》熊本日日新聞（昭和17年4月1日）→《継続中》沖縄琉球新報資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-120明治31年4月1日～大正7年5月31日※欠号多し電子資料YH267-130明治31年4月1日～大正7年5月31日、昭和11年11月26日～昭和15年12月18日【紙名変遷】琉球新報（明治26年9月15日）→《「沖縄朝日新聞」、「沖縄日報」と合併》沖縄新報（昭和15年12月20日）→《終刊》（昭和20年5月24日）→《創刊》ウルマ新報（昭和20年7月25日）→うるま新報（昭和21年5月29日）→琉球新報（昭和26年9月）→《継続中》【参考文献】『琉球新報百二十年史』（琉球新報社　2013.9　【DH22-L230】）沖縄毎日新聞資料形態請求記号所蔵期間マイクロYB-119明治42年2月28日～大正3年12月31日※大正3年8月は欠号電子資料YH247-231明治42年2月28日～大正3年12月31日【紙名変遷】沖縄毎日新聞（明治41年12月10日）→《「沖縄毎日新報」と改題》（大正4年1月）→《「沖縄日日新聞」と改題》（大正9年7月）【参考文献】『沖縄毎日新聞見出集. 上』（沖縄県教育委員会　1999.2　【UP58-G1】）『沖縄毎日新聞見出集. 中』（沖縄県教育委員会　1999.3　【UP58-G1】）関連する「調べ方案内」明治・大正時代の主な新聞とその参考文献（関東地域）明治・大正時代の主な新聞とその参考文献（関東以外の東日本）明治・大正時代の新聞記事を調べるには

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/newspapers/post_700043</description>
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			<title>地方の新聞を調べるには(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
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			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 16:46:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、地方の新聞とその記事を探すときの、調べ方と参考図書を紹介しています。【】内は当館請求記号です。1. 地方の新聞に関する用語地方の新聞に関する用語には、以下のようなものがあります。全国紙日本全国を対象として発行される新聞。東京のほか、複数の都市に発行本社をおいています。（例）朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、産経新聞地方版新聞紙面のうち、特定の地方の読者を対象として、その地域に関する記事を特集した面。「地方面」、「地域版」、「地域面」、「県版」ともいいます。※全国紙だけでなく、地方紙にも地方版が存在するものがあります。地方紙（ブロック紙／県紙／ローカル紙）地方に発行本社をおき、周辺地域の住民を主な対象として発行される新聞。ブロック紙複数の県やそれに匹敵する広域な地域を対象として発行される新聞。県紙よりも発行部数が多いです。（例）中日新聞、北海道新聞、西日本新聞県紙一都道府県の域内全体を発行エリアとする地方紙。（例）秋田魁新報、信濃毎日新聞、伊勢新聞、長崎新聞ローカル紙発行エリアが一都道府県の域内の一部に留まる地方紙。（例）釧路新聞、石巻日日新聞、伊豆新聞2. 各都道府県でどのような新聞が発行されているか調べる2-1. 「調べ方案内」のページで当館の所蔵状況を調べる以下の「調べ方案内」のページでは、当館所蔵の地方の新聞のリストを掲載しています。日刊紙県別一覧新聞資料室で所蔵している日刊の全国紙・地方紙の新聞名、所蔵期間、請求記号を一覧で紹介しています。主要新聞の地方版一覧国立国会図書館に所蔵がある主要な全国紙・地方紙の地方版について、地域名、所蔵期間、請求記号を一覧で紹介しています。※日刊以外の地方紙については、国立国会図書館サーチで所蔵をご確認ください。2-2. 参考図書で調べる『日本新聞年鑑』（日本新聞協会　年刊　【Z45-13】）※1985年版以前は図書扱い日本新聞協会に加盟する新聞各社発行の新聞（全国紙、主な地方紙および一部の専門紙）の現況を掲載している年鑑です。大正10年版から発行されています。題号、創刊、社史、販売部数、基本ページ建て、地方版の種類と数等を確認できます。『明治文化資料叢書 第12巻』（風間書房 1960【081.6-M4482】）明治期の内務省の新聞目録や、雑誌・新聞での地方新聞評など、明治期の地方新聞についての資料が収録されています。『雑誌新聞総かたろぐ』（メディア・リサーチ・センター　年刊　1986年版～2019年版【Z45-10】・1979年版～1985年版【UP15-202】）※2019年版をもって休刊発行年の時点で刊行中の新聞と雑誌についての情報（創刊年月日、発行頻度、判型、平均ページ数、定価、国立国会図書館請求記号、発行部数、発行社連絡先、内容など）が掲載されています。地方紙は、「分野コード一覧表」の「第7編　新聞・通信」から都道府県別の一覧を確認できます。『活用自在日本の新聞データブック』（こう書房　1998　【UC126-G16】）1998年に発行された、当時刊行中の部数3000を超える新聞を紹介している本です。地方紙については、北海道地区、東北地区等、地区別のタイトル一覧表があります。『全国新聞ガイド』（日本新聞協会　年刊　昭和61年版～2005年版【Z45-45】・昭和58年版～60年版【UC126-56】）※2005年版以後休刊日本新聞協会加盟の全新聞社が発行する日刊紙のデータを地域の市場データとあわせて紹介しています。都道府県ごとに、代表的な新聞と発行部数を確認できます。『日本地域新聞ガイド』（日本地域新聞図書館　2010-2011年版【UC191-J10】・2016-2017年版が新聞資料室に開架されています）全国の地方紙（特に県紙・ローカル紙）について、企業情報や発行部数、媒体特性などを掲載しています。また、日本専門新聞協会加盟紙のリスト（2016-2017年版）や日本広告業協会会員のリスト、記者クラブのリストなども掲載されています。『Data book日本の新聞』（日本新聞協会　年刊　【Z21-B358】）日本新聞協会に加盟している新聞社・通信社の都道府県別一覧が載っています。2000年版から所蔵があり（継続前誌『日本の新聞』【Z21-B358】は1997-1998年版のみ所蔵）、国立国会図書館サーチから請求できます。『新聞の歴史：写真・絵画集成．1』（日本図書センター　1997　【UC126-G10】）「第5章　全国新聞総覧」に、幕末期から明治期にかけての道府県別の新聞発展小史があります（東京都は含まれません）。『地方別日本新聞史』（日本新聞協会　1956　【070.21-N688t】）都道府県（沖縄県は除く）ごとに、明治期から戦後までの間の新聞の歴史（どのような新聞が発行されていたか、どのように普及したかなど）について、簡潔かつ網羅的にまとめられています。『全国タウン誌総覧』（皓星社　2022　【UM1-M2】）戦後から2021年までの間に全国で発行された地域情報誌（いわゆるタウン誌）について、市町村ごとに網羅的にリスト化しています。四方洋『新聞のある町 : 地域ジャーナリズムの研究』（清水弘文堂書房　2015　【UC191-L8】）26の地方紙について取材し、ローカルメディアの役割について研究した書籍です。巻末に主要地方紙一覧があります。3. 主題やキーワードから特定の新聞の記事を探す3-1. データベースで調べる当館内の端末で、以下の当館契約データベースから各新聞社の記事を検索できます。各データベースには、一部の地方版も収録されています。朝日新聞「朝日新聞クロスサーチ」（当館契約のデータベース：館内限定）地域面の収録状況は、以下のページに記載されています。「全国の地域面：朝日新聞クロスサーチの使い方」「都道府県別の収録内容（PDF:120KB）」関連する「調べ方案内」：朝日新聞記事データベース　朝日新聞クロスサーチの使い方毎日新聞「マイサク」（当館契約のデータベース：館内限定）地方版の収録状況は、以下のページに記載されています。 「毎日新聞記事検索」関連する「調べ方案内」：毎日新聞記事データベース　マイサクの使い方読売新聞「ヨミダス」（当館契約のデータベース：館内限定）地方版の収録状況は、以下のページに記載されています。 「収録記事について」関連する「調べ方案内」：読売新聞記事データベース　ヨミダスの使い方日本経済新聞「日経テレコン」（当館契約のデータベース：館内限定）地方版については、主に1982年11月以降の各地域の地域経済面記事が検索可能です。関連する「調べ方案内」：日本経済新聞記事データベース　日経テレコンの使い方「産経新聞法人サービス」（当館契約のデータベース：館内限定）地方版については、最近90日分の地域版の紙面画像を閲覧できます。関連する「調べ方案内」：産経新聞データベース　産経新聞法人サービスの使い方「中日新聞・東京新聞記事データベース」（当館契約のデータベース：館内限定）地方版については、近年の各地域の地方版記事が検索可能です。関連する「調べ方案内」：中日新聞・東京新聞記事データベースの使い方3-2. 縮刷版の索引で調べる縮刷版には索引がついている場合が多く、主要な記事の収録ページを見出しから調べられます。ただし、小さな記事は索引に掲載されていないことがあります。主要な全国紙・地方紙・業界紙等の縮刷版は新聞資料室に開架で展示しています。開架の縮刷版の新聞名や所蔵期間は「調べ方案内」の「新聞資料室開架資料一覧（縮刷版）」でご確認いただけます。閉架の縮刷版は、国立国会図書館サーチから所蔵期間の確認や請求ができます。検索する際は、以下のように「詳細検索（新聞）」画面の「タイトル」に新聞名、「請求記号」に「Z99-*」と入力して検索すると、当該タイトルの縮刷版のみヒットします。詳細検索（新聞）の画面3-3. 電子資料の検索機能で調べるCD-ROMやDVD-ROMの形態で所蔵している新聞は、検索機能がついているものもあります。国立国会図書館サーチから所蔵期間の確認や請求ができます。検索するには、以下のように「詳細検索（新聞）」画面の「タイトル」に新聞名を入力、「資料形態」は「記録メディア」を選択して検索すると、当該タイトルの電子資料のみヒットします。電子資料は東京本館 音楽・映像資料室でのご利用となります。詳細検索（新聞）の画面3-4. インターネット上の記事索引・検索サービスで調べる以下の「調べ方案内」のページでは、新聞社や図書館などが作成し、インターネット上で無料で公開している記事索引や検索サービスを紹介しています。全国紙等の記事索引・検索サービス全国紙、通信社、業界紙、専門紙の記事索引・検索サービスのほか、特定の主題について扱っている記事索引・検索サービスも紹介しています。地方紙の記事索引・検索サービス地方紙や地方関連記事について、一定期間を見出しや掲載日などで検索できるサイトを中心に紹介しています。3-5. 新聞連載小説について調べる新聞に掲載された連載小説について調べるには、以下の資料が有用です。高木健夫 編『新聞小説史年表』（国書刊行会　1987　【KG381-113】）（新装版【KG381-G15】）明治8（1875）年から昭和30（1955）年までの新聞連載小説について調べることができます。『新聞連載小説総覧 : 平成期〈1989～2017〉』（日外アソシエーツ　2018　【KG1-L68】）平成元（1989）年から平成30（2018）年3月までの新聞連載小説について調べることができます。そのほか、新聞社の社史には、新聞連載小説の記録が掲載されていることがあります。詳しくは「調べ方案内」の「新聞小説を調べる」をご覧ください。新聞社の社史については、「調べ方案内」の「新聞社の社史を調べる（日本）」で紹介しています。4. 地方の過去の主要なニュースについて調べる4-1. 新聞社の社史で調べる地方紙を発行している新聞社の社史には、新聞社の歴史だけではなく、その地方の主要な事件・出来事についてまとめた年表が掲載されていることがあります。そのほか、地方紙の社史には、発行部数や新聞連載小説の記録などの情報も掲載されていることがあります。新聞社の社史については、「調べ方案内」の「新聞社の社史を調べる（日本）」で紹介しています。4-2. 主要記事紙面を集めた縮刷版で調べる地方の過去の主要なニュースの記事の紙面を、抜粋して集めた縮刷版には、以下のようなものがあります。『新聞と写真に見る北海道昭和史 : 1926-1989』（北海道新聞社　1989　【GC5-E22】）北海道内の主要なニュースを報じた紙面や写真が抜粋して掲載されています。『下野新聞で見る昭和・平成史 1 (1926-1951)』（下野新聞社　2015　【GC47-L22】）『下野新聞で見る昭和・平成史 2』（下野新聞社　2016　【GC47-L26】）昭和元（1926）年から平成27（2015）年までの、栃木県内と国内外の主要なニュースを報じた記事とその紙面が抜粋して掲載されています。『富山新聞に見るふるさと80年』（富山新聞社　2003【GC89-H8】）大正12（1932）年5月から平成15（2003）年までの、富山県内と国内外の主要なニュースを報じた紙面が抜粋して掲載されています。『新聞に見る20世紀の富山』（北日本新聞社　1999-2000　【YP5-917】）明治34（1901）年1月から昭和14（1939）年7月までは『富山日報』を中心に北陸の地方紙から、昭和14年8月から平成12（2001）年10月までは『北日本新聞』から、富山県内の主要なニュースを報じた記事とその紙面が抜粋して掲載されています。『北國新聞に見るふるさと110年』（北國新聞社　2003　上巻【GC94-H15】下巻【GC94-H16】）明治26（1893）年8月から平成15（2003）年7月までの、石川県内と国内外の主要なニュースを報じた紙面が抜粋して掲載されています。『京都新聞の紙面に見る120年』（京都新聞社　1999　【YP5-920】）明治18（1885）年12月から平成10（1998）年11月までの、京都府内と国内外の主要なニュースを報じた紙面が抜粋して掲載されています。『神戸新聞重要紙面に見る兵庫の100年』（神戸新聞総合出版センター　2001　【YP5-954】）明治31（1898）年2月から平成12（2000）年12月までの、兵庫県内の主要なニュースを報じた紙面が抜粋して掲載されています。『高知新聞に見る戦後30年』（高知新聞社　1974　【YP5-148】）昭和20（1945）年9月から昭和49（1974）年3月までの、高知県の主要郷土ニュースを報じた紙面が抜粋して掲載されています。『愛媛の新聞100年』（愛媛新聞社　1976　【YP5-140】）明治9（1876）年9月から昭和51（1976）年3月までの、愛媛県内の主要なニュースを報じた紙面が抜粋して掲載されています。5. 地方紙について調べるとき便利な外部サイト日本新聞協会「メディアリンク」のページから、日本新聞協会に加盟する日本全国の新聞・通信社のHPへアクセスできます。ろこねっと日本地域紙図書館が運営する地方紙情報サイトです。全国紙・地方紙の本社所在地や発行部数を掲載したリスト等が掲載されています。47NEWS「47NEWS」参加新聞社と共同通信社の配信するニュースを閲覧できます。全国郷土紙連合全国郷土紙連合加盟新聞社の配信する地方の記事を閲覧できます。※Google Chrome、Microsoft Edge以外からご利用ください。

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/newspapers/post_763</description>
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			<title>明治・大正時代の主な新聞とその参考文献（関東地域）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
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			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 16:42:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、明治・大正時代に発行されていた関東地域の主な新聞について、創刊年の早い順に、当館の所蔵状況、紙名変遷、参考文献を紹介しています。【】内は当館請求記号です。「縮刷版・復刻版」または「マイクロフィルム」がある場合、特別な理由がない限り、原紙はご利用いただけません。明治・大正時代の日本の新聞の場合、ほとんどの資料が「縮刷版・復刻版」または「マイクロフィルム」でのご利用をお願いしています。なお、古い年代の新聞の場合、全体的に欠号・欠ページが多くあります。所蔵期間内であっても、お探しの期間や日付の所蔵がないことがありますので、表の請求記号欄の請求記号をクリックし、国立国会図書館サーチで所蔵状況をご確認ください。＜参考＞明治・大正時代の新聞を調べるには、以下の参考図書も有用です。『地方別日本新聞史』（日本新聞協会　1956　【070.21-N688t】）都道府県（沖縄県は除く）ごとに、明治期から戦後までの間の新聞の歴史（どのような新聞が発行されていたか、どのように普及したかなど）について、簡潔かつ網羅的にまとめられています。『新聞総覧』（日本電報通信社　明治44（1911）年から昭和18（1943）年まで）当時1年ごとに発行されていた新聞の総覧です。それぞれの年に発行されていた新聞が都道府県または地域別にまとめられているため、ピンポイントでその年（正確にはその前年）に発行されていた新聞を調べることができます。そのほか、新聞関係の統計も掲載されています。西田長寿 著『明治時代の新聞と雑誌』（至文堂　1961　【070.21-N748m】）明治初期から明治末期までの新聞と雑誌の興隆について、年代・分野ごとに紹介されています。新聞については、東京・京阪・地方など各地の状況も紹介されています。横浜毎日新聞資料形態新聞名請求記号所蔵・収録期間マイクロ横浜毎日新聞YB-130明治3年12月8日～昭和7年11月30日復刻版横浜毎日新聞Z99-819明治3年12月8日～明治12年11月16日復刻版東京横浜毎日新聞Z99-819明治12年11月18日～明治19年4月30日復刻版毎日新聞Z99-819明治19年5月1日～明治39年6月30日【紙名変遷】横浜毎日新聞（明治3年12月8日）→ 《嚶鳴社の沼間守一により買収、東京へ移る》東京横浜毎日新聞（明治12年11月18日）→ 毎日新聞（明治19年5月）→ 東京毎日新聞（明治39年7月）→《終刊。「帝都日日新聞」に吸収》（昭和15年11月30日）【参考文献】『『横浜毎日新聞』が語る明治の横浜 第1集 (3年～5年)』（横浜開港資料館　1985.3　【GC76-69】）『『横浜毎日新聞』が語る明治の横浜 第2集 (6年)』（横浜開港資料館　1986.3　【GC76-69】）『『横浜毎日新聞』が語る明治の横浜. 第3集 (7年)』（横浜開港資料館　1987.3　【GC76-L10】）「横浜毎日新聞　解説・総目次」（『横浜毎日新聞 復刻版』【Z99-819】の「別冊」。新聞資料室に開架）新聞雑誌（東洋新報・東京曙新聞）資料形態新聞名請求記号所蔵・収録期間マイクロ東洋新報YB-121明治4年5月～明治8年5月30日、明治8年6月7日～明治12年9月30日、明治12年10月1日～明治15年12月29日復刻版東京曙新聞Z99-1056明治4年5月～明治5年11月、明治8年1月2日～明治12年9月30日、明治12年10月1日～明治15年12月29日『日本初期新聞全集』（ぺりかん社　【YP21-80】）※新聞資料室に開架※『新聞雑誌』の収録：32巻～46巻、48巻、50巻、52巻～53巻、55巻、57巻、59巻、61巻～62巻、64巻【紙名変遷】新聞雑誌（明治4年5月）→あけぼの（明治8年1月2日）→東京曙新聞（明治8年6月2日）→《終刊》（明治12年9月）→《復刊》（明治12年10月1日）→東洋新報（明治15年3月1日）→《終刊》（明治15年12月29日）東京日日新聞※昭和23年12月に創刊した東京日日新聞【YB-1629】は別の新聞です。資料形態新聞名請求記号所蔵・収録期間マイクロ毎日新聞〔東京〕YB-6明治5年2月21日?現在復刻版東京日日新聞Z99-244明治5年2月21日?明治10年12月29日毎日新聞記事データベース「マイサク」（当館契約のデータベース：館内限定）には、1872（明治5）年の創刊号から1999（平成11）年までの紙面イメージが収録されています。データベースの詳細は「調べ方案内」の「毎日新聞記事データベース　マイサクの使い方」で紹介しています。【紙名変遷】東京日日新聞（明治5年2月21日）→《「毎日電報」と合併》（明治44年3月1日）→《「時事新報」を合併》（昭和11年12月26日）→ 毎日新聞／東京（昭和18年1月1日）→《「夕刊毎日新聞」と合併》（昭和26年10月1日）→《継続中》【参考文献】『毎日新聞百年史 : 1872-1972』（毎日新聞社　1972　【UC171-14】）『明治期日本人と音楽 : 日本近代音楽館「新聞記事にみる日本の洋楽」プロジェクトの調査に基づく』（国立音楽大学附属図書館　1995.4　【KD191-E70】）『文明開化の錦絵新聞 : 東京日々新聞・郵便報知新聞全作品』（国書刊行会　2008.1　【UC126-J1】）『毎日新聞百年史 : 1872-1972』（毎日新聞社　1972　【UC171-14】）『「毎日」の3世紀 : 新聞が見つめた激流130年．上巻』（毎日新聞社　2002.2　【UC171-G59】）『「毎日」の3世紀 : 新聞が見つめた激流130年．下巻』（毎日新聞社　2002.2　【UC171-G59】）『「毎日」の3世紀 : 新聞が見つめた激流130年．別巻』（毎日新聞社　2002.2　【UC171-G59】）平田一夫 編『新聞廣告集 : 東京日日新聞(明治)・上毛新聞(昭和22年迄) 』（平田一夫　2001.6 　【YQ2-2050】）日新真事誌（にっしんしんじし）資料形態請求記号所蔵・収録期間マイクロYB-371明治6年9月8日～明治8年12月5日マイクロYB-184明治5年3月22日～明治8年12月5日複製版Z99-926明治5年3月17日～明治8年12月5日【紙名変遷】官許　日新真事誌（明治5年3月）→日新真事誌（明治7年12月）→《終刊》（明治8年12月）【参考文献】[金井圓 著]『お雇い外国人 17』（鹿島出版会　1976　【210.61-O968】）郵便報知新聞資料形態請求記号所蔵・収録期間マイクロYB-18明治5年6月～現在復刻版Z99-817明治5年6月?明治27年12月30日『日本初期新聞全集』（ぺりかん社　【YP21-80】）※新聞資料室に開架※『郵便報知新聞』の収録：39巻?44巻、46巻、49巻?50巻、52巻?62巻【紙名変遷】郵便報知新聞（明治5年6月10日）→ 報知新聞（明治27年12月26日）→《「読売新聞」と合併》読売報知（昭和17年8月5日）→読売新聞（昭和21年5月1日）→《夕刊紙として復刊》新報知（昭和21年12月15日付＝14日発行）→《題号復帰》報知新聞（昭和23年9月1日）→《朝刊スポーツ芸能紙へ転換》（昭和24年12月30日）→《継続中》【参考文献】北根豊 執筆「〔解説〕郵便報知新聞」（『郵便報知新聞 復刻版』第1期第1巻（柏書房　1989.3　【Z99-817】）所収）※新聞資料室に開架『文明開化の錦絵新聞 : 東京日々新聞・郵便報知新聞全作品』（国書刊行会　2008.1　【UC126-J1】）『世紀を超えて : 報知新聞120年史 郵便報知からスポーツ報知まで』（報知新聞社　1993.6　【UC171-E50】）朝野新聞（ちょうやしんぶん）資料形態請求記号所蔵・収録期間マイクロYB-134明治5年11月13日～明治26年11月19日、明治33年7月15日～明治34年4月20日、明治40年7月3日～明治44年7月12日縮刷版Z99-158明治7年9月24日～明治26年11月19日【紙名変遷】公文通誌（明治5年11月13日）→朝野新聞（明治7年9月24日）→《休刊》（明治26年11月19日）→《復刊》（明治33年7月15日）→《終刊》【参考文献】前田愛 著『成島柳北 (朝日選書 ; 415)』（朝日新聞社　2005.6　【GK95-H31】）鵜飼新一 [著]『朝野新聞の研究』（みすず書房　1985.9　【UC126-59】）乾照夫 著『成島柳北研究』（ぺりかん社　2003.5　【GK95-H7】）読売新聞資料形態請求記号所蔵・収録期間マイクロYB-41明治7年11月2日～現在縮刷版Z99-1050明治7年11月2日～昭和33年8月31日 ※複写不可。昭和31年9月1～10日は欠号。※東京本館新聞資料室に開架の『読売新聞 [東京] 縮刷版』【Z99-8】（複写可）の所蔵期間は昭和20年1月～昭和22年12月および昭和33年9月～現在です。読売新聞記事データベース「ヨミダス」（当館契約のデータベース：館内限定）には、1874（明治7）年11月の創刊号から1989（昭和64）年までの紙面イメージが収録されています。データベースの詳細は「調べ方案内」の「読売新聞記事データベース　ヨミダスの使い方」で紹介しています。【紙名変遷】読売新聞（明治7年11月2日）→《「報知新聞」と合併》読売報知（昭和17年8月5日）→《「読売新聞」に復題》（昭和21年5月1日）→《継続中》【参考文献】紅野敏郎 著『読売新聞文芸欄細目』（日外アソシエーツ　1986.7　【KG1-116】）『明治中期読売新聞文芸関係記事目録』（京都大学人文科学研究所　1989.10　【KG1-E20】）『読売新聞百年史』（読売新聞社　1976　【UC171-33】）『読売新聞発展史』（読売新聞社　1987.11　【UC171-E9】）『読売新聞百二十年史』（読売新聞社　1994.11　【UC171-E56】）『読売新聞140年史』（読売新聞グループ本社　2015.3　【DH22-L444】）仮名読新聞資料形態請求記号所蔵・収録期間マイクロYB-367明治8年11月1日～明治8年11月29日マイクロYB-367明治12年5月1日～明治12年12月28日復刻版Z99-230明治8年11月1日～明治13年10月29日 ※新聞タイトル「かなよみ」【紙名変遷】仮名読新聞（明治8年11月1日）→かなよみ（明治10年3月17日）→《終刊》（明治13年10月29日）【参考文献】興津要 著『明治開化期文学の研究』（桜楓社　1968　【910.26-O565m】）上田由美「新聞万華鏡（9）『仮名読新聞』と守屋正造」（外部サイト）（横浜開港資料館 編『開港のひろば : 横浜開港資料館館報』第77号 2002.7.31）http://www.kaikou.city.yokohama.jp/journal/077/077_06.html東京絵入新聞資料形態新聞名請求記号所蔵・収録期間マイクロ平仮名絵入新聞YB-69明治8年4月17日～明治8年6月12日 ※「東京平仮名絵入新聞」のマイクロフィルムに含まれるマイクロ東京平仮名絵入新聞YB-69明治8年9月2日～明治9年2月29日 ※1876年1月以降は「東京絵入新聞」のマイクロフィルムに含まれるマイクロ東京絵入新聞YB-69明治9年3月2日～明治22年3月17日マイクロ東西新聞YB-69明治22年3月22日～明治22年12月8日マイクロ東京平仮名絵入新聞YB-436明治8年9月2日～明治9年2月29日 ※「東京絵入新聞」のマイクロフィルムに含まれるマイクロ東京絵入新聞YB-436明治9年3月2日～明治16年9月8日、明治20年12月1日～明治20年12月28日『日本初期新聞全集』（ぺりかん社　【YP21-80】）※新聞資料室に開架※『東京絵入新聞』の収録：14巻、15巻【紙名変遷】平仮名絵入新聞（明治8年4月17日）→東京平仮名絵入新聞（明治8年9月2日）→東京絵入新聞（明治9年3月2日）→東西新聞（明治22年3月22日）→《終刊》（明治23年6月）中外商業新報資料形態新聞名請求記号所蔵・収録期間マイクロ日本経済新聞 〔東京〕YB-14明治9年12月2日～現在復刻版中外物価新報Z99-1001明治9年12月2日～明治22年1月26日復刻版中外商業新報Z99-1001明治22年1月27日～継続刊行中【紙名変遷】中外物価新報（明治9年12月2日）→ 中外商業新報（明治22年1月27日）→日本産業経済（昭和17年11月1日）《「日刊工業新聞」、「経済時事新報」と合併》→日本経済新聞（昭和21年3月1日）→《継続中》【参考文献】『日本経済新聞社120年史』（日本経済新聞社　1996.12　【UC171-G21】）『日本経済新聞社130年史』（日本経済新聞社　2006.12　【YU9-H509】）『日本経済新聞社140年史』（日本経済新聞社　2016.12　【DH22-L1132】）時事新報資料形態請求記号所蔵・収録期間マイクロYB-65明治15年3月1日～昭和11年12月25日、 昭和21年1月1日～昭和30年10月31日復刻版Z99-720明治15年3月1日～明治45年7月31日復刻版Z99-1129明治45年7月30日～継続刊行中縮刷版Z99-512明治40年3月1日記念号【紙名変遷】時事新報（明治15年3月1日）→《「東京日日新聞」と合併》（昭和11年12月25日）→《「毎日新聞」から分離して復刊》時事新報（昭和21年1月1日）→「産経時事」《「産業経済新聞／東京」と合併》（昭和30年11月1日）【参考文献】『時事新報目録. 文芸篇 大正期』（八木書店　2004.12　【UP58-H6】）鈴木隆敏 編著『新聞人福澤諭吉に学ぶ : 現代に生きる『時事新報』 (産経新聞社の本)』（産経新聞出版　2009.3　【UC171-J6】）中央新聞資料形態新聞名請求記号所蔵・収録期間マイクロ東京中新聞YB-67明治16年1月22日～明治24年8月1日マイクロ中央新聞YB-67明治24年8月16日～昭和15年12月31日マイクロ日本産業報国新聞YB-67昭和16年1月22日～昭和19年5月30日【紙名変遷】絵入朝野新聞（明治16年1月22日）→江戸新聞（明治22年5月5日）→東京中新聞（明治23年6月1日）→中央新聞（明治24年8月16日）→日本産業報国新聞（昭和16年1月1日）→《終刊》（昭和19年5月30日）下野新聞（しもつけしんぶん）資料形態新聞名請求記号所蔵・収録期間マイクロ栃木新聞YB-327明治11年6月1日～明治11年11月2日 ※「栃木新聞」のマイクロフィルムに含まれるマイクロ栃木新聞YB-327明治12年8月2日～明治13年3月31日、 明治13年5月3日～明治15年7月28日マイクロ栃木新聞YB-327明治15年9月8日～明治17年2月21日マイクロ下野新聞YB-327明治17年3月7日～現在 ※明治24年3月～明治40年12月の間は欠号多し【紙名変遷】「栃木新聞」（万象堂）（明治11年6月1日）創刊→「栃木新聞」（共進社）（明治12年8月2日）→《「足利新報」と合併》「栃木新聞」（旭香社）（明治15年9月8日）→「下野新聞」（旭香社）（明治17年3月7日）→《継続中》【参考文献】鎌倉亀久馬 編著『栃木県の新聞史 上』（1959　【070.132-Ka253t】）『下野新聞百年史』（下野新聞社　1984.12　【UC171-95】）『下野新聞この10年』（下野新聞社　1994.5　【UC171-E58】）『下野新聞社史』（下野新聞社　2004.6　【DH22-L971】）いろは新聞資料形態請求記号所蔵・収録期間マイクロYB-463明治12年12月4日～明治17年10月29日【紙名変遷】安都満新聞（明治11年12月19日）→いろは新聞（明治12年12月4日）→勉強新聞（明治17年11月3日）→世論日報（明治18年4月25日）→日本たいむす（明治18年8月25日）→《終刊》（明治18年12月）【参考文献】土屋礼子 著『大衆紙の源流 : 明治期小新聞の研究』（世界思想社　2002.12　【UC126-H1】）興津要 著『明治開化期文学の研究』（桜楓社　1968　【910.26-O565m】）東京朝日新聞資料形態新聞名請求記号所蔵・収録期間マイクロ自由灯YB-63明治17年5月11日～明治19年1月13日マイクロ灯新聞YB-63明治19年1月14日～明治20年2月15日マイクロめさまし新聞YB-63明治20年4月1日～明治21年7月8日マイクロ朝日新聞〔東京〕YB-2明治21年7月10日～現在復刻版自由燈Z99-1066明治17年5月11日～明治21年7月8日復刻版朝日新聞．明治編Z99-216明治21年7月10日～明治45年6月30日復刻版朝日新聞．大正編Z99-191明治45年7月1日～昭和1年12月31日朝日新聞記事データベース「朝日新聞クロスサーチ」（当館契約のデータベース：館内限定）には、1879（明治12）年の創刊号から1999（平成11）年までの紙面イメージが収録されています。データベースの詳細は「調べ方案内」の「朝日新聞記事データベース　朝日新聞クロスサーチの使い方」で紹介しています。【紙名変遷】自由燈（明治17年5月11日）→ 燈新聞（明治19年1月14日）→ めさまし新聞（明治20年4月1日）→ 東京朝日新聞（明治21年7月10日）→朝日新聞（昭和15年9月1日）→《継続中》【参考文献】『朝日新聞100年の記事にみる. 1　恋愛と結婚』（朝日新聞社　1979.2　【GB411-88】）『朝日新聞100年の記事にみる. 2　探検と冒険』（朝日新聞社　1979.2　【GB411-88】）『朝日新聞100年の記事にみる. 3　東京百歳』（朝日新聞社　1979.3　【GB411-88】）『朝日新聞100年の記事にみる. 4　外国人の足跡』（朝日新聞社 1979.7 【GB411-88】）『朝日新聞100年の記事にみる. 5　奇談珍談巷談. 上 明治編』（朝日新聞社　1979.5　【GB411-88】）『朝日新聞100年の記事にみる. 6　奇談珍談巷談. 下 大正・昭和編』（朝日新聞社　1979.9　【GB411-88】）『朝日新聞100年の記事にみる. 7　スポーツ人物誌』（朝日新聞社 1979.8 【GB411-88】）『朝日新聞100年の記事にみる. 8　特ダネ名記事』（朝日新聞社 1979.10 【GB411-88】）『朝日新聞100年の記事にみる. 9　追悼録. 上』（朝日新聞社　1979.4　【GB411-88】）『朝日新聞100年の記事にみる. 10　追悼録. 下』（朝日新聞社　1979.6　【GB411-88】）松尾章一 編『自由灯の研究：帝国議会開設前夜の民権派新聞』（日本経済評論社　1991.3　【UC191-E19】）『朝日新聞社史. 明治編』（朝日新聞社　1995.7　【UC171-E61】）『朝日新聞社史. 大正・昭和戦前編』（朝日新聞社　1995.7　【UC171-E61】）『朝日新聞社史. 資料編』（朝日新聞社　1995.7　【UC171-E61】）『朝日新聞人名総索引 : 合本版　第1巻』（日本図書センター　2004.9　【UP58-H1】）「『自由燈』解説・記事索引 」（『自由燈 復刻版』【Z99-1066】の「別冊」）※新聞資料室に開架「朝日新聞記事総覧」（『朝日新聞記事総覧 [複製版]』【Z99-5】の「別冊」）※新聞資料室に開架改進新聞資料形態新聞名請求記号所蔵・収録期間マイクロ開花新聞YB-54明治16年3月10日～明治17年7月31日マイクロ改進新聞YB-54明治17年8月1日～明治27年5月31日マイクロ開花新聞YB-54明治27年8月1日～明治28年8月8日マイクロ改進新聞 [附録]YB-1843「附録」を収録【紙名変遷】開花新聞（明治16年3月10日）→改進新聞（明治17年8月1日）→開花新聞（明治27年8月1日）→《終刊？》（明治28年）【参考文献】宮武外骨蒐集資料（『改新新聞』）（外部サイト）（東京大学大学院法学政治学研究科附属近代日本法政史料センター明治新聞雑誌文庫）都新聞資料形態新聞名請求記号所蔵・収録期間マイクロ今日新聞YB-131明治17年9月25日～明治19年5月11日マイクロ都新聞YB-131明治21年11月16日～昭和17年9月30日復刻版みやこ新聞Z99-258明治21年11月16日～明治22年1月30日復刻版都新聞Z99-258明治22年2月1日～継続刊行中【紙名変遷】今日新聞（明治17年9月25日）→みやこ新聞（明治21年11月16日）→都新聞（明治22年2月1日）→《「国民新聞」と合併》東京新聞（昭和17年10月1日）→《継続中》【参考文献】『忘れられた明治人 : 都新聞で読む百年前の東京』（柏書房　2002.4　【GC65-G98 】）矢野誠一 著『都新聞芸能資料集成. 大正編』（白水社　1991.2　【KD22-E14】）土方正巳 著『都新聞史』（日本図書センター　1991.11　【UC126-E22】）土方正巳「都新聞復刻版　解説」（『みやこ新聞 復刻版』【Z99-258】の「別冊」）※新聞資料室に開架「都新聞　明治期記事・人物索引」（『都新聞 復刻版』【Z99-258】の「別冊」）※新聞資料室に開架やまと新聞資料形態請求記号所蔵・収録期間マイクロYB-272明治19年10月7日～昭和20年5月24日 ※明治28年6月8日～明治33年4月14日は欠号。【紙名変遷】警察新報（明治17年10月4日）→やまと新聞（明治19年10月7日）→日出国新聞（明治33年11月1日）→やまと新聞（明治37年12月10日）→《終刊》（昭和19年4月）【参考文献】『「日出国新聞」における仏教関係記事 : 明治34年3月～12月』（愛知学院大学教養部内川口高風研究室　1997.4　【HM85-G25】）『「日出国新聞」における仏教関係記事 : 明治35年1月～12月』（愛知学院大学教養部内川口高風研究室　1997.6 【HM85-G29】）『「日出国新聞」における仏教関係記事 : 明治36年1月～明治37年12月』（愛知学院大学教養部内川口高風研究室　1997.8 【HM85-G36】）日本資料形態新聞名請求記号所蔵・収録期間マイクロ東京電報YB-146明治21年4月9日～明治22年2月9日マイクロ日本YB-140明治22年2月11日～大正3年12月31日復刻版日本Z99-786明治22年2月11日～明治39年6月30日 ※明治30年1～12月は欠号。【紙名変遷】商業電報（明治19年9月）→東京電報（明治21年4月9日）→日本（明治22年2月11日）→《終刊》（大正3年12月）【参考文献】『陸羯南全集』全10巻（みすず書房　1968～1985.4　【308-Ku776k】）小山文雄 [著]『陸羯南 : 「国民」の創出』（みすず書房　1990.4　【GK77-E42】）有山輝雄 著『陸羯南 (人物叢書 : 新装版)』（吉川弘文館　2007.5　【GK77-H116】）松田宏一郎 著『陸羯南 : 自由に公論を代表す (ミネルヴァ日本評伝選)』（ミネルヴァ書房　2008.11　【GK77-J22】）国民新聞資料形態請求記号所蔵・収録期間マイクロYB-188明治23年2月1日～昭和17年9月30日複製版Z99-719明治23年2月1日～明治28年12月29日【紙名変遷】国民新聞（明治23年2月1日）→《「都新聞」と合併》東京新聞（昭和17年10月1日）【参考文献】『国民新聞国民文学欄 : 明治四十一～四十五年』（日本近代文学館　1983.5　【KG314-64】）有山輝雄 著『徳富蘇峰と国民新聞』（吉川弘文館　1992.5　【UC126-E24】）有山輝雄「明治期における『国民新聞』と徳富蘇峰」（『国民新聞 複製版』【Z99-719】の「別冊」）※新聞資料室に開架横浜貿易新報資料形態新聞名請求記号所蔵・収録期間マイクロ横浜貿易新聞YB-141明治27年6月15日、明治31年4月1日～明治37年6月19日マイクロ横浜新報YB-141明治37年6月20日～明治37年6月30日 ※「横浜貿易新聞」のマイクロフィルムに含まれるマイクロ貿易新報YB-141明治37年7月1日～明治39年12月2日マイクロ横浜貿易新報YB-141明治39年12月3日～大正7年5月31日【紙名変遷】横浜貿易新聞（明治23年2月1日）→横浜新報（明治37年6月20日）→貿易新報（明治37年7月1日）→横浜貿易新報（明治39年12月13日）→《「横浜新報」ほかと合併》神奈川県新聞（昭和15年12月13日）→神奈川新聞（昭和17年2月1日）→《継続中》【参考文献】『小田原地方新聞記事目録 : 横浜毎日新聞・横浜貿易新報・神奈川新聞 明治4年8月～昭和60年12月』（小田原市文化室　1989.12　【GB2-E83】）『新聞記事目録. 第1集』（平塚市博物館　1986.3　【GB2-441】）『新聞記事目録. 第2集』（平塚市博物館　1989.3　【GB2-441】）『新聞記事目録. 第3集』（平塚市博物館　1989.12　【GB2-441】）『新聞記事目録. 第4集』（平塚市博物館　1991.1　【GB2-441】）『新聞記事目録. 第5集』（平塚市博物館　1992.1　【GB2-441】）『新聞記事目録. 第6集』（平塚市博物館　1993.3　【GB2-441】）『新聞記事目録. 第7集』（平塚市博物館　1995.3　【GB2-441】）『新聞記事目録. 第8集』（平塚市博物館　1996.3　【GB2-441】）『横浜貿易新報大正年間音楽記事集録』（〔斎藤竜〕　1989.12　【KD191-E21】）万朝報（よろずちょうほう）資料形態請求記号所蔵・収録期間マイクロYB-142明治25年11月1日～昭和15年10月1日復刻版Z99-649明治25年11月1日～大正9年12月31日【紙名変遷】万朝報（明治25年11月1日）→《「絵入自由新聞」と合併》（明治26年6月）→《「東京毎夕新聞」と合併》（昭和15年10月）→《終刊》（昭和16年7月）【参考文献】『物語・万朝報 : 黒岩涙香と明治のメディア人たち』（高橋康雄　1989.5　【UC126-E9】）山本武利「『萬朝報』の発展と衰退」（『万朝報 復刻版』【Z99-649】の別冊「解説・解題」）※新聞資料室に開架井川充雄, 南部哲郎, 張宝芸 企画構成, 日本新聞博物館 編『言葉の戦士 : 涙香と定輔 : 明治新聞人の気概を知りたい』（日本新聞博物館　2007.2　【KG561-H154】）二六新報資料形態新聞名請求記号所蔵・収録期間マイクロ二六新報YB-143明治26年10月26日～明治37年4月14日マイクロ東京二六新聞YB-143明治37年4月15日～明治42年11月30日マイクロ二六新報YB-143明治42年12月1日～大正3年7月26日マイクロ二六新聞YB-143大正3年7月26日～大正3年10月31日マイクロ世界新聞YB-143大正3年11月20日～大正7年2月11日マイクロ二六新報YB-143大正7年2月12日～昭和15年9月11日【紙名変遷】二六新報（明治26年10月26日）→《休刊》（明治28年6月）→《復刊》（明治33年2月1日）→東京二六新聞（明治37年4月15日）→二六新報（明治42年12月1日）→二六新聞（大正3年7月26日）→世界新聞（大正3年11月20日）→二六新報（大正7年2月12日）→《終刊》（昭和15年9月）【参考文献】井川充雄, 南部哲郎, 張宝芸 企画構成, 日本新聞博物館 編『言葉の戦士 : 涙香と定輔 : 明治新聞人の気概を知りたい』（日本新聞博物館　2007.2　【KG561-H154】）The Japan times資料形態新聞名請求記号所蔵・収録期間マイクロThe Japan timesYB-F2明治30年3月22日～大正7年3月31日マイクロThe Japan times &amp; mailYB-F2大正7年4月2日～昭和15年11月10日マイクロThe Japan times &amp; advertiserYB-F2昭和15年11月11日～昭和17年12月31日マイクロNippon timesYB-F2昭和18年1月1日～昭和31年6月30日マイクロThe Japan timesYB-F2昭和31年7月1日～現在電子資料The Japan timesYH267-288慶応元年9月8日～慶応2年6月30日（横浜で英国人Charles Rickerbyが創刊した週刊英字新聞「The Japan times」）、明治30年3月22日～現在マイクロThe Japan timesYB-F70明治30年3月22日～現在 （昭和31年7月～昭和62年12月分はAirmail Edition（海外発行用の版））【紙名変遷】The Japan Times（明治30年3月22日）→《「The Japan daily mail」を合併》The Japan Times ＆ Mail（大正7年4月2日）→《「The Japan advertiser」（東京・アメリカ系）と「The Japan chronicle」（神戸・イギリス系）を合併》The Japan Times ＆ Advertiser（昭和15年11月11日）→《戦時中の用語統制を受け改題》Nippon Times（昭和18年1月1日）→《復題》The Japan Times（昭和31年7月1日～）【参考文献】長谷川進一 著『ジャパンタイムズものがたり : 文久元年(1861)から現代まで』（ジャパンタイムズ　1966　【070.67-H256z】）鉄道時報資料形態請求記号所蔵・収録期間マイクロYB-139明治33年1月5日～明治34年9月28日、明治44年5月20日～大正3年12月26日、大正8年1月1日～大正11年12月30日、大正13年1月1日～昭和11年12月26日、昭和15年1月1日～昭和17年12月26日復刻版Z99-975明治32年1月15日～明治40年12月28日【紙名変遷】鉄道時報（明治32年1月）→《終刊》（昭和18年6月20日）【参考文献】『鉄道時報主要記事抄録 : 大正三年～大正六年』（鉄道史資料保存会　1989.12　【DK53-E113】）『鉄道時報明治期広告集』（鉄道史資料保存会　1987.10　【DK53-E53】）電気新報資料形態請求記号所蔵・収録期間マイクロYB-449明治40年11月3日～昭和7年12月25日【紙名変遷】電気新報（明治40年11月3日）→《電気日報社、日本電気新聞社、電気自由新聞社と合併、電気日日新聞社を統合》電気新聞（昭和15年8月）→《社団法人電気協会に引継ぎ》日本電気新報（昭和17年12月）→電気新聞（昭和22年11月1日）→《継続中》【参考文献】「電気新聞の100年」編纂委員会 編『電気新聞の100年 : 1907-2006』（日本電気協会新聞部　2006.11　【DL173-J59】）関連する「調べ方案内」明治・大正時代の主な新聞とその参考文献（関東以外の東日本）明治・大正時代の主な新聞とその参考文献（西日本）明治・大正時代の新聞記事を調べるには

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/newspapers/post_700041</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029807</guid>
		</item>
		<item>
			<title>新聞記事データベースの使い方(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030324</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 16:37:00 JST</pubDate>
			<description>リサーチ・ナビでは、国立国会図書館内で利用できる新聞記事データベースのうち、国内新聞のデータベースと、外国新聞を広く収録するデータベースについて、その内容と利用方法をデータベースごとに紹介しています。このページでは、各データベースの説明記事へのリンクと、データベースの利用上の留意事項、記事で使用している用語の説明を掲載しています。1. 新聞記事データベースの使い方について以下のページでは、国立国会図書館内で利用可能な新聞記事データベースの使い方を紹介しています。各ページをご覧になる前に、「2. ご利用上の留意事項」と「3. 用語の説明」もご参照ください。また、利用に際しては、各データベースのガイドやヘルプなどもご参照ください。朝日新聞記事データベース　朝日新聞クロスサーチの使い方毎日新聞記事データベース　マイサクの使い方読売新聞記事データベース　ヨミダスの使い方日本経済新聞記事データベース　日経テレコンの使い方産経新聞データベース　産経新聞法人サービスの使い方中日新聞・東京新聞記事データベースの使い方洋新聞等データベース　ProQuest Centralの使い方洋新聞等データベース　Lexis+の使い方洋新聞等データベース　The Times Digital Archiveの使い方2. ご利用上の留意事項国内の新聞記事データベースの収録記事は、ほとんどが最終版の紙面掲載のもののため、新聞社のサイトから随時更新で配信されるニュースやデジタル版の記事などは収録されていない場合があります。新聞記事データベースは、お近くの公共図書館等で使えるものもあります。どのようなデータベースが利用できるかについては、公共図書館等に個別にお問い合わせください。国立国会図書館内の利用者端末でデータベースを利用する際の手順は、「新聞資料を閲覧するには」のページの「1-4. 新聞記事データベース（館内限定）を利用するには」で紹介しています。データベースの収録記事は、利用者端末からプリントアウトを申し込むことができます。国内新聞については、各データベース間の横断検索はできませんので、検索はデータベースごとに行ってください。国立国会図書館が契約し、館内の利用者用端末から利用できる国内新聞のデータベースと記事の収録期間などについては、「新聞資料を閲覧するには」のページの「3-2. 「新聞一覧」を使って探す」に掲載の「⑬新聞記事データベース収録期間一覧」でご覧いただけます。3. 用語の説明主に国内新聞のデータベースの使い方についての記事で使用している用語について紹介します。全国紙と地方紙全国紙 国内全地域を対象にして編集・発行される新聞です。国立国会図書館で利用できる国内新聞のデータベースは、ほとんどが全国紙です。地方紙 地方に発行拠点を置き、その地域を対象にして発行される新聞です。国立国会図書館で利用できる国内地方紙のデータベースは、「中日新聞・東京新聞記事データベース」のみです。なお、地方紙のCD-ROM版やDVD版には、検索が可能なものもあります。当館のCD-ROM版・DVD版の地方紙の所蔵についての調べ方は、「地方の新聞を調べるには」のページの「3-3. 電子資料の検索機能で調べる」で紹介しています。地方本社版〇〇本社版 全国紙のように広い地域を対象とした新聞を発行している新聞社は、対象地域内に複数の発行拠点（本社）を持ち、本社ごとに、全体的に若干異なる版の紙面を発行しています。各本社の発行する版を「〇〇本社版」と呼び、例えば、東京本社で編集・発行されている版は「東京本社版」となり、大阪本社で編集・発行されている版は「大阪本社版」となります。本紙と地方版本紙 号外・付録などに対して、新聞の本体となる紙面を指します。また、ここでは本紙と地方版を区別し、一面から最終面までのうち、地方版を除いた紙面を本紙と呼びます。地方版 新聞紙面のうち、県や地域単位で、特定の地方の読者を対象にして、その地域に特化した記事を掲載する数面分の紙面を指します。「地方面」「地域版」「地域面」「県版」ということもあります。全国紙のデータベースで地方本社版や地方版を収録するものもあります。記事データの収録形式紙面イメージ 新聞の一面全体の画像です。主に古い年代の紙面は紙面イメージで収録されていることが多いです。切り抜きイメージ 一部の記事で新聞記事を切り抜いた状態の画像です。主に平成以降の記事データが切り抜きイメージで収録されていることが多いです。カラーで掲載された記事の写真をカラーで閲覧できるという利点があります。テキスト 紙面の画像はなく、記事の文字情報のみの表示です。全文検索ができるという利点がある一方、紙面画像が画面上では閲覧できないという欠点もあります。

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/newspapers/post_1085</description>
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		</item>
		<item>
			<title>新聞の号外を調べるには(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030457</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 16:35:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、新聞の号外の調べ方と、号外についての参考資料を紹介します。号外とは、朝夕刊とは別に臨時で発行される、通号を持たない新聞のことです。突発的に起きた重大事件などを速やかに報道するために、発行されることが多いです。書誌情報末尾の【】内は当館請求記号です。1. 各新聞の号外を探すここでは、各新聞の号外を探す方法について紹介します。探している号外の新聞が特定されている場合には、当該新聞のデータベース、号外を集めた資料などを利用して調べることができます。1-1. データベース当館が契約しているデータベースのうち、号外を検索することができるデータベースは以下のとおりです。出版地や収録時期など詳細については、各データベースでご確認ください。関連記事：新聞記事データベースの使い方朝日新聞記事データベース　朝日新聞クロスサーチの使い方「縮刷版~1999」の「キーワード検索」タブで、「朝夕刊」で「号外」のみ選択すると、号外に絞って検索が可能です。毎日新聞記事データベース　マイサクの使い方「記事検索」もしくは「紙面検索」の「面種」から「号外」を選択すると、号外に絞っての検索が可能です。読売新聞記事データベース　ヨミダスの使い方「詳細条件を指定する」を開き、「発行形態」から「号外」を選択すると、号外に絞っての検索が可能です。産経新聞データベース　産経電子版の使い方産経新聞データベース　産経新聞法人サービスの使い方　2-5. 過去の号外についてをご参照ください。1-2. 資料各新聞で号外を探すための資料として、以下のようなものがあります。朝日新聞『CD-ROM朝日新聞号外 1879年～1998年』【YH231-H8526】『朝日新聞平成号外集 : 創刊140周年記念』【YP5-M46】『朝日新聞 : 創刊135周年記念 : 号外縮刷版』【YP21-L2】『朝日新聞報道号外集 : 平成から令和へ』【GB571-M351】毎日新聞『毎日新聞. 号外集』【YB-1790】所蔵年月日：1923(大正12)年9月2日-1945(昭和20)年12月12日『阪神大震災 : 毎日新聞(大阪本社発行)は何を伝えたか 発生から1週間完全収録号外1/17～1/24 特別縮刷版』【YP3-97】読売新聞『読売新聞号外に見る戦後50年』【GB631-G2】そのほかの新聞『日露戦争を伝える牟婁新報号外 縮刷版』【Z99-1193】『号外!号外!号外! : 見る、聞く、百十年の足跡』【YU7-2328】収録年月日：1891(明治24)年～2001(平成13)年中日新聞の号外を抜粋してまとめた電子資料です。一部音声データも収録されています。『報知新聞. 号外』【YB-440】所蔵年月日：1932（昭和7）年12月9日～1936（昭和11）年7月1日『神戸新聞 地方版号外』【YB-464】所蔵年月日：1995（平成7）年1月18日～1995（平成7）年3月2日神戸新聞の1995（平成7）年1月から3月の地方版と、阪神淡路大震災にともなう号外、臨時号が収録されています。所蔵年月日は号外、臨時号のある期間を示しています。1-3. 新聞社サイト号外の発行された新聞が特定されている場合には、その新聞社のサイトを確認することも有効です。新聞社のホームページでは、過去に発行された号外やweb号外が掲載されていることもあります。詳細は各サイトをご確認ください。関連記事：全国紙・地方紙の新聞社サイト集2. 号外を横断的に探す特定の事件や事故についての号外を探している場合など、横断的に号外を探す方法を紹介します。号外を横断的に集めた参考図書や、国立国会図書館のデジタルコレクションに収録されている新聞などがあります。2-1. 参考資料以下の資料のなかには、デジタル化し、送信サービスで閲覧可能となっている資料もあります。『「号外」明治史　第1巻』【YP5-846】収録年月日：慶応4年(1868)-明治30年(1897)『「号外」明治史　第2巻』【YP5-846】収録年月日：明治31年(1898)-明治37年(1904)『「号外」明治史　第3巻』【YP5-846】収録年月日：明治38年(1905)-明治45年(1912)『「号外」大正史: 大正元年(1912)-大正15年(1926)』【YP5-854】『「号外」昭和史：1926-1935　第1巻』【YP5-812】収録年月日：昭和元年(1926)～昭和6年(1931)『「号外」昭和史：1926-1935　第2巻』【YP5-812】収録年月日：昭和7年(1932)～昭和8年(1933)『「号外」昭和史：1926-1935　第3巻』【YP5-812】収録年月日：昭和9年(1934)～昭和10年(1935)『「号外」昭和史：1936-1945　第1巻』【YP5-855】収録年月日：昭和11年(1936)-昭和12年(1937)『「号外」昭和史：1936-1945　第2巻』【YP5-855】収録年月日：昭和13年(1938)-昭和20年(1945)『「号外」戦後史：1945-1995　第1巻』【YP5-797】収録年月日：昭和20年(1945)-昭和44年(1969)『「号外」戦後史：1945-1995　第2巻』【YP5-797】収録年月日：昭和45年(1970)-昭和63年(1988)『「号外」戦後史：1945-1995　第3巻』【YP5-797】収録年月日：昭和64年(1989)-平成7年(1995)『号外百年史』【GB631-2】収録年月日：明治元年（1868）-昭和44年(1969)『号外大事件集成』【210.6-Y317g】収録年月日：明治元年(1868)-昭和39年(1964)『号外日露戦役紀念帖』【YP5-303】『日露戦争号外集』【GB441-101】『号外でわかる日本近代史 : 厳選100枚で振り返る激動の130年 : 西郷隆盛自決から安倍首相突然の辞任まで(ベストセレクトBB)』【GB411-J26】2-2. インターネット情報源国立国会図書館デジタルコレクションデジタルコレクションの新聞コレクションのキーワード欄に「号外」と打ち込んである画像国立国会図書館デジタルコレクションのコレクション「新聞」から、キーワードに「号外」を入力して検索することで、収録されている号外を横断的に検索することができます。デジタルコレクションの新聞は、一部を除き、国立国会図書館内限定公開です。東京大学大学院法学政治学研究科附属近代日本法政史料センター「明治新聞雑誌文庫所蔵新聞号外コレクション明治新聞雑誌文庫の所蔵する、朝日新聞や大阪毎日新聞などの新聞号外のデジタルデータがインターネット上で閲覧できます。日付やタイトルでの絞り込みも可能です。3. 号外について調べる新聞の号外について調べられる参考図書として、以下のようなものがあります。『号外戦線 : 血みどろの報道史』【UC126-31】

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/newspapers/gougai</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030457</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代，福山城の周りにつくられた水道について，どの辺りをどのように流れていたのか知りたい(福山市中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000307674</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 13:46:45 JST</pubDate>
			<category>水道</category>
			<category>福山上水</category>
			<category>神谷治郎</category>
			<category>どんどん池</category>
			<category>蓮池</category>
			<category>水道史</category>
			<category>疏水</category>
			<description>城北約2.2㎞の本庄村高崎から芦田川の水をひき，貯水池（どんどん池・蓮池）に導いた。貯水池からは樋門を通り，東西にある武家屋敷，商家，そのほか地域へ。西→東，北→南の方向で水は流れていた。

回答プロセス:福山城周辺の水道ということなので，「水道史」「福山城下町」のキーワードで調べた。
『絵地図でみるふくやま』には絵地図（「福山三十町町割水道図」）のみが掲載されているため，『福山市史』の文中の説明と照らし合わせると，水道の敷かれ方がよくわかる。

福山市図書館デジタルアーカイブで，キーワード検索「福山三十町町割水道図」にて絵地図の閲覧可能。

J-STAGE
『農業土木学雑誌』1985年53巻3号　p.276～280　「福山上水と神谷治郎」溪口誠爾／著
　　『福山水道史』p.8の「図3　旧水道分布図」がPDFで閲覧可能。
参考資料:『福山水道史』第2巻. 福山市水道局, 1991年. p. 7，8, (当館請求記号 K518フ2, 当館資料番号 202030953)
参考資料:福山城博物館. 『絵地図でみるふくやま』. 福山城博物館, 2001年. p. 13, (当館請求記号 K215フ, 当館資料番号 204133953)
参考資料:『福山市史』中巻. 国書刊行会, 1968年. p. 161～162, (当館請求記号 K211フ2, 当館資料番号 201540978)
参考資料:『備後史談』第4巻2号. 芸備郷土誌刊行会, 1970年. p. 7～8, (当館請求記号 H201ヒ4, 当館資料番号 201591500)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000307674</guid>
		</item>
		<item>
			<title>増上寺に墓地がある静寛院和宮の墓について調査しています。
静寛院和宮の墓は、将軍の隣に後から建てられたようです。男性だけの将軍の墓の隣に女性の墓が建てられたのは、静寛院和宮の墓だけです。これは徳川家と天皇家のやり取りが関係しているのか、勝海舟が関係しているのか、経緯を知りたいです。
静寛院和宮についての資料はありますか。(公益財団法人三康文化研究所附属三康図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378961</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 12:04:14 JST</pubDate>
			<category>増上寺</category>
			<category>静寛院</category>
			<category>和宮</category>
			<category>墓</category>
			<category>NDC:188</category>
			<description>静寛院和宮の墓についての資料はありませんでした。
『和宮様の御生涯』樹下快淳著(請求記号：2884-S)ｐ121には、「御遺骸は御生前の強き御望みに依り、芝山内、夫君家茂の廟所と並んで奉葬された」と記載があります。
増上寺のHPに記載された「静寛院和宮 奉讃法要」（https://www.zojoji.or.jp/event/ev_seikaninnomiya.html）(2026年1月7日
現在)によると「静寛院和宮奉讃法要」が毎年開催され、和宮さまの功績を称えています。お墓が将軍の隣にあるということについては、和宮さまの出自が天皇家ということも理由のひとつだと思いますが、大政奉還、江戸城開城など新旧体制の円滑な移行、江戸市中の治安維持に努め、その後の徳川将軍家の処遇、旧幕臣の救済に貢献し、平穏のうちに政権交代が行われたことが、徳川家の将軍に並ぶ功績だと高く評価されたことの表れと考えられます。

回答プロセス:増上寺関連の資料をブラウジング、OPACの件名で「静寛院」と検索。
三康図書館蔵書目録「伝記書編」で検索。「和宮」ｐ29「静寛院」ｐ87の索引から資料を確認。
事前調査事項:利用者が調査済の資料は以下のとおり
・雑誌「三縁」バックナンバーによると、「村上博了」という著者の執筆に静寛院和宮の墓について記述有。
・『大本山増上寺史　本文編』(請求記号：188.461-D18-1)
・『増上寺史』(請求記号：188．46-Mu43)
参考資料:×静寛院宮六十年令忌御法要報告号, (請求記号：ﾗﾍ3-400ｱ)
参考資料:×財団法人静寛院宮奉賛会事業紀要　昭和15年度, (請求記号：ﾗﾍ3-400ｲ)
参考資料:×財団法人静寛院宮奉賛会事業紀要　昭和13年度, (請求記号：ﾗﾍ3-400ｳ)
参考資料:×和宮御事跡　附静寛院宮日誌, (請求記号：椎洋280-21)
参考資料:×和宮様の御一生, (請求記号：椎洋280-22)
参考資料:×和宮内親王御一代記, (請求記号：竹2884-S)
参考資料:〇和宮様の御生涯, (請求記号：竹2884-S)
参考資料:×静寛院宮奉賛会趣意書並規則, (請求記号：竹2884-S)
参考資料:×財団法人静寛院宮奉賛会成立報告号, (請求記号：竹2884-S)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378961</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1.麻布(港区)､2.永田町(千代田区)の古い地図を探しています｡(公益財団法人三康文化研究所附属三康図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378606</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 12:04:01 JST</pubDate>
			<category>古地図</category>
			<category>地図</category>
			<category>地理</category>
			<category>地誌</category>
			<category>港区</category>
			<category>千代田区</category>
			<category>麻布</category>
			<category>永田町</category>
			<category>NDC:290</category>
			<description>当館で所蔵している麻布､永田町の古い地図は次の通りです｡
1.麻布
〇江戸時代
『[江戸切絵図]』｢麻布広尾辺絵図｣(請求記号:国8-797-27)
『[江戸切絵図]』｢麻布広尾辺絵図｣(請求記号:国8-798-31)
〇明治時代
『東京大小区分絵図』｢第二大区第六号｣(請求記号:国8-804-7)
『大日本改正東京全図』｢第五鋪第六号麻布区｣(請求記号:国8-805-5)
〇大正時代
『東京土地区画整理換地位置決定番地図』23地区其ﾉ1～２､24地区其ﾉ1～２､25地区其ﾉ1～２､26地区其ﾉ1～２(請求記号:ﾖﾗ0-62～66)
〇昭和時代初期
『麻布区詳細図』(ﾖﾖ5-560ｶ)
2.永田町
〇明治時代
『東京大小区分絵図』｢第一大区第一号｣(請求記号:国8-804-1)
『大日本改正東京全図』｢第一鋪第一号麹町区｣(請求記号:国8-805-1)
〇昭和時代初期
『麹町区詳細図』(ﾖﾖ5-560ｱ)
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378606</guid>
		</item>
		<item>
			<title>明治２９年～明治４２年までの間の『吉原細見』（『よし原細見記』含む）に寳來楼の箇所はありますか。(公益財団法人三康文化研究所附属三康図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378478</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:59:47 JST</pubDate>
			<category>吉原細見</category>
			<category>新よし原細見</category>
			<category>よし原細見記</category>
			<category>新吉原細見</category>
			<category>NDC:380</category>
			<description>資料をお調べしましたところ、以下が該当しました。

・新吉原細見(明治42年3月) (請求記号：ｹｽ2-1ﾚｳ)　1箇所(内容)
・新吉原細見(明治42年7月)　 (請求記号：ｹｽ2-1ﾚｷ)　2箇所(写真・内容)
・よし原細見記(明治33年3月)　 (請求記号：ｹｽ2-1ﾑｳ)　3箇所(写真・地図・内容)
・新新吉原細見(明治36年2月)　 (請求記号：ｹｽ2-1ﾔｲ)　2箇所(写真・内容)

回答プロセス:社会・民俗編の冊子体目録で資料を探し、内容を確認。
事前調査事項:利用者から新吉原細見(明治42年3月)(請求記号：ｹｽ2-1ﾚｳ)、新吉原細見(明治42年7月)(請求記号：ｹｽ2-1ﾚｷ)を所蔵しているという情報提供有。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378478</guid>
		</item>
		<item>
			<title>法然(源空)(1133-1212)は四国配流され､建永2年12月8日赦免の宣旨がくだるが関連する宣旨について知りたいです｡(できれば原文がよいです｡)(公益財団法人三康文化研究所附属三康図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000377793</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:59:30 JST</pubDate>
			<category>法然</category>
			<category>源空</category>
			<category>流罪</category>
			<category>宣旨</category>
			<category>NDC:180</category>
			<description>流罪の経緯については『法然辞典』(東京堂出版1997.8)(請求記号:R188.4281-F57)｢流罪｣(p12-p13)の項目に記載があります｡
宣旨については文書名が特にないので､法然の著作物をまとめた資料を探しました｡
『法然上人言行録』(偉人研究第37編)(請求記号:ﾔﾝ2-900ｴ)｢第16章讃岐に流さる｣｢第17章勝尾寺に閉居｣の中に宣旨が引用されていました｡
『高僧名著全集第4巻』(請求記号:ｸﾎ2-351ﾆ)｢法然上人抄伝｣｢八流罪｣には宣旨の引用はありませんでした｡
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000377793</guid>
		</item>
		<item>
			<title>[弓馬雑集]（請求記号：国17-77）10冊が大橋図書館に所蔵された経緯を知りたい(公益財団法人三康文化研究所附属三康図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000377561</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:59:17 JST</pubDate>
			<category>大橋図書館</category>
			<category>図書原簿</category>
			<category>大正時代</category>
			<category>弓馬雑集</category>
			<category>NDC:780</category>
			<description>大橋図書館の図書整理簿で確認したところ、購入・寄贈の欄に記載がなかった資料もあった。
記載があった資料の日付から大正13年5月の購入原簿と寄贈原簿を確認したが、記載がなかったので、不明と回答した。

回答プロセス:①資料の整理番号を確認する⇒25310
②安田家の押印の有無を確認する⇒押印無し
③資料の整理番号から図書整理簿を確認する
④購入もしくは寄贈の記載を確認し、日付を記録する⇒大正13年5月19日
⑤購入と寄贈それぞれの原簿を④日付をもとに確認する
参考資料:[弓馬雑集], (三康図書館請求記号：国17-77)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000377561</guid>
		</item>
		<item>
			<title>岸田劉生コレクターの山本貞次郎コレクションについて知りたい。(浜松市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386554</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:57:24 JST</pubDate>
			<category>岸田劉生</category>
			<category>山本貞次郎</category>
			<description>「岸田劉生のコレクター　浜松の山本貞次郎の研究」寺田 行健／著　2009 p128　コレクションの一覧掲載あり。
「岸田劉生とその周辺　特別展」浜松市美術館／編集 1976 p62　特別展の出品目録の掲載あり。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386554</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中道朔爾の教え子に映画監督の木下恵介がいるらしいが、両者がどのような関わりがあったかについて知りたい。(浜松市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386551</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:53:06 JST</pubDate>
			<category>木下恵介</category>
			<description>中道朔爾は浜松の教員で郷土史家である。
 ①「PTAはままつ 第3号(昭和56年9月)」p.6　ふるさと浜松の小学校時代について木下恵介のインタビューが掲載。
②「天才監督木下惠介」長部 日出雄／著　新潮社 2005　p26「浜松尋常高等小学校３年の時に中道朔爾という若い男性教師が担任になった。童謡を浜松市の生徒に教えた最初の先生ではないかと思う。」との回想あり。
③「土のいろ集成　第12巻」土のいろ集成刊行会／[編]　ひくまの出版 1988  p388 
以上の資料を紹介した。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386551</guid>
		</item>
		<item>
			<title>室町幕府六代将軍足利義教の乳母西光尼ゆかりの寺「西光寺」が浜松市にあったらしい。場所を知りたい。(浜松市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386550</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:50:45 JST</pubDate>
			<category>足利義教</category>
			<category>西光寺</category>
			<description>西光寺はかつて浜松市中央区本郷町にあり、大正末期ごろ廃寺。
昭和４０年３月、本郷町付近の区画整理に伴い、宝きょう印塔や五輪塔2基が
西伝寺（浜松市中央区）西側の法然塚に移転改葬された。
・参考資料：「東海展望1972年6月号」東海展望社 p42
  「西伝寺町今むかし　公会堂新築記念町誌」浜松市西伝寺町自治会／編 1993 p12
  「浜松ふしぎ物語」神谷昌志／著　郷土出版社　1994 p84
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386550</guid>
		</item>
		<item>
			<title>繊維・アパレル産業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029377</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:07:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、繊維・アパレル産業について調べるための資料を紹介します。ここでいう繊維産業は、日本標準産業分類の中分類11「繊維工業」におおむね該当します。アパレル産業は、中分類51「繊維・衣服等卸売業」と中分類57「織物・衣服・身の回り品小売業」のうちの衣服などのアパレル製品の卸売、販売に関わる産業を扱います。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 統計資料、名鑑類、調査・レポート等1-1. 繊維産業全体『繊維・生活用品統計月報』（経済産業統計協会　月刊　【Z71-G631】）『経済産業省生産動態統計年報. 繊維・生活用品統計編』（経済産業統計協会　年刊　【Z41-511】）生産動態統計調査は、鉱工業製品の毎月の生産高、出荷高、在庫高などから、業種別の動態を調査するものです。経済産業省ホームページ内「経済産業省生産動態統計調査」のページに最新統計、バックナンバーが掲載されています。『繊維ハンドブック』（日本化学繊維協会資料頒布会　年刊　【Z41-6895】）*繊維産業に関する国内外の統計を掲載した資料です。繊維産業の事業所数、製造品出荷額、製品価格、輸出入額などの統計が掲載されています。 巻末に、各種関係団体一覧などが掲載されています。『全国繊維企業要覧』（信用交換所総合事業部　年刊）繊維・アパレル企業、インテリア・染色・寝具の製造企業や各種販売店の名鑑です。企業概要、業績、取引銀行、沿革、代表者経歴が掲載されています。『繊維製品の基礎知識』（日本衣料管理協会　不定期刊）*繊維製品の企画・製造や流通、販売を行う上で必要となる知識を解説したテキストです。第1部が「繊維に関する一般知識」、第2部が「家庭用繊維製品の製造と品質」、第3部が「家庭用繊維製品の流通、消費と消費者問題」という構成になっています。『生活材料学 : 繊維材料にフォーカスした 新版』（アイ・ケイコーポレーション　2018　【EF25-L365】）材料としての繊維について、素材の性質や加工の方法、生活や産業での利用場面などの切り口で解説しています。1-2. 素材別『綿スフ織物統計年表』（日本綿スフ織物工業組合連合会　年刊　【Z41-6352】）*綿スフ織物製品の生産量、産地別織機台数、需給状況、輸出入高などの統計が掲載されています。日本綿スフ織物工業連合会ホームページの「統計データ」のページに、2016年以降のバックナンバーが掲載されています。『不織布関係資料集』（日本不織布協会　年刊）*国内外の不織布生産に関する統計や日系企業の海外生産量が掲載されています。『不織布・ナノファイバー用語集 : これだけは知っておきたい : 常用1,100語 : 用語は日-英-中3ヵ国語』（繊維社企画出版　2018　【PB2-L4】）『レザークラフトに役立つ革の事典』（スタジオタッククリエイティブ　2015　【PA491-L2】）*革の加工、動物ごとの特徴、革を使った製品ついての解説と、革のカタログが掲載されています。巻末には協力企業の一覧があります。1-3. 製品別『ユニフォーム年鑑』（日本ユニフォーム協議会　年刊　【Z71-S234】）*ユニフォームの市場動向、種類別市場規模、主要メーカー、売上高などが掲載されています。『ユニフォームハンドブック』（繊維流通研究会　不定期刊）*日本におけるユニフォームの歴史、ユニフォームの種類や素材、製造から販売の流れについて解説しています。『Shoes book』（ポスティコーポレーションシューズポスト　年刊　【Z43-168】）*靴業界の業界年鑑です。ビジネスシューズ、スポーツシューズ、子ども靴など、各種の靴についての市場・商品動向がまとめられているほか、関連企業・団体の名簿などが掲載されています。『全国有力メンズ小売業』（リサーチセンター　年刊　【Z72-S526】）男性用スーツ業界の企業情報が掲載されています。『羽毛寝具要覧 改訂版』（日本羽毛製品協同組合　2018　【DL731-M136】）*羽毛に関する知識や規格、統計、業界名簿などが掲載されています。『寝装リビング白書』（ダイセン　年刊　【Z72-X2683】）寝具関連産業の動向をまとめたレポートです。市場規模や素材総覧、睡眠や寝具に関するアンケート結果などが掲載されています。1-4. アパレル産業『最新アパレル業界の動向とカラクリがよ～くわかる本 』（秀和システム　不定期刊）アパレル業界の販売、流通、人材について解説しています。『最新ファッション業界の動向がよ～くわかる本』（秀和システム　不定期刊）ファッショントレンドの変遷、業界の構造、ファッションに携わる様々な職業について解説しています。2. 専門雑誌・新聞『資料名』（書誌情報）の後ろに**が付いている資料は、雑誌記事索引の採録誌です。国立国会図書館サーチで、目次を検索できる場合があります。2-1. 繊維・アパレル産業全体『加工技術』（ファイバー・ジャパン　月刊　【Z17-805】）**繊維素材・産業資材・不織布業界の技術動向や新製品紹介が掲載されています。毎年1月号に、主要企業の最新情報が掲載されます。『繊維製品消費科学』（日本繊維製品消費科学会　月刊　【Z17-199】）**日本繊維製品消費科学会が刊行している学会誌です。『繊維製品消費科学』公式ページ『繊維トレンド』（東レ経営研究所　隔月刊　【Z74-C86】）**繊維・アパレル産業に関する最新情報や市場動向を掲載しています。毎号異なる統計が掲載されます。　『繊維トレンド』公式ページ『繊研新聞』（繊研新聞社　日刊　【Z87-9】）ファッション業界のトレンド、販売動向、新製品情報などが掲載されています。号によって、繊維・アパレル製品の生産高や売上高の統計も掲載されています。『繊維ニュース』（ダイセン　日刊　【Z87-635】）繊維市場・繊維業界に関するニュースが掲載されています。『繊維ニュース』公式ホームページには、中国やアジアにおける繊維のニュースもあります。『アパレル工業新聞』（アパレル工業新聞社　月刊　【Z87-433】）業界ニュースや最新のファッション動向、流行予測、業界関係者インタビュー、工場レポートが掲載されています。2-2. 素材・製品別『不織布情報』（不織布情報　月刊　【Z4-597】）*/**不織布業界の専門誌です。1月特別号の「不織布年鑑」には不織布産業の統計、年表、関連企業名簿、海外の不織布メーカー名鑑が掲載されています。『羊毛統計』（日本羊毛産業協会　月刊　【Z3-48】）毛糸・毛織物の生産高や貿易統計、相場などの情報が掲載されています。『Uniform plus = ユニフォームプラス』（ダイセン　月刊　【Z74-J820】）ユニフォームに関する情報誌です。毎年1月号に、ビジネスユニフォームを販売する企業の売上高や営業利益などが示された業績ランキングが掲載されます。『The uniform』（日本ユニフォームセンター　季刊　【Z4-B21】）新しく制定されたユニフォームや研究成果報告、展示会などの情報が掲載されています。『The uniform』公式ページ『Status marketing = ステータスマーケティング』（きものと宝飾社　年10回刊　【Z72-S321】）*呉服業界のマーケティング雑誌です。各種ランキングや織物の生産状況、各社の決算情報など、毎月異なるデータが掲載されています。毎年7月号の「着物年鑑」には、着物の小売店や卸商、メーカーの売上が掲載されています。『染織新報』（染織新報社　旬刊　【Z87-80】）おもに和服に関するニュースを掲載しています。和服の受注展や展覧会の情報が掲載されています。3. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索することができます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。キーワードには「繊維」、「ファッション」、「アパレル」などのほか、「市場」や「調査」、「報告」、「名簿」、「統計」のように形式を示すキーワードがあります。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。次項で紹介する件名を追加して検索することも便利です。図書繊維工業　DL611繊維工業（日本）　DL613繊維工業（日本-地方）　DL615繊維工業（外国）　DL621繊維製品製造業　DL654卸売業　DH465小売業　DH468雑誌繊維工学・工業　ZP33企業・経営　ZD23　または　ZD25件名「ファッション産業」、「アパレル製造業」、「衣料品」、「繊維製品」、「不織布」、「絹糸紡績」、「化学繊維」、「綿糸紡績」、「綿業」、「毛織物工業」、「染色整理業」などが代表的な普通件名として挙げられます。Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し図書の分類として紹介する「DL611」、「DL654」などで検索をすると、繊維・アパレル産業に関するそのほかの普通件名も探すことができます。また、上記に紹介する件名からキーワード検索で、さらに関連する件名を探すこともできます。4. インターネット情報源4-1. 繊維・アパレル産業全体日本アパレル工業技術研究会（JATRA)「アパレル統計データベース」のページに、製造、流通、貿易などの統計が掲載されています。日本繊維輸出組合（JTEA） | 日本繊維輸入組合（JTIA）「日本繊維輸入組合」「日本繊維輸出組合」それぞれのページに、繊維品の輸入・輸出に関する統計や組合員名簿が掲載されています。日本撚糸工業組合連合会「産地紹介」のページで、全国の撚糸産地が紹介されています。「企業検索」のページで、地域、保有設備、生産品目を選択して企業を検索できます。日本繊維産業連盟（JTF）「会員一覧」のページに、繊維産業に関する業界団体が掲載されています。4-2. 素材・製品別日本化学繊維協会国内外の業界ニュース、会員企業、化学繊維に関する統計が掲載されています。日本絹人繊織物工業会統計情報や会員名簿が掲載されています。大日本蚕糸会「刊行物・統計データ」のページに、蚕糸絹業の生産・流通・消費動向・統計データなどがまとめられている「シルクレポート」が掲載されています。日本綿スフ織物工業連合会「統計データ」のページに、織物品種別生産高、輸出入、需給状況などの統計が掲載されています。全国の産地組合へのリンクも掲載されています。日本靴下協会「靴下統計情報」のページに、靴下やストッキングなどのレッグウェアに関する統計が掲載されています。フットウエアプレス靴や鞄、アクセサリーなどのファッション雑貨の市場動向が掲載されています。関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンクマタニティウェアの市場子ども服の市場動向関連情報海外の業界動向の調べ方繊維技術について調べる

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102250</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029377</guid>
		</item>
		<item>
			<title>静岡県の外木姓の人物について調べています。以下の人物に関する資料または情報はありますか。
① 外木という姓を名乗る沼津藩士（この他にも、外木姓を名乗る沼津藩士の情報がございましたら、お教え下さい。）
・外木多七　　・外木勇八　　・外木金吾　　・外木松五郎　　・外木半助　　・外木四郎次（四郎治）
・外木半吾　　・外木晋之助　　・外木森右衛門　　・外木徳滋　　・外木省吾

② 小野壽童という沼津藩士の情報

③ 明治時代頃に履物（下駄）商を営んでいた外木栄太郎という人物

④ 富士市に拠点を置いていたという鎌倉時代の人物（「治部少輔」や「平姓」は省略される場合あり）
・外木治部少輔盛有　　・外木治部少輔平盛直

⑤ 同じく富士市に拠点を置いていた戦国期の人物(加賀守や平姓は省略される場合あり)
 ・外木治兵衛(次兵衛)　　・外木加賀守平盛定

⑥ 江戸時代の外木與惣兵衛(与惣兵衛)盛長という人物

⑦ それ以降の外木家の動向が分かるもの

⑧ 富士市にある外木神社、照東山蓮盛寺及びその前身の東照山寂蓮寺(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383869</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:05:15 JST</pubDate>
			<description>まず、当館のレファレンスサービスでは、資料を網羅的に探索し、その本文を読み込んで調査・研究を代行することは行っておりません。
合理的な方法により検索した資料について、目次・索引・見出し等を確認し、必要に応じて本文中の語句の有無を確認する範囲での調査となります。あらかじめご了承ください。
なお、それ以上の詳細な調査につきましては、ご自身でお進めいただきますようお願いいたします。

以下のプロセスにより資料を検索し、該当する人物・寺社の記載の有無を確認しました。
１．当館所蔵検索システム（全項目：「該当人物・寺社」で検索）
２．当館所蔵検索システム（内容注記：「外木」＋請求記号：「S」で検索）
３．沼津藩士に関する資料の確認
４．姓名・家系に関する資料の確認
５．静岡県史編さん収集資料検索システム（「外木」で検索）
６．国立国会図書館デジタルコレクション（「該当人物・寺社」で検索）

ご質問ごとに、該当資料をご紹介します（※事前調査で挙げられていた資料は除いています）。

①外木という姓を名乗る沼津藩士
■『沼津市博物館紀要14』沼津市明治資料館／編、沼津市歴史民俗資料館（1990年）　［SZ21/14］
pp.57-78：樋口雄彦「史料紹介「忠友公分限帳」と『旧菊間藩士人名録』」
p.66：「忠友公分限帳」の中に「外木定七」の名を確認できました。
p.74：事前調査済み資料になりますが、『旧菊間藩士人名録』の中に「外木徳滋」「外木四郎次」「外木省吾」の名を確認できました。
■『水野藩士轉籍者名簿　菊間藩寄留者明細短冊集　沼津資料集成11』沼津市立駿河図書館／編、沼津市立駿河図書館（1984年）［S213/37］
（※国立国会図書館デジタルコレクションの送信サービスで閲覧可能資料）
p.130：外木徳滋
pp.130-131：外木四郎治
p.138：中田貞作（実父当県士族外木四郎治亡次男）
■『沼津市史　史料編　近世1』沼津市教育委員会／編、沼津市史編さん委員会（1993年）　［S213/112］
pp.680-696：「沼津江戸大濱五泉御家臣姓名録」（慶応三年）のうち
p.687：「御中小性格　小役人与頭御茶所世話役兼　外木四郎次」
p.688：「御徒士目付　外木晋之助」
※国立国会図書館デジタルコレクションの送信サービスで閲覧可能資料です。全文検索で「外木」で検索をかけると、他にも複数記載箇所がヒットします。

②小野壽童という沼津藩士
■『水野藩士轉籍者名簿　菊間藩寄留者明細短冊集　沼津資料集成11』沼津市立駿河図書館／編、沼津市立駿河図書館（1984年）［S213/37］
（※国立国会図書館デジタルコレクションの送信サービスで閲覧可能資料）
p.86：斎藤斎（実父当県士族小野壽童亡次男）

③明治時代頃に履物（下駄）商を営んでいた外木栄太郎という人物
関連資料は確認できませんでした。

④富士市に拠点を置いていたという鎌倉時代の人物&lt;外木治部少輔盛有、外木治部少輔平盛直＞
■『角川日本姓氏歴史人物大辞典22静岡県姓氏家系大辞典』角川書店（1995年）［S288.1/ｶﾄ（＊館内閲覧資料）］
p.588：「外木　とのき」の項目に次の記載がありました。
…駿河国富士郡外木村（富士市）の開発者に外木氏がある。同村は、弘治元年に同郡柚木村（富士市）の外木治兵衛によって開発された（牧田文書）。柚木村柚木神社の縁起に、「駿州富士郡柚木村外木治部少輔盛有　文化二年正月」とある（加島村誌）。

⑤富士市に拠点を置いていた戦国期の人物&lt;外木治兵衛(次兵衛)、外木加賀守平盛定&gt;
関連資料は確認できませんでした。

⑥ 江戸時代の外木與惣兵衛(与惣兵衛)盛長
■『山本区誌』山本区誌編纂委員会／編、富士宮市山本区（1995年）［S214/121（＊館内閲覧資料）］
pp.108：「十一、昔の偉人（三）外木与惣兵衛信行」
■『静岡県富士郡大宮町誌』土屋勝太郎／編、大宮町誌復刻刊行会（1987年）［S214/6］
　p.242（第二編）：「第四十二章　諸士　第一節　外木與兵衛信行」
　…「国主今川の士、加島四天王加賀守盛定の後裔たり、」と記載があります。

⑦それ以降の外木家の動向が分かるもの
関連資料は確認できませんでした。

⑧富士市にある外木神社、照東山蓮盛寺及びその前身の東照山寂蓮寺
■『駿河志料　第２』新宮高平／著、歴史図書社（1969年）［S220/8-2］
p.281：「照東山蓮盛寺」の項目　※由緒等詳細の記載はありません。

【該当人物・寺社を確認できなかった資料】
■『江戸幕臣人名事典』熊井保／編、新人物往来社（1997年）［281.03/ｸﾏ/］
■『三百藩家臣人名事典4（新潟県 静岡県 愛知県 三重県1 滋賀県 奈良県）』家臣人名事典編纂委員会／編、新人物往来社（1988年）［281.03/ｻﾝ］
■『沼津市誌　上巻』沼津市誌編纂委員会／編、沼津市（1961年）［S213/15］
（※国立国会図書館デジタルコレクションの送信サービスで閲覧可能資料）
pp.491-500：第七章第五節「水野家の家臣団」　※名簿が表にまとめられている。
p.492：表１（天明四年以前　御役人附）
p.493：表２（慶応３年姓名録）
pp.540-548：第八章第五節「静岡藩の成立と沼津」
p.542：「静岡藩軍事係（沼津駐在）」沼津御役人附の名簿
■『沼津史談　第３号』沼津郷土史研究談話会（1965年）［SZ21/2］
pp.29-32：大野虎雄「沼津御役人附」
■『岳陽名士伝』山田万作／編、伊豆郷土史研究会（1985年）［S280/16-2］
■『静岡県現住者人物一覧（明治二十九年七月発行）』高室梅雪／著、高室茂広（1896年）［S280/98］
■『静岡県現住者人物一覧（明治三十年三月発行）』高室梅雪／著、高室茂広（1897年）［S280/98］
■『静岡県現住者人物一覧（明治三十一年九月発行）』高室梅雪／著、高室茂広（1898年）［S280/98］
■『静岡県現住者人物一覧（明治三十二年十一月発行）』高室梅雪／著、高室茂広（1899年）［S280/98］
■『静岡県現住者人物一覧（明治三十四年四月発行）』高室梅雪／著、高室茂広（1901年）［S280/98］
■『静岡県現住者人物一覧（明治三十四年十二月発行）』高室梅雪／著、高室茂広（1901年）［S280/98］
■『静岡大百科事典』静岡新聞社出版局／編、静岡新聞社（1978年）［S030/1］
■『静岡県歴史人物事典』静岡新聞社出版局／編、静岡新聞社（1991年）［S280/143］
■『静岡県神社志』静岡県郷土研究協会／編、日本仏書センタ－（1980年）［S175/54-2］
■『静岡履物史』静岡履物史編集委員会／編、静岡履物史刊行会（1968年）［S583/4］（※国立国会図書館デジタルコレクションの送信サービスで閲覧可能資料）

【関連の可能性がある資料】
※目次からは判断できないため、本文の確認は行っていません。
■『旧幕臣・沼津藩士関係文書目録　沼津市明治史料館史料目録30』沼津市明治史料館／編、沼津市明治史料館（2002年）［S213/65］
■『沼津兵学校関係人物・旧幕臣資料目録　沼津市明治史料館史料目録37』沼津市明治史料館／編、沼津市明治史料館（2006年）［S213/65］
■『旧沼津藩士資料目録　沼津市明治史料館史料目録42』沼津市明治史料館／編、沼津市明治史料館（2010年）［S213/65］
■『静岡県富士郡誌』千秋社（1996年）［S214/1-2］
■『富士郡田子浦・加島・岩松村誌（1）（2）』田子浦村役場／編、田子浦村役場（1912年）［S214/4-2］
■『富士郡伝法・大渕・鷹岡・富士根・大宮村誌（1）（2）』伝法村／編、伝法村（1912年）［S214/4-2］

※明治期に神社を網羅的に調査した『神社明細帳』が静岡県庁に所蔵されています。総務部法務文書課情報公開班にて公文書開示請求を行うことで、閲覧・複写が可能です。必要に応じてお問い合わせください。

事前調査事項:「富士市歴史散歩」
「駿河国新風土記 続編 第三輯」
「修善寺新誌」
「駿国雑誌」
「静岡県の名字」
「史話と伝説 富士山麓の巻」
「防災科学技術研究資料」
「富士石川氏史」
「大日本職業別明細図」
「静岡県木材史」
「伊豆の郷土研究 第9集」
「水野伊織日記：沼津水野藩側用人の記録」
「富士市の仏教寺院」
「駿藩仕録：沼津藩水野家家臣履歴集（静嘉堂文庫所蔵）」
「沼津藩の人材：企画展解説書」
「富士市史 上巻」
「富士市史資料目録 第1輯、第6輯」
「菊間藩士 岡田程八日記」
「旧菊間藩士人名録」
「沼津博物館紀要14」
「駿河 第49号」
「駿河記 下巻」
「富士市の神社 吉原・島田地区」
「日本歴史地名大系22」</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383869</guid>
		</item>
		<item>
			<title>大正時代の静岡県内における海難救護の記録について、調査のご相談をさせていただきたくご連絡いたしました。
【事案の概要】
・時期：大正10年（1921年）前後。特に冬季（旧暦11月頃）の可能性が高い。
・状況：打瀬船（帆船）での漁の最中、西風により遭難。ブイに掴まり漂流。
・救助：太平洋上にて汽船（蒸気船）に救助され、清水港にて下船。
・保護：清水警察署にて保護された後、鉄道で和歌山へ帰郷。
・特記：救助した船長より「縦縞の入った礼服（上下）」を譲り受け、それを着用して清水警察署を訪れ、帰郷したと伝わっています。

【調査・ご教示いただきたい事項】
・当該時期の『静岡民友新聞』等の地方紙において、他県漁師の救助、清水港への入港、清水警察署による保護に関する記事の有無。
・救助した汽船の名称や、救助の経緯が記された資料の有無。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383876</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 10:58:47 JST</pubDate>
			<description>ご質問について次のとおり調査しましたが、情報が見付かりませんでした。

1.読売新聞データベース　キーワード検索「和歌山」「漁夫」等
→1921（大正10）年11月10日「読売新聞」３頁に、『二百名の漁夫行方不明　和歌山県下で突風に浚はれ』という記事がヒット
2.調査期間近辺で静岡県内で発行していた新聞のうち、当館で所蔵している「静岡新報」及び「静岡民友新聞」の1921年11月10日から11月17日までの記事を調査。（目視で新聞の紙面から記事を探す調査につきましては、調査にかけられる労力と時間の都合上、１週間程度を限度とさせていただいています。また、見落としの可能性もありますがご了承ください。）
→1921（大正10）年11月10日「静岡新報」３頁に、『三百名不明（和歌山）』という記事はありましたが、それ以上は見つからず。
3.毎索、朝日新聞クロスサーチ　キーワード「遭難」「漂流」「和歌山」「漁夫」　期間1920/10/1～1922/12/31　で検索
→関連資料のヒットなし
4.国立国会図書館デジタルコレクション　キーワード検索「対象人物」
→５件あり　事故に関するものなし
5.国立国会図書館デジタルコレクション　キーワード検索「対象人物／大正」「清水港／救助／大正」「清水港／漂流」
→関連資料のヒットなし

【目次等を確認したが、掲載が見つからなかった資料】（資料は、書名、編著名、出版者、出版年、当館請求記号順です）
・『御前崎近海の海難』　安西武雄／編著　御前崎町役場　1960　〔S550/1/〕
・『静岡県警察要覧』　昭和３年　静岡県知事官房統計課／〔編〕静岡県知事官房統計課　1928　〔S319/4/〕
・『静岡県史　別編２　自然災害誌』　静岡県／編　静岡県　1996　〔S209/3-3〕
・『静岡県警察史　上巻』　静岡県警察史編さん委員会／編　静岡県警察本部　1978　〔S319/40〕
・『港町から』第５号　特集　清水　「港町から」編集委員会／編集　ユーコミュニケーションズ　2011　〔S292.2/119〕

今後、もう少し詳しい情報など分かり、他の資料で調べることができたら再度調査いたしますのでご連絡ください。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383876</guid>
		</item>
		<item>
			<title>就活に向けてどのような職業があるか、やりたい仕事のヒントになるような本が見たい。(参考資料リンク修正：2026年7月2日)(尼崎市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000349359</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 10:50:26 JST</pubDate>
			<category>職業</category>
			<category>就活</category>
			<category>仕事</category>
			<category>NDC:366</category>
			<description>以下の所蔵資料・オンライン情報などを紹介、利用方法について案内をおこないました。

所蔵資料
（1）『女性の職業のすべて 2024年版』（啓明書房 2022）
（2）『就職・転職に有利な女性の資格全ガイド ‘16年版』（成美堂出版 2015）
（3）『女子のための「手に職」図鑑』（光文社 2018）
（4）『もっとやりたい仕事がある！』（小学館 2017）
（5）『やりたい仕事がある！』（小学館 2005）
（6）『～になるには』シリーズ（ぺりかん社）
オンライン情報
（7）なるにはBOOKS 職業マップ　http://www.perikansha.co.jp/dl/jobmap201705.pdf

回答プロセス:1. 状況についてヒアリングする。自分自身の就活のために調べたく、なにか特定の職業など、こだわりがあるわけではないとのこと。

2. まず、参考ビジネス書架の（1）を確認。近辺にあった（2）も参照する。

3. 分類番号366（労働）の一般書架にてブラウジングをおこない、（3）～（5）をピックアップする。

4. （1）～（5）の資料を見て、気になる仕事や分野が見つかったら、ＹＡ書架にある（6）の「なるにはＢＯＯＫＳシリーズ」で、その職業についての知識を深めることを勧める。

5. かなり漠然としている様子なので、閲覧室の出入り口に掲示しているポスター「なるにはＢＯＯＫＳ職業マップ」（ぺりかん社）を見てみることを提案。さまざまな分野の職業が、興味のある事項と関連付けられる一覧チャート・マップになっている約60cm四方のポスターだが、参考になるようだった。

6. 出版元のホームページにアクセスすると、PDF公開（7）されていることがわかった。アクセス方法を案内する。
http://www.perikansha.co.jp/dl/jobmap201705.pdf

以上、所蔵資料・オンライン情報などを紹介、利用方法について案内をおこないました。
参考資料:女性の職業研究会 編. 女性の職業のすべて 2024年版. 啓明書房, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032556300, 978-4-7671-1309-8(自館請求記号 366/29ｼﾞ/24, 自館資料番号 130788300)
参考資料:成美堂出版編集部 編著. 就職・転職に有利な女性の資格全ガイド : 収入、将来性・難易度、試験データがひと目でわかる &#039;16年版. 成美堂出版, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025974892, 978-4-415-21953-0(自館請求記号 366/29ｼ/16, 自館資料番号 130702539)
参考資料:華井由利奈 著. 女子のための「手に職」図鑑 : 一生困らない. 光文社, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029128839, 978-4-334-95041-5(自館請求記号 366/29/18, 自館資料番号 114590910)
参考資料:池上彰 著・監修. もっとやりたい仕事がある!. 小学館, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028341873, 978-4-09-388564-5(自館請求記号 366/29/17, 自館資料番号 114535830)
参考資料:池上彰監修. やりたい仕事がある! : 好きな仕事向いている仕事741職. 小学館, 2005.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971712334774891524, 4093875871(自館請求記号 366/29/05, 自館資料番号 113630141)
参考資料:なるにはBOOKS 職業マップ（ぺりかん社）http://www.perikansha.co.jp/dl/jobmap201705.pdf, (サイトへの最終アクセス日：2024年4月29日)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000349359</guid>
		</item>
		<item>
			<title>学校の名簿(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028775</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 10:48:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、国内の学校に関する名簿を紹介します。ここで扱う名簿とは、学校の名称、住所のほか、電話番号、その他の必要な情報が一覧として記されている資料です。学校の選定にあたって恣意性の高い資料は、ここでは対象としません。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 冊子体の名簿1-1. 学校全般の名簿『全国学校総覧』（原書房　年刊　【Z41-136】）文部科学省の所轄する全学校（大学、大学院、短期大学、通信制大学、高等専門学校、高等学校、中等教育学校、中学校、小学校、幼稚園、特別支援学校など）および文部科学省所轄以外の大学校などの基本データを収録しています。各校につき、学長名、学部、入学定員などが掲載されています。巻末に付表として都道府県別学校数・学生数・教員数などのデータも掲載されています。『帰国子女のための学校便覧』（海外子女教育振興財団　年刊　【Z41-996】）小学校、中学校、高校、短期大学・大学における、帰国子女受入校の情報が掲載されています。入学・編入学資格、選考方法、受入後の指導内容などが掲載されています。2024年版をもって刊行を終了しました。1-2. 大学・専修学校などの名簿『全国大学一覧』（文部科学省　年刊）『全国短期大学一覧』（文部科学省　年刊）『全国高等専門学校一覧』（文部科学省　年刊　【Z41-947】）『文部科学大臣所轄学校法人一覧』（文部科学省　年刊）全国の大学、短期大学、高等専門学校および文部科学大臣所轄学校法人について、所在地、連絡先、設置学部・研究科、沿革などの情報を学校ごとにまとめた資料です。令和2（2020）年版をもって冊子体での刊行を終了しました。令和3（2021）年版以降は、文部科学省ホームページ内「大学・短期大学・高等専門学校・法人一覧」のページに掲載されています。『全国専修学校総覧：進学指導資料』（職業教育・キャリア教育財団　年刊　【Z41-5874】）都道府県順に、各校の法人名、学科名などを掲載しています。『大学案内 : 障害者版』（全国障害学生支援センター　年刊）全国障害学生支援センターが全国の大学・大学校に対して行った調査結果をまとめた資料です。各大学につき、障害学生の概要、入試情報、キャンパスの設備情報、入学後の支援状況などが掲載されています。『大学〈建築関係学科〉名簿』（日本建築学会　隔年刊）*1-3. 高等学校の名簿『全国定時制通信制高等学校基本調査』（全国高等学校定時制通信制教頭・副校長協会　年刊）都道府県順に、各校の学級数、定員、生徒数、給食の形態、校長氏名が掲載されています。定時制・通信制学校数と生徒数の年度別統計も掲載されています。1-4. 職員録学校の職員録（全般）リサーチ・ナビ「地方教員　官吏・軍人・公務員だった人物を探す」明治期から1990年代までの、国立国会図書館デジタルコレクションで閲覧可能な地方教員の名簿を、資料別または都道府県別に掲載しています。『教育・文化・宗教団体関係図書目録 : 1999-2003』（日外アソシエーツ　2004　【F1-H31】）『教育・文化・宗教団体関係図書目録 : 45/93』（日外アソシエーツ　1994　【F1-E103】）（国立国会図書館デジタルコレクション）平成11（1999）年から平成15（2003）年まで、および昭和20（1945）年から平成5（1993）年までに刊行された教育・文化・宗教団体に関する図書が、分野別に掲載されています。学校名から、教職員名簿を含む記念誌などの書名を特定することができます。大学の職員録『職員録』（国立印刷局　年刊）国立大学の教職員名が掲載されています。『文部科学省国立大学法人等幹部職員名鑑』（文協ニュース社　年刊）国立大学、国立高等専門学校の学長をはじめとする幹部職員の名簿が掲載されています。『全国大学職員録』（廣潤社　年刊）「国公立大学編」「私立大学編」に分かれて刊行されています。平成18年版をもって刊行を終了しました。一部はデジタル化されています（国立国会図書館デジタルコレクション）。戦前の学校の職員録リサーチ・ナビ「官吏・軍人・公務員だった人物を探す」＞「昭和前期までの教育機関・その他」昭和前期までの帝国大学、旧制高等学校などの職員録をまとめたページへのリンクを掲載しています。リサーチ・ナビ「昭和前期までの地方の中学校・高等女学校　官吏・軍人・公務員だった人物を探す」昭和前期までの地方の中学校・高等女学校の教職員の名簿を、都道府県・地域別に掲載しています。1-5. その他『学校名変遷総覧 : 大学・高校編』（日外アソシエーツ　2006　【F2-H149】）原則として2006年4月時点で設置されていた大学、短期大学、高等専門学校、高等学校6481校の校名の変遷を追った資料です。『私塾・私学・企業教育ネット要覧』（全日本学習塾連絡会議　年刊）*2. インターネット情報源国内の学校を検索するインターネット情報源には、以下のようなものがあります。そのほか、都道府県のホームページに、都道府県内の幼稚園、小学校、中学校、高等学校などの学校一覧が掲載されていることがあります。大学ポートレート（大学改革支援・学位授与機構）国公私立の大学と短期大学の教育情報を提供するウェブサイトです。大学・短期大学ごとに、大学の特色、卒業生の進路、教員、学生、キャンパス、カリキュラムなどの情報を掲載しています。文部科学省関連リンク集（文部科学省）「教育」のページ内で、国立大学、公立大学、公私立短期大学、私立大学などについて、各校ホームページへのリンクが掲載されています。全国専門学校データベース株式会社SiKi（エスアイケイアイ）が管理するデータベースです。国内の専門学校について、所在地、連絡先、設置者名、校長名、認可年月日、入試情報などが掲載されています。全国日本語学校データベース株式会社SiKi（エスアイケイアイ）が管理するデータベースです。国内の日本語学校について、所在地、連絡先、設置者名、校長名、認可年月日、授業料などが掲載されています。海外子女教育振興財団「帰国子女受入校検索」から、約1,400の帰国子女受入校（幼小中高大）の情報を検索できる「国内学校情報検索サイト」にアクセスできます。無料ですが、登録が必要です。看護医療進学ネット株式会社さんぽうが管理するデータベースです。「学校検索」から、看護や医療、福祉の専門学校・看護専門学校・医療専門学校・大学を検索できます。入試の情報を検索できる看護・医療系学校 入試情報検索ガイドもあります。関連情報その他の学校の名簿を探す方法は、以下のページで紹介しています。名簿の調べ方国立国会図書館サーチやインターネット情報源を活用して広く名簿を探す方法を紹介しています。戦前の学校の名簿代表的な戦前の学校名簿を紹介しています。海外の教育について調べる海外の教育機関の名簿を含む、海外の教育について調べるための資料を紹介しています。

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102772</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028775</guid>
		</item>
		<item>
			<title>官吏・軍人・公務員だった人物を探す(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030369</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 10:40:00 JST</pubDate>
			<description>国立国会図書館デジタルコレクションバナー　国立国会図書館デジタルコレクションを利用した主題書誌はじめに近代日本の官庁の歴史はすでに150余年を経過し、その間に、幾度もの変遷を重ねて今日に至っています。官庁機構の変遷およびそこに所属してきた職員（戦前は官吏・軍人、戦後は公務員）の異動を把握するためには、官庁の職員録がもっとも基本的な資料です。当館は、所蔵する明治元年から昭和22年まで（太政官制度時代から内務省解体まで）の期間に刊行された各種の職員録について、『官員録・職員録目録 : 明治元年～昭和22年 国立国会図書館所蔵』　国立国会図書館参考書誌部 編 1985年7月 を刊行しました。現在では、当目録に掲載されている資料の多くが国立国会図書館デジタルコレクションで利用できるようになりました。このページは、当目録の掲載資料を基本とし、さらにその後に受入れた資料やその一部に官吏・公務員の氏名情報が掲載されている資料を追加して、国立国会図書館デジタルコレクションと紐づけて利用できるようにしたものです。現在でも各種の職員録が紙媒体で刊行されており、当館が所蔵しているすべての資料がデジタルコレクションで利用できるわけではないことにご留意ください。冊子資料・デジタル化資料を使った官吏や公務員の人物情報の基本的な調べ方をリサーチ・ナビの以下のページでご案内しています。日本-公務員（官吏）の人物情報を調べる（戦前編）日本-公務員の人物情報を調べる日本-官庁職員（公務員）の名簿中央官庁総合官員録　明治8(1875)年～明治18(1885)年官員録　明治18(1885)年～明治28(1895)年『職員録』明治期（カラー版）　明治19(1886)年～明治45(1912)年『職員録』明治期（モノクロ版）　明治19(1886)年～明治45(1912)年『職員録』大正期（カラー版）　大正2(1913)年～大正15(1926)年『職員録』大正期（モノクロ版）　大正2(1913)年～大正15(1926)年『職員録』昭和前期（カラー版）　昭和2(1927)年～昭和18(1943)年『職員録』昭和前期（モノクロ版）　昭和2(1927)年～昭和18(1943)年『職員録』昭和後期　昭和24(1949)年～昭和48(1973)年, 昭和54(1979)年, 昭和58(1983)年 ※『職員録』のモノクロ版、カラー版の原本は同一です．参考情報国立公文書館所蔵の官員録・職員録　国立公文書館アジア歴史資料センター「資料の閲覧・検索」アイコンをクリックし、次に「キーワード検索」をクリックして出てくる画面の左側にある資料群階層表示を「国立公文書館＞太政官・内閣関係＞官員録・職員録」とたどることで、国立公文書館が旧総理府から移管を受けた明治元年以来の戦前期の官員録・職員録等のデジタル画像を年別に閲覧することができます.その他『主要職員録　 加除式 改版』　昭和17(1942)年12月1日現在『官廳・團體職員録 : 官廳之部』　昭和18(1943)年12月1日現在『公職追放に関する覺書該当者名簿』昭和23(1948)年2月刊　昭和24(1949)年2月刊　同左 追録付　同左資料 公職追放 : 『公職追放に関する覚書該当者名簿』　復刻 1　復刻 2官庁別明治期から昭和前期まで太政官内閣元老院枢密院開拓使宮内省警視庁外務省内務省大蔵省陸軍・陸軍省海軍・海軍省司法省文部省教部省工部省農商務省農林省商工省逓信省鉄道院 / 鉄道省厚生省拓務省企画院軍需省帝国議会貴族院事務局帝国議会衆議院事務局昭和後期以降会計検査院総理府法務府 / 法務省　裁判所外務省大蔵省文部省農林省 / 農林水産省電気通信省郵政省厚生省建設省運輸省労働省自治省防衛庁警察庁国土庁国会中央諸機関中央気象台帝国学士院 / 日本学士院旧外地等台湾総督府朝鮮総督府樺太庁関東庁南洋庁参考 満洲（国）昭和前期までの教育機関・その他帝国大学旧制高等学校ビジネス系学校:高等商業学校・商科大学 商船学校 外国語学校技術系学校農林水産系学校教員養成学校医療系学校芸術系・神道系学校:美術学校 音楽学校 神宮皇学館盲学校・聾唖学校軍人養成学校御雇外国人地方官庁 / 地方自治体総合官員録　明治8(1875)年～明治18(1885)年官員録　明治18(1885)年～明治28(1895)年『職員録』明治期（カラー版）　明治19(1886)年～明治45(1912)年『職員録』明治期（モノクロ版）　明治19(1886)年～明治45(1912)年『職員録』大正期（カラー版）　大正2(1913)年～大正15(1926)年『職員録』大正期（モノクロ版）　大正2(1913)年～大正15(1926)年『職員録』昭和前期（カラー版）　昭和2(1927)年～昭和18(1943)年『職員録』昭和前期（モノクロ版）　昭和2(1927)年～昭和18(1943)年『職員録』昭和後期　昭和24(1949)年～昭和45(1970)年 昭和47(1972)年※『職員録』のモノクロ版、カラー版の原本は同一です．都道府県別参考　府県史料（国立公文書館デジタルアーカイブ）　明治期以来の地方官庁・地方自治体　職員録のほか、その地域の年鑑類等で人名録が掲載されているもの.旧県北海道青森岩手宮城秋田山形福島茨城栃木群馬埼玉千葉東京神奈川新潟富山石川福井山梨長野岐阜静岡愛知三重滋賀京都大阪兵庫奈良和歌山鳥取島根岡山広島山口徳島香川愛媛高知福岡佐賀長崎熊本大分宮崎鹿児島沖縄地方教員昭和前期までの中学校・高等女学校

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/politics/public_officer</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030369</guid>
		</item>
		<item>
			<title>タイトルが少しうろ覚えですが、『穴』？　『ホール』？　という本を探しています。(幸田町立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386548</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 10:37:42 JST</pubDate>
			<category>児童書</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>お客様に質問して得た情報で検索したところ、該当する資料を発見しました。
『穴　HOLES』1999　講談社
こちらで間違いないとのことだったため貸出手続きをしました。

回答プロセス:以前当館で借りた事のある本をもう一度読みたいとお問い合わせ。
タイトルがうろ覚えで『穴』とか『ホール』とかいう感じだったような……とのこと。
システムで検索してみるも上手く引っかからず。

いくつか質問してみました。
・児童書ですか　→　児童書です。結構前の本なので閉架書庫のものかも。
・絵本ではない？　→　絵本ではなく読み物でした。穴に関係する場面が出てくる。
・タイトルに『穴』が含まれている感じ？　→　『穴』か、外国の文学だったので『ホール』かも……。

インターネットで検索を試みました。
「児童書　穴に関係する本　外国」
　→『穴　HOLES』1999　講談社　　という本がヒット。

閉架書庫の資料だったためお持ちしたところ、「これで間違いありません」と借りて行かれました。
参考資料:ルイス・サッカー 作 , 幸田敦子 訳. 穴. 講談社, 1999. (ユースセレクション)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002833791, 4-06-209645-5</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386548</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子どもが指をしゃぶらなくなるような絵本はあるか。(小野市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382534</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 10:15:06 JST</pubDate>
			<category>絵本</category>
			<category>しつけ</category>
			<category>指しゃぶり</category>
			<description>参考資料の３冊を紹介した。

参考資料:1.くせさなえ 作. ゆびたこ. ポプラ社, 2013. (ポプラ社の絵本 ; 16)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024162301, 978-4-591-13196-1
参考資料:2.角野栄子 ぶん , 佐々木洋子 え. もぐらちゃんのおてておっぱい. ポプラ社, 1994. (ぴょんぴょんえほん ; 10)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002344680, 4-591-04589-7
参考資料:3.田島かおり 作・絵. くうちゃんのみぎてのおやゆび. 教育画劇, 2023. (なくせるといいね!こまったくせ紙芝居 ; ゆびしゃぶりのくせ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032588662, 978-4-7746-1587-5
備考:レファレンス協同データベース事例
○「子どもの指しゃぶりをやめさせたい。なにかいい絵本はありますか。（6000015562）」豊中市立図書館
　https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000152855（最終確認：2026/07/02）
○「子どもの指しゃぶりをやめさせたいのだが、指しゃぶりについての絵本はあるか。指しゃぶりをやめられない子どもが、自分で読んで考えさせられるような絵本がよい。（2019110901）」函南町立図書館
　https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000264936（最終確認：2026/07/02）
○「爪を噛むと、鬼が出るような絵本はないですか。あと、指しゃぶりをやめさせるような絵本はないですか。（20230208）」熊本県立熊本聾学校
　https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000345400（最終確認：2026/07/02）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382534</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子どもに鼻をほじってはいけないと伝えられる絵本はあるか。(小野市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382533</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 10:06:22 JST</pubDate>
			<category>絵本</category>
			<category>しつけ</category>
			<category>鼻ほじり</category>
			<description>参考資料の５冊を紹介した。

参考資料:1.ひがしくんぺい え・ぶん. ぼりぼりにゃんこ. 復刊ドットコム, 2014. (にゃんこちゃんえほん ; 2)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025748765, 978-4-8354-5095-7
参考資料:2.よしむらあきこ 作・絵・デザイン. はなくそにんじゃ. 教育画劇, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028213050, 978-4-7746-2113-5
参考資料:3.斎藤多加子 [著]. なっちゃうかもよ. PHP研究所, 2003. (PHPにこにこえほん)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004232652, 4-569-68431-9
参考資料:4.草川功 監修. これがでたっていうことは… 2. 理論社, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033161082, 978-4-652-20594-5
参考資料:5.accototo 作・絵. はなくそブラザーズ. 教育画劇, 2023. (なくせるといいね!こまったくせ紙芝居 ; はなくそをほじるくせ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032588664, 978-4-7746-1589-9</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382533</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昔の漁で使っていた「うぐい」と「まえかけ」の写真が見たい。(小野市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000380033</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 10:05:30 JST</pubDate>
			<category>漁具</category>
			<category>民具</category>
			<category>NDC:382</category>
			<category>NDC:383</category>
			<description>１によると、「うぐい」とは「魚伏籠」の別名であり、２にそのイラストが掲載されている。
「まえかけ」は１では「何らかの目的をもって身にまとう補助衣」としての記述以外なく、３において漁の様子を図解した写真につけられた解説でも、「前掛け：ハネッコハラマキ」と、漁に特化したエプロンを指していると思われる。しかし、いずれかの漁具に対して地域限定的に呼びならわしていた可能性もあるため、参考として漁具の写真を大きく掲載している４と、いろいろな漁具を使用した漁法を写真付きで解説している５も参考として紹介した。
1.『日本民具辞典』　ぎょうせい　1997年　ｐ48、49（うぐい）、ｐ525他（まえかけ）
2.『絵引民具の事典』　河出書房新社　2017年　ｐ266
3.『写真でみる日本生活図引 2』　弘文堂　1994年　ｐ79
4.『日本人の道具』　産業編集センター　2015年　048
5.『日本民俗文化大系 第5巻』　小学館　1995年　ｐ302～ｐ314

回答プロセス:レファレンス協同データベースで「漁具」をキーワードに検索を行ったところ、下記の通り参考になりそうな事例が見つかったが、紹介されている資料はいずれも当館に所蔵なし。
〇「全国を網羅しているイラスト・図解がある漁具漁法の本はあるか（MYG-REF-200153）」　宮城県図書館
　https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000287966（最終確認：2026/03/28）
382、383の棚をブラウジングした。
事前調査事項:大規模漁業ではなく、漁師さんが手作業でやるような漁の道具。地方で使われていたものかもしれない。
参考資料:1.日本民具学会 編. 日本民具辞典. ぎょうせい, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002609859, 4-324-03912-7
参考資料:2.岩井宏實 監修 , 工藤員功 編 , 中林啓治 作画. 絵引民具の事典 : イラストでわかる日本伝統の生活道具 普及版. 河出書房新社, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027834421, 978-4-309-22692-7
参考資料:3.須藤功 編. 写真でみる日本生活図引 2 (とる・はこぶ). 弘文堂, 1994.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002311848, 4-335-50042-4
参考資料:4.清永安雄 著. 日本人の道具. 産業編集センター, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026366978, 978-4-86311-113-4
参考資料:5.日本民俗文化大系 第5巻. 小学館, 1995.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002386769, 4-09-373105-5</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000380033</guid>
		</item>
		<item>
			<title>仕事でやることが多すぎて自分の頭が追いつかない。
「効率化」や「フレームワーク」よりもっと手前の段階の本を紹介してほしい。(札幌市中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381183</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:55 JST</pubDate>
			<category>能率（ノウリツ）</category>
			<category>時間術（ジカンジュツ）</category>
			<category>仕事（シゴト）</category>
			<description>◆以下の資料を案内した。
①『時間デトックス』（吉武 麻子／著 日本実業出版社 2024.12）
②『いつも幸せな人は、２時間の使い方の天才』（今井 孝／著 すばる舎 2024.6）
→上記2冊を人気のある時間術の本として紹介。
③『仕事のアップデート100の法則』（坂本 崇博／監修 日本能率協会マネジメントセンター 2024.6）
→読み物ではなく実践的な本として紹介。
④『頭の“よはく”のつくり方』（鈴木 進介／著 日本実業出版社 2022.4）
→時間術の本だが、考え方を整理すための本として紹介。

回答プロセス:【時間術】をキーワードに業務端末で検索。
学び＞働き方の棚をブラウジングし、関連資料がないか調査した。
参考資料:時間デトックス吉武 麻子／著日本実業出版社, 
参考資料:いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才今井 孝／著すばる舎, 
参考資料:仕事のアップデート100の法則坂本 崇博／監修日本能率協会マネジメントセンター, 
参考資料:頭の“よはく”のつくり方鈴木 進介／著日本実業出版社, 
備考:札幌市図書・情報館</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381183</guid>
		</item>
		<item>
			<title>エコフィードの他社事例、動向、製造工程などがわかる資料はありますか？(札幌市中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381181</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:55 JST</pubDate>
			<category>エコフィード（エコフィード）</category>
			<description>◆以下の資料を案内。
①『業種別審査事典 第1巻』（金融財政事情研究会 2024.2）
→酪農業、飼肥料作物栽培業、配合飼料製造業、単体飼料製造業、肥料・飼料小売業で該当あり。
②『農業ビジネス』（山口 亮子／著 クロスメディア・パブリッシング 2025.7）
→p143「飼料高騰の切り札 食品残渣とは？」
③『農家が教えるニワトリの飼い方』（農文協／編 農山漁村文化協会 2025.4）
→p116「エサはエコフィード」
④『獣医師のための乳牛の飼料設計』（三好 志朗／著 緑書房 2023.1）
→p124-130「飼料価格高騰に対するエコフィードを利用した飼料設計例」
⑤『畜産学』（入江 正和／編著 養賢堂 2022.3）
→p137-139「（6）エコフィード」

◆データベースを紹介。
「ルーラル」で農業技術体系や現代農業の該当記事が検索・閲覧可。
「ELNET」で日本農業新聞や日本食品新聞がヒット。

回答プロセス:農林水産＞農業ビジネスや、農林水産＞畜産の棚をブラウジングし、関連資料がないか調査した。
参考資料:業種別審査事典第1巻金融財政事情研究会／編金融財政事情研究会, 
参考資料:農業ビジネス山口 亮子／著クロスメディア・パブリッシング, 
参考資料:農家が教えるニワトリの飼い方農文協／編農山漁村文化協会, 
参考資料:獣医師のための乳牛の飼料設計三好 志朗／著緑書房, 
参考資料:畜産学入江 正和／編著養賢堂, 
備考:札幌市図書・情報館</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381181</guid>
		</item>
		<item>
			<title>北海道の土産品(中でもアメ)の業界動向、消費動向について知りたい。(札幌市中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381182</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:55 JST</pubDate>
			<category>土産（ミヤゲ）</category>
			<category>北海道（ホッカイドウ）</category>
			<category>菓子（カシ）</category>
			<description>◆以下の資料を案内した。
①『酒類食品産業の生産・販売シェア 2023年度版』(日刊経済通信社調査出版部／編集 日刊経済通信社 2023.11)
→p957-960「第5節あめ菓子」の項目に、需給動向・生産集中度・価格の変動などの記載あり。
②『北海道の業界地図 2024-25』(北海道新聞社／編 北海道新聞社 2023.10)
→p40-41「菓子」の業界情報について記載あり。
③『土産業界白書 2020年度』(稲田 俊明／編・著 観光物産総合研究所 2022.7)
④『ご当地お土産品コレクション』(アルファブックス/アルファ企画 2015.9)
⑤『地域を活かす!おいしいお土産のアイデアとデザイン 』(インパクト・コミュニケーションズ／編 グラフィック社 2023.2)
⑥『札幌シティガイド 平成30年度訂補版』(札幌商工会議所／編 札幌商工会議所 2018.6)

回答プロセス:①データベース(CD-Eyes50、日経テレコン21、JRS）は質問者自身で調査済みのため、書籍を中心に調査。
②【製菓】【飴】【土産】などをキーワードに検索、棚をブラウジング。
参考資料:酒類食品産業の生産・販売シェア2023年度版日刊経済通信社調査出版部／編集日刊経済通信社, 
参考資料:北海道の業界地図2024-25北海道新聞社／編北海道新聞社, 
参考資料:土産業界白書2020年度稲田 俊明／編・著観光物産総合研究所, 
参考資料:ご当地お土産品コレクションアルファブックス/アルファ企画, 
参考資料:地域を活かす!おいしいお土産のアイデアとデザインインパクト・コミュニケーションズ／編グラフィック社, 
参考資料:札幌シティガイド平成30年度訂補版札幌商工会議所／編札幌商工会議所, 
備考:札幌市図書・情報館</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381182</guid>
		</item>
		<item>
			<title>札幌市図書・情報館について書いてある資料はあるか。(札幌市中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381179</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:54 JST</pubDate>
			<category>図書館（トショカン）</category>
			<description>◆以下の資料を紹介
①『近代建築』（近代建築社 2018.12 Vol.72 No.12)
→p73　札幌市図書・情報館（以下当館）の概要が書かれている。２階平面図（縮尺1/1,200）、写真あり。
②『新建築』（新建築社 2018.11 Vol.93 No.12）
→p92-99　特集「札幌創世スクエア」内で取り上げられている。２階平面図（縮尺1/1,500）、写真あり。
③『CasaBRUTUS』（マガジンハウス 2025.3 第26巻第3号）
→p69　幅允孝氏が手がけた図書館として写真入りで紹介されている
④『新しい、美しい日本の図書館』（立野井 一恵／著 エクスナレッジ 2024.10）
→p70-71 当館の概要とともに写真入りで紹介されている。
⑤『図書館を語る』（山﨑 博樹／著 青弓社 2021.8）
→p15-81 第1章「“役所のひと”が司書になって」の対談記事で初代館長の淺野隆夫氏が当館を紹介している。
⑥『これからの図書館』（谷一 文子／著 平凡社 2019.11）
→p151-173 「本で日常が多層化する」の対談記事で幅允孝氏が当館について触れている。
⑦『札幌市民交流プラザ開館記念誌』（札幌市民交流プラザ 2018.10）
→写真入りで簡単に紹介されている。
⑧『始まりの地へ 札幌創世1.1.1区北1西1地区第一種市街地再開発事業誌』（北海道日建設計／編 2019.3）
→本編p90-91 写真入りで当館の事業・施設概要が載っている。資料編には１階・２階平面図（1/900）あり。

◆以下のインターネット情報を紹介
①『「常識のカバーをはずそう」～札幌市図書・情報館が変えたこと、変えなかったこと～』淺野 隆夫
（カレントアウェアネス No.340 2019年6月20日）
https://current.ndl.go.jp/ca1953
②『「はたらくをらくにする」オリジナルテーマによる配架 札幌市図書・情報館』
（あけぼの通信 No.87 2024年3月28日）
　https://www.library.pref.hokkaido.jp/web/about/qulnh00000000eyl-att/k2ndpf00000003go.pdf
③『街の中心にできた人と情報をつなぐ図書館 札幌市図書・情報館【平成30年（2018年）10月開館』】
（あけぼの通信 No.88 2024年7月31日）
https://www.library.pref.hokkaido.jp/web/about/qulnh00000000eyl-att/f7jspg00000006qr.pdf

＊2025年12月 以下の資料も追加
『ビジネス支援型の公共図書館が提供する医療情報 ー札幌市図書・情報館の取り組みー』草階 彩香（『薬学図書館』Vol.70 No.3 2025 p108-115））

回答プロセス:①業務端末【札幌市図書情報館】で検索
②Googleブックス 【札幌市図書情報館】で検索
③インターネット  【札幌市図書情報館】で検索
参考資料:近代建築第72巻12号(2018-12)近代建築社, 
参考資料:新建築第93巻12号(2018-11)新建築社, 
参考資料:Casa BRUTUS第26巻3号 通巻299号(2025-3)マガジンハウス, 
参考資料:新しい、美しい日本の図書館立野井 一恵／著エクスナレッジ, 
参考資料:図書館を語る山崎 博樹／編著青弓社, 
参考資料:これからの図書館谷一 文子／著平凡社, 
参考資料:札幌市民交流プラザ開館記念誌札幌市民交流プラザ, 
参考資料:始まりの地へ[本編]北海道日建設計／編札幌創世1.1.1区北1西1地区第一種市街地再開発組合, 
参考資料:始まりの地へ資料編札幌創世1.1.1区北1西1地区第一種市街地再開発組合, 
参考資料:薬学図書館第70巻3号通巻265号（2025-12）日本薬学図書館協議会, 
備考:札幌市図書・情報館</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381179</guid>
		</item>
		<item>
			<title>エステティック業界の市場動向がわかる資料はあるか。また札幌市のエステサロンの数が知りたい。(札幌市中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381178</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:54 JST</pubDate>
			<category>エステティックサロン（エステティックサロン）</category>
			<description>◆以下の資料を案内した。
①『業種別審査事典 第8巻』（金融財政事情研究会 2024.2）
→p.60-69 「エステティックサロン」の図表「検索サイトに登録されている都道府県別エステサロン数」
②『業種別業界情報 2025年版』（中小企業動向調査会／編著 経営情報出版社 2025.1）
→p200-201 「エステティックサロン」の表あり
③『主要エステティックチェーン経営動向調査2017年版』（美容経済新聞産業調査部／編 美容経済新聞社 2017.3）

◆以下のデータベースを案内した。
・「Mpac」
「エステサロン」の項目で2018年市場規模の推移やメーカーシェアなどがわかる
・「MieNa」
エステサロンの競合検索が可能

◆以下のインターネット情報を案内した。
・「e-Stat」(https://www.e-stat.go.jp/)
「平成28年経済センサス活動調査参考表産業（細分数）別民営事業所数及び事業者数全国都道府県」の「7892エステティック業」から北海道事業所数がわかる

回答プロセス:【エステティックサロン】を業務端末でキーワード検索。
ビジネスリサーチ＞業界動向、美容ビジネス＞サロン開業の棚をブラウジングし、関連資料がないか調査した。
また、「e-Stat」で【エステティック 事業所数】で検索。
参考資料:業種別審査事典第8巻金融財政事情研究会／編金融財政事情研究会, 
参考資料:業種別業界情報2025年版中小企業動向調査会／編著経営情報出版社, 
参考資料:主要エステティックチェーン経営動向調査2017年度版美容経済新聞産業調査部／編美容経済新聞社, 
備考:札幌市図書・情報館</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381178</guid>
		</item>
		<item>
			<title>若者の就労支援について書いてある本を教えてほしい。(札幌市中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381177</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:54 JST</pubDate>
			<category>若者（ワカモノ）</category>
			<category>就職（シュウショク）</category>
			<description>◆以下の資料を案内した。
①『ユースワークとしての若者支援』(平塚 眞樹／編 大月書店 2023.2）
②『子ども・若者の居場所と貧困支援』(横井 敏郎／編著 学事出版 2023.3)
③『さっぽろ相談機関への道しるべ 2024』(札幌市子ども未来局子ども育成部子どものくらし・若者支援担当課 2024)
④『「若者/支援」を読み解くブックガイド』(阿比留 久美／編 かもがわ出版 2020.3)
⑤『若者と仕事』(本田 由紀／著 東京大学出版会 2025.5)
⑥『若者たちの就職物語』(経済産業省／編 同友館 2007.5)

回答プロセス:業務端末で【若者】【支援】をキーワードに検索した。
当館所蔵の資料のほかに市内で所蔵の資料も案内した。
参考資料:ユースワークとしての若者支援平塚 眞樹／編大月書店, 
参考資料:子ども・若者の居場所と貧困支援横井 敏郎／編著学事出版, 
参考資料:さっぽろ相談機関への道しるべ2024札幌市子ども未来局子ども育成部子どものくらし・若者支援担当課, 
参考資料:「若者/支援」を読み解くブックガイド阿比留 久美／編かもがわ出版, 
参考資料:若者と仕事本田 由紀／著東京大学出版会, 
参考資料:若者たちの就職物語経済産業省／編同友館, 
備考:札幌市図書・情報館</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381177</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「インタープリテーション」について調査している。参考になる資料はあるか？(札幌市中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381180</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:54 JST</pubDate>
			<category>インタープリテーション（インタープリテーション）</category>
			<description>※インタープリテーションとは、自然公園のガイドの際の伝達方法のこと。
自然に対して楽しんで、自発的に関与していくこと。

以下の資料を案内した。
①『インタープリテーション』（サム・H.ハム／著 山口書店 2023.6）
②『文化遺産といかに向き合うのか』（ロドニー・ハリソン／著 ミネルヴァ書房 2023.3）
③『「文化財」から「世界遺産」へ』（中村 俊介／著 雄山閣 2022.11）
④『日本の世界文化遺産　写真が語る日本の歴史』（クレヴィス 2021.8）
⑤『ヘリテージマネジメント』（松本 茂章／編著 学芸出版社 2022.5）

回答プロセス:①業務端末で【インタープリテーション】を検索。
②業務端末で【文化遺産】【世界遺産】を検索。
③観光・レジャー＞地域づくりと観光の棚をブラウジング。
参考資料:インタープリテーションサム・H.ハム／著山口書店, 
参考資料:文化遺産といかに向き合うのかロドニー・ハリソン／著ミネルヴァ書房, 
参考資料:「文化財」から「世界遺産」へ中村 俊介／著雄山閣, 
参考資料:日本の世界文化遺産クレヴィス, 
参考資料:ヘリテージマネジメント松本 茂章／編著学芸出版社, 
備考:札幌市図書・情報館</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381180</guid>
		</item>
		<item>
			<title>明治42年から43年の時期に、静岡県が師範学校を増築するために駿府城の敷地を買収したが、その時の図面が見たい。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383878</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:29 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵資料、国立国会図書館デジタルコレクションから資料を探しましたが、お探しの図面を見つけることはできませんでした。
関係する記述が掲載された資料について、次のとおりご紹介させていただきます。

〇当館所蔵資料
≪師範学校拡張のための堀の埋立てについて記載のあった資料≫
※◎の資料は国立国会図書館デジタルコレクションで閲覧可能な資料です。

■『東海道駿府城下町　下　世界を見た家康とその後の駿府』中部建設協会静岡支所／編、中部建設協会静岡支所　1997.3［S222/145］
→p.185 師範学校増設のための外濠埋め立てについて記載があるが、図の掲載なし。

■『静岡県政史話』静岡県／編、静岡県図書館協会　1976［S312/8-2/］
→p.302-304 「静岡師範学校敷地拡張と駿府城濠埋立」の項あり。図の掲載なし。

◎『静岡市町名の由来』鈴木　雄蔵／著、静岡谷島屋　1975.6［S292.2/16/］
→p.64-65 「（ハ）三ノ丸濠鷹匠町方面の埋め立て」の項あり。図の掲載なし。

◎『静岡中心街誌』安本　博／編、静岡中心街誌編集委員会　1974［S222/67/］
→p.407-408に関連の記載あり。図の掲載なし。

◎『千代田誌』安本　博／編、千代田誌をつくる編集委員会　1984.10［S222/108/］
→p.67-69に関連の記載あり。図の掲載なし。

◎『静岡市史　近代通史編』静岡市／編、静岡市　1969［S222/52/］　
→p.326-331に関連の記載あり。図の掲載なし。

◎『静岡市史余録』柘植　清／編、1932［S222/3/］　
→p.416に関連の記載あり。図の掲載なし。

◎『静岡県議会史　第2巻』静岡県議会／〔編〕、静岡県議会　1954.4［S314/13/］　
→p.654-　「師範学校敷地拡張問題で質問続出」　図の掲載なし。

◎『静岡市会五拾年史』静岡市役所／編、静岡市役所　1941［S314.2/3/］　
→p.310に該当記述あり。図の掲載なし。

◎『静岡県安倍郡誌』安倍郡郡役所／編、文献出版　1979.2［S222/1-3/］
→p.190-191に記載はあり。図の掲載なし。

≪目次または全文検索で記載が見つからなかった資料≫
◎『静岡県の土木史』五月会「静岡県の土木史」編纂委員会／編、五月会　1985.5［S510/253］　
■『静岡県史　資料編１７』静岡県／編、静岡県　1990.3［S209/3-3/］
■『静岡県史　資料編１８』静岡県／編、静岡県　1992.3［S209/3-3/］
■『静岡県史　資料編１９』静岡県／編、静岡県　1991.3［S209/3-3/］
■『新中町をつくる　互譲と協調の歩み』静岡政経研究会／制作、静岡中町地区第一市街地再開発組合　1979［S519/20/］

○新聞記事
・「毎索」（毎日新聞記事データベース）　キーワード：師範学校、駿府城
1967.02.06 東京夕刊 6頁 1段目 夕刊
「国宝・重文・天然記念物：外堀、内堀つぎつぎ埋められる駿府城」
→昭和42年時点の駿府城の図あり。

・『静岡民友新聞　複製製本版』［SZ07/2/］※明治43年６月８日から６月15日までの記事を調査。（静岡県による買収と埋立が認められた明治43年６月８日から１週間分）
昭和４３年６月８日　夕刊　2頁　３段目
「城濠（さんずい）問題の落着　昨日の静岡市會」
→図の掲載なし。

≪調査したが該当記事を見つけられなかった新聞記事データベース等≫
・「朝日新聞クロスサーチ」　
・「ヨミダス」　（読売新聞記事データベース）
・「中日・東京新聞記事データベース」

事前調査事項:『静岡市史』を見たが、掲載無し。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383878</guid>
		</item>
		<item>
			<title>曾祖父の情報が少ないため探しております。
お墓には入っていますが、戸籍には載っていない人物です。
寺の死亡届には養子扱いになっているそうです。
名前：〇〇〇〇
業種：〇〇店
住所：静岡市葵区新通り
年代：昭和17年～昭和20年あたりに店舗経営(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383880</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:29 JST</pubDate>
			<description>ご質問について次のとおり調査しましたが、情報が見付かりませんでした。

○当館の蔵書検索で全項目検索（静岡県に関する資料（地域資料）の一部について、目次から検索することができます）。
→なし
○国立国会図書館のデジタルコレクションで全文検索
→該当しそうな人物なし
○静岡新聞データベース（検索対象は昭63(1988)年3月以降の記事）
→なし
○人物レファレンス事典 plus（日外アソシエーツ刊行『人物レファレンス事典』『伝記・評伝全情報』が検索できるデータベース）
→なし
○県史編さん収集資料管理システム（県史編さん事業に伴い収集した資料を検索できるデータベース）
→なし
○人名辞典→いずれも掲載なし
『静岡県紳士録』静岡栄一社　1916年［S280/41］
『静岡県人物志』静岡県　1924年［S280/11］
『静岡県紳士録』良書刊行会　1928年［S280/232］
『静岡市大観　１９５０年版』静岡新報社　1950年［S280/35］
『静岡県紳士録』日本興信所　1953年［S280/47］
『静岡県人事興信録　第３輯』人事興信所　1966年［S280/214］
『静岡県人名鑑　１９５７  静岡県紳士録』静岡通信社	1957年［S280/70］
『静岡県歴史人物事典』静岡新聞社　1991年［S280/143］
『角川日本姓氏歴史人物大辞典22静岡県姓氏家系大辞典』角川書店　1995年［288.1/ｶﾄ］
○地図→いずれも見付からず。
『静岡・清水市附近明細地図』静岡県旅行協会　1933年［S294.2/82］個別の店名等記載なし
『清水静岡都市計画一般図』陸地測量部　1933年［S294.2/90］個別の店名等記載なし
『静岡市全図』山田製図社　1940年［S294.2/69-2］個別の店名等記載なし
『静岡市全図』山田金十　1942年［S294.2/97］個別の店名等記載なし
『静岡市地図』塔文社　1951年［S294.2/15］個別の店名等記載なし
『静岡市縦横明細地図』日本地図編集社　1954年［S294.2/47］確認したが見付けられなかった。
○電話帳→いずれも掲載なし。
『静岡県下普通電話番号簿　昭和３年７月１日現在』静岡郵便局　1928年［S690/43］
『静岡県下普通追加電話番号簿　昭和６年１月１日現在』静岡郵便局　1931年［S690/43］
『静岡県電話番号簿追加　昭和15年２月１日現在』静岡郵便局　1940年［S690/43］
○商工名鑑→記載なし。
『静岡商工人名録』静岡商工会議所　1933年［S670/4］
『静岡市商工要覧　1950』静岡商工会議所　1950年［S670/21］
『静岡市商工要覧　1955』静岡商工会議所　1955年［S670/21］
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383880</guid>
		</item>
		<item>
			<title>①「腰飾り」もしくは「玉佩」について具体的に教えてほしい。
②浮線綾の着物について載っている資料はあるか。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383879</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:29 JST</pubDate>
			<description>①当館所蔵の辞典類で「腰飾り」の項目を探しましたが、掲載箇所を見つけることはできませんでした。「玉佩」の項目があったものについて、何点かご紹介させていただきます。

■『日本国語大辞典　第4巻　きかく-けんう』小学館国語辞典編集部／編集、小学館　2001.4［813.1/ｼﾖ/］
※『日本国語大辞典　第5巻　けんえ-さこい』に「腰飾り」の掲載なし。
→p.529　ぎょく‐はい 【玉佩】※画像あり
「礼服の付属具の一つで、腰に帯びるもの」などの記載があります。

■『日本服飾史辞典』日本服飾史辞典、東京堂出版　1969
「腰飾り」は掲載なし。
→47-48コマ「玉佩」の項
「天皇をはじめ親王及び三位以上の諸王諸臣が礼服姿のとき付けたもの」などの記載があります。
※「腰飾り」は掲載なし。

■『有職装束大全』八條 忠基／著、平凡社　2018.6［210.09/ﾊﾁ/］
p.36「文官男女の礼服／男子の礼服」に記載あり。

〈目次・索引等を確認した資料〉
・『宮廷のデザイン　近世・近代の御下賜の品々　コロナ・ブックス 228』八條 忠基／著、平凡社　2021.11［750.21/ﾊﾁ/］
・『服飾図鑑　アイテム/ディテール/スポーツウェア/アクセサリー2050アイテム』文化服装学院研究企画委員会／編、文化学園文化出版局　2010.7［589.2/ﾌﾝ/］
・『宮内庁楽部雅楽の正統』　「皇室Our Imperial Family」編集部／編集、扶桑社　2008.10［768.2/ﾌｿ/］


②「浮線綾」について記載のあった資料について、次に紹介します。
■『新撰きもの事典』池田 喜政／編著、繊研新聞社　2012.10［593.8/ｲｹ/］
→p.182「浮線綾文」に記載あり。

■『やさしいきもの用語小辞典　50音順ですぐ引ける1300語』家庭画報／編、世界文化社　2011.8［593.8/ｾｶ/］
→p.133「浮線綾」に記載あり。

■『写真でわかるきもの用語辞典』森 荷葉／監修、ナツメ社　2010.10［593.8/ﾓﾘ/］
→p.164「浮線綾文」に記載あり。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383879</guid>
		</item>
		<item>
			<title>花村家当主は代々「花村源三郎」を名乗ってきたが、５代前の花村源三郎の祖父が亡くなった時に、当時の家屋敷を現在の臨済寺に納めたと聞いている。それ以前の方々の歴史を知りたいです。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383881</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:29 JST</pubDate>
			<description>まずお断りとしまして、当館のレファレンスサービスは、資料を網羅的に探し、その本文をお客様の代わりに読み込んで調べること（調査・研究の代行）はしておりません。
合理的な探索方法で探した資料について、目次や索引、見出し等を確認した上で、必要に応じて本文中の語句の有無を確認する程度の調査となりますので、それ以上の調査はご自身で進めてくださいますようお願いいたします。

以下のプロセスで調査しましたが「花村源三郎」について記載のある資料は確認できませんでした。姓が「花村」という人物の記載がある資料はいくつか確認できました。

１．当館所蔵検索システム（全項目：「花村源三郎」で検索）
　　→ヒットなし

２．当館所蔵検索システム（内容注記：「花村」＋請求記号：「S」で検索）
※当館の地域資料（請求記号Sから始まる資料＝静岡県に関する資料）には目次情報を入力しているものがあり、蔵書検索システムで検索項目を「内容注記」または「全項目」を選択することによりキーワード検索することができます。
　→24件ヒット。
　　以下、「花村」姓の人物の記載があった資料を紹介します。
(1)『久能山誌』静岡市、静岡市（2016年）［当館請求記号：S175/191］
(2)『御成婚紀念静岡県職業名鑑』久保田甚作／編、静岡県職業名鑑編纂会（1926年）［S280/25］
(3)『静岡市史　第４巻』静岡市役所／編、名著出版（1973年）［S222/4-2］
(4)『静岡市史編纂資料　第６巻』静岡市役所教育社会課／編、静岡市役所教育社会課（1929年）［S222/5］
(5)『静岡県歴史人物事典』静岡新聞社出版局／編、静岡新聞社（1991年）［S280/143］
(6)『静岡県現住者人物一覧』高室梅雪／著、高室茂広（1898年9月）［S280/98］
(7)『御地鏡』土屋光月／著、土屋光月（1954年）［S280/48］
(8)『花村弥五兵衛頌徳碑［石碑拓本冊子31］』増井春男／著、増井春男（2018年）［S200/34（＊館内閲覧資料）］

３．姓名・家系に関する資料を調査
(8)『角川日本姓氏歴史人物大辞典22静岡県姓氏家系大辞典』角川書店（1995年）［S288/54］
p.612：「花村・華村」…「今川・武田氏の時代からの棟梁。慶長年間に花村長左衛門尉正重。子孫は代々棟梁職を継ぎ、町頭も務めた（駿河志料）。」等の記載がありました。
(9)『静岡県の名字』渡辺三義／著、静岡新聞社（1988年）［S288/20A］
p.441：「花村」…「甲斐発祥の花村氏は清和源氏。～」その他は(8)の内容と同じ。
(10)『静岡県名字の話』渡辺三義／著、静岡新聞社（1979年）［S288/20］
pp.364-365：「花村」…「慶長の頃から馬場町に住み～。文禄の頃、花村与右衛門は領主中村一氏の命で船を造ったとも伝えられる。」他は(8)の内容と同じ。

４．郷土史（服織／新間）を調査
(11)『服織村誌　上』服織村役場／編（1912年）［S222/10-2］※ページ数無し
・「村長」、「村会議員」の項目に「花村」姓の人物が確認できました。
(12)『駿河国安倍郡新間村文書』全233点［S092.2］※特別取扱資料
…『静岡県立中央図書館所蔵古文書目録』［S025/13-3］p.143には、「年貢割付状158点（正保２(1645)年～明治２(1869)年）、年貢皆済目録32点、証文・その他43点を収録。」と説明がありました。pp.144-151の目録で各文書の差出人・宛名を確認しましたが、差出人の欄では花村の名は確認できませんでした。宛名の欄は、大部分が「名主他」・「庄屋他」という表記のため、お名前がある可能性があります。

５．静岡県史編さん収集資料検索システム（「花村」で検索）
・『父の葬儀御礼等』（1909年）…作成者：花村
・『記（大借につき）』（1878年）…受信者：花村

６．質問の出典に記載の「葵文庫」について
静岡県立中央図書館は、江戸幕府が所蔵していた多くの貴重書を、特別コレクション「葵文庫」として収蔵しています。
その中で情報があるとすれば、和書［請求記号：AJ］になると考えられ、次のような資料が挙げられます。
・『記録解題』戸田氏徳／編［AJ1］…徳川家を主とし、関係諸家の、天文年間以来の記録を、「御家」より、「漫録」に至る七類に分けて、詳細に解題したもの。
・『改選諸家系譜』戸田氏徳／編［AJ3］…徳川家をはじめ、諸家の系図である。徳川家は、宝暦年間、家治の将軍宣下の頃までを記し、諸家には、明和年間の事項を記したものがある。
※上記資料は当館デジタルアーカイブで閲覧が可能です。

【その他調査済み資料（花村姓の人物が確認できなかった資料）】
※見落としの可能性はありますがご了承ください。
・『静岡県現住者人物一覧』高室梅雪／著、高室茂広（1996年）［S280/98］
・『静岡県現住者人物一覧』高室梅雪／著、高室茂広（1899年11月）［S280/98］
・『静岡県現住者人物一覧』高室梅雪／著、高室茂広（1901年3月）［S280/98］
・『静岡県現住者人物一覧』高室梅雪／著、高室茂広（1901年12月）［S280/98（＊館内閲覧資料）］
・『服織村誌　下』服織村役場／編（1912年）［S222/10-2］
・『静岡県家歴鑑　１』佐野小一郎／編、望月幸次郎（1894年）［S288/28］
・『静岡士族名簿　乾』（明治６～13年）［S280/8-2］
・『静岡士族名簿　坤』（明治６～13年）［S280/8-2］
・『静岡県紳士録』中尾栄次郎／著、静岡栄一社（1916年）［S280/41（＊館内閲覧資料）］
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383881</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『神社明細帳』（明治時代に何回か作られているもの）があるか。磐田地区を見たい。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383877</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:28 JST</pubDate>
			<description>当館では『神社明細帳』を所蔵しておりませんが、静岡県庁で所蔵しています。
総務部法務文書課情報公開班で公文書開示請求を行うことで、閲覧・複写も可能です。必要に応じてお問い合わせください。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383877</guid>
		</item>
		<item>
			<title>会津八一が中山後郎にあてた「歌をよむには」で始まる書簡の全文を活字に起こしたものが掲載された資料を所蔵しているか。
また「歌をよむには」の解説書のようなものはあるか。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383872</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:28 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵資料のなかに「歌をよむには」を活字化したものや解説が掲載された資料は見つけられませんでしたが、国立国会図書館デジタルコレクションで調べたところ、いくつか該当の資料に近いものが見つかりました。

〇当館所蔵検索
「会津八一」「歌をよむには」等のキーワードでお調べしましたが、該当の資料は見つけられませんでした。

≪目次・索引等を確認したが掲載が確認できなかった資料≫
・『角川現代短歌集成　別巻　索引・歌壇年譜』岡野 弘彦／監修、角川学芸出版　2009.11［911.16/ｵｶ/］
・『短歌名言辞典』佐佐木 幸綱／編著、東京書籍　1997.10［911.10/ｻｻ/］
・『国文学／解釈と鑑賞』51巻５号（通巻659号）［Z91/66/]
・『現代短歌鑑賞辞典』窪田 章一郎／編、東京堂出版　1978.9［911.16/246/］

〇国立国会図書館デジタルコレクション
キーワード：会津八一　歌をよむには

・『会津八一全集　第９巻（書簡 下・補遺）』中央公論社　1959
→国立国会図書館内のみ閲覧可能。
目次を確認すると、「歌をよむには」p.387-、「歌をよむには　補註」p.389-とあり。

・『会津八一全集　第10巻』中央公論社　1969
→国立国会図書館内のみ閲覧可能。
目次を確認すると、「歌をよむには」p.331-、「歌をよむには　補註」p.333-とあり。

・『会津八一全集　第11巻』安藤更生 [ほか]編纂、中央公論社　1982.10
→国立国会図書館内のみ閲覧可能。
目次は確認できないが、「歌をよむには」でキーワード検索したところ、該当箇所あり。

次の２点の資料は「送信サービスで閲覧可能」な資料です。国立国会図書館の利用者登録をすることによって閲覧が可能です。

・『会津八一の書翰 1』長坂吉和 編集、教育書籍　1982.2　
→90-91コマ　「30　中山後郎宛（封書・巻紙・毛筆）昭和二十三年一月二十九日」
「歌をよむには」と「朱書にて追記」の部分を活字化したものが掲載されています。解説は載っていません。

・『歌をよむには』秋艸道人 [著]、中央公論美術出版　1982.9
→53コマ目に「歌をよむには」を、55コマ目に「補注」を活字化したものの掲載あり。59コマ目からは解題が載っています。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383872</guid>
		</item>
		<item>
			<title>賀茂郡にある琴海神社の名前の由来を知りたいです。①いつからこう呼ばれているのか。②琴海という地名があるのかを教えてください。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383873</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:28 JST</pubDate>
			<description>※［　　］は当館請求記号です。
※◎印の資料は、国立国会図書館デジタルコレクションの送信サービスで閲覧可能資料です。

（１）琴海神社の名称はいつからか。
１．当館所蔵検索システム（全項目：「琴海（神社）」+請求記号「S（静岡県関連資料）」で検索）→３件ヒット
◎『河津町の神社　河津町史資料編　第２集』河津町教育委員会／編・出版（1984年）［S211/50］
pp.37-38：「琴海神社」の頁に「五、由緒・伝承」の項目がありましたが、名前の由来についての記載は確認できませんでした。記載内容から、神社の創建は応永12（1405年）とあります。
◎『河津町の棟札　河津町史資料編　第７集』河津町教育委員会／編・出版（1993年）［S211/50］
p.32：「見高浜　琴海神社」
p.95：「琴海神社」…p.32の内容の一覧。
■『下河津郷土誌』千葉星定／著、梅仙窟（1931年）［S211/38］
p.179：「第三編 部落誌　第一章 見高區　琴海神社」の項目がありましたが、名前の由来についての記載は確認できませんでした。

２．静岡県内の神社に関する資料を調査
◎『静岡県神社志』静岡県郷土研究協会／編、日本仏書センタ－（1980年）［S175/54-2］
1941年静岡県郷土研究協会刊の複製
…「琴海神社」の記載は確認できませんでした。
■『静岡県神社一覧』静岡県神社庁／編、静岡県神社庁（1961年）［S175/66］
…「琴海神社」の記載は確認できませんでした。
■『静岡県神社要覧』静岡県神職会／編、静岡県神職会（1937年）［S175/196］
…「琴海神社」の記載は確認できませんでした。

※明治期に神社を網羅的に調査した『神社明細帳』という資料が静岡県庁にあります。総務部法務文書課情報公開班で公文書開示請求を行うことで、閲覧・複写も可能です。必要に応じてお問い合わせください。

３．国立国会図書館デジタルコレクション（フリーワード「琴海神社」で検索）
８件の資料（１．２で調査した資料を含む）がヒットしましたが、名前の由来が書かれている資料は確認できませんでした。

（２）琴海という地名があるのか。
１．地名辞典を調査
→静岡県内にはそのような地名は確認できませんでした。

【調査したが記載が確認できなかった資料】
■『伊豆・河津郷　下河津』地方史研究所／編・出版（1958年）［S211/11］
■『伊豆河津郷　上河津』地方史研究所／編・出版（1958年）［S211/11］
■『神社・寺院名よみかた辞典』日外アソシエーツ／編・出版（1989年）［175.03/ﾆﾁ（＊館内閲覧資料）］
■『角川日本地名大辞典22静岡県』角川書店（1982年）［S290/93］
■『日本歴史地名大系22静岡県の地名』平凡社（2000年）［S290/205］
■『静岡県地名読み方おもしろ辞典』静岡新聞社出版局／編、静岡新聞社（1998年）［S290/180］…読み方「キンカイジンジャ」のみ記載。
■『現代日本地名よみかた大辞典６　12～29画』日外アソシエーツ／編・出版（1985年）［291.03/ﾆﾁ（＊館内閲覧資料）］
p.8523：「43599　琴海町（きんかいちょう）長崎県西彼杵郡琴海町」
■『難読・異読地名辞典』楠原佑介／編、東京堂出版（1999年）［291.03/ｸｽ（＊館内閲覧資料）］
p.365：琴海（きんかい）長崎県西彼杵郡―町T。（※Tは読みが「チョウ」であることを示す）
■『日本歴史地名大系43長崎県の地名』平凡社（2001年）［291.03/ﾆﾎ（＊館内閲覧資料）］
p.275：「琴海町」
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383873</guid>
		</item>
		<item>
			<title>貴館所蔵の以下資料について、ページ数を御教示願いたく存じます。宜しくお願いします。

書名：静岡県史編纂資料　２２７　幕末教育家土屋三余先生
著者：静岡県史編纂係
出版者：静岡県立中央図書館(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383875</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:28 JST</pubDate>
			<description>『静岡県史編纂資料　２２７　幕末教育家土屋三余先生』静岡県史編纂係／編、静岡県立中央図書館　2005.2［S209/5/］につきまして、表紙、中表紙、裏表紙を含め、A3で36ページになります。本文のみでしたら、33ページです。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383875</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌『黒船』第九巻九号（出版社：黒船社）に掲載されている、足立鍬太郎氏の「土屋三余」という論文の掲載ページを教えてください。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383874</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:28 JST</pubDate>
			<description>雑誌『黒船　９巻９号』黒船社［SZ21/13/］掲載の論文「土屋三餘」につきまして、掲載ページは「p.２-５」（見開き２ページ分）です。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383874</guid>
		</item>
		<item>
			<title>長野県伊那地域で江戸期に活躍していた石工を高遠石工と呼ぶが、高遠石工は全国に旅稼ぎに出ており、静岡県にも行っている。そのことについて研究した静岡県内の事例についての論考があるかどうかを調べている。郷土誌や郷土出版物にある、論考や考察などについて、知りたい。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383868</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:27 JST</pubDate>
			<description>まず、当館のレファレンスサービスでは、資料を網羅的に探索し、その本文を読み込んで調査・研究を代行することは行っておりません。
合理的な方法により検索した資料について、目次・索引・見出し等を確認し、必要に応じて本文中の語句の有無を確認する範囲での調査となります。あらかじめご了承ください。
なお、それ以上の詳細な調査につきましては、ご自身でお進めいただきますようお願いいたします。

静岡県内における高遠石工については、個別の地域資料や石造物の記述の中で言及される例が複数確認できました。
※◎は国立国会図書館デジタルコレクションの送信サービスで閲覧可能資料

■『清水町史 通史編 上巻』清水町史編さん委員会／編、清水町（2003年）［当館請求記号：S213/115］
pp.819-822：「第５章 村の生活　第４節 農間の稼ぎ　一 石切り　石造物と高遠石工」
■『歴史を旅した石たち３』沢田正彦／著、エース出版（2018年）［S214/107］
pp.8-9：「201　高遠石工の燈籠　富士山本宮浅間大社」
■『ふるさと「ゆい」郷土研究　伝説・史話・方言・俗信』望月良英／著、望月良英（2018年）［S222/253］
pp.126-134：「29　石切山姓と高遠石工」…由比町（現 静岡市清水区）と高遠石工の関係について書かれています。
◎『狩野川』木村博／文、静岡新聞社（1979年）［S291/48］
pp.166-171：「高遠石工」
pp.172-173：「駿豆のイナ・タカトオ氏」
pp.173-177：「箱根用水」…文章中に「高遠石工」の記載あり。
◎『静岡県史民俗調査報告書　第３集　大平の民俗』静岡県教育委員会文化課県史編さん室、静岡県（1987年）［S380/91］…沼津市大平地区と高遠石工の関係について書かれています。
pp.205-218：「付録　石に刻まれた大平の人々と信仰の形－巡礼と石工のむらー」
◎『静岡県史民俗調査報告書　第17集　町屋原・今宿内の民俗』静岡県教育委員会文化課県史編さん室、静岡県（1992年）［S380/91］
pp.195-203：「第５章 人と超自然　６ 仏教と民俗　(二) 石造物」…由比町（現 静岡市清水区）と高遠石工の関係について書かれています。
◎『石と生活展』三島市郷土館／編、三島市教育委員会（1990年）［S380/114］
pp.26-49：「４．石工の技術と伝統」…三島市と高遠石工の関係について書かれています。
◎『裾野の石造物　上　裾野市史調査報告書第６集　岩波・深良・久根・茶畑・平松・麦塚』裾野市史専門委員会／編、裾野市教育委員会市史編さん室（1995年）［S710/27］
pp.304-307：「裾野の石造物の周辺　信州高遠石工と民衆の心」
■『月の輪　４号』富士宮市郷土史同好会（1989/03）［SZ21/36（＊館内閲覧資料）］
pp.23-58：「駿州大宮で活躍した高遠石工」若林和司
■『月の輪　５号』富士宮市郷土史同好会（1990/05）［SZ21/36（＊館内閲覧資料）］
pp.57-72：「高遠石工 有賀嘉吉と柳造」若林和司
■『月の輪　３号』富士宮市郷土史同好会（1989/03）［SZ21/36（＊館内閲覧資料）］
pp.29-43：「信州伊那高遠『他国石切名前書上帳』」若林和司
（※当館所蔵検索システムで著者：「若林和司」で検索をかけましたが他の資料はヒットしませんでした。）

上記の資料の他にも、関連情報の可能性がある資料がありますので、検索方法をお示しします。ご自身でも検索をしてみてください。
○当館所蔵検索システムで次のように検索をします。
・全項目：「石造」＋請求記号：「S（静岡県地域資料）」で検索→208件ヒット（うち書名で検索すると45件に絞れます）
・全項目：「石工」+請求記号：「S」→65件

※当館の地域資料（請求記号Sから始まる資料＝静岡県に関する資料）には目次情報を入力しているものがあり、蔵書検索システムで検索項目を「内容注記」または「全項目」を選択することによりキーワード検索することができます。

事前調査事項:富士市の道祖神</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383868</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和10年代に沼津商業高校が弓道で全国制覇したときの新聞記事が見たい。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383871</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:27 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵の新聞縮刷版、オンラインデータベースで調査したところ、次の記事が見つかりました。

〇新聞縮刷版
■『静岡新報　複写製本版』［SZ07/1/］　
昭和10年11月4日　２頁　
「陸上日本は輝く！！マラソンに世界新記録　中学校弓道に沼津商業優勝　神宮体育大会第六日」

■『静岡民友新聞』［SZ07/2/］
昭和10年11月4日　１頁
「第八回神宮体育大会　沼商弓道優勝す」

〇オンラインデータベース
■朝日新聞クロスサーチ
1935年11月４日　東京　朝刊　４頁
「弓道/沼津商業優勝」
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383871</guid>
		</item>
		<item>
			<title>近世の遠江の国学者に関係する史料の原本を所蔵されておりましたら教えてください。
具体的には、石川依平、石塚龍麿、夏目甕麿、高林方朗、小國重年、関武雄、小栗広伴に関する資料です。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383866</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:27 JST</pubDate>
			<description>ご質問の７名の方に関する資料について、当館所蔵の特別資料は次のとおりです。

〇石川依平
■『詠草』内山　真竜／著　賀茂　真淵／加筆　石川　依平／序詞、写［K073/5/］
■『清原重年翁長歌』（『石川依平翁長歌』）清原　重年／著（石川　依平／著）、［S911/36/］
■『禁裡日中行事』文化13（1816）［210.9/35/］※石川依平自筆本　
■『好古叢誌　〔第１編〕第４』前田　健次郎／〔ほか〕編、好古事務所　1897［049/316/］※三山歌考（石川依平）収録 
■『柳園詠草　上』石川　依平／遺稿、1881［S911/16/］
■『柳園詠草　下』石川　依平／遺稿、1881［S911/16/］

〇石塚龍麿
■『古言清濁考　上』石塚　竜磨／〔著〕、柏屋兵助　享和１（1801）［811/34/］
■『古言清濁考　中』石塚　竜磨／〔著〕、柏屋兵助　享和１（1801）［811/34/］
■『古言清濁考　下』石塚　竜磨／〔著〕、柏屋兵助　享和１（1801）［811/34/］
■『万葉集種々考』石塚　竜麿／稿、1896［911.12/63/］
■『都日記　上巻』石塚　竜磨／編、文政２（1819）［121.2/129/］
■『都日記　下巻』石塚　竜磨／編、文政２（1819）［121.2/129/］

〇夏目甕麿
■『古野若菜』夏目　甕麿／〔著〕、文政13（1830）［121/84/］p.164
■『万葉集遠江歌考』真淵／著　夏目　甕麿／編、文政３（1820）［S911/4/］

〇高林方朗
■『好古叢誌　第５編　上』前田　健次郎／〔ほか〕編、1897［049/316/］※志留波乃磯の考（高林方朗）収録 
■『臣下庵詠草　１　春夏秋冬恋』高林　方朗／詠　大井菅麻呂写、1894［S911/40/］
■『臣下庵詠草　２　長歌　文詞』高林　方朗／詠　大井菅麻呂写、1894［S911/40/］
■『臣下庵詠草　３　雑』高林　方朗／詠　大井菅麻呂写、1894［S911/40/］
■『臣下庵歌集　上巻』高林　方朗／詠　大井菅麻呂写、1903［S911/41/］
■『臣下庵歌集　下巻』高林　方朗／詠　大井菅麻呂写、1903［S911/41/］
■『須受武之』高林　方朗／著　大井菅麻呂写、1895［S911/38/］

〇小國重年
■『六国史皇統記』小国　重年／〔著〕、天保４（1833）［288/54/］

〇関武雄
関連する貴重資料の所蔵なし

〇小栗広伴
■『栄樹園集　１?５』小栗　広伴／〔述〕大井菅麻呂写、1894［S911/42/］
■『栄樹園集　３　４　６』小栗　広伴／〔述〕大井菅麻呂写、1894［S911/42/］


また上記の資料（請求記号がKで始まるものを除く）は次の目録に掲載されています。
・請求記号の頭に「S」が付いている資料→『静岡県立中央図書館葵文庫郷土資料目録　昭和４３年３月３１日現在)』静岡県立中央図書館葵文庫／編、1968.3［S025/13/］
・請求記号が0,1,2で始まる資料→『静岡県立中央図書館蔵書目録　第１巻　総記・哲学・歴史』静岡県立中央図書館　1984.3［S020/2-11/］
・請求記号が8で始まる資料→『静岡県立中央図書館蔵書目録　第４巻　芸術・語学・文学』静岡県立中央図書館　1982.3［S020/2-11/］

また、当館では遠州の国学者に関連する次の資料も所蔵しています。参考までに掲載させていただきます。
■『遠州国学者関係書翰集　甲　内山真竜宛』［K073/2/］
■『遠州国学者関係書翰集　乙　内山真竜宛』［K073/2/］
■『内山真竜翁宛書翰集　遠江資料　第１巻 遠江資料　第１巻』小山　正／編、山崎常磐　西南郷村［K073/2/］
■『大嘗会の詞』賀茂　真淵／自筆［K073/3/］

≪目次・索引等を確認したが掲載が無かった資料≫
・『静岡県立中央図書館所蔵古文書目録』静岡県立中央図書館／編、静岡県立中央図書館　1981.11［S025/13-3/］
・『静岡県立中央図書館久能文庫調査リスト』国文学研究資料館文献資料部／〔編〕、国文学研究資料館文献資料部　〔出版年不明〕［S020/140/］
・『「しずおか」の貴重書』静岡県立中央図書館／編集、静岡県立中央図書館　2009.10［S020/158/］
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383866</guid>
		</item>
		<item>
			<title>次の資料の所蔵状況（ページ数）および複写の可否についてご確認いただけますでしょうか
=============
書誌事項：静岡県地域史研究会報
論　　題：小林輝久彦 / 斯波義寛の生没年について
巻　　号：186
ページ　：?-?
年　　次：2013
=============(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383870</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:27 JST</pubDate>
			<description>当館に所蔵があり、該当の報告は1頁目に掲載されております。
複写可能です。

■『静岡県地域史研究会報（186号）』静岡県地域史研究会（2013年）［当館請求記号：SZ20/12］
p.1：小林輝久彦「斯波義寛の生没年について」
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383870</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「小笠郡千浜村　中山商店　電話番号　千浜村1524」と記載された茶箱が見つかったそうです。
「静岡県電話番号簿」の昭和17年、25年に「千浜村1524　中山商店」の記載があるかどうか確認をお願いします。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383867</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:27 JST</pubDate>
			<description>お問合せいただいた次の２点の資料は、当館では所蔵しておらず、静岡市立中央図書館で所蔵しております。
・『静岡県電話番号簿　昭和25年12月1日現在』静岡電気通信部／編、1951.3
・『静岡県電話番号簿　昭和17年10月1日現在』静岡郵便局／編、1943.3

静岡市立中央図書館にお問い合わせしたところ、次のような回答が得られました。

・『静岡県電話番号簿　昭和25年12月1日現在』『静岡県電話番号簿　昭和17年10月1日現在』それぞれの「千浜局」の頁を調査したが、「中山商店」という名前は見つけられなかった。

・『静岡県電話番号簿　昭和17年10月1日現在』の「千浜局」の頁に「中山作平」という名前があった。（p.175）

・「中山作平」氏の職業は「米穀肥料　自動車業」となっていた。

・「中山作平」氏の項には「15」という番号が記載されていた。

・『静岡県電話番号簿　昭和25年12月1日現在』には「職業別索引」があり、「米穀　自動車業」で探したところ、「千浜局」の頁に「中山　隆」という名前があった。二桁の番号が二つ掲載されており、それが「15」と「24」だった。（p.253）

・「中山　隆」氏の項にあった「設置場所」（おそらく住所か）は「千浜6295」だった。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383867</guid>
		</item>
		<item>
			<title>岡山孤児院が東北三県凶作地（福島県、宮城県、岩手県）より貧孤児200人程を送院し、静岡駅などに停車した際の新聞記事を探してほしい。
調査対象　静岡の新聞
調査期間　1906（明治39）年3月23日から26日
　　　　　1906（明治39）年4月1日から4月5日
また、該当の記事がありましたら、そのコピーをお送りください。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383865</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:26 JST</pubDate>
			<description>調査期間内に静岡県内で発行していた新聞のうち、当館では『静岡新報』及び『静岡民友新聞』を所蔵しています。
次の資料に、孤児送院に関する記事が確認できました。（目視で新聞の紙面から記事を探す調査につきましては、見落としの可能性もありますがご了承ください）

■静岡新報
・1906（明治39年）３月27日、３頁
「東北凶地　孤児通過」
・1906（明治39年）３月28日、５頁
「東北凶作地の薄命児」

■静岡民友新聞
・1906（明治39年）３月25日、３頁
「東北凶作地　孤児通過」

事前調査事項:東北三県凶作地からの第1回貧孤児送院一行は、1906（明治39）年3月24日に静岡駅などに停車し、第2回貧孤児送院一行は、1906（明治39）年4月2日に静岡駅などに停車し、弁当などの寄付を受けております。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383865</guid>
		</item>
		<item>
			<title>令和８年３月25日の夜にあった、国会前のデモについての記事を探しています。
①毎日新聞の３月26日の夕刊に掲載あり
②神奈川新聞の３月26日に掲載あり
上記の記事が載っている新聞記事を所蔵している県内図書館を知りたい。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383861</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:26 JST</pubDate>
			<description>①毎日新聞：2026年３月26日の夕刊
　毎日新聞夕刊は、当館に所蔵があります。
　静岡県新聞雑誌総合目録では、質問館の所在地である県内西部地域に、所蔵は20館ありました。そのうち浜松市立三ケ日図書館と静岡県総合教育センターは受け入れを停止しています。また、ほとんどの図書館で保存期間は１年間となっております。
　なお、夕刊の受入有無を各館のHPで確認しましたが掲載されていませんでした。ご利用の前に直接お電話等でお問い合わせいただくことをおすすめします。
　掛川市立図書館：https://library.city.kakegawa.shizuoka.jp/howto/list.html
　磐田市立図書館：https://www.lib-iwata-shizuoka.jp/newspaper/
　湖西市立図書館：https://www.lib.kosai.shizuoka.jp/reserv/newspaper/
　浜松市立図書館：https://www.lib-city-hamamatsu.jp/outline/kounyuuzassi.html
　御前崎市立図書館：https://library.maotv.ne.jp/contents?1&amp;pid=25
　菊川市立図書館：https://tosyo.city.kikugawa.shizuoka.jp/search/magazine.html

②神奈川新聞：2026年３月26日
　静岡県新聞雑誌総合目録を検索しましたが、県内で所蔵している図書館は確認できませんでした。
　また、県東部地域の図書館のHPに掲載されている新聞一覧にて「神奈川新聞」の所蔵を確認しました。
　このうち、函南町、三島市、沼津市、長泉町、伊豆の国市、伊豆市の各図書館は所蔵が確認できませんでした。
　熱海市、伊東市、清水町の図書館は、新聞一覧の掲載を確認できなかったため、蔵書検索で「神奈川新聞」を検索しましたが、所蔵は確認できませんでした。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383861</guid>
		</item>
		<item>
			<title>4月9日付け静岡新聞に掲載されている静岡リニア問題連絡会が行った記者会見について、郵送複写でのサービスの利用は可能でしょうか。
また静岡県内で発行されている読売、朝日、毎日、中日新聞（東京新聞）にこの会見を取り上げた記事が掲載されていたら、同様に複写をお願いしたい。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383864</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:26 JST</pubDate>
			<description>『静岡新聞』2026年4月9日（朝刊）24面 に以下の記事が見つかりました。
「大井川とリニア　着工許可前に住民投票を　市民団体、知事に要請」

『読売新聞』『朝日新聞』『毎日新聞』『中日新聞』には、当該会見を報じた記事は確認できませんでした。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383864</guid>
		</item>
		<item>
			<title>（１）平成16年４月８日付朝日新聞に、「小泉首相の靖国参拝　違憲判決　専門家は」「名古屋大教授浦部法穂氏　政教分離　抵触は明らか」「日大教授百地章氏　宗教的意義　認定に疑問」という記事が載ったのですが、この件に関する当時の静岡県内の新聞（静岡新聞）がどのようにこれを報じたのか、その内容を調べております。該当の記事の有無、およびその複写郵送をお願いしたいです。
（２）毎年５月３日の憲法記念日の地方紙の社説（憲法改正について）を調べています。令和７年から平成28年までの静岡新聞の社説の写しが欲しいです。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383862</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:26 JST</pubDate>
			<description>（１）ご依頼の新聞記事について次の手順でお調べし、計５件の記事を見つけることができました。

1.　「静岡新聞データベースplus日経テレコン」において「靖国」「首相」「違憲」等のキーワードで検索したが、該当記事はヒットせず。
2.　オンラインデータベース「朝日新聞クロスサーチ」で該当の記事を確認したところ、小泉首相の靖国参拝について福岡地裁が違憲判決を出したのが2004年４月７日と判明。
3.　当館所蔵のマイクロフィルムで 2004年４月７日から４月14日までの静岡新聞の記事を調査。（目視で新聞の紙面（静岡新聞の場合は基本的にマイクロフィルムになります）から記事を探す調査につきましては、調査にかけられる労力と時間の都合上、１週間程度を限度とさせていただいています。また、見落としの可能性もありますがご了承ください。）

■静岡新聞　静清版　マイクロフィルム
・2004（平成16年）４月７日、夕刊１頁
「首相の靖国参拝違憲」
・2004（平成16年）４月７日、夕刊６頁
「九州靖国訴訟　政教分離原則、厳しく判断」
・2004（平成16年）４月８日、朝刊１頁
「靖国問題「参拝は私的行為」首相、方式見直さず」
・2004（平成16年）４月８日、朝刊３頁
「首相靖国参拝に「警告」」
・2004（平成16年）４月16日、夕刊１頁
「紙弾「法律違反は逮捕もされるのに憲法違反はおとがめもなく―。首相の靖国参拝「違憲」確定へ。」」

（２）「静岡新聞データベースplus日経テレコン」で検索し、次の記事がヒットしました。
・2016（平成28）年５月３日、朝刊３頁
「社説（2016年５月３日・火曜日）＝憲法記念日－国民目線で議論深めよ」
・2017（平成29）年５月３日、朝刊３頁
「社説（2017年５月３日・水曜日）＝憲法記念日－熱気感じぬ改憲論では」
・2018（平成30）年５月３日、朝刊３頁
「社説（2018年５月３日・木曜日）＝憲法記念日－平和巡る骨太の議論を」
・2019（令和元）年５月３日、朝刊３頁
「社説（2019年５月３日・金曜日）＝令和の憲法記念日－平和の尊さかみしめる」
・2020（令和２）年５月3日、朝刊３頁
「社説（2020年５月３日・日曜日）＝コロナ禍と憲法　自由の制限考える機に」
・2021（令和３）年５月３日、朝刊３頁
「社説（2021年５月３日・月曜日）＝コロナ禍と憲法　「緊急時」の議論深めよ」
・2022（令和４）年５月３日、朝刊３頁
「社説（2022年５月３日・火曜日）＝憲法施行７５年　視野広く冷静な議論を」
・2023（令和５）年５月３日、朝刊６頁
「社説（2023年５月３日・水曜日）＝憲法記念日　幸福度の追求を論点に」
・2024（令和６）年５月３日、朝刊６頁
「社説（2024年５月３日・金曜日）＝憲法改正　関心高める議論が必要」
・2025（令和７）年５月３日、朝刊４頁
「社説（2025年５月３日・土曜日）＝憲法記念日　「新しい人権」の議論も」
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383862</guid>
		</item>
		<item>
			<title>① 昭和4年8月の大宮町立図書館の開館時の蔵書数は何冊だったのか、またその根拠となるものも知りたい。
② 静岡県立図書館に、当時の大宮町立図書館から提出された報告書などのデータはあるか。
③ 当時の新聞「静岡民友」や「静岡新報」に、大宮町立図書館の開館に関する記事はあるか。また、その記事に開館当時の蔵書数についての記載があるか。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383863</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:26 JST</pubDate>
			<description>① 静岡県及び国の統計書を確認しました。
　下記①-1及び①-2のいずれも、インターネットで画像を見られます。
①-1 『静岡県の教育』静岡県知事官房統計課発行(請求記号:S370/7/)
　凡例はありませんが、前年度の統計数字が掲載されていると推定されます。
　・ 昭和４年度 p82-83に図書館の項目はありますが、大宮町立図書館の掲載はありません。
　・ 昭和５年度 p84-85に図書館の項目に大宮町立図書館の掲載あり。図書冊数の総数は1095冊です。
　　この資料は、静岡県立中央図書館デジタルアーカイブで画像を見られます(49コマ目)。

①-2　『図書館一覧』文部省社会教育局発行
　・昭和5年4月1日現在：p23に大宮町立図書館の掲載あり。図書冊数の総数は1055冊です。
　　この資料は、国立国会図書館デジタルコレクションで画像を見られます(14コマ目)。
　・昭和4年4月1日現在：大宮町立図書館の掲載は確認できませんでした。

なお、以下の資料も確認しましたが、お求めの情報は確認できませんでした。
　・『懐かしの富士宮』遠藤秀男／編著　羽衣出版　2009年（請求記号S214/87/）
　　p147に大宮町立図書館の項目あり。「当初3500冊ほどの蔵書であった（昭和９年）。」と記載されています。
　・『静岡県富士郡大宮町誌』土屋勝太郎／[編]　大宮町役場　1930年 （請求記号S214/6/）
　　図書館に関する項目は確認できませんでした。

② 以下の資料を確認しましたが、お求めの情報は確認できませんでした。
　・『[静岡県立葵文庫・静岡県立中央図書館運営関係資料] 』（請求記号S010.9/13/）
　　日誌（編纂第四年）、 8月の記載を確認しましたが、大宮町立図書館の開館に関する記載は確認できませんでした。
　　なお、昭和4年8月28日（水）に「大宮町佐野武男氏ヨリ主筆アテ書留小包来ル」との記載がありますが、大宮町立図書館との関連は不明です。
　・『葵文庫ト其事業』昭和4年7～12月号（請求記号SZ01/12/）
　　新規開館した図書館に関する記事は確認できませんでした。

③ まず、お断りとしまして、当館では新聞記事の網羅的な調査は承っておりません。
　昭和4年8月当時、静岡県内で発行されていた新聞のうち、当館では以下の３誌を所蔵しています。
　『城山区誌』城山区（請求記号S214/114/）p169に大宮町立図書館の開館日が昭和4年8月1日とあったため、昭和4年8月1日から7日までの記事を確認しましたが、いずれも「大宮」「図書館」の見出しは確認できませんでした。
　　・『静岡新報』複写製本版
　　・『静岡民友新聞』マイクロフィルム(8/7は欠号)
　　・『東京日日新聞　静岡版』マイクロフィルム

その他、国立国会図書館デジタルコレクションでキーワード&quot;大宮町立図書館&quot;×出版年&quot;昭和4～6年&quot;で検索したところ4件検索されましたが、いずれの資料でもお求めの情報は確認できませんでした。

事前調査事項:【調査済み資料】
・「月の輪5号」富士宮市郷土史同好会/編，1990年 …「大宮図書館の想い出」
・「月の輪12号」富士宮市郷土史同好会/編，1990年 …「町立大宮図書館の開館」
・『史実 土屋勝太郎伝』佐野十三良/著，土屋松堂会/編，緑星社出版部，1989年… P132
　　→ いずれも、佐野 十三良（さの じゅうざぶろう）氏による記述で、蔵書数は3,500冊と記されている。
・『目で見る富士・富士宮市の100年 －写真が語る激動のふるさと一世紀－ -富士市・富士宮市・芝川町-』
　奈木盛雄/監修，遠藤秀男監修, 郷土出版社，1990年… P167 年表
　　→ こちらにも、蔵書数は3,500冊と記載されている。
・『富士宮市の図書館のあゆみ 富士宮市立中央図書館の全容』
　　富士宮市立中央図書館/編，1990年… P5
　　→ 昭和9年4月1日時点での蔵書数が3,359冊と記載されている。
・市史編纂に携わっている先生の一人が持っていた、静岡県立図書館の資料の複写と思われる県内の各図書館のデータが書かれた表のような資料
　　→ 昭和4年頃のものには、大宮町立図書館の蔵書数は1,500冊と記載されていたとのこと。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383863</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌『正論』で金正日が死亡（2011年12月17日）した前後の時期に掲載された金正日関係の記事があるか知りたい。何月号（巻号）か。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383860</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 00:30:25 JST</pubDate>
			<description>国立国会図書館サーチでお調べしたところ、次の記事がヒットしました。
※2011年12月17日の前後１年間（2010年12月17日から2012年12月17日まで）の記事

・『正論』(475) 2011.9　p.220-228
　「金正日死亡説を追う」宇田川 敬介／著

・『正論』(482) 2012.3　p.19-25
　「金正日 : 独裁者の軌跡」

事前調査事項:481号に「金正日の死と日本の進路」が載っているのは調査済み。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383860</guid>
		</item>
		<item>
			<title>いわき市内でおきた東日本大震災以前の地震被害について知りたい。(いわき市立いわき総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000188701</link>
			<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 17:42:07 JST</pubDate>
			<category>地震</category>
			<category>災害</category>
			<category>NDC:369</category>
			<category>NDC:451</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>次の資料を案内した。

資料１　『いわき市史　第5巻　自然・人文』　K-369-ｲ
P228～P236に「第三節　地震と津波」の項あり
P232に昭和2年から昭和45年までの地震観測回数の表あり
P234～P235に、いわき市に来襲した津波の一覧表あり

資料２　『福島県災害誌』　福島県　1972　K-369-ﾌ-
巻頭に県内で起きた災害の年表あり

資料３　『福島の気候百年誌』　福島地方気象台　1995K-451-ﾌ-
P80～P83に県内で起きた地震の年表あり

資料４　『いわき市・東日本大震災の証言と記録』　いわき市　2013　K-369-ｲ-
P18～P19に「震災クリップ①　津波を引き起こした過去の地震」というコラムあり
　貞観11年（869）、慶長16年（1611）、延宝5年（1677）、寛政5年（1793）、昭和8年（1933）、昭和13年（1938）、昭和27年（1952）昭和35年（1960）の地震による津波の被害が紹介されている。

資料５　『日本被害地震総覧』　宇佐美　龍夫[ほか]著　2013　R-453.2-ﾆ-
目次から震央地名が「磐城」、「福島県浜通り」、「福島県沿岸」、「福島県沖」となっている地震を拾い内容を確認。いわき市に関係あるのは次のとおり
P67　地震番号欠番　延宝4年（1676）　延宝５年の誤りか？
P67　地震番号131　延宝5年（1677）　津波襲来。小名浜・中作・薄磯・四倉・江名・豊間などで家流倒５５０（あるいは487）軒。死・不明130余（あるいは189）
P97　地震番号155　宝永7年（1710）　地震。磐城（平）で城の櫓４カ所で壁・瓦落、石垣孕み・抜けなどあり。家中・城下・郷中潰９軒。城下土蔵３５軒壁落ちひずむ
P124　地震番号217　寛政5年（1793）地震、津波。陸前・陸中・磐城沿岸、銚子に津波。東日本大震災に類似
P448　地震番号617　昭和50年（1975）いわき市内でアスファルト道路の盛り上がり（長32ｍ、幅８ｍ）、水道管の破裂あり
P498　地震番号663　昭和62年（1987）各地でガラス破損などの被害があった。いわき市、市道へ落石あり

回答プロセス:①郷土資料フロアの書架からテーマにあう資料をピックアップ。資料①～④を得る。
②一般資料フロアの453の書架から資料⑤を得る。
参考資料:いわき市史編さん委員会／編 , いわき市. いわき市史 第５巻　（自然・人文）. いわき市, 1973.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I056225636-00, (資料１)
参考資料:福島県. 福島県災害誌. 福島県消防防災課, 1972.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001131438-00, (資料２)
参考資料:福島地方気象台／編. 福島の気候百年誌. 日本気象協会福島支部, 1995.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I010463868-00, (資料３)
参考資料:いわき市行政経営部広報広聴課および『いわき市・東日本大震災の証言と記録』プロジェクトチーム 企画・編集 , いわき市. いわき市・東日本大震災の証言と記録. いわき市, 2013.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I024401954-00, (資料４)
参考資料:宇佐美龍夫, 石井寿, 今村隆正, 武村雅之, 松浦律子 著 , 宇佐美, 竜夫, 1924- , 石井, 寿, 1949- , 今村, 隆正, 1960-. 日本被害地震総覧 : 599-2012. 東京大学出版会, 2013.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I024828727-00, 9784130607599(資料５)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000188701</guid>
		</item>
		<item>
			<title>録音・映像関係資料(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028800</link>
			<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 16:30:00 JST</pubDate>
			<description>音楽・映像資料室の所蔵資料と、音楽分野および録音・映像資料に関する調べ方を紹介します。主な所蔵資料と検索方法録音資料レコード・カセットテープ・CDソノシートフィルモン映像資料楽譜手稿譜及びその関連資料レコード会社販売目録放送脚本（日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム寄贈）蘆原英了コレクション音楽・映像資料室の利用音楽・映像資料室　資料室案内分野別の調べ方音楽文献、楽譜音楽に関する文献を探すには（主題書誌）国際音楽資料目録（RISM）楽譜歌詞を調べる音楽産業音楽産業の調べ方（産業情報ガイド）日本のレコード業界の歴史（業界史、社史など）戦前のレコード会社・発行状況を調べる戦前のレコード発行に関する情報－「日本蓄音器商会（日本コロムビア）」－戦前のレコード発行に関する情報－「日本ビクター」－録音資料録音資料の出版情報（国内）を調べる録音資料の出版目録（ポピュラー音楽）録音資料の出版目録（クラシック音楽）録音・映像資料の出版情報データベース（HY-SFY）著名人の声（講演・演説等）（日本人）著名人の声（講演・演説等）（外国人の政治家等）著名人の声（外国人の音楽家等）音楽家、音楽ジャンル戦前の日本の音楽家を調べるクラシック音楽作品の日本初演を調べる洋楽、ポピュラー音楽（シャンソン、カンツォーネを含む）の原題を調べるジャズ・スタンダードについて調べる楽曲のカバーについて調べる世界の国歌（音源）寮歌・校歌を調べる邦楽（日本の伝統音楽・民俗音楽）の調べ方『日本民謡大観』・『日本民謡集（録音集）』について映像資料、放映・放送アニメに関する参考図書ニュース映画放送番組（テレビ・ラジオ番組）〔録音・映像資料〕CM（コマーシャル）〔録音・映像資料〕関連データベース近代日本刊行楽譜総合目録　洋楽編近代日本人の肖像＞職業・身分：芸術家参考図書紹介日本人名情報索引（人文分野）れきおん（歴史的音源専用サイト）関連情報音楽・映像関係リンク集人文リンク集（音楽）カテゴリ：舞踊・演劇・映画国立国会図書館デジタルコレクション　科学映像国立国会図書館デジタルコレクション　愛・地球博下位カテゴリ一覧録音資料映像資料楽譜脚本

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/avmaterials</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028800</guid>
		</item>
		<item>
			<title>音楽・映像関係リンク集(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029682</link>
			<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 16:30:00 JST</pubDate>
			<description>音楽・映像に関するサイトや機関のリンク集です。音楽大学図書館国立音楽大学附属図書館昭和音楽大学附属図書館東京音楽大学付属図書館東京藝術大学附属図書館桐朋学園大学附属図書館遠山一行記念日本近代音楽館（明治学院大学）武蔵野音楽大学図書館クラシック愛知芸術文化センター アートライブラリーオペラ情報センター（昭和音楽大学オペラ研究所）ショパン・オンライン（Chopin Online）新国立劇場　情報センター新モーツァルト全集：デジタル版東京文化会館音楽資料室全日本合唱連盟音楽資料室バッハ・デジタル（Bach digital）ピティナ・ピアノ曲事典ベートーヴェン・ハウス民音音楽博物館音楽ライブラリーDigital Resources for MusicologyMGG Online（音楽の歴史と現在）NHK交響楽団 演奏記録アーカイブNHK交響楽団 資料アーカイブRISM Online（国際音楽資料目録）邦楽・伝統芸能現代邦楽作品データベース（日本音楽国際交流会）現代邦楽放送年表（日本伝統音楽研究センター）国立劇場おきなわ国立劇場　視聴室国立能楽堂　図書閲覧室国立文楽劇場　図書閲覧室日本伝統音楽研究センター（京都市立芸術大学）文化デジタルライブラリー（日本芸術文化振興会）唱歌童謡・唱歌索引（国立音楽大学附属図書館）レコード内田修ジャズコレクション（岡崎市）金沢蓄音器館レコードアーカイブ（金沢ミュージアム⁺）昭和館デジタルアーカイブ新冠町レ・コード館れきおん（歴史的音源専用サイト）浪曲SPレコードデジタルアーカイブ（国際日本文化研究センター）PMC（金沢工業大学）SPレコードデジタルアーカイブ（京都市立芸術大学 日本伝統音楽研究センター）楽譜近代日本刊行楽譜総合目録　洋楽編Choral Public Domain Library（合唱曲ライブラリー）IMSLP（ペトルッチ楽譜ライブラリー）著作権音楽権利情報検索ナビ（音楽情報プラットフォーム協議会）日本音楽出版社協会（MPA）日本音楽著作権協会（JASRAC）J-WID（JASRAC）NexToneその他・関連団体音楽業界データベース（Musicman）音楽図書館協議会（MLAJ）日本レコード協会（RIAJ）IFPI（国際レコード産業連盟）映像大学図書館演劇博物館（早稲田大学）立命館大学アート・リサーチセンター映画映画保存協会（FPS）川喜多記念映画文化財団記録映画保存センター国立映画アーカイブ羽島市映画資料館福岡市フィルムアーカイヴ（福岡市総合図書館）放送脚本と脚本家のデータベース（日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム）放送ライブラリー（放送番組センター）NHKアーカイブスアニメアニメーション研究のための論文と書籍のデータベースサイト（日本アニメーション学会）アニメ大全（日本動画協会）日本アニメーション映画クラシックス（国立映画アーカイブ）メディア芸術データベース（文化庁）その他・関連団体アドミュージアム東京映像文化製作者連盟外国映画輸入配給協会記録映像.jp日本映画製作者連盟データベースジャパンサーチCinii BooksDeutsche Digitale BibliothekEuropeanaGallicaInternet ArchiveWorldCat

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/avmaterials/post_182</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029682</guid>
		</item>
		<item>
			<title>藤村操がナラの木に残した文「巌頭の感」の肉筆の写真が見たい。(栃木県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000309282</link>
			<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 14:25:25 JST</pubDate>
			<category>藤村操</category>
			<category>巌頭の感</category>
			<category>華厳の滝</category>
			<category>遺書</category>
			<category>辞世</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>以下の資料に写真の掲載を確認しました。

・『日光市史　下巻　近現代・民俗』（日光市史編さん委員会／編、発行 1979）
「第４編　近現代　第７章　宗教施設と社会問題」に「第三節　巌頭の感事件」の項があります。
（ｐ.382-385）
本文を補足する写真図版として、「第78図　巌頭の感（右）と華厳の滝（円内が藤村操）」が収録されています。木の幹を削った「巌頭の感」、華厳の滝及び藤村操の肖像写真からなる図版ですが、不鮮明な写真で、全文を読み取ることができません。

・『日光四十八滝を歩く』(奥村隆志／著　 随想舎 2000)
ｐ.89-92「重量感あふれる日光の滝の横綱、華厳の滝」の項に、写真図版「ナラの木に残された「巌頭之感」が掲載されています。（p.91）写真は日光市史掲載と同様のものですが、印刷時に調整が行われたようで、市史より判読できる量が多くなっています。

・『検証藤村操　華厳の滝投身自殺事件』(平岩昭三／著　不二出版 2003)
ｐ.25「第一章　藤村操華厳の滝に投身」より「図Ⅱ　藤村操と巌頭之感　(東洋画報より転載)」
前出資料２資料と同じ写真です。３写真中では最も不鮮明ですが、出典情報が確認できました。

なお、活字に起こした「巌頭の感」全文であれば、以下等、複数の資料から確認することができます。
・『藤村操の手紙』（土門公記／著　下野新聞社 2002）
ｐ.98-99「岩頭の感」
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000309282</guid>
		</item>
		<item>
			<title>エネルギーについて調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029087</link>
			<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 14:20:00 JST</pubDate>
			<description>ここでは、エネルギーの生産や発電技術など、エネルギー全般およびその関連技術について解説した参考図書をご紹介します。なお、リサーチ・ナビ「再生可能エネルギー・水素エネルギーについて調べる」、「原子力について調べる」でも、各エネルギーについて科学的側面から解説した資料を紹介しています。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていない資料は、版、巻によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルによる検索を行ってください。1. 参考図書1-1. 用語辞典・総合事典類『エネルギーの事典』（朝倉書店　2009.10　【M2-J28】）*エネルギー分野全般を網羅した総合事典です。『エネルギー用語辞典』（オーム社　2007.9　【M2-H122】）エネルギーに関連する用語を五十音順、アルファベット順に配列した辞典です。エネルギー関連の略語の正式名称などがわかる「略語」や、エネルギー分野の関連人物情報がわかる「人名」の項目もあり、巻末には「エネルギーに関する名言集」が掲載されています。『火力発電用語事典』（改訂6版　火力原子力発電技術協会　2024.8　【ND2-R2】）2,000語以上の火力発電の関連用語を、「燃料・燃焼」、「ボイラ」、「配管」などのテーマごとに分類・整理しています。1-2. 平易な技術書『トコトンやさしいエネルギーの本』（第3版　日刊工業新聞社　2023.10　【M265-M57】）*「エネルギーとは何か」という前提情報から、化石エネルギー・核エネルギー・自然エネルギーの技術動向や今後の見通しなど、エネルギーについて幅広く解説した資料です。『よくわかる最新エネルギー変換の基本と仕組み : 変換の基礎から発電方法、利用まで』（秀和システム　2025.2　【M265-R9】）*＜基礎編＞、＜現状編＞、＜未来編＞で構成されており、エネルギーの歴史、分類といった基礎的知識、現在利用されている熱エネルギーや光エネルギーなどの仕組み、エネルギーの未来展望といった内容を取り扱っています。『図解でわかる熱エネルギー : カーボンニュートラルを実現する熱利用技術』（技術評論社　2025.6　【M261-R6】）*エネルギー消費の中で大きな割合を占める熱エネルギーについてまとめた資料です。日本のエネルギーの利用状況、熱エネルギー技術の今後の展望などの情報を解説しています。1-3. 専門書・技術書『現代電力技術便覧』（オーム社　2007.5　【ND2-H60】）*電気・電力技術から環境問題、経済に至るまでエネルギーについて包括的にまとめた専門書です。「1編　電力技術の基礎」、「2編　発電技術」、「3編　電力系統・送配電技術」、「4編　分散型電源」、「5編　省エネルギー」、「6編　電力と環境」、「7編　電力経済」、「8編　電力と社会」で構成されています。『動力・熱システムハンドブック』（朝倉書店　2010.1　【M2-J33】）*エネルギー工学の基本技術、エネルギー関連機器の原理、設計技術、エネルギーシステムの利用技術・状況についてまとめています。『火力発電技術必携』（改訂第8版　火力原子力発電技術協会　2016.3　【ND2-L6】　）*豊富なデータ・図表とともに、配管、ボイラ、蒸気タービン、電気機器といった発電設備の構造などについて解説した資料です。火力発電に携わる技術者向けです。『環境・エネルギー材料ハンドブック』（オーム社　2011.2　【M2-J50】）*エネルギー材料について、材料ごとに詳細に解説してます。材料編で約40種の材料を取り上げています。技術編で様々な基盤技術の基礎、現状、応用、課題を解説しています。&quot;Comprehensive energy systems&quot;（2nd ed.　Elsevier　2025）エネルギーの生産、変換、利用、管理やエネルギー材料のほか、AIやコロナ禍以降の動向など、エネルギー全般に関する様々なテーマを扱った全10巻の資料です。ScienceDirect（当館契約データベース：館内限定）で閲覧できます。&quot;Energy and power generation handbook&quot;（ASME Press　[2011]　【ND138-B8】）エネルギー源ごとに発電技術の現状、応用技術や将来展望などを解説しています。再生可能エネルギー、化石燃料、原子力、蒸気タービンを用いた発電技術、コンバインドサイクル発電、発電における熱冷却やコンデンサなどを取り扱っています。2. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索できます。タイトルや編者・出版社名に含まれるキーワードから探してください。科学技術振興機構が提供するJ-GLOBALを用いて別名や同義語を調べ、キーワードを広げることも有用です。国立国会図書館サーチの検索結果を所蔵場所「科学技術・経済情報室」で絞り込むと、科学技術・経済情報室で開架している参考図書類を検索できます。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類下記のような分類記号に、キーワードとして「エネルギー」「発電」などを掛け合わせて検索します。工業動力・エネルギー　M265電力工学　ND131水力発電　ND141火力発電　ND143送配電　ND171石炭　PD251石油・天然ガス　PD271件名「エネルギー」、「エネルギー資源」、「省エネルギー」などが普通件名として挙げられます。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し、「M265」などで検索すると、エネルギーに関するほかの普通件名も探すことができます。3. インターネット情報源日本エネルギー学会専門部会情報や刊行物情報などが掲載されています。エネルギー・資源学会研究発表会のプログラムや学会誌『エネルギー・資源』の目次情報などが掲載されています。石油学会JPI規格情報（追補・正誤表のみPDFで閲覧可能）、部会情報のほか、学会情報誌『ペトロテック』の創刊号(1978年)からの記事を検索できます（本文閲覧は会員のみ可能）。関連情報再生可能エネルギー・水素エネルギーについて調べる原子力について調べる石油について調べる電池について調べるエネルギーに関する統計エネルギー産業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/stm/post_578</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029087</guid>
		</item>
		<item>
			<title>浜松市中央区十軒町が馬込川により分断された経緯を知りたい。(浜松市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386453</link>
			<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 13:30:10 JST</pubDate>
			<category>十軒町</category>
			<category>馬込川</category>
			<description>十軒町の歴史に関する資料を案内した。
１．「角川日本地名大辞典　22-[1]　静岡県」 p475　十軒町は江戸期に島の郷から分かれた十軒新田村から始まると記載。
２．「浜松市博物館情報　第45号」 p2 曳馬郷土史研究会と浜松市博物館が調査した十軒新田の成立事情について
３．「馬込川が流れるまち　曳馬地区わが町文化誌」p4「延宝３年ごろ、今の浜北市で彦助堤の建設が始まり、この頃から曳馬地区の馬込川は天竜川の水がこなくなり・・・」と記載がある。
＜参考資料＞
「角川日本地名大辞典　22-[1]　静岡県」　角川学芸出版 2009 p475
「浜松市博物館情報  第４５号」　浜松市博物館／編　1995 p2　
「馬込川が流れるまち　曳馬地区わが町文化誌」　浜松市曳馬公民館／編　1989 p4
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386453</guid>
		</item>
		<item>
			<title>カナダの先住民について知りたい。(浜松市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386448</link>
			<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 13:18:06 JST</pubDate>
			<category>カナダ</category>
			<category>先住民</category>
			<description>⓵「南北アメリカ大陸民族百科事典」ジェームズ・B.ミナハン／著　柊風舎 2025 p64にイヌイット族、p108にカナダ人、p420にメティス族の項目あり。
②「カナダの歴史を知るための50章」細川 道久／編著　明石書店 2017 p34では、「1982年憲法において、カナダの先住民はインディアン、メイティ、およびイヌイットであると規定されている。」と記載あり。
③「一冊でわかるカナダ史　世界と日本がわかる国ぐにの歴史」　細川 道久／監修　河出書房新社 2024 p16　
　以上を案内した。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386448</guid>
		</item>
		<item>
			<title>浜松の民芸運動家高林兵衛（ヒョウエ）が民芸館設立したことと、染色家・鎌倉芳太郎との交流について調べている。(浜松市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386447</link>
			<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 13:13:00 JST</pubDate>
			<category>民芸館</category>
			<category>高林兵衛</category>
			<category>鎌倉芳太郎</category>
			<description>①「遠江１８号」浜松史蹟調査顕彰会 p82では「民芸運動の功労者であり、高林家の民家を修復して日本で最初の常設民芸館『日本民芸美術館』を昭和六年四月十八日に開館させている。これは民芸運動の創始者柳宗悦の影響によって生まれたもの。」とある。また、「遠江２２号」 p105では、「高野山の西禅院で大正十五年一月十日の夜に、浜田・河井・柳の三氏によって提唱した日本民芸美術館は六年の歳月を経て、ようやく浜松市に近い積志村で日の目を見たのであった。（柳宗悦は、開館当日の様子について『民藝館の生立』に）「遠隔の地であったが、両日吾々は熱心な多くの訪問客を受けた。」と記している。
②鎌倉芳太郎との交流については、上記資料と「静岡県歴史人物事典」静岡新聞社 1991を参照したが、確認できなかった。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386447</guid>
		</item>
		<item>
			<title>浜松の彫物師、後藤岩五郎についての資料を探している。(浜松市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386446</link>
			<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 13:07:01 JST</pubDate>
			<category>阿久比</category>
			<category>彫物師</category>
			<description>「知多半島の歴史と現在　1」日本福祉大学知多半島総合研究所／編　校倉書房 1989 p69に、阿久比町の旧宮津村南組の山車について、「壇箱、脇障子の彫刻は明治１２年に脇障子を後藤岩五郎が、明治２７年に壇箱を増井時三郎が彫っている。彼らは遠州浜松の彫物師である。」と記載している。
また、「浜松墓所一覧　昭和11年12月　附 記念碑　大賀 辰太郎／編 1936」p23玄忠寺の箇所に後藤岩五郎の氏名が載っている。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386446</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代頃に越後国中頸城郡東山寺村（現在の新潟県上越市板倉区東山寺）で造られていたといわれる「瀧川」という酒について知りたい。(埼玉県立久喜図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000380393</link>
			<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 12:30:23 JST</pubDate>
			<category>清酒</category>
			<category>酒造</category>
			<category>清酒製造業-新潟県</category>
			<category>NDC:588</category>
			<category>NDC:383</category>
			<description>該当する記述のある資料は見つからなかった。

回答プロセス:相談先の参考情報として新潟県立図書館のレファレンスサービスを紹介した。

1　参考図書を確認する。　
『角川日本地名大辞典　15　新潟県』（「角川日本地名大辞典」編集委員会[ほか]編　角川書店　1989）
　p1834「板倉町（東山寺）」の項に関連する記述なし。　

『新潟県大百科事典　上・下・別巻』（新潟日報事業社編　新潟日報事業社　1977）
　〈瀧川〉〈長峰〉〈蔵元〉項目なし、〈酒〉の項目に関係記述なし。

『新潟県県民百科事典』（野島出版編集部編　野島出版　1977）
　〈瀧川〉〈長峰〉〈酒〉〈酒造〉〈蔵元〉項目なし。

『日本歴史地名大系　15　新潟県の地名』（一志茂樹[ほか]編集　平凡社　1986）
　p106〈山寺村（板倉町東山寺）〉関連記述なし。

『全国清酒品評会　明治40年-昭和13年名誉賞・優等賞全記録』（篠田次郎編　ほなみ出版　1992）
　銘柄索引に「瀧川」なし。

『全国清酒地酒大名鑑　地方文化の真髄　各県地区別全銘柄　改訂新版』（名酒ファン編集部編　技興社　1992）
　新潟県の部、銘柄索引に「瀧川」なし。

『日本の酒文化総合辞典』（荻生待也編著　柏書房　2005）
　索引に「瀧川」なし。

2　NDC分類〈588.5〉〈291.41〉〈281.41〉〈214.1〉〈38〉の棚にあたる。
『日本酒の近現代史　酒造地の誕生』（鈴木芳行著　吉川弘文館　2015）
　p61-62「越後酒造地の小酒造家」の項
　　参考文献として記載のある『新潟県史　通史編　4　近世』（新潟県編　新潟県　1988）を確認するが、関連する記述なし。　
『高田藩　シリーズ藩物語』（村山和夫著　現代書館　2008）
　p85「慶応三年（一八六七）、（中略）『越後酒造家一覧』が刊行された。同書に頚城郡の酒造家として、二〇一家の名が記されている。」とあり。瀧川に関する記述はなし。

3　2の結果より《国立国会図書館デジタルコレクション》（https://dl.ndl.go.jp/　国立国会図書館）で『越後酒造家一覧』を確認する。
　　『越佐叢書 第9巻』（今泉鐸次郎［ほか］編　野島出版　1976）
　　　p167-196「北越醸酒家一覧」「頚城郡の部」の項
　　　　p185「山寺　瀧川宗左衛門」とあり。

4　自館目録を検索する。
（1）〈タイトル：酒造　＆　一般件名：酒-歴史〉
（2）〈フルテキスト:新潟　＆　酒〉
（3）〈フルテキスト:新潟　＆　人物〉

5　《国立国会図書館サーチ》（https://ndlsearch.ndl.go.jp/　国立国会図書館）を〈越後　＆　酒造　＆　瀧川〉〈新潟　＆　長嶺氏〉で検索する。
　
6　《国立国会図書館レファレンス協同データベース》（https://crd.ndl.go.jp/reference/　国立国会図書館）を〈新潟　＆　江戸時代　＆　酒〉で検索する。
　　「新潟県の名物料理 江戸時代・明治時代にどんな食事でもてなしていたのか」（新潟県立図書館　https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000290786）
　　本件の手がかりになりそうな情報はなし。

7　《Google》（https://www.google.co.jp/　Google）を〈越後国中頸城郡東山寺村　＆　酒造〉で検索する。
《頸城区の酒づくりと酒づくり唄》（https://www.city.joetsu.niigata.jp/soshiki/kubiki-ku/kubiki-saka2.html　上越市）
「上越市頸城区の酒造り」の項
「上越地域での酒造業の歴史は古く、旧版高田市史によれば、17世紀初頭の高田藩で城下の酒屋72軒に専売権を与え保護する政策を行った記録があります。高田の周囲に酒造が許可されたのは、高田藩の統制が緩和された頃であり、頸城区には宝暦4年（1754年）の酒造株の譲渡証文が残っていることから、18世紀半ばには酒造りが盛んに行われていたと考えられます。頸城区の酒造家数は、慶応3年（1867年）には7軒でした。（後略）文：上越教育大学教授　茂手木潔子」とあり。
（1）上記ウェブサイトで引用されている文献を調査する。
　『酒造りの今昔と越後の酒男』（中村豊次郎著　野島出版　1981）
　　p164-166「越後と佐渡の地酒」の項に「瀧川」なし。「瀧水」という銘柄はあり。蔵元は「藤縄酒造株式会社」、所在地は「中頸城郡大潟町」とあり。
　　
　　ア『酒造りの今昔と越後の酒男』の参考文献にあたる。
　　　《国立国会図書館デジタルコレクション》『新潟県酒造史』（松本春雄著　新潟県酒造組合　1961）p204-223「越後醸酒家一覧（慶応三丁卯年）」の項　（https://dl.ndl.go.jp/pid/2499415　国立国会図書館）　117コマ-126コマ　国立国会図書館内/図書館・個人送信限定
　　　　　p222「頚城郡之部」「山寺　瀧川宗右衛門」とあり。「瀧川」についての記述なし。
　　　
　　イ《Google》（https://www.google.co.jp/　Google）を〈藤縄酒造〉で検索する。

〈その他調査済み資料〉
『清酒業の社会経済史　19／20世紀の眺望』（加藤慶一郎著　御茶の水書房　2022）
『日本酒の起源　カビ・麹・酒の系譜』（上田誠之助著　八坂書房　1999）
『日本の酒蔵』（山口昭三著　九州大学出版会　2009）
『大学的新潟ガイド　こだわりの歩き方』（新潟大学人文学部附置地域文化連会センター編　昭和堂　2021）
『新潟県の歴史散歩』（新潟県の歴史散歩編集委員会編　山川出版社　2009）
『越後歴史散歩　三十四人の軌跡』（大庭鉄太郎著　創元社　1972）
『新潟県人』（玉木哲［ほか］著　新人物往来社　1979）
『越中の人物　よみがえる栄光と苦悩』（奥田淳爾［ほか］著　巧玄出版　1978）
『上越の史跡と人物』（花ヶ前盛明著　上越タイムス　2002）
『新潟県史　通史編　5　近世』（新潟県編　新潟県　1988）

ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2025年7月26日。
事前調査事項:酒を造っていた家の者に関しては、元々は長嶺という苗字だったが、後に、酒の名前から「瀧川」に改名したという言い伝えがある（安政年間頃の墓石には、「長嶺氏　瀧川善右衛門」とある）と聞いた。

『板倉町史』（板倉町史編さん委員会編　板倉町　2003）（県外公共図書館所蔵）
『北越雪譜　改訂版』（鈴木牧之著　野島出版　1993）
　本件の手がかりになりそうな情報はなし。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000380393</guid>
		</item>
		<item>
			<title>いわき芸術文化交流館アリオスの外壁に刻まれている組詩「アリオスに寄せて」（谷川俊太郎作）の作品背景や思いを知りたい。(いわき市立いわき総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386439</link>
			<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:17:42 JST</pubDate>
			<category>いわき芸術文化交流館アリオス</category>
			<category>谷川俊太郎</category>
			<category>NDC:908</category>
			<category>NDC:911</category>
			<category>NDC:918</category>
			<description>　「アリオスに寄せて」は「いまここ」「舞台に　舞台から」「ハコのうた」「場」の４篇からなる組詩です。
　当館所蔵資料を調査した結果、以下の資料に「アリオスに寄せて」の作品背景や思いに関する記述が確認できました。

【資料①】『Alios paper　創刊準備号-vol.50』（いわき芸術文化交流館アリオス編　いわき芸術文化交流館アリオス　2007-2016）
　Vol.0.9オープン直前号　P4「special　interview　谷川俊太郎さん（詩人）　使いたおして。詩も。ハコも。」に
　「劇場で生まれる、「いまここ」にしかない感動や感情は、目に見えないもの。だからこそ、その「場」の持つ意義や、「ハコ」としての役割を言葉にして、たくさんの人と共有していきたい。そしてできればその言葉を使ってたくさんの人々と一緒に「舞台から」楽しいことを生み出していけたら素敵だな……。
　「そんな言葉が欲しいんです！」と詩人の谷川俊太郎さんにちょっと欲張りなお願いをしてみたら、なんと本当にアリオスのために詩を書いてくださいました。
　（中略）
　「単にお祝いの詩を一篇つくるということではなく、その詩を実際に使っていきたいということを聞いていたので、これだったら歌になるだろうとか、これだったらダンスと一緒にできるだろうとか、いろんなコラボレーションを考えて、短い詩を組詩風につくりました。あんまり祭り上げないで、もう、思いもよらない方法で詩を『使いたおして』ほしいですね」」
　との記述がありました。

　同内容は、いわき芸術文化交流館いわきアリオスホームページ　谷川俊太郎さんインタビュー
　https://iwaki-alios.jp/concept/column_tanikawa（最終アクセス2026/5/15）
にも掲載されています。

【資料②】『ＡＬＩＯＳ ｐａｐｅｒ[アリオスペーパー]』（いわき芸術文化交流館アリオス開設室　いわき芸術文化交流館アリオス（いわきアリオス）開設室）
　Vol.100 表紙に４編の組詩のうち最後の一篇である「場」が掲載され、
「劇場で生まれる「いまここ」にしかない感動や感情は、目に見えないもの。だからこそ、その「場」の持つ意義や「ハコ」としての役割を言葉にして、たくさんの人と共有していきたい。スタッフのそんな思いが込められています。」
　との記述がありました。
　
【資料③】「Ａｌｉｏｓ いわき芸術文化交流館総合案内」（いわき芸術文化交流館アリオス編　いわき芸術文化交流館アリオス　2009）
　ページなし　想いをことばに。に
　「アリオスのミッションを、たくさんの人と共有していけるよう、“ことばのマエストロ”谷川俊太郎さんに「アリオスに寄せて」という組詩にしていただきました。「いまここ」、「舞台に　舞台から」、「ハコのうた」、「場」の４篇の詩があります。」　
　との記述がありました。

回答プロセス:当館所蔵資料を調査
⑴ＯＰＡＣで「谷川俊太郎」「アリオス」をキーワードに検索
　【資料①】～【資料③】に関連する記述を確認。
⑵新聞記事を調査
　「アリオス」「谷川俊太郎」をキーワードに地方紙「いわき民報」及び地域週刊　紙「日々の新聞」を調査するも、関連する記述は確認できず。

　記述が確認できなかった資料は次のとおり。
『Ａｌｉｏｓ いわき芸術文化交流館』[K/689/ｲ・1111951115]
『Ａｌｉｏｓ いわき芸術文化交流館ご利用案内』[K/689/ｲ・1111951016]
『いわきぐるっとコレクション いわき芸術文化交流館アリオス』[DK/708/ｲ・1111984769]
『谷川俊太郎詩集』[T/911/ﾀ・1122014135]
『詩　日本編』[908.1/ｼ・1115834382]
『谷川俊太郎のあれやこれや』[918.6/ﾀﾆ・1115833368]
『いまここ』[911.5/ﾀﾆ・1115727602]
『自選谷川俊太郎詩集』[B/911.5/ﾀﾆ・1114915661]
『詩の本』[911.5/ﾀﾆ・1114678541]
事前調査事項:なし
参考資料:【資料①】『Alios paper　創刊準備号-vol.50』[K/709/ｱ・1114107129], 
参考資料:【資料②】『ＡＬＩＯＳ ｐａｐｅｒ[アリオスペーパー]』[1170179905], 
参考資料:【資料③】『Ａｌｉｏｓ いわき芸術文化交流館総合案内』[K/689/ｲ・1111978175], </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386439</guid>
		</item>
		<item>
			<title>農業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029359</link>
			<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:08:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、農業について調べるための資料を紹介します。ここでいう「農業」は、日本標準産業分類の中分類01「農業」におおむね該当します。農業のうち、以下の内容については個別のページで紹介しています。酪農、食肉などを含む畜産業　⇒　畜産業について調べるには農林水産省などのまとめる公的な統計　⇒　農林水産に関する統計【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 統計資料、名鑑類、調査・レポート等1-1. 農業全般『食料・農業・農村白書』（農林水産省編　年刊　【Z43-978】）食料、農業および農村の動向や施策についてまとめた白書です。農林水産省ホームページ内「白書情報」のページに、最新号およびバックナンバーが掲載されています。『アグリ&amp;水産養殖ビジネスの現状と将来展望』（富士経済　不定期刊）*農業・水産業に関するトレンドや市場動向を扱っている調査レポートです。2022年版のタイトルは『次世代アグリ&amp;食糧ビジネスの最前線と将来展望』*です。『最新農業の動向としくみがよ～くわかる本』（秀和システム　不定期刊）農業の動向や経営の仕組みなどについて解説した業界研究書です。『最新日本の農業図鑑』（ナツメ社　2021　【DM21-M40】）*農業の基礎知識や動向について、統計データを交えて解説した資料です。1-2. 農業経営『農作業料金・農業労賃に関する調査結果』（全国農業会議所　年刊　【Z43-835】）*全国の市町村農業委員会を対象に行われる、農作業料金・農業労賃と農村部の他産業賃金についての調査の報告書です。全国農業会議所ホームページ内「刊行物のご案内」＞「調査・統計」のページに概要版が掲載されています。1-3. 農業協同組合『農協・関連企業名鑑』（農協協会　年刊）農協全国組織の役員・幹部職員の人名録のほか、農業協同組合や農林水産関係機関の情報を収録した名簿です。『都道府県農業協同組合名鑑』（日本農業新聞　年刊　【Z71-N667】）全国のJAグループのJA名、住所、電話番号、正組合員戸数、主要施設・主要農産物などの情報を収録した名簿です。令和5（2023）年版をもって刊行を終了しました。1-4. 個別の農産物米▼豆類▼野菜▼果実▼茶▼花き▼米『今さら訊けないお米の用語集 第3版』（食品産業新聞社　2022　【D2-M126】）*米に関する業界用語を解説した用語集です。豆類『雑豆に関する資料』（日本豆類協会　年刊）*雑豆（小豆、いんげん、えんどうなど）の生産動向や流通事情を掲載した資料です。野菜『全国青果物流通統計年報』（全国生鮮食料品流通情報センター　年刊　【Z41-5156】）*中央卸売市場の取扱数量が多い野菜・果実の各品目の卸売数量・価額・価格が、市場別、月別、国産・輸入別などの区分別に掲載されています。令和4（2022）年版をもって刊行を終了しました。果実『果樹統計』（日本園芸農業協同組合連合会　年刊　【Z41-5659】）*農林水産省による統計を中心に、果樹・果実加工品の統計データを調査・編集した資料です。『柑橘販売年報』（日本園芸農業協同組合連合会　年刊　【Z71-T150】）*10地域市場における柑橘の販売実績を掲載しています。『京浜・京阪神市場落葉果実・果菜類販売年報』（日本園芸農業協同組合連合会　年刊　【Z71-T149】）*京浜市場と京阪市場における落葉果実と果菜類（いちご、メロン、すいか）月・旬別販売実績を掲載した資料です。2022年産のみ、タイトルが『京浜・京阪神市場落葉果樹販売実績』になっています。茶『茶関係資料』（日本茶業中央会　年刊　【Z71-M603】）*茶の栽培、生産、価格、消費、ドリンクの生産、輸出・輸入、世界の茶業情勢などに関する官民の統計データを取りまとめた資料です。『静岡県茶業の現状』（静岡県　年刊）静岡県ホームページ内「お茶について学ぶ」＞「静岡県の茶業」のページに最新版が掲載されています。静岡県だけでなく全国の茶生産、流通に関する統計が掲載されています。花き『花き市場流通調査概要』（日本花き卸売市場協会　年刊　【Z3-3112】）*年間の花き卸売価格等と花き市場概要を掲載した資料です。1-5. 農薬産業『農薬要覧』（日本植物防疫協会　年刊　【Z43-318】）*農薬の生産・出荷、流通・消費、輸出入に関する統計データのほか、登録農薬の一覧や関連機関・会社・業者などの名簿を掲載した資料集です。『農薬メーカーの事業動向・戦略調査』（TPCマーケティングリサーチ　年刊）*農薬について、売上ランキング、農薬の新規登録、海外展開状況などについてまとめています。また、農薬製造企業について、概要、組織、部門ごとの決算、新規農薬の紹介、提携状況などが掲載されています。2. 専門雑誌・新聞農業に関する代表的な専門雑誌・新聞を紹介します。『資料名』（書誌情報）の後ろに**が付いている資料は、雑誌記事索引の採録誌です。国立国会図書館サーチで目次を検索できる場合があります。2-1. 農業全般『日本農業新聞』（日本農業新聞　日刊　【Z87-88】）農業全般に関する総合紙です。農政、流通・市況、栽培技術・品種情報など幅広い情報が掲載されています。　『日本農業新聞』公式ページ『全国農業新聞』（全国農業会議所　週刊　【Z87-164】）農業全般に関する総合紙です。農政、農家経営、農業技術、流通・販売のほか、地域ごとに地方版も掲載されています。　『全国農業新聞』公式ページ2-2. 農業経営・農業協同組合『農民新聞』（農民新聞社　旬刊　【Z87-229】）『農業協同組合新聞』（農協協会　旬刊　【Z87-75】）2-3. 個別の農産物『食糧ジャーナル』（食糧問題研究所　月刊　【Z3-1958】）**コメ生産・販売に関する専門情報誌です。　『食糧ジャーナル』公式ページ『野菜情報』（農畜産業振興機構　月刊　【Z74-E25】）**野菜の需給に関する最新の動向や、野菜の生産・輸入・市況・消費に関する統計が掲載されています。　『野菜情報』公式ページ『果実日本』（日本園芸農業協同組合連合会　月刊　【Z18-262】）**果樹に関する先端技術、優良経営、品種動向、栽培技術、流通などの情報を掲載しています。　『果実日本』公式ページ『花卉園芸新聞』（花卉園芸新聞社　月2回刊　【Z87-223】）花き業界の専門紙です。市況などの最新の情報を掲載しています。2-4. 施設園芸・植物工場『施設と園芸』（日本施設園芸協会　季刊　【Z18-1914】）**日本施設園芸協会の機関誌です。施設園芸・植物工場分野の情報を掲載しています。　『施設と園芸』公式ページ3. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索することができます。タイトルや編者・出版社名に含まれるキーワードから探してください。キーワードには「農業」や農産物名のほか、「市場」や「調査」、「報告」、「統計」、「名簿」のように形式を示すキーワードがあります。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類以下の分類記号に、必要に応じてキーワードを追加して検索します。詳細検索で「NDLC」の欄に分類記号を入力して検索してください。図書農業・農業経済学　DM1農業史・事情　DM11農業史・事情（日本）　DM13農産物（生産高を含む）　DM181農産物市場　DM183農産物市場（日本）　DM185農産物生産費　DM196農業金融・農業信用　DM331農業協同組合、農業団体　DM341図書 - 農業経営農業経営　DM251農業労働、賃金　DM271農業機械化　DM275農家経済　DM283農産製造・加工業（一般および各種）　DM298図書 - 個々の農産物米　DM212小麦　DM217豆類　DM223野菜　DM225果実　DM227花卉・観賞植物　DM229茶　DM235雑誌経済（農業・林業・水産業）　ZD42統計（農業・林業・水産業）　ZD57農産　ZR7件名「農業」、「農業統計」、「農業施設」、「農業経済」、「農業団体」、「農業金融」などが代表的な普通件名として挙げられます。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し、図書の分類として紹介する「DM1」、「DM183」、「DM251」などで検索すると、農業に関するそのほかの普通件名も探すことができます。4. インターネット情報源4-1. 農業全般農林水産省日本の農林水産業に関する政策、法令、統計、調査資料が掲載されています。「統計情報」のページでは、農業に関する政府統計が掲載されています。また、「政策情報」のページでは、国の食料産業・食文化、農業生産、農業経営、輸出・国際などに関する政策が分野別に掲載されています。農林水産政策研究所農林水産全般にわたる調査研究が掲載されています。「刊行物」のページ内「研究資料」のページに、世界各国の農業について分析するカントリーレポートをはじめとする各種レポートが掲載されています。日本協同組合連携機構（JCA）日本の協同組合の連携機構です。農業、食料、農村に関する調査などが掲載されています。「研究・教育」のページに、「農畜産物等の消費行動に関する調査」が掲載されています。日本農業新聞農業専門紙のニュースサイトです。経済、消費・流通、農業技術、就農・経営などの最新ニュース記事の概要が掲載されています。「netアグリ市況」には、農畜産物の相場の一部が掲載されています。調査及び立法考査局刊行物（国立国会図書館）「農林水産」の分野に、農業（耕種・畜産）に関連する当館作成刊行物が掲載されている場合があります。4-2. 農業経営・農業協同組合日本農業法人協会農業法人（企業として法人形態によって農業を営む法人）の経営確立・発展のための諸活動を行う団体です。「事業・活動」＞「政策提言・調査研究」のページに、農業法人の経営に関する調査レポートなどが掲載されています。会員法人の経営の概要や動向をまとめた『農業法人白書(農業法人実態調査結果)』のPDF版のバックナンバーも掲載されています。農業協同組合などのウェブサイト全国農業協同組合連合会全国農業会議所（NCA）JA共済総合研究所4-3. 個別の農産物以下のページからも個別の農産物に関する統計情報やレポートを探すことができます。統計情報（農林水産省）「調査結果を探す」以下の「品目別分類」で、品目（米、麦、いも・雑穀・豆、工芸農作物（さとうきび、茶など）、野菜、果樹、花きなど）から統計情報を探すことができます。農産（農林水産省）「施策別分類・主要施策情報」以下の各農産物のページ（「米（稲）・麦・大豆」、「野菜、果樹、花き」、「地域特産作物（蚕糸・茶・薬用作物・こんにゃく・いぐさ（畳表）・その他）」など）内に、個別の品目に関する情報やリンクが掲載されています。米▼豆類▼野菜▼果実▼茶▼花き▼米米ネット（米穀安定供給確保支援機構）米に関する統計情報・調査・レポートや、全国の米に関する情報などを掲載するウェブサイトです。「統計情報・調査・レポート」のページに、米の消費、生産、需給、価格、輸出入に関する統計が掲載されています。豆類豆類協会小豆、いんげんまめなどの豆類について、調査研究・試験研究や技術の普及などの事業に取り組む団体です。「生産から消費」＞「豆の生産・輸入」のページに、生産統計、貿易統計、海外統計が掲載されています。また、「研究・調査」のページに、『雑豆に関する資料』の最新版や「海外豆類事情調査報告書」などが掲載されています。野菜独立行政法人農畜産業振興機構（alic）畜産物・野菜・砂糖・でん粉の安定供給を図るための諸対策や情報収集提供などを実施する機関です。畜産・野菜・砂糖・でん粉に関するページが設けられており、統計、政策、需給動向、調査レポートなどが掲載されています。ベジ探（野菜情報総合把握システム）（農畜産業振興機構）独立行政法人農畜産業振興機構が管理・運営する、野菜に関する情報提供サイトです。野菜の需給動向、価格動向、消費、輸出入、生産動向などに関する、さまざまな統計や資料が掲載されています。日本種苗新聞種苗業界の専門紙のニュースサイトです。野菜・花卉の品種に関するニュースのほか、種苗会社・種苗関連会社・種苗関連団体の一覧が掲載されています。果実中央果実協会果樹の生産から流通・加工・消費に至る各種事業を総合的に実施している団体です。「調査報告・刊行物」のページに、果樹農業に関する調査資料、海外情報が掲載されています。日本園芸農業協同組合連合会日本果汁協会茶日本茶輸出促進協議会日本茶の輸出を促進するための諸事業に取り組む団体です。「輸出状況」から、日本茶の輸出額、輸出量、単価を国別に示した月次データを閲覧できます。花き日本種苗新聞花まるごとサイト（花き生産供給力強化協議会）国産花きの情報サイトです。花きとその生産者に関する情報を探すことができます。日本花き生産協会（JFGA）4-4. 施設園芸・植物工場日本施設園芸協会（JGHA）施設園芸の振興のための諸事業に取り組む団体です。「各種資料ダウンロード」のページに、全国の植物工場と大規模施設園芸事業者を対象とした「大規模施設園芸・植物工場実態調査・事例調査」の報告書が掲載されており、施設の栽培形態や雇用者数、栽培品目、生産量、スマート化の現状、決算状況、コスト構造などに関するアンケート調査の結果を閲覧することができます。このほか、会員名簿や事業報告書が掲載されています。4-5. 農薬産業クロップライフジャパン国内の主要な農薬製造業者を中心として組織される業界団体です。「ライブラリー」＞「統計データ」のページに、農薬の出荷数量実績と出荷金額のデータが掲載されています。5. 専門図書館国際農林水産業研究センター図書館（国立研究開発法人 国際農林水産業研究センター）熱帯・亜熱帯に属する地域や開発途上地域を中心とする農林水産業関係の学術研究資料を収集・提供している専門図書館です。所蔵資料の検索も可能です。関連情報農林水産に関する統計畜産業について調べるには海外の農林水産業海外の業界動向の調べ方

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102632</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029359</guid>
		</item>
		<item>
			<title>いわき芸術文化交流館アリオス２階のカスケード（交流ロビー）にある巨大美術陶板「大平和の頌」（棟方志功作）の作品背景や思いを知りたい。(いわき市立いわき総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386437</link>
			<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:04:04 JST</pubDate>
			<category>いわき芸術文化交流館アリオス</category>
			<category>平市民会館</category>
			<category>棟方志功</category>
			<category>緞帳</category>
			<category>巨大美術陶板</category>
			<category>NDC:708</category>
			<category>NDC:732</category>
			<category>NDC:733</category>
			<description>　いわき芸術文化交流館アリオス２階カスケード（交流ロビー）にある巨大美術陶板「大平和の頌」（棟方志功作）は、旧平市民会館（昭和41年開館・平成19年閉館）大ホールの緞帳を原画としたものです。

　当館所蔵資料を調査した結果、以下の資料に、原画である旧平市民会館の緞帳の作品背景や思いに関する記述が確認できました。

【資料①】『いわき民報』昭和40年（1965）11月
　※当館ホームページ「郷土資料のページ」でも閲覧できます。
　https://library.city.iwaki.fukushima.jp/viewer/archive.html?idSubTop=2&amp;id=834&amp;g=313
　（最終アクセス2026/5/15）
　11月11日　５面「棟方画伯に原画依頼　平市民会館ドンチョウにハク」に
　「平市は来年四月十一日にこけら落としをする市民会館の晴れ着でもあるドンチョウの製作について腐心していたが、（中略）棟方志功氏（六二）に“じゃんがら念仏踊り”の原画を依頼することにきまった。
　　（中略）
　　ドンチョウの大きさは高さ九㍍、幅二十三㍍の超大作で、今では京浜地方を始め全国に紹介した“いわきじゃんがら念仏踊り”を、ドンチョウいっぱいにどのような表現をされるかが話題の中心だが、世界的画伯の原画によるドンチョウの作製は、三十三万都市にふさわしい市民会館にハクをつけるものと期待されている。」
　との記述がありました。
　
【資料②】『いわき民報』昭和41年（1966）３月
　※当館ホームページ「郷土資料のページ」でも閲覧できます。
　https://library.city.iwaki.fukushima.jp/viewer/archive.html?idSubTop=2&amp;id=854&amp;g=314
　（最終アクセス2026/5/15）
　３月25日　５面「大どんちょうができる　平市民会館　天女舞う大版画」に
　「どんちょうは国際的版画家として知られる棟方志功画伯の大作で、五市町村合併、各勤労者代表を表現した五人の天女が常磐地区の空を舞い唄う様を画いた図案“大包含の図”。縦八・四㍍、横二十四㍍の大どんちょうは、版画の刀勢を浮き彫りにして表現した輝くばかりのでき栄えで「法眼志功」と棟方画伯の署名が力強く織り込まれている。」
　との記述がありました。

【資料③】『いわき民報』昭和60年（1985）７月
　７月27日　８面「いわきの美術と若松光一郎８　いわき美協誕生に尽力　市民会館の緞帳に棟方志功作品を推す」に
　「若松さんにはいわきの美術に対するもう一つの貢献があります。昭和四十一年に完成した、平市民会館の緞帳（どんちょう）原画を棟方志功に依頼したことです。」
　との記述がありました。

【資料④】『いわき民報』平成３年（1991）７月
　7月6日　11面「志功の緞帳新しく　平市民会館あすの演奏会で披露」に
　「原画は「大平和の頌」。絵柄は、妃女姿体五韻を表し、黄、緑、赤、青、紫の五色がそれぞれ産業形態などの意味を持っている。」
　との記述がありました。

【資料⑤】『いわき民報』平成6年（1994）２月
　２月23日　２面「キャンバスの裏側～６～　作者棟方の強烈な個性　今も市民会館の緞帳に」
　に、初代いわき市長であった大和田弥一氏が、棟方志功氏に緞帳の作成を依頼した経緯や図案への注文内容、お披露目の際　　の棟方志功夫妻のコメントなどについての記述がありました。

【資料⑥】『日々の新聞　2005-2006』（日々の新聞社発行　日々の新聞社　2005）
　第77号　２面「行き先が決まらない棟方志功の緞帳　破格の大きさがネックに」に
　「平市民会館のオープンは昭和四十一年。当時は、まだ平市の時代で、棟方と親交があった草野心平が間を取り持つかたちで原画を依頼し、それが立体感のあるアップリケ緞帳になった。図柄は漁業や炭鉱など、いわき地方の産業をベースに五人の天女が天空を舞っている姿が、おおらかに表現されている。」
　との記述がありました。

【資料⑦】『棟方志功展図録』（いわき市立美術館編　いわき市立美術館　1986）
　ページなし　年表　昭和四十年（一九六五年）六十二歳に
　「この年、平市（昭和四一年十月一日に五市町村が合併し、現在のいわき市となる）の依頼により昭和四一年四月一一日開館予定の平市民会館緞帳原画「大包含の図」の制作をする。これは、五市町村合併と、各勤労者の代表を表現した五人の天与が、常磐地区の空を舞い唄う様を描写している。」
　との記述がありました。

【資料⑧】『草野心平と棟方志功』（いわき市立草野心平記念文学館編　いわき市立草野心平記念文学館　2020）
　P６　いわきとのゆかりに
　「同年４月に落成した平市民会館（現在のいわき芸術文化交流館アリオスの前身）の緞帳は、志功が手がけた原画によるものでした。心平は落成式に祝電を送っています。
　　１９７１年、いわき市平の総合ショッピングデパート大黒屋（１９７０～２００１）では、「草野心平展」「棟方志功展」が相次いて開催されました。「棟方志功展」のレセプションには心平も出席し、志功夫妻は心平が名誉村民になっていた川内村の天山文庫を訪ねています。」
　との記述がありました。

【資料⑨】『平市民会館』（平市民会館編　平市　1966）
　ページなし　大ホールとどんちょうに
　「このどんちょうは世界的版画家棟方志功氏の大作で、画面一杯に５人の天女が舞う図柄は金糸、銀糸を使った西陣織りで、その絢爛たる豪華さはこの会館中での白眉であります。」
　との記述がありました。　

【資料⑩】「いわき市議会会議録　平成16年２月定例会」（いわき市議会編　いわき市　2004）
　平成16年3月3日（水曜日）日程第1　市政一般に対する質問　P131　矢吹貢一議員質問に
　「平市民会館の大ホールのどんちょうは、いわきが生んだ詩人、草野心平が取り持つ縁から、文化勲章に輝いた棟方志功画伯が描いた原画「大平和の頌」をもとに、京都の織師が制作したものであります。天を駆ける５人の天女が旧５市をあらわし、手に手に楽器を持ち、楽しい音楽を奏でる。日輪あり月あり、地には稲穂が実り、魚が踊る、阿武隈の山並みは一層青く、立ち並ぶ工場も活気に満ち、新産業都市として市勢発展の祈りを込めたすばらしい絵巻であります。」
　との記述がありました。

【資料⑪】「いわき市議会会議録　平成18年６月定例会」（いわき市議会編　いわき市　2006）
　平成18年６月15日（木曜日）日程第2　議案第1号～第21号（議案等に対する質疑～委員会付託）P264　佐藤和良議員質問に対する教育部長答弁に
　「平市民会館のどんちょうに描かれている図柄は、棟方志功が本市の新産業都市としての市政発展を願って約40年前に描いたものであります。」
　との記述がありました。

回答プロセス:当館所蔵資料を調査
⑴新聞記事を調査
　「平市民会館」「アリオス」「緞帳」をキーワードに地方紙「いわき民報」及び地域週刊紙「日々の新聞」を調査
　【資料①】～【資料⑥】に関連する記述があることを確認。
⑵　ＯＰＡＣで「棟方志功」「平市民会館」「アリオス」をキーワードに検索。　
　【資料⑦】～【資料⑨】に関連する記述があることを確認。
⑶　いわき資料のフロアで、いわき市議会会議録を調査
　【資料⑩】【資料⑪】に関連する記述があることを確認。

記述が確認できなかった資料は以下のとおり
『棟方志功』[733.0/ﾑ・1113909988]
『棟方志功』[732.1/ﾑ・1112619174]
『棟方志功作品集』[733.0/ﾑ・1115659649]
『棟方志功全集１～12』[SS/733/ﾑ-1～12]
『棟方志功展』[K/708/ﾑ・1110085709]
『棟方志功と斎藤清』[K/708/ﾑ・1111310106]
『もっと知りたい棟方志功』[732.1/ﾑ・1115164483]
『Ａｌｉｏｓ いわき芸術文化交流館』[K/689/ｲ・1111951115]
『Ａｌｉｏｓ いわき芸術文化交流館ご利用案内』[K/689/ｲ・1111951016]
『Ａｌｉｏｓ いわき芸術文化交流館総合案内』[K/689/ｲ・1111978175]
『ＡＬＩＯＳ ｐａｐｅｒ[アリオスペーパー]』
『いわきぐるっとコレクション いわき芸術文化交流館アリオス』[DK/708/ｲ・1111984769]
事前調査事項:なし
参考資料:【資料①】『いわき民報』昭和40年（1965）11月[原紙：出納書庫・1170200966], 
参考資料:【資料②】『いわき民報』昭和41年（1966）３月[原紙：出納書庫・1170201006], 
参考資料:【資料③】『いわき民報』昭和60年（1985）７月[原紙：出納書庫・1170203325　縮刷版：K/071/ｲ-1985・1114105792], 
参考資料:【資料④】『いわき民報』平成３年（1991）11月[原紙：出納書庫・1170204083　縮刷版：K/071/ｲ-1991・1114106170], 
参考資料:【資料⑤】『いわき民報』平成6年（1994）２月[原紙：出納書庫・1170204356　縮刷版：K/071/ｲ-1994・1114106303], 
参考資料:【資料⑥】「日々の新聞　2005-2006」[K/072/ﾋ-2005・1114230020], 
参考資料:【資料⑦】『棟方志功展図録』[K/708/ﾑ・1510169442], 
参考資料:【資料⑧】『草野心平と棟方志功』[K/911.5/ｸｻ・1112219124], 
参考資料:【資料⑨】『平市民会館』[K/689/ﾀ・1111978886], 
参考資料:【資料⑩】「いわき市議会会議録　平成16年２月定例会」[K/318.4/ｲ・1111945539], 
参考資料:【資料⑪】「いわき市議会会議録　平成18年６月定例会」[K/318.4/ｲ・1112169196], </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386437</guid>
		</item>
		<item>
			<title>大人に紹介する絵本で、親子の絆や親子のいい関係を描いている絵本を探している。(小野市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000380023</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:30:23 JST</pubDate>
			<category>絵本</category>
			<category>家族</category>
			<category>親子</category>
			<category>絆</category>
			<category>会話</category>
			<category>NDC:019</category>
			<description>以下の資料を紹介した。（50音順）
1.『あなたがとってもかわいい』　金の星社　2008年
2.『あのねあのね』　あかね書房　2018年
3.『あれあれあれれ』　ポプラ社　2019年
4.『あんなにあんなに』　ポプラ社　2021年
5.『いつまでもずっと』　岩崎書店　2012年
6.『えほんよんでどこへいきたい？』　岩崎書店　2024年
7.『おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん』　ＢＬ出版　2000年
8.『かあさんのまほうのかばん』　童心社　2016年
9.『きょうはなんのひ？』　福音館書店　1979年
10.『きんようびはいつも』　ほるぷ出版　2007年
11.『ちょっとだけ』　福音館書店　2007年
12.『なっちゃんがちっちゃかったころのおはなし』　福音館書店　2012年
13.『ぼくとママのたからもの』　金の星社　1999年
14.『ママ、どっちがすき？』　パイインターナショナル　2020年

その他、読書案内として以下の資料も紹介した。
15.『幸せの絵本　家族の絆編』　ソフトバンククリエイティブ　2011年
16.『あなたのことが大好き！の絵本５０冊』　自由国民社　2003年

回答プロセス:上記資料を紹介し、聞き取りを続けたところ
親子間の会話が多くある資料2・14を借りられた。
参考資料:1.みやにしたつや 作・絵. あなたがとってもかわいい. 金の星社, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009277046, 978-4-323-07118-3
参考資料:2.えがしらみちこ 作. あのねあのね. あかね書房, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029008426, 978-4-251-09911-2
参考資料:3.つちだのぶこ 作. あれあれあれれ. ポプラ社, 2019. ([ポプラ社の絵本] ; [64])
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029609318, 978-4-591-16249-1
参考資料:4.ヨシタケシンスケ 著. あんなにあんなに. ポプラ社, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031483897, 978-4-591-16982-7
参考資料:5.アン・ストット ぶん , マット・フェラン え , のざかえつこ やく. いつまでもずっと. 岩崎書店, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023321778, 978-4-265-85019-8
参考資料:6.服部千春 さく , こがしわかおり え. えほんよんでどこへいきたい?. 岩崎書店, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033730332, 978-4-265-83128-9
参考資料:7.長谷川義史 作. おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん. BL出版, 2000.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002992799, 4-89238-770-3
参考資料:8.よこみちけいこ 文 , なかざわくみこ 絵. かあさんのまほうのかばん. 童心社, 2016. (絵本・こどものひろば)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027580877, 978-4-494-02569-5
参考資料:9.瀬田貞二 作 , 林明子 絵. きょうはなんのひ?. 福音館書店, 1979. (日本傑作絵本シリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001422999, 
参考資料:10.ダン・ヤッカリーノ 作 , 青山南 訳. きんようびはいつも. ほるぷ出版, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009201006, 978-4-593-50494-7
参考資料:11.瀧村有子 さく , 鈴木永子 え. ちょっとだけ. 福音館書店, 2007. (こどものとも絵本)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009163901, 978-4-8340-2299-5
参考資料:12.鍋田敬子さく. なっちゃんがちっちゃかったころのおはなし. 福音館書店, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970586434912948141, 
参考資料:13.斉藤栄美 作 , 狩野ふきこ 絵. ぼくとママのたからもの. 金の星社, 1999. (こどものくに傑作絵本)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002767148, 4-323-03211-0
参考資料:14.織田りねん 作 , 中田いくみ 絵. ママ、どっちがすき?. パイインターナショナル, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030607700, 978-4-7562-5375-0
参考資料:15.金柿秀幸編. 大人と子どもの心をつなぐ絵本100選. ソフトバンククリエイティブ, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971430859753653400, 9784797367126
参考資料:16.赤木かん子 著. あなたのことが大好き!の絵本50冊. 自由国民社, 2003.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004303314, 4-426-77500-0</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000380023</guid>
		</item>
		<item>
			<title>連合軍との連絡業務に赴いた日本の緑十字機が、帰路磐田市の海岸で不時着したという記事はありますか。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382880</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:29:14 JST</pubDate>
			<description>次の資料に、緑十字機が磐田市の鮫島海岸に不時着した件（昭和20年8月20日深夜）に関する静岡新聞の記事情報が確認できました。
※【　】内は当館の請求記号です。

・岡部英一著『緑十字機決死の飛行』（静岡新聞社　2017.6）【S390/171】
→p.426の「参照・引用文献5（報道・新聞関係）」には静岡新聞の記事として次の4件が記載されています（掲載面は別に調査して追記）。

昭和20年8月22日「わが帝国代表帰着」（掲載面:朝刊1面）※不時着に関する記載はありません
平成10年8月24日「53年ぶりに磐田の海岸に」（掲載面:朝刊26面）
平成18年8月13日「終戦直後の海軍機か」（掲載面:朝刊23面）
平成23年12月28日「遠州灘沖　燃料タンク発見」（掲載面:朝刊17面）

また、事前調査欄の記載内容に基づき、昨年の5月から8月までの期間を対象に静岡新聞の新聞記事データベースを検索したところ、次の6件が確認できました。

2025年8月21日朝刊11面「伝言　しずおか戦後80年＝「緑十字機」不時着80年　「戦後平和の発祥地」宣言　ゆかりの磐田、浜松市、沖縄・伊江村」
2025年8月17日朝刊22面「伝言　しずおか戦後80年＝歴史発信　3D画像公開　終戦時、磐田に不時着「緑十字機」　模型と尾翼片　県文化財ポータルサイト」
2025年7月25日朝刊13面「伝言　しずおか戦後80年＝磐田沖眠る軍用機「緑十字機」探索続ける　プロジェクト結果報告会で意向　今回未発見も歴史知る機会」
2025年7月15日朝刊28面「伝言　しずおか戦後80年＝「緑十字機」機体探索　発見至らず　終了　磐田沖」
2025年7月13日朝刊24面「伝言　しずおか戦後80年＝遠州灘近海で海底探索　磐田に不時着「緑十字機」　発見至らず、きょうも活動　平和広く語り継ぐ一助に」
2025年5月1日朝刊19面「伝言　しずおか戦後80年＝磐田・鮫島海岸　「緑十字機」不時着80年　「戦後平和の発祥地」発信　記念大会開催向け産学民一丸」

事前調査事項:Chat GPTでは、2025年5月1日と8月にあると返答されましたが、未確認です。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382880</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和23年に起きた幸浦事件について、事件発生当時の新聞記事や関連記事を見たいです。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382879</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:29:05 JST</pubDate>
			<description>当館が契約している下記オンラインデータベースで「幸浦事件」を検索をしました。ヒットした中から、お問い合わせに関連のありそうな記事の見出しをご紹介します。

■朝日新聞クロスサーチ
・1957年（昭和32年）02月14日、東京　夕刊３頁
『死刑の原判決破棄　最高裁　事実誤認の疑い　幸浦事件』
・1958年（昭和33年）12月16日、東京　夕刊5頁 
『被告に再び有罪論告「幸浦事件」やり直し裁判』
・1959年（昭和34年）02月28日、東京　夕刊3頁
『「幸浦事件」四被告に無罪　死刑の判決を破棄　東京高裁やり直し公判』
・1959年（昭和34年）03月01日、東京　朝刊11頁
『幸浦事件の三被告出所』
・1959年（昭和34年）03月13日、東京　夕刊5頁
『東京高検、異例の上告「正義に反する」と』
・1959年（昭和34年）03月22日、東京　夕刊3頁
『警官の人権侵害めだつ　擁護局「幸浦事件」を調査＿司法・警察』
・1959年（昭和34年）07月30日、東京　夕刊5頁
『事実誤認理由に　幸浦事件上告趣意書』
・1959年（昭和34年）08月09日、東京　朝刊11頁
『テンカンの発作で死ぬ　幸浦事件の被告』
・1963年（昭和38年）04月27日、東京　夕刊11頁
『来月２８日に口頭弁論「幸浦事件」の再上告審』
・1963年（昭和38年）05月28日、東京　夕刊7頁
『弁護人に清瀬衆院議長　幸浦事件再上告審　四年ぶり口頭弁論』
・1963年（昭和38年）06月29日、東京　朝刊15頁
『来月九日に判決　幸浦事件再上告』
・1963年（昭和38年）07月08日、東京　朝刊14頁
『再上告審あす判決』
・1963年（昭和38年）07月09日、東京　夕刊1頁
『幸浦事件の三被告無罪　最高裁、上告を棄却　十五年、五度目の判決』
・1963年（昭和38年）07月09日、東京　夕刊10頁
『幸浦事件　長期裁判の新記録　難事件　真実の発見困難に』
『悲劇ではすまされぬ　長い裁判・訴訟促進の条件』
・1963年（昭和38年）07月09日、東京　夕刊11頁
『「長く、苦しい十五年でした」　被告たちの目に涙』
『“刑事生活やめる”事件を担当した紅林警部語る』
『判決理由』
・1963年（昭和38年）07月10日、東京　朝刊2頁 
『幸浦事件の結末』
・1963年（昭和38年）07月25日、東京　朝刊7頁
『幸浦事件被告の体験談など　ニッポン放送「拷問」』
・1963年（昭和38年）09月17日、東京　朝刊14頁
『紅林警部死去　幸浦など三事件の捜査担当官＿死去』
・1963年（昭和38年）11月06日、東京　夕刊7頁
『幸浦事件　刑事補償きまる』


■中日・東京新聞記事検索データベース　
・1989年12月12日　中日新聞　夕刊　３面　3頁
『「真昼の暗黒」八海事件など死刑破棄は戦後６件　事実誤認で差し戻し　最高裁』
・1990年07月27日　中日新聞　夕刊　３面　3頁
『死刑から無罪　戦後６件目』


■毎索（毎日新聞）
・1958.12.16 東京夕刊 7頁 1段目 夕刊 
『「有罪の証拠あり」－幸浦事件、やり直し公判論告』
・1959.02.28　東京　3頁　1段目　夕刊　
『幸浦事件（静岡県の一家４人殺し）の４被告、差し戻し審で死刑から無罪に』？？
『幸浦事件全員に無罪』
・1959.03.13 東京夕刊 5頁 6段目 夕刊
『幸浦事件で検察側が最高裁に上告』
・1959.04.15 東京夕刊 4頁 5段目 夕刊
『ニュースのゆくえ（写真付）＝幸浦事件の三人』
・1963.05.28 東京夕刊 7頁 1段目 夕刊
『幸浦事件再上告審－口頭弁論ひらく』
・1963.07.08 東京朝刊 10頁 1段目 朝刊
『幸浦事件再上告審あす判決』
・1963.07.09 東京夕刊 1頁 1段目 夕刊
『幸浦事件の無罪確定－上告を棄却、自由めぐり１５年の係争』
・1963.07.09 東京夕刊 1頁 6段目 夕刊 
『最高裁：幸浦事件の無罪確定－解説』
・1963.11.07 東京朝刊 15頁 4段目 朝刊
『幸浦事件の刑事補償』


■ヨミダス（読売新聞）
・1949.02.15(火)　朝刊　2頁
『４人を絞殺、埋める／幸浦事件』
・1957.02.14(木)　夕刊　5頁
『また殺人捜査に黒星　静岡の幸浦事件　最高裁で原判決破棄』
・1958.07.11(金)　夕刊　7頁
『幸浦事件被害者の兄殺さる』
・1958.12.16(火)　夕刊　7頁
『控訴審も有罪の論告　幸浦事件、やり直し公判』
・1959.02.28(土)　夕刊　7頁
『幸浦事件４被告に無罪　晴れて１０年ぶり　東京高裁差戻し控訴審判決』
・1959.03.05(木)　朝刊　2頁
『［気流］裁判のスピード化を』
・1959.03.13(金)　夕刊　7頁
『幸浦事件の“拷問”　人権擁護局が調査　判決確定前、異例の措置』
『東京高検が上告　再び最高裁へ／幸浦事件』
・1959.07.07(火)　朝刊　9頁
『人権擁護委が調査に乗出す　幸浦、二俣事件』
・1959.08.09(日)　朝刊　9頁
『幸浦事件の近藤さんが急死』
・1963.04.28(日)　朝刊　11頁
『来月２８日に口頭弁論　「幸浦事件」の再上告審』
・1963.05.28(火)　夕刊　11頁
『清瀬さんも登場　幸浦事件再上告審　口頭弁論ひらく』
・1963.06.29(土)　朝刊　11頁
『幸浦事件、９日に判決』
・1963.07.08(月)　朝刊　11頁
『幸浦事件あす判決　再上告審』
・1963.07.09(火)　夕刊　1頁
『幸浦事件・再上告を棄却　全被告の無罪が確定　最高裁判決　事件から１５年ぶり』
『有罪の新証拠なし　判決理由要旨／幸浦事件、再上告審無罪』
『捜査のまずさに原因　最高検村上公判部長談／幸浦事件、再上告審無罪』
・1963.07.09(火)　夕刊　11頁
『“若さは戻らない”　幸浦事件　語る被告たち／無罪確定』
『また黒星の検察側　自供のはかなさ　キメ手がかえって弱点／幸浦事件、無罪確定』
『補償金最高で１４６万円／幸浦事件、無罪確定』
・1963.07.10(水)　朝刊　1頁
『編集手帳』
・1963.07.10(水)　朝刊　10頁
『「強制された」自白　幸浦事件、静岡県警三つ目の黒星　同じ捜査官、同一の経過』
・1963.11.07(木)　朝刊　14頁
『幸浦事件補償金きまる　遺族にも支払い』


オンラインデータベースの記事は郵送複写でお送りすることはできないため、上記見出しを、当館で所蔵する各新聞の縮刷版で確認しました。
なお、読売新聞縮刷版は「１巻１号（昭和33年９月号・昭和33年10月）」から刊行されていますので、それ以前のヨミダスでヒットした記事につきましては、当館所蔵マイクロフィルムで確認しました。

マイクロフィルムで確認したところ、ヨミダスと見出しが少し異なりますが幸浦事件に関する記事が記載されていました。
■読売新聞　県内地区版　マイクロフィルム（昭和24年１月～６月）
・1949.02.15(火)　朝刊　第25912号４版　2頁　
『四人殺して埋む』、『四人の絞殺体発掘』


下記記事につきましては、この時期のマイクロフィルムが閲覧不能なため内容の確認ができませんでした。
・1957.02.14(木)　夕刊　5頁
『また殺人捜査に黒星　静岡の幸浦事件　最高裁で原判決破棄』



また、当館所蔵の下記資料にも関連する記載がありました。　　　※〔　　　〕内は当館請求記号です。
・『朝日新聞縮刷版　昭和24年1〜4月』朝日新聞社／編、1988〔071/ｱｻ〕、貸出禁止資料
→p.34　昭和24年２月15日、２頁「一家四人殺して埋む」


・『浅羽町史　通史編』浅羽町史編さん委員会／編集、2000〔S234/80〕
→p.1028に1948年12月６日『静岡新聞』の記事が載っていたので、複写製本版で確認しました。

・『静岡新聞　複写製本版　Vol．34　昭和23年９月～昭和23年12月』静岡新聞社〔SZ07/3-34〕、貸出禁止資料
→昭和23年12月６日、２頁「殺人説が濃厚　行方不明の一家四人」
→昭和23年12月５日、２頁「一家心中か他殺か　親子四名が行方不明」

事前調査事項:日経テレコン記事検索にて「幸浦事件」全期間で検索済。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382879</guid>
		</item>
		<item>
			<title>浜松科学館の前身、浜松市児童館の建物は、中村與資平が建設した浜松市公会堂を一部増改築したものであるため、縁の人物として浜松出身の建築家中村與資平について調べている。
與資平の教育委員時代に、現在の科学館につながる活動があったのかどうかが分かる資料はないか。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382878</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:28:47 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵資料を調査しましたが、中村與資平と児童会館（科学館）との繋がりについて書かれた資料は確認できませんでした。
調査した資料は以下の通りです。
※［　］は当館請求記号です。

１．「中村與資平」に関する資料
【当館所蔵検索システム】（全項目：「中村與資平」で検索）
・『わが町文化誌　ふる里ながかみ』浜松市立長上公民館わが町文化誌編集委員会／編、浜松市立長上公民館わが町文化誌編集委員会（1990年）［S236/68］
pp.255-256：「郷土が生んだ名建築家・中村与資平」
・『わがまち文化誌　浜松中心街の今昔』浜松市立中部公民館わがまち文化誌編集委員会／編、浜松市立中部公民館（2005年）［S236/179］
pp.51-52：「ニ　美術・写真・建築」のうち「中村与資平」
・『ふるさと浜松』郷土出版社（2011年）［S236/235］
p.86：「コラム　浜松の公共建築と建築家・中村與資平」
・『浜松ものづくり人物伝』浜松市教育委員会／編、浜松市教育委員会（2003年）［S280/211］
pp.82-83：「中村與資平」
・『浜松市史　新編史料編三』浜松市／編、浜松市（2004年）［S236/7］
pp.993-996：「33　中村與資平の欧米視察記（大正10年12月15日）」
・『中村与資平資料目録』浜松市立中央図書館／編、浜松市立図書館（2001年）［S289/ナ12-2］
pp.1-7：「中村與資平の略歴と作品」の中で欧米への建築視察旅行の際に児童への科学教育に関心を持ち、日本の科学教育がドイツに比べて遅れていることを痛感したというエピソードが収められています。
・『浜松が生んだ名建築家　中村与資平』浜松市立中央図書館／編、浜松市立図書館（1989年）［S289/ナ12］…中村與資平の記した「自伝」の翻刻、中村與資平展資料、中村與資平年表が収められています。中村與資平展資料の中に、静岡新聞（昭和27年10月６日付）「新県教委の横顔　学校建設に努力　ドイツ流の科学教育を」という見出しの新聞記事スクラップが掲載されています。
・『図説ふるさとの歴史シリーズ１　浜松・浜名湖周辺　下巻』郷土出版社（1992年）［S209/66］（※国立国会図書館デジタルコレクションの送信サービスで閲覧可能資料）
pp.92-93：「中村与資平」
・『ドームをぬける蒼い風』中村与資平展実行委員会／編、中村与資平展実行委員会（1989年）［S520/73］
pp.52-53：「中村與資平メモリアル」中の「欧米への建築視察旅行」・「戦後の活動」において、ヨーロッパの児童への科学教育に関心を持ち、日本の児童への科学教育推進に対し意欲を強めた、というようなことが書かれています。
pp.56-61：「座談会」の中に「青少年教育にも関心　非常におおらかな方（pp.59-60）」という項目があります。
・『東方見聞録』　東区役所まちづくり推進課／編、東区役所まちづくり推進課（2011年）［S236/220］
pp.125-127：「第37話　海を渡った建築家　中村與資平」
・『中村與資平物語』浜松市東区役所／編、浜松市区役所（2010年）［S289/ナ12-3］

２．「児童会館」に関する資料
【当館所蔵検索システム】（全項目：「静岡／浜松／児童会館」で検索）
・『〔静岡県児童〕会館概要　昭和46年度』静岡県児童会館／編、静岡県児童会館（1971年）［S379/103］
・『静岡市立児童会館閉館記念誌』静岡市立児童会館／編、静岡市（2003年）［S379.2/62］
・『会館要覧　平成２年度』静岡市立児童会館／編、静岡市立児童会館（1990年）［S379.2/33］
・『懐かしき静岡・北街道』堀田貞彦／絵・文、羽衣出版（2019年）［S222/257］
・『東海の近代建築』日本建築学会東海支部歴史意匠委員会／編、中日新聞本社（1981年）［S520/251］
p.316：「浜松市児童会館（旧浜松市公会堂）」
・『静岡県児童会館図』静岡県児童会館／編、静岡県児童会館（1957年）［S379/3］
・『浜松市史５　現代編』浜松市／編、浜松市（2016年）［S236/21］
pp.145-146：「浜松市児童会館の誕生」
・『浜松市　新編資料編６』浜松市／編、浜松市（2010年）［S236/7］
pp.842-843：「125　待望の児童会館が完成（昭和37年８月19日）静岡新聞」
・『地域博物館史の研究』中島金太郎／著、雄山閣（2017年）［S069/83］
pp.113-118：「第２節　戦後の自然史・科学博物館　１．２つの児童会館」
※出典の中に『児童会館運営の概要』p.2「草創期の児童会館－そのあゆみを顧みる」静岡県児童会館（1960年）とありました。所蔵機関を探しましたが、当館および県内図書館、国立国会図書館サーチでも所蔵機関は見つかりませんでした。

３．教育県の教育史に関する資料
・『静岡県の理科教育史』静岡県教育研究会理科教育研究部／編、静岡県教育研究会理科教育研究部（1984年）［S372/62］
pp.813-815：「第３節　社会教育関係施設と理科教育　２　児童会館」
・『静岡県教育史　年表統計篇』静岡県立教育研修所／編〔S372/40〕
・『静岡県教育史　通史篇　下巻』静岡県立教育研修所／編〔S372/40〕

４．児童科学教育会
Ciniiで検索したところ次の記事が見つかりました。掲載資料は当館でも所蔵が確認できました。
・『東京都江戸東京博物館紀要 14号』東京都江戸東京博物館都市歴史研究室／編、東京都江戸東京博物館（2024年）［Z06/43］
pp.25-40：鳥越千尋「科学遊具と自作 : 建築家中村與資平と児童科学教育会の活動について」

事前調査事項:與資平は建築家でありながら、科学教育にも高い関心をもち、科学雑誌を発行したり、晩年は県の教育委員として活動。浜松市児童館建設との関わりがあるか調べたが、資料が見つからず、関わりの有無は確認できなかった。時期的に、静岡の児童会館設立に教育委員として何かしらの関わりがあったと推測している。静岡の児童会館は全国的に評判となり、浜松にもぜひ児童会館をということで建設された経緯がある。静岡の児童会館から現在の静岡科学館(るくる)、浜松の児童会館から現在の浜松科学館が誕生したように児童会館は科学館の前身であった。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382878</guid>
		</item>
		<item>
			<title>親族の院号法名が正しいのかどうか、判断できるような本はありますか。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382877</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:28:33 JST</pubDate>
			<description>戒名（法名）に関する当館所蔵資料を調査したところ、次の資料にお調べの戒名で使用されている文字の記載がありました。
※【　】内は当館の請求記号です。

・法名戒名データブック編集室編『仕事対応法名戒名字典』（四季社　2011.6）【186/ｼｷ】

・藤井正雄監修『俗名対応法名戒名字典』（四季社　2010.12）【186/ﾌｼ】

・慧岳曲水編著『禅宗院号･道号･戒名字典』（国書刊行会　1989.12）【188.86/ｴｶ】
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382877</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1968年および1969年の春から夏にかけて、夕方の空に極めて特徴的な移動天体を目撃しました。
具体的な時期は次のとおりです。
・時期１：1968年４月〜６月頃（エコー１号衛星の再突入が話題になっていた時期）
・時期２：1969年４月〜６月頃（アポロ11号の月着陸の１〜２ヶ月前）

上記の時期（特に各年５月〜６月）の「静岡新聞（地方版・読者投稿欄含む）」において、以下のような記述がないかご確認いただけないでしょうか。
１．「謎の光体」「大火球」「明るい移動物体」に関する目撃情報の記事
２．「読者のひろば」等の投稿欄における、市民からの目撃報告
３．気象台、警察、あるいは清水港の漁業関係者や海上保安部へ問い合わせがあったという記録(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382875</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:28:18 JST</pubDate>
			<description>当館では、お尋ねの当時の静岡新聞をマイクロフィルム等で所蔵をしておりますが、記事内容を４か月分、細部にわたって1つ1つ確認していくことは当館で行えるレファレンスサービス（調査）の範囲を超えてしまいます。（新聞紙面の調査は1週間程度を限度としており、複数回に分けて長期間調査することもいたしかねます。）申し訳ありませんが悪しからずご了承ください。

(1) 1968年５月～６月の記事について
時期を絞り込むため、「エコー１号衛星の再突入」に関する記事を「朝日新聞クロスサーチ」で調べたところ、次の記事が見つかりました。
・1968年（昭和43年）05月25日　朝刊　３頁「“宇宙滞在”７年余　米のエコー１号消滅＿宇宙開発」
上記より、1968年５月23日から５月30日までの静岡新聞マイクロフィルムを調査しましたが、お探しの記事に該当するものを見つけることはできませんでした。

(2) 1969年５月～６月の記事について
「朝日新聞クロスサーチ」での検索により、アポロ11号の月面到達が1969年７月21日であると判明。
・1969年（昭和44年）07月21日　号外　１頁「人類、月世界に到達　けさ５時１７分４０秒、「静かの海」に　アポロ１１号　宇宙史に刻む壮挙」
具体的な時期が「アポロ11号の月着陸の１～２ヶ月前」とのことでしたので、1969年５月21日から５月28日までの静岡新聞マイクロフィルムを調査しましたが、お探しの記事に該当するものを見つけることはできませんでした。

また当館所蔵資料の中に次の資料が見つかりましたので、参考までにご紹介いたします。

■『遠州天文発掘行』浜松スペースハンタークラブ／編集、浜松スペースハンタークラブ　1998.3［S450/107/］
→浜松のみならず、県内で記録された天文学的発見や現象についてまとめられた冊子になります。項目が年代順に並んでいるわけではないため、お探しの記事の掲載があるかどうか確認できていませんが、必要に応じてご自身でお調べいただけますと幸いです。

≪お調べした新聞記事データベース、雑誌≫
■朝日新聞クロスサーチ→「火球・移動物体・光体」などのキーワードで検索も、該当期間の記事はなし。

■ヨミダス→該当期間の記事はなかったが、火球に関連した記事あり。時期が近いものがありましたので念のためご紹介します。
・1966年12月１日（木）朝刊15頁　「いずみ」：兵庫、和歌山、静岡県など本州各地で「火の玉が夜空を飛んでいった。飛行機事故では…」という問い合わせが警察、空港、海上保安庁に殺到したという内容の記事。
・1966年５月15日（日）朝刊15頁　「いずみ」：14日午後８時過ぎから同９時にかけて、読売新聞社会部には、東京上空を飛んだ”火球”について、読者からの電話が鳴り続けたという内容の記事。

■毎索（毎日新聞記事のデータベース）→該当期間の記事なし。

■『静岡地学』［SZ45-1］→第12号（1968年６月）から第18号（1970年10月）の目次を確認したが、火球や光体に関する記事はなし。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382875</guid>
		</item>
		<item>
			<title>大阪高等裁判所、昭和６１年６月２6日、判決の内容「納税者は、登録価格が適正で、他者と比べて公正なのか、求める利益がある」。
この判決の、事件番号、掲載図書を知りたい。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382874</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:28:07 JST</pubDate>
			<description>当館で契約している下記オンラインデータベースで、日付指定（昭和61年６月26日）」／キーワード「大阪高等裁判所」・「登録価格」検索しました。

（１）「D1-Law.com」第一法規法情報総合データベース
【判例体系】
〇固定資産税審査決定取消請求控訴事件
　大阪高判昭和６１年６月２６日最高裁判所民事判例集４４巻１号２９９頁〔22001550〕
　・事件番号：昭和５９年（行コ）６０号
　・出典	最高裁判所民事判例集４４巻１号２９９頁
　　　　　判例タイムズ６２６号１３６頁

（２）「TKCローライブラリー」
〇固定資産税審査決定取消請求控訴事件
22001550/昭和61年6月26日/大阪高裁/昭和５９年（行コ）第６０号/控訴審/取消
固定資産評価審査委員会の実施する口頭審理の意義及び手続の適正について判断された事例。
【文献番号】	２２００１５５０
【文献種別】	判決／大阪高等裁判所（控訴審）
【裁判年月日】	昭和６１年　６月２６日
【事件番号】	昭和５９年（行コ）第６０号
【事件名】	固定資産税審査決定取消請求控訴事件
【掲載文献】	判例タイムズ６２６号１３６頁
　　　　　　　  最高裁判所民事判例集４４巻１号２９９頁
※掲載文献の『最高裁判所民事判例集』をPDFで閲覧可能です。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382874</guid>
		</item>
		<item>
			<title>西鋭夫先生の『新説・明治維新』を読みたいです。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382871</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:27:55 JST</pubDate>
			<description>ご照会の書籍『新説・明治維新　西鋭夫講演録　改訂版』（西鋭夫／著、ダイレクト出版、2018年）につきましては、前回のレファレンスの際に、相互貸借により他館から取り寄せの手続きを行っております。

再度同じ書籍のご利用をご希望の場合は、お近くの図書館を通じて取り寄せることが可能です。ご希望の際は、お近くの図書館へご相談ください。
なお、当館での受け取りをご希望の場合は、資料課図書班までお問い合わせください。

また、初版につきましては、県内図書館での所蔵は確認できませんでした。
国立国会図書館サーチによると、県外の図書館では所蔵が確認されておりますので、こちらにつきましても相互貸借により取り寄せが可能です。ご希望の際は、お近くの図書館へご相談ください。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382871</guid>
		</item>
		<item>
			<title>同じ「かい」の読みなのに、「回」はさんかい、「階」はさんがい　と読むのはなぜか。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382868</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:27:42 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵資料を中心に日本語の連濁やアクセントに関する資料を次のとおりお調べしました。　
※［　］内は当館の請求記号

■３階の読み方について
・『日本国語大辞典　2　さ▷の』小学館国語辞典編集部／編集、小学館　2006.2　［813.1/ｼﾖ/］→p.157　さんがい。「さんかい」とも。
・『大辞泉　上巻　あ-す』松村 明／監修、小学館　2012.11　［813.1/ﾏﾂ/］→p.1491　さんがい。「さんかい」とも。
・『広辞苑　[1]　あ-そ』新村 出／編、岩波書店　2018.1　［813.1/ｼﾝ/］→p.1209　さんがい

■連濁に関する資料
・『岩波日本語使い方考え方辞典』北原 保雄／監、岩波書店　2003.5　［810.36/ｷﾀ/］
→p.480　「連濁」が起きる際のある程度の傾向として「アクセントの型が連濁しやすさに関係があることがある」とし、例として「『三回』：『三階』」が挙げられています。

・『放送研究と調査　50巻２号（通巻585号）』NHK出版　［Z69/5/］
→p.33　「『耳ざわりがよい』は耳障りか　～第10回ことばのゆれ全国調査から～」柴田実／深草耕太郎
「『三階』の読み」という項目で、「三階」は伝統的に「サンガイ」とされてきたが、「サンカイ」と言う人も一定数いるというデータが掲載されています。「階」と「回」についても記述がありますが、濁点の有無の理由については「分からない」としています。

・「現代日本語の数詞の形態について」成田徹男／著『名古屋市立大学人文社会学部研究紀要　巻4』1998-03-31　p. 41-54
→名古屋市立大学学術機関リポジトリで閲覧可能です。p.50に３回・３階の読みに関連した記述があります。

また当館所蔵資料ではありませんが、amazonのサイトで目次を確認したところ、次の資料にも関連記述の掲載がありそうです。
・『日本語はこわくない』飯間浩明／著、PHP研究所　2021.12
→県内21館で所蔵しています。

〈目次・関連のありそうなページを確認した資料〉
・『現代言語学入門　2　日本語の音声』岩波書店　1999.4　［808/ｹﾝ/］
→pp.107-142　「連濁」に関する専門的な記述あり。（３回、３階を例に挙げた記述は無し）

・『日本文法の本質　語・句論』鈴木 一彦／著、東宛社　1997.4　［815/ｽｽ/］
→pp.372-377　「第４章　音便と連濁」を確認しましたが、関連した記述は無し。

・『連濁の研究　国立国語研究所プロジェクト論文選集』ティモシー・J.バンス／編、開拓社　2017.11　［811.1/ﾊﾝ/］
→「連濁」に関する専門的な論文が多数掲載されています。

また、次の資料についても目次や関連のありそうなページを斜め読みしましたが、３回・３階の読みに関する記述は見つけられませんでした。

■日本語のアクセントに関する資料
・『日本語音韻史・アクセント史論』秋永 一枝／著、笠間書院　2009.3　［811.1/ｱｷ/］　
・『数え方でみがく日本語　ちくまプリマー新書 018』飯田 朝子／著、筑摩書房　2005.8　［815/ｲｲﾀ/05.8］

■漢字の雑学に関する資料
・『漢字と日本語　講談社現代新書 2367』高島 俊男／著、講談社　2016.4　［081.06/ｺｳ/2367］
・『にほん語おもしろい』坪内 忠太／著、新講社　2008.11　［810.4/ﾂﾎ/］
・『使っているけどわからない日本語の雑学』北嶋 廣敏／著、グラフ社　2007.12　［810.4/ｷﾀ/］

■数え方に関する資料
・『数字とことばの不思議な話　岩波ジュニア新書 684』窪薗 晴夫／著、岩波書店　2011.6　［080/ｲﾜ/684］
・『日本人の数え方がわかる小事典　PHP新書 804』飯倉 晴武／著、PHP研究所　2012.6　［382.1/ｲｲ/］
・『NHKことばのハンドブック』NHK放送文化研究所／編、日本放送出版協会　2005.11　［810.36/ﾆﾂ/］
・『数え方と単位の本１　暮らしと生活』飯田 朝子／監修、学研教育出版　2006.2　［815.2/ｲｲ/］
・『言葉に関する問答集　総集編』文化庁／編集、大蔵省印刷局　1995.3　［811/123/］

〇インターネットの情報
・ことば研究館サイトより「『匹』に『ひき』『びき』『ぴき』の読み方があるのはなぜですか」
https://kotobaken.jp/qa/yokuaru/qa-225/
→次のような内容が書かれています。
　・３に続く「匹」がビキ、「本」がボンと濁ってしまうのは「連濁」と呼ばれる現象だが、一般に漢語は連濁を受けにくい。（『現代漢語例解辞典』林 大／監修、小学館　2001.1［813.2/ﾊﾔ/］で確認したところ、「回」、「階」はどちらも漢音）
　・「匹」「本」が漢語であるにもかかわらず濁るのは、数詞の「３」が鼻にかかった音（鼻音）のンで終わっているから。言語一般に、鼻音の後ろは濁りやすい。

・NHK放送文化研究所HPより「最近気になる放送用語　「３階」はサンガイ？サンカイ？」
https://www.nhk.or.jp/bunken/summary/kotoba/term/090.html#:~:text=%E3%80%8C%EF%BC%93%E9%9A%8E%EF%BC%BB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%82%A4%EF%BC%BD%E3%80%8D,%E3%81%AA%E3%81%84%E8%AA%9E%E3%81%A8%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%89%E3%80%82
→「３階（サンガイ）」および「何階（ナンガイ）」が濁るのは、「『ん』のうしろは濁ることが多い」という日本語の傾向によるもの」とし、「３回（サンカイ）」の場合を例に挙げ、すべての場合に「ん」のうしろが必ず濁るわけではなく、この傾向が規則的にある語と、もともとない語があると書かれています。

事前調査事項:連濁、音便、数え方などから調べましたが説明が載っている本は見つけられませんでした。中央公論社「日本語の世界　７」に「音便」の項目がありますが、該当の説明はなし。小学館『数え方の辞典』の「助数詞・単位一覧」に回・階ともに出ていますが、読み方や説明はなし。NHK出版『NHK日本語発音アクセント新辞典』に「数詞・助数詞の発音とアクセント一覧表」があり、回・階のヨミは出ていますが、説明はなし。童心社『日本語の数えかた図鑑』に「助数詞と数字の読みかた」の項がありますが、回・階はなし。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382868</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以下の資料の「カミキリムシ」に関する記事について、表題および掲載ページを知りたい。
①『天城のたより』No.2-9
②『虫豆通信』
③『みノずのたわごと』
④『卬高生物』, 静岡県立静岡高等学校生物部, (12-13)
⑤『東陵生物』, 静岡県立静岡東高等学校生物部, (11)(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382867</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:27:23 JST</pubDate>
			<description>※［　］は当館請求記号です。
※【　】は雑誌の巻号名です。

①『天城のたより』伊豆昆虫同好会［SZ48/10］
【No.2】
pp.34-35：「伊豆の虫の文献Ⅰ」の中で、タイトルに「カミキリ」が含まれる資料がいくつか確認できます。
【No.3】
p.55：「伊豆の虫の文献Ⅱ　韮高生物部々報」の中でタイトルに「カミキリ」「甲虫」が含まれる資料が複数確認できます。
p.66：「大川端でベニヒラタムシ」の末尾に「...桜花上より若干のヒナルリハナカミキリを採集された以外、天牛はまったく得られなかった。」の記載。
p.67：「北又川上流４月下旬の昆虫」にヒメスギカミキリ。
【No.4】
記載なし
【No.5】
記載なし
【No.6】
pp.108-111：「桂谷５月の昆虫類」うちp.111にヤツボシハナカミキリ。
pp.117-125：「天城山５月上旬の甲虫」うちpp.122-124にカミキリムシ科。
【No.7】
記載なし
【No.8】
pp.144-149：「天城山６月の甲虫類」うちpp.147-148にカミキリムシ科
pp.153-155：「天城山五月上旬の甲虫類補遺」うちp.153にカミキリムシ科。
【No.9】
pp.166-167：「修善寺の甲虫&amp;#039;71」うちp.167にカミキリムシ科。
pp.168-170：「甲虫類の採集記録&amp;#039;71」うちp.169-170にカミキリムシ科。
p.170：「天城山７月の甲虫」にヨツスジハナカミキリ。

②『虫豆通信』伊豆昆虫同好会［SZ48/10］
【No.2】
記載なし

③『みノずのたわごと』伊豆昆虫同好会［SZ48/10］
【No.1】
p.2：コラム（筆者が好きなカミキリムシについて）
p.3-4：「1969年をふりかえって」（筆者の思い出話の中にカミキリムシのエピソードあり）

④『卬高生物』静岡県立静岡高等学校生物部［SZ46/2］
【No.12】
pp.7-10：「安倍峠・八紘嶺夏季合宿報告　５採集記録　(B)記録　Ⅰカミキリムシ科」増田紀之
pp.38-46：「71 南アルプスのカミキリ虫採集報告」増田紀之
pp.47-58：「南アルプスの花天牛相」増田紀之
p.66：「静岡市賎機山の天牛」中村直生
p.68：「短報Ⅰ　天城峠でヘリグロホソハナとヘリウスハナ採集」金丸茂樹
p.68：「短報Ⅱ　安倍川中流で稀種２種３頭」金丸茂樹
p.69：「短報Ⅲ　幼虫飼育によりヘリグロホソハナとヘリウスハナ羽化」増田紀之
p.69：「短報Ⅳ　梅ヶ島温泉～分岐点でマツシタトラカミキリ」高橋和志
【No.13】
pp.11-12：「夜叉神峠夏季合宿報告　５採集記録　(2)カミキリムシ」成沢貞之
【No.14】
pp.7-15：「櫛形山夏季合宿報告　５採集記録　(1)甲虫」執筆者名不明
pp.19-31：「安倍川流域の天牛採集報告ー1973,74年度ー」甲虫班
p.64：「短報Ⅰ　白樺湖でオオトラカミキリ採集」加藤真
p.64：「短報Ⅱ　富士山での採集報告」桜井敬久
p.64：「短報Ⅲ　マッチ工場で大青カミキリを採集」桜井敬久
p.65：「短報Ⅳ　安倍峠で珍種２種」桜井敬久、白鳥宏、成澤貞之
p.65：「短報Ⅴ　洞慶院でトワダムモンメガカ採集」柴田博史（＊トワダムモンメダカの誤植か）
p.65：「短報Ⅵ　天城山での採集報告」柴田博史

⑤『東陵生物』静岡県立静岡東高等学校生物［SZ46/7］
【No.11】
pp.27-50：「静岡市におけるカミキリムシの分布」昆虫班３年　巻本明彦　出口可能　秋山展輝
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382867</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和32年に開催された静岡国体のサッカー競技に出場していた長崎県代表（九州地区代表）の監督や選手の名簿はあるか。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382866</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:27:13 JST</pubDate>
			<description>次の資料に「第12回国民体育大会（昭和32年に開催）」の蹴球の選手名が載っていました。
※〔　　　　　〕内は、当館請求記号です。

・『第12回国民体育大会〔５〕』日本体育協会／〔ほか編〕、1957〔S780/3〕合本　　※貸出禁止資料
→『第12回国民体育大会　蹴球』pp.21-23
各県代表選手名（一般の部）の記載があり、p.23に長崎県選抜の監督・選手名があります。


監督や選手名の記載はありませんが、長崎県選抜に関する記述が確認できた資料です。
・『第12回国民体育大会総合プログラム』日本体育協会／〔ほか編〕、1957〔S780/26〕
→pp.169-173「蹴球競技」
pp.172-173に組み合わせ（一般の部、高校の部、教員の部）の記載があります。一般の部に「長崎県選抜」と記載されています。

・『第12回国民体育大会報告書』第12回国民体育大会静岡県準備委員会／編、1958〔S780/28〕
→p.39「蹴球の優勝者一覧」
一般の部、高校の部、教員の部それぞれで優勝した県名、学校名、選手と思われる人名が載っています。（長崎県の記載はありませんでした。）

→pp.71-72「蹴球の競技成績一覧」
p.71に一般の部のトーナメント表が載っています。


【その他、お調べした資料・データベース】
・『国体しずおか』第12回国民体育大会静岡県準備委員会／編、1957〔S780/27〕
・『オレンジ旋風　第12回国体写真記録』静岡県民会館／編、1957〔S780/29〕
・『第12回・国民体育大会』静岡市国体事務局／編、1958〔S780/25〕
→p.9～各種競技の成績が載っていますが、蹴球の成績は記載されていませんでした。

・国立国会図書館デジタルコレクション
・当館契約オンラインデータベース
→ヨミダス（読売新聞）、朝日新聞クロスサーチ、毎策（毎日新聞）、中日新聞・東京新聞記事データベース
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382866</guid>
		</item>
		<item>
			<title>次の人物（徳川家の家臣(士族)で、名を「吉川寛治藤原正信」という。徳川慶喜公が大政奉還してから、静岡県に下った際、同行した。）の記録を調べている。
①貴館に家臣団名簿は所蔵されているか。
②所蔵している場合、閲覧は可能か。
③閲覧不可であったとしても、上記の有無(正信の記述があるか)を確認回答いただけるか。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382865</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:26:59 JST</pubDate>
			<description>幕臣調査に関する当館館所蔵資料をご紹介します。
※［　］は当館請求記号です。
※当館の地域資料（請求記号Sから始まる資料＝静岡県に関する資料）には目次情報を入力しているものがあり、蔵書検索システムで検索項目を「内容注記」または「全項目」を選択することによりキーワード検索することができます。

幕臣調査として、
(1)『徳川慶喜と幕臣たち　十万人静岡移住その後』田村 貞雄／編、静岡新聞社出版局（1998年）［S209/88］…p19に「移住旧幕臣基礎資料一覧」が掲載されており、これらの資料に名前が掲載されていないか調査する方法があります。
(2)『駿遠へ移住した徳川家臣団』全5巻　前田匡一郎／著、前田匡一郎（1991-年）　［S209/63］…第3巻pp.58-73「徳川家臣団名簿作成資料の説明」にも資料一覧と解説があり、こちらも参考になります。本書は移住した家臣のうち全5巻で約3,300人についてその経歴をまとめているため、調査資料としても活用できます。

上記2冊の幕臣調査資料一覧に掲載されている資料を含め、幕臣調査関係資料をいくつか例示します。
(3)『駿遠地区移住者名簿』全３巻　池沢政太郎／編、池沢政太郎（1979年）［S280/111］
…以下(4)～(8)に記載された人物を取りまとめ、名前順に排列し、出典を記した資料です。
(4)『駿藩各所分配姓名録］（1-2：府中・浜松・掛川・遠州横須賀、3-5：赤坂・田中・相良・三州横須賀・中泉・小島）]池沢政太郎／編、池沢政太郎（1979年）［S280/104-2］
(5)『駿府え移住相願候家族人数書 五十音別分類』池沢政太郎／編、池沢政太郎（1978年）［S280/96（＊館内閲覧資料）］
(6)『静岡市史編さん資料100　御入国御人数町宿帳』［S222/8-2］
(7)『静岡御役人附』（1869年）［S280/27-3］
(8)『駿河表之召連候家来姓名録　五十音別分類』池沢政太郎／著（1978年）［S280/97（＊館内閲覧資料）］
(9)『静岡士族名簿（明治6年～明治13年）乾・坤』［S280/8-2］
…明治6～13年頃に静岡周辺に居住していた士族をまとめた資料。他所へ寄留していたものも記載しています。
(10)『沼津御役人附』（1869年）［S280/81］
(11)『沼津藩の人材』沼津市明治史料館／編、沼津市明治史料館（1889年）［S280/136］…「沼津・江戸・大浜五泉御家臣姓名録」掲載
(12)『駿藩名譜』本屋市蔵（明治初期）［S280/145］
(13)『静岡市史編さん資料117　士族分限』［S222/8（＊館内閲覧資料）］
(14)『静岡御藩御姓名帳御賄所写』［S092.2/28］
…明治2年10月～3年3月に静岡に移った192人を記載しています。手書き資料。当館デジタルライブラリーでご覧いただけます。
(15)『静岡官員』（S280/20　3枚）
…明治2年9月の静岡藩の職員を記載。当館デジタルライブラリーでご覧いただけます。
(16)『同方会誌45号』［Z21/79］
…p36：明治2年2月の静岡藩の職員を記載した「静岡藩職員録」掲載。

事前調査事項:徳川宗家が静岡に下った際、同行した家臣は「静岡藩士」となると聞いている。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382865</guid>
		</item>
		<item>
			<title>水野家（藩）の分限帳で「川瀬（河瀬）」の名前が書かれているものはあるか。可能であれば閲覧したい。
川瀬（河瀬）順輔について記載された資料について知りたい。
水野家（藩）の分限帳で「カタイ（カワセ？）ケンゾウ」が静岡－江戸間を移動した年代を知りたい。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382862</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:26:42 JST</pubDate>
			<description>沼津藩の水野氏の家臣に関する資料などを調査しましたが、お探しの名前が書かれているものは確認できませんでした。
※資料情報の後ろの【　】内は当館の請求記号です。

〇調査した資料
・家臣人名事典編纂委員会編『三百藩家臣人名事典　4』（新人物往来社　1988.7）【281.03/ｻﾝ】※館内閲覧資料
→笠井官蔵（かさいかんぞう、pp.60-61）、加藤円蔵（かとうえんぞう、p.61）はありました。

・沼津市立駿河図書館編『駿藩仕録　沼津藩水野家家臣履歴集　静嘉堂文庫所蔵　沼津資料集成16』（沼津市立駿河図書館　1989.3）【S213/37】
→笠井官蔵（p.107）、加藤円蔵（p.114）、河野郡蔵（p.113・114）はありました。

・沼津市明治史料館編『沼津藩の人材　企画展解説書』（沼津市明治史料館　1989.8）【S280/136】
→pp.34-41の「沼津・江戸・大浜・五泉御家臣姓名録」を確認したところ、笠井官蔵（p.34）はありました。

・樋口雄彦「「忠友公分限帳」と『旧菊間藩士人名録』」『沼津市博物館紀要　14』（沼津市歴史民俗資料館・沼津市明治史料館　1990.2）【SZ21/14】※相互貸借不可資料
→笠井官蔵（p.63）、河野郡蔵（p.65）はありました。

・沼津市誌編纂委員会編『沼津市誌　上巻』（沼津市　1961）【S213/15】
→pp.491-500の「第五節　水野家の家臣団」に確認できませんでした。

・沼津市立駿河図書館編『水野藩士転籍者名簿　菊間藩寄留者明細短冊集　沼津資料集成11』（沼津市立駿河図書館　1984.3）【S213/37】

・沼津市立駿河図書館編『図書館郷土資料叢書　12　旧菊間藩士人名録』（沼津市立駿河図書館　1981）【S213/33】

・大野虎雄「沼津御役人附」『沼津史談　3号』（沼津郷土史研究談話会　1965.3）pp.29-32【SZ21/2】※相互貸借不可資料

・『角川日本姓氏歴史人物大辞典　22　静岡県姓氏家系大辞典』（角川書店　1995.12）【S288/54】
→p.517に川瀬・河瀬氏に関する記載ありますが、水野氏との関係は無さそうです。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382862</guid>
		</item>
		<item>
			<title>富士常葉大学の2002年夏・秋のオープンキャンパス等で配布された大学案内パンフレットを探しています。（全国の拝読希望者にも郵送されています。）(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382859</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:26:26 JST</pubDate>
			<description>お探しの資料はございませんでした。

事前調査事項:・常葉大学へ問い合わせ・富士市（富士市立図書館）へ問い合わせ</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382859</guid>
		</item>
		<item>
			<title>天保２年10月10日に生まれて明治43年10月13日に亡くなった人は、78歳で亡くなったことになるでしょうか。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382858</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:26:05 JST</pubDate>
			<description>百科事典の『日本大百科全書』を調べたところ、次のような記載がありました。
※資料情報の後ろの【　】内は当館の請求記号です。

・『日本大百科全書　18　にほんけ‐はな』（小学館　1987.11）【031/ﾆﾎ】※館内閲覧資料
→p.325の「年齢」の項目に、「法律上、年齢の数え方は、出生の日から記載して（「年齢計算ニ関スル法律」）暦に従い、日をもって計算される（民法一四三条）。（後略）」の記載がありました。

「年齢計算に関する法律」は、国立国会図書館の日本法令索引によると、明治35年12月2日に公布された法律です。

・年齢計算ニ関スル法律 明治35年12月2日法律第50号｜日本法令索引
https://hourei.ndl.go.jp/#/detail?lawId=0000007419&amp;searchDiv=1&amp;current=1
→ページ右側にある法令本文へのリンクから、法律の本文を閲覧することができます。

また、この「年齢計算ニ関スル法律」の公布に伴い廃止された明治6年太政官布告第36号「年齢計算方」は、「自今年齢ヲ計算候儀幾年幾月ト可相数事（後略）」と月単位で年齢を計算すると定めたものです。

・年齢計算方 明治6年太政官布告第36号｜日本法令索引
https://hourei.ndl.go.jp/#/detail?lawId=0000000031&amp;current=-1
→ページ右側にある法令本文へのリンクから、法律の本文を閲覧することができます。

これらの年齢計算の法令に関する図書を調べたところ、ご質問の参考になりそうなものが確認できました。

・一戸直藏著『誰にも分かる暦の話』（大鐙閣　1913.1）※国立国会図書館デジタルコレクション公開資料
→巻末の旧新暦対照表の用法の例六に、旧暦生まれの方の年齢の求め方が記されており、生年月日を新暦に直してから年齢を計算しています（下記URL参照）。
https://dl.ndl.go.jp/pid/1899256/1/66

・本居政章著『年令計算便覧 : 新旧暦対照』（本居文庫　明39.12）※国立国会図書館デジタルコレクション公開資料
→巻頭の凡例によると、明治40年12月31日時点の年齢が記されているとのことで、明治41年1月1日以降の年齢を計算したい時は、その期間を合計すれば良いとのことです（下記URL（上）参照）。p.56に、天保2年10月10日生まれの人の明治40年12月31日時点の年齢（76年と1か月と18日）が記されています（下記URL（下）参照）ので、凡例によれば、これに2年と9か月と13日を合計すれば良いものと思われます。
https://dl.ndl.go.jp/pid/771471/1/6
https://dl.ndl.go.jp/pid/771471/1/38

なお、既にインターネットでお調べ済みのようですが、天保2年10月10日が西暦の何月何日になるかについては、次の資料にも記載がありました。

・日外アソシエーツ株式会社編集『江戸近世暦　和暦・西暦・七曜・干支・十二直・納音・二十八(七)宿・二十四節気・雑節』（日外アソシエーツ　2018.7）【449.81/ﾆﾁ】
→p.501によると、天保2年10月10日は1831年11月13日です。

事前調査事項:インターネットで、「天保２年10月10日を西暦に変換」で検索すると、「天保（てんぽう）２年１月６日を西暦に変換」というサイトが出てきます。そのサイトでは「天保２年10月10日は西暦1831年11月13日」となりますので、78歳で亡くなったことになると思いますが、いかがでしょうか。インターネットの情報だけでは確かではないと思いましたので、レファレンスしました。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382858</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ハルマヘラ島（インドネシア）に関する次の情報について調べていただきたいです。
（１）今のハルマヘラ島の情報
（２）戦時中のハルマヘラ島の状況がわかる情報(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382857</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:25:46 JST</pubDate>
			<description>（１）今のハルマヘラ島の情報について
ハルマヘラ島関連のニュースや経済、渡航に関する検索方法について下記に記載します。

ハルマヘラ島に関する記載があるものは次のとおりです。
〇インターネット情報：「ハルマヘラ島」をキーワード検索
・Googleニュース
https://news.google.com/home?hl=ja&amp;ceid=JP:ja&amp;gl=JP

・日本貿易振興機構（ジェトロ）
https://www.jetro.go.jp/
→世界各国の基礎データのほか、経済・市場情報、貿易・投資実務等、幅広い情報を提供しているサイトです。


〇当館所蔵資料　　　※〔　　〕内は、当館請求記号です。
・『インドネシアの基礎知識　アジアの基礎知識 ３』加納 啓良／著、めこん、2017〔292.4/ｶﾉ〕
→pp.188-195　「マルク諸島とパプア」


ハルマヘラ島に関する記載はないかもしれませんが、現在のインドネシアに関する情報があるものは次のとおりです。
〇インターネット情報
・外務省「海外安全ホームページ」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_002.html#ad-image-0
→ハルマヘラ島ではヒットしませんでしたが、インドネシアの「危険情報」や「感染症危険情報」などが載っています。

〇当館所蔵資料
・『地球の歩き方　D25　インドネシア』地球の歩き方編集室、2024〔290.93/チキ〕　
→ハルマヘラ島の情報は、確認できませんでした。

〇他館所蔵資料
・『海洋アジア－タイ南部・マレーシア シンガポール・ブルネイ インドネシア　東南アジアの島々へ(旅行人ノート　4)』 旅行人編集室／著、1997
→ハルマヘラ島に関する記述は、確認できませんでした。


（２）戦時中のハルマヘラ島の状況がわかる情報
〇当館所蔵検索システム
「ハルマヘラ島」をキーワード検索し、ヒットした中からお問い合わせに関連のありそうな資料をご紹介します。
※〔　　　　　〕内は、当館請求記号です。

・『「富士の語りべ」の記　第１集　戦後五十周年記念誌』「富士の語りべ」の会／編、1995〔S959/92〕
→pp.130～133「こんな事があった事知っていますか、ある証言の中から　　ハルマヘラ島」

・『「富士の語りべ」の記　第十集　二十世紀を生き抜いた証言者の群れ』富士の語りべの会／編集、２００８〔S959/92〕
→p.66　「中国からハルマヘラへ」本間　郡司


〇国立国会図書館デジタルコレクション
「ハルマヘラ島＿戦時中」でキーワード検索し、ヒットした中から関連のありそうな資料を一部ご紹介します。

・『わだつみからのメッセージ：40年振りに孤島インドネシア・ハルマヘラ島の戦跡をたずねて』平郡達一 著、1987
→旧日本軍が激戦地としたハルマヘラ島を著者が再訪し、当時の戦況や、地元住民との交流を通じて戦争の悲劇と平和の尊さを訴える記録です。

・『脱出者の記録 :喜劇的な告白 (教養選書：40)』福田定良 著、1979
→著者の生い立ちや、戦争中徴用工を志願して派遣されたハルマヘラ島での生活記録が書かれています。

・『われらが戦記 : 楓第四二五七部隊第一中隊の記録』タラウド会／編纂、1985
→pp.24～26（コマ番号：18～19）「ハルマヘラ戦記」雨宮愛作

・『ハルマヘラからの生還』寒河江善秋 著、しなの出版、1967
→ハルマヘラで終戦を迎えた日本兵の体験記です。

※ご紹介した上記資料は、国立国会図書館デジタルコレクションの「送信サービスで閲覧可能」な資料です（国立国会図書館の利用者登録をすれば閲覧可能）。


〇インターネット情報
・「戦時下、南方の島での軍馬の行く末（「或る陸軍獣医官の記録」から）」森 徹士
https://jvma-vet.jp/mag/05811/06_10.htm
→戦時中のハルマヘラ島について調べた方の投稿が載っています。関連する情報が他のサイトにもありましたので、ご紹介します。

・「ハルマヘラの風　遺品・遺骨なき祖父追う」森 徹士
https://www.hiroshimapeacemedia.jp/abom/2006/kazoku/index3.html
→森氏が『ハルマヘラの風』という書籍を自費出版したことが書かれています。当館では所蔵しておりませんが、他県の図書館で所蔵がありそうです。
→『ハルマヘラの風 : 大東亜戦争で戦病死した我が祖父の足跡を辿って』森徹士／著、今井書店鳥取出版企画室編、2005
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382857</guid>
		</item>
		<item>
			<title>書籍『新書世界現代史なぜ「力こそ正義」はよみがえったか』の
p.125　習近平の言葉　「南海諸島自古以来就是中国領土」
p.128　『書経』の「東漸于海　西被于流沙　朔南曁声教　訖于四海」
の読み方を教えてください。(静岡県立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382856</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 17:25:23 JST</pubDate>
			<description>今回のご質問は、中国語および漢文の読み方に関する内容であり、専門性を伴うため、当館では参考となる資料をご案内いたします。
※［　］は当館請求記号です。

１．中国語の発音・語義を確認できる資料
・『50音引き中国語辞典』北浦藤郎／編、講談社（2000年）［823/ｷﾀ（＊館内閲覧資料）］
…発音がカタカナで表記されています
・『中日辞典』北京・商務印書館／編、小学館（2016年）［823/ｼｮ］…発音記号のみ（中国語音節表あり）
・『講談社中日辞典』相原茂／編、講談社（2010年）［823/ｱｲ］…発音記号のみ
・『中国語文法用例辞典』呂叔湘／編、東方書店（2003年）［825.03/ﾛ］

２．『書経』および漢文訓読に関する資料
・『新釈漢文大系25書経　上』明治書院（1983）［928/ｼﾝ］
pp.90-91：書き下し、通釈があります。
・『新釈漢文大系26書経　下』明治書院（1985）［928/ｼﾝ］
・『書経　中国古典新書』野村茂夫／訳、明徳出版社（1974年）［082/111］
※ご質問の資料のp.128（注２）の出典資料です。
p.74：書き下し、現代語訳があります。
・『漢文を基礎から学ぶ』中川諭／著、東方書店（2023年）［820/ﾅｶ］
・『漢文のルール』鈴木健一／編、笠間書店（2018年）［820/ｽｽ］

３．インターネットで「ChatGPT」等のAIに、「～の現代中国語での読み方を教えてほしい」と聞く方法もあります。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382856</guid>
		</item>
		<item>
			<title>“ネットワークビジネス”のトラブル解決の手立てとなるような本を見たい。(尼崎市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386361</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 16:14:37 JST</pubDate>
			<category>ネットワーク・ビジネス</category>
			<category>悪質商法</category>
			<category>マルチ</category>
			<category>消費者</category>
			<category>トラブル</category>
			<category>NDC:368</category>
			<category>NDC:365</category>
			<description>以下の所蔵資料を紹介、利用方法について案内をおこないました。

（1）『ネットトラブルQ&amp;A』（工学社 2022）
（2）『ルポ脱法マルチ』（筑摩書房 2022）
（3）『あなたを狙う消費者トラブル40例』（弘文堂 2022）
（4）『だましの手口 知らないと損する心の法則』（PHP研究所 2009）
（5）『買い物トラブル、借金対策マニュアル ホームロイヤー・シリーズ』（小学館 2006）
（6）『消費者保護の法律相談 全訂版』（学陽書房 2005）
（7）『悪質商法被害例と救済法』（自由国民社 2005）
（8）『消費者はなぜだまされるのか 弁護士が見た悪質商法』（平凡社 2004）

回答プロセス:1. キーワード「ネットワーク×ビジネス」で所蔵検索。当初はビジネスをする人向けの資料を探しているのかと、検索結果からそのような資料を提示したところ、そうではなく、トラブル被害者である家族の助けになる資料を探しており、心理的な構造などについても書いてあるとよいとのこと。

2. 「悪質商法」「マルチ」「消費者」「トラブル」などのキーワードを組み合わせ所蔵検索。ヒットした結果一覧から、（1）～（8）をピックアップし、内容を確認する。

3. 刊行年が古い資料は、法律に関する記述が現行とは異なる点もあることに注意の上、閲覧いただくことをお薦めする。

以上、所蔵資料を紹介、利用方法について案内をおこないました。
参考資料:ダルク 著. ネットトラブルQ&amp;amp;A. 工学社, 2022. (I/O BOOKS)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031918452, 978-4-7775-2179-1(自館請求記号 368/66/22, 自館資料番号 114850317)
参考資料:小鍜冶孝志 著. ルポ脱法マルチ. 筑摩書房, 2022. (ちくま新書 ; 1698)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032509564, 978-4-480-07524-6(自館請求記号 673/34/22, 自館資料番号 212310542)
参考資料:佐伯理華, 北原尚, 工藤寛泰 著 , よねまる 漫画. マンガでわかるあなたを狙う消費者トラブル40例. 弘文堂, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032040451, 978-4-335-35907-1(自館請求記号 365//22, 自館資料番号 114862990)
参考資料:西田公昭 著. だましの手口 : 知らないと損する心の法則. PHP研究所, 2009. (PHP新書 ; 583)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010073976, 978-4-569-70646-7(自館請求記号 368/6/09, 自館資料番号 113981692)
参考資料:安彦和子, 田澤とみ恵 著. 買い物トラブル、借金対策マニュアル. 小学館, 2006. (ホームロイヤー・シリーズ = Home lawyer series)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008158505, 4-09-310444-1(自館請求記号 365/89/06, 自館資料番号 113667312)
参考資料:木宮高彦 監修 , 野辺博 編著. 消費者保護の法律相談 全訂版. 学陽書房, 2005.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007686598, 4-313-51119-9(自館請求記号 365/8/05, 自館資料番号 113572245)
参考資料:佐藤圭吾, 春日寛 編著. 悪質商法被害例と救済法 改訂4版. 自由国民社, 2005.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007636538, 4-426-24111-1(自館請求記号 365/89/05, 自館資料番号 113526714)
参考資料:村千鶴子 著. 消費者はなぜだまされるのか : 弁護士が見た悪質商法. 平凡社, 2004. (平凡社新書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007429907, 4-582-85230-0(自館請求記号 365/89/04, 自館資料番号 113442573)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386361</guid>
		</item>
		<item>
			<title>“海底ケーブル”のしくみを簡単な図版などで解説したものが見たい。(尼崎市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386367</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 16:14:15 JST</pubDate>
			<category>海底ケーブル</category>
			<category>図版</category>
			<category>NDC:540</category>
			<description>以下の所蔵資料を紹介、利用方法について案内を行いました。

（1）『電気の疑問 66』（オーム社 2024） pp.96-99
（2）『勝者たちの羅針盤 プロジェクトX 挑戦者たち 18』（日本放送出版協会 2003） pp.117-180
（3）『調査する船 はたらく船大図鑑 3』（汐文社 2016） pp.24-25
（4）『国際通信史でみる明治日本』（成文社 2012） pp.13-30

回答プロセス:1. キーワード「海底ケーブル」で所蔵検索。ヒットした資料現物を確認し、（1）～（4）をピックアップ。

2.（1）に、わかりやすい図版・解説がまとまっている。（2）（4）に図版はないが、海底ケーブルの歴史についての記述、構造や実際の敷設の様子や秘話などの記述あり。（3）は児童書だが写真図版での解説あり、

3. レファレンス協同データベースを検索し、類似事例（西宮市立中央図書館 管理番号：6000007241）を参照。紹介されている資料（2）以外は当館所蔵無し。

以上、所蔵資料を紹介、利用方法について案内を行いました。
参考資料:オーム社 編 , 電気の疑問EXPERTS 著. 電気の疑問66 : みんなを代表して専門家に聞きました. オーム社, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033541366, 978-4-274-23211-4(自館請求記号 540/4/24, 自館資料番号 114966391)
参考資料:勝者たちの羅針盤. 日本放送出版協会, 2003. (プロジェクトX挑戦者たち ; 18)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004191167, 4-14-080788-1(自館請求記号 916/ﾌﾟ/03, 自館資料番号 113374597)
参考資料:池田良穂 監修. はたらく船大図鑑 3 (調査する船). 汐文社, 2016.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026999915, 978-4-8113-1114-2(自館請求記号 55, 自館資料番号 122632211)
参考資料:大野哲弥 著. 国際通信史でみる明治日本. 成文社, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024149698, 978-4-915730-95-5(自館請求記号 694/21/12, 自館資料番号 130729774)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386367</guid>
		</item>
		<item>
			<title>宮崎県の古墳について載っている本を借りたい。(尼崎市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386038</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 16:13:47 JST</pubDate>
			<category>宮崎</category>
			<category>古墳</category>
			<category>日向</category>
			<category>古代</category>
			<category>NDC:219</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>以下の所蔵・未所蔵資料、オンライン公開資料を紹介、利用方法について案内をおこないました。

●所蔵資料
（1）『宮崎県の歴史（県史 45）』（山川出版社 1999）
（2）『古代日向の国（NHKブックス 665）』（日本放送出版協会 1993）
（3）『古代の日本 3 新版 九州・沖縄』（角川書店 1991）
●未所蔵資料・所蔵館
（4）『九州古墳・古代遺跡探訪ベストガイド』（メイツ出版 2018）加古川市・佐用町立図書館
（5）『南九州とヤマト王権 日向・大隅の古墳』（大阪府立近つ飛鳥博物館 2012）兵庫県立図書館
●オンライン公開資料（国立国会図書館デジタルコレクション送信サービス資料）
（6）『日向の横穴』（曽我部長良  1975）
（7）『日向の横穴 続編』（曽我部長良 1986）

回答プロセス:1. キーワード「宮崎×古墳」、「日向×古墳」で所蔵検索。ヒットした資料を確認し、（1）～（3）をピックアップ。

2. 上記検索結果の未所蔵資料（5）（7）を兵庫県内図書館横断検索にて所蔵館調査。（5）相互協力館では県立図書館に所蔵あり。
（7）は所蔵館ヒットなし。

3.  キーワード「宮崎×古墳」で兵庫県内図書館横断検索。（4）がヒットし、相互協力館では加古川市・佐用町に所蔵あり。

4. （6）（7）を国立国会図書館サーチにて検索。双方、デジタルコレクションにて送信サービス資料であることを確認。

以上、所蔵・未所蔵資料、オンライン公開資料を紹介、利用方法について案内をおこないました。
参考資料:坂上康俊 [ほか]著. 宮崎県の歴史. 山川出版社, 1999. (県史 ; 45)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002834546, 4-634-32450-4(自館請求記号 219/6/99, 自館資料番号 112726056)
参考資料:日高正晴 著. 古代日向の国. 日本放送出版協会, 1993. (NHKブックス ; 665)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002278884, 4-14-001665-5(自館請求記号 219/6/93, 自館資料番号 111666711)
参考資料:古代の日本 第3巻 新版. 角川書店, 1991.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002143301, 4-04-522003-8(自館請求記号 210/3ｺﾀﾞ/3, 自館資料番号 111450341)
参考資料:九州遺跡研究会 著. 九州古墳・古代遺跡探訪ベストガイド : 福岡県・大分県・長崎県・佐賀県 宮崎県・熊本県・鹿児島県・沖縄県. メイツ出版, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029065388, 978-4-7804-2055-5
参考資料:大阪府立近つ飛鳥博物館編. 南九州とヤマト王権 : 日向・大隅の古墳 : 大阪府立近つ飛鳥博物館平成24年度秋季特別展. 大阪府立近つ飛鳥博物館, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970867909837944614, 
参考資料:曽我部長良 著. 日向の横穴. 曽我部長良, 1975.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001221724
https://dl.ndl.go.jp/pid/12252336（国立国会図書館デジタルコレクション送信サービス資料）, (サイトへの最終アクセス日：2026年6月30日)
参考資料:曽我部長良 著. 日向の横穴 続編. 曽我部長良, 1986.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001848294
https://dl.ndl.go.jp/pid/12256473（国立国会図書館デジタルコレクション送信サービス資料）, (サイトへの最終アクセス日：2026年6月30日)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386038</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代のはかり“さおばかり”、“ちぎばかり”について調べたい。(尼崎市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386024</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 16:13:34 JST</pubDate>
			<category>さおばかり</category>
			<category>ちぎばかり</category>
			<category>秤</category>
			<category>度量衡</category>
			<category>民具</category>
			<category>NDC:609</category>
			<category>NDC:383</category>
			<description>“さおばかり”（竿秤・棹秤）とは、重さをはかる道具でおもりの分銅を吊って移動させるもの、
“ちぎばかり”（千木秤・千木ばかり・千木）とは、さおばかりの一種で一貫目以上の重いものをはかる道具です。
以下の所蔵資料・掲載箇所を紹介、利用方法について案内を行いました。

（1）『世界大百科事典 11巻 サ－サン』（平凡社 2009） p.155 さおばかり
（2）『世界大百科事典 22巻 ヌ－ハホ』（平凡社 2009） p.409 さおばかり、千木ばかり
（3）『秤 ものと人間の文化史 48』（法政大学出版局 1982）
（4）『秤 新装版』（吉川弘文館 1995）
（5）『絵引民具の事典』（河出書房新社 2008） p.379
（6）『尼崎の民具』（尼崎市教育委員会 1971） p.29 竿秤（写真）
（7）『度量衡の事典』（同成社 2006） p.67 桿秤、p.108 千木
（8）『度量衡の歴史 新装版』（吉川弘文館 2025） pp.366-367 さおばかり、千木ばかり

回答プロセス:1. キーワード「さおばかり」、「ちぎばかり」では所蔵検索をおこなうもヒットせず。「はかり」「秤」などにキーワードを変え、ヒットした資料に当たっていく。（3）（4）をピックアップ。

2. 百科事典（1）（2）に当たり、それぞれの掲載を確認。言葉の意味を把握とともに「度量衡」「民具」というキーワードも得る。

3. 改めてキーワード「度量衡」で所蔵検索。（7）（8）でのそれぞれの掲載を確認する。

4. 「民具」というキーワードでヒットした所蔵資料（5）（6）にも掲載を確認する。

以上、所蔵資料・掲載箇所を紹介、利用方法について案内を行いました。
参考資料:世界大百科事典 11 (サ-サン) 改訂新版. 平凡社, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009140496, 978-4-582-03400-4(自館請求記号 031/ｾｶ/09-11, 自館資料番号 130528803)
参考資料:世界大百科事典 22 (ヌ-ハホ) 改訂新版. 平凡社, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009140555, 978-4-582-03400-4(自館請求記号 031/ｾｶ/09-22, 自館資料番号 130528911)
参考資料:小泉袈裟勝 著. 秤. 法政大学出版局, 1982. (ものと人間の文化史 ; 48)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001593700, (自館請求記号 609//82, 自館資料番号 110082765)
参考資料:林英夫 著. 秤座. 吉川弘文館, 1995. (日本歴史叢書 新装版)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002461627, 4-642-06626-8(自館請求記号 609//95, 自館資料番号 112048266)
参考資料:工藤員功編 ; 中林啓治作画. 絵引民具の事典 初版. 河出書房新社, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971149384877138110, 9784309224879(自館請求記号 383/93/08, 自館資料番号 130573083)
参考資料:尼崎市民俗資料調査団. 尼崎の民具. 尼崎市教育委員会, 1971. (尼崎市民俗資料調査報告図録 1), (自館請求記号 E/38/2, 自館資料番号 130334754)
参考資料:阿部猛 著. 度量衡の事典. 同成社, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008153374, 4-88621-341-3(自館請求記号 609//06, 自館資料番号 130444257)
参考資料:小泉袈裟勝 著. 度量衡の歴史 新装版. 吉川弘文館, 2025.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034209903, 978-4-642-01675-9(自館請求記号 609/02/25, 自館資料番号 130805247)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386024</guid>
		</item>
		<item>
			<title>古代の食器について書いてある本を見たい。(尼崎市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385931</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 16:13:18 JST</pubDate>
			<category>古代</category>
			<category>食器</category>
			<category>食文化史</category>
			<category>NDC:383</category>
			<description>以下の所蔵資料を紹介、利用方法について案内を行いました。

（1）『日本食生活史』（吉川弘文館 2007）
（2）『日本古代食事典』（東洋書林 2000）
（3）『食の考古学』（東京大学出版会 1996）
（4）『モノと技術の古代史 陶芸編』（吉川弘文館 2017）
（5）『モノと技術の古代史 木器編』（吉川弘文館 2018）

回答プロセス:1. キーワード「古代」×「食器」で所蔵検索をおこなう。ヒットした（1）（2）（4）の現物を確認する。

2. 周辺の書架、分類番号383.8（飲食史）の書架をブラウジング。（3）（5）をピックアップして内容を確認する。

3. それぞれの資料の参考文献欄も参考となることを確認する。

以上、所蔵資料と掲載箇所、参考文献欄を紹介、利用方法について案内を行いました。
参考資料:渡辺実 著. 日本食生活史. 吉川弘文館, 2007. (歴史文化セレクション)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009200732, 978-4-642-06341-8(自館請求記号 383/8/07, 自館資料番号 130563561)
参考資料:永山久夫 著. 日本古代食事典. 東洋書林, 1998.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002728283, 4-88721-330-1(自館請求記号 383/81/00, 自館資料番号 130453806)
参考資料:佐原真 著. 食の考古学. 東京大学出版会, 1996. (UP選書 ; 274)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002551165, 4-13-002074-9(自館請求記号 383/81/96, 自館資料番号 112220336)
参考資料:小林正史 編. モノと技術の古代史 陶芸編. 吉川弘文館, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028486710, 978-4-642-01738-1(自館請求記号 210/025/17, 自館資料番号 130715940)
参考資料:宇野隆夫 編. モノと技術の古代史 木器編. 吉川弘文館, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028944029, 978-4-642-01739-8(自館請求記号 210/025/18, 自館資料番号 130720421)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385931</guid>
		</item>
		<item>
			<title>大人に紹介する絵本で、小学生の給食をテーマに描いている絵本を探している。(小野市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384109</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 15:47:30 JST</pubDate>
			<category>給食</category>
			<category>絵本</category>
			<category>小学校</category>
			<category>NDC:374</category>
			<description>以下の絵本を紹介した。

1.『給食当番のいちにち』　少年写真新聞社　2025年
2.『給食室のいちにち』　少年写真新聞社　2022年
3.『げんききゅうしょくいただきます！』　童心社　2012年
4.『給食番長』　好学社　2014年
5.『すききらいなんてだいきらい』　少年写真新聞社　2016年
6.『ごくごくぎゅうにゅうげんきなからだ』　少年写真新聞社　2024年
7.『ありがとう！きゅうしょく』　大日本図書　2012年
8.『きゅうしょくのじかん』　Ｇａｋｋｅｎ　2026年

参考資料:1.大塚菜生 文 , イシヤマアズサ 絵. 給食当番のいちにち. 少年写真新聞社, 2025.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034290376, 978-4-87981-821-8
参考資料:2.大塚菜生 文 , イシヤマアズサ 絵. 給食室のいちにち. 少年写真新聞社, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032254421, 978-4-87981-760-0
参考資料:3.つちだよしはる 作・絵. げんききゅうしょくいただきます!. 童心社, 2012. (絵本・こどものひろば)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023603402, 978-4-494-00761-5
参考資料:4.よしながこうたく さく. 給食番長. 好学社, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025538861, 978-4-7690-2310-4
参考資料:5.さくらいあつこ え , つつみちはる かんしゅう. すききらいなんてだいきらい. 少年写真新聞社, 2016. (たべるってたのしい!)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027753841, 978-4-87981-583-5
参考資料:6.ささきみお 絵 , 五関正江 監修. ごくごくぎゅうにゅうげんきなからだ. 少年写真新聞社, 2024. (たべるってたのしい!)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033728309, 978-4-87981-806-5
参考資料:7.平田昌広 ぶん , 平田景 え. ありがとう!きゅうしょく. 大日本図書, 2012. (大日本図書の生活科えほん)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023373955, 978-4-477-02616-9
参考資料:8.加藤休ミ 作・絵. きゅうしょくのじかん. Gakken, 2026.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034584885, 978-4-05-206319-0</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384109</guid>
		</item>
		<item>
			<title>家庭科の授業で職業について調べる。通訳について書かれている、写真・イラスト多めでわかりやすい資料はないか。なるにはブックスは対象外。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370123</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 11:06:44 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:801</category>
			<description>『通訳者・翻訳者になる本 プロになる完全ナビゲーション・ガイド』イカロス出版　2023
『外国語をつかって働きたい！』左右社　2022　＊ほぼマンガのスタイル
『お仕事ナビ　16　観光に関わる仕事 』理論社　2018　＊全国通訳案内士

参考資料:通訳者・翻訳者になる本 : プロになる完全ナビゲーション・ガイド 2024. イカロス出版, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971430859804482369, 9784802212373
参考資料:小島さなえ 著. 外国語をつかって働きたい!. 左右社, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032516065, 978-4-86528-352-5
参考資料:観光に関わる仕事 : バスガイド 全国通訳案内士 旅行代理店社員 女将. 理論社, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970867909881285766, 9784652202692</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370123</guid>
		</item>
		<item>
			<title>家庭科の授業で職業について調べる。ブライダルキャスト、ブライダルプランナーについて書かれている、写真・イラスト多めでわかりやすい資料はないか。なるにはブックスは対象外。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370121</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 10:56:42 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:673</category>
			<description>『ブライダルのお仕事2026　ブライダル業界就活ブック』ウエディングジョブ/芸文社（発売）　2025　＊カラー写真多数
『ブライダルのお仕事2019　MY WORK STYLE BOOK 就活&amp;ワークスタイルサポートブック』ウエディングジョブ/芸文社（発売） 2018

参考資料:ブライダルのお仕事 : ブライダル業界就活ブック 2026. ウエディングジョブ, 2025. (GEIBUN MOOKS)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033809787, 978-4-86396-972-8
参考資料:ブライダルのお仕事 : MY WORK STYLE BOOK : 就活&amp;amp;ワークスタイルサポートブック 2019. ウエディングジョブ, 2018. (GEIBUN MOOKS)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028659122, 978-4-86396-522-5</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370121</guid>
		</item>
		<item>
			<title>家庭科の授業で職業について調べる。観光バス運転手、タクシードライバーについて書かれている、写真・イラスト多めでわかりやすい資料はないか。なるにはブックスは対象外。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370120</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 10:46:00 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:685</category>
			<category>NDC:689</category>
			<description>『キャリア教育に活きる!仕事ファイル センパイに聞く 旅行の仕事　客室乗務員 エコツアーガイド 観光タクシードライバー 日本政府観光局職員 ホテリエ 旅行サイト制作』小峰書店編集部 小峰書店 2019.4

参考資料:小峰書店編集部 編著. キャリア教育に活きる!仕事ファイル : センパイに聞く 16. 小峰書店, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029606750, 978-4-338-32800-5</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370120</guid>
		</item>
		<item>
			<title>星新一のショートショート（文庫）(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030633</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 10:41:34 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>星新一のショートショートを使った授業を行う。自校にもあるが、合計15冊くらい揃えたい。

『つぎはぎプラネット』 新潮文庫
『ボッコちゃん』 新潮文庫 
『おのぞみの結末』新潮文庫

『きまぐれ星のメモ』角川文庫
『妖精配給会社』新潮文庫
『ちぐはぐな部品』角川文庫
『ふしぎな夢』新潮文庫
『たくさんのタブー』新潮文庫
『天国からの道』新潮文庫
『悪魔のいる天国』新潮文庫

『つねならぬ話』新潮文庫
『妄想銀行』新潮文庫
『盗賊会社』新潮文庫

『きまぐれロボット』角川文庫
『ようこそ地球さん』新潮文庫 
『安全のカード』新潮文庫 
『ノックの音が』新潮文庫 
『ボンボンと悪夢』新潮文庫

◆情報のみ
『ひとにぎりの未来』新潮文庫 
『凶夢など３０』新潮文庫 
『宇宙のあいさつ』新潮文庫 
『未来いそっぷ』新潮文庫
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030633</guid>
		</item>
		<item>
			<title>東海道五拾三次之内 日本橋～掛川(東京都江戸東京博物館　図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000005032</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 09:59:23 JST</pubDate>
			<category>歌川, 広重 2世, 1826-1869</category>
			<category>NDC:733</category>
			<category>NDC:721</category>
			<description>会期:2026年6月13日（土）-2026年7月12日（日）
会場:5階「江戸の美」コーナー　特設ギャラリー

歌川広重の代表作である保永堂版「東海道五拾三次之内」から、日本橋を出発し静岡県の掛川に至るまで27点を展示します。江戸時代に多くの武士や庶民が往来した宿場町を、広重は美しい景観に描き上げました。江戸の人びとが憧れた旅の風景をご覧ください。

江戸博HP　https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/tokaido2026/（最終アクセス日:2026年6月30日）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000005032</guid>
		</item>
		<item>
			<title>発掘された日本列島2026(東京都江戸東京博物館　図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000005033</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 09:57:48 JST</pubDate>
			<category>考古学</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>会期:2026年6月13日（土）-2026年7月26日（日）
会場:5階企画展示室

全国で毎年約8,000件の発掘調査が実施されていますが、その成果に実際に触れる機会は、極めて限られています。このため「発掘された日本列島」は、近年発掘調査が行われた中で特に注目された出土品を中心とした展示を構成し、全国を巡回することにより、多くの方が埋蔵文化財に親しみ、その保護の重要性に関する理解を深めることを目的として開催されています。リニューアルオープンを経て、江戸東京博物館での開催は約5年ぶりとなります。様々な考古遺物を通して、各地の発掘調査の成果をご紹介します。

公式HP:https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/retto2026/（最終アクセス日：2026年6月30日）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000005033</guid>
		</item>
		<item>
			<title>100年前の雑誌 に触れてみよう ～日本初のグラフ誌『風俗画報』が伝えた世界～(東京都江戸東京博物館　図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000005037</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 08:41:36 JST</pubDate>
			<category>風俗画報</category>
			<category>雑誌</category>
			<category>ジャーナリズム</category>
			<category>NDC:071</category>
			<category>NDC:383</category>
			<description>会期：2026年3月27日～2026年6月28日
場所：図書室（7階）

備考:●展示リスト
風俗画報 第1號(1889.2) 東陽堂　1889年2月10日　資料番号08601344 
風俗画報 第176號(1898.11)　東陽堂　1898年11月10日　資料番号8601893	
風俗画報 第139號(1897.4臨時増刊) 新撰東京名所圖會 第4編 浅草公園之部 中 	東陽堂 	1897年04月25日　資料番号08601638 
風俗画報 第228號(1901.3臨時増刊)  新撰東京名所圖會 第29編 京橋區之部 巻之一  　資料番号94202199
風俗画報 第336號(1906.3)　東陽堂　1906年03月10日 資料番号08602293
風俗画報 第239號(1901.10臨時増刊) 乘客案内郵船圖會　東陽堂　1901年10月25日　資料番号08602061　

●図書リスト
渋沢栄一伝記資料 別巻第1 日記 1　渋沢青淵記念財団竜門社/編　渋沢青淵記念財団　1966年　請求記号2891/402/59
江戸東京職業図典　槌田満文/編　東京堂出版　2003年　請求記号3843/0125/0003
風俗画報 第260號(1902.11)　東陽堂 1902年11月10日　資料番号08602077
東京名所圖會 １～20 浅草区之部 復刻版　宮尾しげを/監修　睦書房　1968年　請求記号2913/83/1～20</description>
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		</item>
		<item>
			<title>県内の江戸～明治時代における木蝋生産やロウソク屋、ロウソクの芯に使う燈芯草に関する資料はあるか。(秋田県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384458</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 18:50:55 JST</pubDate>
			<category>和蠟燭（ワロウソク）</category>
			<category>木蠟（モクロウ）</category>
			<category>NDC:2</category>
			<category>NDC:5</category>
			<description>以下の資料を案内。なお、明治時代の木蝋生産、燈芯草、県内のロウソク屋については発見に至らず。

①『秋田県史　〔通史編〕第２巻　近世編』（秋田県／編、秋田県、１９７７、２１０／アア／２郷）資料番号：129982344

②『秋田藩史　東北産業経済史 第３巻』（東北振興会／編、東洋書院、１９７５、２１０／トア／郷）資料番号：111347167

③『続「梅津政景日記」読本　秋田藩の自然と文化』（渡部景一／著、無明舎出版、２００９、２１２／ワゾ／郷）資料番号：124418286

④『秋田県林業史　上巻』（秋田県／編、秋田県、１９７３、６５０／アア／１郷）資料番号：128336260

⑤『秋田市の木と林と森　続』（吉田直也／著、吉田直也、１９７６、６５－オバタ／８２７／）資料番号：128153954

⑥『漆栽培、利用に関する調査書』（秋田県／編、秋田県、１９０７、６５－２８／１４０／）資料番号：111573861

⑦『六郷町史　上巻　通史編』（六郷町史編纂委員会／編、六郷町、１９９１、２１４．７／ロロ／１郷）資料番号：128018652

⑧『角館誌　第３巻　北家時代』（「角館誌」編纂委員会／編、「角館誌」刊行会、１９６７、２１４．７／カカ／３郷）資料番号：124154519

回答プロセス:1.『秋田県史』、『秋田市史』を確認。以下の記載を発見。
①『秋田県史　〔通史編〕第２巻　近世編』（秋田県／編、秋田県、１９７７、２１０／アア／２郷）資料番号：129982344
→P.299 蝋絞りが久保田城下で行われていたことや、採取した漆の実の数量についての記載あり

2.郷土資料分類210(県史)、470(植物学)、650(林業)に関する資料をブラウジング。以下の資料を発見。
②『秋田藩史　東北産業経済史 第３巻』（東北振興会／編、東洋書院、１９７５、２１０／トア／郷）資料番号：111347167
→PP.228-247 藩内での蝋燭の製造時期や、その後の漆の収穫減少に伴う藩の取り組みについての記載あり

③『続「梅津政景日記」読本　秋田藩の自然と文化』（渡部景一／著、無明舎出版、２００９、２１２／ワゾ／郷）資料番号：124418286
→PP.58-61 蝋と漆の算用や進上についての記事、漆の生産地や蝋絞りを行なった地域についての記載あり

④『秋田県林業史　上巻』（秋田県／編、秋田県、１９７３、６５０／アア／１郷）資料番号：128336260
→PP.156-157 藩の移出物として主力であった生蝋について、自給体制の崩れを立て直そうとしたが、結局移入することになったとの記載あり
　PP.343-344 農民の間の蝋絞りを生活の一助にしようとする動きに対して、領内の蝋絞所は公儀以外に設けないという藩の林産物統制があったとの記載あり

3.所蔵資料検索（キーワード：ろうそく、蝋、漆、植物等）。以下の資料を発見。
⑤『秋田市の木と林と森　続』（吉田直也／著、吉田直也、１９７６、６５－オバタ／８２７／）資料番号：128153954
→P.280 江戸時代には、主にやまうるしを用いて木ろうを上納、移出させることで財政の助けとしたとの記載あり

⑥『漆栽培、利用に関する調査書』（秋田県／編、秋田県、１９０７、６５－２８／１４０／）資料番号：111573861
→PP.15-19 漆液の採取方法や蝋の製造方法についての記載あり

4.レファレンス協同データベースで検索（キーワード：和蝋燭、木蝋等）。以下の事例より、資料を発見。
「六郷東根村について『角川日本地名大辞典』『日本歴史地名大系』以外に参考となる資料を教えてほしい。（管理番号：秋田-3092）」
⑦『六郷町史　上巻　通史編』（六郷町史編纂委員会／編、六郷町、１９９１、２１４．７／ロロ／１郷）資料番号：128018652
→P.130 六郷東根村と野中村で、木蝋が生産されていたとの記載あり

5.インターネット検索（キーワード：和蝋燭、木蠟等）。以下の資料を発見。
⑧『角館誌　第３巻　北家時代』（「角館誌」編纂委員会／編、「角館誌」刊行会、１９６７、２１４．７／カカ／３郷）資料番号：124154519
→PP.211-217 蝋絞りの変遷や、漆の実減少に対する藩の政策についての記載あり
参考資料:秋田県史〔通史編〕第２巻秋田県／編秋田県, (P.299)
参考資料:秋田藩史東北振興会／編東洋書院, (PP.228-247)
参考資料:続「梅津政景日記」読本渡部　景一／著無明舎出版, (PP.58-61)
参考資料:秋田県林業史上巻秋田県／編秋田県, (PP.156-157,343-344)
参考資料:秋田市の木と林と森続吉田直也／著吉田直也, (P.280)
参考資料:■栽培、利用に関する調査書秋田県／編秋田県, (PP.15-19)
参考資料:六郷町史上巻六郷町史編纂委員会／編六郷町, (P.130)
参考資料:角館誌第３巻「角館誌」編纂委員会／編「角館誌」刊行会, (PP.211-217)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384458</guid>
		</item>
		<item>
			<title>秋田県出身の舞踊家、石井漠によって開催された舞踊公演のうち1950年代の秋田県で開催されたものについて公演の詳細(上演作品など)がわかる資料を探している。
これまでの調査で、同時代の舞踊公演に関して「秋田魁新報」にいくつかの記事があることがわかっているが、この他に参照できる地方紙、郷土資料等などあれば教えてほしい。(秋田県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384457</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 18:49:12 JST</pubDate>
			<category>石井漠（イシイ　バク）</category>
			<category>NDC:0</category>
			<category>NDC:7</category>
			<description>以下の資料を案内。
※いずれも秋田市での公演であることと秋田魁新報以外の地方紙は網羅的な調査が必要となることから、今回は調査対象とせず。

①『秋田魁年鑑　昭和３０年』（秋田魁新報社／編、秋田魁新報社、１９５５．６、Ａ０５９／２／１９５５－１）資料番号：110712593【貸出不可・複写可】

②『秋田魁年鑑　昭和３２年』（秋田魁新報社／編、秋田魁新報社、１９５７．５、Ａ０５９／２／１９５７－１）資料番号：110712692【貸出不可・複写可】

回答プロセス:１．所蔵資料検索（キーワード：石井獏）。該当資料なし。

２．秋田県／図書館・公文書館・文学史料館デジタルアーカイブ検索（キーワード：石井獏）該当資料なし。

３．出身地の市町村史を調査するも該当資料なし。

4．「秋田魁年鑑」を1950年代に絞って調査。記載を確認。
①『秋田魁年鑑　昭和３０年』（秋田魁新報社／編、秋田魁新報社、１９５５．６、Ａ０５９／２／１９５５－１）資料番号：110712593【貸出不可・複写可】
→p157「十一月三日　本県が生んだ日本洋舞界の大御所石井獏が前年芸術祭に出した野心大作「人間釈迦」（伊福部昭作曲）郷土公演が秋田市と市教委によって実現された。山王体育館を舞台に石井獏、大野、和井内、石井はるみ、島田広など石井舞踊研究所一行が行った。公演は日本の創作舞踊最高の水準を示すものとして県民を熱狂させた。」とあり。

②『秋田魁年鑑　昭和３２年』（秋田魁新報社／編、秋田魁新報社、１９５７．５、Ａ０５９／２／１９５７－１）資料番号：110712692【貸出不可・複写可】
→p171「石井獏慈善公演　秋田市山王体育館で「人間釈迦」を日赤県支部、県社福協共催により上演（５・１８）。純益を能代市大火へ贈る。」とあり。

記載がなかった資料は以下のとおり。
×『石井獏研究　日本近代舞踊の黎明』（長谷川六／編、ダンスワーク舎、１９８６）
×『舞踊詩人　石井獏』（石井歓／著、未来社、１９９４．６）
×『世界的舞踊家　石井獏の生涯』（下岩川小学校／編、下岩川小学校、１９７１．５）
×『石井漠　石井小浪　石井郁子公演プログラム等』（１９２６から）
×『石井漠とささら踊り』（池田林儀／著、生活記録研究所、１９６３．６）
×『山本町史』（山本町町史編さん委員会／編、山本町、１９７９．２）
×『月刊さきがけ　第５巻』（秋田魁新報社／編、秋田魁新報社、１９４９．１－１２）
×『秋田　２６巻１号－２７巻１０号』（秋田社／編、秋田社、１９６２．１）
×『あきた青年広論　創刊号－第７号』（あきた青年広論編集グループ／編、秋田青年会館、１９７９．６－１９８０．８）
×『あきた　８号－１９号』（秋田県広報協会／編、秋田県広報協会、１９６３．１）
×『山王体育館』（秋田市広報室／編、秋田市、１９５４）
×『広報あきた』（秋田市、１９５５．１０－１２、１９５７．４－６）
×『秋田市史　第１７巻　索引』（秋田市／編、秋田市、２００６．３）
×『百年史』（日本赤十字社秋田県支部／編、日本赤十字社秋田県支部、１９８８）
×『教育要覧　１９５７』（秋田市教育委員会／編、秋田市教育委員会、１９５７．９）
事前調査事項:『日本現代舞踊資料』、『日本洋舞史年表』
参考資料:秋田魁年鑑昭和３０年版秋田魁新報社／編秋田魁新報社, 
参考資料:秋田魁年鑑昭和３２年版秋田魁新報社／編秋田魁新報社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384457</guid>
		</item>
		<item>
			<title>秋田県内における高遠石工の活動について、秋田県内の郷土誌や郷土出版物に記載があるか知りたい。(秋田県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384456</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 18:46:04 JST</pubDate>
			<category>高遠石工（たかとおいしく）</category>
			<category>NDC:2</category>
			<description>「高遠石工」について明確に記載されている資料を確認できず。参考までに以下の回答プロセスにて調査した資料を紹介。

回答プロセス:1.国立国会図書館サーチで検索。該当なし。キーワード:「石工」「秋田藩　石工」「高遠」

2.国立国会図書館デジタルコレクションで検索。該当なし。キーワード:「石工」「秋田藩　石工」「高遠石工　秋田」「高遠」

3.秋田県／図書館・公文書館・文学資料館デジタルアーカイブで検索。記載なし。キーワード:「石工」
×『史友　１～１０号』（合川地方史研究会／編、合川地方史研究会、１９９１．３～１９９５．１０、Ａ２１４．２／９６／１－１０）資料番号:128016029

4.OPACにて所蔵資料検索。以下のキーワードで該当した資料を調査。記載なし。
キーワード:「伊那」
×『伊那の中路／わがこころ　校訂本　真澄遊覧記』（菅江真澄／著、真澄遊覧記刊行会、１９２９．１２、A２９２／９０／）資料番号:124500166

キーワード:「秋田市楢山」
×『図説久保田城下町の歴史』（渡部景一／著、無明舎出版、２００９．４、２１４．５／ワズ／郷）資料番号:124409673
×『図説　久保田城下町の歴史』（渡部景一／著、無明舎出版、１９８３．２、２１４．５／ワズ／郷）資料番号:112119094
×『わが町の歴史　秋田』（今村義孝／著、文一総合出版、１９８１．３、２１２．４／イワ／郷）資料番号:110372786
×『楢山の思い出』（鈴木秀治／著、鈴木秀治、１９７９．１０、A２１４．５／９２／）資料番号:110764628

その他、以下の内容で検索するも該当なし。キーワード:「石工」「秋田藩　石工」「高遠」

5.閲覧室内、郷土資料分類７５０（工芸）の書架をブラウジング。該当なし。

6.４階書庫郷土資料分類７１４（石彫）＆７１８（仏像）＆７５０（工芸）の書架をブラウジング。以下の資料を調査するも記載なし。
×『石は語る』（吉田英一／編著、吉田英一、１９９０．５、A７１４／４／）資料番号:111995981
×『ふるさとの石仏・石塔とその周辺』（小友地区郷土史編さん会／編、小友地区郷土史編さん会、１９８０．８、A７１８／６／）資料番号:111516365
×『秋田市の石塔』（草薙武雄／著、みしま書房、１９８０．１１、A７１８／４／）資料番号:111515870
×『野の石碑石仏集　岩城町の文化財、岩城町教育委員会／編、岩城町教育委員会、１９８７．２、Ａ７１８／９／』資料番号:111995999
×『仏像を旅する　奥羽線　生活と文化財のすべて』（佐藤昭夫／編、至文堂。１９８９．４、Ａ７１８／１０／）資料番号:110310398
×『民間信仰石仏調査報告書　平成１８年度』（北秋田市教育委員会／編、北秋田市教育委員会、２００７．３、Ａ７１８／１２／２００６）資料番号:129134383

7.その他、秋田県関係資料として、『秋田県史』『秋田市史』『秋田大百科事典』『秋田市大事典』『秋田叢書索引』を調査。→記載なし。
×『秋田市史　第１７巻』（秋田市／編、秋田市、２００６．３、２１４．５／アア／１７―２郷）資料番号:129117008
×『秋田市史　第３巻』（秋田市／編、秋田市、２００３．６、２１４．５／アア／３郷）資料番号:124314998
×『秋田市史　第４巻』（秋田市／編集、秋田市、２００４．３、２１４．５／アア／４郷）資料番号:124330234
×『秋田市史　第１５巻』（秋田市／編集、秋田市、２０００．３、２１４．５／アア／１５郷）資料番号:124247305
×『秋田市史　第１６巻』（秋田市／編集、秋田市、２００３．３、２１４．５／アア／１６郷）資料番号:124309634
×『秋田県史　民俗・工芸編』（秋田県／編、秋田県、１９７８．３、２１０／アア／８郷）資料番号:111327409
×『秋田県史　〔通史編〕第７巻　年表，索引編』（秋田県／編、加賀谷書店、１９７７、Ａ２１０／７５／７）資料番号:110725421 
×『秋田市大事典』（秋田市大事典編集委員会／編、国書刊行会、１９８６．１１、０３１／コア／郷）資料番号:111327649
×『秋田大百科事典』（秋田魁新報社／編集、秋田魁新報社、１９８１、０３１／アア／郷）資料番号:128639218
×『秋田叢書・新秋田叢書内容書目索引』（秋田県立秋田図書館／編、秋田県立秋田図書館、１９７９．４、A０８１／２４／）資料番号:110714813</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384456</guid>
		</item>
		<item>
			<title>図書館展示「開港期の横浜」展を見たという一般の方からの問い合わせ

展示されていた五雲亭貞秀の『神名川横浜新開港図』に描かれている店の暖簾のマークについて質問。
浮世絵の左側の「三に＃（イゲタ）」はおそらくは三井だと思うが、左側の「○に福」とあるのは何という商店か？(神奈川大学図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000057569</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 16:49:23 JST</pubDate>
			<category>三井八郎右衛門</category>
			<category>三井</category>
			<category>神名川横浜新開港図</category>
			<category>五雲亭貞秀</category>
			<category>横浜市史稿</category>
			<category>横浜港史</category>
			<category>横浜市史</category>
			<category>開港地</category>
			<category>町割</category>
			<category>横浜商人</category>
			<category>Y150</category>
			<description>当時の町割等からすれば、左側の「三に＃（イゲタ）」の商店は三井八郎右衛門の商店と考えられる。
同様の調べ方からすれば、右側に描かれた「〇に福」の商店は、「麹町伊勢屋徳兵衛」である。

回答プロセス:【調査戦略】
横浜開港地の町割りに関しては展示準備段階の事前調査（登録番号1000056865）で、『横浜市史稿』
や横浜港史刊行委員会編『横浜港史』などに、町割図や開港期の商人一覧などが掲載されていることを
確認済みであったが、『神名川横浜新開港図』との対応関係については確認していなかった。
確かに興味が湧くところではある。
再度、『横浜市史稿』『横浜港史』等を確認し照合する。

【調査プロセス】
『横浜市史稿』『横浜市史』『横浜港史』を確認したところ、包括的な情報を得るには『横浜市史』第二巻
が便利であると思われる。

＜左側の「三に＃（イゲタ）」について＞
①・『横浜市史』第二巻の町割（地割）図について
　　→220頁に第2図として『神奈川開港地割元図（安政6.4～5）』（三井文庫所蔵）の掲載あり。
　　→222頁に第3図として『横浜町割図（安政6.6）』（軽部三郎氏所蔵）の掲載あり。
　　→229頁に第2図、第3図を五ヶ町に分けて横浜商人の名称を一覧にした資料あり。
②地割図（町割図）と①の横浜商人の名称を確認しつつ五雲亭の浮世絵と照合する。
③『神名川横浜新開港図』の左手にある「井（イゲタ）に三」のマークは、町割図ならび商人一覧からすれば、
　三井八郎右衛門の呉服店であることが確認できる。
　 また、五雲亭貞秀の『横浜開港見聞誌』にも「本町二丁目角三井呉服店」の商いの絵図がある。

＜右側の「〇に福」について＞
①三井と同様の方法で調査をすれば、「〇に福」の商店名は町割図からして、道路を挟んで三井の真正面
　に位置する「麹町伊勢屋徳兵衛」となる。

【調査結果】
以上の調査から、「三に＃（イゲタ）」は三井八郎右衛門の商店と考えて間違いないだろう。
右側に描かれた「〇に福」の商店は、町割り図から判断して「麹町伊勢屋徳兵衛」と判断できる。
参考資料:五雲亭貞秀『神名川横浜新開港図』, 
参考資料:五雲亭貞秀『神奈川港御貿易場御開地御役屋敷并町々寺院社地ニ至ル迄明細大絵図にあらわす』, 
参考資料:『横浜市史稿』, (産業編)
参考資料:『横浜港史』, (横浜港史刊行委員会編)
参考資料:『横浜市史』, (第二巻)
備考:三井出店は幕府による強制か？

登録番号1000056865の事例で参照した田辺太一『幕末外交談』では三井などの商人を半ば強制して店を開かせた
という記述があったが、『横浜市史　第二巻』を改めて読み直してみると一概に“強制”とも言い切れない側面
があるようで興味深い。 
「すなわち、呉服店の開設が、幕命によって行われた受動的な行為であったのにたいして、外国方御金御用の引
請けには、三井が積極的に乗り出した違いが存する。―中略―呉服店経営の打ち続く不振と御用金負担等金繰り
に困難を極めていた当時の三井が、貿易関係の公金出納を引請けることによって、資金融通の一助としたい希望
をもったのである。」（『横浜市史　第二巻』677頁以下参照）

関連事例ＵＲＬ 
https://crd.ndl.go.jp/GENERAL/servlet/detail.reference?id=1000057407
https://crd.ndl.go.jp/GENERAL/servlet/detail.reference?id=1000056783
https://crd.ndl.go.jp/GENERAL/servlet/detail.reference?id=1000056788
https://crd.ndl.go.jp/GENERAL/servlet/detail.reference?id=1000055022
https://crd.ndl.go.jp/GENERAL/servlet/detail.reference?id=1000056865
https://crd.ndl.go.jp/GENERAL/servlet/detail.reference?id=1000057402</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000057569</guid>
		</item>
		<item>
			<title>農林水産に関する統計(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029878</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 16:47:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、主に農林水産に関する公的な統計と統計資料を紹介します。【 】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。目的から統計を探す農林水産に関するさまざまな統計データを総覧する農林水産に関するさまざまな統計データを総覧する場合は、総合的な統計集や長期統計が有用です。最新または特定の年の統計データ　→　1-1. 総合的な統計集＞1-1-1. 農林水産業全般長期的な統計データの推移　→　1-9. 長期統計海外の統計データ　→　3. 海外の統計農業（農作物の栽培と家畜の飼育）の構造・経営について調べる調べられること統計名（該当箇所）統計の概要農業の生産・就業・経営の構造1-2-1. 農林業センサス5年ごとに実施される全数調査です。1-3-1. 農業構造動態調査農林業センサスが実施されない年に実施される標本（サンプル）調査です。農業経営体の経営・経済1-2-2. 農業経営統計調査農業経営体の経営収支などを調査したものです。1-3-2. 農業物価統計調査農家が生産した農産物の販売価格と農業生産資材の小売価格を調査し、全国価格指数と全国平均価格を示したものです。1-3-3. 生産農業所得統計農業生産額と生産農業所得を示したものです。明治～昭和期の農業に関する統計データの推移　→　1-9. 長期統計民間（業界団体など）の統計データ　→　農業について調べるには／畜産業について調べるにはをご覧ください。農産物の生産量や流通について調べる調べられること統計名（該当箇所）統計の概要農産物の生産量1-2-3. 作物統計水陸稲、麦類、大豆、そばなどと、果樹、野菜、花きを対象としています。1-4-1. 地域特産野菜生産状況調査各都道府県で⽣産される多様な野菜を対象としています。1-4-2. 特産果樹生産動態等調査各都道府県で生産される多様な果樹を対象としています。農産物の流通1-4-3. 青果物卸売市場調査各地の卸売市場での野菜・果実の卸売数量、価額を調査したものです。明治～平成期の農作物の生産量の推移　→　1-9. 長期統計民間（業界団体など）の統計資料　→　農業について調べるにはをご覧ください。畜産物の生産量や流通について調べる調べられること統計名（該当箇所）畜産物の生産量1-5-1. 畜産統計調査畜産物の流通1-5-2. 畜産物流通調査畜産物の加工1-2-7. 牛乳乳製品統計調査明治～昭和期の畜産物の生産量・流通の推移　→　1-9. 長期統計民間（業界団体など）の統計資料　→　畜産業について調べるにはをご覧ください。林業について調べる林業に関するさまざまな統計データを総覧する→　1-1. 総合的な統計集＞1-1-2. 林業調べられること統計名（該当箇所）林業の生産・就業・経営の構造1-2-1. 農林業センサス林業経営体の経営・経済1-6-1. 林業経営統計調査素材（丸太）、木材製品の生産量1-2-4. 木材統計調査きのこ、木炭などの生産量1-6-2. 特用林産物生産統計調査林業産出額1-6-3. 林業産出額明治～平成期の林業に関する統計データの推移　→　1-9. 長期統計民間（業界団体など）の統計資料　→　林業について調べるにはをご覧ください。漁業について調べる調べられること統計名（該当箇所）漁業の生産・就業・経営の構造1-2-5. 漁業センサス※5年ごとに実施される全数調査1-7-1. 漁業構造動態調査※漁業センサスが実施されない年に実施されるサンプル調査漁業経営体の経営・経済1-7-2. 漁業経営統計調査水産物の生産量1-2-6. 海面漁業生産統計調査水産物の流通1-7-3. 水産物流通調査水産物の流通・加工1-2-5. 漁業センサス明治～昭和期の漁業関係の統計データの推移　→　1-9. 長期統計民間（業界団体など）の統計資料　→　漁業について調べるにはをご覧ください。食料の生産量・消費量・価格などについて調べる調べられること統計名（該当箇所）食料の国内生産量、輸入・輸出量、消費量など1-8-1. 食料需給表食品（野菜、加工食品、食肉鶏卵、魚介類、果樹）の小売価格1-8-2. 食品価格動向調査明治～昭和期の統計データの推移　→　1-9. 長期統計農林水産に関する統計を調べたい内容から探す場合は、総務省統計局作成の「統計データFAQ－分野」＞「07　農林水産業」が参考になります。1. 公的統計国の機関や地方公共団体などが作成する統計のことを「公的統計」といいます。大規模な調査が多く、客観性・信頼性が高いことが特徴です。調査結果の多くは、政府統計の総合窓口（e-Stat）や、それぞれの府省庁、地方公共団体などのホームページで公開されています。農林水産省の「統計情報」のページには、日本の農林水産統計のほとんどが掲載されています。1-1. 総合的な統計集農林水産省や林野庁がまとめる総合的な統計集・統計書には、以下のようなものがあります。1-1-1. 農林水産業全般『農林水産省統計表』（農林水産省　年刊）各年度における国内の農林水産業の主要な統計を網羅した統計集です。以下のページで閲覧できます。農林水産省統計表（農林水産省）：最新3年分が掲載されています。農林水産省・電子化図書一覧公開システム：「詳細検索」から書名「農林水産省統計表」で検索すると、1980年ごろからのバックナンバーを閲覧できます。『農林水産物輸入実績』　【Z71-S570】『農林水産物輸出実績』【Z41-1046】（農林水産省　年刊）財務省貿易統計から農林水産物に該当する品目のデータを抽出した統計集です。農林水産物の輸出入の数量と金額を、品目別・国別に調べることができます。農林水産省ホームページ内「農林水産物輸出入情報・概況」のページに掲載されています。農林水産業の概況をまとめたデータ集『農林水産統計：ポケット』（農林水産省　年刊）国内外の農林水産業の現状を概観できるよう、公的統計のデータなどを収録した統計集です。『農林水産業ひと口メモ』（農林水産省　年刊）農林水産業に関する基礎データや農政の全体像を、図表を用いてまとめた資料です。農林水産省ホームページ内「農林水産業ひと口メモ」のページに最新版が掲載されています。わがマチ・わがムラ（農林水産省）各都道府県・市町村における農林水産業の状況などを示すデータを表示・入手できるサイトです。1-1-2. 林業『森林・林業統計要覧』（林野庁　年刊）日本の森林・林業・木材産業の現状を概観できるよう、国内外の統計と業務資料を編集した統計集です。国内外の森林・林業、林産物の需給、木材産業などに関する統計がまとめられています。林野庁ホームページ内「森林・林業統計要覧」のページに最新7年分が掲載されています。『森林資源の現況』（林野庁　5年に1回刊）国内の国有林・民有林の、森林資源の現況、森林面積・蓄積の推移、齢級（森林の年齢を5年の幅でくくったもの）構成について、都道府県別、樹種別の統計データを調べることができます。林野庁ホームページ内「統計情報」のページに最新4回分が掲載されています。1-2. 基幹統計国の行政機関が作成する統計のうち、特に重要な統計は総務大臣によって「基幹統計」に指定されています。この基幹統計を中心として、公的統計の体系的整備が図られています。1-2-1. 農林業センサス（農林水産省）概要農林業の基本構造（生産構造、就業構造、経営構造など）を把握するための調査です。以下の2つの調査から成り立っています。「農林業経営体調査」：全国の農林業経営体を対象として、世帯員の状況、経営耕地面積、農業労働力、農産物の生産、家畜の飼養状況などを調査しています。「農山村地域調査」：「市区町村調査」（総土地面積や林野面積などの調査）と「農業集落調査」（地域資源の状況、農業集落内での活動状況などの調査）に分けられます。調査頻度5年に1度行われる全数調査です。10年に1度、国際連合食糧農業機関（FAO）の提唱する世界農林業センサスの趣旨に従って実施される際は「世界農林業センサス」になります。報告書国立国会図書館サーチで「農林業センサス」「農業センサス」をキーワードにして検索することができます。そのほか、明治37（1904）～平成17（2005）年のデータをまとめた統計集として『農林業センサス累年統計書 : 昭和35年～平成17年』（農業編、林業編、地域編）があります。1-2-2. 農業経営統計調査（農林水産省）概要農業経営体の経営収支（農業所得・粗利益・経営費、農・畜産物の生産費など）などを調査しています。報告書（いずれも農林水産省　年刊）『営農類型別経営統計・経営形態別経営統計 個人経営体 (農業経営統計調査報告)』【Z71-R823】『営農類型別経営統計・経営形態別経営統計 法人経営体 (農業経営統計調査報告)』【Z71-T76】『営農類型別経営統計・経営形態別経営統計 全農業経営体 (農業経営統計調査報告)』【Z72-X777】『農産物生産費(農業経営統計調査報告)』【Z71-N347】『畜産物生産費 : 農業経営統計調査報告』1-2-3. 作物統計（農林水産省）概要耕地、農作物の作付けや生産・出荷に関する実態を明らかにするための調査です。作付面積などに関する面積調査、収穫量、出荷量などに関する「作況調査」と、農作物の災害等の被害に関する「被害調査」から構成されています。報告書（いずれも農林水産省　年刊）『耕地及び作付面積統計』『作物統計 : 普通作物・飼料作物・工芸農作物』『野菜生産出荷統計』『果樹生産出荷統計』『花き生産出荷統計』『農作物災害種類別被害統計 : 被害応急調査結果』1-2-4. 木材統計調査（農林水産省）概要素材（丸太）の生産、木材製品の生産出荷に関する実態を明らかにするための調査です。素材の需給動向、製材・合単板・木材チップ各工場の工場数・生産量などを調査しています。報告書『木材需給報告書』（農林水産省　年刊）1-2-5. 漁業センサス（農林水産省）概要日本の漁業の生産・就業構造と、漁村、水産物流通・加工業などの漁業を取り巻く実態・変化を明らかにするための調査です。漁業経営体・就業者数、漁船隻数、魚市場数、冷凍・冷蔵工場数、水産加工場数などを調査しています。調査頻度5年に1度行われる全数調査です。報告書国立国会図書館サーチで「漁業センサス」と「農林水産省」、「農林省」をキーワードにして検索することができます。1-2-6. 海面漁業生産統計調査（農林水産省）概要海面漁業の生産に関する実態を明らかにするための調査です。漁業種類別・魚種別漁獲量、養殖魚種別収獲量などを調査しています。報告書『漁業・養殖業生産統計年報』（農林水産省　年刊）1-2-7. 牛乳乳製品統計調査（農林水産省）概要牛乳および乳製品の生産、出荷や在庫などに関する実態を明らかにするための調査です。報告書『牛乳乳製品統計』（農林水産省　年刊）1-3. 農業経営に関する一般統計農業経営に関する基幹統計には「農林業センサス」と「農業経営統計調査」があります。1-3-1. 農業構造動態調査（農林水産省）概要5年ごとに実施される基幹統計の「農林業センサス」を補完するため、「農林業センサス」が実施されない年に毎年実施される標本調査です。農業経営体数、農業労働力などの基本的な農業構造を調査しています。報告書『農業構造動態調査報告書』（農林水産省）1-3-2. 農業物価統計調査（農林水産省）概要農業経営に直接関係のある農産物および農業生産資材の価格などを把握するための調査です。農産物価格指数、農業生産資材価格指数などを調査しています。報告書『農業物価統計』（農林水産省　年刊）1-3-3. 生産農業所得統計（農林水産省）概要農業産出額（品目ごとの生産量に農家庭先価格を乗じた額を合計したもの）および生産農業所得（農業生産活動によって生み出された付加価値）を、全国、都道府県別に推計しています。1-4. 野菜・果実に関する一般統計野菜・果実に関する基幹統計には「作物統計」があります。1-4-1. 地域特産野菜生産状況調査（農林水産省）概要「作物統計」の『野菜生産出荷統計』の調査対象品目ではない野菜について、2年ごとに生産状況、作付面積、収穫量などを調査しています。1-4-2. 特産果樹生産動態等調査（農林水産省）概要「作物統計」の調査対象品目の果樹を含め、都道府県において生産される多様な果樹について、毎年栽培面積、収穫量、出荷量などを調査しています。1-4-3. 青果物卸売市場調査（農林水産省）概要各種野菜・果実の各地の卸売市場における卸売数量、価額を調査しています。報告書『青果物卸売市場調査報告』（農林水産省　年刊）1-5. 畜産に関する一般統計畜産に関する基幹統計には、「農林業センサス」、「農業経営統計調査」、「牛乳乳製品統計調査」があります。1-5-1. 畜産統計調査（農林水産省）概要主要家畜（豚、採卵鶏およびブロイラー）の飼養戸数や飼養頭（羽）数などを把握するための調査です。報告書『畜産統計』（農林水産省　年刊）1-5-2. 畜産物流通調査（農林水産省）概要食肉、鶏卵、食鳥の生産・出荷量を調査しています。報告書『畜産物流通統計』（農林水産省　年刊）1-6. 林業に関する一般統計林業に関する基幹統計には「農林業センサス」と「木材統計調査」があります。1-6-1. 林業経営統計調査（農林水産省）概要育林・伐採・素材生産を行う林業経営体の経営実態を明らかにするための調査です。1経営体当たりの世帯員、財産・収支状況、労働時間、樹種別・林齢区分別山林面積などを調査しています。調査頻度平成20（2008）年度までは毎年、平成25（2013）年度以降は5年に1度実施されます。報告書『林業経営統計調査報告』（農林水産省　5年1回刊　【Z71-M505】）1-6-2. 特用林産物生産統計調査（農林水産省）概要都道府県の特用林産物の生産などの変動の実態を継続的に把握するための調査です。しいたけ、まつたけなどのきのこ類や、木炭などの生産量、生産者数を調査しています。報告書『特用林産基礎資料』（林野庁　年刊　【Z71-S34】）1-6-3. 林業産出額（農林水産省）概要各地域における林業生産の実態を金額で評価することを目的としています。全国の林業産出額（主要品目別）、都道府県別の林業産出額（主要品目別）を調査しています。1-7. 漁業に関する一般統計漁業に関する基幹統計には「漁業センサス」と「海面漁業生産統計調査」があります。1-7-1. 漁業構造動態調査（農林水産省）概要漁業の生産構造、就業構造の実態・変化について明らかにするための調査です。漁業就業者数などを調査しています。1-7-2. 漁業経営統計調査（農林水産省）概要漁業経営体の財産・収支状況、操業状況など、漁業経営体の経営実態を明らかにするための調査です。報告書『漁業経営統計調査報告』（農林水産省　年刊　【Z71-N331】）1-7-3. 水産物流通調査（水産庁委託・漁業情報サービスセンター実施）概要以下の2つの調査から構成されています。産地水産物流通調査：主要な漁業地区における水産物の上場水揚量、上場水揚価額、用途別出荷量を調査冷蔵水産物流通調査：主要な冷凍・冷蔵工場における前月月末在庫量、月間入庫量、月間出庫量を調査その他の漁業に関する統計資料『我が国周辺水域の漁業資源評価』（水産庁　年刊）国際漁業資源の現況（水産庁・国立研究開発法人 水産研究・教育機構）『漁港港勢の概要』（水産庁　年刊　【Z71-F606】）『漁船統計表 : 総合報告』（水産庁　年刊　【Z43-458】）『水産業協同組合統計表』（水産庁　年刊　【Z41-681】）1-8. 食料需給に関する一般統計1-8-1. 食料需給表（農林水産省）概要日本の食料需給の全般的動向、栄養量の水準とその構成、食料消費構造を把握するための調査です。食料品目ごとに、国内生産量、輸出入量、国内消費量、1人当たり供給純数量・栄養量などの数値を調査しています。報告書『食料需給表』（農林水産省　年刊）1-8-2. 食品価格動向調査（農林水産省）概要野菜、加工食品、食肉鶏卵、魚介類、果樹のそれぞれについて、主要品目の小売価格を調査しています。1-9. 長期統計農林水産に関する長期の時系列データをまとめて掲載している資料には以下のようなものがあります。分野タイトル請求記号収録期間デジタル化済み資料全般『数字でみる日本の農林水産業50年』*【DT421-G63】昭和22（1947）～平成7（1995）年国立国会図書館デジタルコレクション農業『都道府県農業基礎統計』*【DT421-G156】明治16（1883）～昭和55（1980）年国立国会図書館デジタルコレクション穀物『農作物収穫量累年統計表』【DT421-288】明治11（1878）～昭和53（1978）年産国立国会図書館デジタルコレクション穀物『麦類,豆類及び雑穀収穫量累年統計表』【DT421-G14】明治11（1878）～平成7（1995）年産館内限定公開果樹『果樹生産出荷累年統計 [1994]』【DT421-G2】明治38（1905）～平成4（1992）年産館内限定公開野菜『野菜生産出荷累年統計 [1994]』【DT421-E125】昭和元（1926）～平成4（1992）年産館内限定公開茶『茶業累年統計表 : 昭和1年～59年』【DT421-383】昭和元（1926）～昭和59（1984）年国立国会図書館デジタルコレクション林業『造林面積累年統計 : 明治11～昭和40年』【DT421-27】明治11（1878）～昭和40（1965）年国立国会図書館デジタルコレクション林業『木材需給累年報告書』【DT421-G3】おおむね昭和30年代～平成5（1993）年館内限定公開漁業『水産業累年統計』*【DT421-269】明治期～昭和50（1975）年国立国会図書館デジタルコレクション食料『食料需要に関する基礎統計』【DT421-7】明治44（1911）～昭和49（1974）年国立国会図書館デジタルコレクション1-10. 参考資料・情報源農林水産業に関する公的統計または公的統計についての情報をまとめて掲載する情報源に、以下のようなものがあります。政府統計一覧（農林水産業）（政府統計の総合窓口（e-Stat））ここで紹介した以外の農林水産業に関連する公的統計も掲載されています。『統計図表レファレンス事典. 「食」と農業』（日外アソシエーツ　2011　【D1-J69】）平成9年（1997）年から平成22年（2010）年までに刊行された白書、年鑑、統計集に掲載された統計を具体的なキーワードから探すことができます。公的統計のほか、一部、民間統計も含まれます。『農林水産統計用語集 : 農林水産業の未来が見える』（農林統計協会　2018　【D2-L181】）*農林水産統計に関する用語の説明、農林水産統計の調査一覧などを掲載する資料です。知りたい情報を掲載する統計を調べることができる「農林水産統計所在案内」も掲載されています。『明治期農業関係統計書項目索引目録』（農業総合研究所　1962　【610.59-H916m】）*（国立国会図書館デジタルコレクション）明治時代に刊行された農業関係統計書から主要項目を集録した目録です（ただし、山林・水産関連を除く）。統計書ごとに主要項目一覧表および項目索引が掲載されています。2. 民間統計民間の団体や企業が作成する統計資料は、業種ごとに以下のページで紹介しています。農業について調べるには畜産業について調べるには林業について調べるには漁業について調べるには3. 海外の統計FAO（国連食糧農業機関）（国立国会図書館リサーチ・ナビ）FAOでは、世界の食料・農林水産物に関する各種統計資料を作成しています。統計表はFAOSTATで検索することができるほか、冊子体でも刊行されています。総務省統計局ホームページ内「「世界の統計」に関するQ&amp;A」＞「国際機関の主要なデータベースの使い方を教えてください。」内に、FAOSTATの使い方として、作物、畜産物ごとの各国の生産量を調べる手順が掲載されています。海外農林水産情報（農林水産省）各主要国・地域の農林水産業概況・貿易政策などの情報、農業情報調査分析報告書、日本と貿易相手国との農林水産物輸出入実績などが掲載されています。4. 関連するレファレンス事例図書館に寄せられた、農林水産に関する統計についての質問と回答を紹介しています。農業経営に関するレファレンス事例ビニールハウスで作物を栽培するときの光熱費のコストを知りたい。都道府県ごとの農協の農産物の販売高を知りたい。農家一戸あたりの農業補助金（2010年現在）農作物の生産に関するレファレンス事例明治時代の国内のコメの生産量の推移を知りたい。昭和45年以降の、スイートコーンといちごの都道府県別の収穫量の推移を調べたい。さつまいもの収穫量を知りたい。オリーブの国内での栽培面積が知りたい。香川県以外ではどのくらい栽培されているのかも知りたい。穀物（米、大麦、小麦、トウモロコシ、大豆、ソバ）の最新の世界全体の生産量、および、最新の日本の輸入量を知りたい。（2025年現在）（レファレンス協同データベース）農作物の価格に関するレファレンス事例いちごの過去30年間の卸売価格の推移を知りたい。大正から平成までのバナナの小売価格が分かる資料畜産物に関するレファレンス事例明治35年から昭和初期までの都道府県別の馬の飼養頭数を調べたい。戦後の乳用牛の飼育数（全国、都道府県別のデータ）を知りたい。戦後から現在（2019年）までの食肉用の鶏（ブロイラー）の飼養戸数や飼養羽数を知りたい。蜜源ごとの蜂蜜の生産量を知りたい。（2012年現在）林産物に関するレファレンス事例戦後のまつたけの国内生産量の推移が知りたい。きのこの種類別・都道府県別の生産量を調べたい。漁船の数に関するレファレンス事例日本各地の一本釣り漁船の数世界の漁船の種類や隻数が分かる統計水産物に関するレファレンス事例紅さけの卸売市場での取引価格を知りたい。2018年以前の九州各県の市町村別漁獲量をできるだけさかのぼって知りたい。1960（昭和35）年から2000（平成12）年までの青森県大間町におけるマグロの漁獲量を知りたい。全国のうなぎの漁獲量と養殖量の推移1945年から1970年までの日本の捕鯨に関する統計（鯨肉およびその他の副産物の生産・輸入・輸出、卸売価格、主要インプットの国内価格）

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102084</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029878</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和43年に建てられた秋田県立体育館が竣工した際、地鎮祭が行なわれたか否か。
行われていた場合はその詳細が知りたい。(秋田県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384455</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 15:53:53 JST</pubDate>
			<category>秋田県立体育館（アキタ　ケンリツ　タイイクカン）</category>
			<category>地鎮祭（ジチンサイ）</category>
			<category>NDC:2</category>
			<description>竣工後の定礎式および落成式について以下の資料を案内。
ただしいずれも着工時の地鎮祭については記載が確認できず。

①『秋田県立体育館　あゆみ』（秋田県立体育館／編、秋田県立体育館、１９７２．３、Ａ７８０／７７）資料番号：111590097
②『１０年のあゆみ』（秋田県立体育館／編、秋田県立体育館、１９７８．１０、Ａ７８０／１０４）資料番号：111590071
③秋田魁新報１９６８年９月３０日朝刊４面「八橋にスポーツの殿堂||暖房付き県立体育館できる||来月八日に落成式」
④秋田魁新報１９６８年１０月８日夕刊３面「盛大に落成式||スポーツの殿堂||暖房付き体育館」

回答プロセス:１．OPACにて「秋田県立体育館」をキーワードに検索。
該当資料を閲覧。以下の記載を確認。
①『秋田県立体育館　あゆみ』（秋田県立体育館／編、秋田県立体育館、１９７２．３、Ａ７８０／７７）資料番号：111590097
→P8からP10　「秋田県立体育館建設の経過」より要約して一部抜粋
　P9　昭和４２年１１月　自衛隊作業開始（別項に１１月上旬から、と記載あり）
　　　　　　 　　１２月　着工（１２月２０日）（クロスパイル試験抗打開始）
　P10 　昭和４３年９月　竣工（９月３０日）
　　　　　　　 　１０月　定礎式、落成式

②『１０年のあゆみ』（秋田県立体育館／編、秋田県立体育館、１９７８．１０、Ａ７８０／１０４）資料番号：111590071
→P4からP9　「秋田県立体育館の沿革」より要約して一部抜粋
　P5　昭和４２年１１月　着工（１２月２０日）クロスパイル試験抗打開始
　　　昭和４３年９月　竣工（９月３０日）
　　　昭和４３年１０月８日　竣工記念式典
　　　昭和４３年１０月１０日　定礎式、落成式


２．当館デジタルアーカイブにて「秋田県立体育館」をキーワードに検索。
該当の新聞記事を閲覧。以下の記載を確認。
③秋田魁新報１９６８年９月３０日朝刊４面「八橋にスポーツの殿堂||暖房付き県立体育館できる||来月八日に落成式」
→「晴れの落成式は来月八日と決まった。」と記載あり。

④秋田魁新報１９６８年１０月８日夕刊３面「盛大に落成式||スポーツの殿堂||暖房付き体育館」 
→「落成式に先立って午前十時から体育館正面玄関で定礎式が神事によっておごそかに行われた」ほか、落成式の様子について記載あり。


３．県史、市史、百科事典類をブラウジング。
記載のある資料は確認できず。


記載のなかった資料は以下のとおり。
×『秋田県立体育館だより　１号〜２８号』（秋田県立体育館／編、秋田県立体育館、１９６９．１、Ａ７８０／８１）資料番号：111590709
×『秋田県史　〔通史編〕第６巻　大正，昭和編』（秋田県／編、加賀谷書店、１９７７．１１、２１０／アア／６郷）資料番号：111327375
×『秋田県史　〔通史編〕第７巻　年表，索引編』（秋田県／編、加賀谷書店、１９７７．１１、２１０／アア／７郷）資料番号：129982385
×『秋田大百科事典』（秋田魁新報社／編集、秋田魁新報社、秋田魁新報社、０３１／アア／郷）資料番号：128639200
×『秋田市史　第５巻　近現代』（秋田市／編集、秋田市、２００５．３、２１４．５／アア／５郷）資料番号：124350687
×『秋田市大事典』（秋田市大事典編集委員会／編、国書刊行会、１９８６．１１、０３１／コア／郷）資料番号：111327649
参考資料:秋田県立体育館　あゆみ秋田県立体育館／編秋田県立体育館, 
参考資料:１０年のあゆみ秋田県立体育館／編秋田県立体育館, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384455</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「田中氏」や「田中家」など、田中について調査をしている。
歴史書などに紹介されている田中だけでなく、地域に貢献した田中について情報を集めている。
貴県のために貢献された、あるいは、高い業績を残された名前や事績についての情報、参考文献などがあれば知りたい。年代等は問わない。
また、「田中」にまつわる民話や伝説なども知りたい。(秋田県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384454</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 15:49:00 JST</pubDate>
			<category>田中（タナカ）</category>
			<category>姓氏（セイシ）</category>
			<category>家系（カケイ）</category>
			<category>NDC:2</category>
			<category>NDC:7</category>
			<description>以下の資料を案内。
「田中」にまつわる民話や伝説などについての資料は確認できず。

①『秋田県史〔通史編〕第７巻　年表・索引編』（秋田県／編、秋田県、１９６６．３、２１０／アア／７郷）資料番号：124015595

②『秋田市史　第１７巻　索引』（秋田市／編、秋田市、２００６．３、２１４．５／アア／１７－２郷）資料番号：124368150

③『新秋田叢書　索引・正誤表』（井上隆明／［ほか］編、歴史図書社、１９７２、Ａ０８１／２３／１５）資料番号：112401765

④『新秋田叢書　第２期　索引』（新秋田叢書編集委員会／編、歴史図書社、１９７４、Ａ０８１／２５／８－１）資料番号：110715125

⑤『新秋田叢書　第３期　索引・正誤表』（新秋田叢書編集委員会／編、歴史図書社、１９７９、Ａ０８１／２９／１６）資料番号：110714995

⑥『秋田市大事典』（秋田市大事典編集委員会／編、国書刊行会、１９８６．１１、０３１／コア／郷）資料番号：111327649

⑦『秋田大百科事典』（秋田魁新報社／編集、秋田魁新報社、１９８１、０３１／アア／郷）資料番号：128639200

⑧『秋田人名大事典』（秋田魁新報社／編集、秋田魁新報社、２０００．７、２８０／アア／郷）資料番号：124250697

⑨『大館の人・事典』（大館市の先人を顕彰する会／編、大館市の先人を顕彰する会、２０１０．９、２８０／オオ／郷土）資料番号：124428137

⑩『秋田幕末維新人物誌』（吉田昭治／著、岩苔庵、２００１．１０、２８０／ヨア／郷）資料番号：128751252

⑪『東北三県名士肖像録―岩手・青森・秋田―』（遠藤永吉／編、有終社、１９０２．４、Ａ２８０／１２／）資料番号：110772704

⑫『秋田近世前期人名辞典１-６』（秋田姓氏家系研究会／編、秋田姓氏家系研究会、１９７３、Ａ２８０／１３８／１-６）資料番号：110771128

⑬『雄勝郡市人名鑑　上巻』（総合文化調査研究会／編、民声時報社、１９６１．７、Ａ２８０／１４７／１）資料番号：110770971

⑭『風土と人脈―躍進あきた―』（東日本人事通信社／編、東日本人事通信社、１９７７．１２、Ａ２８０／１７５／）資料番号：110771300

⑮『湯沢・雄勝の人々　下』（佐々木千代治／編、湯沢市昔を語る会、１９８０．３、Ａ２８０／２２６／２）資料番号：110773041

⑯『秋田県人物・人材情報リスト　2025』（日外アソシエーツ株式会社／編集、日外アソシエーツ(制作)、２０２４.１０、Ａ２８０／３２４／２０２５）資料番号：124631052

⑰『のしろの１００人（パンフレット）』（能代市社会科研究会／編、［出版年不明］、Ａ２８０／３５２／）資料番号：128633732

⑱『鹿角人物事典　改訂・増補版　鹿角市先人顕彰館調査資料』（鹿角市先人顕彰館研究員／編、鹿角市教育委員会、２０２４．３、Ａ２８０／４０４／）資料番号：147209928
※秋田県鹿角市HP（鹿角市先人顕彰館　文化財・世界遺産課）にて全ページ閲覧可能。
（https://www.city.kazuno.lg.jp/soshiki/bunkazai_sekai-isan/gyomu/1/8/6316.html）（確認日：2026.5.26）

⑲『秋田県紳士録』（秋田魁新報社／編、秋田魁新報社、１９８４．１０、２８１．２／アア／郷）資料番号：124017492

⑳『秋田人名辞書』（安藤　和風／編著、東洋書院、１９８０．９、２８１．２／アア／郷）資料番号：111341178

㉑『あきた名字と家紋』（丸山浩一／著、秋田魁新報社、１９９９．７、２８８／アア／郷）資料番号：124234105

㉒『あきた名字物語』（丸山浩一／著、秋田魁新報社、１９８５．１０、２８８／マア／郷）資料番号：111341368

㉓『秋田名字のすべて　県内７００姓とそのルーツ』（丸山浩一／著、秋田魁新報社、１９９０．１０、２８８／マア／郷）資料番号：124001017

㉔『秋田の画人』（秋田魁新報社、１９６４、７２０／アア／郷）資料番号：129056644

㉕『秋田書画人伝』（井上隆明／著、加賀谷書店、１９８１．４、７２０／イア／郷）資料番号：128981610

㉖『江戸時代秋田の俳人たち』（藤原弘／編、加賀谷書店、１９６６．１１、アナザワ／７３７／）資料番号：128629623

㉗『東北人銘鑑』（南部菊太郎／編、東北人銘鑑刊行会、１９５８．１２、ヘイセイ／５／６５）資料番号：129464608

㉘『系図目録２　秋田県公文書館所蔵古文書目録 第５集』（秋田県公文書館／編集、秋田県公文書館、２００２．３、２８８／アケ／２郷）資料番号：128772183
※美の国あきたネット　古文書刊行目録（総務部 公文書館）にて閲覧可能。
『所蔵古文書目録第5集　系図目録Ⅱ／平成14年3月』（https://www.pref.akita.lg.jp/pages/archive/413）（確認日：2026.5.26）

回答プロセス:1.『秋田県史〔通史編〕』『秋田市史』『秋田叢書』の索引を確認。
①『秋田県史〔通史編〕第７巻　年表・索引編』（秋田県／編、秋田県、１９６６．３、２１０／アア／７郷）資料番号：124015595
→p.113「田中」について18件記載あり

②『秋田市史　第１７巻　索引』（秋田市／編、秋田市、２００６．３、２１４．５／アア／１７－２郷）資料番号：124368150
→p.112-113「田中」について18件記載あり

③『新秋田叢書　索引・正誤表』（井上隆明／［ほか］編、歴史図書社、１９７２、Ａ０８１／２３／１５）資料番号：112401765
→p.24「田中」について4件記載あり

④『新秋田叢書　第２期　索引』（新秋田叢書編集委員会／編、歴史図書社、１９７４、Ａ０８１／２５／８－１）資料番号：110715125
→p.21-22「田中」について20件記載あり

⑤『新秋田叢書　第３期　索引・正誤表』（新秋田叢書編集委員会／編、歴史図書社、１９７９、Ａ０８１／２９／１６）資料番号：110714995
→p.38「田中」について20件記載あり

2.『秋田大百科事典』『秋田市大事典』を確認。
⑥『秋田市大事典』（秋田市大事典編集委員会／編、国書刊行会、１９８６．１１、０３１／コア／郷）資料番号：111327649
→p.242「田中隆三」について記載あり

⑦『秋田大百科事典』（秋田魁新報社／編集、秋田魁新報社、１９８１、０３１／アア／郷）資料番号：128639200
→p.528「田中敬助」「田中龍夫」「田中隆三」について記載あり

3.郷土史関係（人名）（名字）（画人）（俳人）の棚をブラウジング。
⑧『秋田人名大事典』（秋田魁新報社／編集、秋田魁新報社、２０００．７、２８０／アア／郷）資料番号：124250697
→p.375-378「田中」について18件記載あり

⑨『大館の人・事典』（大館市の先人を顕彰する会／編、大館市の先人を顕彰する会、２０１０．９、２８０／オオ／郷土）資料番号：124428137
→p.95-97「田中健吉」「田中藤治」「田中昌」について記載あり

⑩『秋田幕末維新人物誌』（吉田昭治／著、岩苔庵、２００１．１０、２８０／ヨア／郷）資料番号：128751252
→p.168-169「田中」について13件記載あり

⑪『東北三県名士肖像録―岩手・青森・秋田―』（遠藤永吉／編、有終社、１９０２．４、Ａ２８０／１２／）資料番号：110772704
→p.223「町長（秋）鹿角郡毛馬内町　田中虎次郎君」p.304「市會議員（秋）秋田市大町　田中太吉君」p.364「医師（秋）平鹿郡増田町　田中隆豊君」記載あり

⑫『秋田近世前期人名辞典１-６』（秋田姓氏家系研究会／編、秋田姓氏家系研究会、１９７３、Ａ２８０／１３８／１-６）資料番号：110771128
→p.564-565「田中」について24件記載あり

⑬『雄勝郡市人名鑑　上巻』（総合文化調査研究会／編、民声時報社、１９６１．７、Ａ２８０／１４７／１）資料番号：110770971
→p.248「歯科医師会長　田中六郎」について記載あり

⑭『風土と人脈―躍進あきた―』（東日本人事通信社／編、東日本人事通信社、１９７７．１２、Ａ２８０／１７５／）資料番号：110771300
→p.414「田中春吉」p.666「田中秀雄」p.672「田中吉治」について記載あり

⑮『湯沢・雄勝の人々　下』（佐々木千代治／編、湯沢市昔を語る会、１９８０．３、Ａ２８０／２２６／２）資料番号：110773041
→p.57-60「雄勝の学者　田中敬助」p.301「雄勝の芸文　田中宣助」について記載あり

⑯『秋田県人物・人材情報リスト　2025』（日外アソシエーツ株式会社／編集、日外アソシエーツ(制作)、２０２４.１０、Ａ２８０／３２４／２０２５）資料番号：124631052
→p.15　政治「田中健吉」「田中隆三」について記載あり
→p.80　地方・自治「田中昌」について記載あり
→p.140　財界・経営者「田中忠雄」について記載あり
→p.218　学舎・研究者（人文・社会）「田中日佐夫」について記載あり
→p.274　学者・研究員（理工学）「田中敬助」「田中正三」「田中礼治」について記載あり
→p.339　文芸・評論・著述「田中早苗」p.339-340「田中英道」について記載あり
→p.407　絵画・書・漫画「田中省吾」「田中北嶺」について記載あり
→p.591　スポーツ「田中志穂」について記載あり

⑰『のしろの１００人（パンフレット）』（能代市社会科研究会／編、［出版年不明］、Ａ２８０／３５２／）資料番号：128633732
→「75田中親政」について記載あり

⑱『鹿角人物事典　改訂・増補版　鹿角市先人顕彰館調査資料』（鹿角市先人顕彰館研究員／編、鹿角市教育委員会、２０２４．３、Ａ２８０／４０４／）資料番号：147209928
※秋田県鹿角市HP（鹿角市先人顕彰館　文化財・世界遺産課）にて全ページ閲覧可能。
（https://www.city.kazuno.lg.jp/soshiki/bunkazai_sekai-isan/gyomu/1/8/6316.html）（確認日：2026.5.26）
→人物編p.135-138「田中」について6件記載あり
→資料編p.18-21「鹿角市功労者・文化功労者一覧」の中、p.21に「田中」あり
→資料編p.22「鹿角市芸術文化協会　芸術文化賞歴代受章者名簿」の中に「田中」あり

⑲『秋田県紳士録』（秋田魁新報社／編、秋田魁新報社、１９８４．１０、２８１．２／アア／郷）資料番号：124017492
→p.545-549「田中」について23件記載あり

⑳『秋田人名辞書』（安藤　和風／編著、東洋書院、１９８０．９、２８１．２／アア／郷）資料番号：111341178
→p.142-143「田中」について6件記載あり

㉑『あきた名字と家紋』（丸山浩一／著、秋田魁新報社、１９９９．７、２８８／アア／郷）資料番号：124234105
→p.208「田中」について記載あり

㉒『あきた名字物語』（丸山浩一／著、秋田魁新報社、１９８５．１０、２８８／マア／郷）資料番号：111341368
→p.239「上小阿仁村」の中に「田中姓」について記載あり

㉓『秋田名字のすべて　県内７００姓とそのルーツ』（丸山浩一／著、秋田魁新報社、１９９０．１０、２８８／マア／郷）資料番号：124001017
→p.204-205「田中」について記載あり

㉔『秋田の画人』（秋田魁新報社、１９６４、７２０／アア／郷）資料番号：129056644
→p.82「田中竹翠」p.84-85「田中北嶺」p.116-117「田中虎二郎」について記載あり

㉕『秋田書画人伝』（井上隆明／著、加賀谷書店、１９８１．４、７２０／イア／郷）資料番号：128981610
→p.64「田中笈斎」p.95「田中素調」「田中凌雪斎」p.103-104「田中北嶺」p.132-133「田中虎二郎」について記載あり

㉖『江戸時代秋田の俳人たち』（藤原弘／編、加賀谷書店、１９６６．１１、アナザワ／７３７／）資料番号：128629623
→p.20「田中藤左衛門」p.27「田中長四郎」p.48「田中儀蔵」p.62「田中啓八」p.76「田中勘兵衛」について記載あり

㉗『東北人銘鑑』（南部菊太郎／編、東北人銘鑑刊行会、１９５８．１２、ヘイセイ／５／６５）資料番号：129464608
→p.69「田中正一三」「田中恒三郎」「田中徳治」について記載あり

㉘『系図目録２　秋田県公文書館所蔵古文書目録 第５集』（秋田県公文書館／編集、秋田県公文書館、２００２．３、２８８／アケ／２郷）資料番号：128772183
※美の国あきたネット　古文書刊行目録（総務部 公文書館）にて閲覧可能。
『所蔵古文書目録第5集　系図目録Ⅱ／平成14年3月』（https://www.pref.akita.lg.jp/pages/archive/413）（確認日：2026.5.26）
→p.94-95「田中」について4件記載あり

記載のなかった資料は以下のとおり。
×『秋田県立秋田図書館所蔵郷土関係主題別文献目録』（秋田県立秋田図書館／編、秋田県立秋田図書館、１９８５、０２９／アア／郷）資料番号：112412804
×『鹿角のあゆみ』（鹿角のあゆみ編集委員会／編、「鹿角のあゆみ」刊行会、１９６９．７、２１４．１／カカ／郷）資料番号：124022146
×『雄物川町郷土史人物編』（雄物川町郷土史人物編編纂委員会／編、雄物川町、１９９５．１０、２８０／オオ／郷）資料番号：128769155
×『角館人物鑑』（倉田良秋／著、倉田千代、２０００．２、２８０／クカ／郷）資料番号：128645827
×『秋田の実業家』（名取誠／［ほか］編、文部省大学学術局、１９７６．１２、２８０／ナア／郷）資料番号：111337713
×『たかのす人物伝』（長崎　久／著、秋北新聞社、１９９２．２、２８０／ナタ／郷）資料番号：129754131
×『名士評伝録　―私の人間形成―』（高野喜代一／著、由利タイムス社、１９５７．４、Ａ２８０／１３６／）資料番号：110772456
×『秋田古代中世人名辞典　２』（秋田姓氏家系研究会／編、みしま書房、１９７２．７、Ａ２８０／１３７／２）資料番号：110770831
×『秋田の事業と人物　１９５４年版』（秋田情報社／編、秋田情報社、１９５４、Ａ２８０／１３９／）資料番号：110773496
×『郷土の先人』（大内町／編、大内町、１９９９．３、Ａ２８０／３４７／）資料番号：128596277
×『大仙市西仙北地域　郷土の先人』（郷土の先人調査・編集委員会／〔編〕、郷土の先人調査・編集委員会、２０１１．３、２８１／ギタ／郷）資料番号：129462172
×『近世・秋田人物列伝　秋田を彩った四十九人』（笹尾 哲雄／著、秋田文化出版、２０１４．３、２８１／サア／郷）資料番号：129622494
×『秋田人物伝』（山方泰治／編纂、みしま書房、１９７２．２、２８１／ヤア／郷）資料番号：124022914
×『系図目録　１　秋田県公文書館所蔵古文書目録 第４集』（秋田県公文書館／編集、秋田県公文書館、２００１．３、２８８／アケ／郷）資料番号：128712650
×『秋田武鑑』（則道／原著、無明舎出版、２００５．２、２８８／ノア／郷）資料番号：124342015
×『秋田の書家』（嵯峨米卿／著、秋田魁新報社、１９９０．１０、７２８／サア／郷）資料番号：124129321
×『新秋田県短歌史』（「新秋田県短歌史」編集委員会／編、秋田県歌人懇話会、２００８．３、９１１．１／アシ／郷）資料番号：129207064
参考資料:秋田県史〔通史編〕第７巻秋田県／編秋田県, 
参考資料:秋田市史第１７巻秋田市／編秋田市, 
参考資料:新秋田叢書索引・正誤表井上隆明／［ほか］編歴史図書社, 
参考資料:新秋田叢書第２期　索引新秋田叢書編集委員会／編歴史図書社, 
参考資料:新秋田叢書第３期　索引・正誤表新秋田叢書編集委員会／編歴史図書社, 
参考資料:秋田市大事典秋田市大事典編集委員会／編国書刊行会, 
参考資料:秋田大百科事典秋田魁新報社／編集秋田魁新報社, 
参考資料:秋田人名大事典秋田魁新報社／編集秋田魁新報社, 
参考資料:大館の人・事典大館市の先人を顕彰する会／編大館市の先人を顕彰する会, 
参考資料:秋田幕末維新人物誌吉田昭治／著岩苔庵, 
参考資料:東北三県名士肖像録　―岩手・青森・秋田―遠藤永吉／編有終社, 
参考資料:秋田近世前期人名辞典１〜６秋田姓氏家系研究会／編秋田姓氏家系研究会, 
参考資料:雄勝郡市人名鑑上巻総合文化調査研究会／編民声時報社, 
参考資料:風土と人脈　―躍進あきた―東日本人事通信社／編東日本人事通信社, 
参考資料:湯沢・雄勝の人々下佐々木千代治／編湯沢市昔を語る会, 
参考資料:秋田県人物・人材情報リスト2025日外アソシエーツ株式会社／編集日外アソシエーツ(制作), 
参考資料:のしろの１００人能代市社会科研究会／編, 
参考資料:鹿角人物事典改訂・増補版鹿角市先人顕彰館研究員／編鹿角市教育委員会, 
参考資料:秋田県紳士録秋田魁新報社／編秋田魁新報社, 
参考資料:秋田人名辞書安藤　和風／編著東洋書院, 
参考資料:あきた名字と家紋丸山浩一／著秋田魁新報社, 
参考資料:あきた名字物語丸山浩一／著秋田魁新報社, 
参考資料:秋田名字のすべて丸山浩一／著秋田魁新報社, 
参考資料:秋田の画人秋田魁新報社, 
参考資料:秋田書画人伝井上隆明／著加賀谷書店, 
参考資料:江戸時代秋田の俳人たち藤原弘／編加賀谷書店, 
参考資料:東北人銘鑑南部菊太郎／編東北人銘鑑刊行会, 
参考資料:系図目録２秋田県公文書館／編集秋田県公文書館, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384454</guid>
		</item>
		<item>
			<title>花輪町スポーツセンターについて以下の事が知りたい。
１）移転前の秋田県立花輪高等学校の所在地、花輪町スポーツセンターの所在地は「秋田県鹿角郡花輪町大字花輪字新田町11番地４」か。
２）鹿角市役所の新庁舎は平成元年（1989年）に竣工している。その後、旧庁舎（旧スポーツセンター）はどうなったのか。
３）道の駅かづの（Wikipedia）に「1989年（平成元年）旧庁舎の建物を使って「鹿角観光ふるさと館」の運営が始まった」とある。翌年の住宅地図には「鹿角観光ふるさと館」と書かれているか。また、「1995年（平成7年）4月11日 - 道の駅に登録され、株式会社鹿角観光ふるさと館が道の駅指定管理者に指定される。」とある。翌年の住宅地図からは「道の駅かづの」と書かれているか。(秋田県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384452</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 15:36:20 JST</pubDate>
			<category>花輪町スポーツセンター（ハナワマチスポーツセンター）</category>
			<category>鹿角市（カヅノシ）</category>
			<category>花輪町（ハナワマチ）</category>
			<category>NDC:2</category>
			<description>以下の資料を案内。

①『秋田魁年鑑　昭和４５（１９７０）年版』（秋田魁新報社／編、秋田魁新報社、１９６９．１０、Ａ０５９／２／１９７０）資料番号：110712734

②『秋田魁年鑑　昭和４８（１９７３）年版』（秋田魁新報社／編、秋田魁新報社、１９６９．１０、Ａ０５９／２／１９７３）資料番号：110712700

③『ゼンリンの住宅地図　鹿角市　１９８６』（ゼンリン／編、ゼンリン、１９８５．３、Ａ２９１．１／４７／１９８６）資料番号：110746724

④『住宅地図　鹿角市　ゼンリンの住宅地図』（ゼンリン／編、ゼンリン、１９８７．９、Ａ２９１．１／４７／１９８８）資料番号：112008826

⑤『住宅地図　鹿角市　ゼンリンの住宅地図』（ゼンリン／編、ゼンリン、１９８９．２、Ａ２９１．１／４７／１９８９）資料番号：112008834

⑥『ゼンリンの住宅地図　鹿角市　１９９２』（ゼンリン／編、ゼンリン東北支社、１９９２．２、Ａ２９１．１／４７／１９９２）資料番号：124010752

⑦『ゼンリンの住宅地図　鹿角市　１９９６』（ゼンリン／編、ゼンリン東北支社、１９９６．３、Ａ２９１．１／４７／１９９６）資料番号：124160011

⑧『ゼンリンの住宅地図　鹿角市　’９７』（ゼンリン／編、ゼンリン東北支社、１９９７．３、Ａ２９１．１／４７／１９９７）資料番号：124185786

⑨『ゼンリンの住宅地図　鹿角市　’９９』（ゼンリン／編、ゼンリン東北支社、１９９９．３、Ａ２９１．１／４７／１９９９）資料番号：124229683

⑩『ゼンリンの住宅地図　鹿角市　２００４』（ゼンリン／編、ゼンリン、２００４．３、Ａ２９１．１／４７／２００４）資料番号：124326901

⑪『ゼンリンの住宅地図　鹿角市　２００５』（ゼンリン／編、ゼンリン、２００５．３、Ａ２９１．１／４７／２００５）資料番号：124341777

⑫『ゼンリン住宅地図　鹿角市　２００７』（ゼンリン／編、ゼンリン、２００７．２、Ａ２９１．１／４７／２００７）資料番号：124371394

⑬『ゼンリン住宅地図　鹿角市　２００９』（ゼンリン／編、ゼンリン、２００９．３、Ａ２９１．１／４７／２００９）資料番号：124408436

⑭『ゼンリン住宅地図　鹿角市　２０１４』（ゼンリン／編、ゼンリン、２０１４．３、Ａ２９１．１／４７／２０１４）資料番号：	124493800

⑮『広報かづの』平成元年6.1（NO.388）

回答プロセス:1.『秋田魁年鑑』を確認。
①『秋田魁年鑑　昭和４５（１９７０）年版』（秋田魁新報社／編、秋田魁新報社、１９６９．１０、Ａ０５９／２／１９７０）資料番号：110712734
→p.466-475　「高等学校（全日制）」の中、p.468に「県立花輪高等学校　鹿角郡花輪町字新田町一一の四」とあり

②『秋田魁年鑑　昭和４８（１９７３）年版』（秋田魁新報社／編、秋田魁新報社、１９６９．１０、Ａ０５９／２／１９７３）資料番号：110712700
→p.46　「鹿角市誕生（特集）　県内で九番目　鹿角市生まれる　行政機構」の中に「新市の行政機構は花輪町スポーツセンターに仮庁舎が置かれ」とあり
→p.220-221　「鹿角市」の中、p.220に「市役所　鹿角市花輪字新田町一一の四」とあり

2.『ゼンリン住宅地図　鹿角市』を確認。
③『ゼンリンの住宅地図　鹿角市　１９８６』（ゼンリン／編、ゼンリン、１９８５．３、Ａ２９１．１／４７／１９８６）資料番号：110746724
→p.23右　「花輪字新田町11-4　旧鹿角市役所」とあり

④『住宅地図　鹿角市　ゼンリンの住宅地図』（ゼンリン／編、ゼンリン、１９８７．９、Ａ２９１．１／４７／１９８８）資料番号：112008826
→p.23右　「花輪字新田町11-4　協同組合花輪商店会　花輪商工会」とあり

⑤『住宅地図　鹿角市　ゼンリンの住宅地図』（ゼンリン／編、ゼンリン、１９８９．２、Ａ２９１．１／４７／１９８９）資料番号：112008834
→p.23右　「花輪字新田町11-4　鹿角総合観光センター」とあり

⑥『ゼンリンの住宅地図　鹿角市　１９９２』（ゼンリン／編、ゼンリン東北支社、１９９２．２、Ａ２９１．１／４７／１９９２）資料番号：124010752
→p.72右、p.73左「花輪字新田町11-4　鹿角観光ふるさと館（あんとらあ）」とあり
※1993年（平成5年）から1995年（平成7年）まで同じ記載あり

⑦『ゼンリンの住宅地図　鹿角市　１９９６』（ゼンリン／編、ゼンリン東北支社、１９９６．３、Ａ２９１．１／４７／１９９６）資料番号：124160011
→p.72右、p.73左「花輪字新田町11-4　鹿角道の駅　鹿角観光ふるさと館（あんとらあ）」とあり

⑧『ゼンリンの住宅地図　鹿角市　’９７』（ゼンリン／編、ゼンリン東北支社、１９９７．３、Ａ２９１．１／４７／１９９７）資料番号：124185786
→p.72右、p.73左「花輪字新田町11-4　鹿角道の駅　鹿角観光ふるさと館（あんとらあ）　ふるさと広場」とあり
※1998年（平成10年）同じ記載あり

⑨『ゼンリンの住宅地図　鹿角市　’９９』（ゼンリン／編、ゼンリン東北支社、１９９９．３、Ａ２９１．１／４７／１９９９）資料番号：124229683
→p.72右、p.73左「花輪字新田町11-4　道の駅かづの　鹿角観光ふるさと館（あんとらあ）　十和田八幡平観光物産協会　ふるさと広場」とあり
※2000年（平成12年）、2001年（平成13年）、2003年（平成15年）同じ記載あり

⑩『ゼンリンの住宅地図　鹿角市　２００４』（ゼンリン／編、ゼンリン、２００４．３、Ａ２９１．１／４７／２００４）資料番号：124326901
→p.107右「花輪字新田町11-4　道の駅かづの　鹿角観光ふるさと館（あんとらあ）　（株）十和田八幡平観光物産協会　ふるさと広場」とあり

⑪『ゼンリンの住宅地図　鹿角市　２００５』（ゼンリン／編、ゼンリン、２００５．３、Ａ２９１．１／４７／２００５）資料番号：124341777
→p.107右「花輪字新田町11-4　道の駅かづの　鹿角観光ふるさと館あんとらあ　（株）十和田八幡平観光物産協会　ふるさと広場」とあり

⑫『ゼンリン住宅地図　鹿角市　２００７』（ゼンリン／編、ゼンリン、２００７．２、Ａ２９１．１／４７／２００７）資料番号：124371394
→p.107右「花輪字新田町11-4　道の駅かづの　(株)鹿角観光ふるさと館あんとらあ　十和田八幡平観光物産協会　ふるさと広場」とあり

⑬『ゼンリン住宅地図　鹿角市　２００９』（ゼンリン／編、ゼンリン、２００９．３、Ａ２９１．１／４７／２００９）資料番号：124408436
→p.107右「花輪字新田町11-4　道の駅かづの　(株)鹿角観光ふるさと館あんとらあ　（社）十和田八幡平観光物産協会　ふるさと広場」とあり
※2011年（平成23年）、2013年（平成25年）同じ記載あり

⑭『ゼンリン住宅地図　鹿角市　２０１４』（ゼンリン／編、ゼンリン、２０１４．３、Ａ２９１．１／４７／２０１４）資料番号：	124493800
→p.107右「花輪字新田町11-4　道の駅かづの　(株)鹿角観光ふるさと館あんとらあ　十和田八幡平観光物産協会　(株)かづの観光物産公社　ふるさと広場」とあり
※2015年（平成27年）から2019年（平成31年）までと、2023年（令和5年）同じ記載あり

3.『広報かづの』を確認。
⑮『広報かづの』平成元年6.1（NO.388）
→p.2-3　鹿角観光ふるさと館　6月12日オープン
「建設場所は国道282号線沿いの旧市役所跡地。」とあり　白黒写真あり

記載のなかった資料は以下のとおり。
×秋田魁年鑑　昭和46（1971）年版
×秋田魁年鑑　昭和47（1972）年版
×秋田県教職員録
×秋田県立花輪高等学校　学校要覧
参考資料:秋田魁年鑑昭和４５（１９７０）年版秋田魁新報社／編秋田魁新報社, 
参考資料:秋田魁年鑑昭和４８（１９７３）年版秋田魁新報社／編秋田魁新報社, 
参考資料:ゼンリンの住宅地図　鹿角市１９８６ゼンリン／編ゼンリン, 
参考資料:住宅地図　鹿角市ゼンリン／編ゼンリン, 
参考資料:住宅地図　鹿角市ゼンリン／編ゼンリン, 
参考資料:住宅地図　鹿角市１９９２ゼンリン／編ゼンリン東北支社, 
参考資料:ゼンリン住宅地図　鹿角市１９９６ゼンリン／編ゼンリン東北支社, 
参考資料:ゼンリン住宅地図　鹿角市’９７ゼンリン／編ゼンリン東北支社, 
参考資料:ゼンリン住宅地図　鹿角市’９９ゼンリン／編ゼンリン東北支社, 
参考資料:ゼンリン住宅地図　鹿角市２００４ゼンリン／編ゼンリン, 
参考資料:ゼンリン住宅地図　鹿角市２００５ゼンリン／編ゼンリン, 
参考資料:ゼンリン住宅地図　鹿角市２００７ゼンリン／編ゼンリン, 
参考資料:ゼンリン住宅地図　鹿角市２００９ゼンリン／編ゼンリン, 
参考資料:ゼンリン住宅地図　鹿角市２０１４ゼンリン／編ゼンリン, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384452</guid>
		</item>
		<item>
			<title>実勢地価の調べ方(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029369</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 14:28:00 JST</pubDate>
			<description>実勢価格とは、一般に、市場での実際の取引価格や相場価格を指します。土地の実勢価格やその動向は、不動産市場の活性化や、取引価格の透明性・公正性の向上などを目的に、物件が特定できないような形で公表されている場合もあります。このページでは、公表されている土地の実勢価格や、その動向を調べるための資料を紹介します。マンション、戸建などの取引価格を調べるための資料は「不動産業について調べるには」のページで紹介しています。【 】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。1. インターネット情報源1-1. 土地の取引価格を調べる不動産情報ライブラリ（国土交通省）「不動産価格の情報をご覧になりたい方へ」内の「データの検索・ダウンロード」から、全国の不動産取引価格情報と成約価格情報を住所などから検索することができます。平成17（2005）年第3四半期以降のデータを四半期ごとに調べることができます。不動産取引価格情報：国土交通省が、不動産の取引当事者を対象に実施したアンケート調査をもとに四半期ごとに公表している情報（取引価格、土地の面積・形状など）です。成約価格情報：指定流通機構（後述）が保有する不動産取引価格情報を、国土交通省が加工して、不動産取引情報提供サイトのREINS Market Informationで公表している情報です。1-2. 土地の取引価格の動向に関するレポートを探す指定流通機構のホームページ指定流通機構とは、宅地建物取引業者間で不動産情報を交換するために、宅地建物取引業法にもとづき国土交通大臣が指定した公益法人のことです。全国で地域ごとに4つの公益法人が指定されています。以下の各公益法人のホームページでは、それぞれ、首都圏、中部圏、近畿圏、西日本の土地の成約物件の単価に関するレポートが公開されています。東日本不動産流通機構「レインズデータライブラリー」のページに、首都圏の不動産市場に関するレポートが掲載されています。中部圏不動産流通機構近畿圏不動産流通機構西日本不動産流通機構主要都市の高度利用地地価動向報告～地価ＬＯＯＫレポート～（国土交通省）主要都市の地価動向を先行的に表しやすい地区について、地価の動向をまとめた報告書です。四半期ごとに発表されます。日本不動産鑑定士協会連合会（JAREA）「公開資料」＞「国際情報」のページで、世界主要都市を対象とした不動産価格に関する調査結果（世界地価等調査結果）を公開しています。土地価格に加え、住宅価格や賃料などのデータが掲載されています。ただし、平成25（2013）年の調査を最後に、以後は実施されていません。2. 冊子体資料2-1. 刊行を継続している資料『日経不動産マーケット情報』（日経BP社　月刊　【Z71-G840】）投資用・事業用不動産（オフィスビル、マンション、土地など）の取引に関する情報を掲載する月刊誌です。日経不動産マーケット情報ホームページで一部の目次を参照できます。2-2. 刊行が終了している資料『東京都実勢地価図』（国際地学協会　年刊）『千葉県実勢地価図』（国際地学協会　年刊）『埼玉県実勢地価図』（国際地学協会　年刊）『神奈川県実勢地価図』（国際地学協会　年刊）地図上に、実勢価格（不動産鑑定士による意見価格）と、地価公示価格（国土交通省が公示する価格）および基準値標準価格（都道府県が公告する価格）を、それぞれの調査地点に表示した資料です。令和6年度版をもって刊行を終了しました。『東京都地価図』（東京都宅地建物取引業協会　年刊）東京都内における実勢価格が地図上に示されています。付録として「東京都地価変遷一覧」（CD-ROM）があり、最大で過去数年分の価格の推移を参照することができます。平成21年度版をもって刊行を終了しました。『地価&amp;家賃データ集』（住宅新報社　1992　【EF52-E348】）（国立国会図書館デジタルコレクション）昭和34（1959）年から平成4（1992）年までの首都圏の地価の推移を沿線・駅別に掲載しています。関連情報地価の調べ方

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102134</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029369</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ライブラリー82</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=4210019</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 14:26:42 JST</pubDate>
			<description>
長野県内の市町村史・郡誌などの郷土資料を中心に、企業の社史、金融経済、芸術・文化に関する図書を収集保存しております。
創刊以来の信濃毎日新聞、長野新聞、花月文庫などのマイクロフィルムも所蔵しており、館内で閲覧・複写ができます。
URL:http://www.82bunka.or.jp
開館情報:※2営業日前までの事前予約制
1.開館時間：10：00-12：00、13：00-16：00
2.休館日：土曜日、日曜日、国民の休日、蔵書点検期間は休館いたします。
利用条件:どなたでもご利用いただけます。
沿革:長野県長野市に本店がある株式会社八十二銀行を母体とする「公益財団法人八十二文化財団」に所属している図書館です。
八十二文化財団は、1985年3月に八十二銀行が長野県の発展には活力ある経済産業基盤づくりとともに、地域文化の向上と振興をはかることが重要と考え、芸術・文化面からも地域社会の発展に寄与することを目的として設立されました。（2011年4月1日より公益財団法人八十二文化財団に移行いたしました。）
地域文化の創造に寄与するという当初の基本理念に従い、地域に関連した調査研究・出版活動、コンサート・教養講座などの催し物の開催などさまざまな活動を展開する傍ら、コミュニケーションスペースの場としてライブラリー82、ギャラリー82・ギャラリープラザ長野（画廊施設）、スペース82（金融資料館）を運営しております。当ライブラリー82は八十二銀行の図書室・資料室を引き継ぎ1988年6月に開館し、施設の管理・運営、図書の購入を八十二銀行から委託され、企業図書館としてまた一般にも公開している公共図書館として運営しております。
注意事項:著作権法第31条の図書館資料の複製が認められる施設として文化庁の指定を受けており、著作権法の規定の範囲内で文献複写サービスを行っております。
交通アクセス:長野駅善光寺口より徒歩5分
地図はホームページに掲載しております。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=4210019</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昆虫について調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029433</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 12:32:00 JST</pubDate>
			<description>昆虫・クモ・多足類などについて調べるための資料には、以下のようなものがあります。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていない資料は、版、巻によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルによる検索を行ってください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 参考図書『昆虫学大事典』（朝倉書店　2003.2　【RA2-H3】）*昆虫学全体を把握するための事典です。基礎編と応用編に分かれています。巻末に和文・欧文索引のほか、種名索引として生物和名索引と学名索引があります。&quot;Encyclopedia of entomology&quot;（2nd ed　Springer　c2008　【RA2-B41】）昆虫の分類、行動、生態、遺伝と進化、生理、病理、管理について解説している全4巻の事典です。項目はアルファベット順に並べられています。出版者のウェブサイトに目次があります。また、第4巻の巻末に総索引があります。『昆虫レファレンス事典』（日外アソシエーツ　2005.5　【RA2-H53】）*『昆虫レファレンス事典. 2(2005-2010追補版)』（日外アソシエーツ　2011.4　【RA2-J37】）*『昆虫レファレンス事典 3』（日外アソシエーツ　2021.6　【RA2-M42】）*昆虫やクモ・多足類について、図鑑や百科事典のどこに掲載されているかを記載した索引です。学名、科名などの分類、掲載資料名、図版種類（モノクロ/カラー、写真/図）などを、一般的な名称で五十音順に掲載しています。各巻末に学名索引があります。『日本昆虫目録』（日本昆虫学会　2013-2022）*日本に生息する昆虫の各分類群について、分類学的、生物地理学的情報を網羅した目録です。9巻から成り、学名、和名、異名、分類階級、原公表（原記載）、分布といった情報が記載されています。『昆虫. 1 (チョウ・バッタ・トンボなど) (世界文化生物大図鑑)』（世界文化社　2004.6　【RA7-H6】）*『昆虫. 2 (甲虫) (世界文化生物大図鑑)』（世界文化社　2004.6　【RA7-H7】）*日本で生息している昆虫を収録しています。各巻末に目名、科名、種名、亜種名、別名を五十音順に排列した索引（1・2共通）があります。『原色昆虫大圖鑑. 第1巻(蝶・蛾篇)』（新訂　北隆館　2007.1　【RA7-H17】）*『原色昆虫大圖鑑. 第2巻(甲虫篇)』（新訂　北隆館　2007.5　【RA7-H19】）*『原色昆虫大圖鑑. 第3巻(トンボ目・カワゲラ目・バッタ目・カメムシ目・ハエ目・ハチ目他)』（新訂　北隆館　2008.1　【RA7-J1】）*全3巻から成り、各昆虫の写真と、和名、学名、分布、生態、食草などを掲載しています。巻末にはその巻ごとの和名索引と学名索引があります。『日本動物大百科』（平凡社　1996-1998　【RA455-G3】）（国立国会図書館デジタルコレクション：館内限定）*日本産の動物の生態、分布などを解説した資料です。昆虫は、第8巻、第9巻、第10巻で扱っています。別巻には用語解説、系統分類表、総索引（和名・学名・英名）などがあります。&quot;Encyclopedia of insects&quot;（2nd ed　Academic Press　2009　【RA2-B58】）昆虫に関する形態、生理などのテーマの記事を収載しています。出版者のウェブサイトで具体的な項目を確認できます。巻末に用語解説と索引があります。2. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索できます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。科学技術振興機構が提供するJ-GLOBALにて別名や同義語を調べ、キーワードを広げることも有用です。国立国会図書館サーチの検索結果を所蔵場所「科学技術・経済情報室」で絞り込むと、科学技術・経済情報室で開架している参考図書類を検索できます。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類以下のような分類記号に、キーワードとして「昆虫」、「節足動物」などを掛け合わせて検索します。図鑑-昆虫　RA7動物各論（節足動物）　RA526動物各論（昆虫類）　RA531件名「昆虫」、「水生昆虫」、「節足動物」、「甲虫類」、「蝶」などが普通件名として挙げられます。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し、「RA526」や「RA531」などで検索すると、昆虫や節足動物に関連するほかの普通件名を探すことができます。3. インターネット情報源サイエンスミュージアムネット S-Net（国立科学博物館）全国の科学系博物館の協力のもと国立科学博物館が運営するポータルサイトで、各博物館が所蔵する自然史標本の情報などを調べることができます。検索結果の一部には外部リンクのURLが付記されており、標本画像や詳細情報を確認できます。3Dデジタル生物標本（九州大学）水生生物を中心とした生物標本の3Dモデルをオンライン公開しています。公開された3Dモデルのほとんどは、CC（クリエイティブ・コモンズ）BY 4.0ライセンスの下、誰でも自由にダウンロード・利用できます。AnimalBase（ゲッティンゲン大学動物学研究所）ドイツのゲッティンゲン大学動物学研究所による、動物の学名の初出文献（オリジナル文献）を検索できるデータベースです。1550年以降に創刊された動物学関連文献についてデータの収録が進められています。文献の全文にアクセスできる場合もあります。Web of Science（Zoological Record）（当館契約データベース：館内限定）昆虫を含む動物生物学の包括的データベースです。生態学や遺伝学、分類学など幅広い分野を対象とし、1864年以降のジャーナルや会議録などの文献情報を収録しています。当館では、冊子体としてZoological Society of Londonによる&quot;Zoological record&quot;（v. 108 sec. 1 (1971)-v.119 sec. 20 (1982)　【RA1-56】）、Thomsonによる&quot;Zoological record&quot;（v. 120 (1983)-v. 142 (2006)　【Z63-A222】）を所蔵しています（一部所蔵がない巻号もあります）。関連情報動物一般について調べる

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/stm/post_408</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029433</guid>
		</item>
		<item>
			<title>秋田藩の林政思想の根幹を築いた渋江政光という人物の肖像画を探している。
出所が分かったものは国立国会図書館に保管されている一枚のみである。
インターネットを使って他に情報がないか調べたところ、大正２年11月26日に秋田県教育会という組織から絵葉書が発行されており、その中に渋江政光関連の図像の記載があった。この絵葉書について関連する文書があったら教えてほしい。(秋田県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384451</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 12:17:17 JST</pubDate>
			<category>渋江内膳政光（シブエナイゼンマサミツ）</category>
			<category>渋江政光（シブエマサミツ）</category>
			<category>NDC:2</category>
			<category>NDC:6</category>
			<description>渋江政光の肖像画および絵はがきにある出陣の図の出典や、甲冑の所在についても記載のある資料は確認できず。
参考までに、以下の資料に甲冑についての記事や遺品の写真があったので紹介する。

１．『秋田魁新報記事、渋江内膳政光１』（１９１３年１１月２４日、朝刊３面）

２．『叢園、８３号』（叢園、８３～９３号、叢園社／編、叢園社、１９７３、Ａ９１４／５２／８３－９３）資料番号：110711348

回答プロセス:１．当館書誌検索（キーワード：渋江内膳政光）　該当資料なし
２．郷土資料分類：６１０（農業）、６５０（林業）をブラウジング　該当資料なし
３．県史、市史、秋田県関係の事典を調査　該当資料なし
４．参考資料の肖像画の事典を調査。該当資料なし
５．秋田県デジタルアーカイブで検索（キーワード：渋江内膳政光）
肖像画の掲載はないが、甲冑についての記事と遺品の写真あり。
①『秋田魁新報記事、渋江内膳政光１』（１９１３年１１月２４日、朝刊３面）
渋江内膳政光の三百年祭が武徳殿で行われ、大阪戦死の際、着用していた甲冑、太刀、軍配等が配置されていたという内容の記事あり。

②『叢園、８３号』（叢園、８３～９３号、叢園社／編、叢園社、１９７３、Ａ９１４／５２／８３－９３）資料番号：110711348
→p16-19「秋田開国の恩人　渋江内膳政光」七夕虎雄
政光の遺品、旗指物、軍扇、再拝（采配）と団扇（軍配）の写真の記載あり。

絵はがきにある出陣の図の出典や、甲冑の所在についても記載のある資料は確認できず。

調査したものの記載のなかった資料は以下のとおり
×『渋江内膳政光』（北岡雄一郎／著、藤井雄悦、１９９７、Ａ９１２／３７／）資料番号：128488459
×『渋江内膳政光』（七夕虎雄／著、七夕虎雄、１９７２、Ａ２８９／１２８４／）資料番号：124036369
×『わかりやすい秋田藩の渋江田法』（永田芳蔵／著、秋田県文化財保護協会秋田支部、１９９１、６１１／ナワ／郷）資料番号：128378965
×『近世田租法の研究、秋田藩渋江田法の実態』（菊地仁／著、成文社、２０２０、６１１／キキ／郷）資料番号：147045843
×『農業教科書』（秋田県教育会／編、成見書店、１９２６、Ａ３７５／４６１／１）資料番号：111990925
×『秋田藩の林政談義』（長岐喜代次／著、長岐喜代次、１９８８、６５１／ナア／郷）資料番号：124021601
×『秋田県林業史、上巻』（秋田県／編集、秋田県地方林政技術者懇談会、１９８４、６５２．１／アア／１郷）資料番号：124016247
×『秋田藩林制正誌』（月居忠熈／著、月居忠熈、１９０５、Ａ６５０／７８／）資料番号：128413713
×『佐竹氏遺宝展、守り継がれた大名家資料、秋田県誕生１５０年記念特別展』（秋田県立博物館／編、秋田県立博物館、２０２１、Ａ２８８／１１５／）資料番号：147093033
×『大和十田根元秘書』(渋江政光／授、貞享４（１６８７）成立、６１－１４／８６７／）資料番号：112869979
×『日本肖像大事典、中巻』（日本図書センター、１９９７、Ｒ２８１．０／ニニ／２）資料番号：121191910
×『歴史人物肖像索引、１』（日外アソシエーツ株式会社／編集、日外アソシエーツ、２０１０、Ｒ２８１．０／ニレ／１）資料番号：124492737
×『国史大辞典、７』(国史大辞典編集委員会／編、吉川弘文館、１９８６、Ｒ２１０．０３／ココ／７）資料番号：120238324
×『秋田県史、第４巻』（秋田県／編、秋田県、１９７７、２１０／アア／４郷）資料番号：124015561
×『秋田市史、第３巻』（秋田市／編、秋田市、２００３、２１４．５／アア／３郷）資料番号：124314998
×『秋田大百科事典』（秋田魁新報社／編集、秋田魁新報社、１９８１、０３１／アア／郷）資料番号：128639200
×『秋田魁新報記事、渋江政光大人之伝１～７』（１９１３年１１月９日～１１月２３日）
×『秋田魁新報記事、渋江内膳政光１～８』（１９１３年１１月２４日～１２月３日）
×読売新聞データベース【ヨミダス】（検索キーワード：渋江内膳政光、渋江政光、肖像、甲冑）
×秋田魁新報さきがけデータベース（検索キーワード：渋江内膳政光、渋江政光、肖像、甲冑）
×東京大学資料編纂所肖像情報データベース（検索キーワード：渋江内膳政光、渋江政光、肖像、甲冑）
×国立国会図書館デジタルコレクション（検索キーワード：渋江内膳政光、渋江政光、肖像、甲冑）
参考資料:叢園８３号〜９３号叢園社／編叢園社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384451</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和45年8月4日に「花輪町体育館」でプロレス興行が行なわれている。この体育館について知りたい。
１）竣工したのはいつか。
２）竣工時の正式名称。
３）竣工時の所在地の表記（秋田県鹿角郡花輪町・・・）、及び今日の同じ場所の表記（秋田県鹿角市花輪・・・）。
４）1972年4月1日に鹿角市が誕生したときの名称。また、その時の所在地の表記は今日のその場所の表記と同じか。
５）いつ廃止され、解体されたか。
６）解体後の跡地にはいつ何が建てられたか。鹿角市記念スポーツセンターか。
７）この興行に関する新聞広告や記事があるか。(秋田県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384450</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 12:13:33 JST</pubDate>
			<category>プロレス興行（プロレスコウギョウ）</category>
			<category>花輪スポーツセンター（ハナワスポーツセンター）</category>
			<category>花輪町スポーツセンター（ハナワマチスポーツセンター）</category>
			<category>鹿角市（カヅノシ）</category>
			<category>花輪町（ハナワマチ）</category>
			<category>NDC:2</category>
			<category>NDC:3</category>
			<description>昭和45年8月4日のプロレス興行については、以下の記事を案内。

①『北鹿新聞（マイクロフィルム）』昭和45年8月1日（土）朝刊1面
記事名「今月のこよみ」
→「鹿角　▽四日＝国際プロレス公演（花輪スポーツセンター）」とあり

①の記事に「花輪町体育館」ではなく、「花輪スポーツセンター」とあり。
こちらの施設について記載のある資料を案内。
なお、竣工年月日が記載された資料及び興行に関する新聞広告については、確認することができず。

②『秋田魁新報（縮刷版）』昭和45年6月23日（火）夕刊2面
記事名「健康な町民に　花輪町　スポーツセンター完成」

③『鹿角市史　第３巻　下』（鹿角市／編集、鹿角市、１９９３、２１４．１／カカ／３－２郷）資料番号：124165762

④『鹿角市史　第５巻』（鹿角市／編集、鹿角市、１９９７、Ａ２１４．１／４１／５）資料番号：128431434

⑤『鹿角市議会２０周年のあゆみ』（鹿角市議会２０年のあゆみ編さん委員会／編、鹿角市議会、１９９２．１０、Ａ３１８．１／３０／）資料番号：128063468

⑥『秋田県５０音別電話番号簿　昭和４５年４月１５日現在　電話帳』（日本電信電話公社東北電気通信局／編、日本電信電話公社東北電気通信局、１９７０．６、Ａ６９６／１／１９７０）資料番号：111580585

⑦『ゼンリンの住宅地図　鹿角市　１９８２』（日本住宅地図出版／編、日本住宅地図出版、１９８２．４、Ａ２９１．１／４７／１９８２）資料番号：111678454

⑧『ゼンリン住宅地図　鹿角市　２０２３』（ゼンリン／編、ゼンリン、２０２３．３、Ａ２９１／４７／２０２３）資料番号：124614132

回答プロセス:1.所蔵資料検索。（キーワード：花輪町体育館、鹿角市記念スポーツセンター、花輪　体育館）
該当資料なし。

2.新聞を確認。
×秋田魁新報（縮刷版）　昭和45年8月
×北鹿新聞（マイクロフィルム）昭和45年6月
×読売新聞（秋田県版　マイクロフィルム）　昭和45年8月
×朝日新聞（秋田県版　マイクロフィルム）　昭和45年8月
×毎日新聞（秋田県版　マイクロフィルム）　昭和45年8月
×産経新聞（秋田県版　マイクロフィルム）　昭和45年8月
×河北新報（秋田県版　マイクロフィルム）　昭和45年8月

『北鹿新聞（マイクロフィルム）』の記事に該当する箇所あり。
①『北鹿新聞（マイクロフィルム）』昭和45年8月1日（土）朝刊1面
記事名「今月のこよみ」
→「鹿角　▽四日＝国際プロレス公演（花輪スポーツセンター）」とあり

3.秋田県／図書館・公文書館・文学資料館デジタルアーカイブ検索。（キーワード：花輪　スポーツセンター）
以下の記事を確認。
②『秋田魁新報（縮刷版）』昭和45年6月23日（火）夕刊2面
記事名「健康な町民に　花輪町　スポーツセンター完成」
→「このスポーツセンターは旧花輪高校＝同町三日市＝の建て物と広場を改装し、またスポーツ用具を施設するなど町が八百万円をかけて今春から作業を進めていた。」とあり　スポーツセンターの白黒写真あり

4.『鹿角市史』を確認。
③『鹿角市史　第３巻　下』（鹿角市／編集、鹿角市、１９９３、２１４．１／カカ／３－２郷）資料番号：124165762
→p.555-561　「町村の変容」の中、p.557に「花輪町の新たな市街形成・生活環境整備はたゆみなく続けられた。（中略）四五年高校跡地にスポーツセンター設置」とあり
→p.569-570　「新市の誕生」の中、p.569に「仮庁舎は花輪スポーツセンターとし」とあり

④『鹿角市史　第５巻』（鹿角市／編集、鹿角市、１９９７、Ａ２１４．１／４１／５）資料番号：128431434
→p.385-387　「年表　昭和四五（一九七〇）」の中、p.387に「同　花輪町高校跡地にスポーツセンター設置す。出典　鹿角タイムス」とあり
※「出典　鹿角タイムス」は当館に所蔵なし
→p.389-391　「年表　昭和四七（一九七二）」の中、p.390に「四・一　鹿角市が誕生。仮庁舎が花輪スポーツセンターに開庁す。出典　町誌編纂資料」とあり

5.国立国会図書館サーチ。（キーワード：花輪スポーツセンター）
以下の資料が該当。
⑤『鹿角市議会２０周年のあゆみ』（鹿角市議会２０年のあゆみ編さん委員会／編、鹿角市議会、１９９２．１０、Ａ３１８．１／３０／）資料番号：128063468
→p.13　「新庁舎が建設されるまでの事務所は、花輪字新田町11番地4（町民スポーツセンター）とし、（中略）議事堂は町民スポーツセンターを改修した仮庁舎の一角に置かれたのである。」とあり

6.秋田県電話帳を確認。
⑥『秋田県５０音別電話番号簿　昭和４５年４月１５日現在　電話帳』（日本電信電話公社東北電気通信局／編、日本電信電話公社東北電気通信局、１９７０．６、Ａ６９６／１／１９７０）資料番号：111580585
→p.226　鹿角郡花輪町　「花輪町スポーツセンター　新田」とあり

7.『ゼンリン住宅地図　鹿角市』を確認。
⑦『ゼンリンの住宅地図　鹿角市　１９８２』（日本住宅地図出版／編、日本住宅地図出版、１９８２．４、Ａ２９１．１／４７／１９８２）資料番号：111678454
→p.23右　「花輪字新田町11-4　鹿角市役所」とあり

⑧『ゼンリン住宅地図　鹿角市　２０２３』（ゼンリン／編、ゼンリン、２０２３．３、Ａ２９１／４７／２０２３）資料番号：124614132
→p.107右　「花輪字新田町11-4　ふるさと広場　道の駅かづの」とあり

記載のなかった資料は以下のとおり。
×広報かづの　昭和47年から51年
×『秋田県史　〔通史編〕第７巻』（年表、索引編　秋田県／編、加賀谷書店１９７７．１１、２１０／アア／７郷）資料番号：111327383
×『秋田県近代総合年表』（無明舎出版／編、無明舎出版、１９８８、２１０／ムア／郷）資料番号：129982500
×『花輪町誌編纂資料　第１号-２号』（花輪町誌編纂資料調査委員会／編、花輪町誌編纂資料調査委員会、１９７２．１１-１９７５．１０、Ａ２１４．１／１５／１－２）資料番号：110759644
×『鹿角市１０年　発展の条件を探る』（Ａ３１８．１／２５／）資料番号：110791563
×『かづの　鹿角市勢要覧』（鹿角市役所／編、鹿角、１９７３．７、Ａ３１８．１／２８／１９７３）資料番号：112014444
×『町勢要覧　花輪町　１９６９』（花輪町／編、花輪町、１９６９．１、Ａ３１８．１／４７／）資料番号：129063665
×『郷土調査　３－１　鹿角郡花輪町の内旧花輪町』（秋田県教育委員会／編、秋田県教育委員会、Ａ３６１／３－１／）資料番号：112390216
×『郷土調査　３－２　鹿角郡花輪町の内旧柴平村』（秋田県教育委員会／編、秋田県教育委員会、Ａ３６１／３－２／）資料番号：112390224
×『秋田県教育史　第７巻　年表統計編』（秋田県教育委員会／編集、秋田県教育史頒布会、１９８６、３７２／アア／７郷）資料番号：128639416
×『教育概要　花輪町　昭和４２年度』（花輪町／編、花輪町、１９６７０、Ａ３７２／７０／）資料番号：111460242
×『社会教育かづの　鹿角郡社会教育研究紀要　第１号-第５号』（鹿角社会教育連絡協議会／編、鹿角社会教育連絡協議会、１９７０．３、Ａ３７９／６１７／）資料番号：111501466
×『わたしたちの鹿角市　小学校社会科副読本』（鹿角市教育委員会／編、鹿角市教育委員会、１９７７．４、３７－チバ／１６４２／）資料番号：128668258
参考資料:鹿角市史第３巻　下鹿角市／編集鹿角市, 
参考資料:鹿角市史第５巻鹿角市／編集鹿角市, 
参考資料:鹿角市議会２０周年のあゆみ鹿角市議会２０年のあゆみ編さん委員会／編鹿角市議会, 
参考資料:秋田県５０音別電話番号簿昭和４５年４月１５日現在日本電信電話公社東北電気通信局／編日本電信電話公社東北電気通信局, 
参考資料:ゼンリンの住宅地図　鹿角市１９８２日本住宅地図出版／編日本住宅地図出版, 
参考資料:ゼンリン住宅地図　鹿角市２０２３ゼンリン／編ゼンリン, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384450</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「秋田焼」という焼き物について知りたい。書籍や雑誌、新聞等の資料に記載があるか。(秋田県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384449</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 12:10:13 JST</pubDate>
			<category>秋田焼（アキタヤキ）</category>
			<category>NDC:6</category>
			<category>NDC:7</category>
			<description>以下の資料に記載を確認。
①秋田魁新報１９７９年６月２３日　朝刊１３面　記事名『伝統の秋田焼ピンチ　わずか二ヶ月分だけ』

②秋田魁新報１９７４年６月４日　朝刊１０面　記事名『秋田焼滅亡のピンチ　土がなくなった　後継者不足重なる』

③秋田魁新報１９５３年１０月６日　夕刊２面　記事名『伝統の工芸　秋田焼　愛される素朴さ　元祖に三つの説』

④秋田魁新報１９７４年１０月２１日　夕刊５面　記事名『類似の陶土、井川に　愛好家も懸命な応援　「秋田焼」継続に一筋の光』

⑤秋田魁新報１９５７年６月１８日　朝刊２面　記事名『秋田のみやげ品　７　木目製品　秋田焼７　土くささが魅力　将来性のある窯業製品』

⑥秋田魁新報１９１３年２月５日　朝刊３面　記事名『秋田焼』

⑦秋田魁新報１９１５年４月２３日　朝刊２面　記事名『陶器　秋田焼』

⑧秋田魁新報１９７５年５月２１日　夕刊４面　記事名『よみがえる民芸７　使えば使うほど光沢　最も代表的なダルマの急須』

⑨『秋田文化　第１号～第２０号』（秋田文化編集会議／編、秋田文化編集室、１９５６．７～１９５８．２、A０５１／２４０／１－２０）資料番号:128854973

⑩秋田魁新報１９７０年６月１７日　朝刊９面　記事名『素朴さを世界に紹介　一人、黙々と手造り　後継者難に悩む』

⑪秋田魁新報１９６７年８月２３日　朝刊３面　記事名『特産品めぐり　注文断りきれぬ　人手と原料難に悩む』

⑫秋田魁新報１９８０年２月１７日　朝刊７面　記事名『民芸新鋭７　伝統守る三代目　目下の悩みは粘土の不足』

⑬『あきた　２２４号～２３５号』（秋田県広報協会／編、秋田県広報協会、１９８１．１、A０５１／４８／１９８１）資料番号:110709193

⑭秋田魁新報１９５３年１１月８日　朝刊３面　記事名『午前中で忽ち売り切れ　県産業観光展東京で好評』

⑮『秋田県史　第７冊』（秋田県／編、秋田県、１９１７．１０、２１０／アア／７郷）資料番号:111327193

⑯『秋田のやきもの　県内産陶磁器展』（秋田市美術館／編、秋田市美術館、１９６０．１、A７５０／８）資料番号:111587788

⑰『日本の名産事典』（遠藤元男／ほか編、東洋経済新報社、１９７７、Ｒ６０２．１／エニ／）資料番号:110120474

⑱『東北のやきもの』（デヴィッド・ヘイル／著、雄山閣、１９７４、Ｒ７５１．１／ヘト／）資料番号:110311099

⑲『よみがえる民芸』（A７５０／４４／）資料番号:111587739

⑳『民芸新鋭』（A７５０／６９／）資料番号:111587721

㉑『秋田の物産』（秋田県産業労働部観光物産課／編、秋田県産業労働部観光物産課、１９８０．６、A６０２／６０／）資料番号:111544920

㉒『秋田の民芸』（秋田魁新報社／編、秋田魁新報社、１９８３．１１、Ａ７５０／８３）資料番号:111587960

㉓『秋田の今と昔』（井上隆明／著、歴史図書社、１９７７．７、A２１４．５／７４）資料番号:110763547

㉔『秋田ふるさとやきもの好　見つける喜びがあふれてる』（庄内昭男／著、活版プラン、２００６．１０、７５１／シア／郷）資料番号:124367178

㉕『北国秋田山形の陶磁』（小野正人／著、雄山閣出版、１９７３、７５０／オキ／郷）資料番号:124135104

㉖『秋田県史　通史編　第７巻』（秋田県／編、加賀谷書店、１９７７．１１、２１０／アア／７郷）資料番号:129982385

㉗『秋田県史　通史編　第５巻』（秋田県／編、秋田県、１９７７．１１、２１０／アア／５郷）資料番号:111327359

回答プロセス:1.当館所蔵資料検索にて、キーワード:「秋田焼」で検索。該当資料なし。

2.秋田県／図書館・公文書館・文学資料館デジタルアーカイブにて、キーワード:「秋田焼」で検索。以下の記事が該当。
①秋田魁新報１９７９年６月２３日　朝刊１３面
記事名『伝統の秋田焼ピンチ　わずか二ヶ月分だけ』
→「現在秋田焼を受けついでいるのは、・・・（中略）・・・ただ一人で、（以下略）。」とあり。そのほかに、秋田焼の特徴についてあり。

②秋田魁新報１９７４年６月４日　朝刊１０面
記事名『秋田焼滅亡のピンチ　土がなくなった　後継者不足重なる』
→秋田焼の特徴について、また土不足について記載。

③秋田魁新報１９５３年１０月６日　夕刊２面
記事名『伝統の工芸　秋田焼　愛される素朴さ　元祖に三つの説』
→秋田焼の詳細な写真、職人の作業風景の写真あり。

④秋田魁新報１９７４年１０月２１日　夕刊５面
記事名『類似の陶土、井川に　愛好家も懸命な応援　「秋田焼」継続に一筋の光』
→職人の作業風景の写真あり。秋田焼の歴史について記載。

⑤秋田魁新報１９５７年６月１８日　朝刊２面
記事名『秋田のみやげ品　７　木目製品　秋田焼７　土くささが魅力　将来性のある窯業製品』
→秋田焼の紹介文について記載。

⑥秋田魁新報１９１３年２月５日　朝刊３面
記事名『秋田焼』
→秋田焼の沿革について記載。

⑦秋田魁新報１９１５年４月２３日　朝刊２面
記事名『陶器　秋田焼』
→秋田焼の沿革について記載。

⑧秋田魁新報　１９７５年５月２１日　夕刊４面
記事名『よみがえる民芸７　使えば使うほど光沢　最も代表的なダルマの急須』
→職人の作業風景、ダルマの急須の写真あり。

⑨『秋田文化　第１号～第２０号』（秋田文化編集会議／編、秋田文化編集室、１９５６．７～１９５８．２、A０５１／２４０／１－２０）資料番号:128854973
　「十二月号（第６号）」のp.14-15「特集　秋田のやきもの　秋田焼」に記載あり。
→秋田焼の当時までの歴史。秋田焼の特徴、使用する土の紹介。

⑩秋田魁新報１９７０年６月１７日　朝刊９面
記事名『素朴さを世界に紹介　一人、黙々と手造り　後継者難に悩む』
→秋田焼の写真と作業風景の写真あり。

⑪秋田魁新報１９６７年８月２３日　朝刊３面
記事名『特産品めぐり　注文断りきれぬ　人手と原料難に悩む』
→職人２人の作業風景の写真あり。

⑫秋田魁新報１９８０年２月１７日　朝刊７面
記事名『民芸新鋭７　伝統守る三代目　目下の悩みは粘土の不足』
→秋田焼の特徴が紹介されている。

⑬『あきた　２２４号～２３５号』（秋田県広報協会／編、秋田県広報協会、１９８１．１、A０５１／４８／１９８１）資料番号:110709193
内２３１号（１９８１年８月号）p.19「手工探訪２５　秋田焼」
→秋田焼の特徴、秋田焼の継承のいきさつについての紹介。

⑭秋田魁新報１９５３年１１月８日　朝刊３面
記事名『午前中で忽ち売り切れ　県産業観光展東京で好評』
→「・・・（中略）・・・秋田焼の椀子は午前中で売り切れ・・・（以下略）」と記載あり。

3.『秋田県立秋田図書館所蔵郷土関係主題別文献目録』（秋田県立秋田図書館／編、秋田県立秋田図書館、１９８５、０２９／アア／郷）資料番号:112412804を調査。p.91の61番、陶磁工芸の中から「秋田焼」に関係があると思われる資料を以下の通り調査。

⑮『秋田県史　第７冊』（秋田県／編、秋田県、１９１７．１０、２１０／アア／７郷）資料番号:111327193
→「縣治部第十三工業篇第三章工業各説　第九節陶磁器」「秋田焼」p.294-296に記載あり。秋田焼の紹介。

⑯『秋田のやきもの　県内産陶磁器展』（秋田市美術館／編、秋田市美術館、１９６０．１、A７５０／８）資料番号:111587788
→p.8　秋田万古焼き　末文に「同二十年ころにはすたれ、その流れは秋田焼き（原文ママ）へ伝わる。」と記載あり。

⑰『日本の名産事典』（遠藤元男／ほか編、東洋経済新報社、１９７７、Ｒ６０２．１／エニ／）資料番号:110120474
→p.116　秋田焼　記載あり　秋田焼の歴史について、派生して万古焼の紹介もされている。

⑱『東北のやきもの』（デヴィッド・ヘイル／著、雄山閣、１９７４、Ｒ７５１．１／ヘト／）資料番号:110311099
→「第二章　現代の東北地方のやきもの内」　（２）秋田県　秋田焼　p.290～p.291に記載あり。
秋田焼の紹介。使われる陶土についての紹介。

⑲『よみがえる民芸』（A７５０／４４／）資料番号:111587739
→⑧と同じ内容の新聞記事。［１］に、秋田焼の分布図紹介、［７］に秋田焼の紹介記事記載あり。※魁新報に連載された記事の切り抜き。

⑳『民芸新鋭』（A７５０／６９／）資料番号:111587721
→⑫と同じ内容の新聞記事。［７］に秋田焼の記載あり。※魁新報に連載された記事の切り抜き。

㉑『秋田の物産』（秋田県産業労働部観光物産課／編、秋田県産業労働部観光物産課、１９８０．６、A６０２／６０／）資料番号:111544920
→p.35　秋田焼の簡単な紹介文
→p.37　秋田焼の茶器セットの写真

㉒『秋田の民芸』（秋田魁新報社／編、秋田魁新報社、１９８３．１１、Ａ７５０／８３）資料番号:111587960
→p.20-22　秋田焼についての説明あり。　p.21にダルマ型の秋田焼の写真あり。

㉓『秋田の今と昔』（井上隆明／著、歴史図書社、１９７７．７、A２１４．５／７４）資料番号:110763547
→p.126　秋田焼の特徴について

4.郷土資料分類（７５０:工芸）、（７５１:陶磁工芸）の書架をブラウジング。以下の資料に記載あり。
㉔『秋田ふるさとやきもの好　見つける喜びがあふれてる』（庄内昭男／著、活版プラン、２００６．１０、７５１／シア／郷）資料番号:124367178
→p.100　秋田焼についての説明
→p.101　秋田焼の画像あり。
→p.102　現代窯の位置として秋田県内の地図の中に秋田焼の印の記載あり。

㉕『北国秋田山形の陶磁』（小野正人／著、雄山閣出版、１９７３、７５０／オキ／郷）資料番号:124135104
→p.239　秋田焼

5.『秋田県史　通史編　第７巻』（秋田県／編、加賀谷書店、１９７７．１１、２１０／アア／７郷）資料番号:129982385内の索引にて、キーワード：「秋田焼」で調査。以下の巻数が該当。

㉗『秋田県史　通史編　第５巻』（秋田県／編、秋田県、１９７７．１１、２１０／アア／５郷）資料番号:111327359
→p.861「第六章　工業　県内の製陶事情」に「同四十四年には・・・（中略）・・・南秋田郡旭川村の粘土を原料とし調製法・焼成法を研究し秋田焼の製陶を開始した。（以下略）」とあり。

6.ほかに、以下の資料を調査するも記載なし。
×『秋田市大事典』（秋田市大事典編集委員会／編、国書刊行会、１９８６．１１、０３１／コア／郷）資料番号:111327649
×『秋田大百科事典』（秋田魁新報社／編集、秋田魁新報社、１９８１、０３１／アア／郷）資料番号:128639218
×『秋田の物産』（秋田県商工労働部観光物産課／編、秋田県商工労働部観光物産課、１９８６．３、Ａ６０２／６２／１９８６）資料番号:111544912
×『秋田陶芸夜話』（小野正人著、加賀谷書店、１９７９．１１、Ａ７５０／６１）資料番号：111587770
×『東北やきもの紀行』（宮城正俊／著、無明舎出版、１９９９．６、７５０／ミト／郷）資料番号:124280207
×『みちのく至芸の里　東北・北海道』（秋岡芳夫／著、集英社、１９８３．２、７５０／シニ／１郷）資料番号:110389384
×『陶片』（小野正人／著、村山書店、１９６２．９、７５０／オト／郷）資料番号:129056016
×『秋田の工芸技術』（秋田県教育委員会／編、秋田県教育委員会、１９８３．３、７５０／アア／郷）資料番号:129670493
×『手のひらの仕事　岩手・秋田・青森』（奥山淳志／写真・文、岩手日報社、２００４．１２、７５０／オテ／郷）資料番号:124339219
×『秋田陶芸史稿』（小野正人／著、秋田考古学協会、１９７１、Ａ５７３／６）資料番号:111588760→秋田万古焼の記載のみで、秋田焼の記載なし
×『秋田県史　民俗・工芸編』（秋田県／編、秋田県、１９６２．３、２１０／アア／郷）資料番号:129064580→秋田万古焼の記載のみで、秋田焼の記載なし
×『秋田県史　民俗・工芸編』（秋田県／編、秋田県、１９７８．３、２１０／アア／８郷）資料番号:129982468→秋田万古焼の記載のみで、秋田焼の記載なし
参考資料:秋田文化第１号〜第２０号秋田文化編集会議／編秋田文化編集室, (「十二月号（第６号）」p.14-15)
参考資料:あきた２２４号〜２３５号秋田県広報協会／編秋田県広報協会, (２３１号（１９８１年８月号）p.19)
参考資料:秋田県史第７冊秋田県／編秋田県, (p.294-p.296)
参考資料:秋田のやきもの　県内産陶磁器展秋田市美術館／編秋田市美術館, (p.8)
参考資料:日本の名産事典遠藤　元男／〔ほか〕編東洋経済新報社, (p.116)
参考資料:東北のやきものデヴィッド・ヘイル／〔著〕雄山閣, (p.290-p.291)
参考資料:よみがえる民芸, ([1],[7])
参考資料:民芸新鋭, ([7])
参考資料:秋田の物産〔秋田県産業労働部観光物産課〕／編〔秋田県産業労働部観光物産課〕, (p.35,p.37)
参考資料:秋田の民芸秋田魁新報社／編秋田魁新報社, (p.20-p.22)
参考資料:秋田の今と昔井上隆明／著歴史図書社, (p.126)
参考資料:秋田ふるさとやきもの好庄内　昭男／著カッパンプラン, (p.100-p.102)
参考資料:北国秋田山形の陶磁小野　正人／著雄山閣, (p.239)
参考資料:秋田県史〔通史編〕第５巻秋田県／編秋田県, (p.861)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384449</guid>
		</item>
		<item>
			<title>いわき市や福島県浜通り地方の文化民俗に関する資料はありますか。(いわき市立いわき総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386393</link>
			<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 08:48:05 JST</pubDate>
			<category>いわき</category>
			<category>浜通り</category>
			<category>民俗</category>
			<category>伝承</category>
			<category>伝統</category>
			<category>NDC:380</category>
			<category>NDC:382</category>
			<category>NDC:384</category>
			<description>以下の資料を紹介しました。
【資料①】『いわき市史　第７巻』（いわき市史編さん委員会編　いわき市　1972）
　民俗編として、衣食住・社会生活・民俗芸能・民俗知識などについて掲載。

【資料②】『石城地方の民俗行事』（高木誠一ほか著　いわき市立中央図書館　1984）
　いわき市草野地区の習俗、鳥小屋、贈答民俗などについて掲載。
　  
【資料③】『東北民俗資料集1～10』（岩崎敏夫編　万葉堂出版）
　各巻に、東北地方の民俗にかかる記述あり。

【資料④】『写真で綴るいわきのくらし』（草野日出雄著　はましん企画出版部　1974）
　いわき地方の民俗的変遷を記録映像によって比較対象しながら、持続されているくらしの中の伝承にもスポットをあてた写真集。

【資料⑤】『写真で綴るいわきの伝統』（草野日出雄著　はましん企画　1974）
　いわき地方に伝わる芸能、行事、習俗などの現状を幅広く収録して、その伝統を解明した写真集。

【資料⑥】『写真でつづる伝承・いわきの遊び』（草野日出雄著　はましん企画　1978）
　古くからいわき地方に伝承されていた子供の遊びを現代っ子の協力を得て画面に再現した写真集。

【資料⑦】『いわきの民俗　上・下』（和田文夫著　いわき民報社　1977）
　いわき民報に週1回掲載されていた「新いわき風土記」をまとめ、「いわきの民俗」に改題。文献に頼らず言語や行為によって民間に伝わった習俗を集大成したもの。

【資料⑧】『写真で綴るいわきの藁の民俗』（草野日出雄著　はましん企画　1976）
　水稲民俗たる日本人と関わりの深い藁の伝承的実例を映像によって再現した記録と郷愁の民俗写真集。

　その他、いわき資料コーナー分類番号38風俗習慣・民俗学・民族学の書架に多数関連資料の所蔵あり。

回答プロセス:当館所蔵資料を調査
⑴いわき市の市史である「いわき市史」を調査。
【資料①】に記述があることを確認。
⑵いわき資料のフロア　分類番号「380」～「388」の書架を調査。
　主な資料として【資料②】～【資料⑦】を紹介
⑶ＯＰＡＣで「いわき　民俗」をキーワードに検索。　
　【資料⑧】を紹介
事前調査事項:なし
参考資料:【資料①】『いわき市史　第７巻』[K/210.1-1/ｲ・1110038567], 
参考資料:【資料②】『石城地方の民俗行事』[K/388/ｲ・1110066956], 
参考資料:【資料③】『東北民俗資料集1～10』[K/382/ﾄ], 
参考資料:【資料④】『写真で綴るいわきのくらし』[K/380/ｸ・1111909303], 
参考資料:【資料⑤】『写真で綴るいわきの伝統』[K/380/ｸ・ 1110065305], 
参考資料:【資料⑥】『写真でつづる伝承・いわきの遊び』[K/384/ｸ・ 1110066162], 
参考資料:【資料⑦】『いわきの民俗　上・下』[K/382/ﾜ], 
参考資料:【資料⑧】『写真で綴るいわきの藁の民俗』[K/750/ｸ・1110088752], </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386393</guid>
		</item>
		<item>
			<title>飯田市は村々との合併を繰り返して現在に至っていると聞いている。合併の変遷や様子を知りたい。(飯田市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000358847</link>
			<pubDate>Sun, 28 Jun 2026 18:21:56 JST</pubDate>
			<category>町村合併</category>
			<category>飯田　合併</category>
			<description>〇飯田市の合併の変遷については次のとおり
・飯田市は昭和12（1937）年に飯田町と上飯田村が合併して発足。
・昭和31（1956）年には座光寺村、松尾村、竜丘村、三穂村、伊賀良村、山本村、下久堅村の七か村が合併。
・昭和36（1961）年に川路村、昭和39（1964）年に千代村、上久堅村、龍江村を編入。
・昭和59（1984）年鼎町を編入。
・平成5（1993）年上郷町を編入。
・平成17（2005）年上村、南信濃村を編入。
〇合併の様子は『長野県市町村合併誌　市町村編（上巻）』や『下伊那の村落の変遷と町村合併』が詳しい。
〇合併の変遷については『明治初期長野縣町村絵地図大鑑』『長野県市町村合併図説』『信州ふるさと変遷史』に図が掲載されている。その他に合併した町村誌に各町村の当時の合併事情の記載があった。

回答プロセス:①郷土資料市町村行政の書棚（自館請求記号N318）から該当の本を探す。
②「町村合併」で検索
③長野県市町村史目次データーベース（長野県図書館協会）でキーワード「飯田」「合併」で検索、現物の下伊那の旧町村誌の目次を確認。
参考資料:長野県総務部地方課 編. 長野県市町村合併誌 市町村編上巻. 長野県, 1965.ｐ.141
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111101730684, 
参考資料:平沢清人 著. 下伊那地方の村落の変遷と町村合併 新版. 伊那史学会, 1968. (伊那文庫 ; 1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001114261, (自館請求記号 N243　ヒラ)
参考資料:滝沢主税 編. 明治初期長野県町村絵地図大鑑 別巻 市町村変遷表. 郷土出版社, 1985.p.143-146
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I13111100442413, (自館請求記号N293　タ)
参考資料:信濃毎日新聞社出版部 編. 長野県市町村合併図説 : 明治-昭和-平成廃置分合の変遷. 信濃毎日新聞社, 2025.ｐ.124-125
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034228441, 978-4-7840-7454-9(自館請求記号N318　ナカ)
参考資料:長野県図書館協会 編 , 松橋好文 原編. 信州ふるさと変遷史 : 県下81市町村のルーツと現在. 一草舎出版, 2006.p.86-88
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008383584, 4-902842-26-2(自館請求記号N318　シン)
参考資料:坂下広士 著. 飯田の昭和史 : 新時代への夜明け. 伊那史学会, 1971. (伊那文庫 ; 7)ｐ.13-18
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001212254, (自館請求記号 N243　イナ)
参考資料:伊那史学会 責任編集. 飯田市の70年 : 保存版. 一草舎出版, 2007.ｐ.14-15
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009031114, 978-4-902842-31-9(自館請求記号 N243　イイ)
参考資料:川路村誌編纂委員会 編纂. 川路村誌. 川路村誌刊行委員会, 1988.ｐ.285
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001975051, (自館請求記号N243　カワ)
参考資料:龍江村誌編纂委員会 編. 龍江村誌. 龍江村誌刊行委員会, 1997.ｐ.362-368
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002621051, (自館請求記号N243　タツ)
参考資料:上久堅村誌編纂委員会 編纂. 上久堅村誌. 上久堅村誌刊行委員会, 1992.ｐ.461-474
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002172120, (自館請求記号N243　カミ)
参考資料:下久堅村誌編纂委員会 編纂. 下久堅村誌. 下久堅村誌刊行会, 1973.ｐ.753-758
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001991906, (自館請求記号N243　シモ)
参考資料:松尾村誌. 松尾村誌刊行委員会, 1982.ｐ.326-335
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001549881, (自館請求記号N243　マツ)
参考資料:伊賀良村史編纂委員会 編. 伊賀良村史. 伊賀良村史刊行会, 1973.ｐ.925-928
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001216097, (自館請求記号N243　イカ)
参考資料:三穂村史編纂刊行会 編纂. 三穂村史. 三穂村史編纂刊行会, 1988.ｐ.424-433
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001943553, (自館請求記号N243　ミホ)
参考資料:山本村誌編纂委員会 編. 山本村誌. 山本村誌編纂委員会, 1957.ｐ.677-681
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001069082, (自館請求記号N243　ヤマ)
参考資料:千代村誌編纂委員会編. 千代村誌. 千代村誌刊行会, 1965.ｐ.710-722
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970023484865421570, (自館請求記号N243　チヨ)
参考資料:鼎町史編纂委員会 編. 鼎町史 下巻. 飯田市鼎公民館, 1986.ｐ.665-685
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I9571624, (自館請求記号N243　カ)
参考資料:上村史編纂委員会編. 上村史. 上村史刊行委員会, 2008.ｐ.441-443
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970304959853361078, (自館請求記号N243　カミ)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000358847</guid>
		</item>
		<item>
			<title>仮設千里中央駅（現在の千里中央駅の開業以前に、1970年大阪万博の入場者の輸送を目的に1970年2月24日に臨時的につくられた駅）の写真を見たいがどうすればよいか。(豊中市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382130</link>
			<pubDate>Sun, 28 Jun 2026 15:31:22 JST</pubDate>
			<category>歴史（レキシ）</category>
			<category>豊中市（トヨナカシ）</category>
			<category>千里中央（センリチュウオウ）</category>
			<category>昭和（ショウワ）</category>
			<category>鉄道（テツドウ）</category>
			<category>大阪万博（オオサカバンパク）</category>
			<category>北大阪急行電鉄（キタオオサカキュウコウデンテツ）</category>
			<description>北摂アーカイブス（ https://hokusetsu-archives.jp/cms/ ）を「万博　駅」で検索すると、「千里中央仮駅」の写真が複数ヒット。主にホーム上の光景等を写したもの。こちらを案内する。

さらに北大阪急行電鉄関連の所蔵資料の内容を調べたところ、下記に該当の写真があったためあわせて見ていただいた。

『1970年大阪万博輸送    千里を目指した北大阪急行・市営堺筋線  RM LIBRARY 302 』（カルチュア・エンタテインメント株式会社ネコ・パブリッシング）p15に「千里中央」仮駅のホーム、p20に千里中央仮駅駅舎、p21に千里中央仮駅ですれ違う電車を上から撮影した写真があり。またp11には仮設の千里中央駅手前から千里ニュータウンを望む写真があり。いずれもモノクロ。

『北大阪急行25年史』（北大阪急行電鉄株式会社）p63「駅、車庫、変電所の建築」には仮設厭離中央駅駅舎のカラー写真あり。

『北大阪急行50年史    1967-2017』（北大阪急行電鉄）p26-27「建設工事に着手」には仮設千里中央駅の工事中のカラー写真、p28-29「主要構造物の建設が進む」には完成した仮設千里中央駅のモノクロ写真があり。

なお、下記の資料には、仮設千里中央駅の写真は発見できなかった。
『大阪環状線・北大阪急行・御堂筋線　街と駅の1世紀　懐かしい沿線写真で訪ねる』（アルファベータブックス）
『北大阪急行電鉄の記録』（北大阪急行電鉄株式会社）
『週刊歴史でめぐる鉄道全路線公営鉄道・私鉄  NO.05    週刊朝日百科  大阪市交通局 北大阪急行電鉄』（朝日新聞出版）
『いこま  46号  特集北大阪急行電鉄・大阪市営地下鉄御堂筋線』（大阪産業大学文化会鉄道研究部）

（Webサイトの最終確認日：2026.06.28）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382130</guid>
		</item>
		<item>
			<title>豊中市の市道について、各路線の認定年月日がわかる資料はあるか。(豊中市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382133</link>
			<pubDate>Sun, 28 Jun 2026 15:30:13 JST</pubDate>
			<category>豊中市（トヨナカシ）</category>
			<category>道路（ドウロ）</category>
			<description>豊中市のサイトより「地図情報とよなか」のページ https://gis.city.toyonaka.osaka.jp/webgis/index.html に、「市道路情報」として「市道路線網図」の掲載があり。
内容を確認したところ、豊中市道各路線の路線名・起点・終点・最大／最小幅員・総延長・認定年月日の記載があったため、こちらを案内した。
（Webサイトの最終確認日：2026.06.28）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382133</guid>
		</item>
		<item>
			<title>綾川町立図書館</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=2400013</link>
			<pubDate>Sun, 28 Jun 2026 10:38:25 JST</pubDate>
			<description>
URL:http://
開館情報:開館時間：午前９時から午後６時／休館日：毎週月曜日（月曜祝日の場合は、祝日明けの平日）・第４木曜日
交通アクセス:ことでん滝宮駅から徒歩３分</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=2400013</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昔話の桃太郎などが戦争中どう書かれていたのか知りたい(安曇野市中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000358302</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 13:20:38 JST</pubDate>
			<category>桃太郎</category>
			<category>国策</category>
			<category>NDC:388</category>
			<description>桃太郎については①に詳細があるが、それ以外の昔話の物を見たいとのこと。
②の資料で、国策紙芝居に金太郎や舌切り雀などあるが、現物は見られなかった。

回答プロセス:質問当初は桃太郎についてだったが、それ以外の金太郎などに興味が移った。
参考資料:①鳥越信 著. 桃太郎の運命. ミネルヴァ書房, 2004.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007361927, 4-623-04042-9(自館請求記号388ト，自館資料番号 3019016009)
参考資料:②高橋洋子 編著 , 川戸道昭, 三浦佑之, 米村佳樹 論考. 教育紙芝居集成 : 高橋五山と「幼稚園紙芝居」. 国書刊行会, 2016.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027488720, 978-4-336-05932-1(自館請求記号R376.1タ，自館資料番号7011500134)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000358302</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1920年から現代の日本の歴史について、その時代に流行していた文化や流行歌が知りたい。(相模原市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384333</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 12:49:35 JST</pubDate>
			<category>昭和</category>
			<category>平成</category>
			<category>流行歌</category>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:767</category>
			<description>回答プロセスのとおり、①から⑬の資料を提供し、⑤⑨⑬を貸出した。

回答プロセス:●日本史の棚をブラウジング
①『トピックスから見る昭和時代』　日外アソシエーツ株式会社　2025　【R210　S36296788】
1926年から1989年までの昭和時代のトピックス6224件を年月日順に掲載した事典になり、昭和時代のおもな出来事と共に、市民生活に関わる話題などの記載あり。
②『昭和史の地図』　成美堂出版編集部／編　成美堂出版　2005　【210.7　S24415366】
昭和のはじまりから太平洋戦争、高度経済成長期時代まで46テーマが地図と図版で解説あり。
③『終戦後史1945-1955』　井上　寿一／著　講談社　2015　【210.76　S30305502】
戦後のGHQ占領からの独立や日本の転換期の歴史について記載あり。
④『写説昭和30年代』　近現代史編纂会／編　ビジネス社　2006　【210.76　S25477969】
昭和30年代や高度経済成長時代についての出来事が写真と共に記載あり。
⑤『雑学ニッポン「出来事」図鑑』　ケン・サイトー／絵と文　KADOKAWA　2017　【210.76　S33326174】
戦後から平成の現在までの社会、政治、エンタメなど、さまざまな分野で起こった大きな事件、出来事について記載あり。
⑥『図説日本文化の歴史12』　小学館　1981　【210.1　S05663265】
⑦『図説日本文化の歴史13』　小学館　1981　【210.1　S05663273】
日本の歴史や、美術、芸能などの文化について記載あり。
⑧『昭和のくらしと文化』　多田　歩実／著　汐文社　2007　【J21　S28667046】　
昭和時代のくらしや文化について記載あり。
⑨『平成時代史』　色川　大吉／著　アーツアンドクラフツ　2021　【210.77　S34214387】
平成から令和のコロナ禍までの出来事について記載あり。

●自館OPACで“流行歌”を検索
⑩『日本流行歌史　上　新版　1867～1937』　古茂田　信男／（他）編　社会思想社　1994　【R767　S12614004】
⑪『日本流行歌史　中　新版　1938～1959』　古茂田　信男／（他）編　社会思想社　1995　【R767　S12614012】
⑫『日本流行歌史　下　新版　1960～1994』　古茂田　信男／（他）編　社会思想社　1995　【R767　S12614020】
流行歌について各年代ごとの歌謡界の流れや歌詞、年表、日本レコード大賞受賞者一覧などの記載あり。
⑬『日本のうた　第1集～第9集』　野ばら社編集部／編集　野ばら社　【767　S15163918他】
明治から平成のそれぞれの年代でヒットした歌謡曲の歌詞と楽譜の記載あり。

※【　】内は自館の請求記号と資料コードです。
参考資料:『トピックスから見る昭和時代』　日外アソシエーツ株式会社　2025
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034288309, 978-4-8169-3068-3
参考資料:『昭和史の地図』　成美堂出版編集部／編　成美堂出版　2005
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008006998, 4-415-10225-5
参考資料:『終戦後史1945-1955』　井上　寿一／著　講談社　2015　【210.76　S30305502】
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026558680, 978-4-06-258606-1
参考資料:『写説昭和30年代』　近現代史編纂会／編　ビジネス社　2006
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008129445, 4828412565
参考資料:『雑学ニッポン「出来事」図鑑』　ケン・サイトー／絵と文　KADOKAWA　2017
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028700871, 978-4-04-601902-8
参考資料:『図説日本文化の歴史12』　小学館　1981
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001501863, 
参考資料:『図説日本文化の歴史13』　小学館　1981
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001518576, 
参考資料:『昭和のくらしと文化』　多田　歩実／著　汐文社　2007
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008501980, 978-4-8113-8188-6
参考資料:『平成時代史』　色川　大吉／著　アーツアンドクラフツ　2021
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031573694, 978-4-9080-2863-2
参考資料:『日本流行歌史　上　新版　1867～1937』　古茂田　信男／（他）編　社会思想社　1994
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002420287, 9784-390-50194-1
参考資料:『日本流行歌史　中　新版　1867～1937』　古茂田　信男／（他）編　社会思想社　1995
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002377853, 978-4-390-50195-8
参考資料:『日本流行歌史　下　新版　1960～1994』　古茂田　信男／（他）編　社会思想社　1995
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002429135, 4-390-50196-8
参考資料:『日本のうた　第5集』　野ばら社編集部／編集　椎葉　京一／編集　野ばら社　1998
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002738284, 4889863508</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384333</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「相模原機械金属工業団地」について調べている。相模原市史に載っているか知りたい。(相模原市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384298</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 12:41:00 JST</pubDate>
			<category>相模原機械金属工業団地</category>
			<category>相模原市史</category>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:506</category>
			<description>回答プロセスの通り①から④の資料を案内した。

回答プロセス:・『相模原市　別編』　の索引を確認
①『相模原市史　現代通史編』　相模原市教育委員会教育局生涯学習部博物館／編　相模原市　2011　【K1-21　S23498611】
p367、p394に「相模原機械金属工業団地」の名前を確認。
②『相模原市史　現代テーマ編』　相模原市教育委員会教育局生涯学習部博物館／編　相模原市　2014　【K1-21　S29610912】　
p561-562　「相模原機械金属工業団地」の写真を確認。

・自館OPACにて”相模原機械金属工業団地”を検索
③『30th　Memorial　1968-1998』　相模原機械金属工業団地協同組合　1998　【K1-50　団体　S19488881】
④『相模原機械金属工業団地協同組合50周年記念誌』　相模原機械金属工業団地協同組合　2018　【K1-50　団体　S34066258】

※【　】内は自館の請求記号と資料コードです。
参考資料:『相模原市史　現代通史編』　相模原市教育委員会教育局生涯学習部博物館／編　相模原市　2011
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011202634, 
参考資料:『相模原市史　現代テーマ編』　相模原市教育委員会教育局生涯学習部博物館／編　相模原市　2014
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I14231794169, 
参考資料:『30th　Memorial　1968-1998』　相模原機械金属工業団地協同組合　1998
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I142317200, 
参考資料:『相模原機械金属工業団地協同組合50周年記念誌』　相模原機械金属工業団地協同組合　2018
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I14232554688, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384298</guid>
		</item>
		<item>
			<title>幼稚園や保育園、小学校などで集団行動をさせられることや、高齢者の施設などのレクリエーションで集団で歌ったり踊ったりすることは、医学的に良いとされる根拠があるのだろうか。記載がある資料を探している。(相模原市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384334</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 12:37:05 JST</pubDate>
			<category>集団行動</category>
			<category>レクリエーション</category>
			<category>発達心理</category>
			<category>幼児</category>
			<category>高齢者</category>
			<category>NDC:143</category>
			<category>NDC:376</category>
			<category>NDC:369</category>
			<description>幼児期では発達の促進において、高齢者でも精神的、身体的に効果があることが確認できる資料を探した。
回答プロセスのとおり➀から⑥の資料を提供した。

回答プロセス:●発達心理学と幼児・初等教育、社会福祉の棚をブラウジング
➀『育てはぐくむかかわる』　倉戸　ツギオ／編著　北大路書房　1997　【143　S14896831】
p97-101　幼児期の一般的な発達の中の遊びによる発達、集団遊びとしての共同作業による発達の促進についての記載あり。
②『新現代保育原理　第2版』　柏原　栄子／編著　渡辺　のゆり／編著　大方　美香／〔ほか〕共著　建帛社　2016　【376.1　S30246276】　
p116-117　「保育の方法と形態」の中の「活動の人数による形態の分類」の項に、グループで行う活動、クラス全体で行う活動についての記載あり。
③『子どもの発達からみる「10の姿」の保育実践』　大方　美香／編著　無藤　隆／監修　ぎょうせい　2023　【376.1　S34844167】
p40-41　「協同性にかかわる発達と保育」の項に「集団生活が学びを支える力」等の記載あり。
④『認知症の人もいっしょにできる高齢者レクリエーション』　尾渡　順子／著　講談社　2020　【369.263　S34097345】
p5　レクリエーション療法について、他の参加者とのコミュニケーションが達成感や満足感を得られて精神的に安定する効果があるなどの記載あり。
⑤『超高齢社会を生きる』　日本心理学会／監修　長田　久雄／編　箱田　裕司／編　誠信書房　2016　【143.7　S30246912】
p6　厚生労働省のデータの「身体活動、運動の実施傾向」の項に、「身体活動や運動を行うことが健康長寿を実現するために重要」と記載あり。
⑥『完全図解遊びリテーション大全集』　土居　新幸／編著　三好　春樹／監修　講談社　2017　【369.26　S32958274】
p16-19　「第三の医療」（リハビリ）の効果と「レクリエーション」（遊び）の楽しさ両方を取り入れた高齢者を対象とする遊びについて記載あり。
p18　身体的、精神的、社会的に効果があると記載あり。

※【　】内は自館の請求記号と資料コードです。
参考資料:『育てはぐくむかかわる』　倉戸　ツギオ／編著　北大路書房　1997
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002613917, 9784762820830
参考資料:『新現代保育原理　第2版』　柏原　栄子／編著　渡辺　のゆり／編著　大方　美香／〔ほか〕共著　建帛社　2016
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027313144, 9784767950365
参考資料:『子どもの発達からみる「10の姿」の保育実践』　大方　美香／編著　無藤　隆／監修　京　ぎょうせい　2023
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032561301, 9784324112243
参考資料:『認知症の人もいっしょにできる高齢者レクリエーション』　尾渡　順子／著　講談社　2020
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030691340, 9784065212714
参考資料:『超高齢社会を生きる』　日本心理学会／監修　長田　久雄／編　箱田　裕司／編　誠信書房　2016
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027775467, 9784414311181
参考資料:『完全図解遊びリテーション大全集』　土居　新幸／編著　三好　春樹／監修　講談社　2017
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028309049, 9784062824668</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384334</guid>
		</item>
		<item>
			<title>映画(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030318</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 10:30:00 JST</pubDate>
			<description>※アニメ（TVシリーズも含む）は本ページに掲載しています作品基本情報allcinema 映画データベース （Stingway）My Anime ListThe Internet Movie Database　　　各国の映画アニメ大全 （日本動画協会）映画資料データベース （東宝）映連データベース （日本映画製作者連盟）　　　1933～日本アニメーション映画クラシックス （国立映画アーカイブ）　　　1917～1941日本アニメーション映画史 （プラネット映画保存ネットワーク）　　　日本で製作されたアニメーション映画（テレビシリーズを除く）の作品目録1917-1977メディア芸術データベース アニメーション （国立アートリサーチセンター）　　　1917～蔵書目録・書誌・索引川喜多記念映画文化財団 データベースコロンビア大学 牧野守コレクション帝キネ （関西大学）　　　帝国キネマ関連資料（作品・雑誌・写真など）脚本JFROL(映画資料所在地情報検索システム) （国立映画アーカイブ・映画産業振興機構）SimplyScripts脚本と脚本家のデータベース （日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム）　　　「市川森一の世界」「藤本義一アーカイブ」もあり国立映画アーカイブ蔵書検索調布市立図書館　　　「検索キー」欄で「件名」を選択、「脚本」や「撮影台本」と入力東映太秦映画村・映画図書館（東映京都スタジオ）立命館大学ARCシナリオ検索システム （立命館大学アート・リサーチセンター）　　　昭和20年代～平成元年早稲田大学学術情報システム WINE　　　演博所蔵台本フィルム国立映画アーカイブ所蔵映画フィルム検索システム全国フィルム所有施設データベース （記録映画保存センター）都立多摩図書館所蔵16ミリ映画目録 累積版　　　文化映画福岡市フィルムアーカイヴ（福岡市総合図書館）パンフレットARC映画パンフレットデータべ―ス （立命館大学アート・リサーチセンター）JFROL(映画資料所在地情報検索システム) （国立映画アーカイブ・映画産業振興機構）アジアの映画関連資料アーカイブ（関西大学アジア・オープン・リサーチセンター）　　　1920年代～1950年代映画遺産（国立映画アーカイブ）映画館プログラムデータベース （早稲田大学坪内博士記念演劇博物館）　　　戦前・戦後国立映画アーカイブ蔵書検索松竹大谷図書館たなべ書店調布市立図書館　　　「検索キー」欄で「件名」を選択、「プログラム」と入力統計Country Focus （Cineuropa)　　　ヨーロッパ映画.com 映画ランキング　　　1998～映画統計（リサーチ・ナビ）（国立国会図書館）外画概況 （外国映画輸入配給協会）　　　2005～各種調査報告 （日本映像ソフト協会）　　　DVD・Blu-ray　映画配信日本映画産業統計 （日本映画製作者連盟）　　　1955～リンク集映画保存リンク集 （映画保存協会）音楽・映像関係リンク集 （国立国会図書館）全国マンガ・アニメミュージアムマップ

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/humanities/link_motionpictures</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030318</guid>
		</item>
		<item>
			<title>明科という地名はどのようにつけられたのか？(安曇野市中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000304326</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 09:37:15 JST</pubDate>
			<category>明科</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>戦国期からの村名による。赤科と書かれることもあった。

回答プロセス:資料①②によると戦国時代からの村名とある。資料③に永禄八年十一月諏訪上社増宮再興次第に明科搭原の記載あり。
資料④には天正十一年正月伊勢古文書集には搭原・同赤科の記載あり。
また資料①②に、地名の由来は赤土の段丘地形によると記述があるが確認はできなかった。
資料⑥にはアイヌ語の「アカシナイ」の名残の地名とあるが、確認はできなかった。
参考資料:①浮田典良, 中村和郎, 高橋伸夫 監修 , 浮田, 典良, 1928-2005 , 中村, 和郎, 1934- , 高橋, 伸夫, 1939-2013. 日本地名大百科 : ランドジャポニカ. 小学館, 1996.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002625644-00, 4095231017(p,15当館請求記号 291.0ニ, 当館資料番号 7010130784)
参考資料:②角川日本地名大辞典編纂委員会 編. 角川日本地名大辞典 20-[1]. 角川学芸出版, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I44111101787283, 978-4-04-622926-7(p,76当館請求記号 N293カ, 当館資料番号 7011289860)
参考資料:③信濃史料刊行会 編. 信濃史料 巻十二 天文二三年(1554)～永禄八年(1565). 長野 : 信濃史料刊行会, 1958-01-01.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000094-I235380, (p,648当館請求記号 N208シ, 当館資料番号 7011130494)
参考資料:④信濃史料刊行会 編. 信濃史料 巻十五 天正九年(1581)～天正一一年(1583). 長野 : 信濃史料刊行会, 1960-01-01.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000094-I235383, (p,547当館請求記号 N208シ, 当館資料番号 7011130528)
参考資料:⑤明科町史編纂会 編集. 明科町史 上巻. 明科町史刊行会, 1984.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I13111106877720, (当館請求記号 N232ア, 当館資料番号7011757882)
参考資料:⑥百瀬信夫 著 , 百瀬, 信夫, 1941-. 信州のアイヌコタン 第2巻(安曇・信州北西部編). 百瀬信夫, 1997.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002678133-00, (p,30-31当館請求記号 N290ﾓ, 当館資料番号 7010185117)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000304326</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「月の沙漠で銀のくらに乗る姫」という童話を探している。絵本でないか。(安曇野市中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383671</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 09:36:08 JST</pubDate>
			<category>月の沙漠</category>
			<category>銀の鞍</category>
			<category>加藤まさを</category>
			<category>童謡</category>
			<category>NDC:900</category>
			<category>NDC:767</category>
			<description>絵本で上記タイトルまたは、内容での出版物を確認することができなかった。

回答プロセス:国立国会図書館にて”月の沙漠　銀のくら”で検索行ったが何もでず。
Googleにて同様検索。加藤まさとの童謡がヒットしたため、自館蔵書検索・国立国会図書館蔵書検索にて、”加藤まさを　月の沙漠”で検索行った。
絵本での所蔵は、どちらも確認することができなかった。
質問者にタイトル以外の内容を伺ったが「月の沙漠で銀のくらに乗る姫」以上の情報はないとのこと。
解決せず終了した。

後日書架をブラウジングしたところ参考資料①②に「月の沙漠」が掲載されていたが、質問に合うような形態ではなかった。
参考資料:①長田暁二 著. 日本の愛唱歌 : ハンドブック : 1000字でわかる名曲ものがたり. ヤマハミュージックメディア, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008374705, 4-636-20422-0(当館請求記号767.0オ　当館資料番号7010578412　ｐ156-157)
参考資料:②日本名作絵本　２７　特装版. ＴＢＳブリタニカ, 1993.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I14231365069, (当館請求記号E二　当館請求番号7020030453　p.16-17)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383671</guid>
		</item>
		<item>
			<title>パンの耳を柔らかく食べる方法を知りたい(安曇野市中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385710</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 09:34:58 JST</pubDate>
			<category>パンの耳</category>
			<category>NDC:596</category>
			<description>フレンチトーストやパンプディングなど、牛乳で浸して柔らかくする。
ラスク、クルトン、かりんとうなど、焼いて柔らかくする。

回答プロセス:キーワード「パンの耳」、請求記号「596」で検索。
資料①パンの耳かりんとう　
資料②パンプディング、クルトン、ラスク、パン粉
児童の596の棚をブラウジング、資料③フレンチトースト。
596.63の棚をブラウジング、資料④パンの耳ｄｅフレンチトースト。
参考資料:①はじめてのクッキング! 5. 小峰書店, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023531220, 978-4-338-27200-1(当館請求記号596ハ，当館資料番号7020339631，26-27ｐ)
参考資料:②パンの耳 : もったいない!捨てないアイデア料理. ブティック社, 2009. ([ブティック・ムック] ; [no.801])
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010695955, 978-4-8347-5801-6(当館請求記号596ハ，当館資料番号3010493546，44-45ｐ)
参考資料:③宮沢うらら 著. かんたん15分!材料3つですいすいスイーツ [1]. 汐文社, 2016.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027686946, 978-4-8113-2323-7(当館請求記号596ミ，当館資料番号7020597808，12-13ｐ)
参考資料:④金子健一 著. ぱんぱかパン図鑑. 地球丸, 2015. (天然生活ブックス)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026671541, 978-4-86067-495-3(当館請求記号596.63カ，当館資料番号7011473753，109ｐ)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385710</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ヘアカットしたときに顔や服についた髪の毛を取りたい(安曇野市中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384769</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 09:32:49 JST</pubDate>
			<category>ホームカット</category>
			<category>NDC:595</category>
			<description>顔や手についたときは、タオルで払う
服についたときは、カーペットクリーナーやガムテープが有効

回答プロセス:質問者は美容院に行ったとき、とのことだったが、
自宅でのカットの資料があったと思いつき、「ホームカット」で検索、595の棚をブラウジング。
資料①　ヘアカットの準備の項目にタオル、ガムテープの紹介あり。
資料②　カットの後はシャンプーで流す
参考資料:①中村啓二 著・文・その他. 基本のホーム・ヘアカット. 主婦の友社, 2015-11-16.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000137-I07279404000000000003, 9784072794043(当館請求記号595.4キ, 当館資料番号7010921851, 5p)
参考資料:②ブルー・マジック・スタジオ 著. もっとじょうずにできる!ママが女の子をかわいくヘアカットするコツ50. メイツ出版, 2006. (コツがわかる本)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008564905, 4-7804-0117-8(当館請求記号595.4キ, 当館資料番号7010921851, 7p)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384769</guid>
		</item>
		<item>
			<title>障子の張り方が載っている本がないか。(佐世保市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384329</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 09:23:39 JST</pubDate>
			<category>障子</category>
			<category>修理</category>
			<category>補修</category>
			<category>NDC:597</category>
			<description>下記資料を紹介。
　
・『自分でできる家の修理と模様がえ』 DIYグループ「楽楽工房」／編 成美堂出版 1999.10
・『住まいの補修と手入れ 建具まわり篇』暮しの手帖社 2007.6   
・『なんでも自分で修理する本』 片桐雅量／著 宝島社 2020.7

回答プロセス:①キーワード“障子”で当館所蔵資料を検索。
→ヒットしたものの中で、”家の修理””補修”といった言葉が含まれているものをチェック。
下記資料に、障子の張替えについての記述あり。
 　
・『自分でできる家の修理と模様がえ』 DIYグループ「楽楽工房」／編 成美堂出版 1999.10 P70～
　
・『住まいの補修と手入れ 建具まわり篇』暮しの手帖社 2007.6　P14～
　
②キーワード“修理”や“修繕”で当館所蔵資料を検索。下記資料にも記述あり。
・『なんでも自分で修理する本』 片桐雅量／著 宝島社 2020.7 P66～
参考資料:自分でできる家の修理と模様がえ  DIYグループ「楽楽工房」／編 成美堂出版 1999.10 597, 4-415-00868-2
参考資料:住まいの補修と手入れ 建具まわり篇 暮しの手帖社 2007.6 597, 978-4-7660-0151-8
参考資料:なんでも自分で修理する本  片桐雅量／著 宝島社 2020.7 597, 978-4-299-00702-5</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384329</guid>
		</item>
		<item>
			<title>最大公約数・最小公倍数についてわかりやすく解説した本を探している。(佐世保市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384328</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 09:23:38 JST</pubDate>
			<category>最大公約数</category>
			<category>最小公倍数</category>
			<category>数学</category>
			<category>算数</category>
			<category>NDC:410</category>
			<description>下記資料を紹介。
　
・『小学校6年間の算数の「なぜ?」がわかる本』朝倉仁／著 成美堂出版 2023.10   
・『数学を嫌いにならないで 基本のおさらい篇』ダニカ・マッケラー／[著] 岩波書店 2018.6   
・『わすれた算数・数学の勉強』南澤巳代治／著 パワー社 2010.12   
・『小学校6年分の算数が教えられるほどよくわかる』小杉拓也／著 ベレ出版 2016.4 
・『小学校6年間の算数が1冊でしっかりわかる本』小杉拓也／著 かんき出版 2015.10

回答プロセス:1.キーワード“最大公約数”で当館所蔵資料を検索。
　→9件ヒット。その中でわかりやすそうな資料をあたり、下記資料に記述あることを確認。
　
・『小学校6年間の算数の「なぜ?」がわかる本』朝倉仁／著 成美堂出版 2023.10・・・①　
　　　P32「最小公倍数と最大公約数」
・『数学を嫌いにならないで 基本のおさらい篇』ダニカ・マッケラー／[著] 岩波書店 2018.6・・・② 
　　　P17～「最大公約数」　P37～「最小公倍数」   
 　
②.“数学”ではなく“算数”の本に記述があることから、分類番号4類の“数学”の棚をブラウジングし、算数関連の本をあたり、下記資料にも記述があることを確認。
　
・『わすれた算数・数学の勉強』南澤巳代治／著 パワー社 2010.12・・・③　P99～P101
・『小学校6年分の算数が教えられるほどよくわかる』小杉拓也／著 ベレ出版 2016.4・・・④　P103～P118　　　　 
・『小学校6年間の算数が1冊でしっかりわかる本』小杉拓也／著 かんき出　2015.10・・・⑤　P34～P35
　　　 　 
　上記①②③④⑤の資料を紹介して終了。
参考資料:小学校6年間の算数の「なぜ?」がわかる本  朝倉仁／著 成美堂出版 2023.10 410, 978-4-415-33352-6
参考資料:数学を嫌いにならないで 基本のおさらい篇 ダニカ・マッケラー／[著] 岩波書店 2018.6 410, 978-4-00-500876-6
参考資料:わすれた算数・数学の勉強  南澤巳代治／著 パワー社 2010.12 410, 978-4-8277-3122-4
参考資料:小学校6年分の算数が教えられるほどよくわかる  小杉拓也／著 ベレ出版 2016.4 410, 978-4-86064-471-0
参考資料:小学校6年間の算数が1冊でしっかりわかる本  小杉拓也／著 かんき出版 2015.10 410, 978-4-7612-7123-7</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384328</guid>
		</item>
		<item>
			<title>英語の格言集を探している。日本の格言を英語に翻訳したものではなく、英語圏発祥の格言を集めた本がよい。(佐世保市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384701</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 09:23:38 JST</pubDate>
			<category>英語</category>
			<category>格言</category>
			<category>名言</category>
			<category>NDC:159</category>
			<category>NDC:388</category>
			<description>以下の資料を紹介。
・『格言大辞典』芳賀矢一／[ほか]編 東出版 1995.12
・『世界名言大辞典』梶山健／編著 明治書院 1997.11 
・『世界名言・格言辞典』モーリス・マルー／編 東京堂出版 2005.5

回答プロセス:1.図書館検索機OPACで、フリーワード“英語”＆“格言”と検索。
　→資料①『格言大辞典』芳賀矢一／[ほか]編 東出版 1995.12
　　　　　（世界の格言が言語別にまとめられており、原文と日本語の両方が記されている。出版年が古いため、近年の著名人の名言などは載っていない）
　
2.資料①の書誌情報を参考に再検索。
　フリーワード“英語”＆NDC分類“159”→複数ヒット
　フリーワード“英語”＆一般件名“名言”→複数ヒット。
　ただし、英語圏以外の格言を英語で書いた資料なども多くヒットしてしまい、質問内容に合う資料を絞り切れない。
　
3.名言・格言の棚（NDC分類159）を直接確認する。
　→資料②『世界名言大辞典』梶山健／編著 明治書院 1997.11
　　　　（原文表記なし。言語ごとの検索はできないが、出典著者索引で、引用されている偉人や著名人の出身地を確認することができる）
　
4.名言・格言の棚以外も確認。
　
　ことわざ（NDC分類388.8）
　→資料③『世界名言・格言辞典』モーリス・マルー／編 東京堂出版 2005.5
　　　　（原文表記なし。どの国の名言・格言であるかが記されている）
　
　英米文学の箴言・アフォリズム・寸言（NDC分類937）
　→質問内容に合う資料は見つけられなかった。
　
調査終了
参考資料:B10364125 格言大辞典  芳賀矢一／[ほか]編 東出版 1995.12 159.8 4-87036-018-7, 
参考資料:B10392869 世界名言大辞典  梶山健／編著 明治書院 1997.11 159.8 4-625-40073-2, 
参考資料:B10088109 世界名言・格言辞典  モーリス・マルー／編 東京堂出版 2005.5 388.8 4-490-10666-1, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384701</guid>
		</item>
		<item>
			<title>熊本の民謡「おてもやん」の歌詞に出てくる「ぐじゃっぺ」の意味が知りたい。(佐世保市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384326</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 09:23:38 JST</pubDate>
			<category>おてもやん</category>
			<category>民謡</category>
			<category>NDC:388</category>
			<category>NDC:767</category>
			<description>あばた面
　
「人の顔に見られる、小さな穴がぶつぶつとあいたような状態。」
（『新明解国語辞典』山田忠雄／編 三省堂 2020.11　P37より）

回答プロセス:①「ぐじゃっぺ」が方言ではないかと思い、方言の事典を確認するも記述なし。 
　 
②レファレンス協同データベースに参考になるものがないか確認。 
　→【「おてもやん」の歌詞とその意味を知りたい（山梨県立図書館）】の事例を参照。 
　　照会資料の中の、下記資料が当館に所蔵があり、「ぐじゃっぺ」の意味の記述があることを確認。 
　　　
　・『日本民謡大事典』 浅野建二／編 雄山閣 1983.6 388.91 P109～P110 
　　　「嫁入りしたはしたけれど、亭主がアバタ面だから、まだ三々九度はしなかった。」とあり。
　　　　　　　　 
　・『日本民謡辞典』 仲井　幸二郎／〔ほか〕編 東京堂出版 １９７６　P85～P86   
　　　「嫁入りしたことはしたけれども亭主があばた面だからまだ婚礼の盃はかわしていない。」とあり。
　
※歌詞「おてもやん　あんた　このごろ嫁入りしたではないかいな～中略～ご亭どんがぐじゃっぺだるけん　まァだ盃ァせんだった～略」
（『日本民謡大事典』 浅野建二／編 雄山閣 1983.6　P109より）
参考資料:日本民謡大事典  浅野建二／編 雄山閣 1983.6 388.91, 4-639-00240-8
参考資料:日本民謡辞典  仲井　幸二郎／〔ほか〕編 東京堂出版 １９７６ 767.5, 
参考資料:新明解国語辞典  山田忠雄／編 三省堂 2020.11 813.1, 978-4-385-13078-1
参考資料:「おてもやん」の歌詞とその意味を知りたい（山梨県立図書館） https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000000974 2026/5/22, (レファレンス協同データベース)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384326</guid>
		</item>
		<item>
			<title>チャップリンとハロルド・ロイドの生没年が知りたい。(佐世保市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384327</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 09:23:38 JST</pubDate>
			<category>チャールズ・チャップリン</category>
			<category>ハロルド・ロイド</category>
			<category>生没年</category>
			<category>映画</category>
			<category>俳優</category>
			<category>NDC:283</category>
			<category>NDC:778</category>
			<description>チャールズ・チャップリン　生没年1889〜1977
ハロルド・ロイド　生没年1893〜1971

回答プロセス:1.図書館蔵書検索（ＯＰＡＣ）で、著者の項目に調べたい人物名を入力し、典拠検索をする。
　→検索結果から、以下の情報がわかった。
　・チャールズ・チャップリン　俳優、映画監督　生没年1889〜1977
　・ハロルド・ロイド　俳優　生没年1893〜1971
　
2.裏付けのために事典でも調べる。
　今回は二名とも外国の俳優だったので、外国の芸能関係の人物をまとめた事典をあたった。　
　・『西洋人物レファレンス事典 映画・演劇・芸能・舞踏篇』日外アソシエーツ株式会社／編集 日外アソシエーツ 2013.8（簡単なプロフィールと、その人物が掲載されている事典、事典ごとの見出しと生没年を確認することができる）
　→P127　チャールズ・チャップリン、生没年はどの事典でも1889〜1977と表記。
　　 P419　ハロルド・ロイド、生没年はどの事典でも1893〜1971と表記。
　
　チャールズ・チャップリンの生没年は1889〜1977、ハロルド・ロイドの生没年は1893〜1971で間違いがないと判断し、調査終了。
参考資料:西洋人物レファレンス事典 映画・演劇・芸能・舞踏篇 日外アソシエーツ株式会社／編集 日外アソシエーツ 2013.8 283.033, 978-4-8169-2429-3</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384327</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ひつじのぬいぐるみが作りたい。作り方と型紙が掲載されている本が見たい。(佐世保市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384384</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 09:23:38 JST</pubDate>
			<category>ぬいぐるみ</category>
			<category>型紙</category>
			<category>ひつじ</category>
			<category>NDC:594</category>
			<description>以下の資料を提供しました。
・『絵本の国のぬいぐるみ』原優子/著　白泉社　2009.3
・『ほのぼのぬいぐるみ』日本ヴォーグ社　2005.10
・『 ぬいぐるみの型紙の教科書』  ippoたおか／著 誠文堂新光社 2025.8

回答プロセス:1.キーワード“ひつじ”“ぬいぐるみ”“作り方”で、自館OPACにて所蔵資料を検索。
　→2件ヒット。うち、下記資料に、型紙付きのぬいぐるみの作り方の自館レファレンス記録あり。（登録番号【R1001707】「くまのぬいぐるみの作り方が載っている本はないか。」）  
　　･『ほのぼのぬいぐるみ』日本ヴォーグ社　2005.10･･･①
　
2.①にはひつじのぬいぐるみの作り方が載っていなかったため、自館OPACにて
キーワード“ぬいぐるみ”＆NDC分類“594”で再検索。
　→21件ヒットの中から、下記資料にひつじのぬいぐるみの作り方と型紙掲載あり。（P28-29,P68-69）
　　･『絵本の国のぬいぐるみ』原優子/著　白泉社　2009.3･･･②
　
3.他にもないか、キーワード“ぬいぐるみ”“型紙”“書籍”でGoogle検索
　･『ぬいぐるみの型紙の教科書』･･･③
　　　表紙に羊のぬいぐるみが掲載されていたため、自館OPACにて書名検索し所蔵を確認。（P98-110,175）
　→粘土で原型を作り型紙をとる方法と型紙の記載あり。
　
①にはひつじの作り方は載っていなかったが、型紙など参考になる点が多かったため、
①②③を提供して調査終了。
参考資料:絵本の国のぬいぐるみ  原優子／著 白泉社 2009.3 594.9, 978-4-592-73251-8
参考資料:ほのぼのぬいぐるみ  日本ヴォーグ社 2005.10 594.9, 4-529-04114-X
参考資料:ぬいぐるみの型紙の教科書  ippoたおか／著 誠文堂新光社 2025.8 594.9, 978-4-416-52442-8</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384384</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学３年生が理解できる、蝶、主にモンシロチョウの生態や飼い方、育て方などがわかる本を借りたい。(佐世保市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384702</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 09:23:37 JST</pubDate>
			<category>チョウ</category>
			<category>飼い方</category>
			<category>観察</category>
			<category>NDC:486</category>
			<category>NDC:480</category>
			<category>NDC:468</category>
			<description>以下の資料を提供しました。
･『ぜんぶわかる！モンシロチョウ』新開孝/著、ポプラ社　2014.5
･『小さな生きもの春夏秋冬　7』池田奈津美/文・構成　ポプラ社　2023.4
･『チョウのそだち方』福田晴男/監修・著　国土社　2020.5
･『モンシロチョウ』倉兼治/ぶん・しゃしん、大日本図書　1995.2
･『あげはのへんしん』ひさかたチャイルド　2012.3
･『イモムシ・ケムシぞろぞろ大図鑑』中島英雄/著　2012.5
･『こん虫をそだてよう・しらべよう[2]』岡島秀治/監修、金の星社　2018.3
･『生きものが教えてくれる季節のおとずれ春』亀田龍吉/写真･文　汐文社　2022.11
･『教科書に出てくる身のまわりの生物　1』いずもりよう/イラスト　理論社　2022.4

回答プロセス:1.昆虫(分類486)の書架をブラウジングして以下の資料を提供。
　･『ぜんぶわかるモンシロチョウ』新開孝/著　ポプラ社　2014.5･･･①
　･『小さな生きもの春夏秋冬　7』池田奈津美/文・高生　ポプラ社　2023.4･･･②
　･『チョウのそだち方』福田晴男/監修・著　国土社　202.5･･･③
　･『モンシロチョウ』倉兼治/ぶん･しゃしん　大日本図書　1995.2…④　
　
2.キーワード｢チョウ｣｢観察｣　分類｢486｣で自館OPACで所蔵資料を検索。
　→89件ヒットの中から、蝶の生態や飼い方、育て方がわかるもので、3年生が読めそうなものを選書。
　･『あげはのへんしん』ひさかたチャイルド　2012.3･･･⑤
　･『イモムシ・ケムシぞろぞろ大図鑑』中島英雄/著　PHP研究所　2012.5･･･⑥
　
3.「いきもの」(分類468､480)の書架をブラウジングして以下の資料を提供。
　･『こん虫をそだてよう・しらべよう[2]』岡島秀治/監修　金の星社　2018.3･･･⑦
　･『生きものが教えてくれる季節のおとずれ春』亀田龍吉/写真・文　汐文社　2022.11･･･⑧
　･『教科書に出てくる身のまわりの生物　1』いずもりよう/イラスト　理論社　2022.4･･･⑨
　
①～⑨まで全て提供して調査終了。
参考資料:ぜんぶわかる!モンシロチョウ  新開孝／著 ポプラ社 2014.5 486.8, 978-4-591-13989-9
参考資料:小さな生きものの春夏秋冬 7 池田菜津美／文・構成 ポプラ社 2023.4 486, 978-4-591-17635-1
参考資料:チョウのそだち方  福田晴男／監修・著 国土社 2020.5 486.8, 978-4-337-17701-7
参考資料:モンシロチョウ  倉兼治／ぶん・しゃしん 大日本図書 1995.2 486.8, 4-477-00529-6
参考資料:あげはのへんしん  ひさかたチャイルド 2012.3 486.8, 978-4-89325-388-0
参考資料:イモムシ・ケムシぞろぞろ大図鑑  中島秀雄／著 PHP研究所 2012.5 486.8, 978-4-569-78231-7
参考資料:こん虫をそだてよう・しらべよう [2] 岡島秀治／監修 金の星社 2018.3 486.1, 978-4-323-04178-0
参考資料:生き物が教えてくれる季節のおとずれ 春 亀田龍吉／写真・文 汐文社 2022.11 468.5, 978-4-8113-2999-4
参考資料:教科書に出てくる身のまわりの生物 1 いずもりよう／イラスト 理論社 2022.4 480, 978-4-652-20491-7</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384702</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「東海道五十三次」の読み方は「とうかいどうごじゅうさんつぎ」だと思うが、ＮＨＫのラジオで展示会の紹介をしていて、そこでは「とうかいどうごじゅうさんつい」と読まれていた。正しいのか。(蒲郡市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384285</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 17:20:23 JST</pubDate>
			<category>東海道五十三次</category>
			<category>東海道五十三対</category>
			<category>歌川広重</category>
			<category>安藤広重</category>
			<category>浮世絵</category>
			<category>NDC:721</category>
			<description>「東海道五十三次」と「東海道五十三対」がある。
「東海道五十三次（つぎ）」とは、東海道の五十三の宿駅を題材とした絵画。歌川広重作のものが有名。
「東海道五十三対（つい）」とは、国芳・広重・豊国によって書かれた東海道揃物のひとつ。
ラジオで紹介されていたのは豊橋市二川宿本陣資料館の企画展「東海道五十三対展「浮世絵のタネ」」であった。

回答プロセス:1.『国書総目録』にて、書名を確認。
第六巻p12に、「東海道五十三次」の記載あり。10作掲載。うち1作に「一帖 【類】絵画 【著】安藤広重画」とあった。
また、同p12に「東海道五十三対」の記載あり。2作掲載あり。「一冊 【類】絵画 【著】国芳・広重・豊国等画」と「一冊 【類】艶本 【著】葶々広々 ※日本艶本目録（未定稿）による」とあった。

2.「東海道五十三次」と「東海道五十三対」について調べる。
『国史大辞典』10巻p34「東海道五十三次」の項目あり。「東海道の五十三の宿駅を題材とした絵画。（中略）五十三次といえば、歌川（安藤）広重の保永堂版が特に有名である。彼はこのシリーズをはじめ三十八種の東海道物を発表し、十三種をセットとして完成させている。同門の歌川国芳も、歌川国貞も東海道のシリーズを発表している。」とあった。
「東海道五十三対」の方は詳細を掲載している資料が見つからなかった。

3.利用者より展示会の情報をお聞きする。ラジオで紹介されていたのは豊橋二川宿本陣資料館の展示会だったとのこと。
豊橋二川宿本陣資料館のホームページを見てみる。
催し物情報にて「東海道五十三対展「浮世絵のタネ」 (4/18 ～ 5/31)」掲載。
こちらのページに「浮世絵《 東海道五十三対（とうかいどうごじゅうさんつい）》は、幕末の歌川派を代表する3人の絵師、三代豊国・広重・国芳が分担して描いた東海道揃（そろいもの）のひとつです。」との解説あり。
こちらのホームページから企画展のチラシのダウンロードも可能。

4.上記を利用者に報告。
参考資料:岩波書店 編. 国書総目録　第６巻　と〜ひ. 岩波書店, 1969.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I43111104108979, 
参考資料:国史大辞典編集委員会 編. 国史大辞典 第10巻 (とーにそ). 吉川弘文館, 1989.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002052411, 4-642-00510-2
参考資料:二川宿本陣資料館ホームページ
https://futagawa-honjin.jp/, (2026.5.28確認)
寄与者:豊橋市二川宿本陣資料館</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384285</guid>
		</item>
		<item>
			<title>蜂須賀家の家臣だった「井後家」について調べている。
「井後家」に関する資料があればみせてほしい。(徳島市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384343</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 16:16:04 JST</pubDate>
			<category>井後家</category>
			<category>家臣</category>
			<category>蜂須賀家</category>
			<category>徳島藩士</category>
			<category>NDC:218</category>
			<category>NDC:280</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>当館所蔵の以下の資料2冊を提示した。

『徳島藩士譜 上巻』　宮本 武史∥編　徳島藩士譜刊行会　1972年
『阿波徳島藩蜂須賀家家臣無足以下分限帳』　桑井 薫∥編　2001年

回答プロセス:当館の検索システムで、キーワード「蜂須賀家家臣」「井後家」「徳島藩士」などで検索。
検索結果の中から、以下の資料2冊が該当した。
内容を確認したところ、以下のページに「井後家」に関する情報が記載されていた。

　『徳島藩士譜 上巻』
　　44ページ～47ページに「井後家」の項目あり。

　『阿波徳島藩蜂須賀家家臣無足以下分限帳』
　　18ページに【井後才一右衛門】という名前あり。


次に、「井後家」に関する資料が他にもないか、国立国会図書館サーチ（https://ndlsearch.ndl.go.jp/）
と徳島県立図書館の公式ホームページ（https://library.bunmori.tokushima.jp/）を使用して検索。
上記のキーワードに「徳島」と「井後」を加えて検索した結果、以下の資料2冊が該当した。※1

　国立国会図書館サーチ（https://ndlsearch.ndl.go.jp/）
　　『歴史と旅　254号』　秋田書店
　　特集の中に「わが家の歴史　駿河の豪族から徳島藩士—井後家」という項目あり。
　　閲覧するには遠隔複写サービスを利用するか、国立国会図書館へ直接来館する必要がある。

　徳島県立図書館（https://library.bunmori.tokushima.jp/）
　　『蜂須賀家家臣成立書併系図　７』　徳島県立図書館　1998年
　　【井後伊太右衛門】をはじめ井後家の人物9名の項目あり。
　　こちらは、インターネットで徳島大学附属図書館が運営している 「蜂須賀家家臣団家譜史料データベース」　
　　（https://beedb.lib.tokushima-u.ac.jp/opac/complexsearch）で、閲覧可能。※2

確認した資料は、全て当館に所蔵がなかったが、
『蜂須賀家家臣成立書併系図　７』は徳島県立図書館に所蔵があり、またインターネットで閲覧可能だった
ため、質問者にあわせて情報を伝えた。


※1　検索結果で表示された資料は2026年4月17日時点のもの。

※2　姓名検索に「井後」と検索し、該当する人物の項目をクリックすると、
　　その人物の様相について記された資料を閲覧することが可能。
　　情報は2026年4月17日時点のもの。
参考資料:歴史と旅 18(5)(254). 秋田書店, 1991-03.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000025897-d7947431, 
参考資料:蜂須賀家家臣成立書併系図 ７. 徳島県立図書館, 1998.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I36111100279985, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384343</guid>
		</item>
		<item>
			<title>織田信長が蜂須賀正勝に贈ったと言われる刀について記載されている資料を探している。
探している刀は、天正8年（1580年）、播磨国（兵庫）・長水城を攻めた時に褒美で貰った刀である。
またその刀は、1570年姉川の戦いで勝った時、朝倉家の家臣から召し上げた刀と言われているそうだ。(徳島市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384347</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 16:16:03 JST</pubDate>
			<category>日本刀</category>
			<category>刀剣</category>
			<category>蜂須賀正勝</category>
			<category>蜂須賀小六</category>
			<category>蜂須賀家</category>
			<category>日本　歴史</category>
			<category>安土桃山時代</category>
			<category>織田信長</category>
			<category>長水山城の戦い</category>
			<category>NDC:289</category>
			<category>NDC:756</category>
			<description>当館所蔵の以下の資料を提供した。

『史伝蜂須賀小六正勝』　牛田義文∥著　清文堂　2008年

回答プロセス:当館の検索システムで、キーワード「蜂須賀正勝」「織田信長」「日本刀」「刀剣」などで検索。
あわせて、当館の書庫に所蔵する「蜂須賀正勝」に関する資料の内容を直接確認した。
結果、以下の資料を選出した。
　
　『史伝蜂須賀小六正勝』
　　253～254ページに「D 長水山城の戦い」の項目があった。
　　刀については253ページに以下の記述あり。
　　　「八年庚辰六月、従ひて播磨に入り、宇野政龍＜十郎佐衛門＞を広瀬に攻む。
　　　政龍、城を棄てゝ逃げる。公、追ひて宍粟に至り、其の族、宇野重清＜民部大輔＞を擒にす。
　　　太閤、賞するに鞍馬を以てし、右府も亦名刀を賜ふ。」（『蜂須賀家記』家政の部）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※『史伝蜂須賀小六正勝』253ページより引用

電話での問い合わせだったため、質問者に資料の情報をお伝えした。
（後日、当館に来館し、必要な部分を複写された）
参考資料:牛田義文 著. 史伝蜂須賀小六正勝. 清文堂出版, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009899712, 978-4-7924-0657-8</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384347</guid>
		</item>
		<item>
			<title>平安時代に使用された色を確認したいので、参考資料を教えてください。(徳島市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381571</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 16:16:03 JST</pubDate>
			<category>色彩</category>
			<category>染織工芸</category>
			<category>装束</category>
			<category>源氏物語</category>
			<category>NDC:753</category>
			<category>NDC:757</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>当館所蔵の以下の資料5冊を提示した。

『有職の色彩図鑑 由来からまなぶ日本の伝統色』　八條 忠基∥著　淡交社　2020年
『源氏物語の色と装束(別冊太陽 日本のこころ312) 』　清水 好子ほか∥監修　平凡社　2024年
『「源氏物語」の色辞典』　吉岡 幸雄∥著　紫紅社　2008年
『京の色百科』　河出書房新社　2015年
『京の色事典330』　藤井 健三∥監修　コロナ ブックス編集部∥編　平凡社　2004年

回答プロセス:当館の検索システムで、キーワード「伝統色」「平安」「色彩」「源氏物語」「京の色」などで検索。
検索結果の中から、平安時代に使用された色の参考資料として、以下の5冊を選出し、提示した。

『有職の色彩図鑑 由来からまなぶ日本の伝統色』
『源氏物語の色と装束(別冊太陽 日本のこころ312) 』
『「源氏物語」の色辞典』
『京の色百科』
『京の色事典330』
参考資料:八條忠基 著. 有職の色彩図鑑 : 由来からまなぶ日本の伝統色. 淡交社, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030678211, 978-4-473-04423-5
参考資料:清水好子, 吉岡常雄監修. 源氏物語の色と装束. 平凡社, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970023484923049858, 9784582923124
参考資料:吉岡幸雄 著. 「源氏物語」の色辞典. 紫紅社, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009744650, 978-4-87940-594-4
参考資料:京の色百科. 河出書房新社, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026148752, 978-4-309-25559-0
参考資料:藤井健三 監修 , コロナ・ブックス編集部 編. 京の色事典330. 平凡社, 2004. (コロナ・ブックス ; 115)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007635023, 4-582-63412-5</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381571</guid>
		</item>
		<item>
			<title>狭衣物語（さごろもものがたり）の口語訳が掲載された資料は図書館にありますか。(徳島市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000379710</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 16:16:03 JST</pubDate>
			<category>狭衣物語</category>
			<category>源頼国女</category>
			<category>日本文学</category>
			<category>平安時代</category>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:918</category>
			<description>当館所蔵の以下の資料7冊を提示し、情報提供もあわせて行った。

『日本古典文学大系 79 狭衣物語』　三谷栄一ほか∥校注　岩波書店　1977年
『狭衣物語 上・下 (新潮日本古典集成)』　鈴木 一雄∥校注　新潮社　1985年-1986年
『新編日本古典文学全集 29・30　狭衣物語』　小町谷 照彦ほか∥校注・訳　小学館　1999年-2001年
『狭衣物語 上・下 （日本古典全書）』　松村博司ほか∥校註　朝日新聞社　1965年-1967年

回答プロセス:当館の検索システムで、キーワード「狭衣物語」で検索した結果、以下の全集に
狭衣物語が掲載されていた。

1. 『日本古典文学大系 79 狭衣物語』
2. 『狭衣物語 上・下 (新潮日本古典集成)』
3. 『新編日本古典文学全集 29・30　狭衣物語』
　（29巻は質問時、貸出中だった）
4. 『狭衣物語 上・下 (日本古典全書)』

上記資料の中で、利用可能だった資料の内容を確認した。
本文が全て口語訳になっているものはなかったが、校注や一部の文語を現代語訳したものがあった。
質問者に提示し、その中の『日本古典文学大系』79巻と『狭衣物語（新編日本古典集成）』上巻の2冊を提供した。
参考資料:日本古典文学大系 79. 岩波書店, 1977.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111100035987, 
参考資料:鈴木一雄 校注. 狭衣物語 上. 新潮社, 1985. (新潮日本古典集成)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001728881, 4-10-620368-5
参考資料:鈴木一雄 校注. 狭衣物語 下. 新潮社, 1986. (新潮日本古典集成)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001801348, 4-10-620374-X
参考資料:新編日本古典文学全集 29. 小学館, 1999.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002837697, 4-09-658029-5
参考資料:新編日本古典文学全集 30. 小学館, 2001.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003049327, 4-09-658030-9
参考資料:松村博司, 石川徹 校正. 狭衣物語 上. 朝日新聞社, 1965. (日本古典全書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001072861, 
参考資料:松村博司, 石川徹 校注. 狭衣物語 下. 朝日新聞社, 1967. (日本古典全書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001103608, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000379710</guid>
		</item>
		<item>
			<title>汽車（ディーゼル機関車）にもバスにもなることができて、徳島県の南部を走っている
「“D”なんとか」という乗り物について知りたい。
何か情報が載っている本があれば借りたい。(徳島市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384353</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 16:16:03 JST</pubDate>
			<category>DMV(デュアル・モードビークル</category>
			<category>鉄道車両</category>
			<category>バス</category>
			<category>阿佐海岸鉄道株式会社</category>
			<category>徳島県</category>
			<category>NDC:536</category>
			<category>NDC:686</category>
			<description>当館が所蔵する以下の資料2冊を提示した。

『DMVパーフェクトガイド』　グラフィック社編集部∥編　グラフィック社　2022年
『海陽町観光ガイドブック』　海陽町∥編　海陽町　2022年

回答プロセス:質問時点で、「DMV(デュアル・モードビークル)」のことではないかと思ったが、念のため調べて、
名称を確認した。
はじめに、インターネット（Google）でキーワード「徳島」「鉄道」「バス」で検索した。
検索結果の中に、「徳島県観光情報サイト　阿波ナビ」（https://www.awanavi.jp/）が該当していた。
内容を確認したところ、トピックスの項目に中に「DMV［世界初］に乗ろう。」があった。
線路と道路の両方を走ることができ、また阿佐海岸鉄道を走ってることから、質問者が探している乗り物は
「DMV(デュアル・モードビークル)」であることを確認した。※

次に、当館検索システムを使用し、キーワード「DMV」「阿佐海岸鉄道」などで検索。
検索結果の中から、以下の資料2冊を選出し、提示した。

『DMVパーフェクトガイド』
『海陽町観光ガイドブック』

※　DMV［世界初］に乗ろう。｜徳島県観光情報サイト阿波ナビ（最終参照日：2026年5月29日）
　　https://www.awanavi.jp/archives/topics/19371</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384353</guid>
		</item>
		<item>
			<title>徳島県徳島市にある城山について、特に自然や生態系について書かれた資料を見せてほしい。(徳島市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381573</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 16:16:03 JST</pubDate>
			<category>徳島市</category>
			<category>城山</category>
			<category>自然</category>
			<category>生態系</category>
			<category>生物地理</category>
			<category>動物</category>
			<category>植物</category>
			<category>NDC:050</category>
			<category>NDC:400</category>
			<category>NDC:472</category>
			<description>当館所蔵の以下の資料4冊を提示した。

『城山物語』　河野 幸夫∥著　1983年
『徳島市城山の植物』　木村 晴夫ほか∥著　徳島市中央公民館　1964年
『徳島県自然保護協会調査報告 第2号』　日出 武敏ほか∥編　徳島県自然保護協会　1977年
『郷土研究発表会紀要 第15号 (総合学術調査報告  徳島) 』　阿波学会∥編　徳島県立図書館　1970年

回答プロセス:当館の検索システムで、キーワード「城山」「徳島」「動物」「植物」などで検索。
検索結果の中で該当していた、徳島市民双書の『徳島の自然　植物』と『徳島の自然　動物』の2冊を
提示したが、内容が徳島県の全域を含むため、質問者より、もう少し城山にしぼった内容の資料があれば
そちらをみたいとの要望があった。
再度、検索結果に表示された資料を確認したところ、城山の自然や生態系について記述があると思われる、
以下の4冊を選出し、提示した。

『城山物語』
『徳島市城山の植物』 
『徳島県自然保護協会調査報告 第2号』 
『郷土研究発表会紀要 第15号 (総合学術調査報告  徳島) 』
参考資料:河野幸夫 [著]. 城山物語. [河野幸夫], 1983.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001657814, 
参考資料:木村晴夫, 森本康滋著. 徳島市城山の植物. 徳島県教育会, 1964.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971712334712744834, 
参考資料:徳島県自然保護協会調査報告 第2号. 徳島県自然保護協会, 1977.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001702802, 
参考資料:阿波学会. 郷土研究発表会紀要 第15号. 徳島県立図書館, 1970.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I2611B10257905, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381573</guid>
		</item>
		<item>
			<title>身内の遺品整理をした際、白い陶磁器でできた観音像が見つかった。
この観音像について調査したいので、①白磁の焼き物について、②白磁観音像の写真などが
掲載している資料をみせてほしい。(徳島市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000379635</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 16:16:02 JST</pubDate>
			<category>白磁観音像</category>
			<category>朝鮮美術</category>
			<category>焼き物</category>
			<category>陶磁器－朝鮮</category>
			<category>宗教 アジア(東部)</category>
			<category>陶器工芸</category>
			<category>NDC:708</category>
			<category>NDC:751</category>
			<description>当館所蔵の以下の資料3冊を提示した。

『国宝 韓国7000年美術体系 巻8　白磁・粉青沙器』　鄭 良謨∥編著　孔 泰瑢∥訳　竹書房　1985年
『バチカン美術館の至宝100』　バチカン美術館∥編　中野 勉∥訳　KADOKAWA　2020年
『韓国のやきもの 先史から近代、土器から青磁・白磁まで』　姜  敬淑∥著　高麗博物館∥企画・監修
山田  貞夫∥訳　淡交社　2010年

また、他館所蔵の以下の資料4冊について情報提供も行った。
・徳島県立図書館に所蔵あり
　『日明関係史研究入門 アジアのなかの遣明船』　村井 章介∥編集代表　勉誠出版　2015年
　『神仏融合の東アジア史』　吉田 一彦∥編　名古屋大学出版会　2021年
・国立国会図書館デジタルコレクションの個人または図書館送信サービスにて閲覧可能。
　『信濃のキリシタン』　長野カトリック教会∥編　1960年（復刻版1990年もあり）
　『キリシタン遺物の研究 その1』　矢島浩∥著　豊昭学園　1969年

回答プロセス:はじめに、質問者から「白磁に関する資料を先に見せてほしい」と要望があったため、
当館の検索システムで、キーワード「焼き物」「白磁」「観音像」などで検索。
検索結果の中から、質問時利用可能だった以下の資料3冊を提供した。

『国宝 韓国7000年美術体系 巻8　白磁・粉青沙器』
『バチカン美術館の至宝100』
『韓国のやきもの 先史から近代、土器から青磁・白磁まで』

その後、質問者から提供した資料を返却した際、「白磁観音像の写真などが掲載したものはないか」と追加の
問い合わせがあった。
そのため、先述の検索方法だけではなく、国立国会図書館サーチを使用して、キーワード「白磁観音像」で検索。
検索結果に表示された資料は全て当館に所蔵がなかったものの、徳島県内の図書館や国立国会図書館デジタルコレクション
で確認できるものがあったため、情報提供を行った。
情報提供した資料は以下の4冊となる。

・徳島県立図書館に所蔵あり　
　『日明関係史研究入門 アジアのなかの遣明船』   
　『神仏融合の東アジア史』  
　計2冊

・国立国会図書館デジタルコレクション（個人または図書館送信サービスを利用した上で閲覧可能）　
　『信濃のキリシタン』  　（復刻版もあり）
　『キリシタン遺物の研究 その1』  
　計2冊
参考資料:国宝 : 韓国7000年美術大系 巻7. 竹書房, 1985.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001827771, 
参考資料:バチカン美術館 編 , 中野勉 訳. バチカン美術館の至宝100. KADOKAWA, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030366155, 978-4-04-108507-3
参考資料:高麗博物館 企画・監修 , 姜敬淑 著 , 山田貞夫 訳. 韓国のやきもの : 先史から近代、土器から青磁・白磁まで. 淡交社, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011019068, 978-4-473-03676-6</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000379635</guid>
		</item>
		<item>
			<title>記事・論文の探し方(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029457</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 16:15:00 JST</pubDate>
			<description>記事や論文を検索する際の基本的な方法についてご紹介します。1. 雑誌と雑誌記事・論文1-1. 雑誌と雑誌記事・論文の違い雑誌を探す場合と、雑誌の中にある記事や論文を探す場合では、調べ方が異なります。欲しい記事や論文の書誌事項 （雑誌名、何年何月号、ページなど）はわかっていて、閲覧するためにその記事や論文が載っている号を所蔵する図書館を探したい、といった場合は、雑誌を探すことになります。一方、欲しい記事や論文のタイトルは分かっているがどこに掲載されているかわからない（雑誌名や号数がわからない）、あるテーマに関する雑誌記事や論文を広く検索したい、といった場合は、記事・論文を探すことになります。雑誌を探す場合、国立国会図書館所蔵の雑誌の情報は、国立国会図書館サーチで確認することができます。その雑誌のうち何年何月号を所蔵しているかも、国立国会図書館サーチで確認できます。※刊行年が古く欠けている号が多い雑誌や、洋雑誌では、所蔵状況が一部登録されていない場合もあります。記事・論文を探す場合、国立国会図書館所蔵の雑誌記事や論文の情報は、雑誌によって、国立国会図書館サーチをはじめとする各種データベースに登録されている場合と、されていない場合があります。記事・論文名で見つからない場合は、雑誌名からも検索することをおすすめします。1-2. 雑誌の巻号表記と掲載箇所通常、著作などに参考文献として雑誌記事などを挙げる場合、雑誌記事の掲載箇所が分かるように表記されます。書きかたは様々ですが、著者名、記事名、雑誌名、巻号、掲載ページなどが書かれることが多いです。巻号の表記方法は雑誌により様々ですが、以下が代表的な例です。X年Y月号週刊誌など日付まで入ることもあります。●年夏号（4か月に1回発行）、●●年版（1年に1回刊行）などもあります。X巻Y号雑誌の巻号を示しています。巻数（号数）などと記載することもあります。雑誌によりつけ方は異なりますが、たとえば、2000年が1巻1号から1巻12号まで、2001年が2巻1号から2巻12号までのようになります。学術誌などでは、ページ数が巻を通して付されていることもあります（1巻1号が1-100ページ、1巻2号が200-300ページ、など）。X号1号から通しで号数が付されています（通号）。なお、「2-2. 他機関のウェブサービスで検索する」「2-3. 有料データベースで検索する」などの方法で見つけた論文を、国立国会図書館サーチや公共・大学図書館のOPAC（オンライン目録）で探す場合には、多くの場合、論文名ではなく『雑誌名』で検索し、該当する「巻号（号数）」があるか確認することが有益です。「論文名」は、国立国会図書館サーチやOPACに入力されていない場合があります。書誌事項の例著者名　記事名　雑誌名　108(3)　185-187　2014-03『雑誌名』の108巻3号(2014年3月号)のpp.185-187に掲載がある雑誌記事です。2. 雑誌記事・論文雑誌記事や論文を調査するためのおもなツールについてご紹介します。2-1. 国立国会図書館のウェブサービスで検索する雑誌記事や論文、本などの目次データを確認できるウェブサービスで主なものは以下のとおりです。ただし、すべての雑誌の記事論文、本などの目次データが検索できるわけではありません。国立国会図書館サーチ国立国会図書館で利用できる資料のタイトル等のほか、雑誌記事索引情報、目次データ、国立国会図書館デジタルコレクションに収録している目次データ、他機関作成の雑誌記事・新聞記事データ等を広く検索できます。なお、国立国会図書館サーチでは、初期設定では記事・論文は巻号に結び付いた形で表示されます。記事単位での検索結果を表示したい場合は、検索項目の資料種別内にある、「雑誌記事等」にチェックを入れて検索してください。国立国会図書館サーチでの記事・論文の探し方について、詳しくは国立国会図書館サーチのヘルプをご覧ください。国立国会図書館デジタルコレクション当館で収集・保存しているさまざまなデジタル資料を検索・閲覧できるウェブサイトです。収録資料の多くには目次データや記事情報が付けられており、国立国会図書館サーチでも検索することができます。また、多くの資料はOCR（機械による文字認識）によって全文テキストデータが付与されており、全文検索ができます。リサーチ・ナビ「テーマ別検索」さまざまなテーマごとに目次や内容を検索できる機能を提供しています。2-2. 他機関のウェブサービスで検索する発行元のウェブサイト近年刊行された資料の場合、発行元のウェブサイトで目次を公開していることがあります。また、公共機関や研究所などの出版物の場合、本文までインターネットで公開されている場合もあります。東京都立図書館　蔵書検索論文集などについて内容細目・内容紹介が検索できることがあります。Cinii Research（国立情報学研究所）学術論文情報を検索の対象とする論文データベース・サービスです。本文までインターネットで読める論文もあります。J-STAGE（科学技術振興機構）日本国内の科学技術情報のデータベースです。電子ジャーナルを中心に、予稿集・要旨集、報告書、JST報告書を収録しており、「フリー」の表示があるものは本文が閲覧できます。Google ScholarGoogleの提供する検索サービスです。論文、学術誌、出版物などの検索ができます。GoogleブックスGoogleの提供する書籍情報の検索サービスです。書籍内の全文を対象に検索を行なうことができます。書籍によっては全文が閲覧できます。Fujisan.co.jp（株式会社富士山マガジンサービス）近年刊行された雑誌の目次の多くを確認できます。2-3. 有料データベースで検索する雑誌記事を検索できる有料データベースは多数存在します。本文まで読める場合もあります。国立国会図書館では、雑誌記事を集めたデータベース、分野別データベースなどを契約しており、来館すると検索・閲覧できます。また、お近くの図書館で各種有料データベースを契約していれば、そこで利用することもできます。データベース導入状況・利用の可否については、各機関に直接お問い合わせください。当館で利用できる有料データベースの例医中誌Web（当館契約のデータベース：館内限定）国内医学文献の抄録・索引データベースです。抄録誌『医学中央雑誌』に掲載されている情報を収録しています。1959年以降に発行された約5,000誌以上のデータを検索できます。大宅壮一文庫　雑誌記事索引Web版（当館契約のデータベース：館内限定）大宅壮一文庫が所蔵する週刊誌、総合月刊誌、女性誌、経済誌、専門誌などの雑誌記事索引データベースです。1988年以降の約320万件を収録しています。フリーワード検索、人名検索、件名項目検索などが可能です。雑誌記事索引集成データベース（ざっさくプラス）（当館契約のデータベース：館内限定）日本（旧植民地を含む）で発行された全国誌、地方誌の雑誌記事索引データべースです。明治初期から現代までの1,000万件以上を収録しています。JDreamIII（当館契約のデータベース：館内限定）科学技術文献の抄録・索引データベースです。1975年以降の科学技術分野、及び1981年以降の医学分野の文献情報を検索できます。ScienceDirect（当館契約のデータベース：館内限定）Elsevier Science社が提供する科学論文コレクション（電子ジャーナル）です。一部全文が見られないものもあります。電子ブックの書誌情報や抄録も利用できます。ProQuest Central（当館契約のデータベース：館内限定）人文科学、社会科学、自然科学等の複数のデータベースを統合した総合データベースです。抄録・索引等の文献情報が利用できます。Web of Science（当館契約のデータベース：館内限定）科学技術分野（1900年～）、社会科学分野（1900年～）及び人文科学分野（1975年～）の主要な学術雑誌に掲載された文献の書誌・引用文献情報、1990年以降の世界の重要会議、シンポジウム、セミナー等で発行された会議録の情報を収録しています。引用文献から被引用文献を調べることもできます。Wiley Online Library Core Collection（当館契約のデータベース：館内限定）Wiley社が提供する、医学、理工学、人文社会学各分野の電子ジャーナルコレクションです。1600誌以上を収録し、そのうち約200誌の全文を、またそれ以外のタイトルについては書誌情報や抄録を利用できます。※このほかにもデータベースを契約しています。利用できるおもなデータベースの一覧は、東京本館はデータベース等（館内限定）、関西館は電子情報提供サービス（関西館）をご参照ください。3. 博士論文国立国会図書館では、国内の博士論文を収集・保存しています。国立国会図書館デジタルコレクションに収録されているものもあります。利用方法など詳しくはリサーチ・ナビ記事「国内博士論文」をご参照ください。海外の博士論文等については、リサーチ・ナビのカテゴリ「博士論文」の各記事をご参照ください。4. 新聞と新聞記事新聞を探す場合と、新聞の中にある記事を探す場合では、調べ方が異なります。新聞を探す場合、国立国会図書館所蔵の新聞は、国立国会図書館サーチで検索することができます。新聞記事を探す場合、国立国会図書館サーチでは、新聞記事の検索はできません。なお、新しい新聞記事は、インターネット上で無料で公開されていることがあります。以下のリサーチ・ナビ記事を参考にしてください。全国紙等の記事索引・検索サービス地方紙の記事索引・検索サービスまた、各新聞社等が、新聞記事を検索できるデータベースを作成している場合があります。国立国会図書館の場合、館内で国内の大手新聞（読売、朝日、日経、毎日、産経、中日・東京）の記事検索データベースを提供しています。記事検索データベースでは、タイトルや本文中に検索語が含まれる記事を検索・閲覧することができます。※時期により本文までは検索できない場合があります。またデータベースに含まれていない期間もあります。提供しているデータベースは以下のとおりです。利用方法については、リサーチ・ナビ記事「新聞記事データベースの使い方」をご参照ください。読売新聞：ヨミダス（当館契約のデータベース：館内限定）朝日新聞：朝日新聞クロスサーチ（当館契約のデータベース：館内限定）日本経済新聞：日経テレコン21（当館契約のデータベース：館内限定）毎日新聞：マイサク（当館契約のデータベース：館内限定）産経新聞：産経新聞データベース（産経電子版）（当館契約のデータベース：館内限定）中日新聞・東京新聞：中日新聞・東京新聞記事データベース（当館契約のデータベース：館内限定）また、海外の新聞記事についても、以下のようなデータベースで検索可能です。ProQuest Central（当館契約のデータベース：館内限定）Lexis（当館契約のデータベース：館内限定）中国重要新聞データベース（当館契約のデータベース：館内限定）なお、国内のスポーツ新聞や地方紙、業界新聞についても記事検索ができるデータベースが存在しますが、国立国会図書館では契約しておらず、利用できません。国立国会図書館以外の大学図書館・公共図書館等でも、新聞データベースを契約していることがあります。データベース導入状況・利用の可否については、各機関に直接お問い合わせください。関連情報内容情報からの資料の探し方国立国会図書館サーチで検索できる目次データ国立国会図書館サーチで雑誌を探すには人文リンク集：雑誌記事索引雑誌記事索引

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/plan/post_605</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029457</guid>
		</item>
		<item>
			<title>災害・事故について調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029360</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 14:19:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、自然災害、火災などを中心に、災害や事故について調べるための資料を紹介します。事故に関しては他の記事でも資料を紹介している場合があります。リサーチ・ナビのキーワード検索もお試しください。交通事故に関する統計は「道路・交通に関する統計」のページで紹介しています。災害・防災に関する記事としては、以下のものもあります。過去の災害を調べる地震について調べる防犯・防災産業について調べるには【　】内は当館請求記号です。記載がないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 日本の災害・事故※海外の災害・事故について調べるための情報源は「4. インターネット情報源」で紹介しています。1-1. 災害一般白書・年鑑類『防災白書』（内閣府　年刊　【Z71-K664】）日本の災害の状況と災害対策、国際防災協力などについて図表を交えて解説した白書です。内閣府ホームページ内「防災白書」のページに、最新版とバックナンバーが掲載されています。『理科年表』（自然科学研究機構国立天文台編　年刊　【Z43-470】）*地震、台風、大雪などの自然災害による被害状況を簡潔にまとめたデータブックです。各災害による死者･行方不明者数、負傷者数、住家の全壊･半壊数などが掲載されています。『消防白書』（消防庁　年刊）火災、風水害、震災など、災害の現況と対策について図表を交えて解説した白書です。原子力災害やガス災害などの特殊災害も取り上げています。総務省消防庁ホームページ内「刊行物」のページに、最新版とバックナンバーが掲載されています。『災害と防災・防犯統計データ集』（三冬社　年刊）*災害と事故に関する統計を1冊にまとめたデータ集です。「2014」版は「東日本大震災保存版」として刊行されています。テキスト類『防災リテラシー 第2版』（森北出版　2021　【EG77-M458】）防災の基本的な知識を得ることを目的に書かれたテキストです。『教育現場の防災読本』（京都大学学術出版会　2018　【EG77-L1932】）*『日本の災害対策のあらまし : 実務者・研究者のために』（日本防火・危機管理促進協会　2014　【AZ-553-L28】）*事典『災害復興学事典』（日本災害復興学会編　2023　【E2-M159】）『災害情報学事典』（日本災害情報学会編　2016　【E2-L187】）警報、復興情報、平時の防災対策など、災害に関する情報について解説した事典です。1-2. 災害種別ごと『砂防便覧』（全国治水砂防協会　不定期刊）*地すべり、雪崩などの土砂災害記録や水害記録が掲載された便覧です。『風水害と防災の事典』（風水害と防災の事典編集委員会編　2021　【EG77-M750】）『風水害情報ガイドブック : 風水害情報の読み方と用語を詳しく解説 2018年版』（環境防災総合政策研究機構　2018　【EG77-M53】）*『図説河川災害と復興 : 自然環境の再生と持続社会』（朝倉書店　2024　【EG77-R135】）『火災便覧　第4版』（日本火災学会編　2018　【M2-M1】）『特殊災害対策の現況 : 林野火災・車両火災・海上災害・航空機災害』（消防庁特殊災害室　年刊）*関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンクはしご自動車の台数とここ数年の増減1-3. 東日本大震災・福島原発事故『東日本大震災復興政策10年間の振り返り』（復興庁編　2024）（国立国会図書館デジタルコレクション）『東日本大震災復興の教訓・ノウハウ集』（復興庁編　2021　【EG77-M704】）『原発災害・避難年表 : 図表と年表で知る福島原発震災からの道』（すいれん舎　2018　【E2-L260】）*『東日本大震災被災市町村のすがた : 統計と地図でみる』（日本統計協会　2012　【EG77-J984】）*岩手、宮城、福島の被災3県の、震災直前の人口や経済状況および被害の概況を、統計データを用いて解説した資料です。2. 文献目録災害や事故に関する資料を紹介する代表的な文献目録には、以下のようなものがあります。2-1. 災害一般『日本の主要災害雑誌文献. 自然災害篇〈近現代〉』（日外アソシエーツ　2024　【E1-R4】）『写真レファレンス事典. 災害篇』（日外アソシエーツ　2021　【KC711-M5】）『事故・災害レファレンスブック』（日外アソシエーツ　2015　【E1-L23】）*平成2（1990）から平成26（2014）年に刊行された事故・災害に関する参考図書を紹介する目録です。『統計図表レファレンス事典. 事故・災害』（日外アソシエーツ　2011　【D1-J67】）『災害文献大事典 : 1945（昭和20）年～2008（平成20）年』（日本図書センター　2009　【E1-J12】）『災害・防災の本全情報』シリーズ（日外アソシエーツ）『災害・防災の本全情報　2012-2020』（日外アソシエーツ　2020　【E1-M16】）『災害・防災の本全情報. 2004-2012（新潟県中越地震から東日本大震災まで）』（日外アソシエーツ　2012　【E1-J29】）『災害・防災の本全情報 : 1995-2004』（日外アソシエーツ　2005　【M1-H20】）『災害・防災の本全情報 : 45/95』（日外アソシエーツ　1995　【M1-G1】）*2-2. 個別の災害『阪神・淡路大震災関連文献目録. 1995-2000』（日外アソシエーツ　2000　【E1-G82】）『阪神大震災1995.1.17 : 新聞記事データベース』（ダイヤモンド社　1995　【EG77-G61】）『3.11の記録』シリーズ（日外アソシエーツ）『3.11の記録 : 東日本大震災資料総覧 2期』（日外アソシエーツ　2022　【E1-M23】）『3.11の記録 : 東日本大震災資料総覧. 震災篇』（日外アソシエーツ　2013　【E1-L12】）『3.11の記録 : 東日本大震災資料総覧. 原発事故篇』（日外アソシエーツ　2013　【E1-L11】）『3.11の記録 : 東日本大震災資料総覧. テレビ特集番組篇』（日外アソシエーツ　2014　【E1-L17】）3. 国立国会図書館サーチで検索するには国立国会図書館の蔵書は国立国会図書館サーチで検索することができます。「災害」、「事故」、「被害」などのキーワードに地名や国名を組み合わせたり、具体的な災害名で探してください。「統計」や「調査」、「報告」のようなキーワードで絞り込むこともできます。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。さらに分野を示すキーワード（「災害」、「事故」、「地震」、「台風」、地名、地方自治体名など）を追加して検索結果を絞り込むこともできます。次項で紹介する件名を追加して検索することも便利です。図書災害・災害救助　EG77災害救助（行政）　AZ-553雑誌以下の雑誌の分類記号に、キーワードとして「災害」、「防災」のように、分野を示す語を追加して検索すると効果的に検索できます。社会問題・社会保障　ZE5警察・消防・防災（行政）　ZA15件名災害について検索するための代表的な普通件名には、「災害」、「災害救助」、「事故」、「避難」、「産業災害」、「地盤災害」、「飢饉」、「バイオハザード」、「農業災害」、「水産災害」、「戦災」、「海洋災害」、「森林災害」、「自然災害」、「火災」、「水難」、「交通事故」、「電気事故」、「製品事故」、「ガス事故」などがあります。また、Web NDLAuthorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し「EG77」または「A553」で検索をすると、災害に関するそのほかの普通件名も探すことができます。さらに文献目録に絞って検索する場合は、上記の分類や件名と件名「書目」を組み合わせて検索します。4. インターネット情報源4-1. 災害一般防災情報のページ（内閣府）防災に関する政府情報が掲載されています。国内で発生した災害の情報、防災対策制度、「防災白書」、「国際防災協力」などが掲載されています。International Federation of Red Cross and Red Crescent Societies国際赤十字・赤新月社連盟のホームページです。「RESOURCES」＞「Documents」から、各年の世界の災害の解説や、大陸別や年別の災害発生件数や災害の種類別死者数などの統計が掲載されている&quot;World Disasters Report&quot;の最新版・バックナンバーの一部が閲覧できます。日本赤十字社「国際活動について」＞「資料で見る国際活動」に、&quot;World Disasters Report&quot;の和訳要約版のバックナンバー（2014年版まで）が掲載されています。EM-DAT（Centre for Research on the Epidemiology of Disasters）災害疫学研究センター（CRED）が提供するデータベースです。1900年以降の世界の災害を国別および災害別に検索することができます。検索結果には災害の発生した年月日と死者数などが表示されます。利用にあたっては利用者登録が必要です。4-2. 東日本大震災国立国会図書館東日本大震災アーカイブ（愛称：ひなぎく）東日本大震災に関する音声・動画、写真、ウェブ情報源等のデジタルデータを一元的に検索・活用できるポータルサイトです。5. 専門図書館防災専門図書館（全国市有物件災害共済会）災害、防災、減災などに関する資料を所蔵する専門図書館です。自然災害（台風、地震など）のほか、人為災害（火災、事故など）の記録・対策に関する資料も収集されています。蔵書検索ページから、所蔵資料を検索することができます。砂防図書館砂防や土砂災害に関する専門図書館です。明治期からの災害記録や復旧工事記録、海外調査報告書などを所蔵しています。蔵書目録は公開されていませんが、レファレンスは受け付けています。関連情報過去の災害を調べる道路・交通に関する統計地震について調べる防犯・防災産業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102203</description>
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		</item>
		<item>
			<title>イタリアの日本研究(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029248</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 13:25:00 JST</pubDate>
			<description>イタリアにおける日本研究について調べるための情報源をご紹介します。（【　】内は当館請求記号です。）1. 概要『世界の日本研究』（国際日本文化研究センター 2017.5 【Z8-3891】）ボナヴェントゥーラ・ルペルティ「イタリアの日本研究──文化の多様性を生かす」が収録されています。この論文では、イタリアにおける日本研究の歴史と最近の動向がまとめられています。国際日本文化研究センターの「世界の日本研究」から全文を閲覧できます。『「ニッポン学」の現在 : Genjiからクール・ジャパンへ』（角川学芸出版 2008.5 【GB61-J9】）ローザ・カーロリ「イタリアにおける日本研究の歴史・現状・課題」が収録されています。この論文では、19世紀中期以降の日伊交流、イタリアにおける日本研究の取り組み、現状と課題がまとめられています。『世界の日本語・日本学 : 教育・研究の現状と課題 : 東京外国語大学国際日本研究センター第1回国際シンポジウム報告集』（東京外国語大学国際日本研究センター 2010.8 【KF31-J135】）東京外国語大学で2010年3月に行われた国際シンポジウムの報告書です。マティルデ・マストランジェロ「ローマ大学における日本語教育および日本研究の現状」、シルヴァーナ・デマイオ「ナポリ東洋大学―250年あまりの伝統と将来の展望―」などの論文を収録しています。東京外国語大学国際日本研究センターの「刊行物」から全文を閲覧できます。『世界における社会科学的日本研究の現状と展望』（東京大学社会科学研究所 2008.3 東京大学社会科学研究所研究シリーズ = ISS research series ; no. 29 【GB63-J10】）Corrado Molteni, &quot;The State of Social Science Research on Japan: The Case of the Italy&quot;が収録されています。この論文では、イタリアにおける日本研究について、社会科学分野を中心に歴史・背景と現状が英文でまとめられています。AISTUGIA年次総会会議録 AISTUGIA（「3.研究者・研究機関」参照）の年次総会の会議録です。当館で所蔵する冊子体は、第33回（2009年）までは雑誌として整理されています。第34回（2010年）以降はタイトル等が毎回異なり、それぞれ別の請求記号が付けられています（【GB63-B240】など）。AISTUGIAの&quot;Volumi&quot;から全文を閲覧できます。&quot;Atti del Convegno di Studi Giappone&quot;（Associazione italiana per gli studi giapponesi. Aistugia, 所蔵: 4 (1980)- 欠号あり 【Z62-A953】）&quot;Nuove prospettive di ricerca sul Giappone&quot;（a cura di Giorgio Amitrano e Silvana De Maio. Università degli Studi di Napoli &quot;L&#039;Orientale&quot;, 2012 【GB63-B240】）&quot;Giappone, storie plurali&quot;（a cura di Matteo Casari e Paola Scrolavezza. I libri di Emil, [2013] 【GB61-B95】）&quot;Variazioni su temi di Fosco Maraini&quot;（a cura di Andrea Maurizi, Bonaventura Ruperti. Aracne editrice int.le S.r.l., 2014 Collana di Studi Giapponesi. Ricerche ; 5 【GB63-B309】）&quot;Riflessioni sul Giappone antico e moderno&quot;（a cura di Matilde Mastrangelo, Luca Milasi, Stefano Romagnoli. Aracne editrice int.le S.r.l., 2014 Collana di Studi Giapponesi. Ricerche ; 3 【GB63-B310】）&quot;Riflessioni sul Giappone antico e moderno Volume II&quot;（a cura di Maria Chiara Migliore, Antonio Manieri, Stefano Romagnoli. Aracne editrice, 2016 Collana di Studi Giapponesi. Ricerche ; 7 【GB63-B361】）&quot;Riflessioni sul Giappone antico e moderno Volume III&quot;（a cura di Paolo Villani, Naomi Hayashi, Luca Capponcelli. Aracne editrice, 2018 Collana di Studi Giapponesi. Ricerche ; 8 【GB63-B363】）&quot;Orizzonti giapponesi : ricerche, idee, prospettive I edizione&quot;（a cura di Matteo Cestari, Gianluca Coci, Daniela Moro, Anna Specchio. Aracne editrice, 2018 Collana di studi giapponesi. Ricerche ; 9 【GB63-B373】日本語教育 国・地域別情報 西欧地域＞イタリア）（国際交流基金）イタリアにおける日本語教育機関調査の結果や日本語教育の実施状況、最新動向などをまとめています。これらの資料以外にも、日本研究をテーマとする資料は数多くあります。当館の所蔵を調べる場合、国立国会図書館サーチを「日本研究」「日本学」などのキーワードで検索する以外に、分類「GB61（日本論）」「GB63（外国人による日本学）」を用いて検索する方法もあります。2. 文献目録『世界のみた日本 : 国立国会図書館所蔵日本関係翻訳図書目録』（国立国会図書館 1989.11 【GB1-E18】）当館が1989年6月末までに収集・整理した戦後刊行資料のうち、外国人著者による日本関係の日本語図書約2,600点の書誌事項を収録した資料目録です。収録書の大部分は翻訳図書です。排列は分野別で、巻末に「書名索引」「著者名索引」「原書名索引」を付しています。『「日本研究」図書目録 : 1985-2004 : 世界の中の日本』（日外アソシエーツ株式会社 2005.5 【GB1-H41】）1985年から2004年までに日本国内で刊行された日本語図書のうち、外国人著者による日本関係図書約5,360点の書誌事項を収録した資料目録です。排列は分野別で、巻末に「著者名索引」「書名索引」を付しています。『文献目録日本論・日本人論の50年 : 1945～1995』（日外アソシエーツ 1996.12 【GB1-G20】）1945年から1995年までに日本国内で刊行・発表された日本論・日本人論に関する図書、論文、雑誌記事の文献目録です。団体を含む5,200の編著者について、文献11,300点の書誌事項を収録しています。編著者名の五十音順に排列されており、巻末に「事項名索引」を付しています。『文献目録日本論・日本人論 : 1996～2006』（日外アソシエーツ 2007.6 【GB1-H60】）前掲の目録の続編です。1996年から2006年までに刊行・発表された、団体を含む6,872の編著者による文献12,780点の書誌事項を収録しています。『事典外国人の見た日本』（日外アソシエーツ 1992.8 【GB1-E36】）外国人の日本観をテーマとした総合事典です。「第1部 事典 外国人の見た日本」「第2部 概説 日本研究の歴史と現状」からなります。第1部では、1960年までに発表された外国人著者の日本関係文献のうち、日本語訳があるもの322点について解題を収録しています。巻末に「邦訳書名索引」「原書名索引」「著者名索引」を付しています。Pubblicazioni（AISTUGIA）https://www.aistugia.it/index.php/it/pubblicazioni/pubblicazioni-sociAISTUGIAの会員が近年出版した資料のリストが年別に掲載されています。Spoglio riviste（AISTUGIA）https://www.aistugia.it/index.php/it/pubblicazioni/spoglio-riviste日本研究、アジア研究に関する主な雑誌名と概要が掲載されています。3. 研究者・研究機関AISTUGIA（Associazione Italiana per gli Studi Giapponesi, イタリア日本研究学会）http://www.aistugia.it/1973年に設立された、イタリアにおける日本研究学会です。年に1度総会が開催され、会議録が刊行されています。&quot;Japanese studies in Europe v. 1 (Directory of Japan specialists)&quot;（the Japan Foundation 2008 Japanese studies series ; 39 【GB63-B120】）&quot;Japanese studies in Europe v. 2 (Directory of Japanese studies institutions)&quot;（the Japan Foundation 2008 Japanese studies series ; 39 【GB63-B121】）&quot;Japanese studies in Europe appendix (country reports/statistical analysis)&quot;（the Japan Foundation 2008 Japanese studies series ; 39 【GB63-B122】）2004年から2007年にヨーロッパ日本研究協会（EAJS）の協力を得て実施した調査の結果として、欧州の日本研究機関及び日本研究者のディレクトリー、各国状況、統計分析を収録した資料です。第1巻「日本研究者ディレクトリー」、第2巻「日本研究機関ディレクトリー」、補遺「国別リポート／統計分析」で構成されており、イタリアは、第1巻の78-96ページ、第2巻の67-80ページ、補遺の30-42ページに掲載されています。『ジャパンスタディ「日本研究」人物事典』（日外アソシエーツ 2008.3 【GB12-J4】）日本研究の著作がある13世紀末から現代までの外国人1,703名の氏名、経歴、著作情報を収録した人名辞典です。著作が日本国内で刊行された人物のみを収録対象としています。排列は五十音順で、巻末に「国別索引」「分野別索引」を付しています。『海外日本研究機関一覧』（国際日本文化研究センター 2006.3 【GB8-H60】）海外における日本研究機関のディレクトリーです。50の国・地域における550の機関について、機関名、所在地、連絡先、ウェブサイトのURL、所属研究者の氏名などの情報を収録しています。4. データベースNIMOU（日本研究情報網）（国際日本文化研究センター）https://sekai.nichibun.ac.jp/researcher日本研究に携わる世界中の研究者と機関の一覧です。キーワード検索、国・地域別検索などを提供しています。日本文学翻訳作品データベース（国際交流基金）https://jltrans-opac.jpf.go.jp/外国語に翻訳された日本文学作品の書誌データベースです。収録は戦後以降の作品が中心です。翻訳言語、出版年、キーワードなどから検索することができます。海外日本語教育機関調査（国際交流基金）https://www.jpf.go.jp/j/project/japanese/survey/result/海外の日本語教育機関について、名称、住所、連絡先、学習者数、教師数などの情報を3年おきに調査した結果を報告書にまとめて公開しています。回答した機関の情報を地域別、キーワードなどから検索することができます。日本語教育事情調査（国際日本語教育）（東京外国語大学国際日本研究センター）各国の高等教育機関における日本語教育情報を一覧できるウェブサイトです。東京外国語大学の協定校を中心に収録しています。機関名等の基本情報だけでなく、カリキュラムや使用テキストなども紹介しているのが特徴です。イタリアについては、「サピエンツァ」ローマ大学、ナポリ東洋大学の情報を収録しています。

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/plan/post_1031</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029248</guid>
		</item>
		<item>
			<title>いわき市平地区及び湯本地区の古地図や古写真はありますか。(いわき市立いわき総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386332</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 13:01:59 JST</pubDate>
			<category>いわき市平</category>
			<category>湯本</category>
			<category>古地図</category>
			<category>古写真</category>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:748</category>
			<description>以下の資料を紹介しました。

１　古地図
　⑴　平地区
　【資料①】『磐城平城絵図』（元文2年4月～延享4年8月）
　【資料②】『平町全図』（東京帝國地方行政学舎印刷所　大正10～13年）
　【資料③】『平町全図』（磐城地誌研究会編　磐城地誌研究会　1932）
　【資料④】『平（五万分一地形図白河二号）』（大日本帝國陸地測量部　昭和10年）
　【資料⑤】『平市街図（平市とその周辺）』（富士波出版社　昭和29年）
　【資料⑥】『平市街図』（富士波出版社著　富士波出版社　）

　　その他、平地区の古地図については、いわき資料のフロア　地図・写真コーナーに複数所蔵あり。

　⑵　湯本地区
　【資料⑦】『湯本町全図』（湯本町役場工務課　昭和28年）　
　　　
　【資料①】～【資料⑦】は、いわき市立図書館ホームページ、郷土資料のページ『地図』に掲載されています。　　　　　　https://library.city.iwaki.fukushima.jp/viewer/genre1.html?idSubTop=2&amp;id=193
（最終アクセス　2026/4/21）
　
２　古写真
　⑴　平地区
　【資料⑧】『写真集　明治・大正・昭和　平』（斎藤伊知郎編　国書刊行会　1980）
　　平町の大火（明治39年）、平の洪水（大正9年・昭和16年）、平空襲など、平と隣接する四倉の写真を中心に掲載。
　
　⑵　湯本地区
　【資料⑨】『湯けむりの町つづれの色模様』（常磐湯本連合青年会編　常磐湯本連合青年会　1991）
　　明治から昭和にかけての湯本の町並みや、時代で変化した湯本駅前の風景などの写真が掲載。

　⑶　平地区・湯本地区を含むいわき市内全域
　【資料⑩】『目で見るいわきの100年』（小野一雄ほか編　郷土出版社　1996）
　  明治・大正・昭和戦前・戦後と時代ごとの写真が掲載。

　【資料⑪】『保存版 いわき今昔写真帖』（里見庫男責任編集　郷土出版社　2003）
　  20世紀の風景の移り変わりを、対比写真で掲載。

　【資料⑫】『いわきの昭和』（佐藤孝徳監修　いき出版　2009）
　 昭和にスポットを当てた写真集。　
　
　【資料⑬】『写真が語るいわき市の100年』（吉田隆治監修　いき出版　2019）

　【資料⑧】～【資料⑫】はいずれも、当館作成のパスファインダー（調べ方マニュアル）「『写真でみる懐かしのいわき』に関する資料の探し方」に掲載されています。

・地域資料パスファインダー（いわき市立図書館ホームページ）
　https://library.city.iwaki.fukushima.jp/viewer/genre3.html?id=630

・調べ方マニュアル「『写真でみる懐かしのいわき』に関する資料の探し方」（レファレンス協同データベース）
　　https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000023406

回答プロセス:⑴いわき市立図書館ホームページ、郷土資料のページ『地図』に掲載されている資料を紹介（【資料①～資料⑦】）。
⑵パスファインダーをもとに、資料を確認
【資料⑧】～【資料⑫】を紹介。
⑶書架を調査。
　いわき資料のコーナー　分類番号「210」の書架を確認。
【資料⑬】を紹介。
事前調査事項:なし
参考資料:【資料①】『磐城平城絵図』, 
参考資料:【資料②】『平町全図』, 
参考資料:【資料③】『平町全図』[K/291/ﾀ・1111968028], 
参考資料:【資料④】『平（五万分一地形図白河二号）』, 
参考資料:【資料⑤】『平市街図（平市とその周辺）』, 
参考資料:【資料⑥】『平市』[K/291/ﾀ・1111969356], 
参考資料:【資料⑦】『湯本町全図』, 
参考資料:【資料⑧】『写真集　明治・大正・昭和　平』[K/210.6-1/ﾀ・1111211353], 
参考資料:【資料⑨】『湯けむりの町つづれの色模様』[K/748/ｼﾞ・1110088422], 
参考資料:【資料⑩】『目で見るいわきの100年』[K/210.1-1/ﾒ・1110036009], 
参考資料:【資料⑪】『保存版 いわき今昔写真帖』[K/210.7-1/ﾎ・1111367254], 
参考資料:【資料⑫】『いわきの昭和』[K/210.7-1/ｲ・1111979991], 
参考資料:【資料⑬】『写真が語るいわき市の100年』[K/210.6-1/ｼ・1114486879], </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386332</guid>
		</item>
		<item>
			<title>現存する田川「伊加利人形芝居」のような人形浄瑠璃・文楽で北九州地区関連の資料があれば紹介して下さい。(北九州市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000315505</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 11:17:30 JST</pubDate>
			<category>伊加利人形芝居</category>
			<category>文楽</category>
			<category>NDC:777</category>
			<description>以下の資料を紹介しました。

・火野葦平著『土と兵隊』の登場人物坂上上等兵は,戦場において分隊長の火野を助けました。坂上上等兵として登場した坂上利雄氏は伊加利人形芝居座員でありその縁で親交が生れて、伊加利人形のよき理解者・支援者となりました。坂上氏は戦後、伊加利人形芝居の存続に貢献した人物のひとりで、葦平は自身の居「河伯洞」で伊加利人形芝居の公演も行っています。（伊加利人形芝居は中津の北原人形芝居から、かしらや衣装を買い取り人形師「吉田久吉」を招き北原人形や淡路・阿波系人形の操法を学び確立。主な演目は絵本太功記・菅原伝授手習鑑・一谷嫩軍記・傾城阿波鳴門・伽羅先代萩・神霊矢口渡・仮名手本忠臣蔵・生写朝顔日記・鎌倉三代記・冥途飛脚・・・などで、保存会には五十冊余りの浄瑠璃本が保管されている。）
＊伊加利人形芝居の登場する葦平作品：『雲を呼ぶ声』・『文楽兵隊』（『氷と霧 』収録）・『燃える河』

・若松区小石・安屋のあやつり：どちらも中津の人形浄瑠璃の座の系譜で、安屋のあやつりは起源も古く座が進化して行き「中津布袋座」解散の時に一式を買収し「安屋布袋座」と称して地方公演も行っていました。大正時代に解散。小石のあやつりは明治時代に起こり現在は衣装だけが当時の幹部であった原田家に残っていると『若松市史』に掲載有。

・八幡東区枝光の操り人形・・・『我等の枝光』『北九州市の文化財を守る会会報　No.２５　（枝光の操り人形/黒野肇著）』鞍手郡宮田村永井鶴の上野寿平氏所有の人形・道具一式を買い取り同氏を師匠として明治二十五年八月初公演。座名を文楽座の吉田文五郎丈に許され「小文楽座」としました。敗戦後消滅。

・福岡県の現存する人形浄瑠璃は今津人形芝居・伊加利人形芝居・旭座人形芝居（八女市黒木町）ですが、今津人形芝居の前身大原の人形座が、明治前半遠賀郡楠橋（現八幡西区香月地区）田中新十一座の人形芝居道具一式を譲り受けたという話があります。https://bunkazai.city.fukuoka.lg.jp/sp/cultural_properties/detail/129　（『福岡県の人形芝居』今津人形芝居２４頁に関連記述あり　２０２２．１０.１３追加）

回答プロセス:自館端末でキーワード検索したのち、福岡県立図書館のＯＰＡＣ検索。インターネット検索の後、郷土の書架をブラウジングしました。
事前調査事項:＊中津北原人形芝居と小倉城・・・中津城を居城としていた忠興は、小倉城築城の折、村民が陰陽師でもあった北原人形芝居に天守の土台を踊り鎮めさせその後拠城として小倉に移った。細川氏に擁護され社会的地位を得ていたことも資料に記録されている（北原村並御前座由来書　元禄十年（１６９７）４月１８日記録より・・・加賀山隼人書の村中諸役御免の印可状等あり）『かしらの系譜　泉 房子／著　２７１頁』
参考資料:若松市史　第２集　若松市史第二集編纂委員会／編纂
　若松市役所　１９５９．４　分類:219.1　　「安屋小石のあやつり」４１７ｐ～４１９ｐ, (0011173234)
参考資料:郷土を語る　分類:K211.5　219.91　７７ｐ～７９ｐ 　「小石の民芸/操つり人形芝居」, (0012529681)
参考資料:西日本文化１９９０年１０月号　　/　西日本文化協会　『筑豊の祭り（３６）田川市伊加利人形芝居』－　0289-2464　タイトルコード:2999020004197, (0030089445)
参考資料:西日本文化　１９６６年４月号　/　西日本文化協会　『北原伊加利　人形芝居特集』　0289-2464　タイトルコード:2990000073125, (0016817835)
参考資料:西日本新聞　昭和３１年２月２９日付, 
参考資料:雲を呼ぶ声　火野 葦平／著　(ロマン・ブックス)　マーク番号:03302206
　大日本雄弁会講談社　1958.9　分類:913.6　タイトルコード：1000001194963, (0011579836)
参考資料:燃える河　火野　葦平／著　マーク番号:03206449　山田書店　１９５４　分類:913.6　K936　タイトルコード：1008910042219, (0011971140)
参考資料:氷と霧　火野　葦平／著　宝文館　１９５７．３　分類:913.6　K936　タイトルコード：1008910042194, (0011584075)
参考資料:小石・赤崎今昔物語　天本 幾男／監修　歴史を語ろう会　2015.1　分類:219.1　タイトルコード：1000001569889　「年表　３６頁」, (0017848508)
参考資料:福岡県郷土芸術　福岡県文化財資料集刊行会　1973.4　分類:386.8191　タイトルコード：1000001469189 「遠賀郡楠橋新十より人形や衣装を買い入れた」とある。３０ｐ, (0012530739)
参考資料:我等の枝光　原田 準吾／著　「我等の枝光」復刻刊行会／[編]
　マーク番号:04201796
　ほっと社　1985.11　分類:219.1　K211.61　タイトルコード：1000001054047, (0011229689)
参考資料:北九州市の文化財を守る会会報　No.２５　（昭和53年）　枝光の操り人形/黒野肇著, 
参考資料:上境・私たちのふるさと　記念誌編集委員会／編集　直方市上境公民館創立30周年記念誌直方市上境公民館　1982.11　分類:219.1　タイトルコード：1000001531903　直方の福地座が北九州市内でたびたび公演を行っていた事など, (0312664113)
参考資料:地方史ふくおか　創刊号~50号　福岡県地方史研究連絡協議会会報　　福岡県地方史研究連絡協議会　1989.5　分類:219.1　タイトルコード：1000000101014「Vol２６　NO３　近隣の人形浄瑠璃芝居と浄瑠璃/村上利男著」同号「伊加利人形芝居かしらの調査を終えて/小方安宏著」, (0015833544)
参考資料:かわら[香春町教育委員会]　古代香春文化と帰化人　0285-564X　タイトルコード:2990000309538 1975年第3集　19750501「文楽竹本津太夫年譜」５２～５８頁, (0018455949)
参考資料:かわら[香春町教育委員会]　田川地方の古代官道　0285-564X　タイトルコード:2993220003337　2002年第55集　20020330「近隣の人形芝居浄瑠璃語りの概要（その一）」４７～７５頁, (0014770218)
参考資料:かわら　[香春町教育委員会]　藤原広嗣の乱と古代官道　0285-564X　タイトルコード:2993420005909　2004年第58集　20040425「近隣の人形芝居浄瑠璃語りの概要（その三）」３７～６５頁、４５頁に座員名確認できる写真あり, (0015518012)
参考資料:かわら[香春町教育委員会]　香春の地名表記及び音訓の変遷について　0285-564X　タイトルコード:2993320009595　2003年第57集　20031010
「近隣の人形芝居浄瑠璃語りの概要（その二）」４９～７２頁, (0015145972)
参考資料:「福岡県の人形芝居」展示解説　ふるさとの人形浄瑠璃その歴史と周辺　王塚装飾古墳館　1999.4　分類:777.1　タイトルコード：1000002589658　２０頁、３０頁, (0018765347)
参考資料:かしらの系譜　泉 房子／著
　宮崎と九州の人形芝居　マーク番号:84-22963
　鉱脈社　1984.8　分類:777.19　タイトルコード：1000001254336　福岡県の人形芝居　２８４頁～３１５頁, (0010957462)
参考資料:北原人形芝居見学と中津周辺の史跡を訪ねて　大隈　岩雄／著
　文学散歩　第１７５回
　小倉郷土会　1971　分類:K099.91　777.1　タイトルコード：1007010040992, (0010989721)
参考資料:百日紅　火野 葦平／著　東京　新声閣　1941　137頁～143頁（「第二分隊會のことなど」坂上利雄氏の思い出の掲載あり）, (0012750279)
参考資料:福岡の祭り　アクロス福岡文化誌編纂委員会／編　福岡　海鳥社　2010.3　130頁, (0016964868)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000315505</guid>
		</item>
		<item>
			<title>浄土真宗における「お斎」に関する歴史や実際の食事内容、地域差などが分かる資料(京都府立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383344</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 10:54:50 JST</pubDate>
			<category>精進料理</category>
			<category>真宗</category>
			<category>NDC:186</category>
			<category>NDC:188</category>
			<description>当館所蔵の以下の資料を確認しました。
&lt;資料1&gt;『広説仏教語大辞典 上巻』（中村 元／著 東京書籍 2001 当館資料コード：1105586273）※館内利用
「御齋」の項目（p.163）があり、浄土真宗に記載は限りませんが「もと非時に対する正時の意。僧の食事をいう。斎は、正午以前（正時）に、分量を過ごさない食事をなすこと。正午以後の非時には食事をしないことが戒律で定められていた。転じて、寺の中での食事、また肉食をしないこととなり、さらに仏事の時の食事をさすにいたった。」とあります。

&lt;資料2&gt;『真宗小事典』新装版（瓜生津 隆真／編 細川 行信／編 法蔵館 2000 当館資料コード：1106960766）
「お斎」の項目（p.42-43）があり、「仏事のときにする食事のこと。元来は午前の食事をさす。釈尊は出家者が正午を過ぎて食事をすることを禁止した（不過中食）ので、正午以前に分量を過ごさない食事をすることを比丘（出家者）の戒と定めた。これがのちに転じて、仏事のさいの食事をいうようになったもの。真宗では、末寺・道場の寄合や講に門徒が菜を持ち寄ってお斎を営み、地縁の結合を深め合うことが古くから行われた。」とあります。

&lt;資料3&gt;『お斎レシピ 京都・東本願寺 みんなでおいしい精進料理』（大原 千鶴／著 東本願寺出版 2017 当館資料コード：1110858543）
レシピ集ではありますが、「お斎の場の回復を願って　－ご家庭でも精進料理を－」（p.2-3）があり、「〝お斎〟とは、年忌法要や報恩講など仏事の際にいただく食事のことです。」とあります。
「真宗におけるお斎の伝統と文化」（p.91-94）では「真宗における「お斎」の歴史」や「日本各地のお斎」などの項目があります。

&lt;資料4&gt;『和食は福井にあり 鯖街道からコシヒカリまで』（向笠 千恵子／著 平凡社 2015 当館資料コード：1110514633）
第7章「精進料理、祭り料理の伝統」の「心をつなぐ報恩講料理」、「仏事のお斎、報恩講料理」（p.228-230）に報恩講の記載ですが「福井県は浄土真宗の門徒が多く、報恩講が盛んにおこなわれる。報恩講とは、浄土真宗の開祖・親鸞聖人の遺徳をしのび感謝する行事で、その際に出される精進料理を報恩講料理と言う。」とあり、p.229に越前市の長宝寺の料理の写真があり、「浄土真宗の開祖・親鸞聖人の命日の報恩講では、地元の野菜を中心にした精進料理を地域の人々がともにいただく。」とあります。

&lt;資料5&gt;『素材をたのしむ精進料理 京都東本願寺 大原千鶴のお斎レシピ』（大原千鶴／著 東本願寺出版 2020 当館資料コード：1111073597）
&lt;資料3&gt;と同じくレシピ集。「お斎のこころ」(p.84-85)で簡単な説明があります。

&lt;資料6&gt;『浄土真宗辞典』（浄土真宗本願寺派総合研究所教学伝道研究室&lt;聖典編纂担当&gt;／編纂 本願寺出版社 2013 当館資料コード：1110122460）
「おとき　御斎」の項あり(p.75)。

&lt;資料7&gt;『全集伝え継ぐ日本の家庭料理 [16] 四季の行事食』（日本調理科学会／企画・編集 農山漁村文化協会 2021 当館資料コード：1111268957）
「〈福井県〉報恩講の料理」（p.72-73）の項があり、「福井県は昔から真宗王国と言われるほど浄土真宗がさかんです。その宗祖、親鸞聖人の遺徳に感謝する報恩講をはじめ、さまざまな行事のあとにみんなで食事する「お斎」があります。一般的にはお斎は葬儀や法事でふるまわれる食事を指すことが多く、故人の供養のためと考えられているようです。浄土真宗のお斎は故人を偲ぶためではなく、今、生かされている私たちがともにお念仏を喜ぶ機縁となる会食です。宗祖や祖先と同じお念仏に生かされていることに感謝し、いのちを支えてくれていること他のいのちに感謝する「感謝の精進料理」です。」とあります。
料理として「がんもどきと野菜の炊いたの」、「ぜんまいの煮物」、「麹の辛子和え」、「きゅうりの酢の物」、「すこ」、「おからコロッケ」、「小豆の煮物」、「むかごのごま和え」が記載されています。
「〈岐阜県〉報恩講　ほんこさま料理」（p.78-79）の項があり、「浄土真宗の宗祖・親鸞聖人の恵みに感謝する法要、報恩講を白川郷では親しみをこめて「ほんこさま」と呼びます。11月上旬から12月に行われるほんこさまは、冬の一大行事。親戚や近所の人を家に招き、お坊さんの読経のあと、お斎として心づくしの料理でもてなします。」とあります。
料理として「ふきの白和え」、「おはんべ」、「あまなのえごま和え」が記載されています。
「〈愛知県〉報恩講　お講大根」（p.80）の項があり、「お講大根は、尾張地方で報恩講や法事、葬式などの人寄せをはじめ、普段のおかずとして食べられてきた大根と油揚げの煮物です。お講のときは近所の檀家が中心になって料理をつくって寺に届け、集まった人々にふるまいました。」とあります。

&lt;資料8&gt;『一月の京都 古代遊戯雙六の話』復刻版（田中緑紅／著 三人社 2019 当館資料コード：1110960398）
昭和36年刊行資料の復刻版です。
一月九日～十六日に「西本願寺報恩講」の項目（p.10）があり、「浄土真宗開祖親鸞上人のなくなられた忌日（弘長二年十一月二十八日）の法要を報恩講と云い、東本願寺は十一月二十八日を中心に行われています。（中略）十六日にはお斉があり全国の信者数万が参詣します。」とあります。

&lt;資料9&gt;『大谷派本願寺伝統行事 裏話と風物詩』改訂新版（川島眞量／著 川嶋正／編 法藏館 2018 当館資料コード：1110955604）
「斎・非時・点心」の項目（p.143-145）に「「御斎」とは一般に法事の際に頂く食事のことをいうが、蓮如上人山科本願寺の往時より日中逮夜等の法要に付随した大切な行事とされていて、僧分の装束も厳重に規定されていた。（中略）料理の内容は同じ献立でも、晨朝後を「斎」といい、日中後を「非時」と称している。」（p143）とあり、p.144に「御斎・御非時の献立」の記載があります。

CiNii Research（ https://cir.nii.ac.jp/ ）にてフリーワードに「真宗　お斎」で検索し、ヒットした中で以下の論文記事はインターネット公開されています。
金胎芳子. 「真宗大谷派寺院におけるお斎の現状と考察」. 『同朋仏教』. 2021, 57.
https://doho.repo.nii.ac.jp/records/2360
第一章「「報恩講」の歴史から見る「お斎」について」などの章があります。

※インターネット情報は令和7年12月12日確認

回答プロセス:国立国会図書館サーチでNDC「188.7」（真宗の分類）、検索キーワードに「事典」や「辞典」で検索すると浄土真宗関連の参考文献がヒットするが、当館に所蔵がないものが多い。
同じくNDLサーチで検索キーワードに「真宗　お斎」で検索し、ヒットした資料から&lt;資料3&gt;&lt;資料4&gt;を確認。
当館蔵書検索（ https://www.library.pref.kyoto.jp/search/opac ）にて「報恩講」で検索し&lt;資料8&gt;&lt;資料9&gt;を確認
事前調査事項:浄土真宗教学研究所儀礼論研究特設部会『真宗儀礼の今昔』永田文昌堂、2001年
参考資料:&lt;資料1&gt;中村元 著. 広説佛教語大辞典. 東京書籍, 2001.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002995463, 4-487-73153-4
参考資料:&lt;資料2&gt;瓜生津隆真, 細川行信 編. 真宗小事典 新装版. 法藏館, 2000.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002884944, 4-8318-7067-6
参考資料:&lt;資料3&gt;大原千鶴 著. お斎レシピ : 京都・東本願寺 : みんなでおいしい精進料理. 東本願寺出版(真宗大谷派宗務所出版部), 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028095824, 978-4-8341-0547-6
参考資料:&lt;資料4&gt;向笠千恵子 著. 和食は福井にあり : 鯖街道からコシヒカリまで. 平凡社, 2015. (平凡社新書 ; 766)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026079915, 978-4-582-85766-5
参考資料:&lt;資料5&gt;大原千鶴 著. 素材をたのしむ精進料理 : 京都東本願寺 : 大原千鶴のお斎レシピ. 東本願寺出版(真宗大谷派宗務所出版部), 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030715709, 978-4-8341-0623-7
参考資料:&lt;資料6&gt;浄土真宗本願寺派総合研究所教学伝道研究室〈聖典編纂担当〉 編纂. 浄土真宗辞典. 本願寺出版社, 2013.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024241216, 978-4-89416-281-5
参考資料:&lt;資料7&gt;日本調理科学会 企画・編集. 全集伝え継ぐ日本の家庭料理 [16]. 農山漁村文化協会, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031845126, 978-4-540-19196-1
参考資料:&lt;資料8&gt;田中綠紅 [著]. 一月の京都 : 古代遊戯双六の話 復刻版. 三人社, 2019. (緑紅叢書 ; 第4年 第1輯 (第37輯))
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029767592, 978-4-908976-99-5
参考資料:&lt;資料9&gt;川島眞量 著 , 川嶋正 編. 大谷派本願寺伝統行事 : 裏話と風物詩 改訂新版. 法藏館, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029376415, 978-4-8318-7922-6</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383344</guid>
		</item>
		<item>
			<title>祇園祭の鉾の高さが知りたい。(京都府立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000207701</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 10:54:49 JST</pubDate>
			<category>祇園祭</category>
			<category>鉾</category>
			<category>NDC:386</category>
			<description>当館所蔵資料に掲載あり。
&lt;資料1&gt;『祇園祭  山鉾実測』( 京都市文化観光局文化課／編  京都市文化観光局文化課  1968 当館資料コード:1101274593）
22山、7鉾の実測図あり。一例として、「長刀鉾」(p.72-76)より、全長21,760[mm]。

&lt;資料2&gt;『祇園祭  鉾立と細部意匠』（近藤豊／著  大河出版 1970 当館資料コード:1101274569)
「月鉾実測図」（p.75）より、総高88.35尺。「郭巨山実測図」（p.91）より、18.85尺。
どちらも『祇園祭』(京都府教育委員会, 祇園祭協賛会 1962)より引用されているが当館で所蔵していないため確認できず。

事前調査事項:&lt;資料3&gt;『京都大事典』(佐和 隆研／[ほか]編集 淡交社 1984 当館資料コード:1100349727)「祇園祭山鉾」の項には、「鉾は山よりも大きく、高さ約25メートル、重さ約12トン（山は平均高さ約6メートル、重さ約1.5トン）」（p.232）
&lt;資料4&gt;『日本庶民文化史料集成　第2巻』(芸能史研究会／編 三一書房 1974 当館資料コード:1100966439)に「祇園会旧記」「祇園会細記」「祇園御霊会細記」を収録
&lt;資料5&gt;『日本庶民生活史料集成 第14巻』(芸能史研究会／編 三一書房 1975 当館資料コード:1101067484)所収『雑色要録』に、「山鉾由来の事」（p.347-349）高さの記載のある鉾もあります。
参考資料:&lt;資料1&gt;京都市文化観光局文化課 [編]. 祇園祭 : 山鉾実測. 京都市文化観光局文化課, 1968.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971712334716135838, 
参考資料:&lt;資料2&gt;近藤 豊. 祇園祭 : 鉾立と細部意匠 3版. 大河出版, 1972.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I2611B10765749, 
参考資料:&lt;資料3&gt;佐和隆研 ほか編集. 京都大事典. 淡交社, 1984.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001713924, 4-473-00885-1
参考資料:&lt;資料4&gt;芸能史研究会／編. 日本庶民文化史料集成　第２巻　：　　田楽・猿楽. 三一書房, 1974.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I01211001000336438, 
参考資料:&lt;資料5&gt;日本庶民生活史料集成 第14巻. 三一書房, 1971.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001212881, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000207701</guid>
		</item>
		<item>
			<title>阪鶴鉄道の舞鶴・ウラジオストック間の航路について知りたい(京都府立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385903</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 10:54:49 JST</pubDate>
			<category>貿易</category>
			<category>NDC:683</category>
			<category>NDC:681</category>
			<description>以下の資料に記載を確認しました。
&lt;資料1&gt;『軍港都市史研究 1 舞鶴編』増補版（坂根嘉弘／編 清文堂出版 2018 当館資料コード：1110797253）
「第一章　日露戦後の舞鶴鎮守府と舞鶴港」の「第二節　舞鶴港の修築工事と舞鶴開港」に当時の舞鶴開港の論拠として「特別輸出港に指定されている宮津港から舞鶴港まで阪鶴鉄道によって経営されている直航路が、関税通路＝保税通路に指定されており、現に外国貨物の出入りを認めている点である。実際に、一九〇六年（明治三九）一〇月から翌年四月までの間、舞鶴・ウラジオストック間の航路が試験的に開設された結果、一九〇六年（明治三九）には宮津港でロシア領シベリア向け輸出額一万五九三円、輸入額二九三円、一九〇七年（明治四〇）にも同じく輸出額三七万一七八三円、輸入額二万七七七〇円を計上しているが、これはその結果であった。特に紀州・泉州方面に産する蜜柑や野菜類が、輸送の迅速さを要するために舞鶴経由で輸出された点は注目すべき出来事であった。」とあります（p.103）。
「第三節　韓国併合と舞鶴開港」では、「ウラジオストック・舞鶴間でも、一九〇六年（明治三九）一〇月から半年間、阪鶴鉄道会社が、神戸市の佐藤勇太郎が経営する八馬商会から第三多聞丸（一七六五トン）を借り入れ試験的に航海を実施し、輸出五四万七四五〇円、輸入三万五八七〇円の実績を挙げたが、鉄道国有化の実施により中止となった。」とあります（p.105）。典拠に「『日出新聞』一九〇六（明治三九）一〇月三一日」。『舞鶴』（舞鶴町、一九一三年）、二二～二四頁。」があげられています（p.123）。
『舞鶴』は当館に所蔵はありませんが国立国会図書館デジタルコレクションにてインターネット公開されています（ https://dl.ndl.go.jp/pid/951705/1/26 ）。

&lt;資料2&gt;『神戸海運五十年史』（神戸海運業組合／編 神戸海運業組合 1923 当館未所蔵）※国立国会図書館デジタルコレクションにてインターネット公開
「舟車連絡」に「當時、阪神地方より浦塩へ輸出する貨物中、青果特に紀州蜜柑の如きは最も速達を要するを以て時間の節約を考慮し、神戸の佐藤勇太郎及勝田銀次郎相謀り、阪鶴鉄道株式会社取締役速水太郎と協定し、阪神両地に荷扱所を設け、艀を以て貨物を尼ケ崎に囘はし、同地より阪鶴鉄道に依り舞鶴に輸送し、宮津に於て税関手続きを了し、浦塩へ発送する事とせり。」とあります（p.168）（ https://dl.ndl.go.jp/pid/979113/1/101 ）。

なお、航路について&lt;資料3&gt;『日本国有鉄道百年史 5』（日本国有鉄道／[編] 日本国有鉄道 1972 当館資料コード：1100555976）に「船舶運送の開始とその発展」の項目があり、「私設鉄道の買収によって、これらの鉄道が経営しまたは計画していた船舶運送もあわせて買収し、国有鉄道自らが経営に当たることになった。（中略）（注：明治）40年にはその阪鶴鉄道の買収によってその兼業の汽船および建造契約を引継ぎ、こうして下関・釜山間、下関・門司間、四国航路、青森・函館間、海舞鶴を中心とする諸航路の運営を実施することとなったのである。」とあります（p.531-532）。※国立国会図書館デジタルコレクションにて送信サービスで閲覧可（ https://dl.ndl.go.jp/pid/12066711/1/291 ）。

事前調査事項:調査済み資料
「海商通報」、No.1291、pp.2-3、明治40年3月30日
「海商通報」、No.1292、p.3、明治40年4月2日
「海商通報」、No.1178、p.1、明治39年7月5日
JACAR（アジア歴史資料センター）Ref.A04010113200、公文雑纂・明治三十九年・第三十八巻・逓信省・逓信省（国立公文書館）
JACAR（アジア歴史資料センター）Ref.A04010143600、公文雑纂・明治四十年・第二十一巻・逓信省一・逓信省一（国立公文書館）
「舞鶴市史 各説編」、p.205
官報7242号、明治40年8月19日、p.400

阪鶴鉄道は明治39年10月から少なくとも明治40年4月頃まで政府からの補助を受けないで舞鶴(西舞鶴)・ウラジオストック間のほぼ定期の航路を運営し、後半には日露間の郵便逓送も担っていた。明治39年7月からロシア東アジア汽船が敦賀・ウラジオストック間定期航路を運営しており、日本では明治39年4月から逓信省命令航路日本海線として門司から敦賀、七尾を含む日本海側各港と樺太、ウラジオストック、朝鮮東海岸各港を廻航し途中で敦賀、七尾からウラジオストックに往復する航路があり、後者は明治40年4月から同じく命令航路敦賀浦潮斯徳直航線と浦潮斯徳廻航線に移行している。即ち、阪鶴鉄道はこれら日露の政府補助金を得ている航路に対抗していたことになる。
参考資料:&lt;資料1&gt;軍港都市史研究 1 増補版. 清文堂出版, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029108323, 978-4-7924-1093-3
参考資料:&lt;資料2&gt;神戸海運業組合 編. 神戸海運五十年史. 神戸海運業組合, 1923.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000590683, 
参考資料:&lt;資料3&gt;日本国有鉄道百年史 第5巻. 日本国有鉄道, 1972.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001167812, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385903</guid>
		</item>
		<item>
			<title>豊臣秀吉が建立した大恩寺はおばを祀っているそうだが、どのおばなのか？(京都府立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000218668</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 10:54:49 JST</pubDate>
			<category>豊臣, 秀吉, 1536-1598</category>
			<category>叔母</category>
			<category>NDC:289</category>
			<category>NDC:288</category>
			<description>「大恩院殿日陽慶春大姉」。
諸説あり。関兼貞の三女（母の妹）とする説と、父（妙雲院殿（弥右衛門とも筑阿弥とも））の妹とする説を確認した。
通説としては「大恩院殿」は青木重矩の妻で青木一矩の母。

回答プロセス:googleで「大恩寺 おば 秀吉」と検索すると、「大恩寺の沿革 - 京都のお寺・浄土宗大恩寺」がヒットする。（http://www.daionji.info/about/about.html）
「天正１３年（１５８５年）豊臣秀吉が叔母（大恩院殿日陽慶春大姉）の菩提を弔うため二条室町西に創建。」と記載あり。

[関兼貞の三女（母の妹）とする説]
ネットで「大恩院」を検索するとwikipediaに立項あり。「関兼貞の三女とされ、豊臣秀吉にとっては母方の叔母に当たる」（参照：『キャラ絵で学ぶ!徳川家康図鑑』（すばる舎、2022年、107p）)
当館の電子書籍『キャラ絵で学ぶ!徳川家康図鑑』から「徳川家と豊臣家関係図」の記載を確認するも根拠を確認できず。

当館所蔵検索で「秀吉×系図」をキーワードに検索。
&lt;資料1&gt;『豊臣秀吉の系図学』（宝賀 寿男／著 桃山堂 2014 当館資料コード：1110180831）
『諸系譜』「太閤母公系」より29ページに系図、31ページに説明文あり。（原典：『諸系譜』第2冊,[18--] [写]. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/10301741 (参照 2026-06-04)（11-13コマ））
『諸系譜』では秀吉の母の姉妹で、青木一矩の母ということが確認できる。

[父（妙雲院殿）の妹とする説]
分類288や289の豊臣関係の図書を確認。
&lt;資料2&gt;
『羽柴秀吉一門』（黒田基樹／編著 戎光祥出版 2024 当館資料コード：1111464127）
「総論　羽柴秀吉一門の研究」に「筑阿弥（弥右衛門）の妹が、青木重矩（生没年未詳、重吉の父）妻（生没年未詳）」(p.15)の記載と、同「総論」中、「2、秀吉の母」の桜井成広氏引用の青木家の系図では青木勘兵衛一薫(重矩のこと)の室は関弥五郎兼員の三女で、二女は秀吉の母との記載がある。
&lt;資料3&gt;
『羽柴秀吉とその一族』（黒田基樹／著 KADOKAWA 2025.5 当館資料コード：1111492722）
「羽柴秀吉関係系図」(p.14-15)あり。妙雲院殿(秀吉父)の兄妹、重吉（青木一矩）の母として「女子（光岩院殿か）」の記載があり、「父方の叔母・青木重矩妻・重吉母」(p.71-74)には、「秀吉消息断簡」で父方か母方かの記述はないが青木重吉の母が叔母であることが、また、「青木家の系図」では青木重矩の室は関弥五郎兼員の三女であることが確認できるとあるが、待遇を鑑みると青木重吉は父方の親戚と考えられるとあり。

Google Booksにて「大恩院」で検索し、当館所蔵の以下の資料を確認した。
&lt;資料4&gt;
『大和大納言豊臣秀長』（天野忠幸／著 平凡社 2025.11 当館資料コード：1111606164）
&lt;資料3&gt;を参考にした系図(p.10-11)では、青木重矩の室は「大恩院殿」の記載になっている。また、「秀吉・秀長兄弟の親類縁者」(p.33-36)では、青木重吉、福島正則が父方従兄弟と推定されてるとの記載あり。

青木一矩の母が秀吉の叔母であることが確認できる史料の記載はあるが、いずれも「大恩院殿」の根拠となる記述は確認できず。

インターネット情報は2026年6月4日確認
参考資料:&lt;資料1&gt;宝賀寿男, 桃山堂 著. 豊臣秀吉の系図学 : 近江、鉄、渡来人をめぐって. 桃山堂, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025552419, 978-4-905342-01-4
参考資料:&lt;資料2&gt;黒田基樹 編著. 羽柴秀吉一門. 戎光祥出版, 2024. (シリーズ・織豊大名の研究 ; 13)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033769317, 978-4-86403-546-0
参考資料:&lt;資料3&gt;黒田基樹 著. 羽柴秀吉とその一族 : 秀吉の出自から秀長の家族まで. KADOKAWA, 2025. (角川選書 ; 677)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034056507, 978-4-04-703739-7
参考資料:&lt;資料4&gt;天野忠幸 著. 大和大納言豊臣秀長 : 補佐役か、もう一人の秀吉か. 平凡社, 2025. (中世から近世へ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034378050, 978-4-582-47753-5</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000218668</guid>
		</item>
		<item>
			<title>空海の飛白体について知りたい。(京都府立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000255566</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 10:54:48 JST</pubDate>
			<category>飛白</category>
			<category>空海</category>
			<category>NDC:728</category>
			<description>&lt;資料1&gt;『世界大百科事典 24 改訂新版』(平凡社 2007 当館資料コード:1108431329)※館内閲覧のみ
「飛白」の項(p.11)あり。漢字の書体の一種。「日本には空海の《真言七祖像》の祖師の名号、《十如是》などがある。」の記載あり。

&lt;資料2&gt;『書道辞典』（飯島 春敬／編 東京堂出版 1975 当館資料コード:1107168104）
「飛白」の項(p.638-639)あり。
「漢字の書体の一。（中略）弘法大師の「七祖像賛」、（中略）の書が名著である。」
空海七祖讃の「龍智像」、「不空金剛」の写真あり。

&lt;資料3&gt;『中国書道辞典』（中西 慶爾／編 木耳社 1981 当館資料コード:1100353851）
「飛白」の項(p.835)あり。
「書体の一種。（略）わが空海はこれを輸入して独特な形態にまで発展させ、空海体を創始したが、ただ一代だけで終わった。」

&lt;資料4&gt;『日本美術作品レファレンス事典　書籍篇1　日本の書』（日外アソシエーツ株式会社／編集 日外アソシエーツ 2001 当館資料コード:1106015116）
「空海」の項(p.50-56)より、「真言七祖像賛」「真言七祖像の賛」「飛白十如是」から、当館所蔵資料を検索。

回答プロセス:レファレンス協同データーベースで、類似の事例を参照。&lt;資料1&gt;
書道の辞典をあたる。&lt;資料2&gt;&lt;資料3&gt;
&lt;資料1&gt;～&lt;資料3&gt;より、&lt;資料4&gt;で当館所蔵資料を確認。
参考資料:&lt;資料1&gt;世界大百科事典 24 改訂新版. 平凡社, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111101795572, 978-4-582-03400-4
参考資料:&lt;資料2&gt;飯島春敬 編. 書道辞典. 東京堂出版, 1975.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001286036, 
参考資料:&lt;資料3&gt;中西慶爾 編. 中国書道辞典. 木耳社, 1981.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001489242, 
参考資料:&lt;資料4&gt;日外アソシエーツ株式会社 編. 日本美術作品レファレンス事典 書跡篇 1. 日外アソシエーツ, 2001.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003024872, 4-8169-1676-8</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000255566</guid>
		</item>
		<item>
			<title>新聞資料室開架資料一覧（最近の新聞）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029867</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 10:51:00 JST</pubDate>
			<description>東京本館新聞資料室では、以下の新聞の最新数ヶ月分をバインダーに綴じて開架しています。以下ではおおむね年単位の欠号がある場合のみ、所蔵期間を区切って掲載しています。月単位の欠号については掲載していないので、欠号の詳細は国立国会図書館サーチの「書誌詳細画面＞資料に関する注記＞所蔵巻次等」で確認してください。宅配版のため新聞休刊日の駅売り発行分はありません。また、地方の新聞は、郵送されて当館に届くため、発行されてから閲覧できるまでには数日かかります。新聞名に◆の付いている新聞は、一部の期間の縮刷版が開架されており、自由に閲覧できます。開架縮刷版の所蔵状況については、リサーチ・ナビの「新聞資料室開架資料一覧（縮刷版）」でご確認いただけます。開架期間を過ぎた新聞のバックナンバーは、書庫内に所蔵しています。請求記号がYB から始まる資料はマイクロフィルム、Z81 から始まる新聞は冊子（製本済み新聞原紙）の形態です。書庫内資料についての詳細は、「書庫内資料」欄の請求記号をクリックし、国立国会図書館サーチでご確認ください。1. 一般紙1-1. 全国紙（東京地方）新聞名開架期間書庫内資料◆朝日新聞（東京）最新2～4か月YB-2（明治21年7月～）◆毎日新聞（東京）最新2～4か月YB-6（明治5年2月～）◆読売新聞（東京）最新2～4か月YB-41（明治7年11月～）◆日本経済新聞（東京）最新2～4か月YB-14（明治9年12月～）産経新聞（東京）最新6～8か月YB-11＊改題前紙：サンケイ(東京) （昭和25年3月～）1-2. 北海道地方新聞名開架期間書庫内資料◆北海道新聞最新6～8か月YB-19（昭和17年11月～）1-3. 東北地方新聞名開架期間書庫内資料東奥日報最新6～8か月YB-20（明治21年12月～）岩手日報最新6～8か月YB-22＊改題前紙：盛岡日報⇐岩手公報 ⇐岩手日日新聞⇐岩手新聞（明治17年5月～）河北新報最新6～8か月YB-21 （明治30年1月17日～明治45年7月、大正7年6月～）秋田魁新報最新6～8か月YB-23（明治22年8月～）山形新聞最新6～8か月YB-24（明治9年9月～明治11年12月、明治23年6月～明治38年8月、明治41年9月～）福島民報最新6～8か月YB-25（明治25年8月～）福島民友最新6～8か月Z81-28、YB-1839（明治32年11月～）1-4. 関東地方新聞名開架期間書庫内資料東京新聞最新6～8か月YB-15（昭和17年10月～）◆茨城新聞最新6～8か月YB-26＊改題前紙：いはらき（昭和23年5月～）上毛新聞最新6～8か月Z81-31、YB-1663（明治43年9月～）◆下野新聞最新6～8か月YB-327＊改題前紙：栃木新聞⇐栃木新聞 （明治11年6月～）◆埼玉新聞最新6～8か月Z81-33、YB-1660（昭和23年5月～）千葉日報最新6～8か月Z81-36、YB-360（昭和32年1月～）神奈川新聞最新6～8か月YB-150（昭和17年1月〜）1-5. 北陸地方新聞名開架期間書庫内資料新潟日報最新6～8か月YB-28（昭和17年11月～）富山新聞最新6～8か月Z81-39、YB-1756（昭和21年3月～）北日本新聞最新6～8か月YB-151（昭和23年5月～）◆北国新聞最新6～8か月YB-341（明治26年8月～）北陸中日新聞最新6～8か月Z81-42、YB-271、YB-1722 （昭和27年7月〜）福井新聞最新6～8か月YB-29（昭和23年5月～6月、昭和24年6月～）1-6. 中部地方新聞名開架期間書庫内資料◆山梨日日新聞最新6～8か月Z81-45、YB-1757、YB-649 （明治5年7月～）信濃毎日新聞最新6～8か月YB-27（明治6年7月～）岐阜新聞最新6～8か月Z81-47、YB-255 ＊改題前紙：岐阜日日新聞⇐岐阜タイムス ⇐岐阜合同新聞⇐岐阜日日新聞 （昭和12年3月～）静岡新聞最新6～8か月YB-30（昭和16年12月～）中部経済新聞最新5～8か月Z81-49、YB-1701（昭和21年11月～）◆中日新聞最新6～8か月YB-31、YB-1760、Z81-50 （昭和17年9月～）読売新聞（中部）最新6～8か月YB-1879、Z81-190（昭和55年1月～）1-7. 近畿地方新聞名開架期間書庫内資料奈良新聞最新5～8か月YB-33＊改題前紙：大和タイムス （昭和22年1月～）◆京都新聞最新6〜8か月YB-40（昭和17年4月～）◆朝日新聞（大阪）最新6～8か月YB-3（明治12年1月～）読売新聞（大阪）最新6～8か月YB-42（昭和28年9月～）日本経済新聞（大阪）最新6～8か月YB-46（昭和26年1月～）産経新聞（大阪）最新6～8か月YB-12＊改題前紙：サンケイ(大阪) ⇐日本工業新聞（昭和11年5月～）神戸新聞最新6～8か月YB-32、YB-677（明治33年7月～）1-8. 中国地方新聞名開架期間書庫内資料日本海新聞最新6～8か月Z81-59、YB-1685（昭和23年5月～）山陰中央新報最新6～8か月YB-193＊改題前紙：島根新聞⇐山陰新報 ⇐島根新聞（昭和17年1月～）中国新聞最新6～8か月YB-35＊改題前紙：中国（明治25年5月、 明治27年9月～大正4年5月、昭和23年1月～）山陽新聞最新6～8か月YB-34＊改題前紙：合同新聞⇐山陽中国合同新聞⇐山陽新報（明治12年1月～明治24年7月、明治31年4月～）山口新聞最新6～8か月Z81-158、YB-1662（昭和44年7月～）1-9. 四国地方新聞名開架期間書庫内資料徳島新聞最新6～8か月YB-56＊改題前紙：徳島日日新報⇐徳島毎日新聞⇐徳島新報⇐徳島日日新聞⇐普通新聞（明治11年3月～昭和16年12月、昭和19年5月～）四国新聞最新6～8か月YB-57、YB-1897、YB-1896、YB-1895 （明治22年4月～）愛媛新聞最新6～8か月YB-37、YB-1585、YB-1871、YB-1870、YB-634（明治9年9月～）高知新聞最新6～8か月YB-38＊改題前紙：土陽新聞⇐高知日日新聞⇐土佐新聞⇐江南新誌（明治14年12月～）1-10. 九州地方新聞名開架期間書庫内資料朝日新聞（西部）最新6～8か月YB-4（昭和10年2月～）西日本新聞最新6～8か月YB-39（昭和17年8月～）佐賀新聞最新6～8か月YB-58（明治17年8月～昭和12年5月、昭和14年1月～昭和17年9月、昭和19年1月～）長崎新聞最新6～8か月Z81-71、YB-1928、YB-1342（明治44年4月～昭和17年3月、昭和21年12月～）熊本日日新聞最新6～8か月YB-59（昭和17年4月～）大分合同新聞最新6～8か月Z81-74、YB-1796（昭和17年4月～）宮崎日日新聞最新6～8か月YB-1791（昭和15年11月～）南日本新聞最新6～8か月YB-152（昭和21年2月11日～）琉球新報最新6～8か月YB-1657、YB-50 ＊改題前紙：琉球新報⇐うるま新報 （明治31年4月～大正7年5月、昭和14年5月～昭和15年2月、昭和20年8月～）沖縄タイムス最新6～8か月YB-68（昭和23年6月～）2. スポーツ紙（開架期間6～8ヶ月）スポーツ報知、日刊スポーツ、スポーツニッポン、デイリースポーツ、サンケイスポーツ、東京スポーツ、日刊ゲンダイ＊所蔵期間等は主要なスポーツ紙の所蔵をご覧ください。3. 業界紙（開架期間6～12ヶ月※タイトルにより異なります。）日本教育新聞、日刊工業新聞、日刊建設工業新聞、鉄鋼新聞、化学工業日報、電気新聞、交通新聞、住宅新報、日本証券新聞、電波新聞、日本農業新聞、日経流通新聞＊開架期間、所蔵期間、縮刷版の有無等は主要な業界紙の所蔵をご覧ください。4. 国内英字紙新聞名開架期間書庫内資料The New York times International edition最新6～8か月YB-F69 ＊改題前紙：International New York times 日本版 ⇐International herald tribune ⇐International Herald Tribune/the Asahi Shimbun （2001年4月～）◆Japan Times最新6～8か月YB-F2、YB-F70 ＊改題前紙：Nippon Times ⇐The Japan Times &amp; Advertizer ⇐The Japan Times &amp; Mail ⇐The Japan Times（1897年3月～）5. 外国新聞新聞名開架期間書庫内資料The New York times  (Late ed.)最新約5か月YB-F4（1851年9月～）、Z92-2（2026年1月～）The Times最新約3か月YB-F3 ＊改題前紙：The Daily Universal Register（1785年1月～）Z92-9（2026年1月～）Le Monde最新約5か月YB-F23（1944年12月～2024年12月）、Z92-18（2025年1月～）6. 政党紙新聞名開架期間書庫内資料◆しんぶん赤旗最新6～8か月Z85-1、YB1-28、YB-2044 （昭和20年10月～昭和25年6月、昭和27年5月～）社会新報最新6～12か月Z85-10、YB-1385（昭和27年4月～）自由民主最新6～12か月Z85-36、YB-1665（昭和31年7月～）◆公明新聞最新6～8か月Z85-14、YB-1721（昭和37年5月～）関連する「調べ方案内」新聞資料室開架資料一覧（縮刷版）日刊紙県別一覧主要なスポーツ紙の所蔵主要な業界紙の所蔵

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/newspapers/post_700020</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029867</guid>
		</item>
		<item>
			<title>高崎市の獅子舞のことが書いてある本を見たい。(高崎市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000176396</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 09:46:49 JST</pubDate>
			<category>獅子舞</category>
			<category>伝統芸能</category>
			<category>NDC:386</category>
			<description>獅子舞とは、獅子頭をかぶって舞う神楽の一種です。
　
高崎市の獅子舞の由来については不明のところが多く、伝来の経路をたどることはむずかしいとされていますが、流派は、稲荷流が主流で市内全域に分布しています。主に町ごとで構成される獅子舞組の数は全国第一位を誇ります。「高崎の獅子舞　増補改訂版」p.60～62に詳しい記載があります。
　
高崎市の獅子舞は、鎮守社例祭に悪疫退散・五穀豊穣を祈願して奉納されるところから毎年定期的に行われています。鎮守社の祭礼の他、雨乞い・水止め・晴乞いなどの折にも舞われました。また、獅子舞を芸能として楽しむ傾向も強く、市域では年に一回、高崎伝統民族芸能まつりで他の芸能と一緒に披露されています。他にも、各町内の産業まつりや農業まつり・文化祭などにも出場しています。
　
　
当館所蔵の関連資料としては以下の参考資料があります。
　
新編高崎市史 民俗編 p.569-583
　
高崎の獅子舞 増補改訂版
　
高崎の獅子舞 合併町村編
　
高崎の獅子舞 吉井町合併編
　
高崎市吉井町の獅子舞
　
高崎市内の獅子舞
　
高崎市の獅子舞
　
高崎大獅子舞大会
　
大獅子舞大会
　
並榎獅子舞の記録
　
群馬の獅子舞
　
榛名町の獅子舞
　
ある部落の獅子舞と高崎旧市内金石文資料
　
高崎市の郷土芸能概況
　
偽文書・由緒書の世界
　
上州文化 No.90 p.10-11
　高崎張子獅子頭(ふるさと伝統工芸師 9)
　
平成27年度伝統文化継承事業調査報告書
　東明屋諏訪神社の獅子舞 p.8-9
　長根神社宿神楽獅子舞と獅子舞 p.10-11
　馬庭獅子舞 p.12-13
　
平成28年度伝統文化継承事業調査報告書 p.10-11
　金古諏訪・土俵獅子舞(高崎市)
　
高崎風土記
　八幡地区における古くからのまつりと文化 竹林文彦著 p.215-216
　　剣崎町の獅子舞
　中川地域の伝統伝承行事 横山伊平著 p.216-217
　　大八木町の獅子舞
　　小八木町の獅子舞
　
群馬歴史散歩 87号
　特集 獅子舞
　　箕郷町の獅子舞 斎藤勲著 p.17-18
　　倉渕村の獅子舞 長部一男著 p.19
　
里見村誌 p.754-774
　獅子舞
　　中里見獅子舞
　　上神蕨平の獅子舞
　　上里見新井田中・神山下町の獅子舞
　
獅子舞・花車の記録
　
上毛及上毛人 昭和4年
　獅子舞雑記 150号 p.58-62
　　“馬庭の獅子唄”、“田町の獅子”の記載あり。
　
高崎市市史編さんだより 第9号 p.7
　高崎市の民俗芸能と流派について 川村勝保著
　
高崎市市史編さんだより 第21号 p.5
　榛名山の雨乞いと羅漢町の獅子 田口智彦著
　
箕郷町誌 p.825
　獅子舞
　
地蔵尊まつり(京ヶ島地区)と獅子舞(台新田・阿久津)
　阿久津町の獅子舞 p.12-19
　台新田町の獅子舞 p.20-30
　
瀧川村誌 p.439-443
　下滝獅子舞由来
　
群馬県立歴史博物館紀要 第25号(2004) p.43-59
　上野国榛名山麓における雨乞い獅子 小山友孝著
　
大類村史 p.454-458
　獅子舞
　
寺尾町舘の民俗 p.240-243
　鼻高の獅子舞
　
えのきとともに p.38-39
　校区の獅子舞
　　北小学校の開校100周年記念誌。飯塚獅子舞について解説されている。
　
京ケ島村誌 p.226-230
　萩原の獅子舞仕立奉加寄帳
　
高崎の祭と芸能 p.15-17
　高崎の獅子舞
　　一覧表(所有町内、演技の行われる場所、期日、由緒、原流、構成)になっている。
　
上郊村誌
　生原の獅子舞 p.743-746
　保渡田の獅子舞 p.746-772
　
榛名町誌 資料編4 p.746-752
　榛名町の獅子舞
　　出典は「榛名町の獅子舞」
　　それぞれ由来・流派・目的及び経過が記載され、その後はすべて“以下略”となっている。
　　452斉渡北野神社獅子舞
　　453宮谷戸獅子舞
　　454駒寄一五沢獅子舞
　　455上神蕨平円周流獅子舞
　　456神山下町、新井田中獅子舞
　　457中里見獅子舞
　
ぐんま地域文化 第37号 p.30-31
　関東一の獅子組を持つ高崎市 金井昭著(ぐんまの郷土芸能)
　
八幡村誌
　第8章史蹟、郷土芸能
　　6、大々御神楽 p.196-200
　　8、獅子舞p.200-203
　
久留馬村誌 p.687-688
　獅子舞
　
神社舞・寺舞下滝町の獅子舞
　
群馬風土記 昭和63年7月号 p.14-16
　田子屋の獅子舞 高木明著
　
八幡に残る文化財・史跡・伝説
　史跡・文化財　
　　5.下大島の史跡と文化財
　　　祭事 獅子舞 p.15
　昔語り
　　2.剣崎の獅子舞 中曾根義多著 p.23-26
　
やまなみ 第42号 p.26-28
　群馬・埼玉獅子舞王国 伊井光也著
　
群馬風土記 Vol.40 p.109-121
　上野国一社八幡宮ものがたり 最終回 冨加津和男著
　　その他縁起 p.118-121
　
飯玉神社社殿修復工事完成記念誌 p.14-15
　飯塚獅子舞と悪魔払い
　
群馬県の民俗芸能
　獅子舞概説 p.10
　獅子舞所在地一覧 p.11-23
　　市町村別に、名称、所在地、上演期日、上演場所、保存団体名、備考が記載されている。
　
群馬県郷土民謡集
　歌詞篇
　　高崎市大八木獅子舞唄 p.240
　
柳瀬橋 p.56-60
　台新田獅子舞
　　写真(白黒)あり。
　
高崎市文化財保護年報 令和6年度
　II 文化財保護担当 7 文化財調査 (2)民俗文化財調査事業
　　馬庭獅子舞 p.24
　　川浦諏訪神社の獅子舞 p.25
　　水沼古布神社の獅子舞 p.27
　VII 研究紀要
　　剣崎獅子舞の民俗と『矢口丹波正日記』-花火獅子の歴史と民俗を中心に- 鈴木英恵著 p.225-233

旧市域の祭りと町内会 p.226-231
　第三章 マチの祭礼 三 祭礼と芸能
　　(二)並榎町の獅子舞

回答プロセス:自館システム、TOOLi、国立国会サーチ、雑誌記事索引集成データベースで、“高崎”と“獅子舞”のキーワードで検索。
参考資料:高崎市市史編さん委員会 編 , 高崎市. 新編高崎市史 民俗編. 高崎市, 2004.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007511791-00, (当館資料番号 117143602)
参考資料:高崎市獅子舞保存会連絡協議会. 高崎の獅子舞 増補改訂版. 高崎市獅子舞保存会連絡協議会, 2005.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007835268-00, (当館資料番号 117152454)
参考資料:高崎市獅子舞保存会連絡協議会. 高崎の獅子舞 : 二十一世紀へ受け継ぐ伝統民俗芸能 : 関東一の獅子組を持つ 合併町村編. 高崎市獅子舞保存会連絡協議会, 2007.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008561647-00, (当館資料番号 117193219)
参考資料:高崎の獅子舞　吉井町合併編. 高崎獅子舞保存会連絡協議会, 2011.3., (当館資料番号 117232769)
参考資料:石川博司／著 , 石川‖博司. 高崎市吉井町の獅子舞. 多摩獅子の会, 2013.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I048088716-00, (当館資料番号 117249060)
参考資料:石川博司／著 , 石川‖博司. 高崎市内の獅子舞. 多摩獅子の会, 2012.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I044004275-00, (当館資料番号 117239012)
参考資料:石川博司／著 , 石川‖博司. 高崎市の獅子舞. 多摩獅子の会, 2011.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I040396619-00, (当館資料番号 117241315)
参考資料:高崎大獅子舞大会. 多摩獅子の会, 2000.6., (当館資料番号 117094854)
参考資料:石川博司 著 , 石川, 博司, 1934-. 高崎大獅子舞大会. 多摩獅子の会, 2000.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002899653-00, (当館資料番号 117103713)
参考資料:［並榎町獅子舞山車保存会／企画編集］. 並榎獅子舞の記録 : 五百年のあゆみ　高崎の民俗芸能. 並榎町獅子舞山車保存会, 1998.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I049960343-00, (当館資料番号 117072991)
参考資料:〔群馬県獅子舞保存会／編〕. 群馬の獅子舞. 群馬県獅子舞保存会, 1983.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I050145735-00, (当館資料番号 110384898)
参考資料:榛名町の獅子舞. 榛名町獅子舞保存会　, 1982.3., (当館資料番号 117254748)
参考資料:長井進著. ある部落の獅子舞と高崎旧市内金石文資料. 長井進, [1974]., (当館資料番号 110324746)
参考資料:新井南花著. 高崎市の郷土芸能概況［複写］. ［高崎市立図書館］, ［出版年不明］. (上毛民俗ノート 9), (当館資料番号 117024190)
参考資料:山本直孝, 時枝務 編 , 山本, 直孝, 1969- , 時枝, 務, 1958-. 偽文書・由緒書の世界. 岩田書院, 2013.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I024687680-00, 9784872948134(当館資料番号 114749252)
参考資料:岡田一郎著. 高崎張子獅子頭. 2005.5. (ふるさと伝統工芸師 9) 上州文化 No.90 p. 10-11, (当館資料番号 157006941)
参考資料:群馬県教育文化事業団 編. 伝統文化継承事業調査報告書 平成27年度. 群馬県教育文化事業団, 2016.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I027200850-00, (当館資料番号 117266841)
参考資料:朝雲久児臣 編 , 朝雲, 久児臣. 高崎風土記. 高崎風土記出版委員会, 1980.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002155840-00, (当館資料番号 110328481)
参考資料:特集 獅子舞. 群馬歴史散歩 87号
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000025867-00, (当館資料番号 610157463)
参考資料:里見村誌編纂委員会 編. 里見村誌. 里見村誌編纂委員会, 1960.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001050029-00, (当館資料番号 117267443)
参考資料:並榎町獅子舞花車保存会. 獅子舞・花車の記録. 並榎町獅子舞花車保存会, 1970., (当館資料番号 117169037)
参考資料:豊国義孝／編. 上毛及上毛人 第１４１号〜第１５２号（昭和４年） 上毛郷土史研究会　昭和４年刊の復刻本. 上毛新聞社, 1973.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I050198351-00, (当館資料番号 111013033)
参考資料:田口智彦. 榛名山の雨乞いと羅漢町の獅子. 高崎市市史編さんだより 第21号 p. 5
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000074872-00, (当館資料番号 157000092)
参考資料:箕郷町誌編纂委員会 編. 箕郷町誌. 箕郷町教育委員会, 1975.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001231865-00, (当館資料番号 110323789)
参考資料:高崎市今昔市民生活資料調査員会. 地蔵尊まつり（京ケ島地区）と獅子舞（台新田・阿久津）. 市政八十五周年記念事業実行委員会, 1986序., (当館資料番号 111034146)
参考資料:滝川村誌編纂委員会／編. 滝川村誌. 田口輝美, 1984.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I050338087-00, (当館資料番号 110376100)
参考資料:群馬県教育文化事業団 編 , 群馬県教育文化事業団. 伝統文化継承事業調査報告書 平成28年度. 群馬県教育文化事業団, 2017.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I028062933-00, (当館資料番号 117271221)
参考資料:小山 友孝 , 小山 友孝. 上野国榛名山麓における雨乞い獅子. 2004. 群馬県立歴史博物館紀要(25) p. 43～59
http://iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I7044474-00, (当館資料番号 117143289)
参考資料:大類村史編集委員会／編. 大類村史. 大類村史編集委員会, 1979.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I050424093-00, (当館資料番号 110324001)
参考資料:高崎市 編 , 高崎市. 寺尾町館の民俗 : 丘陵部の民俗とその変化. 高崎市, 1992. (高崎市史民俗調査報告書 ; 第1集)
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002276679-00, (当館資料番号 117008920)
参考資料:高崎市立北小学校開校百周年記念. えのきとともに. 高崎市立北小学校開校百周年記念事業実行委員会, 2002., (当館資料番号 117116178)
参考資料:京ケ島村誌編纂委員会 編. 京ケ島村誌. 京ケ島村, 1961.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001039281-00, (当館資料番号 110324654)
参考資料:高崎観光協会／編. 高崎の祭と芸能. 高崎観光協会, 1976.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I049981608-00, (当館資料番号 117049189)
参考資料:上郊村誌編纂委員会 編. 上郊村誌. 上郊村誌編纂委員会 (群馬県上郊小学校内), 1976.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001333310-00, (当館資料番号 111400602)
参考資料:榛名町誌編さん委員会 編 , 高崎市. 榛名町誌 資料編 4 (近代現代). 榛名町誌刊行委員会, 2010.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011046612-00, (当館資料番号 117227413)
参考資料:金井昭 著. 関東一の獅子組を持つ高崎市. (ぐんまの郷土芸能) ぐんま地域文化 第37号 p. 30-31
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000090084-00, (当館資料番号 150907277)
参考資料:八幡村誌編纂委員会 編 , 八幡村誌編纂委員会. 八幡村誌. 八幡村, 1956.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I096514325-00, (当館資料番号 110324605)
参考資料:久留馬村誌編纂委員会 編. 久留馬村誌. 久留馬村誌編纂委員会, 1963.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001060138-00, (当館資料番号 117087841)
参考資料:相原裕編集. 神社舞・寺舞下滝町の獅子舞. 下滝町獅子舞保存会, 2020., (当館資料番号 117293571)
参考資料:高木明著. 田子屋の獅子舞. 群馬風土記 第2巻第4号 p. 14-16, ISSN 09178554
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000080879-00, (当館資料番号 157036922)
参考資料:八幡に残る文化財・史跡・伝説. 高崎市八幡公民館, 1977., (当館資料番号 110328945)
参考資料:やまなみ　第42号. 高崎市文化協会倉渕支部, 2021., (当館資料番号 117300061)
参考資料:冨加津和男著. 上野国一社八幡宮ものがたり 最終回. 群馬風土記 第9巻第1号, ISSN 0917-8554
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000080879-00, (当館資料番号 157041161)
参考資料:阿久津和夫責任編集. 飯玉神社社殿修復工事完成記念誌. 飯玉神社修復委員会, 2021., (当館資料番号 117305102)
参考資料:群馬県教育委員会文化財保護課 編 , 群馬県教育委員会文化財保護課. 群馬県の民俗芸能. 群馬県教育委員会, 1986. (群馬県民俗芸能実態調査報告書)
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I080898761-00, (当館資料番号 111027462)
参考資料:群馬県教育委員会/編 , 群馬県教育委員会/編. 群馬県郷土民謡集. 群馬県教育委員会, 1971.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I063309210-00, (当館資料番号 110356391)
参考資料:高崎市立岩鼻小学校／編集. 柳瀬橋. 高崎市立岩鼻小学校教育振興会, 1979.3., (当館資料番号 110365798)
参考資料:高崎市文化財保護年報 令和6年度. 高崎市教育委員会事務局文化財保護課, 2025.10., (自館資料番号 117329920)
参考資料:高崎市 編. 旧市域の祭りと町内会 : 現代の祭りとその背景. 高崎市, 1996. (高崎市史民俗調査報告書 ; 第6集)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002515475, (自館資料番号 117043018)
備考:2016.8.16:「平成27年度伝統文化継承事業調査報告書」を追加。
2016.8.29:「高崎風土記」を追加。
2016.9.8:「群馬歴史散歩 87号」を追加。
2016.9.30:「里見村誌」を追加。
2016.10.24：「獅子舞・花車の記録」を追加。
2016.11.29:「上毛及上毛人 昭和4年」を追加。
2016.12.16:「高崎市市史編さんだより 第9号」、「高崎市市史編さんだより 第21号」を追加。
2017.2.13:「箕郷町誌」を追加。
2017.4.21:「地蔵尊まつり(京ヶ島地区)と獅子舞(台新田・阿久津)」を追加。
2017.5.26:「瀧川村誌」を追加。
2017.6.22:「平成28年度伝統文化継承事業調査報告書」を追加。
2017.6.25:「群馬県立歴史博物館紀要 第25号(2004)」を追加。
2017.7.28:「大類村史」を追加。
2017.7.31:「寺尾町舘の民俗」を追加。
2017.8.14:「えのきとともに」を追加。
2017.8.20:「京ケ島村誌」、「高崎の祭と芸能」を追加。
2018.3.28:「上郊村誌」を追加。
2020.4.3:「榛名町誌 資料編4」を追加。
2020.6.4:「ぐんま地域文化 第37号」を追加。
2020.8.5:「八幡村誌」を追加。
2020.8.6:「久留馬村誌」を追加。
2020.10.2:「神社舞・寺舞下滝町の獅子舞」を追加。
2020.10.23:「群馬風土記 昭和63年7月号」を追加。
2020.12.17:「八幡に残る文化財・史跡・伝説」を追加。
2021.5.13:「やまなみ　第42号」を追加。
2021.5.14:「群馬風土記 Vol.40」を追加。
2021.12.22:「飯玉神社社殿修復工事完成記念誌」を追加。
2022.6.13:「群馬県の民俗芸能」を追加。
2022.9.27：「群馬県郷土民謡集」を追加。
2023.3.23:「柳瀬橋」を」追加。
2025.11.5:「高崎市文化財保護年報 令和6年度」を追加。
2026.6.26:「旧市域の祭りと町内会」を追加。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000176396</guid>
		</item>
		<item>
			<title>吉川元経の庶子 大朝家経（吉川家経？）について存在が確認できる資料はあるか？
吉川興経の兄にあたるらしい。(北広島町図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000327735</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 16:49:01 JST</pubDate>
			<category>NDC:217</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>資料１『大朝町史　上巻』大朝町史編纂委員編,大朝町,1978.
　p.358　駿河丸城跡
　「文政四年の「大朝記」には、「興経（十代）の兄君家経は古城平家丸に五百貫添えて別家せられしより、大朝播磨家経とあたらむ、平家丸末世の城主是なり」と里伝を伝えたものもある。」

　p.427　４、馬場大明神社（馬場神社）（大朝小山）
　　祭神として、吉川経憲、朝枝因幡守とともに吉川家経も祀られていると説明されている。

　p.428 吉川家経公
　「家経公は九代元経長男（興経兄）といわれ、分家して大朝平家丸に居し大朝播磨家経と称したという。」
　また『山県郡巡り道中記』や「大朝記」の記述として、家を継げなかったことに不満を持ち吉川氏宗家の居城 小倉山城を攻めるが、敗北したという言い伝えを紹介している。この合戦に由来する野伏原という地名や戦死者の首塚の言い伝えにも触れている。

資料２『山県郡巡り道中記』名田富太郎著 ,  名田朔郎, 1974.
　p.191に資料１で引用されている言い伝えが掲載されている。

資料３『日本歴史地名大系 第35巻　広島県の地名』平凡社, 1982.
　p.736　駿河丸城跡
　資料１と同じく「大朝記」（枝ノ宮八幡神社蔵）の記述に基づいて「一〇代興経の代にその兄家経が居城していた」と記載されている。

資料４『吉川氏城館跡』小都隆著 , 同成社, 2008.
　p.23　城跡からみた大朝本荘
　家経ほか具体的な人名は登場しないが大朝本荘の中心集落である間所にある城を「吉川氏庶家の城と考えられる」と記述している。

参考資料:資料１　大朝町史編纂委員 編 , 大朝町 (広島県). 大朝町史 上巻. 大朝町, 1978.
 https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001477004-00, 
参考資料:資料２　名田富太郎著 , 名田, 富太郎. 山県郡巡り道中記 再版. 名田朔郎, 1974.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000096-I007721135-00, 
参考資料:資料３　日本歴史地名大系 第35巻 (広島県の地名). 平凡社, 1982.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001557172-00, 
参考資料:資料４　小都隆著 , 小都, 隆. 吉川氏城館跡. 同成社, 2008. (日本の遺跡 / 菊池徹夫, 坂井秀弥企画・監修, 33)
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000096-I004198498-00, 9784886214645</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000327735</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ハンセン病文学全集１０巻の「児童文学の」短歌や俳句に、作者の年齢に代わるものとして書かれている、尋六、小二、高二、青二、などの正式な名称が確認できればと存じます。(国立ハンセン病資料館図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386302</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 15:38:48 JST</pubDate>
			<category>ハンセン病</category>
			<category>国立ハンセン病療養所</category>
			<category>教育</category>
			<category>学校</category>
			<category>NDC:370</category>
			<description>『ハンセン病文学全集　第10巻　児童作品』（皓星社、2003年）における略称の正式名称は以下の通りです。

～1941年まで
尋＝尋常小学校
高＝高等小学校　※
青＝青年学校

1941年～1947年
初＝国民学校初等科
高＝国民学校高等科　※
青または青年科＝青年学校

1947年～
小＝小学校
中＝中学校
高＝高等学校　※

※「高」の字は年代ごとに正式名称が異なります。

以下、参考にした資料

・尋常小学校について
『官報　第829号』（1886年4月10日、国会図書館デジタルアーカイブにて閲覧）
https://dl.ndl.go.jp/pid/2944042/1/2（2026年6月25日　最終閲覧）
勅令第十四号　小学校令
第一条　小学校ヲ分チテ高等尋常ノ二等トス

『学制百年史』（文部科学省ホームページにて閲覧）
https://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/html/others/detail/1317586.htm（2026年6月25日　最終閲覧）
一　学制における小学校の制度
小学校の種類と教育課程
→「学制では、下等小学（四年）、上等小学（四年）を基本とし、その教科をも示したので、学制実施とともに各府県ではまずこれを設置することに努めた。またその教育課程の基準として文部省は明治五年九月に「小学教則」を公布した」

『官報　第7115号』（1907年3月21日、国会図書館デジタルアーカイブにて閲覧）
https://dl.ndl.go.jp/pid/2950460（2026年6月25日　最終閲覧）
勅令第五十二号
小学校令中左ノ改正ス
第十八条　尋常小学校ノ修業年限ハ六箇年トス　高等小学校ノ修業年限ハ二箇年トス但シ延長シテ三箇年トストコロヲ得

上記より、尋常小学校の修業年限は1886年～1907年の小学校令の間は尋常小学4年、高等小学4年、1907年の小学校令改正から1941年の国民学校令の公布までの間は尋常小学6年、高等小学2年（延長可）であったようです。


・国民学校について
『官報　第4243号』（1941年3月1日、国会図書館デジタルアーカイブにて閲覧）
https://dl.ndl.go.jp/pid/2960741/1/2（2026年6月25日　最終閲覧）
勅令第百四十八号　国民学校令
第二章　課程及編制
第二条　国民学校ニ初等科及高等科ヲ置ク但シ土地ノ状況ニ依リ初等科又ハ高等科ノミヲ置クトコロヲ得
第三条　初等科ノ修業年限ハ六年トシ高等科ノ修業年限ハ二年トス

上記より、国民学校の修業年限は初等科6年、高等科2年であったようです。


青年学校（青年学級）について
『官報　第3689号』（1939年4月26日、国会図書館デジタルアーカイブにて閲覧）
https://dl.ndl.go.jp/pid/2960183/1/5（2026年6月25日　最終閲覧）
勅令第二百五十四号
第二章　課程
第二条　青年学校ニ普通科及本科ヲ置ク但シ土地ノ状況ニヨリ普通科又ハ本科ノミヲ置クコトヲ得
第三条　普通科ノ教授及訓練期間は二年トス　本科ノ教授及訓練期間ハ男子ニ在リテハ五年、女子ニ在リテハ三年トス但シ土地ノ状況ニヨリ男子ニ在リテハ四年、女子ニ在リテハ二年ト為スコトヲ得

上記より、青年学校（青年学級）の修業年限は普通科2年、本科5年（男子のみ。女子は3年）であったようです。

・ハンセン病療養所内における教育について
『多磨　2000年11月号』（財団法人全生互恵会、2000年）
34p　天野秋一「寺子屋から分教室の終焉まで」
→「昭和二八年、一九五三年の予防法闘争の時に、国が決めた教育基本法による教育を受ける権利を勝ち取り、生徒達はやっと日の目を見る事が出来ました。正式に、東京都北多摩郡東村山町立化成小学校全生園分教室の設置が一〇月一日付で認可、同時に中学校の全生園分教室（第一中学校所属）も認可されました」

ハンセン病療養所における義務教育が療養所の外と同じ基準となったのは1953年頃（おそらく療養所ごとに異なる）のことであり、それまでの教育は「寺子屋式」、つまり卒業しても正式な卒業証書をもらうことができない私塾のような状態であり、「尋一」という表記の人物も「小学校令」における尋常小学校に通っていたわけではないことに注意。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386302</guid>
		</item>
		<item>
			<title>他人の頼みを断る意志、性格などについて書かれた資料(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030538</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 11:15:54 JST</pubDate>
			<category>NDC:146</category>
			<category>NDC:361</category>
			<category>NDC:159</category>
			<description>探究の課題で、他人の頼みを断る意志、性格などについて書かれた資料を探している。
・なぜ他人の頼みを断れないのか、心理学的に解説されている本
または
・断る意志の強さや自己肯定感などについて分析的に書かれている本（「強い意志を持とう」とか「自己肯定感を持とう」という自己啓発的な内容だけではなく）

蔵書を何冊か案内したが、要望に沿うものがなかった。
『「頼めない」「断れない」人が必ずうまくいく話し方　その一言で人生が変わる!』福田健 著　大和出版　2009
をリクエストされたが入手不可、他校からも借用できず。

◆他校からの紹介
『「人のため」にばかり頑張ってきたあなたへ(TOYOKAN BOOKS)』ジェス・ベイカー, ロッド・ヴィンセント 著ほか　東洋館出版社　2024
＊目次に『「いい人」信念』というものがあり、「いい人」であろうとするために人助けをする、というようなことが書いてある。心理学的でなく、宗教などの影響や生育環境によるようだ。「頼みを断れない」ではなく「人を助けてしまう」なので、少し違うかもしれない。

『ほどよい距離でつきあえるこじれないNOの伝え方』八巻香織著　太郎次郎エディタス　2020
＊NO（断ること）の役割などを解説している。
＊前置きとして「NOは適度な距離をつくる感情」、「NOを認めてリアルにいこう！」（「人からどう見られるかを気にしている」「まちがえることを恐れている」「まわりの人の表情を手掛かりにしている」）など

『自己肯定感の教科書　何があっても「大丈夫。」と思えるようになる』中島輝著　SBクリエイティブ　2019
＊著者はカウンセラー。啓発本というよりは、自己肯定感とはどんな感情なのか、根拠なき自信はなぜ持てるのかなどを解説している本。

『図解眠れなくなるほど面白い社会心理学』日本文芸社　2019
＊「同調が起きやすい状況とは？」（情報的影響、規範的影響）→他者の判断を有用と考えて自分の行動に反映させる、他人から嫌われたくないために同調する。「良好な関係にはバランスが必要」（バランス理論）→自分と相手と対象物への態度にバランスをとろうと行動する。など

『「空気」を読んでも従わない　生き苦しさからラクになる(岩波ジュニア新書)』鴻上尚史著　岩波書店　2019
＊「2　どうして、人の頼みを断れないのだろう？」

『10代からの心理学図鑑』マーカス・ウィークス 著ほか　三省堂　2015
＊ソロモン・アッシュによる同調圧力の実験。同種の調査が世界各地で繰り返されたが、文化の違いによるばらつきがある。集団の必要性が個人の主張に優先するアジア・アフリカ社会では、同調性が強くみられる。

『断る力(文春新書 ; 682)』勝間和代著　文藝春秋　2009
＊ビジネスにおいて、「断ること」をしないと生産性向上や成長が阻害され、ストレスがたまる。「断る力」をつけると生産性が上がる。「断る力」を身につける訓練方法。などが書かれている。

『図解自分の気持ちをきちんと〈伝える〉技術　人間関係がラクになる自己カウンセリングのすすめ』平木典子著　PHP研究所　2007
＊なぜ非主張的なのか、など。著者はカウンセラー

『こじれない人間関係のレッスン 　7 daysアサーティブネス』八巻香織著　太郎次郎社エディタス　2006
＊著者はカウンセラー。「NOが伝えづらいというのは、足並み揃える同質化を求められる環境や適度な距離がとりがたい環境が増えているということかもしれません。」「「大人とはイヤなことでも我慢して気持ちをぐっとのみこむもの」という誤った大人感が広まる」

◆アサーティブ系の資料などはどうか。

◆内容未確認。TOOLiで「NOと言えない」「断れない」で検索してヒットした中で、関連のありそうなもの。

『「断れなくて損している」を簡単になくせる本』大嶋信頼著　宝島社　2018
＊著者は心理カウンセラー。

『「人の期待」に縛られないレッスン　はじめての認知行動療法(NHK出版新書)』中島美鈴著　NHK出版　2024
＊著者は臨床心理士、心理学博士

『「いい人」をやめる9つの習慣(だいわ文庫）』和田秀樹著　大和書房　2016
＊（『ついつい「いい顔してしまう」をやめる9つの習慣』大和書房　2012の改題）

『返事は5秒! 　失敗しない断り方のルール　人間関係で損しないコミュニケーション術』笹氣健治著　ビジネス社　2010

『「断る!」作法　もっと軽やかな人づきあいのための』辰巳渚著　宝島社　2005

『思わずyesと言ってしまう自分　Noと言う勇気が、あなたの心を軽くする』ハリエット・ブレイカー 著ほか　光文社　2001

参考資料:福田健 著. 「頼めない」「断れない」人が必ずうまくいく話し方 : その一言で人生が変わる!. 大和出版, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010590830, 978-4-8047-1747-0
参考資料:ジェス・ベイカー, ロッド・ヴィンセント 著 , 佐藤やえ 訳. 「人のため」にばかり頑張ってきたあなたへ. 東洋館出版社, 2024. (TOYOKAN BOOKS)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033713755, 978-4-491-05602-9
参考資料:八巻香織 著. ほどよい距離でつきあえるこじれないNOの伝え方. 太郎次郎社エディタス, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030546432, 978-4-8118-0842-0
参考資料:中島輝 著. 自己肯定感の教科書 : 何があっても「大丈夫。」と思えるようになる. SBクリエイティブ, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029496403, 978-4-7973-9924-0
参考資料:亀田達也 監修. 図解眠れなくなるほど面白い社会心理学. 日本文芸社, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029876072, 978-4-537-21714-8
参考資料:鴻上尚史 著. 「空気」を読んでも従わない : 生き苦しさからラクになる. 岩波書店, 2019. (岩波ジュニア新書 ; 893)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029584862, 978-4-00-500893-3
参考資料:マーカス・ウィークス 著 , ジョン・ミルディンホール 監修 , 渡辺滋人 訳. 10代からの心理学図鑑. 三省堂, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026674199, 978-4-385-16234-8
参考資料:勝間和代 著. 断る力. 文藝春秋, 2009. (文春新書 ; 682)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010048995, 978-4-16-660682-5
参考資料:平木典子 著. 図解自分の気持ちをきちんと〈伝える〉技術 : 人間関係がラクになる自己カウンセリングのすすめ. PHP研究所, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008559245, 978-4-569-69155-8
参考資料:八巻香織 著 , ティーンズポスト 編. こじれない人間関係のレッスン : 7 daysアサーティブネス. 太郎次郎社エディタス, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008305897, 4-8118-0721-9
参考資料:大嶋信頼 著. 「断れなくて損している」を簡単になくせる本. 宝島社, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029134284, 978-4-8002-8246-0
参考資料:中島美鈴 著. 「人の期待」に縛られないレッスン : はじめての認知行動療法. NHK出版, 2024. (NHK出版新書 ; 714)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033294040, 978-4-14-088714-1
参考資料:和田秀樹 著. 「いい人」をやめる9つの習慣. 大和書房, 2016. (だいわ文庫 ; 105-6G)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027214811, 978-4-479-30588-0
参考資料:笹氣健治著. 返事は5秒! : 失敗しない断り方のルール : 人間関係で損しないコミュニケーション術. ビジネス社, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971993809674738310, 9784828415598
参考資料:辰巳渚 著. 「断る!」作法 : もっと軽やかな人づきあいのための. 宝島社, 2005.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007979913, 4-7966-4992-1
参考資料:ハリエット・ブレイカー 著 , 吉田利子 訳. 思わずyesと言ってしまう自分 : Noと言う勇気が、あなたの心を軽くする. 光文社, 2001.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003034917, 4-334-96115-0</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030538</guid>
		</item>
		<item>
			<title>マクラメ結びの基本について載っている本を探している。(所沢市立所沢図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386173</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:39:49 JST</pubDate>
			<category>マクラメ結び</category>
			<category>手芸</category>
			<category>クラフト</category>
			<category>NDC:594</category>
			<description>下記の資料に記載があります。
〇『BAGむすんでつくる』 雄鶏社 2003年  
〇『イタリアから届いたスモッキングバッグ』 アンナ・クラーリ／著 文化出版局 2006年
 〇『平結びだけで作れるマクラメのプラントハンガー&amp;雑貨』 河出書房新社 2025年
〇『マクラメハンギングの教科書』 エクスナレッジ 2023年
〇『いちばんよくわかるはじめてのマクラメ』 日本ヴォーグ社 2022年
〇『1DAYマクラメ』 主婦の友社／編 主婦の友社 2022年

回答プロセス:1.　所蔵資料の内容確認
〇『BAGむすんでつくる』 雄鶏社 2003年  
p.33-36 マクラメ結びの「始めの準備」「糸のとりつけ」「糸の結び方」の記載あり。  
〇『イタリアから届いたスモッキングバッグ』  アンナ・クラーリ／著 文化出版局　2006年 
p.48 「マクラメとファゴティングのしかた」「マクラメの結び方」に結び方と手順の記載あり。
 
2.　後日調査資料
〇『平結びだけで作れるマクラメのプラントハンガー&amp;雑貨』 河出書房新社 2025年
p.59-63　「結びの基本テクニック」に結び方の名称と手順の記載あり。
〇『マクラメハンギングの教科書』 エクスナレッジ 2023年
ｐ.16　「平結び（左上平結び）の結び方」すべての結びの基本となるのが「平結び」の説明文と、結び方の手順の写真の記載あり。
p.104-111　「記号と結び方」の項目に結び方の名称と手順の記載あり。
〇『いちばんよくわかるはじめてのマクラメ』 日本ヴォーグ社 2022年
p.10-25　「Step2　マクラメ記号と結び方」に結び方の写真「記号INDEX」と結び方の手順の図と写真の記載あり。
〇『1DAYマクラメ』 主婦の友社／編 主婦の友社 2022年
p.26-27「平結び」　p.28-30「巻結び」　の項目に「基本的な結び方」との説明文と、結び方の手順の写真の記載あり。
参考資料:BAGむすんでつくる  雄鶏社 2003.8 594.4 4-277-43018-X, 
参考資料:イタリアから届いたスモッキングバッグ  アンナ・クラーリ／著 文化出版局 2006.2 594.7 4-579-11086-2, 
参考資料:平結びだけで作れるマクラメのプラントハンガー&amp;雑貨  河出書房新社 2025.2 594.3 978-4-309-29479-7, 
参考資料:マクラメハンギングの教科書  エクスナレッジ 2023.9 594.3 978-4-7678-3185-5, 
参考資料:いちばんよくわかるはじめてのマクラメ  日本ヴォーグ社 2022.7 594.3 978-4-529-06204-6, 
参考資料:1DAYマクラメ  主婦の友社／編 主婦の友社 2022.6 594.3 978-4-07-451524-0, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386173</guid>
		</item>
		<item>
			<title>（イラスト持参）この蝶の名前が知りたい。全体的に黒い蝶で、羽の下部には漢字の”小”のような白い模様やうすく赤い点があった。(所沢市立所沢図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386175</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:39:49 JST</pubDate>
			<category>蝶</category>
			<category>アゲハチョウ</category>
			<category>シロオビアゲハ</category>
			<category>ベニモンアゲハ</category>
			<category>昆虫</category>
			<category>NDC:486</category>
			<description>お探しの蝶は「シロオビアゲハ　ベニモン型」と思われます。
下記の資料に記述があります。
　
○『日本のチョウ大図鑑 1』 福田晴男／監修・著 国土社 2020年
〇『日本のチョウ』日本チョウ類保全協会／編  誠文堂新光社  2019年
〇『昆虫 [1]』  小池啓一／[ほか]指導・執筆 小学館  2014年
　
またインターネットでは下記のサイトに記述があります。
　
○「シロオビアゲハは十人十色」東京ズーネット（2026/4/30閲覧）
【https://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&amp;inst=tama&amp;link_num=25028】

回答プロセス:1.所蔵資料の内容確認
　
　○『日本のチョウ大図鑑 1』 福田晴男／監修・著 国土社 2020年
　p.20「アゲハチョウ科」「シロオビアゲハ」に「ベニモン型」の写真あり。
　「オスは後翅のおもて側の白いもようが1列に並んでいます。メスにはシロオビ型（翅のもようがオスと同じ）と、ベニモン型（後翅の中央に白い斑紋があり、赤い紋にかこまれている）があり、この2つのタイプは遺伝型といわれています。」と記述あり。
　
2.インターネット検索
　
　○「シロオビアゲハは十人十色」東京ズーネット
　【https://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&amp;inst=tama&amp;link_num=25028】
　「ベニモン型」の模様の個体差を比較した写真あり。
　
3.後日調査による追加資料
　
　〇『日本のチョウ』日本チョウ類保全協会／編  誠文堂新光社  2019年
　「種別解説」「アゲハチョウ科」「シロオビアゲハ」の項目に下記の記述あり。
　ｐ.64にベニモン型の写真あり。
　ｐ.65「同定」「2種の識別」の項目に、シロオビアゲハの「ベニモン型」とベニモンアゲハの識別方法について記述あり。
　
　〇『昆虫 [1]』  小池啓一／[ほか]指導・執筆 小学館  2014年
　ｐ.117「チョウ目」「アゲハチョウのなかま②」「鳥はシロオビアゲハにだまされる？」の項目に、シロオビアゲハの「白帯型」及び「赤斑型」と、ベニモンアゲハのはねの写真あり。
事前調査事項:色の特徴からベニモンアゲハが近いと思い、図鑑で確認したがこんなに赤色ではなかった。
参考資料:日本のチョウ大図鑑 1 福田晴男／監修・著 国土社 2020.12 486.8 978-4-337-17702-4, 
参考資料:日本のチョウ  日本チョウ類保全協会／編 誠文堂新光社 2019.1 486.8 978-4-416-51891-5, 
参考資料:昆虫 [1] 小池啓一／[ほか]指導・執筆 小学館 2014.6 486.038 978-4-09-217303-3, 
参考資料:シロオビアゲハは十人十色 https://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&amp;inst=tama&amp;link_num=25028 2026/04/30, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386175</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アレキサンドライトの色が変わる仕組みを知りたい。(所沢市立所沢図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386174</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:39:49 JST</pubDate>
			<category>アレキサンドライト</category>
			<category>宝石</category>
			<category>鉱物</category>
			<category>クロム</category>
			<category>クリソベリル</category>
			<category>金緑石</category>
			<category>NDC:459</category>
			<category>NDC:755</category>
			<description>以下の資料に記載があります。
〇『鉱物大図鑑』　松原聰／監修　ニュートンプレス　2022年
〇『宝石と鉱物の大図鑑』　スミソニアン協会／監修　日東書院本社　2017年
〇『鉱物・宝石のふしぎ大研究』　松原聰／監修　PHP研究所　2010年
〇『みんなが知りたい!宝石のすべて』　「宝石のすべて」編集室／著　メイツユニバーサルコンテンツ　2021年
〇『美しい鉱物』　松原聰／監修　学研教育出版　2013年
〇『鉱物大事典』　松原聰／監修　ニュートンプレス　2023年
〇『鉱物の学校』　松原聰／監修　ニュートンプレス　2025年
〇『宝石・ジュエリー図鑑』　BIZOUX／監修　日本文芸社　2025年

回答プロセス:１．所蔵資料の内容確認
　〇『鉱物大図鑑』　松原聰／監修　ニュートンプレス　2022年
　　p.86-87 　「クリソベリル」の項目内
　　　p.86　「アレキサンドライト」に写真と以下の解説の記載あり
　　　　「アレキサンドライトはクリソベリルの変種である。クリソベリルに微量のクロム、鉄、バナジウムが含まれている。この不純物が黄色と紫色の波長を吸収し、太陽光の下では青緑に、白熱光やロウソクのもとでは赤紫に変色して見える。」　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　〇『宝石と鉱物の大図鑑』　スミソニアン協会／監修　日東書院本社　2017年
　　p.84-85　「キャッツアイ　アレキサンドライト　クリソベリル」の項目内
　　　p.85　「アレキサンドライト」に以下の記載あり
　　　　　　　「（前略）太陽光のようなフルスペクトルの（紫から赤までのすべての色が揃った）光を浴びると、緑がかった色になるが、緑や青の色成分が少ない白熱電球光のもとでは赤みを帯びた色になる。こうした色の変化は主成分のアルミニウムの一部がクロムに置き換わっていることによる。置き換わったクロム原子が特定の波長領域で光の吸収を強めるからだ。」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　〇『鉱物・宝石のふしぎ大研究』　松原聰／監修　PHP研究所　2010年
　　p.28-29　「見る角度で色の変わる鉱物」の項目内
　　　p.29　「光のちがいで色が変わる鉱物」に以下の記載あり
　　　　「アレキサンドライトは、日光の光で緑色にかがやきますが、白熱灯の光では赤くかがやくというめずらしい性質をもっています。光のちがいで色が変わるのは、結晶のなかにクロムをふくむためです。日光や白熱灯などの光は、いくつもの色の光がまざってできていますが、クロムはそのなかの青・緑色などの光と赤・オレンジ色などの光をほぼ同じ割合で反射します。そのため、青・緑などの反射が強い光では緑色に見え、赤・オレンジなどの反射が強い光では赤色に見えるのです。」　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　
　〇『みんなが知りたい!宝石のすべて』　「宝石のすべて」編集室／著　メイツユニバーサルコンテンツ　2021年
　　p.74-75　「アレキサンドライト（変彩金緑石）」の項目内
　　　p.74　「光の種類によって見える色が変わる」に以下の記載あり
　　　　「（前略）この現象は、アレキサンドライトに含まれるクロムとバナジウムが引き起こしていると考えられており、色の変化が大きいほど価値が高くなります。」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　〇『美しい鉱物』　松原聰／監修　学研教育出版　2013年
　　p.29　「アレキサンドライト」に解説の記載あり
　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　〇『鉱物大事典』　松原聰／監修　ニュートンプレス　2023年
　　p.80-81　「光源によって色が変わる「クリソベリル」」の項目内
　　　p.81　「アレキサンドライト」に解説の記載あり　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　〇『鉱物の学校』 　松原聰／監修　ニュートンプレス　2025年
　　p.74-75　「昼と夜で色がかわるアレキサンドライト」に解説の記載あり
　　　　　
　○『宝石・ジュエリー図鑑』　BIZOUX／監修　日本文芸社　2025年
　　p.15　「カラーチェンジの宝石」の項目に解説の記載あり
 　　　　　　　
２．以下の資料には記載がありませんでした。
　×『宝石・鉱物図鑑』　新星出版社編集部／編　新星出版社　2023年
　　p.175　「アレキサンドライト」の項目があるが、カラーチェンジ効果の説明はあるが原理については記載なし
　　　　　　　　　　　
　×『鉱物分類図鑑323』　青木正博／著　誠文堂新光社　2021年
　　　　　
　×『宝石図鑑』　キャリー・ホール／著　創元社　2023年 
　　　アレキサンドライトの写真掲載はあるが、カラーチェンジ効果の原理については記載なし
参考資料:鉱物大図鑑  松原聰／監修 ニュートンプレス 2022.7 459 978-4-315-52572-4, 
参考資料:宝石と鉱物の大図鑑  スミソニアン協会／監修 日東書院本社 2017.11 459 978-4-528-02010-8, 
参考資料:鉱物・宝石のふしぎ大研究  松原聰／監修 PHP研究所 2010.9 459 978-4-569-78068-9, 
参考資料:みんなが知りたい!宝石のすべて  「宝石のすべて」編集室／著 メイツユニバーサルコンテンツ 2021.12 459.7 978-4-7804-2567-3, 
参考資料:美しい鉱物  松原聰／監修 学研教育出版 2013.3 459 978-4-05-405578-0, 
参考資料:鉱物大事典  松原聰／監修 ニュートンプレス 2023.12 459 978-4-315-52758-2, 
参考資料:鉱物の学校  松原聰／監修 ニュートンプレス 2025.8 459 978-4-315-52963-0, 
参考資料:宝石・ジュエリー図鑑  BIZOUX／監修 日本文芸社 2025.9 755.3 978-4-537-22306-4, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386174</guid>
		</item>
		<item>
			<title>湖月縮について調べたい。(所沢市立所沢図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386168</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:39:48 JST</pubDate>
			<category>湖月縮</category>
			<category>新湖月</category>
			<category>平岡徳次郎</category>
			<category>湖月会</category>
			<category>NDC:586</category>
			<category>NDC:213</category>
			<category>NDC:380</category>
			<description>以下の資料に記載があります。
　○『所沢湖月縮』 湖月縮研究会 1993年   
　〇『織物の町　所沢』 三上博史／編著 野老澤町造商店 2017年   
　〇『知ってますか湖月縮～大正・昭和の所沢織物～』  [所沢市生涯学習推進センターふるさと研究／編] 所沢市生涯学習推進センターふるさと研究 2010年
　〇『ところざわ歴史物語』 所沢市教育委員会／編 所沢市教育委員会 2020年 
　〇『所沢市史 下』 所沢市史編さん委員会/編 所沢市 1992年 
　〇『所沢市史調査資料 別集６』 所沢市史編さん室/編 所沢　所沢市史編纂室 1984年 
　〇『所沢市史調査資料 別集１１』 所沢市史編集委員/編 所沢　所沢市史編さん室 1989年 
　〇『絹と木綿の布物語』 入間市博物館／編集 入間市博物館 1997年
　○『所沢漫遊』 越阪部 三郎/案内 所沢織物文化研究会 2012年 
　○『機屋の挑戦』 [飯能市郷土館] 飯能市郷土館 2014年

回答プロセス:1.所蔵資料の内容確認
　○『所沢湖月縮』 湖月縮研究会 1993年   
　〇『織物の町　所沢』 三上博史／編著 野老澤町造商店 2017年   
　〇『知ってますか湖月縮～大正・昭和の所沢織物～』  [所沢市生涯学習推進センターふるさと研究／編] 所沢市生涯学習推進センターふるさと研究 2010年
　
2.後日調査の追加事項
　〇『ところざわ歴史物語』 所沢市教育委員会／編 所沢市教育委員会 2020年
　　p113「湖月会と製品開発」の項目あり。「湖月会は、業界有力の平岡徳次郎商店がもっぱら夏物新製品の開発と販売を促進するため、大正六年（一九一七）に設けた組織である。(中略)湖月会は、経糸に八〇番手の瓦斯糸を用い緯糸に玉糸を織込む「湖月」や「湖月明石」など、絹綿交織を応用した夏物の「新銘仙」を次々と市場に送り出し、とくに京都や大阪の有力な集散地問屋と特約関係を結んで、関西方面への販路を広げた。(後略)」と記述あり。
　
　〇『所沢市史 下』 所沢市史編さん委員会/編 所沢市 1992年
　以下の項目に解説あり。
　　p357-358「平岡徳次郎商店と湖月会」 
　　p417-419「所沢絣の糸質と組織」
　
　△『所沢市史 民俗』 所沢市史編さん委員会/編 所沢市 1989年
　　p581-582「平岡商店」の項目あり。   
　
　〇『所沢市史調査資料 別集６』 所沢市史編さん室/編 所沢　所沢市史編纂室 1984年 
　　p87-88「B 所沢織物の現在」に「湖月」「新湖月」 について記述あり。
　　
　〇『所沢市史調査資料 別集１１』 所沢市史編集委員/編 所沢　所沢市史編さん室 1989年
　　p67-71「(二)有力買継商の市場支配と流通形態」の項目あり。
　
　〇『絹と木綿の布物語』 入間市博物館／編集 入間市博物館 1997年
　　p12-13「湖月縮」の項目あり。「湖月縮」の写真の掲載がある。
　
　○『所沢漫遊』 越阪部 三郎/案内 所沢織物文化研究会 2012年
　　p190「幻の湖月縮の収集」の項目あり。
　   
　○『機屋の挑戦』 [飯能市郷土館] 飯能市郷土館 2014年
　　p3「用語解説」に「湖月」「新湖月」の解説あり。
　　p7-11「①所沢市場の動向と取引された織物」に、「ﾘ 湖月と新湖月」の項目あり。
　　　　　
3.記載のなかった資料
　×『きもの地』 織田秀雄／著 装道出版局 1977年   
　×『図解染織技術事典』 田中清香／共著 理工学社 1990年  
　×『原色染織大辞典』 淡交社 1977年   
　×『染織事典』 中江克己／編 泰流社 1993年
参考資料:所沢湖月縮  湖月縮研究会 1993.9 586.77, 
参考資料:織物の町　所沢  三上博史／編著 野老澤町造商店 2017.6 586.77, 
参考資料:知ってますか湖月縮～大正・昭和の所沢織物～  [所沢市生涯学習推進センターふるさと研究／編] 所沢市生涯学習推進センターふるさと研究 2010.2 586.77, 
参考資料:ところざわ歴史物語  所沢市教育委員会／編 所沢市教育委員会 2020.11 213.4, 
参考資料:所沢市史 下 所沢市史編さん委員会/編 所沢市 1992.11 213.4, 
参考資料:所沢市史調査資料 別集６ 所沢市史編さん室/編 所沢　所沢市史編纂室 1984 213.4, 
参考資料:所沢市史調査資料 別集１１ 所沢市史編集委員/編 所沢　所沢市史編さん室 1989 213.4, 
参考資料:絹と木綿の布物語  入間市博物館／編集 入間市博物館 1997.2 586.72134, 
参考資料:所沢漫遊  越阪部　三郎/案内 所沢織物文化研究会 2012.8 380, 
参考資料:機屋の挑戦  [飯能市郷土館] 飯能市郷土館 2014.10 586.72134, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386168</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本の風呂の歴史について書かれた本はないか。(所沢市立所沢図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386167</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:39:48 JST</pubDate>
			<category>風呂</category>
			<category>歴史</category>
			<category>日本</category>
			<category>NDC:383</category>
			<category>NDC:498</category>
			<description>下記の資料に記載があります。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
○『絵で見るおふろの歴史』  菊地ひと美／文・絵 講談社 2009年
○『お風呂考現学』 江夏弘／著 TOTO出版 1997年 
○『風呂と日本人』 筒井功／著 文藝春秋 2008年 
○『懐かしくて新しい「銭湯学」』  町田忍／監修 メイツユニバーサルコンテンツ 2021年
○『風呂と愛国』  川端美季／著 NHK出版 2024年
○『水と清潔』  福田眞人／著 朝日新聞出版 2024年
○『混浴と日本史』  下川耿史／著 筑摩書房 2017年

回答プロセス:1、所蔵資料の内容確認
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
○『絵で見るおふろの歴史』  菊地ひと美／文・絵 講談社 2009年
　奈良時代から現代にいたるまでの、日本の風呂の歴史について記載あり。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
○『お風呂考現学』  江夏弘／著 TOTO出版 1997年
　6世紀から現代までの、日本の風呂の歴史について記載あり。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
○『風呂と日本人』  筒井功／著 文藝春秋 2008年
　奈良時代以前から現代にいたるまでの、日本の風呂の歴史について記載あり。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
2、後日調査による内容確認
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
○『懐かしくて新しい「銭湯学」』 町田忍／監修 メイツユニバーサルコンテンツ 2021年
　ｐ9-28　古代・戦国時代から現代までの日本の風呂、銭湯の歴史についての記載あり。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
○『風呂と愛国』 川端美季／著 NHK出版 2024年 
　ｐ15-146　前近代から大正期までの、日本の風呂の歴史についての記載あり。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
○『水と清潔』 福田眞人／著 朝日新聞出版 2024年
　ｐ215-237　室町時代から令和までの、日本の風呂の歴史についての記載あり。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
○『混浴と日本史』 下川耿史／著 筑摩書房 2017年
　ｐ83-246　平安時代から昭和までの日本の風呂、混浴の歴史についての記載あり。
　
3、記載のなかった資料
×『お風呂の歴史』  ドミニック・ラティ／著 白水社 2006年
　世界の風呂の歴史についての書かれた本であり、日本の風呂については記載なし。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
×『定本 柳田国男集 第14巻』　柳田国男／著　筑摩書房　1978年
　ｐ404-408　「風呂の起源」とあるが、語源についての記載で歴史についての記載なし。
参考資料:絵で見るおふろの歴史  菊地ひと美／文・絵 講談社 2009.10 E 978-4-06-132413-8, 
参考資料:お風呂考現学  江夏弘／著 TOTO出版 1997.5 383.6 4-88706-152-8, 
参考資料:風呂と日本人  筒井功／著 文藝春秋 2008.4 383.6 978-4-16-660630-6, 
参考資料:懐かしくて新しい「銭湯学」  町田忍／監修 メイツユニバーサルコンテンツ 2021.9 383.6 978-4-7804-2529-1, 
参考資料:風呂と愛国  川端美季／著 NHK出版 2024.10 498.021 978-4-14-088729-5, 
参考資料:水と清潔  福田眞人／著 朝日新聞出版 2024.8 498.02 978-4-02-263134-3, 
参考資料:混浴と日本史  下川耿史／著 筑摩書房 2017.5 383.6 978-4-480-43448-7, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386167</guid>
		</item>
		<item>
			<title>所沢市の小手指公園にあるＳＬに関する新聞記事を探している。特にＳＬを運び込んだ日の新聞記事をみたい。新聞以外の資料もあれば併せて教えていただきたい。(所沢市立所沢図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386170</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:39:48 JST</pubDate>
			<category>北野公園</category>
			<category>小手指公園</category>
			<category>ＳＬ</category>
			<category>D51-118</category>
			<category>ＳＬ公園</category>
			<category>NDC:071</category>
			<category>NDC:318</category>
			<description>以下の新聞記事があります。
・日刊新民報　
　○『日刊新民報 昭和５１年７月－１２月』 日刊新民報社 1976年
　　記事「D51-118 やってくるＳＬ 24日早朝小手指駅北側に」(1976.10.14(木))(4)
　　記事「D51118 北野公園にＳＬがやってきた」(1976.10.27(水))(4)
　○『日刊新民報 昭和５２年１月－６月』 日刊新民報社 1977年
　　記事「所沢一のエスエル公園 子どもの日のきょうオープン」(1977.5.5(木))(1)
　　記事「デゴイチ公園が誕生」(1977.5.7(土))(1) 
　
・家庭新聞
　○『家庭新聞』 昭和５２年１月－１２月  所沢　家庭新聞社 1977年
　　記事「小手指公園がオープン」(1977.5.6（金）) (1)
　　記事「公園のシンボル蒸気機関車デゴイチに人気 小手指公園がオープン」(1977.5.13(金))(3) 小手指公園特集号　　
　
・ヨミダス（読売新聞）
　○記事「デゴイチ君の雄姿も　所沢　小手指公園きょうオープン」(1977.5.5(木)埼玉 朝刊 16頁) 
　○記事「ＳＬの迫力と貫禄、末長く　安住の地は所沢・北野児童公園」（1976.10.30(土) 埼玉 朝刊 21頁）
　　　
・埼玉新聞
　○記事「本物のＳＬが来るよ　今秋、所沢・北野の市立公園に」(1976/6/3- 2面) 
　○記事「こどもの日」のプレゼント　ＳＬ公園　いよいよオープン」(1977/4/22 - 3面) 
　　
新聞以外の資料では以下の資料がありました。
　　 
　○『広報ところざわ 第3集』 所沢市企画部広報広聴課／編 所沢市 1982年 
　　p573 記事「小手指公園 5月5日にオープン」(昭和52年4月20日号 No.336 1面)
　　p575 記事「デゴイチのある小手指公園 今日5月5日オープン」(広報ところざわ 昭和52年5月5日号 No.337 1面)

回答プロセス:1.所蔵資料の内容確認
・日刊新民報　 
　○『日刊新民報 昭和５１年７月－１２月』 日刊新民報社 1976年 
　　記事「D51-118 やってくるＳＬ 24日早朝小手指駅北側に」(1976.10.14(木))(4) 
　　記事「D51118 北野公園にＳＬがやってきた」(1976.10.27(水))(4) 
　○『日刊新民報 昭和５２年１月－６月』 日刊新民報社 1977年 
　　記事「所沢一のエスエル公園 子どもの日のきょうオープン」(1977.5.5(木))(1) 
　　記事「デゴイチ公園が誕生」(1977.5.7(土))(1) 
　 
・家庭新聞 
　○『家庭新聞』 昭和５２年１月－１２月 所沢　家庭新聞社 1977年 
　　記事「小手指公園がオープン」(1977.5.6（金）) (1) 
　　記事「公園のシンボル蒸気機関車デゴイチに人気 小手指公園がオープン」(1977.5.13(金))(3) 小手指公園特集号　　 
　　
2.データベース検索
・ヨミダス（読売新聞）
　○記事「デゴイチ君の雄姿も　所沢　小手指公園きょうオープン」(1977.5.5(木)埼玉 朝刊 16頁) 
　○記事「ＳＬの迫力と貫禄、末長く　安住の地は所沢・北野児童公園」（1976.10.30(土) 埼玉 朝刊 21頁）　
　　　　
・日経テレコン
　　該当記事なし
　
・朝日新聞クロスサーチ　
　　該当記事なし
　　
3.後日調査の追加事項
・埼玉新聞
　○記事「本物のＳＬが来るよ　今秋、所沢・北野の市立公園に」」(1976/6/3- 2面) 
　○記事「こどもの日」のプレゼント　ＳＬ公園　いよいよオープン」(1977/4/22 - 3面) 
　　　
新聞以外の資料では以下の資料がありました。
　　 　
　○『広報ところざわ 第3集』 所沢市企画部広報広聴課／編 所沢市 1982年 
　　p573 記事「小手指公園 5月5日にオープン」(昭和52年4月20日号 No.336 1面)
　　p575 記事「デゴイチのある小手指公園 今日5月5日オープン」(広報ところざわ 昭和52年5月5日号 No.337 1面) 
　　　　
4.記載のなかった資料
　×『家庭新聞 昭和５１年７月－１２月』 所沢 家庭新聞社 1976年
事前調査事項:埼玉新聞などの地域ゆかりの新聞の1976年10月から12月の間位の時期に掲載されていると思う。
参考資料:日刊新民報 昭和５１年７月－１２月 日刊新民報社 1976 070, 
参考資料:日刊新民報 昭和５２年１月－６月 日刊新民報社 1977 070, 
参考資料:家庭新聞 昭和５２年１月－１２月 所沢　家庭新聞社 1977 K071, 
参考資料:広報ところざわ 第3集 所沢市企画部広報広聴課／編 所沢市 1982.8 318.234, 
参考資料:ヨミダス https://database.yomiuri.co.jp/ 2026/6/14, 
参考資料:埼玉新聞　昭和51年(1976年)　5・6月, 
参考資料:埼玉新聞　昭和52年(1977年)　3・4月, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386170</guid>
		</item>
		<item>
			<title>【箸】は「膳」と数えるのに、【菜箸】は「膳」と数えないのは何故か。(所沢市立所沢図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386172</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:39:48 JST</pubDate>
			<category>菜箸</category>
			<category>数え方</category>
			<category>NDC:815</category>
			<description>【菜箸】は食事に使うものではないので「膳」とは数えないとの事。以下の資料に記載があります。
　
〇『数え方の辞典』  飯田朝子／著 小学館 2004年
〇『絵で見る「もの」の数え方』  町田健／監修 主婦の友社 2005年
〇『常識として知っておきたい「ものの数え方」』  村越正則／監修 PHP研究所 2004年

回答プロセス:1.所蔵資料の内容確認
　
〇『数え方の辞典』 飯田朝子／著 小学館 2004年
　p.114　さいばし【菜箸】の項目に記載あり。
　
2.後日調査の追加事項
　
〇『絵で見る「もの」の数え方』 町田健／監修 主婦の友社 2005年
　p.216　【菜箸】の項目に記載あり。
　
〇『常識として知っておきたい「ものの数え方」』 村越正則／監修 PHP研究所 2004年
　p.100　【豆知識　「膳」は食事用の道具にしか使えない】に記載あり。
　
3.記載のなかった資料
×『日本人の数え方がわかる小事典』  飯倉晴武／著 PHP研究所 2012年
参考資料:数え方の辞典  飯田朝子／著 小学館 2004.4 815.2 4-09-505201-5, 
参考資料:絵で見る「もの」の数え方  町田健／監修 主婦の友社 2005.5 815.2 4-07-246764-2, 
参考資料:常識として知っておきたい「ものの数え方」  村越正則／監修 PHP研究所 2004.12 815.2 4-569-66312-5, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386172</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「七縦七擒」という言葉の由来と意味が知りたい。(所沢市立所沢図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386171</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:39:48 JST</pubDate>
			<category>七縦七擒</category>
			<category>諸葛孔明</category>
			<category>三国志</category>
			<category>孟獲</category>
			<category>NDC:813</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>七縦七擒とは「敵を七度放して、七度とりこにすること」という意味です。由来は、「諸葛孔明が敵将孟獲もうかく　をとらえ、とりこにしてから自分の陣形を教えて放してやった。それを七回繰り返した末に、孟獲はついに恐れ入り、以後はそむかなかったという「蜀志-諸葛亮伝」の注に引く「漢晉春秋」に見える故事」です。
　
下記資料に記載があります。
　
〇『日本国語大辞典 2』 小学館国語辞典編集部／編集 小学館 2006年  
〇『広辞苑』  新村出／編 岩波書店 2018年
〇『大辞林』 松村明／編 三省堂 2019年
〇『国語大辞典』 尚学図書／編集 小学館 1988年
〇『『三国志』の英雄諸葛孔明』 林田愼之助／著 清水書院 2021年

回答プロセス:1、所蔵資料の内容紹介
　
〇『日本国語大辞典 2』 小学館国語辞典編集部／編集 小学館 2006年  
ｐ333に、「しちしょう-しちきん【七縦七擒】（諸葛孔明が敵将孟獲もうかく　をとらえ、とりこにしてから自分の陣形を教えて放してやった。それを七回繰り返した末に、孟獲はついに恐れいり、以後はそむかなかったという「蜀志-諸葛亮伝」の注に引く「漢晉春秋」に見える故事から）」敵を七度放して、七度とりこにすること。」と記載あり。
　
〇『広辞苑』  新村出／編 岩波書店 2018年
ｐ1299に、「しちしょう-しちきん【七縦七擒】（諸葛亮が敵将の孟獲を擒とりこ にし縦はな つこと七回、遂にそむかなくなったという故事）敵を七度はなって七度とりこにすること。」と記載あり。
　
2、後日調査の追加事項
　
〇『大辞林』 松村明／編 三省堂 2019年
p1206に、「しちしょう-しちきん6⃣【七▿縦七▾擒】諸葛孔明が敵将孟獲を七度擒とりこ にし七度縦はな った故事をいう語」と記載あり。
　
〇『国語大辞典』 尚学図書／編集 小学館 1988年
p1158に、「しちしょう-しちきん【七縦七擒】（諸葛孔明が敵将孟獲をとらえ、自分の陣形を教えて放してやり、同じことを七回繰り返してそのたびにとりこにした。孟獲はついに恐れいり、以後そむかなかったという「蜀志-諸葛亮伝」の注に引く、「漢晋春秋」に見える故事から）敵を七度放して、七度とりこにすること。」と記載あり。
　
〇『『三国志』の英雄諸葛孔明』 林田愼之助／著 清水書院 2021年
p.123-127「「Ⅱ天下三分の計」の達成」の「四　孔明の外交政策と南征」の「七度捕らえて七度放つ」の項に、「（前略）七度生け捕られて、また放たれることになった孟獲は、今度ばかりは、孔明のもとを離れようとはしない。（中略）〈公は天威なり〉と、南蛮王をして言わしめた孔明は、この有名な「七縦七擒しちしょうしちきん」の法によって、南蛮の諸族を心服させることができたのである。」と記載あり。　
　　
3、記載のなかった資料
　
×『故事・ことわざ・四字熟語教養が試される100話』 阿辻哲次／著 青春出版社 2017年
×『世界の故事・名言・ことわざ』 江川卓／[ほか]著 自由国民社 2003年
×『石平の新解読三国志』 石平／著 PHP研究所 2021年
×『奇妙な四字熟語』 杉岡幸徳／著 ポプラ社 2024年
×『三国志』 渡邉義浩／著 中央公論新社 2011年
×『諸葛亮孔明』 渡邉義浩／著 新人物往来社 1998年
参考資料:日本国語大辞典 2 小学館国語辞典編集部／編集 小学館 2006.2 813.1 4-09-521022-2, 
参考資料:広辞苑  新村出／編 岩波書店 2018.1 813.1 978-4-00-080131-7, 
参考資料:大辞林  松村明／編 三省堂 2019.9 813.1 978-4-385-13906-7, 
参考資料:国語大辞典  尚学図書／編集 小学館 1988.11 813.1 4-09-501002-9, 
参考資料:『三国志』の英雄諸葛孔明  林田愼之助／著 清水書院 2021.12 289.2 978-4-389-44144-9, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386171</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本の盆栽はいつごろからあったのか知りたい。(所沢市立所沢図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386169</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:39:48 JST</pubDate>
			<category>盆栽</category>
			<category>植物</category>
			<category>BONSAI</category>
			<category>園芸植物</category>
			<category>盆山</category>
			<category>盆景</category>
			<category>NDC:627</category>
			<description>下記資料に記載があります。
〇『盆栽の誕生』  依田徹／著 大修館書店 2014年  
〇『盆栽』  小林國雄／著 パイインターナショナル 2016年
〇『盆栽・伝統園芸植物の鑑賞知識』  盆栽・伝統園芸植物の鑑賞知識製作委員会／編 誠文堂新光社 2017年
○『盆栽』  依田徹／[著] KADOKAWA 2015年
○『盆栽は楽しい』  葛西愛／著 岩波書店 2003年
○『盆栽の社会学』  池井望／著 世界思想社 1978年

回答プロセス:1.所蔵資料の内容確認
　
〇『盆栽の誕生』 依田徹／著 大修館書店 2014年 
　p.ⅵ～ⅶ「はじめに」「盆栽は伝統文化か？」に「（前略）鉢に穴をあけ、木を植えて育てる「鉢植え」は、古くは平安時代に行なわれていたことが確認できる。鎌倉時代には、石に木を根付かせた「盆山」も登場してくる。（後略）」と記載あり。
　
〇『盆栽』 小林國雄／著 パイインターナショナル 2016年 
　p.3～8「歴史」に「（前略）奈良時代（710～794年）の貴族たちは小さな仮山（仮の山）を作って楽しんでいた。（中略）中世には、盆栽は絵巻物の中に姿を現す。（後略）」と記載あり。
　
〇『盆栽・伝統園芸植物の鑑賞知識』 盆栽・伝統園芸植物の鑑賞知識製作委員会／編 誠文堂新光社 2017年   
　p.10「第１章「盆栽・伝統園芸植物の見方」とは」「「盆栽」の歴史」に「（前略）盆栽は、平安時代に中国から入ってきた「盆景」が日本独自の美意識を経て洗練されたものとされています。中世の絵巻物にも登場し、平安時代の貴族が庭で愛好していたことが伺えます。（後略）」と記載あり。
　
2.後日調査の追加事項
　
○『盆栽』 依田徹／[著] KADOKAWA 2015年 
　p24～28「盆栽の歴史」に「（前略）日本における歴史資料としては、鎌倉時代の絵巻物などに、「盆山」や「鉢木」が登場するようになる（58ページ参照）。（後略）」と記載あり。
　
○『盆栽は楽しい』 葛西愛／著 岩波書店 2003年
　p 74～76「3　盆栽　来し方行く末」「盆栽、日本での展開」に「起源である中国から日本へ盆栽が伝わったのがいつ頃のことなのか、誰がどのようにして持ち込んだのか、実ははっきりしたことはわかっていません。（中略）日本に盆栽があったと確認できる最古の資料は、鎌倉時代（一一九二～一三三三年）のものです。（後略）と記載あり。
　
○『盆栽の社会学』 池井望／著 世界思想社 1978年   
　p.113～120「Ⅱ　具体的課題としての「盆栽」」「2　盆栽の歴史にかえて」「第一の出発点」に「（前略）『春日権現験記（かすがごんげんけんき）』に出てくる盆栽をもって、日本最初の確証できる盆栽の形であるという。もちろんこの絵巻物は、一三〇〇年代だけのことではなくて、九三七年から一三〇四年までの霊験物語が内容になっている。（中略）盆栽はすでに一一〇〇年代には平安貴族の間で盛んに行なわれていたことは明らかである。（後略）」と記載あり。
参考資料:盆栽の誕生  依田徹／著 大修館書店 2014.5 627.8 978-4-469-22236-4, 
参考資料:盆栽  小林國雄／著 パイインターナショナル 2016.11 627.8 978-4-7562-4829-9, 
参考資料:盆栽・伝統園芸植物の鑑賞知識  盆栽・伝統園芸植物の鑑賞知識製作委員会／編 誠文堂新光社 2017.12 627.8 978-4-416-51608-9, 
参考資料:盆栽  依田徹／[著] KADOKAWA 2015.3 627.8 978-4-04-408328-1, 
参考資料:盆栽は楽しい  葛西愛／著 岩波書店 2003.4 627.8 4-00-700071-9, 
参考資料:盆栽の社会学  池井望／著 世界思想社 1978 627.8, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386169</guid>
		</item>
		<item>
			<title>源氏物語の英訳版を探している。国語の教員から英語科とコラボしたいとの希望があった。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362695</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:37:10 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>次の資料を提供した。

『Lady Murasaki&#039;s Tale of Genji : the manga edition』 adapted by Sean Michael Wilsonほか　Tuttle Publishing　2022
＊英語版のマンガバージョン。

『The tale of Genji : The Arthur Waley translation of lady Murasaki&#039;s masterpiece(Tuttle classics)』Murasaki Shikibu 著ほか　Tuttle Publishing　2010

参考資料:adapted by Sean Michael Wilson , illustrated by Inko Ai Takita. Lady Murasaki&#039;s Tale of Genji : the manga edition. Tuttle Publishing, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031691189, 978-4-8053-1656-6
参考資料:Murasaki Shikibu 著 , Arthur Waley 訳. The tale of Genji : The Arthur Waley translation of lady Murasaki&#039;s masterpiece. Tuttle Publishing, 2010. (Tuttle classics)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010942420, 978-4-8053-1081-6</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362695</guid>
		</item>
		<item>
			<title>馬を描く参考になる本を探している。わかりやすいものがよい。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362696</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:30:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:489</category>
			<category>NDC:645</category>
			<category>NDC:724</category>
			<description>次の資料を提供した。

『-HORSE-やさしい馬の描き方　骨格・生態・バランスがわかる』ジェニファー・ベル 著ほか　マール社　2013

『動物デッサンの基本　美術解剖学を基礎にした　骨格・生態・動作をとらえて生き生きとリアルに描ける(ナツメ社Artマスター)』宮永美知代 著　ナツメ社　2013
＊ウマで4ページ。ほか骨格の例に数カ所。

『動物の描き方』ジャック・ハム 著ほか　嶋田出版　1977
＊ウマ類の描き方　p55-73　古い本だが、定番のようで現在でも増刷されている。

回答プロセス:情報のみ
『新アルティメイトブック馬』エルウィン・ハートリー・エドワーズ 原著ほか　緑書房　2005
＊大型の馬の写真集。
参考資料:ジェニファー・ベル 著 , 井上まゆ 訳. -HORSE-やさしい馬の描き方 : 骨格・生態・バランスがわかる. マール社, 2013.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024362478, 978-4-8373-0181-3
参考資料:宮永美知代 著. 動物デッサンの基本 : 美術解剖学を基礎にした : 骨格・生態・動作をとらえて生き生きとリアルに描ける. ナツメ社, 2013. (ナツメ社Artマスター)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024878472, 978-4-8163-5166-2
参考資料:ジャック・ハム著 ; 島田照代訳. 動物の描き方. 嶋田出版, 1977.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970586434812068228, 9784767985053
参考資料:エルウィン・ハートリー・エドワーズ 原著 , 楠瀬良 監訳 , 古曳利恵 改訂部分翻訳. 新アルティメイトブック馬. 緑書房, 2005.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008005022, 4-89531-679-3</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362696</guid>
		</item>
		<item>
			<title>自然災害、地球温暖化について児童向けの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386268</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:32 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<category>NDC:451</category>
			<description>『もしも自然災害が起こったら』『異常気象の教科書 気候変動がヤバイ!』『こども気候変動アクション30 未来のためにできること』などを紹介。

回答プロセス:全項目「自然災害」「地球温暖化」資料種別「児童和書」所蔵館「台場図書館」で検索。
参考資料:もしも自然災害が起こったら国崎 信江／監修岩崎書店, 
参考資料:異常気象の教科書齋藤 勝裕／著カンゼン, 
参考資料:こども気候変動アクション30高橋 真樹／著かもがわ出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386268</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本語の勉強ができる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386266</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:810</category>
			<description>『外国人のための英語でわかるはじめての日本語』などを紹介。併せて請求記号Q81の書架を案内。みなと図書館2階多言語学習コーナーに日本語学習の資料を所蔵。また図書館HPの蔵書検索ページにテーマ資料「日本語学習(Learning Japanese)」がありレベル別資料リストを掲載。

回答プロセス:請求記号「Q81」状態区分「在庫」三田所蔵で検索。類似レファレンス03-2-25-0040他あり。
事前調査事項:外国の方からの質問。
参考資料:外国人のための英語でわかるはじめての日本語宮崎 道子／著ナツメ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386266</guid>
		</item>
		<item>
			<title>芝公園にあるこども平和塔の銘文について知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386265</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:709</category>
			<category>NDC:289</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>「こども平和塔」（芝公園４号地）については『港区の文化財 第3集』に記載がある。
銘文「戦争の痛手をきびしくうけたわたくしたち日本の少年少女は 人類永遠の平和をねがうやむにやまれぬ心のしるしとして、ながいあいだかかってここにこの塔を建てました 昭和29年8月15日 全国小・中学校児童有志」
由緒「3人の男の子を太平洋戦争に失った田沢鐐二翁の発願により、全国小・中学生が廃品を回収しこずかいを節して出しあった費用を中心に建設した」
また建設の経緯については『平和の父田沢鐐二』に詳しい。

回答プロセス:『港区の文化財 第1集〜第14集 分類索引』で確認、『港区の文化財 第3集』に掲載されていることがわかる。インターネットでも検索すると「こども平和塔」というタイトルのページが「一般財団法人平和協会駒沢病院」「パブリックアート散歩」のウェブサイト上にある旨を案内。経緯については建設元の平和協会、銘文と主導者（田沢鐐二）については「パブリックアート散歩」サイトに記載あり。平和協会が発行した『平和の父田沢鐐二』も紹介。
事前調査事項:工事中で銘文が見られない。
参考資料:港区の文化財第3集港区教育委員会社会教育課／編港区, (p94-95)
参考資料:港区の文化財東京都港区教育委員会社会教育課, 
参考資料:平和の父田沢鐐二田沢鐐二伝刊行委員会／編集平和協会, 
参考資料:港区ところどころ港区役所区民部商工課商工観光係／編集港区, (p12)
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386265</guid>
		</item>
		<item>
			<title>キャノンボール・アダレイの「ワークソング」「テイクファイブ」が収録されたCDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386267</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:764</category>
			<description>「ワークソング」は『ゼム・ダーティ・ブルース/キャノンボール・アダレイ キャノンボール・アダレイ・コレクション VOL.1』『キャノンボール・アダレイ・セクステット・イン・ヨーロッパ/キャノンボー キャノンボール・アダレイ・コレクション VOL.7』に収録あり。
「テイクファイブ」はキャノンボール・アダレイが演奏するCDは区内所蔵なし。他のアーティストが演奏している『タイム・アウト』に収録されているCDを紹介。

回答プロセス:インターネットで調べると「テイクファイブ」は別のアーティスト（ザ・デイヴ・ブルーベック・カルテット）が発表した曲と判明。カルテットで演奏している大元の方を聞いてみたいとのご要望があり『タイム・アウト』を紹介。
参考資料:ゼム・ダーティ・ブルース／キャノンボール・アダレイアダレイ　キャノンボールＬａｎｄｍａｒｋ　Ｒ, 
参考資料:キャノンボール・アダレイ・セクステット・イン・ヨーロッパ／キャノンボーキャノンボール　アダレイ　セクステットＬａｎｄｍａｒｋ　Ｒ, 
参考資料:タイム・アウトザ・デイヴ・ブルーベック・カルテットソニー・ミュージックレーベルズ　ソニー・ミュージックジャパン　インターナショナル, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386267</guid>
		</item>
		<item>
			<title>一週間が7日になった経緯に日本の暦とグレゴリオ暦に関係があるか知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386262</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:449</category>
			<category>NDC:385</category>
			<description>記載のある資料は探せなかったが暦について書かれた『暦入門 暦のすべて』『冠婚葬祭の歴史 人生儀礼はどう営まれてきたか』『暦を知る事典』『日本史を学ぶための&lt;古代の暦&gt;入門』『日本の暦 旧暦と新暦がわかる本』を紹介。

回答プロセス:全項目「暦」「数」分類「385」「449」資料種別「一般和書」所蔵館「高輪図書館」などで検索。インターネットで「グレゴリオ暦 和暦 一週間」「一週間 7日 由来」のキーワードで検索するも情報は見つけられなかった。追加調査は不要、貸出可能な暦についての本を見たいと申し出あり。
参考資料:暦入門渡邊 敏夫／著雄山閣, 
参考資料:冠婚葬祭の歴史互助会保証株式会社／編水曜社, 
参考資料:暦を知る事典岡田 芳朗／ほか著東京堂出版, 
参考資料:日本史を学ぶための入門細井 浩志／著吉川弘文館, 
参考資料:日本の暦岡田 芳朗／編新人物往来社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386262</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ドヤ顔など色々な表情の描き方の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386261</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『デジタルイラストの「表情」描き方事典 想いが伝わる感情表現53』『キャラクターの豊かな感情表現の描き方 約900の表情例と描き方のコツ』などを紹介。

回答プロセス:全項目「表情」「描き方」件名「さし絵-技法」「漫画-技法」資料種別「一般和書」などで検索。
参考資料:デジタルイラストの「表情」描き方事典NextCreator編集部／編著SBクリエイティブ, 
参考資料:キャラクターの豊かな感情表現の描き方細井 綾／著誠文堂新光社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386261</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中学生向けのイラストが多くやさしく書かれたイランの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386263</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:292</category>
			<description>『イラン ナショナルジオグラフィック世界の国』『目で見る世界の国々 56 イラン』などを紹介。

回答プロセス:件名「イラン」状態区分「在庫」所蔵館「高輪分室」で検索。
参考資料:イランレオン・グレイ／著ほるぷ出版, 
参考資料:目で見る世界の国々56国土社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386263</guid>
		</item>
		<item>
			<title>脱炭素と環境問題についてわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386260</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:451</category>
			<description>パリ協定についてや、各国の企業動向についての内容が主として書かれている『最新カーボンニュートラルの基本と動向がよ〜くわかる本 脱炭素社会をめぐる全体像を概観』、脱炭素の基礎知識から脱炭素社会実現に向けての内容を主としている『最新脱炭素社会の仕組みと動向がよ〜くわかる本 体系的かつ具体的なCO2対策がわかる!』などを紹介。

回答プロセス:全項目「脱炭素」所蔵館「赤坂図書館」で検索。
参考資料:最新カーボンニュートラルの基本と動向がよ〜くわかる本池原 庸介／著秀和システム, 
参考資料:最新脱炭素社会の仕組みと動向がよ〜くわかる本今村 雅人／著秀和システム, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386260</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学校低学年向けの細胞の本はあるか。絵本でもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386264</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:491</category>
			<description>『ブックウィング 山中伸弥とiPS細胞』『ミクロワールド人体大図鑑[1] 電子顕微鏡で見る人体の不思議 生命と細胞』などを紹介。

回答プロセス:全項目「細胞」件名「細胞学」請求記号「K」状態区分「在庫」所蔵館「高輪分室」で検索。併せて上映会『はたらく細胞』の関連書籍展示棚も紹介。
参考資料:ブックウィングふじもと みさと／文文研出版, 
参考資料:ミクロワールド人体大図鑑[1]宮澤 七郎／監修小峰書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386264</guid>
		</item>
		<item>
			<title>現在、麻布台ヒルズに入っている麻布郵便局の解体前の写真が載っている本を探している(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386255</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:29 JST</pubDate>
			<description>図書館システムで検索した結果ヒットせず。
5門の建築の棚を確認し『東京建築さんぽマップ』に小さい写真があり
郷土行政資料コーナーから『港区の歴史的建築物』『麻布未来写真館』にもそれぞれ小さいサイズではあるが写真の掲載あり。
ネット検索したところ広報誌の『ザ・AZABU』のvol.16に掲載があることが判明。所蔵している該当号が一番大きく掲載
上記の資料を提供

参考資料:東京建築さんぽマップ松田 力／著エクスナレッジ, 
参考資料:港区の歴史的建造物港区教育委員会事務局図書・文化財課文化財係(港区立港郷土資料館)／編集港区教育委員会, 
参考資料:麻布未来写真館平成29年度麻布を語る会「麻布未来写真館」分科会／編港区, 
参考資料:ザ・AZABUvol.6-16The Azabu Editing office／編Minato City, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386255</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌『ハルメク』掲載の村木厚子のエッセイ「毎日はじめまして」は、いつから連載しているか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386258</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:051</category>
			<description>雑誌『ハルメク』は三田・高輪で1年所蔵。
公式サイト内「よりぬき!ハルメク人気連載『毎日はじめまして』」に連載開始年の記載あり。記事により2017年と2018年がある。該当期間の所蔵がある江東図書館(30年分)、世田谷区(保存庫)・都立中央図書館(10年分)などを案内。

回答プロセス:港区の同雑誌の所蔵は1年分。三田所蔵の最新号に第何回という記載なし。インターネットで「ハルメク 毎日はじめまして」を検索。公式サイト内「ハルメク up」に「よりぬき!ハルメク人気連載『毎日はじめまして』」を確認。記事内に連載開始年の記載があったが、記事により2017年と2018年で表記の割れあり。都立図書館の雑誌記事検索とNDLサーチでも検索したが、連載開始号は特定できず。
参考資料:ハルメク (旧題:いきいき)ハルメク　2026年5月号, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386258</guid>
		</item>
		<item>
			<title>台東区の歴史および郷土資料はあるか。台東区周辺の記載もあるとよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386257</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:213</category>
			<description>『台東区史』(上下巻)『浅草区誌』(上下巻)『下谷区史』などを紹介。三田図書館5階に23区の資料(請求記号STK)の書架があることを案内。

回答プロセス:全項目「台東区」状態「在庫」資料種別「郷土・行政」三田所蔵で検索。
参考資料:台東区史上東京都台東区役所／編集東京都台東区役所, 
参考資料:台東区史下東京都台東区役所／編集東京都台東区役所, 
参考資料:浅草区誌上巻浅草区役所／編文化資料調査会, 
参考資料:浅草区誌下巻浅草区役所／編文化資料調査会, 
参考資料:下谷区史下谷区役所／編下谷区役所, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386257</guid>
		</item>
		<item>
			<title>朝鮮時代を含め韓国の歴史の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386256</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:221</category>
			<category>NDC:292</category>
			<description>『韓国歴史散歩』『一冊でわかる韓国史』『韓国近い昔の旅』『韓国現代史60年』などを紹介。そのほか歴史や紀行の書架も案内。

回答プロセス:件名「韓国 歴史」「朝鮮 歴史」資料種別「一般和書」所蔵館「三田図書館」で検索。
参考資料:韓国歴史散歩中山 義幸／著河出書房新社, 
参考資料:一冊でわかる韓国史六反田 豊／監修河出書房新社, 
参考資料:韓国近い昔の旅神谷 丹路／著凱風社, 
参考資料:韓国現代史60年徐 仲錫／著明石書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386256</guid>
		</item>
		<item>
			<title>不動産賃貸に関する本はあるか。貸す時の契約書に関する記載があるものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386259</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:673</category>
			<description>『宅建業申請から民泊、農地まで不動産ビジネスのための許認可のしくみと手続き 事業者必携』『すぐに役立つ入門図解最新アパート・マンション・民泊経営をめぐる法律と税務』などを紹介。あわせて請求記号673.9の書架を案内。

回答プロセス:件名「不動産業」「賃貸住宅経営」資料種別「一般和書」で検索。
参考資料:宅建業申請から民泊、農地まで不動産ビジネスのための許認可のしくみと手続き服部 真和／監修三修社, 
参考資料:すぐに役立つ入門図解最新アパート・マンション・民泊経営をめぐる法律と税務北川 ワタル／監修三修社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386259</guid>
		</item>
		<item>
			<title>港区の住宅地図1970年頃から最近までのものはないか？(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386249</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:28 JST</pubDate>
			<category>住宅地図（ジュウタクチズ）</category>
			<description>みなと図書館には直近の住宅地図しかないため、三田図書館を案内。
三田図書館には1957年から一部抜けがあるが所蔵があるため。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386249</guid>
		</item>
		<item>
			<title>第三文明社が30年ぐらい前に発行していた「サード」という雑誌を読みたい(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386254</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:28 JST</pubDate>
			<category>NDC:051</category>
			<description>雑誌「サード」の出版情報は確認できず。

国立国会図書館デジタルコレクションのサムネイル画像にて、雑誌『第三文明』が1995年10月号から1997年12月号のみ表紙のタイトルロゴを『3rd』と表記していたことを確認

『第三文明』の該当する資料は国立国会図書館内限定でデジタル資料として閲覧可能であることをご案内。

回答プロセス:図書館システムで書名「サード」出版社「第三文明社」で検索。該当タイトルは検索できず。
都立図書館HPの総合検索・区市町村立図書館新聞雑誌総合目録でも該当なし。
『新聞雑誌総カタログ』2019年版で第三文明社の刊行雑誌を確認するも『第三文明』の記載のみで「サード」は確認できず。
国立国会図書館デジタルコレクションで出版社「第三文明」コレクション「図書」「雑誌」「新聞」、「デジタル化資料 雑誌」で検索した結果450件該当あり。
出版年を1990年～1999年で再検索した結果、雑誌『第三文明』が表紙のロゴが『3rd』となっていることを確認
参考資料:雑誌新聞総かたろぐ2019年版メディア・リサーチ・センター株式会社／編集メディア・リサーチ・センター, 
参考資料:雑誌名変遷総覧1日外アソシエーツ株式会社／編集日外アソシエーツ, 
参考資料:雑誌名変遷総覧2日外アソシエーツ株式会社／編集日外アソシエーツ, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386254</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ヴェネチアガラスと奴隷が取引されたという記載がある本を探している。ガラス製品に関するものでもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386250</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:28 JST</pubDate>
			<category>NDC:586</category>
			<category>NDC:244</category>
			<category>NDC:751</category>
			<description>『奴隷貿易をこえて 西アフリカ・インド綿布・世界経済』『奴隷商人ソニエ 18世紀フランスの奴隷交易とアフリカ社会』『アフリカンビーズ 古と今をつなぐとんぼ玉の世界』『世界のとんぼ玉』などを紹介。

回答プロセス:全項目「アフリカ」「奴隷貿易」「ベネチア」「ヴェネチア」「ガラス」件名「貿易」「奴隷」などで検索。インターネット検索でも事実に関する情報は見つけられなかった。情報を提供後、全項目「貿易」「商業」件名「イタリア」「歴史」で再検索。
事前調査事項:アフリカの貿易について調べている。
参考資料:奴隷貿易をこえて小林 和夫／著名古屋大学出版会, 
参考資料:奴隷商人ソニエ小川 了／著山川出版社, 
参考資料:アフリカンビーズトラオレ イッサ／著グラフィック社, 
参考資料:世界のとんぼ玉谷一 尚／著里文出版, 
参考資料:世界をつくった貿易商人フランチェスカ・トリヴェッラート／著筑摩書房, 
参考資料:図説中世ヨーロッパの商人菊池 雄太／編著河出書房新社, 
参考資料:ヴェニスのユダヤ人リッカルド・カリマーニ／著名古屋大学出版会, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386250</guid>
		</item>
		<item>
			<title>災害時に生き抜ける術について書かれた子ども向けのサバイバルの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386253</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:28 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<category>NDC:407</category>
			<category>NDC:786</category>
			<description>『SURVIVE!「もしも」を生き延びるサバイバル手帖』『科学で防災&amp;サバイバル大百科1・2』『ビジュアル「生きる技術」図鑑 防災・キャンプに役立つサバイバルテクニック』『今すぐ身につけたいサバイバルテクニック 遭難・災害…キミは生き残ることができるか?』などを紹介。

回答プロセス:全項目「サバイバル」資料種別「児童和書」状態区分「在庫」所蔵館「高輪図書館」で検索。
参考資料:SURVIVE!ガイ・キャンベル／ほか著文響社, 
参考資料:科学で防災&amp;サバイバル大百科1夏 緑／著童心社, 
参考資料:科学で防災&amp;サバイバル大百科2夏 緑／著童心社, 
参考資料:ビジュアル「生きる技術」図鑑かざま りんぺい／著誠文堂新光社, 
参考資料:今すぐ身につけたいサバイバルテクニックかざま りんぺい／著誠文堂新光社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386253</guid>
		</item>
		<item>
			<title>バイキングの死者の弔い方（墓を作らない葬送）について記載されている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386251</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:28 JST</pubDate>
			<category>NDC:385</category>
			<description>『世界の葬送 125の国に見る死者のおくり方』『世界の葬送・墓地 法とその背景』を紹介。

回答プロセス:全項目「バイキング」「ヴァイキング」分類「385」資料種別「一般和書」で検索するも該当なし。全項目を「葬送」で再検索。
参考資料:世界の葬送松濤 弘道／監修イカロス出版, 
参考資料:世界の葬送・墓地森 茂／著法律文化社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386251</guid>
		</item>
		<item>
			<title>客間(きゃくま)刺客(しかく)など音読み訓読みのルールを知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386252</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:28 JST</pubDate>
			<category>NDC:810</category>
			<description>音読みと訓読みの見分け方に関する記載がある『9割の日本人が知らない「日本語のルール」』を紹介。

回答プロセス:件名「日本語」全項目「音読み」「訓読み」所蔵館「高輪図書館」で検索。併せて81類の書架を案内。
参考資料:9割の日本人が知らない「日本語のルール」佐々木 瑞枝／著中経出版, (p.180)
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386252</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1930年頃、芝区愛宕町3丁目21番地にあったと思われる（海外移民向け刊行物を発行していた）海外社の現在の場所を知りたい(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386246</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:27 JST</pubDate>
			<description>『ゼンリン住宅地図 東京都港区』をご案内
三田図書館所蔵資料として『火災保険特殊地図』を案内
『芝区史』『角川日本地名大辞典13東京都』2点を参考に提供
データベース「ヨミダス」での検索をご案内

事前調査事項:「今昔マップ on the Web」該当番地は増上寺・日本赤十字社の近くを表示
参考資料:ゼンリン住宅地図東京都港区ゼンリン, 
参考資料:港区近代沿革図集総索引港区立港郷土資料館／編港区, 
参考資料:港区近代沿革図集新橋・愛宕・虎ノ門・芝公園・芝大門・浜松町・海岸港区立港郷土資料館／編港区, 
参考資料:角川日本地名大辞典13角川日本地名大辞典編纂委員会／編角川学芸出版, 
参考資料:芝区誌東京市芝区役所, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386246</guid>
		</item>
		<item>
			<title>東京タワー周辺の建物を調べている。東京タワー建設時から1964年の間と1971年以降はおおよそ調べがついたのだが、1965年～1970年の期間は写真が見当たらないので（当該期間の）地図を見て調べたい(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386247</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>三田図書館所蔵の昭和40年、42年、44年の住宅地図を案内

東京都立図書館Webサイトより
写真は「都市・東京の記憶」、資料全般は「東京アーカイブ」がパブリック・ドメインになっており自宅からも閲覧が可能なこともご案内

事前調査事項:『東京タワー10年のあゆみ』『東京タワーの10年』『東京タワーと東京の60年』『目で見る港区の100年』『図説港区の歴史』『写された港区』は確認済み
参考資料:東京都大阪府全住宅案内地図帳　複製昭和40年度版住宅協会地図部, 
参考資料:東京都大阪府名古屋全住宅案内地図帳昭和42年度版[渋谷逸雄地図研究室], 
参考資料:東京都大阪府名古屋全住宅案内地図帳　複製昭和44年度版[公共施設地図], 
参考資料:全住宅案内地図帳　複製昭和４５年度版公共施設地図航空／編公共施設地図航空, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386247</guid>
		</item>
		<item>
			<title>若い頃のエルビス・プレスリーが歌っている映像を見たい(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386248</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:778</category>
			<description>『エルビス・オン・ルアー』『エルビス ザ・ロスト・パーフォーマンス』のビデオ2本をご案内

参考資料:エルビス・オン・ツアーピエール・アディジ／監督ワーナー・ブラザース, 
参考資料:エルビス／ザ・ロスト・パフォーマンスジャック・ペトリック／製作総指揮ワーナー・ブラザース, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386248</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『港区の文化財』第3集 増上寺とその周辺の96頁にある佐野常民像（胸像）の台座（御影石製）に揮毫したとされている梅園芳竹氏について、どのような人物であるのか、身元も知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386245</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:281</category>
			<description>梅園方竹という人物と同一人物である場合、身元について以下の情報が得られた。

・本名は梅園良正。明治8年12月1日生まれ。
・出身地は香川県木田郡庵治村、庵治尋常高等小学校出身。
・書道家、「方（芳）竹」という雅号で活動。
・師匠は松田南溟、宮内省の嘱託職員、電気倶楽部の書道界で指導していた。
・日本美術協会の展覧会で幹事を務めた。
・芝区三田網町に住んでいた。（現・三田二丁目）
・戦災後は故郷の専休寺にいた。
・高潔な人格、金銭に淡泊、名利を求めない人物で、人に御馳走しながら清談するのを楽しみとしていた。

回答プロセス:①図書館システムで「梅園芳竹」「梅園」「芳竹」「佐野常民像」などで検索。類似レファレンス登録なし。

②「港区の文化財」の記述から、台座は明治34年に青銅製立像が建てられたときのものと同じであり、梅園芳竹は明治34年以前には生存していたことがわかる。

③みなと所蔵資料で検索→以下、すべて立項なし
『明治人名辞典』（1987，古林 亀治郎編輯）上下巻、『日本人名大事典』（1979）ア-オ巻
『図説明治人物辞典　文化人・学者・実業家』（2000，湯本豪一編）、『日本近現代人名辞典』（2001，臼井勝美編）
『号・別名事典　近代・現代』（1994／2003版）、『人物レファレンス事典　明治・大正・昭和＜戦前＞』編１～３
『人物レファレンス事典　美術篇』（2010）、『明治ニュース事典明6　明治31年-明治35年』（1985）
●「書家画家雅号（呼称）索引　上　書の部」は、みなと所蔵無し、三田のみ所蔵のため確認できず。

④国立国会図書館デジタルコレクションにて、キーワード＝梅園芳竹で検索
結果：6件（『港区の文化財』を含む）
「郵政　春季増大26（4）（297）」（1974年4月,日本郵政公社広報部門広報部）
国立国会図書館デジタルコレクション送信サービスで閲覧可能、内容を確認し、宮内省と関わりがあった記述あり。

⑤国立公文書館デジタルアーカイブで検索
「梅園芳竹」「芳竹　宮内」で検索するもヒットなし。　「梅園　宮内」で検索。結果：1件
「宮内大臣官房秘書課嘱託梅園良正外九名（長官官房庶務係）」（昭和3年10月2日、インターネット閲覧不可）
本名が梅園良正である可能性が浮かんだため、各データベースで再検索。

⑥書陵部所蔵資料目録・画像公開システムで検索
「梅園芳竹」「芳竹」「梅園良正」で検索、ヒットなし。

⑦再度、国立国会図書館デジタルコレクションにて、キーワード＝梅園良正で検索　結果：159件
「NHKふるさとデータブック8（西日本編　四国　徳島・香川・愛媛・高知）」81コマp.156に立項あり。
「宮内省嘱託」の記述あり。「芳竹」ではなく「方竹・書道家」と記載。

⑧キーワード＝梅園方竹で再検索　結果：141件
送信サービスで内容を確認。「方竹梅園良正」の記述を多数確認。
雅号については、「芳竹」と「方竹」で表記に揺れがあった可能性がある。
両者が同一人物である可能性を踏まえ、「梅園方竹」「梅園良正」の名前を、③の参考図書で再検索、立項なし。
⑦⑧の検索結果のうち、送信サービス対象資料を確認。

⑨送信サービスで内容を確認した結果、以下資料で身元、どのような人物であったかが分かったため、調査結果として回答。

『善隣帖』（昭和15,藤本旦編）9コマp.7
→香川県人、宮内省嘱託、芝区網街に住んでいた記述あり。
『栃木市史　史料編　近現代２』（1983年3月,栃木市史編さん委員会編）507コマp.984
→香川県木田郡庵治村の人、人に御馳走しながら清談するのを楽しみにしていた、三田網町に住んでいたと記述あり。
　また、書家、詩人であり、金銭に淡泊な人物と書かれている。
『寒川恒貞伝』148コマp.237
→電気倶楽部の書道会で指導をしていた、松田南溟から書を学んだことが書かれている。高潔、名利を求めない人物であった。
『現代書道名家墨蹟大鑑』(昭和13,赤城出版社編)119コマ
→明治8年12月1日生まれであることが記載あり。
『職業別電話名簿　第25版』(昭和10,日本商工通信社編)146コマp,260
→住所は芝三田。
『讃岐の文人』77コマp.134
→戦災後に郷里の専休寺に引退したとの記述あり。
『日本美術協会報告』第57輯、60輯、62輯(大正７-昭和17)
→それぞれ、日本美術協会の展覧会で幹事を務めたことが書かれている。
『現代展望・郷土誌[香川県,愛媛県]』(昭和9,帝国聯合通信社)411コマ,p.134
→庵治尋常高等小学校の出身者として名が挙げられている。

⑩インターネット検索で専休寺が香川県にあることを確認。
⑪『増補港区近代沿革図集　芝・三田・芝浦』より、三田網町が現在の三田二丁目にあたることを確認。

なお、上記インターネット情報・資料の最終確認日はすべて2025年10月10日
事前調査事項:インターネット検索でヒットなし。
華族関係の辞典も立項なし。
「芳竹」は雅号ではないかと推測。
参考資料:明治人名辞典上巻古林 亀治郎／編輯日本図書センター, 
参考資料:日本人名大事典1平凡社, 
参考資料:図説明治人物事典湯本 豪一／編日外アソシエーツ, 
参考資料:日本近現代人名辞典臼井 勝美／編吉川弘文館, 
参考資料:号・別名辞典日外アソシエーツ株式会社／編集日外アソシエーツ, 
参考資料:人物レファレンス事典明治・大正・昭和編3あ〜す日外アソシエーツ株式会社／編集日外アソシエーツ, 
参考資料:人物レファレンス事典美術篇日外アソシエーツ株式会社／編集日外アソシエーツ, 
参考資料:明治ニュース事典6明治ニュース事典編纂委員会／編集製作毎日コミュニケーションズ, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386245</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アメリカ合衆国の州がわかる地図を探している(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386244</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:295</category>
			<description>所蔵の世界地図帳をご案内
地理・ガイドブックの書架配置を説明。三田図書館・港南図書館の所蔵資料もご案内

参考資料:PREMIUM ATLAS世界地図帳平凡社／編平凡社, 
参考資料:GLOBAL MAPPLE世界地図帳昭文社, 
参考資料:ワイドアトラス世界地図帳平凡社／編平凡社, 
参考資料:新・世界の国々6帝国書院編集部／編集帝国書院, 
参考資料:地図でスッと頭に入るアメリカ50州デイビッド・セイン／監修昭文社, 
参考資料:アメリカ50州を読む地図浅井 信雄／著新潮社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386244</guid>
		</item>
		<item>
			<title>キャリアコンサルタントの勉強を始めたい。参考になる本はあるか。
『キャリアコンサルティング理論と実際』（木村 周/著）と『キャリア教育』（渡辺 三枝子/著）という本は知っている。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386240</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:26 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:375</category>
			<description>『カウンセリングに役立つ産業・組織心理学 キャリアコンサルタント・心理カウンセラー・人事労務のための実践ガイド』『キャリアコンサルタント資格取得後の教科書』『キャリアコンサルタントの仕事と将来性がわかる本』『キャリアカウンセリング』などを紹介。他に、渡辺三枝子著『キャリアを超えてワーキング心理学』『キャリアの心理学』『キャリアカウンセリング実践』なども紹介。

回答プロセス:全項目「キャリアコンサルタント」書誌種別「図書」三田所蔵で検索。また、書名「キャリア」著者名「ワタナベミエコ」所蔵状況「所蔵のみ」でも検索。
事前調査事項:『キャリアコンサルティング理論と実際』『キャリア教育』は、受講予定の講座で薦められた。
参考資料:キャリアコンサルティング理論と実際木村 周／著雇用問題研究会, 
参考資料:キャリア教育渡辺 三枝子／著東京書籍, 
参考資料:カウンセリングに役立つ産業・組織心理学小玉 一樹／著金子書房, 
参考資料:キャリアコンサルタント資格取得後の教科書三野 明弘／著大阪公立大学出版会, 
参考資料:キャリアコンサルタントの仕事と将来性がわかる本津田 裕子／編著中央経済社, 
参考資料:キャリアを超えてワーキング心理学D.L.ブルスティン／編著白桃書房, 
参考資料:キャリアの心理学渡辺 三枝子／編著ナカニシヤ出版, 
参考資料:キャリアカウンセリング実践渡辺 三枝子／編著ナカニシヤ出版, 
参考資料:キャリアカウンセリング宮城 まり子／著駿河台出版社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386240</guid>
		</item>
		<item>
			<title>移転前の三田図書館で見た、海外に駐在している日本の武官についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386239</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:26 JST</pubDate>
			<category>NDC:392</category>
			<description>『日本大使館付駐在武官』が該当。

回答プロセス:「在外」「公館」「武官」で検索するが該当なし。内容をヒアリング後、書名「ザイガイ」「コウカン」「ブカン」「ニホン」「チュウザイ」所蔵館「三田図書館」でキーワードをいろいろ入れ替えて検索。
事前調査事項:旧三田の書庫にあった。書名はあいまいだが「在外」「公館」「武官」が入っていたと思う。
参考資料:日本大使館付駐在武官海辺 和彦／著徳間書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386239</guid>
		</item>
		<item>
			<title>マレーシア語で書かれた小説かマレーシア語の語学本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386243</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:26 JST</pubDate>
			<category>NDC:829</category>
			<description>マレーシア語で書かれた小説の所蔵はなし。語学本は『マレーシア語の基本が7日間でわかる本』を紹介。あわせて請求記号829.4の書架を案内。

回答プロセス:全項目「マレーシア語」所蔵状況「所蔵のみ」で検索。語学と地理以外の該当はなかった。
参考資料:マレーシア語の基本が7日間でわかる本近藤 由美／著KADOKAWA, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386243</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「南極物語」のタロとジロについて書かれた本はあるか。映画になった話を読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386242</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:26 JST</pubDate>
			<category>NDC:916</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『タロとジロ 南極で生きぬいた犬』『南極犬物語』『タロ・ジロは生きていた 南極・カラフト犬物語』などを紹介。

回答プロセス:全項目と書名で「南極」「タロ ジロ」「太郎 次郎」を検索。麻布図書館に所蔵なく他館所蔵の資料を紹介。請求記号40、46の書架にある南極についての本も確認したが南極物語に関する記載は見つけられなかった。
事前調査事項:映画になった物語が読みたい。
参考資料:タロとジロ東 多江子／文講談社, 
参考資料:南極犬物語綾野 まさる／著ハート出版, 
参考資料:タロ・ジロは生きていた藤原 一生／著銀の鈴社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386242</guid>
		</item>
		<item>
			<title>石原四兄弟について書かれた本があると聞いた。タイトルは「石原四兄弟」だったと思うがあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386238</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:26 JST</pubDate>
			<category>NDC:288</category>
			<description>新潮社刊『石原家の兄弟』(石原 伸晃／著)が該当。高輪・港南・台場図書館で所蔵。

回答プロセス:書名「石原四兄弟」で検索するが該当なし。全項目「石原 四兄弟」資料種別「一般和書」で再検索し利用者に確認。
参考資料:石原家の兄弟石原 伸晃／著新潮社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386238</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「AIプロンプトエンジニア」という職業について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386241</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:26 JST</pubDate>
			<category>NDC:007</category>
			<description>『生成AIのプロンプトエンジニアリング』『プログラミング知識ゼロでもわかるプロンプトエンジニアリング入門』『エンジニアなら知っておきたい生成AIのキホン』などを紹介。

回答プロセス:全項目「AI プロンプト エンジニア」所蔵状況「所蔵のみ」で検索。
参考資料:生成AIのプロンプトエンジニアリングJames Phoenix／著オライリー・ジャパン, 
参考資料:プログラミング知識ゼロでもわかるプロンプトエンジニアリング入門掌田 津耶乃／著秀和システム, 
参考資料:エンジニアなら知っておきたい生成AIのキホン梅田 弘之／著インプレス, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386241</guid>
		</item>
		<item>
			<title>サンリオのポチャッコが主人公のお話を探している。また、ポケットモンスターの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386237</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:25 JST</pubDate>
			<category>NDC:778</category>
			<description>ポチャッコはDVD『ポチャッコのジャックと豆の木』をみなと図書館で所蔵。ポケットモンスターは『ポケットモンスター セレビィ時を超えた遭遇 ピカチュウのドキドキかくれんぼ』『ポケモンおりがみ ポケットモンスターベストウイッシュ』ポケモンをさがすゲーム絵本『ポケモンをさがせ!ベストウイッシュ』などを紹介。

回答プロセス:ポチャッコは全項目「ポチャッコ」所蔵館「赤坂図書館」で検索するも該当なし。書名「サンリオ」で再検索するとサンリオキャラクターのハンドメイド系の本の所蔵あり。
書名「ポケットモンスター」「ポケモン」所蔵館「赤坂図書館」で検索。類似レファレンス01-2-25-0041。
参考資料:ポチャッコのジャックと豆の木黒田　昌郎／監督サンリオ, 
参考資料:ポケットモンスター田尻 智／原案小学館, 
参考資料:ポケモンおりがみ金杉 登喜子／著ブティック社, 
参考資料:ポケモンをさがせ!2相原 和典／画小学館, 
参考資料:ポケモンをさがせ!ベストウイッシュ相原 和典／画小学館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386237</guid>
		</item>
		<item>
			<title>相続全般について内容が簡単で比較的新しい本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386233</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:25 JST</pubDate>
			<category>NDC:324</category>
			<description>『いちばんわかりやすい相続・贈与の本 &#039;23〜&#039;24年版』『大切な家族が亡くなった後の手続き・届け出がすべてわかる本』などを紹介。あわせて請求記号324.7の書架を案内。

回答プロセス:件名「相続」状態区分「在庫」三田所蔵で検索。
参考資料:いちばんわかりやすい相続・贈与の本&#039;23〜&#039;24年版曽根 恵子／著成美堂出版, 
参考資料:大切な家族が亡くなった後の手続き・届け出がすべてわかる本関根 俊輔／監修新星出版社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386233</guid>
		</item>
		<item>
			<title>5歳児が読める迷路の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386232</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:25 JST</pubDate>
			<description>『大迷路ジュニア 2』『コロコロ迷路』『発見!日本一周妖怪めいろ くらしの巻』『パディントンのマーマレード迷路』などを紹介。

回答プロセス:全項目「迷路」資料種別「児童和書」「絵本」三田所蔵で検索。
参考資料:大迷路ジュニア2みぞろぎ 孝／さく・え偕成社, 
参考資料:コロコロ迷路野出 正和／著いかだ社, 
参考資料:発見!日本一周妖怪めいろくらしの巻伊藤 まさあき／絵汐文社, 
参考資料:パディントンのマーマレード迷路マイケル・ボンド／さく理論社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386232</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本語と英語が併記されている本が読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386235</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:25 JST</pubDate>
			<category>NDC:837</category>
			<description>IBC対訳ライブラリーシリーズ『英語で読む星の王子さま』、ラダーシリーズ『嵐が丘 Level4 (2000-word) 』などを紹介。

回答プロセス:件名「英語-読本」言語区分「日本語」所蔵のみで検索。
事前調査事項:大人の方が利用
参考資料:英語で読む星の王子さまサン=テグジュペリ／著IBCパブリッシング, 
参考資料:嵐が丘エミリー・ブロンテ／著IBCパブリッシング, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386235</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以前利用した書道の書き順の本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386236</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:25 JST</pubDate>
			<category>NDC:728</category>
			<description>『楽しく学ぶ書道漢字の筆順』が該当。

回答プロセス:全項目「筆順」件名「書道」所蔵館「麻布図書館」で検索。
事前調査事項:麻布図書館で利用したことがある本を探している。
参考資料:楽しく学ぶ書道漢字の筆順中川 汀雨／著金園社, 
参考資料:楷行草筆順字典田中 東竹／書大修館書店, 
参考資料:新・字形と筆順宮澤 正明／編光村図書出版, 
参考資料:書体字典漢字野ばら社編集部／企画編集野ばら社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386236</guid>
		</item>
		<item>
			<title>健康のための体操の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386234</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:25 JST</pubDate>
			<category>NDC:493</category>
			<category>NDC:781</category>
			<description>『シニアの筋トレ・口トレ・骨体操 まずはこれだけトレーニング!』『「ラジオ体操」でからだが若返る! 誰でもできるかんたん健康法』などを紹介。

回答プロセス:書名「健康 体操」資料種別「一般和書」状態区分「在庫」三田所蔵で検索。
参考資料:シニアの筋トレ・口トレ・骨体操荒井 秀典／[ほか]監修NHK出版, 
参考資料:「ラジオ体操」でからだが若返る!湯浅 景元／監修洋泉社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386234</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『エンターテイメント ビジネスの未来 2026-2035』（2026年1月30日発売）という本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386229</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:24 JST</pubDate>
			<category>NDC:335</category>
			<category>NDC:674</category>
			<category>NDC:689</category>
			<description>『エンターテインメント・ビジネスの未来 2026-2035』（2026年1月30日発売）（ISBN:978-4-296-20878-4)は区内および都立図書館、国立国会図書館の所蔵なし。
『エンターテインメント・ビジネスの未来 2020-2029』（2019年12月出版）（ISBN:978-4-296-10466-6) は国立国会図書館に所蔵あり。

回答プロセス:インターネットで検索。定価￥660,000.-。
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386229</guid>
		</item>
		<item>
			<title>漢文・日本語併記の『論語』はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386230</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:24 JST</pubDate>
			<category>NDC:920</category>
			<description>『全釈漢文大系 1 論語』を紹介。

参考資料:全釈漢文大系1全釈漢文大系刊行会／編集集英社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386230</guid>
		</item>
		<item>
			<title>①缶切りは日本人が発明し、博士号、特許を取っているのか？
②坂本龍馬が缶詰を食べたことについて記載されている資料はあるか？
③缶詰の博物館はあるか？(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386228</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:24 JST</pubDate>
			<category>NDC:507</category>
			<description>①件名「発明-歴史」で検索
『世界の発明発見歴史百科」にて缶切りは1855年にロバート・イエーツ考案とあった
Webで検索した結果、プルトップが日本の発明と判明
『工場の底力』の4巻に記載あり

②該当資料なし
ただし『龍馬がみた長崎』にワインに関する記載はあり

③静岡フェルケール博物館内に缶詰記念館。品川区容器文化ミュージアムに缶詰ラベルコレクションあり

参考資料:世界の発明発見歴史百科テリー・ブレヴァートン／著原書房, 
参考資料:工場の底力4かもがわ出版, 
参考資料:龍馬が見た長崎姫野 順一／著朝日新聞出版, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386228</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「人を探す絵本」を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386231</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:24 JST</pubDate>
			<description>「ウォーリーをさがせ! 」シリーズより、『NEWウォーリーのふしぎなたび』などを紹介。

回答プロセス:ヒアリングにより絵本『ウォーリーをさがせ!』でよいとのこと。書名「ウォーリー」資料種別「絵本」所蔵館「三田図書館」で検索。
事前調査事項:今すぐに読みたい。
参考資料:NEWウォーリーのふしぎなたびマーティン ハンドフォード／作・絵フレーベル館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386231</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『キングス・ブラザーズ』という名前の映画のDVDを探している(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386227</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:24 JST</pubDate>
			<category>映画（エイガ）</category>
			<category>NDC:778</category>
			<description>書誌種別「DVD」、キーワードとして「キング　ブラザーズ」「ブラザーズ」などで検索した結果該当資料見つけられず。

利用者から蓮見重彦の『映画夜話』で読んだ気がする。と言われ、所蔵館の麻布図書館に現物確認を依頼
キング三兄弟が制作に携わった映画作品2点（「拳銃摩」「犯罪王デリンジャー」）についての記述を確認
その旨お伝えし、上記2点の映像作品の所蔵状況について確認しようとしたところご自身で調べるとのこと

参考資料:映画夜話蓮實 重彦／著リトルモア, (p34)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386227</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌『Foreign affairs』の2026/3-4月号はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386225</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:23 JST</pubDate>
			<category>NDC:053</category>
			<description>港区所蔵なし。US版を中央区、新宿区で所蔵しているが最新号は相互貸借不可。貸出可能になるまで時間がかかる旨を説明。

回答プロセス:2025(R7)年度新聞・雑誌総合目録を確認。麻布図書館所蔵『Foreign affairs Report』とは別の雑誌。
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386225</guid>
		</item>
		<item>
			<title>退職の挨拶に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386222</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:23 JST</pubDate>
			<category>NDC:809</category>
			<description>退職する人に向けての挨拶だけでなく自身が退職する場合の項目もある『あいさつ・スピーチ実例BOOK』を紹介。

回答プロセス:全項目「退職」「挨拶」所蔵館「赤坂図書館」で検索。該当した2件は内容が違う。全項目「職場」「挨拶」で再検索。該当した『知っておきたい!職場のルールと応対マナー』は退職時の項目なし。請求記号336.4、385、809の書架を内容を確認しながら資料を案内。。
参考資料:あいさつ・スピーチ実例BOOK新星出版社編集部／編新星出版社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386222</guid>
		</item>
		<item>
			<title>北海道で採れた黒曜石がオホーツクを介してサハリンへ流れている記述がある本を探している。また流れた地で黒曜石が使われた建造物も知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386223</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:23 JST</pubDate>
			<category>NDC:210</category>
			<description>『黒耀石の原産地を探る・鷹山遺跡群』『黒潮を渡った黒曜石・見高段間遺跡』『北の黒曜石の道 白滝遺跡群』『黒曜石3万年の旅』などを紹介。

回答プロセス:件名「黒曜石」所蔵状況「所蔵のみ」で検索。全項目「サハリン」「オホーツク」「交易」「流通」を追加して検索。
事前調査事項:黒曜石の交易や流通について調べている。
参考資料:黒耀石の原産地を探る・鷹山遺跡群大竹 幸恵／執筆新泉社, 
参考資料:黒潮を渡った黒曜石・見高段間遺跡池谷 信之／著新泉社, 
参考資料:北の黒曜石の道 白滝遺跡群木村 英明／著新泉社, 
参考資料:黒曜石3万年の旅堤 隆／著日本放送出版協会, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386223</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学校高学年の子どもと読む円周率についての本はあるか。関連する人物や雑学が記載されているものも見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386224</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:23 JST</pubDate>
			<category>NDC:410</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>『円周率の謎を追う 江戸の天才数学者・関孝和の挑戦』『なぜ?どうして?算数のお話』などを紹介。『なぜ?どうして?算数のお話』には「円周率には終わりがないってほんと」が収録。

回答プロセス:全項目・件名「円周率」資料種別「児童和書」「ヤング」所蔵館「高輪図書館」で検索。
参考資料:円周率の謎を追う鳴海 風／作くもん出版, 
参考資料:なぜ?どうして?算数のお話田中 博史／監修学研教育出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386224</guid>
		</item>
		<item>
			<title>引っ越し時の段取りについて書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386221</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:23 JST</pubDate>
			<category>NDC:685</category>
			<category>NDC:377</category>
			<description>『引っ越しハンドブック 段取り上手!』『子連れでもらくらく!ファミリー引越しのコツ100』『子どもをひとり暮らしさせる!親の本』などを紹介。

回答プロセス:全項目「引越し」所蔵状況「所蔵のみ」で検索。
事前調査事項:引越時の片付けではなく段取りのことが主として書かれた本を探している。引越業者に依頼する前に調べたい。
参考資料:引っ越しハンドブックPHP研究所／編PHP研究所, 
参考資料:子連れでもらくらく!ファミリー引越しのコツ100カルチャーランド／著メイツ出版, 
参考資料:子どもをひとり暮らしさせる!親の本主婦の友社／編主婦の友社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386221</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ピアノのどの鍵盤がどの音なのか、また楽譜の読み方も知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386226</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:23 JST</pubDate>
			<category>NDC:760</category>
			<description>『小学生のための便利な音楽辞典』『親子で学ぶ音楽図鑑 基礎からわかるビジュアルガイド』などを紹介。

回答プロセス:全項目「ピアノ」「楽譜」件名「音楽」状態区分「在庫」所蔵館「高輪分室」で検索。
参考資料:小学生のための便利な音楽辞典シンコーミュージック・エンタテイメント, 
参考資料:親子で学ぶ音楽図鑑キャロル・ヴォーダマン／ほか著創元社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386226</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アイヌ民族は文字を持たなかったとされているが、それについて記載されている本を探している。
また文字がないのなら、シャクシャインの戦いの際どのような手段を用いて蜂起を伝達し、約束したのかも知りたい(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386219</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:22 JST</pubDate>
			<category>アイヌ民族（アイヌ ミンゾク）</category>
			<category>NDC:211</category>
			<category>NDC:382</category>
			<description>『アイヌの歴史　日本の先住民族を理解するための160話』にてアイヌ人が文字を残していないこと、シャクシャインが人を派遣して決起を呼び掛けたことの記述あり

文字に関しては『アイヌ文化の基礎知識』にも記述あり

シャクシャインの戦いの蜂起に関しては『アイヌ民族抵抗史』『アイヌ文化史辞典』『アイヌ地域史資料集』にも同様な記述あり

参考資料:アイヌ民族抵抗史新谷 行／著河出書房新社, 
参考資料:アイヌ民族の歴史関口 明／編山川出版社, (86ｐ)
参考資料:アイヌ文化の基礎知識アイヌ民族博物館／監修草風館, (21ｐ)
参考資料:アイヌ文化史辞典関根 達人／編吉川弘文館, (40ｐ、192ｐ)
参考資料:アイヌ地域史資料集平山 裕人／著明石書店, (123ｐ)
参考資料:アイヌの歴史平山 裕人／著明石書店, (41p,176p)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386219</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和30年頃に高輪4丁目30番地だった場所が、現在どうなっているのか知りたい(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386218</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:22 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『港区近代沿革図集 高輪・白金・港南・台場』で該当住所の位置を確認
昭和22年と昭和44年で高輪4丁目18-24番地にあたりに該当することを確認
『ゼンリン住宅地図東京都港区』の町名検索から高輪4丁目の18番-24番地の掲載場所を提示

参考資料:港区近代沿革図集高輪・白金・港南・台場港区立港郷土資料館／編港区, 
参考資料:ゼンリン住宅地図東京都港区ゼンリン, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386218</guid>
		</item>
		<item>
			<title>鶴の折り方が載っている子どもと一緒にできる折り紙の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386220</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:22 JST</pubDate>
			<category>NDC:754</category>
			<description>『大好き!キャラクターいっぱいのおりがみ』『かわいいどうぶつおりがみ 親子で楽しむ 作って遊べる!』などを紹介。

回答プロセス:全項目「おりがみ」「つる」資料種別「児童和書」所蔵館「赤坂図書館」で検索。
参考資料:大好き!キャラクターいっぱいのおりがみ金杉 登喜子／著ブティック社, 
参考資料:かわいいどうぶつおりがみ青柳 祥子／著永岡書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386220</guid>
		</item>
		<item>
			<title>港区芝にある日本赤十字社について調べている
以前、みなと図書館で関連資料を何冊か見せてもらったが、高輪図書館にも所蔵はあるか(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386217</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:22 JST</pubDate>
			<category>日本赤十字（ニホン セキジュウジ）</category>
			<category>NDC:369</category>
			<description>全項目：「日本赤十字」
資料区分：「図書」で検索を実施したが、高輪図書館には利用者の求める資料はなし
三田図書館の郷土・行政コーナーで所蔵している下記2点を紹介。
『日本赤十字80年小史』『日本赤十字社沿革史』

参考資料:日本赤十字社80年小史日本赤十字社／[編]日本赤十字社, 
参考資料:日本赤十字社沿革史, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386217</guid>
		</item>
		<item>
			<title>技や作り方などコマに関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385659</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:21 JST</pubDate>
			<category>NDC:759</category>
			<description>『昔の玩具大図鑑 時をこえて愛されるおもちゃ 楽しい調べ学習シリーズ』『こままわるかな 親子でつくるこまの本』などを紹介。

回答プロセス:件名「コマ」で検索。
参考資料:昔の玩具大図鑑井上 重義／監修PHP研究所, 
参考資料:こままわるかな成井 俊美／作福音館書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385659</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代のSDGｓについて書かれた本を探している。特に江戸時代のリサイクルについて書かれているものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385656</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:20 JST</pubDate>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:384</category>
			<description>『江戸のくらしから学ぶ「もったいない」　第1巻　ゴミをへらす知恵』『江戸のくらしから学ぶ『もったいない』　第3巻　ムダを出さない社会』『売り声図鑑　3　江戸のくらしとリサイクル』などを紹介。

回答プロセス:「江戸時代」「リサイクル」で検索
参考資料:江戸のくらしから学ぶ『もったいない』第1巻秋山 浩子／文汐文社, 
参考資料:江戸のくらしから学ぶ『もったいない』第3巻秋山 浩子／文汐文社, 
参考資料:売り声図鑑3宮田 章司／文絵本塾出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385656</guid>
		</item>
		<item>
			<title>公共図書館の蔵書数が知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386216</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:20 JST</pubDate>
			<description>『図書館年鑑 2025』『日本の図書館 2024 統計と名簿』を紹介。

参考資料:図書館年鑑2025日本図書館協会図書館年鑑編集委員会／編集日本図書館協会, 
参考資料:日本の図書館2024日本図書館協会図書館調査事業委員会日本の図書館調査委員会／編集日本図書館協会, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386216</guid>
		</item>
		<item>
			<title>リニアモーターについて調べ学習で使える本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385657</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:20 JST</pubDate>
			<category>NDC:510</category>
			<category>NDC:540</category>
			<description>『ちょうでんどうリニア　でんしゃのひみつ』『大きな写真と絵でみる地下のひみつ　4　未来の地下世界』『電気がいちばんわかる本　3　モーターのひみつ』などを紹介。

参考資料:ちょうでんどうリニア溝口 イタル／え交通新聞社, 
参考資料:大きな写真と絵でみる地下のひみつ4土木学会地下空間研究委員会／監修あすなろ書房, 
参考資料:電気がいちばんわかる本3米村 でんじろう／監修ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385657</guid>
		</item>
		<item>
			<title>蒸気機関車について書かれた本はあるか。大人向けでもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385658</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:20 JST</pubDate>
			<category>NDC:536</category>
			<description>『日本蒸気機関車史』『蒸気機関車メカニズム図鑑』『国鉄車両形式集』『1号機関車からC63まで』などを紹介。

回答プロセス:書名「じょうききかんしゃ」や件名「機関車」全項目「蒸気」などで検索。
参考資料:日本蒸気機関車史高木 宏之／著井門エンタープライズ, 
参考資料:蒸気機関車メカニズム図鑑細川 武志／著グランプリ出版, 
参考資料:国鉄車両形式集1広田 尚敬／写真山と溪谷社, 
参考資料:1号機関車からC63まで片野 正巳／著ネコ・パブリッシング, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385658</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代の品川駅周辺の地図はないか？(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385655</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:20 JST</pubDate>
			<category>品川駅（シナガワエキ）</category>
			<description>『港区近代沿革図集』をメインにS291.36の大型本を中心に紹介

参考資料:港区近代沿革図集高輪・白金・港南・台場港区立港郷土資料館／編港区, 
参考資料:江戸東京大地図平凡社, 
参考資料:古板江戸図集成第4巻古板江戸図集成刊行会／[編]中央公論美術出版, 
参考資料:復元・江戸情報地図吉原 健一郎／[ほか]編集・制作朝日新聞社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385655</guid>
		</item>
		<item>
			<title>高校野球の歴代大会についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385653</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:19 JST</pubDate>
			<category>NDC:783</category>
			<description>『高校野球100年史』『全国高等学校野球選手権大会100回史 上下』などを紹介。

参考資料:高校野球100年史森岡 浩／著東京堂出版, 
参考資料:全国高等学校野球選手権大会100回史上巻朝日新聞社／編著朝日新聞出版, 
参考資料:全国高等学校野球選手権大会100回史下巻朝日新聞社／編著朝日新聞出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385653</guid>
		</item>
		<item>
			<title>紅茶からカフェインを含む成分「ベルガモット」の抽出実験を行う。成分について詳しく記載された文献や調べ方についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385651</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:19 JST</pubDate>
			<category>NDC:499</category>
			<category>NDC:383</category>
			<description>成分について『メディカルハーブの事典』『紅茶の帝国　世界を征服したアジアの葉』などを紹介。

参考資料:メディカルハーブの事典林 真一郎／編東京堂出版, 
参考資料:紅茶の帝国マークマン・エリス／著研究社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385651</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「牢屋」の様子がわかる本はあるか。小学1年生くらいの子がわかるもので、物語で牢屋に入れられた登場人物がどうしているかの描写があり、重くない内容がいい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385650</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:19 JST</pubDate>
			<description>『チポリーノの冒険』『ハロウィーンのおばけ屋敷』などを紹介。

参考資料:チポリーノの冒険ジャンニ・ロダーリ／作岩波書店, 
参考資料:ハロウィーンのおばけ屋敷エリカ・シルバーマン／文セーラー出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385650</guid>
		</item>
		<item>
			<title>食育のため乳幼児向けに「ご飯をつくる」をテーマにした絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385654</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:19 JST</pubDate>
			<category>NDC:374</category>
			<description>『おいしいものつくろう』『ポポくんのかぼちゃカレー』『おたんじょうケーキをつくりましょ』『ハンバーガーをつくろう!』『たっくんごはん』などを紹介。

参考資料:おいしいものつくろう岸田 衿子／さく福音館書店, 
参考資料:ポポくんのかぼちゃカレーaccototo／[作]PHP研究所, 
参考資料:おたんじょうケーキをつくりましょえがしら みちこ／作 絵教育画劇, 
参考資料:ハンバーガーをつくろう!新井 洋行／作ほるぷ出版, 
参考資料:たっくんごはん中川 ひろたか／ぶん文溪堂, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385654</guid>
		</item>
		<item>
			<title>児童向けのタニシの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385652</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:19 JST</pubDate>
			<category>NDC:481</category>
			<category>NDC:616</category>
			<description>『ペットボトルで育てよう 水の生き物』『はっけん!田んぼのいきもの』『身近な生き物淡水魚・淡水生物 1』『たんぼのおばけタニシ』などを紹介。

参考資料:ペットボトルで育てよう 水の生き物谷本 雄治／著汐文社, 
参考資料:はっけん!田んぼのいきもの大塚 泰介／編著緑書房, 
参考資料:身近な生き物淡水魚・淡水生物1さいたま水族館／監修汐文社, 
参考資料:たんぼのおばけタニシ大木 淳一／しゃしんとぶんそうえん社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385652</guid>
		</item>
		<item>
			<title>地獄と天国に関して調べている。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386215</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:18 JST</pubDate>
			<category>NDC:191</category>
			<category>NDC:908</category>
			<category>NDC:188</category>
			<description>『天使と悪魔超図鑑』『悪魔の本』『13歳からの仏教』『天国と地獄　死後の世界と北方ルネサンス』『地獄大図鑑　こわいけど知りたい!』などを紹介。

参考資料:天使と悪魔超図鑑梶岡 貴典／著ポプラ社, 
参考資料:悪魔の本ルース・マニング=サンダーズ／[編]著復刊ドットコム, 
参考資料:13歳からの仏教龍谷総合学園／編本願寺出版社, 
参考資料:天国と地獄小池 寿子／監修彩流社, 
参考資料:地獄大図鑑鷹巣 純／監修PHP研究所, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386215</guid>
		</item>
		<item>
			<title>インドの料理について知りたい。レシピではなく、違いやどういうものがあるのか地域の差などが知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385648</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:18 JST</pubDate>
			<category>NDC:292</category>
			<category>NDC:383</category>
			<category>NDC:596</category>
			<description>３類風俗・民族、２類紀行記のほか5類料理エッセイ（体験記）の書架を案内し『おいしい暮らし　北インド編』『おいしい暮らし　南インド編』『スパイスハンターの世界カレー紀行』『日本のインド・ネパール料理店』『食べ歩くインド　北・東編』などを紹介。

参考資料:おいしい暮らし北インド編有沢 小枝／著教育評論社, 
参考資料:おいしい暮らし南インド編有沢 小枝／著教育評論社, 
参考資料:スパイスハンターの世界カレー紀行水野 仁輔／著産業編集センター, 
参考資料:日本のインド・ネパール料理店小林 真樹／著阿佐ケ谷書院, 
参考資料:食べ歩くインド北・東編小林 真樹／著旅行人, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385648</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ツタンカーメンとクレオパトラ7世についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385649</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:18 JST</pubDate>
			<category>NDC:289</category>
			<category>NDC:242</category>
			<description>『アントニウスとクレオパトラ上・下』『クレオパトラ』『ツタンカーメン　「悲劇の少年王」の知られざる実像』『知れば知るほど面白いツタンカーメンと古代エジプト王朝』などを紹介。

参考資料:アントニウスとクレオパトラ上エイドリアン・ゴールズワーシー／著白水社, 
参考資料:アントニウスとクレオパトラ下エイドリアン・ゴールズワーシー／著白水社, 
参考資料:クレオパトラステイシー・シフ／著早川書房, 
参考資料:ツタンカーメン大城 道則／著中央公論新社, 
参考資料:知れば知るほど面白いツタンカーメンと古代エジプト王朝近藤 二郎／監修実業之日本社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385649</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学生向けに10分程度で読める平和関係の絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385644</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:17 JST</pubDate>
			<category>NDC:210</category>
			<description>『キャラメルの木』など赤いシールが貼付されている資料を紹介。併せて「平和を考える本リスト2025.7」を案内。

参考資料:キャラメルの木上条 さなえ／作講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385644</guid>
		</item>
		<item>
			<title>食肉加工などを含む家畜に関する児童向けの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385646</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:17 JST</pubDate>
			<category>NDC:611</category>
			<category>NDC:612</category>
			<description>『食べもの市場・食料問題大事典 2』『日本の農業 5 牛や豚をそだてる』を紹介。

参考資料:食べもの市場・食料問題大事典2教育画劇, 
参考資料:日本の農業5岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385646</guid>
		</item>
		<item>
			<title>塙保己一についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385645</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:17 JST</pubDate>
			<category>NDC:121</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>『塙保己一 人物叢書』『塙保己一とともに 正・続』『奇跡の人・塙保己一』『江戸の蔵書家たち』などを紹介。

参考資料:塙保己一太田 善麿／著吉川弘文館, 
参考資料:塙保己一とともに堺 正一／[著]はる書房, 
参考資料:塙保己一とともに続堺 正一／[著]はる書房, 
参考資料:奇跡の人・塙保己一堺 正一／著埼玉新聞社, 
参考資料:江戸の蔵書家たち岡村 敬二／著講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385645</guid>
		</item>
		<item>
			<title>高齢者向けの紙芝居はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385643</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:17 JST</pubDate>
			<category>NDC:779</category>
			<description>はじめてみよう老人ケアに紙芝居シリーズ『昭和の窓』『こんやのおかず』『お茶にしましょ』、高齢者紙芝居シリーズ『にらめっこにらめっこ』などを紹介。

参考資料:昭和の窓やべ みつのり／脚本・絵雲母書房, 
参考資料:こんやのおかずピーマンみもと／脚本・絵雲母書房, 
参考資料:お茶にしましょ菅野 博子／脚本・絵雲母書房, 
参考資料:にらめっこにらめっこ中村 ルミ子／文・画埼玉福祉会出版部, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385643</guid>
		</item>
		<item>
			<title>課題で郷土料理を実際に調理する。参考になる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385647</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:17 JST</pubDate>
			<category>NDC:383</category>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『郷土料理 ポプラディア情報館』『郷土料理のおいしいレシピ 東日本編 たべよう!つくろう!47都道府県』を紹介。

参考資料:郷土料理龍崎 英子／監修ポプラ社, 
参考資料:郷土料理のおいしいレシピ東日本編教育画劇, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385647</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「ミルキー杉山のあなたも名探偵シリーズ」のような7歳児が読める名探偵シリーズはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385641</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:16 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>「くろグミ団は名探偵」シリーズ、「講談社青い鳥文庫 名探偵ホームズ」シリーズなどを紹介。

参考資料:くろグミ団は名探偵ユリアン・プレス／作・絵岩波書店, 
参考資料:名探偵ホームズ四つの署名コナン・ドイル／作講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385641</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌『建設物価』の最新号から2024年12月号あたりまでを見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386214</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:16 JST</pubDate>
			<category>NDC:510</category>
			<category>NDC:511</category>
			<category>NDC:051</category>
			<description>港区に所蔵なし。該当雑誌は都立多摩図書館にのみ所蔵、閲覧可・協力貸出不可。

備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386214</guid>
		</item>
		<item>
			<title>私立学校の非常勤教員の待遇や現状について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385640</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:16 JST</pubDate>
			<category>NDC:374</category>
			<category>NDC:376</category>
			<description>『Q&amp;A私学のための働き方改革』『ネクスト私学　私立中・高等学校編1・2』などを紹介。また区内に所蔵はないが『現場の負担を減らす私立学校の労働時間管理』(978-4-539-72745-4)も案内。

参考資料:Q&amp;A私学のための働き方改革小國 隆輔／編著中央経済社, 
参考資料:ネクスト私学私立中・高等学校編高嶋 哲夫／監修晃洋書房, 
参考資料:ネクスト私学私立中・高等学校編2高嶋 哲夫／監修晃洋書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385640</guid>
		</item>
		<item>
			<title>島津重豪(シゲヒデ)についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385642</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:16 JST</pubDate>
			<category>NDC:289</category>
			<category>NDC:499</category>
			<description>『島津重豪 人物叢書』『江戸の博物学　島津重豪と南西諸島の本草学』などを紹介。

参考資料:島津重豪芳 即正／著吉川弘文館, 
参考資料:江戸の博物学高津 孝／著平凡社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385642</guid>
		</item>
		<item>
			<title>商標権や知的財産についてのわかりやすい本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385639</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:16 JST</pubDate>
			<category>NDC:507</category>
			<description>『学校で知っておきたい知的財産権 1～3』などを紹介。

参考資料:学校で知っておきたい知的財産権1おおつか のりこ／著汐文社, 
参考資料:学校で知っておきたい知的財産権2おおつか のりこ／著汐文社, 
参考資料:学校で知っておきたい知的財産権3おおつか のりこ／著汐文社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385639</guid>
		</item>
		<item>
			<title>スマートフォンの使い方の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385634</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:694</category>
			<description>『はじめての今さら聞けないスマートフォン入門』『iPhone芸人かじがや卓哉のスゴいiPhone 12』などを紹介。

事前調査事項:使いたいスマートフォンの機種はiPhone。
参考資料:はじめての今さら聞けないスマートフォン入門高橋 慈子／著秀和システム, 
参考資料:iPhone芸人かじがや卓哉のスゴいiPhone 12かじがや 卓哉／著インプレス, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385634</guid>
		</item>
		<item>
			<title>動物の絵の描き方の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385635</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:724</category>
			<description>『偉大な芸術家に教わる絵の描きかた 動物編』『小学生のための絵がぐんとじょうずになる「色」の使いかた・ぬりかたレッスン』などを紹介。

参考資料:偉大な芸術家に教わる絵の描きかた動物編スー・レイシー／著汐文社, 
参考資料:小学生のための絵がぐんとじょうずになる「色」の使いかた・ぬりかたレッスン麻布アトリエ／監修メイツユニバーサルコンテンツ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385635</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ハゼについて生態や種類などの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385637</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:487</category>
			<category>NDC:787</category>
			<category>NDC:666</category>
			<description>『日本のハゼ 決定版』『川にすむハゼ』『水から出た魚たち』『ハゼ釣り入門 釣り・料理・飼育法までハゼの楽しみ方を網羅』『共生ハゼが飼いたい!』などを紹介。

参考資料:日本のハゼ瀬能 宏／監修平凡社, 
参考資料:川にすむハゼ稗田 一俊／著岩崎書店, 
参考資料:水から出た魚たち田北 徹／共著海游舎, 
参考資料:ハゼ釣り入門月刊アクアライフ編集部／編エムピージェー, 
参考資料:共生ハゼが飼いたい!円藤 清／著エムピージェー, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385637</guid>
		</item>
		<item>
			<title>外国人小学生への日本語教育について書かれている最近の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385636</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:810</category>
			<category>NDC:371</category>
			<category>NDC:374</category>
			<description>『日本という国 世界の日本語学習者のための日本語教材』『カミンズ教授が語るバイリンガル・マルチリンガルの子どもと教育の未来』『港区立小中学校学校案内 令和7年度』などを紹介。

参考資料:日本という国大森 和夫／編著国際交流研究所, 
参考資料:カミンズ教授が語るバイリンガル・マルチリンガルの子どもと教育の未来ジム・カミンズ／著明石書店, 
参考資料:港区立小中学校学校案内令和7年度港区教育委員会事務局学校教育部学務課／編港区, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385636</guid>
		</item>
		<item>
			<title>非常食についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385638</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<description>『知ってそなえる地震たいさくBOOK』『みんなが知りたい!自然災害のすべて』『こどものための防災教室』などを紹介。

参考資料:知ってそなえる地震たいさくBOOK久保 範明／著メイツユニバーサルコンテンツ, 
参考資料:みんなが知りたい!自然災害のすべて菅井 貴子／著メイツユニバーサルコンテンツ, 
参考資料:こどものための防災教室今泉 マユ子／著理論社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385638</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アメリカ開拓時代を舞台にした小説はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385629</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:14 JST</pubDate>
			<category>NDC:933</category>
			<description>『エデンの東 上下』『ブラッド・メリディアン』『モヒカン族最後の戦士』などを紹介。

参考資料:エデンの東上ジョン・スタインベック／著早川書房, 
参考資料:エデンの東下ジョン・スタインベック／著早川書房, 
参考資料:ブラッド・メリディアンコーマック・マッカーシー／著早川書房, 
参考資料:モヒカン族最後の戦士ジェイムズ・フェニモア・クーパー／著小鳥遊書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385629</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『美術界データブック』はあるか。無ければオフィシャルな画廊が載った本や美術品鑑定の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385631</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:14 JST</pubDate>
			<category>NDC:705</category>
			<description>『美術界データブック』は区内所蔵なく都立中央図書館で所蔵、閲覧可。ギャラリー等のデータが収録された『美術年鑑』2025（館内閲覧）、2024（貸出可）を紹介。

参考資料:美術年鑑2025年鑑編集部／編集美術年鑑社, 
参考資料:美術年鑑2024年鑑編集部／編集美術年鑑社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385631</guid>
		</item>
		<item>
			<title>木目込みについてやり方を解説している本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385630</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:14 JST</pubDate>
			<category>NDC:750</category>
			<category>NDC:726</category>
			<category>NDC:759</category>
			<description>『江戸東京職人の名品』『弓岡勝美の手芸図鑑 7 ちりめんのお細工物 ちりめんの美しさと匠の技で魅せる押絵、つり飾り、木目込み』『初めての木目込み人形　雅やかな人形作りの手順を写真で解説』などを紹介。

事前調査事項:クイックレファレンス
参考資料:江戸東京職人の名品TBS『お江戸粋いき!』制作スタッフ／編東京書籍, 
参考資料:ちりめんのお細工物弓岡 勝美／著日本ヴォーグ社, 
参考資料:初めての木目込み人形金林 真多呂／著成美堂出版, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385630</guid>
		</item>
		<item>
			<title>2～3歳児向けの電車の絵本はあるか。『きかんしゃトーマス』には興味を示さなかった。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385633</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:14 JST</pubDate>
			<description>間瀬 なおかた／作・絵『おうちでんしゃはっしゃしまーす』『でんしゃでいこうでんしゃでかえろう』などを紹介。

回答プロセス:電車の絵本が多い「間瀬 なおかた」を棚で確認してもらう。
参考資料:おうちでんしゃはっしゃしまーす間瀬 なおかた／作・絵ひさかたチャイルド, 
参考資料:でんしゃでいこうでんしゃでかえろう間瀬 なおかた／作・絵ひさかたチャイルド, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385633</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ペットや犬の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385632</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:14 JST</pubDate>
			<category>NDC:645</category>
			<description>『生きものとくらそう!　4　はじめてでも安心　いぬ』『なぜ?の図鑑 イヌ』などを紹介。K48哺乳類とK64ペット（愛玩動物）の書架を案内。

参考資料:生きものとくらそう!4国土社編集部／編集国土社, 
参考資料:なぜ?の図鑑 イヌ今泉 忠明／監修学研プラス, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385632</guid>
		</item>
		<item>
			<title>御田八幡神社についての資料が見たい。また住所を確認して訪れたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385625</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:13 JST</pubDate>
			<description>『描かれた港区 下』『港区神社寺院一覧 昭和57年12月末現在』『港区史 第1巻 通史編』。住所は公式ページを確認。港区三田3丁目7番16号。

参考資料:描かれた港区下東京都港区立三田図書館, (p69～75)
参考資料:港区神社寺院一覧昭和57年12月末現在港区立みなと図書館, (p6)
参考資料:港区史第1巻港区総務部総務課／編集港区, (p163～164)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385625</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学校低学年向けの本（読み物）でおすすめのものはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385627</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:13 JST</pubDate>
			<category>NDC:019</category>
			<category>NDC:909</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『王さまスパイじけん』
『わかったさんのアップルパイ　わかったさんのおかしシリーズ　4』など。

回答プロセス:『小学生のうちに読みたい物語　学校司書が選んだブックガイド』『つぎ、なにをよむ?　1・2年生』からよく貸出される読み物を選んだ。
参考資料:小学生のうちに読みたい物語対馬 初音／編著少年写真新聞社, 
参考資料:つぎ、なにをよむ?1・2年生秋山 朋恵／編偕成社, 
参考資料:王さまスパイじけん寺村 輝夫／作理論社, 
参考資料:わかったさんのアップルパイ寺村 輝夫／作あかね書房, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385627</guid>
		</item>
		<item>
			<title>森まさみ『男なら、なくな』は書籍化されているか。塾の教材で見た。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385628</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:13 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>1988年出版の『こわがりやのスーパーマン 三年生』に掲載。所蔵なし。

回答プロセス:インターネットで「森まさみ」「男なら、なくな」で検索。「森まさみ」は「森絵都」のデビュー当時の名前とあり。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385628</guid>
		</item>
		<item>
			<title>英語の絵本の棚はどこか。２歳の子どもが読める英語、日本語の絵本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385624</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:13 JST</pubDate>
			<description>英語の絵本の棚を案内し、『The very hungry caterpillar』『Mommy! Mommy!』『Little blue and little yellow』『あおくんときいろちゃん』などを紹介。

参考資料:The very hungry caterpillarby Eric CarlePhilomel Books, 
参考資料:Mommy! Mommy!Taro GomiChronicle Books, 
参考資料:Little blue and little yellowby Leo LionniKnopf, 
参考資料:あおくんときいろちゃんレオ・レオーニ／作至光社, 
参考資料:はらぺこあおむしエリック・カール／さく偕成社, 
参考資料:どこどこ ここ・ここ…五味 太郎／作クレヨンハウス, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385624</guid>
		</item>
		<item>
			<title>今読むべき100選のようなものはあるか。ミステリーの名作選を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385623</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:13 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:933</category>
			<description>『10分間ミステリー『このミステリーがすごい!』大賞10周年記念』『変格ミステリ傑作選　戦後篇1』『ベスト・アメリカン・短編ミステリ　2014』『ベスト・アメリカン・ミステリ クラック・コカイン・ダイエット』『文豪たちの妙な旅』など。

参考資料:10分間ミステリー『このミステリーがすごい!』大賞編集部／編宝島社, 
参考資料:変格ミステリ傑作選戦後篇1竹本 健治／選行舟文化, 
参考資料:ベスト・アメリカン・短編ミステリ2014リザ・スコットライン／編DHC, 
参考資料:ベスト・アメリカン・ミステリ クラック・コカイン・ダイエットスコット・トゥロー／編早川書房, 
参考資料:文豪たちの妙な旅山前 譲／編河出書房新社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385623</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以前三田図書館で借りた本を探している。歴史関係の本で少し大きめの表紙が緑色。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385626</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:13 JST</pubDate>
			<category>NDC:281</category>
			<description>『偉人たちの人生図鑑 教養としての日本史』

回答プロセス:館内の場所等をインタビューしながら一緒に探すとYAコーナーの本だとわかった。
参考資料:偉人たちの人生図鑑山崎 圭一／監修宝島社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385626</guid>
		</item>
		<item>
			<title>名探偵コナンの漫画はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372439</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:12 JST</pubDate>
			<category>NDC:469</category>
			<category>NDC:709</category>
			<category>NDC:519</category>
			<description>コミックスは所蔵なし。学習漫画「名探偵コナン推理ファイル（小学館学習まんがシリーズ CONAN COMIC STUDY SERIES）」シリーズより『名探偵コナン推理ファイル環境の謎』『名探偵コナン推理ファイル人類の謎』『名探偵コナン推理ファイル世界遺産の謎』等を案内。

参考資料:名探偵コナン推理ファイル人類の謎青山 剛昌／原作小学館, 
参考資料:名探偵コナン推理ファイル世界遺産の謎青山 剛昌／原作小学館, 
参考資料:名探偵コナン推理ファイル環境の謎青山 剛昌／原作小学館, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372439</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「カバラの書」という本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372440</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:12 JST</pubDate>
			<category>NDC:199</category>
			<description>『ユダヤの秘義 カバラの象徴学 イメージの博物誌11』『カバラ ユダヤ神秘思想の系譜』

回答プロセス:「カバラ」で検索。『ユダヤの秘義 カバラの象徴学』がヒットしたため、「カバラ」×「ユダヤ」で再検索。
参考資料:ユダヤの秘義ゼヴ・ベン・シモン・ハレヴィ／著平凡社, 
参考資料:カバラ箱崎 総一／著青土社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372440</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和の暮らしや文化についての本はあるか。庶民の暮らしで実際に使われたものが載っている資料を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385621</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:12 JST</pubDate>
			<category>NDC:382</category>
			<category>NDC:383</category>
			<category>NDC:545</category>
			<description>『昭和のくらし博物館』『あのころ、うちのテレビは白黒だった』『昭和のキモノ』『ちゃぶ台の昭和』『懐かしくて新しい昭和レトロ家電』など。

参考資料:昭和のくらし博物館小泉 和子／文河出書房新社, 
参考資料:あのころ、うちのテレビは白黒だった平野 恵理子／著海竜社, 
参考資料:昭和のキモノ小泉 和子／編河出書房新社, 
参考資料:ちゃぶ台の昭和小泉 和子／編河出書房新社, 
参考資料:懐かしくて新しい昭和レトロ家電[正]増田 健一／著山川出版社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385621</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学１年生向けの紙芝居を探してほしい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385622</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:12 JST</pubDate>
			<description>『やさしいおともだち』『にじになったきつね』『いもころがし』『うめぼしさん』『せかい一大きなケーキ』など。

参考資料:やさしいおともだち武田 雪夫／原作童心社, 
参考資料:にじになったきつね川田 百合子／脚本童心社, 
参考資料:いもころがし川崎 大治／作童心社, 
参考資料:うめぼしさん神沢 利子／脚本童心社, 
参考資料:せかい一大きなケーキ古田 足日／作童心社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385622</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ギリシャについて書かれた本はあるか。現在の生活、料理、古代の歴史などを知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372437</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:11 JST</pubDate>
			<category>NDC:293</category>
			<category>NDC:380</category>
			<description>『行ってみたいなあんな国こんな国 ４ ヨーロッパ』『しらべよう!世界の料理 ６ フランス スペイン ギリシャ アメリカほか』

参考資料:行ってみたいなあんな国こんな国4東 菜奈／作岩崎書店, 
参考資料:しらべよう!世界の料理6青木 ゆり子／監修ポプラ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372437</guid>
		</item>
		<item>
			<title>トリビアの泉のような、トリビアや雑学の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372438</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:11 JST</pubDate>
			<category>NDC:699</category>
			<category>NDC:049</category>
			<description>『トリビアの泉 1～19』『雑学王STRONG』

参考資料:トリビアの泉1フジテレビトリビア普及委員会／編講談社, 
参考資料:雑学王STRONG博学こだわり倶楽部／編河出書房新社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372438</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本の城に関するDVDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372436</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:11 JST</pubDate>
			<category>NDC:521</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>『日本名城紀行 1』『城』

事前調査事項:赤坂図書館以外の港区立図書館所蔵のものを希望。
参考資料:日本名城紀行１ネスト／企画キープ, 
参考資料:城遠近 孝一／ナレーションリバプール, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372436</guid>
		</item>
		<item>
			<title>港区の古川橋付近にあった私立の東海商業学校について知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372433</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:10 JST</pubDate>
			<description>住所・開校年・校長名等が記されている『最新東京男子学校案内』昭和10年刊と、『官報』1936年3月31日に閉校年がある。

回答プロセス:国立国会図書館デジタルコレクションより学校名を検索、詳細の載っている資料を確認。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372433</guid>
		</item>
		<item>
			<title>副腎についての本を探している。最近疲れやすいので参考になる本はないか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372432</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:10 JST</pubDate>
			<category>NDC:493</category>
			<description>区内に所蔵はないが2タイトルを紹介。
御川 安仁著『疲れがとれない原因は副腎が9割』フォレスト出版2020.3刊
杉岡 充爾著『毎日のカラダが楽になる最高の疲労回復法』大和書房2018.4刊

回答プロセス:件名「副腎-疾患」で検索したが区内所蔵なし。4門を棚あたりしたが該当資料は見つけられない。未所蔵だがあてはまりそうな2タイトルと所蔵機関を案内し、相互貸借について説明。
事前調査事項:本間良子さんの本以外であるか。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372432</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学校1年生向けの国語と算数に関する本が見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372435</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:10 JST</pubDate>
			<category>NDC:800</category>
			<category>NDC:410</category>
			<description>『小学校一年生の漢字』『ドラえもんはじめての国語辞典』『親子で楽しむはじめての算数』

参考資料:小学校一年生の漢字落合 淳思／監修理論社, 
参考資料:ドラえもんはじめての国語辞典小学館国語辞典編集部／編小学館, 
参考資料:親子で楽しむはじめての算数桜井 進／監修ナツメ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372435</guid>
		</item>
		<item>
			<title>沖縄の歴史について総合的に平易に書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385620</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:10 JST</pubDate>
			<category>NDC:219</category>
			<description>219.9の棚とヤングコーナーY21を案内。『琉球・沖縄史 ジュニア版』を借りられた。

回答プロセス:件名「沖縄県-歴史」所蔵館「三田図書館」で検索。
参考資料:琉球・沖縄史新城 俊昭／著編集工房東洋企画(発売), 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385620</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けでフランス語が学べる本はあるか。将来フランスに行って学びたいことがある。フランス語が学べる本がほしい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372434</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:10 JST</pubDate>
			<category>NDC:801</category>
			<category>NDC:857</category>
			<description>『フランス フランス語+日本語英語 絵を見て話せるタビトモ会話 ヨーロッパ 3』『10か国語でニッポン紹介 1～5』

回答プロセス:K(児童書）でフランス語が学べる本は少なく、Y(ヤングアダルト向け)の書架を案内。フランス語洋書も案内したが難しそうだった。
参考資料:フランス玖保 キリコ／マンガJTBパブリッシング, 
参考資料:10か国語でニッポン紹介1パトリック・ハーラン／英語指導岩崎書店, 
参考資料:10か国語でニッポン紹介2パトリック・ハーラン／英語指導岩崎書店, 
参考資料:10か国語でニッポン紹介3パトリック・ハーラン／英語指導岩崎書店, 
参考資料:10か国語でニッポン紹介4パトリック・ハーラン／英語指導岩崎書店, 
参考資料:10か国語でニッポン紹介5パトリック・ハーラン／英語指導岩崎書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372434</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「南部鉄器」に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385617</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:09 JST</pubDate>
			<category>NDC:750</category>
			<category>NDC:581</category>
			<category>NDC:502</category>
			<description>『MADE IN JAPAN 日本の匠:世界に誇る日本の伝統工芸』『伝統工芸を継ぐ男たち』『南部鉄器のある暮らし 釜定の仕事』『盛岡・南部鉄器の今 400年の歴史受け継ぐ炎の芸術』『みちのく職人衆』などを紹介。

参考資料:MADE IN JAPAN前崎 信也／編IBCパブリッシング, 
参考資料:伝統工芸を継ぐ男たち関根 由子／著論創社, 
参考資料:南部鉄器のある暮らし釜定・書籍プロジェクト実行委員会／制作青幻舎, 
参考資料:盛岡・南部鉄器の今村上 洋一／著繊研新聞社, 
参考資料:みちのく職人衆野添 憲治／著社会評論社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385617</guid>
		</item>
		<item>
			<title>鳥について、特に「シジュウカラ」の鳴き声によるコミュニケーションについてわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385619</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:09 JST</pubDate>
			<category>NDC:488</category>
			<description>『鳥の生態図鑑　大自然のふしぎ』『鳥　ポプラディア大図鑑WONDA 9』『身近な「鳥」の素顔名鑑　散歩道で出会える!個性豊かな野鳥たち』『巣箱のなかで』などを紹介。

回答プロセス:まず児童フロアの鳥の図鑑の棚を案内し、索引を引いた。YAや一般書の書架も見てシジュウカラのコミュニケーションの本を１冊提供。また、典拠検索で一般件名「シジュウカラ」館名「麻布」で検索し『巣箱の中で』も紹介。
事前調査事項:『僕には鳥の言葉がわかる』（鈴木　俊貴／著）の著者を知って興味を持った。
参考資料:鳥の生態図鑑学研教育出版, 
参考資料:鳥川上 和人／監修ポプラ社, 
参考資料:身近な「鳥」の素顔名鑑mililie／著SBクリエイティブ, 
参考資料:巣箱のなかで鈴木 まもる／作・絵あかね書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385619</guid>
		</item>
		<item>
			<title>パブロピカソの正式な名前を本で確認したい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386213</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:09 JST</pubDate>
			<category>NDC:280</category>
			<category>NDC:283</category>
			<category>NDC:702</category>
			<description>『ブリタニカ国際大百科事典 15』に「Pablo Ruiz y Picasso」と記載あり正式な姓名とある。
『世界大百科事典 23』に「Pablo Ruiz y Picasso」と記載。
『外国人物レファレンス事典 2』および『西洋人物レファレンス事典 美術篇』に「 Picasso, Pablo Ruiz (y)」と記載。
『世界美術家大全』に「Pablo Ruiz Picasso」と記載。
『時代を切り開いた世界の10人 第2期9』にカナ表記で「正式な名前」として「パブロ ディエゴ　ホセ フランシスコ・デ・パウラ・ファン・ネポムセノ マリア・デ・ロス・レメディオス シプリアノ デ・ラ・サンティッシマ・トリニダッド」の記載がある。
『人名の世界地図』に「ピカソの名前を読む」の項目あり。また出生証明書記載のフルネームと洗礼名の記載もある。
『天才たちのびっくり!?子ども時代』『ピカソ 型破りの天才画家』にも名前の記載あり。

回答プロセス:レファレンス協同データベースにて「ピカソ　名」で検索。登録番号1000375336（牛久市立中央図書館）、同1000284866（堺市立中央図書館）、同1000253192（南アルプス市立図書館）の事例で参照されていた資料のうち、自館で所蔵あるものを確認した。
参考資料:ブリタニカ国際大百科事典15フランク・B・ギブニー／編集TBSブリタニカ, (p480-481)
参考資料:世界大百科事典23平凡社, (p365)
参考資料:外国人物レファレンス事典2日外アソシエーツ株式会社／編集日外アソシエーツ, (p471)
参考資料:西洋人物レファレンス事典美術篇日外アソシエーツ株式会社／編集日外アソシエーツ, (p519)
参考資料:世界美術家大全ロバート・カミング／著日東書院本社, (p286-287)
参考資料:時代を切り開いた世界の10人第2期9高木 まさき／監修学研プラス, (p23)
参考資料:人名の世界地図21世紀研究会／編文藝春秋, (p69-70)
参考資料:天才たちのびっくり!?子ども時代ジャン・ベルナール・プイ／著岩崎書店, (p120)
参考資料:ピカソ岡田 好惠／文講談社, (p9)
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386213</guid>
		</item>
		<item>
			<title>銭湯が載っている本はあるか。歴史等ではなく現在営業している店舗を知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385618</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:09 JST</pubDate>
			<category>NDC:383</category>
			<category>NDC:673</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『銭湯 SENTO 地図・入浴マナー (4ヵ国語表記)』（2025年発行）『銭湯図解』（2019年発行）『るるぶ日帰り温泉&amp;スパ・サウナ首都圏発』（2025年発行）などを紹介。また「東京都公衆浴場生活衛生同業組合」より年4回発行されている銭湯PR雑誌『1010（銭湯）』（東京銭湯マガジン）が三田図書館5階ビジネスコーナー寄贈雑誌書架で閲覧可能。

回答プロセス:書名「銭湯」件名「浴場」で検索。
参考資料:銭湯 SENTO港区浴場組合／製作港区, 
参考資料:銭湯図解塩谷 歩波／著中央公論新社, 
参考資料:るるぶ日帰り温泉&amp;スパ・サウナ首都圏発JTBパブリッシング, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385618</guid>
		</item>
		<item>
			<title>おまわりさんについて調べたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385616</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:09 JST</pubDate>
			<category>NDC:307</category>
			<category>NDC:366</category>
			<description>『仕事場がよくわかる!社会科見学 5 警察署』を紹介。『楽しくわかる!なぜ?どうして?仕事のお話』にも警察官の記載あり。

回答プロセス:件名「ケイサツ」資料種別「児童和書」で検索。
参考資料:仕事場がよくわかる!社会科見学5ポプラ社, 
参考資料:楽しくわかる!なぜ?どうして?仕事のお話池田書店編集部／編池田書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385616</guid>
		</item>
		<item>
			<title>宗教法人、主に寺院の法律について記載のある本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385612</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:08 JST</pubDate>
			<category>NDC:185</category>
			<description>『寺院のための法律基礎知識Q&amp;A 宗教法人設立手続から税務まで』を紹介。

回答プロセス:全項目「寺院　法律」や件名「寺院-法令」で検索。
参考資料:寺院のための法律基礎知識Q&amp;A伊藤 洋実／編著日本法令, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385612</guid>
		</item>
		<item>
			<title>映画の作り方の本はあるか。（特に特撮に関する資料）(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385611</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:08 JST</pubDate>
			<category>NDC:778</category>
			<description>『映画ってどうやってつくるの?』などを紹介。また、特撮に関する資料として『ゴジラ誕生物語』なども紹介。

回答プロセス:キーワード「映画」「つくる」で検索。
参考資料:映画ってどうやってつくるの?フロランス・デュカトー／文西村書店, 
参考資料:ゴジラ誕生物語山口 理／著文研出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385611</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ブロックを積んだりゲームを作ったりする、スクラッチ(プログラミング)の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385613</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:08 JST</pubDate>
			<category>NDC:007</category>
			<description>『Scratchでたのしく学ぶプログラミング的思考』『できるキッズ子どもと学ぶScratch 3プログラミング入門』『スクラッチプログラミング事例大全集』『スクラッチプログラミングゲーム大全集』などを紹介。

参考資料:Scratchでたのしく学ぶプログラミング的思考鷲崎 弘宜／著マイナビ出版, 
参考資料:できるキッズ子どもと学ぶScratch 3プログラミング入門TENTO／著インプレス, 
参考資料:スクラッチプログラミング事例大全集松下 孝太郎／著技術評論社, 
参考資料:スクラッチプログラミングゲーム大全集松下 孝太郎／著技術評論社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385613</guid>
		</item>
		<item>
			<title>暦についての本はあるか。旧暦や太陽暦、暦法を調べたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385615</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:08 JST</pubDate>
			<category>NDC:449</category>
			<category>NDC:421</category>
			<description>『旧暦で読み解く日本の習わし』『カレンダーから世界を見る』『時間の図鑑』などを紹介。

回答プロセス:全項目「こよみ」で検索。
参考資料:旧暦で読み解く日本の習わし大谷 光男／監修青春出版社, 
参考資料:カレンダーから世界を見る中牧 弘允／著白水社, 
参考資料:時間の図鑑一川 誠／監修金の星社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385615</guid>
		</item>
		<item>
			<title>未就学児に読み聞かせできる交通安全についての紙芝居はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385614</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:08 JST</pubDate>
			<category>NDC:681</category>
			<description>こうつうあんぜんかみしばいのシリーズを紹介。『クックとおねえちゃんのおつかい』『へんしんクックママ』『クック・ドゥードゥルドゥーのおかいもの』『パピンとサッカー』など。

参考資料:クックとおねえちゃんのおつかい内閣府政策統括官(共生社会政策担当)／監修全日本交通安全協会, 
参考資料:へんしんクックママ内閣府政策統括官(共生社会政策担当)／監修全日本交通安全協会, 
参考資料:クック・ドゥードゥルドゥーのおかいもの内閣府政策統括官(共生社会政策担当)／監修全日本交通安全協会, 
参考資料:パピンとサッカー内閣府政策統括官(総合企画調整担当)／監修全日本交通安全協会, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385614</guid>
		</item>
		<item>
			<title>5歳児に向けて参議院選挙について説明できる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385607</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:07 JST</pubDate>
			<category>NDC:314</category>
			<description>『国会のしごと大研究 1～5』を紹介。4に衆議院議員総選挙と参議院議員通常選挙について図や写真とともに解説がある。

参考資料:国会のしごと大研究4福岡 政行／監修岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385607</guid>
		</item>
		<item>
			<title>生後3か月の赤ちゃんが眠りにつけるような絵本はあるか。読み聞かせたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385610</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:07 JST</pubDate>
			<category>NDC:019</category>
			<category>NDC:051</category>
			<description>絵本『ねられんねられんかぼちゃのこ』『ねむいねむい』、児童雑誌「こどものとも0・1・2」 2024年12月号 『ねんね ねんね おやすみね』、絵本ガイド『父母&amp;保育園の先生おすすめの赤ちゃん絵本200冊 0歳・1歳・2歳の子どもがよろこぶ絵本』などを紹介。

回答プロセス:書名「ねんね」件名「睡眠」などで検索。また、児童書や児童雑誌の書架を確認。
参考資料:ねられんねられんかぼちゃのこやぎゅう げんいちろう／さく福音館書店, 
参考資料:ねむいねむい西村 敏雄／作小学館, 
参考資料:こどものとも0・1・2福音館書店　2024年12月号 ねんね ねんね おやすみね, 
参考資料:父母&amp;保育園の先生おすすめの赤ちゃん絵本200冊絵本ナビ／監修玄光社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385610</guid>
		</item>
		<item>
			<title>大人と子どものくじらがでてきて「こわいよったらこわいよー」と子どもが言い「ガボン」と大人が言う絵本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385608</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:07 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『ピンクのくじら』（1980年9月国土社刊）阪田寛夫／作、司修／絵と判明するが所蔵なし。高輪図書館所蔵『4さいからの豊かな心を育てるお話』に収録あり。

回答プロセス:『日本児童文学大事典』『幼年文学おすすめブックガイド200』に該当なし。「絵本　くじら　こわいよったら」でネット検索。個人ブログに『ピンクのくじら』のタイトルがあった。『4さいからの豊かな心を育てるお話 全5話』（高輪図書館所蔵）に収録。
参考資料:4さいからの豊かな心を育てるお話世界文化社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385608</guid>
		</item>
		<item>
			<title>漫才のネタ作りがわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385609</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:07 JST</pubDate>
			<category>NDC:779</category>
			<category>NDC:816</category>
			<description>『お笑い芸人入門百科』『日本語笑いの技法辞典』などを紹介。あわせて7類の書架も案内。

回答プロセス:全項目「漫才」で自館資料を検索。『お笑い芸人入門百科』は児童書だが内容紹介に「お笑いのすべてを解説」とあり。
参考資料:お笑い芸人入門百科吉本興業株式会社／監修・協力小学館, 
参考資料:日本語笑いの技法辞典中村 明／著岩波書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385609</guid>
		</item>
		<item>
			<title>炭酸水や炭酸のしくみについて知りたい。ホットケーキのふくらみにも興味がある。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386212</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:07 JST</pubDate>
			<category>NDC:404</category>
			<category>NDC:407</category>
			<category>NDC:518</category>
			<description>『まりか先生のくらしの中の科学』『キッチンでかんたん実験120 4 楽しく遊びながら、かしこくなる! ホットケーキミックス・カレー粉の実験』『カルメ焼きはなぜふくらむ 二酸化炭素の実験』『実験でわかる中学理科の化学 実践ビジュアル教科書』『水の歴史「食」の図書館』などを紹介。

参考資料:まりか先生のくらしの中の科学内田 麻理香／監修文化学園文化出版局, 
参考資料:キッチンでかんたん実験1204学研教育出版, 
参考資料:カルメ焼きはなぜふくらむ高梨 賢英／著さ・え・ら書房, 
参考資料:実験でわかる中学理科の化学福地 孝宏／著誠文堂新光社, 
参考資料:水の歴史イアン・ミラー／著原書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386212</guid>
		</item>
		<item>
			<title>戦前の帝国大学教授の給料を知りたい(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385604</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:06 JST</pubDate>
			<category>年表（ネンピョウ）</category>
			<category>値段（ネダン）</category>
			<category>大正（タイショウ）</category>
			<category>文部省（モンブショウ）</category>
			<category>職員（ショクイン）</category>
			<category>NDC:337</category>
			<category>NDC:351</category>
			<description>国会図書館のデジタルコレクションにある『文部省職員録大正8年調』に「帝国大学教授」の記載あり。当時の値段で三千円

回答プロセス:金銭や給料ということで3門に絞り「給料」+「歴史」「給料」+「大学」などで検索するも該当なし
「年表」+「値段」で『値段史年表』が該当。「値段」+「大正」で『値段の明治大正昭和風俗史』が該当。
ただし、どちらも「教師」の項目はあるが「帝国大学教授」までは至らず。
方向性を変え、大学は文部省の傘下なので、その職員録に記載があるのではないかと思い国会図書館のデジタルコレクションで「文部省」+「職員」+「ログインなしで閲覧可能」で検索したところ『文部省職員録大正8年調』『文部省職員録大正15年11月1日調」が該当。閲覧したところ「俸給表」に大正8年版は「帝国大学教授」の明記があった
事前調査事項:調べものを自力でしたいが行き詰ってしまったため。
参考資料:値段史年表週刊朝日／編朝日新聞社, 
参考資料:値段の明治大正昭和風俗史[正]週刊朝日／編朝日新聞社, 
参考資料:日本長期統計総覧第4巻総務省統計局／監修日本統計協会, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385604</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学3年生向けの漢字辞典はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385606</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:06 JST</pubDate>
			<category>NDC:811</category>
			<description>『小学生で習う漢字1026字 3年』『小学生のための漢字をおぼえる辞典』『三省堂こどもかんじじてん』などを紹介。

参考資料:小学生で習う漢字1026字3年読書工房, 
参考資料:小学生のための漢字をおぼえる辞典川嶋 優／編集旺文社, 
参考資料:三省堂こどもかんじじてん川嶋 優／編三省堂, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385606</guid>
		</item>
		<item>
			<title>社外取締役についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385605</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:06 JST</pubDate>
			<category>NDC:335</category>
			<description>『コーポレートガバナンスと社外取締役・社外監査役』『コーポレートガバナンスにおける社外取締役・社外監査役の役割と実務』『社外取締役の教科書』『女性社外取締役のリアルガイド』などを紹介。

参考資料:コーポレートガバナンスと社外取締役・社外監査役葭田 英人／著三省堂, 
参考資料:コーポレートガバナンスにおける社外取締役・社外監査役の役割と実務須藤 修／監修日本加除出版, 
参考資料:社外取締役の教科書日本取締役協会／編中央経済社, 
参考資料:女性社外取締役のリアルガイド大塚 泰子／編BOW&amp;PARTNERS, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385605</guid>
		</item>
		<item>
			<title>六本木の毛利庭園について調査している。発掘調査に関する資料はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386211</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:06 JST</pubDate>
			<description>『長門長府藩毛利家屋敷跡遺跡発掘調査報告書Ⅱ』に庭園について記述がある。

回答プロセス:毛利庭園の住所を港区観光協会HPで確認。「六本木　発掘」で郷土・行政資料を検索。六本木六丁目地区市街地再開発組合が発行した資料が3点あり現物を確認。
参考資料:長門長府藩毛利家屋敷跡遺跡発掘調査報告書Ⅱ港区教育委員会事務局／編六本木六丁目地区市街地再開発組合, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386211</guid>
		</item>
		<item>
			<title>映画女優である吉永小百合について書かれた本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385603</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:06 JST</pubDate>
			<category>NDC:778</category>
			<description>麻布図書館３階常設展示「昭和の日本映画」の棚を案内し、『映画女優吉永小百合』『吉永小百合青春時代写真集』『吉永小百合 私の生き方』『吉永小百合』などを紹介。

参考資料:映画女優吉永小百合大下 英治／著朝日新聞出版, 
参考資料:吉永小百合青春時代写真集日活株式会社／編文藝春秋, 
参考資料:吉永小百合 私の生き方NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」制作班／著講談社, 
参考資料:吉永小百合吉永 小百合／著日本図書センター, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385603</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ビジネス文書として謝罪文を作成したい。文章のひな形や文例集が載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385601</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:05 JST</pubDate>
			<category>NDC:816</category>
			<category>NDC:670</category>
			<description>『お詫び・断り・抗議・依頼の手紙の書き方』『すぐに役立つビジネス文書&amp;メール文例事典』などを紹介。

回答プロセス:全項目「ビジネス文書」「文例」所蔵館「高輪図書館」で検索。
事前調査事項:手紙やメールの形態ではない。
参考資料:お詫び・断り・抗議・依頼の手紙の書き方村上 玄一／編日本文芸社, 
参考資料:すぐに役立つビジネス文書&amp;メール文例事典東條 文千代／著池田書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385601</guid>
		</item>
		<item>
			<title>手の腱鞘炎について症状や治療の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385600</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:05 JST</pubDate>
			<category>NDC:493</category>
			<category>NDC:494</category>
			<description>『腱鞘炎は自分で治せる』『自分で治す!腱鞘炎』『手のしびれ・指の痛みが一瞬で取れる本』などを紹介。

回答プロセス:全項目「腱鞘炎」分類「49」所蔵館「高輪図書館」で検索、該当資料なし。所蔵状況「所蔵のみ」で再検索。
参考資料:腱鞘炎は自分で治せる高林 孝光／著マキノ出版, 
参考資料:自分で治す!腱鞘炎高林 孝光／著洋泉社, 
参考資料:手のしびれ・指の痛みが一瞬で取れる本富永 喜代／著青春出版社, 
参考資料:運動器・整形外科の基本石井 賢／監修マイナビ出版, 
参考資料:手指の痛み・しびれ・はれ・変形 自力でよくなる!名医が教える最新1分体操大全文響社, 
参考資料:ヘバーデン結節酒井 慎太郎／著内外出版社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385600</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けの着付けの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385602</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:05 JST</pubDate>
			<category>NDC:593</category>
			<description>『楽しむ伝統文化 着物 3 着物・浴衣の着方、ヘアアレンジや小物作り』『はじめての着物』などを紹介。

回答プロセス:書名「着物」資料種別「児童和書」「ヤング」所蔵館「三田図書館」で検索。
事前調査事項:中高生向けの本でも可。
参考資料:楽しむ伝統文化 着物3織田きもの専門学校／監修保育社, 
参考資料:はじめての着物大竹 恵理子／監修朝日新聞出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385602</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「不動産取引判例百選」「民法判例百選1 総則・物件」「民法判例百選2 債権」の最新刊はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385597</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:05 JST</pubDate>
			<category>NDC:324</category>
			<category>NDC:051</category>
			<description>3タイトルとも別冊ジュリストであり、みなと図書館の長期保存雑誌。2008年7月号「不動産取引判例百選」2023年2月号「民法判例百選1 総則・物件」2023年2月号「民法判例百選2 債権」が最新。

回答プロセス:書名「不動産」「民法」「判例百選」で検索。3タイトルとも雑誌「別冊ジュリスト」が該当。みなと図書館長期保存雑誌。
参考資料:別冊ジュリスト有斐閣　2008年7月号, 
参考資料:別冊ジュリスト有斐閣　2023年2月号, 
参考資料:別冊ジュリスト有斐閣　2023年2月号, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385597</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中学生向けの地震についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385598</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:05 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<category>NDC:453</category>
			<description>『よくわかる最新地震・津波の基礎知識 知っておきたい災害発生のメカニズム』『歴史のなかの地震・噴火』『地震と火山の観測史』などを紹介。

回答プロセス:類似レファレンス：03-2-25-0101（小学生向け）、03-2-25-0125（児童向け）
事前調査事項:本日中に借りたいので一般書でも可。
参考資料:よくわかる最新地震・津波の基礎知識岩槻 秀明／著秀和システム, 
参考資料:歴史のなかの地震・噴火加納 靖之／著東京大学出版会, 
参考資料:地震と火山の観測史神沼 克伊／著丸善出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385598</guid>
		</item>
		<item>
			<title>シライノリコさんをモデルにした映画を借りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385599</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:05 JST</pubDate>
			<category>NDC:916</category>
			<category>NDC:778</category>
			<description>松山 善三／監督『典子は、今』が該当。みなと図書館所蔵、貸出可。

回答プロセス:書名「ノリコ」資料種別「DVD」で検索。内容紹介をみると該当のようだが、全項目「ノリコ ワ イマ」で再検索。白井 のり子著『典子44歳いま、伝えたい「典子は、今」あれから25年』の著者紹介欄、『典子50歳いま、伝えたい　映画「典子は、今」あれから30年』より該当の映画と判明。
事前調査事項:シライノリコさんは腕に障害のある女性。「ノリコワイマ40サイ」のようなタイトルだった。
参考資料:典子は、今松山 善三／監督紀伊國屋書店, 
参考資料:典子44歳いま、伝えたい白井 のり子／著光文社, 
参考資料:典子50歳いま、伝えたい白井 のり子／著光文社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385599</guid>
		</item>
		<item>
			<title>医者が出てくるシリーズの小説のタイトルが知りたい。文庫が書店で平積みされているのを見た。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385596</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:04 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>垣谷 美雨／著『絶縁病棟』小学館文庫「病棟」シリーズ [4]と判明。シリーズ4作を麻布・高輪で所蔵。

回答プロセス:2025年刊行の文庫で予約の多いもののなかから書名で推察し利用者に確認。
参考資料:絶縁病棟垣谷 美雨／著小学館, 
参考資料:後悔病棟垣谷 美雨／著小学館, 
参考資料:希望病棟垣谷 美雨／著小学館, 
参考資料:懲役病棟垣谷 美雨／著小学館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385596</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ジュリア・ドナルドソンの絵本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385595</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:04 JST</pubDate>
			<description>サラ・オギルヴィーが絵を描いた絵本だった。『はつめいたいかい』（ピップ・ジョーンズ／ぶん）『バレエをおどるいぬなんていない?』（アンナ・ケンプ／ぶん）などを紹介。

回答プロセス:探している絵本は、以前借りた『ナナはセラピードッグ』（ジュリア・ドナルドソン／ぶん 、サラ・オギルヴィー／え） の絵を描いた作者の本と判明。著者名「サラ・オギルヴィー」で検索。
参考資料:ナナはセラピードッグジュリア・ドナルドソン／ぶんBL出版, 
参考資料:はつめいたいかいピップ・ジョーンズ／ぶんBL出版, 
参考資料:ネルはいぬのめいたんていジュリア・ドナルドソン／ぶんBL出版, 
参考資料:はつめいだいすきピップ・ジョーンズ／ぶんBL出版, 
参考資料:バレエをおどるいぬなんていない?アンナ・ケンプ／ぶんBL出版, 
参考資料:パンケーキをたべるサイなんていない?アンナ・ケンプ／ぶんBL出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385595</guid>
		</item>
		<item>
			<title>写真が多いカメとメダカの飼育の本はあるか。大人向けでもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385594</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:04 JST</pubDate>
			<category>NDC:666</category>
			<category>NDC:480</category>
			<description>『カメたのしい飼い方・育て方』『爬虫類 長く健康に生きる餌やりガイド』『メダカ 飼育の仕方、環境、殖やし方、病気のことがすぐわかる!』『コツがまるわかり!生き物の飼いかた 5 魚を飼おう!』などを紹介。

回答プロセス:件名「飼育」、書名「カメ」「メダカ」でそれぞれ検索。
参考資料:カメたのしい飼い方・育て方江良 達雄／著新星出版社, 
参考資料:爬虫類安川 雄一郎／編著グラフィック社, 
参考資料:メダカ佐々木 浩之／著誠文堂新光社, 
参考資料:コツがまるわかり!生き物の飼いかた5ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385594</guid>
		</item>
		<item>
			<title>大黒坂周辺の地図はあるか(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385593</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:04 JST</pubDate>
			<category>大黒坂（ダイコク サカ）</category>
			<category>麻布（アザブ）</category>
			<category>元麻布（モトアザブ）</category>
			<category>歴史（レキシ）</category>
			<description>大黒坂の歴史について調べているとの事。
『港区近代沿革図集』と『麻布十番街角物語』を紹介

事前調査事項:開架の郷土資料は確認済
参考資料:東京都港区近代沿革図集麻布・六本木[東京都港区立三田図書館／編]東京都港区立三田図書館, 
参考資料:麻布十番街角物語辻堂 真理／著言視舎, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385593</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ユダヤ教について知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385588</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:03 JST</pubDate>
			<category>NDC:162</category>
			<description>『よくわかる一神教　ユダヤ教、キリスト教、イスラム教から世界史をみる』『図解世界5大宗教全史』などを紹介。

参考資料:よくわかる一神教佐藤 賢一／著集英社, 
参考資料:図解世界5大宗教全史中村 圭志／[著]ディスカヴァー・トゥエンティワン, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385588</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けに「シジュウカラ」について書かれた鳥の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385590</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:03 JST</pubDate>
			<category>NDC:488</category>
			<description>『鳥 小学館の図鑑NEO』『生き物たちの冬ごし図鑑 鳥』のシジュウカラの項目を案内。シジュウカラの本として『シジュウカラ 庭にくる小鳥 日本の野鳥』も案内。

回答プロセス:件名「シジュウカラ」資料種別「児童和書」で検索。
参考資料:鳥上田 恵介／監修小学館, 
参考資料:生き物たちの冬ごし図鑑 鳥佐藤 裕樹／著汐文社, 
参考資料:シジュウカラ嶋田 忠／文・写真新日本出版社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385590</guid>
		</item>
		<item>
			<title>にんじゃの絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385592</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:03 JST</pubDate>
			<category>NDC:789</category>
			<description>『にんじゃべんとう』『おにぎりにんじゃ おこめがはまのけっせん』『しょくパンにんじゃ』『でんしゃにんじゃ』『にんじゃいぬタロー』『はなくそにんじゃ』などを紹介。

回答プロセス:類似事例　16-2-25-0006
参考資料:にんじゃべんとう木坂 涼／文教育画劇, 
参考資料:おにぎりにんじゃ おこめがはまのけっせん北村 裕花／作講談社, 
参考資料:しょくパンにんじゃ苅田 澄子／作PHP研究所, 
参考資料:でんしゃにんじゃ藤本 ともひこ／作・絵交通新聞社, 
参考資料:にんじゃいぬタロー渡辺 陽子／作講談社, 
参考資料:はなくそにんじゃよしむら あきこ／作・絵・デザイン教育画劇, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385592</guid>
		</item>
		<item>
			<title>脳に電磁波を当てることによって、心理的な問題を解決させるような目に見える治療法と、カウンセリングのような言葉で訴えて、問題を解決させる目に見えない治療法の違いがわかるような資料はあるか。脳に電磁波を当てる治療法には「ケイトウガイジキシゲキ」という治療がある。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385591</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:03 JST</pubDate>
			<category>NDC:491</category>
			<description>『ワーキングメモリの脳内表現』内に「経頭蓋磁気刺激法を用いたワーキングメモリ研究」の項目がありご案内。

回答プロセス:全項目「ケイトウガイジキシゲキ」で検索。検索結果3件の中から『ワーキングメモリの脳内表現』内に「経頭蓋磁気刺激法を用いたワーキングメモリ研究」の項目がありご案内。
参考資料:ワーキングメモリの脳内表現苧阪 直行／編著京都大学学術出版会, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385591</guid>
		</item>
		<item>
			<title>意味が分かると怖い本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385589</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:03 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『意味が分かると怖い話 5分シリーズ+』『百物語』シリーズを紹介。

参考資料:意味が分かると怖い話藤白 圭／著河出書房新社, 
参考資料:百物語1日本児童文学者協会／編文溪堂, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385589</guid>
		</item>
		<item>
			<title>未就学児向けの季節がわかる花の図鑑を借りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385586</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:470</category>
			<description>『花 学研の図鑑LIVE POCKET 19』『植物 ポプラディア大図鑑WONDA 4』『野の花えほん 春と夏の花』『野の花えほん 秋と冬の花』『道ばたの四季』などを紹介。

回答プロセス:全項目「季節」請求記号「K47」所蔵館「三田図書館」で検索。
参考資料:花学研プラス, 
参考資料:植物池田 博／監修ポプラ社, 
参考資料:野の花えほん前田 まゆみ／作あすなろ書房, 
参考資料:野の花えほん前田 まゆみ／作あすなろ書房, 
参考資料:道ばたの四季高橋 清／え福音館書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385586</guid>
		</item>
		<item>
			<title>いじめについて書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385587</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:371</category>
			<description>『いじめからは夢を持って逃げましょう! 「逃げる」は、恥ずかしくない「最高の戦略」』『死ぬんじゃねーぞ!!　いじめられている君はゼッタイ悪くない』『ネットでいじめられたら、どうすればいいの?　5人の専門家と処方箋を考えた　14歳の世渡り術』などを紹介。

参考資料:いじめからは夢を持って逃げましょう!長野 雅弘／著パンローリング, 
参考資料:死ぬんじゃねーぞ!!中川 翔子／著文藝春秋, 
参考資料:ネットでいじめられたら、どうすればいいの?春名 風花／著河出書房新社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385587</guid>
		</item>
		<item>
			<title>グレン・グルードのCDを聴きたい。また、他のグレン・グルードのCDの所蔵と所蔵館を知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372430</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:764</category>
			<description>以前借りた資料は『グレン・グルード・ストーリー～ベスト・オブ・グルード』。
ほかに『イマージュ』麻布、『バッハ：イギリス組曲（全6曲）』みなと、『モーツァルト：ピアノ・ソナタ全集』みなと・赤坂。

回答プロセス:著者名＝”グレン・グルード”、資料種別＝”CD”で検索。書誌詳細の人名表記を確認し以前借りた資料と判明。
事前調査事項:以前高輪所蔵の資料を借りたことがあり同じものを探している。
参考資料:グレン・グールド・ストーリー〜ベスト・オブ・グールドグレン・グールドソニー・ミュージックレーベルズ　ソニー・ミュージックレコーズ, 
参考資料:イマージュグレン・グールド／ピアノSony Music Japan International, 
参考資料:バッハ：イギリス組曲（全６曲）グレン・グールドソニー・ミュージックエンタテインメント, 
参考資料:モーツァルト：ピアノ・ソナタ全集グレン・グールド（ピアノ）ソニーレコード, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372430</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学校低学年の子どもに学校で読み聞かせするハロウィンの絵本を借りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385585</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>当館のハロウィンの絵本が全て貸出中のため、おばけの本で教室でもよく見える大型絵本『おばけパーティ ほるぷ出版の大きな絵本』を紹介。

参考資料:【超特大】おばけパーティジャック・デュケノワ／さくほるぷ出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385585</guid>
		</item>
		<item>
			<title>野菜の育て方の本はあるか。夏野菜の育て方が載っているものもほしい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372431</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:626</category>
			<category>NDC:498</category>
			<description>626類のほか『機能性野菜の教科書 野菜の栄養素と健康効果・品種・栽培方法・レシピ』を紹介。

参考資料:機能性野菜の教科書中野 明正／編著誠文堂新光社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372431</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ヒエログリフの解読について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385584</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:01 JST</pubDate>
			<category>NDC:242</category>
			<category>NDC:894</category>
			<description>『古代エジプト文化とヒエログリフ ファラオ神殿の象形文字を解読する』『ヒエログリフ解読史』『楽しいヒエログリフ入門』『古代エジプト文字ヒエログリフ入門』などを紹介。

参考資料:古代エジプト文化とヒエログリフブリジット・マクダーモット／著産調出版, 
参考資料:ヒエログリフ解読史ジョン・レイ／著原書房, 
参考資料:楽しいヒエログリフ入門クリスチャン・ジャック／著草思社, 
参考資料:古代エジプト文字ヒエログリフ入門ステファヌ・ロッシーニ／著河出書房新社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385584</guid>
		</item>
		<item>
			<title>パートナーの呼び方について、インターネットで紹介されていた記事について雑誌で読みたい。
①日経X WOMAN 2021.06.23掲載「【読者アンケート】パートナーを夫と呼ぶ人は50％」
②VERY webサイト2024.07.11掲載「VERY界隈がザワつく夫婦の呼び名問題!“夫さん”呼びで解決できる?」
③Oggi webサイト2022.12.25掲載「パートナーのことをなんと呼ぶ?旦那や他の呼び方、マナーについて解説」
④読売新聞オンライン2021.04.06掲載「主人、亭主、旦那 主従示す言葉に違和感、男性配偶者どう呼ぶ?」
⑤東洋経済オンライン2020.06.24掲載「夫を主人と呼ぶ人に感じるモヤモヤの真因」
⑥Domani webサイト2025.06.11掲載「旦那?夫?【男性配偶者の呼び方】それぞれの意味や使い分けを解説」(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385582</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:01 JST</pubDate>
			<category>NDC:051</category>
			<category>NDC:384</category>
			<description>6件ともネット上の記事で紙面での掲載は確認できなかった。②は似ているテーマの記事が2024年5月号p.222に掲載「2週間夫さんチャレンジやってみた」。区内資料は保存年限切れ。他区立図書館相互貸借可。

参考資料:VERY (ヴェリィ)光文社　2024年5月号, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385582</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ヨガのポーズが写真などでわかりやすい本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385583</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:01 JST</pubDate>
			<category>NDC:498</category>
			<description>『アシュタンガヨーガ アーサナ&amp;ヴィンヤーサ』『アシュタンガヨガ 初級・中級・上級(A&amp;B)』『吉川めいのアシュタンガヨガ基礎レッスン』などを紹介。

回答プロセス:教室のヨガの種類を確認し、アシュタンガヨガとわかる。
事前調査事項:神明プラザのヨガ教室に通っている。
参考資料:アシュタンガヨーガマシュー・スウィーニー／著ガイアブックス, 
参考資料:アシュタンガヨガリノ・ミエール／著ゴマブックス, 
参考資料:吉川めいのアシュタンガヨガ基礎レッスン吉川 めい／著NHK出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385583</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ウコンや葛根、ニッキ、シナモンといった植物系の香りについて書かれた事典や図鑑はあるか。麝香のような動物系の香りも載っているとよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385580</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:01 JST</pubDate>
			<category>NDC:576</category>
			<category>NDC:617</category>
			<category>NDC:499</category>
			<description>49類、61類、57類から『香りの百科事典』『香料植物』『調香師が語る香料植物の図鑑』『世界薬用植物図鑑』『原色牧野和漢薬草大圖鑑』などを紹介。

参考資料:香りの百科事典谷田貝 光克／編集委員長丸善, 
参考資料:香料植物吉武 利文／著法政大学出版局, 
参考資料:調香師が語る香料植物の図鑑フレディ・ゴズラン／著原書房, 
参考資料:世界薬用植物図鑑モニク・シモンズ／著原書房, 
参考資料:原色牧野和漢薬草大圖鑑三橋 博／旧版監修北隆館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385580</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌『思想』に掲載された「極東裁判と人間の思想ー木下順二「神と人とのあいだ」によせて 幼方直吉」の記事が見たい。所蔵がなければ取寄せてほしい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385581</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:01 JST</pubDate>
			<category>NDC:051</category>
			<description>国立国会図書館デジタルコレクションの記事検索で1972年10月号であると判明。港区に所蔵はなく中央区より借受。

備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385581</guid>
		</item>
		<item>
			<title>色彩心理についての本はあるか。大人向けでもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385578</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:00 JST</pubDate>
			<category>NDC:141</category>
			<category>NDC:371</category>
			<description>『色彩心理図鑑 決定版』『色彩心理のすべてがわかる本 色の基礎知識から、色と人の心との関係、色を使って心と体を元気にするヒントが満載!史上最強カラー図解』『色彩心理学入門 ニュートンとゲーテの流れを追って』『答えは子どもの絵の中に 色で読む子どもの心と才能』などを紹介。

回答プロセス:全項目「色彩」「心理」で検索。
参考資料:色彩心理図鑑ポーポー・ポロダクション／著日本文芸社, 
参考資料:色彩心理のすべてがわかる本山脇 惠子／著ナツメ社, 
参考資料:色彩心理学入門大山 正／著中央公論社, 
参考資料:答えは子どもの絵の中に末永 蒼生／著講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385578</guid>
		</item>
		<item>
			<title>東京都(23区)の道路地図が見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385579</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:00 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『東京都道路地図 県別マップル 13』5版を紹介。6版は三田図書館に所蔵するも閲覧のみ。

事前調査事項:何年か前に麻布図書館の29類の辺りで見た覚えがある。
参考資料:東京都道路地図昭文社, 
参考資料:東京都道路地図昭文社, 
参考資料:東京都道路地図昭文社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385579</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ジャンルがホラー・ミステリーの小説を探している。「綿原芹」の小説も読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385577</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:00 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>綿原芹／著『うたかたの娘』を案内。この作品は「横溝正史ミステリ&amp;ホラー大賞大賞」や「横溝正史ミステリ&amp;ホラー大賞カクヨム賞」を受賞。同賞受賞の『をんごく』（北沢 陶／著）（横溝正史ミステリ&amp;ホラー大賞大賞・横溝正史ミステリ&amp;ホラー大賞読者賞・横溝正史ミステリ&amp;ホラー大賞カクヨム賞受賞）、『虚魚(そらざかな)』（新名 智／著）（横溝正史ミステリ&amp;ホラー大賞大賞受賞）などをホラー・ミステリー小説として紹介。

参考資料:うたかたの娘綿原 芹／著KADOKAWA, 
参考資料:をんごく北沢 陶／著KADOKAWA, 
参考資料:虚魚(そらざかな)新名 智／著KADOKAWA, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385577</guid>
		</item>
		<item>
			<title>高輪図書館にドラえもんの学習漫画はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385576</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:33:00 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<category>NDC:602</category>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『ドラえもんの地震はなぜ起こるどう身を守る』『日本の産業がわかる ドラえもんの学習シリーズ 』などを紹介。

参考資料:ドラえもんの地震はなぜ起こるどう身を守る国崎 信江／監修小学館, 
参考資料:日本の産業がわかる小学館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385576</guid>
		</item>
		<item>
			<title>フランシスコ・ザビエルの子ども向けの伝記はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385575</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:59 JST</pubDate>
			<category>NDC:198</category>
			<description>『フランシスコ・ザビエル　日本にはじめてキリスト教をつたえたザビエル伝道につくした生涯をたどる』『フランシスコ=ザビエル　日本にキリスト教を伝えた　講談社火の鳥伝記文庫』『フランシスコ・ザビエル　日本にはじめてキリストを伝えた人』

回答プロセス:個人件名「Xavier Francisco de」、資料種別「児童和書」で検索。
参考資料:フランシスコ・ザビエル佐藤 正光／文ポプラ社, 
参考資料:フランシスコ=ザビエル浜田 けい子／[著]講談社, 
参考資料:フランシスコ・ザビエル谷 真介／著女子パウロ会, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385575</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小泉八雲（ラフカディオ・ハーン）の本は、「小泉」「ハーン」どちらで探せば良いか。また、日本文学・外国文学どちらにあるのか。「怪談」を読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385574</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:59 JST</pubDate>
			<category>NDC:933</category>
			<description>原則として、外国文学として「W／ハン」、児童書や出版年が1990年以前の古い資料の一部のみ「J／コイ」で日本文学として所蔵している。『怪談　ラフカディオ・ハーン／著』『骨董・怪談　個人完訳小泉八雲コレクション　小泉 八雲／著』を紹介。

参考資料:怪談ラフカディオ・ハーン／著筑摩書房, 
参考資料:骨董・怪談小泉 八雲／著河出書房新社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385574</guid>
		</item>
		<item>
			<title>今年の大河ドラマの人物に関して小説以外であるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385573</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:59 JST</pubDate>
			<category>NDC:721</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>『蔦屋重三郎の仕事』『蔦屋重三郎 江戸のメディア王と世を変えたはみだし者たち』

参考資料:蔦屋重三郎の仕事平凡社, 
参考資料:蔦屋重三郎山村 竜也／監修宝島社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385573</guid>
		</item>
		<item>
			<title>姓名判断について知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385570</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:148</category>
			<category>NDC:288</category>
			<description>14類、28類を案内。『日本占法大全書』『幸運を招く陰陽五行』『ずばり!開運姓名判断』『苗字の歴史』など。

参考資料:日本占法大全書佐々木 宏幹／監修四季社, 
参考資料:幸運を招く陰陽五行稲田 義行／著日本実業出版社, 
参考資料:ずばり!開運姓名判断高橋 秀斉／著主婦の友社, 
参考資料:苗字の歴史豊田 武／著吉川弘文館, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385570</guid>
		</item>
		<item>
			<title>認知症の予防法が簡単に読める新書はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385571</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:493</category>
			<description>『認知症は予防が9割』『認知症』『よくわかる認知症の教科書』『認知症の取扱説明書』『認知症の正体』など。

参考資料:認知症は予防が9割森 勇磨／著マガジンハウス, 
参考資料:認知症伊東 大介／[著]講談社, 
参考資料:よくわかる認知症の教科書長谷川 和夫／著朝日新聞出版, 
参考資料:認知症の取扱説明書平松 類／著SBクリエイティブ, 
参考資料:認知症の正体飯島 裕一／著PHP研究所, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385571</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「すみっコぐらし」の図鑑はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372428</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<category>NDC:051</category>
			<description>図鑑は所蔵なし。雑誌『ね～ね～』主婦と生活社（2025年夏号、2025年春号、2024年12・1月号）に特集が掲載されており案内。

参考資料:ね～ね～主婦と生活社　2025年夏号, 
参考資料:ね～ね～主婦と生活社　2025年春号, 
参考資料:ね～ね～主婦と生活社　2024年12・1月号, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372428</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「モルモット」の飼育についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372429</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:645</category>
			<description>『小学生でも安心!はじめてのモルモット正しい飼い方・育て方』

参考資料:小学生でも安心!はじめてのモルモット正しい飼い方・育て方大庭 秀一／監修メイツユニバーサルコンテンツ, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372429</guid>
		</item>
		<item>
			<title>観音像の説明などが書いてある本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385572</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:718</category>
			<category>NDC:186</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>『観音像とは何か』『観音菩薩』『仏教伝来の源流』『国宝・百済観音は誰なのか?』

参考資料:観音像とは何か君島 彩子／著青弓社, 
参考資料:観音菩薩佐久間 留理子／著春秋社, 
参考資料:仏教伝来の源流倉西 裕子／著勉誠出版, 
参考資料:国宝・百済観音は誰なのか?倉西 裕子／著小学館, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385572</guid>
		</item>
		<item>
			<title>海の生き物が出てくる幼稚園児向けの絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372424</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:57 JST</pubDate>
			<category>NDC:480</category>
			<description>『ジンベエザメのはこびかた』『ハリセンボンがふくらんだ』『ちんあなごのしんかいツアー』『あるひくじらがやってきた』『にじいろのさかなとおはなしさん』『おいしい魚ずかん』『ちんあなごのちんちんでんしゃ』

参考資料:ジンベエザメのはこびかた松橋 利光／写真ほるぷ出版, 
参考資料:ハリセンボンがふくらんだ鈴木 克美／作あかね書房, 
参考資料:ちんあなごのしんかいツアー大塚 健太／作講談社, 
参考資料:あるひくじらがやってきたニック・ブランド／作小学館, 
参考資料:にじいろのさかなとおはなしさんマーカス・フィスター／作講談社, 
参考資料:おいしい魚ずかん上田 勝彦／監修金の星社, 
参考資料:ちんあなごのちんちんでんしゃ大塚 健太／作講談社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372424</guid>
		</item>
		<item>
			<title>外国の方より日本語を学ぶ本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372427</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:57 JST</pubDate>
			<category>NDC:810</category>
			<description>外国語資料の書架81の日本語文法に関する資料を案内。併せてJAPANESE CLUTUREの棚も紹介。また、港区HP内の観光・スポーツ・文化のサイト内で外国人への情報提供事業として日本語を勉強するページがあることを案内。
みなと図書館2階多言語学習コーナーに日本語学習の資料を所蔵。また図書館HPの蔵書検索ページにテーマ資料「日本語学習(Learning Japanese)」がありレベル別資料リストを掲載。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372427</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子どもが読む「言葉の伝え方」の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372425</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:57 JST</pubDate>
			<category>NDC:809</category>
			<description>『12歳までに知っておきたい言い換え図鑑』『ちくちくことば・ふわふわことば言いかえじてん １～３』ほか、児童書架８類を案内。

参考資料:12歳までに知っておきたい言い換え図鑑齋藤 孝／著日本能率協会マネジメントセンター, 
参考資料:ちくちくことば・ふわふわことば言いかえじてん1秋山 浩子／文汐文社, 
参考資料:ちくちくことば・ふわふわことば言いかえじてん2秋山 浩子／文汐文社, 
参考資料:ちくちくことば・ふわふわことば言いかえじてん3秋山 浩子／文汐文社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372425</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「九龍城砦」についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372426</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:57 JST</pubDate>
			<category>NDC:748</category>
			<category>NDC:520</category>
			<category>NDC:222</category>
			<description>『九竜城砦』『名建築の空想イラスト図鑑』歴史や時代背景が主として書かれている資料を希望されていたため『九龍城寨の歴史』を提供。あわせて都立図書館所蔵の『最期の九龍城砦』を案内。

参考資料:九竜城砦宮本 隆司／著平凡社, 
参考資料:名建築の空想イラスト図鑑サイドランチ／著エクスナレッジ, 
参考資料:九龍城寨の歴史魯 金／[著]みすず書房, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372426</guid>
		</item>
		<item>
			<title>海外の世界遺産に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372422</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:56 JST</pubDate>
			<category>NDC:709</category>
			<description>『世界遺産 新・ポケット版学研の図鑑 19』『世界遺産　ポプラディア情報館』

参考資料:世界遺産学研教育出版, 
参考資料:世界遺産稲葉 信子／監修ポプラ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372422</guid>
		</item>
		<item>
			<title> 「港区の問題を何か取り上げ対策を考える」 に対応できる資料を探している。児童書以外にあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372423</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:56 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『麻布十番街角物語 街に刻まれた歴史秘話』ほか、港区の郷土・行政資料を案内。

参考資料:麻布十番街角物語辻堂 真理／著言視舎, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372423</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『The Mystery of Sleeping car express』という洋書はあるか。日本語版でもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372419</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:55 JST</pubDate>
			<category>NDC:933</category>
			<description>洋書の区内所蔵なし。邦題『クロフツ短編集 2』みなと・港南所蔵あり。

参考資料:クロフツ短編集2F.W.クロフツ／著東京創元社, 
参考資料:クロフツ短編集2フリーマン・ウイルス・クロフツ／著東京創元社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372419</guid>
		</item>
		<item>
			<title>３歳児向けの絵本でおすすめのものがあれば教えてほしい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372420</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:55 JST</pubDate>
			<category>NDC:019</category>
			<description>港区立図書館発行「えほんがいっぱい」(乳幼児向けおすすめ本リーフレット)は３～４歳向けなど年齢別におすすめ本が掲載されている。また、福音館書店発行の絵本は適齢が表示されている。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372420</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学5年生が読む、上手に人の話が聞けるようになる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385569</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:55 JST</pubDate>
			<category>NDC:361</category>
			<category>NDC:809</category>
			<description>『話す力・聞く力がぐんぐん育つ発表の時間 1・2』『こうすればきみも話せる 2 友だちと会話を楽しもう』『イラスト版子どものモラルスキル 言葉・表情・行動で身につく道徳』『子どもに必要なソーシャルスキルのルールBEST99』などを紹介。

回答プロセス:聞く力のほか話す力、人とのコミュニケーション力向上の本も薦める。
事前調査事項:『13歳からの「傾聴力」向上バイブル』のような本。友達との会話で自分が一方的に話しているようで悩んでいる。
参考資料:13歳からの「傾聴力」向上バイブル岩松 正史／監修メイツユニバーサルコンテンツ, 
参考資料:話す力・聞く力がぐんぐん育つ発表の時間1学研プラス, 
参考資料:話す力・聞く力がぐんぐん育つ発表の時間2学研プラス, 
参考資料:こうすればきみも話せる2鳥谷 朝代／監修岩崎書店, 
参考資料:イラスト版子どものモラルスキル相川 充／著合同出版, 
参考資料:子どもに必要なソーシャルスキルのルールBEST99スーザン・ダイアモンド／著黎明書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385569</guid>
		</item>
		<item>
			<title>相続に関する本はあるか。一般的なことを知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372418</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:55 JST</pubDate>
			<category>NDC:345</category>
			<category>NDC:367</category>
			<description>『すぐに役立つ入門図解相続・贈与の法律と税金疑問解決マニュアル』『大きな字で読む!相続・贈与の手続きと節税法がわかる本』『相続・遺言・葬儀・墓準備の事典』

参考資料:すぐに役立つ入門図解相続・贈与の法律と税金疑問解決マニュアル小峰 衛／監修三修社, 
参考資料:大きな字で読む!相続・贈与の手続きと節税法がわかる本尾崎 充／著かんき出版, 
参考資料:相続・遺言・葬儀・墓準備の事典黒澤 計男／著・監修法研, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372418</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「犬」に関する本はあるか。様々な犬種が見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372421</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:55 JST</pubDate>
			<category>NDC:645</category>
			<description>『なぜ?の図鑑 イヌ』『イヌ・ネコ ポプラディア大図鑑WONDA 16』

事前調査事項:日本語を勉強している。
参考資料:なぜ?の図鑑 イヌ今泉 忠明／監修学研プラス, 
参考資料:イヌ・ネコジャパンケネルクラブ／監修ポプラ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372421</guid>
		</item>
		<item>
			<title>仕事に役立つビジネスメールの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385567</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:54 JST</pubDate>
			<category>NDC:816</category>
			<category>NDC:670</category>
			<description>『相手をイラッとさせない!メールの好感度を上げるマナー&amp;文例』『ビジネスメール即効お役立ち表現』『英文ビジネスメールモノの言い方辞典』『これですっきり!ビジネスメールのトラブル解消』などを紹介。

回答プロセス:全項目「ビジネスメール」所蔵館「赤坂図書館」で検索。
参考資料:相手をイラッとさせない!メールの好感度を上げるマナー&amp;文例杉本 祐子／著主婦の友社, 
参考資料:ビジネスメール即効お役立ち表現中川路 亜紀／著集英社, 
参考資料:英文ビジネスメールモノの言い方辞典上野 陽子／著KADOKAWA, 
参考資料:これですっきり!ビジネスメールのトラブル解消平野 友朗／著日本経済新聞出版社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385567</guid>
		</item>
		<item>
			<title>港区の図書館で子ども向けの漫画はあるか。どんなものがあるか知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385566</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:54 JST</pubDate>
			<category>NDC:452</category>
			<description>子ども向けは学習漫画が多いが高輪分室ではコミックを数シリーズ所蔵(館内閲覧)。「科学漫画サバイバルシリーズ」や「つかめ!理科ダマン」シリーズは所蔵している。

回答プロセス:請求記号別置「C」分類「726.1」で検索。
参考資料:海底のサバイバル1洪 在徹／原案朝日新聞出版, 
参考資料:つかめ!理科ダマン1シン テフン／作マガジンハウス, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385566</guid>
		</item>
		<item>
			<title>学校やおうちでキリンやゾウを飼う絵本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385565</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:54 JST</pubDate>
			<description>『たのしいキリンのかいかた』『たのしいクジラのかいかた』などを紹介。

回答プロセス:全項目「キリン」または件名「飼育」で検索。
参考資料:たのしいキリンのかいかたたがわ ひでき／え学研教育出版, 
参考資料:たのしいクジラのかいかたたがわ ひでき／え学研教育出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385565</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江ノ電が載っている子ども向けの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385568</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:54 JST</pubDate>
			<category>NDC:686</category>
			<description>『まちからうみへはしれ江ノ電』『うみのでんしゃぼくらの江ノ電』『おでかけ江ノ電』などを紹介。

回答プロセス:全項目「えのでん」別置「K」で検索。
事前調査事項:絵本ではなく写真が載っているものがよい。
参考資料:まちからうみへはしれ江ノ電持田 昭俊／ぶん・しゃしん小峰書店, 
参考資料:うみのでんしゃぼくらの江ノ電中島 章作／ぶん・え小峰書店, 
参考資料:おでかけ江ノ電佐藤 健／しゃしん・ぶん講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385568</guid>
		</item>
		<item>
			<title>野菜をスケッチするのに参考となる資料はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385560</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:53 JST</pubDate>
			<category>NDC:626</category>
			<category>NDC:724</category>
			<description>『野菜まるごと大図鑑』『スケッチから描く水墨画&lt;身近なテーマ80選&gt;花・静物・野菜など』を紹介。

参考資料:野菜まるごと大図鑑主婦の友社／編主婦の友社, 
参考資料:スケッチから描く水墨画岡村 南紅／著日貿出版社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385560</guid>
		</item>
		<item>
			<title>3歳の子どもに読み聞かせするトイレトレーニングの本はあるか。借りて帰りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385562</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:53 JST</pubDate>
			<description>『とんとん「はいってます」うさぴょんのせいかつ絵本 トイレ』『くまちゃんもじもじどうしたの?　おトイレやだもんやだもん やだもんやだもん!こんな子いないかな〜?』『でるかな?うんち 0.1.2かみしばい にっこりげんきうれしいな』『だれがトイレでうんちをするの? 質問が大好きなこどもとよむ本』『ひとりでうんちできるかな あかちゃんのあそびえほん ボードブック 0・1・2才のほん』など絵本と紙芝居を紹介。

回答プロセス:「トイレトレーニング」でレファレンス検索をすると8月に三田で同様の事例あり。件名は「排泄」。
参考資料:とんとん「はいってます」きたやま ようこ／さくあすなろ書房, 
参考資料:くまちゃんもじもじどうしたの?きたがわ めぐみ／作 絵教育画劇, 
参考資料:でるかな?うんちmiyako／作 絵教育画劇, 
参考資料:だれがトイレでうんちをするの?フレッド・エールリヒ／作学研, 
参考資料:ひとりでうんちできるかなきむら ゆういち／さく偕成社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385562</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『シンデレラ』の絵本を借りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385564</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:53 JST</pubDate>
			<description>在庫資料は評論社『灰かぶり』グリム／[原作]で、シンデレラのタイトルの資料は貸出中。他館在庫の小学館『シンデレラ』ペロー／[原作]、岩崎書店『シンデレラ』グリム／原作を紹介。

回答プロセス:書名「シンデレラ」資料種別「絵本」状態区分「在庫」で検索。
事前調査事項:7歳の子どもが読む「シンデレラ」の言葉が出てくる絵本を希望。
参考資料:灰かぶりグリム／[原作]評論社, 
参考資料:シンデレラシャルル・ペロー／原作フレーベル館, 
参考資料:シンデレラグリム／原作文化学園文化出版局, 
参考資料:シンデレラシャルル・ペロー／原作金の星社, 
参考資料:シンデレラペロー／[原作]小学館, 
参考資料:シンデレラ[グリム／原作]岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385564</guid>
		</item>
		<item>
			<title>人権問題の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385559</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:53 JST</pubDate>
			<category>NDC:316</category>
			<category>NDC:369</category>
			<description>『気づくことで未来がかわる新しい人権学習 1 そもそも人権って、なに?』『差別ってなんだろう?　1 差別はいま、ここにある』『子どもへのハラスメント 正しく知って、人権を守ろう!』などを紹介。

参考資料:気づくことで未来がかわる新しい人権学習1稲葉 茂勝／著岩崎書店, 
参考資料:差別ってなんだろう?1好井 裕明／監修新日本出版社, 
参考資料:子どもへのハラスメント喜多 明人／監修PHP研究所, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385559</guid>
		</item>
		<item>
			<title>残留性有機汚染物質（POPs）についてわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385563</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:53 JST</pubDate>
			<category>NDC:519</category>
			<description>5類の書架を案内。『トコトンやさしい環境汚染の本』などを紹介。『総合百科事典ポプラディア　7』『ポプラディアプラス地球環境 3』で項目を検索し紹介。また、他館所蔵の『地球白書 2000-01』『地球をめぐる不都合な物質』などを紹介。

回答プロセス:全項目「残留性有機汚染物質」で検索。
事前調査事項:『地球をめぐる不都合な物質』は他館で貸出済。
参考資料:トコトンやさしい環境汚染の本大岩 敏男／著日刊工業新聞社, 
参考資料:地球をめぐる不都合な物質日本環境化学会／編著講談社, 
参考資料:地球白書2000-01レスター・R.ブラウン／編著ダイヤモンド社, 
参考資料:総合百科事典ポプラディア7ポプラ社, 
参考資料:ポプラディアプラス地球環境3ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385563</guid>
		</item>
		<item>
			<title>本の制作工程を解説した本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385561</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:53 JST</pubDate>
			<category>NDC:022</category>
			<description>『美篶堂とつくる美しい手製本 本づくりの教科書12のレッスン』『手づくり製本の本』などを紹介。

参考資料:美篶堂とつくる美しい手製本美篶堂／編河出書房新社, 
参考資料:手づくり製本の本嶋崎 千秋／著誠文堂新光社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385561</guid>
		</item>
		<item>
			<title>梅の種類（品種やルーツ等）を調べたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385557</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:479</category>
			<category>NDC:625</category>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『梅のルーツ』『果物・種実 新・食品事典 6』『果実の事典』『園芸植物大事典 1』などを紹介。

参考資料:梅のルーツ梅田 操／著誠文堂新光社, 
参考資料:果物・種実河野 友美／編真珠書院, 
参考資料:果実の事典杉浦 明／編集朝倉書店, 
参考資料:園芸植物大事典1小学館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385557</guid>
		</item>
		<item>
			<title>伊藤若冲に関する資料はあるか。写真の多いものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372414</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:721</category>
			<description>『若冲百図』『伊藤若冲製動植綵絵研究』『もっと知りたい伊藤若冲』

参考資料:若冲百図小林 忠／監修・概説平凡社, 
参考資料:伊藤若冲製動植綵絵研究赤須 孝之／著誠文堂新光社, 
参考資料:もっと知りたい伊藤若冲佐藤 康宏／著東京美術, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372414</guid>
		</item>
		<item>
			<title>松平信綱についての本はあるか。歴史的な資料でも小説でも構わない。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385558</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:289</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>門井 慶喜／著の小説『江戸一新』のほか、『知恵伊豆と呼ばれた男』『松平信綱 人物叢書』『歴史ルポルタージュ島原天草の乱 第2巻』などを紹介。

参考資料:江戸一新門井 慶喜／著中央公論新社, 
参考資料:知恵伊豆と呼ばれた男中村 彰彦／著講談社, 
参考資料:松平信綱大野 瑞男／著吉川弘文館, 
参考資料:歴史ルポルタージュ島原天草の乱第2巻吉村 豊雄／著清文堂出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385558</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けの世界の地図帳はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372417</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:290</category>
			<description>『世界がわかるちずのえほん』ほか、児童書架29（世界の地図）を案内。

参考資料:世界がわかるちずのえほんふゆの いちこ／え学研教育出版, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372417</guid>
		</item>
		<item>
			<title>文章の本、書き方の本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372415</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:833</category>
			<category>NDC:816</category>
			<description>『言いたいことが伝わる上手な文章の書き方』『一度読んだら絶対に忘れない文章術の教科書』『13歳から身につける一生モノの文章術』

回答プロセス:①書き方の本→728の書道の本「これは難しすぎる」
②漢字で難色を示したことからカナ、ひらがなメインで探す。辞書や事典の中でも分かりやすいものとしてその過程で「英語が～（以下聞き取れず）」とも言われていたので、『ドラえもんはじめて英語辞典』『えいご絵じてんABC』を出し、前者が好感触。
③一般の本をご覧になっていたがいずれも難しいとのこと。YAコーナーを案内し『一度読んだら絶対に忘れない文章術の教科書』『13才から身につける一生モノの文章術』『言いたいことが伝わる上手な文章の書き方』この3点ブラウジングしご覧いただいたところ最後のがよいと選ばれ、2冊館内で閲覧していかれた。
事前調査事項:年配者からの質問だったがコミュニケーションが難しかったためYA・児童向けの資料も探す。
参考資料:ドラえもんはじめての英語辞典宮下 いづみ／編著小学館, 
参考資料:えいご絵じてんABC村上 勉／作あかね書房, 
参考資料:一度読んだら絶対に忘れない文章術の教科書辻 孝宗／著SBクリエイティブ, 
参考資料:13歳から身につける一生モノの文章術近藤 勝重／著大和出版, 
参考資料:言いたいことが伝わる上手な文章の書き方安藤 智子／著秀和システム, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372415</guid>
		</item>
		<item>
			<title>自分で摘んだ植物の名前を写真やイラストで確認したい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372416</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:470</category>
			<category>NDC:030</category>
			<description>児童書架47の植物学を案内。図鑑の中に似ている植物「キュウリグサ」「ナガミヒナゲシ」があったため『総合百科事典ポプラディア』で項目検索し確認。

参考資料:植物和田 浩志／監修・執筆小学館, 
参考資料:植物池田 博／監修ポプラ社, 
参考資料:花多田 多恵子／監修・執筆小学館, 
参考資料:机の上の植物園おくやま ひさし／著少年写真新聞社, 
参考資料:原色牧野日本植物図鑑3牧野 富太郎／著北隆館, 
参考資料:校庭のざっ草有沢 重雄／さく福音館書店, 
参考資料:総合百科事典ポプラディア5ポプラ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372416</guid>
		</item>
		<item>
			<title>4歳の子どもに読み聞かせするシロクマが出てくる絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385556</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:51 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『かきごおりおまちどおさま』『ねずみさんのパンツ』『つきのばんにん』『あなたのことがだーいすき』などを紹介。

回答プロセス:全項目「シロクマ」資料種別「絵本」状態区分「在庫」所蔵館「三田図書館」で検索。
事前調査事項:三田図書館で在庫のものから選び借りたい。
参考資料:かきごおりおまちどおさまふくだ じゅんこ／作WAVE出版, 
参考資料:ねずみさんのパンツtupera tupera／作ブロンズ新社, 
参考資料:つきのばんにんゾシエンカ／作小学館, 
参考資料:あなたのことがだーいすきヒド・ファン・ヘネヒテン／作・絵フレーベル館, 
参考資料:しろくまきょうだいのハロウィンserico／え白泉社, 
参考資料:あなたがおおきくなるひまでケイト・バンクス／ぶん岩崎書店, 
参考資料:ぎょうれつのできるアイスクリームかきごおりやさんふくざわ ゆみこ／さく教育画劇, 
参考資料:ピンクマ柏原 佳世子／作KADOKAWA, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385556</guid>
		</item>
		<item>
			<title>保育園児でもわかる日本地図の絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385555</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:51 JST</pubDate>
			<category>NDC:290</category>
			<description>『くろくまくんのにほんちずえほん さがして見つけて日本一周!』を紹介。

回答プロセス:未就学児に児童和書の地図は難しいと判断。件名「地図」資料種別「絵本」所蔵館「三田図書館」で検索。
参考資料:くろくまくんのにほんちずえほんたかい よしかず／えくもん出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385555</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けに「世界の宗教」について解説した本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372413</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:51 JST</pubDate>
			<category>NDC:160</category>
			<description>『こども世界の宗教 世界の宗教と人々のくらしがわかる本』

参考資料:こども世界の宗教島薗 進／監修カンゼン, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372413</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ニュージーランドの文化や現地での仕事について知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372412</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:51 JST</pubDate>
			<category>NDC:297</category>
			<category>NDC:376</category>
			<category>NDC:377</category>
			<description>『ニュージーランドの大らかで自然に寄りそう暮らし365日』『ニュージーランドの保育園で働いてみた』

参考資料:ニュージーランドの大らかで自然に寄りそう暮らし365日草野 亜希子／著自由国民社, 
参考資料:ニュージーランドの保育園で働いてみた谷島 直樹／著ひとなる書房, 
参考資料:ニュージーランドdeワーキングホリデーイーディ康子とワーホリ仲間たち／著&amp;写真イカロス出版, 
参考資料:ワーキングホリデー完ペキガイド『成功する留学』編集室／編集ダイヤモンド・ビッグ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372412</guid>
		</item>
		<item>
			<title>帳簿の書き方の本はあるか。確定申告（青色申告）についてのものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385554</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:345</category>
			<description>『はじめてでもできる個人事業者・フリーランスの青色申告』『フリーランス&amp;個人事業主のための確定申告 青色申告白色申告どちらも使えます!』などを紹介。

回答プロセス:件名「青色申告」で検索。
参考資料:はじめてでもできる個人事業者・フリーランスの青色申告&#039;24年版吉田 信康／監修成美堂出版, 
参考資料:フリーランス&amp;個人事業主のための確定申告山本 宏／監修技術評論社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385554</guid>
		</item>
		<item>
			<title>税理士の資格の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385553</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:336</category>
			<description>『自力本願で税理士　女性のための資格シリーズ』などを紹介。

回答プロセス:全項目「税理士」「資格」を検索し、出てきた資料から請求記号336.9を案内。他にも『税理士になるには　なるにはBOOKS 106』『税理士の「お仕事」と「正体」がよ〜くわかる本　本当のところどうなの?』などがある。
参考資料:自力本願で税理士北川 真貴／著TAC株式会社出版事業部, 
参考資料:税理士になるには西山 恭博／著ぺりかん社, 
参考資料:税理士の「お仕事」と「正体」がよ〜くわかる本大野 晃／著秀和システム, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385553</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ガイドブックではないベトナムに関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385551</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:223</category>
			<category>NDC:292</category>
			<description>『一冊でわかるベトナム史』『金なし、コネなし、ベトナム暮らし!』『ハノイの熱い日々 元駐在員ら26人が語るとっておきのベトナム話』などを紹介。

回答プロセス:件名「ベトナム」資料種別「一般和書」所蔵館「三田図書館」状態区分「在庫」で検索し別置記号Tを除く。
参考資料:一冊でわかるベトナム史岡田 雅志／著河出書房新社, 
参考資料:金なし、コネなし、ベトナム暮らし!藤井 伸二／著イカロス出版, 
参考資料:ハノイの熱い日々坂場 三男／編著カナリアコミュニケーションズ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385551</guid>
		</item>
		<item>
			<title>4～5歳児向けの恐竜や新幹線の図鑑はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385552</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:457</category>
			<category>NDC:536</category>
			<description>『きょうりゅう・こせいぶつ 3〜6歳 BCキッズ ひとりでよめる!はじめてのずかん』『しんかんせん・でんしゃ ひとりでよめる!はじめてのずかん』を紹介。

回答プロセス:年齢指定があったため、3〜6歳の子どもに最適な写真が満載の図鑑「ひとりでよめる!はじめてのずかん」シリーズから紹介。
参考資料:きょうりゅう・こせいぶつ講談社ビーシー／編講談社ビーシー, 
参考資料:しんかんせん・でんしゃ講談社ビーシー／編講談社ビーシー, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385552</guid>
		</item>
		<item>
			<title>YouTuberの本はあるか。仕事の内容やどうしたらなれるか知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385549</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:547</category>
			<description>『夢をそだてるみんなの仕事300』『こども手に職図鑑 AIに取って代わられない仕事100』『ジブン未来図鑑 4 職場体験完全ガイド+ 演じるのが好き!』『YouTuber養成講座』『キャリア教育に活きる!仕事ファイル 41 センパイに聞く 子どもの仕事』などを紹介。

回答プロセス:全項目「YouTuber」または「ユー チューバー」で検索。
参考資料:夢をそだてるみんなの仕事300講談社, 
参考資料:こども手に職図鑑子供の科学／編誠文堂新光社, 
参考資料:ジブン未来図鑑4ポプラ社, 
参考資料:YouTuber養成講座シオン・カジ／著講談社, 
参考資料:キャリア教育に活きる!仕事ファイル41小峰書店編集部／編著小峰書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385549</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学5年生に読み聞かせする宇宙に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385550</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:538</category>
			<description>『理系の職場 6 JAXAと宇宙航空開発のしごと』『そうなんだ!宇宙のお話』『宇宙ロケット図鑑』などを紹介。また絵本で『あなたと宇宙　ホーキング博士からのメッセージ』『ニッキの火星探検』他館の『うちゅうひこうしになりたいな』などを紹介。

回答プロセス:件名「宇宙」資料種別「児童和書」所蔵館「三田図書館」で検索。
参考資料:理系の職場6こどもくらぶ／編同友館, 
参考資料:そうなんだ!宇宙のお話渡部 潤一／監修学研プラス, 
参考資料:宇宙ロケット図鑑吉川 真／監修成美堂出版, 
参考資料:あなたと宇宙スティーブン・ホーキング／文光村教育図書, 
参考資料:ニッキの火星探検コマヤスカン／作・絵学研プラス, 
参考資料:うちゅうひこうしになりたいなバイロン・バートン／さくポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385550</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『ドラえもん』のマンガが読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385547</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:49 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『藤子・F・不二雄大全集 ドラえもん』『ドラえもん』（小学館コロコロ文庫）など高輪分室で読むことができる。館内閲覧のみ。

参考資料:藤子・F・不二雄大全集[3-1]藤子・F・不二雄／[作]小学館, 
参考資料:ドラえもんエスプリ編藤子・F・不二雄／著小学館, 
参考資料:ドラえもん爆笑パニック編藤子・F・不二雄／著小学館, 
参考資料:ドラえもんほのぼの安らぎ編藤子・F・不二雄／著小学館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385547</guid>
		</item>
		<item>
			<title>フロイトの精神分析と森田療法を対比している内容の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385548</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:49 JST</pubDate>
			<category>NDC:493</category>
			<category>NDC:135</category>
			<category>NDC:146</category>
			<description>『生きる力 森田正馬の15の提言』『「精神分析」と反「精神分析」』『精神分析と脳科学が出会ったら?』などを紹介。

回答プロセス:全項目「精神分析」「森田療法」などで検索。検索結果27件より、内容細目を確認し要望に近い資料だったため案内。同様に全項目「精神分析」「フロイト」「脳」でも検索。
参考資料:生きる力 森田正馬の15の提言帚木 蓬生／著朝日新聞出版, 
参考資料:「精神分析」と反「精神分析」金子 淳人／著彩流社, 
参考資料:精神分析と脳科学が出会ったら?加藤 隆弘／著日本評論社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385548</guid>
		</item>
		<item>
			<title>港区周辺の図書館の歴史や利用者数についてわかるものはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372411</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:49 JST</pubDate>
			<description>『港区立図書館サービス推進計画』令和3年(2021)年度～令和8年(2026)年度

回答プロセス:インタビューをしていくと図書館サービスについて探されていることがわかる。
参考資料:港区立図書館サービス推進計画令和3年(2021)年度～令和8年(2026)年度港区教育委員会事務局教育推進部図書文化財課／編港区, 
参考資料:港区立図書館サービス推進計画令和3年(2021)年度～令和8年(2026)年度港区教育委員会事務局教育推進部図書文化財課／編港区, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372411</guid>
		</item>
		<item>
			<title>現在、麻布図書館の3階特設展示コーナーで展示されている「麻布未来写真館パネル展示」から麻布の街の写真や展示されている写真が見たい。
また、展示されている団体はどこか知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386210</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:49 JST</pubDate>
			<description>展示は「麻布地区総合支所」の協力で実施。

参考資料:あざぶ達人ラボ港区麻布地区総合支所／編港区, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386210</guid>
		</item>
		<item>
			<title>本のしおりについて書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385546</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:49 JST</pubDate>
			<category>NDC:024</category>
			<description>『世界のしおり・ブックマーク意外史』『近代ニッポン「しおり」大図鑑』などを紹介。

参考資料:世界のしおり・ブックマーク意外史猪又 義孝／著デコ, 
参考資料:近代ニッポン「しおり」大図鑑山田 俊幸／監修国書刊行会, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385546</guid>
		</item>
		<item>
			<title>会計学やFPについての資料を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372406</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:48 JST</pubDate>
			<category>NDC:336</category>
			<category>NDC:338</category>
			<description>『図解でナットク!会計入門』『はじめまして会計学』『新・現代会計入門』『CFP資格標準テキスト 2021-2022年版』『FP資格を活かす150の話題 2024年度版』

参考資料:図解でナットク!会計入門桝岡 源一郎／編著中央経済社, 
参考資料:はじめまして会計学靍 日出郎／編著中央経済社, 
参考資料:新・現代会計入門伊藤 邦雄／著日本経済新聞出版社, 
参考資料:CFP資格標準テキスト2021-2022年版日本ファイナンシャル・プランナーズ協会, 
参考資料:FP資格を活かす150の話題2024年度版中野 克彦／著ビジネス教育出版社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372406</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アフリカの人口について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372407</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:48 JST</pubDate>
			<category>NDC:334</category>
			<category>NDC:302</category>
			<description>『アフリカの人口と開発』『地図とデータで見る人口の世界ハンドブック』『アフリカを学ぶ人のために』『2100年の世界地図』

参考資料:アフリカの人口と開発早瀬 保子／著日本貿易振興会アジア経済研究所, 
参考資料:地図とデータで見る人口の世界ハンドブックジル・ピゾン／著原書房, 
参考資料:アフリカを学ぶ人のために松田 素二／編世界思想社, 
参考資料:2100年の世界地図峯 陽一／著岩波書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372407</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『季刊文科』の最新号はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372409</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:48 JST</pubDate>
			<category>NDC:051</category>
			<description>港区立図書館では所蔵していない。都立多摩図書館、荒川区に最新号あり。相互協力にて予約可能だが最新号の貸出は次号が刊行されてから。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372409</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『医籍録』という本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372410</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:48 JST</pubDate>
			<category>NDC:490</category>
			<description>『醫籍総覧  西日本版』第75版(1998)、第81版(2005)は区内所蔵あるが、第79版(2003)は所蔵なし。近隣区で所蔵している文京区立真砂中央図書館を紹介。

回答プロセス:『医籍録』のタイトルでは見つからず、『醫籍総覧』で検索。
参考資料:醫籍総覧西日本版医事公論社, 
参考資料:醫籍総覧西日本版醫事公論社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372410</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学校低学年向けの日本語の教材はあるか。また『みんなの日本語』はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372408</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:48 JST</pubDate>
			<category>NDC:810</category>
			<description>国語教科書『こくご 1上』、『みんなの日本語初級Ⅱ本冊』。
みなと図書館2階多言語学習コーナーに日本語学習の資料を所蔵。また図書館HPの蔵書検索ページにテーマ資料「日本語学習(Learning Japanese)」がありレベル別資料リストを掲載。

回答プロセス:国語の教科書を案内したが違うとのこと。『みんなの日本語』は件名「日本語教育(対外国人)」
参考資料:こくご1上甲斐 睦朗／ほか著作光村図書出版, 
参考資料:みんなの日本語初級Ⅱ本冊スリーエーネットワーク／編著スリーエーネットワーク, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372408</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子どもが読めるギリシャ神話の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372405</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:47 JST</pubDate>
			<category>NDC:164</category>
			<description>『マンガでわかるギリシャ神話』

参考資料:マンガでわかるギリシャ神話佐藤 俊之／監修誠文堂新光社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372405</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「ふだがえし」という妖怪はどんな妖怪か知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372403</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:47 JST</pubDate>
			<category>NDC:910</category>
			<category>NDC:388</category>
			<description>『妖怪画本・狂歌百物語』

回答プロセス:インターネットで「ふだがえし 妖怪」と調べると「狂歌百物語」に登場する妖怪とわかる。当該資料を確認すると、目次に「札へがし」があり、文中に「札返し」ともいうと記述がある。
事前調査事項:館内に掲示してある妖怪のイラストを見ての質問。
参考資料:妖怪画本・狂歌百物語京極 夏彦／文国書刊行会, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372403</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以前見たことがある児童向け雑誌で「算数ができる子になる特集」「校長先生がもらってうれしかったプレゼント」を特集していたものを探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372404</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:47 JST</pubDate>
			<category>NDC:376</category>
			<category>NDC:051</category>
			<description>『プレジデントファミリー 2025年冬号』(プレジデント社)

参考資料:プレジデントファミリープレジデント社　2025年冬号, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372404</guid>
		</item>
		<item>
			<title>水族館が出てくる絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372397</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:46 JST</pubDate>
			<category>NDC:480</category>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『すいぞくかんであいましょう』

参考資料:すいぞくかんであいましょうこしだ ミカ／作BL出版, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372397</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1950年以降の港区の地図が見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372402</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:46 JST</pubDate>
			<description>火災保険特殊地図に該当の年代がある。昭和25年(1950)～昭和33年(1958)新橋・愛宕町方面、昭和26年(1951)～昭和36年(1961)芝浜松町・東京港口方面、昭和25年(1950)～昭和30年(1955)溜池・赤坂見附・青山御所・青山通り方面、昭和27年(1952)～昭和30年(1955)芝金杉・三田四国・二本榎・泉岳寺・麻布十番方面

参考資料:火災保険特殊地図昭和25年(1950)～昭和33年(1958)都市整図社, 
参考資料:火災保険特殊地図昭和26年(1951)～昭和36年(1961)都市整図社, 
参考資料:火災保険特殊地図昭和25年（1950）～昭和30年（1955）都市整図社, 
参考資料:火災保険特殊地図昭和27年(1952)～昭和30年(1955)都市整図社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372402</guid>
		</item>
		<item>
			<title>背の高い建物が載っている本が見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372400</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:46 JST</pubDate>
			<category>NDC:526</category>
			<description>児童向け『図解東京スカイツリーのしくみ　東京スカイツリー公認本』を案内。大人向けだが『日本のビルベスト111』も所蔵あり。

参考資料:図解東京スカイツリーのしくみNHK出版／編NHK出版, 
参考資料:日本のビルベスト111@関西人／著エクスナレッジ, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372400</guid>
		</item>
		<item>
			<title>英語で書かれた紙芝居はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372401</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:46 JST</pubDate>
			<category>NDC:830</category>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『みんなでぽん!　英語版』『やさしいおともだち　英語版』『りんごくんのおうちはどこ？　英語版』ほか、「松谷みよ子民話珠玉選」シリーズ、「英語紙芝居へんてこ昔ばなし」シリーズ等昔話の所蔵もあり。

回答プロセス:下記の方法で検索可。
①請求記号「P//ｴｲｺﾞ」
②全項目「英語」×資料種別「紙芝居」
参考資料:みんなでぽん!まつい のりこ／脚本・絵童心社, 
参考資料:やさしいおともだち武田 雪夫／原作童心社, 
参考資料:りんごくんのおうちはどこ?とよた かずひこ／脚本・絵童心社, 
参考資料:したきりすずめ松谷 みよ子／脚本童心社, 
参考資料:うらしまたろう能勢 理子／文汐文社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372401</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「腸活」や、それに関連した資格の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372398</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:46 JST</pubDate>
			<category>NDC:498</category>
			<category>NDC:596</category>
			<description>腸活の資格に関する本は所蔵なし。『腸活オートミール弁当』『腸活オートミールレシピ』『お医者さんが薦める美腸活レシピ』『新しい腸の教科書』を案内。

回答プロセス:「腸活アドバイザー」という資格があるが、関連する書籍は見つけられなかった。
参考資料:腸活オートミール弁当工藤 あき／監修池田書店, 
参考資料:腸活オートミールレシピ工藤 あき／監修池田書店, 
参考資料:お医者さんが薦める美腸活レシピ大塚 亮／著三空出版, 
参考資料:新しい腸の教科書江田 証／著池田書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372398</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「新幹線大爆破」の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372399</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:46 JST</pubDate>
			<category>NDC:912</category>
			<description>『日本名作シナリオ選　下巻』にシナリオ収録あり。

回答プロセス:英国版ノベライズを翻訳した『新幹線大爆破　論創海外ミステリ 93』ジョゼフ・ランス／著ISBN978-4-8460-1052-2は区内所蔵なし。
参考資料:日本名作シナリオ選下巻日本シナリオ作家協会「日本名作シナリオ選」出版委員会／編日本シナリオ作家協会, 
参考資料:新幹線大爆破佐藤　純弥／監督東映, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372399</guid>
		</item>
		<item>
			<title>サッカーがうまくなる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372392</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:45 JST</pubDate>
			<category>NDC:783</category>
			<description>『すごテク!サッカー上達バイブル』(全3巻)、『読めばメキメキうまくなるサッカー入門』

参考資料:すごテク!サッカー上達バイブル1藤江 直人／著汐文社, 
参考資料:すごテク!サッカー上達バイブル2藤江 直人／著汐文社, 
参考資料:すごテク!サッカー上達バイブル3藤江 直人／著汐文社, 
参考資料:読めばメキメキうまくなるサッカー入門戸田 智史／監修実業之日本社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372392</guid>
		</item>
		<item>
			<title>文京区の学校に通っている小学1年生の子どもいる。学校からおすすめの本の冊子を配布されたが、どの本が良いのかわからない。また、港区の図書館でもおすすめの本はあるか確認したい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372394</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:45 JST</pubDate>
			<category>NDC:028</category>
			<description>持参の冊子の中から『すてきな三にんぐみ』など所蔵あるものを案内。あわせて、港区立図書館が小学生におすすめする本のリーフレット「よんでみない？」の展示コーナーに案内。

参考資料:すてきな三にんぐみトミー=アンゲラー／さく偕成社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372394</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本神話の本はあるか。子ども向けにわかりやすく書かれたものが良い。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372395</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:45 JST</pubDate>
			<category>NDC:164</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>絵本『やまたのおろち』『うみひこやまひこ』『おおくにぬしのぼうけん』のほか、児童書架「みんわ」「神話」を案内。

参考資料:やまたのおろち羽仁 進／文岩崎書店, 
参考資料:うみひこやまひこ与田 凖一／文岩崎書店, 
参考資料:おおくにぬしのぼうけん福永 武彦／文岩崎書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372395</guid>
		</item>
		<item>
			<title>２歳児が読めるような世界の国が載っている本はあるか。イギリス・スペインに行くので、どんな国なのか雰囲気がわかる本が良い。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372396</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:45 JST</pubDate>
			<category>NDC:290</category>
			<description>『世界えじてん』『行ってみたいなあんな国こんな国 3 ヨーロッパ』『DOOR 2 ~208の国と地域がわかる国際理解地図~ヨーロッパ』

参考資料:世界えじてんakemi tezuka／[画]パイインターナショナル, 
参考資料:行ってみたいなあんな国こんな国3東 菜奈／作岩崎書店, 
参考資料:DOOR2地図情報センター, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372396</guid>
		</item>
		<item>
			<title>(1) 総務省『統計でみる都道府県のすがた』、農林水産省『作物統計』は所蔵しているか。
(2) 都道府県の作物の統計がわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372393</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:45 JST</pubDate>
			<category>NDC:361</category>
			<category>NDC:602</category>
			<description>１）『統計でみる都道府県のすがた』は所蔵あるが『作物統計』は所蔵なし。
２）『調べる!47都道府県　2017年改訂版　生産と消費で見る日本』

回答プロセス:(2) 都道府県の作物の統計がわかる本は、子ども向けですぐに読めるものがよい。
参考資料:統計でみる都道府県のすがた2024総務省統計局／編集日本統計協会, 
参考資料:調べる!47都道府県2017年改訂版こどもくらぶ／編同友館, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372393</guid>
		</item>
		<item>
			<title>毎日新聞で連載していた司馬遼太郎の「勇気あることば」は書籍化しているか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385545</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:44 JST</pubDate>
			<category>NDC:210</category>
			<description>中央公論新社刊『司馬遼太郎歴史のなかの邂逅 1』のp.115～117に収録。

回答プロセス:全項目=”ユウキアルコトバ”、著者名=”司馬遼太郎”で検索。該当資料に「毎日新聞1967年5月14日朝刊・日曜特集版に掲載されていた」と記載あり。
参考資料:司馬遼太郎歴史のなかの邂逅1司馬 遼太郎／著中央公論新社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385545</guid>
		</item>
		<item>
			<title>かつおや昆布の粉末だしやだしの配分が載っている料理の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385541</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:44 JST</pubDate>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『藤井恵の「粉だし」のすすめ』『おうちでできる天然おだし料理入門』『からだが喜ぶ和だしのスープ』『お料理上手になれる八方美人だし』『やさしいおだしの教室』などを紹介。

事前調査事項:クイックレファレンス
参考資料:藤井恵の「粉だし」のすすめ藤井 恵／著文化学園文化出版局, 
参考資料:おうちでできる天然おだし料理入門高窪 美穂子／著パルコエンタテインメント事業部, 
参考資料:からだが喜ぶ和だしのスープ中村 新／著世界文化社, 
参考資料:お料理上手になれる八方美人だし馬場 香織／著KADOKAWA, 
参考資料:やさしいおだしの教室森 かおる／編著光村推古書院, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385541</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ジェームス三木の『独眼竜正宗』はあるか。どの作家でもいいので小説も読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385543</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:44 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『独眼竜政宗　上　NHKテレビ・シナリオ　野望篇』(ジェームス三木／著）『独眼竜政宗　上』（津本陽／著）などを紹介。

回答プロセス:ジェームス三木著作のものはシナリオだった。原作の山岡荘八の『伊達政宗』は麻布には全集しか所蔵がなく、読みやすいものが良いとの要望で何冊か紹介し、そのうちから予約をした。
参考資料:独眼竜政宗上ジェームス三木／著曜曜社出版, 
参考資料:独眼竜政宗上津本 陽／著文芸春秋, 
備考:クイックレファレンス</description>
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		</item>
		<item>
			<title>子ども向けのユニバーサルデザインに関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385544</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:44 JST</pubDate>
			<category>NDC:501</category>
			<category>NDC:801</category>
			<description>『ユニバーサルデザインUDがほんとうにわかる本 1～3』『よくわかる!記号の図鑑 3』などを紹介。

参考資料:ユニバーサルデザインUDがほんとうにわかる本1小石 新八／監修六耀社, 
参考資料:ユニバーサルデザインUDがほんとうにわかる本2小石 新八／監修六耀社, 
参考資料:ユニバーサルデザインUDがほんとうにわかる本3小石 新八／監修六耀社, 
参考資料:よくわかる!記号の図鑑3木村 浩／監修あかね書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385544</guid>
		</item>
		<item>
			<title>漢方・薬膳の効用についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385542</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:44 JST</pubDate>
			<category>NDC:498</category>
			<category>NDC:499</category>
			<description>『薬膳美人』『漢方服薬指導ハンドブック』『図解山の幸・海の幸薬効・薬膳事典』『季節の薬膳』などを紹介。

参考資料:薬膳美人杏仁 美友／著マガジンハウス, 
参考資料:漢方服薬指導ハンドブック宮原 桂／編著源草社, 
参考資料:図解山の幸・海の幸薬効・薬膳事典池上 文雄／著農山漁村文化協会, 
参考資料:季節の薬膳猪俣 稔成／編著緑書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385542</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以前三田図書館で借りた、アンパンマンの初期の漫画本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385539</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:43 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『だれも知らないアンパンマン』『日本まんが 第1巻』

参考資料:だれも知らないアンパンマンやなせ たかし／著フレーベル館, 
参考資料:日本まんが第1巻荒俣 宏／編著東海大学出版部, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385539</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けの詩の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385540</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:43 JST</pubDate>
			<category>NDC:911</category>
			<description>『のはらうたわっはっは』などを紹介。K91の書架も案内。

参考資料:のはらうたわっはっはくどうなおことのはらみんな／[作]童話屋, 
備考:クイックレファレンス</description>
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		</item>
		<item>
			<title>ネパール語の本を読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385536</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:43 JST</pubDate>
			<category>NDC:292</category>
			<description>『ネパール ネパール語+日本語英語 絵を見て話せるタビトモ会話』

回答プロセス:一般向けではあるがイラストあり。
参考資料:ネパール大田垣 晴子／画と文JTBパブリッシング, </description>
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		</item>
		<item>
			<title>ヒューマンエラーについての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385537</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:43 JST</pubDate>
			<category>NDC:509</category>
			<category>NDC:336</category>
			<category>NDC:673</category>
			<description>『図解よくわかるこれからのヒューマンエラー対策』『ヒューマンエラー防止のマネジメント』『無くならないミスの無くし方』企業実務に沿ったものを希望していたので、33類も案内。

参考資料:図解よくわかるこれからのヒューマンエラー対策吉原 靖彦／著同文舘出版, 
参考資料:ヒューマンエラー防止のマネジメント赤岡 広周／著晃洋書房, 
参考資料:無くならないミスの無くし方石田 淳／著日経BP日本経済新聞出版本部, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385537</guid>
		</item>
		<item>
			<title>脳性麻痺を患った人の在宅支援に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385538</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:43 JST</pubDate>
			<category>NDC:493</category>
			<description>『脳性麻痺の運動障害と支援』『脳性麻痺の運動障害と支援 実践篇』

参考資料:脳性麻痺の運動障害と支援北村 晋一／著群青社, 
参考資料:脳性麻痺の運動障害と支援実践篇北村 晋一／著群青社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385538</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「ファッションが私に教えてくれたこと」というようなタイトルの本を以前書架で見た覚えがある。まだあるか調べてほしい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385533</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:42 JST</pubDate>
			<category>NDC:289</category>
			<description>『グレース ファッションが教えてくれたこと』

参考資料:グレースグレース・コディントン／著スペースシャワーネットワーク(発売), </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385533</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以前赤坂で借りた「ネコとくらす」のようなタイトルの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385535</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:42 JST</pubDate>
			<category>NDC:527</category>
			<description>『猫のための家づくり』『ペットと暮らす住まいのデザイン』

参考資料:猫のための家づくりエクスナレッジ, 
参考資料:ペットと暮らす住まいのデザイン廣瀬 慶二／著丸善出版, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385535</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「野草」の効能や食べ方について書かれている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385534</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:42 JST</pubDate>
			<category>NDC:499</category>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『不思議な薬草箱』『摘んで野草料理』『薬学博士が教える手づくり野草茶レシピ』

参考資料:不思議な薬草箱西村 佑子／著山と溪谷社, 
参考資料:摘んで野草料理金田 初代／著創森社, 
参考資料:薬学博士が教える手づくり野草茶レシピ中山 智津子／著山と溪谷社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385534</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「河童」が出てくる絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385532</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:42 JST</pubDate>
			<description>『ほうまんの池のカッパ　椋 鳩十／文』『カッパのあいさつ　高畠 那生／作』『かっぱのかっぺいとおおきなきゅうり　田中 友佳子／作・絵』

事前調査事項:「はながっぱ」など、キャラクターになっているものは除く。
参考資料:ほうまんの池のカッパ椋 鳩十／文BL出版, 
参考資料:カッパのあいさつ高畠 那生／[作]好学社, 
参考資料:かっぱのかっぺいとおおきなきゅうり田中 友佳子／作・絵徳間書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385532</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ゴールデンウィークについて知りたい。ゴールデンウィーク（連休）の成り立ちや連休を設ける為に法律がどう動いたかなど、幅広く分かると良い。子供向けでも、大人向けでも構わない。「ゴールデンウィーク」の言語検索の為、国語辞典の棚も知りたい。子どもに教えたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385526</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:41 JST</pubDate>
			<category>NDC:031</category>
			<category>NDC:209</category>
			<category>NDC:386</category>
			<description>『総合百科事典ポプラディア 6』『日本と世界の365日なんでも大事典』『衣・食・住の記念日事典』『日本の祝祭日を考える』『祝祭日の研究』など。参考図書の80類言語の棚も案内。

参考資料:総合百科事典ポプラディア6ポプラ社, 
参考資料:日本と世界の365日なんでも大事典こよみ研究会／編ポプラ社, 
参考資料:衣・食・住の記念日事典加藤 迪男／編日本地域社会研究所, 
参考資料:日本の祝祭日を考える日本の祝祭日を考える会／編日本の祝祭日を考える会, 
参考資料:祝祭日の研究産経新聞取材班／[編]角川書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385526</guid>
		</item>
		<item>
			<title>安倍晋三を書いた『〇〇録』のような本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385527</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:41 JST</pubDate>
			<category>NDC:312</category>
			<description>『安倍晋三回顧録』麻布所蔵は貸出中だったので、在庫のある他館を案内。

参考資料:安倍晋三回顧録安倍 晋三／著中央公論新社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385527</guid>
		</item>
		<item>
			<title>抹茶クッキーの作り方の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385530</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:41 JST</pubDate>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『本当においしいアイシング&amp;カラフルクッキー』

参考資料:本当においしいアイシング&amp;カラフルクッキー小林 三佐子／著家の光協会, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385530</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「元素のふしぎ366」のシリーズは、港区内に所蔵あるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385529</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:41 JST</pubDate>
			<category>NDC:431</category>
			<category>NDC:404</category>
			<category>NDC:491</category>
			<description>『元素のふしぎ366』『科学のふしぎ366』『人体のふしぎ366』が所蔵あり。

参考資料:科学のふしぎ366左巻 健男／編著きずな出版, 
参考資料:人体のふしぎ366原田 知幸／監修きずな出版, 
参考資料:元素のふしぎ366左巻 健男／編著きずな出版, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385529</guid>
		</item>
		<item>
			<title>犬種が調べられる図鑑はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385528</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:41 JST</pubDate>
			<category>NDC:645</category>
			<description>『図鑑世界の犬』『イヌの博物図鑑』『新犬種大図鑑』など

参考資料:図鑑世界の犬小島 豊治／著Collar出版, 
参考資料:イヌの博物図鑑アーダーム・ミクローシ／編原書房, 
参考資料:新犬種大図鑑ブルース・フォーグル／著ペットライフ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385528</guid>
		</item>
		<item>
			<title>絶滅動物が載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385531</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:41 JST</pubDate>
			<category>NDC:462</category>
			<category>NDC:482</category>
			<category>NDC:480</category>
			<description>『みんなが知りたい!日本の「絶滅危惧」動物がわかる本』『絶滅動物ミュージアム』『新世界絶滅危機動物図鑑 1 哺乳類』を案内。環境省自然環境局野生生物課希少種保全推進室編集『レッドデータブック　2014-1　日本の絶滅のおそれのある野生生物　哺乳類』も所蔵あり。

回答プロセス:件名「希少動物」で検索。
参考資料:みんなが知りたい!日本の「絶滅危惧」動物がわかる本今泉 忠明／監修メイツユニバーサルコンテンツ, 
参考資料:絶滅動物ミュージアム宮川 アジュ／著創美社, 
参考資料:新世界絶滅危機動物図鑑1学研教育出版, 
参考資料:レッドデータブック2014-1環境省自然環境局野生生物課希少種保全推進室／編集ぎょうせい, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385531</guid>
		</item>
		<item>
			<title>(1) スマホが脳にあたえる影響について書かれた本はあるか。
(2) 大人が読む勉強法に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372389</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:490</category>
			<category>NDC:379</category>
			<description>(1)『スマホとゲーム障害』
(2) 379.7および379.9の書架を案内。

参考資料:スマホとゲーム障害内海 裕美／監修少年写真新聞社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372389</guid>
		</item>
		<item>
			<title>坂木 司の『和菓子のアン』シリーズは何巻まで出版されているか。シリーズ2巻目のタイトルを知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372388</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>シリーズは4冊目まで出版。1『和菓子のアン』、2『アンと青春』、3『アンと愛情』、4『アンと幸福』。

参考資料:和菓子のアン坂木 司／著光文社, 
参考資料:アンと青春坂木 司／著光文社, 
参考資料:アンと愛情坂木 司／著光文社, 
参考資料:アンと幸福坂木 司／著光文社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372388</guid>
		</item>
		<item>
			<title>(1) 雑誌『家庭画報』でフランスやパリの特集をしている号はあるか。
(2) スマートフォン版の港区立図書館蔵書検索で上記特集の雑誌を調べるにはどうしたらよいか。できるだけキーワード検索(かんたん検索)と同じように調べたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372390</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:051</category>
			<description>(1)『家庭画報』2024年8月号
(2) スマートフォン版蔵書検索から詳細検索を開き、全項目＝”フランス／パリ” 資料区分＝”雑誌”条件で検索できることを案内。

回答プロセス:書名＝”家庭画報”　資料区分＝”逐次刊行物”から書誌詳細および巻号継続一覧を参照。直近では2024年8月号が該当資料。
参考資料:家庭画報世界文化社　2024年8月号, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372390</guid>
		</item>
		<item>
			<title>水上勉の『金閣寺』という本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372387</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『金閣炎上』

回答プロセス:「水上勉」×『金閣寺』では該当なし。「水上勉」で検索し「金閣」を含むタイトルを提示。
参考資料:金閣炎上水上 勉／著新潮社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372387</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「シャコバサボテン」の育て方などを知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372391</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:627</category>
			<description>『シャコバサボテン』『サボテン・多肉植物330種』『月下美人・クジャクサボテン』

参考資料:シャコバサボテン浜田 豊／著日本放送出版協会, 
参考資料:サボテン・多肉植物330種伊豆シャボテン公園伊豆資源生物アカデミー／編著新星出版社, 
参考資料:月下美人・クジャクサボテン三橋 博／著日本放送出版協会, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372391</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1960年代の港区の地図はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386209</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:39 JST</pubDate>
			<description>「住宅地図等簡易目録2025.7現在」より1962、1963、1965、1967、1969年の住宅地図が三田図書館に所蔵、閲覧可能。『増補 港区近代沿革図集』に1960年代の地図の掲載がある。

備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386209</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江東区の住宅地図が見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372384</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:39 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『ゼンリン住宅地図東京都江東区』一番古いものは1989年版で三田図書館所蔵、最新2024年版は三田図書館とみなと図書館で所蔵。

参考資料:ゼンリンの住宅地図 江東区ゼンリン, 
参考資料:ゼンリン住宅地図東京都江東区ゼンリン, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372384</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「愛してくれと言ってくれ」というドラマの主題歌のCDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372385</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:39 JST</pubDate>
			<category>NDC:762</category>
			<description>ドラマ「愛してくれと言ってくれ」の主題歌はDREAMS COME TRUEの「LOVE LOVE LOVE」。『グレイテストヒッツ｛THE SOUL｝ドリームズ カム トゥルー』『DREAMS COME TRUE THE BEST! 私のドリカム』『愛していると言ってくれ：オリジナル・サウンドトラック』に収録。

参考資料:グレイテストヒッツ｛ＴＨＥ　ＳＯＵＬ｝ドリームズ　カム　トゥルーＥＰＩＣレコード, 
参考資料:ＤＲＥＡＭＳ　ＣＯＭＥ　ＴＲＵＥ　ＴＨＥ　ＢＥＳＴ！　私のドリカムＤＲＥＡＭＳ　ＣＯＭＥ　ＴＲＵＥユニバーサルミュージック, 
参考資料:愛していると言ってくれ：オリジナル・サウンドトラック／音楽：　中村正人中村　正人Ｅｐｉｃ　Ｒｅｃｏｒｄ, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372385</guid>
		</item>
		<item>
			<title>誕生日の紙芝居はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372383</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:39 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『おかあさんおめでとう』

事前調査事項:誕生日をお祝いするような内容の紙芝居を今日借りたい。
参考資料:おかあさんおめでとう神沢 利子／作ポプラ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372383</guid>
		</item>
		<item>
			<title>あいうえおの書き方が勉強できる本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372386</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:39 JST</pubDate>
			<category>NDC:811</category>
			<description>『どうぶつあいうえおえほん』『たのしいどうぶつあいうえお』

回答プロセス:タイトル「あいうえお」、資料種別「児童和書」で検索。
参考資料:どうぶつあいうえおえほんひがし かずこ／ぶん岩崎書店, 
参考資料:たのしいどうぶつあいうえお視覚デザイン研究所, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372386</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「千の風になって」という曲が収録されたCDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385523</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:38 JST</pubDate>
			<category>NDC:760</category>
			<description>『千の風になって　一期一会』（秋川 雅史／歌）

参考資料:千の風になって秋川 雅史／歌テイチクエンタテインメント, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385523</guid>
		</item>
		<item>
			<title>プリンセス系の可愛い感じの絵本はあるか。読むのは4歳の女の子。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385521</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:38 JST</pubDate>
			<description>『おひめさまようちえんのアイドル』『フルーツスイーツのプリンセス』『10かいだてのおひめさまのおしろ』などを紹介。

回答プロセス:全項目「プリンセス」「おひめさま」資料種別「絵本」で検索。絵柄が可愛い感じのものを案内。
参考資料:おひめさまようちえんのアイドルのぶみ／さくえほんの杜, 
参考資料:フルーツスイーツのプリンセス山岡 ひかる／作くもん出版, 
参考資料:10かいだてのおひめさまのおしろのはな はるか／作・絵PHP研究所, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385521</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「シャボン玉」について書かれた児童書はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385522</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:38 JST</pubDate>
			<category>NDC:404</category>
			<category>NDC:750</category>
			<description>『自然がつくるかたち大図鑑　シャボン玉や地球はなぜ丸い？』『杉山きょうだいのしゃぼんだまとあそぼう　かがくのとも絵本』『しゃぼんだまのくびかざり　王さまのえほん 4』

参考資料:自然がつくるかたち大図鑑高木 隆司／監修PHP研究所, 
参考資料:杉山きょうだいのしゃぼんだまとあそぼう杉山 弘之／文と構成福音館書店, 
参考資料:しゃぼんだまのくびかざり寺村 輝夫／作理論社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385522</guid>
		</item>
		<item>
			<title>メイクに関する本はあるか。（小学生の女子からの問い合わせ）(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385524</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:38 JST</pubDate>
			<category>NDC:595</category>
			<category>NDC:051</category>
			<description>『小学生のメイク本』『ファーストメイクバイブル@Miwonderful』などを紹介。あわせて小学生向けの雑誌『nicola(ニコラ)』（新潮社）、『ニコプチ』（新潮社）も紹介。

回答プロセス:書名：「メイク」で検索
参考資料:小学生のメイク本イガリ シノブ／著講談社, 
参考資料:ファーストメイクバイブル@Miwonderfulミワンダフル／著主婦の友社, 
参考資料:nicola(ニコラ)新潮社　2025年10月号, 
参考資料:ニコプチ新潮社　2025年8月号, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385524</guid>
		</item>
		<item>
			<title>天辺(てっぺん)の意味、由来、語源を知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385525</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:38 JST</pubDate>
			<category>NDC:813</category>
			<description>『広辞苑』第7版に「いただき、頂上、最高、最上のこと。かぶとの鉢の頂上を指し、転じて頭の頂上。てへん(天辺)(頂辺)には、兜の鉢の頂の孔およびその周囲」とある。また、「かぶと」の項に頂の図あり。

参考資料:広辞苑新村 出／編岩波書店, 
参考資料:岩波国語辞典西尾 実／編岩波書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385525</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ミニトマトの育て方について知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385516</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:626</category>
			<description>『ミニトマトの絵本　そだててあそぼう』

参考資料:ミニトマトの絵本すがはら しんじ／へん農山漁村文化協会, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385516</guid>
		</item>
		<item>
			<title>祝詞に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385520</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:176</category>
			<description>『声に出す祝詞、お経、真言』『祝詞の研究』などを紹介。

参考資料:声に出す祝詞、お経、真言原書房編集部／編原書房, 
参考資料:祝詞の研究本澤 雅史／著弘文堂, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385520</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『いつまでもショパン』（中山七里／著）の参考文献欄に掲載されているような本が読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385518</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:763</category>
			<category>NDC:762</category>
			<description>参考文献に掲載されている『ものがたりショパン・コンクール』『ショパン&lt;作品篇&gt;』『ショパン』『ドキュメントショパン・コンクール その変遷とミステリー』『CDでわかるショパン鍵盤のミステリー』『チャイコフスキー・コンクール ピアニストが聴く現代』のうち、4点区内所蔵あり。そのほか、『ショパンの詩学 ピアノ曲《バラード》という詩の誕生』『ショパンを嗜む』『ショパン・コンクール見聞録 革命を起こした若きピアニストたち』などを紹介。

回答プロセス:個人件名「Chopin Frédéric François」
参考資料:ものがたりショパン・コンクールイェージー・ヴァルドルフ／著音楽之友社, 
参考資料:ショパン作品篇属 啓成／著音楽之友社, 
参考資料:ドキュメントショパン・コンクール佐藤 泰一／著春秋社, 
参考資料:CDでわかるショパン鍵盤のミステリー　仲道 郁代／編著　ナツメ社, 
参考資料:チャイコフスキー・コンクール中村 紘子／著新潮社, 
参考資料:ショパンの詩学松尾 梨沙／[著]みすず書房, 
参考資料:ショパンを嗜む平野 啓一郎／著音楽之友社, 
参考資料:ショパン・コンクール見聞録青柳 いづみこ／著集英社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385518</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以前三田図書館で借りた本を探している。日本人女性イラストレーターのフランス旅行記でエッセイのようなものだった。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385519</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:293</category>
			<description>みなと図書館所蔵『フランスふらふら一人旅』（だいわ文庫）にしうら 染／著が該当。著者は漫画家。

回答プロセス:件名「フランス-紀行・案内記」全項目「イラストレーター」、全項目「フランス」「イラストレーター」で検索。情報に近いタイトルを紹介したが、わからず終了。後日来館時に該当資料だったと回答。
事前調査事項:挿絵が多く、文庫サイズくらいの大きさだった。
参考資料:フランスふらふら一人旅にしうら 染／著大和書房, 
参考資料:女おとな旅ノート堀川 波／著幻冬舎, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385519</guid>
		</item>
		<item>
			<title>高齢女性の生き方について書かれた本を読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385517</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:367</category>
			<description>『ひとり老後、賢く楽しむ』『老〜い、どん! 70〜90代あなたにも「ヨタヘロ期」がやってくる』『老活のすすめ はじめること続けること見直すこと』『夫に先立たれた9年間を幸せに生きる妻の本』『おひとりシニアのよろず人生相談』『おひとりさま老後の便利帳 安心してシンプルに暮らすための88のヒント』などを紹介。

回答プロセス:レファレンス検索で「生き方」を検索。02-2-25-0092に類似事例あり。
事前調査事項:特定の作家やジャンルは問わない。
参考資料:ひとり老後、賢く楽しむ岸本 葉子／著文響社, 
参考資料:老〜い、どん!樋口 恵子／著婦人之友社, 
参考資料:老活のすすめ坂東 眞理子／著飛鳥新社, 
参考資料:夫に先立たれた9年間を幸せに生きる妻の本溝口 知実／著・監修自由国民社, 
参考資料:おひとりシニアのよろず人生相談樋口 恵子／著主婦の友社, 
参考資料:おひとりさま老後の便利帳シニアの暮らし研究会／編双葉社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385517</guid>
		</item>
		<item>
			<title>接客の仕方や接客マナーに関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385515</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:36 JST</pubDate>
			<category>NDC:673</category>
			<description>『接客のプロが新人のために書いた接客の本』『接客用語辞典　どんな場面・どんなお客様でもきちんと話せる』

参考資料:接客のプロが新人のために書いた接客の本山根 暁／著明日香出版社, 
参考資料:接客用語辞典尾形 圭子／著すばる舎, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385515</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「ようかい」の本が見たい。こわいものも見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385514</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:36 JST</pubDate>
			<category>NDC:388</category>
			<description>広瀬克也の妖怪シリーズ絵本『妖怪横丁』『妖怪バス旅行』『妖怪交通安全』、白土あつこの絵本『ようかいえんにいらっしゃい』『ぼく、ようかいにあっちゃった』他、せなけいこの絵本などを案内。もっとこわい本として、『水木しげるのふしぎ妖怪ばなし』シリーズ、『江戸の怪談絵事典　こわい!不思議！』『お化け大図鑑　こわいけど見たい！』を提供。

参考資料:妖怪横丁広瀬 克也／作絵本館, 
参考資料:妖怪バス旅行広瀬 克也／作絵本館, 
参考資料:妖怪交通安全広瀬 克也／作絵本館, 
参考資料:ようかいえんにいらっしゃい白土 あつこ／作・絵ひさかたチャイルド, 
参考資料:ぼく、ようかいにあっちゃった白土 あつこ／さく・え新風舎, 
参考資料:江戸の怪談絵事典近藤 雅樹／監修PHP研究所, 
参考資料:ゲゲゲの鬼太郎と妖怪ドライブ水木 しげる／著メディアファクトリー, 
参考資料:お化け大図鑑近藤 雅樹／監修PHP研究所, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385514</guid>
		</item>
		<item>
			<title>メキシコ料理のレシピが載った本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385513</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:36 JST</pubDate>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『メキシコ料理Tepitoレシピブック』『メキシコ料理大全』などを紹介。

回答プロセス:件名「料理(メキシコ)」
参考資料:メキシコ料理Tepitoレシピブック滝沢 久美／著パルコエンタテインメント事業部, 
参考資料:メキシコ料理大全森山 光司／著誠文堂新光社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385513</guid>
		</item>
		<item>
			<title>港区の坂の由来がわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372382</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:36 JST</pubDate>
			<description>『港区坂の由来』
『港区の坂』

事前調査事項:『お江戸・東京 坂タモリ 港区編』は持っている。
参考資料:港区坂の由来港区, 
参考資料:港区の坂港区商工課／編港区, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372382</guid>
		</item>
		<item>
			<title>にんにくの育て方や成分についてわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385509</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:626</category>
			<description>『ニンニクの絵本 そだててあそぼう 77』『日本の伝統野菜 調べる学習百科』『野菜・くだもの　新・ポケット版学研の図鑑 18』などを紹介。

参考資料:ニンニクの絵本おおば さだのぶ／へん農山漁村文化協会, 
参考資料:日本の伝統野菜板木 利隆／監修岩崎書店, 
参考資料:野菜・くだもの学研教育出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385509</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「なわりぬいのしょ」のようなタイトルの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385508</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:312</category>
			<description>『ナワリヌイ プーチンがもっとも恐れる男の真実』が該当。区内所蔵あり。

回答プロセス:「なわりぬいのしょ」では該当なし。「なわりぬい」で再検索し利用者に内容を説明。
参考資料:ナワリヌイ プーチンがもっとも恐れる男の真実ヤン・マッティ・ドルバウム／著NHK出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385508</guid>
		</item>
		<item>
			<title>天使の絵が載っている本はあるか。イラスト風のものではなくリアルな絵画調のものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385512</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:723</category>
			<description>『巨匠たちが描いた神と天使と悪魔』などを紹介。また723類や大型図書の美術の書架を案内。

回答プロセス:全項目「絵画」内容注記「天使」自館所蔵で検索。
参考資料:巨匠たちが描いた神と天使と悪魔新人物往来社／編新人物往来社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385512</guid>
		</item>
		<item>
			<title>縄文についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385510</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:104</category>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:702</category>
			<description>『縄文論』『土から土器ができるまで』『日本人の祖先は縄文人だった!』『縄文美術館』のほか、210類の書架を案内し『語りかける縄文人』『縄文人の偉大な発見 思想を形で表すもうひとつの言語』『縄文の力 自然との共生を一万年続けた縄文コスモロジーの英知』『入門縄文の世界 謎とロマンに包まれた縄文への旅』などを紹介。

参考資料:縄文論安藤 礼二／著作品社, 
参考資料:土から土器ができるまで望月 昭秀／著ニルソンデザイン事務所, 
参考資料:日本人の祖先は縄文人だった!長浜 浩明／著展転社, 
参考資料:縄文美術館小川 忠博／写真平凡社, 
参考資料:語りかける縄文人戸沢 充則／著新泉社, 
参考資料:縄文人の偉大な発見大谷 幸市／著彩流社, 
参考資料:縄文の力小林 達雄／監修平凡社, 
参考資料:入門縄文の世界小林 達雄／監修洋泉社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385510</guid>
		</item>
		<item>
			<title>震災に関する絵本を探している。東日本大震災以降の津波に関する題材が載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385511</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<category>NDC:451</category>
			<description>『つなみてんでんこ はしれ、上へ!』を紹介。ほかに『奇跡の一本松　大津波をのりこえて』『タンポポ　あの日をわすれないで』『ひまわりのおか　いのちのえほん 22』『ハナミズキのみち』『はなちゃんのはやあるきはやあるき』『のっぽのスイブル155』『うみといきる』『漁師犬タロウ』などがある。

回答プロセス:紹介したものは、キーワード「つなみ」で検索。
その他のものは、全項目=”津波”を含む（中間一致）、資料種別=”絵本”、出版年=”2011~”で再検索。
参考資料:つなみてんでんこ はしれ、上へ!指田 和／文ポプラ社, 
参考資料:奇跡の一本松なかだ えり／絵・文汐文社, 
参考資料:タンポポ光丘 真理／文文研出版, 
参考資料:ひまわりのおかひまわりをうえた八人のお母さんと葉方丹／文岩崎書店, 
参考資料:ハナミズキのみち淺沼 ミキ子／文金の星社, 
参考資料:はなちゃんのはやあるきはやあるき宇部 京子／さく岩崎書店, 
参考資料:のっぽのスイブル155こもり まこと／[作]偕成社, 
参考資料:うみといきるふくい てる／作金の星社, 
参考資料:漁師犬タロウ尾崎 たまき／写真・文新日本出版社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385511</guid>
		</item>
		<item>
			<title>買収した会社の財務や会計を継承する内容について書かれた資料はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385504</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:34 JST</pubDate>
			<category>NDC:325</category>
			<description>325類（商法・商事法）、336.8-9類（企業会計）の棚を案内し、『最新/組織再編の法律・会計・税務ハンドブック　合併・買収、会社分割、事業譲渡、株式交換・移転』などを紹介。

参考資料:最新/組織再編の法律・会計・税務ハンドブック山田コンサルティンググループ株式会社／編著日本法令, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385504</guid>
		</item>
		<item>
			<title>なぞなぞの本（幼児向け）はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385506</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:34 JST</pubDate>
			<category>NDC:376</category>
			<description>『なぞなぞ&amp;ことばあそび決定版570問』などを紹介。また、絵本で『なぞなぞあそびえほん』などもあり。

回答プロセス:キーワード「幼児」「なぞなぞ」で検索。自館には幼児向け該当なしのため、大人が読み聞かせる資料を紹介。
後日、キーワード「なぞなぞ」×資料種別「絵本」で再検索。
参考資料:なぞなぞ&amp;ことばあそび決定版570問阿部 恵／著学研プラス, 
参考資料:なぞなぞあそびえほん角野 栄子／さくのら書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385506</guid>
		</item>
		<item>
			<title>万博（万博全般）に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385505</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:34 JST</pubDate>
			<category>NDC:606</category>
			<description>『万博の歴史　大阪万博はなぜ最強たり得たのか』『なつかしき未来「大阪万博」　人類は進歩したのか調和したのか』などを紹介。

参考資料:万博の歴史平野 暁臣／著小学館クリエイティブ, 
参考資料:なつかしき未来「大阪万博」大阪大学21世紀懐徳堂／編創元社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385505</guid>
		</item>
		<item>
			<title>警察やスパイの本はあるか。物語ではなく仕事について書いてあるものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385507</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:34 JST</pubDate>
			<category>NDC:391</category>
			<category>NDC:317</category>
			<description>『よくわかる警察　しくみは?どんな仕事をしているの?』『図書館・警察署　仕事のくふう、見つけたよ』『スパイ学　国際スパイになるために』などを紹介。

参考資料:よくわかる警察倉科 孝靖／監修PHP研究所, 
参考資料:図書館・警察署青山 由紀／監修金の星社, 
参考資料:スパイ学アンディ・ブリッグス／著今人舎, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385507</guid>
		</item>
		<item>
			<title>新橋の移り変わりがわかる資料はありますか？(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386208</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:33 JST</pubDate>
			<category>新橋（シンバシ）</category>
			<description>『港区近代沿革図集』と『写された港区』をご紹介
その他、SM291の新橋の棚もご案内

事前調査事項:クイックレファレンス
参考資料:港区近代沿革図集新橋・愛宕・虎ノ門・芝公園・芝大門・浜松町・海岸港区立港郷土資料館／編港区, 
参考資料:写された港区1東京都港区立みなと図書館, 
参考資料:写された港区一（芝地区編）港区教育委員会／編港区, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386208</guid>
		</item>
		<item>
			<title>2.5次元タレントアイドルの「シクフォニ」が表紙に載っている雑誌を以前この図書館で見たがあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385501</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:33 JST</pubDate>
			<category>NDC:051</category>
			<description>『ダ・ヴィンチ』2025年5月号の表紙に掲載。

回答プロセス:Web検索「シクフォニ 雑誌」で確認。
参考資料:ダ·ヴィンチKADOKAWA　2025年5月号, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385501</guid>
		</item>
		<item>
			<title>旧公衆衛生院についての資料があれば見たい(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386207</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:33 JST</pubDate>
			<category>旧公衆衛生院（キュウ コウシュウ エイセイイン）</category>
			<category>ゆかしの杜（ユカシ ノ モリ）</category>
			<category>郷土歴史館（キョウド レキシカン）</category>
			<description>旧公衆衛生院は現在は郷土歴史館（通称：ゆかしの杜）として運用。
『保存修理工事報告書』等いくつかゆかしの杜について記載されている資料を紹介

事前調査事項:2002年に和光市に移転したことはわかっている
参考資料:港区指定文化財旧公衆衛生院保存修理工事報告書港区教育委員会事務局教育推進部図書文化財課文化財係(港区立郷土歴史館)／編集港区教育委員会, 
参考資料:新建築2018年4月号新建築社, (48-61ｐ)
参考資料:ゆかしの杜港区立郷土歴史館／編港区, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386207</guid>
		</item>
		<item>
			<title>天の川について調べたい。中学生向けでわかりやすいものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385503</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:33 JST</pubDate>
			<category>NDC:440</category>
			<category>NDC:443</category>
			<description>児童・YAコーナー44類の棚を案内し『なるほどナットク“自然現象” 2 彗星・惑星・星の誕生』『星と宇宙がわかる本 3 学校の理科から最新の話題まで! 星を探る』『星と星座 小学館の図鑑NEO POCKET 8』『銀河系全図 我が銀河のすべてをスーパービューで知る ニュートンムック』『ビジュアル宇宙をさぐる! 4 銀河と宇宙の広がり』『星空図鑑』『宇宙と生命の起源 2 岩波ジュニア新書 素粒子から細胞へ』などを紹介。

参考資料:なるほどナットク“自然現象”2渡部 潤一／監修学研教育出版, 
参考資料:星と宇宙がわかる本3縣 秀彦／監修学研教育出版, 
参考資料:星と星座渡部 潤一／監修・執筆小学館, 
参考資料:銀河系全図ニュートンプレス, 
参考資料:ビジュアル宇宙をさぐる!4渡部 潤一／監修ポプラ社, 
参考資料:星空図鑑藤井 旭／著ポプラ社, 
参考資料:宇宙と生命の起源2小久保 英一郎／編著岩波書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385503</guid>
		</item>
		<item>
			<title>姫路城が載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385502</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:33 JST</pubDate>
			<category>NDC:709</category>
			<category>NDC:521</category>
			<description>『修学旅行で行ってみたい日本の世界遺産 4』『日本100名城のひみつ』『みんなが知りたい!「世界遺産」がわかる本 日本編』などを紹介。

参考資料:修学旅行で行ってみたい日本の世界遺産4岩崎書店, 
参考資料:日本100名城のひみつ萩原 さちこ／著小学館, 
参考資料:みんなが知りたい!「世界遺産」がわかる本日本編カルチャーランド／著メイツ出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385502</guid>
		</item>
		<item>
			<title>シャーロック・ホームズの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385496</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:32 JST</pubDate>
			<category>NDC:933</category>
			<description>『子どものための世界文学の森 15』『シャーロック・ホームズ』『名探偵シャーロック・ホームズ』

事前調査事項:前に借りて読んだ本に似たもので薄い本がよい。
参考資料:子どものための世界文学の森15集英社, 
参考資料:シャーロック・ホームズコナン・ドイル／著汐文社, 
参考資料:名探偵シャーロック・ホームズコナン・ドイル／作学研プラス, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385496</guid>
		</item>
		<item>
			<title>名探偵コナンの小説はあるか。シリーズで『ごうかのひまわり』というタイトルがある。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385499</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:32 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:778</category>
			<description>『ごうかのひまわり』は区内所蔵なし。所蔵する『名探偵コナン100万ドルの五稜星』『名探偵コナン紅の修学旅行』『名探偵コナンハロウィンの花嫁』『名探偵コナン世紀末の魔術師』を紹介。

参考資料:名探偵コナン100万ドルの五稜星青山 剛昌／原作小学館, 
参考資料:名探偵コナン紅の修学旅行青山 剛昌／原作小学館, 
参考資料:名探偵コナンハロウィンの花嫁青山 剛昌／原作小学館, 
参考資料:名探偵コナン世紀末の魔術師青山 剛昌／原作小学館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385499</guid>
		</item>
		<item>
			<title>荒木飛呂彦原作の漫画『ジョジョの奇妙な冒険』のスピンオフの小説はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385500</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:32 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:778</category>
			<description>『岸辺露伴は嗤わない』『岸辺露伴は倒れない』『岸辺露伴は戯れない』『岸辺露伴は叫ばない』『野良犬イギー』などを紹介。

参考資料:岸辺露伴は嗤わない荒木 飛呂彦／原作集英社, 
参考資料:岸辺露伴は倒れない荒木 飛呂彦／原作集英社, 
参考資料:岸辺露伴は戯れない荒木 飛呂彦／原作集英社, 
参考資料:岸辺露伴は叫ばない荒木 飛呂彦／原作集英社, 
参考資料:野良犬イギー荒木 飛呂彦／[原作]集英社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385500</guid>
		</item>
		<item>
			<title>大使館について、概念など基本的な知識を知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385497</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:32 JST</pubDate>
			<category>NDC:329</category>
			<description>『よくわかる大使館』『小学生から知っておきたいザ・外交 2巻』

参考資料:よくわかる大使館河東 哲夫／監修PHP研究所, 
参考資料:小学生から知っておきたいザ・外交2巻佐藤 優／総監修文研出版, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385497</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けの落語の本はあるか(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385498</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:32 JST</pubDate>
			<category>NDC:779</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『みょうがやど』（川端誠の「落語絵本シリーズ」）『まんじゅうこわい』（斉藤洋の「ランランらくごシリーズ」）など。

参考資料:みょうがやど川端 誠／[作]クレヨンハウス, 
参考資料:まんじゅうこわい斉藤 洋／文あかね書房, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385498</guid>
		</item>
		<item>
			<title>大阪屋太平（オオサカヤタヘイ）という屋号の肴問屋を調べている。港区の郷土資料で肴問屋に言及さてれいる資料はないか(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372381</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:31 JST</pubDate>
			<description>デジタル版港区のあゆみで「肴問屋」を検索。
『新修港区史』のテキストがヒット。該当ページを確認すると、諸問屋分布一覧があり、屋号の掲載はなかったが、肴問屋が港区の各地に何件あったかを確認。

『増補港区近代沿革図集 芝・三田・芝浦」の巻末に「肴問屋＝雑魚場」の解説あり。

『江戸商家・商人名データ総覧 2巻』に漢字は違うが、「大坂屋太兵衛」の記載あり。

上記調査結果をお伝えし後日来館予定。

事前調査事項:デジタルコレクションや中央区史で多少言及があるのを見つけた。港区に家持として住んでいた、または家があったようだ。
参考資料:新修港区史東京都港区／編港区, (p261)
参考資料:港区近代沿革図集芝・三田・芝浦港区立港郷土資料館／編港区, (p158)
参考資料:江戸商家・商人名データ総覧第2巻田中 康雄／編柊風舎, (p463)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372381</guid>
		</item>
		<item>
			<title>戦前の赤坂地区の地図はあるか。『戦前期東京火災保険特殊地図集成』第6巻に載っていると聞いたが所蔵しているか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386206</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:31 JST</pubDate>
			<description>『戦前期東京火災保険特殊地図集成』第6巻芝区3/麻布区/赤坂区1、第7巻赤坂区2/四谷区1の所蔵はないが、『火災保険特殊地図 昭和9年(1934)～昭和12年(1937）赤坂区 戦前』で閲覧・複写可能。

回答プロセス:港区部分の火災保険特殊地図を製本し三田図書館で提供（閲覧・複写）している。『戦前期東京火災保険特殊地図集成』は2024年から刊行開始、国会図書館、都立中央図書館、千代田区立千代田図書館、江戸川区立中央図書館で所蔵。
事前調査事項:『戦前期東京火災保険特殊地図集成』は戦前期の東京市を対象に火災危険の立場から特に観察して作製された「火災保険特殊地図」を復刻。原寸大カラー地図付き。
参考資料:戦前期東京火災保険特殊地図集成　第6巻　辻原 万規彦／編　創元社, 
参考資料:戦前期東京火災保険特殊地図集成　第7巻　辻原 万規彦／編　創元社, 
参考資料:火災保険特殊地図昭和9年（1934）～昭和12年（1937）都市整図社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386206</guid>
		</item>
		<item>
			<title>名前の由来についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385494</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:288</category>
			<description>『解明!由来がわかる姓氏苗字事典』、288.1類の棚を案内。

参考資料:解明!由来がわかる姓氏苗字事典丸山 浩一／著金園社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385494</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ミリカンの油滴の電荷測定など電荷の測定について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385493</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:420</category>
			<description>『物理の4大定数 宇宙を支配するc、G、e、h』『物理学をつくった重要な実験はいかに報告されたか』を紹介。

回答プロセス:該当資料が見つからず、「ミリカン」「電荷測定」「本」でweb検索。該当した書籍の所蔵を確認。
事前調査事項:メカロンと言われたが「電荷」「測定」でweb検索したところ「ミリカン」と判明。
参考資料:物理の4大定数小谷 太郎／著幻冬舎, 
参考資料:物理学をつくった重要な実験はいかに報告されたか[モリス・H.シャモス／編著]朝倉書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385493</guid>
		</item>
		<item>
			<title>青木繁の画集はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385495</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:723</category>
			<description>『日本の水彩画 16』『青木繁』

参考資料:日本の水彩画16第一法規出版, 
参考資料:青木繁青木 繁／[画]新潮社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385495</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中学一年生が読む、航空機について書かれている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385492</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:538</category>
			<description>『ザ・ヒストリー航空機大百科』『飛行機大図鑑』などを紹介。

参考資料:ザ・ヒストリー航空機大百科アンソニー・エバンス／著ニュートンプレス, 
参考資料:飛行機大図鑑航空科学博物館／監修ニュートンプレス, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385492</guid>
		</item>
		<item>
			<title>LLブックで仕事に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385490</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<description>『仕事に行ってきます』シリーズ1～18を紹介。K36を案内。

参考資料:仕事に行ってきます1埼玉福祉会出版部, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385490</guid>
		</item>
		<item>
			<title>初心者向けの韓国語の本はあるか。CDがついているものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385488</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:829</category>
			<description>『はじめての韓国語 CD BOOK』『スラスラ話せる韓国語入門』『30日で話せる韓国語会話』などを紹介。82類も案内。

参考資料:はじめての韓国語金 裕鴻／著明日香出版社, 
参考資料:スラスラ話せる韓国語入門小倉 紀蔵／監修主婦の友社, 
参考資料:30日で話せる韓国語会話鄭 惠賢／著ナツメ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385488</guid>
		</item>
		<item>
			<title>謡曲で「小督（こごう）」が書かれている本はあるか。出版されているものも含めて知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385489</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:773</category>
			<category>NDC:912</category>
			<description>『能を読む 3』を紹介。『解註謡曲全集』巻1、巻２を確認したが記載なし。都立図書館所蔵の『小督・玉鬘 現代謡曲全集 第36巻』（筑摩書房 1962年刊）も紹介し取り寄せ。

回答プロセス:三田図書館所蔵の『能を読む 3』を紹介したが、以前見て載っていなかったと思うとのこと。都立図書館の所蔵検索でタイトル：小督　資料区分：一般資料で検索し『小督・玉鬘　現代謡曲全集　第36巻』がヒット。
事前調査事項:三田図書館所蔵の謡曲集は確認済。「小督」の話はなかった。
参考資料:能を読む3梅原 猛／監修角川学芸出版, 
参考資料:解註謡曲全集巻1野上 豊一郎／編中央公論社, 
参考資料:解註謡曲全集巻2野上 豊一郎／編中央公論社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385489</guid>
		</item>
		<item>
			<title>緑のカーテンについての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385491</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:626</category>
			<category>NDC:333</category>
			<description>『おおきな写真でよくわかる!さいばいとかんさつのコツ 5』『学校でやってみた!SDGs実践ナビ1』『学校で育てる緑のカーテン大百科』1～3を紹介。

参考資料:おおきな写真でよくわかる!さいばいとかんさつのコツ5アルスフォト企画／監修・写真岩崎書店, 
参考資料:学校でやってみた!SDGs実践ナビ1手島 利夫／監修理論社, 
参考資料:学校で育てる緑のカーテン大百科1菊本 るり子／監修学研教育出版, 
参考資料:学校で育てる緑のカーテン大百科2菊本 るり子／監修学研教育出版, 
参考資料:学校で育てる緑のカーテン大百科3菊本 るり子／監修学研教育出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385491</guid>
		</item>
		<item>
			<title>イタリアの料理について書いてある本はあるか。作り方ではなく、文化や歴史について書いてあるものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385484</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:383</category>
			<description>『イタリアのごはん　絵本世界の食事 4』『世界の料理　ポプラディア情報館』『パスタでたどるイタリア史』などを紹介。

参考資料:イタリアのごはん銀城 康子／文農山漁村文化協会, 
参考資料:世界の料理サカイ 優佳子／編ポプラ社, 
参考資料:パスタでたどるイタリア史池上 俊一／著岩波書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385484</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「農薬」について、役割やデメリットなどが書かれている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385483</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:615</category>
			<category>NDC:519</category>
			<description>『図解でよくわかる農薬のきほん　農薬の選び方・使い方から、安全性、種類、流通まで』『作物をまもるひみつ　農薬の役割がわかる　学研まんがでよくわかるシリーズ 203』『くらしの中の知らない化学物質　3　総合的な学習どうする21世紀の環境問題　生鮮食品』などを紹介。

参考資料:図解でよくわかる農薬のきほん寺岡 徹／監修誠文堂新光社, 
参考資料:作物をまもるひみつおがた たかはる／まんがGakken, 
参考資料:くらしの中の知らない化学物質3くもん出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385483</guid>
		</item>
		<item>
			<title>シネマデイジーに『浮雲』はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385487</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:778</category>
			<category>NDC:015</category>
			<description>シネマデイジーに『浮雲』はない。原作の『浮雲』（林芙美子／著）が音声デイジーにあることを案内。サピエ図書館ホームページよりダウンロードし、SDカードで貸出。参考までに、みなと図書館所蔵の成瀬巳喜男監督『浮雲』のDVDは日本語字幕のみあり。

参考資料:浮雲成瀬　巳喜男／監督東宝, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385487</guid>
		</item>
		<item>
			<title>洋館の写真集はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385486</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:523</category>
			<description>『明治の西洋館』『鎌倉の西洋館』『日本の西洋建築』『見に行ける西洋建築歴史さんぽ』などを紹介。52類も案内。

参考資料:明治の西洋館増田 彰久／著日本図書センター, 
参考資料:鎌倉の西洋館柴田 泉／著平凡社, 
参考資料:日本の西洋建築藤森 照信／監修学研パブリッシング, 
参考資料:見に行ける西洋建築歴史さんぽ玉手 義朗／文世界文化社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385486</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中学生向けの太平洋戦争についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385485</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:368</category>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『ぼくが見た太平洋戦争』『戦争孤児たちの戦後史 1』『歩いて見た太平洋戦争の島々』などを紹介。

参考資料:ぼくが見た太平洋戦争宗田 理／著PHP研究所, 
参考資料:戦争孤児たちの戦後史1吉川弘文館, 
参考資料:歩いて見た太平洋戦争の島々安島 太佳由／著岩波書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385485</guid>
		</item>
		<item>
			<title>パンダについて載っている本はあるか。図鑑もしくは写真が多く載っているものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385482</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:28 JST</pubDate>
			<category>NDC:489</category>
			<description>『パンダもの知り大図鑑　飼育からわかるパンダの科学』『新・パンダ学　毛皮から新しいパンダ外交まで』『教科で学ぶパンダ学』などを紹介。

参考資料:パンダもの知り大図鑑倉持 浩／著誠文堂新光社, 
参考資料:新・パンダ学稲葉 茂勝／著今人舎, 
参考資料:教科で学ぶパンダ学稲葉 茂勝／著今人舎, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385482</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ベネチアの写真集はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385481</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:28 JST</pubDate>
			<category>NDC:293</category>
			<category>NDC:290</category>
			<category>NDC:748</category>
			<description>『ヴェネチア・北東イタリア　海洋都市国家の足跡　旅名人ブックス 43』『ラグーナ　もうひとつのヴェネツィア』などを紹介。また『ヴェネツィア・ミラノ　[2015]　タビトモ 欧州 05』など、ガイドブックの中で写真の掲載が多いものも参考として紹介。

回答プロセス:784類、29類で「ベネチア」を検索。
参考資料:ヴェネチア・北東イタリア田辺 雅文／文日経BP企画, 
参考資料:ヴェネツィア・ミラノ[2015]JTBパブリッシング, 
参考資料:ラグーナ河名木 ひろし／著光村印刷, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385481</guid>
		</item>
		<item>
			<title>桜の花の咲き方や育ち方がわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385480</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:28 JST</pubDate>
			<category>NDC:479</category>
			<description>『サクラの絵本　まるごと発見!校庭の木・野山の木 1』『さくら　かがくのとも絵本』『サクラの一年　科学のアルバム 植物6』などを紹介。

参考資料:サクラの絵本勝木 俊雄／編農山漁村文化協会, 
参考資料:さくら長谷川 摂子／文福音館書店, 
参考資料:サクラの一年守矢 登／著あかね書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385480</guid>
		</item>
		<item>
			<title>高齢者への差別について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385479</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:28 JST</pubDate>
			<category>NDC:367</category>
			<description>『エイジズムを乗り越える』などを紹介。

回答プロセス:件名「高齢者」「差別」所蔵館「港南」で検索。
参考資料:エイジズムを乗り越えるアシュトン・アップルホワイト／著ころから, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385479</guid>
		</item>
		<item>
			<title>簿記3級の本、また基礎的な簿記の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385475</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:336</category>
			<description>『日商簿記3級光速マスターNEOテキスト』(館内閲覧)『エッセンス簿記会計』『勘定科目と仕訳がわかる本』などを紹介。

回答プロセス:件名「簿記」所蔵館「三田図書館」で検索。
参考資料:日商簿記3級光速マスターNEOテキスト東京リーガルマインドLEC総合研究所日商簿記試験部／著東京リーガルマインド, 
参考資料:エッセンス簿記会計新田 忠誓／著者代表森山書店, 
参考資料:勘定科目と仕訳がわかる本渋田 貴正／著成美堂出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385475</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「巴金(ハキン)」の著作で日本語訳の本はあるか。全集に収録されている作品でもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385477</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:908</category>
			<category>NDC:923</category>
			<description>高輪図書館分室の所蔵では『憩園』『寒い夜』が収録されている『集英社ギャラリー&lt;世界の文学&gt;　20　中国・アジア・アフリカ』を紹介。ほかに『寒い夜』（高輪所蔵）『リラの花散る頃 巴金短篇集』（麻布所蔵）『もの言う木』が収録されている『中国幻想小説傑作集』（三田・高輪所蔵）『月夜』が収録されている『中国現代文学珠玉選』（三田所蔵）なども紹介。

回答プロセス:著者名「巴金」言語区分「日本語」「所蔵のみ」で検索。
事前調査事項:中国語の「巴金選集」を誤って予約してしまった。同著者の日本語訳のものが欲しかった。
参考資料:集英社ギャラリー20集英社, 
参考資料:寒い夜巴金／作岩波書店, 
参考資料:リラの花散る頃巴金／著JICC出版局, 
参考資料:中国幻想小説傑作集竹田 晃／編白水社, 
参考資料:中国現代文学珠玉選小説1丸山 昇／監修二玄社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385477</guid>
		</item>
		<item>
			<title>外来語を引ける辞書はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385476</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:813</category>
			<description>『デイリーコンサイスカタカナ語辞典』『見やすいカタカナ新語辞典』などを紹介。

回答プロセス:件名「日本語-外来語-辞典」所蔵館「三田図書館」で検索。
参考資料:デイリーコンサイスカタカナ語辞典三省堂編修所／編三省堂, 
参考資料:見やすいカタカナ新語辞典三省堂編修所／編三省堂, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385476</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中国の歴史に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385474</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:222</category>
			<description>『アジアの歴史と文化 1 中国史』『中国史 上・下 YAMAKAWA SELECTION』『教養の中国史』などを紹介。

回答プロセス:件名「中国-歴史」「東洋史」所蔵館「三田図書館」で検索。
参考資料:アジアの歴史と文化1同朋舎出版, 
参考資料:中国史上尾形 勇／編山川出版社, 
参考資料:中国史下尾形 勇／編山川出版社, 
参考資料:教養の中国史津田 資久／編著ミネルヴァ書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385474</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代、明治時代、大正時代など時代の名称と順番がわかる子ども向けの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385478</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:210</category>
			<description>『はじめての日本のれきしえほん』『日本歴史めいろ』『わたしのまちですみんなのまちです』などを紹介。

回答プロセス:件名「日本-歴史」資料種別「児童和書」高輪分室所蔵で検索。
参考資料:はじめての日本のれきしえほん溝口 イタル／作パイインターナショナル, 
参考資料:日本歴史めいろこのみ・プラニング／作国土社, 
参考資料:わたしのまちですみんなのまちですかこ さとし／著復刊ドットコム, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385478</guid>
		</item>
		<item>
			<title>節分に関する絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385472</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:26 JST</pubDate>
			<category>NDC:386</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『かこさとし童話集 5』『2月のえほん』『かこさとしこどもの行事しぜんと生活 2月のまき』などを紹介。

回答プロセス:全項目「せつぶん」資料種別「児童和書」で検索。
参考資料:かこさとし童話集5かこ さとし／作・絵偕成社, 
参考資料:2月のえほん長谷川 康男／監修PHP研究所, 
参考資料:かこさとしこどもの行事しぜんと生活2月のまきかこ さとし／文・絵小峰書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385472</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学6年生の漢字の勉強に役立つテキストのような本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385473</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:26 JST</pubDate>
			<category>NDC:813</category>
			<description>『小学校六年生の漢字 どうしてこんな形しているんだろう?』『漢字クイズ絵本 6年生 あそんでまなぶ』などを紹介。

回答プロセス:件名「漢字」資料種別「児童和書」所蔵館「三田図書館」で検索。
事前調査事項:辞典類は不要。
参考資料:小学校六年生の漢字落合 淳思／監修理論社, 
参考資料:漢字クイズ絵本6年生ばば ゆうじ／著偕成社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385473</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『AIで変わる労働市場と人材ビジネスの将来展望2025-2040』(矢野経済研究所)を読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385469</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:26 JST</pubDate>
			<category>NDC:605</category>
			<category>NDC:333</category>
			<description>区内所蔵なし。都立、23区、都下市町村、国会所蔵なし。所蔵している関連資料『日本マーケットシェア事典2025年版』(矢野経済研究所)『世界経済の潮流 2024年1 AIで変わる労働市場』(内閣府政策統括官(経済財政分析担当)／編集)を紹介。

回答プロセス:矢野経済研究所公式HPによると2025年12月26日刊行で企業や専門機関向けの資料とある。
参考資料:日本マーケットシェア事典2025年版全社横断プロジェクト推進室／調査・編集矢野経済研究所, 
参考資料:世界経済の潮流2024年1内閣府政策統括官(経済財政分析担当)／編集日経印刷, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385469</guid>
		</item>
		<item>
			<title>口偏に漢字の「念」と書く「唸る(うなる)」の意味を知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385468</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:26 JST</pubDate>
			<category>NDC:813</category>
			<description>『新明解国語辞典』より①(苦しそうに)長く引いた低い声を出す②内にたくわえられた力が発揮する場所を求めている③(苦しそうに)長く引いた音を出す④(苦しそうに)長く引いたように歌う⑤(感心して)低い声を出すの意『漢字源 上級漢和辞典』より①口をとじて声だけをうんうんと出す②声を出して読むの意

参考資料:新明解国語辞典山田 忠雄／編三省堂, (p.135)
参考資料:漢字源藤堂 明保／編学研プラス, (p.320)
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385468</guid>
		</item>
		<item>
			<title>大人もためになるような児童向けのクイズの本はあるか。また、クイズではなく教養に関する児童向けの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385471</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:26 JST</pubDate>
			<category>NDC:031</category>
			<description>クイズの本は、『クイズでわかる世界まるごと大百科』『もっとくらべる図鑑クイズブック』『世界のなぞなぞ・クイズ大集合』『小学生なら知っておきたい教養366』『小学生なら知っておきたいもっと教養366』『小学生なら知っておきたいもっともっと教養366』などを紹介。
教養に関する児童向けの本は『知識が広がる小学生の雑学・教養1200』『世の中のしくみ 子ども教養図鑑』『親子で学ぶ国際教養が身につく本』などを紹介。

回答プロセス:書名「クイズ」全項目「教養 クイズ」「教養」資料種別「児童和書」などで検索。
参考資料:クイズでわかる世界まるごと大百科ドーリング・キンダスリー社／編世界文化社, 
参考資料:もっとくらべる図鑑クイズブック加藤 由子／監修・指導小学館, 
参考資料:世界のなぞなぞ・クイズ大集合こどもくらぶ／編今人舎(発売), 
参考資料:小学生なら知っておきたい教養366齋藤 孝／著小学館, 
参考資料:小学生なら知っておきたいもっと教養366齋藤 孝／著小学館, 
参考資料:小学生なら知っておきたいもっともっと教養366齋藤 孝／著小学館, 
参考資料:知識が広がる小学生の雑学・教養1200「おもしろ雑学」編集室／著メイツユニバーサルコンテンツ, 
参考資料:世の中のしくみ小学校社会科授業づくり研究会／著誠文堂新光社, 
参考資料:親子で学ぶ国際教養が身につく本山崎 紅／著日経BP社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385471</guid>
		</item>
		<item>
			<title>矢沢永吉が紅白歌合戦でタオルやマイクスタンドを振り回していた曲のタイトルを知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385470</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:26 JST</pubDate>
			<category>NDC:760</category>
			<description>NHK紅白歌合戦のHPより2025年の曲順リストを調査。歌唱曲3曲から確認いただき、『止まらないHa～Ha』が該当。CD『ロックンロール』に収録あり。

回答プロセス:歌唱曲3曲は『真実』『止まらないHa～Ha』『トラベリン・バス』
参考資料:ロックン・ロール／矢沢永吉矢沢　永吉ＷＢ　Ｒｅｃｏｒｄｓ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385470</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「フェイクニュース」「フェイク動画」に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385467</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:25 JST</pubDate>
			<category>NDC:694</category>
			<category>NDC:070</category>
			<category>NDC:361</category>
			<description>『しくじりから学ぶ13歳からのスマホルール』『その情報はどこから? ネット時代の情報選別力』『人間はだまされる フェイクニュースを見分けるには』『世界を信じるためのメソッド ぼくらの時代のメディア・リテラシー』などを紹介。他館にある『池上彰と考えるフェイクニュースの見破り方 1 「正しい情報」って、なに?』『信じてはいけない 民主主義を壊すフェイクニュースの正体』『ネット世論の見えない支配者 フェイクニュース、アルゴリズム、プロパガンダを操るものの正体』なども紹介。

回答プロセス:全項目「フェイクニュース」と件名「デマ」資料種別「図書」で検索。児童とYAの0類・3類を案内。
参考資料:しくじりから学ぶ13歳からのスマホルール島袋 コウ／著旬報社, 
参考資料:その情報はどこから?猪谷 千香／著筑摩書房, 
参考資料:人間はだまされる三浦 準司／著理論社, 
参考資料:世界を信じるためのメソッド森 達也／著イースト・プレス, 
参考資料:池上彰と考えるフェイクニュースの見破り方1池上 彰／監修文溪堂, 
参考資料:信じてはいけない平 和博／著朝日新聞出版, 
参考資料:ネット世論の見えない支配者ルネ・ディレスタ／著原書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385467</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ノーベル文学賞を受賞したトルコの作家の名前が知りたい。『わたしのなはあか』という小説がある。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385465</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:25 JST</pubDate>
			<category>NDC:929</category>
			<category>NDC:280</category>
			<description>『わたしのなはあか』を検索したところ、『わたしの名は紅』著者がオルハン・パルクと判明。また、『ノーベル賞受賞者業績事典』を確認したところ、「パムク，O.　文学賞2006年、トルコの作家」と記載もあった。

回答プロセス:後日『ノーベル賞受賞者業績事典』を確認したところ、「パルク,O.」文学賞２００６年、トルコの作家と掲載があった。
参考資料:わたしの名は紅オルハン・パムク／[著]藤原書店, 
参考資料:ノーベル賞受賞者業績事典ノーベル賞人名事典編集委員会／編日外アソシエーツ, (p.386)
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385465</guid>
		</item>
		<item>
			<title>色の図鑑、色見本のような本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385466</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:25 JST</pubDate>
			<category>NDC:757</category>
			<category>NDC:814</category>
			<description>『いろ　日本のことばずかん』『すごすぎる色の図鑑　色のひみつがすべてわかる!』『色の名前507　来歴から雑学、色データまで日本の色、世界の色が見て読んでわかる』『色の大事典　基礎知識と配色・カラーチャート・伝統色・慣用色名』『世界のふしぎな色の名前』などを紹介。

回答プロセス:キーワード「色」「ずかん」「名前」「色見本」「カラーチャート」で検索し、２冊紹介。大人の本でもよいとのことだったので、３冊紹介。
参考資料:いろ神永 曉／監修講談社, 
参考資料:すごすぎる色の図鑑ingectar‐e／著KADOKAWA, 
参考資料:色の名前507福田 邦夫／著主婦の友社, 
参考資料:色の大事典井上 のきあ／著エムディエヌコーポレーション, 
参考資料:世界のふしぎな色の名前城 一夫／著グラフィック社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385466</guid>
		</item>
		<item>
			<title>蔦屋重三郎、写楽、歌麿について概要がわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386205</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:25 JST</pubDate>
			<category>NDC:289</category>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:721</category>
			<description>『蔦屋重三郎』『蔦屋重三郎見るだけノート』『出てこい、写楽!』『絵で見て楽しい!はじめての浮世絵』『はじめての浮世絵 2』『小学生のための「日本の名画」がわかる本』などを紹介。

回答プロセス:全項目「蔦屋重三郎」または件名「写楽」または件名「歌麿」所蔵館「高輪分室」で検索。
参考資料:蔦屋重三郎おおつき べるの／まんが集英社, 
参考資料:蔦屋重三郎見るだけノート安藤 優一郎／監修宝島社, 
参考資料:出てこい、写楽!楠木 誠一郎／作静山社, 
参考資料:絵で見て楽しい!はじめての浮世絵藤澤 紫／著すばる舎, 
参考資料:はじめての浮世絵2深光 富士男／著河出書房新社, 
参考資料:小学生のための「日本の名画」がわかる本「日本の名画がわかる本」編集室／著メイツユニバーサルコンテンツ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386205</guid>
		</item>
		<item>
			<title>女の子同士のお話で、仲が良かったりケンカしたり仲直りしたりする物語はあるか。小学校低学年くらいで読めるもので男の子や動物の物語でもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385461</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:24 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『しげちゃん』『ええところ』を紹介。

事前調査事項:「ともだちや」シリーズ、あんびるやすこの各シリーズはすでに読んだ。
参考資料:しげちゃん室井 滋／作金の星社, 
参考資料:ええところくすのき しげのり／作学研プラス, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385461</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ギリシャ神話の本はあるか。ゼウスなど人物について子ども向けに書かれている本が良い。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385460</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:24 JST</pubDate>
			<category>NDC:164</category>
			<description>児童書架38類、ヤングアダルト書架16類・38類を案内し『図説ギリシア・ローマ神話人物記 絵画と家系図で描く100人の物語』『世界の神話伝説図鑑』などを紹介。

参考資料:図説ギリシア・ローマ神話人物記マルコム・デイ／著創元社, 
参考資料:世界の神話伝説図鑑フィリップ・ウィルキンソン／編原書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385460</guid>
		</item>
		<item>
			<title>2-3歳向けで果物や野菜の絵が載った絵本はあるか。やわらかめのタッチで絵が大きく載っているものがよい。ストーリーはあってもなくてもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385464</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:24 JST</pubDate>
			<category>NDC:470</category>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『くだもの』『くだものさがしもの』『かぜひきさんのおやくそくだもの』『やさい』『やさいのおなか』などを紹介。

回答プロセス:件名「くだもの」または、全項目『くだもの」、資料種別「絵本」で検索。一覧から何冊か選び、絵本書架等で中身を見て案内。
参考資料:くだもの平山 和子／さく福音館書店, 
参考資料:くだものさがしものはらぺこめがね／作・絵PHP研究所, 
参考資料:かぜひきさんのおやくそくだものきだに やすのり／さくあかね書房, 
参考資料:やさい平山 和子／さく福音館書店, 
参考資料:やさいのおなかきうち かつ／さく・え福音館書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385464</guid>
		</item>
		<item>
			<title>スペイン語で書かれた本はあるか。児童書でもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385463</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:24 JST</pubDate>
			<category>NDC:860</category>
			<category>NDC:302</category>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『Japomanía』『Maravillas y delicias de Japón』などを紹介。児童書はスペイン語で書かれた絵本の書架を案内。

回答プロセス:類似事例(02-2-25-0139)あり。別置「Q」言語区分「スペイン語」資料種別「一般外国語」「外国語絵本」で検索。
参考資料:JapomaníaMarco ReggianiLunwerg Editores, 
参考資料:Maravillas y delicias de JapónKailene FallsTomodomo, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385463</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小泉八雲に関する本や彼が書いた怪談が読みたい。「耳なし芳一」が収録されているものはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385462</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:24 JST</pubDate>
			<category>NDC:930</category>
			<category>NDC:933</category>
			<description>『小泉八雲とその妻セツ』を紹介。「耳なし芳一」が収録されているものは『十六桜 小泉八雲怪談集』を紹介。

回答プロセス:個人件名「Hearn Lafcadio」全項目「ミミナシホウイチ」でそれぞれ検索。
参考資料:小泉八雲とその妻セツ青山 誠／[著]KADOKAWA, 
参考資料:十六桜小泉 八雲／[著]研文社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385462</guid>
		</item>
		<item>
			<title>デッサン用に人物が写っている写真集を見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385458</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:23 JST</pubDate>
			<category>NDC:748</category>
			<description>『日本写真全集 5 人物と肖像』と748写真集の棚を案内。

参考資料:日本写真全集5小沢 健志／[ほか]編集小学館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385458</guid>
		</item>
		<item>
			<title>英語の紙芝居を借りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385455</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:23 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>英語紙芝居へんてこ昔ばなしいシリーズの『おむすびころりん』などを紹介。

回答プロセス:請求記号KP//ｴｲｺﾞで検索。
参考資料:おむすびころりん能勢 理子／文汐文社, 
参考資料:きんたろう能勢 理子／文汐文社, 
参考資料:うらしまたろう能勢 理子／文汐文社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385455</guid>
		</item>
		<item>
			<title>冷蔵庫または冷凍庫の構造が載っている本はあるか。クーラーボックスのような保冷庫でもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385457</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:23 JST</pubDate>
			<category>NDC:545</category>
			<category>NDC:423</category>
			<description>『生活家電の基礎と製品技術』『生活家電入門　発展の歴史としくみ』『真空の科学』などを紹介。

回答プロセス:Webで検索すると「真空」も関連があることがわかる。
参考資料:生活家電の基礎と製品技術家電製品協会／編日本放送出版協会, 
参考資料:生活家電入門大西 正幸／著技報堂出版, 
参考資料:真空の科学木ノ切 恭治／著日刊工業新聞社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385457</guid>
		</item>
		<item>
			<title>発達障害の中学生への接し方について本はあるか。あわせて学習障害についても知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385456</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:23 JST</pubDate>
			<category>NDC:493</category>
			<category>NDC:378</category>
			<description>『キレる子どもの気持ちと接し方がわかる本 暴力の止め方、話の聞き方、ほめ方・叱り方、発達障害の場合』『大人のギフテッド 高知能なのになぜ生きづらいのか?』『生きづらいがラクになるゆるメンタル練習帳 発達障害、うつサバイバーのバク@精神科医が明かす』『障害児の高校進学・ガイド』『これでわかる学習障がい 早期発見・支援でLDは改善できる!』『LD&lt;学習障害&gt;のある子を理解して育てる本』『発達障害の子がぐーんと伸びる心と体の育て方 言葉かけ 勉強 運動 お手伝い』『発達障害の子どもと親の心が軽くなる本』などを紹介。

回答プロセス:全項目「発達障害」所蔵館「赤坂図書館」
参考資料:キレる子どもの気持ちと接し方がわかる本原田 謙／著講談社, 
参考資料:大人のギフテッドジャンヌ・シオー=ファクシャン／著筑摩書房, 
参考資料:生きづらいがラクになるゆるメンタル練習帳バク@精神科医／著ダイヤモンド社, 
参考資料:障害児の高校進学・ガイド北村 小夜／編現代書館, 
参考資料:これでわかる学習障がい小池 敏英／監修成美堂出版, 
参考資料:LDのある子を理解して育てる本竹田 契一／監修学研プラス, 
参考資料:発達障害の子がぐーんと伸びる心と体の育て方やまもと まゆみ／著大和書房, 
参考資料:発達障害の子どもと親の心が軽くなる本前川 あさ美／著講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385456</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学1年女子と小学4年男子が読書感想文を書くための本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385459</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:23 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:486</category>
			<description>『ちゃめひめさまとおしろのおばけ』『ファーブル先生の昆虫教室 1』『虫ロボのぼうけん 1』を紹介。

事前調査事項:女の子はお姫様やおばけの本、男の子は昆虫が好き。どちらもかわいらしい現代風の挿絵が希望。
参考資料:ちゃめひめさまとおしろのおばけたかどの ほうこ／作あかね書房, 
参考資料:ファーブル先生の昆虫教室[1]奥本 大三郎／文ポプラ社, 
参考資料:虫ロボのぼうけん[01]吉野 万理子／作理論社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385459</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『ルルとララ』シリーズのような小学1年女児が読める読み物はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385452</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:22 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>角野栄子著『おばけのアッチ』シリーズ、小手鞠るい著『うさぎのマリー』シリーズなどを紹介。

参考資料:おばけのアッチくるくるピザコンクール角野 栄子／さくポプラ社, 
参考資料:うさぎのマリーのフルーツパーラー小手鞠 るい／さく講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385452</guid>
		</item>
		<item>
			<title>2000年以降に刊行された国語の辞書で、所蔵している資料をすべて見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385451</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:22 JST</pubDate>
			<category>NDC:813</category>
			<description>『広辞苑』『新編大言海』『日本国語大辞典』などを紹介。

参考資料:新編大言海大槻 文彦／著冨山房, 
参考資料:日本国語大辞典第1巻小学館国語辞典編集部／編集小学館, 
参考資料:広辞苑新村 出／編岩波書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385451</guid>
		</item>
		<item>
			<title>なわとびに関する本はあるか。「はやぶさ」という飛び方が載っているものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385450</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:22 JST</pubDate>
			<category>NDC:781</category>
			<description>自館在庫の資料には、「はやぶさ」という記載のある資料は無し。『なわとび「スゴ技」コレクション 1 楽しくマスター!』『なわとび』『きみも体育がすきになる　4　もうこわくない!なわとび、とび箱、てつぼう、マット運動』などを参考として案内。

回答プロセス:件名「なわとび」資料種別「児童和書」状態区分「在庫」所蔵館「三田図書館」で検索。資料には個人技と団体技があり、質問者に確認し個人技が掲載されている資料を案内。
参考資料:なわとび「スゴ技」コレクション1河出書房新社, 
参考資料:なわとび伝承遊びを伝える会／著文溪堂, 
参考資料:きみも体育がすきになる4遠山 健太／監修岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385450</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学5年生が読める敬語の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385454</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:22 JST</pubDate>
			<category>NDC:815</category>
			<category>NDC:385</category>
			<description>『五つの敬語 第1巻～第5巻』『まんが敬語なんでも辞典 1～3』『子どものための敬語の本 1～3』『マナーと敬語完全マスター! 1～3』『えほんこどもにほんご学 3』などを紹介。

参考資料:五つの敬語第1巻小池 保／監修理論社, 
参考資料:まんが敬語なんでも辞典1北原 保雄／編金の星社, 
参考資料:子どものための敬語の本1ながた みかこ／文と絵汐文社, 
参考資料:マナーと敬語完全マスター!1親野 智可等／監修あかね書房, 
参考資料:えほんこどもにほんご学3安部 朋世／文岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385454</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学生の社会科自由研究向けに水道に関する本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385453</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:22 JST</pubDate>
			<category>NDC:517</category>
			<description>『いま「水」を考える 1～3』『水道のたんけん』『水はどこから来るのか? 水道・下水道のひみつをさぐろう』などを紹介。

参考資料:いま「水」を考える1沖 大幹／監修岩崎書店, 
参考資料:水道のたんけん福手 勤／監修星の環会, 
参考資料:水はどこから来るのか?高堂 彰二／監修PHP研究所, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385453</guid>
		</item>
		<item>
			<title>こわい本、おばけの本でおすすめはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385447</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:21 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『せすじゾクゾクようかい話』『幽霊屋敷レストラン』『アニメ版ふしぎ駄菓子屋銭天堂』などを紹介。

参考資料:せすじゾクゾクようかい話木暮 正夫／文岩崎書店, 
参考資料:幽霊屋敷レストランたかい よしかず／絵童心社, 
参考資料:アニメ版ふしぎ駄菓子屋銭天堂廣嶋 玲子／原作偕成社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385447</guid>
		</item>
		<item>
			<title>クレオパトラの髪型が知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386204</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:21 JST</pubDate>
			<category>NDC:204</category>
			<category>NDC:242</category>
			<category>NDC:723</category>
			<description>『みんなが知りたい!「歴史の謎」がわかる本』にクレオパトラの銅像写真が掲載。ほかに『エジプトの女王』『学研まんがNEW世界の歴史　別巻[1]』『クレオパトラ』『世界の肖像1000の偉業』などを紹介。

参考資料:みんなが知りたい!「歴史の謎」がわかる本カルチャーランド／著メイツ出版, 
参考資料:エジプトの女王カーラ・クーニー／著日経ナショナルジオグラフィック社, 
参考資料:学研まんがNEW世界の歴史別巻[1]近藤 二郎／監修Gakken, 
参考資料:クレオパトラステイシー・シフ／著早川書房, 
参考資料:世界の肖像1000の偉業ヴィクトリア・チャールズ／[編]著二玄社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386204</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学生向けの地震の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385448</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:21 JST</pubDate>
			<category>NDC:440</category>
			<category>NDC:368</category>
			<category>NDC:402</category>
			<description>『なるほどナットク“自然現象” 4』『安全な毎日を送る方法 6』『理科の地図帳 2』を紹介。

参考資料:なるほどナットク“自然現象”4渡部 潤一／監修学研教育出版, 
参考資料:安全な毎日を送る方法6学研, 
参考資料:理科の地図帳2浜口 哲一／監修ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385448</guid>
		</item>
		<item>
			<title>防犯（家の防犯）に関係する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385449</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:21 JST</pubDate>
			<category>NDC:528</category>
			<category>NDC:368</category>
			<description>『狙われない防犯住宅』『シン・防犯対策図鑑』などを紹介。他の図書館で探すときは、内容によるが請求記号368や５類あたりを案内。

事前調査事項:『実務に役立つ防災・防犯設備の知識』はもう読んだ。
参考資料:狙われない防犯住宅日経アーキテクチュア／編日経BP社, 
参考資料:シン・防犯対策図鑑秋山 博康／著KADOKAWA, 
参考資料:実務に役立つ防災・防犯設備の知識電気設備学会／編オーム社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385449</guid>
		</item>
		<item>
			<title>フラミンゴの載っている図鑑や本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385446</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:21 JST</pubDate>
			<category>NDC:480</category>
			<category>NDC:488</category>
			<description>『新世界絶滅危機動物図鑑　3』『鳥の生態図鑑』『鳥　ニューワイド学研の図鑑 6』『鳥のなかま&amp;分類・系統図鑑』『大自然を生きる動物の赤ちゃん図鑑』などを紹介。

参考資料:新世界絶滅危機動物図鑑3学研教育出版, 
参考資料:鳥の生態図鑑学研教育出版, 
参考資料:鳥学研教育出版, 
参考資料:鳥のなかま&amp;分類・系統図鑑小宮 輝之／監修カンゼン, 
参考資料:大自然を生きる動物の赤ちゃん図鑑小宮 輝之／日本語版監修ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385446</guid>
		</item>
		<item>
			<title>天気・梅雨に関する本や図鑑はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385444</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:20 JST</pubDate>
			<category>NDC:451</category>
			<description>『みずたまりぼっこ』『あめ』『雲と天気　科学のアルバム 天文・地学2』などを紹介。K45の書架も案内。

参考資料:みずたまりぼっこすずき はつえ／作ひさかたチャイルド, 
参考資料:あめ二宮 由紀子／作理論社, 
参考資料:雲と天気塚本 治弘／著あかね書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385444</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ドストエフスキー『罪と罰』のような人間を描いた作品はあるか。ロシア文学でなくてもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385441</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:20 JST</pubDate>
			<category>NDC:933</category>
			<description>アルベール・カミュ／著『異邦人』カフカ／著『変身』チャールズ・ディケンズ／著『クリスマス・キャロル』サガン／著『悲しみよこんにちは』などを紹介。また『罪と罰』のテーマに近い短編「めいめい自分の言葉で」が収録されているモンゴメリ／著『アンの友達』も紹介（シリーズのうちの1冊であることも説明）。

回答プロセス:『アンの友達』は赤坂図書館のカナダ大使館特設棚で見つける。
事前調査事項:人に勧められてドストエフスキー『罪と罰』を探しているが、今まであまり本を読んでこなかったので『罪と罰』は難しそうに感じる。ロシア文学でなくてもよい。
参考資料:罪と罰1ドストエフスキー／著光文社, 
参考資料:異邦人アルベール・カミュ／著新潮社, 
参考資料:変身カフカ／[著]新潮社, 
参考資料:クリスマス・キャロルチャールズ・ディケンズ／[著]春風社, 
参考資料:悲しみよこんにちはサガン／[著]新潮社, 
参考資料:アンの友達モンゴメリ／[著]新潮社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385441</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ドバイの暮らしなどについて知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385443</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:20 JST</pubDate>
			<category>NDC:302</category>
			<category>NDC:292</category>
			<description>『アラブ首長国連邦&lt;UAE&gt;を知るための60章』『現代アラブを知るための56章』などを紹介。

参考資料:アラブ首長国連邦を知るための60章細井 長／編著明石書店, 
参考資料:現代アラブを知るための56章松本 弘／編著明石書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385443</guid>
		</item>
		<item>
			<title>イラストや絵のフリー素材集のようなものはあるか。子どもやおもちゃのイラストを使いたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385442</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:20 JST</pubDate>
			<category>NDC:727</category>
			<description>『自由自在に使えるカット&amp;イラスト集 使いたい絵がすぐ見つかる』『季節と行事のなんでもイラスト集』などを紹介。

参考資料:自由自在に使えるカット&amp;イラスト集成美堂出版編集部／編成美堂出版, 
参考資料:季節と行事のなんでもイラスト集鈴木出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385442</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学生向けで発酵やみそ、食べられるカビ、食べられないカビなどの違いがわかる図や絵が多い本、または絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385445</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:20 JST</pubDate>
			<category>NDC:588</category>
			<category>NDC:619</category>
			<description>『こうじ菌』『みその絵本』『発酵食品の大研究』『すがたをかえるたべものしゃしんえほん　2　みそができるまで』などを紹介。

参考資料:こうじ菌北垣 浩志／監修農山漁村文化協会, 
参考資料:みその絵本いまい せいいち／へん農山漁村文化協会, 
参考資料:発酵食品の大研究小泉 武夫／監修PHP研究所, 
参考資料:すがたをかえるたべものしゃしんえほん2宮崎 祥子／構成・文岩崎書店, 
参考資料:すがたをかえるたべものしゃしんえほん4宮崎 祥子／構成・文岩崎書店, 
参考資料:すがたをかえるたべものしゃしんえほん6宮崎 祥子／構成・文岩崎書店, 
参考資料:すがたをかえるたべものしゃしんえほん11宮崎 祥子／構成・文岩崎書店, 
参考資料:すがたをかえるたべものしゃしんえほん12宮崎 祥子／構成・文岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385445</guid>
		</item>
		<item>
			<title>狩猟免許についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372380</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:19 JST</pubDate>
			<category>NDC:659</category>
			<description>『初めてでも大丈夫 狩猟入門』『猟師になりたい』

回答プロセス:全項目「狩猟免許」で検索。
参考資料:初めてでも大丈夫狩猟入門山本 暁子／著扶桑社, 
参考資料:猟師になりたい!北尾 トロ／著信濃毎日新聞社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372380</guid>
		</item>
		<item>
			<title>この図書館で読める怖い本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385440</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:19 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『怪談収集家 山岸良介と学校の怪談』『怪談十二か月　春』『灰色の本 よみがえる怪談』『かがみのなか　怪談えほん 6』などを紹介。

回答プロセス:書名「怪談」×場所区分「児童」で検索。
参考資料:怪談収集家 山岸良介と学校の怪談緑川 聖司／作ポプラ社, 
参考資料:怪談十二か月春福井 蓮／著汐文社, 
参考資料:灰色の本緑川 聖司／作ポプラ社, 
参考資料:かがみのなか恩田 陸／作岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385440</guid>
		</item>
		<item>
			<title>若山牧水の「黒松」という詩に含まれている「茂りあふ」の一節を読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385439</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:19 JST</pubDate>
			<category>NDC:918</category>
			<description>『若山牧水全集 第13巻』に「黒松」の収録あり。「大正十三年」の項「沼津千本松原」に「茂りあふ松の葉かげに…」の詩がある。

回答プロセス:書名「クロマツ」著者名「ワカヤマボクスイ」で検索。『日本の詩歌 4』(0510546032)を確認したが掲載なし。利用者より『若山牧水全歌集』(短歌新聞社1975年刊)にあるかもと情報提供あり。東京都立図書館のみ所蔵。後日、三田図書館所蔵『若山牧水全集 第13巻』に該当の詩を確認。
参考資料:若山牧水全集第13巻若山 牧水／著増進会出版社, (p.46)
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385439</guid>
		</item>
		<item>
			<title>危険な生き物の写真が載っている本はあるか。大人向けでもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385438</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:19 JST</pubDate>
			<category>NDC:481</category>
			<description>『危険・有毒生物 学研の図鑑LIVE POCKET 5』『世界の美しい猛毒&amp;有毒生物 美しくて恐ろしい危険生物126』『猛毒をもつ危険生物 刺す!咬む!防御する! 子供の科学サイエンスブックスNEXT 動画でも学べる!』などを紹介。

回答プロセス:書名「危険　生物」「有毒　生物」、件名「有毒動物」などで検索。
参考資料:危険・有毒生物学研プラス, 
参考資料:世界の美しい猛毒&amp;有毒生物今泉 忠明／監修宝島社, 
参考資料:猛毒をもつ危険生物永井 宏史／著誠文堂新光社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385438</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「ムーミン」の作者の生い立ちや人物像について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385437</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:19 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<category>NDC:949</category>
			<description>「ムーミン」の作者がトーベ・ヤンソン（件名「Jansson Tove」）であることを確認し、『ムーミンの生みの親、トーベ・ヤンソン』『ムーミンを生んだ芸術家トーヴェ・ヤンソン』『ムーミン谷への旅　トーベ・ヤンソンとムーミンの世界』『トーヴェ・ヤンソンとガルムの世界　ムーミントロールの誕生』などを紹介。

参考資料:ムーミンの生みの親、トーベ・ヤンソントゥーラ・カルヤライネン／著河出書房新社, 
参考資料:ムーミンを生んだ芸術家トーヴェ・ヤンソン冨原 眞弓／著新潮社, 
参考資料:ムーミン谷への旅講談社, 
参考資料:トーヴェ・ヤンソンとガルムの世界冨原 眞弓／著青土社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385437</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学生向けの車の図鑑はあるか。写真や絵で楽しめるものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372379</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:18 JST</pubDate>
			<category>NDC:537</category>
			<description>『世界で働くくるま大図鑑』『世界の乗りもの大図鑑』『世界のクルマ大百科』『世界のスーパーカー図鑑』『世界のスポーツカー図鑑』

回答プロセス:タイトル検索「スポーツカー」「自動車」＋区分「児童」でそれぞれ検索。
事前調査事項:働く人の車やスポーツカーも好む。
参考資料:世界で働くくるま大図鑑スタジオタッククリエイティブ, 
参考資料:世界の乗りもの大図鑑クライブ・ギフォード／著河出書房新社, 
参考資料:世界のクルマ大百科スタジオタッククリエイティブ, 
参考資料:世界のスーパーカー図鑑スタジオタッククリエイティブ, 
参考資料:世界のスポーツカー図鑑スタジオタッククリエイティブ, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372379</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ドヴォルザークの「新世界より」が収録されているCDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385435</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:18 JST</pubDate>
			<category>NDC:760</category>
			<description>ドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」は『大人のための自由時間「４０歳からのクラシック〜近現代編（19〜20世紀の音楽）」』『ベスト・クラシック１００』に収録。

回答プロセス:タイトル「ドヴォルザーク　新世界より」で検索。「新世界より」の正式名称は「交響曲第９番」と確認。
参考資料:大人のための自由時間「４０歳からのクラシック〜近現代編（１９〜２０世紀の音楽）」キングレコード, 
参考資料:ベスト・クラシック１００東芝ＥＭＩ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385435</guid>
		</item>
		<item>
			<title>赤坂6丁目の80～85年前（昭和15～20年頃）の地図が見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386203</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:18 JST</pubDate>
			<description>『増補 東京都港区近代沿革図集 赤坂・青山』に昭和７、12、22年の地図あり。『火災保険特殊地図 昭和9年（1934）～昭和12年（1937）赤坂区 戦前』『火災保険特殊地図 昭和23年(1948) 港区全図』が三田図書館で閲覧できることを案内。

参考資料:港区近代沿革図集赤坂・青山港区立港郷土資料館／編港区, 
参考資料:火災保険特殊地図昭和9年（1934）～昭和12年（1937）都市整図社, 
参考資料:火災保険特殊地図昭和23年(1948)都市整図社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386203</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アメリカの民事訴訟について英文で判例等が載っているものはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385434</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:18 JST</pubDate>
			<category>NDC:327</category>
			<description>『「品格ある英語」を学ぶ』『法律英語と紛争処理 民事訴訟手続,ADR,倒産手続他』などを紹介。

回答プロセス:全項目「判例　英語」、全項目「トラブル　英語」、件名「法律-アメリカ合衆国」で検索。
参考資料:「品格ある英語」を学ぶ藤田 泰弘／著日本経済新聞出版社, 
参考資料:法律英語と紛争処理長谷川 俊明／著第一法規, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385434</guid>
		</item>
		<item>
			<title>台北についての本を探してる。ガイド本ではなくエッセイや旅行記のような実際に行った人や住んでいる人のものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385436</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:18 JST</pubDate>
			<category>NDC:292</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『いきたくないのに出かけていく』『末台北のち台湾一周、ときどき小籠包』『九份・淡水・桃園と台北近郊 歴史遺産の宝庫をめぐる』などを紹介。

参考資料:いきたくないのに出かけていく角田 光代／著スイッチ・パブリッシング, 
参考資料:週末台北のち台湾一周、ときどき小籠包吉田 友和／[著]幻冬舎, 
参考資料:九份・淡水・桃園と台北近郊邸 景一／文日経BP企画, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385436</guid>
		</item>
		<item>
			<title>幼稚園児向けの宇宙のを探している。絵本くらい簡単なもの、衛星探査機の役割などあるとよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385432</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:17 JST</pubDate>
			<category>NDC:440</category>
			<description>『宇宙たんけんたい』シリーズ1～6『宇宙のひみつがわかるえほん』シリーズ1～6『宇宙人っているの?』『ぼくのいまいるところ　かこ・さとしかがくの本 1』『ぼくはうちゅうじん　ちきゅうのふしぎ絵本』『宇宙　そのひろがりをしろう』『うちゅうひこうしになりたいな　ポプラせかいの絵本 59』『宇宙りょこうへでかけるえほん』『絵本眠れなくなる宇宙といのちのはなし』『おじいさんのはやぶさ』などのほか、『月をめざしてしゅっぱつ!　おひさまのほん』（山本 省三／作　小学館）を紹介。

参考資料:宇宙たんけんたい1フランクリン・M.ブランリー／文小峰書店, 
参考資料:宇宙のひみつがわかるえほん1的川 泰宣／文ポプラ社, 
参考資料:宇宙人っているの?長沼 毅／作金の星社, 
参考資料:ぼくのいまいるところかこ さとし／著童心社, 
参考資料:ぼくはうちゅうじん中川 ひろたか／ぶんアリス館, 
参考資料:宇宙加古 里子／ぶん・え福音館書店, 
参考資料:うちゅうひこうしになりたいなバイロン・バートン／さくポプラ社, 
参考資料:宇宙りょこうへでかけるえほん斎藤 紀男／監修パイインターナショナル, 
参考資料:絵本眠れなくなる宇宙といのちのはなし佐藤 勝彦／作講談社, 
参考資料:おじいさんのはやぶさ間瀬 なおかた／作・絵ベストセラーズ, 
参考資料:月をめざしてしゅっぱつ!山本 省三／作小学館, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385432</guid>
		</item>
		<item>
			<title>奥多摩の山岳地図はあるか。地形図ではなく通常の登山地図を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385433</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:17 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『奥多摩 御岳山・大岳山　山と高原地図 24』などを紹介。

参考資料:奥多摩西川 敏明／調査執筆昭文社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385433</guid>
		</item>
		<item>
			<title>やぎ座は何月生まれか知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385430</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:17 JST</pubDate>
			<category>NDC:440</category>
			<description>『星と星座のふしぎえほん』（PHP研究所）に誕生日の星座一覧表あり。

参考資料:星と星座のふしぎえほん大藪 健一／文PHP研究所, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385430</guid>
		</item>
		<item>
			<title>人の絵を上手に描けるようになる本はあるか。ドレスやディズニープリンセスの服、女の子の顔・髪などを描きたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385431</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:17 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『かわいい女の子の衣装デザインアイデア帳』『5人の絵師によるキャラクターの喜怒哀楽の描き方　豊かな表情を描くためのプロのテクニック満載　漫画の教科書シリーズ No.14』などを紹介。

参考資料:かわいい女の子の衣装デザインアイデア帳佐倉 おりこ／著玄光社, 
参考資料:5人の絵師によるキャラクターの喜怒哀楽の描き方小沢 ひより／著誠文堂新光社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385431</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『源氏物語』宇治十帖を漫画で読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385429</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:17 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『あさきゆめみし』9、10巻

回答プロセス:『マンガ日本の古典』3～5巻は源氏物語だが「雲隠」までで宇治十帖の掲載なし。
参考資料:あさきゆめみし9大和 和紀／著講談社, 
参考資料:あさきゆめみし10大和 和紀／著講談社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385429</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「ひすいこたろう」という人の書いた本は、区内にどのくらいあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385425</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:16 JST</pubDate>
			<category>NDC:159</category>
			<description>著者「ひすいこたろう」の図書は、『幸せを超えるノート』『あなた次第でこの世界は素晴らしい場所になる』など22点所蔵あり。

参考資料:幸せを超えるノートひすい こたろう／著ソラトウミ舎, 
参考資料:あなた次第でこの世界は素晴らしい場所になるひすい こたろう／[著]ディスカヴァー・トゥエンティワン, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385425</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ネイティブアメリカンに引き継がれている言葉や、哲学的なものが書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385426</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:16 JST</pubDate>
			<category>NDC:382</category>
			<category>NDC:389</category>
			<description>『一万年の旅路　ネイティヴ・アメリカンの口承史』『ラコタ・ウーマン』『植物と叡智の守り人　ネイティブアメリカンの植物学者が語る科学・癒し・伝承』『大地の声　アメリカ先住民の知恵のことば』

参考資料:一万年の旅路ポーラ・アンダーウッド／著翔泳社, 
参考資料:ラコタ・ウーマンマリー・クロウ・ドッグ／著第三書館, 
参考資料:植物と叡智の守り人ロビン・ウォール・キマラー／著築地書館, 
参考資料:大地の声阿部 珠理／著大修館書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385426</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ネパール語と日本語の辞典はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385428</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:16 JST</pubDate>
			<category>NDC:829</category>
			<description>子ども向けの辞典はなく『ネパール語の入門』『ネパール語・常用3000語』を提供したが要望したものではなかった。

参考資料:ネパール語の入門野津 治仁／著白水社, 
参考資料:ネパール語・常用3000語山本 忠義／編著長征社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385428</guid>
		</item>
		<item>
			<title>E.H.カーの著作で「危機の〇〇」という本があった。今もあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385427</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:16 JST</pubDate>
			<category>NDC:319</category>
			<description>『危機の二十 1919-1939』『危機の二十年 理想と現実』

参考資料:危機の二十年E.H.カー／著岩波書店, 
参考資料:危機の二十年E.H.カー／著岩波書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385427</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「コミック版世界の伝記シリーズ」はあるか。ナイチンゲールを借りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385424</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:289</category>
			<description>『ナイチンゲール　コミック版世界の伝記 3』

参考資料:ナイチンゲール坂本 コウ／漫画ポプラ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385424</guid>
		</item>
		<item>
			<title>正岡子規の短歌に「いちはつの花」とあるが、どんな花か。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385421</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:911</category>
			<category>NDC:470</category>
			<description>アヤメ科アヤメ属の多年草。原色牧野日本植物図鑑を紹介。

参考資料:原色牧野日本植物図鑑1牧野 富太郎／著北隆館, 
参考資料:原色牧野日本植物図鑑2牧野 富太郎／著北隆館, 
参考資料:原色牧野日本植物図鑑3牧野 富太郎／著北隆館, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385421</guid>
		</item>
		<item>
			<title>辻邦夫『春の戴冠』中公文庫の1、2巻を借りたので、続きを予約しようとしたが4巻が出てこない。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385422</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>4巻は除架中で提供不可。麻布所蔵の単行本を案内。

回答プロセス:中公文庫『春の戴冠』1～4は赤坂所蔵。4は2024/12/09～除架中。
参考資料:春の戴冠4辻 邦生／著中央公論新社, 
参考資料:春の戴冠辻 邦生／著新潮社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385422</guid>
		</item>
		<item>
			<title>天野節子の小説で、今日借りれるものはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385423</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『烙印』『氷の華』

参考資料:烙印天野 節子／著幻冬舎, 
参考資料:氷の華天野 節子／[著]幻冬舎, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385423</guid>
		</item>
		<item>
			<title>自宅のリフォームに関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385420</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:527</category>
			<category>NDC:597</category>
			<description>52・59類を案内。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385420</guid>
		</item>
		<item>
			<title>療養食に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385419</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:14 JST</pubDate>
			<category>NDC:490</category>
			<category>NDC:596</category>
			<description>49・59類を案内。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385419</guid>
		</item>
		<item>
			<title>発酵食品あるいは発酵について知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372378</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:14 JST</pubDate>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『おいしく食べるあま酒レシピ』『からだ思いの甘酒料理』

回答プロセス:最初「食品ではなく」との話だったが、図書のタイトルを提示しそこから食品だと確定していった。
参考資料:おいしく食べるあま酒レシピ舘野 真知子／著東邦出版, 
参考資料:からだ思いの甘酒料理千年こうじや／編メディアファクトリー, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372378</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「電車」の絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372374</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:14 JST</pubDate>
			<category>NDC:686</category>
			<description>『いちばんでんしゃのうんてんし』『にじいろでんしゃはっしゃしまーす!』

参考資料:いちばんでんしゃのうんてんしたけむら せんじ／ぶん福音館書店, 
参考資料:にじいろでんしゃはっしゃしまーす!間瀬 なおかた／作 絵学研教育みらい, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372374</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1958年頃のイギリス映画『大学は花ざかり』は所蔵しているか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372376</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:14 JST</pubDate>
			<category>NDC:778</category>
			<description>所蔵なし。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372376</guid>
		</item>
		<item>
			<title>三船敏郎が出ているDVDを探している。「姫」とか「城」がついていたようなタイトルだった。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372377</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:14 JST</pubDate>
			<category>NDC:778</category>
			<description>『隠し砦の三悪人』

参考資料:隠し砦の三悪人黒澤 明／監督・製作東宝, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372377</guid>
		</item>
		<item>
			<title>広島県のタウンページで、個人の電話番号が掲載されているものはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372375</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:14 JST</pubDate>
			<category>NDC:694</category>
			<description>全国の「ハローページ」「タウンページ」は三田図書館にある。但し資料登録はしていない。

回答プロセス:NTTが発行する「ハローページ」は2023年2月で最終版の発行が終了。「タウンページ」は職業別に店舗や企業情報を掲載した電話帳で、2026年3月31日で紙媒体の発行を終了し、インターネット版で継続。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372375</guid>
		</item>
		<item>
			<title>白金台4丁目276の現在の場所が知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372372</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:13 JST</pubDate>
			<description>現在は白金台4丁目10番地。

回答プロセス:『増補港区近代沿革図集 高輪・白金・港南・台場』87ページで該当の旧番地を確認。
参考資料:港区近代沿革図集高輪・白金・港南・台場港区立港郷土資料館／編港区, (p.87)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372372</guid>
		</item>
		<item>
			<title>未就学児に読み聞かせる地震や防災についての本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372370</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:13 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<description>『地震がおきたら』
『おまもりリュック』
『きみはぼうさいたいし』

回答プロセス:件名「災害予防」「地震災害」から検索し、絵本を提供。
参考資料:地震がおきたら谷 敏行／原案BL出版, 
参考資料:おまもりリュックすなやま えみこ／えニコモ, 
参考資料:きみはぼうさいたいしにかい としひろ／原作金の星社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372370</guid>
		</item>
		<item>
			<title>高輪教会周辺の古い建物・歴史について知りたい。写真があるとよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372371</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:13 JST</pubDate>
			<description>『高輪教会100年の歩み 1882～1982』
『港区私と町の物語 下巻　麻布、白金、高輪、三田、芝、芝浦』
郷土歴史館所蔵『高輪教会最近十年史 1982～1992』も紹介

参考資料:高輪教会100年の歩み高輪教会百年史刊行委員会／編日本基督教団高輪教会, 
参考資料:港区私と町の物語下巻港区産業・地域振興支援部地域振興課, 
参考資料:高輪教会最近十年史高輪教会最近十年史刊行委員会／編集日本基督教団高輪教会, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372371</guid>
		</item>
		<item>
			<title>初めて読む人にもわかりやすい『平家物語』はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372373</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:13 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:918</category>
			<description>『平家物語 角川ソフィア文庫 SP98 ビギナーズ・クラシックス』『美しき鐘の声 平家物語 1 意訳で楽しむ古典シリーズ 諸行無常の響きあり』『日本の古典をよむ 13 平家物語』

回答プロセス:「わかりやすいものがよい」ということをふまえ自館所蔵のヤングアダルト向け資料で検索。
参考資料:平家物語角川書店／編角川学芸出版, 
参考資料:美しき鐘の声 平家物語1木村 耕一／著1万年堂出版, 
参考資料:日本の古典をよむ13小学館, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372373</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌『新潮』の「独りの椅子 石垣りんのために」という梯久美子の連載第1回は何号に載っているか。また該当号は貸出可能か。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372369</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:13 JST</pubDate>
			<category>NDC:051</category>
			<description>連載第1回は2024年1月号に掲載。みなと図書館所蔵で貸出可能。

回答プロセス:都立中央図書館雑誌記事検索を調査。所蔵館へ現物確認を依頼し、新連載と記載があることを確認。
〈参考〉
連載第1回～5回：2024年1月号～5月号、第6回～9回：2024年7月号～10月号、第10回～13回：2025年2月号～5月号
参考資料:新潮新潮社　2024年1月号, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372369</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代の生活における照明器具の歴史が知りたい。図版や写真などが掲載されているものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386202</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:12 JST</pubDate>
			<category>NDC:383</category>
			<category>NDC:545</category>
			<category>NDC:814</category>
			<description>『すっきりわかる!&lt;江戸〜明治&gt;昔のことば大事典』『くらしを変えてきたあかりの大研究』『絵引民具の事典 イラストでわかる日本伝統の生活道具』『灯火　その種類と変遷』『文学の明かり』などを紹介。

回答プロセス:件名「照明－歴史」で検索。
参考資料:すっきりわかる!昔のことば大事典くもん出版, 
参考資料:くらしを変えてきたあかりの大研究深光 富士男／著PHP研究所, 
参考資料:絵引民具の事典岩井 宏實／監修河出書房新社, 
参考資料:灯火宮本 馨太郎／著朝文社, 
参考資料:文学の明かり榛名 信夫／著東京書籍, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386202</guid>
		</item>
		<item>
			<title>正岡子規の短歌「朝日さす寐ざめの窓に影見えて花ふみちらし鶯のなく」が載っている資料はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385417</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:12 JST</pubDate>
			<category>NDC:911</category>
			<description>講談社刊『子規全集 第6巻 短歌・歌会稿』に掲載。

回答プロセス:「正岡子規」「短歌」で検索。三田所蔵のアルス版、改造社版『子規全集』には掲載なし。講談社版『子規全集』を取り寄せ確認。
『子規全集』は大正期に刊行されたアルス版全15巻、昭和初期に刊行された改造社版全22巻、講談社版全25巻がある。アルス版と改造社版は三田所蔵、講談社版はみなと所蔵。
参考資料:子規全集第6巻正岡 子規／著講談社, (p.76)
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385417</guid>
		</item>
		<item>
			<title>新橋の古い地図を見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372368</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:12 JST</pubDate>
			<description>『火災保険特殊地図』昭和25年～昭和33年
『増補港区近代沿革図集 新橋・愛宕・虎ノ門・芝公園・芝大門・浜松町・海岸』

参考資料:火災保険特殊地図昭和25年(1950)～昭和33年(1958)都市整図社, 
参考資料:港区近代沿革図集新橋・愛宕・虎ノ門・芝公園・芝大門・浜松町・海岸港区立港郷土資料館／編港区, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372368</guid>
		</item>
		<item>
			<title>80歳になる人間が人生について学べるエッセイはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372367</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:12 JST</pubDate>
			<category>NDC:914</category>
			<description>佐藤愛子著『それからどうなる』
瀬戸内寂聴著『これからを生きる人へ』

事前調査事項:林真理子著『悪女の極意』の返却時に質問。ほかの作家で紹介してほしい。
参考資料:それからどうなる佐藤 愛子／著文藝春秋, 
参考資料:これからを生きる人へ瀬戸内 寂聴／著PHP研究所, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372367</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「はしれうえ　つなみてんでんこ」という本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385418</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:12 JST</pubDate>
			<description>『つなみてんでんこ はしれ、上へ!』が該当。みなと・麻布・赤坂で所蔵。

回答プロセス:タイトルで検索するも該当なし。「はしれ」「つなみ」で再検索。
参考資料:つなみてんでんこ はしれ、上へ!指田 和／文ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385418</guid>
		</item>
		<item>
			<title>幼稚園児が読めるもので、カカオからチョコレートができるまでがわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385415</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:11 JST</pubDate>
			<category>NDC:619</category>
			<category>NDC:588</category>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『すがたをかえるたべものしゃしんえほん 10 チョコレートができるまで』『どうやってできるの?チョコレート』などを紹介。

回答プロセス:全項目「カカオ」資料種別「児童和書」所蔵館「みなと図書館」で検索。文字数など幼稚園児向けの資料を提供。
参考資料:すがたをかえるたべものしゃしんえほん10宮崎 祥子／構成・文岩崎書店, 
参考資料:どうやってできるの?チョコレートひさかたチャイルド, 
参考資料:チョコレートの大研究日本チョコレート・ココア協会／監修PHP研究所, 
参考資料:大研究!チョコレートって楽しい!小川 京美／漫画講談社ビーシー, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385415</guid>
		</item>
		<item>
			<title>都道府県と空港の所在地がわかる日本地図はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385414</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:11 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>帝国書院刊『旅に出たくなる地図 日本』を紹介。

回答プロセス:290.3の書架を案内。内容を確認しながら探す。
事前調査事項:旅行ガイドや道路地図ではない資料を希望。
参考資料:旅に出たくなる地図日本帝国書院／著帝国書院, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385414</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『BY THE SEA』という雑誌はあるか。雑誌の詳細も知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385413</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:11 JST</pubDate>
			<category>NDC:051</category>
			<description>港区所蔵なし。区市町村立図書館所蔵なし。出版社はエルアンドエム、紙・オンライン版ともあり92号(2025年11月29日)が最新。

回答プロセス:港区立図書館2025(R7)年度新聞・雑誌総合目録を確認。書名「BY THE SEA」「バイザシー」資料区分「逐次刊行物」で検索。東京都立図書館HP内「区市町村立図書館新聞雑誌総合目録」を確認。公式HPを確認。
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385413</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ジュリアス・シーザーについて、小説ではない本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385412</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:11 JST</pubDate>
			<category>NDC:080</category>
			<category>NDC:232</category>
			<description>『ローマ人の物語 4、5』『英雄伝 5』を紹介。

回答プロセス:「ジュリアス・シーザー」ではシェイクスピアの本しか検索できなかった。「ユリウス・カエサル」で再検索。
参考資料:ローマ人の物語4塩野 七生／著新潮社, 
参考資料:ローマ人の物語5塩野 七生／著新潮社, 
参考資料:英雄伝5プルタルコス／[著]京都大学学術出版会, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385412</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本証券業協会の自主規制規則について載っている本はあるか。また金融商品取引法について2025年以降出版の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385416</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:11 JST</pubDate>
			<category>NDC:338</category>
			<description>日本証券業協会の自主規制規則について該当の資料なし。日本証券業協会公式HPに自主規制ウェブハンドブックがあり紹介。また金融商品取引法について『基礎から学べる金融商品取引法』『金融商品取引法への誘い』などを紹介。

回答プロセス:全項目「日本証券業協会」「自主規制規則」「JSDA」「日本証券」等で検索するも該当がないためネット検索。件名「金融商品取引法」出版年「2025～」所蔵館「みなと図書館」で検索。
参考資料:基礎から学べる金融商品取引法近藤 光男／著弘文堂, 
参考資料:金融商品取引法への誘い川口 恭弘／著有斐閣, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385416</guid>
		</item>
		<item>
			<title>人工透析の新しい情報が掲載されている資料が欲しい(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385408</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:10 JST</pubDate>
			<category>人工透析（ジンコウ トウセキ）</category>
			<category>NDC:494</category>
			<description>所蔵の比較的新しめの下記3点を紹介
『おかずレパートリー透析・腎移植70レシピ』
『血液透析のキホンがわかる Q&amp;A厳選30』
『ステージ別腎臓病の治療とケア』

参考資料:おかずレパートリー透析・腎移植菅野 義彦／病態監修女子栄養大学出版部, 
参考資料:血液透析のキホンがわかるQ&amp;A厳選30宮下 美子／編メディカ出版, 
参考資料:ステージ別腎臓病の治療とケア富野 康日己／著法研, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385408</guid>
		</item>
		<item>
			<title>元麻布1～2丁目地区の大正時代初期の住宅地図が見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386201</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:10 JST</pubDate>
			<description>麻布図書館では『港区近代沿革図集 麻布・六本木』を紹介
三田図書館所蔵の『東京市麻布区地籍台帳』
また『地籍台帳・地籍地図〈東京〉』の全7巻（台帳4巻・地図3巻）が大正元年調査のためそちらも紹介

事前調査事項:具体的な番地は11-20か11-8
その住所に住んでいた人物の名前を確認したい
参考資料:港区近代沿革図集麻布・六本木港区立港郷土資料館／編港区, 
参考資料:火災保険特殊地図昭和12年（1937）・昭和17年（1942）都市整図社, 
参考資料:東京市麻布区地籍台帳内山模型製図社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386201</guid>
		</item>
		<item>
			<title>防災食についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385411</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:10 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<description>『今日から始める本気の食料備蓄』（災害時の調理レシピの収録あり）、『シニアのための防災手帖』（中高年齢者の調理ポイントの収録あり）などを紹介。

回答プロセス:件名「災害予防」、書名「食」で検索。
参考資料:今日から始める本気の食料備蓄高荷 智也／著徳間書店, 
参考資料:シニアのための防災手帖三平 洵／監修産業編集センター, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385411</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ゴジラの出てくる物語はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385409</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:10 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『あっゴジラ』を紹介。区内に所蔵はないが、さかざきちはる／作『なかよしちびゴリラ』も紹介。

事前調査事項:映画の図鑑はほぼ読んだ。
参考資料:あっゴジラキューライス／作朝日新聞出版, 
参考資料:なかよしちびゴジラ　さかざき ちはる／作　講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385409</guid>
		</item>
		<item>
			<title>なぜ「あくび」が出るのかわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385410</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:10 JST</pubDate>
			<category>NDC:491</category>
			<category>NDC:498</category>
			<description>『からだのなかのびっくり事典』『からだのふしぎ　科学のおはなし』『睡眠がよくわかる事典　眠りは脳と心の栄養!』などを紹介。

参考資料:からだのなかのびっくり事典こざき ゆう／文ポプラ社, 
参考資料:からだのふしぎ細谷 亮太／監修PHP研究所, 
参考資料:睡眠がよくわかる事典神山 潤／監修PHP研究所, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385410</guid>
		</item>
		<item>
			<title>音訳に使うため、佐伯泰英の『開港 交代寄合伊那衆異聞 [20]』254pの3行目にある「海上禅林佛日山東禅興聖禅寺」の読み方を知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385407</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:09 JST</pubDate>
			<category>東禅寺（トウゼンジ）</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>読み方は「かいじょう ぜんりん ふつにちさん とうぜん こうしょう ぜんじ」

回答プロセス:書名：「東禅寺」の検索結果より東禅寺に関する資料を確認
『港区立郷土資料館 研究紀要20』より「佛日山東禅寺」の仮名書きとして「ぶつにちさん とうぜんじ」の記載を確認。しかしすべての読みを記した箇所はなし。

郷土歴史館に問い合わせた結果、学芸員より回答があった。
・「ふつにちさん」は「ぶつにちさん」の可能性もあるが、古い時代は濁点がないため不詳
・「こうしょうぜんじ」の「こうしょう」は現在の東禅寺に「興聖院」があるので、おそらく間違いない。

以上を踏まえて利用者にお伝えをする。
参考資料:研究紀要平成29年度港区立港郷土資料館／編港区, (3ｐ)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385407</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代の物価について知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372366</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:09 JST</pubDate>
			<category>NDC:337</category>
			<description>『近世賃金物価史史料』『日本近世史を見通す 2 伝統と改革の時代』

事前調査事項:以前三田図書館で見た気がするが書名は覚えていない。
参考資料:近世賃金物価史史料小柳津 信郎／著成工社出版部, 
参考資料:日本近世史を見通す2吉川弘文館, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372366</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けの英語多読の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385404</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:09 JST</pubDate>
			<category>NDC:830</category>
			<description>みなと図書館2階多言語学習コーナーに英語多読の資料を所蔵。また図書館HPの蔵書検索ページにテーマ資料「英語多読」がありレベル別資料リスト及び英語多読ガイドを掲載。『Oxford reading tree stage 2』シリーズを紹介。

事前調査事項:みなと図書館2階多言語学習コーナーの英語多読資料は請求記号3桁目「ﾀﾄﾞｸ」と表記。
参考資料:Oxford reading treestage 2, stories CDpackRoderick HuntOxford University Press, 
参考資料:Oxford reading treestage 2, storiesRoderick HuntOxford University Press, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385404</guid>
		</item>
		<item>
			<title>牛肉について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385405</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:09 JST</pubDate>
			<category>NDC:612</category>
			<description>『おいしく安心な食と農業[3]ウシ・ブタ・ニワトリ』『農業の発明発見物語 4 食肉の物語』『これからの食料生産 3 とれたて産地情報 肉・たまご・牛乳』『日本の農業 5 牛や豚をそだてる』などを紹介。

回答プロセス:全項目「牛肉」「食肉」「家畜」で検索。
参考資料:おいしく安心な食と農業[3]小泉 光久／制作・文文研出版, 
参考資料:農業の発明発見物語4小泉 光久／著大月書店, 
参考資料:これからの食料生産3文研出版, 
参考資料:日本の農業5岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385405</guid>
		</item>
		<item>
			<title>William Scaggsの「We&#039;re All Alone」という曲が収録されているCDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385406</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:09 JST</pubDate>
			<category>NDC:760</category>
			<description>『ぴあのうた Beautiful Melodies』に収録。高輪分室所蔵。

回答プロセス:書名「We&#039;re All Alone」著者名「Scaggs」で検索。アーティスト名「Boz Scaggs」でヒット。発売元のSony MusicのHPをみると「ボズ・スキャッグスの本名はウィリアム・ロイス・スキャッグス。媒体によってはウィリアム・ロイス・ボズ・スキャッグスと表記されることもある」とあった。
参考資料:ぴあのうた　Ｂｅａｕｔｉｆｕｌ　Ｍｅｌｏｄｉｅｓソニー・ミュージックレーベルズ　ソニー・ミュージックジャパン　インターナショナル, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385406</guid>
		</item>
		<item>
			<title>音楽と子どもの関係についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385403</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:08 JST</pubDate>
			<category>NDC:376</category>
			<description>『幼児と音楽』『6歳までの脳は「絶対音感」で育つ』『新沢としひこのぼくのあそびうた』などを紹介。

回答プロセス:全項目「幼児」「音楽」で検索。あわせて請求記号376を案内。
参考資料:幼児と音楽大宮 真琴／編有斐閣, 
参考資料:6歳までの脳は「絶対音感」で育つ譜久里 勝秀／著コスモ21, 
参考資料:新沢としひこのぼくのあそびうた新沢 としひこ／著メイト, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385403</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ドラえもんの映画の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385400</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:08 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『小説映画ドラえもんのび太と空の理想郷』を紹介。ほかに『小説映画ドラえもんのび太と緑の巨人伝』『小説映画ドラえもんのび太の月面探査記』『小説映画ドラえもんのび太の宇宙英雄記』『小説映画ドラえもんのび太の地球交響楽』『小説映画ドラえもんのび太の南極カチコチ大冒険』が他館で所蔵。

回答プロセス:書名「ドラえもん」全項目「エイガ」所蔵館「三田図書館」で検索。
参考資料:小説映画ドラえもんのび太と空の理想郷藤子・F・不二雄／原作小学館, 
参考資料:小説映画ドラえもんのび太と緑の巨人伝藤子・F・不二雄／原作小学館, 
参考資料:小説映画ドラえもんのび太の月面探査記藤子・F・不二雄／原作小学館, 
参考資料:小説映画ドラえもんのび太の宇宙英雄記藤子・F・不二雄／原作小学館, 
参考資料:小説映画ドラえもんのび太の地球交響楽藤子・F・不二雄／原作小学館, 
参考資料:小説映画ドラえもんのび太の南極カチコチ大冒険藤子・F・不二雄／原作小学館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385400</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けにインドネシア語で書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385401</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:08 JST</pubDate>
			<category>NDC:829</category>
			<description>『かえるくんとイスラムの少女カニザ(インドネシア語併記)』『6カ国語のわくわく絵ずかん アジア編 学校のことば』のほか、字幕にインドネシア語のあるDVD『ディズニープリンセス／おとぎの国のプリンセス－夢を信じて』『まほうのことば』『おさるのジョージ』なども紹介。

回答プロセス:言語区分「アジア言語」分類「8」「9」該当なし。全項目「インドネシア語」「インドネシア語訳」件名「インドネシア語-読本」でそれぞれ検索。
事前調査事項:類似事例02-2-25-0139あり。
参考資料:かえるくんとイスラムの少女カニザ井上 実由紀／文文芸社, 
参考資料:6カ国語のわくわく絵ずかんアジア編齋藤 ひろみ／監修ほるぷ出版, 
参考資料:ディズニープリンセス／おとぎの国のプリンセス－夢を信じてウォルト　ディズニー, 
参考資料:まほうのことばブエナビスタホームエンターテイメント, 
参考資料:おさるのジョージマシュー・オキャラハン／監督ユニバーサル・ピクチャ－ズ・ジャパン, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385401</guid>
		</item>
		<item>
			<title>琵琶の演奏のCDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385399</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:08 JST</pubDate>
			<category>NDC:768</category>
			<description>『現代琵琶楽全集〈第一集〉』『コロムビア邦楽名曲セレクション20〜琵琶』を紹介。

回答プロセス:全項目「琵琶」書誌種別「CD」所蔵館「三田図書館」状態区分「在庫」で検索。
参考資料:現代琵琶楽全集．〈第一集〉鶴田　錦史Ｃｏｌｕｍｂｉａ, 
参考資料:コロムビア邦楽名曲セレクション２０〜琵琶鶴田　錦史コロムビア, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385399</guid>
		</item>
		<item>
			<title>陽子の質量（炭素の質量）が知りたい。計算するための式が載っている本でもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385402</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:08 JST</pubDate>
			<category>NDC:421</category>
			<category>NDC:431</category>
			<description>『量子力学の諸解釈』『量子力学 1』『量子論はなぜわかりにくいのか』『量子力学と経路積分』『周期表図鑑』『炭素はすごい』などを紹介。

回答プロセス:件名「量子力学」、「元素」で検索。
参考資料:量子力学の諸解釈白井 仁人／著森北出版, 
参考資料:量子力学1中嶋 貞雄／著岩波書店, 
参考資料:量子論はなぜわかりにくいのか吉田 伸夫／著技術評論社, 
参考資料:量子力学と経路積分R.P.ファインマン／[著]みすず書房, 
参考資料:周期表図鑑トム・ジャクソン／著ニュートンプレス, 
参考資料:炭素はすごい齋藤 勝裕／著SBクリエイティブ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385402</guid>
		</item>
		<item>
			<title>韓国の学校生活について調べている。参考となる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385397</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:07 JST</pubDate>
			<category>NDC:376</category>
			<category>NDC:372</category>
			<category>NDC:221</category>
			<description>『のぞいてみよう外国の小学校 1 韓国、中国、オーストラリアほか』『見たい、知りたい世界の学校』『もっと知りたい!世界の国ぐにビジュアル事典』『韓国の歴史を知るための66章』『世界のともだち 02 韓国』などを紹介。

回答プロセス:全項目「韓国」分類「37」、全項目「韓国」「学校生活」所蔵館「港南」で検索。
参考資料:のぞいてみよう外国の小学校1ERIKO／著汐文社, 
参考資料:見たい、知りたい世界の学校二宮 皓／監修学事出版, 
参考資料:もっと知りたい!世界の国ぐにビジュアル事典藤井 勝彦／著メイツ出版, 
参考資料:韓国の歴史を知るための66章金 両基／編著明石書店, 
参考資料:世界のともだち02偕成社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385397</guid>
		</item>
		<item>
			<title>短編集でおもしろいものはないか。作家は問わない。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385395</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:07 JST</pubDate>
			<category>NDC:933</category>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:914</category>
			<description>自館在庫の短編集及びアンソロジーの検索結果一覧を見ていただき利用者が選んだ。『黒猫 ポー短編集』エドガー・アラン・ポー／原作『超世界への旅 日本のSF短編集 SF名作コレクション 20』福島 正実／編『時間と空間の冒険 世界のSF短編集 SF名作コレクション 10』福島 正実／編『おいしいアンソロジー お弁当』阿川 佐和子／[ほか]著などを紹介。

参考資料:黒猫エドガー・アラン・ポー／原作ポプラ社, 
参考資料:超世界への旅福島 正実／編岩崎書店, 
参考資料:時間と空間の冒険福島 正実／編岩崎書店, 
参考資料:おいしいアンソロジー お弁当阿川 佐和子／[ほか]著大和書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385395</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『JR時刻表』の2023年3月～2024年3月号はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385396</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:07 JST</pubDate>
			<category>NDC:051</category>
			<description>雑誌『JR時刻表』は三田図書館・港南図書館所蔵、保存期間は6か月。該当の号は港区では所蔵なし。23区内では世田谷区立図書館が2015年1月号以降から10年保存。相互貸借での提供となる旨を案内。

回答プロセス:東京都立図書館統合検索「雑誌」で23区内の所蔵検索。世田谷区立中央図書館の保存庫に該当資料あり（相互貸借可）。
参考資料:JR時刻表交通新聞社　2025年11月号, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385396</guid>
		</item>
		<item>
			<title>パトカーが出てくるお話や絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385398</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:07 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<category>NDC:537</category>
			<description>『がんばれ!パトカー』『ぼくパトカーにのったんだ』などを紹介。

回答プロセス:全項目「パトカー」資料種別「絵本」所蔵館「港南」で検索。
参考資料:がんばれ!パトカー竹下 文子／作偕成社, 
参考資料:ぼくパトカーにのったんだわたなべ しげお／さくあかね書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385398</guid>
		</item>
		<item>
			<title>クリオネについての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385391</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:06 JST</pubDate>
			<category>NDC:481</category>
			<description>『深海の生物 ポプラディア大図鑑WONDA アドベンチャー』『透かして学ぼう 1 X線でなんでもスケスケ! 生きもの編』『みんなが知りたい!プランクトンのふしぎ』『貝のふしぎ発見記』などを紹介。

参考資料:深海の生物藤倉 克則／監修ポプラ社, 
参考資料:透かして学ぼう1中出 哲也／監修鈴木出版, 
参考資料:みんなが知りたい!プランクトンのふしぎ「プランクトンのふしぎ」編集室／著メイツユニバーサルコンテンツ, 
参考資料:貝のふしぎ発見記武田 晋一／写真・文少年写真新聞社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385391</guid>
		</item>
		<item>
			<title>初心者向けの麻雀の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385394</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:06 JST</pubDate>
			<category>NDC:797</category>
			<description>『井出洋介の東大式本物の麻雀はじめの一歩』『麻雀を初めてやる人の本』などを紹介。

参考資料:井出洋介の東大式本物の麻雀はじめの一歩井出 洋介／著主婦の友社, 
参考資料:麻雀を初めてやる人の本ニューロン麻雀スクール／監修つちや書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385394</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ソニーについての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385392</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:06 JST</pubDate>
			<category>NDC:540</category>
			<description>ビジネス支援コーナー・会社の棚を案内『ソニー半導体の奇跡』ほかに『盛田昭夫危機の決断 日ノ丸トランジスタラジオ誕生の奇跡』『ソニー&amp;松下失われたDNA』などを紹介。

参考資料:盛田昭夫危機の決断 日ノ丸トランジスタラジオ誕生の奇跡横道 直／著ゴマブックス, 
参考資料:ソニー半導体の奇跡斎藤 端／著東洋経済新報社, 
参考資料:ソニー&amp;松下失われたDNA安西 巧／著日本経済新聞出版社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385392</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「高輪ゲートウェイ駅」の開発前にあった牛町（車町）の児童公園、トンネル等の場所の確認をしたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386200</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:06 JST</pubDate>
			<description>『港区文化財調査収録 第4集」に牛町の地図の掲載があり、希望する年代と区画の情報があることを確認。

あわせて『概説 高輪築堤』『港区近代沿革図集 高輪・白金・港南・台場』も補助資料として提供。

回答プロセス:内容注記「牛町」で検索し回答資料を紹介
補助資料には開発後の地図があり、比較資料としてご案内
参考資料:港区文化財調査集録第4集港区教育委員会／編港区, 
参考資料:概説 高輪築堤港区教育委員会事務局教育推進部図書文化財課／編港区, (p16-17)
参考資料:港区近代沿革図集高輪・白金・港南・台場港区立港郷土資料館／編港区, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386200</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けの海底トンネルのつくり方についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385393</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:06 JST</pubDate>
			<category>NDC:514</category>
			<description>『トンネルのひみつ』『トンネルのたんけん』『だんだんできてくる 3 まちたんけんにゴー!トンネル』などを紹介。

事前調査事項:下石 誠／著『海底トンネルの造り方』は港南所蔵。
参考資料:海底トンネルの造り方下石 誠／著日経BPコンサルティング, 
参考資料:トンネルのひみつ田川 滋／漫画学研プラス次世代教育創造事業部学びソリューション事業室, 
参考資料:トンネルのたんけん福手 勤／監修星の環会, 
参考資料:だんだんできてくる3鹿島建設株式会社／監修フレーベル館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385393</guid>
		</item>
		<item>
			<title>聖徳太子についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372365</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:05 JST</pubDate>
			<description>『梅原猛著作集1・2』『ポプラディアプラス人物事典 2』

回答プロセス:百科事典のようなものも希望されたので『ポプラディアプラス人物事典』2を渡した。
参考資料:梅原猛著作集1梅原 猛／著小学館, 
参考資料:梅原猛著作集2梅原 猛／著小学館, 
参考資料:ポプラディアプラス人物事典2ポプラ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372365</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「おばけ」の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372360</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:04 JST</pubDate>
			<category>NDC:388</category>
			<description>『妖怪伝説大百科　上巻　ビジュアル版　あ〜そ』『妖怪伝説大百科　下巻　ビジュアル版　た〜ろ』

事前調査事項:以前、高輪図書館分室で読んだ「おばけ」の本を探している。
参考資料:妖怪伝説大百科上巻常光 徹／監修ポプラ社, 
参考資料:妖怪伝説大百科下巻常光 徹／監修ポプラ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372360</guid>
		</item>
		<item>
			<title>読書があまり好きではない中学１年生男子におすすめの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372361</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:04 JST</pubDate>
			<category>NDC:908</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>「５分後に意外な結末」シリーズ（学研プラス）（『５分後に意外な結末』等）、「５分シリーズ」（河出書房新社）（『５分後に驚愕のどんでん返し』等）、「５４字」シリーズ（ＰＨＰ研究所）（『５４字の物語』等）

回答プロセス:ヤングアダルト向けの小説や知識本の書架から短くて読みやすそうな本を紹介。
参考資料:5分後に意外な結末1学研教育出版, 
参考資料:5分後に驚愕のどんでん返しエブリスタ／編河出書房新社, 
参考資料:54字の物語氏田 雄介／作PHP研究所, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372361</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本に生息している動物の図鑑を探している。珍しい生態を持つ生き物がまとめられているものも見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372363</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:04 JST</pubDate>
			<category>NDC:480</category>
			<category>NDC:460</category>
			<description>『日本動物図鑑 学生版』『日本の里山いきもの図鑑』『都会のいきもの図鑑 大都市から地方都市まで』『せいぞろいへんないきもの 世にも奇妙な生物グラフィティ★実在です!』

参考資料:日本動物図鑑北隆館編集部／編北隆館, 
参考資料:日本の里山いきもの図鑑蛭川 憲男／著メイツ出版, 
参考資料:都会のいきもの図鑑前田 信二／著メイツ出版, 
参考資料:せいぞろいへんないきもの早川 いくを／著バジリコ, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372363</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「THE CIVIL CODE OF JAPAN」の日本語版はあるか。その中の婚姻と離婚の章を見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372364</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:04 JST</pubDate>
			<category>NDC:324</category>
			<description>『プロセス講義民法 6』『六法全書 令和6年版2』

参考資料:プロセス講義民法6後藤 巻則／編信山社出版, 
参考資料:六法全書令和6年版2佐伯 仁志／編集代表有斐閣, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372364</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中学生向けの読みやすいおすすめの小説はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372362</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:04 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>「ぼくら」シリーズ（ポプラ社、KADOKAWA等）（『ぼくらの七日間戦争』等）、「ラストで君は」シリーズ（PHP研究所）（『ラストで君は「まさか!」と言う』『ラストで君は「キュン!」とする』等）

参考資料:ぼくらの七日間戦争宗田 理／作ポプラ社, 
参考資料:ラストで君は「まさか!」と言う時のはざまPHP研究所／編PHP研究所, 
参考資料:ラストで君は「キュン!」とする涙の告白PHP研究所／編PHP研究所, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372362</guid>
		</item>
		<item>
			<title>100均商品でできる実験の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385387</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:03 JST</pubDate>
			<category>NDC:407</category>
			<description>『100円グッズで不思議!面白い! 実験編 100円グッズでできる工作&amp;実験ブック 2』を紹介。

参考資料:100円グッズで不思議!面白い!工作・実験工房／著理論社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385387</guid>
		</item>
		<item>
			<title>名前に「平」「てい」という字のある作家を探している。女性で作家、評論家であることはわかっている。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385390</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:03 JST</pubDate>
			<category>NDC:367</category>
			<category>NDC:281</category>
			<description>平塚らいてう（ひらつか らいちょう）と判明。日本の思想家、作家、女性解放運動家であり、雑誌『青踏』を創刊。氏名表記は漢字で「平塚雷鳥」としたり、時期によっても異なる。『平塚らいてう著作集』全8巻、『元始、女性は太陽であった 完 平塚らいてう自伝』などを紹介。

回答プロセス:「平林たい子」も候補となるが、利用者へ確認し平塚らいてうであった。
参考資料:平塚らいてう著作集1[平塚 らいてう／著]大月書店, 
参考資料:元始、女性は太陽であった完平塚 らいてう／著大月書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385390</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ウズラの飼い方がわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385389</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:03 JST</pubDate>
			<category>NDC:480</category>
			<category>NDC:646</category>
			<description>『飼い方観察完全ガイド 6 学校で飼う身近な生き物 学校で飼う小鳥・は虫類]』『その道のプロに聞くふつうじゃない生きものの飼いかた』『生き物の飼育 がくしゅう大図鑑』などを紹介。

回答プロセス:全項目「ウズラ　カイカタ」所蔵館「全館」で検索。
該当した資料からわかった件名「動物-飼育」と全項目「ウズラ」で再検索。
参考資料:飼い方観察完全ガイド6木村 義志／著学研, 
参考資料:その道のプロに聞くふつうじゃない生きものの飼いかた松橋 利光／著大和書房, 
参考資料:生き物の飼育日高 敏隆／監修世界文化社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385389</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども食堂に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385388</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:03 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<description>『子ども食堂をつくろう!』『むすびえのこども食堂白書』などを紹介。

参考資料:子ども食堂をつくろう!豊島子どもWAKUWAKUネットワーク／編著明石書店, 
参考資料:むすびえのこども食堂白書湯浅 誠／編本の種出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385388</guid>
		</item>
		<item>
			<title>“社会を明るくする運動”作文コンテストに使えそうな資料はあるか。犯罪の件数が分かるものや犯罪防止、保護司について知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386199</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:326</category>
			<category>NDC:327</category>
			<category>NDC:368</category>
			<description>児童書架36類を案内し『10歳から読める・わかるいちばんやさしい刑法』を紹介。保護司について掲載のある『少年のための少年法入門』や『中高生からの防犯』などを紹介。
犯罪件数、近年のニュースの参考として『日本のすがた 2025 最新データで学ぶ社会科資料集』『ニュース年鑑 2025』を紹介。

回答プロセス:件名「少年犯罪」「犯罪予防」で検索
参考資料:10歳から読める・わかるいちばんやさしい刑法和田 俊憲／著東京書店, 
参考資料:少年のための少年法入門山下 敏雅／監修旬報社, 
参考資料:中高生からの防犯武田 信彦／著ぺりかん社, 
参考資料:日本のすがた2025矢野恒太記念会／編集矢野恒太記念会, 
参考資料:ニュース年鑑2025池上 彰／監修ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386199</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けの関税についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385386</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:345</category>
			<category>NDC:678</category>
			<category>NDC:031</category>
			<description>『キホンがわかる!税金とわたしたちのくらし 税金のしくみ』『よくわかる貿易 輸出入の役割からTPPの基本まで 楽しい調べ学習シリーズ』『現代用語の基礎知識学習版 2025-2026』などを紹介。

参考資料:キホンがわかる!税金とわたしたちのくらし 税金のしくみ三木 義一／監修ほるぷ出版, 
参考資料:よくわかる貿易泉 美智子／監修PHP研究所, 
参考資料:現代用語の基礎知識学習版2025-2026現代用語検定協会／監修自由国民社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385386</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『怪談小泉八雲のこわ～い話』より怖い本はあるか。絵が多いものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385384</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『水木少年とのんのんばあの地獄めぐり』『のんのんばあカッパの水』「怪談レストランナビ魔」シリーズの『ゾンビのレストラン』『闇のレストラン』『人形レストラン』『墓場レストラン』などを紹介。

参考資料:水木少年とのんのんばあの地獄めぐり水木 しげる／著マガジンハウス, 
参考資料:のんのんばあカッパの水水木 しげる／作ビリケン出版, 
参考資料:ゾンビのレストランかとう くみこ／絵童心社, 
参考資料:闇のレストランかとう くみこ／絵童心社, 
参考資料:人形レストランかとう くみこ／絵童心社, 
参考資料:墓場レストランかとう くみこ／絵童心社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385384</guid>
		</item>
		<item>
			<title>近隣にある石碑について調べたい（写真持参）。石碑に刻まれた文字は不鮮明だが「大石」「自刃」らしき文字が見える。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386198</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:02 JST</pubDate>
			<description>『ゼロからわかる忠臣蔵』に当該石碑の写真と説明がある。石碑に刻まれた文字は「大石良雄等自刃ノ跡」。『ポプラディアプラス日本の歴史 2 室町時代後期(戦国時代)〜江戸時代』に忠臣蔵についての記載があり、あわせて紹介。

回答プロセス:高輪地区の石碑で「大石」「自刃」とあることから忠臣蔵に関するものと推測し検索。
参考資料:ゼロからわかる忠臣蔵学研パブリッシング, 
参考資料:ポプラディアプラス日本の歴史2ポプラ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386198</guid>
		</item>
		<item>
			<title>クリエイティブなものに活用できる生成AIの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385385</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:007</category>
			<description>『AIで好きな絵をつくる!「Stable Diffusion」』『デザイナーのためのAdobe Firefly完全ガイド』などを紹介。

参考資料:AIで好きな絵をつくる!「Stable Diffusion」生成AI研究会／著興陽館, 
参考資料:デザイナーのためのAdobe Firefly完全ガイド吉岡 豊／著エムディエヌコーポレーション, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385385</guid>
		</item>
		<item>
			<title>車の写真が載った児童向けの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385383</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:01 JST</pubDate>
			<category>NDC:513</category>
			<category>NDC:536</category>
			<category>NDC:537</category>
			<description>『はたらくじどう車しごととつくり 1』『のりものくらべ 2』『まちをつくるじどうしゃ』『はたらくじどう車スーパーずかん 3』『はたらく自動車』『自動車』などを紹介。

参考資料:はたらくじどう車しごととつくり1小峰書店編集部／編小峰書店, 
参考資料:のりものくらべ2相馬 仁／監修偕成社, 
参考資料:まちをつくるじどうしゃ松本 典久／ぶん小峰書店, 
参考資料:はたらくじどう車スーパーずかん3小賀野 実／監修・写真ポプラ社, 
参考資料:はたらく自動車小賀野 実／写真・文JTBパブリッシング, 
参考資料:自動車海老原 美宜男／写真講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385383</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学生の調べ学習のテーマの決め方、進め方についてわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385382</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:01 JST</pubDate>
			<category>NDC:015</category>
			<category>NDC:375</category>
			<description>K01や自由研究や実験の本があるK40、テーマ決めのヒントのあるK37の棚を案内。『テーマって…どうやってきめるの?』『調べ学習ナビ 理科編』『調べ学習の基礎の基礎』『港区図書館を使った調べる学習コンクール報告書 第6回 ①②』などを紹介。

参考資料:テーマって…どうやってきめるの?赤木 かん子／文ポプラ社, 
参考資料:調べ学習ナビ理科編山本 紫苑／著理論社, 
参考資料:調べ学習の基礎の基礎赤木 かん子／著ポプラ社, 
参考資料:港区図書館を使った調べる学習コンクール報告書第6回 ①港区教育委員会事務局教育推進部図書文化財課／編港区, 
参考資料:港区図書館を使った調べる学習コンクール報告書第6回 ②港区教育委員会事務局教育推進部図書文化財課／編港区, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385382</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸城の石垣にまつわる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386197</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:01 JST</pubDate>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:289</category>
			<category>NDC:521</category>
			<description>『江戸城を歩く ヴィジュアル版』『戦国・江戸時代を支えた石 小田原の石切と生産遺跡』『築城の名手藤堂高虎』『日本の遺跡と遺産 5』『石垣が語る江戸城』『図説江戸城の石垣』『江戸の開府と土木技術』『江戸城の土木工事』『江戸城跡皇居山里門石垣修復工事報告書』『江戸築城と伊豆石』などを紹介。

参考資料:江戸城を歩く黒田 涼／[著]祥伝社, 
参考資料:戦国・江戸時代を支えた石 小田原の石切と生産遺跡佐々木 健策／著新泉社, 
参考資料:築城の名手藤堂高虎福井 健二／著戎光祥出版, 
参考資料:日本の遺跡と遺産5岩崎書店, 
参考資料:石垣が語る江戸城野中 和夫／編同成社, 
参考資料:図説江戸城の石垣鈴木 啓／著歴史春秋出版, 
参考資料:江戸の開府と土木技術江戸遺跡研究会／編吉川弘文館, 
参考資料:江戸城の土木工事後藤 宏樹／著吉川弘文館, 
参考資料:江戸城跡皇居山里門石垣修復工事報告書宮内庁管理部, 
参考資料:江戸築城と伊豆石江戸遺跡研究会／編吉川弘文館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386197</guid>
		</item>
		<item>
			<title>海や魚の本で、絵ではなく写真を使った読み聞かせに向いている資料はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385380</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:01 JST</pubDate>
			<category>NDC:487</category>
			<description>「よみきかせいきものしゃしんえほん 」シリーズから『うまれたよ!カメ』『うまれたよ!クラゲ』『うまれたよ!クマノミ』などを紹介。

回答プロセス:全項目「シャシン」「ウミ」で検索
参考資料:うまれたよ!カメ関 慎太郎／写真・文岩崎書店, 
参考資料:うまれたよ!クラゲ武田 晋一／写真岩崎書店, 
参考資料:うまれたよ!クマノミ大方 洋二／写真・文岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385380</guid>
		</item>
		<item>
			<title>法律全体を学ぶにあたっての入門書はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385381</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:01 JST</pubDate>
			<category>NDC:320</category>
			<category>NDC:323</category>
			<description>『日本一やさしい法律の教科書 これから勉強する人のための』『はじめての六法 3日でわかる法律入門』『はじめての法律 世界基準の教養forティーンズ』『はじめて学ぶ法律&lt;憲法&gt;&lt;行政法&gt; 全体像が短時間でつかめる役立つ1冊!』などを紹介。

参考資料:日本一やさしい法律の教科書品川 皓亮／著日本実業出版社, 
参考資料:はじめての六法尾崎 哲夫／著自由国民社, 
参考資料:はじめての法律ララ・ブライアン／文河出書房新社, 
参考資料:はじめて学ぶ法律三修社編集部／編三修社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385381</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『全国賃貸住宅新聞』2017年6月分はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385375</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:00 JST</pubDate>
			<category>NDC:071</category>
			<category>NDC:673</category>
			<description>区内に所蔵はないが都内では国立国会図書館東京本館で所蔵。

回答プロセス:書名とレファレンスを検索、該当なし。「2025(R7)年度新聞・雑誌総合目録」を確認、所蔵なし。「区市町村立図書館新聞雑誌総合目録」なし。NDLサーチより国会図書館東京本館で所蔵。
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385375</guid>
		</item>
		<item>
			<title>5歳児が読めるバレエの本はあるか。主人公がバレエを習う絵本や「くるみ割り人形」の物語の絵本がみたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385377</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:00 JST</pubDate>
			<category>NDC:769</category>
			<description>『ふたりはバレリーナ』『ヴァンピリーナはバレリーナ』、「エラは小さなバレリーナ」シリーズより『エラと「シンデレラ」』『エラと「白鳥のみずうみ」』などを紹介。
「くるみ割り人形」の絵本は『くるみわり人形 講談社の創作絵本 バレエ名作絵本』『クルミわりにんぎょう チャイコフスキー・バレー物語 児童図書館・絵本の部屋』『くるみ割り人形』などがある。

回答プロセス:全項目「バレエ」「バレリーナ」資料種別「絵本」で検索。
参考資料:エラと『シンデレラ』ジェイムズ・メイヒュー／作小学館, 
参考資料:エラと『白鳥のみずうみ』ジェイムズ・メイヒュー／作小学館, 
参考資料:ふたりはバレリーナバーバラ・マクリントック／作ほるぷ出版, 
参考資料:ヴァンピリーナはバレリーナアン・マリー・ペイス／文講談社, 
参考資料:くるみわり人形石津 ちひろ／文講談社, 
参考資料:クルミわりにんぎょうホフマン／原作評論社, 
参考資料:くるみ割り人形E.T.A.ホフマン／原作BL出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385377</guid>
		</item>
		<item>
			<title>西洋と東洋の思想、男女の違い、北半球と南半球の貧富の差、時間と空間などのような対比に近いものがあれば紹介してほしい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385379</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:00 JST</pubDate>
			<category>NDC:134</category>
			<description>『認識の分析』を紹介。

回答プロセス:全項目「時間と空間」分類「1」で検索。内容細目を確認しながら要望に近い資料を案内。
参考資料:認識の分析エルンスト・マッハ／[著]法政大学出版局, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385379</guid>
		</item>
		<item>
			<title>マナーについての絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385376</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:00 JST</pubDate>
			<category>NDC:385</category>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『どっちがすてき? はじめてのルールとマナー』『やってきたオハシマン』『おはしをじょうずにもてるかな』などを紹介。

回答プロセス:全項目「マナー」資料種別「絵本」で検索。該当資料が少なかったため、K38と59の書架を確認し、わかりやすいものと検索した本を紹介。
参考資料:どっちがすてき?田中 ゆり子／監修ナツメ社, 
参考資料:やってきたオハシマン箸匠せいわ／原案コンセル, 
参考資料:おはしをじょうずにもてるかな深見 春夫／さく・え岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385376</guid>
		</item>
		<item>
			<title>絵画全般について解説されているものや美術史の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385378</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:32:00 JST</pubDate>
			<category>NDC:720</category>
			<category>NDC:702</category>
			<category>NDC:723</category>
			<description>『世界一よくわかる!100人の天才画家でたどる西洋絵画史』『民衆画の世界』『西洋美術史入門 実践編』『現代美術史 欧米、日本、トランスナショナル 中公新書』『世界10大美術館 早わかり!西洋絵画のすべて ビジュアルだいわ文庫』などを紹介。

回答プロセス:請求記号720の書架を案内。件名「絵画　歴史」資料種別「一般和書」で検索。解説が多めに書かれている資料をご希望だったため新書や文庫の7類の書架も案内。
参考資料:世界一よくわかる!100人の天才画家でたどる西洋絵画史カミーユ・ジュノー／著グラフィック社, 
参考資料:民衆画の世界原 聖／編著三元社, 
参考資料:西洋美術史入門実践編池上 英洋／著筑摩書房, 
参考資料:現代美術史山本 浩貴／著中央公論新社, 
参考資料:世界10大美術館望月 麻美子／著大和書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385378</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『失敗しないおしゃれ』フランソワーズ・モレシャン／著はあるか。正確な発売日を知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385374</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:59 JST</pubDate>
			<category>NDC:589</category>
			<category>NDC:025</category>
			<description>NDLサーチより『F.モレシャンの失敗しないおしゃれ』(1975年主婦と生活社／1991年ベストセラーズ)と判明。港区所蔵なし。発売日は『出版年鑑1976』p593と国立国会図書館デジタルコレクションにより1975年6月発行とわかるが発売日は不明。

回答プロセス:図書館システムとNDLサーチで書名「失敗しないおしゃれ」で検索。発売日については後日国立国会図書館デジタルコレクションで1991年ベストセラーズ刊を確認(送信サービス対象)。奥付に初版発行日の記載があった。また『出版年鑑1976』で6月発行を確認、『出版年鑑1992』は該当資料の記載はない。
参考資料:出版年鑑1976出版ニュース社／編集出版ニュース社, (p.593)
参考資料:出版年鑑1992 第2巻出版年鑑編集部／編集出版ニュース社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385374</guid>
		</item>
		<item>
			<title>近世～近代にかけて伝令役をテーマにした物語はあるか。また河川を活用した伝令や運送の歴史について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385373</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:59 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:684</category>
			<category>NDC:213</category>
			<description>土橋 章宏／著『超高速!参勤交代』上田 秀人／著『政争 徳間時代小説文庫 禁裏付雅帳 1』などを紹介。また『河岸 ものと人間の文化史』『河岸に生きる人びと 利根川水運の社会史』なども紹介。

回答プロセス:全項目「使番」分類「91」、件名「河川運送-歴史」資料種別「一般和書」で検索。
事前調査事項:全項目「伝令」「江戸」分類「91」で該当なし。「伝令役　江戸時代」でネット検索すると「使番(つかいばん)の呼称が使われていた」とあった。
参考資料:超高速!参勤交代土橋 章宏／[著]講談社, 
参考資料:政争上田 秀人／著徳間書店, 
参考資料:河岸川名 登／著法政大学出版局, 
参考資料:河岸に生きる人びと川名 登／著平凡社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385373</guid>
		</item>
		<item>
			<title>図書館の役割について調べたい。簡潔でわかりやすい参考となる資料はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385371</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:59 JST</pubDate>
			<category>NDC:010</category>
			<description>『図書館図鑑』『図書館のすべてがわかる本 2 図書館の役割を考えてみよう』などを紹介。

回答プロセス:件名「図書館」資料種別「児童和書」で検索。
事前調査事項:英語でレポートを作成するため簡単にまとめたい。
参考資料:図書館図鑑小田 光宏／監修金の星社, 
参考資料:図書館のすべてがわかる本1秋田 喜代美／監修岩崎書店, 
参考資料:図書館のすべてがわかる本2秋田 喜代美／監修岩崎書店, 
参考資料:図書館のすべてがわかる本3秋田 喜代美／監修岩崎書店, 
参考資料:図書館のすべてがわかる本4秋田 喜代美／監修岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385371</guid>
		</item>
		<item>
			<title>3歳児に読む「いのち」をテーマにした絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385370</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:59 JST</pubDate>
			<description>『いきてるってどんなこと?』『せいめいのれきし 地球上にせいめいがうまれたときからいままでのおはなし』『わたしはみんなのおばあちゃん はじめての進化のはなし』『ひとつひとつのいのちに』などを紹介。

回答プロセス:件名「生命」資料種別「絵本」所蔵館「高輪」「高輪分室」で検索。
参考資料:いきてるってどんなこと?キャスリーン ウェドナー ゾイフェルド／さく福音館書店, 
参考資料:せいめいのれきしバージニア・リー・バートン／文・絵岩波書店, 
参考資料:わたしはみんなのおばあちゃんジョナサン・トゥイート／文岩波書店, 
参考資料:ひとつひとつのいのちにマーラ・フレイジー／作ひさかたチャイルド, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385370</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「北海道中央バス」の50年史が見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385372</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:59 JST</pubDate>
			<category>NDC:537</category>
			<description>札幌市中央図書館、北海道立図書館で所蔵。北海道立図書館の資料は相互貸借（館内閲覧）で取り寄せ依頼可能。

回答プロセス:東京都立図書館統合検索で「北海道中央バス　年史」を検索。国立国会図書館サーチに該当資料の登録があり所蔵館を確認。
事前調査事項:『北海道中央バス四十年史』は都立中央図書館で閲覧可。
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385372</guid>
		</item>
		<item>
			<title>北極と南極、また、シロクマの写真が載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385369</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:402</category>
			<category>NDC:489</category>
			<description>北極と南極は、『極北の大地に住む』『こおりのせかいなんきょくへいこう しぜんにタッチ!』『100の知識北極と南極』などを紹介。
シロクマは、『しろくまのこえ』『クヌート ちいさなシロクマ』『ミッション・シロクマ・レスキュー』などを紹介。

回答プロセス:北極と南極は、件名「北極地方」「南極地方」で検索。
シロクマは、書名「ホッキョククマ」「シロクマ」で検索。
参考資料:極北の大地に住む関野 吉晴／著ほるぷ出版, 
参考資料:こおりのせかいなんきょくへいこうひさかたチャイルド, 
参考資料:100の知識北極と南極スティーブ・パーカー／著文研出版, 
参考資料:しろくまのこえ伊藤 年一／[著]幻冬舎エデュケーション, 
参考資料:クヌートジュリアナ・ハトコフ／著日本放送出版協会, 
参考資料:ミッション・シロクマ・レスキューナンシー・F.キャスタルド／著ハーパーコリンズ・ジャパン, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385369</guid>
		</item>
		<item>
			<title>岩手県の八幡平の山々の各山の名前の由来を知りたい。それについての本がみたい。
（子どもたちを連れて登山する際に、土地案内などしつつ、山を楽しみたいので）(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385366</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:58 JST</pubDate>
			<category>岩手（イワテ）</category>
			<category>八幡平（ハチマンダイラ）</category>
			<category>山名（サンメイ）</category>
			<category>由来（ユライ）</category>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:212</category>
			<description>各々の地名由来は『角川日本地名事典3岩手県」で調査。
岩手の山が登場する昔話の本『岩手県の民話』と宮沢賢治の本『宮沢賢治童話全集』、説明の本『方法としての東北』を紹介
日本全国の山の名前のおもしろさの本を『山の名前って面白イ」を紹介
八幡平の土地を説明する本『日本百名山山歩きガイド』および『岩手山・八幡平』を紹介

事前調査事項:『岩手山・八幡平・安比高原50kmトレイル」という山名表記の資料持参
参考資料:角川日本地名大辞典3「角川日本地名大辞典」編纂委員会／編角川書店, 
参考資料:宮沢賢治童話全集6宮沢 賢治／著岩崎書店, (85p「狼森と笊森、盗人森」)
参考資料:方法としての東北赤坂 憲雄／著柏書房, (75ｐ)
参考資料:岩手県の民話偕成社, (114ｐ)
参考資料:山の名前っておもしろい!大武 美緒子／著実業之日本社, 
参考資料:日本百名山山あるきガイド[2020]上JTBパブリッシング, 
参考資料:岩手山・八幡平藤原 優太郎／調査執筆昭文社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385366</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和9年の円の価値について知りたい(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385367</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:350</category>
			<category>NDC:360</category>
			<description>『値段史年表』にさまざまな日用品や施設の入場料、職業手当の項目があり、内容によって昭和9年の値段が記載されているのでこれを参考に換算するか三田図書館所蔵の『日本長期統計総覧』3巻に金融が収録されているため参考文献として紹介。

事前調査事項:調べものを自力でしたいが行き詰ってしまったため。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385367</guid>
		</item>
		<item>
			<title>サンリオキャラクターをボールペンで描きたい。描き方を教えてくれる本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385365</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『ボールペンでHELLO KITTYとみんななかよくイラスト帖』

回答プロセス:サンリオ、キャラクター、ボールペンのキーワードで検索。
参考資料:ボールペンでHELLO KITTYとみんななかよくイラスト帖サンリオ／監修学研教育出版, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385365</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小説『風の市兵衛』のシリーズ構成が知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385368</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>1～20巻がシリーズ1。第1巻は『風の市兵衛 長編時代小説 祥伝社文庫 風の市兵衛 1』
21巻以降がシリーズ2。第21巻は『曉天の志 長編時代小説書下ろし 祥伝社文庫 風の市兵衛 2-21』

回答プロセス:インターネットにて出版社（祥伝社）ホームページの風の市兵衛シリーズ一覧を確認。
参考資料:風の市兵衛辻堂 魁／著祥伝社, 
参考資料:曉天の志辻堂 魁／著祥伝社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385368</guid>
		</item>
		<item>
			<title>歌人・窪田空穂の軽井沢に住んでいた頃に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385360</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:57 JST</pubDate>
			<category>NDC:911</category>
			<category>NDC:918</category>
			<description>『日本の詩歌 11 釈迢空 会津八一 窪田空穂 土岐善麿』『窪田空穂の歌』『ふるさと文学さんぽ 長野』『昭和文学全集 35 昭和詩歌集』『日本文学全集 29 近現代詩歌』などを紹介。長野県松本市に窪田空穂記念館がある。

回答プロセス:全項目「窪田空穂」麻布所蔵で検索。全集に収録が多いことを確認。インターネットで検索し窪田空穂記念館が長野県松本市にあることを確認。全項目「窪田空穂」「長野」で再検索。
参考資料:日本の詩歌11中央公論新社, 
参考資料:窪田空穂の歌岩田 正／編著角川学芸出版, 
参考資料:ふるさと文学さんぽ長野大藤 敏行／監修大和書房, 
参考資料:昭和文学全集35井上 靖／編集委員小学館, 
参考資料:日本文学全集29池澤 夏樹／個人編集河出書房新社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385360</guid>
		</item>
		<item>
			<title>広島と長崎の原爆の写真が載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385364</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:57 JST</pubDate>
			<category>NDC:210</category>
			<description>『広島・長崎　原子爆弾の記録』『あの日、広島と長崎で　写真物語』『原爆をみつめる　写真集1945年』などを紹介。

回答プロセス:書名「原爆」「広島」「長崎」、全項目「写真」で検索。
参考資料:広島・長崎子どもたちに世界に!被爆の記録を贈る会／編平和のアトリエ, 
参考資料:あの日、広島と長崎で平和博物館を創る会／編平和のアトリエ, 
参考資料:原爆をみつめる飯島 宗一／編岩波書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385364</guid>
		</item>
		<item>
			<title>伏見稲荷大社に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385363</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:57 JST</pubDate>
			<category>NDC:175</category>
			<description>『伏見稲荷大社　日本の古社』『日本の神様と神社　詳解ビジュアルブック』『これだけは知っておきたい教科書に出てくる日本の神社』などを紹介。

参考資料:伏見稲荷大社三好 和義／ほか著淡交社, 
参考資料:日本の神様と神社歴史民俗探究会／編大和書房, 
参考資料:これだけは知っておきたい教科書に出てくる日本の神社これだけは知っておきたい教科書に出てくる日本の神社編集委員会／編著汐文社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385363</guid>
		</item>
		<item>
			<title>黒柳徹子と鎌田實の対談が書かれている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385361</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:57 JST</pubDate>
			<category>NDC:914</category>
			<description>黒柳 徹子／著『トットちゃんとカマタ先生のずっとやくそく』

事前調査事項:正確な書名はわからないが、黒柳徹子ではなくトットちゃんだった。
参考資料:トットちゃんとカマタ先生のずっとやくそく黒柳 徹子／著ソフトバンククリエイティブ, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385361</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『Qu&#039;y a‐t‐il dans ta couche?』の英語版はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385362</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:57 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>英語タイトル『Peek-a-poo What&#039;s in your Diaper?』区内所蔵なし。

参考資料:Qu&#039;y a‐t‐il dans ta couche?Guido Van GenechtenA. Michel jeunesse, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385362</guid>
		</item>
		<item>
			<title>港区の住宅地図について、過去何年分所蔵しているか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386196</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:57 JST</pubDate>
			<description>昭和32年（南部のみ）～令和7年まで所蔵（昭和33、35、36、39、41、43、46、48、49、50、57、平成2年は所蔵なし）

回答プロセス:手紙で問い合わせ。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386196</guid>
		</item>
		<item>
			<title>レコードの視聴や貸し出しは可能か。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385357</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:56 JST</pubDate>
			<category>NDC:760</category>
			<description>港区立図書館ではレコードを所蔵していないため、類縁機関の①東京文化会館4F音楽資料室②文京区立小石川図書館を紹介。

回答プロセス:①東京文化会館4F音楽資料室：レコード39,000枚所蔵、視聴可。クラシック音源が豊富で、室内の専用端末でオンライン音源配信サービスの利用可。
②文京区立小石川図書館：レコード所蔵、視聴可。
事前調査事項:40年ほど前にみなと図書館でレコードを借りたことがある。
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385357</guid>
		</item>
		<item>
			<title>実際に戦争に行った作家が書いた小説はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385359</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:56 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>戦争に行った作家の作品として、戦争文学で読まれる大岡昇平の『野火』を文庫版・全集・児童版で紹介。また戦争には行っていないが、吉村昭の『蚤と爆弾』『戦艦武蔵』なども紹介。各館窓口及び港区立図書館HPに「平和を考える本」リストがあり戦争関連小説の掲載もある。

回答プロセス:「戦争に行った作家」でネット検索。
参考資料:野火大岡 昇平／著新潮社, 
参考資料:野火大岡　昇平／著金の星社, 
参考資料:蚤と爆弾吉村 昭／著文藝春秋, 
参考資料:戦艦武蔵吉村 昭／著新潮社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385359</guid>
		</item>
		<item>
			<title>浅草と葛飾に関する本はあるか。海外からの観光客を案内する際に参考にしたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385355</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:56 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『地球の歩き方 J01 東京23区』『東京下町散歩 2016 まっぷるマガジン』『東京観光 &#039;24 まっぷるマガジン』『東京 &#039;25 まっぷるマガジン』などを紹介。

回答プロセス:ガイドブックの書架を確認。
参考資料:地球の歩き方J01地球の歩き方編集室／編集地球の歩き方, 
参考資料:東京下町散歩[2016]昭文社, 
参考資料:東京観光&#039;24昭文社, 
参考資料:東京&#039;25昭文社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385355</guid>
		</item>
		<item>
			<title>不正競争防止法についての本はあるか。分類は何でどこの書架にあるかも知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385356</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:56 JST</pubDate>
			<category>NDC:671</category>
			<category>NDC:507</category>
			<category>NDC:007</category>
			<description>『不正競争防止法』『重点解説不正競争防止法の実務』(分類671.3)、『知的財産権のしくみ 図解で早わかり』(分類507.2)、『AI・IoT・ビッグデータの法務最前線』(分類007.3)などを紹介。麻布図書館では分類007(情報科学)、507(研究法・指導法・技術教育)、671(商業政策・行政)の書架に所蔵がある旨を案内。

参考資料:不正競争防止法茶園 成樹／編有斐閣, 
参考資料:重点解説不正競争防止法の実務岸 慶憲／著勁草書房, 
参考資料:知的財産権のしくみ渡辺 弘司／監修三修社, 
参考資料:AI・IoT・ビッグデータの法務最前線齋藤 浩貴／著中央経済社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385356</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学生が進級する際の不安を払拭できるような楽しい本を探している。学校ボランティアの読み聞かせで使用したい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385358</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:56 JST</pubDate>
			<description>『ぼくとがっこう』『いまからともだち』『ぼくはなきました』『教室はまちがうところだ』『びゅんびゅんごまがまわったら』『おなら ばんざい』などを紹介。

回答プロセス:『新・どの本よもうかな?　1・2年生』『ひとりでよめたよ!幼年文学おすすめブックガイド200』など探すための参考図書を紹介。また過去のおはなし会や展示で使用した資料から該当するものを確認。絵本ナビなどネット検索も参考。
事前調査事項:『わたし、もうすぐ2ねんせい!』『じぶんのきもちみんなのきもち』は貸出済。
参考資料:ぼくとがっこう谷川 俊太郎／文アリス館, 
参考資料:いまからともだちくすのき しげのり／さく東洋館出版社, 
参考資料:ぼくはなきましたくすのき しげのり／さく東洋館出版社, 
参考資料:教室はまちがうところだ蒔田 晋治／作子どもの未来社, 
参考資料:びゅんびゅんごまがまわったら宮川 ひろ／作童心社, 
参考資料:おなら　ばんざい福田　岩緒／作・絵ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385358</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小説『西の魔女が死んだ』について港区立図書館では3種類の所蔵があるが、それぞれの違いについて知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372357</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:55 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>(1) 1996年の小学館出版は児童向け図書。
(2) 2001年の新潮社出版は文庫版。
(3) 2017年の新潮社出版は表題作と、それに繫がる短篇小説「ブラッキーの話」「冬の午後」、書下ろし「かまどに小枝を」の3篇をあわせて収録した愛蔵版小説集。

参考資料:西の魔女が死んだ梨木 香歩／著小学館, 
参考資料:西の魔女が死んだ梨木 香歩／著新潮社, 
参考資料:西の魔女が死んだ梨木 香歩／[著]新潮社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372357</guid>
		</item>
		<item>
			<title>発達障害の子どものことがわかる本はあるか。保育園児が読めるもので、図鑑ではなくストーリーのある絵本が良い。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372358</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:55 JST</pubDate>
			<category>NDC:493</category>
			<description>『ぼくはスーパーヒーロー』『みんなとおなじくできないよ』『ねえ、きいてみて!』

参考資料:ぼくはスーパーヒーローメラニー・ウォルシュ／作岩崎書店, 
参考資料:みんなとおなじくできないよ湯浅 正太／作日本図書センター, 
参考資料:ねえ、きいてみて!ソニア・ソトマイヨール／文汐文社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372358</guid>
		</item>
		<item>
			<title>4-5歳向けで、「人のからだ」に関する絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385353</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:55 JST</pubDate>
			<category>NDC:490</category>
			<description>『からだのみなさん かがくのとも傑作集 わくわくにんげん』『あなたのおへそ かこさとし・からだの本 1』『からだの「どうして?」がわかるえほん 1』などを紹介。

回答プロセス:件名「人体」資料種別「児童和書」「絵本」で検索。
参考資料:からだのみなさん五味 太郎／[作]福音館書店, 
参考資料:あなたのおへそかこ さとし／[作]童心社, 
参考資料:からだの「どうして?」がわかるえほん1[佐々木 曜／訳]ブティック社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385353</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「やなせたかし」の詩集はあるか。「アンパンマンのマーチ」の詩が載っているものが良い。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372359</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:55 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『やなせたかしみんなの夢まもるため』

参考資料:やなせたかしみんなの夢まもるためやなせ たかし／著NHK出版, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372359</guid>
		</item>
		<item>
			<title>段ボールで作るガラガラ（ビンゴや抽選で使う）の作り方が載っている児童書を、以前三田図書館の児童コーナーで見た。所蔵を確認してほしい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385354</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:55 JST</pubDate>
			<category>NDC:750</category>
			<description>『新やさしいこうさく　6　ダンボールばこでつくろう!』が該当。

回答プロセス:内容注記「ダンボール」資料種別「児童和書」所蔵館「三田図書館」場所区分「児童」にて検索。書架にあった『ダンボールで作る楽しい自販機&amp;ガチャ』(タイトルコード:1000001635188)を案内したがガラガラの作り方は掲載なし。貸出中であった該当資料の書影をインターネットで検索。利用者に確認したところお探しの資料だと判明。
参考資料:新やさしいこうさく6竹井 史郎／作小峰書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385354</guid>
		</item>
		<item>
			<title>忍者の出てくる絵本はあるか。3歳くらいの子向けで2～3冊紹介してほしい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372352</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:54 JST</pubDate>
			<category>NDC:789</category>
			<description>『ニンジャさるとびすすけ』『虫にんじゃ』『にんじゃいぬタロー』

参考資料:ニンジャさるとびすすけみやにし たつや／作絵ほるぷ出版, 
参考資料:虫にんじゃ大塚 健太／作パイインターナショナル, 
参考資料:にんじゃいぬタロー渡辺 陽子／作講談社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372352</guid>
		</item>
		<item>
			<title>鮫島有美子が「行かないで」を歌ったCDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372354</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:54 JST</pubDate>
			<category>NDC:762</category>
			<description>『行かないで：鮫島有美子シャンソンをうたう』

参考資料:「行かないで」：鮫島有美子シャンソンをうたう鮫島　有美子日本コロムビア, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372354</guid>
		</item>
		<item>
			<title>恋愛系の児童小説はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372351</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:54 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『キミと、いつか。』『渚くんをお兄ちゃんとは呼ばない』『１２歳。』『世々と海くんの図書館デート』『これが恋かな？』

回答プロセス:児童文庫の書架を案内。そのなかで人気のあるシリーズを紹介。
参考資料:キミと、いつか。[1]宮下 恵茉／作集英社, 
参考資料:渚くんをお兄ちゃんとは呼ばない[1]夜野 せせり／作集英社, 
参考資料:12歳。[1]まいた 菜穂／原作・イラスト小学館, 
参考資料:世々と海くんの図書館デート[1]野村 美月／作講談社, 
参考資料:これが恋かな?Case1小林 深雪／作講談社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372351</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ナイチンゲールの伝記本はあるか。できればマンガでかかれたものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372353</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:54 JST</pubDate>
			<category>NDC:283</category>
			<description>『ナイチンゲール　新しい道を切り開いた看護の母　集英社版・学習まんが 世界の伝記NEXT』『ナイチンゲール　看護の発展に大きく貢献したランプの貴婦人　学研まんが日本と世界の伝記』

参考資料:ナイチンゲール高田 早苗／監修集英社, 
参考資料:ナイチンゲール織 にしん／まんがGakken, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372353</guid>
		</item>
		<item>
			<title>マリア・テレサ（マリア・テレジア）についての本はあるか。事典のようなものでよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372356</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:54 JST</pubDate>
			<description>『マリア・テレジアとヨーゼフ2世』『世界史1200人』

参考資料:マリア・テレジアとヨーゼフ2世稲野 強／著山川出版社, 
参考資料:世界史1200人入澤 宣幸／著西東社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372356</guid>
		</item>
		<item>
			<title>2000年頃と1980年頃の港区の住宅地図はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372355</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:54 JST</pubDate>
			<description>『ゼンリン住宅地図』1999、2000、2001『航空住宅地図帳』昭和53年版、昭和55年版、昭和56年版

回答プロセス:当館にない年代の港区の住宅地図は三田図書館で所蔵していることを併せて案内。
参考資料:ゼンリン住宅地図　港区’９９ゼンリン, 
参考資料:ゼンリン住宅地図　港区２０００ゼンリン, 
参考資料:ゼンリン住宅地図　港区２００１ゼンリン, 
参考資料:航空住宅地図帳昭和53年版公共施設地図航空, 
参考資料:航空住宅地図帳昭和55年版公共施設地図航空, 
参考資料:航空住宅地図帳昭和56年版公共施設地図航空, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372355</guid>
		</item>
		<item>
			<title>原作が日本の小説で、映画やドラマ等のシナリオになった本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372349</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:53 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:778</category>
			<description>『出家とその弟子』『夜叉ケ池・天守物語』『熱帯樹』

回答プロセス:脚本、シナリオ(912.8)や778.5で検索。自館に所蔵のあるものを紹介。
参考資料:出家とその弟子倉田 百三／作岩波書店, 
参考資料:夜叉ケ池・天守物語泉 鏡花／作岩波書店, 
参考資料:熱帯樹三島 由紀夫／著新潮社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372349</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「乗り物」が主人公の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372350</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:53 JST</pubDate>
			<description>『しょうぼうじどうしゃじぷた』

参考資料:しょうぼうじどうしゃじぷた渡辺 茂男／さく福音館書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372350</guid>
		</item>
		<item>
			<title>介護施設についての本はあるか。施設の選び方などがわかるとよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372344</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<description>『これだけは知っておきたい介護施設の最強見極め5ステップ はじめての介護施設選び』

参考資料:これだけは知っておきたい介護施設の最強見極め5ステップ須永 圭一／著産業能率大学出版部, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372344</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けの本で「電気」に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372346</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:407</category>
			<category>NDC:420</category>
			<description>『科学の実験　ジュニア学研の図鑑 11』『力と電気、音、光がわかる ドラえもんの学習シリーズ ドラえもんの理科おもしろ攻略』『ドラえもん科学ワールドspecialみんなのための科学入門]』

参考資料:科学の実験学研, 
参考資料:力と電気、音、光がわかる藤子・F・不二雄／キャラクター原作小学館, 
参考資料:ドラえもん科学ワールドspecialみんなのための科学入門藤子・F・不二雄／まんが小学館, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372346</guid>
		</item>
		<item>
			<title>お笑い芸人・中川家が出演しているDVDまたはCDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372347</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:770</category>
			<description>視聴覚資料で該当はなし。図書資料『鉄塾　関東VS関西』中川家礼二／著。

参考資料:鉄塾中川家礼二／著ヨシモトブックス, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372347</guid>
		</item>
		<item>
			<title>澤田瞳子『落花』に登場する人物「寛朝」「蝉丸」について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372348</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:911</category>
			<category>NDC:185</category>
			<description>「寛朝」については『説話と横笛』p14、『古寺巡礼京都 22 仁和寺』p94。
「蝉丸」については『説話と横笛』p16,24-25,63,224、『百人一首人物大事典』p20。

回答プロセス:人物について焦点を当てわかりやすく書かれたものは見当たらない。参考文献としてあげられている書籍や論文が詳しい。「蝉丸」は人物事典に簡易にまとめられているであろうことを案内。
参考資料:説話と横笛磯 水絵／著勉誠出版, (p14,16,24-25,63,224)
参考資料:百人一首人物大事典渡部 泰明／監修金の星社, (p20)
参考資料:落花澤田 瞳子／著中央公論新社, 
参考資料:古寺巡礼京都22淡交社, (p94)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372348</guid>
		</item>
		<item>
			<title>電車の紙芝居はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372345</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:686</category>
			<description>『ぞうさんきかんしゃぽっぽっぽっ』

回答プロセス:2歳児向けですぐ借りられるもの。
参考資料:ぞうさんきかんしゃぽっぽっぽっとよた かずひこ／脚本・絵童心社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372345</guid>
		</item>
		<item>
			<title>震災時などに徒歩で東京多摩地区から帰宅する際に参考となる地図や資料はあるか。道中に避難所があるかも知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385349</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:51 JST</pubDate>
			<category>NDC:453</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『東京危険度マップ 東京23区＋多摩地域 2022年度版』に多摩地区の地図や東京23区の避難所・立ち寄り区域の記載あり。

回答プロセス:全項目「避難」「東京」「地図」「マップ」などで検索。
事前調査事項:小平市に務めている身内がいる。自宅付近の避難マップは持っている。
参考資料:東京危険度マップ　東京23区＋多摩地域2022年度版東京都都市整備局市街地整備部防災都市づくり課／編 東京都, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385349</guid>
		</item>
		<item>
			<title>宝石の写真がたくさん載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385350</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:51 JST</pubDate>
			<category>NDC:458</category>
			<category>NDC:459</category>
			<description>『鉱物・宝石　岩石をつくる美しい結晶　小学館の図鑑NEO POCKET 18』『岩石・鉱物・化石　学研の図鑑LIVE POCKET 12』『みんなが知りたい!宝石のすべて』『こども鉱物図鑑』などを紹介。

回答プロセス:件名「鉱物-図鑑」または「宝石-図鑑」資料種別「児童和書」所蔵館「高輪図書館」で検索。件名「鉱物」または「宝石」資料種別「児童和書」所蔵館「高輪図書館」で検索し、内容注記「写真」で絞込。
参考資料:鉱物・宝石門馬 綱一／監修・執筆・撮影小学館, 
参考資料:岩石・鉱物・化石学研プラス, 
参考資料:みんなが知りたい!宝石のすべて「宝石のすべて」編集室／著メイツユニバーサルコンテンツ, 
参考資料:こども鉱物図鑑八川 シズエ／著中央アート出版社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385350</guid>
		</item>
		<item>
			<title>いろいろな種類が載っている花言葉の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385352</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:51 JST</pubDate>
			<category>NDC:627</category>
			<description>『花事典800』『想いを贈る花言葉』『365日の誕生花』などを紹介。

回答プロセス:全項目「花言葉」所蔵館「高輪図書館」で検索。
参考資料:花事典800宇田川 佳子／監修日東書院本社, 
参考資料:想いを贈る花言葉国吉 純／監修ナツメ社, 
参考資料:365日の誕生花主婦と生活社／編主婦と生活社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385352</guid>
		</item>
		<item>
			<title>介護に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385348</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:51 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<description>介護ライブラリーシリーズ『遊びリテーション大全集』『新しい介護』などを紹介。請求記号369も案内。

回答プロセス:全項目「介護」件名「介護福祉」所蔵館「三田図書館」で検索。
参考資料:遊びリテーション大全集土居 新幸／編著講談社, 
参考資料:新しい介護大田 仁史／監修・編著講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385348</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子どもが読める忍者の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385351</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:51 JST</pubDate>
			<category>NDC:789</category>
			<description>『忍者大図鑑』『忍者の大研究』『「忍たま乱太郎」に学ぶ忍者の教科書』などを紹介。

回答プロセス:件名「忍者」資料種別「児童和書」所蔵館「高輪図書館」で検索。
類似事例：16-2-25-0006
参考資料:忍者大図鑑山田 雄司／監修金の星社, 
参考資料:忍者の大研究黒井 宏光／監修PHP研究所, 
参考資料:「忍たま乱太郎」に学ぶ忍者の教科書菊地 馨／著データハウス, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385351</guid>
		</item>
		<item>
			<title>赤穂の塩づくりについての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385345</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:669</category>
			<description>『古代日本の塩』『近世日本の塩』『塩の日本史』『日本遺産 2 地域の歴史と伝統文化を学ぶ』などを紹介。

回答プロセス:件名「製塩」全項目「赤穂」「赤穂 塩」で検索。
参考資料:古代日本の塩広山 堯道／著雄山閣, 
参考資料:近世日本の塩広山 堯道／編著雄山閣出版, 
参考資料:塩の日本史廣山 堯道／著雄山閣, 
参考資料:日本遺産2文化庁／協力ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385345</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学生向けの英語のDVDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385342</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:830</category>
			<description>『英語であそぼ』シリーズを紹介。

回答プロセス:書名「エイゴ」資料種別「DVD」資料区分「視聴覚」所蔵館「みなと」で検索。小学生向けのため請求記号「D03」を抽出。
事前調査事項:英語学習用のDVDのことか確認。
参考資料:英語であそぼ／ハロ－！ラップト－ンファミリ－〜あいさつ、よびかけ〜１ＮＨＫエデュケーショナル／企画・制作ＮＨＫソフトウェア, 
参考資料:英語であそぼ／ラップト－ンファミリ－のクエスチョン？〜たずねてみよう〜２ＮＨＫエデュケーショナル／企画・制作ＮＨＫソフトウェア, 
参考資料:英語であそぼ／ラップト－ンファミリ－のイエス・ノ－３ＮＨＫエデュケーショナル／企画・制作ＮＨＫソフトウェア, 
参考資料:英語であそぼ／ラップト－ンファミリ－の１、２、３！４ＮＨＫエデュケーショナル／企画・制作ＮＨＫソフトウェア, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385342</guid>
		</item>
		<item>
			<title>クリームソーダの作り方がわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385343</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:596</category>
			<description>書名「クリームソーダ」を含むもので『空色のクリームソーダRecipe』を紹介。また、Y59、K59の書架で中を見ながら探したところ、『ようこそ!理科レストラン　[1]　理科deおやつ』にアイスクリームの作り方やソーダ水の作り方が載っていた。

回答プロセス:書名に「クリームソーダ」が含まれる資料を検索
参考資料:空色のクリームソーダRecipetsunekawa／著ワニブックス, 
参考資料:ようこそ!理科レストラン[1]法政大学自然科学センター／監修文研出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385343</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和10年頃の官報が見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385346</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:317</category>
			<description>「国立国会図書館デジタルコレクション」を案内。明治16年7月2日から昭和27年4月30日までの官報が閲覧可能。

回答プロセス:三田図書館は直近10年の所蔵。「官報情報検索サービス」は昭和22年5月3日以降が閲覧対象。それ以前を閲覧できる機関を案内。
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385346</guid>
		</item>
		<item>
			<title>音符に関する本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385344</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:761</category>
			<description>『マンガでわかる楽譜入門 みんなのギモンをすっきり解決、絵と音で楽しく学べる』『音楽記号図鑑 キャラで楽しく学ぼう!』『楽譜が読める!音楽記号事典 名曲の譜例が満載!』『かんたん楽譜の読み方 ひと目でわかる』などを紹介。

回答プロセス:質問者は親子（子どもは小学生位）。児童向けの棚には希望の資料がなかったようなので、YAの書架より探した。
参考資料:マンガでわかる楽譜入門小林 一夫／著誠文堂新光社, 
参考資料:音楽記号図鑑高倉 弘光／監修シンコーミュージック・エンタテイメント, 
参考資料:楽譜が読める!音楽記号事典齋藤 純一郎／監修ナツメ社, 
参考資料:かんたん楽譜の読み方幡野 友香／著成美堂出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385344</guid>
		</item>
		<item>
			<title>幼稚園で「ライオンのめがね」という劇をする。絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385347</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>港区内に絵本は所蔵なし。紙芝居『ライオンのめがね 前編・後編 世界名作童話紙芝居全集』を三田図書館で所蔵。読みきかせお話集『きょうのおはなしなあに 冬』に収録があり、みなと図書館で所蔵。

回答プロセス:全項目「ライオンのめがね」で検索。絵本は所蔵なし。
参考資料:ライオンのめがね前編ビルドラック／作教育画劇, 
参考資料:ライオンのめがね後編ビルドラック／作教育画劇, 
参考資料:きょうのおはなしなあに冬ひかりのくに, 
参考資料:熊田千佳慕メルヘンの世界　1　熊田 千佳慕／絵・文　小学館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385347</guid>
		</item>
		<item>
			<title>恐竜の事典はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385341</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:49 JST</pubDate>
			<category>NDC:457</category>
			<description>児童向け資料として『恐竜と古代の生き物図鑑』『すべてわかる恐竜大事典　精密イラストで100種以上の恐竜をリアルに再現』などを紹介。また、一般向け資料『最新ビジュアル恐竜図鑑』『化石・恐竜レファレンス事典』『恐竜イラスト百科事典』なども参考として紹介。

回答プロセス:児童向けでない資料も了承を得て紹介。
事前調査事項:小学2年生からの質問。
参考資料:恐竜と古代の生き物図鑑ジョン・ウッドワード／著創元社, 
参考資料:すべてわかる恐竜大事典富田 京一／編著成美堂出版, 
参考資料:最新ビジュアル恐竜図鑑ニュートンプレス, 
参考資料:化石・恐竜レファレンス事典日外アソシエーツ株式会社／編集日外アソシエーツ, 
参考資料:恐竜イラスト百科事典ドゥーガル・ディクソン／著朝倉書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385341</guid>
		</item>
		<item>
			<title>椅子や棚の作り方、木工に関する本を探している。作るのは小学6年生。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385339</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:49 JST</pubDate>
			<category>NDC:592</category>
			<description>592類の棚を案内し、『もっとかわいい♥ガールズDIY! 女子のための簡単★家具作りBOOK』『これならできる!DIYで作る収納家具』『かんたんDIYで、おしゃれ収納 初心者でもOK!』『決定版2×4材木工 誰でも作れる!簡単作例33』などを紹介。

回答プロセス:キーワード「DIY]「木工」「椅子」で検索。
事前調査事項:児童コーナーでは該当資料なし。
参考資料:もっとかわいい♥ガールズDIY!主婦と生活社, 
参考資料:これならできる!DIYで作る収納家具山田 芳照／著ナツメ社, 
参考資料:かんたんDIYで、おしゃれ収納玉井 香織／著実業之日本社, 
参考資料:決定版2×4材木工学研パブリッシング, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385339</guid>
		</item>
		<item>
			<title>パレスチナや中東の歴史にでてくる用語について調べたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385338</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:49 JST</pubDate>
			<category>NDC:292</category>
			<category>NDC:312</category>
			<description>『アラブ・イスラム・中東用語辞典』や用語解説が収録されている『中東政治学』などを紹介。

参考資料:アラブ・イスラム・中東用語辞典松岡 信宏／著成甲書房, 
参考資料:中東政治学酒井 啓子／編有斐閣, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385338</guid>
		</item>
		<item>
			<title>姫路城についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385340</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:49 JST</pubDate>
			<category>NDC:709</category>
			<category>NDC:521</category>
			<description>『世界遺産　ポプラディア情報館』『修学旅行で行ってみたい日本の世界遺産 4 中部〜中国地方の世界遺産』『世界に誇る日本の世界遺産 6 姫路城/厳島神社/原爆ドーム/石見銀山』『日本の世界遺産　写真とイラスト、図解でよくわかる!』『城! 2巻 関ケ原の戦いから、江戸時代の終わりまで』などを紹介。

参考資料:世界遺産稲葉 信子／監修ポプラ社, 
参考資料:修学旅行で行ってみたい日本の世界遺産4岩崎書店, 
参考資料:世界に誇る日本の世界遺産6西村 幸夫／監修ポプラ社, 
参考資料:日本の世界遺産山口 正／監修朝日新聞出版, 
参考資料:城!2巻日本城郭協会／監修フレーベル館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385340</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『ハルーンとお話の海』の英語版はあるか。なければ日本語版でもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385337</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:49 JST</pubDate>
			<category>NDC:933</category>
			<description>英語版は所蔵なし。国書刊行会刊『ハルーンとお話の海』（サルマン・ラシュディ／著 青山南／訳)はみなと図書館所蔵。

回答プロセス:書名「ハルーンとお話の海」で検索。書誌詳細より原タイトルが『Haroun and the sea of stories』とわかる。全項目「Haroun and the sea of stories」で検索。
参考資料:ハルーンとお話の海サルマン・ラシュディ／著国書刊行会, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385337</guid>
		</item>
		<item>
			<title>表紙に図書館にいるライオンが描かれた絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385336</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:48 JST</pubDate>
			<description>ミシェル・ヌードセン／作 ケビン・ホークス／絵『としょかんライオン』とわかる。全館所蔵。

回答プロセス:全項目「トショカン」「ライオン」資料種別「絵本」所蔵館「三田図書館」で検索。
参考資料:としょかんライオンミシェル・ヌードセン／さく岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385336</guid>
		</item>
		<item>
			<title>みなと図書館で所蔵しているビデオ『ひょっこりひょうたん島』の6巻以降を見たい。都内で視聴できる図書館を調べてほしい。また、人形劇『プリンプリン物語』『新諸国物語より笛吹童子』も同様に知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385334</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:48 JST</pubDate>
			<category>NDC:777</category>
			<category>NDC:778</category>
			<description>ビデオ「海賊の巻6」は文京区千石図書館、府中市中央図書館所蔵。「魔女リカ」シリーズのDVD1・2巻は稲城市立中央図書館所蔵。「アル・カジル王国」シリーズのリメイク版「アラビアンナイト」は文京区千石図書館にビデオ1・2・4巻、福生市立武蔵野台図書館にDVD1～2・4～6・8～9巻を所蔵。『プリンプリン物語』は府中市立中央図書館にDVD、『新諸国物語より笛吹童子』は豊島区立中央図書館にDVDを所蔵。

回答プロセス:キーワード「ひょっこりひょうたん島」でレファレンス検索→該当なし。東京都立図書館統合検索で調査。NHKオンデマンドなどの動画配信サービスでの視聴は不可。ただし、NHKアーカイブス（埼玉県川口市）にある「番組公開ライブラリー」では事前に予約すれば視聴可能。
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385334</guid>
		</item>
		<item>
			<title>比較言語学の体系的な説明が載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385333</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:48 JST</pubDate>
			<category>NDC:801</category>
			<description>『日欧比較言語学 上・中・下』『比較言語学を学ぶ人のために』『比較言語学入門』などを紹介。自館にある『認知言語学大事典』『一般言語学の諸問題』も紹介。

参考資料:認知言語学大事典辻 幸夫／編集主幹朝倉書店, 
参考資料:一般言語学の諸問題É.バンヴェニスト／[著]みすず書房, 
参考資料:日欧比較言語学上横井 忠夫／著東洋書店, 
参考資料:日欧比較言語学中横井 忠夫／著東洋書店, 
参考資料:日欧比較言語学下横井 忠夫／著東洋書店, 
参考資料:比較言語学を学ぶ人のために堀井 令以知／著世界思想社, 
参考資料:比較言語学入門W.B.ロックウッド／著大修館書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385333</guid>
		</item>
		<item>
			<title>2015年頃丸善から出版された「コエンザイムQ10」の本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385332</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:48 JST</pubDate>
			<category>NDC:588</category>
			<category>NDC:498</category>
			<description>『コエンザイムQ10の基礎と応用』日本コエンザイムQ協会／編（丸善プラネット 2015年　ISBN：978-4-86345-238-1）所蔵なし。所蔵している『世界でいちばん小さなカプセル 環状オリゴ糖が生んだ暮らしの中のナノテクノロジー』はコエンザイムQ10に含まれている「環状オリゴ糖」について書かれている。ほかに『健食とサプリ特集 医師が教える「効果的なとり方」』などを紹介。

参考資料:世界でいちばん小さなカプセル寺尾 啓二／著日本出版制作センター, 
参考資料:健食とサプリ特集西崎 統／監修東京スポーツ新聞社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385332</guid>
		</item>
		<item>
			<title>23区東部で表具屋を営んでいる知人を探している。参考になる情報はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385335</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:48 JST</pubDate>
			<category>NDC:724</category>
			<description>名前や屋号、場所も不明のため23区東部の「タウンページ」表具・表装の項を案内。

事前調査事項:NTTが発行する「タウンページ」は職業別に店舗や企業情報を掲載した電話帳で、2026年3月31日で紙媒体の発行を終了し、インターネット版で継続。
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385335</guid>
		</item>
		<item>
			<title>メダカのあかちゃんがのっている本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372343</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:47 JST</pubDate>
			<category>NDC:666</category>
			<category>NDC:460</category>
			<description>『はじめての飼育 2(メダカ)』

参考資料:はじめての飼育2東京学芸大学附属小金井小学校生活科部／指導小峰書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372343</guid>
		</item>
		<item>
			<title>芝浦地区周辺の埋め立てについて書かれた資料はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372342</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:47 JST</pubDate>
			<description>『明治の港区』
『写された港区 二』高輪地区編

参考資料:明治の港区東京都港区立三田図書館／編港区, 
参考資料:写された港区二（高輪地区編）港区教育委員会／編港区, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372342</guid>
		</item>
		<item>
			<title>弁護士を探している。名簿のようなものはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372341</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:47 JST</pubDate>
			<category>NDC:327</category>
			<description>『全国弁護士大観』第21版(2019)

参考資料:全国弁護士大観[2019]第21版法律新聞社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372341</guid>
		</item>
		<item>
			<title>タイトルや作者が不明の児童書を探している。内容は「主人公の男の子がタブレットでクッキーなどの写真を撮ると本物になる」というもの。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385329</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:47 JST</pubDate>
			<category>NDC:900</category>
			<description>『まほうのアブラカタブレット』（如月 かずさ／作　PHP研究所）

回答プロセス:タイトルに「クッキー」を含む児童和書で検索すると200件以上あったため、「タブレット」に変更して検索した。
参考資料:まほうのアブラカタブレット如月 かずさ／作PHP研究所, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385329</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学校低学年向けの迷路の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385331</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:47 JST</pubDate>
			<description>『トマとエマのめいろのくに』『どこ? めいろでさがしもの』などを紹介。

参考資料:トマとエマのめいろのくに大庭 賢哉／作ほるぷ出版, 
参考資料:どこ?山形 明美／作講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385331</guid>
		</item>
		<item>
			<title>野山にいる野鳥の図鑑はあるか。写真が多く掲載されているものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385330</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:47 JST</pubDate>
			<category>NDC:488</category>
			<description>『原色日本野鳥生態図鑑 陸鳥編』『新日本の野鳥 写真検索 山溪ハンディ図鑑』『野山の鳥 知りたかった鳥がすぐわかる!バードウォッチングが楽しくなる本』などを紹介。

参考資料:原色日本野鳥生態図鑑陸鳥編中村 登流／共著保育社, 
参考資料:新日本の野鳥叶内 拓哉／写真・解説山と溪谷社, 
参考資料:野山の鳥吉野 俊幸／写真山と溪谷社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385330</guid>
		</item>
		<item>
			<title>港区の昭和の住宅地図の閲覧したい。数年程度の間隔があってよい(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386195</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:46 JST</pubDate>
			<category>住宅地図（ジュウタクチズ）</category>
			<description>昭和30年代ごろから住宅地図はあるが、三田図書館にしか所蔵がないため、三田図書館を紹介

備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386195</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けの食品添加物の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385326</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:46 JST</pubDate>
			<category>NDC:498</category>
			<description>『今考えよう、安全でゆたかな食生活・食環境 2』『すっきりわかる!くらしの中の化学物質大事典』『食品添加物キャラクター図鑑』などを紹介。

参考資料:今考えよう、安全でゆたかな食生活・食環境2足立 己幸／日本語版監修文溪堂, 
参考資料:すっきりわかる!くらしの中の化学物質大事典森田 昌敏／監修くもん出版, 
参考資料:食品添加物キャラクター図鑑左巻 健男／監修日本図書センター, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385326</guid>
		</item>
		<item>
			<title>コマの作り方が知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385327</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:46 JST</pubDate>
			<category>NDC:759</category>
			<category>NDC:400</category>
			<description>『こままわるかな 親子でつくるこまの本』『こまであそぼう』『独楽』などを紹介。

参考資料:こままわるかな成井 俊美／作福音館書店, 
参考資料:こまであそぼう小林 実／著国土社, 
参考資料:独楽安藤 正樹／文文溪堂, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385327</guid>
		</item>
		<item>
			<title>タイの文字が載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385328</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:46 JST</pubDate>
			<category>NDC:801</category>
			<description>『ずかん文字 見ながら学習調べてなっとく』に掲載あり。

参考資料:ずかん文字八杉 佳穂／監修技術評論社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385328</guid>
		</item>
		<item>
			<title>港区、白金の歴史について書かれた本はないか？(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385325</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:46 JST</pubDate>
			<category>白金（シロカネ）</category>
			<category>歴史（レキシ）</category>
			<description>下記の3点を紹介
『白金の歴史』
『港区私と町の物語 下巻』
『わが町港区芝白金台町』

参考資料:白金の歴史森崎 次郎／著港区史跡の会, 
参考資料:港区私と町の物語下巻港区産業・地域振興支援部地域振興課, (78-106ｐ)
参考資料:わが街港区芝白金台町金子 芳夫／[著][金子芳夫], 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385325</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以前借りた「うみのそうべえ」を読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385323</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:45 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>竹下 文子／作『うみのべっそう』が該当。

回答プロセス:「うみのそうべえ」は該当なし。田島征彦「そうべえ」シリーズに『そうべえふしぎなりゅうぐうじょう』があるが違う。本の形状や内容について聞き取りインターネットで検索。「海の中で息ができる 児童書」で『うみのべっそう』がヒット。絵本ナビに表紙の書影があり利用者に確認。
参考資料:うみのべっそう竹下 文子／さく佼成出版社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385323</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ベトナム料理の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385320</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:45 JST</pubDate>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『わたしのベトナム料理』『ヨヨナムのベトナム料理』などを紹介。

参考資料:わたしのベトナム料理有元 葉子／著柴田書店, 
参考資料:ヨヨナムのベトナム料理植松 良枝／著文化学園文化出版局, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385320</guid>
		</item>
		<item>
			<title>都道府県になる前の旧地名が記載された日本地図が見たい。中高生でもわかるものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385321</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:45 JST</pubDate>
			<category>NDC:210</category>
			<description>『新・日本の歴史1～5』、『江戸時代 「原寸大」絵画史料で読み解く江戸時代270年史』の見返しに地図がある。『ジュニア日本の歴史辞典』p462～463に掲載。

回答プロセス:『ジュニア地図帳(アトラス)』『くらべて見る地図帳 第5巻』を見るが該当の地図はない。レファレンス協同データベース(1000280457)にある所蔵資料を確認。
参考資料:新・日本の歴史1大角 修／著小峰書店, 
参考資料:江戸時代山本 博文／監修小学館, 
参考資料:ジュニア日本の歴史辞典歴史教育者協議会／編岩崎書店, (p462～463)
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385321</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ChatGPTなど対話型AIのコミュニケーション精度について知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385322</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:45 JST</pubDate>
			<category>NDC:007</category>
			<description>『どう使う?生成AI』1～3、『ChatGPTについて佐々木俊尚先生に聞いてみた』『10歳からの図解でわかるAI』などを紹介。

参考資料:どう使う?生成AI1鈴木 秀樹／監修保育社, 
参考資料:どう使う?生成AI2鈴木 秀樹／監修保育社, 
参考資料:どう使う?生成AI3鈴木 秀樹／監修保育社, 
参考資料:ChatGPTについて佐々木俊尚先生に聞いてみた佐々木 俊尚／監修Gakken, 
参考資料:10歳からの図解でわかるAI山口 由美／著メイツユニバーサルコンテンツ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385322</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中学1年生の読書感想文に使ういじめに関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385324</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:45 JST</pubDate>
			<category>NDC:371</category>
			<description>Y37の棚を案内し『シリーズ・道徳と「いじめ」1』『いじめをノックアウト 1』『ネットでいじめられたら、どうすればいいの?』などを紹介。

参考資料:シリーズ・道徳と「いじめ」1貝塚 茂樹／監修ミネルヴァ書房, 
参考資料:いじめをノックアウト1NHK「いじめをノックアウト」制作班／編NHK出版, 
参考資料:ネットでいじめられたら、どうすればいいの?春名 風花／著河出書房新社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385324</guid>
		</item>
		<item>
			<title>LLブックはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385319</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:44 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<description>「LLブック やさしくよめる」「LLブック やさしくよめる本」「ひとりでできるかな!?  国土社のLLブック」などのシリーズを案内。

備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385319</guid>
		</item>
		<item>
			<title>スマートフォンの操作についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385318</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:44 JST</pubDate>
			<category>NDC:694</category>
			<description>『はじめての今さら聞けないスマートフォン入門』『スマホで困ったときに開く本 2023-2024』
『iPhone完全マニュアル 2022』

参考資料:はじめての今さら聞けないスマートフォン入門高橋 慈子／著秀和システム, 
参考資料:スマホで困ったときに開く本2023-2024朝日新聞出版, 
参考資料:iPhone完全マニュアル2022スタンダーズ, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385318</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「小さな花」という曲が収録されているCDはあるか。作曲者や演奏者はわからない。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385317</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:44 JST</pubDate>
			<category>NDC:760</category>
			<description>『小さな花　木村充揮』『ドント・ビー・ザット・ウェイ！（その手はないよ！）　谷口英治』『歌のないヒット・パレードＶＯＬ．７　カラーに口紅　ジーン・コスマン・オーケストラ』を紹介。

参考資料:小さな花木村充揮プライエド・レコ－ズ, 
参考資料:ドント・ビー・ザット・ウェイ！（その手はないよ！）谷口英治ＡＲＴ　ＵＮＩＯＮ　ＲＥＣＯＲＤＳ, 
参考資料:歌のないヒット・パレードＶＯＬ．７　カラーに口紅ジーン・コスマン・オーケストラ日本コロムビア, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385317</guid>
		</item>
		<item>
			<title>縄文時代に使われた道具に関する資料を探している。
以前、本で「同時代に水の運搬・貯蔵するために土器を利用していた。」
というような記述を読んだ。

これについて、本の記述内容は正しいのかどうか確認したい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372340</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:44 JST</pubDate>
			<category>縄文時代（ジョウモン ジダイ）</category>
			<category>道具（ドウグ）</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>6階児童カウンターにて受付。同フロアの資料を希望か確認し、他のフロアでも可との回答。

1、「縄文時代」「道具」で全項目で検索
→児童の資料が複数ヒット。その中から関連していそうな資料を2冊を選び、利用者へ案内。
該当する内容はなし。

2、「旧三田図書館でモノに関する事典を2階で見た記憶がある」との話があった。
→資料種別：一般和書、場所区分：5階を設定し再検索。
縄文時代から現代までのモノの名前などが掲載されている事典が見つかる。
資料の掲載内容を伝えて終了。

事前調査事項:自分の考えでは、土でできた器では水が浸透する等の点が懸念されるため、他の材質でできたものを（木を彫って作るなど）利用したのではないかと考えている。関連していそうな資料を読んだが詳しくは分からなかった。
参考資料:遺跡から調べよう!1設楽 博己／著童心社, 
参考資料:縄文人のくらし大研究岡崎 務／著PHP研究所, 
参考資料:日本史モノ事典続平凡社／編平凡社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372340</guid>
		</item>
		<item>
			<title>胃ろうについての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372337</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:43 JST</pubDate>
			<category>NDC:492</category>
			<category>NDC:494</category>
			<description>『見てわかる静脈栄養・PEGから経口摂取へ』『病院から在宅までPEG＜胃瘻＞ケアの最新技術』

事前調査事項:胃ろうの形や手入れなど患者目線のものを探している。
参考資料:見てわかる静脈栄養・PEGから経口摂取へ吉田 貞夫／編集学研メディカル秀潤社, 
参考資料:病院から在宅までPEGケアの最新技術岡田 晋吾／監修照林社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372337</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「鬼」の絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372336</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:43 JST</pubDate>
			<description>『オニのふろめぐり』『おにのおふろや』『やさいのおにたいじ』『せつぶんのおに』

参考資料:オニのふろめぐり岡田 よしたか／作小学館, 
参考資料:おにのおふろや苅田 澄子／作鈴木出版, 
参考資料:やさいのおにたいじつるた ようこ／さく福音館書店, 
参考資料:せつぶんのおに常光 徹／文童心社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372336</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アメリカの福音派について書かれた本はあるか。出版年が新しく、トランプ大統領についても書かれたものが良い。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385316</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:43 JST</pubDate>
			<category>NDC:192</category>
			<category>NDC:198</category>
			<description>2022.10出版『福音派とは何か?　トランプ大統領と福音派』
2019.10出版『アメリカの教会  「キリスト教国家」の歴史と本質　光文社新書』

参考資料:福音派とは何か?鈴木 崇巨／著春秋社, 
参考資料:アメリカの教会橋爪 大三郎／著光文社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385316</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「ヴィーガン料理」の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372338</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:43 JST</pubDate>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『初心者からプロまで使えるVegan Recipe Book』『カナダを旅するヴィーガンレシピ』

参考資料:初心者からプロまで使えるVegan Recipe Book庄司 いずみ／著光文社, 
参考資料:カナダを旅するヴィーガンレシピキャロライン・イシイ／[著]キラジェンヌ, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372338</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『ネバーエンディングストーリー』の日本語版はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372339</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:43 JST</pubDate>
			<category>NDC:943</category>
			<description>『はてしない物語 上』『はてしない物語 下』

参考資料:はてしない物語上ミヒャエル・エンデ／作岩波書店, 
参考資料:はてしない物語下ミヒャエル・エンデ／作岩波書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372339</guid>
		</item>
		<item>
			<title>認知症のチェックシートが載っている本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372335</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:43 JST</pubDate>
			<category>NDC:493</category>
			<description>『認知症かな?と思ったらすぐ読む本』『家族が認知症かも?と思ったときのファーストブック』『ストップ!認知症』『もの忘れ・認知症が心配になったら読む本』

回答プロセス:認知症の関連資料のうちチェックシートが掲載された4冊を紹介。3冊は三田図書館だったので取り置きの手続きをし、貸出中の資料は予約を勧めた。
参考資料:認知症かな?と思ったらすぐ読む本朝田 隆／監修技術評論社, 
参考資料:家族が認知症かも?と思ったときのファーストブック河野 和彦／監修KADOKAWA, 
参考資料:ストップ!認知症中谷 一泰／著西村書店, 
参考資料:もの忘れ・認知症が心配になったら読む本広川 慶裕／監修池田書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372335</guid>
		</item>
		<item>
			<title>(1) 日常で見かける花を調べたい。
(2) 俳句に出てきた「梅花藻」「ヒトツバタゴ」の見た目を知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372332</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:42 JST</pubDate>
			<category>NDC:470</category>
			<category>NDC:653</category>
			<description>(1) 470の棚の図鑑をご案内。
(2)「梅花藻」は『朝日百科植物の世界 8』『APG原色牧野植物大図鑑 1』『滋賀・びわ湖 &#039;26 長浜・彦根・大津』。「ヒトツバタゴ」は『朝日百科植物の世界 2』『日本の樹木500超!』。

参考資料:朝日百科植物の世界8朝日新聞社, 
参考資料:APG原色牧野植物大図鑑1[牧野 富太郎／著]北隆館, 
参考資料:滋賀・びわ湖&#039;26昭文社, 
参考資料:朝日百科植物の世界2朝日新聞社, 
参考資料:日本の樹木500超!加藤 真也／著栃の葉書房, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372332</guid>
		</item>
		<item>
			<title>国旗と国歌についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372334</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:42 JST</pubDate>
			<category>NDC:288</category>
			<description>『世界の国旗と国章大図鑑』『絵の大きな国旗ずかん』『オリンピックでよく見るよく聴く国旗と国歌』。

参考資料:世界の国旗と国章大図鑑苅安 望／編著平凡社, 
参考資料:絵の大きな国旗ずかん平凡社／編平凡社, 
参考資料:オリンピックでよく見るよく聴く国旗と国歌吹浦 忠正／著三修社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372334</guid>
		</item>
		<item>
			<title>おりがみや車の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372333</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:42 JST</pubDate>
			<category>NDC:754</category>
			<category>NDC:537</category>
			<description>(1)「おりがみ」は『毎日をかざろう!たのしいおりがみ 学校生活をたのしもう』ほか、請求記号K75の棚を案内。
(2)「車」は『はじめてのくるまずかん』ほか、請求記号K53の棚を案内。

参考資料:毎日をかざろう!たのしいおりがみ 学校生活をたのしもう新宮 文明／著金の星社, 
参考資料:はじめてのくるまずかんスタジオタッククリエイティブ, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372333</guid>
		</item>
		<item>
			<title>大学入試についての雑誌はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372331</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:41 JST</pubDate>
			<category>NDC:377</category>
			<category>NDC:051</category>
			<description>雑誌『蛍雪時代(大学入試情報)』『サンデー毎日（2025年3月16日特別号）（2025年3月23日特別号）（2025年3月30日特別号）（2025年4月6日号）（2025年4月13日特別号）（2025年4月20日特別号）』『AERA（2025年3月17日号）』。
雑誌以外『君はどの大学を選ぶべきか 2025』『大学受験案内　2026年度用』。
インターネット「大学ジャーナルONLINE」（https://univ-journal.jp)&lt;大学入試&gt;。

参考資料:蛍雪時代(大学入試情報)旺文社インタラクティブ　2025年6月号, 
参考資料:サンデー毎日毎日新聞社　2025年3月16日特別号, 
参考資料:サンデー毎日毎日新聞社　2025年3月23日特別号, 
参考資料:サンデー毎日毎日新聞社　2025年3月30日特別号, 
参考資料:サンデー毎日毎日新聞社　2025年4月6日号, 
参考資料:サンデー毎日毎日新聞社　2025年4月13日特別号, 
参考資料:サンデー毎日毎日新聞社　2025年4月20日特別号, 
参考資料:AERA朝日新聞出版　2025年3月17日号, 
参考資料:君はどの大学を選ぶべきか2025大学通信, 
参考資料:大学受験案内2026年度用晶文社学校案内編集部／編集晶文社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372331</guid>
		</item>
		<item>
			<title>加藤登紀子のCDで「百万本のバラ」が収録されたものはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372330</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:41 JST</pubDate>
			<category>NDC:762</category>
			<description>『加藤登紀子全曲集：百万本のバラ』『加藤登紀子全曲集』『加藤登紀子の世界』

参考資料:加藤登紀子全曲集：百万本のバラ加藤 登紀子Ｐｏｌｙｄｏｒ, 
参考資料:加藤登紀子全曲集加藤　登紀子Ｓｏｎｙ, 
参考資料:加藤登紀子の世界加藤　登紀子ＳＯＮＹ, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372330</guid>
		</item>
		<item>
			<title>平安時代の十二単について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385315</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:41 JST</pubDate>
			<category>NDC:383</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>『絵で見る服とくらしの歴史』『素晴らしい装束の世界』『写真でみる紫式部の有職装束図鑑』『日本の歴史の道具事典』などを紹介。

回答プロセス:写真の掲載があれば一般図書でも可。
参考資料:絵で見る服とくらしの歴史菊地 ひと美／文・絵講談社, 
参考資料:素晴らしい装束の世界八條 忠基／著誠文堂新光社, 
参考資料:写真でみる紫式部の有職装束図鑑仙石 宗久／著創元社, 
参考資料:日本の歴史の道具事典児玉 祥一／監修岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385315</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「原爆ドーム」「厳島神社」「姫路城」について調べたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385314</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:41 JST</pubDate>
			<category>NDC:709</category>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『総合学習に役立つみんなの世界遺産 2』『平和学習に役立つ戦跡ガイド 1』『行ってみよう!京都・奈良図鑑』『修学旅行で行ってみたい日本の世界遺産 4』『修学旅行で行ってみたい日本の世界遺産5』『まるごと日本の世界遺産』などを紹介。

回答プロセス:05-2-25-0050、03-2-25-0130に類似事例あり。
参考資料:総合学習に役立つみんなの世界遺産2岩崎書店, 
参考資料:平和学習に役立つ戦跡ガイド1平和学習に役立つ戦跡ガイド編集委員会／編汐文社, 
参考資料:行ってみよう!京都・奈良図鑑全国修学旅行研究協会／監修ポプラ社, 
参考資料:修学旅行で行ってみたい日本の世界遺産4岩崎書店, 
参考資料:修学旅行で行ってみたい日本の世界遺産5岩崎書店, 
参考資料:まるごと日本の世界遺産増田 明代／著講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385314</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ドラえもんの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372329</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:41 JST</pubDate>
			<category>NDC:548</category>
			<description>『ドラえもん科学ワールドロボットの世界』

回答プロセス:ドラえもんの学習マンガシリーズでよいか確認。どの教科が読みたいか聞いたところ理科と回答。すぐに読めるものを提供。
参考資料:ドラえもん科学ワールドロボットの世界藤子・F・不二雄／まんが小学館, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372329</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昔読んだ絵本で「小判が2枚あり、1枚はどれだけ使っても減らないが、もう1枚使ってしまうとすべてなくなってしまう」という昔ばなしを探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385311</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:388</category>
			<description>該当する昔ばなしは見つからず。内容の近い3件をピックアップし収録されている資料を紹介。「正太の初もうで」(『安芸・備後の民話 第1集』収録)「芋掘り藤五郎」(『加賀・能登の民話 第2集』収録)「せんとくの金」(『出羽の民話&lt;新版&gt;日本の民話 6』収録)。

回答プロセス:「小判」「2枚」のキーワードでネット検索。「まんが日本昔ばなしデータベース」から内容の近い3件がヒット。
参考資料:安芸・備後の民話第1集垣内 稔／編未來社, 
参考資料:加賀・能登の民話第2集清酒 時男／編未來社, 
参考資料:出羽の民話沢渡 吉彦／編未來社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385311</guid>
		</item>
		<item>
			<title>親子でからだを動かす遊びが載っている本はあるか。子どもと一緒に読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385313</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:781</category>
			<category>NDC:798</category>
			<description>『みんなのレクリエーションゲーム集』『リモート生活でレクリエーション! 3 体操・ストレッチ&amp;室内遊び』などを紹介。

回答プロセス:件名「レクリエーション」資料種別「児童和書」、書名「レクリエーション」資料種別「児童和書」で検索。
参考資料:みんなのレクリエーションゲーム集日本レクリエーション協会／監修新星出版社, 
参考資料:リモート生活でレクリエーション!3鉄矢 悦朗／監修教育画劇, 
参考資料:パンダおやこたいそういりやま さとし／作講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385313</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「恵比寿神」「えびす様」「えべっさん」についての事典や研究書はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385309</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:175</category>
			<category>NDC:387</category>
			<description>『えびす信仰事典』『ゑびす大黒』『七福神信仰事典』などを紹介。

回答プロセス:「恵比寿神」「えびす様」「えべっさん」では、「えびす神」に関する資料がなかったため、「民間信仰」で検索。
参考資料:えびす信仰事典吉井 良隆／編戎光祥出版, 
参考資料:ゑびす大黒INAX出版, 
参考資料:七福神信仰事典宮田 登／編戎光祥出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385309</guid>
		</item>
		<item>
			<title>映画の撮り方などについてわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385310</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:778</category>
			<description>『スコセッシ流監督術』『映画制作の教科書プロが教える60のコツ 企画・撮影・編集・上映』などを紹介。

回答プロセス:件名「映画　撮影」「映画　制作」で検索。
参考資料:スコセッシ流監督術クリストファー・ケンワーシー／著ボーンデジタル, 
参考資料:映画制作の教科書プロが教える60のコツ衣笠 竜屯／監修メイツユニバーサルコンテンツ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385310</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けの百人一首の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385312</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:911</category>
			<category>NDC:798</category>
			<description>『小学生のまんが百人一首辞典』のほか『暗記しないでうまくなる百人一首 “かるた甲子園”5連覇の指導者が教える』『かるた大会で大活躍!「百人一首」必勝のポイント50』『ちはやと覚える百人一首　「ちはやふる」公式和歌ガイドブック』『ときめく百人一首図鑑 イラストで楽しくわかる』なども紹介。

事前調査事項:インタビューを通して「『ちはやふる』を読んだ」「百人一首をやっている」ことがわかる。
参考資料:小学生のまんが百人一首辞典神作 光一／監修学研教育出版, 
参考資料:暗記しないでうまくなる百人一首田口 貴志／著コーエーテクモゲームス, 
参考資料:かるた大会で大活躍!「百人一首」必勝のポイント50全日本かるた協会／監修メイツ出版, 
参考資料:ちはやと覚える百人一首あんの 秀子／著講談社, 
参考資料:ときめく百人一首図鑑渡邉 裕美子／監修ナツメ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385312</guid>
		</item>
		<item>
			<title>第212回臨時国会の内容を知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386194</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:39 JST</pubDate>
			<description>「国会会議録検索システム」よりテキスト又は画像で閲覧可。第1回（昭和22年5月）からの本会議・委員会の会議録が見られる。

回答プロセス:官報と『国会便覧』には議事について記載なし。国会図書館HPにリンク先の掲載あり。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386194</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「おばけ」「ようかい」「きょうりゅう」の絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385305</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:39 JST</pubDate>
			<category>NDC:388</category>
			<category>NDC:457</category>
			<description>せなけいこ／作・絵「おばけえほん」シリーズ、「こどものとも絵本」のタイトルにおばけがつくもの、たかいよしかず／作・絵「ようかいむら」シリーズ、広瀬 克也／作「妖怪絵本」シリーズ、バイロン・バートン／作・絵「きょうりゅう」シリーズ、知識本45類の恐竜コーナーを紹介。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385305</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本経済新聞に掲載されている村井理子さんのエッセイが読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385307</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:39 JST</pubDate>
			<category>NDC:071</category>
			<description>タイトル「プロムナード」。『日本経済新聞』火曜日夕刊に掲載。9月分の夕刊を提示。
『日本経済新聞縮刷版』や「日経テレコン」データベースでも読むことができる。

回答プロセス:インターネットで検索し、タイトルが判明。未書籍化。
参考資料:日本経済新聞縮刷版日本経済新聞社　2025年9月号, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385307</guid>
		</item>
		<item>
			<title>青森県の地図はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385306</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:39 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『東北道路地図　仙台・宮城・福島・山形・秋田・岩手・青森　スーパーマップル』（2021年版）を紹介。また、『東北道路地図  マックスマップル』の2024年版（貸出可）が台場図書館にあり。ほかに『青森県道路地図　県別マップル 2』2022年版（閲覧のみ・貸出不可）、2019年版（貸出可）が三田図書館にあり。

事前調査事項:ガイドブックではない、青森県の地図。
参考資料:東北道路地図昭文社, 
参考資料:東北道路地図昭文社, 
参考資料:青森県道路地図昭文社, 
参考資料:青森県道路地図昭文社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385306</guid>
		</item>
		<item>
			<title>企業内でのマネジメントに関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385304</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:39 JST</pubDate>
			<category>NDC:335</category>
			<description>『P・F・ドラッカー マネジメント思想の源流と展望』『新時代の経営入門』『経営学史叢書 第2期2 生産性のマネジメント』等335.1類の資料を紹介。

参考資料:P・F・ドラッカー井坂 康志／著文眞堂, 
参考資料:新時代の経営入門崔 英靖／編著晃洋書房, 
参考資料:経営学史叢書第2期2経営学史学会／監修文眞堂, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385304</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ビタミンCがリンゴの変色を防ぐ作用について、小学生がわかる本はあるか。特にチロシンについて説明されたものが見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385308</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:39 JST</pubDate>
			<category>NDC:596</category>
			<category>NDC:404</category>
			<description>『知って楽しい身近な? だれかに教えたくなる科学の不思議36』にビタミンCが酸化を抑える作用について解説がある。『果物のひみつ やさしい科学 たのしい料理と実験』『身のまわりのふしぎサイエンス 1 食べものを科学する』『親子でわかる!科学おもしろQ&amp;A NHK子ども科学電話相談ベストセレクション』などを紹介。チロシンはリンゴに含まれるアミノ酸で、空気に触れるとポリフェノール酸化酵素により酸化し褐色の物質に変わる。

参考資料:知って楽しい身近な?ニュートンプレス, 
参考資料:果物のひみつ小竹 千香子／著さ・え・ら書房, 
参考資料:身のまわりのふしぎサイエンス1内田 麻理香／監修岩崎書店, 
参考資料:親子でわかる!科学おもしろQ&amp;ANHKラジオセンター「子ども科学電話相談」制作班／編日本放送出版協会, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385308</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和の歌謡曲の歌詞が載っている資料はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385302</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:38 JST</pubDate>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:767</category>
			<description>『昭和流行歌史』

事前調査事項:CDではなく図書を希望。
参考資料:昭和流行歌史毎日新聞社, </description>
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		</item>
		<item>
			<title>イタリアに関する絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372327</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:38 JST</pubDate>
			<category>NDC:973</category>
			<description>『梨の子ペリーナ』『カテリネッラとおにのフライパン』『ガスパール ベネチアへいく』『旅の絵本 2』『まっくろくろのおばけちゃんのぼうけん』

参考資料:梨の子ペリーナイタロ・カルヴィーノ／再話BL出版, 
参考資料:カテリネッラとおにのフライパン剣持 弘子／訳・再話こぐま社, 
参考資料:ガスパール ベネチアへいくアン・グットマン／ぶん河出書房新社, 
参考資料:旅の絵本2安野 光雅／[著]福音館書店, 
参考資料:まっくろくろのおばけちゃんのぼうけんデヴィッド・カリ／作岩崎書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372327</guid>
		</item>
		<item>
			<title>セサミストリートのエルモの英語絵本が見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385303</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:38 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『Elmo&#039;s alphabet soup』

参考資料:Elmo&#039;s alphabet soup[by Naomi Kleinberg]Random House, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385303</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代の麻布にあった臨済宗吸江寺の境内図など、詳しい情報が知りたい。
江戸中期頃に渋谷に移転したらしいが、麻布に会った時の詳しい情報が欲しい。

また、吸江寺跡地の明治期以降の変遷も知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372328</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:38 JST</pubDate>
			<category>吸江寺（キュウコウジ）</category>
			<category>御府内備考（ゴフナイビコウ）</category>
			<category>渋谷（シブヤ）</category>
			<description>『御府内寺社備考』の書誌情報に『御府内備考続編』（国会図書館所蔵）の改題影印と記載。正編の『御府内備考』は『大日本地誌大系』で閲覧できるとご案内。ただし、記載なし

国立国会図書館デジタルコレクションで資料を検索。『渋谷区史』等複数の資料に「慶安3年（1650年）に麻布で開山。宝永3年（1706年）に現在の所在地に移る」という記載が見られたが、境中図等の詳しい情報は見つけられなかった。

『麻布区史』『港区神社寺院一覧』も同様

『東京市史稿 市街編12』開山や敷地の広さ等
同14巻に渋谷へ移転した理由等記載

跡地の変遷に関しては『増補版 近代沿革図集 麻布・六本木」を案内

事前調査事項:『御府内寺社備考』には掲載がなかったとのこと
参考資料:御府内寺社備考第４冊名著出版, 
参考資料:大日本地誌大系1雄山閣, 
参考資料:麻布區史麻布区役所／編麻布区役所, (p248~249)
参考資料:渋谷区史渋谷区役所／編渋谷区役所, (p863~864)
参考資料:東京市史稿市街篇第１２東京市役所／編東京都市役所, (p623)
参考資料:東京市史稿市街篇第１４東京市役所／編東京市役所, (p985)
参考資料:港区近代沿革図集麻布・六本木港区立港郷土資料館／編港区, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372328</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「超常現象」についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372326</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:38 JST</pubDate>
			<category>NDC:440</category>
			<category>NDC:147</category>
			<category>NDC:051</category>
			<description>『驚異の超常現象 ムー認定』『超心理学 封印された超常現象の科学』『超常現象を科学にした男 J.B.ラインの挑戦』『ムー  2025年5月号』

参考資料:驚異の超常現象並木 伸一郎／著学研プラス, 
参考資料:超心理学石川 幹人／著紀伊國屋書店, 
参考資料:超常現象を科学にした男ステイシー・ホーン／著紀伊國屋書店, 
参考資料:ムーワン・パブリッシング　2025年5月号, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372326</guid>
		</item>
		<item>
			<title>家族の呼称について記載された本はあるか。ニュアンスや呼称を用いる年代の違いなどが分かるとよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385300</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:815</category>
			<category>NDC:361</category>
			<description>『状況分類別敬語用法辞典』『名前と社会 名づけの家族史 シリーズ比較家族』などを紹介。

回答プロセス:全項目「家族」「呼び名」で検索。
参考資料:状況分類別敬語用法辞典奥山 益朗／編東京堂出版, 
参考資料:名前と社会上野 和男／編早稲田大学出版部, 
備考:クイックレファレンス</description>
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		</item>
		<item>
			<title>衛生管理者１種・２種（工場等産業分野）のテキストや参考となる資料はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372325</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:525</category>
			<category>NDC:588</category>
			<category>NDC:498</category>
			<description>『ビルメンテナンスが一番わかる』『最新食品工場の衛生管理がよ〜くわかる本』『わかるわかる!第一種衛生管理者試験』『わかるわかる!第二種衛生管理者試験』

事前調査事項:工場など産業の場での衛生管理について探している。
参考資料:ビルメンテナンスが一番わかる田中 毅弘／監修技術評論社, 
参考資料:最新食品工場の衛生管理がよ〜くわかる本河岸 宏和／著秀和システム, 
参考資料:わかるわかる!第一種衛生管理者試験大江 秀人／著オーム社, 
参考資料:わかるわかる!第二種衛生管理者試験大江 秀人／著オーム社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372325</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以前麻布図書館で見た題名に「原宿」がついた小説を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372324</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『原宿団地物語』

参考資料:原宿団地物語ヒキタ クニオ／著徳間書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372324</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雲取山について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385301</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『奥多摩ハイキング案内 奥多摩むかし道、雲取山、川苔山、御岳山、浅間尾根、笹尾根、三頭山を歩く』『関東日帰りの山ベスト100』などを紹介。

回答プロセス:全項目「雲取山」で検索。ガイドブックの書架で「雲取山」が掲載されている資料を探す。
参考資料:奥多摩ハイキング案内山と溪谷社, 
参考資料:関東日帰りの山ベスト100実業之日本社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385301</guid>
		</item>
		<item>
			<title>釣り（特に海釣り）の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385299</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:787</category>
			<category>NDC:480</category>
			<description>『釣り上達のコツ』『なんでも釣り上げてみる本』『小学生でも安心!「海釣り」と「魚料理」きほんBOOK』などを紹介。２，３番目を貸出。

回答プロセス:件名「釣り」、資料種別「児童和書」、状態区分「在庫」、所蔵館「高輪分室」
参考資料:釣り上達のコツ「小学生の釣り」編集室／著メイツユニバーサルコンテンツ, 
参考資料:なんでも釣り上げてみる本上石神井小学校しぜん探検隊／監修成美堂出版, 
参考資料:小学生でも安心!「海釣り」と「魚料理」きほんBOOK山口 充／監修メイツユニバーサルコンテンツ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385299</guid>
		</item>
		<item>
			<title>父の日に読み聞かせをする絵本はあるか。幼児か小学校低学年向けで探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385295</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:36 JST</pubDate>
			<description>つちだ よしはる／さく『おとうさん』マーガレット・ワイズ・ブラウン／文『おとうさんおかえり』三浦 太郎／作『おとうさんのかさ』堀尾 青史／脚本『パパねこつりへ』(紙芝居)

参考資料:おとうさんつちだ よしはる／さく小峰書店, 
参考資料:おとうさんおかえりマーガレット・ワイズ・ブラウン／文ブロンズ新社, 
参考資料:おとうさんのかさ三浦 太郎／作のら書店, 
参考資料:パパねこつりへ堀尾 青史／脚本童心社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385295</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けの節分の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385294</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:36 JST</pubDate>
			<category>NDC:386</category>
			<description>6F「節分」展示を案内。紙芝居『つのがきえたあかおに 行事むかしばなし』も紹介。

回答プロセス:件名「節分」資料種別「絵本」「紙芝居」で検索。03-2-25-0162に類似事例あり。
参考資料:つのがきえたあかおに高木　あき子／文教育画劇, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385294</guid>
		</item>
		<item>
			<title>androidスマートフォンの操作方法が載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385297</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:36 JST</pubDate>
			<category>NDC:694</category>
			<description>『スマホで困ったときに開く本　2022-2023』『今すぐ使えるかんたんぜったいデキます!スマートフォン超入門』

参考資料:スマホで困ったときに開く本2022-2023朝日新聞出版, 
参考資料:今すぐ使えるかんたんぜったいデキます!スマートフォン超入門リンクアップ／著技術評論社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385297</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「御伽草子」の採話が古いものを見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385296</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:36 JST</pubDate>
			<category>NDC:910</category>
			<category>NDC:022</category>
			<description>書誌的な見方の資料『奈良絵本・絵巻　中世末から近世前期の文華』を紹介。

回答プロセス:『日本幻想文学集成 29』は希望のものではなかった。書誌的に扱った資料を案内。
事前調査事項:『新潮日本古典集成』より採話が古いもの。
参考資料:御伽草子集松本 隆信／校注新潮社, 
参考資料:日本幻想文学集成29国書刊行会, 
参考資料:奈良絵本・絵巻石川 透／著平凡社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385296</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『朱熹の思想体系』という本について、都立図書館に所蔵があるものは借りることができるか知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385298</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:36 JST</pubDate>
			<category>NDC:125</category>
			<description>都内区立図書館は所蔵なし。都立中央図書館は所蔵あり。リクエストいただければ相互貸借にて取り寄せ可能。

参考資料:朱熹の思想体系　土田 健次郎／著　汲古書院, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385298</guid>
		</item>
		<item>
			<title>動物の歯や口についてわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385290</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:481</category>
			<description>『どうぶつのからだ 3 どうぶつの口』『どうなってるの?どうぶつの歯』『骨と筋肉大図鑑 4「体」と「運動」を調べよう! 哺乳類』などを紹介。

参考資料:どうぶつのからだ3増井 光子／監修偕成社, 
参考資料:どうなってるの?どうぶつの歯鈴木 勝／さくはる書房, 
参考資料:骨と筋肉大図鑑4学研教育出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385290</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学校中学年向けの北極・南極についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385292</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:402</category>
			<category>NDC:452</category>
			<description>『100の知識北極と南極』『こおりのせかいなんきょくへいこう』『北極の宝もの』『ホッキョクグマなんきょくにいく』などを紹介。

回答プロセス:全項目「北極」「南極」資料種別「児童和書」「絵本」所蔵館「三田図書館」で検索。
類似事例02-2-25-0169あり。
参考資料:100の知識北極と南極スティーブ・パーカー／著文研出版, 
参考資料:こおりのせかいなんきょくへいこうひさかたチャイルド, 
参考資料:北極の宝ものダナ・スミス／文あすなろ書房, 
参考資料:ホッキョクグマなんきょくにいくまつみや けいじ／[作]文研出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385292</guid>
		</item>
		<item>
			<title>海洋底拡大説の立証された経緯を知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385291</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:455</category>
			<description>『地球の内部で何が起こっているのか?』『大陸移動の大研究』『図解・プレートテクトニクス入門』『6億年前、地球に巨大大陸があった』『地球の測り方』『プレートテクトニクス』などを紹介。

回答プロセス:「海洋底拡大説」を全項目で検索。該当資料から455、448類の大陸移動や件名「プレート・テクトニクス」にあたる。
参考資料:地球の内部で何が起こっているのか?平 朝彦／著光文社, 
参考資料:大陸移動の大研究吉田 晶樹／監修PHP研究所, 
参考資料:図解・プレートテクトニクス入門木村 学／著講談社, 
参考資料:6億年前、地球に巨大大陸があった吉田 勝／著東信堂, 
参考資料:地球の測り方青木 陽介／著講談社, 
参考資料:プレートテクトニクス新妻 信明／著共立出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385291</guid>
		</item>
		<item>
			<title>文章が上達する本はあるか。ビジネスに活用したい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385293</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:816</category>
			<category>NDC:336</category>
			<description>『伝わる書き方』『ビジネスマンのための国語力トレーニング』『新しい文章力の教室 苦手を得意に変えるナタリー式トレーニング』『グロービスMBAビジネス・ライティング』などを紹介。

回答プロセス:全項目「ビジネス」「文章」所蔵館「三田図書館」で検索。併せて請求記号816を案内。
参考資料:伝わる書き方三谷 宏治／著PHPエディターズ・グループ, 
参考資料:ビジネスマンのための国語力トレーニング出口 汪／著日本経済新聞出版社, 
参考資料:新しい文章力の教室唐木 元／著インプレス, 
参考資料:グロービスMBAビジネス・ライティング嶋田 毅／監修ダイヤモンド社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385293</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『スワン』という雑誌は置いてあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385289</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:051</category>
			<category>NDC:769</category>
			<description>探している『スワンマガジン』は休刊になっている。代わりに『ダンスマガジン』が麻布所蔵であると案内。

参考資料:DANCE MAGAZINE(ダンスマガジン)新書館　2025年8月号, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385289</guid>
		</item>
		<item>
			<title>佐渡島について調べられる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385288</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:34 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:214</category>
			<category>NDC:450</category>
			<description>『日本のすごい島調べ事典　3』『よくわかる佐渡ジオパーク』『生きとるっちゃ佐渡』『図説佐渡島歴史散歩』など。

回答プロセス:新潟県や東北、中部に関する本の中に記述が見られたため、日本の地理の書架も案内した。
参考資料:日本のすごい島調べ事典3教育画劇, 
参考資料:よくわかる佐渡ジオパーク佐渡ジオパーク推進協議会／編文一総合出版, 
参考資料:生きとるっちゃ佐渡新潟日報佐渡特別取材班／編恒文社, 
参考資料:図説佐渡島歴史散歩児玉 信雄／[ほか]編集河出書房新社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385288</guid>
		</item>
		<item>
			<title>風力発電用の風車の内部がわかる本はあるか。以前この図書館で見た児童書に図が載っていたと思う。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385284</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:34 JST</pubDate>
			<category>NDC:501</category>
			<category>NDC:530</category>
			<description>以前見た児童書は判明せず、『よくわかる再生可能エネルギー 地球と人に優しい発電&amp;節電&amp;省エネ社会』に風力発電の風車の断面図が掲載。『ビジュアル分解大図鑑』に風車の分解図あり。『地球のくらしの絵本 5 自然エネルギーをいかす技』『見学!自然エネルギー大図鑑 1 太陽光・風力発電』なども紹介。

回答プロセス:全項目「風力発電」「風車」、資料種別「児童和書」所蔵館「港南」で検索。
参考資料:よくわかる再生可能エネルギー矢沢サイエンスオフィス／編著学研教育出版, (p.35)
参考資料:ビジュアル分解大図鑑クリス・ウッドフォード／著日経ナショナルジオグラフィック社, (p.88-89)
参考資料:地球のくらしの絵本5四井 真治／著農山漁村文化協会, 
参考資料:見学!自然エネルギー大図鑑1飯田 哲也／監修偕成社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385284</guid>
		</item>
		<item>
			<title>起業について初心者向けの本はあるか。写真やイラストが多く載っている、児童・中高生向けのものもあるとよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385285</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:34 JST</pubDate>
			<category>NDC:335</category>
			<description>『1万円起業 片手間で始めてじゅうぶんな収入を稼ぐ方法』『女性のための「起業の教科書」法律・お金・経営のプロが教える』『小さくはじめる起業の教科書 自宅をオフィスに!』『マイペースで働く!自宅でひとり起業仕事図鑑』などを紹介。また、児童書より『起業でつくるジブンの仕事1～3』なども紹介。

回答プロセス:件名「起業」で検索。
参考資料:1万円起業クリス・ギレボー／著飛鳥新社, 
参考資料:女性のための「起業の教科書」豊増 さくら／編著日本実業出版社, 
参考資料:小さくはじめる起業の教科書酒井 とし夫／著日本能率協会マネジメントセンター, 
参考資料:マイペースで働く!自宅でひとり起業仕事図鑑滝岡 幸子／著同文舘出版, 
参考資料:起業でつくるジブンの仕事1藤川 大祐／監修汐文社, 
参考資料:起業でつくるジブンの仕事2藤川 大祐／監修汐文社, 
参考資料:起業でつくるジブンの仕事3藤川 大祐／監修汐文社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385285</guid>
		</item>
		<item>
			<title>クイーンのCDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385287</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:34 JST</pubDate>
			<category>NDC:762</category>
			<description>「クイーン」だけで検索すると該当件数が多いため、著者名「クイーン」完全一致、請求記号「Y4」、書誌種別「CD」、所蔵状況「所蔵のみ」、所蔵館「自館」と検索を絞り込み。単独名義のCDはなく、クイーンが収録されたCDを紹介。

回答プロセス:1900年代発売のCDは資料種別が入力されていないものが多い。そのため資料種別ではなく「書誌種別」を絞り込む。
参考資料:ソングス・フォー・ジャパンオムニバスソニー・ミュージックジャパン　インターナショナル, 
参考資料:Ｎｏｗ．ＣｈｒｉｓｔｍａｓＥＭＩ, 
参考資料:Ｎｏｗ．Ｃｈｒｉｓｔｍａｓ　２ＥＭＩ／Ｖｉｒｇｉｎ, 
参考資料:ＮＯＷ　１Ｖｉｒｇｉｎ／ＥＭＩ, 
参考資料:パーティー・アット・ザ・パレス〜クイーン・エリザベス二世即位５０周年記ＥＭＩ, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385287</guid>
		</item>
		<item>
			<title>芝大門にある日本赤十字社について知りたい（建物・沿革・歴史等）。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386193</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:34 JST</pubDate>
			<category>日本赤十字（ニホン セキジュウジ）</category>
			<description>『日赤の創始者佐野常民』『解説赤十字の基本原則』『絵葉書で辿る日本近代医学史』『日本赤十字社沿革史』『日本赤十字社社史稿』第4～7巻、第9巻、第11～12巻。

参考資料:日赤の創始者佐野常民吉川 竜子／著吉川弘文館, 
参考資料:解説赤十字の基本原則ジャン・ピクテ／著東信堂, 
参考資料:絵葉書で辿る日本近代医学史寺畑 喜朔／編思文閣出版, 
参考資料:日本赤十字社沿革史, 
参考資料:日本赤十字社社史稿第4巻日本赤十字社／[編]日本赤十字社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386193</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『PLAN 75』というDVDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385286</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:34 JST</pubDate>
			<category>NDC:778</category>
			<description>所蔵なし。連携施設リーブラで所蔵。但し禁帯資料のため貸出不可。リーブラ図書室内ブースで視聴可能のため、住所等を案内。

参考資料:ＰＬＡＮ　７５早川　千絵／監督、脚本、脚色、創作ハピネット, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385286</guid>
		</item>
		<item>
			<title>海の水はなぜしょっぱいのかわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385281</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:33 JST</pubDate>
			<category>NDC:452</category>
			<description>K45の書架で中を見て未就学児向けの本を探し、『地球と自然がわかるうみのえほん』に解説があったので紹介。

回答プロセス:「海水」でレファレンス検索したが該当項目なし。全項目「海水」＆「しょっぱい」で検索で『海がわかる57のはなし』『海の大研究』などを紹介したが、解説が難しかった。
参考資料:海がわかる57のはなし藤岡 換太郎／著誠文堂新光社, 
参考資料:海の大研究東京大学海洋研究所／監修PHP研究所, 
参考資料:地球と自然がわかるうみのえほんぼここうぼう／え学研教育出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385281</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『ミッケ！』に出てきた「スコッチテリア」とは何かわかるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385282</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:33 JST</pubDate>
			<category>NDC:645</category>
			<category>NDC:813</category>
			<description>全項目で検索した物語に「黒いスコッチテリア」が出てくる。『イヌ』『新犬種大図鑑』など犬の図鑑には、「スコティッシュテリア」という表記のみあり。『旺文社国語辞典』で「スコッチ」とは「スコットランドの」の意味だとわかった。「スコティッシュテリア」とはスコットランドの代表的な犬なので、「スコッチテリア」は「スコッティッシュテリア」のことであると説明。

回答プロセス:全項目「スコッチテリア」で検索したところ、物語『幽霊屋敷と消えたオウム』『黒い犬と逃げた銀行強盗』（いずれも未所蔵）がヒットした。
参考資料:イヌ学研教育出版, 
参考資料:新犬種大図鑑ブルース・フォーグル／著ペットライフ社, 
参考資料:旺文社国語辞典池田 和臣／編旺文社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385282</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ハムスターの絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385283</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:33 JST</pubDate>
			<description>『たんじょうびはかそうパーティー!』『さいこうのおたんじょうび』『くりちゃんとエーメさんのトマト』などを紹介。

回答プロセス:全項目「ハムスター」、請求記号「KE」、状態区分「在庫」、所蔵館「高輪分室」で検索
参考資料:たんじょうびはかそうパーティー!カタリーナ・ヴァルクス／作文研出版, 
参考資料:さいこうのおたんじょうびカール・ノラック／ぶんほるぷ出版, 
参考資料:くりちゃんとエーメさんのトマトどい かや／さくポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385283</guid>
		</item>
		<item>
			<title>発明されたものでかつ身近なもの（生活のもの）が載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385279</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:33 JST</pubDate>
			<category>NDC:507</category>
			<description>『さようならプラスチック・ストロー』『「いたいっ!」がうんだ大発明 ばんそうこうたんじょうものがたり』『発明大図鑑 ひらめきが世界を変えた!』などを紹介。

参考資料:さようならプラスチック・ストローディー・ロミート／文光村教育図書, 
参考資料:「いたいっ!」がうんだ大発明バリー・ウィッテンシュタイン／文光村教育図書, 
参考資料:発明大図鑑ジュリー・フェリス／ほか著岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385279</guid>
		</item>
		<item>
			<title>田中稔の『キタノイネト40ネン』という本はあるか。所蔵する都内の図書館が知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385280</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:33 JST</pubDate>
			<category>NDC:610</category>
			<description>1968年家の光協会刊『北の稲と40年』と判明。都内では杉並区立高井戸図書館に所蔵あり（貸出可）。

回答プロセス:東京都立図書館統合検索より著者名と「キタノイネ」で検索。
事前調査事項:半世紀ほど前の資料。
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385280</guid>
		</item>
		<item>
			<title>住宅地図ではない昭和の頃の青山の地図が見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385277</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:32 JST</pubDate>
			<description>『東京都港区近代沿革図集 赤坂・青山』『増補 港区近代沿革図集 赤坂・青山』『古地図で訪ねるあの頃の東京』などを紹介。

事前調査事項:昭和の年代設定はない。
参考資料:東京都港区近代沿革図集赤坂・青山東京都港区立三田図書館／[編]東京都港区立三田図書館, 
参考資料:港区近代沿革図集赤坂・青山港区立港郷土資料館／編港区, 
参考資料:古地図で訪ねるあの頃の東京荻窪 圭／著実業之日本社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385277</guid>
		</item>
		<item>
			<title>マイクラの本はあるか。プログラミングの本がよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385278</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:32 JST</pubDate>
			<category>NDC:798</category>
			<category>NDC:007</category>
			<description>『たのしいプログラミング! マイクラキッズのための超入門』『マイクラで遊んでわかる!プログラミング的思考ドリル』などを紹介。

参考資料:たのしいプログラミング!小笠原 種高／著学研プラス, 
参考資料:マイクラで遊んでわかる!プログラミング的思考ドリル晋遊舎, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385278</guid>
		</item>
		<item>
			<title>フィギュアスケートのやり方の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372323</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:32 JST</pubDate>
			<category>NDC:784</category>
			<description>『フィギュアスケートスピン完全レッスン』『フィギュアスケートジャンプ完全レッスン』『DVDでもっと華麗に!魅せるフィギュアスケート上達のコツ50』

回答プロセス:児童・ヤングアダルト書架には所蔵がなかったため、写真が多めで児童でも読めそうな一般書から探した。
参考資料:フィギュアスケートスピン完全レッスン中野 友加里／監修メイツユニバーサルコンテンツ, 
参考資料:フィギュアスケートジャンプ完全レッスン中野 友加里／監修メイツユニバーサルコンテンツ, 
参考資料:DVDでもっと華麗に!魅せるフィギュアスケート上達のコツ50西田 美和／監修メイツ出版, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372323</guid>
		</item>
		<item>
			<title>虫の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372322</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:32 JST</pubDate>
			<category>NDC:486</category>
			<description>『昆虫　ポプラディア大図鑑WONDA 1』

参考資料:昆虫寺山 守／監修ポプラ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372322</guid>
		</item>
		<item>
			<title>人権についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385276</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:316</category>
			<category>NDC:327</category>
			<description>『身の回りから人権を考える74のヒント』『最高裁判所と憲法 私が考える司法の役割』などを紹介。あわせて316.1類、327類の棚も案内。

参考資料:身の回りから人権を考える74のヒント続滋賀県農業協同組合中央会／編解放出版社, 
参考資料:最高裁判所と憲法泉 徳治／著岩波書店, 
参考資料:身の回りから人権を考える80のヒント武部 康広／著解放出版社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385276</guid>
		</item>
		<item>
			<title>恐竜が鳥になった、というようなことが書かれている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385273</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:457</category>
			<description>「図鑑鳥になったきょうりゅうの話」シリーズの『鳥になったきょうりゅう』『いろいろなきょうりゅう』『羽毛やつばさがあるきょうりゅう』を紹介。

回答プロセス:全項目「きょうりゅう」「とり」件名「恐竜」資料種別「児童和書」、自館所蔵で検索。
参考資料:鳥になったきょうりゅう平山 廉／監修金の星社, 
参考資料:いろいろなきょうりゅう平山 廉／監修金の星社, 
参考資料:羽毛やつばさがあるきょうりゅう平山 廉／監修金の星社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385273</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けのピアノの弾き方の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385274</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:763</category>
			<description>『かっこよく弾く簡単ピアノレッスン 秘密のテクニック教えます!』『ピアノ初見のうまくなる本』『楽譜が苦手なお父さんのためのもっとやさしいピアノ塾』などを紹介。

回答プロセス:件名「ピアノ」状態区分「在庫」自館所蔵で、資料種別「児童」「ヤング」「一般和書」ごとに検索。児童書該当は１件（貸出中）。ヤングは該当なし。一般和書の中から写真が多く簡単な内容のものを紹介。
事前調査事項:当日貸出を希望。
参考資料:楽譜が苦手なお父さんのためのもっとやさしいピアノ塾角 聖子／講師日本放送出版協会, 
参考資料:かっこよく弾く簡単ピアノレッスン斎藤 雅広／講師日本放送出版協会, 
参考資料:ピアノ初見のうまくなる本青島 広志／著ショパン, 
参考資料:ピアノと歌がじょうずになる小学館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385274</guid>
		</item>
		<item>
			<title>野口英世の伝記で小学校低学年が読みやすい内容のものはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385275</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:289</category>
			<category>NDC:402</category>
			<description>『野口英世 世界にはばたいた細菌学者 ミネルヴァ日本歴史人物伝』『世界の発明発見科学史 4 世界を救った発見』などを紹介。また、学習まんがの『野口英世 コミック版世界の伝記 5』も紹介。

参考資料:野口英世安田 常雄／監修ミネルヴァ書房, 
参考資料:世界の発明発見科学史4雀部 晶／監修学研, 
参考資料:野口英世中 祥人／漫画ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385275</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和の家電が載っている本はあるか。家電に特化したものが良い。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372321</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:545</category>
			<description>『懐かしくて新しい昭和レトロ家電　増田健一コレクションの世界』『懐かしくて新しい昭和レトロ家電　続　増田コレクションカタログ編』

参考資料:懐かしくて新しい昭和レトロ家電[正]増田 健一／著山川出版社, 
参考資料:懐かしくて新しい昭和レトロ家電続増田 健一／著山川出版社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372321</guid>
		</item>
		<item>
			<title>海の生き物でシャチの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385271</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:489</category>
			<description>『クジラの海の大冒険 万能潜水艦トン・デ・モグール号』『大海原の暴れ者サメ対知能ハンターシャチ 動物ガチンコ対決 どっちがチャンピオン?』などを紹介。

回答プロセス:当初要望のあった『どっちが強い?』『最強王図鑑』シリーズは貸出中や他館所蔵。ヒアリングにより「シャチが載っている本で借りられるもの」となったため、全項目「シャチ」、自館所蔵、児童和書で再検索。
参考資料:クジラの海の大冒険寒竹 孝子／文学研教育出版, 
参考資料:大海原の暴れ者サメ対知能ハンターシャチイザベル・トーマス／著鈴木出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385271</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以前読んだ遊園地が出てくる物語を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385270</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:900</category>
			<description>『ふしぎなメリーゴーラウンド』が該当。

回答プロセス:全項目「遊園地」、資料種別「児童和書」、所蔵館「港南図書館」で58件該当。検索結果一覧を見ていただいた。
事前調査事項:港南図書館所蔵の資料。
参考資料:ふしぎなメリーゴーラウンドリーザ=マリー・ブルーム／作徳間書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385270</guid>
		</item>
		<item>
			<title>自由研究に関する本はあるか。研究例が多く載っているものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385268</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:407</category>
			<category>NDC:375</category>
			<description>『自由研究図鑑』『実例でわかる!自由研究の選び方&amp;まとめ方 理科・社会・国語のテーマ別にくわしく解説!!』などを紹介。

参考資料:自由研究図鑑有沢 重雄／文福音館書店, 
参考資料:実例でわかる!自由研究の選び方&amp;まとめ方1・2・3年生子ども学力向上研究会／著メイツ出版, 
参考資料:実例でわかる!自由研究の選び方&amp;まとめ方4・5・6年生子ども学力向上研究会／著メイツ出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385268</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ドラゴンについて書かれた本が読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385272</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:388</category>
			<description>『ドラゴン学 ドラゴンの秘密完全収録版』『ドラゴン学入門』などを紹介。

回答プロセス:書名「ドラゴン」件名「りゅう（竜）」児童和書、自館所蔵で検索。
参考資料:ドラゴン学ドゥガルド・A.スティール／著今人舎, 
参考資料:ドラゴン学総覧ドゥガルド・A.スティール／編集今人舎, 
参考資料:ドラゴン学入門ドゥガルド・A.スティール／編集今人舎, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385272</guid>
		</item>
		<item>
			<title>金魚について調べ学習で使える本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385269</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:645</category>
			<category>NDC:666</category>
			<description>『生きものとくらそう! 6 はじめてでも安心 メダカ・金魚』『きんぎょとめだか なぜなぜはかせのかがくの本 19』などを紹介。

参考資料:生きものとくらそう!6国土社編集部／編集国土社, 
参考資料:きんぎょとめだか小林 実／著国土社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385269</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ノルウェーについての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385267</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:290</category>
			<category>NDC:372</category>
			<description>『地球の歩き方 北欧』『ノルウェーを知るための60章』『目で見る世界の国々 39 ノルウェー』『ノルウェーのサーメ学校に見る先住民族の文化伝承』などを紹介。

参考資料:地球の歩き方A29地球の歩き方編集室／編集地球の歩き方, 
参考資料:ノルウェーを知るための60章大島 美穂／編著明石書店, 
参考資料:目で見る世界の国々39国土社, 
参考資料:ノルウェーのサーメ学校に見る先住民族の文化伝承長谷川 紀子／著新評論, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385267</guid>
		</item>
		<item>
			<title>図鑑や知識の本ではない幼児向けのきょうりゅうの絵本が見たい。宮西 達也の本は借りたので他の作者がよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385266</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:29 JST</pubDate>
			<description>『きらきらきょうりゅう』マーカス・フィスター／作『きょうりゅうがすわっていた』市川 宣子／作『きょうりゅうのかいかた』くさの だいすけ／ぶん『としょかんのきょうりゅう』鈴木 まもる／作・絵『恐竜トリケラトプスとゴルゴサウルス』黒川 みつひろ／作・絵『いまぼくはここにいる きょうりゅうのサン』かさい まり／文などを紹介。

回答プロセス:できるだけいろいろな作家を選び紹介、その中から選んでいただいた。
参考資料:きらきらきょうりゅうマーカス・フィスター／作講談社, 
参考資料:きょうりゅうがすわっていた市川 宣子／作福音館書店, 
参考資料:きょうりゅうのかいかたくさの だいすけ／ぶん岩波書店, 
参考資料:としょかんのきょうりゅう鈴木 まもる／作・絵徳間書店, 
参考資料:恐竜トリケラトプスとゴルゴサウルス黒川 みつひろ／作・絵小峰書店, 
参考資料:いまぼくはここにいるかさい まり／文アリス館, 
参考資料:きょうりゅうたちのおやすみなさいジェイン・ヨーレン／文小峰書店, 
参考資料:まいごのたまごアレックス・ラティマー／作KADOKAWA, 
参考資料:きょうりゅうかくれんぼアレックス・ラティマー／作KADOKAWA, 
参考資料:なまえはなあに?かさい まり／ぶん・えアリス館, 
参考資料:きょうりゅうはパンツがだいすきクレア・フリードマン／文講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385266</guid>
		</item>
		<item>
			<title>港区の地価がわかる資料を探している。昭和など古い年代のものが見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372319</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:29 JST</pubDate>
			<description>『東京都基準地価格 』昭和63年、平成元年『路線価図』平成4年分

回答プロセス:希望の年代の『東京都基準地価格』は三田図書館所蔵のため、受付館所蔵の平成3年を提供。『路線価図』は三田図書館の所蔵であることを伝える。
参考資料:東京都基準地価格昭和６３年東京都財務局用地部評価室／編東京都財務局用地部評価室, 
参考資料:東京都基準地価格平成元年東京都財務局用地部評価室／編東京都財務局用地部評価室, 
参考資料:路線価図平成4年分 第2分冊東京国税局／編大蔵省印刷局, 
参考資料:路線価図平成4年分 第3分冊東京国税局／編大蔵省印刷局, 
参考資料:路線価図平成4年分 第4分冊東京国税局／編大蔵省印刷局, 
参考資料:路線価図平成4年分 第5分冊東京国税局／編大蔵省印刷局, 
参考資料:路線価図平成4年分 第6分冊東京国税局／編大蔵省印刷局, 
参考資料:路線価図平成4年分 第7分冊東京国税局／編大蔵省印刷局, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372319</guid>
		</item>
		<item>
			<title>個人名と個人電話番号が載っている電話帳はあるか。広島・岡山・大阪版はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372320</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:694</category>
			<description>全国の「ハローページ」「タウンページ」は三田図書館にある。但し資料登録はしていない。

回答プロセス:NTTが発行する「ハローページ」は2023年2月で最終版の発行が終了。「タウンページ」は職業別に店舗や企業情報を掲載した電話帳で、2026年3月31日で紙媒体の発行を終了し、インターネット版で継続。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372320</guid>
		</item>
		<item>
			<title>高血圧の人のための食事に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385265</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:28 JST</pubDate>
			<category>NDC:493</category>
			<description>『たったこれだけ!面白いように血圧が下がる渡辺式降圧生活のすすめ』『気になる血圧がみるみる下がる大百科』『NHKためしてガッテン脱・高血圧の「超」常識』『運動を頑張らなくても血圧がみるみる下がる食べ方大全』『高血圧食べて下げる最強レシピ』『高血圧の基本の食事』などを紹介。

回答プロセス:件名「高血圧　食餌療法」で検索するも三田図書館に所蔵がないため、「高血圧」のみで食事に関し一部記載のある在庫資料を提供。
参考資料:たったこれだけ!面白いように血圧が下がる渡辺式降圧生活のすすめ渡辺 尚彦／著ワニブックス, 
参考資料:気になる血圧がみるみる下がる大百科主婦の友社／編主婦の友社, 
参考資料:NHKためしてガッテン脱・高血圧の「超」常識NHK科学・環境番組部／編主婦と生活社, 
参考資料:運動を頑張らなくても血圧がみるみる下がる食べ方大全苅尾 七臣／著文響社, 
参考資料:高血圧食べて下げる最強レシピマキノ出版, 
参考資料:高血圧の基本の食事苅尾 七臣／監修学研プラス, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385265</guid>
		</item>
		<item>
			<title>旧三田図書館にあった「公共の宿」という雑誌が読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385263</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:28 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:051</category>
			<description>雑誌「公共の宿」は港区所蔵なし。雑誌ではないが2025.9月刊『東日本「公共の宿」こだわり厳選ガイド』（メイツユニバーサルコンテンツ）を紹介。

事前調査事項:マップルシリーズ『安くて良い宿＆公共の宿』は2014年以降刊行なし。
参考資料:東日本「公共の宿」こだわり厳選ガイド「東日本の旅ガイド」編集室／著メイツユニバーサルコンテンツ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385263</guid>
		</item>
		<item>
			<title>港区全体を見られる地図と都心全体が俯瞰できる地図が見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386192</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:28 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>港区の地図は配布用の「港区観光マップ」を紹介。都心全体が俯瞰できる地図は、『関東道路地図 東京・神奈川・千葉・埼玉 茨城・栃木・群馬・新潟・山梨・長野・静岡　スーパーマップル』を紹介。

参考資料:港区観光マップ港区産業・地域振興支援部観光政策担当／編港区, 
参考資料:関東道路地図昭文社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386192</guid>
		</item>
		<item>
			<title>万葉集の歌い方を知りたい。音源が欲しい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385264</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:28 JST</pubDate>
			<category>NDC:911</category>
			<description>CD『耳できく万葉秀歌』、図書資料『1分音読「万葉集」』などを紹介。

回答プロセス:キーワード「万葉集」、「全資料」「所蔵あり」で検索。
参考資料:耳できく万葉秀歌日本コロムビア, 
参考資料:1分音読「万葉集」齋藤 孝／著ダイヤモンド社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385264</guid>
		</item>
		<item>
			<title>年賀状用イラストの参考になる十二支が描かれている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385262</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:28 JST</pubDate>
			<category>NDC:724</category>
			<category>NDC:725</category>
			<description>『馬を描く 水墨画で年賀状』『色えんぴつでかんたん かわいい生きものがいっぱい』などを紹介。

回答プロセス:キーワード「年賀状」「十二支」「イラスト」で検索。
事前調査事項:来年の干支は「午」。
参考資料:馬を描く水墨画塾編集部／編誠文堂新光社, 
参考資料:色えんぴつでかんたん かわいい生きものがいっぱい竹永 絵里／著日本文芸社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385262</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本語能力試験N4の問題集はあるか。また、日本語学習の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385259</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:810</category>
			<description>電子書籍『日本語能力試験問題集N4語彙スピードマスター』『日本語能力試験問題集N4聴解スピードマスター』が貸出可。『くらしと旅行のための基礎日本語』『PRACTICAL JAPANESE 2 JLPT N4レベルの基礎文法と使える表現』『PRACTICAL JAPANESE 3 JLPT N3,N4レベルの基礎文法と使える表現』『どんな時どう使う日本語表現文型辞典 英・中・韓3カ国語訳付き』を紹介。

回答プロセス:件名「日本語教育(対外国人)」書名「N4」所蔵のみで検索。
事前調査事項:日本語能力試験(JLPT)は「日本語を母語としない人」を主な対象として、就職や在留資格申請などの際に実用的な日本語能力を客観的に証明する。N1からN5まで5つのレベルがあり、N1が最も難しい。
参考資料:日本語能力試験問題集N4語彙スピードマスター森本 智子／共著Jリサーチ出版, 
参考資料:日本語能力試験問題集N4聴解スピードマスター有田 聡子／共著Jリサーチ出版, 
参考資料:くらしと旅行のための基礎日本語小川 清美／著IBCパブリッシング, 
参考資料:PRACTICAL JAPANESE2小川 清美／著IBCパブリッシング, 
参考資料:PRACTICAL JAPANESE3小川 清美／著IBCパブリッシング, 
参考資料:どんな時どう使う日本語表現文型辞典友松 悦子／著アルク, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385259</guid>
		</item>
		<item>
			<title>TOEICの参考書はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385261</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:830</category>
			<description>『1駅1題TOEIC L&amp;R TEST文法特急 新形式対応』『TOEICテスト280点だった私が半年で800点、3年で同時通訳者になれた42のルール』、館内閲覧資料『公式TOEIC Listening &amp; Reading 500+』『公式TOEIC Listening &amp; Reading 650+』などを紹介。

参考資料:公式TOEIC Listening &amp; Reading 500+ETS／著国際ビジネスコミュニケーション協会, 
参考資料:公式TOEIC Listening &amp; Reading 650+ETS／著国際ビジネスコミュニケーション協会, 
参考資料:1駅1題TOEIC L&amp;R TEST文法特急花田 徹也／著朝日新聞出版, 
参考資料:TOEICテスト280点だった私が半年で800点、3年で同時通訳者になれた42のルール小熊 弥生／著幻冬舎, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385261</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以前読んだヘビとサルのお医者さんが登場する、子ども向けの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385260</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:27 JST</pubDate>
			<description>『へびのせんせいとさるのかんごふさん』が該当。同著者で『さるのせんせいとへびのかんごふさん』もある。

回答プロセス:キーワード「へび」「さる」、絵本で検索。ヒットした資料を利用者に確認いただき『へびのせんせいとさるのかんごふさん』だとわかる。
事前調査事項:麻布図書館で読んだことがある。
参考資料:へびのせんせいとさるのかんごふさん穂高 順也／ぶんビリケン出版, 
参考資料:さるのせんせいとへびのかんごふさん穂高 順也／ぶんビリケン出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385260</guid>
		</item>
		<item>
			<title>チアリーディングの歴史について知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385258</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:031</category>
			<description>『総合百科事典ポプラディア 7』に簡単な解説がある。

回答プロセス:『チアリーディング完全上達BOOK』は記述なし。
参考資料:総合百科事典ポプラディア7ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385258</guid>
		</item>
		<item>
			<title>大学生向けの公務員の就職についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385256</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:317</category>
			<category>NDC:510</category>
			<description>『公務員をめざす人の本 &#039;25年版』『公務員試験オールガイド 2024年度版』『技術系公務員の教科書』『公務員の「お仕事」と「正体」がよ〜くわかる本』などを紹介。

参考資料:公務員をめざす人の本&#039;25年版北里 敏明／監修成美堂出版, 
参考資料:公務員試験オールガイド2024年度版資格試験研究会／編実務教育出版, 
参考資料:技術系公務員の教科書橋本 隆／著学陽書房, 
参考資料:公務員の「お仕事」と「正体」がよ〜くわかる本秋山 謙一郎／著秀和システム, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385256</guid>
		</item>
		<item>
			<title>絶滅危機にある動物についての本はあるか。動物全般で調べている。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385257</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:482</category>
			<category>NDC:480</category>
			<description>『みんなが知りたい!日本の「絶滅危惧」動物がわかる本』『絶滅危機動物 新・ポケット版学研の図鑑 14』『新世界絶滅危機動物図鑑1～6』などを紹介。

参考資料:みんなが知りたい!日本の「絶滅危惧」動物がわかる本今泉 忠明／監修メイツユニバーサルコンテンツ, 
参考資料:絶滅危機動物学研教育出版, 
参考資料:新世界絶滅危機動物図鑑1学研教育出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385257</guid>
		</item>
		<item>
			<title>写真の整理術の本はあるか。デジタル媒体の写真の整理術がよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385253</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:26 JST</pubDate>
			<category>NDC:744</category>
			<description>『子どもの写真整理術』『スマホで撮った写真を素敵な思い出に変える5つの魔法』などを紹介。74類の棚へ案内。

回答プロセス:「写真」「整理」「アルバム」で検索。
参考資料:子どもの写真整理術Emi／著ワニブックス, 
参考資料:スマホで撮った写真を素敵な思い出に変える5つの魔法カメラのキタムラ／監修ダイヤモンド・ビジネス企画, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385253</guid>
		</item>
		<item>
			<title>サバイバルの本はあるか。「サバイバルシリーズ」ではないものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385254</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:26 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<description>『ぼくらの災害サバイバルBOOK　「地震」「水害」…もしもにそなえる!』『ドラえもんの地震はなぜ起こるどう身を守る　親子で読もう!』などを紹介。

回答プロセス:全項目「サバイバル」×場所区分「児童」または別置「K」で検索。
参考資料:ぼくらの災害サバイバルBOOK国崎 信江／監修主婦の友社, 
参考資料:ドラえもんの地震はなぜ起こるどう身を守る国崎 信江／監修小学館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385254</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「おいべっさん」という言葉がタイトルに入った本を探している。著者は女性だったと思う。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385255</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:26 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>「おいべっさん」で2点該当。『おいべっさん』竹内 紘子／作 (ISBN 978-4-7592-5034-3)は区内所蔵なし。都立多摩図書館や都内4区に所蔵、相互貸借可。『おいべっさんと不思議な母子』喜多川 泰／著は区内所蔵あり。

参考資料:おいべっさんと不思議な母子喜多川 泰／著サンマーク出版, 
参考資料:おいべっさん　竹内 紘子／作　解放出版社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385255</guid>
		</item>
		<item>
			<title>世界遺産（特にロシア）に関する本や、ロシアに関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385252</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:26 JST</pubDate>
			<category>NDC:709</category>
			<category>NDC:293</category>
			<category>NDC:238</category>
			<description>①世界遺産に関する本は『世界遺産百科 全981のユネスコ世界遺産』『ユネスコ世界遺産 4 東アジア・ロシア』などを紹介。あわせて709類の棚を案内。
②ロシアに関する本は『ロシア ナショナルジオグラフィック世界の国』『写真でたどるロシアの文化と歴史「知」のビジュアル百科 32』『ロシアの歴史を知るための50章』などを紹介。あわせて238、302.3類の棚を案内。

回答プロセス:書名「世界遺産」件名「ロシア」など検索。
参考資料:世界遺産百科ユネスコ／著柊風舎, 
参考資料:ユネスコ世界遺産4ユネスコ世界遺産センター／監修講談社, 
参考資料:ロシアヘンリー・ラッセル／著ほるぷ出版, 
参考資料:写真でたどるロシアの文化と歴史キャスリーン・バートン・ミューレル／著あすなろ書房, 
参考資料:ロシアの歴史を知るための50章下斗米 伸夫／編著明石書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385252</guid>
		</item>
		<item>
			<title>野球が題材となっている物語の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385250</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:25 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:933</category>
			<category>NDC:783</category>
			<description>『流れ星☆ぼくらの願いがかなうとき』『キャプテンがんばる』『スウィング!』『その魔球に、まだ名はない』『耳の聞こえないメジャーリーガー』などを紹介。

参考資料:流れ星☆ぼくらの願いがかなうとき白矢 三恵／作岩崎書店, 
参考資料:キャプテンがんばる後藤 竜二／著講談社, 
参考資料:スウィング!横沢 彰／作童心社, 
参考資料:その魔球に、まだ名はないエレン・クレイジス／著あすなろ書房, 
参考資料:耳の聞こえないメジャーリーガー ウィリアム・ホイナンシー・チャーニン／文光村教育図書, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385250</guid>
		</item>
		<item>
			<title>トビウオがのっている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385251</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:25 JST</pubDate>
			<category>NDC:487</category>
			<description>『とびうお こどものともコレクション &#039;64〜&#039;72』『さかなクンのあいうえお魚くいずかん』『魚・水の生物のふしぎ　ポプラディア情報館』などを紹介。

回答プロセス:全項目「とびうお」自館所蔵、資料種別「児童和書」「絵本」ごとに検索。
参考資料:とびうお末広 恭雄／さく福音館書店, 
参考資料:さかなクンのあいうえお魚くいずかんさかなクン／作・絵小学館, 
参考資料:魚・水の生物のふしぎ井田 齊／監修ポプラ社, 
参考資料:魚・貝の生態図鑑学研教育出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385251</guid>
		</item>
		<item>
			<title>果物の栄養素について調べたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385248</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:25 JST</pubDate>
			<category>NDC:596</category>
			<category>NDC:498</category>
			<description>『食育にやくだつ食材図鑑 2 くだもの』『栄養がわかる体によく効く食材事典』『教えて!栄養素男子 気になるあの栄養素がよくわかる』『からだにおいしいフルーツの便利帳』などを紹介。あわせて児童書架・ヤングアダルト書架の「食材」「果物・栽培」「栄養学」（49類・59類・62類）を案内。

参考資料:食育にやくだつ食材図鑑2ポプラ社, 
参考資料:栄養がわかる体によく効く食材事典廣田 孝子／監修学研パブリッシング, 
参考資料:教えて!栄養素男子女子栄養大学栄養クリニック／監修日本図書センター, 
参考資料:からだにおいしいフルーツの便利帳三輪 正幸／監修高橋書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385248</guid>
		</item>
		<item>
			<title>民族衣装の本はあるか。日本の和服や浴衣についてわかる本を子ども向けで探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385249</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:25 JST</pubDate>
			<category>NDC:383</category>
			<description>児童書架38類を案内し『着物のえほん』『絵で見る服とくらしの歴史』『和服がわかる本 調べる学習百科』などを紹介。

参考資料:着物のえほん高野 紀子／作あすなろ書房, 
参考資料:絵で見る服とくらしの歴史菊地 ひと美／文・絵講談社, 
参考資料:和服がわかる本こどもくらぶ／編岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385249</guid>
		</item>
		<item>
			<title>赤坂・青山地区の地図で1950年（昭和25年）頃のものはあるか。地番が載っているとよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386191</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:25 JST</pubDate>
			<description>『港区近代沿革図集　赤坂・青山 増補版』を紹介。1950年はなかったが、1932、1937、1947、1966年の掲載があると説明。三田図書館に『火災保険特殊地図　昭和25年（1950）～昭和30年（1955）溜池・赤坂見附・青山御所・青山通り方面』もある。

参考資料:港区近代沿革図集赤坂・青山港区立港郷土資料館／編港区, 
参考資料:火災保険特殊地図昭和25年（1950）～昭和30年（1955）都市整図社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386191</guid>
		</item>
		<item>
			<title>グループ学習で「浅間山」について調べている。地名の「浅間」についてわかる本はあるか。また上州の民話についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385247</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:24 JST</pubDate>
			<category>NDC:453</category>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:388</category>
			<description>「浅間」は『浅間山、歴史を飲みこむ 天明の大噴火』『関東・甲信越の火山 1 フィールドガイド日本の火山 1 日光男体山・日光白根山・赤城山・榛名山・浅間山・草津白根山・妙高山』などを紹介。上州の民話は、浅間山が群馬県と長野県にまたがることから『日本の民話 4 関東』『日本の民話 5 甲信越』などを紹介。

参考資料:浅間山、歴史を飲みこむ小西 聖一／著理論社, 
参考資料:関東・甲信越の火山1高橋 正樹／編築地書館, 
参考資料:日本の民話4ぎょうせい, 
参考資料:日本の民話5ぎょうせい, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385247</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けで生理について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385245</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:23 JST</pubDate>
			<category>NDC:367</category>
			<category>NDC:491</category>
			<description>『イラスト版10歳からの性教育 子どもとマスターする51の性のしくみと命のだいじ』『女の子のからだえほん』『12歳までに知っておきたい女の子の心と体ノート』などを紹介。

参考資料:イラスト版10歳からの性教育高柳 美知子／編合同出版, 
参考資料:女の子のからだえほんマティルド・ボディ／作・絵パイインターナショナル, 
参考資料:12歳までに知っておきたい女の子の心と体ノート保健師めぐみ／監修ナツメ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385245</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アントニオ・ガウディについて書かれた本はあるか。また、サグラダ・ファミリアの制作に携わる日本人彫刻師「外尾悦郎」氏が書いた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385244</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:23 JST</pubDate>
			<category>NDC:523</category>
			<description>アントニオ・ガウディについては『僕はガウディ　芸術家たちの素顔 10』『ふしぎの国のガウディ』などを紹介。外尾悦郎氏著作本は『ガウディの伝言』『サグラダ・ファミリア　ガウディとの対話』などを紹介。

参考資料:僕はガウディモリー・クレイプール／文パイインターナショナル, 
参考資料:ふしぎの国のガウディX-Knowledge HOME／編エクスナレッジ, 
参考資料:ガウディの伝言外尾 悦郎／著光文社, 
参考資料:サグラダ・ファミリア外尾 悦郎／著原書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385244</guid>
		</item>
		<item>
			<title>長良川と木曽川の地勢や自然についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385246</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:23 JST</pubDate>
			<category>NDC:517</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『生きている長良川 最後の天然河川』『日本の川 4 自然と民俗 沙流川 鳴瀬川 富士川 神通川 木曽川 仁淀川 大淀川』『日本の国土とくらし 1 低地の人びとのくらし』などを紹介。流域の資料として『郷土資料事典 20 ふるさとの文化遺産 長野県』『郷土資料事典 23 ふるさとの文化遺産 愛知県』も紹介。

回答プロセス:全項目「長良川」「自然」、区内所蔵で検索。
参考資料:生きている長良川天野 礼子／著講談社, 
参考資料:日本の川4新公論社, 
参考資料:日本の国土とくらし1千葉 昇／監修・指導ポプラ社, 
参考資料:郷土資料事典20ゼンリン, 
参考資料:郷土資料事典23ゼンリン, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385246</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学1年生向けに「たなばた」に関する紙芝居の読み聞かせをしたい。おすすめはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385240</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:22 JST</pubDate>
			<category>NDC:386</category>
			<description>『天の川にかかるはし 七夕 行事の由来かみしばい』『どうぶつむらのたなばたまつり』『なぜ、七夕にささかざりをするの?』『ななちゃんのたなばた』『ばけこちゃんのたなばた』などを紹介。

参考資料:天の川にかかるはし小野 和子／文教育画劇, 
参考資料:どうぶつむらのたなばたまつり一條 めぐみ／絵教育画劇, 
参考資料:なぜ、七夕にささかざりをするの?若山 甲介／脚本童心社, 
参考資料:ななちゃんのたなばたやすい すえこ／脚本童心社, 
参考資料:ばけこちゃんのたなばた苅田 澄子／脚本童心社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385240</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子どもが初めて読むのに適した図鑑はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386190</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:22 JST</pubDate>
			<category>NDC:536</category>
			<category>NDC:457</category>
			<category>NDC:470</category>
			<description>『対象年齢3〜6歳  ひとりでよめるずかん 』（Gakken）シリーズから「のりもの」を紹介。ほかに「でんしゃ」「はな」「どうぶつ」「こんちゅう」「きょうりゅう」「とり」「さかな」がある。

参考資料:のりもの学研プラス, 
参考資料:でんしゃ学研プラス, 
参考資料:はな学研プラス, 
参考資料:どうぶつ学研プラス, 
参考資料:こんちゅうGakken, 
参考資料:きょうりゅうGakken, 
参考資料:とりGakken, 
参考資料:さかなGakken, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386190</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ワンピースの料理本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385241</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:22 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<category>NDC:596</category>
			<description>漫画「ONE PIECE」の料理本『サンジの満腹ごはん 海の一流料理人』（SANJI／著）を紹介。

参考資料:サンジの満腹ごはんSANJI／著集英社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385241</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ことわざの全集はあるか。簡単な内容で日本に昔からあることわざが載っているものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385243</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:22 JST</pubDate>
			<category>NDC:813</category>
			<category>NDC:388</category>
			<description>『世界のことわざ』『絵で見てたのしくおぼえよう!ことわざ・四字熟語じてん』『三省堂例解小学ことわざ辞典』など児童向け資料を紹介。

参考資料:世界のことわざ時田 昌瑞／監修ナツメ社, 
参考資料:絵で見てたのしくおぼえよう!ことわざ・四字熟語じてんことばハウス／編西東社, 
参考資料:三省堂例解小学ことわざ辞典川嶋 優／編三省堂, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385243</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「アブラハムしちにんのこ」というCDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385242</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:22 JST</pubDate>
			<category>NDC:760</category>
			<description>曲名「アブラハムのこ」が該当し『あそびうた ショコラちゃんとうたおう』に収録。

参考資料:あそびうた宮本 佳那子／[ほか]うた日本コロムビア, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385242</guid>
		</item>
		<item>
			<title>吉野ケ里遺跡に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385235</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:21 JST</pubDate>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:709</category>
			<description>『邪馬台国時代のクニの都 吉野ケ里遺跡』『文化財保存70年の歴史』など。

参考資料:邪馬台国時代のクニの都 吉野ケ里遺跡七田 忠昭／著新泉社, 
参考資料:文化財保存70年の歴史文化財保存全国協議会／編新泉社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385235</guid>
		</item>
		<item>
			<title>東京の銭湯が載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385238</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:21 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『東京味わい銭湯と近くの旨い店』『東京天然温泉ガイド　都心にもある！温泉の湧く銭湯全58軒』を案内。
三田図書館にて、東京都公衆浴場生活衛生同業組合が発行する銭湯PR誌『1010（銭湯）』閲覧可能。

参考資料:東京味わい銭湯と近くの旨い店小野 員裕／著インフォレスト(発売), 
参考資料:東京天然温泉ガイドメディアパル, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385238</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「d design travel」シリーズの宮城はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385234</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:21 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>35都道府県は所蔵があるが、宮城県は出版されていない。

回答プロセス:出版者のサイトで確認したが、出版されていない。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385234</guid>
		</item>
		<item>
			<title>胃腸についてどんな病気があるか、どのような状況がどの病気の兆候なのかわかる事典のような本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385237</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:21 JST</pubDate>
			<category>NDC:491</category>
			<description>『からだと病気のしくみ図鑑』『ぜんぶわかる消化器の事典』など

参考資料:からだと病気のしくみ図鑑川上 正舒／監修法研, 
参考資料:ぜんぶわかる消化器の事典中島 淳／監修成美堂出版, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385237</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学校高学年向きの絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385236</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:21 JST</pubDate>
			<description>『てん』『銀河鉄道の夜』『ともだち』『中をそうぞうしてみよ』『せかいのひとびと』『ひゃっかいだてのいえ』など。

回答プロセス:高学年向けに宮沢賢治、星新一の絵本や探し絵や図を紹介した。読み聞かせに使える哲学的な本もほしいとのことだったので、谷川俊太郎やピーター・レイノルズの絵本も紹介した。
参考資料:てんピーター・レイノルズ／作あすなろ書房, 
参考資料:銀河鉄道の夜宮沢 賢治／原作講談社, 
参考資料:ともだち谷川 俊太郎／文玉川大学出版部, 
参考資料:中をそうぞうしてみよ佐藤 雅彦／作福音館書店, 
参考資料:せかいのひとびとピーター・スピアー／えとぶん評論社, 
参考資料:100かいだてのいえいわい としお／[作]偕成社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385236</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『古事記』はあるか。読み物としてわかりやすいものがいい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385239</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:21 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>『「古事記」がよくわかる事典』『古事記物語 岩波少年文庫』『日本の神さま 古事記の物語』『日本の神さまたちの物語 はじめての「古事記」』

参考資料:『古事記』がよくわかる事典所 功／監修PHP研究所, 
参考資料:古事記物語福永 武彦／作岩波書店, 
参考資料:日本の神さま時海 結以／文講談社, 
参考資料:日本の神さまたちの物語奥山 景布子／[訳]著集英社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385239</guid>
		</item>
		<item>
			<title>後藤新平についての本はあるか。史実的なものでも小説でもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385233</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:20 JST</pubDate>
			<category>NDC:281</category>
			<category>NDC:518</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『後藤新平日本の羅針盤となった男』『後藤新平の台湾 人類もまた生物の一つなり』『赤い男爵後藤新平』などを紹介。

参考資料:後藤新平日本の羅針盤となった男山岡 淳一郎／著草思社, 
参考資料:後藤新平の台湾渡辺 利夫／著中央公論新社, 
参考資料:『帝都復興史』を読む松葉 一清／著新潮社, 
参考資料:小説帝都復興岳 真也／著PHP研究所, 
参考資料:赤い男爵後藤新平田中 重光／著叢文社, 
参考資料:帝都を復興せよ江上 剛／著光文社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385233</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「百舌鳥古墳群ウォーキング・マップ」を配布しているところはどこか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372318</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:20 JST</pubDate>
			<category>NDC:216</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>三田図書館5階特設コーナーの大阪万博関連展示で配布。

事前調査事項:港区内の図書館で配布していると大阪の図書館で案内された。データではなく紙のパンフレットがほしい。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372318</guid>
		</item>
		<item>
			<title>不動産の登記申請についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385232</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:20 JST</pubDate>
			<category>NDC:324</category>
			<description>『不動産登記の困難要因と実務対応』『最新不動産登記の基本と実務』などを紹介。

回答プロセス:全項目「登記申請」「不動産」で検索。
参考資料:不動産登記の困難要因と実務対応山田 猛司／編著新日本法規出版, 
参考資料:最新不動産登記の基本と実務旭 祐樹／監修三修社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385232</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学校2年生の子どもに家で読み聞かせするハロウィンの絵本を借りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385227</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:19 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>当館のハロウィンの絵本が全て貸出中のため、カボチャの本とおばけの本を案内。『とびきりおいしいスープができた!かぼちゃスープのおはなし』『ちいさなたいこ』『おばけパーティ』などを紹介。

参考資料:とびきりおいしいスープができた!ヘレン・クーパー／さくアスラン書房, 
参考資料:ちいさなたいこ松岡 享子／さく福音館書店, 
参考資料:おばけパーティジャック・デュケノワ／さくほるぷ出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385227</guid>
		</item>
		<item>
			<title>マンションの管理（修理関係）について載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385228</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:19 JST</pubDate>
			<category>NDC:365</category>
			<description>『マンション管理修繕・建替え徹底ガイド　2019年版』『すぐに役立つ図解とQ&amp;Aマンション管理の法律とトラブル解決マニュアル』などを紹介。

回答プロセス:全項目「マンション管理」所蔵館「赤坂図書館」で検索した『管理業務主任者の知識　令和6年度版』は修理関係は載っていなかった。全項目「マンション管理」「修理」、所蔵館「赤坂図書館」は該当なし。全項目「マンション管理」「修繕」、所蔵館「赤坂図書館」で検索
参考資料:マンション管理修繕・建替え徹底ガイド2019年版日本経済新聞出版社／編日本経済新聞出版社, 
参考資料:すぐに役立つ図解とQ&amp;Aマンション管理の法律とトラブル解決マニュアル藤田 裕／監修三修社, 
参考資料:管理業務主任者の知識令和6年度版マンション管理業研究会／編著住宅新報出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385228</guid>
		</item>
		<item>
			<title>リアルな絵の妖怪の図鑑はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385229</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:19 JST</pubDate>
			<category>NDC:388</category>
			<description>『日本の怪異・妖怪大事典』『日本の妖怪完全ビジュアルガイド』などを紹介。

回答プロセス:件名「妖怪」資料種別「児童和書」所蔵館「みなと図書館」で検索。K38の書架を確認。リアルな絵を希望されたのでYAの書架も確認し資料を紹介。
類似事例：05-2-25-0024
事前調査事項:質問者は年長～小学校低学年くらい。
参考資料:日本の怪異・妖怪大事典朝里 樹／監修金の星社, 
参考資料:日本の妖怪完全ビジュアルガイド小松 和彦／監修カンゼン, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385229</guid>
		</item>
		<item>
			<title>キャンプに関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385226</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:19 JST</pubDate>
			<category>NDC:786</category>
			<description>『自然体験学習に役立つアウトドアガイド 2 やってみよう!アウトドアあそび』『親子で楽しむしぜんあそび図鑑』『ぼくらの大冒険ハンドブック』などを紹介。

回答プロセス:全項目「キャンプ」件名「野外活動」資料種別「児童和書」で検索。あわせてK78の棚を案内。
参考資料:自然体験学習に役立つアウトドアガイド2下城 民夫／監修教育画劇, 
参考資料:親子で楽しむしぜんあそび図鑑山本 克彦／監修チャイルド本社, 
参考資料:ぼくらの大冒険ハンドブックかざま りんぺい／著日東書院本社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385226</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ミスタープレジデントの「I will give you my heart」という曲が収録されたCDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385231</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:19 JST</pubDate>
			<category>NDC:760</category>
			<description>正式なタイトルは「I give you my heart」邦題「あなたにマイ・ハート」。港区には所蔵なし。板橋区の図書館に所蔵あり。

回答プロセス:タイトルをインターネットで検索し正式なタイトルを確認。東京都立図書館の統合検索で蔵書検索。板橋区書誌データより邦題を確認。
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385231</guid>
		</item>
		<item>
			<title>十二支の絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385230</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:19 JST</pubDate>
			<category>NDC:386</category>
			<category>NDC:388</category>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『十二支のはじまり』『十二支えほん』『赤ちゃんをまもったサル』などを紹介。

回答プロセス:書名「じゅうにし」資料種別「絵本」所蔵館「みなと図書館」で検索。
参考資料:十二支のはじまり岩崎 京子／文教育画劇, 
参考資料:十二支えほん谷山 彩子／作あすなろ書房, 
参考資料:赤ちゃんをまもったサル谷 真介／文佼成出版社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385230</guid>
		</item>
		<item>
			<title>山にのぼると気温が低くなるのはなぜか、わかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372317</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:18 JST</pubDate>
			<category>NDC:451</category>
			<description>Ｋ40、45(気象関係)の絵本を案内。『総合百科事典ポプラディア　4』の「気温」の項目を紹介した。「一般に高度が100ｍますごとに気温は0.5℃から0.6℃ずつ低下する」と記載あり。

回答プロセス:Ｋ40、45(気象関係)の絵本を案内。『総合百科事典ポプラディア　4』の「気温」の項目を紹介した。「一般に高度が100ｍますごとに気温は0.5℃から0.6℃ずつ低下する」と記載あり。
三田・港南図書館所蔵の『ぼくもわたしも気象予報士　1』に山にのぼると気温が低くなる理由の記載あり。
参考資料:総合百科事典ポプラディア4ポプラ社, (ｐ.271)
参考資料:ぼくもわたしも気象予報士1森田 正光／監修学研, (ｐ.8)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372317</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学校3年生にお勧めの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372316</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:18 JST</pubDate>
			<description>課題図書コーナーを案内。

回答プロセス:課題図書コーナーに案内するも「ちょっと違う…」ようで、その後は自分で『銭天堂』など好きな本を見つけて児童コーナーのテーブルで読まれていた。
参考資料:ふしぎ駄菓子屋銭天堂1廣嶋 玲子／作偕成社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372316</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「近代沿革図集 麻布・六本木」の5ページの旧町界線が間違っているのではないか？(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372315</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:18 JST</pubDate>
			<description>旧版と増補版を比較したところ、増補版（17ページ）では麻布一本町の区画（19ページ）と旧町界線は一致している。
編成元の「住居表示新旧対象案内図 昭和51年」は区内になかったため、確認が取れなかったが、旧版の誤植が増補版で改訂されていると思われる旨お伝えし、増補版の確認をお願いした。

追記
誤植ではなかった。
旧版の昭和51年の地図（5ページ）と昭和16年の地図（7ページ）の間に町名変更が実施されており、昭和51年の地図に記載されている旧町界線は昭和16年以降に実施された町名（麻布一本木町）の町界線であることがわかった。

町名の変遷
明治44年「一本松町」→昭和22年「麻布一本松町」→昭和41年「元麻布1丁目」

事前調査事項:右上の七面坂が、7ページの区画だと麻布一本町内にあるのに、5ページの旧町界には入っていない。京都府立図書館で借りたので手元にあるのは旧版のみ。
参考資料:東京都港区近代沿革図集麻布・六本木[東京都港区立三田図書館／編]東京都港区立三田図書館, 
参考資料:港区近代沿革図集麻布・六本木港区立港郷土資料館／編港区, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372315</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昔の海外画家の作品集が見たい。画家の特定はない。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385225</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:18 JST</pubDate>
			<category>NDC:723</category>
			<description>『印象派を超えて-点描の画家たち ゴッホ、スーラからモンドリアンまで』『ART GALLERY 2 テーマで見る世界の名画 肖像画』などを紹介。

回答プロセス:723類とミュージアムネットワークの棚を案内。
参考資料:印象派を超えて-点描の画家たちゴッホ／[ほか画]東京新聞, 
参考資料:ART GALLERY2青柳 正規／監修集英社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385225</guid>
		</item>
		<item>
			<title>スペイン語で書かれた児童文学はあるか。『赤毛のアン』など誰もが知る作品がよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385224</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:18 JST</pubDate>
			<category>NDC:867</category>
			<category>NDC:933</category>
			<description>スペイン語の『赤毛のアン』は所蔵なし。『Alicia en el país de las maravillas』『Momo』ほかに『スペイン語で楽しむ世界昔ばなし 金の斧 ジャックと豆の木 三匹の子豚 白雪姫 ヘンゼルとグレーテル』『スペイン語で楽しむ日本昔ばなし 桃太郎 鶴の恩返し かちかち山 花咲かじいさん 一寸法師』『スペイン語で読む星の王子さま 楽しく読んでスペイン語力アップ  IBC対訳ライブラリー』『スペイン語で読むやさしいドン・キホーテ』などを紹介。

回答プロセス:分類「9」言語区分「スペイン語」資料種別「児童外国語」「YA外国語」「一般外国語」、全項目「スペイン語訳」、件名「スペイン語-読本」でそれぞれ検索。
参考資料:Alicia en el país de las maravillasLewis CarrollAlianza Editorial, 
参考資料:MomoMichael EndeAlfaguara, 
参考資料:スペイン語で楽しむ世界昔ばなしF.ハビエル・デ・エステバン・バケダノ／スペイン語IBCパブリッシング, 
参考資料:スペイン語で楽しむ日本昔ばなしミネルヴァ・テラデス／スペイン語IBCパブリッシング, 
参考資料:スペイン語で読む星の王子さまサン=テグジュペリ／原著IBCパブリッシング, 
参考資料:スペイン語で読むやさしいドン・キホーテヘスス・マロト／著日本放送出版協会, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385224</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ストレスがなくなる本はあるか。ストレッチの本などではなく、思考・考え方について読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386189</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:17 JST</pubDate>
			<category>NDC:498</category>
			<category>NDC:493</category>
			<category>NDC:159</category>
			<description>『STRESS FREE ネガティブな感情を力に変えるケンブリッジ大学の研究者が明かす科学的に正しいシンプルな63のメソッド』『ストレス脳』『イライラ・不安・ストレスがおどろくほど軽くなる本』『ストレスの取扱説明書 心と体はこんなに繊細!』『自律神経が整う考え方 ストレスや不安を抱える人へ』などを紹介。

回答プロセス:全項目「ストレス」件名「ストレス」「精神衛生」などで検索。
参考資料:STRESS FREEオリヴィア・リームス／著ポプラ社, 
参考資料:ストレス脳アンデシュ・ハンセン／著新潮社, 
参考資料:イライラ・不安・ストレスがおどろくほど軽くなる本内藤 誼人／著明日香出版社, 
参考資料:ストレスの取扱説明書大平 英樹／監修ニュートンプレス, 
参考資料:自律神経が整う考え方原田 賢／著朝日新聞出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386189</guid>
		</item>
		<item>
			<title>港区の七福神についてわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386188</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:17 JST</pubDate>
			<category>NDC:387</category>
			<description>『東京七福神を歩く』『麻布本村町』『麻布十番街角物語』『御朱印でめぐる東京の七福神』『七福神めぐりのすごいひみつ』などを紹介。「港七福神めぐり公式サイト」も案内。

回答プロセス:全項目「東京」「七福神」「麻布十番」「寺」を組み合わせを何通りか検索。インターネットで「港区」「七福神」も検索。郷土資料の棚を案内。
参考資料:東京七福神を歩くJTBパブリッシング, 
参考資料:麻布本村町荒 潤三／著ラ・テール出版局, 
参考資料:麻布十番街角物語辻堂 真理／著言視舎, 
参考資料:御朱印でめぐる東京の七福神『地球の歩き方』編集室／著ダイヤモンド・ビッグ社, 
参考資料:七福神めぐりのすごいひみつ桜井 識子／著PHP研究所, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386188</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中高生向けの様々な職業について書かれて本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372314</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:17 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<description>『お仕事ナビ』シリーズ『職場体験学習に行ってきました』シリーズ。

回答プロセス:YAコーナーへご案内。赤坂所蔵のもので『お仕事ナビ』シリーズ（現在31巻まで刊行）『職場体験学習に行ってきました』（現在15巻まで刊行）シリーズを先に紹介。どの分野でもっと詳しくなどまだ決まっていない様子だったので、Y36以外にも職業の本はあるので他もご覧いただくよう案内。
参考資料:お仕事ナビ1お仕事ナビ編集室／[編]理論社, 
参考資料:職場体験学習に行ってきました。1全国中学校進路指導連絡協議会／監修学研教育出版, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372314</guid>
		</item>
		<item>
			<title>トノサマバッタの生態や飼い方に関する本や絵本はあるか。小学校低学年向けで自由研究に使えるものが良い。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385222</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:17 JST</pubDate>
			<category>NDC:486</category>
			<description>『バッタさんのきせつ』『小さな生きものの春夏秋冬 8 しゃしん絵本 バッタ』『うまれたよ!バッタ　よみきかせいきものしゃしんえほん 16』『ファーブルこんちゅう記 6 アリのくに・バッタのくに』などを紹介。

参考資料:バッタさんのきせつエルンスト・クライドルフ／作ほるぷ出版, 
参考資料:小さな生きものの春夏秋冬8池田 菜津美／文・構成ポプラ社, 
参考資料:うまれたよ!バッタ新開 孝／写真岩崎書店, 
参考資料:ファーブルこんちゅう記6ファーブル／[著]小峰書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385222</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「On The Street Where You Live」（君の住む街角）は誰が歌っている曲か知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385223</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:17 JST</pubDate>
			<category>NDC:766</category>
			<description>「マイ・フェア・レディ」の挿入歌で映画ではビル・シャーリー、ミュージカル初演時はヴィック・ダモンが歌っている。『ラララ♪ミュージカル』（ビル・シャーリー）『スクリーン・ヴォーカル・ベスト』『僕たちの洋楽ヒット　Vol.1』（ヴィック・ダモン）なども紹介。

回答プロセス:全項目「On The Street Where You Live」で検索。日本語でも検索したが、英語と同じ様々なアーティストがカバーしている資料が出てきた。検索の結果、邦題は「君住む街で」だとわかった。WEB検索で原曲名を入力すると、ミュージカル『マイ・フェア・レディ』のテーマ曲の1つで、1956年初演版はヴィック・ダモンが、映画版はビル・シャーリーが歌っていると判明。全項目「君住む街で」著者名「ヴィックダモン」「ビルシャーリー」資料種別「視聴覚」で検索し紹介。
参考資料:ラララ♪ミュージカルソニー・ミュージックレーベルズ　ソニー・ミュージックジャパン　インターナショナル, 
参考資料:スクリーン・ヴォーカル・ベストＳｏｎｙ, 
参考資料:僕たちの洋楽ヒットVol.1Sony Music Japan International, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385223</guid>
		</item>
		<item>
			<title>戦闘機の仕組みについて載っている一般向けの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385221</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:16 JST</pubDate>
			<category>NDC:538</category>
			<description>『戦闘機のしくみ　戦闘機だけが持つ特徴から武器の解説まで　カラー版徹底図解』『戦闘機　歴群&lt;図解&gt;マスター 本モノの知識が身につく!』『零戦のしくみ　日本航空史に燦然と輝く名機の栄光と悲しき末期　カラー版徹底図解』などを紹介。

参考資料:戦闘機のしくみ黒沢 哲哉／著新星出版社, 
参考資料:戦闘機白石 光／著学研パブリッシング, 
参考資料:零戦のしくみ矢吹 明紀／著新星出版社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385221</guid>
		</item>
		<item>
			<title>絶滅危惧種についてわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386187</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:16 JST</pubDate>
			<category>NDC:480</category>
			<category>NDC:468</category>
			<category>NDC:462</category>
			<description>４８類の児童書架や生物多様性の特設コーナーを案内し、『ぼくたち・わたしたちの地球温暖化問題』『生きものがきえる　もったいないばあさんと考えよう世界のこと』『さぐろう生物多様性　身近な生きものはなぜ消えた?』『レッドリスト・プラネット　野生生物を守り、地球を救うために』『ポプラディアプラス地球環境　1　環境問題のいま』などを紹介。

参考資料:ぼくたち・わたしたちの地球温暖化問題ローリー・デイヴィッド／著小学館, 
参考資料:生きものがきえる真珠 まりこ／作・絵講談社, 
参考資料:さぐろう生物多様性岡崎 務／著PHP研究所, 
参考資料:レッドリスト・プラネットアンナ・クレイボーン／作評論社, 
参考資料:ポプラディアプラス地球環境1ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386187</guid>
		</item>
		<item>
			<title>万博について児童向け・一般向けの本はあるか。（時代は問わない）(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385220</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:16 JST</pubDate>
			<category>NDC:606</category>
			<description>児童向けでは『大阪万博1970』『博覧会の歴史　第1回ロンドン万博から2025年大阪・関西万博まで』、一般向けでは『万博入門　新世代万博への道』『幻の東京五輪・万博1940』『日本万国博覧会パビリオン制服図鑑』『なつかしき未来「大阪万博」　人類は進歩したのか調和したのか』などを紹介。

参考資料:大阪万博1970藤川 智子／著ほるぷ出版, 
参考資料:博覧会の歴史あかつき教育図書, 
参考資料:万博入門平野 暁臣／著小学館クリエイティブ, 
参考資料:幻の東京五輪・万博1940夫馬 信一／著原書房, 
参考資料:日本万国博覧会パビリオン制服図鑑大橋 博之／編著河出書房新社, 
参考資料:なつかしき未来「大阪万博」大阪大学21世紀懐徳堂／編創元社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385220</guid>
		</item>
		<item>
			<title>児童向けの本で「人類のはじまり」のことがわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385219</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:16 JST</pubDate>
			<category>NDC:209</category>
			<description>『調べてナットク!みんなの博物館 2 地球のはじまりと生物の進化を調べよう』『ヒストリーアトラス 世界がつながるイラスト歴史地図』『人類の物語 ヒトはこうして地球の支配者になった』『なぞとふしぎを追う 1 先史時代の生物』『まんが人間の歴史 1 人類誕生』などを紹介。

回答プロセス:ブラウジングで探した資料に加え、以下で検索したものも紹介。
全項目「人類」「始まり」＋場所区分「児童」＋赤坂所蔵
全項目「人類」「歴史」＋場所区分「児童」＋赤坂所蔵
参考資料:調べてナットク!みんなの博物館2河合 雅雄／監修河出書房新社, 
参考資料:ヒストリーアトラスドーリング・キンダースリー社編集部／企画・編集BL出版, 
参考資料:人類の物語ユヴァル・ノア・ハラリ／著河出書房新社, 
参考資料:なぞとふしぎを追う1河津 千代／訳リブリオ出版, 
参考資料:まんが人間の歴史1吉川 豊／作・画理論社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385219</guid>
		</item>
		<item>
			<title>犬、猫、ハムスターが出てくるかわいい絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385218</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:16 JST</pubDate>
			<description>どい かや作『ねこのニャンルー』さかい さちえ作「ちいさなちいさな」シリーズなどを紹介。

参考資料:ねこのニャンルーどい かや／[作]偕成社, 
参考資料:ちいさなちいさなゆめのおふろさかい さちえ／[作]教育画劇, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385218</guid>
		</item>
		<item>
			<title>超特大でない『どうぶつしんちょうそくてい』はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372312</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>聞かせ屋。けいたろう／文、高畠 純／絵、大きさ27cmの『どうぶつしんちょうそくてい』を提供。

回答プロセス:同タイトルで【超特大】と表示されていないものは通常の大きさの本。
参考資料:どうぶつしんちょうそくてい聞かせ屋。けいたろう／文アリス館, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372312</guid>
		</item>
		<item>
			<title>夏目漱石『吾輩は猫である』はあるか。文字が大きくルビ付きがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385217</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『少年少女日本文学館 27・28』を紹介。

参考資料:少年少女日本文学館27講談社, 
参考資料:少年少女日本文学館28講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385217</guid>
		</item>
		<item>
			<title>黒澤明の脚本を探している。中央区京橋にある施設の正式名称と連絡先が知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372311</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:778</category>
			<description>国立映画アーカイブ(National Film Archive of Japan)
〒104-0031東京都中央区京橋3-7-6
問い合わせ(9時～20時) ハローダイヤル 050-5541-8600

回答プロセス:ウェブサイトで確認。
事前調査事項:以前紹介を受けた。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372311</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学生が読める、イヌやネコなどペットの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372310</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:645</category>
			<category>NDC:480</category>
			<description>『犬の大研究』『なぜ?どうして?ペットのなぞにせまる１～３』『いちばんよくわかる!猫の飼い方・暮らし方』『ザ・フェレット 食事・住まい・接し方・医学がわかる』『イヌ・ネコ ポプラディア大図鑑WONDA 16』

参考資料:犬の大研究宇都宮 直子／著PHP研究所, 
参考資料:なぜ?どうして?ペットのなぞにせまる1小野寺 佑紀／著ミネルヴァ書房, 
参考資料:なぜ?どうして?ペットのなぞにせまる2小野寺 佑紀／著ミネルヴァ書房, 
参考資料:なぜ?どうして?ペットのなぞにせまる3小野寺 佑紀／著ミネルヴァ書房, 
参考資料:いちばんよくわかる!猫の飼い方・暮らし方岩下 理恵／監修成美堂出版, 
参考資料:ザ・フェレット大野 瑞絵／著誠文堂新光社, 
参考資料:イヌ・ネコジャパンケネルクラブ／監修ポプラ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372310</guid>
		</item>
		<item>
			<title>イタリアの文化や芸術について知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372313</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:237</category>
			<category>NDC:302</category>
			<description>『はじめて学ぶイタリアの歴史と文化』『イタリアを知るための62章』

回答プロセス:「イタリア」「文化」で検索。
事前調査事項:孫がイタリアの人と結婚するらしく、どういう国かざっくり知りたい。
参考資料:はじめて学ぶイタリアの歴史と文化藤内 哲也／編著ミネルヴァ書房, 
参考資料:イタリアを知るための62章村上 義和／編著明石書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372313</guid>
		</item>
		<item>
			<title>丙午についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385213</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:14 JST</pubDate>
			<category>NDC:387</category>
			<category>NDC:148</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>『ひのえうま』『十二支(えと)と十二獣(どうぶつ)』『干支から見た日本史』『十二支 易・五行と日本の民俗』などを紹介。

回答プロセス:全項目「ひのえうま」「干支」で検索。
参考資料:ひのえうま吉川 徹／著光文社, 
参考資料:十二支(えと)と十二獣(どうぶつ)大場 磐雄／著北隆館, 
参考資料:干支から見た日本史邦光 史郎／著毎日新聞社, 
参考資料:十二支吉野 裕子／著人文書院, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385213</guid>
		</item>
		<item>
			<title>北欧の家やインテリアについての本はあるか。リフォームの参考にしたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385214</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:14 JST</pubDate>
			<category>NDC:597</category>
			<category>NDC:757</category>
			<description>『北欧スタイルでたのしむインテリア』『リフォーム&amp;インテリアアイデアBOOK』『北欧の民家』『北欧デザインを知る』などを紹介。

回答プロセス:全項目「北欧」「家」「建築」「インテリア」で検索。
参考資料:北欧スタイルでたのしむインテリアおさだ ゆかり／著筑摩書房, 
参考資料:北欧フィンランドクリエイターたちの暮らしとデザイン島塚 絵里／著パイインターナショナル, 
参考資料:リフォーム&amp;インテリアアイデアBOOK坂田 夏水／著KADOKAWA, 
参考資料:北欧の心地いいインテリアオレンジページ, 
参考資料:生活に溶けこむ北欧デザイン萩原 健太郎／編著誠文堂新光社, 
参考資料:北欧の民家井上 雅義／写真と文ワールドフォトプレス, 
参考資料:北欧デザインを知る渡部 千春／著日本放送出版協会, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385214</guid>
		</item>
		<item>
			<title>重水素、三重水素（トリチウム）の質量が知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385215</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:14 JST</pubDate>
			<category>NDC:431</category>
			<description>重水素については『元素』、トリチウムについては『化学辞典』に記載あり。その他、元素について『元素ビジュアル図鑑』を紹介。

回答プロセス:４類の書架を確認。
参考資料:元素羽場 宏光／監修日東書院本社, 
参考資料:化学辞典吉村 壽次／編集代表森北出版, 
参考資料:元素ビジュアル図鑑三井 和博／監修洋泉社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385215</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「はれときどきぶた」シリーズや「エルマーのぼうけん」等が好きな小学１年生男子におすすめの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372309</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:14 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:933</category>
			<description>「マジック・ツリーハウス」シリーズ（KADOKAWA等）（『恐竜の谷の大冒険  マジック・ツリーハウス １』等）、『おばけずかん』シリーズ（講談社）（『うみのおばけずかん』等）、「かいぞくポケット」シリーズ（あかね書房）（『なぞのたから島　かいぞくポケット １』等）、「ポプラ社の矢玉四郎の本」シリーズ（ポプラ社）（『メカたんていペンチちからパンツ ポプラ社の矢玉四郎の本 １』等）

参考資料:恐竜の谷の大冒険メアリー・ポープ・オズボーン／著メディアファクトリー, 
参考資料:うみのおばけずかん斉藤 洋／作講談社, 
参考資料:なぞのたから島寺村 輝夫／作あかね書房, 
参考資料:メカたんていペンチちからパンツ矢玉 四郎／著ポプラ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372309</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『パンどろぼう』の絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385216</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:14 JST</pubDate>
			<description>「パンどろぼう」シリーズ7冊は人気で棚に戻ることがないため予約を案内。また、電子図書館にも2冊所蔵があり利用方法も併せて紹介。

参考資料:パンどろぼう柴田 ケイコ／作KADOKAWA, 
参考資料:パンどろぼうvsにせパンどろぼう柴田 ケイコ／作KADOKAWA, 
参考資料:パンどろぼう柴田 ケイコ／作KADOKAWA, 
参考資料:パンどろぼうvsにせパンどろぼう柴田 ケイコ／作KADOKAWA, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385216</guid>
		</item>
		<item>
			<title>港区立図書館の各館別所蔵資料の冊数が知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386186</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:13 JST</pubDate>
			<category>NDC:011</category>
			<description>『港区の教育 令和7年度 (2025年度) 版 事業概要』に掲載。

参考資料:港区の教育令和7年度 (2025年度) 版港区教育委員会事務局／編港区, (p166-167)
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386186</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ゼンリン住宅地図の次の3市について、都内で閲覧できる最新のものを教えてほしい。『茨城県結城市』『茨城県筑西市』『栃木県小山市』(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385212</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:13 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>港区内にはいずれも所蔵なし。東京都立図書館統合検索で検索したところ、『茨城県結城市』『茨城県筑西市』は都立中央図書館に所蔵があり、『栃木県小山市』は足立区立中央図書館に所蔵があることがわかった。最新のものは、それぞれ2023年3月、2024年9月、2023年1月であった。いずれも貸出不可・館内閲覧、都立中央図書館は令和7年11月～令和8年1月3日まで休館であることも伝えた。

回答プロセス:東京都立図書館統合検索で検索
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385212</guid>
		</item>
		<item>
			<title>フランチャイズ経営での起業について参考になる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385211</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:13 JST</pubDate>
			<category>NDC:673</category>
			<description>『フランチャイズハンドブック』『フランチャイズ契約の法律相談』『フランチャイズ本部構築ガイドブック』などを紹介。

回答プロセス:件名「フランチャイズチェーン」
参考資料:フランチャイズハンドブック日本フランチャイズチェーン協会／編碩学舎, 
参考資料:フランチャイズ契約の法律相談神田 孝／編著青林書院, 
参考資料:フランチャイズ本部構築ガイドブックフランチャイズ研究会／編著同友館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385211</guid>
		</item>
		<item>
			<title>真空管についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385210</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:13 JST</pubDate>
			<category>NDC:547</category>
			<category>NDC:549</category>
			<description>『真空管アンプの素』『現代新・真空管技術事典 真空管が現代科学の礎をつくった!』『真空管ラジオ製作ガイド』『はじめての真空管アンプ』『無線と實驗401回路集 1950年代の真空管名回路集』などを紹介。

回答プロセス:利用者持参の資料が5類であったため、書名「真空管」・分類「5」で検索。
参考資料:真空管アンプの素木村 哲／著技術評論社, 
参考資料:現代新・真空管技術事典海老澤 徹／著誠文堂新光社, 
参考資料:真空管ラジオ製作ガイド初歩のラジオ編集部／編誠文堂新光社, 
参考資料:はじめての真空管アンプ黒川 達夫／著誠文堂新光社, 
参考資料:無線と實驗401回路集MJ無線と実験／編誠文堂新光社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385210</guid>
		</item>
		<item>
			<title>2色の絵の具を混ぜると別の色になる、という説明が載っている子ども向けの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385209</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:13 JST</pubDate>
			<category>NDC:757</category>
			<category>NDC:725</category>
			<description>『色のまなび事典 1 色のひみつ』『絵をかこう! 2 デッサン・スケッチのコツ 色をつかおう!』『すごすぎる色の図鑑 色のひみつがすべてわかる!』などを紹介。

回答プロセス:「いろ」「まぜる」「えのぐ」等で検索。
参考資料:色のまなび事典1茂木 一司／編集星の環会, 
参考資料:絵をかこう!2三嶋 眞人／協力汐文社, 
参考資料:すごすぎる色の図鑑ingectar‐e／著KADOKAWA, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385209</guid>
		</item>
		<item>
			<title>金時山についての本はあるか。トイレの場所が載っているものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385208</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:12 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『関東周辺レベル別おすすめ登山ガイド 日帰りから山小屋泊まで選べる30コース』に掲載あり。

回答プロセス:旅行ガイドコーナーを案内。内容を確認し紹介。
事前調査事項:金時山の所在地は神奈川県。
参考資料:関東周辺レベル別おすすめ登山ガイドステップアップ登山編集室／著メイツユニバーサルコンテンツ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385208</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ぶどうが木になっている様子が描かれた本はあるか。絵本や写真でもよい。なければ房の絵だけでもよい。子どもに説明するために使用する。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385207</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:12 JST</pubDate>
			<category>NDC:625</category>
			<category>NDC:479</category>
			<description>『ブドウの絵本 そだててあそぼう』を紹介。

参考資料:ブドウの絵本たかはし くにあき／へん農山漁村文化協会, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385207</guid>
		</item>
		<item>
			<title>カラスに関する写真集のようなものはあるか。写真が主の本や児童書でもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385205</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:11 JST</pubDate>
			<category>NDC:488</category>
			<description>『にっぽんカラス遊戯 スーパービジュアル版』『にっぽんのカラス スーパービジュアル版』、児童書として『みる野鳥記 9 カラスのなかまたち』などを紹介。

参考資料:にっぽんカラス遊戯松原 始／監修・著カンゼン, 
参考資料:にっぽんのカラス松原 始／監修・著カンゼン, 
参考資料:みる野鳥記9日本野鳥の会／編あすなろ書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385205</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本の成り立ちについて神話や古事記から学びたい。優しく書かれた本を紹介してほしい。また、神様や神社についても知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385204</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:11 JST</pubDate>
			<category>NDC:910</category>
			<category>NDC:726</category>
			<category>NDC:175</category>
			<description>『はじめての古事記 日本の神話』『松谷みよ子のむかしむかし 4 日本の神話 1』『松谷みよ子のむかしむかし 5 日本の神話 2』『マンガで親しむ出雲神話 1～4』『ぼおるぺん古事記 1～3』『これだけは知っておきたい教科書に出てくる日本の神社』『みんなが知りたい!日本の神さまと神社』などを紹介。

参考資料:はじめての古事記竹中 淑子／文徳間書店, 
参考資料:松谷みよ子のむかしむかし4松谷 みよ子／著講談社, 
参考資料:松谷みよ子のむかしむかし5松谷 みよ子／著講談社, 
参考資料:マンガで親しむ出雲神話1山陰中央新報社, 
参考資料:ぼおるぺん古事記1こうの 史代／著平凡社, 
参考資料:これだけは知っておきたい教科書に出てくる日本の神社これだけは知っておきたい教科書に出てくる日本の神社編集委員会／編著汐文社, 
参考資料:鹿島神宮東 実／著学生社, 
参考資料:みんなが知りたい!日本の神さまと神社「日本の神さまと神社」編集室／著メイツユニバーサルコンテンツ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385204</guid>
		</item>
		<item>
			<title>冷泉家についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385202</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:11 JST</pubDate>
			<category>NDC:911</category>
			<category>NDC:288</category>
			<category>NDC:388</category>
			<description>『本を千年つたえる 冷泉家蔵書の文化史』『冷泉家・蔵番ものがたり「和歌の家」千年をひもとく』『故園風来抄』『五節供の楽しみ』などを紹介。

回答プロセス:件名「冷泉家」で検索。
参考資料:本を千年つたえる藤本 孝一／著朝日新聞出版, 
参考資料:冷泉家・蔵番ものがたり冷泉 為人／著日本放送出版協会, 
参考資料:故園風来抄堀田 善衛／著集英社, 
参考資料:五節供の楽しみ冷泉 為人／ほか著淡交社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385202</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ラジオの役割や機能について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385206</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:11 JST</pubDate>
			<category>NDC:547</category>
			<category>NDC:699</category>
			<description>『ラジオの技術・産業の百年史 大衆メディアの誕生と変遷』『ラジオの時代 ラジオは茶の間の主役だった』『大災害とラジオ 共感放送の可能性』『ラジオの教科書』などを紹介。

回答プロセス:件名「ラジオ放送-歴史」で検索。
参考資料:ラジオの技術・産業の百年史岡部 匡伸／著勉誠出版, 
参考資料:ラジオの時代竹山 昭子／著世界思想社, 
参考資料:大災害とラジオ大牟田 智佐子／著ナカニシヤ出版, 
参考資料:ラジオの教科書花輪 如一／著データハウス, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385206</guid>
		</item>
		<item>
			<title>イタリアのトリノについて地図や交通機関等の日常生活や文化について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385203</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:11 JST</pubDate>
			<category>NDC:293</category>
			<category>NDC:302</category>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『トリノ 北西イタリア サヴォワ地方 近代イタリアのルーツ』『いいかげんなイタリア生活 イタリア在住15年の私が見つけた頑張りすぎない生き方』『なぜイタリア人は幸せなのか』『イタリア郷土料理美味紀行』などを紹介。

回答プロセス:全項目「イタリア トリノ」資料区分「図書」所蔵館「高輪」で検索。
参考資料:トリノ 北西イタリア サヴォワ地方谷 克二／文日経BP企画, 
参考資料:いいかげんなイタリア生活ワダ シノブ／イラスト・文ワニブックス, 
参考資料:なぜイタリア人は幸せなのか山下 史路／著毎日新聞社, 
参考資料:イタリア郷土料理美味紀行平松 玲／著講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385203</guid>
		</item>
		<item>
			<title>大きな花火の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385199</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:10 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:502</category>
			<description>『日本の伝統文化仕事図鑑 [2]』『調べてみよう!日本の職人伝統のワザ 7』などを紹介。

参考資料:日本の伝統文化仕事図鑑[2]ワン・ステップ／編金の星社, 
参考資料:調べてみよう!日本の職人伝統のワザ7学研教育出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385199</guid>
		</item>
		<item>
			<title>エジプトの考古学について書かれている入門書はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385197</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:10 JST</pubDate>
			<category>NDC:242</category>
			<description>『知識ゼロからのエジプト入門』『古代エジプト三〇〇〇年史』『河江肖剰の最新ピラミッド入門』『日本の古墳はなぜ巨大なのか』『古代エジプト解剖図鑑』『古代エジプト ナイル河畔に築かれた王国三千年の興亡と至宝の文明』『古代エジプトの教科書』などを紹介。

参考資料:知識ゼロからのエジプト入門近藤 二郎／著幻冬舎, 
参考資料:古代エジプト三〇〇〇年史吉成 薫／著新人物往来社, 
参考資料:河江肖剰の最新ピラミッド入門河江 肖剰／著日経ナショナルジオグラフィック社, 
参考資料:日本の古墳はなぜ巨大なのか国立歴史民俗博物館／編吉川弘文館, 
参考資料:古代エジプト解剖図鑑近藤 二郎／著エクスナレッジ, 
参考資料:古代エジプト河原 よしえ／著新星出版社, 
参考資料:古代エジプトの教科書河江 肖剰／監修ナツメ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385197</guid>
		</item>
		<item>
			<title>歌舞伎の女形と化粧についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385198</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:10 JST</pubDate>
			<category>NDC:774</category>
			<description>『隈取り 歌舞伎の化粧』『はじめての歌舞伎 演目ガイド80』を紹介し、774類・Y77を案内。

参考資料:隈取り伊藤 信夫／著岩崎美術社, 
参考資料:はじめての歌舞伎五十川 晶子／著池田書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385198</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中学生向けの化学の実験の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385200</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:10 JST</pubDate>
			<category>NDC:407</category>
			<description>『NHKカガクノミカタ 3 自分だけの「フシギ」、見つけよう 実験してみよう』『実験でわかる中学理科の化学 実践ビジュアル教科書』などを紹介。

参考資料:NHKカガクノミカタ3NHK「カガクノミカタ」制作班／編NHK出版, 
参考資料:実験でわかる中学理科の化学福地 孝宏／著誠文堂新光社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385200</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「だるま」というタイトルの絵本を探している。作者はわからない。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385201</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:10 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>おおなり 修司／文 きむら よしお／絵『だーるまさんだーるまさん』と判明。

事前調査事項:三田図書館所蔵。「だるまさん」かもしれない。
参考資料:だーるまさんだーるまさんおおなり 修司／文絵本館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385201</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和15年の国勢調査の報告書の復刻版はあるか。出版社はクレス出版。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385196</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:09 JST</pubDate>
			<category>NDC:358</category>
			<description>『戦前期国勢調査報告集 昭和15年 1』『戦前期国勢調査報告集 昭和15年 2』『戦前期国勢調査報告集 昭和15年 3』を提供。

事前調査事項:都立図書館からの紹介。
参考資料:戦前期国勢調査報告集昭和15年 1クレス出版, 
参考資料:戦前期国勢調査報告集昭和15年 2クレス出版, 
参考資料:戦前期国勢調査報告集昭和15年 3クレス出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385196</guid>
		</item>
		<item>
			<title>発表の仕方がわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385193</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:09 JST</pubDate>
			<category>NDC:809</category>
			<category>NDC:375</category>
			<description>『話す力・聞く力がつく発表レッスン 相手に伝わる発表ができるようになる! 1』『自分でできる!調べ学習 3 発表しよう』などを紹介。

事前調査事項:夏休み明けに宿題について発表するため。
参考資料:話す力・聞く力がつく発表レッスン1梅澤 実／監修学研教育出版, 
参考資料:自分でできる!調べ学習3鈴木 深雪／監修保育社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385193</guid>
		</item>
		<item>
			<title>津波も含む防災に関する本はあるか。基本的な全般的に記載のあるものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385192</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:09 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<description>『今さら聞けない防災の超基本 地震・津波・台風・猛暑・豪雪etc.から命を守る』を紹介。あわせて369.3類を案内。

参考資料:今さら聞けない防災の超基本永田 宏和／監修朝日新聞出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385192</guid>
		</item>
		<item>
			<title>扇風機の作り方がわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385195</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:09 JST</pubDate>
			<category>NDC:540</category>
			<category>NDC:375</category>
			<description>『ゼロからわかる!電気のはたらき 5 電気で自由研究!』『おまかせ自由研究&amp;調べ学習』などを紹介。

参考資料:ゼロからわかる!電気のはたらき5寺本 貴啓／監修偕成社, 
参考資料:おまかせ自由研究&amp;調べ学習朝日小学生新聞編集部／編・著朝日学生新聞社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385195</guid>
		</item>
		<item>
			<title>赤ちゃん向けのアンパンマンの紙芝居はあるか。また赤ちゃん向けの紙芝居の探し方が知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385194</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:09 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>乳幼児向けは8場面（8枚）が適しているが、内容によるため実際に読んで確認することを勧めた。港南所蔵のアンパンマン紙芝居は12場面のものだったので、乳幼児向け絵本「アンパンマンのおはなしたんけん」シリーズも紹介。みなと・分室は乳幼児向け紙芝居について請求記号にｱｶﾁｬﾝ・ﾋﾟﾝｸとある。

参考資料:それいけ!アンパンマンやなせ たかし／作・絵フレーベル館, 
参考資料:アンパンマンとまほうのロープやなせ たかし／作・絵フレーベル館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385194</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学生向けに韓国語の勉強ができる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385187</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:08 JST</pubDate>
			<category>NDC:829</category>
			<description>『韓国のことば』『5か国語でおもてなし』(買い物・食べ物編、学校編、交通・施設編)などを紹介。中高生向けの『韓国語の語源図鑑』『高校生からの韓国語入門』も案内。

参考資料:韓国のことば金 碩煕／監修文研出版, 
参考資料:5か国語でおもてなし買い物・食べ物編理論社, 
参考資料:5か国語でおもてなし学校編理論社, 
参考資料:5か国語でおもてなし交通・施設編理論社, 
参考資料:韓国語の語源図鑑阪堂 千津子／著かんき出版, 
参考資料:高校生からの韓国語入門稲川 右樹／著筑摩書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385187</guid>
		</item>
		<item>
			<title>写真が多く載っている刀剣の本が見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385189</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:08 JST</pubDate>
			<category>NDC:756</category>
			<description>『名刀甲冑武具大鑑』『世界の刀剣歴史図鑑』などを紹介。

参考資料:名刀甲冑武具大鑑小川 盛弘／[編]著NHK出版, 
参考資料:世界の刀剣歴史図鑑ハービー・J.S.ウィザーズ／著原書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385189</guid>
		</item>
		<item>
			<title>空について大まかに知りたい。自由研究に使いたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385188</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:08 JST</pubDate>
			<category>NDC:451</category>
			<description>『見えない大気を見る』『いろがみえるのはどうして?』『そもそもなぜをサイエンス 1 空はどうして青いのか』などを紹介。

参考資料:見えない大気を見る日下 博幸／著くもん出版, 
参考資料:いろがみえるのはどうして?キャサリン・バー／作小学館, 
参考資料:そもそもなぜをサイエンス1大橋 慶子／絵大月書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385188</guid>
		</item>
		<item>
			<title>キャリアコンサルタント資格取得のための本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385191</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:08 JST</pubDate>
			<category>NDC:366</category>
			<description>資格取得のためのテキストや問題集の所蔵はないが、『国家資格キャリアコンサルタントになるには!?』『「キャリアコンサルタント」で自立する方法』『キャリアコンサルタントになりたいと思ったらはじめに読む本』『キャリアコンサルタントの仕事と将来性がわかる本』などを紹介。

参考資料:国家資格キャリアコンサルタントになるには!?柴田 郁夫／著秀和システム, 
参考資料:「キャリアコンサルタント」で自立する方法佐渡 治彦／著合同フォレスト, 
参考資料:キャリアコンサルタントになりたいと思ったらはじめに読む本津田 裕子／著中央経済社, 
参考資料:キャリアコンサルタントの仕事と将来性がわかる本津田 裕子／編著中央経済社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385191</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「年代別のゲームを調べる」をテーマに調べる学習を進めたい。関連資料はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385190</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:08 JST</pubDate>
			<category>NDC:798</category>
			<description>『ゲームと生きる!』1～3を紹介。

回答プロセス:何も決まっていない様子だったため、ワークシートを用いたテーマ決めから始める。調べる学習の進め方、注意事項等も併せて案内。
事前調査事項:調べる学習について聞きたいと質問。保護者同伴。
参考資料:ゲームと生きる!1高橋 浩徳／監修フレーベル館, 
参考資料:ゲームと生きる!2高橋 浩徳／監修フレーベル館, 
参考資料:ゲームと生きる!3高橋 浩徳／監修フレーベル館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385190</guid>
		</item>
		<item>
			<title>オーストラリアにいる有袋類の動物の本はあるか。また、オセアニアの動物もしくはオセアニアについての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385182</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:07 JST</pubDate>
			<category>NDC:489</category>
			<category>NDC:480</category>
			<category>NDC:468</category>
			<description>『有袋類のこと 自然スケッチ絵本館』『コアラ 写真 図鑑 データブック』『カンガルー 写真 図鑑 データブック』『動物 学研の図鑑LIVE POCKET 2』『みんなでかんがえよう!生物多様性と地球環境 3 世界の多様な生きものと環境』などを紹介。

参考資料:有袋類のことキャスリン・シル／文玉川大学出版部, 
参考資料:コアラエレファント・トーク／監修CCRE, (0513317297)
参考資料:カンガルーエレファント・トーク／監修CCRE, 
参考資料:動物学研プラス, 
参考資料:みんなでかんがえよう!生物多様性と地球環境3岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385182</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『宇宙大戦争』原題：star trek(スター・トレック)の原作はあるか。また、CDやDVDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385185</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:07 JST</pubDate>
			<category>NDC:778</category>
			<description>原作の洋書は所蔵なし。CDは『スター・トレック：壮大なスペース・トリップ』『スター・トレック Vol.1』『ベスト・オブ・スタートレック:30周年記念』などを紹介。DVDは『スター・トレック　イントゥ・ダークネス』『スター・トレック BEYOND』を紹介。

参考資料:スター・トレック：壮大なスペース・トリップクンツェル　エリックＴｅｌａｒｃ, 
参考資料:スター・トレック　Ｖｏｌ．１, 
参考資料:ベスト・オブ・スタートレック：３０周年記念　ＴＶ　サントラ集ＧＮＰ　Ｃｒｅｓｃｅ, 
参考資料:スター・トレック　イントゥ・ダークネスＪ・Ｊ・エイブラムス／監督パラマウントジャパン, 
参考資料:スター・トレック BEYONDジャスティン・リン／監督ＵＩＰ　ＢＶ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385185</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ゴーリキーの児童書はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385183</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:07 JST</pubDate>
			<category>NDC:983</category>
			<description>『まぬけのイワン』を紹介。

参考資料:まぬけのイワンマクシム・ゴーリキー／ぶんプチグラパブリッシング, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385183</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ドラゴンのイラストや絵のある物語の洋書はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385186</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:07 JST</pubDate>
			<category>NDC:933</category>
			<description>『Eric Carle’s DRAGONS DRAGONS ＆ Other creatures that never were』『Folk Tales From Japan』などを紹介。

参考資料:Ｅｒｉｃ　Ｃａｒｌｅ’ｓ　ＤＲＡＧＯＮＳ　ＤＲＡＧＯＮＳ　＆　Ｏｔｈｅｒ　ｃｒｅａｔｕｒｅｓ　ｔｈａｔ　ｎｅｖｅｒ　ｗｅｒｅＣａｒｌｅ，Ｅｒｉｃ／絵と文Ｐｈｉｌｏｍｅｌ　Ｂｏｏｋｓ, 
参考資料:Folk Tales From JapanFlorence Sakade／[編著]チャールズ・イー・タトル出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385186</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ガーデニングに関する洋書はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385184</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:07 JST</pubDate>
			<category>NDC:629</category>
			<category>NDC:470</category>
			<category>NDC:930</category>
			<description>『Big ideas, small spaces』を紹介。

参考資料:Big ideas, small spacesKay Maguire／著M. Beazley, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385184</guid>
		</item>
		<item>
			<title>児童向けの茶道の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385181</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:06 JST</pubDate>
			<category>NDC:791</category>
			<category>NDC:619</category>
			<description>『絵で見て楽しい!はじめての茶道』『伝えよう!和の文化お茶のひみつ 2』を紹介。

参考資料:絵で見て楽しい!はじめての茶道田中 仙融／著すばる舎, 
参考資料:伝えよう!和の文化お茶のひみつ2国土社編集部／編集国土社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385181</guid>
		</item>
		<item>
			<title>石橋湛山の生家があった芝区二本榎の地図はないだろうか？行ってみたい。近くに承教寺という寺があったらしい(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386184</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:06 JST</pubDate>
			<category>石橋湛山（イシバシ タンザン）</category>
			<description>『ゼンリン住宅地図東京都港区』で高輪2丁目をご案内。

回答プロセス:二本榎の地名が現在の高輪地区にあるとネットで確認
『東京都近代沿革図集 高輪・白金・港南・台場』をご案内
現在の承教寺は最新の『ゼンリン住宅地図東京都港区』高輪地区より調査
事前調査事項:芝区二本榎にあった生家の住所番地、および近隣に承教寺があったことは調査済
参考資料:角川日本地名大辞典13角川日本地名大辞典編纂委員会／編角川学芸出版, 
参考資料:港区近代沿革図集高輪・白金・港南・台場港区立港郷土資料館／編港区, (237-239p)
参考資料:ゼンリン住宅地図東京都港区ゼンリン, (区画59が該当)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386184</guid>
		</item>
		<item>
			<title>港区の今と昔の地図がみたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386185</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:06 JST</pubDate>
			<description>『港区近代沿革図集 麻布・六本木』
『写された港区　三』
を紹介

回答プロセス:自分が通っている東町小もしくは三の橋や網代公園付近が良いとのこと
「昔であればいつでも」「夏休みの自由研究で使いたい」などで絞った。
児童向けの資料はなかったため『港区近代沿革図集』『写された港区』を紹介
参考資料:東京都港区近代沿革図集芝・三田・芝浦[東京都港区立三田図書館／編]東京都港区立三田図書館, 
参考資料:写された港区三（麻布地区編）港区教育委員会／編港区, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386185</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ガンジーと聖書のかかわりについて書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385180</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:06 JST</pubDate>
			<category>NDC:193</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>『私にとって聖書とは』『獄中からの手紙　ガンディー』など。

参考資料:私にとって聖書とはブロッホ／ほか著教文館, 
参考資料:獄中からの手紙ガンディー／[著]岩波書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385180</guid>
		</item>
		<item>
			<title>紙細工（折り紙や切り紙など紙工作）の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385179</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:05 JST</pubDate>
			<category>NDC:754</category>
			<description>折り紙で『暮らしが華やぐ実用折り紙　飾って楽しむ!贈って喜ばれる!』『大人かわいいかんたん実用おりがみ　作って使える』などを紹介。切り紙で『暮らし彩る季節の切り紙　いろがみを折って切る』『切り紙、はじめました。　世界一かわいくてかんたん!』などを紹介。ちぎり絵で『季節を楽しむ絵手紙　描く・切る・貼る』などを紹介。請求記号754の書架も案内。

回答プロセス:全項目「折り紙」資料種別「一般和書」所蔵館「赤坂図書館」、全項目「切り紙」資料種別「一般和書」所蔵館「赤坂図書館」、全項目「ちぎり絵」資料種別「一般和書」所蔵館「赤坂図書館」を検索
参考資料:暮らしが華やぐ実用折り紙小林 一夫／監修池田書店, 
参考資料:大人かわいいかんたん実用おりがみ石川 眞理子／著メイツ出版, 
参考資料:暮らし彩る季節の切り紙室岡 昭子／著講談社, 
参考資料:切り紙、はじめました。石川 眞理子／著永岡書店, 
参考資料:季節を楽しむ絵手紙朝日新聞出版／編著朝日新聞出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385179</guid>
		</item>
		<item>
			<title>液体が固体になる変化について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385175</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:05 JST</pubDate>
			<category>NDC:407</category>
			<description>『親子でできるおいしい料理実験』『ジュニアサイエンス大図鑑 この世界のしくみがすべてわかる』『すごい!うちでもこんな実験ができるんだ!!』『おどろきいっぱいかがくのとびら 3 もののふしぎ』などを紹介。K40～41も案内。

参考資料:親子でできるおいしい料理実験ジョディ・ウィーラー・トッペン／著日経ナショナルジオグラフィック社, 
参考資料:ジュニアサイエンス大図鑑DK社／編河出書房新社, 
参考資料:すごい!うちでもこんな実験ができるんだ!!米村 でんじろう／監修主婦と生活社, 
参考資料:おどろきいっぱいかがくのとびら3小森 栄治／著光村教育図書, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385175</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「そうめんかぼちゃ」という食材を使った料理が載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385176</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:05 JST</pubDate>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『いしかわのおかず 郷土の食材と料理』にレシピの記載がある。

回答プロセス:そうめんかぼちゃ（金糸瓜）ではヒットせず。そうめんかぼちゃの名産地をネット検索し、石川県の名産とわかる。「石川県」と分類「596」で再検索。該当資料を確認。
参考資料:いしかわのおかず服部 一景／編著開港舎, (p.48-49)
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385176</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ウサギとススキが出てくるお月見について書かれている絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385174</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:05 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『おつきみうさぎ』『おつきみバス』『おつきみおばけ』『おつきみどろぼう』を紹介。

参考資料:おつきみうさぎ中川 ひろたか／文童心社, 
参考資料:おつきみバス藤本 ともひこ／作・絵鈴木出版, 
参考資料:おつきみおばけせな けいこ／作・絵ポプラ社, 
参考資料:おつきみどろぼうねぎし れいこ／作世界文化社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385174</guid>
		</item>
		<item>
			<title>障害のある子に行動の理由を心の電話で聞いてみるという内容の絵本を探している。タイトル、作者とも不明。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385177</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:05 JST</pubDate>
			<description>NHK Eテレ「u&amp;i」制作班／編『アイツだけ、ずるい!』（公平性 u&amp;iえほんシリーズ）と判明。

回答プロセス:絵本とのことだが、ヒアリングからK36～37の棚をあたり該当資料にたどり着く。
参考資料:アイツだけ、ずるい!NHK Eテレ「u &amp; i」制作班／編ほるぷ出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385177</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昔話で冬に関連する紙芝居はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385178</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:05 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『かさじぞう』『つるのおんがえし』『雪の女王』『雪わたり』『ゆめみこぞう』などを紹介。

参考資料:かさじぞう長崎 源之助／文教育画劇, 
参考資料:つるのおんがえし岡上 鈴江／文教育画劇, 
参考資料:雪の女王アンデルセン／原作童心社, 
参考資料:雪わたり宮沢 賢治／原作童心社, 
参考資料:ゆめみこぞう若林 一郎／脚本童心社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385178</guid>
		</item>
		<item>
			<title>リボンを使った手芸の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385170</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:04 JST</pubDate>
			<category>NDC:594</category>
			<description>『小倉ゆき子のリボンでつくる花 コサージュのつくり方』『大人がときめくリボンアクセサリー』『ハワイアンリボンレイのあるALOHA★LIFE』などを紹介。

回答プロセス:書名「リボン」分類「59」所蔵館「高輪図書館」で検索。
事前調査事項:今日借りられるもので刺繍、編み物は不要。
参考資料:小倉ゆき子のリボンでつくる花小倉 ゆき子／著六耀社, 
参考資料:大人がときめくリボンアクセサリー仲村 麻衣子／[著]ブティック社, 
参考資料:ハワイアンリボンレイのあるALOHA★LIFE山本 貴子／著ダイヤモンド・ビッグ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385170</guid>
		</item>
		<item>
			<title>トイレトレーニングの本で動物が出てくるしかけ絵本を探している。うんちも出てくる。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385173</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:04 JST</pubDate>
			<description>『ひとりでうんちできるかな』と判明。

参考資料:ひとりでうんちできるかなきむら ゆういち／さく偕成社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385173</guid>
		</item>
		<item>
			<title>気候の観天望気の本はあるか。一般書・児童書どちらでもよい。天気予報の本でもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385172</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:04 JST</pubDate>
			<category>NDC:451</category>
			<category>NDC:613</category>
			<description>『図解・天気予報入門』『みんなが知りたい!気象のしくみ』『気象予報士に挑戦!お天気クイズ 1～4』『農家が教える天気を読む知恵とワザ 雲と風を見る・指標植物・寒だめしと暦・気象データ活用』などを紹介。

参考資料:図解・天気予報入門古川 武彦／著講談社, 
参考資料:みんなが知りたい!気象のしくみ菅井 貴子／著メイツユニバーサルコンテンツ, 
参考資料:気象予報士に挑戦!お天気クイズ1勝丸 恭子／作小峰書店, 
参考資料:気象予報士に挑戦!お天気クイズ2勝丸 恭子／作小峰書店, 
参考資料:気象予報士に挑戦!お天気クイズ3勝丸 恭子／作小峰書店, 
参考資料:気象予報士に挑戦!お天気クイズ4勝丸 恭子／作小峰書店, 
参考資料:農家が教える天気を読む知恵とワザ農文協／編農山漁村文化協会, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385172</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けのハーブの種類や使い方の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385171</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:04 JST</pubDate>
			<category>NDC:617</category>
			<category>NDC:615</category>
			<category>NDC:499</category>
			<description>『ハーブの絵本』『発見!植物の力 10 スパイス・ハーブ・薬』『ふしぎなチカラをもっているハーブの世界』などを紹介。

回答プロセス:件名「ハーブ」「薬用植物」資料種別「児童和書」所蔵館「高輪図書館」「高輪分室」で検索。
事前調査事項:高輪か分室で在庫資料を希望。
参考資料:ハーブの絵本ひろた せいこ／へん農山漁村文化協会, 
参考資料:発見!植物の力10小山 鐵夫／監修・著小峰書店, 
参考資料:ふしぎなチカラをもっているハーブの世界真木 文絵／著岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385171</guid>
		</item>
		<item>
			<title>iPadやiPhoneの操作がわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385167</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:03 JST</pubDate>
			<category>NDC:548</category>
			<category>NDC:694</category>
			<description>『いちばんやさしい60代からのiPad』『はじめての今さら聞けないスマートフォン入門』『iPadプロ技BESTセレクション』『今日から始めるiPad仕事帖』などを紹介。

参考資料:いちばんやさしい60代からのiPad増田 由紀／著日経BP, 
参考資料:はじめての今さら聞けないスマートフォン入門高橋 慈子／著秀和システム, 
参考資料:iPadプロ技BESTセレクションリンクアップ／著技術評論社, 
参考資料:今日から始めるiPad仕事帖日経パソコン／編日経BP, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385167</guid>
		</item>
		<item>
			<title>生活習慣、特に睡眠についての本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385168</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:03 JST</pubDate>
			<category>NDC:491</category>
			<category>NDC:498</category>
			<description>『睡眠の大研究』『調べよう!実行しよう!よいすいみん 1～3』『知識ゼロでも楽しく読める!睡眠のしくみ』『睡眠の科学』などを紹介。

回答プロセス:件名「睡眠」所蔵のみで児童とYA資料を中心に検索。
参考資料:睡眠の大研究櫻井 武／監修PHP研究所, 
参考資料:調べよう!実行しよう!よいすいみん1神山 潤／監修岩崎書店, 
参考資料:調べよう!実行しよう!よいすいみん2神山 潤／監修岩崎書店, 
参考資料:調べよう!実行しよう!よいすいみん3神山 潤／監修岩崎書店, 
参考資料:知識ゼロでも楽しく読める!睡眠のしくみ内村 直尚／監修西東社, 
参考資料:睡眠の科学櫻井 武／著講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385168</guid>
		</item>
		<item>
			<title>手話で童謡や歌謡曲を歌う。大人向けで参考となる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385166</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:03 JST</pubDate>
			<category>NDC:378</category>
			<description>『手話ソング集』『手話で歌おうヒットソング集』『手話で歌おうヒットソング集 2』などを紹介。

参考資料:手話ソング集小椋 英子／監修日本放送出版協会, 
参考資料:手話で歌おうヒットソング集野沢 久美子／著日本放送出版協会, 
参考資料:手話で歌おうヒットソング集2野沢 久美子／著日本放送出版協会, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385166</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ミノムシについての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372308</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:03 JST</pubDate>
			<category>NDC:486</category>
			<description>『昆虫のふしぎ発見図鑑』『みつけた!びっくり虫』

参考資料:昆虫のふしぎ発見図鑑安田 守／写真・文山と溪谷社, 
参考資料:みつけた!びっくり虫谷本 雄治／文童心社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372308</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ペリー来航に関する本はあるか。歴史や伝記、ペリーが登場する小説なども読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385169</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:03 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『ペリー艦隊日本遠征記 上・下』『最後の秘境・日本を開いたペリー提督 三浦按針からマシュー・C・ペリーまで』『ペリー来航前後 幕末開国史』『日本の対外関係 7 近代化する日本』などのほか、小説として『開国の使者 ペリー遠征記』『曙光』などを紹介。

回答プロセス:検索は以下の通り
1)件名「Perry Matthew Calbraith」
2)件名「日本-歴史-幕末期」「日本-対外関係-アメリカ合衆国-歴史」全項目「ペリー」
3)全項目「ペリー」「黒船」請求記号「J」
紹介した資料のうち、『ペリー艦隊日本遠征記 下』『日本の対外関係 7 近代化する日本』は不要だった。
参考資料:ペリー艦隊日本遠征記上ペリー／[著]万来舎, 
参考資料:最後の秘境・日本を開いたペリー提督中野 昌彦／著雄山閣, 
参考資料:ペリー来航前後山口 宗之／著ぺりかん社, 
参考資料:開国の使者佐藤 賢一／[著]KADOKAWA, 
参考資料:曙光羽太 雄平／著角川書店, 
参考資料:ペリー艦隊日本遠征記下ペリー／[著]万来舎, 
参考資料:日本の対外関係7荒野 泰典／編吉川弘文館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385169</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以前借りた小さい飛行機に乗って旅をする絵本はあるか。『キャンピングカーのたび』と同じシリーズだった。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385165</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:538</category>
			<description>みねお みつ/さく『ちいさなひこうきのたび』（福音館書店）と判明。

参考資料:ちいさなひこうきのたびみねお みつ／さく福音館書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385165</guid>
		</item>
		<item>
			<title>50年位前に魚籃坂に映画館があった。場所や名前を調べてほしい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372307</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:02 JST</pubDate>
			<description>魚籃坂京映という映画館が1955年から1973年まで高輪1丁目3番地3号（旧住所：白金志田町7丁目）にあった。

回答プロセス:『増補港区近代沿革図集　高輪・白金・港南・台場』で魚籃坂近辺の該当する年代の地図を調べるも記載なし。インターネットで「魚籃坂」「映画館」で検索した結果「消えた映画館の記憶」（http://hekikaocinema.memo.wiki）がヒット。魚籃坂京映という映画館が1955年から1973年まで高輪1丁目3番地3号（旧住所：白金志田町7丁目）にあったことを確認。
参考資料:港区近代沿革図集高輪・白金・港南・台場港区立港郷土資料館／編港区, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372307</guid>
		</item>
		<item>
			<title>港区の図書館で借りられるAdoのCDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372306</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:760</category>
			<description>『狂言』『ウタの歌 ONE PIECE FILM RED』

回答プロセス:著者名＝”Ado”（完全一致）資料区分＝”視聴覚”で検索
事前調査事項:『Adoの歌ってみたアルバム』は借りたことがある。それ以外のものを知りたい。
参考資料:狂言Ａｄｏユニバーサル　ミュージック, 
参考資料:ウタの歌　ＯＮＥ　ＰＩＥＣＥ　ＦＩＬＭ　ＲＥＤＡｄｏユニバーサル　ミュージック, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372306</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ザ・ピーナッツが歌っていた「恋」のつくヒット曲は何か。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372304</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:760</category>
			<description>「恋のバカンス」

回答プロセス:著者名「ザ・ピーナッツ」全項目「恋」資料区分「視聴覚」で検索。CD『ザ・ピーナッツ　オリジナル・ソングス』収録の「恋のバカンス」が該当。
参考資料:ザ・ピーナッツ　オリジナル・ソングスザ・ピーナッツキングレコード, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372304</guid>
		</item>
		<item>
			<title>永山則夫について書いた本を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372305</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『死刑囚永山則夫』佐木　隆三／著

回答プロセス:全項目＝”永山則夫”を含む（中間一致）所蔵館＝”高輪図書館” 出版年降順で検索。該当資料を確認。
事前調査事項:前に高輪図書館で読んだ。永山則夫本人の著作ではなく、佐々木さんのような名前だったと思う。そこまで古い本ではなかったはず。
参考資料:死刑囚永山則夫佐木 隆三／著小学館, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372305</guid>
		</item>
		<item>
			<title>健康寿命を延ばすための本はあるか。体だけでなく生きがいや心の持ちよう（心の健康寿命）も含めて知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386183</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:01 JST</pubDate>
			<category>NDC:498</category>
			<category>NDC:596</category>
			<category>NDC:159</category>
			<description>『健康寿命を延ばす!「最強」の食完全ガイド』『健康寿命の延ばし方』『予防医学の名医が教える健康寿命が延びる最強の習慣』『人生100年時代を楽しむ生き方』『長生きごはん 健康寿命をのばす』『健康寿命を延ばす高齢者の栄養と食事』『老いの壁』『死ぬのはこわくない』『50歳からのチャンスを広げる「自分軸」』を紹介。

参考資料:健康寿命を延ばす!「最強」の食完全ガイド文藝春秋, 
参考資料:健康寿命の延ばし方大渕 修一／著中央公論新社, 
参考資料:予防医学の名医が教える健康寿命が延びる最強の習慣森 勇磨／著大洋図書, 
参考資料:人生100年時代を楽しむ生き方『月刊シルバー人材センター』編集室／編労務行政, 
参考資料:長生きごはんゆうゆう編集部／編主婦の友社, 
参考資料:健康寿命を延ばす高齢者の栄養と食事成田 美紀／監修池田書店, 
参考資料:老いの壁和田 秀樹／著きずな出版, 
参考資料:死ぬのはこわくない和田 秀樹／著興陽館, 
参考資料:50歳からのチャンスを広げる「自分軸」和田 秀樹／著日東書院本社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386183</guid>
		</item>
		<item>
			<title>大人向けぬりえの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385164</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:01 JST</pubDate>
			<category>NDC:725</category>
			<description>『ぬりえ彩色レッスン帖　』『水彩色鉛筆ではじめるぬりえの塗り方上達レッスン』『写真ぬり絵　基礎・初級編』『やさしく学ぶ植物画』などを紹介。

参考資料:ぬりえ彩色レッスン帖若林 眞弓／[著]コスミック出版, 
参考資料:水彩色鉛筆ではじめるぬりえの塗り方上達レッスンかわい みな／著ソシム, 
参考資料:写真ぬり絵基礎・初級編首藤 あつき／監修翔年社, 
参考資料:やさしく学ぶ植物画西本 眞理子／著日貿出版社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385164</guid>
		</item>
		<item>
			<title>戦争（第二次世界大戦）について読みやすい本を探している。だれがどのように戦争を主導したのかわかる本がよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385163</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:00 JST</pubDate>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:312</category>
			<description>『昭和天皇の戦争「昭和天皇実録」に残されたこと・消されたこと』『戦時下の政治家は国民に何を語ったか』『大東亜共栄圏 帝国日本のアジア支配構想』などを紹介。併せて平和展示も案内。

事前調査事項:前回は子ども向けの本を借りた。
参考資料:昭和天皇の戦争山田 朗／著岩波書店, 
参考資料:戦時下の政治家は国民に何を語ったか保阪 正康／著NHK出版, 
参考資料:大東亜共栄圏安達 宏昭／著中央公論新社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385163</guid>
		</item>
		<item>
			<title>季刊雑誌『趣味の園芸　やさいの時間』を探している。港区に所蔵がなければ、近隣の公立図書館で読めるところはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385162</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:00 JST</pubDate>
			<category>NDC:051</category>
			<description>区内所蔵なし。都立図書館「区市町村図書館新聞雑誌総合目録」の新聞雑誌名検索により、下記の図書館での所蔵を確認し紹介。バックナンバーは相互貸借にて提供も可能であることを案内。
・品川区　二葉図書館、ゆたか図書館（1年保存）
・中央区　京橋図書館、晴海図書館（1年保存）
・目黒区　八雲中央図書館、守屋図書館（5年保存）

備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385162</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「絶滅危惧」に関する本はあるか。（中高生向け）(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385160</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:00 JST</pubDate>
			<category>NDC:480</category>
			<category>NDC:467</category>
			<description>『新世界絶滅危機動物図鑑　1　哺乳類』『生物の絶滅と進化の謎に迫る』などを紹介。

回答プロセス:「絶滅危惧」「絶滅危機」「ぜつめつ」で検索。
参考資料:新世界絶滅危機動物図鑑1学研教育出版, 
参考資料:生物の絶滅と進化の謎に迫る小林 武彦／監修清水書院, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385160</guid>
		</item>
		<item>
			<title>地震についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385161</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:31:00 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<category>NDC:453</category>
			<description>児童書架36類（防災）、45類（地震）を案内し、『ドラえもんの地震はなぜ起こるどう身を守る　親子で読もう!』『これからの防災　1　身につけよう!自助・共助・公助　地震・津波』『地図で見る日本の地震』『地震のはなしを聞きに行く　父はなぜ死んだのか』『地震の大常識　これだけは知っておきたい 23』などを紹介。

参考資料:ドラえもんの地震はなぜ起こるどう身を守る国崎 信江／監修小学館, 
参考資料:これからの防災1近藤 誠司／監修ポプラ社, 
参考資料:地図で見る日本の地震山川 徹／文偕成社, 
参考資料:地震のはなしを聞きに行く須藤 文音／文偕成社, 
参考資料:地震の大常識佐々木 ときわ／文ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385161</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アフガニスタンの歴史や国の成り立ちがわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385155</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:59 JST</pubDate>
			<category>NDC:227</category>
			<category>NDC:302</category>
			<description>『アフガニスタンを知るための70章』『現代アフガニスタン史』などを紹介。

参考資料:アフガニスタンを知るための70章前田 耕作／編著明石書店, 
参考資料:現代アフガニスタン史嶋田 晴行／著明石書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385155</guid>
		</item>
		<item>
			<title>祝日について調べられる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385158</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:59 JST</pubDate>
			<category>NDC:386</category>
			<category>NDC:382</category>
			<description>『1年366日のひみつ　学研まんが新ひみつシリーズ』『それ日本と逆!?文化のちがい習慣のちがい　第2期5　ワイワイ記念日とお祭り』『年中行事　ポプラディア情報館』などを紹介。

参考資料:1年366日のひみつ竹内 誠／監修学研教育出版, 
参考資料:それ日本と逆!?文化のちがい習慣のちがい第2期5須藤 健一／監修学研プラス, 
参考資料:年中行事新谷 尚紀／監修ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385158</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「東京証券取引所」「国会議事堂」についての本はあるか。（中高生向け）(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385159</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:59 JST</pubDate>
			<category>NDC:338</category>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:314</category>
			<description>『東京証券取引所　その機能と仕組みについて』『行ってみよう!東京図鑑　修学旅行や社会科見学に役立つ!　もっと知りたい!図鑑』『図解国会の楽しい見方　政治のしくみを裏側も含めサッと学び直す本』などのほか、ヤングアダルトコーナーの政治・金融関係の書架を案内。

参考資料:東京証券取引所東京証券取引所調査部／編東京証券取引所, 
参考資料:行ってみよう!東京図鑑全国修学旅行研究協会／監修ポプラ社, 
参考資料:図解国会の楽しい見方時事通信社政治部／監修東京書籍, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385159</guid>
		</item>
		<item>
			<title>学研から出版されている「戦争のきおく」シリーズはあるか。子どもが戦争に関連した本の感想文を書くためChat GPTにおすすめの本を聞いたところ紹介された。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385157</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:59 JST</pubDate>
			<category>NDC:210</category>
			<description>学研「戦争のきおく」と一致する資料はなし。同じ学研から出版されている『せんそうってなんだったの? 語りつぎお話絵本』シリーズ、『わたしたちの戦争体験』シリーズを紹介。あわせて児童書架２類の戦争関連資料や平和関連の児童よみものを案内。

参考資料:せんそうってなんだったの?[第1期]1田代 脩／監修学研, 
参考資料:わたしたちの戦争体験1田代 脩／監修学研教育出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385157</guid>
		</item>
		<item>
			<title>サルサソースの作り方について知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385156</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:59 JST</pubDate>
			<category>NDC:383</category>
			<description>『しらべよう!世界の料理 7 メキシコ ブラジル ペルー オーストラリアほか』『メキシコのごはん　絵本世界の食事 5』に材料や作り方、種類について記載あり。

参考資料:しらべよう!世界の料理7青木 ゆり子／監修・著ポプラ社, 
参考資料:メキシコのごはん銀城 康子／文農山漁村文化協会, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385156</guid>
		</item>
		<item>
			<title>台湾の地図が大きく載っている本はあるか。地域ごとでもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385154</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:290</category>
			<category>NDC:292</category>
			<description>『台湾のトリセツ』『台湾旅人地図帳』『マップス・プラス』などを紹介。

回答プロセス:『台湾のトリセツ』『台湾旅人地図帳』は他館所蔵なので予約をして内容を確認してもらうことになった。『マップス・プラス』は児童書だがp.36～37に台湾全図がある。また、面積・人口など台湾についていろいろな情報の記載もある。
事前調査事項:ガイドブックはすでに閲覧済み。
参考資料:台湾のトリセツ片倉 佳史／執筆・撮影昭文社, 
参考資料:台湾旅人地図帳片倉 佳史／著ウェッジ, 
参考資料:マップス・プラスアレクサンドラ・ミジェリンスカ／作・絵徳間書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385154</guid>
		</item>
		<item>
			<title>黄斑変性症について載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385152</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:496</category>
			<description>『緑内障・白内障 糖尿病網膜症・黄斑変性症・目のアレルギー』などを紹介。496眼科の棚を案内。

参考資料:緑内障・白内障 糖尿病網膜症・黄斑変性症・目のアレルギー杉田 美由紀／監修主婦の友社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385152</guid>
		</item>
		<item>
			<title>奈良にある中宮寺・聖林寺・十一面観音像の写真や行き方が載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385151</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:718</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『もっと知りたい奈良の仏像』『白洲正子十一面観音の旅　奈良・大和路篇』『奈良・大和の古寺あるき』『奈良・大和路　ブルーガイド てくてく歩き 13』『奈良・大和路　楽楽 楽しい旅でニッポン再発見 関西 1』などを紹介。

参考資料:もっと知りたい奈良の仏像村田 靖子／著里文出版, 
参考資料:白洲正子十一面観音の旅奈良・大和路篇青柳 恵介／監修平凡社, 
参考資料:奈良・大和の古寺あるきメディアユニオン／編有楽出版社, 
参考資料:奈良・大和路実業之日本社, 
参考資料:奈良・大和路[2018]JTBパブリッシング, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385151</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中高生向けで４泳法の泳ぎ方のコツが載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385153</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:785</category>
			<description>『水泳練習メニュー200』『ぐんぐんうまくなる!水泳』『部活で大活躍できる!水泳最強のポイント50』『水泳のコツ大研究』『水泳入門』などを紹介。

参考資料:水泳練習メニュー200小松原 真紀／監修池田書店, 
参考資料:ぐんぐんうまくなる!水泳竹村 吉昭／著ベースボール・マガジン社, 
参考資料:部活で大活躍できる!水泳最強のポイント50中村 真衣／監修メイツ出版, 
参考資料:水泳のコツ大研究後藤 真二／監修PHP研究所, 
参考資料:水泳入門野本 敏明／監修成美堂出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385153</guid>
		</item>
		<item>
			<title>樹木に関する知識の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385150</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:58 JST</pubDate>
			<category>NDC:479</category>
			<category>NDC:653</category>
			<category>NDC:471</category>
			<description>『サクラの一年』『樹木の観察図鑑　1』『木の図鑑』『世界の葉と根の不思議』『葉っぱで調べる身近な樹木』などを紹介。K47の書架も案内。

参考資料:サクラの一年守矢 登／著あかね書房, 
参考資料:樹木の観察図鑑1木原 浩／写真と文偕成社, 
参考資料:木の図鑑長谷川 哲雄／作岩崎書店, 
参考資料:世界の葉と根の不思議湯浅 浩史／著誠文堂新光社, 
参考資料:葉っぱで調べる身近な樹木濱野 周泰／著誠文堂新光社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385150</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「日経新聞」と「日経流通新聞」の2025年3～5月の記事が見たい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385149</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:57 JST</pubDate>
			<category>NDC:070</category>
			<description>「日本経済新聞」は過去3ヶ月保存するが一部抜けがあったため縮刷版も紹介。縮刷版は1957年9月号～2025年4月号まで所蔵。「日経流通新聞」は縮刷版のみ所蔵。1982年9月・10月号～2025年3月・4月号まで所蔵。併せて日経テレコンも案内（三田図書館は印刷可）。

備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385149</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ル・コルビュジエの建築物の図鑑を探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385146</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:57 JST</pubDate>
			<category>NDC:523</category>
			<description>『ル・コルビュジエの国立西洋美術館建築家』『ル・コルビュジエの教科書。』『ル・コルビュジエ』などを紹介。

参考資料:ル・コルビュジエの国立西洋美術館藤木 忠善／著鹿島出版会, 
参考資料:建築家ル・コルビュジエの教科書。マガジンハウス, 
参考資料:ル・コルビュジエエクスナレッジ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385146</guid>
		</item>
		<item>
			<title>癌患者に対し出来ることは何か知りたい。治療や食事などがわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385148</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:57 JST</pubDate>
			<category>NDC:494</category>
			<description>『がんに効く最強の統合医療』『家族が「がん」になったら知っておくべきこと』『抗がん剤・放射線治療を乗り切り、元気いっぱいにする食事116』『ガンが消えていく最強のレシピ』などを紹介。

参考資料:がんに効く最強の統合医療星野 惠津夫／著マキノ出版, 
参考資料:家族が「がん」になったら知っておくべきこと中川 恵一／監修池田書店, 
参考資料:抗がん剤・放射線治療を乗り切り、元気いっぱいにする食事116勝俣 範之／監修主婦の友インフォス情報社, 
参考資料:ガンが消えていく最強のレシピ済陽 高穂／著マキノ出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385148</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「男なら、なくな」という話が読みたい。「こわがりやのスーパーマン」という本に収録されているらしい。借りることはできるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385145</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:57 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>「男なら、なくな」が収録されている『こわがりやのスーパーマン 三年生』は所蔵なし。相互貸借にて取り寄せ可能。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385145</guid>
		</item>
		<item>
			<title>離婚時の手続きについて、特に金銭面のことが知りたい。簡単に書かれている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385147</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:57 JST</pubDate>
			<category>NDC:324</category>
			<category>NDC:364</category>
			<description>『最新離婚の準備・手続き・進め方のすべて』『図解でよくわかる離婚の準備・手続き・ライフプラン』『離婚を考えたときにまず読む本』『ファイナンシャル・リテラシー 知っておきたい「お金」の知識と付き合い方』『すぐに役立つ暮らしのセーフティネット!失業等給付・職業訓練・生活保護・給付金のしくみと手続き』などを紹介。

参考資料:最新離婚の準備・手続き・進め方のすべて岡野 あつこ／著日本文芸社, 
参考資料:図解でよくわかる離婚の準備・手続き・ライフプラン柳原 桑子／監修池田書店, 
参考資料:離婚を考えたときにまず読む本豊田 眞弓／著日本経済新聞出版社, 
参考資料:ファイナンシャル・リテラシー阿部 圭司／著同友館, 
参考資料:すぐに役立つ暮らしのセーフティネット!失業等給付・職業訓練・生活保護・給付金のしくみと手続き森島 大吾／監修三修社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385147</guid>
		</item>
		<item>
			<title>麻布十番や東麻布近辺の不動産の競売情報が掲載されている資料はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385141</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:56 JST</pubDate>
			<category>NDC:673</category>
			<description>『不動産競売情報』（株式会社エステートタイムズ／発売）が東京の不動産競売を扱っている現在唯一の資料である。国立国会図書館の所蔵なし。一般流通していないが直接電話問い合わせ購入ができるので、ホームページ上の電話番号を伝えた。
現在はBITという最高裁が委託しているサイトで情報の閲覧が可能。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385141</guid>
		</item>
		<item>
			<title>訳者がイケダカヨコの『動物会議』（ケストナー著）はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385143</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:56 JST</pubDate>
			<description>『動物会議　大型絵本』

参考資料:動物会議エーリヒ・ケストナー／[原作]岩波書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385143</guid>
		</item>
		<item>
			<title>指定難病について書かれている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385142</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:56 JST</pubDate>
			<category>NDC:493</category>
			<description>『指定難病ペディア 2019』、やや専門寄りな雑誌『日本医師会雑誌』『週刊医学のあゆみ』も紹介。

参考資料:指定難病ペディア2019水澤 英洋／監修・編集日本医師会, 
参考資料:日本医師会雑誌日本医師会　2025年 7月号, 
参考資料:週刊医学のあゆみ医歯薬出版　2025年7月12日, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385142</guid>
		</item>
		<item>
			<title>１）大瀧詠一「恋のひとこと」が収録されたCDはあるか。
２）世界三大テノールが共演した公演のDVDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385144</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:56 JST</pubDate>
			<category>NDC:760</category>
			<category>NDC:767</category>
			<category>NDC:770</category>
			<description>１）『Ｂｅｓｔ　Ａｌｗａｙｓ』に収録あり。
２）DVDは所蔵なし。世界三大テノールの一人である「ルチアーノ・パヴァロッティ」ドキュメンタリーDVD『パヴァロッティ 太陽のテノール』を案内。

回答プロセス:世界三大テノールとは、プラシド・ドミンゴ、ホセ・カレーラス、ルチアーノ・パヴァロッティ。
参考資料:Ｂｅｓｔ　Ａｌｗａｙｓ大滝詠一ソニー・ミュージックレーベルズ　ソニー・ミュージックレコーズ, 
参考資料:パヴァロッティ 太陽のテノールロン・ハワード／監督ギャガ, 
参考資料:３大テノール　世紀の競演プラシド・ドミンゴ／テノ－ルユニバーサル　ミュージック, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385144</guid>
		</item>
		<item>
			<title>かざぐるまが出てくる、あるいは風についての絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385140</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:55 JST</pubDate>
			<category>NDC:051</category>
			<description>『かがくのとも　福音館書店　1996年2月号　「かざぐるまのくに」』『かぜビューン』『かぜのひのおはなし』『ジルベルトとかぜ』『かぜのひ』など。

参考資料:かがくのとも福音館書店　1996年2月号, 
参考資料:かぜビューンtupera tupera／さく学研プラス, 
参考資料:かぜのひのおはなしかこ さとし／さく小峰書店, 
参考資料:ジルベルトとかぜマリー・ホール・エッツ／作富山房, 
参考資料:かぜのひサム・アッシャー／作・絵徳間書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385140</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭島市の規則集など法律関係の資料の有無や蔵書について調べてほしい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385137</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:55 JST</pubDate>
			<category>NDC:318</category>
			<description>昭島市の例規集は、港区に所蔵無し。『昭島市例規類集』の所蔵がある東京都立図書館（1967年2冊のみ）と昭島市立図書館の所在地を案内した。

回答プロセス:都立図書館統合検索でキーワード「昭島市」「例規」を入れ検索したところ、東京都立図書館と昭島市立図書館に所蔵がある事がわかった。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385137</guid>
		</item>
		<item>
			<title>あかちゃんが出てくる絵本が読みたい。文字より絵（写真）がたくさん描いているもの。人間・動物は問わない。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385139</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:55 JST</pubDate>
			<description>『あかちゃんがやってくる　ジョン・バーニンガム／作』『あかちゃんたいそう　鈴木 まもる／作』『あかちゃん1.2.3.　しみず みちを／作』等を提供。

参考資料:あかちゃんがやってくるジョン・バーニンガム／作イースト・プレス, 
参考資料:あかちゃんたいそう鈴木 まもる／作小峰書店, 
参考資料:あかちゃん1.2.3.しみず みちを／作ほるぷ出版, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385139</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アイヌについての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385136</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:55 JST</pubDate>
			<category>NDC:316</category>
			<category>NDC:382</category>
			<description>『アイヌからみた北海道150年』『アイヌ民族と日本人』など。

回答プロセス:北海道の歴史（21類）や民俗学（38類）の棚を案内。
参考資料:アイヌからみた北海道150年石原 真衣／編著北海道大学出版会, 
参考資料:アイヌ民族と日本人菊池 勇夫／著吉川弘文館, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385136</guid>
		</item>
		<item>
			<title>プログラミングの言語が学べる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385138</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:55 JST</pubDate>
			<category>NDC:007</category>
			<category>NDC:547</category>
			<description>『1週間でC言語の基礎が学べる本』『実践力を身につけるPythonの教科書』『めもりーちゃんのPHPでプログラミング入門』『パーフェクトJava　PERFECT SERIES 02』『&lt;作って学ぶ&gt;ブラウザのしくみ　HTTP、HTML、CSS、JavaScriptの裏側　WEB+DB PRESS plusシリーズ』

参考資料:1週間でC言語の基礎が学べる本亀田 健司／著インプレス, 
参考資料:実践力を身につけるPythonの教科書クジラ飛行机／著マイナビ出版, 
参考資料:めもりーちゃんのPHPでプログラミング入門めもりー／著技術評論社, 
参考資料:パーフェクトJava井上 誠一郎／著技術評論社, 
参考資料:ブラウザのしくみ土井 麻未／著技術評論社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385138</guid>
		</item>
		<item>
			<title>メルセデスゾーンの無言歌が入ったCDはあるか。誰が演奏しているか。また、無言歌集の中に「舟歌」があるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385132</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:54 JST</pubDate>
			<category>NDC:764</category>
			<description>『メンデルスゾーン:無言歌&lt;全曲&gt;』『メンデルスゾーン無言歌集No.1〜No.22』『メンデルスゾーン無言歌集No.23〜No.48』無言歌集の2作品は小林　仁が演奏している。『メンデルスゾーン:無言歌&lt;全曲&gt;』に「舟歌」イ長調がある。

参考資料:メンデルスゾーン:無言歌メンデルスゾーン／作曲日本ウエストミンスター, 
参考資料:メンデルスゾーン無言歌集No.1〜No.22小林 仁／演奏コロムビアミュージックエンタテインメント, 
参考資料:メンデルスゾーン無言歌集No.23〜No.48小林 仁／演奏コロムビアミュージックエンタテインメント, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385132</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ファイナンシャルプランナーの資格取得についての本はあるか。テキストが希望。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385131</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:54 JST</pubDate>
			<category>NDC:338</category>
			<description>『CFP資格標準テキスト』（三田所蔵）禁帯出資料を案内。

参考資料:CFP資格標準テキスト2021-2022年版日本ファイナンシャル・プランナーズ協会, 
参考資料:CFP資格標準テキスト2021-2022年版日本ファイナンシャル・プランナーズ協会, 
参考資料:CFP資格標準テキスト2021-2022年版日本ファイナンシャル・プランナーズ協会, 
参考資料:CFP資格標準テキスト2021-2022年版日本ファイナンシャル・プランナーズ協会, 
参考資料:CFP資格標準テキスト2021-2022年版日本ファイナンシャル・プランナーズ協会, 
参考資料:CFP資格標準テキスト2021-2022年版日本ファイナンシャル・プランナーズ協会, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385131</guid>
		</item>
		<item>
			<title>勉強する本（小学校一年次・二年次に習う漢字）が読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385135</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:54 JST</pubDate>
			<category>NDC:811</category>
			<category>NDC:813</category>
			<category>NDC:821</category>
			<description>『辞書びきえほん漢字』『漢字なりたちブック　2年生』『小学生のまんが漢字辞典』『検定クイズ100漢字』など。

参考資料:辞書びきえほん漢字陰山 英男／監修ひかりのくに, 
参考資料:漢字なりたちブック2年生伊東 信夫／著太郎次郎社エディタス, 
参考資料:小学生のまんが漢字辞典加納 喜光／監修学研教育出版, 
参考資料:検定クイズ100漢字倉島 節尚／監修ポプラ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385135</guid>
		</item>
		<item>
			<title>苺についての伝承、外国での食文化などを知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385134</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:54 JST</pubDate>
			<category>NDC:383</category>
			<category>NDC:626</category>
			<description>『食の歴史　1』『たべもの植物記』『イチゴの基礎知識』など。38類、62類を案内。

参考資料:食の歴史1J‐L.フランドラン／編藤原書店, 
参考資料:たべもの植物記能戸 忠夫／著山と溪谷社, 
参考資料:イチゴの基礎知識森下 昌三／著誠文堂新光社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385134</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ミニトマトの栽培方法が載っている児童書はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385133</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:54 JST</pubDate>
			<category>NDC:479</category>
			<category>NDC:626</category>
			<description>『ミニトマト』『ミニトマトの絵本』『ミニトマトずかん』など。

参考資料:ミニトマト亀田 龍吉／著あかね書房, 
参考資料:ミニトマトの絵本すがはら しんじ／へん農山漁村文化協会, 
参考資料:ミニトマトずかん藤田 智／監修金の星社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385133</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中学生が外国人に英語で港区を案内したい。参考の資料はあるか？(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386180</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:53 JST</pubDate>
			<description>『港区暮らしのガイド』の英語版が英語と日本語が併記されていてわかりやすいとのことでこちらを貸出

回答プロセス:書名：港区・ガイド・英語
書名：港区　言語区分：英語
で検索
検索で出てきた資料と棚当たりして紹介
参考資料:Guide to Minato Living2021Office of the Mayor,the Planning and Management DepartmentMinato City, 
参考資料:Minato City Guide and Etiquette　港区観光＆マナーブック　英語・中国語・韓国語併記港区産業・地域振興支援部観光政策担当／編港区, 
参考資料:Minato City Tourist MapTourism Policy Subsection, Industry and Community Promotion Support Department, Minato CityMinato City, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386180</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ガイドブックではない伊勢参りについて簡潔に書かれている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385130</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:53 JST</pubDate>
			<category>NDC:175</category>
			<description>『伊勢神宮　式年遷宮と125社をめぐる旅』『伊勢神宮めぐり歩き』など。

回答プロセス:17類の棚を案内。
参考資料:伊勢神宮平凡社, 
参考資料:伊勢神宮めぐり歩き矢野 憲一／文ポプラ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385130</guid>
		</item>
		<item>
			<title>認知症になった時のお金の管理対策を知りたい。成年後見制度やお金の動きについて書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385129</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:53 JST</pubDate>
			<category>NDC:367</category>
			<description>『金融老年学の基本から学ぶ、認知症からあなたと家族の財産を守る方法』『認知症マネーまるわかりガイド』、成年後見制度についての記載のある『70歳までに知っておきたい!認知症でも困らない財産管理の方法』などを紹介。

回答プロセス:全項目「認知症」請求記号「3」で検索。
事前調査事項:医療についての情報は不要。
参考資料:金融老年学の基本から学ぶ、認知症からあなたと家族の財産を守る方法木下 翔太郎／著星海社, 
参考資料:認知症マネーまるわかりガイド相続・後見マネー塾／著アールズ出版, 
参考資料:70歳までに知っておきたい!認知症でも困らない財産管理の方法東向 勲／著同友館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385129</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『津田梅子のことばと人生』と同じシリーズの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386182</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:53 JST</pubDate>
			<description>ポプラ社刊「心を強くする!ビジュアル伝記」シリーズ。12巻刊行。K28の棚を案内。

参考資料:ココ・シャネルのことばと人生高野 てるみ／監修ポプラ社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386182</guid>
		</item>
		<item>
			<title>旧高輪消防署の火の見櫓について記載されている資料はあるか？(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386181</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:53 JST</pubDate>
			<category>高輪（タカナワ）</category>
			<category>望楼（ボウロウ）</category>
			<category>消防（ショウボウ）</category>
			<description>『50年のあゆみ』（高輪消防関係団体出版）に「望楼の変せん」として詳しく記載あり

以下資料は写真と解説があるが、詳細は『50年のあゆみ』が一番だったため、紹介して終了
『港区の歴史的建造物』：モノクロ写真と解説あり
『港区史　第5巻』：モノクロ写真と解説あり
『港区史　第12巻』：カラー写真と解説あり

参考資料:５０年のあゆみ５０年のあゆみ編集委員会／編高輪消防関係団体, (13ｐ)
参考資料:港区の歴史的建造物港区教育委員会事務局図書・文化財課文化財係(港区立港郷土資料館)／編集港区教育委員会, (71ｐ)
参考資料:港区史第5巻港区総務部総務課／編集港区, (280-281ｐ,376p)
参考資料:港区史[第12巻]港区総務部総務課／編集港区, (218p)
参考資料:東京文化財ウィーク2015東京都教育庁地域教育支援部管理課／編東京都, (×)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386181</guid>
		</item>
		<item>
			<title>こいのぼりの絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372303</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:386</category>
			<description>『かっぱのこいのぼり』『ワニぼうのこいのぼり』

参考資料:かっぱのこいのぼり内田 麟太郎／作岩崎書店, 
参考資料:ワニぼうのこいのぼり内田 麟太郎／文文渓堂, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372303</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学生が理解できる実験の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385128</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:407</category>
			<description>『わくわく科学実験図鑑 工作編』『学研の小学生の自由研究 科学編』『東京理科大生による小学生のおもしろ理科実験』などを紹介。

回答プロセス:全項目「実験」「小学生」資料種別「児童和書」所蔵館「三田図書館」で検索。
参考資料:わくわく科学実験図鑑工作編クリスティーナ・ハーカート・シュール／[著]ディスカヴァー・トゥエンティワン, 
参考資料:学研の小学生の自由研究科学編学研教育出版, 
参考資料:東京理科大生による小学生のおもしろ理科実験東京理科大学川村研究室／編著メイツユニバーサルコンテンツ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385128</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『10分でわかる伝記』という本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385127</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:280</category>
			<description>同タイトルの資料はなし。『10分で読める伝記 5年生』を紹介。

回答プロセス:書名で検索したが該当資料なし。インターネットで検索したところ、『10分で読める伝記』シリーズがヒットした。他館に所蔵があった。5年生のものを希望されたので紹介。
参考資料:10分で読める伝記5年生塩谷 京子／監修学研プラス, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385127</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学4年生がお雑煮について調べている。地域による味の違いや歴史など知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385126</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:383</category>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『伝統食 47都道府県ビジュアル文化百科』『おくむらあやおふるさとの伝承料理 11 わくわくお正月とおもち』『ちがいがわかるとおもしろい!東日本と西日本 1』『餅と日本人「餅正月」と「餅なし正月」の民俗文化論』などを紹介。

回答プロセス:全項目「雑煮」件名「雑煮」「餅」で検索。書誌詳細を確認し回答になりそうな資料を紹介。
事前調査事項:三田・高輪・分室の在庫資料（一般向け可）を借りたい。
参考資料:伝統食野崎 洋光／監修丸善出版, 
参考資料:おくむらあやおふるさとの伝承料理11奥村 彪生／文農山漁村文化協会, 
参考資料:ちがいがわかるとおもしろい!東日本と西日本1岡部 敬史／編著汐文社, 
参考資料:餅と日本人安室 知／著雄山閣出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385126</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ゾウの100歳の誕生日の絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385125</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:52 JST</pubDate>
			<description>『エルマーと100さいのたんじょうび』が該当。

回答プロセス:全項目「ぞう」「たんじょうび」資料種別「絵本」所蔵館「高輪分室」で検索。
事前調査事項:前に読んだ絵本を探している。
参考資料:エルマーと100さいのたんじょうびデビッド・マッキー／ぶんとえBL出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385125</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中高生も見られるドイツ語音声・日本語字幕のDVDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385124</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:51 JST</pubDate>
			<category>NDC:840</category>
			<category>NDC:778</category>
			<description>『マジカルミラー／もうひとりのボク』『イーダと動物たちの魔法学園』『スモールワールド/15センチの魔法』『コルチャック先生』『ピノキオ』『美少女探偵団ザ・スリー!!!』などを紹介。

回答プロセス:全項目「ドイツ語」資料種別「DVD」所蔵館「高輪分室」で検索。
事前調査事項:『コッホ先生と僕らの革命』は以前借りた。
参考資料:マジカルミラー／もうひとりのボクマルクス・Ｈ・ローゼンミュラー／監督チャンス　イン, 
参考資料:イーダと動物たちの魔法学園グレゴール・シュニッツラー／監督ファインフィルムズ, 
参考資料:スモールワールド／15センチの魔法スヴェン・ウンターヴァルト・ジュニア／監督チャンス　イン, 
参考資料:コルチャック先生アンジェイ・ワイダ／監督マーメイドフィルム, 
参考資料:ピノキオアンナ・ジャスティス／監督ミッドシップ, 
参考資料:美少女探偵団ザ・スリー！！！ヴィヴィアヌ・アンデレゲン／監督チャンスイン, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385124</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ギフテッドに関する子育て本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385121</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:51 JST</pubDate>
			<category>NDC:371</category>
			<category>NDC:493</category>
			<description>『ギフテッドの光と影 知能が高すぎて生きづらい人たち 』『才能はみだしっ子の育て方 得意と苦手がアンバランスな子どもが幸せになる』などを紹介。

回答プロセス:全項目「ギフテッド」で検索。請求記号371.5を案内。後日、「ギフテッド」の件名「英才教育」で検索したところ、他館にも『ギフテッドの子を正しく理解し、個性を生かす本    生きづらさを解消するサポートの方法  心のお医者さんに聞いてみよう』『ギフテッド応援ブック    マンガ&amp;イラスト解説』などあった。
参考資料:ギフテッドの光と影阿部 朋美／著朝日新聞出版, 
参考資料:才能はみだしっ子の育て方酒井 由紀子／著主婦の友社, 
参考資料:ギフテッドの子を正しく理解し、個性を生かす本宮尾 益知／監修大和出版, 
参考資料:ギフテッド応援ブック楢戸 ひかる／著小学館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385121</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸の食文化についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385120</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:51 JST</pubDate>
			<category>NDC:383</category>
			<category>NDC:662</category>
			<description>『江戸の庶民が拓いた食文化』『落語にみる江戸の食文化』『江戸前のさかな』などを紹介。併せて港区内専門図書館の味の素食の文化ライブラリーを紹介。

回答プロセス:全項目「江戸」　「食文化」で検索。
参考資料:江戸の庶民が拓いた食文化渡邉 信一郎／著三樹書房, 
参考資料:落語にみる江戸の食文化旅の文化研究所／編河出書房新社, 
参考資料:江戸前のさかな金田 禎之／著成山堂書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385120</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本語を勉強している。人気がある日本語の簡単な子ども向けの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385123</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:51 JST</pubDate>
			<description>『星の王子さま』『からすのパンやさん』『パンダのおさじとふりかけパンダ』『オバケや』『でんしゃがきた』『くいしんぼうさぎ』『おまえうまそうだな さよならウマソウ』などを紹介。

回答プロセス:平易な日本語で書かれた絵本でかこさとし、いもとようこ、柴田ケイコなどを紹介。
参考資料:星の王子さまサン=テグジュペリ／原作金の星社, 
参考資料:からすのパンやさんかこ さとし／作・絵偕成社, 
参考資料:パンダのおさじとふりかけパンダ柴田 ケイコ／作ポプラ社, 
参考資料:オバケや富安 陽子／文小学館, 
参考資料:でんしゃがきた竹下 文子／作偕成社, 
参考資料:くいしんぼうさぎせな けいこ／作・絵ポプラ社, 
参考資料:おまえうまそうだな さよならウマソウ宮西 達也／作絵ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385123</guid>
		</item>
		<item>
			<title>公園や庭園にある樹木が紹介されている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385122</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:51 JST</pubDate>
			<category>NDC:470</category>
			<category>NDC:629</category>
			<description>『散歩で見かける街路樹・公園樹・庭木図鑑』『木漏れ日のやさしい雑木の庭づくり』『心が癒される雑木の庭』などを紹介。

回答プロセス:全項目に「庭」「公園」「樹木」「木」「雑木」からいろいろ組み合わせをして検索。さらに「庭に植えられている樹木で名前を知りたいものがある」など要望を聞きながら、「造園」「ガーデニング」に絞り検索し、請求記号470.3、629.7を案内。
参考資料:散歩で見かける街路樹・公園樹・庭木図鑑葛西 愛／著創英社, 
参考資料:木漏れ日のやさしい雑木の庭づくり学研パブリッシング, 
参考資料:心が癒される雑木の庭ブティック社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385122</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌『知財ぷりずむ』を閲覧したい。都内で見られる図書館はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385117</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:051</category>
			<description>東京都立中央図書館、国会図書館東京本館で所蔵。

回答プロセス:東京都立図書館統合検索より検索。都立中央図書館は協力貸出不可。
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385117</guid>
		</item>
		<item>
			<title>医療事務のテキストを借りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385116</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:498</category>
			<category>NDC:364</category>
			<description>『最新・医療事務入門 2023年版 窓口業務から保険請求 統計業務まで』『ひとりで学べる診療報酬請求事務能力認定試験テキスト&amp;問題集 2021年版 医療事務』(館内)『医療事務スタッフになるには』(館内)を紹介。

回答プロセス:全項目「医療事務」資料区分「図書」所蔵館「三田図書館」で検索。
事前調査事項:館内閲覧資料もある旨了解をいただく。
参考資料:最新・医療事務入門2023年版木津 正昭／著医学通信社, 
参考資料:ひとりで学べる診療報酬請求事務能力認定試験テキスト&amp;問題集2021年版青山 美智子／著ナツメ社, 
参考資料:医療事務スタッフになるには笹田 久美子／著ぺりかん社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385116</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学1、2年生向けにタンパク質について説明している本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385119</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:498</category>
			<description>『女子栄養大学栄養クリニックのこども栄養素えほん 1 栄養素キャラクターといっしょに食べることと健康の深い関係を学ぼう! 3大栄養素』を紹介。

回答プロセス:全項目「タンパク質」資料種別「児童和書」所蔵館「三田図書館」で検索。
参考資料:女子栄養大学栄養クリニックのこども栄養素えほん1女子栄養大学栄養クリニック／監修日本図書センター, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385119</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ナポレオンについての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385118</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:289</category>
			<description>『彼も人の子ナポレオン』『ナポレオン大いに語る』『ナポレオンと神』などを紹介。

回答プロセス:件名「Napoléon Ⅰ」所蔵館「三田図書館」状態区分「在庫」で検索。
参考資料:彼も人の子ナポレオン城山 三郎／著講談社, 
参考資料:ナポレオン大いに語るフリードリヒ・ジーブルク／編PHP研究所, 
参考資料:ナポレオンと神竹下 節子／著青土社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385118</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アボリジニの「ク」のつく伝統的な水筒の写真が載っている本はあるか。読み聞かせで子どもに説明したい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385115</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:271</category>
			<category>NDC:389</category>
			<description>Web検索で名称が「クーラモン」とわかるが伝統的なクーラモンが掲載された資料は見当たらず百科事典にも掲載はなかった。ジャパンサーチで検索すると国立民族学博物館の標本資料目録の画像がヒットする。

回答プロセス:全項目「クーラモン」で検索するがヒットせず。検索対象をアボリジニやオーストラリアの民俗関係に広げる。
参考資料:アボリジナルジェフリー・ブレイニー／著サイマル出版会, 
参考資料:アボリジニの世界ロバート・ローラー／著青土社, 
参考資料:ラディカル・オーラル・ヒストリー保苅 実／著岩波書店, 
参考資料:ブリタニカ国際大百科事典5フランク・B・ギブニー／編集TBSブリタニカ, 
参考資料:世界大百科事典8平凡社, 
参考資料:世界民族百科事典国立民族学博物館／編丸善出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385115</guid>
		</item>
		<item>
			<title>質量（分子の重さ）をどう量るのかわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385113</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:49 JST</pubDate>
			<category>NDC:433</category>
			<category>NDC:429</category>
			<description>『分子をはかる　がん検診から宇宙探査まで』『光のスピードに迫る　粒子加速器の話』などを紹介。

回答プロセス:数式のもとになる分子をどう量ったのか調べている。全項目「分子」「はかる」で検索し、内容確認をして1冊紹介。また、インターネットで分子について調べたところ、もととなるのが陽子の質量で、陽子を量る測定器が「粒子加速器」と判明。全項目「粒子加速器」を検索し、もう1冊を紹介。
参考資料:分子をはかる藤井 敏博／著文藝春秋, 
参考資料:光のスピードに迫る富家 和雄／著裳華房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385113</guid>
		</item>
		<item>
			<title>短歌とオノマトペについて調べたい。短歌は古い時代のものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385114</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:49 JST</pubDate>
			<category>NDC:911</category>
			<description>『日本の名随筆 別巻30 短歌』と『声に出して読みたい万葉の恋歌』を紹介。

回答プロセス:全項目「オノマトペ」「短歌」で検索。『日本の名随筆 別巻30 短歌』に佐佐木幸綱「オノマトペの先進地&lt;俳句&gt;」があり見てもらう。
参考資料:日本の名随筆別巻30作品社, 
参考資料:声に出して読みたい万葉の恋歌松永 暢史／監修河出書房新社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385114</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以前借りた「アメリカの～」というタイトルの本を探している。中学生くらいのアメリカの子ども達が宇宙などの科学について作文したような内容だった。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385112</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:48 JST</pubDate>
			<category>NDC:837</category>
			<description>『アメリカのジュニア科学事典で英語を学ぶ』が該当。

回答プロセス:書名「アメリカの」（前方一致）分類「4」で検索。結果から『アメリカの中学生が学んでいる14歳からの科学』（978-4-478-11218-2）を紹介したが違うと回答。「内容は科学だったが語学の棚から借りたかもしれない」ということから分類「8」で再検索。20件の中から該当資料が見つかった。
参考資料:アメリカのジュニア科学事典で英語を学ぶ喜多 尊史／著ベレ出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385112</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子どもと一緒に星座について学べる絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385109</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:48 JST</pubDate>
			<category>NDC:443</category>
			<description>『12の星のものがたり』を紹介。

回答プロセス:全項目「星座」資料種別「絵本」状態区分「在庫」所蔵館「三田図書館」で検索。知識の本4類も紹介。
参考資料:12の星のものがたりtupera tupera／さくGakken, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385109</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けに「がん」という病気について説明している本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385110</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:48 JST</pubDate>
			<category>NDC:491</category>
			<description>『よくわかるがんの話 1 がんってどんな病気?』『お父さん・お母さんががんになってしまったら』『がんのひみつ 学研まんがでよくわかるシリーズ』『大研究!知っておこう!がんのこと まんが社会見学シリーズ』『ちゃんと知りたい「がん」のこと 3 学ぼう・向き合おう・支え合おう「がん」とともに生きる社会へ』などを紹介。

回答プロセス:件名「癌」資料種別「児童和書」で検索。
参考資料:よくわかるがんの話1林 和彦／著保育社, 
参考資料:お父さん・お母さんががんになってしまったらAnn Couldrick／原作Pilar Press, 
参考資料:がんのひみつ田川 滋／漫画学研パブリッシングコミュニケーションビジネス事業室, 
参考資料:大研究!知っておこう!がんのことなかざき 冬／漫画講談社ビーシー, 
参考資料:ちゃんと知りたい「がん」のこと3保坂 隆／監修汐文社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385110</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ChatGPTに関する初心者向けの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385111</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:48 JST</pubDate>
			<category>NDC:007</category>
			<category>NDC:375</category>
			<description>『教師のためのChatGPT入門』『ソフトウェア開発にChatGPTは使えるのか?』などを紹介。

回答プロセス:全項目「ChatGPT」「入門」で検索。件名は「生成AI」。
参考資料:教師のためのChatGPT入門福原 将之／著明治図書出版, 
参考資料:ソフトウェア開発にChatGPTは使えるのか?小野 哲／著技術評論社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385111</guid>
		</item>
		<item>
			<title>京都西陣の織元「佐々木清七」について調べている。西陣織全般を知りたいので、港区以外の資料の探し方を教えてほしい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385108</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:48 JST</pubDate>
			<category>NDC:753</category>
			<description>都内公共図書館の所蔵検索は東京都立図書館HP「東京都立図書館統合検索」を案内。また「国立国会図書館デジタルコレクション」は国会図書館の利用登録をすれば自宅で利用できる旨紹介。三田図書館所蔵『西陣織屋のおぼえ書き』を併せて紹介。

回答プロセス:件名「西陣織」所蔵館「三田図書館」で検索。
事前調査事項:高輪図書館で『西陣』等の港区所蔵資料は紹介された。
参考資料:西陣神山 洋一／著大月書店, 
参考資料:西陣織屋のおぼえ書き高尾 弘／著世界文化社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385108</guid>
		</item>
		<item>
			<title>遺言書の書き方がわかる相続に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385107</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:47 JST</pubDate>
			<category>NDC:324</category>
			<category>NDC:345</category>
			<category>NDC:367</category>
			<description>『相続・遺言のポイント56』『図解相続税・贈与税のしくみ』『おひとりさまの終活「死後事務委任」これからの時代、「遺言書」「成年後見制度」とともに知っておきたい完全ガイド』などを紹介。

回答プロセス:件名「相続」「遺言」所蔵館「三田図書館」で検索。終活関連367.7も案内。類似レファレンス03-2-25-0016
参考資料:相続・遺言のポイント56山下 江／編著南々社, 
参考資料:図解相続税・贈与税のしくみタクトコンサルティング／著東洋経済新報社, 
参考資料:おひとりさまの終活「死後事務委任」國安 耕太／著あさ出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385107</guid>
		</item>
		<item>
			<title>仏像が持っている道具についてわかる小学生向けの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385104</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:47 JST</pubDate>
			<category>NDC:718</category>
			<category>NDC:702</category>
			<description>『仏像がわかる絵事典』を紹介。他館の『マンガ教科書に出てくる美術・建築物語 3 仏教の美術』などを紹介。

回答プロセス:件名「仏像」資料種別「児童和書」所蔵館「高輪図書館」で検索。
参考資料:仏像がわかる絵事典瓜生 中／監修PHP研究所, 
参考資料:マンガ教科書に出てくる美術・建築物語3学研プラス, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385104</guid>
		</item>
		<item>
			<title>4歳の子どもにシンドバッドのお話を読みたい。絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385105</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:47 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>ルドミラ・ゼーマン／文・絵の『シンドバッドの冒険』『シンドバッドと怪物の島』『シンドバッドのさいごの航海』を紹介。

回答プロセス:書名「シンドバッド」資料種別「絵本」で検索。
参考資料:シンドバッドの冒険ルドミラ・ゼーマン／文・絵岩波書店, 
参考資料:シンドバッドと怪物の島ルドミラ・ゼーマン／文・絵岩波書店, 
参考資料:シンドバッドのさいごの航海ルドミラ・ゼーマン／文・絵岩波書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385105</guid>
		</item>
		<item>
			<title>野鳥「トモエガモ」が載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385103</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:47 JST</pubDate>
			<category>NDC:488</category>
			<description>請求記号488の書架に案内。本の索引に「トモエガモ」の項目があった『庭や街で愛でる野鳥の本』『鳥くんの比べて識別!野鳥図鑑670』『日本の野鳥識別図鑑　知りたい野鳥が早見チャートですぐわかる!』『フィールドのための野鳥図鑑　野山の鳥』などを紹介。

回答プロセス:全項目「トモエガモ」は該当なし。書名「野鳥」所蔵館「赤坂図書館」で検索
参考資料:庭や街で愛でる野鳥の本大橋 弘一／著山と溪谷社, 
参考資料:鳥くんの比べて識別!野鳥図鑑670永井 真人／著文一総合出版, 
参考資料:日本の野鳥識別図鑑中野 泰敬／著誠文堂新光社, 
参考資料:フィールドのための野鳥図鑑野山の鳥高木 清和／著山と渓谷社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385103</guid>
		</item>
		<item>
			<title>応仁の乱について書かれた小説を読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385106</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:47 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>『血と炎の京(みやこ) 私本・応仁の乱』『賊将』『乱都』『天下を買った女』『永井路子歴史小説全集　10 銀の館』などを紹介。

回答プロセス:全項目「応仁の乱」請求記号「J」で検索。併せてネット検索、同様の質問があり回答を参考とする。
参考資料:血と炎の京(みやこ)朝松 健／著文藝春秋, 
参考資料:賊将池波 正太郎／著新潮社, 
参考資料:乱都天野 純希／著文藝春秋, 
参考資料:天下を買った女伊東 潤／著KADOKAWA, 
参考資料:永井路子歴史小説全集10永井 路子／著中央公論社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385106</guid>
		</item>
		<item>
			<title>三田図書館に「浅野総一郎」に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385101</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:46 JST</pubDate>
			<category>NDC:289</category>
			<description>『浅野総一郎伝』『浅野総一郎』『九転十起の男 日本の近代をつくった浅野総一郎』『後藤新平と五人の実業家 渋沢栄一・益田孝・安田善次郎・大倉喜八郎・浅野総一郎』を所蔵。また、創業した東京ガス、浅野セメントの社史にも掲載あり。

回答プロセス:全項目「浅野総一郎」所蔵館「三田図書館」で検索。
事前調査事項:明治・大正期の実業家。東京ガス、浅野セメント(後の日本セメント)、東亜建設工業、日本カーリット株式会社を創業。
参考資料:浅野総一郎伝北林 惣吉／著千倉書房, 
参考資料:浅野総一郎浅野　総一郎／著浅野文庫, 
参考資料:九転十起の男新田 純子／著毎日ワンズ, 
参考資料:後藤新平と五人の実業家後藤新平研究会／編著藤原書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385101</guid>
		</item>
		<item>
			<title>津田梅子、ピカソ、ベートーベンについてのマンガはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385100</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:46 JST</pubDate>
			<category>NDC:289</category>
			<category>NDC:726</category>
			<description>津田梅子『マンガ&amp;物語で読む偉人伝』ピカソ『マンガ名言で読む感動の偉人伝』ベートーベン『ベートーベン　生きる喜びを伝えた作曲家』

参考資料:マンガ&amp;物語で読む偉人伝学研プラス, 
参考資料:マンガ名言で読む感動の偉人伝木平 木綿／編Gakken, 
参考資料:ベートーベン平野 昭／監修KADOKAWA, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385100</guid>
		</item>
		<item>
			<title>年末調整で今年度変更された点について書かれている本をすぐ借りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385102</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:46 JST</pubDate>
			<category>NDC:345</category>
			<description>本は貸出中（予約あり）のためすぐに利用できない。雑誌『税理』最新号（11月号）の巻頭特集が「令和7年年末調整のポイント」だったので閲覧のみ可能と案内。併せて国税庁のHPと税務署でリーフレットを配布していることもお伝えした。

参考資料:年末調整・法定調書の記載チェックポイント令和7年分東山 俊雄／著中央経済社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385102</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けのホームズやルパン、方丈記の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385099</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:46 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:933</category>
			<description>『赤毛連盟 名探偵ホームズ 1』『怪盗ルパン 1』『超訳日本の古典 6』

参考資料:赤毛連盟ドイル／作ポプラ社, 
参考資料:怪盗ルパン1ルブラン／原作ポプラ社, 
参考資料:超訳日本の古典6加藤 康子／監修学研, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385099</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小中学生向けで東京に特化した地理や文化などが載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385098</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:45 JST</pubDate>
			<category>NDC:213</category>
			<description>『行ってみよう!東京図鑑』『楽しく調べる東京の地理』などを紹介。

参考資料:行ってみよう!東京図鑑全国修学旅行研究協会／監修ポプラ社, 
参考資料:楽しく調べる東京の地理東京都小学校社会科研究会／編著日本標準, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385098</guid>
		</item>
		<item>
			<title>妖怪図鑑ではないおばけが出てくる絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385097</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:45 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『おばけのカレーパン』『10ぴきのおばけのけんこうしんだん』『おんぶおばけ』を紹介。

参考資料:おばけのカレーパンいちよんご／作・絵教育画劇, 
参考資料:10ぴきのおばけのけんこうしんだんにしかわ おさむ／作・絵ひかりのくに, 
参考資料:おんぶおばけいもと ようこ／文・絵金の星社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385097</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「人間はサルだったのか」と5歳の子に尋ねられた。上手く教えるために役立つ本はあるか。小学校低学年向けまでを対象とする本でよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372302</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:45 JST</pubDate>
			<category>NDC:467</category>
			<category>NDC:469</category>
			<description>『きみはどこからやってきた?』『人類の進化大研究』『こうしてヒトになった』『こどもホモ・サピエンス』『ダーウィンの「種の起源」』『親子で読もう地球の歴史』『お母さんが話してくれた生命の歴史』

参考資料:きみはどこからやってきた?フィリップ・バンティング／作KADOKAWA, 
参考資料:人類の進化大研究河野 礼子／監修PHP研究所, 
参考資料:こうしてヒトになったマイケル・ブライト／作化学同人, 
参考資料:こどもホモ・サピエンス国立科学博物館人類研究部／監修カンゼン, 
参考資料:ダーウィンの「種の起源」サビーナ・ラデヴァ／作・絵岩波書店, 
参考資料:親子で読もう地球の歴史松井 孝典／文岩波書店, 
参考資料:お母さんが話してくれた生命の歴史1柳沢 桂子／文岩波書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372302</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学生向けの風穴についてわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385095</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:45 JST</pubDate>
			<category>NDC:630</category>
			<category>NDC:633</category>
			<description>『カイコの絵本』『大研究カイコ図鑑』『おかいこさま』『世界遺産&lt;富岡製糸場と絹産業遺産群&gt;建築ガイド』『見つけた!まぼろしのチョウ 風穴に生き残ったフタスジチョウ』を紹介。参考までに『荒船風穴蚕種貯蔵所跡調査報告書 8』も紹介。

回答プロセス:風穴は古来、天然の冷蔵庫として使用され、蚕の繭の貯蔵庫としての役割もあった。
事前調査事項:長野県の「氷風穴」のパンフレットを持参。『日本の風穴』（0114217607）『蚕の城』（0114199680）は予約済み。
参考資料:カイコの絵本きうち まこと／へん農山漁村文化協会, 
参考資料:大研究カイコ図鑑横山 岳／監修国土社, 
参考資料:おかいこさまみなみ信州農業協同組合／文農山漁村文化協会, 
参考資料:世界遺産建築ガイド富岡製糸場世界遺産伝道師協会／編上毛新聞社, 
参考資料:見つけた!まぼろしのチョウ福田 晴男／文と写真大日本図書, 
参考資料:荒船風穴蚕種貯蔵所跡調査報告書8下仁田町歴史館／編集下仁田町教育委員会, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385095</guid>
		</item>
		<item>
			<title>都内の八百屋がなぜ潰れないか知りたい。おもちゃ屋など商店街にありそうな小さな店全般でも構わない。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385096</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:45 JST</pubDate>
			<category>NDC:336</category>
			<category>NDC:672</category>
			<description>『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』『滅びない商店街のつくりかた』『商店街×コミュニケーション』『駄菓子屋の儲けは0円なのになぜ潰れないのか?』などを紹介。

参考資料:さおだけ屋はなぜ潰れないのか?山田 真哉／著光文社, 
参考資料:滅びない商店街のつくりかた梯 輝元／著学芸出版社, 
参考資料:商店街×コミュニケーション西本 則子／著ぶなのもり, 
参考資料:駄菓子屋の儲けは0円なのになぜ潰れないのか?坂口 孝則／著SBクリエイティブ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385096</guid>
		</item>
		<item>
			<title>酢を使った料理のレシピが載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385092</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:44 JST</pubDate>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『酢ッキリレシピ　さっぱり酢ッキリ健康レシピ100品!』『村田吉弘の「うまみ酢」でかんたん和おかず』『野菜の酢漬けと展開レシピ』などを紹介。

参考資料:酢ッキリレシピMizuka／著・料理・スタイリング春日出版, 
参考資料:村田吉弘の「うまみ酢」でかんたん和おかず村田 吉弘／著NHK出版, 
参考資料:野菜の酢漬けと展開レシピ野口 真紀／著エムディエヌコーポレーション, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385092</guid>
		</item>
		<item>
			<title>パーソナルカラーについて勉強できる資料はあるか。（中学生が読めるもの）(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385090</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:44 JST</pubDate>
			<category>NDC:757</category>
			<description>『誰も教えてくれない真の「パーソナルカラー」バイブル』『パーソナルカラー配色ブック』などを紹介。

参考資料:誰も教えてくれない真の「パーソナルカラー」バイブル工藤 亜記／監修世界文化社, 
参考資料:パーソナルカラー配色ブックヨシタ ミチコ／著誠文堂新光社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385090</guid>
		</item>
		<item>
			<title>豆腐について調べている。作り方などがわかる資料はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385091</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:44 JST</pubDate>
			<category>NDC:619</category>
			<category>NDC:383</category>
			<description>『とうふの絵本　つくってあそぼう 1』『へんしんだいずくん　しぜんにタッチ!』『おくむらあやおふるさとの伝承料理　3　ヘンシン大豆はえらい』『おとうふやさん　かがくのとも絵本』『身近な食べもののひみつ　2　すがたをかえる豆』『すがたをかえる食べもの　1　大豆がへんしん!』などを紹介。

回答プロセス:キーワード「とうふ」「だいず」で検索。
参考資料:とうふの絵本にとう ひとし／へん農山漁村文化協会, 
参考資料:へんしんだいずくんひさかたチャイルド, 
参考資料:おくむらあやおふるさとの伝承料理3奥村 彪生／文農山漁村文化協会, 
参考資料:おとうふやさん飯野 まき／さく福音館書店, 
参考資料:身近な食べもののひみつ2学研教育出版, 
参考資料:すがたをかえる食べもの1香西 みどり／監修学研プラス, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385091</guid>
		</item>
		<item>
			<title>罪を犯した子どもの更生について載っている本はあるか。（小学校高学年の子ども向け）(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385093</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:44 JST</pubDate>
			<category>NDC:327</category>
			<description>『よくわかる少年法　罪を犯したらどうなるの?　楽しい調べ学習シリーズ』などを紹介。

回答プロセス:児童和書×「更生」で検索。
参考資料:よくわかる少年法後藤 弘子／監修PHP研究所, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385093</guid>
		</item>
		<item>
			<title>会社経営としての投資の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385094</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:44 JST</pubDate>
			<category>NDC:673</category>
			<category>NDC:335</category>
			<category>NDC:336</category>
			<description>『最強のビジネスモデル 小さな会社で大きく稼ぐ!』『働きやすさを本気で考えたら、会社の売上が5倍になりました。』『「利益重視」が会社を潰す』『どうやって社員が会社を変えたのか』などを紹介し33類も案内。

参考資料:最強のビジネスモデル中村 裕昭／著つた書房, 
参考資料:働きやすさを本気で考えたら、会社の売上が5倍になりました。雅樂川 陽子／著同文舘出版, 
参考資料:「利益重視」が会社を潰す近藤 正明／著幻冬舎メディアコンサルティング, 
参考資料:どうやって社員が会社を変えたのか柴田 昌治／著日本経済新聞出版社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385094</guid>
		</item>
		<item>
			<title>5歳の子どもでも読める少し怖い物語の本を紹介してほしい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385089</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:43 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『がっこうのおばけずかん』の「おばけずかん」シリーズを紹介。文章と挿絵の量のバランスが似ている『ルルとララのカップケーキ』の「ルルとララ」シリーズも紹介。

事前調査事項:『落第忍者乱太郎』『忍たま乱太郎』程度のイラストと文章量の本は読める。
参考資料:がっこうのおばけずかん斉藤 洋／作講談社, 
参考資料:ルルとララのカップケーキあんびる やすこ／作・絵岩崎書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385089</guid>
		</item>
		<item>
			<title>波がどのようにできるか知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385087</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:43 JST</pubDate>
			<category>NDC:452</category>
			<description>『海について知っておくべき100のこと』『ジュニアサイエンス大図鑑』『海の学校』『まるごとわかる!海の科学大図鑑』『海がわかる57のはなし』『海の大研究』などを紹介。

参考資料:海について知っておくべき100のことジェローム・マーティン／[ほか]文小学館, 
参考資料:ジュニアサイエンス大図鑑DK社／編河出書房新社, 
参考資料:海の学校藤倉 克則／監修ニュートンプレス, 
参考資料:まるごとわかる!海の科学大図鑑DK社／編河出書房新社, 
参考資料:海がわかる57のはなし藤岡 換太郎／著誠文堂新光社, 
参考資料:海の大研究東京大学海洋研究所／監修PHP研究所, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385087</guid>
		</item>
		<item>
			<title>SDGsの目標6（安全な水とトイレを世界中に）についての本はあるか。中高生・一般向けどちらでもよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385088</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:43 JST</pubDate>
			<category>NDC:518</category>
			<description>『ダム・浄水場・下水処理場で働く人たち』『SDGsとトイレ』を紹介し、Y51・51類を案内。

参考資料:ダム・浄水場・下水処理場で働く人たち山下 久猛／著ぺりかん社, 
参考資料:SDGsとトイレ日本トイレ協会／編柏書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385088</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『いえのひみつ』という本を読みたい。「学研のひみつシリーズ」で家に関する本だった。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385086</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:43 JST</pubDate>
			<category>NDC:527</category>
			<description>『いえのひみつ』というタイトルはない。「学研まんがでよくわかるシリーズ」の『ゼロ・エネルギー住宅のひみつ』『住まいのひみつ』『エクステリアのひみつ』『住宅塗装のひみつ』『窓のひみつ』などK52の住宅関連の本を紹介。

参考資料:ゼロ・エネルギー住宅のひみつ大岩 ピュン／まんが学研プラス, 
参考資料:住まいのひみつ藤本 和典／監修学研コミュニケーションビジネス事業部教材資料制作室, 
参考資料:エクステリアのひみつたまだ まさお／まんが学研プラス, 
参考資料:住宅塗装のひみつ大岩 ピュン／まんがGakken, 
参考資料:窓のひみつ松野 千歌／漫画学研プラスメディアビジネス部コンテンツ営業室, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385086</guid>
		</item>
		<item>
			<title>AIに関することを新書で読みたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385083</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:42 JST</pubDate>
			<category>NDC:007</category>
			<description>『角川新書 AIの雑談力』『講談社+α新書 AIで私の仕事はなくなりますか?』『小学館新書 文系人間のための「AI」論 』『ちくまプリマー新書 高校生のためのゲームで考える人工知能』などを紹介。

参考資料:AIの雑談力東中 竜一郎／[著]KADOKAWA, 
参考資料:AIで私の仕事はなくなりますか?田原 総一朗／[著]講談社, 
参考資料:文系人間のための「AI」論高橋 透／著小学館, 
参考資料:高校生のためのゲームで考える人工知能三宅 陽一郎／著筑摩書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385083</guid>
		</item>
		<item>
			<title>高校生向けの『吾輩は猫である』はあるか。また作品や著者に関連する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385085</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:42 JST</pubDate>
			<category>NDC:910</category>
			<description>新潮文庫『吾輩は猫である』と910.26棚の夏目漱石を案内し『漱石を知っていますか』『教科書の中の夏目漱石』などを紹介。

参考資料:吾輩は猫である夏目 漱石／著新潮社, 
参考資料:漱石を知っていますか阿刀田 高／著新潮社, 
参考資料:教科書の中の夏目漱石石原 千秋／著大修館書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385085</guid>
		</item>
		<item>
			<title>佐野洋子著『蜂の巣』はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385084</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:42 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>2010年12月小学館刊の『そうはいかない』が該当。江國香織の解説に「読者は、蜂の巣である。」とある。

回答プロセス:Webで検索すると江國香織の解説に「蜂の巣」の文言があり、質問者に確認。
参考資料:そうはいかない佐野 洋子／著小学館, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385084</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けにセミの生態についてわかる本はあるか。また今年は暑さのせいでセミの鳴き声が少ないらしい。なぜか知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385082</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:42 JST</pubDate>
			<category>NDC:468</category>
			<category>NDC:486</category>
			<description>『生き物が教えてくれる季節のおとずれ 夏』『セミの羽化』『セミの一生』などを紹介。セミの鳴き声が少ないことについてわかる本はなかった。

参考資料:生き物が教えてくれる季節のおとずれ夏亀田 龍吉／写真・文汐文社, 
参考資料:セミの羽化赤木 かん子／作新樹社, 
参考資料:セミの一生佐藤 有恒／写真あかね書房, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385082</guid>
		</item>
		<item>
			<title>磁石に関する本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385081</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:42 JST</pubDate>
			<category>NDC:427</category>
			<description>『磁石の大研究』『おもしろ磁石百科』など紹介。

参考資料:磁石の大研究日本磁気学会／監修PHP研究所, 
参考資料:おもしろ磁石百科吉村 利明／監修少年写真新聞社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385081</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「もしかして名探偵」という本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385076</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:41 JST</pubDate>
			<description>『もしかしたら名探偵　杉山 亮／作』

参考資料:もしかしたら名探偵杉山 亮／作偕成社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385076</guid>
		</item>
		<item>
			<title>飴の歴史がわかる本はあるか。子どもでもわかりやすいものが良い。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385077</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:41 JST</pubDate>
			<category>NDC:383</category>
			<category>NDC:588</category>
			<category>NDC:619</category>
			<description>『すがたをかえるたべものしゃしんえほん　20　あめができるまで　宮崎 祥子／構成・文』『和菓子の絵事典　見て、知って、作ってみよう　俵屋吉富／監修』『イチからつくるあめ　イチは、いのちのはじまり　本間 祐子／編』『知ると楽しい!和菓子のひみつ　未来に伝えたいニッポンの菓子文化　まなぶっく　「和菓子のひみつ」編集部／著』

参考資料:すがたをかえるたべものしゃしんえほん20宮崎 祥子／構成・文岩崎書店, 
参考資料:和菓子の絵事典俵屋吉富／監修PHP研究所, 
参考資料:イチからつくるあめ本間 祐子／編農山漁村文化協会, 
参考資料:知ると楽しい!和菓子のひみつ「和菓子のひみつ」編集部／著メイツユニバーサルコンテンツ, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385077</guid>
		</item>
		<item>
			<title>星や惑星の本はあるか。子ども向けがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385080</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:41 JST</pubDate>
			<category>NDC:445</category>
			<description>『世界で一番美しい太陽系図鑑』などを紹介。

参考資料:世界で一番美しい太陽系図鑑マーカス・チャウン／著誠文堂新光社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385080</guid>
		</item>
		<item>
			<title>赤ちゃんの名づけ辞典はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385079</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:41 JST</pubDate>
			<category>NDC:148</category>
			<description>『名づけ大百科』『赤ちゃんに最高の名前をつける本』、雑誌『たまごクラブ』も紹介。

参考資料:名づけ大百科田宮 規雄／監修ベネッセコーポレーション, 
参考資料:赤ちゃんに最高の名前をつける本2013-2014ハッピーネームファーザーズ／編エクスナレッジ, 
参考資料:初めてのたまごクラブベネッセコーポレーション　2025年夏号, 
参考資料:中期のたまごクラブベネッセコーポレーション　2025年春号, 
参考資料:後期のたまごクラブベネッセコーポレーション　2025年夏号, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385079</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学生向けの「日本の神話」はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385078</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:41 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>『子どもに語る日本の神話　三浦 佑之／訳』『日本の神話　松谷 みよ子／文』『はじめての古事記　日本の神話　竹中 淑子／文』

事前調査事項:自身で検索した資料の書影あり。
参考資料:子どもに語る日本の神話三浦 佑之／訳こぐま社, 
参考資料:日本の神話松谷 みよ子／文のら書店, 
参考資料:はじめての古事記竹中 淑子／文徳間書店, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385078</guid>
		</item>
		<item>
			<title>野球のルールについてわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385073</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:783</category>
			<description>『少年野球図解ルールブック どんな場面でも迷わない!』

参考資料:少年野球図解ルールブック青木 秀憲／監修日本文芸社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385073</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中村美津子の「大阪情話」が入ったCDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385071</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:768</category>
			<description>「大阪情話〜うちと一緒になれへんか〜」は『美律子の大阪バンザイ』『中村美律子 2003全曲集』に収録あり。

参考資料:美律子の大阪バンザイ中村美律子東芝ＥＭＩ, 
参考資料:中村美律子　２００３全曲集中村　美津子東芝, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385071</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「行かないで」という楽曲の原語版を聴きたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385072</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:762</category>
			<description>『深緑夏代 シャンソンの巨星』『「行かないで」: 鮫島有美子シャンソンをうたう』の解説書に曲名：Ne me Quitte pas 作詞・作曲：Brelと記載あり。『サマー・ミー，ウィンター・ミー』に収録あり。

参考資料:深緑夏代　シャンソンの巨星深緑　夏代コロムビアミュージックエンタテインメント, 
参考資料:「行かないで」：鮫島有美子シャンソンをうたう鮫島　有美子日本コロムビア, 
参考資料:サマー・ミー，ウィンター・ミーステイシー・ケント／ヴォーカルキングインターナショナル, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385072</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小林秀雄の本で本居宣長について書かれたものはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385074</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:121</category>
			<description>『本居宣長』新潮文庫上・下、『学生との対話』に収録されている〈講義「感想-本居宣長をめぐって-」後の学生との対話〉も紹介。

参考資料:本居宣長上小林 秀雄／著新潮社, 
参考資料:本居宣長下小林 秀雄／著新潮社, 
参考資料:学生との対話小林 秀雄／講義新潮社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385074</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「さるびあ丸」について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385075</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『にっぽん全国たのしい船旅　2022-2023　フェリー・旅客船の津々浦々紀行　イカロスMOOK』の中に記載あり。

参考資料:にっぽん全国たのしい船旅2022-2023イカロス出版, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385075</guid>
		</item>
		<item>
			<title>赤坂、青山地域の文化について(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386178</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:39 JST</pubDate>
			<description>『青山文化研究』
→青山文化研究活動がまとめられている。定義、年表記載あり
『赤坂中地区まちづくりガイドライン』
→赤坂商店街協議会主催の赤坂秋祭り、地元商店街とTBS主催の茜まつり、文化資源として赤坂氷川祭・浄土寺盆踊りの掲載あり
『港区 第6巻 通史編 現代 上』『港区 第7巻 通史編 現代 中』
→6巻第4章「港区の町域と地名」にて赤坂地区の地名由来、建造物の特徴記載あり
　7巻7章第5節に赤坂・青山地区の歴史・文化資源についての記載あり
『赤坂青山町会連絡会　創立50周年記念誌」
→各町会の由来や歴史、特徴について記載あり

回答プロセス:「青山」+「文化」、「赤坂」+「文化」、「港区」+「文化」で検索
参考資料:青山文化研究井口 典夫／編著宣伝会議, 
参考資料:赤坂中地区まちづくりガイドライン港区街づくり支援部都市計画課／編港区, 
参考資料:港区史第6巻港区総務部総務課／編集港区, 
参考資料:港区史第7巻港区総務部総務課／編集港区, 
参考資料:赤坂青山町会連合会創立50周年記念赤坂青山町会連合会, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386178</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中学生向けの旧国名が記された地図帳はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385068</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:39 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『ワイドアトラス日本地図帳』『旧国名でみる日本地図帳 お国アトラス』を紹介。

回答プロセス:全項目「旧国名」「地図」で検索。
参考資料:ワイドアトラス日本地図帳平凡社／編平凡社, 
参考資料:旧国名でみる日本地図帳平凡社／編平凡社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385068</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以前この図書館で見た「すいか」を食べている場面が出てくる絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385069</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:39 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『だめだめすいか』『すいか!』『すいかのたね』『すいかのめいさんち』などを紹介。『だめだめすいか』が該当の本と判明。

回答プロセス:全項目「すいか」資料種別「絵本」所蔵館「港南」場所区分「児童」で検索。「すいか」がタイトルに入っていて食べるシーンがありそうな本を紹介。
参考資料:だめだめすいか白土 あつこ／作・絵ひさかたチャイルド, 
参考資料:すいか!石津 ちひろ／文小峰書店, 
参考資料:すいかのたねグレッグ・ピゾーリ／作こぐま社, 
参考資料:すいかのめいさんち平田 昌広／作鈴木出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385069</guid>
		</item>
		<item>
			<title>赤坂・青山地域の地形について記載されている資料はあるか？(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386179</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:39 JST</pubDate>
			<description>下記を紹介
『東京都港区近代沿革図集 赤坂・青山』
『写された港区 四（赤坂地区編）』
『港区の文化財 第5集・第12集』

参考資料:港区近代沿革図集赤坂・青山港区立港郷土資料館／編港区, 
参考資料:写された港区四（赤坂地区編）港区教育委員会／編港区, 
参考資料:港区の文化財第5集港区教育委員会社会教育課／編港区, 
参考資料:港区の文化財第12集港区教育委員会社会教育課／編港区, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386179</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学5年生がガラパゴス諸島に生息する動物の進化や、どんな固有種が存在するか調べている。参考となる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385067</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:39 JST</pubDate>
			<category>NDC:462</category>
			<category>NDC:467</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>『ガラパゴスに木を植える』『チンパンジーはいつか人間になるの?』『ダーウィン』『ガラパゴス』『ワイルドライフ 進化の島 ガラパゴス ウミイグアナ 豊かな海に泳ぎ出せ』などを紹介。

参考資料:ガラパゴスに木を植える藤原 幸一／写真・文岩崎書店, 
参考資料:チンパンジーはいつか人間になるの?熊谷 さとし／著偕成社, 
参考資料:ダーウィンルカ・ノヴェッリ／文・絵岩崎書店, 
参考資料:ガラパゴスジェイソン・チン／作講談社, 
参考資料:ワイルドライフ　進化の島　ガラパゴス　ウミイグアナ　豊かな海に泳ぎ出せ原田美奈子／ディレクターNHKエンタープライズ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385067</guid>
		</item>
		<item>
			<title>青山とファッションの関係についてわかる資料はあるか？(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385070</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:39 JST</pubDate>
			<description>下記3点を紹介
『AOYAMAのおさんぽ』
→青山・表参道の通りの名前とその由来の紹介に加え店舗の紹介の掲載あり
『ファッションの記憶』
→著者のエッセイの内容がメインだが1970年代の内容に青山・表参道についてあり
　当時の地図、人気店舗について、流行していた服装の絵図の記載あり
『20世紀日本のファッション』
→青山二丁目のブティックを展開していたコシノジュンコの記載あり

回答プロセス:全項目で「青山」+「ファッション」、「赤坂」+「ファッション」、「青山」+「服飾」、「赤坂」+「服飾」でそれぞれ港区所蔵で検索し、回答に適した3点を紹介
事前調査事項:レポート作成のため資料を集めている
参考資料:AOYAMAのおさんぽ富田 陽美／著竹書房, 
参考資料:ファッションの記憶伊豆原 月絵／著東京堂出版, (153-158ｐ,170-172p)
参考資料:20世紀日本のファッション大内 順子／インタビュアー源流社, (409-412ｐ)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385070</guid>
		</item>
		<item>
			<title>寺尾聡のCDで洋楽を歌ったものはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385064</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:38 JST</pubDate>
			<category>NDC:762</category>
			<description>『ツイン・ベスト／寺尾聡』に収録されている「The stolen memories」。洋楽カバーを収録したアルバム『Flying Bassman』(2012年6月発売)は区内所蔵なし。

参考資料:ツイン・ベスト／寺尾聡寺尾　聰Ｅｘｐｒｅｓｓ, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385064</guid>
		</item>
		<item>
			<title>SNSの使い方に関する本はあるか。X（旧Twitter）に関するもので、ビジネス運用ではなく日常で使うための解説本がよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385063</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:38 JST</pubDate>
			<category>NDC:547</category>
			<description>『X&lt;旧Twitter&gt;基本&amp;便利技 ゼロからはじめる』『X&lt;旧Twitter&gt;基本&amp;やりたいこと86』

参考資料:X基本&amp;便利技リンクアップ／著技術評論社, 
参考資料:X基本&amp;やりたいこと86田口 和裕／著インプレス, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385063</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小学4年生が方言について調べている。参考となる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385066</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:38 JST</pubDate>
			<category>NDC:818</category>
			<category>NDC:382</category>
			<description>『方言 ポプラディア情報館』『都道府県別日本の伝統文化 2』を紹介。

参考資料:方言佐藤 亮一／監修ポプラ社, 
参考資料:都道府県別日本の伝統文化2国土社編集部／編国土社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385066</guid>
		</item>
		<item>
			<title>もうすぐ赤ちゃんが産まれる。お兄ちゃんのためにこれからの経緯や心構えがわかりやすい本がほしい。絵本で物語形式になっているものがよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385065</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:38 JST</pubDate>
			<description>『ぼく、おにいちゃんになったんだ』『おにいちゃんになるひ』『あーちゃんのおにいちゃん』『ぼくうまれるよ』『あかちゃんがきた！』『あかちゃんがやってくる』『おにいちゃんだいすき』『うさこちゃんとあかちゃん』『うちにあかちゃんがうまれるの』『おにいちゃんといもうと』『ペネロペおねえさんになる　ペネロペおはなしえほん 14』

回答プロセス:「全項目　あかちゃん」「全項目　うまれる」にて、所蔵の児童資料を検索。
参考資料:ぼく、おにいちゃんになったんだジョアンナ・コール／ぶんバベルプレス, 
参考資料:おにいちゃんになるひローラ・M.シェーファー／作フレーベル館, 
参考資料:あーちゃんのおにいちゃんねじめ 正一／作偕成社, 
参考資料:ぼくうまれるよたしろ ちさと／著アリス館, 
参考資料:あかちゃんがきた!サトシン／作アリス館, 
参考資料:あかちゃんがやってくるジョン・バーニンガム／作イースト・プレス, 
参考資料:おにいちゃんだいすきローラ・M.シェーファー／作フレーベル館, 
参考資料:うさこちゃんとあかちゃんディック・ブルーナ／ぶん え福音館書店, 
参考資料:うちにあかちゃんがうまれるのいとう えみこ／文ポプラ社, 
参考資料:おにいちゃんといもうとシャーロット・ゾロトウ／文あすなろ書房, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385065</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ブルベやイエベについて書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385061</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:757</category>
			<category>NDC:589</category>
			<description>『あなたを輝かせるパーソナルカラーと色彩効果』『自分らしいおしゃれが見つかる!服選びのルール パーソナルアイデンティティ×骨格診断×パーソナルカラー』『骨格診断×パーソナルカラー賢い服選び』などを紹介。

回答プロセス:件名「ブルベ」「イエベ」は該当データなし。インターネットで検索したところ、パーソナルカラー診断における「ブルーベース」「イエローベース」であることを確認。全項目「パーソナルカラー」で検索し紹介。
参考資料:あなたを輝かせるパーソナルカラーと色彩効果トミヤマ マチコ／著Gakken, 
参考資料:自分らしいおしゃれが見つかる!服選びのルール伊藤 純子／監修ナツメ社, 
参考資料:骨格診断×パーソナルカラー賢い服選び二神 弓子／著西東社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385061</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「熊」の生態や都市との関連について書かれている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385059</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:482</category>
			<category>NDC:489</category>
			<description>『都市に侵入する獣たち クマ、シカ、コウモリとつくる都市生態系』『ヒグマ学への招待 自然と文化で考える』『熊 人類との「共存」の歴史』などを紹介。

回答プロセス:書名「クマ」件名「くま」分類「48」資料種別「一般図書」で検索。
事前調査事項:児童向けは不要。
参考資料:都市に侵入する獣たちピーター・アラゴナ／著築地書館, 
参考資料:ヒグマ学への招待増田 隆一／編著北海道大学出版会, 
参考資料:熊ベルント・ブルンナー／著白水社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385059</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『おせちおおずもう』という本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385062</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:788</category>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『はっけよい!おせちばしょ』と判明。赤坂・港南・高輪分室で所蔵。

回答プロセス:書名「おせち」「すもう」で検索。該当なし。おせちとすもうの絵本ということでインターネットで検索しヒットした絵本を利用者に確認。
参考資料:はっけよい!おせちばしょ奥原 弘美／文くもん出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385062</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ドローンにライトやカメラを組み込み、自分で動かせるロボットを作りたい。参考となる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385060</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:507</category>
			<category>NDC:538</category>
			<description>『ドローンを作ろう!飛ばそう! 手のひらサイズのドローンに挑戦!』『ドローン大解剖! 2 ドローンを使うしくみとルール』などを紹介。

回答プロセス:件名「無人航空機」資料種別「児童和書」で検索。また「ドローン」「工作」のキーワードでネット検索。
参考資料:ドローンを作ろう!飛ばそう!高橋 隆雄／著秀和システム, 
参考資料:ドローン大解剖!1教育画劇, 
参考資料:ドローン大解剖!2教育画劇, 
参考資料:ドローン大解剖!3教育画劇, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385060</guid>
		</item>
		<item>
			<title>年賀状などに使える版画の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385056</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:36 JST</pubDate>
			<category>NDC:733</category>
			<description>『手作りがうれしい木版画年賀状』『はじめよう!木版画』『木版画を作ろう 版画技法入門講座』などを紹介。

回答プロセス:件名「版画」全項目「年賀状」書誌種別「図書」状態区分「在庫」所蔵館「三田図書館」で検索。
参考資料:手作りがうれしい木版画年賀状原田 裕子／著誠文堂新光社, 
参考資料:はじめよう!木版画五所 菊雄／著二玄社, 
参考資料:木版画を作ろう宮山 加代子／[著]阿部出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385056</guid>
		</item>
		<item>
			<title>自動車の年間製造台数など日本の工業についてわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385057</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:36 JST</pubDate>
			<category>NDC:509</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『日本地理データ年鑑 2023』『日本の地理 7 現地取材!大迫力写真! 日本の国土と産業』『日本の工業 ポプラディア情報館』『日本の工業 2 21世紀のものづくり 自動車工業』『都道府県別日本の地理データマップ 8』などを紹介。

回答プロセス:件名「自動車」「工業」資料種別「児童和書」「ヤング」で検索。類似資料の書架も併せて案内。
参考資料:日本地理データ年鑑2023松田 博康／監修小峰書店, 
参考資料:日本の地理7井田 仁康／監修Gakken, 
参考資料:日本の工業三澤 一文／監修ポプラ社, 
参考資料:日本の工業2竹内 淳彦／監修岩崎書店, 
参考資料:都道府県別日本の地理データマップ8小峰書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385057</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けに学習系のクイズ本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385058</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:36 JST</pubDate>
			<category>NDC:031</category>
			<category>NDC:440</category>
			<description>『なぜ?がわかる!にゃんこ大戦争クイズブック』と『検定クイズ100』のシリーズを紹介。

事前調査事項:希望の分野はなし。
参考資料:なぜ?がわかる!にゃんこ大戦争クイズブックからだのぎもん編ポノス株式会社／監修Gakken, 
参考資料:検定クイズ100宇宙渡辺 勝巳／監修ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385058</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中学生向けに百人一首を英訳した本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385054</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:36 JST</pubDate>
			<category>NDC:911</category>
			<description>『英語でよみとく百人一首大図鑑』『百人一首 英文 日本語原文付』などを紹介。

回答プロセス:書名「百人一首」全項目「英訳」で検索。
参考資料:英語でよみとく百人一首大図鑑ピーター・ジェイ・マクミラン／監修ほるぷ出版, 
参考資料:百人一首ウィリアム・ポーター／訳チャールズ・イー・タトル出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385054</guid>
		</item>
		<item>
			<title>いじめに関する本はあるか。YA向けで探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385055</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:36 JST</pubDate>
			<category>NDC:371</category>
			<description>『いじめをノックアウト　1』『ネットでいじめられたら、どうすればいいの?』『死ぬんじゃねーぞ!!』などを紹介。

回答プロセス:件名「いじめ」で検索。Y37の書架を案内。類似事例が03-2-25-0097，03-2-25-0122にあり。
参考資料:いじめをノックアウト1NHK「いじめをノックアウト」制作班／編NHK出版, 
参考資料:ネットでいじめられたら、どうすればいいの?春名 風花／著河出書房新社, 
参考資料:死ぬんじゃねーぞ!!中川 翔子／著文藝春秋, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385055</guid>
		</item>
		<item>
			<title>米村でんじろうの「空気砲」について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385053</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:407</category>
			<description>『でんじろう先生のカッコいい!科学おもちゃ』を紹介。またDVD『でんじろう先生のかがく／それゆけ!科楽実験隊 1 空気砲と音編』『でんじろう先生の日曜実験室ラブラボ! 第1巻』も紹介。

回答プロセス:全項目「でんじろう」「空気砲」で検索。
参考資料:でんじろう先生のカッコいい!科学おもちゃ米村 でんじろう／監修主婦と生活社, 
参考資料:でんじろう先生のかがく／それゆけ!科楽実験隊1米村 でんじろう／出演サイトロン・デジタルコンテンツ, 
参考資料:でんじろう先生の日曜実験室ラブラボ！　第１巻中部電力／協力丸善, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385053</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『人道-その歩み 日本赤十字社百年史』に掲載されているアンリー・デュナン／著『赤十字の誕生　ソルフェリーノの思い出』を借りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385050</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<description>『赤十字の誕生 ソルフェリーノの思い出』は所蔵なし。みなと図書館所蔵『武器を持たない戦士たち 国際赤十字』にアンリ・デュナン／著「ソルフェリーノの思い出」の収録がある。またJ.アンリー・デュナン／著『ソルフェリーノの記念』は原タイトル「Un souvenir de solferino」が同じだが区内に所蔵はなし。未所蔵の資料2点は相互貸借を案内。

回答プロセス:書名「ソルフェリーノの思い出」で検索。書誌詳細より原タイトル「Un souvenir de solferino」がわかる。全項目「Un souvenir de solferino」で検索。
参考資料:赤十字の誕生　アンリー・デュナン／著　白水社, 
参考資料:武器を持たない戦士たちH.M.エンツェンスベルガー／編新評論, 
参考資料:ソルフェリーノの記念　J.アンリー・デュナン／著　メヂカルフレンド社, 
参考資料:人道-その歩み[日本赤十字社／編]日本赤十字社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385050</guid>
		</item>
		<item>
			<title>馬の手入れや飼い方、接し方についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385052</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:645</category>
			<description>『ホース・スピーク これからの人と馬との対話ガイド』『小さなウマ飼いになる ミニチュア・ホース、ポニー、在来馬の飼い方』『馬のきもち』『馬のためのグルーミング完全ガイド』などを紹介。

回答プロセス:件名「うま(馬)」「うま(馬)-飼育」で検索。
参考資料:ホース・スピークSharon Wilsie／著緑書房, 
参考資料:小さなウマ飼いになる小さなウマ好き編集部／編誠文堂新光社, 
参考資料:馬のきもちCHERRY HILL／著エクイネット, 
参考資料:馬のためのグルーミング完全ガイドキャット・ヒル／共著エクイネット, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385052</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『ねんねのじかん』の英語版はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385049</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>英語版タイトル『Nighty‐night』は港南図書館所蔵。

回答プロセス:『ねんねのじかん』の書誌詳細より原タイトルが『Nighty‐night』とわかる。全項目「Nighty‐night」で検索。
参考資料:Nighty‐nightLeslie PatricelliCandlewick Press, 
参考資料:ねんねのじかんレスリー・パトリセリ／え・ぶんパイインターナショナル, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385049</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子ども向けの性教育の絵本などはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385051</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:35 JST</pubDate>
			<category>NDC:367</category>
			<description>『なぜなのママ? 3歳からの性教育絵本』『ぼくのかぞくぼくのからだ プライベートパーツのえほん』『じぶんであるっていいかんじ きみとジェンダーについての本』などを紹介。

回答プロセス:件名「性」資料種別「絵本」所蔵館「三田図書館」で検索。類似事例05-2-25-0046あり。
参考資料:なぜなのママ?きたざわ きょうこ／さく復刊ドットコム, 
参考資料:ぼくのかぞくぼくのからだきたがわ めぐみ／作永岡書店, 
参考資料:じぶんであるっていいかんじテレサ・ソーン／作エトセトラブックス, 
参考資料:性の絵本たきれい／作KADOKAWA, 
参考資料:性の絵本たきれい／作KADOKAWA, 
参考資料:だいじだいじどーこだ?えんみ さきこ／さく大泉書店, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385051</guid>
		</item>
		<item>
			<title>リフォームに関する雑誌はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385047</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:34 JST</pubDate>
			<category>NDC:527</category>
			<category>NDC:051</category>
			<description>『モダンリビング　MODERN LIVING』『チルチンびと　住まいは、生き方』『住む。』『ELLEDECOR（エル・デコ日本版）』などを紹介したが、インテリアや建築がメインの雑誌だった。本で『予算別&amp;築年数別でわかるリノベーション大図鑑』『いちばん楽しいマンションの間取り図鑑』『リフォーム&amp;インテリアアイデアBOOK　初めてでも失敗しない!』などを紹介。請求記号527の書架も案内。

回答プロセス:赤坂所蔵の住宅系雑誌を案内したが、リフォームについてのものはなし。利用者より本はあるかと聞かれ、3冊紹介した。
参考資料:予算別&amp;築年数別でわかるリノベーション大図鑑櫻木 智恵／著秀和システム, 
参考資料:いちばん楽しいマンションの間取り図鑑リノベる。／著エクスナレッジ, 
参考資料:リフォーム&amp;インテリアアイデアBOOK坂田 夏水／著KADOKAWA, 
参考資料:モダンリビング　ハースト婦人画報社, 
参考資料:チルチンびと　風土社, 
参考資料:住む。　泰文館, 
参考資料:ELLEDECOR（エル・デコ日本版）　ハースト婦人画報社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385047</guid>
		</item>
		<item>
			<title>三田図書館で所蔵していた昭和のテレビCMソングが収録されたCDを探している。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385045</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:34 JST</pubDate>
			<category>NDC:674</category>
			<description>『ベスト・オブ・TVエイジ・CMソングス お茶の間スタンダード・ソングス』が該当。「サントリーオールド」のCMなど40曲を収録。

回答プロセス:全項目「CM」「コマーシャル」資料区分「視聴覚」所蔵館「三田」で検索。
事前調査事項:タイトル・枚数とも不明。
参考資料:ベスト・オブ・ＴＶエイジ・ＣＭソングス　お茶の間スタンダード・ソングスウルトラ・ヴァイブ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385045</guid>
		</item>
		<item>
			<title>個人情報保護法のガイド本のようなものはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385046</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:34 JST</pubDate>
			<category>NDC:336</category>
			<category>NDC:316</category>
			<description>『令和2年改正個人情報保護法Q&amp;A　最新のガイドライン・Q&amp;A等をフォロー』『個人情報保護・管理の基本と書式』『プライバシー保護・サイバーセキュリティの法的対応』『「個人データ」ビジネス利用の極意』『DX時代のプライバシー戦略　個人データ保護とビジネス強化両立の実践ガイド』などを紹介。

参考資料:令和2年改正個人情報保護法Q&amp;A田中 浩之／著中央経済社, 
参考資料:個人情報保護・管理の基本と書式長谷川 俊明／編著中央経済社, 
参考資料:プライバシー保護・サイバーセキュリティの法的対応渡邊 涼介／著ぎょうせい, 
参考資料:「個人データ」ビジネス利用の極意福本 洋一／著商事法務, 
参考資料:DX時代のプライバシー戦略佐藤 礼司／共著オーム社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385046</guid>
		</item>
		<item>
			<title>温泉の効能について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385048</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:34 JST</pubDate>
			<category>NDC:453</category>
			<description>『知られざる温泉の秘密　SUPERサイエンス』『知るほどハマル!温泉の科学　温泉の“癒し”にはワケがある』『温泉学入門　温泉への誘い』などを紹介。

回答プロセス:全項目「温泉」「効能」所蔵館「赤坂図書館」で検索し、該当資料から請求記号がわかったので、書名「温泉」請求記号「453」所蔵館「赤坂図書館」で検索した。
参考資料:知られざる温泉の秘密齋藤 勝裕／著シーアンドアール研究所, 
参考資料:知るほどハマル!温泉の科学松田 忠徳／著技術評論社, 
参考資料:温泉学入門日本温泉科学会／編コロナ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385048</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ジュリウス・シーザーのことが書かれた歴史書はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386177</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:34 JST</pubDate>
			<description>「シーザー」＝「カエサル」と説明したうえで、書架より『ローマ人の物語　4』『ローマ人の物語　5』などを紹介。

回答プロセス:利用者がシーザーはカエサルではないと主張。『岩波世界人名大辞典』シーザーの項に、シーザーについてはカエサルの項を見よとの記載あり。
参考資料:ローマ人の物語4塩野 七生／著新潮社, 
参考資料:ローマ人の物語5塩野 七生／著新潮社, 
参考資料:岩波世界人名大辞典第1分冊岩波書店辞典編集部／編岩波書店, (p545,1160)
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386177</guid>
		</item>
		<item>
			<title>水道水を飲んでお腹がいたくなった友達がいる。そのことについて調べたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372301</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:33 JST</pubDate>
			<category>NDC:498</category>
			<description>『こども衛生学』

回答プロセス:食中毒、児童本で検索。
参考資料:こども衛生学宮崎 美砂子／監修新星出版社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372301</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ハムスターの写真が載っている本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385044</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:33 JST</pubDate>
			<category>NDC:645</category>
			<description>『原色ワイド図鑑 [9]』『ハムスター　毎日のお世話から幸せに育てるコツまでよくわかる!』などを紹介。

参考資料:原色ワイド図鑑[9]学研アソシエ, 
参考資料:ハムスター大野 瑞絵／著誠文堂新光社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385044</guid>
		</item>
		<item>
			<title>梅干しの漬け方の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385043</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:33 JST</pubDate>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『わが家のおいしい梅干し・梅シロップ・梅酒のレシピ』『はじめてでもおいしくできる梅干し・梅レシピの基本』『はじめての漬け物と梅干し』『失敗しない梅干し・漬け物』『梅しごと』『画期的!漬けない無塩梅干し&amp;毎日混ぜないぬかみそ』などを紹介。

参考資料:わが家のおいしい梅干し・梅シロップ・梅酒のレシピ柳澤 由梨／著成美堂出版, 
参考資料:はじめてでもおいしくできる梅干し・梅レシピの基本小川 睦子／監修朝日新聞出版, 
参考資料:はじめての漬け物と梅干し石澤 清美／著主婦の友社, 
参考資料:失敗しない梅干し・漬け物今泉 久美／[著]主婦の友社, 
参考資料:梅しごと中村 成子／著文化出版局, 
参考資料:画期的!漬けない無塩梅干し&amp;毎日混ぜないぬかみそ小島 みち子／著講談社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385043</guid>
		</item>
		<item>
			<title>万博についての本はあるか。また大阪・関西万博のガイドブックはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000372300</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:33 JST</pubDate>
			<category>NDC:606</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『万博入門　新世代万博への道』『奇跡の森EXPO&#039;70』『Discover Japan(ディスカバー ジャパン)［2019年5月号から]』『大阪・関西万博公式ガイドブック』『大阪・関西万博ぴあ』『るるぶ大阪・関西万博へ行こう!』

回答プロセス:日本で開催された万博の資料2点を紹介。キーワード「日本国際博覧会」で検索し『Discover Japan(ディスカバー ジャパン)［2019年5月号から]』がヒット。内容細目に「2025年日本国際博覧会」まもなく開幕!とあり。
参考資料:万博入門平野 暁臣／著小学館クリエイティブ, 
参考資料:奇跡の森EXPO&#039;70畑 祥雄／著ブレーンセンター, 
参考資料:Discover Japan(ディスカバー ジャパン)［2019年5月号から]ディスカバー・ジャパン　2025年4月号, 
参考資料:大阪・関西万博公式ガイドブック2025年日本国際博覧会協会, 
参考資料:大阪・関西万博ぴあぴあ, 
参考資料:るるぶ大阪・関西万博へ行こう!JTBパブリッシング, </description>
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		</item>
		<item>
			<title>マンション管理人の仕事についての本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385042</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:32 JST</pubDate>
			<category>NDC:673</category>
			<category>NDC:365</category>
			<description>『管理業務主任者の知識 令和3年度版』『マンション管理士の「お仕事」と「正体」がよ〜くわかる本』『出る順管理業務主任者・マンション管理士合格テキスト 2021年版』『不動産業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書』『マンション管理士になろう』『依頼が殺到するマンション管理士の仕事術』などを紹介。

参考資料:管理業務主任者の知識令和3年度版マンション管理業研究会／編著住宅新報出版, 
参考資料:マンション管理士の「お仕事」と「正体」がよ〜くわかる本澤田 亮／著秀和システム, 
参考資料:出る順管理業務主任者・マンション管理士合格テキスト2021年版東京リーガルマインドLEC総合研究所マンション管理士・管理業務主任者試験部／編著東京リーガルマインド, 
参考資料:不動産業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書畑中 学／著技術評論社, 
参考資料:マンション管理士になろう菊池 学／執筆インデックス・コミュニケーションズ, 
参考資料:依頼が殺到するマンション管理士の仕事術瀬下 義浩／著住宅新報社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385042</guid>
		</item>
		<item>
			<title>抹茶のケーキの作り方を知りたい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385040</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:32 JST</pubDate>
			<category>NDC:596</category>
			<description>『抹茶のお菓子』『お茶のお菓子』『和テイストのお菓子』

参考資料:抹茶のお菓子坂田 阿希子／著家の光協会, 
参考資料:お茶のお菓子若山 曜子／著マイナビ出版, 
参考資料:和テイストのお菓子枻出版社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385040</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『ここからおいしいよかんがするよ』のようなめくると絵が出てくような仕掛け絵本はあるか。　4，5歳の子どもが読む。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385039</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:32 JST</pubDate>
			<description>『このあかいえほんをひらいたら』『そらとぶねこざかな』『ぐるぐるまわろうぐるぐるでんしゃ』『おめんです　4』など。

参考資料:このあかいえほんをひらいたらジェシー・クラウスマイヤー／文講談社, 
参考資料:そらとぶねこざかなわたなべ ゆういち／作・絵フレーベル館, 
参考資料:ぐるぐるまわろうぐるぐるでんしゃ間瀬 なおかた／作・絵ひさかたチャイルド, 
参考資料:おめんです4いしかわ こうじ／作・絵偕成社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385039</guid>
		</item>
		<item>
			<title>児童向けの絵手紙の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385041</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:32 JST</pubDate>
			<category>NDC:816</category>
			<description>『てがみはすてきなおくりもの』『おもしろい!楽しい!うれしい!手紙 3』『気持ちを届けよう!世界にひとつの手作り手紙 2』『nanahoshiのおりがみ手紙アイデアBOOK』などを紹介。

参考資料:てがみはすてきなおくりものスギヤマ カナヨ／著講談社, 
参考資料:おもしろい!楽しい!うれしい!手紙3スギヤマ カナヨ／[著]偕成社, 
参考資料:気持ちを届けよう!世界にひとつの手作り手紙2寺西 恵里子／作汐文社, 
参考資料:nanahoshiのおりがみ手紙アイデアBOOKたかはし なな／著メイツユニバーサルコンテンツ, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385041</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「水に関する環境問題」について書かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386176</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:517</category>
			<category>NDC:518</category>
			<category>NDC:519</category>
			<description>『ミジンコ先生の水環境ゼミ　生態学から環境問題を視る』『身近な水の環境科学　源流から干潟まで』『アジア巨大都市　都市景観と水・地下環境』『ゼロから理解する水の基本　水の安全と環境、ビジネス最前線まで　すぐわかるすごくわかる！』

参考資料:ミジンコ先生の水環境ゼミ花里 孝幸／著地人書館, 
参考資料:身近な水の環境科学日本陸水学会東海支部会／編集朝倉書店, 
参考資料:アジア巨大都市谷口 真人／編著新泉社, 
参考資料:ゼロから理解する水の基本千賀 裕太郎／監修誠文堂新光社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386176</guid>
		</item>
		<item>
			<title>サザンオールスターズの「さざなみ」という曲が収録されたCDはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385036</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:760</category>
			<description>所蔵しているサザンオールスターズのCDで「サザナミ」という曲は該当なし。「TSUNAMI」は『　海のOh, Yeah!!』に収録あり。

参考資料:海のＯｈ，Ｙｅａｈ！！サザンオールスターズＪＶＣケンウッド・ビクターエンタテインメント, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385036</guid>
		</item>
		<item>
			<title>2025年4月頃の雑誌で、鯖の缶詰のレシピが載ったものがあったと思う。何という雑誌か。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385037</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:051</category>
			<description>『壮快　2025年4月春号』特集：サバ缶レシピ

回答プロセス:所蔵館：高輪図書館、資料区分： 逐次刊行物、全項目：「サバカン」で検索。
事前調査事項:4月頃、高輪図書館で見た。その頃の最新号だと思う。
参考資料:壮快ブティック社　2025年4月春号, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385037</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「東京都品川区二葉4丁目4」周辺について、詳細な地図はあるか。できるだけ新しいものが良い。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385038</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:291</category>
			<description>１）『ゼンリン住宅地図東京都品川区』（出版2024年11月）
２）『でっか字関東道路地図』（出版2023年12月）

１）について、最新版は三田図書館・みなと図書館に所蔵あり。コンビニエンスストアの複合機等で最新版を印刷（有料）できる旨も案内。
また、図書館内の国土地理院データベース「地形図閲覧システム」にて「地図・空中写真閲覧サービス」を利用できる旨を案内。

参考資料:ゼンリン住宅地図東京都品川区ゼンリン, 
参考資料:でっか字関東道路地図昭文社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385038</guid>
		</item>
		<item>
			<title>恐竜の絵本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385031</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<description>黒川 みつひろ／作・絵「恐竜トリケラトプス」シリーズ、宮西 達也／作絵「ティラノサウルス」シリーズなどを紹介。

参考資料:恐竜トリケラトプスとケツァルコアトルス黒川 みつひろ／作・絵小峰書店, 
参考資料:おまえうまそうだな さよならウマソウ宮西 達也／作絵ポプラ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385031</guid>
		</item>
		<item>
			<title>図形のことがわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385035</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:410</category>
			<description>『数と図形について知っておきたいすべてのこと』『とことんやさしい算数使いかたナビ 3 くらしで発見!いろんな図形』『図形がおどる これならわかる!』

参考資料:数と図形について知っておきたいすべてのことデビッド・マコーレイ／作東京書籍, 
参考資料:とことんやさしい算数使いかたナビ3「算数使いかたナビ」編集委員会／編さ・え・ら書房, 
参考資料:図形がおどる藤沢市算数教育研究会／著日本図書センター, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385035</guid>
		</item>
		<item>
			<title>マンガの描き方がわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385032</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:724</category>
			<description>『子どものための美術画法 4 漫画のかきかた』『初めて描く人のための漫画キャラデッサン』

参考資料:子どものための美術画法4アトリエ・ワン／編大月書店, 
参考資料:初めて描く人のための漫画キャラデッサンながさわ とろ／著誠文堂新光社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385032</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ナット・キング・コールのCDはどのようなラベルで棚に入っているか。また、「スマイル」という曲が収録されているものはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385034</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:762</category>
			<description>ナット・キング・コールはジャズ「Y3」 アーティスト名「コル」の黄枠3段ラベルで配架。「スマイル」は『ザ・ワールド・オブ・ナット・キング・コール』に収録。

参考資料:ザ・ワールド・オブ・ナット・キング・コールナット・キング・コール東芝ＥＭＩ, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385034</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アナとエルサの本はあるか。絵本がよい。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385033</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:30 JST</pubDate>
			<category>NDC:933</category>
			<category>NDC:726</category>
			<description>絵本『アナと雪の女王 ディズニー・ゴールデン・コレクション』『アナと雪の女王 角川アニメ絵本』『アナと雪の女王 2〜4歳向け ディズニーゴールド絵本』『アナと雪の女王 4〜6歳向け』
よみもの『みんなが知らないアナと雪の女王 なぜエルサは生まれたのか』『アナと雪の女王Fan Book』

参考資料:アナと雪の女王うさぎ出版／編集うさぎ出版, 
参考資料:アナと雪の女王KADOKAWA, 
参考資料:アナと雪の女王斎藤 妙子／構成・文講談社, 
参考資料:アナと雪の女王斎藤 妙子／構成・文講談社, 
参考資料:みんなが知らないアナと雪の女王マリ・マンクーシ／著講談社, 
参考資料:アナと雪の女王Fan Bookディズニーファン編集部／編講談社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385033</guid>
		</item>
		<item>
			<title>空き巣対策の本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385029</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:368</category>
			<description>『シニアの命と財産を守る実家の防犯110のコツ』などを紹介。

回答プロセス:全項目「空き巣」資料区分「図書」では小説が多く該当。件名「犯罪予防」資料種別「一般和書」で再検索。空き巣対策について記載があるかは実際の資料を見て確認。
参考資料:シニアの命と財産を守る実家の防犯110のコツ梅本 正行／監修ナツメ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385029</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『剣道日本』という雑誌のバックナンバーはあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385026</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:789</category>
			<category>NDC:071</category>
			<description>港区は所蔵なし。都立多摩図書館のほか、世田谷区、中央区、目黒区、江戸川区、板橋区の図書館に所蔵あり。相互貸借を案内。

回答プロセス:書名「剣道日本」資料区分「逐次刊行物」で検索。2018年1月号で休刊。2019年1月号から復刊。港区では2018年の休刊の際に購入停止。東京都立図書館の統合検索で蔵書検索。
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385026</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ゴッホの弟の妻が書いた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385028</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:289</category>
			<description>ゴッホの弟の妻は、ヨハンナ（ヨー）・ファン・ゴッホ＝ボンゲル。彼女が書いた本ではなく、彼女について書かれた『ヨー・ファン・ゴッホ=ボンゲル画家ゴッホを世界に広めた女性』（ハンス・ライテン／著）が麻布図書館に所蔵。

回答プロセス:「ゴッホ 家族」で検索した『家族がつないだ画家の夢』、「ゴッホ 手紙」で検索した『ファン・ゴッホの手紙』『ゴッホのプロヴァンス便り』は違うとのこと。ゴッホの弟（テオ）の妻の名前をインターネットで検索。ヨハンナ（ヨー）・ファン・ゴッホ＝ボンゲルと判明。「ヨハンナ・ファン・ゴッホ 本」でインターネット再検索。2025年出版の『ヨー・ファン・ゴッホ=ボンゲル画家ゴッホを世界に広めた女性』で間違いないとのこと。ゴッホの弟の妻について書かれた本だった。
事前調査事項:「家族がつないだ画家…」のようなタイトル。2025年出版。図録ではない。
参考資料:ヨー・ファン・ゴッホ=ボンゲル画家ゴッホを世界に広めた女性ハンス・ライテン／著NHK出版, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385028</guid>
		</item>
		<item>
			<title>児童向けの俳句、短歌、百人一首について漫画で描かれた本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385030</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:911</category>
			<description>『まんがで学習おぼえておきたい俳句100』『まんがで学習「おぼえておきたい」俳句100 続』『まんがで学習おぼえておきたい短歌100』『マンガ×くり返しでスイスイ覚えられる百人一首』『まんが百人一首大辞典』『百人一首 マンガで楽しむ古典』などを紹介。

回答プロセス:『百人一首 マンガで楽しむ古典』はYA向けでもよいと了承いただき紹介。
参考資料:まんがで学習おぼえておきたい俳句100小林 清之介／編・著あかね書房, 
参考資料:まんがで学習「おぼえておきたい」俳句100続小林 清之介／編・著あかね書房, 
参考資料:まんがで学習おぼえておきたい短歌100萩原 昌好／編・著あかね書房, 
参考資料:マンガ×くり返しでスイスイ覚えられる百人一首陰山 英男／監修リベラル社, 
参考資料:まんが百人一首大辞典吉海 直人／監修西東社, 
参考資料:百人一首吉海 直人／監修ナツメ社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385030</guid>
		</item>
		<item>
			<title>きょうりゅうの描き方がわかる本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385027</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:726</category>
			<category>NDC:457</category>
			<description>『骨からえがく!恐竜スケッチ』『偉大な芸術家に教わる絵の描きかた 動物編』『恐竜の描き方』『アニメーション・イラスト入門 いきいきしたキャラクターを描こう!』などを紹介。

回答プロセス:書名「恐竜、かきかた」資料種別「児童和書」で検索するが該当なし。書名「恐竜」「動物」「どうぶつ、かきかた」請求記号「72」などで再検索し7類の書架も確認。
参考資料:骨からえがく!恐竜スケッチ荒木 一成／著童心社, 
参考資料:偉大な芸術家に教わる絵の描きかた動物編スー・レイシー／著汐文社, 
参考資料:恐竜の描き方伊藤 丙雄／画・著誠文堂新光社, 
参考資料:アニメーション・イラスト入門プレストン・ブレア／著マール社, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385027</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ポケモンの本はあるか。(港区立三田図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385025</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:30:28 JST</pubDate>
			<category>NDC:778</category>
			<description>児童向け資料『ポケットモンスターポケモン大図鑑1020+』『劇場版ポケットモンスターココ』『劇場版ポケットモンスターみんなの物語』『劇場版ポケットモンスターキミにきめた!』などを紹介。また一般向け資料の『ダニエル・アーシャムのポケモン図鑑』なども紹介。

回答プロセス:書名「ポケットモンスター」または「ポケモン」、資料区分「図書」で検索。
参考資料:ポケットモンスターポケモン大図鑑1020+小学館, 
参考資料:劇場版ポケットモンスターココ水稀 しま／著小学館, 
参考資料:劇場版ポケットモンスターみんなの物語水稀 しま／著小学館, 
参考資料:劇場版ポケットモンスターキミにきめた!水稀 しま／著小学館, 
参考資料:ダニエル・アーシャムのポケモン図鑑ダニエル・アーシャム／著カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社美術出版社書籍編集部, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385025</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『南信日日新聞』明治41年の4月下旬の所蔵を知りたい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384893</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jun 2026 21:25:58 JST</pubDate>
			<category>南信日日新聞</category>
			<category>長野日報</category>
			<category>NDC:071</category>
			<description>当館で所蔵する当該期間のものは、明治41年4月17-18,23-26日のみ。

回答プロセス:原紙を確認。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384893</guid>
		</item>
		<item>
			<title>平成4年（1992年）から平成7年（1995年）頃までの「須坂青年の家」の業務報告を探している。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384947</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jun 2026 21:25:58 JST</pubDate>
			<category>須坂青年の家</category>
			<category>社会教育施設</category>
			<category>NDC:373</category>
			<category>NDC:379</category>
			<description>次の資料を紹介した。
・『教育年報 平成4年度』長野県教育委員会 【N370/15/’92】p.429-432
・『教育年報 平成5年度』長野県教育委員会 【N370/15/’93】p.431-434
・『教育年報 平成6年度』長野県教育委員会 【N370/15/’94】p.357-360
・『教育年報 平成7年度』長野県教育委員会 【N370/15/’95】p.327-329

回答プロセス:1　「須坂青年の家」は長野県教育委員会の現地機関だったため、郷土分類N370（長野県の教育）の書棚で、年次の報告書類を調べる。
参考資料:長野県教育委員会／編. 教育年報 平成４年度版. 長野県教育委員会, 1993.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20111009310069348, (【N370/15/’92】)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384947</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ページ数表記（p.〇ｰ〇）の、英語の読み方について知りたい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385760</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jun 2026 21:25:56 JST</pubDate>
			<category>英語</category>
			<category>会話</category>
			<category>数字</category>
			<category>ページ</category>
			<category>NDC:830</category>
			<category>NDC:836</category>
			<category>NDC:837</category>
			<description>ページの表記「p.〇-〇」を表す「-」の部分は、日本語の「p.〇から〇」に当たる部分かと思われるため、「から」を含めた英語の読み方例の記載がある資料を紹介した。
『研究社英語の数量表現辞典』研究社辞書編集部編 研究社 2007 【835.29/ケン】 p.587-588　「ページ〈頁〉a page」の項に、表現例がある。　※巻頭p.xvi-xviii「本書の見方」に「本書が使用する主な記号類」の説明あり。 『英会話活用辞典』松本亨[ほか]著 三笠書房 1979 【837.8/マト】 p.239　「from～to」 『図書館員のための英会話ハンドブック 国内編』日本図書館協会出版委員会編 日本図書館協会 2024 【010.7/ニホ】 p.133『英語表現辞典』荒木一雄[ほか]編集 研究社1985【836.03/アカ】 p.802-803　「page」※リンク先は国立国会図書館デジタルコレクション 送信サービスで閲覧可[最終確認2026年6月18日]

回答プロセス:1 レファレンス協同データベースを調査する。2 NDC分類830（英語）に関する棚で、「英語」「会話」「数字」に関する資料を調査する。&amp;lt;調査資料&amp;gt;・『音声学大辞典』日本音声学会編 三修社 1976 【801.1/ニホ】・『英語音声学入門』竹林滋共著 大修館書店 2008 【831.1/タシ】・『英語の記号・書式・数量表現のしくみ』大名力著 研究社 2023 【831/オツ】
参考資料:研究社辞書編集部 編 , トム・ガリー 監修. 研究社英語の数量表現辞典. 研究社, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008591183, 978-4-7674-3461-2
参考資料:松本亨 [ほか]著. 英会話活用辞典. 三笠書房, 1979.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I23111100373980, 
参考資料:日本図書館協会出版委員会 編. 図書館員のための英会話ハンドブック 国内編 改訂版. 日本図書館協会, 2024. (JLA図書館実践シリーズ = JLA monograph series for library practitioners ; 48)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033823411, 978-4-8204-2408-6
参考資料:荒木一雄 [ほか]編. 英語表現辞典 第2版. 研究社出版, 1985.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001774516, 4-327-46101-6</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385760</guid>
		</item>
		<item>
			<title>窓ガラスの種類について書かれた本はないか。
自宅の窓の修理のため知りたい。(豊田市中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385708</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jun 2026 19:24:39 JST</pubDate>
			<category>ガラス</category>
			<category>窓ガラス</category>
			<category>板ガラス</category>
			<category>NDC:573</category>
			<description>『窓・間仕切り〈窓周り・ふすま・アコーディオンドア〉』を提供した。

回答プロセス:〇当館蔵書検索
　窓ガラスの種類で検索してもそれらしいものはヒットせず、窓関連の本で『窓・間仕切り〈窓周り・ふすま・アコーディオンドア〉』を提供した。

【後日再調査】
〇レファレンス協同データベース
　「窓ガラス」で検索
福岡市総合図書館「日本での古い窓ガラスの作り方がわかる本はないか。」
（https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000203175）　（最終閲覧日：2026/6/14）
記載されている資料の内、当館所蔵で該当する本１冊を確認した。
『ガラスの百科事典』p.220-251
　第Ⅲ部　現代生活を潤すガラスのいろいろ　8. 住とガラス

〇当館蔵書検索及びブラウジング
　「ガラス」で検索、5分類をブラウジング
『ガラスの事典』p.56-84
　２章　ガラス製品の種類
『トコトンやさしいガラスの本』p.46-63
　第３章　ビルディングや住宅で使われる機能性ガラス
『トコトンやさしいガラスの本　新版』p.90-99
　第４章　私たちの暮らしを支えてくれるガラス
『ガラスの歴史 : 輝く物質のワンダーランドへの誘い』p.67-75
　第４章　多様化する建材ガラス（日本を中心に）

○インターネットで検索
AGC株式会社コーポレートホームページ
（https://www.agc.com/index.html）　（最終閲覧日：2026/6/14）
　製品・技術＞製品情報＞事業から探す＞建築ガラス
参考資料:窓・間仕切り〈窓周り・ふすま・アコーディオンドア〉. スタジオタッククリエイティブ, 2018. (簡単!住まいのDIYマニュアル)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029033598, 978-4-88393-824-7(自館資料番号:7012243834)
参考資料:作花済夫, 伊藤節郎, 幸塚広光, 肥塚隆保, 田部勢津久, 平尾一之, 由水常雄, 和田正道 編. ガラスの百科事典. 朝倉書店, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009153550, 978-4-254-20124-6(自館資料番号:0118192905)
参考資料:作花済夫 編. ガラスの事典. 朝倉書店, 1985.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001766953, 4-254-25223-4(自館資料番号:0110014173)
参考資料:作花済夫 著. トコトンやさしいガラスの本. 日刊工業新聞社, 2004. (B&amp;amp;Tブックス. 今日からモノ知りシリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007437273, 4-526-05310-4(自館資料番号:0116279672)
参考資料:ニューガラスフォーラム 編著. トコトンやさしいガラスの本 新版. 日刊工業新聞社, 2025. (B&amp;amp;Tブックス. 今日からモノ知りシリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033987541, 978-4-526-08388-4(自館資料番号:7011057731)
参考資料:田中廣 著. ガラスの歴史 : 輝く物質のワンダーランドへの誘い. 丸善プラネット, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031915943, 978-4-86345-507-8(自館資料番号:7010884945)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385708</guid>
		</item>
		<item>
			<title>常磐炭田の歴史や炭鉱住宅の文化に関連する資料はありますか。(いわき市立いわき総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386159</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jun 2026 15:22:29 JST</pubDate>
			<category>常磐炭砿</category>
			<category>常磐炭田</category>
			<category>炭鉱住宅</category>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:567</category>
			<description>　当館作成のパスファインダー（調べ方マニュアル）「『常磐炭田』に関する資料の探し方①〈歴史と暮らし 編〉」に掲載されている資料など、以下の資料を紹介しました。

・地域資料パスファインダー（いわき市立図書館ホームページ）
　https://library.city.iwaki.fukushima.jp/viewer/genre3.html?id=630

・調べ方マニュアル「『常磐炭田』に関する資料の探し方①〈歴史と暮らし 編〉」（レファレンス協同データベース）
　https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000023361

⑴　当館所蔵資料
【資料①】『いわき市史　別巻[2]』(いわき市史編さん委員会編　いわき市　1989)
　嘉永年間（1848年～）から昭和61年（1985年）に至る約135年にわたる常磐炭田の歴史が網羅的に記述されている。

【資料②】『福島県史　第18巻』(福島県編　福島県　1970)
　P909～P1036　第三編　第二章　石炭業
　に福島県内の石炭鉱業の発達過程について記述あり。

【資料③】『内郷郷土史　上・下』（内郷郷土史編さん委員会編　内郷郷土史編さん委員会）
　上巻　P349～459　第四章　産業と経済　第四節　炭礦の盛んなころ
　に主に内郷地区の炭鉱の歴史について記述あり。
　下巻　P745～751　第十章　風俗・習慣　第七節　交際坑夫と飯場
　に交際坑夫と飯場制度についての記述あり。
　また　P804～813　第十二章　郷土の人物　第四節　炭鉱人
　に、炭砿関係の郷土出身人物についての記述あり。

【資料④】『写真が語る常磐炭田の歴史』（「写真が語る常磐炭田の歴史」出版係編　常磐炭田史研究会　2006）
　写真を中心とした常磐炭田の歴史について記述あり。

【資料⑤】『常磐炭田の時代』(いわき市市長公室企画課編　いわき市　2002)
　常磐炭田に生きた人々の姿を描いたいわき市発行の漫画

【資料⑥】『黒ダイヤの記憶』（おやけこういち著　小宅幸一　1997）
　常磐炭田のうち、いわき市南部地域にかかる石炭産業の盛衰や地域社会との関わり、炭砿生活　者の様子などについて記述あり。

【資料⑦】『常磐炭田発祥の地にあるみろく沢炭鉱資料館写真集』（渡邊爲雄著　奥会津書房2002）
　常磐炭田発祥の地とされる内郷白水町にある「みろく沢炭鉱資料館」発行の写真集。各時代の炭鉱の風景や、炭砿で生活する人々の写真が収録されている。

【資料⑧】『聞きがたり茨城の炭鉱に生きた人たち』（炭鉱の社会史研究会編　現代史研究所　1990）
　　茨城県の炭砿生活者を中心に、炭砿関係者が語った話を取材し記録したもの。飯場制度や炭住における生活の様子について記述あり。

【資料⑨】『写真で綴るいわきの炭砿』（草野日出雄著　はましん企画　1975）
　冠婚葬祭や祭りの風景など、炭住で暮らす人々の姿を写真で紹介。

【資料⑩】『炭砿社会と地域社会』（武田良三ほか著　早稲田大学　1963）
　炭住の仕組みや役割、構造など詳細に分析した記述あり。

【資料⑪】『常磐炭田史研究　創刊号～第18号』（常磐炭田史研究会編　常磐炭田史研究会）
　社会・経済・文化など多方面にわたって地域と関わりが深かった常磐炭田について、新たな検証と解釈について記述されている。

【資料⑫】『写真で綴るいわきのズリ山』（草野日出雄著　はましん企画　1976）
　常磐炭田一帯に、昭和30年代まで炭鉱を象徴してそびえ立っていたズリ山について写真で紹介。

　その他、郷土資料コーナー分類番号567「炭鉱・炭鐄」の書架に多数関連資料の所蔵あり。
　
⑵　インターネット
　　いわき市石炭・化石館ほるるホームページ
　　 https://www.sekitankasekikan.or.jp/　（最終アクセス2026/4/21）
　　常磐炭田史研究会ホームページ
　　https://tankouisan.jp/　（最終アクセス2026/4/21）

回答プロセス:⑴パスファインダーをもとに、資料を確認
【資料①】～【資料⑪】を紹介。
また、いわき市石炭・化石館及び常磐炭田史研究会のホームページを紹介
⑵いわき資料のコーナー　分類567の書架を調査
【資料⑫】を紹介
事前調査事項:なし
参考資料:【資料①】『いわき市史　別巻[2]』[K/210.1-1/ｲ・1110038633], 
参考資料:【資料②】『福島県史　第18巻』[K/210.1-0/ﾌ・1110038005], 
参考資料:【資料③】『内郷郷土史　上・下』[K/210.1/1-ｳ], 
参考資料:【資料④】『写真が語る常磐炭田の歴史』[K/567/ｼﾞ・1111937890], 
参考資料:【資料⑤】『常磐炭田の時代』[K/567/ｲ・1210346886], 
参考資料:【資料⑥】『黒ダイヤの記憶』[K/567/ｵ・1110097910], 
参考資料:【資料⑦】『常磐炭田発祥の地にあるみろく沢炭鉱資料館写真集』[K/567/ﾜ・1111351993], 
参考資料:【資料⑧】『聞きがたり茨城の炭鉱に生きた人たち』[K/567/ｲ・1110742044], 
参考資料:【資料⑨】『写真で綴るいわきの炭砿』[K/567/ｸ・1110097951], 
参考資料:【資料⑩】『炭砿社会と地域社会』[K/567/ﾀ・1110057088], 
参考資料:【資料⑪】『常磐炭田史研究　創刊号～第18号』[K/567/ｼﾞ], 
参考資料:【資料⑫】『写真で綴るいわきのズリ山』[K/567/ｸ・1111909428], 
参考資料:いわき市石炭・化石館ほるるホームページ
　 https://www.sekitankasekikan.or.jp/, 
参考資料:常磐炭田史研究会ホームページ
　https://tankouisan.jp/, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386159</guid>
		</item>
		<item>
			<title>長崎港について書かれた近年の雑誌論文・記事はないか。(日本海事センター海事図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386151</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:05:53 JST</pubDate>
			<category>港湾</category>
			<category>長崎港</category>
			<category>NDC:683</category>
			<description>2020年以降の雑誌記事を探したところ、以下の3記事があった。

土肥原弘久「特集　司馬遼太郎が描いたみなとまち　「竜馬がゆく」と長崎港」
港湾　97巻7号（2020年7月号）

香田和哉，北嶋唯斗「環長崎港地域アーバンデザインシステムによるまちづくり」
港湾　99巻6号（2022年6月号）

新井洋一「長崎港・佐世保港の昨今　～不易流行の港づくり～」
運輸と経済　82巻8号（2022年8月号）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386151</guid>
		</item>
		<item>
			<title>建築材料について調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029689</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jun 2026 12:00:00 JST</pubDate>
			<description>建築材料について調べるための資料には、以下のようなものがあります。【　】内は当館請求記号です。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 建築材料全般『詳説建築材料学』（丸善出版　2023.3　【NA51-M33】）*木材、コンクリート材、鋼材のほか、断熱材、高分子材、左官材料といった各種材料について、豊富な図を用いてその性質・特徴を基礎から解説した資料です。『トコトンやさしい建築材料の本』（日刊工業新聞社　2019.10　【NA51-M8】）*建築材料に関する68項目について、見開き2ページでわかりやすく解説した資料です。『建築材料活用事典: その部位・場所の状況に合った素材の持つ特性を選択し、機能性を引き出す現場の実務書。』（産業調査会事典出版センター　2007.7　【NA2-H80】）*機能別、部位別、素材別の3つの観点から建築材料を解説しています。機能別編では、シックハウス対策やバリアフリー、安全性などの面から建築材料を解説しています。部位別編では、建築物の各部位に求められる基本的機能とそれを満たすための建築材料および工法を解説しています。素材別編では、建築材料の素材ごとに特性および種類を解説しています。『建築材料用教材』（改訂第4版　日本建築学会　2013.3　【NA51-L4】）（目次例：改訂第3版）建築材料を、「素材を中心として分類される建築材料」（木質系材料や鉄鋼材料など）、「形態を中心として分類される建築材料」（左官・塗り材料やボード状材料など）、「機能を中心として分類される建築材料」（防・耐火材料や断熱材料など）に大別し、組成、性質、用途などに関する図表をまとめています。『建築に使われる化学物質事典』（風土社　2006.5　【NA51-H49】）*室内空気中から検出される約900種の化学物質のうち、約460種について、使用例、性状、曝露経路、毒性症状などをまとめています。この他、木質建材や断熱材などの建築材料で使用される化学物質とその測定方法、建築関連の化学物質の法規・基準などを解説しています。巻末に化学物質名索引、別名索引、分類別索引、用語索引、略語一覧があります。2. コンクリート『コンクリート技術用語辞典』（彰国社　2007.3　【NA2-H76】）建築分野を中心に、コンクリートに関する約3,300項目を解説しています。基礎的な用語から設計や施工に関する項目まで幅広い範囲を扱っています。巻末に欧文索引があります。『よくわかる最新コンクリートの基本と仕組み』（第5版　秀和システム　2025.2　【NA56-R8】）*コンクリートについて、材料・性質といった基本的情報から、注文方法・検査方法・施工手順といった実務上の要点まで、幅広く解説した資料です。『知っておきたい生コンクリートの基礎知識』（セメント新聞社　2025.3　【NA56-R9】）生コンクリートの初歩的な知識から、コンクリート技術の最新動向までをわかりやすく解説した資料です。2024年3月に改正された「JIS A 5308（レディーミクストコンクリート）」にも対応しています。『コンクリート工学 : 材料・施工・維持管理』（鹿島出版会　2026.3　NA116-R81）コンクリートの構成材料や性質、施工、維持管理、劣化などについてまとめられた資料です。カーボンニュートラルや気候変動など、今日的な課題に対応したコンクリート技術についても解説しています。3. 木材『木材・樹木用語辞典』（井上書院　2004.6　【PA2-H37】）*木材、森林、林業に関する用語を解説しています。性質、加工方法、施工方法、耐久性、接着、塗装などに関する約2,000語を収録しています。『原色木材大事典200種 : 日本で手に入る木材の基礎知識を網羅した決定版 : 木目、色味、質感がひと目でわかる!』（新版　誠文堂新光社　2020.5　【PA2-M7】）*日本国内で入手可能な木材200種について解説しています。多くの木材について木目のカラー写真を掲載しています。樹名、分類、学名、分布、腐食耐久性、乾燥加工性などをまとめています。『木材科学ハンドブック』（普及版　朝倉書店　2013.7　【RB414-L2】）*木材の構造、性質、加工、利用などを網羅的に解説した資料です。巻末に索引と樹種名索引があります。『世界木材図鑑 : 世界中で最もよく使用されている用途の広い木材150種を厳選』（産調出版　2006.2　【PA2-H65】）*世界の主要な商業用木材150種を解説しています。すべての木材について木目のカラー写真を掲載しています。外観（色や光沢）、剛性、耐衝撃性、用途などをまとめています。4. 鉄鋼『鉄の事典』（朝倉書店　2014.12　【PD111-L10】）*鉄鋼材料を含む鉄全般を解説しています。鉄鋼材料については、特性、性質、製造・加工方法、検査方法、規格などを簡潔に解説しています。この他、鉄の物性や古代から近代に至る鉄の科学文化史をまとめています。『鉄鋼材料と合金元素』（新版　日本鉄鋼協会　2015.11　【PD127-L4】）*『鉄鋼と合金元素』（誠文堂新光社　1966　【564.6-N684t】）（国立国会図書館デジタルコレクション（図書館・個人送信限定）：上巻・下巻）の改訂版です。基礎編と応用編の二部構成となっており、基礎編では合金元素に関する基礎的な情報をまとめています。応用編は35種類の元素を扱っており、各元素について、鉄鋼材料の組織や特性に及ぼす影響を状態図などを用いて解説しています。なお、出版者のホームページで正誤表を掲載しています。『鉄鋼便覧. 第1巻 (製銑・製鋼)』（第5版　日本鉄鋼協会　2014.8　【PD2-L6】）*『鉄鋼便覧. 第2巻 (圧延・二次加工)』【PD2-L7】*『鉄鋼便覧. 第3巻 (材料の組織と特性)』【PD2-L8】*『鉄鋼便覧. 第4巻 (分析・試験)』【PD2-L9】*『鉄鋼便覧. 第5巻 (計測・制御・システム)』【PD2-L10】*『鉄鋼便覧. 第6巻 (環境・エネルギー)』【PD2-L11】*鉄鋼製造技術に関するデータを掲載しています。なお、出版者のホームページで正誤表を掲載しています。5. その他の建築材料『世界の建築石材 = World Building Stone Materials』（風媒社　2019.2　【NA65-M1】）*大理石91種、ミカゲ石100種について産地、色、顕微鏡写真、組成などが記載されています。巻末に石材名索引および事項索引があります。『原色石材大事典 : 色調、模様、吸水率、強度などがひと目でわかる!』（誠文堂新光社　2016.5　【NA2-L29】）*約240種の石材について、簡易な解説とともに、色調や模様がわかる写真を掲載しています。産出国や生産量（月産）などの情報のほか、見掛け比重、吸水率、圧縮強度、曲げ強度の数値データも掲載しています。このほか、施工例として、実際に石材が使用された建築物を紹介しており、一部の建築物については写真も掲載しています。巻末に石種名索引があります。『石材の事典』（朝倉書店　2009.4　【NA2-J20】）*約3,000件の項目で、石材の工法、構造物、原料などを解説しています。また、都道府県別に採掘可能な石材を紹介しており、外国産輸入石材についても主要な33か国の産地などをまとめています。巻末に参考文献、国産石材名索引、外国産輸入石材名索引、欧文索引があります。6. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索できます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。科学技術振興機構が提供するJ-GLOBALにて別名や同義語を調べ、キーワードを広げることも有用です。国立国会図書館サーチの検索結果を所蔵場所「科学技術・経済情報室」で絞り込むと、科学技術・経済情報室で開架している参考図書類を検索できます。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類以下のような分類記号に、キーワードとして「建築材料」「木材」などを掛け合わせて検索します。建設材料　NA51セメント・コンクリート・セメント製品　NA56木材・竹材　NA61鉄鋼　PD111木材工学　PA481件名「建築材料」、「木材」、「石材」などが普通件名として挙げられます。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し、「NA51」や「NA61」などで検索すると、建築材料に関連するほかの普通件名を探すことができます。関連情報建材・建築資材産業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/stm/post_400321</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029689</guid>
		</item>
		<item>
			<title>鎌倉時代に近江国（現滋賀県）に新善行寺を建立した「高野宗定（小松左衛門尉宗定）」は、建立に際し、信濃国（現長野県）の善光寺を48度詣でたらしい。善光寺参詣時のことについてわかる資料はあるか。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378472</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 22:11:35 JST</pubDate>
			<category>善光寺</category>
			<category>新善光寺</category>
			<category>高野宗定</category>
			<category>小松左衛門尉宗定</category>
			<category>滋賀県栗東市</category>
			<category>NDC:182</category>
			<category>NDC:188</category>
			<category>NDC:215</category>
			<description>高野定宗の善光寺参詣について確認ができた資料は次のとおり。・『善光寺史 下』坂井衡平著 東京美術 1969 【N181/63/2】p.795に、（-前略-）定宗は重盛の後、一に小松左衛門尉と呼んだ。仁治中より四十八度詣を行ひ、建長五年正月十三日如来来現ありて、分身像を受け、高野郷に新善光寺を建立した。（-後略-）とある。巻末に収録されている『善光寺小誌』p.1155に近江の新善光寺に関する概要等の記載がある。・「広報りっとう」第859号（2010年8月号）（総務部政策秘書課編 栗東市 ）p.14「み～んなの広場」に、（-前略-）このお寺は、平清盛の四代後といわれる小松宗定が60歳にして発心し、平氏一門の供養を弔うため12年にわたる東山道経由の48度の善光寺参り、満願の日の夢告により善光寺如来の分身をいただき、西暦1253年、この高野の地に如来堂を建てたのが始まりとされています。（-後略-）とある。内容は観光案内となっており、出典等の記載は確認できない。・『全国善光寺第一次調査報告書 平成5年度』信州善光寺事務局［編］ 信州善光寺事務局 1993 【N180/62】p.366-367・『長野市誌 第2巻 歴史編』長野市誌編さん委員会編集 長野市 2000 【N212/318/2】　p.535およびp.1136「付録（1）中世史料に見られる新善光寺一覧」に新善光寺に関する記載あり。　「長野市デジタルミュージアム ながの好奇心の森」のコンテンツ「長野市誌」で、全文検索ができ、本文を閲覧することができる。
　なお、新善光寺に関する記述が次の資料にもある。・『善光寺史研究』小林計一郎著 信濃毎日新聞社 2000 【N181/194】p.591・『角川日本地名大辞典 25 滋賀県』「角川日本地名大辞典」編纂委員会編角川書店 1979 【291.03/ｶﾄﾞ/25】p.400-401・『日本歴史地名大系 25 滋賀県の地名』平凡社 1991 【291.03/ﾆﾎ/25】p.300-301・『全国善光寺めぐり』善光寺事務局制作 全国善光寺会 [2000] 【N181/226】近畿地域p.14・『浄土宗大辞典 2』浄土宗大辞典編纂委員会 編集浄土宗大辞典刊行 1981【188.6/ｼﾞﾖ/2】　p.393に参考資料として『近江国栗本郡高野郷新善光寺縁起』『蓮門精舎旧詞』二四、『近江栗太郡志』、中野楚渓『国宝綜覧 滋賀県上編』があげられている。[リンク先 最終確認2026.6.19]

回答プロセス:1　善光寺を詣でたとのことから、『善光寺史』で来訪の記録などの記載を探す。2　郷土分類N181（長野県北信地域の寺院）の棚に善光寺に関する資料を置いているので、高野定宗（小松定宗）の善光寺参詣についての資料を探す。参詣した記録はあるが、48回それぞれのものがあるわけではなく、また、近江国（滋賀県）からどのように参詣したか等の記載がある資料は確認できまなかった。3　『長野市誌 第2巻 歴史編』を見る。p.535に道路の分岐点や十字路などの陸上交通の要地と思われる地点に位置したものとしては、まず近江国栗太(くりた)郡高野郷の栗東新善光寺（滋賀県栗太郡栗東(りっとう)町林）があげられよう。同寺は、境内に残る石造宝篋(ほうきょう)印塔銘によって弘安三年（一二八〇）までに建てられたと推定されるが、この付近は東海道と東山道の分岐点（追分(おいわけ)）に位置し、しばしば戦場ともなった、東西交通の要衝を占める地点で、現在も国道一号、八号、名神高速道路などが交差している。とあり、ｐ.1136「付録（1）中世史料に見られる新善光寺一覧」によると、「栗東新善光寺」は、　初見年代：弘安三年（一二八〇）　主な典拠：参道石造宝篋印塔銘　所在地（荘郷名）：近江国栗太郡高野郷（荘）　現比定地：滋賀県栗太郡栗東町林とわかる。4　滋賀県側の資料に記載がある可能性が滝と思われたので、まず、webで「新善光寺」「高野定宗」「小松定宗」等の情報を探した。栗東市がHPで公開している広報『広報りっとう』第859号に、“東山道経由”とあったが、詳細な参詣ルートは不明。5　後世（江戸時代）に作成された「栗太郡高野郷新善光寺縁起」があるようだが、当館では所蔵していないため、縁起の内容は確認できない。古文書等が残存しているとすれば滋賀県かと思われ、必要な場合は滋賀県に問い合わせるようすすめた。&amp;lt;調査資料&amp;gt;・『姓氏家系大辞典 第一巻』太田亮編 角川書店 1976 【288.1/オア/1】・『増上寺史料集 第7巻』増上寺史料編纂所編 1980 【188/623/7】
参考資料:坂井衡平 著. 善光寺史 下. 東京美術, 1969.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111100174574, (【N181/63/2】)
参考資料:総務部政策秘書課編. み～んなのひろば. 栗東市. 広報りっとう 第859号（2010年8月号） p.14
https://www.city.ritto.lg.jp/koho/1008/, 
参考資料:信州善光寺事務局／[編]. 全国善光寺第一次調査報告書 平成五年度. 信州善光寺事務局, 1993-11.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I20111009410035309, (【N180/62】)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378472</guid>
		</item>
		<item>
			<title>バリアフリー住宅建築に関する令和4年（2022年）3月22日の東京地裁の判決についての解説記事を見たい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382124</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 22:11:35 JST</pubDate>
			<category>裁判例</category>
			<category>判例</category>
			<category>バリアフリー住宅</category>
			<category>NDC:324</category>
			<description>次の雑誌記事を紹介した。
・「暮しの判例　障害者に対応した注文住宅建築で、瑕疵を認め住宅メーカーに損害賠償義務を認めた事例」【執筆者】国民生活センター　消費者判例情報評価委員会　『国民生活』2025年3月号(No.151)・「原告は、被告（住友不動産）に床面が完全に平坦なバリアフリーの住宅を注文していたにも関わらず、玄関に高さ１８ｃｍの上がり框などがあったとして、約４８６万円の補修費用相当額の損害賠償と５０万円の慰謝料の支払いを認めた事案（東京地裁令和４年３月２２日判決）」『消費者問題速報』vol.205（2022年7月）愛知県弁護士会 [すべてのリンク先の最終確認2026.6.6]

回答プロセス:1　令和4年（2022年）3月22日の東京地裁のバリアフリー住宅建築に関する判決を、ウェブサイト「裁判所」で検索したが、確認できなかった。[最終確認2026.6.6]
2　当館契約のデータベース「D1-Law」で検索すると当該裁判がヒットしたが、原告が控訴していることがわかった。また、法律雑誌の解説記事はデータベース上には掲載されていなかった。
3　当該判決に関する新聞記事について、契約データベースをキーワード「バリアフリー　住宅」で令和4年（2022年）3月22日から令和4年（2022年）12月31日まで検索したが、記事は確認できなかった。
　・信濃毎日新聞データベース
　・朝日クロスサーチ（朝日新聞）
　・毎策（毎日新聞）
　・ヨミダス（読売新聞）
　・中日新聞・東京新聞データベース
　・日経テレコン（日本経済新聞、日経産業新聞、日経流通新聞（ＭＪ）、日経プラスワン）
4　ウェブサイト上を「令和4年3月22日」「東京地方裁判所」「住宅建築」等で検索すると、判決についての解説記事を発見した。
5　住宅関係の裁判のため、建築関係の専門紙『新建新聞』で令和4年3月22日以降3か月程度紙面を調査したが、当該事例を報道する裁判記事は確認できなかった。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382124</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和29年（1954年）4月12日の『信濃毎日新聞』の記事「下伊那は伝統芸能の宝庫」を探している。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383622</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 22:11:33 JST</pubDate>
			<category>信濃毎日新聞</category>
			<category>NDC:071</category>
			<description>昭和29年（1954年）4月を中心に、原紙、マイクロフィルム等を確認したが、依頼館で調査済みのデータベース上の記事が掲載されているのみ。掲載紙は4月12日夕刊。

　当館の所蔵する当該期間の信濃毎日新聞は、朝刊と夕刊のセットで販売されるもので、夕刊は2版、朝刊は12版（おそらく最終版）。所蔵するマイクロフィルムは国立国会図書館所蔵の最終版と夕刊を収録して作られていた。信濃毎日新聞データベースもマイクロフィルムを基に、地域版を追加して制作された可能性がある。
　『百年の歩み 信濃毎日新聞』信濃毎日新聞「百年の歩み」編集委員会編 信濃毎日新聞 1973【N070/12】によると、昭和27年（1952年）には、朝刊が2種類存在していたことがわかった。
　当館が所蔵する統合版（6版として発行）や、夕刊（2版）と朝刊のセット版の各地域版は後年のものになるため断言できないが、利用者が所持するコピーは紙面構成が異なる点から、12日の統合版もしくは各地域面の記事である可能性が考えられる。

　当該期間の信濃毎日新聞原紙を所蔵している可能性がある中南信の図書館を紹介した。いわゆる夕刊とセット販売される朝刊か、朝刊のみの統合版の所蔵の別は記載がないため、版を確認することを勧めた。

回答プロセス:1　依頼館調査済みの「信濃毎日新聞データベース」を改めて確認する。依頼館が確認した記事は1954年4月12日の夕刊とわかる。三隅技官が人形芝居を観たのは11日夜とある。
2　所蔵の原紙を朝刊、夕刊ともに確認する。12日前後の朝刊には、「下伊那は伝統芸能の宝庫」という見出しの記事はない。夕刊もデータベースの記事と同じで、「下伊那は伝統芸能の宝庫」という見出しの記事ではない。
3　当館所蔵の「信濃毎日新聞」のマイクロフィルムの記事も、データベースと同じものだった。
4　『百年の歩み 信濃毎日新聞』信濃毎日新聞「百年の歩み」編集委員会編 信濃毎日新聞 1973【N070/12】で、当該期間の発行状況を調べる。p.408に、昭和27年（1952年）11月に、朝刊と夕刊のセット版と朝刊のみの統合版の2種類が存在していたとわかる。
　1の記事から12日の統合版の朝刊に、「下伊那は伝統芸能の宝庫」の見出し記事があった可能性が考えられる。
　当館の原紙は、朝刊と夕刊のセット版であり、統合版の収集を始めたのは、東北信版 が昭和54年10月から、中南信版が昭和55年1月で、当該期間は含まれない。
5　当該期間の信濃毎日新聞原紙を所蔵している可能性がある中南信の図書館は次のとおり。いわゆる夕刊とセット販売される朝刊か、朝刊のみの統合版かは記載がないため、版数を確認することを勧めた。（データベース導入等で原紙が無い場合も考えられる）
　　伊那市立伊那図書館
　　駒ケ根市立図書館
　　松本市中央図書館
　　安曇野市豊科図書館
事前調査事項:　利用者が所持するコピー記事はプリントが薄くなっており、見出し以外に詳細を読み取ることはできない。日付は1954年4月12日のように読める。「下伊那は古代芸能の宝庫 郡下をモデル地区に 文化財保護委三隅技官談」「数少ない行事と折紙 地元三人形統一保存へ」と見出しがあり、4段ほどの記事。記事のすぐ横に4コマ漫画「だん平」がある。
　「信濃毎日新聞データベース」の同日の記事には、「世に出る下伊の人形芝居 ぜひモデル指定 文化財保護委技官も絶賛」という4段の記事があり、同じ内容の4コマ漫画「だん平」がある。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383622</guid>
		</item>
		<item>
			<title>不動産業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029637</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 12:30:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、不動産業について調べるための資料を紹介します。ここでいう不動産業は、日本標準産業分類の中分類68「不動産取引業」、69「不動産賃貸業・管理業」に該当します。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 統計資料、名鑑類、調査・レポート等1-1. 不動産業全般『土地白書』（国土交通省　年刊）日本の地価、土地取引、不動産市場などの動向のほか、土地に関する国の施策の情報をまとめた白書です。土地取引件数の推移、不動産証券化市場の動向、国土利用の推移と現況などが掲載されています。国土交通省ホームページ内「土地白書」のページに最新版とバックナンバーが掲載されています。『最新不動産業界の動向とカラクリがよ～くわかる本 第4版』（秀和システム　2024　【DH485-R13】）不動産業界を志望する人に向けて、不動産業界の基礎知識などを解説した入門書です。巻末に、不動産関連業界団体、上場不動産会社、代表的な未上場不動産会社の一覧などが掲載されています。1-2. 不動産取引土地の取引価格について調べるための資料は「実勢地価の調べ方」のページで紹介しています。マンション・住宅の取引について調べる『全国マンション市場動向』（不動産経済研究所　年刊　【Z41-141】）全国のマンションの市場動向に加え、マンションの都道府県別の平均価格、主要都市別の平均価格、㎡単価、首都圏・近畿圏の平均分譲価格・単価・専有面積の推移、発売戸数などの地域別の市場動向と、発売された個別の物件の総販売額、平均価格などのデータが掲載された資料です。過去のマンション・住宅の取引の推移について調べる『全国マンション市場・50年史 : 1973-2022』（不動産経済研究所　2024　【YQ2-R20】）*昭和48（1973）年から令和4（2022）年までの50年間のマンション市場概況や、マンションの全国ブロック別平均価格、全国、首都圏、近畿圏におけるマンションの分譲戸数または供給戸数、平均分譲価格などの推移に関する統計などを掲載した資料です。『定借マンション市場動向 : 2009年-2018年上半期実績と展望』（不動産経済研究所　2019　【YQ2-R15】）定借マンションの建設や販売状況を平成30（2018）年上半期から平成21（2009）年までさかのぼって調査した資料です。建築・物件概要、個別物件の分譲戸数、発売時期・分譲完了時期、価格帯別の販売状況、借地権の種類などのデータが掲載されています。中古住宅の取引について調べる『中古住宅・買取再販&amp;リノベ市場データブック』（リフォーム産業新聞社　年刊）*中古住宅市場（戸建て住宅、マンションとも）の統計、業界動向について、都道府県ごとの市場規模、トレンド、消費者ニーズなどが掲載されています。2022/2023以前のタイトルは『中古住宅リノベ市場データブック』、2020年以前のタイトルは『中古住宅市場データブック』です。不動産取引に関する解説書『不動産取引のしくみがわかる本 : ビジネス図解』（最新版　同文舘出版　2021　【DH485-M131】）関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンク東京都世田谷区の特定の不動産における過去の競売情報について知りたい。1-3. 住宅産業住宅建設・リフォーム業について調べるための資料は「建設業について調べるには」のページで紹介しています。住宅業界の動向について調べる『住宅経済データ集』（住宅産業新聞社　年刊　【Z41-5464】）*住宅に関する様々な公的・民間の統計を分野ごとにまとめた統計集です。住宅戸数、新設住宅着工数、建設工事費、住宅投資、住宅ローンなどの推移を調べることができます。『住宅産業100のキーワード』（創樹社　隔年刊）*住宅産業の主要なキーワードについて、最新の動向を踏まえて項目ごとに解説した資料です。住宅関連の法制度のほか、住宅ストック、リノベーション、高齢者用住宅などに関するキーワードも取り上げられています。住宅の顧客について調べる『住宅市場動向調査報告書』（国土交通省住宅局　年刊　【Z71-K584】）住宅全般（注文住宅、分譲住宅、既存（中古）住宅、賃貸住宅、リフォーム住宅）について、住み替え・建て替え・リフォームを行った世帯を対象に行われるアンケート調査の結果報告書です。各住宅取得世帯の意識、行動、住宅・世帯の状況、資金調達に関するデータが掲載されています。統計表や報告書は、政府統計の総合窓口（e-Stat）内「住宅市場動向調査 | ファイル」のページでも年度ごとに公開されています。『戸建注文住宅の顧客実態調査』（電子版）（住宅生産団体連合会　年刊）*全国の主要都市圏の、戸建注文住宅の顧客ニーズや購入動向などを調査した結果をまとめた資料です。住宅生産団体連合会ホームページの「活動内容」＞「各種調査報告」のページに、調査結果の要約および考察をまとめた資料が掲載されています。冊子体の刊行は2019年度をもって終了しました。1-4. 不動産賃貸・管理業不動産の賃料を調べるための資料は「賃料（土地・オフィス・住宅）の調べ方」のページで紹介しています。オフィスビルの管理・賃貸について調べる『不動産バイブル : ビル経営の問題・悩みは全てこの1冊で解決!! 2』（ビル経営研究所　年刊）*オフィスビルを中心に、大手不動産会社（デベロッパー）や管理会社の売上ランキングや業界トレンドを掲載した資料です。『ビル実態調査のまとめ』（日本ビルヂング協会連合会　年刊　【Z72-X1153】）*同連合会の正会員であるビル事業者を対象に、ビルの事務所需要、諸設備、運営管理、賃貸営業などの状況について尋ねた調査の結果が掲載された報告書です。マンションの管理・賃貸について調べる『マンション総合調査結果報告書』（国土交通省　5年に1回刊）マンションの管理組合と区分所有者を対象に、マンションの居住・管理の状況や、管理組合の運営に関する状況を調べた調査の結果報告書です。この調査は、5年に1度実施されています。国土交通省ホームページ内「マンションに関する統計・データ等」のページに最新版とバックナンバーが掲載されています。『マンション管理受託動向調査結果報告書』（マンション管理業協会　年刊）*同協会会員であるマンション管理業者を対象に、マンション管理受託状況などを尋ねた調査の結果報告書です。都道府県別、市町村別の受託実績などのデータが掲載されています。マンション管理業協会ホームページ内「協会の活動」＞「調査・研究」に、最新の調査結果の概要が掲載されています。賃貸住宅について調べる『賃貸管理・オーナー動向データブック 2023-2024』（全国賃貸住宅新聞社　2023　【DH485-M295】）賃貸住宅の管理会社とオーナーを対象とした調査に基づくデータなどをまとめた資料です。管理戸数、売上規模などのデータや、地域・都道府県別の賃貸業界関連データを掲載しています。『賃貸仲介・入居者動向データブック 2023』（全国賃貸住宅新聞社　2023　【DH485-M294】）賃貸住宅の仲介業と、入居者の動向に関するデータをまとめた資料です。仲介会社の売上、仲介件数、契約動向、主要都市の家賃の推移、設備のトレンドなどのデータを掲載しています。1-5. 不動産投資『投資用マンション市場動向』（不動産経済研究所　年刊）首都圏の投資用マンション（賃貸や売却により利益を得ることを目的に購入されるマンション）の市場動向をまとめたレポートです。1-6. 駐車場業『自動車駐車場年報』（国土交通省　年刊　【Z5-329】）「調査編」に、国内の各種駐車場の箇所数や台数などのデータが都道府県別・都市別に掲載されています。国土交通省ホームページ内「自動車駐車場年報」のページに平成25（2013）年版以降が掲載されています。『一時利用有料駐車場 (コインパーキング) 市場に関する実態分析調査』（日本パーキングビジネス協会　隔年刊）*全国のコインパーキングの車室数・箇所数を都道府県別、都市別、駐車場運営会社別に掲載しているほか、ロック版などの駐車場設備機器の販売実績なども掲載しています。2020年版までは、『コイン式 （時間貸） 自動車駐車場市場に関する実態分析調査』のタイトルで刊行されていました。『自転車駐車場便覧 2022』（自転車駐車場工業会　2022　【DK46-M16】）*自転車駐輪場の歴史、業界団体、基本情報、動向と展望、関連法規などをまとめた便覧です。放置自転車や自転車駐車場に関するデータが掲載されています。2. 専門雑誌・新聞『資料名』（書誌情報）の後ろに**が付いている資料は、雑誌記事索引の採録誌です。国立国会図書館サーチで目次を検索できる場合があります。2-1. 専門雑誌『月刊不動産流通』（不動産流通研究所　月刊　【Z4-624】）**不動産流通に関する専門雑誌です。売買・賃貸仲介業、管理、リフォーム、コンサルティングなどの広い分野を扱っています。毎年4月号では、その年の業界展望を特集しています。　『月刊不動産流通』公式ページ不動産取引業『不動産経済調査月報』（不動産経済研究所　月刊　【Z4-331】）マンション、建売住宅の新規市場動向（発売戸数、分譲価格、契約率など）が掲載されています。『日経不動産マーケット情報』（日経BP社　月刊　【Z71-G840】）投資用・事業用不動産の取引情報や市況を掲載しています。　『日経不動産マーケット情報』公式ページ『CRI : Comprehensive real-estate information』（長谷工総合研究所　月刊　【Z4-625】）マンションの市場動向などを扱う不動産業の専門雑誌です。　『CRI』公式ページ『Kantei eye : マンション価格動向報告』（東京カンテイ　季刊　【Z72-G661】マンションを中心とした住宅の価格動向を掲載しています。不動産賃貸・管理業『プロパティマネジメント』（綜合ユニコム　月刊　【Z71-E144】）**ビル・不動産経営と不動産金融の情報誌です。オフィスビル、賃貸マンション、商業施設、ホテルなどを扱っています。別冊として、各地方の不動産市場の動向を分析した『地方不動産賃貸・売買動向』が刊行されています。　『プロパティマネジメント』公式ページ『Bz空間』（シービーアールイー　季刊　【Z4-957】）事業用不動産の情報誌です。物件情報、地域ごとの賃貸不動産の市場動向、相場などが掲載されています。　『Bz空間』公式ページその他の不動産業『Plus : 不動産コンサルティングプラス』（不動産流通推進センター　月刊　【Z72-X1709】）**不動産コンサルティングの専門雑誌です。　『不動産コンサルティングプラス』公式ページ『不動産鑑定』（住宅新報出版　月刊　【Z4-52】）**不動産鑑定の専門誌です。鑑定評価を中心に、不動産業界の最新動向を分析しています。土地価格に関する統計や海外動向が掲載されています。　『不動産鑑定』公式ページ2-2. 専門新聞『日刊不動産経済通信』（不動産経済研究所　日刊　【Z38-54】）不動産に関する行政、業界団体、個別企業の動向を伝える日刊紙です。各社の決算や業績、行政の動向、市場調査、統計が掲載されています。　『日刊不動産経済通信』公式ページ『全国賃貸住宅新聞』（全国賃貸住宅新聞社　週刊　【Z87-531】）賃貸経営に関する情報紙です。賃貸関連ニュース、建設・設備・リフォーム情報、賃貸関連統計が掲載されています。『住宅産業新聞. -- 縮刷版』（住宅産業新聞社　【Z99-197】）住宅産業の業界紙です。住宅メーカーや工務店の動向のほか、製品情報、統計、住宅金融ローン情報が掲載されています。『週刊住宅』（週刊住宅タイムズ　週刊　【Z87-234】）『住宅新報』（住宅新報　週刊　【Z85-11】）『マンション管理新聞』（マンション管理新聞社　旬刊　【Z85-1291】）3. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索することができます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。さらに分野（「不動産」、「不動産業」、「住宅」、「賃貸」など）や形式（「市場」、「調査」、「報告」、「名簿」、「統計」など）を示すキーワードを追加して検索結果を絞り込むこともできます。次項で紹介する件名を追加して検索することも便利です。図書不動産業　DH485雑誌経営管理　ZD25　「不動産」、「住宅」などのキーワードを追加します。件名「不動産業」、「住宅産業」、「不動産管理」、「中古住宅」、「貸家」、「借地」などが代表的な普通件名として挙げられます。Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索 ・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し図書の分類として紹介する「DH485」で検索をすると、不動産業に関するそのほかの 普通件名も探すことができます。4. インターネット情報源4-1. 不動産業全般不動産流通推進センター「調査・研究」のページに、不動産業、不動産開発、不動産流通、不動産賃貸、不動産管理などに関する統計資料を集約した「不動産業統計集」や、そのポイントを解説した「不動産市況データ」などが掲載されています。三井不動産株式会社「IR情報」＞「IRライブラリ」のページ内に、不動産と不動産業に関する統計データを収録した「不動産関連統計集」の最新版へのリンクが掲載されています。日本不動産研究所（JREI）「公表資料／刊行物」＞「公表資料」のページに、「店舗賃料トレンド」、「不動研住宅価格指数」、「国際不動産価格賃料指数」、「市街地価格指数・全国木造建築費指数」などの資料が掲載されています。土地総合研究所「刊行物」として「今月の不動産経済」および「不動産業業況等調査」が掲載されており、不動産取引・不動産経営・不動産金融の市況が分かります。不動産に関する公的な統計建築・住宅関係統計（国土交通省）建築の着工、リフォーム・リニューアル、滅失、住宅市場、空き家などに関する統計調査について、公表資料や過去資料の掲載ページへのリンクがまとめられています。個別の公的統計は「住宅・土地・建設に関する統計」のページで紹介しています。不動産業に携わる企業を探す建設業者・宅建業者等企業情報検索システム（国土交通省）建設業者・宅地建物取引業者・マンション管理業者・賃貸住宅管理業者・住宅宿泊管理業者などの企業の情報を、商号や名称、所在地、業種などから検索できます。4-2. 不動産取引不動産取引の事例や動向を調べるREINS Market Information（全国指定流通機構連絡協議会）不動産取引の情報提供サイトです。全国で実際に売買が行われた物件（マンション、戸建）の成約価格などの取引情報を検索できます。東日本レインズ（東日本不動産流通機構）「レインズデータライブラリー」のページに、首都圏を中心とした東日本の不動産取引動向に関するレポートが掲載されています。中部レインズ、近畿レインズ、西日本レインズも同様です。不動産ジャパン（不動産流通推進センター）消費者が住まいを探す上で必要となる知識や情報を提供する、不動産取引の情報サイトです。「住まい探しのお役立ち情報」＞「相場・取引動向」のページに、不動産（土地、マンション、一戸建て、賃貸）の価格や市場動向を知るための情報が掲載されています。BIT 不動産競売物件情報サイト（日立社会情報サービス）裁判所の不動産競売物件や開札結果などの情報を提供する情報サイトです。公告中の物件の情報や、最大過去3年分の売却価額などを閲覧できます。「お知らせ」のページに、各地方裁判所の担当窓口の問合せ先が掲載されています。マンションの取引について調べる不動産経済研究所「マンション市場動向」のページに各種調査報告が掲載されています。同ページの「過去の発表資料・データニュース一覧を見る」から、首都圏・近畿圏における新築分譲マンションの毎月の市場動向について、2010年以降の調査結果を見ることができます。不動産協会「マンション供給動向調査」が掲載されています。国内の不動産業についてまとめた「日本の不動産業」、「広報誌FORE」の電子版も掲載されています。統計・調査を検索できる「不動産に関するデータベース検索」があります。市況レポート（株式会社東京カンテイ）中古マンションを中心としたマンションの価格・賃料などのデータをまとめたレポートが掲載されています。そのほか、一戸建て価格のデータをまとめたレポートも掲載されています。関連業界団体のウェブサイト不動産流通経営協会既存住宅の売買仲介や新築販売を行う住宅・不動産会社から構成される業界団体です。4-3. 住宅産業令和６年度　住宅経済関連データ（国土交通省）住宅に関する様々な統計データ（整備、建設、建築費および地価、流通、投資、金融など）が掲載されています。令和6（2024）年9月25日現在で公表されている統計などからまとめられています。SUUMO リサーチセンター（株式会社リクルート）住まいに関する研究、調査を行う機関です。住宅購入・建築検討者、新築分譲一戸建て契約者、賃貸契約者、新築マンション契約者などの動向に関する調査報告書が掲載されています。関連業界団体のウェブサイト、情報サイト全国住宅産業協会マンション・戸建住宅の供給や流通事業などに携わる住宅・不動産業者から構成される業界団体です。住宅新報Web（住宅新報）住宅・不動産に関するニュースが提供されています。4-4. 不動産賃貸・管理業CBRE「賃貸オフィス・貸し倉庫・貸店舗の記事」のページに賃貸オフィス・貸し倉庫・貸店舗に関するレポートが掲載されています。日本賃貸住宅管理協会市場データ（日管協短観）のページに賃貸住宅の景況調査（年1回）結果が掲載されています。関連業界団体のウェブサイト、情報サイトマンション管理業協会マンションの管理事業者から構成される業界団体です。全国賃貸住宅新聞（全国賃貸住宅新聞社）賃貸経営、賃貸管理などに関するニュースが提供されています。4-5. 不動産投資J-REIT.jp（不動産証券化協会）「月次レポート」のページに、「ARES マンスリーレポート」が掲載されており、不動産証券化の市場動向がわかります。「マーケット概況」、「統計データ」のページもあります。4-6. 駐車場業全日本駐車協会駐車場の歴史、業界団体、データ集、動向と展望、関連法令・法規などの情報をまとめた『駐車場便覧』の最新版が掲載されています。2020年版以降は「駐車場便覧」（有限会社サン・ネット）のページでも公開されています。関連情報住宅・土地・建設に関する統計海外の業界動向の調べ方海外の金融・保険・不動産業

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102552</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029637</guid>
		</item>
		<item>
			<title>閉校記念誌の目録(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030363</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 11:44:00 JST</pubDate>
			<description>文部科学省の調べでは、平成14(2002)年度から29(2017)年度にかけて毎年度平均約470 の公立小中学校等が廃校になり、平成30(2018)年度時点で延べ7583校が廃校になったとの結果が出ています。こうした現象は、少子化、過疎化、大規模災害等、現代社会が直面している問題の結果が私たちの生活に影響を及ぼし始めている証左と捉えられるでしょう。このページでは、閉校、廃校または休校となった学校がその最後にあたって後世に記録を残そうと編集刊行したいわゆる「閉校記念誌」のうち、当館が所蔵するものを都道府県別、刊行年順に列記しています。「学校名　（刊行年）」という表記形式で、NDLサーチの書誌情報に、またデジタル化されているものは国立国会図書館デジタルコレクション又は国立国会図書館インターネット資料収集保存事業（WARP）にリンクしています。データ最終確認日は2024年6月18日です。北海道北海道大学予科（閉校30周年記念誌）（1982年）（デジタルコレクション）幌加内町立添牛内中学校（1984年）（デジタルコレクション）北海道大学医学部附属助産婦学校（1985年）浦河町立向別小学校（1990年）留萌市立樽真布小中学校（1992年）豊頃町立統内小学校（1993年）北海道大学予科（閉校40周年記念誌）（1993年）池田町立昭栄小学校（1997年）（デジタルコレクション）当別町立青山中央小中学校（1999年）小樽市石山中学校（2002年）北海道社会保険看護専門学校（2004年）北海道妹背牛商業高等学校（2009年）（国立国会図書館インターネット資料収集保存事業）北海道北見仁頃高等学校（2010年）むかわ町立生田小学校 地域編（2010年） / むかわ町立生田小学校 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埼玉埼玉県立寄居高等学校定時制課程（1985年）（デジタルコレクション）皆野町立日野沢小学校（2009年）千葉君津市立蔵玉小学校（2011年）市原市立高滝小学校（2013年）千葉市立幸町第四小学校（2013年）市原市立里見小学校（2013年）成田赤十字看護専門学校（2015年）市原市立市東第二小学校（2017年）市原市立内田小学校（2021年）東金市立源小学校（2021年）市原市立八幡東中学校（2023年）東京東京都立診療放射線専門学校（1988年）（デジタルコレクション）東京都奥多摩町立日原小学校（1994年）全寮制東京都立秋川高等学校（2001年）東京都立秋川高等学校（2001年）国立国際医療センター病院附属看護学校（2001年）東京大学医学部附属看護学校（2002年）東京都立公衆衛生看護専門学校（2003年）東京都立松沢看護専門学校（2005年）日本医学技術専門学校（2005年）東京都新島村立若郷小学校（2007年）東京都立小石川工業高等学校（2008年）東京都板橋区立大山小学校（2014年）東京医科歯科大学歯学部附属歯科技工士学校（2014年）東京医科歯科大学歯学部附属歯科技工士学校（2015年）東京都世田谷区立東大原小学校（2016年）東京都板橋区立向原中学校（2018年）板橋区立板橋第九小学校（2018年）佼成看護専門学校（2022年）神奈川関東学院定時制高校（2003年）横須賀共済病院看護専門学校（2009年）川崎市医師会附属准看護学校（2017年）新潟新潟大学教育学部長岡分校（1981年）（デジタルコレクション）小国町立小国橋小学校（1985年）（デジタルコレクション）下田村立下田三中学校（1986年）柏崎市立鵜川小学校（1995年）  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（2014年）浜松市立龍山第一小学校（2014年）浜松市立城西幼稚園・浜松市立城西小学校（2017年）浜松市立北小学校（2017年）浜松市立鏡山小学校・浜松市立鏡山幼稚園（2017年）熱海市立網代小学校（2021年）（国立国会図書館インターネット資料収集保存事業）下田市立稲梓中学校（2022年）（国立国会図書館インターネット資料収集保存事業）下田市立稲生沢中学校（2022年）（国立国会図書館インターネット資料収集保存事業）下田市立下田東中学校（2022年）（国立国会図書館インターネット資料収集保存事業）下田市立下田中学校（2022年）（国立国会図書館インターネット資料収集保存事業）静岡市立高等学校定時制（2023年）富士市立大淵第二小学校（2023年）愛知名古屋市立看護専門学校（1990年）（デジタルコレクション）名古屋大学助産婦同窓会専攻科（2001年）名古屋市立幅下小学校（2015年）名古屋市立江西小学校（2015年）藤田医科大学看護専門学校（2021年）設楽町立津具中学校（2024年）名古屋市立中央看護専門学校（2025年）三重国立療養所鈴鹿病院附属看護学校（2002年）三重県立長島高等学校（2009年）志摩市立成基小学校（2016年）伊勢市立神社小学校（2021年）紀北町立矢口小学校 (三重県)（2025年）滋賀滋賀県立湖南高等学校（1995年）（デジタルコレクション）滋賀県立彦根西高等学校（2018年）滋賀県立彦根翔陽高等学校（2018年）京都京都市立豊園小学校（1994年）京都市立修徳小学校（1994年）京都市立有隣小学校 （1994年）京都市立永松小学校（1994年）京都市立開智小学校（1994年）京都市立格致小学校（1994年）京都市立菊浜小学校（1995年）京都市立教業小学校（1995年）京都市立稚松小学校（1995年）京都市立乾小学校（1995年）京都市立竜池小学校（1995年）（デジタルコレクション） / 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/ 三好市立川崎小学校. 別冊記録・写真集（2015年）美波町立木岐小学校（2016年）三好市立吾橋小学校（2022年）香川高松赤十字看護専門学校（2003年）さぬき市立津田中学校（2015年） / さぬき市立津田中学校.別冊（2015年）さぬき市立志度東中学校（2015年）香川県立小豆島高等学校（2016年）香川県立土庄高等学校（2017年）東かがわ市立三本松小学校（2019年）さぬき市立神前小学校（2019年）さぬき市立石田小学校（2019年）愛媛久万町立久万中学校（1999年）（デジタルコレクション）松精看護専門学校（2006年）松山赤十字看護専門学校（2019年）高知高知県立宿毛高等学校小筑紫分校（2000年）土佐清水市立貝ノ川中学校（2006年）土佐清水市立貝ノ川小学校（2009年）高知市立追手前小学校（2013年）福岡福岡赤十字看護専門学校（2002年）香春町立採銅所小学校・香春小学校・勾金小学校・中津原小学校・香春中学校・勾金中学校（2021年）佐賀太良町立多良小学校三里分校（2014年）（国立国会図書館インターネット資料収集保存事業）佐賀県立有田窯業大学校（2019年）長崎諫早市立本野中学校（1985年）（デジタルコレクション）福江市立田ノ浦小学校（1987年）長崎市立磨屋小学校（1997年）（デジタルコレクション）長崎県立富江高等学校（2011年）熊本植木町立吉松中学校（1986年）荒尾市第四小学校（2007年）津奈木町立赤崎小学校（2010年）あさぎり町立深田中学校（2012年）熊本県立氷川高等学校（2014年）天草市立大江小学校（2014年）阿蘇市立古城小学校（2016年）阿蘇市立坂梨小学校（2016年）山鹿市立稲田小学校（2020年）大分日田市立月出山小学校（2006年）国東市立朝来小学校（2008年）大分市立荷揚町小学校（2017年）別府市立朝日小学校湯山分校（2021年）宮崎国立療養所宮崎病院附属看護学校（2003年）北川町立祝子川小・中学校（2003年）宮崎県立高原高等学校（2013年）日向市立幸脇小学校（2017年）串間市立福島中学校（2017年）宮崎県立西都商業高等学校（2020年）日向市立坪谷小学校（2026年）鹿児島笠沙町立玉林中学校（1983年）（デジタルコレクション）鹿児島県牧之原高等学校（1988年）祁答院町立大村高等学校（1988年）鹿児島大学医学部附属保健婦学校（1989年）国立指宿病院附属看護学校（2002年）鹿児島県立鹿児島西高等学校（2012年）鹿児島県立甲陵高等学校（2012年）鹿児島県立岩川高等学校（2016年）鹿児島県立末吉高等学校（2016年）鹿児島県立高山高等学校（2016年）沖縄沖縄県立浦添看護学校（2012年）

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/politics/abolished_schools</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030363</guid>
		</item>
		<item>
			<title>宮崎交通の「納涼バス」の歴史と「納涼バスの歌」の歌詞について知りたい。(宮崎県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000035480</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 11:41:53 JST</pubDate>
			<category>納涼バスの歌</category>
			<category>宮崎交通</category>
			<category>NDC:760</category>
			<description>①歌詞は『宮崎交通７０年史』（宮崎交通社史編纂委員会／編　宮崎交通株式会社／発行　平成９年）（Ｍ書庫6855/14）の「納涼バス運行」の項のｐ１３３に掲載されていた。
この項によると、宮崎交通の納涼バスは家族づれやグループで、青島海岸に夕涼みに行くというプランで、昭和３０年夏から運行。昭和４５年夏まで１６年間続いた。その後、何度かアンコールにより「納涼バス」運行を行っている。

②『大地に絵をかく』（渡辺綱纜／著　皆美社）（M書庫9146ワ/22）（ｐ５４～ｐ６４）、『紫陽花いろの空の下で』（渡辺綱纜／著　鉱脈社）（M書庫9146ワ/20-1999）（ｐ63～ｐ70）には、「納涼バス十周年に思う」という昭和39年8月に「無尽灯」に掲載された文章として、納涼バスのはじまる経緯や反響などについて記載がある。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000035480</guid>
		</item>
		<item>
			<title>CAPICについて英文で紹介しているパンフレットはあるか？(公益財団法人矯正協会矯正図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000242681</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 11:04:40 JST</pubDate>
			<description>CAPICだけの英文パンフレットはない。
2005年作成の矯正協会の英文パンフレットに説明がある。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000242681</guid>
		</item>
		<item>
			<title>宮城刑務所が他の施設に比べて際立って再入率が低いのは、ＬＢ施設特有の現象か、それとも宮城刑務所が独自に効果的な取り組みをしているのか。(公益財団法人矯正協会矯正図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000242351</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 11:03:31 JST</pubDate>
			<description>各施設ごとの再入率が掲載されているものはない。『矯正統計年報Ⅰ』には再入受刑者に関する統計があるが、施設ごとではなく、属性及び犯罪傾向ごと（ＬＡ・ＬＢなど）の数字が掲載されている。

事前調査事項:「基幹Ｂ施設の２年内再入率グラフ」（出典・作成者等不明）
参考資料:法務省大臣官房司法法制部司法法制課 [編] , 法務省. 矯正統計年報 平成28年 1. 法務省, 2017.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I080167164-00, 
照会先:法務省大臣官房司法法制部司法法制課</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000242351</guid>
		</item>
		<item>
			<title>マネーロンダリングについて分かる本が見たい。そのものについて扱われている本がなければ題材として使われている小説でもよい。(牛久市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386098</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 00:30:33 JST</pubDate>
			<category>マネーロンダリング</category>
			<category>経済犯罪</category>
			<category>NDC:338</category>
			<category>NDC:368</category>
			<description>・マネーロンダリングに関する本として、下記の資料を提供。※()内の数字は回答プロセスの資料番号。
(5)『金融詐欺の世界史』（ダン・デイヴィス/原書房/2025.2）…p338-344「マネーロンダリング」の小見出しで記述あり。
　
・マネーロンダリングが扱われている小説として、下記の資料を提供。
(3)『突破口（組織犯罪対策部マネロン室［1］）』（笹本稜平/幻冬舎/2013.2）
…犯罪収益の資金洗浄を取り締まるマネー・ロンダリング対策室に集まった刑事たちによる警察小説の第1弾。

回答プロセス:1.件名「マネーロンダリング」＋資料状態「所蔵」で自館資料検索したが、ヒットなし。
　
2.フリーワード「マネーロンダリング」＋資料状態「所蔵」で自館資料検索。
→14件ヒット。書誌の「内容紹介」を確認し、詳しい記述がありそうな資料をピックアップ。
(1)『テロ・マネー』（ダグラス・ファラー/日本経済新聞社/2004.9）…テロ資金ネットワークが行うマネーロンダリングの手口等に関する本。
(2)『スイス銀行の秘密』（ジャン・ジーグレル/河出書房新社/1990.12）…副題に「マネー・ロンダリング」とある本。
→ヒットした数が少ない上、出版から時間がかなり経過している資料のため、ヒットした14件の中でマネーロンダリングを扱った小説も併せて「内容紹介」を参照しピックアップ。
(3)『突破口（組織犯罪対策部マネロン室［1］）』（笹本稜平/幻冬舎/2013.2）
(4)『マネーロンダリング（幻冬舎文庫）』（橘玲/幻冬舎/2003.4）
　
3.件名「経済」＆「犯罪」＋資料状態「所蔵」で自館資料検索。
→19件ヒット。書誌の「内容紹介」を確認し、詳しい記述がありそうな資料を実際に確認。
(5)『金融詐欺の世界史』（ダン・デイヴィス/原書房/2025.2）…p338-344「マネーロンダリング」の小見出しで記述あり。
(6)『ブラックマネー』（須田慎一郎/新潮社/2008.10）…p222-224「錬金術へと進化したマネロン」の小見出しで記述あり。
　
4.NDC338（金融）及び368（犯罪）付近の一般書架をブラウジングし、記述のありそうな下記の資料を実際に確認。
(7)『金融のしくみがこれ1冊でしっかりわかる教科書 改訂2版』（伊藤亮太/技術評論社/2024.2）…p222に「マネーロンダリング」に関する短い簡易的説明あり。
(8)『フィンテック（やさしく知りたい先端科学シリーズ 4）』（大平公一郎/創元社/2019.6）…p065に「column 1 マネーロンダリングとKYC」あり。
(9)『犯罪学大図鑑』（DK社編/三省堂/2019.8）…索引には「マネーロンダリング」の項があるが、実際のページ（55pと122p）では詳細な記述はなし。
(10)『そこまでやるか！裏社会ビジネス』（丸山祐介/さくら舎/2015.2）…p190-192に「容易にマネーロンダリング」の小見出しで記述あり。
(11)『教養としての「金融＆ファイナンス」大全』（野崎浩成/日本実業出版社/2022.3）…索引には「マネー・ロンダリング」の項があるが、実際のページ（58p、108p、172p、201p、240p）では詳細な記述はなし。
　
5.ここまで記述の多い資料が少ないため、未所蔵でも詳しい記述のありそうな資料がないかTRCのTool-iを件名「マネーロンダリング」で検索。
→ヒットした内「内容紹介」を参照して一般的な内容と思われる下記をピックアップ。
(12)『マネーロンダリング』（門倉貴史/青春出版社/2006.9）
(13)『マネーロンダリング』（平尾武史/講談社/2006.9）
(14)『マネーロンダリング入門』（橘玲/幻冬舎/2006.11）
(15)『還流する地下資金』（野田恒平/中央経済社/2023.12）
(16)『クレプトクラシー資金洗浄の巨大な闇』（ケイシー・ミシェル/草思社/2022.9）
　
→以上の調査結果を質問者に説明し、新しめの本がよいとのことで(3)(5)を貸出し、(12)～(16)については所蔵がないため居住地の図書館へ相互貸借サービスで利用できるか相談できることを伝えて終了。
参考資料:B11149178 金融詐欺の世界史  ダン・デイヴィス／著 原書房 2025.2 368.6 978-4-562-07509-6, 
参考資料:B10639689 突破口  笹本稜平／著 幻冬舎 2013.2 913.6 978-4-344-02341-3, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386098</guid>
		</item>
		<item>
			<title>高知城のことが載っている資料があるか。(牛久市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386097</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 00:30:32 JST</pubDate>
			<category>高知城</category>
			<category>日本の城</category>
			<category>NDC:218</category>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:521</category>
			<description>次の資料を紹介。※()内の数字は回答プロセスの資料番号。
(3)『高知県の歴史散歩』(高知県高等学校教育研究会歴史部会/山川出版社/2006.8)…p4-8
(4)『日本の城』(三浦正幸/学研プラス/2020.1)…p38-39、p210

回答プロセス:1.フリーワード「高知城」で自館資料検索。次がヒット。
(1)『土佐の民話 第1集』(市原麟一郎/未來社/2016.9）
…「高知城の怪物」という民話はあるが、高知城についての記載なし。
　　
2.フリーワード「高知県　歴史」で自館資料検索。次がヒット。
(2)『高知県の歴史』(荻慎一郎/山川出版社/2012.12)
…p178-179高知城の建設時の話あり。
(3)『高知県の歴史散歩』(高知県高等学校教育研究会歴史部会/山川出版社/2006.8)
…p4-8高知城についての写真と説明あり。
　
3.請求記号「521」(日本の建築)の棚をブラウジング。
(4)『日本の城』(三浦正幸/学研プラス/2020.1)
…p38-39、p210写真と説明あり。
(5)『図説日本100名城の歩き方』(小和田哲男/河出書房新社/2010.3)
…p95写真と説明あり。
(6)『日本の名城』(五味文彦/山川出版社/2016.10)
…p178-180写真と説明あり。
　
→以上より、詳しい説明があった(3)、(4)を紹介。
参考資料:B10556063 高知県の歴史散歩  高知県高等学校教育研究会歴史部会／編 山川出版社 2006.8 291.84 9784634246393, 
参考資料:B10845745 日本の城  三浦正幸／監修 学研プラス 2020.1 521.823 978-4-05-611547-5, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386097</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『牛久市史 民俗』の資料に「昭和29年に行政区設置条例ができて、昭和39年に牛久町行政区設置規程に改正、その後14回改訂されて今にいたる」と書いてあるが、この改訂の履歴を見たい。(牛久市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386096</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 00:30:31 JST</pubDate>
			<category>行政区</category>
			<category>改訂</category>
			<category>NDC:318</category>
			<category>NDC:213</category>
			<description>昭和39年に設置された「牛久町行政区設置規程」は確認できず、その後の14回の改訂についても確認はできなかった。条例や規程については牛久市総務課を紹介。
『牛久市史 民俗』より、改正の過程は行政区の増加の過程とあったので、広報うしくの記事から、行政区数の変遷10件を確認。牛久町の広報紙には、行政区の記事の掲載がない年もあったので、4件については不明。
　
次の資料を紹介。※()内の数字は回答プロセスの資料番号。　 
(6)『広報「うしく」縮刷版』(牛久町広報課広報公聴係編集/茨城県稲敷郡牛久町役場/1979.4)…p790「広報うしく1976年4月15日 第207号」 
(7)『広報うしく 1979年（昭和54年)』(牛久町役場/牛久町/1979)…「広報うしく昭和54年5月15日 第281号」p2。
(8)『広報うしく 1980年（昭和55年)』(牛久町役場/牛久町/1980)…「広報うしく昭和55年5月15日 第305号」p1。  
(9)『広報うしく 1982年（昭和57)』(牛久町役場/牛久町/1982)…「広報うしく昭和57年5月15日 第353号」p1。    
(10)『広報うしく 1983年（昭和58）』(牛久町役場/牛久町/1983)…「広報うしく昭和58年5月15日 第377号」p1。 
(11)『広報うしく 1987年（昭和62）』(牛久市役所/牛久市/1987)…「広報うしく昭和62年5月15日 第473号」p4-5。 　　   
(12)『広報うしく 1990年（平成2年）』(牛久市役所/牛久市/1990)…「広報うしく平成2年年5月15日 第545号」p2-3。 　　      
(13)『広報うしく 1991年（平成3年）・1992年（平成4年）』(牛久市役所/牛久市/1992)…「広報うしく 1992年(平成4年)5月15日 第593号」p4-5。 　　   
(14)『広報うしく 2000年（平成12年）』(牛久市役所/牛久市/2000)…「広報うしく 2000年(平成12年)5月15日 第593号」p6-7。 　 　    
(15)『広報うしく 2001年（平成13年）』(牛久市役所/牛久市/2001)…「広報うしく2001年6月1日号 第810号」p4-5
　　
参考資料として、その後の増加についての記載のある次の資料も紹介。
(16)『広報うしく 2007年（平成19年）』(牛久市役所/牛久市/2007)…「広報うしく2007年5月15日 第953号」p2-3。
(17)『広報うしく 2009年（平成21年)』(牛久市役所/牛久市/2009)…「広報うしく2009年6月1日 第1002号」p2-3。
(18)『広報うしく 2013年（平成25年)』(牛久市役所/牛久市/2013)…「広報うしく2013年6月1日 第1098号」p2-3
(19) 広報うしく 2014年（平成26年） 牛久市役所 牛久市 2014…「広報うしく2014年5月15日 第1122号」p2-3。
(20)『広報うしく 2016年（平成28年）』(牛久市役所/牛久市/2016)…「広報うしく2016年6月1日 第1170号」p10-11。

回答プロセス:1.事前調査資料を確認。
(1)『牛久市史 民俗』(牛久市史編さん委員会編/牛久市/2002.1)
…p134「表1-1 行政区域の変遷」の注記2に「現在牛久市には59の行政区がある」とあり。現在とは何年のデータか不明。
…p135に、質問者が抜粋した文章あり。「この改正は市域の行政区が増加していった過程としてみることができる」「市内の行政区は平成11年現在で56となっている」とあり。
…p136「資料1-2 行政区設置条例」(昭和29年8月18日提出含原案可決)に、23の区名あり。
→改正は行政区の増加の過程と判明。
　
2. 牛久のあゆみを確認するため、郷土の牛久の棚をブラウジング。
(2)『行政資料 昭和62年度版』(牛久市総務部企画財政課編/牛久市/1988)
…p5-8「牛久町から牛久市へのあゆみ」の昭和29年に、「行政区設置条例」なし。昭和39年に「牛久町行政区設置規程」の記載なし。 
(3)『統計うしく 令和5年度』(牛久市経営企画部政策企画課編集/牛久市経営企画部政策企画課/2024.3)
…p6-11「3.牛久のあゆみ」にも、(18)の資料と同じ。
→「牛久町行政区設置規程」の記載は発見できず。
　　
3.Googleに「牛久例規集」で検索。次がヒット。
(4)Reiki-Base インターネット版 - 牛久市
(https://www.city.ushiku.lg.jp/d1w_reiki/reiki_menu.html)
→「行政区設置規程」は発見できず。
　
4. 牛久市ホームページ(https://www.city.ushiku.lg.jp/)のキーワード「行政区設置規程」で検索。ヒットなし。下記の規則がヒット。
(5)「牛久市区長設置規則」(平成17年3月31日　規則第41号)
(https://www.city.ushiku.lg.jp/d1w_reiki/reiki_honbun/z500RG00000068.html)
…区長の任期、職務等、同じであるが、前身が「行政区設置条例」である記載は見つけられなかった。
→「行政区設置規程」の改訂は発見できず。条例や規程については牛久市総務課を紹介。
　
5.(1)の資料より、質問者の知りたい改訂の履歴は、行政区増加の過程と考えられるので、広報うしくの記事より行政区数の変遷を確認。
(6)『広報「うしく」縮刷版』(牛久町広報課広報公聴係編集/茨城県稲敷郡牛久町役場/1979.4)
…p790「広報うしく1976年4月15日 第207号」
…行政区数47。「むつみ」追加。 
(7)『広報うしく 1979年（昭和54年)』(牛久町役場/牛久町/1979)
…「広報うしく昭和54年5月15日 第281号」p2。
…行政区数49。「みどり野第二、第二つつじケ丘」追加。
(8)『広報うしく 1980年（昭和55年)』(牛久町役場/牛久町/1980)
…「広報うしく昭和55年5月15日 第305号」p1。 
…行政区数50。「刈谷」追加。 
(9)『広報うしく 1982年（昭和57)』(牛久町役場/牛久町/1982)
…「広報うしく昭和57年5月15日 第353号」p1。 
…行政区数51。「柏田台」追加。   
(10)『広報うしく 1983年（昭和58）』(牛久町役場/牛久町/1983)
…「広報うしく昭和58年5月15日 第377号」p1。 
…行政区数54。「神谷二区、栄西、下根ケ丘」追加。
(11)『広報うしく 1987年（昭和62）』(牛久市役所/牛久市/1987)
…「広報うしく昭和62年5月15日 第473号」p4-5。 
…行政区数55。「女化西」追加。　　   
(12)『広報うしく 1990年（平成2年）』(牛久市役所/牛久市/1990)
…「広報うしく平成2年年5月15日 第545号」p2-3。 
…行政区数56。「秋住団地」追加。　　      
(13)『広報うしく 1991年（平成3年）・1992年（平成4年）』(牛久市役所/牛久市/1992)
…「広報うしく 1992年(平成4年)5月15日 第593号」p4-5。 
…行政区数57。「エスカードビル」追加。　　   
(14)『広報うしく 2000年（平成12年）』(牛久市役所/牛久市/2000)
…「広報うしく 2000年(平成12年)5月15日 第593号」p6-7。 
…行政区数58。「ひたち野」追加。　 　    
(15)『広報うしく 2001年（平成13年）』(牛久市役所/牛久市/2001)
…「広報うしく2001年6月1日号 第810号」p4-5
…行政区数59。「びゅうパルクひたち野」追加。　
→（1）の資料には、「現在牛久市には59の行政区がある」とあるので、ここまでで14回の改訂があるはず。追加記事が見つかったのが10件(1976年47件～2001年59件)。1976年以前の牛久町の広報紙には、行政区の記事の掲載がないため4件は不明。
　
その後の追加も確認。　   
(16)『広報うしく 2007年（平成19年）』(牛久市役所/牛久市/2007)
…「広報うしく2007年5月15日 第953号」p2-3。
…行政区数60。「ひたち野東」追加。
(17)『広報うしく 2009年（平成21年)』(牛久市役所/牛久市/2009)
…「広報うしく2009年6月1日 第1002号」p2-3。
…行政区数61。「栄東」追加。
(18)『広報うしく 2013年（平成25年)』(牛久市役所/牛久市/2013)
…「広報うしく2013年6月1日 第1098号」p2-3
…行政区数62。「牛久駅西ニュータウン」追加。
(19) 広報うしく 2014年（平成26年） 牛久市役所 牛久市 2014
…「広報うしく2014年5月15日 第1122号」p2-3。
…行政区数63。「ひたち野中央」追加。
(20)『広報うしく 2016年（平成28年）』(牛久市役所/牛久市/2016)
…「広報うしく2016年6月1日 第1170号」p10-11。
…行政区数64。「ねむの木台」追加。
(21) 広報うしく 2024年（令和6年） 牛久市役所 牛久市 2024 
…「広報うしく2024年6月1日 第1362号」p6-7。
…行政区数64。変わらず。
　
6. 牛久市役所のホームぺージ(https://www.city.ushiku.lg.jp/)のキーワード「行政区」で検索。
(22)令和7年度行政区長名簿（2025年4月2日更新）
(https://www.city.ushiku.lg.jp/page/page001078.html)
…2025年4月2日現在の行政区長の人数は64人。
(23)牛久市行政区界図（市内全域）
(https://www.city.ushiku.lg.jp/data/doc/1722318799_doc_144_0.pdf)
…2020年4月1日作成の行政区地図あり。「牛久市には64行政区・3準行政区の区割りが存在」とあり。地図には行政区と準行政区名あり。
…準行政区は「65.みはらし台、66.牛久ロイヤルレジデンス、67.コモンステージひたち野」
(24)広報うしくバックナンバー「広報うしく 2025年6月1日 第1386号」
(https://www.city.ushiku.lg.jp/data/doc/1748562327_doc_257_0.pdf)
…p6-8「各行政区長が決まりました」に、「行政区長に関しては市民活動課にお問い合わせください」とあり。
p8に「牛久市行政区界図(市内全域)」行政区64区と準行政区3区の市内図あり。
→2025年6月1日現在、行政区数は64と判明。
※全ての最終アクセス日は2026年2月28日
　
→以上より、昭和39年に設置された「牛久町行政区設置規程」は確認できず、その後の14回の改訂についても確認はできなかった。条例や規程については牛久市総務課を紹介。
(1)の資料より、改正の過程は行政区の増加の過程とあったので、広報うしくの記事から、行政区数の変遷10件を確認。牛久町の広報紙には、行政区の記事の掲載がない年もあったので、4件については不明。
…(6)～(15)の資料10件を紹介。参考資料として、その後の増加についての記載のある(16)～(20)も紹介。
事前調査事項:(1)『牛久市史 民俗』(牛久市史編さん委員会編/牛久市/2002.1)
…p135に質問者の抜粋した文章あり。
参考資料:B10303837 牛久市史 民俗 牛久市史編さん委員会／編 牛久市 2002.1 213.1, 
参考資料:B10127918 広報「うしく」縮刷版  牛久町広報課広報公聴係／編集 茨城県稲敷郡牛久町役場 1979.4 318.5, 
参考資料:B10893401 広報うしく 1979年（昭和54年） 牛久町役場 牛久町 1979 318.5, 
参考資料:B10893460 広報うしく 1980年（昭和55年） 牛久町役場 牛久町 1980 318.5, 
参考資料:B10899200 広報うしく 1982年（昭和57） 牛久町役場 牛久町 1982 318.5, 
参考資料:B10899208 広報うしく 1983年（昭和58） 牛久町役場 牛久町 1983 318.5, 
参考資料:B10902308 広報うしく 1987年（昭和62） 牛久市役所 牛久市 1987 318.5, 
参考資料:B10911364 広報うしく 1990年（平成2年） 牛久市役所 牛久市 1990 318.5, 
参考資料:B10911390 広報うしく 1991年（平成3年）・1992年（平成4年） 牛久市役所 牛久市 1992 318.5, 
参考資料:B10916884 広報うしく 2000年（平成12年） 牛久市役所 牛久市 2000 318.5, 
参考資料:B10917395 広報うしく 2001年（平成13年） 牛久市役所 牛久市 2001 318.5, 
参考資料:B10924951 広報うしく 2007年（平成19年） 牛久市役所 牛久市 2007 318.5, 
参考資料:B10927158 広報うしく 2009年（平成21年） 牛久市役所 牛久市 2009 318.5, 
参考資料:B10931083 広報うしく 2013年（平成25年） 牛久市役所 牛久市 2013 318.5, 
参考資料:B10931655 広報うしく 2014年（平成26年） 牛久市役所 牛久市 2014 318.5, 
参考資料:B10933475 広報うしく 2016年（平成28年） 牛久市役所 牛久市 2016 318.5, 
参考資料:B11153772 広報うしく 2024年（令和6年） 牛久市役所 牛久市 2024 318.5, 
参考資料:B10127945 行政資料 昭和62年度版 牛久市総務部企画財政課／編 牛久市 1988, 
参考資料:B11124724 統計うしく 令和5年度 牛久市経営企画部政策企画課／編集 牛久市経営企画部政策企画課 2024.3 350.1, 
参考資料:令和7年度行政区長名簿（2025年4月2日更新） https://www.city.ushiku.lg.jp/page/page001078.html 2026年2月28日, 
参考資料:牛久市行政区界図（市内全域） https://www.city.ushiku.lg.jp/data/doc/1722318799_doc_144_0.pdf 2026年2月28日, 
参考資料:牛久市区長設置規則 https://www.city.ushiku.lg.jp/d1w_reiki/reiki_honbun/z500RG00000068.html 2026年2月28日, 
参考資料:Reiki-Base インターネット版 - 牛久市 https://www.city.ushiku.lg.jp/d1w_reiki/reiki_menu.html 2026年2月28日, 
参考資料:広報うしくバックナンバー「広報うしく2025年6月1日 第1386号」 https://www.city.ushiku.lg.jp/data/doc/1748562327_doc_257_0.pdf 2026年2月28日, 
照会先:牛久市総務課</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386096</guid>
		</item>
		<item>
			<title>茨城の郷土料理で、思い出せないものがある。節分の後に食べる、だいこんのおにおろしを使用したものだったと記憶している。その詳細を知りたい。(牛久市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386095</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 00:30:29 JST</pubDate>
			<category>茨城</category>
			<category>郷土料理</category>
			<category>節分</category>
			<category>すみつかれ</category>
			<category>しもつかれ</category>
			<category>NDC:383</category>
			<category>NDC:596</category>
			<category>NDC:375</category>
			<description>調査の結果、しもつかれ（別名　すみつかれ）と判明。
詳細の載った次の資料を紹介。※()内の数字は回答プロセスの資料番号。
(2)『日本の食生活全集 8』(農山漁村文化協会/1985.10)…p79-81
(3)『いばらきのおかず』(服部一景編著/開港舎/2014.12)…p28
　
後日、次の資料にも確認。
(4)『いばらき食育ハンドブック 2015』(茨城放送/茨城放送/2015)…p35  
(5)『食・彩・百・景』(茨城県衛生部成人病対策課編集/茨城県衛生部成人病対策課/1995)…p136
(6)『全集伝え継ぐ日本の家庭料理 [16]』(日本調理科学会企画・編集/農山漁村文化協会/2021.12)…p13

回答プロセス:1.質問者の知りたい料理を特定するために、キーワード「茨城 郷土料理 だいこん おにおろし」でGoogle検索。次がヒット。
(1)農林水産省のホームページ「うちの郷土料理」
(https://www.maff.go.jp/j/keikaku/syokubunka/k_ryouri/search_menu/menu/shimotukare_ibaraki.html)
…「しもつかれ/すみつかれ　茨城県」の項に、「正月の残りのサケの頭に、節分でまいた豆の残り、そして根菜などを酒粕で煮こんだ西部地域に伝わる郷土料理である」とあり。
→利用者に上記料理を確認。こちらの料理とのこと。
※最終アクセス日は2026年2月18日
　
2.茨城の郷土資料の棚をブラウジング。
(2)『日本の食生活全集 8』(農山漁村文化協会/1985.10)
…p79-81「すみつかり」に詳細とレシピあり。「7軒分食べると中風にならない」「土地によって、しもつかれ、しもつかり、すみつかり、すみつかれ、つむちかりなどと呼ばれている」「二月の初午の日につくり、わらつとに入れて稲荷や氏神の祠に供え」とあり。稲荷さま、氏神さま、地蔵さまに供えらている写真あり。
(3)『いばらきのおかず』(服部一景編著/開港舎/2014.12)
…p28「すみつかれ」に写真と材料と作り方あり。
　
→以上より、(2)(3)の資料を紹介。　
　
3.後日、フリーワード「茨城」「料理」で自館資料検索。次がヒット。 
(4)『いばらき食育ハンドブック 2015』(茨城放送/茨城放送/2015)
…p35「筑西市 すみつかれ」写真と材料あり。作り方なし。   
(5)『食・彩・百・景』(茨城県衛生部成人病対策課編集/茨城県衛生部成人病対策課/1995)
…p136「99 すみつかれ」に写真と材料と作り方あり。
　
4.NDC「596」(料理)の棚をブラウジング。   
(6)『全集伝え継ぐ日本の家庭料理 [16]』(日本調理科学会企画・編集/農山漁村文化協会/2021.12)
…p13「茨城県 初午 すみつかれ」の項に、材料とつくり方を写真あり。「赤飯と一緒に神社にお供え」「家でつくったものを近所で分け合う習わしがあり、7軒からもらって食べると、その年は病気にならないといわれる」とあり。
　
→後日、(4)～(6)の資料を確認。
参考資料:B10005982 日本の食生活全集 8 農山漁村文化協会 1985.10 383.81 9784540850387, 
参考資料:B10661746 いばらきのおかず  服部一景／編著 開港舎 2014.12 596.21 978-4-309-92029-0, 
参考資料:B10669165 いばらき食育ハンドブック 2015 茨城放送 茨城放送 2015   375, 
参考資料:B10542218 食・彩・百・景  茨城県衛生部成人病対策課／編集 茨城県衛生部成人病対策課 1995 596.21, 
参考資料:B11165533 全集伝え継ぐ日本の家庭料理 [16] 日本調理科学会／企画・編集 農山漁村文化協会 2021.12 596.21 978-4-540-19196-1, 
参考資料:農林水産省ホームページ「うちの郷土料理」 https://www.maff.go.jp/j/keikaku/syokubunka/k_ryouri/search_menu/menu/shimotukare_ibaraki.html 2026/02/18, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386095</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小野川についての資料を見たい。(牛久市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386094</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 00:30:28 JST</pubDate>
			<category>小野川</category>
			<category>水運</category>
			<category>NDC:213</category>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:517</category>
			<description>次の資料を紹介。※()内の数字は回答プロセスの資料番号。
(1)『牛久市史 近現代1』(牛久市史編さん委員会編/牛久市/2001.1)…p437-441
(2)『牛久市史料 近世2』(牛久市史編さん委員会編/牛久市/1997.10)…p54-64､p241-277
(3)『うしく歴史散歩』(木村有見/筑波書林/1995.11)…p43-52
(4)『竜ケ崎市史 原始古代編』(竜ケ崎市史編さん委員会編集/竜ケ崎市教育委員会/1999.3)…p172-177
(5)『竜ケ崎市史 近現代編』(竜ケ崎市史編さん委員会編集竜ケ崎市教育委員会/2000.2)…p46-47､p120-121
(6)『新利根村史 2』(村史編纂委員会編/新利根村/1983.3)…p81-83
(7)『図説稲敷・北相馬の歴史』(佐久間好雄監修/郷土出版社/2006.2)…p118
(8)『稲敷郡志』(野口如月/崙書房/1975)…74､p83-84
(9)『江戸崎町史』(江戸崎町史編さん委員会編集/江戸崎町/1993.3)…p1-2
(10)『新編常陸国誌』(中山信名修/常陸書房/1981.10)…p336
(11)『河川大事典』(日外アソシエーツ株式会社編集/日外アソシエーツ/1991.2)…p233

回答プロセス:1. 牛久市の資料をブラウジング。
(1)『牛久市史 近現代1』(牛久市史編さん委員会編/牛久市/2001.1)
…p437-441「2 小野川の水運」に「小野川は小野川村(つくば市)に広がる山林からの湧水を源流とし、茎崎村の東北端をかすめて岡田村に入り、村を貫流し、小坂から奥野村の南村境を走り、江戸崎町を経て古渡で霞ヶ浦にそそいでいる」とあり。小野川は明治30年の記録でも水路の役割を果たしているとあり。
(2)『牛久市史料 近世2』(牛久市史編さん委員会編/牛久市/1997.10)
…p54-64解説に「全長わずか三六キロメートル余りの河川」とあり。
…「第4節 小野川・乙戸川の水害と村むらの対応」に、小野川の水害の状況や村むらの対応の様子の記載あり。
…「第5節 小野川の水運」に、近世の小野川の水運に関する史料の解説あり。
…p241-277の史料47～56に小野川に関する史料あり。p269「(2)年次 小野川・乙戸川瀬違い計画絵図」に小野川あり。
(3)『うしく歴史散歩』(木村有見/筑波書林/1995.11) 
…p43-52「4 小野川沿い」の項あり。参考資料として「新編常陸国誌」あり。 
　
2. 近隣の郷土資料をブラウジング。
(4)『竜ケ崎市史 原始古代編』(竜ケ崎市史編さん委員会編集/竜ケ崎市教育委員会/1999.3)
…p172-177「信太郡志万郷と小野川水系の水運」のp173「第3図 下君山一向坪間の直線道路痕跡」に小野川あり。
…p177「第4図　古代常陸の内陸水路略図」に小野川あり。
(5)『竜ケ崎市史 近現代編』(竜ケ崎市史編さん委員会編集竜ケ崎市教育委員会/2000.2)
…p46-47「小野川水運」に、「龍ヶ崎の北部を流れる小野川の水運も霞ヶ浦への物質流路として重要」とあり。
…p120-121「小野川」に「小野川筋鹿絵図（明治初年)」の写真あり。
(6) 『新利根村史 2』(村史編纂委員会編/新利根村/1983.3)
…p81-83「小野川考」の項に、「筑波郡に其の源を発し新利根台地と君賀台地との間の低地を、縄文の太古より滔々と流れ続けている自然の川」とあり。
(7)『図説稲敷・北相馬の歴史』(佐久間好雄監修/郷土出版社/2006.2)
…p118「霞ヶ浦と小野川の舟運」に、「江戸崎地先の小野川」の写真と、「小野川乙戸川瀬違計画絵図」「霞ヶ浦と小野川周辺」の地図あり。
(8)『稲敷郡志』(野口如月/崙書房/1975)
…p74「岡田村」の「水利及山川湖沼」に小野川の記載あり。
…p83-84「茎崎村」の「水利及山川湖沼」に小野川の記載あり。
(9)『江戸崎町史』(江戸崎町史編さん委員会編集/江戸崎町/1993.3)
…p1-2「地形・土地利用」に「西部から流入して南部町村境を経て霞ヶ浦に注ぐ小野川」とあり。「図1-1 土地利用現況図」あり。
　
3.(3)の資料より、下記資料を確認。 
(10)『新編常陸国誌』(中山信名修/常陸書房/1981.10)
…p336「小野川 遠乃賀波」の項あり。
　
4.NDC「517」(河海工学、河川工学)の棚をブラウジング。
(11)『河川大事典』(日外アソシエーツ株式会社編集/日外アソシエーツ/1991.2)
…p233「おのがわ 小野川 1級」の項に、「茨城県を流れる一級河川。上流端は筑波郡谷田部町榎戸の榎戸。乙戸川を併合し、桜川村に流出する」「利根川水系」とあり。
参考資料:B10130545 牛久市史 近現代1 牛久市史編さん委員会／編 牛久市 2001.1 213.1, 
参考資料:B10130465 牛久市史料 近世2 牛久市史編さん委員会／編 牛久市 1997.10 213.1, 
参考資料:B10084476 うしく歴史散歩  木村有見／文 筑波書林 1995.11 291.31 9784900725331, 
参考資料:B10629199 竜ケ崎市史 原始古代編 竜ケ崎市史編さん委員会／編集 竜ケ崎市教育委員会 1999.3 213.1, 
参考資料:B10191701 竜ケ崎市史 近現代編 竜ケ崎市史編さん委員会／編集 竜ケ崎市教育委員会 2000.2 213.1, 
参考資料:B10127405 新利根村史 2 村史編纂委員会／[編] 新利根村 1983.3 291.31, 
参考資料:B10545729 図説稲敷・北相馬の歴史  佐久間好雄／監修 郷土出版社 2006.2 213.1 9784876638123, 
参考資料:B10356430 稲敷郡志  野口如月／著 崙書房 1975 291.31, 
参考資料:B10129371 江戸崎町史  江戸崎町史編さん委員会／編集 江戸崎町 1993.3 213.1, 
参考資料:B10436510 新編常陸国誌  中山信名／修 常陸書房 1981.10 291.31, 
参考資料:B10007579 河川大事典  日外アソシエーツ株式会社／編集 日外アソシエーツ 1991.2 517.21 9784816910173, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386094</guid>
		</item>
		<item>
			<title>絵本の読み聞かせをするので馬頭琴の写真が見たい。できれば演奏者の写真もあるとよい。(牛久市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386093</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 00:30:26 JST</pubDate>
			<category>馬頭琴</category>
			<category>モンゴル</category>
			<category>民俗楽器</category>
			<category>NDC:763</category>
			<category>NDC:762</category>
			<description>次の資料を紹介。※()内の数字は回答プロセスの資料番号。
(1)『楽器の音色がすぐ聴ける世界の民族楽器図鑑』(民音音楽博物館監修/河出書房新社/2018.7)…p58-59 
(2)『世界の民族楽器文化図鑑』(リュシー・ロー/柊風舎/2013.12)…p52-53
(3)『世界の「楽器」絵事典』(PHP研究所編/PHP研究所/2007.4) …p62-63
(5)『国際理解に役立つ世界の民族音楽 1』(こどもくらぶ編/ポプラ社/2003.4)…p16-17

回答プロセス:1.フリーワード「馬頭琴」で自館資料検索。楽器に関する資料ヒットなし。
　
2.フリーワード「世界」「楽器」＋状態「所蔵」で自館資料検索。ヒットした中から次を確認。
(1)『楽器の音色がすぐ聴ける世界の民族楽器図鑑』(民音音楽博物館監修/河出書房新社/2018.7)
…p58-59「馬頭琴」に楽器の写真と演奏者の写真あり。  
(2)『世界の民族楽器文化図鑑』(リュシー・ロー/柊風舎/2013.12) 
…p52-53「エスニック・グループに特有の歌声」に馬頭琴の演奏者と馬頭琴の写真あり。 
(3)『世界の「楽器」絵事典』(PHP研究所編/PHP研究所/2007.4)
…p62-63「第5章　こする楽器」に馬頭琴の写真と演奏者の写真あり。
(4)『民族楽器大博物館』(若林忠宏/京都書院/1999.5)
…p68-69に、馬頭琴の写真あり。
　
3.NDC「762」(音楽史・各国の音楽)「763」(器楽)の棚をブラウジング。  
(5)『国際理解に役立つ世界の民族音楽 1』(こどもくらぶ編/ポプラ社/2003.4)
…p16-17「モンゴルの音楽」に馬頭琴と、の演奏者の写真あり。
　
→以上より、馬頭琴と馬頭琴の演奏者の掲載のある(1)～(3)(5)の資料を紹介。
参考資料:B10784050 楽器の音色がすぐ聴ける世界の民族楽器図鑑  民音音楽博物館／監修 河出書房新社 2018.7 763 978-4-309-27959-6, 
参考資料:B10649913 世界の民族楽器文化図鑑  リュシー・ロー／著 柊風舎 2013.12 763 978-4-86498-009-8, 
参考資料:B10564754 世界の「楽器」絵事典  PHP研究所／編 PHP研究所 2007.4 763 978-4-569-68676-9, 
参考資料:B10380650 国際理解に役立つ世界の民族音楽 1 こどもくらぶ／編 ポプラ社 2003.4 762 9784591075265, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386093</guid>
		</item>
		<item>
			<title>涙目という病気（別名：流涙症）について知りたい。できれば手術時の図が載っているものを見たい。(牛久市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386092</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 00:30:23 JST</pubDate>
			<category>流涙症</category>
			<category>涙目</category>
			<category>NDC:496</category>
			<description>次の資料を紹介。※()内の数字は回答プロセスの資料番号。
(1)『眼科119番 第3版』(中村友昭編著/日刊工業新聞社/2021.10)…p120-121
(2)『ココが知りたかった!目の病気のメカニズム』(飯島裕幸/技術評論社 /2021.10)…p130-131

回答プロセス:NDC「496」（眼科学）の棚をブラウジング。
(1)『眼科119番 第3版』(中村友昭編著/日刊工業新聞社/2021.10)
…p120-121「涙目」の項の「涙目の治療」に手術の記載はあるが図はなし。
(2)『ココが知りたかった!目の病気のメカニズム』(飯島裕幸/技術評論社 /2021.10)
…p130-131「涙目(流涙症)のメカニズムと涙目手術」の「図4-11-1 涙腺、結膜嚢、涙道と鼻涙管閉塞」に手術の図説あり。
　
下記資料には、流涙症についての記載はあったが、手術についてはなし。　
(3)『病気を見きわめる目のしくみ事典』(若倉雅登監修/技術評論社/2017.5)
(4)『図解やさしくわかる目の病気』(小沢忠彦監修/ナツメ社/2017.11) 
(5)『病気がみえる vol.12』(医療情報科学研究所編集/メディックメディア/2019.6)
　
→以上より、(1)(2)の資料を紹介。
参考資料:B10932383 眼科119番 第3版 中村友昭／編著 日刊工業新聞社 2021.10 496 978-4-526-08161-3, 
参考資料:B10930437 ココが知りたかった!目の病気のメカニズム  飯島裕幸／著 技術評論社 2021.10 496.3 978-4-297-12381-9, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386092</guid>
		</item>
		<item>
			<title>水道水の水質を調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028729</link>
			<pubDate>Mon, 22 Jun 2026 16:08:00 JST</pubDate>
			<description>水道の水質基準は、水道法第4条および水質基準に関する省令により定められています。このほか、水質管理上留意すべき「水質管理目標設定項目」（行政通知）や、毒性評価が定まらない物質や水道水中での検出実態が明らかでない物質を対象とした「要検討項目」があります。これらは、最新の知見により常に見直すこととされています。詳しくは環境省ホームページの水道水質基準についてを参照してください。ここでは、水道水の水質について、よく参照される科学的事実を体系立てて掲載している事典類やデータ集などの資料やその探し方を紹介します。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版、巻によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルによる検索を行ってください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 水道水質に関する参考資料・データ集・インターネット情報源1-1. 水質の検査値・統計値水道水質データベース（日本水道協会）全国の水道事業者などが実施した水道水の水質検査結果の概要を公開しています。令和2年度以降の全国の浄水場における水道の原水、浄水などの検査値、検査状況などがわかります。次の資料に「水道水質データべース」と同内容のデータが掲載されています。上記データベースに掲載されていない過去のデータもわかります。※請求記号が複数記載されている資料は年度によって請求記号が異なる資料です。『上水道統計及報告』【14.4-519】（上水協議会、水道協会）：大正11（1922）年-昭和7（1932）年刊行（国立国会図書館デジタルコレクション：インターネット公開（第1-9号、第10-21号））『上水道統計』【14.4-519】（水道協会）：昭和6（1931）年度-昭和15（1940）年度（国立国会図書館デジタルコレクション：インターネット公開（第22-24号、第25-28号、第29-31号））【519.1-N688z】（日本水道協会）：昭和24（1949）年度-昭和39（1964）年度（国立国会図書館デジタルコレクション：図書館・個人送信限定（第32-47号））※ただし、昭和16（1942）年度-昭和23（1948）年度は刊行なし『水道統計』【EG267-25】（日本水道協会、厚生省環境衛生局水道環境部）：昭和40（1965）年度-昭和57（1982）年度（国立国会図書館デジタルコレクション：図書館・個人送信限定（昭和40-57年度））【Z43-73】（日本水道協会）：昭和58（1983）年度-昭和61（1986）年度、平成9（1997）年度-平成10（1998）年度【Z43-2352】（厚生省生活衛生局水道環境部）：昭和62（1987）年度-平成11（1999）年度『水道統計. 水質編』【YH247-39】（厚生労働省保健局）：平成12（2000）年度-平成26（2014）年度【YH247-478】（日本水道協会）：平成15（2003）年度-平成27（2015）年度【YH267-306】（日本水道協会）：平成28（2016）年度-令和5（2023）年度1-2. 水道施策の現状や取組水道対策（環境省）水道事業に関連する施策や取組などを紹介しており、水道水質基準や水質検査の方法なども掲載しています。「水道水質基準」＞「水道水質基準について」では、水道水質基準の逐次改正について解説しています。日本水道協会水道事業の経営や水道の技術、水質問題に関する情報を掲載しています。「水道資料室」のページに「日本の水道の現状」がまとめられています。1-3. 水道の水質に関する参考図書『水道のあらまし』（第7版　日本水道協会　2022.3　【EG267-M89】）*水道の歴史、水処理、水道システム、危機管理、経営など、水道に係る多岐のテーマについてまとめた資料です。「水質」や「水の浄化」についても、章が設けられています。『トコトンやさしい水道の本』（第2版　日刊工業新聞社　2022.2　【NA221-M51】）*平成30年に公布された水道法改正の概要や、水道の新規技術を含め、水道システム全般を易しく解説した資料です。『浄水技術：次世代に向けて』（技報堂出版　2022.1　【NA221-M50】）*人口減少や気候変動リスクを踏まえ、今後適用できる浄水技術を整理するとともに、次世代の浄水技術の紹介を行っている資料です。固液分離や相・質変換に関する各技術解説などが掲載されています。1-4. 世界の水道水質基準に関する資料・情報源『水道水質基準ガイドブック』（改訂4版　丸善　2009.5　【NA221-J28】）*pp.8-12に「2.海外の水質基準等との比較」が一覧表として掲載されています。【国外情報】研究成果④（水道水質基準）（公共財団法人　水道技術研究センター）日本と開発途上国（2018年）および日本と先進国（2017年）との水質基準の比較について、それぞれ考察および一覧表が掲載されています。「飲料水水質ガイドライン第4版日本語版」（国立保健医療科学院）WHO（世界保健機関）が定めた飲料水の水質基準が掲載されています。巻末に、ガイドライン値が設定されていない化学物質をまとめた化学物質総括表などが付されています。なお、ホームページ内で、全文および冊子体『WHO飲料水水質ガイドライン : 日本語版』（第4版　国立保健医療科学院　2012.12　【NA221-L7】）*について、刊行後の変更点が公開されています。なお、原著である&quot;Guidelines for drinking-water quality&quot;（4th ed.　World Health Organization　c2011　【EG211-B772】）の第1・第2補遺収録版（2022年刊行）が「Guidelines for drinking-water quality: fourth edition incorporating the first and second addenda」として公開されています。2. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索できます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。科学技術振興機構が提供するJ-GLOBALにて別名や同義語を調べ、キーワードを広げることも有用です。国立国会図書館サーチの検索結果を所蔵場所「科学技術・経済情報室」で絞り込むと、科学技術・経済情報室で開架している参考図書類を検索できます。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類以下のような分類記号に、キーワードを掛け合わせて検索します。上水道（水道工学）　NA221衛生　NA217衛生学・公衆衛生　SC171食品衛生　SC186件名「水道」、「上水道」、「水質管理」、「水道管」、「水処理」などが普通件名として挙げられます。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し、「NA221」、「NA217」などで検索すると、水道水の水質に関するほかの普通件名を探すことができます。関連情報水環境について調べる公共事業に関する統計

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/stm/post_400132</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028729</guid>
		</item>
		<item>
			<title>地震について調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029777</link>
			<pubDate>Mon, 22 Jun 2026 15:40:00 JST</pubDate>
			<description>地震学や地震観測、地震誌について調べるための資料には以下のようなものがあります。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版、巻によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルによる検索を行ってください。なお、過去に発生した個々の地震についての資料は、地震の名称を件名に用いて検索することができます。Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）のキーワード検索において、「東日本－地震」など関連する用語を組み合わせて検索すると、該当する件名が見つかります。例えば、「東日本大震災 (2011)」や「能登半島地震 (2024)」などの件名があります。1. 参考図書『地震の大事典』（朝倉書店　2025.6　【ME2-R4】）地震に関する基礎知識のほか、観測方法、発生機構、予測・予知なども解説しています。付録として外国と日本におけるおもな地震の記録をまとめた表を掲載しています。『よくわかる最新地震・津波の基礎知識 : 知っておきたい災害発生のメカニズム』（秀和システム　2024.8　【EG77-R119】）地震・津波・火山噴火のメカニズムや過去に発生した地震の仕組みをわかりやすく解説しています。また、首都直下地震や南海トラフ地震など、今後災害をもたらす可能性のある地震についてもまとめています。『都市防災ハンドブック = Handbook of urban disaster prevention』（NTS　2023.9　【EG77-M1121】）*防災・減災に関わる官・民・学の専門家や実務家が、都市部における災害対策について、過去の災害やまちづくり、災害復興などの様々な視点から解説しています。『自然災害科学・防災の百科事典』（丸善出版　2022.1　【M2-M15】）*日本自然災害学会に所属する各分野の専門家が、自然災害の科学および防災研究の最先端をわかりやすく解説している総合事典です。巻末に引用参照文献一覧があります。『地震活動総説』（東京大学出版会　1999.12　【ME71-G83】）*（国立国会図書館デジタルコレクション：館内限定）震源、震度、余震、地震予知などの地震活動に関する情報をまとめています。また、過去に日本で発生した地震について、震央の緯度・経度、マグニチュード、死傷者数、被害の程度、津波の記録、震源地などを掲載しています。巻末に人名索引と事項索引があります。『日本の地震活動 : 被害地震から見た地域別の特徴』（第2版　地震予知総合研究振興会地震調査研究センター　2009.3　【ME75-J33】）*（国立国会図書館デジタルコレクション：館内限定）北海道、東北、関東、中部、近畿、中国・四国、九州・沖縄の各地方の地震活動の特徴や過去に発生した地震の被害などを解説しています。また都道府県別に、現在までの地震活動の記録と将来的に影響を与えうる地震の予測をまとめています。なお、この資料は地震調査研究推進本部ホームページ「日本の地震活動」のページで公開されています。『地震調査委員会報告集』（地震調査研究推進本部地震調査委員会）平成7（1995）年8月以降、地震調査研究推進本部地震調査委員会は毎月（顕著な地震活動があった場合には臨時に）、地震活動の現状を評価、公表しています。この資料は評価結果の報告書を1年ごとにまとめたものです。なお、評価結果の報告書は地震調査研究推進本部ホームページ「地震に関する評価」のページで公開されています。『日本の活断層総覧』（東京大学出版会　2025.12　【YQ19-R15】）日本全国を網羅した活断層図です。国土地理院刊行の20万分1地勢図にあわせた活断層図となっており、その地域の活断層帯について解説しています。『日本の地震地図』（決定新版　東京書籍　2019.4　【ME75-M3】）*全国の各地域について、地震活動の概要、存在する活断層、過去の地震被害の特徴、過去に発生したおもな地震、地震予測などに関する情報などをまとめています。『図説日本の活断層 : 空撮写真で見る主要活断層帯36』（朝倉書店　2019.2　【ME75-M1】）*36の主要な活断層帯について、航空写真を用いながら解説した資料です。2. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索できます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。科学技術振興機構が提供するJ-GLOBALにて別名や同義語を調べ、キーワードを広げることも有用です。国立国会図書館サーチの検索結果を所蔵場所「科学技術・経済情報室」で絞り込むと、科学技術・経済情報室で開架している参考図書類を検索できます。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類以下のような分類記号に、キーワードとして「地震」「断層」などを掛け合わせて検索します。地震　ME71地震誌　ME75件名「地震」、「地震学」などが普通件名として挙げられます。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し、「ME71」や「ME75」などで検索すると、地震に関するほかの普通件名を探すことができます。3. インターネット情報源地震調査研究推進本部地震調査研究推進本部は地震に関する調査研究を政府として一元的に推進し、その成果を公表しています。「地震・津波の提供情報」のページでは、地震・津波に関する基礎知識をまとめたパンフレットや用語集などを提供しています。「地震に関する評価」のページでは、地震、活断層、津波などに関する評価、予測結果を公表しています。「ユーザ向け」のページでは、事業報告書や関係機関が提供している地震に関するデータベースへのリンクなどを掲載しています。防災科学技術研究所　防災科学技術に関する研究を行う文部科学省所管の国立研究開発法人です。J-SHIS 地震ハザードステーションのページで、同研究所が開発した、「全国地震動予測地図」（作成：地震調査研究推進本部）のWebマッピングシステムを閲覧できます。　また、防災地震Webのページで、最新24時間以内に観測した国内の地震の震源地や揺れの状況について、地図上で確認できます。防災情報のページ（内閣府）「地震・津波対策」のページにて、日本の地震対策の概要を解説しているほか、東海地震、南海トラフ地震、首都直下地震などの将来的な発生が予想される地震の防災対策をまとめています。国土交通省「国土交通省における南海トラフ巨大地震、首都直下地震、日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震対策」のページにて、将来的な発生が予想される南海トラフ巨大地震、首都直下地震および日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震に対する国土交通省の対策をまとめています。国土地理院「防災・災害対応」のページにて、国土地理院が携わる防災業務を紹介しています。また、過去に国内で発生した地震に対する国土地理院の対応を解説しており、観測データや現地調査の調査結果などを公開しています。また、「活断層図（都市圏活断層図）について」のページで、都市域とその周辺、また近年は全国の活断層を対象として、「活断層図」を公表しています。各断層帯・活断層の特徴は、「活断層図解説書」から確認できます。気象庁地震、津波、火山などの各種災害に関する情報を提供しています。「防災情報」のページでは、最新の地震情報や噴火警報・予報などを公開しています。「各種データ・資料」のページでは、地震の震源リスト、過去の国内外の地震の解析結果などをまとめています。「知識・解説」のページでは、地震発生の仕組みや将来的な発生が予想される南海トラフ地震等に関する情報などをまとめています。活断層データベース（産業技術総合研究所）日本全国の長さ10km以上の活断層のデータを収録しています。また、活断層に関する文献を検索することができます。災害調査報告（京都大学防災研究所）地震・豪雨といった国内外の自然災害について、防災研究所が行った調査の報告書を閲覧することができます。災害特集（東北大学災害科学国際研究所）地震・豪雨といった国内外の自然災害について、災害科学国際研究所が行った調査・分析結果などを閲覧することができます。関連情報過去の災害を調べる（地震・津波・火山噴火・水害等）災害・事故について調べる活断層図（都市圏活断層図）ハザードマップ東日本大震災地球科学について調べる

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/stm/post_400150</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029777</guid>
		</item>
		<item>
			<title>海外の矯正に関する統計を調べたい(公益財団法人矯正協会矯正図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000027149</link>
			<pubDate>Mon, 22 Jun 2026 13:39:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:326</category>
			<category>NDC:326</category>
			<description>（１）世界の刑務所に関する統計
サイト：　WPB： World Prison Brief
ＵＲＬ：　https://www.prisonstudies.org/

（２）米国　連邦司法省統計　
サイト：　Bureau of Justice Statistics
ページ：　Key Statistics -- Total Correctional Population
ＵＲＬ：　https://bjs.ojp.gov/data/key-statistics

（３）英国　司法省統計
サイト：　GOV.UK
ページ：　Prisons and probation，Research and statistics
ＵＲＬ：　https://www.gov.uk/crime-justice-and-law/prisons-probation#research_and_statistics

（４）フランス　司法省統計
サイト：　MINISTÈRE DE LA JUSTICE
ページ：　Études et statistiques
ＵＲＬ：　https://www.justice.gouv.fr/documentation/etudes-statistiques

（５）ドイツ連邦統計局
サイト：　Statistisches Bundesamt
ページ：　Statistik　Code: 24321　Inhalt: Strafvollzugsstatistik
ＵＲＬ：　https://www-genesis.destatis.de/genesis/online?sequenz=statistikTabellen&amp;selectionname=24321#abreadcrumb

（６）イタリア国家統計局
サイト：　Istituto nazionale di statistica
ページ：　GIUSTIZIA E SICUREZZA
ＵＲＬ：　https://www.istat.it/it/giustizia-e-sicurezza?dati

（７）カナダ統計局
サイト：　Statistics Canada
ページ：　Adult correctional services
ＵＲＬ：　https://www.statcan.gc.ca/en/subjects-start/crime_and_justice/correctional_services

備考:2026/06/22サイトの確認・修正</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000027149</guid>
		</item>
		<item>
			<title>海外のサービス業(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029789</link>
			<pubDate>Mon, 22 Jun 2026 10:26:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、海外のサービス業の動向を調べるための資料や情報源を紹介します。「海外の運輸業」と「海外の金融・保険・不動産業」は個別のページで紹介しています。「海外の業界動向の調べ方」のページで紹介している当館契約データベースなどでも、個別の業界の動向を調べることができます。産業情報ガイド＞「サービス業」以下の各ページでは、国内動向を扱う資料を中心に紹介していますが、あわせて海外動向を掲載しているものもあります。「海外の会社情報の調べ方」のページでは、海外の企業名鑑などを紹介しています。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 情報通信市場動向、政策などについて調べる世界情報通信事情（総務省）世界各国の情報通信事情について紹介しているサイトです。主な国ごとに、インターネット・ブロードバンド市場、移動電話市場、固定電話市場、放送市場の動向を調べることができます。マルチメディア振興センターインターネットなどのマルチメディア通信に対応するネットワークとその利用に関する調査研究、技術開発、実用実験、情報の収集、提供、普及啓発などの事業を行う団体です。「事業活動」のページに、海外各国のICT動向に関するニュースなどが掲載されています。『アジア情報化レポート アジアのIT動向比較』（国際情報化協力センター　年刊　【Z71-R682】）アジア各国のIT関連動向を国別・テーマ別にまとめたレポートです。各国の情報化政策・計画やインフラ整備状況に関するデータなども掲載されています。2025版をもって刊行終了しました。国別のレポート（タイ【Z71-N755】、ベトナム【Z71-N756】、インド【Z71-N757】、マレーシア【Z71-N760】、インドネシア【Z71-N762】、ミャンマー（※2022版をもって刊行終了）【Z71-N765】）も、2025版をもって刊行終了しました。調査及び立法考査局刊行物（国立国会図書館）「情報通信・郵政」の分野に、海外の情報通信政策などに関連する当館作成刊行物が掲載されています。ICTの利用環境整備について調べる諸外国における青少年のインターネット環境整備に係る取組等の調査（こども家庭庁）特定の国や地域における、青少年のインターネット利用環境に関する実態、法制度・政策、課題、取り組みなどをまとめた調査報告書です。報告書は、以下のページに掲載されています。令和5（2023）年度以降：統計・調査研究（こども家庭庁）平成8（1996）年度～令和4（2022）年度：統計・調査研究（内閣府）産業年鑑以下に挙げる資料は、米国と世界の主要企業のプロフィールを掲載した産業年鑑です。企業名簿のほか、業界動向や米国内の統計データも掲載しています。&quot;Plunkett&#039;s cybersecurity, digital ID &amp; online fraud industry almanac&quot;（Plunkett Research　年刊　【Z63-D639】）&quot;Plunkett&#039;s wireless, Wi-Fi, RFID &amp; cellular industry almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd.　年刊）&quot;Plunkett&#039;s computers, hardware &amp; software industry almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd.　年刊）&quot;Plunkett&#039;s Telecommunications Industry Almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd.　年刊）&quot;Plunkett&#039;s artificial intelligence (AI) &amp; machine learning industry almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd.　年刊）人工知能（AI）と機械学習業界を扱っています。&quot;Plunkett&#039;s internet of things (IoT) &amp; data analytics industry almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd　年刊）「情報通信業について調べるには」のページで紹介している資料でも、海外の動向を調べられる場合があります。2. 卸売・小売調査レポート、統計資料Innovating Commerce Serving Communities国際ショッピングセンター協会のホームページです。「News &amp; Views」＞「Industry Insights」のページに調査レポートが掲載されています。『The global e-commerce handbook = 海外ECハンドブック』（インプレス　年刊　【Z72-T42】）*30の国・地域について、EC（電子商取引、オンラインショッピング）市場に関するデータをまとめています。産業年鑑以下に挙げる資料は、米国と世界の主要企業のプロフィールを掲載した産業年鑑です。企業名簿のほか、業界動向や米国内の統計データも掲載しています。&quot;Plunkett&#039;s retail industry almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd.　年刊）小売業界を扱っています。&quot;Plunkett&#039;s E-commerce &amp; internet business almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd.　年刊）「卸売・小売業について調べるには」のページで紹介している資料でも、海外の動向を調べられる場合があります。3. 観光統計資料UN Tourism（世界観光機関）責任ある、持続可能で、誰もが利用しやすい観光を推進する国連の専門機関です。「Resources」のページから、世界、地域、国レベルでのインバウンド・アウトバウンド観光に関する主要指標などを収録するダッシュボード「UN Tourism Tourism Dashboard」などを閲覧できます。&quot;Yearbook of tourism statistics&quot;（World Tourism Organization　年刊　【Z61-G433】）世界観光機関（UN Tourism、旧UNWTO）による統計集です。United Nations Digital Library内で公開されています。産業年鑑&quot;Plunkett&#039;s airline, hotel &amp; travel industry almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd.　年刊）「観光・宿泊産業について調べるには」のページで紹介している資料でも、海外の動向を調べられる場合があります。4. 外食調査レポート、産業年鑑&quot;Plunkett&#039;s restaurant, hotel &amp; hospitality industry almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd.　年刊）「外食産業について調べるには」のページで紹介している資料でも、海外の動向を調べられる場合があります。5. 医療・介護統計資料『図表でみる世界の保健医療 : OECDインディケータ』（OECD編著　隔年刊）*経済協力開発機構（OECD）加盟国の医療・保健データをまとめた&quot;Health at a glance&quot;を翻訳した資料です。原著の&quot;Health at a Glance&quot;はOECDホームページ内「Health at a Glance」のページで公開されています。産業年鑑・企業名鑑&quot;Plunkett&#039;s Health Care Industry Almanac&quot;（Plunkett Research　年刊）北米のヘルスケア産業の産業年鑑です。企業名簿のほか、アメリカの医療や保険に関する動向などもまとめられています。&quot;Guide to health care group purchasing organizations&quot;（Grey House Publishing　隔年刊）米国とカナダにおける医療用品の購入主体であるGPO（Group Purchasing Organization）の名鑑です。GPO以外にも病院、診療所、介護施設など、医療用品を購入する様々な機関が掲載されています。調査報告書以下に挙げる資料は、各国の医療保障制度に関する研究やデータを収集・整理した調査研究報告書です。『新経済成長大国の医療保障制度に関する調査研究』（医療経済研究・社会保険福祉協会医療経済研究機構　不定期刊）*ベトナム版、インドネシア版、シンガポール版、タイ版などが刊行されています。『○○医療保障制度に関する調査研究報告書』（医療経済研究・社会保険福祉協会医療経済研究機構）*○○には国名が入ります。ドイツ（隔年刊）、イギリス（隔年刊）、フランス（隔年刊）、アメリカ（隔年刊）のほか、オーストラリア（2021　【EG225-M17】）、中東（2020　【EG215-M8】）、スウェーデン（2019　【EG215-M3】）などが刊行されています。「医療産業について調べるには」、「介護ビジネスについて調べるには」のページで紹介している資料でも、海外の動向を調べられる場合があります。6. 環境ビジネス&quot;Plunkett&#039;s green technology industry almanac&quot;（Plunkett Research　年刊　【Z61-J849】）グリーンテクノロジー分野の産業年鑑です。&quot;The environmental resource handbook&quot;（Grey House Pub　隔年刊　【Z61-J356】）環境プログラムや関連組織・団体の名簿と、環境に関する統計データをまとめたリソースブックです。「環境ビジネスについて調べるには」のページで紹介している資料でも、海外の動向を調べられる場合があります。7. 広告企業名鑑（広告主・広告代理店）&quot;Standard Directory of Advertisers&quot;&quot;Standard Directory of Advertising Agencies&quot;Lexis+（当館契約データベース：館内限定）に収録されている広告に関する企業名鑑です。&quot;Standard Directory of Advertisers&quot;には広告主、&quot;Standard Directory of Advertising Agencies&quot;には広告代理店が掲載されています。Sourcesタブで&quot;Standard Directory of Advertisers&quot;と入力して検索し、いずれかを選択します。広告主については、冊子体の企業名鑑&quot;Redbooks Advertisers business classifications&quot;（Red Books LLC　年刊　【Z61-J821】）とその索引&quot;Redbooks Advertisers indexes&quot;（Red Books LLC　年刊　【Z61-J822】）も刊行されています。&quot;Plunkett&#039;s advertising &amp; branding industry almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd.　年刊）北米の広告・ブランディング業の企業名鑑です。企業概要や売上高推移などのほか、業界動向や統計も掲載されています。「広告業について調べるには」のページで紹介している資料でも、海外の動向を調べられる場合があります。8. スポーツ産業産業年鑑・企業名鑑&quot;Plunkett&#039;s sports &amp; recreation industry almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd.　年刊）北米のスポーツ産業・レクリエーション産業の企業名鑑です。企業概要や売上高推移などのほか、業界動向や統計も掲載されています。&quot;Sports market place directory&quot;(Grey House Pub　年刊　【Z61-J877】)米国のスポーツ産業の名鑑です。「レジャー産業について調べるには」のページで紹介している資料でも、海外の動向を調べられる場合があります。9. その他の産業年鑑・企業名鑑Plunkett&#039;s Industry Almanacシリーズそれぞれ、企業概要や売上高推移などのほか、業界動向や統計も掲載されています。&quot;Plunkett&#039;s consulting industry almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd.　年刊）北米のコンサルティング業の企業名鑑です。&quot;Plunkett&#039;s entertainment, movie, publishing &amp; media industry almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd.　年刊）北米のエンターテインメント・メディア産業の企業名鑑です。2018年以前のタイトルは&quot;Plunkett&#039;s entertainment &amp; media industry almanac&quot;です。&quot;Plunkett&#039;s education, EdTech &amp; MOOCs industry almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd.　年刊）北米の教育産業の企業名鑑です。&quot;Plunkett&#039;s outsourcing &amp; offshoring industry almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd.　年刊）北米のアウトソーシング・オフショアリング業の企業名鑑です。&quot;Plunkett&#039;s sharing &amp; gig economy, freelance workers &amp; on-demand delivery industry almanac&quot;（Plunkett Research, Ltd.　不定期刊）北米のシェアリングエコノミー、ギグエコノミーなどの企業名鑑です。その他&quot;Consultants &amp; consulting organizations directory&quot;（Gale, Cengage Learning　年刊　【Z61-H607】）&quot;World leasing yearbook&quot;（Capital Markets Intelligence　年刊　【Z61-J249】）世界のリース市場の動向や統計データが掲載されています。関連情報海外の業界動向の調べ方海外の会社情報の調べ方海外の金融・保険・不動産業海外の運輸業

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102227</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029789</guid>
		</item>
		<item>
			<title>女性が起業し、フリーランスで活動していくときに、参考になる資料はあるか。(大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)情報ライブラリー)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000317331</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 16:58:55 JST</pubDate>
			<category>起業</category>
			<category>資格</category>
			<category>フリーランス</category>
			<category>NDC:335</category>
			<category>NDC:366</category>
			<description>ドーンセンター情報ライブラリーの下記資料を紹介した。

■図書
・『&quot;働く&quot;を自分でデザインする おんな・ひとり・フリーランス』佐賀晶子∥著 同文舘出版（2025）

・『２５年、フリーランスで食べてます 隙間産業で生きていく』雨宮処凛∥著 河出書房新社（2025）

・『仕事がとぎれないムリせず長く続けられる女性フリーランスの働き方』小川真理子∥著 日本実業出版社（2024）

・『知識ゼロからはじめる「女性ひとり起業」BOOK』小谷晴美∥著 国光義浩∥監修 電波社（2024）

・『フリーランス大全 起業から経営、節税対策、老後資金まで！』井戸美枝∥著 エクスナレッジ（2024）

・『北欧こじらせ日記 フィンランド起業編』週末北欧部chika∥著 世界文化ブックス（2024）

・『&quot;好き&quot;を仕事にする力 スモールビジネスを立ち上げた１００人の女性たちのリアル』碓井美樹∥著 PHPエディターズ・グループ（2023）

・『Webデザイナーおうち起業 もっと自由に、私らしく働くを叶える』泰道ゆりか∥著 自由国民社（2022）

・『女性のための「起業の教科書」 法律・お金・経営のプロが教える』豊増さくら∥著 日本実業出版（2018）

・『駆け出しクリエイターのためのお金と独立準備Q&amp;A』桑原清幸∥著 玄光社（2018）

■雑誌
・『のんびる はじめる！人がつながる社会が変わる』 2024年3・4月号
特集 始める 続ける シェアする 小さなお店

■ウェブサイト
・女性応援ポータルサイト　起業
地域で活躍・起業したい方への情報をまとめた女性応援ポータルサイト内のページ。
https://www.gender.go.jp/policy/sokushin/ouen/entrepreneur/index.html

回答プロセス:（1）ドーンセンター情報ライブラリーの蔵書検索システム（OPAC）で検索　
[キーワード]起業、資格、フリーランス

（2）女性情報ステーションを検索
[キーワード]起業
参考資料:佐賀晶子 著. &quot;働く&quot;を自分でデザインするおんな・ひとり・フリーランス. 同文舘出版, 2025. (DO BOOKS)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034442496, 978-4-495-54201-6
参考資料:雨宮処凛 著. 25年、フリーランスで食べてます : 隙間産業で生きていく. 河出書房新社, 2025. (河出新書 ; 092)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034407064, 978-4-309-63198-1
参考資料:小川真理子 著. 仕事がとぎれないムリせず長く続けられる女性フリーランスの働き方. 日本実業出版社, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033594799, 978-4-534-06122-5
参考資料:小谷晴美 著 , 国光義浩 監修. 知識ゼロからはじめる「女性ひとり起業」BOOK. 電波社, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033311243, 978-4-86490-238-0
参考資料:井戸美枝 著. フリーランス大全 : 起業から経営、節税対策、老後資金まで! 第2版. エクスナレッジ, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033811612, 978-4-7678-3363-7
参考資料:週末北欧部chika 著. 北欧こじらせ日記 フィンランド起業編. 世界文化社, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033773256, 978-4-418-24504-8
参考資料:碓井美樹 著. &quot;好き&quot;を仕事にする力 : スモールビジネスを立ち上げた100人の女性たちのリアル. PHPエディターズ・グループ, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032712264, 978-4-569-85429-8
参考資料:泰道ゆりか 著. Webデザイナーおうち起業 : もっと自由に、私らしく働くを叶える. 自由国民社, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032068882, 978-4-426-12782-4
参考資料:豊増 さくら/編著. 女性のための「起業の教科書」 : 法律・お金・経営のプロが教える. 日本実業出版社, 2018-11.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I086428931-00, 9784534056313
参考資料:桑原清幸著 , 桑原, 清幸. 駆け出しクリエイターのためのお金と独立準備Q&amp;amp;A. 玄光社, 2018.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000096-I011930953-00, 9784768311226</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000317331</guid>
		</item>
		<item>
			<title>和ろうそくの芯に使う燈芯草（イグサの仲間）が長野県内でも栽培、製品化されていたか知りたい。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383623</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 12:40:47 JST</pubDate>
			<category>燈芯草</category>
			<category>灯芯草</category>
			<category>イグサ</category>
			<category>藺草</category>
			<category>作間稼</category>
			<category>換金作物</category>
			<category>ろうそく</category>
			<category>NDC:215</category>
			<category>NDC:612</category>
			<category>NDC:618</category>
			<description>農民の「作間稼」「農間稼」「冬間稼」などのキーワードで換金作物としての燈芯草栽培を調査したが、燈芯としての加工や藺草（いぐさ）栽培に関する記述は確認できなかった。
　次の資料にろうそくの材料となるものについての記載があった。・『飯山市誌 歴史編 上』飯山市誌編纂専門委員会編　飯山市誌編纂委員会 1993【N211/48/2-1】[国立国会図書館デジタルコレクション 送信サービスで閲覧可 最終確認2026.5.6]　p.497に雑税には、夫役の代銀化したものだけでなく、土地の特産物であった青苧・楮・真綿・漆・荏・紬・蝋実・紙などを現物納したなごりの銀納分もあった。という記述が見られるが、燈芯草についての記述はない。また、p.538-539には、蝋実と漆木を保護した記述が見られる。
・『小川村誌』小川村誌編纂委員会 小川村 1975【N212/121】p.1022　藺草栽培についての記述があり、昔は燈芯として使用したとあるが、換金作物として栽培していた記述は見当たらない。昭和8年に苗株を移入して畳表の加工を始めたとある。　p.424に、ろうそくの原料である漆について、樹液、実ともに物産として管理されていた記述がある。
・『堀金村誌 上巻 自然・歴史』堀金村誌編纂委員会編 堀金村誌刊行会　1991【N232/51/1】　p.939に、天保・弘化年代に堀金村周辺の店商が扱う品目に「ろうそく」「とうしん」が見られるが、当該地域で作られたものかは不明。
・『三郷村誌 II 第2巻 歴史編 上』三郷村誌編纂委員会編 三郷村誌刊行会 2006【N232/23/2-2】　p.242「表3-37 水野期の上納物や献上物」に「たたみ表」がある。また、p.438に琉球畳表を作っていた記述があり、琉球栽培として作間や荒地防止のため試作栽培されたようだ。　p.491-498に作間に営まれた店商についての記述があり、扱った商品に「灯心」「ろうそく」が見られるが、当該地域で作られたものかは不明。

回答プロセス:1　『長野県史』は国立国会図書館デジタルコレクションで全文検索できるため、キーワードに「燈芯」「灯芯」「いぐさ」「い草」「イグサ」「藺草」「井草」「イ草」「伊草」「井艸」などを入れ、タイトルに『長野県史』を入れ検索する。江戸期、明治初期に燈心を目的とする作物の栽培の記述は確認できない。2　江戸期の農民の主要作物は稲であったため、燈芯にするイグサなどの作物の加工は農閑期の仕事としていた可能性があるため、「作間稼」「農間稼」「冬間稼」などの言葉で記述されていると思われる。3　所蔵する誌史類すべてを調査することはできないため、長野県図書館協会が運営する「長野県市町村誌目次情報データベース」で、県内市町村の主な史誌類の目次から1と同じ「藺草」などのキーワードや、2の「作間」などのキーワードでヒットした地域を調査した。4　当館所蔵の郷土史関係の雑誌を3と同じキーワードで検索したが、藺草を換金作物として栽培し燈芯を加工することについて書かれた論文等は確認できない。&amp;lt;調査資料&amp;gt;・『長野県史 民俗編 第5巻 総説I 概説』長野県編 長野県史刊行会 1991【N209/11-3/5-1】　　冬の副業を記述したもののなかに、藺草、燈芯草にかかわるものは確認できない。・『真田町誌 歴史編 下』真田町誌編纂委員会編 真田町誌刊行会 1999【N221/156/3】・『佐久市志 歴史編（3） 近世』佐久市志編纂委員会編 佐久市 1992【N223/69/3-3】　　p.928に、土着の職人として畳屋が挙げられているが、畳表を当該地域で栽培して作っていたかは不明。・『佐久町誌 歴史編2 近世』佐久町誌刊行会編・刊 2005【N223/48/3-2】・『原村誌 上巻』原村編 原村役場 1985【N241/109/1】・『豊丘村誌 上巻』豊丘村誌編纂委員会編 豊丘村誌刊行会 1975【N243/87/1】・『豊丘村誌 下巻』豊丘村誌編纂委員会編 豊丘村誌刊行会 1975【N243/87/2】・『天龍村史 上巻』天龍村史編纂委員会編 天龍村 2000【N243/204/1】・『大町市史 第3巻 近世』大町市史編纂委員会編 大町市 1986【N231/36/3】・『豊科町誌 歴史編・民俗編・水利編』豊科町誌編纂委員会編 豊科町誌刊行会 1995【N232/59/2】・『日義村誌 歴史編 上巻』日義村誌編纂委員会編・刊 1998【N234/105/1-1】・『更級埴科地方誌 第3巻 近世編下』更級埴科地方誌刊行会編・刊 1981【N215/32/3-2】　　p.171に作間稼ぎの渡世品分帳に「畳指」をする人1名が見られるが、当該地域で畳表を作っていたかは記されていない。・『更埴市史 第2巻 近世編』更埴市史編纂委員会編 更埴市 1988【N216/49/2】・『信濃町誌』信濃町誌編纂委員会編 信濃町 1968【N212/89】・『中野市誌 歴史編 前編』中野市誌編纂委員会編 中野市 1981 【N213/59/2】・『飯山市誌 歴史編 下』飯山市誌編纂専門委員会編　飯山市誌編纂委員会 1995【N211/48/2-2】 p.234※ 特にコメントのないリンク先は国立国会図書館デジタルコレクション　[すべてのリンク先　最終確認2026.5.6]</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383623</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和15（1940）年におきた旧軽井沢の大火について、出火元とされている清水家具店の場所が分かるものを知りたい。また、大火の範囲がわかるものがあればそれも知りたい。(軽井沢町立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383915</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 10:41:05 JST</pubDate>
			<category>軽井沢</category>
			<category>旧軽井沢</category>
			<category>大火</category>
			<category>火事</category>
			<category>NDC:215</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>以下の資料を提供しました。
『信濃毎日新聞』昭和15(1940)年4月24日（水）朝刊 7面　「全焼三十五戸　軽井澤の目抜が灰燼」『信濃毎日新聞』昭和15(1940)年4月24日（水）夕刊 2面　「昨夜、軽井澤に大火」地図は掲載されていませんが、被害店舗や被害者が書かれており大火の範囲の参考になります。
当館に昭和15年以前の地図等で清水家具店の場所がわかるものがなかったため、軽井沢町歴史民俗資料館に照会しましたところ下記の回答を得ました。大正14年７月発行『軽井沢附近遊覧案内図』に清水商店（立地・販売物から清水家具店と推測される）が載っており、場所が確認できる。『軽井沢附近遊覧案内図』は軽井沢町歴史民俗資料館の所蔵資料です。閲覧・複写するためには、歴史民俗資料館に直接行き、申請が必要になります。

回答プロセス:1. 当館所蔵の地図をみる。
2. NDLデジタルコレクションにてキーワード「清水家具店」タイトル「かるいざわ」とし検索。
3. 信濃毎日新聞データベースにてキーワード「軽井沢」＆「火事」「大火」の組み合わせで検索するがヒットなし。1940年4月22日から一日ずつ全ての紙面を見ていった。
4. 昭和15年以前で、清水家具店の場所が書かれた地図がないか軽井沢歴史民俗資料館と追分宿郷土館に照会する。
事前調査事項:『軽井澤町報 142号 昭和15年』※軽井沢町/軽井沢町立図書館デジタルアーカイブで閲覧可能 (最終確認日2026年6月10日）
『軽井沢町誌 歴史編 近・現代』軽井沢町誌刊行委員会 1988
『軽井沢物語』宮原 安春著 講談社 1994
『軽井沢避暑地100年』中島松樹編 国書刊行会 1987 付図5枚の内の1枚 「大日本職業別明細図 第714号」（昭和17年の地図）
『軽井沢案内　昭和38年度版』軽井沢文化協会，軽井沢観光協会 編 軽井沢タイムス社 1963「大日本職業別明細図 第714号」（昭和38年の地図）
参考資料:信濃毎日新聞データベース, (当館契約データベース)
照会先:軽井沢町歴史民俗資料館</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383915</guid>
		</item>
		<item>
			<title>旧軽井沢周辺の別荘史について知りたい。特に吉村順三が作った別荘周辺の別荘史が知りたい。(軽井沢町立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000379356</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 10:40:47 JST</pubDate>
			<category>旧軽井沢</category>
			<category>別荘史</category>
			<category>吉村順三</category>
			<category>NDC:215</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>旧軽井沢に焦点を当てて別荘史が書かれている本は見つけられませんでした。
代わりに、旧軽井沢の別荘について記述がある以下の資料を提供しました。

【資料1】『軽井沢別荘史』宍戸 実 著 住まいの図書館出版局 1987 
軽井沢の別荘史について全体的にまとめられた資料です。旧軽井沢についても記述があります。

【資料2】『忘れられた軽井沢人』柳澤 廣著 2016
旧軽井沢の公民館報をまとめた資料です。著者は旧軽井沢に住んでいた方で別荘のことについても記述があります。

【資料3】七戸 克彦 『法学者の軽井沢』 「法政研究」 81巻3号 2014 p.233-282
「二　旧軽井沢と江木衷」の項目に大まかな別荘史がまとめられています。

【資料4】内田 青蔵, 藤谷 陽悦, 山形 政昭『戦前期における軽井沢別荘地と洋風別荘の変容に関する研究』「住宅総合研究財団研究年報」27巻 2001 p. 53-64

【資料5】花里 俊廣『戦前期の軽井沢の別荘地における外国人の所有・滞在と対人的環境の様態』「日本建築学会計画系論文集」77巻 2012年 672号 p. 247-256

&lt;追加調査&gt;
【資料6】佐藤 大祐ほか『明治・大正期の軽井沢における高原避暑地の形成と別荘所有者の変遷』「歴史地理学 = The Historical geography 」46(3) (通号 219) 2004  p.1-20

全てのデータベース・ウェブサイトの最終確認日は2026年5月14日です。

回答プロセス:1. 蔵書検索システムにてキーワード「吉村順三」とし検索。周辺の別荘史が書かれているものは無かった。
2. 蔵書検索システムにてキーワード「別荘史」とし検索。
3. 国立国会図書館デジタルコレクションにてタイトル「軽井沢」キーワード「旧軽井沢」、つづいて タイトル「軽井沢」キーワード「旧軽井沢＆別荘」とし検索。
4. CiNiiにてキーワード「旧軽井沢＆別荘」、「軽井沢＆別荘」とし検索。
5. 信濃毎日新聞データベースにてキーワード「旧軽井沢」「別荘」「吉村順三」をいくつか組み合わせて検索。
事前調査事項:『軽井沢町誌 歴史編 近・現代編』軽井沢町誌刊行委員会 1988
参考資料:【資料1】宍戸実 著. 軽井沢別荘史 : 避暑地百年の歩み. 住まいの図書館出版局, 1987. (住まい学大系 ; 3)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001864011, 4-7952-0803-4
参考資料:【資料2】柳澤 廣 著. 忘れられた軽井沢人. 2016., (自館請求記号 215.2ﾔ ﾔ, 自館資料番号 1000941359)
参考資料:【資料3】法政研究 81巻3号 2014年12月. 九州大学法政学会, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000021731-i6261175, 
参考資料:【資料4】住宅総合研究財団研究年報 (27). 住宅総合研究財団, 2001-03.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000068838-d3237725, 
参考資料:【資料5】日本建築学会計画系論文集 : transactions of AIJ 77(671)-77(674):2012.1-2012.4. 日本建築学会, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000091380-i32271082, 
参考資料:【資料6】歴史地理学会 編. 歴史地理学 46(3)(219);2004・6. 歴史地理学会, 2004-06.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000033567-d13328922, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000379356</guid>
		</item>
		<item>
			<title>軽井沢の野鳥に関わってきた人々の歴史的なものがあれば見たい。 とくに、星野嘉助と中西悟堂がどのようにして出会ったか分かるものがあればそれもみたい。(軽井沢町立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378291</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 10:40:24 JST</pubDate>
			<category>軽井沢</category>
			<category>野鳥</category>
			<category>星野嘉助</category>
			<category>中西悟堂</category>
			<category>NDC:215</category>
			<category>NDC:289</category>
			<category>NDC:488</category>
			<description>以下の資料を提供しました。どのようにして出会ったかわかる資料は見つかりませんでした。

【資料1】『軽井沢町誌 自然編』p282-287
【資料2】『軽井沢ものがたり 私が知った高原の町』
【資料3】『軽井沢の自然』
【資料4】『軽井沢文学散歩 平成3年 （改訂新版）』

参考までに、『定本野鳥記第14巻』の目次に「星野嘉助君の訃をきく」という項目があったことをお伝えしました。
（当館8巻まで所蔵/14巻所蔵なし）

【後日調査】
【資料5】『軽井沢町誌 歴史編 近・現代編』p572-574 「自然保護・環境保全への動き」p591-593

回答プロセス:1. 蔵書検索システムにてキーワード「野鳥」、「野鳥の会」、「星野」とし、様々な組み合わせて検索。
2. レファレンス協同データベースにて検索範囲を当館のみに絞って「野鳥の会」とし検索。
3. 国立国会図書館デジタルコレクションにてキーワード「野鳥」「中西悟堂」「星野」、タイトル「軽井沢」とし検索。
4. Googleにて、「定本野鳥記　目次」と検索すると、『定本野鳥記』全16巻の目次を載せている個人サイト（http://wataraseyusuichi.blog.fc2.com/blog-entry-40.html [最終確認日2026年6月7日]）を見つける。ページ内検索で「星野」と検索すると、第14巻の目次に「星野嘉助君の訃をきく」という項目があった。
蔵書検索システムにてタイトル「定本野鳥記」と検索するも、当館は8巻までしか所蔵しておらず目次を実際に確認はできなかった。質問者には参考までにお伝えする。
事前調査事項:『やまぼうし 星野温泉のあゆみ…』星野 嘉助 編著 星野温泉 1972
『こぶしの花 星野嘉助遺稿集』 星野 嘉助 著 星野 礼子 1984
参考資料:【資料1】軽井沢町誌 自然編. 軽井沢町誌刊行委員会, 1987.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001873245, 
参考資料:【資料2】幅北光／著. 軽井沢ものがたり　：　私が知った高原の町. 長野 信濃路, 1973.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I42111007015064042, 
参考資料:【資料3】中村浩志 編著. 軽井沢の自然. 信濃毎日新聞社, 1992.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002194747, 4-7840-9209-9
参考資料:【資料4】水沢 邦暠 編. 軽井沢文学散歩 平成3年 改訂新版(10版）. 軽井沢町, 1991., (自館請求記号 915.6 ｶ, 自館資料番号 1000320703)
参考資料:【資料5】軽井沢町誌 歴史編 近・現代. 軽井沢町誌刊行委員会, 1988.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001911746, 
備考:クイックレファレンス</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378291</guid>
		</item>
		<item>
			<title>私の家にリスがきてクルミを持っていくようになってリスが好きになりました。リスの写真がのってる本、何冊かおしえてください。（9さい）(軽井沢町立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000359315</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 10:40:06 JST</pubDate>
			<category>リス</category>
			<category>ニホンリス</category>
			<category>写真</category>
			<category>NDC:480</category>
			<category>NDC:215</category>
			<description>以下の資料を紹介しました。

【資料１】『ニホンリスのメロウ　軽井沢Kazusaの森の物語』
ニホンリスの写真がたくさんのっていて、写真だけでも楽しめる本です。軽井沢のリスの本です。

以下の２冊は、本の一部分にリスの写真がありました。
【資料２】『 笑顔のどうぶつ園　心がほぐれるリラックス写真集』p8-9
【資料３】『動物たちのビックリ事件簿 1』p14-19

回答プロセス:1. 蔵書検索システムにてキーワード「ニホンリス」とし検索。（軽井沢に生息しているリスはニホンリスなため）
2. 動物学（NDC 480)の棚へ行き、リスの写真がのっている本を探す。
参考資料:【資料１】中丸一沙 写真・文. ニホンリスのメロウ : 軽井沢Kazusaの森の物語. 求龍堂, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025641983, 978-4-7630-1438-2
参考資料:【資料2】松原卓二 著. 笑顔のどうぶつ園 : 心がほぐれるリラックス写真集. メディアファクトリー, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023551817, 978-4-8401-4558-9(p8-9)
参考資料:【資料3】宮崎学 写真・文. 動物たちのビックリ事件簿 1 (春の野山で大いそがし). 農山漁村文化協会, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025153930, 978-4-540-14109-6(p14-19)
備考:「ものしりすにおてがみできいてみよう！」児童レファレンスコーナーおたより</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000359315</guid>
		</item>
		<item>
			<title>わたしの家の猫が勝手に洗面台で水あそびしちゃうんだけど、どうしたらいいですか？
それと、長いお話が好きだけど字が多い本が苦手で、字がすくなめの小動物の小説を教えてください（９さい）(軽井沢町立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000359310</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 10:39:45 JST</pubDate>
			<category>猫</category>
			<category>習性</category>
			<category>飼育</category>
			<category>小説</category>
			<category>NDC:645</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>どうして猫が水あそびをしてしまうのかということについて書かれている本は見つかりませんでした。
対策については書かれている本がありましたのでご紹介します。

【資料1】『家ねこ大全285』
p204によると、「猫に近づいてほしくない場所に柑橘系（みかんやレモンなど）の香りのスプレーをするといい」と記述があります。
ふりがながないので、おとなの人と読んでみてください。

字が少なめの小動物の小説は、以下をご紹介しました。

【資料2】『番ねずみのヤカちゃん』
絵が多く、文字が少ないのでとても読みやすいです。

『動物と話せる少女リリアーネ』シリーズ
文字が小さめですが、イラストが多くて読みやすいです。
特に、【資料3】『動物と話せる少女リリアーネ　プチストーリーズ』は短いお話を集めた本なので本編にトライする前に読むのがおすすめです。面白かったら1巻から13巻まである『動物と話せる少女リリアーネ』シリーズに挑戦してみてください。

回答プロセス:◇猫が水遊びをしてしまう
1. 蔵書検索システムにて、件名「ねこ（猫）-飼育」と検索。児童向けの本を中心にヒットしたものを見る。
2. 動物や飼育関連の図鑑を見る。
3. Google等の検索サイトで猫の水遊び対策が載っているものはいくつか見つけるが、お手紙で回答をすることを踏まえると不適当なため今回は省いた。

◇おすすめの小説（小動物）
1. 絵本ナビにてテーマ「どうぶつのとびら（低学年向け）」「どうぶつのとびら（中学年向け）」を見る。その中から小動物かつ所蔵があるものを実際に見て質問者の年齢、希望の条件に合うか確認。
参考資料:【資料1】藤井康一 著. 家ねこ大全285 : 現役獣医師が猫のホンネから不調の原因までを解説!. KADOKAWA, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030587207, 978-4-04-604898-1
参考資料:【資料2】リチャード・ウィルバー さく , 松岡享子 やく , 大社玲子 え. 番ねずみのヤカちゃん. 福音館書店, 1992. (世界傑作童話シリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002187042, 4-8340-1099-6
参考資料:【資料3】タニヤ・シュテーブナー, マルレーネ・ヤブロンスキー 著 , 中村智子 訳 , 駒形, 佐々木メエ イラスト. 動物と話せる少女リリアーネプチストーリーズ : 三びきのアライグマ リスは大いそがし!. 学研プラス, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029878306, 978-4-05-205101-2
備考:「ものしりすにおてがみできいてみよう！」児童レファレンスコーナーおたより</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000359310</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「鳥」のことがもっと知りたいんだけど、なんかいい本はないですか？（8さい）(軽井沢町立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000359307</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 10:39:25 JST</pubDate>
			<category>鳥</category>
			<category>NDC:488</category>
			<description>以下の資料を提供しました。

【資料１】『鳥のふしぎ』
鳥についていろいろなことを詳しく書いてある図鑑です。

【資料２】『鳥のくらし図鑑』
よく見る鳥たちが、一年間どのようなくらしをしているのか書かれています。

【資料３】『ぼくの鳥の巣絵日記』
鳥と鳥の巣を中心にした絵日記です。いろいろな鳥の巣が出てきます。

回答プロセス:1. 鳥の本がある棚（NDC 488）に行き、質問者の年齢も考えつつ選んだ。
参考資料:【資料１】川上和人 監修. 鳥のふしぎ. ポプラ社, 2011. (ポプラディア情報館)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011097205, 978-4-591-91199-0
参考資料:【資料2】おおたぐろまり 絵・文 , 上田恵介 監修. 鳥のくらし図鑑 : 身近な野鳥の春夏秋冬. 偕成社, 2016.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027653704, 978-4-03-437460-3
参考資料:【資料3】鈴木まもる 作・絵. ぼくの鳥の巣絵日記. 偕成社, 2005.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007714321, 4-03-437350-4
備考:「ものしりすにおてがみできいてみよう！」児童レファレンスコーナーおたより</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000359307</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以下の小諸の方言が載っている本はないか。
①ねんぜんかぁき＝よくばり、
②えんましい＝おもしろくない、腹が立つ
③しんのい＝しんどい、つかれた(軽井沢町立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000353762</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 10:39:01 JST</pubDate>
			<category>小諸</category>
			<category>方言</category>
			<category>ねんぜんかぁき</category>
			<category>にんぜんかき</category>
			<category>えんましい</category>
			<category>いんましい</category>
			<category>しんのい</category>
			<category>しんどい</category>
			<category>NDC:818</category>
			<description>以下の表にある資料を提供しました。質問の方言資料にあった方言出典ねんぜんかぁきにんぜんかきにんぜんかーき①『信州方言辞典』p163, ②『浅科村を中心とした佐久地方の方言集』p27③『長野県方言辞典』p407えんましいいんましい③『長野県方言辞典』p69しんのいしんのい①『信州方言辞典』p108, ③『長野県方言辞典』p281④『信州ふるさとのことば 』p243しんどいしんどい①『信州方言辞典』p107, ③『長野県方言辞典』p.281⑤『信州の方言』p14,p38によると、信州の方言の特徴としてイとエの混同があるとの記述があります。

回答プロセス:1. 蔵書検索システムにて、キーワード「方言＆辞典」とし検索。ヒットした本の周囲も確認した。
2. 郷土の棚に行き、方言についての本がないか見る。
参考資料:①足立惣蔵著. 信州方言辞典. 遠兵パブリコ, 1978.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1130282273139229568, 
参考資料:②柳沢 哲郎／編. 浅科村を中心とした佐久地方の方言集. 浅科村教育委員会, 1995., (自館請求記号 818.52 ｱ, 自館資料番号 1000408318)
参考資料:③馬瀬良雄 編集代表. 長野県方言辞典 特別版. 信濃毎日新聞社, 2013.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024874807, 978-4-7840-7219-4
参考資料:④小池博子 著. 信州ふるさとのことば. 八十二文化財団, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023977265, 
参考資料:⑤馬瀬良雄 著. 信州の方言. 第一法規出版, 1971.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001268479, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000353762</guid>
		</item>
		<item>
			<title>どうぶつは、どうやってくらしているのですか？（５さい）(軽井沢町立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000347748</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 10:38:36 JST</pubDate>
			<category>動物</category>
			<category>NDC:480</category>
			<description>どうやってどうぶつがくらしているか、いくつかほんをみつけました。
それらのほんによると、どうぶつはつちのなか、きのうえ、たくさんのばしょで くらしているみたいです。
よるになると、うごきだすどうぶつもいます。もっと くわしくしりたいとおもったら しょうかいしたほんを よんでみてください。

【資料1】『動物のくらし　ほ乳類・鳥類・両生爬虫類』学習研究社
【資料2】『いきもの図鑑えほん』前田まゆみ 作
【資料3】『どうぶつたちがねむるとき』イジー・ドヴォジャーク 作 , マリエ・シュトゥンプフォヴァー 絵
【資料4】『生きものお宅拝見!』北村雄一 絵と文

回答プロセス:1.動物についての図鑑や事典を確認する。
2. NDC480（動物学）の本がある棚を見る。中身を確認し、動物のくらしがわかるような本を選ぶ。
参考資料:【資料1】動物のくらし : ほ乳類・鳥類・両生爬虫類. 学習研究社, 2006. (ニューワイド学研の図鑑)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008129327, 4-05-202331-5
参考資料:【資料2】前田まゆみ 作. いきもの図鑑えほん. あすなろ書房, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023423902, 978-4-7515-2549-4
参考資料:【資料3】イジー・ドヴォジャーク 作 , マリエ・シュトゥンプフォヴァー 絵 , 木村有子 訳 , 小宮輝之 監修. どうぶつたちがねむるとき. 偕成社, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028202385, 978-4-03-202760-0
参考資料:【資料4】北村雄一 絵と文. 生きものお宅拝見!. 保育社, 2011. (「生きもの摩訶ふしぎ図鑑」シリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011055864, 978-4-586-31305-1
備考:「ものしりすにおてがみできいてみよう！」児童レファレンスコーナーおたより</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000347748</guid>
		</item>
		<item>
			<title>最近バードウォッチングをしているのですが鳥の名前が覚えられません。それと、鳥の名前の漢字を知りたいです。どんな本がありますか？（中学２年生）(軽井沢町立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000347733</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 10:38:10 JST</pubDate>
			<category>野鳥</category>
			<category>バードウォッチング</category>
			<category>NDC:488</category>
			<description>以下の資料を提供しました。

【資料1】『みんなが知りたい!日本の野鳥 観察に役立つ見わけ方・聞きわけ方がわかる本』
鳥がいる場所ごとにわけて紹介されています。漢字にふりがながふってあるため読みもわかります。

【資料2】『見る聞くわかる野鳥界　識別編』
持ち運びができる大きさの本で p144から鳥の和名と漢字が載っており、おすすめです。

【資料3】『日本鳥類図譜』
大きいので持ち運びには向かないですが、鳥の和名と漢字が載っています。大迫力の鳥の写真がたくさん載っています。

回答プロセス:1. 蔵書検索システムにて、キーワード「野鳥」「鳥」「図鑑」の組み合わせで検索。
2. NDC488（鳥類）の棚にいき、実際に本を見て選んだ。
参考資料:【資料1】植田睦之 監修. みんなが知りたい!日本の野鳥 : 観察に役立つ見わけ方・聞きわけ方がわかる本 : スマホ・PCで聞ける鳴き声付き. メイツユニバーサルコンテンツ, 2023. (まなぶっく)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032692780, 978-4-7804-2734-9
参考資料:【資料2】山岸哲 監修 , 石塚徹 著 , 水谷高英 イラスト. 見る聞くわかる野鳥界 識別編. 信濃毎日新聞社, 2016.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027193045, 978-4-7840-7281-1
参考資料:【資料3】久保敬親 写真 , 樋口広芳 監修 , 柴田佳秀 解説. 日本鳥類図譜. 山と溪谷社, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030438762, 978-4-635-06291-6
備考:「ものしりすにおてがみできいてみよう！」児童レファレンスコーナーおたより</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000347733</guid>
		</item>
		<item>
			<title>工学院大学の前身である工手学校の設立発起人の一人である、水上彦太郎は岐阜県出身のようだが、この人物についての文献はないか。(岐阜県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000085973</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 09:00:15 JST</pubDate>
			<category>NDC:289</category>
			<description>【追記あり】そちらでお調べになった『日本近代思想大系14』(加藤周一ほか編、岩波書店)記述の論文「日本木工道具之説」p81に[明治16年工部大学校出身で『工学会誌』の機械科編集委員を務めた]との記述しか、みつけることができませんでした。
また、CiNiiで検索すると（お調べだとは思いますが）、『建築雑誌』7(16)(18930428)「日本木工道具之説」（pdfファイルで閲覧可能）に、水上彦太郎が明治17年の演説を基にした論文がありますが、雑誌が発刊された時（明治26年）にはすでに故人のようです。
お役に立てず、申し訳ありません。

因みに、確認しました資料は下記のものです。

・『岐阜県人物・人材情報リスト2011』(日外アソシエーツ)
・『学校創立者人名辞典』(日外アソシエーツ)には、工学院大学の項目はあったが、水上彦太郎の名はなし
・『復刻版｢明治人名辞典｣｢大正人名辞典｣(日本図書センター刊)岐阜県関係人名索引』(神戸清彦編、岐阜県図書館)
・『岐阜県人物事典』（東覚三編　人物往来社　1961）
・『岐阜人物地図1～5』（中日新聞社編　大衆書房1974～1976）
・『濃飛人物史』（岐阜県歴史教育研究会編　教育出版文化協会刊　1980）
・『濃飛の誇り　下』（岐阜日日新聞社編・刊　1933）
・『岐阜県郷土偉人伝』（杉浦秋次郎編　岐阜県郷土偉人伝編集会刊　1933）
・『濃飛偉人伝』（岐阜県教育会編　大衆書房　1933）
・『岐阜県名鑑』（清水孫三編　名古屋通信社　1938）
・『岐阜県人名事典　草稿』（国島秀雄著刊　1978）
・『岐阜県人事名鑑』（岐阜民友新聞社編・刊　1962）
・『岐阜県名士録』（清寛編　岐阜新聞社　1927）
※『工業叢誌・工学会誌総索引』　会誌に記事を何号か書いているようですが、経歴は分からず
※『明治過去帳 物故人名辞典』(大植四郎著、東京美術)

【追記】2026.4
国立国会図書館レファレンス協同データベース事業サポーターより、没年についてコメントをいただき、再調査した。

『日本工業教育成立史の研究　近代日本の工業化と教育』三好信浩／著（風間書房）1979.3
「第22表　明治期における工部大学校卒業生の主要業績一覧」
p.319「水上彦太郎 5機 Ｍ・22イギリスで没す。」
コメントいただいた典拠資料は増補版だが、当館所蔵資料にも同じ記述がある。本文、凡例によるとMは明治の年号、5機は機械科卒業の意。

没年に関しては他に下記の資料がある。

『工学会誌』8(合本)(第85-96巻)　工学会 [編]　工学会（1889） 国立国会図書館デジタルコレクション（限定公開） https://dl.ndl.go.jp/pid/1528096 
第88巻（明治廿二年四月）　「雑記」ｐ.282
https://dl.ndl.go.jp/pid/1528096/1/220
「○凶報　本會正員工學士水上彦太郎君ハ昨明治二十一年歐洲渡航以来英国ニ於テ孜々實業ニ従事セラレシガ悲ヒ哉君ハ肺疾ノ犯ス處トナリ終ニ本年二月廿八日ヲ以テ黄泉ノ客トナレリ」

イギリス行きに関しては下記の資料がある。

政治経済研究所 編『日本羊毛工業史』,東洋経済新報社,1960. 国立国会図書館デジタルコレクション （限定公開）https://dl.ndl.go.jp/pid/2490832
「第一章　第二節 羊毛工業移植期の国家と資本の成立 」p.42
https://dl.ndl.go.jp/pid/2490832/1/30
「有限責任東京毛糸紡績会社は、二人の重役と共に工学士の技師水上彦太郎を、機械の購入ならびに研究のためイギリスに送り」

質問の工手学校の発起人であることについては、下記の資料がある。

『工学院大学学園75年史』,工学院大学,1964. 国立国会図書館デジタルコレクション（限定公開）
 https://dl.ndl.go.jp/pid/9544721
「第１章　工手学校創建時代　２．工手学校創立の構想」p.20
https://dl.ndl.go.jp/pid/9544721/1/16
「水上彦太郎（機械）」とあり、14名の発起人に名を連ねている。

URLはいずれも2026.4確認

寄与者:国立国会図書館レファレンス協同データベース事業サポーター</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000085973</guid>
		</item>
		<item>
			<title>郡上市出身の労働運動家・可児義雄について調べていたところ、講演会の記念写真と思われる写真に可児義雄とともに尾崎行雄、鈴木文治、鈴木鉄次郎、塩野栄四郎、黒沢伸三郎の名が記された垂れ幕が写っていた。尾崎行雄、鈴木文治については調べることができたが、鈴木鉄次郎以下の３人については資料が見つからない。何か分かることはないか。(岐阜県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000027095</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 08:59:39 JST</pubDate>
			<category>可児義雄（かに　よしお）</category>
			<category>労働運動</category>
			<category>足尾銅山</category>
			<category>社会運動</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>【追記あり】
鈴木鉄次郎：
　可児義雄が足尾銅山での労働運動について記した著作「常盤宣伝記」（『同志可児義雄追想集　復刻版』（農民の父可児義雄顕彰会　郡上一揆の会，2005）に収録）に、可児義雄の同志として「鈴木鐵」という人物が記されている。この人物について足尾銅山関係の所蔵資料を調査したところ、村上安正「足尾に生きたひとびと」（編集工房随想舎，1990）に大正年間の足尾の労働争議に関連して、可児義雄とともに鈴木鉄次郎の名と注記があった。以下は注記の引用。
「鈴木鉄次郎＝生没年不明。いつも風采をかまわない男で「頑鉄」と愛称されていた。耳学問で社会思想について詳しく知っていた」
　他に記載のある資料が見つからないため、質問の人物と同一かは確認できなかった。

塩野栄四郎、黒沢伸三郎については、資料を見つけられず。

【追記】2026.5
国立国会図書館レファレンス協同データベース事業サポーターより、黒沢伸三郎について情報提供いただいた。

『近代日本社会運動史人物大事典　２　か～し』近代日本社会運動史人物大事典編集委員会 編　日外アソシエーツ（1997.1）
p.471　「黒沢 伸三郎(くろさわ・しんざぶろう)」の項目がある。
生年は1884年とされているが、没年は不明。
略歴に「足尾銅山坑夫」とあり、大日本鉱山労働同盟会に参加していた旨が記載されている。

回答プロセス:１　可児義雄の活動時期を参考に読売新聞CD-ROM（大正編・昭和前期編１）、大原社会問題研究所編『社会・労働運動大年表』（労働旬報社，1986）、『日本社会・労働運動家伝記目録』（国立国会図書館参考書誌部，1966）を調査するが、見つからず。

２　鈴木鉄次郎については、回答に記した通り。

３　塩野栄四郎、黒沢伸三郎についても、鈴木・可児と同じく足尾銅山などの労働運動関係者と推定して調査したが、資料を見つけられなかった。
事前調査事項:『日本大百科全書』『日本人名大事典』『コンサイス日本人名事典』『市民社会運動人名事典』は調査済み。
写真の撮影年月日を尾崎行雄記念財団で調査してもらったが分からなかった。
参考資料:『同志可児義雄追想集　復刻版』（農民の父可児義雄顕彰会　郡上一揆の会，2005）, 
参考資料:村上　安正　著. 足尾に生きたひとびと. 編集工房随想舎, 1990.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I1423538706, 
参考資料:近代日本社会運動史人物大事典編集委員会　編. 近代日本社会運動史人物大事典　２　か～し. 日外アソシエーツ, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I1423353061, 
寄与者:国立国会図書館レファレンス協同データベース事業サポーター
備考:可児義雄（1894‐1935）：大正・昭和時代前期の労働運動家。大正8年大日本鉱山労働同盟会創立に参加。同年足尾銅山争議で投獄される。保釈後、麻生久らと全日本鉱夫総連合会を組織し、小坂、別子などの鉱山争議や、秋田県前田村の小作争議を指導した。（『講談社日本人名大辞典』より）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000027095</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和18年（1943）年頃の、韓国大邱の公立学校で働いていた教職員の氏名がわかる資料はありますか。(日本貿易振興機構アジア経済研究所図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386015</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 00:30:04 JST</pubDate>
			<description>○朝鮮総督府及所属官署職員録　第３３巻
本資料は朝鮮総督府の公務員名簿を網羅的に収録したものです。  
第33巻は1942年・1943年に該当しますので、当該巻の教職員名簿を中心にご確認いただくとよいかと存じます。  
なお、当館には未所蔵ではございますが、国立国会図書館での請求記号等は以下のとおりです。
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010673650

○国立国会図書館ウェブページ（年次が一部前後します）
ご希望の年とは若干前後しますが、国立国会図書館の以下のページもご紹介いたします。  
掲載されている職員録のうち、該当年（昭和17年・18年）の「朝鮮」をクリックしていただくことで、国立国会図書館のデジタル化資料をご覧いただけます。
「地方教員　官吏・軍人・公務員だった人物を探す」
https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/politics/public_officer/local_teacher

○関連資料
・当館の蔵書のうち、以下の資料が、ご希望の年代より古い資料ですが、当時あった大邱の学校を網羅的に記載しているため、参考までにご紹介いたします。
渡部学, 阿部洋編『日本植民地教育政策史料集成 朝鮮篇』第41巻第7集
大邱の学校に関しては、「慶尚北道」の章における「教育及宗教」の節の直後から、大邱地域の各学校に関する概要が掲載されています。
https://opac.ide.go.jp/opac/volume/889605

・ご参考までに、以下の論文もご紹介いたします。  
大邱中学校の概要および実態について論じたもので、名簿形式ではありませんが、歴代校長・教頭・教職員の氏名にも比較的詳しく言及されています。  
特に6ページ以降の第2章「教員の去就」をご参照ください。
https://doi.org/10.15017/15663
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386015</guid>
		</item>
		<item>
			<title>インドネシアの新聞について、全文検索できるwebサービスは無いか。
紙面にあるものだけを検索したい。対象範囲は1940年代頃から現在であるが、特に1998年以前を検索したい。
紙面画像をOCR処理したことによる検索精度の低下は許容する。
なお、日経テレコンでThe Jakarta postは検索出来た。(日本貿易振興機構アジア経済研究所図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386014</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 00:30:03 JST</pubDate>
			<description>アジ研図書館が契約するPressReader(https://www.pressreader.com/)では、Investor Daily紙が全文検索できる。ただし2019年以降のもののようである。
またEast View社の「Southeast Asian Newspapers」コレクション(https://www.eastview.com/resources/gpa/crl-sean/)では、1900年代前半を中心として9紙の全文検索が可能である。

この他当館では利用できないが、大規模な新聞のデータベースとして次のものが存在する。
●Factiva(https://www.dowjones.com/ja/business-intelligence/factiva/)
●ProQuest Central(https://www.proquest.com/index)
●Lexis+(plus.lexis.com/zhome/)

さらに「Indonesia newspaper archive」といったようなキーワードでgoogle検索して頂けると(「archive」もしくは「digital archive」が重要)、いくつか新聞の閲覧(および全文検索)ができるサイトがヒットする。
例
●OldNews by MyHeritage
https://www.oldnews.com/en/newspapers/indonesia?

●Leiden University Librariey Digital Collections - Indonesian Serials (NIOD) World War II and Revolution
https://digitalcollections.universiteitleiden.nl/niod?
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000386014</guid>
		</item>
		<item>
			<title>“碓氷馬車鉄道”について所蔵資料を紹介してほしい。(高崎市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000193327</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 19:56:01 JST</pubDate>
			<category>碓氷馬車鉄道</category>
			<category>信越本線</category>
			<category>信越線</category>
			<category>NDC:686</category>
			<description>“碓氷馬車鉄道”とは、横川-軽井沢間を運行した馬車鉄道です。

のちの高崎市長である“矢島八郎”と前橋の“高瀬四郎”が発起人となって“碓氷馬車鉄道会社”が設立され、1888(明治21)年9月に仮営業、長野県側の信越線が軽井沢まで開業した同年12月に正式営業を開始した。

官設鉄道との乗り継ぎのため、官設鉄道横川到着の下り接続を優先する運行で、横川-軽井沢間を2時間半でつなぎました。
この馬車鉄道は、“森鴎外”の“みちの記”や、“正岡子規”の“かけはしの記”にも登場しています。

明治24年に横川-軽井沢間の官設鉄道(アプト式)の建設がはじまると、その資材運搬に貢献し、鉄道が開通した1893(明治26)年4月に廃止。その後、碓氷馬車鉄道の線路や馬車などの資材は、新たに設立された群馬馬車鉄道へ1万6000円で売却され、高崎-渋川間の馬車鉄道に使われたそうです。

以下、当館所蔵の参考資料になります。

松井田町誌 p.965-967
　2運輸 (4)碓氷馬車鉄道

碓氷峠を越えたアプト式鉄道
　碓氷鉄道馬車の営業と廃止 p.65-68
　森鴎外を悩ませた乗り心地  p.68-71

碓氷アプト鉄道 p.57-77
　碓氷線と馬車鉄道

高崎の産業と経済の歴史  2
　第3章 高崎と群馬における電力産業の史的展開
　　第2節 碓氷馬車鉄道株式会社の設立と閉社 p.172-182

明治の郵便・鉄道馬車
　第4章 鉄道馬車
　　碓氷馬車鉄道 p.126-132

碓氷路開削の挑戦と碓氷馬車鉄道物語

信越線の百年
　碓氷線 馬車鉄道・蒸気・電化 p.34-35
　　碓氷馬車鉄道株式会社株券の写真などあり

アブト式鉄道資料 p.6
　碓氷馬車鉄道
　碓氷線建設資材の輸送

思い出の信越線
　馬で越えた碓氷峠 p.27

さよなら碓氷線 
　馬車鉄道から電化まで p.19-

碓氷安中史帖
　3 碓氷線の開通と安中 藤巻正勝著
　　(3) 碓氷馬車鉄道 p.185-186

関所のまち・よこかわ p.34
　1.碓氷鉄道馬車

目で見る高崎・安中の100年 p.23

高崎経済大学附属産業研究所紀要 第14号 p.77-106
　群馬鉄道馬車株式会社の前史及び「電化」計画に付て 小池重喜著
　　2、碓氷馬車鉄道株式会社の前史 p.80-91

群馬県史 通史編8
　第1章明治期の群馬県経済 第5節運輸・通信業の発展 2鉄道の開設
　　碓氷峠を越える馬車鉄道 p.414-415

歴史と風土碓氷峠 p.214-222
　1、碓氷トンネル開通前

地理と鉄道 p.209-211
　森鴎外が乗車した馬車鉄道

回答プロセス:信越線、県内鉄道資料、横川方面の資料にあたる。
参考資料:松井田町誌編さん委員会 編. 松井田町誌. 松井田町誌編さん委員会, 1985.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001808431-00, (当館資料番号 110384088)
参考資料:清水昇 著 , 清水, 昇, 1944-. 碓氷峠を越えたアプト式鉄道 : 66.7パーミルへの挑戦. 交通新聞社, 2015. (交通新聞社新書 ; 076)
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I026077043-00, 9784330538150(当館資料番号 114823420)
参考資料:中村勝実 著 , 中村, 勝実. 碓氷アプト鉄道. 櫟, 1988.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001948111-00, 4900408239(当館資料番号 110711587)
参考資料:小池 重喜 , 小池 重喜. 群馬鉄道馬車株式会社の前史及び「電化」計画に付て. 1979-02. 高崎経済大学附属産業研究所紀要 / 高崎経済大学附属産業研究所 編 (14) p. p77～106
http://iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I2504713-00, (当館資料番号 111043295)
参考資料:群馬県史編さん委員会 編 , 群馬県. 群馬県史 通史編 8 (近代現代 2 産業・経済). 群馬県, 1989.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001973654-00, (当館資料番号 111228722)
参考資料:萩原進 著 , 萩原, 進, 1913-1997. 碓氷峠 増補新装版. 有峰書店新社, 1989. (歴史と風土)
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001967313-00, 4870451816(当館資料番号 210153045)
参考資料:竹内正浩 著. 地理と鉄道 : 鉄道建設史と国土. 実業之日本社, 2026.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034705704, 978-4-408-65186-6(自館資料番号 118333145)
備考:2016.11.18:「高崎経済大学附属産業研究所紀要 第14号」を追加。
2018.5.2：「群馬県史 通史編8」を追加。
2020.6.2：「歴史と風土碓氷峠」を追加。
2026.6.19:「地理と鉄道」を追加。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000193327</guid>
		</item>
		<item>
			<title>植物について調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028772</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 17:29:00 JST</pubDate>
			<description>植物について調べるための資料には、以下のようなものがあります。植物図鑑、植物の学名の調べ方については、ページ下部の関連情報をご覧ください。【　】内は当館請求記号です。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 参考図書『植物学の百科事典』（丸善出版　2016.6　【RA2-L64】）*植物学のあらゆる分野について、網羅的にまとめている事典です。植物の生態や生理学のほか、植物学の歴史や手法についても取り上げています。巻頭には見出し語五十音索引が、巻末には事項索引と人名索引があります。『植物の百科事典』（朝倉書店　2009.4　【RA211-J20】）*植物に関するさまざまなテーマについて網羅的にまとめている事典です。図や写真を用いて平易に解説しています。植物の生態や進化のほか、植物の栽培や文化とのかかわりについても取り上げています。巻末に事項索引と植物名索引があります。『植物レファレンス事典』（日外アソシエーツ　2004.1　【RA2-H21】）*『植物レファレンス事典. 2(2003-2008 補遺)』（日外アソシエーツ　2009.1　【RA2-J17】）*『植物レファレンス事典 3』（日外アソシエーツ　2018.5　【RA2-L93】）多くの図鑑・百科事典の植物の掲載事項をまとめている索引です。学名（英名）、掲載資料名、図版種類などが掲載されています。巻末に学名索引があります。『動植物・ペット・園芸レファレンスブック』（日外アソシエーツ　2011.10　【RA1-J7】）*植物、園芸、動物、ペットに関する事典、図鑑、ハンドブック、年鑑、法令集などの参考図書を収録した資料です。約2,800点を主題ごとに分類し、事典、図鑑、名簿などの形式別に排列しています。各項目には、書名、目次情報、内容の解説などが掲載されています。巻末に索引（書名、著編者名、事項名）があります。『理科年表』（丸善出版　年刊　【Z43-469】）『理科年表』（机上版　丸善出版　年刊　【Z43-470】）（目次例：2024年版）自然科学分野全般を網羅したデータブックです。「生物部」、「環境部」などがあり、植物に関する情報も表にまとめられています。各表にはデータの出典があり、元のデータが掲載されている資料を探すこともできます。巻末に索引があります。『植物形態の事典』（新装版　朝倉書店　2009.8　【RA233-J9】）*身近な植物の形態的構造について多数の図や写真を用いて平易にまとめています。種子・根・茎・葉など植物の各部位について詳細に解説しています。巻末に索引（和名、学名、事項）があります。『園芸事典』（新装版　朝倉書店　2007.12　【RB2-J3】）果樹・野菜・花き・花木などの園芸用語や関連分野も含め約1,500項目について、図・写真・表などを用いて平易に解説した事典です。巻末に英語索引があります。『博物図譜レファレンス事典 植物篇』（日外アソシエーツ　2018.6　【M1-L11】）植物名などから、博物画の掲載資料を検索できる索引です。収録資料は、博物図鑑、植物画集、解説書など62種83冊です。各項目には掲載ページ、図版の種類（カラー／白黒）、出典図譜名、作者名、制作年、素材、寸法、所蔵先などを掲載しています。巻末に作品名索引と作者・画家索引があります。『植物文化人物事典 : 江戸から近現代・植物に魅せられた人々』（日外アソシエーツ　2007.4　【RA2-H74】）*江戸から現代にかけて、日本の植物文化史に名を残した植物学者、農業技術者、園芸家など、功績の定まった物故者約1,200人を紹介した資料です。人名の五十音順に、生没年、経歴、著作物、参考文献などが掲載されています。一部の人物には、顔写真（白黒）の掲載もあります。巻末に人名索引と事項名索引があります。2. 国立国会図書館サーチで検索するにはここに紹介する以外の資料は、国立国会図書館サーチで検索できます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。科学技術振興機構が提供するJ-GLOBALにて別名や同義語を調べ、キーワードを広げることも有用です。国立国会図書館サーチの検索結果を所蔵場所「科学技術・経済情報室」で絞り込むと、科学技術・経済情報室で開架している参考図書類を検索できます。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類以下のような分類記号に、キーワードとして「植物」、「園芸」、「事典」、「ハンドブック」などを掛け合わせて検索します。生物学（辞典・便覧類・用語集）　RA2図鑑（植物）　RA5生物学　RA21植物　RA211農林水産学（辞典・便覧類）　RB2農産　RB51薬用植物・香辛料植物　RB155件名「植物」、「園芸」、「薬用植物」などが普通件名として挙げられます。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し、「RA211」、「RB51」、「RB155」などで検索すると、植物に関連するほかの普通件名を探すことができます。3. インターネット情報源植物Q&amp;A（日本植物生理学会）研究者などが植物にまつわる質問・疑問に回答を寄せています。3,000件以上が掲載されています。関連情報植物図鑑植物の学名について調べる絶滅危惧種について調べる

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/stm/post_440</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028772</guid>
		</item>
		<item>
			<title>儒学者亀井南冥による北九州の「白島碑」（崗縣白島碑）に関する資料はありますか
ほかにも関係資料があれば教えて下さい。(北九州市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000289136</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 15:38:26 JST</pubDate>
			<category>亀井南冥</category>
			<category>白嶋</category>
			<category>白島</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>亀井南冥が後に官職を取り上げられる(西学問所甘棠館学長を罷免)遠因の一つとして、 
「太宰府碑」と「白島碑」＝崗縣白島碑石打ち砕きの一件があげられます。
そのうち「白島碑」は亀井塾の門人で山鹿浦大庄屋秋枝廣成(あきえだ・ひろなり）に依頼を受けた南冥が 
文を作り、弟の崇福寺住職曇栄が筆を揮って書きあげたものでしたが、藩より建立中止の命が出て打ち壊されました。
亀井南冥の伝記の中でその事柄を確認できる資料と石碑に特化して記述のあるもの等、下記の資料をご紹介しました。

大正６年出版の『大典記念筑豊沿海志』には大正新陛下即位の大典記念に脇の浦・脇田の記念事業として破壊された「白島の碑」の再建にむけた当時の脇田組合長亀津亀太郎氏の思いが記されています。
若松図書館所蔵　本田十一郎（号の本田白仙として大正五年『安屋記』を執筆。）著『安屋村・脇田浦　郷土史　第二篇　』には「白島碑」が予定通り再建されたことと建立の場所が記されています。（南冥撰「白島碑」と再建の由来を記したふたつの石碑が建立。）
吉田初三郎の鳥瞰図が再建後の時期と合致しており初三郎全盛期の昭和８年（1933）若松市政二十周年記念事業として描かれた若松市鳥瞰図に台風被害にあう前の「白島碑」が描かれていることが確認できます。

回答プロセス:自館端末にて「亀井南冥」「白島碑」をキーワードに検索。
「白島碑」では該当がなく郷土の棚をブラウジング、市内の地域資料所蔵館の資料を確認しました。
白島碑の原碑の拓本を雙鉤（ソウコウ：籠字に写し取ること)したものの写真が「亀井南冥 ･昭陽全集」第八巻上の巻頭に掲出されていました。
こちらは南冥の弟曇栄が住持を務めた博多崇福寺永寿院に伝わったもので
秋月の旧亀陽文庫に寄贈され能古島の能古島博物館（現亀陽文庫）が現在所蔵しています。
原拓所蔵情報：福岡大学図書館「https://www.lib.fukuoka-u.ac.jp/e-library/tenji/kyusyu/kyo/1-1.htm」OPAC「https://fuopac.lib.fukuoka-u.ac.jp/opac/opac_details/?reqCode=fromlist&amp;lang=0&amp;amode=11&amp;bibid=LT00612877&amp;opkey=B176083701211334&amp;start=1&amp;totalnum=1&amp;listnum=0&amp;place=&amp;list_disp=20&amp;list_sort=8&amp;cmode=0&amp;chk_st=0&amp;check=1」（2025/10/19追記）

【白島碑再建】ふたつの石碑が建立されたことが資料から判明、同時期である吉田初三郎全盛期の「若松市鳥観図（1933年）」に描かれていると郷土史家の方よりお知らせいただきました。（今回のことから関連石碑が現存することが判明,倒れた後再建の場所から移設されているもの。碑文の内容照合による。）

若松えびす神社の東側の鳥居が若松の船手支配安川慶治寄進で1780年（安永9年）亀井南冥撰である記載と銘文解釈が「文化財を守る会　No62」会報に有り。携わっているのが南冥の子昭陽・曇栄等諸説あることが北九州市史・遠賀郡誌・恵比須神社御神徳記・若松繁盛記より判明。
秋枝廣成の墓標の碑文(亀井南冥撰）が「芦屋の墓誌と碑誌　上巻」に収録されていました。
事前調査事項:亀井南冥（1743～1814年）。福岡藩の儒医（儒者兼医師）東西学問所のうち西学問所の「甘棠館（かんとうかん）」の初代学長（祭酒）となる。志賀島で発見された金印についての鑑定を依頼され『後漢書』の一説を用い後漢の光武帝から賜った金印であると学説をいち早く考証。その後、寛政2年（1790年）に寛政異学の禁が出され、朱子学以外の学問が禁止されると、各藩にも影響が出て活躍がかえって妬まれていた南冥自身を標的にされ失脚。藩命により蟄居の処分を受けさらに甘棠館は焼失して廃止。息子の昭陽（しょうよう）とともに亀井塾を再開し藩学の中から姿を消したが以後、亀門の学問は私塾の中で守り継がれていき慶応4年に廃業するまで100年に及ぶ期間存続。亀井塾から育ったのが咸宜園を創設した広瀬淡窓( 1782 - 1856)や高場乱（1831~1891年）秋月藩の原古処・国学者伊藤常足。
昭陽の愛弟子徳永玉泉が叔父にあたる旧福岡藩士安川敬一郎がおり、安川の設立した明治専門学校（現九工大）には渋沢栄一揮毫の論語由来の書が残されている。
参考資料:北九州の文化財を守る会会報　No.53　昭和60年10月1日号　「白島拝領のぐわいと亀井南冥」森川政美
　　　　　　　　　　　　　　No.62　昭和63年2月1日号　　「若松恵比寿神社から高塔山へ」, 
参考資料:亀井南冥昭陽全集　第8巻 上　亀井 南冥／[著]　亀井 昭陽／[著]マーク番号:93205865
　葦書房　1980　分類:121.56, (0011185980)
参考資料:儒俠亀井南冥　高野江 鼎湖／著マーク番号:94325967　丸善(発売)　1913　分類:121.56, (0010990141)
参考資料:若松市史　全　復刻版　福岡県若松市役所／編名著出版　１９７４.１２　「秋枝廣成」の項目に関連記載あり７７１ｐ～７７３ｐ、「脇田脇浦御理由上る口上書」３０６ｐ～３０７ｐ, (0017017153)
参考資料:若松市史　第２集　若松市史第二集編纂委員会／編纂　若松市役所　１９５９．４　分類:219.1　白島碑５７ｐ　白島５３～６６ｐ, (0011173234)
参考資料:筑豊沿海志　筑豊水産組合／編　１９１７　筑豊水産組合　１９１７　分類:K295　１６８ｐ～１７１ｐ, (0012529871)
参考資料:福岡県碑誌　筑前之部　荒井 周夫／編纂　大道学館出版部　1929　分類:210.028　K280　９３１ｐ～９３３ｐ, (0011195401)
参考資料:儒俠亀井南冥　高野江 鼎湖／著　マーク番号:94325967丸善(発売)　1913　分類:121.56, (0010990141)
参考資料:亀井南冥小伝　河村 敬一／著　4-905327-28-8　978-4-905327-28-8　花乱社　2013.10　分類:121.56, (0312800329)
参考資料:亀井南冥と一族の小伝　庄野　寿人／編亀陽文庫のしおり　亀陽文庫　１９７４　分類:K123, (0011771060)
参考資料:郷土先賢詩書画集　緒方　無元／編　緒方　久一郎／編

　郷土先賢顕彰会　１９７５　分類:728　K728, (0011240108)
参考資料:海流に民の声　野依　いさむ／著白島原油基地レポート　裏山書房　2002.2　分類:568.6, (0212020911)
参考資料:儒学者亀井南冥　早舩 正夫／著　4-905327-23-3　978-4-905327-23-3　花乱社　2013.1　分類:121.56, (0017464447)
参考資料:安屋村・脇田浦　郷土史　第二篇　本田 十一郎／著　[本田十一郎]　[出版年不明]　分類:219.1, (0212241137)
参考資料:安屋記　本田　白仙／編纂　永田　栄市郎／書写　永田　栄市郎　２００５．７　分類:K211.5, (0211606256)
参考資料:北九州市史　近世　北九州市史編さん委員会／編集　北九州市　1990　分類:219.1　藩校と私塾（福岡藩）１０９７ｐ, (0012388443)
参考資料:美しき九州　益田　啓一郎／編　「大正広重」吉田初三郎の世界　　海鳥社　２００９．２　分類:291.9　K295　１９ｐ, (0016653743)
参考資料:若松100年　若宮 幸一／編集　田上 繁／編集　地図に描かれた風景　旧古河鉱業若松ビル100周年記念事業実行委員会　2019.11　
(「若松市鳥瞰図」　昭和8年　1P), (0018464594)
参考資料:芦屋の墓誌と碑誌　上巻　藤本 春秋子／著　浜木綿発行所　1982.5　分類:281.02, (0011225224)
参考資料:滄溟の海原　伊高 正弘／著　若松恵比須神社御神徳記　若松恵比須神社々務所　1985, (0011190030)
参考資料:郷土の先達　第二巻　一般社団法人東京福岡県人会「郷土の先達」上梓特別委員会／編集
　福岡県東京福岡県人会　2020.3　１４８頁～１５０頁, (0018527747)
参考資料:若松市史　福岡縣若松市役所／編　福岡縣若松市役所　１９３７.１２　７７１頁～７７３頁（大願寺/当時の秋枝勘次郎墓標写真等/現在秋枝家の墓標は取りまとめられている）, (0011084092)
参考資料:北九州市の文化財随想　[北九州市の文化財を守る会／編]
　北九州市の文化財を守る会四十周年記念誌
　北九州市の文化財を守る会　2012.5　分類:219.1　タイトルコード：1000001050232
（北九州市の文化財を守る会会報　No.62　昭和63年2月1日号　　「若松恵比寿神社から高塔山へ」と同じ内容）, 
参考資料:岡縣白島碑（外）　原拓　福岡大学図書館デジタルコレクション　https://www.lib.fukuoka-u.ac.jp/e-library/tenji/kyusyu/index.htm, 
参考資料:筑紫史談　第１集　筑紫史談会／編　福岡県文化財資料集刊行会　 １９６９　78ｐ-80ｐ「白島碑文」, (0011978764)</description>
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		</item>
		<item>
			<title>長宗我部家の旧臣・佐竹親直の子、柴田外記に関する資料を見たい。(高知県立図書館・高知市民図書館本館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378501</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 15:29:52 JST</pubDate>
			<category>柴田外記</category>
			<category>佐竹親直</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>次の資料に記述が見つかった。

＜紙資料＞
【資料1】『中土佐町誌』
p.289-「『長宗我部地検帳』のホノギと集落―上ノ加江」に次のような記述がある。
「当時の上ノ加江城主は佐竹義秀の子・親直で、上ノ加江、押岡、小草は全て佐竹彦次郎給と書かれており、この彦次郎が親直と思われる」（p.293）

【資料2】『土佐名家系譜』
pp.785-790に「久礼　佐竹氏」の系図が掲載されている。

【資料3】『上ノ加江町史』
pp.16-32「第三章　上ノ賀江城主佐竹氏」に、次のような記述がある。
「而して、この彦二郎とは蔵人佐親直の事であろうと思われる、何故ならば父義秀は天正六年伊予で討死しているので、この検地の行われた天正十六年は親直の時代になっているからである。」（p.19）
また、p.26-には「第四章　柴田外記」とある。

【資料4】『土佐を彩る女たち　上』
pp.111-114に「柴田外記の母」の記事がある。

【資料5】『長宗我部元親のすべて』
【資料6】『長宗我部元親・盛親』
佐竹親直や柴田外記のことが多少出てくる。

【資料7】『南路志　第5巻』
p.98に「柴田外記は盛親遺児」とある。
以下の「高知県立図書館デジタル・ギャラリー」でも閲覧可能。
https://kochilib.iri-project.org/detail/kochi-20210331-0001-0005?p=68

【資料8】『南路志　第6巻』
p.190に「伊達兵部少輔宗勝殿御預り之事」とある。伊達騒動の後、伊達兵部少輔宗勝が土佐に流れてきたことについて書かれている。
以下の「高知県立図書館デジタル・ギャラリー」でも閲覧可能。
https://kochilib.iri-project.org/detail/kochi-20210331-0001-0006?p=115

【資料9】『土佐史談』第217号
p.82　山本泰三「県外（東京以外）の本県関係有名人の墓所」
「41　柴田外記朝意　伊達騒動関係者、家老寛文11年3月27日　63歳　宮城県柴田郡柴田町船岡　大光寺境内墓地」とある。

【資料10】『土佐史談』第185号
p.123-林勇作「久礼、上ノ加江の漁村・漁業史について」
佐竹親辰に関しての記述が多少ある。

【資料11】『土佐史談』第120号
p.6-香宗我部豁志「長宗我部家遺臣－香宗我部貞親について」
p.12に柴田外記に関する簡単な記述がある。また、参考資料として「香宗我部氏記録所収、柴田外記書状」というものが挙げられている。

【資料12】『土佐史談』第139号
p.41-香宗我部豁志「近世香宗我部氏の諸系統について　其の一、長宗我部系（一）」
香宗我部重親が伊達家に仕えることになった経緯が主な内容だが、そのなかで再従兄弟である柴田外記に関する記述も少なからずみられる。

【資料13】『土佐史談』第135号
p.13-高橋晴幸「佐倉藩に於ける香宗我部氏について」
香宗我部家との関係で柴田外記の名前が出てくる。

【資料14】『土佐史談』第190号
p.66-和田松子「野中兼山の失脚と伊達騒動及び善楽寺への公儀御構」
p.68-に「伊達騒動と土佐」とあり、先の香宗我部親重や柴田外記についての記述がある。

【資料15】『土佐史談』第173号
p.79-宮地佐一郎「長宗我部三十二将考」
p.81に「佐竹蔵人親直・柴田外記親子」の項がある。

【資料16】『土佐史談　第249号』
pp.31-42香宗我部豁志「伊達仙台藩の長宗我部直系」
元親の三女・阿古の血筋を中心に、仙台藩に移って行った人たちのことを紹介している。

【資料17】『佐川史談霧生関　第48号』（2012.11）
pp.41-47竹村紘一「土佐佐竹氏の興亡と柴田外記」

事前調査事項:・『宮城県史1　古代・中世編』
・『宮城県史2　近世編』
・佐竹敏彦「土佐佐竹こぼれ話」（『土佐史談　第277号』 p.103-）
「子の彦二郎は元親三女阿古姫の婿となる。彦二郎は、佐竹蔵人親直と名乗り、大坂夏の陣で元和元年五月六日討ち死。伊達政宗に連れていかれた親直の子の兄弟二人は、兄は五十嵐蔵人元成と名乗り、その娘は真田幸村の次男大八、後の仙台藩士大倉守信に嫁いでいる。次男は、伊達騒動の立役者柴田外記朝意である。」（p.106）
参考資料:【資料1】中土佐町誌編纂委員会編. 中土佐町誌. 中土佐町, 2013.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971993809756509866, 
参考資料:【資料2】寺石正路 著. 土佐名家系譜. 歴史図書社, 1976.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001223255, 
参考資料:【資料3】上ノ加江町史編纂委員会 編. 上ノ加江町史. 上ノ加江町, 1956.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001070252, 
参考資料:【資料4】近藤勝 [著]. 土佐を彩る女たち 上(古代・中世・近世篇). 南の風社, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008445606, 
参考資料:【資料5】山本大 編. 長宗我部元親のすべて. 新人物往来社, 1989.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002002407, 4-404-01624-7
参考資料:【資料6】平井上総 著. 長宗我部元親・盛親 : 四国一篇に切随へ、恣に威勢を振ふ. ミネルヴァ書房, 2016. (ミネルヴァ日本評伝選)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027516689, 978-4-623-07762-5
参考資料:【資料7】秋沢繁 [ほか]編集. 南路志 第5巻. 高知県立図書館, 1993. (土佐国史料集成)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I30111100296106, (https://kochilib.iri-project.org/detail/kochi-20210331-0001-0005?p=68)
参考資料:【資料8】秋沢繁 [ほか]編集. 南路志 第6巻. 高知県立図書館, 1993. (土佐国史料集成)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I30111100305732, 
参考資料:【資料9】～【資料16】土佐史談. 土佐史談会., ISSN 0288-0733
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000017131, 
参考資料:【資料17】佐川史談霧生関 48号(通号81) 2012年11月. 佐川史談会, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000067983-i9011244, </description>
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		</item>
		<item>
			<title>絵金の弟子について書かれた資料を見たい。(高知県立図書館・高知市民図書館本館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378496</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 15:29:29 JST</pubDate>
			<category>絵金</category>
			<category>弘瀬洞意</category>
			<category>NDC:289</category>
			<category>NDC:721</category>
			<description>次の資料に記述が見つかった。

【資料1】『絵金読本』
巻末の年表中に弟子の名前が何人か出てくる。

【資料2】『土佐画人伝』
pp.346-347「土佐の主なる画系-狩野系」
弘瀬美高（絵金）の画系に、何人かの名前が出てくる。
ただ、p.89には「絵金の門につく者通説では数百人に及んだといわれている。」ともあり、全容は不明。

【資料3】『絵金　その謎の軌跡』（1105427742）
「絵金を求めて弟子が集う」（p.171-）に、次のような記述がある。
「彼の弟子たちは須崎から夜須までのいたるところで紺屋の生計をたてていた。彼が地方の仕事にゆくと、土地のおもだった弟子たちが助手としてやってきた。」（p.172）
p.173には主な弟子の名前が掲載されているほか、大町晩翠が絵金の墓碑に門弟の名を刻んでいることも紹介している。

【資料4】『絵金　土佐の芝居絵と絵師金蔵』
pp.163-164に、絵金の弟子についての考察がある。

【資料5】『絵金　極彩の闇』
贋作騒動で高知を追放された絵金が、須崎の弟子を頼って身を寄せたという話と遺品が伝わっていることを紹介している（p.207）。

【資料6】『絵金　闇を照らす稀才』
p.134に「絵金の弟子たち」と題したコラムが掲載されており、何人か名前が紹介されている。

参考資料:【資料1】近森敏夫 著 , 赤岡町教育委員会 編. 絵金読本 改訂. 赤岡町, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023313265, 
参考資料:【資料2】甲藤勇 著. 土佐画人伝. 高知市民図書館, 1993.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002255727, 
参考資料:【資料3】吉良川文張 著. 絵金その謎の軌跡 : 土佐の芝居絵師・金蔵. 高知新聞社, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009363214, 978-4-87503-397-4
参考資料:【資料4】絵金 [画]. 絵金 : 土佐の芝居絵と絵師金蔵. 高知県立美術館, 1996.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023313256, 
参考資料:【資料5】絵金 [作] , 高知県立美術館 監修. 絵金極彩の闇. grambooks, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024103860, 978-4-903341-16-3
参考資料:【資料6】鍵岡正謹 監著 , 中谷有里, 横田恵 著. 絵金 : 闇を照らす稀才. 東京美術, 2023. (ToBi selection)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032776953, 978-4-8087-1267-9</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378496</guid>
		</item>
		<item>
			<title>古澤滋に関する資料を見たい。(高知県立図書館・高知市民図書館本館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378486</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 15:28:56 JST</pubDate>
			<category>古沢迂󠄀郎</category>
			<category>古沢滋</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>以下の資料に記述が見つかった。

＜紙資料＞
【資料1】『高知県人名事典　新版』
pp.712-713に「古沢迂郎」の記事がある。

【資料2】『坂本龍馬　男の行動論』
p.157に「古沢迂郎（滋）は、土佐国佐川深尾家世臣、のちに勤王党獄に囚われる。明治後は英国に留学、民選議院設立建白書起草、民権運動に活躍、のち貴族院議員勅選、各県知事等、明治四十四年没。」とある。

【資料3】『高知の研究　5　近代篇』
pp.239-283「高知の自由民権運動と英学―立志学舎と高知共立学校」（山下重一）のうち、「古沢滋の英学」（p.242-）に経歴等を紹介している箇所がある。

【資料4】『土佐藩憲政思想成立史』
p.324「民選議院設立建白書」に、古沢の経歴や事績について簡単に紹介している部分がある。

【資料5】『土佐偉人伝』
pp.345-346に「古澤滋」の記事がある。

【資料6】『佐川町誌』
p.344に「古澤滋」の項がある。

【資料7】『佐川郷史』
pp.430-431「幽囚空しき志士たち」に古澤滋について触れている箇所がある。

【資料8】『土佐史談　第239号』
山下重一「古沢滋と自由民権運動」（pp.132-143）

参考資料:【資料1】『高知県人名事典新版』刊行委員会 編. 高知県人名事典 新版. 高知新聞社, 1999.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002902649, 4-87503-285-4
参考資料:【資料2】宮地佐一郎 著. 坂本竜馬男の行動論. PHP研究所, 1985. (PHP文庫)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001773863, 4-569-26056-X
参考資料:【資料3】山本大 編. 高知の研究 第5巻 (近代篇). 清文堂出版, 1982.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001584347, 
参考資料:【資料4】高橋信司 著. 土佐藩憲政思想成立史. 高知市立市民図書館, 1958. (市民叢書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000987084, 
参考資料:【資料5】寺石正路 著. 土佐偉人伝. 歴史図書社, 1976.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001225312, 
参考資料:【資料6】西村亀太郎 編. 佐川町誌. 佐川町自治会, 1919.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000575798, 
参考資料:【資料7】明神健太郎 編著. 佐川郷史 : 高吾北の歩み. 明神健太郎, 1972.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001219027, 
参考資料:【資料8】土佐史談. 土佐史談会., ISSN 0288-0733
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000017131, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378486</guid>
		</item>
		<item>
			<title>神山左多衛に関する資料を紹介してほしい。(高知県立図書館・高知市民図書館本館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378484</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 15:28:39 JST</pubDate>
			<category>神山左多衛</category>
			<category>神山郡廉</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>以下の資料に記述が見つかった。

＜紙資料＞
【資料1】『高知県人名事典　新版』
p.309に「神山郡廉」の項がある。

【資料2】『幕末維新の土佐　人物紹介』
p.21に「神山郡廉」の項がある。

【資料3】『坂本龍馬全集　補遺』（宮地佐一郎/編　光風出版　1980.1）
pp.7-8に「神山左多衛雑記」というものが掲載されている。

【資料4】『自由のともしび ―自由民権記念館だより―　Vol.83』
p.2に渋谷雅之「神山左多衛の幕末明治」とある。
この資料は、高知市立自由民権記念館のホームページ上でも公開されている。
https://www.i-minken.jp/report/pdf/83tomosibi.pdf

【資料5】『土佐偉人伝』（寺石正路/著　歴史図書社　1976）
p.385に「神山郡廉」の項がある。

【資料6】『土佐藩重臣日記　下（近世土佐の群像9）』（渋谷雅之/著・発行　2015.3）
神山の日記を翻刻したもの。冒頭部分に大政奉還～明治初期にかけての、神山の活躍についての記述がある。

参考資料:【資料1】『高知県人名事典新版』刊行委員会 編. 高知県人名事典 新版. 高知新聞社, 1999.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002902649, 4-87503-285-4
参考資料:【資料2】明治維新150年高知県ミュージアム連絡協議会 編. 幕末維新の土佐人物紹介. 高知県, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028151644, 
参考資料:【資料3】宮地佐一郎/編. 坂本龍馬全集 補遺. 光風出版, 1980.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I39111108417476, 
参考資料:【資料4】自由のともしび : 自由民権記念館だより 83巻 2017年9月. 高知市立自由民権記念館, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000083724-i9811995, 
参考資料:【資料5】寺石正路 著. 土佐偉人伝. 歴史図書社, 1976.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001225312, 
参考資料:【資料6】渋谷雅之 [著]. 土佐藩重臣日記 下. 渋谷雅之, 2015. (近世土佐の群像 ; 9)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026217721, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378484</guid>
		</item>
		<item>
			<title>やなせたかしさんの著作で、五藤光学研究所設立者の五藤斉三さんとのエピソードについて書かれたものを見たい。(高知県立図書館・高知市民図書館本館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378483</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 15:28:11 JST</pubDate>
			<category>やなせたかし</category>
			<category>五藤斉三</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>以下の資料に記述が見つかった。

＜紙資料＞
【資料1】『人生なんて夢だけど』
pp.47-49「太陽の黒点」
「いろんな人が追手筋の家にやってきました。その中のひとりのおじさんは安芸の五藤家の出身で、祖母の谷内鉄と同郷の親類らしかったのですが、詳しいことは知りません。ぼくは七歳だったから、大人たちが何を話しているのかは全くわかりませんでした。けれどもこのおじさんが帰った後で、祖母と母が「斉三さんは夢みたいな話ばかりする。信用できない」と言っているのを聞いて、怪しげな人かなと思いました。　～中略～　この怪しげなおじさんが後年、五藤光学研究所の社長となり、優秀な天体望遠鏡と五藤式プラネタリウムの開発者として世界的に有名になったのですから、人生はわかりません。」

参考資料:【資料1】やなせたかし 著・イラスト. 人生なんて夢だけど. フレーベル館, 2005.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007636394, 4-577-03008-X</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378483</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1967年、高知県教育会館において開催された「南日本現代美術展」について、開催期間や出品作家、出品作品等の情報が得られる資料はないか。(高知県立図書館・高知市民図書館本館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378482</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 15:27:50 JST</pubDate>
			<category>南日本現代美術展</category>
			<category>NDC:702</category>
			<description>以下の資料に記述が見つかった。

＜紙資料＞
【資料1】『高知県立美術館研究紀要』第9集
pp.11-87　塚本麻莉「規則と偶然の芸術　―前衛美術家・高﨑元尚の制作活動」より。
※高知県立美術館の、以下のウェブページで公開されている。
https://moak.jp/publications/docs/f9253733eb8912a5aa2b95b61e617ff88e421d48.pdf

年譜中（p.48）に「1967年8月13～20日　「南日本現代美術展」（高知県教育会館）〈前衛土佐派の企画。この展覧会の運営上のトラブルにより、前衛土佐派は実質的に瓦解した」とある。
また、関連文献中「4. 展覧会目録、図録等」の「⑷その他」（p.80） の中に、『南日本現代美術展』（南日本現代美術展　〈企画・前衛土佐派〉、1967 年）とあることから、目録もしくは図録は存在する様子だが、当館には所蔵はない。

【資料2】『こんなアヴァンギャルド芸術があった!高知の1960年代』
前衛土佐派の軌跡を辿る内容で、南日本現代美術展に関する記述も多い。
「消失作品図版」（pp.105-153）に、南日本現代美術展に出展されたものとして、以下の作品の写真が掲載されている。
・浜口富治「レズビアン」　p.108
・寺尾孝志「題名不詳」　p.111
・堀慎吉「ホワイト・トーテム」　p.120
また、pp.163-164に南日本現代美術展開催までの経緯や出品した作家の名前（おそらく一部）等についての記述がある。
加えて、pp.198-199の年表中には、南日本現代美術展の会場風景の写真2枚と、パンフレットの写真1枚が掲載されている。ただ、パンフレットは写真が小さく、文字は判読できない。

＜データベース＞
高知新聞記事検索データベースにて、キーワード「南日本現代美術展」で検索したところ、以下の記事がヒットした。

・「有力作家をすぐり　八月に高知で『南日本現代美術展』」（1967（昭和42）年1月27日付朝刊9p）

・「四十一人を選抜　高知での『南日本現代美術展』」（1967（昭和42）年6月29日付朝刊7p）
　出品する作家の名前が列挙されている。

・「さわやかな新風　「南日本現代美術展に寄せて　赤根和生」（1967（昭和42）年8月7日付朝刊7p）
　寄稿文。今井祝雄氏の「WHITE SCREEN」という作品の写真が1枚添えられている。

・「あふれる奇抜な前衛ムード　県教育会館の「南日本現代美術展」」（1967（昭和42）年8月15日付朝刊8p）
　教育会館ホールの展示風景を撮影した写真が1枚掲載されている。

・「大道に前衛デモ　作品”機関車”も出発進行」（1967（昭和42）年8月16日付朝刊8p）
　高知市新京橋周辺で「ロコ・モギラ」という木炭燃料で動く作品のデモを行っている様子をうつした写真が掲載されている。

・「「南日本現代美術展」を見て　服部知文」「装置　高橋元尚」（1967（昭和42）年8月17日付朝刊7p）
　寄稿文と作品の写真が掲載されているが、作品の解説はない。

・「話題　前衛クイズ」（1967（昭和42）年8月22日付夕刊1p）
　「ロコ・モギラ」の作者・岩倉正仁氏の紹介記事。

・「60年代の美術情報を　県立美術館が募集　来年2月に展覧会」（1996（平成8）年3月10日付朝刊17p）
　展覧会にあたり、前衛土佐派の作品や南日本現代美術展の情報を集めていたことを伝える記事。

このほか、以下の紙面にも作品の写真のみが掲載されていた。
・「ロボット・O号　寺田武弘」（1967（昭和42）年8月16日付朝刊7p）
・「遊具　浅田慶明」（1967（昭和42）年8月18日付朝刊7p）
・「ロコ・モギラ　岩倉正仁」（1967（昭和42）年8月19日付朝刊7p）
・「WORK 7-1-67　聰涛襄治」（1967（昭和42）年8月20日付朝刊7p）

参考資料:【資料1】高知県立美術館. 高知県立美術館研究紀要 平成30年度 (9). 高知県立美術館, 2019-03-31.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I11451262, 
参考資料:【資料2】高知県立美術館 編. こんなアヴァンギャルド芸術があった! : 高知の1960年代. 高知新聞社, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002603000, 4-87503-214-5</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378482</guid>
		</item>
		<item>
			<title>明治30年頃、広井勇が秋田県の土崎港の工事を担当していた。この時の工事に関する資料はないか。(高知県立図書館・高知市民図書館本館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000376737</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 15:27:21 JST</pubDate>
			<category>広井勇</category>
			<category>土崎港</category>
			<category>NDC:289</category>
			<category>NDC:517</category>
			<description>当館の蔵書の中には参考になりそうなものは見つからなかったが、「国立国会図書館デジタルコレクション」で公開されている資料のなかに、関連する資料が見つかったので紹介した。

【資料1】「土崎築港誌」（https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1054540）（最終アクセス日：2025年11月19日）
以下のページ（コマ）に広井勇に関する記述がある。
・pp.6-pp.9（11-12コマ目）「廣井波止場の築造」
・pp.45-105（30-60コマ目）「廣井波止場の調査報告」
・p.196（106コマ目）「廣井博士の床しき心」

また、以下のようなウェブページも見つかった。
【資料2】（社）日本埋立浚渫協会『日本の海紀行』
https://www.umeshunkyo.or.jp/108/umikikou/242/index.html（最終アクセス日：2022年6月2日）
「1902（明治35）年には小樽から工科大学教授の廣井勇博士を招いて「広井波止場」も整備された。これにより大阪、 神戸、東京方面への定期航路も開設された」

以下は参照したが、記述は見つからなかった資料。
《紙資料》
『日本築港史』（資料コード：0100574050）
『近代土木の先駆者 広井勇』（資料コード：1111235378）
『山に向かいて目を挙ぐ　工学博士・広井勇の生涯』（資料コード：1104430077）
『工学博士広井勇伝』（資料コード：1102279682）
『ボーイズ・ビー・アンビシャス　第4集』（資料コード：1107905851）
『土木技術者の気概　広井勇とその弟子たち』（資料コード：1107769273）
『高知県土木史』（資料コード：0102025525）
『佐川史談霧生関　第18号』（資料コード：0102020876）　pp.13-25「工学博士廣井勇先生の略伝」（青木正栄）
『佐川史談霧生関　第19号』（資料コード：0102020868）　pp.54-57「渡米苦学談　附、海外渡航談」（廣井勇）
『高知県人　第40巻第11号』（資料コード：1103840706）　p.1「広井勇」
『武道　2016-10  VOL.599』（日本武道館　資料コード：0103112553）　pp.20-31「明治武士道とルーズベルト大統領　第6回　日本人海外雄飛の基盤と背景―廣井勇のケース」（丸屋　武士）

事前調査事項:秋田県立図書館の事例（管理番号：秋田-1690）を参照した。
https://crd.ndl.go.jp/reference/entry/index.php?page=ref_view&amp;id=1000156098
参考資料:【資料1】加賀谷三次郎 著. 土崎築港誌. 土崎文化協会, 1928.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000617552, 
参考資料:【資料2】（社）日本埋立浚渫協会『日本の海紀行』, (2025年11月19日現在、アクセス不可。)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000376737</guid>
		</item>
		<item>
			<title>司書、図書館が出てくる作品 2018-2025まとめ(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030748</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 14:46:59 JST</pubDate>
			<category>司書</category>
			<category>学校司書</category>
			<category>図書館</category>
			<category>学校図書館</category>
			<category>NDC:010</category>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:726</category>
			<description>神奈川県学校図書館員研究会では、会員専用の電子掲示板で、司書、図書館が出てくる本・マンガ・映像作品等の情報収集をおこなっている。これまで「自館のみ参照」で蓄積してきた作品をリストにまとめた。（2025/11/18掲載）

備考:2015年度より情報収集開始

【一般公開不可】司書・図書館が出てくる本・マンガ・映像作品　掲示板-2018-007
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000025905</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030748</guid>
		</item>
		<item>
			<title>太平洋戦争中の落語に対する国策について知りたい。(安曇野市中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000376741</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 14:19:31 JST</pubDate>
			<category>国策落語</category>
			<category>落語</category>
			<category>歴史</category>
			<category>太平洋戦争</category>
			<category>NDC:779</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>参考資料①②を紹介し、未所蔵だが、参考資料③を近隣所蔵館とともに紹介した。

回答プロセス:国策落語、落語、歴史をキーワードに蔵書検索をした。
参考資料:①柏木新 著. 落語の歴史 : 江戸・東京を舞台に. 本の泉社, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023450396, 978-4-7807-0744-1(ｐ.119-ｐ.126 当館請求記号 779.1カ 当館資料番号 7010957996)
参考資料:②山本進 著. 図説落語の歴史. 河出書房新社, 2006. (ふくろうの本)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008180114, 4-309-76079-1(p.95-p.98 当館請求記号779.1ヤ 当館資料番号7010535917)
参考資料:③柏木新 著. 国策落語はこうして作られ消えた. 本の泉社, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030209397, 978-4-7807-1959-8</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000376741</guid>
		</item>
		<item>
			<title>地域に関する統計(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029639</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 13:49:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、都道府県別、市区町村別の統計データを掲載する統計資料を紹介します。海外の都市に関する統計データを網羅的に扱う統計資料もあわせて紹介します。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 総合統計全国の都道府県、市区町村の統計情報を一括して見ることができる総合統計には、以下のようなものがあります。1-1. 社会・人口統計体系「社会・人口統計体系」は、国民生活全般の実態を示す各種の地域別統計データを収集・加工し、体系的に編成したものです。「A.人口・世帯」、「B.自然環境」、「C.経済基盤」、「D.行政基盤」、「E.教育」、「F.労働」、「G.文化・スポーツ」、「H.居住」、「I.健康・医療」、「J.福祉・社会保障」、「K.安全」、「L.家計」、「M.生活時間」の13分野にわたり、都道府県別に約2720項目、市区別に約650項目、町村別に約630項目の基礎データを収集しており、以下の形で公開されています。『社会生活統計指標』（総務省統計局　年刊）社会・人口統計体系から、都道府県別の主要なものを報告書に取りまとめたものです。最新版とバックナンバーは以下を参照してください。平成19（2007）年版から最新版：  政府統計の総合窓口（e-Stat）にある 社会・人口統計体系平成18（2006）年版以前： 政府統計の総合窓口（e-Stat）にある 都道府県・市区町村のすがた（社会・人口統計体系）『統計でみる都道府県のすがた』（総務省統計局　年刊）上記の『社会生活統計指標：都道府県の指標』から主な指標（約400指標）を選定し、各都道府県の指標が一覧できるように再編成したものです。各指標について都道府県別順位が付されています。総務省統計局ホームページ内「統計でみる都道府県のすがた」のページに最新版とバックナンバーが掲載されています。『統計でみる市区町村のすがた』（総務省統計局　年刊）社会・人口統計体系から、市区町村別の主要なデータ（約90項目）を取りまとめたものです。総務省統計局ホームページ内「統計でみる市区町村のすがた」のページに最新版とバックナンバーが掲載されています。都道府県・市区町村のすがた政府統計の総合窓口（e-Stat）内の地方統計ページです。社会・人口統計体系で整備しているデータから、地域・項目を抽出した統計表表示、グラフ表示、ダウンロードなどができます。1-2. その他の総合統計その他の総合統計には以下のようなものがあります。掲載されている統計にはそれぞれ出典となる統計名が記載されており、そこからさらに調査を広げることができます。都道府県～市区町村別『データでみる県勢 : 日本国勢図会地域統計版』（矢野恒太記念会　年刊　【Z41-5991】）*経済、社会に関する地域統計集です。府県別統計がメインとなっていますが、それぞれ全国の市町村に関する主要統計も取り上げています。また、各都道府県の人口ピラミッドや経済指標、生活指標のレーダーチャートも掲載されています。「都市データパック」（『週刊東洋経済』（東洋経済新報社　週刊　【Z3-38】）の臨時増刊号）全国の都道府県および市区町村の基本データなどを自治体ごとに掲載しています。「地域経済総覧」（『週刊東洋経済』（東洋経済新報社　週刊　【Z3-38】）の臨時増刊号）*都道府県別に経済・社会に関する統計データ（人口・世帯、農林水産業、製造業、商業、サービス業、家計、消費、医療・保健など）が掲載されています。また、市区別、町村別の経済・社会に関する統計データ（人口、農業産出額、製造業、商業など）も掲載されています。経済・財政と暮らしの指標「見える化」データベース（内閣府）地方行財政や社会保障などの分野について、1975年以降（データにより集録範囲が異なります）の都道府県別・市区町村別の統計データを収録しています。都道府県別『地域ハンドブック：地域データと政策情報』（日本政策投資銀行　年刊）*地域経済・地域社会に関するデータを項目ごとに都道府県別で見ることができます。主要都市の基本データも掲載されています。日本政策投資銀行ホームページ内「データプラットフォーム」のページで、デジタルブック版を公開しています。経済・財政・人口と暮らし（都道府県ごと）に関するダッシュボードとデータカタログ（デジタル庁）経済・財政・人口と暮らしに関係する約700の指標を、都道府県ごとに視覚化することができるダッシュボードが掲載されています。それぞれのダッシュボードで分類や都道府県、期間、指標などを選択してグラフや表を表示させることができます。「Japan Dashboard（経済・財政・人口と暮らし）」（内閣府）のページに、機能紹介や収録データの一覧が掲載されています。都市・主要都市別『日本都市年鑑』（全国市長会　年刊）*全国の市および東京23特別区に関して、市政・行財政・環境衛生などの統計情報をまとめた資料です。『大都市比較統計年表』（大都市統計協議会　年刊）*東京都特別区部と政令指定都市の市勢や、行政の基本的な統計資料を比較して収録しています。東京都と政令指定都市の統計主管部（課）で構成された大都市統計協議会が編集しています。横浜市の「大都市比較統計年表」をはじめ、各政令指定都市のホームページで公開されている場合があります。『Japan power cities : profiling urban attractiveness : 日本の都市特性評価databook』（森記念財団都市戦略研究所　年刊　【Z72-R501】）*日本の各都道府県における主要都市を対象に、各指標の分析にもとづいた都市特性をまとめています。森記念財団都市戦略研究所ホームページ内「日本の都市特性評価」のページで概要版を見ることができます。市区町村別『全国市町村要覧』（総務省自治行政局　年刊）全国の市区町村について、人口、世帯数、面積、産業別就業人口などをまとめた資料です。各市区町村の役所や役場の位置、市区町村長名、高齢者人口構成比なども掲載されています。経済・財政・人口と暮らし（市区町村ごと）に関するダッシュボードとデータカタログ（デジタル庁）経済・財政・人口と暮らしに関係する約300の指標を、市区町村ごとに視覚化することができるダッシュボードが掲載されています。それぞれのダッシュボードで分類や自治体、期間、指標などを選択してグラフや表を表示させることができます。「Japan Dashboard（経済・財政・人口と暮らし）」（内閣府）のページに、機能紹介や収録データの一覧が掲載されています。その他『地域ブランド調査』（ブランド総合研究所　年刊　【Z72-R620】）*調査対象の市区町村と各都道府県の、魅力度や認知度といったブランド力を数値化し、ランキング形式でまとめています。2. 国が実施する統計国が実施する統計のうち、国勢調査、経済構造統計、小売物価統計、学校基本統計などの基幹統計は、統計法により、地方公共団体による事務の実施ができる、とされています。基幹統計は、調査結果に都道府県や一部の市町村、大都市ごとの数値も掲載されています。調査の結果は政府統計の総合窓口（e-Stat）や各府省庁の統計サイトで見ることができます。3. 地方公共団体の統計各地方公共団体は、ホームページや刊行物で統計調査の結果を公表しています。地方公共団体が公開している統計では、都道府県、市区町村のデータを個別に見ることができます。冊子体の統計書の国立国会図書館での所蔵を調べる場合は、国立国会図書館サーチで、該当の統計調査名と対象の地方公共団体名をキーワードにして検索してください。3-1. 統計公開サイトを探す全国の都道府県、市区町村はインターネット上に統計公開サイトを持ち、国が公表する統計のほか、独自に行った統計調査の結果や統計書を掲載しています。地方公共団体名と「統計」のキーワードで検索すると、該当の地方公共団体の統計書を探すことができます。統計関係リンク集（政府統計の総合窓口（e-Stat））「都道府県のページ」で、各都道府県の統計サイトが紹介されています。3-2. 統計書を探す地方公共団体が公開する統計は、冊子の報告書としてもまとめられ、刊行されています。その地域に関する総合統計として有用な情報源です。国立国会図書館での所蔵を調べる場合は、刊行物としてのタイトルを上記の統計公開サイトなどで確認し、国立国会図書館サーチでタイトルを検索してください。リサーチ・ナビ「日本-公的統計」「都道府県統計」の項目で、国立国会図書館が所蔵する都道府県の統計年鑑類の情報を紹介しています。都道府県統計書データベース（当館契約データベース：館内限定）各都道府県が刊行した都道府県統計書を、明治初期から昭和47（1972）年まで収録しています。3-3. 広報誌・紙を探す地方公共団体や地方業界団体などが発行する広報誌・紙には統計が掲載されていることがあります。『雑誌新聞総かたろぐ』（メディア・リサーチ・センター　年刊　【Z45-10】）国内で刊行される雑誌、新聞の名鑑です。2019年版をもって休刊となりました。タイトル索引や対象分野から、当時発行されていた雑誌・新聞のタイトルを探すことができます。広報誌・紙も含まれています。4. 海外の都市に関する統計『Global power city index yearbook = 世界の都市総合力ランキング』（森記念財団　年刊　【Z47-B87】）*世界の都市について、経済、研究・開発、居住、環境などの分野別のランキングが掲載されています。森記念財団都市戦略研究所ホームページ内「世界の都市総合ランキング」のページで、ランキングの概要を閲覧できます。『地図でみる世界の地域格差 : OECD地域指標 : 都市集中と地域発展の国際比較』（OECD編著　明石書店　2-3年に1回刊）*地域・都市の経済、社会、環境に関するデータをマップチャートやグラフで示した資料です。原著の&quot;OECD Regions and Cities at a Glance&quot;はOECDホームページ内「OECD Regions and Cities at a Glance」のページで公開されています。

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_334</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029639</guid>
		</item>
		<item>
			<title>武将ごとの甲冑について(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030738</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 13:44:18 JST</pubDate>
			<category>NDC:559</category>
			<category>NDC:756</category>
			<description>日本史探究の甲冑づくりの授業のため、次の資料を複数冊揃える。

・『カラー版 戦国武器甲冑事典』誠文堂新光社　　　　　　　　
・『みんなが知りたい！ 日本の甲冑のすべて』メイツ出版

まず、どんな甲冑を作りたいかのインスピレーションを得るのに資料活用が予定されている。実際のパーツ作成の参考になりそうな資料（『イラストでわかる日本の甲冑』のような資料）は対象外。
武将ごとの甲冑のイラストまたは写真と説明がある資料。変わり兜で、なぜそのモチーフが採用されているかなどの説明があるもの。

『戦国武将人物甲冑大図鑑』金の星社　2020
＊武将ごとの甲冑のイラストと解説

『決定版 図説・戦国甲冑集』Ｇａｋｋｅｎ 2016

『変わり兜×刀装具　戦国アバンギャルドとその昇華』大阪歴史博物館編　青幻舎　2015
＊フルカラー。由来は前文にまとめて書いてある。

『変り兜　戦国のCOOL　DESIGN』新潮社　2013
＊全カラー写真

『すぐわかる日本の甲冑・武具　改訂版』棟方武城　東京美術 　2012

『図説戦国の変わり兜 決定版 戦場を駆けた傾奇の美』 笠原采女 藤本巖 　学研パブリッシング　2010
＊由来などはあまり載っておらず、現物のとにかく詳細な説明が書かれている。写真は豊富。

『戦国兜大全』ダイアプレス　2010

『ビジュアル選書　戦国武将　変わり兜図鑑』　新人物往来社　2010
＊第6章　逸話のある兜（16ページ分）が役に立ちそう

『勇将の装い　戦国の美意識ー甲冑・陣羽織ー』ピエ・ブックス　2008
＊有名武将6名のみ、甲冑の写真あり。

◆情報のみ
『イラストでわかる武士の装束』玄光社　2021
＊武将ごとのものはないが、鎧をつけた武士のイラストが後ろ姿などもあり。具足の着方や細かなパーツのイラストもあり。作る参考になるかも？

『戦国武将の解剖図鑑』エクスナレッジ　2015
＊武将ごとの甲冑のイラストは小さいが、兜のモチーフなどキャプションあり。

『日本甲冑図鑑』三浦一郎著　永都康之画 　新紀元社 　2010
＊パーツごとのイラストがメインで、武将ごとのイラストも少しある。

参考資料:中西豪, 大山格 監修 , ユニバーサル・パブリシング株式会社 編. 戦国武器甲冑事典 : 戦術、時代背景がよくわかる カラー版. 誠文堂新光社, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026287768, 978-4-416-71418-8
参考資料:「日本の甲冑のすべて」編集室 著. みんなが知りたい!日本の甲冑のすべて : 世界に誇る鎧と兜の歴史と見どころがわかる. メイツユニバーサルコンテンツ, 2025. (まなぶっく)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034214517, 978-4-7804-3042-4
参考資料:本郷和人 監修 , グラフィオ 編. 戦国武将人物甲冑大図鑑 ハンディ版. 金の星社, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030412271, 978-4-323-07464-1
参考資料:伊澤昭二 監修・文. 図説・戦国甲冑集 : 決定版. 学研プラス, 2016.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027219630, 978-4-05-406433-1
参考資料:大阪歴史博物館 編著. 変わり兜×刀装具 : 戦国アバンギャルドとその昇華. 青幻舎, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026743298, 978-4-86152-511-7
参考資料:橋本麻里 著. 変り兜 : 戦国のCOOL DESIGN. 新潮社, 2013. (とんぼの本)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024816362, 978-4-10-602249-4
参考資料:笹間良彦 監修 , 棟方武城 執筆. すぐわかる日本の甲冑・武具 改訂版. 東京美術, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023924281, 978-4-8087-0960-0
参考資料:笠原采女 編著 , 藤本巖 監修. 図説戦国の変わり兜 : 戦場を駆けた傾奇の美 : 決定版. 学研パブリッシング, 2010. (歴史群像シリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010933845, 978-4-05-605725-6
参考資料:戦国兜大全. ダイアプレス, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970304959913298866, 9784862143914
参考資料:須藤茂樹 解説. 戦国武将変わり兜図鑑. 新人物往来社, 2010. (ビジュアル選書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010869834, 978-4-404-03858-6
参考資料:長崎巌 [編] 著. 勇将の装い : 戦国の美意識-甲冑・陣羽織-. ピエ・ブックス, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971993809685173130, 9784894446410
参考資料:樋口隆晴 執筆・監修. イラストでわかる武士の装束サムライファッション : 平安時代末期から江戸時代初期まで : 戦国の甲冑武者だけが武士ではない!サムライのカジュアルからフォーマルまで徹底解説. 玄光社, 2021. (超描けるシリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031864863, 978-4-7683-1570-5
参考資料:本郷和人 監修. 戦国武将の解剖図鑑. エクスナレッジ, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026804857, 978-4-7678-2062-0
参考資料:三浦一郎 著 , 永都康之 画. 日本甲冑図鑑. 新紀元社, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010941970, 978-4-7753-0821-9</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030738</guid>
		</item>
		<item>
			<title>韓国の経済・産業について調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029842</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 13:06:00 JST</pubDate>
			<description>ここでは、韓国の経済・産業について調べるための情報源をご紹介します。【】内は当館請求記号です。韓国の統計については統計の調べ方（韓国・北朝鮮）を、韓国の会社情報については会社情報の調べ方（韓国）を、それぞれご参照ください。1.経済事情全般1-1. 日本語資料『韓国経済の基礎知識』第2版（ジェトロ（日本貿易振興機構）　2015　【DC147-L15】）韓国経済を統計データに基づいて紹介しています。政治、経済、社会、企業、FTA、日韓の経済関係など多方面から解説しています。海外ビジネス情報「韓国」（日本貿易振興機構（ジェトロ））日本語情報が充実しています。最新情報のほか、主要経済統計、各種報告書も閲覧可能です。1-2．英語資料『OECD economic surveys. Korea』（Organisation for Economic Co-Operation and Development　隔年刊　【Z61-F168】）OECDの韓国経済に関する報告書です。OECD iLibraryで閲覧できます。『OECD 한국경제보고서（OECD韓国経済報告書）』は、この資料を朝鮮語に翻訳したものです。1-3．朝鮮語資料『무역연감 = International trade yearbook（貿易年鑑）』（한국무역협회　年刊 【Z41-AK12】）韓国内外の経済環境や、韓国の貿易動向、製品別・貿易相手国別の輸出入動向などを解説しています。巻末に統計や日誌を掲載しています。KITA 전자도서관（KITA 電子図書館）で閲覧できます（ログインが必要です）。『한국의 금융제도 = Financial system in Korea（韓国の金融制度）』 （한국은행　2018 【DF137-K71】）『한국의 금융시장. 2021（韓国の金融市場. 2021）』 （한국은행　2021 【DF137-K77】）　前者は、韓国の中央銀行である韓国銀行、一般銀行、各種金融機関、金融監督機構、金融市場などについて解説しています。巻末に年表を掲載しています。後者は、短期金融市場、資本市場、金融派生商品市場について解説しています。いずれも韓国銀行のサイトでで閲覧できます。＊한국은행（韓国銀行）『경제백서（経済白書）』 （기획재정부　年刊 【Z41-AK21】）企画財政部発行の経済・財政に関する白書です。主要日誌や統計なども掲載しています。財政経済部のサイトで閲覧できます。＊재정경제부（財政経済部）『산업통상자원백서（産業通商資源白書）』 （산업통상자원부　【DC147-K294ほか 年により請求記号が異なります】）産業通商資源部発行の産業・貿易・資源に関する白書です。韓国の通商政策が概観できます。産業通商部のサイトで閲覧できます。＊산업통상부（産業通商部）2.貿易・投資（実用書を含む）2-1．日本語資料『韓国進出ガイドブック』（JETRO Seoul　2012 【DE151-L758】）韓国での会社設立手続きや土地･建物の賃借取得、及び工場設立等について概説するほか、税制や会計基準、ビザや運転免許の取得方法なども紹介しています。『韓国のビジネス実務ガイドブック 2016』（三晸会計法人, 2015 【DE151-L763】）韓国の外国人投資政策、現地法人の設立・清算、税制、会社法、人事・労務、金融などについて解説しています。三晸KPMGのサイトで、2018年版が閲覧できます。＊三晸KPMG三菱UFJリサーチ&amp;コンサルティング株式会社国際事業本部編『投資ガイドブック : 韓国』（三菱東京UFJ銀行国際業務部　2009 【DE151-J253】）韓国の外国人投資受入制度、会社の設立と運営、税制・会計制度、労働事情、貿易為替管理制度、金融制度などについて解説しています。Youme特許法人『韓国進出のための知的財産経営マニュアル』（日本貿易振興機構進出企業支援・知的財産部知的財産課　2012 【DH221-J315】）知財経営の基礎、販売代理店契約形態・連絡事務所形態などの進出形態別知財経営、商標・特許戦略、知財経営事例などについて解説しています。『在アジア日系企業における現地スタッフの給料と待遇に関する調査 = The survey of salaries and employment benefits for local staff in Japanese companies in Asia. 2021 韓国編』（日経リサーチ　[2020] 【DH331-M103】）2020年に行い68社から回答があった標記の調査の結果と、事務系・技術系の一般職・専門職・管理職など21の職種について、給与の年間総支給額などの統計を掲載しています。Invest KOREA （KOTRA（大韓貿易投資振興公社））韓国の中核産業、現地での企業経営などに関する情報を掲載しています。英語・朝鮮語のページもあります。2-2．朝鮮語資料산업통상부 （産業通商部）輸出入動向、外国人直接投資動向が閲覧可能です。3.業界動向とくに注記のないものは朝鮮語資料です。3-1.全般『경제총조사보고서 : 2020년 기준 = Report on the economic census（経済総調査報告書 : 2020年基準）』（통계청　2022 【DT331-K23～K29】）統計庁の調査報告書です。農林水産業、鉱業、製造業、電気・ガス・水道事業、建設業、運送業、商業・サービス業などの全産業について、企業数・従事者数・売上高などの統計を掲載しています。朝鮮語・英語併記です。『도소매업조사 보고서 = Report on the wholesale and retail trade survey（卸・小売業調査報告書）』（통계청　年刊 【Z41-AK643】）統計庁の調査報告書です。卸・小売業、宿泊業、飲食店業について、企業数・従事者数・売上高などの統計を掲載しています。朝鮮語・英語併記です。『서비스업조사 보고서 = Report on the service industry survey（サービス業調査報告書）』（통계청　年刊 【Z41-AK642】）統計庁の調査報告書です。出版、放送通信・情報サービス、不動産・賃貸、教育、保健・社会福祉、芸術・スポーツ・レジャーなどの各産業について、企業数・従事者数・売上高などの統計を掲載しています。朝鮮語・英語併記です。『2017 업계지도 = The maps of business investment : 한발 앞서 시장을 내다보는 눈（2017業界地図 : 一歩先に市場を眺める目）』（어바웃어북, 2017 【DC147-K246】）韓国の業界地図です。通信、半導体、銀行、証券、建設、化学、流通、エンターテインメントなど48業種について、代表的企業の経営実績、事業領域、業界のトピックと展望などを、カラー図版で収録しています。3-2.農林水産業『韓國農業年鑑』（農水畜産新聞　年刊 【Z43-AK33】）農業全体の概況、各作物の動向、農産物の流通、農業関連産業（農業機械、肥料、農薬など）、地方農政などについて解説するほか、林業についても取り上げています。また、巻末に統計を掲載しています。別冊付録に「농업관련기관 주소록」（農業関連機関住所録）があります。『韓國畜産年鑑』（農水畜産新聞　年刊 【Z43-AK32】）畜産業全体の現況、家畜の生産、畜産物の流通、関連産業、地方公共団体の畜産政策などについて解説しています。また、巻末に統計を掲載しています。別冊付録に「축산주소록」（畜産住所録）があります。『水産年鑑 = Korean fisheries yearbook』（韓國水産會　年刊 【Z41-AK19】）水産業や水産政策を概観するほか、統計や水産関連機関・団体の住所録を掲載しています。『농림축산식품통계연보 = Agriculture, food and rural affairs statistics yearbook（農林畜産食品統計年報）』（농림축산식품부　年刊 【Z41-AK150】）農業、畜産業、林業、水産業、食品産業に関する統計を掲載しています。農業については、農業従事世帯数、農業従事者数のほか、農地、食糧穀物、農産物、農業経営（農業機械、肥料・農薬、農家経済）などに関する統計を掲載しています。朝鮮語・英語併記です。次の4タイトルは、いずれも統計庁が5年に一度実施する調査の報告書です。朝鮮語・英語併記です。『2015 농림어업총조사보고서 : 농업 = 2015 agriculture, forestry &amp; fishery census report : agriculture（2015農林漁業総調査報告書 : 農業）』（통계청　2016 【DT591-K29】）農家数、農業従事者数、作物、家畜に関する統計を掲載しています。『2015 농림어업총조사보고서 : 임업 = 2015 agriculture, forestry &amp; fishery census report : forestry（2015農林漁業総調査報告書 : 林業）』（통계청　2016 【DT591-K31】）林業全体と造林業などの業種別の林業従事世帯数、林業従事者数、栽培林産物に関する統計を掲載しています。『2015 농림어업총조사보고서 : 내수면어업 = 2015 agriculture, forestry &amp; fishery census report : inland water fishery（2015農林漁業総調査報告書 : 内水面漁業）』（통계청　2016 【DT591-K32】）『2015 농림어업총조사보고서 : 해수면어업 = 2015 agriculture, forestry &amp; fishery census report : marine fishery（2015農林漁業総調査報告書 : 海水面漁業）』（통계청　2016 【DT591-K33】）上記2タイトルは、いずれも漁業従事世帯数、漁業従事者数、漁船に関する統計を掲載しています。3-3.鉱業・エネルギー産業・工業『광업･제조업 조사 보고서Ⅰ : 전국편 = Report on mining and manufacturing survey : National area（鉱業･製造業調査報告書Ⅰ : 全国編）』（통계청　年刊 【Z41-AK483】）統計庁の調査報告書です。鉱業・製造業について、産業・品目・業種別の統計を掲載しています。『Ⅱ：지역편（Ⅱ : 地域編）』【Z41-AK484】もあります。朝鮮語・英語併記です。『에너지산업연감（エネルギー産業年鑑）』（한국산업정보원 부설 한국에너지정책연구원　年刊 【Z41-AK427】）エネルギー産業の動向、エネルギー政策のほか、太陽光・地熱・風力などを中心に各エネルギーの動向について解説しています。『에너지통계연보 = Yearbook of energy statistics（エネルギー統計年報）』（동력자원부에너지경제연구원　年刊 【Z41-AK92】）石油、ガス、石炭、電力などの各エネルギーについて、供給、消費、価格、輸出入などの統計を掲載しています。朝鮮語・英語併記です。『韓國의 自動車産業（韓国の自動車産業）』（韓國自動車工業協會　年刊 【Z43-AK26】）企業数、従事者数、生産額、出荷額、輸出額、生産・国内販売・輸出台数、保有台数・普及率などの統計を掲載しています。『보건산업백서（保健産業白書）』（한국보건산업진흥원　年刊 【Z41-AK311】）医薬品・医療機器・化粧品・医療サービス・韓医薬などの各産業の動向について解説しています。『식품 의약품 통계 연보 = Food &amp; drug statistical yearbook（食品医薬品統計年報）』（식품의약품안정처　年刊 【Z43-AK39】）食品・医薬品・化粧品・医療機器などの各産業について、動向の解説や企業数・生産額・売上高・輸出入などの各種統計を掲載しています。朝鮮語・英語併記です。『건설업조사보고서 = Report on construction survey（建設業調査報告書）』（통계청　年刊 【Z41-AK197】）統計庁の調査報告書です。企業数・従事者数・売上高・工事実績額などに関する統計を掲載しています。朝鮮語・英語併記です。3-4.運輸・通信・情報産業『운수업조사보고서 = Report on the transport survey（運輸業調査報告書）』（통계청　年刊 【Z41-AK258】）統計庁の調査報告書です。陸上・水上・航空の各運送業と倉庫業・運送関連サービス業について、企業数・従事者数・売上高などの統計を掲載しています。朝鮮語・英語併記です。『觀光動向에 關한 年次報告書（観光動向に関する年次報告書）』（문화체육관광부　年刊 【Z41-AK70】）観光政策、観光振興、観光資源開発、観光産業育成などに関する動向が解説されています。『韓國觀光統計』（韓國觀光公社　年刊 【Z41-AK137】）外国人観光客の入国者数、韓国人観光客の出国者数、観光収支、観光事業（事業者数、ホテル・客室数、客室利用率）に関する統計が掲載されています。朝鮮語・英語併記です。『레저백서（レジャー白書）』（한국레저산업연구소　年刊 【Z41-AK438】）リゾート、ゴルフ、スキー、テーマパークなどの各産業について、現況や展望などを解説しています。『정보통신산업동향 =Trends of information and communications industry（情報通信産業動向）』（정보통신정책연구원 年刊 【Z41-AK322】）通信産業、放送産業、ソフトウェア産業に関する動向が解説されています。『방송통신산업통계연보 = Yearbook of broadcasting and communications industry statistics（放送通信産業統計年報）』（한국정보통신산업협회 年刊 【Z41-AK525】）放送通信産業の企業数、従事者数、生産額、輸出入額などの統計を掲載しています。『콘텐츠 산업백서 : 연차보고서（コンテンツ産業白書 : 年次報告書）』（문화체육관광부, 한국콘텐츠진흥원　年刊 【Z41-AK316】）コンテンツ産業全体の政策と動向、映画・アニメ・音楽・ゲーム・漫画・出版・放送・広告などの各産業ごとの現況・政策・展望などが解説されています。『콘텐츠산업 통계조사 = Content industry statistics（コンテンツ産業統計調査）』（문화체육관광부　年刊 【Z41-AK726】）コンテンツ産業全体と、映画・アニメ・音楽・ゲーム・漫画・出版・放送・広告などの各産業と、両者について、企業数・従事者数・売上高・輸出入などの統計を掲載しています。『대한민국 게임백서（大韓民国ゲーム白書）』（한국게임산업개발원　年刊 【Z41-AK402】）ゲーム市場・業界・ゲーム産業従事者などゲーム産業の動向のほか、eスポーツの動向、コンテンツ・技術開発などの動向、ゲーム政策・法制などについて解説しています。関連するコンテンツ韓国経済について調べる(レファレンスツール紹介35)：アジア情報室通報 12巻3号韓国の産業について調べる(レファレンスツール紹介20)： アジア情報室通報 第8巻第3号

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/asia/post_124</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029842</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本語における他動詞と自動詞について記述のある資料はないか。日本語の文法の動詞、特に他動詞と自動詞について知りたいのでそういう本を探しているが、どこをさがしたらいいのかわからない。(高槻市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378068</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 11:55:41 JST</pubDate>
			<category>動詞</category>
			<category>NDC:815</category>
			<description>「日本語」＋「動詞」、NDC分類「815．5」で検索。阿武山図書館には日本語文法の資料はあるが、動詞そのものを主題とした資料はなかったため、ヒットした資料の中から「他動詞」「自動詞」の項目を提示した。

参考資料:日本語文法入門ハンドブック  加藤重広／著 研究社 2006.12 815, 4-327-38450-X
参考資料:日本語文法がわかる事典  林巨樹／編∥池上秋彦／編∥安藤千鶴子／編 東京堂出版 2004.4 815.033, 4-490-10644-0
参考資料:ちびまる子ちゃんの文法教室  貝田桃子／著∥さくらももこ／キャラクター原作 集英社 2012.4 815, 978-4-08-314056-3
参考資料:動詞・形容詞・副詞の事典  森田良行／著 東京堂出版 2008.10 815.5, 978-4-490-10744-9
参考資料:日本語基本動詞用法辞典  小泉保／[ほか]編 大修館書店 1989.3 815.5, 4-469-01225-4</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378068</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本共産党の故・不破哲三氏が「陸軍幼年学校在学の経歴を隠した」（毎日新聞2026年1月10日付にある伊藤智永「不破哲三氏の理論と微笑」の記述）ことに関して、以下の２点が知りたい。
①不破が「陸軍幼年学校在学の経歴を隠した」ことを肯定する資料、またはこれの不存在
②不破が陸軍幼年学校に行っていないことを示す資料(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384598</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 09:26:14 JST</pubDate>
			<description>ご照会の件について、以下のとおり回答します。【　】内は当館請求記号、調査済みウェブサイトの最終アクセス日は、2026年5月20日です。

ご照会の資料の不存在を示すことは、当館のレファレンスサービスの範囲を超え、著しく経費または時間を要する調査に該当するため、次の2点について調査しました。人名は「不破哲三」及び「上田建二郎」で検索しました。

(1) 不破哲三が陸軍幼年学校在学の経歴を隠したことが記載されている資料
＜調査済み資料・ウェブサイト＞記載の資料等の検索・閲覧を行いましたが、該当する資料は確認できませんでした。

(2) 不破哲三が陸軍幼年学校に在学したことが記載されている資料
＜調査済み資料・ウェブサイト＞記載の当館で資料の内容を確認できる資料等では、該当するものを確認できませんでした。
資料1の「三 戦争のとき、敗戦のとき」中に不破氏の発言として、開戦の翌年から中学校に入学し、3年生の2学期から「明電舎」という電機会社で勤労動員を受け（35コマ）、終戦を同社でむかえた（43コマ）旨の記述があります。この点は、利用者調査済み資料の『私の戦後六〇年 : 日本共産党議長の証言』pp.17-18.や『不破哲三：時代の証言』pp.11-12.の記述と合致します。
また、資料2には、加賀乙彦と不破氏が中学校で同期生であること及び加賀氏が名古屋陸軍幼年学校（第47期）に入学したことに関する記述があることから（18コマ）、不破氏が陸軍幼年学校に在学していたとすれば同時期の陸軍幼年学校に入学していたと推測されます。資料3には当時存在した6校の陸軍幼年学校の第47期及び第48期の名簿が掲載されていますが（135-136コマ）、その中に加賀氏（本名：小木貞孝）の名前は見つかるものの不破氏の名前は見当たりません。また、資料4から8の5校の陸軍幼年学校の卒業者名簿を検索しましたが、いずれにも不破氏は見当たりませんでした。なお、資料9の広島陸軍幼年学校の名簿については、当館未所蔵のため収録内容を確認できませんでしたが、卒業者名簿が収録されているようです。

＜調査済み資料・ウェブサイト＞
1 水上勉, 不破哲三 著. 『一滴の力水 : 同じ時代を生きて』 光文社, 2000.3,  
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002873764
【KH347-G29】国立国会図書館デジタルコレクション 国立国会図書館内限定

2 加賀乙彦 著. 「同期会さまざま」 『別册文藝春秋』 (207), 文藝春秋, 1994-04, 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000021471-d7927434
【Z13-764】国立国会図書館デジタルコレクション 国立国会図書館内限定

3 『陸軍士官学校』 秋元書房, 1970 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001196917
【AZ-655-4】国立国会図書館デジタルコレクション 国立国会図書館内限定

4 松下芳男 編. 『山紫に水清き : 仙台陸軍幼年学校史』 仙幼会, 1973. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001204092
【AZ-655-11】国立国会図書館デジタルコレクション 国立国会図書館内/図書館・個人送信限定

5 東幼史編集委員会 編. 『わが武寮 : 東京陸軍幼年学校史』 東幼会, 1982.10 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001603076
【AZ-655-57】国立国会図書館デジタルコレクション 国立国会図書館内/図書館・個人送信限定

6 名幼会 編. 『名幼校史』 名幼会, 1974
 https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001201123
【AZ-655-16】国立国会図書館デジタルコレクション 国立国会図書館内/図書館・個人送信限定

7 『大阪陸軍幼年学校史』 阪幼会, 1975.12 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002518623
【AZ-655-G8】国立国会図書館デジタルコレクション 国立国会図書館内限定

8 『熊本陸軍幼年学校』 熊幼会本部, 1998.3 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002735015
【AZ-655-G48】国立国会図書館デジタルコレクション 国立国会図書館内限定

9 『鯉城の稚桜 : 廣島陸軍幼年學校史』 広幼会, 1976.7. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970586434809527452
＊当該資料は昭和館等に所蔵があります。以下は昭和館デジタルアーカイブでの検索結果です。
https://search.showakan.go.jp/search/book/detail.php?material_cord=000052504

10 永井萠二 著. 『見知らぬ人見知らぬ町 : ルポルタージュ 国境の町から火の国へ』 太平出版社, 1980.12 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001485519
【KH391-219】国立国会図書館デジタルコレクション 国立国会図書館内/図書館・個人送信限定
＊当該資料は不破氏が在学していた東京府立第六中学校（六中）の当時の様子を記述しています（102コマ）。

11 野邑理栄子 著. 『陸軍幼年学校体制の研究 : エリート養成と軍事・教育・政治』 吉川弘文館, 2006.1. 【AZ-655-H43】
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008021641

12 国立国会図書館サーチ
https://ndlsearch.ndl.go.jp/

13 国立国会図書館デジタルコレクション
https://dl.ndl.go.jp/

14 レファレンス協同データベース
https://crd.ndl.go.jp/reference/

事前調査事項:1　利用者本人調べ
(1)「流しの図書館員note」（https://note.com/fair_heron8767）：『不破哲三 時代の証言』に軍隊生活に馴染めなさそうなので六中に残ったと記述。『加賀乙彦自伝』で加賀は府立六中から陸軍幼年学校へ編入しているが不破については六中同級生で成績優秀で常に1番とのみ記載。『陸軍士官学校名簿　第2巻』に陸軍幼年学校の在校生名簿があり加賀（本名：小木貞孝）の名はあるが不破（本名：上田建二郎）の名は確認できず。
(2)「日本共産党・民青同盟悪魔の辞典＋」（https://kinpy.livedoor.biz/comment/52316636/60）：「不破哲三死去」へのコメントNo60に、鈴木元のFacebookに加賀の証言として「僕は不破君と陸軍幼年学校の同期」と書籍に書かれていると投稿とあり。
(3)「古本屋通信」（http://matinofuruhonya.blog.fc2.com/blog-entry-4271.html）：「蟻塚亮二の師が陸軍学校で上田の先輩だったとFBで語っている」との書き込み。（依頼館注：書込み22「私が親しくしている医師がFaceBookで公開コメントとして、その医師の師匠が軍の学校で不破哲三と一緒に学んだと言ってます」のことか？）
(4)蟻塚亮二Facebook（https://www.facebook.com/ryoji.arituka）：2020年2月1日の投稿に師である松井紀和が「陸軍幼年学校に通い不破哲三と同級」との記述がある。（依頼館注：Facebookアカウントが無いため依頼館では確認できず）
2　利用者が議会官庁資料室レファレンスカウンターで得た回答：佐藤喜一『木々の翠を見やりつつ』に都立新宿高校同窓生の座談会で、同窓生の2番以下30数人が予科兵学校に移ったが1番の生徒だけ六中に残りそれが不破だったとの記載あり。
3　依頼館調べ：『加賀乙彦自伝』p51に陸軍幼年学校は旧制中学1・2年終了時に受験できるとあるが不破は六中3年次に勤労動員されている（『不破哲三　時代の証言』p11）。『私の戦後六〇年』p17にも同様の記載あり。陸軍幼年学校在籍であれば動員されない。
備考:議官（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384598</guid>
		</item>
		<item>
			<title>野沢金一の没年月日を知りたい。(岐阜県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000170132</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 19:14:48 JST</pubDate>
			<category>岐阜県会</category>
			<category>野沢金一</category>
			<category>NDC:281</category>
			<category>NDC:314</category>
			<description>【追記あり】残念ながら判明しませんでした。お役に立てず申し訳ありません。
・当館所蔵資料のほか、岐阜県議会事務局議会図書室にも問い合わせたところ、県会議員をつとめた任期や当時の居住地は判明しましたが、没年月日に関する記載はありませんでした。
・岐阜県弁護士会の名簿を調べましたが、明治35年に名古屋弁護士会へ登録換しており、死亡による退会ではありませんでした。


以下に調査した資料等をご案内します。

『岐阜県史　通史編8　近代下』岐阜県編刊　1972年発行
　お申し越しのp206のほかにp976にも名前がありましたが、没年に関する記述ではありませんでした。
　（鉄道計画の発起人として名前があります）

『愛知県史　資料編26　近代3　政治・経済3』愛知県史編さん委員会編　愛知県刊　2004年発行
「194　大隈伯後援会発会式　1915年（大正4）2月18日」（名古屋新聞）（p386-387）
　文中に、幹事に選出された15名の一人として名前がありますが、没年に関する記述はありませんでした。（p386）

『山県郡志』福井清通編　山県郡教育会刊　1918年発行
　第9章　伝記及表彰（p215-259）に名前はありませんでした。

『岐阜県政五十年史』森義一著　岐阜県会刊　1940年発行
　第12章　第3節　各期の県会議員（p313-325）
　明治12年から昭和14年の間に行われた選挙の当選者が郡市別に記載された一覧表があります。
　山県郡の当選者欄を調べたところ、明治21年2月（第5回）の当選者欄に名前がありました。
　ただし、辞任者（△印）とされています。

『岐阜県議会議員年次別名簿』岐阜県議会史編さん委員会編刊　1983年作成
　岐阜県議会史編纂作業用に県会日誌から議員名を採録した手書きの資料です。
　県会日誌の日付ごとに一覧表が作成され、「議席番号」「氏名」「出身地」「年齢」「備考」の各欄があります。
　備考欄には族、職、役職、趣味、学歴が記載されています。
　『岐阜県政五十年史』に基づき、明治21年の当選者一覧表を調べたところ、明治21年3月20日現在と明治23年3月11日現在の一覧表に名前がありました。
　残念ながらいずれも年齢欄は空欄で、備考欄も「平」（平民の意）「弁護士」と記載されているのみでした。

『岐阜県議会議員略歴』上・下　岐阜県議会史編さん委員会編刊　1983年作成
　本書も岐阜県議会史編纂時に整理した作業用の資料で、歴代議員の略歴等が分かる範囲でまとめられています。
　上巻の巻頭に総索引がありますが、名前はありませんでした。
　念のため山県郡が所属する岐阜地区の五十音順の目次や「山県郡」の項を調べましたが、残念ながら名前はありませんでした。

岐阜県議会事務局議会図書室に問い合わせたところ、以下の資料に任期等がありました。
『岐阜県議会議員名簿』　
本書は明治12年4月の県会開設から昭和59年3月までの県議会議員当選者806人をを五十音順に整理した事務用資料です。
「岐阜県会議員名簿」（議会事務局総務課所蔵）「岐阜県議会沿革誌」「岐阜県議会史」「岐阜県議会議員個人資料」「岐阜県議会七十年史」に基づきます。
「野沢金一」については以下のとおりとのことです。
　任期は、明治21年2月～明治24年2月　生年月日、没年月日いずれも不明
　在職当時の住所は、山県郡東深瀬村
　漢字の表記は、「野澤」ではなく「野沢」
このほか、『岐阜県議会七十年史』『岐阜県議会史１巻』にも議員異動や県会での発言記録はありましたが、在職当時の年令は不明であるとのことでした。


『岐阜県弁護士会の歩み　弁護士制度百年記念』岐阜県弁護士会の歩み編集委員会編著　1981年発行
　巻末に「全会員名簿」として、発足当初の明治26年5月から昭和55年までの会員一覧が掲載されています。
　氏名、入会年月日、退会年月日のほか、備考欄に入退会前後の動向（登録換、任官、死亡等）が記載されています。
　野沢金一氏については、入会年月日は「明治26年5月1日」、退会年月日は「明治35年4月25日」、備考欄には「名古屋へ登録換」とあります。

『名古屋弁護士会史 戦前編』名古屋弁護士会会史編纂特別委員会編　名古屋弁護士会刊　1993年発行
　当館では所蔵していませんが、所蔵する愛知県図書館に問い合わせたところ、残念ながら名簿は掲載されていないとのことでした。
　ただし歴代の正副会長一覧に名前があり、明治39年と大正3年に副会長をつとめたようです。

『明治大正昭和名古屋人名録』日本図書センター刊　1989年復刻
　弁護士会史について名簿掲載の有無を愛知県図書館に問い合わせた際に教えていただいた人名録です。
　明治、大正、昭和（戦前）に発行された『日本紳士録』の「名古屋の部」を収録しています。
　（明治：第15版、明治43年発行　大正：第29版、大正14年発行　昭和：第40版、昭和11年発行）
　明治版のp60には「野澤金一」が掲載されています。
　「弁護士、東区朝日町」とあり、所得税額として「21」とあります。
　なお、愛知県図書館には弁護士会史について名簿の有無を問い合わせたのみです。
　必要であれば直接お問い合わせください。


このほか、以下の国立国会図書館デジタル化資料の名古屋の項を調べましたが、名前は掲載されていないようです。
『日本弁護士名簿. 大正14年7月現在』日本弁護士協会刊　1925年発行
https://dl.ndl.go.jp/pid/1906395/1/1
『日本辯護士名簿. 大正15年7月現在』日本弁護士協会刊　1926年発行
https://dl.ndl.go.jp/pid/1902910/1/1
『日本辯護士名簿』日本弁護士協会刊　1934年発行
https://dl.ndl.go.jp/pid/1883454/1/1
『日本辯護士名簿』日本弁護士協会刊　1939年発行
https://dl.ndl.go.jp/pid/1882931/1/1

また、当時の官報に「弁護士名簿登録取消」の項があり、死去により弁護士登録を取り消す場合も名前が掲載されてたようです。
国立国会図書館がデジタル化しており「弁護士名簿登録取消」をキーワードに検索するとヒットしますが、残念ながら弁護士の氏名から検索することができないようです。　（登録当時）
※官報の詳細検索（国立国会図書館提供。明治16年の創刊号から昭和27年4月末発行分まで検索可能）
https://dl.ndl.go.jp/collections/A00015?pageNum=0

【追記】2026.4
国立国会図書館レファレンス協同データベース事業サポーターより情報提供いただいた。
国立国会図書館デジタルコレクションで公開されている「官報」の資料１および２に、野澤金一氏の没年月日に関する記述がある。
いずれも一般公開の資料。

資料１
国立国会図書館デジタルコレクション
大蔵省印刷局 [編]『官報』1919年04月09日,日本マイクロ写真 ,大正8年
「彙報」（４コマ目）
https://dl.ndl.go.jp/pid/2954116/1/4?keyword=%E9%87%8E%E6%B2%A2%E9%87%91%E4%B8%80

資料２
大蔵省印刷局 [編]『官報』1919年04月15日,日本マイクロ写真 ,大正8年
「彙報」（５コマ目）
https://dl.ndl.go.jp/pid/2954121/1/5?keyword=%E9%87%8E%E6%B2%A2%E9%87%91%E4%B8%80

URLはすべて2026年3月確認。アクセス可能なものに置き換えた。

寄与者:国立国会図書館レファレンス協同データベース事業サポーター</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000170132</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アンガス・ウィルソンの「ラズベリー・ジャム」という作品を読みたい。載っている本はあるか。
インターネットで調べると短い話らしいので「短編集」に載っているのではないか。(安城市図書情報館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384323</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 18:02:47 JST</pubDate>
			<category>ラズベリージャム</category>
			<category>アンガス・ウィルソン</category>
			<category>きいちごジャム</category>
			<category>イギリス</category>
			<category>短編集（タンペンシュウ）</category>
			<category>怪奇（カイキ）</category>
			<category>一般書</category>
			<category>NDC:933</category>
			<description>『イギリス怪奇傑作集』W.W.ジェイコブズほか著，橋本 槇矩共訳，宮尾 洋史共訳，福武書店，1991.12
ISBN：4-8288-3231-9
　（当館に所蔵なしのため相互貸借にて提供）

回答プロセス:①業務システム　すべて：ラズベリージャム　著者：アンガス・ウィルソン　で検索→ヒットなし
②ネット（Google）検索　キーワード：ラズベリージャム␣アンガス・ウィルソン　
　A)　https://ameqlist.com/sfw/wilson_a.htm
　　→『悪い仲間（新しい世界の短篇　7）』1968年　白水社　に掲載されていると記述あり（2026.5/25：最終確認）
　B）上記以外にも　『イギリス怪奇傑作集』福武書店，ISBN：978-4828832319　もヒット

③	近隣図書館横断検索（ケンサーチ）にて検索　https://anjo.calil.jp/
　　タイトル「ラズベリージャム」愛知県内の図書館で絞り込み
　→『イギリス短篇名作集』加納 秀夫編，学生社，1962　➡愛知県図書館に所蔵あり
　②A）より、タイトル「悪い仲間」著者名「アンガス・ウィルソン」愛知県内の図書館で絞り込み
　→『悪い仲間（新しい世界の短篇7）』アンガス・ウィルソン著，工藤 昭雄訳，鈴木 寧訳，白水社，1968
　　名古屋市図書館と愛知県図書館に所蔵あり
　　→内容細目よりタイトルの表記が「きいちごジャム」となっている

④業務システム	tool-iにて　タイトル「ラズベリージャム」　検索→下記の３点ヒット
　『イギリス怪奇傑作集』W.W.ジェイコブズほか著，橋本 槇矩共訳，宮尾 洋史共訳，福武書店，1991.12，ISBN：4-8288-3231-9
　『イギリス短篇名作集』加納 秀夫編，学生社，1962  　ISBNなし
　『魔の配剤』オスカー・クックほか著，熱田 遼子訳，松宮 三知子訳，朝日ソノラマ，1985.3（ソノラマ文庫　海外シリーズ13）　
　　ISBN：4-257-62013-7

⑤国立国会図書館サーチより　https://ndlsearch.ndl.go.jp/
　キーワード：ラズベリージャム␣アンガスウィルソン　で検索　
　『イギリス怪奇傑作集』W.W.ジェイコブズ他著，橋本 槇矩，宮尾 洋史共訳，福武書店，1991.12，ISBN：4-8288-3231-9
　内容細目より「ラズベリージャム　アンガス・ウィルソン」と記載あり
参考資料:W.W.ジェイコブズ 他著 , 橋本槙矩, 宮尾洋史 共訳. イギリス怪奇傑作集. 福武書店, 1991. (福武文庫)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002158192, 4-8288-3231-9</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384323</guid>
		</item>
		<item>
			<title>詩人「茨木のり子」の詩「わたしが一番きれいだったとき」「倚りかからず」「自分の感受性くらい」について、専門家や評論家が解説している論文や本、雑誌があれば読みたい。(安城市図書情報館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384049</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 18:02:47 JST</pubDate>
			<category>茨木のり子（イバラギノリコ）</category>
			<category>詩（シ）</category>
			<category>詩評（シヒョウ）</category>
			<category>郷土</category>
			<category>一般書</category>
			<category>NDC:911</category>
			<category>NDC:019</category>
			<category>NDC:916</category>
			<description>下記の①～⑦を提供した
①『思索の淵にて　詩と哲学のデュオ』　（911.5/ｲﾊﾞ/）　茨木のり子/著　近代出版　4-87402-120-4
②『二十歳（はたち）のころ  立花ゼミ「調べて書く」協同製作』　（916/ﾀ/）　立花隆/著　新潮社　4-10-395503-1
③『茨木のり子全詩集』　（911.5/ｲﾊﾞ/）　茨木のり子/著　岩波書店　978-4-00-061713-0　
④『桜庭一樹読書日記』　（019/ｻｸ/）　桜庭一樹/著　東京創元社　978-4-488-02395-9
⑤『茨木のり子　自分の感受性くらい自分で守ればかものよ』　（911.5/ｲﾊﾞ/）　茨木のり子/著　小学館　
　978-4-09-677212-6
⑥『茨木のり子の感受性を育んだもの  宝塚歌劇と『昭和十二年小學生日記』から 』　（A/902/ｸﾏ/）　熊谷誠人/著　
　名古屋大学国語文学会
⑦『茨木のり子の詩人としての人格の形成  豊かな感受性から軍国少女へ、死の意識から対話の希求へ』（A/902/ｸﾏ/）　
　熊谷誠人/著　名古屋大学国語文学会

回答プロセス:(1)業務検索機で「茨木のり子」を検索。

「わたしが一番きれいだったとき」について、以下の図書に記述あり。
①『思索の淵にて』（911.5/ｲﾊﾞ/）
　→p184~187長谷川宏の鑑賞解説あり。
②『二十歳（はたち）のころ』（916/ﾀ/）
　→p128~129 茨木のり子の解説あり。
③『茨木のり子全詩集』（911.5/ｲﾊﾞ/）
　→p474~483 エッセイ「はたちが敗戦」に茨木のり子の戦争とその時の自分についての記述あり。
④『桜庭一樹読書日記』（019/ｻｸ/）
　→p26~29 桜庭一樹の書評あり。

「倚りかからず」について、以下の図書に記述あり。
③『茨木のり子全詩集』（911.5/ｲﾊﾞ/）
　→p256 あとがきに茨木のり子の解説あり。（作品集のタイトルに関するもの）
⑤『茨木のり子』（911.5/ｲﾊﾞ/）
　→p100~101高橋順子の鑑賞解説あり。

「自分の感受性くらい」について、以下の図書に記述あり。
⑤『茨木のり子』（911.5/ｲﾊﾞ/）
　→p60~61高橋順子の鑑賞解説あり。
②『二十歳（はたち）のころ』（916/ﾀ/）
　→p126~128 茨木のり子の解説あり。

その他、茨木のり子の感受性について論ぜられた図書
⑥『茨木のり子の感受性を育んだもの』（A/902/ｸﾏ/）
⑦『茨木のり子の詩人としての人格の形成』（A/902/ｸﾏ/）
参考資料:茨木のり子, 長谷川宏 著. 思索の淵にて : 詩と哲学のデュオ. 近代出版, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008146995, 4-87402-120-4
参考資料:立花隆, 東京大学教養学部立花隆ゼミ 著. 二十歳のころ : 立花ゼミ『調べて書く』共同製作. 新潮社, 1998.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002744907, 4-10-395503-1
参考資料:茨木のり子 著 , 宮崎治 編. 茨木のり子全詩集 新版. 岩波書店, 2025.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034260454, 978-4-00-061713-0
参考資料:桜庭一樹 著. 桜庭一樹読書日記 : 少年になり、本を買うのだ。. 東京創元社, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008834671, 978-4-488-02395-9
参考資料:永遠の詩 02. 小学館, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010631364, 978-4-09-677212-6
参考資料:熊谷誠人 著,  茨木のり子の感受性を育んだもの 宝塚歌劇と『昭和十二年小學生日記』から  名古屋大学国語文学会 2017., (『名古屋大学国語文学』110（2017年11月刊）の抜粋)
参考資料:熊谷誠人 著,  茨木のり子の詩人としての人格の形成  豊かな感受性から軍国少女へ、死の意識から対話の希求へ  名古屋大学国語文学会  2022., (『名古屋大学国語文学』114（2021年11月刊）の抜粋)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384049</guid>
		</item>
		<item>
			<title>モーターやはんだごて、アクリル板などを使って工作がしたいので参考になる資料がみたい(安城市図書情報館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383837</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 18:02:47 JST</pubDate>
			<category>児童</category>
			<category>電子工作（デンシコウサク）</category>
			<category>アクリル板（アクリルバン）</category>
			<category>はんだごて</category>
			<category>モーター</category>
			<category>動くおもちゃ（ウゴクオモチャ）</category>
			<category>自由研究（ジユウケンキュウ）</category>
			<category>NDC:549</category>
			<category>NDC:750</category>
			<description>以下の資料を提供した

『北原照久の動くロボットをつくろう！１』（750/ﾐﾔ/1）
『北原照久の動くロボットをつくろう！3』（750/ﾐﾔ/3）
『北原照久の動くロボットをつくろう！4』（750/ﾐﾔ/4）
　・アクリル板ではないがスチレンボードを使用し、モーターを動力とした動くロボットの作り方が材料や型紙を含め
　詳細に載っている

『電子工作大図鑑』（549/ｲﾄ/I）
　P116-119、P168-171、P190-194、簡単な回路とモーター、はんだごてを使い動くクルマの作成方法が
　掲載されている。その他、様々な電子工作の事例あり。

回答プロセス:・業務システムにて「電子工作」「モーター」で児童書、一般書にわけて検索
・自館で入門書を集めた棚をブラウジング
・自館で自由研究の資料を集めた棚をブラウジング
・業務システムにて「動くおもちゃ」「工作」「モーター」で検索
参考資料:伊藤尚未 著. 電子工作大図鑑 : 作ってきたえて能力アップ! : コピー基板方式でユニバーサル基板もこわくない! 第3版. 誠文堂新光社, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032832123, 978-4-416-62366-4
参考資料:北原照久 監修 , 宮澤眞治 執筆・制作. 輪ゴムで走るミスターアトミック. 理論社, 2006. (北原照久の動くロボットをつくろう! ; 1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008091551, 4-652-00306-4
参考資料:北原照久 監修 , 宮澤眞治 執筆・制作. モーターで動くサンダーロボット. 理論社, 2006. (北原照久の動くロボットをつくろう! ; 3)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008161458, 4-652-00308-0
参考資料:北原照久 監修 , 宮澤眞治 執筆・制作. モーターで動くハネムーンロケット. 理論社, 2006. (北原照久の動くロボットをつくろう! ; 4)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008161463, 4-652-00309-9</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383837</guid>
		</item>
		<item>
			<title>愛知県安城市にある根崎町について、昭和20年から現在までの人口及び世帯数を知りたい。(安城市図書情報館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384139</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 18:02:47 JST</pubDate>
			<category>根崎町（ネサキチョウ）</category>
			<category>根崎（ネサキ）</category>
			<category>安城市（アンジョウシ）</category>
			<category>安城（アンジョウ）</category>
			<category>人口（ジンコウ）</category>
			<category>愛知県（アイチケン）</category>
			<category>国勢調査（コクセイチョウサ）</category>
			<category>世帯（セタイ）</category>
			<category>一般書</category>
			<category>郷土</category>
			<category>NDC:358</category>
			<description>昭和30年以降の人口及び世帯数の推移について、以下の資料を提供した。
（昭和20年～29年、昭和31年～38年は該当資料なし）

①『安城歴史研究 第34号（2008）』（A/234.5/ｱﾝ/A）
②『安城の統計』昭和39年～令和7年版（A/353/ｱﾝ/A)
③『安城市世帯及び人口表〔含外国人〕月報』（昭和53年～平成9年、平成19年～平成28年）（A/358/ｱﾝ/A)
④『あいちの町丁・字別人口』（昭和55年、平成7年・平成12年・平成17年・平成22年）
⑤『昭和45～60年国勢調査地方集計結果報告書』（昭和45年、昭和50年、昭和55年、昭和60年）（A358/ｱﾝ/A）
⑥「安城市公式ウェブサイト」（市政情報＞統計＞人口・世帯数）
https://www.city.anjo.aichi.jp/shisei/tokei/jinkousetai.html

回答プロセス:1.業務システムにて、「安城␣根崎」と検索
　①の資料を発見。
　　「根崎町」は昭和30年4月以降に使用される地名であること。
　　また、明治39年から昭和30年3月までは、「碧海郡明治村」の一部であったことがわかる。
　
2.業務システムにて、「安城␣人口」と検索
　②③④の資料を提供

3.業務システムにて、「安城␣国勢調査」と検索
　⑤の資料を提供

4.安城市公式ウェブサイトを参照
　⑥の情報を提供
参考資料:安城市歴史博物館/編. 安城歴史研究　第34号（2008）. 安城市教育委員会, 2009., (自館請求記号 A234.5/ｱﾝ/A, 自館資料番号 007037146)
参考資料:安城市. 安城の統計. 安城市.1964-2024, (自館請求記号 A353/ｱﾝ/A)
参考資料:安城市. 安城市世帯及び人口表〔含外国人〕月報. 安城市.1978-1997,2007-2016., (自館請求記号 A358/ｱﾝ/A)
参考資料:愛知県企画部統計課. あいちの町丁・字別人口. 愛知県企画部.1980,1997,2002,2007,2012., (自館請求記号 A35/80/80,A358/ｱｲ/95,ほか)
参考資料:安城市. 昭和45～60年国勢調査地方集計結果報告書. 安城市., (自館請求記号 A358/ｱﾝ/A, 自館資料番号 000955039)
参考資料:安城市公式ウェブサイト.
https://www.city.anjo.aichi.jp/shisei/tokei/jinkousetai.html, (2026年6月1日確認)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384139</guid>
		</item>
		<item>
			<title>茨木のり子の詩作の姿勢や諸作品に対する、同人誌『櫂』の同人仲間の感想や意見を著した資料を見たい。

参考資料：『茨木のり子全詩集　新版』　茨木のり子／著　宮崎治／編　岩波書店より　『櫂』小史(安城市図書情報館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384275</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 18:02:47 JST</pubDate>
			<category>茨木のり子（イバラキノリコ）</category>
			<category>詩集（シシュウ）</category>
			<category>櫂（カイ）</category>
			<category>同人誌（ドウジンシ）</category>
			<category>一般書</category>
			<category>NDC:911</category>
			<category>NDC:918</category>
			<description>下記の①から⑥を提供した
①『谷川俊太郎のあれやこれや』　918.6/ﾀﾆ　谷川俊太郎／著　筑摩書房　9784480816986　
②『茨木のり子「言の葉」のいのり』　911.5/ｲﾊﾞ　KAWADEムック　　河出書房新社　9784309980416
③『清冽　詩人茨木のり子の肖像』　B911.5/ｺﾞﾄ　後藤正治／著　中央公論新社　978-4-12-206037-1
④『茨木のり子集　言の葉　1』　918.6/ｲﾊﾞ　茨木のり子／著　筑摩書房　4-480-70561-9
⑤『茨木のり子詩集』 　　B911.5/ｲﾊﾞ　茨木のり子／著他　岩波書店　978-4-00-311951-8
⑥『増補　茨木のり子花神ブックス１』　911.5/ｲ　　花神ブックス　花神社　　4-7602-1413-5

回答プロセス:（1）業務検索にて　すべて：茨木のり子　一般書（文庫含む）で検索
①『谷川俊太郎のあれやこれや』　918.6/ﾀﾆ　9784480816986　
　　p.087　茨木のり子「初々しさ」　　　
　　p.088　「いなくならない」

②『茨木のり子「言の葉」のいのり』　911.5/ｲﾊﾞ　9784309980416
　p.316～p.318に略年譜あり
　　一九五三（昭和二八）二七歳　五月、同じ詩学研究会に投稿していた川崎洋と共に、同人詩誌『櫂』
　創刊。以後、谷川俊太郎、吉野弘、友竹辰、大岡信、水尾比呂志、岸田衿子、中江俊夫らが参加。
　　→同人詩誌『櫂』の主だった同人の名を特定できる
　p.007～p.011　インタビュー　「生活の形をかえなかった人」　谷川俊太郎
　p.165～p,167　詩人による茨木のり子　「茨木のり子小論」　川崎洋
　p.168～p.173　詩人による茨木のり子　「茨木のり子の詩―『人名詩集』解説」　大岡信
　
③『清冽　詩人茨木のり子の肖像』　911.5/ｺﾞﾄ　978-4-12-004096-2
　p.133～　茨木の作風・谷川俊太郎
　p.135　　 『櫂』について
　p.136～　茨木の詩作・岸田衿子
　
④『茨木のり子集　言の葉　1』　918.6/ｲﾊﾞ　筑摩書房　4-480-70561-9
　p.207～p.233　　 『櫂』小史
　
⑤『茨木のり子詩集』 　　B911.5/ｲﾊﾞ　978-4-00-311951-8
　p.311～p.359《対談》　「美しい言葉を求めて」　大岡信と茨木のり子の対談　
　＊編集付記　三より出典は　対談『茨木のり子』（花神ブックス1，花神社、1985）　とあり

（2）業務検索　書名：茨木のり子　出版事項：花神社　で検索
　→『茨木のり子』（花神ブックス1，花神社、1985）は所蔵なし
　　『増補　茨木のり子』（花神ブックス1，花神社、1996）所蔵あり
⑥『増補　茨木のり子花神ブックス１』　911.5/イ　花神社　　4-7602-1413-5
　p.92～p.94  　　　茨木のり子さんについて    「声が聴こえる詩」　　岸田衿子
　p.114~p.136 　　「美しい言葉を求めて」  対談・大岡信＋茨木のり子
　p.138~p.141 　　「「癖」を読む」　谷川俊太郎
　p.153~p.157 　　｢第一詩集『対話』を中心に　茨木さんの資質を考える｣　　吉野弘

＊その他参考資料として
　『詩人茨木のり子の誕生　西尾の少女の物語』熊谷誠人　911.5/ｸﾏ　風媒社　2026年　978-4-8331-2133-0
　『茨木のり子全詩集　新版』　宮崎治／編より『櫂』小史　911.5/ｲﾊﾞ 岩波書店　2025年　978-4-00-061713-0
　『茨木のり子全詩集』　　茨木のり子／著ﾞ宮崎治／編　911.5/ｲﾊﾞ　花神社　2010年　978-4-7602-1950-6
参考資料:谷川俊太郎 著. 谷川俊太郎のあれやこれや. 筑摩書房, 2025.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034091577, 978-4-480-81698-6
参考資料:茨木のり子 : 「言の葉」のいのり 増補新版. 河出書房新社, 2022. (KAWADEムック)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032132164, 978-4-309-98041-6
参考資料:後藤正治 著. 清冽 : 詩人茨木のり子の肖像. 中央公論新社, 2014. (中公文庫 ; こ58-1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025897231, 978-4-12-206037-1
参考資料:茨木のり子 著. 茨木のり子集言の葉 1. 筑摩書房, 2002.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003680655, 4-480-70561-9
参考資料:茨木のり子 [著] , 谷川俊太郎 選. 茨木のり子詩集. 岩波書店, 2014. (岩波文庫 ; 31-195-1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025294982, 978-4-00-311951-8
参考資料:茨木のり子 増補. 花神社, 1996. (花神ブックス ; 1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002528235, 4-7602-1413-5</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384275</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「橋」「箸」のように、同じ読みでもアクセントやイントネーションで意味の変わる言葉の事が知りたい(安城市図書情報館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384373</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:59:45 JST</pubDate>
			<category>一般書</category>
			<category>日本語（ニホンゴ）</category>
			<category>アクセント</category>
			<category>イントネーション</category>
			<category>NDC:811</category>
			<category>NDC:810</category>
			<description>以下の資料を提供した
①『日本語の音』（811.1/ｵｷ/）
     p.41～日本語のアクセントについて解説（「橋」の事例あり）
　p.52～イントネーションについて解説

②『日本語音声学入門』（811.1/ｻｲ/）
　p.105第4章　アクセント
　p.125第5章　イントネーション

③『きちんとことばを伝えるための10章』（810/ﾔﾏ/）
　p.30第4章　アクセント
　p.42第5章　イントネーション

④『日本語のイントネーション』（811.1/ｺｵ/）
　日本語のイントネーション全般について解説

回答プロセス:・業務検索にて「イントネーション␣アクセント」で検索
・8類言語の棚をブラウジング
参考資料:沖森卓也, 木村一 編著 , 安部清哉, 加藤大鶴, 吉田雅子 著. 日本語の音. 朝倉書店, 2017. (日本語ライブラリー)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028093007, 978-4-254-51615-9
参考資料:斎藤純男 著. 日本語音声学入門 改訂版. 三省堂, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008149119, 4-385-34588-0
参考資料:山下洋子 編著 , 柴田実 [ほか] 著. きちんとことばを伝えるための10章. 朝倉書店, 2025. (コミュニケーションに役立つ日本語学の10章)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034260480, 978-4-254-51711-8
参考資料:郡史郎 著. 日本語のイントネーション : しくみと音読・朗読への応用. 大修館書店, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030341501, 978-4-469-21379-9</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384373</guid>
		</item>
		<item>
			<title>初めておこづかいを孫に渡したいので、何か参考になる本はないか。(安城市図書情報館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384278</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:58:19 JST</pubDate>
			<category>おこづかい</category>
			<category>小学生（ショウガクセイ）</category>
			<category>お金（オカネ）</category>
			<category>使い方（ツカイカタ）</category>
			<category>金銭教育（キンセンキョウイク）</category>
			<category>児童書</category>
			<category>一般書</category>
			<category>NDC:379</category>
			<category>NDC:337</category>
			<description>下記の①②を提供した
①『お金は木にならない　親子で学ぶ、３才からの金銭教育』　379.9/ｺﾞ　ニール・S・ゴドフリー／著　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東洋経済新報社　　　　　　4-492-22174-3
②『親子で学ぼう！お金のえほん』　337/スズ　鈴木アツコ／文・絵　　チャイルド本社　978--4-6054-5746-7

回答プロセス:（1）業務検索　すべて：おこづかい␣ガイドブック　（所蔵）で検索
　　→『お金は木にならない　親子で学ぶ、３才からの金銭教育』　379.9/ｺﾞ　ニール・S・ゴドフリー／著　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東洋経済新報社　　　　　　4-492-22174-3
（2）再度、レファレンス・インタビューにて、小学2年生の孫に初めてお小遣いを渡すため、「お金の大切さや使い方」などが載っている本がみたいとのこと。
　業務検索　すべて：おこづかい␣小学生」（児童）（NDC：33？）で検索
　　→貸出中の資料が多かったため、直接 児童書（経済・通貨）の棚をご案内。ブラウジングにより②の資料を選ぶ。
　　　『親子で学ぼう！お金のえほん』　337/スズ　鈴木アツコ／文・絵　　チャイルド本社　978--4-6054-5746-7
参考資料:ニール・S.ゴドフリー, カロリナ・エドワーズ 著 , 武長脩行 監訳. お金は木にならない : 親子で学ぶ、3歳からの金銭教育. 東洋経済新報社, 1999.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002776986, 4-492-22174-3
参考資料:鈴木アツコ 文・絵 , たけやきみこ 監修. 親子で学ぼう!お金のえほん. チャイルド本社, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033553179, 978-4-8054-5746-7</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384278</guid>
		</item>
		<item>
			<title>新美南吉『おぢいさんのランプ』に登場する東一（とういち）の祖父・巳之助（みのすけ）は、知多半島の大野（おおの）で仕入れたランプを岩滑新田（やなべしんでん）で売り歩いている。
実際に、大野で荷車でのランプの小売りは行っていたのか。
また、大野で販売されていたランプの種類や価格、製造工場や卸売店についての資料はあるか。(安城市図書情報館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383930</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:57:09 JST</pubDate>
			<category>郷土</category>
			<category>一般書</category>
			<category>その他</category>
			<category>おぢいさんのランプ</category>
			<category>新美南吉（ニイミナンキチ）</category>
			<category>ランプ</category>
			<category>大野（オオノ）</category>
			<category>知多郡（チタグン）</category>
			<category>半田市（ハンダシ）</category>
			<category>岩滑新田（ヤナベシンデン）</category>
			<category>常滑市（トコナメシ）</category>
			<category>大浜（オオハマ）</category>
			<category>碧南市（ヘキナンシ）</category>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:335</category>
			<description>以下の資料を提供した
＜ランプの小売りの実態＞
　『新美南吉記念館研究紀要第３号』（909/ﾆｲ/AN）　p.24より概要
　　巳之助のモデルとなったといわれる浜口勇造は、岩滑新田に住み、ランプの行商を生業として、毎日大八車で
　　大野地区へ売りに出掛けていた。また、「浜口氏のランプは、大浜（現・碧南市）通いの船で三河方面から運ばれ、
　　半田のガラス屋で卸していたものが多かったのではないか」とあり、
　　作中の「巳之助が大野で仕入れたランプを岩滑新田で売り歩いた」話とは逆であることが分かる。
　→実際は、「三河地方から半田へ卸し、大八車で大野へ売りに出かけていた」
　　　現在の場所・・・岩滑新田：半田市北西部、大野：常滑市北部

　『常滑市誌』（A26/46/）
　　p.921：「ランプはおもに半田から売りに来た」との記述あり

＜ランプの種類や価格＞
　『半田町誌　下巻（経済・文化・民俗）』半田町誌出版委員会事務局,(000001514641)
　　p.905-906：大正5年以降、平野部で電燈に変わる前に使用されていたランプの説明および写真の掲載あり

　大野で売られていたランプなのか定かではないが、明治期に販売されていたランプの値段
　『あかりのフォークロア』柴田書店,昭和51（000001144250）
　　ｐ.82：明治二十年から三十年にかけて車をひいてランプを売り歩いたと記述あり
　　ｐ.80：東京から取り寄せた輸入品のランプは下記の値段
　　　平心八分吊ランプ　二円五十銭
　　　平心五分吊ランプ　二円三十銭
　　　平心三分吊ランプ　一円二十三銭
　　　平心五台吊ランプ　二円六十銭
　　ｐ.118-131：当時のランプ形式の写真の掲載あり

＜ランプの製造工場＞　→明記されている資料は確認できず

＜ランプの卸売店＞　
　『商工名鑑 第５版』名古屋商工社,大正2（000000533064）
　　p.21：新川町附明治村（碧海郡、現：碧南市北部）にランプ類を扱う「岡本屋」の記載あり

　『帝国商工信用録　改訂9版』博信社,大正3(000000544855)
　　ｐ.49：名古屋市の金物商一覧の中に「ランプ」の記述あり

回答プロセス:１）国立国会図書館デジタルコレクションにて、キーワード「新美南吉　大野　ランプ」で検索
　・『新美南吉記念館研究紀要第３号』（909/ﾆｲ/AN）
　
２）AN（南吉資料）の棚をブラウジング→該当資料なし

３）半田市、常滑市の市史をブラウジング及び、国立国会図書館デジタルコレクションで確認
　・『常滑市誌』（A26/46/）
　・『半田町誌　下巻（経済・文化・民俗）』半田町誌出版委員会事務局,(000001514641)

４）国立国会図書館デジタルコレクションにて『商工名鑑』を確認
　・『商工名鑑 第５版』名古屋商工社,大正2（000000533064）

５）国立国会図書館サーチ、リサーチナビ「過去の企業・団体名簿」内で公開されている国立国会図書館が所蔵する戦前の会社録リスト「国立国会図書館所蔵会社信用録目録Ⅰ総合」の中からが該当年発行の資料を国立国会図書館デジタルコレクションで確認
　・『帝国商工信用録　改訂9版』博信社,大正3(000000544855)

６）国立国会図書館デジタルコレクションにて、キーワード「明治　石油ランプ」で検索
　・『あかりのフォークロア』柴田書店,昭和51（000001144250）
参考資料:新美南吉記念館研究紀要 第3号(1996). 新美南吉記念館, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I24111109103293, (自館資料番号 007196777)
参考資料:常滑市誌編さん委員会 編. 常滑市誌. 常滑市, 1976.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001223985, (自館資料番号 000878850)
参考資料:半田町誌出版委員会 編. 半田町誌 下巻 (経済・文化・民俗). 半田町誌出版委員会事務局, 1981.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001514641, 
参考資料:照明文化研究会 編. あかりのフォークロア. 柴田書店, 1976.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001144250, 
参考資料:商工名鑑 第5版. 名古屋商工社, 1913.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000533064, 
参考資料:帝国商工信用録 改訂9版. 博信社, 1914.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000544855, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383930</guid>
		</item>
		<item>
			<title>絵の歴史について調べたい(加西市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385954</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:11:37 JST</pubDate>
			<category>絵の歴史</category>
			<category>NDC:700</category>
			<category>NDC:702</category>
			<description>・ふしぎ？びっくり！ニッポン美術たんけん　第１巻　辻惟雄／監修
・アートって何だろう　中島　裕司／訳
・調べ学習日本の歴史　１４

参考資料:中島裕司 訳. アートって何だろう : はじめてアートに出会う本. 保育社, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031333873, 978-4-586-08633-7
参考資料:辻惟雄 監修. ふしぎ?びっくり!ニッポン美術たんけん : 子どものための日本美術「超」入門 : ニッポンの美術っておもしろい!すごい! 第1巻 (自由にはじけた!こころとかたち〈縄文～鎌倉時代〉). 日本図書センター, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025167703, 978-4-284-20274-9</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385954</guid>
		</item>
		<item>
			<title>播磨国姫路藩の二代目当主である本多政朝が元服した年と年齢を知りたい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384540</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:08:50 JST</pubDate>
			<category>NDC:289</category>
			<description>ご照会について、以下のとおり調査しましたが、本多政朝が元服した年に関する情報は得られませんでした。
【　】内は当館請求記号です。書誌事項末尾に◎を付した資料は国立国会図書館デジタルコレクションの国立国会図書館内／図書館・個人送信対象資料、☆を付した資料は同インターネット公開資料です。

資料1
大多喜町史編さん委員会 編. 大多喜町史, 大多喜町, 1991.3. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002127280 【GC63-E81】◎
p.498（277コマ目）に「一四歳となった慶長一七年一二月一八日従五位下甲斐守に叙任され」との記述がありますが、元服した年齢に関する記載はありません。

資料2
千葉琢穂 編著. 藤原氏族系図 第3巻, 展望社, 1988.10. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001982184 【GB43-E20】
p.408（208コマ目）に「慶長四年大多喜に生る。十七年十二月十八日従五位下、甲斐守に叙任す。時に十四歳。」との記述がありますが、元服した年齢に関する記載はありません。

（主な調査済み資料・ウェブサイト）
・系図を調べる（国立国会図書館リサーチ・ナビ）https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/humanities/post_148
・人物文献（伝記など）を探す（国立国会図書館リサーチ・ナビ）https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/humanities/post_101121
・江戸時代の藩士を調べる（国立国会図書館リサーチ・ナビ）https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/humanities/post_797

・嵯峨正作 編. 大日本人名辞書 明治19年4月, 経済雑誌社, 明18-19. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000434793 【20-93】☆
・千葉県夷隅郡誌, 千秋社, 1990.5. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002080232 【GC63-E64】◎
・柴田顕正 編. 岡崎市史 第2巻, 岡崎市, 大正15. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000599481 【554-80】☆
・日置昌一 編. 日本系譜綜覧, 改造社, 1936. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000882476 【288.2-H464n】☆
・平凡社 編. 大人名事典 第5・6巻, 平凡社, 1957. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000852919 【281.03-D18-H】◎
・東京大学史料編纂所 編纂. 大日本近世史料 [10] 4 (細川家史料 4), 東京大学出版会, 1974. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001228501【GB391-27】
・龍野市史編纂専門委員会 編. 龍野市史 第2巻, 竜野市, 1981.3. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001513542【GC172-80】◎
・類聚伝記大日本史 第3巻, 雄山閣出版, 1981.8. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001515719 【GB71-119】◎
・兵庫県大百科事典, 神戸新聞出版センター, 1983.10. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001700021 【GB8-134】◎
・太田資宗 [ほか編]ほか. 寛永諸家系図伝 第8, 続群書類従完成会, 1985.12. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001780370 【GB43-146】
・木村礎 [ほか]編. 藩史大事典 第5巻 (近畿編), 雄山閣出版, 1989.4. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001987096 【GB8-E9】
・兵庫県史編集専門委員会 編. 兵庫県史 史料編 近世 1, 兵庫県, 1989.3. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002017759 【GC167-23】◎
・龍野市教育委員会 編. 龍野文庫図書目録, 龍野市立歴史文化資料館, 1994.3. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002763795 【GB2-G136】
・竹内理三 [ほか]編纂. 角川日本姓氏歴史人物大辞典 22, 角川書店, 1995.12 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002458180 【GB12-E14】◎
・日外アソシエーツ編集部 編. 人物レファレンス事典 明治・大正・昭和(戦前)編. 新訂増補, 日外アソシエーツ, 2000.7. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002917197 【GB12-G5】
・竹内誠, 深井雅海 編. 日本近世人名辞典, 吉川弘文館, 2005.12. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008009350 【GB12-H40】
・日外アソシエーツ編集部 編. 人物レファレンス事典 古代・中世・近世編 2(1996-2006) せ-わ. 新訂増補, 日外アソシエーツ, 2007.7. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008996148 【GB12-H63】
・日外アソシエーツ株式会社 編. 日本人物レファレンス事典 武将篇, 日外アソシエーツ, 2016.2. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027101900 【GB12-L35】
・日外アソシエーツ株式会社 編集. 人物レファレンス事典 古代・中世・近世編3〈2007-2016〉せ～わ. 新訂増補, 日外アソシエーツ, 2018.1. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028794693 【GB12-L46】

インターネット最終アクセス：2026年4月27日

事前調査事項:『姫路城史　中巻』p59と、『三百藩藩主人名事典🉁』p.464～465から慶長5年に生まれ、慶長17年に甲斐守に叙任されたことがわかった。上記文献から、慶長17年には元服していたと推察されるが、正確な元服年を知りたい。
備考:人文（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384540</guid>
		</item>
		<item>
			<title>釧路新聞で平成14年（2002年）11月から16年（2004年）3月まで連載されていた「まりもな時間」（全67回）の掲載日、掲載箇所を調査してほしい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384536</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:08:25 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。

当館請求記号：Z81-117
タイトル：釧路新聞 
釧路新聞
形態：製本済み原紙

掲載日・掲載箇所・記事見出し：
2002（平成14）年11月12日・12面「まりもな時間　1」
2002（平成14）年11月19日・16面「まりもな時間　2」
2002（平成14）年11月26日・12面「まりもな時間　3」
2002（平成14）年12月3日・14面「まりもな時間　4」
2002（平成14）年12月10日・16面「まりもな時間　5」
2002（平成14）年12月17日・12面「まりもな時間　6」
2003（平成15）年1月14日・12面「まりもな時間　7」
2003（平成15）年1月21日・12面「まりもな時間　8」
2003（平成15）年1月28日・12面「まりもな時間　9」
2003（平成15）年2月4日・12面「まりもな時間　10」
2003（平成15）年2月11日・12面「まりもな時間　11」
2003（平成15）年2月18日・12面「まりもな時間　12」
2003（平成15）年2月25日・12面「まりもな時間　13」
2003（平成15）年3月4日・12面「まりもな時間　14」
2003（平成15）年3月11日・12面「まりもな時間　15」
2003（平成15）年3月18日・14面「まりもな時間　16」
2003（平成15）年3月25日・12面「まりもな時間　17」
2003（平成15）年4月1日・14面「まりもな時間　18」
2003（平成15）年4月8日・12面「まりもな時間　19」
2003（平成15）年4月15日・12面「まりもな時間　20」
2003（平成15）年4月22日・12面「まりもな時間　21」
2003（平成15）年4月29日・12面「まりもな時間　22」
2003（平成15）年5月7日・14面「まりもな時間　23」
2003（平成15）年5月13日・12面「まりもな時間　24」
2003（平成15）年5月20日・12面「まりもな時間　25」
2003（平成15）年5月27日・12面「まりもな時間　26」
2003（平成15）年6月3日・12面「まりもな時間　27」
2003（平成15）年6月10日・12面「まりもな時間　28」
2003（平成15）年6月17日・12面「まりもな時間　29」
2003（平成15）年6月24日・14面「まりもな時間　30」


火曜日連載ですが、2003（平成15）年5月7日のみ水曜日に掲載されていました。5月5日が19356号で、5月7日が19357号です。

備考:新聞（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384536</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『時事新報』大正15年（1926年）11月発行分を対象として、「文藝消息」欄の掲載有無の確認の上、掲載がある場合は掲載日と掲載面を調査してほしい。
『新聞集成大正編年史』に掲載されている11月8日、10日、11日、12日、14日、17日、24日、27日分については掲載があることを把握しているが、同資料は全掲載分の一部に限られ、また掲載面については不明である。なお、「文藝消息」は「文藝」欄の一部として掲載されている可能性があり、年によって掲載面が異なるが、特定の面に掲載される例が多いようである。（例：大正5年＝第5面、大正10年＝第9面、大正15年＝第4面）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384543</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:07:54 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。

当館請求記号：YB-65
タイトル：時事新報
形態：マイクロフィルム

掲載日・掲載箇所・記事見出し及び記事本文冒頭作家名：
1926（大正15）年11月9日・朝刊・4面「文藝消息　◇政宗白鳥氏」
1926（大正15）年11月10日・朝刊・10面「文藝消息　◇田山花袋氏」※
1926（大正15）年11月11日・朝刊・4面「文藝消息　◇葉山嘉樹氏」※
1926（大正15）年11月12日・朝刊・4面「文藝消息　◇佐藤春夫氏」※
1926（大正15）年11月14日・朝刊・4面「文藝消息　◇芥川龍之介氏」※
1926（大正15）年11月16日・朝刊・4面「文藝消息　◇吉江喬松氏」
1926（大正15）年11月17日・朝刊・10面「文藝消息　◇廣津柳浪氏」※
1926（大正15）年11月18日・朝刊・4面「文藝消息　◇加藤武雄氏」
1926（大正15）年11月19日・朝刊・4面「文藝消息　◇政宗白鳥氏」
1926（大正15）年11月20日・朝刊・4面「文藝消息　◇水上瀧太郎氏」
1926（大正15）年11月24日・朝刊・4面「文藝消息　◇田山花袋氏」※
1926（大正15）年11月26日・朝刊・10面「文藝消息　◇廣津和郎氏」
1926（大正15）年11月27日・朝刊・4面「文藝消息　◇細田源吉氏」※
1926（大正15）年11月28日・朝刊・4面「文藝消息　◇小室翠雲氏」
1926（大正15）年11月30日・朝刊・10面「文藝消息　◇眞山靑里氏」
※印の記事は『新聞集成大正編年史　大正十五年下巻』に収録されている記事であることを示します。

なお、『新聞集成大正編年史　大正十五年下巻』に、11月8日紙面に掲載されているとして収録されていた「文藝消息　◇加藤武雄氏」の記事は、マイクロフィルムに収録されている11月8日紙面では見当たりませんでした。

事前調査事項:・『新聞集成大正編年史』掲載分の確認（ただし全掲載分の網羅不可、掲載面不明）
・『時事新報目録 文芸篇大正期』確認（「文藝消息」の掲載年月日を特定できる記載なし）
・「時事新報データベース」（慶應義塾大学所蔵）について所蔵館へ確認済み（記事・紙面検索機能なしとの回答）
https://libguides.lib.keio.ac.jp/mit_cddvdnet
備考:新聞（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384543</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌名:The Lancet
巻号:322(8357)
出版年:1983
配架場所: 関西館：書庫
資料貼付ID: 1202500278800

こちらの資料に、表紙は残っておりますでしょうか。
該当号表紙に掲載されている
「1900年代初頭の大型装置と1983年当時のマイクロプロセッサ搭載の心電図のイラスト」
を探しております。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384544</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:06:49 JST</pubDate>
			<description>ご照会の資料について、当館所蔵の以下の雑誌（冊子資料）を確認しました。

----------
当館請求記号　Z53-C416
掲載誌名　Lancet
雑誌の出版情報　London : J. Onwhyn
巻号・年月日　322=8357:1983.10.29
----------

上記の資料に表紙は収載されていませんでした。

また、当該資料の電子ジャーナルを収録している当館契約データベース「ScienceDirect」を確認しましたが、お探しの表紙は見当たりませんでした。（データベースの最終アクセス日：2026年4月27日）

備考:文献提供課（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384544</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『ドローンビジネス調査報告書 2025』（春原久徳, 青山祐介, インプレス総合研究所 著　インプレス　2025.4）（国立国会図書館書誌ID　034012078）の目次に記載されている各項目のページ数を知りたい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384553</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:06:19 JST</pubDate>
			<description>ご照会の資料の大まかな構成をお知らせします。

資料名　　　　　ドローンビジネス調査報告書 = Drone Business Research Report. 2025
出版事項　　　　東京 : インプレス (出版)
当館請求記号　　YU7-R416
URL　　　　　https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034012078

はじめに　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　p.3
第１章　ドローンビジネス市場分析　　　　　　　　pp.15-134
第２章　産業分野別ドローンビジネスの現状と課題　pp.135-326
第３章　各省庁の動向　　　　　　　　　　　　　　pp.327-452
第４章　企業動向　　　　　　　　　　　　　　　　pp.453-558

また、該当資料の詳細な目次（ページ数未掲載）が出版社ホームページで閲覧可能です。
出版社HP　https://research.impress.co.jp/report/list/drone/502151

備考:経済社会（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384553</guid>
		</item>
		<item>
			<title>国立国会図書館が所蔵している資料について、以下の記事の掲載と、初出であるかの確認をお願いします。

資料名：文藝
出版社：河出書房
国立国会図書館請求記号：Z905-B3
国立国会図書館書誌ID：000000021184

巻次　：1954年10月号　（昭和29年10月号　 11巻：11号）
記事名：『何を書きたいか』（座談会）
著者　：阿部公房・野間宏　ほか(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384542</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:05:55 JST</pubDate>
			<category>NDC:914</category>
			<description>下記資料に、ご依頼のものとみられる記事が掲載されています。
＜資料＞
(【　】内は当館請求記号、※を付した資料は国立国会図書館デジタルコレクションの国立国会図書館内/図書館・個人送信対象資料です。資料名等の旧字は適宜新字に置き換えています。）

・野間宏,武田泰淳,安岡章太郎,安部公房,阿川弘之,小島信夫,(司会)木村徳三「何を書きたいか 戦後作家の場合 座談会」(『文芸』【YA5-101】11(11) 1954.10 pp.119-127)
( https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000082834?temporal=1954&amp;page=1&amp;select=5772338#archive )
＊目次におけるタイトルは「座談会 戦後作家は何を書きたいか」となっています。

なお、「初出」と明言している記事等は確認できませんでしたが、下記の各作家の年譜中に、1954年10月の実績として『文芸』の座談会「戦後作家は何を書きたいか」に出席した（もしくは座談会の記事が『文芸』に掲載された）旨の記述があることから、上記資料が記事の初出であると推測されます。

野間宏
・『角川版昭和文学全集』第11 (野間宏) 角川書店 1962【918.6-Sy961-(s)】※( https://dl.ndl.go.jp/pid/1661082/1/254 )
p.501

武田泰淳
・埴谷雄高 編 『武田泰淳研究』増補 筑摩書房 1980.3【KG625-168】※( https://dl.ndl.go.jp/pid/12500563/1/314 )
p.609

安部公房
・佐々木基一 編『安部公房 : 作家の世界』番町書房 1978.11【KG514-41】※( https://dl.ndl.go.jp/pid/12461712/1/149 )
p.284

阿川弘之
・編集委員: 足立巻一 [等]『現代日本の文学』[第1期] 43 阿川弘之・三浦朱門集 学習研究社 1976【KH6-89】※( https://dl.ndl.go.jp/pid/12504452/1/232 )
p.457

他機関の所蔵については、下記の中に、『文芸』河出書房 11(11)を所蔵している機関があるようです。
・CiNii Books ( https://ci.nii.ac.jp/books/?l=ja ) &gt; ( https://cir.nii.ac.jp/crid/1971993809646719166/holdings#item-detail-tab )

インターネット最終アクセス：2026年4月27日

事前調査事項:CiNIIにて所蔵館を発見できず。また、年次、巻号、タイトル等が出展の記載と形式が違い、特定が難しかったため、貴館所蔵のマイクロフィルムの確認をお願いいたします。
出典元記載の巻次　1954年10月号
他の目録より（昭和29年10月号　 11巻：11号）かと思われます。
備考:人文（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384542</guid>
		</item>
		<item>
			<title>加西市空襲について記載がある資料(加西市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385952</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:05:19 JST</pubDate>
			<category>加西市</category>
			<category>空襲</category>
			<category>NDC:090</category>
			<description>・播磨郷土研究　第２４号　　加西：加西郷土研究会
34ページ
・播磨郷土研究　第２５号　　加西：加西郷土研究会
69、84、85ページ
・轍　加西市教育委員会生涯学習課／編　
100ページ
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385952</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『トムは真夜中の庭で』の結末について、『母の友』かそれに類似する雑誌に、著者フィリッパ・ピアスのインタビューまたは対談記事として掲載されていた。内容は、結末には少女ハティが亡くなる場面を考えていたが、こどもが読むものなので亡くなる終わり方は良くないと言われ、現在の結末になったことが記述されている。それが見たい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384534</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:05:14 JST</pubDate>
			<category>NDC:933</category>
			<description>下記の記事にバーソロミューおばあさんが亡くなる結末と、版元から長すぎるのでその章はカットした方がいいと言われたことが記載されています（pp.57-58）。ただし、こどもが読むものなので亡くなる終わり方は良くないという記述は見当たりませんでした。

フィリパ･ピアス;清水眞砂子「特別企画=ロング･インタヴュー ふたつの時間の出会う場所」(43) 1993.5 pp.46-67
岩波書店 [編]. へるめす, 岩波書店, 1989-1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000100549
 
国立国会図書館請求記号Z23-517

（調査方法）
回答の記事は、以下の検索結果に含まれます。

国立国会図書館デジタルコレクション（https://dl.ndl.go.jp/）で、コレクション「雑誌」、キーワード欄に以下の複数の文字列を入力して検索しました。複数語は1000文字以内にある場合のみヒットさせました。

キーワード欄：
トムは真夜中の庭で　フィリパ・ピアス　インタビュー
トムは真夜中の庭で　フィリッパ・ピアス　インタビュー
トムは真夜中の庭で　フィリパ・ピアス　インタヴュー
トムは真夜中の庭で　フィリッパ・ピアス　インタヴュー
トムは真夜中の庭で　フィリパ・ピアス　対談
トムは真夜中の庭で　フィリッパ・ピアス　対談
トムは真夜中の庭で　ピアース

また、上記の調査に加え、国立国会図書館サーチ（ https://ndlsearch.ndl.go.jp/ ）等により、以下の資料も確認しましたが、お探しの記事は見当たりませんでした。

フィリパ・ピアス;山田 太一「物語は時間を超えて」(498) 1987.2 pp.207-221
世界, 岩波書店, 1946-. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000013262
国立国会図書館請求記号Z23-12

星野千春「MOE COLLECTION 特別インタビュー フィリッパ=ピアス--名作『トムは真夜中の庭で』の作者」6(3)(56) 1984.6 pp.41-43
Moe, 白泉社, 1983-. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000039802
国立国会図書館請求記号Z11-1259

Philippa Pearce「｢子どもの本｣を考える-2-ガラスの上の物語ガラスの向こうの物語」28(38)(1443) 1986.9 pp.93-97
朝日新聞社 [編]. Asahi journal, 朝日新聞社, 1984-1992. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000039816
国立国会図書館請求記号Z23-7

なぜ書くか・なぜ読むか : 1986年子どもの本世界大会 第20回IBBY東京大会, 日本国際児童図書評議会, 1987.2. 4-931212-01-8, 10.11501/12276939.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001851954
国立国会図書館請求記号UG71-73

「子どもの本世界大会に英国から参加した作家フィリッパ・ピアスさんに聞く ファンタジーは人間性の追求」
朝日新聞 1986年（昭和61年）8月26日 東京 夕刊 7ページ, 3段

事前調査事項:・『母の友』1996年から2012年の記事
・『ＭOＥ』1984年6月号
・国立国会図書館サーチで「トムは真夜中の庭で」を雑誌記事検索するがわからず。
備考:資料情報課（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384534</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和50（1975）年に開催された第16回全日本中小企業輸出見本市（日本トレードフェア）で、広島県内の木工所「林木工所」が出品した「鳩笛」が優秀商品として表彰されたが、この表彰を基に受けた助成金について、名目や金額などの情報を探している。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384535</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:04:36 JST</pubDate>
			<category>全日本中小企業輸出見本市</category>
			<category>優秀商品</category>
			<category>鳩笛</category>
			<category>助成金</category>
			<category>NDC:583</category>
			<description>当該商品が優秀商品の表彰を基に受けた助成についてお調べしましたが、お求めの情報は見つかりませんでした。
調査の過程で、第16回全日本中小企業輸出見本市における優秀商品に対する補助金の情報が見つかりましたので、以下の資料1および2を紹介します。その他、当館未所蔵で本件の参考となる可能性のある資料について、所蔵情報1を紹介します。

【 】内は国立国会図書館請求記号です。インターネットの最終アクセス日は2026年4月28日です。
末尾に*が付された資料は、国立国会図書館デジタルコレクション（ https://dl.ndl.go.jp/ ）国立国会図書館／図書館・個人送信対象資料です。
末尾に**が付された資料は、国立国会図書館デジタルコレクション国立国会図書館内限定公開資料です。

資料1
中小企業庁 編. 中小企業白書 昭和51年版 試練の中の中小企業, 大蔵省印刷局, 1976.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I12010926
【DH141-115】**
（ https://dl.ndl.go.jp/pid/12010926/1/186 ）
中小企業庁が昭和50（1975）年度に行った中小企業施策をまとめた資料です。p.344（186コマ）に、「第16回全日本中小企業輸出見本市（神戸）を開催するとともに、同見本市における優秀商品について海外の見本市（フランクフルト及びシカゴ）への出品を助成した（補助金額306万円）。」と記載されています。

資料2
財政調査会 編. 補助金便覧 昭和51年度, 計友協会, 1969-1976.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I11974823
【AZ-362-1】**
（ https://dl.ndl.go.jp/pid/11974823/1/228 ）
国の補助金を一覧にした資料です。pp.430-431（228コマ）に、「国外国際見本市に優秀商品を出品展示するための特別ブースを設置するために必要な経費に対する一部補助」として、「中小企業対策費」＞「中小企業指導事業費補助金」＞「中小企業製品出品展示費補助金」が記されています。前年度（昭和50年度）予算国庫補助額の予算額は3,056千円と記載されています。なお、凡例（9コマ）に、「前年度予算国庫補助額は、補正後（補正第1号）で、昭和51年度との比較対照のため組替掲記したので、成立予算とは符号しない。」とあります。

所蔵情報1
中小企業製品出品展示事業遂行状況報告書（登録番号：W-27111）
https://archives.pref.hiroshima.lg.jp/hiroshima_archives/detail?cls=collect15&amp;pkey=285357（広島県立文書館データベースシステム）

（調査済み資料、インターネット情報およびデータベース）
・国立国会図書館サーチ（ https://ndlsearch.ndl.go.jp/ ）
・リサーチ・ナビ（ https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi ）
・レファレンス協同データベース（ https://crd.ndl.go.jp/reference/ ）
・国立国会図書館デジタルコレクション （ https://dl.ndl.go.jp/ ）
・ジャパンサーチ（ https://jpsearch.go.jp/ ）
・予算書・決算書データベース（ https://www.bb.mof.go.jp/hdocs/bxsselect.html ）
・通商産業大臣官房報道室, 通商産業調査会 編. 通産省公報, 通商産業調査会 No.7796 1975年11月22日【CZ-411-3】**
・中小企業総合研究機構 編ほか. 月刊中小企業, ダイヤモンド社, 27巻12号 1975年12月【Z4-191】**
・ジェトロ刊行物目録 : 1978年～1990年, 日本貿易振興会, [1992]【D1-E128】*
・ジェトロ40年史編さん委員会 編. JETRO40年の歩み, 日本貿易振興会, 2000.3【D3-G413】**
・ジェトロ30年史編さん委員会 編さん. 輸出振興から国際協調へ : ジェトロの30年, 日本貿易振興会, 1988.10【D3-E94】**
・通商産業省, 通商産業政策史編纂委員会 編. 通商産業政策史 第15巻 (第4期 多様化時代 4), 通商産業調査会, 1991.5.【DC55-E185】**
・通商産業省, 通商産業政策史編纂委員会 編. 通商産業政策史 第16巻 (統計・年表編), 通商産業調査会, 1992.5【DC55-E185】**
・通商産業省, 通商産業政策史編纂委員会 編. 通商産業政策史 第17巻 (資料・索引編), 通商産業調査会, 1994.12.【DC55-E185】**

事前調査事項:第16回全日本中小企業輸出見本市について報告書が存在するようですが、CiNii上に書誌情報のみがあり、所蔵機関が不明です。
「日本トレードフェア報告書 : 全日本中小企業輸出見本市」
https://ci.nii.ac.jp/ncid/BA5411489X

中小企業輸出見本市に関する資料では、海外見本市への出展に係る助成金に言及があるようです。
『昭和54年度において講じようとする中小企業施策』,[中小企業庁],[1979]
https://dl.ndl.go.jp/pid/11946334/1/15
（15コマ目）p.18
「全日本中小企業総合見本市（神戸市）を開催するとともに、同見本市における優秀商品について、海外の見本市（フランクフルト及びシカゴ）への出品を助成する」とあります。
備考:経済社会（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384535</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和54（1979）年に開催された、第20回全日本中小企業総合見本市におけるすべての優秀商品が掲載されている資料、または広島県から選定された優秀商品を紹介している資料はないか。広島県内の木工所「林木工所」が出品した「サファリパズル（サハリーパズル）」について、手元に英語で記載された表彰状の写しがあり、「優秀商品」の表彰ではないかと推定していて、本商品の受賞を確認したい。
また、この表彰を基に受けた助成金について、名目や金額などの情報を探している。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384537</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:03:34 JST</pubDate>
			<category>全日本中小企業総合見本市</category>
			<category>優秀商品</category>
			<category>サファリパズル</category>
			<category>助成金</category>
			<category>NDC:583</category>
			<description>第20回全日本中小企業総合見本市における優秀商品についてお調べしましたが、お求めの情報は見つかりませんでした。
調査の過程で、当館未所蔵で本件の参考となる可能性のある資料が見つかりましたので、所蔵情報1を紹介します。その他、優秀商品に対する補助金の情報について、資料1および2を紹介します。

【 】内は国立国会図書館請求記号です。インターネットの最終アクセス日は2026年4月28日です。
末尾に*が付された資料は、国立国会図書館デジタルコレクション（ https://dl.ndl.go.jp/ ）国立国会図書館／図書館・個人送信対象資料です。
末尾に**が付された資料は、国立国会図書館デジタルコレクション国立国会図書館内限定公開資料です。

所蔵情報1
第20回全日本中小企業総合見本市（請求番号：平6総00257100）
https://www.digital.archives.go.jp/item/222367（国立公文書館デジタルアーカイブ）
標記の資料は昭和54年・内閣人事公文・賞状下付・第2巻に収録されています。利用制限の区分は要審査となっています。

資料1
中小企業庁 編. 中小企業白書 昭和55年版, 中小企業庁, [1980].
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I12012161
【DH141-53】**
（ https://dl.ndl.go.jp/pid/12012161/1/227 ）
中小企業庁が昭和54（1979）年度に行った中小企業施策をまとめた資料です。p.430（227コマ）に、「第20回全日本中小企業総合見本市（於：神戸市）を開催するとともに、同見本市における優秀商品について海外の見本市（フランクフルト及びシカゴ）への出品を助成した。」と記載されています。補助金額は記載されていません。

資料2
財政調査会 編. 補助金便覧 昭和54年度, 計友協会, 1979.7.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I11969270
【AZ-362-1】**
（ https://dl.ndl.go.jp/pid/11969270/1/235 ）
p.450（235コマ）で、「中小企業製品展示費補助金」の予算額が昭和54年度から0になっています。備考欄には何も記載されていません。
他にお探しの事項と関係のある可能性がある情報としては、「日本貿易振興会事業費補助金」（p.408（214コマ）～）＞「海外広報展示事業費補助金」（p.410（215コマ）～）の積算内訳として、p.412（216コマ）に「中小企業特別展示事業費」が記載されています。備考には「昭和54年度新規計上」と記されていますが、それ以外に当該項目についての説明はありません。
なお、翌年に刊行された昭和55年度版の『補助金便覧』【AZ-362-1】**では「中小企業特別展示事業費」が掲載されておらず、p.470（244コマ）に上位の区分である「海外広報展示事業費補助金」があるのみです。（ https://dl.ndl.go.jp/pid/11974850/1/244 ）。

（調査済み資料、インターネット情報およびデータベース）
・国立国会図書館サーチ（ https://ndlsearch.ndl.go.jp/ ）
・リサーチ・ナビ（ https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi ）
・レファレンス協同データベース（ https://crd.ndl.go.jp/reference/ ）
・国立国会図書館デジタルコレクション （ https://dl.ndl.go.jp/ ）
・ジャパンサーチ（ https://jpsearch.go.jp/ ）
・予算書・決算書データベース（ https://www.bb.mof.go.jp/hdocs/bxsselect.html ）
・広島県立文書館データベースシステム（ https://archives.pref.hiroshima.lg.jp/hiroshima_archives/ ）
・中小企業総合研究機構 編ほか. 月刊中小企業, ダイヤモンド社 31巻12号 1979年12月【Z4-191】**
当該イベントの概要が書かれているもので、優秀商品等の一覧はありません。
・ジェトロ刊行物目録 : 1978年～1990年, 日本貿易振興会, [1992]【D1-E128】*
・ジェトロ40年史編さん委員会 編. JETRO40年の歩み, 日本貿易振興会, 2000.3【D3-G413】**
・ジェトロ30年史編さん委員会 編さん. 輸出振興から国際協調へ : ジェトロの30年, 日本貿易振興会, 1988.10【D3-E94】**
・通商産業省, 通商産業政策史編纂委員会 編. 通商産業政策史 第15巻 (第4期 多様化時代 4), 通商産業調査会, 1991.5.【DC55-E185】**
・通商産業省, 通商産業政策史編纂委員会 編. 通商産業政策史 第16巻 (統計・年表編), 通商産業調査会, 1992.5【DC55-E185】**
・通商産業省, 通商産業政策史編纂委員会 編. 通商産業政策史 第17巻 (資料・索引編), 通商産業調査会, 1994.12.【DC55-E185】**

事前調査事項:公に表彰状が交付されているため、関係機関に記録等が残っている可能性も考えましたが、国立公文書館のデジタルアーカイブ等で文書を特定できませんでした。
また、『大阪貿易館報』など、地元の優秀商品を紹介している資料は見つかったのですが、広島県関係の優秀商品を紹介する資料は見つかりませんでした。

サファリパズルに関する資料としては、以下があります。
広島県議会事務局調査課 編『県政の概要』昭和55年,1980.9.
https://dl.ndl.go.jp/pid/9773413/1/160
（160コマ目）p.305「海外見本市への参加」
「シカゴギフトショー」出品物に「さふあり，ぱずる」があります。
ただし、同製品はこの時期のデザイン振興事業との関連もうかがわれるため、助成理由が見本市での優秀商品選定によるものかは不明です。

『貿易年鑑』1980,日本関税協会,1980.6. 
https://dl.ndl.go.jp/pid/11916824/1/100
（100コマ目）p.183
デザイン振興事業で開発された商品を海外見本市に出品していると記述があり、また、1979年度に内示会が行われた「広島県佐伯地区の小木工」に「サファリパズル」が含まれる可能性があります。
備考:経済社会（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384537</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和55（1980）年に開催された、第21回全日本中小企業総合見本市におけるすべての優秀商品が掲載されている資料、または広島県から選定された優秀商品を紹介している資料はないか。広島県内の木工所「林木工所」が出品した「鳥笛」について、「優秀商品」を受賞したか確認したい。
また、この表彰を基に受けた助成金について、名目や金額などの情報を探している。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384538</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:02:36 JST</pubDate>
			<category>全日本中小企業総合見本市</category>
			<category>優秀商品</category>
			<category>鳥笛</category>
			<category>助成金</category>
			<category>NDC:583</category>
			<description>第21回全日本中小企業総合見本市における優秀商品に関する情報についてお調べしましたが、お求めの情報は見つかりませんでした。
調査の過程で、当館未所蔵で本件の参考となる可能性のある資料が見つかりましたので、所蔵情報1を紹介します。その他、優秀商品に対する補助金の情報について、資料1および2を、関連する情報として資料3を紹介します。

【 】内は国立国会図書館請求記号です。インターネットの最終アクセス日は2026年4月28日です。
末尾に*が付された資料は、国立国会図書館デジタルコレクション（ https://dl.ndl.go.jp/ ）国立国会図書館／図書館・個人送信対象資料です。
末尾に**が付された資料は、国立国会図書館デジタルコレクション国立国会図書館内限定公開資料です。

所蔵情報1
第21回全日本中小企業総合見本市（請求番号：平6総00264100）
https://www.digital.archives.go.jp/item/203995（国立公文書館デジタルアーカイブ）
標記の資料は昭和55年・内閣人事公文・賞状下付・第5巻に収録されています。利用制限の区分は要審査となっています。

資料1
中小企業庁 編. 中小企業白書 昭和56年版, 中小企業庁, [1981].
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I12012081
【DH141-53】**
（ https://dl.ndl.go.jp/pid/12012081/1/213 ）
中小企業庁が昭和55（1980）年度に行った中小企業施策をまとめた資料です。p.400（213コマ）に、「横浜市で第21回全日本中小企業総合見本市を開催するとともに、同見本市における優秀商品について海外の見本市（フランクフルトおよびシカゴ）への出品を助成した。」と記載されています。補助金額は記載されていません。

資料2
財政調査会 編. 補助金便覧 昭和56年度, 計友協会, 1981.7.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I11970574
【AZ-362-1】**
（ https://dl.ndl.go.jp/pid/11970574/1/231 ）
当該資料には、前年度予算国庫補助額として昭和55（1980）年度の補助金が補正後の計数で掲載されています。p.444（231コマ）に、「日本貿易振興会事業費補助金」＞「海外広報展示事業費補助金」が掲載されています。

資料3
上田勝彦 著. 中小企業の経営ハンドブック, 新日本出版社, 1982.2.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I11985771
【DH141-190】*
（ https://dl.ndl.go.jp/pid/11985771/1/143 ）
中小企業を取り巻く状況や関連する政策について解説している資料です。p.280（143コマ）に、「八〇年度まで中小企業庁予算に補助金が計上されていた「中小企業振興展示会（全日本中小企業見本市）」や「国外国際見本市への中小企業製品出品展示」にたいする補助金は八一年度予算では両者ともゼロとなりました。」とあります。

（調査済み資料、インターネット情報およびデータベース）
・国立国会図書館サーチ（ https://ndlsearch.ndl.go.jp/ ）
・リサーチ・ナビ（ https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi ）
・レファレンス協同データベース（ https://crd.ndl.go.jp/reference/ ）
・国立国会図書館デジタルコレクション （ https://dl.ndl.go.jp/ ）
・ジャパンサーチ（ https://jpsearch.go.jp/ ）
・予算書・決算書データベース（ https://www.bb.mof.go.jp/hdocs/bxsselect.html ）
・広島県立文書館データベースシステム（ https://archives.pref.hiroshima.lg.jp/hiroshima_archives/ ）
・通商産業大臣官房報道室, 通商産業調査会 編. 通産省公報 No.9241 1980年10月9日, 通商産業調査会 1980【CZ-411-3】**
当該イベントの概要が書かれているもので、優秀商品等の一覧はありません。
・ジェトロ刊行物目録 : 1978年～1990年, 日本貿易振興会, [1992]【D1-E128】*
・ジェトロ40年史編さん委員会 編. JETRO40年の歩み, 日本貿易振興会, 2000.3【D3-G413】**
・ジェトロ30年史編さん委員会 編さん. 輸出振興から国際協調へ : ジェトロの30年, 日本貿易振興会, 1988.10【D3-E94】**
・通商産業省, 通商産業政策史編纂委員会 編. 通商産業政策史 第15巻 (第4期 多様化時代 4), 通商産業調査会, 1991.5.【DC55-E185】**
・通商産業省, 通商産業政策史編纂委員会 編. 通商産業政策史 第16巻 (統計・年表編), 通商産業調査会, 1992.5【DC55-E185】**
・通商産業省, 通商産業政策史編纂委員会 編. 通商産業政策史 第17巻 (資料・索引編), 通商産業調査会, 1994.12.【DC55-E185】**

備考:経済社会（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384538</guid>
		</item>
		<item>
			<title>釧路新聞で平成14(2002)年11月から16(2004)年3月まで連載されていた「まりもな時間」(全67回)のうち、平成15年(2003)7月1日「まりもな時間　31」から毎週火曜日30回分の掲載日、掲載箇所を確認してほしい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384557</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:02:01 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。

当館請求記号：Z81-117
タイトル：釧路新聞 
形態：製本済み原紙

掲載日・掲載箇所・記事見出し：
2003（平成15）年7月1日・12面「まりもな時間　31」
2003（平成15）年7月8日・12面「まりもな時間　32」
2003（平成15）年7月15日・12面「まりもな時間　33」
2003（平成15）年7月22日・12面「まりもな時間　34」
2003（平成15）年7月29日・12面「まりもな時間　35」
2003（平成15）年8月5日・12面「まりもな時間　36」
2003（平成15）年8月12日・12面「まりもな時間　37」
2003（平成15）年8月19日・12面「まりもな時間　38」
2003（平成15）年8月26日・12面「まりもな時間　39」
2003（平成15）年9月2日・12面「まりもな時間　40」
2003（平成15）年9月9日・12面「まりもな時間　41」
2003（平成15）年9月23日・12面「まりもな時間　42」
2003（平成15）年9月30日・16面「まりもな時間　43」
2003（平成15）年10月7日・12面「まりもな時間　44」
2003（平成15）年10月15日・16面「まりもな時間　45」
2003（平成15）年10月21日・12面「まりもな時間　46」
2003（平成15）年10月28日・12面「まりもな時間　47」
2003（平成15）年11月4日・12面「まりもな時間　48」
2003（平成15）年11月11日・16面「まりもな時間　49」
2003（平成15）年11月18日・12面「まりもな時間　50」
2003（平成15）年11月25日・12面「まりもな時間　51」
2003（平成15）年12月2日・12面「まりもな時間　52」
2003（平成15）年12月9日・14面「まりもな時間　53」
2003（平成15）年12月16日・16面「まりもな時間　54」
2003（平成15）年12月30日・12面「まりもな時間　55」
2004（平成16）年1月13日・12面「まりもな時間　56」
2004（平成16）年1月20日・12面「まりもな時間　57」
2004（平成16）年1月27日・12面「まりもな時間　58」
2004（平成16）年2月3日・12面「まりもな時間　59」
2004（平成16）年2月10日・12面「まりもな時間　60」

火曜日連載ですが、2003（平成15）年10月15日のみ水曜日に掲載されていました。10月13日(月)が19512号で、10月15日（水）が19513号です。

備考:新聞（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384557</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和47年7月11日自治指第56号の原文が知りたい。
内容は、市街地再開発事業の権利変換による床の取得は、議会の議決は不要であると自治省（現総務省）からの個別回答（行政実例）。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384545</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:01:37 JST</pubDate>
			<description>ご照会の件について、以下のとおり回答します。

下記1～6の資料を確認しましたが、市街地再開発事業の権利変換による床の取得に議会の議決は不要であるという内容で、昭和47年に自治省から発せられた文書は見当たりませんでした。

なお、『自治省事務提要』組織・管理編（自治省　1991年　国立国会図書館請求記号：CZ-333-J16）に掲載されている「自治省文書管理規程」（昭和39年1月28日自治省訓令第1号、最終改正：平成3年4月12日自治省訓令第3号）の別記様式第5による文書番号は、次のようになっております。

（1）許認可の文書　　自治許第　号
（2）閣議請議の文書　　自治閣請第　号
（3）指令の文書　　自治指第　号
（4）叙位・特旨叙位及び特別叙勲の請議文書　　自治叙第　号
（5）褒章（褒章・紺綬褒章）の上申文書　　自治褒第　号
（6）交付税及び譲与税配付金特別会計の支払計画表及び支出負担行為計画示達表にかかる文書　　自治計第　号
（7）（1）から（6）以外の発送文書　所管する組織ごとに、自治総、自治文、自治行等
　　
資料1等に掲載されている議会の議決要否に関する昭和39年以降の行政実例では、「自治行第　号」という文書番号が多いようです。
（例）
予定価格の意義と議会の議決の要否（昭和三九、一一、三〇、自治行第一三七号　北海道総務部長宛　行政課長回答）　資料1　341ページ


（確認済み資料）
【　】内は国立国会図書館請求記号、最終アクセスは2026年4月30日です。

1. 自治省行政局行政課編『地方自治関係実例判例集』　昭和51年版　ぎょうせい　1976【CZ-2391-1】
＜https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001204959＞

2. 鷲見丈 [述]『最近における議会関係の行政実例について』(議会職員執務資料シリーズ ; no.170)　全国都道府県議会議長会事務局　1974【AZ-392-J96】
＜https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009309315＞

3. 岩切孝一 [述]『最近における議会関係の行政実例について』(議会職員執務資料シリーズ ; no.197) 全国都道府県議会議長会事務局　1976【AZ-392-J107】　
＜https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009325181＞

4. 「行政実例カード1～4」『地方自治職員研修』5(8)1972.8 ～6(6)1973.6 【Z2-339】
　　※「行政実例カード」の内容は、各自治体宛ての自治省行政課長等の回答です。目次には「前付2色頁」とあり、ページ付けはありません。
＜https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000014796＞

5. 都市再開発研究会編『都市再開発実務必携』昭和53年版　ぎょうせい　1978年
【CZ-453-19】
＜https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001379896＞

6. 基本行政通達編集員会編『基本行政通達』4地方自治 地方自治通則 平成4年5月21日加除　帝国地方行政学会　【CZ-311-1】
 ＜https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001315648-d14204831

事前調査事項:地方自治法第96条（議決事項）の解説ページで引用に使われることが多いと聞いているが、確認できる『逐条地方自治法』には掲載なし。
『地方自治関係実例判例集1973年版』（ぎょうせい）
『基本行政通知処理基準（地方自治）』（CZ-311-G1）
上記2点は掲載の可能性ありだが未確認。

以下の資料は確認したが掲載なし。
『地方自治関係実例判例集』（ぎょうせい）1972・1985・2017
『逐条地方自治法』2017
『全訂注釈地方自治関係実例集』1979
『注釈地方自治関係実例集』1993
『官報』昭和47年7月前後
第一法規データベースD1-Low
備考:議官（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384545</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「菊池寛中学生時代の作文」という新聞記事の切り抜きのコピーに新聞名は写ってはいないが、波が背景のロゴの「香川版」、「高松支局　高松市南鍛冶屋町　電話3511．4637」の記載が写っている。これらの情報をもとに新聞名を特定したい。「電話3511．4637」のうち、3511が現在の産経新聞高松支局の電話番号にも含まれていることから、この新聞記事の切り抜きは産経新聞の香川版のものである可能性が考えられるので、調査してほしい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384563</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:01:07 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。

当館請求記号：YB-1903
タイトル：産経新聞. [地方版]
形態：マイクロフィルム

掲載日・掲載箇所・記事見出し：
1956（昭和31）年3月11日・香川版・8面「菊池寛中学生時代の作文」

事前調査事項:この日付の四国新聞のマイクロフィルムを確認しましたが、状態が悪く記事内容が確認できませんでした。
朝日新聞香川版マイクロフィルムは確認しましたが、「香川版」の背景ロゴが異なります。
毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞の香川版・四国版は、この時期のものを当館は所蔵しておりません。
備考:新聞（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384563</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和33年の新聞「スポーツニッポン」に掲載された、樫村幹夫の小説「スーパー・ゲーム」の掲載号及び掲載ページを調査してほしい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384567</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:59:40 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。

当館請求記号：YB-45
タイトル：スポーツニッポン. [東京]
形態：マイクロフィルム

掲載日・掲載箇所・記事見出し：
1958（昭和33）年10月23日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(1)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年10月24日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(2)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年10月25日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(3)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年10月26日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(4)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年10月27日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(5)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年10月28日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(6)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年10月29日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(7)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年10月30日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(8)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年10月31日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(9)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月1日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(10)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月2日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(11)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月3日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(12)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月4日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(13)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月5日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(14)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月6日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(15)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月7日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(16)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月8日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(17)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月10日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(18)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月11日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(19)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月12日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(20)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月13日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(21)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月14日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(22)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月15日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(23)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月16日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(24)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月17日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(25)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月18日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(26)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月19日・3面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(27)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月20日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(28)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月21日・2面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(29)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」
1958（昭和33）年11月22日・3面「ハイティーン小説　スーパー・ゲーム(30)　樫村幹夫　え鶴岡弘康」

なお、この記事は1958（昭和33）年11月22日の(30)末尾に（完）と記載があり、連載が終了しました。

備考:新聞（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384567</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『スポーツニッポン. [大阪]』の以下対象年月日の紙面に、「晃生ショー劇場」に関する広告が掲載されているか調査してほしい。
対象年月日：1969(S44).7.4、7.5、7.6、7.7、7.8、7.9、7.10、7.11(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384560</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:59:16 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。

当館請求記号：YB-470
タイトル：スポーツニッポン. [大阪]
形態：マイクロフィルム

掲載日・掲載箇所・記事見出し：
1969（昭和44）年7月4日・5面「近日開館　布施駅北口下車歩2分　東大阪市足代新町2の36　TEL 七八二－二七三三　晃生ショウ劇場」
1969（昭和44）年7月5日・5面「近日開館　布施駅北口下車歩2分　東大阪市足代新町2の36　TEL 七八二－二七三三　晃生ショウ劇場」
1969（昭和44）年7月6日・8面「殿方待望憩いの殿堂布施に登場！本日開館！都真寿美☆ポートパトラ☆ミスドミノ☆マミーローズ　マミー順☆美山小百合他　晃生ショウ劇場　782二七三三」
1969（昭和44）年7月7日・6面「殿方待望憩いの殿堂布施に登場！本日開館！都真寿美☆ポートパトラ☆ミスドミノ☆マミーローズ　マミー順☆美山小百合他　晃生ショウ劇場　782二七三三」
1969（昭和44）年7月8日・9面「殿方待望憩いの殿堂布施に登場！本日開館！都真寿美☆ポートパトラ☆ミスドミノ☆マミーローズ　マミー順☆美山小百合他　晃生ショウ劇場　782二七三三」
1969（昭和44）年7月9日・9面「殿方待望憩いの殿堂布施に登場！本日開館！都真寿美☆ポートパトラ☆ミスドミノ☆マミーローズ　マミー順☆美山小百合他　晃生ショウ劇場　782二七三三」
1969（昭和44）年7月10日・6面「殿方待望憩いの殿堂布施に登場！本日開館！都真寿美☆ポートパトラ☆ミスドミノ☆マミーローズ　マミー順☆美山小百合他　晃生ショウ劇場　782二七三三」
1969（昭和44）年7月11日・6面「開館記念第2弾！金髪ヌードメアリーエンゼル☆シルビーソフアーレン☆沖縄ヌード亜利覇マリ☆暁テル☆マミーローズ☆他　晃生ショウ劇場　782二七三三」

備考:新聞（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384560</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『九州日日新聞』1937年(昭和12年)6月3日の朝刊(5面)と夕刊にそれぞれ「嬰児干殺しの戦慄の鬼夫婦」、「戦慄の貰子殺し　幼児を乾干しにして死体は5円で売る」の見出しの記事があると思うので、それらの記事に写真が掲載されているかどうかも含めて、調査してほしい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384561</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:58:45 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。

当館請求記号：YB-361
タイトル：九州日日新聞
形態：マイクロフィルム

掲載日・掲載箇所・記事見出し：
1937（昭和12）年6月3日・夕刊・2面「幼児を乾干しにして死体は5円で売る」
1937（昭和12）年6月3日・朝刊・5面「嬰児干殺しの戦慄の鬼夫婦」
6月3日付夕刊は6月2日の夕方に刊行されたと思われます。
夕刊の記事には「貰ひ子殺しの人と家」という写真が掲載されていますが、朝刊に写真はありません。

備考:新聞（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384561</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和8年（1933年）に発生した　機附帆船「松栄丸」と他船との衝突事故（松栄丸沈没）が下記の範囲に記載されているか

・大審院民事判例集 第17巻 上・中・下（昭和13年）
・同 第18巻 上・下（昭和14年）
・同 第19巻 上・中・下（昭和15年）
・同 第20巻 上・下（昭和16年）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384549</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:58:09 JST</pubDate>
			<description>ご照会の件について、以下のとおり回答します（【 】内は国立国会図書館請求記号です）。

『大審院民事判例集』【CZ-2811-11】の17巻～20巻について調査を行いました。
当館のレファレンスでは、本文を精読しての調査はできませんので、索引の項目に掲載されている事件で「松栄丸」に関するものを確認しましたが、おたずねの事件の判例は見当たりませんでした。

念のため、当館契約データベースのTKCローライブラリーでも同様に確認しましたが、「松栄丸」に関する判例は見当たりませんでした。

事前調査事項:上記の事件について下記の範囲を調査していただいております。
大審院民事判例集. 第1-16巻
備考:議官（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384549</guid>
		</item>
		<item>
			<title>論題：
L&#039;annonciation, étude d&#039;un thème plastique et de ses variations en peinture et en sculpture
著者：Lucien Rudrauf
出版社： Imprimerie Grou-Radenez, Paris 　出版年：1943

こちらの論文を捜しております。学術雑誌への掲載ではなく、単行本として出版されているようですが、論文集や雑誌等に掲載されていないか、調査をお願いします。
また、国内で所蔵している機関の情報がありましたら教えていただけますでしょうか。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384558</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:57:43 JST</pubDate>
			<description>他の所蔵機関について、以下のデータベースで検索しましたが、お探しの資料が雑誌等に掲載されているという情報は見つかりませんでした。
また、国内の所蔵機関も見つかりませんでした。

・国立国会図書館サーチ （ https://ndlsearch.ndl.go.jp/ ）
・国立国会図書館デジタルコレクション （ https://dl.ndl.go.jp/ ）
・カーリル（https://calil.jp/）
・CiNii Research （ https://cir.nii.ac.jp/ ）
・CiNii Books （ https://ci.nii.ac.jp/books/ ）
・WorldCat（https://www.worldcat.org/）
・J-STAGE （ https://www.jstage.jst.go.jp/ ）
・ディープライブラリー （ https://dlib.jp/ ）
・美術図書館横断検索（美術図書館連絡会）　https://alc.opac.jp/search/all/index.html 
・東京大学OPAC （ https://opac.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/opac/opac_search/ ）
・Kuline 京都大学蔵書検索 （ https://kuline.kulib.kyoto-u.ac.jp/ ）
・京都大学図書館機構 電子ジャーナル・電子ブックリスト （ https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/erdb/13502 ）
・北海道大学附属図書館 Online Catalog （ https://opac.lib.hokudai.ac.jp/opac/opac_search/ ）
・東北大学附属図書館OPAC （ https://opac.library.tohoku.ac.jp/opac/opac_search/ ）
・名古屋大学蔵書検索 （ https://opac.nul.nagoya-u.ac.jp/ ）
・大阪大学附属図書館 Online Catalog （ https://opac.library.osaka-u.ac.jp/ ）
・九大コレクション 九州大学附属図書館 （ https://catalog.lib.kyushu-u.ac.jp/ ）
・筑波大学附属図書館 Tulips （ https://www.tulips.tsukuba.ac.jp/lib/ ）
・千葉大学附属図書館蔵書検索 （ https://opac.ll.chiba-u.jp/opac/opac_search/ ）
・横浜国立大学附属図書館 OPAC（蔵書検索） （ https://opac.lib.ynu.ac.jp/opc/ ）
・神戸大学附属図書館 OPAC （ https://op.lib.kobe-u.ac.jp/opac/opac_search/ ）
・お茶の水女子大学OPAC （ https://opac.lib.ocha.ac.jp/opc/ ）
・早稲田大学図書館統合検索 WINE （ https://waseda.primo.exlibrisgroup.com/discovery/search?vid=81SOKEI_WUNI:WINE ）
・慶應義塾大学 KOSMOS （ https://search.lib.keio.ac.jp/discovery/search?vid=81SOKEI_KEIO:KEIO ）
・上智大学図書館 蔵書検索（ https://www.lib.sophia.ac.jp/opac/opac_search/?lang=0 ）
・東京外国語大学附属図書館（ https://www.tufs.ac.jp/library/ ）
・一橋大学蔵書検索 HERMES-Catalog（ https://opac.lib.hit-u.ac.jp/opac/opac_search/ ）
・立命館大学図書館蔵書検索　https://www.ritsumei.ac.jp/lib/
山手線沿線私立大学図書館コンソーシアム 横断検索(https://opac.rikkyo.ac.jp/hybrid/)

・EBSCOhost［当館契約データベース］
・JSTOR［当館契約データベース］
・OCLC ECO［当館契約データベース］
・ProQuest Central［当館契約データベース］
・Gale Literature［当館契約データベース］
（データベースの最終アクセス日：2026年5月7日）

備考:文献提供課（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384558</guid>
		</item>
		<item>
			<title>伊能忠敬が測量のため、文化11年1月5日に姫路から出発し加西・寺内村に入り一泊した場所を知りたい。
本隊は人数の関係で二ヶ所に分かれて宿泊し、その宿泊先が村目付　高瀬四郎衛門・分宿で庄屋　倍蔵とある。二か所の場所を知りたい。(加西市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385948</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:56:47 JST</pubDate>
			<category>伊能忠敬</category>
			<category>加西市</category>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:090</category>
			<description>【図書から】
①伊能大図　近畿・中国・四国
（ｐ128に寺内村あり）
②伊能忠敬測量日記　別巻（兵庫県立図書館所蔵）
ｐ377　宿泊した日付・寺内村・加西市・高瀬城羽左衛門・培蔵に宿泊したという掲載あり
③伊能忠敬測量日記　第5巻（兵庫県立図書館所蔵）
ｐ533～534に加西市寺内村に宿泊したとの記載あり。
下4行目から。
④伊能忠敬測量日記　第4巻（兵庫県立図書館所蔵）
ｐ22に文化11年1月５日に寺内村に宿泊したことが記載されている。（五日寺内村泊）

【インターネットから】
InoPedia伊能忠敬e史料館というページ
「第8次測量日記第25巻　文化11年1月5日（1814年2月24日）」に宿泊地の地図の掲載有。大体現在の加西北条郵便局であるとのこと。正確な位置ではない。住吉神社や酒見寺の付近、加西北条郵便局のあたりを見たが、標識がたてられているようなことはなかった。

参考資料:[伊能忠敬] [著] , 渡辺一郎 監修. 伊能図大全 第3巻 巻別版. 河出書房新社, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028986662, 978-4-309-81233-5
参考資料:佐久間達夫 編著. 伊能忠敬測量日記 別巻 (新説・伊能忠敬). 大空社, 1998.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002714659, 4-7568-0089-0</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385948</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「絵とき空気圧基礎のきそ(Mechatronics series)」
国立国会図書館請求記号　NB121-J4
国立国会図書館書誌ID　000010825322
の参考文献に掲載されている「23.空気圧機器テクニカルガイド　オーム社」を探しています。

国立国会図書館所蔵の「省力と自動化」
15(5) (通号 176)-15(8) (通号 179) 19840500-19840800
国立国会図書館請求記号　Z14-464
国立国会図書館書誌ID　000000011555

に「空気圧機器テクニカルガイド」は掲載されていますでしょうか。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384564</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:56:33 JST</pubDate>
			<description>お問い合わせの下記の資料は、東京本館と関西館の双方で所蔵しています。
東京本館資料は、回答時点ではデジタル化作業を行っているため、調査できませんでした。
関西館所蔵資料について照会事項を調査しましたが、お探しの記事は見当たりませんでした。
また、別冊は付属していませんでした。

国立国会図書館請求記号　Z14-464
タイトル　省力と自動化
出版事項　東京 : オーム社
巻号・年月　15(7) 1984.7
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000011555

事前調査事項:『経済産業誌記事索引 : 80/84 Joint累積版 5 (個別産業) 中』（経済文献研究会 編　日外アソシエーツ　1985.8）
　デジタルコレクション　送信サービス　https://dl.ndl.go.jp/pid/11915209/1/75
　75コマに「メカトロニクス・システムづくりのための空気圧機器テクニカル・ガイド」の掲載あり。
　「省力と自動化　〔84&#039;7〕　別冊」とあります。
　目次の掲載もあります。

『神奈川大学図書館蔵書目録 和書 昭和59年』（神奈川大学図書館　1985.7）
　デジタルコレクション　送信サービス　https://dl.ndl.go.jp/pid/12281927/1/106
　106コマに「メカトロニクス・システムづくりのための空気圧機器テクニカル・ガイド」（オーム社）の掲載あり。
備考:文献提供課（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384564</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『釧路新聞』に掲載されていた「まりもな時間」の、平成16年(2004)2月17日の61回から最終回(67回)まで、毎週火曜日7回分の掲載日、掲載箇所を調査してほしい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384569</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:54:27 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。

当館請求記号：Z81-117
タイトル：釧路新聞 
形態：製本済み原紙

掲載日・掲載箇所・記事見出し：
2004（平成16）年2月17日・12面「まりもな時間　61」
2004（平成16）年2月24日・12面「まりもな時間　62」
2004（平成16）年3月2日・12面「まりもな時間　63」
2004（平成16）年3月9日・14面「まりもな時間　64」
2004（平成16）年3月16日・12面「まりもな時間　65」
2004（平成16）年3月23日・14面「まりもな時間　66」
2004（平成16）年3月30日・14面「まりもな時間　67」文末に「おわり」とあります。

備考:新聞（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384569</guid>
		</item>
		<item>
			<title>農地法について、以下の２点について知りたい。
（１）耕作証明について
①耕作証明に関する一連の内容が農地法の何条に記載されているかを知りたい。
②条文に明確な記載が無い場合、耕作証明はどういった決まりに基づいているのか知りたい。
③耕作証明はどういった場合に必要になるか、記載されている条文や規則を知りたい。
（２）同一世帯と見なされる条件について
①農地法の何条に記載されているかを知りたい。
②農地法の条文に明確な記載が無い場合、農地法内で「同一世帯」と見なされる条件を知りたい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384548</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:53:58 JST</pubDate>
			<description>ご照会の件について、以下のとおり回答します（【 】内は国立国会図書館請求記号、インターネット最終アクセス日は2026年5月2日です）。

（１）おたずねの、「耕作証明」については、農地法（昭和27年法律第229号）（資料1）に直接の規定は見当たりません。

なお、農地等の権利移動の制限について定めた同法第3条第1項から委任を受けた農地法施行令（昭和27年政令第445号）（資料2）第1条から更に委任を受けた農地法施行規則（昭和27年農林省令第79号）（資料3）第10条第2項各号に、所有権移転等の許可申請の際に添付すべき書類が掲げられていますが、その中に耕作証明は明示されていません。
このほか、農林水産省が発出した農地法関係の通知も調査しましたが、耕作証明について直接言及した記載は見当たりませんでした。

農地法第3条第1項に係る許可を行う農業委員会は、農業委員会等に関する法律（昭和26年法律第88号）第3条に基づき各市町村に設置することとされており、当該許可申請の際に添付すべき具体的な書類の一覧は、市町村ごとに定められています。

例えば、京都市は、「農地法第3条の法令及び処理基準を補完する審査基準」として「農地法第3条の規定に関する審査基準」（2022年7月1日）（資料4）を定め、「第2　審査基準」（1）において、「農地を取得しようとする者は、その者又はその者の世帯員等が権利を有するすべての農地を効率的に耕作していなければならない」、「すべての農地を効率的に耕作していることの確認は、属地委員会の耕作状況等証明等により行う」こととしています。

京都市はまた、「「耕作状況証明」取扱基準」（2022年7月1日）（資料5）を定め、「2　「耕作状況証明」の提出を求める場合」において、「農地法第3条による農地の権利取得のうち、市町村をまたがる農地の権利取得については、申請事項の事実性及び申請適格の有無の確認等、特に審査を要する場合」に、「耕作状況証明」を、許可申請の際に添付すべき書類を定めた農地法施行規則第10条第2項の第11号「その他参考となるべき書類」として取り扱うこととしています。

京都市のように、耕作証明を農地法施行規則と関連づけて添付を求める例がある一方、例えば、山口県下関市の「農地法施行に関する実施細則」（平成24年3月26日　農業委員会規則第1号）（資料6）第2条第2項では、農地法施行規則第10条第2項各号が定める書類のほかに添付が必要な書類の一つとして、耕作証明書が掲げられています。同市の「農地法第3条許可申請書提出書類一覧表」（資料7）中、No.10「耕作証明書」には、「必須」の記載はないものの、備考として、「譲受人（借受人）が現に所有し、又は耕作している土地がある場合に添付する」と記載されています。

（２）おたずねの、「同一世帯」を、農地法第2条第2項の「住居及び生計を一にする親族（次に掲げる事由により一時的に住居又は生計を異にしている親族を含む。）」を指すものと判断し、回答します。

農地法第2条第2項は、次のとおり定めています。

この法律で「世帯員等」とは、住居及び生計を一にする親族（次に掲げる事由により一時的に住居又は生計を異にしている親族を含む。）並びに当該親族の行う耕作又は養畜の事業に従事するその他の二親等内の親族をいう。
一　疾病又は負傷による療養
二　就学
三　公選による公職への就任
四　その他農林水産省令で定める事由

第4号の「その他農林水産省令で定める事由」について、農地法施行規則第1条は、次のとおり定めています。

農地法（以下「法」という。）第二条第二項第四号の農林水産省令で定める事由は、拘禁刑の執行又は未決勾留とする。

資料1：「農地法」（昭和27年法律第229号） e-Gov法令検索
＜https://laws.e-gov.go.jp/law/327AC0000000229＞
資料2：「農地法施行令」（昭和27年政令第445号）e-Gov法令検索
＜https://laws.e-gov.go.jp/law/327CO0000000445＞
資料3：「農地法施行規則」（昭和27年農林省令第79号）e-Gov法令検索
＜https://laws.e-gov.go.jp/law/327M50010000079＞
資料4：京都市「農地法第3条の規定に関する審査基準」
＜https://www.city.kyoto.lg.jp/nougyou-i/page/0000302744.html＞
資料5：京都市「「耕作状況証明」取扱基準」（令和4年7月1日　農業委員会要綱）
＜https://www.city.kyoto.lg.jp/nougyou-i/page/0000302748.html＞
資料6：下関市「農地法施行に関する実施細則」（平成24年3月26日　農業委員会規則第1号）下関市例規集（Reiki-Base インターネット版）
＜https://www1.g-reiki.net/city.shimonoseki/reiki_honbun/r147RG00001108.html＞
資料7：下関市「農地法第3条許可申請書提出書類一覧表」
＜https://www.city.shimonoseki.lg.jp/uploaded/life/66442_179459_misc.pdf＞

（その他の調査済み資料）
・「農地法関係事務に係る処理基準について」（平成12年 6月1日付け12構改B第404号農林水産事務次官依命通知） 
＜https://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/nouchi_seido/attach/pdf/nouchi_sandan-227.pdf＞
・「農地法関係事務処理要領の制定について」（平成21年12月11日21経営第4608号・21農振第1599号） 
＜https://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/nouchi_seido/pdf/j1-1.pdf＞
・「農地法第3条第1項の許可事務の迅速化及び簡素化について」（令和3年8月10日3経営第1330号） 
＜https://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/nouchi_seido/attach/pdf/nouchi_sandan-180.pdf＞
・全国農業会議所ウェブサイト 
＜https://www.nca.or.jp/＞
・全国農業会議所『農地法の解説　改訂第4版』全国農業委員会ネットワーク機構全国農業会議所, 2023.【AZ-431-R5】
＜https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033236324＞
・大澤正俊『農地所有権の理論と展開』成文堂, 2005.【A411-H162】
＜https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007654310＞

事前調査事項:・『e-Gov法令検索』https://laws.e-gov.go.jp/law/327AC0000000229
インターネットで検索したところ、農地法第三条が関係しているとの記載があったため、上記サイトで第三条について確認しましたが、「耕作証明」や「同一世帯の条件」についての明確な記載は見つけられませんでした。
・『D1-Law.com』
「耕作証明」「農地法×世帯」で検索しましたが、明確な記載は見つけられませんでした。

その他、当館所蔵の以下の資料1-6でも調べましたが、見当たりませんでした。※【　】内は当館請求記号です。
資料1　安井聖美 著『いまさら人に聞けない「農地・地主の相続対策」実務　Q&amp;A』改訂版. セルバ出版，2024年【611.83/2024.5】
資料2　本木賢太郎，松澤龍人，飯田淳二 共著『農地・農業の法律相談ハンドブック　農業委員・農地利用最適化推進委員必携』3訂版, 新日本法規出版　2023年【611.23/2023.6】
資料3　宮崎直己 著『農地法読本』6訂版. 大成出版社, 2021年【611.23/2021.6】
資料4　高木賢，内藤恵久 編著『逐条解説農地法』改訂版. 大成出版社, 2017年【611.23/2017.4】
資料5　宮崎直己 著『農地法講義』3訂版, 大成出版社, 2019年【611.23/2019.11】
資料6　宮崎直己 著『農地法の設例解説』大成出版社, 2016年【611.23/2016.1】
備考:議官（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384548</guid>
		</item>
		<item>
			<title>仙台市新伝馬町の雑穀商人について調べており、天明年間から幕末にかけて、仙台の新伝馬町の商人の氏名等がわかる史料（名簿的なものなど）を探しています。人別帳や触書、商人名の記載された古地図、仲間が書かれた記録など、新伝馬町の商人の一覧（又は穀物問屋一覧）や氏名、屋号がわかる史料はないでしょうか。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384566</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:53:03 JST</pubDate>
			<category>NDC:212</category>
			<category>NDC:673</category>
			<description>ご照会について、以下のとおり調査しましたが、天明から幕末における新伝馬町の商人や穀物問屋を一覧できる資料は見当たりませんでした。
＜ウェブサイト＞
・人物文献（伝記など）を探す（国立国会図書館リサーチ・ナビ）https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/humanities/post_101121
・江戸時代の商人を調べる（国立国会図書館リサーチ・ナビ）https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/humanities/post_401
・地方史に関する文献を探すには（主題書誌）（国立国会図書館リサーチ・ナビ）https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/humanities/post_314

＜資料＞
【　】内は当館請求記号です。書誌事項末尾に◎を付した資料は国立国会図書館デジタルコレクションの国立国会図書館内／図書館・個人送信対象資料です。

・仙台市史編纂委員会 編. 仙台市史 第9巻 (資料篇 第2(近世,現代)), 仙台市, 1953. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000870879 【212.3-Se178-S】◎
・宮城県史編纂委員会 編. 宮城県史 第2 (近世史), 宮城県史刊行会, 1966. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000869567 【212.3-M592-M】◎
・郷土史大系 第3, 宝文館出版, 1968. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000867370 【210.08-Ky9942】◎
・「角川日本地名大辞典」編纂委員会 編. 角川日本地名大辞典 4 (宮城県), 角川書店, 1979.12. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001435895 【GB11-38】
・菊田定郷 著. 仙台人名大辞書, 続「仙台人名辞書」刊行会, 1981.3. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001515743【GB12-47】◎
・河北新報社宮城県百科事典編集本部 編. 宮城県百科事典, 河北新報社, 1982.4. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001570921 【GB8-102】◎
・漆山又四郎 編. 近世人名辞典 : 名号引き 1 (アーサ), 青裳堂書店, 1984.4, (日本書誌学大系 ; 36-1). https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001703692 【GB12-61】◎
・漆山又四郎 編. 近世人名辞典 : 名号引き 2 (シーテ), 青裳堂書店, 1985.11, (日本書誌学大系 ; 36-2). https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001776479【GB12-61】◎
・漆山天童 編. 近世人名辞典 : 名号引き 3 (トーワ), 青裳堂書店, 1987.1, (日本書誌学大系 ; 36-3). https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001847071 【GB12-61】◎
・宮城県 編. 宮城県史 29 (人物史), 宮城県史刊行会, 1986.3. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001808398 【212.3-M592-M】◎
・日本歴史地名大系 第4巻 (宮城県の地名), 平凡社, 1987.7. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001871407 【GB11-44】
・仙台の歴史編集委員会 編. 仙台の歴史, 宝文堂出版, 1989.7. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001995525 【GC24-E43】◎
・渡辺信夫 編. 近世日本の都市と交通, 河出書房新社, 1993.2. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002255856 【GB311-E14】◎
・竹内理三 [ほか]編纂. 角川日本姓氏歴史人物大辞典 4, 角川書店, 1994.7. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002340593 【GB12-E14】◎
・仙台市史編さん委員会 編. 仙台市史 資料編 3 (近世 2 城下町[本編]), 仙台市, 1997.3. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002626921 【GC24-E106】◎
・仙台市史編さん委員会 編. 仙台市史 通史編 3 (近世 1), 仙台市, 2001.9. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003647800 【GC24-E106】
・仙台市史編さん委員会 編. 仙台市史 通史編 4, 仙台市, 2003.2. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004126107 【GC24-H5】
・竹内誠, 深井雅海 編. 日本近世人名辞典, 吉川弘文館, 2005.12. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008009350 【GB12-H40】
・仙台郷土研究会 企画・編集. 仙台藩歴史事典. 改訂版, 仙台郷土研究会, 2012.1. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023356258 【GC22-J39】
・伊勢民夫 著. 仙台城下の商人 (あきんど) 群像 : 近世商業を支え継承した仙台商人, 大崎八幡宮仙台・江戸学実行委員会, 2016.11, (国宝大崎八幡宮仙台・江戸学叢書 ; 27). https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027732560 【DC63-L34】

インターネット最終アクセス：2026年5月12日

事前調査事項:新伝馬町は、仙台城下で二日町、穀町、立町とともに四穀町（米穀売買の特権が与えられた地区）のうちのひとつでした。なお、天明7年に新伝馬町で雑穀問屋として創業した江刺万兵衛という商人の存在を確認しています。彼の家は江戸時代を通して、江刺万兵衛を襲名していたそうです。
備考:人文（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384566</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代の武士や農民が神社やお寺を参拝する際、どのような作法で行っていたかを調べています。現代では二礼二拍手一礼が一般的に広く知られていますが、江戸時代における参拝作法について分かる資料がありましたらご紹介ください。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384565</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:49:21 JST</pubDate>
			<category>NDC:175</category>
			<category>NDC:185</category>
			<category>NDC:382</category>
			<description>ご照会の江戸時代における武士や農民が行っている参拝作法についてわかる資料は見当たりませんでしたが、関連すると思われる情報がありましたので紹介します。
【　】内は当館請求記号です。書誌事項末尾に◎を付した資料は国立国会図書館デジタルコレクションの国立国会図書館内／図書館・個人送信対象資料です。

資料1
古事類苑 : 神宮司庁蔵版 神祇部 2, 吉川弘文館, 1995.10.
〔神拝傳〕神拝次第, pp.995-1001.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002471819 【UR1-G8】
神社へ参詣するとき、自宅の祭神を拝するとき、自宅から遥拝するときの拝礼次第が記載されています。ただし、参詣者の立場は記載されていません。

資料2
NHKデータ情報部 編. 江戸事情 : ヴィジュアル百科 第1巻 (生活編), 雄山閣出版, 1991.11, p.160. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002146159 【GB341-E37】
寺にて参拝者が賽銭箱の前で数珠を手に拝む姿の絵が掲載されています。なお、具体的な手順や作法の記述はありません。

資料3
国学院大学日本文化研究所 編. 神道事典, 弘文堂, 1994.7.
参拝作法, pp.236-237.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002342032 【HL2-E15】
現代で一般的に参詣者が行う二礼二拍手一礼は宮司の拝礼作法を基準としているとしたうえで、歴史的な拝礼方法には様々な方法があった旨が記載され、具体的な方法として八度拝と両段再拝が紹介されています。

資料4
地球の歩き方 S01, 地球の歩き方, 2022.8, (旅の読み物), p.156.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032254464 【GA91-M78】
江戸時代までは神仏習合の傾向のため参拝方法が統一されておらず、明治維新の神仏分離令のタイミングで寺院では手を合わせ、神社では二礼二拍手一礼と別の形になった旨の記載があります。

（主な調査済み資料・ウェブサイト）
小倉豊文 編. 地域社会と宗教の史的研究, 柳原書店, 1963.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001043702 【160.21-O325t】◎
日外アソシエーツ株式会社 編集. 日本の伝統文化・風習レファレンスブック, 日外アソシエーツ, 2020.11.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030721406 【E1-M14】
石川一郎 編. 江戸文学俗信辞典, 東京堂出版, 1989.7.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002093320 【GB8-E46】◎
石井明 著. 江戸の風俗事典, 東京堂出版, 2016.11.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027686954 【GB8-L51】
江馬務, 西岡虎之助, 浜田義一郎 監修. 近世日本風俗事典, 日本図書センター, 2011.3.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011158806 【GB341-J122】
主婦と生活社 編ほか. 大江戸ものしり図鑑 : ひと目で八百八町の暮らしがわかる, 主婦と生活社, 2000.1.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002861108 【GB371-G26】
棚橋正博, 村田裕司 編著. 絵でよむ江戸のくらし風俗大事典, 柏書房, 2004.10.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007518499 【GB371-H13】
笹間良彦 著. 復元江戸生活図鑑, 柏書房, 1995.3.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002409230 【GB374-E31】
三谷一馬 著. 江戸庶民風俗図絵, 三樹書房, 1999.5.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002794477 【GB374-G27】
渡辺信一郎 著. 江戸の庶民生活・行事事典, 東京堂出版, 2000.7.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002908989 【GB374-G43】
笹間良彦 著画. 大江戸復元図鑑 庶民編, 遊子館, 2003.11.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004282841 【GB374-H11】
笹間良彦 著画. 大江戸復元図鑑 武士編, 遊子館, 2004.5.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007365359 【GB374-H18】
山本博文 監修. 江戸入門 : くらしとしくみの基礎知識, 河出書房新社, 2019.6, (大人の教養図鑑).
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029722925 【GC67-M45】
新倉善之 編. 江戸東京はやり信仰事典, 北辰堂, 1998.5.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002688473 【GD33-G215】
国学院大学日本文化研究所 編. 神道論文総目録, 第一書房, 1987.2.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002071757 【HL1-E3】
国学院大学日本文化研究所 編. 神道論文総目録 続, 第一書房, 1989.6.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001993072 【HL1-E3】
神道大辞典, 臨川書店, 1969.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001238908 【HL2-1】
下中弥三郎 編. 神道大辞典, 臨川書店, 1986.4.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001807502 【HL2-16】
薗田稔, 橋本政宣 編. 神道史大辞典, 吉川弘文館, 2004.7.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007378287 【HL2-H2】
現代神道研究集成編集委員会 編. 現代神道研究集成 別巻, 神社新報社, 2000.6.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002920239 【HL11-G62】
伊藤聡 [ほか]著. 神道, 東京堂出版, 2002.2, (日本史小百科).
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003067112 【HL31-G59】
神社本庁 編. 神社祭式行事作法典故考究, 大和文庫, 1994.5.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002360894 【HL41-E56】◎
西牟田崇生 編著. 家庭の祭祀事典 : 神棚と敬神行事, 国書刊行会, 2005.9.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007979890 【HL41-H19】
仏教民俗学会 編著. 仏教民俗辞典, 新人物往来社, 1986.8.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001811860 【HM2-107】◎
今泉淑夫 編. 日本仏教史辞典, 吉川弘文館, 1999.11.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002868241 【HM2-G38】
藤井正雄 編. 仏教儀礼辞典. 新装版, 東京堂出版, 2001.9.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003031583 【HM2-G55】
奈良康明 編著. 日本の仏教を知る事典. 新版, 東京書籍, 2005.8.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007860190 【HM2-H32】
蓑輪顕量 編. 事典日本の仏教, 吉川弘文館, 2014.2.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025102818 【HM85-L21】
文化庁歴史的建造物調査研究会 編著. 江戸時代の寺院と神社 : 建物の見方・しらべ方, ぎょうせい, 1994.7.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002347066 【KA341-E88】◎
古事類苑 : 神宮司庁蔵版 神祇部 1,3-4, 吉川弘文館, 1995.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002471818
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002471820
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002471821 【UR1-G8】
古事類苑 : 神宮司庁蔵版 宗教部 1-4, 吉川弘文館, 1996.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002471817
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002480375
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002498835
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002498836 【UR1-G8】
古事類苑 : 神宮司廳藏版 禮式部 1-2, 吉川弘文館, 1998.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002727621
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002736251 【UR1-G8】
歴史読本 54巻2号(通号836) 2009年2月, Kadokawa, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000024399-i6304691 【Z8-442】

国立国会図書館サーチ（国立国会図書館）https://ndlsearch.ndl.go.jp/
国立国会図書館デジタルコレクション（国立国会図書館）https://ndlsearch.ndl.go.jp/
CiNii Books（国立情報学研究所）https://ci.nii.ac.jp/books/
CiNii Research（国立情報学研究所）https://cir.nii.ac.jp/

インターネット最終アクセス：2026年5月14日

事前調査事項:以下のいずれの資料にも、参拝作法について分かるものは見つかりませんでした。

江戸時代の信仰に関する資料：『日本神道史』岡田荘司，吉川弘文館，2021・『近世の朝廷と宗教』高埜利彦，吉川弘文館，2014・『江戸時代の風俗事典』石井明，東京堂出版，2016・『江戸庶民の暮らしと文化』廣瀬尚美，雄山閣，2022・『江戸の法華信仰』望月真澄，国書刊行会，2015

江戸時代の生活に関する資料：『江戸時代生活文化事典　上・下』長友千代治，勉誠出版，2018・『江戸風俗図絵集　上・下』国書刊行会

江戸時代の作法に関する資料：『大江戸年中行事の作法』小和田哲男，大空社，2021・『大江戸武士の作法』小和田哲男，大空社，2019・『重宝記の調方記』長友千代治，臨川書店，2005・『「おじぎ」の日本文化』神崎宣武，KADOKAWA，2016

【デジタルコレクションより】
『日本礼法史話』第四章・第五章を確認するも参拝作法については記載なし、『小笠原流』p.193に神前での作法についての記述を確認しました。
備考:人文（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384565</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和３５～３６年（1960～1961年）に、母（昭和26年生まれ）が、小学３，４年生の頃、購入した児童図書を探している。
候補となる書籍、シリーズがないか調べて欲しい。
・本の外観：B5判くらい。250～300ページ程度。比較的、写実的な挿絵。紙質は、ざらざらしている感じ。重みのあるしっかりとした造本。表紙は、落ち着いたベージュ系で、少しオレンジが入っていた。背表紙は、黒っぽい落ち着いた印象（派手な赤や金ではない）。表紙に目立つ絵柄はなし。
・本の内容：絵本ではなく、読み物。一冊の本に複数作品が収録されていた。収録作品は、西洋再作の抄訳、再話、童話、中国系の話、歴史、人物ものが混在していた。記憶にある作品は以下の通りです。ただし、記憶違いの可能性もあります。
「ポンペイ」
「ロビンソン・クルーソー」
「ガリバー旅行記」
「グーテンベルクの物語」
「裸の王様」
「幸福の王子」
「マッチ売りの少女」
「三匹の子ぶた」
「赤ずきん」
「ジャックと豆の木」
「ねずみの結婚」
「三度越したお母さん（中国の話として記憶している）」(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384503</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:47:52 JST</pubDate>
			<category>NDC:908</category>
			<description>ご質問の物語が網羅的に収録された資料は見当たりませんでした。

ご質問の内容から依頼者が小学生の1958年から1964年に主に刊行されたものを調査対象としました。

日外アソシエーツ株式会社 編. 世界児童文学全集・内容綜覧, 日外アソシエーツ, 1998.12, (世界文学綜覧シリーズ ; 9). 4-8169-1519-2, 10.11501/14018654. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002759289
国立国会図書館請求記号 KE111-G26


上記資料を確認したころ、外観やページ数等が明らかに違うもの及び調査済みのものを除き、ご質問の物語を最大7話収録しているものがありました。参考として5話以上収録されているものを記載します。収録されている物語は、ご質問のタイトルとかっこ書きで資料に記載されたタイトルを併記しています。なお、国立国会図書館が各全集やシリーズの全ての巻を所蔵しているわけではありません。


児童名作全集, 全70巻, 偕成社
https://ndlsearch.ndl.go.jp/search?cs=bib&amp;display=panel&amp;from=0&amp;size=20&amp;sort=published:desc&amp;q-title=児童名作全集&amp;q-publisher=偕成社&amp;f-ht=ndl
収録物語「ロビンソン・クルーソー（ロビンソン漂流記）」「ガリバー旅行記」「裸の王様（はだかの王さま）」「マッチ売りの少女」「赤ずきん（赤ずきんちゃん）」「ジャックと豆の木」「幸福の王子（しあわせの王子）」

幼年世界文学全集, 全24巻, 偕成社
https://ndlsearch.ndl.go.jp/search?cs=bib&amp;display=panel&amp;from=0&amp;size=20&amp;sort=published:desc&amp;q-title=幼年世界文学全集&amp;q-publisher=偕成社&amp;f-ht=ndl
収録物語「幸福の王子（しあわせの王子）」「裸の王様（はだかの王さま）」「赤ずきん（あかずきん）」「ジャックと豆の木（じゃっくとまめの木）」「マッチ売りの少女（まっちうりの少女）」「ロビンソン・クルーソー（ろびんそんものがたり）」

世界児童文学全集, 全30巻, あかね書房
https://ndlsearch.ndl.go.jp/search?cs=bib&amp;display=panel&amp;from=0&amp;size=20&amp;sort=published:desc&amp;q-title=世界児童文学全集&amp;q-publisher=あかね書房&amp;f-ht=ndl
収録物語「マッチ売りの少女」「三匹の子ぶた（三びきの子ブタ）」「赤ずきん（赤ずきんさん）」「ジャックと豆の木（ジャックとマメの木）」「ねずみの結婚（ネズミの結婚）」

児童世界文学全集, 全25巻, 偕成社
https://ndlsearch.ndl.go.jp/search?cs=bib&amp;display=panel&amp;from=0&amp;size=20&amp;sort=published:desc&amp;q-title=児童世界文学全集&amp;q-publisher=偕成社&amp;f-ht=ndl
収録物語「幸福の王子（幸福な王子）」「ロビンソン・クルーソー（ロビンソン漂流記）」「マッチ売りの少女（マッチ売りの小むすめ）」「赤ずきん」「ジャックと豆の木」

世界童話文学全集, 全18巻, 講談社
https://ndlsearch.ndl.go.jp/search?cs=bib&amp;display=panel&amp;from=0&amp;size=20&amp;sort=published:desc&amp;q-title=世界童話文学全集&amp;q-publisher=講談社&amp;f-ht=ndl
収録物語「裸の王様（はだかの王さま）」「幸福の王子（しあわせな王子）」「マッチ売りの少女（マッチうりの少女）」「ジャックと豆の木（ジャックとまめの木）」「ねずみの結婚（ねずみのよめいり）」

世界童話名作全集, 全20巻, 鶴書房
https://ndlsearch.ndl.go.jp/search?cs=bib&amp;display=panel&amp;from=0&amp;size=20&amp;sort=published:desc&amp;q-title=世界童話名作全集&amp;q-publisher=鶴書房&amp;f-ht=ndl
収録物語「ロビンソン・クルーソー（ロビンソン漂流記）」「ガリバー旅行記」「裸の王様（王さまのあたらしい服）」「マッチ売りの少女」「赤ずきん」

世界名作童話全集, 全60巻, ポプラ社
https://ndlsearch.ndl.go.jp/search?cs=bib&amp;display=panel&amp;from=0&amp;size=20&amp;sort=published:desc&amp;q-title=世界名作童話全集&amp;q-publisher=ポプラ社&amp;f-ht=ndl
収録物語「ロビンソン・クルーソー（ロビンソン漂流記）」「裸の王様（はだかの王さま）」「マッチ売りの少女」「赤ずきん」「ジャックと豆の木」


次に、以下の資料を確認したころ、外観やページ数等が明らかに違うものを除き、ご質問の物語を最大5話収録しているものがありました。収録物語はご質問のタイトルと資料に記載されたタイトルをかっこ書きで併記しています。

日外アソシエーツ株式会社 編. アンソロジー内容総覧 : 児童文学, 日外アソシエーツ, 2001.5. 4-8169-1667-9. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002992350
国立国会図書館請求記号 KE111-G38 

世界童話名作文庫, 第1巻～第13巻, 小学館
https://ndlsearch.ndl.go.jp/search?cs=bib&amp;display=panel&amp;from=0&amp;size=20&amp;sort=published:desc&amp;q-title=世界童話名作文庫&amp;q-publisher=小学館&amp;f-ht=ndl
収録物語「ロビンソン・クルーソー（ロビンソンのぼうけん）」「ガリバー旅行記」「幸福の王子（こうふくの王子）」「マッチ売りの少女」「ジャックと豆の木（ジャックとまめの木）

なお、当館のリサーチ・ナビ「児童文学全集の作品を探す」（ https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/children/post_999 ）には、1冊または複数冊の児童文学の全集やシリーズ（叢書）の作品を探すためのツールを紹介していますので、活用ください。

事前調査事項:「世界少年少女文学全集」創元社・「少年少女世界の名作文学」小学館・「こどものくに名作選銀の巻　２ねん」など複数の名作が載っている本をデータ検索にて調査しましたが、ご記憶にある収録作品が重なる図書を見つけることができませんでした。
備考:資料情報課（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384503</guid>
		</item>
		<item>
			<title>木版画で使用する「ソウアイのみ」という大きなのみがあるが、「ソウアイ」は「惣相」「惣合」「惣間」と表記ゆれがあるようだ。そもそもはどの表記だったのか知りたい。(埼玉県立久喜図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000380570</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:27:54 JST</pubDate>
			<category>木版画</category>
			<category>木彫</category>
			<category>鑿</category>
			<category>版画</category>
			<category>NDC:733</category>
			<category>NDC:583</category>
			<category>NDC:675</category>
			<description>当館所蔵資料及び情報を調査したが、該当する事項は見つからなかった。
なお、参考までに今回調査で確認した資料のうち、最も古い資料の表記を紹介した。

《国立国会図書館デジタルコレクション》（https://dl.ndl.go.jp/　国立国会図書館）
『明治前期産業発達史資料 : 勧業博覧会資料 164』p82（明治文献資料刊行会　1975）（https://dl.ndl.go.jp/pid/11995721）60コマ　国立国会図書館内/図書館・個人送信限定
　「内国勧業博覧会出品目録第2回 初篇2-1(内国勧業博覧会事務局明治14年刊)」内
　　「惣間鑿」あり。

回答プロセス:1　参考図書を確認する。
　『版画事典』（室伏哲郎著　東京書籍　1985）
　　p281「惣相ノミ（そうあいノミ）」の項に「「相合ノミ」ともいう。」とあり。
　『商品大事典』（上坂酉三[ほか]編集　東洋経済新報社　1976）
　　p1325「木版画用品」の項に「惣相のみ」あり。

2　《Japan　Knowledge》（ネットアドバンス）を〈そうあいのみ〉〈そうあい〉で検索する。

3　自館目録を検索する。
（1）〈木版画〉
　『現代木版画技法』（黒崎彰著　美術出版社　1992）
　　p74「平のみ―「総間、または惣相」、「ソウアイ」」とあり。
　『木版画の用具と使い方』（技法叢書編集室編　美術出版社　1979）
　　p30「平ノミ」
　　　「〈相合、惣相（そうあい）〉ノミともいいます。」とあり。
　『木版画ノート』（視覚デザイン研究所編　視覚デザイン研究所　1988）
　　p14「惣相ノミ」
　『木版画入門』（小野忠重著　美術出版社　1977）
　　p20「アイスキ型（後略）先端の角をやや円形にした相合ノミもあります。」とあり。
　『木版画を楽しむ図解ハンドブック』（田原豊著　日本交通公社出版事業局　1985）
　　p28「惣相（そうあい）ノミ」
（2）〈木彫〉　多数ヒットするが該当なし。
（3）〈鑿〉　多数ヒットするが該当なし。
（4）これまでの調査経過より、〈分類（NDC）：583.8〉で検索する。　多数ヒットするが該当なし。
　　
4　《国立国会図書館デジタルコレクション》（https://dl.ndl.go.jp/　国立国会図書館）を検索する。
（1）〈ソウアイのみ〉
　『美術手帖　1948年3月』（カルチュア・コンビニエンス・クラブ　1948.3）（https://dl.ndl.go.jp/pid/2503562）国立国会図書館内限定
　　本文の確認はできないが、検索結果の見出しで「相合のみ」の記述が確認できる。
（2）〈惣相のみ〉10件ヒットするが該当なし。
（3）〈惣合のみ〉2件ヒットするが該当なし。
（4）〈惣間のみ〉ヒットせず。
（5）〈相合のみ〉65件ヒットする。
　『版画入門 : 基礎・実作・応用』（西嶋勝之著　文研出版　1976）
　　p73「平ノミ」の項に「相合ノミ」あり。
　『いろいろな版画の作り方』（森田久 著　誠文堂新光社　1958）p33「そうあいのみ（相合のみ）」の項あり。　（https://dl.ndl.go.jp/pid/1630168）19コマ　国立国会図書館内/図書館・個人送信限定
　『新しい版画の導き方』（橋本興家著　美術出版社　1953）p18（https://dl.ndl.go.jp/pid/2466089）11コマ 国立国会図書館内/図書館・個人送信限定
　　 「相合のみ」あり。
　『木版画入門　基礎から多色刷りまでのやさしい技法』（秋山巌編著　永岡書店　1979）p40「●相合ノミ」の項あり。（https://dl.ndl.go.jp/pid/12427116）22コマ　国立国会図書館内/図書館・個人送信限定
（6）〈惣相鑿〉ヒットせず。
（7）〈惣合鑿〉ヒットせず。
（8）〈惣間鑿〉
　『明治前期産業発達史資料 : 勧業博覧会資料 164』p82（明治文献資料刊行会　1975）（https://dl.ndl.go.jp/pid/11995721）60コマ　国立国会図書館内/図書館・個人送信限定

5  《Google》（https://www.google.co.jp/　Google）を〈鑿　&amp;　種類〉で検索する。　　
　　《竹中大工道具館　道具解説：鑿》（https://www.dougukan.jp/tools/17　竹中大工道具館）

6　回答プロセス4の結果より、《NDL Ngram Viewer》（https://lab.ndl.go.jp/ngramviewer/　国立国会図書館）を検索する。
〈相合のみ〉44件ヒットするが該当せず。
〈惣相のみ〉〈惣合のみ〉〈惣間のみ〉はいずれもヒットせず。

7　回答プロセス6の結果より、〈相合のみ〉の出版年の古い順から書誌情報を確認する。
《国立国会図書館デジタルコレクション》（https://dl.ndl.go.jp/　国立国会図書館）
　『アルス大美術講座　上巻』（アルス編　アルス　1926）p27「第二十図」に「八分相合ノミ」の名称と図あり。（https://dl.ndl.go.jp/pid/1018559）429コマ　国立国会図書館内/図書館・個人送信限定

8　漢字関連の参考図書を確認する。
　『日本大百科全書　１８　にほんけ－はな』（小学館　1987）
　　項目〈のみ【鑿】〉あり。〈そうあいのみ〉に関する記述なし。
　『日本国語大辞典　第１０巻（な－はわん）』（日本国語大辞典第二版編集委員会[ほか]編　2001）
　　項目〈のみ【鑿】〉あり。〈そうあいのみ〉に関する記述なし。
　『日本大百科全書　14　そ～たろ』（小学館　1987）
　　〈そうあいのみ〉の項なし。
　『日本国語大辞典　第8巻（せりか－ちゆうは）』（日本国語大辞典第二版編集委員会[ほか]編　2001）
　　〈そうあいのみ〉の項なし。

【その他調査資料】
『版画　進化する技法と表現』（岡部万穂編　佐川美智子監修　文遊社　2007）
『新しい木版画入門』（多摩美術大学校友会編　誠文堂新光社　2000）
『木版画の制作技法』（内田静馬著　理工学社　1972）
『木版画技法の基本』（技法叢書編集室編　美術出版社　1979）
『木版画』（吉田穂高著　美術出版社　1968）
『木彫講座』1、2（渡辺一生著　日貿出版社　1980）
『木彫入門』（渡辺一生著　文研出版　1973）
『鑿大全　増補改訂』（大工道具研究会編　誠文堂新光社　2013）
『斧・鑿・鉋　ものと人間の文化史　51』（吉川金次著　法政大学出版局　1984）
『実践大工道具仕立ての技法』（手柴正範著　誠文堂新光社　2016）
『江戸東京大工道具職人』（松永ゆかこ著　冬青社　1993）
『日本の伝統工具』（土田一郎著　秋山実写真　鹿島出版会　1989）
『図説日本木工具史』（中村雄三著　新生社　1968）
『日曜大工で使う道具工具事典』（藤岡等著　山海堂　1996）
『図でわかる木工の手工具』（橋本喜代太原著　成田寿一郎編著　理工学社　1988）
『絵でみる大工道具もの知り事典』（永雄五十太著　井上書院　1987）
『当て字・当て読み漢字表現辞典』（笹原宏之編　三省堂　2010）
『漢字の使い分けときあかし辞典』（円満字二郎著　研究社　2016）
『例解＊同訓異字用法辞典』（浅田秀子著　東京堂出版　2003）
『読んで楽しむ当て字・難読語の辞典』（東京堂出版編集部編　東京堂出版　2011）

ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2025年7月15日。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000380570</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本人が犬や猫を飼いはじめた時期を知りたい。(埼玉県立久喜図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000380282</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:27:12 JST</pubDate>
			<category>犬-飼育-歴史</category>
			<category>猫-飼育-歴史</category>
			<category>日本－歴史</category>
			<category>ペット</category>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:645</category>
			<description>以下の資料と情報を提供した。

1　図書
　『犬の日本史　人間とともに歩んだ一万年の物語』（谷口研語著　PHP研究所　2000）
　　p16-19「縄文犬の登場」の項
　　　「日本で犬が飼われるようになった時期、それがいつまでさかのぼれるかは、よくわかっていない。しかし、縄文時代には確実に飼われていた。神奈川県の夏島貝塚でみつかった犬の骨は、約九五〇〇年前のものと推定されており、これが日本では最古のもの。」とあり。

　『犬からみた人類史』（大石高典〔ほか〕編　勉誠出版　2019）
　　p77-78「①最古の縄文犬」の項
　　　「現在、最古の縄文犬骨と考えられているのは神奈川県夏島貝塚の第二層から貝殻文沈線文系土器（縄文早期中葉：約八五〇〇年前）に伴って出土した右下顎骨破片だが、その下位の撚糸文系土器（九〇〇〇年前）の貝層では犬骨は確認されていない（直良一九七三）。」とあり。

　『イヌと縄文人　狩猟の相棒、神へのイケニエ』（小宮孟著　吉川弘文館　2021）
　　p36-39「早期後半の犬骨」の項
　　　p36に「全国的にみると犬骨を出土した遺跡数は少なく、（中略）その中でも注目すべき遺跡は上黒岩岩陰遺跡と東名遺跡、宮の原貝塚である。」とあり、各遺跡の発掘状況が解説されている。
　　p152-163「祭祀性のある縄文の埋葬犬」の項。
　　　貝塚の埋葬犬の事例で「（前略）そうだとすれば、これら埋葬行為は猟犬と並ぶ縄文犬の重要な用途の一つに位置づけられるだろう。」との記述あり。

　『国史大辞典　11』（吉川弘文館　1990）
　　p311「ねこ」の項
　　　「家猫は奈良時代ころに大陸から渡来したとされ、平安時代に唐猫として貴族の日記や物語の宮中生活の描写の中に現われる。」とあり。

2　オンラインデータベース
　《Japan　Knowledge》（ネットアドバンス）
　　『世界大百科事典』
　　　ア　「イヌ　人間と犬　日本」の項
　　　　「縄文時代の遺跡から犬の骨が発見される例は，そのもっとも早い時期に始まって，少なくない。狩猟対象と認められる例もあり，食用にも供されたわけだが，埋葬例も多く，猟犬や番犬として飼育されたことを示す。」とあり。
　　　イ　「ネコ　イエネコの家畜化」の項
　　　　「日本へはアフリカ，ヨーロッパ，アジアを経て，中国から仏教伝来の際に経典を鼠害から守る役目として渡航してきたと伝えられている。（中略）日本に中国から入った確実な記録は884年（元慶8）である。」とあり。
  
　　『日本大百科全書（ニッポニカ）』
　　　  「ネコ　起源」の項
　　　　 「日本にイエネコが渡来したのは、奈良時代の初期に中国から仏教の教典を運ぶときに、ネズミの害を防ぐため船にネコを乗せたのが最初であるといわれている。文書に残されたものでは平安初期の宇多 （うだ） 天皇の日記『寛平御記 （かんぴょうぎょき） 』がもっとも古く、884年（元慶8）中国から光孝 （こうこう） 天皇にネコが献上されたことが記されている。」とあり。

回答プロセス:1　《Google》（http://www.google.co.jp/　Google）を〈犬　＆　歴史　＆　日本〉で検索する。
2　自館目録を検索する。
　（1）〈一般件名：犬　＆　歴史〉で検索する。
　（2）〈一般件名：猫　＆　歴史〉で検索する。
3　児童書のNDC分類〈645〉の棚を確認する。
4　《Japan　Knowledge》（ネットアドバンス）を検索する。
　（1）〈犬〉で検索する。
　（2）〈猫〉で検索する。

ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2025年3月20日。
参考資料:『犬の日本史　人間とともに歩んだ一万年の物語』（谷口研語著　PHP研究所　2000）, 4569610129
参考資料:『犬からみた人類史』（大石高典〔ほか〕編　勉誠出版　2019）, 978-4-585-23070-0
参考資料:『イヌと縄文人　狩猟の相棒、神へのイケニエ』（小宮孟著　吉川弘文館　2021）, 978-4-642-05937-4
参考資料:『国史大辞典　11』（吉川弘文館　1990）, 4642005110</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000380282</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本の地形図（大縮尺）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029698</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 15:21:00 JST</pubDate>
			<description>当館が所蔵する日本の主な地形図のうち、縮尺が1万分1より大きいものを紹介します。1. 国立国会図書館の所蔵1-1. 地域別1-1-1. 東京縮尺シリーズ名出版者・出版年範囲・所蔵情報等2千5百分11:2500東京都地形図東京都都市計画局 [1982(昭和57)]～[2000(平成12)]年1994-2000：全域索引図（PDF／4MB）1982-1990：ほぼ全域（除島嶼部）索引図（PDF／2MB）3千分1三千分一地形圖大日本帝國陸地測量部・都市計畫東京地方委員會 [1942(昭和17)]～[1944(昭和19)]年多摩地区索引図（PDF／620KB）国立国会図書館デジタルコレクション：館内限定複製集成本3千分1三千分一地形図復興局[作]・遠藤市次、内山模型製圖社ほか 1924(大正13)～[1947(昭和22)]年23区と川崎市・横浜市の一部索引図（PDF／2MB）国立国会図書館デジタルコレクション：館内限定複製集成本3千分1[三千分一地形図]日本地形社ほか 1947(昭和22)年23区索引図（PDF／336KB）国立国会図書館デジタルコレクション：館内限定複製集成本3千分1三千分一地形図東京都都市計画協議会 [1956(昭和31)]～[1959(昭和34)]年23区の一部索引図（PDF／4MB）5千分1[東京都五千分之一地圖]出版者、出版年、範囲、所蔵情報については日本の都市地図（市街図）をご覧ください5千分1東京戦災白地図5千分1[東京実測全図]5千分1[五千分一東京図]5千分1五千分一東京図測量原図1-1-2. 横浜縮尺シリーズ名出版者・出版年範囲・所蔵情報2千5百分1[横浜市2500分の1地形図]横浜市都市計画局 1997(平成9)～2002(平成14)年横浜市の一部索引図（PDF／751KB）2千5百分1[横浜市2500分の1地形図]横浜市建築局 2011(平成23)～2017(平成29)年横浜市の一部索引図（PDF／710KB）3千分1三千分一地形図横濱市建設局 1929(昭和4)～[1931(昭和6)]年横濱市土木局 [1950(昭和25)]～[1953(昭和28)]年横浜市の一部索引図（PDF／4MB）3千分1三千分一地形図復興局[作]・遠藤市次、内山模型製圖社ほか 1924(大正13)～[1947(昭和22)]年23区と川崎市・横浜市の一部索引図（PDF／2MB）5千分1横濱實測圖出版者、出版年、範囲、所蔵情報については日本の都市地図（市街図）をご覧ください1-1-3. 大阪縮尺シリーズ名出版者・出版年範囲・所蔵情報3千分1大阪市地形図[大阪市] [1960(昭和35)]-[1961(昭和36)]年大阪市索引図（PDF／602KB）5千分1大阪實測圖出版者、出版年、範囲、所蔵情報については日本の都市地図（市街図）をご覧ください1-1-4. 神戸「禁電子式複写」の資料は、劣化のため即日複写ができず、後日郵送複写のみです。縮尺シリーズ名出版者・出版年範囲・所蔵情報3千分1三千分一地形図[神戸市] [1957(昭和32)]～[1962(昭和37)]年神戸市索引図（PDF／883KB）5千分1兵庫神戸實測圖地理局測量課[作] ・[内務省]地理局 [1883(明治16)]年神戸市中心部【YG913-2029】*禁電子式複写*複製版：【YG41-Z-145】複製集成本1-1-5. その他の地域縮尺シリーズ名出版者・出版年範囲・所蔵情報2千5百分11:2500国土基本図出版者、出版年、範囲、所蔵情報については国土基本図をご覧ください3千分1三千分一都市計画図旭川市 [1957(昭和32)]年旭川市の一部索引図（PDF／533KB）3千分1三千分一地形図厚木市 [1960(昭和35)]年厚木市索引図（PDF／522KB）3千分1三千分一地形図平塚市 [1957(昭和32)]～[1958(昭和33)]年平塚市索引図（PDF／806KB）3千分1新潟市図[新潟市] [1956(昭和31)]～[1958(昭和33)]年新潟市の一部索引図（PDF／430KB）3千分11:3000金沢都市計画図金沢市 [1957(昭和32)]年金沢市の一部索引図（PDF／194KB）3千分11:3000小松都市計画図小松市 [1956(昭和31)]年小松市の一部一覧3千分1長野市三千分一地形図西澤喜太郎 1927(昭和2)年長野市 [1927(昭和2)]年長野市 [1952(昭和27)]年長野市の一部索引図（PDF／139KB）3千分11:3000浜松市都市計画図浜松市 [1960(昭和35)]年浜松市の一部一覧3千分1長浜市長浜市 [1957(昭和32)]年長浜市の一部索引図（PDF／536KB）3千分1三千分一明石都市計画図明石市 [1957(昭和32)]年明石市の一部索引図（PDF／208KB）3千分1北九州三千分一地形図八幡市 [1958(昭和33)]年八幡市（現・北九州市）の一部索引図（PDF／597KB）3千分11:3000日向市都市図日向市 [1960(昭和35)]～[1962(昭和37)]年日向市の一部索引図（PDF／385KB）1-2. 複製集成本『明治・大正日本都市地図集成』（柏書房　1986.10　【YP6-76】：目次情報）（地図室開架）全国主要73都市について、明治・大正時代に刊行された都市地図を収録しています。『明治前期内務省地理局作成地図集成. 第1巻　都市図編』（柏書房　1999.1　【YP6-155】：目次情報）（地図室開架）明治前期に内務省地理局が作成した東京実測全図・横浜実測図・大阪実測図・兵庫神戸実測図を収録しています。『多摩地形図 : 1942(昭和17)-44(同19)年』（之潮　2004.5　【YQ5-H33】：目次情報）（地図室開架）多摩地区について、1942(昭和17)～1944(昭和19)年に測量された三千分一地形圖162図を5千分1に縮小して収録しています。巻末に索引があります。『帝都地形図 : 1922-47』（之潮　2005.3　【YP6-H29～35】）（地図室開架）第1集：目次情報 / 第2集：目次情報 / 第3集：目次情報 / 第4集：目次情報 / 第5集：目次情報 / 第6集：目次情報東京23区域について、1922(大正11)～1947(昭和22)年に作成された三千分一地形図を収録しており、当館未所蔵の図を多く含みます。別冊に総索引があります。2. 資料の利用方法「日本の地形図」のページの資料の利用方法をご覧ください。関連情報日本の地形図日本の地形図（小縮尺）日本の地形図（中縮尺）日本の都市地図（市街図）国土基本図

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/maps/post_476</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029698</guid>
		</item>
		<item>
			<title>スポーツなどで「ゾーンに入る」と言われるが、その「ゾーン」について知りたい。生物の課題で、興味のあるテーマについて調べてポスターをつくる。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362570</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 14:38:38 JST</pubDate>
			<category>NDC:141</category>
			<category>NDC:491</category>
			<category>NDC:780</category>
			<description>次の資料を提供した。（回答プロセス欄参照）

回答プロセス:1）スポーツのメンタルトレーニングの本や、集中力について書かれた本をブラウジングしたところ、次の資料が見つかった。
『本番に強くなる　メンタルコーチが教えるプレッシャー克服法』白石豊著　筑摩書房　2009
＊第6章　ゾーン、あるいはフローというピークの状態

『世界一のメンタル』白石豊,室屋義秀著　アチーブメント　2018
＊第4章　集中力を保つ　メンタルトレーニング　ゾーン

『イラスト版子どものマインドフルネス　自分に自信が持てる55のヒント』今井正司著　合同出版　2023
＊「集中力を操ろう」p40-41

『集中力　人生を決める最強の力　ポケットブック』セロン・Q.デュモン著ほか　サンマーク出版　2009
＊目次には「ゾーン」という言葉はないが、集中力について書かれている

2）ネット検索より参考になりそうな論文を紹介した。
「アスリートのゾーン体験　カラータイプ理論からのアプローチ」
https://j-mac.or.jp/oral/fdwn.php?os_id=321（2026/6/18最終確認）

3）TOOLiを＜ゾーンに入る＞で検索し、記載のありそうな書籍をピックアップして購入した。
『ゾーンに入る　EQが導く最高パフォーマンス』ダニエル・ゴールマン, ケアリー・チャーニス著ほか　日経BP　2024
『集中力がすべてを解決する　精神科医が教える「ゾーン」に入る方法』樺沢紫苑著　SBクリエイティブ　2024
『ゾーンに入るためのメンタルトレーニング　スポーツで最高のパフォーマンスを発揮する 』高妻容一著　ヴァンメディカル　2022
参考資料:白石豊 著. 本番に強くなる : メンタルコーチが教えるプレッシャー克服法. 筑摩書房, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010440376, 978-4-480-87804-5(ちくま文庫　2013年刊)
参考資料:白石豊, 室屋義秀 著. 世界一のメンタル. アチーブメント, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029128902, 978-4-86643-030-0
参考資料:今井正司 著. イラスト版子どものマインドフルネス : 自分に自信が持てる55のヒント. 合同出版, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032886143, 978-4-7726-1534-1
参考資料:セロン・Q.デュモン 著 , ハーパー保子 訳. 集中力 : 人生を決める最強の力 : ポケットブック. サンマーク出版, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010437894, 978-4-7631-9894-5(サンマーク文庫　2011年刊)
参考資料:ダニエル・ゴールマン, ケアリー・チャーニス 著 , 櫻井祐子 訳. ゾーンに入る : EQが導く最高パフォーマンス. 日経BP日本経済新聞出版, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033818781, 978-4-296-11582-2
参考資料:樺沢紫苑 著. 集中力がすべてを解決する : 精神科医が教える「ゾーン」に入る方法. SBクリエイティブ, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033291898, 978-4-8156-2517-7
参考資料:高妻容一 著. ゾーンに入るためのメンタルトレーニング : スポーツで最高のパフォーマンスを発揮する. ヴァンメディカル, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031881666, 978-4-86092-145-3</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362570</guid>
		</item>
		<item>
			<title>人間と動物の皮膚の違いについて知りたい。生物の課題で、興味のあるテーマについて調べてポスターをつくる。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362566</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 14:31:41 JST</pubDate>
			<category>NDC:480</category>
			<description>次の資料を提供した。

『総合百科事典ポプラディア　13　第3版』ポプラ社　2021
＊ｐ175「皮ふ」

『世界大百科事典，24　1988年版』平凡社　1988　
＊p19-21「皮膚」　動物の皮膚とヒトの皮膚について記載があった。図表としてナメクジウオ、硬骨魚類、両生類（カエル）の皮膚、哺乳類の表皮と真皮の断面図、ヒトの表皮の細胞構成あり。

回答プロセス:生物、動物の本を中心にブラウジングしたが、適当な資料が見つからなかった。『動物大百科　17　動物の体 分子と細胞・運動・摂食・感覚・繁殖ほか』（平凡社　1987）には求める記述が見つからなかった。
参考資料:総合百科事典ポプラディア 13 第3版. ポプラ社, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031779467, 978-4-591-91935-4
参考資料:世界大百科事典，24；1988年版. 平凡社, 1988.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000046-I1000087038, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362566</guid>
		</item>
		<item>
			<title>動物実験について知りたい。生物の課題で、興味のあるテーマについて調べてポスターをつくる。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362561</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 14:29:13 JST</pubDate>
			<category>NDC:480</category>
			<description>次の資料を提供した。

『犬が殺される　動物実験の闇を探る』森映子著　同時代社　2019
『いくらかな?社会がみえるねだんのはなし. 1』 大月書店　2017
＊p7-10

回答プロセス:＜動物実験＞で蔵書検索したところ、2冊ヒットした。
参考資料:森映子 著. 犬が殺される : 動物実験の闇を探る. 同時代社, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029542387, 978-4-88683-852-0(増補改訂版あり（同時代社　2020年）)
参考資料:藤田千枝 編. いくらかな?社会がみえるねだんのはなし 1. 大月書店, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028217668, 978-4-272-40961-7</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362561</guid>
		</item>
		<item>
			<title>蒲郡市戦没者慰霊平和塔についての新聞記事など資料が欲しい。(蒲郡市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385825</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 14:28:39 JST</pubDate>
			<category>蒲郡市戦没者慰霊平和塔</category>
			<category>平和の塔</category>
			<category>黒川紀章</category>
			<category>NDC:520</category>
			<category>NDC:528</category>
			<category>NDC:318</category>
			<description>蒲郡市戦没者慰霊平和塔は昭和52年11月24日に除幕式が行われた。

以下を紹介。

１）「広報がまごおり」より、記事見出し、発行号と掲載ページ
・慰霊平和塔建設奉賛会の設立準備会が発足．昭和52年1月15日号，p.6
・平和建設奉賛会が発足，蒲郡市中央公園内の「慰霊平和塔」完成予想図，蒲郡市戦没者慰霊平和塔建設事業に関する趣意書．昭和52年3月1日号，p.3
・「平和の塔」建設に助成（昭和52年度施政方針より）．昭和52年4月1日号，p.4-5
・完成は十月末　蒲郡市戦没者慰霊平和塔，市役所玄関に展示中の慰霊平和塔の模型（写真）．昭和52年5月1日号，ｐ.5.
・ただいま工事中　中央公園内に慰霊平和塔を建設，完成を急ぐ慰霊平和塔（写真）．昭和52年9月1日号，p.4.
・慰霊平和塔が完工．昭和52年12月1日号，表紙　写真と除幕式と戦没者追悼式の様子の記述あり。
・昭和52年をふりかえって．昭和52年12月15日号p.3　11月24日の慰霊平和塔除幕式、戦没者追悼式の写真あり。

２）新聞記事
●蒲郡新聞
・平和塔建設に始動．昭和51年12月1日，p.1.　
記事より、「平和塔建設は、（昭和）三十六年ごろ高まった。郷友会、遺族会などが中心になり、市の補助で作ろうとしたが、市議会の賛否が半ばし、時の逸見市長もついに踏み切れず、いつの間にか沙汰やみになった。しかし毎年秋に行う戦没者慰霊祭などのつど、忠霊塔がほしい、との声が出ていた。三十六年当時は、はっきりと忠霊塔を作る、との計画だったため、反対意見が出たわけで、忠霊塔といわず、平和塔として、世界平和祈願のための建設なら、積極的に反対するものはあるまい、というわけ。」と建設始動に至るまでの背景が書かれている。
・きょう具体案決める　慰霊平和塔建設　一口三百円、全市民から募金．昭和52年1月29日，p.1.
・中央公園か会館西　慰霊塔建設地意見割れる．昭和52年2月12日，p.1.
・平和塔建設計画成る　28日奉賛会設立　一口三百円全市民から募金．昭和52年2月23日，p.1.
・平和塔奉賛会設立　会長に市長、募金活動開始．昭和52年3月2日，p.1.
・平和塔模型できる　黒川が設計六月着工　十月完成．昭和52年4月23日，p.2.
・天然石を使いたい　平和塔　建設費の増額決める．昭和52年5月25日，p.1.
・慰霊平和塔が完工　24日除幕式　全戸に写真つき礼状，十時半から合同追悼式．昭和52年11月19日，p.2.
・慰霊平和塔の完工で奉賛会使命終る　清算人に浅井議長ら四氏選任．昭和52年11月23日，p.2.
・秋の陽に塔映えて　一七一六柱の英霊ここに鎮まる．昭和52年11月26日，p.2.

●東海日日新聞
・「平和の塔」が完成　蒲郡，中央公園の一角に建てられた平和の塔（写真）．昭和52年11月25日，朝刊，p.1.

●中日新聞
・平和塔除幕し戦没者を追悼　蒲郡　千七百十六柱まつる，完成した平和塔で行われた戦没者追悼式＝蒲郡市水竹町で（写真）．昭和52年11月25日，朝刊，東三河版，p.14.

３）設計した建築家、黒川紀章氏の資料
『黒川紀章』
p.80-83写真と説明、配置図
p.150所在地、施行（蒲郡建設業共同企業体）、工期（’77年6月-’77年11月）、構造（RC造、最高高さ20ｍ）の記載あり
p.170経歴・作品年表（1977年）

『名古屋圏の建築家と建築』メディア研究所
p.198住所、設計（黒川紀章建築都市設計事務所）、竣工年、紹介文掲載

回答プロセス:1.広報がまごおり昭和52年3月号の掲載箇所と、そのあたりの新聞記事掲載箇所（蒲郡、中日、東海日日）を確認。
2.自館OPACにてキーワード「蒲郡市戦没者慰霊平和塔」、および「黒川紀章」で検索し、ヒットしたものを調べた。
事前調査事項:広報がまごおり昭和52年3月号他に記事掲載ありと、市博物館に聞いた。
参考資料:SD編集部編. 黒川紀章 [1]. 鹿島出版会, 1979.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971993809741451792, 4306042731
参考資料:名古屋圏の建築家と建築編集員会, 名古屋工業大学伊藤孝紀研究室 編著. 名古屋圏の建築家と建築. 建築メディア研究所, 2019. (シリーズ 地域の建築家と建築 ; 01)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029547548, 978-4-7677-0162-2</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385825</guid>
		</item>
		<item>
			<title>レンタル・リース業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030233</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 14:09:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、レンタル・リース業について調べるための資料を紹介します。ここでいうレンタル・リース業は、日本標準産業分類の中分類70「物品賃貸業」におおむね該当します。具体的には生産用機械などのリース業や自動車リース業、レンタカー業、レンタルビデオ業を指します。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 統計資料、名鑑類、調査・レポート等1-1. リース業全般統計資料『リース・ハンドブック』（リース事業協会　年刊）*リース取扱高・リース設備投資額、企業規模別・業種別リース年次統計、自動車リース統計、世界各国の民間設備投資に占めるリースの割合などの統計が掲載されています。また、企業における設備調達、リースの利用状況を把握するために実施されている「リース需要動向調査」の結果や、関連法令、リース事業協会の会員名簿も掲載されています。『リース産業の現況』（リース事業協会　年刊　【Z72-F289】）リース事業協会会員を対象に行う調査です。各企業の所在地、資本金、従業員数、リース売上高・債権残高などの営業実績が掲載されています。2023年12月版をもって刊行を終了しました。その他『最新リース取引の基本と仕組みがよ～くわかる本』（秀和システム新社　不定期刊）『最新シェアリングエコノミーがよ～くわかる本』（秀和システム　2018　【DH475-L1193】）*1-2. 自動車賃貸業『自動車レンタリース年鑑』（交通毎日新聞社　年刊　【Z41-5561】）*レンタカー業界を総括した資料です。レンタカー業界の動向、レンタカー関連法令・通達などが掲載されています。「全国レンタカー車両数年次別推移表」などの統計やレンタカー事業者名簿も掲載されています。『自動車リース統計』（日本自動車リース協会連合会　1-2年に1回刊）*リース車の契約台数や保有台数などの統計です。同様の統計が日本自動車リース協会連合会ホームページ内「データライブラリー」にも掲載されています。1-3. コンテナ賃貸業『国際物流事業者要覧』（オーシャンコマース　年刊　【Z71-C9】）*「リスト編」にコンテナリース会社のリストが掲載されています。1-4. 建設機械器具賃貸業『建設機械レンタル・仮設年鑑』（シンクハウス　年刊）*建設機械レンタルおよび仮設リース業界の現状と動向、会社一覧などが掲載されています。2023年版は『建設機械レンタル年鑑 仮設会社年鑑』、2024・2025年版は『建設機械レンタル・仮設会社年鑑』として刊行されています。2. 専門雑誌『資料名』（書誌情報）の後ろに**が付いている資料は、雑誌記事索引の採録誌です。国立国会図書館サーチで目次を検索できる場合があります。『Lease』（リース事業協会　月刊　【Z4-348】）**リース事業協会の機関誌です。リース業界に関する各種情報、統計、会員名簿などが掲載されています。統計として、月別リース取扱高・リース設備投資額などが掲載されています。　『Lease』公式ページ3. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索することができます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類・件名国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を、「件名」欄に以下の件名を入力して検索すると、該当する分類・件名の資料を検索できます。さらに分野（「リース」、「レンタル」、具体的な製品名、サービス名など）や形式（「市場」、「調査」、「報告」、「名簿」、「統計」など）を追加して検索結果を絞り込むこともできます。図書サービス業　DH475　　※レンタル・リース業を含みます。件名「リース業」、「自動車賃貸業」、「ビデオレンタル業」、「賃貸借」などが代表的な普通件名として挙げられます。4. インターネット情報源4-1. リース業全般リース事業協会リース事業を営む事業者などから構成される業界団体です。「統計・調査」のページに、「リース統計」、「自動車リース統計」、「リース需要動向調査」、「割賦・延払等統計」、「再リース等実態調査」、「リース産業の現況調査」が掲載されています。「調査研究・提言」のページにはリース制度などに関する調査研究資料が掲載されています。会員名簿も掲載されています。サービス産業動態統計調査 結果の概要（総務省統計局）「サービス産業動態統計調査」は、サービス産業に属する企業等・事業所の売上（収入）金額・従業者数などを毎月調査している統計調査です。サービス産業の中に「物品賃貸業」も含まれており、統計表から月次の売上高などのデータを閲覧できます。4-2. 自動車賃貸業日本自動車リース協会連合会（JALA）「データライブラリー」のページに、「リース車月次契約台数」、「新車販売に占めるリース車比率」、「車種別・全国リース車保有台数の年別推移と対前年比」などの統計データが掲載されています。また、加盟協会一覧も掲載されています。全国レンタカー協会「レンタカーについて」＞「統計資料」のページに、運輸支局別レンタカー車両数やレンタカー車種別車両数の推移のデータが掲載されています。4-3. 建設機械器具賃貸業建設関連業等の動態調査報告（国土交通省）建設関連業を営む主要企業を対象に、各業界の活動状況・動向を把握するため、契約件数、契約金額、売上高、機械の稼働状況などを調査する統計です。調査は毎月実施されています。「建設機械器具レンタル業等」の公表資料に、建設機械器具レンタル業・重仮設リース業・軽仮設リース業について、業種別の賃貸売上高の推移などが掲載されています。日本建設機械レンタル協会「各種調査」のページに、同協会が四半期ごとに実施する「建設機械レンタル業地域業況調査」の報告資料が掲載されています。また「情報公開」＞「かいほうバックナンバー」のページには、会報のバックナンバーが掲載されています。また、会員照会から会員を検索できます。軽仮設リース業協会軽仮設（枠組足場、養生材など）の賃貸業を営む事業者などから構成される業界団体です。会員名簿などが掲載されています。4-4. CD・DVD賃貸業CDV-NET（日本コンパクトディスク・ビデオレンタル商業組合（CDV-JAPAN））CDレンタル業・ビデオレンタル業を営む事業者が加盟する組合のホームページです。「統計データ」のページに、組合員数・加盟店舗数やオーディオレコード・ビデオの出荷金額、音楽配信売上に関する統計が掲載されています。日本映像ソフト協会（JVA）映像ソフトの制作事業や頒布事業を営む事業者などから構成される業界団体です。「各種調査報告」のページに、「映像ソフト市場規模及びユーザ動向調査」などの最新の調査結果や、加盟ソフトメーカーによる出荷実績、JVA個人向けレンタルシステム加盟店数推移などが掲載されています。また、「会報」のページに協会報「JVA REPORT」が掲載されており、一部の統計調査結果が閲覧できます。関連情報海外の業界動向の調べ方海外のサービス業はん用・生産用機械産業について調べるには

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102473</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030233</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「数河村」（現飛騨市古川町数河）はいつ頃できたのか知りたい。(飛騨市図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382386</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 13:35:16 JST</pubDate>
			<category>岐阜県--飛騨市--数河町</category>
			<category>数河村</category>
			<category>NDC:215</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>『飛騨古川　歴史をみつめて』(P103)より、慶長10年（1605）から慶長18年（1613）の間に「上すがう村」の記述が見られる。
資料をもって推定できるのはこの期間である。

回答プロセス:『古川町歴史探訪』(P266)の「人口」の項によると、享保１５年（１７３０年）には「数河村」の記述が存在するため、それ以前と考えられる。
『古川町史　資料編　１』（P389）の「土地」の項に、回答に値する記述あり。
（上すがう村表記）
『飛騨古川　歴史をみつめて』(P103)にそれをまとめた記述あり。
事前調査事項:『斐太後風土記・下巻』（大正７年発刊）では既に表記があるので,それ以前ではないかとのことだった。
参考資料:『斐太後風土記 第２巻（大日本地誌体系４２）』 （L291.0 ﾀﾞ） 蘆田伊人／編 雄山閣 1968
『飛騨古川 歴史をみつめて』 （L215.3 ﾌ） 古川町史編纂室／編 飛騨市 2015
『古川町歴史探訪』 （L215.3 ﾋ） 飛騨市古川町史編纂室／編 飛騨市 2010
『古川町史 史料編 １』 （L215.3 ﾌ） 古川町／編 1982, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382386</guid>
		</item>
		<item>
			<title>無料で利用できる鵜飼の写真や画像データはないか。(岐阜県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000036168</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 12:26:52 JST</pubDate>
			<category>伝統漁法</category>
			<category>鵜飼</category>
			<category>NDC:787</category>
			<description>一般社団法人岐阜県観光連盟フォトライブラリーでは、利用申請手続きをすることにより、無償で県内の観光関連の画像をダウンロードして利用することができる。

鵜飼関係の画像はキーワードで検索できる。
https://www.kankou-gifu.jp/photo/terms.html　（2026年5月確認）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000036168</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ホフマン病患者の少年のおかあさんが書いた本はあるか。(岐阜県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000000012</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 12:25:01 JST</pubDate>
			<description>１　個人名・ホフマン病のキーワードで図書の検索をするが該当資料無し。
２　同じキーワードで日経テレコンの新聞記事を検索。出版された時の記事が見つかった。書名『ウルトラの大将』（郷土資料）

備考:・手掛かりを得るのに新聞記事検索は有効。 
・郷土新聞記事索引でも個人名から検索ができた。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000000012</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『糸島新聞』 の1964(昭和39)年3月～7月18日に掲載されていた連載記事「玄界灘の女　伊藤野枝の生涯」の第31回～最終回の掲載年月日と掲載面を調査してほしい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384575</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 11:40:38 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。

当館請求記号：YB-1938
タイトル：糸島新聞
形態：マイクロフィルム

掲載日・掲載箇所・記事見出し：
1964（昭和39）年3月7日・1面「玄界灘の女　31」
1964（昭和39）年3月14日・1面「玄界灘の女　32」
1964（昭和39）年3月21日・1面「玄界灘の女　33」
1964（昭和39）年3月28日・1面「玄界灘の女　34」
1964（昭和39）年4月4日・1面「玄界灘の女　35」
1964（昭和39）年4月11日・1面「玄界灘の女　36」
1964（昭和39）年4月18日・1面「玄界灘の女　37」
1964（昭和39）年4月25日・1面「玄界灘の女　38」
1964（昭和39）年5月2日・1面「玄界灘の女　39」
1964（昭和39）年5月9日・1面「玄界灘の女　40」
1964（昭和39）年5月16日・1面「玄界灘の女　41」
1964（昭和39）年5月23日・1面「玄界灘の女　42」
1964（昭和39）年5月30日・1面「玄界灘の女　43」
1964（昭和39）年6月6日・1面「玄界灘の女　44」
1964（昭和39）年6月13日・1面「玄界灘の女　45」
1964（昭和39）年6月20日・1面「玄界灘の女　46」
1964（昭和39）年6月27日・1面「玄界灘の女　47」
1964（昭和39）年7月4日・1面「玄界灘の女　48」
1964（昭和39）年7月11日・1面「玄界灘の女　49」
1964（昭和39）年7月18日・1面「玄界灘の女　50」

50回の末尾に（完）とあとがきが書かれており、50回で連載が終了しました。

備考:新聞（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384575</guid>
		</item>
		<item>
			<title>朝鮮総督府朝鮮総督府鉄道局に務めていた橋本太助という人物について調べたい。

昭和17年以降の職員録等の朝鮮総督府関連の資料において、同人の氏名および所属が記載されているかをご教示いただきたい。
また、城津鉄道事務所および康徳工事区に関する記載が確認できる資料（職員録・年報・鉄道関係資料等）がございましたら、ご教示いただきたい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384577</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 11:38:02 JST</pubDate>
			<description>ご照会の件について、以下のとおり回答します（【 】内は国立国会図書館請求記号、インターネット最終アクセス日は2026年5月15日です）。

既に質問者が調査済みの昭和17年7月1日以降に刊行された朝鮮総督府関連の資料で「橋本太助」氏について記載がある資料を探しました。戦争が激化した昭和17年以降で朝鮮総督府において刊行されている公的資料は少ない上に現存しているものが多くはないことをご承知おきください。

資料1は大分大学のリポジトリに収載されている資料になります。こちらのサイトではpdf内の全文テキスト検索はできません。今回ご案内する490号は偶然見つけた資料です。質問者ご自身で他号をご確認されると「橋本太助」氏に関する新たな情報を見つけられるかもしれません。

資料1：『朝鮮總督府鐵道局公報 490號』昭和17年9月1日, 朝鮮総督府鉄道局. 
&lt;https://our.repo.nii.ac.jp/records/2005717&gt;
※p.2の「辞令」の欄に「康工　長　技手　橋本太助　咸興地方鉄道局兼務を命す　8月1日」と記載されています。

資料2は質問者調査資料の一覧に含まれている本編の資料編になります。この資料は朝鮮総督府鉄道局に勤務していた当時の局員の記憶と当時の資料をまとめた資料のようですので、朝鮮総督府刊行物ではありませんが参考までにご紹介いたします。

資料2：鮮交会 編著『朝鮮交通史 資料編』鮮交会, 1986.9. 
＜https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I12285305＞【DK55-104】
※国立国会図書館デジタルコレクション　国立国会図書館内/図書館・個人送信限定
※p.214（111コマ）の「京元・咸鏡線（複線）」の工事区「羅興」の昭和17年以降の主任又は区長として「橋本太助」氏の名前があります。その下の工事区「康徳」にも昭和16年10月までの主任又は区長として「橋本太助」氏の名前があります。

（その他の調査済みデータベース、インターネット情報等）
・国立国会図書館サーチ ＜https://ndlsearch.ndl.go.jp/＞
・国立国会図書館デジタルコレクション ＜https://dl.ndl.go.jp/＞
・国立公文書館デジタルアーカイブ＜https://www.digital.archives.go.jp/＞
・アジア歴史資料センターデジタルアーカイブ＜https://www.jacar.go.jp/＞
・日本統治資料 ・韓国史データベース＜https://db.history.go.kr＞
・土木図書館デジタルアーカイブス＜https://www.jsce.or.jp/library/archives/＞

事前調査事項:利用者は質問の段階で、国会デジタルコレクション（送信サービス）で「橋本太助」「康徳工事区」で検索してヒットするものについては調査されているようです。
調べられた経歴は、現在の新潟市出身で、仙台工業高等学校卒業後、朝鮮総督府鉄道局に就職。デジタルアーカイブで公開されている資料から読み取れた経歴は以下の通りです。

昭和8年4月　仙台高等工業学校2年生、新潟中出身土木工学科
昭和10年11年　朝鮮総督府鉄道局
昭和13年14年　朝鮮威鏡北道城津鉄道建設事務所
昭和15年16年　朝鮮総督府鉄道局康徳工事区(※)　技手
昭和17年　朝鮮総督府鉄道局康徳工事区　区長　技手
昭和31年　橋本建設設立

※康徳工事区について
名称: 城津鐵道事務所
区名: 康徳工事區
所在地: 咸鏡北道鏡城郡龍城面龍郷洞
工事内容: 羅南清津間線路改良

【質問者調査資料】
『仙台高等工業学校一覧 昭和８至９年』
『仙台高等工業学校一覧 昭和１０至１１年』
『仙台高等工業学校一覧 昭和１１至１２年』
『仙台高等工業学校一覧 昭和１４年度』
『仙台高等工業学校一覧 昭和１５年度』
（朝鮮総督府）『職員録 昭和15年4月10日現在』info:ndljp/pid/1272997
『朝鮮総督府及所属官署職員録 昭和１５年』info:ndljp/pid/1463083
『朝鮮総督府及所属官署職員録 昭和１６年７月１日現在』info:ndljp/pid/1277192
『朝鮮総督府及所属官署職員録 昭和１７年７月１日現在』info:ndljp/pid/1277206
『新潟県年鑑1959年版』
康徳工事区について
『規程類纂 第1編』
『朝鮮交通史 [本編]』
『日帝下支配政策資料集 15』

【当館調査資料】
大衆人事録（第13版）外地満・支海外篇（帝国秘密探偵社 1940）
海を越えた日本人名事典 富田 仁／編集（日外アソシエーツ 1980）
日本人物情報大系 75、76、78 芳賀 登／[ほか]編集（皓星社 2001）
地域社会から見る帝国日本と植民地 松田 利彦／編（思文閣出版 2013）
満洲鉄道写真集 高木 宏之／著（潮書房光人社 2013）
シリーズ明治・大正の旅行 第1期15 荒山 正彦／監修・解説（ゆまに書房 2014）
日本帝国圏鉄道史　沢井実／著（名古屋大学出版会 2023）
帝国日本の観光　千住一／編著（日本経済評論社 2022）

＊国会デジタルコレクション
朝鮮の鉄道陣営　info:ndljp/pid/1873271
長主任名簿 昭和15年10月1日現在　info:ndljp/pid/1454703

参照：リサーチナビ「中央官庁　明治から昭和前期まで　官吏・軍人・公務員だった人物を探す」＞朝鮮総督府
備考:議官（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384577</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『彦根東高百二十年史』p.1131に「教科・在職期間など不明の旧教職員」として掲載されている、チャールス・H・B・ファーウォーとフロイド・アーヴィング・ロービアの２名について、正式な英語名、経歴、生年没年等を調査してほしい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384578</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 11:26:58 JST</pubDate>
			<category>彦根中学校</category>
			<category>彦根東高等学校</category>
			<category>教職員</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>戦前の彦根中学校（現在の彦根東高等学校）に在職していたチャールス・H・B・ファーウォー氏とフロイド・アーヴィング・ロービア氏についてお調べしましたが、お求めの情報は見つかりませんでした。

調査の過程で、当館未所蔵で本件の参考となる可能性のある資料が見つかりましたので、資料1、所蔵情報1と2を紹介します。

【 】内は国立国会図書館請求記号です。インターネットの最終アクセス日は2026年5月19日です。
末尾に*が付された資料は、国立国会図書館デジタルコレクション（ https://dl.ndl.go.jp/ ）インターネット公開資料です。
末尾に**が付された資料は、国立国会図書館デジタルコレクション国立国会図書館／図書館・個人送信対象資料です。
末尾に***が付された資料は、国立国会図書館デジタルコレクション国立国会図書館内限定公開資料です。

資料1
Pacific School of Religion (Berkeley, Calif.). General catalogue 1866-1925. Berkeley, Ca.: [publisher not identified], 1925
https://babel.hathitrust.org/cgi/pt?id=ia.ark:/13960/s2m8w3mthjs&amp;seq=77&amp;q1=（HathiTrust Digital Library）
「HathiTrust Digital Library」は複数の米国大学図書館が協同して運営している電子図書館です。この資料はPacific School of Religionの要覧です。p.28（#30）以降に&quot;GRADUATES AND FORMER STUDENTS&quot;が掲載されており、p.75（#77）に「FLOYD IRVING LORBEER.」の生年月日や経歴が記載されています。

所蔵情報1
上申書（雇外国人満期解雇の件）（請求記号：明-し-18）
https://archives.pref.shiga.lg.jp/OPAC/DocSch/Details/354781?returl=%2FOPAC%2FDocSch%2FResultList （滋賀県立公文書館）
簿冊名は「学事掛第1種書類編冊（教員人事）」、作成・差出人は県尋常中学校長です。
ほかにも、滋賀県立公文書館所蔵資料検索システム（ https://archives.pref.shiga.lg.jp/OPAC/DocSch/ ）では、県職員が職務上作成し、または取得した公文書で、公文書館に移管された資料を検索することができます。
検索ワードに「現在職員氏名」や「現員調」、作成・差出人に「第1」や「彦根中学」を掛け合わせて検索すると、他にも本件の参考となる可能性のある資料が見つかります。

所蔵情報2
同窓会誌　昭和十五年
https://mokuroku.biwako.shiga-u.ac.jp/keywords/35386（滋賀大学経済経営研究所）
標記の資料群名は「学校一覧」です。
滋賀大学経済経営研究所ホームページ（ https://www.econ.shiga-u.ac.jp/ebrisk/ ）に掲載された「※重要なお知らせ※「資料移管のお知らせ」（2026.4.3）」によると、「学校一覧」は令和8年4月3日に滋賀大学経済学部附属史料館へ移管されています。 

（調査済み資料、インターネット情報源）
・日外アソシエーツ株式会社 編集. 西洋人物レファレンス事典 中, 日外アソシエーツ, 1984.3【GK2-28】***
・日外アソシエーツ株式会社 編集. 西洋人物レファレンス事典 教育篇, 日外アソシエーツ, 2024.4【GK2-R3】
・日外アソシエーツ編集部 編. 20世紀西洋人名事典 1, 日外アソシエーツ, 1995.2【GK2-E12】***
・日外アソシエーツ編集部 編. 20世紀西洋人名事典 2, 日外アソシエーツ, 1995.2【GK2-E12】***
・武内博 編著. 来日西洋人名事典. 増補改訂, 日外アソシエーツ, 1995.1【GK2-E11】***
・日外アソシエーツ編集部 編. 外国人物レファレンス事典 20世紀 1, 日外アソシエーツ, 2002.6【GK2-G10】
・日外アソシエーツ編集部 編. 外国人物レファレンス事典 20世紀 2, 日外アソシエーツ, 2002.6【GK2-G10】
・日外アソシエーツ株式会社 編集. 新・カタカナから引く外国人名綴り方字典, 日外アソシエーツ, 2014.12【GK2-L13】
・岩波書店編集部 編. 岩波西洋人名辞典. 増補版, 岩波書店, 1995.5【GK2-G1】***
・デイヴィド・クリスタル 編ほか. 岩波=ケンブリッジ世界人名辞典, 岩波書店, 1997.11【GK2-G7】***
・Encyclopedia of world biography.. 2nd ed., Gale Research, c1998-【GK2-A42】【GK2-B15】
v.1-v.38を確認しました。
・American national biography / general editors, John A. Garraty, Mark C. Carnes., Oxford University Press, 1999【GH12-A50】
・Oxford dictionary of national biography : in association with the British Academy : from the earliest times to the year 2000 / edited by H.C.G. Matthew and Brian Harrison., Oxford University Press, 2004【GG12-B21】
・American biographical index / compiled by Laureen Baillie = Amerikanischer biographischer Index / bearbeitet von Laureen Baillie.. 3rd cumulated and enl. ed., K.G. Saur, 2007【GH12-B27】
2および3を確認しました。
・Biography index Cumulated volume : a cumulative index to biographical material in books and magazines, H.W. Wilson【Z65-A682】
当館が所蔵している1-22、25、27-28、30-36を確認しました。
・滋賀県史 第四巻, 滋賀県, 昭和3【216.1-Si286s】**
・滋賀県史 第五巻, 滋賀県, 昭和3【216.1-Si286s】**
・滋賀県立彦根中学校同窓会 編. 彦中五十年史, 滋賀県立彦根中学校同窓会, 昭12【273-44】*
・ユネスコ東アジア文化研究センター 編. 資料御雇外国人, 小学館, 1975【GB421-80】**
・彦根東高等学校校史編纂委員会 編. 彦根東高百二十年史, 創立百二十周年記念事業実行委員会, 1996.5【FB22-G99】***
・滋賀県教育委員会 監修ほか. 滋賀の高校教育五十年, 滋賀県高等学校長協会, 1998.12【FC36-G257】***
・木全清博 [編]. 滋賀県教育史資料目録 6, 滋賀大学教育学部社会科教育研究室, 1996.3【F1-E96】**
・木全清博 [編]. 滋賀県教育史資料目録 8, 滋賀大学教育学部社会科教育研究室, 1998.3【F1-E96】**
・木全清博 [編]. 滋賀県教育史資料目録 10, 滋賀大学教育学部社会科教育研究室, 2000.3【F1-H7】
・彦根市史編集委員会 編. 新修彦根市史 第3巻(通史編 近代), 彦根市, 2009.1【GC152-J21】
・滋賀県教育史研究会 編. 近代滋賀の教育人物史, サンライズ出版, 2018.6【F6-L14】
・明治前期中学校形成史 府県別編4, 梓出版社, 2018.10【FC36-M23】
・木全清博 著. 滋賀の学校史 : 地域が育む子どもと教育, 文芸社, 2019.9【FB16-M32】
・国立国会図書館サーチ （ https://ndlsearch.ndl.go.jp/ ）
・国立国会図書館デジタルコレクション （ https://dl.ndl.go.jp/ ）
・リサーチ・ナビ （ https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi ）
・レファレンス協同データベース （ https://crd.ndl.go.jp/reference/ ）
・国立公文書館デジタルアーカイブ （ https://www.digital.archives.go.jp/ ）
・教育図書館・文部科学省図書館OPAC （ https://nierlib.nier.go.jp/?page_id=151 ）
・CiNii Research （ https://cir.nii.ac.jp/ ）
・J-STAGE （ https://www.jstage.jst.go.jp/ ）
・ディープライブラリー （ https://dlib.jp/ ）
・滋賀県立図書館（ https://www.shiga-pref-library.jp/ ）
・滋賀県立図書館近江デジタル歴史街道（ https://da.shiga-pref-library.jp/ ）
・滋賀県図書館横断検索 （ https://www.shiga-pref-library.jp/wo/cross/ ）
・彦根市立図書館蔵書検索（ https://www.iu.licsre-saas.jp/hikone/webopac/index.do ）
・東京大学附属図書館「お雇い外国人について調べたい」（ https://www.lib.u-tokyo.ac.jp/ja/library/general/faqs/ref_04 ）
・滋賀大学附属図書館（ https://library.shiga-u.ac.jp/drupal/ ）
・滋賀県立大学経済経営研究所収集資料&amp;デジタルアーカイブ検索システム（ https://mokuroku.biwako.shiga-u.ac.jp/list ）
・滋賀県立彦根東高等学校同窓会　金亀会（ https://konkikai.net/ ）
・Japan Knowledge Lib[当館契約データベース]
・朝日新聞クロスサーチ[当館契約データベース]
・マイサク[当館契約データベース]
・ヨミダス[当館契約データベース]
・EBSCOhost[当館契約データベース]
・Lexis+[当館契約データベース]
・ProQuest Central[当館契約データベース]
・The Times Digital Archive[当館契約データベース]

事前調査事項:『彦根東高百二十年史』には「『彦中五十年史』のなかで教職員として記載されている人名を抜き出した。一八八七（明治二〇）から一九三五（昭和一〇）の期間に在職した人達」と記載があるため、この期間に限定して調査を実施。
『彦中五十年史』を確認したところ、後付の「旧職員（明治二十年以降）」に二人の名前のみが掲載。

(1) チャールス・H・B・ファーウォー
当館の蔵書、各種新聞のデータベース、国会図書館デジタルコレクションを調査し、「Farwor」「Farrel」「Howard」など、スペルを想定して検索を試みましたが、当該人物を見つけることができませんでした。

(2) フロイド・アーヴィング・ロービア
①大正10年～11年には、彦根中学校の職員として在職。
『中等教育諸学校職員録 大正10年（5月現在）』202コマ
『中等教育諸学校職員録 大正11年（5月現在）』212コマ
②大正14年4月～15年10月には、京都市立商業実修学校と堺中学校に在職。
『五十年史』66コマ
『三丘百年』p.958
「FamilySearch」にて「Floyd Irving Lorbeer (1888 - 1975)」という人物を確認できました。
Lorbeerは1888年3月18日カリフォルニア州生まれ、1975年9月9日没で、1922年（大正11年）に日本で結婚しており同一人物と思われますが、確証は得られておりません。
https://ancestors.familysearch.org/en/LTVG-9ZV/floyd-irving-lorbeer-1888-1975

●調査資料
来日西洋人名事典/1995
西洋人物レファレンス事典 現代編 上中下/1984

以下、国会図書館デジタルコレクション（図書館送信）
中等教育諸学校職員録/明治20年～昭和10年 ※欠号あり
滋賀県職員録/明治20年～昭和10年 ※欠号あり
庁府県学事職員録/明治34年、35年
師範学校・中学校・高等女学校教員免許台帳抄/明治36年
日本帝国文部省年報/明治20年～昭和10年
明治過去帳 物故人名辞典 新訂/1988
大正過去帳 物故人名辞典/1973
備考:経済社会（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384578</guid>
		</item>
		<item>
			<title>下記の資料が掲載されている資料を探しています。

1. 平成18年度大学入学者選抜実施要項
2. 別紙様式（表）調査書
3. 調査書記入上の注意事項について
4. 平成18年度大学入学者選抜に係る大学入試センター試験実施大綱（参考）
5. （別表）出題教科・科目
6. 別紙様式 平成18年度大学入学者選抜試験における大学入試センター試験の教科・科目等の利用方法について（大学入試センター試験を新たに利用する大学・学部の通知）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384585</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 11:25:56 JST</pubDate>
			<category>大学入学者選抜</category>
			<category>センター試験</category>
			<category>実施要項</category>
			<category>NDC:376</category>
			<description>ご照会の事項について、資料1を紹介します。
【　】内は当館請求記号です。
インターネットの最終アクセス日は2026年5月15日です。

資料1
独立行政法人大学入試センター年報, 2005年度, 大学入試センター総務企画部, 2005
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004154123-i19089020
【Z41-3732】
大学入試センターが刊行していた年報で、センター試験の情報を確認することができます。
「第6　資料　2　大学入試センター試験実施要項等（１）平成18年度大学入学者選抜実施要項について（文部科学省）」（pp.160-178）を確認したところ、以下の掲載がありました。
・pp.161-167「平成18年度大学入学者選抜実施要項」（平成17年5月26日17文科高第153号文部科学省高等教育局長通知）
・pp.168-169 「別紙様式（表）　調査書」
・pp.170-173 「調査書記入上の注意事項等について」
・pp.174-176 「平成18年度大学入学者選抜に係る大学入試センター試験実施大綱（参考）」（平成16年5月20日16文科高第129号文部科学省高等教育局長通知）
・p.177 「（別表）出題教科・科目」
・p.178 「別紙様式　平成18年度大学入学者選抜における大学入試センター試験の教科・科目等の利用方法について（大学入試センター試験を新たに利用する大学・学部の予告）」

ただし、お求めの資料のうち、6「別紙様式 平成18年度大学入学者選抜試験における大学入試センター試験の教科・科目等の利用方法について(大学入試センター試験を新たに利用する大学・学部の通知)」については、紹介した資料1に掲載されていたのは「通知」ではなく「予告」でした。
お求めの「通知」の掲載がある資料についてもお調べしましたが、見つかりませんでした。

（調査済み資料、インターネット情報およびデータベース）
・国立国会図書館サーチ（ https://ndlsearch.ndl.go.jp/ ）
・リサーチ・ナビ（ https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi ）
・レファレンス協同データベース（ https://crd.ndl.go.jp/reference/ ）
・国立国会図書館デジタルコレクション （ https://dl.ndl.go.jp/ ）
・国立国会図書館インターネット資料収集保存事業（WARP）（ https://warp.ndl.go.jp/ ）
・文部科学省 告示・通達（ https://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/index.htm ）
・D1-Law.com [当館契約データベース]
・国立大学協会, 公立大学協会, 大学入試センター 編. 国公私立大学ガイドブック : 大学入試センター試験利用大学 : 進学志望者及び進路指導のために : 入学者選抜方法一覧 平成18年度版 上巻(国公私立大学編), [国立印刷局], [2005]【Y34-H795】
・旺文社 [編]. 蛍雪時代, 旺文社, [1941]-【Z24-67】
・大学入試センター試験試験問題評価委員会報告書, 大学入試センター, [2002]-2020【Z41-2569】

事前調査事項:大学入学者選抜実施要項が掲載されている『大学資料』で、該当年度のものと思われる167号～171号を調査しましたが、「平成18年度大学入学者選抜実施要項」の掲載は確認できませんでした。
備考:経済社会（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384585</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『濟々黌百年史』の34pに掲載されている、以下の記事を探している。

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
〔熊本新聞〕
今般同心学校ヲ革メ濟々黌ト称シ、来ル十一日ヨリ開校致候ニ付、入学希望ノ人ハ来黌ノ上規則教則等御一覧アル可シ。
　　経学　史学　地学　理学　経済
学科
　　法律　文章　数学　英学　志那語学
明治十五年二月四日
　　　　　　熊本区高田原相撲町　濟々黌
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

この記事が掲載された『熊本新聞』の号と記事名、掲載面を調査してほしい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384592</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 11:24:49 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。

当館請求記号：YB-651
タイトル：熊本新聞
形態：マイクロフィルム
調査期間：1882（明治15）年2月1日～28日

掲載日・掲載箇所・記事見出し：
1882（明治15）年2月8日・4面「広告　今般同心学校ヲ革メ済々黌ト称シ来ル十一日ヨリ開校致候ニ付入学希望ノ人ハ来黌ノ上規則教則等御一覧アル可シ
学科　経学　史学　地学　理学　経済　法律　文章　数学　英学　支那語学
熊本区高田原相撲町
明治十五年二月四日　濟々黌幹事」

2月7日、9日、10日、11日の4面にも同じ記事が掲載されています（2月7日の記事では「来ル十二日ヨリ開校」となっていますが、他の記事は全て「来ル十一日ヨリ開校」となっています）。

備考:新聞（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384592</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小川未明が書いた「ものぐさ爺の来世」という記事の初出を調べている。
『時事新報』1921（大正10）年4月3日が初出のようだが、掲載面と掲載日、そして、それが複数に渡っているか調査してほしい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384599</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:54:03 JST</pubDate>
			<description>当館所蔵の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。

当館請求記号：YB-65
タイトル：時事新報
形態：マイクロフィルム

掲載日・掲載箇所・記事見出し：
1921(大正10）年4月3日・13541号付録・2面「ものぐさ爺の来世」

4月9日まで確認しましたが、続きは見つかりませんでした。

備考:新聞（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384599</guid>
		</item>
		<item>
			<title>国立国会図書館は下記の資料を所蔵していますか。また、所蔵していない場合は所蔵機関を紹介してください。
-------------------------
著者名：冨永修
論題：タケクマバチは、奈良市内に普通にいる
掲載誌名：ならがしわ
巻号：211
出版年月：2020年
掲載ページ：4
--------------------------(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384507</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:53:25 JST</pubDate>
			<description>ご照会の文献について、お示しいただいた書誌的事項に基づいて下記のインターネット情報およびデータベースを調査しましたが、当館を含む国内の主要な図書館などでの所蔵は確認できませんでした。
なお、下記の資料1によると、ご照会の文献は「ならむしの会」の会誌である可能性があることが確認できました。

資料1
当館請求記号：UP171-H76
タイトル：白水隆文庫 その1(単行本・国内定期刊行物編)(ホシザキグリーン財団収蔵資料目録 ; 1)
著者：ホシザキグリーン財団, 白水文庫刊行会 編
出版事項：ホシザキグリーン財団
出版年月日等：2004.11
ページ：p.244
URL：https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007725866

［調査済みインターネット情報およびデータベース］
・国立国会図書館サーチ （ https://ndlsearch.ndl.go.jp/ ）
・国立国会図書館デジタルコレクション （ https://dl.ndl.go.jp/ ）
・JDreamIII [当館契約データベース]
・Web of Science [当館契約データベース]
・CiNii Research （ https://cir.nii.ac.jp/ ）
・CiNii Books （ https://ci.nii.ac.jp/books/ ）
・J-GLOBAL （ https://jglobal.jst.go.jp/ ）
・J-STAGE （ https://www.jstage.jst.go.jp/ ）
・ディープライブラリー （ https://dlib.jp/ ）
・国立科学博物館　図書室 （ https://lib.kahaku.go.jp/drupal/ ）
・北海道大学附属図書館 Online Catalog （ https://opac.lib.hokudai.ac.jp/opac/opac_search/ ）
・東北大学附属図書館OPAC （ https://opac.library.tohoku.ac.jp/opac/opac_search/ ）
・東京大学OPAC （ https://opac.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/opac/opac_search/ ）
・名古屋大学蔵書検索 （ https://opac.nul.nagoya-u.ac.jp/ ）
・Kuline 京都大学蔵書検索 （ https://kuline.kulib.kyoto-u.ac.jp/ ）
・大阪大学附属図書館 Online Catalog （ https://opac.library.osaka-u.ac.jp/ ）
・九大コレクション 九州大学附属図書館 （ https://catalog.lib.kyushu-u.ac.jp/ ）
・大阪公立大学図書館OPAC （ https://opac.ao.omu.ac.jp/webopac/cattab.do ）
・大阪教育大学附属図書館 （ https://www.lib.osaka-kyoiku.ac.jp/opac/complexsearch ）
・関西大学蔵書検索システム KOALA （ https://www.lib.kansai-u.ac.jp/webopac/cattab.do ）
・近畿大学図書館OPAC （ https://opac.clib.kindai.ac.jp/iwjs0014opc/cattab.do ）
・国立大学法人奈良国立大学機構蔵書検索 （ https://opac.nara-ni.ac.jp/drupal/ ）
・奈良県立大学附属図書館蔵書簡易検索 （ https://www.narapu.ac.jp/library/search-quick/ ）
・奈良大学図書館 （ https://library.nara-u.ac.jp/drupal/ ）
・畿央大学図書館 （ https://kio.opac.jp/opac/Advanced_search ）
・天理大学附属天理図書館蔵書検索 （ https://tclopac.tenri-u.ac.jp/opac/opac_search/ ）
・帝塚山大学図書館蔵書検索 （ https://www.tezukayama-u.ac.jp/library/ ）
・3館蔵書検索 Riflis （ https://opacs.pref.kyoto.lg.jp/opac/complexsearch ）
・京都教育大学附属図書館 （ https://www.kyokyo-u.ac.jp/library/ ）
・同志社大学学術情報検索システム DOORS （ https://doors.doshisha.ac.jp/opac/opac_search/ ）
・立命館蔵書検索システム RUNNERS （ https://runners.ritsumei.ac.jp/opac/opac_search/? ）
・大阪府内Web-OPAC横断検索 （ https://www.library.pref.osaka.jp/cross/cross.html ）
・奈良県内図書館蔵書横断検索 （ https://www.library.pref.nara.jp/cross.html ）
・京都府立図書館蔵書検索 （ https://www.library.pref.kyoto.jp/search/opac ）
・東京科学大学図書館蔵書検索（大岡山図書館、すずかけ台図書館） （ https://topics.libra.titech.ac.jp/ ）
・東京科学大学図書館蔵書検索（御茶ノ水・国府台図書館） （ https://www01s.ufinity.jp/tmdu_lib/ ）
・東京科学大学図書館 資料名データベース （ https://tdl.libra.titech.ac.jp/sweats/ ）
・東京科学大学図書館 文献データベース （ https://tdl.libra.titech.ac.jp/journal/ ）
・筑波大学附属図書館 Tulips （ https://www.tulips.tsukuba.ac.jp/lib/ ）
・東京農工大学図書館OPAC （ https://libwebservice.biblio.tuat.ac.jp/opac/opac_search/ ）
・東京農業大学図書館まとめて検索 （ https://nodai.summon.serialssolutions.com/#!/ ）
・早稲田大学図書館統合検索 WINE （ https://waseda.primo.exlibrisgroup.com/discovery/search?vid=81SOKEI_WUNI:WINE ）
・慶應義塾大学 KOSMOS （ https://search.lib.keio.ac.jp/discovery/search?vid=81SOKEI_KEIO:KEIO ）
・東京理科大学図書館　蔵書検索 （ https://jimkilisuf1.admin.tus.ac.jp/ ）
・練馬区立図書館　詳細検索 （ https://www.lib.nerima.tokyo.jp/opw/OPW/OPWSRCH2.CSP?DB=LIB ）

インターネットおよびデータベースの最終アクセス日は2026年5月21日です。

事前調査事項:・CiNii Research 
・CiNii Books
・国立国会図書館サーチ
・J-STAGE
・KAKEN 科学研究費助成事業データベース
・Googleブックス
・Google Scholar
・大阪府内Web-OPAC横断検索
・奈良県内図書館蔵書横断検索
・日本の古本屋
・昆虫文献　六本脚

・下記記事の参考文献に記載あり
柴田 剛”小野市と明石市でタイワンタケクマバチを確認”
きべりはむし，43 (2)，2020　P55
備考:科学技術（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384507</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『報知新聞』1963年9月27日・28日号に、三島由紀夫がメデル対ファイティング原田のボクシング試合について書いた記事があるか。あれば、面数も調査してほしい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384603</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:52:21 JST</pubDate>
			<description>ご照会の記事について当館所蔵の紙面を調査しましたが、お探しの記事は見つかりませんでした。

調査範囲
当館請求記号：YB-18
タイトル：報知新聞
形態：マイクロフィルム
調査期間：1963（昭和38）年9月27日-9月28日

備考:新聞（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384603</guid>
		</item>
		<item>
			<title>国立国会図書館所蔵『漢魏六朝百三名家集』（光緒18　章經濟堂重刊　【921.4-Ka448】　【】内は国立国会図書館請求記号、以下同じ）の第21冊「魏武帝集」に「短歌行」と題した以下の2首が掲載されているか確認をお願いします。
・「對酒當歌人生幾何」で始まり「周公吐哺天下歸心」で終わるもの
・「周西伯昌懷此聖徳」で始まり「周王是以其名紛葩」で終わるもの
また、この2首の表記が、国立国会図書館デジタルコレクション搭載『漢魏六朝百三名家集』（明刊　【る-2】）第19-20冊「魏武帝集」所収のものと異なる場合は、その点を教えてください。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384605</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:51:49 JST</pubDate>
			<description>ご照会の2首は『漢魏六朝百三名家集』【921.4-Ka448】第21冊「魏武帝集」の59丁表～59丁裏に掲載されていました。

『漢魏六朝百三名家集』【921.4-Ka448】掲載の2首と国立国会図書館デジタルコレクション搭載『漢魏六朝百三名家集』【る-2】の2首を比較したところ、3か所に表記の違いがありました。以下に【る-2】→【921.4-Ka448】の順に記載します。
・「對酒當歌人生幾何」で始まる「周公吐哺天下歸心」で終わるもの
「既當以慷憂思難忘」→「慨當以慷憂思難忘」
・「周西伯昌懷此聖徳」で始まり「周王是以其名紛葩」で終わるもの
「猶奉事殷論叔其美」→「猶奉事殷論敘其美」
「威服諸矦師之者尊」→「威服諸侯師之者尊」

備考:古典籍（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384605</guid>
		</item>
		<item>
			<title>（博士論文）
四肢切断者の幻肢に関する研究／高須克弥 [著]　
授与年月日：昭和48年4月12日　
授与機関名・学位：昭和大学,医学博士　
国立国会図書館請求記号：UT51-48-G217　
国立国会図書館書誌ID：000008583073　

上記の博士論文について、全体のページ数、構成（梗概、序文、副論文、参考論文等の有無／ページ数）をご教示ください。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384606</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:50:59 JST</pubDate>
			<description>ご照会の博士論文は計5冊で構成されています。

当館請求記号　UT51-48-G217
タイトル　四肢切断者の幻肢に関する研究
責任表示　高須克弥 [著]
授与機関名　昭和大学
授与年月日　昭和48年4月12日

①学位申請論文内容要旨　1枚
②論文目録　1枚
③主論文　 四肢切断者の幻肢に関する研究　pp.95-103
　（脳神経外傷　第4巻第4号別冊）
④参考論文（一）　陳旧性胸鎖間節後方脱臼に対する関節形成術（Lowmanの法）の1治験例
　（関東整形外科・災害外科会雑誌　第1巻第3号　下部のページ付 pp.9-12　上部のページ付 pp.139-142）
⑤参考論文（二）　腰椎後下縁骨片による下肢麻痺の1治験例
　（関東整形外科・災害外科会雑誌　第3巻第4号　下部のページ付 pp.43-48　上部のページ付 pp.311-316）

②には③～⑤のタイトル、刊行年、ページ数等が記載されています。

備考:文献提供課（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384606</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「欧米民権史略」は、デジタルコレクションにおいて巻一しか閲覧できませんが、巻二～六は所蔵されていますか。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384509</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:50:03 JST</pubDate>
			<description>ご照会の件について、以下のとおり回答します。【　】内は当館請求記号、引用の資料番号は＜調査済み資料・ウェブサイト＞記載のもの、各ウェブサイトの最終アクセス日は2026年5月22日です。

当館で所蔵する『欧米民権史略』は、国立国会図書館デジタルコレクション収録の『欧米民権史略 巻1』（資料1）のみです。目次タブに表示される巻二から巻六までの情報は、巻一中の「欧米民権史畧總目録」（10-11コマ）から採録したもので、資料未所蔵のため巻二以降へのリンクがない状態となっています。
『欧米民権史略』を所蔵する日本近代文学館、三重県立図書館の蔵書目録類（資料2、3）も検索しましたが、巻二以降の所蔵は確認できませんでした。
当該資料について、資料4、5に掲載の「版権書目廣告」には「小本六冊」との記載がありますが、資料6では「巻1は1-2編を訳出しただけで、後続は不明」とされ、巻二から巻六までの刊行の事実は確認できませんでした。

＜調査済み資料・ウェブサイト＞
1) 成合寿雄 編訳『欧米民権史略 巻1』（東京農書館, 明15.2）【特47-351】 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I782961
国立国会図書館デジタルコレクション　インターネット公開

2) 『社会文庫目録 : 鈴木茂三郎収集』（日本近代文学館所蔵資料目録 ; 5）（日本近代文学館, 1982.6）【E1-88】
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I12095117
国立国会図書館デジタルコレクション　国立国会図書館内/図書館・個人送信限定公開
「ワイコフ,  ヘンリ　欧米民権史略　巻1　成合寿雄纂訳…」84コマ目

3) 三重県立図書館蔵書検索（https://www.library.pref.mie.lg.jp/find-book/opac-search/）
　『欧米民権史略』の書誌データ
https://opac1.library.pref.mie.lg.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1109124409

4) 明治文献資料刊行会 編『明治前期書目集成 第7分冊』（明治文献, 1973）【UP3-6】
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I12236802
国立国会図書館デジタルコレクション　国立国会図書館内/図書館・個人送信限定公開
　「○版権書目廣告」37コマ目

5) 大蔵省印刷局 [編]『官報』1883年12月19日号（日本マイクロ写真 （製作）, 明治16年）【YC-1】
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I2943348
国立国会図書館デジタルコレクション　インターネット公開
　「○版権書目廣告」9コマ目

6) 西村捨也 編著 『明治時代法律書解題』（酒井書店, 1968）【320.31-N799m】
 　https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001109064
国立国会図書館デジタルコレクション　国立国会図書館内限定公開
　「欧米民権史略巻1」129コマ目

7) 国立国会図書館サーチ（https://ndlsearch.ndl.go.jp/）

8) 国立国会図書館デジタルコレクション（https://dl.ndl.go.jp/）

事前調査事項:書誌情報では巻二～六が記載されています。
https://dl.ndl.go.jp/pid/782961/1/11
CiNiiでは、日本近代文学館にも所蔵が確認されますが、こちらも巻1のみとなっています。
https://cir.nii.ac.jp/crid/1971149384874551851/holdings#item-detail-tab
備考:議官（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384509</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『報知新聞　神奈川版』の1926~1940（昭和元～昭和15）年の所蔵館を探している。加えて、貴館所蔵のマイクロフィルムは東京本社発行分のみの収録か、確認してほしい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384510</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:48:54 JST</pubDate>
			<description>ご照会の新聞について、当館及び他機関の所蔵状況を調査しました。
当館所蔵の『報知新聞』のマイクロフィルムには神奈川版の収録はありませんでした。

当館請求記号：YB-18
タイトル：報知新聞
形態：マイクロフィルム

国内他機関での所蔵について、神奈川県内公共図書館購入継続紙雑誌・新聞総合目録（ https://ufinity.pen-kanagawa.ed.jp/?page_id=215 ）
、リサーチ・ナビ「新聞の所蔵機関を調べるには」（ https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/newspapers/post_700037 ）に掲載している「全国新聞総合目録凍結データ（2021年3月31日凍結）」、CiNii Books（ https://ci.nii.ac.jp/books/?l=ja ）、明治新聞雑誌文庫所蔵検索システム( https://www.meitan.j.u-tokyo.ac.jp/ )で、調査しましたが、『報知新聞』の神奈川版を所蔵している機関はありませんでした。
東京大学図書館、早稲田大学図書館、慶応大学図書館、京都大学図書館、神奈川大学図書館、横浜国立大学図書館、横浜市立大学図書館については各図書館のホームページでも確認しましたが、やはり所蔵は確認できませんでした。

インターネットおよびデータベースの最終アクセス日はいずれも2026年5月22日です。

備考:新聞（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384510</guid>
		</item>
		<item>
			<title>フィンランド国立図書館のサイトで調査した記事を探しています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Helle Kannila
Artikkeli　Kauppi, Hilkka M. 
Julkaisussa:　Nordisk tidskrift för bok- och biblioteksväsen 1972, s. 147-148
Kieli　ruotsi
Luokitus　udkx 929 Kannila　z HIS:3.3.1
Aiheet	Kannila, Helle. 
Lisätiedot	Hilkka M. Kauppi
Sisältyy julkaisuun	　Nordisk tidskrift för bok- och biblioteksväsen
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
（参考URL：https://www.finna.fi/Record/arto.018206658?sid=5352077766）
おそらく、ISSN0029-148Xの「Nordisk Tidskrift for Bok- och Biblioteksvasen」という雑誌の1972年発行の巻（59巻と推測されます）に掲載されているのではないかと思われます。
貴館の所蔵巻号の詳細が確認できませんでしたが、もしご所蔵でしたら掲載巻号を特定してください。
（貴館NDLサーチ書誌：https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000136266?select=7015911#archive)(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384514</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:45:17 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料は、当館で所蔵しています。
ご照会の論文の書誌事項は、以下のとおりです。

記事名　Helle Kannila 
著者名　Hilkka M. Kauppi
巻号・年月日　59(4) 1972
ページ　pp. 147-148

国立国会図書館請求記号　Z55-A149
掲載誌名　Nordisk Tidskrift for Bok- och Biblioteksvasen
雑誌の出版事項　Upsala : Almqvist and Wiksells Boktryckeri-a.-B
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000136266

備考:文献提供課（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384514</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1966-1968年にアメリカで開催された写真展Contemporary photographersの第1作目の写真集Toward a social landscape（書誌ID:000006351381）について、当写真集が発売された当時の新刊紹介記事を探しています。
特にカメラ雑誌（『日本カメラ』『カメラ毎日』など）に掲載された紹介記事を探していただきたいです。もし記事が見つかった場合は掲載誌名、巻号、ページ、可能であればおおまかな記事内容を教えてください。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384515</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:41:47 JST</pubDate>
			<category>NDC:748</category>
			<description>ご照会の写真集が発売された時期のカメラ関係の雑誌を調査したところ、資料1に新刊紹介記事が掲載されていたのでご案内します。
【　】内は当館請求記号です。書誌事項末尾に◎を付した資料は国立国会図書館デジタルコレクションの国立国会図書館内／図書館・個人送信対象資料、☆を付した資料は国立国会図書館内限定資料です。

資料1　カメラ毎日, 毎日新聞社, 14(10) (通号164), 1967.10, p.27.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000004182 【Z11-147】
p.27の記事「写真の本　スナップショットへの復帰」の中で、ジョージ・イーストマン・ハウスで開かれた「ある社会の展望を目指して」という展覧会の作品を一冊にした”Contemporary photographers, Toward a social landscape”が紹介されています。

（主な調査済み資料・ウェブサイト等）
・國際文化, 國際文化振興會, [1938]-1972.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000008378 【Z11-170】◎
通号151-186（1967.1月号～1969.12月号）を確認しました。新刊紹介としての記事ではありませんが、185号にある以下の雑誌記事の中で、写真集「コンテンポラリー・フォトグラファーズ」が取り上げられています。
脇坂一郎「海外の写真作家たち」國際文化, 國際文化振興會,(185), 1969.11, pp.2-5. 

・日本カメラ, 日本カメラ社, 1950-2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000018274【Z11-192】☆
通号237-280（1967.1月号～1969.12月臨時増刊号）を確認しました。

・アサヒカメラ教室 3 (スナップ写真), 朝日新聞社, 1970. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001283826 【KC731-3】◎

・日外アソシエーツ株式会社 編. 写真集全情報 : 45/90, 日外アソシエーツ, 1991.11. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002154919 【KC711-E1】☆

・Web OYA-bunko [当館契約データベース]
・雑誌記事索引集成データベース　ざっさくプラス（皓星社）[当館契約データベース]
・写真（国立国会図書館リサーチ・ナビ）
https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/humanities/photograph#1-1

インターネット最終アクセス：2026年5月28日

事前調査事項:・NDLデジコレでタイトル等に関するキーワード（&quot;Contemporary photographers&quot; &quot;Toward a social landscape&quot; &quot;コンテンポラリー・フォトグラファーズ&quot; &quot;社会的風景に向&quot; &quot;ソシアル・ランド&quot;  &quot;ネイサン・ライオンズ&quot; &quot;Nathan Lyons&quot;等）を完全一致検索した。『世界写真年鑑』『日本写真年報』などに掲載されている書誌目録や、写真展・写真集について言及している記述は多く見つかったものの「雑誌の紹介記事」は見つけられなかった（『日本カメラ』などデジタル化されているカメラ雑誌の多くは館内限定閲覧で内容の詳細を確認できなかった）。
・1966年から1969年までに刊行された『アサヒカメラ』の「本の展覧会」「ブックガイド」の欄を調査した。Contemporary photographersの写真集のうち2作目（The persistence of vision）は53巻6号p211-212、3作目（The Concerned photographer）は54巻11号295pに紹介記事が掲載されていたが1作目の掲載記事は見つけられなかった。
・朝日新聞クロスサーチとマイサクでも検索を行ったが、写真集に関する記事は見つけられなかった。
備考:人文（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384515</guid>
		</item>
		<item>
			<title>貴館所蔵の『基本行政通達 1951・1952』もしくは『基本行政通達 1945・1946』に昭和22年7月に厚生省医務局長から発出された学科課程案の看護婦等養成所の通達が掲載されているか。
掲載がない場合は、調査方法等ご教示いただきたい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384520</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:40:08 JST</pubDate>
			<description>ご照会の件について、以下のとおり回答します。

『基本行政通達 1951・1952』及び『基本行政通達1945・1946』（いずれも当館請求記号：CZ-311-1、加除資料）を確認しましたが、前者の内容は「農蚕園芸」、後者の内容は「教育財政、体育・保健・給食、農蚕園芸」で、厚生省の通達は掲載されておりません。各冊の数字は、追録の番号で、平成3年から平成4年頃の加除作業において除された部分を合綴したものです。データ不備で申し訳ありません。

また、下記の資料を確認しましたが、昭和22年7月の厚生省医務局長による看護婦等養成所の学科課程に関する通達は見当たりませんでした。

他の調査方法としては、『資料にみる日本看護教育史』に掲載されている参考文献の調査や厚生労働省への照会といったことが考えられます。


（その他の確認済み資料）
【　】内は国立国会図書館請求記号、最終アクセスは2026年5月27日です。

1. 遠藤恵美子「昭和20年代の看護教育について－国立東京第一病院看護婦養成所を中心として－」
  『医学史研究』（44）1975.6  pp.26-31 【Z19-97】
　昭和22年7月に厚生省医務局長から出された学科課程案の通達について、
　『資料にみる日本看護教育史』と同様の記載があります。引用参考文献4点のうち、
　当館所蔵の2点が、次の資料2及び資料3です。
  https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000001357
  ※国立国会図書館デジタルコレクション収録資料（図書館送信・個人送信対象資料）

2. 厚生省医務局『国立病院十年の歩み』1955 【498.19-Ko6573k】
  https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000955903

3. 厚生省医務局看護課編『教育と実務のための看護関係法規集』1972【CZ-581-3】
　https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001205555

4. 厚生省医務局編『最新医事関係法規集』1950 【328.498-Ko657s】
　https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000871723

5. 厚生省医務局編『必携最新医事関係法令集』1951 【328.498-Ko657h】
　https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000882998

6. 厚生省医務局編『医制八十年史』1955 【498.16-Ko6572i】
　https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000933004
7. 厚生省医務局『日本看護制度史年表』1960 【492.9-Ko657n】
　https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001007371

8. 衛生法規刊行会編『衛生法規：厚生省監修』1949 【328.498-E38e】
　https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000848217

9. 厚生大臣官房総務課編『厚生行政法規総覧』下卷 
(公衆衞生編・豫防衞生編・醫務編・藥務編)　1949【CZ-541-8】
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024155439

10. 厚生省公衆衛生局[ほか]編『衛生法規総覧』（3）医務編　1949 【CZ-561-6】
　https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000889828

11. 鈴木猛『保健婦助産婦看護婦法の解説』1953 【328.498-Su882h】
　https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000984105

12. 厚生省公衆衛生局, 医務局, 薬務局 編『衛生六法』1954 【328.498-Ko6572e】
　https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000915609

13. 厚生問題研究会編『看護六法』昭和52年版 1977 【CZ-581-10】
　https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001340755

14. 厚生省看護問題研究会監修『看護六法』平成11年版　1999 【CZ-581-10】
 https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002845102
 ※『資料にみる日本看護教育史』序章2ページに言及があり、確認しました。

15. 井上幸子 [ほか]編集『保健婦・助産婦・看護婦のための看護法令要覧』改訂版 1981
  【CZ-581-18】
　https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001508915

16. 看護歴史研究会「〔現代1〕戦後の看護改革（講座 日本の看護の歴史15）」『看護教育』
　29(10) 1988.10  pp.624-631【Z19-125】
　https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000004356

17. 富岡次郎『看護婦現代史』（看護教養新書）1966 【498.184-To486k】
　https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001076626

18. 木下安子『看護史』（新版看護学全書 別巻6）1989 【SC841-E121】
　https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001966202

事前調査事項:この通達はのちに、保健婦助産婦看護学校養成所指定規則の甲種看護婦養成所学科課程の前身となったものです。
（出典：平尾真智子『資料にみる日本看護教育史』看護の科学社、1999年）

厚生労働省法令等データベースサービス、国会図書館デジタルコレクション、国立公文書館等
備考:議官（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384520</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1881（明治）14年9月1日の『朝野新聞』に、同年8月20日に野洲郡小篠原村字大岩山で銅鐸が発見された記事が掲載されているらしい。掲載面を調査してほしい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384526</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:34:19 JST</pubDate>
			<description>縮刷版を調査したところ、ご照会の記事と見られるものが見つかりましたので、以下に書誌事項と掲載箇所をお知らせします。

当館請求記号：Z99-158
タイトル：朝野新聞 縮刷版
版表示：縮刷版

掲載日・掲載箇所・記事掲載箇所：
1881（明治14）年9月1日・2面「雑報」欄1段目中央左から2段目右

ただし、ご質問では「発見地は野洲郡小篠原村字大岩山」とありますが、記事では、発見地は「野洲郡小篠村」と辻町村の境の「字天王山」とありました。また、銅鐸という言葉はなく、代わりに「形風鈴のごとき一個の古器物」、「金の釣鐘」と記載されています。

備考:新聞（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384526</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『西日本新聞』に掲載された「青空がほしい-明るく住みよい町づくり第二シリーズ(14) -本社年次企画　北九州市⑭」という記事の掲載日、版を調査してほしい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384531</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:33:34 JST</pubDate>
			<description>ご照会の記事について当館所蔵の紙面を調査しましたが、お探しの記事は見つかりませんでした。

調査範囲
当館請求記号：YB-1779
タイトル：西日本新聞 地方版
形態：マイクロフィルム
調査期間：1967（昭和42）年3月25日
福岡版、市内版、市民版、京筑版、筑後版、筑豊版、佐賀県版、長崎県南版、長崎県北版、熊本県版、大分県版、日田玖珠版、鹿児島県版、宮崎県版、山口県版

備考:新聞（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384531</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『デイリースポーツ』の2003年7月7日、15日、23日に、「元気」というコーナーで、近野数丸という宮大工が紹介されている記事は掲載されているか。掲載面は新聞の囲碁・将棋と同じ面だったらしい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384532</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:32:46 JST</pubDate>
			<description>ご照会の記事について当館所蔵の紙面を調査しましたが、お探しの記事は見つかりませんでした。

調査範囲
当館請求記号：YB－1687
タイトル：デイリースポーツ. [大阪]
形態：マイクロフィルム
調査期間：2003（平成15）年7月7日、15日、23日

備考:新聞（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384532</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和9年の南洋群島における降水量が知りたい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384840</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:31:48 JST</pubDate>
			<category>南洋群島</category>
			<category>外地</category>
			<category>降水量</category>
			<category>NDC:451</category>
			<description>南洋群島や樺太など、日本が戦前に領有していた地域（外地）の統計資料を調べられる目録として、資料1を紹介します。また、戦前の南洋群島の気象関係統計資料として、資料2を紹介します。
【　】内は当館の請求記号です。
末尾に*が付された資料は、国立国会図書館デジタルコレクション図書館送信・個人送信対象資料です。末尾に**が付された資料は、国立国会図書館デジタルコレクションインターネット公開資料です。

資料1
一橋大学経済研究所日本経済統計情報センター 編. 日本帝国外地関係統計資料目録 関東州・樺太・南洋群島編 (統計資料シリーズ ; no.45・46), 一橋大学経済研究所日本経済統計情報センター, 1994.3 【D1-E185】*
（ https://dl.ndl.go.jp/pid/13064275 ）
目次（p.11(9コマ)）を確認すると、p.125（77コマ）から「3.南洋群島編」が始まり、p.129（79コマ）に「土地・気象」の項目があります。p.129（79コマ）に掲載された、「0014南洋庁観測所年報（観測成績之部）」を確認すると、昭和9年の巻号（資料2）が存在することがわかります。
なお、資料1は、一橋大学経済研究所社会科学統計情報研究センターウェブサイト（ https://rcisss.ier.hit-u.ac.jp/Japanese/introduction/publications.html ）上でも閲覧できます。

資料2
南洋庁観測所年報 観測成績之部 昭和9年, 南洋庁観測所, 1935.12 【ME256-1】** （ https://dl.ndl.go.jp/pid/1906476 ）
資料の前半で、パラオ、サイパン、ポナペ（ポンペイ）について、昭和9年の各月1時間ごとの降水量などがまとめられています。また、資料の後半では、南洋群島管内の他の観測所における月別の雨量がまとめられています。なお、各観測所の緯度・経度や地図の情報は、p.ⅳ-ⅴ（5コマ）及び30コマに掲載されています。

国立国会図書館提供調べ方ページ「リサーチ・ナビ」の調べ方案内でも、ご照会の事項に関連する資料を紹介していますので、あわせてご覧ください。
・日本の過去の気象データ（ https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/stm/post_647 ）

備考:科学技術</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384840</guid>
		</item>
		<item>
			<title>令和2（2020）年の宝くじの売上額について、日本、中国、韓国の数値が知りたい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384989</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:31:04 JST</pubDate>
			<category>宝くじ</category>
			<category>富くじ</category>
			<category>売上額</category>
			<category>中国</category>
			<category>韓国</category>
			<category>NDC:676</category>
			<description>日本、中国、韓国の宝くじの売上額を調べられるものとして、資料1を紹介します。また、宝くじに関する用語を調べることができる資料として参考資料1を紹介します。
【　】内は当館の請求記号です。
また、インターネットの最終アクセス日は2026年5月9日です。

資料1
主要国の富くじ要覧 アジア・大洋州編, 日本宝くじ協会, 2022.3.【DF199-R210】
（ https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033724730 ）
中国、韓国、タイ、オーストラリアなど主要国の宝くじに関して、制度、種類、売上額などがまとめられた資料です。2020年における日本（p.9）、中国（p.2）、韓国（p.4）の宝くじの売上合計額が記載されています。また、詳細と2020年以前の売上額の推移も記載されています。

参考資料1
日本宝くじ協会 編集. 宝くじ事典 令和3年, 日本宝くじ協会, 2021.5.【D2-M69】
（ https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031448018 ）
宝くじに関する用語が解説されています。売上額については、「発売実績額」（p.271）の項に、「宝くじを実際に売りさばいた額のことで、消化額又は売上額ともいう」とあります。なお、「収益金」（pp.99-100）は、消化額（売上額）から当せん金や必要経費等を差し引いた残額と説明されています。

また、日本、中国および韓国の宝くじの売上額について、次のインターネット情報1から3で令和2（2020）年以降の年についても調べることができます。

インターネット情報1
宝くじ公式サイト（ https://www.takarakuji-official.jp/ ）
宝くじについて＞データで見る（収益金の使い道）（ https://www.takarakuji-official.jp/about/proceeds/top.html ）のページで、「販売実績額7,598億円（令和6年度）」をクリックすると、日本の宝くじについて平成4（1992）年度から令和6（2024）年度までの売上額の推移を確認できます。
平成元（1989）年から令和6（2024）年までの都道府県別の売上額（消化額）および市町村別の収益金は、総務省の「地方財政状況調査」（ https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;toukei=00200251&amp;tstat=000001077755 ）から確認できます。
・都道府県別の売上額：都道府県分＞調査表＞年次＞（該当年）＞71　収益事業会計決算の状況・その2　宝くじ事業の状況
・市町村別の収益金：市町村分＞調査表＞年次＞（該当年）＞50　収益事業会計決算の状況＞行番号05　宝くじ事業会計
なお、宝くじ公式サイトと地方財政状況調査の数値は異なっており、両者のデータの定義が異なる可能性があります。

インターネット情報2
中国の宝くじの売上額について、「○○年12月份全国彩票销售情况」とインターネット検索すると、中华人民共和国财政部（中国財務省）が全国の宝くじの売上額を公表したウェブサイトがヒットする場合があります。
例えば、「2025年12月份全国彩票销售情况」（ http://zhs.mof.gov.cn/zonghexinxi/202601/t20260128_3982699.htm ）では、“1-12月累计，全国共销售彩票6279.69亿元”（1月から12月までの全国の宝くじの総売上額は6,279億6,900万元に達し）と記載されています。また、ページ下部のExcelファイルをダウンロードすると、宝くじの種類や地域ごとの売上額といった詳細なデータを閲覧できます。

インターネット情報3
공공데이터포털（韓国公共データポータル）（ https://www.data.go.kr/ ）
トップページの検索窓で「복권 발행 및 판매 현황」（宝くじの発行と販売の状況）と検索すると、기획예산처（企画予算処）の資料（ https://www.data.go.kr/data/15088747/fileData.do ）がヒットします。ここに2008年から2024年までの売上額の推移が記載されています。

回答プロセス:①まずは用語を確認するため、国立国会図書館サーチ（ https://ndlsearch.ndl.go.jp/ ）で、「宝くじ」「事典」などのキーワードを掛け合わせて検索し、参考資料1を確認した。

②次に、国立国会図書館サーチで「宝くじ」または「富くじ」と「中国」「韓国」「アジア」「諸外国」「主要国」などを掛け合わせて検索し、資料1を確認した。

③資料1の売上額について各国の出典を確認し、適宜キーワードを掛け合わせながらインターネットで検索して、インターネット情報1から3を確認した。
備考:経済社会</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384989</guid>
		</item>
		<item>
			<title>全国の駐輪場の設置箇所数と収容能力（台数）を知りたい。特に、都道府県別の経年変化が分かる資料が見たい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384993</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:30:11 JST</pubDate>
			<category>駐輪場</category>
			<category>放置自転車</category>
			<category>NDC:685</category>
			<description>駐輪場は主に大都市の駅前放置自転車対策として整備された経緯があります。したがって、国が公表してきた調査結果（①）も「三大都市圏」「駅前」を対象としたものが中心です。今日、放置自転車対策としての駐輪場不足は解消されつつありますが、他方で、多様な自転車活用が政策的に推進されており、調査は引き続き実施されています（②資料1「刊行のことば」などによる）。

全国の状況は①で把握できます。都道府県別の経年変化を追うには、①を出典とした便覧（②）が役立ちます。このほか、独自調査を行っている自治体もあります（③）。
【　】内は当館請求記号です。
インターネットの最終アクセス日は2026年5月19日です。

① 国による全国調査
インターネット情報1
国土交通省総合政策局総務課交通安全対策室. 令和5年度駅周辺における放置自転車等の実態調査の集計結果, 2024.
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/koutu/content/001844895.pdf
「4. 駅周辺における自転車等駐車場等の設置状況」（pp.17-20）には、令和5年8月末時点の都道府県別、都市圏別、設置主体別、管理主体別、駅からの距離別、収容能力別に、設置状況（設置箇所数と収容能力）が掲載されています。

同調査は昭和52（1977）年から隔年で実施されてきましたが、実施主体は総務庁、内閣府などと変遷し、現在は国土交通省です。各府省のウェブサイトに一部の年度が掲載されています。

・令和5年度および令和3年度の集計結果
交通安全対策に関する調査＞駅周辺における放置自転車等の実態調査（国土交通省）
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/koutu/sosei_safety_tk1_000010.html

・平成28年度、平成26年度、平成24年度の集計結果
交通安全対策に関する調査研究＞駅周辺における放置自転車等の実態調査の集計結果（内閣府）
https://www8.cao.go.jp/koutu/chou-ken/index-c.html

② 業界団体刊行のハンドブック
資料1
『自転車駐車場便覧』編集委員会 編集. 自転車駐車場便覧 2022, 自転車駐車場工業会, 2022.5
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032397383
【DK46-M16】
①を出典とした二次資料で、「駅周辺における自転車等駐車場等の設置状況」のうち、都道府県別については昭和52（1977）年から令和元（2019）年までのデータ（各年とも調査年の8月末時点）が一覧で確認できます（pp.66-73）。データ都市圏別、設置主体別、管理主体別、駅からの距離別については、令和3年度集計結果と同内容です。
なお、同便覧は2022が初号であり、2026年5月時点で次号は刊行されていません。

③ 自治体による独自の調査結果
例えば、次の自治体は、毎年、独自調査を行い、結果をウェブサイトに公表しています。これらの調査結果内に、駐輪場の設置箇所数などの記載がある場合があります。

・東京都
都内における駅前放置自転車の現況（東京都）
https://www.tomin-anzen.metro.tokyo.lg.jp/kotsu/jitensha/houchi/0000001962
平成23年度以降の調査結果を掲載しています。
それ以前の調査結果は冊子体で刊行されており、タイトルは『駅前放置自転車の現況と対策』や『東京都における駅前放置自転車対策 資料編』となっています。

・横浜市
横浜市内鉄道駅周辺放置自転車等実態調査結果（横浜市）
https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/machizukuri-kankyo/kotsu/bycycle/bicycle-policy/jittai-chousa.html
平成26年以降の調査結果を掲載しています。

・愛知県
放置自転車対策＞自転車駐車等に関する実態調査（愛知県）
https://www.pref.aichi.jp/soshiki/kotsu/0000081974.html
2010年度以降の調査結果を掲載しています。
2006年度以前の調査結果は、『自転車駐車等に関する実態調査結果報告書』【Z71-K652】として冊子体で刊行されています。

・名古屋市
令和7年度自転車等駐車状況調査の結果について（名古屋市）
https://www.city.nagoya.jp/houdou/pressr7/3002890/3004026.html
2023年度以前の調査結果は冊子体で刊行されており、タイトルは『自転車等駐車状況調査』や『自転車駐車状況調査』【Z3-2597】となっています。

備考:経済社会</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384993</guid>
		</item>
		<item>
			<title>今から10年前、2015年前後に読んだ絵本を探している。短編。
1. 地元の図書館の児童書コーナーにあった。 
2. 文は日本語。絵の方が中心。それほどカラフルな印象はなし。赤が入っている。モノトーンではない。イラストの雰囲気は「ちいさなおうち」に似ている。 
3. A4くらいだが縦横は不明。厚さは1cm弱ほどで、それほどの厚みではない。 
4. 「思いたったらすぐ行動」といったタイトルのイメージだったかもしれないが、タイトルだったか自信はない。好きなことを形にしていく。 
5. お母さんくらいの年齢の女性が1階か2階に住んでいて、自宅でお店をやる話。お花屋さん、美容院、レストランなど次々に自宅の上に3階、4階と作っていきフロアが増えていく。結末は覚えていない。舞台は日本か外国かはっきりしないが、主人公は外国のお母さんのような感じだったかもしれない。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384837</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 10:29:06 JST</pubDate>
			<category>ストーリーレファレンス</category>
			<category>NDC:726</category>
			<description>お探しのものと複数の条件が一致する資料を参考にご紹介します。条件との合致状況については「合致状況」を、調査方法については「調査方法」をご覧ください。 

国立国会図書館請求記号　Y17-9843 
タイトル　おもいついたらそのときに！ 
著者・編者　西内ミナミ 作, にしまきかやこ 画 
出版事項　東京 : こぐま社 
出版年月日等　1983.11 
大きさ　25cm 
URL：https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001643908 

（合致状況） 
1. 1983年初版で、1冊1話の日本の作家の絵本です。 
2. 『おもいついたらそのときに！』は2025年12月9日時点で、照会事項1.の市立図書館のうち10館で所蔵されています。 
3. 文は日本語で、絵はすべてカラーです。うち、以降のおばあさんの家や店の屋根は赤色が使用されています。 
4. 縦長本で、大きさは縦の長さが約25cmで、厚みが約1cmです。 
5. 書名には「思い立ったら」ではありませんが、「おもいついたら」が含まれます。また、おばあさんは以下の6から10までの思いつきを行動に移すときに毎回「おもいついたら　そのときに！」と言っています。 
6. 主人公は「おばあさん」です。本文が始まるページをp.1とすると、p.1に、おばあさんが、小さな丘の上の小さな家に1匹のねこと暮らしていることが書かれています。 
7.  p.3に、おばあさんが花屋を始めようと思いつき、大工さんに2階を建ててもらいたいと電話をかける場面があります。 
8.  p.7に、おばあさんがレストランを始めようと思いつき、大工さんに3階を建ててもらいたいと電話をかける場面があります。 
9. p.11に、おばあさんが洋服屋を始めようと思いつき、大工さんに4階を建ててもらいたいと電話をかける場面があります。 
10. p.15に、おばあさんが美容院を始めようと思いつき、大工さんに5階を建ててもらいたいと電話をかける場面があります。 
11. p.21に、おばあさんが、6階を建てて音楽ホールにしてもらいたいと大工さんに電話をかける場面があります。 

（調査方法） 
ご照会事項から、Googleで「絵本」と検索語「思い立ったらすぐ行動」を指定して検索したところ、回答で参考にご紹介した資料が上位にヒットしたため、照会事項1.の市立図書館の所蔵状況や、資料の内容を確認しました。 

 また、国立国会図書館サーチ（ https://ndlsearch.ndl.go.jp/ ）で、請求記号「Y17-* +Y18-*」、出版年「1981～2020」、所蔵場所「国際子ども図書館」と設定し、キーワード欄に以下の複数の文字列を入力して検索しました。得られた結果のうち、お探しのものと複数の条件が一致する資料は、回答で参考にご紹介した資料のみでした。 
 「花屋 +美容* +レストラン」 

 なお、国立国会図書館分類表でY17,Y18は児童図書のうち、「絵本」の分類です。国立国会図書館サーチでは、検索語の前に「+」を入力することでOR検索を行うことができます。また、「*」を検索語の後に入力することにより、前方一致検索を行うことができます。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384837</guid>
		</item>
		<item>
			<title>各文書群の旧蔵者出身地別リスト(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000004909</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 09:00:00 JST</pubDate>
			<description>資料の原蔵者（または寄贈者・寄託者等）の出生地ごとに、分類しています。区分は現在の都道府県および「海外」です。北海道有末精三関係文書梅澤昇平関係文書古沢磯次郎関係文書宮崎吉政関係文書青森淡谷悠蔵関係文書岩手後藤新平関係文書（ＭＦ：後藤新平記念館蔵）斎藤実関係文書（その1） デジタル化済：一部(2件)斎藤実関係文書（その2）斎藤実関係文書（ＭＦ）椎名悦三郎関係文書栃内曽次郎関係文書 デジタル化済：全部(76件)四倉峯雄関係文書宮城甘粕正彦関係文書大友一郎氏旧蔵日本国憲法制定関係資料片倉衷関係文書四竃孝輔関係文書鈴木隆夫関係文書 デジタル化済：一部(24件)多田駿関係文書横尾東作関係文書秋田中田儀直関係文書（ＭＦ：個人蔵）横山助成関係文書山形安達峰一郎関係文書石原莞爾関係文書（所蔵）石原莞爾関係文書（ＭＦ：鶴岡市立図書館蔵）緒方竹虎伝記編纂資料清水元一郎関係文書南雲忠一関係文書平田東助関係文書（その1）平田東助関係文書（その2）宮島誠一郎関係文書（所蔵） デジタル化済：一部(662件)宮島誠一郎関係文書（ＭＦ：早稲田大学図書館蔵）福島安部井磐根関係文書安斎正助関係文書石射猪太郎関係文書石黒忠悳関係文書 デジタル化済：一部(77件)大中睦夫関係文書（新自由クラブ関係）加波山事件関係資料（所蔵）河原田稼吉関係文書黒沢博道関係文書河野広中関係文書 デジタル化済：一部(6件)古河末虎関係文書小日山直登関係文書茨城大久保留次郎関係文書終戦連絡横浜事務局関係文書鈴木九万関係文書高木清寿関係文書橘孝三郎関係文書（石田退一郎氏旧蔵）中山寛六郎関係文書（ＭＦ：後藤・安田記念東京都市研究所市政専門図書館蔵）森元治郎関係文書 デジタル化済：一部(1件)栃木新居善太郎関係文書（その1）新居善太郎関係文書（その2）大塚常三郎関係文書関屋貞三郎関係文書 デジタル化済：一部(2件)林竹二旧蔵資料藤沼庄平関係文書（寄託）横田千之助関係文書群馬岡田ポスターコレクション小野田元熈関係文書（その1）小野田元熈関係文書（その2）澄田智関係文書田辺誠関係文書都筑馨六関係文書中曽根康弘関係文書（寄託）安川繁成関係文書埼玉大野緑一郎関係文書山口政二関係文書（MF:個人蔵）千葉鵜澤總明関係文書鈴木三郎関係文書鈴木貞一関係文書増川喜久男関係文書横山勇関係文書東京青野権右衛門関係文書赤松則良関係文書 デジタル化済：ほぼ全部(308件)浅沼稲次郎関係文書（その1）浅沼稲次郎関係文書（その2）浅沼稲次郎関係文書（その3）阿南惟幾関係文書天城勲関係文書荒木貞夫関係文書 デジタル化済：一部(1件)有馬頼寧関係文書（その1） デジタル化済：一部(2件)有馬頼寧関係文書（その2）安藤正純関係文書 デジタル化済：一部(1件)石黒忠篤関係文書 デジタル化済：一部(1件)石坂泰三関係文書 デジタル化済：一部(4件)石橋湛山関係文書（その1） デジタル化済：一部(2件)石橋湛山関係文書（その2） 一部(1件)石渡敏一関係文書入江貫一関係文書（ＭＦ：山口県文書館蔵ほか）入江家文書入江俊郎関係文書榎本武揚関係文書 デジタル化済：一部(47件)大内啓伍関係文書大木操関係文書 デジタル化済：一部(55件)大久保一翁関係文書大久保利謙旧蔵文書太田耐造関係文書岡部長景関係文書沖守固関係文書小栗上野介関係文書（ＭＦ：個人蔵）小畑敏四郎関係文書加瀬俊一関係文書片柳真吉関係文書勝海舟関係文書 デジタル化済：全点(753件)加藤隆義関係文書亀井貫一郎関係文書河合栄治郎関係文書河上丈太郎関係文書川村正平関係文書 デジタル化済：全点(916件)木内信胤関係文書（その1）木内信胤関係文書（その2）木戸家文書（ＭＦ1：国立歴史民俗博物館蔵）熊谷八十三関係文書 デジタル化済：一部(1件)香山健一関係文書（その1）香山健一関係文書（その2）児玉如忠関係文書近衛文麿関係文書（ＭＦ：陽明文庫蔵）近藤廉平関係文書西園寺公望関係文書（橋本実梁旧蔵） デジタル化済：全点(47件)齋藤鎮男関係文書阪谷希一・芳直関係文書坂本俊篤関係文書三条家文書（所蔵） デジタル化済：一部(8件)三条家文書（ＭＦ：神宮文庫蔵）椎名素夫関係文書四條隆平・隆英関係文書島成郎旧蔵共産主義者同盟（ブント）関係資料曽祢益関係文書高橋是清関係文書（所蔵）高橋是清関係文書（ＭＦ：東京都立大学図書館蔵）宝樹文彦関係文書東條英機関係文書土岐頼知・章関係文書 デジタル化済：全部(141件)日本国憲法成立期憲法関係資料（岩田行雄氏旧蔵）乃木希典宛書簡（伊藤保一氏旧蔵）野村益三関係文書八田嘉明関係文書（ＭＦ：早稲田大学現代政治経済研究所蔵）原田熊雄関係文書深井英五関係文書 デジタル化済：全点(171件)星亨関係文書 デジタル化済：ほぼ全部(612件)松平春嶽関係文書（ＭＦ1：福井市立郷土歴史博物館蔵）松平春嶽関係文書（ＭＦ2：福井県文書館蔵）松本烝治関係文書 デジタル化済：一部(1件)丸山作楽関係文書（ＭＦ：個人蔵）水野直関係文書 デジタル化済：全点(211件)水野錬太郎関係文書（寄託）箕作阮甫・麟祥関係文書（寄託） デジタル化済：一部(21件)箕作阮甫・麟祥関係文書（所蔵）美濃部洋次関係文書（国策研究会旧蔵）（ＭＦ：東京大学附属総合図書館蔵）美濃部亮吉東京都選挙関係資料（東京自治研究センター旧蔵）宮崎弘道関係文書武藤夜舟関係文書目賀田家文書（目賀田種太郎）（ＭＦ：国立公文書館蔵）本野一郎・盛一関係文書山際正道関係文書山口シヅエ関係文書山路鎮夫関係文書吉田茂関係文書（小坂順造・善太郎旧蔵）（ＭＦ：個人蔵）渡辺武関係文書渡辺佳英旧蔵憲法改正関係文書神奈川来栖三郎関係文書田川誠一関係文書中島久万吉関係文書新潟有田八郎関係文書風間丈吉関係文書川上俊彦関係文書西潟為蔵関係文書（ＭＦ：個人蔵）松下芳男関係文書諸橋襄関係文書安田辰馬関係文書山本孝治関係文書 デジタル化済：一部(1件)山本悌二郎関係文書富山柏原兵太郎関係文書（寄託）島静一関係文書二上兵治関係文書堀信次関係文書松村謙三関係文書石川阿部信行関係文書（ＭＦ：東京大学近代日本法政史料センター蔵）安藤輝三関係文書小幡酉吉関係文書桜井兵五郎関係文書清水澄関係文書下村定関係文書（その1）下村定関係文書（その2）中橋徳五郎関係文書林銑十郎関係文書福井青山小三郎関係文書木内曽益関係文書杉田定一関係文書（ＭＦ：大阪経済大学図書館蔵）永見裕関係文書長谷川清関係文書 デジタル化済：一部(1件)松村勝治郎旧蔵農村問題史料山梨赤尾彦作関係文書（ＭＦ：横浜市史資料室蔵）河西豊太郎関係文書杉浦譲関係文書 デジタル化済：ほぼ全部(1,013件)薬袋義一関係文書望月小太郎関係文書長野安東貞美関係文書 デジタル化済：全点(269件)伊沢多喜男関係文書 デジタル化済：一部(1件)石塚重平関係文書市川正義関係文書伊藤大八関係文書（ＭＦ：飯田市立中央図書館蔵）今井武夫関係文書（寄託）小川平吉関係文書黒河内透関係文書憲法調査会資料（西沢哲四郎旧蔵）小林次郎関係文書 デジタル化済：一部(5件)小山松寿関係文書関之関係文書龍野周一郎関係文書 デジタル化済：一部(65件)辻新次関係文書（ＭＦ：個人蔵）辻新次関係文書（寄託）中澤佑関係文書中原謹司関係文書西沢哲四郎関係文書羽生三七関係文書（所蔵）羽生三七関係文書（ＭＦ：個人蔵）林虎雄関係文書山岡萬之助関係文書（ＭＦ：学習院大学法学部・経済学部図書センター蔵）山岡萬之助関係文書（MF：法務図書館蔵）吉田茂関係文書（小坂順造・善太郎旧蔵）（ＭＦ：個人蔵）渡辺国武関係文書（その１）渡辺国武関係文書（その２） デジタル化済：ほぼ全部(1,134件)渡辺国武関係文書（ＭＦ：個人蔵）渡辺千秋関係文書 デジタル化済：ほぼ全部(975件)渡辺千冬関係文書岐阜天岡直嘉関係文書（ＭＦ）井田譲関係文書大島浩関係文書大橋忠一関係文書副見喬雄関係文書静岡海野普吉関係文書大森鍾一関係文書（ＭＦ：後藤・安田記念東京都市研究所市政専門図書館蔵）岡田良平関係文書（ＭＦ：個人蔵）小泉策太郎関係文書（所蔵）小泉策太郎関係文書（ＭＦ：個人蔵）小林忍関係文書酒井三郎関係文書匂坂春平関係文書愛知安達健二関係文書江川誠関係文書加藤高明関係文書加藤鐐五郎関係文書（ＭＦ：愛知県公文書館寄託）河津祐之関係文書阪谷希一・芳直関係文書田島道治関係文書（寄託）堀田庄三関係文書三重川崎克関係文書栗原亮一関係文書藤牧新平関係文書森本確也関係文書 デジタル化済：全点(59件)滋賀森正蔵関係文書京都芦田均関係文書 デジタル化済：一部(2件)岩倉具視関係文書（所蔵）岩倉具視関係文書（ＭＦ1：内閣文庫）岩倉具視関係文書（ＭＦ2：対岳文庫蔵）大原重徳関係文書（ＭＦ：個人蔵）尾崎三良関係文書 デジタル化済：全点(974件)近衛篤麿関係文書（ＭＦ：陽明文庫蔵）西園寺公望関係文書（橋本実梁旧蔵） デジタル化済：全点(47件)佐藤功旧蔵資料（「閣僚の靖国神社参拝問題に関する懇談会」資料）佐藤功旧蔵資料（臨時行政調査会（第2次）資料）三条家文書（所蔵） デジタル化済：一部(9件)三条家文書（ＭＦ：神宮文庫蔵）四條隆平・隆英関係文書清水谷公考関係文書 デジタル化済：一部(1件)西原亀三関係文書（ＭＦ：個人蔵）原保太郎関係文書（寄託）東久世通禧関係文書（寄託）東久世通禧関係文書（所蔵）柳原前光関係文書 デジタル化済：全点(76件)和田博雄関係文書大阪大串兎代夫関係文書海原治関係文書幣原喜重郎関係文書（幣原平和文庫）鈴木貫太郎関係文書鍋山貞親関係文書松本重治関係文書満川亀太郎関係文書兵庫池本喜三夫関係文書井上雅二関係文書（ＭＦ：東京大学近代日本法政史料センター蔵）井上雅二関係文書（所蔵）牛場信彦関係文書大鳥圭介関係文書 デジタル化済：一部(1点)大山郁夫関係資料（ＭＦ：早稲田大学現代政治経済研究所蔵・ノースウエスタン大学蔵）鹿島守之助関係文書古島一雄関係文書小島憲関係文書田健治郎関係文書永田秀次郎・亮一関係文書 デジタル化済：一部(3件)橋井眞関係文書古家実三関係文書松尾家文書（松尾臣善）（ＭＦ：国立公文書館蔵）松本剛吉関係文書奈良内田康哉・政関係文書 デジタル化済：一部(1件)岡実関係文書奥野誠亮関係文書杉田一次関係文書（ＭＦ：防衛研究所図書館蔵）和歌山岡崎邦輔関係文書児玉亮太郎関係文書（ＭＦ：個人蔵）下村宏関係文書（その1） デジタル化済：一部(2件)下村宏関係文書（その2）野村吉三郎関係文書林出賢次郎関係文書（ＭＦ：外務省外交史料館蔵）林出賢次郎関係文書（所蔵）本多熊太郎関係文書坊秀男関係文書陸奥宗光関係文書 デジタル化済：一部(22件)山本勝市関係文書鳥取北博昭氏旧蔵文書参議院議員選挙当選無効訴訟関係資料（中田吉雄氏旧蔵）島根井川忠雄関係文書木村小左衛門関係文書近藤英明関係文書西周関係文書 デジタル化済：一部(7件)細田吉蔵関係文書若槻礼次郎関係文書岡山有松英義関係文書（ＭＦ：個人蔵）石川安次郎関係文書（ＭＦ：東京大学近代日本法政史料センター蔵）犬丸秀雄関係文書宇垣一成関係文書 デジタル化済：一部(1件)川崎寅雄関係文書阪谷芳郎関係文書 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			<title>宮崎吉政関係文書(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000005036</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 09:00:00 JST</pubDate>
			<description>受入事項所蔵資料形態原資料数量990点書架延長3.8m旧蔵者宮崎吉政（みやざきよしまさ）旧蔵者生没年1915-2006旧蔵者出身地北海道旧蔵者履歴1915.8.8北海道生まれ。1940早稲田大学政治経済学部政治学科卒、1940.4読売新聞社入社。同社では政治部記者や論説委員を務める。1970.8読売新聞社退社。のち政治評論家として活躍。2006.3.3死去。受入【第1次搬入分・第2次搬入分】2026年5月、中村三千代氏より寄贈。2026年6月18日、公開。主な内容【第1次搬入分】政界日誌、手帳、各種手稿類、スクラップ類【第2次搬入分】政治・選挙関係スクラップブック・ノート整理の方法第1次搬入分（資料番号1～9）と第2次搬入分（資料番号1001～1045）は、次のような搬入の経緯からそれぞれ分けた。【第1次搬入分】竹内桂氏（明治大学助教（当時））・増田弘氏（立正大学名誉教授）の仲介により当館へ搬入された。【第2次搬入分】小宮京氏（東京大学客員研究員（当時））の仲介により当館へ搬入された。検索手段宮崎吉政関係文書目録 (PDF 3.53 MB)関連文献【資料集（翻刻）】『1965年政界日誌』宮崎吉政 著、竹内桂・佐藤健太郎・濵砂孝弘・市川周佑 編、東京大学先端科学技術研究センター創発戦略研究オープンラボ、2026【本人著作】『宮崎日記 : 政界一万八千日』第1巻 (1946年～1956年)、行研出版局、1989『宮崎日記 : 政界一万八千日』第2巻 (1958年～1965年)、行研出版局、1993憲政資料「憲政資料」の検索・複写申込ガイド文書群一覧（50音順）来館利用案内（憲政資料室）

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備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/kensei/miyazakiyoshimasa</description>
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			<title>東條英機関係文書(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000005035</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 09:00:00 JST</pubDate>
			<description>受入事項所蔵資料形態原資料数量288点書架延長0.7m旧蔵者東條英機（とうじょうひでき）旧蔵者生没年1884-1948旧蔵者出身地東京旧蔵者履歴1884.12.30東京生まれ。1905.3陸軍士官学校卒（17期）。1905.4少尉・近衛歩兵第3連隊付（補充大隊）、1905.7歩兵第59連隊付、1906.4近衛歩兵第3連隊付、1907.12中尉、1909.10陸軍士官学校生徒隊付、1912.12陸軍大学校入学、1915.6大尉、1915.12陸軍大学校卒、1916.8兵器本廠付兼陸軍省副官、1918.6陸軍省副官、1919.7歩兵第48連隊付、1919.8スイス駐在、1920.8少佐、1921.7ドイツ駐在、1922.11帰朝、1922.11陸軍大学校教官、1923.10兼参謀本部部員、1924.8中佐、1926.3技術本部付兼軍務局課員、1928.3整備局動員課長、1928.8大佐、1929.8歩兵第1連隊長、1931.8参謀本部課長、1933.3少将・参謀本部付、1933.8兵器本廠付（軍事調査委員長）、1934.3陸軍士官学校幹事、1934.8歩兵第24旅団長、1935.8第12師団司令部付、1935.9関東憲兵隊司令官兼関東局警務部長、1936.12中将、1937.3関東軍参謀長、1938.5陸軍次官、1938.6兼航空本部長、1938.12航空総監兼航空本部長、1940.2兼臨時軍事参議官、1940.7～1941.10第2次近衞内閣・第3次近衞内閣陸軍大臣、1940.7兼対満事務局総裁、1941.10大将、1941.10～1944.7内閣総理大臣、1941.10～1942.2兼内務大臣、1941.10～1944.7兼陸軍大臣、1943.11～1944.7兼軍需大臣、1944.2～1944.7参謀総長、1944.7予備役。1948.12.23死去。受入(1) 2026年5月、鷹森家より寄贈。2026年6月18日、公開。（資料番号1～280）(2) 2026年5月、古賀邦正氏より寄贈。2026年6月18日、公開。（資料番号1001～1008）主な内容(1) 近衛文麿・今村均・石原莞爾等からの東條英機宛書簡、東條勝子宛書簡、招待状、礼状(2) 東條英機自筆メモ整理の方法鷹森家旧蔵分は資料番号1番から開始古賀家旧蔵分は資料番号1001番から開始検索手段東條英機関係文書目録 (PDF 0.97 MB)関連資料の所在「東条内閣総理大臣機密記録」（国立公文書館蔵）「東條内閣総理大臣機密記録」、「東條英機大将言行録」（防衛省防衛研究所蔵）（『東条内閣総理大臣機密記録 : 東条英機大将言行録』伊藤隆 [ほか]編、東京大学出版会、1990に翻刻掲載）関連文献【資料紹介】加藤陽子「東條英機」『近現代日本人物史料情報辞典』第1巻、吉川弘文館、2004【資料集（翻刻）】『東條英機「巣鴨メモ」 : こゝろのまにまに』古賀邦正 著、高雲舎、2025（古賀家旧蔵分の一部を翻刻）『東條英機「巣鴨メモ」（二） : 「戦争と天皇の責任について」等、および 携持資料、最後の遺言』古賀邦正 著、高雲舎、2026（古賀家旧蔵分の一部を翻刻）【伝記】『東条英機』上・下、ロバート・J.C.ビュートー 著ほか、時事通信社、1961『東条英機』東条英機刊行会, 上法快男 編、芙蓉書房、1974『東条英機と天皇の時代』上・下、保阪正康 著、伝統と現代社、1979～1980憲政資料「憲政資料」の検索・複写申込ガイド文書群一覧（50音順）来館利用案内（憲政資料室）

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			<title>給食の絵本(伊丹市立図書館　本館「ことば蔵」)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000027987</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 18:00:53 JST</pubDate>
			<description>・『ありがとう！きゅうしょく』平田昌広/文　平田景/絵　大日本図書　2012年
・『給食室のいちにち』大塚菜生/文　イシヤマアズサ/絵　少年写真新聞社　2022年
・『きゅうしょくたべにきました』シゲリカツヒコ/作　KADOKAWA　2024年
・『給食当番のいちにち』大塚菜生/文　イシヤマアズサ/絵　少年写真新聞社　2025年
・『きゅうしょくのじかん』加藤休ミ/作・絵　Gakken　2026年
・『給食番長』よしながこうたく/作　好学社　2014年
・『げんききゅうしょくいただきます！』つちだよしはる/作・絵　童心社　2012年
・『そらくんのすてきな給食』竹内早希子/作　木村いこ/絵　文研出版　2024年
・『ほうれんそうじけん』たさききょうこ/絵　大村祐子/文　JULA出版局　2004年
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			<title>兵庫県関連絵本（阪神・淡路大震災など）(伊丹市立図書館　本館「ことば蔵」)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026819</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 17:53:29 JST</pubDate>
			<description>【阪神・淡路大震災（1995）】
・『アスカ』司修/作・絵　ポプラ社　2004年　
・『あの日をわすれない　はるかのひまわり』指田和子/作　鈴木びんこ/絵　PHP研究所　2005年
・『あの日：わたしと大吉の阪神淡路大震災』日比野克彦/構成・絵　講談社　2001年
・『ありがとうニャアニャア』高浜直子/作　はたよしこ/絵　岩崎書店　1995年
・『ありがとながんばろな（ボランティアふれあいのえほん　15）：阪神・淡路大震災でのたすけあい』
　　今関信子/文　中村景児/絵　学研　1997年
・『板チョコの日』とよひらてっぺい/作　たかおかみき/絵　神戸新聞総合出版センター　2025年
・『おひさまいろのりんご：有希の阪神大震災』
　　ほりぐちきよし/文　ほりぐちひさこ/絵　清風堂書店出版部　1995年
・『さびしばけ』なるみやますみ/作　はしもとじゅんこ/絵　ひくまの出版　1997年
　　※震災で亡くなった著者の遺作
・『1000の風1000のチェロ』いせひでこ/作　偕成社　2000年
・『ヒラルちゃんとあさひくん』田村朗/文　長谷川綾/絵　遠山敦子/原案　駐日トルコ共和国大使館/訳
かまくら春秋社　2025年
　　※ｐ18-21，28-31　「ブルー・フェニックス大作戦」
・『ポンポコかみなり』なるみやますみ/作　ながのひでこ/絵　ひくまの出版　1997年　
　　※震災で亡くなった著者の遺作
・『ミヨちゃん（震災を語り継ぐ本　2）』玉川侑香/文　森田美智子/絵　比良出版　2000年
・『ゆずちゃん』肥田美代子/作　石倉欣二/絵　ポプラ社　1995年
・『四丁目の「まさ」（震災を語り継ぐ本　1）』玉川侑香/詩　後藤栖子/絵　比良出版　1999年

【その他】
・『うりぼうと母さん：矢野誠人の写真絵本』矢野誠人/写真・文　林良博/監修　大空出版　2020年
　　※六甲山のイノシシ
・『お葉つきいちょう』森はな/作　梅田俊作/画　サンリード　1987年　
　　※加西市殿原町。兵庫県指定天然記念物
・『かいていとっきゅうしんかいせん』平田昌広/文　平田景/絵　交通新聞社　2018年　
　　※明石、瀬戸内海
・『官兵衛さんの大きな夢』柳谷郁子/文　本山一城/絵　神戸新聞総合出版センター　2009年
　　※黒田官兵衛（黒田孝高）、姫路城、広峰山、播磨平野、荒木村重、有岡城
・『牛革のランドセルができるまで』上吉川祐一/写真・文　文一総合出版　2025年
・『行基さんと有馬の温泉寺：有馬温泉のはじまり』
マスダ ケイコ／絵と文，問屋 真一／考証と文　當谷正幸　2024年　※有馬温泉
・『コウノトリのふるさと』関口シュン/作・絵　佼成出版社　2003年　※豊岡
・『コーベッコー』スズキコージ/作　BL出版　2017年　※神戸
・『こんにちは、キリンの赤ちゃん』公文健太郎/写真　高岡昌江/文　篠本映/絵　ほるぷ出版　2018年
　　※姫路セントラルパークで生まれたキリンの男の子、モモタの写真絵本
・『せきれい丸』たじまゆきひこ/作　きどうちよしみ/作　くもん出版　2020年　※淡路島、明石
・『よしこがもえた』たかとう匡子/作　たじまゆきひこ/作　新日本出版社　2012年
　　※1945年　姫路空襲
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		<item>
			<title>東日本大震災の絵本(伊丹市立図書館　本館「ことば蔵」)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000027362</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 17:50:25 JST</pubDate>
			<category>東日本大震災</category>
			<category>福島第一原子力発電所事故</category>
			<category>津波</category>
			<category>復興</category>
			<category>地震</category>
			<description>・『あしたがすき：釜石「こすもす公園」きぼうの壁画ものがたり』
　　指田和/文　阿部恭子/絵　ポプラ社　2016年
・『あのひのこと：Remember March 11,2011』葉祥明/絵・文　佼成出版社　2012年
・『いぬとふるさと』鈴木邦弘/絵・文　旬報社　2021年
・『うみがみえます』みやもとただお/[作]　文研出版　2021年
・『かあさんのこもりうた』こんのひとみ/作　いもとようこ/絵　金の星社　2012年
・『かえるふくしま』矢内靖史/写真・文　ポプラ社　2016年
・『奇跡の一本松：大津波をのりこえて』なかだえり/絵・文　汐文社　2011年
・『きっといいことあるよ！：東日本大震災と人々の歩み』
　　戸塚英子/作　清風堂書店　2015年
・『きぼうのかんづめ』すだやすなり/文　宗誠二郎/絵　きぼうのかんづめプロジェクト　2012年
・『希望の牧場』森絵都/作　吉田尚令/絵　岩崎書店　2014年
・『げんばくとげんぱつ』増山麗奈/文・絵　子どもの未来社　2013年
・『ただいま、おかえり。：3.11からのあのこたち』石井麻木/写真・文　世界文化ブックス
・『ダンゴウオの海』鍵井靖章/写真・文　フレーベル館　2015年
・『タンポポ：あの日をわすれないで』光丘真理/文　山本省三/絵　文研出版　2011年
・『月の貝』名木田恵子/作　こみねゆら/絵　佼成出版社　2013年
・『つなみてんでんこ　はしれ、上へ！』指田和/文　伊藤秀男/絵　ポプラ社　2013年
・『津波の日の絆：地球深部探査船「ちきゅう」で過ごした子どもたち』
　　小俣珠乃/文　田中利枝/絵　冨山房インターナショナル　2019年
・『長いおるすばん』志賀伸子/文　石黒しろう/絵　文芸社　2019年
・『なみだはあふれるままに』内田麟太郎/文　神田瑞季/絵　PHP研究所　2016年
・『はしるってなに』和合亮一/文　きむらゆういち/絵　芸術新聞社　2013年
・『はなちゃんのはやあるきはやあるき』宇部京子/作　菅野博子/絵　岩崎書店　2015年
・『ひまわりのおか』ひまわりをうえた八人のお母さんと葉方丹/文　松成真理子/絵　岩崎書店　2012年
・『ヒラルちゃんとあさひくん』田村朗/文　長谷川綾/絵　遠山敦子/原案　駐日トルコ共和国大使館/訳
かまくら春秋社　2025年　※ｐ24-25　トルコの救援隊のエピソードを掲載
・『フクシマ：2011年3月11日から変わったくらし』内堀タケシ/写真・文　国土社　2021年
・『ぼくの天国ポスト』寺井広樹/原案　志茂田景樹/作　福田岩緒/絵　絵本塾出版　2015年
・『ぼんやきゅう』指田和/文　長谷川義史/絵　ポプラ社　2018年
・『リアスのうみべ　さんてつがゆく』
　　宇部京子/作　さいとうゆきこ/絵　岩崎書店　2021年
・『漁師犬タロウ』尾崎たまき/写真・文　新日本出版社　2023年

備考:関連ブックリスト
・「兵庫県関連絵本（阪神・淡路大震災など）」
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026819
・「防災絵本」
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026707
・「防災紙芝居」
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026707</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000027362</guid>
		</item>
		<item>
			<title>マラソンゴルフについて、ギネスブックに掲載された記録を調べてほしい。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385800</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 17:02:18 JST</pubDate>
			<category>マラソンゴルフ</category>
			<category>NDC:783</category>
			<description>お問い合わせの件につきまして、下記のとおり御案内します。　
※【　】内は当館の請求記号です。

「朝日クロスサーチ」および「ヨミダス」で「マラソンゴルフ」をキーワードに検索したところ、以下の記事が確認できました。
「朝日クロスサーチ」ヒット数：1件
・1999年08月21日夕刊7面「にんげん図鑑 / 今野由梨さん 気力と体力で米の名峰登る」
「（前略）一九九二年に一日八・五ラウンドのマラソンゴルフの記録を達成、九四年版のギネスブックに掲載されるなど、（後略）」
「ヨミダス」ヒット数：3件、うち関係記事2件
・1987年6月10日付朝刊千葉地方版22面　「マラソンゴルフ、83歳が快挙 / 茂原の内田さん / 炎天下７ラウンド126ホール」
・1992年9年13日付東京版朝刊14面　「ひゅーまん探訪 / マラソンゴルフ励行・内田収三さん / 一事貫行“健康優良爺”」
（再検索日：2025.11.20）

所蔵資料を確認したところ、以下の記事が確認できました。
資料1　『ギネスブック　日本語版』騎虎書房,’94年版1994【PA031.5/キ】
p.477「日本の記録 / スポーツ・競技」の項
「マラソンゴルフの記録 / 東京都渋谷区にあるダイヤル・サービスの今野由梨社長は，1992年（平成4）6月22日に，千歳市蘭越のザ・ノースカントリーGCで，マラソンゴルフに挑戦し，午前3時から午後7時10分までの16時間10分で153ホール（8.5ラウンド）をこなした。」

なお、1987年の記録について、掲載の可能性がある期間の『ギネスブック』は所蔵がないため確認できませんでした。

回答プロセス:1　新聞データベースで時期の確定。
「朝日クロスサーチ」および「ヨミダス」で「マラソンゴルフ」をキーワードに検索。
・「朝日クロスサーチ」ヒット数：1件
・「ヨミダス」ヒット数：3件、うち関係記事2件

2　所蔵資料を確認。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385800</guid>
		</item>
		<item>
			<title>牡鹿半島の東日本大震災での土砂崩れや浸水による道路の通行止めに関する資料はあるか。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385799</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 17:00:51 JST</pubDate>
			<category>東日本大震災</category>
			<category>NDC:369</category>
			<description>牡鹿半島の東日本大震災における、道路の通行止めについて下記資料を確認しましたが、具体的な記述は見あたりませんでした。
※【　】内は当館請求記号

資料1　『東日本大震災石巻市のあゆみ』石巻市, 2017【震 K369/2017.3】
資料2　宮城県土木部土木総務課編『東日本大震災復興元年半年の記録』宮城県土木部, 2012【震 K510/2012.3/1】
資料3　宮城県土木部事業管理課編『東日本大震災1年の記録』宮城県土木部, 2012【震 K510/2012.3/2】
資料4　宮城県土木部事業管理課編『東日本大震災2年目の記録』宮城県土木部事業管理課, 2013【震 K510/2012.3/3】
資料5　宮城県土木部土木総務課編『宮城県土木部東日本大震災5年間の復旧・復興の記録』宮城県土木部, 2017【震 K510/2017.3】
資料6　宮城県土木部土木総務課編『宮城県土木部東日本大震災10年間の復旧・復興の記録』宮城県土木部, 2022【震 K510/2022.3】
資料7　宮城県総務部危機対策課編『東日本大震災』宮城県総務部危機対策課, 2015【震 K369/2015.3】
資料8　『東日本大震災復旧期の取組記録誌 本編』宮城県震災復興・企画部震災復興推進課, 2015【震 K369/2015.3】
資料9　石巻市『[市町村広報誌] 石巻市』石巻市, 災害臨時号1号-13号【PK(PR)/イ/2021】

回答プロセス:1.自館資料を調査
1.1　OPACで検索し当館所蔵の関連資料を調査</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385799</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌「成功」に賀川豊彦の『死線を超えて』の草稿である「鳩の真似」が掲載されていたと聞いた。こちらの雑誌を読むことができるのか。(蒲郡市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385823</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 15:47:19 JST</pubDate>
			<category>鳩の真似</category>
			<category>死線を越えて</category>
			<category>賀川豊彦</category>
			<category>雑誌「成功」</category>
			<category>雑誌「改造」</category>
			<category>再生</category>
			<category>草稿</category>
			<category>NDC:910</category>
			<category>NDC:913</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>「鳩の真似」は雑誌「成功」に毛筆で書きつけたもので、掲載された作品ではない。
大正9年1月雑誌「改造」にタイトルを「死線を越えて」に変更し掲載。
活字として発表された時には、すでにタイトルは変更されていた。

ただ、『賀川豊彦初期史料集 １９０５～１９１４』p1106に書かれている「のちに『死線を越えて』のプロローグとして生かされることになる」や、『三河と賀川豊彦 賀川豊彦『一粒の麦』再版記念』p3に書かれている「神戸新川のスラム救済活動の経験を後半に書き足した」、『評伝賀川豊彦』p247に「十二年を経て彼の筆は上達したが、彼は「鳩の真似」の分は訂正しなかった。血を吐いた頃に書いたものが厳粛で、その頃の彼の気持ちが真面目に出ているので、文章の拙いことを見逃して、その気持ちをそのまま保存したのである。」と書かれているため、『死線を越えて』の前半部分は「鳩の真似」と同じ表現・内容であると思われる。

回答プロセス:1.賀川豊彦の「鳩の真似」について調べる。
自館OPACにてキーワード「賀川豊彦」で検索。
『賀川豊彦初期史料集 １９０５～１９１４』、『賀川豊彦写真集』などには掲載なしだった。
『一粒の麦は死すとも　賀川豊彦』p37-「遺書『鳩の真似』」あり。
p42-43に蒲郡での療養時の様子が書かれている。
「転地療養の場所は、愛知県三河の蒲郡府相という漁村だった。オゾンがいっぱいの空気があり、明るい太陽があり、あたたかな土地だった。（中略）下書用の原稿用紙を買う金がなかったので、『成功』という雑誌に毛筆で書いた。」との記述あり。
また、p47に「大正九年、『鳩の真似』は『死線を越えて』と題を改め、改造社から出版された。」とあった。

『賀川豊彦初期史料集 １９０５～１９１４』p1106に、「小説家として身を立てようとする試みは、のちに『死線を越えて』のプロローグとして生かされることになる「鳩の真似」という作品が、島崎藤村に受け入れられなかったことなどにより挫折に向かう。」との記述あり。

『三河と賀川豊彦 賀川豊彦『一粒の麦』再版記念』p3に、「蒲郡で療養中に後に『死線を越えて』として残る小説の前半『鳩の真似』を書いた。（中略）12年後の1920年（大正9）に改造社の山本実彦が神戸新川の事務所に来て山本に「その小説だそうじゃないか」と言われ、神戸新川のスラム救済活動の経験を後半に書き足したものを『死線を越えて』として改造社から出版し空前のベストセラーとなった。」との記述あり。

2.インターネット検索にて、「鳩の真似」+「賀川豊彦」で検索。
明治学院歴史資料館ホームページに賀川豊彦の略歴あり。
「1920年に賀川は『死線を越えて』を出版します。もとになったのは20歳のときに三河の蒲郡、府相で結核療養した9カ月間に書いた『鳩の真似』で、『死線を越えて』として書き改められ、雑誌『改造』に連載されました。1920年10月に改造社の処女出版として刊行されると、2カ月足らずで16版を売り切り、350版を重ねる大ベストセラーとなりました。」との記述あり。
こちらの記述より、雑誌「改造」に掲載されたことと、掲載時にはすでにタイトルが『死線を越えて』に改められていたことがわかる。

3.国立国会デジタルコレクションにて「鳩の真似」で検索。
「『死線を越えて』草稿と賀川豊彦記念松沢資料館 (特集 日本労働遺産)」
p15-16「次頁写真16 は，賀川豊彦手稿の原稿群の資料で，小説『死線を越えて』の基となった「再生」という作品の一枚である。原稿は手すき半紙に墨で書かれたものだが，主人公・新見栄一（賀川豊彦の化身）の名前が出てくる。」
p16「小説『死線を越えて』の単行本が上梓されたのは1920 年（大正9 年）10 月3 日だが，これは雑誌『改造』の連載小説として計5 回にわたって掲載されたものをまとめて同年秋に出版されたものである。」
p17「肺結核を患っていた青年・賀川は，愛知県蒲郡群の漁村，府相で，療養生活中に「鳩の真似」と称して雑誌『成功』に墨で草稿を書いていたのが土台となった。」
p18「さてその草稿「鳩の真似」は，蒲郡で初めて書き始めたのではなく，すでに明治学院在学中に「再生」という題で構想して部分的に書いていたものだった。賀川が綴った日記『矛盾録』にその記述が見出せる。」
との記述あり。

②『評伝賀川豊彦』
p240-241「そこで改めて、これを自伝的小説にまとめあげようとした。机がなかったので、石油箱を机がわりにして、椅子もなかったので、これをまた椅子がわりにして、「成功」という古雑誌に毛筆で書き続けた。四月になって彼はその原稿を手すきの半紙に浄書し、「鳩の真似」と名づけた。（中略）これは『死線を越えて』第一巻の三分の二を占める部分である。」
p247「十二年を経て彼の筆は上達したが、彼は「鳩の真似」の分は訂正しなかった。血を吐いた頃に書いたものが厳粛で、その頃の彼の気持ちが真面目に出ているので、文章の拙いことを見逃して、その気持ちをそのまま保存したのである。」
との記述あり。

4.上記を利用者に報告
参考資料:賀川豊彦初期史料集,１９０５～１９１４,賀川　豊彦∥〔著〕,米沢　和一郎∥編集,布川　弘∥編集,東京,緑蔭書房,1991.7,1120p,27cm,(賀川豊彦関係史料双書),(5), 
参考資料:賀川豊彦写真集刊行会 編. 賀川豊彦写真集 : 生誕100年記念. 東京堂出版, 1988.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001956279, 4-490-20136-2
参考資料:薄井清 著. 一粒の麦は死すとも : 賀川豊彦. 家の光協会, 1982.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001598021, 4-259-54322-9
参考資料:鈴木貞男編集. 『三河と賀川豊彦』 : 『一粒の麦』再版記念版. 賀川豊彦『一粒の麦』を再版する会, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971712334807507340, 
参考資料:明治学院歴史資料館ホームページ「賀川豊彦」
https://shiryokan.meijigakuin.jp/archive/people/kagawa/, (2026.06.17確認)
参考資料:「『死線を越えて』草稿と賀川豊彦記念松沢資料館 (特集 日本労働遺産)」
電子書籍・電子雑誌
(特集 日本労働遺産) 杉浦秀典 (法政大学大原社会問題研究所, 2023-03-01) 掲載雑誌名: 大原社会問題研究所雑誌. 2023年(3月)(773), (国立国会図書館デジタルコレクションより　2026.6.17確認)
参考資料:武藤富男 著. 評伝賀川豊彦. キリスト新聞社, 1981.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001496944, (国立国会図書館デジタルコレクションより　2026.6.17確認)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385823</guid>
		</item>
		<item>
			<title>出雲市立出雲中央図書館</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=2310034</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 15:38:12 JST</pubDate>
			<description>
豊富な蔵書を持ち、年間の図書貸出数が県内でもトップクラスという利用者の多い館です。館内で読書を楽しみたい人は、日本庭園に向かって配置した椅子がおすすめです。
URL:http://www.city.izumo.shimane.jp
開館情報:開館時間　１０：００～１９：００
休館日　　毎週木曜日（祝日の場合は翌日）、月末整理日（月末が土・日曜の場合は直後の平日、木曜日の場合は前日水曜日、
　　　　　１２月は ２８日、年末･年始は１２月２９日から１月３日まで）
利用条件:貸出冊数　７館（出雲中央・平田・佐田・海辺の多伎・湖陵・大社・ひかわ）合計　１人２０点以内（うちＡＶ資料は５点以内）
貸出期間　図書　２週間、ＡＶ資料　１週間
沿革:昭和２２年（１９４７）１２月　市立図書館創設
昭和５９年（１９８４）１１月　新図書館（現在地）開館、名称を「出雲市立図書館」に変更
平成１３年（２００１）　４月　市の機構改革にあわせ、名称を「出雲市立図書情報センター」に変更
平成１７年（２００５）　３月　２市４町が合併し、出雲市図書館が５館１室となる。
平成１８年（２００６）　４月　市の機構改革にあわせ、出雲市図書館の管理・統括する「図書政策課」が新設される。市内図書館６館がネットワークを結ぶにあたり、中央館的機能を果たすため、名称を「出雲市立出雲中央図書館」に変更
平成１８年（２００６）１０月　出雲中央、佐田、湖陵、大社図書館４館の一括図書検索と予約・リクエストを可能とする統一電算システムが稼動。　１１月にはインターネットによる４館の蔵書検索と予約が可能となる。
平成１９年（２００７）　4月　開館時間及び休館日が変更。土・日曜、祝日も１９時まで開館
平成２２年（２０１０）　３月　４館に加え、平田・海辺の多伎図書館の２館が加わり、６館の電算システムを統合
平成２３年（２０１１）１０月　斐川町と合併。出雲市図書館が７館となり、電算システムを統合
令和   ８年（２０２６）　３月　「出雲市電子図書館」を開設
交通アクセス:ＪＲ出雲市駅から徒歩３０分</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=2310034</guid>
		</item>
		<item>
			<title>科学に関する数値について調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030130</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 14:00:00 JST</pubDate>
			<description>科学に関する数値を調べるための資料には、以下のようなものがあります。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版や巻号によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルからお調べください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 科学全般『理科年表』（机上版　丸善出版　年刊　【Z43-470】）（目次例: 2024）『理科年表』（丸善出版　年刊　【Z43-469】）自然科学分野全般を網羅したデータブックです。第1冊は大正14（1925）年に刊行されました。2025年版では、「暦部」、「天文部」、「気象部」、「物理／化学部」、「地学部」、「生物部」、「環境部」に分類、掲載しており、巻末に索引があります。各表にはデータの出典があり、元のデータが掲載されている資料を探すこともできます。『環境年表』（丸善出版）（目次例: 第8冊(2023-2024)）環境に関する様々な情報を集めたデータ集です。「地球環境変動の外部要因」、「気候変動・地球温暖化」、「オゾン層」、「大気汚染」、「水循環」、「陸水・海洋環境」、「陸域環境」、「ヒトの健康と環境」、「物質循環」、「産業・生活環境」、「環境保全に関する国際条約・国際会議」などのテーマごとに、日本に限らず世界各地についての最新データを掲載しています。2. 単位「単位について調べる」をご参照ください。3. 物理学『物理データ事典』（朝倉書店　2006.7　【MC2-H14】）*物理学分野で必要とされる基本的なデータ（物性値など）とその解説、出典を掲載した資料です。データを、基礎的な定数、原子・原子核・素粒子定数、古典物性定数、量子物性定数、生物物理定数、地球物理・天文物理定数、デバイス・機器定数に分類して掲載しています。巻末に物質名や物理現象名などを含んだ事項索引があります。『アイソトープ手帳 = Radioisotope Pocket Data Book』（12版　机上版　日本アイソトープ協会　2020.3　【MC251-M9】）*『アイソトープ手帳 = Radioisotope Pocket Data Book』（12版　日本アイソトープ協会　2020.3　【MC251-M8】）放射性同位元素（放射性同位体）に関する様々なデータを収載した資料です。例えば、「おもな放射性同位元素の壊変データ」（pp.24-106）では、核種、半減期、壊変形式、おもなβ線（またはα線）のエネルギーと放出割合、おもな光子のエネルギーと放出割合、内部転換電子の放出割合、実効線量率定数（空気衝突カーマ率定数、1cm線量当量率定数）、おもな生成反応を掲載しています。なお、出版者のホームページで正誤表を掲載しています。4. 化学『化学便覧. 基礎編』（改訂6版　丸善出版　2021.1　【PA2-M13】）*化学分野全般のデータを収載した便覧です。巻末に、事項索引、人名索引、分子式による有機化合物索引および無機・有機化合物の英語索引があります。なお、出版者のホームページで正誤表（PDF：343KB）を掲載しています。&quot;CRC Handbook of Chemistry and Physics&quot;（CRC Press　Annual　【Z63-C694】）（目次例: 101:2020/2021）化学と物理学のデータを、可能な限り広く深く網羅することを目的として編集されたデータ集です。収録データは各分野の専門家によって選びだされたもので、1913年の創刊号から毎年新しいデータを加えて刊行され続けています。巻末に事項索引があります。Reaxys（当館契約データベース：館内限定）化学反応・化合物データベースです。化学物質名、CAS番号、化学構造式などから、物質の化学反応、合成ルート、物性値などを調べることができます。Springer Materials（当館契約データベース：館内限定）&quot;Landolt-Börnstein&quot;などのデータを収録した物性情報データベースです。物質名や構造式などから、物性値や状態図などを調べることができます。5. 生物学『生物学データ大百科事典　上』（朝倉書店　2002.6　【RA2-G51】）*『生物学データ大百科事典　下』（朝倉書店　2002.9　【RA2-G51】）*生物を構成する分子、生物の活動などの生物学関連のデータを、図表・グラフなどにまとめた全2冊の資料です。「心拍数・心拍出量（ヒト）」や、「染色体地図（ヒト）」、「人類の進化」などを掲載しています。『数値でみる生物学 : 生物に関わる数のデータブック』（シュプリンガー・ジャパン　2007.12　【RA2-J3】）*生物の大きさ、運動能力、生理学的数値など、生物に関する様々な数値をまとめた資料です。巻末にテーマ別索引および種別索引があります。なお、出版者のホームページで正誤表を掲載しています。『生化学データブック. 1 (生体物質の諸性質・生体の組成)』（東京化学同人　1979.11　【RA71-222】）（国立国会図書館デジタルコレクション：図書館・個人送信限定）*『生化学データブック. 2 (代謝と栄養.遺伝・微生物・細胞・免疫.生化学的技術)』（東京化学同人　1980.6　【RA71-222】）（国立国会図書館デジタルコレクション（図書館・個人送信限定）：本編、別冊）*生化学分野の研究・調査に必要なデータを精選した資料です。基礎・応用を通じ各分野の実験に役立つデータをまとめています。第1巻と第2巻の巻末にそれぞれの索引があります。第2巻の別冊には代謝経路のマップと解説、巻末に索引があります。『人間工学基準数値数式便覧』（技報堂出版　1992.4　【M141-E18】）*（国立国会図書館デジタルコレクション：館内限定）人間の体格、感覚、能力（筋力、記憶力など）、日常活動などにおける様々な数値をまとめた資料です。6. 地球科学・宇宙科学『暦象年表』（国立天文台　年刊　【Z43-894】）国立天文台が発行する、暦に関する年表です。その年のカレンダーのほか、毎日の太陽・月・惑星などの視位置、月の朔弦望（満ち欠け）、各地の日の出入り、日食・月食、惑星現象などの情報を掲載しています。なお、Web版の「暦象年表」（国立天文台）も公開されています。『地理情報データハンドブック』（日本地図センター　1999.8　【ME2-H4】）*日本の地理に関するデータを収録した資料です。一部、世界の国・都市に関するものもあります。地図投影の分類・座標系、特定の地点の経緯度・標高、主な都市間の距離と方位角などの情報を収録しています。『日本産鉱物型録』（東海大学出版会　2006.3　【ME432-H3】）日本産鉱物約1,100種を紹介した、英文併記の資料です。鉱物名のアルファベット順に、英名、化学式、和名、ヨミ、結晶系、産地、参考文献、カラーの標本写真（一部のみ）、組成の分析値などを掲載しています。巻頭に主な産地リスト、巻末に和名索引があります。&quot;Sky catalogue 2000.0&quot;（Sky Pub. Corp.　1982-　【MB5-9】）各種天体に関するデータをまとめた全2冊の資料です。第1巻は恒星を取り扱っており、名称、赤経、赤緯、固有運動、等級、色指数、スペクトル型、視線速度、距離などを掲載しています。第2巻では、二重星・多重星、実視連星、分光連星、変光星、散開星団、球状星団、散光星雲、暗黒星雲、惑星状星雲、銀河、準恒星状天体、電波天体（電波源）、X線天体を取り扱っており、赤経、赤緯、名称、星座、観測年などを掲載しています。各巻頭には名称索引（第2巻は変光星のみ）があります。関連情報単位について調べる物理学について調べる化学一般について調べる（辞典・便覧類）人体のサイズを調べる宇宙科学について調べる地球科学について調べる化学物質に関するデータを調べるための専門資料

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/stm/post_571</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030130</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子どもに手渡す本を探す(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030443</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 12:58:38 JST</pubDate>
			<category>児童文学</category>
			<category>絵本</category>
			<category>子ども</category>
			<category>物語</category>
			<category>幼年文学</category>
			<category>読書教育</category>
			<category>赤ちゃん絵本</category>
			<category>ブックスタート</category>
			<category>読み聞かせ</category>
			<category>ブックトーク</category>
			<category>おはなし会</category>
			<category>LLブック</category>
			<category>バリアフリー絵本</category>
			<category>ヤングアダルト</category>
			<description>一般向けパスファインダー。下記のPDFファイル（2,802KB)参照。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030443</guid>
		</item>
		<item>
			<title>スポーツについて調べる(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030439</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 12:57:30 JST</pubDate>
			<category>スポーツ</category>
			<category>ルール</category>
			<category>パラスポーツ</category>
			<category>運動</category>
			<category>体操</category>
			<category>アスリート</category>
			<category>監督</category>
			<category>選手</category>
			<category>体力</category>
			<category>オリンピック</category>
			<category>パラリンピック</category>
			<description>子ども向けパスファインダー（高学年向け）。下記のPDFファイル（1,153KB）を参照。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030439</guid>
		</item>
		<item>
			<title>妖怪について調べる(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030442</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 12:56:28 JST</pubDate>
			<category>妖怪</category>
			<category>怪談</category>
			<category>化け物</category>
			<description>子ども向けパスファインダー（中学年向け）。下記のPDFファイル（784KB）を参照。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030442</guid>
		</item>
		<item>
			<title>仕事・職業について調べる。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030431</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 12:55:25 JST</pubDate>
			<category>仕事</category>
			<category>職業</category>
			<category>労働</category>
			<description>YA向けパスファインダー。下記のPDF（684KB）を参照。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030431</guid>
		</item>
		<item>
			<title>食文化について調べる(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030433</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 12:47:37 JST</pubDate>
			<category>食文化</category>
			<category>料理</category>
			<category>和食</category>
			<category>郷土料理</category>
			<category>調理</category>
			<category>洋食</category>
			<category>食育</category>
			<category>食材</category>
			<description>YA向けパスファインダー。下記のPDFファイル（1,365KB）を参照。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030433</guid>
		</item>
		<item>
			<title>お金のことについて調べる(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030432</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 12:46:34 JST</pubDate>
			<category>お金</category>
			<category>貨幣</category>
			<category>経済</category>
			<category>紙幣</category>
			<category>金融</category>
			<category>税金</category>
			<category>価格</category>
			<category>値段</category>
			<category>貧困</category>
			<category>福祉</category>
			<description>YA向けパスファインダー。下記のPDF（1,018KB）を参照。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030432</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ウーマン・リブやフェミニズムの運動の資料（ミニコミなどの一次資料）を保管している施設を教えてほしい。(大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)情報ライブラリー)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383912</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 12:42:02 JST</pubDate>
			<category>女性団体</category>
			<category>教育研究機関</category>
			<category>ミニコミ</category>
			<category>NDC:051</category>
			<category>NDC:061</category>
			<description>ドーンセンター情報ライブラリーの特別コレクションを紹介。
あわせて、女性情報ステーションおよびインターネットを検索し、下記情報を提供した。

・ドーンセンター情報ライブラリー
三木草子氏が『資料日本ウーマン・リブ史』（全3巻）を佐伯洋子氏、溝口明代氏との共編で松香堂書店から発行するにあたり収集したチラシ、ビラなど約700点の原資料。
目録をWEBで公開している。閲覧室内にて閲覧可。貸出、複写は不可。
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000000871

・名古屋大学ジェンダー・リサーチ・ライブラリ(GRL)
女性運動に関する史料アーカイブのコレクションあり。
https://www.grl.kyodo-sankaku.provost.nagoya-u.ac.jp/

・立教大学共生社会研究センター
住民運動・市民運動資料コレクションのなかに女性運動に関わる資料あり。
https://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/rcccs/

・ミニコミ図書館（WAN）
ミニコミ誌を電子データ化して、WEB公開する。
https://wan.or.jp/dwan

・全国女性アーカイブ所在情報データベース（男女共同参画機構JGEPA）
女性アーカイブの所在情報を検索できる。
https://winet.nwec.go.jp/w-archive_japan/

回答プロセス:・ドーンセンター情報ライブラリーの女性情報ステーションよりキーワードで検索
［キーワード］ミニコミ、アーカイブ

・インターネットで検索
［キーワード］ウーマンリブ、女性運動、ミニコミ、ビラ、一次資料</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383912</guid>
		</item>
		<item>
			<title>虫について調べる(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030441</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 12:41:30 JST</pubDate>
			<category>虫</category>
			<category>昆虫</category>
			<category>チョウ</category>
			<category>セミ</category>
			<category>トンボ</category>
			<category>バッタ</category>
			<category>飼育</category>
			<category>観察</category>
			<description>子ども向けパスファインダー（中学年向け）。下記のPDFファイル（1,011KB）を参照。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030441</guid>
		</item>
		<item>
			<title>エネルギー問題について調べる(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030436</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 12:33:53 JST</pubDate>
			<category>エネルギー</category>
			<category>電気</category>
			<category>発電</category>
			<category>火力</category>
			<category>原子力</category>
			<category>太陽光</category>
			<category>再生可能エネルギー</category>
			<category>ガス</category>
			<category>省エネ</category>
			<category>天然資源</category>
			<description>こども向けパスファインダー（高学年向け）。下記のPDFファイル（1,466KB）を参照。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030436</guid>
		</item>
		<item>
			<title>星・宇宙について調べる(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030437</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 12:32:41 JST</pubDate>
			<category>星</category>
			<category>星座</category>
			<category>宇宙</category>
			<category>宇宙飛行</category>
			<category>ロケット</category>
			<category>天体</category>
			<category>探査機</category>
			<category>星空</category>
			<description>子ども向けパスファインダー（中学年向け）。下記のPDFファイル（937KB）を参照。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030437</guid>
		</item>
		<item>
			<title>東京都について調べる(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030426</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 12:31:12 JST</pubDate>
			<category>東京都</category>
			<category>東京府</category>
			<category>東京市</category>
			<category>江戸</category>
			<description>一般向けパスファインダー。下記のPDFファイル（825K）を参照。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030426</guid>
		</item>
		<item>
			<title>陰陽師・陰陽道の成り立ち、歴史、現在の状況などについて解説されている資料が読みたい。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384194</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:48:03 JST</pubDate>
			<category>陰陽師</category>
			<category>陰陽道</category>
			<category>NDC:148</category>
			<description>・『陰陽師たちの日本史』（斎藤 英喜／[著]、KADOKAWA、2023年、148サ）
→奈良時代に始まった律令国家の「陰陽寮」に由来する陰陽道の起源から、明治政府による活動禁止までの歴史を詳細に解説しています。

・『王朝時代の実像　5　陰陽道』（倉本 一宏／監修、臨川書店、2022年、210.36ヤ）
→王朝貴族が政治や文化を主導した平安期、王朝時代を中心として、陰陽道の成立と展開、機能、祭祀の実態や性格、宗教性などの問題を検討した資料です。

・『陰陽師の解剖図鑑』（川合 章子／著、エクスナレッジ、2021年、148カ）
→明治時代に廃止されるまでの陰陽師、陰陽道の歴史や人物、陰陽道が現在どのように根付いているかが書かれています。イラストが多用された解説書です。

・『秘説陰陽道』（藤巻 一保／著、戎光祥出版、2019年、148フ）
→史実をベースにして、陰陽道および陰陽師の歴史や実際の活動、方術をまとめています。

・『陰陽師とはなにか』（沖浦 和光／著、河出書房新社、2017年、BYオ）
→朝廷に仕えていた官人陰陽師ではなく、民間の陰陽師にスポットをあてた資料です。占いや祈祷、巫術などを仕事とし、千秋万歳・大黒舞といった予祝芸や放浪芸に従事し、一方で差別されてきた歴史について書かれています。

・『陰陽道の発見』（山下 克明／著、日本放送出版協会、2010年、148ヤ）
→陰陽道を仏教、神道と並ぶ日本の三大宗教の一つとして捉え、その祭祀、呪術の実態を、史料に基づいて明らかにした資料です。

・『図説安倍晴明と陰陽道』（山下 克明／監修、河出書房新社、2004年、148オ）
→陰陽道の歴史、思想、占い、吉凶、祭りなどを、絵画・彫刻・日記や系図などの古文書をもとに、写真や図で解説した資料です。

・『陰陽師　安倍晴明の末裔たち』（荒俣 宏／著、集英社、2002年、148ア）
→安倍晴明の平安時代を離れて、近代から現代へと陰陽道の行く末を辿った資料です。明治に廃止された陰陽師が民間普及し、名前を変え現在も続いていることが述べられています。

・『陰陽道』（鈴木 一馨／著、講談社、2002年、148ス）
→第一章で安倍晴明が実在していた平安時代中期の貴族の日常生活について、第二章で陰陽道の成立について紹介しています。三・四・五章では陰陽道の考え方、六章では陰陽師の活動について解説しています。

・『日本陰陽道史話』（村山 修一／著、平凡社、2001年、148ム）
→陰陽道の発生から現代に至る残影までを刻明に説いた通史入門書です。世界で唯一、年次表現に元号を採用し、社寺発行の暦の本から日常行事に吉凶を探るなど、日本人の日常に陰陽道が深く根ざしていることがわかる1冊です。

・『日本陰陽道史総説』（村山 修一／著、塙書房、1981年、148ム）
→陰陽道の起源から、日本伝来、律令的陰陽道の展開、院政期、鎌倉武家社会、室町期、近世期の陰陽道について考察した研究書です。

回答プロセス:・「陰陽師」「陰陽道」で蔵書検索。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384194</guid>
		</item>
		<item>
			<title>貨幣が生まれた時期・場所・目的や、その歴史、貨幣に関する理論について教えてください。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384204</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:31 JST</pubDate>
			<category>貨幣</category>
			<category>NDC:337</category>
			<description>・『貨幣の歴史　ヴィジュアル版』（デイヴィッド・オレル／著、原書房、2021年、337オ）
→古代メソポタミアの会計制度の一形態としての貨幣のルーツ、古代ギリシャ・ローマでの硬貨の出現と伝播、中世における小切手や為替手形、銀行券などの導入、ヨーロッパの新世界征服と金本位性の復活、18世紀初めにパリで初の紙幣が発行されたこと、ユーロへの発展など、多くの図版を用い、貨幣と経済思想の歴史を解説しています。

・『明日話したくなるお金の歴史』（阿部 泉／執筆・監修、清水書院、2020年、337ア）
→古代から現代までの日本のお金の歴史を、豊富なイラストとカラー図版、写真で紹介しています。世界最古のお金は古代中国の貝貨で、日本では富本銭が最古の貨幣とされています。

・『貨幣論』（ガリアーニ／著、京都大学学術出版会、2017年、337カ）
→貨幣の存在意義を論じた特異な啓蒙主義者ガリアーニの先駆的な古典「貨幣論」の全訳です。金属の発見、物の価値の安定した原理、貨幣の本質、貨幣の価値についてなど、ガリアーニの思想がまとめられています。

・『通貨の日本史』（高木 久史／著、中央公論新社、2016年、A）
→通貨政策に大きな影響を与えてきた庶民の事情にも着目しながら、各時代の通貨政策が人々にどのような影響を与えたかに重点を置いて、通貨の歴史を論じています。

・『中国古代の貨幣』（柿沼 陽平／著、吉川弘文館、2015年、337カ）
→中国古代の貨幣史について書かれた資料です。日本古代の貨幣は中国古代の銭の影響を受けており、日本貨幣史を調べる上で重要な意味合いを持っています。

・『日本古代貨幣の創出』（今村 啓爾／[著]、講談社、2015年、BYイ）
→日本古代貨幣の持つ性格、表面には現れない銀銭の根源的な存在、日本古代銭の特色を浮き上がらせる国際的視野、古代銭と中世銭の違いなど、特に無文銀銭、富本銭、和同銭にスポットをあて解説した資料です。

・『貨幣の歴史学』（日本銀行情報サービス局、2011年、337ニ）
→日本銀行の広報誌に連載されていた「貨幣の歴史学」を冊子化した資料です。時代に沿って貨幣の変遷を説明しながら、国際的な広がりも視野に入れ、人間社会にしかない貨幣の存在を解説しています。各回で日本と世界の貨幣史の流れを年表形式で紹介しています。

・『銭貨　前近代日本の貨幣と国家』（池 享／編、青木書店、2001年、337イ）
→貨幣はどのようにして歴史に登場したのか、誰が発行し人々はどのようにその価値を信用・使用したのか、近年ではシンボル的あるいは呪術的な側面も指摘される貨幣について述べられている論文集です。

・『貨幣　日本史小百科』（滝沢 武雄／編、東京堂出版、1999年、337タ）
→貨幣流通史の概略と、各時代それぞれの個別貨幣について、多くの挿図を用いて解説しています。日本は中国文化の模倣から始まり、中国に次いで東アジアで最も早く自らの貨幣を鋳造し、使用したことなどが書かれています。

・『お金の不思議　貨幣の歴史学』（国立歴史民俗博物館／編、山川出版社、1998年、337コ）
→貨幣の誕生から、作られた目的、経済的な理由以外での貨幣の持つ意味、歴史など、国立歴史民俗博物館で行われたフォーラムの内容をまとめた資料です。

・『図説お金(マネー)の歴史全書』（ジョナサン・ウィリアムズ／編、東洋書林、1998年、337ウ）
→古代から今日の時代までのお金の歴史と、それが世界中に拡がっていくことで引き起こされた文化的、社会的、政治的、経済的変化を、大英博物館のコイン・メダル部門のグループが書き下ろした資料です。

・『貨幣の日本史』（東野 治之／著、朝日新聞社、1997年、337ト）
→貨幣の歴史、通貨以外の目的で作られた富本銭、最初に通貨として発行された和同開珎、宋銭の渡来、紙幣の流通など、人々の生活と密着した日本の貨幣について、文化的、社会的に広く記されています。

・『日本貨幣史概説』（久光 重平／著、国書刊行会、1996年、337ヒ）
→貨幣の背後にある日本の政治経済の流れ、世相の変遷を、貨幣の歴史と結びつけて論じた資料です。

・『日本貨幣図鑑』（郡司 勇夫／編、東洋経済新報社、1981年、337ト）
→日本銀行の貨幣コレクションから1270点を取り上げ、各時代の様々な貨幣の図版と説明を一覧にした図鑑です。

・『貨幣の語る日本の歴史』（山口 和雄／著、そしえて、1979年、337ヤ）
→貨幣取引の始まりから渡来銭の時代、貨幣と幕藩体制、近代幣製の導入、経済発展、戦後の貨幣など、日本における貨幣の歴史について解説されています。

・『お金の日本史』（作道 洋太郎／[著]、日本経済新聞社、1978年、337サ）
→人間と貨幣の関わり合いを時代ごとに研究し、人間の歴史にとって貨幣とは何かを明らかにするために書かれた資料です。

・『日本の貨幣』（小葉田 淳／著、至文堂、1972年、337コ）
→古代から江戸末期までの貨幣の形成・鋳造・流通の歴史を明らかにした1冊です。

回答プロセス:・「貨幣×歴史」「お金×歴史」で蔵書検索
・337保存庫・開架ブラウジング</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384204</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中央道の高井戸インター下り線が無い理由について(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384198</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:31 JST</pubDate>
			<category>中央道</category>
			<category>中央自動車道</category>
			<category>中央高速道路</category>
			<category>日本道路公団</category>
			<category>NEXCO</category>
			<category>高速道路</category>
			<category>道路行政</category>
			<category>高井戸インターチェンジ</category>
			<category>NDC:51</category>
			<category>NDC:31</category>
			<category>NDC:21</category>
			<description>※以下、インターネット情報は2024年5月8日最終確認。

＜図書＞

・『蟻んごの闘い』（井上 アイ／著・出版、1993年、S11.51イ）
→昭和40年から中央道反対運動に関わり、高井戸地区公害対策協議会代表、杉並区公害監視員、杉並区公害対策住民連絡会の事務局長を務めた著者による反対運動の記録をまとめたものです。中央道反対協議会の結成、総理大臣への直訴、都議会への請願、都知事への陳情、副知事と都民室長の視察、地元・都・道路公団による三者会議の様子や経過が具体的に書かれています。高井戸インター下り線ランプについても経緯がわかります。

・『杉並・まちの形成史』（寺下 浩二／著・出版、1992年、S11.21テ）
→「中央高速道反対運動年表」（pp.72-79）の中に、以下の記載が確認できます。
●「昭和48年9月28日　公団[当館補記：道路公団]は高井戸ランプの計画を提示したが、富士見丘小学校子供を守る会などは白紙撤回を要望する。」
●「昭和48年10月17日　公団は守る会へオフランプ凍結のうえ本線の工事着工を提案。」
●「昭和51年2月12日　公団と高対協は「高井戸ランプ」や「電気集じん装置」などについて話し合う。」

・『杉並区議会だより　縮刷版　Ｎｏ．1　昭和41年-平成5年1月』（杉並区議会事務局／編、杉並区議会事務局、1993年、S11.31ス）
→杉並区議会で発行していた広報誌です。高井戸インターチェンジに関連する以下の記事が見つかりました。なお、高井戸ICのオフランプの供用が開始された昭和61年3月以前の記事を中心に確認しています。
●「一般質問の中から　中央高速道　ランプ建設の見解は」（昭和50年1月1日、No.41、p.3）
●「中央道高速道路高井戸インターチェンジ設置計画改善に関する意見書」（昭和45年5月15日、No.18、p.5）※要旨あり
●「中央道高速道路高井戸インターチェンジ位置変更に関する請願」（昭和45年5月15日、No.18、p.7）※要旨あり
●「高井戸ランプ計画廃止等に関する意見書」（昭和50年1月1日、No.41、p.6）※中央道のオン・オフランプについて、要旨あり
●「中央道高速道路・放射五号線に関する請願」（昭和52年8月10日、No.52、p.7）※要旨あり
●「一般質問　都の放射五号強行開通と区の対応を問う」（昭和59年8月1日、No.89、p.2）※中央道についても言及あり

・『杉並区政史』（東京都杉並区、1995年、S11.31ス）
→pp.342-343にて、中央道の計画の進行の様子や沿線住民の建設反対運動について解説されています。末尾には「さらに、五〇年七月、中央道の開通に反対する八つの沿道住民団体は「中央道沿線住民連帯協議会」（通称・連帯協）を結成している。住民運動は現在も継続されており、オンランプ（入口）は五九年以降、未整備の状況にある。」と記されています。

・『中央高速道路工事誌』（日本道路公団高速道路八王子建設局／編、日本道路公団、1970年、514ニ）
→「第4節　インターチェンジ」の中に、「2.　東京杉並地区高井戸インターチェンジ」という項目があります（pp.117-120）。

・『道路の日本史　古代駅路から高速道路へ』（武部 健一／著、中央公論新社、2015年、A（中公新書））
→「第6章　現代」に「生活環境と住民運動による試練」という項目があり、調布・高井戸インターチェンジをめぐる住民運動のことに触れています（pp.214-216）。

・『中央自動車道の不思議と謎』（藤田 哲史／著、実業之日本社、2018年、680フ）
→「高架橋の上にトンネル!?　烏山シェルターのひみつと未完の高井戸IC」という項目で、高井戸インターチェンジのランプ問題について触れています（pp.23-25）

＜データベース＞

[国立国会図書館デジタルコレクション]

・『道路 : road engineering &amp; management review (425)』（日本道路協会、1976年、https://dl.ndl.go.jp/pid/3309103/）
→「中央自動車道高井戸-調布間の開通」（pp.23-29,13-16コマ）という記事の中で、当該区間の開通に至るまでの計画、住民による反対運動、公害の様子、工事の内容等について記されています。高井戸ランプについても触れられています。

・『新都市開発 34(10)(419)』（新都市開発社／[編]、新都市開発社、1996年、https://dl.ndl.go.jp/pid/2377713/）
→「自然環境保全に配慮した圏央道」（pp.16-20,14-16コマ）という記事の中に、「（4）中央自動車道富士吉田線（中央自動車道）」＞「③高井戸ICの建設」という項目があります。詳細には記されていませんが、「残る2箇所の上り線オンランプについては、設置に向けて関係機関と協議・調整を行っている。」とあります。

同様の記述が以下の資料にもありました。
・『開発往来 臨時増刊30(333)』（開発行政懇話会／[編]、開発行政懇話会、1986年、https://dl.ndl.go.jp/pid/2642672、43コマ目）
・『新都市開発 27(19)(318)』（新都市開発社／[編]、新都市開発社、1996年、https://dl.ndl.go.jp/pid/2377612、61コマ目）

＜ウェブサイト＞

・「すぎなみのまちづくりの今とこれからVol.2　～井草、西荻、高円寺、高井戸地域」（『広報すぎなみ』令和4年6月1日号：通番2330号、p.2、https://www.city.suginami.tokyo.jp/s012/2978.html）
→「中央道高井戸インターチェンジのオンランプ（入口）開設支援」という記事があり、その中に「Q.なぜ今まで整備されていなかったの？」という質問に対する回答が記されています。

・「中央道の謎！ 高井戸IC下り線に「入口」がない深刻理由 いったいどのくらい不便なのか（2024.1.23）」（https://merkmal-biz.jp/post/57540）
→交通・運輸・モビリティ産業のニュースサイト「Merkmal」のニュース記事です。高井戸IC下り線に入口がない理由と、近年、入口の設置を希望する住民が増加したことを受け、杉並区がNEXCO中日本を支援する方針を打ち出したことを報じています。

回答プロセス:・以前、中央道に関する質問があった際に使用した資料を確認。
・S11.5-、S00.5-の開架書架をブラウジング、514ブラウジング
・全項目「中央自動車道」「中央道」「中央高速道路」「日本道路公団」「NEXCO」、書名「国道」、件名「高速道路」で蔵書検索
・書名「中央自動車道」「中央道」「中央高速道路」、著者名「日本道路公団」、キーワード「中央自動車道」で国立国会図書館デジタルコレクションを検索</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384198</guid>
		</item>
		<item>
			<title>イタリアの修道院図書館のひとつである、フィレンツェのラウレンツィアーナ図書館の来歴や特徴（蔵書の傾向、建築、出資者等）について知りたい。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384195</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:31 JST</pubDate>
			<category>ラウレンツィアーナ図書館</category>
			<category>サン・ロレンツォ教会</category>
			<category>修道院図書館</category>
			<category>メディチ家</category>
			<category>ミケランジェロ</category>
			<category>NDC:010</category>
			<category>NDC:52</category>
			<description>※以下、インターネット情報は2024年4月16日最終確認。

&lt;図書館全般・蔵書・出資者について&gt;

・『図説メディチ家の興亡』（松本 典昭／著、河出書房新社、2022年、288メ）
→p.71にラウレンツィアーナ図書館の写真が掲載され、コジモ・デ・メディチが始めた写本コレクションやボッカッチョ自筆の『デカメロン』、チェッリーニ自筆の『自伝』などが保管されていると記載されています。p.27にはコジモが写本収集に熱をあげていたことが書かれていて、ダンテ、ペトラルカ、キケロ、カエサルなどのラテン語写本の数々を所蔵していたことがわかります。

・『図書館巡礼　「限りなき知の館」への招待』（スチュアート・ケルズ／著、早川書房、2019年、010ケ）
→教皇庁の官僚であり、ルネサンス期の最も偉大なブック・ハンターと称されたポッジョ・ブラッチョリーニの貴重な写本コレクションが、最終的にラウレンツィアーナ図書館に所蔵されたことが書かれています（pp.81-108、第4章「忌まわしい者たちの掃き溜め」）。

・『図書館愛書家の楽園』（アルベルト・マングェル／著、白水社、2008年、010マ）
→pp.138-149に、世界でも特に美しい図書館、ミケランジェロが手がけたルネサンス建築の中で最も独創的な作品として、ラウレンツィアーナ図書館が紹介されています。サン・ロレンツォ教会内に図書館が作られた際の計画、目的、設計を依頼したクレメンス七世とミケランジェロとの間で交わされた書簡の内容なども記されています。

・『宮下孝晴の徹底イタリア美術案内　2　北イタリア』（宮下 孝晴／著、美術出版社、2000年、702.3ミ）
→イタリア美術を紹介した資料です。p.178に「ラウレンツィアーナ図書館」の項目があります。メディチ家の図書館として紹介され、メディチ家出身の法王クレメンス7世の依頼でミケランジェロが設計、実際の建設はヴァザーリやアンマナーティが担当したことが書かれています。

・『ヨーロッパの歴史的図書館』（ヴィンフリート・レーシュブルク／著、国文社、1994年、010レ）
→pp.60-63で、ラウレンツィアーナ図書館について写真とともに触れられています。タキトゥスの年代記、カロリング朝写本といった貴重な資料が保存されており、それらは当時の人文主義者たちが自由に研究できるよう用意されていたと記されています。

&lt;建築について&gt;

・『建築/かたちことば』（市原 出／著、鹿島出版会、2022年、524イ）
→pp.167-168にラウレンツィアーナ図書館が取り上げられています。「階段」というテーマ内で紹介されており、同館の階段の造りに言及されています。

・『世界の夢のルネサンス建築』（飛ケ谷 潤一郎／著、エクスナレッジ、2020年、523ヒ）
→pp.152-153にラウレンツィアーナ図書館が紹介されています。採光と湿気防止のため、隣接する修道院回廊の上階に建設が計画され、階段が必須のものとなったこと、読書室よりも階段室の方が重視された設計になっていること等が記されています。

・『ミケランジェロ　岩波世界の美術』（アンソニー・ヒューズ／著、岩波書店、2001年、702.3イ）
→「6　多くの仕事に囲まれて」の章の中で、ラウレンツィアーナ図書館の内装、設計案の図版が掲載されています。とくに、pp.213-223では、階段や壁面、天井などの空間の構想について言及されています。

・『磯崎新+篠山紀信　建築行脚7 メディチ家の華』（磯崎 新／[通巻執筆]、六耀社、1992年、523イ）
→ラウレンツィアーナ図書館のあるサン・ロレンツォ聖堂を紹介した資料です。pp.169-178で図書館について解説があり、メディチ家が収集した手稿本を収めるための図書館として計画されたことやミケランジェロに建設を依頼したこと、その他、図書館の構造や平面図、閲覧室の形式など、建築面から詳しく説明されています。

・『建築家ミケランジェロ』（アレッサンドロ・ノーヴァ／著、岩崎美術社、1992年、520ミ）
→pp.37-107にて、ラウレンツィアーナ図書館の建設の経緯についての説明があります。また、ラウレンツィアーナ図書館の閲覧室書見台の設計案、玄関の写真が掲載されており、それぞれの構造について触れられています。

・『ミケランジェロの建築』（ジェームス・S・アッカーマン／著、彰国社、1976年、523ア）
→pp.72-87にラウレンツィアーナ図書館に関する章があり、ミケランジェロがどのようなこだわりを持って設計を行っていたかが詳細に書かれています。


【国立国会図書館デジタルコレクション】

・『窓(47)』（ナウカ、1983年12月、https://dl.ndl.go.jp/pid/3464513）
→22コマ目にラウレンツィアーナ図書館の説明があります。世界で最も貴重な写本コレクションを所蔵し、フィレンツェ公会議で出された東西教会合同の勅書「ラエテントゥル・カエリ」の原本がおさめられていると書かれています。

・『現代教養百科事典　第10（美術）』（暁教育図書、1969年、https://dl.ndl.go.jp/pid/2936172）
→58コマ目にラウレンツィアーナ図書館の項目があります。ミケランジェロが図書館設立の注文を受け、最初のマニエリスム建築となったこと、アンマナーティがミケランジェロの設計通りに仕事を進めたことなどが説明されています。

・『合唱音楽の歴史』（皆川達夫／著、全音楽譜出版社、1965年、https://dl.ndl.go.jp/pid/2508721）
→35コマ目に14世紀イタリア音楽家たちの作品が羊皮紙写本として様々な博物館や図書館におさめられているという記述があり、特にラウレンツィアーナ図書館にあるスカルチアルビという名の手写本には350曲以上の作品が記されていて貴重な資料であることが書かれています。

・『イタリア美術夜話』（三輪福松／著、美術出版社、1957年、https://dl.ndl.go.jp/pid/2484505）
→69・70コマ目にラウレンツィアーナ図書館について記述があります。メディチ家の作った世界最初の公衆図書館で、もともとはフィレンツェの人文主義者ニコロ・ディ・ニコリの集めた書物を譲り受け公開したと書かれています。

・『読書春秋9(4);4月号』（春秋会、1958年4月1日、https://dl.ndl.go.jp/pid/10987386）
→4コマ目に三輪福松氏による「プリニウスの「博物誌」のことども」という論文が寄稿されています。この中でラウレンツィアーナ図書館にはプリニウスの『博物誌』の重要本が3冊所蔵されていることが書かれています。最も古いものは十二世紀ないし十三世紀の筆写本で、恐らくフィレンツェで最初に入手したものだとされています。

・『少年世界美術全集5（西洋篇2）』（東京大学美術史研究会／編、実業之日本社、昭和29年、https://dl.ndl.go.jp/pid/1630232）
→13コマ目に、北メソポタミアのザグバの一修道僧が586年に制作した『ラグラの福音書』と呼ばれる写本がラウレンツィアーナ図書館に所蔵されていることが書かれています。


【CiNii】
日本の論文が検索できる「CiNii Research」（https://cir.nii.ac.jp）を検索したところ、Web上で読めるものとしては次の論文がありました。

・「イタリア・ルネサンス期の図書館とメディチ家のパトロネージ」（森田義之／著、『愛知県立芸術大学紀要 = The Bulletin of the Aichi Prefectural University of Fine Arts and Music』37、2007年、pp.51-67）
（https://cir.nii.ac.jp/crid/1390853649825237248）
→2007年8 月1日に愛知県立大学において開催された第61回東海地区大学図書館協議会 ・名古屋集会での「ルネサンス期の図書館とパトロネージ」の講演原稿に大幅な加筆修正を加え、註を付した論文です。

回答プロセス:・「修道院」「図書館」「イタリア」「メディチ家」「ミケランジェロ」のキーワードで蔵書検索
・キーワード「ラウレンツィアーナ図書館」で国立国会図書館デジタルコレクションを検索
・キーワード「ラウレンツィアーナ図書館」でCiNii Researchを検索
事前調査事項:・『世界の図書館百科』（藤野 幸雄／編著、日外アソシエーツ、2006年）
・『世界図書館年表　古代─1970年』（佐野 捨一／編、岡山理科大学、1977年）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384195</guid>
		</item>
		<item>
			<title>下高井戸駅周辺の古地図（江戸時代から明治時代）や歴史がわかる資料、宿場町としての下高井戸について書かれた資料を探しています。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384303</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:31 JST</pubDate>
			<category>下高井戸</category>
			<category>下高井戸村</category>
			<category>下高井戸宿</category>
			<category>NDC:21</category>
			<category>NDC:29</category>
			<category>NDC:70</category>
			<description>※	以下、インターネット情報は2024年6月5日最終確認。

&lt;地図&gt;
・『「杉並の地図をよむ　－描かれたもの　隠されたもの－」展示図録　区政施行70周年記念特別展』（杉並区立郷土博物館／編、杉並区郷土博物館、2002年、S11.29キ）
→明治から昭和にかけての下高井戸周辺の地図が確認できます。p.2には明治13年の図版（後述の陸地測量部の地図の縮小版）、「A-10」から「E-10」（pp.65-69にあたる箇所）には、明治30年代、昭和10年代、昭和20年代、昭和30年代の図版が掲載されています。

・『発掘写真で訪ねる中野区・杉並区古地図散歩』（中村 建治／著、フォト・パブリッシング、2021年、S11.29ナ）
→pp.172-189に、高井戸周辺の明治期から昭和期の地図が収録されており、時代ごとの変遷がわかります。pp.182-183の地図下のコラムでも、高井戸宿についての解説を読むことができます。

・『武蔵野小金井桜順道絵図　明治18年』（出版社不明、1885年）
→明治18年の絵図です。甲州街道沿いの宿場町の中に、下高井戸の記載が見えます。

・『明治前期測量2万分1フランス式彩色地図　東京8』（日本地図センター、SM.11M）
→明治13年に旧日本陸軍の陸地測量部（現国土地理院）が作成した地図です。30番の地図が下高井戸周辺となっています。

・『杉並近世絵図』（杉並区教育委員会／編集、杉並区教育委員会、1993年、SM.11E）
→杉並地域の近世の絵図類をまとめた資料です。p.45に下高井戸村の絵図（年月不詳）が収録されている他、pp.61-62にはその地図の解説が掲載されています。

＜歴史＞
・『日本歴史地名大系　13　東京都の地名』（平凡社、2002年、R219ニ）
→日本の各地域の歴史を調べることができる、代表的な地名事典です。pp.825-826に「上高井戸宿・下高井戸宿」の項目と「下高井戸村」の項目があり、宿場町や村としての歴史が解説されています。

・『杉並風土記　下巻　杉並郷土史叢書 6』（森 泰樹／著、杉並郷土史会、1989年、S11.21モ）
→「第二章　高井戸村」に「甲州道中・高井戸宿」の項目があります（pp.386-394）。もともと下高井戸村に最初の宿場が置かれることになったときに、下高井戸村の名主から上高井戸村と二村で引き受ける強い申し出があったという伝承や、当時の宿場の様子が紹介されています。

・『甲州道中「高井戸宿」　文化財シリーズ 26』（杉並区教育委員会／編集・発行、1992年、S11.70フ）
→高井戸宿について、概観、復原図、継立てと御定賃銭、助郷、紀行文の中でどのように描かれているかなど、詳細に解説された研究書です。

・『高井戸宿の検地帳　史料紹介　文化財シリーズ 18』（杉並区教育委員会／編集・発行、1977年、S11.70フ）
→江戸時代の下高井戸宿の検地帳「延宝二年武州多摩郡下高井戸村御縄打帳写」を活字に起こし、解説を加えた資料です。上・下高井戸村は共に寒村であったため、二村一宿の方式が採用され、検地帳から見た上・下高井戸村は、村反別・村高からは想像できないほど貧しい村であったことが説明されています。

・『高井戸村誌』（渡邊 峰吉／編・出版、1910年、S11.21ワ）
→明治43年当時の高井戸村の概況（名称、位置、地勢、面積、人口、戸数、施設等）について、高井戸尋常小学校の校長をしていた著者がまとめた資料です。本書は昭和27年の復刻版となっています。

・『多摩の街道　上　甲州街道・青梅街道編』（清水 克悦・津波 克明／著、けやき出版、1999年、219.36ケ）
→p.38に「下高井戸宿」の項目があります。「高井戸宿は日本橋を出て最初の宿場で、この間は4里（中略）しかし大名、公用旅行者のための人馬の継立は無償で、財政を圧迫する。そこで、負担を軽くするため下高井戸宿、上高井戸宿に分かれて15日ずつ受け持ち、上下で一宿としていた。……」などと説明されています。

・『江戸・東京歴史の散歩道　5　江戸の名残と情緒の探訪　江戸・東京文庫 5　渋谷区・世田谷区・中野区・杉並区』（街と暮らし社／編、街と暮らし社、2003年）
→pp.160-166「4　永福・下高井戸」の章があります。p.166には「甲州街道一里塚跡・高井戸宿」の項目があり、「高井戸宿は内藤新宿が開かれるまで最初の宿場であった。下高井戸宿は一里塚のある辺りから江戸寄り、上高井戸宿は環八通りと交わる高井戸陸橋辺りにあった。……」などと記載があります。

＜インターネット情報＞
・「今昔マップ on the web」（https://ktgis.net/kjmapw/）
→埼玉大学教育学部の谷謙二教授が作成したサイトで、過去と現在の地図を比較して見ることができます。「収録地域」から「首都圏」または「関東」のデータセット（両者は別のデータです）を選択して、表示された画面上部の検索窓に「下高井戸」と入力して検索すると、下高井戸周辺の各時代の地図を確認できます。

・「すぎなみ学倶楽部」（https://www.suginamigaku.org/）
→「すぎなみ学倶楽部」は、杉並区が設置し、区民の参加のもとで運営されている杉並の情報サイトです。「History 歴史＞杉並の地図と地名＞時代別 杉並の地図」を見ると、杉並の村から区へいたる地図の変遷がわかりやすくまとめられています。また、TOPページ上部の検索窓に「下高井戸」と入力して検索すると、下高井戸の歴史に関するページも複数見つかります。

・『東京市新區町名地番表』（東京市／編・出版、https://dl.ndl.go.jp/pid/1881036、1932年、155コマ目）
→国立国会図書館デジタルコレクションで公開されている資料です。高井戸町にある「字」の名前と地番として、「宿（1-351）、新山（352-402）、四ツ割（403-520）、蛇場美（神田上水神田橋が所在。521-654）、柏ノ宮（655-761）、鎌倉橋（762-837）、鎌倉橋坂上（838-860）、濱田山（861-938）、大道東（941-1001）、大道西（1002-1051）」の記載があります。高井戸にあった古い地名を知ることができます。

回答プロセス:・杉並資料をブラウジング
・「高井戸」「下高井戸」「甲州街道」「甲州道中」のキーワードで検索</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384303</guid>
		</item>
		<item>
			<title>一村一品運動（One Village One Product movement, OVOP）について、国内外の実施事例を知りたい。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384307</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:31 JST</pubDate>
			<category>一村一品運動</category>
			<category>OVOP</category>
			<category>地域開発</category>
			<category>村おこし</category>
			<category>平松守彦</category>
			<category>地域創生</category>
			<category>NDC:318</category>
			<category>NDC:600</category>
			<description>※以下、インターネット情報は2024年6月28日最終確認。

＜図書＞

・『地方からの発想』（平松 守彦／著、岩波書店、1990年、A）
→一村一品運動の提唱者、平松守彦氏による大分県の地域づくり運動を記した資料です。一村一品運動を提唱した理由、様々な大分県の事例、世界への拡がりなど、平松氏の詳細な活動が書かれています。

・『「地域公共圏」の政治学』（岩岡 中正／編、ナカニシヤ出版、2004年、318イ）
→「第3章　平松守彦の「一村一品」政策」（pp.94-116）という章があり、こちらでも当時の大分県の様子や海外からの視察状況等について、平松氏によって記されています。

・『地域創生成功の方程式　できる化・見える化・しくみ化』（木村 俊昭／著、ぎょうせい、2016年、318キ）
→地域創生に関する今までの制度や状況、効果的な取り組み方等について解説されています。pp.30-31では一村一品運動について概略的に記されており、成功事例として高知県馬路村のゆず加工、大分県国東町（現国東市）のキウイフルーツ、大分県大田村（現杵築市）のシイタケの名前があげられています。特に高知県馬路村のゆず加工については、pp.100-102で解説されています。

・『地域の食をブランドにする!　食のテキストを作ろう　岩波ブックレット No.988』（金丸 弘美／著、岩波書店、2018年、601カ）
→地域の農産物等をブランド化させるのにはどのような方法を用いればよいか、実践例も含めてまとめられた資料です。「一村一品運動」という言葉は用いられておりませんが、岐阜県高山市の「宿儺かぼちゃ」（pp.8-13）等、特産品を活かしたブランディング事例が掲載されています。

・『ふるさと革命　“消滅”に挑むリーダーたち』（片山 修／著、潮出版社、2016年、318カ）
→各自治体で地域振興の担い手となった人たちへ取材し、成功までのいきさつ等が解説されています。特に、「甲州ワインで“金賞”　女性醸造家のケタ違いの奮闘記」（pp.42-58）という項目内では、ワイン用のブドウ品種として日本で初めて固有品種に登録された「甲州」という地元ブランドの国際的な認知を広めた三澤彩奈氏へのインタビューが掲載されています。

・『地域創生入門』（関東学院大学地域創生実践研究所／編著、第一法規、2023年、318カ）
→地域活性化の事例として上勝町の「葉っぱビジネス」、宇都宮市の「餃子」が紹介されています。（pp.37-39）また、p.42では地域とブランドとして「地域名」と「商品・サービス名」を組み合わせた商標例として「大間まぐろ」、「小田原かまぼこ」が紹介されています。

・『フランスではなぜ子育て世代が地方に移住するのか』（ヴァンソン藤井由実／著、学芸出版社、2019年、318.9ウ）
→「第4章　伝統的な塩づくりで人口増加を果たしたバシュルメール村の闘い」で、第二次大戦前に村落人口が1776人まで減少した村が、伝統的手法で製造する天日海塩の世界規模での商品化に成功した事例が紹介されています。

・『アフリカ開発援助の新課題　アフリカ開発会議TICADⅣと北海道洞爺湖サミット　情勢分析レポート No.1』（吉田 栄一／編、アジア経済研究所、2008年、333ア）
→「第7章　アフリカにおける地域開発の新課題―マラウイにおける地域開発行政と一村一品運動を例に」（pp.173-193）という章があります。

その他、以下の資料もありました。
・『一村一品運動と開発途上国　日本の地域振興はどう伝えられたか　アジ研選書 No.3』（松井 和久／編、アジア経済研究所、2006年）

・『和魂洋才からSDGsへ　渋沢栄一の田園都市と平松守彦の一村一品運動を事例に』（西嶋 啓一郎／著、セルバ出版、2022年）

・『一村一品運動20年の記録』（大森 彌／監修、大分県一村一品21推進協議会、2001年）


＜論文＞
日本の論文を検索できる「CiNii Research」（https://cir.nii.ac.jp）で、論文のタイトルに「一村一品」と入力して検索したところ、Web上で全文が読めるものとしては下記がヒットしました。その他にも関係する論文が多くヒットします。

・「地場資源活用型農村中小零細企業の業種別の成長要因に関する研究 － ケニア一村一品プロジェクトを事例として－」(松島恭範／著、東洋大学（博士論文）、2023年3月、https://cir.nii.ac.jp/crid/1110298389948816000）

・「インドネシアにおける一村一品運動の展開」（沖田 佳音・原田 一宏／著、『アジア・アフリカ地域研究 21 (2)』、京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科、2022年3月、pp.260-277、https://cir.nii.ac.jp/crid/1390291932662846080）

・「一村一品運動の今 : 現在も活動を継続するグループの特徴から」（相原 君俊／著、『地域イノベーション 11』、法政大学地域研究センター、2019年3月、pp.49-59、https://cir.nii.ac.jp/crid/1390853649754994432）

・「開発援助政策による地域振興事業を通した開発の空間領域化 : マラウイ一村一品運動の事例」（吉田 栄一／著、名古屋大学（博士論文）、2018年10月31日、https://cir.nii.ac.jp/crid/1110566854280058880）

・「ルワンダ・フイエにおける一村一品運動とビジネス振興」（大和田 美香／著、『季刊地理学70 (2)』、東北地理学会、2018年、pp.73-93、https://cir.nii.ac.jp/crid/1390282763048048000）

・「ビジネスと連携した一村一品運動におけるファシリテーターの機能」（向井 加奈子／著、法政大学（博士論文）、2017年9月、https://cir.nii.ac.jp/crid/1110564260103064064）

・「擬似ブランド : 一村一品、地域ブランド、GIブランド(地理的表示保護制度)」（梶原  勝美／著、『専修大学社会科学研究所月報（642-643）』、専修大学社会科学研究所、2017年1月、pp.100-115、https://cir.nii.ac.jp/crid/1050565162619547776）


＜インターネット情報＞
・「キルギスの一村一品運動はなぜ成功したのか？　ゼロからの取り組みが国家プロジェクトに進化した理由」（https://www.jica.go.jp/information/topics/2022/20230124_01.html）
→独立行政法人国際協力機構（JICA）（https://www.jica.go.jp/index.html）のホームページ上で公開されている記事です。1991年にソ連より独立したキルギスは、その後も情勢不安で貧困化も進む中、地域活性化とコミュニティの再構築化を目的に、山岳国という特徴を活かして2007年より一村一品プロジェクトが始動したと記されています。

・「一村一品マーケット」（https://ovop.jetro.go.jp/）
→経済産業省と独立行政法人日本貿易振興機構（JETRO）が手掛けている、アジア・アフリカ・大洋州などの開発途上国の特産品の展示・販売を介してその地の発展を応援する活動です。サイトでは様々な国の一村一品が紹介されており、購入することもできます。

・「国際一村一品交流協会」（https://www.ovop.jp/jp/）
→一村一品運動の提唱者、平松守彦氏が名誉会長を務める団体のホームページです。

回答プロセス:・件名「地域開発」で蔵書検索
・分類318、600の一般開架をブラウジング
・データベース「CiNii」で論文検索
事前調査事項:フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』一村一品運動
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E6%9D%91%E4%B8%80%E5%93%81%E9%81%8B%E5%8B%95</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384307</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中島敦「山月記」についての書評が掲載されている資料を知りたい。「山月記」について何らかの感想を述べている文学者の文章でもよい。
また、三島由紀夫が中島敦を高く評価していたということなので、「山月記」について三島由紀夫の書いたものがあれば、それも読みたい。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384197</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:31 JST</pubDate>
			<category>中島　敦</category>
			<category>山月記</category>
			<category>書評</category>
			<category>時評</category>
			<category>文学研究</category>
			<category>NDC:910</category>
			<description>※以下、インターネット情報は2024年4月22日最終確認。

（1）書評について

＜図書＞

・『朝日書評大成　2009-2016』（朝日新聞社文化くらし報道部／編、三省堂、2017年、R019ア）
→朝日新聞に掲載された書評を検索できる参考図書です。「山月記」に関する以下2件の書評が確認できます。
●『狼疾正伝　中島敦の文学と生涯』（ISBN:978-4-309-01921-5）（掲載日:2009年8月30日、評者:阿刀田高）
●『「山月記」はなぜ国民教材となったのか』（ISBN:978-4-469-22232-6）（掲載日:2013年9月29日、評者:川端裕人）

・『二度読んだ本を三度読む』（柳 広司／著、岩波書店、2019年、A)
→小説家の柳広司氏が若い頃に読んだ名作を読み直し、おすすめの本を紹介する書評集です。pp.52-61で『山月記』が取り上げられています。

・『文藝時評大系　全73巻・別巻5（索引）』（中島 国彦ほか／編者、ゆまに書房、2010年）
→明治10年代から昭和45年までの新聞・雑誌等に掲載された文藝時評を、年代別に集成したシリーズです。各篇には、人名・作品名・事項別の索引がついています。シリーズ詳細は出版社のページで見ることができます（https://www.yumani.co.jp/np/isbn/9784843316733）。

＜データベース＞

●朝日新聞クロスサーチ
・「（たいせつな本）内田樹：下　中島敦『李陵・山月記』」（2007年8月5日、朝刊、p.13）
・「大岡昇平さんと「山月記」をよむ」（1986年4月6日、朝刊、p.12）

＜ウェブサイト＞

・「版元ドットコム　書評に載った本」（https://www.hanmoto.com/shohyo/）
→書評内容を見ることはできませんが、書評の掲載誌、評者、掲載日などが検索できます。書名「山月記」・編著者「中島敦」と検索すると、以下のとおり5件ヒットします。
●『山月記・李陵 中島敦 名作選』（ISBN:978-4-04-631901-2）→『日本経済新聞』（掲載日：2019年8月17日、評者：柴山昌彦（文部科学大臣））
●『山月記・李陵　他九篇』（ISBN:978-4-00-311451-3）→『毎日新聞』（掲載日：2016年8月28日、評者：井波律子（中国文学者））
●『李陵・山月記・弟子・名人伝』（ISBN:978-4-04-110302-9）→『日本経済新聞』（掲載日：2016年7月3日、評者：坂東眞理子（昭和女子大学理事長））
●『現代日本文学館 李陵 山月記』（ISBN:978-4-16-783867-6）→『読売新聞』（掲載日：2016年6月12日、評者:又吉栄喜（小説家)）
●『李陵・山月記』（ISBN:978-4-10-107701-7）→『日本経済新聞』（掲載日：2014年1月5日、評者:青柳正規（文化庁長官））


（2）文学者による感想・評価・研究について

＜図書＞

・『山月記の叫び』（進藤 純孝／著、六興出版、1992年、910.28ナ）
→文芸評論家による中島敦の作家論です。「山月記」を含む各作品の制作事情、著名な作家による評価等について記されています。

・『中島敦論』（木村 一信／著、双文社出版、1986年、910.28ナ）
→日本近代文学研究者による中島敦の作家論です。「『山月記』論―＜滅び＞への恐れ」（pp.107-132）、「『山月記』再説―自己批判・自己否定を試みる物語」（pp.187-197）という項目があります。

・『中島敦の文学　近代の文学 10』（佐々木 充／著、桜楓社、1976年、910.28ナ）
→中島敦研究者による作家・作品論集です。「「山月記」―存在の深淵―」（pp.110-126）という項目があります。

・『中島敦研究』（中村 光夫／[ほか]編集、筑摩書房、1978年、910.28ナ）
→様々な人物による中島敦に関する作家論、作品論を集めた一冊です。「『山月記』について」（山本健吉／著、pp.83-85）、「「李陵」と「山月記」」（井上靖／著、pp.168-169）が掲載されています。

・『中島敦の遍歴』（勝又 浩／著、筑摩書房、2004年、910.28ナ）
→文芸評論家であり文学者でもある著者による中島敦の作家論です。「『山月記』について」（pp.112-130）が掲載されています。

・『論攷中島敦　和泉選書 140』（木村 瑞夫／著、和泉書院、2003年、910.28ナ）
→中島敦に関する論文集です。「中島敦『山月記』論―李徴にとっての＜神＞―」（pp.92-116）、「≪国語教育≫中島敦『山月記』の指導―作品群『古譚』中の一篇としての観点より―」（pp.178-189）が掲載されています。

・『中島敦論　「狼疾」の方法　Litera works 2』（鷺 只雄／著、有精堂出版、1990年、910.28ナ）
→日本近代文学研究者による作家論です。「「山月記」再説」（pp.269-283）、「「山月記」私見―「欠ける所」他をめぐって」（pp.284-301）が記されています。

・『中島敦　Spirit〈作家と作品〉』（勝又 浩／編著、有精堂出版、1984年、910.28ナ）
→pp.44-71において、「山月記」本文、それに対する評釈や鑑賞方法、作品の参考となった「人虎伝」について記載されています。

・『中島敦の作品研究　国文学研究叢書』（浜川 勝彦／著、明治書院、1976年、910.28ナ）
→中島敦が書いた各作品に関する論文が掲載されています。その中に「「山月記」―二律背反と逆説の世界―」（pp.117-150）という論文があります。

・『大人読み『山月記』』（増子 和男／著、明治書院、2009年、910.68ナ）
→「第2章　中島作品の発展―野村萬斎「厚―山月記・名人伝」」（pp.117-125、林和利／著）、「第3章　中島作品の展開―マンガ『山月記』作者西村悠里氏にきく」（pp.127-137）という章があります。それぞれ文学者による感想ではありませんが、舞台化・漫画化するにあたり、関係者が『山月記』という作品のどこに着目したか、どのような演出・表現方法にこだわったか、という点が記されています。

・『世界文学のなかの中島敦』（ポール・マッカーシー／著、せりか書房、2009年、910.268ナ）
→『中島敦作品集』の英語翻訳者が海外の研究をふまえ、中島敦の作品について論じた資料です。pp.93-97で『山月記』が取り上げられており、中島敦は『山月記』に「作家として名を成す」という志を果たせないことを反映させ、主人公の上に、彼自身の中にある自尊心や臆病さ、自意識過剰、うちに秘めた絶望感や怒りなどを投射していると解説しています。

＜論文＞

日本の論文が検索できる「CiNii Articles」（https://ci.nii.ac.jp/）を「山月記」のキーワードで検索すると、関連論文が多数ヒットします。

・「『山月記』の魅力」（山下 真史／著、『中央大学国文』第64号、中央大学国文学会、2021年3月、pp.61-73）
（https://cir.nii.ac.jp/crid/1050573243429561728）

・「中島敦『山月記』：夢の現実感」（東 典幸／著、『大阪大谷国文』（51）、大阪大谷大学日本語日本文学会、2021年3月、pp.77-87）
（https://cir.nii.ac.jp/crid/1050297924442486272）


（3）三島由紀夫による評価について

＜図書＞

・『三島由紀夫全集　36　決定版　評論』（三島 由紀夫／著、新潮社、2003年、918.68ミ）
→「解説（「日本の文学34内田百閒・牧野信一・稲垣足穂」）」の中で、「昭和初年代から十年代にかけて、いづれも業半ばにして死んだ三人の作家、梶井基次郎、中島敦、牧野信一の三人は、文豪と呼ばれるほどの大きな仕事を残したわけではないが、夜空に尾を引いて没した流星のやうに、純粋な、コンパクトな、硬い、個性的独創的な、それ自体十分一ヶの小宇宙を成し得る作品群を残したことで、いつまでも人々の記憶に、鮮烈な残像を留めてゐる。」などと記されています（p.169）。

なお、『三島由紀夫全集　42　決定版　年譜・書誌』に非常に詳細な年譜が収録されておりましたので、「山月記」が発表された1942年と翌年1943年の記載（三島由紀夫が17-18歳頃）を確認しましたが、中島敦、山月記に言及した部分はとくにありませんでした。
また、「国立国会図書館デジタルコレクション」（https://dl.ndl.go.jp/）で、収録されている全資料を対象とし、タイトルに「三島由紀夫全集」、キーワードに「中島敦」「山月記」と入れて検索してみましたが、ヒットした巻はありませんでした（同コレクションには1974-76年に新潮社から出版された『三島由紀夫全集』が収録されているため、目次部分のみ検索することができます）。


なお、回答にあたっては、下記のサイトも参考にいたしました。

・国立国会図書館「リサーチナビ」（https://rnavi.ndl.go.jp/jp/index.html）
→国立国会図書館による調べ方ガイドです。
「書評を探す」（https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/humanities/post_539）

回答プロセス:・「山月記」「中島敦」で所蔵検索、データベース検索。インターネット検索
・910の書棚をブラウジング
・書評集を調査</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384197</guid>
		</item>
		<item>
			<title>杉並区のアニメ産業について

1.	杉並区のアニメの歴史がわかるもの。
2.	杉並区に所在するアニメ製作会社一覧がわかるもの。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384308</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:30 JST</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
			<category>アニメ産業</category>
			<category>NDC:778</category>
			<description>※以下、インターネット情報は2024年6月28日最終確認。

（1）「杉並区のアニメの歴史」に関する資料

＜図書＞
・『杉並アニメさんぽ　anipo』（チューニング・フォー・ザ・フューチャー／編集・デザイン、杉並区産業振興センター、2017年、S11.77チ）
→杉並区内のアニメに関する観光場所や歴史等が簡単にまとめられたパンフレットです。pp.5-7には区内でのアニメ関連会社設立の動きや現在までの流れ、pp.12-13には杉並区内で作られたアニメの一部が掲載されています。

・『杉並区新産業実態調査報告書　平成17年3月』（杉並区区民生活部産業振興課／編、杉並区区民生活部産業振興課、2005年、S11.60ク）
→平成15年作成の「杉並区産業振興計画」に基づいて実施されたアンケート調査の報告です。アニメ産業についても、その実態や関連企業からの意向・要望等がまとめられています。

＜インターネット情報＞
・「アニメのまちができるまで」（https://www.suginamigaku.org/corner/history/h-animation/）
→杉並の地域情報サイト「すぎなみ学倶楽部」（https://www.suginamigaku.org/）で公開されている記事です。アニメーションの歴史と合わせて、杉並区がどのようにしてアニメの街になっていったかが解説されています。

・「広報すぎなみ」（https://www.city.suginami.tokyo.jp/koho/pdf/index.html）
→杉並区役所で発行している広報誌です。No.1707（平成17（2005）年1月21日付）からNo.1843（平成20年3月21日付）に、「杉並アニメ物語」という連載記事が掲載されています（毎号ではなく、毎月21日に発行される号に掲載あり）。アニメ監督である大地丙太郎氏が監修・執筆したもので、杉並区とアニメの関わりや歴史、クリエイターの紹介等、様々なテーマが取り上げられています。

（2）「杉並区に所在するアニメ制作会社」に関する資料

＜図書＞
・『アニメーションフェスティバル　2001　in　杉並　杉並区の世界一を楽しもう。』（アニメーションフェスティバル2001　in　杉並実行委員会／編、アニメーションフェスティバル2001　in　杉並実行委員会事務局、2001年、S11.77ア）
→古い資料ですが、pp.30-52に杉並区内のアニメ関連会社の一覧や所在地の地図が掲載されています。

＜雑誌＞
・『東京人　第34巻第3号:no.408』（都市出版、2019年3月）
→「テレビアニメと中央線」特集が組まれており、pp.28-34には「アニメスタジオ沿線マップ」や「中央線沿線アニメスタジオ25選」、pp.62-67には「荻窪から見えてくる“アニメの今”」等の記事が掲載されています。

＜インターネット関連＞
・「アニメ産業レポート2023　サマリー（日本語版）」（https://aja.gr.jp/download/anime-industry-report-2023_summary_jp）
→一般社団法人日本動画協会が作成している報告書で、上記URLで要約版のみ無料で閲覧することができます。その中に「日本のアニメ制作会社の分布（2020年調査）」というページがあり、杉並区にはアニメ制作会社が149社あることが確認できます。ただ、その会社の一覧を確認することはできませんでした。

・「東京工芸大学杉並アニメーションミュージアム」（https://sam.or.jp/faq/9779）
→東京工芸大学杉並アニメーションミュージアム公式HP（https://sam.or.jp/）のホーム画面から「よくある質問Q＆A」へ進むと、「杉並区には、どんなアニメをつくっている会社がありますか？」という質問があり、一部の会社が例示されています。

・「杉並のアニメ」（https://www.suginamigaku.org/corner/industry/Animation/）
→前述の「すぎなみ学倶楽部」で公開されている記事です。区内にある一部のアニメ関連会社のインタビューが掲載されています。

なお、調査に当たっては、「国立国会図書館リサーチ・ナビ」（https://ndlsearch.ndl.go.jp）の「アニメに関する参考図書」（https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/avmaterials/post_550）も参考にしました。

また、杉並区では、「産業振興センター観光係」（https://www.city.suginami.tokyo.jp/soshiki/1009842/1009973.html）がアニメ振興に関する事業を所管しています。

回答プロセス:・全項目「杉並」×「アニメ」で蔵書検索
・S11.6-,77の一般開架をブラウジング
・インターネットで「杉並」「アニメ制作会社」等で検索
・「リサーチ・ナビ」（https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/avmaterials/post_550）参照
・杉並区産業振興センター観光係に問い合わせ</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384308</guid>
		</item>
		<item>
			<title>音楽のジャンルについて

現代音楽のジャンルについて初心者が網羅的に理解できる本が知りたい。
・クラシックや雅楽などの民族音楽は対象外で、ロック、ポップ、フォーク、ファンク、ソウル、ジャズ、ブルースなどのジャンルがよい。
・CDショップなどの売り場でのジャンル分けの基準も知りたい。
・J-POPなどの流行歌で「ロックチューン」「ダンスミュージック風」「ブラックミュージックをルーツにする」などと謳われていることがあるが、これらはどのような音楽を指しているのか。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384355</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:30 JST</pubDate>
			<category>音楽ジャンル</category>
			<category>現代音楽</category>
			<category>NDC:760</category>
			<description>「ロックチューン」は「ロック調の音楽」、「ダンスミュージック風」は「ダンスを伴う音楽風」、「ブラックミュージックをルーツにする音楽」は「アフリカ系アメリカ人によるブルース、ジャズ、ソウルなどの音楽に系譜を持つ音楽」という意味になるようですが、いずれも非常に幅が広いため、具体的にどのような音楽を指すのかについては、その用語が使用されている対象や文脈によって変わってくるものと思われます。以下、関連する記載がある資料については紹介文中で触れましたので、そちらをご参照の上ご判断ください。
※以下、インターネット情報は2024年9月6日最終確認

＜図書＞
・『ポピュラーミュージック大全　ザ・ローリング・ストーンズからテイラー・スウィフトまで』（ケレファ・サネ／著、早川書房、2024年、764.7サ）
→ロック、R&amp;B、パンクなど、現代の欧米ポピュラーミュージックの7大ジャンルを中心に、そのサブジャンルも含め広く解説した本です。過去50年の洋学の歴史を俯瞰することができます。第6章が「ダンスミュージック」の解説となっています。

・『西洋音楽の教科書』（明石 潤祐／監修、ナツメ社、2023年、762ナ）
→「Part2　ポピュラー音楽の時代」で、現代ポピュラー音楽がどのようなジャンルによって構成されているのかが紹介されています。

・『世界の音楽大図鑑』（ロバート・ジーグラー／監修、河出書房新社、2022年、R762カ）
→古典から現代音楽までを網羅的に取り上げた音楽の図鑑です。「ブルース・ロック」「オルタナティブ・ロック」など各種ロックの項目、アフリカ系アメリカ人による「リズム・アンド・ブルース」などの項目があり、成立前後の歴史や代表的な作品などの解説が読めます。

・『音楽の進化史』（ハワード・グッドール／著、河出書房新社、2014年、762ク）
→第7章、第8章の「ポピュラーの時代Ⅰ・Ⅱ」で、1930年代頃から「ポピュラーでない」西洋の伝統的な西洋音楽を「クラッシック音楽」と呼ぶようになったことや、ジャズやスィング・ジャズ、ハバネラ、ロックンロールなど、様々な音楽ジャンルの誕生や起源について触れられています。

・『大衆音楽史　ジャズ、ロックからヒップ・ホップまで　中公新書 1962』（森 正人／著、中央公論新社、2008年、A）
→ジャズ、ブルース、ロック、レゲエ、ヒップ・ホップといった音楽ジャンルの歴史について記されています。「黒人音楽」を取り上げている章もあります。

・『音楽ジャンルって何だろう　新潮選書』（みつとみ俊郎／著、新潮社、1999年、760ミ）
→音楽プロデューサー、作曲、オーケストラ等、様々な分野で活躍している著者によって書かれた資料です。タイトルの通り、様々な音楽のジャンルに関し、その特徴や歴史、ジャンル間の違い等が解説されています。「ロック」「ブラックミュージック」「ダンス音楽」を取り上げた章もあります。

・『最新音楽用語事典』（リットーミュージック、1998年、R760リ）
→楽器、ジャンル、技術用語など、音楽に関する用語を幅広く収録した事典です。「ブラックミュージック」の項目もあります。

・『カタカナ引き　音楽辞典』（遠藤三郎／著、春秋社、1993年、R760エ）
→こちらも音楽用語の辞典です。ハンディサイズの辞典のため、前述の『最新音楽用語事典』よりも解説は簡潔です。

・『音楽　あたらしい教科書 8』（小沼 純一／監修、プチグラパブリッシング、2006年、760フ）
→20世紀に流行した音楽について、その年代ごとに、当時活躍した人物を中心に紹介しています。音楽ジャンルをメインに記した資料ではありませんが、特定の音楽ジャンルについて簡潔に紹介したコラムがあります（例：「シャンソン」（pp.50-51）、「中南米の音楽」（pp.60-61）、「R＆B」（pp.76-77）等）。

・『一般音楽論　音楽理論、音楽史、音楽物理の総まとめ』（清水 響／著、リットーミュージック、2021年、761シ）
→音楽にまつわる広範な知識を体系的に解説した資料です。ジャンルを網羅した資料ではありませんが、「第六編　音楽の形式」（pp.182-222）では、ポピュラー音楽、ロックミュージック、ブルース、ジャズの構成について説明されています。

・『ポピュラー音楽　&lt;聴く&gt;を広げる・更新する』（永冨 真梨／編、フィルムアート社、2023年、764.7ナ）
→ポピュラー音楽研究のキーワード集。「第2部　事例篇」で、ジャンル研究について触れられています。ジャンルの分け方自体が記述されている資料ではありませんが、ジャンル研究の歴史について書かれており、様々な研究者がジャンル区分について述べた論文が紹介されています（pp.110-118）。


＜インターネット情報＞
・「1950年代～2010年代まで約70年間のポピュラー音楽を振り返ろう」（https://www.shimamura.co.jp/happyjam/post/3704）
→島村楽器によるWebメディア「Happy Jam」（https://www.shimamura.co.jp）のサイト内記事です。アメリカの音楽チャート「ビルボードホット100」の1940年代から2010年代までのデータをグラフ化したものを元に、様々な音楽ジャンルの興隆について解説しています。代表的な曲を視聴するためのリンクも貼られています。

・「音楽ジャンルには何がある？日本で人気な音楽ジャンルや大まかな分類分けを紹介！」（https://utaten.com/karaoke/music-genre/）
→無料歌詞検索サイトの「カラオケUtaTen」のサイト内記事です。日本で人気の音楽ジャンルについて簡潔に説明しています。

・「音楽ジャンルってどうやって決めてるの？（2008年11月8日）」（https://www.excite.co.jp/news/article/E1225871351680/)
→ニュースポータルサイトの「エキサイトニュース」（https://www.excite.co.jp/news/）で配信されているコラムです。大手CDショップ・タワーレコードの広報および、全日本CDショップ店員組合員へのインタビュー記事が掲載されており、「CDショップでのジャンル分けはどのように行われているのだろう？」という疑問に関して、CDショップ本社が基本的なジャンル決めをすることもあるが、最終的にジャンルを決めるのは各店舗である旨が紹介されています。

回答プロセス:・全項目「音楽」×「ジャンル」で蔵書検索
・件名「音楽‐歴史」、「現代音楽」、「軽音楽」で蔵書検索
・インターネット検索</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384355</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1967年前後の日本人の若者の服装（20歳-30歳）が知りたいです。
また、その頃の若者の暮らし（飲食をしていた場所、遊び場、流行したものなど）や社会全体の雰囲気（どんなデモが起こっていたなど）も知りたいです。
※1960-1980年あたりでも可(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384428</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:30 JST</pubDate>
			<category>服飾史</category>
			<category>若者</category>
			<category>ファッション</category>
			<category>流行</category>
			<category>歴史</category>
			<category>NDC:21</category>
			<category>NDC:38</category>
			<category>NDC:58</category>
			<description>※以下、インターネット情報は2024年10月8日最終確認。
（1）日本の1967年前後の若者の服装について

・『東京ファッションクロニクル』（渡辺 明日香／著、青幻舎、2016年、383.1ワ）
→1950年代から2010年代までの東京のストリートファッションを、豊富な写真とイラストで視覚的に紹介しています。巻末にはファッション年表も掲載されています。

・『わたしたちは、こんな服を着てきた』（久保 京子／[著]、ディスカヴァー・トゥエンティワン、2015年、593.8ク）
→モデル・女優として活躍してきた著者が、1950年代後半から2000年代以降までの時代とそのファッションを振り返り紹介した資料です。服装だけでなく、髪型やメイクについても触れています。

・『日本のファッション　明治・大正・昭和・平成』（城 一夫／著、青幻舎、2014年、383.1シ）
→各年代に流行したファッションをカラーイラストで紹介した資料です。後半部分にはその当時の流行色や時代背景、ファッションの解説も掲載されています。

・『日本のファッションカラー100　流行色とファッショントレンド1945-2013』（日本流行色協会／著、ビー・エヌ・エヌ新社、2014年、589ニ）
→1945-2013年を8つのステージに分け、ファッションと色にまつわる100のトレンドをカラーイラストつきで紹介した資料です。1960年代は高度経済成長に合わせ、若者文化が登場し元気で明るい高彩度カラーが流行します。1970年代に入ると景気の後退や公害問題、ヒッピーの影響などもあり、自然色志向の時代を迎えることがわかります。

・『原由美子の仕事　1970→』（原 由美子／著、ブックマン社、2012年、589ハ）
→スタイリスト・ファッションディレクターである著者が、1970年以降に手掛けたファッション誌等での仕事についてまとめられています。1970-80年代のファッション誌の一部誌面も掲載されています。

・『格好よかった昭和　東京オールウェイズ60&#039;s』（松本 卓／著、アスキー・メディアワークス、2009年、580マ）
→1960年代に若者の間で大流行したメンズファッション、「アイビールック」について詳細に取り上げられています。

・『&#039;50s &amp; &#039;60sメンズ・ファッション・スタイル』（吉村 誠一／監修、誠文堂新光社、2009年、580セ）
→1950-60年代に流行った日本のメンズ・ファッション・スタイルを、当時の雑誌に掲載されたイラスト943点とともに振り返って解説しています。巻末にはファッション年表も掲載されています。

・『あのファッションは、すごかった!　いっきに読める日本のファッション史』（遠入 昇／著、中経出版、2008年、580エ）
→1960年頃から30年余りのファッションの移り変わりが紹介されています。アイヴィーファッション、ミニスカート、パンタロン、モッズルック、シースルー、ジーンズの流行解説から、若い女性のブランド商品への移行などが書かれています。

・『ファッションの記憶　1960〜70年代おしゃれの考現学』（伊豆原 月絵／著、東京堂出版、2005年、383.1イ）
→1960年代から70年代の「おしゃれ」について、当時放映されていたシネマや著者自身の体験談もふまえて記されています。

・『若者文化史』（佐藤 嘉昭／著、源流社、1997年、367.6サ）
→1960-1970年代の若者文化を、ファッションを中心に分析し解説しています。時代背景がファッションにどのように影響を与えているか、また、アパレル産業の歴史についても触れられています。

・『東京の若者　渋谷・新宿・原宿「定点観測」の全記録　アクロスSS選書 No.12』（月刊アクロス編集室／著、Parco出版、1989年、S00.38ケ）
→雑誌『アクロス』が1980年から新宿・原宿・渋谷で始めた定点観測の記録です。当時の若者が流行の発信地でどのような服をまとっていたか、1980年から89年までの写真と解説が掲載されています。

・『流行の風俗学』（多田 道太郎／編、世界思想社、1987年、361.5タ）
→流行について書かれた資料です。pp.42-44に1970年代に若者の間に普及したレイヤード・ルックについて解説があります。pp.199-203では「一九七五年（昭和五〇）頃」の風俗について語られています。「ファッションの多様化から着こなしの多様化へ」と言われ、新しい服ばかり購入するのではなく、今まで買いためたものの中から組み合わせを考えるという考え方が広がったことが伺えます。

・『ファッション化社会史　現代編』（柳 洋子／著、ぎょうせい、1985年、383.1ヤ）
→1950年代から80年代に流行したファッションやスタイルについて、社会情勢や産業面にもからめて解説されています。

その他、以下の資料もありました。

・『女性雑誌とファッションの歴史社会学　ビジュアル・ファッション誌の成立』（坂本 佳鶴恵／著、新曜社、2019年、051サ）
（目次参照：https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784788516106）


（2）1967年前後（の若者の暮らし・社会の雰囲気について

・『現代世相風俗史年表　1945→2008』（世相風俗観察会／編、河出書房新社、2009年、R217.6ケ）
・『現代風俗データベース　1986→1987』（世相風俗観察会／編、河出書房新社、1990年、R217.6セ）
→日本の風俗に関する主な出来事を1年ごとにまとめた年表・データベースです。通常の歴史年表には載らないような世俗的事象が中心に掲載されています。たとえば『現代世相風俗史年表』の1967年の項目を見ると、その年のベストセラー、芥川賞・直木賞、漫画・ドラマの流行、「フーテン族」や「アングラ族」などの登場、広島東洋カープの登場、ボクシング人気などの話題が取り上げられています。下段には政治経済の動きや主な事件なども掲載されています。

・『昭和・平成家庭史年表　1926→2000』（下川 耿史／編、河出書房新社、2001年、R217シ）
→昭和と平成の主な出来事を、家庭生活に関するものを中心にまとめた年表です。1年ずつ、「衣・食・住」（ファッションも含む）「家系・健康・教育」「文化・レジャー」「社会・交通・一般」に分けて記載されています。その他、「昭和40年代」「昭和50年代」など年代ごとに政治・経済の主な出来事、歌・映画・出版の流行をまとめたページがあるほか、統計などのデータやコラムも収録されています。

・『昭和・平成史年表　1926▷2019』（平凡社／編、平凡社、2019年、R217ヘ）
→昭和・平成の主な出来事をまとめた年表です。見開きで1年ずつ、「政治」「経済」「国際」「文化」「社会」「世相」に分けて記載されています。

・『年表 昭和の事件・事故史』（小林 修／著、東方出版、1989年、R217ト）
→昭和期に起きた事件・事故をまとめた資料です。交通事故、犯罪、自然災害、医療事故などの項目に分類されており、事件の発生した年月日と概要を知ることができます。

・『ハヤリもの50年　昭和32年-平成18年』（樫原 叔子／著、こう書房、2007年、217.6カ）
→昭和32年-平成18年の流行について、1年ごとに「XX年はこんな年でした」「XX年を感じるキーワード」「XX年のヒット商品／ベストセラー書籍／人気テレビ番組／流行語／ヒット曲…」などの項目をまとめた本です。ファッションの流行についても随所で触れています。

・『ファッションフード、あります。　はやりの食べ物クロニクル1970-2010』（畑中 三応子／著、紀伊國屋書店、2013年、383.8ハ）
→1970年代から2010年代はじめまでに流行した食べものを紹介した本です。

・『もういちど読む山川日本戦後史』（老川 慶喜／著、山川出版社、2016年、210.76オ）
→高校の歴史教科書を元に、戦後70年の日本の歴史をまとめた資料です。政治、経済、生活、文化等、幅広い分野について解説されています。

・『検証繁栄と混迷の戦後70年　日本と国際社会の歩み』（時事通信社／編著、時事通信出版局、2016年、210.76シ）
→戦後まもなく設立された報道機関・時事通信社による、戦後70年についてトピックごとにまとめた解説書です。戦争体験者等へのインタビューも掲載されています。

・『戦後七〇年史　1945-2015』（色川 大吉／著、講談社、2015年、210.76イ）
→著名な人物ではなく「庶民」に着目して歴史をとらえてきた民衆史家による、戦後70年の日本の歴史書です。著者自身の経験もまじえつつ、当時の日本全体の動きを解説しています。


（3）その他（1・2共通）

（1）（2）共通の資料として、当時発行された雑誌（生活分野、ファッション誌、新聞社による週刊誌等）や新聞も、ファッションや暮らし等の流行、社会情勢を知る手がかりになります。

杉並区立中央図書館では、たとえば以下のような雑誌を所蔵しております
・『暮らしの手帖』（暮しの手帖社、1948-9から所蔵）
・『美術手帖』（カルチュア・コンビニエンス・クラブ、1981.01から所蔵）
・『アサヒグラフ』（朝日新聞社、1923-1.1から所蔵）
・『朝日ジャーナル』（朝日新聞社、1959.03.15から所蔵）

また、雑誌記事名を検索できるデータベースもご利用いただけます（記事内容は見られません）。キーワードが決まっている場合には、以下が便利です。
・「マガジンプラス」
・「Web OYA-bunko」

新聞は、朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞の縮刷版を所蔵しているほか、新聞記事データベースもご利用いただけます。

回答プロセス:・件名「ファッション-歴史」「流行」「日本-歴史-昭和時代(1945年以後)」で検索
・分類210.76、383.1、589、593の一般開架、R217の参考図書をブラウジング
・『朝日年鑑』『時事年鑑』など、新聞社の年鑑を確認</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384428</guid>
		</item>
		<item>
			<title>リスクという用語の使い方

英語では、危機を意味する単語に「risk」「peril」「danger」「hazard」など多数ありますが、アメリカではどのように使い分けているのか、特に「risk」という単語を選択するのはどういうときなのかを知りたいです。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384337</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:30 JST</pubDate>
			<category>英語</category>
			<category>アメリカ</category>
			<category>類義語</category>
			<category>NDC:830</category>
			<description>＜図書＞
・『英語のニュアンス大全　スッキリわかる!』（清水 建二／著、三笠書房、2023年、834シ）
→類義語でも、用いられる場面の違いや用例、意味の違いを確認できる資料です。pp.34-35に「危険にはどれを使う？」という項目があり、「danger」, 「peril」, 「risk」, 「hazard」の4単語について解説されています。

・『ビジネス英語類語使い分け辞典　Vol.2　正しい英語表現が身につく!』（勝木 龍／著、すばる舎、2012年、834カ）
→本書も類義語の使い分け方について記されている資料です。pp.56-57に、「危険な」という意味の単語である「dangerous」, 「risky」, 「high-risk」, 「unsafe」, 「hazardous」, 「perilous」, 「treacherous」について、対象物・場面や例文が記載されています。

・『オックスフォード英単語由来大辞典』（グリニス・チャントレル／編、柊風舎、2015年、R832チ）
→書名のとおり英単語の語源について掲載された辞典です。「danger」（p.257）, 「hazard」（p.463）, 「peril」（p.687）, 「risk」（p.808）等の由来も載っており、ニュアンスの違いが確認できます。

・『小学館オックスフォード英語類語辞典』（田中 実／監修、小学館、2011年、R833.5シ）
→英語の類語辞典です。p.662に「risk」とその類語（「danger」「threat」「fear」）の解説が掲載されています。また、p.158に「dangerous」とその類語（「hazardous」「risky」「unsafe」「high-risk」「treacherous）の解説もあります。

・『オックスフォード現代英英辞典』（A S Hornby／[編]、オックスフォード大学出版局、2020年、R833.1ホ）
→英単語の意味を英語で解説した英英辞典です。「danger」（p.389）, 「hazard」（p.729）, 「peril」（p.1147）, 「risk」（p.1341）等の解説が掲載されています。

・『ロングマン現代アメリカ英語辞典』（ピアソン・エデュケーション、2008年、833ヒ）
→アメリカ英語に特化した英英辞典です。「danger」（p.398）, 「hazard」（p.742）, 「peril」（p.1175）, 「risk」（p.1368）, 「threat」（pp.1656-1657）等の解説が掲載されています。

・『イギリス/アメリカ英語対照辞典』（ノーマン・W.シュール／著、研究社出版、1996年、R833.5シ）
→イギリス英語を軸に、アメリカで用いられている同義語を解説している辞典です。名詞ではありませんが、「危機に瀕して」という意味の語句を、イギリスでは「at risk」、アメリカでは「in danger」と表現していることが、p.22に掲載されています。

・『オックスフォード英語大辞典』（James A. H. Murray／ほか編、Clarendon press、1989年、R833オ）
→全20巻で、最も包括的とされる英語辞典です。たとえば第13巻のpp.987-988に「risk」の項目があり、豊富な用例（時系列順に出典の文献が配列されています）を見ることができます。

＜インターネット＞
英語の用例を調べるには、「コーパス」も便利なツールです。「コーパス」とは話し言葉や書き言葉などの大量の言語情報を収集し、その語法や意味を検索できるよう分類化したデータベースです。「英語　コーパス」で検索いただくと、さまざまなコーパスやその使い方を紹介したページが見つかりますが、無料で使えるものとしては、たとえば下記があります。

・「SKELL」（https://skell.sketchengine.eu/#home?lang=en）
→ニュース、学術論文、ウィキペディアの記事、オープンソースの書籍、Webページなどのテキストから成る超大規模データベースです。登録なしで使用することができます。

・「The Corpus of Contemporary American English (COCA)」（https://www.english-corpora.org/coca/）
→アメリカ英語に特化したコーパスで、テレビや書籍、ウェブサイト等、様々な媒体から情報が収集されています。ただし、利用には会員登録が必要です。

回答プロセス:・書名「英語」×「類語」で蔵書検索
・全項目「アメリカ英語」、「米語」等で蔵書検索
・分類83-の一般書架、閉架書架、参考書架をブラウジング
・キーワード「アメリカ英語」、「コーパス」等でインターネット検索
・英英辞典で該当の単語の意味を確認</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384337</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ユーゴスラヴィア紛争とその前後のバルカン半島について

1.	ユーゴスラヴィア大統領チトーが行った政治や彼の生涯について詳細な記述のある本
2.	ユーゴスラヴィア解体時のマケドニア（北マケドニア）、モンテネグロ、旧ユーゴではありませんがアルバニアの動向について詳しく書かれた本
小説やエッセイでも構いません。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384336</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:30 JST</pubDate>
			<category>ユーゴスラヴィア</category>
			<category>バルカン半島</category>
			<category>Tito Josip Broz</category>
			<category>チトー</category>
			<category>マケドニア</category>
			<category>モンテネグロ</category>
			<category>アルバニア</category>
			<category>NDC:239</category>
			<description>（1）チトー大統領の生涯・政策等に関する資料

・『チトー伝　ユーゴスラヴィア社会主義の道』（V・ヴィンテルハルテル／著、徳間書店、1972年、283チ）
→ユーゴスラヴィアのジャーナリストであった著者によるチトーの伝記です。出生時から本書が発売される前の1971年までの出来事についてまとめられています。巻末に年表も掲載されています。

・『チトー・独自の道　スターリン主義との闘い』（ズボンコ・シタウブリンゲル／著、サイマル出版会、1980年、239.3シ）
→本書もユーゴスラヴィアで長年新聞記者、機関紙の編集者を務めた著者によるチトーの伝記です。特に革命家としての活動面に重きを置いて記されています。

・『ユーゴ動乱1999　バルカンの地鳴り』（梅本 浩志／著、社会評論社、1999年、239.3ウ）
→第4章「チトーが創った国」（pp.137-166）では、世界でも類例を見ない自主管理共和国連邦をつくり、発展させ、社会的安定をもたらした傑出したリーダー、チトーの思想とシステムについて詳しく解説されています。またユーゴ空爆による各国の思惑、バルカン争乱の歴史についても書かれています。

・『ユーゴの解体を解く』（カトリーヌ・サマリ／著、柘植書房、1994年、239.3サ）
→「第1部　ユーゴの解体」の「第二章　ユーゴの制度がたどった歴史的諸段階」（pp.33-47）、「第三章　ユーゴの解体が意味するもの」（pp.49-75）、「第3部　2. チトー時代のユーゴ経済制度がたどった変遷とその特徴」（pp.213-218）で、特にチトー大統領が行った政治について詳しく紹介されています。

・『非同盟外交とユーゴスラヴィアの終焉』（定形 衛／著、風行社、1994年、319.9サ）
→1991年の社会主義ユーゴスラヴィア解体までの非同盟外交を詳しく解説した資料です。指導者チトーによる政治外交の様子が描かれています。

・『モザイク国家ユーゴスラヴィアの悲劇』（徳永 彰作／著、筑摩書房、1995年、239.3ト）
→ユーゴスラヴィアの生い立ちから多彩な民族性、連邦国家を築こうとしたチトーの試みが描かれています。チトーイズムと呼ばれる三本柱「分権化された社会主義的民主主義」、「非同盟主義」、「労働者自主管理」について多くのページを割いて説明をしています。

・『チトーと語る』（高橋 正雄／著、恒文社、1982年、312.8チ）
→1980年のチトーの死去後、チトーのことや、ユーゴスラヴィアのことをより理解してもらうために、著者とチトーの架空対談の形をとって多くの資料をもとに書かれた資料です。


（2）ユーゴスラヴィア解体時のマケドニア（北マケドニア）、モンテネグロ、アルバニアの動向について記された資料

・『地図で見るバルカン半島ハンドブック』（アマエル・カッタルッツァ／著、原書房、2017年、239カ）
→バルカン諸国の動向について、歴史的・地理的観点から解説されている資料です。「ユーゴスラヴィアの紛争と解体（1991-2001年）」（pp.26-29）、「ユーゴスラヴィア紛争から誕生した脆弱な諸国家」（pp.30-33）、「混乱の中にあるアルバニア」（pp.34-37）といった項目が設けられています。

・『図説バルカンの歴史　ふくろうの本』（柴 宜弘／著、河出書房新社、2019年、239シ）
→バルカン諸国の歴史について、多くの図・写真を用いながらまとめられた資料です。「ユーゴスラヴィア内戦」（pp.155-157）、「ユーゴ内戦とバルカン諸国」（pp.157-159）、「コソヴォ紛争」（pp.159-162）、「マケドニア問題」（pp.162-166）、「モンテネグロとコソヴォの独立」（pp.166-170）にて、当時の各国の動向や情勢等について触れられています。

・『バルカン史　下　YAMAKAWA SELECTION』（佐原 徹哉／編、山川出版社、2024年、239サ）
→「第九章　一九九〇年のバルカン：対立と相互協力」という章があり、その中でも「体制転換後のルーマニアとアルバニア」（pp.192-194）、「マケドニア問題」（pp.194-198）といった項目が設けられています。

・『なぜ戦争は終わらないか　ユーゴ問題で民族・紛争・国際政治を考える』（千田 善／著、みすず書房、2002年、319チ）
→ユーゴスラビアの研究に長年携わってきた著者が旧ユーゴスラビアの紛争を中心に取り上げ、ボスニアやコソボの紛争を詳しく解説しています。国際社会が抱える問題やどうしたら解決できるのかを著者なりにまとめた1冊です。

・『ユーゴスラヴィア　衝突する歴史と抗争する文明』（岩田 昌征／著、NTT出版、1994年、239.3イ）
→1990年にユーゴスラヴィア共産主義者同盟が解体的消失の日を迎え、その後の体制転換期の民族紛争が国内的にも国際的にも過剰反応を呼び起こして複雑化し、処理困難に陥った様相を記しています。

・『ユーゴスラヴィアの崩壊』（ミーシャ・グレニー／著、白水社、1994年、239.3ク）
→旧ユーゴスラヴィアの紛争がどのようにして始まったのか、民族間の対立を軸に解説しています。チトー政治や、アルバニア本国の革命、それぞれの国の動向について触れられた資料です。

・『ユーゴ紛争　多民族・モザイク国家の悲劇』（千田 善／著、講談社、1993年、A）
→「第一部4　コソボ＝ユーゴ紛争の時限爆弾」（pp.123-142）で、アルバニア系の主婦がセルビア警察に射殺される事件がおきたことが書かれています。事件の状況、葬儀の様子、アルバニアが二重権力状態であること、アルバニア人の様子などが紹介されています。

・『ユーゴスラヴィアの実験　自主管理と民族問題と』（柴 宜弘／著、岩波書店、1991年、230.7ト）
→1990年1月に行われたユーゴ共産主義者同盟第十四回臨時会議、マケドニア共和国とボスニア・ヘルツェゴヴィナ共和国の議会選挙、セルビア共和国とモンテネグロ共和国の議会選挙の内容が紹介されています。チトー大統領の政治についても触れられています。

・『ユーゴスラヴィア現代史　岩波新書 新赤版 445』（柴 宜弘／著、岩波書店、1996年、A）
→ユーゴスラヴィアの歴史について、オスマン帝国支配下時からボスニア・ヘルツェゴビナ和平協定の締結時までまとめられています。特に、「第四章　戦後国家の様々な実験」（pp.104-130）にて、第二次世界大戦後に行われたチトーによる民族政策について記されています。

・『ユーゴスラヴィアと呼ばれた国があった』（金丸 知好／著、NTT出版、2000年、239.3カ）
→NATOによる空爆により民族の対立が一層煽られ、アルバニア人とセルビア人の対立は激化の道を辿ります。両民族の対話による共存を目指しながら挫折した二人の女性を軸に、政治に翻弄されるバルカンの人々を記した資料です。

・『終わらぬ「民族浄化」セルビア・モンテネグロ　集英社新書 0297』（木村 元彦／著、集英社、2005年、239.3キ）
→ジャーナリストである著者が、NATOによる空爆終了後のセルビア・モンテネグロを追ったルポルタージュです。2001年から2004年1月までに起こった出来事について記されています。

・『アルバニア現代史　変革の現代史シリーズ 3』（中津 孝司／著、晃洋書房、1991年、239.4ナ）
→アルバニアの歴史について、民族、経済、政策等の観点からまとめられています。特に「4　国際関係の構造」では、本書刊行当時のアルバニアで行われていた外交政策や他国との関係性について触れられています。

・『新生アルバニアの混乱と再生』（中津 孝司／著、創成社、1999年、332.3ナ）
→上記資料と同著者が書いた資料です。こちらは著者の専門分野、アルバニア経済をメインテーマとしていて、社会主義時代の経済の分析から現在に至るまでの道のりを解説し、産業振興、政府の役割、世界経済との関連などを分野別に詳述しています。

・『文献・新聞記事からみるアルバニア』（大倉 晴男／著、勁草出版サービスセンター、1992年、239.4オ）
→アルバニアについて、その民族や国土等の概観、現代までの歴史、また関連する新聞記事や年表等の資料も含めてまとめられた一冊です。特に歴史については、東ヨーロッパ革命時の1989年から、アルバニア人民議会総選挙が行われた1991年までが注視して記されています。

回答プロセス:・件名「Tito Josip Broz」、「ユーゴスラビア」、「マケドニア」、「モンテネグロ」、「アルバニア」等で蔵書検索
・分類239の一般書架をブラウジング
事前調査事項:『オシムからの旅』（木村 元彦／著、理論社、2010年）
『民族とネイション』（塩川 伸明／著、岩波書店、2008年）
『バルカン　「ヨーロッパの火薬庫」の歴史　中公新書 2440』（マーク・マゾワー／著、中央公論新社、2017年）
『バルカンの民族主義』（柴 宜弘／著、山川出版社、1996年）
『バルカン・ブルース』（ドゥブラヴカ・ウグレシィチ／著、未来社、1997年）
その他小説など</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384336</guid>
		</item>
		<item>
			<title>荻窪地域の写真（白黒・カラー）が多く掲載されている本はありますか。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384429</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:30 JST</pubDate>
			<category>荻窪</category>
			<category>写真</category>
			<category>NDC:21</category>
			<category>NDC:67</category>
			<description>※年代等のご指定がなかったため、幅広く調査いたしました。
なお、一部ですが、書誌情報の末尾に「★」マークが付いている資料は、「国立国会図書館デジタルコレクション」（https://dl.ndl.go.jp）にも収録されています。
※以下、インターネット情報は2024年10月10日最終確認。

&lt;図書&gt;
・『杉並区の昭和　写真アルバム』（いき出版、2019年、S11.21イ）
→昭和時代の杉並区で撮られた写真がまとめられた資料です。荻窪地域周辺の写真も掲載されています。

・『目で見る杉並区の100年　写真が語る激動のふるさと一世紀』（郷土出版社、2012年、S11.21キ）
→明治から平成までの杉並区の様子がわかる写真が掲載された資料です。こちらにも荻窪地域周辺の写真が掲載されています。

・『伸びゆく杉並　昭和7年』（横山 茂樹／編、西部日報社、1932年、S11.21ヨ）
→杉並区が成立した昭和7年当時の資料で、区内の主な施設や寺社の白黒（単色）写真が多く掲載されています。

・『躍進の杉並』（南雲 武門／編、躍進の杉並刊行会、S11.21ナ）★：デジタルコレクションには昭和11年版のみ収録
→杉並区内の公立施設、銀行、駅、神社等の写真が掲載されています。昭和11年、昭和28年、昭和37年版が発行されています。

・『昭和30年代の中野・杉並　1955-1964 NAKANO・SUGINAMI』（三冬社、2008年、S00.21サ）
→昭和30年代の杉並区内の写真が掲載されています。「荻窪駅（昭和20年代）」（p.17）、「天沼橋の上から電車を眺める（昭和40年頃　荻窪）」（p.58）等が載っています。

・『五日市街道いまむかし　写真集』（東京都杉並区立中央図書館／編集、東京都杉並区立中央図書館、1989年、S11.21ス）
→1980年代に中央図書館で行った写真展の図録です。五日市街道周辺の1960年代と80年代の写真が比較できる形で収められています。荻窪の中心地域からはずれますが、西荻南のあたりも少し沿線に含みます。

・『総集版　荻窪の記憶』（荻窪地域区民センター協議会／[編]、荻窪地域区民センター協議会、2023年、S11.21オ）
→同協議会が近隣住民の協力を得て取り組んできた、荻窪の歴史に関するプロジェクトの記録がまとめられた資料です。荻窪地域区民センターの管轄地域が対象のため、清水や今川、高井戸の一部分も含まれていますが、タウンセブンの写真（p.122、126）等も掲載されています。

・『荻窪百点』（明るい生活社、1969年-、S11.05ア）
→荻窪で長く発行されていたタウン誌です。巻号によっては発行当時の荻窪地域に関する写真も掲載されています。

・『杉並百景　第1集－第4集　写真集』（まちづくり推進課／編、まちづくり推進課、1993年、S11.21マ）
→杉並区の区制施行60周年を記念してまとめられた写真集です。荻窪地域の写真も含まれています。
※こちらは杉並区のホームページでも確認いただけます（https://www.city.suginami.tokyo.jp/suginamishoukai/miruaruku/sansaku/1013456.html）。

・『荻窪消防　50年のあゆみ』（荻窪消防署、1997年、S11.31オ）
→荻窪消防署の開署50周年記念誌です。荻窪消防署の写真のほか、「荻窪消防署周囲」という消防署の周辺を上空から写した写真（p.50）、「荻窪探訪今昔」（pp.66-70）という消防署管轄区域内の要所をまとめた写真も掲載されています。

・『荻窪北口大通り商店会五十年の歩み』（五十周年記念誌編集委員会／編、五十周年記念誌編集委員会、1976年、S11.67コ）
→荻窪北口大通り商店街の50周年記念誌です。同商店街のイベント時の写真や、青梅街道等の写真も掲載されています。

・『荻窪の今昔と商店街の変遷』（矢嶋 又次／著、[矢嶋 又次]、1976年、S11.67ヤ）★
→荻窪駅北口開設50周年に合わせ、周辺地域の変遷について記された資料です。こちらにもモノクロの写真が掲載されています。

・『Ogibon』（荻窪地域情報発信委員会、2013年-、S11.21オ）
→荻窪地域の情報誌です。町並みよりも飲食店やその関係者の写真が多く、フルカラーで様々なトピックについて掲載されています。

・『荻窪Walker　ウォーカームック No.350 ひと駅ウォーカー』（角川マガジンズ、2013年、T）
→荻窪の魅力を紹介しているガイドブックで、駅や商店街、歴史的建造物等の写真が幅広く掲載されています。サイズが小さめなものが多いです。

回答プロセス:・過去のレファレンスを参考に資料をピックアップ。
・国立国会図書館デジタルコレクションを確認。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384429</guid>
		</item>
		<item>
			<title>AI技術が応用されている産業について

AIの技術がどのような産業に応用されているか知りたいです。
例えば、自動運転技術やペット型ロボットは知っています。それ以外でも、AI技術の応用がすでに実現された産業の全体像が分かるような本で、高校生でも理解できるものを教えてほしいです。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384364</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:30 JST</pubDate>
			<category>AI</category>
			<category>生成AI</category>
			<category>人工知能</category>
			<category>NDC:007</category>
			<description>※以下、インターネット情報は2024年10月15日最終確認。


＜図書＞

・『最強に面白い人工知能　仕事編　ニュートン超図解新書』（松原 仁／監修、ニュートンプレス、2024年、007.1ニ）
→簡潔な文章や豊富なイラストで、各分野のテーマを解説しているシリーズです。人工知能が我々の仕事の中でどのように活躍しているかについて説明されています。「自動車を運転するAI」「AIが医療を変える」等のトピックが立てられています。

・『図解でわかる14歳から考えるAIの未来と私たち』（インフォビジュアル研究所／著、太田出版、2024年、児540イ）
→フルカラーの大きな図を用いながら、AI技術やその歴史、活用法等について解説している一冊です。「Part3　AIで変貌する仕事」では、「金融」「農業」「土木・建築」「物流」「介護」等、様々な分野でのAI技術について記されています。

・『60分でわかる!生成AIビジネス活用最前線』（上田 雄登／著、技術評論社、2024年、007.1ウ）
→「Part2　発展著しい生成AIの分野と機能」の中で、ヘルスケア業界、金融業界、メディア業界等で、生成AIがどのように利用されているかが解説されています。

・『最新AI産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本　業界人、就職、転職に役立つ情報満載!　図解入門業界研究 How‐nual』（讃良屋 安明／著、秀和システム、2024年、007.3サ）
→AI産業全体の動向や仕組みについて解説した本です。AIが他分野の産業にどのような影響を与えるかという点についても「第8章　AI産業に関連する産業とその影響」に記されています。他にも「第4章　AIを用いているサービス」では、「カカクコム　食べログ」等、AIを活用したサービスについて具体的な事例が紹介されています。

・『ディープラーニング活用の教科書　先進35社の挑戦から読むAIの未来』（日経クロストレンド／編、日経BP社、2018年、007.1ニ）
・『ディープラーニング活用の教科書　実践編　ディープラーニング活用なくしてビジネスの飛躍的成長なし』（日経クロストレンド／編、日経BP社、2019年、007.1ニ）
→どちらもディープラーニングの技術が各社でどのように利用されているか、具体例とともに解説している資料です。業界ごとに分けられてはいませんが、様々な分野の企業の事例がピックアップされています。

・『ITロードマップ　2021年版　情報通信技術は5年後こう変わる!』（野村総合研究所IT基盤技術戦略室／著、東洋経済新報社、2021年、007.3ノ）
→「第2章　5年後の重要技術」の中で、「2.2　感情認識AI　人の感情を判断し、寄り添うサービスを実現」「2.4　シンセティック・メディア　AIによるメディア制作の新潮流」等、AI技術やその活用事例が紹介されています。
なお、本シリーズは2021年以降の年版も出版されています。出版者のホームページを確認すると、他の年版でも生成AIやAIの技術について掲載されているようです。
（参照：「ITロードマップ2023年版」（https://www.nri.com/jp/knowledge/book/lst/2023/o_book271）、「ITロードマップ 2024年版」（https://www.nri.com/jp/knowledge/book/lst/2024/o_book292））

・『AI白書　2023』（AI白書編集委員会／編、角川アスキー総合研究所、2023年、R007.1シ）
→「第3章　利用動向」という章があり、「健康・医療・介護に対処するAI」「インフラ・防災・防犯に対処するAI」等、各業界のAI利用状況について具体例を挙げながら解説しています。

・『デジタルコンテンツ白書　2023』（経済産業省商務情報政策局／監修、デジタルコンテンツ協会、2023年、R007.3テ）
→デジタルコンテンツ産業に関する白書です。特に本号では「AIコンテンツ生成ツールの出現」について特集が組まれており、マンガ、アニメーション、映画、音楽等の業界でのAIの活用方法が記されています。

・『人工知能学大事典』（人工知能学会／編、共立出版、2017年、R007.1シ）
→人工知能にまつわる事柄について、テーマごとに解説されている事典です。少し古い資料ですが、「第20章　産業応用」という章があり、自動車、農林水産、気象・環境等、様々な業界の動向について細かく記されています。


＜雑誌＞

・『週刊ダイヤモンド』（2023年9月9日号、ダイヤモンド社）
→特集「ChatGPT100選」の中で、職種別・業種別・部署別にAIをどう活用しているかについて解説しています。職種では弁護士、公認会計士、税理士、司法書士、行政書士、弁理士等の士業を中心に、業種では不動産、銀行、証券、コンサルティング、建設、商社、IT、広告、化学、教育、医療等、幅広い業種を紹介しています。

・『週刊東洋経済』（2024年1月20日特大号、東洋経済新報社）
→特集「タイパ時代のAI英語術」で、AIを活用した英語学習の効率性について語られています。AIを相手にしたオンライン英会話教室や日本語のテキストを瞬時に英語のテキストに変換する機能、翻訳ツールに英文添削ツール、英文読み上げによるリスニング練習、個人に合わせた課題の作成など、英語教育では多くのAI技術が活用されていることが記されています。

・『週刊東洋経済』（2023年9月9日特大号、東洋経済新報社）
→「第1特集／弁護士・裁判官・検察官」の中で、AI技術がどのように使われているかが書かれています。法務省がAIを使ったリーガルサービスについてガイドラインを公表したことを受けて、弁護士業では契約書レビューサービスや法律相談にAI技術を活用しているとあります。

・『週刊東洋経済』（2023年4月22日号、東洋経済新報社）
→特集「ChatGTP仕事術革命」で、AI技術が様々なビジネスに活用されている事例を紹介しています。チャット法律相談、AI編集者、AI同時通訳、工場での品質管理、また、AIによるルート指示で問題になった配送業についても触れられています。

・『pen』（2024-6:第28巻6号:No.553、CCCメディアハウス）
→「いまここにある、SFが描いた未来」という特集が組まれており、生成AIでビルの広告や飲料水のパッケージデザインが作成された事例や、AIモデルを利用したアパレル会社の事例、家電でのAI活用事例等が掲載されています。

回答プロセス:・件名「生成AI」「人工知能」で蔵書検索
・全項目「AI」×「産業」で蔵書検索
・分類007の開架をブラウジング（法規関係・出版年が古い資料は除く）
備考:対象年齢や要望と少し異なったため紹介していませんが、関連資料として以下も見つかりました。。

・『人工知能と友だちになれる?　もし、隣の席の子がロボットだったら…マンガでわかるAIと生きる未来　子供の科学★ミライサイエンス』（新井 紀子／監修、誠文堂新光社、2018年、児540セ）
→人工知能が私たちの生活にどのような影響をもたらすか、わかりやすく解説された資料です。「Part3　AIで未来はどうなる？」の中で、物流、農業、銀行等はどう変わるのかについても記されています。

・『絵でわかる10才からのAI入門　ときめき×サイエンス ジャムハウスの科学の本 8』（森川 幸人／著・イラスト、ジャムハウス、2022年、児540モ）
→ゲームAI設計者でゲームプランナーでもある著者が、AIの基礎的事項やその周りで起こっている出来事等含めて解説している入門書です。「AIとゲーム」「AIとロボット」「AIと車」「AIとスマートシティ」「AIと医りょう」等についても章立てして説明されています。

・『10歳からの図解でわかるAI　知っておきたい人工知能のしくみと役割　まなぶっく』（山口 由美／著、メイツユニバーサルコンテンツ、2023年、児540ヤ）
→「第5章　活躍しているAI」の中で医療分野で利用されている画像認識技術や、自動車に搭載されている自動運転技術等が紹介されています。他にもいろいろなAI技術が載っていますが、産業分野別には紹介されていません。

・「スキルアップAI Journal　【AI活用事例20選】カテゴリ別に人工知能の応用技術をご紹介！」（https://www.skillupai.com/blog/ai-knowledge/ai-exercise-example/）
→Google Photo、万引き行動検知、自動レジ、議事録の自動作成、コールセンターの品質評価、翻訳、AI家電（電子レンジ、スマート照明など）、スポーツ向け判定システム、ぶどう栽培、AIコピーライター、月の地図作成等、事例の紹介あり。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384364</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1952年5月に実施された杉並区長選挙（新島繁（本名：野上巖）が立候補した選挙）のすべての立候補者の名前（および所属政党）とそれぞれの得票数について知りたい。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384430</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:21</category>
			<category>NDC:31</category>
			<description>＜図書＞
・『杉並区広報縮刷版　NO. 1』（杉並区企画部広報課／編、東京都杉並区、1982年、S11.31キ）
→第22号（昭和27年4月25日発行）に、「區長、區議會議員（補缺）選擧　五月七日　午前七時から午後六時まで　區内二十八投票所で」という記事が掲載されています（p.56）。その中に「◎區長立候補者（届出順）」という項目があり、「高木敏雄　61　無所属　現區長」「野上巖　50　無所属　著述」と記されています。
　また、第23号（昭和27年5月26日発行）では、「高木区長が再選　區議補缺に林鐵男氏が當選」という記事が掲載されており、「これを區長、區議會議員別に見ると區長選擧では投票總數五二、二三〇のうち有効投票四九、五七八、無効投票二、六五二で投票總數の五分一厘であった。なお、候補者得票數は高木敏雄氏三六、九五四票、新島繁氏一二、六二四票で高木前區長が再選され、（後略）」と記されています（p.57）。

＜データベース＞
『読売新聞』の記事が検索できる「ヨミダス」を検索したところ、下記の記事がありました。
・「喜びの両氏に聴く　杉並区の選挙　区長に再選の高木さん▽新区議、林さん」（1952年5月9日、東京朝刊、p.4）
→再選した高木氏のインタビュー記事です。下記の記載があります。
　「各候補の得票総数
　　◇区長改選
　　　当三六九五四票　高木敏雄61無再
　　　次一二六二四票　新島　繁50無新
　　（総投票数五二二三〇票、有効投票四九五六八票、無効投票二六五二票）」

『朝日新聞』の記事が検索できる「朝日新聞クロスサーチ」を検索したところ、下記の記事がありました。
・「杉並区選立候補届出締切る」（1952年4月28日、東京朝刊、p.7）※全体的に画質がよくないため、以下、推測を含めた引用です。
→杉並区長選と区議選の候補者について伝える記事です。下記の記載があります。
　「◇区長　▽高木敏雄（六一）現区長、無
　　　　　　▽新島繁（五〇）著述業、無（本名、野島巌）」

・「高木氏再選　杉並区長に」（1952年5月8日、東京夕刊、p.2）※前述の資料と得票数が違いますが、速報値と思われます。
→高木氏が再選したことを伝える記事です。下記の記載があります。
　「▽区長　当三六、二五〇票高木敏雄（六一）無　
　　　　　　　一二、四〇〇票新島　繁（五〇）無」

なお、当館で調査したその他の資料は以下のとおりです。

・『杉並区勢概要　昭和28年版　区政施行二十周年記念号』（杉並区役所／編、S11.31キ）
→「各種選挙における投票状況」（p.22）として、昭和22から27年までに行われた選挙の選挙当日有権者数、投票者数、棄権者数（各項目とも男女別内訳あり）の一覧表があります。昭和27（1952）年5月の区長選挙についても記載されていますが、立候補者の名前・政党・得票数などの詳しい情報はありませんでした。

・『杉並区議会史』（杉並区議会史編さん委員会／編・発行、1981年、S11.31ス）
・『杉並区政史』（東京都杉並区／編・発行、1995年、S11.31ス）
・『杉並区史』（東京都杉並区役所／編・発行、1955年、S11.21ス）
・『新修杉並区史　上・中・下・資料編』（東京都杉並区役所／編・発行、1982年、S11.21ス）
・『杉並新聞　昭和27年-28年』（西東京新聞社／編、西東京新聞社、1952年、S11.07ス）※該当年代欠号
→該当の区長選の詳細については記載がありませんでした。

　また、杉並区選挙管理委員会では『選挙の記録』（杉並区選挙管理委員会／編、選挙の都度発行）、『杉並の選挙だより』（杉並区明るい選挙推進協議会／編、令和元年度まで毎年発行）という冊子を刊行しておりますが、いずれも1952年より後の創刊のため、該当の区長選の記録はありませんでした。

回答プロセス:・S11.07、31の開架をブラウジング
・広報すぎなみ、杉並新聞の該当年代の記事を確認
・「1952年4月1日～5月31日」×「杉並区長」で「ヨミダス」「朝日新聞クロスサーチ」を検索。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384430</guid>
		</item>
		<item>
			<title>内裏雛の左右の位置について

地域により内裏雛の配置が左右異なると知りました。もともとは左が上位であったためということまでは調べることができましたが、「なぜ昔は左が上位だったのか」「また関東が逆に至った背景」の二点がわかる、小学生向けの資料を探しています。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384496</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:29 JST</pubDate>
			<category>雛人形</category>
			<category>雛祭り</category>
			<category>年中行事</category>
			<category>NDC:380</category>
			<description>＜図書＞
・『日本の年中行事百科　2　民具で見る日本人のくらしQ&amp;A　春』（岩井 宏實／監修、河出書房新社、1997年、児380ニ）
→p.14に「男雛と女雛、どっちに座る？」というコラムが掲載されており、昔日本で左側が上位と考えられていた理由、その後洋式にならい男女の立ち位置が変化していった点について解説されています。ただ、並び方の変化は関東限定という主旨のことは書かれていません。ほか、pp.16-17には上方（大阪や京都）と江戸でのひな人形の飾り方の違い（公家風か武家風か）について記されています。

・『かこさとしこどもの行事しぜんと生活　3月のまき』（かこ さとし／文・絵、小峰書店、2012年、児380カ）
→「ひなまつり・上巳の節句（3月3日）」という項目のうち、「内裏びな」の解説の中で、昔日本では左の方が位が高く男雛を左側に置きましたが、西洋では男性が右側であるため、近代になってから日本でも右側に置く家庭が多くなったと記されています（p.2）。本書も置き場所の変化について、特に関東に限定したような書き方ではありませんでした。

・『年中行事　ポプラディア情報館』（新谷 尚紀／監修、ポプラ社、2009年、児380ホ）
→ポプラ社が発行している調べ学習用資料のシリーズの一冊です。pp.60-62に「ひなまつり」の項目があり、その中で「昔は逆？内裏びなのかざり方」というコラムが掲載されています。昔の日本では左が上位で右が下位とされており、男性が左側（上位）に、女性が右側（下位）に座ることが一般的でした。昭和天皇の即位時に天皇・皇后が西洋方式で逆側に並んだ様子が一般にも報道されたため、内裏びなもそれに合わせて飾られるようになったと記されています（p.61）。また、関西では今でも男びなを向って右側に飾っているという一文もあります。

・『調べてみよう!日本の職人伝統のワザ　7』（学研教育出版、2011年、児500カ）
→「季節・行事」の職人を取り上げたシリーズの一冊です。pp.19-32に「ひな人形」の項目があり、p.32「東京と京都でひな人形にちがいが！」のコラムで、男びなと女びなの位置について書かれています。もともと男びなは右側に置かれていましたが、昭和天皇の即位の儀式が行われたときにヨーロッパの習慣に習って、向かって左に天皇陛下、右に皇后陛下が並んだ写真が新聞に載ったことから、ひな人形も同じように並べるようになったと記されています。京都では今も昔ながらの並べ方が残っているようです。

・『ちがいがわかるとおもしろい!東日本と西日本　1　みたらし団子は4つ?5つ?』（岡部 敬史／編著、汐文社、2021年、児380オ）
→東西の文化の違いを紹介しているシリーズの一冊です。pp.8-9に「雛祭りの飾り方　男雛が左側と女雛が左側」という項目があります。関西では、古来より左側の方が格式高いとされていることを理由に、男雛は左側に置くことが一般的であり、関東では、右側の位が高いとされる西洋の考えを昭和天皇の即位時に取り入れたため、右側に置くことが一般的だと記されています。雛人形の顔の違いについても触れられています。


以下は大人向けの資料ですが、より豊富な解説が記載されていたため合わせてご紹介します。

・『雛人形と雛祭り』（読売新聞社、1980年、386ヨ）
→pp.156-159にハクビ総合学院学長、酒井美意子氏の「雛の宴」という文章が載せられています。その中で「並べるときにとまどうことだが、内裏様の男雛は向かって左側で、これは大正天皇のご即位の時以来これに倣うならわしとなった。それ以前は逆であったという。」と書かれています。またpp.160-162の「雛人形の飾り方」には「男雛と女雛の位置は、大正の初め頃から、男雛を向かって左とする飾り方が一般的になった。京都では旧来通り、男を向かって右に置いたが、最近では他地方と同様になってきている。中国に倣った古来の習慣からは、左の方が尊いとされるが、西洋文化の影響もあって、人形の飾り方も変わった。」とあります。

・『ひな人形』（斎藤 良輔／[著]、法政大学出版局、1975年、759サ）
→第四章「男雛が左か、女雛が左か―飾り方論争をめぐって」に詳しく解説があります。左と右の価値は古くから一定していなかったようですが、唐の時代には左（向かって右）が上位とされ、この時代に相当する日本の平安王朝のころの序列もこの影響を受けたことが書かれています。この方式は江戸時代、さらに明治、大正にも踏襲されますが、昭和初年になって左右の逆転現象が起こります。もっとも有力な理由とされているのは、昭和3年11月10日に行われた昭和天皇の即位大礼の際の、天皇、皇后の御座の左右にならったという説のようです（pp.110-123)。

・『雛まつり』（福田 東久／著、近代映画社、2007年、386フ）
→左を上、右を下とする並び方は、日本古来の陰陽五行説に基づいていることが述べられています。この思想は欽明天皇の時代（553年）、暦として日本にもたらされ、陰陽説は国の政治にも大きく関わるようになり、人々の生活全般にいたるまで広まっていったようです。現在の皇族方は、大正天皇が即位式で洋装された時、皇后が天皇の左に立たれて以来、昭和天皇、平成天皇の即位でも、先例にならって並ばれています。これはヨーロッパの騎士道から採り入れたとか、英国王室にならったといった諸説があります。

・『日本の雛人形　決定版』（是澤 博昭／著、淡交社、2013年、759コ）
→p.28で「内裏雛の左右」について取り上げています。伝統的に日本では左（向かって右）を大切にする風習があり、向かって右に男雛、左に女雛が並んでいることが多いが、昭和三年の昭和天皇の即位式を報道する新聞の紙面に掲載された両陛下の位置をきっかけに反対の並びが増えたことが書かれています。またp.33に「大聖寺の有職雛」が紹介されていて、大聖寺では御所に近い方に男雛を飾る慣例があると記されています。

・『雛人形と武者人形　飾る知識と楽しみ方』（林 駒夫／監修、淡交社、2010年、759タ）
→「雛飾りの基本と人形の種類」という項目の中で、関西では御所での天皇皇后の並び方に従い、男雛を左・女雛を右に飾る一方、関東では明治以降皇室に西洋的な考えが流入し、天皇を右にと捉えるようになったことから、逆に飾っていることが多いと記されています。ただ、全国で混在した状態になっているという一文もあります。

・『母と子のお雛さまめぐり』（藤田 順子／著、美術出版社、1993年、386フ）
→pp.96-99に「男雛と女雛の右と左」という項目があり、江戸時代から大正時代までは向かって右側が男雛・左が女雛でしたが、昭和になってからその左右が入れ替わったと記されています。昭和三年に紫宸殿で行われた昭和天皇の即位式が新聞でも発表され、高御座が中央・皇后の御帳台が右方にあったことから、東京の雛人形界ではその様子を参考に内裏雛の位置を決定したと記されています。ただ、その考え方に京都の研究者や学者は厳しく反対したため、現在でも京都は従来の飾り方が浸透しているとも記載されています。

・『新編日本人形史』（山田 徳兵衛／著、角川書店、1961年、759ヤ）
→「雛の飾り方」という項目の中で、男雛と女雛の飾り方の変化について触れられています。江戸時代や明治時代の絵を見ると、向かって左側に女雛を置いているものが多く、それは左側の方が貴いとする考え方に由来するものだろうと記されています。現在それとは逆に飾られているのは、天皇の即位式において、高御座が中央・右片後ろに皇后の御帳台が置かれていることに起因するとも記されています（p.137）。

回答プロセス:・分類38-の児童開架・閉架をブラウジング
・ポプラディアを確認（関連情報なし）
・全項目「ひなまつり」・件名「年中行事」×資料種別「図書児童」「図書一般」で蔵書検索
・キーワード「ひな祭り」「ひな人形」でレファ協検索
・「お内裏様とお雛様は、左右どちらに飾る？飾り方を解説」（https://hinaninngyou.com/blogs/hina-qa/hina-which-side?srsltid=AfmBOorMaKBvDr3XUWrNGUDRHfH0Gmd_mZ7riJSumOG2gL6KAokS-uMg）を参照
・「レファレンス協同データベース」の下記事例を参照
→「雛人形の男雛（お内裏様）と女雛（お雛様）の座る位置が左右どちらが正しいか知りたい。」（https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000130665）
→「ひな人形の内裏雛のかざりかたで、関東と関西のちがいについて書かれた資料はないか？」（https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000003818）
→「お雛様の襟合わせについて知りたい。京都と江戸（東京）で違うのか？」（https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000297312）
→「雛祭りの歴史について書かれた資料」（https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000211248）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384496</guid>
		</item>
		<item>
			<title>実用書の編集者の仕事について解説した本を探しています。
書籍の企画の立て方、著者の探し方などがくわしく書かれているものがいいです。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384433</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:29 JST</pubDate>
			<category>編集者</category>
			<category>書籍</category>
			<category>NDC:021</category>
			<category>NDC:05</category>
			<description>・『いつもよりも具体的な本づくりの話を。』（北尾 修一／著、イースト・プレス、2022年、022キ）
→企画の立て方から著者とのやりとり、構成決め、本のデザイン、お金の計算、つくった本の育て方まで、編集経験がない人に向けて、本のつくり方を具体的に紹介した資料です。

・『編集とは何か。　星海社新書 215』（奥野 武範／取材・構成・文、星海社、2022年、021オ）
→「ほぼ日刊トイ新聞」というウェブサイト上での連載記事がまとめられた一冊です。文学の編集者だけでなく、デザインやケア、アートやファッションなど様々なジャンルの雑誌や書籍の編集者として活躍する人へのインタビューが記載されています。

・『書籍編集者が教える出版は企画が9割』（山田 稔／著、つた書房、2021年、021ヤ）
→商業出版を目指す人に向けて、商業出版でビジネスを加速させる方法、企画の考え方、出版社に採用される出版企画書、書籍の原稿の書き方、刊行された書籍の売り方・使い方などを解説しています。

・『「週刊文春」編集長の仕事術』（新谷 学／著、ダイヤモンド社、2017年、051シ）
→雑誌の編集者を長年務めてきた著者による一冊です。情報の捉え方、企画の発想、取材の依頼などについて、著者の体験とともに解説しています。実用書の編集にも通じるものがあると思いましたので、あわせて紹介します。

・『職業としての「編集者」』（片山 一行／著、エイチアンドアイ、2015年、021カ）
→ビジネス実務書、啓蒙書の編集に携わってきた著者が、編集者とはなにか、編集者として備えておくべきこと、本を作ることについて語っています。特に第3章は企画の生み出し方、目次の作り方など実践的な内容について書かれています。

・『編集とはどのような仕事なのか』（鷲尾 賢也／著、トランスビュー、2014年、021ワ）
→企画・プロットの立て方、原稿依頼の仕方、人間交際まで、編集に関わる基礎から応用まで網羅した一冊です。著者は『選書メチエ』を創刊した編集者です。

・『編集者の教室』（元木 昌彦／編、徳間書店、2010年、021ト）
→編集者を含めルポライターや評論家など様々な経歴をもつ人たちが、書籍や雑誌記事の企画や取材での心構えなどについて述べています。

・『編集者』（川上 隆志／著、千倉書房、2006年、021カ）
→岩波新書などの編集を手掛けた著者が、出版・編集の道へ進みたいと考えている人、これから活躍しようと考えている人に向けて書いた資料です。企画の立て方、人脈作り、原稿の依頼など詳細に記述されています。

・『編集者の仕事』（ジル・デイヴィス／著、日本エディタースクール出版部、2002年、021テ）
→イギリスのベテラン編集者が、企画の提案から原稿獲得までの過程を詳細にまとめています。編集者として押さえておくべき項目や直面するトラブルへの対処法も記されています。

・『これを読まずして、編集を語ることなかれ。』（松田 哲夫／著、径書房、1995年、021マ）
→編集者である著者がコミュニティカレッジで行った「本の学校」の講義をもとに語る「編集者論」・「編集論」です。

その他、以下の資料もありました。

・『ヒットを生む技術　小規模出版社の編集者が“大当たり”を連発できる理由』（草下 シンヤ／著、鉄人社、2024年、023ク）

回答プロセス:・件名「編集」で蔵書検索
・全項目「編集者」、分類0で蔵書検索
・分類021をブラウジング
事前調査事項:・「即レスする前に知っておきたい「編集者の返信術」」（重田 信／著、2023年8月10日）
https://www.lifehacker.jp/article/2308-key-points-for-replying-to-emails/</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384433</guid>
		</item>
		<item>
			<title>手書きのスケジュール帳の書き方や使い方を紹介している本が知りたいです。雑誌ではなく本で探しています。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384436</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:29 JST</pubDate>
			<category>手帳</category>
			<category>スケジュール帳</category>
			<category>NDC:002</category>
			<description>・『ミスが少ない人はやっている手帳&amp;ノート活用術』（仕事の教科書編集部／編、Gakken、2023年、002シ）
→ビジネスパーソンの手帳使いこなし術を紹介しています。手帳を賢く使うことで目標達成や時間管理、効率アップに繋げる方法が書かれています。

・『眺めるだけでワクワクできる彩る手帳アレンジ』（KADOKAWAライフスタイル編集部／編、KADOKAWA、2021年、002カ）
→人気文具メーカーのSNS担当や手帳アカウントが人気のインスタグラマーの手帳を紹介しています。簡単でおしゃれなデコ手帳の作り方がわかる1冊です。

・『書くだけで夢がかなう手帳&amp;ノート術』（日経WOMAN編集部／編、日経BP社、2019年、002ニ）
→仕事に役立つ手帳術、夢をかなえるための手帳術、日々の記録としての手帳術など、様々な女性の手帳を紹介している1冊です。

・『手帳フル活用術』（日経BP社、2018年、002ニ）
→経営者やトップアスリート、様々な分野のスペシャリストの「ワザあり」手帳術を公開しています。

・『世界一の手帳術バレットジャーナル入門』（TJ MOOK／編、宝島社、2018年、002タ）
→アメリカ発祥のスケジュール・タスク管理システム、バレットジャーナルを紹介した資料です。実際に活用されている方の手帳も公開されています。

・『とっておき輝くあの人の手帳ワザ』（日本能率協会マネジメントセンター／編・発行、2018年、002ニ）
→自分らしく手帳を活用している人を取り上げ、手帳術を紹介しています。有名作家から人気インスタグラマーまで、書き方のアレンジや使用している文具など詳しく解説されています。

・『時間のムダ&amp;ミスが減る!手帳&amp;ノート術』（日経BP社、2017年、002ニ）
→時間の達人40人の手帳を紹介。手帳の書き方がワンステップずつ解説されています。

・『意外と誰も教えてくれなかった手帳の基本』（舘神 龍彦／[著]、ディスカヴァー・トゥエンティワン、2014年、002タ）
→利用目的を選択し、自分に合う手帳を選び、達人の方法を参考にして自分なりの手帳術を組み立てる方法を解説しています。

その他、以下の資料もありました。

・『ほぼ日手帳公式ガイドブック　2025』（ほぼ日／編著、マガジンハウス、2024年、002ホ）

・『手帳のある暮らし』（柳沢 小実／著、大和書房、2024年、002ヤ）

・『朝5分だけ段取り手帳術』（鈴木 真理子／著、実務教育出版、2024年、336.2ス）

・『心と暮らしを整える手帳&amp;ノート術』（TJ MOOK、宝島社、2023年、002タ）

・『デコる!学ぶ!推す!楽しいが広がる趣味手帳のはじめ方』（KADOKAWAライフスタイル編集部／編、KADOKAWA、2023年、002カ）

・『毎日がもっと輝くみんなの手帳術』（日本能率協会マネジメントセンター／編・発行、2022年、002ニ）

・『書くだけでラクになる自分を動かす手帳術』（主婦の友社／編・発行、2021年、002シ）

回答プロセス:・「手帳」で蔵書検索
・002の棚をブラウジング</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384436</guid>
		</item>
		<item>
			<title>2か月ほど前に杉並区立図書館で「民話」「能登」「昔ばなし」といった検索ワードで借りた本を探しています。
内容は、大晦日に夫婦のところに借金取りが訪ねてくる。夫は死んだことにして、妻が「夫が死んだので返せない」とさめざめと泣くと、借金取りは同情して、香典を渡そうとする。妻は恐縮して返そうとするが、屋根裏から夫が鶏のまねで「とっとけー」と鳴く、というものです。同じ内容のお話であれば、能登のものでなくてもかまいません(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384432</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:29 JST</pubDate>
			<category>民話</category>
			<category>昔話</category>
			<category>能登</category>
			<category>石川県</category>
			<category>北陸地方</category>
			<category>中部地方</category>
			<category>NDC:381</category>
			<category>NDC:388</category>
			<description>※条件が完全一致しない資料も参考までに紹介しています。

・『吉四六さん　語りつぎたい日本の昔話 6』（小澤 俊夫／監修、小峰書店／出版、2011年、児381オ）
→pp.80-81の「とっとけ」という昔話が、条件に概ね一致します。大晦日の前日に夫から「借金取りが来たら鳥小屋に隠れるから、夫は死んだと伝えるように」と言われ、妻が借金取りから香典を貰う昔話です。こちらに「とっとけー」と鳴く描写があります。巻末の「文献資料」を見ると、この昔話の出典は『能登志賀町の昔話・伝説集』（石川県立郷土資料館／編、志賀町史編纂委員会、1976年）となっています。

・『日本昔話大成　10　笑話　3』（関 敬吾／[著]、角川書店、1981年、388セ）
→pp.26-28に「借金取りの香典」の話型が紹介されています。代表として全文が収録されているのは山梨県西八代郡の話ですが、「分布」として各地の類話が列挙されており、その中に石川県珠洲市の話（鳥屋から「とっとけー」という場面が登場する）が記載されています。

・『日本昔話通観　11　富山・石川・福井』（同朋舎出版、1981年、388ニ）
→pp.472-474に「借金とりの香典」という類話が掲載されています。主役は夫婦でなく貧乏な親子となっていますが、場面が大晦日である点は一致します。最後は自分が棺桶の中に入っていることを忘れ、香典を断ろうとする母の声を聞きつけた息子が、「母ちゃんほれだけ言わっさるならもろとけや」と口を出してしまう物語です。末尾に、鳥屋に隠れて「トットケー」と鳴く珠洲市の話が類話として紹介されています。

・『小さなわらいばなし　3』（さとう わきこ／文、こずえ堂、1981年、児381サ）
→pp.52-54に「借金とりの香典」という類話が掲載されています。大晦日の日、借金を返せない夫婦が相談して「どちらかが死んだことにしよう」と思い立つ場面から始まります。最後は香典を返そうとする妻に、夫が棺桶の中から「もらっとけ」と声を上げてしまう描写でしめくくられています。出典は『仕形咄』という江戸時代の咄本（はなしぼん）となっています。

・『発生時代順　日本むかしむかし　7　わらいばなし』（与田 凖一／[ほか]編集、童心社、1973年、児381ト）
→pp.110-115に「借金とりのこうでん」という類話が掲載されています。大晦日の晩に、亭主が棺桶の中に入って借金取りをやり過ごそうとする場面が登場します。最後は、妻が香典を断ろうとすると、夫が棺桶の中から「もらっとけ　もらっとけ」と思わず口を出してしまうという展開です。出典の記載はありません。

・『日本のわらい話』（西本 鶏介／文、ポプラ社、2010年、児381ニ）
→pp.109-115に「借金とりと香典」という類話が掲載されています。妻が棺桶と蝋燭を買い、夫に入るようにすすめたあと、やってきた借金取りに「夫は死んだ」と伝えて香典を貰う物語です。棺桶の中から「もらっとけ　もらっとけ」と夫がどなる描写があります。出典の記載はありません。

・『日本の昔話　26　加賀の昔話』（加賀昔話研究会／編、日本放送出版協会、1979年、388エ）
→p.244に「借金取りの見舞」という類話が掲載されています。大晦日とは書いてありませんが、鶏屋に入った夫が、借金取りから見舞を差し出された妻に「嬶取れいや」と声をかける場面があります。

回答プロセス:・キーワード「民話」「能登」「昔ばなし」で蔵書検索
・児童書架（開架・閉架）の分類381をブラウジングし、「石川県」「中部」「大分県」「九州」「吉四六」「おもしろい」「とんち」等がタイトルに入っているものを確認
※「借金取りのこうでん」でインターネット検索すると、「吉四六さんと借金取りの香典　― 大分県 ―」（https://minwanoheya.jp/area/oita_023/）というサイトあり。
・キーワード「とっとけ　昔話」でGoogleBooks検索
事前調査事項:・『加賀・能登の民話　第1集・第2集』（清酒 時男／編、未来社、2015-2016年）
・『石川県の民話　したきりスズメほか　県別ふるさとの民話 11』（日本児童文学者協会／編、偕成社、1979年、381ニ）
・『子どもに聞かせる日本の民話』（大川 悦生／著、実業之日本社、1998年、381オ））
インターネットの「福娘童話集」の江戸小話「借金取りのこうでん」と同じ話です。
http://hukumusume.com/douwa/pc/kobanashi/12/28.htm</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384432</guid>
		</item>
		<item>
			<title>デザインの参考書について

日本語、縦書きのデザインについて解説した本はありますか。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384499</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:29 JST</pubDate>
			<category>タイポグラフィ</category>
			<category>レタリング</category>
			<category>作字</category>
			<category>NDC:727</category>
			<category>NDC:749</category>
			<description>・『デザインを学ぶ　3　文字とタイポグラフィ』（板谷 成雄、大里 浩二、清原 一隆／著、エムディエヌコーポレーション、2013年、727テ）
→文字の歴史的な変遷から、成り立ち、実際にデザインに活用できる技術まで幅広く紹介した資料です。第2講「日本語タイポグラフィの基礎」（pp.36-57）では、日本語の文字の組版と基本を解説しています。

・『ひと目でわかるフォントが活きるデザインの基本。　デザイン技法図鑑』（伊達 千代／監修、エムディエヌコーポレーション、2021年、749エ）
→文字やフォントの基本からレイアウトテクニックまで、「ひと目見るだけでわかる」をコンセプトに、文字やフォントに関する作例や解説図を多数掲載した資料です。日本語の縦書きに適していることで知られる明朝体（pp.130-133）などを例に、見やすいデザインについて解説しています。

・『デザイン・レイアウトの基本テクニック　プロの実例200点から学ぶ』（志岐デザイン事務所／編、成美堂出版、2005年、749シ）
→読みやすいレイアウトのポイント、単行本・雑誌・ムックのデザインのコツを、実例200点を挙げて紹介した資料です。文字デザインの基本（pp.22-27）や単行本のデザイン（pp.53-74）の章にて、文章や字の配置・表紙のタイトル等、縦書きデザインに共通する解説が掲載されています。

その他、以下の資料もありました。

・『日本語のデザイン　文字からみる視覚文化史』（永原 康史／著、Book &amp; Design、2024年、749ナ）
・『誰も教えてくれないデザインの基本　どんな仕事にも役立つ一生モノのデザイン力が身に付く本　最新版』（細山田デザイン事務所／著、エクスナレッジ、2022年、727ホ）
・『作字作法 日本語文字デザインの思考とプロセス』（グラフィック社編集部／編、グラフィック社、2021年、727ク）
・『書体のよこがお　時代と発想でよみとく書体ガイド』（今市 達也／著、グラフィック社、2023年、727イ）
・『タイポグラフィの基礎　知っておきたい文字とデザインの新教養』（小宮山 博史／編、誠文堂新光社、2010年、727コ）
・『タイポグラフィの基本ルール　デザインラボ  a.D Design Lab Issue1 vol.4 Design Lab+』（大崎 善治／著、ソフトバンククリエイティブ、2010年、727タ）
・『ふつうのデザイナーのためのタイポグラフィが上手くなる本　学校では教えてくれない、書体選び/配置/文字組みの実践的なコツ』（加納 佑輔／著、翔泳社、2023年、727カ）
・『レタースペーシング タイポグラフィにおける文字間調整の考え方』（今市 達也／著、ビー・エヌ・エヌ、2021年、727イ）
・『日本語のロゴ・メイキング　漢字・ひらがな・カタカナのロゴづくり』（甲谷 一／編、グラフィック社、2016年、727カ）
・『ここちいい文字　ロゴタイプや書体のデザイン手法』（高橋 善丸／著、パイインターナショナル、2016年、727タ）

回答プロセス:「タイポグラフィ」「レタリング」「作字」等のキーワードや、「字」×「デザイン」×727分類をかけあわせて、蔵書検索。
事前調査事項:・『ノンデザイナーズ・デザインブック』（Robin Williams／著、マイナビ出版、2016年）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384499</guid>
		</item>
		<item>
			<title>大気都比売神について、古事記以外で分かりやすい書籍、文献及び資料があれば参照したい。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384495</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:29 JST</pubDate>
			<category>大気都比売神</category>
			<category>保食神</category>
			<category>古事記</category>
			<category>日本書紀</category>
			<category>大宜都比売神</category>
			<category>神話</category>
			<category>NDC:164</category>
			<description>※大気都比売神は「保食神（うけもちのかみ）」と同一神とされているようですので、そちらに関する資料も合わせて取り上げました。

・『日本の神々神徳・由来事典　神話と信仰にみる神祇・垂迹の姿　わたしの家の宗教事典選書』（三橋 健／編著、学研、2008年、R164ミ）
→pp.48-49に「大宜都比売神【おおげつひめのかみ】」の解説があります。「須佐之男命に殺され、人類に五穀をもたらした豊穣の女神」という副題があり、図版、古事記・日本書紀における関連エピソード、奉納している神社等、見開き1ページで解説されています。

・『日本神名辞典』（神社新報社、1995年、R175シ）
→日本神話に関する辞典です。p.98に「大宜都比売神（おおげつひめのかみ→おほげつひめのかみ）」として解説が掲載されています。

・『日本の神様読み解き事典』（川口 謙二／編著、柏書房、1999年、R172カ）
→『日本神祇由来事典』（川口 謙二／編著、柏書房、1993年、R172カ）の普及版として刊行された事典です。p.88に「大宜都比売神[おおげつひめのかみ]／保食神[うけもちのかみ]」という項目があります。前者は古事記での、後者は日本書紀での名前で、それぞれの書物においてどのような存在として描かれていたかが解説されています。なお、同様の記述が『日本神祇由来事典』（p.88）にもあります。

・『入門日本書紀事典』（瀧音 能之／監修、東京堂出版、2021年、210.3ニ）
→日本書紀に関する重要な事柄がまとめられた一冊です。pp.45-46に「ツキヨミと五穀起源神話」という項目があります。アマテラスによって葦原中国のウケモチの様子見を命じられたツキヨミは、口から飯や魚等を出してもてなそうとしたウケモチを、汚らわしいとして斬ってしまいます。するとアマテラスはツキヨミに憤慨して昼夜の距離を離れて暮らすことになり、またウケモチの死体からは稲や麦等の穀物が生えており、それらを献上されたアマテラスは大層喜んだ、という伝承が紹介されています。また、古事記におけるスサノオとオオゲツヒメのエピソードの相違点についても触れられています。

・『日本の神話を考える　読みなおす日本史』（上田 正昭／著、吉川弘文館、2019年、164ウ）
→「月読の活躍」という項目で、日本書紀における月夜見尊（月読命）と保食神の神話が紹介されています（pp.69-73)。また、これに類するものとして、古事記の須佐之男命と大気（宜）都比売神の神話も挙げられており、二つの伝承の違いについて記されています（pp.71-73）。

・『神々の系譜　日本神話の謎　読みなおす日本史』（松前 健／著、吉川弘文館、2016年、164マ）
→上述の資料と同じシリーズの書籍です。「二　ツクヨミとその神話」（pp.61-72）の中で、日本書紀の保食神の伝承・古事記のオホゲツヒメの伝承に触れています。これらの伝承は「ハイヌウエレ型」の神話として他国にも類似神話が見受けられることや、それらとの違いについても解説しています。

・『日本神話を語ろう　イザナキ・イザナミの物語　歴史文化ライブラリー 325』（中村 修也／著、吉川弘文館、2011年、164ナ）
→「スサノヲとオホゲツヒメ」という章があります（pp.120-144）。「オホゲツヒメ神話」という項目では、古事記と日本書紀での描かれ方の違い、ハイヌヴェレ神話・農耕起源神話に該当する他国の神話との類似性や相違点について記されています。

・『「食いもの」の神語り　言葉が伝える太古の列島食　角川選書 551』（木村 紀子／著、KADOKAWA、2015年、383.8キ）
→古代の史料をもとに昔の日本人の食について解説している一冊です。1部に「一　オホゲツ姫の殺害と穀草の誕生」という項目があります（pp.13-22）。また、次項目「二　天照大神による水田稲作の開始」（pp.23-31）の冒頭でも、日本書紀の保食神の伝承に触れています。

回答プロセス:・分類16-,17-,210,38-の一般・閉架書架をブラウジング
・件名「古事記」「日本書紀」、キーワード「保食神」で蔵書検索
・「大気都比売神」で全項目蔵書検索</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384495</guid>
		</item>
		<item>
			<title>2歳の子どもがムーミンに出てくる魔物「モラン」が好きで、登場する絵本を探しています。ムーミン・コミックスにも出てくるのであれば知りたいです。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384435</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:29 JST</pubDate>
			<category>ムーミン</category>
			<category>絵本</category>
			<category>NDC:94</category>
			<description>※絵本かコミックをご希望とのことですが、杉並区内所蔵資料では条件に一致するものが少ないようでしたので、ご参考まで挿絵のある小説や事典なども合わせて紹介しております。また、複数の版がある資料については、イラストの大きい方か、登場箇所の多い方を中心に紹介した上で、他の版の情報を（※）印で付記しています。
※ここに挙げたもの以外にも異なる版がある作品もあります。
※以下、インターネット情報は2024年12月7日最終確認。


＜絵本＞
・『さびしがりやのクニット　講談社の翻訳絵本 トーベ・ヤンソンのムーミン絵本』（トーベ・ヤンソン／作、講談社、2019年、ER）
→ページ数表記がない絵本ですが、標題紙から数えて22-23ページ目にモランが登場します。

・『ムーミン谷へのふしぎな旅』（トーベ・ヤンソン／作、講談社、1980年、ER）
→こちらもページ数表記がない絵本ですが、標題紙から数えて17ページ目にモランが登場します。


＜コミックス＞
・『ムーミン英雄になる　ムーミンの冒険日記 1』（トーベ・ヤンソン／作、福武書店、1991年、ER）
→pp.18-19にモランが登場します。
（※別の版に『ムーミン・コミックス　第14巻　ひとりぼっちのムーミン』（トーベ・ヤンソン／著、筑摩書房、2001年、児940ヤ）があります（一部のイラストや訳文は異なります）。p.12にモランが登場します）


＜小説＞
※講談社出版の「ムーミン童話全集」の裏表紙は、すべてモランが登場する共通のデザインです。

・『ムーミン童話全集　2　たのしいムーミン一家』（トーベ・ヤンソン／作・絵、講談社、1990年、児940ヤ）
→裏表紙とp.207にモランが登場します。
（※別の版に『たのしいムーミン一家　復刻版』（トーベ=ヤンソン／作・絵、講談社、2015年、児940ヤ）があります。表紙とp.209にモランが登場します）

・『ムーミン童話全集　3　ムーミンパパの思い出』（トーベ・ヤンソン／作・絵、講談社、1990年、児940ヤ）
→表紙の右側に小さなモランと思われる影があります。また、裏表紙とp.91にモランが登場します。
（※別の版に『ムーミンパパの思い出　講談社青い鳥文庫 21-12』（トーベ・ヤンソン／作・絵、講談社、2014年、児940ヤ）があります。p.90にモランが登場します。表紙にはモランの影はありません）

・『ムーミン童話全集　5　ムーミン谷の冬』（トーベ・ヤンソン／作・絵、講談社、1990年、児940ヤ）
→表紙、裏表紙、p.98にモランが登場します。
（※別の版に『ムーミン谷の冬　講談社青い鳥文庫 21-14』（トーベ・ヤンソン／作・絵、講談社、2014年、児940ヤ）がありますが、そちらは表紙にモランが登場しないため、確認できるモランのイラストは本文中の１点のみです）

・『ムーミン童話全集　7　ムーミンパパ海へ行く』　（トーベ・ヤンソン／作・絵、講談社、1990年、児940ヤ）
→裏表紙と、p.7の登場キャラクター紹介ページ（p.173にある挿絵の縮小版）、p.25、p.48、p.173、p.257 に、モランが登場します。
（※別の版に『ムーミンパパ海へいく　講談社青い鳥文庫 21-16』（トーベ・ヤンソン／作・絵、講談社、2014年、児940ヤ）があります。p.5の「おもな登場人物」の紹介ページ（p.171にある挿絵の縮小版）、p.22、p.45、p.171、p.258 にモランが登場します。文庫本サイズのためイラストはやや小さめです）


＜事典など＞
・『ムーミン谷のすべて　ムーミントロールとトーベ・ヤンソン』（フィリップ・アーダー／文、徳間書店、2018年、児940ア）
→pp.146-151にモランの挿絵（小説版からの転載）と紹介、p.248、p.330、p.333にモランのイラストが掲載されています。大型本でカラーページも多くあります。

・『ムーミン童話の百科事典』（高橋静男「ムーミンゼミ」／編、講談社、1996年、児940ヤ）
→pp.264-265に、モランの小さな挿絵（小説版からの転載）と紹介があります。出典は「たのしいムーミン一家 6章」「ムーミンパパ海へいく 1-8章」となっています。

・『ムーミンキャラクター図鑑』（シルケ・ハッポネン／著、講談社、2014年、児949ハ）
→pp.142-146に、モランの小さな挿絵（小説版からの転載）と紹介があります。出典は「たのしいムーミン一家」「ムーミンパパ海へいく」となっています。


下記はインターネット情報ですが、ご紹介した本を探す際に参照しましたので、合わせてご案内します。

＜インターネット情報＞
・ムーミン公式サイト（https://www.moomin.co.jp/）
→「キャラクター一覧」にモランの紹介ページ（https://www.moomin.co.jp/moomins/characters/thegroke）があり、小説『たのしいムーミン一家』や『ムーミンパパの思い出』に登場する旨が書かれています。ただし、登場巻が網羅的に記されているわけではありません。

回答プロセス:・「ムーミン」×E分類で蔵書検索
・「ムーミン」×「紹介」で蔵書検索
・『ムーミン・コミックス』シリーズの中を確認
・R9-の資料のうち、創作作品のキャラクター辞典に類するものを確認
・「ムーミン公式サイト」（https://www.moomin.co.jp/）を参照
事前調査事項:『ムーミントロールと真夏のミステリー　ムーミンのおはなしえほん』（トーベ・ヤンソン／原作・絵、徳間書店、2021年、ER）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384435</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アイヌのチャランケについて

アイヌ社会における利害対立の解決手段として用いられていたチャランケという風習について調べています。
節をつけて歌うようにお互いの主張をぶつけ合ったと聞きますが、具体的な様子が分かる資料を求めています。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384346</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:28 JST</pubDate>
			<category>アイヌ</category>
			<category>チャランケ</category>
			<category>NDC:380</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>※インターネット資料は2024年8月17日最終確認。


＜図書＞
・『図解アイヌ　F FILES No.056』（角田 陽一／著、新紀元社、2018年、382ツ）
→アイヌ民族の歴史や生活、文化、精神世界などを、イラストや図表を交えて解説した資料です。「神明裁判とチャランケ」（pp.202-203）という項目に、「アイヌ社会での裁判は、基本的には話し合いである。「ウコチャランケ」と呼ばれ、衆人環視のもと原告と被告側で徹底的に持論をぶつけ合う。ここで大事なのは、ゆったりとした口調で節をつけて持論を述べること。相手が論じている間は決して話をさえぎらず、最後まで言い分を聞く。その後で持論を旋律にのせて語る。」などとあり、イラストが添えられています。

・『アイヌ童話集　角川ソフィア文庫 J129-1』（金田一 京助・荒木田 家寿／著、KADOKAWA、2019年、BYキ）
→アイヌ研究の第一人者である著者が現地で筆録したものを、読みやすく再構成したアイヌ童話集です。「チャランケの話」（pp.58-67）では、冒頭に「アイヌのあいだに、チャランケというならわしがありました。それは、新しいこと、古いこと、あること、ないことを根に、いろいろといいがかりをつけて、相手のイコロ（家宝）をゆすり取ることでした。」とあり、チャランケの様子が物語として描かれています。

・『アイヌ文化史辞典』（関根 達人／編、吉川弘文館、2022年、R211セ）
→アイヌ民族の歴史や文化に関する項目を収録した総合的な辞典です。pp.593-594に「談判」という項目があり、「利害の対立が生じたときに行われる談判で、樺太ではチャーランケ、北海道ではチャランケと呼ぶ」「申し立てを受けると、必ず応じて自身の正当性を証明せねばならず、辞退をすればやましいことがあるとみなされる」といった解説があります。

・『カムイの世界　語り継がれるアイヌの心　とんぼの本』（堀内 みさ／著、新潮社、2020年、382ホ）
→現代のアイヌの人々に聞き取ったアイヌの儀式や祭祀、自然等の事項が、フルカラーの写真と共に解説されています。「チャランケ」（pp.92-100）という章には、1869（明治2）年に上川アイヌの村長がチャランケによりその土地を救ったとされる「クーチンコロの談判」について書かれています。

・『アイヌ叙事詩神謡・聖伝の研究』（久保寺 逸彦／編著、岩波書店、1977年、929.2ク）
→p.2「談判・掛合いの言葉」に、チャランケの解説と詞の一節が掲載されています。

・『アイヌをもっと知る図鑑　歴史を知り、未来へつなぐ　別冊太陽 日本のこころ 280』（平凡社、2020年、382ヘ）
→pp.50-51に、チャランケの弁者が石化したという言い伝えがある「チャランケ岩」の解説と写真が掲載されています。


＜雑誌＞
・『世界 (512)』（岩波書店、1988年3月)
→pp.331-344の「静かな大地　第9回　松浦武四郎と「北加伊道」」という記事の中で、1855（安政2）年にバフラエカシが幕府の役人に対して行ったチャランケの言葉が詳しく述べられています。


&lt;データベース&gt;
◎国立国会デジタルコレクション

・『北辺・開拓・アイヌ』（高倉新一郎／著、竹村書房、昭和17年、https://dl.ndl.go.jp/pid/1267111）
→pp.14-32「チャランケ閑談」で、チャランケの風習について詳細に解説されています。チャランケは部落内部の紛争解決のほか、部落間の紛争にも用いられたなどと書かれています。

・『エカシとフチ : 北の島に生きたひとびとの記録 〔本編〕』（『エカシとフチ』編集委員会／編、札幌テレビ放送、1983年、https://dl.ndl.go.jp/pid/12148024）
→アイヌの古老の方々の語りを集めた資料で、明治生まれの方の語りが多く含まれます。pp.60-61、p.190、pp.397-398に「チャランケ」に言及した部分があります。

・『コタンへの招待：アイヌ概説』（野口定稔／著、北方文化科学研究所、1961年、https://dl.ndl.go.jp/pid/9543988）
→pp.63-68に「チャランケ」の記述があります。コタンで発明された、争いを円満に解決する有効な手段として紹介され、チャランケに敗れた者は「ツグノイ」を出さなければいけないことなどが書かれています。

・『アイヌの足跡 第3版増補』（満岡伸一／著、田辺真男、1931年、https://dl.ndl.go.jp/pid/1174052）
→後述の「なるほどアイヌ文化トーク　ソンコ de ソンコ」で紹介されていた資料です。pp.75-77に「チャーランケ」の解説があります。

・『旭川市史 1』（旭川市史編集委員会／編、国書刊行会、1981年、https://dl.ndl.go.jp/pid/9570546）
→「第三章　アイヌ族」のp.178に「裁判」の説明があります。またpp.231-232に、前述の上川アイヌの村長「クウチンコロ」について言及した箇所があります。

・『北蝦夷古謡遺篇』（金田一京助／編、郷土研究社、1923年、https://dl.ndl.go.jp/pid/1870418）
→pp.168-169に「チャランケ」の古謡が掲載されています。

・『学窓随筆』（金田一京助／著、人文書院、昭和23年、https://dl.ndl.go.jp/pid/1130037）
→pp.56-66に「歌の審判－アイヌのチャランケの話－」という項目があります。チャランケの意味、語源、謡曲のような重々しい声調、チャランケの様子などが記されています。


＜インターネット・外部機関＞
・「公益財団法人アイヌ民族文化財団」（https://www.ff-ainu.or.jp/）
→アイヌ文化とその振興への知識を深めることを目的に発足された公益財団法人の公式サイトです。トップページの右上部にある検索欄に、「チャランケ」と入力すると、下記の資料がヒットします。

●「なるほどアイヌ文化エッセイ【ソンコdeソンコ】」
（https://www.ff-ainu.or.jp/web/potal_bunka/details/sonko_de_sonko.html）
→アイヌ文化に関するエッセイ誌のバックナンバーです。2017年6月号（Vol.63）が「チャランケ（談判）」の特集となっており、チャランケの語源と意味などについて述べられています。また、『アイヌの足跡』（前述）と、「今よみがえるアイヌの言霊－百枚のレコードに込められた思い－」（白老で収録されたチャランケの音声資料）という資料が紹介されています。

回答プロセス:・件名「アイヌ-写真集」、「アイヌ」等で蔵書検索
・分類38-の書架をブラウジング
・キーワード「チャランケ」でデジタルコレクションを検索
・上と同じキーワードでインターネット検索
事前調査事項:『アイヌ民俗誌』（アイヌ文化保存対策協議会編、第一法規出版、1970年）
『チャランケ・チャシ発掘調査報告書』（島牧村教育委員会／編・発行、1985年）
『松前藩国絵図の謎　これぞ近世日本のチャランケ・マップ』（粕谷予市／編、蝦夷島国絵図研究会、1994年）
『小学生日本の民話　キツネのチャランケ - 北海道』（萱野 茂・ 斎藤 博之／著、小峰書店、1981年）
『アイヌの生活＜北方文化写真シリーズ4＞』（河野 広道／著、楡書房、1956年）</description>
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		</item>
		<item>
			<title>19世紀における気管支炎・肺炎について

19世紀の日本や西洋における気管支炎・肺炎に関する資料を探しています。
特に、どの程度恐れられる病気だったのか、薬物治療や民間療法、魔除け等どのような治療や対処がされていたのかについて知りたいです。(杉並区立中央図書館)</title>
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			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:28 JST</pubDate>
			<category>肺炎</category>
			<category>気管支炎</category>
			<category>病気</category>
			<category>NDC:491</category>
			<category>NDC:380</category>
			<description>以下、調査に当たっては、「呼吸器疾患」全般を対象に検索をしています。
※以下、インターネット情報は2024年8月13日最終確認。


▼19世紀の西洋における呼吸器疾患の治療法および、社会的背景について
＜図書＞
・『感染症・微生物学講義　人類の歴史は疫病とともにあった　小学館新書 455』（岡田 晴恵／著、小学館、2023年、493.8オ）
→感染症の歴史的背景と社会問題について解説した資料です。p.210にて、「19世紀のビクトリアン王朝のロンドンでは、あらゆる臭いが病気の原因とされた瘴気説が有力でした。」とあります。また、当時のロンドンの公衆衛生局長エドウィン・チャドウィックによれば、「あらゆる臭いは病気である。臭いが強烈であればあるほど、急性の重い病気を引き起こす」と考えられていたことが記載されています。

・『西洋医学史ハンドブック』（ディーター・ジェッター／著、朝倉書店、1996年、490.2シ）
→先史時代から20世紀までの医学史を解説した資料です。p.381に、「呼吸器病学　この専門分野の起源はずっと以前にさかのぼる。」「1900年以前にも、「肺病」の「大気療法」があり、典型的な「サナトリウム」が設立されたことをここに付記しておかねばならない」といった記述があります。また、「17.　19世紀の医学」（pp.288-359）では、その中で内科学、衛生学、細菌学等、呼吸器系の病気に関連する学科の歴史について触れられています。

・『医療の歴史　穿孔開頭術から幹細胞治療までの1万2千年史』（スティーブ・パーカー／著、創元社、2016年、490.2ハ）
→人類と傷病死の闘いの歴史をまとめた資料です。「工業が発展した時代の医学 1820-1920年」（pp.162-239）では、様々な図版とともに当該年代の医学の歴史について解説されています。「呼吸器疾患」の歴史について明確には示されていませんが、ドイツの医微生物学者のロベルト・コッホが炭疽病、結核、コレラの原因となる微生物を同定し、病因が瘴気や自然発生説から病原菌説に変わったこと（p.163）、「パストゥールと微生物学」（pp.196-203）にて瘴気説の始まりに関する解説等、部分的に触れられています。

・『ウィリアム・オスラー　ある臨床医の生涯』（マイケル・ブリス／著、メディカル・サイエンス・インターナショナル、2012年、283オ）
→19世紀に医学教育の基礎をつくったウィリアム・オスラーの伝記です。オスラーは当時、肺炎は自然治癒を待つこと、解熱には「キニーネ」が有効であると考えていたこと、くわえて、「肺炎では何よりもまずアルコールを信頼しなさい」（p.113）と述べていたことが、紹介されています。また、「肺炎患者に静脈切開術を行うという古い治療法には、意味があるのだろうか？」（p.114）と記載されていることから、それまでの肺炎の治療法の一つとして静脈の切開による瀉血（放血）が行われていたことがうかがえます。

・『医の道を求めて　ウィリアム・オスラー博士の生涯に学ぶ』（日野原 重明／著、医学書院、1993年、285オ）
→前述と同様、オスラーの伝記です。pp.148-149にて「肺炎の研究」という項目があり、肺炎研究グループに所属し1887年にその業績を『メディカル・ニュース』にて発表したこと、アメリカで肺炎が独立した病気として取り上げられたのはこの報告後であることが書かれています。p.148には、「彼は肺炎の治療としては、（中略）在来痰をとりやすい薬を飲ませたり、瀉血したり、アンチモニー剤を与えたりしていたことは、いずれも科学的根拠を欠くと述べている。」と記載されており、オスラーが当時の肺炎に対する古典的治療法について懐疑的だったことがうかがえます。

・『医学するこころ　オスラー博士の生涯』（日野原 重明／著、岩波書店、2014年、BYオ）
→近代アメリカ医学の開拓者と言われるウィリアム・オスラーの伝記です。結核についての研究の様子、当時、結核がどのぐらい蔓延していたのか、オスラー自身も呼吸器疾患から肺炎にかかり命を落しかけたことなどが綴られています。

・『感染症の歴史』（リチャード・ガンダーマン／著、原書房、2021年、493.8カ）
→18世紀から19世紀にかけて増加した結核は西ヨーロッパでは19世紀には死因の25％を占めるほどの感染症でした。通常は肺からの感染で呼吸器症状を伴い、別名、消耗病とも呼ばれていたようです。実際に結核で亡くなった詩人の症例が紹介されています。

・『人類と感染症の歴史　[正]』（加藤 茂孝／著、丸善出版、2013年、493.8カ）
→第5章で「結核」、第8章で「インフルエンザ」について解説しています。歴史から、名前の由来、流行の背景、病原体の発見、症状、治療について書かれています。

・『病の文化史　下』（ルセル・サンドライユ／[ほか]著、リブロポート、1984年、490サ）
→pp.112-114に17世紀から18世紀における「結核」の研究が記されています。肺結核の病原学は長い間不確実なままで、感染性のものだと判断されるまでにかなりの時間を要したことがわかります。


▼19世紀の日本における呼吸器疾患の治療法および、社会的背景について
＜図書＞
・『病が語る日本史』（酒井 シヅ／[著]、講談社、2008年、BYサ）
→第二部の三で風邪とインフルエンザについて解説しています。江戸時代の半ばになると感冒が流行るたびに愛称がつけられていたようです。第三部二では「死病として恐れられた結核」のタイトルで、結核の歴史、結核との闘いの様子が綴られています。日本で結核が社会問題になったのは明治以降のことで、明治維新後、海外留学した学生たちが海外で結核に冒され亡くなったと書かれています（pp.259-270)。

・『疫病の時代』（酒井シヅ／編、大修館書店、1999年、493.8サ）
→pp.163-187に福田眞人氏の「佳人と天才の病＜結核のロマン化＞」という論文が寄稿されています。1800年前後のイングランドおよびウェールズでは結核の死亡率が最高値を記録し、ロマン主義文学の流行と合わせて肺病に対するロマン化された憧憬が述べられています。また日本でも江戸幕末から明治にかけて肺病が流行し、多くの文学作品の中に取り入れられていることが紹介されています。

・『江戸の病』（氏家 幹人／著、講談社、2009年、490ウ）
→pp.18-22にハシカとインフルエンザが短期間で多数の人命を奪った江戸時代の病気として挙げられています。また幕末の長崎を訪れ多数の患者の診察治療をしたオランダ人医師ポンペ・ファン・メールデルフォールトの『ポンペ日本滞在見聞記』の中で「日本では胸部疾患すなわち肺病ならびに気管支疾患、及び心臓病が断然多い。肺結核は実にいろいろの症状を呈している。気管支疾患またしかり。一日のうちに気温の上下が大きいこと、首や胸を露出した不合理な衣服がこのような胸部疾患の多い原因である。遺伝子的因子も大きい役割を演じている」と記述されています。

・『結核の歴史』（青木 正和／著、講談社、2003年、493.8ア）
→結核について詳細に解説された資料です。明治に入り結核が爆発的に蔓延していった様子、日本の特殊な事情、集団感染、治療、予防についてなどが書かれています。

・『近世感染症の生活史　医療・情報・ジェンダー』（鈴木 則子／著、吉川弘文館、2022年、493.8ス）
→感染症が江戸時代の日常生活にどんな影響を与えたのかを論じた資料です。第二章「労瘵（結核）－恋の病考－」（pp.48-74）にて、江戸時代の結核が庶民にどのように捉えられていたかが説明されています。また、p.108では江戸の流行り風邪についての解説が掲載されています。

・『厚生労働白書　平成26年版　平成25年度厚生労働行政年次報告　健康長寿社会の実現に向けて』（厚生労働省／編、日経印刷、2014年、R498コ）
→「1 明治時代－戦時中までの衛生行政」の中で、「（3）慢性感染症対策（結核対策）」という項目があります（pp.5-6）。19世紀末から行われた結核に対する政策や、当時の結核死亡者数のグラフを確認することができます。
※インターネットでも確認することができます（https://www.mhlw.go.jp/wp/hakusyo/kousei/14/）。


▼民間療法について
＜図書＞
・『疫神と福神』（大島 建彦／著、三弥井書店、2008年、387オ）
→日本における疫神送りの儀礼や疫病退散の呪符について書かれている資料です。例えば「埼玉県秩父市の久那では明治初年前後まで家の誰かが風邪をひくと、藁を三角形にからんだものに、大豆や米を炒って入れ、座敷に飾って祈ったうえで、この大豆や米のおひねりで、病人の身体を撫でてから、風邪の神、これにたかってつぅぱしれ　と唱えて、三方の辻に送り出したというのである。」（p.10-11）と記載されています。また神奈川県やその周辺では痰咳や喘息の神としてサナダのヨイチさまという神様が紹介されています（pp.92-105)。

・『医療民俗学序説　日本人は厄災とどう向き合ってきたか』（畑中 章宏／著、春秋社、2021年、387ハ）
→pp.4-6に百日咳が治るというので信仰された各地の「咳のおば様」という石像について記述されています。第２章の「ケガレとコロナ」では古来日本では疫病は疫病神によるものであると考えられ、日本列島の各地で疫病神の侵入を防ぎ、逃れようとするための習俗が行われていたことが書かれています。p.144には明治の半ばに大流行したインフルエンザ「お染風邪」にたいするまじないが流行したと紹介されています。

・『「時疫」の社会史　18－19世紀の病と人間』（浪川 健治／編著、解放出版社、2022年、212ナ）
→18－19世紀の盛岡藩と弘前藩における「時疫」（病名が不明な流行病）の広がりについて考察した資料です。肺炎や呼吸疾患と関係があるかはわかりませんが、地域ごとの除災儀礼の様子や薬についてなど詳しく記されています。

＜論文＞
・「III.主要疾患の歴史　6.呼吸器感染症」（永武 毅／著、『日本内科学会雑誌 創立100周年記念号 第91巻第6号』、日本内科学会、2002年6月、pp.1760-1764、https://www.jstage.jst.go.jp/article/naika1913/91/6/91_6_1760/_pdf）
→世界と日本における呼吸器感染症の歴史について記された論文です。病原体の発見、疾患概念と病態解明、感染症流行と当時の社会、治療薬の開発等が説明されており、多くの項目で19世紀末の時代に触れられています。
※本号では「III.主要疾患の歴史」という章の中で、他にも「気管支喘息」や「びまん性汎細気管支炎」等の病気の歴史に関する論文が収録されているようです。必ずしも19世紀から振り返られているわけではないようですが、詳しくは「日本内科学会雑誌アーカイブ（J-STAGE）」（https://www.jstage.jst.go.jp/browse/naika/-char/ja）で検索してください。

・「肺炎球菌ワクチンの過去・現在・未来」（渡辺彰／著、『日本内科学会雑誌 第104巻第11号』、日本内科学会、2015年11月、pp.2297-2300、https://www.jstage.jst.go.jp/article/naika/104/11/104_2297/_pdf）
→「2.肺炎球菌ワクチンの黎明期」に、肺炎球菌は1886年にFränkel氏が発見したこと、1910年頃には全細胞型肺炎球菌ワクチンの研究がなされていたこと等が記されています。

・「喘息治療の進歩」（東田有智／著、『日本呼吸器学会誌 第3巻第2号』、日本呼吸器学会、2014年3月、pp.152-155、https://is.jrs.or.jp/quicklink/journal/nopass_pdf/ajrs/003020152j.pdf）
→喘息の治療の推移に関する論文ですが、各時代の研究者やその治療法、19世紀末以降の治療法の変遷等が掲載されています。

・「フランスにおける結核流行と公衆衛生」（大森弘喜／著、『成城大學經濟研究 第181号』、2008年7月、pp.79-164、https://seijo.repo.nii.ac.jp/records/2224）
・「フランスにおける肺癆流行と公衆衛生 その(2) (木綿良行名誉教授古稀記念号)」（大森弘喜／著、『成城大學經濟研究 第187号』、2010年2月、pp.75-117、https://seijo.repo.nii.ac.jp/records/2257）
・「フランスにおける肺癆流行と公衆衛生(3)」（大森弘喜／著、『成城大學經濟研究 第190号』、2010年11月、pp.1-59、https://seijo.repo.nii.ac.jp/records/2275）
・「フランスにおける結核流行と公衆衛生(4) (岩本修巳名誉教授退任記念号)」（大森弘喜／著、『成城大學經濟研究 第194号』、2013年8月、pp.37-106、https://seijo.repo.nii.ac.jp/records/2224）
→以上4点の論文では、フランスにおける結核の歴史や公衆衛生概念の発展、付随する各国の状況等が解説されています。

以上の他にも、日本の論文を検索できる「CiNii Research」（https://cir.nii.ac.jp）で、論文のタイトルに「気管支炎」・「肺炎」等の病名と「歴史」を掛け合わせて入力すると多くヒットします。

＜データベース＞
[国立国会図書館デジタルコレクション]（https://dl.ndl.go.jp）
→詳細検索画面を開き、タイトルに「肺病」（主には結核を指す語ですが、肺の病気一般も含むようです）として検索、ヒットした文献を刊行年が古い順に並び変えると、明治時代の肺病に関する資料が複数ヒットします。
また、タイトルに「養生法」と入れて検索すると、やはり明治時代の様々な養生法の文献がヒットします。
例）『肺病養生法 改訂増補』（竹中成憲／著、三宅正信、1887（明治20）年、https://dl.ndl.go.jp/pid/835376）
　　→当時の医学士が肺病の養生法をまとめた書物のようです。
　　『実験肺病根治談』（中村長太郎／著、中村長太郎、1890（明治23）年、https://dl.ndl.go.jp/pid/835254）
　　→お灸で肺病を治したという人の体験談のようです。

回答プロセス:・分類491.3（呼吸器含）、38-（民俗学）の一般開架・閉架書架をブラウジング
・キーワード「肺炎」、「気管支炎」、「呼吸器疾患」、「感染症」等で蔵書検索
・上と同じキーワードで「CiNii Research」（https://cir.nii.ac.jp）を検索
・「肺炎」（https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%82%BA%E7%82%8E）参照
・日本呼吸器学会HP（https://www.jrs.or.jp/）等参照</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384345</guid>
		</item>
		<item>
			<title>廃棄物、リサイクルに関する課題について調査したい。
・長期の推移
・将来予測
・地域ごとの傾向　等(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384304</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:28 JST</pubDate>
			<category>廃棄物</category>
			<category>リサイクル</category>
			<category>ゴミ</category>
			<category>ゴミ処理</category>
			<category>NDC:518</category>
			<category>NDC:519</category>
			<description>※以下、インターネット最終確認は2024年6月21日。


＜図書＞
・『ごみゼロ社会は実現できるか　シリーズ21世紀のエネルギー 6』（行本 正雄／共著、コロナ社、2023年、518.5ユ）
→ごみに関する問題や法制度、技術等について幅広くまとめられた一冊です。特に「2　なぜリサイクルをしないといけないのか」では、リサイクルをしないと生じてしまうごみ問題について記されています。

・『循環経済入門　廃棄物から考える新しい経済　岩波新書 新赤版 1987』（笹尾 俊明／著、岩波書店、2023年、A）
→「循環型社会」にとどまらない「サーキュラーエコノミー(循環経済)」とは何か。持続可能な生産・消費、廃棄物処理・資源循環のあり方を経済学の視点からまとめた資料です。p.12に、「一般廃棄物排出量及び処理内訳の推移」のグラフが掲載されています。

・『廃棄物処理法虎の巻　かゆいところに手が届く　第4版』（堀口 昌澄／著、日経BP、2023年、519ホ）
→本書は、排出事業者を読者に想定しているため、廃棄物処理に関する契約や委託基準等の解説に多くページが割かれています。ただ、廃棄物とは、という初歩の解説から始まり、「第13章　サーキュラーエコノミーのために」では、循環型経済を目指すにあたり関連する法律や、考え方を取り入れている会社の事例も紹介されています。

・『サーキュラーエコノミー実践　オランダに探るビジネスモデル』（安居 昭博／著、学芸出版社、2021年、519ヤ）
→サーキュラーエコノミー政策で世界から注目を浴びているオランダについて、実際に国内で取り組まれている事例も含めて解説されています。日本国内での実践事例や、日本での展望に関する章も設けられています。

・『ごみ減量政策　自治体ごみ減量手法のフロンティア』（山谷 修作／著、丸善出版、2020年、518.5ヤ）
→ごみの減量に向けてどのような政策に取り組んでいるのか、著者が2016-2018年に全国の地方自治体に対してアンケート調査を行った結果がまとめられています。各事業の内容や運用状況、課題、ごみ減量の効果等が記されています。

・『図解でわかる14歳からのプラスチックと環境問題』（インフォビジュアル研究所／著、太田出版、2019年、519イ）
・『図解でわかる14歳から知るごみゼロ社会』（インフォビジュアル研究所／著、太田出版、2022年、518.5イ）
→どちらも同じシリーズです。前者はプラスチックが及ぼす環境問題や脱プラスチックを図るために行われていること、後者ではごみ問題の歴史や減量対策、各国の状況等が記されています。

・『すてるデザイン　持続可能な社会をつくるアイデア』（永井 一史／著、パイインターナショナル、2023年、518.5ナ）
→第1章の「ゴミ問題について知る」では、ゴミに関する様々な観点から、1-2pずつQ&amp;Aが設けられています。また、3章目では「ゴミ問題を解決する8つのREの視点」として、REFUSEやRETHINK等の考え方、それらを取り入れた事例が紹介されています。

・『海洋プラスチックごみ問題の真実　マイクロプラスチックの実態と未来予測　DOJIN選書 86』（磯辺 篤彦／著、化学同人、2020年、519イ）
→海洋プラスチックごみを研究している著者による、海洋ごみの現状や、特にプラスチック・マイクロプラスチックごみの問題点、改善のためにできること等がまとめられた一冊です。

・『海洋プラスチック　永遠のごみの行方　角川新書 K-318』（保坂 直紀／[著]、KADOKAWA、2020年、519ホ）
→海洋プラスチックごみについて、現状や各国の対策状況等がまとめられた一冊です。2017年に公表された論文によれば、人類は現在までで83億トンものプラスチックを生産しており、それに対して廃棄されたものは63億トン、その中でリサイクルされたものは6億トン（廃棄量の9％）だった、と記されています（pp.31-40）。

・『海洋プラスチック汚染　「プラなし」博士、ごみを語る　岩波科学ライブラリー 288』（中嶋 亮太／著、岩波書店、2019年、519ナ）
→海洋プラスチック汚染について研究している著者が、海洋プラスチックごみの発生経緯や、海へのプラスチック流出防止方法等をまとめた一冊です。「2　使い捨て文化―大量生産と大量廃棄」という章にて、プラスチックのリサイクルがしにくい理由について言及されています。

・『プラスチック汚染とは何か　岩波ブックレット No.1003』（枝廣 淳子／著、岩波書店、2019年、519エ）
→本書では、プラスチックが及ぼす社会への影響、プラスチックごみを減らす世界の取り組み、日本における課題等が解説されています。他にも「各国の容器包装プラスチックの廃棄量（総量および国民1人あたり）」（p.15）という表が掲載されています。

・『ごみゼロへの挑戦　ゼロウェイスト最前線』（山谷 修作／著、丸善出版、2016年、518.5ヤ）
→無駄や浪費をせず、ごみをゼロにすることを目的とした「ゼロ・ウェイスト戦略」。本書では、その始まりや、世界、日本で実際に行われている事例について紹介されています。

・『ルポにっぽんのごみ　岩波新書 新赤版 1555』（杉本 裕明／著、岩波書店、2015年、A）
→日々の「ごみの行方」はどうなっているのか。最先端のリサイクル施設、不法投棄の現場、海を渡った中古品、関連法施行の背景、拡大するリユース事情などを、フリージャーナリストの著者が長年の取材をもとにまとめた1冊です。p.3には、1990-2013年にかけての「ごみの排出量とリサイクル率の推移」が掲載されています。

＜インターネット＞
・環境省ホームページ（https://www.env.go.jp/）
→環境省の公式HPです。廃棄物の各種統計や法律、報道についてまとめられており、2013-2020年にかけての「ごみ排出の状況」「ごみ処理の状況」「リサイクル率」などの推移が閲覧できます。
ホーム＞報道・広報＞報道発表一覧＞一般廃棄物の排出及び処理状況等（https://www.env.go.jp/press/press_02960.html）の順にアクセスするか、当該タイトルを検索欄に入力すると、以下のデータが参照できます。

「一般廃棄物の排出及び処理状況等（令和4年度）について」
（https://www.env.go.jp/recycle/waste_tech/ippan/r4/data/env_press.pdf）

・「Zero Waste Japan」（https://zwjapan.org/）
→「ゼロ・ウェイスト」な社会を目指し、行政・民間の両方に支援を行っている一般社団法人「Zero Waste Japan」のウェブサイトです。「事例紹介」のページでは、島根県雲南市・長野県小布施町への支援内容が掲載されています。

回答プロセス:・件名「廃棄物処理」、「海洋廃棄物」、「資源再利用」×図書一般　で蔵書検索
・全項目「リサイクル」×図書一般　で蔵書検索
・分類518.5、519の一般書架を確認</description>
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		</item>
		<item>
			<title>平安時代の遊女の習俗について

平安時代の遊女の習俗、身なり等について知りたい。
平安時代についての資料が少なければ、鎌倉時代、室町時代のものでも可。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384358</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:46:28 JST</pubDate>
			<category>遊女</category>
			<category>平安時代</category>
			<category>服装</category>
			<category>NDC:380</category>
			<category>NDC:367</category>
			<description>＜平安時代（古代）について記載があるもの＞

・『古代・中世の芸能と買売春　遊行女婦から傾城へ』（服藤 早苗／著、明石書店、2012年、384フ）
→古代・中世の日本における買売春の広がりの様子について記された資料です。遊女の前身と思われる「遊行女婦」という存在が『万葉集』に登場したことに始まり、遊女、傀儡目、白拍子の登場と変容の様子など、幅広くまとめられています。

・『民衆史の遺産　第3巻　遊女』（谷川 健一／責任編集、大和書房、2012年、380ミ）
→遊女に関する論考がまとめられている一冊です。「遊女と天皇」（大和岩雄・後述）のほか、「遊女の歴史」（瀧川政次郎）や「中世の女性と遊女」（網野善彦）などが収録されています。遊女の成り立ちやその役割など、様々な側面について記されています。

・『日本売春史　遊行女婦からソープランドまで　新潮選書』（小谷野 敦／著、新潮社、2007年、368コ）
→第二章「古代の遊女は巫女が起源か」、第三章「遊女論争－網野善彦による「密輸入」」、第四章「「聖なる性」論の起源」、第五章「中世の遊女と網野史学」において、古代－中世の遊女史、聖なる存在として扱われるようになった起源等が解説されています。「後鳥羽院と神崎の遊女達」（p.63）などのモノクロ図版も載っています。

・『歴史の中の遊女・被差別民　謎と真相　別冊歴史読本 45』（新人物往来社、2006年、384シ）
→「遊女の成立　遊行女婦から遊女へ」（pp.120-129。前述した服藤早苗氏の執筆です）の中で、古代から中世の遊女について取り上げられているほか、pp.6-7に「女めくら」「白拍子」「室津の遊女」のカラー図版なども掲載されています。

・『図録性の日本史』（笹間 良彦／著、雄山閣、2002年、384サ）
→各時代の様々な史料からうかがえる性事情について取り上げている一冊です。第一部の「古代編」では「平安時代の遊女」（pp.30-32）や「傀儡の女性」（pp.32-36）について、第二部の「中世編」では、中国播磨国の室津の港にいたとされる遊女「室君」（pp.42-43）や「戦場に出張する遊女」（pp.56-57）について、イラスト付きで解説されています。

・『遊女と天皇』（大和 岩雄／著、白水社、1993年、384オ）
→遊女と天皇との関わりを解説した資料です。後白河法皇（1127～1192）は、今様歌（平安時代の流行歌で主に遊女らが歌う）の歌集『梁塵秘抄』を編纂しています。また遊女の起源をめぐって巫女起源説が存在することなどが説明されています。当時の遊女の様子を様々な文献からうかがうことができます。

・『日本女性の歴史　性・愛・家族』（総合女性史研究会／編、角川書店、1992年、367.2ソ）
→「第1章　原始古代　五　遊行する女たち」では、古代日本には売買春がなかったとして、その理由を解説しています。また、「第2章　中世　二　中世の「遊女」」では、『更級日記』の一部を元に、当時の遊女たちの姿・生活や周囲の反応を取り上げています。中世の「遊女」（傀儡子・白拍子なども含む）は、性を売りはするものの、歌・舞といった質の高い芸を身に着けた「女性芸能民」ともいうべき存在だったと記されています。

・『日本女性生活史　第1巻　原始・古代』（女性史総合研究会／編、東京大学出版会、1990年、367.2ニ）
→こちらにも前述した服藤早苗氏の「遊行女婦から遊女へ」という文章が掲載されています。遊女の起源から11世紀前後の歴史がまとめられています。

・『原色日本服飾史』（井筒 雅風／著、光琳社出版、1989年、383.1イ）
→服飾史研究によって再現したさまざまな衣装を等身大人形に着せて撮影した大判カラー写真に、解説を付した資料です。風俗博物館の展示が元になっています。「烏帽子太刀をつけた白拍子」「髪を結いあげた白拍子」「遊び女」（p.130-134）などの写真があります。

・『遊女の世界　目で見る日本風俗誌 7』（今戸 栄一／編、日本放送出版協会、1985年、384イ）
→序説「遊女の流れ」で、「遊行女婦」が「遊女」と呼ばれるようになったのは平安時代からで、平安中期には漢学者の大江匡房が各地の遊行女婦の繁盛ぶりを『遊女記』にまとめていることなどが書かれています。挿絵も多く載せられています。

・『日本遊女考』（竹内 勝／著、ブロンズ社、1970年、384タ）
→日本史における遊女や湯女、江戸時代の人身売買の対象とされた女性、梅毒の伝来史などについてまとめられています。特に第一部のうち一・一から三で古代から中世の遊女について取り上げており、京都の桂から出た娼婦群「桂女」（p.59）、「平安時代の高級遊女」（p.65）などのモノクロ図版も掲載されています。


＜平安時代（古代）より後の記載が中心になるもの＞

・『中世の&lt;遊女&gt;　生業と身分　プリミエ・コレクション 82』（辻 浩和／著、京都大学学術出版会、2017年、384ツ）
→中世の遊女について、その芸能と受容の様相、遊女たちの集団の構造、身分などについてまとめられた資料です。モノクロですが絵巻などの図版が挙げられている箇所も複数あり、遊女の身なりの参考にもなります。

・『遊女　日本史小百科』（西山 松之助／編、東京堂出版、1994年、384ニ）
→「一　遊里の歴史と制度」の「1　遊女」の項目に、各時代の遊女の歴史について書かれています。p.117には中世の遊女の絵が掲載されています。記述の中心は近世以降です。

・『日本女性史　第2巻　中世』（女性史総合研究会／編、東京大学出版会、1982年、367.2シ）
→pp.103-136に、五来重氏執筆の「中世女性の宗教性と生活」という文章が掲載されています。女性の宗教的機能と芸能的機能は遊女という性的機能と分離して考えることはできないと述べられています。中世の女性の中でも巫女、遊女、白拍子と呼ばれる女性を取り上げています。

・『服装の歴史　2　キモノの時代』（村上 信彦／著、理論社、1980年、383ム）
→p.68に土佐行広の描いた室町時代の遊女、「江口の君」の絵が掲載されています。カズキというものを被り、現在のサンダルのような「板金剛」という一種のゲタを履いています。

回答プロセス:・件名「服飾」で蔵書検索
・件名「性風俗-歴史」「遊郭」で蔵書検索
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・一般開架の分類383.1、384、保存庫の367.2～384をブラウジング</description>
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		</item>
		<item>
			<title>19世紀から20世紀初頭あたりまでのヨーロッパの庶民の田舎暮らしについて（少し裕福な家庭であるとなお良い）の資料はあるか。1日の生活の流れや、主な労働、食べ物、どの様な家に住んだか、習慣等について知りたい。
※多少時代が前後しても構わない。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384207</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:27 JST</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
			<category>庶民</category>
			<category>田舎</category>
			<category>NDC:23</category>
			<category>NDC:38</category>
			<description>※お探しの時代は19世紀から20世紀初頭ですが、それ以前の時代の資料で主旨に近いと考えられるものも含めています。


【生活・習慣に関する資料】
・『西洋くらしの文化史』（青木 英夫／著、雄山閣出版、1996年、230ア）
→「3. 近代のくらし」の中の「ヴィクトリア・エドワード時代の家の中」で庶民の暮らしが紹介されています。田舎暮らしとは限りませんが、中産階級の家庭には2、3人の召使いがいたこと、朝食の時間から始まる生活の流れ、食事、家の作り、家具についても触れられています。

・『ヨーロッパの民衆文化』（ピーター・バーク／著、人文書院、1988年、230.5ハ）
→近世ヨーロッパについて書かれた資料になりますが、田舎と都会の民衆文化について、民衆文化の構造、継承法など様々な角度から研究し、論じられています。

・『ヨーロッパ近代史再考』（北原 敦／[ほか編]、ミネルヴァ書房、1983年、230キ）
→人々の日常の営み、生活、結びつきなどの観点からヨーロッパ近代について研究した資料です。「第2章　革命未だ成らず」の「2　農村と都市」という項目では資本主義の拡大後の農村と都市との交通運輸網の格差、商品作物の生産、村落共同体、医療制度、学校教育などについて触れられています。

・『図説ヴィクトリア朝の暮らし　ビートン夫人に学ぶ英国流ライフスタイル』（Cha Tea紅茶教室／著、河出書房新社、2020年、382チ）
→ヴィクトリア朝の中産階級の女性の暮らしを、19世紀イギリスの当時のベストセラー『ビートンの家政本』を通して紹介した資料です。19世紀のイギリスでの人々のくらし向きをウェディング、仕事などの観点から詳細に解説しています。

・『イギリスの田舎町』（川成 洋／著、三修社、1987年、BYカ）
→イギリスに在住経験のある著者による、イギリスの「田舎」の魅力を綴ったエッセイです。

・『図説ヴィクトリア朝百貨事典』（谷田 博幸／著、河出書房新社、2017年、233タ）
→「ヴィクトリアン」たちは日々何を食べ、身につけ、どんなものに囲まれて暮らしていたのか。約150年前の英国ヴィクトリア朝という繁栄の時代を彩った「もの」を通して紹介した事典です。

以下の資料は小説になりますが、ヨーロッパの田舎の人々の生活の様子が描かれていますので参考までに紹介します。
・『自負と偏見』（ジェイン・オースティン／[著]、新潮社、2014年、BRオ）
→イギリスの静かな田舎町に資産家の独身男性が引越しをしてきます。ジェントリであるベネット家は、貴族と並んでイギリス社会のアッパークラスに属してはいるものの、ないに等しい財産とささやかな収益でつつましい暮らしを強いられており、5人の娘を少しでもいい条件のところに嫁がせるため奮闘します。恋愛・結婚をテーマにした小説ですが、この小説が書かれた1796年頃のイギリスの田舎で暮らす人々の様子がよくわかる作品です。

・『悪童日記』（アゴタ・クリストフ／著、早川書房、2001年、BRク）
→第二次世界大戦末期から戦後にかけて、中部ヨーロッパの田舎町に疎開した双子の兄弟が描く日記形式の小説です。町の市場の様子や家の作り、学校での生活など2人の目から見た田舎暮らしの様子を知ることができます。


【労働に関する資料】
・『パリ職業づくし　中世から近代までの庶民生活誌』（F.クライン=ルブール／著、論創社、1995年、384ク）
→パリを中心に中世から近代までの庶民の職業を紹介した資料です。パリが中心となっているため、田舎暮らしの労働ではありませんが、例えばp.54に幻燈師の説明があり、「十九世紀末になってもまだ、フランスの田舎などには、この手の映像に一杯食わされ、口をぽかんとあけて見ている者がいた。」と書かれています。また炭焼き師は森に住み木炭を製造していました。フランスのノルマンディー地方の森林地帯やフォレ地方などにいたようです。


【食べ物に関する資料】
・『世界の食文化　全20巻』（石毛 直道／監修、農山漁村文化協会、2003-2008年、383.8ノ）
→世界の食文化を幅広く解説しています。ヨーロッパでは14巻スペイン、15巻イタリア、16巻フランス、17巻イギリス、18巻がドイツとなっています。各地域の食生活について紹介し、食を切り口にしてみえてくる地域や民俗の文化についても考察しています。

・『&lt;食&gt;から読み解くドイツ近代史』（南 直人／著、ミネルヴァ書房、2015年、383.8ミ）
→19世紀ドイツにおける労働者の食事風景について、具体的なメニューを当時の家計調査で得られた証言をもとに、解説しています（pp.162-170）

・『食べるフランス史　19世紀の貴族と庶民の食卓』（ジャン・ポール・アロン／[著]、人文書院、1985年、383ア）
→食という観点からフランスの歴史について書かれた資料です。田舎の裕福な庶民ではありませんが、pp.274-280に、19世紀の食糧の配給制度など、自宅での質素な食生活の内容例が紹介されています。


【建物・住まいに関する資料】
・『欧米伝統文化の実像　「民家」を中心とした生活形態の研究』（杉本 尚次／著、PHP研究所、1991年、383ス）
→「第二章　ヨーロッパ伝統文化の地域性-民家を中心として」の章で、ヨーロッパの庶民の住まい（民家）を取り上げて検証しています。地域的特色によって、木造、木骨構造、石造、レンガ造などに分かれ、また間取りや建物配置はその地域の社会構造や経済構造（生業）と密接に結びついていることが説明されています。18世紀の民家の紹介が多いですが、19世紀のものも一部紹介されています。

・『ヨーロッパの風土と住居』（島 之夫／著、古今書院、1979年、230シ）
→ヨーロッパを5地域に区分し、主要国別に風土と住居の関係をまとめています。住居は農山漁村が中心ですが、町家、都市や城郭、宮殿、領主の館なども紹介されています。

・『西洋家具文化史』（崎山 直／共著、雄山閣出版、1975年、383サ）
→生活文化の中で家具の歴史を体系的にまとめた資料です。第一部は時代ごとの解説、第二部はそれぞれの家具についての解説があり、貴族や中産階級などそれぞれが使用していた家具について知ることができます。

・『台所の文化史』（モリー・ハリスン／著、法政大学出版局、1993年、383.9ハ）
→イギリス家庭の各時代の台所を中心に紹介した資料です。19世紀、20世紀の解説もあり、pp.189-190では、ある地方の牧師の娘が書き記した手記の一部が載せられています。また、19世紀、大きな町の裕福な家庭では洗濯物を洗濯会社に出していましたが田舎では一家総出で行う手間のかかる仕事であったことが記されています（pp.215-216）。20世紀の章では「イングランド北部の農家」について書かれています。

回答プロセス:・開架・閉架部分の230～、38～をブラウジング
・「ヴィクトリア朝」、「ビスマルク政権」、「●世紀」×「ヨーロッパ」×「家計調査」、「近世」×「ヨーロッパ」×「衣食住」などで資料を検索
・ヨーロッパの田舎町が舞台となる小説をインターネット検索</description>
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		</item>
		<item>
			<title>荻窪・吉祥寺の歴史、地理、人と人との交流をまとめた本を探しています。

 例）
・作家では、井伏鱒二や太宰治、石井桃子らが荻窪に住み、交流を重ねています。
・荻窪には政治家の近衛文麿の邸宅、角川書店の創業者角川源義の邸宅、大田黒元雄の仕事部屋などが近くに並んでいます。
・吉祥寺は、丸山真男、埴谷雄高、詩人の金子光晴、茨木のり子、漫画家の楳図かずお、将棋の渡辺明、若手の芸人などが多数、住まいにしています。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384497</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:26 JST</pubDate>
			<category>荻窪</category>
			<category>吉祥寺</category>
			<category>中央線</category>
			<category>文士</category>
			<category>作家</category>
			<category>文化人</category>
			<category>NDC:910</category>
			<description>※「人と人との交流」における「人」は、（分野を問わず）「著名人」と解釈しました。
※以下、インターネット情報は2025年3月2日最終確認。

（1）荻窪に関して

・『荻窪風土記』（井伏 鱒二／著、新潮社、2014年）※書誌情報は新潮文庫の改版のものです。
・『井伏鱒二と『荻窪風土記』の世界　生誕百年記念特別展』（杉並区立郷土博物館／編集・発行、1998年、S11.91イ）
→井伏鱒二は、後述するように、この地域の文士たちの中心的人物でした。井伏が荻窪に移り住んできたのは昭和2年ですが、『荻窪風土記』はその頃の荻窪の様子や、井伏の周辺の人々の交流の様子を知ることができる随筆です。また、後者は『荻窪風土記』について紹介した杉並区立郷土博物館の展示図録です。

・「荻窪界隈文学散歩」シリーズ1～15（萩原 茂／著、吉祥女子中学・高等学校「研究誌」抜刷、1993-2007年）
→著者は吉祥女子中学・高等学校の教員で、本シリーズは荻窪界隈の小説家、俳人、演出家、教員、作曲家、歌人、戯曲家のほか、文化人や作家の集まりについて広く取り上げたものです。もとは同校の『研究史』に掲載されていたものです。

・『文壇資料　阿佐ヶ谷界隈』（村上 護／[著]、講談社、1977年、SA.90ア）
　※『阿佐ヶ谷文士村』（春陽堂書店、1993年、SA.90ア）として後に再刊
・『阿佐ヶ谷界隈の文士展』（杉並区立郷土博物館／編集・発行、1992年、SA.90ア）
・『阿佐ヶ谷文士村』（杉並区立中央図書館、1993年、SA.90ア）
・『杉並文学館　井伏鱒二と阿佐ケ谷文士』（杉並区立郷土博物館／編集・発行、2000年、S11.91キ）
・『「阿佐ヶ谷会」文学アルバム』（青柳 いずみこ・川本 三郎／著、幻戯書房、2007年、SA.90ア）
・『阿佐ケ谷アタリデ大ザケノンダ　文士の町のいまむかし』（青柳 いづみこ／著、平凡社、2020年、914.7アオ）
→大正から昭和期にかけて、阿佐ヶ谷界隈（高円寺、阿佐ヶ谷、荻窪駅の周辺を指します）には多くの文士が住んでおり、その代表的な交流の場となったのが井伏鱒二を中心とした「阿佐ヶ谷会」でした。その源流には、井伏鱒二らによる将棋会と、青柳瑞穂らによる古美術を鑑賞する会の二つの会があったとされます。上記の資料には、「阿佐ヶ谷会」の主要メンバーの紹介や、文士たちがこの地域に集まってきた背景、会の沿革、交流の様子などが、詳しく書かれています。

・『カルヴァドスの会　無礼講の酒に集う』（大石 よし子／著・出版、2015年、SA.90オ）
→「阿佐ヶ谷会」の他にも、中央線沿線の文化人が集った場として有名なものに西荻窪駅前の「こけし屋」を会場にした「カルヴァドスの会」があります。本書は「こけし屋」の創業者の妻が「カルヴァドス通信」や写真を元に編んだ資料で、会の様子を伝えるものになっています。

・『ひみつの王国　評伝石井桃子』（尾崎 真理子／著、新潮社、2014年、SB.91イ）
・『石井桃子生誕110年記念特別展　心にのこるおくりもの』（杉並区立郷土博物館／編集・発行、2017年、SB.91イ）
→前者は石井桃子の評伝、後者は杉並区立郷土博物館で石井桃子の特別展をした際の図録です。いずれにも、井伏鱒二・太宰治との交流に関する詳しい記述があります。

・『大田黒元雄の足跡　没後30年特別展　西洋音楽への水先案内人』（杉並区立郷土博物館、2009年、S11.76キ）
→杉並区立郷土博物館で大田黒元雄の特別展をした際の図録です。p.44に、大田黒が杉並に引っ越してきた際の事情が語られています。元は大田黒の妻の遠縁の持ち家があったことがきっかけのようです。

・『特別展　角川源義　出版・俳句・学問への熱意』（杉並区立郷土博物館／編集・発行、2010年、S11.91カ）
→杉並区立郷土博物館で角川源義の特別展をした際の図録です。p.30に、角川についての上林暁と井伏鱒二の証言があります。

・『荻外荘（近衛文麿旧宅）　国指定史跡　文化財シリーズ 46』（杉並区教育委員会／編集・発行、杉並区教育委員会、2017年、S11.70フ）
→杉並区で発行している「文化財シリーズ」の一冊で、荻外荘について取り上げたものです。「第2章　荻外荘と荻窪別荘地」で、荻外荘が建てられた荻窪の歴史的・地理的背景について詳しく解説しています。

・「すぎなみ学倶楽部」（https://www.suginamigaku.org）
→杉並の地域情報サイトです。「ゆかりの人々」のコーナー（https://www.suginamigaku.org/corner/people/master/）や、特集「荻窪の魅力―歴史・文化・自然から読み解く荻窪の歴史と荻窪三庭園」（https://www.suginamigaku.org/2025/02/ogikubo-history.html）などの記事が参考になるかと思います。


（2）吉祥寺に関して

・『抵抗の文学と吉祥寺文化村　吉祥寺・西荻窪・荻窪・阿佐ヶ谷・高円寺周辺に居住したプロレタリア作家や、牟礼の森の芸術家たちの暮らした足跡をたどる』（むさしの科学と戦争研究会・吉祥寺文化村分科会 ／編集、むさしの科学と戦争研究会、2024年、SA.91ム）
→武蔵野市の学習団体である「むさしの科学と戦争研究会」が、2019年に行った展示会のパネル資料を元に制作された本です。かつて吉祥寺とその周辺には、プロレタリア文化運動の担い手であった作家・芸術家が数多く住んでいたということで、それらの人々のプロフィールと地域的な背景についてまとめています。

・『吉祥寺のほん　この街から物語がはじまる　新潮MOOK』（新潮社、2017年、T）
→pp.108-112に「「吉祥寺精神」の系譜　―詩人・金子光晴から漫画家・楳図かずおまで」（風元正／著）という記事があり、かつて吉祥寺に暮らしていた金子光晴、埴谷雄高、丸山眞男、楳図かずおなどの文化人を紹介しつつ、吉祥寺という地域の特徴についてまとめています。また、p.22-25には「太宰が住んでいた家からの出発」（又吉直樹／著）という記事があり、著者自身が吉祥寺に住んだ経験と、同じく吉祥寺に住んでいた他の芸人仲間について語っています。


（3）荻窪・吉祥寺両方について

・『杉並文学館　井伏鱒二と阿佐ケ谷文士』（杉並区立郷土博物館／編集、杉並区立郷土博物館、2000年、S11.91キ）
→（1）でも挙げた資料ですが、pp.3-5の「井伏鱒二と『荻窪風土記』　河盛好蔵聞き書き」という記事の中で、荻窪・吉祥寺を含む「中央沿線作家」と「鎌倉文士」の違いについて言及しています（「中央沿線作家」の命名者は高見順と書かれています）。

・『日本近代文学の潜流』（大和田 茂／著、論創社、2022年、910.26オ）
→pp.130-135に「中央線沿線のプロレタリア文学者たち」という項目があります。著者は日本近代文学・社会運動史の研究者ですが、前述の「むさしの科学と戦争研究会」の展示会にも触れつつ、中央線沿線のプロレタリア文学者と彼らが集まった背景について解説を加えています。

・『一九七〇年転換期における『展望』を読む　思想が現実だった頃』（大澤 真幸／編集委員、筑摩書房、2010年、051オ）
→かつて筑摩書房から刊行されていた『展望』という思想・論壇誌の記事を再録し、解説を加えたものです。p.108-127に「中央線の空間政治学」（原武史／著）という記事があり、西武線沿線と比較しながら中央線沿線の政治風土・政治文化について解説しています。また、pp.182-185には「新左翼とサブカルチャーと中央線」（川本三郎／述）という記事もあります。

・『中央線なヒト　沿線文化人類学』（三善 里沙子／著、ブロンズ新社、2000年、SC.91ミ）
・『中央線の呪い　Ensu bunko』（三善 里沙子／著、二玄社、1994年、SC.91ミ）
→個々の人物やその交流について深く掘り下げているわけではありませんが、中央線沿線の地域の文化についてまとめられた書籍です。荻窪と吉祥寺についても項目が設けられています。


＜インターネット情報＞
・「むさしの文学館」（https://www.musashino-bungakukan.jp/）
→「武蔵野」全体を取り扱った文学館ですが、ホームページ上で企画展示や常設展示、デジタルアーカイブを見ることができ、武蔵野にゆかりのある人々が取り上げられています。

回答プロセス:・阿佐ヶ谷文士村関係の資料をブラウジング
・書名「吉祥寺」「文士」「武蔵野市×文学」「吉祥寺×文学」「中央（沿）線×知識人」「中央（沿）線×文化人」「中央（沿）線×文士」「中央（沿）線×作家」で蔵書検索、国立国会図書館サーチ検索
・S67開架・保存書庫ブラウジング</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384497</guid>
		</item>
		<item>
			<title>個体が集まって群れとして規律のある行動をする魚や渡り鳥などの生物が、なぜ一貫した行動を取れるのかがわかる書籍を探しています。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384199</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:26 JST</pubDate>
			<category>群れ</category>
			<category>動物行動学</category>
			<category>動物-習性</category>
			<category>NDC:48</category>
			<description>＜図書＞
・『群れはなぜ同じ方向を目指すのか?　群知能と意思決定の科学』（レン・フィッシャー／著、白揚社、2012年、361.4フ）
→リーダーのいない群集はどうやって進む方向を決めているのか、「群れ」と「集団」にまつわる科学を解説した資料です。第1章（pp.17-37）では、個々では解決できない問題を集団が共同で解決する「群知能」について、第2章（pp.39-58）では、群れが回避（分離）・整列・引き寄せ（結合）の3つの規則に従っていることを明らかにしています。

・『動物行動学』（トリストラム・D.ワイアット／著、ニュートンプレス、2021年、481ワ）
→「第7章　群れの英知」（pp.156-171）で、動物の集団行動に関する最近の研究では、集合体になると個体よりはるかに複雑で創発的な行動を生み出せることが明らかになっていると述べられています。「群知能」「集団運動」「利己的集団仮説」「集団的決定」などのキーワードを用いながら、ホシムクドリ、アリ、シロアリ、ミツバチなどの例を解説しています。

・『新版　鳥はなぜ集まる? 　群れの行動生態学』（上田 恵介／著、東京化学同人、2023年、488ウ）
→電線に群れるスズメ、季節を知らせる渡り鳥の群れ、南極で寄り集まるペンギンなど、鳥の種類や場面によって異なる「群れの理由」を探る一冊です。第8章「群れは利己性の産物？」では、鳥の群れが飛行中に方向転換するメカニズムである「ボイドモデル」の研究が紹介されていて、「単純な行動をとる個体が集まって、結果として複雑な群れの動きが行われている」と解説しています。

・『鳥の不思議な生活』（ノア・ストリッカー／著、築地書館、2016年、488ス）
→「ムクドリの群れの不思議」（pp.38-59）で、ムクドリの群れについて触れています。ムクドリは密集し統制の取れた群れを作る鳥として知られていますが、このムクドリの行動について、前述の「ボイドモデル」をはじめとして、多くの研究者の研究が載せられています。

・『魚はなぜ群れで泳ぐか』（有元貴文／著、大修館書店、2007年、487.5ア）
→群れを作る魚の生態について解説した本です。第Ⅰ章の「魚はなぜ群れを作るのか」「魚はどのように群れを作るのか」という項目で、魚が群れを作るしくみについての研究が紹介されています。

・『おとなのための動物行動学入門』（今福 道夫／著、昭和堂、2018年、481イ）
→「動物の群れ―なぜ動物たちは集まるのか」（pp.149-161）の中で、群れを作って生活している動物の例を挙げながら、群れを作ることで得られる利点や、群れの作られ方を検証するための実験を複数、説明しています。

・『「協力」の生命全史』（ニコラ・ライハニ／著、東洋経済新報社、2023年、481ラ）
→生物の「協力の進化」について考察した本です。「第7章　助け合い、教え合う動物たち」（pp.95-117)では、アフリカ南部のカラハリ砂漠できわめて社会性の高い集団をつくって暮らすシロクロヤブチメドリの行動を研究した記録が記されています。仲間どうしで協力して見張りを行い、ひなを守るなど、チメドリが天敵に囲まれた環境で生存し、子を守るために集団をつくって生活していることがわかります。

・『新・昆虫記　群れる虫たちの世界』（ギルバート・ウォルドバウアー／著、大月書店、2002年、486ウ）
→テントウムシ、チョウ、バッタ、ホタル、シュウキゼミなど、群れで生活する昆虫を取り上げ、それぞれがなぜ、どのようにして群れるのか、群れることにどのようなメリットがあるのかを探った1冊です。

・『生きものたちの「かわいくない」世界』（ヴィンチェンツォ・ヴェヌート／著、ハーパーコリンズ・ジャパン、2021年、481ウ）
→「第6章　社会」で、群れを作る動物たちが仕事を分担したり、捕食者から身を守ったり、狩猟に協力したりと、同種の個体グループを作って効率化を図るために、様々な感覚器を使ってコミュニケーションをとっている事例が紹介されています。

・『群れの科学』（小沢 正昭／著、研成社、1991年、468オ）
→生物が群れで生活する理由を挙げ、それぞれの生物にあった群れの大きさを維持するために、どのような調節機能が働いているかということについて考察しています。また、動物だけでなく、植物にも群れで生活する種類があることも紹介されています。

・『群れるいきもの』（斉藤 勝司／著、宝島社、2010年、481サ）
・『群れ』（蝦名 元／監修、カンゼン、2017年、481ハ）
→いずれも様々な生物について、群れの写真と、群れる理由や仕組みなどの簡単な解説が掲載されている本です。

・『動物たちのナビゲーションの謎を解く』（デイビッド・バリー／著、インターシフト、2022年、481ハ）
・『動物の生き残り術　行動とそのしくみ』（日本比較生理生化学会／編、共立出版、2009年、481ニ）
・『動物たちの心の科学　仲間に尽くすイヌ、喪に服すゾウ、フェアプレイ精神を貫くコヨーテ』（マーク・ベコフ／著、青土社、2014年、481ヘ）
→いずれも動物の群れの生態自体をテーマとした本ではありませんが、動物の定位行動や通信行動、情動などについて科学的に解説したものです。

以下は、個別の種類の動物の行動に特化した資料です。

・『狼の群れはなぜ真剣に遊ぶのか』（エリ・H.ラディンガー／著、築地書館、2019年、489ラ）
→高度な社会性を持つ野性のオオカミがどうやって群れのあり方を学び、世代をつなぐのかを研究した1冊です。独特のリーダーシップやコミュニケーション技術を持つ野性オオカミの生活は、群れに属するメンバーがそれぞれの位置をわきまえ、たえまない意思疎通や儀式を通して、互いの愛情と敬意を常に確認しあうことによって成り立つことが書かれています。

・『ゾウが教えてくれたこと』（入江 尚子／著、化学同人、2021年、489イ）
→ゾウの行動を研究している著者がまとめた資料です。「第2章　愛情いっぱい！ゾウの一生」でゾウの群れについて言及しています。ゾウは母系家族で群れを構成しますが、その統率には群れの最高齢のメスのリーダーの役割が大きいことを検証した実験について解説しています。

・『もっとディープに!カラス学』（杉田 昭栄／著、緑書房、2021年、488ス）
→「第8章　カラスの生活史」の「9.集団生活の時間」で、カラスは秋から翌年の二月くらいにかけて大きな集団を作り、夜を過ごすことが書かれています。カラスがこの時期に群れる本当の理由はいまだにわかっていませんが、ねぐら形成の意義についての諸説が紹介されています。

・『カメムシはなぜ群れる?　離合集散の生態学』（藤崎 憲治／著、京都大学学術出版会、2001年、486フ）
→カメムシの集合について、餌をめぐる集合、捕食者をめぐる集合、異性をめぐる集合、越冬場所をめぐる集合、繁殖場所をめぐる集合に分け、それぞれにメカニズムや要因の解説をしています。

・『ミツバチの会議』（トーマス・シーリー／著、築地書館、2013年、486.7シ）
→ミツバチたちの集団的知能や民主的意思決定プロセスについて書かれた資料です。ミツバチのコロニー内の働きバチの遺伝的成功はコロニー全体の生存と繁殖の成功に影響されること、自分たちの遺伝子を次につなげる生殖能力を持つ子孫のために協力することが、群れとして規律のある行動をとる理由となっていることが記されています。

・『アリの社会』（坂本 洋典／編著、東海大学出版部、2015年、486.7サ）
→ミツバチ同様、昆虫の中でも極めて社会性の高いアリの社会について研究した1冊です。アリがコロニーを作り協力し合うのは効率よく子孫を残すことが目的ですが、そのためにアリがどのような社会性を身に着けているかを解説しています。

なお、国立国会図書館の「レファレンス協同データベース」（https://crd.ndl.go.jp/reference）を参照したところ、「動物の群れが作られる要因について書かれている本はあるか。」（https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000258973）という類似質問がありました。上記質問中の紹介資料のうち、詳細が書かれていなかったものについて、当館の蔵書から分かったことを補足します。

・『個性の生態学　動物の個性から群衆へ　生態学ライブラリ1』（片野 修／著、京都大学学術出版会、1991年、481カ）
→「第二章　3　群衆をあつかうこと」（pp.27-38）「第六章　4　個体差を考え始めた群衆生態学」（pp.177-188）に関連記述あり。

・『ふしぎふしぎ動物ランド5　群れと社会』（海野 和男ほか／編著、大日本図書、1992年、R480ウ）
→「群れとなわばり」（pp.4-5）「鳥の渡り」（pp.40-41）に関連記述あり。


＜論文＞
科研費研究として筑波大学の新里高行氏の下記研究があり、「CiNii reseach」でも新里氏の研究成果を検索することができます。

・「群れの形態と揺らぎが⼤規模な⽅向転換を引き起こす 〜数理的モデルで理解する群れの行動～」
（https://www.tsukuba.ac.jp/journal/pdf/p20230220140000.pdf）

回答プロセス:・一般481ブラウジング
・児童488、487ブラウジング
・書名「群れ」「動物行動学」で蔵書検索
・件名「動物-習性」で蔵書検索
・レファレンス協同データベース、CiNii Researchをキーワード「群れ」で検索</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384199</guid>
		</item>
		<item>
			<title>石井桃子について調べています。本人や、「日本少国民文庫」の山本有三、吉野源三郎などの文章、評伝などで、以下の2点がわかるようなものを探しています。

1.石井桃子が戦争中に編集していた「日本少国民文庫」について、どのような思いで関わっていたのか。

2.石井桃子の自宅（かつら文庫）の寝室には、夏目漱石の全集が置かれていましたが、彼女が夏目漱石の全集をどう読んでいたのか。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384784</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:26 JST</pubDate>
			<category>石井桃子</category>
			<category>日本少国民文庫</category>
			<category>夏目漱石</category>
			<category>NDC:91</category>
			<description>※以下、インターネット情報は2025年3月25日最終確認。

1.「日本少国民文庫」編集への思い

＜図書＞
・『石井桃子　子どもたちに本を読む喜びを　伝記を読もう 13』（竹内 美紀／文、あかね書房、2018年、児289イ）
→石井桃子氏の児童向けの伝記です。日本少国民文庫の編集メンバーにならないかと山本有三がさまざまな分野から一流の人材を集めていたこと、編集活動に参加した人々が児童向けの本を作るにあたってどんな点にこだわったのか。その背景についてまとめられています。（pp.29-41）

・『石井桃子　児童文学の発展に貢献した文学者』（筑摩書房編集部／著、筑摩書房、2016年、SB.91イ）
→石井桃子氏の評伝です。「日本少国民文庫」に携わったときの様子や戦争への思い、子どもたちに少しでも良い文学を伝えたいという気持ちが描かれています。

・『ひみつの王国　評伝石井桃子』（尾崎 真理子／著、新潮社、2014年、SB.91イ）
→本書も石井桃子氏の評伝です。「「日本少年国民文庫」と山本有三」という項目があり、同シリーズの編集に関わるきっかけとなった山本氏からの誘い、新潮社の様子や関係者の人となり、実際に同シリーズが刊行してからの様子等が記載されています（pp.173-195）。

・『世界名作選　2　日本少国民文庫　新潮文庫』（山本 有三／編、新潮社、2003年、BGヤ）
→巻末にある「『世界名作選』のころの思い出」（石井桃子／著、pp.362-366）の中で、刊行に向けての会議や編集時の様子、吉野源三郎氏や山本有三氏との思い出が語られています。

・『石井桃子のことば　とんぼの本』（中川 李枝子／ほか著、新潮社、2014年、910.268イ）
→「石井桃子が出会った人々とことば」という項目があり、その中に山本有三氏との関係も紹介されています。山本氏や吉野源三郎氏からかけられた言葉だけでなく、『世界名作選』に載せる作品の選書や翻訳修正の際に山本氏が見せた厳しい姿勢、それに伴って出来上がった素晴らしい書籍は、石井氏のその後の手本になっただろう、と記されています（p.58）。

・『国際子ども図書館児童文学連続講座講義録　平成22年度　日本の児童文学者たち』（国立国会図書館国際子ども図書館／編集、国立国会図書館国際子ども図書館、2011年、909コ）
→国立国会図書館国際子ども図書館が毎年開催している講義内容をまとめた資料です。兵庫県太子町立図書館長を務めた小寺啓章氏による石井桃子に関しての講義も掲載されています（pp.73-94）。その中で「日本少國民文庫」という項目もあり、同シリーズの編集に加わったことで石井氏がどんな影響を受けたか、技術を磨けたか等紹介されています（p.80）。

＜データベース＞
[国立国会図書館デジタルコレクション]

・『祖国と青年 29(12)(243)』（日本協議会、1998年、https://dl.ndl.go.jp/pid/2842321/）
→本書には、第26回IBBYニューデリー大会（1998年）にてご講演された皇后陛下（現・上皇后）の原稿について掲載されています。その中の「御講演では省かれた元原稿のご文章について」という項目にて、「日本少国民文庫」や「世界名作選」についても元原稿では触れられていたことが伺えます。上述で紹介した資料にも同様の記述はありますが、同作品の編集に参加した石井桃子氏は、山本有三や吉野源三郎から「日本で紹介されていない名作を、どんな小さなものでも見落とさずに探しなさい」と言われて上野の図書館から丸善の洋書売り場まで必死に歩いたことや、子供が聞いてわかるように翻訳も手直しを重ねたことが紹介されています（21コマ目）。なお、出典は平成10年11月5日付の読売新聞のようです。


2.夏目漱石の全集について

＜図書＞
・『子どもに歯ごたえのある本を　石井桃子談話集』（石井 桃子／著、河出書房新社、2015年、SB.91イ）
→夏目漱石の全集について書かれた文章ではありませんが「日本の作家では、どなたの作品がお好きですか？」との問いに対して、夏目漱石を挙げ、夏目漱石との縁について語っています。（pp.66-68）

＜論文＞
・「石井桃子の『クマのプーさん』の翻訳についての考察 : 子どもの言語世界をどう表すか」（夏目康子／著、『大妻女子大学紀要 文系 第53号』、大妻女子大学、pp.170-154、https://otsuma.repo.nii.ac.jp/records/6986）
→「大妻女子大学学術情報リポジトリ」（https://otsuma.repo.nii.ac.jp/）で閲覧できる紀要論文です。石井桃子と夏目漱石の関連性を主にしたものではありませんが、石井氏は『クマのプーさん』に登場する“Woozle”という想像上の動物を「モモンガー」と訳出しており、それは実在する動物で、また落語や夏目漱石の『坊っちゃん』で人を罵るときに使われている言葉でもある、という一文が見受けられます（p.161）。なお、この訳において、石井氏が『坊ちゃん』を意識していたとまでは記されていません。

回答プロセス:・山本有三、吉野源三郎の随筆等を確認
・CiNii、国立国会図書館デジタルコレクション等を検索
・参考室のSBをブラウジング</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384784</guid>
		</item>
		<item>
			<title>歴史上使われてきた政治的な策略について知りたい。
いつ・誰が・どのような目的で策略を実行したのか、その過程と結果が書かれている資料、特に古代から近世にかけてのヨーロッパで、宮廷などで繰り広げられた暗闘について知りたい。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384498</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:26 JST</pubDate>
			<category>策略</category>
			<category>陰謀</category>
			<category>ヨーロッパ</category>
			<category>インテリジェンス</category>
			<category>国際政治</category>
			<category>諜報機関</category>
			<category>謀略</category>
			<category>NDC:310</category>
			<category>NDC:200</category>
			<description>※以下、インターネット情報は2025年3月10日最終確認。

＜図書＞
・『暗殺の歴史』（リンゼイ・ポーター／著、創元社、2011年、209ホ）
→暗殺によって影響を受けた歴史について、8つのトピックをもとに記述されています。ユリウス・カエサルやトマス・ベケット、ジョン・F・ケネディ等特定の人物に焦点を当てている他、「第8章　国家的陰謀　外交政策としての暗殺計画」では、近現代における状況について暗殺と政治的策略等を絡めながら述べられています。

・『二つの大戦の裏面史　日本が知らなかった世界』（佐藤 正弥／著、原書房、2015年、319サ）
→第一次・第二次世界大戦における各国の政治的・経済的な思惑や背景について記された資料です。

・『歴代ローマ教皇の権勢とヴァティカン機密文書』（大泉 光一／著、文眞堂、2021年、198オ）
→歴代のローマ教皇に宛てて書かれた文書を読み解き、世界的な影響力を持つローマ教皇と文書の著者との関係性、やり取りの思惑、当時の歴史の流れ等について記されています。

・『ルードヴィヒ二世の生涯　生い立ちの謎から死の真相へ』（シュミット村木眞寿美／著、河出書房新社、2011年、289.3ル）
→ノイシュヴァンシュタイン城等、絢爛な建築物を残したことで有名なバイエルン国の王ルードヴィヒ二世の一生について記された資料です。特に「十六　悲劇の終幕」「十七　沈黙の湖」において、裏切り・思惑によって廃位させられるまでの流れやその末路、それらの点における不可解な部分について記されています。

・『ビザンツ皇妃列伝　憧れの都に咲いた花　白水Uブックス 1109 歴史』（井上 浩一／著、白水社、2009年、209.4イ）
→本書では、ビザンツ帝国の皇妃8人について章ごとに取り上げて解説されています。その中でも「3　マルティナ（六〇五？-六四一年以降）の章では、近親結婚の事例としてアグリッピナが挙げられており、権力のために第四代ローマ皇帝のクラウディウスと結婚し、果てには息子のネロを皇帝にするためクラウディウスを殺害した旨記されています（pp.87-89）。次章の「4　エイレーネー（七五二頃-八〇三年）」でも、幼い息子コンスタンティヌス六世や自身の権力のために策を練っていく様子が紹介されています。

・『ユグルタ戦争 カティリーナの陰謀　岩波文庫 33-499-1』（サルスティウス／著、岩波書店、2019年、BYサ）
→本書は古代ローマの歴史家であるサルティウスの著作二篇を翻訳したものです。特に「カティリーナの陰謀」は、政治家カティリーナによる国家転覆未遂事件について取り上げられたもので、クーデターの思惑等も描かれています。

・『国際関係史　16世紀から1945年まで』（有賀 貞／著、東京大学出版会、2010年、319ア）
→本書は国際関係の通史が主軸となっていますが、どのような背景・考えをもって各国が動いていたかについても触れられています。

その他、以下の資料もありました。

・『教養としてのインテリジェンス　エピソードで学ぶ諜報の世界史　日経ビジネス人文庫 こ9-1』（小谷 賢／著、日経BP日本経済新聞出版、2024年、BYコ）

＜論文＞
・「唐代の外交政策における&quot;謀略&quot;とその背景」（菅沼 愛語／著、『史窓　第71号』、京都女子大学史学会、pp.33-50、http://hdl.handle.net/11173/1494）
→京都女子大学の紀要に掲載されている論文です。唐の時代に行われた外交政策のうち、要人の殺害や騙し討ち等について触れられています。

回答プロセス:・全項目「策略」「陰謀」「歴史」「謀略」「インテリジェンス（諜報機関）」、件名「国際政治」「外交」で蔵書検索
・「暗闘」×「ヨーロッパ」で蔵書検索
・分類319の書架をブラウジング</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384498</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本の鱈産業・鱈文化について

(1)1956年以前の日本のマダラ・スケトウダラの漁獲量を知りたい。
(2)明治・大正・昭和の作家で、マダラ・スケトウダラに関する作品や随筆を残した人はいるか、その作品名もあわせて知りたい。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384493</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:26 JST</pubDate>
			<category>タラ</category>
			<category>マダラ</category>
			<category>スケトウダラ</category>
			<category>スケソウダラ</category>
			<category>統計</category>
			<category>漁業</category>
			<category>NDC:350</category>
			<category>NDC:910</category>
			<description>※以下、インターネット情報は2025年2月18日最終確認。
※「タラ」「マダラ」「スケトウダラ（スケソウダラ）」の呼び分け方は、地域によって若干異なるようです。以下は資料内の記載に準じています。
参考：「ぼうずコンニャクの市場魚貝類図鑑」（https://www.zukan-bouz.com/syu/%E3%83%9E%E3%83%80%E3%83%A9）
→水産アドバイザーの方が運営されているサイトの「マダラ」の項目です。出典と合わせてご参照ください。


（1）1956年以前の、日本全体のマダラ・スケトウダラの漁獲量について

＜図書＞
・『数字でみる日本の100年　改訂第7版』（日本国勢図会長期統計版、矢野恒太記念会／編集、矢野恒太記念会、2020年、R350ヤ）
→p.199に「漁種別漁獲量」の表があり、「たら類」の明治33年以降の漁獲量の推移が掲載されています（1956年以前のデータは、1900、1920、1940年のものです）。

＜データベース＞
［国立国会図書館デジタルコレクション］

・『日本国勢図会』（矢野恒太記念会、1927年-）
→1927（昭和2）年以降現在まで刊行されている統計資料です。当館では1963（昭和38）年版以降しか所蔵がありませんが、「国立国会図書館デジタルコレクション」上には古い版があります。たとえば昭和23年版（https://dl.ndl.go.jp/pid/1124110）を見ると、57コマ目に「水産業」のページがあり、「タラ」の漁獲量のデータがあります。

・『海面漁業漁獲統計表 統計編 昭和26年 (農林水産統計資料)』（農林省農林経済局統計調査部、1953（昭和28）年、https://dl.ndl.go.jp/pid/2472771）
・『海面漁業漁獲統計表 統計編 昭和26年 附図 (農林水産統計資料)』（農林省農林経済局統計調査部、1953（昭和28）年、https://dl.ndl.go.jp/pid/2472772）
→農水省による統計資料です。「タラ」と「スケソウタラ」の漁獲高の様々なデータがあります。全文検索機能を使うと効率的に検索できます。なお、タイトルが少し異なりますが、同様の統計資料の昭和27年版、28年版も掲載されています。「海面漁業　統計」でタイトル検索できます。

・『水産事項特別調査』（農商務省農務局／編、農商務省、1894（明治27）年、https://dl.ndl.go.jp/pid/993626/）
→当時の水産業に関する統計資料です。138-239コマ目に、「鱈（タラ）」と「鯳（スケトウ）」の漁獲量と価格が都道府県別に記載されています。

・『国際水産統計要覧』（農林省水産局／編、農林省水産局、1927（昭和2）年、https://dl.ndl.go.jp/pid/1075789/）
→23コマ目に各国の「眞鱈漁獲高」が記されています。日本は1925（昭和元）年当時のデータが掲載されています。

・『水産界 36(419)』（大日本水産会、1917（大正6）年、https://dl.ndl.go.jp/pid/3353116/）
→「鱈輸出の成績と對外諸統計」という項目の中に、鱈の漁獲高・輸出高・輸入高について国別に記載された表が掲載されています（12コマ目）。日本の漁獲高は1914（大正3）年当時のデータが載っています。


（2）明治・大正・昭和で、マダラ・スケトウダラに関する作品もしくは随筆を残した作家・作品について
※事前調査済資料『鱈　ものと人間の文化史 171』（赤羽 正春／著、法政大学出版局、2015年、664ア）で挙げられているものは除いています。

＜図書＞
・『日本の名随筆　76　犬』（作品社、1989年、914.７ニホ）
→江藤淳の「仔犬のいる部屋」という随筆が収録されており、スケソウダラの絵が好きな犬が登場します。

・『メトロポリタン　文春文庫』（阿刀田 高／著、文芸春秋、2002年、BGア）
→直木賞作家の阿刀田高氏の短編集です。「真鱈」という作品が収録されています。

・「真鱈の肝」（『シャーロック・ホームズの災難』（柴田錬三郎／他著、北原尚彦／編、論創社、2007年、913キタ）所収）
・「まだらのひもの」（『日本版　ホームズ贋作展覧会　上』（山田風太郎／他著、河出書房新社、1990年、BGカ）所収）※初出は昭和57年
→いずれもSF作家の横田順彌氏による短編で、シャーロック・ホームズの「まだらの紐」のパロディ作品です。

＜データベース＞
［国立国会図書館デジタルコレクション］

・『現代大衆文学全集 第2巻 (江見水蔭集)』（平凡社、1928（昭和3）年、https://dl.ndl.go.jp/pid/1188224）
→江見水蔭の著作集で、9コマ目以降に「初鱈献上記」という作品が収録されています。

・『いのちの栄冠 : 文芸一粒会作品』（土岐愛作／編、越後屋書房、1942（昭和17）年、https://dl.ndl.go.jp/pid/1133017）
→75コマ目以降に川端克二の「鱈」という作品が掲載されています。

＜インターネット情報＞
・「青空文庫」（https://www.aozora.gr.jp）
→著作権保護期間の切れた文芸作品等のテキストを無料で公開している電子図書館です。こちらを全文検索したところ、下記の作品が見つかりました。

〇「鱈」で検索：下記がヒットしました。
　※「矢鱈（やたら）」「出鱈目（でたらめ）」など、別の言葉もヒットしてしまうので、すべては挙げられておりません。
 -「生まれいずる悩み」（有島武郎）（https://www.aozora.gr.jp/cards/000025/files/1111_20600.html）
 -「木の子説法」（泉鏡花）（https://www.aozora.gr.jp/cards/000050/files/3547_19576.html）
 -「冬の花火　三幕」（太宰治）（https://www.aozora.gr.jp/cards/000035/files/1580_17524.html）
 -「食料名彙」（柳田國男）（https://www.aozora.gr.jp/cards/001566/files/58443_68516.html）
 -「舌のすさび」（吉川英治）（https://www.aozora.gr.jp/cards/001562/files/55265_50699.html）
 -「阿Ｑ正伝」（魯迅）（https://www.aozora.gr.jp/cards/001124/files/42934_16419.html）

〇「介党鱈」「スケトウダラ（すけとうだら）」で検索：下記がヒットしました。
 -「フレップ・トリップ」（北原白秋）（https://www.aozora.gr.jp/cards/000106/files/53493_49152.html）
 -「地底獣国」（久生十蘭）（https://www.aozora.gr.jp/cards/001224/files/51847_71907.html）
 -「地震なまず」（武者金吉）（https://www.aozora.gr.jp/cards/001748/files/55796_69556.html）

〇「真鱈」「マダラ（まだら）」「鯳」「スケソウダラ（すけそうだら）」で全文検索：適当なものはヒットしませんでした。
※「タラ（たら）」とするとヒット数が増えすぎてしまうため確認できておりません。

回答プロセス:・件名「鱈」で蔵書検索
・キーワード「タラ」「鱈」、タイトル「漁業×統計」などで国会図書館デジタルコレクションを検索
・タイトル「鱈」「鯳」「介党鱈」「スケトウダラ」「スケソウダラ」×NDC「913.6/914.6」で「国会サーチ」を検索
・キーワード「鱈」「真鱈」「鯳」「介党鱈」「マダラ（まだら）」「スケトウダラ（すけとうだら）」「スケソウダラ（すけそうだら）」で「青空文庫」を検索
・「漁業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）」（https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102783）を参照
事前調査事項:『鱈　ものと人間の文化史 171』（赤羽 正春／著、法政大学出版局、2015年）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384493</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「井荻」という名称について

「井荻町」から「井荻駅」になったという経緯は分かっていますが、なぜ「井荻」という名称になったのか、その一部始終が載っている資料があれば教えてほしいです。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384492</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:25 JST</pubDate>
			<category>井荻</category>
			<category>井荻村</category>
			<category>井荻町</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>＜図書＞
・『新修杉並区史　中』（東京都杉並区役所／編集、東京都杉並区役所、1982年、S11.21ス）
→第七編・第二章のうちの「第四節　市町村制施行と新しい村々の成立」（pp.1231-1275）にて、明治22年町村制度が施行された際の区内の動きについて記されています。「井荻村」についても触れられており、当初、下荻村は杉並村に組み込まれそうになっていたこと（pp.1238-1239,1247）、「井野荻村」にしたいと村会の希望があったものの東京府側との折衷案として「井荻村」になったこと（p.1249,1252-1255）等が記されています。東京府の答申や各村からの申出等、当時の文書を掲載しながら解説されています。

・『杉並区史』（東京都杉並区役所／編集、東京都杉並区役所、1955年、S11.21ス）
→当区で発行した最初の区史です。第二篇・第五章のうちの「新四村の成立と当時の事情」（pp.747-767）にて、上述の区史と同様に「井荻村」の名称・合併対象村を決定するまでの流れについて記載されています。

・『杉並区教育史　上巻』（東京都杉並区教育委員会／編集、東京都杉並区教育委員会、1966年、S11.37キ）
→pp.270-271の「井野荻村」の項目に、各村の合併理由や「井荻村」への名称変更の理由等が記されています。

・『杉並の地名　文化財シリーズ 19』（杉並区教育委員会／編集、杉並区教育委員会、1978年、S11.70フ）
→当区で発行しているシリーズのうちの一冊です。「井荻」についてもp.28で紹介されています。明治22年の町村制施行の際、上井草・下井草・上荻窪・下荻窪の四つの村が合併し、各村の「井」と「荻」一字ずつをとって「井荻村」と名付けられたと記されています。

・『杉並風土記　上巻　杉並郷土史叢書 3』（森 泰樹／著、杉並郷土史会、1977年、S11.21モ）
→「第３章　旧上・下井草」のp.168に井荻町について記載があり、上、下井草と上、下荻窪村が合併して井荻村が成立、さらに井荻村の名を残すため、元町村長の内田秀五郎氏の地元の町名を井荻としたという旨が書かれています。

回答プロセス:・区史、文化財シリーズ、『日本歴史地名大系』『杉並区史探訪』『杉並歴史探訪』を確認
・国立国会図書館デジタルコレクションで「井荻村」「井野荻村」等で検索</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384492</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和初期（戦前、昭和10年前後）の交通事情と運賃について

・昭和初期の東京市内を走っていた市電の各路線の開業年とルート
・当時、走っていた人力車の運賃（定額制か、距離や目的地によって違いがあるのか、言い値かなど）
・同時期の大阪市内の市電、人力車の運賃(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384491</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:25 JST</pubDate>
			<category>市電</category>
			<category>人力車</category>
			<category>運賃</category>
			<category>昭和時代</category>
			<category>交通</category>
			<category>NDC:686</category>
			<category>NDC:337</category>
			<description>※インターネット情報は2025年1月28日最終確認。

＜市電関係資料（市電のルート・開業年・運賃について）＞

【図書】
・『東京・市電と街並み』（林 順信／著、小学館、1983年、686ハ）
→明治・大正・昭和の市電と街並みの変遷についてまとめられた資料です。大型本で図版も豊富です。「昭和」の章に、昭和11年の「電車運転系統図」（pp.78-79）、昭和5年頃の「城東電車・王子電車路線図」（pp.80-81）、「運転系統の変遷」（pp.142-149）が掲載されています。また、p.150-151には「都電各系統停留場間・開通年月日」の表が、p.152には「電車乗車券の移り変わり　電車乗車料金変遷表」もあります。運賃について記載はありませんでしたが、「人力車から地下鉄まで　東京庶民の交通小史」（pp.133-141）という論考もあります。

・『東京市電名所図絵　総天然色石版画・絵葉書に見る明治・大正・昭和の東京　JTBキャンブックス 鉄道 18』（林 順信／著、JTB、2000年、686ハ）
→石版画や絵葉書を元に、都電に至るまでの東京の電車の車両の変遷をまとめた資料です。pp.68-81に「路面電車の路線図の変遷」という章があり、昭和10年代の系統図と解説も掲載されています。

・『都電跡を歩く　東京の歴史が見えてくる』（小川 裕夫／[著]、祥伝社、2013年、S00.68オ）
→都電について、今は廃止された系統も含め、社会史、産業史、生活史、文化史的な側面から解説した本です。系統別に章分けがされており、各章の冒頭には路線図もついています（どの時点の図かは明記されていませんが、廃線間際の路線図と思われますのでご留意ください）。

・『公営交通事業沿革史　戦前篇 1‐[2]　東京市』（クレス出版、1990年、S00.68ク）
→昭和15年に東京市から発行された『電気局三十年史』の復刻版です。pp.258-259に「電氣軌道乗車料金變遷表」が掲載されており、昭和6年11月25日当時・昭和11年9月25日当時の料金が確認できます。他、巻末に昭和15年5月1日当時の「電車運轉系統図」が付いています。

・『大阪市電　路面電車66年の記録』（大阪市電編集委員会／編、鉄道史資料保存会、1980年、686テ）
→大阪市電の歴史をまとめた記録集です。pp.60-78に、「営業路線」と「運転系統」に関する解説があり、昭和初期のものを含む電車案内図や系統図が多数掲載されています（pp.68-69の昭和7年当時の系統図には「乗車料金」の表も記載されています。p.62の「市電路線別開通図」を見ると、各区間の開通年もわかります）。pp.24-27には「昭和初期の路面電車」という解説もあります。

・『大阪市交通局五十年史』（大阪市交通局／[編]、大阪市交通局、1953年、686オ）
→大阪市交通局の記念誌です。「料金制度」（pp.525-568）という項目の中に各交通手段の運賃について記されています。また、高速鉄道の「当初計画路線図」（p.369）や「大阪市高速鉄道網」（p.385）といった図表も掲載されています。他にも、pp.121-122に路面電車の営業路線表（昭和28年3月末時点での情報のようですが各路線の開業年月も記載されています）、p.124・125の間に運転系統図（ただし、昭和28年3月31日現在の情報）も載っています。
なお、大阪市交通局は、『大阪市交通局七十五年史』（大阪市交通局、1980年、686オ）という資料も出版しています。


＜物価関係資料（市電・人力車の運賃について）＞
※対象は東京と大阪ということですが、ご参考まで京都についても触れています。

【図書】
・『値段史年表（週刊朝日／編、朝日新聞社、1988年、337.8ア）
→項目ごとに明治・大正・昭和の物価の変遷を一覧にした資料です。p.149に「都電乗車賃」の項目があり、昭和6年・11年当時は「7銭」で、資料提供元は「東京都交通局」とあります。また、p.47には「京都市電乗車賃」の項目があり、昭和7年当時は「3銭（区間一区）・6銭（均一）・10銭（全線）」で、出典は『さよなら京都市電』（京都市交通局、1978年）とあります。

・『物価の世相100年』（岩崎 爾郎／著、読売新聞社、1982年、337.8イ）
→明治・大正・昭和の約100年の物価についてまとめた資料です。巻末の索引に「人力車」という項目があります。ご指定の年代に近いものとしては、以下の記述がありました。
〇昭和16年「＜徳川夢声の「夢声戦争日記」12月9日～28日までの記録より＞（中略）〔11日〕（中略）『荻窪駅着。駅の人力車に乗る。僅か1丁そこらの所で40銭。50銭やる。』」（p.121）
　また、都電の乗車賃については下記の記述がありました。
〇昭和18年「都電10銭に　6月から都電は3銭上がって10銭になった」（p.128）

・『値段の明治大正昭和風俗史　[正]』（週刊朝日／編、朝日新聞社、1981年、337.8シ）
→pp.183-187に「都電乗車賃」という項目があり、明治44年から昭和53年までの乗車賃一覧表があります（内容は先述の『値段史年表』と同じです）。

・『値段の明治大正昭和風俗史　完結』（週刊朝日／編、朝日新聞社、1984年、337.8シ）
→pp.234-238に「京都市電乗車賃」という項目があり、明治28年から昭和53年までの乗車賃一覧表があります（内容は先述の『値段史年表』と同じです）。

・『交通日本史　人力車から新幹線まで』（加太 こうじ／[著]、新人物往来社、1974年、682カ）
→昭和初期の東京市電の料金として、「東京市電の料金は普通七銭、早朝割引き五銭だったが、一枚のキップを買えば、市電全部を乗り継いでどこまでもいけた。」という記述があります（p.163）。また、人力車の値段ではないですが、「東京では関東の震災から数年の昭和三、四年ごろには、人力車は実用的な乗り物ではなくて、医者や芸者などの、特殊な職業にある人たちのうちに乗る者がある程度になっていた。十三年三月の東京駅構内の人力車廃業は人力車の歴史にひとつの区切りをつける出来事だったといえる。」という記述も見受けられます（p.190）。

【新聞データベース】
◎「ヨミダス」（読売新聞）
・「一里四十二銭の車代を値上げ」（1925（大正14）年4月25日（土）、朝刊、p.3）
→「人力車の賃金は大正8年に改正され一里四十二銭と定められ」と書かれています。この中には金額は書かれていませんが、多少の値上げがされることが記事になっています。

・「人力車の運命もここ5、6年　自動車に押されて減るばかり」（1928（昭和3）年、11月5日（月）、夕刊、p.2）
→人力車の賃金については触れていませんが、自動車が登場し昭和3年時点で人力車の数は激減、今後5、6年で人力車が姿を消すだろうという鉄道省運輸局の調査結果が載せられています。

・「「10銭力車」きょうから開業」（1932（昭和7）年10月22日（土）、朝刊、p.7）
→人力車の更生策として人力車の老舗店が一部機関を「10銭均一」にしたいと池袋署に願い出たという記事が掲載されています。

◎「朝日新聞クロスサーチ」（朝日新聞）
・「人力車の取締　いよいよ大改正」（1925（大正14）年5月5日、東京、夕刊、2頁）
→人力車の賃金は大正8年に改正されたが、法外な金額をとる悪質な車夫を取り締まるべく、東京市隣接町村の車夫に地図と賃銭表を携帯することが義務づけられるようになった、という内容の記事です。新賃金については「一里75銭、一里未満五町以内は15銭、五町増すごとに金10銭を増す」と書かれています。
※この記事からは、大正14年に「人力車取締規則」が改正されたことが読み取れますので、この規則についても別途調査いたしましたが、大正14年以降の改正法の本文については発見することができませんでした。

【国立国会図書館デジタルコレクション】
詳細検索画面で、キーワードに「人力車」、タイトルに「東京　案内」もしくは「大阪　案内」と入力して検索すると、当時の東京・大阪の観光案内がいくつかヒットします。左側のタブで年代を絞り込むと効率的に探せます。お求めの年代にやや近いものの例としては、下記がありました。

・『東京近郊電車案内 : 附・乗合自動車』（渡辺政太郎／編、鉄道智識普及学会、大正15年、https://dl.ndl.go.jp/pid/1020428）
→東京近郊の観光地をめぐるのに、最寄り駅から人力車または自動車でどれだけ費用がかかるか書かれている部分があります。

・『大大阪独案内』（畝川鎮夫／著、海事彙報社、大正15年、https://dl.ndl.go.jp/pid/917709）
→72コマ目に「人力車案内」という項目があり、「府令並に神管達」で決められた賃金について解説されています。

回答プロセス:・書名「市電」、全項目「人力車」で蔵書検索
・キーワード「物価」で過去のWebレファレンスを検索、参考になりそうな資料をピックアップ
・キーワード「人力車」を新聞データベース検索
・キーワード「人力車　車賃」×タイトル「案内」、キーワード「人力車（営業）取締規則」、キーワード「人力車」×タイトル「東京　案内」「大阪　案内」で国立国会図書館デジタルコレクション検索
・キーワード「人力車（営業）取締規則」でジャパンサーチ、国立公文書館のアーカイブを検索
・キーワード「人力車」「人力車取締規則」などでインターネット検索
事前調査事項:・『なにわの市電　トンボブックス』（小林 庄三／著、トンボ出版、2013年）
・『大阪市電が走った街今昔　水の都の路面電車定点対比　JTBキャンブックス 鉄道 19』（辰巳 博／著、福田 静二／編、JTB、2000年、686タ））
・『くるまたちの社会史　中公新書 1346』（斉藤 俊彦／著、中央公論社、1997年、A）
・『人力車の研究』（斉藤 俊彦／著、三樹書房、2014年、685サ）
・『荷車と立ちん坊』（武田 尚子／著、吉川弘文館、2017年、685タ）
・「都立図書館 TOKYOアーカイブで見る明治・大正・昭和時代の東京の「電車案内」」
（https://www.library.metro.tokyo.lg.jp/guide/about_us/tokyo/train/index.html）
・『旭区地域史』
（https://www.city.osaka.lg.jp/asahi/page/0000174707.html）
→pp.102-103
（https://www.city.osaka.lg.jp/asahi/cmsfiles/contents/0000174/174707/P102-103.pdf）
・「Wikipedia　人力車」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%8A%9B%E8%BB%8A</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384491</guid>
		</item>
		<item>
			<title>キリスト教会という組織の歴史について、思想史や信徒の社会史ではなく、歴史学の観点から知りたいです。
神学や教会史のような護教的な見方ではなく、客観的に教会という組織の歴史を辿っている研究書を探しています。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384437</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:25 JST</pubDate>
			<category>キリスト教-教会-歴史</category>
			<category>キリスト教-歴史</category>
			<category>教会史</category>
			<category>NDC:19</category>
			<category>NDC:23</category>
			<description>※以下、インターネット情報は2025年1月14日最終確認。

【杉並区立図書館所蔵資料】
・『鳥瞰するキリスト教の歴史　宗派・教派と教義の違いがわかる』（岩城 聰／著、ベレ出版、2024年、192イ）
→キリスト教の歴史の全体像について、一般史にも目を配りながら、重要な出来事を中心に解説した本です。ヨーロッパにおけるキリスト教・教会の歴史のほか、アフリカやアジアの国々の状況についても触れられています。

・『カトリシスムとは何か　キリスト教の歴史をとおして　文庫クセジュ 909』（イヴ・ブリュレ／著、白水社、2007年、A）
→神の普遍的ありかたを意味するカトリシスムが、古代ローマから第2バチカン教会会議を経た2000年におよぶキリスト教の歴史をとおして、なぜ発展したかを解説した一冊です。第5章の1「教会と自由主義革命」では、教皇組織と自由主義革命派の対立などが紹介されています

・『&lt;図説&gt;ローマ・カトリック教会の歴史』（エドワード・ノーマン／著、創元社、2007年、198ノ）
→カトリック教会を、キリストを国王とする君主国と考え、カトリック教会の起源や東西教会の分裂、宗教組織の運営、社会状況に適応するための改革の歴史などを記した歴史書です。

・『西洋教会史』（小嶋 潤／著、刀水書房、1986年、198コ）
→古代から近世までの西洋の教会の歴史をまとめた研究書です。序文において著者は「キリスト教というと信仰とか思想の面が主となって、宗教としてのキリスト教が主役になるのであるが、一般史を配してのヨーロッパの歴史としてのキリスト教は、そういう意味のキリスト教ではなくて、むしろ組織としての教会ではないか」としています。

・『教会史綱要』（シューベルト／著、新教出版社、1963年、198シ）
→20世紀初頭に刊行された古典的な教会史の概説書です（本書は1949年第11版の邦訳）。原始から近代までの歴史がまとめられています。

・『古代末期の世界　ローマ帝国はなぜキリスト教化したか?』（ピーター・ブラウン／著、刀水書房、2002年、232フ）
→歴史学の観点から古代末期の世界を紹介した資料です。キリスト教が普及しキリスト教会が発展、ローマ帝国がキリスト教国になるまでの過程が記されています。

・『宗教と権力の政治』（佐々木 毅／著、講談社、2003年、230.4サ）
→宗教と権力の関わりについて論じた本で、政治史的側面から教会・修道院について論じている章があります。「第一章　教皇至上権」では、カトリック教会、ローマ教皇は世俗の支配者よりはるかに高い地位を持ち、教皇という一つの権威によって指導監督されることで、ヨーロッパ全体が一つのキリスト教国として捉えられていたことが書かれています。

・『キリスト教史　図説世界文化地理大百科』（ヘンリー・チャドウィック／編、朝倉書店、1990年、R192チ）
→キリスト教史を専門にする著者らによって記された一冊です。教会の誕生時から現状まで、キリスト教の歴史について豊富な図版と共に解説されています。

【論文】
日本の論文を検索できる「CiNii Research」（https://cir.nii.ac.jp）で、「キリスト教」または「教会」と「歴史」というキーワードを掛け合わせてタイトル検索すると多くの論文がヒットします。。

【データベース】
［国立国会図書館デジタルコレクション］

・『キリスト教会2000年 : 世紀別に見る教会史』（丸山忠孝／著、いのちのことば社、1985年、https://dl.ndl.go.jp/pid/12216236）
→キリスト教の教会史を、100年ごとに章立てをして解説したものです。著者は神学校の校長のため、護教的な視点から書かれたものではありますが、広いトピックスが時系列順にまとめられています。

・『教会史 上 (アルパ新書)』（茂泉昭男、倉松功、小笠原政敏／著、日本基督教団出版局、1974年、https://dl.ndl.go.jp/pid/12218507）
・『教会史 中 (アルパ新書)』（茂泉昭男、倉松功、小笠原政敏／著、日本基督教団出版局、1974年、https://dl.ndl.go.jp/pid/12290396）
・『教会史 下(アルパ新書)』（茂泉昭男、倉松功、小笠原政敏／著、日本基督教団出版局、1974年、https://dl.ndl.go.jp/pid/12216646）
→序文によると、「広く教会で読まれることを念頭に」「標準的と思われる欧米の「教会史」を参考にし」「日本の先学者たちのものに教えを受けつつ」記した教会史、とあります。上・中巻では原始から現代までの教会の歴史が、下巻では、イギリスの教会、アメリカの教会、東アジアの教会と、各地の教会について解説されています。

・『キリスト教会の歴史』（気賀重躬／著、創元社、1949年、https://dl.ndl.go.jp/pid/1158499）
→刊行当時の高等学校用の宗教の教科書です。古代の教会史から教会の成立、原始の教会組織などについてまとめられています。

回答プロセス:・書名「教会史」、件名「キリスト教-歴史」「キリスト教-教会-歴史」で蔵書検索
・192の書架をブラウジング
・書名「教会　歴史」「教会史」で「国立国会図書館デジタルコレクション」を検索
事前調査事項:・『西欧中世の社会と教会　教会史から中世を読む』（R.W.サザーン／[著]、八坂書房、2007年、192サ）
・『キリスト教会の社会史　時代と地域による変奏』（指 昭博／編著、彩流社、2017年、198サ）
・『中世教皇庁の成立と展開』（藤崎 衛／著、八坂書房、2013年）
・『キリスト教とローマ帝国　小さなメシア運動が帝国に広がった理由』（ロドニー・スターク／著、新教出版社、2014年、192ス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384437</guid>
		</item>
		<item>
			<title>キリスト教の聖職者の生き方とその歴史について

キリスト教、特にカトリック教会の聖職者の生き方とその歴史について調べています。
聖職者の役職、仕事内容、報酬について載っている本はありますか？
現代の聖職者についてだけではなく、中世、近代についても知りたいです。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384490</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:25 JST</pubDate>
			<category>キリスト教</category>
			<category>カトリック</category>
			<category>聖職者</category>
			<category>NDC:190</category>
			<category>NDC:230</category>
			<description>※以下、インターネット情報は2025年1月21日最終確認。


【図書】
＜教会の組織・聖職者の身分についての概説が読めるもの＞

・『図説キリスト教文化事典』（ニコル・ルメートル／[ほか]著、原書房、1998年、190ル）
→キリスト教の用語事典です。p.43に「カトリック教会の組織図」、p.180に「現代カトリックにおける教区付き聖職者の位階」の図・一覧があります。「司教」「司祭（牧師）」「聖職」「聖職者」などの項目もご参考になるかと思います。

・『現代カトリック事典』（ジョン・A・ハードン／編著、エンデルレ書店、1982年、198ハ）
→カトリック関係の用語事典です。個々の項目になりますが、例えば「司教」（p.267）には司教の役割や権限について解説があり、その近辺には司教に関する他の言葉も掲載されています。また、「聖職」および「聖職者の」で始まる関連語（p.384-）を見ると、聖職者の俸給や身分についての記述も確認できます。

・『NEWこころにひかりを　よくわかるカトリック入門』（ガエタノ・コンプリ／著、ドン・ボスコ社、2011年、198コ）
→「20章　教会」という章があり、p.198「使徒継承の教会」では、司教は教区の最高責任者として「教導権」を持ち、教えを正しく伝承し、信仰生活を指導する役割を持つことが書かれています。「司祭」や「助祭」の選ばれ方についても記述があります。

・『カトリック　過去と未来』（J.ダニエルー／[ほか]著、ヨルダン社、1981年、198タ）
→カトリックの歴史や思想をまとめた解説書です。第1章に、「教皇」「司教」「司祭」などの各階層の職務と役割について書かれています。

＜個別の時代・地域・階層に属する聖職者の情報を扱ったもの＞

・『教皇264代の軌跡』（新井 修／著、フリープレス、1994年、198ア）
→カトリック教会のローマ教皇の歴史を追った資料です。各時代の教皇の生き方や歴史のほか、教会が組織化されてできた役職やその仕事についても触れられています。

・『中世ヨーロッパ全史　上　王と権力』（ダン・ジョーンズ／著、河出書房新社、2023年、230.4シ）
→西ローマ帝国が衰退する過程で起きた、中世の修道士と騎士たちの実情について解説した資料です。具体的な報酬の記述などはありませんが、第6章「修道士たち」の中で「魂の救済のために絶え間なく祈祷を上げるのと引き換えに富裕層から多額の寄進を受け、修道僧たちは上等な麻の服をまとい、豪勢な食事をしていた。（中略）一般修道士は歌いすぎて喉を痛めたかもしれないが、手には肉体労働から来るタコなどない」（p.269）といった紹介をされているように、当時の修道士たちは労働を農奴に任せ、贅沢な暮らしぶりをしていたことがうかがえます。

・『中世ヨーロッパ社会の内部構造』（オットー・ブルンナー／著、知泉書館、2013年、230.4フ）
→ヨーロッパの近代世界が確立されるまでの、社会構造の連続性と歴史的過程を論じた資料です。9章「教会と世俗の対立の社会史的帰結」（pp.89-108）では、教会の献金や税について触れられています。

・『十九世紀ロシア農村司祭の生活』（Ｉ・Ｓ・ベーリュスチン／著、中央大学出版部、1999年、198ヘ）
→十九世紀ロシアの農村社会における聖職者階級の現実がまとめられています。司祭の子供（司祭になる子供たち）がどのような環境で教育を受けているかに始まり、司祭になったあとの仕事や生活が描かれています。

・『カトリシズムと生活世界』（中野 智世／編著、勁草書房、2023年、230.6ナ）
→第3章「近代を生きる修道女たち」で、19世紀後半から20世紀初頭のドイツのカトリック修道女たちの生き方を詳しく掘り下げています。実際にシェーンブルンの慈善施設を取り上げ、そこでの1日のスケジュールや仕事、日常生活について解説しています。


その他、以下の資料もありました。

・『教会法神学論集　教会法から見直すカトリック生活』（田中 昇：訳・編、教友社、2019年）
（参考：https://www.kyobunkwan.co.jp/xbook/archives/100950）

・『キリストの心を生きる宣教』（岡田 武夫／著、女子パウロ会、2001年）


【論文】
・「中世カトリック教会の宗教経営学─教皇庁・教会・修道院─」（岩井 洋／著、『経済集志』92（2）、2022年9⽉、pp.25-44、https://www.eco.nihon-u.ac.jp/wp-content/uploads/2023/05/92_02_05.pdf）
→日本大学経済学部のサイトに掲載されている、『経済集志』のバックナンバー記事です（https://www.eco.nihon-u.ac.jp/research/annals_economics/）。中世カトリック教会の経営構造や収入源についてまとめられています。

・「カトリック教会の組織　―刷新と継続の典型―」（小野 豊明／著、『組織科学』15（1）、1981年、pp.11-18、https://doi.org/10.11207/soshikikagaku.20240831-2 ）
→カトリック教会の組織と階層構造について、組織論の立場から検討している論考です。


【インターネット】
・「東京教区ニュース第197号（2002年11月1日）」（https://tokyo.catholic.jp/info/news/15467/）
・「東京教区ニュース第207号（2003年11月1日）」（https://tokyo.catholic.jp/info/news/15498/）
→カトリック東京大司教区（https://tokyo.catholic.jp）のサイト内記事です。発行時期が古いですが、「本部献金システムの改定」について議論されている部分があります。

・「神父・牧師の年収はいくら？」
（https://careergarden.jp/shinpu/salary/）
→職業情報サイト「キャリアガーデン」内の記事です。神父・牧師の年収について、年齢別・協会の規模別、報酬の支払元など、さまざまなデータが掲載されています。

・「神父・牧師の年収」（2025.1.10、JobQ TownT)
（https://job-q.me/articles/15066）
→パーソルキャリアという会社のホームページの中に掲載されているコラム記事です。

・「高位聖職者の「生活ぶり調査」 --- 長谷川 良」（2013.10.23 、アゴラ言論プラットフォーム）
（https://agora-web.jp/archives/1564760.html）
→独週刊誌シュピーゲル電子版が行った独のローマ・カトリック教会27教区の責任者へのアンケートについて触れた記事です。調査結果本体は訳出されていませんが、住居状況や車の有無などの質問を行っているようです。

回答プロセス:・書名「教会史」、件名「キリスト教-歴史」「キリスト教-教会-歴史」で蔵書検索
・192ブラウジング
・書名「教会　歴史」「教会史」で「国立国会図書館デジタルコレクション」を検索
事前調査事項:・『なんでもわかるキリスト教大事典』（八木谷 涼子／著、朝日新聞出版、2012年）
・『岩波キリスト教辞典』（大貫 隆／編集、岩波書店、2002年、R190オ）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384490</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ヘレン・ケラーの来日時の新聞記事について

ヘレン・ケラー（1880～1968）来日時の新聞記事を探しています。
ヘレン・ケラーは以下の三度訪日しています。

①1937（昭和12）年4月15日-8月10日（「あさま丸」で横浜港に到着。日本本土の全国各地と朝鮮・満州で97回講演。「秩父丸」で神戸から離日）

②1948（昭和23）年8月29日-10月28日（空路オーストラリアから岩国に到着。広島、長崎など15都市で25回講演。横浜から船で離日）

③1955（昭和30）年5月27日-6月7日（同年2月5日-6月7日の世界視察旅行の一環で、10日ほどの短期滞在。帰国日に皇居で勲三等瑞宝章を受けた他、東京ヘレン･ケラー協会、大阪の岩橋武夫の墓、箱根などを訪問）

特に知りたいのは、ヘレン・ケラーが各来日時にどう呼ばれていたかです。例えば1937年の1回目の来日時には「奇跡の聖女」と呼ばれていたようです。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384362</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:25 JST</pubDate>
			<category>ヘレン・ケラー</category>
			<category>NDC:369</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>※以下、インターネット情報は2024年10月3日最終確認

＜新聞記事＞
新聞記事についてですが、当館で利用できる各新聞のデータベースで検索を行ったところ、以下が見つかりました。
※各記事の本文におけるヘレン・ケラーの呼称は、基本的に記事タイトル内での呼称と同じです（記事タイトルから呼称が読み取れないものについては、下に「→」で付記しました）。

◎朝日新聞クロスサーチ（『朝日新聞』）
(1)1937（昭和12）年4月15日-8月10日の訪日に関する記事
・「聖女ヘレンケラー女史歓迎会実況」（1937（昭和12年）4月18日、東京、朝刊、16頁）
→こちらの記事では「聖女ヘレンケラー女史」と呼ばれていたようです。

◎ヨミダス（『読売新聞』）
※記事数が多いため、「ヘレンケラー」の呼び名に特徴があるものを抜粋しました。抜粋しなかった記事では「ヘレン・ケラー女史」と呼ばれていました。
(1)1937（昭和12）年4月15日-8月10日の訪日に関する記事
・「4月来朝のケラー女史　「現代の奇跡」教えに　盲唖聾克服の「天使」」（1937（昭和12年）2月18日、全国版、夕刊、3頁）
・「“三重苦の聖女”桜咲く日本へ　4月1日サンフランシスコを出帆」（1937（昭和12年）2月20日、全国版、夕刊、4頁）
・「奇蹟の聖母ケラー女史が　日本女性に贈る挨拶　来朝を前に本社を通じて」（1937（昭和12年）3月5日、全国版、夕刊、3頁）
・「三重苦の聖女サンフランシスコを出発　“物言う書物”携えて」（1937（昭和12年）4月3日、全国版、夕刊、3頁）
・「聖女帝都の第1夜　おお麗しの桜よ　記者団と奇妙な「指頭」会見」（1937（昭和12年）4月16日、全国版、朝刊、7頁）
・「暗黒に喜びは燃える　懐かしの聖母と劇的な会見　来月1日　横浜訓盲院で」（1937（昭和12年）4月17日、神奈川、朝刊、10頁）
・「感激の記帳　ケラー女史高松宮邸に伺候　双瞼に喜びの露光る」（1937（昭和12年）4月17日、全国版、夕刊、3頁）
→本文中に「廿世紀の聖女」と書かれています。
・「聖女しばしの別れ　トーキーに姿残し大歓迎会を終えてゆうべ西下」（1937（昭和12年）4月19日、全国版、朝刊、7頁）
・「奇跡の聖女　横須賀市へ　馬淵氏の要請受け入れ　一場の講演」（1937（昭和12年）4月20日、神奈川、朝刊、10頁）
・「江岸の避難者横浜へ　三重苦の聖女帰る」（1937（昭和12年）8月12日、全国版、夕刊、２頁）

(2)1948（昭和23）年8月29日-10月28日の訪日に関する記事
・「ケラー女史昨夜入京　11年ぶり、菊に笑む」（1948（昭和23年）8月31日、全国版、朝刊、2頁）
→本文中に「三重苦の聖女ヘレン・ケラー女史」と書かれています。
・「聖女、28日に帰米／ヘレン・ケラー女史」（1948（昭和23年）10月25日、全国版、朝刊、2頁）

(3)1955（昭和30）年5月27日-6月7日の訪日に関する記事
・「ヘレン・ケラー女史　今夜8時羽田着」（1955（昭和30年）5月27日、全国版、夕刊、3頁）
・「ヘレン・ケラー女史来日」（1955（昭和30年）5月28日、全国版、朝刊、7頁）
・「ヘレン・ケラー女史帰国」（1955（昭和30年）6月8日、全国版、朝刊、7頁）
→上記の記事はすべて本文中に「三重苦の聖女ヘレン・ケラー女史」と書かれています。

◎毎索（『毎日新聞』）
(3)1955（昭和30）年5月27日-6月7日の訪日に関する記事
・「ヘレンケラー女史招く」（1955年（昭和30年）5月23日、東京朝刊、7頁）
→本文中に「三重苦の聖女」と書かれています。


ほか、呼称に関する資料として以下も見つかりましたので、あわせて紹介します。


＜図書＞
・『年譜で読むヘレン・ケラー　ひとりのアメリカ女性の生涯』（山崎 邦夫／編著、明石書店、2011年、289.3ケ）
→本書からは、日本ではありませんが、アメリカにおけるヘレン・ケラーの認識に関わる事項として、以下のような記述が見つかりました。

1963年に日本で公開された映画『奇跡の人』に関連する事項としては以下がありました。
●1956年「ウィリアム・ギブソン作「奇跡を行う人（A Miracle Worker）」、テレビドラマとしてCBSから放映。（略）「奇跡を行う人」という題は1902年、マーク・トウェーンがアン・サリヴァンを移した写真に書き添えた言葉に由来するという。」（pp.206-207）
●1959年「「奇跡を行う人」ニューヨークのブロードウェーで上演。」（p.208）
●1962年「ユナイテッド・アーティスト制作、映画「奇跡を行う人」（アーサン・ペン監督）公開。バンクロフトとドューク、アカデミー賞を受賞（ドュークはオスカーを得た最年少のスター）。」（p.214）

他にも以下のような記述が見つかりました。
●1954年「伝記映画「征服されざる者」（のちに「物語の中のヘレン・ケラー」と改題：キャサリン・コーネル原作、ナンシー・ハミケルトン監督）公開。」（p.200）
●1955年「伝記映画「征服されざる者」アカデミー記録映画部門で受賞。」（p.202）
呼称とまではいきませんが、「奇跡の人」以前にも別タイトルで映像作品が作られていたとして、あわせてご紹介いたします。なお、こちらの映画について調査をしてみましたが、邦訳は見つからなかったため、本書の邦題はあくまでも著者による訳と思われます（「まえがき」や「あとがき」にはその点について触れられていませんでした）。原題は &quot;The Unconquered&quot;, &quot;Helen Keller in Her Story&quot;（参照：&quot;IMDb&quot;（https://www.imdb.com/title/tt0048157/））です。

・『ヘレン・ケラー伝　三重苦を克服した仁愛の聖女　日点文庫 No.10』（山室 武甫／著、日本点字図書館、1969年、369ヤ）
→1952年6月、ヘレン・ケラーはフランスで「名誉勲爵士」となり、ソルボンヌ大学でリボンを受け取った際、自身のことを「暗黒の世界に光をかかげる者」と称したと記されています（p.42）。ほか、前述の &quot;The Unconquered&quot; という映画について、本書では「不屈者」という訳があてられています（p.43）。


＜インターネット＞
・「arsvi.com」（http://www.arsvi.com/）
→立命館大学生存学研究所によるホームページです。アーカイブの一つとして、当該研究所の研究員である長瀬修氏が明石書店のホームページで連載していたとされる『障害・障害学の散歩道』（http://www.arsvi.com/2000/sanpo.htm）の各記事を閲覧することが可能です。それらの記事のうち、「ヘレン・ケラーの再評価――20世紀の終りとセクシャリティー」（『障害・障害学の散歩道』No.7（2000年8月号）、http://www.arsvi.com/2000/20000800no.htm）の冒頭にて、「「ヘレン・ケラー＝奇跡の人」という構図ができあがったのはいつ頃だったのだろうか。（略）「奇跡の人」というイメージを決定づけたのは62年のアーサー・ペン監督の映画『奇跡の人』だったにちがいない。ウィリアム・ギブソンの戯曲 &quot;Miracle Worker&quot; に基づいたこの映画を通じてヘレン・ケラーとアニー・サリバンを知っている人が多い。この映画の原題は「奇跡を起こした人」という意味でサリバンを指しているが、「奇跡の人」という邦題をつけたことで、ケラー自身のことを指すという誤解が生じた。」という推察が記されています。

回答プロセス:・各新聞DBを「ヘレン・ケラー」で検索。該当年代の記事を中心に確認。
・ヘレン・ケラーの伝記を確認。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384362</guid>
		</item>
		<item>
			<title>スキマバイトについて

「スキマバイト」「スポットワーク」と呼ばれる単発アルバイトのビジネスモデルや成長性、今後の展望をまとめた資料はないでしょうか。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384359</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:25 JST</pubDate>
			<category>スキマバイト</category>
			<category>スポットワーク</category>
			<category>ギグワーク</category>
			<category>NDC:366</category>
			<description>※インターネット情報は2024年9月29日最終確認。

＜図書＞
・『ギグ・エコノミー　人生100年時代を幸せに暮らす最強の働き方』（ダイアン・マルケイ／著、日経BP社、2017年、366マ）
・『ギグ・エコノミー襲来　新しい市場・人材・ビジネスモデル』（マリオン・マクガバン／著、CCCメディアハウス、2018年、366マ）
→いずれも単発の仕事「ギグ」を基盤とした新しい働き方「ギグ・エコノミー」について解説した資料です。フリーランスや派遣労働も含めた広い概念ですが、「単発アルバイト」もその中に含まれているようです。

・『文藝春秋オピニオン2023年の論点100　文春ムック』（文藝春秋、2023年、304フ）
→pp.94-95に、労働政策研究者の濱口桂一郎氏による「ギグワーカー隆盛は産業革命期への逆行か？」という記事が掲載されています。

＜雑誌＞
・『財界』（2024-9/11:第72巻第18号:1800号、財界研究所）
→p.38に「企業と働き手双方の新たなニーズに対応 タイミーが「スキマバイト」を開拓した理由」という記事があります。

・『宣伝会議』（2024-9:No.995、宣伝会議）
→最新・マーケティングPR事例として、p.68に「スポットワーカー市場は2年で200%増 タイミーのブランド・エクイティ構築戦略　タイミー」という記事が掲載されています。

・『週刊東洋経済』（2024-8/31:No.7192、東洋経済新報社）
→第2特集で「スポットワーク」を取り上げています。

・『日経コンピュータ』（2024-8/8:No.1126、日経BP社）
→pp.34-43に「活況スポットワーク タイミー追って群雄割拠)」という記事が掲載されています。

・『日経トレンディ』（2024-2:No.520、日経BP）
→p.7に「話題の「スキマバイト」にメルカリが参入」という記事が掲載されています。

・『日経トレンディ』（2024-4:No.522、日経BP）
→pp.58-61に「&lt;副業&gt;試して分かった、タイパが良いスキマバイトとは?」という記事が掲載されており、その中でスキマバイト市場についても触れられています。

以下は未所蔵ですが、目次を確認する限りご質問に関連する内容かと思いましたので、あわせてご紹介いたします。

・『人材ビジネス』（オーピーエヌ）
→2024-4:No.453、p.9に「働き手の資格・スキル習得からキャリア形成を長期支援 “スキマバイト”のタイミーが長期就労分野で新規事業」、2023-12:No.449、pp.34-35に「人生100年時代のシニア人材活用 : わが社自慢のシニア人材 : 60歳からのキャリアを応援(第52回)タイミーが「シニアワーカーのスキマバイト利用実態レポート」で伝えたかったこと」、2023-11:No.448、pp.44-45に「人生100年時代のシニア人材活用 : わが社自慢のシニア人材 : 60歳からのキャリアを応援(第51回)働きたい時間と働いてほしい時間をマッチング : シニアも活用する「タイミー」人気上昇の理由」という記事が掲載されています。

・『Harvard Business Review』（2019-1:No.364、ダイヤモンド社）
→p.124に「働き方 ギグ・エコノミーで生き残るための4つのつながり　「場所」「ルーチン」「目的」「人」」、p.132に「働き方 ギグ・ワーカーの現実　3冊の本から読み解く」という記事が掲載されているようです。

・『月刊マーチャンダイジング : MD : 売り方で売れ方が変わる』（2024-8:No.319、ニュー・フォーマット研究所）
→pp.38-41に「タイミーに聞く ドラッグストアのスポットワーク活用事情2024 (変わる働き方を取り込め!)」という記事が掲載されているようです。

＜データベース＞
新聞記事データベースで、キーワードに「スキマバイト」「スポットワーク」「ギグワーク」と入力して検索をしたところ多数の記事がヒットしました。

◎朝日新聞クロスサーチ
・「高齢者、マッチングアプリでスキマバイト　70歳、1年半480回出勤「働けてうれしい」」（2024年8月18日、朝刊、1総合、1頁）
・「スキマバイト、働くしかない高齢者も　不安定な雇用形態、労働条件に注意」（2024年8月18日、朝刊、4総合、4頁）
・「広がる「スポットワーク」単発・短時間の仕事、スマホでマッチング　メルカリ参入」（2024年5月27日、朝刊、くらし2、20頁）

◎ヨミダス
・「泉佐野市就労サイト好調　昨秋開始　1日単位　求人応募95％＝大阪」（2024年8月31日、大阪、大阪朝刊、27頁）
・「「タイミー」と糸島市協定　小規模事業者人手確保へ＝福岡」（2024年6月18日、福岡、西武朝刊、22頁）
・「広がる「スポットワーカー」　空き時間を活用　人手不足解消に期待」（2023年、7月31日、全国版、東京朝刊、4頁）

◎毎索
・「連携協定：隙間時間で農作業バイト　清水町がタイミーと連携協定　繁忙期に人手　多様な働き方期待／北海道」（2024年6月24日、地方版／北海道、21頁）

◎日経テレコン
・「タイミー、ドクターメイトと連携しスポットワーカーに向けた介護の基礎研修を実施する実証運用を開始」（2024年9月24日、日経速報ニュース）
・「スポットワーク　注意点は　ケガ補償や税金　確認を（学んでお得）」（2024年9月28日、日経プラスワン、3頁）
・「27歳で上場タイミー小川代表「我々世代が日本をつくる」」（2024年9月19日、日経速報ニュースアーカイブ）
・「スポットワークは大人のキッザニア　起業準備も筋トレも」（2024年8月3日、日経速報ニュースアーカイブ）
・「タイミー、1380億円大型上場　単発バイト仲介、海外の安定株主確保（ビジネスTODAY）」（2024年7月27日、日本経済新聞、朝刊、15頁）

ここで挙げたものの他にも多くの記事がヒットします。

＜インターネット情報＞

・「経済レポート」（http://www3.keizaireport.com/）
→経済レポート専門のニュースサイトです。トップページの検索窓で「スキマバイト」「スポットワーク」「ギグワーク」などのキーワードを検索していただくと、様々なレポートや調査データがヒットします。

・「スポットワーク仲介サービス市場に関する調査を実施（2023年）」（矢野経済研究所、2024年2月19日、https://www.yano.co.jp/press-release/show/press_id/3448）

・「スポットワーク市場が急成長、24年に824億円規模に‐メルカリも参入」（TECH+、2024年2月19日、https://news.mynavi.jp/techplus/article/20240219-2887180/）

・「スキマバイトのヤバさとは…「法のスキマ」突いた劣悪労働　職場に行くと「アプリ名」で呼ばれた人も」（東京新聞TOKYO Web、2024年5月20日、https://www.tokyo-np.co.jp/article/328095）

・「タイミーが「スキマバイト」を開拓した理由とは？企業と働き手双方の新たなニーズに対応」（財界ONLINE、2024年9月5日、https://www.zaikai.jp/articles/detail/4279）

回答プロセス:・「スポットワーク」「スキマバイト」「ギグワーク」「単発アルバイト」「単発バイト」で蔵書検索・国会サーチ検索、インターネット検索、データベース検索
・分類33-、366、67-の一般開架をブラウジング
・『業種別審査事典　第7巻　サービス関連&lt;士業 コンサルタント 代行・仲介業&gt;学校 地公体 冠婚葬祭』（金融財政事情研究会／編、金融財政事情研究会、2024年、R338キ）を確認。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384359</guid>
		</item>
		<item>
			<title>禅宗寺院などにある雲龍図が掲載されている美術資料を教えてほしい。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384341</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:24 JST</pubDate>
			<category>雲龍図</category>
			<category>障壁画</category>
			<category>水墨画</category>
			<category>古寺美術</category>
			<category>NDC:721</category>
			<description>＜図書＞
・『古寺巡礼京都』（全30巻、淡交社、1976-1978年、702.1コ）
→京都の寺院を紹介したシリーズです。4巻『天龍寺』では鈴木松年筆の法堂天井画「雲龍図」の図版（p.27）と解説（p.131）があります。6巻『建仁寺』では海北友松筆の「雲龍図」の図版（p.47）と解説（p.149）があります。10巻『妙心寺』では狩野探幽筆の「雲龍図」の図版（p.6）と解説（p.118）があります。18巻『東福寺』では堂本印章筆の本堂天井画「龍図」の図版（p.48）と解説（p.137）があります。

・『日本古寺美術全集』（全25巻、集英社、1982年、702.1ニ）
→日本の寺院に伝わる宝物を紹介した全集です。24巻『妙心寺』では、図版30「雲龍図天井画、狩野探幽筆、法堂」（解説p.134）、図79「雲竜図襖（部分）海北友幸筆、麟祥院」（解説p.140）が掲載されています。他の巻も合わせてご確認いただければと思います。

・『障壁画全集　建仁寺』（武田 恒夫／[編]、美術出版社、1968年、721シ）
→海北友松作の「雲竜図」（pp.30-37）が掲載されています。折り込み・見開き式のため、図版がとても大きいです。
※同じシリーズの『妙心寺天球院』には雲龍図は掲載されていませんでした。

・『日本美術絵画全集』（全25巻、座右宝刊行会／編、集英社、1976-80年、721ニ）
→こちらのシリーズでも、第11巻『友松 等顔』に海北友松作の「28　雲龍図屏風　京都　北野天満宮」（図版：p.28、解説：p.135）が、第15巻『狩野探幽』に「69　雲龍図天井画　日光東照宮陽明門」（図版：p.69、解説：p.139）が掲載されています。

・『日本水墨名品図譜』（全5巻、海老根 聡郎／[ほか]編集、毎日新聞社、1992-93年、721ニ）
→日本の有名な水墨画を時代ごとに紹介しているシリーズです。第3巻『雪舟と友松』には「60　雲龍図　重要文化財　海北友松　京都・建仁寺」（図版：p.83、解説：p.174）が、第4巻『狩野派と琳派』には「40　雲龍図屏風　俵屋宗達　米国・フリーア美術館」（図版：p.66、解説：p.148）が掲載されています。

・『水墨画の巨匠』（全14巻、講談社、1994-95年、721ス）
→こちらも日本の有名な水墨画を人物ごとに紹介しているシリーズです。第8巻『蕭白』には「34・35　雲竜図（襖まくり四面）　蕭白　ボストン美術館」（図版：pp.47-49、解説：pp.102-103）が、第10巻『応挙』には「25　雲龍図　応挙　一七九二年　東京国立博物館」（図版：p.36、解説：p.101）が掲載されています。

・『建仁寺の四季　水野克比古写真集　京・古社寺巡礼-2』（水野 克比古／著、東方出版、2003年、748ミ）
→図25に「法堂　双龍図」が掲載されています。
※同じシリーズの『天龍寺の四季』には雲龍図は掲載されていませんでした。

さらにお探しの場合、下記の3つの版を作品名「雲龍図」で引いていただくと、この画題の作品の図版がどの美術全集に掲載されているかをまとめて調べることができます。

・『日本美術作品レファレンス事典　絵画篇 近世以前』（日外アソシエーツ株式会社／編集、日外アソシエーツ、1998年、R720ニ）
→1965-97年に刊行された美術全集が対象。pp.64-66に「雲龍図」「雲龍図天井画」「雲龍図屏風」の項目があります。p.909には「龍図」の項目があります。
・『日本美術作品レファレンス事典　第2期絵画篇　近世以前・浮世絵・近現代』（日外アソシエーツ株式会社／編集、日外アソシエーツ、2006年、R720ニ）
→前版刊行以後に刊行された美術全集が対象。pp.14-15に「雲龍図」「雲龍図屏風」「雲龍・猛虎図」の項目があります。p.170には「龍図」の項目があります。
・『日本美術作品レファレンス事典　第3期絵画篇　近世以前・浮世絵・近現代』（日外アソシエーツ株式会社／編集、日外アソシエーツ、2020年、R720ニ）
→前版刊行以後に刊行された美術全集が対象。pp.9-10に「雲龍図」「雲龍図屏風」の項目があります。p.97には「龍図」の項目があります。

＜インターネット情報＞
・「ジャパンサーチ」（https://jpsearch.go.jp/）
→書籍・公文書・文化財・美術・人文学・自然史/理工学・学術資産・放送番組・映画など、日本が保有する様々な分野のコンテンツのメタデータを検索・閲覧・活用できるプラットフォームです。検索キーワードに「雲龍図」と入力して検索していただくと、東京国立博物館で所蔵している晴川模筆の「李雄／雲龍図」を始め、博物館や美術館で所蔵している多くの雲龍図を見ることができます。

回答プロセス:・キーワード「雲龍図」「禅宗寺院」「天龍寺」「妙心寺」「狩野探幽」「海北友松」「山口素絢」「曾我蕭白」「円山応挙」「俵屋宗達」「水墨画」「障壁画」などで蔵書検索
・インターネット検索で「雲龍図」のある寺院を検索
・保存庫の分類721大型本を確認</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384341</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「西武新宿線　井荻踏切（正式名称：井荻1号踏切）」の歴史ついて

かつて環八にあった開かずの踏切「西武新宿線　井荻踏切（正式名称：井荻1号踏切）」の歴史について調べています。郷土資料、広報誌、雑誌があれば教えてください。
知りたいことは以下の点です
■開かずの踏切によって生じた被害（環八の大渋滞や地元の迷惑）
■新宿線は井荻付近を連続高架化し、環八周辺の踏切を全て無くそうとしていたが、なぜ環八のアンダーパスと側道の陸橋に切り替わったのか。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384357</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:24 JST</pubDate>
			<category>井荻1号踏切</category>
			<category>西武新宿線</category>
			<category>環状八号線</category>
			<category>井荻</category>
			<category>西武鉄道</category>
			<category>NDC:686</category>
			<description>※以下、インターネット情報は2024年9月5日最終確認。


＜図書＞
・『西武鉄道・近畿日本鉄道　輸送力増強と経営多角化のジレンマ　日本のビッグ・ビジネス 19』（近藤 禎夫／著、大月書店、1997年、686コ）
→pp.104-107に「輸送力増強計画の挫折と特定都市鉄道整備基金問題」という項目があります。その中で、新宿方面の混雑率はかなり高く、西武新宿－上石神井間の路線強化計画が俎上にのぼったものの、高架の複々線化による騒音問題などの環境破壊を心配した沿線住民の反対があったこと、地価の高騰により用地買収も困難になったことから、事実上高架計画は不可能となり、代わりに在来線直下に地下鉄を新設する計画が浮上したと記載されています。

・『環状八号線沿道整備計画策定のための調査　報告書』（杉並区都市環境部まちづくり推進課／編、杉並区都市環境部まちづくり推進課、1993年、S11.51ト）※『同　概要版』もあり。
→東京都が環状八号線を沿道整備道路の指定を予定していることに伴い、杉並区でも沿道整備計画案を作成することを目的として実施された調査の報告書です。当時、すでに井荻トンネルの計画は進んでいたようですが、交通量や騒音状況・トンネル開通後の予想、近隣住民へのアンケート等の調査が行われ、それらを踏まえた沿道整備・まちづくりの方針や課題が示されています。

他、昭和62から平成13年度までの杉並区議会会議録を確認したところ、関連する記述として以下が見つかりました。

・『東京都杉並区議会会議録　平成三年第4回定例会（第19号〜第24号）』（杉並区議会／編、杉並区議会、1991年、S11.31ス）
→pp.65-76に、伊田としゆき氏の一般質問・それに対する区側の回答が掲載されています。その中の一つに「一、環八立体交差工事について」があり、「井荻立体交差工事は環状八号線の渋滞解消と、踏切にて停車中及び急発進による排ガス公害の解消と地域の交通安全に不可欠な事業であることは明白であると考えます。」（p.67）という発言があります。
他、昭和62年当時、環八井荻立体化に伴う都市計画道路の変更に際しての都知事諮問に対し、西部新宿線の踏切閉鎖は歩行者の通行に支障をもたらすため横断施設について地元住民と協議してほしいと区長が回答していたこと、この意見をもとに地元住民が踏切を残してもらうよう都へ再三交渉を行ったが断られたということについても触れられています。

・『東京都杉並区議会会議録　平成四年第4回定例会（第16号〜第21号）』（杉並区議会／編、杉並区議会、1992年、S11.31ス）
→pp.28-42に、伊田としゆき氏の一般質問・それに対する区側の回答が掲載されていますが、その中で「五、井荻立体交差化に伴う諸問題について」、「六、西武鉄道複々線化について」が挙げられています。駅前踏切が閉鎖された場合、駅の南北の交流が困難になるため、地下改札口の設置を西武鉄道側へ強く交渉してほしい、といった点が取り上げられています。
他、pp.140-149に、田中良氏による一般質問・それに対する区側の回答が同様に掲載されており、その中にも「一、西武鉄道複々線化について」が挙げられています。井荻駅の北口及び地下改札の新設は駅周辺住民の長年の要望だが、複数の案の選択について駅利用者の声をどう聞くか、また、その方法をどうするか、新設の場合は費用の負担割合を西武鉄道側とどう交渉するか、といった質問が含まれています。

・『東京都杉並区議会会議録　平成五年第4回定例会（第16号〜第21号）』（杉並区議会／編、杉並区議会、1993年、S11.31ス）
→pp.71-94に、同様に伊田としゆき氏の一般質問・それに対する区側の回答が掲載されており、その中に「五、井荻駅改良計画の進捗状況について」「六、環八沿道整備道路の指定について」が挙げられています。前者では、井荻駅改善に関するアンケート調査の結果や、その結果に対する区の見解について、後者では、井荻地区住民が「環八が地下化されても自動車公害は残り、環八と西武線との平面交差がなくなるので環八自体の交通量は増える」と答えていることに言及されています。

・『東京都杉並区議会会議録　平成七年第4回定例会（第16号〜第21号）』（杉並区議会／編、杉並区議会、1995年、S11.31ス）
→pp.73-84に、同様に伊田としゆき氏の一般質問・それに対する区側の回答が掲載されており、その中に「四、西武新宿線井荻駅の改造工事について」が挙げられています。環八道路と鉄道の立体化により踏切を解消していくことは必要だが、震災等の緊急時には部分開放ができる状況にしておくことも検討すべきでは、という発言がされています（p.78）。それに対し、土木部長である熊谷光雄氏は、井荻踏切の解放は環八の立体事業の性格・現行法上から困難ではあるが、緊急避難的に通行ができるようにすることが望ましいと考えており、都と西武鉄道側に要望している、と回答しています。

・『東京都杉並区議会会議録　平成10年第3回定例会（第11号〜第14号）』（杉並区議会／編、杉並区議会、1998年、S11.31ス）
→pp.36-47に、同様に伊田としゆき氏の一般質問・それに対する区側の回答が掲載されており、「六、環状八号線井荻周辺工事について」が挙げられています。その中で、井荻駅周辺工事が進む中、駅前の大踏切は閉鎖しないでほしい・現状のまま残してほしいといった要望が、駅を利用している区民から上がっているという発言があります（p.40）。


＜雑誌＞
・『東京人2022年2月号』（第37巻第3号：no.450、都市出版、Z）
→p.36に井荻1号踏切について書かれた記事が掲載されています。朝の通勤時間帯などは開かずの踏切となり、道路としての機能が麻痺していたとの記述があります。その後、連日の大渋滞を解消するために井荻陸橋、井荻トンネルなどの大改良が行われました。p.34には井荻トンネルについて触れた記事も掲載されています。


＜インターネット＞
・「東京都議会　会議録検索」（https://www.record.gikai.metro.tokyo.lg.jp/）
東京都議会の会議録を検索できるページです。トップページの検索窓に「井荻1号踏切」と入れて検索すると、以下の会議録がヒットしました。
●「平成元年都市計画環境保全委員会　本文 1989-11-30」
→「9: ◯高橋大気保全部長」と「28: ◯長施設計画部長」の発言内で、「環状八号線の一部トンネル化等による生活環境の保全に関する請願」（請願一第二〇四号、請願一第二〇五号）に関する説明、審査の結果に触れています。なお、本請願は昭和63年2月9日に開催された同委員会で審議未了となったため、改めて提出がされたと書かれています。本請願の提出経緯や、これに対する工事計画等が説明されています。

他にも、キーワード「高架　西武」と検索していただくと、複数の会議録がヒットします。以下はその例です。
●「昭和63年_第1回定例会(第6号)　本文 1988-03-29」
→「54：〇議長（近藤信好君）」の発言内にて、「都市計画環境保全委員会陳情審査報告書」のうち、「一、六〇第六〇号の一　西武新宿線の高架化反対及び環状八号線のトンネル・バイパス化促進に関する陳情」に関する報告が行われています。陳情者は杉並区、無公害環八トンネル（井草地区）促進同盟となっています。

●「平成3年都市計画環境保全委員会　本文 1991-11-05」
→「162：〇宮尾委員」の発言内に、「そこで、先ほどの経費の問題なんですが、先ほど西武の池袋線の話ございましたけれども、新宿線でも用地の買収がなかなか困難だというので、地下化の話が一部やはり出ているんですね。ですから、そういうことを考えますと、事業費の占める割合、確かに数字から出てくると大変差があるような気がするのですが、本当に地下化した場合と、高架の場合との予算のやつですね、買収費含めまして、どうしてもこの予算上かなりの隔たりがあるのかどうか、その点ちょっとお聞かせください。」とあります。

●「平成3年建設清掃委員会　本文 1991-11-21」
→「176：〇下元委員」の発言内に、「西武鉄道なんかも、新宿線は現行線の地下に急行線を新設するというような形なんですけれども、こういった鉄道事業と、都市計画の問題といいますか、どういうふうに聞いたらいいかわかりませんけれども、地下にしたり、高架にしたり、併用にしたり、こういうあり方というのは、ここのところは、ではこれをやろうじゃないかというのは、一体どういった基準で、どこで決まるものなのかというのを一点お聞きしたいと思います。」とあります。それに対し、「177：〇茨田道路建設部長」から「（略）まず連続立体交差事業というのは、現在ある鉄道をどうするかということでございます。そういう意味では、先ほどお話しがありました中央線にしましても、西武線にしましても、現在ある線は全部高架にいたします。（略）中央線あるいは西武線につきまして、線増線を地下にするというのは一つの案としてございますが、先ほど申し上げましたように、連続立体交差化の事業じゃございませんで、これは線増という形で、新規にやる仕事でございますから、鉄道側の仕事でございます。」と返されています。

●「平成4年建設清掃委員会　本文 1992-11-19」
→「〇150：下元委員」の発言以降、連続立体交差事業をテーマに話し合われていることが確認できます。特に、「〇155・157：茨田道路建設部長」では、都が行っている連続立体交差事業はあくまでも高架であり、西武新宿線が地下に線を新設することは鉄道の線増事業であって、当事業には当たらない、といったこと等が発言されています。

・「乗りものニュース　伝説級の踏切渋滞→“一瞬”に!? 東京を変えた「ワープ道路」3選 組み込めばめっちゃ時短に！」（2024.6.30　乗りものニュース編集部）（https://trafficnews.jp/post/133342）
・「乗りものニュース　立体交差のハンバーガー？ 環八「井荻」の特異構造 自転車にはちょっとダンジョン」（2021.07.12 乗りものニュース編集部）（https://trafficnews.jp/post/108896）
→乗りものに関するWEBメディア「乗りものニュース」（https://trafficnews.jp/）の記事です。環八通りにある西部新宿線の開かずの踏切（井荻1号踏切）について書かれています。踏切に関わる渋滞解消のために井荻トンネルが建設されたと記されています。写真や地図が多く掲載されているため紹介します。


＜データベース＞
・『土木施工 39(3)(499)』（オフィス・スペース、1998年3月、https://dl.ndl.go.jp/pid/3308640/）
→「交通過密地域における立体化工事－環状8号線井荻地区－」（62-64コマ）に、井荻地区立体化事業の経緯やトンネルの構造、断面図等が掲載されています。特に冒頭の「井荻地区立体化事業の概要」という項目内では、「特に踏切によって、朝夕のラッシュ時には1時間当たり46分、日平均で32分間、道路交通が遮断されていた。」と記されています。

・『道路 : road engineering &amp; management review (682)』（日本道路協会、1997年12月、https://dl.ndl.go.jp/pid/3309360/）
・『道路 : road engineering &amp; management review (694)』（日本道路協会、1998年12月、https://dl.ndl.go.jp/pid/3309372）
→第682号では、「環状第8号線井荻地区立体化とその事業効果」（13-14コマ）で、上述したものと同様の渋滞の様子の他、井荻トンネル開通によって得られた走行時間の短縮、交通量の減少、それに伴う経済効果等といった事項が示されています。第694号（10-11コマ）にも、井荻トンネル開通前後の交通量の変化、最長旅行時間の短縮、迂回車両の減少などのデータが簡単にまとめられています。

・『都市と交通 (27)』（日本交通計画協会、1993年6月、https://dl.ndl.go.jp/pid/2858500/）
→「東京都における街づくりと渋滞対策」（7-10コマ）にて、「新宿通り」と「井荻踏切」の整備事例について説明しています。井荻踏切は都内でも渋滞ポイントとして有名で、平成2年度には渋滞時間が11時間16分に達し、都内ワースト1位となっていたとあります。また、鉄道の高架化がいくつかの制約条件により困難になった点、踏切の前後で主要な3本の道路と交差する点を踏まえ、環状8号線のトンネル化・約1500メートルの区間を連続して立体交差化する計画になったということについても書かれています。

・『トンネルと地下』（日本トンネル技術協会／編、土木工学社、1996年4月、https://dl.ndl.go.jp/pid/3234562/
→「環八の大渋滞を救う　井荻地区立体化工事」（35－40コマ）に、昭和62年11月に環状8号線の井荻地区をトンネル化して連続立体とする都市計画変更を行ったことが書かれています。詳細な事業概要、当時の状況、トンネル構造、地下水復水対策などが記されています。

回答プロセス:・S11.51、S00.51、S11.6-、S00.6-をブラウジング
・過去の環状道路に関するレファを参照
・キーワード「井荻踏切」「井荻（第）1号踏切」「井荻トンネル」「西武鉄道」「高架化」でデジタルコレクション、杉並区HP等を検索（『杉並区史』、『新修杉並区史』ではヒットせず）
・杉並区議会会議録の目次を確認</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384357</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「座布団」についての論文を書くために、座布団の起源、歴史、言い伝えなど、専門的に述べている本がないか知りたいです。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384494</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:24 JST</pubDate>
			<category>座布団</category>
			<category>家具</category>
			<category>NDC:380</category>
			<description>＜図書＞
・『家具　日本史小百科』（小泉 和子／著、東京堂出版、1995年、383.9コ）
→国内で見られる様々な家具の歴史について解説されています。pp.70-71に「茵・座蒲団」という項目があります。

・『敷物の文化史』（岡崎 喜熊／著、学生社、1981年、383オ）
→pp.110-115に「六　「しとね」（茵・褥）と「座蒲団」」という項目があります。主に「しとね」の変遷や種類等について記されていますが、冒頭に「（略）茵、褥は個人用の座具であり、古くは虎、豹のほかに他の獣皮も茵として使用したが、後には今日の座蒲団に相当するものすべてが茵、褥であり、したがって畳茵、綿茵、唐褥茵、薫怗茵、早帰茵など（「和訓栞」）、その材料、作り方によって多くの名が付けられた。」との記載があります。

・『家具と室内意匠の文化史』（小泉 和子／著、法政大学出版局、1979年、383コ）
→「[3]近世の座家具」という項目の中で、座蒲団についても解説されています（pp.216-218）。室町時代に武家の発展によって座法に変化がもたらされ、両ひざを折りたたんで座る「正座」が目上の人に対する礼儀として認識されはじめました（p.217）。その後、江戸時代において別の身分の者にもその礼儀が浸透し、並行して木綿の国産化が進んだことにより、「座蒲団」が生まれたと記されています。

・『正座と日本人　The New Fifties』（丁 宗鐵／著、講談社、2009年、383テ）
→本書では現在の「正座」の形ができるまでの歴史を、様々な観点から解説しています。pp.91-92の「座布団の普及が正座を広めた」では、藁を加工する技術が発達して固い畳が作られるようになった代わりに、正座の際の苦痛を和らげるための道具として座布団が登場したとして、江戸時代から大正時代の座布団の普及について記しています。

・『住(すまい)の民俗事典』（森 隆男／編、柊風舎、2019年、R383.9モ）
→pp.519-520に「座布団（ザブトン）」の項目があります。「（略）広い意味でいえば、平安時代に貴族が使っていた「シトネ」という正方形の上蓆やイグサで編んだ円座なども含まれる。木綿の綿を入れた座布団が広まるのは、木綿栽培が盛んになる江戸時代以降のことである。」と解説されています。

・『近世風俗事典』（人物往来社、1967年、382シ）
→本書は、江戸時代末期に喜多川守貞によって出版された『守貞漫稿』を現代語訳した一冊です。pp.280-281に「坐布団」という項目があります。「坐布団は貴人の用いている褥と同じもので、京坂の市民はこれを多く用いている。」「江戸でも坐布団を用いるが、京坂のように、やかましく客に坐布団をすすめることはない。」等と記されています。

・『日本民俗大辞典　上』（福田 アジオ／[ほか]編、吉川弘文館、1999年、R382フ）
→p.709に「ざぶとん」の解説が記載されています。座布団と日常生活との関連性、使用方法等のほか、「木綿綿の普及で蒲団が木綿綿を入れた寝具を指すようになって、座蒲団も方形の綿入りのものとなり今日まで広く使われてきた。」と記されています。

・『日本史大事典　3　こ－し』（平凡社、1993年、R210ニ）
→pp.677-678に「座布団」の解説が記載されています。「古代から貴族階級で使われていた茵が原型である。」「江戸時代に入り、繊維品の生産が進み、絹織物や真綿、木綿織物や木綿綿が普及するようになり、この茵を改変して現在のような座布団が生まれた。」等と記されています。


＜データベース＞
［ジャパンナレッジlib］
→複数の辞書を横断検索することができるデータベースです。
小学館から発行されている『日本大百科全書（ニッポニカ）』に「座ぶとん」の解説があり、その中で「古くは円座（わろうだ）といい、藁（わら）を束ねて平たく渦巻形に編んだものを、板の間や地上に敷いて用いた。室町時代末になると綿を布地で包み、茵より小さく厚いものがつくられた。今日の形の座ぶとんは、江戸時代になってからしだいに普及したものである。」と記されています。
※『日本大百科全書』は初版と第2版を紙媒体でも所蔵しています。

［国立国会図書館デジタルコレクション］
・『日本を知る事典』（編集委員: 大島建彦 [等]、社会思想社、1971年、https://dl.ndl.go.jp/pid/12156319/）
→133コマ（p.228）目に「座布団」という項目があります。平安時代は「茵（しとね）」といって座具として用いられたこと、江戸時代には綿が普及し、寝具だけでなく座具としての布団（＝座布団）も作られるようになったことのほか、「天保年間（一八三〇－四四）ごろから座布団に紐をつけて背負い寒気の防ぎとしたこともあった。」とも解説されています。

回答プロセス:・全項目「座布団」「クッション」「家具」「敷物」「しとね」で蔵書検索
・分類38-,R38-,589,594,597の一般書架・閉架書架をブラウジング（閉架書架は38-のみ確認）
・国立国会図書館デジタルコレクション・ジャパンナレッジで同様のキーワードで検索
・レファ協参照（「座布団の歴史や座布団にまつわるしきたりについて知りたい。」
（https://crd.ndl.go.jp/reference/entry/index.php?page=ref_view&amp;id=1000106499）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384494</guid>
		</item>
		<item>
			<title>次の本のタイトルと作者を知りたい。
アメリカで1950-60年代に出版された小説。最近の作家が取り上げて話題になったようで、日本での出版は2000年以降だと思われる。覚えている内容は以下のとおり。
・大学教授の男性の一生を描いたもの。
・農家の一人息子で農学部へ行けと言われて大学に入るが、文学部を選ぶ。
・結婚して一人娘を得るが幸せな家庭生活ではなく、中年になって教え子の女性と恋に落ちる。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384208</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:24 JST</pubDate>
			<category>ストーナー</category>
			<category>ジョン・ウィリアムズ</category>
			<category>英米文学</category>
			<category>NDC:93</category>
			<description>・『ストーナー』（ジョン・ウィリアムズ／著、東江 一紀／訳、作品社、2014年）

原著の初版は1965年で、フランスで2011年にベストセラーになったのをきっかけに再注目されたようです。

【参考】
・「ジョン・ウィリアムズ「ストーナー」　美しい小説、売れ始めたきっかけは（2023年11月7日）」（https://book.asahi.com/article/15049323）
→「好書好日」（https://book.asahi.com）のサイト内に掲載されている書評（2023年11月4日『朝日新聞』掲載）です。

・「巨大書店で戦え！本屋ダンジョン・バトル（2023年1月31日）」（https://omocoro.jp/kiji/381446/）
→上記の書評内で言及されていたWebメディア「オモコロ」内の記事です。

回答プロセス:・「アメリカ　大学教授　農家　教え子　恋」でインターネット検索、書名に見当をつける
・「ストーナー　ウィリアムズ　あらすじ」でインターネット検索、あらすじを確認</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384208</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「文章生成AIを使って小説を書く」方法について解説した紙の書籍はあるでしょうか。
ChatGPTの登場（2022年冬）以降に出版されたものがいいです。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384302</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:24 JST</pubDate>
			<category>人工知能</category>
			<category>生成AI</category>
			<category>小説</category>
			<category>ChatGPT</category>
			<category>NDC:007</category>
			<description>※「文章生成AI」自体は2022年よりも前から一部存在していたようですので、ご希望の刊行年より前に出版された資料も含めています。


＜所蔵資料＞
【図書】
・『ゼロからわかる人工知能　仕事編　ニュートンムック　医療,経営,投資,芸術…,着々と進むAIの社会進出』（ニュートンプレス、2019年、007.1ニ）
→「SF作家星新一をお手本にして小説を執筆する“AI作家”を育てる」（pp.106-113）という記事が掲載されています。当該記事は、公立はこだて未来大学にてAI小説を研究している松原仁教授へのインタビューです。「きまぐれ人工知能プロジェクト作家ですのよ」というプロジェクト内で、AIに小説を書かせるにあたり何を教えたらよいのか、どのような点で苦労したか等がまとめられています。松原氏率いる研究チームによるAI小説は、文学賞の一つである「第3回星新一賞」の一次審査を突破したとして話題になったようです。
また、2022年2月に、AIと共同制作した小説が同賞を初めて受賞したという記事も見つかりましたので、合わせてご紹介いたします。
「文学賞「星新一賞」で“AIと作った小説”が初入選　人間以外の作品が応募の4％に増加」（2022年02月18日、https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2202/18/news137.html）

・『コンピュータが小説を書く日　AI作家に「賞」は取れるか』（佐藤 理史／著、日本経済新聞出版社、2016年、007.1サ）
→上述『ゼロからわかる人工知能』でも紹介した「きまぐれ人工知能プロジェクト作家ですのよ」というプロジェクトにおいて、「文書生成班」であった著者による資料です。当該プロジェクトで小説を作成し、「第3回星新一賞」に応募するまでの過程がまとめられています。

・『ChatGPT攻略　なるほど、こう聞けばよかったのか!』（ところてん／著、KADOKAWA、2023年、007.1ト）
→生成AI「ChatGPT」の登録から、問題を分解してもらう、文章を要約するなど基礎的な使い方、プラグインの導入など応用的な使い方、ChatGPTでプログラミングを学ぶ方法までを解説した資料です。pp.123-127に「小説担当の編集者になってもらう」という項目があり、そこでプロットを出すためにChatGPTとやりとりし、最後にアイデアをまとめてもらうといった流れが紹介されています。

・『画像生成AIがよくわかる本　次世代AIサービス　図解ポケット』（田中 秀弥／著、秀和システム、2023年、007.1タ）
→本書のメインテーマはAIを用いた画像生成についてですが、それらの代表的なAIを紹介する章内にて、小説生成AIである「AIのべりすと」に関する情報も掲載されています（p.124）。


その他、以下の資料もありました。
・『クリエイターのためのChatGPT活用大全　創作の幅が一気に広がる!　Re Series』（國本 知里／監修、Gakken、2023年、007.1カ）
→出版者サイトの紹介ページ（https://hon.gakken.jp/book/1340695300）によると、「Chapter 3　物語創作・シナリオのための活用術」という章が設けられています。

・『生成AIプロンプトエンジニアリング入門　ChatGPTとMidjourneyで学ぶ基本的な手法　AI&amp;TECHNOLOGY』（我妻 幸長／著、翔泳社、2023年、007.1ア）
→出版者サイトの紹介ページ（https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798183633）によると、「Chapter4 生成AIによる創作活動 （ChatGPT＆Midjourney）」という章が設けられています。

・『ChatGPTについて佐々木俊尚先生に聞いてみた　AIの未来からビジネス活用術まで　Re Series』（佐々木 俊尚／監修、Gakken、2023年、007.1カ）
→出版者サイトの紹介ページ（https://hon.gakken.jp/book/1340693500）で見られるサンプル画像によると、第5章の中に「クリエイティブな作業（小説、作曲、イラスト）などもできるのですか？」（p.116）という項目が設けられているようです。

【雑誌】
・「SF作家×小説生成AI」（柴田勝家／著、小川哲／著、Sta&lt;「AIのべりすと」開発者&gt;／著、『S-Fマガジン』第64巻第1号:通巻755号、2023年2月、早川書房、pp.82-98）
・「SF作家×小説生成AI」（草野原々／著、柴田勝家／著、小川哲／著、Sta&lt;「AIのべりすと」開発者&gt;／著、『S-Fマガジン』第64巻第2号:通巻756号、2023年4月、早川書房、pp.244-253、pp.356-366）
・「SF作家×小説生成AI」（宮内悠介／著、Sta&lt;「AIのべりすと」開発者&gt;／著、『S-Fマガジン』第64巻第3号:通巻757号、2023年6月、早川書房、pp.110-123）
・「SF作家×小説生成AI」（松崎有理／著、Sta&lt;「AIのべりすと」開発者&gt;／著、『S-Fマガジン』第64巻第4号:通巻758号、2023年8月、早川書房、pp.196-209）
・「SF作家×小説生成AI」（池澤春菜／著、Sta&lt;「AIのべりすと」開発者&gt;／著、『S-Fマガジン』第64巻第5号:通巻759号、2023年10月、早川書房、pp.230-247）
→各作家が小説生成AI「AIのべりすと」を用いて作成したSF小説、そしてAIを使用するにあたって気を付けた点や苦労した点等を、AI開発者と対談している様子が掲載されています。

・「AI小説の現場から」（大曽根宏幸／著、葦沢かもめ／著、『S-Fマガジン』第64巻第1号:通巻755号、2023年2月、早川書房、pp.66-69）
→エンジニアの大曽根氏と作家の葦沢氏へのインタビュー記事です。大曽根氏は「AI BunCho」（https://bun-cho.work/）というAIによる小説執筆支援サイトを運営している観点から、葦沢氏は生成AIを用いながら作家活動をしている観点から、AIによる創作活動について述べています。その中で、生成AIが得意な点・不得意な点等にも触れられています。

・「実作講座:ChatGPTを使って小説を書いてみよう」（新城カズマ／著、『小説すばる』第37巻第8号、2023年8月、集英社、pp.88-91）
→記事の前段としてSF作家である新城カズマ氏が「Google Bard」「ChatGPT」を使用して執筆した小説が掲載されており（pp.73-83）、本記事は新城氏が「ChatGPT」を使用した際の作業過程を紹介したものとなっています。

・「特集 生成AIの最前線」（『公募ガイド』第39巻第4号:通巻433号、2023年11月、公募ガイド社、pp.7-23）
→生成AIについて、活用されている現場や状況調査、研究者や弁護士による意見、使用方法等、幅広くまとめられた特集記事です。その中に、「生成AIサービス名鑑」（p.12）、「生成AIを使った小説の作り方」（pp.14-15）が掲載されています。


＜未所蔵資料＞

【図書】
・『ChatGPT使いこなし&amp;活用術　AIと会話しよう!』（布留川 英一／著、マイナビ出版、2023年、ISBN:978-4-8399-8418-2）
→出版者サイトの紹介ページ（https://book.mynavi.jp/ec/products/detail/id=139322）によると、「Part 4 創作」という章が設けられています。

回答プロセス:・件名「人工知能」×「小説」で蔵書検索
・「生成AI」「人工知能」「ChatGPT」「Midjourney」「Google Bard」「Ghost Writer」「AI BunCho」「AIのべりすと」「プロンプトエンジニアリング」「創作」のキーワードで蔵書検索、インターネット検索
・分類007、547、548の書架をブラウジング
事前調査事項:『よしもと・Amazon 原作開発プロジェクト受賞作家が明かす、AIを使って小説を書く方法　Kindle版』（桜沢 ゆう／著、2023年）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384302</guid>
		</item>
		<item>
			<title>明治時代の杉並区の風景写真と小学校の時間割について

小学校ができた明治17年の杉並区の様子を調べています。
当時の杉並区の風景がわかる写真や記述について教えてください。
また、明治17年前後の小学校に休み時間(授業と授業の間や昼休みなどの遊ぶ時間)はあったのか確認できる資料についても知りたいです。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384342</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:24 JST</pubDate>
			<category>明治時代</category>
			<category>小学校</category>
			<category>時間割</category>
			<category>休み時間</category>
			<category>学校ー歴史</category>
			<category>NDC:370</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>＜明治時代の杉並区の風景写真＞

明治時代の杉並の写真、とくに風景写真は、残されているものがあまりない状況です。
主に大正時代以降にはなってしまいますが、以下は、杉並の昔の風景写真を見ることができる代表的な資料です。

・『目で見る杉並区の100年　写真が語る激動のふるさと一世紀』（郷土出版社、2012年、S11.21キ）
→杉並区の100年のうつりかわりをまとめた写真集です。明治時代の写真はごくわずかですが、pp.14-44「明治・大正時代」に掲載されています。区内の小学校の明治から大正当時の写真も収められています。

・『「レンズの記憶　－杉並、あの時、あの場所－」展示図録　写真展』（杉並区立郷土博物館／編・発行、2007年、S11.74キ）
→杉並区立郷土博物館で行った写真展の展示図録です。p.21以降に、大正から昭和30年代の杉並の田園風景の写真が掲載されています。

＜小学校の時間割＞

・『杉並第二小学校創立百周年記念誌』（杉並第二小学校／編・発行、1985年、S11.37ス）
→pp.13-24に年表があり、杉二小の創立当時の校舎の写真が掲載されています。また、pp.26-27に、明治時代の杉二小の思い出を語った「歩みを語る　明治のころ」という記事があります。当時の校舎とその周辺、学校での生活、行事の様子のほか、「現在とちがって、勉強する科目も少なく、習字のほかにたま算（当館注：そろばんを使う「珠算」と思われます）と作文、体操、音楽だけでした」など、学んだ科目についても書かれています。

・『創立90周年記念誌　杉並区立杉並第二小学校』（杉並区立杉並第二小学校／編・発行、1975年、S11.37ス）
→上記の『百周年記念誌』と同じ記事と写真が掲載されています（p.3、pp.37-38）。

・『のびゆく杉並　令和6年度』（杉並区教育委員会、2024年、S11.21キ）
→中学生向けの社会科副読本です。冒頭の口絵「レンズの記憶」として、大正から昭和30年代の杉並の風景写真が掲載されています。また、「第2章10　明治維新と杉並」には、明治時代の杉並には農村風景が広がっていたという記述があります。「第2章11　小学校の開校」には、杉並で小学校が開校した頃についての解説があり、明治14年頃には「修身（道徳）、読書、作文、習字、算術（算数）、唱歌（音楽）、体操」の科目があったとの記述があります。

・『杉並に学校が誕生したころ　明治期前半に公立学校の原点をさぐる』（杉並区立郷土博物館／編・発行、2005年、S11.37キ）
→杉並区立郷土博物館の特別展「杉並に学校が誕生したころ」の展示図録です。寺子屋や私塾が次第に小学校になっていく時代のことがまとめられています。私塾の時代に遡りますが、p.9に、「明治6年開学明細調・開学願書に見る杉並地域の家塾」という表があり、その中の「教則」欄を見ると、各塾では何時から何時までどのような勉強をしていたかがわかります。ただし、休み時間については読み取れません。巻末には、「杉並区立学校の創立と変遷」の年表や、区内の小中学校の地図があります。

・『杉並区教育史 上巻』（東京都杉並区教育委員会／編集、東京都杉並区教育委員会、1966年、S11.37キ）
→pp.129-130に、明治10年1月に東京府が出した「小学教則」から「下等小学科時間表」「上等小学科時間表」「女兒上等小学科時間表」が引用されており、これを見ると、各授業の開始時刻・終了時刻の間に10分（12時終了の場合は、次の授業開始時刻は12時30分）の時間が設けられていることが読み取れます。また、pp.535-536では、明治33年「小学校令施行規則」において学期・授業の終始時間は府県知事が定める旨が示されたこと、これを受けて東京都でも同年10月9日の管内郡視学協議会において終始時間を決定したことが記されています。決定事項の中には「午前毎教授時間休憩時間」・「午後晝食及休憩時間」が含まれています。
※明治10年1月の東京府「小学教則」は「国立国会図書館デジタルコレクション」にも収録されており、下記URLで見ることができます。
（『師範校附属小学各小学校学則』、東京府、明10.1、https://dl.ndl.go.jp/pid/812799、28-29コマ目）

・『遅刻の誕生』（橋本 毅彦／編著、三元社、2001年、365ハ）
→「第六章　子供に時間厳守を教える―小学校の内と外」という章で、文部省が編集した教科書に初めて「時間」という言葉が現れたのは1873（明治6）年で、「学校にありて、稽古するものには必ず、遊歩の、時間あり、〇此時間には遊歩場に出ゝて、思ひのまゝに遊歩して、身を動かし、心を慰むべし」という文章があったと述べられています（p.169）。

以下は明治時代の小学生の学校生活について取り上げている児童書です。杉並区に関する資料ではありませんが、ご参考まで紹介します。

・『ビジュアル版学校の歴史　1　学校生活編』（岩本 努／共著、汐文社、2012年、児370イ）
→pp.12-13に「授業開始・終了の合図は何で知らせたの？」という項目があり、明治時代は拍子木、鐘、版木、大太鼓などが使われていたと記載されています。また、pp.14-15に「1時間の授業は初めから50分くらい？」という項目があり、明治時代の松本市開智小学校の時間割が掲載されています。「休み時間と昼休み」の解説や、「まだ時計が普及しておらず、当時の時間はたいへん大ざっぱだった」という記述もあります。

・『日本人の20世紀・くらしのうつりかわり　6　小学校』（宮田 利幸／監修、小峰書店、2000年、児210ニ）
→p.9に、1890（明治23）年の松本尋常小学校の小学3年生男子の時間割が掲載されています。休み時間についての記載はありません。

・『ビジュアルガイド明治・大正・昭和のくらし　1』（本山 浩子／絵と文、汐文社、2007年、児210チ）
→pp.16-19に「明治時代の学校1・2」という項目があり、博物館明治村で所蔵している「尋常小学校の時間割表（明治19年）」の写真が掲載されています。休み時間についての記載はありません。

・『発見!ニッポン子ども文化大百科　1　幕末・明治』（上 笙一郎／監修、日本図書センター、2012年、児380ハ）
・『絵本子どもたちの日本史　3　明治・大正の子どものくらし』（石井 勉／絵、大月書店、2012年、児380イ）
・『明治まるごと歴史図鑑　2』（深光 富士男／著、河出書房新社、2018年、児210フ）
→時間割や休み時間に関する記載はありませんが、明治時代の小学校の様子が描かれています。

回答プロセス:・S11.37、一般書架・参考書架の分類210.6、372をブラウジング
・件名「学校-歴史」で蔵書検索
・キーワード「小学規則」、「小学校規則」、「小学校規則綱領」、「小学校教則大綱」等で「国立国会図書館デジタルコレクション」、インターネット検索
備考:回答終了後、関連資料として以下も見つかりました。

＜図書＞
・『図説教育の歴史　ふくろうの本』（横須賀 薫／監修、河出書房新社、2008年、372ヨ）
→明治26年のものですが、「小学校3年生の時間割」が写真で掲載されています（p.11）。ただ、休み時間については記載がありません。

＜インターネット＞
・「小学校教則綱領（抄）（明治十四年五月四日文部省達第十二号）」（https://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/html/others/detail/1318010.htm）
→文部科学省の公式ホームページで確認できるページです。明治14年に制定されたもので、「第八条　小学校授業ノ時間ハ一日五時ヲ以テ度トス」、「第九条　前三条定ムル所ノ学期、　授業ノ日及時ハ土地ノ情況ニ因リ伸縮スルコトヲ得ヘシト雖モ学期ハ初等科ニ於テハ三箇年ヲ下ルヘカラス各等科合シテ八箇年ニ過クヘカラス授業ノ日ハ一年三十二週日ヲ下ルヘカラス又授業ノ日時ハ一日三時ヲ下ルヘカラス六時ニ過クヘカラス」と示されています。休み時間には触れられていませんが、授業時間等は各地域の事情に基づいて融通をきかせてよい旨示されています。
※『小学校教則綱領』（黒羽弥吉／編、黒羽弥吉、1881年、https://dl.ndl.go.jp/pid/797477、3コマ目）でも同じ文が確認できます。

＜データベース＞
[国立国会図書館デジタルコレクション]
・『法令全書 明治24年』（内閣官報局、明20-45年、https://dl.ndl.go.jp/pid/787984/）
→明治二十四年十一月十七日付、文部省令第十三号として「小学校ノ毎週教授時間ノ制限」が発せられています（455コマ目）。こちらでも「小学校教則綱領」同様、「第四條　小学校ノ各教科目ノ毎週教授時間ハ第一條第二條ノ範囲内ニ於テ府縣知事之ヲ定メ文部大臣ノ許可ヲ受クヘシ」と示されています。　

・「近代学校教育史の所産としての「子どもの時間」に関する一考察」（有馬知江美／著、『白鴎大学教育学部論集 10 (2)』、2016年11月、pp.323-341、https://cir.nii.ac.jp/crid/1050282677904226688）
→明治時代の人々の多くにはまだ近代的な時間感覚がなかったということや、学校の時間割に適応することを目的として農村にも時計が普及したのは明治20年のことだった、という記述があります。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384342</guid>
		</item>
		<item>
			<title>源氏物語絵巻の絵について

源氏物語絵巻の絵をもとに、建築物の平面図、立面図、断面図を作成してみたい。源氏物語絵巻の全景が見られる資料はあるか。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384344</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:24 JST</pubDate>
			<category>源氏物語</category>
			<category>源氏物語絵巻</category>
			<category>建築図面</category>
			<category>NDC:721</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>※以下、インターネット情報は2024年8月10日最終確認。

（１）「源氏物語絵巻」の図版が載っている資料について

＜図書＞
・『日本絵巻物大成1　源氏物語絵巻　寝覚物語絵巻』（小松 茂美／編、中央公論社、1977年、721コ）
→国宝「源氏物語絵巻」（徳川黎明会・五島美術館蔵）、およびその断簡（書芸文化院・個人蔵）が収められています。「源氏物語絵巻」の絵はすべて原寸サイズ・フルカラー、詞書は縮小サイズ・フルカラーで掲載されています。

・『新編明宝日本の美術10　源氏物語絵巻』（小学館、1991年、708メ）
→現存している国宝「源氏物語絵巻」の、徳川黎明会が所蔵する三巻分と五島美術館が所蔵するほぼ一巻分の全てがフルカラーで収録されています。図版は物語の主人公たちの感情が伝わるよう、部分拡大を随所に配しています。

・『源氏物語絵巻54帖　上・下』（小嶋 菜温子／監修、宝島社、2014年、721タ）
→国宝「源氏物語絵巻」（徳川美術館・五島美術館・東京国立博物館蔵）の源氏絵と模写をフルカラーで完全収録し、国内外の美術館・博物館から集めた源氏絵に解説とあらすじをつけています。

・『日本絵巻物全集1　源氏物語絵巻』（角川書店編集部／編・発行、1958年、721カ）
→前半に『源氏物語絵巻』（黎明会・益田義信蔵のうち一部）のフルカラー版、モノクロのグラビア、部分図が収載されています。38cmの大型本なので絵巻部分は見やすい資料となっています。

・『じっくり見たい『源氏物語絵巻』』（佐野 みどり／著、小学館、2000年、721サ）
→国宝『源氏物語絵巻』（徳川美術館・五島美術館蔵）を実物大で紹介しています。図版はフルカラーですが、一部トリミングされています。

・『新撰源氏物語絵巻図鑑　五十四帖完』（紫式部／原著、日本古典文学振興会、1970年、R913.36コ）
→見開きで片面に絵巻のモノクロ図版、片面に解説が書かれています。絵巻は藤原末期の制作で、筆者は古くから藤原隆能と称され一名「隆能源氏」と呼ばれた当時の大和絵の名手です。

・『図説源氏物語』（石井正己／著、河出書房新社、2004年、913.36イ）
→『源氏物語』を沢山の図版を用いて紹介した資料です。第1章「源氏絵の世界」では、国宝『源氏物語絵巻』、『源氏物語図扇面貼付屛風』、国宝・俵屋宗達筆『源氏物語関屋澪標図屏風』などが紹介されています。ただし本の版型は22cmで小さめです。

他、「源氏物語絵巻」の図版が掲載されている資料は、以下の参考図書からも検索することができます。

・『日本美術作品レファレンス事典　絵画篇 近世以前』（日外アソシエーツ株式会社／編集、日外アソシエーツ、1998年、R720ニ）
→1965-97年に刊行された美術全集のうち、近世以前の絵巻等の図版が掲載されている書名を検索できる参考図書です。「源氏物語絵巻」という項目で書名を検索することが可能です。

・『日本美術作品レファレンス事典　第2期絵画篇　近世以前・浮世絵・近現代』（日外アソシエーツ株式会社／編集、日外アソシエーツ、2006年、R720ニ）
→前版刊行以後に刊行された美術全集が対象。

・『日本美術作品レファレンス事典　第3期絵画篇　近世以前・浮世絵・近現代』（日外アソシエーツ株式会社／編集、日外アソシエーツ、2020年、R720ニ）
→前版刊行以後に刊行された美術全集が対象。

＜データベース＞
[国立国会図書館デジタルコレクション]（https://dl.ndl.go.jp）
→キーワードに「源氏物語絵巻」と入力すると関連資料が多数ヒットします。拡大・縮小機能があるため、詳しく見たい部分を拡大して閲覧することもできます。

＜インターネット情報＞
・「ジャパンサーチ」（https://jpsearch.go.jp/）
→書籍・公文書・文化財・美術・人文学・自然史/理工学・学術資産・放送番組・映画など、我が国が保有する様々な分野のコンテンツのメタデータを検索・閲覧・活用できるプラットフォームです。検索キーワードに「源氏物語絵巻」と入力して検索すると、東京国立博物館や斎宮歴史博物館など、複数の博物館や美術館で所蔵している多くの「源氏物語絵巻」を見ることができます。


（２）源氏物語の建築面に関する資料について

＜図書＞
・『源氏物語　その住まいの世界』（池 浩三／著、中央公論美術出版、1989年、913.36イ）
→絵巻の図版自体はあまりありませんが、著者による「『源氏物語』の二条院の想定平面図」、「五間四面の寝殿の想定平面図」、全景の模型（pp.12-15）や「『源氏物語』の六条院想定平面図」（p.147）などがあります。『源氏物語』の住まいの世界を、建築的事象に関する記述から物語の構想や展開と深く関わりあうものとしてとらえた資料です。

・『源氏物語六條院の生活』（五島 邦治／監修、宗教文化研究所風俗博物館、1999年、913.36フ）
→京都にある風俗博物館で行われた展示を書籍にした資料です。絵巻は登場しませんが『源氏物語』の中で光源氏が自分の理想を求めて造った六條院を、四分の一の大きさで制作した模型が紹介されています。

その他、以下の資料もありました。
・『『源氏物語』庭と邸宅　想定配置図私案　新典社研究叢書 329』（加藤 伸江／著、新典社、2020年、ISBN:978-4-7879-4329-3）

・『源氏物語の空間表現論』（金 秀美／著、武蔵野書院、2008年、ISBN:978-4-8386-0232-2）

・『源氏物語の地理』（角田 文衛／編、思文閣出版、1999年、ISBN:4-7842-1010-5）

＜インターネット情報＞
・「貴族の生活　源氏物住まい　調度と室礼」（https://www.iz2.or.jp/kizoku/sumai2.html）
→上述の資料でも紹介した「風俗博物館」（https://www.iz2.or.jp/top.html）のホームページ上で公開されているものです。『源氏物語』の二条院の想定平面図、六條院の想定平面図が掲載されています。

回答プロセス:・キーワード「源氏物語」×「平面図」、「源氏物語」×「建物」、「源氏物語」×「建築」、「寝殿造」で蔵書検索・インターネット検索
・件名「源氏物語絵巻」で蔵書検索
・過去のレファレンス参照
事前調査事項:・『源氏物語絵巻』（奥平英雄／著、保育社、1973年、721オ）
・『国宝「源氏物語絵巻」を読む』（清水婦久子／著、和泉書院、2011年、721シ）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384344</guid>
		</item>
		<item>
			<title>同人誌やZINEの装丁や表紙のデザイン、本文で使うフォント、用紙の選定、印刷所への入稿手順などを調べるときに役立つ資料はないでしょうか。
デザインや印刷の専門知識がない人でも読める本がいいです。
また、イラストや写真を使わず、文字組だけで構成されたカバーデザインの実例が載っているとなおいいです。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384431</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:23 JST</pubDate>
			<category>同人誌</category>
			<category>ZINE</category>
			<category>装丁</category>
			<category>デザイン</category>
			<category>印刷</category>
			<category>DTP</category>
			<category>NDC:02</category>
			<category>NDC:74</category>
			<description>※同人誌やZINEに限らず、本の装丁やデザインについて書かれた資料もあわせて紹介しています。

【所蔵資料】
・『同人誌のデザイン』（ビー・エヌ・エヌ新社、2017年、022ヒ）
→同人誌を作るにあたり、装丁まわりやデザインにこだわりたい作り手に向けて、知っておくと役立つデザインの基礎知識やアイデアをまとめています。印刷や加工、紙の種類、入稿についても詳しく解説しています。

・『魅せる!同人誌のデザイン講座』（齋藤 渉／著、技術評論社、2021年、022サ）
→同人誌のデザインについて、表紙や本文、サークル情報等事例に分けて紹介・解説が掲載されています。入稿や同人誌印刷の基本等にも触れられています。

・『とりあえず、素人っぽく見えないデザインのコツを教えてください!』（ingectar‐e／著、インプレス、2022年、021イ）
→デザインの初心者に向けた、デザインのちょっとしたコツを教えてくれる1冊です。レイアウトのコツ、読みやすい文字と文章、配色のアイデアなど重要ポイントを簡易な言葉と図で具体的に説明しています。

・『コミックマーケットへようこそ　準備するから準備会』（おーち ようこ／著、星海社、2022年、726.1オ）
→日本有数の大規模イベント「コミックマーケット」を運営する組織の内部を書いた資料です。同人誌印刷会社のインタビュー記事も掲載されていて、一般的な印刷会社と異なる点がわかります（pp.202-212）。より詳細な流れを知りたい人のために公式サイトも紹介しています。

・『日本のZINEについて知ってることすべて』（ばるぼら／編著、誠文堂新光社、2017年、051ハ）
→1960-2010年代のZINEの歴史をまとめた1冊です。文字と印刷手段の移り変わりや、各年代に出版されたZINEの表紙が豊富に紹介された1冊です。

・『装丁デザインのアイデア!』（オブスキュアインク／著、ボーンデジタル、2015年、022オ）
→同人誌やZINEを取り上げたものではありませんが、487点の装丁を集めたデザイン見本帳です。「文字」「イラスト」「配色」を活用した装丁などパートごとにわけて紹介しています。

・『小出版レーベルのブックデザインコレクション』（西山 萌／編、グラフィック社、2023年、022ニ）
→個人あるいはインディペンデントな出版レーベルで制作された本のブックデザインを取り上げ、紹介した資料です。それぞれ制作プロセス、発行元、制作者、綴じ方・製本方式、用紙・印刷・加工や印刷・製本会社、部数、予算なども記されています。

・『すべての人に知っておいてほしいデザイン・DTPの基本原則』（フレア／編、エムディエヌコーポレーション、2012年、021フ）
→レイアウトの組み方から印刷所に入稿するまでの一連の作業を「基礎知識」「実践」「フォント」「レイアウト」「アプリケーション」「入稿」「印刷・製本」の7つの項目に分けて解説しています。

・『入稿データのつくりかた』（井上 のきあ／著、エムディエヌコーポレーション、2018年、749イ）
→パソコン上で印刷物を作成する際の基礎知識が掲載されています。利用者の多いソフトウェアの紹介や、ソフトウェア別・用途別の入稿データの作成方法等が記されています。

・『造本解剖図鑑』（ミルキィ・イソベ／監修、ワークスコーポレーション、2008年、022ワ）
→本を作る上で欠かせない紙に着目をした資料です。紙の基礎知識、紙の特徴や扱い方、紙の選び方が解説されています。


その他、以下の資料もありました。

・『STEP UP!同人誌のデザイン　作りたくなる装丁のアイデア』（ビー・エヌ・エヌ、2023年）

・『簡単!楽しい!はじめての同人活動ガイドブック』（(萌)表現探求サークル／著、ホビージャパン、2022年）

・『同人作家による同人作家のための同人誌デザインの基礎&amp;テクニック』（Red Forest Designing／著、玄光社、2021年）

・『はじめての同人誌デザイン』（木緒 なち／著、KADOKAWA、2021年）

回答プロセス:・全項目「同人誌」で検索
・件名「装丁」で検索</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384431</guid>
		</item>
		<item>
			<title>（1）旅する僧の日記はあるか。（鎌倉時代から江戸時代まで）

（2）僧の一日の生活の流れ（鎌倉時代から江戸時代まで）がわかる文献を教えてほしい。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384200</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:23 JST</pubDate>
			<category>僧</category>
			<category>僧侶</category>
			<category>日記</category>
			<category>修業記</category>
			<category>紀行文</category>
			<category>NDC:186</category>
			<category>NDC:188</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>（１）旅する僧の日記（鎌倉時代から江戸時代まで）について
※修行記、巡礼記、紀行文等、広く対象に含めています。

＜図書＞
・『遍路と巡礼の民俗』（佐藤 久光／著、人文書院、2006年、186サ）
→遍路・巡礼の習俗がどのように生まれたのか、その成立と変遷を、各時代の出版物を手掛かりに解説した資料です。「第三章　出版物と巡礼・遍路の動向」（pp.102-156）に、西国巡礼および遍路に関する出版物が紹介されており、その中には僧侶によるものもあります。巻末には出版物の一覧として「西国巡礼に関する書目」（pp.250-265）、「四国遍路に関する書目」（pp.266-289）も付いています。

・『泉光院江戸旅日記　山伏が見た江戸期庶民のくらし　ちくま学芸文庫 イ53-1』（石川 英輔／著、筑摩書房、2014年、BYイ）
→江戸時代、佐土原の安宮寺の住職であった野田泉光院成亮による回国修行の記録『日本九峰修行日記』について、引用を交えながら解説を加えた資料です。

・『旅のなかの宗教　巡礼の民俗誌　NHKブックス 364』（真野 俊和／著、日本放送出版協会、1980年、186シ）
→民俗学者の著者が、旅と宗教の関連性について考察した一冊です。「第二節　修験者と回国」（pp.99-108）には、前述の『日本九峰修行日記』について記されています。また、四国霊場の記録として、江戸前期の京都智積院知等庵の主、証（澄）禅による『四国遍路日記』（p.109）が挙げられています。

・『新編日本古典文学全集　48　中世日記紀行集』（小学館、1994年、918ニ）
→鎌倉前期の武家歌人・藤原朝業の出家後の日記『信生法師日記』が収録されています。修行のために京都から東国に旅立ち、鎌倉を経て、信州姨捨に旧友を訪ね、善光寺に参詣、最後に故郷の塩谷に帰省する道程が記述されています。

・『杜陀日記の研究 近世僧侶の旅日記』（中西 健治／著、‎風間書房、2012年）
→人々に念仏を説いた僧侶、称瑞が、江戸後期の天保15年春に浅草称往院から故郷の丹波国大山村に帰るまでの道中を記した「杜陀日記」について、概略を標記したものです。略注と解説も収録しています。

・『江戸初期の四国遍路 澄禅『四国辺路日記』の道再現』（柴谷 宗叔／著、法藏館、2014年）
→前述の僧・証（澄）禅による現存最古ともされる400年前の遍路日記を、詳細に解説したものです。現代語訳を収録するほか、実地調査を基にした現在の遍路道と江戸初期の遍路道を比較できる地図も掲載しています。

＜インターネット＞
・「旅の記録にみる江戸時代の若狭」（青柳 周一／講演、『美浜町歴史シンポジウム記録集14　近世若狭の交通と往来　道、旅、道標』、美浜町教育委員会、2020年、pp.25-44、https://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/bunsho/file/615567.pdf）
→福井県美浜町教育委員会と福井ライフ・アカデミーが共催した講演の記録です。この中で、西国三十三所順礼を行った僧侶や尼による道中記として、江戸末期の自芳尼による『西国順拝名所記』（p.27）と、前述の『日本九峰修行日記』（pp.34-38）が紹介されています。
なお、前者については、同講演者による「〈史料紹介〉自芳尼「西国順拝名所記」(一)」（『滋賀大学経済学部附属史料館研究紀要』36、2003年、pp. 109-119、https://shiga-u.repo.nii.ac.jp/records/9514）、「〈史料紹介〉自芳尼「西国順拝名所記」(ニ)」（『滋賀大学経済学部附属史料館研究紀要』37、2004年、pp. 53-65、https://shiga-u.repo.nii.ac.jp/records/9520）で詳細が確認できます。


（２）僧の一日の生活の流れ（鎌倉時代から江戸時代まで）について
禅僧に関するものが多くなっていますが、宗派や寺によって異なることをご留意ください。また、当時の日常を推測する上で有用と思われるため、現代の僧の日課を紹介したものも対象に含めました。

＜図書＞
・『中世日記の世界　史料で読み解く日本史 1』（松薗 斉／編著、ミネルヴァ書房、2017年、210.4マ）
→「第5章　僧侶・神官の日記」という章があり、『臥雲日件録抜尤』（惟高妙安）、『天文日記』（本願寺証如）、『長楽寺永禄日記』（賢甫義哲）の三点の僧の日記が紹介されています。とくに 『天文日記』の部分では、室町時代（戦国時代）の僧である証如の春夏秋冬の日常が解説されています。

・『近世日記の世界　史料で読み解く日本史 4』（福田 千鶴／編著、ミネルヴァ書房、2022年、210.5フ）
→「第5章『あたりまかせ』－近世在村僧侶の日常世界」（引野亨輔）という章があります。残存例の少ない在村僧侶の日記を取り上げ、日記の性格や記載内容を紹介したものということです（参考：山崎一郎「書評と紹介　近世日記の世界　史料で読み解く日本史4」https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsai/33/0/33_103/_pdf/-char/ja）。

・『禅僧の生活　生活史叢書　32』（西村 恵信／著、雄山閣出版、1983年、188.8ニ）
→禅僧の生活について解説した資料です。「第四章　日本の禅林生活」では、典拠となる法典や参考文献に触れながら、仏殿での勤行や勤労作業、一日四度の座禅をしていたことなど、中世における禅僧の日常生活についても説明しています。

・『禅僧たちの室町時代　中世禅林ものがたり』（今泉 淑夫／著、吉川弘文館、2010年、188.8イ）
→禅宗寺院である禅林の室町時代における実態について考察した資料です。「禅林の成り立ち」（pp.2-24）という章では、室町時代の禅林とその慣例について述べられており、当時の禅僧の名称と、僧階に応じて日常的に行っていた仕事の役割分担がわかります。

・『別冊太陽　禅宗入門』（竹貫 元勝／監修、平凡社、2016年、188.8ハ）
・『詳解道元と曹洞宗　宗教書ライブラリー』（佐々木 俊道／監修、学研パブリッシング、2010年、188.8カ）
→いずれも、禅僧の日課である「行持」について写真付きで解説したものです。行持の一部については、道元の『正法眼蔵』等、根拠となっている法典について説明があります。

・『祥福寺僧堂　雲水の修行と生活』（土田 ヒロミ／[写真]、佼成出版社、1990年、188.8ツ）
・『雲水日記　絵で見る禅の修行生活』（佐藤 義英／画・文、禅文化研究所、1982年、188.8サ）
→いずれも、臨済宗の修行僧「雲水」の、古来の伝統に従った修行生活を紹介した本です。

＜論文＞
日本の論文を検索できる「CiNii Research」（https://cir.nii.ac.jp）で、論文のタイトルに「僧　生活」と入力して検索したところ、Web上で全文が読めるものとしては下記がヒットしました。

・「平安鎌倉時代における仏僧の教学生活　聖教類書写加点に従事した時刻、年齢など」（築島 裕／著、『日本學士院紀要』58 (3)、2004年3月、pp.151-170、 https://doi.org/10.2183/tja1948.58.151）

・「南北朝期の五山叢林における僧堂生活の実態」（鈴木 智大／著、『日本建築学会計画系論文集』72 (611)、2007年、pp.183-188、https://doi.org/10.3130/aija.72.183_1）


（1）（2）共通
僧の書いた日記・紀行にどんなものがあるか広く調べられる資料としては、下記がありました。

・『日記文学事典』（石原 昭平／[ほか]企画編集、勉誠出版、2000年、R915ヘ）
・『日記で読む日本中世史』（元木 泰雄／編著、ミネルヴァ書房、2011年、210.4モ）
　※巻末付録として「中世主要日記一覧」（pp.294-310）と「古代中世紀行一覧」（pp.311-317）を掲載。

回答プロセス:・件名「僧侶」で蔵書検索
・分類18×全項目「日記」「紀行」で蔵書検索
・分類910,914,915,916×全項目「僧侶」「仏教」で蔵書検索
・分類18-、21-、38-の一般書架をブラウジング
・全項目「僧　日記」で蔵書検索
・キーワード「僧　生活」「僧　日常」でCiNii Research・国会サーチ検索</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384200</guid>
		</item>
		<item>
			<title>海外での研究や制作を伴うサバティカル（研究休暇、在外研究）についてのエッセイ（長期滞在記など）が読みたい。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384196</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:23 JST</pubDate>
			<category>サバティカル</category>
			<category>在外研究</category>
			<category>研究休暇</category>
			<category>留学</category>
			<category>紀行</category>
			<category>エッセイ</category>
			<category>NDC:914</category>
			<category>NDC:915</category>
			<description>※学習・研究成果について多く触れられている場合は、「留学」体験を基に書かれたエッセイも対象に含めています。
※以下、インターネット情報は2024年4月22日最終確認。

＜図書＞

・『オックスフォード哲学者奇行』（児玉 聡／著、明石書店、2022年、133.5コ）
→倫理学者である著者がサバティカルで滞在したオックスフォード大学での体験をもとに、一風変わった英国の哲学者たちの人生について解説した紀行エッセイです。

・『変わらないために変わり続ける　福岡ハカセのマンハッタン紀行』（福岡 伸一／著、文藝春秋、2018年、BYフ）
→若い頃に研究修行したニューヨークの大学に、サバティカル制度による客員教授として再び滞在することになった著者が、本場の最先端科学に驚きながら、様々な研究者と交流し、論文を読み、勉強し直す日々を綴ったエッセイです。

・『小さな天体　全サバティカル日記』（加藤 典洋／著、新潮社、2011年、915.7カ）
→文芸評論家である著者の、約1年間の特別研究休暇の記録です。デンマークのコペンハーゲン、アメリカのサンタバーバラ、帰国後の日本で記した三つの日記で構成されています。日常の記録が主ですが、自身の研究、現地で触れた文学や芸術、交流のあった研究者に関するコメントも随所に見られます。

・『夕暮れに夜明けの歌を　文学を探しにロシアに行く』（奈倉 有里／著、イースト・プレス、2021年、915.7ナ）
→ロシアへ留学した著者による紀行文です。留学当時の経験から現在のロシア情勢まで触れており、研究分野のロシア文学と絡めながら記されています。

・『わが体験的キリスト教論』（渡部 昇一／著、ビジネス社、2021年、192ワ）
→渡辺昇一氏が、ドイツ留学を通して当地のキリスト教社会の奥深くに入り込んで体験した出来事と、そこから考察した宗教論、社会論、歴史論をまとめた資料です。

・『私の音楽留学　ユーラシア文庫 17』（坂本 里沙子／著、群像社、2020年、760サ）
→ピアニストである著者が、ロシア国立モスクワ音楽院に留学した際の出来事が記されている一冊です。ロシアという国で音楽を学ぶことについて、授業の様子やロシア人との触れ合い、日本とロシアの関わり等、様々な側面から言及されています。

・『イラン人の心　詩の国に愛を込めて』（岡田 恵美子／著、人文書館、2020年、302オ）
→1981年に出版された本の復刻版です。イランと日本の間にまだ正規の留学制度が確立されていない時代にイランへ留学し、ペルシア文学を学び、イランやイスラムの文化を解き明かそうと尽力した著者の体験がまとめられています。

・『身体でみる異文化　目に見えないアメリカを描く』（広瀬 浩二郎／著、臨川書店、2015年、369.2ヒ）
→13歳で視力を失った著者による、アメリカ・シカゴでの在外研究記です。「音」「色」「心」を研究手法のモットーに、アメリカにおける人類学の研究傾向、博物館事情、マイノリティ教育・就労環境、日本文化の受容形態などと対比させながら、日本の歴史・現状を客観的に再評価しています。

・『中国の蟬は何と鳴く?　言葉の先生、北京へゆく』（山口 仲美／著、日経BP社、2004年、222ヤ）
→日本語研究をしている著者が、滞在先の北京で、日本の古典文学や日本語が中国人にどのように学ばれ、受け入れられているのかをまとめた資料です。日本では蝉の鳴き声を表す擬音語（ミンミン、ツクツクボウシなど）が複数存在するのに対し、中国語には蝉の声を表す決まった擬音語は存在しないなどのエピソードが多く紹介されています。

・『自治の形成と市民　ピッツバーグ市政研究』（寄本 勝美／著、東京大学出版会、1993年、318.9ヨ）
→早稲田大学の在外研究員だった著者が、ピッツバーグの市民となったつもりで市政について学び、徹底的に追い求めた1冊です。

・『おいぼれ犬と新しい芸　在外研究者の生活と意見』（藤永 茂／著、岩波書店、1984年、404フ）
→42歳でカナダに渡り、カナダの大学で化学を教えることになった著者の記録です。

その他、下記の資料もありました。

・『イギリス絵本留学滞在記』（正置 友子／著、風間書房、2017年、726.6マ）


＜雑誌記事＞

日本の論文が検索できる「CiNii Research」（https://cir.nii.ac.jp）を「サバティカル」「在外研究」「研究休暇」というキーワードで検索すると、様々なサバティカル体験記・報告類がヒットします。


＜ウェブサイト＞

・「留学大図鑑」（https://tobitate-mext.jasso.go.jp/zukan/）
→文部科学省が促進しているキャンペーン「トビタテ！留学JAPAN」（https://tobitate-mext.jasso.go.jp/）を利用し、実際に海外留学を果たした人たちの体験談が読めるウェブサイトです。

回答プロセス:・「サバティカル」「在外研究」「研究休暇」「在（国名）研究」（例：在英研究、在米研究）「滞在記」「留学×研究×紀行」のキーワードで蔵書検索
・「サバティカル」「在外研究」で国立国会図書館サーチ検索、インターネット検索
事前調査事項:・『アメリカ紀行』（千葉 雅也／著、文藝春秋、2022年）
・『LAフードダイアリー』（三浦 哲哉／著、講談社、2021年）
・『ロンドンの美しい町』（鶴田 静／著、晶文社、1979年）
・『弱いから、好き。』 （長沢 節／著、文化出版局、1989年）
・『ヨーロッパ退屈日記』（伊丹 十三／著、文藝春秋、1980年）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384196</guid>
		</item>
		<item>
			<title>子供が主人公に共感できる本について

2歳の息子が『おにのこにこちゃん』に登場する「にこちゃん」と今同じ気持ち（状況）なんだと説明するようになりました。
このような、子供が主人公の気持ちに共感しやすい絵本を紹介してほしいです（今の年齢か、1、2歳上の年齢の主人公の本がいい）。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384360</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:23 JST</pubDate>
			<category>絵本</category>
			<category>いやいや期</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>「子供が主人公に共感できる本」ということで、定評のある絵本を中心に、下記をご紹介いたします。
※出版社の公式ページがあるシリーズものについては、「参考」としてURLを付記しました。
※以下、インターネット情報は2024年10月1日最終確認。

＜2歳前後のお子さん向きの本＞

・「いやだいやだの絵本」「あーんあんの絵本」シリーズ（せな けいこ／さく・え、福音館書店、EC）
→泣いたりだだをこねたりする子どもたちを描いたシリーズです。
※参考：https://www.fukuinkan.co.jp/book/?id=1476

・「うさこちゃん」シリーズ（ディック・ブルーナ／ぶん・え、福音館書店、1964年～、EC）
→うさこちゃん（ミッフィー）が主人公のシリーズです。
※参考：https://www.fukuinkan.co.jp/ninkimono/detail.php?id=5）

・「コッコさん」シリーズ（片山健／作、福音館書店、1988年～、EC）
→保育園に通う女の子、コッコさんが主人公のシリーズです。『コッコさんのともだち』『コッコさんのおみせ』などの作品があります。

・「イヤイヤ!ブブタの」シリーズ（たかい よしかず／さく・え、主婦の友社、2016年～、EC）
→本シリーズは前から読んだときと後ろから読んだときで物語が変わる仕様で、一方は「イヤイヤ！」と嫌がるブブタ、もう一方は「できたね、すごいね」とほめられるブブタのストーリーになっています。イヤイヤ！となった時に抱いている感情がシンプルに表現されています。

・『ぼくにげちゃうよ』（マーガレット・ワイズ・ブラウン／作、ほるぷ出版、1976年、ER）
→ちょっと家出をしてみたい子うさぎと、それを追いかけようとする母さんうさぎのお話です。

・『ぞうちゃんのいやいや　講談社の幼児えほん』（三浦 太郎／作、講談社、2016年、EC）
→ぞうの赤ちゃんによる様々な好き嫌いが描かれた絵本です。好きなものには「もっかい」、嫌いなものには「いやいや」と言うぞうちゃんが登場しています。

＜3～4歳前後のお子さん向きの本＞

・「ノンタン」シリーズ（キヨノサチコ／作、偕成社、1976年～、EC）
→わんぱくなノンタンが活躍するシリーズです。1歳から読める「赤ちゃん版ノンタン」シリーズもあります。
※参考：https://www.kaiseisha.co.jp/special/nontan/

・「バムとケロ」シリーズ（島田 ゆか／作、文溪堂、1994年～、EC）
→犬のバムとかえるのケロちゃんの日々を描いた絵本です。小さいお子さんはケロちゃんに共感できるようです。
※参考：https://www.bunkei.co.jp/bamkero/

・「こねこのハリー」シリーズ（メアリー・チャルマーズ／作、福音館書店、2012年、EC）
→こねこのハリーを主人公にした小型絵本のシリーズです。『ハリーびょういんにいく』『まっててねハリー』などの作品があります。

・「おやさい生活えほん」シリーズ（わたなべ　あや／絵、ひかりのくに、2012年～、EC）
→身の回りで使う言葉と野菜の名前をかけあわせたダジャレを楽しみながら、日々の生活習慣についても学べるシリーズです。『
ごめんやさい』『ないちゃったまねぎ』などの作品があります。

・『ラチとらいおん　世界傑作絵本シリーズ ハンガリーの絵本』（マレーク・ベロニカ／ぶん・え、福音館書店、1965年、ER）
→弱虫な男の子のラチが、小さいけれど強いらいおんに勇気をもらう話です。

・『しょうぼうじどうしゃじぷた　こどものとも絵本』（渡辺 茂男／さく、福音館書店、1966年、EC）
→小さいじどうしゃのじぷたが、山で起きた火事を消すために活躍する絵本です。

・『こねこのぴっち』（ハンス・フィッシャー／作、岩波書店、1987年、ER）
→他の兄弟のように、ねこらしいことに興味を持てないこねこのぴっちが、他の動物のまねっこをして遊びます。

・『いたずらきかんしゃ ちゅうちゅう』（バージニア・リー・バートン／作、1961年、福音館書店、ER）
→客車を引くのにあきてしまったちゅうちゅうが、ひとりで街に走り出してしまう話です。


なお、杉並区立図書館では、下記のブックリストや調べ方案内を配布しています。よろしければご参照ください。
・「ねぇ、よんで　－３～５歳向けブックリスト －」（https://www.library.city.suginami.tokyo.jp/child/booklist/index.html）
・「子どもに手渡す本を探す(中、2021年2月改訂)」（https://www.library.city.suginami.tokyo.jp/pathfinder/index.html）

上述のパスファインダーでも一部紹介していますが、以下の参考図書では、気持ちや家族等のキーワードをもとに絵本を探すことができます。こちらもよろしければご活用ください。
・『絵本の庭へ　児童図書館基本蔵書目録 1』（東京子ども図書館／編、東京子ども図書館、2012年、R020ト）
・『テーマ・ジャンルからさがす乳幼児絵本』（DBジャパン／編集、DBジャパン、2014年、R909テ）
・『絵本の住所録　テーマ別絵本リスト』（舟橋 斉／編著、法政出版、1998年、R028フ）

以上、ご参考になりましたら幸いです。

回答プロセス:・キーワード「いやいや期」で絵本ナビを検索
・基本書・ロングセラー系の絵本からピックアップ
事前調査事項:「おにのこにこちゃん」シリーズ（原 あいみ／え、ケロポンズ／ぶん、ポプラ社、2018年-）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384360</guid>
		</item>
		<item>
			<title>阿佐ヶ谷にある世尊院本堂は、敷地内に中杉通りの現道を通すため、昭和48年ごろ現在の場所に移築されたと聞いた。現道建設前の本堂や周辺の様子等を撮影した写真資料があれば見てみたい。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384205</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:23 JST</pubDate>
			<category>阿佐ヶ谷</category>
			<category>世尊院</category>
			<category>阿谷山</category>
			<category>NDC:18</category>
			<category>NDC:21</category>
			<description>&lt;図書&gt;
・『杉並区史』（東京都杉並区、1955年、S11.21ス）
→p.1213に第190図として「世尊院」の写真があります。

・『伸びゆく杉並　昭和7年』（横山 茂樹／編、西部日報社、1932年、S11.21ヨ）
→ページ番号が振られていない資料ですが、冒頭から数えて23ページ目に世尊院の写真が掲載されています。

・『躍進の杉並　昭和28年』（南雲 武門／編、躍進の杉並刊行会、1962年、S11.21ナ）
→p.53に世尊院の写真が掲載されています。また、p.128に「建築金物の店ワタナベ」（後述）の写真も掲載されています。

＜ウェブサイト＞
・「カナモノワタナベ」（https://www.suginamigaku.org/2017/03/kanamonowatanabe.html）
→「すぎなみ学倶楽部」（https://www.suginamigaku.org/）で公開されている金物屋の記事です。四枚目の写真の説明欄に「1939（昭和14）年の様子。現在の「世尊院前」交差点から撮影したもの。「日独伊」の旗が当時を物語っている（提供：カナモノワタナベ）」と記されていることから、移築前の周辺の写真であると考えられます。

回答プロセス:・分類S11-の書架をブラウジング
・『東京府豊多摩郡誌』や「すぎなみ学倶楽部」で当時の住所を確認
・「阿谷山世尊院」で国立国会図書館デジタルコレクション検索
・『杉並区史』『新修杉並区史』を国立国会図書館デジタルコレクションで全文検索</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384205</guid>
		</item>
		<item>
			<title>奄美列島の徳之島におけるシマグチ（方言）と、シマグチによって伝承されている伝説または言い伝え、格言などをまとめた本はあるか。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384209</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:44:22 JST</pubDate>
			<category>徳之島</category>
			<category>奄美諸島</category>
			<category>方言</category>
			<category>民話</category>
			<category>伝説</category>
			<category>NDC:38</category>
			<category>NDC:81</category>
			<description>＜所蔵資料＞
・『奄美徳之島のことば　分布から歴史へ』（柴田 武／[ほか]編、秋山書店、1977年、818ト）
→昭和50年・51年の夏に徳之島で行われたフィールドワークの結果をもとに、徳之島方言についてまとめられた報告書です。

・『奄美方言入門　奄美の各市町村別方言集』（浜田 敬助／編著、南方新社、2009年、818ハ）
→本書は奄美群島で使われている方言を、身近な語句を対象とし、各市町村別にまとめた一冊です。「九.徳之島町の方言」（pp.62-68）という項目があります。

・『沖縄・奄美の説話と伝承』（東 喜望／著、おうふう、1999年、388ア）
→沖縄や奄美群島で伝えられている説話、それらが伝承されている集落や社会についてまとめられた一冊です。その中で、「徳之島の伝説と昔話」（pp.66-80）という項目があります。

・『民話の原風景　南島の伝承世界　Sekaishiso seminar』（福田 晃／編、世界思想社、1996年、388フ）
→「奄美諸島の笑話の特質」（pp.122-124）という項目の中で、徳之島の笑話について少し触れられています。『徳之島の昔話』（後述）の中では、笑話に分類されるものは9つしかなかったと記されています。また、それぞれの内容は記されていませんが、一部のタイトルについては確認することができます。

・『南島説話の伝承』（福田 晃／[ほか]編、三弥井書店、1982年、388フ）
→昭和五十六年に開催された南島に関するシンポジウム、研究発表や講演の内容がまとめられた一冊です。その中に「徳之島のことわざ」（松山光秀／著、pp.259-284）という章が設けられています。また、徳之島に伝わる天人女房伝説（pp.122-124）、徳之島天城岳山麓に伝わる「天城岳ガナシと舟換の天女」（p.133）、奄美大島（徳之島含む）の伝承「思松兼」（pp.134-138）なども紹介されています。

・『奄美説話の研究』（山下 欣一／著、法政大学出版局、1979年、388ヤ）
→本書も奄美群島に伝わる説話についてまとめられた資料です。各島に伝わる起源に関する説話について、項目ごと・島別に話の構成要素が載っており、徳之島もピックアップされている箇所があります（pp.142-160）。他にも、日光感精伝承（pp.108-109,277-278）・太陽に関する説話（p.283）・「飛び船」という昔話（pp.400-401）の要約から、「オモイマツガネ」（p.101）・「トクヌシマヌユントウ」（pp.393-394）のような呪詞、徳之島の島唄（p.108）等がそれぞれ掲載されています。

・『日本の昔話　第７巻　奄美諸島の昔話』（田畑 英勝／編、日本放送出版協会、1974年、388ニ）
→奄美大島の昔話をまとめた1冊です。それぞれの昔話に語り手の住所が記載されていて、徳之島の語り手の昔話には「天下の御用持ち」、「狐と爺」、「金のなるきゅうり種」、「兄弟（うとぅんじゃ）」、「天か天降（あもろ）」、「嫁と姑（二）」、「ハブの恩返し」、「まんま口説」があります。また巻末の解説では、地域によって昔話の始めの句、結末の句も異なることが書かれています。

・『奄美文化を探る　文芸・民俗・歴史からのアプローチ　南島叢書 56』（岩瀬 博／編著、海風社、1990年、382イ）
→「奄美の修験・クチなどの資料」（徳富重成／著、pp.311-327）において、著者が発表した徳之島の民間伝承資料の一部が抜粋されています。祝詞や呪言に関する論文、またそれらが掲載された誌名も含めて記されています。他にも奄美群島に伝わる平家伝説で、徳之島に伝わるものに関する史料も明示されています（pp.293-309)。

・『奄美民俗文化の研究』（小野 重朗／著、法政大学出版局、1982年、382オ）
→奄美の民俗的な儀礼を機能の上から分類し、季節儀礼、農耕儀礼、防災儀礼、祖霊儀礼、祭事儀礼に分け解説しています。奄美の夏正月として八月以降にドンガ、トモチという行事が伝承されており、p.165に徳之島の「ドンガ・トモチの事例」が紹介されています。また防災儀礼として徳之島の浜下りについて詳細な説明がされています。（pp.360-377）

・『神々の原郷　南島の基層文化』（小野 重朗／[著]、法政大学出版局、1977年、382オ）
→南島・奄美群島の古い文化を、南九州や沖縄本土と比較して解説している資料です。行事・祭事の紹介として「（3）徳之島のアラシツ・シバサシ」（p.23）、「④徳之島、徳之島町井之川のシキュマ」（pp.70-71）が、河童の系譜の紹介として「⑭大島郡徳之島町徳和瀬」（p.118）、「⑮大島郡伊仙町（徳之島）伊仙」（pp.118-119）の地方伝承が記されています。

・『沖縄奄美の歳時習俗』（崎原 恒新／共著、明玄書房、1975年、386メ）
→沖縄本島と奄美群島で行われている年中行事、風俗についてまとめられています。その中に「四　徳之島のハマオリ」（pp.214-218）という項目があり、七月の盆のあとに行われる「ハマオリ」という行事について解説されています。行事内容がメインですが、それらが行われる背景や言い伝え等にも触れて記されています。

・『南島のフォークロア』（谷川 健一／[ほか]共同討議、青土社、1984年、389タ）
→文化人類学者たちが沖縄や奄美群島を対象に、そこに伝わる風習や伝承について紹介・討議している資料です。本書でも徳之島の「浜降（ハマオリ）」が紹介されています（pp.78-80）。島民によると、他の祭は消えてしまったが、浜降は祖霊が海から帰ってくる重要な行事のため、現在でも残っているのではないかと書かれています。

・『奄美の民俗』（田畑 英勝／[著]、法政大学出版局、1979年、382タ）
→人々が日常として受け入れてきた言語、風俗、習慣の中から奄美固有の文化について研究した資料です。例えば「奄美の妖怪」では「徳之島ではジルムン（天城町松原）、ジーヌムン（伊仙町阿権）というのが出るという。」（p.10）など、各島の妖怪の特徴が紹介されています。4章ではわらべ歌、労働歌、あしび歌、口むとぅ（呪言）が多く紹介され、徳之島の歌も複数記録されています。

・『歌謡(うた)の民俗　奄美の歌掛け　日本の民俗学シリーズ 8』（小川 学夫／著、雄山閣出版、1989年、388オ）
→奄美群島に伝わる歌についてまとめられた一冊です。pp.37-44では徳之島に伝わる遊び歌、pp.69-78では年中行事に関する歌、pp.99-102では仕事歌について紹介されています。

・『奄美生活誌』（恵原 義盛／著、木耳社、1973年、382エ）
→奄美の村、家、人々の生活を記録に残した資料です。徳之島ではなく、大島本島の中央周辺の話が中心となっていますが、言葉も諸俗も南島間における南部的なものと北部的なものの交錯する地帯であり、奄美地域全体に共通するものが多い……との記述があるため参考まで紹介します。


＜未所蔵資料＞
その他、杉並区には所蔵がありませんが以下の資料もありました。

・『奄美史談』（南峰都成植義／著、名瀬市史編纂委員会、1964年）
→上述の『奄美文化を探る』の中で出典元として紹介されていた資料です。内容は「奄美史談」、「南島語及文学(南峰都成植美)」、「徳之島事情」となっていたため、徳之島の伝承等についても掲載されている可能性が高いです。

・『徳之島の昔話』（前田 長英／著、著作社、1994年、ISBN:4-88671-014-X）
→上述の『民話の原風景』の中で紹介されていた資料です。

・『徳之島の民俗文化』（松山 光秀／著、南方新社、2009年、ISBN:978-4-86124-149-9）

・『徳之島の民俗　1　ニュー・フォークロア双書 29　シマのこころ』（松山 光秀／著、未来社、2004年、ISBN:4-624-22029-3）

・『徳之島の民俗　2　ニュー・フォークロア双書 30　コーラルの海のめぐみ』（松山 光秀／著、未来社、2004年、ISBN:4-624-22030-7）

・『徳之島町史　民俗編　シマの記憶』（徳之島町誌編纂室／編集、南方新社、2022年）


＜論文＞
日本の論文を検索できる「CiNii Research」（https://cir.nii.ac.jp）で、論文のタイトルに「徳之島」と入力して検索したところ、Web上で全文が読めるものとしては下記がヒットしました。

・「奄美語徳之島伊仙町方言のモノローグ談話資料」（加藤 幹治／著、『アジア・アフリカの言語と言語学』 17、pp. 41-76、発行日2023年3月31日、アジア・アフリカ言語文化研究所／発行、https://tufs.repo.nii.ac.jp/records/1614）

・「徳之島浅間方言における-ムン（者・物）名詞の音調」（ローレンス, ウエイン／著、『琉球の方言』44、pp.173-187、2020年3月31日、法政大学沖縄文化研究所／発行、https://doi.org/10.15002/00024291）

・「徳之島伊仙方言文法概説」（加藤 幹治／著、『言語・地域文化研究』26、pp.211-228、2020年1月31日、東京外国語大学大学院総合国際学研究科／発行、https://tufs.repo.nii.ac.jp/records/5176）


＜国立国会図書館デジタルコレクション＞
・『徳之島小史』（栄友直／編・出版、大正6年、https://dl.ndl.go.jp/pid/957774）
→16コマ目に「（二）言語」という項目があり、徳之島のアクセントや方言について書かれています。

・『徳之島民俗誌』（徳之島民俗研究学会／編、奄美社、1962年、https://dl.ndl.go.jp/pid/1708246）
→71コマ目から「徳之島のことばと民俗」という表題で、徳之島の語彙、その特徴について詳細な研究結果がまとめられています。

・『徳之島町誌』（徳之島町誌編纂員会／編、徳之島町、1970年、https://dl.ndl.go.jp/pid/9768983）
→徳之島町の歴史をまとめた町誌です。徳之島にまつわる様々な伝承が登場します。

回答プロセス:・件名「奄美」×請求記号「38」で蔵書検索
・件名「奄美」×請求記号「818」で蔵書検索
・件名「民話-大島郡(鹿児島県)」で蔵書検索
・書名・件名「徳之島」で蔵書検索
・キーワード「徳之島」等でデータベース検索</description>
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			<title>70年代に起こったいわゆるゴミ戦争について、当時の杉並区と江東区それぞれの住民の言い分や、ゴミ運搬を阻止した現場の様子などがわかる一般向けの資料を教えてほしい。(杉並区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384202</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:42:13 JST</pubDate>
			<category>東京ゴミ戦争</category>
			<category>杉並清掃工場</category>
			<category>NDC:21</category>
			<category>NDC:51</category>
			<description>・『東京ゴミ戦争　高井戸住民の記録』（杉並正用記念財団／編集、杉並正用記念財団、1983年、S11.51ス）
→東京ゴミ戦争を契機として設立された杉並正用記念財団による記録です。江戸時代から昭和時代までの東京のごみ処理事情の前史に始まり、杉並区と江東区の住民の主張を含め、ゴミ戦争の発生から和解までのことが詳しく記述されています。ゴミ戦争当時の写真（江東区側の阻止行動の様子（p.161）、高井戸の清掃工場建設予定地で反対運動をする住民の様子（p.82）など多数）も掲載されています。

・『東京ゴミ戦争と財団法人杉並正用記念財団　1980-2005　財団法人杉並正用記念財団設立25周年記念』（杉並正用記念財団／編、杉並正用記念財団、2005年、S11.51ス）
→同じく杉並正用記念財団の記念誌です。パンフレット形式の冊子で、ゴミ戦争の経緯や年表、財団のあゆみが簡潔にまとめられています。上記資料に掲載されているものと重複しますが、ゴミ戦争当時の写真（高井戸住民の反対運動の写真が中心）も掲載されています。

・『高井戸の今昔と東京ゴミ戦争』（内藤 祐作／著・出版、2005年、S11.51ナ）
→ゴミ戦争に関わった著者が、当時のことをまとめた資料です。杉並区と江東区の住民の主張を含め、ゴミ戦争の発生から和解までのことが詳しく記述されています。和解条項の本文や年表などの付録の他、ゴミ戦争当時の写真（高井戸住民の反対運動の写真が中心）も掲載されています。

・『江東区史　下巻』（江東区／編集、江東区、1997年、S19.21コ）
→江東区で編纂された区史です。「（第二章　工場移転から集合住宅化時代へ（昭和三〇年代後半～四〇年代））第四節　ごみと埋立地」（pp.217-237）、「（第四章　二一世紀にはばたく（江東区の現状と将来展望））一　ごみ戦争の新たな展開」（pp.503-526）に、ゴミ戦争に関しての詳細な記述があります。特に、反対運動に関する写真として、「杉並からの清掃車をチェック」（p.227）、「杉並区からの運搬車阻止」（p.506）、「都民に訴える江東区議団（都庁前）」（p.509）が掲載されています。

・『江東の昭和史』（東京都江東区／編集、東京都江東区、1991年、S19.21コ）
→江東区で編纂された昭和時代に着目している区史です。「三　「ゴミ戦争」起こる」（pp.84-89）にて、ゴミ問題に関する江東区内の動きが記されています。上述『江東区史　下巻』とほぼ同じ写真ですが、「ゴミ戦争・夢の島入口で杉並の清掃車を止める（47・48年）」（巻頭p.38）、「夢の島で杉並の清掃車をチェックする区議会議員（48年5月）」（p.87）が掲載されています。

・『ゴミ戦争』（大住 広人／著、学陽書房、1972年、518オ）
→当時毎日新聞記者であった著者が、都内のごみ問題について記した資料です。特に「江東軍の実力阻止行動」（pp.222-226）では江東区側の反対の事情が、それ以降の各項目（pp.227-244）では高井戸でのゴミ処理場計画から区民の反対運動までの流れが記されています。

・『ゴミ戦争　地方自治の苦悩と実験　日経新書 199』（寄本 勝美／[著]、日本経済新聞社、1974年、518ヨ）
→ゴミ問題の視点から地方自治の問題について記した資料です。「爆発した江東区の怒り」（pp.64-66）という項目内で、江東区が東京都及び二十二区に「ゴミ投棄反対に関する公開質問」をたたきつけたこと、そして東京都側からの回答の一部が掲載されています。

回答プロセス:・書名「ゴミ戦争」で蔵書検索
・S11.51、S19ブラウジング
事前調査事項:https://www.union.tokyo23-seisou.lg.jp/shiro/nakattara/03.html
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%82%B4%E3%83%9F%E6%88%A6%E4%BA%89
https://www.city.suginami.tokyo.jp/s007/10582.html</description>
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		</item>
		<item>
			<title>インド : 立法機関, 行政機関, 司法 / India : Parliament, Administrative Agencies, Judiciary(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029527</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:30:00 JST</pubDate>
			<description>立法機関 / Parliament上院 / Rajya Sabha (Council of States)(英・ヒンディー)下院 / Lok Sabha (House of the People)(英・ヒンディー)行政機関 / Administrative Agencies政府公式Webダイレクトリ / Integrated Government Online Directory(英)政府公式ポータル / National Portal of India(英・ヒンディー）インド大統領 / The President of India(英・ヒンディー)議会関係省 / Ministry of Parliamentary Affairs(英・ヒンディー)司法 / JudiciarySupreme court of India(英)関連ページアジア経済研究所HP掲載アジア動向年報の当該国記事の「参考資料」に、国家機構図が掲載されています。米国議会図書館HP上のリンク集Guide to Law Online: Indiaに、関連ページへのリンクがまとめられています。リサーチ・ナビ関連ページ諸外国の議会情報を調べる諸外国の議会情報の調査に役立つIPU Parlineの概要、諸外国の議会情報を調べるための参考文献等を紹介しています。議会・法令・判例・官庁資料＞インドAsiaLinks-アジア関係リンク集-関連ページ法律：南アジア統計：南アジア

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/db/asialinks/link_ind02</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029527</guid>
		</item>
		<item>
			<title>T2ファージについて知りたい。生物の課題で、興味のあるテーマについて調べてポスターをつくる。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362556</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:07:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:467</category>
			<description>次の資料を提供した。

『遺伝子・DNAのすべて　改訂版』夏緑著ほか　童心社　2020
＊p122-123に記載あり

回答プロセス:関連しそうな本をブラウジングしたところ、索引で見つかった。
参考資料:夏緑 著 , ちくやまきよし, マルモトイヅミ, 夏緑 図版・イラスト. 遺伝子・DNAのすべて 改訂版. 童心社, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030178765, 978-4-494-01851-2</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362556</guid>
		</item>
		<item>
			<title>電子レンジで食品が温まるしくみについて知りたい。化学の課題で、興味のあるテーマについて調べてスライド6枚にまとめ、ポスターをつくる。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362447</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:06:27 JST</pubDate>
			<category>電子レンジ</category>
			<category>マイクロ波</category>
			<category>NDC:404</category>
			<description>次の資料を提供した。

『図解身近にあふれる「科学」が3時間でわかる本　思わずだれかに話したくなる』明日香出版社　2017
＊p69-71
『発想力をそだて理科が好きになる科学のおもしろい話365(ナツメ社こどもブックス)』ナツメ社　2017
＊マイクロ波　p326、p329
『なぜなぜ?かいけつルーペくん　おうちのふしぎをさがせ!』うえたに夫婦著ほか　パイインターナショナル　2019
＊p40-43

参考資料:左巻健男 編著. 図解身近にあふれる「科学」が3時間でわかる本 : 思わずだれかに話したくなる. 明日香出版社, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028347339, 978-4-7569-1914-4
参考資料:ガリレオ工房 監修. 発想力をそだて理科が好きになる科学のおもしろい話365. ナツメ社, 2017. (ナツメ社こどもブックス)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028046979, 978-4-8163-6200-2
参考資料:うえたに夫婦 著 , 左巻健男 監修. なぜなぜ?かいけつルーペくん : おうちのふしぎをさがせ!. パイインターナショナル, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029542317, 978-4-7562-5175-6</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362447</guid>
		</item>
		<item>
			<title>焼酎について知りたい。化学の課題で、興味のあるテーマについて調べてスライド6枚にまとめ、ポスターをつくる。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362445</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:01:00 JST</pubDate>
			<category>NDC:465</category>
			<category>NDC:588</category>
			<description>次の資料を提供した。

『微生物のはたらき大研究 　人と環境とのかかわりをさぐろう(楽しい調べ学習シリーズ)』PHP研究所　2024
＊p31
『こどものためのお酒入門(よりみちパン!セ ; 42)』山同敦子著　理論社　2009
＊p125-159　焼酎
『トコトンやさしい微生物の本(B&amp;Tブックス. 今日からモノ知りシリーズ)』中島春紫著　日刊工業新聞社　2018
＊p108-109
『ずかんはたらく微生物　見ながら学習調べてなっとく』中島春紫著　技術評論社　2022
＊p48-49

参考資料:鈴木智順 監修. 微生物のはたらき大研究 : 人と環境とのかかわりをさぐろう. PHP研究所, 2024. (楽しい調べ学習シリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033553217, 978-4-569-88180-5
参考資料:山同敦子 著. こどものためのお酒入門. 理論社, 2009. (よりみちパン!セ ; 42)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010065293, 978-4-652-07842-6(イースト・プレス　2012年刊あり)
参考資料:中島春紫 著. トコトンやさしい微生物の本. 日刊工業新聞社, 2018. (B&amp;amp;Tブックス. 今日からモノ知りシリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029103802, 978-4-526-07864-4
参考資料:中島春紫 著. ずかんはたらく微生物 : 見ながら学習調べてなっとく. 技術評論社, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032106894, 978-4-297-12870-8</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362445</guid>
		</item>
		<item>
			<title>強化ガラスについて知りたい。化学の課題で、興味のあるテーマについて調べてスライド6枚にまとめ、ポスターをつくる。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362429</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 10:57:24 JST</pubDate>
			<category>NDC:573</category>
			<category>NDC:751</category>
			<description>次の資料を提供した。

『ガラス図鑑　歴史・技法・名品』平凡社　2024
＊強化ガラスについて数行記載あり（p23）

参考資料:岡崎孝俊 監修. ガラス図鑑 : 歴史・技法・名品. 平凡社, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033569844, 978-4-582-24739-8</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362429</guid>
		</item>
		<item>
			<title>砂糖を熱したときの化学変化について知りたい。化学の課題で、興味のあるテーマについて調べてスライド6枚にまとめ、ポスターをつくる。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362426</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 10:55:33 JST</pubDate>
			<category>化学反応</category>
			<category>実験</category>
			<category>NDC:430</category>
			<category>NDC:596</category>
			<description>次の資料を提供した。

『世界で一番美しい化学反応図鑑』セオドア・グレイ著ほか　創元社　2018
『美しい実験図鑑　世界でいちばん美しい34の実験たち』さとうかよこ著　新星出版社　2023
『食べて楽しむ科学実験図鑑』尾嶋好美著　SBクリエイティブ　2023
『キッチンラボ作って食べておうち実験!』露久保美夏著　偕成社　2024

参考資料:セオドア・グレイ 著 , ニック・マン 写真 , 若林文高 監修 , 武井摩利 訳. 世界で一番美しい化学反応図鑑. 創元社, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029202853, 978-4-422-42008-0
参考資料:さとうかよこ 著. 美しい実験図鑑 : 世界でいちばん美しい34の実験たち. 新星出版社, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032893363, 978-4-405-02256-0
参考資料:尾嶋好美 著. 食べて楽しむ科学実験図鑑. SBクリエイティブ, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032898675, 978-4-8156-1742-4
参考資料:露久保美夏 [著]. キッチンラボ作って食べておうち実験!. 偕成社, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033548646, 978-4-03-526910-6</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362426</guid>
		</item>
		<item>
			<title>花火について知りたい。化学の課題で、興味のあるテーマについて調べてスライド6枚にまとめ、ポスターをつくる。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362421</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 10:51:37 JST</pubDate>
			<category>花火</category>
			<category>炎色反応</category>
			<category>NDC:430</category>
			<category>NDC:575</category>
			<description>次の資料を提供した。

『日本の花火はなぜ世界一なのか?』泉谷玄作著　講談社　2010(講談社+α新書)

『世界で一番美しい化学反応図鑑』セオドア・グレイ著ほか　創元社　2018
＊第４章　光と色の起源　

『美しい実験図鑑　世界でいちばん美しい34の実験たち』さとうかよこ著　新星出版社　2023
＊p12-15　炎の色をあやつる魔術　炎色反応の実験

『楽しく学ぶくらしの化学　生活に生かせる化学の知識』纐纈守著　化学同人　2021
＊p89、p91

『ビーカーくんのなるほど理科室用語辞典　実験・観察がもっとたのしくなる!』うえたに夫婦著　誠文堂新光社　2024
＊p32　炎色反応

参考資料:泉谷玄作 [著]. 日本の花火はなぜ世界一なのか?. 講談社, 2010. (講談社+α新書 ; 521-1C)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010903357, 978-4-06-272659-7
参考資料:セオドア・グレイ 著 , ニック・マン 写真 , 若林文高 監修 , 武井摩利 訳. 世界で一番美しい化学反応図鑑. 創元社, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029202853, 978-4-422-42008-0
参考資料:さとうかよこ 著. 美しい実験図鑑 : 世界でいちばん美しい34の実験たち. 新星出版社, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032893363, 978-4-405-02256-0
参考資料:纐纈守 著. 楽しく学ぶくらしの化学 : 生活に生かせる化学の知識. 化学同人, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031342554, 978-4-7598-2055-3
参考資料:うえたに夫婦 著. ビーカーくんのなるほど理科室用語辞典 : 実験・観察がもっとたのしくなる!. 誠文堂新光社, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033565103, 978-4-416-62380-0</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000362421</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ウイルス、感染症に関する資料(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028589</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 09:51:11 JST</pubDate>
			<category>感染症</category>
			<category>ウイルス</category>
			<category>病気</category>
			<category>風邪</category>
			<category>NDC:491</category>
			<category>NDC:493</category>
			<description>保健の授業で調べ学習をする。
次のテーマの中からひとり4項目を選んで調べる。

「ウイルス」どんな生き物？
DNAとRNAの違いは？
ウイルスが持つ「スパイク」とは？
ウイルスの「突然変異」って何？
「免疫」の仕組みとは？
「ワクチン」て何？
「インフルエンザ」が流行を繰り返すのは何故？
「新型コロナウイルス」どんなウイルス？


できるだけ図が多く文字が少なめで読みやすい資料を集めた。

◆次の5点は、比較的わかりやすくまとまっているため複数冊を他校から借用した。

『はたらく細胞ワクチン&amp;おくすり図鑑　びょうきとたたかう!』講談社　2022
『はたらく細胞ウイルス&amp;細菌図鑑　感染症を正しく学べる!』講談社　2021
『「はたらく細胞」ウイルスの教科書』講談社　2020
『ひと目でわかる!ウイルス大解剖　新型コロナからインフルエンザまで電子顕微鏡写真とイラストでビジュアル化!(子供の科学サイエンスブックスNEXT)』誠文堂新光社　2020
『ずかんウイルス　見ながら学習調べてなっとく』技術評論社　2020

◆他校より次の資料を借用した。
『猛威をふるう「ウイルス・感染症」にどう立ち向かうのか(MINERVA Excellent Series ; 2. サイエンスNOW!)』ミネルヴァ書房　2018
『シリーズ疫病の徹底研究. 2』講談社　2017
『人のいのちを知る冒険　もっと知りたい！感染症　Ｓｃｉｅｎｃｅ　Ｗｉｎｄｏｗ　子ども版』科学技術振興機構　2015
『感染症から知るウイルス・細菌　新型インフルエンザから性感染症まで. 1～3』学研　2011
『知って防ごうかぜとインフルエンザ　鼻かぜから新型インフルエンザまで(新体と健康シリーズ　ビジュアル版)』岡部信彦著　少年写真新聞社　2008

集めた資料の一覧は関連ファイル参照

参考資料:講談社 編 , 月刊少年シリウス編集部, はたらく細胞製作委員会 監修 , 石井健, 小檜山康司, 林昌洋 医療監修. はたらく細胞ワクチン&amp;amp;おくすり図鑑 : びょうきとたたかう!. 講談社, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031992603, 978-4-06-527097-4
参考資料:講談社 編 , シリウス編集部, はたらく細胞製作委員会 監修 , 原田知幸 医療監修. はたらく細胞ウイルス&amp;amp;細菌図鑑 : 感染症を正しく学べる!. 講談社, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031185993, 978-4-06-521848-8
参考資料:清水茜 メインキャラクターイラスト , 講談社 編. 「はたらく細胞」ウイルスの教科書. 講談社, 2020. (KCDX)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030678306, 978-4-06-521103-8
参考資料:川口寧 監修. ひと目でわかる!ウイルス大解剖 : 新型コロナからインフルエンザまで電子顕微鏡写真とイラストでビジュアル化!. 誠文堂新光社, 2020. (子供の科学サイエンスブックスNEXT)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030804906, 978-4-416-62066-3
参考資料:武村政春, 宮沢孝幸 監修 , アマナ 編集. ずかんウイルス : 見ながら学習調べてなっとく. 技術評論社, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030637769, 978-4-297-11513-5
参考資料:河岡義裕, 今井正樹 監修. 猛威をふるう「ウイルス・感染症」にどう立ち向かうのか. ミネルヴァ書房, 2018. (MINERVA Excellent Series ; 2. サイエンスNOW!)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028804942, 978-4-623-08081-6
参考資料:こどもくらぶ 編集. シリーズ疫病の徹底研究 2. 講談社, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027999352, 978-4-06-940976-9
参考資料:独立行政法人科学技術振興機構サイエンスウィンドウ編集部 〔編〕. 人のいのちを知る冒険　もっと知りたい！感染症 : Ｓｃｉｅｎｃｅ　Ｗｉｎｄｏｗ　子ども版. 独立行政法人　科学技術振興機構, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I34211103708986, 
参考資料:中沢正人 漫画 , 西條政幸, 高田礼人, 高橋幸裕 監修. 感染症から知るウイルス・細菌 : 新型インフルエンザから性感染症まで 1. 学研教育出版, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011105485, 978-4-05-811176-5
参考資料:中沢正人 漫画 , 西條政幸, 高田礼人, 高橋幸裕 監修. 感染症から知るウイルス・細菌 : 新型インフルエンザから性感染症まで 2. 学研教育出版, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011105491, 978-4-05-811176-5
参考資料:中沢正人 漫画 , 西條政幸, 高田礼人, 高橋幸裕 監修. 感染症から知るウイルス・細菌 : 新型インフルエンザから性感染症まで 3. 学研教育出版, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011105502, 978-4-05-811176-5
参考資料:岡部信彦 著. 知って防ごうかぜとインフルエンザ : 鼻かぜから新型インフルエンザまで. 少年写真新聞社, 2008. (新体と健康シリーズ : ビジュアル版)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009803480, 978-4-87981-275-9</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028589</guid>
		</item>
		<item>
			<title>お島（しま）さんの劇をしたい。
「お島さん」や「沖の島まいり」について詳しく書かれた本（民話）はあるか。(鹿島市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385798</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 18:57:08 JST</pubDate>
			<category>おしまさん</category>
			<category>お島さん</category>
			<category>沖の島まいり</category>
			<category>NDC:388</category>
			<description>「お島さん」「沖の島まいり」について記載のある資料はあるが、物語のようになっているものは見つけられなかったが、以下の資料に「お島さん」「沖の島まいり」の記述があった。

➀『蒲原タツエ媼の語る843話』　p753　お島さんの話
②『角川日本地名大辞典　41』　p166　沖の島
③『芦刈の民話』　p18～
④『ふるさと鹿島』　p16～17　沖の島まいり、　P171　沖の島地名伝説③
⑤『ふるさと七浦誌』　p134　おしまさん
⑥『屋根のないふるさと七浦博物館』　p27　沖の島伝説
⑦『発掘！鹿島百物語』　p103
⑧『鹿島市の文化財』　p100　沖の島まいり
⑨『佐賀歳時百話』　p116～117　沖ノ島まいり

回答プロセス:自館システム　フリーワード「おしまさん」で検索すると⑥が、「おきのしままいり」で⑨がヒットした。
自館レファ記録システム　レファレンスデータサービス　「おしまさん」で検索すると、「おしまさんまいり」についての事例がヒットした。
質問を受けた際確認できたのは➀～⑦だったが、後日、⑧⑨にも記述があることを発見した。
参考資料:蒲原タツエ [述] , 宮地武彦 著. 蒲原タツエ媼の語る843話. 三弥井書店, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008575065, 4-8382-3150-4(自館請求記号　N388/ｶ　111005898)
参考資料:角川日本地名大辞典編集委員会 編. 角川日本地名大辞典 佐賀県 41.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000147-I900035879, (自館請求記号　N291/ｶ　110431442)
参考資料:佐賀県小城市教育委員会 編. 芦刈の民話. 佐賀県小城市教育委員会, 2010. (小城市文化財調査報告書 ; 第13集)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025490637, (自館請求記号　N388/ｱ　111229795)
参考資料:鹿島市史執筆委員会 編. ふるさと鹿島 : おとしよりからきいた話. 鹿島市, 1982.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001551089, (自館請求記号　N382/ﾌ/ｶｼﾏ　111465696)
参考資料:ふるさと七浦誌. 七浦学校同窓会, 1992.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I41111100056521, (自館請求記号　N211/ﾌ/ｶｼﾏ　111445581)
参考資料:屋根のないふるさと七浦博物館, (自館請求記号　N291/ﾔ　111462479)
参考資料:発掘！鹿島百物語：鹿島市制施行六十周年記念事業　子どもたちが集めた地域の物語　鹿島市,2014, (自館請求記号　N388/ﾊ/ｶｼﾏ　111445367)
参考資料:鹿島市教育委員会 編. 鹿島市の文化財 : ふるさと歴史探訪. 鹿島市教育委員会, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I41111101940564, (自館請求記号　N709/ｶ/ｶｼﾏ　111444899)
参考資料:金子信二 著. 佐賀歳時百話. 金子信二, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I41111102402510, (自館請求記号　N386/ｶ　111687729)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385798</guid>
		</item>
		<item>
			<title>田中医院の院長　田中保善氏のことがわかる資料が見たい(鹿島市民図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385796</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 18:31:02 JST</pubDate>
			<category>田中保善</category>
			<category>田中医院</category>
			<category>NDC:916</category>
			<description>以下の資料を提供した。
➀『鹿島市史真実の記録』　田中　保善／著
②『泣き虫軍医物語』　田中　保善／著
③『町医者ボルネオにたたかう』　田中　保善／著

回答プロセス:自館検索システム　フリーワード「田中保善」で検索し、ヒットした資料を提供した。
参考資料:田中保善 著. 鹿島市史真実の記録. 田中保善, 1990.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002110215, (自館請求記号　N211/ﾀ/ｶｼﾏ　110037876)
参考資料:田中保善 著. 泣き虫軍医物語. 毎日新聞社, 1980.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001485516, (自館請求記号　N916/ﾀ/ｶｼﾏ　110398252)
参考資料:田中保善著. 町医者ボルネオにたたかう : 独歩四三二大隊戦記 私家版. 西日本新聞社, 1978.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971712334698313244, (自館請求記号　N916/ﾀ/ｶｼﾏ　110027687)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385796</guid>
		</item>
		<item>
			<title>前橋市立図書館</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=2300074</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 17:28:47 JST</pubDate>
			<description>
URL:https://www.city.maebashi.gunma.jp/library/index.html</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=2300074</guid>
		</item>
		<item>
			<title>タイの女性の名前に「フレンド」というものがあると聞いた。この名前が英語の「friend」と関係があるか知りたい。(埼玉県立久喜図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381816</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 16:28:36 JST</pubDate>
			<category>タイ-風俗・習慣</category>
			<category>NDC:292</category>
			<category>NDC:302</category>
			<description>以下の資料を紹介した。また参考までに、タイのニックネーム文化について記述のある資料を紹介した。

1　インターネット情報
　《Kasetsart University Faculty of Humanities》（https://so04.tci-thaijo.org/index.php/abc Kasetsart University Faculty of Humanities）
　　Mingkwan Wongsantativanich著「What’s in a Name?：An Analysis of English Nicknames of Thai People」（『Journal of Studies in the Field of Humanities　（20）』p133-166　Kasetsart University Faculty of Humanities　2013　https://so04.tci-thaijo.org/index.php/abc/article/view/53592）
　　要旨の項にタイ人が使用する英語のニックネームの意味を研究し、現代タイ社会におけるタイ人の考え方や生活様式をどのように反映しているかを明らかにすることを目的としているとあり。
　　　p152-154「Table 2: the classification of nicknames based on meaning」あり。「people」の項の例として「Friend」の記載あり。
　《国立国会図書館デジタルコレクション》『バンコク子連れ留学 : タイにはまってタイ語習い、一家四人七カ月のビッグホリデー』（下川裕治著　徳間書店　1995）
　　p134-135「しかし最近のバンコクの人々は国際社会というものを意識し始めている。（中略）そのためか、タイでは子どもに英語のニックネームをつけることがブームになってきているという。タイ人というのは、ほぼ全員がニックネームをもっている。親たちは子どもが生まれると、なにかにかこつけてニックネームをつけるのだ。」として一番目の子供にA、二番目の子供にBとつける例について記述あり。（https://dl.ndl.go.jp/pid/13164227　国立国会図書館）71コマ　国立国会図書館内/図書館・個人送信限定

2　図書
　

以下、参考情報




　『タイ文化ハンドブック』（松下正弘編　勁草書房　1995）
　　p115「名前とニックネーム」の項

回答プロセス:1　《Google Scholar》（https://scholar.google.co.jp/　Google）を〈thai　＆　name　＆　friend　＆　etymology〉で検索する。

2　参考図書を確認する。
　　『タイの事典』（石井米雄［ほか］編集　同朋舎出版　1993）
　　p178-179「せいめい　姓名」の項

3　NDC分類〈29〉の棚を確認する。
　『Thailand』（China Williams［ほか］著　Lonely Planet　2014）　本文は英語
　　p713「THE NICKNAME GAME」の項
　　　赤ちゃんは縁起のいい名前を付けられるが、他の人には愛称で呼ばれると記述あり。以降、英語由来のニックネームの例も記載されている。

4　NDC分類〈232〉の棚を確認する。

5　《国立国会図書館サーチ》（https://ndlsearch.ndl.go.jp/　国立国会図書館）を〈件名：タイ〉＆〈キーワード：ニックネーム〉、〈件名：タイ--風俗・習慣〉で検索する。

6　自館目録を検索する。
　（1）〈一般件名（完全一致）：タイ〉で検索する。
　『手さぐりのタイ』（やまもとくみこ著　農村漁村文化協会　1992）
　　p71-85「名前はブタです」の項
　　　p73-74「通称のほとんどは、両親が子供につける愛称から転じている。生まれた子がいくつかの愛称で呼ばれているうちに、やがて適当な名が通称として育っていくのである。」「ところがこの通称も、本人の意志や環境の変化によって変わることもあるらしい。学校へ入学したとき、あるいは新しい会社へ入社したときに、本人が自分で通称を改めたり、あるいは周りがその人の特徴をとって新たな通称をつけたりするのである。」とあり。
　（2）〈タイトル：文化　＆　一般件名：タイ〉、〈フルテキスト：タイ語〉で検索する。

7　NDC分類〈367〉の棚を確認する。

〈その他調査済み資料〉
『東南アジアを知る事典』（桃木至朗［ほか］編　平凡社　2008）
『東南アジア文化事典』（信田敏宏［ほか］編　丸善出版　2019）
『事典東南アジア』（京都大学東南アジア研究センター編　弘文堂　1997）
『地球の歩き方　D　18（2017～2018年版）　バンコク』（地球の歩き方編集室編集　ダイヤモンド・ビッグ社　2017）
『タイ』（津野正朗編著　チャクラワン　ナカラット〔ほか〕著　海外職業訓練協会　2003）
『タイのこころ』（河部利夫著　勁草書房　1997）
『タイ』（山田均著　三修社　1997）
『タイの基礎知識』（柿崎一郎著　めこん　2016）
『タイ国理解のキーワード』（河部利夫著　勁草書房　1989）
『タイを知るための72章　第2版』（綾部真雄編著　明石書店　2014）

ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2025年10月31日。
参考資料:『Thailand』（China Williams［ほか］著　Lonely Planet　2014）, 978-1-74220-580-9
参考資料:『手さぐりのタイ』（やまもとくみこ著　農村漁村文化協会　1992）, 4-540-92029-4
参考資料:『タイの事典』（石井米雄［ほか］編集　同朋舎出版　1993）, 4-8104-0853-1
参考資料:『タイ文化ハンドブック』（松下正弘編　勁草書房　1995）, 4-326-65165-2</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381816</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌「真人」昭和34年（1959年）3月号に、鈴木大拙と曽我量深の対談が掲載されているか、確認をお願いいたします。
掲載されている場合は、記事名とページ数をご教示ください。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384529</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 16:16:44 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料を調査しましたが、ご照会の対談記事は確認できませんでした。

真人, 真人会事務局, 1951-2021. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000012156
国立国会図書館請求記号　Z9-175
調査巻号・年月　9(3)(通号94)1959.3

(2026年6月16日追記)---------
雑誌「真人」について、以下の情報提供をいただきましたので、追記します。

当該対談が掲載されているのは、同タイトルの別誌と思われます。
『真人』（京都 : 眞人社）
https://ci.nii.ac.jp/ncid/AN00009432

昭和34年3月号にあたる121号を
大谷大学図書館様が所蔵しています。
https://opac.otani.ac.jp/opac/volume/511815

（参考）
・桐田清秀「鈴木大拙　雑誌・新聞掲載論文一覧」『花園大学文学部研究紀要』27号, pp.151-224, 1995
p.207に
[1959(昭和34)年] ”3，1「禅と真宗」『真人』121号、1-22頁（対談、曽我量深と・・・）”とございました。

事前調査事項:国立国会図書館サーチで検索したところ、「東京本館：雑誌カウンター（新館） 書庫」に所蔵があることがわかりました。
※9(1) (通号 92)-9(12) (通号 103) 19590100-19591200
　資料貼付ID: 1201101106391
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384529</guid>
		</item>
		<item>
			<title>2025年夏の甲子園大会に豊橋勢として74年ぶりに豊橋中央高等学校（豊橋市鍵田（かぎた）町・私立）が出場することになった。
その前に出場した豊橋商業高校の試合の公式記録が知りたい。(蒲郡市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384415</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 16:08:30 JST</pubDate>
			<category>高校野球</category>
			<category>甲子園</category>
			<category>豊橋商業高校</category>
			<category>時習館</category>
			<category>豊橋東高等学校</category>
			<category>全国高等学校野球選手権愛知大会</category>
			<category>公式記録</category>
			<category>NDC:783</category>
			<description>『愛知県の高校野球１００年の歩み 白球の軌跡』p111-112
『愛知の高校野球全記録 愛知県高等学校野球連盟史』p140-141に公式記録あり。

・球界トピック　高校予選はじまる　期待は投手力のチーム．中部日本新聞．1951（昭和26）年7月21日，夕刊，p2
・全国高校野球愛知予選第9日（27日・鳴海）．中部日本新聞．1951（昭和26）年7月28日，朝刊，三河版，p4
・岡崎工、享栄を破る　高校野球愛知予選（31日・鳴海）．中部日本新聞．1951（昭和26）年8月1日，朝刊，三河版，p4
・高校野球愛知予選準決勝（2日・鳴海球場）．中部日本新聞．1951（昭和26）年8月3日，朝刊，三河版，p4
・豊橋商初の優勝　全国高校野球愛知予選．中部日本新聞．1951（昭和26）年8月4日，朝刊，三河版，p2
・豊商健闘空しく敗る．中部日本新聞．1951（昭和26）年8月17日，朝刊，三河版，p4
新聞記事にて当時の状況が分かる。

『豊商野球部史』ｐ95-101
『時習館野球部史　健児が腕に力あり』p322-323
からは新聞に掲載された試合評や、野球部員の心境など書かれた日記なども掲載あり。

昭和24-26年の新制高校の再統合による廃校や新設（復活）により、校名の変更があったため、昭和26年度甲子園出場チームの公式記録は1951（昭和26）年4月から8月まで。

回答プロセス:1.当日の新聞を確認する。
中日新聞7月29日の東三河版に「「地元から甲子園」を現実に 豊橋中央高　愛知大会Ｖ 先発９人　三河の中学出身」の見出しで記事あり。「豊橋市勢として７４年ぶりの快挙に市内各界から喜びの声が上がった。」とある。
また、中日スポーツ7月28日1面に「延長11回タイブレーク死闘！　東邦振り切った豊橋中央　春夏通じ初甲子園　東三河地区50年ぶりV」の見出しの記事で、「豊橋市の学校の優勝は1951年の豊橋商以来、74年ぶりだ。」とあり、東三河勢で50年ぶり、豊橋勢で74年ぶりということと、74年前は豊橋商業高校が出場したということも確認できた。

2.郷土資料の棚から愛知県の野球についての資料を探す。
『愛知県の高校野球１００年の歩み 白球の軌跡』p30-31に「全国高等学校野球選手権愛知大会（夏の大会）歴代記録」があり、それを見ると過去に東三河勢から甲子園大会に出場したのは、
・1916（大正5）年　愛知四中（現：愛知県立時習館（じしゅうかん）高等学校・豊橋市富本（とみもと）町）
・1951（昭和26）年　愛知県立豊橋商業高等学校（豊橋市向山（むかいやま）町）
・1975（昭和50）年　愛知県立国府（こう）高等学校（豊川市国府（こう）町）
の3校だったことがわかる。

3.同p111-112に昭和26年の公式記録の掲載あり。※年度はチームを基準としているため秋の大会は年度としては前年となる。
以下愛知県内の公式記録より、豊橋商業の記録を抜粋。
「昭和26年（1951）　25年秋～26年夏
全国大会　第33回全国高校野球選手権大会　愛知県出場校　豊橋商業

第3回愛知県高等学校野球選手権大会（昭和25年8月～10月）（秋の大会）
記録なし

第1回愛知県高等学校優勝野球大会（昭和26年4月～5月）（春の大会）
東三河地区予選　1次リーグ戦　Bブロック　成章 4-1 豊橋商業　豊橋商業 7-0 新城　豊橋商業 8-4 蒲郡
　　　　　　　　2次リーグ戦　豊川 6-2 豊橋商業　成章 5-0 豊橋商業　時習館 14-3 豊橋商業

第33回全国高等学校野球選手権愛知大会（昭和26年7月）（夏の大会）
1回戦　豊橋商業 5-1 常滑
2回戦　豊橋商業 7-0 小牧
3回戦　豊橋商業 3-1 津島
準々決勝戦　豊橋商業 6-0 新城
準決勝戦　豊橋商業 2-1 時習館
決勝戦　愛知 4-5 豊橋商業

選手権大会
1回戦　豊橋商業　不戦勝
2回戦　都島商業 3-2 豊橋商業」
また、p112には、「三河路から35年ぶり、豊橋商進出」と題して第33回大会愛知大会、全国大会の試合講評あり。
白黒写真「第33回大会に出場した豊橋商チーム（甲子園球場）」も掲載。

『愛知の高校野球全記録 愛知県高等学校野球連盟史』p140-141も同様の記述だった。

4.当時の新聞記事を確認する
・球界トピック　高校予選はじまる　期待は投手力のチーム．中部日本新聞．1951（昭和26）年7月21日，夕刊，p2
・全国高校野球愛知予選第9日（27日・鳴海）．中部日本新聞．1951（昭和26）年7月28日，朝刊，三河版，p4
・岡崎工、享栄を破る　高校野球愛知予選（31日・鳴海）．中部日本新聞．1951（昭和26）年8月1日，朝刊，三河版，p4
・高校野球愛知予選準決勝（2日・鳴海球場）．中部日本新聞．1951（昭和26）年8月3日，朝刊，三河版，p4
・豊橋商初の優勝　全国高校野球愛知予選．中部日本新聞．1951（昭和26）年8月4日，朝刊，三河版，p2
・豊商健闘空しく敗る．中部日本新聞．1951（昭和26）年8月17日，朝刊，三河版，p4

5.部史などの記録を見る。
『豊商野球部史』
巻頭より4ページにわたり、甲子園での記録写真(白黒)あり。
ｐ95-101に詳細な記録と、朝日新聞社、中日新聞社、東三河新聞社による試合講評のほか、壮行会の様子や応援団について、三年、右翼手の渡辺成三による「甲子園日記」など掲載。試合結果は3と同様だが、内容は事細かく書かれている。
『時習館野球部史　健児が腕に力あり』
p322-「昭和二十六年度」の記録あり。p323「全国大会・愛知予選」の項にて「我がチームは、準決勝で地元豊橋商に敗れるという残念な試合であった。」とあり、準々決勝の詳細な記録と朝日新聞評の掲載があった。
またp324には「豊橋商甲子園へ」の項で、「惜しくも地元の豊橋商に敗れたが、豊橋商業高校は新制高校再編成により、ことし四月一日新設（復活）し、時習館高の商業課程は豊商に編集された。野球部員のうち商業課程の生徒は豊商に移り、昨年まで一しょに活躍した部員もおり祝福すべきか。」と書かれていた。

6.学校の変遷について調べる。
①各学校のホームページより、学校沿革を見る。
愛知県立豊橋商業高校学校ホームページ「学校沿革」
・昭和23年4月1日　豊橋市立商業高等学校と改称(豊橋市向山町)
・昭和24年4月1日　豊橋商業高等学校全日制課程は、豊橋東・時習館・国府・蒲郡・成章・新城などの各商業課程へ吸収
・昭和26年4月1日　愛知県立豊橋商業高等学校(豊橋市向山町)開校
   　　　　　　　　愛知県立豊橋東高校・同時習館高校の商業課程を併合

愛知県立時習館高等学校ホームページ「学校沿革」
・昭和24年（1949)　学校再統合。GHQの指示「男女共学・統合制・学区制」の三大方針で、本校全日制に 普通、家庭、商業、農業の４課程と定時制を設置。同時に成章高校高豊分校と蒲郡高校二川分校を本校の分校に変更。
・昭和25年（1950）　愛知県立豊橋商業高等学校が新設され、本校の商業課程は廃止された。在席生徒は商業高校へ。

愛知県立豊橋東高等学校ホームページ「学校沿革」
・小学区制施行により、普通・商業・家庭課程と別科の総合高等学校となる(昭和24.4.1)
・商業課程が廃止される(昭和26.4.1)

②部史を見る。
『豊商野球部史』p95「昭和二十六年度」の項目の初めに「県立豊橋商業高等学校が誕生」との記述あり。昭和二十四年の高等学校再統合によって豊橋商業は廃校となったが、昭和二十六年四月、誕生（復活）したと書かれている。「豊橋東、時習館両校の新二、三年生商業科生徒は新設の本校に移る。」とあった。
同p89「昭和二十四年度」を見てみると、「昭和二十四年四月、新制高校の再統合が実施され、豊橋商業高校は廃止となった。新制高校新二、三年生は、そのまま旧校舎に残り、豊橋東高等学校商業課程となって命脈を守った。」とあり、時習館、豊橋東、豊橋商業は新制制度により、合併・分離がされていたことがわかった。
さらに「野球部も東高校野球部に吸収された」とあり、「ここに東高校として野球部の記録を載せる。」と書かれていた。これにより、昭和24年4月-昭和26年3月までの公式記録では「豊橋商」野球部は「豊橋東」として記録されていたことがわかった。
3にて、「第3回愛知県高等学校野球選手権大会（昭和25年8月～10月）（秋の大会）　記録なし」とあったが、それは学校名が「豊橋商業」でなかったため記録になかったと思われる。秋の大会から新人戦としてチームが始動するため、この秋の大会の「豊橋東」は甲子園出場のチームと同じだと考えられる。

7.2で見た『愛知県の高校野球１００年の歩み 白球の軌跡』を再度確認。
p111の「第3回愛知県高等学校野球選手権大会（昭和25年8月～10月）」の「豊橋東高校」の記録を抜粋。
「東三河地区予選　1次リーグ戦　Bブロック　豊橋東 4-3 田口　豊橋東 13-7 新城　豊橋東 2-0 豊橋工業　豊橋東 2-0 豊川工業
　　　　　　　　  2次リーグ戦　豊橋東 3-3 豊川　豊橋東 4-0 時習館　豊橋東 2-2 国府　豊橋東 3-0 豊橋工業　
県大会　1回戦　豊橋東 6-1 碧南
　　　　準決勝　豊橋東 1-0 拳母
　　　　決勝戦　中京商業 7-3 豊橋東
秋季中部地区大会　1回戦　静岡商業 4-0 豊橋東」
こちらは「豊橋商業」の公式記録ではないが、同チームと考えられるため、参考記録として提示した。

8.上記を利用者に報告
参考資料:「地元から甲子園」を現実に 豊橋中央高　愛知大会Ｖ 先発９人　三河の中学出身．中日新聞．2025-07-29，朝刊，東三河版，p.14., (デジタル版（2026.05.31確認）)
参考資料:延長11回タイブレーク死闘！　東邦振り切った豊橋中央　春夏通じ初甲子園　東三河地区50年ぶりV．中日スポーツ．2025-07-28，朝刊，p.1., 
参考資料:愛知県高等学校野球連盟 編. 愛知県の高校野球100年の歩み : 白球の軌跡. 愛知県高等学校野球連盟, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029573375, 
参考資料:朝日新聞名古屋本社編集制作センター 編集. 愛知の高校野球全記録 : 愛知県高等学校野球連盟史. 愛知県高等学校野球連盟, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I03111417401, 
参考資料:球界トピック　高校予選はじまる　期待は投手力のチーム．中部日本新聞．1951（昭和26）年7月21日，夕刊，p2, 
参考資料:全国高校野球愛知予選第9日（27日・鳴海）．中部日本新聞．1951（昭和26）年7月28日，朝刊，三河版，p4, 
参考資料:岡崎工、享栄を破る　高校野球愛知予選（31日・鳴海）．中部日本新聞．1951（昭和26）年8月1日，朝刊，三河版，p4, 
参考資料:高校野球愛知予選準決勝（2日・鳴海球場）．中部日本新聞．1951（昭和26）年8月3日，朝刊，三河版，p4, 
参考資料:豊橋商初の優勝　全国高校野球愛知予選．中部日本新聞．1951（昭和26）年8月4日，朝刊，三河版，p2, 
参考資料:豊商健闘空しく敗る．中部日本新聞．1951（昭和26）年8月17日，朝刊，三河版，p4, 
参考資料:豊商野球部史,愛知県立豊橋商業高等学校野球部ＯＢ会野球部史発刊委員会∥編集,名古屋,愛知県立豊橋商業高等学校野球部ＯＢ会,2005.03, 
参考資料:林弘編著. 時習館野球部史 : 健児が腕に力あり. 時習館野球部史刊行委員会, 1981.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971993809822515262, 
参考資料:愛知県立豊橋商業高校学校ホームページ「学校沿革」
https://toyohashi-ch.aichi-c.ed.jp/cms/page-7/page-57.html, (2026.6.16確認)
参考資料:愛知県立時習館高等学校ホームページ「学校沿革」
https://jishukan-h.aichi-c.ed.jp/cms/other/history.html, (2026.6.16確認)
参考資料:愛知県立豊橋東高等学校ホームページ「学校沿革」
https://toyohashihigashi-h.aichi-c.ed.jp/cms/info/page-833/page-269.html, (2026.6.16確認)
備考:※新聞見出し、内容抜粋、本文引用部、また学校名の略称は原文ママ。

ちなみに他2校の記録（2025年豊橋中央高校を除く）については下記に掲載。※新聞記事未確認
1916（大正5）年　愛知四中（時習館）
・『愛知県の高校野球１００年の歩み 白球の軌跡』p77
・『愛知の高校野球全記録 愛知県高等学校野球連盟史』p69
・『時習館野球部史　健児が腕に力あり』p91

1975（昭和50）年　国府高校
・『愛知県の高校野球１００年の歩み 白球の軌跡』p77
・『愛知の高校野球全記録 愛知県高等学校野球連盟史』p232-236
・『時習館野球部史　健児が腕に力あり』p398-399
・『球譜 第５７回全国高等学校野球選手権大会国府高校出場記念誌』</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384415</guid>
		</item>
		<item>
			<title>方言が話者減少などで使われなくなることについて述べた本を探している。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370116</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 15:48:11 JST</pubDate>
			<category>NDC:818</category>
			<description>次の資料を提供した。

『滅びゆく日本の方言』佐藤亮一　新日本出版社　2015

『方言学入門』木部暢子, 竹田晃子ほか　三省堂　2013
＊「伝統方言の現在」に衰退が速い語、遅い語、方言に対する意識など記述あり。

事前調査事項:『方言は絶滅するのか　自分のことばを失った日本人』真田信治　PHP研究所　2001　が該当しそうだが入手できなかった。
参考資料:佐藤亮一 著. 滅びゆく日本の方言. 新日本出版社, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026703199, 978-4-406-05930-5
参考資料:木部暢子, 竹田晃子, 田中ゆかり, 日高水穂, 三井はるみ 編著. 方言学入門. 三省堂, 2013.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024732406, 978-4-385-36393-6
参考資料:真田信治 著. 方言は絶滅するのか : 自分のことばを失った日本人. PHP研究所, 2001. (PHP新書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003043702, 4-569-61896-0</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370116</guid>
		</item>
		<item>
			<title>演奏団体について調べる(桐朋学園大学附属図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026720</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 15:27:23 JST</pubDate>
			<category>演奏団体</category>
			<category>オーケストラ</category>
			<category>歌劇場　オペラ</category>
			<category>NDC:760</category>
			<description>クラシック音楽の演奏団体について調べる資料をご紹介します。
調べ方マニュアル「音楽家全般について調べる」「演奏家について調べる」も参照してください。
外国人音楽家のヨミについては、調べ方マニュアル「外国人音楽家の名前の読み方」を参照してください。

項目一覧
　全般
　日本
　世界のオーケストラ
　日本のオーケストラ
　歌劇場
　ポピュラー


◆全般
＊『名演奏家事典』　全3巻（音楽之友社､1982） 上：U02-965, 中：U02-966, 下：U02-967 [参762.8:MEIJ]
      ヨミで検索（五十音順）。管弦楽団、室内楽団、合唱団、古楽器・管楽器などのアンサンブル、合唱団など。
　　　 下巻に欧文索引、ジャンル別索引あり。
　　　 団体の歴史、メンバー、特徴、録音物など。

＊『演奏家大事典　/　藤田不二著』　（音楽之友社、昭和29） U00-498 [参762.8]
　　　アルファベット順。1954年8月までに録音されたLPレコードのカタログなどを基に作成された。
　　　各種室内楽団・管弦楽団・合唱団の紹介。

＊『International who&#039;s who in classical music』 40th ed.（Routledge, 2024） T02-093 [参762.8]


◆日本
＊『音楽年鑑』 (音楽之友社, 1932-2005) [参Z:0-7]
　　　音楽関係団体名簿（都道府県別）あり。

＊『クラシック・現代音楽小事典』　　（PARCO出版、1974） U02-595 [参760]　
   　 代表的な演奏団体の連絡先のみあり。都道府県別。

＊『演奏年鑑』(日本演奏連盟, 1981-2025) [参Z:E-3] 1975年以降所蔵
　　　「音楽団体名簿」　　ジャンル別（オーケストラ、室内楽、オペラ、合唱）

＊『レコード・イヤーブック 2013』　（音楽之友社）　（雑誌『レコード芸術』　1月号の付録冊子） (ZA23-137)
　　　2002年～2012年「新しくレコードに登場した主な演奏家　/　歌崎和彦」を掲載。
　　　　簡単なプロフィール。演奏団体を含む。

【WEB】ぶらあぼ
　　https://ebravo.jp/town/orchestra#co-index-1　（2026/6/16確認）

◆世界のオーケストラ
＊『最新世界のオーケストラ名鑑387』　（音楽之友社, 2009） WS02-316 [参764.3] 
　　　海外のオーケストラ365、日本のオーケストラ31を紹介。
＊『Symphony orchestras of the world : selected profiles / Craven』　(Greenwood,1987) S08-276 [参764.3] 
　　　国別、都市別。
＊『新編日本の交響楽団　定期演奏会記録1927-1981』　（民音、1983） U03-418 [参764.3]
　　　海外オーケストラの日本公演記録（1955年～1981年　団体別、国別）
＊『日本のオーケストラ1983-1985』　（日本交響楽振興財団、1988）　WS00-062 [参764.3]
　　　海外オーケストラの日本公演記録1982-1985。

◆日本のオーケストラ
＊『日本のプロフェッショナル・オーケストラ年鑑』 (日本オーケストラ連盟, 2009-2018) [参764.3]
     加盟団体の名簿、プロフィール、公演データ。
　2019年以降　https://www.orchestra.or.jp/library/yearbook/　（2026/6/16確認）
＊『新編日本の交響楽団　定期演奏会記録1927-1981』　（民音、1983） U03-418 [参764.3]
　　　対象は22団体。
＊『日本のオーケストラ1983-1985』　（日本交響楽振興財団、1988） WS00-062 [参764.3]
　　　20団体の活動と定期演奏会記録1982-1985。
＊『アマチュアオーケストラ要覧1990』　（日本アマチュアオーケストラ連盟、1991） WS00-326 [参764.3]
 　　都道府県別。 
 
【WEB】日本オーケストラ連盟　　https://www.orchestra.or.jp/　(2023/3/28確認）
　　　加盟オーケストラのサイトにリンクしている。
【WEB】日本アマチュアオーケストラ連盟　https://www.jao.or.jp/member/　（2026/6/16確認）

◆歌劇場
【WEB】operabase  https://www.operabase.com/en　　（2023/3/28確認）
        900以上の世界の歌劇場のサイトにリンクしている。　　　

◆ポピュラー
＊『ポピュラー・スター事典　/　岡部迪子編』　（水星社、昭和51） U00-494 [参764.7]
　　　対象はロック、ソウル、フォーク＆カントリー、ソロ・ヴォーカル、シャンソン、カンツォーネ、ハワイアン。
　　　ヴォーカル・グループ、オーケストラも扱っている。

備考:新版の追加など。（2023年4月14日）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026720</guid>
		</item>
		<item>
			<title>演奏家について調べる(桐朋学園大学附属図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000012202</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 15:19:51 JST</pubDate>
			<category>クラシック音楽</category>
			<category>人名</category>
			<category>NDC:762</category>
			<description>クラシック音楽の演奏家について調べる資料をご紹介します。
下記の調べ方マニュアルも参照してください。
　・音楽家について調べる　https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000012206
　・演奏団体について調べる　https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000026720
外国人音楽家のヨミについては、下記の調べ方マニュアルを参照してください。
　・外国人音楽家の名前の読み方　https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000012200

項目一覧
　全般
　日本
　指揮者
　ピアニスト
　弦楽器・管楽器奏者
　打楽器奏者
　声楽家
　オペラ
　ポピュラー

◆全般
＊演奏家大事典. 音楽鑑賞教育振興会, 1982, 全2巻. (1:U03-111, 2:U03-112) [参MA762.8:ENSD]
　　　原綴のアルファベット順、約10,840人収録。対象は個人のみ。
　　　五十音順の索引あり。

＊演奏家大事典. 藤田不二. 音楽之友社, 昭和29. (U00-498) [参762.8]
　　　アルファベット順。団体も含む。約3,000人。
　　　主な演奏家は顔写真あり。

＊名演奏家事典. 音楽之友社, 1982, 全3巻. (上：U02-965, 中：U02-966, 下：U02-967) [参MA762.8:MEIJ]
      ヨミで検索（五十音順）、約2,000人収録、演奏団体も含む。
　　　 下巻に欧文索引、ジャンル別索引あり。
　　　 演奏種別、生没年、生地、簡単な履歴など。

＊レコード・イヤーブック. 音楽之友社.（雑誌『レコード芸術』　2013年1月号の付録冊子）(ZA23-137)
　　　2002年～2012年「新しくレコードに登場した主な演奏家　/　歌崎和彦」を掲載。
　　　楽器別五十音順、簡単なプロフィール。演奏団体も含む。

＊【WEB】クラシック カンタン検索 - 演奏家　https://tower.jp/genre/Classical/search/player
　　　指揮者、鍵盤楽器奏者、弦楽器奏者、管楽器奏者、声楽家に分かれていて、五十音順。原綴り付。
　　　簡単なプロフィールとディスコグラフィ。

◆日本
＊演奏年鑑. 日本演奏連盟, 1981-2025. [参Z:E-3] 1980年以前は『音楽資料』
　　　「音楽家人名録」、ジャンル別（指揮、鍵盤楽器、弦楽器、管・打楽器、声楽、作曲、研究・評論、ジャーナリスト、音楽事業者）。
      1984年にジャンル別の累積版が「日本の音楽人名鑑」として出版されている。
　　　2026年以降は　https://www.jfm.or.jp/musician/　（2026/6/16確認）

＊音楽家人名事典. 新訂第3版. 日外アソシエーツ, 2001. (WR04-015) [参762.8]
　　　日本人限定。専門分野別。人名索引あり。

＊音楽資料. 日本演奏連盟, 1975-1980. [参Z] 
　　　1981年以降は『演奏年鑑』

＊音楽年鑑. 音楽之友社, 1932-2005. [参Z:0-7]
　　　音楽関係人名簿（五十音順）。物故者は別掲載。

＊日本の演奏家 : クラシック音楽の1400人. 日外アソシエーツ, 2012. (WR06-177) [参762.8]
　　　プロフィールとアンケート（得意とする曲、代表作品など）。　
　　　部門別索引あり。

＊日本の音楽人名鑑. 音楽之友社, 1984.　[参MA762.1:NIHNO]　（管打/弦/声/ピアノ/指揮）
　　　レパートリ、趣味、本人からのひとこと、も掲載されている。　　　　　　　　　　　 

◆指揮者　
＊最新世界の指揮者名鑑866. 音楽之友社, 2010. (WS02-330) [参764.3] 
　　　外国人766人、日本人100人。簡単なプロフィールとディスクの紹介。
 　　
＊新編日本の交響楽団 : 定期演奏会記録. 小川昂編. 1927-1981. 民主音楽協会音楽資料館, 1983. (U03-418) [参764.3]
　　　指揮者と演奏記録。

＊日本の音楽人名鑑. 作曲・指揮編. 音楽之友社, 1984. (U03-790) [参MA762.1:NIHNO]
　　　「音楽年鑑」(音楽之友社）のジャンル別累積版。
　　　生没年、経歴、連絡先等。

＊Das Atlantisbuch der Dirigenten : eine Enzyklopadie. Jaeger, Stefan, hrsg. Atlantis Musikbuch-Verlag, c1985. (T00-931) [参764.3](独語)
　　　指揮者の人名事典。

◆ ピアニスト
＊最新ピアノ&amp;ピアニスト. 音楽之友社, 2018, (Ontomo mook). (WS03-007) [参763.2]
　　　索引（五十音順）あり。
　　　海外の現役ピアニスト300人、物故者139人。日本の現役ピアニスト297人、物故者21人の簡単なプロフィールとディスクを紹介。

＊日本の音楽人名鑑. ピアノ編. 音楽之友社, 1984. (U03-791) [参MA762.1:NIHNO]
　　　「音楽年鑑」(音楽之友社）のジャンル別累積版。
　　　生没年、経歴、連絡先等。

＊ピアニストガイド. 吉澤ヴィルヘルム. 青弓社, 2006. (WR04-813) [参763.2] 
　　　コンクール優勝者と優勝を逃した人たち、楽器別、流派などの章立てになっている。
      五十音順の索引あり。簡単なプロフィール。

＊A dictionary for the modern pianist. Siek, Stephen. Rowman &amp; Littlefield, c2017, (Dictionaries for the modern musician). (T01-893) [参 763.2] (英語)
　　　ピアニストのための事典だが、古今のピアニストについても扱っている。アルファベット順。　　

＊Notable twentieth-century pianists : a bio-critical sourcebook. Greenwood, 1995, 2 vols. (1:S08-436, 2:S08-435) [参763.2:NOTTC] （英語）
　　　対象は100人。1項目4,5ページ以上。文献、ディスコグラフィーつき。

＊Pianistenprofile : 600 Interpreten. Harden, Ingo et al. Barenreiter, c2008. (S10-562) [参763.2](独語)
　　　対象のピアニストは600人。年譜、ディスコグラフィー、著作リスト、参考文献つき。

◆オルガニスト
＊Lexikon der Orgel. Busch, Hermann J. et al., hrsg. Laaber-Verlag, 2011. (S10-887) [参763.3](独語)
　　　オルガンに関する事典で製作者や作曲者以外にオルガン演奏者についても扱っている。

◆弦楽器・管楽器奏者
＊新編ヴァイオリン&amp;ヴァイオリニスト. 音楽の友編. 音楽之友社, 2018, (Ontomo mook). (WS03-031) [参 763.42]
　　19世紀から21世紀の日本と海外のヴァイオリニストを取り上げている。
　　海外のヴァイオリニストは、現役奏者146人、物故者53人、名前の五十音順に、芸風、足跡を紹介している。日本のヴァイリニストは171人。名前の索引あり。
　　主要国際ヴァイオリン・コンクール入賞者一覧あり。
　　
＊ギター事典 : 歴史と人名. 小倉俊. 音楽之友社, 1970. (U01-295) [参763.55]
　　　現代ギター列伝p.129～249。

＊弦楽器・管楽器ソリスト2004. 音楽之友社, 2003. (WS01-992) [参763.4]
　　　対象は700人。簡単なプロフィール。五十音順の索引、楽器別索引。

＊「現代のチェリスト」 : 欧州・米国名チェロ奏者写真名鑑1903. 東京室内樂工房翻訳・編集. 東京室内樂工房, 2020. (WR10-089) [参 763.44]
　1903年にハンブルクで出版された「Violincellisten der Gegenwart in Wort und Bild」という、100人のチェロ奏者の紹介書の訳本。補遺として9人追加されている。
　当時の名だたる名奏者達に写真とプロフィールを送って欲しいと依頼した結果寄せられたもの。
　師事した先生や一緒に活動した音楽家の名前、在籍した学校や楽団も多数登場しており、注という形でそれら固有名詞について判る限りの注釈が書き添えられている。
　巻末に索引あり。

＊指導と運営/人名事典. 音楽之友社, 1970, (最新吹奏楽講座, 第6巻). (U00-114)
　　　吹奏楽に関係のある作曲家、編曲者、指揮者、演奏家、教育家、楽器製作者で外国人の人名事典。とくにアメリカの若い吹奏楽関係者が紹介されている。つづりのアルファベット順。

＊日本の音楽人名鑑. 管楽器・打楽器編. 音楽之友社, 1984. (U03-792) [参MA762.1:NIHNO]
　　　「音楽年鑑」(音楽之友社）のジャンル別累積版。
　　　生没年、経歴、連絡先等。

＊日本の音楽人名鑑. 弦楽器編. 音楽之友社, 1984. (U03-788) [参MA762.1:NIHNO]
　　　「音楽年鑑」(音楽之友社）のジャンル別累積版。
　　　生没年、経歴、連絡先等。

＊名曲とレコード/人名事典. 音楽之友社, 1984, (吹奏楽講座, 第8巻). (U03-569) [参：764.6]
　　　吹奏楽に関係のある作曲家、編曲家、演奏家、教育家で外国人の人名事典　つづりのアルファベット順。

＊Lexikon der Flote. Adorian, Andras et al., hrsg. Laaber-Verlag, 2009. (S10-869) [参763.72](独語)
　　　フルートに関する事典で製作者や作曲者以外にフルーティストについても扱っている。

＊Lexikon der Geiger : 1830-1930. Marouchian, Kevork, hrsg . Piper, c2021-2022, 2 vols. (Bd.1:S12-627, Bd.2:S12-737) [参 763.42:LEXG](独語)
　1830年から1930年の間に生まれたヴァイオリニストの伝記。15,000名以上を扱っている。
　名前のアルファベット順。
 
＊Lexikon der Violine. Drees, Stefan, hrsg. Laaber-Verlag, c2004. (S10-162) [参763.42](独語)
　　　ヴァイオリンに関する事典で製作者や作曲者以外にヴァイオリニストについても扱っている。

＊Trumpet greats : a biographical dictionary. Hickman, David R. Hickman Music Editions, c2013. (T01-871) [参 763.63](英語)
　　　1600年以降現代までのトランペット奏者の人名事典。
　　　約2,200名を取り上げている。名前のアルファベット順。

＊The tuba source book. Morris, R. Winston et al., compiled and ed. Indiana University Press, c1996. (S08-443) [参763.66](英語)
　　　Biographical sketches of professional tubists p.457～p.522 簡単な経歴等。


◆打楽器奏者
＊日本の音楽人名鑑. 管楽器・打楽器編. 音楽之友社, 1984. (U03-792) [参762.1:NIHNO]
　　　「音楽年鑑」(音楽之友社）のジャンル別累積版。
　　　生没年、経歴、連絡先等。

＊Percussion solo literature. Siwe, Thomas, ed. Media Press, c1995. (S08-550) [参763.8](英語)
　　  作曲者の生没年、生地、簡単な学歴が記載されている。　

＊Percussionists : a biographical dictionary. Barnhart, Stephen L. Greenwood, 2000. (S09-494) [参763.8] （英語）  
　　　打楽器奏者事典。　打楽器奏者＝作曲者の場合が多いため、打楽器作品の作曲家について調べるときも使える。
      文献、ディスコグラフィー、ヴィデオグラフィーつき。

◆声楽家
＊失われた声を求めて : オペラ録音史を彩った花形テノールたちとその陰に埋もれてしまった名歌手たち. フランコ酒井. Du Books, 2014. (WR06-732) [参 767.36]
　テノール歌手の紹介。

＊魅惑のハイCテノール大辞典 : 聴いて、見てつくった歌手名鑑. 住田誠蔵. 文芸社, 2009. (WR05-504) [参767.36]
      録音・映像資料の情報を含む。

＊A dictionary for the modern singer. Hoch, Matthew. Rowman &amp; Littlefield, 2016. (S11-536) [参 767](英語)
   　　歌手のための事典だが、古今の歌手についても扱っている。アルファベット順。
　
＊Grosses Sangerlexikon. Kutsch, K.J. et al. Saur, 1997, 6 vols. [参767:GROS] （独語）
      ドイツ語の歌手人名事典。
 
＊Lexikon der Gesangsstimme : Geschichte Wissenschaftliche Grundlagen Gesangstechniken Interpreten. Mecke, Ann-Christine et al., hrsg. Laaber, c2016. (S11-517) [参 767:GROS](独語)
　　　声楽辞典。項目はアルファベット順。歌手についても扱っている。生没年、経歴、ディスコグラフィー、参考文献を含んでいる。

◆オペラ
＊オックスフォードオペラ大事典. 平凡社, 1996. (WS01-373) [参766.1] 
　　　人名を含む。欧文索引。

＊オペラ辞典. 淺香淳編. 音楽之友社, 1993. (WR02-070) [参766.1] 
　　　人名を含む。欧文索引。

＊オペラ・ハンドブック. 新書館, 2002.(WR03-964) [参766.1] 
      作曲家／歌手／指揮者／演出家　人名索引（五十音順）、国別索引。
　　　「パーフェクト・オペラ・ガイド」よりも扱っている人数が多く、プロフィールもやや詳しい。

＊オペラ名歌手201. オペラハンドブック編集部編集・制作. 新書館, 2000, (Opera handbook). (WR07-926) [参 766.1]
　　オペラ歌手201名についてそのプロフィールやレパートリーを紹介。
　「これだけは聴いておきたい名歌手133名」と「オペラ名歌手PLUS68名」に分かれている。いずれも名前の五十音順。現在最も活躍している歌手または歴史的にとくに重要な歌手については２ページ、その他は１ページに解説。活躍年代一覧、声域別目次あり。推薦ＣＤ一覧あり。

＊歌劇大事典. 大田黒元雄. 増補版, 音楽之友社, 1974. (U00-495) [参 766.1]
　　　オペラに関する総合的な事典。1962年に初版が出版され、本書はその増補版。
　　　歌手、指揮者も含んでいる。
　　　項目の配列はアルファベット順で、巻末に五十音順の索引がある。

＊新グローヴオペラ事典. セイディ, スタンリー編. 白水社, 2006. (WR04-894) [参 766.1]
  　　一冊本の日本語オペラ文献として最大の情報量を誇る。上演頻度の多いオペラ264本を選び、梗概を納めたThe New Grove Book of Operas （初版1996年）の全訳。
 　　 作品名の五十音順に項目を配列。本文中に記載のある歌手については巻末に演奏家人名索引がある。

＊パーフェクト・オペラ・ガイド : オペラ通になりたいあなたのために. 音楽之友社, 2003. (WR04-345) [参766.1]
　　　Who&#039;s who 女性声楽家／男性声楽家／指揮者／演奏者　p.214～251 簡単なプロフィール。

＊Baker&#039;s dictionary of opera. Kuhn, Laura, ed. Schirmer Books, c2000. (S09-493) [参766.1](英語）
　  　作曲家、歌手、指揮者、台本作者などの人名。　

＊The Grove book of opera singers. Macy, Laura, ed. Oxford University Press, c2008. (S10-590) [参766.1](英語)
     1,500人を超えるオペラ歌手のプロフィール。
　  　役名索引、声域別（Alto,Baritoneなど）索引、オペラ名索引あり。

＊The new Grove dictionary of opera. Sadie, Stanley, ed. Macmillan Press, 1992. (1:S07-732, 2:S07-733, 3:S07-734, 4:S07-735) [参766.1:NEWGD](英語)
　　　全4巻　人名事典ではないが、歌手を含む。
　
＊Who&#039;s who in opera : an international biographical directory of singers, conductors, directors, designers, and administrators, also including profiles of 101 opera companies. Rich, Maria F., ed. Arno Press, 1976. (S03-471) [参766.1](英語)
　  　1975年ー76年に主な歌劇場に所属した歌手（ソプラノ497名、メゾソプラノ・コントラアルト197名、テナー351名、バリトン・バス508名、指揮者287名、ディレクター188名、デザイナー187名、アドミニストレイター135名収録。
　  　生年については記述されていない項目がある。

◆ポピュラー
＊世界ジャズ人名辞典. 音楽之友社, 昭和51,（雑誌『スイング・ジャーナル』臨時増刊). (U00-316) [参764.7]
　　　対象は2,400人。　
　
＊ポピュラー・スター事典.　岡部迪子編. 水星社, 昭和51. (U00-494) [参764.7]
　　　対象はロック、ソウル、フォーク＆カントリー、ソロ・ヴォーカル、ヴォーカル・グループ、指揮者・オーケストラ、ソロイスト、ラテン・アメリカ、シャンソン、カンツォーネ、ハワイアン、作曲・作詞。

備考:綴りミスを修正（2023年1月6日）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000012202</guid>
		</item>
		<item>
			<title>埋蔵物について調査している。地盤を基礎工事などで削ってしまっていると埋蔵物が出てこないので、高輪三丁目における土地利用（ビルなどが建っていたのか）、または何が出てくるか（邸宅、井伊、松平などの大名屋敷など）を知りたいです。

①後藤象二郎、北白川、竹田、朝香宮、東久邇宮の高輪にあった邸宅の情報
（地図上で家がどの位置にあったか、またどんな形をしていたか、土地利用など）、
渡邊千秋邸、安泰寺なども含めた現在の品川駅前の地形図、またはそれに準ずる付随情報
②トヨタ自動車に管理が変わった後の建物の情報や、土地利用商法がわかるもの（地図など）
③高輪三丁目における土地利用（ビルなどが建っていたのか）、または何が出てくるか（邸宅、井伊、松平などの大名屋敷など）(公益財団法人三康文化研究所附属三康図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000377528</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 14:48:51 JST</pubDate>
			<category>後藤象二郎</category>
			<category>北白川</category>
			<category>竹田</category>
			<category>朝香宮</category>
			<category>東久邇宮</category>
			<category>渡邊千秋</category>
			<category>安泰寺</category>
			<category>品川</category>
			<category>高輪</category>
			<category>邸宅</category>
			<category>井伊</category>
			<category>松平</category>
			<category>火保図</category>
			<category>NDC:213</category>
			<description>①後藤象二郎、北白川、竹田、朝香宮、東久邇宮の高輪にあった邸宅の情報
（地図上で家がどの位置にあったか、またどんな形をしていたか、土地利用など）、
渡邊千秋邸、安泰寺なども含めた現在の品川駅前の地形図、またはそれに準ずる付随情報
⇒当館の地形図(大正～昭和時代)でご覧いただけます。家の形はわかりませんが、土地の形はわかります。

②トヨタ自動車に管理が変わった後の建物の情報や、土地利用商法がわかるもの（地図など）
⇒見当たりませんでした。

③高輪三丁目における土地利用（ビルなどが建っていたのか）、または何が出てくるか（邸宅、井伊、松平などの大名屋敷など）
⇒当館の江戸時代の地図で確認いただけます。

東京都立図書館のレファレンスサービスや、火災保険地図(火保図)に詳しく記載がありそうとのことで港区立三田図書館を紹介しました。

回答プロセス:検索システムやインターネットで資料を探し、内容を確認。
事前調査事項:利用者は、インターネットで探せる範囲のいろんな地図を確認していた。
参考資料:一萬分一地形圖:關東:東京近傍　品川・三田, (三康図書館 請求記号：ﾖﾘ0-6000)
参考資料:尾張屋板･完全復刻江戸切絵図. 第4回　芝･高輪辺絵図, (三康図書館請求記号：290.3-To46-4)
参考資料:大東京, (三康図書館請求記号：ﾖﾖ0-600)
参考資料:大東京區分圖三十五區之內, (三康図書館請求記号：ﾖﾖ5-560)
参考資料:東京都（大東京・新東京）區分圖, (三康図書館請求記号：ﾖﾖ5-580)
参考資料:番地界入東京府荏原郡品川町大崎町全図, (三康図書館請求記号：290.3-To46-11)
参考資料:東京土地区劃整理換地位置決定番地図. 第11地区其ノ2, (三康図書館請求記号：ﾖﾗ0-41)
照会先:東京都立図書館
照会先:港区立三田図書館</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000377528</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江東区清澄の浄土宗寺院　常照院（じょうしょういん）について調べています。お向かいの本誓寺（ほんせいじ）さんの子院である事は存じておりますが、他に何か常照院に関する資料がないか探しています。(公益財団法人三康文化研究所附属三康図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000377287</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 14:48:39 JST</pubDate>
			<category>常照院</category>
			<category>本誓寺</category>
			<category>深川区</category>
			<category>NDC:185</category>
			<description>文献の調査をしましたが、記載がございませんでした。
『全国寺院名鑑』昭和44刊　(三康図書館 請求記号：186.031-Z3)には、住所の記載のみございました。
ｐ118　常照院　清澄町4-4

既にご存知かもしれませんが、東京都公文書館情報検索システム（https://www.archives.metro.tokyo.lg.jp/）で
「深川」「常照院」と検索してみますと、30件ヒットしました。
複写や撮影が可能な資料もあるようです。

当館で所蔵する資料に『深川区史　上巻』大正15年刊(三康図書館請求記号：ﾖｹ3-16ｱ)
がございます。
ｐ768　「43常照院」と記載がありました。
ｐ779には「仲大工町二十二番地にあり本尊は阿弥陀如来である。
開祖照枝略と云ふも他は不明境内百十七坪現住職は大河内義傅。」とあります。

回答プロセス:検索システムやインターネットで資料を探し、内容を確認。
事前調査事項:国立会図書館の府内備考は、デジタル化されていないものです。
国立国会図書館へ来館して閲覧しました。第１９冊の、本誓寺様の項目の中に、
図面があった様な覚えがあります。
そこに、本誓寺様の子院である常照院が小さく記載されておりました。
本誓寺様の資料の中と、
歌人、油谷倭文子の墓があるのを掘り下げてもいます。
参考資料:全国寺院名鑑, (三康図書館 請求記号：186.031-Z3)
参考資料:深川区史　上巻, (三康図書館請求記号：ﾖｹ3-16ｱ)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000377287</guid>
		</item>
		<item>
			<title>朝鮮神宮参拝人員調で、OPACに登録してある昭和５年度以外の所蔵はありますか？(公益財団法人三康文化研究所附属三康図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000377099</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 14:48:10 JST</pubDate>
			<category>朝鮮神宮参拝人員調</category>
			<category>朝鮮人参拝状況調</category>
			<category>NDC:175</category>
			<description>資料をお調べしましたところ、
最初の頁に、「官幣大社朝鮮神宮参拝人員調」があります。
大正14年～昭和4年について、各年ごとに記載があります。
記載内容は、総数、一日平均、内訳です。
内訳は、内地人（員数・率)、朝鮮人（員数・率)、支那人（員数・率)、欧米人（員数・率)に分かれています。

次の頁に、「朝鮮人参拝状況調」
大正15年～昭和4年について各年ごとに記載があります。
記載内容は、総数、一日平均、拝礼者総数、非拝礼者総数、百人に対する拝礼者の比率です。
百人に対する拝礼者の比率は、総礼、個人に分かれています。
備考欄にも、調査日等が書いてありますが、文字が薄くなっております。読めない箇所も一部ございます。

回答プロセス:検索システムで資料を探し、内容を確認。
事前調査事項:官幣大社朝鮮神宮参拝人員調(三康図書館請求記号：ｸｼ4-900)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000377099</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1906年に彩雲閣から出版された『小婦人』について調べています。
この作品はルイザ・メイ・オルコット作　Little Women（若草物語）の初邦訳本ですが、翻訳者の北田秋圃と出版社の彩雲閣についての資料がほとんどありません。
『小婦人』の奥付には、印刷者　吉見繁蔵　印刷所　博文館印刷　となっています。旧大橋図書館の資料は関東大震災でほぼ焼失したとありますが、もしも彩雲閣または『小婦人』に関する記録がありましたら、どんなに小さいものでもいいので閲覧したく問い合わせさせていただきました。(公益財団法人三康文化研究所附属三康図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000376683</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 14:47:35 JST</pubDate>
			<description>北田秋圃訳『小婦人』（1906年）は、『財団法人大橋図書館和漢図書分類増加目録』（大橋図書館,1912年）に記載されていることから、1905年から1911年までに大橋図書館で収集され所蔵されていた資料です。しかし、現在当館に所蔵がないことから1923年9月の関東大震災で消失したものと思われます。
「博文館五十年史」では、p130「博文館印刷所の創設」の項があり、明治30年7月に京橋区竹川町に印刷工場を創設後、翌31年10月に小石川九久堅町百八番地に移転し大規模化を図ったようです。
「小婦人」奥付記載の博文館印刷所の住所表記と同じものです。
当館所蔵資料のうち彩雲閣により刊行された資料は小林鐘吉著『画行脚』1910年と梅沢和軒著『絵画鑑賞法』1907年の2点あります。
前者は博文館印刷所による印刷ですが、後者は秀英舎（京橋区西紺屋廿七八番地）の印刷です。

彩雲閣について
東京書籍商組合員図書総目録 改正増補2版　東京書籍商組合事務所　出版年月日　明39.10
https://dl.ndl.go.jp/pid/897212/1/960?keyword=%E5%BD%A9%E9%9B%B2%E9%96%A3%E6%9B%B8%E6%88%BF
こちらに「彩雲閣書房　岡三郎　神田区表神保町２」と記載があります。
東京書籍商組合員図書総目録 4版　東京書籍商組合事務所　出版年月日　明44.4
https://dl.ndl.go.jp/pid/897213/1/1134?keyword=%E5%BD%A9%E9%9B%B2%E9%96%A3%E6%9B%B8%E6%88%BF
こちらの記載は住所が異なっており「彩雲閣書房　岡三郎　京橋区南新堀町2丁目五」とあります。

岡三郎（岡麓）に関する記述
藤沢周平 著 文芸春秋, 1985.11　白き瓶 : 小説・長塚節　https://dl.ndl.go.jp/pid/12483286
神田重幸 著 双文社出版, 1988.3　島木赤彦周辺研究　https://dl.ndl.go.jp/pid/13490201
国文学年次別論文集近代 昭和62(1987)年 5　学術文献刊行会 編　出版者　朋文出版　出版年月日　1989.7
https://dl.ndl.go.jp/pid/12459012/1/561?keyword=%E5%BD%A9%E9%9B%B2%E9%96%A3%E6%9B%B8%E6%88%BF
561コマ「明治42年に彩雲閣書房を閉じた」
彩雲閣書房前後の自伝に材を得て、岡傘谷という筆名で『年の関』を発表（「アカネ」創刊号巻頭）
「アカネ」は明治42年2月に三井甲之を編集発行人として刊行された雑誌のようです。
「岡麓研究」（千日書房の「余情」特集号）という雑誌もあります　https://dl.ndl.go.jp/pid/1830371/1/41?keyword=%E5%B2%A1%E9%BA%93%E7%A0%94%E7%A9%B6

参考資料:[大橋圖書館編輯]. [大橋図書館和漢図書分類増加目録]. [大橋図書館].
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000126-I220016714, 
参考資料:大橋図書館. 大橋図書館蔵書目録 第３巻. ゆまに書房, 1997-11-21. (書誌書目シリーズ ; ４５)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000134-I000189782, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000376683</guid>
		</item>
		<item>
			<title>東京市立京橋図書館の歴史に関する資料はありますか(公益財団法人三康文化研究所附属三康図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000375840</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 14:46:52 JST</pubDate>
			<category>東京市立図書館</category>
			<category>京橋図書館</category>
			<category>東京市立京橋図書館</category>
			<category>NDC:010</category>
			<description>以下の資料を提供しました。
・著者不明『東京市立図書館便覧．昭和11年』（請求記号：ソミ2-144ア）
・著者不明『東京市立図書館便覧．昭和14年』（請求記号：ソミ2-144アア）
・［東京市立日比谷図書館編］『東京市立図書館要覧』（請求記号：ソミ2-144アコ）
・東京市立京橋図書館［編］『京橋図書館』（請求記号：ソミ2-144カア）
・東京市立京橋図書館［編］『中間読物目録　少年期から青年期へ移りかはるころの年若き人々のために』（請求記号：ララ2-74）
・東京市立京橋図書館［編］『中間読物．追録3』（請求記号：ララ2-74エ）
・東京市立京橋図書館［編］『中間読物．追録9』（請求記号：ララ2-74コ）
・東京市立京橋図書館［編］『実業関係定期刊行物一覧』（請求記号：ラリ2-24）

回答プロセス:検索システムで「京橋図書館」と検索。書架をブラウジングして、検索システムで探せなかった資料も発見しました。
事前調査事項:三康図書館所蔵「中間読物目録.追録3」と「中間読物目録.追録9」を閲覧したいと依頼があり。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000375840</guid>
		</item>
		<item>
			<title>植物図鑑(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028634</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 14:00:00 JST</pubDate>
			<description>ここでは、さまざまな植物図鑑やその探し方を紹介します。植物に関する参考図書や植物の学名の調べ方については、ページ下部の関連情報をご覧ください。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルによる検索を行ってください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 植物図鑑を調べる『植物レファレンス事典』（日外アソシエーツ　2004.1　【RA2-H21】）*『植物レファレンス事典. 2(2003-2008 補遺)』（日外アソシエーツ　2009.1　【RA2-J17】）*『植物レファレンス事典. 3』（日外アソシエーツ　2018.5　【RA2-L93】）多くの図鑑・百科事典の植物の掲載事項をまとめている索引です。収録図鑑には、次のようなものがあります（収録時から改訂などがなされている図鑑については、新しいものを紹介しています。）。『新分類牧野日本植物図鑑 = NEW MAKINO&#039;S ILLUSTRATED FLORA OF JAPAN』（北隆館　2017.6　【RA5-L122】）*種子植物から地衣類まで、約5,200種を掲載した図鑑です。各種について、精密な図と詳細な解説が掲載されています。種や属を特定するための検索表もあります。『日本の野生植物 = Wild Flowers of Japan』（改訂新版　平凡社　2015.12-2017.9）*日本の種子生物を幅広く掲載した全5巻の図鑑です。別冊の総索引のほか、各巻末に学名索引と和名索引があります。『原色日本植物図鑑』（保育社）*一般に広く分布する日本産の草本や木本などについて、原色の図を用いて解説した図鑑です。草本編は全3巻、木本編は全2巻から成ります。植物の部位の大きさに関する詳細な解説があるのが特徴です。各巻末に索引（学名、英・仏・独名、和名）があります。『原色世界植物大図鑑』（北隆館　1986.4　【RA5-104】）*（国立国会図書館デジタルコレクション：館内限定）世界各地の代表的な植物や特色のある植物、約2,000種を掲載した図鑑です。分布や形態などの解説、カラー図版などが掲載されています。巻末に索引（和名、学名、用途別）があります。『日本植物種子図鑑』（改訂版　東北大学出版会　2004.4　【RA5-H41】）*野生植物、帰化植物、栽培植物など日本に生育する約2,000種の種子植物について、種子のカラー写真と解説が掲載されています。巻末に和名索引と学名索引があります。『植物. 1』（世界文化社　2004.6　【RA5-H33】）*『植物. 2』（世界文化社　2004.6　【RA5-H34】）*専門家から一般の人々までの幅広い層を対象とした図鑑です。日本に自生する草本植物（高山植物を除く）を扱っており、1には約1,300種の双子葉植物、2には約800種の単子葉植物が掲載されています。図版はカラー写真が中心です。巻末に和名索引があります。ほかにも、以下のような植物図鑑があります。『よくわかる樹木大図鑑 : 葉 花 実 樹皮』（改訂版　永岡書店　2026.2　【RB2-R27】）日本で見られる樹木について、写真とともに紹介した図鑑です。冒頭に葉の特徴、花の特徴、実の特徴、その他の特徴で探すための写真索引があります。巻末に索引があります。『樹木の樹木の葉 : 実物スキャンで見分ける1390種類 : 画像検索』 (第3版　山と溪谷社　2025.10　【RA5-R29】)北海道から九州で見られる自生樹木・植栽樹木を葉で見分けるための図鑑です。冒頭に葉の形態から植物候補を絞るための検索票と葉一覧表が付いています。巻末に学名索引、和名索引があります。『花実でわかる樹木 : 951種の検索』（信濃毎日新聞社　2009.1　【RB2-J21】）*樹木の花と果実の形態から種名（名前）を検索できる事典です。花と果実の検索表が掲載されている「検索編」と、樹形、樹皮、花、果実などの特徴が記載されている「解説編」で構成されています。『樹木生活史図鑑』（北隆館　2024.1　【RB2-R2】）*約350種の樹木について、生活史各場面の豊富な写真や、成長経過のわかる分枝描画、年間の生活史を表すグラフ、観察記録などが掲載されています。巻末に和名索引、学名索引があります。『原色野草検索図鑑』（北隆館　1996.9-1997.2　【RA5-G24】）*（国立国会図書館デジタルコレクション：館内限定）検索図表を使用して科名を特定し、種名を同定することができる図鑑です。被子植物（合弁花類408種、離弁花類408種、単子葉類380種）が全3冊に掲載されています。各巻末に和名索引と学名索引があります。『原色新樹木検索図鑑』（北隆館　1997.6-10　【RA5-G42】）*（合弁花他編：国立国会図書館デジタルコレクション：館内限定）（離弁花編：国立国会図書館デジタルコレクション：館内限定）上記資料の樹木版です。全2冊で合弁花類236種、離弁花類444種、単子葉類36種、裸子植物68種、代表的な園芸種60種が掲載されています。各巻末に和名索引と学名索引があります。『草木の種子と果実 : 形態や大きさが一目でわかる734種 (ネイチャーウォッチングガイドブック)』（増補改訂　誠文堂新光社　2018.9　【RA5-L150】）*734種類の植物の種子と果実を掲載した図鑑です。ほとんどの項目に、生態写真および方眼紙上で撮影した標本写真の二種類を掲載しています。巻末に和名索引と学名索引があります。『日本産花粉図鑑』（増補・第2版　北海道大学出版会　2016.4　【RA5-L79】）*日本に自生する植物や帰化植物、約1,500種の花粉を解説した図鑑です。顕微鏡写真、解説などが掲載されています。巻末に索引（事項、和名、学名）があります。『フローラ』（産調出版　2005.2　【YU7-H2341】）*主に園芸、農業、医薬、繊維などで用いられる植物、約2万種を取り上げた全2巻の事典です。栽培方法に重点を置いた解説となっており、多くの植物について、カラー写真が掲載されています。第2巻の巻末に和名索引と属名索引があります。『A-Z園芸植物百科事典』（誠文堂新光社　2003.6　【RB2-H13】）*世界の園芸植物のうち、現在普及している品種または有名な品種、合計1万5000種以上を取り上げた事典です。栽培方法に重点を置いた解説とカラー写真が掲載されています。巻末に索引（属名、和名、園芸名、通称名）があります。2. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索できます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。科学技術振興機構が提供するJ-GLOBALにて別名や同義語を調べ、キーワードを広げることも有用です。国立国会図書館サーチの検索結果を所蔵場所「科学技術・経済情報室」で絞り込むと、科学技術・経済情報室で開架している参考図書類を検索できます。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類以下のような分類記号に、キーワードとして「植物」、「図鑑」、「事典」、「百科」などを掛け合わせて検索します。生物学（辞典・便覧類・用語集　図鑑）　RA2植物　RA5生態・分類　RA241植物相・植物誌　RA254顕花植物　RA341農林水産学（辞典・便覧類）　RB2件名「植物--図鑑」、「観葉植物--図鑑」、「希少植物--図鑑」、「帰化植物--図鑑」、「種子--図鑑」などが普通件名として挙げられます。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）のキーワード検索において「普通件名のみ」を選択し、「植物　図鑑」で検索すると、植物図鑑に関連するほかの普通件名を探すことができます。3. インターネット情報源植物図鑑（国立科学博物館筑波実験植物園）筑波実験植物園内で栽培している約1,400種の植物について、簡潔な解説と多数のカラー写真が掲載されています。牧野日本植物図鑑インターネット版（高知県立牧野植物園）「牧野日本植物図鑑」（1940）と同増補版（訂正版）（1956）を全文閲覧できます。World Flora Onlineミズーリ植物園、ニューヨーク植物園、王立植物園エジンバラ、キュー王立植物園をはじめとした世界各国の60近くの機関が参加して植物種に関する情報を集積しているオープンデータベースです。世界の約40万種の維管束植物・コケ植物情報が登録されており、種、属、科名、キーワードなどで検索ができます。関連情報植物について調べる植物の学名について調べる

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/stm/post_400211</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028634</guid>
		</item>
		<item>
			<title>東京都 : 2000年11月10日現在(ハローページ)
国立国会図書館請求記号Y69-01W-40032
国立国会図書館書誌ID000004319945
の資料の「ろ」と「わ」の行のページ数を「pp.〇〇ｰ〇〇」という形で教えていただけないでしょうか。
「個人」と「企業」のどちらで掲載されているかも教えていただけないでしょうか。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384511</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:57:57 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料を調査したところ、お探しの項目を発見しましたので掲載箇所をお知らせいたします。豊島区の企業名と個人名がそれぞれ別項目で掲載されています。

項目名 企業名　ろ行
ページ pp.174-175

項目名 企業名　わ行
ページ pp.175-176

項目名 個人名　ろ行
ページ p.282

項目名 個人名　わ行
ページ pp.282-284

東京都 : 2000年11月10日現在, 東日本電信電話, 2000, (ハローページ).
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004319945
国立国会図書館請求記号 Y69-01W-40032

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384511</guid>
		</item>
		<item>
			<title>東京都 : 1993年6月1日現在 (ハローページ)
国立国会図書館請求記号Y69-93W-44814
国立国会図書館書誌ID000004308358
の資料の「い～え」と「ち～つ」の行のページ数を「pp.〇〇ｰ〇〇」という形で教えていただけないでしょうか。
「個人」と「企業」のどちらで掲載されているかも教えていただけないでしょうか。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384607</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:57:25 JST</pubDate>
			<description>ご照会の項目の掲載箇所は以下のとおりです。当該資料は東京都小金井、国分寺、小平、東村山市ごとに名前の頭文字の５０音順に配列されています。個人名に加えて、企業名等も掲載があります。

項目名　小金井市　い～え
ページ　pp.8-18

項目名　小金井市　ち～つ
ページ　pp.66-69

項目名　国分寺市　い～え
ページ　pp.117-128

項目名　国分寺市　ち～つ
ページ　pp.175-177

項目名　小平市　い～え
ページ　pp.228-245

項目名　小平市　ち～つ
ページ　pp.318-321

項目名　東村山市　い～え
ページ　pp.394-407

項目名　東村山市　ち～つ
ページ　pp.467-469

東京都 : 1993年6月1日現在, 日本電信電話首都圏電話帳事業推進部, 1993, (ハローページ). 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004308358
国立国会図書館請求記号　Y69-93W-44814

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384607</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以下の記事が「週刊実話」にあるか、調査をお願いします。 
・1969年11月24日　「グラビア　誘う女（大映　渥美マリ）」 お忙しいところ恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384528</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:57:06 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料を調査したところ、お探しの記事を確認しましたので掲載箇所をお知らせいたします。

記事名 誘う女　＜大映　渥美マリ＞
巻号・年月 12(43)(通号568) 1969.11.24
ページ pp.3-8
※すべてのページがフルカラーです。
※写真が3枚あり、そのうち2枚は折り込みページで掲載されています。

週刊実話, 日本ジャーナル出版, 1958-. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000010761
国立国会図書館請求記号 Z31-28
調査済み巻号・年月 12(43)(通号568) 1969.11.24

事前調査事項:当館利用者の情報からインターネットオークションサイトの画像を探しましたが、記事の確認ができませんでした。
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384528</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「月刊少年ガンガン」の1993年9月号から1994年4月号までのなかに、「CDシアタードラゴンクエスト4」関係記事があるか、お調べいただけますでしょうか。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384524</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:56:34 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料の目次を調査し、関連すると思われる箇所を確認したところ、ご照会の「CDシアタードラゴンクエスト4」に関する箇所がありましたのでお知らせします。
なお、該当箇所にはページ付がないため、前後のページから判断しました。

項目名　DRAGON QUEST 夢冒険倶楽部 「CDシアタードラゴンクエストⅣ」セリフレコーディングに行ってきたよ～！
巻号・年月　3(12) 1993.12
ページ　p.15
※カラーページです。

また、1994年4月号及びその臨時増刊号に広告ページがありましたので、ご参考までにお知らせします。
内容の精読はしておりませんが、通覧した限りでは同一内容と思われます。

項目名　CD THEATER DRAGON QUEST Ⅳ VOLUME 3

巻号・年月　4(4) 1994.4
ページ　p.510

巻号・年月　(臨時増刊号) 1994.4
ページ　p.376

少年ガンガン, スクウェア・エニックス, 1991-.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000081381
国立国会図書館請求記号　Z32-1044
調査済み巻号・年月　3(9) 1993.9 ～ 4(4) 1994.4(臨時増刊号含む)

事前調査事項:大阪府立中央図書館、国際児童文学館、まんがseek、メディア芸術データベースなどを調べましたが、内容まではわかりませんでした。
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384524</guid>
		</item>
		<item>
			<title>貴館で所蔵されている「体育と競技」の目次に、東京オリンピック候補者の氏名が掲載されている記事があるかどうか調査をお願いします。

○該当年月
　昭和12年１月～４月

○探している記事
東京オリンピック候補者の氏名が掲載されている記事

○調査を希望する資料
　週刊朝日【貴館請求記号：Z7-1657】(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384522</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:55:57 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料の目次及び競技に関するニュース等が掲載されていると思われる項目（「運動界」）を調査しましたが、候補者名の一覧等は見当たりませんでした。

大日本体育学会 編. 体育と競技. 複製版, 第一書房, 1984-1985. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000040667
国立国会図書館請求記号　Z7-1657
調査済み巻号・年月　16(1) 1937.1 ～ 16(4) 1937.4

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384522</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『東京都電話帳：昭和62年2月2日現在』　請求記号Y69-87W-17937　の「あ」～「う」行　についてお尋ねします。

① 個人名の電話帳でしょうか。
② ページ数はそれぞれ何ページでしょうか。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384580</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:54:30 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料の目次・索引を調査しました。
東京都小金井・国分寺、小平・東村山市の電話番号が50音順にそれぞれ収録されています。個人名に加えて、企業名等も掲載があります。
ご照会の「あ」～「う」行の掲載箇所は以下のとおりです。

項目名　小金井市　あ～う
ページ　pp.2-17

項目名　国分寺市　あ～う
ページ　pp.125-140

項目名　小平市　あ～う
ページ　pp.241-265

項目名　東村山市　あ～う
ページ　pp.421-440

東京都電話帳 : 昭和62年2月2日現在, 日本電信電話東京電話帳事業部, 1987, (ハローページ : 50音別). 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004287829
国立国会図書館請求記号　Y69-87W-17937

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384580</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『今東光〈全年譜〉　上』（矢野隆司／著　2024）ｐ221に1949年8月「日本ユーモア７・８月合併号」に「調布奇談」発表という記述があります。
貴館所蔵資料の紙資料に掲載されているか、ご教示ください。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384579</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:53:51 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料を確認しました。ご照会の記事の掲載箇所は以下のとおりです。

記事名　調布奇談
著者名　今東光
巻号・年月　4(5)　1949.8
ページ　pp.20-27

日本ユーモア, 日本ユーモア社. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000018990
国立国会図書館請求記号　Z31-222

事前調査事項:・国会サーチにて「日本ユーモア」を検索
・紙資料（請求記号：Z31-222）として、3巻4号-4巻2号（1948年6月-1949年4月）／4巻5号-5巻3号（1949年8月-1950年5月）の所蔵を確認
・マイクロフィルム（VH1-N435）として1巻1号 -4巻7号 (1946年10月-1949年10月) (欠:2巻7号, 3巻10号)の所蔵を確認
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384579</guid>
		</item>
		<item>
			<title>貴館で所蔵されている「アサヒスポーツ」の目次に、東京オリンピック候補者の氏名が掲載されている記事があるかどうか調査をお願いします。

○該当年月
　昭和12年１月～10月

○探している記事
　東京オリンピック候補者の氏名が掲載されている記事

○調査を希望する資料
　アサヒスポーツ【貴館請求記号：YA-596】(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384559</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:53:14 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料の目次を昭和12年(1937年)1月から10月まで(臨時増刊号を含む）22冊分を確認しましたが、ご照会の記事は見あたりませんでした。

アサヒスポーツ, 国立国会図書館.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004225737
国立国会図書館請求記号　YA-596
調査巻号・年月　15(1)1937.1～15(23)1937.10
※15(16)は欠号

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384559</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「第14回全日本学生馬術大会」の成績の記載されている号と掲載頁をご教示ください。
「1971年11月4日午後4時にNHK教育テレビで放映されたものが記事になったはず」とのことでした。 

『馬術情報 = Japan Equestrian Federation journal』
国立国会図書館請求記号：Z11-452(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384512</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:52:44 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料の目次を調査したところ、お探しの記事を確認しましたので掲載箇所をお知らせいたします。

記事名 第14回全日本学生馬術大会
著者名 高島哲
巻号・年月 (157) 1972.2
ページ pp.18-20
※本文中の見出しには「全日本学生の馬術大会開かる」と記載されています。

日本馬術連盟 編. 馬術情報, 日本馬術連盟, [1947]-. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000019669
国立国会図書館請求記号 Z11-452

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384512</guid>
		</item>
		<item>
			<title>掲載ページの調査をお願いいたします。
①『出光技報』第47巻第3号（2004年12月）もしくは第48巻第1号（2005年）に掲載の「高度精製基油の酸化安定性と添加剤応答性」（仲地毅〈なかちつよし〉）
②『出光技報』第48巻第2号に掲載の①と同論文の英文版の掲載ページ
③『日本ゴム協会誌』第83巻7号（2010年）に掲載の「有機過酸化物によるポリマーの架橋と劣化反応の化学」（馬場文陸）
④『日本ゴム協会誌』第87巻4号（2014年）に掲載の「酸化防止剤の作用機構と選定方法」（越後谷悦郎）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384602</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:51:55 JST</pubDate>
			<description>照会事項①、②についてご指定の資料の目次とお知らせいただいたページを調査しましたが、ご照会のタイトルの論文と著者名、同論文の英文版は見当たりませんでした。

出光興産株式会社 編. 出光技報, 出光興産, 1990-2019. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000071170
国立国会図書館請求記号　Z17-910
調査巻号・年月　47(3)(通号263)2004、48(1)(通号264)2005、48(2)(通号265)2005


照会事項③、④についても確認しましたが、探しの論文は見当たりませんでした。
なお、『日本ゴム協会誌』は当館雑誌記事索引の対象となっており、収録内容の確認が可能です（2ページ以下の記事や、記事内容によっては収録されない場合があります）。

収録されている論文
83巻7号
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000018431-i5630755
87巻4号
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000018431-i5633915
*画面を下にスクロールすると、目次の項目があります

日本ゴム協会誌, 日本ゴム協会, [1928]-. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000018431
国立国会図書館請求記号　Z17-125
調査巻号・年月　83(7)2010.7、87(4)2014.4

事前調査事項:①②43～49ページもしくは41～48ページ付近の可能性が高いです。
③205～211ページもしくは209～214ページ付近の可能性が高いです。
④133～138ページもしくは128～133ページ付近の可能性が高いです。
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384602</guid>
		</item>
		<item>
			<title>下記の雑誌の16巻に中沢道明著の「日本語を意識して組みたてる習練」という論文が掲載されていますでしょうか。

雑誌名　国語の授業　(13)-(17) 19760200-19761100
国立国会図書館請求記号　Z7-883
国立国会図書館書誌ID　000000028903
論文著者名　中沢　道明
論文名　国語教育に望むこと　日本語を意識して組みたてる習練(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384550</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:50:52 JST</pubDate>
			<description>ご照会の論文の掲載箇所は以下のとおりです。

論文名　国語教育に望むこと　日本語を、意識して組みたてる習練
著者名　中沢道明
巻号・年月　(16)1976.9　
ページ　pp.58-66

児童言語研究会 編. 国語の授業, 子どもの未来社, 1972-. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000028903
国立国会図書館請求記号　Z7-883

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384550</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「時枝一族」（請求記号W194-1114）について、どのページに家系図が掲載されているか、確認していただくことは可能でしょうか。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384546</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:50:18 JST</pubDate>
			<description>ご照会の資料を調査しました。
目次がないため本文を通覧したところ、氏族の解説内にそれぞれ家系図がありましたので掲載箇所をお知らせいたします。
家系図の冒頭に氏族名は記載されていません。
なお、当該資料はページ付のない和装本のため、表紙の次の紙を1丁とする丁付でお知らせします。

項目名 豊前國中原姓時枝氏　家系図
掲載箇所 9丁表ー15丁裏 

項目名 豊前國宇佐姓時枝氏　家系図
掲載箇所 17丁表ー22丁裏

時枝一族, 日本家系家紋研究所, 1983.6.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001651086
国立国会図書館請求記号　 W194-1114

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384546</guid>
		</item>
		<item>
			<title>田村隆一の「帰途」という詩について、以下の雑誌に掲載されているか、
また掲載があればその掲載箇所を教えていただけますでしょうか。

雑誌名：ユリイカ
巻　号：第1巻第1号 (1956年10月号）
発　行：書肆ユリイカ
国立国会図書館書誌ID：000000028501(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384530</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:49:29 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料を調査したところ、ご照会の項目を確認しましたので掲載箇所をお知らせします。

項目名　帰途
著者名　田村隆一
巻号・年月 1(1)1956.10
ページ pp.14-15

ユリイカ, 書肆ユリイカ, 1956-1961. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000028501
国立国会図書館請求記号　Z13-1649

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384530</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『北奥地域史の研究 : 北からの視点』（書誌ID：000001944999）

上記資料で奥口左織の先祖々に関する章あるいは記載されているページが知りたい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384596</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:48:54 JST</pubDate>
			<description>ご指定の内容を含む記事の書誌事項は以下のとおりです。

項目名 〔研究ノート〕津軽藩における神職の官職受領について
著者名 篠村正雄
ページ pp.253-274
※258ページ目に「奥口左織」と記載されています。

長谷川成一 編. 北奥地域史の研究 : 北からの視点, 名著出版, 1988.2. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001944999
国立国会図書館請求記号 GC13-E9

事前調査事項:国立国会図書館デジタルコレクションでの検索結果にて、該当箇所138コマ：象からはずしておく。奥口左織の先祖は、明暦二(一六五六)年、伊勢神宮で任官して伊勢太夫と改名…と表示されるが内容が何ページ続くかは国立国会図書館内限定資料のため確認できず
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384596</guid>
		</item>
		<item>
			<title>2003年10月1日千葉県で発生した「千葉少女墓石撲殺事件」を扱った回が掲載されていたと記憶しておりますが、掲載号が特定できません。
確認したい範囲は以下の号です。
・52巻43号（通号2865）2003年10月21日
・52巻44号（通号2866）2003年10月28日
・52巻45号（通号2867）2003年11月4日
・52巻46号（通号2868）2003年11月11日
・52巻47号（通号2869）2003年11月18日
上記のうち、神足裕司氏の「これは事件だ」において、千葉少女墓石撲殺事件を扱った掲載号がございましたら、掲載ページもご教示ください。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384584</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:46:14 JST</pubDate>
			<description>ご照会の記事の掲載箇所は以下のとおりです。

記事名 これは事件だ
著者名 神足裕司
巻号・年月 52(43)(2865) 2003.10.21
ページ pp.32-33
※千葉少女墓石撲殺事件について扱った記事です。

Spa!, 扶桑社, 1988-.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000062660
国立国会図書館請求記号 Z24-17
調査済み巻号・年月 52(43)(2865) 2003.10.21～52(47)(2869) 2003.11.18

事前調査事項:事件の発生から考えて52巻44号（通号2866）2003年10月28日に記載されているのかと推測されるが特定はできない。
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384584</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌『週刊ベースボール』の下記の号の写真名鑑において、2014年から2016年にかけて阪神のコーチであったトーマス・オマリーの記述の有無を確認していただけますでしょうか。確認は名鑑部分だけで結構です（雑誌本文全体の調査・確認は不要です）。併せて該当の頁をお教えください。 

　記
 雑誌『週刊ベースボール』（貴館請求記号：Z11-24）
1）2014年2月22日増刊号 第69巻 第8号 通巻3232号
2）2015年2月21日増刊号 第70巻 第6号 通巻3300号
3）2016年2月20日増刊号 第71巻 第8号 通巻3369号
4）2017年2月24日増刊号 第82巻 第8号 通巻3435号(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384516</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:45:16 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料を調査したところ、お探しの人名を確認しましたので掲載箇所をお知らせいたします。
なお、綴じ込み冊子で本文とは別のページ付けになっています。

項目名 2014プロ野球全選手カラー写真名鑑　阪神タイガース　80　トーマス・オマリー
巻号・年月 69(8)(通号3232) 2014.2.22
ページ  綴じこみ冊子p.52　

項目名 2015プロ野球全選手カラー写真名鑑　阪神タイガース　80　トーマス・オマリー
巻号・年月 70(6)(通号3300) 2015.2.21
ページ 　綴じこみ冊子p.52　

項目名 2016プロ野球全選手カラー写真名鑑　阪神タイガース　80　トーマス・オマリー
巻号・年月 71(8)(通号3369) 2016.2.20
ページ 　綴じこみ冊子p.58

72(8)(通号3435) 2017.2.24にはご指定の人名は確認できませんでした。

週刊ベースボール, ベースボール・マガジン社, 1958-. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000010809
国立国会図書館請求記号 Z11-24
調査済み巻号・年月 69(8)(通号3232) 2014.2.22、70(6)(通号3300) 2015.2.21、71(8) 2016.2.20、72(8) 2017.2.24

事前調査事項:インターネットの記事でトーマス・オマリーが2014年から2016年にかけて阪神のコーチだったことを確認
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384516</guid>
		</item>
		<item>
			<title>週刊文春1959年6月1日号掲載の「梶山季之」が書いた記事を探しています。
該当記事の掲載の確認、特に「日本のスパイについて。帝国海軍にスパイがいた」という内容が入っているかも確認してください。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384539</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:44:35 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料の目次を調査したところ、梶山季之が著者となっている記事は見当たりませんでしたが、旧日本帝国海軍の戦艦に関する記事がありましたのでお知らせいたします。

記事名　戦艦「陸奥」爆沈の全貌
巻号・年月　1(9)(通号 9)1959.6.1
ページ　pp.90-103
※記事内を通覧したところ、爆沈した理由についてp.97に「スパイ説まで飛ぶ始末」という記載がありました。
※著者名の記述はありませんでした。
※pp.99-103は陸奥の沈没地点の写真が掲載されています。なお、マイクロ資料のためモノクロとなり、写真は不鮮明です。

週刊文春, 国立国会図書館 (製作), 1993. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000094926
国立国会図書館請求記号　YA-106

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384539</guid>
		</item>
		<item>
			<title>国立国語研究所 日本語研究・日本語教育文献データベースに記載されている論文を探しています。https://bibdb.ninjal.ac.jp/bunken/ja/article/100000009927

誌名：「NHK国語講座」1957年
巻号：03-04
論文名：方言の旅　山の言葉・海の言葉　飛島のことば（山形）
著者：芳賀　綏

国会デジタルコレクションに「NHK国語講座」の公開がありましたが、論文の記載が見つかりませんでした。
国会リサーチを検索したところ「NHKラジオテキスト国語講座3(1)-3(6) 19570200-19580100」の所蔵を見つけましたが上記論文の記載があれば遠隔複写を希望しています。
もし記載がなければ、論文が記載されている書誌の所蔵館を知りたいです。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384533</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:43:46 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料の目次を調査したところ、お探しの記事を確認しましたので掲載箇所をお知らせいたします。

記事名 方言の旅　山の言葉・海の言葉　飛鳥のことば(山形)
著者名 芳賀　綏
巻号・年月 3(4)1957.8・9
ページ pp.25-26

日本放送協会 編. NHKラジオテキスト国語講座, NHKサービスセンター, 1955-. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000033684
国立国会図書館請求記号 Z13-2169

事前調査事項:国会デジタルコレクションに「NHK国語講座」の公開がありましたが、論文の記載が見つかりませんでした。
国会リサーチを検索したところ「NHKラジオテキスト国語講座3(1)-3(6) 19570200-19580100」の所蔵を見つけました。またレファレンス共同サービス事例詳細(管理番号21474699)を見つけたため参考にしました。
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384533</guid>
		</item>
		<item>
			<title>家系調査の一環として、甲斐国の山寺家について調べている利用者より問い合わせがありました。
・資料名　『武田家旧温録 : 武田家臣末裔者録』
・国立国会図書館請求記号　GK13-508
・国立国会図書館書誌ID　000001376453
・国立国会図書館永続的識別子　info:ndljp/pid/12416450 

貴館が所蔵の上記の資料について、
 ①「山寺」または「山寺家」の項目・記載があるか
 ②該当する場合、その掲載ページ
 をご確認いただくことは可能でしょうか。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384525</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:43:13 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料の目次・索引・「本文に掲載なき方の名簿」(pp.421-449)を調査しましたが、お探しの「山寺」「山寺家」の項目を確認することができませんでした。

武田家旧温録 : 武田家臣末裔者録, 武田家旧温会, 1978.3,
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001376453
国立国会図書館請求記号 GK13-508

事前調査事項:利用者によると、祖父の墓参りで剣花菱の家紋を見つけたことをきっかけに興味を持ち、現在、家系調査の一環として、甲斐国の山寺家について調べておられます。
戸籍の調査から、明治3年頃に山梨県旧穴山町に住んでいた山寺彦市氏まで遡ることができておりますが、それ以前の系譜が分からず、調査が行き詰まっております。
特に、甲斐国の山寺家が、武田旧臣・武川衆の山寺氏、または江戸時代の旗本山寺家とどのように関係するのかを確認したいと考えておられます。
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384525</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『東京都電話帳：昭和62年10月1日現在』　請求記号Y69-87W-67292　の「ろ」と「わ」行
についてお尋ねします。

① 個人名の電話帳でしょうか。
② ページ数はそれぞれ何ページでしょうか。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384582</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:42:17 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料の目次・索引を調査しました。豊島区の企業名と個人名がそれぞれ別項目で掲載されています。
ご照会の項目の掲載箇所は以下のとおりです。

項目名　企業名　ろ
ページ　pp.153-154

項目名　企業名　わ
ページ　pp.154-155

項目名　個人名　ろ
ページ　p.363

項目名　個人名　わ
ページ　pp.363-367

東京都電話帳 : 昭和62年10月1日現在, 日本電信電話東京電話帳事業部, 1988, (ハローページ : 50音別).
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004294101
国立国会図書館請求記号　Y69-87W-67292
内容細目　豊島区

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384582</guid>
		</item>
		<item>
			<title>週刊ポスト10(38)(468);1978・9・29、｢皇女和宮･身替わり説｣は&quot;真説&quot;か&quot;異説&quot;か 有吉佐和子のベスト･セラー小説に反論続出 p33～35の執筆者はだれか(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384591</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:41:47 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料の目次や、該当記事を確認しましたが、執筆者は見あたりませんでした。

記事名　｢皇女和宮･身替わり説｣は&quot;真説&quot;か&quot;異説&quot;か 有吉佐和子のベスト･セラー小説に反論続出
巻号・年月　10(38)(468);1978・9・29
ページ　pp.33-35

小学館 [編]. 週刊ポスト, 小学館
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000010814
国立国会図書館請求記号　Z24-190

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384591</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌『クロワッサン』の2005年4月10日（No.658）または、2005年10月10日（No.670）について、「十八代目中村勘三郎襲名記念。勘九郎という器。勘三郎という魂。」という記事の載載の有無について調査をお願いいたします。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384581</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:41:08 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料の表紙・目次を調査しましたが、お探しの記事は確認できませんでした。

マガジンハウス [編]. クロワッサン, マガジンハウス, 1977-. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000029698
国立国会図書館請求記号 Z6-1128
調査済み巻号・年月 29(7)(通号658) 2005.4.10、29(19)(通号670) 2005.10.10

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384581</guid>
		</item>
		<item>
			<title>利用者から依頼がありました『歴史公論』（書誌ID：000000028974）掲載論文「もうひとつの移民論　移民史への視角」について、ご教示ください。
東海学院大学学術機関リポジトリにて公開されている「移民史への視座」の参考文献（33）に当該論文名が記載されておりました。（https://tokaigakuin-u.repo.nii.ac.jp/record/2115/files/KJ00002499648.pdf）
参考文献では『歴史公論』第5巻第1号（1978年1月）に掲載とされていますが、当該論文の掲載ページおよび正確な巻号等をご教示いただけますと幸いです。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384593</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:40:31 JST</pubDate>
			<description>お探しの記事を確認しましたので掲載箇所をお知らせいたします。

記事名 座談会 もうひとつの移民論●移民史への視覚
出席者 森崎 和江・上野 英信・金原 左門
巻号・年月 5(1) (通号 38) 1979.1
ページ pp.26-46
※p.30、p.34、p.36、p.37に軽微な書き込みがありますが、判読に支障はありません。

歴史公論, 雄山閣出版, 1975-1985. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000028974
国立国会図書館請求記号 Z8-1317

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384593</guid>
		</item>
		<item>
			<title>貴館ご所蔵の『料理の友』（http://id.ndl.go.jp/bib/000000108516）に掲載されている論文につきまして調査をお願いいたします。

(1)誌名：『料理の友』　/　巻号：第5巻第7号　/  発行年月：1917年（大正6年）7月　/論題：佐伯博士の標準食料表から考案した栄養増進料理/   著者：大日本料理研究会
(2)誌名：『料理の友』　/　巻号：第5巻第8号　/  発行年月：1917年（大正6年）8月　/論題：食養法の真髄/　著者：佐伯　矩　
(3)誌名：『料理の友』　/　巻号：第6巻第11号　/　発行年月：1918年（大正7年）11月　/論題：栄養上の安価生活　/　著者：佐伯　矩　
(4)誌名：『料理の友』　/　巻号：第13巻第6号　/  発行年：1925年（大正14年）6月　/論題：尊重したい料理趣味/　著者：平山蘆江

【質問1】　『料理の友』の各号には口絵があるようです。上記(1)～(4)の論文に関連する口絵は各号に掲載されておりますでしょうか。
【質問2】　論文の掲載ページをご教示ください。
【質問3】　(1)～(4)が掲載されている巻号にそれぞれ奥付はありますでしょうか。 奥付が無い場合は、書誌事項が掲載されている箇所をご教示ください。 （表紙、裏表紙など）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384552</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:39:57 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料を調査したところ、ご照会の記事が見つかりました。掲載箇所は以下のとおりです。口絵は記事名と同じものは見あたりませんでした。奥付は各号の裏表紙の前ページにあります。記事は不明瞭ではありますが、判読は可能です。当館ではマイクロフィッシュで提供しています。

記事名　佐伯博士の標準食料表から考案した栄養増進料理
著者名　大日本料理研究会
巻号・年月　5(7)1917.7
ページ　pp.84-88

記事名　食養法の真髄
著者名　佐伯矩
巻号・年月　5(8)1917.8
ページ　pp.15-17

記事名　栄養上の安価生活
著者名　佐伯矩
巻号・年月　6(11)1918.11
ページ　pp.2-6
※本文ではタイトルが「栄養上の安価生活（安価栄養法十則）」となっています。

記事名　料理に関する趣味　尊重したい料理趣味
著者名　平山蘆江
巻号・年月　13(6)1925.6
ページ　pp.2-6
※本文ではタイトルが「尊重したい料理趣味」となっています。

料理の友, 国立国会図書館 (製作), 1999. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000108516
国立国会図書館請求記号　YA5-1065

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384552</guid>
		</item>
		<item>
			<title>下記記事の初回から最終回までの掲載巻号が特定できません。掲載箇所をご教示ください。

雑誌：『公論』
出版社：鼎政治経済研究所
記事名：「アジア・ニヒリズム」
著者：野島　嘉晌（のじま　よしあき）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384576</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:39:01 JST</pubDate>
			<description>当該資料の147号以降の目次を確認したところ、ご照会の記事は以下の範囲で各号に掲載されています。

記事名　アジア・ニヒリズム
著者名　野島　嘉晌
巻号・年月　(147)1969.1, (150)1969.5～(151)1969.6～7
※第2回以降の記事では、目次に「アジア・ニヒリズム(回次)　副題」と記載されています。
※(147)掲載分の回次は(2)、(150)掲載分の回次は(3)、(151)掲載分の回次は(4)とあります。

149、152～169号は、当館では所蔵していないため調査できませんでした。

151号に掲載されている記事の末尾には連載の終了を示す文言はありませんでした。
また、170～172号の目次を確認しましたが、記事は掲載されていませんでした。

ご参考までに、回次(2)の掲載箇所をお知らせします。
　(147)　1969.1 pp.32-49

公論, 鼎政治経済研究所. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000008160
国立国会図書館請求記号　Z33-819
調査済み巻号・年月　(147)1969.1～(172)1971.11(149、152～169号を除く)

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384576</guid>
		</item>
		<item>
			<title>貴館が所蔵されております『重要刀剣等図譜』につきまして、 第44回から第70回までの中で、銘・伝などに「三池」とされている刀剣が、 どの回の何ページ（押形および解説文）に掲載されているかをお調べください。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384541</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:38:16 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料の第44回（第一輯）から第70回までを調査しました。ご照会の項目の目次での記載は以下のとおりです。
※第54回以降は「第一輯」「第二輯」の区別はありません。
※当該資料にはページ付けがありません。表に押形、裏に説明文の2ページの構成です。

項目　一四〇　刀　無銘　三池　村中亨
巻号・年月　47(1)2001.10.11

項目　古刀　一二七　刀　無銘　三池
　　　古刀　一二八　刀　無銘　伝三池　
巻号・年月　62　2016.10.18

項目　古刀　一一二　刀　無銘　三池　永楽堂
巻号・年月　64　2018.11.6

項目　古刀　九六　刀　無銘　三池（附）延宝四年本阿弥光常折紙　川嵜太久馬
巻号・年月　66　2020.12.15

日本美術刀剣保存協会 編. 重要刀剣等図譜, 日本美術刀剣保存協会, 1958-. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029027673
国立国会図書館請求記号　Z72-P832
調査巻号・年月　44(1)1998.11.12～70 2024.11.6

事前調査事項:現在のところ、第39回、第62回、第64回に「三池」の刀剣が掲載されていることまでは確認できておりますが、ページ数等の詳細は判明しておりません。
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384541</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌「月刊デ・ビュー」２００８年７月号に次の内容の掲載内容の有無と、掲載ページが知りたい。

・皆藤愛子のサインプレゼント企画及びサインの写真(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384556</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:36:02 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料を調査したところ、お探しの記事を確認しましたので掲載箇所をお知らせいたします。

記事名 今月のプレゼント
ページ p.152
※サイン入りポラのプレゼント企画に皆藤愛子氏が登場しています。
※p.153にプレゼントに応募するためのアンケートフォーム等が掲載されています。

月刊デ・ビュー, オリコン・エンタテインメント, [1983]-2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000040810
国立国会図書館請求記号 Z31-668
調査済み巻号・年月 26(7)(331)2008.7

事前調査事項:「月刊デ・ビュー」２００８年７月号の表紙は井上真央
国立国会図書館請求記号　Z31-668
26(5) (通号 329)-26(8) (通号 332) 20080500-20080800
資料貼付ID: 1201100035655
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384556</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『サンデー毎日』の次の記事について、記事のタイトル・執筆者・ページをお調べください。

資料名：サンデー毎日 52(35)(2870);1973・8・26
国立国会図書館請求記号:Z24-15
国立国会図書館永続的識別子:info:ndljp/pid/3369503
対象の記事：上記資料中で戦争画が掲載されているページを探しています。
記事のタイトルである可能性のある文言は「ある戦争の告発―「戦争展」誌上紹介」です。
紹介されている戦争画のタイトルとして可能性のある文言は「残霊」「めしと兵隊」「アンボンの生贄」「仮眠」です。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384604</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:35:34 JST</pubDate>
			<description>照会事項を確認しましたので、掲載箇所をお知らせいたします。

記事名 ある戦争の告発　ー「戦争展」誌上紹介ー
巻号・年月 52(35)(2870) 1973・8・26
ページ pp.152-153
※当該記事にはページ付がなかったため、前後のページから判断しました。
※戦争画は白黒でどちらのページにも掲載されています。
※執筆者の氏名は記事中に記載されていませんでした。

サンデー毎日, 毎日新聞出版, 1946-. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000009518
国立国会図書館請求記号 Z24-15

事前調査事項:国立国会図書館デジタルコレクションのキーワードに次の文言を入力して検索しました。
-----
ある戦争の告発　アンボンの生贄　残霊　めしと兵隊」
-----

検索結果に、次のリンクが表示されました。
-----
サンデー毎日 52(35)(2870);1973・8・26
雑誌
(毎日新聞出版, 1973-08)
79 コマ: アンボンの生贄る住民(昭和19年戦闘のまきぞえ…の前後に開くのがある戦争の告発恒例のようになっ…介残霊(壇ノ浦の知盛)御正伸めしと兵隊山下紀一郎神戸銀行
-----
このため、当該資料の79コマ目が含まれるページの記事が、探している記事である可能性が高いと考えています。
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384604</guid>
		</item>
		<item>
			<title>・『北河隆之「判批」（最高裁平成元年4月20日判決についての文献）』が「交通と医療（3巻10号）ｐ.17-？」（国立国会図書館書誌ID000000054415）に含まれているか、調査をお願いします。
　引用文：北河隆之「判批」交通と医療3巻10号（1989年）17、18(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384513</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:34:40 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料の目次を調査したところ、お探しと思われる記事を確認しましたので掲載箇所をお知らせいたします。

記事名 交通事故訴訟判例研究⑮ 「自賠法3条の損害賠償債権の混同による消滅と被害者請求権の帰趨」
著者名 北河隆之
巻号・年月 3(10)(通号25号) 1989.10
ページ pp.14-18

交通と医療 : 交通社会と賠償社会を考える学際誌, 日本交通医療協議会出版部, 1987-. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000054415
国立国会図書館請求記号 Z5-377

事前調査事項:・所蔵館➡NDLのみ
・雑誌の書誌事項➡医中誌・NDLにあり
・データベースやウェブサイトにて、同一雑誌の引用文などはあるが、所蔵や目次に関する情報は確認でしませんでした。
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384513</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『津軽の富籤』（書誌ID：000001494328）

上記資料の大口左織に関する章あるいは記載されているページを知りたい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384597</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:33:29 JST</pubDate>
			<description>ご指定の内容を含む記事の書誌事項は以下のとおりです。

項目名 附録　津軽郡の寺院と神社
ページ pp.275-307
※小見出し「最勝院支配在社家」中、p.303に「大口左織」と記載されています。
※p.275にはページ表記がなく、前後のページから判断しました。

山上笙介 著. 津軽の富籤, 津軽書房, 1978.12
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001494328
国立国会図書館請求記号 DF199-198

事前調査事項:国立国会図書館デジタルコレクションでの検索結果にて、該当箇所159コマ：司飛龍宮社司日照田村大口左織関村箱田対馬岩崎岩崎村奈良大和久田村斎藤八百司八幡宮社司八幡宮…と表示されるが内容が何ページ続くかは国立国会図書館内限定資料のため確認できず
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384597</guid>
		</item>
		<item>
			<title>貴館所蔵『日本精神障害者リハビリテーション学会第22回いわて大会 : プログラム抄録集』2014年について
1.　いわて大会における山根氏らの発表について、上記抄録集に収録されているかどうか
2.　収録されているのであれば、すべての掲載タイトル・発表者・掲載ページ(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384586</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:33:01 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料のプログラム表を調査したところ、山根氏が発表している口頭発表を確認しましたので掲載箇所をお知らせいたします。

発表名 レッツ！「当事者研究」 ー当事者研究入門 ー今日から、あなたも&quot;自分の専門家&quot;ー
発表者名 向谷地悦子、向谷地生良、池松麻穂、山根耕平
ページ p.74

発表名 当事者研究の「研究テーマ」と「研究のまとめ方」の実態調査からみる当事者研究の傾向と意義
発表者名 山根耕平、向谷地生良、熊谷晋一郎、石原孝二、向谷地悦子、池松麻穂、泉望、木村純一、山口絢可、伊藤知之、小林茂、渡辺さや可、吉田めぐみ
ページ p.142

第22回いわて大会事務局 編集. 日本精神障害者リハビリテーション学会第22回いわて大会 : プログラム抄録集, 第22回いわて大会, 2014.10. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032226334
国立国会図書館請求記号 EG64-M257

事前調査事項:・Cinii、国立国会図書館サーチを調べましたが、情報の特定ができませんでした。
・『精神障害とリハビリテーション = Japanese journal of psychiatric rehabilitation』19巻1号-2号に第22回いわて大会の要旨集が掲載されていましたが、内容がプログラム抄録集とは異なるようでした。
・目次の複写を貴館に依頼しましたが、目次から情報を特定できませんでした。
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384586</guid>
		</item>
		<item>
			<title>Kissカーニバル, 講談社
国立国会図書館請求記号 Z32-603
2001年発行号（23(1)-23(12))において、ヤマザキマリの著作の掲載があるかお知らせください。
この期間内に、内館牧子原作・ヤマザキマリ漫画「有名人」が複数回掲載されているようです。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384519</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:28:02 JST</pubDate>
			<description>当該資料を確認したところ、ご照会の記事は以下の範囲で各号に掲載されています。
なお、目次を確認しましたが、読み切り漫画等、その他の作品については確認できませんでした。

記事名　有名人
著者名　原作：内館牧子、漫画：ヤマザキマリ
巻号・年月　23(6) 2001.6 ～ 23(11) 2001.11

Kissカーニバル, 講談社, 1998-2001. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000102781
国立国会図書館請求記号 Z32-603
調査済み巻号・年月 23(1) 2001.1-23(12) 2001.12

ご参考までに、初回の掲載箇所をお知らせします。
　23(6) 2001.6　pp.203-242
※当該資料にはページ付がないため、前後のページから判断しました。
※pp.203-204はカラーです。

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384519</guid>
		</item>
		<item>
			<title>月刊ケアマネジャー連載記事の「老いのパンセ」（竹中星郎著）について、2006年4月号（8巻4号）が連載初回かどうか確認をお願いします。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384518</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:27:23 JST</pubDate>
			<description>ご指定の記事を調査したところ、本文中の見出しに「第1話」とありました。書誌事項は以下のとおりです。

記事名 新連載　老いのパンセ　老いを生きる意味とは
著者名 竹中星郎
巻号・年月 8(4)(通号73) 2006.4
ページ pp.64-65
※2色刷りページです。

中央法規出版株式会社 編. ケアマネジャー, 中央法規出版, 1999-. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000106212
国立国会図書館請求記号 Z71-C759
調査済み巻号・年月 8(4)(通号73) 2006.4

事前調査事項:雑誌目次確認のため、以下の情報源を確認。
＜該当なしだったもの＞
・大宅壮一文庫雑誌記事索引検索教育機関版／公立図書館版
　フリーワード「竹中星郎」「老いのパンセ」、雑誌名「ケアマネジャー」で該当せず
・雑誌記事索引データベース（ざっさくプラス）
　論題名「老いのパンセ」、著者名「竹中星郎」で該当せず
・「「老い」を生きるということ」（中央法規出版　2012年刊行）


　＜該当したもの＞
【インターネットで調査】

・連載100回が2014年7月号であるとの情報を、以下の通り確認した。（キーワード「老いのパンセ」で検索）
CiNii 「老いのパンセ 連載100回記念 介護は人間関係である」
ケアマネジャー / 中央法規出版株式会社 編 16 (7), 70-73, 2014-07
https://cir.nii.ac.jp/crid/1520010380628453248?lang=en
月刊なので1年12号分として遡り、連載第1回おおむね2006年頃と推測

・「メディカルオンライン」のサイトを確認
文献＞タイトルで探す＞か行＞ケアマネジャー　
https://mol.medicalonline.jp/archive/select?jo=an3camai
2006年発行の号を、1月から順に目次確認したところ、
2006年4月号から「竹中星郎」名の記事が確認できた。ところどころに記載があった回次とも照らし合わせ、2006年4月号を第1回と推測。
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384518</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌『皮膚の科学』（日本皮膚科学会大阪地方会・京滋地方会機関誌）に掲載されている「顔面のヒアルロン酸注入によって全身に生じた異物肉芽腫の１例」（宮本翔子, 夏秋優）という記事について、その掲載箇所をお調べいただきたいです。
J-GLOBALホームページによると『皮膚の科学』19巻3号209ページに当該記事が掲載されているようでした。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384555</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:26:47 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料を調査したところ、お探しの項目を確認しましたので掲載箇所をお知らせいたします。

項目名 顔面のヒアルロン酸注入によって全身に生じた異物肉芽種の1例
著者名 宮本翔子、夏秋優
巻号・年月 19(3)2020.9
ページ p.209

皮膚の科学 : 日本皮膚科学会大阪地方会・京滋地方会機関誌, 日本皮膚科学会大阪地方会・京滋地方会, [2002]-.
 https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000409345
国立国会図書館請求記号 Z74-C759

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384555</guid>
		</item>
		<item>
			<title>①国立国会図書館請求記号　Z19-565
タイトル　脳・神経外傷
巻号　第４巻第４号別冊
の所蔵の有無をご教示ください。

②国立国会図書館請求記号　UT51-48-G217
タイトル　四肢切断者の幻肢に関する研究
責任表示　高須克弥［著］
授与機関名　昭和大学
授与年月日　昭和48年4月12日
の主論文　四肢切断者の幻肢に関する研究　pp.95-103
が①に掲載されているかご教示ください。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384517</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:26:03 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料を確認したところ、別冊の表記はありませんでしたが、4巻4号にお探しの記事名の論文がありましたので掲載箇所をお知らせいたします。
なお、記事内容が博士論文の主論文と同一かどうかの確認までは行っておりませんのでご了承ください。

論文名 四肢切断者の幻肢について
著者名 高須克弥
巻号・年月 4(4) 1972.12
ページ pp.95-103
※本文中の見出しは「四肢切断者の幻肢に関する研究」となっています。

脳・神経外傷, 東京医学社. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000019346
国立国会図書館請求記号 Z19-565

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384517</guid>
		</item>
		<item>
			<title>貴館デジタルコレクション所蔵の以下の資料において、「高野山海軍航空隊」に関すると思しき目次タイトルがあるかどうか、ある場合はその目次タイトルと、該当章（項）の掲載頁数をお教えいただければと思います。

資料名
『二十四期回想録』（予科練二十四記会本部、1998）
国立国会図書館請求記号　GB554-G1154
国立国会図書館書誌ID　000002770714

デジタルコレクションのURL
https://dl.ndl.go.jp/pid/13917122(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384568</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:25:12 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料の目次を調査しました。
「高野山海軍航空隊」に関する項目が二つありましたのでお知らせいたします。

項目名 高野山海軍航空隊の沿革と年表
ページ pp.267-268

項目名 高野山海軍航空隊入隊者文集
ページ pp.269-287
各著者のタイトル及び掲載ページは以下の通りです。
・手塚巌「高野山海軍航空隊沿革抜粋及び入隊した「練習生」とは」　pp.269-270
・舘静雄「遠き日の予科練の思い出」　pp.270-273
・伊藤高一「入隊前夜」　p.273
・手塚巌(故藤井次郎の遺稿より)「高野山海軍航空隊」　p.274
・熊谷正博「回想録編集に寄せて」　p.275
・熊谷正博「戦後のひととき」　p.275
・手塚巌「回想録の発刊によせて」　p.276
・高根一郎、手塚巌「「五十余年前のあの日あの時と今日此の頃」」　pp.276-283
・熊谷正博「復員は貨物列車に乗って」　pp.284-286
・高根一郎「「深夜の巡回」」　pp.286-287

二十四期回想録, 予科練二十四期会本部, 1998.11
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002770714
国立国会図書館請求記号　GB554-G1154

事前調査事項:貴館デジタルコレクションで、タイトル「二十四期回想録」、キーワード「高野山海軍航空隊」で検索すると、スニペット表示に「５コマ：高野山海軍航空隊の沿革と年表」と表示されます。
「高野山海軍航空隊」に関する記述が同資料に確認できるかどうかが知りたいとのことです。
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384568</guid>
		</item>
		<item>
			<title>貴館所蔵の「週刊大衆」（請求記号【Z24-471】）1965年の3月について、欠号等が多いようですが、以下の巻号は所蔵しておりますでしょうか。
 ・1965（昭和40）年3月25日(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384527</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:24:16 JST</pubDate>
			<description>ご指定の3月25日号は、当館では所蔵しておりませんでした。

週刊大衆, 双葉社, 1958-. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000010782
国立国会図書館請求記号　Z24-471

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384527</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以下の雑誌に掲載されている、中国陶磁器に関するオークション情報掲載ページを特定していただきたく、よろしくお願いいたします。

『目の眼 : 骨董古美術誌　(通号201) 1993年7月』
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030340-i6693896

『目の眼 : 骨董古美術誌　332号 2004年5月』
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030340-i6697900

『目の眼 : 骨董古美術誌　478号 2016年7月』
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030340-i6704917(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384601</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:23:22 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料を通覧しました。

2004年5月号に、以下の通りオークション情報が掲載されていましたのでお知らせします。
ただし、中国陶磁器に特化したオークションは見当たりませんでした。

記事名 オークション
巻号・年月 (332) 2004.5
ページ p.112
※記事中の見出しには「内外オークション情報」と記載されています。　

1993年7月号、2016年7月号にはオークション情報がまとまったページは見当たりませんでしたが、
中国陶磁器が扱われていると思われるオークションの広告がありましたのでご参考までにお知らせします。

記事名　［広告］第9回　富士国際オークション
巻号・年月 (478)2016.7
ページ　p.146
※「中国美術拍賣」とあります。
※広告はカラーです。

目の眼 : 骨董古美術誌, 目の眼, [1976]-. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000030340
国立国会図書館請求記号 Z11-885
調査済み巻号・年月 (201) 1993. 7、(332) 2004.5、(478) 2016.7

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384601</guid>
		</item>
		<item>
			<title>貴館所蔵の「週刊サンケイ」【請求記号Z24-17】に、当館利用者が求めている記事が掲載されている可能性があります。

・掲載巻号：19(2)(981);1970・1・12
・記事タイトル：なんでもベスト10/日本の政治家 //180

上記記事に以下の内容があるかを確認したく存じます。

・「戦後日本の政治家」というタイトルが記事内にあるか
・評論家・草柳大蔵氏が「辻一三（つじ いちぞう）」を紹介しているか(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384595</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:22:38 JST</pubDate>
			<description>ご指定の記事を通覧したところ、お探しの内容を確認しましたので掲載箇所をお知らせいたします。

記事名 なんでもベスト10
巻号・年月 19(2)(981) 1970・1・12
ページ p.180
※記事内に「戦後日本の政治家」というタイトルが掲載されています。
※草柳大蔵氏が「辻一三」をランキング1位に挙げています。また、本文で同氏に言及している部分があります。

扶桑社 [編]. 週刊サンケイ, 扶桑社, 1952-1988. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000010753
国立国会図書館請求記号 Z24-17

事前調査事項:ウィキペディア「辻一三」の項目で紹介されている「週刊誌の企画」を特定して記事を読みたいという依頼を受けました。該当の記述は以下のページにあります。

・「辻一三」
URL：https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%BB%E4%B8%80%E4%B8%89
「概要」の項の末尾「評論家・草柳大蔵は、1969年の週刊誌の企画「戦後日本の政治家」で、その1位に辻を挙げた。」とある。

当館の所蔵資料（該当年代における特定主題の雑誌記事タイトルを調べられるレファレンスブック等）を調査しましたが、掲載誌の特定には至りませんでした。

貴館運営の「国立国会図書館デジタルコレクション」にてキーワード「草柳大蔵　辻一三　戦後日本の政治家」で検索したところ、今回お訪ねした「週刊サンケイ」の記事がヒットしました。
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384595</guid>
		</item>
		<item>
			<title>次の資料の該当箇所についての調査を希望しています。（「シュウ酸」『薬毒物化学試験法と注解 第4版 / 日本薬学会 編』）
国立国会図書館サーチで目次が確認できたので「シュウ酸」を探しましたが見当たりませんでした。
「シュウ酸」とは別の項目名の中に含まれている可能性があります。
正確なタイトルとページ数を教えていただけますでしょうか。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384590</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:21:09 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料の目次、索引を調査しました。お探しと思われる項目が見つかりましたのでお知らせします。

項目名　3．薬毒物の分析　3.一般的分離法　(2)陰イオン薬毒物　2)透析液に対する簡易試験　ｃ.シュウ酸塩およびフッ素イオン
ページ　p.29

日本薬学会 編. 薬毒物化学試験法と注解, 南山堂, 1992.3. 4-525-74624-6,
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002172367
国立国会図書館請求記号　SD74-E26

事前調査事項:国立国会図書館サーチ
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002172367?locale=ja#bib
備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384590</guid>
		</item>
		<item>
			<title>貴館所蔵の以下の資料に、道院紅卍字会の「名称の意味」と「設立の理念」が記載されているか調査をお願いします。
『道院紅卍字会の歴史』
国立国会図書館請求記号：HR131-J8　国立国会図書館書誌ID：000011031946(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384523</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:20:02 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料を調査したところ、お探しの内容に関連すると思われる項目を確認しましたので掲載箇所をお知らせいたします。

項目名 道院と紅卍字会の由来概略
ページ pp.7-20

項目名 道院の出現と紅卍字会誕生の関係
ページ pp.20-26

東京総院道慈宣闡委員会 編訳. 道院紅卍字会の歴史, 日本紅卍字会, 1979.7. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011031946
国立国会図書館請求記号 HR131-J8

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384523</guid>
		</item>
		<item>
			<title>脚本・シナリオを探す(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029056</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:20:00 JST</pubDate>
			<description>映画シナリオ、戯曲・演劇台本（古典芸能は除く）、放送脚本などの個々の作品の探し方を紹介します。書誌事項末尾の【　】内は当館請求記号です。1. 単行の脚本・シナリオ・戯曲を探す国立国会図書館サーチ当館資料の場合は国立国会図書館サーチのキーワード欄にタイトルを入力して検索します。また、主要言語の戯曲・シナリオ等はNDC分類から探すことも可能です。絞り込み条件を開いて追加したNDC欄のNDC分類に「912*」（日本）「922*」（中国）「932*」（英米）「942*」（ドイツ）「952*」（フランス）「962*」（スペイン）「972*」（イタリア）「982*」（ロシア）を入力します。戯曲データベース(EPAD事業・Japan Digital Theatre Archives)（早稲田大学坪内博士記念演劇博物館）緊急舞台芸術アーカイブ＋デジタルシアター化支援事業（EPAD）にて収集・デジタル化されたデータベースです。このデータベースに収録されている戯曲PDF及び関連画像は、事前予約により、早稲田大学坪内博士記念演劇博物館で閲覧が可能です。また、収録されている戯曲の大部分がPDF化され、後述の戯曲デジタルアーカイブで閲覧、ダウンロードができるほか、上演許諾の申請先を調べることができます。2. 図書・雑誌に収録された脚本・シナリオ・戯曲を探す2-1. 全般国立国会図書館サーチキーワード欄に作品名や作家名を入力して検索すると、 『テレビドラマ代表作選集』のように目次が採録されている図書や『シナリオ = Scenario』【Z13-567】、『テアトロ』【Z11-278】、『悲劇喜劇』【Z11-114】、『舞台芸術 = Performing arts』【Z71-J451】など雑誌記事索引採録誌を検索できます。なお、『せりふの時代』【Z11-B478】（Vol.56に掲載戯曲一覧あり）、『年鑑代表シナリオ集』【Z42-43】（日本シナリオ作家協会ウェブサイトに近年の内容一覧あり）のように採録されていない雑誌もあります。松竹大谷図書館おもに2004年以降の登録資料を検索できます。2003年以前の未登録資料、雑誌に収録された作品などについては、松竹大谷図書館内のカード目録で探すことができます。池田文庫（阪急文化財団）宝塚歌劇関係の雑誌を中心に収録内容を検索することができます。また、演劇関係雑誌の戦前期・戦後初期の号を比較的多く所蔵しています。『戯曲・シナリオ集内容綜覧』（日外アソシエーツ　2002-）1946年以降に刊行された戯曲・シナリオ集の目次を集めたものです。巻末に「作家名索引」、「作品名索引」があります。2-2. 映画シナリオ辻恭平 著『事典映画の図書』（凱風社　1989　【KD1-E14】）1897年から1985年まで（一部、1986年から1988年まで）に刊行された映画図書・冊子の書誌です。「【9】日本映画シナリオ・物語、外国映画シナリオ・物語」（pp.356-403）、巻末に「付録Ⅲ分類番号【9】以外のシナリオ一覧｣（pp.417-421）があります。谷川義雄 編『シナリオ文献』（増補改訂版(1997年度)　風濤社　1997　【KE111-G27】）映画のシナリオを収録する図書・雑誌の目次集です。巻末に作品名から引ける「索引」があります。2-3. 戯曲石山洋 [ほか]編『明治・大正・昭和前期雑誌記事索引集成 人文科学編 第42巻(明治45年) (文学 3)』（皓星社　1997　【UP54-E16】）『明治全小説戯曲大観』（『明治全小説戯曲大観 / 高木文 編著 (明治元年-明治45年)』及び『続明治全小説戯曲大観 / 高木文 編著 (明治期)』）の複製版です。『明治全小説戯曲大観 / 高木文 編著 (明治元年-明治45年)』は明治期に発表された小説・戯曲の年表です。発表年月順に作品名、作者、発表月が掲載されています。『続明治全小説戯曲大観 / 高木文 編著 (明治期)』は明治期の著作家年表です。巻頭に著者索引があります。※皓星社 雑誌記事索引集成データベース（ざっさくプラス）（当館契約データベース：館内限定）でも検索可国立劇場芸能調査室 編『演芸画報総索引 作品編』（平凡社　1976　【KD1-14】）1907年から1943年に刊行された演劇雑誌『演芸画報』の総索引です。「Ⅲ 脚本」（pp.557-570）があります。加藤衛 編『日本戯曲総目録 : 1880-1980』（横浜演劇研究所　1985　【KG1-107】）1880年から1980年12月31日までに刊行された図書、雑誌に収録された作品の目録です。別巻で「人名索引」があります。大笹吉雄 監修, 日本劇団協議会調査研究委員会 編『戦後日本戯曲初演年表』（日本劇団協議会　1999-2008　【KD2-G29】ほか）雑誌の出典が記載されていることがあります。「作者名索引」、「作品名索引」があります。※『日本戯曲初演年表 : 1945～1975』（あづき　2003　【KD2-H4】）は『戦後日本戯曲初演年表』第1期(1999年刊)から第3期(2001年刊)までの内容を累積し、増訂・補訂を加えたものです。「題名索引」、「作者名索引」、「演出家名索引」、「原作者名索引」がありますが、雑誌の出典は記載されていません。『演劇年鑑』（日本演劇協会　年刊）前年の演劇雑誌に収録された作品の一覧があります。『文芸年鑑』（新潮社　年刊）号によっては、前年の演劇雑誌に収録された作品の一覧が収録されています。2-4. 放送脚本月刊「ドラマ」掲載脚本一覧（映人社）『Drama = ドラマ』（映人社　[1979]-1984　【Z11-1312】）、『ドラマ : 脚本家の月刊誌』（映人社　1984-　【Z11-1312】）の収録作品を年代ごとに掲載、絞込検索ができます。3. 上演・制作に用いられた原本を探す上演・制作用の脚本・シナリオ原本は刊行物ではないため一般的な図書館では所蔵していることは少ないですが、特殊コレクションとして所蔵している例があります。3-1. 全般脚本と脚本家のデータベース （日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム）放送脚本・台本の書誌データと収蔵先を一覧・検索できるデータベースです。映画シナリオ、演劇台本、アニメ脚本も含まれています。検索結果画面左側の「絞り込み」パーツから「メディア」（テレビ、ラジオなど）、「年代」（1920年代～）、「ジャンル」（ドラマ、構成、アニメなど）を選択して絞り込めます。「脚本データベース」と「アニメ脚本・脚本家データベース」が、2026年に統合されたものです。立命館大学ARCシナリオ検索システム早稲田大学坪内博士記念演劇博物館（一部立命館大学アート・リサーチセンター）の所蔵する昭和20年代から平成初期までの放送脚本・映画シナリオ約4万点のデータを調べることができます。松竹大谷図書館映画シナリオ、演劇台本、放送脚本などを多数所蔵しています。データ（カード目録の内容）の入力が終了した資料と2004年以降の登録資料を検索できます。2003年以前の登録資料については、松竹大谷図書館内のカード目録で探すことができます。3-2. 映画シナリオJFROL（Japanese Film Resources Online）（国立映画アーカイブ）東映太秦映画村・映画図書室、松竹大谷図書館、川喜多記念映画文化財団、北九州市立松永文庫、早稲田大学坪内博士記念演劇博物館、調布市立図書館、神戸映画資料館（2025年4月現在）の映画資料（シナリオを含む）を横断検索することができます。東映太秦映画村・映画図書室＞資料検索ページ映画シナリオ約2万点を所蔵しています。「詳細検索」で製作会社を選択して絞り込めます。調布市立図書館撮影台本約1,100点、映画シナリオ約750点を所蔵しています。「検索キー」欄で「件名」を選択し、「撮影台本」、「映画脚本」と入力して検索します。国立映画アーカイブ, 映像産業振興機構編集 『全国映画資料館録 2025』（国立映画アーカイブ　2026　【KD6-R34】）映画関係資料を収蔵する映画専門の資料館・記念館や博物館・資料館・図書館等124館の基礎データを掲載しており、映画シナリオ（映画脚本）の所蔵有無・所蔵点数を確認することができます。ただし、一般の利用ができない館も掲載されているため注意が必要です。国立映画アーカイブウェブサイトでPDF版（PDF: 7.37MB）を閲覧できます。3-3. 演劇台本日本芸術文化振興会＞蔵書検索国立劇場、新国立劇場など5つの国立劇場の蔵書目録データベースです。「検索対象」の「表示」を選択し、「台本」を選択して絞り込めます。早稲田大学学術情報システム WINE同大学演劇博物館の所蔵する演劇台本を検索することができます。演劇台本に絞って一覧することはできません。演劇上演記録データベース（早稲田大学坪内博士記念演劇博物館）近代・現代演劇の台本について左側の「絞り込み検索」で「台本有り」を選択して絞り込めます。演劇博物館の所蔵する演劇台本全てを検索することはできません。座・高円寺 演劇資料室 蔵書検索現代劇の戯曲・上演台本や関連資料を収集・所蔵しています。演劇資料室「蔵書目録」（神奈川県立青少年センター）プロ・アマ両方の上演台本を所蔵しています。シナリオリーグ（moon-light）脚本家と戯曲・上演台本などを探す人をつなぐサイトです。作家本人がシナリオを登録でき、無料で公開している場合と、有料で販売している場合があります。3-4. 放送脚本草創期テレビ台本データベース（早稲田大学坪内博士記念演劇博物館）1950～1960年代の放送脚本で俳優の旧蔵のものや文学・演劇・映画など隣接分野の表現者によるものなどのデータを検索できます。リサーチ・ナビ「放送脚本（日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム寄贈）」当館では、日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアムから寄贈された1980年以前の放送脚本と関連資料約59,000冊を所蔵しています。これらの寄贈資料の大半は、国立国会図書館サーチでは検索できません。検索・利用方法は、上記ページを参照してください。また、類縁機関のウェブサイトも紹介しています。4. デジタル資料を探す4-1. 日本戯曲デジタルアーカイブ（日本劇作家協会）現代劇の戯曲本文を検索・閲覧することができます。ジャンル（画面上部の「ジャンル一覧」）や上演時間、上演人数などから検索することも可能です。デジタル脚本アーカイブズ（日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム）テレビドラマの脚本をデジタル化し、公開しているデータベースです。「脚本が閲覧可能なデータのみを検索」にチェックを入れて検索することで、本文が閲覧可能な脚本を検索することができます。脚本（国立国会図書館デジタルコレクション）当館所蔵の上記放送脚本のうち、一部をデジタル化して公開しています。4-2. 外国SimplyScripts映画シナリオやテレビ・ラジオの放送脚本を検索、閲覧できます。トップ画面左側のGoogle検索窓に作品名等を入力して検索できるほか、トップ画面上部のジャンル（”Movie Scripts”や”TV Scripts”、”Radio Scripts”など）から絞り込むことができます。Open Source Shakespeare（George Mason University）シェイクスピアの戯曲作品等を閲覧できます。トップ画面の”Plays”の作品名をクリックすることで、全体や幕・場ごとの脚本が表示されます。トップ画面の検索ボックスに戯曲等に含まれる語を入力して検索することもできます。Die nominierten Drehbücher（Deutschen Filmakademie）2008年以降の「ドイツ映画賞」ノミネート作品の脚本を公開しています。オンラインで閲覧できますが、ダウンロードはできません。Die Digitalen Sammlungen der Herzogin Anna Amalia Bibliothekアンナ・アマリア侯爵夫人図書館では舞台・演劇コレクションを所蔵しており、脚本、ポスター、チラシ、舞台装置、衣装に関する資料をデジタルで公開しています。トップページの検索窓からキーワード検索を行うか、Home&gt; Sammlungen &gt;Theater und Bühneから資料種別ごとにコレクションを見ることができます。電子図書館Gallicaで閲覧できる舞台関係資料（Bibliothèque nationale de France）フランス国立図書館の蔵書目録を、デジタルアーカイブGallicaでデジタル画像が閲覧できる舞台関係資料に絞り込んだ検索結果です。LiberLiberイタリアの電子図書館サイトです。古典作品を中心にさまざまな作品がPDFなどのフォーマットで公開されています。ピランデッロなどの作家の戯曲も含まれています。上部のメニューのうち、Libriをクリックすると、作家名・作品タイトルの頭文字のリストが開きます。Мариус Петипа: либретто（Национальная электронная библиотека）ロシア国立図書館（サンクトペテルブルク)が所蔵しているマリウス・プティパのバレエ台本を閲覧できます。関連情報放送脚本（日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム寄贈）

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/humanities/post_101069</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029056</guid>
		</item>
		<item>
			<title>貴館で所蔵されている「週刊朝日」の目次に、東京オリンピック候補者の氏名が掲載されている記事があるかどうか調査をお願いします。
○該当年月
　昭和12年４月

○探している記事
　東京オリンピック候補者の氏名が掲載されている記事

○調査を希望する資料
　週刊朝日【貴館請求記号：YA5-1004】(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384521</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:19:17 JST</pubDate>
			<description>ご指定の資料を調査しましたが、ご照会の東京オリンピック候補者に関する記事は確認できませんでした。

週刊朝日, 国立国会図書館 (製作), 1982-1998. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000037854
国立国会図書館請求記号　YA5-1004
調査巻号・年月　31(16)1937.4 春季特別号～31(20)1937.4.25

備考:サービス企画課（レファレンス承認者）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384521</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『風俗画報』に掲載されている「市中世渡り種」の、文字焼きの絵がある号が見たい。(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384426</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:11:58 JST</pubDate>
			<description>ご照会の項目の掲載箇所をお知らせします。

巻号・年月　(85)1895.2

項目名　市中世渡り種
著者　大竹政直
ページ　pp.10-12
*文章中の見出しでは「江戸市中世渡り種」となっています。
*文章のみで、絵はありません。p.11に「文子焼」とあります。

項目名　仝[同]図解
著者　武田信賢
ページ　［ページ付けなし折り込み図　p.28とp.29の間］
*複数の職業が図解されています。右上に「文字焼」の図があります。

風俗画報, 東陽堂, 1889-1916. 
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000020412
国立国会図書館請求記号　雑23-8

事前調査事項:インターネット情報では、明治28年4月号とある。
備考:サービス企画課（レファレンス）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384426</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代の商人を調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030276</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 13:06:00 JST</pubDate>
			<description>江戸時代の商人を調べるためのツールを紹介します。ここで紹介するツールで調べられる内容は、名前、業種、住所、あるいはそれらを掲載する江戸期の史料名などで、個人の詳細な履歴（生没年など）は含みません。1. 名前から調べる、2. 業種から調べるについて、対象地域は江戸が中心ですが、一部のツールは京都・大坂（大阪）・名古屋など他の地域を含みます。書誌事項末尾の【　】内は当館請求記号です。1. 名前から調べる江戸商人・職人データベース（A）(B)（国立歴史民俗博物館）データベース（A）では、「商人名」欄で、江戸の商人を名前、屋号から検索できます。さらに「居所」、「職種・所持株」、「現在地」とかけ合わせて絞り込むことができます。『江戸買物独案内』（3-1.）、『諸問屋名前帳』（3-2.）など7種の資料から採録しています。データベース（B）では、「名前」欄や「屋号」欄で、江戸の商人を名前、屋号から検索できます。さらに「居所身分」、「業種」、「住所」などとかけ合わせて絞り込むことができます。後述の『江戸商家・商人名データ総覧』所収の全データ146種の資料から採録しています。江戸買物案内キュレーション（人文学オープンデータ共同利用センター）『江戸買物独案内』（3-1.）から商人名や職種、居所、屋号紋などの画像を抽出したデータベースです。田中康雄 編『江戸商家・商人名データ総覧』全7巻（柊風舎　2010　【D4-J293】ほか）約74,000件の江戸の商家・商人名を採録し、五十音順に排列したものです。『江戸買物独案内』（3-1.）、『諸問屋名前帳』（3-2.）など約140点の史料から採録しています。今井尭 [ほか]編『日本史総覧』5 (近世 2)（新人物往来社　1984　【GB8-122】）「豪商系図」（pp.302-318（155-163コマ目））として、近世に活躍した豪商14家の系図の概略を収録しています。OCU古文書データベース（大阪公立大学）大阪公立大学が所蔵する江戸時代の大阪の文書などを検索することのできるデータベースです。文書の差出人や受取人、内容欄に人名が記載されていることがあるため、人名で検索すると調べたい人物がヒットすることがあります。林董一 著『名古屋商人史 : 中部経済圏成立への序曲』（中部経済新聞社　1966　【672.155-H394n】）名古屋商人の歴史的な移り変わりをまとめた資料です。人名索引（pp.623-627（315-317コマ目））で商人名から江戸時代以降の名古屋商人を探せるほか、本文中の表などに商人名が掲載されています。2. 業種から調べる江戸商人・職人データベース（A）(B)（国立歴史民俗博物館）データベース（A）では、「職種・所持株」欄で、江戸の商人を業種から検索できます。さらに「居所」、「現在地」とかけ合わせて絞り込むことができます。また、「職種・所持株一覧表示」から業種を選択して検索することもできます。『江戸買物独案内』（3-1.）、『諸問屋名前帳』（3-2.）など7種の資料から採録しています。データベース（B）では、「業種」欄で、業種から江戸の商人を検索できます。さらに「居所身分」、「住所」などとかけ合わせて絞り込むことができます。『江戸商家・商人名データ総覧』（1.）所収の全データ146種の資料から採録しています。江戸買物案内キュレーション（人文学オープンデータ共同利用センター）『江戸買物独案内』（3-1.）から商人名や職種、居所、屋号紋などの画像を抽出したデータベースです。西山松之助 [ほか]編『江戸学事典』（弘文堂　1984　【GB8-133】）付録として「幕府御用達商人・職人一覧」（pp.667-674）を収録しています。今井尭 [ほか]編『日本史総覧』4 (近世 1)（新人物往来社　1984　【GB8-122】）+「主要問屋一覧」（京都、大坂、江戸）（pp.460-483（234-245コマ目））、「江戸幕府御用達町人一覧」（p.664-691（336-349コマ目））を収録しています。竹内理三 [ほか]編纂『角川日本姓氏歴史人物大辞典』26（角川書店　1997　【GB12-E14】）京都市の人名辞典です。「文献所見近世町人一覧」（pp.735-879（375-447コマ目））として、江戸時代の京都の町人の職業別一覧表を収録しています。商標商標に商人の名が記載されていることがあるため、商標を解説する以下のような資料から商人を調べられることがあります。『江戸時代名物集』（[1---]　【寄別8-3-2-1】）（国立国会図書館デジタルコレクション）江戸時代の商標など約60点を貼り込み、手書きの解説を加えたものです。[岡田村雄] [編], [林若吉] [校訂]『紫草 : 江戸商標集』（[出版者不明]　[1916]　【186-174イ】）（国立国会図書館デジタルコレクション）上記『江戸時代名物集』の翻刻を収録しています。集古叢書の第2巻として刊行された以下の資料もあります。岡田村雄 編, 林若吉 校訂『紫草』（集古会　1916　【186-174】）（国立国会図書館デジタルコレクション）『江戸時代商標集』（木村捨三　1944　【W373-13】）112点の商標の図版とその解説を収録しています。同じ資料が、以下の『木村仙秀集』にも収録されています。『木村仙秀集』6（青裳堂書店　1984　【US21-159】）花咲一男 編著『江戸の商標』（岩崎美術社　1987　【DC48-E2】）商品別に、77点の商標の図版とその解説を収録しています。3. おもな江戸期の史料（影印・翻刻含む）影印版：ここでは、原本を写真にとり、複製した版を指します。翻刻版：ここでは、くずし字で書かれた原本を活字化して刊行した版を指します。3-1. 全般『万買物調方記』（刊　[1692]　【本別13-19】）（国立国会図書館デジタルコレクション）江戸初期から中期までの江戸、京都、大坂（大阪）の名店のリストで、各店名に商人名が併記されています。影印版には以下があります。花咲一男 編『諸国買物調方記 : 江戸十組問屋便覧・東京買物独案内』（渡辺書店　1972　【DC48-24】）長友千代治 編『重宝記資料集成』第31巻 (商業・地誌 1)（臨川書店　2007　【GB22-H112】）翻刻版には以下があります。『未刊文芸資料』第2期 第4-9（古典文庫　1952　【081-M465】）第4-7菊本賀保『国花万葉記 14巻』（雁金屋庄兵衛[ほか]　1697　【198-31】）日本全国の地誌です。三都の部では商人等の人名を収録しており、人名録・商工案内書としても有益です。国書データベース（国文学研究資料館）でデジタル画像を閲覧できます。影印版には以下があります。菊本賀保 著『国花万葉記』1～4（すみや書房　1969-1971　【GB391-31】）見立て番付｢見立番付（みたてばんづけ）｣は、相撲番付の体裁（木版縦一枚刷）にならい、いろいろな事物に階級をつけた一覧表を指します。長者番付や商人・商業などに分類されている見立番付で、商人（大商人）の名前を調べられます。詳しくはリサーチ・ナビ「見立番付を探す」を参照してください。林英夫, 芳賀登 編『番付集成』（柏書房　1973　【YP5-47】）見立番付の影印を収録しています。下巻に「総索引」(pp.249-253（271-275コマ目）)があります。青木美智男 編『番付集成：決定版』（柏書房　2009　【YP5-J94】）上記『番付集成』刊行後に発見された見立番付について、影印と翻刻の両方を見開きで収録しています。3-2. 江戸藤田理兵衛『江戸鹿子 6巻』（小林太郎兵衛　1687　【198-32】）江戸の名所・神社仏閣・諸商売など江戸の繁栄ぶりを紹介した地理案内書です。巻六の「諸職名匠諸商人」に商人等の人名が掲載されています。商人については業種別に排列されています。翻刻版には以下があります。東京都 編『東京市史稿 : 産業篇』第7（臨川書店　1999　【GC65-56】）pp.1175～1416国書データベース（国文学研究資料館）で巻六のデジタル画像を閲覧できます。買物独案内買物独案内は、江戸時代～明治前期に刊行された商人・職人名鑑です。買い物や飲食をする際に目的の店を探すために使われました。中川五郎左衛門 編『江戸買物独案内 2巻付1巻』（山城屋佐兵衛[ほか]　1824　【123-229】）（国立国会図書館デジタルコレクション）1824（文政7）年に刊行された、江戸全域にわたる商店案内書です。構成と排列は、業種別のいろは順です。影印版には以下があります。中川芳山堂 編『江戸買物独案内』（近世風俗研究会　1958　【672.136-N291e】）別冊に『江戸買物独案内人名索引』（五十音順排列）があります。西山松之助 編『江戸町人の研究』第3巻（吉川弘文館　1974　【GB374-9】）商品索引（五十音順排列）（pp.437-439）があります。翻刻版には以下があります。西山松之助 [ほか]編『江戸学事典』（弘文堂　1984　【GB8-133】）付録に『江戸買物独案内』の翻刻（pp.675-696）を収録しています。問屋の名簿類問屋とは、荷主から委託された物資を仲買人に売りさばく卸売商人を指します。江戸時代には、経済の発達に伴って業態ごとに分化し、さらに商業活動の盛んな三都などで商品ごとに専業化していきました。江戸の問屋の名簿類には以下があります。『諸問屋名前帳 57巻』（写　【811-21】）（国立国会図書館デジタルコレクション）1851（嘉永4）年から幕末までの、商人仲間組合の登記簿にあたる資料です。以下の資料に、一部の翻刻が収録されています。『諸問屋名前帳』細目 第1-4（国立国会図書館閲覧部ほか　1961-1964　【672.136-Ko548s】）国立国会図書館閲覧部 編『諸問屋名前帳』（湖北社　1978　【DC48-69】）『旧幕引継書目録』第2冊（文生書院　2001　【A111-G112】）住田正一 編『海事史料叢書』第2巻（巌松堂書店　1929-1930　【593-17】）（国立国会図書館デジタルコレクション）※原本は当館未所蔵1833（天保4）年刊の『諸問屋名鑑』（江戸十組菱垣廻船積仲間の問屋の名前をいろは順に記載したもの）の翻刻（pp.411-462）を収録しています。花咲一男 編『諸国買物調方記 : 江戸十組問屋便覧・東京買物独案内』（渡辺書店　1972　【DC48-24】）※原本は当館未所蔵1813（文化10）年刊の『江戸十組問屋便覧』の影印（pp.123-158（65-83コマ目））を収録しています。江戸後期の商人を調べられます。3-3. 大坂（大阪）水雲子 編『難波雀』（古本屋清左衛門[ほか1名]　1679　【本別13-27】）（国立国会図書館デジタルコレクション）大坂の袖珍本案内記のなかで現存する最古の資料です。商人については業種別に排列されています。翻刻版には以下があります。大阪市史編纂所 編『難波雀・浪花袖鑑 : 近世大坂案内』（大阪市史料調査会　1999　【GC163-G22】）pp.1-91買物独案内1820（文政3）年、1824（文政7）年、1832（天保3）年に、『商人買物独案内』（別タイトル『浪華買物独案内』）が刊行されました。『江戸買物独案内』と同じく構成と排列は業種別のいろは順です。国書データベース（国文学研究資料館）でデジタル画像を閲覧できます。『商人買物獨案内』（中川五兵衛[ほか4名]　1820　【W373-N50】）中川芳山堂 著『商人買物独案内 : 大阪之部』（近世風俗研究会　1962　【672.163-N291a】）1824（文政7）年刊の『商人買物独案内』の影印版です。『大阪経済史料集成』第11巻 (新田開墾雑纂.繁花風土記.浪華買物独案内.大阪商工銘家集.資料目録.総目次)（大阪商工会議所　1977　【DC98-6】）1832（天保3）年刊の『商人買物独案内（浪華買物独案内）』の翻刻（pp.225-467）を収録しています。その他の商人の名簿類大坂の商人の名簿として、『大坂商工銘家集』という名鑑もあります。松岡賓翁『大坂商工銘家集』（松岡利兵衛　1846　【199-176】）別タイトルは『浪速商工名家集』、『浪華諸匠諸商買物独案内』です。国書データベース（国文学研究資料館）でもデジタル画像を閲覧できます。『大阪経済史料集成』第11巻 (新田開墾雑纂.繁花風土記.浪華買物独案内.大阪商工銘家集.資料目録.総目次)（大阪商工会議所　1977　【DC98-6】）『大坂商工銘家集』の影印（pp.470-567）を収録しています。3-4. 京都水雲堂孤松子『京羽二重 6巻』（小嶋徳右衛門[ほか]　1685　【198-33】）京都の地誌です。巻六の「諸職名匠」に商人等の人名が掲載されています。増補版の『京羽二重織留』（1689（元禄2）年刊、当館未所蔵）は巻之六の「人名部」に商人等の人名が掲載されています。いずれも商人については業種別に排列されています。『京羽二重 』と『京羽二重織留』の翻刻版には以下があります。『亰都叢書』第6（増補　増補京都叢書刊行会　1934　【291.62-Ky9958-K(h)】）野間光辰 編, 新修京都叢書刊行会 編『新修京都叢書』第2巻（2版　臨川書店　1993　【GC156-E90】）『京羽二重』と『京羽二重織留』は、国書データベース（国文学研究資料館）でデジタル画像を閲覧できます。清水九文堂 著『商人買物独案内』（近世風俗研究会　1962　【672.162-Si374s】）1833（天保4）年刊の『商人買物独案内』（別名『京都買物独案内』）の影印版です。3-5. 名古屋『名越各業独案内 : 新聞附録』（[太田正弘]　1984　【DC79-85】）1871（明治4）年刊の『名越各業独案内』の影印版です。当時の名古屋の重要な卸売商の半数以上が掲載されています。国書データベース（国文学研究資料館）＞調査画像リンクから、原資料のデジタル画像を閲覧できます。3-6. 甲府『甲府買物独案内』（伊勢屋宗助　1872　【198-469】）（国立国会図書館デジタルコレクション）明治期に刊行されました。関連情報人物文献（伝記など）を探す江戸時代の幕臣を調べる江戸時代の藩士を調べる見立番付を探す先祖・ルーツを調べる

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/humanities/post_401</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030276</guid>
		</item>
		<item>
			<title>国立駿河療養所における胎児標本の弔いと命名に関する資料を探している(国立ハンセン病資料館図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385756</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 10:22:45 JST</pubDate>
			<category>ハンセン病</category>
			<category>国立駿河療養所</category>
			<category>胎児標本</category>
			<category>NDC:494</category>
			<description>『全療協ニュース　917号』（全国ハンセン病療養所協議会、2007年3月1日）　※『全療協ニュース　縮刷版』に収録
1面「忘れられない悲しみよ　駿河で胎児慰霊祭」
→「これに先立ち、16日には胎児たちに沐浴を施し、産衣が着せられたこと、駿河のそれは年代が新しいため、親が皆、明らかであり、その中で存命は5人であること、従って、母親の名前の一字をとってすべて名前をつけたこと、18日には御殿場で荼毘に付したが、子ども達の骨はどれも、マッチ棒にも及ばなかったこと、などの話を小鹿会長から聞きました」

藤野豊『ハンセン病　反省なき国家』（かもがわ出版、2008年）
90p　第3章　光田健輔と小笠原登
→「なぜ、胎児標本はつくられたのか。その疑問が世論として高まるにつれ、事態を放置できなくなった厚生労働省は、二〇〇五年一一月、全国のハンセン病隔離施設に対し、二〇〇六年三月末日までに胎児標本を丁重に焼却・「埋葬」「合祀」「供養」「慰霊」するように伝えた。しかし、この一方的な通知は、全国ハンセン病療養所入所者協議会（全療協）、および各施設の入所者自治会の間に困惑と反発を生じさせ、胎児をまとめて焼却するのではなく胎児の親の意向にもとづいた個別の対応をするべきだ、胎児を標本にした国の責任を明らかにするべきだとの声が入所者や支援者の間に高まった。　（中略）　以後、各施設では、自治会と施設側とが協議を続け、その合意の下で順次、胎児標本を一体ごとに手厚く焼却し、追悼をおこない、二〇〇七年九月二七日、星塚敬愛園での「火葬」をもって、すべての胎児標本は消滅した」

企画部魅力発信課『広報ごてんば　2月5日号 No.1410』（御殿場市、2022年）　※PDFデータで公開。
6～7p「国立駿河療養所　敷地内の施設」胎児慰霊碑
→「平成19年「この世に生まれることなく亡くなった子どもたちの慰霊祭」が挙行され、過ちを二度と繰り返さないことを願って慰霊碑が建てられました。10体の胎児の内、5人の親が生存していることが分かり、希望する親には胎児の名前を付け、他の胎児も親の名前の一字を用いて名前が付けられました」（最終閲覧日：2026年6月16日）

参考資料:藤野豊 著. ハンセン病反省なき国家 : 『「いのち」の近代史』以後. かもがわ出版, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009349805, 978-4-7803-0174-8</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385756</guid>
		</item>
		<item>
			<title>財団法人日弁連法務研究財団ハンセン病問題に関する検証会議
『ハンセン病問題に関する検証会議 最終報告書』「別冊－胎児等標本調査報告－」2005年、3頁には
この調査で発見された胎児等標本は全国合計114体と報告されております。

しかしながら、2026年2月23日の人権フォーラムにて
竪山勲さんはご挨拶の中で、胎児等標本「118体」とお話されておりました。
もしその出典がわかるものがありましたらご教示ください。(国立ハンセン病資料館図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385755</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 10:02:02 JST</pubDate>
			<category>ハンセン病</category>
			<category>胎児標本</category>
			<category>NDC:494</category>
			<description>『ハンセン病問題に関する検証会議 最終報告書』「別冊－胎児等標本調査報告－」（財団法人日弁連法務研究財団ハンセン病問題に関する検証会議、2005年）
→３ｐ「表ー１　全国ハンセン病療養所等における年代別胎児等標本数」合計１１４体。

下記の記事あり。
藤野豊『ハンセン病　反省なき国家』（かもがわ出版、2008年）
第三章　光田健輔と小笠原登
→90p「二〇〇五年三月、「ハンセン病問題に関する検証会議」は、その『最終報告書』のなかで、全国の国立ハンセン病療養所など六施設で合計一一四体のホルマリン漬けとなった胎児標本が放置されている事実を公表した。堕胎され標本にされた年代が特定できるもののうち、一九四五以前のものが三五体、一九四六年以後のものが二三体である。さらに二九体は妊娠八か月（三二週）を過ぎた「胎児」で、そのうち一六体は三六週を過ぎていると推測された（『ハンセン病問題に関する検証会議最終報告書　別冊胎児標本報告書』、二〇〇五年）。その後、四体が新たに発見され、放置され続けた胎児標本は計一一八となる」

『多磨　2013年12月号』（一般財団法人全生互恵会、2013年11月）
佐川修「胎児標本は隔離政策の一環」
→「二〇〇五（平成十七）年十二月二十一日付で、厚労省医政局国立病院課、外山千也課長と、大臣官房厚生科学課、安達一彦課長名で、全国ハンセン病療養所入所者協議会・曽我野一美会長宛に、胎児標本の供養等について（素案）が届けられた。（中略）注として①検証会議報告書には百十四体と記載されているが、今般の対象となる胎児標本は、既に遺族が引き取って供養された一体（星塚敬愛園）を除き、検証会議報告後、施設の管理下になく入所者の元にあることが明らかになった一体（松丘保養園）を加えたものとする」

『朝日新聞　2006年12月19日夕刊』
「胎児標本3体　鹿児島で判明」
→「鹿児島県鹿屋市の星塚敬愛園から、新たに胎児標本が3体見つかっていたことがわかった。17体が確認されていたが同園の標本数は計20体となり、全国で118体となった」

公的に発表された数は114体。

参考資料:藤野豊 著. ハンセン病反省なき国家 : 『「いのち」の近代史』以後. かもがわ出版, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009349805, 978-4-7803-0174-8
参考資料:ハンセン病問題に関する検証会議 編. 胎児等標本調査報告. 日弁連法務研究財団, 2005. (ハンセン病問題に関する検証会議最終報告書 ; 別冊)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007688325, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385755</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本の教育について調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029513</link>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 12:54:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、現代の日本の教育について調べるための資料を紹介します。以下の内容については、別のページで紹介しています。教育に関する統計：現在の教育に関する統計や統計資料を紹介しています。日本の教育史について調べる：過去の日本の教育について調べるための資料を紹介しています。海外の教育について調べる：海外の教育事情などを調べるための資料を紹介しています。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 日本の教育について調べる1-1. 国の取り組みについて調べる『文部科学白書』（文部科学省　年刊）文部科学省の教育、科学技術・学術、スポーツ、文化芸術に関する施策をまとめた白書です。文部科学省ホームページ内「文部科学白書」のページに平成13年度版以降の全文へのリンクが掲載されています。1-2. 教育に関するデータを探す現在の教育に関する統計や統計資料は、「教育に関する統計」のページで紹介しています。過去の教育に関する総合的な統計資料や長期時系列データ集は、「日本の教育史について調べる」のページの中で紹介しています。2. 辞書・名簿2-1. 辞書全般『図説子ども事典』（一藝社　2019　【F2-M8】）*子どもに関するデータや図表をまとめ、解説を付した事典です。生活、文化、環境、福祉、教育の各章から構成されています。『学校教育辞典　第3版』（教育出版　2014　【F2-L29】）学校教育全般に関する2,200以上の重要語句を収載した辞典です。『教育用語ハンドブック』（一莖書房　2023　【F2-M55】）教職に関する基本的な用語を調べるためのハンドブックです。教育学『教育学用語辞典　第4版（改訂版）』（学文社　2010　【F2-J45】）学校教育、社会教育から教育心理学まで、教育分野の基本的な用語を解説した辞典です。『教育方法学辞典』（学文社　2024　【F2-R39】）*教育方法学の研究蓄積や基本概念を集約した辞典です。『異文化間教育事典』（明石書店　2022　【F2-M44】）*異文化間教育の理論と方法、対象、領域に関する事項を解説した事典です。『教育評価重要用語事典』（明治図書出版　2021　【F2-M25】）*教育評価をめぐる用語を解説した事典です。巻末に、小学校を中心とした学習指導要領の変遷や戦後の主要学力調査の一覧などの資料が掲載されています。『学校心理学事典』（丸善出版　2025　【F2-R52】）*学校心理学に関する基本的な概念や用語を解説した事典です。その他『小学校教育用語辞典』（ミネルヴァ書房　2021　【F2-M26】）*小学校教諭を志望する学生などに向けて、小学校教育に関わる基礎用語を解説した辞典です。『大学事典』（平凡社　2018　【F2-L115】）*日本と世界の大学について、歴史と現状、社会との関係、組織と機能などを解説した事典です。個別の大学についての項目もあります。『新道徳教育全集』（学文社　2021）*道徳教育の変遷や諸外国の動向、各学校段階における道徳教育などについて解説した全5巻の資料です。2-2. 名簿『全国教育委員会一覧』（[文部科学省]　年刊　【Z41-783】）都道府県・指定都市・中核市教育委員会の事務局の所在地などを収録した資料です。学校の名称や住所が記されている名簿や学校職員の名簿は、「学校の名簿」のページで紹介しています。3. 文献目録『学校・教育問題レファレンスブック』（日外アソシエーツ　2013　【F1-L16】）平成2（1990）年から平成24（2012）年までに刊行された、学校・教育問題に関する参考図書の目録です。昭和期の主要な参考図書も併載されています。『統計図表レファレンス事典 : 学校・教育問題』（日外アソシエーツ　2020　【F1-M13】）平成9（1997）年から令和元（2019）年までに刊行された国内の白書・年鑑類に掲載されている統計図表の所在を、キーワードから探すための資料です。4. 専門新聞『教育新聞』（教育新聞社　週2回刊　【Z85-375】）教育に関する政策や関連ニュースのほか、学校など教育現場での取り組み事例を取り上げています。『日本教育新聞』（日本教育新聞社　週刊　【Z85-9】）教育に関する政策やトピックのほか、教育行政や現場に携わる人が執筆した記事が掲載されています。　『日本教育新聞』ホームページ『教育学術新聞』（教育学術新聞　週刊　【Z85-48】）日本私立大学協会の機関紙です。教育や学術、科学技術に関する研究や政策の動向を取り上げています。　『教育学術新聞』ホームページ『教育家庭新聞』（教育家庭新聞社　月2回刊　【Z85-119】）教育DXなど、教育に関連するニュースを扱っています。　『教育家庭新聞』ホームページ5. 国立国会図書館サーチで検索するには国立国会図書館の蔵書は国立国会図書館サーチで検索できます。「大学」、「小学校」などの学校の種別、「中等教育」、「幼児教育」などの教育の段階の名称、「国語」、「音楽」などの具体的な教科名をキーワードにして検索できます。「教育」や「教育制度」などに地方自治体名や地域名を組み合わせて検索することもできます。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力し、あわせて分野を示すキーワード（地域名や地方自治体名など）を追加して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。次項で紹介する件名を追加して検索することも便利です。図書教育史・事情（明治以降）（日本）　FB14教育政策（日本）　FB25教育制度（日本）　FB31教育行政（日本）　FB41教育財政、教育費（日本）　FB45雑誌教育　ZF1件名日本の教育について検索するための代表的な件名には、「教育」、「教育制度」、「日本--教育」などがあります。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し、「FA1」、「FB4」、「FC1」などで検索をすると、現在の日本の教育に関するそのほかの普通件名も探すことができます。さらに辞書・事典類、名簿、文献目録に絞って検索する場合は、上記の分類や件名と、それぞれ件名「辞書」、「名簿」、「書目」を組み合わせて検索することができます。6. インターネット情報源6-1. 国の取り組みについて調べる文部科学省「教育」のページには、現行の日本の教育制度に関する各種の情報が掲載されています。このほか、「白書・統計・出版物」のページには、「文部科学白書」や教育に関する各種統計が掲載されています。6-2. 教育に関する論文・記事・図書を探す教育研究論文索引（国立教育政策研究所）教育の専門図書館である教育図書館が受け入れている雑誌・学協会刊行物・大学研究紀要に掲載された、教育に関する論文・記事を検索できます。教育図書出版会教育書の更なる普及を目的に結成された出版社の団体です。「書籍検索」のページで、キーワードやジャンルから教育に関する書籍を検索できます。6-3. 教育全般に関する調査・研究を探す国立教育政策研究所（NIER）教育政策に関する総合的な研究を行う機関です。「研究紹介・研究成果」のページには、同研究所の報告書などが掲載されています。また、「検索・閲覧」のページには、同研究所が提供する以下のようなコンテンツへのリンクが掲載されています。国立教育政策研究所研究成果アーカイブ同研究所の報告書・紀要論文の検索・閲覧ができる機関リポジトリです。国立教育政策研究所教育研究情報データベース教育に関する情報（全国の教育研究所・教育センターの研究論文・調査報告書、学習指導要領、過去の高校入試問題など）を検索できる様々なデータベースが掲載されています。国立青少年教育振興機構青少年教育の振興および青少年の健全育成に取り組む青少年教育のナショナルセンターです。「青少年教育情報センター所蔵資料等検索サービス」では、青少年教育に関するシンクタンクである青少年教育情報センターの調査報告書などを検索することができます。6-4. 高等教育に関する研究・統計を探す日本私立大学協会「研究成果等の刊行」のページに、私学高等教育研究所の研究員による研究プロジェクトの研究成果をまとめた資料が掲載されています。広島大学高等教育研究開発センター「高等教育統計データ集」のページから、高等教育統計データ（大学などの在学者数、留学生数、機関数、教員数、機関収支、学生の収入・支出、就職者数など）を利用できます。このデータ集は、同センターが過去に刊行した『高等教育統計データ集（男女別データ編）』のアップデート版です。6-5. 学術研究に関する調査・研究を探す科学技術・学術政策研究所 ライブラリ（科学技術・学術政策研究所（NISTEP））科学技術・学術政策研究所の研究成果を公開する機関リポジトリです。科学技術政策立案のための基礎研究や、学術振興に関する調査を取りまとめた様々な報告書を検索できます。

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_449</description>
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		</item>
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			<title>海外進出企業について調べる（統計・名鑑）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029006</link>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 12:11:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、海外進出している日系企業や、国内の外資系企業に関する統計や名鑑類を紹介します。【 】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 在外日系企業1-1. 統計を探す海外現地法人四半期調査（経済産業省）海外現地法人の事業活動把握するために平成9（1997）年から四半期ごとに実施されている調査です。結果の概要や統計表に、海外進出企業の売上高、設備投資額（有形固定資産（土地を除く）の当期取得額）、従業者数が、業種・地域別または主な国・地域別に掲載されています。『我が国企業の海外事業活動』（経済産業省　年刊　【Z41-2910】）日本企業の海外事業活動を把握するために昭和46（1971）年から経済産業省が毎年実施している統計です。現地法人の常時従業者数、売上高、仕入高、国・地域別現地法人企業数、新規設立・撤退・現地法人企業数などが掲載されています。政府統計の総合窓口（e-Stat）内の「海外事業活動基本調査」に平成9（1997）年度実績以降の調査結果が掲載されています。1-2. 企業の動向を調べる日本貿易振興機構（JETRO）「海外ビジネス情報」＞「調査レポート」から、「海外進出日系企業実態調査」などの日系企業に関するレポートを検索できます。『日本企業のアジア進出総覧』（重化学工業通信社　年刊）*日本企業のアジア進出動向を国別、業種別にまとめた年鑑です。直近1年間の、日本企業のアジア投資案件のデータも掲載されています。『Asia market review』（重化学工業通信社　月2回刊　【Z3-2820】）*アジアの産業や経済に関する専門誌です。「日本企業のアジア進出状況」に出資企業名、現地法人名、事業内容などが国や地域ごとに記載されています。1-3. 企業情報を探す『海外進出企業総覧』（東洋経済新報社　年刊）*『週刊東洋経済』（【Z3-38】）の臨時増刊です。「国別編」と「会社別編」の2編が刊行されています。「国別編」は、日本企業が出資している海外現地法人や支店・駐在員事務所について、所在地、連絡先、資本金、従業員数、売上高、事業内容、出資関係などを国ごとに掲載しています。「会社別編」は日本側出資企業別に現地法人などを掲載しています。日本商工会議所「在外日本商工会議所リスト」に掲載されている各国の在外商工会議所のページに、会員企業の情報が掲載されている場合があります。産業別『紙パルプ日本とアジア』（テックタイムス　年刊）*日本とアジアの製紙産業の動向をまとめた年鑑です。巻末に、アジアにおける紙パルプ関連の主要日系企業の所在地、連絡先などが掲載されています。『東南アジアの化粧品市場』（TPCマーケティングリサーチ　2022年　【DL535-R14】）*東南アジアにおける現地企業および参入している海外企業の動向を分析した資料です。アジア各国に進出している日系企業の名称、設立年、展開動向が国別に記載されています。このほか、市場調査会社が刊行する海外市場を扱った調査レポートに、海外に進出している日系企業の事業展開状況や売上高が掲載されている場合があります。調査レポートの探し方は「業界動向の調べ方」のページで紹介しています。国別『タイ日系企業年鑑』（COMM Bangkok　年刊　【Z72-P880】）タイの日系企業の所在地、連絡先、代表者氏名などの情報を業種別に掲載した企業年鑑です。『ベトナム進出日系企業総覧』（ビスタピー・エス　不定期刊）ベトナムの日経企業の現地会社名、所在地、代表者氏名、株主、連絡先などを掲載したリストです。2. 在日外資系企業2-1. 企業の動向を調べる外資系企業動向調査 （経済産業省）日本における外資系企業の経営動向を把握するために、昭和42（1967）年から令和2（2020）年まで経済産業省が毎年実施していた調査です。撤退企業数、新規参入企業数、売上高・輸出高、設備投資額、研究開発費などが調査されています。リンク先は、インターネット資料収集保存事業（WARP）で収集した過去の経済産業省のホームページです。日本貿易振興機構（JETRO）「目的別に見る」＞「対日投資」＞「資料集」＞「報告書・資料」のページから、「外資系企業ビジネス実態調査」の調査結果などを閲覧できます。「外資系企業ビジネス実態調査」は、日本国内に拠点を置く外資系企業に、事業活動の動向や日本のビジネス環境に対する見方、必要な支援などを尋ねた調査です。2-2. 企業情報を探す『外資系企業総覧』（東洋経済新報社　年刊）『週刊東洋経済』（【Z3-38】）の臨時増刊です。主要な在日外資系企業を取り上げています。掲載項目は、業種、本社住所、設立年、資本金、株主数、外資比率、主な事業所・工場、主要取引先、主要取引銀行、役員、輸入比率・輸出比率、従業員数、業績、海外の親企業とその国籍などです。資本金、従業員数、売上高などによるランキングもあります。日本商工会議所「在日外国商工会議所リスト」に掲載されている各国の在日商工会議所のページに、会員企業の情報が掲載されている場合があります。『駐日韓国企業名簿』（駐日韓国企業連合会　年刊　【Z4-B96】）*駐日韓国企業の代表者名、所在地、取扱品を業種別に掲載した企業名簿です。電子版は、駐日韓国企業連合会ホームページのページトップに掲載されています。台湾産業研究所「在日台湾機関及び企業」に企業名と連絡先が記載されています。

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102754</description>
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			<title>韓国の選挙情報の調べ方(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
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			<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 11:56:00 JST</pubDate>
			<description>韓国において、全国規模で行なわれる選挙としては、大統領選挙、国会議員選挙、地方選挙の3種類があります。大統領選挙は原則として5年ごと、国会議員選挙と地方選挙は4年ごとに実施されます。地方選挙では、広域自治体と基礎自治体のそれぞれ首長、議員の計4つの選挙が同時に行なわれます。それぞれの選挙結果を調べるのに有用な情報源を紹介します。(【】内は当館請求記号です。)1.『CLAIR REPORT』(自治体国際化協会)韓国の各選挙の概要や政党別・地域別の当選者数などについて、日本語でまとめられている資料としては、自治体国際化協会が発行する『CLAIR REPORT』があります。この資料は、海外の情報について、さまざまな分野を扱っており、1995年以降の韓国の各選挙について解説する号も発行されています。ウェブ上では、「情報ライブラリー検索システム（http://www.clair.or.jp/j/forum/pub/search_index.html）」の国・地域別検索から、「韓国」をたどって閲覧できます。1-1.選挙制度等『大韓民国の選挙制度について』(第441号)http://www.clair.or.jp/j/forum/pub/docs/441.pdf『韓国における選挙運動について ～インターネット選挙運動を中心に～』(第467号)http://www.clair.or.jp/j/forum/pub/docs/467.pdf1-2.大統領選挙『大韓民国の第15代大統領選挙について』(第167号)(自治体国際化協会 1998)『大韓民国の第16代大統領選挙』(第244号)(自治体国際化協会 2003)『大韓民国の第17代大統領選挙』(第327号)『大韓民国の第18代大統領選挙』(第391号)『大韓民国の第19代大統領選挙』(第470号)『大韓民国の第20代大統領選挙』(第531号)1-3.国会議員選挙第15代国会議員選挙『大韓民国の第15代国会議員総選挙について』(第122号)(自治体国際化協会 1996)第16代国会議員選挙なし第17代国会議員選挙『韓国の国会と第17代総選挙結果分析について』(第260号)(自治体国際化協会 2005)第18～22代国会議員選挙なし1-4.地方選挙1991年までの地方選挙『大韓民国の地方選挙について』(第103号)(自治体国際化協会 1995)第1回全国同時地方選挙『大韓民国の1995年統一地方選挙』(第111号)(自治体国際化協会 1995)第2回全国同時地方選挙『大韓民国の1998年統一地方選挙』(第181号)(自治体国際化協会 1999)第3回全国同時地方選挙『大韓民国の2002年統一地方選挙』(第236号)(自治体国際化協会 2002)第4回全国同時地方選挙『大韓民国の2006年統一地方選挙』(第311号)(自治体国際化協会 2007)第5回～第8回全国同時地方選挙なし2.選挙総覧各選挙について、その選挙結果をまとめた選挙総覧(선거총람)が、中央選挙管理委員会(중앙선거관리위원회)から発行されています。選挙総覧には、候補者の経歴や地域別の得票数、各政党の選挙公約など、その選挙の詳細な情報が掲載されています。いずれも本文は朝鮮語です。2-1.大統領選挙『第14代大統領選擧總覽 : 1992.12.18施行』(中央選擧管理委員會 1993 【AK4-251-K5】)『第15代大統領選擧總覽 : 1997.12.18施行』(中央選擧管理委員會 1998 【AK4-251-K9】)『제16대 대통령선거총람 : 2002.12.19 시행』(第16代大統領選挙総覧 : 2002.12.19施行)(중앙선거관리위원회 2003 【AK4-251-K20】)『제17대 대통령선거총람 : 2007.12.19 시행』(第17代大統領選挙総覧 : 2007.12.19施行)(중앙선거관리위원회 선거상황팀 2008 【AK4-251-K34】)『제18대 대통령선거총람 : 2012. 12. 19. 시행』(第18代大統領選挙総覧 : 2012.12.19.施行)(중앙선거관리위원회 2013 【AK4-251-K47】)『제19대 대통령선거총람 : 2017. 5. 9. 시행 1-2』(第19代大統領選挙総覧 : 2017.5.9.施行)(중앙선거관리위원회 선거1과 2017 【AK4-251-K85】)『제20대 대통령선거총람 : 2022. 3. 9. 시행』(第20代大統領選挙総覧 : 2022.3.9.施行)(중앙선거관리위원회 선거1과 2022)2-2.国会議員選挙『第13代 國會議員選擧總覽 : 1988.4.26』(中央選擧管理委員會 1988 【AK4-251-K22】)『第14代 國會議員選擧總覽 : 1992.3.24施行』(中央選擧管理委員會 1992 【AK4-251-K23】)『第15代國會議員選擧總覽 : 1996.4.11施行』(中央選擧管理委員會 1996 【AK4-251-K8】)『第16代國會議員選擧總覽 : 2000.4.13施行』(中央選擧管理委員會 2000 【AK4-251-K10】)『제17대 국회의원선거총람 : 2004.4.15 시행』(第17代国会議員選挙総覧 : 2004.4.15施行)(중앙선거관리의원회 2004 【AK4-251-K19】)『제18대 국회의원선거총람 : 2008.4.9 시행』(第18代国会議員選挙総覧 : 2008.4.9施行)(중앙선거관리위원회 선거상황팀 2008 【AK4-251-K30】)『제19대 국회의원선거총람 : 2012.4.11. 시행』(第19代国会議員選挙総覧 : 2012.4.11.施行)(중앙선거관리위원회 선거1과 2012 【AK4-251-K43】)『제20대 국회의원선거총람 : 2016.4.13. 시행』(第20代国会議員選挙総覧 : 2016.4.13.施行)(중앙선거관리위원회 선거1과 2016 【AK4-251-K72】)『제21대 국회의원선거총람 : 2020.4.15. 시행』(第21代国会議員選挙総覧 : 2020.4.15.施行)(중앙선거관리위원회 선거1과 2020)『제22대 국회의원선거총람 : 2024.4.10. 시행』(第22代国会議員選挙総覧 : 2024.4.10.施行)(중앙선거관리위원회 선거관리과 2024)2-3.地方選挙『市・道議會議員選擧總覽 : 1991.6.20施行』(中央選擧管理委員會 1991 【A112-K10】)『第1回 全國同時地方選擧總覽 : 1995.6.27 施行』(中央選擧管理委員會 1995 【AK4-391-K24】)『第2回 全國同時地方選擧總覽 : 1998.6.4 施行』(中央選擧管理委員會 1998 【AK4-391-K18】)『第3回 全國同時地方選擧總覽 : 2002.6.13 施行』(中央選擧管理委員會 2002 【AK4-391-K19】)『第4回 全國同時地方選擧總覽 : 2006.5.31 施行』(中央選擧管理委員會 2006 【AK4-391-K37】)『제5회 전국동시지방선거총람 : 2010.6.2 시행』(第5回全国同時地方選挙総覧 : 2010.6.2施行)(중앙선거관리위원회 2010 【AK4-391-K47】)『제6회 전국동시지방선거 총람 : 2014.6.4 시행』(第6回全国同時地方選挙総覧 : 2014年6月4日施行)(중앙선거관리위원회 2014 【AK4-391-K84】)『제7회 전국동시지방선거총람 : 2018. 06. 13 시행』(第7回全国同時地方選挙総覧 : 2018.06.13.施行)(중앙선거관리위원회 선거1과 2018 【AK4-391-K125】)『제8회 전국동시지방선거총람 : 2022. 6. 1. 시행』(第8回全国同時地方選挙総覧 : 2022. 6. 1.施行)(중앙선거관리위원회 선거1과 2022)3.選挙管理委員会のサイト중앙선거관리위원회（中央選挙管理委員会）https://www.nec.go.kr/選挙総覧とほぼ同様の情報を得ることができます。중앙선거관리위원회 선거통계시스템（中央選挙管理委員会 選挙統計システム）http://info.nec.go.kr/最新および歴代の選挙情報を、기본현황（基本概況）、후보자（候補者）、투·개표（投開票）、당선인（当選人）などの項目別に見ることができます。これに加えて、歴代の選挙情報については선거인수（選挙人数）、選挙によっては선거운동（選挙運動）などの項目も見られます。最新の選挙情報は「최근선거（最近選挙）」、歴代の選挙情報は「역대선거（歴代選挙）」を選んで閲覧します。関連記事韓国の選挙について調べる―選挙の公正性―（レファレンス事例・ツール紹介 37）：アジア情報室通報 23巻2号韓国国会議員選挙（レファレンス事例・ツール紹介 32）：アジア情報室通報 22巻1号日本-選挙に関する統計日本の国政選挙、地方選挙に関する統計を紹介しています。

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/asia/post_77</description>
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			<title>島根県の写真集(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
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			<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 10:52:00 JST</pubDate>
			<description>島根県の風景、街並みなどの写真を収録した資料・ウェブサイトには、以下のものがあります。写真は各自治体の史誌などに掲載されていることも多いです。リサーチ・ナビ「自治体史を探す」・「地方史に関する文献を探すには（主題書誌）」も参照してください。書誌事項末尾の【　】内は当館請求記号です。デジタル化されインターネットで公開されている資料には「国立国会図書館デジタルコレクション」へのリンクをはっています。デジタル化されたもののうち、送信サービスで閲覧可能なものもありますので 、詳細は各資料のリンク先の書誌をご確認ください。なお、明治・大正期の写真集に掲載された風景などの写真の一部は、電子展示会「錦絵と写真でめぐる日本の名所」島根県でご覧になれます。1. 県全域・広域図書写真記録刊行会 編『日本の美 : 写真記録』中国2（日本ブックエース　2012　【GB641-J197】）※国際情報社1968年刊の複製写真記録刊行会編『日本の街道 : 写真記録』山陰路〈山陰街道/若桜街道/地頭街道/出雲街道/安芸街道〉（日本ブックエース　2011　【GB641-J157】）※毎日新聞社1973年刊の複製写真記録刊行会編『日本（にっぽん） : 写真記録』中・四国 1 （広島・山口・鳥取・島根）（日本ブックエース　2010　【GB71-J201】）板垣宏 著『出雲の夜明け : カメラとともに『出雲国風土記』を歩く : あなたを山・烽・石神(磐座)へ誘う』（ワン・ライン　2004　【GC199-H11】）藤岡大拙 監修『出雲 : 神々のふるさと』（平凡社　2003　【GC199-H6】）福間商事株式会社, 山陰中央新報社[編]『悠久の流れ斐伊川』（福間商事　2000　【GC199-G28】）加茂栄三 著『出雲国風土記探訪 : 写真集』（松江今井書店　1997　【GC199-G23】）野本晃史責任編集『島根県』（同朋舎出版　1997　【GC199-G7】）『新風土記 : 1954-1958』34　島根県（岩波書店　1987　【GB641-108】）渡部まなぶ 写真 ; 北小路健 文『日本の山河 : 天と地の旅』 16（島根県）（国書刊行会　1978　【GB645-121】）文: 上田正昭[等] ; 写真: 植田正治[等]『神話の旅 : 出雲・日向のふるさと』（毎日新聞社　1973　【GC199-16】）『島根縣寫眞帖』（[島根縣]　 [19--]　【GC199-H16】）（国立国会図書館デジタルコレクション）※1926年以前に発行されたと推定されます。データベース・アーカイブ明治から昭和前期に刊行された写真集＞島根県（国立国会図書館デジタルコレクション）ジャパンサーチを利用する島根県の写真の検索結果（例）（ジャパンサーチ）写真原版データベースなどに収録された島根県の写真を一覧できます。2. 県内の市町村・地域飯石郡飯南町『出雲・雲南の100年 : 写真が語る』（いき出版　2023　【GC199-M34】）『出雲・雲南の昭和 : 写真アルバム』（いき出版　2013　【GC199-L4】）和田貞夫 監修『図説出雲・雲南の歴史』（郷土出版社　2012　【GC199-J33】）『出雲・雲南ふるさと大百科 : 決定版』（郷土出版社　 2008　【GC199-J5】）建設省中国地方建設局, 頓原町編『志都美の径 : 志津見ダム故郷思い出写真集』（建設省中国地方建設局　1993　【GC212-E58】）出雲市『出雲・雲南の100年 : 写真が語る』（いき出版　2023　【GC199-M34】）石塚尊俊, 原宏一 編『写真集 明治大正昭和 出雲』（オンデマンド版　国書刊行会　2020　【GC212-M28】）※1979年刊の復刻『出雲・雲南の昭和 : 写真アルバム』（いき出版　2013　【GC199-L4】）和田貞夫 監修『図説出雲・雲南の歴史』（郷土出版社　2012　【GC199-J33】）白谷達也写真 ; 古澤陽子文『唐川びとへ : 精霊たちの庭出雲・唐川』（ラトルズ　2009　【GC212-J24】）『出雲・雲南ふるさと大百科 : 決定版』（郷土出版社　 2008　【GC199-J5】）田中久雄 著『写真は語る昭和の平田』（島根印刷　2008　【GC212-R2】）『大社まちかど百花 : それぞれのまちかどに歴史がある』（島根県大社町　2005　【GC212-H45】）『北山の郷高浜』（出雲市政最終年記念事業委員会　2005　【GC212-H47】）藤岡大拙 監修『出雲・雲南今昔写真帖 : 保存版』（郷土出版社　2004　【YP5-H138】）田中久雄 著『子どもの声が聞こえる : 心豊かで輝く瞳の群像 : 昭和20・30年代の子どもの生活記録写真集「島根県平田市」』（ワン・ライン　2004　【GD1-H79】）渡橋町今昔写真集編集委員会 編『渡橋町今昔写真集』（渡橋地区自治協会　2000　【GC212-G39】）藤澤秀晴 監修『目で見る出雲・雲南の100年』（郷土出版社　1999　【YP5-891】）『写真で見る平田の歩み』（平田市総務課　1996　【GC212-G9】）原隆利 著『新出雲百景 : 原隆利写真集 : 1992.10-1994.8』（光村印刷　1994　【GC212-G18】）村上家次 著 ; 古川誠 写真『まつり : Hikawa region』（斐川町教育委員会　1992　【GD33-G175】）『大社の百年 : 写真は語る』（大社町教育委員会　1990　【GC212-E27】）写真: 植田正治 ; 監修・文: 上田正昭 ; 解説: 加藤義成『出雲』（毎日新聞社　1974　【YP5-87】）雲南市『出雲・雲南の100年 : 写真が語る』（いき出版　2023　【GC199-M34】）『出雲・雲南の昭和 : 写真アルバム』（いき出版　2013　【GC199-L4】）和田貞夫監修『図説出雲・雲南の歴史』（郷土出版社　2012　【GC199-J33】）『出雲・雲南ふるさと大百科 : 決定版』（郷土出版社　 2008　【GC199-J5】）藤岡大拙監修『出雲・雲南今昔写真帖 : 保存版』（郷土出版社　2004　【YP5-H138】）藤澤秀晴監修『目で見る出雲・雲南の100年』（郷土出版社　1999　【YP5-891】）大田市『石見の100年 : 写真が語る』（いき出版　2021　【GC199-M20】）『石見の昭和 : 写真アルバム』（いき出版　2012　【GC199-J35】）大國晴雄監修『大田・江津今昔写真帖 : 保存版』（郷土出版社　2004　【YP5-H150】）『写真でみる大田市のあゆみ : 市制施行50周年記念』（大田市　2003　【GC212-H11】）宮脇治正 編『久手は真秀ろば : 二十二世紀の君たちへ : 聞き書き町民の歴史』（宮脇治正　2000　【GC212-G44】）原龍雄 監修『目で見る石見の100年』（郷土出版社　1999　【YP5-902】）『五十猛今昔』（林正幸　1992　【GC212-E64】）邑智郡図書『石見の100年 : 写真が語る』（いき出版　2021　【GC199-M20】）『石見の昭和 : 写真アルバム』（いき出版　2012　【GC199-J35】）『石見ふるさと大百科 : 決定版』（郷土出版社　2009　【GC199-J11】）大國晴雄 監修『大田・江津今昔写真帖 : 保存版』（郷土出版社　2004　【YP5-H150】）『環翠 : さみどりの山河を抱きしめて : 写真で見る「みずほ」の五〇年 : 瑞穂町閉町記念誌』（島根県瑞穂町　2004　【GC212-H19】）原龍雄 監修『目で見る石見の100年』（郷土出版社　1999　【YP5-902】）データベース・アーカイブ美郷を知る＞美郷の美しい14の橋（美郷町観光協会）一級河川「江の川（ごうのかわ）」にかかる14の橋の現在と昔の写真を掲載しています。隠岐郡『隠岐の昭和 : 写真アルバム』（いき出版　2015　【GC212-L46】）『石見の昭和 : 写真アルバム』（いき出版　2012　【GC199-J35】）『神奈川大学日本常民文化研究所アチック写真』vol. 6（神奈川大学日本常民文化研究所　2012　【GD1-J272】）『隠岐今昔写真帖 : 保存版』（郷土出版社　2007　【YP5-H279】）松浦康麿 監修『目で見る隠岐の100年』（郷土出版社　1999　【YP5-904】）大石芳野 著『隠岐の国』（くもん出版　1984　【GC212-84】）野津龍 著『隠岐の見どころ』（山陰放送　1979　【GC199-J6】）『運河のある町 : 隠岐西ノ島アルバム』（西ノ島町　1978　【GC212-59】）鹿足郡『石見の100年 : 写真が語る』（いき出版　2021　【GC199-M20】）『石見の昭和 : 写真アルバム』（いき出版　2012　【GC199-J35】）『石見ふるさと大百科 : 決定版』（郷土出版社　2009　【GC199-J11】）岩町功 監修『浜田・益田今昔写真帖 : 保存版』（郷土出版社　2004　【YP5-H161】）原龍雄 監修『目で見る石見の100年』（郷土出版社　1999　【YP5-902】）江津市『石見の100年 : 写真が語る』（いき出版　2021　【GC199-M20】）『石見の昭和 : 写真アルバム』（いき出版　2012　【GC199-J35】）『石見ふるさと大百科 : 決定版』（郷土出版社　2009　【GC199-J11】）大國晴雄 監修『大田・江津今昔写真帖 : 保存版』（郷土出版社　2004　【YP5-H150】）原龍雄 監修『目で見る石見の100年』（郷土出版社　1999　【YP5-902】）仁多郡奥出雲町『出雲・雲南の100年 : 写真が語る』（いき出版　2023　【GC199-M34】）『出雲・雲南の昭和 : 写真アルバム』（いき出版　2013　【GC199-L4】）和田貞夫 監修『図説出雲・雲南の歴史』（郷土出版社　2012　【GC199-J33】）『出雲・雲南ふるさと大百科 : 決定版』（郷土出版社　 2008　【GC199-J5】）藤岡大拙 監修『出雲・雲南今昔写真帖 : 保存版』（郷土出版社　2004　【YP5-H138】）藤澤秀晴 監修『目で見る出雲・雲南の100年』（郷土出版社　1999　【YP5-891】）写真: 植田正治 ; 監修・文: 上田正昭 ; 解説: 加藤義成『出雲』（毎日新聞社　1974　【YP5-87】）浜田市『石見の100年 : 写真が語る』（いき出版　2021　【GC199-M20】）『石見の昭和 : 写真アルバム』（いき出版　2012　【GC199-J35】）『石見ふるさと大百科 : 決定版』（郷土出版社　2009　【GC199-J11】）岩町功 監修『浜田・益田今昔写真帖 : 保存版』（郷土出版社　2004　【YP5-H161】）原龍雄 監修『目で見る石見の100年』（郷土出版社　1999　【YP5-902】）『写真集はまだ : 明治・大正・昭和』（浜田市　1982　【GC212-80】）益田市図書『石見の100年 : 写真が語る』（いき出版　2021　【GC199-M20】）矢富厳夫 編『写真集 明治大正昭和 益田』（オンデマンド版 　国書刊行会　2020　【GC212-M30】）※1979年刊の復刻『石見の昭和 : 写真アルバム』（いき出版　2012　【GC199-J35】）『石見ふるさと大百科 : 決定版』（郷土出版社　2009　【GC199-J11】）岩町功監修『浜田・益田今昔写真帖 : 保存版』（郷土出版社　2004　【YP5-H161】）『美都町50周年記念誌』（美都町　2004　【GC212-H20】）原龍雄監修『目で見る石見の100年』（郷土出版社　1999　【YP5-902】）データベース・アーカイブ益田地区懐かしの写真（​ますだ地域づくり協議会）松江市図書『松江・安来の100年：写真が語る』（いき出版　2025　【GC212-R28】）島田成矩 編『写真集 明治大正昭和 松江』（オンデマンド版　国書刊行会　2020　【GC212-M29】）※1979年刊の復刻『松江・安来の昭和 : 写真アルバム』（いき出版　2014　【GC212-L25】）本間恵美子 監修『図説松江・安来の歴史』（郷土出版社　2012　【GC212-J59】）今岡弘延 編著『なつかしの松江 : 明治・大正・昭和初期絵葉書コレクション : 松江絵葉書MUSEUM』（ワン・ライン　2012　【GC212-M58】）『松江・安来ふるさと大百科 : 決定版』（郷土出版社　2008　【GC199-J4】）安部登 監修『松江・安来今昔写真帖 : 保存版』（郷土出版社　2004　【YP5-H124】）井川朗 監修『目で見る松江・安来の100年』（郷土出版社　1999　【YP5-890】）データベース・アーカイブ収蔵データベース＞写真・絵葉書（松江歴史館）安来市『松江・安来の100年：写真が語る』（いき出版　2025　【GC212-R28】）『松江・安来の昭和 : 写真アルバム』（いき出版　2014　【GC212-L25】）本間恵美子 監修『図説松江・安来の歴史』（郷土出版社　2012　【GC212-J59】）『松江・安来ふるさと大百科 : 決定版』（郷土出版社　2008　【GC199-J4】）『ふるさと安来のまち写真集』（安来町今昔写真集編集委員会　2007　【GC212-H73】）安部登 監修『松江・安来今昔写真帖 : 保存版』（郷土出版社　2004　【YP5-H124】）『やすぎ図鑑 : 安来市制50周年記念写真集』（安来市　 [2004]　【GC212-H17】）『あらしま今昔写真集』（荒島公民館　2001　【GC212-G58】）井川朗 監修『目で見る松江・安来の100年』（郷土出版社　1999　【YP5-890】）

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/humanities/post_701</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030257</guid>
		</item>
		<item>
			<title>南部煎餅の歴史、形や味のことについて知りたい。(岩手県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384638</link>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 08:50:27 JST</pubDate>
			<category>南部煎餅</category>
			<category>南部せんべい</category>
			<category>NDC:383</category>
			<description>南部地方の名物で、古くは野戦食だったという。小麦が原料だがかつてはそば粉や大豆粉で作られていたこともあった。
主に胡麻の入ったものが主流だったが今では色々な味がある。
歴史や形・味について記載のあった以下の資料を紹介。

・『岩手百科事典』岩手放送岩手百科事典発行本部∥編 新版  岩手放送 1988.10
p.551～552「なんぶせんべい 南部せんべい」

・『たべもの起源事典』岡田 哲∥編  東京堂出版  2003.1
p.346「なんぶせんべい(南部煎餅)」
　
・『日本銘菓事典』山本 候充∥編著  東京堂出版  2004.8
 p.27～28「南部煎餅［なんぶせんべい］」

・『民俗小事典 食』新谷 尚紀∥編 関沢 まゆみ∥編  吉川弘文館 2013.8
p.237～238「煎餅」
　　
・『諸国名物菓子』鈴木 宗康∥著 改訂 河原書店 1950
p.221～222「青森県　南部煎餅」
　
・『岩手のお菓子』斎藤 宗倫∥編 田中 文子∥編 熊谷印刷出版部 1982.11
p.165～168「せんべい」
※165～166「南部せんべい語り」 写真あり。

・『流通への挑戦 岩手-新たなる飛躍』岩手日報社∥編 岩手日報社 1981.10
 p.98～101「南部せんべいの多様化:よい味と競う」
※南部煎餅の特徴や盛岡せんべい店、白沢せんべい店について記載あり。

・『盛岡本 盛岡愛は揺るがない。』枻出版社 2019.3
p.73 ※南部煎餅や南部煎餅を販売する巖手屋について記載あり。

回答プロセス:関連資料をブラウジング。
参考資料:岩手放送岩手百科事典発行本部 編. 岩手百科事典 新版. 岩手放送, 1988.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001957491, (当館請求記号:K030/ｲ1/2)
参考資料:岡田哲 編. たべもの起源事典. 東京堂出版, 2003.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004034934, 4-490-10616-5(当館請求記号:R383.81/ﾀﾍﾞ/)
参考資料:山本候充 編著. 日本銘菓事典. 東京堂出版, 2004.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007442386, 4-490-10645-9(当館請求記号:R588.3/ﾔﾏ/)
参考資料:新谷尚紀, 関沢まゆみ 編. 民俗小事典 食. 吉川弘文館, 2013.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024680489, 978-4-642-08087-3(当館請求記号:R383.81/ﾐﾝ/)
参考資料:鈴木 宗康. 諸国名物菓子 改訂. 河原書店, 1950.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I2611B10408790, (当館請求記号: 588.3/ｽ1/1)
参考資料:斎藤宗倫, 田中文子 著. 岩手のお菓子. 熊谷印刷出版部, 1982.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001609894, (当館請求記号:K588.3/ｻ1/1)
参考資料:盛岡本 : 盛岡愛は揺るがない。. 枻出版社, 2019. (エイムック ; 4306)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029566978, 978-4-7779-5468-1(当館請求記号:K291.1/ﾓﾘ/)
備考:【参考資料】
・『流通への挑戦 岩手-新たなる飛躍』岩手日報社∥編 岩手日報社 1981.10</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384638</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ヤングケアラーが登場する物語（小中学生向け）(伊丹市立図書館　本館「ことば蔵」)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000027349</link>
			<pubDate>Sun, 14 Jun 2026 16:52:12 JST</pubDate>
			<category>児童文学</category>
			<category>児童書</category>
			<category>NDC:9</category>
			<description>■小学校高学年向け
・『あしたへの翼：おばあちゃんを介護したわたしの春』
　　中島信子/著　汐文社　2022年
・『マイブラザー』草野たき/著　ポプラ社　2021年
　　※5歳児の弟の面倒を見る&quot;イクメン中学生&quot;の男の子
・『みんなの居場所』白矢 三恵／作，いつか／絵　文研出版　2025年
　　※母と妹と介護が必要な祖母の4人で暮らすまひる
・『レモンの図書室』ジョー・コットリル/作　杉田七重/訳　小学館　2018年　
　　※母を亡くしてネグレクト気味になっている父を世話する女の子

■中学生向け
・『あたしの、ボケのお姫様。』令丈ヒロ子/著　ポプラ社　2016年　
　　※うつ病？の母と2人暮らしの女の子
・『ウィズ・ユー』濱野京子/作　くもん出版　2020年　
　　※病気の母を支えながら家事を担う女の子
・『むこう岸』安田夏菜/著　講談社　2018年
　　※うつ病の母の世話と妹の面倒を見ている女の子

備考:「ヤングケアラーについて」伊丹市
https://www.city.itami.lg.jp/SOSIKI/KENKOFUKUSHI/KODOMOF/soudan/38732.html
※URL確認日：2026.6.14</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000027349</guid>
		</item>
		<item>
			<title>秩父市の太陽寺の東にある、大血川に注ぐ「西谷」という川の読み方が知りたい。(埼玉県立久喜図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381675</link>
			<pubDate>Sun, 14 Jun 2026 15:24:33 JST</pubDate>
			<category>秩父市-埼玉県</category>
			<category>大血川（オオチガワ）</category>
			<category>埼玉県－地名</category>
			<category>河川-埼玉県</category>
			<category>NDC:090</category>
			<category>NDC:291</category>
			<category>NDC:517</category>
			<description>読みは確認できなかった。

回答プロセス:1　参考図書を確認する。

2　秩父市の地図、地誌類を確認する。
『東京起点沢登りルート100』（宗像兵一著　山と溪谷社　2020）
　p60-61「荒川水系大血川　西谷石楠花沢」の項
　　p60「西（ニシ）谷　石楠花（シャクナゲ）沢」とあり。「谷」に振り仮名なし。

『奥秩父の滝』（深田光雄写真・文　幹書房　1999）
　p84「西谷の滝　にしだにのたき」とあり。

3　荒川に関する資料を確認する。

4　NDC分類〈517〉の棚を確認する。

5　《国立国会図書館デジタルコレクション》（https://dl.ndl.go.jp　国立国会図書館）を〈奥秩父　＆　西谷〉〈渓谷　＆　大血川　＆　西谷〉で検索する。

6　埼玉分類〈290〉の棚を確認する。
『秩父の地名の謎101を解く　秩父が解れば日本が分かる』（髙田哲郎〔著〕　埼玉新聞社　2018）
　p245-249「71　西谷（にしやつ）　秩父の西部地域をいう関東方言」
　　p245「荒川左岸の秩父市吉田と小鹿野町は（中略）一般にはまとめて西秩父とみなされ、西谷（にしやつ）と呼ばれている。」とあり。

7　《埼玉関係データベース》（https://www.lib.pref.saitama.jp/local/opac/search-detail.do?lang=ja　埼玉県立図書館）を〈キーワード：西谷　＆　データベース：雑誌記事〉で検索する。

8　埼玉分類〈294〉の棚を確認する。

9　河川管理および治水関係の資料を確認する。

〈その他調査済み資料〉
『埼玉大百科事典　1』（埼玉新聞社　1974）
『ウォーターウォーキング　1』（丹沢ネットワーク編　白山書房　2018）
『詳しい地図で迷わず歩く奥武蔵・秩父354km』（佐々木亨著　山と溪谷社　2022）
『秩父里山の滝　気軽に訪ねてみませんか心和む秩父里山の滝へ』（秩父の環境を考える会［ほか］編　秩父の環境を考える会　2020）
『大滝　〔地図資料〕』（大滝村産業観光課観光係　1993）
『奥秩父・両神の谷100ルート　全踏査！ルート図収録。完全保存版』（奥秩父渓谷調査団著　山と渓谷社　1997）
『秩父・奥武蔵絵図』（村松昭絵　聖岳社　1987）
『東京周辺の沢』（白山書房編集部編　白山書房　2000）
『奥秩父の山と谷』（清水武甲［ほか］編　実業之日本社　〔1969〕）
『奥秩父研究』（原全教著　朋文堂　1959）

ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2026年1月6日。
事前調査事項:『埼玉県の地名』（平凡社　1993）、『角川日本地名大辞典　11　埼玉県』（角川書店　1988）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381675</guid>
		</item>
		<item>
			<title>戦時中、沖縄から都城市の庄内（庄内小学校）へ疎開してきた子どもたちがいたとお年寄りから聞いた。
そのような記述のある資料はないか？(都城市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000292802</link>
			<pubDate>Sun, 14 Jun 2026 15:10:00 JST</pubDate>
			<category>学童疎開</category>
			<category>山田</category>
			<category>西岳</category>
			<category>都城市</category>
			<description>現在の都城市で沖縄からの疎開児童を受け入れたのは、西岳地区・山田町・高崎町（当時の北諸縣郡西嶽村・山田村・高崎町）。
当時の庄内町は組織化された学童集団の引受先ではないものの、一般疎開した母親をたずねて行った結果、平岩国民学校（当時の東臼杵郡岩脇村にあり）から町内の国民学校に転校した児童の例がある。
また、庄内町に沖縄から疎開した人たちが住んでいたという記述のある資料も見られる。

・『沖縄学童疎開』
  (p66-68)学童集団疎開受入一覧表
  (p240-245)東洋紡績へ…庄内町へ転校した児童の例

・『庄内空襲の記録』
  (p27-28)庄内空襲の日
  (p31-33)阿鼻叫喚…いずれも近所に沖縄から疎開した人が住んでいたとの記述

・『山田町郷土史』
  (p597)西南諸島の学童集団疎開　昭和19年度沖縄集団引揚受入児童数

・『都城市史 : 通史編 : 近現代』
  (p940)学童疎開

・『都城と琉球王国』
  (p36-38)沖縄・都城における学童疎開…当時の様子の写真あり

回答プロセス:「沖縄」「疎開」をキーワードに業務用システムを全文検索。
ヒット資料のうち、当時の庄内町へ疎開したという人の記述があるのは『沖縄学童集団疎開』のみ。
現在の都城市山田町と西岳地区が集団疎開を受け入れたことがわかるので、山田町史を調べる。
『山田町郷土史』に沖縄よりの疎開児童数の表あり。
『都城市史 : 通史編 : 近現代』には関連の記述は少なかった。
さらに地域資料をブラウジング、都城島津邸の特別企画展の図録『都城と琉球王国』に沖縄よりの学童疎開の記述が写真入りであり。
事前調査事項:宮崎県内各地に沖縄の子どもたちが疎開してきた。県や山田町についての資料は確認済み。
参考資料:沖縄学童集団疎開 : 宮崎県の学事記録を中心に / 三上謙一郎(鉱脈社)2004, 4-86061-123-3
参考資料:庄内空襲の記録 : 昭和２０年（１９４５）８月６日 / 庄内空襲之碑建立委員会編(庄内空襲之碑建立委員会)1995, 
参考資料:山田町郷土史 / 安藤武千代編(山田役場)1971, 
参考資料:都城市史 : 通史編 : 近現代 / 都城市史編さん委員会(都城市)2006, 
参考資料:都城と琉球王国 : 都城島津伝承館　特別企画展図録 / 都城島津邸(都城島津邸)2012, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000292802</guid>
		</item>
		<item>
			<title>こども動物自然公園（東松山市）の「こどもの城」１階にある「けやき大王と森のオーケストラ」という展示物について知りたい。(埼玉県立久喜図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381666</link>
			<pubDate>Sun, 14 Jun 2026 14:55:14 JST</pubDate>
			<category>こども動物自然公園（東松山市）</category>
			<category>ふれあいの広場</category>
			<category>遊具</category>
			<category>動物園</category>
			<category>公園-埼玉県</category>
			<category>NDC:090</category>
			<category>NDC:629</category>
			<category>NDC:689</category>
			<description>以下の資料を紹介した。

1 雑誌
「こども動物自然公園　こどもの城　平成8年5月（予定）リニューアルオープン」（『さいたまの公園　Vol.25』p8-9　埼玉県公園緑地協会　1996.2）
　p8「ゾーン1　出会いの滝」
　　「滝つぼからわいてくる霧の向こうに、何やら人の顔のようなものが見えてきます。これは、こどもの城を守り続けてきた「けやき大王」です。」とあり。
　　「出会いの滝完成予想図」あり。
　p9「ゾーン4　ふれあいの広場」
　　「広場の中央に立つ大きな木。これが滝でみなさんを迎えてくれた、けやき大王です。けやき大王の周りでは、大きなカメやライオン、ゴリラたちが歓迎しています。（中略）けやき大王からのプレゼントは森の仲間たちのオーケストラによる音楽会。そして、大王が自然の大切さを私たちに語りかけてくれます。」とあり。
　　「ふれあいの広場完成予想図」に、けやき大王の絵あり。

2　図書
『さいたまの公園　1997』（埼玉県［ほか］著　埼玉県　1997）
　p55に「こどもの城館内「けやき大王」」と、キャプションのついた写真あり。

『25年のあゆみ　埼玉県公園緑地協会25周年記念誌』（埼玉県公園緑地協会編　埼玉県公園緑地協会　1996）
　p37-40「こども動物自然公園」
　　p37-38「国際児童年記念館（こどもの城）は（中略）展示の全面改装のため、平成7年9月30日をもって一時閉館し、平成8年春の開館を目指しています。」とあり。
　　p40「国際児童年記念館（こどもの城）完成予想図」に、けやき大王と思われる展示物の絵あり。

『埼玉県の公園と緑地　1996』（埼玉県住宅都市部公園緑地課編　埼玉県住宅都市部公園緑地課　1996）
　p49-50「こどもの城（国際児童ねん記念館）」の項あり。「平成8年4月下旬には、「動物と自然」をテーマとした映像と展示物でこどもから大人まで楽しめる施設として、リニューアルオープンする予定です。」とあり、イメージ図にケヤキ大王のような展示物の絵あり。

回答プロセス:1　《埼玉関係データベース》（https://www.lib.pref.saitama.jp/local/opac/search-detail.do?lang=ja　埼玉県立図書館）を検索する。
（1）〈こどもの城〉で検索する。
「国際児童年記念館が完成　11月1日にオープン　東松山　愛称は「こどもの城」」『埼玉新聞　1981年10月14日　11面』
（2）〈国際児童年〉で検索する。

2　県の広報紙を確認する。

3　パンフレット類を確認する。
『Saitama　Childrens　Zoo　埼玉県こども動物自然公園』（埼玉県公園緑地協会　2018.6）
　
4　観光ガイドを確認する。

5　自館目録を〈埼玉県公園緑地協会〉で検索する。

6　NDC分類〈629〉の資料を確認する。

7　《朝日新聞クロスサーチ》（朝日新聞社）、《ヨミダス》（読売新聞社）を〈ケヤキ大王　or 　けやき大王〉で検索する。

〈その他調査済み資料〉
『こども動物自然公園の仲間たち』（埼玉県公園緑地協会　埼玉県公園緑地協会　1993）
『10年のあゆみ　こども動物自然公園開園10周年記念誌』（埼玉県公園緑地協会編，こども動物自然公園編　埼玉県公園緑地協会　1991）
『十五年のあゆみ』（埼玉県公園緑地協会編　埼玉県公園緑地協会　1986）
『PARKS　No.1-14』（埼玉県公園緑地協会　1997.7-2002.7）
『緑と水と土と　さいたまの公園』（埼玉県公園緑地協会　〔埼玉県公園緑地協会〕〔1985〕）
『るるぶ埼玉　1988』（日本交通公社出版事業局編　日本交通公社出版事業局　1988）
『パパ、どっか行こ。　子どもがよろこぶ遊び場ガイド　埼玉＆東京版』（反町富士夫著　フットワーク出版　1998）
『さいたま県民だより　比企地方版［広報］昭和56年12月号』

ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2026年2月3日。
参考資料:『さいたまの公園　Vol.25』（埼玉県公園緑地協会　1996.2）, 
参考資料:『さいたまの公園　1997』（埼玉県［ほか］著　埼玉県　1997）, 
参考資料:『25年のあゆみ　埼玉県公園緑地協会25周年記念誌』（埼玉県公園緑地協会編　埼玉県公園緑地協会　1996）, 
参考資料:『埼玉県の公園と緑地　1996』（埼玉県住宅都市部公園緑地課編　埼玉県住宅都市部公園緑地課　1996）, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000381666</guid>
		</item>
		<item>
			<title>視覚障がい者（色弱等を含む）の生活における困難について基本的事項（どのようなハンディキャップがあるか等）が知りたい。(埼玉県立久喜図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382032</link>
			<pubDate>Sun, 14 Jun 2026 11:57:19 JST</pubDate>
			<category>視覚障害</category>
			<category>色覚異常</category>
			<category>弱視</category>
			<category>NDC:369</category>
			<category>NDC:496</category>
			<description>以下の資料及びインターネット情報を紹介した。

１　図書
『ブックナビ　視覚障害がわかる本273冊』（桜雲会編　桜雲会　2008）
　p86-100「視覚障害理解」の項に関連する資料の記述あり。
　その他、視覚障害に関する図書がテーマ別に紹介されている。

『視覚障がいの歩行の科学　安全で安心なひとり歩きをめざして』（大倉元宏［ほか］著　コロナ社　2014）
p61-77「第6章　移動環境とリスク」に関連する記述あり。

『色弱の子を持つすべての人へ』（栗田正樹著　北海道新聞社　2016）
p54-63「2　困ることは？」日常生活で困ることについて記述あり。

『9歳の失明宣告』（熊野伸一著　彩図社　2010）
視覚障害のある人の困難などが書かれたノンフィクション

『半盲記　ある凡人の多彩な前向き人生』（藤澤光治著　エピック　2011）
視覚障害のある人の困難などが書かれたノンフィクション

２　雑誌
簗島謙次著「1．ロービジョンケア」（『映像情報メディア学会誌　2007年8月　61巻8号』　p1082-1085　映像情報メディア学会　2007.8）
ロービジョン（弱視）者の生活上の困難とその解消法に関する記述あり。
この資料はインターネット上のデータベース《J-STAGE》で全文が公開されている。
《J-STAGE》（https://www.jstage.jst.go.jp/browse/-char/ja/　科学技術振興機構）簗島謙次著「1．ロービジョンケア」（『映像情報メディア学会誌　2007年8月　61巻8号』　p1082-1085　映像情報メディア学会　2007.8　ttps://doi.org/10.3169/itej.61.1082）
　
３　インターネット情報
《NHKハートネット　福祉情報総合サイト》（https://heart-net.nhk.or.jp/heart/　NHK）
「視覚障害とは」（https://heart-net.nhk.or.jp/heart/theme/1/1_1/）
視覚障害の状態やよくある困りごとなどが簡潔に解説されている。

《ハートシティ東京》（https://www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp/tokyoheart/index.html　東京都福祉局）
「視覚障害」（https://www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp/tokyoheart/shougai/shikaku.html）
視覚障害の状態やよくある困りごとなどが簡潔に解説されている。

回答プロセス:1　自館目録を〈視覚障害〉〈色弱〉で検索する。

2　《Google》（http://www.google.co.jp/　Google）を〈視覚障害　＆　困難〉で検索する。

3　《J-STAGE》（https://www.jstage.jst.go.jp/browse/-char/ja/　科学技術振興機構）を〈視覚障害　＆　困難　＆　生活〉で検索する。

ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2024年10月3日。
参考資料:『ブックナビ　視覚障害がわかる本273冊』（桜雲会編　桜雲会　2008）, 978-4-9901939-7-3
参考資料:『視覚障がいの歩行の科学　安全で安心なひとり歩きをめざして』（大倉元宏［ほか］著　コロナ社　2014）, 978-4-339-07237-2
参考資料:『色弱の子を持つすべての人へ』（栗田正樹著　北海道新聞社　2016）, 978-4-89453-827-6
参考資料:『9歳の失明宣告』（熊野伸一著　彩図社　2010）, 978-4-88392-731-9
参考資料:『半盲記　ある凡人の多彩な前向き人生』（藤澤光治著　エピック　2011）, 978-4-89985-161-5
参考資料:映像情報メディア学会誌 61巻8号(通号707) 2007年8月. 映像情報メディア学会, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000100496-i10252022, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000382032</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ハンセン病療養所の宗教活動についての論文が読みたい(国立ハンセン病資料館図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385702</link>
			<pubDate>Sun, 14 Jun 2026 10:56:40 JST</pubDate>
			<description>CiNiiにて「ハンセン病療養所　宗教」で検索
→針生隆「ハンセン病療養所入所者の宗教問題」（「東北生活文化大学・東北生活文化大学短期大学部紀要　No.42」、2012年3月）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000385702</guid>
		</item>
		<item>
			<title>東京国立博物館資料館</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=4100007</link>
			<pubDate>Sun, 14 Jun 2026 06:02:38 JST</pubDate>
			<description>
1872年（明治5年）の博物館の創設以来、博物館が収集・保管してきた写真・図書などの学術資料を、研究者を中心に広く公開する施設として、開館しました。
日本・東洋の美術・工芸、歴史・考古分野を中心に、和・漢・洋書、展覧会カタログ、埋蔵文化財の発掘調査報告書などの図書約28万冊、雑誌約10,000タイトル、写真資料は、東京国立博物館の館蔵品を中心とした文化財の写真原板及びデジタル画像約41万件を所蔵しています。デジタル化した画像情報は、インターネットで公開している他、焼付写真を貼付した写真カードを閲覧室のキャビネットに配架しています。
URL:https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=138
開館情報:開館日：月曜日～金曜日　9時30分～17時00分
休館日：土曜日・日曜日・祝休日・毎月の末日（末日が土、日、祝休日にあたる時はその前日）・年末年始
その他臨時に休館することがあります。
ご来館の際は開館カレンダーをご確認ください。
（注）博物館の展示エリアの開館日・開館時間とは異なります。
利用条件:どなたでもご利用いただけます。
○資料館のみをご利用になる方
  西門をご利用ください。入館料は不要ですが展示エリアへ行くことはできません。
○正門プラザから入館後、資料館もご利用になる方
 　構内の案内図をご覧になり、資料館東口よりお入りください。
なお、貴重書およびマイクロフィルムの閲覧は事前予約が必要です。
沿革:1872（明治5）年　「文部省博物館」として設立
　　　　同年8月、湯島旧聖堂内の大講堂において現在の図書館にあたる書籍館(しょじゃくかん)が開館
1875（明治8）年　浅草に移転、「浅草文庫」と改称して開館
1882（明治15）年　上野公園内に移転、「博物館書籍室」として開館（～1886（明治19）年）
1984（昭和59）年　東京国立博物館資料館開館
注意事項:博物館の展示エリアの休館日とは異なりますので、ご注意ください。
閲覧は館内に限ります。館外貸出しは行っておりません。
＊2024年10月以降、館史資料のマイクロフィルム閲覧は停止いたしました。
来館される方へのお願い
･ 資料は大切に扱ってください。
･ 筆記具は鉛筆、シャープペンシルに限ります。
･ 閲覧室内での飲食はできません。
･ 資料館内は禁煙です。
･ バッグ類の持ち込みはできません。ロッカーにお預けください。ロッカーは使用時に100円が必要ですが、使用後に戻ります。特に大きなものは、受付でお預かりします。ビニールバックが必要な方はお貸しします。
･ ノートパソコンの持ち込みはできますが、使用は、指定した場所でお願いします。
･ デジタルカメラ等による資料の撮影はお断りします。
･ 他の利用者の迷惑になるような行為は慎んでくださるようお願いいたします。
交通アクセス:・JR上野駅公園口、または鶯谷駅南口下車　徒歩10分
・東京メトロ　銀座線・日比谷線上野駅、千代田線根津駅下車　徒歩15分
・京成電鉄　京成上野駅下車　徒歩15分
・台東区循環バス「東西めぐりん」で「上野駅入谷口」バス停から「上野公園経由・三崎坂往復ルート」のバスに乗車し、1つ目のバス停が東京国立博物館前（4分）。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=4100007</guid>
		</item>
		<item>
			<title>塩尻市東地区にあったという長福寺についてわかる資料はあるか。(塩尻市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000329357</link>
			<pubDate>Sat, 13 Jun 2026 14:36:16 JST</pubDate>
			<category>長福寺</category>
			<category>永福寺</category>
			<category>塩尻市</category>
			<category>駒形馬頭観音</category>
			<category>長福丸</category>
			<category>NDC:215</category>
			<category>NDC:188</category>
			<description>次の資料を提供した。

【資料1】『塩尻市誌　第二巻　歴史』p457
【資料2】『塩尻市誌　第四巻　民俗・文化財』p434　「永福寺観音堂」に永福寺は長畝の地に臨済宗長福寺として再興されたと伝えられ、（中略）寛永十一（一六三四）年に宗旨を真言宗に変え、宝永元（一七〇四）年に現在地に移り、享保二（一七一七）年に寺名を永福寺と改めた（慈眼山永福寺史より）」との記述あり。
【資料3】『慈眼山永福寺史』p8～　「二、永福寺の中興と変遷」に長福寺の詳細な記述あり。p20に「享保二年（一七一七）に長福寺が現在の寺号の永福寺に変更された理由は正徳元年（一七一一）に徳川八代将軍吉宗公の長男に幼名長福丸という人が生まれたのであるが、この人は後に九代将軍家重と成った人である。そのために領主である松本の水野忠周の指示により、長福丸殿に遠慮して、当寺の長福寺号を永福寺と改めたのである。との記述あり。
【資料4】『観音札所百番めぐり　松本平・安曇野・仁科の里』ｐ42～「十七番　慈眼山　永福寺」「筑摩札所唯一の馬頭観音」の記述あり。
【資料5】『信州筑摩三十三ヶ所観音霊場案内』ｐ42～長福寺から永福寺に至る経緯の記述あり。

回答プロセス:塩尻市誌索引から長福寺をひいたところ、『塩尻市誌第二巻　歴史』p457に「寺伝によると永正九(一五一二)年、文明という僧が来て住みつき、大永元(一五二一）年長畝に一寺を建立した。これが永福寺の前身であり、当時は長福寺といい臨済宗だったのではないかという」との記述あり。【資料2】にも記述があった。
塩尻市関係の蔵書から「永福寺」でキーワード検索したところ【資料3】をみつけた。
また、郷土の寺社に関する資料を確認したところ【資料4】【資料5】に記述が見つかった。
事前調査事項:家の近くに長福寺跡があるので興味を持った。現在は跡しかないが歴史を知りたい。
参考資料:【資料1】塩尻市誌編纂委員会／編集 , 塩尻市誌編纂委員会 , 塩尻市. 塩尻市誌 第2巻. 塩尻市, 1995-00.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I072197917-00, 
参考資料:【資料2】塩尻市誌編纂委員会／編集 , 塩尻市誌編纂委員会 , 塩尻市. 塩尻市誌 第4巻. 塩尻市, 1993-00.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I072607733-00, 
参考資料:【資料3】永福寺本堂再建実行委員会総務会. 慈眼山永福寺史. 永福寺本堂再建実行委員会, 1981.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000096-I000091570-00, 
参考資料:【資料4】窪田雅之 著 , 窪田, 雅之, 1956-. 観音札所百番めぐり : 松本平 : 安曇野 : 仁科の里. 信濃毎日新聞社, 2021.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I031291931-00, 9784784073764
参考資料:【資料5】塩尻写友会／著. 信州筑摩三十三カ所観音霊場案内. 信州筑摩三十三カ所観音霊場案内, 1994., </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000329357</guid>
		</item>
		<item>
			<title>長和町にあるミミズ神社について知りたい。本があれば見たい。(塩尻市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000318886</link>
			<pubDate>Sat, 13 Jun 2026 14:34:23 JST</pubDate>
			<category>蚯蚓神社</category>
			<category>蚯蚓大権現</category>
			<category>おきんさん</category>
			<category>ミミズ</category>
			<category>ミミズ道祖神</category>
			<description>【資料1】『上田・小県文化大事典』p438～和田村の文化財「おきんさん」の記述あり。おきんさんは「大みみず」が転化して「おきんさん」と呼ばれるようになったとの記述あり。
【資料2】『ミミズの雑学』p125～　Ⅲミミズの文化考に「蚯蚓大権現」の記述あり。大権現を案内する石碑や、祠の写真等も掲載されている。
【資料3】『ミミズ　嫌われもののはたらきもの』p133～蚯蚓神社についての詳しい記述あり。現地の人に聞き取りをした神社のいわれとして、「あるとき、大きなミミズがでてきた。これは天変地異の前兆にちがいないと逃げたそのすぐあとで,大きな山崩れがやってきた.間一髪助かった村人が,ミミズに感謝し、お祀りした」と紹介されている。

回答プロセス:「ミミズ神社」のキーワードでは当館の蔵書からヒットなし。

web上で検索したところ、「長和町　ミミズ神社」でいくつかのページがヒットし、その中に長野県産業労働部営業局作成の「長野県魅力発信ブログ」内記事「上小ふしぎ発見！？（その３）～御神体はミミズ！？」（https://blog.nagano-ken.jp/josho/info/632.html　2023-12-22最終閲覧）を見つける。これによると、神社名は「蚯蚓神社（きゅういんじんじゃ）」で、ミミズを祀っているとのこと。この中に「おきん様」と呼ばれるとの記述もあり。

この記事より、「蚯蚓神社」「おきん様」のキーワードで蔵書を検索するがヒットなし。

長和町とその地域に関する資料、長野県の神社に関する資料から上記のキーワードに関する記述を探したところ、【資料1】に「おきんさん」についての記述あり。（参考資料として『中山道　和田の歴史と伝承』（中山道和田の歴史と伝承刊行会,1984）が挙げられているが当館に所蔵なし）
その他確認した『信州なるほど百科シリーズ 4』（郷土出版社,2000）、『和田村の石造文化財』（和田村教育委員会,1995）には記述なし。

また、長野県の民話、伝承に関する資料も確認したが記述なし。（『信州の民話伝説集成 東信編』（一草舎出版,2006）ほか）

地域に関する資料からは詳しい記述が見つけられなかったため、ミミズに関する資料を確認したところ、ミミズの生態について書かれた複数の資料にミミズに関する文化についても記述があり、蚯蚓大権現が取り上げられていた。（【資料2、3】）
参考資料:【資料1】上田・小県文化大事典. 信濃路出版, 1986.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001839795-00, 
参考資料:【資料2】渡辺弘之 著 , 渡辺, 弘之, 1939-. ミミズの雑学. 北隆館, 2012. (環境Eco選書 ; 6)
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I023737413-00, 9784832607262
参考資料:【資料3】渡辺弘之 著 , 渡辺, 弘之, 1939-. ミミズ : 嫌われもののはたらきもの. 東海大学出版会, 2003.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004326195-00, 4486016327</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000318886</guid>
		</item>
		<item>
			<title>写真(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028973</link>
			<pubDate>Sat, 13 Jun 2026 12:55:00 JST</pubDate>
			<description>ここでは、日本の写真を多く掲載する資料や、個々の写真を探すためのツールをご紹介します。なお、主題がはっきりしている場合や特定の事物（「3. 内容から探す」も参照）については、その主題に関する資料を直接参照するのも効果的です。書誌事項末尾の【　】内は当館請求記号です。1. 基本ツール1-1. 書誌個別の写真がどの本に出ているかを調べる際に有用な本書誌として、次のものがあります。『写真集全情報 45/90』（日外アソシエーツ　1991　【KC711-E1】）『画集写真集全情報』1991-96、1997-2001（日外アソシエーツ　1998, 2002　【KC1-G2】）『画集写真集全情報 2002-2006』（日外アソシエーツ　2007　【KC1-H7】）写真家の作品集だけでなく、テーマからも写真集を検索できます。『日本の写真家:近代写真史を彩った人と伝記・作品集目録』（日外アソシエーツ　2005　【K9-H20】）江戸時代から現代までの写真家や、写真評論家などの写真関係者の写真集、著作、展覧会図録、伝記などを人名から調べることができます。また巻末に人名索引があります。&quot;History of photography : a bibliography of books&quot; 4v.（Mansell　1989-1999　【KC711-A3】）※第4巻は未所蔵です。写真家（1950年以前に生まれた人物が中心）のほか、事項からも写真集、関連図書、展覧会カタログなどを検索できます。1-2. 国立国会図書館サーチ一般的な写真集や芸術写真集については、国立国会図書館サーチで、タイトルや著者・編者名を入力して検索します。さらに、絞り込み条件を開いて追加したNDLC欄に「KC725」「KC726」「KC727」「YP16」「YQ11」（以上、国立国会図書館分類）などを入力して検索するのも効果的です。1-3. 国立国会図書館デジタルコレクショントップページの「便利ツール」にある「明治から昭和前期に刊行された写真集」のページでは、国立国会図書館デジタルコレクションに収録されている明治期～昭和20（1945）年に刊行された2,600点以上の写真集を1クリックで検索できます。「都道府県名」「人物」「建築・建設」「スポーツ」「関東大震災」などの項目名から調べることができます。なお、当館が所蔵する明治から昭和20年までに刊行された写真集をすべて網羅しているわけではありません。1-4. ジャパンサーチジャパンサーチ（デジタルアーカイブ推進に関する検討会）ジャパンサーチでは全国の連携しているデータベースやデジタルアーカイブについて統合検索を行うことができます。検索結果画面で「種類」＞「建築・芸術」または「メディア」＞「写真」と絞り込むなどして写真を探すことができますが、図書に収録されている写真は漏れているものも少なくありません。2. 時代別に探す2-1. 幕末～明治期個別の写真がどの本に出ているかを調べる際に有用な本として、次のものがあります。村上清子「国立国会図書館所蔵写真帳・写真集の内容細目総覧 明治・大正編」（『参考書誌研究』 通号33　1987年11月　pp.1-10, 1-436　【Z21-291】※復刻版【Z21-B397】もあり）（国立国会図書館デジタルコレクション）地域編と事項編（軍事・戦争、人物、産業・建築、時事報道など）に分かれています。掲載されている写真帳・写真集の多くは、国立国会図書館デジタルコレクションで請求記号を入力して検索すると、本文を見ることができます。写真を収録した情報源として、次のものがあります。「錦絵と写真でめぐる日本の名所」（国立国会図書館）当館が所蔵する錦絵や主に明治・大正期刊行の写真帳から、当時の著名な建築物や観光名所などを収録しています。地図上から探すこともできるほか、都道府県名から絞り込んで地名や名所の名称から探すことができます。当館主催の電子展示会です。東京国立博物館 編『幕末明治期写真資料目録　東京国立博物館所蔵』1～3（各巻とも図版篇とデータ綜覧篇からなる）（国書刊行会　1999-2002　【K97-G6】）図版篇に、博覧会、文化財、景観・風俗、交通、人物などの区分に分けてサムネイル写真を掲載しています。第2巻は『万国写真帖』所載の写真（主に外国）のみを収録しています。なお、東京国立博物館所蔵　古写真データベースでも古写真を検索できます。小沢健志編・渡辺義雄,小西四郎監修『幕末：写真の時代 第2版』（筑摩書房　2010　【GB354-J68】）肖像、開国時の様子、産業、風俗などの古写真300点以上を収録しています。日本カメラ博物館監修『秘蔵古写真紀行』（山川出版社　2019　【GB354-M16】）江戸・横浜・京都・長崎など当時の主要都市の写真約500点を収録しています。『幕末・明治古写真帖: 愛蔵版』（新人物往来社　2003　【GB354-H13】）肖像、開国時の様子、産業、戦争、風俗などの古写真を収録しています。上條真埜介 編著『そこにあった江戸 : 幕末明治寫真圖會』（求龍堂　2018　【GB354-L162】）開国まもない日本を訪れた外国人写真家たちの作品を中心に、約380点を収録しています。小沢健志, 山本光正 監修『レンズが撮らえた幕末明治日本の風景』（山川出版社　2014　【GB354-L34】）日本各地の街並みや風景・東海道五十三次すべての宿の古写真を収録しています。児玉幸多 編著『古写真で見る街道と宿場町 : 保存版』（世界文化社　2001　【DK7-G265】）東海道・中山道を中心に、甲州街道・日光街道・奥州街道の宿の古写真も収録しています。長崎大学附属図書館　幕末明治期日本古写真データベース幕末～明治期に撮影された写真約7,600点を収録しています。撮影対象、撮影地域、撮影者、タイトル・解説などの全文検索ができます。うち約500点については、「幕末・明治期古写真超高精細画像データベース」で超高精細画像を見ることができます。長崎大学附属図書館　日本古写真グローバルデータベース長崎大学附属図書館、長崎歴史文化博物館、ギメ東洋美術館、ライデン大学図書館、アムステルダム国立美術館の所蔵する幕末・明治期を中心とした日本の古写真を検索し閲覧することができます。Tokyo Museum Collection（東京都歴史文化財団）江戸東京博物館、東京都写真美術館、東京都現代美術館、東京都庭園美術館、東京都美術館、江戸東京たてもの園の収蔵品を検索できます。江戸東京博物館が収蔵する明治期～昭和戦前期の写真が多く収録されています。東京大学史料編纂所データベース＞古写真データベース幕末～明治期に撮影された日本と日本人に関係する古写真約600点を検索できます。雑誌『太陽』（博文館）収載の肖像写真（約1,400点）も収録されています。放送大学附属図書館＞ギャラリー＞日本残像幕末～明治の古写真約200点を、分類ごとに収録しています。国際日本文化研究センター　古写真データベース日文研が所蔵する江戸末期から明治初期の手彩色写真の画像・書誌情報を検索することができます。2-2. 大正期以降個別の写真がどの本に出ているかを調べる際に有用な本として、次のものがあります。『国立国会図書館所蔵写真帳・写真集内容細目総覧 昭和前期編』（国立国会図書館　1999　【KC711-G5】）地域編と事項編（軍事・戦争、人物、産業・建築、時事報道など）に分かれています。掲載されている写真帳・写真集の多くは、国立国会図書館デジタルコレクションに収録されています。写真を収録した情報源として、次のものがあります。写真原板データベース（日本写真家協会日本写真保存センター）写真原板をプロ・アマ問わず調べることができます。図書・雑誌等に掲載された写真の場合、写真の掲載媒体・掲載ページ数といった出典を調べることができます。写真は順次公開中です。3. 内容から探す3-1. 報道写真特定の事件・災害の写真を探すには、次のうち、特に新聞社のデータベースを検索するのが効果的です。毎日フォトバンク幕末以降の写真を検索、閲覧できます。よみうり報知写真館明治期以降の写真を検索、閲覧できます。ヨミダス（※当館契約データベース）1874（明治7）年以降の読売新聞の記事検索、紙面イメージの表示ができます。朝日新聞クロスサーチ（※当館契約データベース）1879（明治12）年以降の朝日新聞の記事検索、紙面イメージの表示ができます。ジャパンナレッジ Lib（※当館契約データベース）「日本大百科全書」収録の各項目に、「メディア」として関連する写真・動画が表示されます。（「メディア」がないものもあり。）個別の写真がどの本に出ているかを調べる際に有用な本として、次のものがあります。『写真レファレンス事典 災害編』（日外アソシエーツ　2021　【KC711-M5】）新聞社の報道写真集や地方自治体の写真集、写真週刊誌などから「災害」に関する写真を検索することができます。「撮影地索引」と「災害別一覧」があります。『写真レファレンス事典 事故・事件・紛争編』（日外アソシエーツ　2022　【KC711-M7】）新聞社の報道写真集や地方自治体の写真集などから「事故・事件・紛争」に関する写真を検索することができます。「撮影地索引」と「事故・事件・紛争別一覧」があります。雑誌・新聞の記事を集めた資料として、次のものがあります。『朝日クロニクル週刊20世紀 : 日本人の100年』1-100（朝日新聞社　1999-2001　【GB411-G117】）1901-2000年の100年を対象としています。最終巻に総索引があります。『アサヒグラフに見る昭和前史』1,2（朝日新聞社　1975　【GB461-22】）『アサヒグラフに見る昭和の世相』1～13（朝日新聞社　1975-1976　【GB511-44】）索引はありません。以上の情報源で見つからない場合は、事件名などで『大宅壮一文庫雑誌記事索引総目録』【UP54-36ほか】やそのデータベース「Web OYA-bunko」（※当館契約データベース）を検索し、関連する雑誌記事を確認するか、年月日を特定した上で地方紙などを確認します。3-2. 肖像次のリサーチ・ナビを参照して下さい。日本人の肖像を探す外国人の肖像を探す3-3. 街並み『写真レファレンス事典 街並み・風景篇1 東京(明治～昭和20年代)』（日外アソシエーツ　2020　【KC711-M4】）『写真レファレンス事典 街並み・風景篇2 東京(昭和30年代～平成)』（日外アソシエーツ　2020　【KC711-M3】）『写真レファレンス事典 街並み・風景篇 京阪神〈明治～令和〉』（日外アソシエーツ　2025　【KC711-R3】）二村正之 編『日本定点写真紀行 : 昭和初期←→平成・令和.』東日本編（国書刊行会　2024　【GB521-R33】）二村正之 編『日本定点写真紀行 : 昭和初期←→平成・令和.』西日本編（国書刊行会　2024　【GB521-R34】）二村正之 著『ニッポン時空写真館1930-2010 : 名所旧跡・街頭風景の今昔 : 現代版日本地理風俗大系』（誠文堂新光社　2011　【GB511-J119】）『日本地理風俗大系』19冊（新光社　1929-1932　【291.08-Si471n】）『モージャー氏撮影写真資料』（国立国会図書館デジタルコレクション）GHQの文民スタッフ（civilian secretarial staff）であるロバート・モージャー氏（Robert V. Mosier）が1946年4月から1947年1月まで日本に滞在した際、東京、名古屋、広島等の全国各地で撮影した街頭風景や建築物のカラー写真です。国立国会図書館デジタルコレクションで閲覧可能です。また、都道府県別に街並みを調べたい場合は「4.都道府県別に探す」をご参照ください。3-4. 建築物建築物を扱った本の中に、写真が掲載されていることがあります。個別の建築物の写真がどの本に出ているかを調べる際に有用な本として、次のものがあります。『建築文化財レファレンス事典』（日外アソシエーツ　2011　【KA1-J5】）『日本美術作品レファレンス事典 建造物篇』（日外アソシエーツ　2003　【K1-H2】）『日本美術作品レファレンス事典. 第2期彫刻・建造物篇』（日外アソシエーツ　2024　【K1-R2】）『日本美術作品レファレンス事典. 個人美術全集・彫刻/建築篇』（日外アソシエーツ　2015　【K1-L10】）『西洋美術作品レファレンス事典. 版画・彫刻・工芸・建造物篇』（日外アソシエーツ　2006　【K2-H25】）『西洋美術作品レファレンス事典. 第2期版画・彫刻・工芸・建造物篇』（日外アソシエーツ　2019　【K1-M10】）『西洋美術作品レファレンス事典. 個人美術全集 彫刻/工芸/建造物篇』（日外アソシエーツ　2017　【K1-L20】）『美術作品レファレンス事典 国宝・重文篇 2（建造物・仏像・彫刻）』（日外アソシエーツ　2009　【K1-J10】）『民俗風俗図版レファレンス事典 民家・町並み・集落篇』（日外アソシエーツ　2021　【GB1-M19】）写真を収録した資料として、次のものがあります。太田博太郎 監修・日本建築年表編集委員会 編著『図説日本建築年表』（彰国社　2002　【KA2-G25】）各項目の典拠として挙げられている文献（建築雑誌など）に、写真が掲載されていることがあります。日本建築学会 編『総覧日本の建築』（新建築社　1986-　【KA71-62, KA71-H5】）『建築ガイドブック　新建築 1864-1993』（新建築社　1994　【KA81-E93】）鈴木紀慶 文・写真『20世紀建築ガイド: ヨーロッパ・アメリカ14カ国38都市』（美術出版社　2005　【KA64-H10】）『現代建築家ガイド111人: 安藤からズントーまで』（丸善　2004　【KA64-H6】）「建築map」シリーズ（TOTO出版）（例：『建築map九州/沖縄』　2008　【KA71-J7】）西山夘三 [撮影]ほか『昭和の日本のすまい : 西山夘三写真アーカイブズから』（創元社　2007　【KA224-H86】）文化遺産オンライン国宝、重要文化財など国指定文化財等をはじめとした文化遺産に関する写真を閲覧することができます。このほか、図書、雑誌に掲載された写真は、建築設計図と同様に探すことができます。建築設計図の探し方は、リサーチ・ナビ「建築設計図を探す」を参照してください。3-5. 民俗・生活個別の写真がどの本に出ているかを調べる際に有用な本として、次のものがあります。『民俗風俗図版レファレンス事典 古代・中世・近世篇』（日外アソシエーツ　2016　【GB1-L29】）『民俗風俗図版レファレンス事典 祭礼・年中行事篇』（日外アソシエーツ　2015　【GB1-L15】）『民俗風俗図版レファレンス事典 衣食住・生活篇』（日外アソシエーツ　2015　【GB1-L18】）写真を収録した資料として、次のものがあります。須藤功 編『写真でみる日本生活図引』1～8、別巻（弘文堂　1988-1993　【GB641-E19】）『昭和界隈 : 写真でタイムトラベル』（朝日新聞出版　2025　【GB511-R53】）4. 都道府県別に探すリサーチ・ナビでは都道県別に主な写真集やデータベースを紹介するページを公開しています。リサーチ・ナビ「日本の写真」から調べたい都道府県のページをご確認ください。関連情報新聞の写真を調べるには日本人の肖像を探す外国人の肖像を探す航空写真・空中写真人文リンク集（写真）絵はがきを探す

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/humanities/photograph</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028973</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「若老方日記」の読みを知りたいです。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384828</link>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 17:22:35 JST</pubDate>
			<category>若老方</category>
			<category>仙台藩</category>
			<category>NDC:212</category>
			<description>1 「若老方」の読みについて、下記資料を確認しましたが、「若老方」及び「若年寄方」の読み方についての記述は見当たりませんでした。【　】内は当館請求記号です。
資料1　仙台市史編さん委員会編『仙台市史 通史編3』仙台市, 2001【K225/セ1-13/3】
資料2　仙台市史編さん委員会編『仙台市史 通史編4』仙台市, 2003【K225/セ1-13/4】
資料3　仙台市史編さん委員会編『仙台市史 通史編5』仙台市, 2004【K225/セ1-13/5】
資料4　仙台郷土研究会編『仙台藩歴史事典 改訂版』仙台郷土研究会, 2012【K205/2012.1】
資料5　仙台郷土研究会編『仙台藩歴史用語辞典 新版』仙台郷土研究会, 2015【K205/2015.6】
資料6　河北新報社編『宮城県百科事典』河北新報社, 1982【K031/カ2/タ】

2 「若老」の読み方が記載されている資料がありましたので、御参考までに御紹介します。
資料7　三原良吉「天明度仙台飢饉記録語彙解説」」『仙臺郷土研究』仙台郷土研究会, 15巻2号, 1946, pp.23-27【PK201/セ】
p.25「若老　ジヤクロウ　若年寄の事、少老、参政とも云へり」

3　仙台藩の役職における「方」の読み方が記載されている資料がありましたので、御参考までに御紹介します。
(カッコ内は振り仮名です)
前掲資料1　仙台市史編さん委員会『仙台市史 通史編3』仙台市, 2001【K225/セ1-13/3】
p.438「勘定方（かんじょうかた）」
前掲資料3　仙台市史編さん委員会『仙台市史 通史編5』仙台市, 2004【K225/セ1-13/5】
p.14「財用方（ざいようかた）」
p.72「金銀方（きんぎんかた）」「御召物方（おめしものかた）」「御道具方（おどうぐかた）」
p.367「金山方（かなやまかた）」

回答プロセス:「若老」および「若年寄」の記述はあるが、「方」がつく表記および読み方は記載が確認できなかった。
「若老」の読み方については、
『別冊史の杜』東北大学東北アジア研究センター上廣歴史資料学研究部門, 11号, 2024 URL　https://uehiro-tohoku.net/system/wp-content/uploads/2025/01/huminomori_bessatsu11.pdf（最終アクセス 2026/06/11)
にも「若老（じゃくろう、若年寄」と記載があったが、当館所蔵資料により参考として紹介した。
他の職名の読み方については、
仙台郷土研究会編『仙台藩歴史事典 改訂版』仙台郷土研究会, 2012【K205/2012.1】
pp.87-89「職制一覧」の項から「○○方」と付く職名を検索して、
仙台市史編さん委員会編『仙台市史 年表・索引』仙台市, 2015【K225/セ1-13/31B】
当該ページにて読み方を確認し、参考として紹介した。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384828</guid>
		</item>
		<item>
			<title>わかりやすい元素図鑑(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030737</link>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 16:46:49 JST</pubDate>
			<category>NDC:431</category>
			<description>次の条件に該当するわかりやすい元素図鑑。
・1ページにだいたい1つずつ掲載されている
・原子量/沸点/融点/密度などの基本情報が載っている（できれば陽子数/価電子数も）
・原子番号1～20番の元素が全て載っている

◆自校所蔵資料
・『元素楽章: 擬人化でわかる元素の世界』科学同人　2024
・『化学のキホンがめちゃくちゃわかる!元素キャラクター図鑑』日本図書センター　2019
・『ニュートン式超図解　最強に面白い周期表』ニュートンプレス　2019
・『周期表 完全版 －ゆかいな元素たち！－』玉川大学出版部　2015
・『周期表 －ゆかいな元素たち！－』玉川大学出版部　2009

◆他校より
『みんなが知りたい！元素のすべて』メイツユニバーサルコンテンツ　2022
＊原子番号1-20すべて掲載、1元素につき1-2ページ
＊基本情報あり（陽子数/価電子数は無し）

『Newton大図鑑シリーズ　元素大図鑑』ニュートンプレス　2021

『周期表図鑑』トム・ジャクソン　ニュートンプレス　2020

『マンガと図解でおもしろい！わかる元素の本』うえたに夫婦　大和書房　2020

『完全図解　元素と周期表　新装版』ニュートンプレス　2018
＊原子番号1-20すべて掲載、1元素につき1/2-2ページ
＊陽子数/価電子数含め基本情報あり

『マンガで覚える元素周期』誠文堂新光社　2012

『元素生活』寄藤文平　化学同人　2009

・『元素周期 萌えて覚える化学の基本 ELEMENT GIRLS』スタジオ・ハードデラックス　満田深雪 監修　 PHP研究所　2008
＊電子配置など載っている擬人化図鑑的な資料

参考資料:揚げ鶏々 著・イラスト. 元素楽章 : 擬人化でわかる元素の世界 : 元素は、世界だ. 化学同人, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033495381, 978-4-7598-2356-1
参考資料:若林文高 監修 , いとうみつる イラスト. 元素キャラクター図鑑 : 化学のキホンがめちゃくちゃわかる!. 日本図書センター, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029428564, 978-4-284-20422-4
参考資料:桜井弘 監修. 最強に面白い周期表. ニュートンプレス, 2024. (ニュートン超図解新書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033512520, 978-4-315-52823-7
参考資料:サイモン・バシャー 絵 , エイドリアン・ディングル, ダン・グリーン 文 , 藤田千枝 訳. 周期表 : ゆかいな元素たち! 完全版. 玉川大学出版部, 2015. (科学キャラクター図鑑)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026420437, 978-4-472-05936-0
参考資料:「元素のすべて」編集室 著. みんなが知りたい!元素のすべて : 世界を形づくる成分の種類と特徴がわかる. メイツユニバーサルコンテンツ, 2022. (まなぶっく)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032251722, 978-4-7804-2652-6
参考資料:桜井弘 監修. 元素大図鑑. ニュートンプレス, 2021. (Newton大図鑑シリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030805041, 978-4-315-52313-3
参考資料:トム・ジャクソン 著 , 桜井弘 監訳 , 伊藤伸子 訳. 周期表図鑑 : 〈元素〉完全理解. ニュートンプレス, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030567304, 978-4-315-52269-3
参考資料:うえたに夫婦 著 , 左巻健男 監修. マンガと図鑑でおもしろい!わかる元素の本. 大和書房, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030458851, 978-4-479-39345-0
参考資料:完全図解元素と周期表 : 美しい周期表と全118元素を読み解こう! 新装版. ニュートンプレス, 2018. (ニュートンムック)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029328713, 978-4-315-52132-0
参考資料:元素周期研究会 編 , 鈴木さちこ イラスト. マンガで覚える元素周期. 誠文堂新光社, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023305514, 978-4-416-21201-1
参考資料:寄藤文平 著. 元素生活. 化学同人, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010547203, 978-4-7598-1167-4
参考資料:スタジオ・ハードデラックス編・著 : 満田深雪監修. 元素周期 : 萌えて覚える化学の基本 : ELEMENT GIRLS. PHP研究所, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970304959870099130, 9784569702780</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030737</guid>
		</item>
		<item>
			<title>情報通信業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029653</link>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:37:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、情報通信業について調べるための資料を紹介します。ここでいう情報通信業は、日本標準産業分類の中分類37「通信業」、中分類39「情報サービス業」、中分類40「インターネット附随サービス業」におおむね該当します。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 統計資料、名鑑類、調査・レポート等1-1. 情報通信業全般『情報通信白書 : ICT白書』（総務省　年刊）日本におけるデジタル化・ICT活用の現状や課題、政策動向をまとめています。総務省ホームページ内「情報通信白書」のページにも掲載されています。「データ集」のページでは、白書に掲載された各種データのグラフをまとめて見ることができます。『ITナビゲーター』（東洋経済新報社　年刊）*デジタル関連の通信・メディア・コンテンツ産業などの課題と市場展望についてまとめた資料です。デバイス市場の関連情報も掲載されています。同出版社の『ITロードマップ』（年刊）が技術動向を解説しているのに対し、『ITナビゲーター』は市場動向を解説しています。『インターネット白書』（インプレスR＆D　年刊　【Z43-B79】）*情報サービス産業、テクノロジー、サイバーセキュリティなど、インターネットをめぐる動向についてまとめた資料です。インターネット白書ARCHIVES（インターネット白書編集委員会）に、最新刊を除くバックナンバーが掲載されています。『メタバースがよくわかる本』（秀和システム　2022　【M121-M502】）1-2. 通信・電波市場や業界の動向を調べる『電気通信事業分野における市場検証』（総務省　年刊）電話やインターネットの通信サービス市場（法人・個人）を、事業者による報告・公表データや事業者・利用者へのアンケート調査の結果をもとに分析しています。総務省ホームページ内「電気通信事業分野における市場検証」＞「年次レポート」のページにも掲載されています。『電波産業年鑑』（電波産業会　年刊　【Z47-B13】）*通信、放送などの電波を利用する産業の実態についてまとめています。電気通信事業の業界動向や技術動向、情報通信行政の動向が解説されています。別冊として刊行されていた『電波産業調査統計』は、電波産業会ホームページ内「情報・資料」のページに2024年度版までのバックナンバーが掲載されています。『テレコムデータブック』（電気通信事業者協会　年刊　【Z74-C309】）*国内外の情報通信産業の動向、情報通信サービスの利用状況、関連する行政の動向などをまとめています。電気通信事業者協会ホームページの「テレコムデータブック」のページに、バックナンバーが掲載されています。『コミュニケーション関連マーケティング調査総覧』（富士キメラ総研　年刊）*インターネット接続サービス、移動体通信サービス、固定データ通信サービスなどに関する需要動向、市場規模、シェアなどを調査したレポートです。関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンク電報／特定信書便の市場昭和40年頃における電話の普及率耐久消費財、水道、情報通信関連など各種の普及率1-3. ICTサービスユーザー企業や関連市場の動向を調べる『情報サービス産業白書』（インプレス 　年刊　【Z43-1822】）*情報サービス産業の概況や、技術動向などを解説しています。情報サービス産業協会員やユーザー企業を対象にしたアンケート調査の結果も掲載されています。『ソフトウェアビジネス新市場』（富士キメラ総研　年刊）*企業向けソフトウェア製品の市場動向や将来展望を調査したレポートです。『企業IT動向調査報告書』（日経BP社　年刊　【Z71-V275】）*企業におけるIT利用の動向を調査した資料です。最新版を含むバックナンバーが日本情報システム・ユーザー協会ホームページ内「JUASライブラリー」＞「調査報告」のページで公開されています。ゲームやデジタルコンテンツについて調べるための資料は「ゲーム産業について調べるには」のページで紹介しています。消費者の動向を調べる『データで読み解くモバイル利用トレンド : モバイル社会白書』（NTT出版　隔年刊）*モバイルICTなどの使われ方について調査した結果をまとめたデータブックです。2011版から2018-2019版までのタイトルは『ケータイ社会白書』です。NTTドコモ モバイル社会研究所ホームページ内「モバイル社会白書Web版」のページで全文が公開されています。『日本人の情報行動』（東京大学出版会　5年に1回刊）*関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンク60歳以上のSNS利用状況最近の若者がニュースを得るのに使うメディア統計データを探す『情報サービス産業基本統計調査』（情報サービス産業協会　年刊）*情報サービス産業協会の正会員企業を対象に、資本金や業務別売上高、人件費、外注費、労務状況を調査しています。情報サービス産業協会ホームページ内「刊行物・レポート」のページに「情報サービス産業 基本統計調査」として掲載されています。『情報サービス産業賃金データ』（情報サービス産業協会　年刊　【Z72-S744】）*年齢別や資本系列別の月例給与や年間賞与、情報関連資格手当の支給額など情報サービス産業従事者の賃金データが掲載されています。関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンクソフトウェア産業の人件費について、直近5年間の推移を調べたい。Web制作・動画配信について調べる『デジタルデザイン年鑑』（アルファ企画　年刊　【Z72-W528】）『Web制作会社年鑑』（マイナビ　年刊　【Z47-B58】）*『動画配信ビジネス調査報告書』（インプレス　年刊）*1-4. データセンター・クラウドサービス『データセンタービジネス市場調査総覧』（富士キメラ総研　年刊）*サーバ管理を請け負うデータセンタービジネスの市場動向や将来展望を調査しています。『データセンター調査報告書』（インプレス　年刊）*データセンターの市場動向、事業者動向、利用企業の動向をまとめた調査レポートです。データセンター拠点やデータセンターサービスの一覧も掲載されています。『クラウドコンピューティングの現状と将来展望』（富士キメラ総研　年刊）*クラウドコンピューティングの市場規模推移、主要企業のマーケティング戦略について調査しています。1-5. 人工知能・AI『AI白書』（角川アスキー総合研究所　年刊　【Z74-K639】）*そのときどきのAIに関わる話題について、技術、企業の利用事例、海外動向、関連する制度・政策などを紹介する年刊資料です。『最新生成AIのビジネスと動向がよ～くわかる本』（秀和システム新社　2026　【M121-R322】）『最新AI産業の動向とカラクリがよ～くわかる本』（秀和システム　2024　【DK411-R28】）1-6. サイバーセキュリティ『ネットワークセキュリティビジネス調査総覧』（富士キメラ総研　年刊）*セキュリティサービスおよびセキュリティ製品について調査しています。ウイルス監視サービス、電子認証サービスなどのサービスのほか、プロバイダやベンダーのサービスについての調査分析が掲載されています。『情報セキュリティ白書』（情報処理推進機構　年刊　【Z74-F13】）*サイバーセキュリティ分野における政策や脅威の動向、インシデントや被害の実態などの情報をまとめた資料です。2. 専門雑誌・新聞2-1. 専門雑誌『資料名』（書誌情報）の後ろに**が付いている資料は、雑誌記事索引の採録誌です。国立国会図書館サーチで目次を検索できる場合があります。『日経コンピュータ』（日経BP　隔週刊　【Z14-885】）**IT業界のマネジャーやリーダーを対象にしたIT総合情報誌です。情報システムの導入事例などの最新ニュースが掲載されています。　『日経コンピュータ』公式ページ『テレコミュニケーション』（リックテレコム　月刊　【Z5-293】）**情報通信分野のビジネス専門誌です。最新の市況、企業動向、ユーザー動向などが掲載されています。　『テレコミュニケーション』公式ページ『E・コロンブス』（東方通信社　月刊　【Z14-972】）IT業界に関する新聞記事が、「省庁・行政」、「セキュリティ」、「医療・農業・教育」、「ソフト」、「企業・ビジネス」などの区分で掲載されています。『行政&amp;情報システム』（行政情報システム研究所　年2回刊　【Z2-123】）**行政が推進する情報政策やシステム、行政での情報システム活用事例が掲載されています。　『行政&amp;情報システム』公式ページ『JISA quarterly : bulletin』（情報サービス産業協会　季刊　【Z5-B57】）**情報サービス産業協会（JISA）の会報です。業界における注目トピックについての講演録や論文が掲載されています。2025年夏版をもって紙媒体での刊行を終了しました。　『JISA quarterly : bulletin』公式ページ2-2. 専門新聞『電波新聞』（電波新聞社　週刊　【Z87-3】）半導体、電気機器、情報通信などのエレクトロニクス業界を幅広く取り上げています。『通信興業新聞』（通信興業新聞社　週刊　【Z85-15】）NTTグループをはじめとする通信事業者、情報通信関連企業の最新動向が掲載されています。総務省などの諸施策も掲載されています。『電経新聞』（電経新聞社　週刊　【Z87-300】）通信事業者、情報通信関連企業の最新動向、総務省などの諸施策が掲載されています。インターネット付随サービス業についての情報も掲載されています。『BCN』（BCN　週刊　【Z85-857】）ITベンダー向けの情報紙です。3. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索することができます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。キーワードには「情報通信」、「情報産業」、「生成AI」、「情報サービス」、「クラウド」、「IoT」などのほか、「市場」や「調査」、「報告」、「名簿」、「統計」のように形式を示すキーワードがあります。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。次項で紹介する件名を追加して検索することも便利です。図書電気通信　DK341電話　DK348情報産業　DK411運輸・通信（統計）（日本）　DT692雑誌運輸・通信（経済）　ZD33電子工学・電気通信　ZN33件名「情報産業」、「情報サービス」、「データ処理」、「電気通信」、「IoT」、「インターネット」、「コンピュータネットワーク」、「クラウドコンピューティング」、「人工知能」などが代表的な普通件名として挙げられます。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し図書の分類として紹介する「DK341」、「DK348」、「DK411」で検索をすると、情報通信業に関するそのほかの普通件名も探すことができます。4. インターネット情報源4-1. 情報通信業全般情報通信統計データベース（総務省）「情報通信業基本調査」、「通信利用動向調査」をはじめとする各種統計が掲載されています。情報処理推進機構（IPA）経済産業省所管の独立行政法人です。「書籍・刊行物」のページで「情報セキュリティ白書」などの刊行物を公開しています。そのほか、デジタル人材の育成（ITスキル標準など）や情報セキュリティなどに関する情報も掲載されています。情報サービス産業協会（JISA）「統計データ」のページに、「経済センサス-活動調査」、「サービス産業動態統計」などのデータをもとに作成された資料などが掲載されています。会員名簿も掲載されています。インターネット協会（IAjapan）「インターネット統計」のページに、インターネットに関する統計を掲載する情報源へののリンクがまとめられています。日本ネットワークインフォメーションセンター（JPNIC）「インターネットの歴史・統計」のページにドメイン名やIPアドレスに関する統計が掲載されています。調査及び立法考査局刊行物（国立国会図書館）「情報通信・郵政」の分野に、情報通信業に関連する当館作成刊行物が掲載されている場合があります。4-2. 通信・電波情報通信（ICT政策）（総務省）「電気通信事業分野における競争環境の整備」、「ブロードバンド基盤の整備」などの電気通信政策に関する情報が掲載されています。電気通信事業者協会（TCA）携帯電話の事業者別契約数が掲載されています。「TCAについて」のページに会員名簿が掲載されています。「テレコムデータブック」の最新版も公開しています。電波産業会（ARIB）「情報・資料」のページに2024年度版までの「電波産業調査統計」が掲載されています。「ARIBについて」のページに「会員名簿」が掲載されています。情報通信ネットワーク産業協会（CIAJ）「調査統計」のページに、携帯電話の出荷台数実績や通信機器の生産に関する統計が掲載されています。そのほか、会員名簿や通信に関する政策や業界の最新ニュースが掲載されています。電波博物館（電波適正利用推進員協議会）4-3. ICTサービスユーザー企業や関連市場の動向を調べるIT関連統計（経済産業省）IT産業の現状を示す統計や、企業のITの利用状況を示す統計が掲載されています。経済産業省以外の機関が作成した統計も掲載されています。社会・産業のデジタル変革（情報処理推進機構）DXに関する情報が掲載されています。「IT動向の調査・分析」から、ディスカッション・ペーパー「DX動向」などを閲覧できます。日本情報経済社会推進協会（JIPDEC）「情報ライブラリー」のページに、企業のIT利活用動向などに関する調査レポート「IT-Report」や、「企業IT利活用動向調査結果」などが掲載されています。電子情報技術産業協会（JEITA）「統計資料」のページに、サーバ出荷実績やソリューションサービス市場規模などのデータが掲載されています。デジタル地方創生推進機構（VLED）「機構の活動」＞「地方公共団体事例データベース」のページから、地方公共団体によるDX・デジタル化の事例を調べられる「地方公共団体DX事例データベース」にアクセスすることができます。消費者や関連産業の動向を調べる情報通信政策研究所（総務省）「研究テーマ」のページから、「情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」、「メディア・ソフトの制作及び流通の実態に関する調査」の報告書にアクセスできます。モバイル社会研究所NTTドコモの社会科学系の研究所です。「モバイル社会白書」のweb版を閲覧できます。「レポート」のページには、携帯電話やインターネットの利用に関する様々なテーマのレポートが掲載されています。「青少年のインターネット利用環境実態調査」調査票・調査結果等（こども家庭庁）満10～17歳の青少年と0～満9歳の低年齢層のインターネット利用率・利用内容・利用時間などを調査した「青少年のインターネット利用環境実態調査」の報告書や概要が掲載されています。調査は毎年実施されています。子供とメディアに関する意識調査（日本PTA全国協議会）小学5年生・中学2年生とその保護者を対象に、スマートフォンやタブレット、テレビ、ゲームの所持と利用について調査した結果をまとめた報告書が掲載されています。4-4. 人工知能・AIOECD AI Policy Observatory経済協力開発機構（OECD）が提供する、世界のAI開発を追跡・理解するためのプラットフォームです。「Live data」から、AIへの投資や研究成果に関するデータダッシュボードを利用できます。「Policies and initiatives」からは、国・地域別の、AI政策や戦略に関するダッシュボードを利用できます。AIセーフティ・インスティチュート（Japan AISI）「活動」のページに、「AI政策動向マンスリー情報」が掲載されています。各月の国内・海外のAI政策動向や主要なAI関連レポートの情報がまとめられています。関連情報海外の業界動向の調べ方海外のサービス業

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102575</description>
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			<title>食品産業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
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			<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:36:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、食品産業について調べるための資料のうち、主に食品産業全体を扱う資料を紹介します。ここでいう食品産業は、日本標準産業分類の中分類09「食料品製造業」におおむね該当します。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 統計資料、名鑑類、調査・レポート等1-1. 統計資料『食品産業統計年報』（食品産業センター　年刊　【Z41-5307】）*食品工業に関する統計を掲載する年報です。業種別事業所数や従業員数、給与（人件費）、企業の経営指標、売上高順位などがわかります。加工食品についての統計も掲載されています。また、主要国の穀物や農作物の需給についての統計も掲載されています。『酒類食品統計年報』（日刊経済通信社　隔年刊　【Z41-1023】）*食品の品目別に、生産や消費、輸出入に関する国内外の統計を掲載する年報です。食品だけでなくガラスびん、缶、自動販売機などの食品関連資材の生産量、出荷量も掲載されています。『食生活データ総合統計年報』（三冬社　年刊　【Z41-6258】）*広く食生活に関する官民の統計調査やアンケート調査の結果をまとめた統計・データ集です。食品の生産・消費に関する統計・データも掲載されています。1-2. 名鑑類『食糧年鑑』（日本食糧新聞社　年刊　【Z43-452】）*食品業種別に生産・販売・消費に関する統計や企業名簿を掲載する年鑑です。『全国食品会社名鑑』（食品新聞社出版部　年刊）全国の食品関連会社の概要や経営指標などを掲載する名鑑です。『日本の食品工業』（日本立地ニュース社　年刊　【Z17-1554】）*主要食品製造会社の名簿です。設備投資計画、生産・販売実績、工場の概況、グループ主要企業などが掲載されています。食品関係機関・団体録も付されています。『食品メーカー総覧』（日本食糧新聞社　隔年刊）主要食品メーカーおよび関連企業の名簿です。企業概要、業態、業績、工場・事業所の所在地などが掲載されています。『全国食品流通総覧』（日本食糧新聞社　隔年刊）食品・酒類製造企業、食品関連問屋・流通企業の名簿です。企業概要、業態、事業所名称、系列会社、主要取引先などが掲載されています。『セフティー : 企業情報』（食品速報　年刊）食品関連企業の名鑑です。水産、食肉、冷食・惣菜、農産、一般食品に関する加工会社、卸・問屋、関連団体のほか、スーパー、外食、給食・弁当、商社などの所在地、資本金、決算実績などが掲載されています。『食糧経済年鑑』（食糧経済通信社　年刊）*1-3. 調査・レポート『食品産業動態調査』（農林水産省　年刊）食品製造業の動向を追い、分析を行う調査です。加工食品の生産量や出荷量などのデータのほか、食品製造業をめぐる市場経済動向が掲載されています。農林水産省ホームページ内「食品産業動態調査」のページおよび食品需給研究センターホームページ内「食品製造業の生産動向」のページでデータを見ることができます。『酒類食品産業の生産・販売シェア』（日刊経済通信社　隔年刊　【Z43-1967】）*品目別に需給動向、産業構造、販売集中度、価格変動についてまとめた資料です。食品関連資材、食品流通についても掲載されています。『食品流通実勢マップ』（日本食糧新聞社　隔年刊）*食品の流通に関する各種業界の動向や統計、業界別の売上高ランキング、業界勢力図などを掲載する資料です。地域別の大型小売店や商業施設の情報、売上高一覧、民力データも掲載されています。『食品トレンド』（日本食糧新聞社　隔年刊　【Z41-6623】）*食品産業に関するトピック、外食・給食・中食産業やPOSデータを含む食料や食品産業の各種データ、輸出入統計や食料自給率の国際比較、海外進出している日本企業のリスト、品目別の業界動向などを掲載する資料です。『食品マーケティング便覧』（富士経済　年刊）*加工食品に関する市場動向を分析したレポートです。品目編と総市場分析編があります。『食の安全と健康意識データ集』（三冬社　年刊）*食品の安全性と健康に関する官民の意識調査の結果をまとめたデータ集です。1-4. 解説書・入門書『食品知識ミニブックスシリーズ』（日本食糧新聞社）食品の種類および品目ごとに歴史、製造方法、需給動向などを解説したシリーズです。『最新食品業界の動向とカラクリがよ～くわかる本』（秀和システム　不定期刊）『写真とグラフで見る昭和の食品産業』（日本食糧新聞社　2025　【DL681-R55】）『ハラル食品マーケットの手引き. -- 改訂版』（日本食糧新聞社　2015　【DL681-L150】）*1-5. 品目別の統計資料、名鑑類食品の品目ごとの代表的な統計資料・名鑑類には以下のようなものがあります。このほかの資料は、業界動向の調べ方で紹介している方法で探すことができます。▼乳製品▼食肉▼麺・砂糖・調味料▼菓子▼調理食品乳製品『日本乳業年鑑. 資料編』（日本乳業協会　年刊　【Z41-6898】）*食肉『会社要覧 : ハム・ソーセージ業界』（食品経済社　年刊）*2022年版をもって刊行を終了しました。麺・砂糖・調味料『乾麺・めんつゆ』（食品新聞社　年刊　【Z17-B133】）*『糖業年鑑』（貿易日日通信社　年刊　【Z43-113】）*『砂糖統計年鑑』（精糖工業会　年刊　【Z41-98】）*『味噌醤油年鑑』（食品産業新聞社　年刊　【Z41-6497】）*菓子『菓子統計年報』（全日本菓子協会　年刊　【Z3-2818】）*『Ice cream data book』（アイスクリーム流通新聞社　年刊　【Z71-R994】）*調理食品『缶詰手帳 : 付会員名簿』（日本缶詰びん詰レトルト食品協会　隔年刊）*『日本の冷凍食品生産・消費に関する統計』（日本冷凍食品協会　年刊　【Z3-2467】）*品目別国内生産量の推移や冷凍野菜・調理冷凍食品の輸入量・金額の推移などが掲載されています。『冷凍食品に関連する諸統計』（日本冷凍食品協会　年刊　【Z3-2810】）*日本国内の生産量・消費量に加え、輸出入や海外諸国の冷凍食品に関する統計が掲載されています。『冷凍食品年鑑』（冷凍食品新聞社　年刊　【Z41-2】）*『冷凍食品業界要覧』（水産タイムズ社　年刊　【Z43-984】）*冷凍食品関連企業・団体の名鑑です。巻頭には業界動向が掲載されています。『業務用冷凍食品ユーザー調査結果報告書』（日本冷凍食品協会　不定期刊）*家庭用ではなく、外食産業や中食産業で使われる業務用冷凍食品に関する調査です。『冷凍食品仕向先実態調査結果報告書』（日本冷凍食品協会　不定期刊）*冷凍食品について、卸売業者による販売先の動向を調査した資料です。2. 専門雑誌・新聞『資料名』（書誌情報）の後ろに**が付いている資料は、雑誌記事索引の採録誌です。国立国会図書館サーチで目次を検索できる場合があります。2-1. 食品産業全般『酒類食品統計月報』（日刊経済通信社　月刊　【Z3-867】）**『酒類食品統計年報』の月次版です。月替わりで各品目の市場分析を行っています。巻末に、食品関係国別輸出入量、生産量・価格・販売額などの統計が掲載されています。　『酒類食品統計月報』公式ページ『食品と開発』（インフォーママーケッツジャパン　月刊　【Z17-380】）**加工食品業の情報誌です。天然色素、機能性甘味料、食用塩などの品目ごとに市場動向を解説する「市場動向」が毎月掲載されています。　『食品と開発』公式ページ『総合食品』（総合食品研究所　月刊　【Z17-806】）**食品流通業界の情報誌です。巻末に、食品商業や外食産業の売上高と営業状況のほか、品目別の価格統計が掲載されています。『食品工場長』（日本食糧新聞社　月刊　【Z17-B159】）食品製造を行う企業へのインタビューや工場の取材など、食品生産に関する情報誌です。　『食品工場長』公式ページ『明日の食品産業』（食品産業センター　年10回刊　【Z17-778】）**国内外の食品産業に関する特集記事のほか、農林水産省や消費者庁などの行政機関が公表した情報を掲載しています。　『明日の食品産業』公式ページ『食品新聞』（食品新聞社　隔日刊　【Z87-28】）食品および食品関連業界の幅広い業種を取り扱う専門紙です。食品新聞WEB版では、一部の記事の検索や閲覧ができます。『食品産業しんぶん』（食品産業新聞社　週2回刊　【Z87-231】）加工食品の生産・輸入・流通についての専門紙です。このほか、食品産業を調べるための専門雑誌・新聞には、以下のようなものがあります。『日本食糧新聞』（日本食糧新聞社　隔日刊　【Z87-8】）　『日本食糧新聞』公式ページ『食品化学新聞』（食品化学新聞社 　週刊　【Z87-291】）　『食品化学新聞』公式ページ『食料新聞』（食料新聞社　旬刊　【Z87-50】）2-2. 品目別食品の品目ごとの代表的な専門雑誌・新聞には、以下のようなものがあります。『乳業ジャーナル』（乳業ジャーナル　月刊　【Z18-433】）　『乳業ジャーナル』公式ページ『ミート・ジャーナル』（食肉通信社　月刊　【Z18-841】）**『水産煉製品新聞』（全国蒲鉾水産加工業協同組合連合会　隔月刊　【Z87-578】）『麺』（日本麺類業団体連合会　月刊　【Z17-1690】）『植物油月報』（日本植物油協会　月刊　【Z3-1999】）『アイスクリームレビュー』（アイスクリーム流通新聞社　隔月刊　【Z71-F433】）『缶詰時報』（日本缶詰びん詰レトルト食品協会 　月刊　【Z17-405】）*/**缶詰、びん詰、レトルト食品の製造、販売に関する業界誌です。業界動向のほか、缶びん詰、レトルト食品に関する統計も掲載されています。毎年8月号に1年間の統計をまとめた特集が掲載されます。　『缶詰時報』公式ページ『食品経済新聞』（食経　月2回刊　【Z87-698】）漬物、佃煮、調理食品の専門紙です。『冷凍食品新聞』（冷凍食品新聞社　週刊　【Z87-546】）3. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索することができます。タイトルや編者・出版社名に含まれるキーワードから探してください。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。さらに分野を示すキーワード（「砂糖」、「みそ」、「アイスクリーム」、「ソーセージ」などの食品名、「市場」、「調査」、「報告」、「名簿」、「統計」、「輸入」のような形式を示すキーワードなど）を追加して検索結果を絞り込むこともできます。次項で紹介する件名を追加して検索することも便利です。図書食料品製造業　DL681製粉　DL682精糖　DL684調味料　DL691缶詰、壜詰　DL692その他の食料品・飲料　DL698牛乳、乳製品　DM451食肉、肉製品　DM456水産製造・加工業　DM681製塩業　DM691各種製造業（統計）（日本）　DT652 　　※「食品」などのキーワードを追加します。雑誌食品工学・工業　ZP34鉱業・工業（統計）（日本）　ZD62 　　※「食品」などのキーワードを追加します。各種製造業（統計）（日本）　ZD65 　　※「食品」などのキーワードを追加します。件名「食品工業」、「食料品」、「食品貯蔵」、「食品流通」、「インスタント食品」、「精糖」、「乳業」、「乳製品」、「肉加工品製造業」、「肉・肉製品」、「水産加工業」、「水産ねり製品」、「パン・菓子製造業」などが代表的な普通件名として挙げられます。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し、図書の分類記号として紹介している「DL681」、「DL698」などで検索をすると、食品産業に関するそのほかの普通件名を探すことができます。科学技術・経済情報室で開架しているタイトルを検索するキーワード「棚:PC111b」と所蔵場所「科学技術・経済情報室」を掛け合わせて検索すると、科学技術・経済情報室で開架している食品産業に関するタイトルを探すことができます。4. インターネット情報源4-1. 食品産業全般統計情報（農林水産省）食品産業、加工食品、水産加工、消費・食品ロスに関する統計のほか、食料需給表などが掲載されています。食品需給研究センター「テーマ別サイト」のページに、食品の流通や輸出などに関する統計が掲載されています。日本食品機械工業会食品機械の販売・輸出入の統計が掲載されています。「食品機械メーカー・販社検索」で、食品機械別に登録会員企業の検索ができます。食品産業センター「センターの事業」のページに、「HACCP関連情報データベース」があります。HACCPは、食品の衛生管理の手法です。調査及び立法考査局刊行物（国立国会図書館）「農林水産」の分野に食品産業に関連する当館作成刊行物が掲載されている場合があります。4-2. 品目別▼乳製品▼食肉・水産物▼米・パン・麺▼食用油▼砂糖・調味料▼菓子▼調理食品▼塩乳製品日本乳業協会Jミルク食肉・水産物日本食肉市場卸売協会日本ハム・ソーセージ工業協同組合日本かまぼこ協会米・パン・麺米ネット（米穀安定供給確保支援機構）日本パン工業会インスタントラーメンナビ（日本即席食品工業協会）世界ラーメン協会（WINA）「インスタントラーメンの世界総需要」＞「総需要一覧表」に、世界各国のインスタントラーメンの需要の推移が掲載されています。食用油日本植物油協会日本マーガリン工業会砂糖・調味料製糖工業会全国味噌工業協同組合連合会しょうゆ情報センター全国マヨネーズ・ドレッシング類協会全日本スパイス協会菓子e-お菓子ねっと（全国菓子卸商業組合連合会・全日本菓子協会）全日本菓子協会菓子業界情報（全国菓子工業組合連合会）日本チョコレート・ココア協会日本アイスクリーム協会調理食品日本冷凍食品協会「統計資料」のページに、冷凍食品の生産高や消費量などの長期統計が掲載されています。日本缶詰びん詰レトルト食品協会「資料・統計」のページ内「国内生産数量統計」に、缶詰、びん詰、レトルト食品についての統計が掲載されています。漬物ポータルサイト（全日本漬物協同組合連合会）塩塩需給実績（財務省）塩事業センター「知る・調べる」＞「統計・各種調査」のページに、塩に関する統計データや調査レポートが掲載されています。「知る・調べる」＞「塩業資料室」のページからは、塩・塩業に関する資料を収蔵・公開している塩業資料室の、蔵書検索やデジタルライブラリーを利用できます。関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンク日本のチューインガムの生産量を知りたい。日本国内のチョコレートの市場動向や市場規模レトルトシチューの生産高和菓子と洋菓子の出荷額が比較できる資料アイスクリームの生産量、売上高缶詰、レトルト食品の市場動向即席めんの市場動向豆板醤の市場動向揚げかまぼこ（さつま揚げなど）の市場動向するめの生産量従業員10人程度の農産物加工業の会社の利益率関連情報健康食品産業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）飲料産業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）海外の業界動向の調べ方海外の農林水産業海外のその他の製造業業界動向の調べ方

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102142</description>
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			<title>建材・建築資材産業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030280</link>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:21:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、建材・建築資材産業について調べるための資料を紹介します。ここでいう建材・建築資材産業は、日本標準産業分類の大分類D「建設業」に使用する建材、建築資材を取り扱う産業です。以下の関連する産業や製品については、別のページで紹介しています。建設業　→　建設業について調べるには建設機械・エレベーター　→　はん用・生産用機械産業について調べるには家具・装備品　→　その他の製造業について調べるには＞「家具・装備品製造業（中分類13）」【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 統計資料、名鑑類等1-1. 建材・建築資材全般統計データを探す『住宅部品統計ハンドブック』（リビングアメニティ協会　年刊　【Z71-P649】）*住宅部品に関する公的統計、業界統計を整理してまとめたハンドブックです。住宅部品を製品分野ごとに大別し、商品ごとに出荷数量・出荷金額などのデータを図表で示しています。『建材・住宅設備統計要覧』（日本建材・住宅設備産業協会　年刊　【Z3-B306】）*建材と住宅設備に関する基礎データをまとめた統計データ集です。分野・アイテムごとに、出荷数量・出荷金額などのデータを表で示しています。『経済産業省生産動態統計年報. 資源・窯業・建材統計編』（経済産業省　年刊　【Z41-515】）『経済産業省生産動態統計年報. 鉄鋼・非鉄金属・金属製品統計編』（経済産業省　年刊　【Z41-509】）市場の規模や動向を調べる『ベース設計資料』（建設工業調査会　年2回刊　【Z43-2601】）*品目ごとに、市場規模、上位シェア、主要取扱企業が掲載されています。建設工業調査会ホームページのトップページ下方「資材項目から探す」などから、最新版のデータを探して閲覧することができます。『住宅設備・建材市場トレンドデータ便覧』（富士経済　年刊）*建材・住宅設備機器産業に関する調査レポートです。市場動向、メーカーシェア推移、流通ルートの分析が掲載されています。2022年以前は『住設建材マーケティング便覧』などのタイトルで刊行されていました。製品と取扱企業の情報を探す『建設資材・工法年鑑』（経済調査会　年刊）建築資材の製品とその取扱企業情報をまとめています。2015年版までのタイトルは『建設資材データベース』です。経済調査会が運営する建設資材ポータルサイト「けんせつPlaza」で同様の情報を閲覧できます。『資材・工法データシート』（建設物価サービス　年刊　【Z74-E871】）*建築資材の品目ごとに取扱業者が掲載されています。タイル、屋根、仕上塗材などを取り扱っており、各製品の概要や工法について解説しています。建設物価サービスが運営する建設資材・工法情報比較サイト「建設MiL」＞「書籍（無料購読）」のページで全文を閲覧できます。『積算資料ポケット版マンション修繕・再生編』（経済調査会　年刊）*マンション共用部分修繕や改修に関する価格情報を掲載した資料です。以前は修繕編として隔年で刊行されていました。『建材情報』（サッシタイムス社　年刊　【Z16-2579】）*建材の製品情報が掲載されています。窓、出入口、トップライトなどの建築開口部の部品や建築物に使用されるアルミ建材、石、木材、ステンレス、鋼材、樹脂材の製品を取り扱っています。巻末に「掲載企業便覧」が付されています。『プレミアム住宅建材50』（ハウジング・トリビューン編集部編　創樹社　年刊　【Z74-J920】）住宅建材の製品情報が掲載されています。断熱材、外装材、内装材、開口部材などについて記載されています。『JAS認証工場名簿』（日本合板検査会　年刊　【Z4-B92】）合板、フローリング、集成材、単板積層材を製造するJAS認証工場の名簿です。公益財団法人日本合板検査会ホームページ内「認証等の公表｜ 認証工場名簿」のページに最新版が掲載されています。このほかの建材・建築資材産業界の名簿には以下のようなものがあります。『会員名簿』（日本建築材料協会　年刊）　一般社団法人日本建築材料協会ホームページ「会員名簿」にも会員情報が掲載されています。『建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿』（公共建築協会　年刊）*『建築材料・設備機材等品質性能評価事業設備機材等評価名簿 : 電気設備機材・機械設備機材』（公共建築協会　年刊）*1-2. 素材別（セメント、木材など）▼セメント・コンクリート▼木材▼鋼材▼アスファルトセメント・コンクリート『セメント年鑑』（セメント新聞社　年刊　【Z43-260】）*業界動向、統計、企業名簿が掲載されています。石灰石、生コン、骨材・混和剤などの項目も取り扱っています。『生コン年鑑』（コンクリート新聞社　年刊　【Z43-184】）*セメントおよび生コンクリート産業について、業界動向、市場展望、統計、名簿が掲載されています。骨材、混和剤、流通、コンクリート二次製品も取り扱っています。『セメントハンドブック』（セメント協会　年刊　【Z3-B627】）*セメント産業の企業概況や需給状況に関する解説が掲載されています。流通、価格動向、世界のセメント需給に関する統計も掲載されています。セメント協会ホームページで最新版が公開されています。木材『全国プレカット名鑑』（日刊木材新聞社　不定期刊）プレカット事業に携わる企業（本社・工場）のデータを都道府県別に掲載した名簿です。このほか、プレカット業界の動向なども掲載されています。鋼材『内外溶接材料銘柄一覧』（産報出版　年刊）*日本国内で入手可能な溶接材料の銘柄を、規格または種類・製造会社別に表にまとめた資料です。アスファルト『アスファルト合材統計年報』（日本アスファルト合材協会　年刊　【Z3-3044】）*アスファルト合材製造数量推移や使用数量の統計が掲載されています。「アスファルト合材統計年報総括表」には、都道府県別の製造数量と会社数･工場数・プラント基数・プラント能力が掲載されています。1-3. 機能別（防水材・仕上材など）防水材『防水総覧』（新樹社　年刊）防水材・シーリング材会社、防水業者、関係団体の名簿です。会社別製品一覧も掲載されています。仕上材・左官材料『建築仕上年鑑』（工文社　年刊　【Z43-63】）*建築仕上材について、業界動向、統計、団体・企業要覧が掲載されています。『左官総覧』（工文社　年刊　【Z16-B316】）左官業について、工法・材料紹介、企業要覧が掲載されています。1-4. 部位別（屋根、窓・ドアなど）▼屋根▼窓・ドア▼内装屋根『Report = 屋根工事業リポート : 屋根工事業アンケート分析』（日本屋根経済新聞社　年刊　【Z74-H466】）*屋根工事業者（瓦工事業者、建築板金工事業者）と屋根材メーカーへのアンケートをもとに、施行件数や仕入単価、屋根材の推移などのデータと動向をまとめた資料です。窓・ドア『住宅用建材使用状況の変遷 : 平成5年調査-平成28年調査』（日本サッシ協会　2017　【DL851-L21】）*窓、玄関などの開口部とエクステリア製品に関するデータ（構成比、取付率など）について、平成5（1993）年から平成28（2016）年までの推移を示した資料です。『ビル用建材使用状況調査』（日本サッシ協会　年刊　【Z74-J460】）*ビルやマンションといった非木造建築物におけるサッシ、カーテンウォール、ドアなどの使用実態（材質、性能など）について調べた調査の報告書です。『住宅用建材使用状況調査』（日本サッシ協会　年刊　【Z74-J176】）*戸建の住宅におけるサッシ、ドア、エクステリア製品などの使用実態（取付率、材質、性能など）について調べた調査の報告書です。『板ガラスサッシ建材便覧 : 全国業者名簿』（時報社　隔年刊）板ガラス・サッシ建材業者の所在地・連絡先・業種区分を掲載した名簿です。内装『市場規模の策定 : インテリアファブリックス事業の概況』（日本インテリアファブリックス協会　年刊　【Z72-L806】）カーテン、ブラインド、カーペット、壁紙などの市場規模と動向を掲載した資料です。2. 専門雑誌・新聞『資料名』（書誌情報）の後ろに**が付いている資料は、雑誌記事索引の採録誌です。国立国会図書館サーチで、目次を検索できる場合があります。2-1. 建材・建築資材全般『建材情報』（カロス出版　月刊　【Z4-499】）建材全般に関する専門誌です。建材の市場や企業の最新動向が掲載されています。　『建材情報』公式ページ『設備と管理』（オーム社　月刊　【Z4-316】）**ビルや工場の設備の保守管理に関する専門誌です。　『設備と管理』公式ページ建材・建築資材の価格を調べる『建設物価』（建設物価調査会　月刊　【Z16-53】）*『積算資料』（経済調査会　月刊　【Z16-122】）建設資材の価格や市場動向について調べられます。巻頭に、主要資材の品目ごとの市況・価格推移が掲載されています。『建築施工単価』（経済調査会　季刊　【Z16-1900】）*『土木施工単価』（経済調査会　季刊　【Z16-B490】）*『建築と積算』（日本建築積算協会　季刊　【Z16-867】）2-2. 素材別（セメント・コンクリート）セメント・コンクリート『セメント・コンクリート』（セメント協会　月刊　【Z16-127】）**セメント協会の機関誌です。業界ニュースや技術動向が掲載されています。「セメントデータファイル」、「主要建設工事・資材統計」などの統計も掲載されています。　『セメント・コンクリート』公式ページ『コンクリートテクノ』（セメント新聞社　月刊　【Z16-1525】）**コンクリート技術者のための専門誌です。業界動向などが掲載されています。　『コンクリートテクノ』公式ページ『セメント新聞』（セメント新聞社　週刊　【Z87-268】）『アグリゲイト : 骨材情報紙』（セメント新聞社　隔週刊　【Z87-586】）『コンクリート製品』（全国コンクリート製品協会　年2回刊　【Z16-88】）全国コンクリート製品協会の機関誌です。無筋コンクリートや鉄筋コンクリートの生産量、出荷量の統計が掲載されています。『コンクリート新聞』（セメントジャーナル社　週刊　【Z87-435】）『日本砕石新聞』（日本砕石新聞社　月2回刊　【Z87-263】）2-3. 機能別（防水材、仕上材など）防水材『防水ジャーナル』（新樹社　月刊　【Z16-1327】）防水産業に関する専門雑誌です。毎年1月号に「●●年に期待される防水材料と需要予測」という特集記事が掲載されています。　『防水ジャーナル』公式ページ仕上材・左官材料『建材フォーラム』（工文社　月刊　【Z16-1553】）塗装、左官、煉瓦、タイルなどの湿式建材に関する専門誌です。業界のニュースや新製品情報が掲載されています。　工文社公式ページ2-4. 部位別（屋根、窓・ドア）屋根『日本屋根経済新聞』（日本屋根経済新聞社　旬刊　【Z87-621】）窓・ドア『ガラス･建装時報』（時報社　旬刊　【Z87-631】）　『ガラス･建装時報』公式ページ『ガラス新聞』（ガラス新聞社　旬刊　【Z87-382】）『サッシタイムス』（サッシタイムス社　旬刊　【Z87-466】）3. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索することができます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力し、あわせて分野（「建材」、「建築資材」、「建設資材」などのほか、「セメント」、「ガラス」、「屋根」、「サッシ」など）や形式（「市場」、「調査」、「報告」、「名簿」、「統計」など）を示すキーワードを追加して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。次項で紹介する件名を追加して検索することも便利です。図書建設資材　DL851雑誌建設業（統計）　ZD68建設業　ZN1件名「建築材料」、「建設材料」、「土木材料」、「コンクリート製品」、「骨材」、「床材」、「タイル」、「壁紙」、「断熱材」、「サッシ」、「建具」などが代表的な普通件名として挙げられます。Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し図書の分類として紹介する「DL851」で検索をすると、建材・建築資材産業に関するそのほかの普通件名も探すことができます。4. インターネット情報源4-1. 建材・建築資材全般統計データを探す製造品出荷額分析 - RESAS 地域経済分析システム（内閣府・経済産業省）「検索条件」から中分類と小分類を以下のように選択し、その下の製造品を選択すると、該当する製造品の年次の出荷額データ（全国値）を表示できます。中分類「12木材・木製品製造業」＞小分類「122造作材・合板・建築用組立材料製造業」など中分類「21窯業・土石製品製造業」＞小分類「211ガラス・同製品製造業」、「212セメント・同製品製造業」など中分類「24金属製品製造業」＞小分類「244建設用・建築用金属製品製造業」など経済産業省生産動態統計調査（経済産業省）「統計表一覧」のページの「確報　Revised Report」＞「経済産業省生産動態統計確報」に掲載されている統計表（Excel形式）に、工業製品の月次の生産量や販売数量・金額などが、品目別に掲載されています。統計表（実数表）の「調査票名」の列を「セメント・セメント製品月報」、「金属製建具月報」、「板ガラス・安全ガラス・複層ガラス及びガラス繊維月報」などでソートすると、建材・建築資材の生産に関するデータに絞り込めます。製品・取扱企業・価格を調べる建材・建築資材の商品、価格、メーカーなどを調べるためのインターネット情報源には、以下のようなものがあります。建設総合ポータルサイト　けんせつPlaza（経済調査会）建設MiL（建設物価サービス）建設工業調査会建設物価調査会その他日本建築材料協会（JBMA）全国の建材関係会社（建材製造会社・販売会社・施工会社など）から構成される業界団体です。「会員情報」＞「品目・業種別分類表」から会員企業を検索できます。調査及び立法考査局刊行物（国立国会図書館）「国土・建設・運輸」の分野に建材・建築資材産業に関連する当館作成刊行物が掲載されている場合があります。4-2. 素材別（セメント、木材など）▼セメント・コンクリート▼木材▼アスファルトセメント・コンクリート統計を探す住宅産業窯業建材（経済産業省）「砂利採取業務状況報告書集計表」など、住宅産業窯業建材に関する統計が掲載されています。過去の調査である「生コンクリート流通統計調査」「砕石等動態統計調査」なども掲載されています。セメント協会（JCA）セメント製造業を営む企業から構成される業界団体です。「統計資料・発表資料」＞「統計データベース」から、需給、生産、販売、輸出に関する統計を確認できます。また、「セメント協会とは」のページに「会員名簿」が掲載されています。全国生コンクリート工業組合連合会/全国生コンクリート協同組合連合会（ZENNAMA）「統計情報」のページに、生コンクリートの出荷実績などの統計が掲載されています。コンクリートパイル・ポール協会（COPITA）「製品」のページに、コンクリートパイル（基礎杭）の需要予測報告書と出荷実績が掲載されています。日本砕石協会（JCSA）「数字で見る砕石業界」から、骨材需給の推移や砕石動態調査を確認できます。その他の業界団体のウェブサイト全国コンクリート製品協会全国建築コンクリートブロック工業会全国土木コンクリートブロック協会ニュースサイトコンクリート新聞社「統計データ」のページに、生コンクリート、セメントに関する統計が掲載されています。「今週のニュース」のページに、業界ニュースや企業動向が掲載されています。セメント新聞社セメント新聞社が発行する『セメント新聞』、『アグリゲイト』の記事概要などが掲載されています。木材全国木材組合連合会アスファルト日本アスファルト合材協会（JAMA）4-3. 機能別（断熱材・仕上材）断熱材硝子繊維協会仕上材全国タイル業協会/全国タイル工業組合4-4. 部位別（屋根、窓・ドアなど）屋根全国陶器瓦工業組合連合会「統計データ」のページに、粘土瓦に関する統計が掲載されています。日本屋根経済新聞社窓・ドア板硝子協会（FGMAJ）「統計と調査」内の「統計資料」のページに、板ガラス・加工ガラスの生産・出荷実績や輸入実績が掲載されています。日本サッシ協会（JSMA）ボード・パネル石膏ボード工業会「統計」のページに、石膏ボードの生産・出荷実績が掲載されています。ALC協会関連するレファレンス事例（レファレンス協同データベース）へのリンク1970年頃のビニル床タイルの生産量・出荷額等と国内シェアが知りたい。芝の市場動向生コンクリート関連事業者の名簿住宅用分電盤の市場動向エアコン・換気扇の市場動向自動ドアに関する統計冷却塔（クーリングタワー）の市場動向関連情報海外の業界動向の調べ方海外のその他の製造業

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102438</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030280</guid>
		</item>
		<item>
			<title>岡崎市の初代市長千賀又市の岡崎公園を詠んだ漢詩をみたい(岡崎市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384987</link>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 10:31:17 JST</pubDate>
			<description>【資料1】千賀又市の項に「雅号を鶴堂と称し岡崎の風物を吟じたものが多く『岡崎案内』（岡崎市役所・岡崎商業会議所発行、大正10年）に「岡崎公園」と題する漢詩がのせられている。」と記載あり
【資料2】【資料3】千賀鶴堂の漢詩あり

参考資料:新編岡崎市史編集委員会 編. 新編岡崎市史 20 (総集編). 新編岡崎市史編さん委員会, 1993.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002257066, (【資料1】p.216-217)
参考資料:岡田太良次郎／発行兼編集者. 岡崎市　大正１０年. 岡崎市役所, 1921.10., (【資料2】p.69)
参考資料:岡田太良次郎／編. 岡崎. 家康忠勝両公三百年大祭岡崎協賛会, 1915., (【資料3】p.48)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384987</guid>
		</item>
		<item>
			<title>磯部城（丸根城）、城主の松平（丸根）美作守家勝、松平信光の娘磯部鍋姫について知りたい(岡崎市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384985</link>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 10:19:52 JST</pubDate>
			<description> 【資料1】丸根城の項あり、丸根美作守家勝の記載あり
【資料2】所在不明の城館一覧に磯部城（現：東蔵前町、旧：磯部村）あり
【資料3】磯部の項に「・・・松平信光の十男家勝の居城という丸根古城があると記される。信光の娘磯部鍋姫伝説が伝わる。」と記載あり
【資料4】磯部の項に丸根城、家勝、鍋姫ついて記載あり
【資料5】丸根城、家勝、鍋姫ついて記載あり

参考資料:新編岡崎市史編集委員会 編. 新編岡崎市史 20 (総集編). 新編岡崎市史編さん委員会, 1993.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002257066, (【資料1】p.360)
参考資料:中部地方の中世城館 4 (愛知 1). 東洋書林, 2001. (都道府県別日本の中世城館調査報告書集成 ; 第10巻)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003654984, 4-88721-441-3(【資料2】p.245)
参考資料:「角川日本地名大辞典」編纂委員会 編纂. 角川日本地名大辞典 23 (愛知県). 角川書店, 1989.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001965951, 4-04-001230-5(【資料3】p.151)
参考資料:岡崎市役所編. 岡崎市史 第６巻. 名著出版, 1972.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I28111102325850, (【資料4】p.208-209)
参考資料:新編岡崎市史編集委員会 編. 新編岡崎市史 2 (中世). 新編岡崎市史編さん委員会, 1989.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002020035, (【資料5】p.539、1053)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384985</guid>
		</item>
		<item>
			<title>伊丹市関連資料の収録がある無料の電子書籍・論文等リンク集(伊丹市立図書館　本館「ことば蔵」)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000027001</link>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 10:19:08 JST</pubDate>
			<category>オープンアクセス</category>
			<category>OA</category>
			<category>兵庫県伊丹市</category>
			<description>・『伊丹人』
https://www.city.itami.lg.jp/SOSIKI/TOSHIKATSURYOKU/TOSID/25621.html
※人気月刊誌「歴史人」制作の歴史フリーマガジン「伊丹人」

■伊丹こども電子図書館
https://web.d-library.jp/itami/g0101/top/

・『こんな質問がありました　こども編』伊丹市立図書館本館「ことば蔵」　2024年
https://web.d-library.jp/itami/g0102/libcontentsinfo/?conid=527599
・『こんな質問がありました　大人編』伊丹市立図書館本館「ことば蔵」　2024年
https://web.d-library.jp/itami/g0102/libcontentsinfo/?conid=527596
※レファレンス協同データベースにて公開中の事例

■青空文庫
https://www.aozora.gr.jp/　

・『新春・日本の空を飛ぶ』坂口安吾
https://www.aozora.gr.jp/cards/001095/files/45896_34350.html
本文より一部抜粋
　「奈良から晴れた空を急降下、伊丹飛行場につく。耳を痛がる人が多い。急に増圧のせいだ。着陸卅分後まだ耳が聞えないとこぼす人もいる。私は潜水になれたせいか、全く耳に変化を感じなかった。
　岸田兵庫県知事、ミス大阪等出迎え多勢である。伊丹ときいて、福田画伯と私は、伊丹の生一本を飲まずんばあるべからずと脱出を試みたが、軍用飛行場で外へ出してもらえなかった。さッさと機上へ押し上げられ有無を言わさず連れ戻されてしまった。」

・『濁酒を恋う』佐藤垢石
https://www.aozora.gr.jp/cards/001248/files/46801_26521.html
本文より一部抜粋
　「蜀山人の就牘には、
　当地は池田伊丹近くて、酒の性猛烈に候。乍去宿酔なし、地酒は調合ものにてあしく候。此間江戸より酒一樽船廻しにて富士を二度見候ゆへ二望嶽と名付置申候。本名は白雪と申候。至って和らかにて宜敷聯句馬生に対酌――などとある。これは昔、酒樽を灘から船で積み出し、遠州灘や相模灘で富士の姿をながめながら江戸へ着き、その積んで行った樽のうち二、三本をさらに灘へ積み返し、上方の酒仙たちの愛用に供したから、富士見酒と言ったものであろう。」
など


■国立国会図書館デジタルコレクション
https://www.dl.ndl.go.jp/　

・『外国地理表解』小林杖吉
（別名：小林丹城・小林稲葉。1912年に私立伊丹図書館を設立）　
https://www.dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/900202

・『大日本醸造家名鑑』室次郎 編
本文より一部抜粋
「今日に至る迄伊丹酒の運命を濁り双肩に荷ひて能く襲弊債を保ちたる小西家の功績登に砂少あらんや然 れば古来より伊丹ある地名は小西家醸造酒の代名詞こして銘醸の名到る」
https://www.dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/901294
など


■アジア歴史資料センター
https://www.jacar.go.jp/

・「皇太子殿下兵庫県下並大坂府下ニ於ケル師団対抗演習地ヘ行啓通知」
https://www.jacar.archives.go.jp/das/meta/A06050551900


■CiNii　Research（統合前旧名称：CiNii Articles）
https://ci.nii.ac.jp/

・「中心市街地活性化基本計画の設定区域とバルイベントの実施範囲との比較 : 兵庫県を事例として
Comparing Areas Subject to the &quot;Central Urban Area Revitalization Basic Plan&quot; and the Scope of Baru Ibento : A Case Study of Hyogo Prefecture」石原肇
https://ci.nii.ac.jp/naid/120006631447
など


■IRDB
https://irdb.nii.ac.jp/ 

・「博物館と災害資料 : 伊丹市立博物館の取り組み (&lt;特集&gt;地域歴史文化の形成と災害資料 : 認識すること・記録すること・伝えることの意味を考える) 」小長谷正治
https://irdb.nii.ac.jp/01257/0001674525

・「近世後期伊丹郷町運営の研究」加藤明恵
https://irdb.nii.ac.jp/01257/0005621937
など


■Googleブックス
https://books.google.co.jp/?hl=ja　

・「灘酒沿革史」神戸税務監督局
https://www.google.co.jp/books/edition/%E7%81%98%E9%85%92%E6%B2%BF%E9%9D%A9%E8%AA%8C/Wy31GgiFbSYC?hl=en&amp;gbpv=0
など


■Google Scholar
https://scholar.google.co.jp/

・「伊丹市昆虫館と郵便局の連携事業「伊丹の自然絵はがき大募集！！」の報告」野本康太、奥山清市、坂本昇
https://www.jstage.jst.go.jp/article/itakon/4/0/4_17/_article/-char/ja/

・「昆虫食をテーマとした展覧会 伊丹市昆虫館企画展「昆虫食〜ごはんやでぇ」開催報告」坂本昇、角正美雪、野中健一
https://www.jstage.jst.go.jp/article/itakon/2/0/2_27/_article/-char/ja/
など

※URL最終確認日：2026.6.12

備考:※紹介サイトは一例です。全世界の電子書籍・論文サイトを網羅したものではありません。

・「伊丹は清酒発祥の地」伊丹市観光物産協会
http://itami-kankou.com/itami</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000027001</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「音羽川断層」について詳しく分かる資料はあるか(岡崎市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384983</link>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 10:11:07 JST</pubDate>
			<description>【資料1］4-5-4に音羽川断層について記載あり。活断層と歴史地震の分布図あり。
【資料2】音羽川断層について記載あり。
【資料3】2.2.3に音羽川中流域台地について記載あり。音羽川の地形断面図等図表あり。

参考資料:岡田篤正 [著]. 活断層 : 愛知県と周辺地域における活断層と歴史地震. 愛知県防災会議地震部会, 1979.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971993809674361389, (【資料1】p.38-39)
参考資料:池田芳雄. 岡崎市 の 地質 地盤 : 地震 防災 の 面 から みた その 特性. 岡崎市, 1982.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I23111100290432, (【資料2】p.28-29)
参考資料:愛知県企画部土地利用調整 課／編. 愛知県土地分類基本調査　御油. 愛知県企画部土地利用調整課, 1976., (【資料3】p.29、地形断面図 他)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384983</guid>
		</item>
		<item>
			<title>明治期の下谷（現在の台東区に含まれる）に質商を営んだとされる　橋本家　という家について調べている。１　橋本家とはどのような家柄か。資料なども含め知りたい。２　上述のような検索方法としてどのような文献をあたれば良いか。(台東区立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384979</link>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 00:30:06 JST</pubDate>
			<description>お調べしたところ以下のことが判りました。
台東区中央図書館所蔵資料に掲載されている内容は国立国会図書館デジタルコレクションでも閲覧できましたのでご案内いたします。（各URL1-9をご参照ください。）
１．橋本家について
　　　　　　
　橋本治兵衛について
　・参考URL1…明治33年の資料。「橋本治兵衛　質商　下谷区龍泉寺町八二」
　・参考URL2…明治35年の資料。「（龍泉寺町）八二　橋本治兵衛（伊勢屋釜鳴）質両替商　（税金年額）二二、九二〇」
　　　　　　
　治兵衛長女・多井について
　・参考URL6…昭和15年の資料。「橋本多井　家主…東京府橋本治兵衛の長女にして明治三十年十二月出生同三十四年家督を相続す…龍泉寺町九八」
　・参考URL3…明治38年の資料。「橋本多井　質商　下谷区龍泉寺町八二」
　　　　　　（なお、この資料は個人送信でご覧いただけます。ID・パスワードが必要です。）
　・参考URL4…大正3年の資料。「質店…橋本多井　下谷区龍泉寺町九八」
　　　　
　武四郎について
　・参考URL5…昭和2年の資料。橋本氏の養子となった武四郎氏について
　　「下谷龍泉寺町の舊家釜鳴屋質店は實に元禄年間より以来十数代、舊幕時代は上野の宮様の御用達を仰せ付られたる由緒ある家柄である」
　　　　　　
　龍泉寺町八二と九八の位置については
　・参考URL7　明治37年の地図
　・参考URL8　大正2年の地図
　を参照ください。　　
　また
　・参考URL9　大正元年の地籍地図龍泉寺町八二に「橋本質店」　
　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
郷土資料の調査方法については蔵書資料の調査のほか、以下を参考にしています。
・台東区図書館ホームページの「台東区のお店や人を調べる」参考URL10
・過去に類似の調査があるかは「レファレンス協同データベース」参考URL11
・東京都立図書館の「TOKYOアーカイブ」参考URL12　
　江戸・東京関係のデジタル化資料、東京都行政資料を検索・閲覧可能

事前調査事項:橋本の下の名前は「治兵衛」、屋号は「伊勢屋」明治３５年頃下谷区龍泉寺町頃の話である。これについての根拠は質屋の研究論文（5/25電話追調査）
参考資料:国立国会図書館デジタルコレクション　日本紳士録 第６版　 https://dl.ndl.go.jp/pid/780095, (74コマ目　明治33年発行)
参考資料:国立国会図書館デジタルコレクション　日本商工営業録 明治３５年９月刊（訂正３版） https://dl.ndl.go.jp/pid/803749, (37コマ目　明治31-35年)
参考資料:国立国会図書館デジタルコレクション　日本紳士録 第10版 https://dl.ndl.go.jp/pid/10342784, (72コマ目　明治38年)
参考資料:国立国会図書館デジタルコレクション　下谷繁昌記 https://dl.ndl.go.jp/pid/953793, (141コマ目　大正3年)
参考資料:国立国会図書館デジタルコレクション　下谷浅草自治功績録 https://dl.ndl.go.jp/pid/1189234, (33コマ目　昭和2年)
参考資料:国立国会図書館デジタルコレクション　人事興信録 第12版下 https://dl.ndl.go.jp/pid/3430446, (538コマ目　昭和15年)
参考資料:台東区立図書館デジタルアーカイブ　下谷区全図 https://adeac.jp/taito-lib/iiif/mp071550-100070/2021_chi_013/uv#?c=0&amp;m=0&amp;cv=1&amp;r=0&amp;xywh=4258%2C1223%2C658%2C458, (明治37年)
参考資料:台東区立図書館デジタルアーカイブ　下谷区全図 https://adeac.jp/taito-lib/iiif/mp070670-100070/2017_chi_030_002/uv#?c=0&amp;m=0&amp;cv=1&amp;r=0&amp;xywh=7879%2C2298%2C1089%2C1003, (大正2年)
参考資料:国立国会図書館デジタルコレクション　東京市及接続郡部地籍地図 下卷 https://dl.ndl.go.jp/pid/966080, (42コマ目)
参考資料:台東区立図書館HP「台東区のお店や人を調べる」 https://www.city.taito.lg.jp/library/service/sonota/omisetohito.html, 
参考資料:レファレンス協同データーベース https://crd.ndl.go.jp/reference/, 
参考資料:ＴＯＫＹＯアーカイブ https://archive.library.metro.tokyo.lg.jp/da/top, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384979</guid>
		</item>
		<item>
			<title>PCキーボードやマウスの構造や通信速度について解説した新しめの本を探している。シューティングゲームの上達について、１年かけて探究する生徒なので、基礎的なものではなく、かなり専門的な内容を求めている。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370112</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 16:08:57 JST</pubDate>
			<category>NDC:548</category>
			<description>『はじめての自作キーボード』小池俊樹　工学社　2021
＊ゲーミングPC向けかは判断できないが、キーボードの構造については詳しく書かれている。

事前調査事項:次の資料は購入予定。
『ゼロからわかるＰＣ　パーツ・周辺機器辞典』勝田有一朗　工学社　2025
内容紹介に＜第2章では、モニターやキーボード、マウス、プリンター、外付けストレージといった周辺機器に焦点を当て、選び方のポイントや、機器ごとの特徴を詳しく解説しています。最近のゲーミング用途や在宅ワーク事情にも対応できるよう、解像度やリフレッシュレート、接続端子など、購入時に押さえておきたい基礎知識もカバー。＞とある。

次の資料は借用予定。
『オープンサーキット 美しい電子部品の世界』Eric Schlaepfer、Windell H. Oskay 　オーム社　2023
『ゲーム＆クリエイターパソコンのひみつ』学研ひみつ文庫　＊非売品。インターネットでも読める　https://kids.gakken.co.jp/himitsu/library153/　（2026/6/11最終閲覧）
参考資料:小池俊樹 著. はじめての自作キーボード : キーボードの「仕組み」と「設計の流れ」をやさしく解説!. 工学社, 2021. (I/O BOOKS)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031801272, 978-4-7775-2175-3
参考資料:勝田有一朗 著. ゼロからわかるPCパーツ・周辺機器辞典. 工学社, 2025. (I/O BOOKS)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034089570, 978-4-7775-2301-6
参考資料:Eric Schlaepfer, Windell H.Oskay 共著 , 秋田純一 訳. オープンサーキット : 美しい電子部品の世界. オーム社, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033100581, 978-4-274-23093-6</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370112</guid>
		</item>
		<item>
			<title>食物油の搾り方について。
昔の圧搾法と、現在の精製油の製造工程について、それぞれの図解でわかるものがあるか。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384735</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 15:55:22 JST</pubDate>
			<category>植物油</category>
			<category>搾油</category>
			<category>製油</category>
			<category>圧搾</category>
			<category>精製</category>
			<description>以下の資料を紹介した。
①『植物油のひみつ』　おぎの ひとし／まんが　Gakken　2024.10　
（学研まんがでよくわかるシリーズ　214）　
p.98-99「原料の荷揚げから出荷まで。植物油はどうやってつくられているの？」
写真による荷揚げから出荷までの解説図あり。

②『油脂の科学』　戸谷 洋一郎／編，原 節子／編　
朝倉書店　2015.10
（食物と健康の科学シリーズ）　
p.8「長木による搾油法」、「油締木式搾油法」それぞれ図あり
p.9「立ち木による絞り方」写真あり

③食用油脂入門　神村 義則／監修　新訂版　日本食糧新聞社　2004.10　
（食品知識ミニブックスシリーズ）　
p.2-「長木搾りの図」あり

④『日本民俗文化大系　13　技術と民俗』　小学館　1995.10　
p.246-247「岐阜のエゴマしぼり」について、「テンピン模式図」、「油槽（皿部）部分模式図」、「テンピン模式図 古型」あり

⑤『日本農書全集　50　農産加工』　農山漁村文化協会　1994.8　
p.50-53「油搾る道具」と題し、搾油道具の図あり。

参考資料:おぎのひとし まんが , 望月恭子 構成. 植物油のひみつ. Gakken, 2024. (学研まんがでよくわかるシリーズ ; 214)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033739573, 
参考資料:戸谷洋一郎, 原節子 編. 油脂の科学. 朝倉書店, 2015. (食物と健康の科学シリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026804746, 978-4-254-43552-8
参考資料:神村義則 監修. 食用油脂入門 新訂版. 日本食糧新聞社, 2004. (食品知識ミニブックスシリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007578595, 4-88927-124-4
参考資料:日本民俗文化大系 第13巻. 小学館, 1995.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002445486, 4-09-373113-6
参考資料:佐藤常雄 [ほか]編. 日本農書全集 第50巻 農産加工 1. 農山漁村文化協会, 1994.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002355353, 4-540-94010-4</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384735</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アメリカからメキシコに大群で長距離を移動するチョウについて知りたい。名前は覚えていないが、寿命が一か月くらいらしい。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384637</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 15:53:15 JST</pubDate>
			<category>蝶</category>
			<category>昆虫</category>
			<category>オオカバマダラ</category>
			<category>NDC:486</category>
			<category>NDC:460</category>
			<category>NDC:481</category>
			<description>●インターネットで調べる
「チョウ」「アメリカ」「メキシコ」で検索すると、オオカバマダラという蝶のことだとわかる。

●「オオカバマダラ」をキーワードに蔵書検索
『チョウの大旅行　オオカバマダラの山をもとめて』　海野 和男／文・写真　大日本図書　1979

『生きもの大紀行　NHK地球ファミリー　第6巻』　NHK取材班／編　日本放送出版協会　1990
p.130-157 「オオカバマダラ三〇〇〇キロの旅」

『旅する動物図鑑　2　空の生きもの』　筑摩書房　2019　
p.26-27 「世代を超えて北上する！オオカバマダラ」
南下するオオカバマダラは寿命が長く、北上する個体は寿命が短いのが特徴。北上するチョウの寿命は3～4週間。

『動物たちのナビゲーションの謎を解く　なぜ迷わずに道を見つけられるのか』
デイビッド・バリー／著，熊谷 玲美／訳　インターシフト　2022　
p.198-209 第15章 「大集団で数千キロも旅するチョウ」

『日経サイエンス』　2020.6　日経サイエンス社
p.94-102　「旅する蝶　激減の真相」　Ｇ．ポプキン
1世代は約1カ月。越冬するスーパー世代は最長で8カ月生きる。

『ナショナルジオグラフィック 日本版』　2024年1月号　日経ナショナルジオグラフィック社
p.32-61 「旅するチョウを守る」

参考資料:海野和男 文と写真. チョウの大旅行 : オオカバマダラの山をもとめて. 大日本図書, 1979. (子ども科学図書館)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001440753, 
参考資料:NHK取材班 編. 生きもの大紀行 : NHK地球ファミリー 第6巻. 日本放送出版協会, 1990.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002056578, 4-14-008682-3
参考資料:旅する動物図鑑 2. 筑摩書房, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029494135, 978-4-480-86087-3
参考資料:デイビッド・バリー 著 , 熊谷玲美 訳. 動物たちのナビゲーションの謎を解く : なぜ迷わずに道を見つけられるのか. インターシフト, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032038011, 978-4-7726-9575-6
参考資料:Ｇ．ポプキン. 旅する蝶　激減の真相.日経サイエンス社. 日経サイエンス 50巻6号 p. p.94-102, 
参考資料:旅するチョウを守る. 日経ナショナルジオグラフィック社. ナショナルジオグラフィック 日本版 30巻1号 p. p.32-61, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384637</guid>
		</item>
		<item>
			<title>下鴨神社(賀茂御祖神社)の本殿の建築に関する本がみたい。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384482</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 15:52:11 JST</pubDate>
			<category>下鴨神社</category>
			<category>賀茂御祖神社</category>
			<category>京都</category>
			<category>神社建築</category>
			<category>NDC:175</category>
			<category>NDC:521</category>
			<category>NDC:709</category>
			<description>以下のような資料があります。

①『神社辞典』　(白井 永二／編，土岐 昌訓／編　東京堂出版　1979年)　
R175.0　ｐ105
②『全国神社大要覧』　(リッチマインド出版事業部　1989年)
R175.0　ｐ233
③『京都大事典』　(佐和 隆研／編　淡交社　1984年)
R291.6　ｐ475
④『全国神社名鑑　下巻』　(全国神社名鑑刊行会史学センター／編　
全国神社名鑑刊行会史学センター　1977年)
R175.9　ｐ73
⑤『建築文化財レファレンス事典』　(日外アソシエーツ株式会社／編集　日外アソシエーツ　2011年)
R520.3　ｐ277
⑥」『神社建築』　(青木 義脩／執筆，松原 誠司／執筆，濱島 正士／監修　山川出版社　2001年)
521.8　ｐ88
⑦『昭和京都名所図会　5』　(竹村 俊則／著　駸々堂出版　1984年)
291.6　ｐ72
⑧『新指定重要文化財　解説版　11』　(重要文化財」編纂委員会／編　毎日新聞社　1981年)
709.1　ｐ146
⑨『総覧日本の建築　6-1』　(日本建築学会／編　新建築社　2000年)
521.0　ｐ226
⑩『京都府の近世社寺建築　近世社寺建築緊急調査報告書』　(京都府教育庁文化財保護課／編集　
京都府教育委員会　1983年)
521.81　ｐ76

回答プロセス:・神社、建築、京都、文化財の書架をブラウジング
参考資料:白井永二, 土岐昌訓 編. 神社辞典. 東京堂出版, 1979.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001440889, 
参考資料:全国神社大要覧. リッチマインド出版事業部, 1989.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002023671, 
参考資料:佐和隆研 ほか編集. 京都大事典. 淡交社, 1984.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001713924, 4-473-00885-1
参考資料:全国神社名鑑刊行会　編. 全国神社名鑑　下巻. 全国寺社名鑑刊行会, 1977.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I142343378, 
参考資料:日外アソシエーツ株式会社 編. 建築文化財レファレンス事典. 日外アソシエーツ, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011111196, 978-4-8169-2294-7
参考資料:濱島正士 監修. 神社建築. 山川出版社, 2001. (文化財探訪クラブ ; 4)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002990722, 4-634-22240-X
参考資料:竹村俊則 著. 昭和京都名所図会 5 (洛中). 駸々堂出版, 1984.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001713925, 4-397-50131-9
参考資料:「重要文化財」編纂委員会編. 建造物. 毎日新聞社, 1981.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971149384848823689, 
参考資料:日本建築学会 編. 総覧日本の建築 第6-1巻 (滋賀・京都). 新建築社, 2000.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002943189, 4-7869-0066-4
参考資料:京都府教育庁文化財保護課 編. 京都府の近世社寺建築. 京都府教育委員会, 1983.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I06111100171805, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384482</guid>
		</item>
		<item>
			<title>神社とお寺の違いを英語で説明している本が見たい。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384237</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 15:51:27 JST</pubDate>
			<category>神社</category>
			<category>寺院</category>
			<category>お寺</category>
			<category>英語</category>
			<description>■所蔵資料
①『はじめての神社仏閣　和文・英文でわかる仏寺と神社の基本』
日本にある神社や仏閣の基本を理解するための入門書。神社（神道）と寺院（仏教）についての説明から、両者の参拝方法も詳しく解説している。
②『Shrines and temples of Kyoto : an English guidebook with a virtual bus tour』p.94～101
京都の主要な神社や寺院を案内するバイリンガル版ガイドブック。付録に「神道の
神社と仏教の寺院」というタイトルで両者を比較しながら説明している。
③『英語で紹介する日本 : 見る・知る・遊ぶ : Experience Japan』p.46～55
日本に興味を持つ訪日外国人の方々に英語で日本を紹介するガイドブック。神社と寺についてもカラーの写真とイラスト入りで説明している。
④『英語で語る日本事情2020』　p.138～155
「Chapter 10 ：宗教」で、神道と仏教を比較解説。神社とお寺についても触れられている。
⑤『神社バイリンガルガイド　SHINTO SHRINES』
神社参拝に関わる事柄をカラー写真とイラストを用いて、英語と日本語でわかりやすく解説している。寺院との違いに関しての記述はないが、同シリーズの『仏像バイリンガルガイド』と合わせて読むと両者の違いを理解しやすい。
■インターネット
Travel Japan【https://www.japan.travel/en/】
観光、文化など日本についての情報を網羅する日本政府観光局（JNTO）が運営するサイト　
HOME＞Plan Your Trip&gt;Stories &amp; Guides＞Shrine and Temple Traditions：A guide to visiting shrines and temples in Japan 『Shinto shrines and Buddhist temples are dotted around Japan—but how are they different?』

参考資料:大河原城治郎, 棚橋征一 編集協力. はじめての神社仏閣 : 和文・英文でわかる仏寺と神社の基本. 自由国民社, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030270906, 978-4-426-12592-9
参考資料:by Shizuya Paul Satoh. Shrines and temples of Kyoto : an English guidebook with a virtual bus tour. Uniplan Co., Inc., 2001.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003586484, 4-89704-166-X
参考資料:松本美江 著. 英語で紹介する日本 : 見る・知る・遊ぶ : Experience Japan. ナツメ社, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029777197, 978-4-8163-6680-2
参考資料:江口裕之, ダニエル・ドゥーマス 著. 英語で語る日本事情2020. ジャパンタイムズ, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028075840, 978-4-7890-1669-8
参考資料:加藤健司 監修 , 岩﨑隼 画. 神社バイリンガルガイド 改訂版. 小学館, 2019. (Bilingual guide to Japan)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030190892, 978-4-09-388745-8
参考資料:石井亜矢子 著 , 岩﨑隼 画. 仏像バイリンガルガイド 改訂版. 小学館, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029937987, 978-4-09-388720-5</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384237</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本海軍の軍艦について書かれた本はあるか。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384225</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 15:50:29 JST</pubDate>
			<category>日本海軍</category>
			<category>海軍</category>
			<category>軍艦</category>
			<category>戦艦</category>
			<category>NDC:556</category>
			<category>NDC:397</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>以下のような資料があります。
1：『写真日本海軍全艦艇史』（上・下巻）（福井 静夫/著　ﾍﾞｽﾄｾﾗｰｽﾞ　1994年）
　日本の艦船を艦種および個艦ごとに分類し、写真を中心に紹介。上下巻と資料編あり。
2：『日本海軍軍艦総覧』（新人物往来社　1997年）
　さまざまな日本の軍艦について、誕生の背景、性能、役割、歴史などを詳しく解説。第１部に乗組員の体験談などもある。写真入り。
3：『日本海軍艦艇総覧』（新人物往来社　1994年）
　主力戦艦をはじめ、巡洋艦、航空母艦、駆逐艦、潜水艦ほか、日本海軍の艦艇を豊富な写真と資料で紹介。
4：『聯合艦隊軍艦銘銘伝』（片桐 大自/著　光人社　2003年）
　帝国海軍の創設から現代の自衛隊艦艇に至る全860余隻について、名前の傾向別に分類し、五十音順に掲載。写真は巻頭のみ。索引あり。
5：『大日本帝国海軍戦艦・艦艇・航空機全史』（洋泉社　2016年）
　「時代を変えた帝国海軍の艦艇・航空機」「世界と渡り合った帝国海軍８０年の歴史」「名艦艇・名機をつくり操った提督と技術者たち」「Q&amp;Aでよくわかる日本海軍戦艦入門」「帝国海軍主要艦艇総覧」などで構成されている。写真やイラストでわかりやすく解説。

他にも、キーワード”海軍”や”軍艦”で蔵書検索をすると、
●『日本海軍艦艇図鑑　増補版』（歴史群像編集部/編　ワン・パブリッシング　2023.12）
●『日本海軍艦艇集』（双葉社　2014.8）
●『日本軍艦発達史：海戦術と兵装の進化に寄与した帝国海軍栄光の足跡』（学研　2005.2）
●『帝国海軍　写真集』（上、下）（朝長 溶・横井 忠俊/共編　出版協同社　1960）
●『図解日本の空母（図解・軍艦シリーズ　2）』（雑誌「丸」編集部/編　光人社　1999.3）図解・軍艦シリーズは1～4まで所蔵。
●『日本海軍艦艇写真集　ハンディ判　1　戦艦大和・武蔵・長門・陸奥』（雑誌「丸」編集部/編　光人社　1996.7）全21巻（未所蔵巻もあり）　

など、たくさん所蔵資料があることが分かります。

回答プロセス:・軍艦、海軍、のキーワードで所蔵検索。
・軍艦（NDC：556）、海軍（397）、日本史（210）関連の棚をブラウジング
参考資料:福井静夫 著. 写真日本海軍全艦艇史 : Ｆｕｋｕｉ　Ｓｈｉｚｕｏ　ｃｏｌｌｅｃｔｉｏｎ 上巻. ベストセラーズ, 1994.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I34211100093493, 4-584-17054-1(資料1：)
参考資料:福井静夫 著. 写真日本海軍全艦艇史 : Fukui Shizuo collection 下巻. ベストセラーズ, 1994.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111100216128, 4-584-17054-1(資料1)
参考資料:福井静夫／著. 写真日本海軍全艦艇史 資料篇. ベストセラ−ズ, 1995-04.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I42111009510039591, (資料1)
参考資料:日本海軍軍艦総覧 : 写真図版構成 : 永久保存版. 新人物往来社, 1997. (別冊歴史読本 ; 第18号)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I18111103557271, 4404025130(資料2)
参考資料:新人物往来社戦史室 編. 日本海軍艦艇総覧. 新人物往来社, 1994.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002373267, 4-404-02146-1(資料3)
参考資料:片桐大自 著. 聯合艦隊軍艦銘銘伝 : 全八六〇余隻の栄光と悲劇 普及版. 光人社, 2003.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004190931, 4-7698-1151-9(資料4)
参考資料:大日本帝国海軍戦艦・艦艇・航空機全史. 洋泉社, 2016. (洋泉社MOOK)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026979749, 978-4-8003-0817-7(資料5)
参考資料:歴史群像編集部 編. 日本海軍艦艇図鑑 : 超ワイド&amp;amp;精密図解 増補版. ワン・パブリッシング, 2023. (歴史群像シリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033223545, 978-4-651-20404-8
参考資料:松野正樹, 一木壮太郎, 原田敬至, 成瀬京司 CG制作. 日本海軍艦艇集 : 精密CGで全艦種106艦艇を紹介!. 双葉社, 2014. (双葉社スーパームック. 3DCGアーカイブ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025620718, 978-4-575-45470-3
参考資料:日本軍艦発達史 : 海戦術と兵装の進化に寄与した帝国海軍栄光の足跡. 学習研究社, 2005. (「歴史群像」太平洋戦史シリーズ ; 48)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007634546, 4-05-603756-6
参考資料:朝長溶, 横井忠俊 共編. 帝国海軍 : 写真集 上. 出版協同社, 1960.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001004382, 
参考資料:朝長溶, 横井忠俊 共編. 帝国海軍 : 写真集 下. 出版協同社, 1960.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001006242, 
参考資料:雑誌「丸」編集部 編. 図解日本の空母. 光人社, 1999. (図解・軍艦シリーズ ; 2)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002766694, 4-7698-0896-8
参考資料:雑誌「丸」編集部 編. 日本海軍艦艇写真集 : ハンディ判 1. 光人社, 1996.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002526365, 4-7698-0771-6</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384225</guid>
		</item>
		<item>
			<title>この５０年ぐらいの出来事がわかる本はあるか。自分の成長と、その年代ごとの出来事を合わせ見たい。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384220</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 15:49:38 JST</pubDate>
			<category>日本史</category>
			<category>歴史</category>
			<category>年表</category>
			<category>昭和</category>
			<category>流行</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>以下のような資料があります。
①『日本史年表・地図』　（児玉 幸多／編　第30版　吉川弘文館　2024年）
R210.03/ﾆ　　ISBN:4-642-09568-6　
日本と世界の出来事が、政治・外交・文化などの表になっていて一覧できる。

②『ぼくらの70～80年代青春録』　（黒沢 哲哉／著　いそっぷ社　2024年）
210.76/ｸ　　ISBN:4-910962-10-8
キャンディーズ解散宣言(77年)、グリコ・森永事件(84年)といった出来事や、流行していたアニメ、映画、アイドルなどについて振り返った本。写真もあり。

③『戦後七〇年史　1945-2015』　（色川 大吉／著　講談社　2015年）      
210.76/ｲ　　ISBN:4-06-219692-5
敗戦、安保闘争、高度成長、バブルの崩壊、二度の震災などを歴史家が総括した本。

参考資料:児玉幸多 編. 日本史年表・地図 第30版. 吉川弘文館, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033323562, 978-4-642-09568-6
参考資料:黒沢哲哉 著. ぼくらの70～80年代青春録. いそっぷ社, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033828459, 978-4-910962-10-8
参考資料:色川大吉 著. 戦後七〇年史 : 1945-2015. 講談社, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026592687, 978-4-06-219692-5</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384220</guid>
		</item>
		<item>
			<title>聖徳太子が持っていたと言われる鉄剣の写真が見たい。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384101</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 15:48:50 JST</pubDate>
			<category>聖徳太子</category>
			<category>七星剣</category>
			<category>丙子椒林剣</category>
			<category>鉄剣</category>
			<category>国宝</category>
			<category>NDC:702</category>
			<category>NDC:708</category>
			<category>NDC:709</category>
			<description>丙子椒林剣と七星剣の載っている資料を調査した。
①『日本古寺美術全集　7　四天王寺と河内の古寺』（集英社　1981年）　702.1/ﾆ
　図34・35、36・37
②『国宝　8　工芸品』（文化庁／監修　毎日新聞社　1984年）　709.1/ｺ
　図2，3
③『国宝大事典　4　工芸・考古』（講談社　1986年）　R709.1/ｺ（館内閲覧）
　図130，131
④『国宝　1　上古 飛鳥・奈良時代 西魏・唐』（毎日新聞社「国宝」委員会／編集　毎日新聞社　1963年）　708/ｺ
　図133，134
⑤『重要文化財　27　工芸品』（文部省文化庁／監修　毎日新聞社「重要文化財」委員会事務局／編集　毎日新聞社　1977年）　709.1/ｼﾞ
　ｐ.37　どちらの剣も、金象眼の部分のモノクロ写真が掲載されている。
⑥『サライ　2025年6月号』（小学館）
　引き出し付録に、七星剣の原寸大カラー写真が掲載されていた。

回答プロセス:１．聖徳太子が持っていた剣の名前の調査
『日本刀の研究と鑑賞　古刀編』（常石 英明／著　金園社　1997年）２階B18　756.6/ﾂ
「第１部 日本刀の歴史」の「直刀時代（神代・上古代）」の説明の中に「聖徳太子の御愛用と伝えられる、丙子椒林剣(へいししょうりんけん)と七星剣が、大阪四天王寺に伝来しています。」との記述があった。

２．丙子椒林剣と七星剣の調査は、レファレンスブックを利用した
『美術作品レファレンス事典　国宝・重文篇1　絵画・工芸・陶芸・書跡』
（日外アソシエーツ株式会社／編集　日外アソシエーツ　2009年）2階C12　R703.1/ﾋﾞ（館内閲覧）
「工芸」の「国宝」の項目の中に丙子椒林剣と七星剣があり、記載されている本の所蔵調査をした。
参考資料:常石　英明／著. 日本刀の研究と鑑賞 古刀編 改訂. 金園社, 1997. (美術選書)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I40221000010007521, 4-321-14617-8
参考資料:日外アソシエーツ株式会社 編. 美術作品レファレンス事典 国宝・重文篇 1 (絵画・工芸・陶芸・書跡). 日外アソシエーツ, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010073891, 978-4-8169-2161-2
参考資料:永井信一編集担当. 四天王寺と河内の古寺. 集英社, 1981.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970304959829349403, 
参考資料:工芸品 3 [増補改訂版]. 毎日新聞社, 1984. (国宝 ; 8)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I13111100391918, 
参考資料:北村哲郎 編. 国宝大事典　４　工芸・考古. 講談社, 1986.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I43111125012197, 
参考資料:毎日新聞社「国宝」委員会／編. 国宝　：　上古・飛鳥・奈良時代 西魏・唐 1. 毎日新聞社, 1963.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I42111007015102323, 
参考資料:文部省文化庁 監修 ; 毎日新聞社「重要文化財」委員会事務局 編集. 重要文化財 27. 毎日新聞社, 1977.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111110081906, 
参考資料:サライ. 小学館, 1989.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000069594, (2025年6月号)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384101</guid>
		</item>
		<item>
			<title>自宅トイレの調子が悪いので、自分で修理をしたい。参考になる本はあるか。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383854</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 15:48:11 JST</pubDate>
			<category>住居</category>
			<category>掃除</category>
			<category>NDC:59</category>
			<description>以下の資料を紹介した。

①『プロから学ぶ修理ずかん　モノに対するすてきなキモチを育てよう!　2　動かなくなったら』
　フレーベル館　2021.1　 ISBN:4-577-04892-4　
ｐ.24-

②『簡単!住まいのDIYマニュアル 水回り&lt;単水栓・混合栓&gt;&lt;トイレ&gt;　キッチンやトイレの水回り修理はこの1冊でOK』　 
　スタジオタッククリエイティブ　2017.8　 ISBN:4-88393-790-5
ｐ.84-

③『住まいの修理とメンテナンス　私にもできる，イラストでわかるDIYブック，マンション・アパート・一戸建て』
　小方 早苗／著　梧桐書院　1998.11 　ISBN:4-340-05302-3
ｐ.198-　トイレのメンテナンス

④『らくらく掃除・かんたん修理　Q&amp;A方式でソク解決』
　集英社　1997.6 　ISBN:4-08-105028-7　 
ｐ.49-　バス・トイレ

⑤『いざというとき役に立つ簡単ホームDIY』
　やればできる倶楽部／編　婦人生活社　2000.12 　ISBN:4-574-80386-X　 
ｐ.46-　トイレのトラブル

以上

参考資料:プロから学ぶ修理ずかん : モノに対するすてきなキモチを育てよう! 2. フレーベル館, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031214327, 978-4-577-04892-4
参考資料:水回り〈単水栓・混合栓〉〈トイレ〉. スタジオタッククリエイティブ, 2017. (簡単!住まいのDIYマニュアル)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028347404, 978-4-88393-790-5</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383854</guid>
		</item>
		<item>
			<title>佐土原城（宮崎県）について記述がある本を探している。(福岡市総合図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383807</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 15:47:33 JST</pubDate>
			<category>城</category>
			<category>宮崎県</category>
			<category>佐土原</category>
			<category>NDC:521</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>以下の資料を紹介した。
①『復元大系日本の城　8　九州・沖縄』（坪井 清足／監修，吉田 靖／監修，平井 聖／監修　ぎょうせい　1992.9）pp. 156-157
②『九州の中世　3　戦国の城と館』（大庭 康時／編，佐伯 弘次／編，坪根 伸也／編　
東京　高志書院　2020.4）  pp.307-311
③『城郭と城下町　10　南九州・沖縄』（小学館　1984.3）p.179
④『九州の名城を歩く　宮崎・鹿児島編』　（岡寺 良／編，竹中 克繁／編，吉本 明弘／編　吉川弘文館　2023.9） pp.85-90

参考資料:北野隆 [ほか]編. 復元大系日本の城 8. ぎょうせい, 1992.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002250476, 4-324-03196-7
参考資料:大庭康時, 佐伯弘次, 坪根伸也 編. 戦国の城と館. 高志書院, 2020. (九州の中世 ; 3)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030341873, 978-4-86215-204-6
参考資料:城郭と城下町 １０. 小学館, 1983. (城郭と城下町　１０)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I28111101667485, 
参考資料:岡寺良, 竹中克繁, 吉本明弘 編. 九州の名城を歩く 宮崎・鹿児島編. 吉川弘文館, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032975103, 978-4-642-08432-1</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383807</guid>
		</item>
		<item>
			<title>飛行機雲は、気圧によって生成されると思うが本当か。(宮城県白石工業高等学校図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384955</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 14:47:03 JST</pubDate>
			<category>人為起源雲</category>
			<category>NDC:450</category>
			<description>気圧の変化による生成だけではなさそうです。参考資料を読んでみてください。

回答プロセス:『気象のしくみ』のp32には、「飛行機雲の正体は」の項があり、ガソリンを燃やしてできる排気ガスの中にある大量の水蒸気が上空で急激に冷やされ、雲となることが記されている。また『身近な気象の事典』にはｐ173に飛行機雲の項があり、「航空機の航跡にできる線状の雲のこと。」とある。二種類あることや、気象条件次第で雲の寿命が長いものもあることなどが記されている。さらには『世界でいちばん素敵な雲の教室』のｐ34-37には、飛行機雲だけではなく火山の噴火による火災雲などについても言及されており、雲の発生条件や気象条件による寿命について記述がある。
参考資料:村松照男監修. 気象のしくみ 第2版. ナツメ社, 2004.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971430859821342091, 9784816337680
参考資料:日本気象予報士会 編 , 新田尚 監修. 身近な気象の事典. 東京堂出版, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011187036, 978-4-490-10799-9
参考資料:荒木健太郎 [著]. 世界でいちばん素敵な雲の教室. 三才ブックス, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028901943, 978-4-86673-033-2
備考:気象に関する疑問は多く寄せられるが、雲の発生要因について仮説をたてる形の調査はこれまで多くなかった。単に百科事典などをひいて記述を引き写しして終わってしまわないようにするため、幅広い分野の資料収集が必要となることを教育現場で根付くようにしなければならない、との認識を担当教員と共有できた。

参考事例
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000086945</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384955</guid>
		</item>
		<item>
			<title>自動車のデザインやエンジンの歴史についての資料はありますか。(トヨタ自動車株式会社　トヨタ博物館　)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000178103</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 12:40:56 JST</pubDate>
			<category>デザイン</category>
			<category>CAR</category>
			<category>車</category>
			<category>エンジン</category>
			<category>産業史</category>
			<description>以下の資料がございます。
・図書「自動車デザイン 歴史･理論･実務」(968) 釜池光夫/三樹書房/2013年(ID:50139100)
・図書「空力とカーデザイン」(968) 畔柳俊雄 著/2001年/グランプリ出版(ID:50120065)
・図書「クルマの時代とかたち」(968) 河岡徳彦 著/1994年/オーム社(ID:50111670)
・図書「スピードのかたち」(968) 折口透 著/1992年/三樹書房(ID:50121007)
・図書｢カーデザインの歴史｣(968-N) 藤本彰/平塚市美術館/2009年 (ID:50134034)
・図書｢自動車｣(921)中西考樹/日本経済新聞社/2006年(ID:50127313)
・図書｢自動車用エンジン半世紀の記録｣(961) ＧＰ企画センター/グランプリ出版/2000年 (ID:50119331)
・図書｢自動車用エンジンの性能と歴史｣(961) 岡本和理/グランプリ出版/1991年 (ID:50110192)

※()内の分類はトヨタ博物館独自のものです。

回答プロセス:自館検索システム「情報館」にて検索
・デザインの歴史について
「検索処理」⇒「資料検索」(副本単位に表示にチェック)⇒「書名」⇒ 「カーデザイン」⇒図書15件ヒットのうち、2件をご案内。その他は分類「986」開架E-2棚を目視で確認。
・エンジンの歴史について
「検索処理」⇒「資料検索」(副本単位に表示にチェック)⇒「書名」⇒ 「エンジン」/「キーワード」⇒「歴史」⇒図書19件ヒットのうち、1件をご案内。その他は分類「961」開架E-1棚を目視で確認。
また、921（自動車産業史）の分類で、中西 孝樹氏の著書を検索し、「自動車」がヒットする。現物確認し、該当資料とみなして紹介した。
参考資料:黒川文子 監修 , 黒川, 文子, 1956-. 自動車まるごと図鑑 : 電気自動車燃料電池車次世代エコカーを徹底比較!. ポプラ社, 2015. (もっと知りたい!図鑑)
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I026251174-00, 9784591143155
参考資料:・｢カーデザインの歴史｣(968-N) 藤本彰 監修;平塚市美術館　2009年 (ID:5013034), 
参考資料:・｢自動車｣(921)中西考樹；日本経済新聞社　2006年　(ID:50127313), 
参考資料:・｢自動車用エンジン半世紀の記録｣(961) ＧＰ企画センター;グランプリ出版　2000年 (ID:50119331), </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000178103</guid>
		</item>
		<item>
			<title>イギリス車ピール(PEEL)についての資料はあるか。(トヨタ自動車株式会社　トヨタ博物館　)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384941</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 12:17:55 JST</pubDate>
			<category>自動車</category>
			<category>クルマ</category>
			<category>小型車</category>
			<description>以下の資料がございます。
・図書「MICROCAR MANIA」(940-MIC)開架(ID:50111994)
・図書「MORE  MICROCARS」(940-MIC)開架(ID:50121334)
・雑誌「MODEL CARS(日本)」2019/7月号/Vol.20 No.7(278)(ID:01065399)

回答プロセス:自館図書システム、情報館にて検索。「検索処理」⇒「資料検索」(副本単位に表示にチェック)⇒「キーワード」⇒ 「ピール」or「PEEL」⇒図書15件、雑誌14件ヒットのうち、雑誌1件をご案内。その他は分類「940小型車」C-4棚を目視で確認。
参考資料:図書「MICROCAR MANIAーTHE DEFINITIVE HISTORY OF THE SMALL CAR」CHRIS REES著/THE DEFINITIVE HISTORY OF THE SMALL CAR発行/1995年(940-MIC)開架(ID:50111994), 
参考資料:図書「MORE  MICROCARS」TONY  MARSHALL著/SUTTON発行/2001年(940-MIC)開架(ID:50121334), 0750926686
参考資料:雑誌「MODEL CARS(日本)」2019/7月号/Vol.20 No.7(278)(ID:01065399), </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384941</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『いなりのコン七』はありますか？(幸田町立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384932</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:08:04 JST</pubDate>
			<category>児童書</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>探していたのは『ようかいとりものちょう』シリーズでした。
主人公である「いなりのコン七」の名前で検索していたために上手く引っかからなかったようです。
いくつか在架だったため棚までご案内し、その中から選んで借りて行かれました。

回答プロセス:図書館の見学に来てくれた小学生からのお問い合わせ。

『いなりのコン七』を借りたいけれど、ＯＰＡＣで調べても上手く出てこなかった……。とのこと。
どことなく聞き覚えのある名前だったため、「妖怪がいっぱい出てくる、これくらいの大きさの本(Ａ5サイズ)ですか？」と思い当たる本と一致しているか確認がてら聞いてみると、「そう」とお返事を頂けたのでほぼ確信。

『ようかいとりものちょう』シリーズの棚へご案内して表紙を見てもらったところ、やはり大正解でした。主人公の名前で検索していたため上手く引っかからなかったようです。
いくつか在架だった中から読みたいものを選んで借りて行かれました。
参考資料:大﨑悌造 作 , ありがひとし 画. ようかいとりものちょう 1 (さらわれたのっぺらぼう). 岩崎書店, 2013.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024903573, 978-4-265-80951-6
参考資料:大﨑悌造 作 , ありがひとし 画. 妖怪捕物帖乙 古都怨霊篇1. 岩崎書店, 2019. (ようかいとりものちょう ; 9)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029512186, 978-4-265-80959-2
参考資料:大﨑悌造 作 , ありがひとし 画. 妖怪捕物帖× 八眷伝篇1. 岩崎書店, 2023. (ようかいとりものちょう ; 17)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032748665, 978-4-265-80967-7</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384932</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「戸籍」という単語について「コセキ」ではなく、「トジャク」という読み方で用いられていた例があると聞いたことがある。
「戸籍」を「トジャク」と読む用例について、関連する資料を探している。(山口県立山口図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384479</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:07:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:810</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>江戸時代に長州藩が作成した「戸籍帳」を「トジャクチョウ」と読む用例と、当時の長州藩では「戸籍」を「トジャク」と読んでいたとする記述は見つかったが、「トジャクチョウ」と読む根拠や、初出となる文献は見当たらなかった。
また、用語事典等では「コセキチョウ」という読みが書かれている例もあり、一般的にどちらが用いられるのか、その使い分け等についても不明。

資料１『藩領の歴史地理』
p59の「戸籍帳」の語に関する説明として、p81に「安永8年(1779)以降、宗門改や人別改とは別個に各庄屋がその責任において行われたもの。(中略)単に「戸籍(トジャク)」ともいう。」という説明がある。

資料２『防長風土注進案 付録』
防長風土注進案の各号の付録を合冊した資料。
付録６のp1「京都と山口の間　―戸籍帳のことなど―」に「山口県文書館には、文政年間に編製された「戸籍(とじゃく)帳」が蔵されている。」とある。
一方付録18のp6用語解説の「戸籍帳」の項には「コセキチョウ」とあり、解説として「安永八年より実施された武士を除く農工商の戸籍簿のことであり、文政八年に改正される。この戸籍帳は宗門人別改帳と異なり、庄屋がその責任において作成(中略)するものである。」という記述がみられる。

資料３『防長歴史用語辞典』
p154に「戸籍帳」の項があり、読みは「コセキチョウ」
解説によると、萩藩で、江戸時代安永８（1779)年の戸籍仕法の制定によって作成されたもので、宗門人別帳とは異なる。壬申戸籍が作成されるまで使用されていたものである。

以上資料１～３のいずれの説明においても、「戸籍帳」は安永8年に長州藩で作成された、宗門人別改帳とは異なる戸籍簿であるという点は共通するため、示す資料は同じものと考えられるが、その読みについては「コセキ」と読む例と「トジャク」と読む例が混在している。

資料４『日本の歴史　24』p271に、山口県文書館に保管されている戸籍帳について「長州藩では「とじゃく(戸籍)」と呼んでいた。」という記述がみられるほか、国立国会図書館デジタルコレクションに掲載されている、『滑川市史 通史編』p346によると「戸籍の先駆をなすのは、幕末に長州藩で施行された「戸籍帳仕法書」で、当時はこれを「とじゃく（戸籍）」と呼んでいた。」とあることから、「トジャク」という読み方は、江戸時代の長州藩で用いられていた独自の呼称であると推測できる。

滑川市史編さん委員会 編『滑川市史』通史編,滑川市,1985.12. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/9539963 (参照 2026-04-03)

参考までに、長州藩の「戸籍帳」の内容や作成の経緯については『山口県史　通史編　近世』の第一章-第三編-第七節「人別支配と戸籍仕法」p324-330が詳しいが、確認した限りでは山口県史には「戸籍帳」の読みについての記述は見当たらなかった。
また、『仁幾女 通巻4号』ｐ51-55「豊浦郡朝生支配戸籍(とじゃく)帳」には、資料３『防長歴史用語辞典』の「コセキチョウ」の読みを引用しながらも、文章全体では「トジャクチョウ」の読みを採っている。

参考資料:【資料１】西村睦男 編. 藩領の歴史地理 : 萩藩. 大明堂, 1968.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001115183, 
参考資料:【資料２】山口県文書館. 防長風土注進案 付録. 山口県文書館, 1960.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I35119310049372, 
参考資料:【資料３】石川卓美著. 防長歴史用語辞典. マツノ書店, 1986.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970304959912847252, 
参考資料:【資料４】日本の歴史 24. 小学館, 1976.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001224695, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384479</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代、長府藩の時献上であった「長府索麺」について記載のある資料を探している。（製法、製造が始まった時期など）(山口県立山口図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384783</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:07:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:588</category>
			<description>既に質問者確認済みの資料の他に、まとまった記載のある資料は見当たらなかった。

『豊北町史』p295などで言及のある、長府藩に素麺を納めていた瓜生家の素性について、資料１『下関市史 原始-中世』p487に次のようにある。
なお、資料１は“国立国会図書館デジタルコレクション”で利用できる。
「神宮寺町において、長府藩時代に御用商人として、そうめんを製造していた瓜生氏も、南朝方の部将として勇名を馳せた越前国妙法寺城主瓜生判官衛の次男、越前守重が肥後の菊池氏のもとへ敗走途中、興国四年(一三四三）四月一日、赤間関郊外稗田で病死した。長子治はこの地に足をとどめ、越前太郎左衛門と称していた。その子孫が土着して地名により稗田氏を称し、稗田地区の開発領主として大内氏の被官となり、稗田勘左衛門久重は天文二十年(一五五一)大内義隆に従って戦死している。その子忠重は再び瓜生氏を名乗り、瓜生伝左衛門尉といった。後、毛利氏の被官となり、在郷武士としての体面を保ったが、赤間関に移住してからは、純然たる町人となったと伝えられている。」
下関市市史編修委員会 編『下関市史』原始-中世,下関市,1965. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/3013142/1/258 (参照 2026-03-12)　図書館・個人送信限定資料

また、資料２『関の町誌』p45-48についても、瓜生家の来歴について、資料１と同様の記載がある。素麺製造については、「下関に来てから何をして居たものか、判然としないが、藩に索麺を差上げて居たとは、家に伝へられる處で」とある。また維新期の当主、義明は医師であったこと、同書刊行時点で、瓜生家は尼崎に移住していることが記載されている。
なお、資料２の旧版は“国立国会図書館デジタルコレクション”で利用できる。
吉村藤舟 編『郷土物語』第21輯,郷土史研究会,昭14-15. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/1216640/1/32 (参照 2026-03-13)　図書館・個人送信限定資料

そのほか確認した資料・情報源は以下のとおり。
なお、図書については目次・索引により、インターネット情報源についてはキーワードで、それぞれ「そうめん」「ソーメン」「素麺」「索麺」の語を用いて調査した。

『日本の食生活全集 35 聞き書 山口の食事』（農山漁村文化協会　1989.4）
『防長味の春夏秋冬』（貞永美紗子 著　マツノ書店　1981.11）
『山口味ばなし』（貞永美紗子 著　東洋図書出版　1991.5）
『防長産業の歩み』（山口県立博物館 編　山口県教育委員会　1981.10）　※農業の項を確認
『下関市史 藩政―市制施行』（下関市市史編修委員会 編　2009.3）

“ふるさと文献情報検索”（山口県立山口図書館）　https://library.pref.yamaguchi.lg.jp/wo/furusato/srh/
“所蔵雑誌記事検索”（山口県立山口図書館）　https://library.pref.yamaguchi.lg.jp/wo/opc_ext/srh_za/

事前調査事項:「巻第四名物」の「長門」の項に「長府素麺」とある。
松江重頼 編輯 ほか『毛吹草』,岩波書店,1971. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/12456998/1/92?keyword=素麺 (参照 2026-03-12) 図書館・個人送信限定資料

『古事類苑　飲食部４』「素麺名物」の項に、「毛吹草」と「寛政武鑑」が引かれている。
神宮司庁古事類苑出版事務所 編『古事類苑』飲食部４,神宮司庁,[大2]. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/897866/1/12?keyword=%E9%95%B7%E5%BA%9C%E7%B4%A0%E9%BA%BA (参照 2026-03-12)

長府藩の時献上（四季折々に将軍家へ献上する物産）として、「６月―長府素麺」とある。
『熊谷家文書 : 長府藩御馬廻通』,下関文書館,1988.3. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/13197174/1/52?keyword=索麺 (参照 2026-03-12)　図書館・個人送信限定資料

「筑紫紀行」に「此地硯の外に素麺を名物とするなど、きのふ聞残せること共なり」とあること、神宮寺の瓜生家がその製造元で、長府藩の御用達であったことが記載されている。
重山禎介 著『下関二千年史』,関門史談会,大正4. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/950908/1/114?keyword=素麺 (参照 2026-03-12)　インターネット公開資料

「毛吹草」を引用
日野巌 著『防長本草学及生物学史』,日野巌先生還歴記念,1958. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/2427062/1/33?keyword=%E7%B4%A0%E9%BA%BA (参照 2026-03-12)　図書館・個人送信限定資料

小物成の一種に「貢献」があり、素麺と長熨斗があったこと、うち素麺は小麦を元和頃の田高に応じて掛けられたこと、藩主から素麺を貢献するための小麦で、後に時価で代銀を収め、岩谷・瓜生の二家に託して素麺を作らせた、とある。
豊北町史編纂委員会 編『豊北町史』,豊北町,1972. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/9572585/1/161?keyword=素麺 (参照 2026-03-12)　図書館・個人送信限定資料

「神宮寺町うめんを製造していた瓜生氏も、南朝方の部将として勇名を馳せた越前国妙法寺城主瓜生判官衛の
下関市市史編修委員会 編『下関市史』原始-中世,下関市,1965. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/3013142/1/258?keyword=%E9%95%B7%E5%BA%9C%E3%80%80%E3%81%9D%E3%81%86%E3%82%81%E3%82%93 (参照 2026-03-12)　図書館・個人送信限定資料

「筑紫紀行」を引いたうえで、瓜生家について「明治になって製造を中止し、その後下関名物としての素麺の名を聞かれなくなったのは惜しい。」とある。
原田磯夫 編『馬関太平記』（朝日新聞下関支局　1955.1）p187

「毛吹草」を引く。
北川建次［ほか］ 編『瀬戸内海事典』p202

「毛吹草」を引く。また、長府素麺は博多を中心とした北九州圏の素麺に連なるものに分類されている。
奥村彪生 著『日本めん食文化の一三〇〇年 増補版』（農山漁村文化協会　2014.12）p198

江戸期の素麺の産地としてのみ記述
松下幸子 著『図説江戸料理事典』（柏書房　1996.4）p62

下関市市史編修委員会 編『下関市史』資料編 1,下関市,1993.3. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/13197286 (参照 2026-03-13)　図書館・個人送信限定資料
p77「小物成並買上物」に「貢献」の項あり。（「豊北町史」の出典と思われる。）
p1042寛政４年（1792年）の幕府巡検使との問答記録と思われるものに「献上品名物並魚鳥之事」として「一索麺　一櫛　一長熨斗　一串海鼠　右名物献上仕来候」とある。また、p180「豊浦三郡惣一紙」に小物成と思われる記載として「小麦三拾弐石　右ハ献上索麺ノ小麦トシテ」云々とある。

その他の確認済み資料
古事類苑第44冊、古事類苑飲食部4、大日本租税志第3冊、文政天保国郡全図並大名武鑑（日本地図選集）、古事類苑第39（飲食部）、小麦生産と製粉工業：日本における小農的農業と資本の関係、日本歴史（３４４）、熊谷家文書：長府藩御馬廻通（資料叢書；３０）、文政武鑑３（大名偏文政５～８年）（編年江戸武鑑）、文政武鑑５（大名偏文政９～１２年）（編年江戸武鑑）、江戸幕藩大名家事典中巻、大日本仏教全書１４２（本光国師日記第４３）、鳥取県輸出入統計　大正9年第１０回、日本紀行文集成（筑紫紀行）、下関市史資料編Ⅰ（豊浦藩旧記　第七十七冊　小物成並買上物）・（改正前旧藩分限帳）、下関学クイズ王決定戦問題集（下関教育委員会ウェブサイト）
参考資料:下関市市史編修委員会 編. 下関市史 原始-中世. 下関市役所, 1965.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I35119310047358, 
参考資料:伊藤 房次郎 著 , 吉村 藤舟 編修. 関の町誌 上. 防長史料出版社, 1984. (郷土物語 ; 第21輯)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I35115010008146, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384783</guid>
		</item>
		<item>
			<title>山口県内（主に小郡宰判）の天保年間の飢饉についての資料を探している。
年代ごとに出来事の経緯がわかるものが良い。(山口県立山口図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384480</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:07:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:217</category>
			<description>資料１～３を紹介。

資料１『山口県文化史年表』
県内史における重要事項を年表形式で記した資料。
天保はp171-175に記載あり。
県内で発生した災害や、一揆等についての記述がある。

資料２『小郡町史』
「第四編　近世の小郡」のp195-202に「第六章　天保二年の一揆」の項がある。
天保2年に発生し、県内に波及した一揆の発生の経緯について、小郡宰判での出来事を中心にまとめられている。

資料３『山口県史　通史編　近世』
「第三編　後期藩政の動向の」p331-363に「第二章　天保財政改革」の項があり、天保の一揆の発端とその財政改革についての内容がまとめられている。財政面に関する記述が主で、各宰判の当時の現状や、一揆の詳細についての記録は見当たらなかった。

参考資料:山口県 編集. 山口県文化史年表 増補改訂. 山口県, 1968.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I35119310044596, 
参考資料:小郡町史編集委員会編. 小郡町史. 小郡町, 1979.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971149384774892444, 
参考資料:山口県 編集. 山口県史 通史編 近世. 山口県, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032599057, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384480</guid>
		</item>
		<item>
			<title>次のような物語を探している。昭和40年から46年ごろに、小学校の学級文庫で読んだ日本の児童書で、絵本ではない。生まれつきくせ毛の女の子が主人公で、自分の髪を嫌がっていた。母親が椿油でまっすぐな髪にしようとするが、うまくいかず、周りからからかわれたりするが、ある男の子の登場で、自分の髪のことで悩まなくなる。(山口県立山口図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384779</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:07:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:913</category>
			<description>不明。

調査方法等
調査対象を1975年以前に出版された児童図書とする。

キーワードや件名から児童書を調べることができる資料1、2で、キーワード項目や件名項目「おかあさん」「髪」「母親」などのページを参照し、条件と合致するものがあるか確認したが、該当する資料は見当たらなかった。

資料１　『キラキラ読書クラブ : 子どもの本644冊ガイド』　p28（おかあさん）、p184（友だち）、p447（学校）
資料2　『物語の森へ　児童図書館基本蔵書目録 2』　p277（母親）、p282-283（友だち）、p286（髪）、p307（学校）　

また、登場人物から児童書を調べることができる資料3で、以下の項目を参照し、条件と合致する資料があるか確認したが、該当する資料は見当たらなかった。

資料3　『日本の物語・お話絵本登場人物索引 1953-1986（ロングセラー絵本）ほか 』
項目：p87「おかあさん」、p143「かあさん」「かあちゃん」、p102-115「おとこのこ」「男の子」など、p134-142「おんなのこ」「女の子」など

なお、資料3のシリーズには、『日本の児童文学登場人物索』があり、 単行本篇やアンソロジー編等があるが、1987年以降に出版された児童文学を収録しているため、参照しなかった。

また、“レファレンス協同データベース”、“国立国会図書館デジタルコレクション”にて、「椿油」「児童書」「女の子」「髪」などのキーワードで検索したが、該当する資料は見当たらなかった。

参考資料:【資料１】キラキラ読書クラブ 編. キラキラ読書クラブ子どもの本〈644冊〉ガイド. 日本図書センター, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008097380, 4-284-70000-6
参考資料:【資料２】東京子ども図書館 編. 物語の森へ. 東京子ども図書館, 2017. (児童図書館基本蔵書目録 ; 2)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028177870, 978-4-88569-200-0
参考資料:【資料３】DBジャパン 編. 日本の物語・お話絵本登場人物索引 : 1953-1986(ロングセラー絵本ほか). DBジャパン, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009545899, 4-86140-011-2</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384779</guid>
		</item>
		<item>
			<title>川副義敦（かわぞえ・よしあつ）著『龍造寺隆信と鍋島直茂』（佐賀新聞社、2025年）のなかで、「大内氏」という箇所には「おおちし」とルビがある。
「おおち」と「おおうち」とで読み方に違いがあるのか。その使い分けに決まりはあるのか。(山口県立山口図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384782</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:07:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:288</category>
			<description>不明

調査資料より、「大内氏」における「大内」の字が、「おおち（おほち）」とも「おおうち」とも両方読まれ得ることはわかるものの、その統一的見解や、違い、使い分けなどは、今回の調査範囲からは判明しなかった。

資料１『戦国武士と文芸の研究』あとがき（p.969）に、「防長女子教育」（明治四十年三月、第二十六号）所収の「大内時代の和歌」（執筆：澄田寅二郎（やまと））では、「大内」を「おほち」と読んでおり、同様に福尾武市郎による近著（資料１刊行当時）では「オオチ」と読むことを提唱している一方、通用では「おおうち」と読まれると述べている。
実際に、資料２「防長女子教育」（明治四十年三月、第二十六号）所収の「大内時代の和歌」（執筆：澄田寅二郎（やまと））では、「大内」の字に「おほち」とルビが振られてある（第二六号p.27）。
福尾武市郎による近著（資料１刊行当時）は資料１に書誌情報がないため詳細は不明であるが、資料１より刊行年月日が以前で、かつ直近のものを調べたところ、資料３『大内義隆』が見つかった。目次を確認した限りでは、「大内」の読み方についての研究と思われる章は見当たらなかったが、p.1の冒頭では、「大内氏」の「大内」に「おうち」とルビが振られてある。

このほか、大内氏関連資料を数冊確認したところ、資料４『大内義弘』ではp.1冒頭に「大内義弘」の字に「おおうちよしひろ」とルビが振られてある。資料５には、「大内」に「おおち」とルビが振られてある。

参考資料:米原正義 著. 戦国武士と文芸の研究. 桜楓社, 1976.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001257736, 
参考資料:福尾猛市郎／著. 大内義隆. 吉川弘文館, 1961. (人物叢書　：　１６)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I16111008910026894, 
参考資料:平瀬直樹 著. 大内義弘 : 天命を奉り暴乱を討つ. ミネルヴァ書房, 2017. (ミネルヴァ日本評伝選)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028022378, 978-4-623-08029-8
参考資料:山口市 編. 山口市史 史料編 大内文化. 山口市, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011039541, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384782</guid>
		</item>
		<item>
			<title>長州藩の軍制改革について、参考文献（特に安政期、文久期、慶応期についての著書や、分限帳を対象としているもの）を教えてほしい。(山口県立山口図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384478</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:07:02 JST</pubDate>
			<category>NDC:217</category>
			<description>当館所蔵の山口県関係の歴史、科学史に関する資料から、幕末期における長州藩の軍制改革に関する記述があることが目次等から確認できるものを紹介。

山口県関係の歴史に関する基本的な文献として、資料１『山口県史 通史編 幕末維新』がある。天保期から明治初期までの山口県関係史を概説したもの。記載の典拠となる史料が示されている。p205-218に安政期の軍制改革、p339-348に文久期の職制改革、p386-413に諸隊の結成など、p600-608に慶応期の軍制改革について、それぞれ論じられている。

このほか、当館で所蔵する山口県関係の幕末史に関する学術的な資料で、長州藩における軍制改革について論じたものの例として、以下がある。
資料２『幕末期長州藩洋学史の研究』
幕末期の萩藩における洋学の受容とその影響を論じたもの。p51-76「安政期軍制改革と洋学」、p77-114「博習堂と洋学」、p137-160「長崎直伝習生と海軍創設」などで、軍制改革について論じられている。

資料３『幕末の長州藩 西洋兵学と近代化』
萩藩における西洋兵学・兵器の導入の歴史について論じたもの。p95-128に安政期、p131-168に万延・文久期、p215-262に元治・慶応期について、それぞれ論じられている。

資料４『幕末・維新の西洋兵学と近代軍制』
大村益次郎を中心に、幕末維新期における西洋兵学・軍制の受容について論じたもの。p57-62に安政期の改革、p85-95に慶応期の改革について論じられている。
なお、大村についての最近の伝記としては、同著者の資料４『大村益次郎 全国を以て一大刀と為す』などがある。

また、長州藩における軍制改革のような、個別のことがらについては、図書に収録された文献よりも、雑誌や紀要などに収録された論文が多いものと思われる。

学術雑誌に発表された論文などについては、ウェブサイト“国立国会図書館サーチ”で広く探すことができる。
“国立国会図書館サーチ”で、キーワードを入力し、「絞り込み条件」を展開して、資料種別の「雑誌記事等」にチェックを入れることで、タイトルなどにそのキーワードがある論文を探すことができる。（本文は検索できない点に留意する必要がある。）
“国立国会図書館サーチ”（国立国会図書館）
https://ndlsearch.ndl.go.jp/

例えば、次のキーワードで検索して、ヒットする比較的新しい研究文献としては以下がある。

キーワード「軍制改革　長州藩」
竹本知行「長州藩の慶応期軍制改革に関する一考察 (追悼 喜多義人副会長)」（「軍事史学」57(1)　軍事史学会 編　2021.6　p118-140）

キーワード「改革　長州藩」
伊藤幸香「長州藩における文久の改革について 諸隊結成を中心として」（「広島大学大学院教育学研究科紀要  第二部 文化教育開発関連領域」(62)　広島大学教育学部　2013　p53-60）
https://doi.org/10.15027/35352
平池久義「長州藩における安政の改革 組織論の革新の視点から」（「産業文化研究所所報」13　下関市立大学付属産業文化研究所　2003.7　p-17）
https://ypir.lib.yamaguchi-u.ac.jp/sc/1116

また、それぞれの文献の研究史の部分や注部分に、関係する文献が記載されている。


長州藩の幕末期の分限帳については、翻刻されたものとして以下がある。

資料５『萩藩給禄帳』
安政期と明治初期の分限帳を対照したものが収録されている。巻末に索引がある。
なお、同書は“国立国会図書館デジタルコレクション&quot;に収録されており、公開範囲は図書館・個人送信限定。
樹下明紀, 田村哲夫 編『萩藩給禄帳』,マツノ書店,1984.8. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/9575650/1/390 (参照 2026-03-29)　図書館・個人送信限定資料

資料６『萩藩分限帳』
嘉永５年（1852年）の分限帳が収録されている。姓の50音順に配列されている。
なお、同書は旧版が“国立国会図書館デジタルコレクション&quot;に収録されており、公開範囲は図書館・個人送信限定。
安藤紀一 [筆写] ほか『萩藩分限帳』,萩市郷土博物館友の会,1979.11. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/9574455/1/36 (参照 2026-03-29)　図書館・個人送信限定資料

このほか、翻刻されていない分限帳が多くあり、そのほとんどは、山口県文書館が所蔵する「毛利家文庫」の「給禄」に納められている。資料７『山口県文書館史料目録 ３』p34-39にリスト化されている。

『山口県文書館史料目録』3 (毛利家文庫目録 第3分冊),山口県文書館,1972. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/3027675/1/26 (参照 2026-03-29)　図書館・個人送信限定資料

参考までに、毛利家文庫の分限帳について論じた文献として、資料８に収録された以下がある。インターネット上に公開されている。
河本福美「萩藩の分限帳・無給帳と遠近方」『山口県文書館研究紀要』(48),山口県. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/14055196 (参照 2026-03-29)　インターネット公開資料

参考資料:【資料１】山口県 編. 山口県史 通史編 幕末維新. 山口県, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030251956, 
参考資料:【資料２】小川亜弥子 著. 幕末期長州藩洋学史の研究. 思文閣出版, 1998.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002681389, 4-7842-0967-0
参考資料:【資料３】竹本知行 著. 幕末・維新の西洋兵学と近代軍制 : 大村益次郎とその継承者. 思文閣出版, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025982014, 978-4-7842-1770-0
参考資料:【資料４】竹本知行 著. 大村益次郎 : 全国を以て一大刀と為す. ミネルヴァ書房, 2022. (ミネルヴァ日本評伝選)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032010207, 978-4-623-09367-0
参考資料:【資料５】樹下明紀, 田村哲夫 編. 萩藩給禄帳. マツノ書店, 1984.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001719043, 
参考資料:【資料６】萩郷土文化研究会 編. 萩藩分限帳 改訂複刻版. 萩市郷土博物館友の会, 1979.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I35115010013082, 
参考資料:【資料７】山口県文書館 編修. 山口県文書館史料目録 3. 山口県文書館, 1972.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111100128701, 
参考資料:【資料８】山口県文書館. 山口県文書館研究紀要 (48). 山口県, 2021-03.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I14055194, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384478</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「三沢為虎覚書」の翻刻・解説を探している。『山口県史　史料編　古文書時代３』に収録されていないか。(山口県立山口図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384792</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:07:01 JST</pubDate>
			<category>NDC:210</category>
			<description>「三沢為虎覚書」は、『山口県史 史料編』には収録されていないものと思われる。「三沢家軍功覚書」という史料があり、東京大学史料編纂所のウェブサイトで現物の画像を利用できる。「三沢家軍功覚書」の翻刻・詳細な解説は見当たらなかった。

『山口県史 史料編』には、「古文書時代」という巻は存在しない。三沢為虎は戦国時代の人物であるため、「三沢為虎覚書」は、『山口県史 史料編 中世編』１から４に収録されている可能性がある。
『山口県史 史料編 中世編』１から４の目次を確認したが、「三沢」の語がタイトルにある文書等は見当たらなかった。

資料１『山陽町史』p289-291に「三沢摂津」の項あり。三沢為虎を指すものと思われる。「三沢覚書」という史料があること、同書には、為虎が天正17年（1589年）に広島城の増築に当たって指南役となったが、結果的に旧領地を没収されて厚狭郡に下向したことなどが記載されている。（「三沢覚書」の著者や所在、翻刻については記載がない。）
なお、『山陽町史』には、資料編である『山陽町史 資料篇』上中下巻があるが、目次を確認したところ、「三沢（為虎）覚書」は収録されていなかった。

山口県関係の古文書を多く所蔵している山口県文書館の所蔵文書検索によると、「三沢（為虎）覚書」という題の文書は見当たらなかったが、「三沢家軍功覚書抄 (写)」と、「三沢家覚書 讃岐守従出雲長門下向之趣 (写)」という題の文書は所蔵があった。
 “山口県文書館所蔵文書検索 三沢家軍功覚書抄 (写)”（山口県文書館）
https://archives.pref.yamaguchi.lg.jp/msearch/detail_doc/207140
 “山口県文書館所蔵文書検索 三沢家覚書 讃岐守従出雲長門下向之趣 (写)”（山口県文書館）
https://archives.pref.yamaguchi.lg.jp/msearch/detail_doc/207841

このうち、「三沢家覚書 讃岐守従出雲長門下向之趣 (写)」については不明だが、タイトルから、為虎（彼は『山陽町史』p290によると、讃岐守の官途名を有している。）が出雲から長門に移った経緯が記されている可能性があり、『山陽町史』にみえる「三沢覚書」に近い内容である可能性がある。
また、「三沢家軍功覚書抄 (写)」は、タイトルから「三沢家軍功覚書」の抄出写本と思われる。

山口県文書館の所蔵資料は古文書原本であり、郵送複写はできない。また、当館では、原則、古文書の内容確認・解読はできない。

「三沢家軍功覚書」については、山口県関係の史資料について解説した資料２『防長史料文献解題』第２集p68に簡単な解説がある。それによると以下のとおり。
 「出雲の旧家三沢家の軍功を箇条書きに記したもので、三沢氏と尼子・大内・毛利三氏との関係はもちろん、大内毛利両氏の出雲国における勢力発展の状態を研究する上に好史料である。原本は長府池田強輔氏保管。」

上記「長府池田強輔氏」及び原本の所在については不明。

「三沢家軍功覚書」は、東京大学史料編纂所が写しを所蔵しており、以下のウェブサイトでその画像を利用できる。（翻刻されていないが、比較的読みやすい字で書かれている。）
 “東京大学 SHIPS imageViewer 三沢家軍功覚書”（東京大学史料編纂所）
https://clioimg.hi.u-tokyo.ac.jp/viewer/list/idata/200/2075/170/?m=limit&amp;vo=&amp;db=01

なお、資料１及び資料２は、“国立国会図書館デジタルコレクション”に収録されている
山陽町史編集委員会 編『山陽町史』,山陽町教育委員会,1984.3. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/ja/pid/9575557/1/154 (参照 2026-03-03)　図書館・個人送信限定資料
山口県史編纂所, 山口県 編『防長史料文献解題』,マツノ書店,1989.6. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/13210732/1/154 (参照 2026-03-03) 図書館・個人送信限定資料

事前調査事項:『山陽町史』に為虎が「三澤為虎覚書」を残したとの記述がある。
対話型AI(Gemini）で調べたところ、「山口県史　史料編　古文書時代３」に翻刻が収録されているとのこと。
参考資料:山陽町史編集委員会 編. 山陽町史. 山陽町教育委員会, 1984.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001696090, 
参考資料:山口県史編纂所, 山口県 編. 防長史料文献解題. マツノ書店, 1989.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002041297, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384792</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和26年7月24日から31日まで仙台郵便局管内で開催された、「郵便創始80周年記念郵便文化展」の開催場所を知りたい。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384827</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:57:38 JST</pubDate>
			<category>NDC:693</category>
			<description>御依頼の件につきまして、下記の通り御案内いたします。　　
※【　】内は当館請求記号

1　「郵便創始80周年記念郵便文化展」の開催場所について
当時の『河北新報』をお調べしたところ次の記載がありました。
資料1　『河北新報』（マイクロフィルム）河北新報社, 【PN071.2/カ】
昭和26（1951）年7月25日付朝刊4面「録音郵便の実演公開 / 仙台局郵政八十年記念の催し」
「（前略）…仙台郵便局では三越仙台支店ホールで二十四日から二十九日まで郵便文化展を開いているが…（後略）」
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384827</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1950年及び1951年の7月に行われた全国高校野球選手権大会県予選大会及び東北大会に出場した際の、宮城県工業高校野球部のユニフォームの胸元が見える写真について、当時の新聞記事（朝日新聞宮城面、河北新報等）から探してほしい。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384826</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:57:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:783</category>
			<description>1　昭和25(1950)年の新聞記事について　※【　】内は当館請求記号です。
下記資料1により全国高校野球選手権大会県予選大会及び東北大会の開催期間を確認したところ、県予選大会は昭和25(1950)年7月18日から27日まで、東北大会は昭和25(1950)年7月29日から8月1日までとなっていました。
資料1　『河北新報』(マイクロフィルム)河北新報社【PN071.2/カ】
当該期間において、結果が掲載されている試合翌日の紙面を資料1で確認しましたが、宮城県工業高校の選手が写っている写真は見当たりませんでした。
また、同様に下記資料2及び3を確認しましたが、得点結果が記載されているのみで、関係する写真の掲載は見当たりませんでした。
資料2　『毎日新聞 [宮城面集刷]』(マイクロフィルム)日本マイクロ写真【PN071/マ】
資料3　『読売新聞 [宮城面集刷]』(マイクロフィルム)読売新聞社【PN071/ヨ】

2　昭和26(1951)年の新聞記事について
前掲資料1により全国高校野球選手権大会県予選大会及び東北大会の開催期間を確認したところ、県予選大会は昭和26(1951)年7月21日から26日まで、東北大会は昭和26(1951)年8月3日から5日までとなっていました。
前掲資料1　『河北新報』(マイクロフィルム)河北新報社【PN071.2/カ】
当該期間において、結果が掲載されている試合翌日の紙面を資料1で確認したところ、古川高校との試合中の写真が掲載されていました。
・昭和26（1951）年7月27日付4面「初優勝に輝く古川高 / 高校野球決勝宮工の打棒を完封」中の写真「八回宮工川村の幸運の二塁打で一塁走者佐藤も一挙ホームインしシャットアウトをまぬがれた」
※画像が不鮮明なため、ユニフォームの確認はむずかしいようです。
また、同様に前掲資料2及び3を確認しましたが、得点結果が記載されているのみで、関係する写真の掲載は見当たりませんでした。
前掲資料2　『毎日新聞 [宮城面集刷]』(マイクロフィルム)日本マイクロ写真【PN071/マ】
前掲資料3　『読売新聞 [宮城面集刷]』(マイクロフィルム)読売新聞社【PN071/ヨ】

なお、朝日新聞宮城面については該当期間の所蔵がないため確認できませんでした。

回答プロセス:1　資料1により全国高校野球選手権大会県予選大会及び東北大会の開催期間を特定。
2　資料1-3を確認。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384826</guid>
		</item>
		<item>
			<title>古書『安産仙翁邦言教喩』について
1　図書を所蔵しているか
2　版木を所蔵しているか(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384825</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:57:25 JST</pubDate>
			<category>産科学</category>
			<category>NDC:495</category>
			<description>1　資料の所蔵について
当館に所蔵があります。書誌事項は下記のとおりです。
※【 】内は当館請求記号です。
資料1　佐藤謙五郎著, 後藤岳秀畫『安産仙翁邦言教喩 初篇乾卷』刊本, 明治2（3刻）, 刈田郡平澤村 五十嵐きゑ等, 1册, 24.7cm, 施本（『宮城県図書館和古書目録』3290）【KM495/オ1】

マイクロフィルムの所蔵はありませんが、複製資料として下記があります。
ラベルの貼付が見られませんが、汚損箇所からすると資料1を当館で複製したもののようです。
資料2 『安産仙翁邦言教喩（おぼこなしだるまのなまりおつげ）. 初篇、乾巻』宮城県図書館, [19--]【K495/19--.0】

2　版木について
当館では所蔵が確認できませんでした。
なお、当該資料の版木については、下記資料で言及されています。
資料3　玉手英典著「五十嵐家に伝わる「安産仙翁邦言教喩」の版木について（前編）」『宮城県医師会報』345号（1974）pp.10-12【PK490/ミ】
p.12に「また現在仙台市レジヤーセンター前で産婦人科開業中の五十嵐宏一氏の曾祖文にあたり，当時の版木八枚が完全な形で同氏方に保存されている．」とあり、版木の白黒写真の掲載があります。

資料4　玉手英典著「五十嵐家に伝わる「安産仙翁邦言教喩」の版木について（後編）」『宮城県医師会報』346号（1974）pp.7-11【PK490/ミ】
p.7に「堅固なかしの木の施錠用金具の付いたらしいあとのある引戸式の蓋のある長方形の箱に縦にキチンと格納された8枚の版木がこの施本の版木である．長さ47糎，巾25糎の方形で両端に縁取の木片が取付けてあつて，両面に細く彫刻された版面を保護し，且つキチンと格納できる様に工夫されてある．」とあります。

また、当館では所蔵していませんが、ウェブ上で公開されている論文として下記があります。
・玉手英典著「五十嵐〓水編の民間産科指導書『安産仙翕邦言教喩』について総括」『日本医史学雑誌』32巻2号（1986）pp.166-167
http://jshm.or.jp/journal/32-2/index.html (最終アクセス日:2025/11/23)
※「五十嵐〓水」の〓はさんずいに文です。
p.167に「その版木は江戸の一流の職人によって彫られたもので五十嵐家に保存されていたが、演者が昭和四十九年これを版ずりした直後に焼失し、現在残存のものが仙台市博物館に所蔵されている。」とあります。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384825</guid>
		</item>
		<item>
			<title>一関生まれで仙台市で活動した能楽師・佐藤章について記述がある資料(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384832</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:56:53 JST</pubDate>
			<category>佐藤, 章（サトウ, アキラ）</category>
			<category>NDC:773</category>
			<description>1　佐藤章について
資料1　宮城県史編纂委員会編『宮城県史 14』宮城県史刊行会, 1958【K201/ミ1/14】
pp.644-645「乱舞諸家系譜」項中「佐藤（喜多流仕手連）」の項
p.690「仙台能楽協会と戦後の画期的復興」の項

資料2　日外アソシエーツ編集部編『芸能人物事典』日外アソシエーツ, 1998【770.33/ケイ1998.Y】
p.256「佐藤章　さとうあきら」の項
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384832</guid>
		</item>
		<item>
			<title>伊達家歴代当主の院号の読みが記されている資料を紹介してほしい。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384831</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:56:47 JST</pubDate>
			<category>仙台藩</category>
			<category>NDC:212</category>
			<description>下記資料を確認しましたが、院号の読みは記載されていませんでした。

資料1　作並清亮著『伊達家略系一覧表』作並清亮, 1902【K288/サ3-2】
資料2　作並清亮編『伊達略系 増補再版』作並清亮, 1905【K288/3】
資料3　作並清亮編『東藩史稿 第1巻 復刻版』宝文堂出版, 1976【K205/サ1-2/1】
資料4　宮城県史編纂委員会編『宮城県史 29』宮城県史刊行会, 1986【K201/ミ1/29】
資料5　伊達邦宗著『伊達家史叢談』今野印刷, 2001【K205/2001.2】
資料6　伊達泰宗著『伊達泰山文庫 vol.1 No.1』伊達泰宗, 1996【K205/1996.X/1-1】

回答プロセス:1.　自館資料を調査
1.1　OPACで検索し当館所蔵の関連資料を調査
読みについて記載は見あたらなかった。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384831</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「下々米」の読みを知りたいです。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384830</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:56:40 JST</pubDate>
			<category>下々米</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>「下々米」に振り仮名が付されている資料として下記がありました。
資料1　徳富猪一郎著『近世日本国民史 21』民友社, 1936【210.5/ト1/21】
「第十一章　米価調節の実施（二）」―「【六七】享保末期に於ける米価下落」のうち、
p.326「下々米三拾匁以上。」の「下々米」の部分に「げゝまい」と振り仮名が付されています。
なお、上記資料は国立国会図書館デジタルコレクションに収録されており、閲覧が可能です。URLは下記のとおりです。
https://dl.ndl.go.jp/pid/1228494/1/178（最終アクセス日: 2025/11/13）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384830</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アイスコーヒーにはガムシロップを使うが、ホットコーヒーには使うことが少ない。なぜなのか理由知りたい。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384829</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:56:33 JST</pubDate>
			<category>NDC:596</category>
			<description>以下の当館資料で調べました。【　】内は当館請求記号です。

資料1　小学館大辞泉編集部　編『大辞泉』第2版. 上巻, 小学館, 2012年【813.1/2012.Y/R】
p.765　「ガム－シロップ」の項
「砂糖液にアラビアゴムを安定剤として加えるなどして、再結晶しない様にしたシロップ。カクテルや冷たい飲料の甘味料に用いる。」
資料2　丸山健太郎　監修『珈琲完全バイブル』最新版. ナツメ社, 2021年【596.7/2021.6】
p.102　「砂糖について」の項
「アイスコーヒーなどに使用。（後略）」
資料3　山本加奈子　著『コーヒー語辞典』誠文堂新光社, 2015年【596.7/2015.5】
p.73　「ガムシロップ」の項
「砂糖と水を煮て作ったシロップ。冷たい飲み物にも混ざりやすいため、アイスコーヒーを飲む際に一緒に出されることが多い。（後略）」
資料4　新星出版社編集部　編『珈琲事典 : この1冊ですべてがわかる』新星出版社, 2006年【596.7/2006.X】
p.86　「コーヒーシュガー」の項
「アイスコーヒーによく使われるガムシロップは、砂糖と水で煮溶かしたものなので、風味の点では上白糖と同じ部類。昔は、砂糖の結晶化を防ぐために植物の幹からとれる「アラビアガム」を入れて販売されていたため「ガムシロップ」という名前になった。」

以上のことから、冷たいアイスコーヒーに甘味料として砂糖より溶けやすいガムシロップが使われたものと推察されます。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384829</guid>
		</item>
		<item>
			<title>仙台藩出身の志村時恭について、詳しく経歴を記載した文献や、門人録のような弟子がわかる文献はありますか。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384824</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:56:26 JST</pubDate>
			<category>志村, 時恭(シムラ, トキモリ)</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>下記資料に志村時恭の経歴が記載されていました。※【 】内は当館請求記号です。
なお、門人録のような弟子が分かる資料は確認できませんでした。

資料1  今泉彪（篁洲）編『篁洲雜纂』写本, 1916（今泉文庫目録460, 【KI081/コ1】）
第21巻に志村健雄編「志村東嶼先生年譜」（ページ付けなし）が収録されています。

資料2　志村健雄編『三珠樹集 坤』志村健雄, 1911【K990/サ3/2】
「五城兄弟略譜」（1丁オモテ～5丁ウラ）のうち、「東嶼」の項（2丁オモテ～4丁オモテ）

なお、資料2は「国立国会図書館デジタルコレクション」にて「図書館送信参加館・個人送信限定」で公開されています。
URLは下記のとおりです。
https://dl.ndl.go.jp/pid/892734/1/89（最終アクセス日：2025/10/26）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384824</guid>
		</item>
		<item>
			<title>和学者として知られた清水広景について知りたいです。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384823</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:56:12 JST</pubDate>
			<category>清水広景（シミズ, ヒロカゲ）</category>
			<category>歌人</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>下記資料に「清水広景」氏に関する記載がありました。※【　】内は当館請求記号
資料1　大林昭雄著『宮城文学資料』ギャラリー大林, 1997印刷【K900/オア1997.8】
pp.7-58「第一篇　清水宗治と仙台清水家」の章
pp.21-25「仙台清水家について」の項　「伊達世臣家譜」に収録されている清水家の家譜、「貞山公治家記録　巻之二十二」の掲載があります。
pp.25-30「仙台清水家の系譜について」の項　明治31年11月に清水廣景により編集されたと見られる「清水一家史」の構成の解説と目録、「仙台清水家系譜」の掲載があります。
pp.31-47「清水宗治三百年祭について」の項　「清水宗治三百年追遠祭歌集」「献歌」の掲載があります。
pp.48-58「明治期の仙台清水家」の項　
pp.52-58「明治期清水家の系譜」　「第廿三世　廣景」の経歴等について記述があります。

資料2　菊田定郷著『仙台人名大辞書』続「仙台人名辞書」刊行会, 1981【K280/キ1-2】
p.514「シミズ・ヒロカゲ【清水廣景】和学者。広長の長男、和歌を善くす、征露の役典礼使として従軍す､大正六年一月六日歿す、享年七十一､仙台新寺小路正楽寺に葬る。」　*原文は旧字体です。

資料3　宮城県史編纂委員会編『宮城県史 14』宮城県史刊行会, 1958【K201/ミ1/14】
p.127「和歌」-「近代」-「維新前後より明治前期まで」-「旧派歌壇の動向」の項
「清水広景（大正六年歿､七十一才）は国学者広長の長男、落合直亮らに国学を学び､また平田鉄胤・海上胤平・八田知矩等にも国学・和歌を学び､古調の和歌を善くして佐藤直・小倉茗園らと共に当地方の歌道奨励会の重鎮となつていた。次のような歌風である。（後略）」
同ページに「清水広景」の写真の掲載があります。

資料4　新井小十郎, 菊池平寿共著『宮城県一市四郡四民便覧』新井商店, 1895【K280/ア1】
p.51「仙臺市」-「神官僧侶方位師之部」の項
「市町村大字番地　同市片平町二番地/身分　士族/名誉上肩書　神宮教本部長中教正/氏名　清水廣景/生年月日　嘉永元年生/地租･所得･商金高　未詳」

資料5　河合繁樹, 押木耿介共編『宮城県神社庁誌』宮城県神社庁, 1960【K175/カ1】
pp.82-107「後篇」-「第八章　仙台中教院から神道事務局宮城県分局まで」-「一　仙台中教院」の項
p.87「当時教導の任に当つた人々は､何れも国学・漢学､或は和歌国学に造詣が深かった。当時の教授及び職員は（中略）少講義　清水広景（後略）」

資料6　宮城県教育委員会編『宮城県教育百年史 第1巻』ぎょうせい, 1976【K372/ミ1-2/1】
pp.78-80「序章宮城県の風土と近代教育成立の土壌（-明治五）」-「第二節仙台藩における文教の伝統とその推移」-仙台中教院の教育」の項
p.80に中教院の教師陣として「清水広景」（少講義）」の記載があります。

資料7　宮城県第一女子高等学校編『六十年史』宮城県第一女子高等学校, 1961【K376.4/ミ2】
pp.2-5「第1章創立」-「1創立前史」-「仙台女子実業学校の誕生」の項
*広景氏と父広長氏が「宮城県第一女子高等学校」の前身「仙台女子実業学校」の設立に関わったことについて記述があります。
pp.7-8「第1章創立」-「1創立前史」-「教職員」の項
「（前略）校長にはまず願出人の清水広長氏が就任した。（中略）次いで広長氏の子息、広景氏が第2代校長に就任した（明治29年学事年報）。広景氏は神宮奉載会の重鎮である。（中略）校長になった清水広長氏は礼法の教授に当たり､その子息､第2代校長の広景氏も講師として教鞭をとり、（中略）また、清水広長氏の孫である広忠氏は、国学院を卒業してすぐ、国語の教授として奉職し、広忠氏夫人しん氏もまた、礼法の教授に当たったという（清水しん氏談）。（後略）」

以上です。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384823</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1　「奥道中歌」について、『大衡村史』p.467に掲載されている「文政2年に伊勢屋から出版された二種類の奥道中歌「焚かれぬものは三本木」、「焚くべきものは三本木」の版の違いについて知りたい。
2　「奥道中歌」について記載のある資料はあるか。
3　宮城県図書館に所蔵されている「奥道中歌」の古典籍資料が知りたい。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384819</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:56:05 JST</pubDate>
			<category>奥道中歌</category>
			<category>往来物</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>1　当館所蔵の下記資料を確認しましたが、「「奥道中歌」の言葉や版の違い」に関する記載は見あたりませんでした。※【　】内は当館請求記号

資料1　『伊勢半右衛門蔵板目録』仙台叢書刊行会, ［1922］【K025/イ2】
資料2　酒井勝利編『［仙台版往来物］系列書籍年代表』酒井勝利, 1990【K370/サ5】
p.11「奥道中歌」　「文政二/1819/伊勢屋半右エ門［県図、毛利、米沢］」「文政四/1821/池田屋源蔵［宮教大］」
資料3　宮城教育大学国語プロジェクトチーム編, 宮城教育大学著『旧仙台領関係出板書目考』宮城教育大学国語プロジェクトチーム, 1987【K025/ミ5】
p.38「文政二年（一八一九）」　「奥道中歌」2点掲載あり
資料4　渡辺慎也著『仙台書林・伊勢屋半右衛門の出版実態』日本エディタースクール出版部, 2002【K023/2002.8】
資料5　小井川百合子著「仙台の書肆雑纂」『仙台市博物館年報』7号,昭和54年度,仙台市博物館, 1980, pp33-42【GK39/18-9】
資料6　小井川百合子著「仙台の書肆について」『仙台市博物館調査研究報告』2号,仙台市博物館, 1982, pp.10-22【PK201/セ】

2　当館所蔵の下記資料に「奥道中歌」に関する記載がありました。
資料7　宮城県古文書を読む会編『参詣往来』宮城県古文書を読む会, 2007【K200.2/2007.3】
pp.40-53「奥道中歌」　該当箇所p.42「焚べきものは三本木」
p.40「これは、子供達の手習いの教科書として、文政二年（西暦一八一九年）に書かれた往来物の一つです。本文は、当時の奥州街道のうち、国分町ヵら松前までの宿場名を順に書き綴っています。しかも、掛詞を駆使した五七調の言い回しによって滑稽味を醸し出し、心地よく歌ったり、読み進めることが出来るようにしています。」

資料8　柳原榮夫著「「錦織即休儕雲」作詞者の古文書を発見奥道中歌（国分～三厩）と道中往来（長町～深川）」『郷土たじり』39号, 田尻郷土研究会, 2017, pp.8-10【PK241.2/キ】
「作詞者は現在まで不詳または不明とされて来たが、今回作詞者の古文書が発見され明らかとなった。作詞をしたのは本吉郡東和邑生れの、「錦織即休儕雲」武士で医師兼狂歌師でもある。錦織家は代々伊達家の家臣で医者を勤めている。（中略）九代の略系錦織即休儕（寛政五年四月二十五日生（一七九三年）～元治元年（一八六四）元治元年五月五日に七十二歳で歿した。伊達藩の医者で狂歌や三十六歌仙を三陀羅法師に学び号を一葉と称し五側判者。千葉亭唐丸（麿）も錦織即休のことで、（後略）」

3　当館古典籍所蔵資料に「奥道中歌」は4点あります。
『宮城県図書館和古書目録』2791～2794（資料9は代替資料としてマイクロフィルムの所蔵があり、資料10-12は原本のみの所蔵となっております。）
資料9　奥道中歌　刊本　文政2　仙臺　裳華房伊勢屋半右衛門　題簽：文政新刻奥道中歌　印記：大野只野蔵書　宮城県書籍館圖書之印　17.3cm　1冊（『宮城県図書館和古書目録』2791，【KM290/オ1】）※代替資料としてマイクロフィルムあり
該当箇所：「焚べきものは三本木」

資料10　奥道中歌　刊本　文政2　仙臺　裳華房伊勢屋半右衛門　補刻本　題簽缺　17.3cm　1冊（『宮城県図書館和古書目録』2792，【KM290/オ1/ウ】）※代替資料なし
該当箇所：「焚れぬものは三本木」

資料11　奥道中歌　刊本　文政2　仙臺　裳華房伊勢屋半右衛門　題簽は初刻本と同　印記：宮城県書籍館圖書之印　17.3cm　1冊（『宮城県図書館和古書目録』2793，【KM290/オ1/エ】）※代替資料なし
該当箇所：「焚れぬものは三本木」

資料12　奥道中歌　刊本　文政2　仙臺　裳華房伊勢屋半右衛門　第1葉・題簽缺　17.3cm　1冊（『宮城県図書館和古書目録』2794，【KM290/オ1/オ】）※代替資料なし
該当箇所：「焚れぬものは三本木」

4　なお、「奥道中歌」は「国書データベース（国文学研究資料館）」でデジタル画像が公開されています。
「奥道中歌（おくどうちゅううた）」東京書籍株式会社付設教科書図書館東書文庫
「焚べきものは三本木」
https://kokusho.nijl.ac.jp/biblio/100264146/4?ln=ja　（最終アクセス日：2025/11/07）

「焚れぬものは三本木」
https://kokusho.nijl.ac.jp/biblio/100264147/4?ln=ja　（最終アクセス日：2025/11/07）

回答プロセス:1　「奥道中歌」の出版、「伊勢半右衛門」、仙台藩の出版に関する資料を確認したが、なぜ二種類の資料があるか等問い合わせの事項に関連する記載はなかった。
2　当館所蔵の「奥道中歌」原本4点を確認したところ、資料9が「焚べきものは三本木」、資料10-12が「焚れぬものは三本木」の記載だった。
3　資料10【KM290-オ1－ウ】について『宮城県図書館和古書目録』に「補刻本」とあることから、「焚れぬものは三本木」の版の資料の方が後からの再印だったと推測される。
4　また、ふりがなも「焚れぬものは」のふりがなが「焚　たか」ではなく「焚　たく」となっており、版に「べき」を「れぬ」と入木し変更したのではないかと推測される。但し、「奥道中歌」は子供達の手習いの教科書として使用されていた資料だったが、そのために言葉の変更があったか等の経緯、理由等は不明である。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384819</guid>
		</item>
		<item>
			<title>第22回衆議院選挙（昭和21年4月10日施行）において宮城県で当選した、菊地養之輔、庄司一郎、井上東治郎、本間俊一、安部俊吾、丹野実、大石倫治、内海安吉、竹谷源太郎、各氏の選挙前における選挙公約、及び当選後の抱負等について、当時の新聞記事に掲載がないか調べてほしい。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384822</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:55:58 JST</pubDate>
			<category>選挙</category>
			<category>衆議院議員</category>
			<category>菊地, 養之輔（キクチ, ヨウノスケ）</category>
			<category>庄司, 一郎（ショウジ, イチロウ）</category>
			<category>井上, 東治郎（イノウエ, トウジロウ）</category>
			<category>本間, 俊一（ホンマ, シュンイチ）</category>
			<category>安部, 俊吾(アベ, シュンゴ)</category>
			<category>丹野, 実</category>
			<category>大石, 倫治（オオイシ, リンジ）</category>
			<category>内海, 安吉（ウツミ, ヤスキチ）</category>
			<category>竹谷, 源太郎（タケヤ, ゲンタロウ）</category>
			<category>NDC:314</category>
			<description>下記のとおり御案内しました。
※【 】内は当館請求記号です。

下記資料1の昭和21年3月10日から昭和21年3月31日までを通覧したところ、「立候補者の横顔」という記事が昭和21年3月13日から昭和21年3月26日まで計13回連載されていることを確認しました。この記事は第22回衆議院選挙の立候補者の紹介や抱負等が記載されています。選挙当選者が掲載されている記事は下記のとおりです。

資料1 『河北新報』(マイクロフィルム)河北新報社【PN071.2/カ】
・昭和21(1946)年3月13日付2面「立候補者の横顔 / 丹野實氏(中立新)」
・昭和21(1946)年3月14日付2面「立候補者の横顔② / 安部俊吾氏(宮城地方黨新) / 竹谷源太郎氏(宮城地方新)」
・昭和21(1946)年3月17日付2面「立候補者の横顔⑤ / 内海安吉氏(自由黨新)」
・昭和21(1946)年3月19日付2面「立候補者の横顔⑦ / 井上東治郎氏(宮城地方新)」
・昭和21(1946)年3月20日付2面「立候補者の横顔⑧ / 本間俊一氏(進歩新)」
・昭和21(1946)年3月21日付2面「立候補者の横顔⑨ / 庄司一郎氏(自由前) / 菊地養之輔氏(社会新)」
・昭和21(1946)年3月24日付2面「立候補者の横顔⑪ / 大石倫治氏(自由元)」

また、資料1の昭和21年4月10日から昭和21年4月20日まで通覧したところ、「「公約」は果します」という記事が昭和21年4月14日から昭和21年4月16日まで計3回連載されていることを確認しました。この記事は第22回衆議院選挙の当選者の公約や抱負等が記載されています。該当する記事は下記のとおりです。

前掲資料1 『河北新報』(マイクロフィルム)河北新報社【PN071.2/カ】
・昭和21(1946)年4月14日付3面「「公約」は果します (上) / 現實に即して實行 進歩黨 本間俊一氏 / 個性を黨に反映 自由黨 大石倫治氏 / 魚增産に全能力を 無所属　丹野實氏」
・昭和21(1946)年4月15日付2面「「公約」は果します (中) / 大衆の窮乏打開へ 社会黨 菊地養之輔氏 / 工場の地方分散を 宮城地方黨 竹谷源太郎氏 / 學校教育に地方色 自由黨 内海安吉氏」
・昭和21(1946)年4月16日付2面「「公約」は果します (下) / 地方の利益擁護 地方黨 上井東郎治氏 / 民主教育を徹底化 自由黨　庄司一郎氏 / 食糧輸入に努力 地方黨 安部俊吾氏」
※「地方黨 上井東郎治氏」と記載されていますが、「地方黨 井上東治郎氏」と推察しました。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384822</guid>
		</item>
		<item>
			<title>宇和島藩の「伊達宗城公御日記」に記述のある、明治3年の仙台藩の人物「林権小参事」について書かれている資料があるか。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384821</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:55:48 JST</pubDate>
			<category>NDC:280</category>
			<description>下記資料を案内した。

資料1　菊田定郷著『仙台人名大辞書』続「仙台人名辞書」刊行会, 1981【K280/キ1-2】
p.884「ハヤシ・ミチタカ【林通貴】」の項
「官吏。通称嘉善父を通明（良伍）と云ふ、維新後仙臺縣及び宮城縣大属となる、（後略）」

資料2　仙台市編『仙台市史 第1巻』仙台市, 1929【K225/セ1-2/1】
pp.176-187「第四章　王政維新」-「第二節　維新後の仙臺、仙臺藩」-「勤政廰（仙臺藩職掌録）」の項
p.187「明治三年八月現在　（中略）権少参事（中略）林嘉善（後略）」

資料3　仙台市史編さん委員会編『仙台市史 資料編8』仙台市, 2006.9【K225/セ1-13/17A】
pp.22-29「政治行政編」-「1　明治初期の行政」-「2　仙台県の成立」-「13　仙台県職員録　一八七一年（明治四）八月」の項
p.23上段「（前略）大属（中略）林通貴」
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384821</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1984～1991年の日曜日に仙台市青葉区周辺で起きた停電の日付を知りたい。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384820</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:55:40 JST</pubDate>
			<category>NDC:540</category>
			<description>お示しがありました期間を含む宮城県関係の年表を確認したところ、以下のとおりでした。
資料1　田村昭編『宮城県郷土史年表 続』宝文堂出版販売, 1997【K200.3/1997.X】
1988（昭和63）年8月24日の項（p.250）に「仙台市国分町中心に千二百戸停電」との記述が見られました。
なお、下記資料で確認したところ、1988（昭和63）年8月24日は水曜日でした。
資料2　西沢宥綜編著『暦日大鑑』新人物往来社, 1994【449.81/1994.2/R】
p.238「西紀1988年・昭和63年（閏）の項」

資料3　仙台市史編さん委員会編『仙台市史 年表・索引』仙台市, 2015【K225/セ1-13/31A】
年表のうち、1984（昭和59）年から1989（平成元）年までの項（pp.133-136）を確認しましたが、停電に関する記述は見あたりませんでした。

御参考までに、1988（昭和63）年8月24日に発生した停電に関する新聞記事を御案内します。
資料4　『朝日新聞 [宮城面集刷]』(マイクロフィルム)朝日新聞東京本社【PN071/ア】
1988（昭和63）年8月25日付朝刊12面「時ならぬ停電千二百戸迷惑 / 仙台市の繁華街」
資料5　『毎日新聞 [宮城面集刷]』(マイクロフィルム)日本マイクロ写真【PN071/マ】
1988（昭和63）年8月25日付朝刊20面「配電線ショート1200戸停電 / 仙台」

事前調査事項:調査済資料など
・河北新報データベース(1990年以降の収録）
・東北電力（過去3年のみ保存）
・岩手日報データベース（該当なし）
・河北年鑑（一部抜粋かつ電力会社動向には記載なし）
・該当の年代に起きた災害は日曜日のものがなく、災害原因ではないもよう。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384820</guid>
		</item>
		<item>
			<title>宮城県の貨幣の歴史について書かれた資料を知りたい。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384818</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:55:21 JST</pubDate>
			<category>貨幣</category>
			<category>通貨</category>
			<category>銭貨</category>
			<category>NDC:337</category>
			<description>下記の資料を御紹介します。※【　】は当館請求記号

資料1　鈴木省三編『仙台叢書別集 第2巻』仙台叢書刊行会, 1925【K081/セ2/2】
pp.297-342「仙台貨幣志」　口絵に仙台藩の藩札や寛永銭が掲載されています。
pp.300-302「仙臺貨幣志上巻」-「銭貨ノ部」-「総説」の項に「上古より明治維新幕末廃藩に至るまでの銭貨の概略」の記載があります。

資料2　宮城県史編纂委員会編『宮城県史 1』宮城県史刊行会, 1957【K201/ミ1/1】
pp.275-280「中世史1」-「第五章　経済生活」-「貨幣経済」の項

資料3　宮城県史編纂委員会編『宮城県史 2』宮城県史刊行会, 1966【K201/ミ1/2】
pp.473-478「第八章　中期の藩政」-「第五節　享保改革」-「鋳銭」の項
pp.603-604「第十一章　藩政の衰退」-「第一節　宝暦・安永期の藩政」-「鉄銭鋳造」の項
pp.612-616「第十一章　藩政の衰退」-「第二節　天明の飢饉」-「銀札発行」の項
pp.616-617「第十一章　藩政の衰退」-「第二節　天明の飢饉」-「仙台通宝の鋳造」の項

資料4　仙台市史編さん委員会編『仙台市史 通史編4』仙台市, 2003【K225/セ1-13/4】
pp.116-117「第二章　藩政の展開」-「第二節　藩財政の動揺」-「一　米生産量の限界」-「藩札の発行」の項

資料5　仙台市史編さん委員会編『仙台市史 通史編5』仙台市, 2004【K225/セ1-13/5】
pp.45-49「第一章　藩政の推移」-「第二節　藩財政の窮乏と経済政策」-「一　銀札の発行と鋳銭」
pp.108-109「第二章　打ち続く飢饉」-「第一節　天明の打ちこわし」-「三　城下の飢饉とその対策」-「銀札による混乱」

資料6　石巻市史編纂委員会編『石巻市史 第1巻』石巻市, 1953【K253.3/イ1/1】
pp.436-451「第四篇　藩政時代」-「第七章　幣制」
pp.490-536「第四篇　藩政時代」-「第十一章　鋳銭史」の項

資料7　石巻市史編纂委員会編『石巻市史編纂史料 第3集』石巻市史編纂委員会, 1980【K253.3/イ3/3】
pp.17-29「仙台藩の鋳銭事業」の項

資料8　石巻文化センター編『貨幣の歴史』石巻文化センター, 1993【K337/イ3/タ】

資料9　『石巻鋳銭場作業工程絵図 鋳貨図録』恒和出版, 1982【K337/1982.3】

資料10　本田勇著『仙台藩「藩札」通用史』本田勇, 2011【K337/2011.X】

資料11　只野淳著「仙臺仙台通宝の制作者に就て」『仙臺郷土研究』無一文舘書店, 4巻11号, 1934, pp.22-25【PK201/セ】

資料12　石垣宏著「仙台藩の貨幣鋳造」渡辺信夫編『宮城の研究 3』清文堂出版, 1983, pp.397-437【K200.8/ミ2/3】

資料13　仙台市史編さん委員会編『仙台市史 特別編2』仙台市, 1995【K225/セ1-13/23A】
p.453「6中世」-「中世解説」-「3.仙台市内出土の遺物」-「銭」の項
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384818</guid>
		</item>
		<item>
			<title>明治42年に建設され、昭和43年まで定禅寺通にあった「旧橋本邸及び株式会社橋本店社屋」について、その雰囲気や印象などの記載がある資料を探している。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384815</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:55:13 JST</pubDate>
			<category>建設業 -- 宮城県</category>
			<category>NDC:521</category>
			<description>御依頼の件について、下記のとおりお調べしました。※【　】内は当館請求記号

1　下記の資料に「旧橋本邸及び株式会社橋本店社屋の雰囲気や印象」に関する記述があります。
資料1　佐々久『仙台あちらこちら』宝文堂, 1982【K292.5/ｻ7】
p.52 「定禅寺通のあたり(2)」の項
「(前略)西部南側には橋本組が重々しく店を張り、仙台第一の多額納税者の貫録を示していた。(後略)」

資料2　早坂正治著『私の細横町』日曜随筆社, 1992【K289/ﾊ18】
pp.60-66 「定禅寺通櫓丁・橋本店」の項
※当時の橋本店で働いていたという著者の伯父の記録を元に書かれたものです。橋本店に縁の深い人物に関する内容が中心で、一部橋本店の建築についての記述があります。

資料3　仙台市史編さん委員会編『仙台市史 特別編4』仙台市, 1997【K225/ｾ1-13/25A】
p.123 「3章　家と環境」-「2　洋風建築」の項
「(前略)ほかに会社社屋として現存するものに、青少年の森に移築され現在第二号展示館として使われている明治後期建築の旧橋本店社屋がある。もとは立町にあった。現代的でさえある渦巻模様をもつ雁行型のクリーム色の平屋洋館である。外壁には中華風の装飾もあり、和洋折衷の独特の雰囲気を漂わせている。市木のケヤキが内部空間に使われている。現在の外壁はクリーム色に塗られているが、窓枠の空色と組み合わされることで美しいシルエットを見せてくれる。(後略)」

2　その他、当館所蔵の下記資料を確認しましたが、御質問の内容に関する記述は見あたりませんでした。
資料4　仙台市史編纂委員会編『仙台市史 第3巻』仙台市, 1950【K225/ｾ1-3/3】
資料5　仙台市史編纂委員会編『仙台市史 第7巻』仙台市, 1953【K225/ｾ1-3/7】
資料6　小倉強著『明治の洋風建築』宝文堂出版, 1976【K521/ｵ1-4】
資料7　小倉強著『宮城県の古建築 増補』宝文堂, 1977【K521/ｵ1-7】
資料8　宮城県史編纂委員会編『宮城県史 13』宮城県史刊行会, 1980【K201/ﾐ1/13】
資料9　仙台市史編さん委員会編『仙台市史 通史編6』仙台市, 2008【K225/ｾ1-13/6】
資料10　『日本鉄道請負業史 大正・昭和(前期)篇』日本鉄道建設業協会, 1978【516.17/ﾆ1/2】
資料11　青木豊編　中島金太郎編『近代建築利用博物館事典』雄山閣, 2019【069.02/2019.8】
資料12　「せんだい今昔　定禅寺と定禅寺通」『せんだい市史通信』13号(2004.12), 仙台市博物館市史編さん室, p.1【PK225/セ】
資料13　「仙台昭和から平成の定禅寺通りを歩く--(新・大人旅 ; 35)」『Kappo』69号（2014.5）,プレスアート, pp.74-83【PK050/K】
資料14　中武敏彦「定禅寺と定禅寺通--(古写真や絵画で見る仙台歴史散策 ; 11)」『仙台商工会議所月報』1172号（2019.11）,仙台商工会議所, p.9【PK670/ｾ】
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384815</guid>
		</item>
		<item>
			<title>昭和30年代の宮城県全体及び宮城県登米郡迫町（現・登米市）の、男女別の四年制大学進学率を知りたい。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384816</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:55:05 JST</pubDate>
			<category>NDC:376</category>
			<description>御依頼の件につきまして、下記の通り御案内いたします。※【　】内は当館請求記号

1　昭和30年代の宮城県全体の「男女別の四年制大学進学率」について記述がある資料は見当たりませんでした。

2　御参考までに、昭和30年代の宮城県の高等学校卒業者の進路状況について、記述がみられた資料を御案内いたします。年度によって記述されている内容に若干の違いがありますが、全日制、定時制別の進学者数や就職して進学している人数、男女別の進学者数、進学先の学校種別の人数等の記述があります。ただし、年度によって「公立高校卒業者」に限定されている場合もありましたので、お知らせいたします。

資料1　『宮城県の教育』宮城県教育委員会, 昭和30年度 (1956)pp.80-81【GK13/1-1】
「第三部　学校管理」-「三　児童生徒」-「2　入学と進学・就職」-「(二)進学・就職状況」-「(2)高等学校」の項　

資料2　『宮城県の教育』宮城県教育委員会, 昭和31年度(1957)pp.70-71【GK13/1-1】
「第三部　学校管理」-「三　児童生徒」-「2　入学・進学・就職」-「(二)進学・就職状況」-「(2)高等学校」の項

資料3　『宮城県の教育』宮城県教育委員会, 昭和32年度(1958)pp.45-46【GK13/1-1】
「第3部　学校管理」-「3　児童生徒」-「2　入学・進学・就職」-「(2)進学・就職状況」-「ｂ　高等学校」の項

資料4　『宮城県の教育』宮城県教育委員会, 昭和33年度(1960.3)pp.36-37【GK13/1-1】
「2　学校管理」-「3　児童生徒」-「(2)　進学・就職」-「(二)　高等学校」の項

資料5　『宮城県の教育』宮城県教育委員会, 昭和34年度(1960.10)pp.39-41【GK13/1-1】
「2　学校管理」-「3　児童生徒」-「(2)　進学・就職」-「二　高等学校」の項

資料6　『宮城県の教育』宮城県教育委員会, 昭和35年度(1961.9)pp.39-40【GK13/1-1】
「2　学校管理」-「3　児童生徒」-「(2)　進学・就職」-「二　高等学校」の項

資料7　『宮城県の教育』宮城県教育委員会, 昭和36年度(1962.12)pp.53-55【GK13/1-1】
「2　学校管理」-「3　児童生徒」-「(2)　進学・就職」-「2　高等学校」の項

資料8　『宮城県の教育』宮城県教育委員会, 昭和37年度(1963.12)pp.51-52【GK13/1-1】
「2　学校管理」-「3　児童生徒」-「(2)　進学・就職」-「2　高等学校」の項

資料9　『宮城県の教育』宮城県教育委員会, 昭和38年度(1964.12)pp.50-51【GK13/1-1】
「2　学校管理」-「3　児童生徒」-「(2)　進学・就職」-「2　高等学校」の項

資料10　『宮城県の教育』宮城県教育委員会, 昭和39年度(1965.12)p.47【GK13/1-1】
「2　学校管理」-「3　児童生徒」-「(2)　進学・就職」-「2　高等学校」の項

資料11　『学校基本調査報告書』宮城県総務部調査課, 昭和34年度(1960.3)【GK03-1/37-2】
p.18　「A　結果の概要」-「4　卒業後の状況」-「3　高等学校」の項
pp.74-75　「B　統計表」-「4　卒業後の状況」-「3　高等学校の部」-「第28表　累年別、卒業後の状況」の項

資料12　『学校基本調査報告書』宮城県総務部調査課, 昭和35年度(1961.3)【GK03-1/37-2】
pp.11-12　「A　結果の概要」-「4　卒業後の状況」-「2　高等学校」の項
pp.50-51　「B　統計表」-「4　卒業後の状況」-「3　高等学校の部」-「第17表　累年別、卒業後の状況」の項

資料13　『学校基本調査報告書』宮城県総務部調査課, 昭和36年度(1962.3)【GK03-1/37-2】
pp.10-12　「学校基本調査の部」-「1　結果の概要」-「4　卒業後の状況」-「(2)　高等学校」の項
pp.50-51　「2　統計表」-「4　卒業後の状況」-「3　高等学校の部」-「第17表　累年別、進学先別、進学者数」の項

資料14　『学校基本調査報告書』宮城県総務部調査課, 昭和37年度(1963.3)【GK03-1/37-2】
pp.10-11　「A　結果の概要」-「4　卒業後の状況」-「2　高等学校」の項
pp.42-43　「B　統計表」-「4　卒業後の状況」-「3　高等学校の部」-「第18表　累年別、進学先別、進学者数」の項

資料15　『学校基本調査報告書』宮城県総務部調査課, 昭和38年度(1964.3)【GK03-1/37-2】
pp.14-15　「A　記述編」-「2　結果の概要」-「5　卒業者の状況」-「(2)　高等学校卒業者の状況」の項
pp.34-35　「B　統計編」-「2　卒業後の状況調査関係」-「第7表　累年別、進学先別進学者数」の項

資料16　『学校基本調査報告書』宮城県総務部調査課, 昭和39年度(1965.2)【GK03-1/37-2】
pp.23-25　「A　記述編」-「2　結果の概要」-「5　中学・高校卒業者の状況」-「(2)　高等学校新規学卒者の状況」の項
pp.46-47　「B　統計編」-「2　卒業後の状況調査関係統計表」-「第7表　累年別、進学者の進学先別数」の項

3　昭和30年代の宮城県登米郡迫町（現・登米市）の「男女別の四年制大学進学率」について記述がある資料は見当たりませんでした。

4　昭和39年3月卒業者の進路状況について、学校別にまとめられた資料がありましたので御案内いたします。
資料17　『宮城県高等学校卒業生進路状況』[1965.3]【GK13/4-3】
宮城県内の各学校の卒業者数と、進学者については一期校、二期校、私大（四年制）、短大（国・公・私）、各種学校に進学した人数が記載されています。
pp.2-3　「1　全日制　普通科」-「佐沼高」
pp.4-5　「1　全日制　普通科」-「登米高」
pp.12-13　「2　全日制職業に関する学科」-「上沼農高」
pp.28-29　「3　定時制課程」-「佐沼」「登米」「上沼農業」

御紹介した資料8-10は国立国会図書館デジタルコレクションの図書館向けデジタル化資料送信サービスで公開されています。
前掲資料8　『宮城県の教育』昭和37年度　https://dl.ndl.go.jp/pid/3041151（最終アクセス日：2026/05/22）
前掲資料9　『宮城県の教育』昭和38年度　https://dl.ndl.go.jp/pid/3041152（最終アクセス日：2026/05/22）
前掲資料10　『宮城県の教育』昭和39年度　https://dl.ndl.go.jp/pid/3041154（最終アクセス日：2026/05/22）

下記の資料を確認しましたが、昭和30年代の「男女別の四年制大学進学率」について関連する記述は見当たりませんでした。
資料18　宮城県教育委員会編『宮城県教育百年史 第3巻』帝国地方行政学会,1975【K372/ミ1-2/3】
資料19　宮城県教育委員会編『宮城県教育百年史 第4巻』ぎょうせい, 1979【K372/ミ1-2/4】
資料20　宮城県総務部調査課『宮城県統計総覧』宮城県総務部調査課, 【GK03-1/35-4】
昭和二十九・三十年から昭和三十九年までの10年分を確認しましたが、関連する記述は見当たりませんでした。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384816</guid>
		</item>
		<item>
			<title>下記の日付に、気仙沼市でプロレスの興行が行われたが、その会場となった場所の「正式名称」及び所在地の表記を知りたい。
所在地の表記が当時と現在で違っている場合はその両方を知りたい。

昭和48年（1973年）11月11日
昭和49年（1974年）9月7日
昭和52年（1977年）9月24日
昭和54年（1979年）9月15日
昭和56年（1981年）8月2日
昭和57年（1982年）9月18日(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384817</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:54:56 JST</pubDate>
			<category>宮城県気仙沼市</category>
			<category>プロレスリング</category>
			<category>NDC:788</category>
			<description>以下の当館所蔵資料でお調べしました。【　】内は当館請求記号です。

資料1　瑞佐富郎　著『アントニオ猪木全試合パーフェクトデータブック』宝島社, 2023年【788.2/アン2023.2】
資料2　『ゼンリンの住宅地図気仙沼市唐桑町』日本住宅地図出版, 1980年【K296.3/シ1-2/55タ】
資料3　『河北新報』 (マイクロフィルム) 河北新報社【PN071.2/カ】
資料4　気仙沼市総務部市史編さん室　編『気仙沼市史』5, 気仙沼市, 1996年【K263.6/ケ3/5-1】

(1)　昭和48（1973）年11月11日
資料1　p.183　「気仙沼市商工岸壁前広場特設リング」
資料2を確認しましたが「気仙沼市商工岸壁前広場」は見あたりませんでした。

御参考までに、気仙沼商港（気仙沼港（商港））について、宮城県の下記ウェブページに記載がありますので、御案内します。
「気仙沼港（商港）に船舶を係留するとき」
URL https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/ks-doboku/port001.html　(最終アクセス:2025/11/20)
「気仙沼港（商港）は、気仙沼市朝日町に位置し、昭和38年に地方港湾の指定を受けた商港で（以下略）」との記述があります。
また、資料2　pp.73-74､83-84により、気仙沼港（商港）の所在地については、「気仙沼市朝日町」であることが確認されます。

(2)　昭和49（1974）年9月7日
資料1　p.194　「気仙沼市魚市場特設リング」
資料2　pp.63-64.により、気仙沼市魚市場の所在地については、「気仙沼市魚市場前8」であることが確認されます。

(3)　昭和52（1977）年9月24日
資料1　p.239　「気仙沼商港特設リング」
(1)を御参照ください。

(4)　昭和54（1979）年9月15日
資料1　pp.272-273　「気仙沼商工グラウンド特設リング」
資料2を確認しましたが「気仙沼商工グラウンド」は見あたりませんでした。

(5)　昭和56（1981）年8月2日
資料3を昭和56（1981）年7月1日から8月3日まで通読しましたが、お探しの試合に関する記事は見あたりませんでした。

(6)　昭和57（1982）年9月18日
資料1　p.322　「気仙沼市朝市広場特設リング」
資料2を確認しましたが「気仙沼市朝市広場」は見あたりませんでした。
なお、資料4に気仙沼市の朝市に関する記述がありましたので参考までにお知らせします。
p.530「日曜朝市」の項に「（略）四九年八月港町臨港道路沿いの広場に開設された。」とあります。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384817</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1966(昭和41)年の秋季高校野球宮城県大会で4強に入った若柳高校野球部の、当時のユニフォームの胸元の文字が見える写真を記念誌や新聞で探してほしい。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384813</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:54:37 JST</pubDate>
			<category>NDC:783</category>
			<description>1　昭和41（1966）年度秋季高校野球宮城県大会の新聞記事について 
※【　】内は当館請求記号です。

調査に先立ち、下記資料1により秋季高校野球宮城県大会の開催期間を確認しました。
資料1　宮城県高等学校野球連盟70年史編集委員会編 朝日新聞仙台総局編 『汗と土と涙と 2』宮城県高等学校野球連盟, 2023.3【K783/ミ6/2】
pp.90-92「年史」-「硬式」-「1966 昭和41年度」の項
p.92「第19回秋季宮城県大会　9月24日(土)～27日(火)」

次に、下記資料2-4について該当期間を確認したところ、得点結果、バッテリー、ヒットの記録は記載されていましたが、関係する写真の掲載は見あたりませんでした。
資料2　『河北新報』(マイクロフィルム)河北新報社【PN071.2/カ】
資料3　『毎日新聞 [宮城面集刷]』(マイクロフィルム)日本マイクロ写真【PN071/マ】
資料4　『朝日新聞 [宮城面集刷]』(マイクロフィルム)朝日新聞東京本社【PN071/ア】

2　昭和41(1966)年頃の若柳高校野球部の写真について
下記資料5-6に若柳高校野球部の写真掲載がありました。
資料5 宮城県若柳高等学校若高五十年史編纂委員会編『若高五十年史』宮城県若柳高等学校若高五十年史編纂委員会, 1980【K376.4/ミ21-2】
pp.175-224「高校中期（昭和三十四年〜昭和四十五年）」の項
p.224「野球部（昭和43年）」（野球部員の集合写真）の写真掲載があります。

資料6　若高七十年史編纂委員会編『若高七十年史』宮城県若柳高等学校, 2000【K376.4/2000.X/タ】
pp.112-138「高校中期」-「高校中期・その1（昭和34年〜45年）」の項
p.129「野球部（S43）」の写真掲載があります。※前掲資料5『若高五十年史』の掲載写真と同じです。
pp.249-251「部史　運動部」-「野球部五〇年の軌道」の項
p.250に「昭44年　ベスト・8に進出」のキャプションで「入場行進」の写真掲載があります。
ただし、昭和41年の秋季宮城県大会に関する記述等はありませんでした。
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384813</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『増補行程記』の文中に「凹」の記載があるが、読みと文中の意味が知りたい。「宿凹也」等。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384814</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:54:29 JST</pubDate>
			<category>NDC:290</category>
			<description>問い合わせの該当資料、該当箇所は以下の通り。

資料1　清水秋全画・文, 細井計編『増補行程記』東洋書院, 1999【K290.9/1999.1/タ】
*盛岡藩八代藩主南部利視の命を受けて，同藩士清水秋全が寛延四年（宝暦元年、一七五一）に著作して献上したもの。江戸から盛岡に至る奥州道中筋を色彩鮮やかに描いた図説。

p.34上段　図53「古河城（略）凹や（後略）」
p.129下段　図243「七北田/宿凹也（略）」
p.134上段　図252「吉岡/宿凹也」
p.151下段　図287「金成/凹也」

資料2　[清水秋全文], 細井計解読『増補行程記 別冊』東洋書院, 1999【K290.9/1999.1/2タ】
p.34上段　図53「古河城此辺より左、（略）凹や町宿よりはづれ左に/往還侍る/よし（後略）」
p.129下段　図243「七北田/宿凹也　長十町はかり」
p.134上段　図252「吉岡/宿凹也」
p.151下段　図287「金成/凹也」

下記資料にあたったが「宿凹也」等の読み，意味の記載はなかった。
資料3　宮城県教育委員会編『宮城県文化財調査報告書 第60集 ： 歴史の道調査報告書』宮城県文化財保護協会, 1979【K709/ミ2-7/60A】
資料4　無明舎出版編『奥州街道』無明舎出版, 2002【K682/2002.Z】
資料5　高倉淳著『仙台領の街道』無明舎出版, 2006【K682/2006.Z】
資料6　渡辺信夫著『みちのく街道史』河出書房新社, 1990【K682/ワ1】
資料7　七北田村誌編纂委員会編『七北田村誌』七北田村, 1953【K225.5/ナ1】
資料8　池田正一郎著『古文書用字用語大事典』新人物往来社, 1995【210.02/1995.6/R】
資料9　諸橋轍次著『大漢和辞典』巻2, 修訂第2版. 大修館書店, 1989【813.2/1989.4/2R】

回答プロセス:「凹」の漢字の読みは「おう」「へこむ」「くぼむ」。依頼者の見解は資料1の絵図の宿場が街道沿の曲がり角にあるため、宿場の位置をあらわしている。または、宿にへこみがある。本陣ではなく一般的な宿で年季の入った宿のことを表している、の2点。なお、依頼者が閲覧した「道中記」には「凹」の表記、記述はなかったとのこと。
街道、宿場、町史、用語辞典等にあたったが関連する用例や記述はなかった。
備考:旧奥州街道（往還街道）『金成町史』p.85</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384814</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1　第二次世界大戦後の教育改革において、宮城県の県立高校で男女共学化等の改革が進まなかった経緯や理由について知りたい。
2　2000年代以降、宮城県の県立高校の男女共学化が実施された経緯について知りたい。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384812</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:54:19 JST</pubDate>
			<category>男女共学化</category>
			<category>教育改革</category>
			<category>NDC:372</category>
			<description>1　第二次世界大戦後の教育改革において、宮城県の県立高校で男女共学化等の改革が進まなかった経緯や理由について、男女共学化を中心とした記述が下記資料にあります。
※【　】内は当館請求記号です。
資料1　橋本紀子著『男女共学制の史的研究』大月書店, 1992【372.1/1992.5】
pp.318-325 「第三部　男女共学制の成立と発展」-「第九章　1947年から50年代半ばまでの新制中等学校の男女共学」-「第二節　高校の共学制度発足時の状況」-「（三）男女別学高校と男子系、女子系高校の温存」-「（ア）「男女別学」と「ナンバースクール」-宮城県の場合」の項

資料2　仙台市史編さん委員会編『仙台市史 特別編4』仙台市, 1997【K225/セ1-13/25A】
pp.274-277 「5章　学びの軌跡」-「8 男女共学問題と新制高校」

資料3　宮城県教育委員会編『宮城県教育百年史 第3巻』帝国地方行政学会, 1975【K372/ミ1-2/3】
pp.19-21 「第一部　戦後教育の歩み」-「序章　戦後における本県の歩み」-「第二節　県土復興と財政再建」-「デリカとスミスと高校の男女共学」の項
pp.201-202  「第一部　戦後教育の歩み」-「第三章　六・三・三制の出発と本県の事情」-「第四節　旧制中等学校から新制高校への移行」-「高等学校の学区制」の項
pp.203-207  「第一部　戦後教育の歩み」-「第三章　六・三・三制の出発と本県の事情」-「第四節　旧制中等学校から新制高校への移行」-「男女共学制と総合制」の項

資料4　宇野量介著『戦後の宮城教育を語る』宝文堂, 1969【K372/ウ1】
pp.37-38 「四 新制高校の発足のころ」の項
pp.85-86 「八 講和近きころの事ども」の項
pp.90-93 「九 講和の年を迎えて」の項

資料5　宮城県[環境生活部女性政策課], みやぎの女性史研究会編『みやぎの女性史』河北新報社, 1999【K367/1999.3】
pp.154-156 「第二章　女子教育のあゆみ」-「第四節　戦後の女子教育」-「1　教育改革と男女平等教育」-「高等学校の誕生と男女共学の不徹底」の項

資料6　21世紀をひらくみやぎ女性のつどい企画・制作『ともに学びともに生きる』21世紀をひらくみやぎ女性のつどい, 2003【K374/2003.3】
pp.4-6 「宮城県の高校男女共学の歴史」の項

2　2000年代以降における宮城県の県立高校男女共学化の経緯に関する資料として下記があります。
資料7　『河北新報』（マイクロフィルム）河北新報社【PN071.2/カ】
（1）平成21年（2009）2月6日付朝刊「宮城県立高共学化/県教委、推進を再確認/迷走劇「何だった」」
　記事中、「県立高校の一律男女共学化をめぐる動き」との表が掲載されており、2001年3月から2009年2月5日までの動きが時系列でまとめられています。
（2）平成30年（2018）1月14日付朝刊28面「みやぎの平成30年～結ぶ、つながる～/（11）公立高共学化　平成17～22年度」
（3）令和4年（2022）3月30日付朝刊21面「ともに学ぶ教室県立高共学化12年/（上）浸透」
（4）令和4年（2022）3月31日付朝刊21面「ともに学ぶ教室　県立高共学化12年/（下）疑問」

資料8　県立高校男女共学化の着実な実現を求める会, 県立高校共学教育の充実を求める会[編]『宮城県立高校の男女共学はどのように実現したのか』県立高校共学教育の充実を求める会, 2021【K376.4/2021.4】

 なお、宮城県教育委員会が設置する県立高等学校将来構想審議会が作成した資料として下記があり、宮城県教育委員会のウェブサイト内で公開されていますので参考までにお知らせします。
「高校教育改革の成果等に関する検証「男女共学化」及び「全県一学区化」について（答申）」https://www.pref.miyagi.jp/documents/17411/268127_1.pdf （最終アクセス:2025/11/14）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384812</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1　アルミダイカスト（又はアルミダイキャスト）の強度について
2　自動車のエンジンを固定するボルトの強度について
上記2点の金属疲労、強度テスト等の雑誌記事がないか探してほしい。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384811</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:53:51 JST</pubDate>
			<category>自動車部品</category>
			<category>ねじ</category>
			<category>ボルト</category>
			<category>金属強度</category>
			<category>金属疲労</category>
			<category>NDC:537</category>
			<category>NDC:501</category>
			<description>国立国会図書館サーチ（国立国会図書館）（https://ndlsearch.ndl.go.jp/）（最終確認日2025年12月3日）とCiNii Reserch（https://cir.nii.ac.jp/articles）（最終確認日2025年12月3日）でお調べしたところ下記の資料が見つかりました。

1　アルミダイカスト（又はアルミダイキャスト）の強度について
・松尾 祐希, 西野 創一郎, 行武 栄太郎 著「アルミニウム合金の展伸材・ダイカスト材の摩擦攪拌接合における接合強度の評価」『自動車技術会論文集』自動車技術会, 53巻5号(2022)pp.997-1002
J-STAGEにて閲覧可能です。（https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsaeronbun/53/5/53_20224536/_article/-char/ja/）（最終確認日2025年12月3日）
・ 水谷 予志生ほか 著「アルミダイカストと展伸材の摩擦撹拌接合における材料配置とツール位置の影響 (特集 次世代のダイカスト部品製造技術 : ICE(内燃機関)からEV(電気自動車)へ)」『型技術』日刊工業新聞社 38巻7号(2023.6)pp.36-39
国立国会図書館に所蔵があります。(https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I032819603)（最終確認日2025年12月3日）
・小濱 博明 著「解説アルミダイキャスト製品のクラック検出 : MDK磁気センサによる、金属板を通してクラック検出を行う」『検査技術』日本工業出版, 5巻3号(2000.3)pp.40-43
国立国会図書館に所蔵があります。(https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I5301303)（最終確認日2025年12月3日）

2　自動車のエンジンを固定するボルトの強度について
・臺丸谷 政志ほか 著「ボルト締結された自動車用鋼板の衝撃引抜き破断」『日本材料強度学会誌』 日本材料強度学会, Vol.45,no2(2011.10)pp.19-27
国立国会図書館他に所蔵があります。（https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I023418791）（最終確認日2025年12月3日）
・小林 光男 著「ねじ製品の材料試験（5）ボルトの衝撃強度と試験片形状及び寸法」『日本ねじ研究協会誌』日本ねじ研究協会, 54巻7号(2023.7)pp.211-216
国立国会図書館に所蔵があります。（https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I032979782）（最終確認日2025年12月3日）

回答プロセス:1　館内OPAC検索にて検索したが見あたらず。
2　国会図書館サーチにて検索。
3　CiNii Booksで検索。
4　トラック部品の摩擦による金属疲労に関係する知識を得たいとのことだったため、上記2、3より内容に近いタイトルの記事を選んで紹介した。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384811</guid>
		</item>
		<item>
			<title>仙台育英高校出身で元阪急ブレーブスの渡辺勉選手の引退後の活躍について、宮城県の地方紙に掲載はないか。(宮城県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384810</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:53:31 JST</pubDate>
			<category>NDC:783</category>
			<description>お問合せの件について、下記のとおり御案内いたします。
※【　】内は当館の請求記号です。

1　お問合せの記事について
「河北新報データベース」、朝日新聞データベース「朝日新聞クロスサーチ」、読売新聞データベース「ヨミダス」を利用し、次の条件でお調べしました。(最終検索日：2025/11/19)

検索期間：全期間
キーワード ：「渡辺勉　阪急」　
ヒット件数 ：「河北新報データベース」 3件、朝日新聞データベース「朝日新聞クロスサーチ」 1件、読売新聞データベース「ヨミダス」 2件

「河北新報データベース」にてヒットした3件、「朝日新聞クロスサーチ」にてヒットした1件、「ヨミダス」にてヒットした2件の記事のうち、当館所蔵資料で引退後の活躍について確認できた記事を御案内いたします。

資料1　『河北新報』(原紙)河北新報社【PN071.2/カ】
・令和5(2023)年5月31日付朝刊26面「元プロ野球阪急選手 / 渡辺勉氏(わたなべ・つとむ=元プロ野球阪急選手)」
「29日午前3時16分、間質性肺炎のため兵庫県伊丹市内の病院で死去、74歳。宮城県七ヶ浜町出身。(後略)」

資料2　『河北新報』(マイクロフィルム)河北新報社【PN071.2/カ】
・平成23(2011)年4月25日付朝刊18面「スポ少野球 練習を再開 / 宮城・七ヶ浜」
「(前略)淳さんの叔父で、元プロ野球阪急の内野手だった渡辺勉さん(61)から新しいグラブも届いた。(後略)」

資料3　『朝日新聞[宮城面集刷]』（マイクロフィルム）【PN071/ア】
・平成8(1996)年7月11日付27面「心に残る名試合 夏の宮城大会から　2 / 熱闘 / 主戦は試合後、倒れた 思い出は心の中にある」
「(前略)あれから二十九年。阪急(現オリックス)に入り、今は大阪でゴルフのインストラクターをする渡辺主将に、きいてみた。(後略)」

また、大宅壮一文庫の雑誌記事索引検索データベース「Web OYA-bunko」を利用し、次の条件でお調べしましたが、該当記事は確認できませんでした。(最終検索日：2025/11/19)

検索期間：指定なし
フリーワード ：「渡辺勉　阪急」
雑誌名：指定なし
ヒット件数：0件
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384810</guid>
		</item>
		<item>
			<title>看護師の仕事がわかる本(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028585</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:41:49 JST</pubDate>
			<category>看護師</category>
			<category>医療</category>
			<category>NDC:366</category>
			<category>NDC:377</category>
			<description>2年看護科の国語表現で、職業調べをする。
主に看護師の仕事、職場がどんなものなのかわかる本。
その仕事につくための道、の前段階で、看護師がどういう仕事をしているのかを調べるため、「なるにはブックス」は除外。
写真や絵が多めのもの。


◆複数揃えたいもの
１『病院で働く人たち : しごとの現場としくみがわかる!(しごと場見学!)』浅野恵子著　ぺりかん社　2009
２『職場体験完全ガイド. 1』ポプラ社　2009　
３「キャリア教育支援ガイドお仕事ナビ. 4」理論社　2015
４「看護師の一日(医療・福祉の仕事見る知るシリーズ : 10代の君の「知りたい」に答えます)」保育社　2014

◆その他、役立ちそうなもの
『紛争地の看護師』白川優子著　小学館　2023

『紛争地のポートレート　「国境なき医師団」看護師が出会った人々』白川優子著　集英社クリエイティブ　2022
＊「国境なき医師団」の看護師のルポ。

『DMAT看護師になりたい 　災害急性期に活動する医療者をめざして』菱沼秀一著ほか　彩流社　2022
＊限定的な場面ではあるが、仕事の一面として知っておいてもよさそう。

『ナイチンゲールの「看護覚え書」　新版』西東社　2021

『看護師をめざすあなたへ』高橋則子著ほか　日本看護協会出版会　2021
＊理念、看護学校での学び、就職、スキルアップなどの合間に学生へのインタビューも入っており、具体的にイメージできるのでオススメ。

『フライトナースの秘密 　ドクターヘリで出動する救急看護師の仕事』菱沼秀一著　彩流社　2021

『ボランティアナースの奇跡』アートデイズ　2020
＊全国の訪問ボランティアナースの実践。藤沢市に拠点があるようだ。

『病院というヘンテコな場所が教えてくれたコト。  現役看護師イラストエッセイ　1』仲本りさ著　いろは出版　2018
『病院というヘンテコな場所が教えてくれたコト。  現役看護師イラストエッセイ　2』仲本りさ著　いろは出版　2020

『看護師という生き方(イースト新書Q ; Q049. [仕事と生き方])』近藤仁美　イースト・プレス　2018
＊「日勤」「夜勤」でスケジュールが出ていたり、具体的。著者自身のエッセイに近い部分も記述として多く（今回これが良いのか悪いのか？）、看護師としての人生がイメージしやすい。

『「在宅医療」で働く人の一日(医療・福祉の仕事見る知るシリーズ　10代の君の「知りたい」に答えます)』保育社　2018
＊訪問看護にたずさわる看護師の一日あり

『じたばたナース　4年目看護師の奮闘日記(メディアファクトリーのコミックエッセイ)』水谷緑著　KADOKAWA　2016

『現場で働く人たち 　現場写真がいっぱい. 3』あすなろ書房　2015
＊救急看護師限定だが、写真が豊富。

『ナースをねらえ! 看護学生奮闘記(コミックエッセイの森)』シバキヨ著　イースト・プレス　2015
＊コミックエッセイ

『わたしたちはいのちの守人　三人の看護師・助産師の現場(世の中への扉)』岩貞るみこ著　講談社　2014

『医療・看護の資格と仕事　やりたい仕事がわかる本』梅方久仁子著　技術評論社　2014

『看護職をめざす人の仕事ガイド　こんなはずではなかったと思わないために』桐書房　2014

『看護師(わたしの仕事 ; 2)』新水社　2013

『看護師まるごとガイド　資格のとり方・しごとのすべて　改訂版(まるごとガイドシリーズ ; 7)』ミネルヴァ書房　2012

「看護師になる!2012　 社会に必要とされる就職率100%のしごと」橋口佐紀子著　日労研　2011

『しごとば. 続々(しごとばシリーズ ; 3)』鈴木のりたけ作　ブロンズ新社　2011
＊見開き2ページのみ、看護師の職場・仕事がイラストメインで記載

『人の役に立ちたい　教育・医療・福祉・法律(女の子のための仕事ガイド ; 1)』理論社　2006
＊看護師のインタビューと１日のスケジュールが数ページある。

◆情報のみ
『聖路加の看護100のエピソード　聖路加国際大学看護教育100周年』パレード　2020

参考資料:浅野恵子 著. 病院で働く人たち : しごとの現場としくみがわかる!. ぺりかん社, 2009. (しごと場見学!)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010123494, 978-4-8315-1234-5
参考資料:職場体験完全ガイド 1. ポプラ社, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010080410, 978-4-591-91061-0
参考資料:お仕事ナビ編集室 [著]. キャリア教育支援ガイドお仕事ナビ 4. 理論社, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026089805, 978-4-652-20071-1
参考資料:WILLこども知育研究所 編著. 看護師の一日. 保育社, 2014. (医療・福祉の仕事見る知るシリーズ : 10代の君の「知りたい」に答えます)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025921175, 978-4-586-08535-4
参考資料:白川優子 著. 紛争地の看護師. 小学館, 2023. (小学館文庫 ; し24-1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033067847, 978-4-09-407300-3
参考資料:白川優子 著. 紛争地のポートレート : 「国境なき医師団」看護師が出会った人々. 集英社クリエイティブ, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032091991, 978-4-420-31094-9
参考資料:菱沼秀一, 神保大士, 黒﨑祐也, 金子拓 著. DMAT看護師になりたい : 災害急性期に活動する医療者をめざして. 彩流社, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032468187, 978-4-7791-2855-4
参考資料:金井一薫 編著. ナイチンゲールの『看護覚え書』 : イラスト・図解でよくわかる! 新版. 西東社, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031719794, 978-4-7916-3107-0
参考資料:髙橋則子, 蝦名總子, 菊池麻由美, 安井静子 著. 看護師をめざすあなたへ. 日本看護協会出版会, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031625199, 978-4-8180-2346-8
参考資料:菱沼秀一 著. フライトナースの秘密 : ドクターヘリで出動する救急看護師の仕事. 彩流社, 2021.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031531621, 978-4-7791-2752-6
参考資料:菅原由美 編・著. ボランティアナースの奇跡. アートデイズ, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030704482, 978-4-86119-290-6
参考資料:仲本りさ 著. 病院というヘンテコな場所が教えてくれたコト。 : 現役看護師イラストエッセイ. いろは出版, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028979410, 978-4-86607-055-1
参考資料:仲本りさ 著. 病院というヘンテコな場所が教えてくれたコト。 : 現役看護師イラストエッセイ 2. いろは出版, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030615193, 978-4-86607-177-0
参考資料:近藤仁美 [著]. 看護師という生き方. イースト・プレス, 2018. (イースト新書Q ; Q049. [仕事と生き方])
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029176411, 978-4-7816-8049-1
参考資料:WILLこども知育研究所 編著. 「在宅医療」で働く人の一日. 保育社, 2018. (医療・福祉の仕事見る知るシリーズ : 10代の君の「知りたい」に答えます)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029214238, 978-4-586-08596-5
参考資料:水谷緑 著. じたばたナース : 4年目看護師の奮闘日記. KADOKAWA, 2016. (メディアファクトリーのコミックエッセイ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027535479, 978-4-04-068667-7
参考資料:こどもくらぶ 編・著. 現場で働く人たち : 現場写真がいっぱい 3. あすなろ書房, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026979345, 978-4-7515-2793-1
参考資料:シバキヨ 著. ナースをねらえ! : 看護学生奮闘記. イースト・プレス, 2015. (コミックエッセイの森)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026521428, 978-4-7816-1333-8
参考資料:岩貞るみこ 著. わたしたちはいのちの守人 : 三人の看護師・助産師の現場. 講談社, 2014. (世の中への扉)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025518875, 978-4-06-287004-7
参考資料:梅方久仁子 著. 医療・看護の資格と仕事 : やりたい仕事がわかる本. 技術評論社, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025694049, 978-4-7741-6712-1
参考資料:星直子 編. 看護職をめざす人の仕事ガイド : こんなはずではなかったと思わないために. 桐書房, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025170834, 978-4-87647-832-3
参考資料:近藤隆雄, 松谷容範, 中友美 著. 看護師. 新水社, 2013. (わたしの仕事 ; 2)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024296534, 978-4-88385-154-6
参考資料:田中美恵子 監修. 看護師まるごとガイド : 資格のとり方・しごとのすべて 改訂版. ミネルヴァ書房, 2012. (まるごとガイドシリーズ ; 7)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023981296, 978-4-623-06471-7
参考資料:橋口佐紀子著. 看護師になる!2012 : 社会に必要とされる就職率100%のしごと. 日労研, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971430859860341415, 9784931562349
参考資料:鈴木のりたけ 作. しごとば 続々. ブロンズ新社, 2011. (しごとばシリーズ ; 3)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011093495, 978-4-89309-509-1
参考資料:しごと応援団 編著. 人の役に立ちたい : 教育・医療・福祉・法律. 理論社, 2006. (女の子のための仕事ガイド ; 1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008504365, 4-652-04951-X
参考資料:聖路加国際大学, 聖路加同窓会 著. 聖路加の看護100のエピソード : 聖路加国際大学看護教育100周年. パレード, 2020. (Parade books)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031240391, 978-4-86522-240-1</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028585</guid>
		</item>
		<item>
			<title>女性の悩みや生活のことで、相談窓口の情報がまとまっているウェブサイトはあるか。(大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)情報ライブラリー)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000325731</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:10:24 JST</pubDate>
			<category>カウンセリング</category>
			<category>社会保障</category>
			<category>NDC:367</category>
			<category>NDC:369</category>
			<description>ドーンセンター情報ライブラリーの女性情報ステーションおよびインターネットを検索し、下記情報を紹介した。

・大阪府内市町相談窓口・女性相談窓口一覧
https://www.pref.osaka.lg.jp/danjo/soudan-link/index.html

・大阪府　女性のためのコロナ禍に関連する情報サイト
https://www.pref.osaka.lg.jp/danjo/topic/joho.html

・大阪府　悩みの相談窓口一覧
https://www.pref.osaka.lg.jp/kokoronokenko/soudankikan/jisatsu_soudan.html

・内閣府　女性応援ポータルサイト
https://www.gender.go.jp/policy/sokushin/ouen/

・厚生労働省　まもろうよこころ
https://www.mhlw.go.jp/mamorouyokokoro/

・厚生労働省　支援情報検索サイト
http://shienjoho.go.jp/

・ビッグイシュー基金　路上脱出・生活SOSガイド　大阪編　
https://bigissue.or.jp/action/guide/

・NHK【女性向けの相談窓口一覧】生活相談、DV・性暴力被害など
https://www.nhk.or.jp/gendai/comment/0020/topic030.html
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000325731</guid>
		</item>
		<item>
			<title>歌いながら読める絵本(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028506</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 09:54:41 JST</pubDate>
			<category>読み聞かせ</category>
			<category>歌う絵本</category>
			<category>NDC:726</category>
			<description>『だんご３兄弟ぱたぱたえほん』（日本放送協会出版）のように文章が歌詞になっていて、歌いながら読める絵本。

◆『ピタゴラスイッチ　こたつたこ　DVDブック』小学館　2010
https://www.honyaclub.com/shop/g/g12696399/（2026/05/29最終確認）
＊ピタゴラスイッチの歌が絵本バージョンになったもの。

後付けだが『ぐりとぐら』の歌部分もいろいろバージョンがある。
https://saitoumikako.com/blog/child/1218gurigura.html（2026/05/29最終確認）

◆『おばけなんてないさ(せなけいこのえ・ほ・ん ; 5)』せなけいこ絵ほか　ポプラ社　2009
https://www.poplar.co.jp/book/search/result/archive/3024005.html（2026/05/29最終確認）
＊童謡「おばけなんてないさ」が絵本になっている。楽譜付き。

◆楽譜が付いている絵本
『おーいかばくん : CDつきえほん』中川いつこ詞ほか　ひさかたチャイルド　2007
『はじめまして』新沢としひこ作ほか　鈴木出版　2008
『あめふりくまのこ』鶴見正夫詩ほか　ひさかたチャイルド　2009

ＣＤ
『エリック・カール絵本うた』エリック・カール歌詞　コンセル　2000
＊「できるかな？」「はらぺこあおむし」「月ようびがなにたべる？」の３冊が収録されている。


◆＜読み聞かせ 歌う絵本＞でネット検索したところ、絵本を紹介しているページがいくつかあった。
◇歌の絵本おすすめ人気15選！年齢に合わせたおすすめ絵本を紹介！
https://ehon.space/?p=21193（2026/06/11最終確認）

『かえうたかえうたこいのぼり　とらのこさんきょうだい(講談社の創作絵本. 季節と行事のよみきかせ絵本)』石井聖岳作　講談社　2010
＊「こいのぼり」の替え歌

『にじ』新沢としひこ詩ほか　アスク・ミュージック　1996
＊作詞：新沢としひこ、作曲：中川ひろたか、1991年発表の「にじ」を絵本にしたもの

『うちのかぞく』谷口國博文ほか　世界文化社　2004
＊あそびうたを絵本にしたもの

◇【絵本紹介】読み聞かせ初心者でも安心！保育士が選ぶ「うた絵本・7選」
https://chandois-toybox.com/introduction-picturebook-song/（2026/06/11最終確認）

『どんないろがすき(あかちゃんといっしょ0・1・2 ; 30)』100%ORANGE絵　フレーベル館　2016
＊童謡「どんないろがすき」を絵本化　楽譜あり

『ねばらねばなっとう : かえうたえほん(3さいからのユーモアえほん)』林木林さくほか　ひかりのくに　2014
＊童謡「静かな湖畔」の替え歌

『大阪うまいもんのうた([クローバーえほんシリーズ])』長谷川義史著　佼成出版社　2009
＊童謡「ゆかいな牧場」の替え歌

『東北んめえもんのうた([クローバーえほんシリーズ])』長谷川義史著　佼成出版社　2012
＊譜面掲載。

『名古屋うみゃあもんのうた』長谷川義史著　佼成出版社　2015
＊歌遊び絵本。楽譜掲載。

参考資料:佐藤雅彦, 内野真澄 著. だんご3兄弟ぱたぱたえほん : NHKおかあさんといっしょ. 日本放送出版協会, 1999.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002840710, 4-14-036077-1
参考資料:ピタゴラスイッチこたつたこ制作委員会 制作. ピタゴラスイッチこたつたこDVDブック. 小学館, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010836025, 978-4-09-726414-9
参考資料:せなけいこ 絵 , 槙みのり 作詞. おばけなんてないさ. ポプラ社, 2009. (せなけいこのえ・ほ・ん ; 5)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010334189, 978-4-591-11048-5
参考資料:中川いつこ 詞 , あべ弘士 絵. おーいかばくん : CDつきえほん. ひさかたチャイルド, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008532347, 978-4-89325-546-4
参考資料:新沢としひこ 作 , 大和田美鈴 絵. はじめまして. 鈴木出版, 2008. (えいごのじかん)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009298061, 978-4-7902-3203-2
参考資料:鶴見正夫 詩 , 高見八重子 絵. あめふりくまのこ. ひさかたチャイルド, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010187664, 978-4-89325-777-2
参考資料:エリック・カール歌詞. エリック・カール絵本うた. コンセル (発売・販売), 2000.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971149384776818651, 9784907738129
参考資料:石井聖岳 作. かえうたかえうたこいのぼり : とらのこさんきょうだい. 講談社, 2010. (講談社の創作絵本. 季節と行事のよみきかせ絵本)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010838425, 978-4-06-132425-1
参考資料:新沢としひこ 詩 , あべ弘士 絵. にじ. アスク・ミュージック, 1996.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034560080, 978-4-900946-00-2
参考資料:谷口國博 文 , 村上康成 絵. うちのかぞく. 世界文化社, 2004.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007483433, 4-418-04717-4
参考資料:100%ORANGE 絵. どんないろがすき. フレーベル館, 2016. (あかちゃんといっしょ0・1・2 ; 30)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027244141, 978-4-577-04379-0
参考資料:林木林 さく , たかおゆうこ え. ねばらねばなっとう : かえうたえほん. ひかりのくに, 2014. (3さいからのユーモアえほん)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025372402, 978-4-564-01422-2
参考資料:長谷川義史 著. 大阪うまいもんのうた. 佼成出版社, 2009. ([クローバーえほんシリーズ])
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010550952, 978-4-333-02384-4
参考資料:長谷川義史 著. 東北んめえもんのうた. 佼成出版社, 2012. ([クローバーえほんシリーズ])
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023434629, 978-4-333-02531-2
参考資料:長谷川義史 著. 名古屋うみゃあもんのうた. 佼成出版社, 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026367125, 978-4-333-02706-4</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028506</guid>
		</item>
		<item>
			<title>石鼓文について書かれた本の所蔵はありますか。(幸田町立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384917</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 16:30:46 JST</pubDate>
			<category>石鼓文</category>
			<category>NDC:222</category>
			<description>石鼓文(特に文字の意味について)に関する資料は当館に所蔵がありませんでした。

他館にある資料の情報を教えてほしいとのことだったため、以下の二冊の情報をメモに書いてお渡ししました。
『石鼓文』明徳出版社　1986
『漱石と石鼓文』渡辺出版　2007

国立国会図書館デジタルコレクションの閲覧をおすすめしました。
『書道技法講座 45　石鼓文』　二玄社　1982.1
こちらの資料の中に文字の意味について載っている箇所がありました(網羅しているかは不明)。
お客様のご希望により該当箇所と、石鼓文の成り立ちなどの記載がある部分を複写しました。

回答プロセス:石鼓文について書かれた資料の所蔵があるかどうかのお問い合わせ。特に文字の意味について記載のある物が望ましいそう。

システムにて調べてみたところ、当館には所蔵がありませんでした。

他館に複数資料がありそうだったため相互貸借をご提案しましたが、中を見ないと欲しい情報があるか分からないし、届くまでに少し時間が掛かりそうなので資料名を教えてもらえれば…とのことで以下の二冊の情報をメモに書いてお渡ししました。
『石鼓文』明徳出版社　1986
『漱石と石鼓文』渡辺出版　2007

また、国立国会図書館デジタルコレクションにも石鼓文について記載のある資料が多数あり、館内ＰＣでの閲覧をおすすめしました。
『書道技法講座 45　石鼓文』　二玄社　1982.1
こちらの資料の中に文字の意味について載っている箇所がありました(網羅しているかは不明)。
お客様のご希望により該当箇所と、石鼓文の成り立ちなどの記載がある部分を複写しました。
参考資料:赤塚忠 著. 石鼓文. 明徳出版社, 1986. (中国古典新書 ; 続編 3)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001847063, 
参考資料:杤尾武 著. 漱石と石鼓文. 渡辺出版, 2007.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008530987, 978-4-902119-06-0
参考資料:書道技法講座 : 篆書 ４５. 二玄社, 1981.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I32111100206344, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384917</guid>
		</item>
		<item>
			<title>青森市立佃小学校には、校歌のほかに「佃の子ども」（正式な題名は不確かです）という題名の歌がありました。すでに50年以上前の歌になります。
私の記憶もおぼろげではありますが、歌詞の一部は以下のようだったと記憶しております。
「緑のそよ風　ま白い雲も
佃の子どもの　ふくらむ夢を
（著作権保護の観点から省略）
今日は知ってる　父さんのように」
この歌に関する資料や記録などが貴館に所蔵されているか知りたい。(青森県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000371142</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 16:10:36 JST</pubDate>
			<category>佃の子ども</category>
			<category>つくだのこども</category>
			<category>佃小学校</category>
			<category>みどりのそよ風</category>
			<category>みどりのそよかぜ</category>
			<category>成田繁七</category>
			<category>斉藤善太郎</category>
			<description>お尋ねの歌は、「みどりのそよ風　よろこびの歌」という題名で、歌詞等の印刷物を青森市民図書館歴史資料室が所蔵していることが確認できました（お尋ねの歌詞と若干の相違があるとのことです）。
作詞は、成田　繁七氏（校歌の作詞者でもある）、作曲は斉藤　善太郎氏（校歌の作曲者でもある）とのことです。
詳細は、青森市民図書館歴史資料室（電話：017-732-5271　ファックス：017-732-5272/職員がいる時間：平日午前9時から午後5時まで）へお尋ねください。

回答プロセス:■自館所蔵資料調査
以下資料を調査したが関連する記載なし。
1.青森市立佃小学校編『つくだ：学校文集』23号,［青森市立佃小学校］,1983,郷土357.86.
2.佃小学校第５回卒業生第６学年児童編集委員編『おもいで』,青森市立佃小学校第６学年,1962,山本376.2.
3.青森市立佃小学校編『たつの子：卒業文集』青森市立佃小学校第６学年,1964,山本376.2.
4.青森県立図書館編『津軽の校歌百年物語　音楽が奏でる教育と文化　１－１６（平成１２年９月９日－１２月２３日）』青森県立図書館,2000,郷土767.6.
5.青森県立図書館編『校歌制定物語　懐かしい学校を訪ねて（平成１１年１２月２日－１２年４月６日）』青森県立図書館,2000,郷土767.6.
6.小倉尚継作曲『抒情青森歌めぐり』青森アカデミー混声合唱団,2002,郷土767.4.
7.青森県教育庁指導課［編］『郷土の音楽』青森県教育委員会,1984,郷土767.7.
8.小倉尚継作曲『園歌・校歌集』小倉尚継音楽工房,2006,767.6.
9.新聞クリッピング　昭和32年～37年の東奥日報

■青森市民図書館へのレファレンス
　2025.6.27　青森市民図書館で所蔵している以下２点の資料に掲載されていないかレファレンス→記載なし
10.青森市立佃小学校創立40周年記念事業実行委員会『まほろば：青森市立佃小学校創立40周年記念誌』,青森市立佃小学校創立40周年記念事業実行委員会,1997
11.青森市立佃小学校国語部編集『つくだ』 第5号,成田 繁七(発行人),1963

■国立国会図書館デジタルコレクション
　キーワード「佃の子ども」、「つくだのこども」→ヒットなし
　キーワード「佃小学校」　出版地「青森」→92件ヒット　ただし関連する情報確認できず。

■青森県近代文学館への照会（2025-06-29）
　・2024年12月7日から2025年3月23日まで企画展「あおもりの校歌」開催
　・利用者が覚えていた歌詞を提示し照会した結果、青森市民図書館歴史資料室から「佃小学校の歌（みどりのそよ風、つくだの子ども、校歌）」を借用し、展示したとのこと。

■青森市民図書館歴史資料室への照会（2025-07-01）
　利用者が覚えていた歌詞を提示し、「みどりのそよ風」や「つくだの子ども」の可能性について照会した結果、質問の歌は「みどりのそよ風　よろこびの歌」であることが判明。
　ただし、質問した方が覚えていた歌詞とは若干異なる部分（漢字か仮名か　など）があるとのこと。
　また、作詞は、成田繁七氏（校歌の作詞者でもある）、作曲は斉藤善太郎氏（校歌の作曲者でもある）とのこと。
　歴史資料室所蔵の資料は閲覧のみで、複写物の提供は前例がないとのことであった。
　利用者へ青森市民図書館歴史資料室を紹介することは構わないとのことであった。

■歌の題名が判明したので、再度、自館OPAC等で調査
　・自館OPAC
　・県近代文学館
　・国立国会図書館デジタルコレクション
　  キーワード「みどりのそよ風」、「みどりのそよかぜ」　→　適当なヒットなし

■著作権の保護期間の調査
　国立国会図書館デジタルコレクション
　キーワード「成田繁七」、出版地「青森」→89件ヒット　「10」を調査。
　キーワード「斉藤善太郎」、出版地「青森」→45件ヒット　「11」を調査。

10.『次代への証言 : 青森空襲の記録 』第9集,青森空襲を記録する会,1989,郷土212A11,
     https://dl.ndl.go.jp/pid/12227417/
　奥付　「青森空襲を記録する会　青森市松森1-11-11　成田繁七方　0177-41-6960」

11.青森県学校生活協同組合編『青森県教育関係職員録』昭和５１年度,青森教文社,1976,郷土370.35,
      p.9.橋本小学校長「斉藤善太郎　59」「昭和12」年生まれ　「青森市大矢沢里見930」

仮に「みどりのそよ風」の著作権が学校に譲渡されていない場合、「10」及び「11」より、2025年時点で作詞者及び作曲者の著作権の保護期間内と推定される（死後70年を経過しているとは考えにくい。）
事前調査事項:佃小学校に問い合わせたところ、現在はこの歌は歌われておらず、また校内にも資料は残っていないとのこと。
参考資料:青森市立佃小学校編『つくだ：学校文集』23号,［青森市立佃小学校］,1983, (郷土357.86)
参考資料:佃小学校第５回卒業生第６学年児童編集委員編『おもいで』,青森市立佃小学校第６学年,1962, (山本376.2)
参考資料:青森市立佃小学校編『たつの子：卒業文集』青森市立佃小学校第６学年,1964, (山本376.2)
参考資料:4.青森県立図書館編『津軽の校歌百年物語　音楽が奏でる教育と文化　１－１６（平成１２年９月９日－１２月２３日）』青森県立図書館,2000, (郷土767.6)
参考資料:青森県立図書館編『校歌制定物語　懐かしい学校を訪ねて（平成１１年１２月２日－１２年４月６日）』青森県立図書館,2000, (郷土767.6.)
参考資料:小倉尚継作曲『抒情青森歌めぐり』青森アカデミー混声合唱団,2002,, (郷土767.4)
参考資料:青森県教育庁指導課［編］『郷土の音楽』青森県教育委員会,1984,, (郷土767.7)
参考資料:小倉尚継作曲『園歌・校歌集』小倉尚継音楽工房,2006,, (767.6)
参考資料:青森市立佃小学校創立40周年記念事業実行委員会『まほろば：青森市立佃小学校創立40周年記念誌』,青森市立佃小学校創立40周年記念事業実行委員会,1997, (当館所蔵なし（青森市民図書館所蔵）)
参考資料:青森市立佃小学校国語部編集『つくだ』 第5号,成田 繁七(発行人),1963, (当館所蔵なし（青森市民図書館所蔵）)
参考資料:次代への証言 : 青森空襲の記録 第9集. 青森空襲を記録する会, 1989.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002003157, (郷土212A11)
参考資料:青森県学校生活協同組合 編. 青森県教育関係職員録 昭和５１年度,1976., (郷土370.35)
照会先:青森市民図書館（8階専門ライブラリーカウンター）（017-776-2455）
照会先:青森県近代文学館（017-739-2575）
照会先:青森市民図書館歴史資料室（017-732-5271）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000371142</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ウクライナやガザといった現代の紛争に関して、地理的要因から調べる(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030736</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 15:49:13 JST</pubDate>
			<category>NDC:312</category>
			<category>NDC:319</category>
			<description>「世界の紛争」地理探究の調べ学習資料。

『国境アトラス』　日経ナショナルジオグラフィック　2025

『あの国の本当の思惑を見抜く地政学』サンマーク出版　2025　
＊第2章がロシア

『地図でスッと頭に入る地政学』鈴木達人 監修　昭文社　2024
＊CHAPTER４「各地で起こる紛争や諸問題を地政学で学ぶ」が参考になりそう。

『ニュースがわかる国境学』池上彰 責任編集　KADOKAWA　2024

『地図で見る最新世界情勢』パスカル・ボニファス　原書房　2024

『1日3分で話せるようになる！世界をひも解く「地政学ニュース」』出口 治明 監修　小学館クリエイティブ　2024

『狙われた国と地域１　ウクライナ』あすなろ書房　2023
『狙われた国と地域４　パレスチナ』あすなろ書房　2023

『13歳から考える戦争入門　なぜ、戦争はなくならないのか？』増田ユリヤ 監修　旬報社　2023

『地図でわかる世界の戦争・紛争』全３巻　小川浩之 監修　汐文社　2022、2023

『世界史と時事ニュースが同時にわかる新地政学』朝日新聞出版　2021

『サクッとわかるビジネス教養　地政学』新星出版社　2020

『最新世界紛争地図』ディスカヴァー・トゥエンティワン　2020

『マンガでわかる地政学』茂木誠 監修　池田書店　2016

参考資料:デルフィヌ・パパン, ブルーノ・テルトレ 著 , グゼマルタン・ラボルド 地図 , 岩田佳代子, エラリー・ジャンクリストフ 訳 , 井田仁康 日本語版監修. 国境アトラス : 世界の壁・移民・紛争の全記録. 日経ナショナルジオグラフィック, 2025.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033987687, 978-4-86313-642-7
参考資料:社會部部長 著. あの国の本当の思惑を見抜く地政学. サンマーク出版, 2025.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033883037, 978-4-7631-4188-0
参考資料:鈴木達人 監修. 地図でスッと頭に入る地政学. 昭文社, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033254149, 978-4-398-14477-5
参考資料:増田ユリヤ 著. ニュースがわかる国境学. KADOKAWA, 2024. (明日の自信になる教養 ; 1)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033311178, 978-4-04-897669-5
参考資料:パスカル・ボニファス, ユベール・ヴェドリーヌ 著 , メッツさゆり 訳. 地図で見る最新世界情勢. 原書房, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033704607, 978-4-562-07457-0
参考資料:出口治明 監修. 世界をひも解く「地政学ニュース」 : 1日3分で話せるようになる!. 小学館クリエイティブ, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033732808, 978-4-7780-3638-6
参考資料:稲葉茂勝 著 , 松竹伸幸 監修. 狙われた国と地域 1. あすなろ書房, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032955255, 978-4-7515-3166-2
参考資料:長谷川敦 著 , 増田ユリヤ 監修 , かみゆ歴史編集部 編. 13歳から考える戦争入門 : なぜ、戦争はなくならないのか?. 旬報社, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033168072, 978-4-8451-1844-1
参考資料:小川浩之 監修. 地図でわかる世界の戦争・紛争 1. 汐文社, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032714422, 978-4-8113-3029-7
参考資料:長谷川敦 著 , 祝田秀全 監修 , かみゆ歴史編集部 編 , 朝日新聞出版 編著. 世界史と時事ニュースが同時にわかる新地政学. 朝日新聞出版, 2021. (だからわかるシリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031602586, 978-4-02-334034-3
参考資料:奥山真司 監修. 地政学 : サクッとわかるビジネス教養. 新星出版社, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030410074, 978-4-405-12009-9
参考資料:パスカル・ボニファス, ユベール・ヴェドリーヌ [著] , 神奈川夏子 訳. 最新世界紛争地図. ディスカヴァー・トゥエンティワン, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030631993, 978-4-7993-2665-7
参考資料:茂木誠 監修 , 武楽清, サイドランチ マンガ. マンガでわかる地政学. 池田書店, 2016.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027789167, 978-4-262-15558-6</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030736</guid>
		</item>
		<item>
			<title>市民からのおくりもの2010　平成21年度収集新収蔵品から(東京都江戸東京博物館　図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000003279</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:46:26 JST</pubDate>
			<category>博物館</category>
			<category>NDC:069</category>
			<description>会期:2010年04月24日(土)〜05月26日(水)

江戸東京博物館では、この1年間に新たに収蔵した資料をいち早く公開するため、企画展「市民からのおくりもの」を毎年開催しています。平成21年度には、寄贈や購入などにより2,541点の資料を収集しました。資料をご寄贈いただいた方々は、25名にのぼります。本展をつうじて、当館から寄贈者へ感謝の気持ちをあらわすとともに、博物館の活動の重要な柱のひとつである資料収集活動への理解をひろげていきたいと思います。

ひとつひとつの資料には、それを持っていた方や使っていた方の生活や人生、思いがあり、それぞれに歴史的な背景や価値をもっています。展示された資料をご覧いただくことにより、みなさまの身近にある品々を見直すきっかけのひとつになれば幸いです。

https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/project/2493/%E5%B8%82%E6%B0%91%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%8F%E3%82%8A%E3%82%82%E3%81%AE2010/
（最終アクセス日：2020年5月18日）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000003279</guid>
		</item>
		<item>
			<title>大和郡山市立図書館</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=2300175</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:44:26 JST</pubDate>
			<description>
URL:https://www.city.yamatokoriyama.lg.jp/soshiki/toshokan/shisetsu/1/3086.html
開館情報:9:30~19:00　休館：火曜日、第１・第３水曜日</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=2300175</guid>
		</item>
		<item>
			<title>市民からのおくりもの2009(東京都江戸東京博物館　図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000002927</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:34:26 JST</pubDate>
			<category>博物館</category>
			<category>NDC:069</category>
			<description>会期:2009年05月16日(土)～06月07日(日)

江戸東京博物館では、この１年間に新たに収蔵した資料をいち早く公開するため、企画展 ｢市民からのおくりもの｣を毎年開催しています。平成２０年度には、ご寄贈や購入などにより１８７１点の資料を収集しました。資料のご寄贈をいただいた 方々は、３６名にのぼります。本展をつうじて、当館からご寄贈者へ感謝の気持ちをあらわすとともに、博物館の活動の重要な柱のひとつである資料収集活動へ のご理解をひろげていきたいと思います。

ひとつひとつの資料には、それを持っていた方や使っていた方の生活や人生、思いがあり、それぞれに歴史的な背景や価値をもっています。展示された資料をご覧いただくことにより、みなさまの身近にある品々を見直すきっかけのひとつになれば幸いです。

http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/project/2771/%e5%b8%82%e6%b0%91%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e3%81%8a%e3%81%8f%e3%82%8a%e3%82%82%e3%81%ae2009/
（最終アクセス日:2020年3月13日）

紹介文献:『江戸東京博物館ニュース』 vol.65 東京都歴史文化財団,東京都江戸東京博物館/編  東京都歴史文化財団,東京都江戸東京博物館  平成21年3月31日  M3624/TO-003/ 077-065</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000002927</guid>
		</item>
		<item>
			<title>市民からのおくりもの～平成18年度収集 新収蔵品から～(東京都江戸東京博物館　図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000002954</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:30:48 JST</pubDate>
			<category>博物館</category>
			<category>NDC:069</category>
			<description>会期:2007年07月24日(火)～08月19日(日)

江戸東京博物館では、この1年間に新たに収蔵した資料をいち早く公開するため、新収蔵品展「市民からのおくりもの」展を毎年開催しています。 平成18年度に寄贈をしていただいた方は48名。寄贈や購入により、7,000点近くの資料を収集しました。この中から約300点の資料を一堂に展示いたします。 寄贈者のみなさまへの感謝の気持ちをあらわすとともに、今後の資料収集活動へのご理解をひろげていただくきっかけとなればと願っております。

http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/project/2877/%e5%b8%82%e6%b0%91%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e3%81%8a%e3%81%8f%e3%82%8a%e3%82%82%e3%81%ae%ef%bd%9e%e5%b9%b3%e6%88%9018%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e5%8f%8e%e9%9b%86-%e6%96%b0%e5%8f%8e%e8%94%b5%e5%93%81/
（最終アクセス日:2020年3月13日）

紹介文献:『江戸東京博物館ニュース』 vol.58 東京都歴史文化財団,東京都江戸東京博物館/編  東京都歴史文化財団,東京都江戸東京博物館  平成19年6月30日  M3624/TO-003/ 077-58</description>
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		</item>
		<item>
			<title>農芸化学の手法による食品ロス削減について書かれた本を探している。特に、変色したバナナが大量に廃棄されていることから、品種改良などで野菜の鮮度を保持するような研究に関心がある。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000376441</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:30:09 JST</pubDate>
			<category>NDC:610</category>
			<description>『やさしく知りたい先端科学シリーズ11　スマート農業』創元社　2024
＊3ページのみ、「農産物の鮮度保持と加工技術」の章あり。品質劣化に影響する「呼吸」「蒸散」「微生物やエチレン」に対して、開発されている制御方法が簡単に記載されている。品種改良ではなく低温処理や環境ガス調整など。新型イチゴ容器「ゆりかーご」という包装資材についても記述あり。加工技術はフリーズドライについて。

『やさしくわかる食品ロス』技術評論社　2023
＊食品ロスを減らすためのさまざまな視点とアプローチによる研究として、ゲノム編集技術を使って野菜や果実の日持ちを伸ばす研究について少しだけ触れられている。「生産量はそのままでも、廃棄を減らし、食べられる量を増やすことができるように」なるというもの。

『ヒトゲノムのしくみ』大石正道　日本実業出版社　2001　
＊図が多くよみやすい。第9章に「除草剤でも枯れないダイズ、日持ちのよいトマト」の記述がある。

事前調査事項:農芸化学科を志す生徒からの相談。ウェブで次の事例を見つけたが、できれば本でも提供したい。
・ゲノム編集技術を使った褐変しにくいリンゴやレタスの開発
・ポストハーベスト技術による農作物の流通段階での鮮度保持
参考資料:中野明正 著. スマート農業. 創元社, 2024. (やさしく知りたい先端科学シリーズ ; 11)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033464209, 978-4-422-40069-3
参考資料:西岡真由美 著 , 小野﨑理香 絵. やさしくわかる食品ロス : 捨てられる食べ物を減らすために知っておきたいこと. 技術評論社, 2023. (未来につなげる・みつけるSDGs)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033159001, 978-4-297-13759-5
参考資料:大石正道 著. ヒトゲノムのしくみ. 日本実業出版社, 2001. (入門ビジュアルサイエンス)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002958674, 4-534-03190-4</description>
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		</item>
		<item>
			<title>錦絵にみる忠臣蔵(東京都江戸東京博物館　図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000003058</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:29:57 JST</pubDate>
			<category>歌舞伎</category>
			<category>忠臣蔵</category>
			<category>浮世絵</category>
			<category>錦絵</category>
			<category>NDC:774</category>
			<category>NDC:721</category>
			<description>会期:2008年09月30日(火)～12月21日(日)

特集展示に関連する図書室内特集コーナー

以下特集展示に関する内容説明　
「日本人なら誰もが知っている」とまで言われる「忠臣蔵」。1701年（元禄14）3月14日江戸城中において浅野内匠頭長矩（あさのたくみのかみながのり）が吉良上野介義央（きらこうずけのすけよしひさ）を切りつけた「刃傷事件」と内匠頭の切腹、翌年12月14日夜半に赤穂浪士たちが吉良邸を襲撃して上野介の首をとった「仇討事件」。これらの忠実に基づき、脚色した物語が「仮名手本忠臣蔵」、すなわち「忠臣蔵」です。忠臣蔵は1748年（寛延1）に人形浄瑠璃として初演、その後歌舞伎狂言となりました。設定を室町時代としたこの時代物の狂言は、上演すれば必ず当る人気の演目であったことから、当時の煎じ薬になぞらえ「独参湯（どくじんとう）」（起死回生の妙薬の意）と呼ばれました。 忠臣蔵の題材は錦絵にも好んで描かれ、各段の象徴的なシーンを揃物にした舞台絵や、演じた歌舞伎俳優たちを描いた役者絵など実に多くの作品が生み出されました。
本特集では当館所蔵の錦絵コレクションを約30点ずつ、3期に分けてご紹介します。忠臣蔵をめぐる多様な表現、絵師による差異をお楽しみください。

http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/feature/1031/%e9%8c%a6%e7%b5%b5%e3%81%ab%e3%81%bf%e3%82%8b%e5%bf%a0%e8%87%a3%e8%94%b5/
（最終アクセス日:2020年3月13日）

紹介文献:『江戸東京博物館ニュース』 vol.63 東京都歴史文化財団,東京都江戸東京博物館/編  東京都歴史文化財団,東京都江戸東京博物館  平成20年9月30日  M3624/TO-003/ 077-63
備考:図書室にて特集コーナーも設置</description>
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		</item>
		<item>
			<title>映画「あかね空」の世界－江戸の食と深川－(東京都江戸東京博物館　図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000003049</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:20:28 JST</pubDate>
			<category>山本一力</category>
			<category>NDC:778</category>
			<category>NDC:913</category>
			<description>会期:2007年02月27日(火)～05月27日(日)

江戸博に、映画「あかね空」の舞台となる江戸の豆腐職人、深川蛤長屋がドッキング！
さらなる時空へタイムスリップ！ 

「あかね空」は山本一力原作の直木賞受賞作品の映画化（3月31日全国公開）で、深川蛤町の裏長屋に住む豆腐屋夫婦を主人公に、夫婦愛や家族の絆を描いています。

本展では、棟割長屋の並びに「あかね空」で使用した豆腐屋「京や」のセットを再現し、深川蛤町の裏長屋を情緒豊かによみがえらせます。 展示ケース内には、江戸時代の大ベストセラー料理本である『豆腐百珍』をはじめとする江戸の食文化を今に伝える資料や、永代橋、富岡八幡宮、洲崎、木場など深川にちなむ資料のほか、火消しや勧進相撲に関する資料も館蔵品の中から紹介するとともに、山本一力氏所蔵の直木賞受賞記念品の懐中時計、直木賞受賞日の日記、池波正太郎から贈られた愛用の万年筆なども展示します。
また、中村座北側通路では、映画のメイキングを楽しめるパネル展もあわせて開催します。

http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/feature/1071/%e6%98%a0%e7%94%bb%e3%80%8c%e3%81%82%e3%81%8b%e3%81%ad%e7%a9%ba%e3%80%8d%e3%81%ae%e4%b8%96%e7%95%8c%ef%bc%8d%e6%b1%9f%e6%88%b8%e3%81%ae%e9%a3%9f%e3%81%a8%e6%b7%b1%e5%b7%9d%ef%bc%8d/
（最終アクセス日:2020年3月13日）
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		</item>
		<item>
			<title>徳川家茂とその時代展(東京都江戸東京博物館　図書室)</title>
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			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:18:31 JST</pubDate>
			<category>徳川家茂</category>
			<category>NDC:210</category>
			<description>会期:2007年01月02日(火)～03月04日(日)

激動の幕末を生きた 14 代将軍家茂 【いえもち】 (1846 ～ 1866) の生涯を、徳川家伝来のゆかりの品々を中心に紹介します。 13才という若さで将軍に就任した家茂は、皇女和宮との婚姻・桜田門外の変・西洋諸国との外交・上洛・文久の政変・禁門【 きんもん 】の変・長州戦争とつづく激動の時代を、江戸幕府最高責任者として誠実に職務を全うし、 21才の若さでこの世を去ります。 本展では、将軍が直に発したことばを書き付けた「御意之振 【ぎょいのふり】」という史料を初公開し、 新たな視点で 将軍の姿にせまります。 また、久能山東照宮に奉納された家茂所用の武具類や、家茂の正室皇女和宮 (1846 ～ 1877) の調度類など、彦根城博物館所蔵の井伊家伝来資料、福井市立郷土歴史博物館の越前松平家伝来資料など、家茂を支えた幕閣の資料もあわせて展示し、幕末期の将軍の姿を多角的に検証してゆきます。

http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/feature/1077/%e5%be%b3%e5%b7%9d%e5%ae%b6%e8%8c%82%e3%81%a8%e3%81%9d%e3%81%ae%e6%99%82%e4%bb%a3%e5%b1%95/
（最終アクセス日:2020年3月13日）

目録等:『徳川家茂とその時代 若き将軍の生涯』德川記念財団/編 德川恒孝/監修  德川記念財団  平成19年1月2日  M3624/TO-003/ 295
紹介文献:『江戸東京博物館ニュース』 vol.56 東京都歴史文化財団,東京都江戸東京博物館/編  東京都歴史文化財団,東京都江戸東京博物館  平成19年1月1日  M3624/TO-003/ 077-56</description>
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		</item>
		<item>
			<title>かわいそうなゾウ－戦時中処分された動物たち－(東京都江戸東京博物館　図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000003045</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:16:34 JST</pubDate>
			<category>動物園</category>
			<category>太平洋戦争</category>
			<category>NDC:480</category>
			<description>会期:2006年07月11日(火)～11月26日(日)

1943年（昭和18年）8月、戦時下の措置として、上野動物園の猛獣が薬殺などで処分されました。 このときに処分されたライオンやチーターなどの剥製と、絵本「かわいそうなゾウ」で知られるゾウの牙が現在も上野動物園に保管されています。
また、このことを知った全国の子どもたちから寄せられた手紙も残っています。
今回、これら貴重な資料を常設展示室「空襲と都民」のコーナーで紹介します。 あらためて戦争や空襲の悲惨さを問い直してみてください。

http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/feature/1095/%e3%81%8b%e3%82%8f%e3%81%84%e3%81%9d%e3%81%86%e3%81%aa%e3%82%be%e3%82%a6%ef%bc%8d%e6%88%a6%e6%99%82%e4%b8%ad%e5%87%a6%e5%88%86%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%9f%e5%8b%95%e7%89%a9%e3%81%9f%e3%81%a1%ef%bc%8d/
（最終アクセス日:2020年3月13日）
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			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000003045</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「みこし大集合」　両国の御輿大集合(東京都江戸東京博物館　図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000003261</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:14:32 JST</pubDate>
			<category>祭具</category>
			<category>祭祀</category>
			<category>神輿</category>
			<category>祭礼</category>
			<category>山車</category>
			<category>NDC:386</category>
			<category>NDC:176</category>
			<description>会期:2006年（平成18）4月29日～9月15日
特集展示

備考:『江戸東京博物館NEWS』vol.54
江戸東京博物館HP　沿革・事業実績　平成18年度受託事業　https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/assets/pc/pdf/18_jyutaku.pdf　より</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000003261</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸の夏展～団扇片手に隅田川～(東京都江戸東京博物館　図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000003262</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:10:34 JST</pubDate>
			<category>風俗</category>
			<category>NDC:383</category>
			<category>NDC:386</category>
			<description>会期:2006年（平成18）7月25日（火）～8月27日(日)

内容：
夏の隅田川は、両国の花火をはじめ、船遊びや夕涼みの名所として広く親しまれていました。そこで「江戸の文化」コーナーでは、隅田川を描いた館蔵の屏風や絵巻を一挙に公開します。江戸時代の隅田川の様子をじっくりご覧ください。また「江戸の美」コーナーでは、浮世絵の一種で、夏の必需品・団扇に貼るために描かれた〈団扇絵〉を展示します。団扇片手に隅田川で量をとった江戸の夏に、しばし心を遊ばせてください。
（『江戸東京博物館NEWS』vol.54　より）
</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000003262</guid>
		</item>
		<item>
			<title>黄色い箱の思い出～森永ミルクキャラメル・コレクションから～(東京都江戸東京博物館　図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000003044</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:01:45 JST</pubDate>
			<category>製菓</category>
			<category>菓子</category>
			<category>森永製菓</category>
			<category>NDC:588</category>
			<description>会期:2006年06月06日(火)～09月03日(日)

日本で初めてキャラメルを製造販売した森永製菓株式会社は、印象的な広告制作と独創的な宣伝販売活動で「森永広告学校」の異名をとり、近代の広告宣伝史に大きな足跡を残しました。

看板商品のミルクキャラメルは、1922年(大正12年)、丸ビルに開店した「森永キャンデーストアー」の店頭を飾り、戦後は地球儀型のネオン塔が銀座の街のシンボルになるなど、東京の街を彩った菓子でした。

「市民文化と娯楽」コーナーでは6月10日の「ミルクキャラメルの日」にちなみ、ミルクキャラメルのポスター、商品パッケージ、広告などを紹介し、明治から戦後までの広告・宣伝の歴史をたどります。

http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/feature/1102/%e9%bb%84%e8%89%b2%e3%81%84%e7%ae%b1%e3%81%ae%e6%80%9d%e3%81%84%e5%87%ba%ef%bd%9e%e6%a3%ae%e6%b0%b8%e3%83%9f%e3%83%ab%e3%82%af%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%a9%e3%83%a1%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%82%b3%e3%83%ac/
（最終アクセス日:2020年3月13日）

紹介文献:『江戸東京博物館ニュース』 vol.54 東京都歴史文化財団,東京都江戸東京博物館/編  東京都歴史文化財団,東京都江戸東京博物館  平成18年6月30日  M3624/TO-003/ 077-54 
『サライ』 第18巻第13号,通巻第418号(2006.7.6) 笑いと涙の国民映画「寅さん」を旅する 小学館  平成18年7月6日
備考:図書室にて小展示「大正昭和のラベル」も開催
展示リスト
ビールのラベル	サッポロビール株式会社サッポロビール博物館/編著 	クレオ 	1998年8月25日	5885/0036/0098 
缶詰ラベル博物館	日本缶詰協会/監修 	東方出版 	2002年6月11日	5889/L0003/0002 
少年少女レトロ玩具箱 らんぷの本	落合紀文/著 	河出書房新社 	2003年8月30日	7590/0084/0003
森永五十五年史	不明 	森永製菓 	1954年12月20日	5883/L0019/0054 
日本のラベル 京都書院アーツコレクション 65	三好一/ 著 紫紅社/編 	京都書院 	1997年12月1日	7270/B0034/0097 
日本の近代グラフィックデザインの夜明け 第4回特別展	入間市博物館/編 	入間市博物館 	1996年2月23日	M34/IR-002/0011</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=col_view&amp;id=3000003044</guid>
		</item>
		<item>
			<title>空海と王羲之についての調べ学習をする。高校1年生向けに、わかりやすい資料を集めたい。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000376439</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 13:54:27 JST</pubDate>
			<category>NDC:188</category>
			<category>NDC:728</category>
			<description>◆空海
『スッと頭に入る空海の教え』昭文社　2024
『空海と密教解剖図鑑』エクスナレッジ　2024
『やさしくわかる仏教の教科書』ナツメ社　2024　＊空海についての記述がすこしある。

◆王羲之
『もっと知りたい中国の美術』東京美術　2022
『もっと知りたい書聖王羲之の世界』東京美術　2013
『すぐわかる中国の書』東京美術　2006
『マンガ書の歴史　殷～唐』講談社　2004　＊王義之についての記述がすこしある。
『やさしく極める”書聖”王義之』石川九楊　新潮社（とんぼの本）　1999　＊写真豊富。文章は難しいかもしれない。

回答プロセス:情報のみ
◆空海
『すぐわかる日本の仏教　歴史・人物・仏教体験』東京美術　2022
『キャラ絵で学ぶ！仏教図鑑』すばる舎　2019　 ＊p108-109
『日本の歴史大事典人物＆エピソード』ナツメ社　2018　＊p63
『超ビジュアル！日本の歴史人物大事典』西東社　2014　＊p39
『週刊漫画日本史06　空海』河合敦　山口正　朝日新聞社　2009　＊後ろの説明文と合わせればまとめられるのでは。
『すぐわかる日本の書』東京美術　2002　＊空海の書についてp18-19で取り上げられている
『日本を創った人びと3　空海』平凡社　1978
参考資料:吉田正裕 監修. スッと頭に入る空海の教え. 昭文社, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033502845, 978-4-398-14475-1
参考資料:武藤郁子 著 , 宮坂宥洪 監修. 空海と密教解剖図鑑 : 万華鏡のような魅力と教えを紐解く. エクスナレッジ, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033500105, 978-4-7678-3281-4
参考資料:石田一裕 監修. 知れば知るほどおもしろい!やさしくわかる仏教の教科書 : Let&#039;s learn about Buddhism. ナツメ社, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033308860, 978-4-8163-7505-7
参考資料:富田淳 監修・著. もっと知りたい中国の美術. 東京美術, 2022. (アート・ビギナーズ・コレクション)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032395654, 978-4-8087-1242-6
参考資料:島谷弘幸 監修. もっと知りたい書聖王羲之の世界. 東京美術, 2013. (アート・ビギナーズ・コレクション)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024137524, 978-4-8087-0965-5
参考資料:可成屋編. すぐわかる中国の書 : 古代〜清時代の名筆. 東京美術, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970023484895937197, 9784808708016
参考資料:魚住和晃 編著 , 櫻あおい 作画. マンガ書の歴史 殷-唐. 講談社, 2004.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007361917, 4-06-274150-4
参考資料:石川九楊 編・著. やさしく極める&quot;書聖&quot;王羲之. 新潮社, 1999. (とんぼの本)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002774367, 4-10-602077-7
参考資料:大角修 著. すぐわかる日本の仏教 : 歴史・人物・仏教体験 改訂版. 東京美術, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031958798, 978-4-8087-1248-8
参考資料:山折哲雄 監修 , いとうみつる 絵 , 小松事務所 文. キャラ絵で学ぶ!仏教図鑑. すばる舎, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029853786, 978-4-7991-0839-0
参考資料:本郷和人 監修. オールカラーマンガで楽しむ!日本の歴史大事典人物&amp;amp;エピソード : 流れがつかめる!興味が深まる!. ナツメ社, 2018. (ナツメ社やる気ぐんぐんシリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028735786, 978-4-8163-6393-1
参考資料:矢部健太郎 監修. 超ビジュアル!日本の歴史人物大事典. 西東社, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025904500, 978-4-7916-2235-1
参考資料:可成屋 編. すぐわかる日本の書 : 飛鳥時代～昭和初期の名筆. 東京美術, 2002.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003615049, 4-8087-0734-9
参考資料:田村 円澄／著. 空海. 平凡社, 1978-09. (日本を創った人びと　：　3)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I42111007015052471, </description>
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		</item>
		<item>
			<title>1954(昭和29)年頃に、愛知県もしくは愛知県体育協会（現：愛知県スポーツ協会）が募集した楽曲について、次の事項を知りたい。
○楽曲募集と制作の経緯
○発表演奏の時期
○レコード等の音源の有無
○作詞・作曲者名
○歌詞や楽譜が掲載されている資料の有無
○重園贇雄の「愛知県スポーツ人の歌」との関連（事前調査事項参照）(愛知県図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000375481</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 13:49:30 JST</pubDate>
			<category>懸賞歌</category>
			<category>体育歌</category>
			<category>体育協会</category>
			<description>昭和29年頃に発表された楽曲で、「愛知県体育協会の歌」があることがわかりました。
資料１『愛知県県民体育大会　第９回（1954）』に、「愛知県体育協会の歌」の作詞・作曲者名、楽譜、歌詞が載っています。第９回愛知県県民体育大会は、昭和29年10月24日、30日、31日に開催されました。
資料２『財団法人愛知県体育協会60年史』には、昭和29年4月17日に「愛知県体育協会の歌」が制定されたとあります。
資料３『日本体育協会七十五年史』には、昭和30年10月に入選作品を決定し、レコード500枚を調整配布したとありました。
資料１～３の時期にずれがあり、はっきりとした発表時期はわかりませんでした。
また、楽曲募集と制作の経緯、発表演奏、重園贇雄の「愛知県スポーツ人の歌」との関連について、書かれている資料は見つけることができませんでした。

資料１『愛知県県民体育大会　第9回（1954）』（［愛知県］、［1954］）【資料コード：1111842965】
ｐ9 「愛知県体育協会の歌　佐藤 博 作詩　小股 久 作曲」楽譜、歌詞掲載あり

資料２『財団法人愛知県体育協会60年史』（愛知県体育協会　1992）【資料コード：1106285851】
ｐ66 「(昭和29年）4.17　(財)愛知県体育協会の歌を制定。」

資料３『日本体育協会七十五年史』（日本体育協会　1986）【資料コード：1101458736】
ｐ839 「昭和二十六年以降の諸活動…昭和三十年…（十月）募集中であった「愛知県体育協会の歌」の入選作品を決定、レコード五百枚を調整配布。」

回答プロセス:１　「愛知県」と「スポーツ」「体育」などのキーワードを掛け合わせて蔵書検索し、団体史などを確認した。
２　「愛知県体育協会」が発行した当時の資料を確認した。
事前調査事項:『ひとりの教師像 重園贇雄(しげぞの よしお)の足跡と歌』（重園学級編集室、1981）【資料コード：1100176420】220p「作品年表」に、「作品No.46　題名：愛知県スポーツ人の歌　二点　成作年月日：29・2・17」と書かれていた。「愛知県スポーツ人の歌」は、1954(昭和29)年頃に愛知県もしくは愛知県体育協会が懸賞募集した体育歌に応募した作品で、摘要欄が空欄のため入選はしていないと思われる。
参考資料:資料１　愛知県県民体育大会 第9回（1954）. ［愛知県］, 1954.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I23111190651771, (当館資料コード：1111842965)
参考資料:資料２　愛知県体育協会編. 財団法人愛知県体育協会60年史. 愛知県体育協会, 1992.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970586434808767381, (当館資料コード：1106285851)
参考資料:資料３　日本体育協会七十五年史. 日本体育協会, 1986.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001814652, (当館資料コード：1101458736)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000375481</guid>
		</item>
		<item>
			<title>林文雄の生涯に関する年表や文献を知りたい(国立ハンセン病資料館図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384906</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 12:36:28 JST</pubDate>
			<category>ハンセン病療養所</category>
			<category>林文雄</category>
			<category>NDC:916</category>
			<description>蔵書検索にてキーワード「林文雄」で検索
・故林文雄先生追悼文集刊行委員会『願わくば衆生と共に』（四恩学園、1980年）
→376p「林文雄年譜」

・林文雄、土屋勉編『天の墓標』（新教出版社、1978年）
→305p「林文雄略歴」

蔵書検索にてタイトル「林文雄」で検索
・おかのゆきお『林文雄の生涯』（新教出版社、1974年）

参考資料:林文雄 著 , 土谷勉 編. 天の墓標 : 林文雄句文集. 新教出版社, 1978.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001366000, 
参考資料:おかの　ゆきお／著. 林文雄の生涯. 新教出版社, 1974.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I01211001000312535, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384906</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ハンセン病療養所の愛玩動物、とくに猫に関することを知りたい(国立ハンセン病資料館図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384902</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 11:07:33 JST</pubDate>
			<category>ハンセン病療養所</category>
			<category>猫</category>
			<category>動物</category>
			<category>NDC:914</category>
			<description>・蔵書検索にてキーワード「猫」で検索
崔龍一『猫を喰った話』（解放出版社、2002年）
→33p「園長の猫」、36p「猫を喰った話」、39p「猫の供養」

・『山下道輔さんのお話』（ハンセン病文庫朋の会、2015年）
→14p「動物小屋の仕事」、18p「動物小屋周辺のこと」
猫のことではないが、療養所内で飼育していた試験動物に関する記述。

・北條民雄『北條民雄全集　下巻』（創元社、1938年）
→58p「猫料理」
療養所内で猫を食べた経験をもとにしたエッセイ。

・鈴木幸次『わくら葉の心』（鈴木幸次、1994年）
→51p「猫」
療養所の規約を破り猫を飼った当事者のエッセイ。

・松木信『生まれたのは何のために』（教文館、1993年）
→324p「身代わりとなった猫たち」

参考資料:崔龍一 著. 猫を喰った話 : ハンセン病を生きて. 解放出版社, 2002.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007399297, 4-7592-6073-0
参考資料:北条民雄　著、川端康成　編. 「北条民雄全集　下巻」. 創元社, 1938-06.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000140-I167743, 
参考資料:鈴木幸次 著. わくら葉の心 : 自分史. [鈴木幸次], 1994.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002372172, 
参考資料:松木信 著. 生まれたのは何のために : ハンセン病者の手記. 教文館, 1993.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002254590, 4-7642-6291-6
参考資料:山下道輔 , 高橋慶子. 山下道輔さんのお話. ハンセン病文庫・朋の会, 2015-01-24.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000134-I000401662, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384902</guid>
		</item>
		<item>
			<title>海外の化学関連産業(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029964</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:12:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、海外の化学関連産業について調べるための資料や情報源を紹介します。以下のページでも、海外の化学関連産業について調べることができます。海外の医薬品・医療機器関連産業：医薬品に特化した資料を紹介しています。海外の業界動向の調べ方：データベースなどで、海外の化学関連の業界の動向も調べられます。海外の会社情報の調べ方：海外の企業名鑑類を紹介しています。化学産業について調べるには：国内の化学産業を調べるための資料を中心に紹介していますが、国内外の情報を掲載している資料も扱っています。【 】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 統計資料、調査・レポート等、インターネット情報源1-1. 化学工業全般化学工業とは、主要な生産工程に化学反応を利用する製造工業です。石油などの原料を、化学プラント（複数の機械・装置から成る大型の生産施設）を中心に処理して化学製品を生産します。一般社団法人日本化学工業協会（JCIA）化学製品製造業者などから構成される業界団体です。「刊行物」＞「グラフでみる日本の化学工業」のページに掲載されている「グラフで見る日本の化学工業」には、主な国・地域の化学工業の出荷額や世界の売上高トップ企業30なども掲載されています。『プラント輸出データ便覧』（重化学工業通信社　年刊）*海外のプラント・エンジニアリング案件や成約動向が掲載されています。化学分野のプラントも含まれています。『欧米化学メーカーの成長戦略』（TPCマーケティングリサーチ　1～2年刊）*主要な欧米化学メーカーの業績状況や成長戦略をまとめています。Reaxys（当館契約データベース：館内限定）化学物質の物性データや生成方法、化学反応のデータを収録するデータベースです。以下の手順で、化学物質のサプライヤー（供給業者）を調べることもできます。① CAS登録番号（個々の化学物質に固有の識別番号）などから化学物質を検索する② 「Commercial Substances」の検索結果画面に移動する（View Resultsボタンから）③ 該当する化学物質を選択し、「Commercial Suppliers」から企業名や国名、Webサイトを確認する&quot;Asian chemical directory&quot;（Asia Pacific InfoServ Pty Ltd　不定期刊）化学産業に関わるアジアの企業情報を掲載しています。&quot;Plunkett&#039;s chemicals, coatings &amp; plastics industry almanac&quot; （Plunkett Research, Ltd.　年刊）北米の化学品、コーティング、プラスチックの企業名鑑です。企業概要や売上高推移などのほか、業界動向や統計も掲載されています。1-2. 石油化学工業全般石油化学工業とは、石油または天然ガスを原料として合成樹脂（プラスチック）、合成ゴム、合成繊維、合成洗剤、塗料などの石油化学製品を製造する工業です。『アジアの石油化学工業』（重化学工業通信社　年刊　【Z17-1560】）*アジア・中東・オセアニアの対象国・地域における石油化学工業の現況、将来計画、需給動向、原料事情、日本との石油化学製品輸出入関係などを掲載しています。石油化学工業協会（JPCA）石油化学業界の業界団体です。「関連情報サイト」のページに、海外の関連団体へのリンクが掲載されています。1-3. 合成樹脂（プラスチック）『コンパウンド市場の展望とグローバルメーカー戦略』（富士経済　隔年刊）*世界の樹脂コンパウンドの市場動向をまとめています。メーカー別の生産体制、販売動向などが掲載されています。2016年以前のタイトルは『コンパウンド市場の展望と世界戦略』です。『ポリウレタン原料・製品市場の現状と将来展望』（富士経済　不定期刊）*ポリオール、イソシアネートなどのポリウレタン原料や添加剤、その応用製品について、世界の最新市場動向、生産・販売動向を調査した資料です。年によってタイトルが異なります。塩ビ工業・環境協会（VEC）「リンク集」のページに、海外の塩化ビニル工業関連団体へのリンクが掲載されています。発泡スチロール協会（JEPSA）「協会について」＞「関連リンク一覧」のページに、世界の発泡スチロール（EPS）の団体へのリンクがまとめられています。1-4. 繊維&quot;Plunkett&#039;s apparel, shoes &amp; textiles industry almanac&quot; （Plunkett Research, Ltd. 年刊）北米のアパレル、繊維産業の企業名鑑です。企業概要や売上高推移などのほか、業界動向や統計も掲載されています。日本化学繊維協会（JCFA）「ニュース」のページに、海外の繊維業界ニュースが掲載されています。「化繊協会について」＞「関連リンク集」のページには、海外の繊維業界団体へのリンクが掲載されています。日本繊維産業連盟（JTF）「リンク」のページに、海外の繊維業界団体へのリンクが掲載されています。1-5. 洗剤・塗料日本石鹸洗剤工業会（JSDA）「資料・刊行物」のページに掲載されている統計年報には、国別の石けん、洗剤などの輸出入実績が掲載されています。「リンク」のページには、外国の関連業界団体へのリンクが掲載されています。日本塗料工業会（JPMA）「日塗工リンク集：海外のサイト」のページに、海外の塗料工業会・団体へのリンクがまとめられています。1-6. 化粧品『中国の化粧品市場』（TPCマーケティングリサーチ　不定期刊）*『東南アジアの化粧品市場』（TPCマーケティングリサーチ　不定期刊）*&quot;Plunkett&#039;s consumer products, cosmetics, hair &amp; personal services industry almanac&quot; （Plunkett Research, Ltd　年刊）北米の化粧品、ヘアケア、ネイルケアなどのパーソナルサービス産業の企業名鑑です。企業概要や売上高推移などのほか、業界動向や統計も掲載されています。日本化粧品工業会「海外の化粧品規制」のページに、海外の化粧品規制の概要や化粧品関連の行政機関をまとめた資料が掲載されています。2. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索できます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。さらに分野を示すキーワード（国名など）を追加して検索結果を絞り込むこともできます。次項で紹介する件名を追加して検索することも便利です。図書化学工業　DL481化学工業（外国）　DL488無機化学工業　DL495石油・石炭化学工業　DL511化学肥料　DL521染料・顔料　DL524油脂・塗料　DL525合成樹脂・可塑物　DL528化粧品・香料　DL535ゴム工業　DL545繊維工業　DL611繊維工業（外国）　DL621繊維製品製造業　DL654雑誌化学・化学工業　ZP1化学工学　ZP5無機化学・無機化学工業　ZP8有機化学・有機化学工業　ZP11高分子化学・高分子化学工業　ZP16ゴム・プラスチックス　ZP17石油　ZP29石炭　ZP31繊維工学・工業　ZP33件名「化学工業」、「化学製品」、「塗料製造業」、「油脂工業」、「無機化学工業」、「ガス化学工業」、「有機化学工業」、「香料製造業」、「高分子化学工業」、「ゴム工業」、「プラスチック工業」、「化粧品」、「トイレタリー」、「医薬部外品」、「ファッション産業」、「アパレル製造業」、「衣料品」、「繊維製品」などが代表的な普通件名として挙げられます。Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し「DL481」、「DL535」、「DL611」などで検索すると、化学産業に関するほかの普通件名も探すことができます。関連情報化学産業について調べるには海外の医薬品・医療機器関連産業海外の会社情報の調べ方海外の業界動向の調べ方

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_1066</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029964</guid>
		</item>
		<item>
			<title>江戸時代から明治初期にかけて人々が津軽海峡を渡るときに利用した船便について知りたい。
１．公的、私的な定期または不定期の事業としての船便はあったのか。または漁師や船もちが依頼を受けて運んだのか。
２．北前船には旅客便としての役割はあったのか。(北海道立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384643</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 09:48:42 JST</pubDate>
			<category>北前船</category>
			<category>NDC:683</category>
			<description>北海道の交通史、海運史、北前船、また、近世史に関わる資料に当たるが、いずれもほぼ物資の運送に関する記述のみであり、旅客の輸送に関して系統だって記述された資料はない。

１　江戸時代から明治初期にかけて津軽海峡を渡る公的、私的な定期または不定期の事業としての 船便はあったか
・回答資料１
　事業としての船便については不明。
 アイヌ民族が盛んに津軽半島一帯と強い結合を持っていたと考え、「かれらの一部は宇鉄村（現東津軽郡三厩村宇鉄）辺に居住し、和人に同化しながらも藩政時代を通じて蝦夷地へ渡る船をあやつる民として」位置づけられたとの記述あり（ｐ38-39）。

・回答資料２
　明治7年から８年にかけての民間航路、および官による命令航路について触れる。
　また、江戸時代、松前藩が使用したとみられる航路についても触れる。

２　北前船に旅客便としての役割はあったか
・回答資料３
  明治初期の入港願書や出帆願書の例に触れており、各願書には、船名や船主、乗組や積荷などのほかに、「船客」の項目がある。
掲載例では、いずれも船客は無し。

ほか、関連資料の紹介として、参考資料をあげる。

回答プロセス:(回答には用いなかった資料)
 1 近世日本海運史の研究 上村 雅洋∥著 吉川弘文館 1994.4 683.2/KI p42-47「四　北前船と地方廻船の発展」旅客の輸送に触れず ;
 2 日本交通史通論 和泉 雄三∥著 函館大学北海道産業開発研究所 1997.3 608/HA/8  ;
 3 海運の歴史 古田 良一∥著 至文堂 1961 680/U/1198  ;
 4 江戸時代の海運事情 屋内 忠雄∥著 [屋内忠雄] [出版年不明] 680/U/73  ;
 5 日本海域歴史大系 第5巻 近世篇 小林/昌二?監修 清文堂出版 2006.6 210.1/NI/5  ;
 6 近世海運民俗史研究 胡桃沢/勘司?著 芙蓉書房出版 2012.1 384.37/KI  ;
 7 江戸時代舟と航路の歴史 横倉 辰次∥著 雄山閣出版 1971 683.21/E  ;
 8 日本海上交通史の研究 北見俊夫∥著 鳴鳳社 1973 683.2/KI  ;
 9 日本海海運史の研究 福井県立図書館,福井県郷土誌懇談会∥編　福井県郷土誌懇談会 福井県郷土誌懇談会 1967 683.2/F  ;
10 北前船の近代史 中西/聡?著 交通研究協会 2021.11 683.2/KI  ;
11 北前船にかかる論考・考察集 全国北前船研究会∥編集 全国北前船研究会 2016.8 683.2/KI  ;
12 北前船の時代 牧野隆信∥著 教育社 1979.10 683.2/MA/ｲ  ;
13 北前船の研究 牧野隆信∥著 法政大学出版局 1989.3 683.2/MA  ;
(使用ツール)
国立国会図書館サーチ/レファレンス協同データベース/国会デジタルコレクション/google
参考資料:1 北前船 牧野隆信∥著 柏書房 1972 683.2/MA 第4章第5節「出・入港の諸届」p45-48明治初期の入港願書や出帆願書には、船名や船主、乗組や積荷のほかに、「船客」の項目がある。掲載例では、いずれも船客は無し。, 
参考資料:2 街道の日本史 3 津軽・松前と海の道  吉川弘文館 2001.1 210.1/KA/3 「三　津軽半島と松前・江差」蝦夷人の一部が「和人に同化しながらも藩政時代を通じて蝦夷地へ渡る船をあやつる民として」（ｐ38-39）とあり。、p110「北を歩く人たち-円空・木喰・菅江真澄」蝦夷地へ向かう各人がどのように海を渡ったか記されず。一般資料（No.1106217993）貸出可。, 
参考資料:3 北海道(庁)の命令航路 和田 俊定∥著　安部 強∥著 七飯町郷土史研究会 2003.2 686.57/HO 明治以降の定期航路　三菱商会が明治7年11月東京函館間の定期航路を開き、明治8年に命令行路となる（p1）　江戸時代、享和2（1802）年5月箱館奉行設置後、「江戸と箱館との連絡を密にするため佐井、箱館間の行路が情報されるようになった」（p4）, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384643</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ゲストハウスの経営に役立つ本はないか。(大阪府立中之島図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000211223</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 00:30:08 JST</pubDate>
			<description>以下の所蔵図書・雑誌とwebサイトを紹介した。
【図書】
・『大家さん!これからの不動産投資は「ゲストハウス・シェアハウス」が絶対お得です! ： 資金30万円からはじめられる』　柏木/珠希∥著　（秀和システム　2010.1）
p.22-24「『ゲストハウス』と『シェアハウス』の違いは？」に、両者を区別して位置づけていた例も紹介されているものの、「昨今では『シェアハウス』という言葉を使いたがるオーナーさん、管理運営会社が増えている&lt;中略&gt;以下は『シェアハウス』という言葉で統一したいと思います。」とあることから、以下のシェアハウスに関する資料も紹介した。
・『これからのシェアハウスビジネス　地域活性化で日本再生!』　三浦/展‖共著　（住宅新報社　2014.8）
こちらのp.1でも「当時はまだシェアハウスという言葉はなく、『ゲストハウス』と呼ばれていました。&lt;中略&gt;空き家となる自宅をゲストハウス（シェアハウス）として活用することを考案しました」と、ゲストハウスとシェアハウスを区別なく使っている。
・『利回り20%を望める「シェアハウス」開業の秘訣』　仲尾/正人‖著　（セルバ出版　2014.4）
（こちらには「ゲストハウス」という言葉は見当たらない。）　
・『申込殺到!のシェアハウスのつくりかた　賃料収入が2倍に!?』　細山/勝紀∥著　（自由国民社　2013.5）
p.25に「多くの外国人バックパッカーがそこを利用するようになりました。&lt;中略&gt;『外国人ハウス』などとも呼ばれました。&lt;中略&gt;やがて、日本人のみが住むようなゲストハウスや、安いだけではなく設備の整ったゲストハウスも増えていきます。そうやって進化していった延長線上に、今のシェアハウスがあります。」とあり。
・『シェアハウスで蘇る!不動産“新”ビジネス　2万9000円で安心して暮らせる都市型ライフスタイル』　水谷/紀枝∥著　（ロコモーションパブリッシング　2009.5）
p.5には「”シェアハウス”とはゲストハウスの一種です。」とあり。
p.115には「チューリップ不動産が提供する女性だけのゲストハウスを”シェアハウス”と呼ぶことにしました。&lt;中略&gt;”シェアハウス”は、従来のゲストハウスと同じシステムのものです。しかし、女性が安心して快適に暮らせることを強くアピールし、ゲストハウスが潜在的に持ってしまっているであろうマイナスのイメージを払拭するために、あえて呼び方を変えることにした」とあり、両者はシステムが同じで、イメージが異なるということが記されている。
・『ゲストハウス白書　2008』　（[ひつじインキュベーション・スクエア]　[2008]）
・『ゲストハウスに住もう! ： TOKYO非定住生活 』　今/一生∥著　（晶文社　2004.12）
p.133-180「3　業者トップ座談会」
p.181-191「4　ゲストハウス＆優良業者の紹介」
・『LIFEWORK ： 街と自然をつなぐ12人の働きかたと仕事場』　小倉/崇∥著　（祥伝社　2013.6）
p.60-65　白井健二（ゲストハウス『シャンティクティ』宿主）「百姓にひとつブラスした百一姓になる ： 働きかたと仕事場」
・『金沢世界都市構想における多文化共生社会の実現に向けて ： 多文化共生のコミュニティづくり ： 2010年7B研究成果報告書 』　（金沢まちづくり市民研究機構7Bグループ　2010.9）
p.B28-B29　田村謙治「ゲストハウスPongyi（ポンギー）訪問報告書」にオーナーの体験談等あり。
【雑誌】
・『不動産フォーラム21』　305号（2015年9月号）　p.7-11「 コンサルティング基礎講座 旅館業法の特例によってゲストハウス・ビジネスはどうなるのか」
　その他、CiNiiでヒットした雑誌記事も紹介。
【webサイト】
・業界団体「日本シェアハウス・ゲストハウス連盟」
http://japansharehouseorganization.com/
（2016年12月15日確認）
［事例作成日：平成28年12月15日］

参考資料:B12522320 大家さん!これからの不動産投資は「ゲストハウス・シェアハウス」が絶対お得です!　柏木/珠希∥著　秀和システム　2010.1 柏木/珠希∥著 秀和システム 2010.1 673.9/1548N/ 978-4-7980-2495-0, 
参考資料:B13060995 これからのシェアハウスビジネス　三浦/展‖共著　住宅新報社　2014.8 三浦/展‖共著 住宅新報社 2014.8 673.9/2051N/ 978-4-7892-3653-9, 
参考資料:B13027620 利回り20%を望める「シェアハウス」開業の秘訣　仲尾/正人‖著　セルバ出版　2014.4 仲尾/正人‖著 セルバ出版 2014.4 673.9/2022N/ 978-4-86367-154-6, 
参考資料:B12900540 申込殺到!のシェアハウスのつくりかた　細山/勝紀∥著　自由国民社　2013.5 細山/勝紀∥著 自由国民社 2013.5 673.9/1908N/ 978-4-426-11657-6, (p.60-65)
参考資料:B12454376 シェアハウスで蘇る!不動産“新”ビジネス　水谷/紀枝∥著　ロコモーションパブリッシング　2009.5 水谷/紀枝∥著 ロコモーションパブリッシング 2009.5 673.9/1490N/ 978-4-86212-080-9, 
参考資料:B12402871 ゲストハウス白書　2008　[ひつじインキュベーション・スクエア]　[2008] [ひつじインキュベーション・スクエア] [2008] 365.3/673N/, 
参考資料:B11194594 ゲストハウスに住もう!　今/一生∥著　晶文社　2004.12 今/一生∥著 晶文社 2004.12 365.3/531N/ 4-7949-6647-4, (p.133-191)
参考資料:B12900506 LIFEWORK　小倉/崇∥著　祥伝社　2013.6 小倉/崇∥著 祥伝社 2013.6 366.2/2033N/ 978-4-396-43059-7, (p.60-65)
参考資料:B12678938 金沢世界都市構想における多文化共生社会の実現に向けて　金沢まちづくり市民研究機構7Bグループ　2010.9 金沢まちづくり市民研究機構7Bグループ 2010.9 318.2/1963N/, (p.B28-B29)
参考資料:B14400813 月刊不動産フォーラム21　不動産流通推進センター　305号（2015年9月号） 9999.01.01 短期保存/中之島/, (p.7-11)
参考資料:日本シェアハウス・ゲストハウス連盟：, </description>
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			<title>心理学について調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030040</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 17:42:00 JST</pubDate>
			<description>心理学について調べるための資料には、以下のようなものがあります。【　】内は当館請求記号です。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 参考図書・データ集『APA心理学大辞典』（培風館　2013.9　【SB2-L4】）心理学についての用語・人名を解説した辞典です。米国心理学会(American Psychological Association : APA)が発行した&quot;APA Dictionary of Psychology&quot;の日本語翻訳版です。原著の項目の一部を割愛し、約2万3000項目を掲載しています。配列は五十音順です。巻末に事項索引（アルファベット順）、人名索引があります。原語版では、第2版【SB2-B33】が刊行されています。『有斐閣現代心理学辞典 = Yuhikaku Dictionary of Psychology』（有斐閣　2021.2　【SB2-M6】）基礎から応用まで現代心理学の全領域にわたる概念・理論・方法・技法・人名を網羅し詳解しています。事項項目、公認心理師関連項目、人名項目の三部構成となっています。出版者ホームページで目次、引用・参考文献リスト（項目別、アルファベット順）を閲覧できます。巻末に和文索引（事項・公認心理師、人名）と欧文索引（事項・公認心理師、人名）があります。『新・発達心理学ハンドブック』（福村出版　2016.7　【SB151-L47】）*発達心理学の基本理論から実践まで最新知見を網羅的にまとめた資料です。発達の理論や機序、障害などの解説から、発達心理学の研究方法まで説明しています。巻末に人名索引と事項索引があります。『精神分析事典』（岩崎学術出版社　2002.3　【SB2-G24】）精神分析学に関する事項・人名を解説した事典です。人名や日本独自の概念・用語を含めた約1,100項目について、見出し語、対応する外国語（英独仏）、説明、人名の場合は生没年を記載しています。巻頭に収録項目一覧が、巻末に参考文献一覧、フロイト著作年表、索引（人名索引（アルファベット順）、　和文索引、欧文索引）があります。シリーズ「心理測定尺度集」（サイエンス社）『人間の内面を探る : 自己・個人内過程』（サイエンス社　2001.6　【SB211-G9】）*『人間と社会のつながりをとらえる : 対人関係・価値観』（サイエンス社　2001.6　【SB211-G10】）*『心の健康をはかる : 適応・臨床』（サイエンス社　2001.8　【SB234-G13】）*『子どもの発達を支える : 対人関係・適応』（サイエンス社　2007.4　【SB234-H17】）*『心理測定尺度集. 5』（サイエンス社　2011.3　【SB234-J17】）*『心理測定尺度集. 6』（サイエンス社　2011.3　【SB234-J18】）*社会心理学および関連分野で心理測定尺度（個人の心理的傾向を測る道具）として用いられる質問票を全6巻で約300種類掲載しています。掲載基準は、(1)日本語の質問形式（翻訳含む）、(2)信頼性と妥当性の少なくとも片方をチェックしている、(3)尺度構成に使われた回答者が50人以上、(4)対象が中学生以上（ただし、『子どもの発達を支える』【SB234-H17】の対象は主として幼児・児童）、(5)現在および将来において有用と判断できる、(6)市販されていない、の6点です。各巻末には人名索引と事項索引があります。『人物で読む心理学事典』（朝倉書店　2024.2　【SB2-R1】）*19世紀以降の心理学者66名について、経歴や業績、関連著作などの情報が人物ごとに解説された資料です。主要業績に至るまでの生活や後世への影響といった情報もまとめられています。巻末には事項索引があります。&quot;Handbook of psychology&quot;（Second edition　John Wiley &amp; Sons, Inc.　[2013]　【SB21-B35】）*心理学について分野ごとに論文をまとめた全12巻の資料です。心理学史、心理学の研究方法のほか、各巻で、実験心理学、発達心理学、教育心理学、臨床心理学など心理学の各分野を扱っています。各巻の巻末には著者名索引と件名索引があります。&quot;The Corsini encyclopedia of psychology&quot;（4th ed.　John Wiley　c2010　【SB2-B16】）人間の発達・知覚・感情、社会心理学（人格形成、人間関係、言語）、精神疾患、心理療法、心理学的評価方法、人間の行動と社会的・環境的影響などを扱っている全4巻の資料です。各項目はアルファベット順に並んでいます。各巻の冒頭には全巻分の項目リストがあり、第4巻には心理学に貢献した研究者など543人の略歴、全巻分の著者名索引、項目索引があります。&quot;International dictionary of psychoanalysis = Dictionnaire international de la psychanalyse&quot;（Macmillan Reference USA　c2005　【SB2-B7】）精神分析学の分析理論や方法論、学派、概念や人名など約1,600の項目を解説した全3巻の資料です。各項目はアルファベット順に並んでいます。第1巻には、1815年から2004年までの精神分析学に関連する出来事を年表として収録しています。第3巻の巻末には、この資料内で引用されたフロイトの文献一覧、全体の引用文献一覧、この資料に掲載されている概念をフランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語、スペイン語の5か国語に訳した訳語リスト、総索引があります。2. 臨床心理学・カウンセリング『カウンセリング大事典』（新曜社　2004.7　【SB2-H6】）*カウンセリングの基本用語および臨床心理学や社会学などの用語、約560項目を五十音順に収載している事典です。巻末に事項索引、欧文略記号一覧、人名索引（五十音順、原綴一覧）があります。『心のケアのためのカウンセリング大事典』（培風館　2005.9　【SB2-H10】）*主要なカウンセリング・心理療法について、理論および技法を実際の事例や図表、統計や調査資料などを用いながら解説している事典です。巻末に事項索引、欧語索引、人名索引があります。『心理臨床学事典』（丸善出版　2011.8　【SB2-J13】）*心理臨床学を中心に隣接領域や関連領域について、その内容を平易に解説した資料です。基礎的なテーマや最新の研究成果のほか、関心の高いトピックスなどについて、1項目2ページで解説しています。『臨床心理学中事典』（遠見書房　2022.12　【SB2-M10】）*臨床心理学とその関連領域に関する事典で、公認心理師法（平成27年法律第68号）関連の項目も含みます。巻末には、付録として向精神薬一覧、心理検査一覧のほか、人名索引、項目索引が収録されています。3. 文献情報データベースProQuest Psychology Collection（当館契約データベース：館内限定）主要な心理学分野の学術雑誌（The American Journal of Psychiatry、Psychotherapy and Psychosomaticsなど）の抄録・索引データベースです。行動心理学、臨床心理学、発達心理学、神経学、心理測定学、社会心理学などを主題範囲としています。APA PsycNet（American Psychological Association）米国心理学会が提供する、心理学分野の無料の抄録データベースです。600万件以上の論文や書籍のタイトルが登録されており、一部は全文閲覧が可能です。タイトルや著者、年代、米国心理学会が策定する分類（PsycInfo Classification）などから、絞込みができます。なお、当館では、米国心理学会のAPA PsycExtraおよびAPA PsycInfoは契約していません。4. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索できます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。科学技術振興機構が提供するJ-GLOBALにて別名や同義語を調べ、キーワードを広げることも有用です。国立国会図書館サーチの検索結果を所蔵場所「科学技術・経済情報室」で絞り込むと、科学技術・経済情報室で開架している参考図書類を検索できます。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類以下のような分類記号に、キーワードとして「心理学」、「臨床心理学」、「心理測定」などを掛け合わせて検索します。心理学（辞典・便覧類）　SB2心理学　SB21測定・検査・診断　SB211臨床・異常心理　SB231件名「発達心理学」、「認知心理学」、「行動心理学」などが普通件名として挙げられます。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し、「SB21」や「SB231」などで検索すると、心理学に関連するほかの普通件名を探すことができます。5. インターネット情報源心理尺度データベース三重大学教育学部教育心理学研究室が提供しているデータベースです。尺度名、掲載雑誌名、作成者などから学術雑誌などに掲載されているさまざまな心理尺度を検索できます。ERIC米国教育省の教育科学研究所（Institute of Education Sciences）が後援している、教育関係の雑誌記事・研究レポートを収録したデータベースです。教育に関する心理学の記事・レポートも探すことができます。関連情報医学・疾病について調べる

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/stm/post_485</description>
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			<title>吉川市の偉人として取り上げられる３人、大沢雄一・宮﨑吉之助・富山栄市郎について他に資料があれば見たい。(吉川市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384093</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 17:31:29 JST</pubDate>
			<category>大沢雄一</category>
			<category>宮﨑吉之助</category>
			<category>富山栄市郎</category>
			<category>吉川市</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>市内所蔵の資料として➊～➏（大沢雄一）、➐➑（宮﨑吉之助）、➏（富山栄市郎）を提供。また、インターネットで検索する上でのキーワード及び埼玉県内に所蔵がある資料➒～⓫を紹介。

回答プロセス:○３人について、『吉川市史』（L279.3ﾖｼ　吉川市史編さん委員会／編）での記載をそれぞれ確認。　・「通史編　２　近代・現代」　　大沢雄一○　宮﨑吉之助× 　富山栄市郎○　　　　　　・「資料編　現代」　　　　　　 大沢雄一○　宮﨑吉之助×　 富山栄市郎×　・「民俗編」　　　　　　　 　　大沢雄一× 　宮﨑吉之助○　富山栄市郎×
○Googleで検索　キーワード「吉川市　偉人 」吉川市長・中原恵人氏のアメーバブログがヒット。それぞれの人物について言及あり
A．大沢雄一について　１．館内をブラウジング　　　➊『昭和史の埼玉－激動の６０年』（史の会／編　さきたま出版会　1986.4）110042157　　　P271　略歴あり　　➋『埼玉県行政史　第3巻』（埼玉県／編　埼玉県　1987.11）300296340　　　P74～　  経歴や人物像、知事選の状況や公約などについて記載あり　　　P82～　  施政方針と重点施策に関する記載あり　　　P92～　  第二期県政に関する記載あり　　　P706～　昭和29年（1954年）の行政整理に関する記載あり　　　※国立国会図書館デジタルコレクション送信サービスでも閲覧可能。こちらでは全文検索が使用できる。　　　　　　　　　　https://dl.ndl.go.jp/pid/12738...　　➌『新編　埼玉県史　通史編7　現代』（埼玉県／編　埼玉県　1991.2）001917707　　　P124～　県知事に当選以後の言葉の引用や当時の状況に関して記載あり　　　P143～　知事選に関する記載あり　　　※国立国会図書館デジタルコレクション送信サービスでも閲覧可能。こちらでは全文検索も使用できる。　　　　　　　　　　https://dl.ndl.go.jp/pid/96445...　　➍『ふるさと人物誌』（市川　良一／著　さきたま出版会　1995.11）002037281　　　P260　略歴あり　　➎『吉川市史』「資料編　現代」（吉川市市史編さん委員会／編　吉川市　2013.12）300200938　　　　P38　知事に初当選した際の新聞記事の引用（『埼玉新聞』1949.5.19）あり　　➏『吉川市史』「通史編　２　近代・現代」（吉川市市史編さん委員会／編　吉川市　2017.3）300239274　　　　P261　知事選挙への出馬や政策に関して記載あり　　　P314　政策に関する記載あり　２．Googleで検索　キーワード「大沢雄一」　　⑴「大沢雄一物語を配布しています」（吉川市公式ホームページ　2017.9.13）https://www.city.yoshikawa.sai...　　　略歴や功績などの記載あり　　⑵「元知事の生家跡が公園に　埼玉・吉川市『みわのえこどもの杜』」（朝日新聞　2026.3.30）　　　　　　　　　　　　　　　　　　https://www.asahi.com/articles...　　※2026年6月現在はリンク切れ　　　略歴あり　　⑶市長ブログ「吉川の偉人」（2018.7.27）https://ameblo.jp/nakaharashig...　　　冊子の紹介や市の展示で次に特集する宮崎吉之助の予告あり　　⑷「おらが知事『大沢雄一物語』」（【吉川市のラジオ番組「金のなまず」】　2025.2.21放送）https://www.youtube.com/watch?...　　学生時代のエピソードや県知事になるまでの道のり、また知事としての取り組みに関して言及あり
B．宮﨑吉之助について　１．館内をブラウジング　　➐『吉川市史』「民俗編」（吉川市市史編さん委員会／編　吉川市　2010.8）300145513　　　&lt;span style=&quot;font-size: 1.6rem; background-color: rgb(255, 255, 255);&quot;&gt;P157～159　「七　土俵の製作」の代表者として記載あり。&lt;/span&gt;　　➑『吉川市史調査報告書第一集　旭地区の民俗　Ⅰ』（吉川市教育委員会／編　吉川市教育委員会　2022.3）300074903　　　P101～105　「（十五）土俵作り」の代表者として記載あり。&lt;span style=&quot;font-size: 1.6rem;&quot;&gt;　2．インターネットで検索&lt;/span&gt;　　○Googleで検索　キーワード「宮﨑吉之助」　　⑸「宮﨑吉之助物語を配布しています」（吉川市公式ホームページ　2017.9.13）https://www.city.yoshikawa.sai...　　　略歴や功績などの記載あり　　⑹「親子２代、陰から大相撲支える　吉川で５７年間『土俵だわら』づくり」（産経ニュース　2019.2.7）　　　　https://www.sankei.com/article...　　　略歴や功績などの記載あり　　⑺「吉川市偉人物語(^^)」（市長ブログ　2018.10.10）https://ameblo.jp/nakaharashig...　　　冊子の紹介や当時市庁舎で行われていた展示の写真あり　　⑻「ミニ文化財(^^)」　　 （市長ブログ　2025.9.22）https://ameblo.jp/nakaharashig...　　　冊子の紹介や当時市庁舎で行われていた展示の写真あり　　○国立国会図書館デジタルコレクションで検索　キーワード「宮﨑吉之助」　　　　➒『技を訪ねて』（大川　勝／文［他］　ふくろう社　1993.4）県内所蔵あり　※市内所蔵なし　　　P80～83に「土俵職人」として記載あり　　※国立国会図書館デジタルコレクション送信サービスにおいても閲覧可能。　　https://dl.ndl.go.jp/pid/13202...　　➓『相撲　むかしきけ ちゝぶ殿さへ すまふとり　特別展図録』（埼玉県立博物館／編　埼玉県立博物館　1994.3）　　　　　　　県内所蔵あり　※市内所蔵なし　　　P63「128 土俵用の俵」に略歴あり　　⓫『大相撲痛快ハンドブック』（大相撲ごっつぁん会／編　ベストセラーズ　1991.11）県内所蔵あり　※市内所蔵なし　　　P212～俵職人として記載あり
C．富山栄市郎について　１．館内をブラウジング　　➏『吉川市史』「通史編　２　近代・現代」（吉川市市史編さん委員会／編　吉川市　2017.3）300239274　　　P284　富山家に関する記述あり　2．Googleで検索　キーワード「宮﨑吉之助」　　　⑼『おもちゃ一代 : 富山栄市郎伝』（トミー工業株式会社／編　トミー工業　1980.9）　県内所蔵なし　※国立国会図書館デジタルコレクション送信サービスで閲覧可能。　　https://dl.ndl.go.jp/pid/12194...　　⑽「偉人物語(^^) 」（2019.11.25）https://ameblo.jp/nakaharashig...　　　冊子の紹介や当時市庁舎で行われていた展示の写真あり

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（最終確認日　2026.6.9）　　　
事前調査事項:図書館で配布しているものの中に冊子があった。
※「大沢雄一物語」（300243672）、「宮﨑吉之助物語」（300252111）、「富山栄市郎物語」（300263209）の三冊。
参考資料:史の会 編. 昭和史の埼玉 : 激動の60年. さきたま出版会, 1986.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001839742, 4-87891-031-3
参考資料:埼玉県行政史 第3巻. 埼玉県, 1987.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001908104, 
参考資料:新編埼玉県史 通史編 7 (現代). 埼玉県, 1991.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002102921, 
参考資料:市川良一 著. ふるさと人物誌 : 回想わが埼玉九十年. さきたま出版会, 1995.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002493251, 4-87891-336-3
参考資料:吉川市史編さん委員会 編. 吉川市史 資料編 現代. 吉川市, 2013.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025319278, 
参考資料:吉川市史編さん委員会 編. 吉川市史 通史編 2 (近代・現代). 吉川市, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028184586, 
参考資料:吉川市史編さん委員会 編. 吉川市史 民俗編. 吉川市, 2010.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011040321, 
参考資料:吉川市教育委員会 編. 旭地区の民俗 1. 吉川市教育委員会, 2002. (吉川市史調査報告書 ; 第1集)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003672979, 
参考資料:大川勝 文 , 毛利将範 絵. 技を訪ねて : 埼玉東部職人技訪問記. ふくろう社, 1993.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002257562, 
参考資料:相撲 : むかしきけ ちゝぶ殿さへ すまふとり 特別展図録. 埼玉県立博物館, 1994.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002322131, 
参考資料:大相撲ごっつぁん会 編. 大相撲痛快ハンドブック : 早わかり!角界戦国時代. ベストセラーズ, 1991. (ワニ文庫)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002156513, 4-584-30283-9
参考資料:トミー工業株式会社, トミー常務会編. おもちゃ一代 : 富山栄市郎伝. トミー工業・トミー常務会, 1980.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1971712334735956259, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384093</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「三柴」姓の発祥について知りたい(足利市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000249901</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 17:20:04 JST</pubDate>
			<category>三柴</category>
			<category>姓</category>
			<category>栃木</category>
			<description>①『栃木の苗字と家紋 下巻』ｐ２６５　遲澤俊郎∥著　下野新聞社 1989　→　記載はあるが詳細は不明

②『岩舟町の歴史』ｐ１０５－１０７　岩舟町教育委員会∥編　岩舟町 1974　→　皆川氏の家臣として三柴姓の名前の記載あり

③県内の電話帳にて三柴姓を拾う
　足利　１　　佐野市　５　　岩舟町　３１　　大平町　２８　　栃木市　６　　藤岡町　８　　壬生町　１　野木町　１　　下野市　１　　小山市　６
　計８８名

回答プロセス:『栃木の苗字と家紋』より、「三柴」姓を確認。記載内容から『岩舟町の歴史』を確認
事前調査事項:『日本姓氏大事典』記載なし
足利市の周辺に多い姓らしい
参考資料:『栃木の苗字と家紋 下巻』　遲澤俊郎∥著　下野新聞社 1989, 
参考資料:『岩舟町の歴史』　岩舟町教育委員会∥編　岩舟町 1974, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000249901</guid>
		</item>
		<item>
			<title>明治初期、青森市内の大字造道に移り住んだ「帰農士族」の名前が分かれば知りたい。
特にその中に「工藤」姓の士族がいたら、そのルーツを記した史料（由緒書や系図など）が残っていないか知りたい。
もし上記の情報が見つかった場合は「明治維新以前（江戸期）の造道」の様子も併せて知りたい。(青森県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383831</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 15:33:32 JST</pubDate>
			<category>作道村</category>
			<category>造道村</category>
			<category>帰農士族</category>
			<category>士族授産</category>
			<category>士族土着</category>
			<category>帰田法</category>
			<description>【1】造道に移り住んだ「帰農士族」の名前が知りたい。 特にその中に「工藤」姓がいるか。
　7,8,11,12を紹介した。
【2】【1】の工藤姓の士族の由緒書や系図などがあるか。
　「工藤治兵衛」及び「工藤嶽市（嶽一）」についての資料は見つけることができず。
　「工藤広吉（廣吉）」については13を紹介した。
【3】明治維新以前（江戸期）の造道の様子が分かる資料があるか。
　1,2,4,5を紹介した。

回答プロセス:【1】事前調査事項調査
Wikipedia「造道」https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A0%E9%81%93（2026-5-12確認）
　質問者が記載したとおりの記述を確認した。

【2】地名辞典確認
1.「角川日本地名大辞典」編纂委員会 編纂『角川日本地名大辞典』2 (青森県). 角川書店, 1985,郷土291A033.
　pp.594-595.「つくりみち　造道」
　　「江戸期には作道と書くことが多い。」
　　「明治3年知藩事津軽承昭が10町歩以上の耕地所有者に耕地献田買上を諭し、これをもとに翌4年には士族の帰農在宅が行われ、当村の浪打にも士族の移住が進み、農商の移民もあいついだ。」

2.『日本歴史地名大系』 2. 平凡社, 1982,郷土291A03.
　pp.322-323.「作道村（つくりみちむら）」
　　「版籍奉還後の士族土着政策により、明治三年士族が移住した後に発展した。」

【2】当館資料調査
フルテキスト「帰農士族」→1件ヒット。下記資料調査。
3.工藤正「地方文化に貢献した帰農士族-南津軽郡田舎館村-（明治）-」『東奥文化』第45号,青森県文化財保護協会,1974,貝森212A005.pp.11-14.
　p.11.「明治三年十月九日、士族に田畑を分与せんがため、十町歩以上の豪農へ田畑を譲渡することを告諭。」
　　　「明治四年二月三十日、士族在着規則。」
　p.12.弘前藩士族在着数の記載あり。田舎館村に於ける在着士族が主で、「造道」「作道」の記述はなし。

ブラウジングにより、以下の資料調査。
4.肴倉弥八 著『青森市町内盛衰記』,歴史図書社,1976,郷土212A11.
　国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/9569528 (送信サービスで閲覧可能)
　pp.185-189.（100-102コマ）「造道の巻」
　　p.186.「人數」に「士族」の人数があるが、帰農士族に関する記述はない。

5.鈴木政四郎 著『青森市東部町誌』 郷土考古学研究同志会, 1965,郷土212A11.
　p.10.「明治三年（1870）　五月弘前城は弘前藩庁と称し、六月二十日弘前藩、藩士に布告し、青森に移住を勧めた。造道村領へも勧めた。」
　pp.91-92.「第四章　各町内盛衰の沿革と概要-10造道町」
　　士族の戸数の記載があるが、帰農士族に関する記述はない。
　pp.98-101.「第五章　明治以後-1.明治時代」
　　明治三年の造道村領への移住について「造道村領へ数百の屋敷割申付けら小候間」などと掲載されている。

6.内藤官八郎 著 ほか『弘藩明治一統誌』[4] (士族卒族名員録),青森県立図書館,1980 ,郷土081.
　国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/9570323 (送信サービスで閲覧可能)
　巻頭の「解説」（6コマ）で当資料は「弘前藩士五千六百四十六人の士族・卒区分とその氏名、禄高、在着箇所等が詳細に記されている。」とある。
　ページの記載はないが（54コマ）「十五俵」の在着所「作道村」に「士族　一戸俊作」とある。

7.内藤官八郎 著 ほか『弘藩明治一統誌』[13] (士族卒在着録),青森県立図書館,1985,郷土081.
　国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/9571443 (送信サービスで閲覧可能)
　巻頭の「解説」（6-7コマ）で当資料は「明治初年弘前藩がとった士族士着政策関係の資料を広く拾いあげており、第一巻士族卒族名員録とともに、この方面の研究者にとっては必見の価値ある資料である。」とある。
　ページの記載はないが（65-69コマ）「青森引越田方分賦之事（目次では「士族卒族青森地深沢郷へ引越人員ノ事」）」に「造道村」が見え、引っ越ししたと思われる士族の氏名が記載されている。
　その中で工藤姓は以下の3名。
　「工藤治兵衛」（田方ハ堤村勝田村ニテ屋敷地ハ作道村ニテ）
　「工藤廣吉」（田方町大野村ニテ屋敷地ハ作道村ニテ）
　「工藤嶽市」（田方ハ堤村勝田村ニテ屋敷地ハ作道村ニテ）
　なお、「田方は作道村」とあるのは「一戸俊作」の1名のみ。

8.青森市史編集委員会 編『新青森市史 通史編』第2巻 (近世). 青森市, 2012,郷土212A11.
　pp.441-448.「第四章　幕末・維新期の青森-第四節　維新期の青森-三　帰田法と青森町」
　　旧藩士に対する帰田法についての記述あり。
　　「帰田法とは、領内の地主・豪商から一〇町歩（約九・九二ヘクタール）を残して藩が土地を買い上げ、士族に分与した施策である。」
　　p.445.「表4-13　帰田法により青森市域内に田畑を分与された藩士」という表は「抽選により田畑の分与地が青森市域内に決定した士族五〇名の一覧である。」この表に、工藤姓は下記の3名の記載がある。ただし、いずれも村名は造道村ではなかった。
　　　「村名　堤村・勝田村　藩士名　工藤治兵衛　家禄（俵）　30」
　　　「村名　大野村　藩士名　工藤広吉　家禄（俵）　20」
　　　「村名　堤村・勝田村　藩士名　工藤嶽一　家禄（俵）　20」・・・上記7の3名と表記は異なるが同じ。
　　　村名に「造道村」とあるのは「一戸俊作」の1名のみ。
　　pp.446-447.には造道村に屋敷地を与えられた士族のさまざまな問題についての記述がある。

9.青森市史編集委員会 編『新青森市史 通史編』第3巻 (近代). 青森市, 2014,郷土212A11.
　pp.148-155.「第一章　桟橋時代の青森市－県都青森の誕生－-第五節　流通都市を形成した諸産業-一　士族授産と地租改正」
　　pp.149-150.「青森市域における士族授産」
　　　「明治三年十月の弘前藩による帰田法により、青森市域では士族五〇名に田畑が分与された。栄町（藩政時代は造道（つくりみち）村の一部）に屋敷地が設定され、弘前から移住した士族たちが移住した。」

10.青森市史編集委員会 編『新青森市史　資料編』 ４　近世２. 青森市, 2004,郷土212A11.
　p.735.及びp.737.には、上記8のpp.446-447.の出典が掲載されている。

11.青森市史編集委員会編『新青森市史 資料編』5 近世(3). 青森市, 2006,郷土212A11.
　pp.113-117.には、上記8のp.445.「表4-13　帰田法により青森市域内に田畑を分与された藩士」という表の出典が掲載されている。工藤姓は「工藤治兵衛」「工藤広吉」「工藤嶽一」。・・・上記7の3名と表記は異なるが同じ。

12.青森市 編『青森市史』第6巻,国書刊行会,1982,郷土212A11.
　国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/9570635 (送信サービスで閲覧可能)
　pp.212-217.（125-127コマ）「後編近代-第一章　明治維新と青森-第五項　青森移住の奨励」
　　pp.214-216.弘前図書館宮川圭一郎氏が調査したという「明治四年青森及びその付近への在宅の人々（昭和三四・一〇・一五日調）」という表に、工藤姓は下記4名の記載があった。ただし、いずれも所在地は造道村ではなかった。
　　「工藤才之丞」「工藤治兵衛」「工藤広吉」「工藤嶽市」
　　造道村とあるのは「一戸俊作」「白戸直世」の2名。

【3】「工藤治兵衛」「工藤広吉（廣吉）」「工藤嶽一（嶽市）」の由緒書や系図の調査。
NDLデジコレで3人を検索。
・「工藤治兵衛」・・・関連する資料なし。
・「工藤広吉（廣吉）」・・・以下の資料を調査。
13.肴倉弥八 執筆『工藤卓爾伝』,工藤正,1985,郷土289.1.
　国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/12188469 (送信サービスで閲覧可能)
　本書は工藤卓爾の伝記である。工藤卓爾が12歳の時、工藤広吉の養子となった。
　pp.1-3.（20-21コマ）に工藤広吉が書いたとされる由緒書が掲載されている。
　pp.32-38.（36-39コマ）「第二章　修業時代-一、工藤広吉青森へ移住」
　　工藤広吉が士族授産の対策で青森へ移住した経緯等が記載されている。
　p.37.（38コマ）「工藤広吉は大野村に移住している。」とあり、その後の移転先も記載されている。

・「工藤嶽一（嶽市）」・・・以下の資料を調査。
14.『弘前図書館郷土資料目録』第8巻 (津軽家文書目録 その2),弘前図書館,1971,郷土025.8.
　国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/2936154 (送信サービスで閲覧可能)
　p.37.（22コマ）「代数調　TK288-23　明治5（1872）写　24冊（合本）　半紙　和
　　　　　　　　註：卒族が明治5年に書き上げたもの」・・・第7に「工藤岳一」とある。

「代数調」が掲載されている下記資料を調査。
15.[永沢奉実 著]『津軽史』第8巻,青森県文化財保護協会 (青森県立図書館内),1978,郷土081.
　国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/9540295 (送信サービスで閲覧可能)
　pp.257-397.「代数調」
　　p.346.（192コマ）「工藤嶽一」を確認したが、氏名のみの記載であった。

【4】「明治維新以前（江戸期）の造道」の様子がわかる資料の調査。
地名辞典については上記1及び2のとおり。
「造道村」について上記4及び5のとおり。
当館OPAC検索：郷土資料+「造道」→8件ヒット。関連する資料なし。
　　　　　　　郷土資料+「作道」→14件ヒット。関連する資料なし。
NDLデジコレキーワード「作道村」+出版地「青森」→37件ヒット。下記資料を調査。
16.青森県立郷土館 編『青森県歴史の道調査報告書』昭和59年度調査合本,青森県教育委員会,1985,郷土291A09.
　国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/12068885 (送信サービスで閲覧可能)
　p.61.（38コマ）「作道村」の街道筋沿いにある寺社や合浦公園が紹介されている。

以下のDB及び資料には関連情報なし。
・『津軽藩旧記伝類』国書刊行会,1982,郷土081.
・『陸奥国津軽郡御検地水帳［マイクロフイルム保存用］』１４（１０６－１１２）,青森県立図書館,1977,マ611.2.
・弘前市立弘前図書館／おくゆかしき津軽の古典籍（https://adeac.jp/hirosaki-lib/top/）
・陸奥国弘前津軽家文書（https://archives.nijl.ac.jp/G000000200300/search）
事前調査事項:造道のwikipedia内「大字造道」の【歴史】の行に以下の記述がある。
『1871年（明治4年） - 字浪打の南部に帰農士族が移転する。その場所は、後の浪打新町、栄町』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A0%E9%81%93
参考資料:「角川日本地名大辞典」編纂委員会 編纂. 角川日本地名大辞典 2 (青森県). 角川書店, 1985.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001772661, 4-04-001020-5(郷土291A033)
参考資料:日本歴史地名大系 2. 平凡社, 1982.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111100082842, 4-582-49002-6(郷土291A03)
参考資料:工藤正「地方文化に貢献した帰農士族-南津軽郡田舎館村-（明治）-」『東奥文化』第45号,青森県文化財保護協会,1974,貝森212A005.pp.11-14., 
参考資料:肴倉弥八 著. 青森市町内盛衰記. 歴史図書社, 1976.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001228246, (郷土212A11)
参考資料:鈴木政四郎 著. 青森市東部町誌. 郷土考古学研究同志会, 1965.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I02111100022640, (郷土212A11)
参考資料:内藤官八郎 著 , 青森県立図書館 編. 弘藩明治一統誌 [4] (士族卒族名員録). 青森県立図書館, 1980. (青森県立図書館郷土双書 ; 第15集)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001482697, (郷土081)
参考資料:内藤官八郎 著 , 青森県立図書館 編. 弘藩明治一統誌 [13] (士族卒在着録). 青森県立図書館, 1985. (青森県立図書館郷土双書 ; 第24集)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001759245, (郷土081)
参考資料:青森市史編集委員会 編. 新青森市史 通史編 第2巻 (近世). 青森市, 2012.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023574284, (郷土212A11)
参考資料:青森市史編集委員会 編. 新青森市史 通史編 第3巻 (近代). 青森市, 2014.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025459842, (郷土212A11)
参考資料:青森市史編集委員会 編. 新青森市史　資料編 ４　近世２. 青森市, 2004.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I15111106021879, (郷土212A11)
参考資料:青森市史編集委員会. 新青森市史 資料編5 近世(3). 青森市, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I18111110188119, (郷土212A11)
参考資料:青森市 編. 青森市史 第６巻　政治編. 国書刊行会, 1982.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I02111100921787, (郷土212A11)
参考資料:肴倉弥八 執筆. 工藤卓爾伝. 工藤正, 1985.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001854381, (郷土289.1)
参考資料:弘前図書館郷土資料目録 第8巻 (津軽家文書目録 その2). 弘前図書館, 1971.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001212420, (郷土025.8)
参考資料:[永沢奉実 著]. 津軽史 第8巻. 青森県文化財保護協会 (青森県立図書館内), 1978. (みちのく双書 ; 特輯)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001839738, (郷土081)
参考資料:青森県立郷土館 編. 青森県歴史の道調査報告書 昭和59年度調査合本. 青森県教育委員会, 1985.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001759242, (郷土291A09)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383831</guid>
		</item>
		<item>
			<title>長野県伊那地域で江戸期に活躍していた石工を高遠石工と呼ぶが、高遠石工は全国に旅稼ぎに出ており、青森県にも行っていたと思われる。そのことについて研究した青森県内の事例についての論考があるかどうかを調べている。郷土誌や郷土出版物にある、論考や考察などについて、知りたい。(青森県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383571</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 15:33:07 JST</pubDate>
			<category>高遠石工</category>
			<category>石工</category>
			<category>対泉院</category>
			<category>餓死萬霊等供養塔</category>
			<category>戒壇石</category>
			<category>石工信州飯嶋増右衛門</category>
			<category>浄生寺</category>
			<category>松橋孫助</category>
			<description>2,5,6,8,9,10を紹介した。

回答プロセス:【0】「高遠石工」とは
・ジャパンナレッジDB検索：日本大百科全書（ニッポニカ）
　「高遠　たかとお」「長野県中南部、上伊那郡 （かみいなぐん） にあった旧町名（高遠町 （まち） ）。現在は伊那市の中央北部を占める。（中略）近世東日本の各地で活躍した高遠石工たちの手になる石仏を集めた建福寺 （けんぷくじ） （中略）がある。」

・Google検索：高遠石工 青森
1.伊那市HP＞観光情報＞高遠石工＞高遠石工＞高遠石工の活動／更新日：2023年4月24日
　https://www.inacity.jp/kankojoho/rekishi_bijutsu/takatoishiku.html（2026-04-29確認）
　「現在、高遠石工の銘が確認されている石造物は、北は青森、南は山口の1都18県に及びます。」

2.伊那市HP＞高遠石工作品表（ワード：94KB） - 伊那市
　https://www.inacity.jp › ishiku.files › ashiatochosa03_20190606（2026-04-29確認）
　全10頁のワードファイルが公開されており、p.4.に青森県の2件が掲載されている。
　・青森県八戸市新井田対泉院の天明餓死萬靈等供養塔－天明4年（1784）12月11日「石工信州飯嶋増右衛門」
　・青森県八戸市新井田対泉院の戒壇石－天明5年（1785）3月「石工信州飯嶋増右衛門」

3.一般社団法人長野伊那谷観光局＞特集＞高遠石工のふるさと伊那谷＞全国に広がる高遠石工
　https://www.inadanikankou.jp/special/page/id=1327（2026-04-29確認）
　「高遠藩による他国への出稼ぎ奨励により、全国各地に出向き活躍した高遠石工。その足跡は全国18都府県にも及んでいます。」
　「高遠石工の足跡　全国18都府県」の地図の中に青森県あり。
　「参考文献：「高遠石工の石仏巡礼ガイド」発行：一般社団法人高遠石工研究センター、「石仏師　守屋貞治」著作：高遠町誌編纂委員会」→いずれも所蔵なし。

【1】当館OPAC検索
フルテキスト「高遠石工」→0件。
フルテキスト「石工」+郷土資料→5件ヒット。関連する資料なし。
フルテキスト「石造」+郷土資料→23件ヒット。関連する資料なし。
フルテキスト「石工」→90件ヒット。
フルテキスト「石仏」→17件ヒット。
請求記号「郷土714」→5件ヒット。関連する資料なし。
フルテキスト「対泉院」→5件ヒット。下記資料を調査。
フルテキスト「飯嶋増右衛門」→0件。
4.『曹洞宗貴福山對泉院』[光陽美術],[出版年不明],郷土188.85.
　p.2に「餓死萬霊塔供養塔」と「戒壇石」のカラー写真が掲載されているが、高遠石工についての記載はない。
　　※萬霊塔の「塔」は「等」の誤り。

5.正部家種康「点描南部八百年　その12　「飢饉の供養塔」-ケガジの記録-」『れぢおん青森』Ｎｏ．１４３（１９９０年１０月号）,青森地域社会研究所,1990,郷土051.4,pp.23-25（13-14コマ）.
　国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/7953892 (送信サービスで閲覧可能)
　八戸市新井田の対泉院の「餓死万霊等供養塔」（青森県文化財）が紹介されているが、高遠石工についての記載はない。

6.関根 達人編『下北・南部の飢饉供養塔：補遺　津軽の飢饉供養塔』弘前大学人文学部文化財論ゼミナール,2005,郷土714.
　pp.59-60.「16.対泉院天明飢饉餓死供養塔」
　　所在地、藩政区画、本体法量、造立年月日、形状、造立者等の情報が掲載されているが、高遠石工についての記載はない。
　pp.61-62.「17.対泉院天明飢饉戒壇石」
　　p.61.「造立者」の中に「石工　信州飯嶋増右衛門」とある。
　　p.62.「裏面刻字」の中に「石工信州飯嶋増右衛門」とある。

7.八戸市博物館編『はちのへのお寺さん』八戸市博物館,2009,郷土185.9A61.
　pp.76-77.「貴福山対泉院（きふくざんたいせんいん）（曹洞宗）」
　　「山門向かって右側に「餓死萬霊等供養塔」が、左側に「戒壇石」が建立されている。いずれも江戸時代の飢饉の惨状を記す貴重な石碑で、県史跡に指定されている。」

8.上田三蔵著『安心立命：貴福山對泉院』貴福山對泉院,2018,郷土188.85.
　p.6.口絵に「県史跡：餓死萬霊等供養塔」と「県史跡：戒壇石」のカラー写真が掲載されている。
　pp.188-191.「一、県史跡「餓死萬霊等供養塔」」
　　石碑裏面の内容（現代文）や造立関係者等の情報が掲載されているが、高遠石工についての記載はない。
　pp.191-192.「二、県史跡「戒壇石」」
　　p.192「（二）石碑裏面（原文）」に「石工信州飯嶋増右衛門」とある。

上記6の参考資料から下記資料を調査。
9.小井川潤次郎著『大館村誌』国書刊行会,1982,郷土212A61.
　国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/3013594 (送信サービスで閲覧可能)
　pp.144-145.（85コマ）「戒壇石裏の記録」
　　「石工増右エ門は浄生寺にある松橋孫助の石塔を造ってゐる。その頃信州からは石工が日本の東西に出て働いてゐた。増右エ門もその一人で孫助の家に招かれてこれらの仕事をしここで終ったと見え浄生寺の墓地にその墓があった。」

10.小井田幸哉「餓死供養塔の巡拝」『奥南史苑』１号,青森県文化財保護協会八戸支部,1956,郷土212A005.pp.2-11.
　p.9-10.「対泉院の戒壇石」
　　「石工が信州飯嶋の産であることから、或はこの石は、孫助が江戸支店詰めの孫四郎に江戸で造らせ、船で運んで来たものであるかも知れない。」

11.藤田俊雄「八戸の餓死供養塔について」『東北民俗学研究』第３号,東北学院大学民俗学ＯＢ会,1993,郷土380.5,pp.19-46.
　pp.30-34.「④対泉院（八戸市新井田寺の上）の餓死萬霊供養塔及び戒壇石」
　　白黒写真や解説が記されているが、高遠石工についての記載はない。

上記6の著者である関根達人氏の著書を調査。
12.関根 達人著『あおもり歴史モノ語り』無明舎出版,2008,郷土212A0025.
　pp.89-92.「飢饉で人を食べた話と散らばる人骨【第22話】」
　　対泉院の供養塔と戒壇石について触れているが、高遠石工についての記載はない。

13.関根 達人著『石に刻まれた江戸時代：無縁・遊女・北前船』吉川弘文館,2020,210.5.
　pp.56-60.「人肉を食べた話」
　　上記12と同じく対泉院の供養塔と戒壇石について触れているが、高遠石工についての記載はない。

【2】資料9の「浄生寺にある松橋孫助の石塔」及び「（増右エ門の）浄生寺の墓地」を調査。
当館OPAC「浄生寺」→2件ヒット。石塔や墓地に関する記述なし。
NDLデジコレキーワード「浄生寺　孫助　石塔」→62件ヒット。関連する資料なし。
八戸市立図書館蔵書検索（https://www.iu.licsre-saas.jp/hachinohe/webopac/index.do?target=adult）
　キーワード「浄生寺」→14件ヒット。下記資料を調査。
14.デーリー東北新聞社編『ふるさとの寺院』デーリー東北新聞社,1976,郷土185.9A.
　p.25.「涼雲山　浄生寺」
　　八戸南部三代通信公の母堂である浄生院の墓碑を松橋孫右衛門が造ったという記述はあるが、松橋孫助の石塔についての記述はなかった。

15.大岡達夫編著『多志南美草述懐伝：商人が見た八戸の幕末・維新』第11巻,大岡達夫,2022,郷土212A61.
　pp.312-320.「新井田浄生寺の本堂と石碑」
　　p.317.「六、湯殿山・月山・羽黒山神社石碑」
　　　明治33年に建立された石碑の情報しか見つからなかった。

【3】青森県史デジタルアーカイブス検索（https://kenshi-archives.pref.aomori.lg.jp/contents/kenshi-front/index.html）
「高遠石工」→0件。
「信州　石工」→0件。

【4】NDLデジコレ検索（https://dl.ndl.go.jp/）
キーワード「高遠石工」+出版地「青森」→0件。
キーワード「高遠」+出版地「青森」→226件ヒット。関連する資料なし。
キーワード「高遠石工　青森」→309件ヒット。
キーワード「飯嶋増右衛門」→2件ヒット。下記資料を調査。
16.盛岡市教育委員会 [編]『盛岡市所在石造十六羅漢』,盛岡市教育委員会,1976.当館所蔵なし.
　国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/12223755 (送信サービスで閲覧可能)
　pp.48-49.（32コマ）
　　八戸市対泉院戒壇石の刻銘が掲載されており、「石工信州飯島　増右衛門」とある。
　　「石工信州飯島というのは今の長野県上伊那郡飯島（いいじま）（天龍川の西岸、伊那市と飯田市との中間）の石工。」ともある。

17.石橋勝三 著『北奥農民生活史』,伊吉書院,1978,郷土611.98.
　国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/12038480 (送信サービスで閲覧可能)
　pp.102-104.（61-62コマ）
　　八戸市対泉院の天明五年の石碑が紹介されており、「石工信州、飯島増右衛門」とある。

【5】文化財関係資料調査
18.青森県教育委員会編『青森県の文化財』青森県教育委員会,1997,郷土709A.
　p.257.「県史跡　餓死萬霊等供養塔（がしばんれいとうくようとう）及び戒壇石（かいだんせき）」
　　「餓死萬霊等供養塔」のカラー写真と供養塔及び戒壇石の解説が掲載されているが、高遠石工についての記載はない。

【調査済資料】
・「浄生寺縁起」小井川潤次郎編『いたどり』第１４号,八戸郷土研究会,1952,郷土212A61.
・「三十三番巡礼 ２ 新井田 浄生寺」『北方春秋』第４巻第２号（第１０号）（昭和３４年７月）,北方春秋社,1959,郷土051.
・江刺家均著『八戸寺院小誌』光星学院高校史学会,1966,郷土185.9A.
・デーリー東北新聞社編『ふるさとの寺院』デーリー東北新聞社,1976,郷土185.9A,p.24.
・デーリー東北新聞社編『北奥羽の四季』デーリー東北新聞社,1977,郷土291A.
・清水末喜著『八戸外史：石田家物語・対泉院秘話』テクノス,1981,郷土212A61.
・「あおもりの文化財 24 対泉院山門」『県政のあゆみ』第３２巻第４号（第３７６号）（昭和５８年４月号）,青森県,1983,郷土318A05,p.28.
・藤田俊雄「山寺の餓死供養塔について」,八戸歴史研究会編『八戸地域史』第２６号,伊吉書院,1995,郷土212A61,pp.2-21.
・八戸市立図書館市史編纂室編『八戸の神社寺院由来集』八戸市,2002,郷土175.9A61.
・滝尻 善英著『奥州南部糠部三十三カ所観音霊場めぐり』デーリー東北新聞社,2003,郷土186.9A6.
・関根 達人編『供養塔の基礎的調査に基づく飢饉と近世社会システムの研究』［関根達人］,2007,郷土714.
・関根達人「近世石工の基礎的研究1-高野山奥之院と住吉大社-」『[弘前大学]人文社会科学論叢』第3号(平成29年8月),弘前大学人文社会学部,2017,郷土051.1,pp.1-32.
・青森教区『青森県浄土宗のお寺』編集委員会編『青森県浄土宗のお寺』浄土宗青森教区,2021,郷土188.65.
・「石工・石切」大岡達夫編著『多志南美草述懐伝：商人が見た八戸の幕末・維新』第12巻,大岡達夫,2022,郷土212A61,pp.493-499.
・『石材・石工芸大事典』鎌倉新書,1978,569.
・板橋 英三編『日本の石仏：東北篇』９,国書刊行会,1984,大型718,pp.12-13.
・犬丸 直，吉田 光邦編『日本の伝統工芸品産業全集』第６巻　金工・石工［ほか］,ダイヤモンド社,1992,大型750.2.
・日本石造文化学会編『石造文化』日本習字普及協会,2002,714.
・小山 矩子著『信州伊那谷へ：石匠守屋貞治の石仏を訪ねて』文芸社,2016,718.4.
参考資料:曹洞宗貴福山對泉院. [光陽美術].
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I02111120214281, (郷土188.85)
参考資料:正部家種康「点描南部八百年　その12　「飢饉の供養塔」-ケガジの記録-」『れぢおん青森』Ｎｏ．１４３（１９９０年１０月号）,青森地域社会研究所,1990,pp.23-25., (郷土051.4)
参考資料:関根達人 編. 下北・南部の飢饉供養塔 : 補遺津軽の飢饉供養塔. 弘前大学人文学部文化財論ゼミナール, 2005. (弘前大学人文学部文化財論ゼミナール調査報告 ; 5)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007971192, (郷土714)
参考資料:八戸市博物館 編. はちのへのお寺さん. 八戸市博物館, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I02111103083288, (郷土185.9A61)
参考資料:上田三蔵 著. 安心立命 : 貴福山對泉院. 貴福山對泉院, 2018.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029307373, (郷土188.85)
参考資料:小井川潤次郎 著. 大館村誌. 国書刊行会, 1982.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I02111100027630, (郷土212A61)
参考資料:小井田幸哉「餓死供養塔の巡拝」『奥南史苑』１号,青森県文化財保護協会八戸支部,1956,pp.2-11., (郷土212A005)
参考資料:藤田俊雄「八戸の餓死供養塔について」『東北民俗学研究』第３号,東北学院大学民俗学ＯＢ会,1993,pp.19-46., (郷土380.5)
参考資料:関根達人 著. あおもり歴史モノ語り. 無明舎出版, 2008.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000009718671, 978-4-89544-481-1(郷土212A0025)
参考資料:関根達人 著. 石に刻まれた江戸時代 : 無縁・遊女・北前船. 吉川弘文館, 2020. (歴史文化ライブラリー ; 498)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030313509, 978-4-642-05898-8(210.5)
参考資料:デーリー東北新聞社 編. ふるさとの寺院. デーリー東北新聞社, 1976.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I02111100026964, (郷土185.9A)
参考資料:［大岡　長兵衛 著］ , 大岡　達夫 編著. 多志南美草述懐伝 : 商人が見た八戸の幕末・維新 第１１巻. 大岡達夫, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I03112786864, (郷土212A61.)
参考資料:盛岡市教育委員会 [編]『盛岡市所在石造十六羅漢』,盛岡市教育委員会,1976., (当館所蔵なし.)
参考資料:石橋勝三 著. 北奥農民生活史. 伊吉書院, 1978.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001394402, (郷土611.98)
参考資料:青森県教育委員会 編. 青森県の文化財. 青森県教育委員会, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002574266, (郷土709A)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383571</guid>
		</item>
		<item>
			<title>鮫御役所日記　文政三年というものの存在を知りました。
原本をネット上で、もしくは図書館で閲覧は可能でしょうか。(青森県立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384066</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 15:32:11 JST</pubDate>
			<category>鮫御役所日記</category>
			<category>八戸鮫湊文書</category>
			<description>上記1,2及び4より、八戸市の小井川洋夫氏が「鮫御役所日記」の原本を現在も所蔵していると思われます。
原本をインターネット上で公開している図書館等は見つけられませんでした。
複写資料については、国立国会図書館及び当館ではマイクロフィルムで、八戸市立図書館では冊子で閲覧可能です。

回答プロセス:【1】当館OPAC検索「鮫御役所日記」→6件ヒット。下記資料を調査。
1.『鮫御役所日記』文化3年・文政3年,種市町教育委員会,1994,郷土683.2A6.
　国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/13310399 (送信サービスで閲覧可能)
　巻頭の「凡例」（5コマ）「一、本書は小井川洋夫氏所蔵の鮫御役所日記のうち文化三年・文政三年のものを収録してある。」
　pp.115-230.（62-120コマ）「文政三年　鮫御役所日記」

【2】NDLデジコレ検索「鮫御役所日記」→69件ヒット。下記資料を調査。
2.『近世の廻漕史料 : マイクロフィルム版 収録文書総目録』第1分冊 (東北編),雄松堂フィルム出版,1978,郷土683A.
　国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/12402157 (送信サービスで閲覧可能)
　p.ⅳ.「収録文書所蔵者一覧（収載順）」
　　「八戸鮫湊文書」（はちのへさめみなともんじょ）の中に「鮫御役所日記」があり、「小井川洋夫氏」「青森県八戸市」とある。
　p.3.「八戸鮫湊文書（青森県八戸市）」
　　「「鮫御役所日記」は、浦奉行があった鮫湊役所における公務記録であり、日々の天候、出入船、物資、事件等を書き留めたものである。」と記載され、R1（リール1）とR2（リール2）に「鮫御役所日記」が収録されており、そのうち文政三年については、R2（リール2）に収録されていることがわかった。

当館のマイクロフィルムは以下のとおり。
3.［雄松堂］［編］『八戸鮫湊文書［マイクロフィルム閲覧用］』２,雄松堂出版,1978,マ683.2121.
　マイクロフィルム巻頭に「このフィルムに撮影されている「八戸鮫湊文書」（はちのへさめみなともんじょ）は小井川家（八戸市）の所蔵資料によるものです。（中略）製作・雄松堂フィルム出版（有）・東京　昭和53年3月」とある。

NDLサーチ（https://ndlsearch.ndl.go.jp/）で、国立国会図書館でも所蔵していることを確認した。
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001465823（2026-5-21確認）

【3】原本の所蔵先について
上記1及び2より、八戸市の小井川洋夫氏が「鮫御役所日記」を所蔵していることがわかった。
以下のDBで「鮫御役所日記」、「八戸鮫湊文書」を検索した。（以下全て2026-5-21確認）
・八戸市立図書館古文書検索（http://hachinohe-komonjo.jp/）→いずれも×
・八戸市立図書館OPAC（https://www.iu.licsre-saas.jp/hachinohe/webopac/index.do?target=adult）
　→「鮫御役所日記」29件ヒット。
4.『複写 鮫御役所日記』５　文政３年,八戸市立図書館
　「【一般注記】原本：個人蔵」、「館内利用の資料です」とある。

なお、八戸市立図書館で解読した資料も所蔵している。
5.『解読 鮫御役所日記』５　文政３年,八戸市立図書館
　「【一般注記】原本：個人蔵」、「館内利用の資料です」とある。

・洋野町立図書館OPAC（https://ilisod004.apsel.jp/hirono-library/）→いずれも×　※種市町は合併して洋野町になった。
・青森県史デジタルアーカイブスシステム（https://kenshi-archives.pref.aomori.lg.jp/contents/kenshi-front/index.html）
　→「鮫御役所日記」8件ヒット。
6.青森県史編さん近世部会 編『青森県史　資料編 : 南部２　八戸藩領』近世５. 青森県, 2011,郷土212A.
　No.460（p.537.）,461（p.538.）,553（pp.673-674.）は「鮫御役所日記」から一部を抜粋して掲載した資料で、「（八戸市・小井川洋夫氏蔵）」と記載されていることがわかった。巻末の「掲載史料・所蔵先・略記一覧」でも同じように記載されている。（巻末p.14,17.）

これらのことから、「鮫御役所日記」の原本は図書館等に寄贈されず、小井川氏が現在も所蔵していると思われる。
事前調査事項:鮫御役所日記　文化三年　文政三年
種市町教育委員会発行
参考資料:種市町教育委員会 編. 鮫御役所日記　文化三年文政三年. 種市町教育委員会, 1994. (鮫御役所日記)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I02111100481101, (郷土683.2A6)
参考資料:雄松堂フイルム出版有限会社 編. 近世の廻漕史料　東北編 : 収録文書総目録 第１分冊 マイクロフイルム版. ［雄松堂フイルム出版］, 1978.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I02111100149213, (郷土683A)
参考資料:青森県史編さん近世部会 編. 青森県史　資料編 : 南部２　八戸藩領 近世５. 青森県, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I02111103278264, (郷土212A)
参考資料:［雄松堂］［編］『八戸鮫湊文書［マイクロフィルム閲覧用］』２,雄松堂出版,1978., (マ683.2121)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384066</guid>
		</item>
		<item>
			<title>忠臣蔵に関わった赤穂浪士の生年月日がわかる資料はないか。(埼玉県立久喜図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000364434</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:55:29 JST</pubDate>
			<category>赤穂事件 (1701-1703)</category>
			<category>忠臣蔵</category>
			<category>日本-歴史-江戸時代</category>
			<category>NDC:210</category>
			<category>NDC:281</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>赤穂浪士の出生月、出生日について記載のある資料は確認できなかった。

回答プロセス:1　参考図書を調査する。
『赤穂義士事典』（内海定治郎　赤穂義士事典刊行会　1972）
　p173-322「第二部　赤穂義士実録（銘々伝）」に元禄義挙に関わった人物について年譜・親類書あり。生年の記載はあるが、月日の記載なし。

『忠臣蔵百科』（泉秀樹著　講談社　1998）
　p183-226「第4章　赤穂浪士銘々小伝と肖像画」の章に生没年と享年の記載はあるが、出生の月日なし。

以下の資料は赤穂浪士・赤穂義士の生年の記載はあるが、出生の月日の記載なし。
『三百藩家臣人名事典　第5巻』（家臣人名事典編纂委員会編　新人物往来社　1988）
『赤穂義士事典』（赤穂義士顕彰会編　佐佐木杜太郎改訂・増補　新人物往来社　1983）
『人物レファレンス事典　古代・中世・近世編　3〈2007－2016〉　あ-す　新訂増補』（日外アソシエーツ株式会社編集　日外アソシエーツ　2018）
『人物レファレンス事典　古代・中世・近世編　3〈2007－2016〉　せ-わ　新訂増補』（日外アソシエーツ株式会社編集　日外アソシエーツ　2018）

2　自館目録を〈忠臣蔵　or　赤穂〉で検索する。
以下の資料は赤穂浪士・赤穂義士の生年の記載はあるが、出生の月日の記載なし。
『真説赤穂銘々伝』（童門冬二著　平凡社　1999）
『大石内蔵助の生涯　真説・忠臣蔵』（中島康夫著　三五館　1998）
『図説忠臣蔵』（河出書房新社　1998）
『元禄忠臣蔵データファイル』（元禄忠臣蔵の会編　新人物往来社　1999）

3　《国立国会図書館リサーチ・ナビ》（https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi　国立国会図書館）を〈赤穂義士〉〈赤穂　＆　生年〉で検索する。
「浅野内匠頭がいつ生まれたのか，生まれは笠間か赤穂どちらなのか知りたい。」（茨城県立図書館　https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000323781）
　上記より『忠臣蔵　その成立と展開』（松島栄一著　岩波書店　1964）を確認するが、質問に関する記述なし。

4　《Google》（https://www.google.co.jp/　Google）を〈赤穂　＆　記念館〉〈赤穂義士　＆　lg.jp〉で検索する。
以下のウェブサイトは赤穂義士の出生の月日について記載なし。
《赤穂市》（https://www.city.ako.lg.jp/index.html　赤穂市）
　「赤穂義士」（https://www.city.ako.lg.jp/kanko/kanko/akogishi/index.html）
《忠臣蔵のふるさと赤穂大石神社》（https://www.ako-ooishijinjya.or.jp/　赤穂大石神社）
《泉岳寺》（https://sengakuji.or.jp/　泉岳寺）

【その他調査済み資料】
『赤穂義士史料　復刻版　上巻』（渡辺世祐校訂　雄山閣出版　1999）
『赤穂義士史料　復刻版　中巻』（渡辺世祐校訂　雄山閣出版　1999）
『赤穂義士史料　復刻版　下巻』（渡辺世祐校訂　雄山閣出版　1999）

ウェブサイト・データベースの最終アクセス日は2023年5月5日。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000364434</guid>
		</item>
		<item>
			<title>国立近代美術館の開館当時の基本構想を知りたい。(東京国立近代美術館アートライブラリ)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000379366</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:39:11 JST</pubDate>
			<category>国立近代美術館</category>
			<category>東京国立近代美術館</category>
			<category>基本構想</category>
			<category>NDC:706</category>
			<description>【資料1】【資料2】を手がかりとして提供したが、基本構想が掲載されているものは見つけられなかった。

回答プロセス:『東京国立近代美術館60年史』に掲載されている松本透氏の「東京国立近代美術館の60年」【資料1】には、開館までの経緯の詳細が書かれている。
【資料1】によれば、1950年に日本美術家連盟が近代美術館設立に向けて各方面に働きかけ、建議書を内閣総理大臣等に提出した。同建議書が請願書として12月の臨時国会に提出され、参議院の文教委員会での審議を経て、本会議で採択されたとのこと。この参考文献として、『日本美術家連盟ニュース』7号（1950.6.1）、8号(1950.7.1)、10号(1950.9.1)、13号(1951.1.1)が、その後の経緯については、15号(1951.3.1)、20号(1951.9)、23号(1952.1)、26号(1952.5)が上げられているが、当館では該当の号は所蔵していない。ALC、国会図書館、CiNii Booksでも見つけられなかった。

『国立近代美術館年報』 昭和27-30年【資料2】には、「沿革」として法律の改正等は掲載されている。
参考資料:【資料1】松本透. 東京国立近代美術館. 東京国立近代美術館60年史. 東京国立近代美術館, 2012年, 9784907102012((自館請求記号 MP||NMA1||2012, 自館資料番号 110011740))
参考資料:【資料2】沿革. 国立近代美術館年報 昭和27-30年 p.5, ((自館請求記号 MA||NMA1))</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000379366</guid>
		</item>
		<item>
			<title>10年ほど前に白い背景に蟻が3匹のみ描かれた水墨画の作品を東京国立近代美術館のコレクション展で見た。この作品が掲載されている本があれば見たい。
たしか著名な作家の作品で、さほど大きくはなく（B4サイズほど）、紹介文に「依頼者が大金を支払ったが完成が遅く、描かれていたのが蟻3匹だった」というエピソードがあったと思う。(東京国立近代美術館アートライブラリ)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000375209</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:38:56 JST</pubDate>
			<category>蟻</category>
			<category>水墨画</category>
			<category>東京国立近代美術館</category>
			<category>NDC:721</category>
			<description>【資料2-4】掲載の速水御舟「蟻」

回答プロセス:コレクション展で見たとのことだったため、当館所蔵品検索（https://search.artmuseums.go.jp/）で「蟻」のキーワードで検索したが、それらしきものはヒットせず。
蟻を描いた作品がある熊谷守一の作品集も探したが、モノクロームや水墨画の作品はなかった。
検索エンジンやでキーワード「蟻」と当館の日本画の所蔵作家（竹内栖鳳）で手掛かりになるものはないか探したが、発見できず。

後日当館学芸員に確認したところ、紹介文の内容、水墨画、蟻のモチーフから、速水御舟の「蟻」が該当の作品ではないかということがわかった（当館の所蔵作品ではなく寄託作品だったため、所蔵品検索にてヒットがなかった）。
また、【資料1】で作品名「蟻」を調べたところp.32に、【資料2】図74、【資料3】図311、【資料4】図236に白い背景に墨のみで蟻が2匹描かれている作品の掲載があった。
参考資料:【資料1】日外アソシエーツ株式会社 編. 日本美術作品レファレンス事典 個人美術全集・絵画篇 1 (日本画(明治～昭和中期)). 日外アソシエーツ, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011235811, 978-4-8169-2326-5(当館請求番号 R703.3||N71||[6-1-1], 当館資料番号 110011363)
参考資料:【資料2】速水御舟 [画] , 吉田善彦 [ほか]編. 速水御舟 1. 学習研究社, 1992.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002387058, 4-05-105792-5(当館請求番号 L721.99||H47||1, 当館資料番号 010000656)
参考資料:【資料3】速水御舟 [画] , 吉田耕三 監修. 速水御舟大成 2(大正・昭和編). 小学館, 1999.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002747950, 4-09-699652-1(当館請求番号 L721.99||H47||2, 当館資料番号 110000897)
参考資料:【資料4】速水御舟 [画]. 速水御舟. 便利堂, 1975.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001284635, (当館請求番号 L721.99||H47||, 当館資料番号 119002302)
寄与者:当館学芸員</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000375209</guid>
		</item>
		<item>
			<title>国際芸術センター青森で行われているアーティスト・イン・レジデンスの審査委員の名前を確認したい(東京国立近代美術館アートライブラリ)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000374717</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:38:44 JST</pubDate>
			<category>アーティスト・イン・レジデンス</category>
			<category>国際芸術センター青森</category>
			<description>【資料1】（No.21以降）、【資料2】に審査委員の名前を確認することができる

回答プロセス:利用者は【資料1】をすでに通覧しており、さらに別の資料で審査委員の名前があるものを探していた。

当館蔵書検索にてタイトル「アーティスト・イン・レジデンス」、出版者「国際芸術センター青森」にて刊行物を検索したところ、国際芸術センター青森にて実施されたアーティスト・イン・レジデンスの各回報告書（【資料2】）があることがわかった。（【資料2】のほかにも2002～2024の報告書を複数所蔵）。
この報告書には、「組織」「事業概要（抄録）/公募・選考」といった名称で関係者の記載ページがあり、公募関係者、ゲスト審査員を確認することができた。
参考資料:【資料1】国際芸術センター青森編. AC2 : Magazine for document &amp;amp; critic. 青森市 = Aomori City, 2001., ISSN 2758-6960
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000411471, (当館請求番号 ZW||エ)
参考資料:【資料2】服部浩之編.  肌理 (きめ) と気配 (けはい) : textures. 青森公立大学国際芸術センター青森 (ACAC) ,2013. (アーティスト・イン・レジデンス / 国際芸術センター青森[編] ; program2012/summer), (当館請求番号 CG||141||008743, 当館資料番号 141008743)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000374717</guid>
		</item>
		<item>
			<title>東京国立近代美術館の歴史と建築についての資料を読みたい。(東京国立近代美術館アートライブラリ)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000374165</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:38:28 JST</pubDate>
			<category>東京国立近代美術館</category>
			<category>NDC:521</category>
			<category>NDC:706</category>
			<description>歴史については【資料1】を提供した。
建築については、以下の資料を提供した。
・1952年京橋に開館時の建物については【資料2】
・1969年竹橋に移転時の建物については【資料3】
・2002年増改築については【資料4】

回答プロセス:東京国立近代美術館OPACで公開している「主題書誌（関連文献リスト）」の「 美術館建築について調べる」に掲載されているものから【資料2～4】を選んだ。
https://kinbiopac.momat.go.jp/opac/rmbook/?lang=0&amp;rmtype=4&amp;reqCode=list&amp;dptidpl=&amp;rmkey=24&amp;rminf=%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8%E5%BB%BA%E7%AF%89%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E8%AA%BF%E3%81%B9%E3%82%8B&amp;rmnm=&amp;codeno=8
参考資料:【資料1】東京国立近代美術館60年史. 東京国立近代美術館, 2012.12., 9784908429422(自館請求記号 MP||NMA1||2012, 自館資料番号 110011740)
参考資料:【資料2】國立近代美術館（改築）. 建築文化 8巻3号 （1953年3月） p. 12-16, (自館請求記号 ZW||ケ)
参考資料:【資料3】建築業協会賞作品集 第12回(1971). 建築業協会, 1971., (自館請求記号 MP||NMA1||S46, 自館資料番号 110005148)
参考資料:【資料4】建築業協会賞作品集 第46回(2005). 建築業協会, 2005., (自館請求記号 MP||NMA1||S46, 自館資料番号 110005148)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000374165</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ジョージア・オキーフの、宙に浮かぶはしごを描いた作品があると聞いた。図版を見たい。(東京国立近代美術館アートライブラリ)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000368545</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:38:05 JST</pubDate>
			<category>ジョージア・オキーフ</category>
			<category>Georgia O&#039;Keeffe</category>
			<category>月への梯子</category>
			<category>月へのはしご</category>
			<category>Ladder to the moon</category>
			<category>NDC:723</category>
			<description>【資料1-2】を提供した。

回答プロセス:当館OPACで「ジョージア・オキーフ」を検索。ヒットした【資料1】を提供。p.133に図版が掲載されていた。お探しの作品の情報は以下。
《月への梯子》　1958年　カンヴァスに油彩　102.1×76.8 cm　ホイットニー美術館（ニューヨーク）所蔵

OPACで原綴の「Georgia O&#039;keeffe」を検索し、オキーフの作品を網羅しているカタログ・レゾネ【資料2】も提供した。
参考資料:【資料1】ランダル・グリフィン著 ; 藤村奈緒美訳. ジョージア・オキーフ. 青幻舎, 2014. p. 133, (自館請求記号 723.9||O49G, 自館資料番号 119021350)
参考資料:【資料2】Barbara Buhler Lynes. Georgia O&#039;Keeffe : the catalogue raisonné vol. 2. Yale University Press, c1999. p.838, (自館請求記号 ATT||O49L||2, 自館資料番号 110003050)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000368545</guid>
		</item>
		<item>
			<title>水生動物（魚類、水生哺乳類、貝類等）について調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029119</link>
			<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 16:50:00 JST</pubDate>
			<description>水生動物（魚類、水生哺乳類、貝類等）について調べるための資料には、以下のようなものがあります。【　】内は当館請求記号です。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 参考図書『魚類レファレンス事典』（日外アソシエーツ　2004.12　【RA2-H36】）*『魚類レファレンス事典 2004-2014』（日外アソシエーツ　2015.7　【RA2-L50】）*『魚類レファレンス事典 2015-2025』（日外アソシエーツ　2025.12　【RA2-R24】）海水魚、淡水魚、観賞魚、海生哺乳類、貝類、その他の水生生物について、図書館などでよく利用される図鑑・百科事典での掲載箇所を収録した索引誌です。魚類の一般的な名称の五十音順に、学名（英名）や特徴などを記載しています。巻末に学名索引があります。『動物レファレンス事典』（日外アソシエーツ　2004.6　【RA2-H35】）*『動物レファレンス事典. 2』（日外アソシエーツ　2018.11　【RA2-L104】）*クジラ・イルカなどの水生哺乳類を含む動物について、図書館などでよく利用される図鑑・百科事典での掲載箇所を収録した索引誌です。動物の一般名称の五十音順に、学名（英名）や特徴などを記載しています。巻末に学名索引があります。『博物図譜レファレンス事典. 動物篇』（日外アソシエーツ　2018.6　【M1-L12】）*動物名から博物図鑑や作品集に掲載されている動物画を検索できる索引です。pp.102-332に、魚・貝・水生生物が掲載されています。各項目には、掲載ページ、図版の種類（カラー／白黒）、出典図譜名、作者名、制作年、素材、寸法、所蔵先などを掲載しています。巻末に作品名索引と作者・画家索引があります。『哺乳類 (シリーズ〈海の動物百科〉 ; 1)』（朝倉書店　2006.11　【RA571-H132】）*『魚類 1 (シリーズ ; 2)』（朝倉書店　2007.4　【RA554-H100】）*『魚類 2 (シリーズ ; 3)』（朝倉書店　2007.5　【RA554-H103】）*『無脊椎動物 1 (シリーズ ; 4)』（朝倉書店　2007.6　【RA492-H25】）*『無脊椎動物 2 (シリーズ〈海の動物百科〉 ; 5)』（朝倉書店　2007.7　【RA492-H26】）*イギリスで出版された&quot;The new encyclopedia of aquatic life&quot;（The Brown Reference Group plc. 2004）を翻訳した資料です。水生生物について、生態、分布、生殖などを解説しています。各巻末に用語解説があります。『日本動物大百科』（平凡社　1996-1998　【RA455-G3】）*（国立国会図書館デジタルコレクション：館内限定公開）日本産の動物の生態、分布などを解説した全11冊（本巻10冊と別巻1冊）の資料です。第2巻「哺乳類. 2」は水生哺乳類（クジラ目や鰭脚目）を、第5巻「両生類・爬虫類・軟骨魚類」は軟骨魚類（ギンザメ目やエイ目）を、第6巻「魚類」は硬骨魚類（ウナギ目やアカマンボウ目）を、第7巻「無脊椎動物」は刺胞動物（クラゲ類やサンゴ類）、軟体動物（貝類やイカ・タコ類）などを扱っています。各巻末に和名索引と学名索引があります。別巻 (動物分類名索引)には、用語解説、系統分類表、総索引（和名・学名・英名）などを掲載しています。『動物大百科』（平凡社　1986-1988,1993　【RA2-81】）*（国立国会図書館デジタルコレクション：館内限定公開）世界の動物の分布、生態などを解説した全22冊（本巻20冊と別巻2冊）の資料です。第2巻「海生哺乳類」（クジラ目やカイギュウ目）、第13巻「魚類」、第14巻「水生生物」（動物プランクトンなどの単細胞生物や甲殻類）で、水生生物を扱っています。このほか、第11巻「ペット（コンパニオン動物）」では、ペットとして飼育される魚類（キンギョやコイなど）を扱っています。各巻末に和名索引と学名索引があります。『原色魚類大圖鑑. 圖鑑編』（新訂　北隆館　2005.12　【RA6-H35】）*『原色魚類大圖鑑. 解説編』（新訂　北隆館　2005.12　【RA6-H36】）約3,000種の日本産の海水魚・淡水魚と約800種の主要な外国産の海水魚・淡水魚・深海魚・極洋魚・観賞魚を掲載した資料で、圖鑑編と解説編からなります。圖鑑編では、種別にオスの原色図版と解説（和名、科・属名、学名、生態など）を掲載しています。解説編では、魚類の分類に関する情報、危険な魚類、絶滅のおそれがある魚類などをまとめています。解説編の巻末に日本産魚全種リストなどが掲載されており、和名索引と学名索引もあります。『日本産魚類検索 = FISHES OF JAPAN WITH PICTORIAL KEYS TO THE SPECIES : 全種の同定. 1』（第3版　東海大学出版会　2013　【RA2-L7】）*『日本産魚類検索 = FISHES OF JAPAN WITH PICTORIAL KEYS TO THE SPECIES : 全種の同定. 2』（第3版　東海大学出版会　2013　【RA2-L8】）『日本産魚類検索 = FISHES OF JAPAN WITH PICTORIAL KEYS TO THE SPECIES : 全種の同定. 3』（第3版　東海大学出版会　2013　【RA2-L9】）*日本近海に生息する魚類4,180種について解説した資料です。1、2では形態の特徴を示したイラストに基づき「科レベルの検索」と「種レベルの検索」を行うことができ、種ごとに形態、生態、生息域などを説明しています。3に和名索引と学名索引があります。なお、出版者のホームページで正誤表を掲載しています。『世界のクジラ・イルカ百科図鑑』（河出書房新社　2016.5　【RA6-L70】）*『世界のクジラ・イルカ百科図鑑』（新装版　河出書房新社　2022.4 【RA6-M70】）クジラやイルカの生態、形態、同定法や種別ごとの特徴についてまとめた資料です。写真やイラストが多く使用されています。巻末に用語解説や索引があります。&quot;Handbook of the mammals of the world&quot;（Lynx　c2009-　【RA571-B71】）*&quot;Handbook of the mammals of the world. 9, Bats&quot;（Lynx Edicions　[2019]　【YU111-D18】）世界の哺乳類に関する資料（第1-9巻）です。第4巻が「Sea mammals」（海生哺乳類）を扱っており、「Carnivora」（食肉目、ネコ目）、「Cetacea」（クジラ目）、「Sirenia」（ジュゴン目）の3つの目に属する海生哺乳類の生態や生息地などについて詳しく解説しており、イラストや写真を多数掲載しています。巻末に参考文献と索引があります。『日本近海産貝類図鑑 = Marine Mollusks in Japan. [図版]』（第2版　東海大学出版部　2017.1　【RA6-L82】）*『日本近海産貝類図鑑 = Marine Mollusks in Japan. [解説]』（第2版　東海大学出版部　2017.1　【RA6-L83】）日本近海産の貝類、後鰓類、イカ・タコ類、約6,000種を解説した資料です。「[図版]」編および「[解説]」編の2冊で構成されています。「[図版]」編では、和名、学名、標本写真と生態写真を、「[解説]」編では、和名、学名、平均的なサイズ、和文・英文による解説（特徴や分布）を記載しています。各巻末に和名索引と学名索引があります。なお、出版者のホームページで正誤表を掲載しています。『日本の貝 : 温帯域・浅海で見られる種の生態写真+貝殻標本 : 629種』（誠文堂新光社　2019.1　【RA6-M1】）*本州中部温帯域を中心に、貝殻を持つ貝類629種について生態写真と標本写真を掲載しています。巻末に和名索引と学名索引があります。『新編世界イカ類図鑑 = Cuttlefishes and Squids of the World』（東海大学出版部　2015.1　【RA6-L38】）*世界に存在する約500種のイカ類のうち、約440種について、その生体や分布を解説した資料です。標本写真（標本写真がない種の場合は、国内外の学術文献に掲載された図）を豊富に掲載しています。巻末に、参考文献一覧および学名索引と和名索引があります。なお、全国いか加工業協同組合ホームページの「新編世界イカ類図鑑」にて、本書と同様の内容を閲覧できます。『日本産海洋プランクトン検索図説』（東海大学出版会　1997.1　【RA2-G13】）*（国立国会図書館デジタルコレクション：館内限定公開）日本で採集された記録のある海洋プランクトンを収録した図説です。種の同定をするための検索図、解説（形態、体長、分布など）を掲載しています。『日本淡水動物プランクトン検索図説』（東海大学出版会　2000.3　【RA2-G38】）*（国立国会図書館デジタルコレクション：館内限定公開）日本の淡水域の浮遊性動物および原生生物相をまとめた図説です。種の同定をするための検索表、解説（形態、体長、分布など）を掲載しています。巻末に和名索引と学名索引（INDEX OF SCIENTIFIC NAME）があります。&quot;Corals of the world&quot;（Australian Institute of Marine Science　2000　【RA517-A10】）全3巻の資料です。サンゴ各属について、まず属全体の特徴を解説し、次に、その属の下に位置するサンゴ各種に関する情報（特徴、生息地、分布図、生態写真など）をまとめています。各巻末に総索引があります。オーストラリア海洋科学研究所（The Australian Institute of Marine Science：AIMS）ホームページの「Corals of the world」にて本書とほぼ同様の内容を閲覧できます。2. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索できます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。科学技術振興機構が提供するJ-GLOBALにて別名や同義語を調べ、キーワードを広げることも有用です。国立国会図書館サーチの検索結果を所蔵場所「科学技術・経済情報室」で絞り込むと、科学技術・経済情報室で開架している参考図書類を検索できます。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類下記のような分類記号に、キーワードとして「魚」、「貝」、「鯨」などを掛け合わせて検索します。生物学（辞典・便覧類・用語集）　RA2図鑑　動物　RA6動物　RA411軟体動物　RA525円口類・魚類　RA554哺乳類　RA571件名「水生生物」、「水生動物」、「淡水生物」、「海洋生物」、「魚」、「貝」、「海獣」などが普通件名として挙げられます。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し、「RA141」、「RA554」、「RA571」などで検索すると、水生動物に関連するほかの普通件名を探すことができます。3. インターネット情報FishBase国際海産資源管理センター（WorldFish）などから構成されるFishBase Consortiumが提供するデータベースです。3万5,000種以上の魚類が登録されています。また、それぞれ約6万点の魚類の写真および参考文献が登録されています。一般名、学名（属名または種名）、参考文献（資料名や著者名）などから検索でき、生息環境、体重の最大値、最長の寿命などを調べることができます。Eschmeyer&#039;s Catalog of Fishesカリフォルニア科学アカデミー（California Academy of Sciences）が提供するデータベースです。3万6,000種以上の有効魚類が登録されており、魚類の属名・種名および参考文献を調べることができます。標本・資料データベース国立科学博物館が提供しているデータベースをまとめたページです。水生生物に関するデータベースとして、魚類写真資料データベースや海棲哺乳類図鑑などがあります。侵入生物データベース（国立研究開発法人 国立環境研究所）日本の侵入生物（外来生物）について、原産地・国内外の分布・法的位置付け・特徴などの情報を調べることができます。水生動物は、魚類やその他の無脊椎動物などに分類されています。関連情報動物一般について調べる

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/stm/post_425</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029119</guid>
		</item>
		<item>
			<title>レジャー産業について調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028960</link>
			<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 14:07:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、レジャー産業について調べるための資料を紹介します。ここでいうレジャー産業は、日本標準産業分類の中分類80「娯楽業」におおむね該当し、以下のようなレジャーに関する産業を扱います。アミューズメント型レジャー（ゲームセンター、カラオケなど）文化・鑑賞型レジャー（動物園・水族館など）スポーツ型レジャー（スポーツ施設、ゴルフなど）自然体験型レジャー（キャンプなど）公営競技（競馬など）【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 統計資料、名鑑類、調査・レポート等1-1. レジャー全般『レジャー白書』（日本生産性本部　年刊　【Z41-2626】）*日本人の余暇の現状や、余暇関連産業（スポーツ、娯楽、観光など）の市場動向をまとめています。『余暇・レジャー＆観光総合統計』（三冬社　年刊）*ライフスタイルや余暇に関するデータが掲載されています。スポーツ・健康、趣味・娯楽、イベント・アウトドアレジャー、観光についての各種調査結果などがまとめられています。『レジャーランド＆レクパーク総覧』（綜合ユニコム　年刊　【Z41-5494】）*レジャー･集客施設（テーマパーク、遊園地、動物園、水族館、ミュージアムなど）の経営データや業界情報がまとめられています。業界動向、入場者数統計が掲載されているほか、各施設のアンケート調査回答個票を索引から調べられます。1-2. アミューズメント型レジャー『アミューズメント産業界の実態調査 : 報告書』（日本アミューズメント産業協会　年刊　【Z71-V753】）*アミューズメント産業に携わる企業への調査をもとに、業務用アミューズメントマシン（テレビゲーム機、音楽ゲーム機、メダルゲーム機、プライズゲーム機など）の市場規模を掲載した報告書です。『カラオケ白書』（全国カラオケ事業者協会　年刊　【Z71-K612】）*カラオケ業界の概要と市場規模、カラオケメーカーおよびカラオケディストリビューターの事業実態、カラオケ設置店の利用実態、カラオケ利用者の利用実態が掲載されています。一部のデータは全国カラオケ事業者協会ホームページ内「カラオケ白書」のページにも掲載されています。1-3. 文化・鑑賞型レジャー『日本動物園水族館年報』（日本動物園水族館協会　年刊　【Z43-545】）*国内の動物園・水族館に関する統計が掲載されています。入園館料金、月別有料・無料入園館者数、飼育動物数、経費などの基礎情報が掲載されています。1-4. スポーツ型レジャースポーツ全般やスポーツ産業を扱う資料は「スポーツについて調べる」のページで紹介しています。国民のスポーツに対する意識・行動（スポーツ観戦を含む）などに関する統計は「保健・体育・スポーツに関する統計」のページで詳しく紹介しています。『我が国の体育・スポーツ施設 : 体育・スポーツ施設現況調査報告』（スポーツ庁　不定期刊）さまざまな体育・スポーツ施設の設置数、地域開放状況、開放時間などを調査した統計です。スポーツ庁ホームページ内「体育・スポーツ施設現況調査」のページの「結果の概要」からも、調査報告書を閲覧できます。『ゴルフ場企業グループ＆系列』（一季出版ゴルフ特信編集部　 年刊）*各ゴルフ場企業グループの、コース数、ホール数、本社などの所在地、動向（経営交代など）などが掲載された資料集です。『JGA year book』（日本ゴルフ協会　年刊　【Z72-W41】）*日本ゴルフ協会の年鑑です。同協会の概要のほか、同協会・各地区連盟主催競技の結果と歴代記録、加盟クラブの名簿なども掲載されています。1-5. 自然体験型レジャーキャンプ『オート・キャンプ白書』（日本オート・キャンプ協会　年刊　【Z72-F477】）*オートキャンプ（自動車を使用したキャンプ）の現状について、オートキャンプ場の利用者やオートキャンプ場を対象としたアンケート調査の結果などをもとに分析した資料です。『JRVA annual report』（日本RV協会　年刊　【Z74-L387】）*キャンピングカー業界の業界団体である日本RV協会の年次報告書です。キャンピングカーの市場（販売売上総額、生産台数など）のほか、業界動向、海外市場、オーナーの動向などが掲載されています。『キャンプ白書』（日本キャンプ協会　不定期刊）*日本キャンプ協会公認指導者が関わる組織キャンプの実態と、国内外のキャンプの現状について、データにもとづいて分析した資料です。その他『自然公園等利用者数調』（環境省自然環境局　年刊　【Z6-3935】）国立公園、国定公園、都道府県立自然公園、長距離自然歩道の利用者数が年次別に掲載されています。冊子体の刊行は2019年（令和元年）版をもって終了しました。令和2（2020）年以降のデータは、以下のページから入手できます。最新版：自然保護各種データ（環境省）バックナンバー：自然保護各種データ（環境省）※WARP（国立国会図書館インターネット情報資料収集保存事業）で収集した2023年3月時点（令和2年版を掲載）のページです。「カレンダーで移動」から保存日を変更すると、別の年代のデータも入手できます。『クルーズポート読本. 2024年版』（成山堂書店　2023　【DK153-R1】）*『森林サービス産業白書』（日本林業調査会　2026　【DM515-R26】）*森林と森林に関わる事物を訪問・体感の対象とする事業や取り組みについてまとめた資料です。事例集や関連データ集が載っています。1-6. 公営競技『公営競技関係団体住所録』（週間レース社　年刊）*競馬・競輪・オートレース・ボートレースの各業種の施行者、選手会、施設会社、関係団体、関連企業などの住所録です。巻末に、前年度の全国の競技場ごとの売上高・入場者数などのデータが掲載されています。1-7. イベント・興行施設『イベント消費規模推計報告書』（日本イベント産業振興協会　年刊）国内で開催されたイベントに参加した人を対象に、カテゴリー（文化イベント、スポーツイベント、フェスティバル、興行イベントなど）別のイベントの参加有無、参加件数、フェーズ別消費金額、イベントなどに対する意識などを尋ねた調査の報告書です。『スタジアム・アリーナ総覧』（綜合ユニコム　年刊）*スタジアム・アリーナの市場動向（スポーツ産業の概況、ライブ・エンターテインメント産業の概況）と開発動向のほか、全国主要スタジアム・アリーナの施設概要、利用状況（年間利用者数、年間興行本数など）、売上／運営費などが掲載されています。2. 専門雑誌『資料名』（書誌情報）の後ろに**が付いている資料は、雑誌記事索引の採録誌です。国立国会図書館サーチで目次を検索できる場合があります。2-1. レジャー全般『レジャー産業資料』（綜合ユニコム　月刊　【Z4-218】）**レジャー産業の最新動向をまとめています。　『レジャー産業資料』公式ページ『E+B : Entertainment business』（綜合ユニコム　季刊　【Z71-L820】）**レジャー施設の専門誌です。全国主要レジャー施設の入込みデータが掲載されていることがあります。　『E+B : Entertainment business』公式ページ2-2. アミューズメント型レジャー『アミューズメント産業』（アミューズメント産業出版　月刊　【Z4-1032】）**ゲームセンターや遊園地・テーマパークなどの経営に関する専門誌です。毎年7月号にはアミューズメント業界各社の決算動向が掲載されています。『Amusement journal』（アミューズメント・ジャーナル　月刊　【Z71-F67】）アミューズメント業界の専門誌です。ゲーム機の売上動向を独自にランク付けした「AM業況指標」が掲載されています。　『Amusement journal』公式ページ2-3. スポーツ型レジャー『SF : sports facilities』（体育施設出版　月刊　【Z7-1147】）**体育施設の整備や経営・利用の動向などを紹介する専門誌です。体育館、水泳プール、陸上競技場、サッカー場などを扱っています。毎年2月頃に「スポーツ施設関連企業一覧」が、11月頃に「スポーツ施設資材要覧」が増刊号として発行されています。　『SF : sports facilities』公式ページ『ゴルフ特信』（一季出版　隔日刊　【Z38-21】）「全国ゴルフ場入場者調査」、「建設中ゴルフ場一覧」などの独自調査の結果や、「主要ゴルフ場企業決算」が掲載されています。　『ゴルフ特信』公式ページ『月刊ゴルフマネジメント』（一季出版　月刊　【Z4-531】）*/**「ゴルフ場企業決算」ではゴルフ場業界全体の入場者数、客単価、営業状況の推移のほか、個別のゴルフ場企業の経営指標一覧が掲載されています。また、毎年増刊号として「ゴルフ場資材機材年鑑」が刊行されています。　『月刊ゴルフマネジメント』公式ページ『ゴルフ場セミナー』（ゴルフダイジェスト社　月刊　【Z4-1031】）**ゴルフ場経営のための情報誌です。集客やコース管理についての最新情報を扱っています。　『ゴルフ場セミナー』公式ページ3. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索することができます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。キーワードには、「レジャー」、「娯楽」、「アミューズメント」などのほか、「動物園」などの具体的な施設の種類があります。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力し、あわせて分野を示すキーワード（「レジャー」、「カラオケ」、「施設」、「ゴルフ」など）を追加して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。次項で紹介する件名を追加して検索することも便利です。図書観光事業　DK261体育施設　FS28植物園・動物園・水族館　RA12雑誌企業・経営　ZD23　または　経営管理　ZD25体育　ZF21件名「レジャー産業」、「娯楽」、「遊園地事業」、「スポーツ産業」、「レクリエーション」、「体育施設」、「ゴルフ場」、「レクリエーション施設」、「遊園地」、「動物園」、「植物園」、「ゲームセンター」、「カラオケ」などが代表的な普通件名として挙げられます。4. インターネット情報源以下では、レジャー産業に関する業界団体のホームページを中心に紹介します。4-1. レジャー全般分析記事一覧｜サービス業・製造業の解説・分析レポート・統計（経済産業省）経済産業省による、統計・指標から製造業とサービス業の動向を分析した記事が掲載されています。キーワード「レジャー」を選択すると、レジャー産業に関する分析記事に絞り込むことができます。4-2. アミューズメント型レジャー日本アミューズメント産業協会（JAIA）ゲームマシン（アミューズメント通信社）令和4（2022）年10月に更新を停止したアミューズメント業界紙「ゲームマシン」ウェブ版です。記事のバックナンバーなどが掲載されています。全国カラオケ事業者協会（JKA）「カラオケ白書」のページに、『カラオケ白書』から抜粋された統計情報などが掲載されています。日本カラオケボックス協会連合会（JKBA）4-3. 文化・鑑賞型レジャー日本動物園水族館協会（JAZA）日本植物園協会（JABG）日本プラネタリウム協議会（JPA）「一般向け資料」のページに、「全国プラネタリウム一覧」や国内のプラネタリウムに関する統計情報をまとめた「プラネタリウムデータブック」が掲載されています。4-4. スポーツ型レジャー日本ゴルフ場経営者協会（NGK）「加盟コース一覧」のページに、地域ごとの会員ゴルフ場一覧が掲載されています。また、「NGK News」のページに「ゴルフ場利用税の課税状況からみたゴルフ場数・利用者数等の資料」が掲載されており、昭和32（1957）年からのデータの推移を閲覧できます。日本パブリックゴルフ協会（PGS）全日本ゴルフ練習場連盟（JGRA）日本テニス事業協会（JTIA）「情報誌「JTIA News!」」および「調査活動報告一覧」のページに、テニスクラブ・テニススクール業界の情報や統計資料が掲載されています。「JTIA加盟事業所リスト」のページでは、都道府県別の加盟事業所の一覧を見ることができます。日本ボウリング場協会（BPAJ）日本鋼索交通協会（JFTA）「会員事業所一覧」のページから、国内のスキー場・ゲレンデの場所を探すことができます。4-5. 自然体験型レジャー日本キャンプ協会（NCAJ）「キャンプを知る」＞「いろいろな調査研究」のページに、キャンプに関する研究論文や実践報告を掲載する『キャンプの実践と研究』のバックナンバーが掲載されています。日本オートキャンプ協会（JAC）トップページの「キャンプ場を探す」で、全国のキャンプ場を項目や地図から探すことができます。日本海洋レジャー安全・振興協会（JMRA）「海の駅」のページで、全国の海の駅をテーマや施設、エリアから探すことができます。日本マリーナ・ビーチ協会（JMBA）5. 専門図書館Gate J.（公益財団法人馬事文化財団）東京と大阪に拠点を持つ、馬の情報発信施設です。図書資料の閲覧コーナーが設けられており、競馬雑誌や競馬・馬事文化に関する書籍を所蔵しています。東京・大阪それぞれの「所蔵資料」のページから、所蔵資料の検索ができます。関連情報観光・宿泊産業について調べるにはパチンコ産業について調べるには海外の業界動向の調べ方海外のサービス業

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102825</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028960</guid>
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		<item>
			<title>親鸞の母について知りたい。(京都府立京都学・歴彩館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000235056</link>
			<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 12:15:26 JST</pubDate>
			<category>親鸞の母</category>
			<category>吉光女</category>
			<category>NDC:188</category>
			<description>　②p.84によると、根拠に乏しく否定する説もあるが、伝説では親鸞の母は「吉光女」（きっこうにょ）とされている。吉光女は、源為義の子であるという説や、源義親の子とする説など諸説ある。吉光女を母とする説は、南北朝期にはすでにあったようだが、江戸中期に良空が「親鸞聖人正統伝」を著して以降、広く流布したと推定される。
　③所収「大谷嫡流実記」のpp.612-613に「御母ハ正四位下陸奥守源義家ノ嫡孫六条ノ判官従五位下検非違使左衛門尉為義ノ女　治承四庚子年五月廿一日逝去　号吉光禅尼」と記載されている。
　同じく③所収「専修寺門室歴世系譜」のp.730に「母ハ吉光女　対馬守源義親ノ女　実ハ義親ノ子　義行ノ女」と記載。
　④所収「親鸞聖人正統伝」のp.157に「聖人御母ハ源氏、清和天皇七代ノ孫、八幡太郎義家ノ嫡子、対馬守義親ノ息女也。御名ヲ吉光女ト申ス」とあり。またp.158には、吉光女が親鸞を授かる際に、西方から来た金色の光が体の周りを回った後に口から入り、菩薩から五葉の松を授けられる夢を見たというエピソードが記されている。
　⑤所収「親鸞聖人御一代記図絵」のp.269に「母公ハ源氏清和天皇七代の孫。鎮守府将軍義家（八幡太郎と号す）の嫡男対馬守義親の息女なり。御名を吉光女（きつくわうじよ）と申す（源氏中興右大将頼朝卿伊予守義経と聖人とハすなわち再従弟にて坐ませり一説に六条蔵人仲家朝臣の息女と云）容顔美麗にして御志し正く。常に菩提心深く坐しける（一説に吉光女十五歳の春有範朝臣三十五歳にて迎へさせ給ふと云へり）」と記載。⑤にも、親鸞を授かる際に、光が口から入り、如意輪観音が訪れる夢を見たエピソードが記されている。p.425には「祖師聖人御入胎奇瑞」の図があり、吉光女のもとに、菩薩が訪れる場面が描かれている。
　また、④所収「親鸞聖人正明伝」のp.315では、「母ハ源氏八幡太郎義家ノ孫女貴光（キクハウ）女ト申キ」とあり、「貴光女」と表記している。

回答プロセス:親鸞の伝記などを調べ、①pp.16-17により親鸞の母は吉光女と伝えられていることがわかった。
②で吉光女の項を見た。
当館ＯＰＡＣで「吉光女」を引くが、ヒットせず。
親鸞の系図に関する資料を調べ、③を見つけた。
国立国会図書館オンラインで「吉光女」を検索し、「親鸞聖人御一代記図絵」などに吉光女に関する記述があることがわかった。
「親鸞聖人御一代記図絵」と、②であげられていた「親鸞聖人正統伝」を当館ＯＰＡＣで検索しなおすと、「親鸞聖人正統伝」は④に、「親鸞聖人御一代記図絵」は⑤に収録されていることがわかった。
参考資料:①　沢田ふじ子 著 , 沢田, ふじ子, 1946-. 親鸞. 淡交社, 1990. (京都・宗祖の旅)
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002077195-00, 4473011437(当館請求記号：K0||182.88||Ky6||6)
参考資料:②　柏原祐泉, 薗田香融, 平松令三 監修 , 赤松徹真 [ほか]編 , 柏原, 祐泉, 1916-2002 , 薗田, 香融, 1929-2016 , 平松, 令三, 1919-2013 , 赤松, 徹真, 1949-. 真宗人名辞典. 法藏館, 1999.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002866901-00, 4831870153(当館請求記号：||188.7||A31||)
参考資料:③　ヒラマツ レイゾウ , ヒラマツ レイゾウ. 伝記・系図. 同朋舎, 1975. (真宗史料集成)
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I064902688-00, (当館請求記号：||188.72||Sh69||7)
参考資料:④　真宗史料刊行会 , 塩谷, 菊美 , 真宗史料刊行会 , 塩谷, 菊美. 親鸞伝. 法藏館, 2011. (大系真宗史料)
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I045879813-00, 9784831850515(当館請求記号：||188.72||Sh69||1-1)
参考資料:⑤　真宗史料刊行会 , 大桑, 斉 , 塩谷, 菊美 , 真宗史料刊行会 , 大桑, 斉 , 塩谷, 菊美. 近世親鸞伝. 法蔵館, 2007. (大系真宗史料)
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I045620314-00, 9784831850539(当館請求記号：||188.72||Sh69||1-3)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000235056</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「脛巾」の読みを知りたい(宮城県白石工業高等学校図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384803</link>
			<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 07:50:23 JST</pubDate>
			<category>NDC:813</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>「はばき」と読む

回答プロセス:書誌データから「黒脛巾組」が「くろはばきぐみ」であること、歴史に詳しい教員からも伊達藩にその名称の忍者部隊があったという説が有力であることを知った。根拠として日本国語大辞典にあたり、「脛巾」で「はばき」と読み、後世の脚絆「きゃはん」にあたることが判った。またその後、東北に複数個所ある地名として、荒脛巾(あらはばき)というものがあることを教員からアドバイスをいただいたことから、角川地名大辞典の宮城県版を調査したところ、岩出山町(現代の大崎市)の小字名に荒脛巾があり、(アラハバキ)との表記があった。
事前調査事項:本校所蔵資料『独眼竜の忍び』上下巻のサブタイトルに「伊達藩黒脛巾組」とあったが、すぐに読めなかった。「脛」は「すね」と読むことが判ったが、「脛巾」になると読みが判らない。
参考資料:平谷美樹 [著]. 独眼竜の忍び : 伊達藩黒脛巾組 上. KADOKAWA, 2014. (富士見新時代小説文庫)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025944641, 978-4-04-070437-1
参考資料:平谷美樹 [著]. 独眼竜の忍び : 伊達藩黒脛巾組 下. KADOKAWA, 2014. (富士見新時代小説文庫)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025944643, 978-4-04-070438-8
参考資料:日本大辞典刊行会、  編. 日本国語大辞典 16. 小学館, 1980.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000111-I000009826, 
参考資料:角川日本地名大辞典編集委員会 編. 角川日本地名大辞典 宮城県 4.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000147-I900035841, 
備考:小説のサブタイトルの読み方から生じた疑問で、地名辞典を調査資料にした珍しい事例
なお、この事例を作成するにあたり他の事例を検索したところ、以下の事例がヒットした。
https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000253600</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384803</guid>
		</item>
		<item>
			<title>なんば歩き（ナンバ歩き）の歩き方と語源は？(東京都江戸東京博物館　図書室)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000013894</link>
			<pubDate>Sun, 07 Jun 2026 15:33:11 JST</pubDate>
			<category>ナンバ歩き</category>
			<category>なんば歩き</category>
			<category>体育</category>
			<category>武道</category>
			<category>古武術</category>
			<category>農耕</category>
			<category>NDC:380</category>
			<category>NDC:780</category>
			<category>NDC:770</category>
			<description>【資料1】『演劇百科大事典4』（平凡社　1983年　7703/1/4　p.295）(早稲田大学演劇博物館 編『演劇百科大事典』第4巻 (チヨーヒン),平凡社,1961. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/2466392 (参照 2025-12-12))
「なんばん/南蛮」の項目によると、右手右足、左手左足が同時に出るような動きを「ナンバ」といいます。 「ナンバ」という語源については「骨筋の違うという意から、骨筋の違いをなおす医者が大阪の難波にいたのでそれからきたという説」「南蛮人すなわち外国人の動作からきたのだという説」など諸説あります。 
以下、「回答プロセス」もご参照ください。

回答プロセス:【資料2】『定本武智歌舞伎(5)』（武智鉄二著　三一書房　1980年　7721/32/5　p.82-86）
明治以前までほとんどの日本人は「ナンバ」の動きで歩いており、これが現代の歩行方法に変わった理由として、明治以降徴兵された人たちのナンバの歩行様式が、整列行進や戦闘に向かなかったため、訓練や学校教育のなかで西洋式の動作に変えられていったと述べています。
【資料3】大矢芳弘「評論『ナンバ』源流考」（『歌舞伎 研究と批評』26　歌舞伎学会　2000年12月20日 平成12年12月20日　16500175　p171～180）
「ナンバ」の語源について「今もって定説がなく」と説明しつつ、「南蛮人説」「骨接ぎ説」「滑車説」「かんじき説」などの諸説を紹介しています。その中でも「南蛮から渡来したかんじきを履いて歩くような動作」に着目して論考しています。
【資料4】福原敏男「ナンバの民俗学 : 湿田農耕の芸能化」『東西南北 : 和光大学総合文化研究所年報』2005,和光大学. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/8557883 (参照 2025-12-12)
武智に始まるナンバ論の展開を概観すると同時に、狭義のナンバの動きである「湿田において農耕具を履いて作業する動作に由来することを考察すること」を論考の中心としています。
ほか、下部、「参考資料」もご参照ください。
参考資料:【資料5】『しぐさの日本文化』（多田道太郎著　筑摩書房　1980年　9146/B225/80　p.159）, 
参考資料:【資料6】『武術の新・人間学』(甲野善紀著　PHP研究所　1985年　7890/11/95　p.173）, 
参考資料:【資料7】『千人のさむらいたち 八王子千人同心 ブックレット』（八王子市郷土資料館　1981年　M3674/HA-1/81　p.92）, 
備考:（関連リンク）
ほぼ日刊イトイ新聞「あなたも超人になれる　第1回　忘れられた身体」　https://www.1101.com/fujin-ido/131index.html　(2014/9/3確認）
神戸市　特集記事「源平特集　合戦と武具」（近藤好和）　https://www.city.kobe.lg.jp/a98523/bunsyokan/tokusyukiji.html　(2025/2/7確認）
福岡市博物館「No.387　身振（みぶり）都会と田舎のしぐさ」　http://museum.city.fukuoka.jp/archives/leaflet/387/index.html　(2017/10/6確認)

（関連事例）
香川県立図書館「『なんば歩行』の本はあるか。階段の昇降や登山で体に負担がかからない歩き方らしい。」https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000044464　（2025/12/16確認）</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000013894</guid>
		</item>
		<item>
			<title>鹿島神宮の歴史と、行き方を知りたい。(牛久市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000230599</link>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2026 14:24:09 JST</pubDate>
			<category>鹿島神宮</category>
			<category>茨城県</category>
			<category>鹿嶋市</category>
			<category>NDC:175</category>
			<category>NDC:147</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>下記の本4冊を紹介し、参考URLより駐車場の位置を案内した。
　
①『鹿島神宮』（東実/学生社/2000）
②『鹿島神宮』（堀田富夫/筑波書林/1981）
③『今、いくべき聖地』（江原啓之/マガジンハウス /2009）
④『鹿嶋ものしりハンドブック』（鹿嶋市まちづくり市民懇話会鹿嶋人づくり専門部鹿嶋ものしりハンドブック編集委員会/鹿嶋市まちづくり市民センター/2010）

※追加調査にて、①の版違いである次の資料にも確認。 
・『鹿島神宮 新版』（東実/雄山閣/2026.5）

回答プロセス:1.フリーワード【鹿島神宮】を所蔵検索し、以下3冊を紹介
　①『鹿島神宮』（東実/学生社/2000）…p.23-35
　②『鹿島神宮』（堀田富夫/筑波書林/1981）…p.1-11
　③『今、いくべき聖地』（江原啓之/マガジンハウス /2009）…p.23
→①、②に詳しい歴史の、③に簡単な行き方の記載あり
　　　
2.鹿島市の郷土関連棚を確認し、簡潔にわかりやすくまとまっていた以下の本を紹介
　④『鹿嶋ものしりハンドブック』（鹿嶋市まちづくり市民懇話会鹿嶋人づくり専門部鹿嶋ものしりハンドブック編集委員会/鹿嶋市まちづくり市民センター/2010）…p.34-44
　
3.鹿島神宮の駐車場について、鹿島神宮ホームページの「アクセス・駐車場」より駐車場の位置を案内した
　「鹿島神宮」http://kashimajingu.jp/（最終アクセス2018年2月13日）

※追加調査にて、①の版違いである次の資料にも確認。 
・『鹿島神宮 新版』（東実/雄山閣/2026.5）…p23-34
参考資料:B10633614 鹿島神宮  東実／著 学生社 2000.8 175.931 9784311407178, 
参考資料:B11240499 鹿島神宮 新版  東実／著 雄山閣 2026.5 175.931 978-4-639-03099-7, 
参考資料:B10123448 鹿島神宮  堀田富夫／著 筑波書林 1981 175.931, 
参考資料:B10604701 今、いくべき聖地  江原啓之／著 マガジンハウス 2009.12 147 978-4-8387-2053-8, 
参考資料:B10661201 鹿嶋ものしりハンドブック  鹿嶋市まちづくり市民懇話会鹿嶋人づくり専門部鹿嶋ものしりハンドブック編集委員会／編集 鹿嶋市まちづくり市民センター 2010.3 291.31, 
参考資料:鹿島神宮 http://kashimajingu.jp/ 2018年2月13日, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000230599</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1.日本語の音声記号（発音記号）を知りたい。
2.音声記号は世界的に統一されていると思うが、音声記号ができたのは何年か知りたい。(牛久市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000263207</link>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2026 13:45:45 JST</pubDate>
			<category>音声学</category>
			<category>日本語</category>
			<category>国際音声記号</category>
			<category>NDC:810</category>
			<category>NDC:813</category>
			<category>NDC:801</category>
			<description>1.日本語の音声記号表について、次の5冊を紹介する。
・『日本語教育事典』（日本語教育学会編/大修館書店/2005.10）p15の表1-4に「外来語音などを含んだ拡大五十音図」あり。 
・『図解日本語』（沖森卓也著/三省堂/2006.9）』のp20に「現代日本語のモーラ（拍）の音声記号表」あり。
・『基礎日本語学』（衣畑智秀編/ひつじ書房/2019.2 ） のp21に「日本語のモーラの音素表記とその主要な異音（撥音と促音を除く）」あり。
・『基礎からの日本語音声学』（福盛貴弘著/東京堂出版/2010.12） のp219に「日本語の音素一覧」あり。
・『大辞林 第3版』（松村明編/三省堂/2006.10）の巻末p47に「現代日本語の拍の音声記号表」あり。
　
2.国際音声学会が定めた「国際音声記号」（略称IPA）の開始年は1888年。次の5冊を紹介。
・『世界音声記号辞典』（ジェフリー・K.プラム著/三省堂/2003.5）の序説p.xix 
・『音声学基本事典』（城生佰太郎編著/勉誠出版/2011.8） p18
・『日本語音声学入門 』（斎藤純男著/三省堂/2006.4）p14～16
・『基礎日本語学』（衣畑智秀編/ひつじ書房/2019.2 ）p8
・『大辞林 第3版』（松村明編/三省堂/2006.10）p886

※追加調査にて、版違いである以下の資料にも確認。
・『大辞林 第4版』（松村明編/三省堂/2019.9）p961

回答プロセス:1.　フリーワード=「発音記号」「日本語」で自館所蔵検索するがヒットなし。
　
2.　フリーワード=「音声」&lt;状態:所蔵&gt;&lt;形態区分:参考語学&gt;で自館所蔵検索。7件ヒット。書誌情報を確認し次の3点にあたる。
・『世界音声記号辞典』（ジェフリー・K.プラム著/三省堂/2003.5）…序説p.xixにIPAは1886年に設立され、1888年には最初のバージョンができあがったとの表記あり。
・『音声学基本事典』（城生佰太郎編著/勉誠出版/2011.8）…p471～日本語の音声についての説明はあるが、日本語音声記号のまとまった表記なし。p18に国際音声学会の設立は1897年であるが、1888年に国際音声記号の原型が作られたとあり。  
・『日本語教育事典』（日本語教育学会編/大修館書店/2005.10）…日本語音声記号の説明はp7～17にあり、p15の表1-4に「外来語音などを含んだ拡大五十音図」あり。IPAの話題は出るが、設立年などについては表記なし。
　
3.　フリーワード=「音声学」「日本語」&lt;状態:所蔵&gt;で自館所蔵検索。10件ヒット。書誌情報を確認し、次の2点にあたる。
・『基礎からの日本語音声学』（福盛貴弘著/東京堂出版/2010.12）…「日本語の音素一覧」がp219にあり。
・『日本語音声学入門 』（斎藤純男著/三省堂/2006.4）…日本語の音声記号のまとまった表記はなし。p210～211に「国際音声記号（IPA)の表はあるが、1993年改訂・1996年修正版とあり。p14～16に国際音声学会（IPA）が定めた国際音声記号は1888年に初めて発表されたとあり。
　
4.　該当棚をブラウジングし、次の3点にあたる。
・『現代日本語発音の基礎知識』（榎本正嗣著/学文社/2006.2）…参考となる資料なし
・『図解日本語』（沖森卓也著/三省堂/2006.9）…p20に「現代日本語のモーラ（拍）の音声記号表」あり。p15～17に「国際音声字母」についての図と説明はあるが、開始年は不明。p15の図の下に（①出典「日本語の音」（松村明編（『大辞林第二版』三省堂1995をもとに作成）の表記あり。
・『基礎日本語学』（衣畑智秀編/ひつじ書房/2019.2 ）…p21に「日本語のモーラの音素表記とその主要な異音（撥音と促音を除く）」あり。p7～9に国際音声記号（IPA)についての記載があり、1888年にはじめて発表されたと判明。
　
5.　①の資料について自館所蔵検索
・『大辞林 第3版』（松村明編/三省堂/2006.10）の巻末の特別ページ「日本語の音」p46～47に「国際音声字母（IPA)」（1993年改訂より抜粋）の記載はあるが、開始年はなし。「現代日本語の拍の音声記号表」あり。同巻末「ABC略語」でIPA→「国際音声記号を見よ」でp886に1888年に制定とあり。

※追加調査にて、版違いである以下の資料にも確認。
・『大辞林 第4版』（松村明編/三省堂/2019.9）p961
参考資料:B10556715 図解日本語  沖森卓也／著 三省堂 2006.9 810 9784385362427, 
参考資料:B10805391 基礎日本語学  衣畑智秀／編 ひつじ書房 2019.2 810 978-4-89476-946-5, 
参考資料:B10612614 基礎からの日本語音声学  福盛貴弘／著 東京堂出版 2010.12 811.1 978-4-490-20723-1, 
参考資料:B10549099 日本語音声学入門  斎藤純男／著 三省堂 2006.4 811.1 9784385345888, 
参考資料:B10557860 大辞林 第3版  松村明／編 三省堂 2006.10 813.1 9784385139050, 
参考資料:B10831515 大辞林 第4版  松村明／編 三省堂 2019.9 813.1 978-4-385-13906-7, 
参考資料:B10544732 日本語教育事典  日本語教育学会／編 大修館書店 2005.10 810.7 9784469012767, 
参考資料:B10386678 世界音声記号辞典  ジェフリー・K.プラム／著 三省堂 2003.5 801.1 9784385107561, 
参考資料:B10620158 音声学基本事典  城生佰太郎／編著 勉誠出版 2011.8 801.1 978-4-585-28000-2, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000263207</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『高山新報』という高山で昔、発行されていた新聞を探している。現物を見てみたい。(高山市図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000379550</link>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2026 13:33:56 JST</pubDate>
			<category>高山新報</category>
			<category>角竹郷土史料文庫</category>
			<category>NDC:215</category>
			<description>『角竹郷土史料文庫目録　下巻』の口絵写真61-661、ｐ368に高山新報の関連記事あり。
それによると『高山新報』の1-3、5、12、18,19、43,53、180、184号などが保管されている。
現在、角竹郷土史料文庫に掲載の資料は飛騨高山まちの博物館で保管されているので、そちらで現物を見ることができる。

回答プロセス:岐阜新聞のデータベースで『高山新報』を検索したところ、
『高山市史　下巻』ｐ566に「高山新報」が明治39年4月5日に発刊され、大正3年3月になくなったことが、掲載されていた。
『高山市史　上・下巻』の編集時に集められた資料の目録である『角竹郷土史料文庫目録　下巻』を調べたところ、
ｐ368に郷土の新聞として、『高山新報』が1-3、5、12、18,19、43,53、180、184、などが保管されていることがわかった。
国立国会図書館には、マイクロフィルム化されて、37号 (明治40年10月5日)-66号 (明治41年12月20日), 122号 (明治44年1月1日)-194号 (大正1年12月25日) (欠: 156号 (明治44年12月15日)-157号 (明治44年12月25日))が保存されている。
また岐阜県図書館には、明治42年から大正3年のマイクロフィルム資料が保存されている。
参考資料:高山市史 下. 高山市, 1953.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I3015353, (p566に「高山新報」の関連記事)
参考資料:高山市郷土館 編. 角竹郷土史料文庫目録 下巻. 高山市郷土館, 1995-12. (高山市郷土館資料目録 ; 3)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I14009673, (口絵写真61-661とp368に「高山新報」の関連記事)
参考資料:高山新報. 高山新報社, 1906.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000059189, (国立国会図書館・岐阜県図書館にてマイクロフィルム化)
照会先:飛騨高山まちの博物館</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000379550</guid>
		</item>
		<item>
			<title>絵本『わらべうたであそびましょ』（さいとうしのぶ 編・絵）に紹介してあるわらべうた7つを聴きたい。
「あがりめさがりめ」「だるまさんだるまさん」「いっぽんばし」「げんこつやまのたぬきさん」「なべなべ」「かごめかごめ」「さよならあんころもち」(高山市図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383975</link>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2026 11:52:07 JST</pubDate>
			<category>あがりめさがりめ</category>
			<category>だるまさん</category>
			<category>いっぽんばし</category>
			<category>げんこつやまのたぬきさん</category>
			<category>なべなべ</category>
			<category>かごめかごめ</category>
			<category>さよならあんころもち</category>
			<category>わらべうた</category>
			<category>てあそび</category>
			<category>NDC:376</category>
			<category>NDC:767</category>
			<description>阿部直美 著. わらべうたあそび120 : 0～5歳児の楽しくふれあう!. ナツメ社, 2015. (ナツメ社保育シリーズ)　（376.1ア）に7曲共掲載あり。付録CDで聴くことができる。
あがりめさがりめ　p16.CD①-01
だるまさんだるまさん　p18.CD①-03（曲名「だるまさん」で掲載）
いっぽんばし　p37.CD①-18（曲名「いっぽんばしこちょこちょ」で掲載）一部歌詞が違う。
げんこつやまのたぬきさん　p85.CD①-61
なべなべ　p132.CD②-34（曲名「なべなべそっこぬけ」で掲載）
かごめかごめ　p95.CD②-04
さよならあんころもち　p70.CD①-49

回答プロセス:それらの曲が収録されているわらべうたや童謡のCDを探した。有名な曲ばかりのため、CDは見つかりそうだが、まとめて収めてあるものは見つからず、何枚ものCDに及ぶことになったので、次に「わらべうた」の本でCD付きのものを探した。
767.7学校唱歌.童謡の分類で、5曲収録されている本『園で人気の手あそびわらべうた』（CD付き）が見つかった。しかし、「さよならあんころもち」はわらべうたの本には載っていなかった。
この曲はお話し会の手遊びで歌われることから、「てあそび」の本をあたったところ、376.1幼児教育.保育の分類で、7曲共掲載がある本『わらべうたあそび120 : 0～5歳児の楽しくふれあう!』（CD付き）が見つかった。
CDも本も、書誌データに全収録曲まで入力されていないものもあるので、書架で実物にあたり、歌詞カードや目次を見てはじめて発見できた。
参考資料:さいとうしのぶ 編・絵. わらべうたであそびましょ!. のら書店, 2013.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024403508, 978-4-905015-11-6
参考資料:阿部直美 著. わらべうたあそび120 : 0～5歳児の楽しくふれあう!. ナツメ社, 2015. (ナツメ社保育シリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026080113, 978-4-8163-5787-9(CD付き。7曲共収録。)
参考資料:久津摩英子 監修. 園で人気の手あそびわらべうた. PHP研究所, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010469933, 978-4-569-77128-1(CD付き。「あがりめさがりめ」「だるまさんだるまさん」「いっぽんばし」「げんこつやまのたぬきさん」「なべなべ」が収録。)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383975</guid>
		</item>
		<item>
			<title>以前に図書館で見た大乗寺の円山応挙の鯉の絵を探してほしい。(高山市図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383375</link>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2026 11:40:29 JST</pubDate>
			<category>円山応挙</category>
			<category>龍門鯉魚図</category>
			<category>大乗寺</category>
			<category>NDC:702</category>
			<category>NDC:708</category>
			<category>NDC:721</category>
			<description>『日本美術作品レファレンス事典　第3期』のｐ97から、円山応挙の大乗寺「龍門鯉魚図」が『日本美術全集　14』小学館2013年の図38に掲載されていることが判明。当該資料を案内したところ、探していたものであった。

回答プロセス:円山応挙に関連する美術全集などを確認してもらったが、どれも違うとのこと。そこで『丸山応挙』別冊太陽205のｐ303「鯉魚図」（毛利博物館蔵）とｐ131「龍門図」（京都国立博物館蔵）を見せたところ、鯉の絵だが、以前に見たものはもっと絵が大きかったといわれた。
タイトルが「龍門図」か「鯉魚図」と思われたので、『日本美術作品レファレンス事典　第3期』を調査したところ、ｐ97に応挙の大乗寺「龍門鯉魚図」の記載があり、『日本美術全集　14』小学館2013年の図38に掲載されていることが判明した。
『日本美術作品レファレンス事典』は現在第1期から第3期まで出ており、対象の資料の出版が比較的新しかったため、事典も最新版をあたることで、当該資料をみつけることができた。
参考資料:日外アソシエーツ株式会社 編集. 日本美術作品レファレンス事典 第3期絵画篇. 日外アソシエーツ, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030721404, 978-4-8169-2855-0(ｐ97「龍門鯉魚図」)
参考資料:辻惟雄, 泉武夫, 山下裕二, 板倉聖哲 編集委員. 日本美術全集 14. 小学館, 2013.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I024244273, 978-4-09-601114-0
参考資料:金子信久監修. 円山応挙 : 日本絵画の破壊と創造. 平凡社, 2013.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970867909913481285, 9784582922059</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383375</guid>
		</item>
		<item>
			<title>飛騨やんさの歴史について知りたい。(高山市図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383505</link>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2026 11:16:18 JST</pubDate>
			<category>民謡</category>
			<category>盆踊り</category>
			<category>高山市</category>
			<category>NDC:388</category>
			<category>NDC:709</category>
			<category>NDC:780</category>
			<description>・『ひだびとの唄（飛騨民謡考）』
飛騨やんさについて最も詳細に説明されている。
起源諸説についても丁寧な考証がされているが、いずれの説も確証には至らないと著者は慎重な姿勢を見せている。
　楽譜集p15　飛騨やんさの楽譜・歌詞
　本文p1-14　高山の盆踊りの歴史（飛騨ヤンサを中心にひもとかれている）
　p116-120　飛騨ヤンサ

・『高山市史 高山祭・民俗文化編  下』 
p433-434　高山市指定無形民俗文化財に指定された「飛騨やんさ」について指定区分、指定年月日、起源・由来など概要が記されている。ただし起源については「いずれも定かでない」としている。

・『高山市之文化財』p185
・『飛騨の民謡』p16
飛騨やんさについての説明があるが、極めて簡易的なものにとどまり、『ひだびとの唄』の解説の範囲を出るものではなかった。

・『岐阜国体高山会場』1966年
「ひだやんさで前夜祭会場へ」とキャプションが付された写真が掲載。内容の説明はなし。

回答プロセス:自館システムでキーワード「ひだやんさ」と検索（飛騨／飛驒、やんさ／ヤンサなど表記ゆれが考えられるため）。『ひだびとの唄』がヒットする。当該資料において「飛騨やんさ」が民謡の一種であること、盆踊りの系譜であること、高山市指定無形民俗文化財に指定されたこと、岐阜国体で披露されたことなどが分かり、民謡・文化財・国体各方面の資料を当たった。
参考資料:堀尾雄二 著. ひだびとの唄 : 飛騨民謡考. [堀尾雄二], 1978.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001387917, 
参考資料:高山市教育委員会 編. 高山市史 高山祭・民俗文化編　下. 高山市教育委員会, 2020. (高山市史編纂資料 ; 第9号の2)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I21111190516395, 
参考資料:「高山市之文化財」編集事務局 編. 高山市之文化財. 高山市, 1974.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001283782, 
参考資料:土田吉左衛門著. 飛騨の民謡. 飛騨郷土学会, 1973.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970023484846482108, 
参考資料:岐阜国体高山会場. 1966年., (自館請求記号 780.6ギ, 自館資料番号 110876281)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000383505</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「曲田慶吉（まがたけいきち）」について、どんな人物か書かれた資料はあるか。(鹿角市立花輪図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384741</link>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2026 17:35:22 JST</pubDate>
			<category>曲田慶吉</category>
			<category>NDC:212</category>
			<category>NDC:281</category>
			<category>NDC:372</category>
			<description>以下の資料を紹介。

◆『鹿角人物事典 改訂・増補版』（鹿280/カ） 鹿角市先人顕彰館研究員∥編、鹿角市教育委員会∥発行、2024.3
　資料コード：101772184　※鹿角市HPにてPDFダウンロード可能
　→p.184  「曲田慶吉 1888（明治21年）～1941（昭和16年） 『鹿角郷土誌』『伝説の鹿角』などを著した教育者」 

◆『鹿角市史 第３巻下』 （鹿212/カ） 鹿角市市史編さん室∥編、鹿角市∥発行、1993.11
　デジタルアーカイブURL ： https://adeac.jp/kazuno-city/top/01history/index.html
　→p.133、373

◆『鹿角市史 第４巻』 （鹿212/カ） 鹿角市市史編さん室∥編、鹿角市∥発行、1996.3
　デジタルアーカイブURL ： https://adeac.jp/kazuno-city/top/01history/index.html
    →p.696、788

◆『近世鹿角学統考』（鹿372/タ） 高橋 克三∥著、毛馬内老松庵∥自費出版、1975.3
     資料コード：101536746
     →p.85～88 「第六 秋田魁新報に登載した学統の人々 －三、曲田慶吉－」

◆『鹿角人物誌』（鹿281/ナ） 奈良 寿∥著、十和田史談会∥発行、1991.10
　資料コード：100143890
　→p.63～64「鹿角郷土誌と伝説の鹿角の著者」

◆『十和田町の先輩』（鹿281/ト） 「十和田町の先輩」編集委員会∥編、十和田町役場∥発行、1972.3
　資料コード：101070548
　→p.61～62「曲田慶吉－鹿角郷土誌の編著－」

◆『大正新教育の実際家』（鹿372.8/ハ） 橋本 美保∥編著、風間書房、2024.10
　資料コード： 101780237
　→p.233～234

回答プロセス:自館OPACで「曲田慶吉」について検索、該当する資料を確認し提供。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384741</guid>
		</item>
		<item>
			<title>菅谷帰雲について、関連資料を紹介してほしい。(高崎市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384742</link>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2026 16:42:51 JST</pubDate>
			<category>菅谷帰雲</category>
			<category>菅谷喜兵衛</category>
			<category>菅谷門次</category>
			<category>菅谷清成</category>
			<category>伯美</category>
			<category>図南</category>
			<category>五痴</category>
			<category>松夢居士</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>菅谷帰雲(宝暦4-文政6)は漢詩人、書家で、高崎藩士の名家に長子として江戸で生まれました。名は清成、通称は喜兵衛、字は伯美、図南・帰雲・五痴・松夢軒と号し、東江源鱗、平沢旭山に師事、市川寛斎の漢詩結社である江湖詩社で詩を学びました。墓は高崎市赤坂町の長松寺にあります。


以下、当館所蔵の参考資料になります。

1.図書:伝記
近世高崎叢話
　人物
　　菅谷帰雲の謫遷 p.68-71
　　宮部義旭と菅谷清成 p.80-99
　
おはなし高崎人物伝 p.63-65
　菅谷帰雲
　
群馬県人名大事典 p.647
　菅谷帰雲
　
郷土歴史人物事典群馬 p.66
　菅谷帰雲
　
高崎市史 第2巻
　人物篇
　　8 菅谷帰雲 p.828
　
高崎市史 下巻
　第7編 人物 第1章 維新以前
　　19 菅谷帰雲  p.556-538
※国立国会図書館デジタルコレクションにてデジタル化資料公開あり。
※国書刊行会(1981年)の復刻版あり。
　
近世上毛偉人伝 p.358-359
　菅谷帰雲伝
※国立国会図書館デジタルコレクションにて別版(成功堂1893年)デジタル化資料公開あり。
　
三百藩家臣人名事典 2 p.208-209
　菅谷帰雲
　
上野人物志 下p.208
　菅谷帰雲
　
高崎人物志稿 p.19-21
　32 菅谷帰雲

人形で紡ぐ群馬人物圖鑑 p.64-65
　菅谷帰雲

旧高崎藩概誌
　6 人物
　　菅谷清成 p.77

墓石は語る p.73-97 
　菅谷帰雲について 
　　帰雲の教養や作品に触れながら晩年までの人生を紹介し、最後に墓の刻文が記されている。

上州之漢詩 
　付録「掲載人物略伝」 
　　菅谷帰雲 p.10-11

新編高崎市史 通史編3
　第5章 生活と文化 第4節 高崎の文芸
　　1 文芸の興隆
　　　『藤陰叢話』と高崎の漢詩人 p.674-678

上毛及上毛人 昭和9年
　近世高崎叢談 第11回 本多夏彦著 第201号 p.29-36
　近世高崎叢談 第12回 本多夏彦著 第207号 p.25-32
　※雑誌『上毛及上毛人』の復刻版

上毛及上毛人 昭和10年
　近世高崎叢談 第16回 本多夏彦著 第215号 p.36-43
　近世高崎叢談 第17回 本多夏彦著 第216号 p.28-35
　※雑誌『上毛及上毛人』の復刻版

2.図書:漢詩・書&gt;
上毛の近世漢詩人
　高崎詩壇 p.87-166
　　 p.91-94,114-115に帰雲について記述あり。

上州之漢詩
　菅谷帰雲詩抄 p.56-69
　上州の漢詩史 p.307-335
　　四 群馬の漢詩の発展期 p.317-321
　　　菅谷帰雲について記述あり。(p.318)

新編高崎市史 資料編8 近世4
　第4章 文化 第1節 文芸 2 漢詩
　　解説
　　　漢詩
　　　　≪帰雲山房絶句鈔≫ p.803-804
　　　　　帰雲と作品について解説されている。
　　2 漢詩
　　　390  文化13年8月  帰雲山房絶句鈔 p.823-836
　
新編高崎市史 通史編3
　第5章 生活と文化 第4節 高崎の文芸
　　3 美術工芸
　　　書家 p.693-694

本多夏彦著作集 第1巻 p.251-259 
　菅谷帰雲の墨跡 
　　扇光15号(12年)より収録

3.図書:墓
墓石は語る
　赤坂山 長松寺 p.310-319
　　1 帰雲先生菅谷氏墓 p.313

高崎掃苔録
　高崎地区
　　菅谷帰雲 p.54

4.雑誌
上毛文化 17号 p.8 
　高崎掃苔録 
　　長松寺にある墓の刻文が掲載されている。 
 
扇光 第2号 p.6-7 
　高崎藩偉人の流芳 松井簡治著 
　　菅谷帰雲と馬場若水について紹介している。 
　 
扇光 第6号 p.2-3 
　銚港客談 松井簡治著 
　　帰雲の著作である『銚港客談』を紹介している。 
　 
扇光 第15号 p.9-13 
　菅谷帰雲の墨跡 本多夏彦著 
　 
群馬風土記 第6巻第1号通巻26号(平成4年1・2月号) p106-114 
　上州の文人たち 第5回 高崎地方編前編 しの木弘明著 
　　菅谷帰雲について記述あり。(p.107-108) 

5.Web公開資料
・国立国会図書館デジタルコレクション
高崎市史 下巻 291コマ目
(https://dl.ndl.go.jp/pid/1901371/1/291 最終アクセス日:2026.5.29)
近世上毛偉人伝 193コマ目
(https://dl.ndl.go.jp/pid/777649/1/193 最終アクセス日:2026/5/29)
諸家短冊帖 8コマ目
(https://dl.ndl.go.jp/pid/13834948/1/8 最終アクセス日:2026/5/29)
※コンテンツ翻刻あり
・東京都立図書館デジタルアーカイブ(TOKYOアーカイブ)
[菅谷帰雲 出三老上人 宛書簡]
(https://archive.library.metro.tokyo.lg.jp/da/detail?tilcod=0000000017-00086310 最終アクセス日:2026/5/29)
[菅谷帰雲 受取人未詳書簡]
(https://archive.library.metro.tokyo.lg.jp/da/detail?tilcod=0000000017-00086311 最終アクセス日:2026/5/29)
[菅谷帰雲 受取人未詳書簡]
(https://archive.library.metro.tokyo.lg.jp/da/detail?tilcod=0000000017-00082376 最終アクセス日:2026/5/29)

回答プロセス:群馬県立図書館HPレファレンス事例を検索。
ジャパンナレッジを検索。

以下の資料には該当の内容が見当たらない、あるいはわずかであった。
上毛及上毛人 273号 p.34-39
　金鶏医談た語る上毛の名士 佐藤雲外著
　　菅氏伯美(p.36)
群馬歴史散歩 第78号(1986年9月号) p.19-26
　温泉に入湯した人びと しの木弘明著
参考資料:本田夏彦 著. 近世高崎叢話. 前橋印刷所, 1935.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000742942, (自館資料番号 110324761)
参考資料:吉永哲郎 著 , 高崎市市長公室広報広聴課 編. おはなし高崎人物伝. 高崎市, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002577348, (自館資料番号 117051425)
参考資料:群馬県人名大事典. 上毛新聞社, 1982.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001613767, (自館資料番号 111020111)
参考資料:萩原進 著. 郷土歴史人物事典群馬. 第一法規出版, 1978.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001391213, (自館資料番号 111020046)
参考資料:高崎市史編さん委員会 編. 高崎市史 第2巻. 高崎市, 1970.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I9640212, (自館資料番号 117294306)
参考資料:高崎市 編纂. 高崎市史 下巻. 高崎市, 1927.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008522977, (自館資料番号 117294280)
参考資料:高橋周楨 著. 近世上毛偉人伝. 吾妻書館, 1982.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001586449, (自館資料番号 117331983)
参考資料:家臣人名事典編纂委員会 編. 三百藩家臣人名事典 第2巻 (福島県.茨城県 1.栃木県.群馬県). 新人物往来社, 1988.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001899796, 4-404-01490-2(自館資料番号 110639846)
参考資料:岡部福藏 [原著]. 上野人物志. 群馬県文化事業振興会, 1973.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970867909787862420, (自館資料番号 117294090)
参考資料:近藤穀蔵 編. 高崎人物志稿. 〔出版者不明〕, 1933.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111101510753, (自館資料番号 111006656)
参考資料:清水英寿 著. 人形で紡ぐ群馬人物圖鑑. [清水英寿], 2015.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I028183745, (自館資料番号 117316786)
参考資料:深井寛八 著. 旧高崎藩概誌. 上毛郷土史研究会, 1940.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000710427, (自館資料番号 117330670)
参考資料:近藤章 著. 墓石は語る. あさを社, 1976.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001224410, (自館資料番号 111001822)
参考資料:須賀昌五 編著. 上州之漢詩. あかぎ出版, 1989.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002019689, (自館資料番号 117039487)
参考資料:高崎市市史編さん委員会 編. 新編高崎市史 通史編 3 (近世). 高崎市, 2004.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007511774, (自館資料番号 117143826)
参考資料:豊国義孝 編. 上毛及上毛人 第２０１号～第２１２号（昭和９年） 上毛郷土史研究会　昭和９年刊の復刻版. 上毛新聞社, 1974.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111100037006, (自館資料番号 111012712)
参考資料:豊国義孝 編. 上毛及上毛人 第２１３号～第２２４号（昭和１０年） 上毛郷土史研究会　昭和１０年刊の復刻版. 上毛新聞社, 1974.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I10111100037007, (自館資料番号 111012720)
参考資料:しの木弘明 著. 上毛の近世漢詩人. 名雲書店, 1997.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002823762, (自館資料番号 117060293)
参考資料:高崎市市史編さん委員会 編. 新編高崎市史 資料編 8 (近世 4). 高崎市, 2002.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003691379, (自館資料番号 117121996)
参考資料:本多夏彦著作集 第1巻 (上毛の文人). 本多夏彦著作刊行会, 1972.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001230849, (自館資料番号 111018362)
参考資料:中村茂 [著]. 高崎掃苔録 : 高崎市の寺子屋師匠たち. 中村茂, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011107711, (自館資料番号 117212258)
参考資料:高崎掃苔録. 上毛文化 17号 p. 8
http://id.ndl.go.jp/bib/000000037205, (自館資料番号 150947844)
参考資料:松井簡治著. 高崎藩偉人の流芳. 扇光 第2号 p. 6-7, (自館資料番号 157034182)
参考資料:松井簡治著. 銚港客談. 扇光 第6号 p. 2-3, (自館資料番号 157034273)
参考資料:本多夏彦著. 菅谷帰雲の墨跡. 扇光 第15号 p. 9-13, (自館資料番号 157034414)
参考資料:しの木弘明著. 上州の文人たち 第5回 高崎地方編前編. 群馬風土記 第6巻第1号通巻26号 p. 106-114, ISSN 0917-8554
http://id.ndl.go.jp/bib/000000080879, (自館資料番号 157038324)
参考資料:国立国会図書館デジタルコレクション:高崎市史 下巻 https://dl.ndl.go.jp/pid/1901371/1/291 2026/5/29, 
参考資料:国立国会図書館デジタルコレクション:近世上毛偉人伝 https://dl.ndl.go.jp/pid/777649/1/193 2026/5/29, 
参考資料:国立国会図書館デジタルコレクション:諸家短冊帖 https://dl.ndl.go.jp/pid/13834948/1/8 2026/5/29, (コンテンツ翻刻あり)
参考資料:東京都立図書館デジタルアーカイブ(TOKYOアーカイブ):[菅谷帰雲 出三老上人 宛書簡] https://archive.library.metro.tokyo.lg.jp/da/detail?tilcod=0000000017-00086310 2026/5/29, 
参考資料:東京都立図書館デジタルアーカイブ(TOKYOアーカイブ):[菅谷帰雲 受取人未詳書簡] https://archive.library.metro.tokyo.lg.jp/da/detail?tilcod=0000000017-00086311 2026/5/29, 
参考資料:東京都立図書館デジタルアーカイブ(TOKYOアーカイブ):[菅谷帰雲 受取人未詳書簡] https://archive.library.metro.tokyo.lg.jp/da/detail?tilcod=0000000017-00082376 2026/5/29, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384742</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『アメリカ帝国主義の解剖』下巻を探している。（情報提供による追記：2026年6月5日）(尼崎市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384273</link>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2026 12:55:57 JST</pubDate>
			<category>アメリカ帝国主義の解剖</category>
			<category>B.ラン</category>
			<category>広島定吉</category>
			<category>生活社</category>
			<category>NDC:333</category>
			<description>該当の資料を見つけることはできませんでした。

『アメリカ帝国主義の解剖』上巻　B.ラン 著, 広島定吉 訳（生活社 1941）は国立国会図書館デジタルコレクション送信サービス資料でオンライン公開されており、訳者による序文には原書上下巻の内容についての記述があることから、原書は1941年以前に出版されていると考えられますが、翻訳書・原書ともに見つけることができませんでした。


愛知県立大学学術研究情報センター様より、以下の情報をいただきました。
有力な情報をありがとうございます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・著者：B.ラン（＝В. Лан = V. Lan）
・”本書の内容は1936年までしか及んでいない”（序文）

ということから考えると、おそらくですが原著は
・В. Лан『Классы и партии в США : очерки по экономической и политической истории США』
（[Google翻訳]アメリカ合衆国における階級と政党：アメリカ合衆国の経済・政治史に関するエッセイ）
Гос. социально-экономическое изд-во 1937 2-ое, дополненное и переработанное изд
https://ci.nii.ac.jp/ncid/BA63065296
ではないかと考えられます。

Google Booksで見られる同書冒頭の目次も、
https://books.google.co.jp/books?id=CEgyAAAAIAAJ
・Белое рабство до революции（革命以前の白人奴隷制）
・Земля и революция（土地と革命）
・Партии и революция （政党と革命）
となっており、『アメリカ帝国主義の解剖』上巻
https://dl.ndl.go.jp/pid/1061255/1/4
の第一章の見出しと類似しています。

また、『Классы и партии в США』の6章以降が、
・ヴェー・ラン 著, 世界経済調査会 訳編『現代アメリカの政治と経済』
世界經濟調査會, 1942.11
https://dl.ndl.go.jp/pid/1061281
として出版されています。
（序文に、”本書は・・・1937年刊ヴェー・ラン監輯「米国に於ける階級と政党」の中、その六章以下・・・を訳出したものである”とあり）
目次を見比べた限り、第一章～四章が、『アメリカ帝国義主義の解剖』上巻の第五章～八章に該当しています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

回答プロセス:1. 当館所蔵なし。国立国会図書館サーチにて検索すると、上巻がヒット。国立国会図書館デジタルコレクション送信サービス資料でオンライン公開されていることがわかった。

2. デジタルコレクションの該当資料を確認。訳者による序文を読むと原書上下巻ともに既刊であり、内容についても記述があることがわかった。序文・目次・奥付等を確認するが、原書・著作者等の原綴り等の情報は見つからない。

3. タイトル、著者名、訳者名をキーワードに、国立国会図書館サーチ、CiNii Reseach、CiNii Books、Google Books、World Cat等を検索するが、原綴り等の手がかりも得られず、上記デジタルコレクション資料以外の情報は見つからなかった。
参考資料:B.ラン 著, 広島定吉 訳. アメリカ帝国主義の解剖 上巻. 生活社, 1941.
https://dl.ndl.go.jp/pid/1061255/1/4, 
備考:時期的に上巻発刊の昭和16年は第二次世界大戦中ということもあり、翻訳書の下巻は未発刊となった可能性も考えられるか。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384273</guid>
		</item>
		<item>
			<title>地理で「防災対策」と言うテーマで調べ学習をする。個人でできる防災の本はあるが、自治体の政策や町づくりという観点からの資料が足りないので、集めたい。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000376438</link>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2026 12:21:44 JST</pubDate>
			<category>NDC:369</category>
			<category>NDC:318</category>
			<description>『まちをつくるくらしをまもる公務員の仕事3　まちづくりの仕事』お仕事研究会 　岩崎書店　2025
＊「住民の生命・財産を守る仕事 災害対策課」「まちの防災化を進める仕事 建築防災課」という章がある。

『図説　河川災害と復興』朝倉書店　2024

『流域治水って何だろう？』PHP研究所　2023
＊防水を意識したまちづくりをしよう、住宅地や都市部の対策を知ろう、など

『13歳から考えるまちづくり』岡田知弘監修　かもがわ出版　2023
＊「第一部　防災・環境とまちづくり」に黒潮町、東京都、名古屋市の事例が各7ページほどある。

『データ活用で災害リスクを減らせ！』オーム社　2023

『自然災害科学・防災の百科事典』丸善出版　2022

『しりたいな全国のまちづくり１　防災・環境とまちづくり』かもがわ出版　2019

『いのちと未来を守る防災』①地震②津波③噴火④台風⑤豪雪　学研　2016
＊各巻に「地域の防災」あり。地域防災計画の作成、避難所の設置など。

『日本の自然災害　危機の対策』　昭文社　2012
＊公的機関の対策と対応の章がある。

回答プロセス:情報のみ
『図説都市計画』学芸出版社　2022
＊大学のテキストレベル。都市計画の視点からの理論・法制度について記述あり。
参考資料:お仕事研究会 編. まちをつくるくらしをまもる公務員の仕事 3. 岩崎書店, 2025.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033905553, 978-4-265-09221-5
参考資料:島谷幸宏 [ほか] 編. 図説河川災害と復興 : 自然環境の再生と持続社会. 朝倉書店, 2024.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033664487, 978-4-254-26179-0
参考資料:瀧健太郎 監修. 流域治水って何だろう? : 人と自然の力で気候変動に対応しよう. PHP研究所, 2023. (楽しい調べ学習シリーズ)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033129605, 978-4-569-88139-3
参考資料:岡田知弘 監修. 13歳から考えるまちづくり. かもがわ出版, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033045434, 978-4-7803-1294-2
参考資料:稲田修一 著. データ活用で災害リスクを減らせ!. オーム社, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032932842, 978-4-274-23080-6
参考資料:日本自然災害学会 編. 自然災害科学・防災の百科事典. 丸善出版, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031927222, 978-4-621-30664-2
参考資料:岡田知弘 監修 , 本堂やよい, 八木絹 執筆. しりたいな全国のまちづくり 1. かもがわ出版, 2019.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I029777037, 978-4-7803-1032-0
参考資料:鎌田和宏 監修. いのちと未来を守る防災 1 (地震). 学研プラス, 2016.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027065464, 978-4-05-811385-1
参考資料:日本の自然災害 : 危機の対策. 昭文社, 2012. (なるほど知図帳)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023886716, 978-4-398-20054-9
参考資料:澤木昌典, 嘉名光市 編著 , 武田裕之 [ほか] 著. 図説都市計画. 学芸出版社, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032432196, 978-4-7615-2832-4</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000376438</guid>
		</item>
		<item>
			<title>スポーツ科学について調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028728</link>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2026 11:50:00 JST</pubDate>
			<description>スポーツ科学について調べるための資料には、以下のようなものがあります。【　】内は当館請求記号です。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 参考図書『スポーツ・運動科学レファレンスブック』（日外アソシエーツ　2017.7　【FS1-L7】）*スポーツと運動科学に関する事典、辞典、ハンドブックなどの参考図書を紹介した目録です。平成2（1990）年から平成28（2016）年までに刊行された参考図書の情報を収録しています。巻末に書名索引、著編者名索引、事項名索引があります。『オックスフォードスポーツ医科学辞典』（朝倉書店　2006.6　【FS2-H18】）約7,500件のスポーツ医科学に関連する用語を五十音順に排列し、解説した資料です。すべての用語に対応する英語名が併記されています。巻末に欧文索引があります。『最新スポーツ科学事典』（平凡社　2006.9　【FS2-H23】）*　体育心理学、運動生理学、スポーツ医学など、スポーツ科学に関するさまざまな分野の情報を網羅した事典です。巻末にスポーツ科学関連の国内外の学会がまとめられています。『アスレティックケア = Athletic care : リハビリテーションとコンディショニング』（第2版　ナップ　2023.3　【FS13-M291】）*スポーツ選手に対するケアの入門書です。リハビリテーションとコンディショニングの基礎知識と具体的な技術を紹介しています。巻末に索引があります。『アスリートのためのトータルコンディショニングガイドライン : ハイパフォーマンス発揮のためのセルフコンディショニング』（日本スポーツ振興センターハイパフォーマンススポーツセンタ－　2023.9　【FS13-R4】）*アスリートがハイパフォーマンスを発揮するための医科学的なセルフコンディショニングの知見や方法をまとめた資料です。巻末に索引があります。『スポーツ整形外科学 : 理論と実践 (スポーツ科学・医学大事典)』（西村書店　2010.9　【FS13-J200】）*『スポーツ医学プライマリケア : 理論と実践 : スポーツ科学・医学大事典』（西村書店　2010.9　【FS13-J203】）*『スポーツ運動科学 : バイオメカニクスと生理学 (スポーツ科学・医学大事典)』（西村書店　2010.10　【FS13-J204】）*全3巻の資料です。スポーツ医のための基礎科学から身体の各部位の治療、体の基本的な動作や各種競技（野球やサッカー、テニスなど）に関する運動科学や医学的な事項が解説されています。各巻末に参考文献の一覧、和文索引、欧文索引があります。『スポーツ心理学大事典』（西村書店　2013.11　【FS15-L11】）*&quot;Handbook of Sport Psychology&quot; 第2版の邦訳版で、運動と健康心理学の関係など、スポーツ心理学関連の情報をまとめた資料です。スポーツ心理学の現況と将来展望に関する記述もあります。巻末に参考文献の一覧、和文索引、欧文索引があります。第4版である&quot;Handbook of sport psychology Fourth edition&quot;（Wiley　2020　【FS15-D1】）も所蔵しています。 『スポーツ栄養学 : スポーツ現場を支える科学的データ・理論』（大修館書店　2023.9　【FS13-M307】）*&quot;Clinical Sports Nutrition&quot; 第5版の邦訳版で、科学的研究に基づいたスポーツ栄養に関する情報がまとめられた資料です。「第Ⅲ部　現代的なトピック編」には、ジュニアスポーツ選手やパラリンピックスポーツ選手などに関する章もあります。各章末に参考文献の一覧、巻末に索引があります。『スポーツ栄養学ハンドブック』（東京大学出版会　2021.9　【FS13-M196】）*&quot;ACSM&#039;s Nutrition for Exercise Science&quot;の邦訳版で、スポーツ栄養学の基礎的な知識・理論がまとめられています。巻末に索引があります。『スポーツ栄養学 = Molecular and Cellular Sports Nutrition : 科学の基礎から「なぜ?」にこたえる』（第2版　東京大学出版会　2024.10　【FS13-R25】）*スポーツ栄養学的手法のメカニズムを詳しく解説しています。巻末に索引があります。&quot;Encyclopedia of sports medicine&quot;（SAGE Publications　c2011　【FS2-B19】）4巻組の資料であり、スポーツ医学に関する項目をアルファベット順に排列し、解説しています。Vol.4の巻末に用語集、スポーツ医学関連の組織一覧、索引などがあります。2. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索できます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。科学技術振興機構が提供するJ-GLOBALにて別名や同義語を調べ、キーワードを広げることも有用です。国立国会図書館サーチの検索結果を所蔵場所「科学技術・経済情報室」で絞り込むと、科学技術・経済情報室で開架している参考図書類を検索できます。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類以下のような分類記号に、キーワードとして「スポーツ科学」、「スポーツ医学」、「運動科学」、「運動医学」などを掛け合わせて検索します。体育・スポーツ（辞典・便覧類・年鑑）　FS2体育理論　FS11体育医学　FS13体育心理学　FS15件名「スポーツ科学」、「運動医学」、「体育心理学」のほか、「運動生理学」、「スポーツ障害」、「トレーニング (スポーツ)」、「バイオメカニクス」などが普通件名として挙げられます。また、Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し、「FS11」、「FS13」などで検索すると、スポーツ科学に関連するほかの普通件名を探すことができます。3. インターネット情報源ハイパフォーマンススポーツセンタースポーツ科学の研究を行っている組織です。「知る・学ぶ」のページに研究成果などをわかりやすくまとめています。World Anti-Doping Agency(WADA)（世界アンチ・ドーピング機構）あらゆるスポーツにおけるドーピングに関する国際的な規程の制定や啓蒙活動を行っている組織です。「Prohibited List」のページに、国際的にドーピングとして使用が禁止される化学物質の情報などが毎年1月1日に更新されています。日本アンチ・ドーピング機構ドーピングに関する様々な情報を提供しています。「国際基準」のページでは、WADAのページにある「Prohibited List」の邦訳である「禁止表国際基準」が紹介されています。また、その基となる「World Anti-Doping Code 2021」（2021年1月より発効）の英語原本と日本語翻訳も紹介されています。関連情報保健・体育・スポーツに関する統計

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/stm/post_563</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000028728</guid>
		</item>
		<item>
			<title>小倉北区にあった陸軍墓地の由来や平和公園（忠霊塔）の場所などが分かる資料はありますか(北九州市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000354997</link>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2026 11:07:07 JST</pubDate>
			<category>平和公園</category>
			<category>陸軍墓地</category>
			<category>小倉</category>
			<description>下記の資料に掲載がありました。

「国立歴史民俗博物館研究報告　第102集　〈慰霊と墓〉」　・・・住所　黒原一丁目五番　足立森林公園　１９４２年３月２５日建　陸軍墓地の移転先か　祭祀　２０００年現在慰霊団体は遺族会、慰霊祭は５月７日に、管理は北九州市　（６３７ｐ）

「北九州の戦争遺跡」…北九州市立南小倉小学校敷地内には、第二次世界大戦が終わるまで、千堂陸軍墓地が存在、明治時代から第二次世界大戦の間に戦死した陸軍兵士の墓石が無数にあった。旧小倉市には千堂墓地と高坊墓地の二つの陸軍墓地があった。千堂墓地には同規格の墓石が整然と並んでいたが高坊墓地には墓石がなかったということだ。（５８ｐ、忠霊塔写真あり）

「北九州の戦争遺跡　改訂版」・・１９４２（昭和１７）年、黒原の公園内に忠霊塔が建設され、陸軍千堂墓地に祀られていた兵士の墓が移された。忠霊塔の道路を挟んだ向かい側の石段を上がると、ドーム型のモニュメントがある。その左側に「満州事変上海事変戦病死者の合同碑」がある。これは、１９３３（昭和８）年千堂墓地に建てられたが、小倉遺族会の手で１９５９（昭和３４）年に黒原に移設されたもの・この合同日の左右に、高さ７０糎の墓石が二つ並んでいる。左が「ロシア兵の墓」、右側が歩兵第１４連隊第８中隊兵士「渡久地政正」（沖縄出身兵士）の墓。（４０，４１ｐ、忠霊塔写真あり）

「ですかばあ北九州石碑は語る」・・・郷土が生んだ陸軍元帥・杉山元の書による「満州事変上海事変戦病死者の合同碑」がある。１９３１年の満州事変と翌年の上海事変で、現在の小倉南区北方にあった小倉陸軍病院で亡くなられた人を葬っている。（７ｐ）/小倉北区黒原 足立公園

「 北九州市郷土史跡ガイドブック」・・南小倉小学校の辺り一帯は明治より第１４連隊、第１２師団など陸軍に所属した兵士を埋葬した「陸軍墓地」がありました。（141ｐ）
国立国会図書館デジタルコレクション「偕行 : 陸修偕行社機関誌 (704);2009・8」に陸軍墓地一覧表がありました。（18p）
https://doi.org/10.11501/11435786（/図書館・個人送信限定）

「小倉市交通名所図絵　吉田初三郎作」・・・篠崎八幡神社の近くに「陸軍墓地」が描かれています。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　企救郡篠崎村字千堂山（現在の北九州市小倉北区新高田）にあった旧陸　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　軍墓地。
吉田初三郎データベース「小倉市交通名所図絵　吉田初三郎作　観光社編　小倉市役所　昭和６年」：https://iiif.nichibun.ac.jp/YSD/detail/004827051.html

掲載のなかった資料
「福岡の戦争遺跡を歩く　川口 勝彦／著　 海鳥社　2010　978-4-87415-786-2」
「福岡県の戦争遺跡　福岡県教育委員会　2020.3　福岡県文化財調査報告書　第274集　0018547836」
「北九州の史跡探訪　改訂版」

回答プロセス:自館端末でキーワード検索した後、郷土資料の棚を確認し念のためNDLサーチ・国立国会図書館デジタルコレクションを確認しました。
資料より小倉南区にあった陸軍墓地が小倉北区黒原に移転したということが分かりました。
参考資料:「国立歴史民俗博物館研究報告　第102集　〈慰霊と墓〉」　出版国立歴史民俗博物館　 2003.3　　６３７頁, (当館資料番号0015133838)
参考資料:「北九州の戦争遺跡　戦争の語り部，GUIDE BOOK」　北九州平和資料館をつくる会／編　2006.4　「千堂陸軍墓地跡とロシア兵墓石」５８頁～６１頁, (当館資料番号0015887672)
参考資料:「北九州の戦争遺跡　改訂版　」　北九州平和資料館をつくる会／編　2016.7　「ロシア兵の墓」４０頁～４２頁, (当館資料番号0018119594)
参考資料:「ですかばあ北九州石碑は語る」　馬渡 博親／文，赤星 文明／写真　北九州　 櫻の森通信社　 2017.10　４～７頁, (当館資料番号0018207878)
参考資料:「 北九州市郷土史跡ガイドブック」　北九州市郷土史跡ガイドブック製作委員会／編集　北九州市郷土史跡ガイドブック製作委員会　2013.3　「日露戦争のロシア兵卒の墓」　141頁, (当館資料番号0017488032)
参考資料:「 北九州の史跡探訪」北九州　北九州史跡同好会　1986.1　「平和公園及び足立公園周辺」７２頁, (当館資料番号0014475180)
参考資料:小倉市地図　昭和１５年　図書撰奨会　1940　【地図番号　小１５】, 
参考資料:それは兵隊さんの『お墓』です~私たちの「忠霊塔」学習・調査記録~　 [筑豊北九州地域研究会員／編集]，[菊ヶ丘「語ろう会」会員／編集]　[北九州]　2022　近畿大学産業理工学部誌『 かやのもり』第33号の抜刷　25ｐ～, (当館資料番号0018790147)
参考資料:小倉市交通名所図絵　吉田初三郎作, (当館資料番号0016736886)</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000354997</guid>
		</item>
		<item>
			<title>介護ビジネスについて調べるには（統計・名鑑・インターネット情報源等）(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029566</link>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2026 09:44:00 JST</pubDate>
			<description>このページでは、介護ビジネスについて調べるための資料を紹介します。ここでいう介護ビジネスは、日本標準産業分類の小分類854｢老人福祉･介護事業｣に該当します。ここには、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、介護医療院、通所・短期入所介護事業、訪問介護事業などが含まれます。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていないものは、版によって請求記号が異なります。資料ごとの所蔵を調べるには、国立国会図書館サーチでタイトルを入力して検索してください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. 統計資料、名鑑類、調査・レポート等1-1. 介護全般年鑑類『国民の介護白書』（日本医療企画　年刊　【Z72-X111】）*介護に関する特定のテーマについて動向や提言をまとめた資料です。『高齢社会白書』（内閣府　年刊）高齢者を取り巻く状況や政策について図表を用いて解説しています。内閣府ホームページ内「高齢社会白書」のページに、最新版とバックナンバーが掲載されています。統計資料『介護・看護サービス統計データ集』（三冬社　年刊）*高齢者福祉や介護サービスに関する統計をまとめています。高齢者福祉施設に関するデータや、介護保険・高齢者医療に関するデータなどが掲載されています。『厚生統計要覧』（厚生労働省　年刊）厚生分野の総合統計です。介護に関する統計としては、「老人保健福祉」として、介護福祉士数、介護福祉施設・従業者数、介護サービス受給者数などの統計が掲載されています。厚生労働省ホームページ内「統計要覧一覧」のページに、最新版が掲載されています。その他『最新介護保険の基本と仕組みがよ～くわかる本』（秀和システム　2-3年に1回刊）1-2. 介護ビジネス『ヘルスケア業界データブック』（日本医療企画　年刊）*医療・介護業界の現況を統計を用いて解説しています。介護に関する統計としては、介護事業所や介護人材に関する統計データを扱っています。『少子化・高齢化ビジネス白書』（日本ビジネス開発　年刊　【Z71-K670】）*高齢化関連のビジネスとして、「老人ホーム･住宅･住居市場」、「健康管理、医療、医療周辺、介護市場」などを取り扱っています。2023年版をもって刊行を終了しました。『最新介護ビジネスの動向とカラクリがよ～くわかる本』（秀和システム　不定期刊）『最新福祉ビジネスの動向とカラクリがよくわかる本』（秀和システム　不定期刊）1-3. サービス施設・事業者『介護白書』（中央法規出版　年刊　【Z71-M258】）*介護保険制度や老人保健施設の現状・展望をまとめています。『介護サービス施設・事業所調査』（厚生労働省　年刊）全国の介護サービスの提供体制や提供内容に関する調査をしています。介護保険施設や居宅サービス事業所の状況、職種別の従業者数などが掲載されています。厚生労働省ホームページ内「介護サービス施設・事業所調査」のページでも調査結果を公開しています。『社会福祉施設等調査報告』（厚生労働省　年刊）老人福祉施設、障害福祉サービス事務所を対象に、施設数、在所者、従事者の状況などを調査しています。厚生労働省ホームページ内「社会福祉施設等調査」のページでも調査結果を公開しています。1-4. サービス受給者『介護保険事業状況報告年報』（厚生労働省老健局　年刊　【Z71-J120】）介護保険事業の実施状況について、保険者（市町村など）からの報告数値（第1号被保険者数、要介護（要支援）認定者数、サービス受給者数、保険給付（介護給付・予防給付）など）をまとめた報告書です。厚生労働省ホームページ内「介護保険事業状況報告」＞「結果の概要」のページに最新版・バックナンバーと月報が掲載されています。『介護給付費等実態調査報告』（厚生労働省　年刊）介護サービスの受給にかかる給付費の状況（介護予防サービス・介護サービスの受給者数、費用額など）をまとめた報告書です。厚生労働省ホームページ内「介護給付費等実態統計」＞「結果の概要」のページに最新版・バックナンバーと月報が掲載されています。1-5. 施設計画・開発・整備『介護老人施設・老人ホーム計画一覧』（産業タイムズ社　年刊）*福祉・介護施設の最新動向や、高齢者住宅・介護事業大手企業の最新動向が掲載されています。全国介護老人施設・老人ホームの個別整備計画が都道府県別に掲載されています。『有料老人ホームの開発・事業収支計画資料集』（綜合ユニコム　不定期刊）*『シニアビジネスデータブック : 高齢者施設・住宅マーケティング資料集 2022』（綜合ユニコム　2022　【YU9-M324】）1-6. 福祉用具、関連サービス『福祉用具産業市場動向調査報告』（日本福祉用具・生活支援用具協会　年刊）アンケート調査に基づいた福祉用具産業の市況や輸出入動向などが掲載されています。『Welfare関連市場の現状と将来展望. 2024』（富士経済　2024　【EG51-R133】）*高齢者に関する55市場の詳細な需要動向や、市場の現状と今後の方向性などが掲載されています。『全国補聴器販売店リスト』（日本補聴器販売店協会　年刊）『最新介護保険外サービスの基本がよくわかる本』（秀和システム　2024　【DH475-R140】）1-7. 辞書類『ケアマネジメント事典』（中央法規出版　2021　【E2-M104】）*『5か国語でわかる介護用語集 : 英語・中国語・インドネシア語・ベトナム語・日本語』（ミネルヴァ書房　2018　【E2-L256】）『現場で役立つ!〈早引き〉介護用語辞典』（ナツメ社　2017　【E2-L219】）2. 専門雑誌・新聞『資料名』（書誌情報）の後ろに**が付いている資料は、雑誌記事索引の採録誌です。国立国会図書館サーチで目次を検索できる場合があります。2-1. 専門雑誌『日経ヘルスケア : 医療・介護の経営情報』（日経BP社　月刊　【Z6-2968】）**病院や介護施設に関する各種ニュースや業界動向が掲載されています。　『日経ヘルスケア : 医療・介護の経営情報』公式ページ『社会保険旬報』（社会保険研究所　旬刊　【Z6-271】）**　『社会保険旬報』公式ページ『地域ケアリング』（北隆館　月刊　【Z71-C333】）**　『地域ケアリング』公式ページ『月刊ケアマネジメント』（環境新聞社　月刊　【Z6-3508】）**ケアマネジャー、在宅サービスに関する業界情報、行政情報が掲載されています。　『月刊ケアマネジメント』公式ページ『老健 : 全国老人保健施設協会雑誌』（全国老人保健施設協会　月刊　【Z71-B750】）**　『老健 : 全国老人保健施設協会雑誌』公式ページ『医療福祉建築』（日本医療福祉建築協会　季刊　【Z16-659】）医療福祉施設の建築紹介、最新の設計に関する情報が掲載されています。　『医療福祉建築』公式ページ2-2. 専門新聞『シルバー新報』（環境新聞社　週刊　【Z85-885】）介護保険専門紙です。介護を中心とした医療・障害者福祉に関する行政の動向や、高齢者住宅・福祉用具などの市場動向を取り上げています。『福祉新聞』（福祉新聞社　週刊　【Z85-559】）『シルバー産業新聞』（シルバー産業新聞社　月刊　【Z85-1258】）介護保険や高齢者を対象としたビジネスの市場動向・展望についての専門紙です。『週刊高齢者住宅新聞』（高齢者住宅新聞社　週刊　【Z85-1465】）3. 国立国会図書館サーチで検索するにはその他の資料は、国立国会図書館サーチで検索することができます。タイトルや編者・出版者名に含まれるキーワードから探してください。キーワードには「介護」、「老人」、「シニア」、「高齢」、「ホーム」、「医療」などの組み合わせのほか、「市場」や「調査」、「報告」、「名簿」、「統計」のように形式を示すキーワードがあります。ここでは、国立国会図書館分類表（NDLC）による分類や国立国会図書館件名標目表（NDLSH）による件名から検索する代表的な方法を紹介します。分類国立国会図書館サーチの詳細検索ページから、「NDLC」欄に以下の分類記号を入力して検索すると、該当する分類の資料を検索できます。図書老人福祉　EG51医療保険　EG131　　介護保険を含みます。雑誌社会問題・社会保障　ZE5件名「介護福祉」、「高齢者福祉」、「訪問介護」、「老人介護施設」、「介護保険施設」、「老人ホーム」、「小規模多機能サービス拠点」、「介護支援者」、「シルバー産業」、「介護タクシー」などが普通件名として挙げられます。Web NDL Authorities（国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス）の分類記号検索において「NDLC」を選択し、図書の分類として紹介する「EG51」などで検索をすると、介護ビジネスに関するそのほかの普通件名も探すことができます。また、上記で紹介する件名からキーワード検索で、さらに関連する普通件名も探すことができます。4. インターネット情報源4-1. 介護全般厚生労働省「テーマ別に探す」＞「介護・高齢者福祉」のページに、介護･高齢者福祉の政策に関する各種情報が掲載されています。内閣府「活動・白書等」＞「白書、年次報告書等」のページに、「高齢社会白書」の最新版とバックナンバーが掲載されています。また、「内閣府の政策」＞「暮らし」＞「共生・共助」のページに、「高齢社会対策」の項目があります。調査及び立法考査局刊行物（国立国会図書館）「厚生」の分野に介護ビジネスに関連する当館作成刊行物が掲載されている場合があります。4-2. サービス施設・事業者介護事業経営実態調査（厚生労働省）全ての介護保険サービスの経営状況（職員配置・給与、収入の状況、1施設・事業所当たりの収支額など）を調査している統計です。介護事業所・生活関連情報検索「介護サービス情報公表システム」（厚生労働省）全国の「介護サービス事業所」の情報を検索・閲覧することができるウェブサイトです。都道府県ごとに、介護事業所、地域包括支援センター、生活支援等サービス、有料老人ホームなどの検索ができます。WAM NET（福祉医療機構）福祉保健医療関連の情報を総合的に提供するサイトです。「高齢・介護」のメニュー内にある「サービス提供機関を調べる」以下の「介護施設情報検索」や「高齢者福祉施設情報検索」で、サービス提供機関の情報を検索できます。このほか、高齢・介護に関する各種制度解説や「要介護（要支援）認定者数」などの統計も掲載されています。介護労働安定センター介護事業者を含む介護分野全般に対する支援事業についての情報が掲載されています。また、「介護労働実態調査」のページに、介護事業所における雇用管理、介護労働・介護労働者の雇用の実態、就業意識などを調査した「介護労働実態調査」の結果報告書も掲載されています。日本在宅介護協会全国有料老人ホーム協会長寿社会開発センター日本医療福祉建築協会（JIHA）全国老人福祉施設協議会4-3. 福祉用具、関連サービス共用品推進機構障害の有無にかかわりなく利用しやすい製品・サービスである「共用品・共用サービス」についての情報がまとめられています。「調査報告・標準化」のページに、標準化のガイドラインや「共用品市場規模調査」などの調査報告書が掲載されています。そのほか、共用品の検索ができる「アクセシブルデザインデータベース」や、賛助会員一覧が掲載されています。日本福祉用具供給協会歩行器や入浴補助用具といった福祉用具に関する業界団体です。「会員事業者一覧」も掲載されています。日本福祉用具･生活支援用具協会（JASPA）福祉用具の標準化、安全性向上などを進めている団体です。「福祉用具産業市場規模調査」のページで、市場規模調査の結果概要を見ることができます。「協会の概要」ページに会員企業のリストがあります。テクノエイド協会（ATA）福祉用具に関する調査研究などを行う団体です。福祉用具やメーカーを検索できる「福祉用具情報システム（TAIS）」、福祉用具に関する要望やアイデアを掲載する「福祉用具ニーズ情報収集・提供システム」などが掲載されています。シルバーサービス振興会シルバーサービスに関する調査研究などを行う団体です。在宅サービス、福祉用具などに関する調査研究が掲載されています。また、会員一覧も掲載されています。全国福祉用具専門相談員協会関連情報医療・公衆衛生に関する統計高齢者福祉について調べる社会保障制度・社会保険について調べる海外の業界動向の調べ方海外のサービス業

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/business/post_102309</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029566</guid>
		</item>
		<item>
			<title>【前田綱紀の時代の桂離宮の造営について】 　前田綱紀の時代に前田家の援助で行われた桂離宮の造営工事について知りたい。(金沢市図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000361618</link>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2026 00:30:04 JST</pubDate>
			<description>『桂離宮　製作過程の考察』(129295365)p.220-245に、桂離宮の完成は、加賀藩の財力を背景として遂行されたとあり、増築の内容が詳しく記載されている。
『桂離宮　隠された三つの謎』(111314308)p.14-15「二，第二の設計者　智忠親王」に、加賀大名前田利常の娘富姫と結婚し、「加賀百万石」といわれる前田家の援助があったと記載されているp.16-38「三，桂離宮の歴史」に、桂離宮の創建、第一期増築、第二期増築、第三期増築の詳しい内容の他、「創建期の復元配置図」「第一期増築後復元配置図」「第二期増築後の復元図」が記載されている。
『桂離宮』(129652628)p.29-30「增造の事情」に、前田家からこの山荘增造のための経済的援助があったことや、この時期に增造された建築物や、施工した小川坊城、小堀正春などの記載がある。
『わが数奇なる桂離宮』(11072510)p.205-207「加賀前田家の富姫」に、加賀金沢の前田家から工事担当の役人が京へ出向いてきて、工事は前田家の指揮のもとに進められたことが記載されている。p.209-210「前田家との婚儀」には、狩野三兄弟が襖絵に筆を振るったこと、今出川の本邸の手直しも前田家がとり仕切ったことが記載されている。

『名君前田利常』(118585151)p.62-64「皇室との縁」に、富姫が嫁いでから父利常の援助により、別荘が簡素でありながら華麗な庭園に甦ると記載されている。p.119-122に「桂御殿修造の援助」の記載がある。
『市史かなざわ　第7号』(119728526)p.85-114「成巽閣蔵「今枝民部留帳之内」について―前田利常息女富姫の輿入れー」に、前田家はこの御殿の造営を一手に引き受けたが、その費用は京都での借金で賄われたと記載され、当時の新御殿の造営に関する書状が多く収められている。

・宮内庁史料
『桂離宮御殿整備記録　本文編』(109313706)p.4-6「第二項　桂離宮造営の歴史」、p.308-309に「御殿向御絵図・天保八年四月写之・桂家桂別庄建物図之内」「桂別業図・部分」が収録されている。

『鷹峯を越え百万石文化創成の群像』(118608739)p.144-165「公家と武家、文化の融合」
『桜坂　29』(109323551)p.105-124「後水尾院・東福門院、八条宮邸へ御幸」※副書名に「歴史・時代読物」とあるため、創作が含まれると思われる。
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		</item>
		<item>
			<title>名取市図書館</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&amp;id=2300047</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 17:39:55 JST</pubDate>
			<description>
URL:http://www.city.natori.miyagi.jp/tosyokan/index.html
開館情報:火曜日～金曜日　9：00～19：00
土曜日、日曜日　9：00～18：00
※休館日　　●月曜日(祝日の場合は翌日）　●毎月第４水曜日（祝日の場合は翌日）　●年末年始など
利用条件:●名取市及び仙台都市圏にお住まいの方と、名取市に通勤・通学している方なら、どなたでも無料で借りることができます。
●はじめて本を借りるときは、利用者カードをお作りします。身分証（名前と住所が確認できるもの）をお持ちください。</description>
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		</item>
		<item>
			<title>建築関係で、耐震、免震、制震について書かれている本を探している。小論文を書くため、急いでいる。具体的な事例や技術的な説明がある資料で、国内に関するものだとよりいい。専門書よりも入門書だとうれしい。(神奈川県学校図書館員研究会)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000376440</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 16:04:42 JST</pubDate>
			<category>NDC:524</category>
			<category>NDC:519</category>
			<description>次の資料を紹介した。

①『知ろう！防ごう自然災害１』岩崎書店　2011
②『日本の住 世界にはばたく日本力』ほるぷ出版　2010

『都市防災がわかる本』彰国社　2022
＊入門書、p.132に「耐震、免震、制震」を解説

『わかる！取り組む！災害と防災①』　帝国書院　2017
＊2ページほど載っていた

『耐震・制震・免震が一番わかる』高山峯夫　技術評論社　2012

『東京スカイツリー』SBクリエイティブ　2011
＊心柱制震について解説。五重塔の技術を応用。図、写真あり。

『知りたいサイエンス　安全な建物とは何か』技術評論社　2010
＊免震構造の改良の歴史がわかる

『超高層ビルの“なぜ”を科学する』アーク出版　2009
＊1章で耐震、免震、制震についてもわかりやすく解説。図、写真あり。

『地震防災のはなし　-都市直下地震に備える-』岡田恒男　朝倉書店　2006

『地震に強い建物』安震技術研究会　ナツメ社　2003

事前調査事項:レファ協にて「建築」「耐震」「免震」「制震」等のキーワードで検索したところ、小学校高学年向け資料として次の５点の資料が紹介されていた。

①知ろう！防ごう自然災害１
②日本の住 世界にはばたく日本力
③日本（にっぽん）のもと 技術
④東日本大震災に学ぶ日本の防災
⑤住まい方を考える ２ 快適で安全な住まいのくふう

子ども（小学校高学年）向けの耐震建築が分かる本は？（香川県立図書館）　https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000112553
参考資料:佐藤隆雄 監修. 知ろう!防ごう!自然災害 1 (地震・津波・火山噴火). 岩崎書店, 2011.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011097066, 978-4-265-03391-1
参考資料:こどもくらぶ 編さん. 日本の住. ほるぷ出版, 2010. (世界にはばたく日本力)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010777387, 978-4-593-58634-9
参考資料:防災リスク管理研究会 編. 都市防災がわかる本. 彰国社, 2022.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032390736, 978-4-395-32182-7
参考資料:帝国書院編集部 編集. わかる!取り組む!災害と防災 1. 帝国書院, 2017.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027984568, 978-4-8071-6326-7
参考資料:髙山峯夫, 田村和夫, 池田芳樹 共著. 耐震・制震・免震が一番わかる : 現在の建築物で重要視される地震対策をまんべんなく解説. 技術評論社, 2012. (しくみ図解 ; 029)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023986608, 978-4-7741-5342-1
参考資料:平塚桂 著. 東京スカイツリー. ソフトバンククリエイティブ, 2011. (Science・i picture book ; SPB-3)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000011251549, 978-4-7973-6607-5
参考資料:神田順 著. 安全な建物とは何か : 地震のたび気になる&quot;建築基準&quot;. 技術評論社, 2010. (知りたい!サイエンス)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010706543, 978-4-7741-4162-6
参考資料:大成建設「超高層ビル」研究プロジェクトチーム 著. 超高層ビルの&quot;なぜ&quot;を科学する : だれもが抱く素朴な疑問にズバリ答える!. アーク出版, 2009.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010573392, 978-4-86059-076-5
参考資料:岡田恒男, 土岐憲三 編. 地震防災のはなし : 都市直下地震に備える. 朝倉書店, 2006.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008239497, 4-254-16047-X
参考資料:安震技術研究会著. 地震に強い建物. ナツメ社, 2003.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000136-I1970586434906947249, 4816335366</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000376440</guid>
		</item>
		<item>
			<title>長嶋茂雄が蒲郡に来たことがあるかどうか調べて欲しい。(蒲郡市立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370115</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 15:31:36 JST</pubDate>
			<category>長嶋茂雄</category>
			<category>野球</category>
			<category>蒲郡球場</category>
			<category>プロ野球</category>
			<category>蒲郡野球協会</category>
			<category>蒲郡体育協会</category>
			<category>NDC:783</category>
			<category>NDC:215</category>
			<description>公的な記録は見つからなかった。

回答プロセス:1.各新聞データベースにて、キーワード「長嶋茂雄」＋「蒲郡」で検索。ヒットなし。

2.WEB検索にてキーワード「長嶋茂雄」＋「蒲郡」で検索。それらしいヒットなし。

3.郷土資料室の資料から、野球に関する出来事を抜き出す。
『一市民が見た蒲郡市制５０周年史 昭和２９年４月～平成１６年４月』より
「昭和35（1960）年4月10日　「蒲郡総合グラウンド（蒲信球場）」が開場する。（p16）
昭和40（1965）年9月　「蒲郡市営三谷グラウンド」が三谷町水神町通り9に竣工する。（p34）
昭和41（1966）年2月　西浦町原山1-25に「西浦グラウンド」が完成する。（p35）
昭和46（1971）年6月20日　三谷グラウンドに東三河、初の夜間照明施設がB面に完成する。(p57)
昭和47（1972）年7月5日　三谷グラウンドに2面ともナイター設備が完備される。（p63）
昭和47（1972）年7月12日　公園グラウンド（形原町桶沢27）の陸上競技場と管理棟が開場する。（p63）
昭和47（1972）年12月　公園グラウンドの中に野球場を造る起工式を挙行する。（p66）
昭和48（1973）年3月31日　公園グラウンドに野球場が新設され、使用が始まる。(p67)
昭和48（1973）年7月12日　公園グラウンドに「野球場」が完成、竣工式を挙行すると共に、「蒲郡市営公園グラウンド」として完成する。(p69)
昭和49（1974）年2月23日　公園グラウンド（形原）で中日ドラゴンズ紅白試合が行われる。(p72)
昭和49（1974）年6月22日　公園グラウンド（形原町）にナイター設備が完成する。(p74)
昭和51（1976）年2月22日　少年野球教室を公園グラウンドで開催する。(p82)
昭和51（1976）年6月　三谷グラウンドに照明塔を2基増設する。(p84)
昭和52（1977）年2月1日　中日ドラゴンズ2軍が公園グラウンドでキャンプインする。(p87)
昭和52（1977）年3月25日　公園グラウンド（形原）が「高校野球公式野球場」の指定を受ける。(p87)
昭和52（1977）年7月21日　夏の高校野球・愛知県予選が公園グラウンドで行われる。(p88)
昭和53（1978）年8月13日　公園グラウンド（形原町）でウエスタンリーグ公式戦“中日対阪神”が初めて行われる。(p93)
昭和54（1979）年4月　蒲郡市営明柄（みょうがら）グラウンドが西浦町南明柄5に完成する。
昭和54（1979）年4月28日　ウエスタンリーグ蒲郡トーナメント大会が、公園グラウンドで開かれる。(p96)
昭和56（1981）年5月17日　公園グラウンドでプロ野球ウエスタンリーグ中日×広島戦が行われる。(p105)
昭和57（1982）年5月23日　公園グラウンドでプロ野球ウエスタンリーグ中日VS阪神戦が行われる。(p109)
昭和58（1983）年3月　「蒲郡市営明柄グラウンド」が南明柄15に完成する。(p113)
昭和58（1983）年10月10日　蒲郡市内3高校野球大会を公園グラウンドで開催する。(p116)
昭和59（1984）年5月27日　ウエスタンリーグ中日－近鉄戦（公園グラウンド）(p119)
昭和61（1986）年3月16日　「蒲郡市営浜町グラウンド」が浜町42に完成する。(p127)
昭和62（1987）年9月　蒲郡中央小学校のグラウンドに夜間照明設備が完成する。(p135)
昭和62（1987）年9月　蒲郡北部小学校のグラウンドに夜間照明設備が完成する。(p135)
昭和63（1988）年1月8日　西武ライオンズの工藤・渡辺両投手が竹島・三河大島などで自主トレーニングを行う。(p137)
昭和63（1988）年3月　蒲郡球場に「外野スタンド」が完成する。(p138)
昭和63（1988）年5月8日　ウエスタンリーグ中日対南海戦。約5千人のファンが観戦。（蒲郡球場）―外野席を新設する―(p139)
昭和63（1988）年8月24日　「沖縄・蒲郡少年野球親善大会」を浜町グラウンドで開催する。(p141)
平成元（1989）年4月16日　ウエスタンリーグ中日対ダイエー戦が市営蒲郡球場で行われ、約6千人のファンが観戦する。(p144)
平成2（1990）年2月15日　蒲郡球場の「本部席」改築工事が完成する。(p149)
平成2（1990）年3月23日　蒲郡球場完工記念プロ野球オープン戦中日対ロッテ戦行われ、ファン約5,500人が観戦する。（蒲郡球場）(p150)
平成2（1990）年8月26日　「沖縄・浦添市少年野球チーム」が来蒲。親善試合を行う。(p152)
平成3（1991）年6月9日　プロ野球ウエスタンリーグ公式戦中日対近鉄戦（蒲郡球場）(p157)
平成4（1992）年5月31日　プロ野球ウエスタンリーグ公式戦中日対ダイエー戦（蒲郡球場）(p162)
平成5（1993）年5月23日　プロ野球ウエスタンリーグ公式戦中日対広島戦（蒲郡球場）(p168)
平成6（1994）年11月13日　蒲郡市制40周年記念・プロ野球OB「夢のオールスター戦」を蒲郡球場で行う。(p178)
平成7（1995）年6月11日　プロ野球ウエスタンリーグ公式戦中日対オリックス戦が蒲郡球場で行われる。(p182)
平成8（1996）年6月9日　プロ野球ウエスタンリーグ公式戦中日対阪神戦（蒲郡球場）(p190)
平成9（1997）年6月1日　ウエスタンリーグ公式戦「中日×ダイエー」を蒲郡球場で開催。(p198)
平成10（1998）年3月8日　蒲郡のアマチュア野球リーグが開幕する（蒲郡公園グランド）(p204)
平成10（1998）年6月7日　ウエスタンリーグ公式戦、中日×オリックスを蒲郡球場で行う。(p206)
平成11（1999）年5月23日　ウエスタンリーグ公式戦「中日×オリックス」（蒲郡球場）(ｐ212)
平成12（2000）年5月28日　ウエスタンリーグ公式戦「中日対大阪近鉄」が蒲郡球場で開催。(p225) 」

『蒲郡市体育協会４０周年史』
p25-「蒲郡市体育協会40年の流れ」より
「昭和40年（1965年）9月　三谷グランド完成(p29)
昭和41年（1966年）2月　西浦グランド完成(p29)
昭和46年（1971年）6月20日　三谷グランドに東三河最初の夜間照明施設完成（B面）(p32)
昭和47年（1972年）6月　三谷グランド（A）夜間照明施設完成　三谷グランドナイター風景の白黒写真あり(p32)
昭和48年（1973年）7月12日　公園グランド野球場竣工記念大会開催、10月11日公園グランド野球場スタンド新設(p33)
昭和49年（1974年）2月1日～中日ドラゴンズ2軍キャンプ（公園グランド野球場）
6月22日　公園グランドナイター施設完成(p34)
昭和51年（1976年）2月1日～中日ドラゴンズ2軍キャンプ、少年野球教室開催（公園グランド野球場）(p35)
5月1日浜町野球場完成(p35)
昭和53年（1978年）8月13日公園グランド野球場で初のプロ野球開催　ウエスタンリーグ中日-阪神(p37)
昭和54年（1979年）4月28日プロ野球ウエスタンリーグ開催　トーナメント大会　中日、阪神、広島、南海、近鉄、阪急(p38)
昭和56年（1981年）5月17日プロ野球ウエスタンリーグ開催（公園グランド野球場）中日-広島(p39)
昭和57年（1982年）5月23日プロ野球ウエスタンリーグ開催（公園グランド野球場）中日-阪神(p39)
昭和58年（1983年）5月22日プロ野球ウエスタンリーグ開催（公園グランド野球場）中日-阪神(p40)
昭和59年（1984年）5月27日プロ野球ウエスタンリーグ開催（公園グランド野球場）中日-近鉄(p41)
8月南明柄グランド夜間照明設置(p41)
昭和60年（1985年）6月16日プロ野球ウエスタンリーグ開催（公園グランド野球場）中日-近鉄(p42)
昭和61年（1986年）6月1日プロ野球ウエスタンリーグ開催（公園グランド野球場）中日-広島(p42)
昭和62年（1987年）5月24日プロ野球ウエスタンリーグ開催（公園グランド野球場）中日-広島(p43)
9月中央小、蒲郡北部小に夜間照明設備完成(p43)
昭和63年（1988年）1月工藤公康、渡辺久信両選手（西部ライオンズ）による少年野球教室が行われる(p43)
5月8日プロ野球ウエスタンリーグ開催（公園グランド野球場）中日-南海(p44)
平成元年（1989年）プロ野球ウエスタンリーグ開催（公園グランド）中日-ダイエー(p44)
平成2年（1990年）3月23日プロ野球オープン戦開催（公園グランド）中日-ロッテ(p45)
平成3年（1991年）6月9日プロ野球ウエスタンリーグ開催（公園グランド野球場）中日-近鉄(p46)
平成4年（1992年）プロ野球ウエスタンリーグ開催（公園グランド野球場）中日-ダイエー(p47)
平成5年（1993年）プロ野球ウエスタンリーグ開催（公園グランド野球場）中日-広島(p47) 」

p179～「蒲郡野球協会」の記述より
p180～182「（4）野球施設」に記述あり。以下概要。
・昭和29年6月蒲郡野球協会発足（旧西宝愛球クラブから改称）
・市制施行以前の予選大会などはその地域の小中学校の校庭を借りていた。そのため子どもたちが自分の学校のグラウンドで自由に遊ぶことのできない状況であった。
・昭和34年、蒲郡信用金庫が竹谷町に塩田跡地を借受け、野球場を造った。
・昭和40年三谷水産高校の近くの埋め立て地に「恒久的な施設は作らない」という条件で、整地をして使用するようになった。バックネットやベンチ、トイレなどを少しずつ整備し、昭和46年6月に東三河地方で初のナイター設備を造る。
・昭和44年三谷町若宮三谷魚信の所有地をグラウンドとして市が借り受ける。6年間ほど利用。
・昭和48年形原町の山に公園グランドして、野球場と陸上競技場が造られた。野球場にはナイター設備も造られた。観客席を増設、毎年中日二軍の試合を招いている。
・浜町の球場は県の施設ではあるが、市が借り受けて一般に貸出している。三谷魚信のグラウンドの代わりとして利用。ナイター設備あり。
・西浦町原山に西浦グラウンドあり
・西浦町明柄に明柄グラウンドあり
・大塚町に犬口グラウンドあり
・浜町に少年野球用グラウンド3面あり

p360「野外施設」より
「蒲郡市公園グランド
●陸上競技場　竣工昭和47年7月
●野球場　竣工昭和48年7月　硬式野球場1面、本塁～両翼フェンス93ｍ、本塁～中堅フェンス119ｍ、本部席、観覧席　内野スタンド4,700人、外野スタンド2,000人」
p361
「軟式野球場
●浜町野球場1面
●三谷グランド2面
●南明柄グランド1面
●西浦グランド1面」

上記のことから、プロ野球で使われそうな球場は、形原公園グラウンド野球場（蒲郡球場）だとわかる。また、同記録より、中日の来蒲はあったが、巨人の記録はなかった。ウエスタンリーグ（二軍）は毎年開催しているが、一軍は平成2（1990）年のオープン戦中日対ロッテ戦のみ。

4.『一市民が見た蒲郡市制５０周年史 昭和２９年４月～平成１６年４月』に書かれていた、平成6（1994）年11月13日に行われた蒲郡市制40周年記念・プロ野球OB「夢のオールスター戦」の出場選手は誰なのか調べる。

「入場四千人　夢のOB戦」．蒲郡新聞．1994年（平成6年）11月16日（水曜日），朝刊，通巻5699号，2ページ．
「OBは星野仙一・セリーグ監督、田渕幸一・パリーグ監督、（中略）江本猛紀・参院議員以下42人出場した」

「往年の名選手ずらり　きょう　蒲郡でプロ野球OB戦」．東愛知新聞．1994年（平成6年）11月13日（日曜日），朝刊，9ページ．
「（前略）往年の名選手の星野仙一、田渕幸一、山本浩二、一枝修平、権藤博、中利夫、井上登、江本孟紀、関根潤三、森徹、青田昇さんら四十八人が出場する。」

「星野、田淵…夢の戦い実現　蒲郡でOB戦　4000人でわく」．東愛知新聞．1994年（平成6年）11月15日（火曜日），朝刊，9ページ．
「同日は星野仙一（中日）田淵幸一（西武）山本浩二（広島）一枝修平（中日）江本孟紀（阪神）井上登（中日）斉藤明夫（大洋）高田繁（巨人）加藤初（同）川藤幸三（阪神）香川伸行（ダイエー）ら往年の名選手四十二人が出場。」

「往年の名選手がズラリ　野球ファンで沸く　蒲郡で「夢のオールスター戦」」．東海日日新聞．1994年（平成6年）11月16日（水曜日），朝刊，7ページ．
「星野仙一（最終球団中日）田淵幸一（西武）山本浩二（広島）各選手などのおなじみから懐かしい選手が参加。」

「広報がまごおり」　平成6年（1994年）11月1日号．p14
「市制40周年記念事業　プロ野球OB夢のオールスター戦」の入場券販売情報あり。
出場予定選手は以下の通り。

星野仙一氏
田淵幸一氏
山本浩二氏

青田昇（巨人）
秋山登（大洋）
穴吹義雄（南海）
有藤道世（ロッテ）
池谷公二郎（広島）
伊藤勲（大洋）
一枝修平（中日）
井上登（中日）
今岡均（ロッテ）
江本孟紀（阪神）
遠藤一彦（大洋）
大河原栄（中日）
大久保弘司（大洋）
大下剛史（広島）
大矢根博臣（西鉄）
香川伸行（ダイエー）
加藤進（中日）
加藤初（巨人）
加藤博一（大洋）
木俣達彦（中日）
国貞泰汎（太平洋）
黒田正宏（西武）
小島禎二（中日）
権藤博（中日）
斉藤明夫（大洋）
鈴木隆（大洋）
鈴木孝政（中日）
関根潤三（近鉄）
関本四十四（巨人）
高田繁（巨人）
高橋慶彦（広島）
高橋善正（巨人）
田代富雄（大洋）
達川光男（広島）
塚田直和（中日）
土井淳（大洋）
土橋正幸（東映）
豊田泰光（西武）
中利夫（中日）
張本勲（巨人）
本多逸郎（中日）
前田益穂（ロッテ）
松沼博久（西武）
松沼雅之（西武）
三宅秀史（阪神）
武藤忠男（中日）
森下正夫（大洋）
森徹（東京オリオンズ）
森中千香良（大洋）
森本潔（中日）
若菜嘉晴（日本ハム）
※（）内は最終所属球団

出場選手が分かったが、長嶋茂雄の名前はない。
関連記事が「広報がまごおり」平成6年（1994年）12月1日号．p1にもあり。こちらも長嶋茂雄についての記載はなし。

5.長嶋茂雄について調べる。
『目で見る昭和の６０年』下巻
p82「サヨナラ、栄光の背番号3」より、昭和49年10月14日に現役を引退したことが分かる。
『Ｔｈｅ　Ｂａｓｅｂａｌｌ　Ｈａｌｌ　ｏｆ　Ｆａｍｅ　＆　Ｍｕｓｅｕｍ　２００１ 人で振り返る野球ハンドブック』
p104「多くのファンを魅了するミスタープロ野球」年度別打撃成績、タイトル・表彰・記録、監督成績の表あり。
現役1958年～1974年の17年間。
監督は1975年～1980年、1993年～2000年の2度。

6.長嶋が引退したのは昭和49（1974）年。蒲郡球場が完成したのは昭和48（1973）年7月。現役時代に蒲郡球場でプロ野球の試合が開催された記録はない。また、監督時代にも蒲郡球場に巨人軍が来た記録はない。
平成6（1994）年11月13日に行われた蒲郡市制40周年記念・プロ野球OB「夢のオールスター戦」の出場者としても名前が見つからなかった。
参考資料:芦川訓雄 [編]. 一市民が見た蒲郡市制50周年史 : 昭和29年4月～↔平成16年4月. 芦川訓雄, 2004.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I23111160518941, 
参考資料:蒲郡市体育協会. 蒲郡市 体育 協会 四十周年史. 蒲郡市体育協会, 1995.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I23111110390204, 
参考資料:「入場四千人　夢のOB戦」．蒲郡新聞．1994年（平成6年）11月16日（水曜日），朝刊，通巻5699号，2ページ．, 
参考資料:「往年の名選手ずらり　きょう　蒲郡でプロ野球OB戦」．東愛知新聞．1994年（平成6年）11月13日（日曜日），朝刊，9ページ．, 
参考資料:「星野、田淵…夢の戦い実現　蒲郡でOB戦　4000人でわく」．東愛知新聞．1994年（平成6年）11月15日（火曜日），朝刊，9ページ．, 
参考資料:「往年の名選手がズラリ　野球ファンで沸く　蒲郡で「夢のオールスター戦」」．東海日日新聞．1994年（平成6年）11月16日（水曜日），朝刊，7ページ．, 
参考資料:「広報がまごおり」　平成6年（1994年）11月1日号．p14
アーカイブ
https://www.city.gamagori.lg.jp/data/1994110114.jpg, (2025.6.18確認)
参考資料:読売新聞社 編. 目で見る昭和の60年 下巻. 読売新聞社, 1985.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000001-I30111100139807, 4-643-54460-0
参考資料:野球体育博物館 編. The baseball hall of fame &amp;amp; museum 2001 : 人で振り返る野球ハンドブック. ベースボール・マガジン社, 2001.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002978885, 4-583-03638-8
備考:抜粋部分は資料の表記に合わせた。「形原公園グラウンド」「田淵幸一」が正しい表記。

「長嶋茂雄さん死去　追悼広がる　蒲郡の図書館にコーナー／豊川市長「感動ありがとう」」．中日新聞．2025年（令和5年）6月4日．朝刊．12ページ，東三河版
「蒲郡市立図書館は訃報を受け、館内の一角に追悼コーナーを設置。「残念ながら蒲郡球場でプレーした記録はない」というが、長嶋さんの著作『人生の知恵袋』や写真集といった関連書籍を並べた。」
記事作成のための資料用レファレンス。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000370115</guid>
		</item>
		<item>
			<title>自動車の名義変更について書いてある本はあるか。(高崎市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000175566</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 15:19:40 JST</pubDate>
			<category>自動車登録</category>
			<category>名義変更</category>
			<category>移転登録</category>
			<category>NDC:685</category>
			<description>以下の参考資料を紹介した。

1.図書
最新クルマ・バイクの手続きがわかる本 p11-12
　中古車購入時の手続き[業者から購入する場合]
　　『ナンバープレートが付いている車を購入し、所有者を自分の名義に変更する手続きを“移転登録”といいます』と記載があり、続いて、必要書類等の説明あり。

クルマの手続き百科 p.52-55
　中古車を買った(売った)とき
　　必要書類、諸費用、移転登録申請書の記入例等の記載あり。

家族が亡くなったときの手続きどうしたら?事典 P.178-179
　自動車の相続
　　必要書類、移転登録申請書の記入例等の記載あり。

安心!納得!葬儀・法要・相続の備えと手続きがよくわかる本 p.110
　自動車の名義変更
　　必要書類等の記載あり。

遺族のための葬儀・法要・相続・供養がわかる本 p.202-203
　株式・預貯金や自動車を相続した場合
　　『相続人のだれかの名義に変更する場合』と『第三者に譲渡する場合』について、必要書類等の記載あり。

自動車登録入門
　移転登録について p.30-33
　　必要書類等の記載あり。
　相続および合併の必要書類 p.34-40
　　必要書類等の記載あり。

2.Webサイト
自動車検査登録総合ポータルサイト(国土交通省)「車を売買等により名義変更するためには」
https://www.jidoushatouroku-portal.mlit.go.jp/jidousha/kensatoroku/transfer/index.html 2026.5.25最終確認

回答プロセス:後日、国土交通省サイト内に「自動車を売買等により譲渡、譲受する場合(移転登録)」というページを確認。
回答に追加。
参考資料:長信一 著 , 長, 信一, 1962-. クルマの手続き百科 : 登録、売買からユーザー車検まで費用と方法がすぐわかる. 日本文芸社, 2000.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002908898-00, 4537120428(当館資料番号 112962881)
参考資料:北島久和 著 , 北島, 久和, 1956-. 最新クルマ・バイクの手続きがわかる本 : 自分でやればだんぜんトクする!. 山海堂, 2006. (Sankaido motor books ; 4 wheels)
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000008107318-00, 4381077849(当館資料番号 710103094)
参考資料:国土交通省サイト内「自動車を売買等により譲渡、譲受する場合(移転登録)」.
http://www.mlit.go.jp/jidosha/kensatoroku/toroku/trk04.htm, (2015.6.8最終確認)
参考資料:鈴木敏弘, 葬儀支援ネット 監修 , 鈴木, 敏弘, 1979-. 家族が亡くなったときの手続きどうしたら?事典 : 葬儀、遺族年金、保険、相続など. 滋慶出版/つちや書店, 2017.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I027845780-00, 9784806916000(当館資料番号 115423618)
参考資料:清水頭広幸 著 , 小竹一臣 監修 , 清水頭, 広幸. 安心!納得!葬儀・法要・相続の備えと手続きがよくわかる本. 秀和システム, 2014.
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I025341966-00, 9784798040974(当館資料番号 115149833)
参考資料:市川愛, 河原崎弘 監修 , 市川, 愛. 遺族のための葬儀・法要・相続・供養がわかる本 : 最新版. 学研パブリッシング, 2014. (学研実用BEST. 暮らしのきほんBOOKS)
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I025306328-00, 9784058002469(当館資料番号 115144610)
参考資料:山口幹夫 著. 自動車登録入門. けやき出版, 2023.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032736834, 978-4-87751-630-7(自館資料番号 １１５６１６００５)
備考:2018.7.13:「家族が亡くなったときの手続きどうしたら?事典」、「安心!納得!葬儀・法要・相続の備えと手続きがよくわかる本」、「遺族のための葬儀・法要・相続・供養がわかる本」を追加。 
2026.5.25:リンクアドレスを変更。
2026.6.24:「自動車登録入門」を追加。</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000175566</guid>
		</item>
		<item>
			<title>蒲 美實（カバ ヨシミ）のプロフィールを知りたい。(さいたま市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000329959</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 12:27:53 JST</pubDate>
			<category>歌人</category>
			<category>NDC:911</category>
			<description>　下記の本から記載内容を紹介した。

・『長野県歌人集』長野県歌人集刊行会／編　長野県歌人集刊行会 1966年
　　長野県歌人集人名録内p625【蒲美実】の項目

回答プロセス:●さいたま市内・埼玉県内の資料を【蒲　美実】で検索したがヒットせず。

●国立国会図書館サーチで【蒲　美実】を検索。
　・『信濃教育（806）』信濃教育会／編　信濃教育会　1954年
　　（国立国会図書館デジタルコレクション　「https://dl.ndl.go.jp/ja/pid/6070370/（2023.5.24　最終確認）」で送信サービスで閲覧可能）
　　　ｐ45～46蒲 美實の短歌と当時勤務していた学校名の記載あり。　　
　　
　・『沃野　19（213）』沃野社　1964年
　　（国立国会図書館デジタルコレクション　「https://dl.ndl.go.jp/ja/pid/7974687/（2023.5.24　最終確認）」で送信サービスで閲覧可能）
　　　ｐ12に短歌がのっている。同雑誌に短歌の掲載多数あり。
　
　・『歌集　辛夷白く』蒲美実／著　新星書房　1976年
　・『歌集　閃めく風』蒲美実／著　銀河書房　1989年
　　２冊とも長野県塩尻市立図書館に所蔵あり。　　

●所蔵館の長野県塩尻市立図書館に協力レファレンスを依頼する。
　上記２冊の資料にはあとがきに師事した人物名の記載があるくらいで、詳しいプロフィールの記載はないとのこと。
　その他の新たな関連資料が判明。
・『長野県歌人集』長野県歌人集刊行会／編 長野県歌人集刊行会 1966年　
　　（国立国会図書館デジタルコレクション　「https://dl.ndl.go.jp/ja/pid/7974687/（2023.5.24　最終確認）」で送信サービスで閲覧可能）　　　　　　　
　　　長野県歌人集人名録内p625「蒲美実」の項目に生年月日と簡単な経歴の記載あり。

●参考図書から探す。
　×『郷土ゆかりの人物総覧』日外アソシエーツ株式会社／編　日外アソシエーツ　2011年
　×『郷土歴史人物事典　長野』古川貞雄／編著　第一法規　1978年
　×『人物レファレンス事典　郷土人物編［第１期］あ～せ』日外アソシエーツ株式会社／編　日外アソシエーツ 2008年
　×『人物レファレンス事典　郷土人物編第２期〈2008-2017〉』日外アソシエーツ株式会社／編　日外アソシエーツ 2018年
　　　　　　

●Googleで検索。
　国立情報学研究所の論文記事がヒット
　楯英雄「木曽を詠んだ詩歌と地名歌、地名句－基礎の観光の基礎的文献－」『地域ブランド研究』第６号,（2011）

・塩尻市のホームページ内で検索　「https://www.city.shiojiri.lg.jp/（2023.3.3最終確認）」
　【蒲美實】→ヒットせず

・長野県のホームページ内で検索　「https://www.pref.nagano.lg.jp/（2023.3.3最終確認）」
　【蒲美實】→５件ヒットするがどれも無関係。

・ジャパンナレッジで検索 “蒲美實”検索　→ヒットせず

（2026年6月4日　情報提供があったため追記）
資料１に、蒲美実氏の追悼特集が組まれていた。

資料１
国立国会図書館デジタルコレクション (送信サービスで閲覧可能)
『沃野』52(3)(601),沃野社,1997-03.
https://dl.ndl.go.jp/pid/7975078/1/15
(参照 2026-04-19)
→15コマ目(p.26～)に略歴および没年月日。
照会先:長野県塩尻市立図書館</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000329959</guid>
		</item>
		<item>
			<title>佐藤礼云（禮云）の生没年および経歴を知りたい。(さいたま市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000220420</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 12:19:56 JST</pubDate>
			<category>佐藤礼云</category>
			<category>佐藤禮云</category>
			<category>NDC:289</category>
			<description>佐藤礼云の生年は1886年のようである。
没年の記載がある資料は見つからなかったが、経歴については断片的に判明した。
以下のとおり資料を紹介した。

図書
・『成田高等学校史　創立六十周年記念』大野政治 編　成田高等学校　1958年
　→p.122　「大正時代の成田中学校」の章で、「佐藤礼云主監時代（自大正五年三月　至大正八年七月）」
　 p.123　「佐竹氏の後釜に坐つたのが東大哲学科出の佐藤礼云先生だ。　礼云先生は押しも押れない堂々たる風彩の人であった。成田中学から県立浜松中学校長に転出し、後文部省の督学官となり、福岡県師範学校長と、トントン拍子で出世した。」
　 p.123～124　「佐藤先生は、愛知県士族の出で帝大文学士、名を礼云（ひろひさ）と呼び…（後略）」
との記述あり。

・『日本数学教育史』小倉金之助、黒田孝郎 共著　明治図書　1978年
　→p.43　佐藤礼云が、中学校令施行規則の改正（1931年）に先だって1928年に作られた「中等教育調査委員会」の小委員会員だった旨の記述あり。

インターネット
・「全国中学校校長会朝鮮・満州視察旅行全員名簿」（「小松家文書館」のホームページ内）
　→「浜松　佐藤禮云　（生没年）1886-　（在任）1919―1930（？） （公私立）静岡県立　（現在校）静岡県立浜松北高等学校」
との記述あり。（小松家文書館ホーページ内に、大正10年の全国中学校校長会朝鮮・満州視察旅行について「『京城日報』には朝鮮・満州視察の「中学校長團総員93名」とあり、全員の名前と所属中学校の名前がでている。」と記述があり、この『京城日報』をまとめたものかと思われる。）

・「井上靖と浜松 3」『はままつ文芸館だより　いざよい』No.26，2014年　（「はまかるNEO」のホームページ内）
　→井上靖が大正10（1921）年に県立浜松中学校に入学したときのことについての文章内に、「校長は、在職一年半35歳の佐藤礼云だった。」との記述あり。

（2026年6月4日　情報提供があったため追記）
資料１～４に生没年、経歴（略歴）等の情報があった。

生年月　：明治17年5月 (資料１～３)
没年月日：1942年(昭和17年)3月21日 (資料４)

資料１
国立国会図書館デジタルコレクション(ログインなしで閲覧可能)
『大衆人事録』第13版 中国・四国・九州篇,帝国秘密探偵社,昭和15.
https://dl.ndl.go.jp/pid/1112914/1/164?keyword=%E4%BD%90%E8%97%A4%E7%A4%BC%E4%BA%91
(参照 2026-04-11)
→164コマ目(福岡三七)に生年月および略歴。

資料２
国立国会図書館デジタルコレクション(ログインなしで閲覧可能)
聯合府市政通信社 編『全国学校教育施設総覧』,聯合府市政通信社,昭和8.
https://dl.ndl.go.jp/pid/1465642/1/237?keyword=%E4%BD%90%E8%97%A4%E7%A4%BC%E4%BA%91
(参照 2026-04-11)
→237コマ目(pp.419)に生年および略歴。

資料３
聯合府市政通信社 編『帝国遊学大観』,聯合府市政通信社,昭和7.
https://dl.ndl.go.jp/pid/1465898/1/570?keyword=%E4%BD%90%E8%97%A4%E7%A4%BC%E4%BA%91
(参照 2026-04-11)
→570コマ目(pp.419)に生年および略歴（内容は資料２と同一）

資料４
国立国会図書館デジタルコレクション(ログインなしで閲覧可能)
大蔵省印刷局 [編]『官報』1942年05月09日,日本マイクロ写真 ,昭和17年.
https://dl.ndl.go.jp/pid/2961098/1/7?page=right&amp;keyword=%E4%BD%90%E8%97%A4%E7%A4%BC%E4%BA%91
(参照 2026-04-11)
→7コマ目(pp.300)の「官吏卒去及死去」の項に
　「師範學校長從四位勳五等佐藤禮云ハ本年三月二十一日【中略】卒去」の記述。

回答プロセス:・当館所蔵の人名事典、紳士録を調査したが、佐藤礼云の生没年および経歴の掲載は見つからなかった。
・新聞記事（朝日、読売、毎日）を検索したが、生没年や経歴がわかる記事は見つからなかった。
・埼玉県立図書館に『全日本紳士録』昭和25年版、昭和38年版の調査を依頼したが掲載なし。その際に、回答のインターネットサイトを教示していただいた。
・国立国会図書館デジタルコレクションで「佐藤礼云」を検索すると７件ヒット。そのうち、『成田高等学校史　創立六十周年記念』に「第一節 佐竹元二主監時代 佐藤礼云主監時代」あり。
・google booksで「佐藤礼云」検索。
照会先:埼玉県立図書館
寄与者:埼玉県立図書館</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000220420</guid>
		</item>
		<item>
			<title>旧制小樽中学出身でスキージャンプの有力選手であったものの、太平洋戦争で特攻隊員として出撃し戦死した久保登喜夫氏について、人物像が分かる資料がみたい。本人が書いた文章や遺書、周囲の人が書いた評価や追悼文、新聞記事などはあるか。

●その質問の出典や情報源、調査済み事項など
「スキーのふるさとおたる」「ほんとうにあったオリンピックストーリー」で紹介されていた。
「小樽市史第７巻行政編上」「潮陵五十年史」にわずかな記述があった。(北海道立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384648</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 11:32:06 JST</pubDate>
			<category>スキージャンプ</category>
			<category>特攻隊</category>
			<category>NDC:784</category>
			<description>蔵書検索及び雑誌記事検索、人物文献検索では調査済み資料以外は無し。

インターネットで検索し、ウィキペディアで項目あり。
そこにある出典より資料に当たる。

『特攻隊と北海道』（回答資料1）
遺書と昭和55年2月18日の北海道新聞の記事を引用し、経歴及びジャンプの成績等が書かれている。
引用している北海道新聞の記事については、当館蔵書の新聞及び市立小樽図書館に照会したが見つからず。
市立小樽図書館の回答：北海道新聞には記事なし。北海タイムスには記事があるが、見出しが違い、別の記事の可能性あり

『北海タイムス』昭和55年2月18日に類似の記事があるが、引用と書きぶりが異なっていて、別記事。
また、これによると『太平洋戦争に死す－海軍飛行予備学生の生と死』（蝦名賢造著　西田書店：当館未所蔵）に同じ草薙隊員であった樋泉義一氏の久保選手の回想が載っている。

『戦後70年北海道と戦争　上』（回答資料2）
第1章開戦前夜　3幻の札幌五輪-ある「ジャンパーの記憶」が久保登喜夫選手について書かれている。
久保選手と関わりのある人物の久保選手についての思い出等が載っている。
肖像及び遺書の掲載あり。

『幻の東京五輪・万博1940』（回答資料3）
経歴及び旧小樽中学校での久保選手の写真、神風特別攻撃隊・草薙第二陣の集合写真あり。

新聞記事については、以下の2つを紹介

・北海道新聞　1998年2月3日　全道版夕刊　15面
　沖縄の海に散った、幻の五輪候補　小樽市史編纂委員　水口忠

　経歴と『特攻隊と北海道』より引用した遺書を掲載

・北海タイムス　昭和55年2月18日　15面
　特攻で散った名ジャンパー　母に抱かれ天狗山に
　故・久保登喜夫選手の母・タマさん　遺影胸に涙で観戦

　1980年2月小樽で行われた国体のジャンプ競技を久保選手の母といとこが観戦したことの記事
　遺影を抱いた母の写真あり

インターネット
ウィキペディア（久保登喜夫の項）
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%85%E4%BF%9D%E7%99%BB%E5%96%9C%E5%A4%AB
（最終アクセス日：2026/04/21）

回答プロセス:(回答には用いなかった資料)
 1 ほんとうにあったオリンピックストーリーズ 日本オリンピック・アカデミー?監修 講談社 2016.5 J78/HO p.210～231 ;
 2 スキーのふるさとおたる 第35回国民体育大会冬季大会スキー競技会小樽市実行委員会∥編 第35回国民体育大会冬季大会スキー競技会小樽市実行 1980 784.3/SU p.83～84 ;
 3 宮様スキー大会70年史  札幌スキー連盟 2001.3 784.3/MI  ;
 4 小樽市史 第7巻 行政編  小樽市 1993.3 217.22/O/7 p.896 ;
(使用ツール)
国立国会図書館サーチ/国会デジタルコレクション/wikipedia
(インターネット)
ウィキペディア（久保登喜夫の項）
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%85%E4%BF%9D%E7%99%BB%E5%96%9C%E5%A4%AB
（最終アクセス日：2026/04/21）
参考資料:1 特攻隊と北海道 後藤 守彦∥編著 溶明社 1994 391.2/TO p.77～80, 
参考資料:2 戦後70年北海道と戦争 上 北海道新聞社?編 北海道新聞社 2015.7 210.5/SE/1 p.45～51, 
参考資料:3 幻の東京五輪・万博1940 夫馬/信一?著 原書房 2016.1 780.69/MA p.220～223, 
参考資料:4 北海道新聞縮刷版　1998年2月  北海道新聞社   2月3日夕刊15面　p.105, 
参考資料:5 北海タイムス　昭和55年2月     2月18日15面, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384648</guid>
		</item>
		<item>
			<title>その疾患はなぜ治りにくいか？ ～治療が困難な原因から病気を知る(九州大学附属図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030959</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 09:52:40 JST</pubDate>
			<description>【九州大学附属図書館 Cute.Guides】
九州大学附属図書館では自律的な学びを支援するため、図書館職員や大学院生の図書館TA(Cuter)が学習ガイドを作成しています。

内容については、以下のURLをご覧ください。
https://guides.lib.kyushu-u.ac.jp/diseases-difficult-to-treat

備考:このガイドは、図書館TA(Cuter)が執筆しました。
図書館TA(Cuter)は、九州大学附属図書館で学習相談や学習支援ガイド作成等の教育支援業務を行う大学院生です。
https://guides.lib.kyushu-u.ac.jp/cuter</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000030959</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「東皐園」［とうこうえん］という、札幌市東区北８条東１丁目にあった花園が、いつなくなったのか知りたい。（具体的な年号、あるいは戦前か戦後か）

●その質問の出典や情報源、調査済み事項など
上島正という札幌開拓の先駆者について『厚別黎明期の群像』６４・７２ページ(北海道立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384651</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 00:30:18 JST</pubDate>
			<category>東皐園</category>
			<category>NDC:629</category>
			<description>東皐園については、昭和に入ってから住宅地に変わり始め、昭和20年頃には庭園も姿を消した、という記載がいくつか見られたので紹介。
・『東区まち知るべ』（回答資料1）
　ｐ11「花咲く庭園～東皐園」
　　→「昭和に入ったころから東皐園は住宅地に変わり始めます。昭和20（1945）年ころには、住宅が建ち並び、かつて壮観を誇った庭園は見られなくなりました。」
・『札幌人』2004年夏号（回答資料2）
　ｐ23-26「花翁、咲き誇る私庭を公開」
　　→「昭和に入ったころから、東皐園は住宅地に変わり始める。昭和20年ごろには庭園も姿を消した。」

また、新聞記事や地図など、少なくともその時期までは存続していたと確認が出来るもの。
・札幌市公文書館所蔵資料検索
　https://archives.city.sapporo.jp/Culture/?TokenVal=1764691033619
　→写真、絵はがき等の関連資料はヒットするものの、年代は特定出来ず。
　→「新聞スクラップ」では、大正10年（1921年）7月8日の北海タイムスに掲載された広告までは確認できる。
・札幌市中央図書館デジタルライブラリー
　https://gazo.library.city.sapporo.jp/
　→直接東皐園に関係がある資料は確認できず。
　→「大日本職業別明細図　札幌市」の昭和4年版には「東皐園」が掲載されている。（同じ明細図の大正14年版、昭和6年版、当館所蔵の昭和11年版には掲載なし）

その他、東皐園についての記載はあるが、いつ頃まで存続したかは書かれていないものも参考までに紹介。
・『札幌百年の人びと』（回答資料3）
　ｐ148-155「上島正」
　　→東皐園についての記述もあるが、いつ頃まで存続したかは書かれていない。
・『東区今昔』（回答資料4）
　ｐ150-153「みごとだった花しょうぶの園　東皐園」
　　→東皐園についての記述もあるが、いつ頃まで存続したかは書かれていない。
　ｐ164-175「東区略年表」
　　→東皐園についての記述なし
・『東区拓殖史』（回答資料5）
　ｐ280「東皐園」
　　→東皐園についての記述もあるが、いつ頃まで存続したかは書かれていない。
　巻末年表には記載なし。

回答プロセス:(回答には用いなかった資料)
 1 厚別 黎明期の群像 [厚別中央歴史の会∥著] 厚別中央地区まちづくり会議 2013.9 215.61/A/ｲ 質問者の出典・調査済み資料 ;
 2 新札幌市史 第2巻 通史 札幌市教育委員会∥編 北海道新聞社 1991.10 215.61/SA/2-ﾊ めぼしい記述なし ;
 3 新札幌市史 第3巻 通史 札幌市教育委員会∥編集 札幌市 1994 215.61/SA/3 めぼしい記述なし ;
 4 さっぽろ文庫 別冊 [5] 札幌歴史地図〈昭和編〉 札幌市教育委員会∥編 札幌市 1981 081.2/SA/ﾍﾞﾂ5 めぼしい記述なし ;
 5 大日本職業別明細図札幌市 [地図資料] [東京交通社∥編] 東京交通社 2002 ﾁ/561/368 掲載なし ;
(使用ツール)
国立国会図書館サーチ/北海道内横断検索
参考資料:1 東区まち知るベ 札幌市東区役所市民部総務企画課∥編 札幌市東区役所 2021.3 P291.561/HI, 
参考資料:
 2 札幌人 通巻2号  札幌グラフコミュニケーションズ 2004.7.15 Z104, 
参考資料:
 3 札幌百年の人びと 札幌市史編さん委員会∥編 札幌市 1968 281.561/SA, 
参考資料:
 4 東区今昔  札幌市東区役所総務部総務課 1979 215.61/SA, 
参考資料:
 5 東区拓殖史 札幌村郷土記念館∥編集　札幌市東区役所総務部総務課∥編集 札幌市東区役所 1983 215.61/SA, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384651</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1970（昭和45）年～1975（昭和50）年の道議会における議員定数や選挙区定数をめぐる議論を調査している。
新聞記事検索の方法はあるか。(北海道立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384650</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 00:30:18 JST</pubDate>
			<category>北海道議会</category>
			<category>NDC:318</category>
			<description>この時期の北海道議会の動きを新聞で追うとすれば、『北海道新聞縮刷版』の索引から記事を探すことは可能だが、調査範囲が５年と幅広いため、索引すべてに当たることはできない。
昭和49年（1974年）8月以降の所蔵ではあるが、国立国会図書館東京本館新聞資料室にも同紙縮刷版の所蔵がある。

「道議会における議員定数や選挙区定数をめぐる議論」という事項の概要を知りたいのであれば、『北海道議会史』という資料がある。
『北海道議会史』第8巻のp110-112には「北海道議会議員の選挙区及び各選挙区別定数問題」の項があり、昭和47年～昭和50年の議員定数問題の概要や『北海道新聞』の関連記事の掲載あり。
当該資料は「国立国会図書館デジタルコレクション」で公開されている。

回答プロセス:(使用ツール)
国立国会図書館サーチ/国会デジタルコレクション
参考資料:1 北海道議会史 第8巻 北海道議会事務局∥編 北海道議会 1987.3 318.4/HO/8, 
参考資料:
 2 北海道新聞　縮刷版  北海道新聞社, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384650</guid>
		</item>
		<item>
			<title>北方資料デジタルライブラリーの「北海道集団帰農者書類」004「町村別受入見込戸数」は第1次から第6次までは「決定戸数」となっており、第7次から第11次までは「見込戸数」となっている。
第7次～第11次の「決定戸数」についてはどの資料でわかるか。

●質問の出典や情報源、調査済み事項など
鵜澤希伊子『知られざる拓北農兵隊の記録』（高文研）(北海道立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384649</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 00:30:18 JST</pubDate>
			<category>集団帰農</category>
			<category>NDC:611</category>
			<description>北方資料デジタルライブラリーの「北海道集団帰農者書類」（参考資料１）004「町村別受入見込戸数」を確認
　→1次～6次は「見込戸数」の「見込」を「決定」と手書きで訂正されているが、7次～11次はそのままとなっている。

情報源にある『知られざる拓北農兵隊の記録』（参考資料２）p59に「拓北農兵隊（農民団）町村別受入地・戸数　一覧」があり、注釈として、「注1：町村別受入決定・見込戸数表は北海道立図書館所蔵の「北海道集団帰農者書類」による。」とある。

蔵書検索で「拓北農兵隊」を検索

　→石井次雄・著『拓北農兵隊』（回答資料３）を確認。
　　p76～151「３章　入植者が語る苦闘の記録」に記載された戸数も当館の資料を使用のため記述は同じ。ただし、p76-77に「この章では、道立図書館が保有する「北海道集団帰農者書類」中の第一回から第一一回までの「町村別受入見込戸数」表をもとに（中略）第七回から第一一回までは見込み戸数となっている（但し、この表の作成年月日は不明なので、入植者の実際の戸数と違っているものもある）」とある。

国会デジタルコレクション（https://dl.ndl.go.jp/）で「北海道集団帰農」を検索
　→北海道・東京ほか市町村史が数多くヒットする。もし特定の市町村に入植した人数もしくは出発した人数とのことであれば、そこに記述がある可能性がある。

（参考）
第〇次という表記はないが、『北海道農地改革史　下』（回答資料）p471に「集団帰農者定着状況府県別調（昭和25.12末現在）」があり、出身都府県別に入植、離農、定着の戸数が掲載されている。
また、その表の下には「集団帰農者及び定着支庁別調」があり、支庁別の「昭和20年度受入戸数」と「昭和26年度末現在戸数」が掲載されている。
（これは『新北海道史　５巻　通説４』p873に「集団入植者の出身府県別・受入れ支庁別戸数（昭和20年度）」の表があり、下に「北海道の農地改革史下巻による」との記述があったことから調査）

『北海道戦後開拓史　資料編』（回答資料３）p75-77に「入植と在農戸数（昭和20-44年の各年ごと）」があり、支庁別に入植、離農、現在の戸数が書かれている。
またp80-83に「都府県からの入植」があり、都府県からどの支庁へ入植したか戸数が書かれている（昭和46年2月1日現在）

国立国会図書館デジタルコレクション（https://dl.ndl.go.jp/）　「北海道集団帰農」で検索

回答プロセス:(回答には用いなかった資料)
 1 北海道集団帰農者書類  [出版者不明] [出版年不明] 611.24/HO  ;
 2 知られざる拓北農兵隊の記録 鵜澤/希伊子?編著 高文研 2021.2 611.24/SH  ;
 3 新北海道史 第5巻 通説 北海道 北海道 1975 210.1/HO/5 p873に「集団入植者の出身府県別・受入れ支庁別戸数（昭和20年度）」あり ;
(使用ツール)
国会デジタルコレクション
(インターネット)
国立国会図書館デジタルコレクション（https://dl.ndl.go.jp/）　「北海道集団帰農」で検索
参考資料:1 拓北農兵隊 石井/次雄?著 旬報社 2019.7 611.24/TA, 
参考資料:
 2 北海道農地改革史 下巻 北海道 北海道 1957 611.23/HO/2-ｲ, 
参考資料:
 3 北海道戦後開拓史 資料編 北海道 北海道 1973 611.24/HO, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384649</guid>
		</item>
		<item>
			<title>北海道のブロック建築、なかでもブロックが開拓・畜産業・酪農に与えた影響について調べている。ブロック建築が開拓・畜産施設にどのように利用されたのかわかる資料があれば知りたい。

●質問の出典や情報源、調査済み事項など
国土交通省住宅建築技術国際展開支援事業「フィリピンにおける安全なブロック造技術の普及」成果報告書
遠藤明久_1994_北海道住宅史話下_住まいの図書館出版局
関秀志_北海道の歴史下
平工剛郎_2011_戦後の北海道開発_北海道出版企画センター
足立冨士夫_1995_北海道農村住宅史の研究_北海道大学図書刊行会
東京工業大学勝田研究室・日本開拓協会_自力で出来るブロック造畜舎・サイロのたて方(北海道立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384647</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 00:30:17 JST</pubDate>
			<category>ブロック建築</category>
			<category>NDC:525</category>
			<description>住宅に関わる資料はいくつか確認できたが、畜舎等についてはまとまった資料を確認出来ず。
住宅に関するものは、主に戦後の緊急開拓での住宅対策としてのブロック造住宅について書かれており、『新北海道史』等の通史的なもののほか、以下のものがある。

①図書
・『北海道の建築　1863-1974』（回答資料1）
　→ｐ173～「Ⅲ　現代」の項で、日本の敗戦と北海道の緊急開拓、特に住宅対策としてブロック造住宅について触れている。
・この他、工法や建築の手引書等については、北海道立ブロック建築指導所、北海道立寒地建築研究所等が発行した図書あり。

②雑誌
当館の雑誌記事検索でヒットしたものを紹介。
すべての雑誌記事が網羅されている訳ではないので、農業・開発・建築関係の古い雑誌には他にも関連記事が掲載されている可能性があることを伝える。
・『農地開拓だより』（回答資料2）
　→No.7（Ｓ28.9.5）：p22「お知らせ　ブロックの製造と住宅の講習会」道・開拓経営課によるお知らせ。貸付ブロック製作機の生産並びにブロック建築講習会の開催案内
　→No.11(S29.2.1)：p16-17「資料　ブロック住宅建築の実例」→開拓地におけるブロック住宅の模範例として、芽室町、栗山町の例を紹介
　→No.23(S29.5.23)：p19-20「資料　ブロック住宅建築の実例」→森町開拓農協で実施したブロック住宅の実例と、音更町の開拓者標準住宅との2例を紹介
・『総合開発』第8号（1952.12）（回答資料3）
　→ｐ24「ブロック建築指導所発足」：ブロック構造建築物に関する調査研究とブロック業者の指導を行う。
・『北海道農業　第30巻第12号』（回答資料4）
　→ｐ38-41「火山灰ブロック民家の建築指針（二）　実地踏査の報告　危険防止の諸点」：前号が（一）に相当すると思われるが、当館未所蔵。

③映像資料
・『北海道の住まいの歩みと北方型住宅 [映像資料]』（回答資料5）
　→「北海道建築指導センター創立40周年記念誌」の附属DVD
　→北海道の住宅の歴史について触れており、若干、ブロック造三角屋根住宅の映像や説明あり。 

④機関
　・上記資料にも名前が出てくる「北海道立ブロック建築指導所」は、現在の北海道立総合研究機構建築研究本部・北方建築総合研究所。
　　図書室等はないが、調査依頼等には応じているので紹介。
　　ホームページ　https://www.hro.or.jp/building/index.html
　　所在地　旭川市緑が丘東1条3丁目1番20
　　TEL 0166-66-4211 / FAX 0166-66-4215

回答プロセス:(回答には用いなかった資料)
 1 指導所概要 北海道立ブロック建築指導所∥編 北海道立ブロック建築指導所 1954 520.7/HO  ;
 2 ブロック住宅施工の手引 北海道立寒地建築研究所∥編 北海建築士会 1960 525.53/HO  ;
 3 ブロック建築の知識 北海道立寒地建築研究所∥編 北海道建築部住宅課 1959 525.53/HO  ;
 4 ブロック構造設計施工の手引 北海道立ブロック建築指導所∥編 北海道立ブロック建築指導所 1953 525.53/HO  ;
 5 北海道立ブロック建築指導所研究速報 第1号 米国標準型三孔式空洞コンクリートブロックより成る壁体の強度及び剛性に関する実験的研究 北海道立ブロック建築指導所∥編 北海道立ブロック建築指導所 1953 525.53/HO/1  ;
 6 北海道立ブロック建築指導所研究速報 第2号 改良型(B・R・I型)ブロックについて 北海道立ブロック建築指導所∥編 北海道立ブロック建築指導所 1953 525.53/HO/2  ;
 7 北海道立ブロック建築指導所研究速報 第3号 美唄地区ブロック造炭砿社宅の防露を目的とする温湿度調査 北海道立ブロック建築指導所∥編 北海道立ブロック建築指導所 1953 525.53/HO/3  ;
 8 寒地建築の研究・30年 昭和60年9月 北海道立寒地建築研究所∥編 北海道立寒地建築研究所 1985 520.7/HO  ;
参考資料:1 北海道の建築 日本建築学会北海道支部∥[編] 丸善 1975 521/NI, 
参考資料:
 2 農地開拓だより 通巻1号?通巻15号  北海道農地開拓部 1953.3.1 Z501, 
参考資料:
 3 総合開発 通巻1号?通巻12号  北海道開発協会 1952.1.1 Z603, 
参考資料:
 4 北海道農業 第30巻第12号  北海道農事協会 1938.12.1 Z501, 
参考資料:
 5 北海道の住まいの歩みと北方型住宅 [映像資料] 北海道建築指導センター∥編　北海道建築部建築指導課∥監修 北海道建築指導センター 2006 DVD//66, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384647</guid>
		</item>
		<item>
			<title>１９１５年の三毛別ヒグマ事件の新聞記事を調べている。
「苫前町史」には１２月２０日付北海タイムスの記事があるが、国会図書館の所蔵は２０日付が欠落しており、同様に同書所収の１６日付と思われる「大熊と死傷十二名」の記事がない。(北海道立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384646</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 00:30:17 JST</pubDate>
			<category>ヒグマ</category>
			<category>三毛別羆事件</category>
			<category>NDC:489</category>
			<description>当館所蔵の北海タイムスのマイクロフィルムを確認したところ、該当記事あり。

大正４年12月16日　４面　「大熊と死傷十二名」
大正４年12月20日　３面　「巨熊遂に殪る」

参考資料:1 北海道新聞 [マイクロ資料] 大正4年11月?12月 北海道新聞社∥企画 マイクロフィッシュ(製作) 1977 M/HO/T4-11-12, 
参考資料:
 2 苫前町史  苫前町 1982.11 214.56/TO, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384646</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1918年に逝去した鉄道院北海道建設事務所技師、吉岡澤蔵氏の写真を探している。
人物を特定できない同時期の建設事務所メンバー集合写真でも良い。
吉岡氏は1902年スタンフォード大学卒、1905年まで在米、1904年にはスポーケン日本人会会長、1906年に帰国し1908年から鉄道院勤務という経歴の人物。日本人会会長時代の集合写真があるが、どれが吉岡氏か未詳。

●質問の出典や情報源、調査済み事項など
・Stanford University : Alumni Directory. v.2 &amp; v.3. 履歴の掲載あり。
・『北米百年桜 続』（1973年）デジコレ99コマに日本人会メンバーの集合写真があり、227コマに吉岡氏に関する記述あり。
・『職員録 大正8年』デジコレ46コマに吉岡氏を含む鉄道院北海道建設事務所メンバーの一覧あり。(北海道立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384645</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 00:30:17 JST</pubDate>
			<category>鉄道院北海道建設事務所</category>
			<category>NDC:686</category>
			<description>1　鉄道院北海道建設事務所関係の写真
　・吉岡沢蔵（沢吉）に関するもの
　　→当館蔵書検索、当館HP「北海道の人物を調べる　人物文献検索」で検索を行うも該当なし。
　　→「国立国会図書館サーチ」でも同様に「吉岡沢蔵（沢吉）」を検索。『発明に見る日本の生活文化史　農具3シリーズ第1巻（荷車）』という資料がヒットし吉岡澤蔵の名が見えるが、当館未所蔵につき詳細不明。

　・鉄道院北海道建設事務所に関するもの
　　→当館蔵書検索で鉄道の建設概要が何冊かヒットするが、職員の写真が掲載されているものはほぼ確認出来ず。
　　→その中で職員と思われる写真が見受けられたのは、『北海道留萌線全通記念』（回答資料1）。「国立国会図書館デジタルコレクション」でも見ることが出来、55コマ目に「雪中踏査」として集団の写真が掲載されているため情報提供（https://dl.ndl.go.jp/pid/988177/1/55）。

2　新聞について（1918年（大正7年）前後の北海道の記事）
　・『北海道新聞』（当時は『北海タイムス』）、『小樽新聞』等はその年代のものが当館所蔵あり、マイクロフィルムで利用出来る。また、国立国会図書館（東京本館）にもマイクロフィルムの所蔵がある。

回答プロセス:(使用ツール)
国立国会図書館サーチ/国会デジタルコレクション
参考資料:1 北海道留萌線全通記念 鉄道院北海道建設事務所∥編 鉄道院北海道建設事務所 1910 291.08/TE, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384645</guid>
		</item>
		<item>
			<title>1　鷹栖にあった岐阜農場について知りたい。
２　岐阜農場の経営者である北門興業について知りたい。

●質問の出典や情報源、調査済み事項など
「鷹栖町文化財史料 No2 報恩の碑」
「不在地主―磯野小作争議」－小樽商科大/商学討究48(4)(北海道立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384644</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 00:30:16 JST</pubDate>
			<category>岐阜農場</category>
			<category>北門興業</category>
			<category>NDC:611</category>
			<description>0　出典として挙げられている資料（情報源）を確認。
・「鷹栖町文化財史料 No2 報恩の碑」
　→蔵書検索ではヒットせず。
　→インターネット検索で、鷹栖町ホームページ内の「文化財史料」のページに掲載されているものであるらしいことが分かる。　　　https://www.town.takasu.hokkaido.jp/common/img/content/content_20221215_131324.pdf
　→岐阜農場は旭川の北門興業合資会社の所有地だったが、大正２年の冷害で大凶作に陥り翌年の種籾もない状況となったため、管理人の高井與一が社長の林納に惨状を訴え、食糧の救援と種籾の確保に奔走し、農場民を救ったことに感謝して建立されたものであるとの解説あり。
・『商学討究』48巻4号及び50巻2・3合併号
　→磯野小作争議に関する論考。鷹栖の岐阜農場も小作争議を行ったため、若干の記述がある。

1　岐阜農場について　
・『鷹栖村史』（回答資料1）
　ｐ382「農場牧場開発状況（明治44年12月現在）」に掲載あり。
　→「名称：岐阜農場/所有者：北門興業合資会社/同上住所：旭川町/所在：オサラッペ原野（一七線～二一線間の一五～一七号）/面積240.0000/貸付年月：明治31.5/小作戸数：30/起業費：15,000/摘要：四一年田中彦兵衛より北門興業合資会社が譲受」
　ｐ501「農場における小作条件」
　→明治末期の各農場の小作条件について記載。「田中農場」として、「明治31年に福井県人の田中彦兵衛らが貸付をうけ、地主、小作人ともに開墾にあたっているが、開墾料反当り2円と小屋掛量10円を給与し、鍬下年限3カ年が終ると反当り30～50銭の小作料を徴しており、賃貸借期間は無期限で小作権を設定している。」とある。

・『たかす百科事典 1992』（回答資料2）
　ｐ84「岐阜農場」
　→「農場主は旭川市の北門興業合資会社社長の林民造で、オサラッペ原野（17線～21線間の15号～17号）に明治31年5月に240町歩の貸し下げを受けた。小作戸数は30戸で、明治41年に田中彦兵衛から開拓地を譲り受けた。大正2年は全国的な大凶作になり、管理人だった高井与一は社長と協議、小作民の食糧と種籾を確保し、明年への再生産につないだ。この地区の人々は、その想いを感じ、報恩の碑を建立、長く偉業を讃えたのである。」
・『オサラッペ慕情　Ⅱ　拓地のロマン』（回答資料3）
　ｐ264-265「北成報恩の碑」
　→「（前略）岐阜農場は、旭川市の北門興業合資会社の所有地であり、農民はこの大凶作により、明年の再生産を心配される有様であった。農場管理者であった高井與一は急遽郷里に帰り、社長の林納に相談し、食料の救護と種籾を若干確保して、農場民を安堵させたのであった。（後略）。」
・『北海道農場調査』（回答資料4）
　北海道庁が、大正元年末時点の道内の農場を調査したもの。目次を見るが、岐阜農場の掲載はなし。

２　北門興業合資会社について
・鷹栖町（村）関係資料にはめぼしい記述なし。
・「国立国会図書館コレクション」で「北門興業」を検索。
岐阜県本巣郡北方町に本店を置く「北門興業合資会社」が複数ヒット。うち、『官報』明治40年4月6日には「合資会社設立登記」として北門興業合資会社が掲載されている。本店のみの情報だが、設立目的は「北海道未開地開墾」であり、社員の中に「林民造」、「高井與市」の名も見え、恐らく同じ会社と思われる。その後も『官報』や『日本全国諸会社役員録』等の資料に何度か名前が出て来ており、昭和14年9月に解散したと思われる。（『官報』1939年11月2日）
・『北海道立文書館所蔵資料目録 4　北海道国有未開地処分法完結文書　2 土地貸付目録(本庁) 2(明治25?41年)』のｐ44に、鷹栖村字近文原野を田中又七から付与された者として北門興業合資会社の名前を確認。区画貸付台帳原本を見ると、出願時の本籍地は岐阜県本巣郡北方町246番戸となっている。北海道内に支社のようなものがあったかは不明。
北海道立文書館資料情報
『北海道立文書館所蔵資料目録 4　北海道国有未開地処分法完結文書　2 土地貸付目録(本庁) 2(明治25?41年)』（北海道立文書館　1988.9）
『北海道国有未開地処分法完結文書　貸付台帳　区画貸付台帳（2合冊）』
（北海道庁　請求記号：A7-1　Ｂホン　67）

インターネット
「鷹栖町文化財史料 No2 報恩の碑」https://www.town.takasu.hokkaido.jp/common/img/content/content_20221215_131324.pdf

回答プロセス:(回答には用いなかった資料)
 1 商学討究 第48巻第4号 小樽商科大學經濟研究所 小樽商科大学経済研究所 1998.3.25 Z404 「不在地主　磯野小作争議　上」 ;
 2 商学討究 第50巻第2号 小樽商科大學經濟研究所 小樽商科大学経済研究所 2000.2.25 Z404 「不在地主　磯野小作争議　下」 ;
 3 鷹栖町開基100年記念記録誌 [鷹栖町]自治・広報課∥編 鷹栖町 1993.3 214.15/TA/ｲ めぼしい記事なし ;
 4 鷹栖村史 全 鷹栖村∥編　貞光 公明∥著 鷹栖村 1914 214.15/TA めぼしい記事なし ;
(使用ツール)
国会デジタルコレクション
(インターネット)
「鷹栖町文化財史料 No2 報恩の碑」https://www.town.takasu.hokkaido.jp/common/img/content/content_20221215_131324.pdf
参考資料:1 鷹栖村史 鷹栖村史刊行委員会∥編集 鷹栖村 1963.11 214.15/TA, 
参考資料:
 2 たかす百科事典 1992 たかす百科事典編集委員会∥編 鷹栖町 1992.2 214.15/TA/ｲ, 
参考資料:
 3 オサラッペ慕情 2 拓地のロマン 鷹栖町郷土誌編集委員会∥編 鷹栖町郷土誌編集委員会 1982 214.15/TA/2, 
参考資料:
 4 北海道農場調査 北海道内務部∥編 北海道内務部 1913 611.76/HO, 
参考資料:
 5 北海道立文書館所蔵資料目録 4 北海道国有未開地処分法完結文書 北海道立文書館∥編 北海道立文書館 1988.9 025/HO/4, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384644</guid>
		</item>
		<item>
			<title>明治期の視学官の名前が知りたい。(北海道立図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384642</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 00:30:14 JST</pubDate>
			<category>視学官</category>
			<category>NDC:372</category>
			<description>『北海道教育史　総括編』 （回答資料1）
　→p305に視学官（本庁）の氏名、任命年月日、転退年月日あり。

　　　（参考）p306に視学（本庁）の氏名、任命年月日、転退年月日あり。
　　　　　　　p324-340には、支庁ごとの支庁教育担当者一覧（視学を含む）があり、職名、氏名、任命年月日、転退年月日の掲載がある。


また、『北海道庁職員録』にも職名、氏名、出身の掲載あり。当館で所蔵し、視学官の掲載があったものは以下のとおり。

　『北海道庁職員録』明治33年8月1日現在（回答資料2）　→　職名：視学官

（参考）以下には地方視学、視学の掲載がある。

『北海道庁職員録』明治31年5月1日調（参考資料1）　→　職名：地方視学
『北海道庁職員録』明治32年3月1日調（参考資料2）　→　職名：地方視学
『北海道庁職員録』明治40年10月1日現在（参考資料3）　→　職名：視学

回答プロセス:(回答には用いなかった資料)
 1 北海道庁職員録 明治31年5月1日調 [北海道]∥編 [北海道] 1898 318.2/HO/M31 地方視学 ;
 2 北海道庁職員録 明治32年3月1日調 北海道∥編 北海道 1899 318.2/HO/M32 地方視学 ;
 3 北海道庁職員録 明治40年10月1日現在 北海道∥編 北海道 1907 318.2/HO/M40 視学 ;
参考資料:1 北海道教育史 総括編 北海道立教育研究所∥編 北海道立教育研究所 1970 372.1/HO 視学官：p305、視学（本庁）：p306、支庁：p324-340, 
参考資料:
 2 北海道庁職員録 明治33年8月1日現在 北海道∥編 北海道 1900 318.2/HO/M33 視学官, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384642</guid>
		</item>
		<item>
			<title>平尾台の歴史について。特に自然保護・鉱山開発・観光開発に関する戦後から現代にいたる経緯を把握できる資料がみたい。(北九州市立中央図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000311057</link>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2026 17:38:32 JST</pubDate>
			<category>平尾台</category>
			<category>小倉裁判</category>
			<category>国指定公園</category>
			<category>産業開発と自然保護</category>
			<description>〇「北九州市史、五市合併以後」
平尾台の自然環境の保護、鉱害問題と対策、文化遺産保護のための活動などをご確認いただけます。
（P２２１、３７８、４７８、７４９、９６１）

〇「平尾台の払下げに至るまで」
自序に「払い下げ運動の発端から払下げに至るまでの主なる出来事を農協に保管してある公文書、役員会議事録、確保委員会決議録、確保委員会決議録、新聞の記事、その都度書きとどめたメモを中心にして真実を伝えるために集録したものである。」とあります。

〇「天然記念物平尾台保存管理計画策定報告書」
　昭和57年3月に策定された平尾台保存管理計画に関する資料です。
　平尾台の指定地域図、指定地域字図が付録されています。

※質問者回答後に追加
「平尾台の歴史」溝口連（小倉郷土史会『記録』第22冊　P96　）

回答プロセス:「平尾台」「環境」「自然」などをキーワードに自館OPACで検索
事前調査事項:「平尾台」は、福岡県北東部にあるカルスト台地。北九州市小倉南区の地名でもある。
北九州国定公園。
参考資料:北九州市. 北九州市史 五市合併以後. 北九州市, 1983.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001607488-00, (P221、378、478、749、961)
参考資料:北九州市教育委員会. 北九州市文化財調査報告書 第40集 (天然記念物平尾台保存管理計画策定報告書). 北九州市教育委員会, 1982.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001568529-00, 
参考資料:平尾台の払下げに至るまで、［東谷農業協同組合／編］、［東谷農業協同組合］、1954, (【当館資料番号：0010995280】)
参考資料:小倉郷土会編集委員会 編 , 小倉郷土会. 記録 (22). 小倉郷土会, 1983-12.
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000039-I002345114-00, </description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000311057</guid>
		</item>
		<item>
			<title>「怒り」を抑える方法について、記載がある本を探している。(宮城県白石工業高等学校図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384628</link>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2026 14:45:50 JST</pubDate>
			<category>アンガーマネジメント</category>
			<category>メンタルヘルス</category>
			<category>コミュニケーション</category>
			<category>NDC:141</category>
			<description>参考になりそうな資料を紹介します。なお、白石市図書館の資料も含まれていますので、そちらは開館日・開館時間等を確認の上、ご利用ください。

回答プロセス:アンガーマネジメント・怒りについて資料検索したがヒットせず。１門の棚をブラウジングしたところ、『怒りのコントロール』を見つけた。それ以外の資料には、あまり掲載がなかったので、他の図書館の資料を探してみることにした。
事前調査事項:生徒指導に使いたい。
参考資料:ジュディス・ピーコック 著 , 上田勢子 訳 , 汐見稔幸, 田中千穂子 監修. 怒りのコントロール : イライラするとき、キレそうなとき…. 大月書店, 2004. (10代のメンタルヘルス ; 5)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007305430, 4-272-40495-4
参考資料:水島広子 著. 「つい感情的になってしまう」あなたへ : 精神科医が教える心の平和を守るコツ. 河出書房新社, 2020.
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I030307240, 978-4-309-02875-0
参考資料:平木典子 著. アサーション入門 : 自分も相手も大切にする自己表現法. 講談社, 2012. (講談社現代新書 ; 2143)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I023386538, 978-4-06-288143-2
備考:参考資料のうち２冊は最寄りの市立図書館の資料</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000384628</guid>
		</item>
		<item>
			<title>絶滅危惧種について調べる(国立国会図書館（National Diet Library）)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029905</link>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2026 11:52:00 JST</pubDate>
			<description>絶滅危惧種について調べるための資料には以下のようなものがあります。【　】内は当館請求記号です。請求記号が記載されていない資料は、版、巻によって請求記号が異なります。国立国会図書館サーチでタイトルによる検索を行ってください。『資料名』（書誌情報）の後ろに*が付いている資料は、国立国会図書館サーチの書誌詳細画面に目次があります。1. レッドリスト、レッドデータブックとは絶滅危惧種について調べるための代表的な資料にレッドリスト、レッドデータブックがあります。絶滅のおそれのある野生動物の種をリスト化したものが「レッドリスト」であり、レッドリストに掲載された種について、形態や分布域などの詳細な情報をまとめた資料が「レッドデータブック」です。代表的なものとして、環境省や国際自然保護連合（International Union for Conservation of Nature：IUCN）が公表するレッドリスト、レッドデータブックがあります。この他、各都道府県や学会などで独自にレッドリスト、レッドデータブックを作成、公表している場合があります。2. 日本の絶滅危惧種について調べる『レッドデータブック = Red data book : 日本の絶滅のおそれのある野生生物』（ぎょうせい　2014-2015）2012年から2013年に環境省が公表した「第4次レッドリスト」に基づくレッドデータブックです。「2014-1 (哺乳類)」、「2014-2 (鳥類)」、「2014-3 (爬虫類・両生類)」、「2014-4 (汽水・淡水魚類)」、「2014-5 (昆虫類)」、「2014-6 (貝類)」、「2014-7 その他無脊椎動物（クモ形類・甲殻類等）」、「2014-8 植物1（維管束植物）」、「2014-9 植物2（蘚苔類・藻類・地衣類・菌類）」の全9巻から成ります。各種について、絶滅危険度を示すカテゴリー、形態、分布域、生息環境、個体数の現況、保護対策の現状などを解説しています。『日本の希少な野生水生生物に関するデータブック』（日本水産資源保護協会　1998　【RA145-G77】）（国立国会図書館デジタルコレクション：館内限定）*水産資源の持続的利用に資することを目的としてまとめられた、『日本の希少な野生水生生物に関する基礎資料』（1:1994-5:1998　【RA145-E150】）において、「絶滅危惧種」、「危急種」、「希少種」と評価された種（亜種）を解説した資料です。各種について、形態、分布、生態、漁業との関連、現状評価、参考文献などを掲載しています。巻頭に、評価別種類数一覧と分野別評価一覧があり、巻末に『日本の希少な野生水生生物に関する基礎資料』の掲載頁を標準和名から調べることができる索引があります。『レッドデータプランツ = RED DATA PLANTS : 絶滅危惧植物図鑑』（増補改訂新版　山と溪谷社　2015.3　【RA5-L55】）*『レッドデータプランツ : 絶滅危惧植物図鑑』（山と溪谷社　2003.12　【RA5-H60】）の増補改訂新版です。環境省が2012年に公表した「第4次レッドリスト」の「植物Ⅰ（維管束植物）（PDF:714KB）」に掲載された2,123種の植物のうち、1,152種について解説した資料です。各種について、科名、属名、和名、学名、絶滅危険度を示すカテゴリー、形態、生態、生息地域（都道府県別）をまとめており、カラー写真も掲載しています。巻末に学名索引と和名索引があります。『 知っておきたい日本の絶滅危惧植物図鑑』（創元社　2020.4　【RA5-M23】）*『さらに知っておきたい日本の絶滅危惧植物図鑑』（創元社　2022.9　【RA5-M58】）*環境省が2019年から2020年までに公表したレッドリストをそれぞれ参考に、日本に生息する特徴的な植物種について紹介した資料です。2020年版では「環境省レッドリスト2019」を参考に112種、2022年版では「環境省レッドリスト2020」を参考に100種について、和名、学名、絶滅危険度を示すカテゴリー、形態、生態、分布地域などをカラー写真とともに説明しています。巻末には和名索引があります。『日本の絶滅危惧生物図鑑 : 環境省レッドリスト』（丸善出版　2022.10　【RA4-M9】）*環境省が公表した最新のレッドリスト（環境省レッドリスト2020）に挙げられた3,716種を参考に、日本の生物相から特徴的な293種を選び、写真と簡潔な説明で紹介しています。『野生動物保護の事典』（朝倉書店　2010.1　【E2-J130】）*日本に生息する野生動物の保護に関する現状や課題などについて解説している資料です。哺乳類や鳥類などの分類群別に生息状況や保護に関する情報などをまとめています。巻末に索引（事項、動物名、学名）があります。3. 世界の絶滅危惧種について調べる『世界の絶滅危惧生物図鑑 : IUCNレッドリスト』（丸善出版　2014.1　【RA4-L4】）*国際自然保護連合（IUCN）が作成したレッドリストに掲載された生物（菌類・変形菌類および植物を含む）の中から365種を選び、解説した資料です。絶滅危険度を示すカテゴリー、生態、保護対策の現状、生息地域などの情報をまとめており、カラー写真も掲載しています。巻頭ではIUCNレッドリストに関する基礎情報や歴史を解説しています。巻末に参考文献、用語解説、和名索引、学名索引などがあります。『絶滅危惧動物百科』（朝倉書店　2008.4- 2008.9）*イギリスで出版された&quot;Endangered Animals&quot;（Andromeda Oxford Limited　2002）を翻訳した全10巻の資料です。第1巻では、絶滅危惧種全般に関する情報を扱っており、保全のための組織、個体数減少の原因、保全活動の実際などを解説しています。第2-10巻では、約400種の絶滅危惧動物を和名五十音順に排列し、各種について見開き2ページで解説しています。IUCN作成のレッドリストにおけるカテゴリー（絶滅危険度）、世界の個体数、分布、生息場所、繁殖などの情報をまとめており、カラーの写真または図を掲載しています。各巻末に用語解説、参考文献、参考ウェブサイト、学名・和名索引などがあります。『絶滅危惧種図鑑レファレンス事典』（日外アソシエーツ　2012.12　【RA2-L4】）国内外の絶滅種や絶滅危惧種など約6,500種について、国内の代表的な図鑑328種433冊の掲載箇所を収録した索引誌（レファレンスブック）です。掲載種は、動物、魚類、昆虫、植物に大別の上、それぞれ一般的な名称の五十音順に排列されています。各種について、学名（英名）、漢字表記、解説（科名などの分類、種類、別名、大きさ、分布地など）、環境省作成のレッドリストカテゴリー、掲載図鑑名（略号で記載。正式名称は別表の一覧にあり。）、掲載ページ、図版種類（カラー/モノクロ、写真/図）をまとめています。巻頭にレッドリストカテゴリー一覧、巻末に学名索引があります。4. インターネット情報環境省 自然環境局 生物多様性センターホームページ＞いきものログ＞RL・RDB＞RL・RDBで、環境省がこれまでに公表したレッドリスト・レッドデータブックの内容が閲覧できます。環境省が公表したレッドリストは、環境省ホームページの報道発表資料一覧から検索して閲覧することもできます。2012年から2013年に公表した「第4次レッドリスト」を一部見直した、「環境省レッドリスト2015」「環境省レッドリスト2017」「環境省レッドリスト2018」「環境省レッドリスト2019」および「環境省レッドリスト2020」が閲覧できます。また、2025年に公表した「第5次レッドリスト（植物・菌類）」、「第5次レッドリスト（鳥類及び爬虫類・両生類）」や、2026年以降に順次公表されるその他の「第5次レッドリスト」の閲覧も可能です。The IUCN Red List of Threatened Species（国際自然保護連合（IUCN））IUCNが作成したレッドリストに関するデータベースです。2026年6月現在、約17万種の生物（植物、菌類、原生生物を含む）を収録しており、うち約4万種以上が絶滅危惧種とされています。キーワードの他、分類、分布（国別で指定できます。なお日本の場合、さらに、北海道、本州、四国、九州などで絞り込むことが可能です。）、生息地（森林や砂漠など）などから検索できます。検索結果では、絶滅危険度を示すカテゴリー、そのカテゴリーに分類した理由、個体数、絶滅危惧種となった要因、保護対策の現状などを解説し、生息場所を示した地図、参考文献などを掲載しています。一部の種については、写真を掲載しています。世界自然保護基金（WWF）ジャパンレッドリストとは？に、国内外のレッドリストに関する情報をまとめています。

備考:リサーチ・ナビで見る：https://ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/stm/post_400097</description>
			<guid>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&amp;id=2000029905</guid>
		</item>
		<item>
			<title>『甲陽軍鑑』原著者といわれ、武田信玄・勝頼の家臣「春日虎綱（高坂昌信、香坂弾正）」の子と思われる「高坂仁兵衛」について調べている。高坂仁兵衛は帰農し、信濃国（現長野県）に住んだようだが、これについて記載のある資料はあるか。(県立長野図書館)</title>
			<link>https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&amp;id=1000378469</link>
			<pubDate>Tue, 02 Jun 2026 21:08:27 JST</pubDate>
			<category>高坂氏（信濃国）</category>
			<category>香坂氏（信濃国）</category>
			<category>春日虎綱</category>
			<category>飯綱町（長野県上水内郡）</category>
			<category>高野家文書</category>
			<category>信州</category>
			<category>NDC:215</category>
			<category>NDC:288</category>
			<category>NDC:291</category>
			<description>「春日虎綱（高坂昌信、香坂弾正）」については『更級郡・埴科郡人名辞書』信濃教育会更級部会編 象山社 1978【N280.3/2-1】（リンク先は国立国会図書館デジタルコレクション 送信サービスで閲覧可)[最終確認2026年1月8日]p.158「香坂弾正忠昌信」に、（前略）天文二十二年小諸城代に擢んでられ、弘治二年十月更に海津城代に轉じ川中島の土豪五百八十騎の將として北越上杉氏の侵略に備へ（中略）永祿四年信玄は其臣更級郡牧ノ島城代香坂宗重を誅し、昌信をして其女を娶らせ其家督を繼がしめ香坂氏を稱せしめた。（後略）とある。　上述より、春日虎綱は信濃国の小諸城代（現小諸市）と海津城代（現長野市松代,松代城）となり、香坂（高坂）氏（牧ノ島城代（現長野市信州新町））の名跡を継いだようである。　これらを参考に調査を行い、「高坂仁兵衛」を春日虎綱の子とする「高野家文書」（上水内郡飯綱町袖之山）関係の次の資料を紹介した。　『香坂氏の興亡 それに関わった武将たち』武田武著 武田武 2021【N212/614】p.115-119「春日弾正忠虎綱（昌信）の子供たち」に、虎綱には香坂宗重の娘をはじめ正室が誰で何人の妻があって、子供が何人あったのか正確なことが分かっていない。（中略）「高野家文書 仁兵衛」：上水内郡飯綱町袖の山には高坂弾正昌信の子仁兵衛が帰農して現地を開拓したと伝えられる高野家がある。（後略）とある。なおp.198「香坂氏参考系譜」に仁兵衛の記載はない。　『飯綱町の戦国乱世 特別展 平成19年度』いいづな歴史ふれあい館編 いいづな歴史ふれあい館 2007【N212/436】p.15「高野家文書の世界」に、（前略）高野家は武田信玄の海津城主だった高坂弾正昌信(春日虎綱）の子孫といい、弾正の子仁兵衛が帰農し袖之山村を開拓したのに始まると伝える。（後略）とある。　『牟礼村誌 上』牟礼村誌・学校誌編纂委員会編集 牟礼村 1997【N212/324/1】p.264, 438-439, 554に関連記述があり、P.555「高野家の伝承より」に（前略）「先家祖は高（香）坂弾正（後に春日弾正）政（昌）信の男仁兵衛、天正十年（一五八二）主君武田勝頼没後の後、同十三年此土に来り地理を考え新田開発してここに閑居す。（後略）」とある。　また長野県に関係する文書類を編年体でまとめた『信濃史料』信濃史料刊行会編・刊に、上水内郡「高野文書」が見られるが、仁兵衛についての記載は確認できなかった。