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レファレンス協同データベース事業
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令和元年度全国書誌データ・レファレンス協同データベース利活用研修会

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全国書誌データ及びレファレンス協同データベースの利活用に関心をお持ちの図書館職員の方を対象に、 「全国書誌データ・レファレンス協同データベース利活用研修会」を、国立国会図書館の東京本館及び関西館で開催します。

この研修会では、全国書誌データの具体的な活用方法と、レファレンス協同データベースの概要や事業に参加する利点、 その利活用方法をご紹介します。
また、全国書誌データを用いた文献リストの作成や、レファレンス協同データベースへのデータ登録を実際に体験していただきます。

目録作成や文献リスト作成などの書誌に関わる業務の効率化、レファレンス業務の改善に関心がある方、 レファ協を学び直したい参加館の方におすすめの研修となっています。
ぜひご参加ください!

 PDFファイル開催要項・研修プログラム(印刷用)  

会場・日時

【東京本館会場】令和元年8月2日(金)13時から17時まで(国立国会図書館東京本館 新館3階 研修室)
→東京本館会場は満席になり、申込受付を終了しました

【関西館会場】 令和元年8月16日(金)13時から17時まで(国立国会図書館関西館 1階 第1研修室)
→関西館会場の申込受付は終了しました

 いずれの会場も、12時30分から受付を開始します。
 参加費は無料です。
 両会場とも、研修会終了後に、個別の質問にお答えする場をご用意します。お気軽にお声がけください。

対象・定員

  • 全国書誌データ及びレファレンス協同データベースの利活用に関心をお持ちの図書館職員の方
  • 定員は各会場30名です。原則として1機関につき1名を先着順に受け付けます。

内容(両会場共通)

講義・実習

  • 全国書誌データの特長、利用方法と利活用事例紹介、実習 
  • レファレンス協同データベースの概要、利用方法と利活用事例紹介、実習

申込

申込方法

フォームからお申込みください

両会場ともに定員に達したため、参加申込み受付を終了いたしました。
※申し込んだのに、事務局から受理のメールが届いていないという方は事務局宛(info-crd@ndl.go.jp(@は半角に直してください))にメールでご連絡下さい。
(ただし連休を含め、土日祝日は受理メールの送信、お問い合わせへのお返事はできませんのでご注意ください。)

申込締切

【東京本館会場】令和元年7月26日(金)
【関西館会場】 令和元年8月9日(金)

遠隔研修(動画)「全国書誌データの利活用」のご案内

平成30年8月に開催した「全国書誌データ・レファレンス協同データベース利活用研修会」の講義のうち、
全国書誌データに関する部分を、YouTube国立国会図書館公式チャンネルで公開しています。

遠隔研修のページ > 全国書誌データの利活用(こちらからYouTubeへのリンクがあります。)



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