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レファレンス事例詳細(Detail of reference example)

[転記用URL] http://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id=1000139857
提供館
(Library)
京都市図書館 (2210023)管理番号
(Control number)
京都市中央2013-019
事例作成日
(Creation date)
2013年09月08日登録日時
(Registration date)
2013年11月01日 14時25分更新日時
(Last update)
2015年03月27日 15時30分
質問
(Question)
京都市を訪れる修学旅行生(特に中学生)の人数や,修学旅行に関する京都市の取組みが知りたい。
回答
(Answer)
◎京都市を訪れる修学旅行生数について
1『京都観光総合調査 平成24年(2012年)』(京都市産業観光局観光MICE推進室/編集 京都市産業観光局観光MICE推進室 2013)小学校,中学校,高校別。
 p32【第17表 修学旅行生数(人)】(月計),p33~34【(参考)月別・出発地別修学旅行生数(人)】,p35【出発地別修学旅行生調(%)】あり。
 ※p1に【注意】あり。平成23(2011)年の調査からの調査基準変更(京都市独自基準から,全国統一基準に基づく調査に変更)により,平成22年までの調査結果との時系列による単純比較はできない。

2『京都市統計書 平成24年版』(京都市総合企画局情報化推進室情報統計担当/編集 京都市総合企画局情報化推進室情報統計担当 2013)小学校,中学校,高等学校別。
 p296【41 修学旅行客数(人)】[京都市内の宿泊施設を利用した修学旅行客数]平成19~23年の年計と,平成23年の月計あり。
 [資料:京都市産業観光局観光MICE推進室「京都市観光調査年報」,「京都観光総合調査」]とあり。

3『観光京都研究叙説』(杉野 圀明/著 文理閣 2007)小学生,中学生,高校生別。
 p90【第Ⅱ-2-(2)表 京都市における修学旅行客数の年次的推移(人)】昭和45,50,55,60年,平成元~13年。
 p92【第Ⅱ-2-(3)表 出発地別修学旅行客構成比率の年次的推移(%)】平成元,5,11~13年。
 [出所:『京都市観光調査年報』各年版による。なお,昭和55年については,『京都観光30年の歩み』による。]とあり。


◎修学旅行に関する京都市の取組みについて
4『未来・京都観光振興計画2010+5』(京都市産業観光局観光部観光企画課・観光振興課/編集 京都市産業観光局観光部観光企画課・観光振興課 2010)
 【第5章 特性に応じたおもてなし戦略】p36~37[1 修学旅行生]あり。

5 ウェブサイト「きょうと修学旅行ナビ」 http://kyotoshugakuryoko.jp (2013年9月8日確認)
 京都市・京都観光推進協議会が管理する,京都への修学旅行をサポートするホームページ。
回答プロセス
(Answering process)
事前調査事項
(Preliminary research)
NDC
観光事業  (689 9版)
日本  (351 9版)
学校経営.管理.学校保健  (374 9版)
参考資料
(Reference materials)
キーワード
(Keywords)
観光事業
修学旅行
京都市
統計
照会先
(Institution or person inquired for advice)
寄与者
(Contributor)
備考
(Notes)
調査種別
(Type of search)
文献紹介
内容種別
(Type of subject)
郷土
質問者区分
(Category of questioner)
社会人
登録番号
(Registration number)
1000139857解決/未解決
(Resolved / Unresolved)
解決
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