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レファレンス事例詳細(Detail of reference example)

[転記用URL] http://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id=1000170920
提供館
(Library)
公益財団法人吉田秀雄記念事業財団アドミュージアム東京ライブラリー (4210008)管理番号
(Control number)
2015-0005
事例作成日
(Creation date)
2015年02月12日登録日時
(Registration date)
2015年04月15日 22時43分更新日時
(Last update)
2015年04月30日 16時10分
質問
(Question)
25~30年前(1985~1990)にあった人権問題(差別など)とされた
広告ポスターを見ることはできますか。
回答
(Answer)
1.OPACで和書と雑誌記事を検索(2015年04月09日現在)

・「内容詳細」の欄にキーワード『人権問題』、『人権侵害』
 『差別』などを入力して検索 → 

  広告ポスターの資料などはヒットせず。

************************************************************
*その他、人権問題となった広告やポスターがまとまっている訳では
ないが、「和書、出版年:1985~1990年」で関連がありそうな資料を
下記に絞って紹介した。

 
●請求記号:R109 -NIH -0004
『JARO事例集:0004-0005』(日本広告審査機構 編、発行、1986)

*JAROとは、
http://www.jaro.or.jp/ippan/index.html  2015年4月9日 確認)
公益社団法人「日本広告審査機構」の英文名
Japan Advertising Review Organizationの略称です。
JAROは「悪い広告をなくし、正しいよい広告を育てたい」という
広告界の念願で、広告主や新聞社、出版社、放送会社、広告会社
それに広告制作会社など広告に関係する企業が自ら集い、
昭和49年10月に誕生した民間の広告自主規制機関です。
そして今日まで、消費者に迷惑や被害を及ぼすウソや大げさ、
誤解をまねく広告を社会から無くし、良い広告を育む活動を行って
いまる。

●請求記号:R167-KOK-2011
『公共広告の40年』(公共広告機構 発行、2011)

参考レファレンス事例:管理番号 2011-0003
「公共広告とは何か。過去にはどのような公共広告があったか。」
http://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id
  =1000093392 )(2015年04月09日 確認 )
回答プロセス
(Answering process)
事前調査事項
(Preliminary research)
NDC
広告.宣伝  (674 9版)
参考資料
(Reference materials)
キーワード
(Keywords)
人権問題
差別
人権侵害
広告ポスター
JARO
日本広告審査機構
照会先
(Institution or person inquired for advice)
公益社団法人 日本広告審査機構
 ( http://www.jaro.or.jp/ippan/index.html
   (2015年4月9日 確認)
レファレンス協同データベース:
 管理番号:2011-0003 
  「公共広告とは何か。過去にはどのよう な公共広告があったか。」
   ( http://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id
    =1000093392) (2015年04月09日 確認 )
寄与者
(Contributor)
備考
(Notes)
調査種別
(Type of search)
文献紹介 所蔵調査
内容種別
(Type of subject)
質問者区分
(Category of questioner)
社会人
登録番号
(Registration number)
1000170920解決/未解決
(Resolved / Unresolved)
解決
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