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レファレンス事例詳細(Detail of reference example)

[転記用URL] http://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id=1000217204
提供館
(Library)
さいたま市立中央図書館 (2210012)管理番号
(Control number)
中央-1-001098
事例作成日
(Creation date)
2017年5月14日登録日時
(Registration date)
2017年06月12日 14時45分更新日時
(Last update)
2017年12月13日 15時04分
質問
(Question)
googleアートプロジェクトについて。
回答
(Answer)
雑誌記事・論文
・「Art in Google's Projection」(『GQ JAPAN』2012年9月号 p.46~49)
・利根川章彦、辻謙治「史跡埼玉古墳群と出土品の価値を世界に向けて発信-googleアートプロジェクトへの参加」『博物館研究』2015年11月号,p.25~28
 →さいたま史跡の博物館がgoogleアートプロジェクトに参加する経緯等が書かれている。
・星雅丈、戸田信之「サイバー図書館とデジタルアーカイブ」『成美大学紀要』第4巻1号,p.21~35,2013年)
 →「本研究で構築したサイバー図書館は、孫悟空のようなCG合成によるバーチャル図書館ではなく、実在する図書館の実写真による図書館体験であり、 グーグルアートプロジェクトにみられる美実間・博物館のストリートビューがアイデアの根底にある」と記述あり。(「孫悟空」はシステム名)
・B Davis「Hype and Hyperreality: Zooming in on Google Art Project」Interventions, 2011 - benadavis.com
・K Beil「Seeing syntax: Google art project and the twenty-first-century period eye」Afterimage, 2013 - search.proquest.com

新聞記事
・日本経済新聞 2015年5月19日 夕刊 P.16 
 「伝わる展示、来て外国人-美術・博物館、多言語対応や『体験』充実」
・朝日新聞 2012年10月23日 朝刊 p.21
 「名作も秘法も独り占め」
・朝日新聞 2012年8月15日 朝刊 p.15
 「国宝、ふれて感じて マルチメディアで変わる『鑑賞』」

ウェブサイト
・「国会図書館 カレントアウェアネス・ポータル」 http://current.ndl.go.jp/
 →「google アートプロジェクト」をキーワードに検索すると、国会図書館が作成した関係する記事が表示され、記事には関連するURLがリンクされて  いる。
  例:「Googleアートプロジェクトに新たに1,290作品追加」2014年11月4日
回答プロセス
(Answering process)
図書資料は少なそうなので、雑誌・新聞記事を中心に調査した。
事前調査事項
(Preliminary research)
NDC
芸術.美術  (700 9版)
情報学.情報科学  (007 9版)
参考資料
(Reference materials)
キーワード
(Keywords)
googleアートプロジェクト
照会先
(Institution or person inquired for advice)
寄与者
(Contributor)
備考
(Notes)
調査種別
(Type of search)
文献紹介
内容種別
(Type of subject)
質問者区分
(Category of questioner)
社会人
登録番号
(Registration number)
1000217204解決/未解決
(Resolved / Unresolved)
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国立国会図書館が全国の図書館等と協同で構築している、調べ物のためのデータベースです。詳細

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