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レファレンス事例詳細(Detail of reference example)

[転記用URL] http://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id=1000168649
提供館
(Library)
神奈川県学校図書館員研究会 (5000008)管理番号
(Control number)
4412-2014-005
事例作成日
(Creation date)
2014年12月18日登録日時
(Registration date)
2015年03月06日 13時27分更新日時
(Last update)
2018年08月23日 15時54分
質問
(Question)
視覚優位と聴覚優位について知りたい。
回答
(Answer)
以下の情報を提供した。

1)あなたは聴覚優位?視覚優位?特徴をまとめてみた(イケダハヤト ブログ)
http://www.ikedahayato.com/index.php/archives/25781  (2018.8.23閲覧)

2)『天才と発達障害 映像思考のガウディと相貌失認のルイス・キャロル』岡南:著 講談社 2010年
*未所蔵のため、書誌情報のみ提供

3)NLP活用(kani-nabe:中学校理科教育と教師の仕事術を中心とするサイト)
http://www.ne.jp/asahi/kani/nabe/company.html  (2018.8.23閲覧)

4) http://edu.markelog.net/ 発達障害/視覚優位と聴覚優位という優れた能力 (2018.8.23閲覧)

5)特別支援学級スタート応援ブック(茨城県教育研修センター特別支援教育課)
http://www.pref.ibaraki.jp/kyouiku/rokko/81_ouenjyugyou.pdf  (2015.3.6閲覧、2018.8.23リンク切れ)

*P37~40「5特性に応じた支援」の中の、「1見ること(視機能)・聞くこと(聴覚)と学習」「認知処理スタイルについて」の部分に具体的な支援方法などが書かれていた。

6)「多様な教育的ニーズに対応する授業づくりの支援リスト」(平成19・20年度 特別支援教育に関する研究より 茨城県教育研修センター)
http://www.center.ibk.ed.jp/contents/kenshuushiryou/tokubetsushien/kenkyuu_shiryou/h19_h20_jugyou_hyouka/jugyou_zukuri_shien_list.pdf  (2018.8.23リンク切れ)

*「C 一人一人の違いに対応できる授業の工夫」の中の、「2 学習スタイルの違いへの複線的な支援」で、具体的な工夫について書かれていた。
回答プロセス
(Answering process)
授業をするにあたって、どのような配慮、工夫ができるか知りたい、とのことだった。

所蔵資料には、関連する記述を見つけられなかった。

webを「視覚優位 聴覚優位」で検索。
1)の記事で、2)の書籍が紹介されていた。

検索キーワードに「授業案」を加えることで、授業に関する情報を探した。
3)~6)の記事や資料を提供した。
事前調査事項
(Preliminary research)
NDC 
参考資料
(Reference materials)
キーワード
(Keywords)
照会先
(Institution or person inquired for advice)
寄与者
(Contributor)
備考
(Notes)
調査種別
(Type of search)
文献紹介
内容種別
(Type of subject)
質問者区分
(Category of questioner)
社会人
登録番号
(Registration number)
1000168649解決/未解決
(Resolved / Unresolved)
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