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レファレンス事例詳細(Detail of reference example)

[転記用URL] http://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id=1000210559
提供館
(Library)
豊中市立図書館 (2310050)管理番号
(Control number)
6000031281
事例作成日
(Creation date)
2017/01/06登録日時
(Registration date)
2017年02月25日 00時30分更新日時
(Last update)
2017年03月22日 18時25分
質問
(Question)
寒中見舞いを出すのはいつからか知りたい。
回答
(Answer)
冠婚葬祭に関する事典、手紙の書き方などの図書を紹介。
回答プロセス
(Answering process)
以下の冠婚葬祭に関する事典、手紙の書き方などの図書を紹介。

『冠婚葬祭実用大事典』(主婦の友社)p223
「年賀状を出しそびれた人や、喪中欠礼をいただいた親しい友人には、寒の入り(1月6日前後)から立春までの間に、『寒中見舞い』を出すといいでしょう。喪中の相手へ、おめでたい松の内に手紙を出すのはタブーとされています。」

『冠婚葬祭お役立ちHOW TO事典』(講談社)p436
「暮れに亡くなり、年賀欠礼の挨拶状を出せなかった場合や出し忘れていた場合に、1月5日ごろから2月3日ごろの間に寒中見舞いを出します。」

『手紙・はがき書き方事典』(講談社)p29
「出す時期・・・・・・一月五日、六日から節分(二月三、四日)の寒い時期に出す。」
事前調査事項
(Preliminary research)
NDC 
参考資料
(Reference materials)
冠婚葬祭実用大事典主婦の友社/編主婦の友社 (P223)
冠婚葬祭お役立ちHOW TO事典講談社 (P436)
手紙・はがき書き方事典中川 越/著講談社 (P29)
キーワード
(Keywords)
寒中見舞い(カンチュウ ミマイ)
年賀状(ネンガジョウ)
礼儀作法(レイギサホウ)
慣習(カンシュウ)
しきたり(シキタリ)
照会先
(Institution or person inquired for advice)
寄与者
(Contributor)
備考
(Notes)
調査種別
(Type of search)
文献紹介
内容種別
(Type of subject)
その他
質問者区分
(Category of questioner)
一般
登録番号
(Registration number)
1000210559解決/未解決
(Resolved / Unresolved)
解決