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レファレンス事例詳細(Detail of reference example)

[転記用URL] http://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id=1000159338
提供館
(Library)
大阪府立中央図書館 (2120005)管理番号
(Control number)
6001001406
事例作成日
(Creation date)
2013/12/08登録日時
(Registration date)
2014年09月04日 00時30分更新日時
(Last update)
2014年09月04日 00時30分
質問
(Question)
アマモ(海草の一種)について書かれている小学生向けの資料を探しています。
回答
(Answer)
当館の所蔵資料でアマモについて書かれていたものは以下の通りです。

『まるごと海の生きもの(学研もちあるき図鑑)』(木村義志/監修 学研教育出版 2013.4)
 →「アマモ」と「コアマモ」についてのごく簡単な解説があります。(p147)
『植物(ポプラディア大図鑑WONDA)』(池田博/監修 ポプラ社 2013.4)
 →「アマモ」と「コアマモ」についてのごく簡単な解説があります。(p92)
『アマモの森はなぜ消えた?』(山崎洋子/構成・文 海をつくる会/写真・監修 そうえん社 2008.5)
 →全体を通じて「アマモ」ついて記述されています。
『植物(ニューワイド学研の図鑑)』(学研 2000.3)
 →「アマモ」と「コアマモ」についてのごく簡単な解説があります。(p143)
『さかなの森 森の新聞』(松永勝彦/著 フレーベル館 1997.3)
 →全体を通じて海藻や海草について記述されており、「アマモ」にも触れています。(p11~13、54)
『海で育つ植物(自然の中の人間シリーズ 海と人間編4)(農山漁村文化協会 1989.5)
 →「アマモ」について図を示しながら解説しています。(p16~17)
『海辺のずかん(福音館のかがくのほん)』(松岡達英/さく 福音館書店 1983.5)
 →「アマモ場」についてのごく簡単な解説があります。(p2)
『地球の未来と「水」1 生命をささえる、めぐる水』(岸上祐子/著 さ・え・ら書房 2007.10)
 →海の生き物のすみかとして「アマモ」等が生えている藻場について触れています。(p39~40)
『海そうと水草(理科の実験観察シリーズ)』(百瀬由紀子/著 ポプラ社 1976)
 →「アマモ」の名前の由来などが絵つきで簡単に紹介されています。(p82)

【事例作成日:2013年12月8日】
回答プロセス
(Answering process)
事前調査事項
(Preliminary research)
NDC
植物学  (470 8版)
参考資料
(Reference materials)
まるごと海の生きもの 木村/義志∥監修 学研教育出版 (147)
植物 池田/博∥監修 ポプラ社 (92)
さかなの森 松永/勝彦∥著 フレーベル館 (11~13、54)
自然の中の人間シリーズ 海と人間編 4 農山漁村文化協会 (16~17)
海辺のずかん 松岡/達英∥さく 福音館書店 (2)
地球の未来と「水」 1 岸上/祐子∥著 さ・え・ら書房 (39~40)
海そうと水草 百瀬/由紀子∥著 ポプラ社 (82)
アマモの森はなぜ消えた? 山崎/洋子∥構成・文 そうえん社
植物 学研 (143)
キーワード
(Keywords)
アマモ(アマモ)
海草(カイソウ)
照会先
(Institution or person inquired for advice)
寄与者
(Contributor)
備考
(Notes)
調査種別
(Type of search)
文献紹介
内容種別
(Type of subject)
その他
質問者区分
(Category of questioner)
個人
登録番号
(Registration number)
1000159338解決/未解決
(Resolved / Unresolved)
解決