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レファレンス事例詳細(Detail of reference example)

[転記用URL] http://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id=1000131371
提供館
(Library)
福岡県立図書館 (2110014)管理番号
(Control number)
福参-0853
事例作成日
(Creation date)
2013/03/01登録日時
(Registration date)
2013年05月16日 00時30分更新日時
(Last update)
2013年05月16日 00時30分
質問
(Question)
中国、韓国での大規模地震の発生頻度を知りたい。
回答
(Answer)
・回答資料1 『世界統計白書 2011年版』 木本書店・編集部 編集 (木本書店 2011)
  以下の表あり。
   「世界の主な地震発生状況(1900年以降)(死者1000人以上)」 (発生年月日順) p.22-26
   「世界の国別地震発生状況(マグニチュード5以上)」 p.27-49

・回答資料2 『災害と防災・防犯統計データ集 2012』 (三冬社 2011)
   「16世紀以降の世界の巨大地震」の表あり。p.51-62

・回答資料3 『防災白書 平成9年版』 国土庁 編集 (大蔵省印刷局 1997 )
   「世界地震分布図(M4.0以上,深さ100km以下,1970~85年)」の世界地図あり。p.4

・社会実情データ図録HP「世界各国の地震災害」
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/4380.html  2012年7月26日最終確認)
   世界各国の地震頻度・年平均被災死亡者数(1980~2000年)のグラフあり。
   (資料:国連開発計画(UNDP)「世界報告書:災害リスクの軽減へ向けて」(2004年8月))

・インターリスク総研HP「地震多発国・中国」
http://www.irric.co.jp/opinion/more/031/index.html  2012年7月26日最終確認)
   中国の地震についての詳しい記述あり。

・日経ビジネスONLINE>アジア・国際 > 日本と韓国の交差点  
 「地震がないはずの韓国で大きな地震が増えている」 2010年12月24日  ( http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20101222/217680/?rt=nocnt  2012年7月26日最終確認)
   韓国の地震についての記事あり。(趙 章恩著)
回答プロセス
(Answering process)
年鑑、白書、参考図書コーナーを探した。『統計図表レファレンス事典 事故・災害』から回答資料2,4の情報を得た。Googleで「中国 地震」で検索。
事前調査事項
(Preliminary research)
NDC
原子力工学  (539 8版)
参考資料
(Reference materials)
1 世界統計白書 2011年版 木本書店・編集部?編集 木本書店 2011.9 350/9R/17 22-26,27-49

2 災害と防災・防犯統計データ集 2012 三冬社 2011.10 369/3R/184 51-62

3 防災白書(?2000) 国土庁∥編集 大蔵省印刷局 C/20/18 4

1 統計図表レファレンス事典 日外アソシエーツ株式会社?編集 日外アソシエーツ 2011.9 369/3R/183 109-110
キーワード
(Keywords)
地震 大地震 活断層 津波 中華人民共和国 朝鮮半島 韓国 東アジア
照会先
(Institution or person inquired for advice)
寄与者
(Contributor)
備考
(Notes)
調査種別
(Type of search)
事実調査
内容種別
(Type of subject)
質問者区分
(Category of questioner)
社会人
登録番号
(Registration number)
1000131371解決/未解決
(Resolved / Unresolved)
解決
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