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レファレンス事例詳細(Detail of reference example)

[転記用URL] http://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id=1000114462
提供館
(Library)
国立国会図書館(National Diet Library) (1110001)管理番号
(Control number)
I120928155040
事例作成日
(Creation date)
2012/10/10登録日時
(Registration date)
2012年11月22日 02時01分更新日時
(Last update)
2012年11月22日 02時01分
質問
(Question)
2011年12月16日に記者会見した野田首相の原子炉の冷温停止、原発事故収束宣言に関する新聞記事の情報について調べています。
記者会見の日前後の「岩手日報」記事について調査をお願いします。
テーマ:2011年12月16日に記者会見した野田首相の原子炉の冷温停止、原発事故収束宣言に関する記事、および社説
予想される目次のキーワード:冷温停止(宣言)、事故収束(宣言)
日時:2011年12月16日、17日、18日、19日の4日間(社説については、これ以降の日も)
回答
(Answer)
当館所蔵の「岩手日報」について、2011年12月16日~31日の期間を調査しました。見つかった該当記事の書誌事項と調査結果を以下のとおり回答します。
なお、12月16日~19日の4日間については社説も含めた記事全般を調査し、20日~31日分については社説のみを調査しました。

当館請求記号:YB-22
資料タイトル:岩手日報
資料形態:マイクロフィルム
掲載個所・見出し:
2011年12月16日
1面「福島原発 廃炉まで最長40年 政府、東電が行程表案」
2011年12月17日
1面「首相、事故収束を宣言 福島第一原発 ステップ2が完了」
2面「課題残し拙速宣言 国民理解得られず」
3面「終わらぬ「緊急事態」 前のめりの政治判断」
3面「論説:ステップ2終了 なお多難な廃炉への道」
5面「曲折の末安定到達 福島第一原発冷温停止」
27面「避難住民安堵なく 福島原発事故収束宣言」
2011年12月18日
4面「燃料プール水漏れ ステップ2完了の翌日」
2011年12月19日
2面「細野氏 「事故収束」の表現反省 福島知事と会談、陳謝」
2011年12月20日~31日(*社説のみ調査)
野田首相の原子炉の冷温停止、原発事故収束宣言に関連する社説はありませんでした。
回答プロセス
(Answering process)
事前調査事項
(Preliminary research)
NDC 
参考資料
(Reference materials)
キーワード
(Keywords)
照会先
(Institution or person inquired for advice)
寄与者
(Contributor)
備考
(Notes)
調査種別
(Type of search)
内容種別
(Type of subject)
質問者区分
(Category of questioner)
登録番号
(Registration number)
1000114462解決/未解決
(Resolved / Unresolved)
解決
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