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参加館プロファイル詳細(Detail of profile data)

[転記用URL] http://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=pro_view&id=3310040
図書館コード
(Control number)
3310040データ一覧館種コード
(Library type)
大学図書館(私立大学) (33)
登録日時
(Registration date)
2005年09月07日 09時56分更新日時
(Last update)
2014年05月01日 11時27分
図書館名
(Library name)
プール学院大学図書館 / プール学院大学
図書館名ヨミ
(Pronunciation key)
プールガクインダイガクトショカン
住所
(Address)
590-0114
大阪府 堺市南区 槇塚台4-5-1
電話番号1
(Telephone number)
072-296-8306
電話番号2
(Telephone number)

電話番号3
(Telephone number)

FAX番号
(Fax number)
072-296-8306
E-MAIL
URL
開館情報
(Opening Hours)
平日(月~金):8:50~18:30
土曜日    :9:00~17:00
長期休業中:9:00~17:00(土曜日は閉館)
休館日: 日曜日、祝日、創立記念日(6月2日)、および学校の定める休館日
利用条件
(Restriction on use)
調査研究のために本館所蔵資料の利用を希望される20歳以上の方。その他図書館長が認めた方。
沿革
(Outline)
 プール学院は今から120年以上前、英国聖公会(英国国教会)から派遣されたミス・オクスラドにより、 キリスト教の信仰と使命をもって設立された、最も古いキリスト教学校の一つです。
当時は「永生(えいせい)学校」と呼ばれ、外国人が住むように指定されていた大阪川口居留地にあり、 まだ女性が学校に行くという考えが一般的ではなかった時代から、女子教育に大きな貢献をしてきました。
創立期/1879年(明治12)
大阪川口居留地に英国聖公会宣教協会派遣婦人宣教師の組織する東洋女子教育協会のミス・オクスラドにより永生学校が創立された。

1890年(明治23)
英国から大阪の地に派遣された最初の英国人主教A.W.Poole博士を記念してプール女学校と改称した。

確立期/1917年(大正6)
大阪府東成郡鶴橋天王寺村(現勝山キャンパス)に移転した。

1947年(昭和22)
学制実施とともに、プール学院中学校・高等学校を設置した。。

1950年(昭和25)
プール学院短期大学(英文科)を開学した。

現代/1980年(昭和55)
創立100周年事業として泉ヶ丘キャンパスの用地を購入。
1982年短期大学を移転した。

1984年(昭和59)プール学院短期大学に秘書科を開設した。

1996年(平成8)
短期大学英文科を改組してプール学院大学(国際文化学部)を開学した。短期大学をプール学院大学短期大学部(秘書科)に改称した。

2000年(平成12年)
プール学院大学に大学院(国際文化学研究科・異文化間協働専攻〈修士課程〉)を設置した。

2006年(平成18年)
短期大学部に幼児教育保育学科を設置。

2007年(平成19年)
国際文化学部に子ども教育学科を設置。

2008年(平成20年)
国際文化学部に英語学科を設置予定。
特色
(Feature)
蔵書に国際文化関係、英米文学関係、宗教学関係を多く含んでいます。
元学長・山崎謹一郎先生寄贈・約5千冊の中には、18・19世紀出版の貴重な本も含まれています。
注意事項
(Notes)
交通アクセス
(Access)
●南海電鉄「なんば」駅より
高野線(泉北高速鉄道)和泉中央行きに乗車、「泉ヶ丘」駅下車(約30分)
●JR環状線「新今宮」駅にて
南海電鉄高野線(泉北高速鉄道)和泉中央行きに乗車、「泉ヶ丘」駅下車
●JR阪和線「三国ヶ丘」駅にて
南海電鉄高野線(泉北高速鉄道)和泉中央行きに乗車、「泉ヶ丘」駅下車
●地下鉄御堂筋線「なかもず」駅にて
泉北高速鉄道に乗車、「泉ヶ丘」駅下車
★「泉ヶ丘」駅より
コミュニティバス(1番のりば)で「プール学院前」下車(約7分)、登下校時には路線急行バスもあります
★「金剛」駅より
コミュニティバス(4番のりば)で「プール学院前」下車(約30分)
ISIL(図書館及び関連組織の
ための国際標準識別子)
JP-1004432
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国立国会図書館が全国の図書館等と協同で構築している、調べ物のためのデータベースです。詳細

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