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調べ方マニュアル詳細(Detail of search guide data)

[転記用URL] http://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=man_view&id=2000016563
提供館
(Library)
香川県立図書館 (2110006)管理番号
(Control number)
香調-451
調べ方作成日
(Creation date)
2011年04月05日登録日時
(Registration date)
2011年04月05日 09時23分更新日時
(Last update)
2017年08月17日 08時10分
調査テーマ
(Title of the search guide)
原子力ルネサンス(原子力復権)に関する資料
調べ方
(Contents of the search guide)
<所蔵図書>

・原子力ルネサンスの風 海外最新レポート Denki shinbun books 電気新聞・海外原子力取材班/著 日本電気協会新聞部 2006.3
  日販マーク内容紹介:世界中で盛り上がる原子力ルネサンスの潮流。その実態はどうなのか、世界の原子力業界で何が起ころうとしているのか。2005〜06年に実施した海外取材の成果である新聞掲載記事に加筆し、まとめた緊急レポート。

<所蔵雑誌記事>

・アレバ いまだ「原子力ルネサンス」に狂騒す / 中田 安彦
Zaiten. 55(7) (通号 676) [2011.6]

・原子力発電 原子力ルネサンスの最前線と人材育成教育 (特集 エネルギー技術の最先端) / 奈良林 直
日本機械学会誌. 114(1109) [2011.4]

・SCOPE InternationaList NUCLEAR POLICY 原子力ルネサンスの早過ぎる黄昏 / 藤田 岳人
Newsweek. 26(13) (通号 1244) [2011.3.30]

・"脱石炭"と原子力シフトを再確認したカナダ・オンタリオ州 / 窪田 秀雄
Business i. ENECO. 44(2) (通号 516) [2011.2]

・特集 打って出る日本の原子力
Business i. ENECO. 43(10) (通号 512) [2010.10]
電力・発電10社の原子力への取り組み
原子力の国際化に向けた民間の動向
小型炉を製造業復活の起爆剤と位置づける米国/ 窪田 秀雄

・米国のタブーを破った東芝「原子力事業」の舞台裏 / 山崎 康志
Zaiten. 54(10) (通号 666) [2010.9]

・産業 「原発バブル」と民主党--CO2削減で一転、世界170兆円市場に官民で「原発輸出会社」設立、ゲイツ原発は「ミニもんじゅ型」の不安 / 佐藤 章
Aera. 23(18) (通号 1222) [2010.4.19]

・特集 原子力ルネサンス 果実と幻想--日本勢2連敗の教訓 / 浅島 亮子
週刊ダイヤモンド. 98(16) (通号 4325) [2010.4.10]
  ・30年ぶりの建設ラッシュの米国を日本が最優先する理由
  ・日米仏に韓国、ロシアが参入 世界の原発受注大競争の苛烈

・「3000億円再増資」も噂されるなか 東芝「原子力ルネサンス」開幕せず/ 布目 駿一郎
Zaiten. 54(3) (通号 659) [2010.3]

・特集 原子力ルネッサンスの行方
エネルギーレビュー. 30(2) (通号 349) [2010.2]
 ・原子力拡大に向け計画加速の中国/窪田 秀雄
 ・原子力再評価で復興へ歩み出したスウェーデン、イタリア/ 金木 雄司
 ・原子炉の新設に向け動きつつある米国/ 杉野 綾子
 ・新規の原子炉建設に向け動くフランスおよび英国/ 東海 邦博
 ・ドイツ原子力政策の変更とその背景/ 村田 貴司

・原発が止まる「関西電力」核燃料貯蔵の誤算 / 山崎 康志
Zaiten. 53(13) (通号 656) [2009.12]

・世界のエネルギー 北米の原子力ルネサンスにかげり / 窪田 秀雄
エネルギー. 42(9) (通号 499) [2009.9]

・原子力ルネサンスの潮流
Courrier Japon. 5(5) (通号 55) [2009.5.1]

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雑誌「エネルギー」 連載記事「原子力復興への羅針盤」水町 渉

 ・42(3) (通号 493) [2009.3] 「2008Nuclear Professional of the Year」を受賞し、5年間の連載を終了
 ・42(2) (通号 492) [2009.2] ISOE委員会の代表者会議に17カ国90名が参加
 ・42(1) (通号 491) [2009.1] 原子力復興への羅針盤 インドの壮大な原子力政策

 ・41(12) (通号 490) [2008.12] アルゼンチンも原子力を運転、建設中
 ・41(11) (通号 489) [2008.11] 年間の電気出力が世界一の独イザール原発訪問
 ・41(10) (通号 488) [2008.10] 正式に建設申請されたヤッカ・マウンテンを訪問
 ・41(9) (通号 487) [2008.9] フィンランドで世界最高の最終処分場訪問
 ・41(8) (通号 486) [2008.8] 石油を燃やすのは円を燃やすこと
 ・41(7) (通号 485) [2008.7] 柏崎刈羽原発の停止で国内のCO2が2%上昇
 ・41(6) (通号 484) [2008.6] 米国が原子力発電80年運転の戦略
 ・41(5) (通号 483) [2008.5] 英政府が「原子力新設は公共の利益」と結論
 ・41(4) (通号 482) [2008.4] IAEAが放射線防護の安全基準を改定中
 ・41(3) (通号 481) [2008.3] フロリダの原子力クリーン化会議
 ・41(2) (通号 480) [2008.2] 世界の原子力ルネサンスは加速
 ・41(1) (通号 479) [2008.1] 世界の481プラントが放射線量を低減

 ・40(12) (通号 478) [2007.12] あのデイビス・ベッセ原発が「世界一安全」を宣言
 ・40(11) (通号 477) [2007.11] 隣国、韓国に学ぶことは多い
 ・40(10) (通号 476) [2007.10] IAEA調査団、短期間に的確に柏崎刈羽原発の安全性を評価
 ・40(9) (通号 475) [2007.9] 評価すべきことと反省すべきことを明確に!
 ・40(8) (通号 474) [2007.8] スロべニアの原子力発電所に学ぶ
 ・40(7) (通号 473) [2007.7] さらなる原子力発電所のクリーン化を
 ・40(6) (通号 472) [2007.6] 誇りを取り戻そう!制御棒とともに落ちた原子力の信頼を
 ・40(5) (通号 471) [2007.5] 原子力発電の排熱で地域暖房
 ・40(4) (通号 470) [2007.4] スイス、スウェーデンが独自の検査制度を構築
 ・40(3) (通号 469) [2007.3] 原子力もダイナミックに国際化を
 ・40(2) (通号 468) [2007.2] 原子力は総合技術力とバランスが重要--日本の伝統文化の再認識を
 ・40(1) (通号 467) [2007.1] 世界はいま原子力ルネサンス--わが国も原子力立国計画の推進を

 ・39(12) (通号 466) [2006.12] 世界の原子力の最新動向,新規建設はアジアが中心
 ・39(10) (通号 464) [2006.10] 北京,マイアミの熱気を注ぎ込めるか!--来年,名古屋で「第15回国際原子力工学会議」開催へ
 ・39(9) (通号 463) [2006.9] 米国原子力発電所の活気をわが国にも--新設の申請準備中はなんと25基!
 ・39(8) (通号 462) [2006.8] IAEA運転経験会議で「世界のデータ共有化」--ドイツで各国が安全性向上を表明
 ・39(7) (通号 461) [2006.7] インドと早期に原子力協定の締結を
 ・39(6) (通号 460) [2006.6] ドイツの意外な頑張りに学ぼう--海外事業者は「放射線防護部長」を配置
 ・39(5) (通号 459) [2006.5] 新設16基を申請,米国の元気を日本にも!--NRCは新規職員400人を募集
 ・39(4) (通号 458) [2006.4] 仏は原子力の文化大革命の真っ最中--ポンプなどの無駄な分解点検止める
 ・39(3) (通号 457) [2006.3] フィンランドに原子力の運転・保守管理を学ぼう 独自の安全思想で驚異の世界記録を樹立!
 ・39(2) (通号 456) [2006.2] エルバラダイIAEA事務局長がノーベル賞受賞記念講演 平和のための原子力を推進--核抑止に頼らない安全保障システムの構築を!
 ・39(1) (通号 455) [2006.1] 米国はクリーン化原子力発電所を表彰 フランス電力は年報に被ばく線量を公表

 ・38(12) (通号 454) [2005.12] IAEAがノーベル平和賞,その理由は?--さらなる安全努力への期待込める
 ・38(11) (通号 453) [2005.11] 原子力発電比率8割のフランスに何を学ぶか 資源小国としてのエネルギー政策
 ・38(10) (通号 452) [2005.10] ブッシュ大統領に何を学ぶか 名演説第2弾 包括的エネ政策のもとで確かな原子力政策を!
 ・38(9) (通号 451) [2005.9] ブッシュ大統領は最高の原子力コミュニケーター--原子力発電所における演説に学ぶ
 ・38(8) (通号 450) [2005.8] 事故・トラブル時における早期対応の重要性--国民に対しては「放念」が大切
 ・38(7) (通号 449) [2005.7] 中国,原子力シフト鮮明に わが国原子力技術を役立たせる時だ!--北京で初のICONE会議
 ・38(6) (通号 448) [2005.6] プラントを愛する「マイプラント意識」を--プロの配慮で事故を未然防止
 ・38(5) (通号 447) [2005.5] 満点の規制はない 絶え間ない改革を--固定的でなく,つねに前に進む動的安定性を……ディアズNRC委員長
 ・38(4) (通号 446) [2005.4] 各国の放射線被ばく低減への取り組み--原子力のクリーン化会議(ISOE)から
 ・38(3) (通号 445) [2005.3] 安心へ「災害救助大型船」の早期建設を! 中越,スマトラ…地震はこれからも来る
 ・38(2) (通号 444) [2005.2] 小異にこだわらず大同結団を!--百家争鳴しても原子力の重要性を伝えよう
 ・38(1) (通号 443) [2005.1] 北斎がモネに影響を与えたように原子力界も良好事例の共有化を!--水町渉 IAEA/OECDのISOE議長に聞く

 ・37(12) (通号 442) [2004.12] 美浜3号機事故を考える(その3)配管を叩いた音で減肉を知るプロ
 ・37(11) (通号 441) [2004.11] 美浜3号機事故を考える(その2)配管内を流れる水の気持ちになって設計・保守を
 ・37(10) (通号 440) [2004.10] 美浜3号機事故を考える(その1)歴史を学ばないと歴史が教えに来る!
 ・37(9) (通号 439) [2004.9] 北米大停電の起因はFE社の管理不全?--備えあれば憂いなし,今年の猛暑が昨年だったら…
 ・37(8) (通号 438) [2004.8] "世界一の低被ばく国"を取り戻そう--原子力でも金メダルを狙おう!
 ・37(7) (通号 437) [2004.7] "適度"の放射線の効用と"過度"の危険--ラドン温泉の効用やナノ技術への応用
 ・37(6) (通号 436) [2004.6] 原子力安全は小さなトラブルの撲滅から--"NY市治安行政"の水平展開を
 ・37(5) (通号 435) [2004.5] 米国がさらなる改革宣言! TMI事故など生んだ土壌の改革へ--安全規制50周年、TMI事故25周年会議に参加して
 ・37(4) (通号 434) [2004.4] フィンランドの頑張りに学ぼう--17年連続で設備利用率90%以上

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・「六ヶ所村稼働せず」責任不在の原子力政策 / 山崎 康志
Zaiten. 53(2) (通号 645) [2009.2]

・"福井型原子力ルネサンス"で地域振興を (総力特集 福井・エネルギー研究開発拠点化計画のすべて) / 来馬 克美
エネルギー. 41(10) (通号 488) [2008.10]

・「原子力ルネッサンス」のなかの日本外交--カザフスタン、ロシアとの協力から見えること (特集 原油1バレル=140ドル時代--エネルギー安全保障への戦略) / 鈴木 達治郎
外交フォーラム. 21(9) (通号 242) [2008.9]

・世界のエネルギー 原子力ルネサンスが雇用・教育に新たな可能性 / 窪田 秀雄
エネルギー. 41(9) (通号 487) [2008.9]

・世界のエネルギー 原子力ルネサンスと中東の核拡散 / 窪田 秀雄
エネルギー. 41(6) (通号 484) [2008.6]

・「原発覇権」狙う東芝・西田社長「博打ビジネス」の臨界点 / 布目 駿一郎
Zaiten. 52(5) (通号 636) [2008.5]

・原発バブル 原油高、温暖化で建設加速
エコノミスト. 86(35) (通号 3971) [2008.6.24]
  ・原発マップ 世界は原子力回帰
  ・東芝、三菱重工、日立 三つ巴の世界受注戦争/ 宗 敦司
  ・図解 原発の基礎知識
  ・インタビュー 3社の戦略/ 五十嵐 安治 ; 丸 彰 ; 澤 明
  ・資源高で増す原発の「優位性」 / 田中 知
  ・新興国のラッシュ、産油国も意欲
    ・BRICs 旺盛なエネルギー需要
    ・中東イスラム 原油の輸出重視で転換/ 最首 公司
  ・環境優等生EUの「原発回帰」/ 村上 朋子
  ・原子力覇権狙うサルコジ外交/ 村上 朋子
  ・世界で始まったウラン争奪戦/ 田原 靖彦
  ・「大間」が示す原子力政策の限界
  ・原発は高度な技術集約産業 / 杉山 勝彦

・原子力ルネッサンスを機に技術面で重要性増す日米協力 (特集 新時代における日米原子力協力) / 鈴木 康郎
エネルギーレビュー. 28(1) (通号 324) [2008.1]

・「原子力ルネッサンス」の期待と現実--課題は克服できるか (特集 日本の原発はなぜ〈信頼〉されないのか) -- (政策としての原発/社会における原発)
/ 鈴木 達治郎
科学. 77(11) (通号 903) [2007.11]

・原子力ルネサンスの潮流 魅力ある原子力の再認識--日本の原子力産業の飛躍に向けて / 滝沢 真之 ; 船曳 淳 ; 佐藤 理 他
エネルギー. 39(10) (通号 464) [2006.10]

・仏、欧州復興の中核に自信--来年〔2007年〕はEPRの建設目指す (特集欧米の原子力ルネッサンス--エネルギー安全保障が後押し) / 塚原 晶大
エネルギーレビュー. 26(7) (通号 306) [2006.7]

・特集 欧米の原子力ルネッサンス--エネルギー安全保障が後押し
エネルギーレビュー. 26(7) (通号 306) [2006.7]
 ・欧州の復興動向を見る--東・中欧活発、EU全体はまだ鈍い/ 東海 邦博
 ・ウェスチングハウス買収の狙い--将来を見据えた攻めの経営/ 庭野 征夫
 ・再処理放棄政策の転換--米のGNEP構想、日本も協力姿勢示す/ 玉川 博美
 ・米国、動き出した原子力復興--国家戦略で次世代炉開発も視野に/ 松井 一秋

・いま時代は原子力ルネッサンス[2006.5]
  原子力文化.37(5)

・原発 欧米に広がる「原子力ルネサンス」 / 船曳 淳
エコノミスト. 84(18) (通号 3818) [2006.4.4]

・原子力プラント輸出の実現を(下)わが国の原子力ルネッサンスに向けて/ 西郷 正雄
エネルギー. 38(2) (通号 444) [2005.2]

・原子力プラント輸出の実現を--わが国の原子力ルネッサンスに向けて(特集 CO2削減待ったなし 活発化する新型炉開発) / 西郷 正雄
エネルギー. 38(1) (通号 443) [2005.1]

・ダイヤモンド・レポート 原子力政策大転換の兆し 東電「傷隠し」事件の波紋
週刊ダイヤモンド. 90(36) (通号 3950) [2002.9.21]

・産業レポート 東京電力の原発全基停止へ 国策に疑問を呈する福島県--エネルギー政策の大前提が問われる事態に
週刊ダイヤモンド. 91(1) (通号 3964) [2002・03.12・1.28・4]
  ・佐藤栄佐久(福島県知事) 新しい原子力時代に入った今 エネルギー政策を再考すべし/ 佐藤 栄佐久  
  ・東京電力の原発全基停止へ 国策に疑問を呈する福島県--エネルギー政策の大前提が問われる事態に

<関連所蔵図書>

・原発と日本の未来 原子力は温暖化対策の切り札か 岩波ブックレット 吉岡斉/編 岩波書店 2011.2

・低炭素社会への選択 原子力から再生可能エネルギーへ 遠州尋美/編著 法律文化社 2010.1
  ※原子力発電は地球温暖化問題の切り札か / 早川光俊著

・原発は地球にやさしいか 温暖化防止に役立つというウソ プロブレムQ&A 西尾漠/著 緑風出版 2008.10

・エコロジーという洗脳 地球温暖化サギ・エコ利権を暴く「12の真論」 副島隆彦/著 成甲書房 2008.10
  ※日本の切り札「原子力発電」を操るアメリカ / 相田英男著

・原子力と環境 中公新書ラクレ 中村政雄/著 中央公論新社 2006.3

<関連情報>

・原発事故で揺らぐ温室効果ガス25%削減目標 産経新聞 4月17日
   http://sankei.jp.msn.com/science/news/110417/scn11041712290001-n1.htm
NDC
発電  (543)
公害.環境工学  (519)
参考資料
(Reference materials)
キーワード
(Keywords)
原子力発電
時事に関する情報及び参考資料
原子力ルネサンス 原子力ルネッサンス
原子力復権
原発ビジネス
原発バブル
環境問題
気温
エネルギー政策
原子力政策
原子力
東日本大震災(2011)
福島第一原子力発電所事故(2011)
福島第一原発事故(2011)
備考
(Notes)
登録番号
(Registration number)
2000016563完成/未完成
(Complete / Incomplete)