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レファレンス協同データベース事業
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企画協力員賞

当事業では、平成20年度より多くのデータを登録してくださっている参加館、また多くのアクセスを集めている参加館に対し、国立国会図書館長からの御礼状の送付を行っております。この御礼状の一律の基準には当てはまりませんが、ご貢献をいただいている参加館を平成22年度より企画協力員の皆さまの協議のもと、「企画協力員賞」としてご紹介いたします。

平成27年度 受賞館

企画協力員賞選定理由
南島原市図書館職員数が少ない中で、2015年から積極的なデータ登録を開始。
横浜未来看護専門学校職員数が少ない中で、2015年から積極的なデータ登録を開始。
静岡県立韮山高等学校職員数が少ない中で、2015年から積極的なデータ登録を開始。

平成26年度 受賞館

企画協力員賞選定理由
芳賀町総合情報館職員数が少ない中で、積極的に郷土の事例を登録。
萩市立萩図書館職員数が少ない中で、2013年から積極的なデータ登録を開始。
龍谷大学図書館職員数が少ない中で、2013年から積極的なデータ登録を開始。
一般社団法人日本自動車工業会 自動車図書館自動車関係のレファレンス事例に特化し、調べ方マニュアルも含め、積極的に登録。

平成25年度 受賞館

企画協力員賞選定理由
宮崎市立佐土原図書館職員数が少ない中で、2012年から積極的なデータ登録を開始。
高岡市立中央図書館未登録事例を見直し、2013年から積極的なデータ登録を開始。
鎌倉市中央図書館職員数が少ない中で、2013年から積極的なデータ登録を開始。
国立音楽大学附属図書館音楽関係のレファレンス事例に特化しており、調べ方マニュアルも含め、近年コンスタントに登録。
東京国立近代美術館アートライブラリ職員数が少ない中で、2009年に多くのデータを登録。2012年にデータ登録を再開。
東京ウィメンズプラザ図書資料室職員数が少ない中で、2012年の事業参加当初から継続的にデータを登録。

平成24年度 受賞館

企画協力員賞選定理由
天草市立中央図書館職員数が少ない中で、2012年から積極的なデータ登録を開始。
日向市立図書館職員数が少ない中で、研修受講をきっかけに2012年から積極的なデータ登録を開始。 レファレンス統括担当業務を設け、受けたレファレンスは全て記録し、レファ協に登録することに
福岡女子大学附属図書館2010年の事業参加以降、職員数が少ない中で継続的にデータを登録。レファ協を自館のレファレンスデータベースとして活用
埼玉県男女共同参画推進センター情報ライブラリー職員数が少ない中で、2012年より登録が活発化。レファレンス受付票の項目をレファ協の登録項目に対応させる。
尼崎市立地域研究史料館レファ協への取組みに関する論考が雑誌掲載される、史料館Facebookページでのレファ協への事例登録の報告など、レファ協を使った広報にも積極的。

平成23年度 受賞館

企画協力員賞選定理由
鳥栖市立図書館職員数が少ない中で、2010年から積極的なデータ登録・活用を開始。
愛知学院大学歯学・薬学図書館情報センター職員数が少ない中で、2010年から積極的なデータ登録・活用を開始。
桐朋学園大学音楽学部附属図書館職員数が少ない中で、2004年から音楽関係を中心に継続的にデータを登録(今後の更なるデータ公開にも期待)。
公益社団法人土木学会附属土木図書館職員数が少ない中で、2004年に充実したデータを登録。2011年にデータ登録を再開。

平成22年度 受賞館

企画協力員賞選定理由
鏡野町立図書館職員数が少ない中で、2008年から継続的にデータを登録。
奈義町立図書館職員数が少ない中で、2005年から継続的にデータを登録。
昭和女子大学図書館職員数が少ない中で、2005年・2006年と充実したデータを登録。また2010年に、レファ協担当者研修会に参加するとともに、データ登録を再開。
千里金蘭大学付属図書館職員数が少ない中で、2010年にレファ協担当者研修会に参加するとともに、活発なデータ登録を開始。
国立女性教育会館女性教育情報センター職員数が少ない中で、2005年から継続的にデータを登録。
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