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システム機能紹介このコーナーでは、レファレンス協同データベース・システムの各種機能を紹介します。システムに関する御要望、御質問等ございましたら、レファレンス協同データベース事業事務局までお知らせください。 オンライン機能の概要一般利用者機能レファレンス協同データベース・システム(一般利用者用)では、データの検索をすることができます。検索し、利用することのできるデータは、「公開レベル」が、一般公開に設定されたデータのみです。 参加館用機能レファレンス協同データベース・システム(参加館用)では、データの検索、登録、更新・削除、各種参加館支援機能を利用することができます。参加館用機能を利用するには、参加館用IDにより、システムにログインすることが必要です。
機能解説資料(リーフレット)レファレンス協同データベース・システムの活用方法について、機能・テーマごとに1枚のリーフレットで紹介しています。 ※具体的な操作方法については、『システム操作マニュアル』をご確認ください。 データ作成編
郷土資料に関するレファレンス事例、地域の生活情報に関するレファレンス事例は、ブラウジング機能で、アピールすることができます。
未解決のレファレンス事例データを公開して、参加館の職員から、情報提供を受けることができます。 データ検索編
新規に一般公開されたレファレンス事例データ等の情報を、RSSでお知らせしています。RSSリーダーで新規情報を確認したり、ホームページに取り込んで、動的なレファレンスサービスの紹介サイトを構築したりすることができます。 データ活用編
一般公開されたデータには、データごとにURLが決まっています。データを紹介する際には、このURLを使うことができます。 相互支援機能編
未解決レファレンス事例の情報や、自館提供データに対するコメント到着の情報を、電子メールで受信することができます。このサービスを利用するには登録が必要です。
レファレンス事例データ、調べ方マニュアルデータには、コメントを付与することができます。コメント機能を使って、データの品質向上のため、参加館間で、支援しあうことができます。
コメント機能は、館内でも、参加館内でも、データの作成・公開、品質向上に、利用することができます。 参加館支援機能編
統計機能では、自館のデータがどのくらい利用されていたのか、他館がどのくらいデータを登録しているのか、といった情報を得ることができます。 Copyright (C) 2005- National Diet Library. All Rights Reserved.
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