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第8回レファレンス協同データベース事業フォーラム
「レファレンス協同データベース事業のNext Step:人の輪が生みだすレファ協の未来」をテーマにフォーラムを開催します。
平成14年度の実験事業開始から10年目を迎え、専門図書館協議会や学校図書館の実験参加、サポーター登録制度の開始など、レファ協を軸にした人々の輪が大きく広がりはじめています。事業が次の一歩を踏み出すために、これまでの歴史を振り返り、参加館アンケートの結果などから見える現状を踏まえて、レファ協の未来について語り合います。ぜひご参加ください。
お申込みは こちら(ウェブフォーム) から。 申込締切:平成24年2月23日(木) *延長しました。
フォーラムに関するお問合せは、事務局までお寄せください。
日時: 平成24年2月27日(月) 11:00~16:30
会場: 国立国会図書館 関西館 大会議室 (京都府相楽郡精華町) 交通手段・アクセス
参加対象:当事業参加館、および当事業に関心のある方
※各種図書館、関係機関、図書館情報学研究者、図書館情報学専攻の学生の方など、多くの方のご参加をお待ちしております。
開催要項(印刷用)
※講演・報告タイトルは若干変更になる場合があります。
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■ 午前の部 ■ 11:00~12:25
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開会あいさつ 国立国会図書館 関西館長事務代理 石川武敏 |
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事業報告
国立国会図書館 関西館 図書館協力課 |
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基調講演
Linking Everyone to Everybody :人の輪を広げる・つなげる
―国立国会図書館レファレンス協同データベース事業、現状からの展開―
羽衣国際大学 人間生活学部 准教授 谷本達哉
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■ 午後の部 ■ 13:35~16:30
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実践報告(1)
東京都立図書館のレファレンスとレファレンス事例データベース
東京都立中央図書館 神林秀樹
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実践報告(2)
レファ協による人と人をつなぐ情報発信 ―「調べ方マニュアル」の可能性―
近畿大学中央図書館 寺尾隆
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実践報告(3)
茨城県立歴史館におけるレファ協を活用した新たな取り組み 茨城県立歴史館 坂本幸子
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パネルディスカッション レファレンス協同データベース事業のNext Step:人の輪が生みだすレファ協の未来
| 秋田県立図書館 | 山崎博樹(コーディネータ) |
| 羽衣国際大学 人間生活学部 准教授 | 谷本達哉 |
| 専門図書館協議会 事務局長 | 鈴木良雄 |
京都府立高等学校図書館協議会司書部会 (京都府立農芸高等学校) | 清水都 |
京都府立高等学校図書館協議会司書部会 (京都府立西舞鶴高校) | 香西瑠衣 |
(株)リクルートドクターズキャリア (レファレンス協同データベース事業サポーター) | 島津英昌 |
<スペシャルゲストあり> |
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閉会挨拶 国立国会図書館 関西館 図書館協力課長 佐藤従子
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■ 見学・交流会・デモ ■
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見学 第1回 10:20~10:50、 第2回 12:30~13:00
館内をご案内いたします。
ご希望の方は、フォーラムとあわせてお申込みください。
※定員 各回24名(先着順)
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交流会 16:45~17:45 フォーラム終了後、参加者同士の交流を図るため、1時間程度の懇談を行います。
ご希望の方は、フォーラムとあわせてお申込みください。 |
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国立国会図書館サーチ デモ 13:15~13:30 1月より正式にサービスを開始した、国立国会図書館サーチについてのデモンストレーションを昼休憩時に会場で行います。よろしければぜひご聴講ください。
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[ パソコン専用席について ]
パソコンをご利用になる方のための専用席をご用意いたします。5~6台分の電源もご用意いたしますので、パソコンをご利用になる方は、専用席をご利用ください。なお、電源はお一人で占有せず、譲り合ってご利用いただきますようお願い申し上げます。
[ Twitterについて ]
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【参考】Twitterってなに?
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