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レファレンス協同データベース事業
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レファレンス協同データベース・システム操作マニュアル(参加館用)


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1. 参加館向けシステムについて


1-0. 制約事項・注意事項
  • レスポンス(ブラウザによる画面表示速度等の違い)
    対応ブラウザのうち Internet Exploler (IE) において、登録・更新および画面表示のレスポンスが悪く、場合によってはブラウザが応答しなくなるという事象が発生しています。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
    改善を検討中ですが、レファ協で使用している非同期通信技術に対するOSおよびブラウザごとの対応状況によるところが大きいため、画面表示が遅い場合は、可能であれば他のブラウザでお試しいただくと、画面表示のレスポンスが改善される可能性があります。
    *一般的に同じOS・ブラウザでも新しいバージョンの方が、画面表示速度が速くなります。

    IEについて (2013.3.25更新)

    <バージョン毎の状況>
    • IE7: レファ協で使用している非同期通信技術との相性が良くないため、多くの場合にレスポンスが悪い
    • IE8: IE8は他のIEに比べメモリ使用量が多い。このためメモリの少ないPCやブラウザのアドオンによるメモリ使用量が多い場合に動作が遅くなる。(レファ協はアドオンを使用していません。)

    <対処方法(案)>

    [ 対応方法案 1 ] 可能であれば、メモリ容量の多いPCを使用する。

    参加館での検証状況: IE8で改善報告あり

    [ 対応方法案 2 ] キャッシュ(インターネット一時ファイル)をクリアする。

    IEのヘッダーメニューの「ツール > 閲覧の履歴の削除」を選択し、「インターネット一時ファイル」を削除する。その後IEを再起動する。(バージョン等によって操作が異なる場合があります。)

    [ 対応方法案 3 ] レファ協を利用する際は、IEをアドオンなしで利用する。

    (Windows)スタート>すべてのプログラム>アクセサリ>システムツール>Internet Explorer (アドオンなし) とたどり、IEをアドオンなしで起動。
    ※ 上記の「Internet Explorer (アドオンなし)」のところで「右クリック>送る>ディスクトップ(ショートカットを作成)」をクリックすると、ディスクトップにショートカットが作成され多少作業が楽になるかと思います。

    参加館での検証状況: IE7・IE8で改善報告あり

    [ 対応方法案 4 ] 不要なアドオンを削除し、高速化を図る

    不要なアドオンを削除することでIEのメモリ消費量を抑える事が可能です。
    事務局が「業務で利用しているアドオン」の切り分けを行うことは難しいため、下記の情報等を参考に、またはシステム担当の方にご相談いただき、不要なアドオンないかの確認、また不要なアドオンがある場合は無効化/削除を実施してください。
    ※ 参考 Microsoftサポート アドオンが原因で IE が遅くなった、またはフリーズする? (手動解決編)

    [ 対応方法案 5 ] (Windows Vistaの場合)IEをリセットする

    対応方法案2(キャッシュのクリア)、対応方法案3(アドオンなしで利用)でも改善されない場合の対応策です。
    レファ協以外の事例で、IEをリセットすることにより、IEのメモリ使用量が下がるというケースがありました。この方法はIE7で改善策となるケースが多いようです。
    IEでの各種設定が初期化されてしまいますので実施可否については、システム担当の方と相談されるなど、システム面・業務面からご判断ください。
    [実施方法]
    IEのヘッダーメニューの「ツール > インターネットオプション」を選択し、「詳細設定」タブを選択し、[リセット]ボタンをクリックする。


  • アクセスランキングの表示
    トップ画面・データ詳細表示画面等の右側に表示される「アクセスランキング(ログイン時は 参加館アクセスランキング )」には、最近2週間のアクセスランキングを表示したいと考えていますが、現在は全期間のアクセスランキングとなっています。 →トップ画面・データ詳細表示画面等の右側に表示される「アクセスランキング(ログイン時は 参加館アクセスランキング )」を最近2週間に修正しました。検索結果一覧の「アクセス数」はこれまでどおり全期間のアクセス数です。(2013.3.28)

  • データ入力時のコピー&ペースト (2013.3.12追加)
    現在、Word 等から コピー&ペースト をすると、htmlタグも貼り付けられ、貼りつけられたタグによってはエラーのため登録できない場合があります。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

    [ 暫定対応方法 ]
    方法1: コピーした文章を一旦テキストエディタ(メモ帳など)に貼りつけ、それを再度コピーするとhtmlタグは貼り付けられません。
    方法2(Google Chrom, Firefox): [Ctrl]キー+[Shift]キー+[V]キー で貼り付けるとhtmlタグは貼り付けられません(IE7等では使えません)。
    [ 本格対応 ] htmlタグは貼り付けないよう処理の変更を検討中です(検討結果によっては変更できない場合があります)。

    より詳しくは 掲示板 入力エディタの使い方 をご覧ください。

  • 統計データのダウンロード
    統計機能で、大量のデータを一度に検索・ダウンロードする場合、データの量によっては接続が途中で切れ、ダウンロードできない場合があります。レファ協システムの統計処理のタイムアウトは30分に設定していますが、ご利用いただいている各館のネットワーク設定によっては30分より早く接続が切れる場合ががあります。データの対象期間を分割し一回にダウンロードする量を減らすなどでご対応いただくか、事務局までご連絡ください。
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1-1. 参加館向けシステムとは
レファレンス協同データベースには、インターネット上でどなたにもご覧いただける一般用システムと、ID・パスワードによってログインする参加館用システムがあります。
参加館用システムでは、参加館公開レベルのデータの検索・閲覧や、データの登録、統計出力などの参加館支援機能が使用できます。
一つの参加館には、管理者用ID、公開レベルが自館のみ参照のデータのみ登録・更新可能な登録用ID、検索用IDの3つのログインIDがあり、利用できる機能に違いがあります。
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1-2. 研修環境
平成22年度より研修環境の運用を開始しました。
研修環境ログイン画面 から研修用ID/PWを入力してご利用ください。
(本番環境でご利用いただいているID/PWではログインできません。)
研修用ID/PWの申請については「利用申請」をご覧ください。

研修環境について
  • 想定する利用方法
    • 大学等の授業・演習
    • レファレンスに関する研修会
    • レファレンス協同データベース事業 参加各館での研修
    • レファレンス協同データベース事業 未参加館での導入検討・導入前研修
  • 本番環境との違い
    • 一般公開機能はありません。
      (事例を一般公開にした場合も、一般利用者は参照できません)
  • 初期データについて
    2013年2月8日時点の一般公開データが投入されています。
利用申請

下記ウェブフォームに必要事項を記載し、送信してください。
数日程度で、事務局から、ID/PW等をご連絡いたします。
1週間を過ぎても連絡がない場合は、お手数ですが事務局まで電話等でご連絡をお願いいたします。

件名 カテゴリ:研修環境の利用申請
所属 : 

: レファ協参加館非参加館
※必須


 ※下記参照

※フォームでの送信がうまくいかない場合は必要事項をメール(info-crd@ndl.go.jp (@は半角に直してください))またはFAX(0774-94-9117)でお送りください。


※必要なユーザ数について
<1ユーザを共有して研修>
大学等の授業・演習、また図書館の館内研修の場合は、こちらが適しています。また複数館が参加する研修でも、コメント付与通知メール等をご利用にならない場合は、こちらが適していると思われます。
  • 自館のみ参照レベルで登録…研修生全員が参照可能
  • 参加館公開レベル以上で登録…研修環境利用者全員が参照可能
<参加者個別にユーザを設定>
複数館が参加する研修で、コメント付与メール通知・未解決事例メール通知等を利用した研修をお考えの場合に適しています。(ただしこの場合、自館のみ参照のデータは、当該データ登録者のみ参照可能です(講師も見ることができません。)のでご注意ください。)
  • 自館のみ参照レベルで登録…当該データ登録者のみ参照可能
  • 参加館公開レベル以上で登録…研修環境利用者全員が参照可能
判断がつかない場合は、お気軽に事務局までご相談ください。
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1-3. 機能の主な変更点
2013/02/12のシステム改修にて、以下のように機能が強化または変更されました。
機能強化または変更内容
検索
  • 高速な検索エンジンの導入
    高速な検索エンジンの導入などにより、検索レスポンスの向上、ヒット率の向上、ファセットによる検索結果絞込機能の追加などを実施しました。

  • 「拍手!」ボタン、ソーシャルメディア連携ボタンの追加
    詳細表示画面の下部に「拍手!」ボタン、SNS連携ボタン(Twitter、Facebook、はてなブックマーク、Google+)を設置しました。「拍手!」押下数は検索や統計にも活用します。また、拍手が増えるとボタンの木が育ちます。
画面からのデータ登録・更新
  • ユーザ権限レベルの追加
    ユーザの権限レベルに「登録用」を追加しました。
    この権限レベルはこれまでにあった「管理用」と「検索用」ユーザの中間に位置するレベルです。他館に公開しないデータ(公開レベルが「自館のみ参照」であるデータ)のみ登録・更新が可能です。この権限を利用していただくことにより、より多くのメンバーで登録作業を分担することが可能です。

  • 参考資料入力時の利便性向上
    これまで手入力で参考資料を入力いただいておりましたが、NDLサーチの検索結果から書誌情報の転記が可能になりました。また、参考資料入力補助画面で入力項目を書誌情報書式に変換できます。

  • ローカル項目の新設
    自館データベースとしての利用を促進するため、外部に公開されないローカル項目を新設します。ローカル項目は複数登録可能で、項目名は自由に設定可能です。

  • 添付ファイルの種類・容量の拡大(関連ファイル
    添付できるファイルはこれまで、画像とPDFのみ(容量は300KB以内)でしたが、Excel, Wordなど様々なファイルが登録可能になります(容量も一般的なファイルが登録できるサイズに変更します)。また、調べ方マニュアルはPDF等文章ファイルで作成されることが多いことから、調べ方マニュアルに登録された文章ファイル(html、Word、PDF、Excel)の本文を検索対象とします。

  • エディタの導入
    エディタの導入により、URL範囲を個別に指定することなどが可能になりました。URLについては表示時に自動的にリンク表示もしますので、これまでどおり特に意識せずに入力していただくことも可能です。

データ入出力
  • ダウンロード機能の集約
    これまで参加館支援機能のダウンロード機能と、検索結果からのダウンロードに分かれていましたが、検索結果からのダウンロードに機能を集約しました。

  • 登録支援ツールの整理・統合
    クライアントツール・登録アプリケーションからのデータ登録については、Web画面から行うアップロード機能への一本化を図りました。ご利用いただいてきた皆さまは、申し訳ありませんが新システムに合わせて業務の変更をお願いいたします。
    クライアントツール・登録アプリケーションをお使いの場合の業務移行方法

  • アップロード機能の強化
    • アップロードで登録いただけるデータ種別に「特別コレクション」が加わりました。
    • アップロード機能でデータ削除も可能となりました(XML形式のみ)。
    • データチェックをファイルを送信いただいた直後にも実施するよう変更いたしました。これにより、データに誤りがあった場合でも修正して再度アップロードいただくことが可能です。
    • 画面から予約状況、過去の処理結果(90日間分の予定)の確認、過去にアップロードしたファイルのダウンロードができるようになりました。また予約の取り消しも可能です
    • CSVファイルのアップロードでは、項目順設定・開始行指定ができるようになりました。これにより独自の書式で保存していたファイルのアップロードが容易になります。

  • 自動取得機能の追加
    新たに「自動取得」機能が追加されました。
    この機能は参加館様のWebサイトサーバなど外部からアクセスできる環境に配置いただいたデータをシステム側で収集し、データの登録・更新・削除処理を行う機能です。収集先URL・収集タイミングは参加館の管理用ユーザで設定可能です。

各データ項目
  • 参考資料にISBN欄の追加
    レファレンス事例・調べ方マニュアルの参考資料にキー情報となるISBN欄を追加しました。

  • 特別コレクションの項目追加
    特別コレクションのアクセス性を向上するため、NDC、キーワード項目を追加します。またファイルアップロード・自動取得に対応するため、管理番号を追加します(既存データは、システム移行時に0000-001のような館毎の連番が振られます)。

参加館支援機能
  • コメント管理の利便性向上
    コメントの登録・回答を詳細表示画面より行っていただけるようになりました。

  • 掲示板にファイル添付機能を追加
    情報共有が進むようファイル添付機能を追加しました。

  • ユーザID変更機能の追加
    これまでは事務局から配布した12桁のユーザIDをご利用いただいておりましたが、新システムでは参加館の管理用ユーザが自館ユーザのユーザIDを変更可能になりました。
    ※システム上、他ユーザと重複するIDは指定できませんのでご了承ください。

  • 館内お知らせ館内作業メモの追加
    館内の情報共有等にお使いいただけるよう、館内お知らせ欄・館内作業メモ欄を新設しました。

メール通知
  • お知らせ機能の充実
    これまではコメント付与時のみにお知らせしていましたが、コメントおよび回答の付与・修正・削除時にお知らせメールをお送りします。
    また、これまでコメント到着情報は希望館にのみ送付していましたが、せっかく付与されたコメントに気づかないということが多かったため、全館に自館に関するコメントの情報をお送りするよう変更しました。

  • メールアドレス管理機能の改善
    メールアドレス管理機能(未解決事例、コメント事例)を参加館プロファイルに統合し、アドレスの登録・変更を容易にしました。

外部提供インタフェース
  • 検索API(Application Programming Interface)の拡充
    既存のレファレンス事例を対象とした検索API(検索API 1.0)を継続して提供するとともに、4種類のデータを対象とした新しい検索API(検索API 2.0)の提供を開始しました。参加館のホームページ等で活用する際に、XMLはハードルが高いというご意見を受け、検索API 2.0ではXML形式に加えRSS2.0形式でも提供します。

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1-4. ユーザ権限による機能の利用可否
●マークがついた機能をご利用いただけます。

* 1つのユーザで、同時に複数の方がログインが可能です。

機能 一般ユーザ 参加館ユーザ
(検索用)
参加館ユーザ
(登録用)
参加館ユーザ
(管理用)
検索
画面からの
データ登録・更新
新規登録 レファレンス事例 ●*1
調べ方マニュアル ●*1
特別コレクション ●*1
参加館プロファイル
更新 レファレンス事例 ●*1
調べ方マニュアル ●*1
特別コレクション ●*1
参加館プロファイル ●*2
削除 レファレンス事例
調べ方マニュアル
特別コレクション
参加館プロファイル
データ入出力 ダウンロード ●*3 ●*3
アップロード アップロード
項目順設定
自動取得 予約設定
参加館支援機能 コメント 閲覧
コメント投稿
回答 ●*4 ●*4 ●*4
コメント・回答編集
コメント・回答削除
掲示板 投稿
返信
編集
削除
統計出力 自館統計情報
データ別被参照数
登録件数(参加館全体)
被参照数(参加館全体)
ID・パスワード変更 ●*5 ●*5 ●*5
館内お知らせ編集
館内作業メモ編集
外部提供インタフェース(API)
*1 公開レベルが「自館のみ参照」のデータのみ新規登録・更新可能
*2 参加館プロファイルの「公開レベル」「館種」は変更不可
*3 自館データのみダウンロード可能
*4 自館に付与されたコメントのみ回答可能
*5 参加館ユーザ(検索用)、参加館ユーザ(登録用)はパスワードのみ変更可能
   参加館ユーザ(管理用)は自館ユーザのID変更と強制パスワード変更が可能

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1-5. 推奨環境および動作確認環境
システムの推奨環境
  • Windows 7 + Internet Explorer 9.0
対応OS
  • Windows 7
  • Windows Vista
  • Windows XP SP3
  • Mac OS X
対応ブラウザ
  • Internet Explorer 7以上
  • Firefox 7.0 以上
  • Google Chrome 20.0 以上
  • Safari 5.1 以上
*「1-0. 制約事項・注意事項 ブラウザによる画面表示速度の違い」もご参照ください。
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1-6. ブラウザの設定

参加館用システム(および研修用システム)ではブラウザの「cookieの有効化」が必要です。「ログインできない」「短時間でログアウトしてしまう」という場合は、cookieが有効化されているかご確認をお願いいたします。

 cookieの有効化の方法  ※バージョンにより異なる場合があります。

  <IEの場合>

  • インターネット画面上部メニューから「ツール」→「インターネットオプション」→「プライバシー」→「詳細設定」で、「自動Cookie処理を上書きする」にチェックを入れ、「ファーストパーティのCookie」の「受け入れる」を選択してください。(サードパーティーは拒否に設定して頂いても問題ありません。)

  <Firefoxの場合>

  • インターネット画面上部メニューから「ツール」→「オプション」→「プライバシー」で、「履歴を記憶させる」を選択するか、「記憶させる履歴を詳細設定する」を選択し「サイトから送られてきたCookieを保存する」にチェックを入れてください。(サードパーティーは拒否に設定して頂いても問題ありません。)
    ※バージョンによっては、「履歴を記憶させる」「記憶させる履歴を詳細設定する」の選択欄がない場合があります。

 cookieを有効化しても「ログインできない」「短時間でログアウトしてしまう」場合は、事務局までご連絡ください。

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1-7. ログイン
* ID・パスワードがわからなくなった場合は、事務局までお問い合わせください。
* 同じIDで、同時に複数の方がログインできます。
* ログインできない場合は「1-6. ブラウザの設定」をご確認ください。

ヘッダー右上のログインボタンをクリックしてください。
ログインリンク

ユーザID、パスワードを入力してログインボタンをクリックしてください。
ログイン画面

※参加館承認時に発行した初期パスワードをまだ変更していない場合は、図のようなパスワード変更画面が表示されます。新しいパスワードを入力して「変更」をクリックしてください。

初期パスワード変更画面

※ユーザID、パスワードに利用可能な文字列は下記のとおりです。
  • ID使用可能文字
    半角英数字、半角記号( _-<>,.$%#@!\'" )
  • ID条件
    4~25文字
    システム上他のユーザと重複するIDは登録できません。
  • パスワード使用可能文字
    半角英数字、半角記号
  • パスワード条件
    6~32文字
    英数混在必須
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1-8. ログアウト
ログイン中のユーザ情報はヘッダーの右上部分に表示されます。
画面右上にあるログアウトボタンをクリックします。 ログアウト
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1-9. ヘッダーメニュー・左右メニュー
ヘッダーメニューには検索機能、参加館支援機能へのリンクを集約しています。
ログイン中のユーザで利用可能な機能へのリンクが表示されます。

トップ画面
ヘッダーメニュー例(参加館管理用ユーザ)

トップ画面以外
ヘッダーメニュー例(参加館管理用ユーザ)


また、右メニューには検索系リンクを、左メニューには自館の各参加館機能の最新情報が表示されます。
左メニューは参加館ユーザにのみ表示されます。また、左メニューのうちアップロード・自動取得の最新情報は参加館ユーザ(管理用)の場合のみ表示されます。

例)管理用IDでログイン時の表示
左右メニュー

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